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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 368 :1 [saga]:2024/12/31(火) 12:54:24.43 ID:lflGdVqX0
- カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ
サンドラ「えっ?//ほぇ...?//」
カロマ「この臭いを嗅げば...発情したままでも良いと思うようになりますから//」デロン、ビキビキッ
サンドラ「...ひうっ?!//」ビクッ
わ...わゎ...わぁ...こ、これが、お、おち、おちん、ちん...お、大っきくて、硬そうで脈打って...♡
そ、それに、先っぽの裏からトロトロってエ、エッチな汁が垂れてしまってて...と、とってもエッチだよぉ...♡
ふわぁ...♡こ、こんなに大きいのが私のお股の中に入っちゃったらぁ...ど、どうなっちゃうんだろぉ...♡?
カ、カロマさんの、お、おちんちんの臭いを嗅ぐだけで発情しちゃうようになったら...と、遠ざかろうとするなんて事もできなくなっちゃうよね...♡
カロマ「僕が精油を塗ってあげますから...サンドラさんは臭いを堪能してください//」
サンドラ「ぁ...♡//ぅ...♡//ひゃ、ひゃぃ...♡//」ドキドキッ
カロマ「赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら...//」ズイッ
カロマ「その時の『ご褒美』は...すっごく愛してあげますよ?//」チュッ
サンドラ「...♡//」プシャアアッ、ショワワァ...
ゃ、やぁぁん...♡み、耳元でそう呟かれて頬っぺたにチュッてされただけなのに...♡軽く潮吹きをして、お、お漏らしをまたしちゃったよぉ...♡
も、もうラムラムハーブの精油を塗らなくても、敏感になってしまってるって思っちゃう...♡
で、でも、カロマさんが塗りたいって言ってるんだから...♡
私は手に取った瓶をカロマさんに差し出して...ゆ、床はお潮とおしっこでビショビショだから、マッサージベッドに仰向けになって寝転ぶと...
う、上にカロマさんが...は、はわゎ♡お、おちんちんが、私の顔の、目の前になるように覆い被さってきた...♡
1.カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
2.カロマ「しっかり覚えるように顔中に我慢汁を塗ってみてください//」
3.カロマ「自由安価」
>>370
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 13:07:42.41 ID:Iic8hXeMO
- 1
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 13:10:19.00 ID:59S9fN1eO
- 1
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 13:49:09.34 ID:lRW++jw1O
- オドオドドジっ子への変態調教がエロい
- 372 :1 [saga]:2024/12/31(火) 14:05:53.05 ID:lflGdVqX0
- カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
サンドラ「な、舐め...♡?!//だ、大丈夫なんですか...♡?//」
カロマ「はい//性行為に当たって一般的な愛撫のようなものです...//」
カ、カロマさんの言葉に思わず驚いてしまったけど...♡た、確かに舐め合う事によってお互いの性器の形も理解し合えるようになるってフネルちゃんから借りた本に書いてあったような...♡?
な、舐め方がよくわからないけど...い、いいんだよね♡?カロマさんが言ったんだから...♡
私は恐る恐る舌を出しながらペロッと先端を舐めてみた...♡すると...♡
サンドラ「ん...♡//んれ...♡//」ペロッピチャ...
サンドラ「んくっ...♡//んふぁぁ...♡//」トロォ...
カロマ「臭いを嗅ぎながら舐めると...もっといいですよ//」
サンドラ「は、へ...♡//ふぁい♡//すんすん...♡//ちゅっ♡//」
サンドラ「ん、っふ...♡//んちゅっ♡//ふ、ん♡//」チュムッチュプッチュパッ
な、舐めながら臭いを嗅ぐ度にお、お股がキュンと反応して...エッチな汁を溢れさせてしまってる♡
お、おちんちんの裏側に鼻をくっ付けて臭いを嗅いだり...♡先っぽにもちゅっちゅってキスをしたりして舌先で感触がどうなってるのか確かめるみたいにペロペロし続けてると...♡
カ、カロマさんのお、おちんちんがピクッて動いた...♡も、もしかして...か、感じてるのかな...♡?
それなら...う、嬉しいかも...♡だ、大好きなカロマさんを悦ばせてあげられてるなら...♡
サンドラ「んちゅっ♡//すぅ〜ふぅ〜...♡//れろっ♡//」チュパッチュッピチャッ
カロマ「っん//そのまま...続けててください//」トポポポ...ヌリュヌリュッ
サンドラ「んひゃぁああっ...♡!//んもっ♡!//んっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...//」ワシャワシャッヌチュヌチュッ
お、お股の毛にラムラムハーブの精油を塗り付けられてたから...っ♡し、刺激で軽くイっちゃったぁ...♡
し、潮吹きはしなかったけど、す、すごく気持ちよすぎてぇ...♡
ね、念入りに塗られてるから、ほ、本当にお、お股が発情したままで...♡毛の感度も高くなってるままになるから、し、下着を履けなくなっちゃうっぅ...♡
そう思って気持ちいいのを紛らわせようと、お、おちんちんを舐めて臭いを嗅ぎ続けて...♡
カロマ「...これでいいですね//」
サンドラ「ふんむぅ...♡//カ、カロマさん...♡//エ、エッチなままの私でも...♡//」
サンドラ「好きで、いてくれますか...?♡//」
1.カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
2.カロマ「そもそも...サンドラさんが元からエッチだったんじゃ?//」
3.カロマ「自由安価」
>>374
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 14:09:52.16 ID:8nhVBvyxO
- 1
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 14:12:53.35 ID:jW4rAMqcO
- 1+3
「もっとエッチになって、常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます。こんなおっきなおっぱい、牛さんみたいにお乳が出ないと勿体無いですよ」(おっぱいを揉みながら)
- 375 :1 [saga]:2024/12/31(火) 16:49:37.74 ID:lflGdVqX0
- カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
サンドラ「ふえぇ...♡//も、もっと、ですか...?//」
カロマ「はい//もっとエッチになって...常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます//」
カロマ「こんなおっきなおっぱい...//乳牛みたいにお乳が出ないと勿体無いですよ//」ムニュウッムニムニッ
サンドラ「んひゅうっ...♡!//やっぁ♡//は、恥ずかしい、ですよぉ...♡//」ビクビクッビクンッ
お、おっぱい揉まれてる...♡じ、自分でもオナニーの時にはあんまり、い、弄ったりしないから...カ、カロマさんに揉んでもらって、気持ちよくなっちゃいそう...♡
で、でも、そんなエッチなおっぱいにされたら...♡周りの人からのすごくし、視線を浴びそうで...♡
そ、そんなに見られてたら外を出歩けなくなっちゃうじゃ...あ、そ、そっか。服はいつも通り着るんだもんね♡
それなら...うぅぅ♡や、やっぱり下着を履けなくなっちゃうのは恥ずかしいよぉ...♡
カロマ「...大きさを測った事はありますか?//」
サンドラ「え、えっと...♡//服屋さん曰く...♡//」
何カップ?(参考:かなみ=B145のZ)
>>379
- 376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:08:36.47 ID:gDX8VGRuO
- Q
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:11:12.23 ID:o8bk8Jymo
- かそく
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:11:45.53 ID:K7ItdqFeO
- R
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 17:13:05.82 ID:Pv2Z21vPO
- Q
- 380 :1 [saga]:2024/12/31(火) 17:59:35.05 ID:lflGdVqX0
- サンドラ「123cmのQカップだったかと...♡//」
カロマ「そ、そんなに...//納得しました//」モミュモミュッ
サンドラ「んぅ♡//ぁっぁん...♡//んっ♡//」ピクッピクンッ
は、測ってもらったのはさっき本を貸してくれたって言った、フネルちゃんだったけど...♡あ、あの子もちょっとビックリしてたかも...♡
じ、実はこのおっぱいがコンプレックスで、お、男の人にジロジロ見られるのも怖かったから...服を買いに行くなんてそう滅多にしなかったかし...♡
た、ただ...ブ、ブラジャーはすぐに壊れるから月2回は買い換えないといけないから通ってるんだけど...♡
んあ...♡お、おっぱいに指を食い込ませて、上下とか左右に揉んでる...♡
サンドラ「カ、カロマさん...♡//お、おっぱい...好き、なんですか?//」
カロマ「...これでも...男、ですから//」クニクニッカリカリッ
サンドラ「ひゃうぅぅっ...♡!//んぁぁんっ♡!//」ビクンッ
あっ...♡!ち、乳首っ、小さいのに指の間に挟みながら摘まんでるっ...♡
指先で弾いたりもして...っ♡んんっ♡体がピクッピクって刺激されると反応して震えちゃうよ...♡
そ、それにしても、カロマさん...も、もしかして慣れてたり...す、するのかな...?
は、初めてでこんなに気持ちよくできるのって...ちょ、ちょっと考え難いから...
サンドラ「あ...あの、カロマ、さん...♡?//い、今、聞くのもなんですけど...♡//」
カロマ「はい...?//」
サンドラ「ひょ、ひょっとして...♡//わ、私よりも前に...その...//」
1.カロマ「僕はハーレムを築いている身ですからね...//」
2.カロマ「...幻滅しましたか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>382
- 381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 18:09:46.94 ID:o8bk8Jymo
- 2
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 18:21:07.91 ID:pKablOgmO
- 2
- 383 :1 [saga]:2024/12/31(火) 20:53:29.40 ID:lflGdVqX0
- カロマ「...幻滅しましたか?//」
サンドラ「い、いえっ...!//そ、そうではなくて、な、慣れてる、感じがして...//」
サンドラ「は、初めてじゃないのにショックを受けている訳では、ない...ですから//」
...正直に言うと、嘘だけど...こればかりは、カロマさんだって大人だから文句なんて言うつもりもない。
は、初体験を好きになった人とできるだけでも、う、嬉しい事なんだから...
そう答えるとカロマさんは私に覆い被さってきた...こ、今度は顔を合わせるように真正面を向く感じで...♡
ジッと私の瞳を見つめてきて...わ、私の顔がカロマさんの黒い瞳に映るのが見えてる...
カロマ「...僕はハーレム...一夫多妻制の契りを13人のお嫁さんと結んでるんです//」
サンドラ「...ふえぇえっ?//じゅ、13人もですか...?//」
カロマ「はい//ちゃんと役所にも婚姻届を提出しています//」
カロマ「なので...サンドラさんは14人目になるんです//」
サンドラ「そ、そうだったんですか...//」
じゅ、13人もお嫁さんがいるなら...そ、そうだよね。こんなにも慣れてて不思議じゃないのかな...?
わ、私が14人目のお嫁さんに...そ、それだけの人数が居ても、カ、カロマさんが私の事を好きになってくれたって事なんだ...♡
お、お嫁さんになる前に赤ちゃんを孕まされて、マ、ママにもされちゃうけど...♡
カロマさんがお嫁さんを何人つくるのかわからないけど...ま、まだまだ増やすのかな?そ、それなら頑張らないと...♡
サンドラ「...わ、わかりました♡//」
1.サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
2.サンドラ「私の処女をあげますから...♡//カ、カロマさんは私に(安価)をください♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>385
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 20:57:23.77 ID:o8bk8Jymo
- 2
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 22:55:00.00 ID:ixlTBVr60
- 3.1+サンドラ「私の処女をあげますから...?//カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください?//」とパイズリやアナル舐めパイズリ
- 386 :1 [saga]:2025/01/01(水) 00:02:51.86 ID:lhbeEZj30
- サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
カロマ「...そう言ってもらえて、嬉しいです//」
サンドラ「い、いえ...♡//こ、こちらこそ、ほ、本当に私の事を選んでくれて...♡//」
は、恥ずかしいけど嬉しいのは事実なんだから...♡カ、カロマさんと同じ気持ちになれて...♡
そう思ってるとカロマさんが微笑みながら私の頬に手を添えてくれた...♡と、とても温かく感じる...♡
そのままゆっくり顔が近付いてきて...♡んぅ...♡キス...♡唇を啄むようにしてねっとりと味わうような優しいキスをしてる...♡
わ、私もカロマさんの頬に手を添えてあげて...♡カ、カロマさんの唇に私の唇を擦り付けたり舐めたりしてみた♡
カロマ「ちゅっ//んっ...//んちゅっ//」チュプッチュムッチュウッ
サンドラ「んむっ♡//んふぅ...♡//んんっ...♡//」チュムッチュパッチュッ
カロマ「...っぷは//はぁ...//」
サンドラ「んぱ...♡//はふ...♡//ふあぁ...♡//」トロン
キ、キスだけでも、こんなに気持ちいいんだ...♡オナニーでイったりとか、カロマさんい愛撫されたりとかと違う感じで...♡
...わ、私も気持ちよくしてあげないと、いけないよね♡されてばっかりだと、ふ、不公平だから...♡
サンドラ「カロマさん♡わ、私の処女をあげますから...♡//」
サンドラ「カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください♡//」
カロマ「...いいですよ//どうするかは...わかりますか?//」
1.サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
2.サンドラ「...お、教えて、もらえますか♡?//」
3.サンドラ「自由安価」
>>388
明けましておめでとう。今年もエロく書いていかせていただきます
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 00:12:43.60 ID:lFAQFRdlO
- 2
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 00:15:15.39 ID:ysU+SbSjO
- 1 +3
チューチュー吸ったり噛んだり、私の乳頭を長く調教してください!
- 389 :1 [saga]:2025/01/01(水) 00:44:31.87 ID:lhbeEZj30
- サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
サンドラ「お、終わった後は...チューチューって吸ったり噛んだり...♡//」
サンドラ「私の乳頭を長く調教してください...♡!//」
カロマ「...では、早速お願いします//」
カロマさんは一度私から離れて、お尻より後ろに両手を添えて上半身を支えながら両足を少し広げたまま座った♡
そ、そうすると...お、おちんちんがよく見えるようになるから...わ、私はお股の前で猫みたいに背中を丸めて四つん這いになってみる♡
ふわぁ...♡あ、改めて見ても大きくて硬そうだよ...♡え、えっと、まずは...お、おっぱいをこうして、包むように挟んで...♡
サンドラ「んんっ...♡//」ムニュウッムチムチッ
カロマ「っはぁ...//」
サンドラ「んむぐ...♡//んれぇぇ...♡//」タラァー...ペチャペチャッ
お、おっぱいに挟まれてる、お、おちんちんの先っぽに唾液を垂らして...♡こ、これで滑りが良くなるはず...♡
両手で左右から、お、おちんちんが抜けないように圧迫しながら持ち上げて、下ろして...こ、こうすればいいんだよね♡?
んうぅっ♡お、おちんちんの先っぽの根本とか血管がお、おっぱいの中を擦れてる...♡
カ、カロマさんを気持ちよくしてあげないといけないのに...わ、私まで気持ちよくなってしまうなんて...♡
サンドラ「んひゅっ♡//はんん...♡//んふっ♡//」ムチュンッムチュンッ
カロマ「はぁっ...//んっ//っはぁ...//」ピクッピクンッ
サンドラ「カロマ、さんっ...♡//気持ちよく、できてますか...♡?//」パッチュンパッチュン
カロマ「っ...//とても...っ//」コクリ
1.サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」
2.サンドラ「も、もっと気持ちよくしてあげます♡//んむぅっ♡//じゅっぽじゅっぽ♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>391
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 06:44:18.19 ID:ysU+SbSjO
- 1
- 391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 06:48:26.30 ID:oYgh/aEyO
- 1
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 10:04:02.73 ID:LHAVjdLQO
- >>1あけましておめでとうございます
サンドラ編メッサエロい、今年も楽しみにしてます
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 12:42:05.79 ID:WOhhQK3AO
- 今年も無理せずエロく書いてくれ、>>1
今のお話もすごく良い
- 394 :1 [saga]:2025/01/01(水) 15:00:58.07 ID:lhbeEZj30
- サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」ニマリ
カロマ「か、可愛くなんて...//」
サンドラ「か、可愛いですよっ...♡?//そ、その...ちょっとだけ、ど、童顔っぽいので♡//」
サンドラ「同い年なのに、年下に見えますね...♡//」クスクスッ
カロマ「...っ//」イライラッ
わっ♡わっ♡わっ♡お、おちんちんがイライラして、ますます大きく硬くなってしまってる...♡
あ、あの時借りた本に、ちょっと煽ったらこうなるって書かれてたけど...ほ、本当だったんだ...♡
カロマさんが気まずそうな顔をしてて、も、申し訳ない気持ちになるけど...ほ、ほんの少しだけ可愛いって思っちゃったのは事実だから...♡
そ、そのお詫びとして私はお、おっぱいを全体的に鷲掴みにして左右別々に、上下に擦ってあげたり...先っぽを重点的に圧迫しながら擦ってあげてみると...♡
カロマ「っぁあ...!//サ、サンドラさんっ//」
サンドラ「は、はいっ♡//いつでも、お、おっぱいの乳内に射精してください♡//」ニュプンッニュプンッ
サンドラ「全部受け止めてあげます、から...♡//」ズリュッズリュッ
カロマ「っふつぅ...!//」ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!
サンドラ「ひゃうぅぅんっ...♡!//」ベチャベチャッビチャッ
お、おっぱいの乳内で射精されたのに...ピッチリ閉じてる谷間の隙間から、せ、精液が噴き出してきたぁ...♡
あ、顎の下とか喉元が、あ、熱いよぉ...♡そ、それに、この臭い...♡く、栗の花の匂いと同じっていうのも本当だったんだ...♡
鼻孔を香ばしいような、す、少し刺激的な匂いが擽って...か、体が雄を本能的に求めるみたいに、お、お股が疼いてきちゃう...♡
んあぁ...♡ま、まだ1回目なのに、ぜ、絶頂しちゃった時みたいに頭がクラクラしてきてるよぉ...♡
サンドラ「ん♡//ふんぅ...♡//カ、カロマさん...♡//」
カロマ「はぁっ...//はぁっ...//」
サンドラ「...ま、まだパイズリしてあげますから、ね♡?//」
- 395 :1 [saga]:2025/01/01(水) 15:40:31.74 ID:lhbeEZj30
- サンドラ「んぁっ♡//ぁひっ♡//はっぁん♡//」クニュックニュッ
カロマ「はっぁ...//んっく...//」ピクンッピクッ
サンドラ「これっ♡//乳首で、擦るのっ...♡//私も、気持ちよくなって...♡//」クリュックリュッ
サンドラ「んんっ♡!//あっんぅ...♡!//んひゅっ...♡!//」ニュチュッニュチュッ
お、おちんちんの先っぽの根元の窪みを、わ、私の小さい乳首で擦って乳首ズリをしてあげてるんだけど...♡
び、敏感な部分を刺激するから、思ってたより私も乳首で感じてきてしまって、お、おっぱいがジンジンしてきちゃってる♡
刺激する部分が少ないから、そ、そこまで感じないかなって思ったけど...も、もう、お、おちんちんがビクビクって震えてきて...♡
カロマ「っ射精...!//っは...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!
サンドラ「んひゃうぅ...♡!//はぁぁ...ん...♡//」ビチャッベチョッ
サンドラ「ま、また、いっぱい射精ましたね...♡//」
お、おちんちんは2回目の射精をしたにも関わらず、ま、まだ太さと硬さを保ってて、お、おっぱいの乳内で元気だよ...♡
つ、次は...ちょ、ちょっと難しいかもしれないけど...♡
一度マッサージベッドから降りて...カロマさんもベッドの縁に座ってもらったら...♡
サンドラ「こ、こうして...♡//んゅぅ...♡//」ズリュリュッ
カロマ「っぅあ...!//っふ...!//」
サンドラ「し、下乳ズリです♡//お、おっぱいが大きい人でないと、できないらしいそうです...♡//」
カ、カロマさんの、お、おちんちんを上から、お、おっぱいで押さえ付けながら体を横に揺らしてみた...♡
そうすると、お、おっぱいの下乳とその裏側になる肋部分を擦っていくのがわかる...♡
お、おちんちんを押し潰される感覚になるみたいで、カ、カロマさんは気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている...♡
- 396 :1 [saga]:2025/01/01(水) 16:19:41.32 ID:lhbeEZj30
- カロマ「ふ、っく...//っぁぁ...!//」ビクッピクピクッ
サンドラ「んふっ♡//ふぅ...んっ♡//っぁあ...♡//」タプンタプン、ニュプンッニュプンッ
カロマ「っふ...!//はぁっ...!//」
サンドラ「んゅっ♡//んんっ...♡//んひゅ...♡//」タポンタポン、ズニュッズニュッ
さ、さっきまでしてあげてたパイズリと違って、お、おっぱいが先っぽもツルツルしてる表面を磨く様に擦れるから...♡
カ、カロマさんの反応がさっきより激しくなってる気がする♡お、おちんちんも呼応するみたく上に押し返そうとしてくるから...♡
もう少しで射精しそうなら...♡んっ...♡片方の、お、おっぱいを下に潜らせて裏筋も擦れるようにして...♡
横向きの、お、おちんちんを上下から曲がるくらい圧迫して、先っぽの表面と裏筋を長く擦ってあげると...カ、カロマさんは体を震わせて射精するのがわかった♡
カロマ「っあっうぅ...!//」ビュブブッ!ビュプッ!ドピュッ!
サンドラ「んっぁ...♡!//す、すごぃ...♡//ま、まだこんなに濃厚...♡//」
サンドラ「お、おっぱいがベトベトになっちゃってます...♡//」
カロマ「っぁ、くっ...//っふぅ...//」ビュルルッ!ビュプッ!ブピュッ!
濃厚なせ、精液をたっぷりと射精されて、わ、私のおっぱいは白く汚されてしまった...♡
い、色白だって自覚はあるけど、少し濁ってるから、せ、精液がこびり付いてるのがわかるよ...♡
ま、まだ射精せそうなら...♡最後のパイズリはとびっきり快感を与えてあげないと...♡
サンドラ「カ、カロマさん♡...お、お尻の穴を、舐めたりって...♡//」
カロマ「...そ、それはちょっと...流石に...抵抗がある、ので...//」
サンドラ「そ、そうですよね//ご、ごめんなさい...//」
サンドラ「そ、それなら...く、口でしてあげます♡//精液、いっぱい飲ませてください♡//」
カロマ「お願いします...//」
- 397 :1 [saga]:2025/01/01(水) 18:05:58.06 ID:lhbeEZj30
- サンドラ「んふっ...♡//」ムニィ...
サンドラ「あむっ...♡//んぶっ♡//んちゅっ♡//」タパンッタパンッヂュルッジュモッチュブブッ
サンドラ「じゅっぽじゅっぽ♡//んぶっ...♡//んぐぅ♡//」タプンタプン、ジュブッジュブッチュルッ
カロマ「ぅあぁっ...!//サ、サンドラ、さっ、は、激しっ...!//」
お、おちんちんを、お、おっぱいで挟みながら上下に擦ってあげて...く、口でも先っぽを咥えながら舌で舐めたり、吸い付いたりしてあげてると...♡
だ、唾液と精液が混ざったネチャネチャの糸を引かせながら、エ、エッチな音が鳴ってる...♡
何だか不思議な気分になってきちゃう...♡わ、私って、本当に、こ、こんなにエッチな子だったかな...♡?
カ、カロマさんが喜んでくれるならって思ってたけど...こ、ここまでしちゃうなんて...♡
サンドラ「れろぉっ♡//んじゅぷっ♡//んぼっ♡//」ニュプンッニュプンッジュプッジュルッズロロォッ
サンドラ「んぶっ♡//んぅぅ...っ♡//んぷっ♡//」ズニュンッズニュンッジュポッジュルルッブチュッ
カロマ「っあぁ...!//サ、ンドラさんっ//」
サンドラ「んぱ...♡//エ、エッチな汁が、溢れてきますね...♡//」ニュチニュチッペロッ
サンドラ「んぐっ...♡//んっんっ♡//んれぇ♡//」ヌポンッヌポンッ、グププッジュプッジュルッ
初めてなのにすっかり、パ、パイズリが上手くなっちゃったなぁ...♡フェ、フェラチオはちょっと難しいんだけど...♡
お、おっぱいの谷間から先っぽがピョコッピョコッて、と、飛び出したり引っ込んだりするからタイミングが上手く...♡
そ、それでも先っぽの表面をクルクル舌先で舐めて、お、おっぱいで長い肉棒、っていう部分を圧迫しながらシコシコしてあげる♡
段々とまた、お、おちんちんがビクビクって震え始めた...♡射精ちゃいそうなんだ...♡
- 398 :1 [saga]:2025/01/01(水) 18:06:59.84 ID:lhbeEZj30
- サンドラ「んぼっ♡//んぼっ♡//んぼっ♡//」タパンッタパンッヂュルッヂュルッヂュプッヂュプッ
カロマ「ふっく...!//サンド、ラ、さんっ...!//もうっ...!//」
サンドラ「んむぶっ♡//んっぴゃひらひへふひゃはふ♡//んぼっ♡//」タプンタプンッ、ジュプッジュルッブポッ
サンドラ「んっぶ♡//んぢゅうっ♡//ずろろろぉっ♡//」ジュルルッヂュルッジュプッ
カロマ「っおぐぅ...!//」ドププッ!ビュブブッ!ドピュッ!
サンドラ「んぶうぅう...♡!//んごぶ♡!//」ブプッゴピュッ...!
く、口の中に精液が流れ込んできたぁ...♡!んんっ♡す、すごい量だよぉ...♡
見えないけどお、おちんちんを咥えたままだから、頬っぺたがリスみたいに膨らんでしまってるのかな...♡
しかも...せ、精液がドロッとしてるから、喉に絡み付いてきて飲みにくいよぉ...♡お、美味しいかどうか、ってわからないけど...♡
で、でも、これがカ、カロマさんの味なんだなぁって思うと嬉しくなってきちゃう...♡それに...♡
カロマ「はっぁ//っふ、んん...//」ビュルルッ!ビュプッ!ドププッ!
カロマ「あぁぁ...!//っくぉ...//」ドピュッ!ビュウッ...
カ、カロマさんの絶頂しっぱなしでトロンとしてる顔も見られて...♡
やがて長い射精が収まると...そ、そのまま口の中に、お、おちんちんを咥えて舐めてあげる♡
そ、そうして、溜まった、せ、精液をゴキュッゴキュッと少しずつゆっくり飲み込んで...♡
ほとんどを飲み干したら、ちゅぱちゅぱってしゃぶって、せ、精液を舐め取りながら、お、おちんちんを口から抜いてあげた...♡
サンドラ「っぷあぁ...♡//はふ...♡//んっぷぇ...♡//」ポーッ
カロマ「ふぅー...//ふぅー...//」ポーッ
サンドラ「んは...♡//カ、カロマさん...♡//いっぱい、気持ちよくなって...もらえましたか?//」
カロマ「...//」コクリ
1.長乳首に調教
2.我慢できず孕まセックス
3.自由安価
>>400
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 18:13:33.46 ID:2VTeAv4AO
- 1
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 18:15:28.09 ID:SlBE+W+UO
- 1 3
剛毛になった陰毛も指に絡めて引っ張り、ギリギリ抜けない程度に痛めつける
- 401 :1 [saga]:2025/01/02(木) 00:29:54.48 ID:VFGmzLo40
- 少し休憩をして...今度は、カ、カロマさんに、ち、乳首を調教して長くしてもらう番...♡
マッサージベッドに仰向けになっている私の上にカロマさんが覆い被さって...んぅ♡お、おっぱい、乳首がくっ付くように寄せられてる...♡
カロマ「...小さい乳首も可愛くて、僕は好きですよ...?//乳輪は大きいですけど...//」
サンドラ「あ、ありがとうございます...♡//」
サンドラ「でも...♡//ち、小さいと赤ちゃんが授乳する時に飲み難そうですから...♡//」
カロマ「なるほど...//では、始めますね//」
わ、私が頷くと...あぅんっ♡カ、カロマさんは両方の乳首をちゅうちゅうって吸ってきたっ♡
小指の半分くらいしかないから、にゅ、乳輪ごと口に含んでるよ...♡緩急をつけてちゅぱちゅぱって吸いながら、にゅ、乳輪に沿って舌を這わせてきてる♡
んぅ...♡あ、赤ちゃんはこんな風に吸ったりしないだろうけど...♡む、夢中になってるカロマさん、やっぱり可愛い...♡
カロマ「んちゅうっ//ちゅぶっ...//んむっ//」ヂュルッヂュルッチュパッ
サンドラ「あっんん♡//あっぁん...♡//んふぅ...♡//」ピクッピクンッ
カロマ「んぢゅ...//んぢゅうっ//ちゅぶっ//」ジュルルルッジュッジュッ
サンドラ「ひあぁんっ♡!//あ、はぁぁ...♡//んぁ♡//」ビクンッ
1.カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
2.カロマ「ぷあ...//自分でこうしたりした事は?//」
3.カロマ「自由安価」
>>403
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 00:35:55.57 ID:e/L4+lIbO
- 1
- 403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 00:39:10.34 ID:Sw0HsXndO
- 1+3
「お、花束用のリボン紐がありますね、ちょっと彩りましょうか」(ヒラヒラのリボンで両方の乳頭の根本できつく結んで乳頭を強制勃起させ)
- 404 :1 [saga]:2025/01/02(木) 13:25:52.95 ID:VFGmzLo40
- カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
サンドラ「はぅ...♡//ちょ、ちょっと怖いですけど...♡//お、お願いします♡//」
カロマ「ん...//...あっ、これって花束用のリボン紐がありますね//」
サンドラ「ふぇ♡?//あっ♡//つ、使おうと思ってまして...♡//」
カロマ「...ちょっと彩りましょうか//」
い、彩りって...ど、どうするのかな...♡?首とか髪に巻いたりとか...♡
って、んんうぅうっ♡!い、いひぃっ♡!ち、乳首の根本にっ、結ってしまうの...♡?!
ち、小さくて突起してる箇所も少ないのにっ、す、すごく器用にちょうちょ結びにしてるぅ...♡
こ、こんな風にしても、可愛くないのに...♡で、でも、カロマさん満足そうに微笑んでるよぉ...♡
サンドラ「んふぃぃ...♡!//あっぃぅ...♡//っんぅ♡!//」ピクッピクンッ
カロマ「わかりますか?//強制的に勃起してますよ//」
サンドラ「は、っひぃ♡//ち、乳首っ♡//伸びちゃうぅ...♡!//」
カロマ「はぐっ//んぐっ//んぐっ//」ヂュルルッガチッガチッ
サンドラ「あぎぃっ♡?!//んうぃううっ♡!//」ビクンッビクンッ!
く、口の中でリボンを結ってある、ち、乳首が噛まれてるぅっ♡!んふわあぁっ♡!//は、反対側もぉ...♡!
こ、交互に遠慮なく歯を立てられて、い、痛いけどっ...♡ジ、ジンジンしてきて、な、なんか気持ちよくなってしまってる...♡
- 405 :1 [saga]:2025/01/02(木) 13:36:19.96 ID:VFGmzLo40
- カロマ「んぐっ...//ん〜っ//」グニィーッ
サンドラ「ん゙ぃいいいいっ♡!か、噛んだまま引っ張っちゃ...♡!//」ビンッギチィッ
カロマ「っは//」パッ
サンドラ「あひぃいんっ♡!//んっぁぁ...♡!//」ペチンッピロンピロン...
あ、あぁぁ...♡か、片方の乳首がすごい伸びちゃってる...♡こ、小指の半分くらいしかなかったのに...♡
い、今は、人差し指の第一関節くらい伸びちゃって...♡お、おっぱいが横に垂れてるから、ち、乳首も同じ向きにペタッて...♡
ぁんぐぅっ...♡!も、もう片方も、にゅ、乳輪の周りを盛り上がらせるみたいに掴んでっ...♡んひぃ♡!ぉ、思いっきり、吸ってるぅ...♡!
カロマ「ちゅううぅぅっ...!//」ジュルルルッヂュプッ
サンドラ「はん゙ん゙ん゙っ♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマ「...っぷは//」チュパンッ!
サンドラ「お゙ふ...♡!//」ペタンッピローン...
こ、こっちの乳首も同じぐらい伸びちゃったぁ...♡お、おっぱいが揺れると両方ともぷりゅんって、ね、根本に結ってるリボンと一緒に揺れてる...♡
こ、これなら赤ちゃんも授乳しやすくなったよね...♡まだ、ぼ、母乳は出ないと思うけど...♡
カロマ「両方の乳首、伸びましたね...//」
サンドラ「んふぁ...♡//しゅ、しゅごいれす...♡//」プルンプルン
カロマ「陰毛とどっちが感じましたか?//」クリクリッモゾモゾ...ピンッ
サンドラ「お゙ぉ゙...♡?!//」プシャアアアッ!
お、お股の毛を指に絡めて、は、生えてる皮膚ごと引っ張られてしまってるぅ...♡!
んぎぃいっ♡!ぬ、抜けないから刺激もっ、すごくて...♡!んひぃっ♡!潮吹きまたしちゃうぅっ♡!
あっぁぁ♡!んうぅっ♡!い、一定の間隔で引っ張られる度に、絶頂して...♡お、お股変になってしまうよぉ...♡!
カロマ「どうですか?//」
1.サンドラ「
2.サンドラ「
3.サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
- 406 :1 [saga]:2025/01/02(木) 13:37:23.08 ID:VFGmzLo40
- 1.サンドラ「お、お股の毛、ですぅ...♡!//」
2.サンドラ「ち、乳首、ですよぉ...♡//」
3.サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
>>408
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 13:55:11.64 ID:ysdSFQU/o
- 2
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 14:11:48.19 ID:ZH28kQDFO
- 3
- 409 :1 [saga]:2025/01/02(木) 16:28:24.69 ID:VFGmzLo40
- サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
サンドラ「カ、カロマさんに調教してもらった、おかげでぇ..♡//ん゙ゔぅ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
カロマ「それなら...授乳している時も感じてるママになれますね//」
サンドラ「ふえぇ...♡//そ、それって母親としてどうなんでしょうか...♡?//」
カロマ「僕のお嫁さんにはそういった人が数人いますから、気にしなくなりますよ//」
サンドラ「そ、そうなんですか...♡?//」
そ、そういえば噂だけど...ギルドオーダーで働いてる受付嬢の人が勤務中でも授乳して、き、気持ちよさそうに感じてるのを見たって...♡
も、もしかしてその人、カロマさんのお嫁さんの1人なのかな...♡?ほ、他にも東洋国の女の子とか褐色肌の陽気な女の人がそうしてるのを見かけたってフネルちゃんが言ってたような...♡
と、ともかく...カ、カロマさんのハーレムのお嫁さんになったら、そうなるのは必然なんだね...♡
カロマ「サンドラさん...//調教も完了した事ですし...//」グイッ
サンドラ「あ...♡//」トサ...
カロマ「...僕のお嫁さんになるという契りの儀式は後程してもらいます//」
カロマ「今は...サンドラさんの処女を貰いますね//」チュッ
サンドラ「ん...♡//...はい♡//カ、カロマさんに...私の初めて、捧げます♡//」
1.サンドラ「こ、心も体も...♡//全部委ねます♡//」
2.サンドラ「ですから...♡//カ、カロマさんの愛情と温もりをください♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>411
- 410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 16:36:51.37 ID:hP93250Z0
- 1
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 16:37:45.85 ID:tdrHWByMO
- 1+3「たくさんの赤ちゃん、孕ませてくださいね」
- 412 :1 [saga]:2025/01/02(木) 17:25:47.47 ID:VFGmzLo40
- サンドラ「こ、心も体も...♡//全部委ねます♡//」
サンドラ「た、たくさんの赤ちゃん、孕ませてくださいね...♡//」
カロマ「はい...//受精する度に潮吹きして、母乳を噴いてイきまくるママになってください//」
サンドラ「んひゃう...♡//ちゅっ♡//んむっ...♡//んぢゅっ♡//」チュプッチュルルッチュモッ
カロマ「っふ...//んっ//」チュッヂュプッレロッチュムッ
わ、私とカロマさんはお互いの気持ちを確かめ合うように口付けを交わす...♡
く、口の中にカロマさんの舌が入ってきて...♡私の舌を優しく絡め取ってきてる♡ こ、これが大人のキスなんだぁ...♡
き、気持ちいい...♡んふぅ...♡お、おっぱいにもカロマさんの手が伸びてきて...んあ♡!ち、乳首を指でコリコリってされてるよぉ♡
あ...♡わ、私の...お、お股の割れ目に、お、おちんちんが当たってる...っ♡ほ、本当に私の処女を...し、子宮がキュンッてしちゃうっ♡
カロマ「っぷは...//力を抜いててください・・・//」グッ
サンドラ「んうぅ...♡//」フーッフーッ
カロマ「っ...ふぅ...//」ヌププッグププッ...
サンドラ「んい゙っ♡//んあ...ぁっつぅ...♡//」バルンッバルンッ
サンドラ「あっんぐぅ...♡//んひぎぃいっ...♡!//」ブチブチッ...
や、破られてしまった...♡カ、カロマさんの、お、おちんちんで処女を捧げて...大人に、なっちゃった...♡
す、少しだけ痛かったけど...も、もう気持ちよく感じてるなんて、わ、私エッチ過ぎるよ...♡
お、お股...う、ううん♡お、おまんこの膣内は愛液でヌルヌルになってるからすんなり、お、おちんちんを受け入れちゃった♡
い、今、処女を卒業したばっかりなのに...こ、こんなに早く感じちゃうなんて♡
カロマ「っくふぅ...//挿、入ましたよっ...//」
サンドラ「んはぁ...♡//カ、カロマさんの、お、おちんちん...大っきぃ...♡//」ヌチュッグチュップチュッ
1.授乳孕まセックス
2.まんぐり返し種付けプレス
3.自由安価
>>415
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 17:39:23.37 ID:PgLf1xPbO
- 1
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 17:41:03.28 ID:nrM+WzUIO
- 1
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 17:43:36.74 ID:N2P3qTm0O
- 正常位でサンドラの乳首を甘噛みしつつ、2人の陰毛を絡めてピストンでも陰毛が引っ張られて感じるように孕ませセックス
- 416 :1 [saga]:2025/01/02(木) 22:09:16.43 ID:VFGmzLo40
- カロマ「はっ//はっ//はっ//」パチュッパチュッパチュッ
サンドラ「あんっ♡//あっん♡//ひぁっ♡//」グヂュッヌヂュッボヂュッ
サンドラ「んっんぅ♡//カロ、マ、さんっ♡//ん゙っふぅ...♡!//」タユンタユン、ズップズップ
ふ、太ももに手を引っ掛けるようにしながら...腰を前後に動かして、お、おちんちんが膣内を抉ってるっ♡
しょ、処女が無くなった膣内の形を、カ、カロマさんの、お、おちんちんにピッタリ嵌るように変えられてしまってるみたいっ...♡
お、おっぱいも根元にリボンを結ったままの乳首をピロンって一緒に前後してる♡へぷっ♡あ、顎に当たって口を閉じさせられちゃう♡
カロマ「んむっ...//んぢゅっ♡//はむっ//」カプカプッヌブッヌブッ
サンドラ「ん゙っい゙ぃい゙♡!//っんうぅ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「ふっぅん゙♡!//あひぃんっ♡!//あっぁあん♡!//」ヌチュッグチュッボチュッ
カロマ「んぶっ//んぐっ...//あぐっ//」カプカプッジョリジョリッ
サンドラ「ん゙お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//お゙っ♡!//ん゙お゙ぅっ♡!//」ピンッピンップシャァアアッ!
ひゃうぅんっ♡!ち、乳首甘噛みされてっ...♡し、しかもっ、お、おまんこの毛がカ、カロマさんの、お、おちんちんの毛と絡まって...♡
こ、腰の前後で、ひ、引っ張られるからっ♡んひゃっ♡!気持ち、良すぎるのぉ...♡!
な、膣内と、か、下腹部の外側から攻められて...ん゙いぃ♡!お、おっぱいも甘噛みされて、頭真っ白になっちゃうぅ...♡!
- 417 :1 [saga]:2025/01/02(木) 23:44:10.30 ID:VFGmzLo40
- サンドラ「ぁふっ...♡!//お゙っぉっ♡!//ん゙ひぃ♡!//」グヂュッヂュブッヌッチュブチュッ
カロマ「んぐっ//んぐっ//んぢゅうぅっ//」ガジガジッズチュッズプッジョリジョリッ
サンドラ「お゙ぉ゙っ...♡!//あ゙ひぃんっ♡!//っほぉぅ...♡!//」ピンッピンップシャップシッ
カロマ「っんぶ...//んぢゅ//がぷっ//」ギュムギュムッボチュッドチュッジョリッ
サンドラ「ん゙あ゙ぉっ♡!ぉっふゔぅ♡!//ん゙ん゙っぁ...♡!//」ビクンッビクビクッ
こ、腰遣いが速くなってな、膣内から溢れてくる、エ、エッチな汁が掻き混ぜられながら、お、お尻を伝ってるよぉ♡
お、おちんちんの毛と絡まってる、お、おまんこの毛も同じタイミングで引っ張られて...っ♡
ち、乳首も甘噛みされ続けてっ♡な、膣内が締まっちゃう...♡あひぃっ♡!
カロマ「っぷは...//...サンドラさん//」グイッグイッ
サンドラ「ぉ...♡//んふぇぁ...♡?//」ペトッペトッ
カロマ「自分でも吸ってみませんか?//赤ちゃんがどんな風に授乳するのか...知っておかないと//」
サンドラ「...あむっ♡//んぷっ♡//んみゅっ♡//」パクッチュウッチュルッムグムグッ
ふあぁぁ...♡ち、乳首、伸びてる上にこんなに柔らかくされちゃってたんだ...♡
お、お母さんの、お、おっぱいを授乳してたはずだから、た、多分こんな風に吸ってたんだよね...♡?
んむ♡リボンが唇の周りを擦れてくすぐったい...♡口の中の、ち、乳首を舌で舐めると背中がゾクゾクってしてきた...っ♡
1.カロマ「そのまま吸っててください//僕はもうっ...//」
2.カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで、出産するのを想像してみてください//」
3.カロマ「自由安価」
>>419
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 23:47:23.01 ID:N2fqnZJhO
- 2
- 419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 23:48:46.31 ID:oCqKJAq2O
- 2
- 420 :1 [saga]:2025/01/03(金) 00:28:44.32 ID:zuEuXgd20
- カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで、出産するのを想像してみてください//」
サンドラ「んふむ...♡?//んむぐ...♡//んん...♡//」チュパッチュピッムグムグッ
カロマさんにそう言われて、わ、私は目を瞑りながら...あ、赤ちゃんを授かってから数か月に産んで...♡
授乳するのを想像してみると...♡あっ♡んんっ♡お、おっぱいの奥が熱くなってきて、ムズムズする...♡
ゃっぁ...♡ぇ...♡も、もしかして、これっ...♡
わ、私は自分の手を、お、おっぱいの根本に添えて乳腺を刺激するように絞ってみた...♡すると...♡
サンドラ「んも...♡//んふぅっぅゔ...♡!//」ピュプルルーッピュピューッ
サンドラ「あぶっ♡//んも...♡//んぢゅうっ♡//」ゴキュッゴキュッ
ふえぇえ...♡ぼ、母乳、出ちゃったよぉ...♡ま、まだ妊娠どころ受精もしてもないのに...♡
あ...♡も、もしかして、さっきの想像で...♡?本能的に赤ちゃんを産むための体につくり変えられたちゃったんだ...♡
んちゅう...♡ぼ、母乳って確か、白いけど血液からつくられてるんだよね...♡そ、それなのに、ほんのり甘い...♡
夢中になって吸っちゃうくらい...♡んむっ♡き、気持ちいい...♡
サンドラ「んぷっ...♡//っはぁ...♡//」チュパッ...
カロマ「...そろそろ、サンドラさんの子宮に射精して...//排卵させた卵子に受精させますよ//」
1.サンドラ「く、ください♡//精液、子宮に注ぎ込んで...ボ、ボテ腹にして♡//」
2.サンドラ「自由安価」
>>422
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 08:58:38.67 ID:wQczqRn8O
- 1
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 09:41:45.96 ID:pSL3vYK/O
- 1+2
「私にたくさんの赤ちゃん、一度に孕ませてください!」
- 423 :1 [saga]:2025/01/03(金) 11:06:03.43 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「く、ください♡//せ、精液、子宮に注ぎ込んで...ボ、ボテ腹にして♡//」ハァハァッ
サンドラ「わ、私にたくさんの赤ちゃん♡//一度に孕ませてください♡!//」タプンタプン、ピュルーッピュプーッ
カロマ「はいっ...!//」ムクムクッビギビギッ
サンドラ「あうぅ...♡?//」ビクビクップシッ
な、膣内で、お、おちんちんの形が...♡んひぃっ♡!わ、私の気持ちいいところに、ピ、ピッタリ当たってしまってる...♡!
ビクビクって脈打ってるのも感じる♡も、もう射精する準備はできてるんだ♡わ、私の子宮内に...あ、赤ちゃんを孕ませようと...♡
カ、カロマさんも私も我慢出来なくなってるよぉ...♡は、早く...し、子宮に精液を注ぎ込んでほしい...♡
そう思ってると、カ、カロマさんが私の両足の膝裏を掴かみながら腰を持ち上げさせて、ま、まんぐり返しだっけ♡?そ、その格好になると...♡
カロマ「っ!//」ドチュンッ!
サンドラ「お゙ゔん゙♡!//あひぃっ...♡!//ん゙ひぁぁっ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「あ゙っ♡!//あ゙あ゙♡!//っん゙ゔ♡!//」ヌ゙ッヂュヌ゙ッヂュグヂュッグップ
カロマ「はっ!//はっ!//」パンッ!パンッ!
サンドラ「お゙ぐゔん゙♡!//お゙お゙っ♡!//お゙♡!//お゙ほぉ♡!//」ゴチュッゴチュッ
ん゙お゙ぉ♡!こ、これっ♡種付け、プレスだぁ...♡ほ、本に書かれてた...に、妊娠不可避の確実に、は、孕ませるって意志を強く感じさせる体位だよぉ♡
カ、カロマさんの、お、おちんちんがより深く、ん゙お゙♡!な、膣内の奥まで突き入れられて...♡!
し、子宮口、先っぽがゴツゴツって、お゙っ♡!た、叩いて、ひ、拡げられちゃうぅ...♡!
喉から自分でも引いてしまうくらい、に、濁った声が絞り出されてくる...♡
- 424 :1 [saga]:2025/01/03(金) 12:18:31.62 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「お゙ひゅっ♡!//あ゙っお゙♡!//ん゙ほ...♡!//」ニュブッニュヂュッブチュッ
サンドラ「お゙♡//ぉっぉお゙♡!//くひゅっ♡//ん゙い゙ぃ♡!//」ブルンブルンップピューッピュルルーッ
カロマ「っ...!//」ズプンッ!ズプンッ!
サンドラ「あ゙ゔん゙♡!//お゙ん゙ん゙♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//」グリュッグリュッ
し、子宮口を突かれる度に、に、濁った声が溢れて...♡声の大きさが高くなるにつれて、な、膣内の締め付けも強くなってるのがわかっちゃう...♡!
カ、カロマさんの、お、おちんちんひゅごいよぉ♡つ、繋がってるって意識がより強く感じちゃう♡
わ、私っ♡こ、この体勢での種付けプレスに、ハ、ハマっちゃったかもぉ...♡!
カロマ「ふっ...!//」ボチュンッ!グリュリュリュッ!
サンドラ「ん゙ほ♡!//ん゙お゙♡!//ぉぉ...♡!//ん゙♡!//」ムズムズ...
サンドラ「ゔぐぅう...♡!//ん゙あ゙ん゙っ♡!//」プクッ...プリュンップリュンッ
サンドラ「は、ぁぇ...♡?//こ、これぇ...♡//はへ...♡//う、うしょ...♡//」コロコロ...
い、今までに感じた事もない、感覚だけど...♡ま、間違いなくそうだよね...♡?
ら、卵子が両方の卵巣から排卵されて...卵管を転がってんだ...♡で、でも、排卵日は、ま、まだのはずなのに...♡
こ、これもカロマさんの赤ちゃんが欲しいって、ほ、本能的に体が...♡それなら...ふふ、くふふ...♡
いっぱい孕まないと...♡ん゙おぉ♡カ、カロマさん、私が排卵したのを察知して...腰の動きを激しくっ♡
本気であ、赤ちゃんを孕ませようとしてるんだ♡わ、私も、もっと気持ちよくなりたいからっ♡こ、腰をクネらせて、な、膣内の締め付けを強くしちゃうよぉ♡
あ♡あ♡カ、カロマさんの、お、おちんちん、震えて...♡な、膣内射精されちゃう♡いっぱい射精されて、孕まされてしま...♡!
カロマ「っサン、ドラさんっ!//射精します...!//」ヌブンッ!ヌブンッ!ゴチュッゴチュッ
サンドラ「はいっ...♡!//射精してくだ、さいっ♡!//」タパンタパンッ、ピュルッピュプーッ
サンドラ「あ、赤ちゃん、孕ませ、てくらひゃひ...♡!//」
カロマ「っあぁあ...!//」ドビュルルルルッ!ドププッ!ビュルルッ!
サンドラ「っん゙ん゙んん〜〜〜♡!//ひゔぅうぅ...♡!//」ビクビクッビクンッ!
- 425 :1 [saga]:2025/01/03(金) 12:49:46.12 ID:zuEuXgd20
- だ、射精されちゃったぁ...♡!お゙ぐぅゔ♡!し、子宮口に、お、おちんちんの先っぽをグリグリ押し付けながら...っ♡
ド、ドポドポ、子宮内に、カ、カロマさんの精液が注ぎ込まれてるっ♡わ、私の排卵したばかりの子宮内に...♡
んぁ...♡あへぇ...♡いっぱいせ、精液、射精されてるよ...♡
サンドラ「ん゙お゙お゙お゙ぉ♡!お゙ほぉ...♡//」プルンプルン、プピューッピュルルーッ
カロマ「っ...!//」ビュブブッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ビュププッ!
サンドラ「あ゙♡//子宮内、の奥...♡//卵巣まで届いて...♡//」ボコボコ...
サンドラ「お゙ほぇ...♡//ん゙あ゙ぁ...♡//」ボテェ...プチュンップチュンッ
お、お腹...♡すごい精液の量で、ボ、ボテ腹にされてしまってるぅ...♡それと同時に...すごい数の、せ、精子が卵子にぷちゅんって食い込んで、受精しちゃったぁ♡
せ、精液が卵管どころか卵巣まで流れてきてるから...♡その勢いのまま排卵された、全部の卵子、受精しちゃったのを感じるよぉ♡
こ、これで...わ、私、カロマさんの赤ちゃんを孕んじゃった...♡エ、エッチなマ、ママになって、カ、カロマさんのために尽くしあげなきゃ...♡
カロマ「っ...っはぁ//」ズリュ...デロン
サンドラ「お゙...♡//ほ、ぉ...♡//」ドポポォ...ドロォ...
サンドラ「カ、カロマひゃん...♡//あかひゃん、いっぱひ、できまひゅよぉ...♡//」ボテン、サスサス
カロマ「はい...//いっぱい産んでください//」チュッ
サンドラ「んむちゅ...♡//」チュプッチュル...
ふあぁぁ...♡精液でお腹の中、タプタプ...♡ぼっこり膨らんでて、押したらブニュって感触がする...♡
す、少し苦しく感じるけど...カロマさんにキスをしてもらって嬉しい...♡
- 426 :1 [saga]:2025/01/03(金) 12:59:18.34 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「ち、誓いを立てながら...お、おちんちんを射精させるんですね?//」
カロマ「はい//言わずともですが...精液も零さず飲み込んでください//」
サンドラ「わ、わかりました...♡//」
少しして...落ち着いた、わ、私は立ってるカロマさんの前で膝立ちになって...目の前の、お、おちんちんを見つめてる♡
ハ、ハーレムに加えてもらうための契りの儀式...♡あ、あんなに射精したのに、お、おちんちんは元気なままだよ...♡
こ、睾丸の方もドクドクってまた精液をつくり出してるのか脈打ってる...♡
私は、お、おちんちんに手を添えつつ、誓いの言葉を考えて...♡
サンドラ「わ、私、サンドラは...カロマさんのお嫁さんになります♡//」
1.サンドラ「しょ、生涯...ずっと最期まで愛し続けます...♡」
2.サンドラ「自由安価」
>>428
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 13:00:14.48 ID:gN5HB+C4O
- 1
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 13:11:05.76 ID:8w+fC3JMO
- 1 +2
卵巣が枯れ果てるまで、全部の卵子をカロマさんの赤ちゃんにします
ご近所からもお客様からも、常に妊娠して母乳をピューピュー噴き出す変態花屋の花嫁と認識されるぐらいの、奴隷妻になることを誓います
- 429 :1 [saga]:2025/01/03(金) 18:48:47.11 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「しょ、生涯...ずっと最期まで愛し続けます...♡」
サンドラ「卵巣が枯れ果てるまで、全部の卵子をカロマさんの赤ちゃんにします♡//」
サンドラ「ご近所からもお客様からも、常に妊娠して母乳をピューピュー噴き出す変態花屋の」
サンドラ「花嫁と認識されるぐらいの、奴隷妻になる事を誓います♡//」
サンドラ「ちゅっ...♡//じゅぽっ♡//んぢゅっ♡//」ジュブブッヂュルッブチュッ
カロマ「んっ...//」
サンドラ「んぷっ♡//んっんっ♡//ちゅむっ♡//」グッポグッポヂュルッヂュッ...
誓いの言葉を言った後、お、おちんちんの先っぽに、キ、キスして咥えてあげる♡
ジュポジュポってゆっくり優しく...舌でう、裏スジを舐めてあげて♡窄めてた唇でシコシコって扱いてあげる♡
や、やっぱりすごく苦くてしょっぱい...♡カ、カロマさんの精液の味が口の中に広がってるよ...♡
サンドラ「んぼっ♡//んぶっ♡//んぢゅうっ♡//」ブポッジュポッヂュルッブプッ
カロマ「っ...//」ピクッ
サンドラ「んぢゅるっ♡//じゅぽっ♡//お゙ぷっ♡//」ジュゾゾッヂュブッチュルルッ
カ、カロマさん、わ、私のフェラで気持ちよくなってくれてる...♡も、もっと気持ちよくしてあげないとね♡
私は咥えてる、お、おちんちんの根元に手を添えて、唇の動きと合わせてシコシコ扱く♡
先っぽや長い所に舌を這わせてねっとり舐め回す♡カ、カロマさんの、せ、精液が口の中で唾液と混ざり合うから、自然と喉に流れてきちゃう...♡
- 430 :1 [saga]:2025/01/04(土) 01:04:21.62 ID:wMfaCwVH0
- サンドラ「んれぇ♡//んじゅっ♡//おぶっ♡//」ジュッポジュッポヂュルッヂュウッ
サンドラ「んぼ...♡//ん゙っふぅ♡//んむぅ♡//」ジュルッジュプッヂュプッ
サンドラ「ん゙っ♡//んぶっ♡//んもっ♡//」ジュルルッチュウッブプッヂュムッ
カロマ「っ...!//射精しますからっ//全部飲んでくださいっ...!//」ガシッ
サンドラ「んごぉっ♡?!//」グプンッ!
あ、頭を掴まれてっ♡の、喉の奥にまで、お、おちんちんが捻じ込まれてしまってる...♡!
し、舌の上で、お、おちんちんの裏筋がビクビクって脈打って...せ、精液が尿道に詰まってきてるみたい♡
私は何とか苦しいのを我慢して、ぜ、全部絞り出してもらうために舌を左右に舐めて刺激してあげると...♡
カロマ「っぐぅぅ!//」ブビュウッ!ドピュッ!ビュププッ!
サンドラ「んぶおぉぉ...♡!//っおぼぅ...♡!//」ゴポポポ...ドポポポッ
お゙ぉ...♡!の、喉をいっぱい、せ、精液が流れていってるよぉ...♡わ、私の喉から胃の中まで全部、せ、精液で詰まってしまっていってる♡!
お゙ぇ...♡き、気持ち悪いのに、な、流し込まれるのも気持ちいい...♡カ、カロマさんも、いっぱい射精してるからか...す、すごく気持ちよさそう...♡
にょ、尿道に残ってる、せ、精液も全部飲み干さないと...♡
サンドラ「ぉぶ...♡//んっぶぅう...♡//んじゅるるるっ♡//」ジュゾゾゾッ
カロマ「っはぁぁ...//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「んぢゅっ♡//んぶぅ...♡//ぢゅるるっ♡//」
サンドラ「...んっぷあぁ♡//かへぇ...♡//」ヌチャァ...ドロォ
ちゃ、ちゃんと全部飲み干せた...♡んうぅ♡い、胃もそうだけど、子宮にも、せ、精液が溜まってるからやっぱり息苦しいかも...♡
それに...♡うぷっ♡せ、精液と一緒に空気も飲み込んだから...♡い、一気に込み上げてきそ...ぅ♡
サンドラ「うごぶっ♡//...ぅげぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙っぷ♡!//
カロマ「...//」ゾクゾク
サンドラ「ゔっぶぅぅ...♡!//げぷっ♡//ご、ごめんな、ひゃい...♡//」
カロマ「...神聖な儀式なのに、これはお仕置きが必要ですね//」
1.ボテ腹に証印(安価)
2.ボテ腹ビンタ
3.自由安価
>>432
- 431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 04:52:28.99 ID:azHuEy+io
- 1
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 07:05:04.39 ID:q2oB+UCMO
- 1 繁殖出産用奴隷妻 サンドラ号
+
真っ赤になるまで2
- 433 :1 [saga]:2025/01/04(土) 09:08:13.91 ID:wMfaCwVH0
- そう言われて何をするのかと見てると...指先を舐めてから、ボ、ボテ腹に爪を立てて...
カロマ「...//」ガリガリッ
サンドラ「ひぎぃいいっ♡!//い゙、痛゙ったいぃ...♡!//」ビクンッビクビクッ
ボ、ボテ腹のパンパンに張ってる皮膚に爪を食い込ませて、な、何かを書いてるっ♡
ジ、ジンジンと熱いような痛みが続いて、わ、私は歯を食い縛りながらなんとか耐えてるけどっ...♡
こ、これさえも気持ちいって思ってしまってるのは...ほ、本当に、わ、私、へ、変態になっちゃってるからだよね...♡
やがて痛みが止まって、カ、カロマさんが指を離した...♡呼吸を荒くしつつ、わ、私は何を書かれたのか見てみると...♡
サンドラ「...は、繁殖出産用奴隷妻、サンドラ号...♡?//」
カロマ「僕のお嫁さんになった人には、なるべく付けている証印ですよ//」
カロマ「それから...刻印もしておきましょう//」スッ
サンドラ「こ、刻印...♡?//あ、あの、その手はどうして上げて」
カロマ「っ!//」パチィインッ!
サンドラ「あひぃぃぃいんっ♡?!//」ビリビリッ
う、嘘ぉ...ボ、ボテ腹、思いっきりビンタされたぁ...♡さ、さっき証印された箇所とは反対側で、ジンジン熱くなってる...♡
た、多分見えないけど、赤い紅葉がくっきり浮かんでしまってるよぉ...♡ひぎぃっ♡!ま、またビンタされたぁ...♡!
こ、これっ♡カ、カロマさんのお嫁さんって証明になると思うから、う、嬉しいけど...♡ひ、人前では絶対に見せられないよぉ♡
そう思ってると、カ、カロマさんはボテ腹に顔を近づけて...あ♡キ、キスしてくれてる...♡
カロマ「ちゅうっ...//っはぁ//」チュパッ
カロマ「これは初めてしましたけど...//赤ちゃんと一緒に幸せにする、という意味を込めてます//」
サンドラ「そ、そうなんですね...♡//あ、ありがとうございます...♡//」
1.サンドラ「こ、これから...♡//繁殖出産用奴隷妻として頑張ります♡//」
2.サンドラ「ちょっと...そ、添い寝してもらえませんか♡?//」
3.サンドラ「自由安価」
>>435
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 09:20:24.74 ID:F5HkBm8OO
- 1+『末永くお使い下さい、御主人様♡』
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 09:36:25.24 ID:35y6q6ogO
- 上
- 436 :1 [saga]:2025/01/04(土) 10:22:09.86 ID:wMfaCwVH0
- サンドラ「こ、これから...♡//繁殖出産用奴隷妻として頑張ります♡//」
サンドラ「末永くお使い下さい、御主人様♡//」
カロマ「はい...//こちらこそ//」
そう返事をしてくれてるカロマさんの微笑みを見て...♡ほ、本当にこの人のお嫁さんになれたんだ、ってすごく嬉しい気持ちが込み上げてきた♡
ボ、ボテ腹に証印と刻印をされて...赤ちゃんと一緒に、だ、大好きなカ、カロマさんと結ばれて...♡わ、私、今とっても幸せだよ...♡
で、でも、夫婦になったんだから...♡
サンドラ「あ、あと...もう敬語じゃなくて、いいですよ♡?//ふ、夫婦なんですし...♡//」イジイジ
サンドラ「わ、私は、このままですけど...♡//」
カロマ「わかり...んんっ//わかったよ、サンドラ//」チュッ
サンドラ「んふ...♡//カロマさん...♡//」
それから、カロマさんと一緒に、あ、愛液とか潮吹きで汚れちゃった床の掃除をして...あ、挨拶のためにカロマさんが所属してるギルド本部に向かった。
せ、精液を掻き出さずにボ、ボテ腹のままワンピースドレスを着てるからお腹の部分がポッコリ浮き出てて...♡
ご、ご近所さんがすごく驚いてたね...♡カ、カロマさんが私にくれた命の源なんだから、は、恥ずかしくは...うぅぅ♡やっぱり恥ずかしいよ...♡
ミイナ「あっ、カロマ。お帰りー」
シャイア「あれ?その人...あ、そういう事」
カロマ「う、うん...//サンドラ、僕のお嫁さんのミイナとシャイアだよ//」
サンドラ「あ...は、初めましてっ//サ、サンドラと申します//」ペコペコ
ミイナ「よろしくね♪ボクは最初だから正妻でシャイアちゃんは3番目のお嫁さんだよ」
シャイア「まぁ、実質10番目になるんだけどね?」アハハ
ギルド本部に着く直前にせ、先輩になるお嫁さん2人と会って、わ、私は頭を何度も下げて挨拶をした。
い、いきなり会うなんて思ってもみなかったけど...ミ、ミイナさんとシャイアさんもフランクに話してて、少し安心したかな...
1.ミイナ「サンドラさん、おっぱい何カップ?」
2.シャイア「サンドラちゃんは赤ちゃん何人孕ませてもらったの?」
3.サンドラ「自由安価」
>>438
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 10:37:23.86 ID:WtyT0KkLO
- 2
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 10:39:13.60 ID:E5iaPZu9O
- 2
- 439 :1 [saga]:2025/01/04(土) 15:22:12.71 ID:wMfaCwVH0
- シャイア「サンドラちゃんは赤ちゃん何人孕ませてもらったの?」ワクワク
サンドラ「え、えっと、それはまだわからない、ですね...//」
ミイナ「カロマのおチンポは孕みたいって気持ちがあれば何人も孕ませてもらえるからね」
ミイナ「多分、排卵した卵子には精子が全部受精してると思うよ♪」
そ、そんなにカロマさんの、せ、精子ってすごいんだ...♡ま、まぁ...こんなお腹にするぐらいだもんね...♡
お腹が膨らんでいないけど、2人とも妊娠して出産し終えた、け、経産婦さんなのかな...?
シャイアさんは多分、年齢は近そうに思うけど...ミ、ミイナさんは背が低いだけで、み、未成年って訳じゃ...
ミイナ「じゃあ、早速カテリヤさんに挨拶しに行ってきなよ」
ミイナ「ボクはシャイアちゃんとおめかしを楽しむから♪」
カロマ「あ、そ、そうかい。わかった」コクリ
シャイア「サンドラちゃんってお花屋さんだっけ?住居もそこなの?」
サンドラ「そ、そうですね。お店はそれなりに広いので...」
ミイナさんとシャイアさんと別れてギルド本部に入ると、カロマさんの案内でギルドリーダーのカテリヤさんとご対面した。
や、やっぱり慣れてるみたいで話もそこそこに...カテリヤさんが書いたサイン済みの婚姻届を取り出して渡してくれたよ。
ほ、本来なら役所で受け取るはずなんだけど...行く手間を省くために、カテリヤさんが用意してくれてるみたいだね...
カロマさんが先に名前を書いて、わ、私も手が震えるのを堪えながら何とか記入できた。...あ、あっさり書いちゃったけど、こ、これで実質的に結婚したって事だよね...♡
カテリヤ「じゃあ、サンドラ。これからカロマと末永くお幸せにね」ニコリ
サンドラ「あ、ありがとうございます...//」
カロマ「ぜ、絶対に不自由なく不幸にはしませんので...//」
そ、そう言ってもらえて嬉しいな...♡カ、カテリヤさんがニマニマ微笑ましそうに見てるのが恥ずかしいけど...♡
その後はハーレムのお嫁さん達と交流を交わしたよ。じゅ、13人も居るのってやっぱりすごいなって思った...
と、特に、ミイナさんを始めとしてリリズちゃんにかなみさんとヴィクティリスさんが未成年で、お、お嫁さんに...し、しかも経産婦だなんて...
で、でも、すごく愛し合ってるみたいだから安心したかな...わ、私も、あんな風にカロマさんと愛し合ってみたいな...♡
To Be ContInueD
- 440 :1 [saga]:2025/01/04(土) 15:22:42.59 ID:wMfaCwVH0
- サンドラ 20歳 人間
160cm|B123(Q)|W58|H86
・カロマの14番目のハーレム嫁となったフラワーショップの店長
普段からおどおどした気弱で自己評価が低い極端な恥ずかしがり屋
・路地裏で暴漢に脅されていたところを、カロマに助けられてその優しさと勇気に一目惚れした。
現在、推定5つが受精済みでおよそ3時間後に着床予定。
・かなみとは違った青っぽい黒色の長髪で左目を隠すようにしている。癖で誰かと話す時はイジイジと摘まむ様子。
抜け切れてないあどげなさが特徴的。八の字眉と深緑色の瞳を持った垂れ目。色白。お椀型。
・服装は白い太ももがほぼ見えるぐらいにスリットが入った藍色のワンピースドレスで首元には白色のネクタイを巻いている。
・経営しているフラワーショップは販売してる花の種類も豊富であり、アロマテラピーでもそれなりの顧客が居る。
上級者試験を合格しなければ取得できない植物系統の魔物のマッサージ資格や肢体となる茎の整体免許を取得済み。
友人のフネルとは仲良くしているが、やはり敬語で話してしまうため少し複雑に思っている模様。
・好きな体位:正常位(陰毛が性感帯)
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 16:40:07.90 ID:PZFdy/DeO
- 乙乙
サンドラ編、ものすごくエロかった
サンドラがエロに染まる過程が素晴らしい
是非、出産とボテHも読みたいです
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 08:20:55.67 ID:Kndlo+ugO
- 乙
これからのサンドラのエロ的な成長が楽しみ
エロエロ女になって欲しい
- 443 :1 [saga]:2025/01/05(日) 12:21:14.17 ID:DMOfFV6N0
- 翌日になって...アミルドさんの治療院へカロマさんとミイナちゃんと一緒に訪れていた。
わ、私のために今日は休院してもらったみたいで、ちょっと負い目を感じちゃうな...
で、でも、そんなご厚意を無下にする訳にもいかないし、が、頑張らないと...
ちなみに何を頑張るのかと言うと...も、もちろん、カ、カロマさんとの赤ちゃんを出産する事...♡
ミイナ「じゃあ、いくよー?」ポワワーン
サンドラ「ん...//...あっ...♡//っあぁぁあ...♡!//」ビクビクッ
サンドラ「お、お腹の中でっ...♡//赤ちゃん、大きくなって...♡!//」ムクムクッモコモコッ
サンドラ「あうぅぅ...♡!//おっぉぉ...♡!//」ボテン
ほ、本当に淫魔のサキュバスで...チャームが使えるんだ...♡!ま、まだ着床した成長途中の、じゅ、受精卵が卵管を転がって、し、子宮内に到達すると...♡
み、みるみるうちに胎児から顔立ちがわかるくらいになって...あ、赤ちゃんにまで育ってしまった...♡
ご、5人同時にだから、臨月を迎えた時の特徴的な薄っすらと血管が浮き出るパンパンに膨れた、ボ、ボテ腹になっちゃったよぉ...♡
サンドラ「お゙ほぉ...♡//お゙、お゙腹苦しい゙ぃ...♡!//」
ミイナ「大丈夫だよ♡赤ちゃんを産めば気持ちよくなるから♡」
アミルド「それでは、始めましょう。カロマさん」
カロマ「は、はい...//」
お、重たくなったお腹を手で支えていると、カ、カロマさんが私に覆い被さってきた...♡
分娩台の大きさは人2人が乗っても壊れないくらいだけど...♡な、何をして、くれるのかな...♡?
...って、え、えぇ!?//お、おちんちんっ、おまんこに当てがって...ん、んぐぅうっ♡!
カロマ「っ...//」ヌプププッグプンッ
サンドラ「おひいぃぃっ...♡!//あ゙ぐゔぅ♡!//な、なんれ、挿入れてるんですかぁ...♡//」
カロマ「産道を拡げて、赤ちゃんが通るのを楽にしてあげるためなのと...//」
カロマ「サンドラさんに出産の快感を味合わせてあげるためでもあります//」
1.ミイナ「ボクはまだ経験ないけど、すごく効果的みたいだよ♡」
2.アミルド「私の経験上、とても効果的ですよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>445
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 12:25:58.04 ID:Zkr0zzYHO
- 2
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 12:31:11.60 ID:J4pld3x0O
- 2
- 446 :1 [saga]:2025/01/05(日) 14:25:00.48 ID:DMOfFV6N0
- アミルド「私の経験上、とても効果的ですよ♡」
アミルド「出産中にまた受精するという...無限のサイクルができるようになりますから♡」
サンドラ「そ、そんな、あひぃぃっ♡!カ、カロマさぁん...♡!//んぁあぁっ♡!//」グチュッブチュッヂュプッ
カロマ「サンドラさんは赤ちゃんが通っていく感覚を覚えてくださいっ//」ドチュッ!ドチュッ!
んひぃっ♡!お、おまんこの膣内拡げてしまってるよぉ...♡き、昨日私の処女を破った時より、心なしか大っきい...♡!
あ、赤ちゃんが通りやすくするためなのかな...♡?あっあ♡!し、子宮口もっ、押し広げられてる...♡!
ゴリュゴリュッて、な、膣内が先っぽのヘコみで抉られるの...き、気持ちいいのぉ...♡
んおぉっぉ♡!あ、赤ちゃんビックリして、し、子宮口から出ようとしてきてぇ...♡!
サンドラ「ん゙ひぐぅううううっ♡!//はふっ♡//はっ♡!//はっ♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「っふー//っふー//」バチュンッ!バチュンッ!
サンドラ「あぐううぅ♡!//おっほぉぉ...♡!//ふ、ぎぃいっ♡!//」
力強い、こ、腰使いでっ♡!膣口と子宮口、な、膣内を抉られて...♡!あ゙うぅ♡!
し、子宮が疼き始めてる...♡?あ♡ぁぁ...は、排卵しちゃう♡出産中なのに、また孕んじゃうよぉ♡
1.サンドラ「ま、またいっぱい♡//赤ちゃん、孕ませてくださいぃ♡//」
2.サンドラ「自由安価」
>>448
- 447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:26:45.95 ID:NCsleUCFO
- 1
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:31:07.75 ID:loTzkhX9O
- 1+『おっぱいもたくさん搾ってください』
- 449 :1 [saga]:2025/01/05(日) 16:19:15.23 ID:DMOfFV6N0
- サンドラ「ま、またいっぱい♡//赤ちゃん、孕ませてくださいぃ♡//」
サンドラ「おっぱいも沢山搾ってほしいのぉ...♡//」
カロマ「っ//ぢゅるるるっ//」ヂュウッヂュパッヂュプッ
サンドラ「んひゅうぅうっ♡!//んっおぉ♡!//んふぐぅう...♡!//」
サンドラ「あぁぁっ...♡//お、おっぱい出ちゃうぅ...♡!//」ピュププーッピュルーッピュピューッ
ミイナ「んふふ〜♡カロマってば美味しそうにおっぱい吸ってる♡」
アミルド「母乳の出が良いのは赤ちゃんにとっても嬉しいでしょうからね♡」
カ、カロマさんにっ♡りょ、両方の乳首を吸われて...ぼ、母乳がすごい噴出しちゃってる♡
ミイナちゃんとアミルドさんに見られて、は、恥ずかしいよぉ...♡で、でも、気持ちよくて止まらないぃ...♡
そ、それに...♡違う快感を感じてるからか、し、子宮口が緩んで赤ちゃんが通りやすくなってきる...♡?
あっ♡あぁぁ...♡!ダ、ダメッ...♡!あ、赤ちゃん産まれて、きちゃ...♡!
カロマ「んぢゅっ//っぷは//サンドラさんっ//産まれそうですね//」ボチュッボチュッゴリュッゴリュッ
カロマ「膣内の締まりが強くなってます...っ//」グリュグリュッパチュッパチュッ
サンドラ「ひぐぅうううっ♡!//う、産まれますぅ...♡!//」
サンドラ「ご、ごしゅひんひゃまの、赤しゃん...♡!//い、いっぱい産まれちゃうぅ...♡!//」
カロマ「じゃあっ、射精しますよっ...!//っく!//」ドチュンッ!ビュブルルルッ!ビュププッ!ドクドクンッ
サンドラ「お゙♡!//お、っほぉぉ...♡!//」プシャァアアッ!
な、膣内の途中くらいで精液、射精されちゃったぁ...♡んひぃいっ♡!だ、射精しながら、お、奥まで塗り付けてるぅ♡!
あひぃ♡!ヌルヌルして、あ、赤ちゃんが通りやすくなってるよぉ...♡し、潮吹きをしてしまって、お、おまんこの膣口も滑りが良くなったかな...♡
そう思ってると、カ、カロマさんは、お、おちんちんを引き抜いて...んあっ♡!膣口から精液が零れてる...♡
サンドラ「あへ...♡//は、ぇぁ...♡//」ドポォ...ドププ...
- 450 :1 [saga]:2025/01/05(日) 16:59:46.19 ID:DMOfFV6N0
- サンドラ「ぁ...♡//ん゙んんっ♡!//ん゙あ゙ぁ♡!//」ビクビクッパシャパシャーッ
ミイナ「あ、破水したね♡もうすぐ産まれるよ♡」
カロマ「ア、アミルドさん//バトンタッチ、お願いします...//」
アミルド「お任せを。サンドラさん、グリップを握り締めてください」
サンドラ「は、い゙っぃぃ♡!//ん゙ふあぁぁっ...♡!//」ググッ、ミチチッミリミリッ
い゙ひぃ♡!ズ、ズキンズキンって一定の間隔で痛みが...っ♡んっんっ♡!ああぁ♡!
し、子宮からぬるって、あ、赤ちゃんが頭から徐々に降りてきてるよぉ...♡!
意識が遠退きそうになるけど、ア、アミルドさんからの呼びかけで何とか保ってる状態で...♡
んぐぅう♡!あっあぁぁ...♡!赤ちゃんの頭、膣口から出てきたぁ...♡!
サンドラ「ふぎぃぃいっ♡!//お゙♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」メリメリ...クパァ
アミルド「痛くなったら、いきんでください」
サンドラ「ん゙ゔぅ♡!//っあ゙ぁぁあ゙♡!//」ドパァ...ズリュンッ
んほぉぉ...♡!す、少しだけ、な、膣内が軽くなったように感じた...♡
肩で息をしながら、下を向いて私の目に映ったのは...♡とても可愛い、赤ちゃん...♡
アミルド「はい...おめでとうございます。この子が第一子ですよ」
「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」
サンドラ「あ...♡//ふあぁぁ...♡//ぁ、赤ひゃん、産まれたぁ...♡//」ヒクヒクッ
サンドラ「んんっ...♡!//っん゙あ゙ぁぁあ♡!//ま、まだっ、産ま゙れるぅ...♡!//」プシャッミチミチッ
- 451 :1 [saga]:2025/01/05(日) 17:23:28.76 ID:DMOfFV6N0
- アミルド「この子が末っ子のようですね。頑張ってください、もう少しですよ」
サンドラ「ん゙ふーっ♡!//ん゙ん゙っ♡!//お゙ふぅ...♡!//」メリメリィ...
カロマ「サンドラさん...//」サスサス
サンドラ「あ゙っ...♡//ん゙ゔゔぅぅ♡!//ふお゙ぉぉお゙♡!//」クパァ...
サンドラ「ん゙あ゙ぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙♡!//」ドパァ...ズルン
こ...これで、5人目の赤ちゃん...産まれたよぉ...♡も、もう首さえ、動かせない...♡
ぁ...頭が真っ白に...♡瞼が重たくて、閉じちゃ...♡
...んんっ...あ、あれ...?きゅ、急に意識がハッキリして、呼吸もゆっくりに戻ってきた...♡?
ミイナ「お疲れ様、サンドラさん。初出産で5人は大変だったね」ポワワーン
ミイナ「ちょっといきみ過ぎて気絶しそうだったから回復させてあげたよ」ニコリ
サンドラ「ぁ...♡//あ、ありがとう、ミイナちゃん...♡//」
アミルド「サンドラさん。こちらの子が第一子、こちらが第二子になります」
サンドラ「ふあぁぁ...♡//カロマさんとの赤ちゃん...♡//」
私の腕の中で赤ちゃん達は元気に泣いている♡か、可愛い...♡
アミルドさんが、赤ちゃんを1人1人見せてくれて...わ、私はすごく癒されてる気持ちになった...♡
初めて赤ちゃんに授乳してあげたけど...んんっ♡た、確かに、気持ちよくてハマっちゃうかも...♡
仕事中にこんな姿を見られたら、ほ、本当に変態花屋だって思われちゃうよね♡で、でも...い、いいよね♡
だって、カロマちゃんとの赤ちゃんが気持ちよくしてくれてるんだもん...♡
アミルド「こちらをどうぞ。5人用のおんぶ紐なので仕事中に便利ですよ」
サンドラ「あ、ありがとうございます...//」アハハ・・・
To Be ContInueD
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 18:14:15.51 ID:yqSCduK0O
- 乙です
サンドラの出産、ボテH、やっぱり激エロでした
次回も楽しみにしてます
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 18:41:27.83 ID:sA0ZuSoOO
- 乙
サンドラが元は男性苦手のオドオドしてるからか、自分のスケベさに驚きながら性行為にハマっていくのがベネ
早く花屋の店番とかでもボテ腹で接客して、店番しながらカロマとセックスする変態花屋になって欲しいくらい良かった
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 18:18:52.69 ID:95BscyPyO
- 続きを楽しみにしてます
サンドラ、歴代でもトップのエロさだったかもしれない…
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 17:04:45.19 ID:j4jGFGyh0
- 乙乙
待ってます
- 456 :1 [saga]:2025/01/09(木) 22:47:40.30 ID:2fccqK3d0
- カロマ「ふあぁ〜あ...今日はもう寝よう・・・」グシグシ
カロマ「ったたた・・・久しぶりに巻き割りをやったから、無理したかな・・・」ガチャッ
オリソラルナ「そんな貴方にこれをあげるわ。はい、筋肉痛に効く塗り薬」スッ
カロマ「?!」ビクッ
オリソラルナ「んもう、そんなに驚かなくたっていいじゃない」クスッ
カロマ「オ、オリソラルナさん...勝手に部屋に入るのはちょっと遠慮してもらえると...」アセアセ
オリソラルナ「あら、ごめんなさいね。頼まれた品が今の人数分完成したから届けに来たのよ」
カロマ「あ、あぁ、そうでしたか。わざわざすみません」ペコリ
オリソラルナ「いいのよ。坊やには宿泊費を肩代わりしてもらってるんだもの」クスッ
1.オリソラルナ「別のお礼もしてあげようかしらね...こういうのとか♡」
2.オリソラルナ「改めて説明しておくわね。まずは...」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>458
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:15:03.27 ID:eJqA90EqO
- 2
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:16:38.60 ID:eiDk8Y3+O
- 2
- 459 :1 [saga]:2025/01/09(木) 23:29:03.30 ID:2fccqK3d0
- オリソラルナ「改めて説明しておくわね。まずは...」
オリソラルナ「坊やの子供を孕んだり出産するごとに金運が上がって幸運にもなる首飾り」ジャラジャラ
オリソラルナ「どんなに激しくしても流産しない安産の効果があるシール」カサッ
オリソラルナ「感覚をリンクさせて挿入してる快感や擬似出産を味わえる首輪」ゴトッ
オリソラルナ「最後に...装着者のおっぱいを噴乳体質の牝牛おっぱいに膨乳できるカウベルよ」カラン
オリソラルナ「ご希望通り、坊やの意思で大きさの固定が可能よ♡」
カロマ「こ、こんなに沢山本当に用意してくださったんですか...」
カロマ「あ、ありがとうございます。明日にでも皆にこっそり渡そうかな...」
オリソラルナ「あら、別に堂々と渡していいと思うわよ?彼女達なら喜ぶだろうから」
1.カロマ「ひ、1人ずつ手渡す方が良いと思いまして...」
2.カロマ「自由安価」
>>461
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:35:22.82 ID:qv8MdAxdO
- 1
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:36:37.95 ID:JXL0xV0bO
- 1
- 462 :1 [saga]:2025/01/09(木) 23:45:40.98 ID:2fccqK3d0
- カロマ「ひ、1人ずつ手渡す方が良いと思いまして...」
オリソラルナ「そう...やっぱり坊やは生粋の愛妻家ね」クスッ
カロマ「あ、あはは...//」
オリソラルナ「そろそろ旅に出るんでしょう?行き先の村や町、王国に訪れたら」
オリソラルナ「そこでもお嫁さんが見つかると思うし、楽しそうじゃない」
カロマ「い、いやぁ、それはどうでしょうか...」
オリソラルナ「そう言ってつい3日前にお花屋のお嫁さんを迎え入れてるじゃないの」
オリソラルナ「まぁ、ハーレムを築いてる坊やだから役得なのは当然よね」クスッ
オリソラルナ「それじゃあ、お疲れみたいだしゆっくりお休みなさい」
カロマ「は、はい。ありがとうございました」ペコリ
オリソラルナ「...コソコソ隠れずに出てきたら?」
1.ミイナ「あっ、やっぱり気付いてた?」テヘ
2.メネス「ありゃ。神威が漏れてた感じ?」
3.ヴィクティリス「気付いていたのか...流石、精霊だな」
4.オリソラルナを知らない嫁(安価)「どうしてカロマ(さん)の部屋から...」
>>465
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:51:47.63 ID:ojlbJ0IkO
- 3
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:53:14.61 ID:VMe/1dxgO
- 3
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:54:43.68 ID:uCpxtfWJO
- 4 ミレト
- 466 :1 [saga]:2025/01/10(金) 00:21:52.75 ID:5I3xVCyo0
- ミレト「ど、どちら様でしょうか...?どうしてカロマさんのお部屋から...」
私は目の前に立っていらっしゃる、どことなく...メネス様と似た雰囲気を醸し出す女性の方を怪しんでしまいました。
主に仕える修道女がそのような立ち振る舞いをするのはご法度であるとわかっているのですが...
どうしても胸騒ぎが収まらなかったのです。その女性はクスクスと笑みを浮かべながらお答えしました。
オリソラルナ「彼にはちょっとした借りがあったもので、そのお返しをしてたのよ」
ミレト「借り...?お返しとは...」
オリソラルナ「誤解を招かないように名乗っておくわ。万物創造を司る精霊のオリソラルナよ」
ミレト「あ...!貴女様がオリソラルナ様でしたか、これは大変失礼な態度を...」
な、なんというご失態を...!精霊様に怪しい目を向けてしまっていたなんて...
しかし、オリソラルナさんは顔を上げるように言ってくださいまして...
オリソラルナ「誰だか知らない女が愛しの旦那様の部屋から出てきたら怪しんで当然よね」クスッ
ミレト「は、はぁ...ですが、何故森を離れてこちらの方へ...?」
オリソラルナ「まぁ、長い話になるから...部屋に行っていいかしら?」
ミレト「ええ、もちろんにございます」
オリソラルナ様を自室へと招き、お話を伺ったところ...カロマさんが宿泊費を支払っている事など諸々の事情を把握させていただきました。
心優しいカロマさんの行いに、私は自然と笑みを零していました。すると、オリソラルナさんがこう提案されました。
オリソラルナ「ねぇ、もしよかったら皆のためになる神器を作ってあげましょうか?」
ミレト「まぁ...それは大変光栄に思いますが、どういった物なのでしょう...?」
1.オリソラルナ「いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳なんてどう?」
2.オリソラルナ「カロマが旅先で困った時に押したら転移して来てもらう笛とか」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>468
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 00:24:44.02 ID:z41AeQ1FO
- 2
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