このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:25:37.14 ID:uCpGDwsVO
1
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:27:04.60 ID:ZSp915bDO
1
305 :1 [saga]:2024/12/29(日) 10:52:03.68 ID:hVrp0HbV0
 ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
 
 ミイナ「ん?これは...」


 ナァサリーちゃんが差し出してきたのはハートの形をしている種。どこかで見覚えがあるから記憶を辿ってみて...
 故郷で露店商をやってるインキュバスのおじさんが売ってたのを思い出した。あれよりちょっと大きめかな?
 ものすごく高くてぼったくりしてるでしょって言ったら、滅多に手に入らない希少な種だからこれぐらいなんだって豪快に笑いながら言ってたっけ。
 
 
 ミイナ「貰っちゃっていいの?すごく希少だった気がするけど...」

 ナァサリー「もちろんです。ミイナさんへのお礼ですから」ニコリ

 ミイナ「そう?じゃあ、ありがたく貰うよ♪」
 
 ミイナ「ちなみにこれって効果を発揮するには飲み込むんだっけ?それとも持ってるだけ?」
  

 1.飲み込む
 2.持ってるだけ
 
       +

 3.効果(安価)

 >>308
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 11:02:40.49 ID:Csg34KQaO
1
効果
飲み込んだ者は性フェロモンを異常分泌するようになり、意識した異性の相手を発情させることが出来る(垂れ流しになって誰彼構わずみたいにはならない)
なお相性次第では効果がさらに強力になる代物であり、特にカロマとミイナの場合はカロマがミイナを堕とすことも出来るレベルになる(ミイナやナァサリーは相性による効果ブーストを知らない)
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:10:30.46 ID:azk2WFxUO
>>306
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:15:11.53 ID:S+qdDLGIO
309 :1 [saga]:2024/12/29(日) 14:18:18.46 ID:hVrp0HbV0
 ナァサリー「飲み込んでください。消化されて成分が全身に行き渡ったら効果を発揮するんです」

 ナァサリー「効果は飲み込んだ人の性フェロモンが異常分泌されると」

 ナァサリー「それによって意識した異性のお相手を発情させる事ができるようになります」
 
 ナァサリー「あっ、垂れ流しになって誰彼構わずといった事態にはならないのでご安心ください」

 ミイナ「お〜〜!天然の超強力な媚薬って訳だね♪」
 
 
 ボクが保有するチャームよりも自然の力で凝縮されてるはずだからすごそうだね♡
 使うタイミングはまた今度に考えとくとして、そのハートの種を魔力で形成したシガレットケースみたいな小さい箱に収めてポケットへ仕舞い込んだ。
 そのハートの種の相性による効果ブーストがどうなるか、この時はまだ予想だにしていなかったよ...
 

 ミイナ「それにしてもエッチな体になったね〜♡」

 ナァサリー「あれから沢山肉体を変化させる媚薬を注入されましたから...♡//」

 ナァサリー「でも、おかげさまでお腹にいる種子に栄養が行き届いてるんです♡//」

 
 1.母乳潅水の様子を眺める
 2.ご近所に棲む魔物がやって来る
 3.確認も終えたのでお暇する
 4.自由安価

 >>311
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 14:55:35.32 ID:xXfsFO99O
1
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 14:56:58.38 ID:3ggXwJ39O
3
312 :1 [saga]:2024/12/29(日) 16:35:34.16 ID:hVrp0HbV0
 それから暫くお話をしたり、授乳ならぬ母乳潅水の様子を見させてもらったボクはそろそろお暇する事にした。
 
 
 ミイナ「それじゃあ、ナァサリーちゃんの苗床生活も大丈夫みたいだし」

 ミイナ「ここらでお暇させてもらうね。もうじき旅に出るから...」

 ミイナ「旅を終えて魔法の世界へ帰った次の日くらいに、また立ち寄らせてもらうね」

 ナァサリー「はい。わかりました、その時は沢山お話を聞かせてくださいね」ニコリ

 ミイナ「もちろん♪それじゃあ、またねー」ヒラヒラ
 
 
 そう約束を交わしたボクはナァサリーちゃんに見送られて廃教会を後にした。
 山麓を飛び立って、寄り道せず魔法の世界に戻ると飛び出した時と同じ場所に着地する。
 
 
 ミイナ「さてと...カロマはどうしてるかな?」


 それを確認するべくギルド本部に戻って、偶々出掛けるタイミングだったシャイアちゃんに訪ねてみた。
 今日は非番だから、馴染みのアクセサリーショップに行くところだったみたい。
 

 シャイア「カロマなら少し前にどこかへ出かけに行ってたよ?」

 シャイア「確か...お花屋さんに行くとかなんとかって」

 ミイナ「ほぉーん...そっかそっか。わかった」

 ミイナ「じゃあ、シャイアちゃん。ボクも一緒に行っていい?」

 シャイア「いいよ。そこまで高価じゃないからミイナも気に入ると思うよ」ニコリ


 
313 :1 [saga]:2024/12/29(日) 17:13:33.63 ID:hVrp0HbV0
 


 カロマ「ここがサンドラさんの働いてるフラワーショップか...」
 
 カロマ「あの、すみませーん...?」

 サンドラ「は、はいっ、いらっしゃいませ...あっ!カ、カロマさん」

 カロマ「こ、こんにちは。その...時間帯は大丈夫ですか...?」

 サンドラ「そ、そうですね。今ならそこまでお客さんも来店しませんので...」 

  
 ビ、ビックリしたぁ...昨日の今日で会えるなんて...
 と、とりあえず花束用に整えようとしていたお花を一度戻して...蛇口からの水流で洗浄してカロマさんを奥へ案内してあげた。
 私も続こうとして、ふと入口に休止中の札を掛けるのを思い出したから少し慌てて扉にそれを掛ける。
 ここで働いているのは私だから、アロマテラピーを行う時にはこうするって決まりにしてるから...
 そそくさとカロマさんが待ってたアロマテラピールームに私も入って準備を始める。


 カロマ「僕はどうすればいいでしょうか...?」

 サンドラ「そ、そちらの大きい椅子に座っていただきます」カチャカチャッ

 サンドラ「後は私に任せてもらって...カ、カロマさんはごゆっくり寛いでもらえると...」ジャーッ

 カロマ「わかりました」 


 ロッキングチェアにカロマさん座ると...興味津々に私が何をするのか見てる...
 うぅ...そ、そんなに見られていると少し緊張しちゃうなぁ...で、でも、お礼をするんだからしっかりしなきゃ。
 まずはお花の香りを抽出して、カロマさんに合った精油を作ってあげよう。
 

 サンドラ「カロマさん、どこか凝ってる箇所はありませんか?例えば肩とか背中とか...」

 カロマ「えっと...そういった不調はまだ無いですね...」
 
 サンドラ「そ、そうなんですか。とても健康的という事なんですね...」


 1.サンドラ「では、メンタルケアに適した香りを試してみますか?」
 2.サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>315
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 17:25:12.83 ID:IqCR+I3fO
2
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 17:27:31.19 ID:Vl4tKoejO
2+3「(ただ、下半身が元気になっちゃうんですよね…
カロマさん、草食系っぽいし、大丈夫かな?)」
316 :1 [saga]:2024/12/29(日) 18:32:48.93 ID:hVrp0HbV0
 サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」

 サンドラ「こ、凝っていないとしても体の各部に疲れは溜まっていくものなので...」

 カロマ「そうなんですか...じゃあ、それでお願いします」

 サンドラ「は、はい」


 カロマさんの了承を貰って、蒸留器を開くと蒸留釜の下にある鉄製のお皿にコップ一杯分の水をゆっくり注いだ。
 蒸留釜に原料となるお花を入れてから鉄製のお皿の底に設置されている点火装置に火をつけた。
 そうすると原料のお花に当たる水蒸気で気化して、芳香蒸留水と一緒に精油は抽出されるの。
 今回選んだお花はリラックスした気持ちになるクーニャムーン、張ってる筋肉を弛緩させるブルーウィンタードロップ、精力が増すリッコモカラート。 
 どれも健康的な効果があって高評価ではある。ただ…リッコモカラートは場合によっては下半身が元気になっちゃうみたいなんだけど...
 カロマさんは草食系っぽいし大丈夫かな...?

 
 サンドラ「で、では、始めますね。ゆっくりと深呼吸をしてください」ヒラヒラ

 カロマ「すぅーー...ふぅーー...」

 サンドラ「体の力を抜いて...心を落ち着かせてください...」ヒラヒラ
 
 
 精油に浸したスティックの先端を燃やしてカロマさんの周囲に香りを漂わせる。
 そこまでの広さはないから、すぐに香りは充満していく。カロマさんは目を閉じて言う通りに深呼吸を繰り返してる。
 
 
 1.精力が増して勃起してきて戸惑うカロマ
 2.リラックスして眠ったカロマだが勃起してるのに戸惑うサンドラ
 3.誤って違う花を入れてしまい媚薬効果で発情するサンドラ
 4.上記。それを見てムラムラするカロマ
 5.自由安価

 >>319
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:39:26.69 ID:SWWcFzBDO
4
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:40:53.36 ID:JZWABHgvO
4
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:43:11.45 ID:tJGDYueaO
4+5
サンドラが発情を抑えるために通気性のいい格好として裸になるが、羞恥心があり、エプロンをつけての裸エプロンになって、カロマが余計にチンチンを苛立たせる
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 20:46:04.21 ID:5wYllZegO
サンドラちゃんオドオドドジっ子で可愛い
321 :1 [saga]:2024/12/29(日) 20:59:43.11 ID:hVrp0HbV0
 半分まで燃えたところで火消し水のコップにスティックを入れて香りを止める。
 甘さとスッキリした香りが鼻孔を擽って私も気分が落ち着く...感じはするんだけど、す、少し違和感が...?
 確かにリラックスして体がポカポカしてくるのはいつも通りで...あっ、え?ま、待って。これ...
 ポカポカというよりジンジンと体の内側から熱くなってきてる...?んっ...そ、それに皮膚に服が擦れる感覚が...
 

 サンドラ「はぁ...はぁっ...//」ジンジン
 
 カロマ「...サンドラさん?大丈夫ですか?」
 
 サンドラ「っ!//は、はい!//ちょ、ちょっとその...//あ、熱くて...//」

 カロマ「暑いんですか...?」
 
 
 そ、そっちの意味じゃなくて...うぅ〜...どんどん熱くなって心臓もドクンドクンって鼓動が早くなってきた...
 ど、どうしてこんな...ま、まさかそんな事はないと思うけど...
 ...えぇえ〜〜?!こ、これブルーウィンタードロップじゃなくてラムラムハーブ?!
 に、似てるから間違えて入れちゃったんだ...!あわわ、ど、ど、どうしよう...!

 
 
 サンドラ「んうぅ...//はぁっ//はぁっ//」ドキドキ

 カロマ「サ、サンドラさん...?あの、すごく辛そうに見えますけど...?」
 
 サンドラ「カ、カロマさん...//そ、その、あの...//」ウルウル

 カロマ「...//」ムラムラ

 
 1.サンドラ「あ、熱いので服を脱ぎますから、向こうを見ててもらえると...//」
 2.サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ
 3.サンドラ「自由安価」

 >>322
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 21:01:56.53 ID:5wYllZegO
2+3
「こ、腰のエプロンが結べない〜! す、すみません、腰だけのエプロンを結んでくださーい!」
323 :1 [saga]:2024/12/29(日) 21:38:55.19 ID:hVrp0HbV0
 サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ

 カロマ「うわぁっ?!//」フイッ
 
 サンドラ「はぁっ!//はぁっ!//んっぷぅ//」シュルルッ、パサッ...
 
 
 あまりに体の内側が熱くて私はカロマさんの目の前で着ている作業用の腰エプロンとワンピースドレスを脱衣していく...
 は、恥ずかしくない訳がないけど、もう本当に熱くて気にせず全部を床に脱ぎ捨てて私は一糸纏わぬ姿になってしまう。
 いつも大きすぎて邪魔だと思う胸やお尻は丸見えで、じ、自慢ではないけれど綺麗な方だと思う両足を擦らせて...お、お股を擦り合わせないと落ち着かない...
 息遣いも荒くて、発汗作用もすごくて額からも全身の毛穴からも汗が噴き出してきた...は、裸になって通気性が良くなってるはずなのに...
 
 
 サンドラ「ふぅーっ//ふぅーっ//」ゴソゴソッ

 サンドラ「んんっ...//あ、あれっ?//んん〜〜っ...!//」プルプル
 

 さ、流石に全裸だと羞恥心が勝っちゃうから、何かで下半身だけでも隠そうと腰のエプロンを拾い上げるけど...
 ゆ、指に力が入らなくて思うように結ぶ事ができないよぉ...
 

 カロマ「サ、サンドラさんっ//どうかお気を確かに...!//」

 サンドラ「こ、腰エプロンの紐が結べない〜!//」プルプル

 サンドラ「す、すみませんが//腰エプロンを結んでもらえませんか...?//」フーッフーッ

 カロマ「エ、エプロンをですね?//じゃあ...目を瞑ってやりますから、もう少しこちらに...//」

 
 そう言われて恐る恐る向き直ると...ちゃんとカロマさんは目を瞑ってくれててすごくホッとした...
 カロマさんに近寄って腰エプロンを手元に差し出すと受け取って、背中を向けるように言ってきた。
 私は真正面よりマシだと思いつつ背中を向ける。カロマさんはそっと腰エプロンの紐をお腹から紐を回そうとしてて...


 1.何とか結べた
 2.前のめりになって尻に顔を埋める
 3.結ぶのが甘くてエプロンがずり落ちる
 4.自由安価

 >>326
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 21:45:26.46 ID:yTFKz9/Ro
2
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 22:02:49.70 ID:W4OxssnFO
2
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 22:06:04.69 ID:6ysKpHE5O
4 眼を瞑って結ぼうとしたため、サンドラの恥丘や敏感になってる陰毛を逆立てるように撫でて愛撫してしまい、サンドラが潮を噴き絶頂する
327 :1 [saga]:2024/12/29(日) 22:43:55.90 ID:hVrp0HbV0
 カロマ「...ちょ、ちょっとだけ顔を近付けますね?//」

 サンドラ「ふえぇえっ?!//あぅぅ...//は、はい...//」

 カロマ「よいしょっ...//これで何とか...//」ゴソゴソッ
 
 
 ひうぅっ...カ、カロマさんの吐息がお尻に吹き掛かってきてる...
 で、でも、横を向いててくれてるおかげで何とか紐を前に通せて...


 カロマ「おっと//」ヨロッ...ジョリジョリッ

 サンドラ「おひぃいいいいいっ?!♡//」プシャアァアアッ!

 カロマ「す、すみませんサンドラさん!//わ、わざとじゃなくて...!//」アワアワ

 サンドラ「あ♡//ぉひゅ♡//んひぃっ...♡!//」プシップシャアッビクビクッ

 
 う、うしょぉ...♡カ、カロマひゃんの手が、お、おまたの毛を擦しゅっただけ、らのに...♡
 わ、私...イ、イッひゃった...?♡お、お漏らし...じゃなくて、これ、潮吹きっていうの...?♡
 は、初めてしちゃった...♡って、ち、違う違うっ!//こ、こんなはしたないの、み、見られてないけど、カロマさんの前でしちゃうなんて...
 ど、どうしよう...んあっ♡ぜ、絶頂しちゃった余韻で、足腰が震えちゃうよぉ...♡ 


 カロマ「...こ、これで大丈夫でしょうか...//」

 サンドラ「あ、は、はい//た、ただ...ちょっとだけ待っててもらえますか...//」

 カロマ「も、もちろんです//」

 
 な、何とか腰エプロンを巻いてもらった私は、棚に置きっぱなしだった雑巾を引っ掴んで床の水溜まりを急いで拭き取る。
 いっぱい濡れてるから1枚だと足りなくて、ちょっと濡れてる所が残るけど...バ、バレないくらいなら大丈夫なはず...
 拭き取った雑巾をゴミ箱に放ってなるべく目が行かないように離れた位置に私は立ってカロマさんに呼びかけた。


 サンドラ「も、もう目を開けて大丈夫ですよ...//」

 カロマ「は、は...いぃっ...?!//」ギョッ

 サンドラ「...?//どうかしま、し、た...ひゃわっ?!//」タプンプルルン

 
 か、下半身は隠してたけどむ、胸を隠してなかったぁ!//こ、こんなはしたない所を見せたらカロマさんに嫌われちゃうよぉ...!
 慌てて私は両手を交差させて胸を隠しながら...また恐る恐るカロマさんの様子を伺うと...
 顔を真っ赤にして、何かを堪えるように歯を食いしばってた...ど、どこか痛いのかな...?
 そう思って、わ、私は視線を下に移すと...その理由がすぐにわかってしまった...カロマさんの履いてるズボンのお、お股の部分がすごく膨らんでたから...
 は、初めて見たけど...あ、あんな風になっちゃうんだ...
 
 
 1.サンドラ「く、苦しそうですけど...//わ、私に何かできる事はありませんか?//」
 2.サンドラ「...こ、これは、お詫びという事で...//」カチャカチャッ
 3.サンドラ「自由安価」

 >>329
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 22:49:46.87 ID:Ht2fAUhDO
1
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 22:52:28.63 ID:DCF3HxUJO
3 お、おっぱいを、おっぱいを吸いませんか?
おっぱいを吸えば母性で癒されるとか

わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが、しゃぶりがいはあると思います!
330 :1 [saga]:2024/12/29(日) 23:16:45.41 ID:hVrp0HbV0
 そ、それよりも先に謝らないと...
 

 サンドラ「お、お見苦しいものを見せてしまってごめんなさいぃ...//」

 カロマ「い、いえっ!//ぜ、全然そんな事は...あ、いや?!//」

 カロマ「な、何でもありませんっ//気にしないでください...//」
 
 
 き、気を遣わせちゃったよぉ...必死に目を反らしながらお、お股を手で押さえて...
 何もかも、わ、私が原因なんだから...お、お詫びししてあげないとダメだよね...?
 で、でも...返すために用意したお金もそこそこなんだし、これ以上は...そ、それなら、もう...
 

 サンドラ「あ、あの、カロマさん...//」

 カロマ「な、何でしょうか...?//」
 
 サンドラ「だ、大丈夫でないなら//お、おっぱいを...//おっぱいを吸いませんか?//」タユンタユン

 カロマ「は、はぁ、おっぱ...ぃ?//い、いえいえ、何で急にそんな...?!//」

 サンドラ「お、おっぱいを吸えば母性で癒されるとか...//」プルンプルン

 サンドラ「わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが...しゃぶりがいはあると思います!//」


 ...ってな、何言ってるの私?!た、確かにお風呂に入って湯船で浮いちゃうくらいには大きくてち、乳首も小指の半分くらいだけど...!
 そ、そんな事教えてカロマさんが嬉しいはずが...あ、あれ...?お、お股がさっきより膨れてる...?
 
  
 1.カロマ「...い、いいんですか...?」
 2.カロマ「上記。こ、恋人でもなければ親しい中でもないのに...//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>332
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:20:49.66 ID:IiGHmeziO
1
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:23:34.81 ID:T18+6kcbO
1+「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶって、ガチガチ噛んで、乳頭が長く伸びちゃうくらいに調教してあげますよ」(少しドSスイッチが入り)
333 :1 [saga]:2024/12/29(日) 23:43:50.84 ID:hVrp0HbV0
 カロマ「...い、いいんですか...?」

 サンドラ「ふえ...?//」

 カロマ「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶってガチガチ噛んで乳頭が長く伸びちゃうくらいに//」

 カロマ「ち、調教してあげますよ?//いいんですね?//」ズイッ
 
 
 ...め、目が本気だ...カロマさん、私の乳首をそうしたいんだ...
 あんなに優しそうだったのに、い、今はすごく性欲に忠実な男性に見える...
 ぁ...ダ、ダメ、こ、怖いとかそういうのじゃなくて...あ、あぁぁ...や、やだ、も、漏れちゃ...!

 
 サンドラ「...ひぅぅぅ...//」ショワワワァ...ビチョビチョッ

 カロマ「?//...あ...//」
 
 サンドラ「ん、んん〜...//ん、ぁぁ...//」ショロロロォ...ポタポタッ

 サンドラ「...ひぐっ//ぐすっ...//ふぇぇ〜ん...//」ポロポロ 

 カロマ「...」ダラダラ
 
 
 は、恥ずかし過ぎて...もう、泣くしかないよぉ...うぅぅ...お、お股が温かい...
 アロマの香りと混じって、お、おしっこの臭いが...カ、カロマさんに嗅がれちゃうぅ...
 

 1.流石に良心が勝って慰める
 2.無言でおしっこを拭き取って出て行こうとする
 3.自由安価

 >>335
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:45:02.76 ID:pdN7qQaoO
1
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:48:28.20 ID:psaK6LWcO
3 床を掃除したらここも綺麗にしないと、と尻餅をつくサンドラのエプロンをめくってクンニで、舌で尿道を舐め回す
その後、陰毛が一番感じると、陰毛を愛撫するように舐めて潮を噴き続かせる
336 :1 [saga]:2024/12/30(月) 00:13:55.06 ID:8YIUuZN00
 サンドラ「えぐっ//ぇうぅん...//ぐずっ//」ポロポロ

 カロマ「...これ、使わせてください//新しいのを購入する代金を払いますから...//」

 サンドラ「ふえぇ...?//」
 

 そう言って...カロマさん、おしっこの水溜まりをタオルで拭き始めた...
 そ、そんな事させる訳にはいかないと思ったけど...あ、足が思うように動かなくて...
 黙々と床を拭く続けて、少し黄色く染まってしまってるタオルを綺麗に折り畳んで...さ、さっき私が雑巾を捨てるのに使ったゴミ箱に入れた...
 私はどうするべきか悩みに悩んで、とにかくまた謝ろうとしたけど...足が絡まって尻餅をついちゃった...

 
 サンドラ「カ、カロマさ、ひゃんっ!//」ヨロッ...ペタンッ

 カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」

 サンドラ「は、はい//...あっ...!//」ササッ

 カロマ「!...//サンドラさん...//ここも綺麗にしないと...//」グイッ、ペランッ

 サンドラ「や、やぁっ...!//そ、そこまでしなくても...!//」カァァア

 
 こ、腰エプロンを捲られてカ、カロマさんに見られてる...お、生い茂ってる訳じゃないけど、お股の毛まで確認されてるみたい...
 あ、暴れたり抵抗してりも出来ないからカロマさんの様子を伺って...どうやって拭くのかな、って見てると...
 う、嘘っ?!か、顔をお、お股に近付けてっ...!あひっ!んひぃいっ!


 カロマ「んちゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レロレロッチュルッピチャッチュルッ

 サンドラ「んひぅぅうっ♡!//あっぁあ♡!//んんぁ♡!//」ビクンッビクビクッ

 サンドラ「カロ、マさんっ...♡!//そんな、汚いれすよぉ...♡!//」


 1.カロマ「いえ、寧ろ...綺麗なお花に見えますよ//」
 2.カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>338
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 07:11:27.95 ID:HPqRo1tUO
2
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 08:19:29.49 ID:TyxJ5mRoO
2+3
それに、ちょっと甘いですし
ん?クリトリス、完全包茎なんですね、剥いちゃっていいですか?
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 09:43:55.90 ID:Z2lsvxA1O
サンドラちゃん、ドジっ子可愛くてベネ

>>1にはお正月くるし、良い肉食べて欲しい
サンドラちゃんがエロ可愛くて好き
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 10:35:18.00 ID:o+PXJNayO
サンドラさん、カロマに惚れかかって調教に怖くないのにおしっこ漏らしちゃうのが可愛い
もっと読みたい
341 :1 [saga]:2024/12/30(月) 10:55:28.13 ID:8YIUuZN00
 カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//じゅるるっ//」ジュチュッチュルッヂュプッ

 サンドラ「んひゃぁあっ♡!//んっんっ♡!//っああ♡!//」ビクビクッ

 カロマ「っはぁ...//それに、ちょっと甘いですし//やみつきになると言うか...//」

 サンドラ「ふえぇえっ...!♡//そ、そんな事ぉ...//」


 カ、カロマさんの味覚がおかしいんじゃってし、失礼に思うけど恥ずかしいよぉ...!
 お、おしっこを舐めた事もないけど、しょっぱいってイメージがあるし...あ、味わっても美味しくないはずなのにぃ...
 そ、それなのに、カロマさん、美味しそうに舐めてる...あぁぁ...な、なんで、感じてきちゃうのぉ...


 カロマ「ぢゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レチュッヂュルッピチャッ

 サンドラ「んふぅうっ♡//っぁん♡!//っくふぅう...♡!//」ビクンッビクンッ

 カロマ「んぶっ...//」サワサワ、ジョリジョリッ

 サンドラ「んあぁああんっ♡!//やっぁあ♡!//そ、そこぉ...♡!//」

 カロマ「陰毛が感じやすいんですか?//珍しいですね...//」

 カロマ「ここもおしっこが染み込んでますから...//んぢゅうっ//んむぅっ//」レロォッヂュッヂュッジョリジョリッ

 サンドラ「あっ...あぁあ...♡!//んひゅうっ♡!//ふゃぁあ...♡!//」ビクンッビクビクッ

  
 お、お股の毛を舐められてっ、吸われてる...♡!んひぃっ♡!オ、オナニーしてる時に、引っ張って気持ちよくなるからクセになっちゃってるのにぃ...♡!
 ひあぁっ♡!し、舌の表面でジョリジョリしたり...お股の毛を啜りながら、ね、根本の皮膚まで舐められてるぅ...♡!
 そ、そんなにされてしまったら...♡もうっ、イッちゃうよぉ♡!あひぃいっ♡!イ、イクぅっ♡イっくぅうん♡!
 

 サンドラ「んひゃうぅうううっ♡!//イ、ッくうぅん♡!//」プシャァアアッ!
  
 カロマ「ぷふっ...//んむっ...//」ジュルルルッジュゾゾッ

 サンドラ「や、やぁんっ♡!//かろ、まひゃっ、お、お潮飲んひゃら、めぇ...♡!//」
342 :1 [saga]:2024/12/30(月) 10:58:29.65 ID:8YIUuZN00
 サンドラ「あっ♡!//ひうぅうっ...♡!//んぅううっ♡!//」プシップシャップシュッ

 カロマ「んぢゅっ//んぐっ...//じゅるっ//」ゴクッゴクッ
 
 
 の、飲んでるよぉ...♡カロマさんがお、お股から噴き出してる、お、お潮飲んでるぅ...♡
 お、おしっこと同じような体液なのに...♡美味しそうに、ぢゅるぢゅる啜って...飲み干そうとしてる...♡
 んやぁ...♡と、止めたいのにお潮止まらないよぉ...♡お、お漏らしと変わらないから恥ずかしいぃ...♡

  
 カロマ「...っぷはぁ//はぁ...//」ペロリ

 サンドラ「ひぁ...♡//んん...♡//ふぁぁ...♡//」ピクッピクンッ

 カロマ「...//」クニィッ

 サンドラ「ひゃん...♡!//カ、カロマさ、んっ...?//」

 
 や、やっと潮吹きも止まったと思ったら、カ、カロマさんが何も言わないで、お、お股を広げてきた...♡
 マジマジとみ、見られてる...ど、どうしてそんなに見てるの...♡?も、もう恥ずかし過ぎていやだよぉ...♡


 カロマ「...クリトリス...完全包茎なんですね//剥いちゃっていいですか?//」 

 サンドラ「む、剥いちゃって、って...♡//...ど、どんな風にするん、ですか♡?//」
 
 カロマ「こうして...//」クチクチッ...ムキッ

 サンドラ「あひゅっ♡//」ビクンッビクビクップシャァアアッ
 
 サンドラ「っぉぉぉぉお...♡!//かへっ♡!//ひゃふ...っ♡!//」ガクガクッ
 
 
 む、剥かれた瞬間にまた、し、潮吹きしちゃった...♡しかも、体が痙攣するくらいまだ、イっちゃってぅ...♡?
 こ、こんなすごいの、初めて...♡お、男の人にイ、イかされるのもそうだけど...♡
 んあぁ...♡カ、カロマさんの吐息、剥けたクリトリスに吹きかかって、スースーしてくるぅ...♡
 し、しかも、顔に掛けちゃったぁ...♡き、気にしてない感じに見えるけど...♡
 
 
 1.カロマ「...ここまでしたからには責任、取らせてください//」
 2.カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>344
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:05:55.15 ID:/DYmnvj3O
2
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:07:53.83 ID:Y7hUvT7qO
2
345 :1 [saga]:2024/12/30(月) 11:21:19.67 ID:8YIUuZN00
 カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」

 サンドラ「へ...♡?//い、居ないです...//こ、こんな私を好きになる人なんて...//」


 カロマさん...どうして、そんな事を聞いてきたんだろ...?そ、それも今の現状で...
 そもそも恋人どころか...お、男の人を好きになるって、ど、どういう感じなのか、私にはわからないし...
 ...で、でも...カ、カロマさんなら...って、そ、そんなの自分勝手だよね...
 
 
 カロマ「そうですか...//」

 サンドラ「は、はぃ...//そ、その、も、もうこれくらいにして...//」
 
 サンドラ「お、お片付けは私がしますから//カ、カロマさんは気にせずお帰りを...//」

 
 私は立ち上がろうとするけど...あ、足腰に力が入らなくて、上手く立つ事が...
 うぅ...カ、カロマさんに気付かれたら、気を遣って帰らせられなくなってしまうのにぃ...
 
 
 1.そっと抱き締めて耳元で呟きながらお嫁さんになるか問いかける
 2.無言で口付けをしてお嫁さんにする宣言
 3.自由安価

 >>348
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:29:50.53 ID:l1eI0xHtO
2
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:32:46.89 ID:e//b/c/FO
2
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:35:01.40 ID:ICvjUSSQO
2+3
サンドラは了承して、腰エプロンの裾を掴んでガニ股の姿勢で、カロマにカロマの赤ちゃんを孕む宣言をする
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 17:14:13.25 ID:U4Dg67HQO
サンドラ不憫可愛い
ドスケベボディなのに気弱っ子、最高
350 :1 [saga]:2024/12/30(月) 19:24:18.60 ID:8YIUuZN00
 カロマ「...//」ズイッ

 サンドラ「え...?//んっ、むぅ...?!//」

 カロマ「っ...//」チュルッチュウッ...チュプッ

 サンドラ「んふぅ...!//んぅっ//ん、ぁ...//」チュムッチュプッ
 
 
 ふえぇ...?カ、カロマさんに...キス、されてる...?く、唇がくっ付いて吸われたり、舐められてる...
 こ、これって、ファ、ファーストキスって言うんだよね...?す、好きな人にあげるためのキスって聞いた事が...
 そ、それをカロマさんに...あげちゃったの...?と、というより、唇合わせているだけなのに...ふぁあ♡き、気持ちいいかも...♡


 カロマ「ふ、ん...//ちゅむっ//んっ//」ムチュッチュプッチュルッチュパッ

 サンドラ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んりゅっ♡//」チュモッチュムッチュルルッ

 サンドラ「んん...♡//んふ♡//んぅぅ...♡//」チュウッチュプッチュムッ
 
 
 あ、頭がふわふわしてきちゃった...♡カ、カロマさんのキスが上手すぎるよぉ...♡
 も、もっと欲しいって思っちゃうぅ...♡や、やだ♡私ったら...こ、これ以上はダメだよぉ...♡
 恋人同士でもないのに...♡こ、こんな、エ、エッチなキスを続けてたらぁ...♡あうぅ...♡

 
 カロマ「...っぷは//」チュパッ

 サンドラ「んふぁぁ...♡//あぷぅ...♡//」ポーッ
 
 サンドラ「カ、カロマひゃん...♡//ろ、ろうして、あんなキス、を...♡//」トロー...

 カロマ「...サンドラさんを僕のお嫁さんにするためですよ//」

 サンドラ「...ふえぇ...♡?//お、お嫁さん...♡?//」
 
 カロマ「はい//」 


 1.カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
 2.カロマ「サンドラさんの心も体も全部を...僕に委ねるくらい好きにさせてあげます//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>352
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 19:34:42.64 ID:yQnK3cHNO
1
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 19:36:58.15 ID:gjJYke5NO
1+3「お店、お手伝いが欲しいですよね?
いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう」
353 :1 [saga]:2024/12/30(月) 20:59:43.52 ID:8YIUuZN00
 カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」

 サンドラ「そ、そう...なんですか...♡?//」キュンッ
 
 カロマ「はい//それに...あの時みたいな事が起きても守ってあげたいと思いましたから...//」
 
 サンドラ「カロマさん...♡//」
 

 真っ直ぐに私の目を見つめながら、そうって言ってくれた...♡
 あんなにもカ、カロマさんの前で痴態を晒しちゃったのに...♡そ、それでも私の事を守りたいって...はわわぁ...♡
 こ、こんなにも優しく接してくれてるなら...わ、私も...本気で好きになって、いいのかな...♡?
 ドジでどんくさいし、か、会話だってこんなにたどたどしいって自覚はあるのに...

 
 サンドラ「...い、いいんですか♡?//わ、私...本気になってしまっても...♡//」

 カロマ「...んっ//」チュウッ

 サンドラ「ん、ぁむ...♡//」チュプッ

 カロマ「なってください//サンドラさんと一緒に居たいんです//」

 サンドラ「...♡//」ドクンッ

 
 あぁ...♡も、もう言い逃れできないよぉ...♡私、カロマさんの事...好きになっちゃった...♡
 そ、そもそも...助けてもらったあの時に好きになってたのかもしれないけど...♡
 わ、私みたいな根暗でも...こんな優しい言葉をかけてくれて...あぅぅ♡ま、また体の内側が熱くなってきた...♡
 これを鎮めるには...や、やっぱりカロマさんと...♡エ、エッチをしてみるのがいい、よね...♡?
354 :1 [saga]:2024/12/30(月) 21:02:36.11 ID:8YIUuZN00
 サンドラ「...わかり、ました♡//私...カロマさんのお嫁さんになります♡//」フラフラ
 
 サンドラ「そ、そして...♡//い、今から、ェ、エッチをして...♡//」ペラッ

 サンドラ「カロマさんの赤ちゃんを孕みます♡//」ガパッ、カクカクッ


 私は腰エプロンの裾を掴んで捲り上げたまま両足を広げて...お、お股を見せつけるようにそう伝えた...♡
 これ、ガ、ガニ股って言うんだっけ...♡両手が塞がってるから隠す事もできなくてすごく、は、恥ずかしいけど...♡
 ほ、本当にカロマさんと、エ、エッチ、しちゃうんだ♡...んんっ♡お、お股からトロトロってエッチな汁が溢れてきてるの、感じる...♡


 カロマ「...それなら...//いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう//」

 カロマ「お店、お手伝いが欲しいですよね...?//」
 
 サンドラ「...はひ♡//」プシャッ...
 
  
 そ、想像しただけで、し、潮吹きをちょっとしてしまった...♡う、嬉しいから、かな...♡? 
 だ、だってこの先、誰かを好きになって...エ、エッチな事をするなんて、ぜ、絶対にないと思ってたもん...♡
 

 1.寝室で孕まセックス(プレイ・体位などは安価)
 2.アロマ(効果は安価)を焚いて椅子に座りながら騎乗位
 3.自由安価

 >>356
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 21:11:11.83 ID:ucmwBZmHO
1 騎乗位
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 21:12:42.09 ID:ffszDCE8O
3
サンドラは陰毛が性感帯なので、ちょっと意地悪をする
サンドラの陰毛を剪定鋏で短くカットし、指で摘めないくらいにする。これでは自慰ができないと泣きそうなサンドラに、毛生え効果のある精油を下半身に満遍なく塗り、サンドラの尿道に毛生え効果のある精油が染み込んだスティックを尿道に入れて火をつける
火傷するとサンドラは怯えるが、尿道が熱さを感じる直前でスティックを取り出す
毛生えの煙で燻され、広範囲に精油が塗られたサンドラの陰毛がチクチクとむず痒く感じつつ陰毛が伸び、また新たに生えて面積も増えて、サンドラは毛深い陰毛に
357 :1 [saga]:2024/12/30(月) 21:57:25.40 ID:8YIUuZN00
 カロマ「...改めて確認するんですが、サンドラさんは陰毛が弱いんですよね?//」
 
 サンドラ「は、はぃ...♡//そう、なんです...♡//」

 サンドラ「ォ、オナニーをしている時、偶然引っ張ったら...♡//す、すごく気持ちよくなって...♡//」

 カロマ「じゃあ...鋏ってありますか?//」
 
 サンドラ「は、鋏...?//え、えっと...//」ゴソゴソ
 
 
 引き出しから取り出したのは掌サイズの花木用剪定鋏。それを持ち手部分から差し出すと...
 さっきまでカロマさんが座ってたロッキングチェアに私が座って、背凭れを倒すと斜めになってるけど仰向けの感じになった。
 そうして、お、お股がよく見えるように両足を伸ばしたら...カ、カロマさんが剪定鋏で私のお股の毛をカットし始めてきた...
 な、慣れてない人が使うのは危ないけど、カロマさんが何かをしたいんだと思ってジッと我慢して...

 
 カロマ「...これで摘まめなくなりましたね?//」

 サンドラ「ふぇ...?//...あっ、そ、そんなぁ...//こ、こんなに短く切ったら...//」スカスカッ

 サンドラ「オ、オナニーで気持ちよくなれなくなっちゃいますよぉ...//」ウルウル
 

 お、お股の毛が全体的に数ミリぐらいまでしか残ってなくて...ひ、引っ張る事ができなくなってしまってる...
 う、上にもだけど、前後とか左右に引っ張ると気持ちいいのに...うぅ...こ、こんなに短くなっちゃったらどうする事もできないよぉ...
 どうして、こんなに短く切っちゃったんだろう...あっ、も、もしかしてカロマさん...ツルツルの方が好みだったの...?
 
 
 カロマ「サンドラさん//育毛や発毛の効果がある精油ってありますか?//」
 
 サンドラ「ぐすっ...//へ...?//あ、ありますけど...//」
 
 カロマ「それじゃあ、用意してもらって...それから、スティックもお願いします//」

 サンドラ「は、はい...//」
  

 カロマさんの要望通り、保管していた育毛効果のある精油を詰めた瓶を取り出してスティックを浸ける。
 十分に精油を吸収したのを確認してからスティックを引き抜いて、カロマさんに瓶と一緒に渡した...
 またロッキングチェアに座るよう言われて...ひゃんっ?!つ、冷たぃ...って、えぇ?!わ、私の下半身に満遍なく塗り付けてる...?!
 ど、どういう事?!そ、そんな事したらツルツルにならなくなって、お、お股の毛が生えてきちゃうのに...

 
 サンドラ「カ、カロマさん?//な、何をしてるんですか...?//」
 

 1.カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
 2.カロマ「自由安価」

 >>359
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 21:59:31.79 ID:dpsqniWxo
1
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 22:05:40.76 ID:qinMs4haO
1 2
「もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう」
360 :1 [saga]:2024/12/31(火) 00:06:49.72 ID:lflGdVqX0
 カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」

 カロマ「さっきより、もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう//」

 カロマ「そうすれば引っ張られる力を強められて気持ちよさも倍増するはずです//」

 サンドラ「...ゴクッ//」チュクッ...


 ほ、本当にそうなるなら...き、期待が高まってしまうよぉ♡わ、私ったらい、いつの間にこんなにもエッチになっちゃったんだろ...♡?
 で、でもぉ...♡カ、カロマさんならいいかな...♡だ、だってそんな風な毛を生やすのに抵抗が無いみたいだから...♡
 私は湿り気を帯びたお、お股から太ももをエッチな汁が伝うのを感じながら...♡カロマさんが次に何をするのを見てると...♡
 
 
 カロマ「少し痛いかもしれませんが、動かないでくださいね...//」ツププッ...ヌプププッ

 サンドラ「ひぐぅううっ...♡!//ぃっ、ぃたぃ...!//カ、カロマさんっ//」

 サンドラ「これ、どこに何を、挿入れてるんですか...っ?//」
 
 カロマ「渡してくれたスティックを尿道に、ですよ//本当に動かないでください//」シュボッ 

 サンドラ「ひぃっ...♡?!//」ビクッ
 

 う、嘘っ?!うそうそうそっ?!にょ、尿道って、お、おしっこが出る穴じゃ...!
 し、しかもスティックに火をつけちゃってるよ?!や、火傷しちゃうっ...!
 あ、あぁぁ...!ど、どんどんアロマの煙を噴きながらスティックが燃えていって、ね、根本まで落ちてきてる...!
 い、いや、やだやだやだっ!怖い!怖いよぉ...!
361 :1 [saga]:2024/12/31(火) 00:17:51.41 ID:lflGdVqX0
 サンドラ「カ、カロマさぁんっ!//も、もう抜いてっ...!//」

 カロマ「はい//抜きますよ//」ツポッ

 サンドラ「んひゃうっ♡!//んひっ♡//はうぅぅ...♡//」ビクビクッ


 カ、カロマさん、ちょっと怖い事するのは...な、何でなんだろ...
 で、でも、火傷する前に抜いてくれてよかったぁ...んうぅ♡い、育毛効果のある精油が煙になってるから...
 お、お股全体が燻されて、チクチクしてムズ痒く感じちゃう...♡
 あっ♡んあ...♡の、伸びてきちゃった♡新しいお、お股の毛が毛深くなっていっぱいに...♡
 直毛気味に絡まってない感じで...ひ、引っ張りやすそうかな...♡?


 サンドラ「んひゃあぁ...♡//お、お股の毛が硬いモジャモジャ生えてきてるぅ...♡//」モゾモゾ

 サンドラ「こ、こんな...お、お股の毛になっちゃいましたけど...♡//」

 カロマ「とってもエッチで魅力的ですよ//」ジョリジョリッピンッ
 
 サンドラ「あひんっ♡?!//」プシャァアアッ!
 
 
 ふ、不意打ちでお股の毛を引っ張られてま、また潮吹きしてしまって...♡
 い、今までにないくらい感じたから、つ、強く引っ張ったに違いないよぉ...♡
 

 1.陰毛ズリ
 2.陰毛引っ張り耐久チェック
 3.自由安価

 >>363
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 00:20:50.27 ID:/JQtSdGpO
2
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 00:24:58.11 ID:XXepeYaTO
3
陰毛にラムラムハーブの希釈しない原液精油をたっぷり吸わせて落ちないようにし、常に精油の気化した匂いでオマンコを発情and陰毛とデリケートゾーンの感度が高まり、パンティが擦れても絶頂するためノーパンになるような体質にさせる
364 :1 [saga]:2024/12/31(火) 01:03:18.30 ID:lflGdVqX0
 カロマ「サンドラさん//言いましたよね...?//僕の赤ちゃんを孕みます、って//」
 
 サンドラ「ふぇ?//あ、は、はい...//お店を大きくするために、いっぱい...//」モジモジショリショリ

 サンドラ「んふぅっ♡//あっぁ...♡//」ビクビクッ

 
 両足を擦り合わせたらお、お股の毛もショリショリ擦れて感じちゃう...♡
 そ、それよりも...カ、カロマの赤ちゃんを沢山孕むって言ったのは間違いないけど...♡
 
 
 カロマ「それなら...//いつでもどこでも子作りできるように...//」

 カロマ「発情する精油を陰毛にたっぷり吸わせて落ちないようにしましょう//」
 
 サンドラ「...ふえぇえっ?!//そ、そんな、日常生活に支障をきたしてしまいますよぉ...//」


 た、只でさえお、お股の毛が伸びてしまって、し、下着を履くのも大変そうなのに...!
 さ、流石にそれだけはえ、遠慮させてもらわないと...

 
 カロマ「僕の赤ちゃんを沢山孕むなら、それぐらいでないと...//」

 カロマ「常に精油の気化した匂いでおまんこを発情させて...陰毛の感度も高めます//」

 カロマ「下着は擦れる度に絶頂するでしょうから、もうノーパンで生活すると覚悟してください//」

 サンドラ「ふえぇぇ...//」ジュン...ツツー
 

 そ、そんな風に言われたら、も、もう断る事ができなくなっちゃったよぉ...
 し、下着を履かずにお店で働いて、買い物する時もそうするなんて...バ、バレたらへ、変態扱いされてしまうのにぃ...!
 

 1.カロマ「平静を装っていれば大丈夫ですよ//ほら//」
 2.カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ
 3.カロマ「自由安価」

 >>366
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 07:43:36.77 ID:XXepeYaTO
2
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 08:09:36.47 ID:Hxu1P2N0O
2 +3
「それに、赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら、その時の『ご褒美』はすっごく愛してあげますよ」(キスをし、耳元でささやく)
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 11:18:53.96 ID:KLa/XoLXO
続きが楽しみ
爆乳ボサボサ剛毛陰毛とか、すごくいい
368 :1 [saga]:2024/12/31(火) 12:54:24.43 ID:lflGdVqX0
 カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ

 サンドラ「えっ?//ほぇ...?//」

 カロマ「この臭いを嗅げば...発情したままでも良いと思うようになりますから//」デロン、ビキビキッ
 
 サンドラ「...ひうっ?!//」ビクッ
 
 
 わ...わゎ...わぁ...こ、これが、お、おち、おちん、ちん...お、大っきくて、硬そうで脈打って...♡
 そ、それに、先っぽの裏からトロトロってエ、エッチな汁が垂れてしまってて...と、とってもエッチだよぉ...♡
 ふわぁ...♡こ、こんなに大きいのが私のお股の中に入っちゃったらぁ...ど、どうなっちゃうんだろぉ...♡?
 カ、カロマさんの、お、おちんちんの臭いを嗅ぐだけで発情しちゃうようになったら...と、遠ざかろうとするなんて事もできなくなっちゃうよね...♡
 

 カロマ「僕が精油を塗ってあげますから...サンドラさんは臭いを堪能してください//」

 サンドラ「ぁ...♡//ぅ...♡//ひゃ、ひゃぃ...♡//」ドキドキッ
 
 カロマ「赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら...//」ズイッ

 カロマ「その時の『ご褒美』は...すっごく愛してあげますよ?//」チュッ

 サンドラ「...♡//」プシャアアッ、ショワワァ...

  
 ゃ、やぁぁん...♡み、耳元でそう呟かれて頬っぺたにチュッてされただけなのに...♡軽く潮吹きをして、お、お漏らしをまたしちゃったよぉ...♡
 も、もうラムラムハーブの精油を塗らなくても、敏感になってしまってるって思っちゃう...♡
 で、でも、カロマさんが塗りたいって言ってるんだから...♡
 私は手に取った瓶をカロマさんに差し出して...ゆ、床はお潮とおしっこでビショビショだから、マッサージベッドに仰向けになって寝転ぶと...
 う、上にカロマさんが...は、はわゎ♡お、おちんちんが、私の顔の、目の前になるように覆い被さってきた...♡
 

 1.カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
 2.カロマ「しっかり覚えるように顔中に我慢汁を塗ってみてください//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>370
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 13:07:42.41 ID:Iic8hXeMO
1
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 13:10:19.00 ID:59S9fN1eO
1
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 13:49:09.34 ID:lRW++jw1O
オドオドドジっ子への変態調教がエロい
372 :1 [saga]:2024/12/31(火) 14:05:53.05 ID:lflGdVqX0
 カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
 
 サンドラ「な、舐め...♡?!//だ、大丈夫なんですか...♡?//」

 カロマ「はい//性行為に当たって一般的な愛撫のようなものです...//」


 カ、カロマさんの言葉に思わず驚いてしまったけど...♡た、確かに舐め合う事によってお互いの性器の形も理解し合えるようになるってフネルちゃんから借りた本に書いてあったような...♡?
 な、舐め方がよくわからないけど...い、いいんだよね♡?カロマさんが言ったんだから...♡
 私は恐る恐る舌を出しながらペロッと先端を舐めてみた...♡すると...♡
 

 サンドラ「ん...♡//んれ...♡//」ペロッピチャ...

 サンドラ「んくっ...♡//んふぁぁ...♡//」トロォ...
 
 カロマ「臭いを嗅ぎながら舐めると...もっといいですよ//」

 サンドラ「は、へ...♡//ふぁい♡//すんすん...♡//ちゅっ♡//」

 サンドラ「ん、っふ...♡//んちゅっ♡//ふ、ん♡//」チュムッチュプッチュパッ


 な、舐めながら臭いを嗅ぐ度にお、お股がキュンと反応して...エッチな汁を溢れさせてしまってる♡
 お、おちんちんの裏側に鼻をくっ付けて臭いを嗅いだり...♡先っぽにもちゅっちゅってキスをしたりして舌先で感触がどうなってるのか確かめるみたいにペロペロし続けてると...♡
 カ、カロマさんのお、おちんちんがピクッて動いた...♡も、もしかして...か、感じてるのかな...♡? 
 それなら...う、嬉しいかも...♡だ、大好きなカロマさんを悦ばせてあげられてるなら...♡

 
 サンドラ「んちゅっ♡//すぅ〜ふぅ〜...♡//れろっ♡//」チュパッチュッピチャッ
 
 カロマ「っん//そのまま...続けててください//」トポポポ...ヌリュヌリュッ

 サンドラ「んひゃぁああっ...♡!//んもっ♡!//んっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
 
 カロマ「...//」ワシャワシャッヌチュヌチュッ
 

 お、お股の毛にラムラムハーブの精油を塗り付けられてたから...っ♡し、刺激で軽くイっちゃったぁ...♡
 し、潮吹きはしなかったけど、す、すごく気持ちよすぎてぇ...♡
 ね、念入りに塗られてるから、ほ、本当にお、お股が発情したままで...♡毛の感度も高くなってるままになるから、し、下着を履けなくなっちゃうっぅ...♡ 
 そう思って気持ちいいのを紛らわせようと、お、おちんちんを舐めて臭いを嗅ぎ続けて...♡
 

 カロマ「...これでいいですね//」

 サンドラ「ふんむぅ...♡//カ、カロマさん...♡//エ、エッチなままの私でも...♡//」

 サンドラ「好きで、いてくれますか...?♡//」
 

 1.カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
 2.カロマ「そもそも...サンドラさんが元からエッチだったんじゃ?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>374
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 14:09:52.16 ID:8nhVBvyxO
1
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 14:12:53.35 ID:jW4rAMqcO
1+3
「もっとエッチになって、常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます。こんなおっきなおっぱい、牛さんみたいにお乳が出ないと勿体無いですよ」(おっぱいを揉みながら)
375 :1 [saga]:2024/12/31(火) 16:49:37.74 ID:lflGdVqX0
 カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」

 サンドラ「ふえぇ...♡//も、もっと、ですか...?//」
 
 カロマ「はい//もっとエッチになって...常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます//」

 カロマ「こんなおっきなおっぱい...//乳牛みたいにお乳が出ないと勿体無いですよ//」ムニュウッムニムニッ

 サンドラ「んひゅうっ...♡!//やっぁ♡//は、恥ずかしい、ですよぉ...♡//」ビクビクッビクンッ
 
 
 お、おっぱい揉まれてる...♡じ、自分でもオナニーの時にはあんまり、い、弄ったりしないから...カ、カロマさんに揉んでもらって、気持ちよくなっちゃいそう...♡
 で、でも、そんなエッチなおっぱいにされたら...♡周りの人からのすごくし、視線を浴びそうで...♡
 そ、そんなに見られてたら外を出歩けなくなっちゃうじゃ...あ、そ、そっか。服はいつも通り着るんだもんね♡
 それなら...うぅぅ♡や、やっぱり下着を履けなくなっちゃうのは恥ずかしいよぉ...♡
 
 
 カロマ「...大きさを測った事はありますか?//」
 
 サンドラ「え、えっと...♡//服屋さん曰く...♡//」


 何カップ?(参考:かなみ=B145のZ)
 >>379
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:08:36.47 ID:gDX8VGRuO
Q
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:11:12.23 ID:o8bk8Jymo
かそく
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:11:45.53 ID:K7ItdqFeO
R
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:13:05.82 ID:Pv2Z21vPO
Q
380 :1 [saga]:2024/12/31(火) 17:59:35.05 ID:lflGdVqX0
 サンドラ「123cmのQカップだったかと...♡//」

 カロマ「そ、そんなに...//納得しました//」モミュモミュッ

 サンドラ「んぅ♡//ぁっぁん...♡//んっ♡//」ピクッピクンッ


 は、測ってもらったのはさっき本を貸してくれたって言った、フネルちゃんだったけど...♡あ、あの子もちょっとビックリしてたかも...♡
 じ、実はこのおっぱいがコンプレックスで、お、男の人にジロジロ見られるのも怖かったから...服を買いに行くなんてそう滅多にしなかったかし...♡
 た、ただ...ブ、ブラジャーはすぐに壊れるから月2回は買い換えないといけないから通ってるんだけど...♡
 んあ...♡お、おっぱいに指を食い込ませて、上下とか左右に揉んでる...♡
 
 
 サンドラ「カ、カロマさん...♡//お、おっぱい...好き、なんですか?//」
 
 カロマ「...これでも...男、ですから//」クニクニッカリカリッ
  
 サンドラ「ひゃうぅぅっ...♡!//んぁぁんっ♡!//」ビクンッ 

 
 あっ...♡!ち、乳首っ、小さいのに指の間に挟みながら摘まんでるっ...♡
 指先で弾いたりもして...っ♡んんっ♡体がピクッピクって刺激されると反応して震えちゃうよ...♡
 そ、それにしても、カロマさん...も、もしかして慣れてたり...す、するのかな...?
 は、初めてでこんなに気持ちよくできるのって...ちょ、ちょっと考え難いから...
 
 
 サンドラ「あ...あの、カロマ、さん...♡?//い、今、聞くのもなんですけど...♡//」

 カロマ「はい...?//」

 サンドラ「ひょ、ひょっとして...♡//わ、私よりも前に...その...//」
 

 1.カロマ「僕はハーレムを築いている身ですからね...//」
 2.カロマ「...幻滅しましたか?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>382
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 18:09:46.94 ID:o8bk8Jymo
2
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 18:21:07.91 ID:pKablOgmO
2
383 :1 [saga]:2024/12/31(火) 20:53:29.40 ID:lflGdVqX0
 カロマ「...幻滅しましたか?//」

 サンドラ「い、いえっ...!//そ、そうではなくて、な、慣れてる、感じがして...//」

 サンドラ「は、初めてじゃないのにショックを受けている訳では、ない...ですから//」
 
 
 ...正直に言うと、嘘だけど...こればかりは、カロマさんだって大人だから文句なんて言うつもりもない。
 は、初体験を好きになった人とできるだけでも、う、嬉しい事なんだから...
 そう答えるとカロマさんは私に覆い被さってきた...こ、今度は顔を合わせるように真正面を向く感じで...♡
 ジッと私の瞳を見つめてきて...わ、私の顔がカロマさんの黒い瞳に映るのが見えてる...

 
 カロマ「...僕はハーレム...一夫多妻制の契りを13人のお嫁さんと結んでるんです//」

 サンドラ「...ふえぇえっ?//じゅ、13人もですか...?//」

 カロマ「はい//ちゃんと役所にも婚姻届を提出しています//」

 カロマ「なので...サンドラさんは14人目になるんです//」

 サンドラ「そ、そうだったんですか...//」


 じゅ、13人もお嫁さんがいるなら...そ、そうだよね。こんなにも慣れてて不思議じゃないのかな...?
 わ、私が14人目のお嫁さんに...そ、それだけの人数が居ても、カ、カロマさんが私の事を好きになってくれたって事なんだ...♡
 お、お嫁さんになる前に赤ちゃんを孕まされて、マ、ママにもされちゃうけど...♡
 カロマさんがお嫁さんを何人つくるのかわからないけど...ま、まだまだ増やすのかな?そ、それなら頑張らないと...♡
 

 サンドラ「...わ、わかりました♡//」

 
 1.サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
 2.サンドラ「私の処女をあげますから...♡//カ、カロマさんは私に(安価)をください♡//」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>385
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 20:57:23.77 ID:o8bk8Jymo
2
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 22:55:00.00 ID:ixlTBVr60
3.1+サンドラ「私の処女をあげますから...?//カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください?//」とパイズリやアナル舐めパイズリ
386 :1 [saga]:2025/01/01(水) 00:02:51.86 ID:lhbeEZj30
 サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」

 カロマ「...そう言ってもらえて、嬉しいです//」
 
 サンドラ「い、いえ...♡//こ、こちらこそ、ほ、本当に私の事を選んでくれて...♡//」


 は、恥ずかしいけど嬉しいのは事実なんだから...♡カ、カロマさんと同じ気持ちになれて...♡
 そう思ってるとカロマさんが微笑みながら私の頬に手を添えてくれた...♡と、とても温かく感じる...♡
 そのままゆっくり顔が近付いてきて...♡んぅ...♡キス...♡唇を啄むようにしてねっとりと味わうような優しいキスをしてる...♡
 わ、私もカロマさんの頬に手を添えてあげて...♡カ、カロマさんの唇に私の唇を擦り付けたり舐めたりしてみた♡
 
 
 カロマ「ちゅっ//んっ...//んちゅっ//」チュプッチュムッチュウッ

 サンドラ「んむっ♡//んふぅ...♡//んんっ...♡//」チュムッチュパッチュッ

 カロマ「...っぷは//はぁ...//」
 
 サンドラ「んぱ...♡//はふ...♡//ふあぁ...♡//」トロン

 
 キ、キスだけでも、こんなに気持ちいいんだ...♡オナニーでイったりとか、カロマさんい愛撫されたりとかと違う感じで...♡
 ...わ、私も気持ちよくしてあげないと、いけないよね♡されてばっかりだと、ふ、不公平だから...♡


 サンドラ「カロマさん♡わ、私の処女をあげますから...♡//」

 サンドラ「カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください♡//」

 カロマ「...いいですよ//どうするかは...わかりますか?//」

 
 1.サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
 2.サンドラ「...お、教えて、もらえますか♡?//」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>388

 明けましておめでとう。今年もエロく書いていかせていただきます
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 00:12:43.60 ID:lFAQFRdlO
2
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 00:15:15.39 ID:ysU+SbSjO
1 +3

チューチュー吸ったり噛んだり、私の乳頭を長く調教してください!
389 :1 [saga]:2025/01/01(水) 00:44:31.87 ID:lhbeEZj30
 サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」

 サンドラ「お、終わった後は...チューチューって吸ったり噛んだり...♡//」

 サンドラ「私の乳頭を長く調教してください...♡!//」

 カロマ「...では、早速お願いします//」
 

 カロマさんは一度私から離れて、お尻より後ろに両手を添えて上半身を支えながら両足を少し広げたまま座った♡
 そ、そうすると...お、おちんちんがよく見えるようになるから...わ、私はお股の前で猫みたいに背中を丸めて四つん這いになってみる♡
 ふわぁ...♡あ、改めて見ても大きくて硬そうだよ...♡え、えっと、まずは...お、おっぱいをこうして、包むように挟んで...♡
 

 サンドラ「んんっ...♡//」ムニュウッムチムチッ

 カロマ「っはぁ...//」

 サンドラ「んむぐ...♡//んれぇぇ...♡//」タラァー...ペチャペチャッ
  
 
 お、おっぱいに挟まれてる、お、おちんちんの先っぽに唾液を垂らして...♡こ、これで滑りが良くなるはず...♡
 両手で左右から、お、おちんちんが抜けないように圧迫しながら持ち上げて、下ろして...こ、こうすればいいんだよね♡?
 んうぅっ♡お、おちんちんの先っぽの根本とか血管がお、おっぱいの中を擦れてる...♡
 カ、カロマさんを気持ちよくしてあげないといけないのに...わ、私まで気持ちよくなってしまうなんて...♡
 
 
 サンドラ「んひゅっ♡//はんん...♡//んふっ♡//」ムチュンッムチュンッ
 
 カロマ「はぁっ...//んっ//っはぁ...//」ピクッピクンッ

 サンドラ「カロマ、さんっ...♡//気持ちよく、できてますか...♡?//」パッチュンパッチュン
 
 カロマ「っ...//とても...っ//」コクリ
 

 1.サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」
 2.サンドラ「も、もっと気持ちよくしてあげます♡//んむぅっ♡//じゅっぽじゅっぽ♡//」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>391
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 06:44:18.19 ID:ysU+SbSjO
1
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 06:48:26.30 ID:oYgh/aEyO
1
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 10:04:02.73 ID:LHAVjdLQO
>>1あけましておめでとうございます
サンドラ編メッサエロい、今年も楽しみにしてます
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 12:42:05.79 ID:WOhhQK3AO
今年も無理せずエロく書いてくれ、>>1
今のお話もすごく良い
394 :1 [saga]:2025/01/01(水) 15:00:58.07 ID:lhbeEZj30
 サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」ニマリ

 カロマ「か、可愛くなんて...//」
 
 サンドラ「か、可愛いですよっ...♡?//そ、その...ちょっとだけ、ど、童顔っぽいので♡//」

 サンドラ「同い年なのに、年下に見えますね...♡//」クスクスッ

 カロマ「...っ//」イライラッ 

 
 わっ♡わっ♡わっ♡お、おちんちんがイライラして、ますます大きく硬くなってしまってる...♡
 あ、あの時借りた本に、ちょっと煽ったらこうなるって書かれてたけど...ほ、本当だったんだ...♡
 カロマさんが気まずそうな顔をしてて、も、申し訳ない気持ちになるけど...ほ、ほんの少しだけ可愛いって思っちゃったのは事実だから...♡ 
 そ、そのお詫びとして私はお、おっぱいを全体的に鷲掴みにして左右別々に、上下に擦ってあげたり...先っぽを重点的に圧迫しながら擦ってあげてみると...♡
 

 カロマ「っぁあ...!//サ、サンドラさんっ//」
 
 サンドラ「は、はいっ♡//いつでも、お、おっぱいの乳内に射精してください♡//」ニュプンッニュプンッ

 サンドラ「全部受け止めてあげます、から...♡//」ズリュッズリュッ
 
 カロマ「っふつぅ...!//」ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!
 
 サンドラ「ひゃうぅぅんっ...♡!//」ベチャベチャッビチャッ
 

 お、おっぱいの乳内で射精されたのに...ピッチリ閉じてる谷間の隙間から、せ、精液が噴き出してきたぁ...♡
 あ、顎の下とか喉元が、あ、熱いよぉ...♡そ、それに、この臭い...♡く、栗の花の匂いと同じっていうのも本当だったんだ...♡
 鼻孔を香ばしいような、す、少し刺激的な匂いが擽って...か、体が雄を本能的に求めるみたいに、お、お股が疼いてきちゃう...♡
 んあぁ...♡ま、まだ1回目なのに、ぜ、絶頂しちゃった時みたいに頭がクラクラしてきてるよぉ...♡
 

 サンドラ「ん♡//ふんぅ...♡//カ、カロマさん...♡//」

 カロマ「はぁっ...//はぁっ...//」

 サンドラ「...ま、まだパイズリしてあげますから、ね♡?//」
395 :1 [saga]:2025/01/01(水) 15:40:31.74 ID:lhbeEZj30
 サンドラ「んぁっ♡//ぁひっ♡//はっぁん♡//」クニュックニュッ

 カロマ「はっぁ...//んっく...//」ピクンッピクッ

 サンドラ「これっ♡//乳首で、擦るのっ...♡//私も、気持ちよくなって...♡//」クリュックリュッ

 サンドラ「んんっ♡!//あっんぅ...♡!//んひゅっ...♡!//」ニュチュッニュチュッ
 

 お、おちんちんの先っぽの根元の窪みを、わ、私の小さい乳首で擦って乳首ズリをしてあげてるんだけど...♡
 び、敏感な部分を刺激するから、思ってたより私も乳首で感じてきてしまって、お、おっぱいがジンジンしてきちゃってる♡
 刺激する部分が少ないから、そ、そこまで感じないかなって思ったけど...も、もう、お、おちんちんがビクビクって震えてきて...♡ 

  
 カロマ「っ射精...!//っは...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!
 
 サンドラ「んひゃうぅ...♡!//はぁぁ...ん...♡//」ビチャッベチョッ

 サンドラ「ま、また、いっぱい射精ましたね...♡//」

 
 お、おちんちんは2回目の射精をしたにも関わらず、ま、まだ太さと硬さを保ってて、お、おっぱいの乳内で元気だよ...♡
 つ、次は...ちょ、ちょっと難しいかもしれないけど...♡
 一度マッサージベッドから降りて...カロマさんもベッドの縁に座ってもらったら...♡
 
 
 サンドラ「こ、こうして...♡//んゅぅ...♡//」ズリュリュッ

 カロマ「っぅあ...!//っふ...!//」
 
 サンドラ「し、下乳ズリです♡//お、おっぱいが大きい人でないと、できないらしいそうです...♡//」


 カ、カロマさんの、お、おちんちんを上から、お、おっぱいで押さえ付けながら体を横に揺らしてみた...♡
 そうすると、お、おっぱいの下乳とその裏側になる肋部分を擦っていくのがわかる...♡
 お、おちんちんを押し潰される感覚になるみたいで、カ、カロマさんは気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている...♡
396 :1 [saga]:2025/01/01(水) 16:19:41.32 ID:lhbeEZj30
 カロマ「ふ、っく...//っぁぁ...!//」ビクッピクピクッ

 サンドラ「んふっ♡//ふぅ...んっ♡//っぁあ...♡//」タプンタプン、ニュプンッニュプンッ

 カロマ「っふ...!//はぁっ...!//」

 サンドラ「んゅっ♡//んんっ...♡//んひゅ...♡//」タポンタポン、ズニュッズニュッ
 
 
 さ、さっきまでしてあげてたパイズリと違って、お、おっぱいが先っぽもツルツルしてる表面を磨く様に擦れるから...♡
 カ、カロマさんの反応がさっきより激しくなってる気がする♡お、おちんちんも呼応するみたく上に押し返そうとしてくるから...♡
 もう少しで射精しそうなら...♡んっ...♡片方の、お、おっぱいを下に潜らせて裏筋も擦れるようにして...♡
 横向きの、お、おちんちんを上下から曲がるくらい圧迫して、先っぽの表面と裏筋を長く擦ってあげると...カ、カロマさんは体を震わせて射精するのがわかった♡ 

 
 カロマ「っあっうぅ...!//」ビュブブッ!ビュプッ!ドピュッ!
 
 サンドラ「んっぁ...♡!//す、すごぃ...♡//ま、まだこんなに濃厚...♡//」

 サンドラ「お、おっぱいがベトベトになっちゃってます...♡//」

 カロマ「っぁ、くっ...//っふぅ...//」ビュルルッ!ビュプッ!ブピュッ!
 

 濃厚なせ、精液をたっぷりと射精されて、わ、私のおっぱいは白く汚されてしまった...♡
 い、色白だって自覚はあるけど、少し濁ってるから、せ、精液がこびり付いてるのがわかるよ...♡
 ま、まだ射精せそうなら...♡最後のパイズリはとびっきり快感を与えてあげないと...♡
 
 
 サンドラ「カ、カロマさん♡...お、お尻の穴を、舐めたりって...♡//」

 カロマ「...そ、それはちょっと...流石に...抵抗がある、ので...//」

 サンドラ「そ、そうですよね//ご、ごめんなさい...//」

 サンドラ「そ、それなら...く、口でしてあげます♡//精液、いっぱい飲ませてください♡//」

 カロマ「お願いします...//」
397 :1 [saga]:2025/01/01(水) 18:05:58.06 ID:lhbeEZj30
 サンドラ「んふっ...♡//」ムニィ...

 サンドラ「あむっ...♡//んぶっ♡//んちゅっ♡//」タパンッタパンッヂュルッジュモッチュブブッ

 サンドラ「じゅっぽじゅっぽ♡//んぶっ...♡//んぐぅ♡//」タプンタプン、ジュブッジュブッチュルッ
 
 カロマ「ぅあぁっ...!//サ、サンドラ、さっ、は、激しっ...!//」
 

 お、おちんちんを、お、おっぱいで挟みながら上下に擦ってあげて...く、口でも先っぽを咥えながら舌で舐めたり、吸い付いたりしてあげてると...♡
 だ、唾液と精液が混ざったネチャネチャの糸を引かせながら、エ、エッチな音が鳴ってる...♡
 何だか不思議な気分になってきちゃう...♡わ、私って、本当に、こ、こんなにエッチな子だったかな...♡?
 カ、カロマさんが喜んでくれるならって思ってたけど...こ、ここまでしちゃうなんて...♡
 
 
 サンドラ「れろぉっ♡//んじゅぷっ♡//んぼっ♡//」ニュプンッニュプンッジュプッジュルッズロロォッ

 サンドラ「んぶっ♡//んぅぅ...っ♡//んぷっ♡//」ズニュンッズニュンッジュポッジュルルッブチュッ
 
 カロマ「っあぁ...!//サ、ンドラさんっ//」

 サンドラ「んぱ...♡//エ、エッチな汁が、溢れてきますね...♡//」ニュチニュチッペロッ

 サンドラ「んぐっ...♡//んっんっ♡//んれぇ♡//」ヌポンッヌポンッ、グププッジュプッジュルッ

 
 初めてなのにすっかり、パ、パイズリが上手くなっちゃったなぁ...♡フェ、フェラチオはちょっと難しいんだけど...♡
 お、おっぱいの谷間から先っぽがピョコッピョコッて、と、飛び出したり引っ込んだりするからタイミングが上手く...♡
 そ、それでも先っぽの表面をクルクル舌先で舐めて、お、おっぱいで長い肉棒、っていう部分を圧迫しながらシコシコしてあげる♡
 段々とまた、お、おちんちんがビクビクって震え始めた...♡射精ちゃいそうなんだ...♡
398 :1 [saga]:2025/01/01(水) 18:06:59.84 ID:lhbeEZj30
 サンドラ「んぼっ♡//んぼっ♡//んぼっ♡//」タパンッタパンッヂュルッヂュルッヂュプッヂュプッ

 カロマ「ふっく...!//サンド、ラ、さんっ...!//もうっ...!//」
 
 サンドラ「んむぶっ♡//んっぴゃひらひへふひゃはふ♡//んぼっ♡//」タプンタプンッ、ジュプッジュルッブポッ

 サンドラ「んっぶ♡//んぢゅうっ♡//ずろろろぉっ♡//」ジュルルッヂュルッジュプッ

 カロマ「っおぐぅ...!//」ドププッ!ビュブブッ!ドピュッ!

 サンドラ「んぶうぅう...♡!//んごぶ♡!//」ブプッゴピュッ...!
 
 
 く、口の中に精液が流れ込んできたぁ...♡!んんっ♡す、すごい量だよぉ...♡
 見えないけどお、おちんちんを咥えたままだから、頬っぺたがリスみたいに膨らんでしまってるのかな...♡
 しかも...せ、精液がドロッとしてるから、喉に絡み付いてきて飲みにくいよぉ...♡お、美味しいかどうか、ってわからないけど...♡
 で、でも、これがカ、カロマさんの味なんだなぁって思うと嬉しくなってきちゃう...♡それに...♡

 
 カロマ「はっぁ//っふ、んん...//」ビュルルッ!ビュプッ!ドププッ!
 
 カロマ「あぁぁ...!//っくぉ...//」ドピュッ!ビュウッ...
 
 
 カ、カロマさんの絶頂しっぱなしでトロンとしてる顔も見られて...♡
 やがて長い射精が収まると...そ、そのまま口の中に、お、おちんちんを咥えて舐めてあげる♡
 そ、そうして、溜まった、せ、精液をゴキュッゴキュッと少しずつゆっくり飲み込んで...♡
 ほとんどを飲み干したら、ちゅぱちゅぱってしゃぶって、せ、精液を舐め取りながら、お、おちんちんを口から抜いてあげた...♡
 

 サンドラ「っぷあぁ...♡//はふ...♡//んっぷぇ...♡//」ポーッ

 カロマ「ふぅー...//ふぅー...//」ポーッ
 
 サンドラ「んは...♡//カ、カロマさん...♡//いっぱい、気持ちよくなって...もらえましたか?//」

 カロマ「...//」コクリ


 1.長乳首に調教
 2.我慢できず孕まセックス
 3.自由安価

 >>400
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 18:13:33.46 ID:2VTeAv4AO
1
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 18:15:28.09 ID:SlBE+W+UO
1 3

剛毛になった陰毛も指に絡めて引っ張り、ギリギリ抜けない程度に痛めつける
401 :1 [saga]:2025/01/02(木) 00:29:54.48 ID:VFGmzLo40
 少し休憩をして...今度は、カ、カロマさんに、ち、乳首を調教して長くしてもらう番...♡
 マッサージベッドに仰向けになっている私の上にカロマさんが覆い被さって...んぅ♡お、おっぱい、乳首がくっ付くように寄せられてる...♡
 

 カロマ「...小さい乳首も可愛くて、僕は好きですよ...?//乳輪は大きいですけど...//」

 サンドラ「あ、ありがとうございます...♡//」

 サンドラ「でも...♡//ち、小さいと赤ちゃんが授乳する時に飲み難そうですから...♡//」

 カロマ「なるほど...//では、始めますね//」

 
 わ、私が頷くと...あぅんっ♡カ、カロマさんは両方の乳首をちゅうちゅうって吸ってきたっ♡
 小指の半分くらいしかないから、にゅ、乳輪ごと口に含んでるよ...♡緩急をつけてちゅぱちゅぱって吸いながら、にゅ、乳輪に沿って舌を這わせてきてる♡
 んぅ...♡あ、赤ちゃんはこんな風に吸ったりしないだろうけど...♡む、夢中になってるカロマさん、やっぱり可愛い...♡


 カロマ「んちゅうっ//ちゅぶっ...//んむっ//」ヂュルッヂュルッチュパッ

 サンドラ「あっんん♡//あっぁん...♡//んふぅ...♡//」ピクッピクンッ

 カロマ「んぢゅ...//んぢゅうっ//ちゅぶっ//」ジュルルルッジュッジュッ

 サンドラ「ひあぁんっ♡!//あ、はぁぁ...♡//んぁ♡//」ビクンッ


 1.カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
 2.カロマ「ぷあ...//自分でこうしたりした事は?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>403
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 00:35:55.57 ID:e/L4+lIbO
1
666.04 KB Speed:2.3   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)