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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 412 :1 [saga]:2025/01/02(木) 17:25:47.47 ID:VFGmzLo40
- サンドラ「こ、心も体も...♡//全部委ねます♡//」
サンドラ「た、たくさんの赤ちゃん、孕ませてくださいね...♡//」
カロマ「はい...//受精する度に潮吹きして、母乳を噴いてイきまくるママになってください//」
サンドラ「んひゃう...♡//ちゅっ♡//んむっ...♡//んぢゅっ♡//」チュプッチュルルッチュモッ
カロマ「っふ...//んっ//」チュッヂュプッレロッチュムッ
わ、私とカロマさんはお互いの気持ちを確かめ合うように口付けを交わす...♡
く、口の中にカロマさんの舌が入ってきて...♡私の舌を優しく絡め取ってきてる♡ こ、これが大人のキスなんだぁ...♡
き、気持ちいい...♡んふぅ...♡お、おっぱいにもカロマさんの手が伸びてきて...んあ♡!ち、乳首を指でコリコリってされてるよぉ♡
あ...♡わ、私の...お、お股の割れ目に、お、おちんちんが当たってる...っ♡ほ、本当に私の処女を...し、子宮がキュンッてしちゃうっ♡
カロマ「っぷは...//力を抜いててください・・・//」グッ
サンドラ「んうぅ...♡//」フーッフーッ
カロマ「っ...ふぅ...//」ヌププッグププッ...
サンドラ「んい゙っ♡//んあ...ぁっつぅ...♡//」バルンッバルンッ
サンドラ「あっんぐぅ...♡//んひぎぃいっ...♡!//」ブチブチッ...
や、破られてしまった...♡カ、カロマさんの、お、おちんちんで処女を捧げて...大人に、なっちゃった...♡
す、少しだけ痛かったけど...も、もう気持ちよく感じてるなんて、わ、私エッチ過ぎるよ...♡
お、お股...う、ううん♡お、おまんこの膣内は愛液でヌルヌルになってるからすんなり、お、おちんちんを受け入れちゃった♡
い、今、処女を卒業したばっかりなのに...こ、こんなに早く感じちゃうなんて♡
カロマ「っくふぅ...//挿、入ましたよっ...//」
サンドラ「んはぁ...♡//カ、カロマさんの、お、おちんちん...大っきぃ...♡//」ヌチュッグチュップチュッ
1.授乳孕まセックス
2.まんぐり返し種付けプレス
3.自由安価
>>415
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 17:39:23.37 ID:PgLf1xPbO
- 1
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 17:41:03.28 ID:nrM+WzUIO
- 1
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 17:43:36.74 ID:N2P3qTm0O
- 正常位でサンドラの乳首を甘噛みしつつ、2人の陰毛を絡めてピストンでも陰毛が引っ張られて感じるように孕ませセックス
- 416 :1 [saga]:2025/01/02(木) 22:09:16.43 ID:VFGmzLo40
- カロマ「はっ//はっ//はっ//」パチュッパチュッパチュッ
サンドラ「あんっ♡//あっん♡//ひぁっ♡//」グヂュッヌヂュッボヂュッ
サンドラ「んっんぅ♡//カロ、マ、さんっ♡//ん゙っふぅ...♡!//」タユンタユン、ズップズップ
ふ、太ももに手を引っ掛けるようにしながら...腰を前後に動かして、お、おちんちんが膣内を抉ってるっ♡
しょ、処女が無くなった膣内の形を、カ、カロマさんの、お、おちんちんにピッタリ嵌るように変えられてしまってるみたいっ...♡
お、おっぱいも根元にリボンを結ったままの乳首をピロンって一緒に前後してる♡へぷっ♡あ、顎に当たって口を閉じさせられちゃう♡
カロマ「んむっ...//んぢゅっ♡//はむっ//」カプカプッヌブッヌブッ
サンドラ「ん゙っい゙ぃい゙♡!//っんうぅ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「ふっぅん゙♡!//あひぃんっ♡!//あっぁあん♡!//」ヌチュッグチュッボチュッ
カロマ「んぶっ//んぐっ...//あぐっ//」カプカプッジョリジョリッ
サンドラ「ん゙お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//お゙っ♡!//ん゙お゙ぅっ♡!//」ピンッピンップシャァアアッ!
ひゃうぅんっ♡!ち、乳首甘噛みされてっ...♡し、しかもっ、お、おまんこの毛がカ、カロマさんの、お、おちんちんの毛と絡まって...♡
こ、腰の前後で、ひ、引っ張られるからっ♡んひゃっ♡!気持ち、良すぎるのぉ...♡!
な、膣内と、か、下腹部の外側から攻められて...ん゙いぃ♡!お、おっぱいも甘噛みされて、頭真っ白になっちゃうぅ...♡!
- 417 :1 [saga]:2025/01/02(木) 23:44:10.30 ID:VFGmzLo40
- サンドラ「ぁふっ...♡!//お゙っぉっ♡!//ん゙ひぃ♡!//」グヂュッヂュブッヌッチュブチュッ
カロマ「んぐっ//んぐっ//んぢゅうぅっ//」ガジガジッズチュッズプッジョリジョリッ
サンドラ「お゙ぉ゙っ...♡!//あ゙ひぃんっ♡!//っほぉぅ...♡!//」ピンッピンップシャップシッ
カロマ「っんぶ...//んぢゅ//がぷっ//」ギュムギュムッボチュッドチュッジョリッ
サンドラ「ん゙あ゙ぉっ♡!ぉっふゔぅ♡!//ん゙ん゙っぁ...♡!//」ビクンッビクビクッ
こ、腰遣いが速くなってな、膣内から溢れてくる、エ、エッチな汁が掻き混ぜられながら、お、お尻を伝ってるよぉ♡
お、おちんちんの毛と絡まってる、お、おまんこの毛も同じタイミングで引っ張られて...っ♡
ち、乳首も甘噛みされ続けてっ♡な、膣内が締まっちゃう...♡あひぃっ♡!
カロマ「っぷは...//...サンドラさん//」グイッグイッ
サンドラ「ぉ...♡//んふぇぁ...♡?//」ペトッペトッ
カロマ「自分でも吸ってみませんか?//赤ちゃんがどんな風に授乳するのか...知っておかないと//」
サンドラ「...あむっ♡//んぷっ♡//んみゅっ♡//」パクッチュウッチュルッムグムグッ
ふあぁぁ...♡ち、乳首、伸びてる上にこんなに柔らかくされちゃってたんだ...♡
お、お母さんの、お、おっぱいを授乳してたはずだから、た、多分こんな風に吸ってたんだよね...♡?
んむ♡リボンが唇の周りを擦れてくすぐったい...♡口の中の、ち、乳首を舌で舐めると背中がゾクゾクってしてきた...っ♡
1.カロマ「そのまま吸っててください//僕はもうっ...//」
2.カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで、出産するのを想像してみてください//」
3.カロマ「自由安価」
>>419
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 23:47:23.01 ID:N2fqnZJhO
- 2
- 419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 23:48:46.31 ID:oCqKJAq2O
- 2
- 420 :1 [saga]:2025/01/03(金) 00:28:44.32 ID:zuEuXgd20
- カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで、出産するのを想像してみてください//」
サンドラ「んふむ...♡?//んむぐ...♡//んん...♡//」チュパッチュピッムグムグッ
カロマさんにそう言われて、わ、私は目を瞑りながら...あ、赤ちゃんを授かってから数か月に産んで...♡
授乳するのを想像してみると...♡あっ♡んんっ♡お、おっぱいの奥が熱くなってきて、ムズムズする...♡
ゃっぁ...♡ぇ...♡も、もしかして、これっ...♡
わ、私は自分の手を、お、おっぱいの根本に添えて乳腺を刺激するように絞ってみた...♡すると...♡
サンドラ「んも...♡//んふぅっぅゔ...♡!//」ピュプルルーッピュピューッ
サンドラ「あぶっ♡//んも...♡//んぢゅうっ♡//」ゴキュッゴキュッ
ふえぇえ...♡ぼ、母乳、出ちゃったよぉ...♡ま、まだ妊娠どころ受精もしてもないのに...♡
あ...♡も、もしかして、さっきの想像で...♡?本能的に赤ちゃんを産むための体につくり変えられたちゃったんだ...♡
んちゅう...♡ぼ、母乳って確か、白いけど血液からつくられてるんだよね...♡そ、それなのに、ほんのり甘い...♡
夢中になって吸っちゃうくらい...♡んむっ♡き、気持ちいい...♡
サンドラ「んぷっ...♡//っはぁ...♡//」チュパッ...
カロマ「...そろそろ、サンドラさんの子宮に射精して...//排卵させた卵子に受精させますよ//」
1.サンドラ「く、ください♡//精液、子宮に注ぎ込んで...ボ、ボテ腹にして♡//」
2.サンドラ「自由安価」
>>422
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 08:58:38.67 ID:wQczqRn8O
- 1
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 09:41:45.96 ID:pSL3vYK/O
- 1+2
「私にたくさんの赤ちゃん、一度に孕ませてください!」
- 423 :1 [saga]:2025/01/03(金) 11:06:03.43 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「く、ください♡//せ、精液、子宮に注ぎ込んで...ボ、ボテ腹にして♡//」ハァハァッ
サンドラ「わ、私にたくさんの赤ちゃん♡//一度に孕ませてください♡!//」タプンタプン、ピュルーッピュプーッ
カロマ「はいっ...!//」ムクムクッビギビギッ
サンドラ「あうぅ...♡?//」ビクビクップシッ
な、膣内で、お、おちんちんの形が...♡んひぃっ♡!わ、私の気持ちいいところに、ピ、ピッタリ当たってしまってる...♡!
ビクビクって脈打ってるのも感じる♡も、もう射精する準備はできてるんだ♡わ、私の子宮内に...あ、赤ちゃんを孕ませようと...♡
カ、カロマさんも私も我慢出来なくなってるよぉ...♡は、早く...し、子宮に精液を注ぎ込んでほしい...♡
そう思ってると、カ、カロマさんが私の両足の膝裏を掴かみながら腰を持ち上げさせて、ま、まんぐり返しだっけ♡?そ、その格好になると...♡
カロマ「っ!//」ドチュンッ!
サンドラ「お゙ゔん゙♡!//あひぃっ...♡!//ん゙ひぁぁっ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「あ゙っ♡!//あ゙あ゙♡!//っん゙ゔ♡!//」ヌ゙ッヂュヌ゙ッヂュグヂュッグップ
カロマ「はっ!//はっ!//」パンッ!パンッ!
サンドラ「お゙ぐゔん゙♡!//お゙お゙っ♡!//お゙♡!//お゙ほぉ♡!//」ゴチュッゴチュッ
ん゙お゙ぉ♡!こ、これっ♡種付け、プレスだぁ...♡ほ、本に書かれてた...に、妊娠不可避の確実に、は、孕ませるって意志を強く感じさせる体位だよぉ♡
カ、カロマさんの、お、おちんちんがより深く、ん゙お゙♡!な、膣内の奥まで突き入れられて...♡!
し、子宮口、先っぽがゴツゴツって、お゙っ♡!た、叩いて、ひ、拡げられちゃうぅ...♡!
喉から自分でも引いてしまうくらい、に、濁った声が絞り出されてくる...♡
- 424 :1 [saga]:2025/01/03(金) 12:18:31.62 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「お゙ひゅっ♡!//あ゙っお゙♡!//ん゙ほ...♡!//」ニュブッニュヂュッブチュッ
サンドラ「お゙♡//ぉっぉお゙♡!//くひゅっ♡//ん゙い゙ぃ♡!//」ブルンブルンップピューッピュルルーッ
カロマ「っ...!//」ズプンッ!ズプンッ!
サンドラ「あ゙ゔん゙♡!//お゙ん゙ん゙♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//」グリュッグリュッ
し、子宮口を突かれる度に、に、濁った声が溢れて...♡声の大きさが高くなるにつれて、な、膣内の締め付けも強くなってるのがわかっちゃう...♡!
カ、カロマさんの、お、おちんちんひゅごいよぉ♡つ、繋がってるって意識がより強く感じちゃう♡
わ、私っ♡こ、この体勢での種付けプレスに、ハ、ハマっちゃったかもぉ...♡!
カロマ「ふっ...!//」ボチュンッ!グリュリュリュッ!
サンドラ「ん゙ほ♡!//ん゙お゙♡!//ぉぉ...♡!//ん゙♡!//」ムズムズ...
サンドラ「ゔぐぅう...♡!//ん゙あ゙ん゙っ♡!//」プクッ...プリュンップリュンッ
サンドラ「は、ぁぇ...♡?//こ、これぇ...♡//はへ...♡//う、うしょ...♡//」コロコロ...
い、今までに感じた事もない、感覚だけど...♡ま、間違いなくそうだよね...♡?
ら、卵子が両方の卵巣から排卵されて...卵管を転がってんだ...♡で、でも、排卵日は、ま、まだのはずなのに...♡
こ、これもカロマさんの赤ちゃんが欲しいって、ほ、本能的に体が...♡それなら...ふふ、くふふ...♡
いっぱい孕まないと...♡ん゙おぉ♡カ、カロマさん、私が排卵したのを察知して...腰の動きを激しくっ♡
本気であ、赤ちゃんを孕ませようとしてるんだ♡わ、私も、もっと気持ちよくなりたいからっ♡こ、腰をクネらせて、な、膣内の締め付けを強くしちゃうよぉ♡
あ♡あ♡カ、カロマさんの、お、おちんちん、震えて...♡な、膣内射精されちゃう♡いっぱい射精されて、孕まされてしま...♡!
カロマ「っサン、ドラさんっ!//射精します...!//」ヌブンッ!ヌブンッ!ゴチュッゴチュッ
サンドラ「はいっ...♡!//射精してくだ、さいっ♡!//」タパンタパンッ、ピュルッピュプーッ
サンドラ「あ、赤ちゃん、孕ませ、てくらひゃひ...♡!//」
カロマ「っあぁあ...!//」ドビュルルルルッ!ドププッ!ビュルルッ!
サンドラ「っん゙ん゙んん〜〜〜♡!//ひゔぅうぅ...♡!//」ビクビクッビクンッ!
- 425 :1 [saga]:2025/01/03(金) 12:49:46.12 ID:zuEuXgd20
- だ、射精されちゃったぁ...♡!お゙ぐぅゔ♡!し、子宮口に、お、おちんちんの先っぽをグリグリ押し付けながら...っ♡
ド、ドポドポ、子宮内に、カ、カロマさんの精液が注ぎ込まれてるっ♡わ、私の排卵したばかりの子宮内に...♡
んぁ...♡あへぇ...♡いっぱいせ、精液、射精されてるよ...♡
サンドラ「ん゙お゙お゙お゙ぉ♡!お゙ほぉ...♡//」プルンプルン、プピューッピュルルーッ
カロマ「っ...!//」ビュブブッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ビュププッ!
サンドラ「あ゙♡//子宮内、の奥...♡//卵巣まで届いて...♡//」ボコボコ...
サンドラ「お゙ほぇ...♡//ん゙あ゙ぁ...♡//」ボテェ...プチュンップチュンッ
お、お腹...♡すごい精液の量で、ボ、ボテ腹にされてしまってるぅ...♡それと同時に...すごい数の、せ、精子が卵子にぷちゅんって食い込んで、受精しちゃったぁ♡
せ、精液が卵管どころか卵巣まで流れてきてるから...♡その勢いのまま排卵された、全部の卵子、受精しちゃったのを感じるよぉ♡
こ、これで...わ、私、カロマさんの赤ちゃんを孕んじゃった...♡エ、エッチなマ、ママになって、カ、カロマさんのために尽くしあげなきゃ...♡
カロマ「っ...っはぁ//」ズリュ...デロン
サンドラ「お゙...♡//ほ、ぉ...♡//」ドポポォ...ドロォ...
サンドラ「カ、カロマひゃん...♡//あかひゃん、いっぱひ、できまひゅよぉ...♡//」ボテン、サスサス
カロマ「はい...//いっぱい産んでください//」チュッ
サンドラ「んむちゅ...♡//」チュプッチュル...
ふあぁぁ...♡精液でお腹の中、タプタプ...♡ぼっこり膨らんでて、押したらブニュって感触がする...♡
す、少し苦しく感じるけど...カロマさんにキスをしてもらって嬉しい...♡
- 426 :1 [saga]:2025/01/03(金) 12:59:18.34 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「ち、誓いを立てながら...お、おちんちんを射精させるんですね?//」
カロマ「はい//言わずともですが...精液も零さず飲み込んでください//」
サンドラ「わ、わかりました...♡//」
少しして...落ち着いた、わ、私は立ってるカロマさんの前で膝立ちになって...目の前の、お、おちんちんを見つめてる♡
ハ、ハーレムに加えてもらうための契りの儀式...♡あ、あんなに射精したのに、お、おちんちんは元気なままだよ...♡
こ、睾丸の方もドクドクってまた精液をつくり出してるのか脈打ってる...♡
私は、お、おちんちんに手を添えつつ、誓いの言葉を考えて...♡
サンドラ「わ、私、サンドラは...カロマさんのお嫁さんになります♡//」
1.サンドラ「しょ、生涯...ずっと最期まで愛し続けます...♡」
2.サンドラ「自由安価」
>>428
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 13:00:14.48 ID:gN5HB+C4O
- 1
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 13:11:05.76 ID:8w+fC3JMO
- 1 +2
卵巣が枯れ果てるまで、全部の卵子をカロマさんの赤ちゃんにします
ご近所からもお客様からも、常に妊娠して母乳をピューピュー噴き出す変態花屋の花嫁と認識されるぐらいの、奴隷妻になることを誓います
- 429 :1 [saga]:2025/01/03(金) 18:48:47.11 ID:zuEuXgd20
- サンドラ「しょ、生涯...ずっと最期まで愛し続けます...♡」
サンドラ「卵巣が枯れ果てるまで、全部の卵子をカロマさんの赤ちゃんにします♡//」
サンドラ「ご近所からもお客様からも、常に妊娠して母乳をピューピュー噴き出す変態花屋の」
サンドラ「花嫁と認識されるぐらいの、奴隷妻になる事を誓います♡//」
サンドラ「ちゅっ...♡//じゅぽっ♡//んぢゅっ♡//」ジュブブッヂュルッブチュッ
カロマ「んっ...//」
サンドラ「んぷっ♡//んっんっ♡//ちゅむっ♡//」グッポグッポヂュルッヂュッ...
誓いの言葉を言った後、お、おちんちんの先っぽに、キ、キスして咥えてあげる♡
ジュポジュポってゆっくり優しく...舌でう、裏スジを舐めてあげて♡窄めてた唇でシコシコって扱いてあげる♡
や、やっぱりすごく苦くてしょっぱい...♡カ、カロマさんの精液の味が口の中に広がってるよ...♡
サンドラ「んぼっ♡//んぶっ♡//んぢゅうっ♡//」ブポッジュポッヂュルッブプッ
カロマ「っ...//」ピクッ
サンドラ「んぢゅるっ♡//じゅぽっ♡//お゙ぷっ♡//」ジュゾゾッヂュブッチュルルッ
カ、カロマさん、わ、私のフェラで気持ちよくなってくれてる...♡も、もっと気持ちよくしてあげないとね♡
私は咥えてる、お、おちんちんの根元に手を添えて、唇の動きと合わせてシコシコ扱く♡
先っぽや長い所に舌を這わせてねっとり舐め回す♡カ、カロマさんの、せ、精液が口の中で唾液と混ざり合うから、自然と喉に流れてきちゃう...♡
- 430 :1 [saga]:2025/01/04(土) 01:04:21.62 ID:wMfaCwVH0
- サンドラ「んれぇ♡//んじゅっ♡//おぶっ♡//」ジュッポジュッポヂュルッヂュウッ
サンドラ「んぼ...♡//ん゙っふぅ♡//んむぅ♡//」ジュルッジュプッヂュプッ
サンドラ「ん゙っ♡//んぶっ♡//んもっ♡//」ジュルルッチュウッブプッヂュムッ
カロマ「っ...!//射精しますからっ//全部飲んでくださいっ...!//」ガシッ
サンドラ「んごぉっ♡?!//」グプンッ!
あ、頭を掴まれてっ♡の、喉の奥にまで、お、おちんちんが捻じ込まれてしまってる...♡!
し、舌の上で、お、おちんちんの裏筋がビクビクって脈打って...せ、精液が尿道に詰まってきてるみたい♡
私は何とか苦しいのを我慢して、ぜ、全部絞り出してもらうために舌を左右に舐めて刺激してあげると...♡
カロマ「っぐぅぅ!//」ブビュウッ!ドピュッ!ビュププッ!
サンドラ「んぶおぉぉ...♡!//っおぼぅ...♡!//」ゴポポポ...ドポポポッ
お゙ぉ...♡!の、喉をいっぱい、せ、精液が流れていってるよぉ...♡わ、私の喉から胃の中まで全部、せ、精液で詰まってしまっていってる♡!
お゙ぇ...♡き、気持ち悪いのに、な、流し込まれるのも気持ちいい...♡カ、カロマさんも、いっぱい射精してるからか...す、すごく気持ちよさそう...♡
にょ、尿道に残ってる、せ、精液も全部飲み干さないと...♡
サンドラ「ぉぶ...♡//んっぶぅう...♡//んじゅるるるっ♡//」ジュゾゾゾッ
カロマ「っはぁぁ...//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「んぢゅっ♡//んぶぅ...♡//ぢゅるるっ♡//」
サンドラ「...んっぷあぁ♡//かへぇ...♡//」ヌチャァ...ドロォ
ちゃ、ちゃんと全部飲み干せた...♡んうぅ♡い、胃もそうだけど、子宮にも、せ、精液が溜まってるからやっぱり息苦しいかも...♡
それに...♡うぷっ♡せ、精液と一緒に空気も飲み込んだから...♡い、一気に込み上げてきそ...ぅ♡
サンドラ「うごぶっ♡//...ぅげぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙っぷ♡!//
カロマ「...//」ゾクゾク
サンドラ「ゔっぶぅぅ...♡!//げぷっ♡//ご、ごめんな、ひゃい...♡//」
カロマ「...神聖な儀式なのに、これはお仕置きが必要ですね//」
1.ボテ腹に証印(安価)
2.ボテ腹ビンタ
3.自由安価
>>432
- 431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 04:52:28.99 ID:azHuEy+io
- 1
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 07:05:04.39 ID:q2oB+UCMO
- 1 繁殖出産用奴隷妻 サンドラ号
+
真っ赤になるまで2
- 433 :1 [saga]:2025/01/04(土) 09:08:13.91 ID:wMfaCwVH0
- そう言われて何をするのかと見てると...指先を舐めてから、ボ、ボテ腹に爪を立てて...
カロマ「...//」ガリガリッ
サンドラ「ひぎぃいいっ♡!//い゙、痛゙ったいぃ...♡!//」ビクンッビクビクッ
ボ、ボテ腹のパンパンに張ってる皮膚に爪を食い込ませて、な、何かを書いてるっ♡
ジ、ジンジンと熱いような痛みが続いて、わ、私は歯を食い縛りながらなんとか耐えてるけどっ...♡
こ、これさえも気持ちいって思ってしまってるのは...ほ、本当に、わ、私、へ、変態になっちゃってるからだよね...♡
やがて痛みが止まって、カ、カロマさんが指を離した...♡呼吸を荒くしつつ、わ、私は何を書かれたのか見てみると...♡
サンドラ「...は、繁殖出産用奴隷妻、サンドラ号...♡?//」
カロマ「僕のお嫁さんになった人には、なるべく付けている証印ですよ//」
カロマ「それから...刻印もしておきましょう//」スッ
サンドラ「こ、刻印...♡?//あ、あの、その手はどうして上げて」
カロマ「っ!//」パチィインッ!
サンドラ「あひぃぃぃいんっ♡?!//」ビリビリッ
う、嘘ぉ...ボ、ボテ腹、思いっきりビンタされたぁ...♡さ、さっき証印された箇所とは反対側で、ジンジン熱くなってる...♡
た、多分見えないけど、赤い紅葉がくっきり浮かんでしまってるよぉ...♡ひぎぃっ♡!ま、またビンタされたぁ...♡!
こ、これっ♡カ、カロマさんのお嫁さんって証明になると思うから、う、嬉しいけど...♡ひ、人前では絶対に見せられないよぉ♡
そう思ってると、カ、カロマさんはボテ腹に顔を近づけて...あ♡キ、キスしてくれてる...♡
カロマ「ちゅうっ...//っはぁ//」チュパッ
カロマ「これは初めてしましたけど...//赤ちゃんと一緒に幸せにする、という意味を込めてます//」
サンドラ「そ、そうなんですね...♡//あ、ありがとうございます...♡//」
1.サンドラ「こ、これから...♡//繁殖出産用奴隷妻として頑張ります♡//」
2.サンドラ「ちょっと...そ、添い寝してもらえませんか♡?//」
3.サンドラ「自由安価」
>>435
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 09:20:24.74 ID:F5HkBm8OO
- 1+『末永くお使い下さい、御主人様♡』
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 09:36:25.24 ID:35y6q6ogO
- 上
- 436 :1 [saga]:2025/01/04(土) 10:22:09.86 ID:wMfaCwVH0
- サンドラ「こ、これから...♡//繁殖出産用奴隷妻として頑張ります♡//」
サンドラ「末永くお使い下さい、御主人様♡//」
カロマ「はい...//こちらこそ//」
そう返事をしてくれてるカロマさんの微笑みを見て...♡ほ、本当にこの人のお嫁さんになれたんだ、ってすごく嬉しい気持ちが込み上げてきた♡
ボ、ボテ腹に証印と刻印をされて...赤ちゃんと一緒に、だ、大好きなカ、カロマさんと結ばれて...♡わ、私、今とっても幸せだよ...♡
で、でも、夫婦になったんだから...♡
サンドラ「あ、あと...もう敬語じゃなくて、いいですよ♡?//ふ、夫婦なんですし...♡//」イジイジ
サンドラ「わ、私は、このままですけど...♡//」
カロマ「わかり...んんっ//わかったよ、サンドラ//」チュッ
サンドラ「んふ...♡//カロマさん...♡//」
それから、カロマさんと一緒に、あ、愛液とか潮吹きで汚れちゃった床の掃除をして...あ、挨拶のためにカロマさんが所属してるギルド本部に向かった。
せ、精液を掻き出さずにボ、ボテ腹のままワンピースドレスを着てるからお腹の部分がポッコリ浮き出てて...♡
ご、ご近所さんがすごく驚いてたね...♡カ、カロマさんが私にくれた命の源なんだから、は、恥ずかしくは...うぅぅ♡やっぱり恥ずかしいよ...♡
ミイナ「あっ、カロマ。お帰りー」
シャイア「あれ?その人...あ、そういう事」
カロマ「う、うん...//サンドラ、僕のお嫁さんのミイナとシャイアだよ//」
サンドラ「あ...は、初めましてっ//サ、サンドラと申します//」ペコペコ
ミイナ「よろしくね♪ボクは最初だから正妻でシャイアちゃんは3番目のお嫁さんだよ」
シャイア「まぁ、実質10番目になるんだけどね?」アハハ
ギルド本部に着く直前にせ、先輩になるお嫁さん2人と会って、わ、私は頭を何度も下げて挨拶をした。
い、いきなり会うなんて思ってもみなかったけど...ミ、ミイナさんとシャイアさんもフランクに話してて、少し安心したかな...
1.ミイナ「サンドラさん、おっぱい何カップ?」
2.シャイア「サンドラちゃんは赤ちゃん何人孕ませてもらったの?」
3.サンドラ「自由安価」
>>438
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 10:37:23.86 ID:WtyT0KkLO
- 2
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 10:39:13.60 ID:E5iaPZu9O
- 2
- 439 :1 [saga]:2025/01/04(土) 15:22:12.71 ID:wMfaCwVH0
- シャイア「サンドラちゃんは赤ちゃん何人孕ませてもらったの?」ワクワク
サンドラ「え、えっと、それはまだわからない、ですね...//」
ミイナ「カロマのおチンポは孕みたいって気持ちがあれば何人も孕ませてもらえるからね」
ミイナ「多分、排卵した卵子には精子が全部受精してると思うよ♪」
そ、そんなにカロマさんの、せ、精子ってすごいんだ...♡ま、まぁ...こんなお腹にするぐらいだもんね...♡
お腹が膨らんでいないけど、2人とも妊娠して出産し終えた、け、経産婦さんなのかな...?
シャイアさんは多分、年齢は近そうに思うけど...ミ、ミイナさんは背が低いだけで、み、未成年って訳じゃ...
ミイナ「じゃあ、早速カテリヤさんに挨拶しに行ってきなよ」
ミイナ「ボクはシャイアちゃんとおめかしを楽しむから♪」
カロマ「あ、そ、そうかい。わかった」コクリ
シャイア「サンドラちゃんってお花屋さんだっけ?住居もそこなの?」
サンドラ「そ、そうですね。お店はそれなりに広いので...」
ミイナさんとシャイアさんと別れてギルド本部に入ると、カロマさんの案内でギルドリーダーのカテリヤさんとご対面した。
や、やっぱり慣れてるみたいで話もそこそこに...カテリヤさんが書いたサイン済みの婚姻届を取り出して渡してくれたよ。
ほ、本来なら役所で受け取るはずなんだけど...行く手間を省くために、カテリヤさんが用意してくれてるみたいだね...
カロマさんが先に名前を書いて、わ、私も手が震えるのを堪えながら何とか記入できた。...あ、あっさり書いちゃったけど、こ、これで実質的に結婚したって事だよね...♡
カテリヤ「じゃあ、サンドラ。これからカロマと末永くお幸せにね」ニコリ
サンドラ「あ、ありがとうございます...//」
カロマ「ぜ、絶対に不自由なく不幸にはしませんので...//」
そ、そう言ってもらえて嬉しいな...♡カ、カテリヤさんがニマニマ微笑ましそうに見てるのが恥ずかしいけど...♡
その後はハーレムのお嫁さん達と交流を交わしたよ。じゅ、13人も居るのってやっぱりすごいなって思った...
と、特に、ミイナさんを始めとしてリリズちゃんにかなみさんとヴィクティリスさんが未成年で、お、お嫁さんに...し、しかも経産婦だなんて...
で、でも、すごく愛し合ってるみたいだから安心したかな...わ、私も、あんな風にカロマさんと愛し合ってみたいな...♡
To Be ContInueD
- 440 :1 [saga]:2025/01/04(土) 15:22:42.59 ID:wMfaCwVH0
- サンドラ 20歳 人間
160cm|B123(Q)|W58|H86
・カロマの14番目のハーレム嫁となったフラワーショップの店長
普段からおどおどした気弱で自己評価が低い極端な恥ずかしがり屋
・路地裏で暴漢に脅されていたところを、カロマに助けられてその優しさと勇気に一目惚れした。
現在、推定5つが受精済みでおよそ3時間後に着床予定。
・かなみとは違った青っぽい黒色の長髪で左目を隠すようにしている。癖で誰かと話す時はイジイジと摘まむ様子。
抜け切れてないあどげなさが特徴的。八の字眉と深緑色の瞳を持った垂れ目。色白。お椀型。
・服装は白い太ももがほぼ見えるぐらいにスリットが入った藍色のワンピースドレスで首元には白色のネクタイを巻いている。
・経営しているフラワーショップは販売してる花の種類も豊富であり、アロマテラピーでもそれなりの顧客が居る。
上級者試験を合格しなければ取得できない植物系統の魔物のマッサージ資格や肢体となる茎の整体免許を取得済み。
友人のフネルとは仲良くしているが、やはり敬語で話してしまうため少し複雑に思っている模様。
・好きな体位:正常位(陰毛が性感帯)
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 16:40:07.90 ID:PZFdy/DeO
- 乙乙
サンドラ編、ものすごくエロかった
サンドラがエロに染まる過程が素晴らしい
是非、出産とボテHも読みたいです
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 08:20:55.67 ID:Kndlo+ugO
- 乙
これからのサンドラのエロ的な成長が楽しみ
エロエロ女になって欲しい
- 443 :1 [saga]:2025/01/05(日) 12:21:14.17 ID:DMOfFV6N0
- 翌日になって...アミルドさんの治療院へカロマさんとミイナちゃんと一緒に訪れていた。
わ、私のために今日は休院してもらったみたいで、ちょっと負い目を感じちゃうな...
で、でも、そんなご厚意を無下にする訳にもいかないし、が、頑張らないと...
ちなみに何を頑張るのかと言うと...も、もちろん、カ、カロマさんとの赤ちゃんを出産する事...♡
ミイナ「じゃあ、いくよー?」ポワワーン
サンドラ「ん...//...あっ...♡//っあぁぁあ...♡!//」ビクビクッ
サンドラ「お、お腹の中でっ...♡//赤ちゃん、大きくなって...♡!//」ムクムクッモコモコッ
サンドラ「あうぅぅ...♡!//おっぉぉ...♡!//」ボテン
ほ、本当に淫魔のサキュバスで...チャームが使えるんだ...♡!ま、まだ着床した成長途中の、じゅ、受精卵が卵管を転がって、し、子宮内に到達すると...♡
み、みるみるうちに胎児から顔立ちがわかるくらいになって...あ、赤ちゃんにまで育ってしまった...♡
ご、5人同時にだから、臨月を迎えた時の特徴的な薄っすらと血管が浮き出るパンパンに膨れた、ボ、ボテ腹になっちゃったよぉ...♡
サンドラ「お゙ほぉ...♡//お゙、お゙腹苦しい゙ぃ...♡!//」
ミイナ「大丈夫だよ♡赤ちゃんを産めば気持ちよくなるから♡」
アミルド「それでは、始めましょう。カロマさん」
カロマ「は、はい...//」
お、重たくなったお腹を手で支えていると、カ、カロマさんが私に覆い被さってきた...♡
分娩台の大きさは人2人が乗っても壊れないくらいだけど...♡な、何をして、くれるのかな...♡?
...って、え、えぇ!?//お、おちんちんっ、おまんこに当てがって...ん、んぐぅうっ♡!
カロマ「っ...//」ヌプププッグプンッ
サンドラ「おひいぃぃっ...♡!//あ゙ぐゔぅ♡!//な、なんれ、挿入れてるんですかぁ...♡//」
カロマ「産道を拡げて、赤ちゃんが通るのを楽にしてあげるためなのと...//」
カロマ「サンドラさんに出産の快感を味合わせてあげるためでもあります//」
1.ミイナ「ボクはまだ経験ないけど、すごく効果的みたいだよ♡」
2.アミルド「私の経験上、とても効果的ですよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>445
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 12:25:58.04 ID:Zkr0zzYHO
- 2
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 12:31:11.60 ID:J4pld3x0O
- 2
- 446 :1 [saga]:2025/01/05(日) 14:25:00.48 ID:DMOfFV6N0
- アミルド「私の経験上、とても効果的ですよ♡」
アミルド「出産中にまた受精するという...無限のサイクルができるようになりますから♡」
サンドラ「そ、そんな、あひぃぃっ♡!カ、カロマさぁん...♡!//んぁあぁっ♡!//」グチュッブチュッヂュプッ
カロマ「サンドラさんは赤ちゃんが通っていく感覚を覚えてくださいっ//」ドチュッ!ドチュッ!
んひぃっ♡!お、おまんこの膣内拡げてしまってるよぉ...♡き、昨日私の処女を破った時より、心なしか大っきい...♡!
あ、赤ちゃんが通りやすくするためなのかな...♡?あっあ♡!し、子宮口もっ、押し広げられてる...♡!
ゴリュゴリュッて、な、膣内が先っぽのヘコみで抉られるの...き、気持ちいいのぉ...♡
んおぉっぉ♡!あ、赤ちゃんビックリして、し、子宮口から出ようとしてきてぇ...♡!
サンドラ「ん゙ひぐぅううううっ♡!//はふっ♡//はっ♡!//はっ♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「っふー//っふー//」バチュンッ!バチュンッ!
サンドラ「あぐううぅ♡!//おっほぉぉ...♡!//ふ、ぎぃいっ♡!//」
力強い、こ、腰使いでっ♡!膣口と子宮口、な、膣内を抉られて...♡!あ゙うぅ♡!
し、子宮が疼き始めてる...♡?あ♡ぁぁ...は、排卵しちゃう♡出産中なのに、また孕んじゃうよぉ♡
1.サンドラ「ま、またいっぱい♡//赤ちゃん、孕ませてくださいぃ♡//」
2.サンドラ「自由安価」
>>448
- 447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:26:45.95 ID:NCsleUCFO
- 1
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:31:07.75 ID:loTzkhX9O
- 1+『おっぱいもたくさん搾ってください』
- 449 :1 [saga]:2025/01/05(日) 16:19:15.23 ID:DMOfFV6N0
- サンドラ「ま、またいっぱい♡//赤ちゃん、孕ませてくださいぃ♡//」
サンドラ「おっぱいも沢山搾ってほしいのぉ...♡//」
カロマ「っ//ぢゅるるるっ//」ヂュウッヂュパッヂュプッ
サンドラ「んひゅうぅうっ♡!//んっおぉ♡!//んふぐぅう...♡!//」
サンドラ「あぁぁっ...♡//お、おっぱい出ちゃうぅ...♡!//」ピュププーッピュルーッピュピューッ
ミイナ「んふふ〜♡カロマってば美味しそうにおっぱい吸ってる♡」
アミルド「母乳の出が良いのは赤ちゃんにとっても嬉しいでしょうからね♡」
カ、カロマさんにっ♡りょ、両方の乳首を吸われて...ぼ、母乳がすごい噴出しちゃってる♡
ミイナちゃんとアミルドさんに見られて、は、恥ずかしいよぉ...♡で、でも、気持ちよくて止まらないぃ...♡
そ、それに...♡違う快感を感じてるからか、し、子宮口が緩んで赤ちゃんが通りやすくなってきる...♡?
あっ♡あぁぁ...♡!ダ、ダメッ...♡!あ、赤ちゃん産まれて、きちゃ...♡!
カロマ「んぢゅっ//っぷは//サンドラさんっ//産まれそうですね//」ボチュッボチュッゴリュッゴリュッ
カロマ「膣内の締まりが強くなってます...っ//」グリュグリュッパチュッパチュッ
サンドラ「ひぐぅうううっ♡!//う、産まれますぅ...♡!//」
サンドラ「ご、ごしゅひんひゃまの、赤しゃん...♡!//い、いっぱい産まれちゃうぅ...♡!//」
カロマ「じゃあっ、射精しますよっ...!//っく!//」ドチュンッ!ビュブルルルッ!ビュププッ!ドクドクンッ
サンドラ「お゙♡!//お、っほぉぉ...♡!//」プシャァアアッ!
な、膣内の途中くらいで精液、射精されちゃったぁ...♡んひぃいっ♡!だ、射精しながら、お、奥まで塗り付けてるぅ♡!
あひぃ♡!ヌルヌルして、あ、赤ちゃんが通りやすくなってるよぉ...♡し、潮吹きをしてしまって、お、おまんこの膣口も滑りが良くなったかな...♡
そう思ってると、カ、カロマさんは、お、おちんちんを引き抜いて...んあっ♡!膣口から精液が零れてる...♡
サンドラ「あへ...♡//は、ぇぁ...♡//」ドポォ...ドププ...
- 450 :1 [saga]:2025/01/05(日) 16:59:46.19 ID:DMOfFV6N0
- サンドラ「ぁ...♡//ん゙んんっ♡!//ん゙あ゙ぁ♡!//」ビクビクッパシャパシャーッ
ミイナ「あ、破水したね♡もうすぐ産まれるよ♡」
カロマ「ア、アミルドさん//バトンタッチ、お願いします...//」
アミルド「お任せを。サンドラさん、グリップを握り締めてください」
サンドラ「は、い゙っぃぃ♡!//ん゙ふあぁぁっ...♡!//」ググッ、ミチチッミリミリッ
い゙ひぃ♡!ズ、ズキンズキンって一定の間隔で痛みが...っ♡んっんっ♡!ああぁ♡!
し、子宮からぬるって、あ、赤ちゃんが頭から徐々に降りてきてるよぉ...♡!
意識が遠退きそうになるけど、ア、アミルドさんからの呼びかけで何とか保ってる状態で...♡
んぐぅう♡!あっあぁぁ...♡!赤ちゃんの頭、膣口から出てきたぁ...♡!
サンドラ「ふぎぃぃいっ♡!//お゙♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」メリメリ...クパァ
アミルド「痛くなったら、いきんでください」
サンドラ「ん゙ゔぅ♡!//っあ゙ぁぁあ゙♡!//」ドパァ...ズリュンッ
んほぉぉ...♡!す、少しだけ、な、膣内が軽くなったように感じた...♡
肩で息をしながら、下を向いて私の目に映ったのは...♡とても可愛い、赤ちゃん...♡
アミルド「はい...おめでとうございます。この子が第一子ですよ」
「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」
サンドラ「あ...♡//ふあぁぁ...♡//ぁ、赤ひゃん、産まれたぁ...♡//」ヒクヒクッ
サンドラ「んんっ...♡!//っん゙あ゙ぁぁあ♡!//ま、まだっ、産ま゙れるぅ...♡!//」プシャッミチミチッ
- 451 :1 [saga]:2025/01/05(日) 17:23:28.76 ID:DMOfFV6N0
- アミルド「この子が末っ子のようですね。頑張ってください、もう少しですよ」
サンドラ「ん゙ふーっ♡!//ん゙ん゙っ♡!//お゙ふぅ...♡!//」メリメリィ...
カロマ「サンドラさん...//」サスサス
サンドラ「あ゙っ...♡//ん゙ゔゔぅぅ♡!//ふお゙ぉぉお゙♡!//」クパァ...
サンドラ「ん゙あ゙ぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙♡!//」ドパァ...ズルン
こ...これで、5人目の赤ちゃん...産まれたよぉ...♡も、もう首さえ、動かせない...♡
ぁ...頭が真っ白に...♡瞼が重たくて、閉じちゃ...♡
...んんっ...あ、あれ...?きゅ、急に意識がハッキリして、呼吸もゆっくりに戻ってきた...♡?
ミイナ「お疲れ様、サンドラさん。初出産で5人は大変だったね」ポワワーン
ミイナ「ちょっといきみ過ぎて気絶しそうだったから回復させてあげたよ」ニコリ
サンドラ「ぁ...♡//あ、ありがとう、ミイナちゃん...♡//」
アミルド「サンドラさん。こちらの子が第一子、こちらが第二子になります」
サンドラ「ふあぁぁ...♡//カロマさんとの赤ちゃん...♡//」
私の腕の中で赤ちゃん達は元気に泣いている♡か、可愛い...♡
アミルドさんが、赤ちゃんを1人1人見せてくれて...わ、私はすごく癒されてる気持ちになった...♡
初めて赤ちゃんに授乳してあげたけど...んんっ♡た、確かに、気持ちよくてハマっちゃうかも...♡
仕事中にこんな姿を見られたら、ほ、本当に変態花屋だって思われちゃうよね♡で、でも...い、いいよね♡
だって、カロマちゃんとの赤ちゃんが気持ちよくしてくれてるんだもん...♡
アミルド「こちらをどうぞ。5人用のおんぶ紐なので仕事中に便利ですよ」
サンドラ「あ、ありがとうございます...//」アハハ・・・
To Be ContInueD
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 18:14:15.51 ID:yqSCduK0O
- 乙です
サンドラの出産、ボテH、やっぱり激エロでした
次回も楽しみにしてます
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 18:41:27.83 ID:sA0ZuSoOO
- 乙
サンドラが元は男性苦手のオドオドしてるからか、自分のスケベさに驚きながら性行為にハマっていくのがベネ
早く花屋の店番とかでもボテ腹で接客して、店番しながらカロマとセックスする変態花屋になって欲しいくらい良かった
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 18:18:52.69 ID:95BscyPyO
- 続きを楽しみにしてます
サンドラ、歴代でもトップのエロさだったかもしれない…
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 17:04:45.19 ID:j4jGFGyh0
- 乙乙
待ってます
- 456 :1 [saga]:2025/01/09(木) 22:47:40.30 ID:2fccqK3d0
- カロマ「ふあぁ〜あ...今日はもう寝よう・・・」グシグシ
カロマ「ったたた・・・久しぶりに巻き割りをやったから、無理したかな・・・」ガチャッ
オリソラルナ「そんな貴方にこれをあげるわ。はい、筋肉痛に効く塗り薬」スッ
カロマ「?!」ビクッ
オリソラルナ「んもう、そんなに驚かなくたっていいじゃない」クスッ
カロマ「オ、オリソラルナさん...勝手に部屋に入るのはちょっと遠慮してもらえると...」アセアセ
オリソラルナ「あら、ごめんなさいね。頼まれた品が今の人数分完成したから届けに来たのよ」
カロマ「あ、あぁ、そうでしたか。わざわざすみません」ペコリ
オリソラルナ「いいのよ。坊やには宿泊費を肩代わりしてもらってるんだもの」クスッ
1.オリソラルナ「別のお礼もしてあげようかしらね...こういうのとか♡」
2.オリソラルナ「改めて説明しておくわね。まずは...」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>458
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:15:03.27 ID:eJqA90EqO
- 2
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:16:38.60 ID:eiDk8Y3+O
- 2
- 459 :1 [saga]:2025/01/09(木) 23:29:03.30 ID:2fccqK3d0
- オリソラルナ「改めて説明しておくわね。まずは...」
オリソラルナ「坊やの子供を孕んだり出産するごとに金運が上がって幸運にもなる首飾り」ジャラジャラ
オリソラルナ「どんなに激しくしても流産しない安産の効果があるシール」カサッ
オリソラルナ「感覚をリンクさせて挿入してる快感や擬似出産を味わえる首輪」ゴトッ
オリソラルナ「最後に...装着者のおっぱいを噴乳体質の牝牛おっぱいに膨乳できるカウベルよ」カラン
オリソラルナ「ご希望通り、坊やの意思で大きさの固定が可能よ♡」
カロマ「こ、こんなに沢山本当に用意してくださったんですか...」
カロマ「あ、ありがとうございます。明日にでも皆にこっそり渡そうかな...」
オリソラルナ「あら、別に堂々と渡していいと思うわよ?彼女達なら喜ぶだろうから」
1.カロマ「ひ、1人ずつ手渡す方が良いと思いまして...」
2.カロマ「自由安価」
>>461
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:35:22.82 ID:qv8MdAxdO
- 1
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:36:37.95 ID:JXL0xV0bO
- 1
- 462 :1 [saga]:2025/01/09(木) 23:45:40.98 ID:2fccqK3d0
- カロマ「ひ、1人ずつ手渡す方が良いと思いまして...」
オリソラルナ「そう...やっぱり坊やは生粋の愛妻家ね」クスッ
カロマ「あ、あはは...//」
オリソラルナ「そろそろ旅に出るんでしょう?行き先の村や町、王国に訪れたら」
オリソラルナ「そこでもお嫁さんが見つかると思うし、楽しそうじゃない」
カロマ「い、いやぁ、それはどうでしょうか...」
オリソラルナ「そう言ってつい3日前にお花屋のお嫁さんを迎え入れてるじゃないの」
オリソラルナ「まぁ、ハーレムを築いてる坊やだから役得なのは当然よね」クスッ
オリソラルナ「それじゃあ、お疲れみたいだしゆっくりお休みなさい」
カロマ「は、はい。ありがとうございました」ペコリ
オリソラルナ「...コソコソ隠れずに出てきたら?」
1.ミイナ「あっ、やっぱり気付いてた?」テヘ
2.メネス「ありゃ。神威が漏れてた感じ?」
3.ヴィクティリス「気付いていたのか...流石、精霊だな」
4.オリソラルナを知らない嫁(安価)「どうしてカロマ(さん)の部屋から...」
>>465
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:51:47.63 ID:ojlbJ0IkO
- 3
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:53:14.61 ID:VMe/1dxgO
- 3
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:54:43.68 ID:uCpxtfWJO
- 4 ミレト
- 466 :1 [saga]:2025/01/10(金) 00:21:52.75 ID:5I3xVCyo0
- ミレト「ど、どちら様でしょうか...?どうしてカロマさんのお部屋から...」
私は目の前に立っていらっしゃる、どことなく...メネス様と似た雰囲気を醸し出す女性の方を怪しんでしまいました。
主に仕える修道女がそのような立ち振る舞いをするのはご法度であるとわかっているのですが...
どうしても胸騒ぎが収まらなかったのです。その女性はクスクスと笑みを浮かべながらお答えしました。
オリソラルナ「彼にはちょっとした借りがあったもので、そのお返しをしてたのよ」
ミレト「借り...?お返しとは...」
オリソラルナ「誤解を招かないように名乗っておくわ。万物創造を司る精霊のオリソラルナよ」
ミレト「あ...!貴女様がオリソラルナ様でしたか、これは大変失礼な態度を...」
な、なんというご失態を...!精霊様に怪しい目を向けてしまっていたなんて...
しかし、オリソラルナさんは顔を上げるように言ってくださいまして...
オリソラルナ「誰だか知らない女が愛しの旦那様の部屋から出てきたら怪しんで当然よね」クスッ
ミレト「は、はぁ...ですが、何故森を離れてこちらの方へ...?」
オリソラルナ「まぁ、長い話になるから...部屋に行っていいかしら?」
ミレト「ええ、もちろんにございます」
オリソラルナ様を自室へと招き、お話を伺ったところ...カロマさんが宿泊費を支払っている事など諸々の事情を把握させていただきました。
心優しいカロマさんの行いに、私は自然と笑みを零していました。すると、オリソラルナさんがこう提案されました。
オリソラルナ「ねぇ、もしよかったら皆のためになる神器を作ってあげましょうか?」
ミレト「まぁ...それは大変光栄に思いますが、どういった物なのでしょう...?」
1.オリソラルナ「いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳なんてどう?」
2.オリソラルナ「カロマが旅先で困った時に押したら転移して来てもらう笛とか」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>468
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 00:24:44.02 ID:z41AeQ1FO
- 2
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 00:26:08.58 ID:K+tUdjGQO
- 1 2
- 469 :1 [saga]:2025/01/10(金) 00:57:06.45 ID:5I3xVCyo0
- オリソラルナ「いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳なんてどう?」
オリソラルナ「カロマが旅先で困った時に押したら転移して来てもらう笛とか...」
ミレト「そ、それはとても...み、魅力的と思いますけれど...//」モジモジ
ミレト「そのような神器を受け取るには対価を捧げなくてはなりませんね...」
とは言え、ギルド本部からのお給料はありがたい事に沢山いただいておりますが...育児にあてたり、寄付金へ募ったりなど大半を消費しますので...
捧げられるとすれば、何があるでしょうか...
オリソラルナ「対価なんていいわよ。私がそうしたいってだけなんだから」
ミレト「ですが、修道女として神仏に対する崇拝を怠る事は...」
オリソラルナ「んー、そうね...それじゃあ」
1.オリソラルナ「これからも坊やと生涯まで愛するって誓えるかしら?」
2.オリソラルナ「自由安価」
>>471
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 06:31:50.15 ID:n3HbFNuMO
- 2
1+『誓いの証としてあなたと坊やのドスケベ交尾を今ここで見せてもらえる?』
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 07:10:24.30 ID:P1+yKmBtO
- 上
- 472 :1 [saga]:2025/01/10(金) 23:49:55.53 ID:5I3xVCyo0
- オリソラルナ「これからも坊やと生涯まで愛するって誓えるかしら?」
ミレト「!...はい、メネス神様やオリソラルナ様に誓って...」
ミレト「私、ミレトはカロマさんと生涯まで愛し合う事を誓います」
オリソラルナさんは私のお返事を聞くと満足そうな笑みを浮かべられていました。
私は本心でお答えしたのですが...どこかにおかしいと思う点があったのでしょうか?
すると、オリソラルナ様は前屈みとなりながら組んでいらっしゃるおみ足の膝に肘をつかれて...
オリソラルナ「それなら、誓いの証として貴女と坊やのドスケベ交尾を今ここで見せてもらえる?」
ミレト「えっ...!?//あ...そ、それが貴女様の納得される条件という事でしょうか...?//」
オリソラルナ「そこまで堅苦しく考えてはないけど...そうね。他の子とはどうなのかなって」
オリソラルナ「ヴィクティリスとも愛し合ったのを見た事があるから」クスッ
な、なるほど。そういう事でしたか...では、オリソラルナ様のご提案にお答えしなければなりませんね。
私は承諾して、カロマさんの自室へお呼びに行こうとした際、姿は見えないようにしておくから、と仰られていました。
ドアをノックした後、カロマさんの声が聞こえてきました。その場で私は自室へ来ていただくよう、お伝えしてそそくさとすぐに自室へ戻ります。
少々お待ちして、同じくカロマさんがノックをされましたので入室していただきました。
ミレト「カロマさん//実は折り入ってお願いが...//」モジモジ
カロマ「はい...?」
1.ミレト「い、以前に純愛イチャラブセックスというのを教えていただきまして...♡//」
2.ミレト「わ、私の事を...愛してくださっていますか?//」
3.ミレト「自由安価」
>>474
- 473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 23:54:05.43 ID:cnNVbIVIO
- 1
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 23:55:49.66 ID:E+yh/Y4PO
- 1
- 475 :1 [saga]:2025/01/11(土) 01:21:48.63 ID:O99FIHfp0
- ミレト「い、以前に純愛イチャラブセックスというのを教えていただきまして...♡//」
カロマ「...えっと、ミイナかメネス様に?//」
ミレト「い、いえ、今回はサンドラさんにです...//そ、そちらを今から...よろしいでしょうか♡?//」
カロマ「...ミレトさんが誘ったんですから//もちろんいいですよ//」
カロマさんは少し頬を赤らめつつも、嬉しそうに微笑みながらお答えくださいました♡
私としても、それを嬉しく思い...自然と体が動いてしまってそっとカロマさんを抱き締めます♡
カロマさんも私の背中に腕を回されて...私が上を向くと、すぐにキスを交わしました♡まるで雛が親鳥から餌を貰い受けるように唇を啄み合います♡
ん...♡こんなにも優しいキスをされてしまっては、すぐに幸福感に満たされてしまうようです...♡
ミレト「んちゅっ♡//んむ...♡//んちゅる♡//」チュプッチュウッチュパッ
カロマ「...っ//」チュムッチュプッチュッチュウッ
ミレト「んふ...♡//ぢゅぷっ♡//ちゅうっ♡//んぁ♡//」チュパッチュウッチュプッ
んぁ...♡自ら身を委ねるように寄り添うと、胸がカロマさんの胸板に押し付けられてしまいます...♡
お互いの鼻息が吹き掛かり...♡こそばゆく感じますが、それさえも少しずつ快楽を高める要因となっていきます♡
夢中になってキスを続けていましたが、カロマさんの方から唇を離されました♡
ミレト「っはぁ...♡//んふぅ...♡//」
カロマ「...っと//」ヒョイッ
ミレト「ひゃぁ...♡//」
こ、これは...ぞ、俗に仰るお姫様抱っこ...♡は、初めてされてしまいました...♡
カロマさんはそのまま私が使用しているベッドへお運びくださり...そっと寝かせた後に、カロマさんは隣へ寝そべります♡
1.カロマ「...愛してます//ミレトさん//」
2.カロマ「ミレトさんのように魅力的なシスターさんは他に存在しませんね//」
3.カロマ「8人も僕の子供を産んでるのに...こんなに綺麗なんて//」
4.カロマ「自由安価」
>>477
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 07:15:23.94 ID:5h2+xV9yO
- 3
- 477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 07:17:34.13 ID:q4gU8/2SO
- 3+4「もっと僕の赤ちゃん、孕ませます。いっぱいね」
- 478 :1 [saga]:2025/01/11(土) 09:42:07.19 ID:O99FIHfp0
- カロマ「8人も僕の子供を産んでるのに...こんなに綺麗なんて//」サラサラ...チュッ
ミレト「んん...//」ピクッ
カロマ「もっと僕の赤ちゃん、孕ませます//いっぱい...//」チュッチュッ
ミレト「...はい♡//」
額、耳、喉元...顔中にキスしていただき、カロマさんの友愛、誘惑、支配欲を感じます...♡
キスをしていない方の耳や太腿を愛撫され、快感が上乗していきます♡服越しに私の胸を包んだかと思えば...ん♡搾乳をするように乳頭を指で何度も弾いたり摘んで持ち上げられます♡
ミレト「あっぁ♡//んふぅ...♡//んっぁ♡//」ピクッピクンッ
カロマ「ちゅっ...//ん//」チュムッレロォチュルルッチュムッ
ミレト「んむぅ♡//ちゅるっ♡//んちゅう...♡//」レロッチュルッチュプッ
ミレト「んふぅ...♡//んっん...♡//んちゅるっ♡//」チュパッチュルルッチュウッ
先程とは違い、舌を深く差し入れて私の舌と絡ませる情熱的な口付け...♡
唇と唇を密着させたまま唾液を啜り飲まれ、カロマさんの唾液が注がれるとそれを私は当然のように飲み込みました♡
唾液の糸を引きながら唇を少し離すと、そのまま舌を回すようにして両者共に舐め合います♡
ミレト「んれぇ♡//んふ...♡//んぁ...♡//」レロレロッチュルチュルッ
カロマ「っはぁ...//」チュパッ...
ミレト「ん...♡//は、ぁ...♡//」トロン
1.手マン(寸止め)
2.69
3.自由安価
>>480
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 09:59:35.43 ID:jSR/NoUoO
- 2
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 10:01:31.26 ID:Hn7SmngCO
- 3 ドスケベシスター服に着替えてもらい、乳首ピアスを引っ張りながら搾乳
- 481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 10:25:21.10 ID:D5RyMy2do
- 1
- 482 :1 [saga]:2025/01/11(土) 14:04:16.21 ID:O99FIHfp0
- 私もカロマさんも情欲を昂らせていました♡そうして、カロマさんからの要望でドスケ修道服を着る事に...♡
んうぅ...♡ヘソピアスに乳首ピアスが引っ張られて、母乳が滴り落ちてベッドに染みをつくってしまいます♡
クリピアスも上に引っ張られるために...クリトリスが刺激され、おまんこがヒクヒクと疼いてきました♡
カロマ「僕が搾乳をしなくても、既に母乳が溢れてきますね//」グイッ、ピンッ
ミレト「んあぁあっ...♡!//っあん♡//い、いえ♡//カロマさんに搾乳してほしいです...♡//」トロトロ
ミレト「搾りながらお飲みになられても...♡//っ、んんぅ♡!//」ビクビクッ、ピュルルーッピュプーッ
カロマ「わかりました//...これも純愛に含まれます、よね?//」グイッグイッ、ピンッピンッ
ミレト「は、っぃぃ...♡!//あっぁあん♡!//あっ...♡!//」ビクンッ、ピュププーッピュロローッ
カロマさんは両方の乳首に開いている乳首ピアスを引っ張り、私に問いかけながら搾乳を始めました♡
仰向けになっているため噴き出した母乳が四散しすると、私の顔やお腹やベッドを濡らします♡
乳首ピアスを短い感覚で引っ張ったり、ジワジワとゆっくり引っ張ったりされて...母乳の噴出する勢いも強まり、私は腰やお腹を痙攣させます♡
ミイナさんのチャームによって根本は陥没したまま乳頭が長くなっている乳首を頻りにカロマさんはイジメてきました♡
ミレト「んんっ♡!//んうぅっ...♡!//っああ♡//」ピュルーッピュロローッ
カロマ「母乳の甘い香りが充満してきましたね...//」
1.カロマ「自分でも飲んでみませんか?//口を開けてください//」グイッ
2.カロマ「僕もそろそろ張りっぱなしなので...//」ゴソゴソ
3.カロマ「自由安価」
>>484
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 14:11:09.81 ID:DE/nVTlbO
- 1
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 14:12:59.15 ID:bpWbjmqtO
- 1
- 485 :1 [saga]:2025/01/11(土) 15:47:32.90 ID:O99FIHfp0
- カロマ「自分でも飲んでみませんか?//口を開けてください//」グイッ
ミレト「ぁ...♡//では、ひと口...♡//んっ♡//」パクッチュウッチュルッ
ミレト「んちゅう...♡//ちゅむっ♡//んむ♡//」チュウッチュウッチュパッピュピューッピュロローッ
い、以前にメネス様がご自分の乳首を咥えて母乳を飲んでいたのを見た事がありまして...♡
まさか、私自身もするに至るなんて...♡食感はクニュクニュとした柔らかいような硬いような不思議なものですね♡
私は意を決して、口に咥えている長く伸びた乳首を吸い上げました♡ん...乳腺から噴き出す母乳、とても甘くて美味しい...♡
カロマさんの精液よりは少しだけ濃厚に思えますが...♡私自身の胸からこのような甘い母乳がつくられているなんて...♡
ミレト「んぢゅっ♡//んん〜〜♡//んむっ♡//」チュパッチュプッチュルッチュウッピュルーッピュロローッ
ミレト「んぷ♡//ん...♡//ちゅるっ♡//」チュモッチュウッチュッチュッ
カロマ「どうですか?//」
ミレト「んふぅ...♡//お、おいひいれひゅ...♡//」チュッチュッチュプッ
カロマ「じゃあ...//僕もいただきます//ちゅうっ//」チュパッチュウッチュルッチュモッ
ミレト「んあむぅぅ...♡!//んっんん♡//んっぁ...♡!//」ビクビクッピュルルーッピュピューッ
カ、カロマさんと一緒に乳首を吸って...っ♡母乳の噴射率や量が赤ちゃんへの授乳してあげている時と比べ物になりません♡
まるで...んんぁ♡乳牛となっているように思えます♡カロマさんとの目合う際に、乳牛の鳴き声を上げるのが上手になっていると自覚しているのですが...♡
こんなにも乳腺が刺激されて母乳が噴き出ているのは、初めてかもしれません♡
それでも、お互いに乳首を咥えたまま母乳を飲まれている音に私は喘いでしまいます...♡
ミレト「んちゅうっ♡//んぢゅ...♡//ん〜♡//」チュッチュムッチュルルッピュルーッピュプーッ
カロマ「ん...//んっちゅう//」チュッチュプッチュルルッ
1.モーモー鳴きフェラ
2.まんぐり返し手コキ
3.自由安価
>>487
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 15:49:15.57 ID:33NHsEito
- 1
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 16:35:43.66 ID:A9Bd16IPO
- 2
- 488 :1 [saga]:2025/01/11(土) 23:44:33.08 ID:O99FIHfp0
- カロマ「体勢がキツくなったら言ってくださいね//」
ミレト「はい♡//わかりました...♡//」
カロマ「よい、しょっ...//」グイーッ
ミレト「んんぅっ...♡//」グルンッ、クパァ
カロマさんに両脚の膝裏を両手で持ち上げながら、私の頭の方に持って行き下半身が持ち上げられる状態となりました♡
確か、メネス様のドスケベ講座で教わったまんぐり返しという体勢ですね♡両足が強制的に広げられてしまい、おまんこが丸見えとなってしまっています...♡
それをマジマジと見られてしまい、私のおまんこがヒクヒクと痙攣しているようにも思えました♡あぁ...♡は、恥ずかしいです♡
カロマ「孕ませて出産を繰り返しているのに...おまんこも綺麗ですね//」
カロマ「まるで潅水をしたピンク色の花のようで...//」
ミレト「んゃぁ...♡//そ、そんなに見られては...♡//」パクパク、トロォ...
カロマさんに見られているだけでも...膣口からトロトロと愛液が垂れているのを自覚して、更に溢れてきてしまいます♡
1.カロマ「指が何本入るのか確かめてみましょう//」
2.カロマ「お尻の穴もヒクついてますね...//」
3.カロマ「自由安価」
>>490
※手マンと間違えてました。申し訳ございません。
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 07:50:19.82 ID:SCXSNUfNO
- 1
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 07:52:00.17 ID:rZ9YWrK+O
- 1
- 491 :1 [saga]:2025/01/12(日) 13:06:49.45 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「指が何本入るのか確かめてみましょう//」
カロマ「最初から2本...3本挿入れてみますね//」ツプッヌププププ...
ミレト「んぁぁっ...♡!//っ♡!//んんっ♡!//」
カロマさんは私の膣口に3本の指を挿入し...ゆっくりと出し入れを始めました♡
既に解ぐれている膣内を更に掻き混ぜられてしまい、愛液が溢れてくるのを感じます♡
恥毛を濡らしながら垂れてきて、私のお腹と胸が濡れてしまって...♡
ミレト「あっぁ♡//んっあ♡//っあぁ...♡//」ビクビクッピュピューッピュルーッ
ミレト「んんっ...♡!//あぁん♡!//あっん♡!//」ポタポタッ
んあっ♡だ、出し入れからお次は3本の指をバラバラに動かされてしまい、膣壁が擦れて刺激されてきます♡
その度に私は腰を跳ねさせながら嬌声を上げるのです♡カロマさんの愛撫により、私のおまんこはすっかりおちんちんを受け入れる状態となっていました♡
膣内を蹂躙する指を締め付けていると...カロマさんは指を引き抜き、私に問いかけてきました♡
カロマ「今度は全部を挿入れてみますね...?//
ミレト「は、はい...♡//て、手首まで...挿入れてみても♡//」
カロマ「...わかりました//」
1.手首まで挿入した
2.勢い余ってポルチオに指が届く
3.自由安価
>>493
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 14:09:43.29 ID:tPVufr2qO
- 2
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 14:26:28.59 ID:laJQbjtgO
- 2
- 494 :1 [saga]:2025/01/12(日) 15:18:43.73 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「...//」ヌプッグプッズブブブッ...
ミレト「おっぐぅう...♡!//ん゙ん゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ
ミレト「カロ、マさん、の手、がっ...♡//奥に、挿入って...♡!//」ブルブルッポタタ...
カロマ「...あっ//」ゴリュッ
ミレト「お゙♡//」ビクンッ!プシャァアアッ!
尖らせるように束ねた5本の指から挿入れていき、指の根本から膣口を押し広げて手首まで捻じ込まれました♡
こんなにもすんなり挿入ったという事は...普段、挿入されている雌殺しのおちんちんの大きさはこれ以上という事なのでしょうか♡
カロマさんはそのまま膣内の奥へ奥へと手首より下まで挿入し...やがて指先が子宮口に到達しました♡
その瞬間に、私は激しい絶頂の波に呑まれて潮吹きをしました♡んぷぅ...♡まんぐり返しとなっているため、顔中がビショビショとなってしまいます♡
カロマ「これが子宮口ですね...//初めて触りましたが...//」グリュッグリュッ
ミレト「んひぃっ♡!//あっぉお゙...♡//」プシップシャッ
カロマ「こんな感触をしてるんですか//」ゴリュッゴリュッ
ミレト「あ゙ん゙ん゙♡!//っお゙お゙♡!//ほ、ぉぉ...♡!//」プチャァアッ!
んあぁ...♡子宮口に沿って指先をなぞられたり、指の腹を押し込んだり...っ♡ こ、こんな快感耐えられませんっ♡
私のおまんこは勝手に膣内のカロマさんの手を締め付けてしまい、指の関節に膣ヒダが擦れる事で更に快感がましてしまいます♡
あっ♡あっ♡と、とても大きい絶頂の波が迫ってきています...♡!
ミレト「ゃ、っぁ♡お゙ん゙ん゙っ♡!//カロ、マさっ...♡!//」
カロマ「遠慮せずイってください//」グリュッグリュッゴチュッ
ミレト「っ〜〜〜〜〜♡!//ん゙お゙お゙ぉお゙お゙お゙お゙♡!//」ブシャァアアッ!ショバババ...
ミレト「ひぐぅゔゔゔ♡!//お゙♡//お゙♡//ぉぉ...♡!//」ビクンッビクビクッビクンッ
なぞられてから最後に指で子宮口を弾かれた瞬間...♡とてつもない絶頂の波が押し寄せてきました♡
私は獣のような咆哮を上げながら激しく潮吹きをしてしまいます♡折り曲げてる足の指先をギュッと強く閉じて力を込めます♡
お潮が目に入り、視界がぼやけてよく見えなくなっていきます♡尤もカロマさんの手が私のおまんこに挿入されたままのため、潮吹きは止まる事を知りません♡
1.カロマ「こんなにミレトさんの愛液で濡れていますよ//」
2.カロマ「少し休憩しましょうか//」
3.カロマ「自由安価」
>>496
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 15:51:23.25 ID:d2CA3BAtO
- 3
カロマ「休んでる暇なんかありませんよ?」と種付け交尾開始
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 16:18:32.14 ID:nhRmAnnnO
- 上
- 497 :1 [saga]:2025/01/12(日) 18:12:46.11 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「休んでる暇なんかありませんよ?//」
ミレト「ん、ぁ...♡//はぃ...♡//んん...♡//」ポスン
カロマ「...//」カチャカチャッ...デロン
ミレト「...♡//」ドキドキ
いつ見ても...カロマさんのおちんちんの逞しさに見惚れてしまいます♡亀頭から先走りが垂れ、血管もいくつも浮き出ている逞しいおちんちん...♡
お臍まで反り返っていて...私のおまんこへ挿入する準備は整っているようですね♡
私は挿入しやすいよう、自身で両膝を抱えながらM字開脚をして差し上げませんと...♡
ミレト「どうぞ♡//カロマさん♡//メネス様へ信仰の恭順を示してくださいませ♡//」クパァ
ミレト「既に13人もの受精卵を卵巣に詰めた子宮に子種を沢山注いでほしいです♡//」ヒクヒク
カロマ「はい...//では...どんな孕まセックスを望みますか?//」
そうカロマさんが問い掛けられ...私は悩むまでもなく即答致します♡
他の人と思い描くものと違うと思われても構いません♡私にとっての純愛イチャラブセックスとは...♡
1.モーモー乳牛モノマネ種付け孕まセックス
2.自由安価
>>499
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 18:20:24.54 ID:jzbrBrHlo
- 1
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 19:20:47.59 ID:dBUBqwm3O
- 1
- 500 :1 [saga]:2025/01/12(日) 21:35:08.71 ID:F/SHPWFQ0
- ミレト「もぉ〜〜♡//んもぉぉ〜〜♡//」ジワァ...ピュルーッピューッ
カロマ「...乳牛のモノマネで誘ってるんですか?//」
ミレト「んもぅぅ〜〜〜♡//もぉぉ〜〜〜♡//」ハァハァッ
カロマ「あはは...//じゃあ、挿入れますよ...っ//」グプンッ!ドチュッ!
ミレト「ん゙も゙ぉぉぉお゙お゙〜っ♡!//ぉ♡//も゙、も゙ぉ〜♡//」ビクビクップシャァアアッ
ん゙お゙ぉ...♡!お、覆い被さってきたカロマさんの下半身がお尻のお肉を波打たせ...♡
おちんちんが先程まで解されていた子宮口にぶつかりました...♡!
膣内はヒクヒクッと痙攣し、私は快感に身を委ねる事で悶えてしまい...♡膝を抱えていた両腕から力が抜け、ベッドに投げ出しました♡
そうすると、またカロマさんが膝裏に手を添えて両足を広げさせたまま腰を前後させ始めます♡
カロマ「っ//んっ...//」ズチュッズチュッバチュッバチュッ
ミレト「もっ♡//ぉっ♡//もぉ〜...♡//んも〜♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
ミレト「んくぅっ♡!//あっん♡//んあ♡//んっ...♡!//」バルッバルッピュピューッピュルーッ
カロマ「牛のモノマネが抜けてきてますよ?//」ドチュッドチュッニュヂュッニュヂュッ
ミレト「ぁ♡//んもっ...♡//もぉ〜〜♡!//もぅぅ〜♡!//」ボチュッヌヂュッヌプッ
カロマさんに注意されてしまう程の快感で、モノマネをするのを忘れそうになってしまいました♡
んぷっ♡体の動きに合わせて胸が波打つように揺さぶられ、勢い余って私の顔が埋まってしまいそうになります♡
1.カロマ「子宮の胎内に挿入てもみますか?//」
2.カロマ「ミレト...//愛してる//愛してるよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>502
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 21:45:40.63 ID:Rd18g/pAO
- 2
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 21:48:25.90 ID:KlbM3nbJO
- 2+3
「子宮口にペニスをグリグリするとよく閉まるね、ポルチオをいじめられるのが大好きな牛さん
本当に可愛い
もっと、常に赤ちゃん孕んで、いっぱい僕の子を産んでね」
- 503 :1 [saga]:2025/01/12(日) 22:51:58.17 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「ミレト...//愛してる//愛してるよ//」ボソボソッ
ミレト「も...♡//んもぅ...♡//」ゾクゾクッ
耳元でそう囁かれて...私はこの上ない幸せを感じております♡愛を囁かれながら抱き締められるというのも、とても心地良く感じるのです...♡
カロマ「子宮口に雌殺しをグリグリするとよく締まるな...//」
カロマ「ここをイジメられるのが大好きな雌牛さん//本当に可愛い...//」グリュッグリュッ
ミレト「ん゙ん゙ん゙ぅ...♡!//んっぉぉ...♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「もっと常に赤ちゃん孕んで、いっぱい僕の子を産むんだよ?//」ヌプププ...ドチュンッ
ミレト「もっ...♡!//っんぅぅ...♡!//」ビクンップシャップシッ...
おちんちんの亀頭で子宮口と口付けをするように擦り付け...やがて激しくおちんちんで膣内を搔き混ぜられてしまいます♡
子宮口を何度もノックし♡その度に私は腰を浮かせながら、穏やかな絶頂を迎えて潮吹きをしてしまいます♡
私のおまんこは先走りと愛液が混ざり合って、びしょ濡れとなっており...淫らな水音を響かせ...♡
カロマさんは膣内の締め付けが強く締め付けられる快感に酔いしれているようで嬉しいです...♡
ミレト「んもぉっ...♡!//んもぅぅ♡!//んもぉ♡!//」タプンタプン、ピュププーッピュルーッ
カロマ「はっ...//はっ...//はっ...//」ズップズップパヂュッパヂュッ
ミレト「もぉぉ...♡!//んもっ♡//もうぅ〜...♡!//」ブヂュッヂュプッグチュッ
カロマ「ミレトっ...!//射精すよ...!//ふっぐぅっ...!//」ドチュンッ!ビュブルルルルッ!ドピュウッ!ビュクンッ!
ミレト「んもぅぅううう〜〜♡!//」ビクビクッビクンッ
とても熱い...♡濃厚な精液が子宮内へ大量に注がれてきて、私のお腹が膨れ上がっていき...♡
あぁ...♡また妊婦になったという実感を味わえて幸福に感じます♡
いつの間にか卵巣から排卵された卵子が精液に飲み込まれ...♡その卵子に向かって無数に泳ぐ子種が群がってきているのを感じます♡
1.背面座位
2.騎乗位
3.自由安価
>>505
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 23:06:26.98 ID:8kYwgLsRO
- 2
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 23:08:34.17 ID:OLw4EXJ6O
- 3 対面座位で、前髪を持ち上げて見つめ合ってからのキスしながらセックス
- 506 :1 [saga]:2025/01/13(月) 00:50:56.29 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「あ゙っ♡//っはぁ♡//ん゙あ゙♡!//」ヌチュッブプッグチュッ
ミレト「ん゙ん゙っ♡!//ふ、っぅぅ...♡!//あ゙っぁ♡!//」プルンプルン、ピュロローッピュプーッ
ミレト「ん゙お゙っ♡//ぉ、奥に響いて、きま゙す...♡!//」ブチュッヂュプッヂュチュッ
真正面から向かい合って一つに繋がる、対面座位という体位でシスターであるはずの私は性欲を貪っております♡
カロマさんの膝の上で膝立ちとなりながら体を上下に動かし♡逞しい胸板に私の胸を押し潰すように抱き着いて、自ら膣内を抉りつつ子宮口を亀頭で突きます♡
そこまで体力がないため、腰を落としたまま休憩をしているとカロマさんが手を伸ばしてきて...♡
カロマ「ミレト...//」サラ...
ミレト「あっ♡//ゃ、ゃぁ...♡//前髪を持ち上げては...♡//」カァァア
カロマ「...僕だけにしか見せられない、特別な表情だね//」クスッ
ミレト「んうぅ...♡/お、お恥ずかしいです...♡//」
シスターらしからぬ目付きというコンプレックスを隠すために伸ばしている前髪...♡
それをカロマさんに優しく持ち上げられてしまい、顔を直視されています♡普段から見ているはずのお顔がとても凛々しく見え...心臓が高鳴ってしまいます♡
カロマさんの顔がお近づきになられてきて口付けを交わします♡お互いの舌を差し入れ、口内でねっとりと絡ませ合う濃密なものでした♡
カロマ「んっ...//ちゅぷっ//ちゅう...//」レロッチュルルッチュウッ
ミレト「ん゙ふぅ♡//んぷ...♡//んちゅっ♡//」チュムッヂュルッチュプッ
カロマ「っ...!//」ドヂュッ!ドヂュッ!パチュッパチュッ
ミレト「ん゙お゙ぉ...♡!//ん゙む゙ぅ♡!//ん゙ふぅ...♡//」ヂュプッチュルルッチュムッ
カロマ「っんむ//んん...//っん//」ズチュッズチュッ、チュルルッチュプッムチュッ
深く唾液が自然と滴る口付けをしている途中、カロマさんがお尻を鷲掴むと私は上下に動かされ始めました♡
倒れてしまわないようカロマさんの首に腕を回し、しがみつくように抱き締めました♡
んあぁ♡!おちんちんが子宮口を突く度に腰を仰け反らせて膣内を締め付けてしまいます...♡
1.ミレト「カロマさん...♡//こんな、目でも愛して...くださるのですね♡?//」
2.ミレト「ぷは♡//愛しています♡//私も、心からカロマさんの事を...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>508
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 07:49:34.74 ID:/puf9nQZO
- 1
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 08:12:02.48 ID:3wFc7PyQO
- 2+3「赤ちゃん。産みすぎて自重しなければ、と思いましたがやめます!
カロマさんの赤ちゃん、いっぱい、いーっぱい、孕みます!
だって、こんなに気持ちいい最高の快楽と愛情なんですもの!
私は妊娠中毒と言われても、カロマさんの赤ちゃん中毒です!」
- 509 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:16:01.50 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「ぷは♡//愛しています♡//私も、心からカロマさんの事を...♡//」
カロマ「ミレト...//」ギュウッ
温もりを感じるカロマさんの優しくも力強い抱擁...♡私も背中に腕を回して抱き着きます♡
あぁ...何という至福♡心臓の鼓動が早くなっているのを感じると、体が火照ってきまして...子宮口が降りてきているのがわかります♡ ...やはり、我慢なんて出来るはずがありません♡リリズさんとの約束を破る事になり、シスターとして恥晒しになるでしょうけれど...構いません♡
ミレト「んふぅ...♡//赤ちゃん♡//産み過ぎて自重しなければ、と思いましたが...やめます♡!//」
ミレト「カロマさんの赤ちゃん、いっぱい、いーっぱいんもっ♡//孕みます♡!//」プルンプルン、ピュプッ
ミレト「だって、こんなにも気持ちいい、っぁん♡//素敵な快楽と愛情なんですもの♡//」ヌチュッヌプッ
ミレト「妊娠中毒と言われても...私はカロマさんの赤ちゃん中毒でいます♡!//」ショワワワァ...
噴き出る母乳が止まらない豊満な胸を上下に揺らし、私はカロマさんに抱き着いたまま腰を上下させました♡
伸びきった長い乳首がカロマさんの胸板を擦り、クリピアスにクリトリスを引っ張られる事で調教されてしまっている尿道口からおしっこが漏れてしまいます...♡
更にその最中...♡私の子宮口が亀頭に吸い付き、赤ちゃんが欲しいと訴えかけているのです♡
そんな私の痴態を見て、カロマさんはゴクリと生唾を飲み込み...またおちんちんで子宮口を突き上げました♡
カロマ「ミレト...//っ//僕もそうなっていてほしいっ//」ズプンッズプンッゴチュッゴチュッ
ミレト「お゙っぉぉ♡!//っふゔぅぅ...♡!//ん゙あ゙あ゙っ♡!//」ビクビクッビクンッ、プシップシャッ
- 510 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:16:57.58 ID:r76B/CvZ0
- カロマ「旅先でも赤ちゃんを産んで、また種付けをして孕ませるから...っ//」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「僕専用繁殖妻のドスケベシスターでいるんだよっ!//」ヌプンッヌプンッグリュッグリュッ
んはぁ♡しゅ、しゅごひぃれすぅ♡なんという素晴らしい勇猛な精力れひょう♡
おちんちんの昂りも増しているのか膣内の肉ヒダを全て抉りつつ♡子宮口をこじ開ける勢いで腰を打ち付けております♡
これが雌殺しと呼ばれる由縁...♡あぁ♡段々と頭の中が真っ白に染まってきて...♡
ミレト「ん゙ひぃいいっ♡!//あ゙っぉぉ♡!//ん゙っん゙っ♡!//」タプンタプン、ピュピューップピューッ
ミレト「は、はひぃん゙お゙っ♡!//カロマ、さんのあ゙かひゃんん♡!//あ゙ぁっ♡!//」
ミレト「たくひゃん、ん゙お゙っ♡!//孕みゃへてくりゃひゃいっ♡!//」アヘェ
んあぁ♡子宮が既に精液を受け止める準備できているのだと感じましゅ♡
両方の卵巣も疼いたまま排卵を続け...コロコロと沢山の卵子が蓄えられてきておりました♡
また赤ちゃんを沢山孕ませていただける♡そう考えるだけでも目の前がチカチカする程に絶頂して...♡
カロマ「っ!//射精るっ!//射精すよっ...!//」ビュグウゥッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!
ミレト「んお゙ほぉお゙お゙♡!//お゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ!ピュルルーッ!ピュピューップピューッ
ミレト「メネス神様ぁ...♡//新たなる命を授けてた、んもぉぉ...♡!//」ドポポポ...ブクーッ
きましたぁ...♡!子宮口にピッタリと亀頭が密着し...膣内から零れる事もなく精液を注ぎ込まれます♡
私の膣内が気持ちよくなるよう最適な大きさとなっているからなのでしょうか...♡
んうぅ...♡一度掻き出してスッキリとさせていたお腹が再び膨らみ始めております...♡私はその膨らんだお腹を愛おしそうに撫でながら、子宮内からすぐに卵管へと泳いでいく逞しい精子を感じています♡
カロマ「っ...!//はぁっ...//はぁっ...//」ビュププッビュルッドププ...
ミレト「っんあぁ...♡//おへぇ...♡//ぉ♡//んおぉ...♡//」ゾワワワ...プチュンッ
ミレト「ぁ...♡//じゅせぇ、ひましたぁ...♡//カロマひゃんの、せーし...♡//」
次々と排卵されたばかりの卵子に無数の精子が受精していくのを感じて...私は静かに歓喜しておりました♡
神性を持つ中でも選りすぐりの精子が卵子に入り込み...♡その感覚に合わせて私の体は痙攣してしまいます♡
- 511 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:38:06.07 ID:r76B/CvZ0
- カロマ「っくはぁ...//」ズルル、ヌポンッ
ミレト「お゙ひゅ♡//んふぉぉ...♡//」クタァ...ドポポォ
ミレト「んあ...♡//んぉ♡//」プチュンップチュンッ
カロマさんにお尻を持ち上げられ、膣内からおちんちんが引き抜かれてしまいました...♡
少しばかり喪失感を覚えつつも熱い精液が溢れて子宮内が満たされているのを感じます♡
私は前のめりとなってカロマさんに抱き着き、彼の胸板に体を預けて脱力しました♡
今も尚、精子が卵子に受精し続けているその幸福感に浸りながら、カロマさんの体温を感じております♡
カロマ「...ミレト//」クイッ
ミレト「ん...♡//ちゅぷっ//ちゅうっ...♡//」レロッチュルルッチュウッチュプッ
ミレト「んむぅ♡//んふ...♡//ちゅむっ♡//」チュムッチュウッチュッレルレロ
顎に手を添えられて少し上を向かされると、カロマさんは口付けをしてくださりました♡
快感を与え、受精している私を労わるような優しい甘いキス...♡
全ての精子が受精完了した頃に唇が離れ、銀色の唾液の糸が引きました♡
カロマ「っぷぁ//はぁ...//ん...//」ギュウッナデナデ
ミレト「んうぅ...♡//...ぁ...♡//」チラッ
オリソラルナ「...」クスッヒラヒラ、スーッ...
ふと横を向いた際にオリソラルナ様が部屋からドアを開けずに出ていくのを見掛けました...♡
十分に私とカロマさんが愛し合っているとご理解してくだったのでしょうか♡
それなら幸いですが...♡まだ、いきり立っているおちんちんをご奉仕しなくてはなりませんね♡
ミレト「...カロマさん♡//お掃除、して差し上げましょう♡//」
ミレト「んぶっ♡//んぼっ♡//んぢゅるるっ♡//」ズロロッジュポッジュプッジュルッ
カロマ「っんん...//」ピクッ
ミレト「んもっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//」グッポグッポジュプッヂュルッ
1.顔射+精液ポマード
2.喉奥射精
3.自由安価
>>513
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