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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 459 :1 [saga]:2025/01/09(木) 23:29:03.30 ID:2fccqK3d0
- オリソラルナ「改めて説明しておくわね。まずは...」
オリソラルナ「坊やの子供を孕んだり出産するごとに金運が上がって幸運にもなる首飾り」ジャラジャラ
オリソラルナ「どんなに激しくしても流産しない安産の効果があるシール」カサッ
オリソラルナ「感覚をリンクさせて挿入してる快感や擬似出産を味わえる首輪」ゴトッ
オリソラルナ「最後に...装着者のおっぱいを噴乳体質の牝牛おっぱいに膨乳できるカウベルよ」カラン
オリソラルナ「ご希望通り、坊やの意思で大きさの固定が可能よ♡」
カロマ「こ、こんなに沢山本当に用意してくださったんですか...」
カロマ「あ、ありがとうございます。明日にでも皆にこっそり渡そうかな...」
オリソラルナ「あら、別に堂々と渡していいと思うわよ?彼女達なら喜ぶだろうから」
1.カロマ「ひ、1人ずつ手渡す方が良いと思いまして...」
2.カロマ「自由安価」
>>461
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:35:22.82 ID:qv8MdAxdO
- 1
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:36:37.95 ID:JXL0xV0bO
- 1
- 462 :1 [saga]:2025/01/09(木) 23:45:40.98 ID:2fccqK3d0
- カロマ「ひ、1人ずつ手渡す方が良いと思いまして...」
オリソラルナ「そう...やっぱり坊やは生粋の愛妻家ね」クスッ
カロマ「あ、あはは...//」
オリソラルナ「そろそろ旅に出るんでしょう?行き先の村や町、王国に訪れたら」
オリソラルナ「そこでもお嫁さんが見つかると思うし、楽しそうじゃない」
カロマ「い、いやぁ、それはどうでしょうか...」
オリソラルナ「そう言ってつい3日前にお花屋のお嫁さんを迎え入れてるじゃないの」
オリソラルナ「まぁ、ハーレムを築いてる坊やだから役得なのは当然よね」クスッ
オリソラルナ「それじゃあ、お疲れみたいだしゆっくりお休みなさい」
カロマ「は、はい。ありがとうございました」ペコリ
オリソラルナ「...コソコソ隠れずに出てきたら?」
1.ミイナ「あっ、やっぱり気付いてた?」テヘ
2.メネス「ありゃ。神威が漏れてた感じ?」
3.ヴィクティリス「気付いていたのか...流石、精霊だな」
4.オリソラルナを知らない嫁(安価)「どうしてカロマ(さん)の部屋から...」
>>465
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:51:47.63 ID:ojlbJ0IkO
- 3
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:53:14.61 ID:VMe/1dxgO
- 3
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:54:43.68 ID:uCpxtfWJO
- 4 ミレト
- 466 :1 [saga]:2025/01/10(金) 00:21:52.75 ID:5I3xVCyo0
- ミレト「ど、どちら様でしょうか...?どうしてカロマさんのお部屋から...」
私は目の前に立っていらっしゃる、どことなく...メネス様と似た雰囲気を醸し出す女性の方を怪しんでしまいました。
主に仕える修道女がそのような立ち振る舞いをするのはご法度であるとわかっているのですが...
どうしても胸騒ぎが収まらなかったのです。その女性はクスクスと笑みを浮かべながらお答えしました。
オリソラルナ「彼にはちょっとした借りがあったもので、そのお返しをしてたのよ」
ミレト「借り...?お返しとは...」
オリソラルナ「誤解を招かないように名乗っておくわ。万物創造を司る精霊のオリソラルナよ」
ミレト「あ...!貴女様がオリソラルナ様でしたか、これは大変失礼な態度を...」
な、なんというご失態を...!精霊様に怪しい目を向けてしまっていたなんて...
しかし、オリソラルナさんは顔を上げるように言ってくださいまして...
オリソラルナ「誰だか知らない女が愛しの旦那様の部屋から出てきたら怪しんで当然よね」クスッ
ミレト「は、はぁ...ですが、何故森を離れてこちらの方へ...?」
オリソラルナ「まぁ、長い話になるから...部屋に行っていいかしら?」
ミレト「ええ、もちろんにございます」
オリソラルナ様を自室へと招き、お話を伺ったところ...カロマさんが宿泊費を支払っている事など諸々の事情を把握させていただきました。
心優しいカロマさんの行いに、私は自然と笑みを零していました。すると、オリソラルナさんがこう提案されました。
オリソラルナ「ねぇ、もしよかったら皆のためになる神器を作ってあげましょうか?」
ミレト「まぁ...それは大変光栄に思いますが、どういった物なのでしょう...?」
1.オリソラルナ「いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳なんてどう?」
2.オリソラルナ「カロマが旅先で困った時に押したら転移して来てもらう笛とか」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>468
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 00:24:44.02 ID:z41AeQ1FO
- 2
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 00:26:08.58 ID:K+tUdjGQO
- 1 2
- 469 :1 [saga]:2025/01/10(金) 00:57:06.45 ID:5I3xVCyo0
- オリソラルナ「いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳なんてどう?」
オリソラルナ「カロマが旅先で困った時に押したら転移して来てもらう笛とか...」
ミレト「そ、それはとても...み、魅力的と思いますけれど...//」モジモジ
ミレト「そのような神器を受け取るには対価を捧げなくてはなりませんね...」
とは言え、ギルド本部からのお給料はありがたい事に沢山いただいておりますが...育児にあてたり、寄付金へ募ったりなど大半を消費しますので...
捧げられるとすれば、何があるでしょうか...
オリソラルナ「対価なんていいわよ。私がそうしたいってだけなんだから」
ミレト「ですが、修道女として神仏に対する崇拝を怠る事は...」
オリソラルナ「んー、そうね...それじゃあ」
1.オリソラルナ「これからも坊やと生涯まで愛するって誓えるかしら?」
2.オリソラルナ「自由安価」
>>471
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 06:31:50.15 ID:n3HbFNuMO
- 2
1+『誓いの証としてあなたと坊やのドスケベ交尾を今ここで見せてもらえる?』
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 07:10:24.30 ID:P1+yKmBtO
- 上
- 472 :1 [saga]:2025/01/10(金) 23:49:55.53 ID:5I3xVCyo0
- オリソラルナ「これからも坊やと生涯まで愛するって誓えるかしら?」
ミレト「!...はい、メネス神様やオリソラルナ様に誓って...」
ミレト「私、ミレトはカロマさんと生涯まで愛し合う事を誓います」
オリソラルナさんは私のお返事を聞くと満足そうな笑みを浮かべられていました。
私は本心でお答えしたのですが...どこかにおかしいと思う点があったのでしょうか?
すると、オリソラルナ様は前屈みとなりながら組んでいらっしゃるおみ足の膝に肘をつかれて...
オリソラルナ「それなら、誓いの証として貴女と坊やのドスケベ交尾を今ここで見せてもらえる?」
ミレト「えっ...!?//あ...そ、それが貴女様の納得される条件という事でしょうか...?//」
オリソラルナ「そこまで堅苦しく考えてはないけど...そうね。他の子とはどうなのかなって」
オリソラルナ「ヴィクティリスとも愛し合ったのを見た事があるから」クスッ
な、なるほど。そういう事でしたか...では、オリソラルナ様のご提案にお答えしなければなりませんね。
私は承諾して、カロマさんの自室へお呼びに行こうとした際、姿は見えないようにしておくから、と仰られていました。
ドアをノックした後、カロマさんの声が聞こえてきました。その場で私は自室へ来ていただくよう、お伝えしてそそくさとすぐに自室へ戻ります。
少々お待ちして、同じくカロマさんがノックをされましたので入室していただきました。
ミレト「カロマさん//実は折り入ってお願いが...//」モジモジ
カロマ「はい...?」
1.ミレト「い、以前に純愛イチャラブセックスというのを教えていただきまして...♡//」
2.ミレト「わ、私の事を...愛してくださっていますか?//」
3.ミレト「自由安価」
>>474
- 473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 23:54:05.43 ID:cnNVbIVIO
- 1
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 23:55:49.66 ID:E+yh/Y4PO
- 1
- 475 :1 [saga]:2025/01/11(土) 01:21:48.63 ID:O99FIHfp0
- ミレト「い、以前に純愛イチャラブセックスというのを教えていただきまして...♡//」
カロマ「...えっと、ミイナかメネス様に?//」
ミレト「い、いえ、今回はサンドラさんにです...//そ、そちらを今から...よろしいでしょうか♡?//」
カロマ「...ミレトさんが誘ったんですから//もちろんいいですよ//」
カロマさんは少し頬を赤らめつつも、嬉しそうに微笑みながらお答えくださいました♡
私としても、それを嬉しく思い...自然と体が動いてしまってそっとカロマさんを抱き締めます♡
カロマさんも私の背中に腕を回されて...私が上を向くと、すぐにキスを交わしました♡まるで雛が親鳥から餌を貰い受けるように唇を啄み合います♡
ん...♡こんなにも優しいキスをされてしまっては、すぐに幸福感に満たされてしまうようです...♡
ミレト「んちゅっ♡//んむ...♡//んちゅる♡//」チュプッチュウッチュパッ
カロマ「...っ//」チュムッチュプッチュッチュウッ
ミレト「んふ...♡//ぢゅぷっ♡//ちゅうっ♡//んぁ♡//」チュパッチュウッチュプッ
んぁ...♡自ら身を委ねるように寄り添うと、胸がカロマさんの胸板に押し付けられてしまいます...♡
お互いの鼻息が吹き掛かり...♡こそばゆく感じますが、それさえも少しずつ快楽を高める要因となっていきます♡
夢中になってキスを続けていましたが、カロマさんの方から唇を離されました♡
ミレト「っはぁ...♡//んふぅ...♡//」
カロマ「...っと//」ヒョイッ
ミレト「ひゃぁ...♡//」
こ、これは...ぞ、俗に仰るお姫様抱っこ...♡は、初めてされてしまいました...♡
カロマさんはそのまま私が使用しているベッドへお運びくださり...そっと寝かせた後に、カロマさんは隣へ寝そべります♡
1.カロマ「...愛してます//ミレトさん//」
2.カロマ「ミレトさんのように魅力的なシスターさんは他に存在しませんね//」
3.カロマ「8人も僕の子供を産んでるのに...こんなに綺麗なんて//」
4.カロマ「自由安価」
>>477
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 07:15:23.94 ID:5h2+xV9yO
- 3
- 477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 07:17:34.13 ID:q4gU8/2SO
- 3+4「もっと僕の赤ちゃん、孕ませます。いっぱいね」
- 478 :1 [saga]:2025/01/11(土) 09:42:07.19 ID:O99FIHfp0
- カロマ「8人も僕の子供を産んでるのに...こんなに綺麗なんて//」サラサラ...チュッ
ミレト「んん...//」ピクッ
カロマ「もっと僕の赤ちゃん、孕ませます//いっぱい...//」チュッチュッ
ミレト「...はい♡//」
額、耳、喉元...顔中にキスしていただき、カロマさんの友愛、誘惑、支配欲を感じます...♡
キスをしていない方の耳や太腿を愛撫され、快感が上乗していきます♡服越しに私の胸を包んだかと思えば...ん♡搾乳をするように乳頭を指で何度も弾いたり摘んで持ち上げられます♡
ミレト「あっぁ♡//んふぅ...♡//んっぁ♡//」ピクッピクンッ
カロマ「ちゅっ...//ん//」チュムッレロォチュルルッチュムッ
ミレト「んむぅ♡//ちゅるっ♡//んちゅう...♡//」レロッチュルッチュプッ
ミレト「んふぅ...♡//んっん...♡//んちゅるっ♡//」チュパッチュルルッチュウッ
先程とは違い、舌を深く差し入れて私の舌と絡ませる情熱的な口付け...♡
唇と唇を密着させたまま唾液を啜り飲まれ、カロマさんの唾液が注がれるとそれを私は当然のように飲み込みました♡
唾液の糸を引きながら唇を少し離すと、そのまま舌を回すようにして両者共に舐め合います♡
ミレト「んれぇ♡//んふ...♡//んぁ...♡//」レロレロッチュルチュルッ
カロマ「っはぁ...//」チュパッ...
ミレト「ん...♡//は、ぁ...♡//」トロン
1.手マン(寸止め)
2.69
3.自由安価
>>480
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 09:59:35.43 ID:jSR/NoUoO
- 2
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 10:01:31.26 ID:Hn7SmngCO
- 3 ドスケベシスター服に着替えてもらい、乳首ピアスを引っ張りながら搾乳
- 481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 10:25:21.10 ID:D5RyMy2do
- 1
- 482 :1 [saga]:2025/01/11(土) 14:04:16.21 ID:O99FIHfp0
- 私もカロマさんも情欲を昂らせていました♡そうして、カロマさんからの要望でドスケ修道服を着る事に...♡
んうぅ...♡ヘソピアスに乳首ピアスが引っ張られて、母乳が滴り落ちてベッドに染みをつくってしまいます♡
クリピアスも上に引っ張られるために...クリトリスが刺激され、おまんこがヒクヒクと疼いてきました♡
カロマ「僕が搾乳をしなくても、既に母乳が溢れてきますね//」グイッ、ピンッ
ミレト「んあぁあっ...♡!//っあん♡//い、いえ♡//カロマさんに搾乳してほしいです...♡//」トロトロ
ミレト「搾りながらお飲みになられても...♡//っ、んんぅ♡!//」ビクビクッ、ピュルルーッピュプーッ
カロマ「わかりました//...これも純愛に含まれます、よね?//」グイッグイッ、ピンッピンッ
ミレト「は、っぃぃ...♡!//あっぁあん♡!//あっ...♡!//」ビクンッ、ピュププーッピュロローッ
カロマさんは両方の乳首に開いている乳首ピアスを引っ張り、私に問いかけながら搾乳を始めました♡
仰向けになっているため噴き出した母乳が四散しすると、私の顔やお腹やベッドを濡らします♡
乳首ピアスを短い感覚で引っ張ったり、ジワジワとゆっくり引っ張ったりされて...母乳の噴出する勢いも強まり、私は腰やお腹を痙攣させます♡
ミイナさんのチャームによって根本は陥没したまま乳頭が長くなっている乳首を頻りにカロマさんはイジメてきました♡
ミレト「んんっ♡!//んうぅっ...♡!//っああ♡//」ピュルーッピュロローッ
カロマ「母乳の甘い香りが充満してきましたね...//」
1.カロマ「自分でも飲んでみませんか?//口を開けてください//」グイッ
2.カロマ「僕もそろそろ張りっぱなしなので...//」ゴソゴソ
3.カロマ「自由安価」
>>484
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 14:11:09.81 ID:DE/nVTlbO
- 1
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 14:12:59.15 ID:bpWbjmqtO
- 1
- 485 :1 [saga]:2025/01/11(土) 15:47:32.90 ID:O99FIHfp0
- カロマ「自分でも飲んでみませんか?//口を開けてください//」グイッ
ミレト「ぁ...♡//では、ひと口...♡//んっ♡//」パクッチュウッチュルッ
ミレト「んちゅう...♡//ちゅむっ♡//んむ♡//」チュウッチュウッチュパッピュピューッピュロローッ
い、以前にメネス様がご自分の乳首を咥えて母乳を飲んでいたのを見た事がありまして...♡
まさか、私自身もするに至るなんて...♡食感はクニュクニュとした柔らかいような硬いような不思議なものですね♡
私は意を決して、口に咥えている長く伸びた乳首を吸い上げました♡ん...乳腺から噴き出す母乳、とても甘くて美味しい...♡
カロマさんの精液よりは少しだけ濃厚に思えますが...♡私自身の胸からこのような甘い母乳がつくられているなんて...♡
ミレト「んぢゅっ♡//んん〜〜♡//んむっ♡//」チュパッチュプッチュルッチュウッピュルーッピュロローッ
ミレト「んぷ♡//ん...♡//ちゅるっ♡//」チュモッチュウッチュッチュッ
カロマ「どうですか?//」
ミレト「んふぅ...♡//お、おいひいれひゅ...♡//」チュッチュッチュプッ
カロマ「じゃあ...//僕もいただきます//ちゅうっ//」チュパッチュウッチュルッチュモッ
ミレト「んあむぅぅ...♡!//んっんん♡//んっぁ...♡!//」ビクビクッピュルルーッピュピューッ
カ、カロマさんと一緒に乳首を吸って...っ♡母乳の噴射率や量が赤ちゃんへの授乳してあげている時と比べ物になりません♡
まるで...んんぁ♡乳牛となっているように思えます♡カロマさんとの目合う際に、乳牛の鳴き声を上げるのが上手になっていると自覚しているのですが...♡
こんなにも乳腺が刺激されて母乳が噴き出ているのは、初めてかもしれません♡
それでも、お互いに乳首を咥えたまま母乳を飲まれている音に私は喘いでしまいます...♡
ミレト「んちゅうっ♡//んぢゅ...♡//ん〜♡//」チュッチュムッチュルルッピュルーッピュプーッ
カロマ「ん...//んっちゅう//」チュッチュプッチュルルッ
1.モーモー鳴きフェラ
2.まんぐり返し手コキ
3.自由安価
>>487
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 15:49:15.57 ID:33NHsEito
- 1
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 16:35:43.66 ID:A9Bd16IPO
- 2
- 488 :1 [saga]:2025/01/11(土) 23:44:33.08 ID:O99FIHfp0
- カロマ「体勢がキツくなったら言ってくださいね//」
ミレト「はい♡//わかりました...♡//」
カロマ「よい、しょっ...//」グイーッ
ミレト「んんぅっ...♡//」グルンッ、クパァ
カロマさんに両脚の膝裏を両手で持ち上げながら、私の頭の方に持って行き下半身が持ち上げられる状態となりました♡
確か、メネス様のドスケベ講座で教わったまんぐり返しという体勢ですね♡両足が強制的に広げられてしまい、おまんこが丸見えとなってしまっています...♡
それをマジマジと見られてしまい、私のおまんこがヒクヒクと痙攣しているようにも思えました♡あぁ...♡は、恥ずかしいです♡
カロマ「孕ませて出産を繰り返しているのに...おまんこも綺麗ですね//」
カロマ「まるで潅水をしたピンク色の花のようで...//」
ミレト「んゃぁ...♡//そ、そんなに見られては...♡//」パクパク、トロォ...
カロマさんに見られているだけでも...膣口からトロトロと愛液が垂れているのを自覚して、更に溢れてきてしまいます♡
1.カロマ「指が何本入るのか確かめてみましょう//」
2.カロマ「お尻の穴もヒクついてますね...//」
3.カロマ「自由安価」
>>490
※手マンと間違えてました。申し訳ございません。
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 07:50:19.82 ID:SCXSNUfNO
- 1
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 07:52:00.17 ID:rZ9YWrK+O
- 1
- 491 :1 [saga]:2025/01/12(日) 13:06:49.45 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「指が何本入るのか確かめてみましょう//」
カロマ「最初から2本...3本挿入れてみますね//」ツプッヌププププ...
ミレト「んぁぁっ...♡!//っ♡!//んんっ♡!//」
カロマさんは私の膣口に3本の指を挿入し...ゆっくりと出し入れを始めました♡
既に解ぐれている膣内を更に掻き混ぜられてしまい、愛液が溢れてくるのを感じます♡
恥毛を濡らしながら垂れてきて、私のお腹と胸が濡れてしまって...♡
ミレト「あっぁ♡//んっあ♡//っあぁ...♡//」ビクビクッピュピューッピュルーッ
ミレト「んんっ...♡!//あぁん♡!//あっん♡!//」ポタポタッ
んあっ♡だ、出し入れからお次は3本の指をバラバラに動かされてしまい、膣壁が擦れて刺激されてきます♡
その度に私は腰を跳ねさせながら嬌声を上げるのです♡カロマさんの愛撫により、私のおまんこはすっかりおちんちんを受け入れる状態となっていました♡
膣内を蹂躙する指を締め付けていると...カロマさんは指を引き抜き、私に問いかけてきました♡
カロマ「今度は全部を挿入れてみますね...?//
ミレト「は、はい...♡//て、手首まで...挿入れてみても♡//」
カロマ「...わかりました//」
1.手首まで挿入した
2.勢い余ってポルチオに指が届く
3.自由安価
>>493
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 14:09:43.29 ID:tPVufr2qO
- 2
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 14:26:28.59 ID:laJQbjtgO
- 2
- 494 :1 [saga]:2025/01/12(日) 15:18:43.73 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「...//」ヌプッグプッズブブブッ...
ミレト「おっぐぅう...♡!//ん゙ん゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ
ミレト「カロ、マさん、の手、がっ...♡//奥に、挿入って...♡!//」ブルブルッポタタ...
カロマ「...あっ//」ゴリュッ
ミレト「お゙♡//」ビクンッ!プシャァアアッ!
尖らせるように束ねた5本の指から挿入れていき、指の根本から膣口を押し広げて手首まで捻じ込まれました♡
こんなにもすんなり挿入ったという事は...普段、挿入されている雌殺しのおちんちんの大きさはこれ以上という事なのでしょうか♡
カロマさんはそのまま膣内の奥へ奥へと手首より下まで挿入し...やがて指先が子宮口に到達しました♡
その瞬間に、私は激しい絶頂の波に呑まれて潮吹きをしました♡んぷぅ...♡まんぐり返しとなっているため、顔中がビショビショとなってしまいます♡
カロマ「これが子宮口ですね...//初めて触りましたが...//」グリュッグリュッ
ミレト「んひぃっ♡!//あっぉお゙...♡//」プシップシャッ
カロマ「こんな感触をしてるんですか//」ゴリュッゴリュッ
ミレト「あ゙ん゙ん゙♡!//っお゙お゙♡!//ほ、ぉぉ...♡!//」プチャァアッ!
んあぁ...♡子宮口に沿って指先をなぞられたり、指の腹を押し込んだり...っ♡ こ、こんな快感耐えられませんっ♡
私のおまんこは勝手に膣内のカロマさんの手を締め付けてしまい、指の関節に膣ヒダが擦れる事で更に快感がましてしまいます♡
あっ♡あっ♡と、とても大きい絶頂の波が迫ってきています...♡!
ミレト「ゃ、っぁ♡お゙ん゙ん゙っ♡!//カロ、マさっ...♡!//」
カロマ「遠慮せずイってください//」グリュッグリュッゴチュッ
ミレト「っ〜〜〜〜〜♡!//ん゙お゙お゙ぉお゙お゙お゙お゙♡!//」ブシャァアアッ!ショバババ...
ミレト「ひぐぅゔゔゔ♡!//お゙♡//お゙♡//ぉぉ...♡!//」ビクンッビクビクッビクンッ
なぞられてから最後に指で子宮口を弾かれた瞬間...♡とてつもない絶頂の波が押し寄せてきました♡
私は獣のような咆哮を上げながら激しく潮吹きをしてしまいます♡折り曲げてる足の指先をギュッと強く閉じて力を込めます♡
お潮が目に入り、視界がぼやけてよく見えなくなっていきます♡尤もカロマさんの手が私のおまんこに挿入されたままのため、潮吹きは止まる事を知りません♡
1.カロマ「こんなにミレトさんの愛液で濡れていますよ//」
2.カロマ「少し休憩しましょうか//」
3.カロマ「自由安価」
>>496
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 15:51:23.25 ID:d2CA3BAtO
- 3
カロマ「休んでる暇なんかありませんよ?」と種付け交尾開始
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 16:18:32.14 ID:nhRmAnnnO
- 上
- 497 :1 [saga]:2025/01/12(日) 18:12:46.11 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「休んでる暇なんかありませんよ?//」
ミレト「ん、ぁ...♡//はぃ...♡//んん...♡//」ポスン
カロマ「...//」カチャカチャッ...デロン
ミレト「...♡//」ドキドキ
いつ見ても...カロマさんのおちんちんの逞しさに見惚れてしまいます♡亀頭から先走りが垂れ、血管もいくつも浮き出ている逞しいおちんちん...♡
お臍まで反り返っていて...私のおまんこへ挿入する準備は整っているようですね♡
私は挿入しやすいよう、自身で両膝を抱えながらM字開脚をして差し上げませんと...♡
ミレト「どうぞ♡//カロマさん♡//メネス様へ信仰の恭順を示してくださいませ♡//」クパァ
ミレト「既に13人もの受精卵を卵巣に詰めた子宮に子種を沢山注いでほしいです♡//」ヒクヒク
カロマ「はい...//では...どんな孕まセックスを望みますか?//」
そうカロマさんが問い掛けられ...私は悩むまでもなく即答致します♡
他の人と思い描くものと違うと思われても構いません♡私にとっての純愛イチャラブセックスとは...♡
1.モーモー乳牛モノマネ種付け孕まセックス
2.自由安価
>>499
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 18:20:24.54 ID:jzbrBrHlo
- 1
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 19:20:47.59 ID:dBUBqwm3O
- 1
- 500 :1 [saga]:2025/01/12(日) 21:35:08.71 ID:F/SHPWFQ0
- ミレト「もぉ〜〜♡//んもぉぉ〜〜♡//」ジワァ...ピュルーッピューッ
カロマ「...乳牛のモノマネで誘ってるんですか?//」
ミレト「んもぅぅ〜〜〜♡//もぉぉ〜〜〜♡//」ハァハァッ
カロマ「あはは...//じゃあ、挿入れますよ...っ//」グプンッ!ドチュッ!
ミレト「ん゙も゙ぉぉぉお゙お゙〜っ♡!//ぉ♡//も゙、も゙ぉ〜♡//」ビクビクップシャァアアッ
ん゙お゙ぉ...♡!お、覆い被さってきたカロマさんの下半身がお尻のお肉を波打たせ...♡
おちんちんが先程まで解されていた子宮口にぶつかりました...♡!
膣内はヒクヒクッと痙攣し、私は快感に身を委ねる事で悶えてしまい...♡膝を抱えていた両腕から力が抜け、ベッドに投げ出しました♡
そうすると、またカロマさんが膝裏に手を添えて両足を広げさせたまま腰を前後させ始めます♡
カロマ「っ//んっ...//」ズチュッズチュッバチュッバチュッ
ミレト「もっ♡//ぉっ♡//もぉ〜...♡//んも〜♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
ミレト「んくぅっ♡!//あっん♡//んあ♡//んっ...♡!//」バルッバルッピュピューッピュルーッ
カロマ「牛のモノマネが抜けてきてますよ?//」ドチュッドチュッニュヂュッニュヂュッ
ミレト「ぁ♡//んもっ...♡//もぉ〜〜♡!//もぅぅ〜♡!//」ボチュッヌヂュッヌプッ
カロマさんに注意されてしまう程の快感で、モノマネをするのを忘れそうになってしまいました♡
んぷっ♡体の動きに合わせて胸が波打つように揺さぶられ、勢い余って私の顔が埋まってしまいそうになります♡
1.カロマ「子宮の胎内に挿入てもみますか?//」
2.カロマ「ミレト...//愛してる//愛してるよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>502
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 21:45:40.63 ID:Rd18g/pAO
- 2
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 21:48:25.90 ID:KlbM3nbJO
- 2+3
「子宮口にペニスをグリグリするとよく閉まるね、ポルチオをいじめられるのが大好きな牛さん
本当に可愛い
もっと、常に赤ちゃん孕んで、いっぱい僕の子を産んでね」
- 503 :1 [saga]:2025/01/12(日) 22:51:58.17 ID:F/SHPWFQ0
- カロマ「ミレト...//愛してる//愛してるよ//」ボソボソッ
ミレト「も...♡//んもぅ...♡//」ゾクゾクッ
耳元でそう囁かれて...私はこの上ない幸せを感じております♡愛を囁かれながら抱き締められるというのも、とても心地良く感じるのです...♡
カロマ「子宮口に雌殺しをグリグリするとよく締まるな...//」
カロマ「ここをイジメられるのが大好きな雌牛さん//本当に可愛い...//」グリュッグリュッ
ミレト「ん゙ん゙ん゙ぅ...♡!//んっぉぉ...♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「もっと常に赤ちゃん孕んで、いっぱい僕の子を産むんだよ?//」ヌプププ...ドチュンッ
ミレト「もっ...♡!//っんぅぅ...♡!//」ビクンップシャップシッ...
おちんちんの亀頭で子宮口と口付けをするように擦り付け...やがて激しくおちんちんで膣内を搔き混ぜられてしまいます♡
子宮口を何度もノックし♡その度に私は腰を浮かせながら、穏やかな絶頂を迎えて潮吹きをしてしまいます♡
私のおまんこは先走りと愛液が混ざり合って、びしょ濡れとなっており...淫らな水音を響かせ...♡
カロマさんは膣内の締め付けが強く締め付けられる快感に酔いしれているようで嬉しいです...♡
ミレト「んもぉっ...♡!//んもぅぅ♡!//んもぉ♡!//」タプンタプン、ピュププーッピュルーッ
カロマ「はっ...//はっ...//はっ...//」ズップズップパヂュッパヂュッ
ミレト「もぉぉ...♡!//んもっ♡//もうぅ〜...♡!//」ブヂュッヂュプッグチュッ
カロマ「ミレトっ...!//射精すよ...!//ふっぐぅっ...!//」ドチュンッ!ビュブルルルルッ!ドピュウッ!ビュクンッ!
ミレト「んもぅぅううう〜〜♡!//」ビクビクッビクンッ
とても熱い...♡濃厚な精液が子宮内へ大量に注がれてきて、私のお腹が膨れ上がっていき...♡
あぁ...♡また妊婦になったという実感を味わえて幸福に感じます♡
いつの間にか卵巣から排卵された卵子が精液に飲み込まれ...♡その卵子に向かって無数に泳ぐ子種が群がってきているのを感じます♡
1.背面座位
2.騎乗位
3.自由安価
>>505
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 23:06:26.98 ID:8kYwgLsRO
- 2
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/12(日) 23:08:34.17 ID:OLw4EXJ6O
- 3 対面座位で、前髪を持ち上げて見つめ合ってからのキスしながらセックス
- 506 :1 [saga]:2025/01/13(月) 00:50:56.29 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「あ゙っ♡//っはぁ♡//ん゙あ゙♡!//」ヌチュッブプッグチュッ
ミレト「ん゙ん゙っ♡!//ふ、っぅぅ...♡!//あ゙っぁ♡!//」プルンプルン、ピュロローッピュプーッ
ミレト「ん゙お゙っ♡//ぉ、奥に響いて、きま゙す...♡!//」ブチュッヂュプッヂュチュッ
真正面から向かい合って一つに繋がる、対面座位という体位でシスターであるはずの私は性欲を貪っております♡
カロマさんの膝の上で膝立ちとなりながら体を上下に動かし♡逞しい胸板に私の胸を押し潰すように抱き着いて、自ら膣内を抉りつつ子宮口を亀頭で突きます♡
そこまで体力がないため、腰を落としたまま休憩をしているとカロマさんが手を伸ばしてきて...♡
カロマ「ミレト...//」サラ...
ミレト「あっ♡//ゃ、ゃぁ...♡//前髪を持ち上げては...♡//」カァァア
カロマ「...僕だけにしか見せられない、特別な表情だね//」クスッ
ミレト「んうぅ...♡/お、お恥ずかしいです...♡//」
シスターらしからぬ目付きというコンプレックスを隠すために伸ばしている前髪...♡
それをカロマさんに優しく持ち上げられてしまい、顔を直視されています♡普段から見ているはずのお顔がとても凛々しく見え...心臓が高鳴ってしまいます♡
カロマさんの顔がお近づきになられてきて口付けを交わします♡お互いの舌を差し入れ、口内でねっとりと絡ませ合う濃密なものでした♡
カロマ「んっ...//ちゅぷっ//ちゅう...//」レロッチュルルッチュウッ
ミレト「ん゙ふぅ♡//んぷ...♡//んちゅっ♡//」チュムッヂュルッチュプッ
カロマ「っ...!//」ドヂュッ!ドヂュッ!パチュッパチュッ
ミレト「ん゙お゙ぉ...♡!//ん゙む゙ぅ♡!//ん゙ふぅ...♡//」ヂュプッチュルルッチュムッ
カロマ「っんむ//んん...//っん//」ズチュッズチュッ、チュルルッチュプッムチュッ
深く唾液が自然と滴る口付けをしている途中、カロマさんがお尻を鷲掴むと私は上下に動かされ始めました♡
倒れてしまわないようカロマさんの首に腕を回し、しがみつくように抱き締めました♡
んあぁ♡!おちんちんが子宮口を突く度に腰を仰け反らせて膣内を締め付けてしまいます...♡
1.ミレト「カロマさん...♡//こんな、目でも愛して...くださるのですね♡?//」
2.ミレト「ぷは♡//愛しています♡//私も、心からカロマさんの事を...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>508
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 07:49:34.74 ID:/puf9nQZO
- 1
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 08:12:02.48 ID:3wFc7PyQO
- 2+3「赤ちゃん。産みすぎて自重しなければ、と思いましたがやめます!
カロマさんの赤ちゃん、いっぱい、いーっぱい、孕みます!
だって、こんなに気持ちいい最高の快楽と愛情なんですもの!
私は妊娠中毒と言われても、カロマさんの赤ちゃん中毒です!」
- 509 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:16:01.50 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「ぷは♡//愛しています♡//私も、心からカロマさんの事を...♡//」
カロマ「ミレト...//」ギュウッ
温もりを感じるカロマさんの優しくも力強い抱擁...♡私も背中に腕を回して抱き着きます♡
あぁ...何という至福♡心臓の鼓動が早くなっているのを感じると、体が火照ってきまして...子宮口が降りてきているのがわかります♡ ...やはり、我慢なんて出来るはずがありません♡リリズさんとの約束を破る事になり、シスターとして恥晒しになるでしょうけれど...構いません♡
ミレト「んふぅ...♡//赤ちゃん♡//産み過ぎて自重しなければ、と思いましたが...やめます♡!//」
ミレト「カロマさんの赤ちゃん、いっぱい、いーっぱいんもっ♡//孕みます♡!//」プルンプルン、ピュプッ
ミレト「だって、こんなにも気持ちいい、っぁん♡//素敵な快楽と愛情なんですもの♡//」ヌチュッヌプッ
ミレト「妊娠中毒と言われても...私はカロマさんの赤ちゃん中毒でいます♡!//」ショワワワァ...
噴き出る母乳が止まらない豊満な胸を上下に揺らし、私はカロマさんに抱き着いたまま腰を上下させました♡
伸びきった長い乳首がカロマさんの胸板を擦り、クリピアスにクリトリスを引っ張られる事で調教されてしまっている尿道口からおしっこが漏れてしまいます...♡
更にその最中...♡私の子宮口が亀頭に吸い付き、赤ちゃんが欲しいと訴えかけているのです♡
そんな私の痴態を見て、カロマさんはゴクリと生唾を飲み込み...またおちんちんで子宮口を突き上げました♡
カロマ「ミレト...//っ//僕もそうなっていてほしいっ//」ズプンッズプンッゴチュッゴチュッ
ミレト「お゙っぉぉ♡!//っふゔぅぅ...♡!//ん゙あ゙あ゙っ♡!//」ビクビクッビクンッ、プシップシャッ
- 510 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:16:57.58 ID:r76B/CvZ0
- カロマ「旅先でも赤ちゃんを産んで、また種付けをして孕ませるから...っ//」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「僕専用繁殖妻のドスケベシスターでいるんだよっ!//」ヌプンッヌプンッグリュッグリュッ
んはぁ♡しゅ、しゅごひぃれすぅ♡なんという素晴らしい勇猛な精力れひょう♡
おちんちんの昂りも増しているのか膣内の肉ヒダを全て抉りつつ♡子宮口をこじ開ける勢いで腰を打ち付けております♡
これが雌殺しと呼ばれる由縁...♡あぁ♡段々と頭の中が真っ白に染まってきて...♡
ミレト「ん゙ひぃいいっ♡!//あ゙っぉぉ♡!//ん゙っん゙っ♡!//」タプンタプン、ピュピューップピューッ
ミレト「は、はひぃん゙お゙っ♡!//カロマ、さんのあ゙かひゃんん♡!//あ゙ぁっ♡!//」
ミレト「たくひゃん、ん゙お゙っ♡!//孕みゃへてくりゃひゃいっ♡!//」アヘェ
んあぁ♡子宮が既に精液を受け止める準備できているのだと感じましゅ♡
両方の卵巣も疼いたまま排卵を続け...コロコロと沢山の卵子が蓄えられてきておりました♡
また赤ちゃんを沢山孕ませていただける♡そう考えるだけでも目の前がチカチカする程に絶頂して...♡
カロマ「っ!//射精るっ!//射精すよっ...!//」ビュグウゥッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!
ミレト「んお゙ほぉお゙お゙♡!//お゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ!ピュルルーッ!ピュピューップピューッ
ミレト「メネス神様ぁ...♡//新たなる命を授けてた、んもぉぉ...♡!//」ドポポポ...ブクーッ
きましたぁ...♡!子宮口にピッタリと亀頭が密着し...膣内から零れる事もなく精液を注ぎ込まれます♡
私の膣内が気持ちよくなるよう最適な大きさとなっているからなのでしょうか...♡
んうぅ...♡一度掻き出してスッキリとさせていたお腹が再び膨らみ始めております...♡私はその膨らんだお腹を愛おしそうに撫でながら、子宮内からすぐに卵管へと泳いでいく逞しい精子を感じています♡
カロマ「っ...!//はぁっ...//はぁっ...//」ビュププッビュルッドププ...
ミレト「っんあぁ...♡//おへぇ...♡//ぉ♡//んおぉ...♡//」ゾワワワ...プチュンッ
ミレト「ぁ...♡//じゅせぇ、ひましたぁ...♡//カロマひゃんの、せーし...♡//」
次々と排卵されたばかりの卵子に無数の精子が受精していくのを感じて...私は静かに歓喜しておりました♡
神性を持つ中でも選りすぐりの精子が卵子に入り込み...♡その感覚に合わせて私の体は痙攣してしまいます♡
- 511 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:38:06.07 ID:r76B/CvZ0
- カロマ「っくはぁ...//」ズルル、ヌポンッ
ミレト「お゙ひゅ♡//んふぉぉ...♡//」クタァ...ドポポォ
ミレト「んあ...♡//んぉ♡//」プチュンップチュンッ
カロマさんにお尻を持ち上げられ、膣内からおちんちんが引き抜かれてしまいました...♡
少しばかり喪失感を覚えつつも熱い精液が溢れて子宮内が満たされているのを感じます♡
私は前のめりとなってカロマさんに抱き着き、彼の胸板に体を預けて脱力しました♡
今も尚、精子が卵子に受精し続けているその幸福感に浸りながら、カロマさんの体温を感じております♡
カロマ「...ミレト//」クイッ
ミレト「ん...♡//ちゅぷっ//ちゅうっ...♡//」レロッチュルルッチュウッチュプッ
ミレト「んむぅ♡//んふ...♡//ちゅむっ♡//」チュムッチュウッチュッレルレロ
顎に手を添えられて少し上を向かされると、カロマさんは口付けをしてくださりました♡
快感を与え、受精している私を労わるような優しい甘いキス...♡
全ての精子が受精完了した頃に唇が離れ、銀色の唾液の糸が引きました♡
カロマ「っぷぁ//はぁ...//ん...//」ギュウッナデナデ
ミレト「んうぅ...♡//...ぁ...♡//」チラッ
オリソラルナ「...」クスッヒラヒラ、スーッ...
ふと横を向いた際にオリソラルナ様が部屋からドアを開けずに出ていくのを見掛けました...♡
十分に私とカロマさんが愛し合っているとご理解してくだったのでしょうか♡
それなら幸いですが...♡まだ、いきり立っているおちんちんをご奉仕しなくてはなりませんね♡
ミレト「...カロマさん♡//お掃除、して差し上げましょう♡//」
ミレト「んぶっ♡//んぼっ♡//んぢゅるるっ♡//」ズロロッジュポッジュプッジュルッ
カロマ「っんん...//」ピクッ
ミレト「んもっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//」グッポグッポジュプッヂュルッ
1.顔射+精液ポマード
2.喉奥射精
3.自由安価
>>513
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 11:28:43.99 ID:tm9HYHk4O
- 1
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 11:32:00.50 ID:f3DMNsqBO
- 3 口の中に射精して、唾液と牛のように撹拌
そのあと、唾液と精液が混じった液体を両手に落として、液体でぬるぬるになった手で膣中に指を突っ込む自慰行為をする
- 514 :1 [saga]:2025/01/13(月) 12:44:53.18 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「んぷっ♡//ぢゅぽっ♡//んちゅうっ♡//」チュパッチュルルッレロレロ...
ミレト「んぼっ...♡//んっんっ♡//ぉむっ♡//」ヂュプッチュウッチュモッカプッ
鈴口と呼ばれる亀頭の裏側を舌の表面で舐めあげ♡更にツルツルとした表側も上唇で丹念に擦ります♡
そのまま喉の奥まで咥え込み、裏筋に舌を密着させつつ頭を前後に動かして刺激を与えます♡しっかりと付着している精液もお掃除もしております♡
んはぁ...♡少量でも濃厚だとわかりますね...♡鈴口から溢れてくるカウパー液と唾液が混ざり合い、口内で泡立ち始めました♡
カロマ「っ...!//また、射精る...!//」
ミレト「ぢゅもっ♡//らひへふひゃはふ♡//んぶっ♡//」ジュプッチュルッジュムッヂュプッ
ミレト「んもっ♡//んむっ♡//んっ♡//んぢゅうっ♡//」ジュパッチュプッチュウッジュルルルルッ
カロマ「は、っあっく...!//」ドピュルルルッ!ビュブッ!ビュウッ!
ミレト「ん゙ん゙♡//ん゙ぶぅゔゔ...♡!//」ヂュルルッヂュウッゴプゴプッ
唇を窄めつつ口内も圧迫するようにしておちんちんを絞り、再び射精される濃厚な精液を溜め込みます♡
ヘコませている頬が先程と変わらない大量の精液で膨らんでしまいますね...♡
んあぁ...♡口の中いっぱいに香る精液の臭いで頭がクラクラとしてしまいそう...
カロマ「っくはぁ...!//ぉ、はぁ...//」ビュッビュプッ...
ミレト「んぐぅ...♡//んぢゅ♡//んぶびゅ...♡//」レロレロ、グチュグチュッ
ミレト「んぼぅ...♡//んん...♡//」ヂュッヂュッヂュッ...ヌロロロォ...
ミレト「んぽっ...♡//んぢゅんぢゅ♡//んぶれぇぇ...♡//」デロォー...
射精が止まった頃、私は口内の精液を唾液を混ぜて乳牛のように撹拌します♡
汚れを残さぬよう唇は窄めたままおちんちんを引き抜き...♡また舌で精液と唾液を掻き混ぜると、両手を受け皿にドロドロと溜めました♡
掌の縁から溢れそうな程の量でタプタプと白濁の水面が揺れており、それを...♡
1.鼻から啜って飲む
2.膣内に注ぎ込む
3.自由安価
>>516
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 12:50:57.84 ID:d3at1XAmO
- 2
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 12:54:26.26 ID:+gYGm3wtO
- 2
- 517 :1 [saga]:2025/01/13(月) 13:46:59.54 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「ん...♡//はぁぁ...♡//っんん♡//」ドロォ...トプトプ
大きくM字開脚をしたまま、少しだけ開かれた膣口に垂らして...♡
あぁぁ...♡少し冷えたせいか生暖かく感じる精液が膣内に溜まってきています♡
丁度膣口の手前のところで精液は収まりました...♡
ミレト「んふぅ...っ♡//カロマさん♡//見て、いてください♡//」ヌチュッブププッ...
ミレト「私が、いやらしくオナニーを、している姿...♡//んんうっ♡!//」グヂュッグヂュッヌププッ
ミレト「ん゙っ♡!//ん゙あ゙ぁ♡!//ふっぉぉ...♡!//」ビクビクッビクンッ
唾液と精液が混ざった液体が膣内を掻き混ぜる指に絡み付き、ぐじゅぐじゅと白く泡立ちます♡
んんっ♡膣内が締まると底の方から精液がせり上がってき少し溢れてしまうため、指で掬って入れ直しました♡
そうして暫く続けていると、また射精されたのかと体が勝手に反応して子宮口が開いてしまいます...♡
ミレト「ん゙あ゙ぁあ゙...♡!//子宮に、また精液が流れて...っ♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
ミレト「あっ♡//あぁあっ♡//イ、イク♡//イ、っちゃいます...♡!//」ヂュクヂュクッブチュッグチョッ
ミレト「イ、イィ...♡!//イ、イっくぅぅうん...♡!//あぁあああ♡!//」ビクンッビクンップシャァアアッ!
自らの手で絶頂へと至り、潮吹きをしてしまいました...♡加えて子宮に精液が注がれる感覚にも...♡
あぁ...♡なんて、気持ちいい自慰行為なのでしょうか♡
ガクガクッと全身を痙攣させて、暫くの間は絶頂の余韻に浸り...ベッドの仰向けとなった脱力しました♡
ミレト「はぁ...♡//はぁ...♡//」ボテン
カロマ「...また、元気な赤ちゃんを沢山産んでくれるかい?//」サスサス
ミレト「んお...♡//は、はひ♡//もひろん、れひゅ...♡//」ニヘラ
精液で膨れたお腹をカロマさんに撫でてもらい、そう問いかけられた私は口元を緩めてお答えしました♡
近々カロマさんと同行する旅路でも...出産の快感を味わえるのを楽しみにしております♡
To Be ContInueD
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 15:46:49.96 ID:/mu/wlOIO
- おつおつ
妊娠中も含めるとカロマの子ってもう何十人ぐらいだっけ……
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 20:15:10.02 ID:W5UHsH3YO
- 乙
子沢山だけど、エロいしいいと思う
- 520 :1 [saga]:2025/01/17(金) 11:06:05.06 ID:MsF5hEF50
- カロマさんと夫婦になってから数ヶ月経ちました。第一子を出産し、その後にも孕ませていただいて3人の胎児が現在すくすくと子宮内で成長している段階です。
ペセルもあれから2人の子供を出産しており、お腹には4人の子を身籠りながらも受付係として働いてもらっています。
アミルド「...ふむ」
カロマ「...」ドキドキソワソワ
そして、本日は定期健診を行っています。彼は幾度もサキュバスであるミイナさんからのチャームを受け、更にはメネス神という性欲を司る女神からの加護もその身に宿して日がな一日私達と性行為をしています。
カロマさんとの出会いは今と同じような状況で、性行為の無理が祟ったせいで倒れたという最初こそ呆れた理由でしたが...
アミルド「...そうですね。至って健康的、と断定してよろしいです」
アミルド「毎日、あれだけ性行為をしているのにも関わらず元気でいるのも頷けます」
カロマ「そ、そうですか...」ホッ
その際の検査結果にて、彼の全身を駆け巡る血や生殖器官には神性が混じっているとわかったのです。
私の経験上、5人程度しかお目に掛かった事のない稀なもので...尚且つ彼ほどハッキリした反応は初めて見ましたね。
今回も採血や搾精を行い、診察した結果としては肉体的な問題もなく、強化されている生殖機能も変わりないと見て取れます。
アミルド「...ですが」
カロマ「えっ?」ドキッ
1.アミルド「チャームを受け過ぎた影響で淫魔化してきているようです」
2.アミルド「神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となってきています」
3.アミルド「上記2つ複合。かなみさんの刀の影響も含まれているかと」
4.アミルド「自由安価」
>>522
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 11:39:12.41 ID:vgpzZfITO
- 3
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 12:05:30.35 ID:CT/RspiZO
- 3
- 523 :1 [saga]:2025/01/17(金) 15:26:05.93 ID:GHQ7aPH00
- アミルド「チャームを受け過ぎた影響で淫魔化しているのと同時に...」
アミルド「神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となってきています」
アミルド「かなみさんの刀が持つ力の影響も含まれているのかと」
カロマ「」ポカン
そういった反応になるのも無理はありませんね。カロマさんは良くも悪くも普通の人であって...いえ、人だったのですから。
未だに固まったままのカロマさんに私は一言声を掛けてから説明を始めました。
まず、この世界において彼のような肉体的異常変化は決して珍しい事例ではない事もなくはありません。
人種の異なる夫婦との間に産まれる子供のように、アマゾネスが女性のみしか産まないように、人体の仕組みは全ては遺伝子によって構成されています。
サキュバスのチャームは肉体的にも精神的にも作用する事から、遺伝子が突然変異を起こしたという記録があり...他にも無知能型魔物との戦いで負った傷に魔物の血が体内へ浸透した事で半獣人化してしまったという飽くまでも噂が流れた事もありました。
しかし...神性の増加と活性化による著しい聖人への昇華は、流石にわかりかねますね。
カロマ「...えっと、僕は...ど、どうなるんですか?」
アミルド「先程お答えした通り、健康的なので生命を脅かすといった事はないと保証します」
アミルド「元より意外と肉食系な貴方ですから淫魔となったところで生活に支障をきたす事もないでしょう」
アミルド「聖人となる事に関しては...メネス様とミレトさんにお聞きするのが一番かと」
カロマ「ご、ご尤もです...淫魔と聖人になるなんて、普通じゃないですよね...」
1.アミルド「私は聖職者ではないので...」
2.アミルド「性欲を司る女神の夫なのですから、気にする事はありませんよ」
3.アミルド「自由安価」
>>525
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 15:38:32.15 ID:jghHwiJhO
- 2
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 15:39:53.33 ID:tmFkz7VMO
- 2
- 526 :1 [saga]:2025/01/17(金) 16:19:31.58 ID:DvZcm6zZ0
- アミルド「性欲を司る女神の夫なのですから、気にする事はありませんよ」
カロマ「そ、そうでしょうか...」
アミルド「はい。それに...たとえ人種が変わろうと貴方は貴方ですよ、カロマさん」
アミルド「私に女性としての悦びを、人としての楽しさを気付かせてくださったのですから」
私は診察機器をトレーに置き、椅子を前に動かしてカロマさんとの距離を縮めました。
不安から膝を強く掴んでいた手を取り、包み込むようにして握りますと...それにカロマさんは握り返してくださり、私を見つめます。
触診でもマッサージでもなく、ただ彼との親愛を確かめ合うための行為。到底、以前までの私でしたらすぐにでも消毒していたでしょうね。
アミルド「不安であるのでしたら...解決策を見つけてあげます」
アミルド「普通の人間でありたいと望む貴方のために...ね」
カロマ「アミルドさん...はい。でも、今すぐにでなくて大丈夫ですから」
カロマさんの言う通りすぐにでも、という急を要する事態でもないのでそうしましょう。
さて、定期健診は以上ですが...ふむ、せっかくですし...
1.アミルド「精子ドナーをしてくださいませんか?」
2.アミルド「これから性教育のために小学舎へ赴くのですが、ご一緒しませんか?」
3.アミルド「休診日なのでお出かけでも...どうでしょうか?」
4.アミルド「自由安価」
>>328
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 16:40:09.85 ID:QmmhLDxHO
- 3
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 16:41:40.19 ID:CzaBID0GO
- 2
- 529 :1 [saga]:2025/01/18(土) 00:28:13.77 ID:nMBfeMS00
- アミルド「これから性教育のために小学舎へ赴くのですが、ご一緒にどうですか?」
カロマ「せ、性教育って...な、何を教えるんですか?」
アミルド「主に性行為の動き方や避妊方法と妊娠過程の講座などですね」
前者はともかく後者は私達は全くしていないのですが...本来するべき当たり前の対処法ですから、キチンと教えなくてはなりません。
社会に出たばかりで働き口のない未成年が妊娠してしまい新たな命を堕ろすという、悲しい事例があるというのは事実。
カロマさんと契りを結んだリリズさんやかなみさん、ヴィクティリスさんのように安定した家庭環境があるというのは...まず少ないと言えるでしょうから。
アミルド「これは真面目且つ子供達の将来のために行う尊き勉学なんです」
アミルド「若気の至りによって過ちを犯す前の予防と言えます」
カロマ「な、なるほど...でも、僕が行ったところで何か出来ますか...?」
アミルド「ご心配なく。私が手取り足取り教えてあげますので」
そう答えるとカロマさんは納得して付いて来てくださる事になりました。
カロマさんの服装は問題ありませんが、私の方はこのままでは動き難いため別の服へと着替えます。
以前にミイナさんからいただいた白いロングワンピースを着まして、ぺセルに他の治療師には小学舎へ向かったと伝えておきました。
小学舎とは幼児期から学童期、思春期となる様々な種族の子供達が勉学に励む教育機関の1つです。
幼児期は保育舎、学童期は今回授業を行う小学舎、思春期は15歳まで中学舎、16歳から高学舎と分かれており、最初は簡単な課題を熟しつつ徐々に課題の難易度は上がっていきます。
自身の将来なりたいと思う職業の知識や実技を試験で合格すれば卒業する事ができます。それは高学舎にならずとも中学舎の学一生徒の時点で可能となります。
カロマ「あっ...あんな小さい子が魔法を使えるようになるんですね...」
アミルド「カロマさんは故郷ではどういった教育を?」
1.カロマ「近所の学習所に通っていましたね」
2.カロマ「両親に教えてもらっていました。こういった場所は無いので」
3.カロマ「ど...独学で何とか読み書きや計算を覚えましたね...せ、性教育も...」
4.カロマ「自由安価」
>>531
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 07:26:54.41 ID:hAeQZUMNO
- 3
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 08:18:05.74 ID:LjVe8FFAO
- 2+4「近所のお姉さんに教えてもらいました
お姉さんは大きくなって都会に引っ越してからは独学です」
- 532 :1 [saga]:2025/01/18(土) 10:10:40.18 ID:nMBfeMS00
- カロマ「両親に教えてもらっていました。こういった場所は無いので」
カロマ「それから...近所のお姉さんにも教えてもらいましたね」
カロマ「お姉さんが大きくなって都会に引っ越してからは独学です」
アミルド「そうですか。教養は幼い頃にしっかりと身に付けているのですね」
カロマさんの故郷は高齢者がほとんどの田舎という話は知っていましたが、教育機関さえ無いのは意外でしたね...
ご両親とその女性の方のおかげで、彼もここまでご立派になられたのでしょう。
アミルド「その女性とは文通などを通して連絡を取り合っていないのですか?」
カロマ「そうですね...あっちの方から手紙が来ないと住所がわからないので...」
アミルド「ふむ...都会と言っていましたが、ここではないのですか?」
カロマ「科学な世界の方ですね。すごい技術に惹かれたとかで...」
科学な世界ですか...一度も訪れは事はありませんが、どのような環境下になっているのか気になりますね。
特に医療関係には興味が湧きます。こちらにはない器具や技術があるのではないかと思いますから。
そう考えている内に、本日性教育の授業を行うクラスへ到着しました。
カロマさんは緊張されているようですが、相手はまだ小さい子だと諭しながら扉を開けると...
1.静かに着席して待ってる生徒達
2.和気あいあいと話して待ってた生徒達
3.遊びながらはしゃいでる生徒達
4.自由安価
>>534
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 10:14:53.00 ID:LjVe8FFAO
- 3
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 10:17:06.54 ID:BBG7Wn4kO
- 1
- 535 :1 [saga]:2025/01/18(土) 11:08:47.22 ID:nMBfeMS00
- 静かに着席して待ってる生徒達の姿がありました。まだ学五生徒と平均年齢は11歳であるはずですが、真面目な子達のようですね。
カロマさんを連れて教室に入ると生徒達は一斉に立ち上がり、お辞儀をされました。
私は手を挙げて制止を促しますと静かに着席し直しました。教壇へ上がり、生徒達の顔を一瞥してから自己紹介をします。
アミルド「皆さん、こんにちは。本日、性教育について教える事になりました、アミルドです」
アミルド「恐らく、ご存知の子もいらっしゃると思いますが、私は治療師をしています」
アミルド「性行為や妊娠についてを正しく学習をし...皆さんの将来に役立てて頂きたいと思います」
最後によろしくお願い致します、とお辞儀をして皆さんからの拍手を受けました。
次にカロマさんの番ですが...未だに緊張が解れていないようですね、大丈夫でしょうか...?
カロマ「えぇっと...カロマ、と言います。今日はアミルドさんのお手伝いとして来ました」
カロマ「治療師ではくギルドで働いていまして...」
1.カロマ「ぼ、僕自身も勉強させてもらいますので、よろしくお願いします」
2.カロマ「アミルドさんの結婚相手で...パパでもあります
3.カロマ「自由安価」
>>537
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 11:14:18.37 ID:lv/T77OqO
- 2
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 11:16:50.24 ID:Q7Ge2qiXO
- 2
- 538 :1 [saga]:2025/01/18(土) 12:28:59.62 ID:nMBfeMS00
- カロマ「アミルドさんの結婚相手で...パパでもあります」
男子生徒「「「「「?!」」」」ガーン
女子生徒「「「「「おー...//」」」」」
アマゾネスの女子生徒「「「あ〜...」」」
カロマ「赤ちゃんの育て方について教えられる事もあると思いますので、よろしくお願いします」
...まさかそこまでハッキリと仰るとは思っていませんでしたね♡
ですが、嘘偽りのない事実なので...こうして皆さんの前でも堂々と宣言してくださったのは嬉しく思います。
女子生徒達は頬を赤らめながらも興味を持ったのか目を輝かせており、幾人かの顔見知りな男子生徒達はどこかショックを受けたような表情となり、ミイナさんと似た褐色肌のアマゾネスの女子生徒達は何故か残念そうに私達を見ていますね。
そんな生徒達に私はまず性とは何かについて説明を始めました。
アミルド「男女が惹かれ合う理由としても根本としては性欲によるものなのです」
アミルド「私とカロマさんがお互いを好きになったように...皆さんもそういった経験を得る事でしょう」
アミルド「次に...学書材の5ページを開いてください」
1.アミルド「精通をして勃起した際の対処法ですね」
2.アミルド「赤ちゃんの成長過程についてですね」
3.アミルド「男女の目合い方ですね」
4.アミルド「自由安価」
>>540
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 12:30:38.82 ID:akfF93JzO
- 1
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 12:32:39.70 ID:nYx4pMVDO
- 2+3
- 541 :1 [saga]:2025/01/18(土) 15:15:37.11 ID:nMBfeMS00
- アミルド「男女の目合い方と赤ちゃんの成長過程についてですね」
カロマ「えっ...い、いきなりこんなダイレクトで教えるんですか...?」ボソボソ
アミルド「もちろんです。キスで妊娠するやコウノトリが運ぶなど、もう子供騙しの嘘はつきません」
カロマ「そ、そうなんですね...」
カロマさんに手伝っていただいて、黒板に男女の下半身の断面図を描いた後、生殖器官の各部位の名称を書きます。
私は描き慣れていますので、カロマさんには後者の方を書いてもらいました。
そうして、生殖器官の1つずつがどういった役割をしているのか、どういった働きをするのかなどを生徒達に説明します。
次に性行為について話していると...
アミルド「そのため処女膜を破るには男性器をグッと挿入しなければなりません」
女子生徒A「ア、アミルド先生。しょじょまくってやぶれたら痛いの...?」
アミルド「出血は当然として個人差によります。私は少しでした」
アミルド「ですが、その痛みを伴うからこそ性行為とは尊いもので...」
生徒の皆さんは真剣な表情で私が語る性行為の知識をノートにきっちり書き込んでいます。
アマゾネス以外のちらほらと顔を赤らめている女子生徒はおませさんと認識してよろしいでしょうね。
アマゾネスの女子生徒A「じゃあ、やっぱりカロマ先生って雄力がすごく高いの?」
アマゾネスの女子生徒B「なんだか先生をずっと見ていたくなるから...」ジーッ
カロマ「そ、そうでもない...かなぁ?」
1.アミルド「カロマさんは特殊な体質のため、アマゾネスの皆さんは本能的にそうなるのでしょう」
2.アミルド「人は見かけによらないですからね」
3.アミルド「自由安価」
>>543
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 15:25:01.26 ID:NVeZAyZmo
- 2
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 15:50:15.60 ID:nYx4pMVDO
- 2
- 544 :1 [saga]:2025/01/18(土) 19:26:24.25 ID:nMBfeMS00
- アミルド「人は見かけによらないですからね」
アミルド「アマゾネスの皆さんが好みとされる性欲の強い男性は大抵、筋骨隆々なので」
アミルド「カロマさんのような普通の見掛けの人程、珍しいケースはないでしょう」
アマゾネスの女子生徒C「アミルド先生はそれを受け入れてるんですね。素敵〜♡」
アミルド「皆さんもいつか出会う日が来るはずので、今日の内容をしっかり覚えてくださいね」
少し間延びした返事ですが、真面目にしている皆さんなら大丈夫なはずでしょう。
話は進みまして...赤ちゃんの元となる卵子が卵巣から排卵される事と精子が睾丸を通って男性器から射精される事を教えました。
アミルド「卵管を泳ぐ無数の精子が卵子と出会い、そこで融合する事を受精と呼びます」
アミルド「では、実際に見てみましょう。照明を消してカーテンも閉めていただけますか?」
指示通りに窓際の生徒さん達が閉めてくださっている間に私は水晶玉を鞄から取り出しました。
ミイナさんが光景記録のチャームで残した、私達の子宮内に射精されてから卵管で卵子が受精するまでの生殖器官の光景が映しされる物です。
それを教卓の上に設置し、中に映っている光景を掌を翳しながらスライドさせて選びます。
1.(安価)の受精される光景が映し出される
2.誤って(安価)との本番シーン(プレイ内容)が映し出される
3.自由安価
>>546
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 19:52:39.59 ID:/WNElV7lO
- 1 アルミド
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 19:54:46.95 ID:YbyKZ35JO
- 2 サンドラ 出産後に赤ん坊に授乳させながら六子目を宿す店頭でのセックス
- 547 :1 [saga]:2025/01/18(土) 23:53:06.46 ID:nMBfeMS00
- 先週、5人のお子さんを出産されたサンドラさんの光景にしましょう。
水晶玉に両手を重ねて魔力を送り込みますと...光を放射し始めて黒板に光景が映し出されました。
私は受精のメカニズムを指示棒で指そうとしましたが...
サンドラ『ん゙お゙お゙お゙お゙っ♡!//ぉっほぉお゙♡!//』グヂュッズチュッ
サンドラ『おぐぅ♡!//し、子宮っ♡//押し潰されてしまってぇ...♡!//』ゴチュッゴチュッ
サンドラ『あ゙っぁ♡!//あか、ひゃっ♡////おっぱい、いっぱいのんれぇ♡//』ピュルルーッピュプーッ
これはとんだミスを...生の孕まセックスをしている光景をお見せしてしまいましたね。
隣に立っているカロマさんが真っ白になってしまっているのは言うまでもないでしょう。
映し出されている光景は、恐らくサンドラさんのお店で赤ちゃんに授乳をしてあげながら6人目を孕ませようとしている場面ですか。
目隠しをしているとはいえ店頭で...野外での性交をするとはカロマさんもサンドラさんも中々にお好きなのですね♡
男子生徒「「「「「...//」」」」」モジモジ
女子生徒「「「「「...//」」」」」モジモジ
アマゾネスの女子生徒「「「おー...」」」マジマジ
男女どちらの生徒さんも、あまりに衝撃的な性行為をしている光景に目を奪われて凝視していました♡
尚、カロマさんの顔は運良く見えないようになっています♡まさかとは思いますが、ミイナさんこれを見越して...?
まぁ、それはさておき顔を真っ赤にしたまま両足をモジモジとさせている辺り、しっかりと性的成長はしているようですね♡
サンドラ『ん゙あ゙ぁっ♡!//ふっぉお゙♡!//ん゙ん゙っ♡?!//』ムズムズッ
サンドラ『んはぇ〜♡//は、排卵しひゃうぅ♡//ん゙ほぉ...ぉ♡!//』ポコッ...プリュッ
サンドラ『ら、卵子ぃ♡//出へひまっへうぅ...♡//あ゙ん゙っ♡!//』ブヂュッボヂュッドチュッ
サンドラ『ん゙ん゙っ♡//ら、射精ひへくりゃ、しゃいぃ♡!//』
1.サンドラ『奴隷妻の淫乱ドスケベおまんこに精液いっぱいぃ♡!//』
2.サンドラ『自由安価』
>>549
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 23:54:33.62 ID:nZ4n7GAqO
- 1
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 00:02:55.01 ID:VhQHTZNiO
- 2 赤ちゃんにおっぱいを吸われてQカップの乳首もチューチュー吸われて絶頂してるダメママをボテ腹にしてぇ
ボテ腹セックスを今度はたっぷりと堪能させてくださいませ
んあああ!! 陰毛引っ張らないでぇ!いっくううう!!
- 550 :1 [saga]:2025/01/19(日) 00:35:31.29 ID:Wc2X5sq60
- サンドラ『あ、赤ちゃんにQカップのおっぱいを吸われてぇ♡//ん゙ゔぅ♡!//』
サンドラ『の、伸ばされた乳首もチューチュー吸われて絶頂してるダメママをボテ腹にしてぇ♡//』
サンドラ『ボテ腹ックスを、こ、今度はたっぷりと堪能させてくだひゃい゙ぅゔ♡!//』
サンドラ『ん゙あ゙あ゙あ゙っ♡//!い、陰毛引っ張らないでぇ♡//!イ゙ッグヴゥヴヴヴ♡!//』
亀頭が子宮口に密着するよう、カロマさんに腰を臀部が波打つぐらいに打ち付けられて...サンドラさんは赤ちゃんを抱っこしままま絶頂しています♡
子宮内に直接注がれているであろう精液♡その中の神性を宿した精子が卵管にある卵子目掛けて泳いでるのでしょうね♡
だらしなく舌を唇の端から垂らしてトロンと目尻も垂らしている母親の事を赤ちゃんは気にせず、授乳に夢中となっている様子です♡
やがて数分も続いた射精による精液の量でお腹はポッコリと膨らんでしまっていました♡
サンドラ『お゙♡//お゙ほぉ...♡//』ボテェ、タポタポ...
サンドラ『あ゙ゔん゙♡!//お、おちんちん抜けひゃったぁ...♡//』ドポポォ...
サンドラ『あへぇ...♡//も、もっろぉ♡//もっろ、孕まへてほひいれしゅう♡//』
サンドラ『カりょみゃ、ひゃ...』プツン
と、男性器が抜けた女性器から精液を垂らしつつカロマさんにおねだりをする直後で光景は終わりました。
本来の性行為とはかけ離れたドスケベ加減でしたが...愛し合って子作りをしていましたので問題ないでしょう♡
受精卵となって細胞分裂を繰り返しながら到達した子宮内膜で着床するところまで見ていただきたかったですが、仕方ありませんね。
しかし...あの光景を見てしまっては、私もエッチをしたくなってしまいますね♡しかし、今は授業中ですので自重しなければなりません。
一度、咳払いをして皆さんの注目を私に向けさせました。
アミルド「と、あのようにして赤ちゃんはつくられます。よろしいですか?」
男子生徒・女子生徒「「「「「は、はい...//」」」」」モジモジ
アマゾネスの女子生徒「「「はーい♡」」」
1.アミルド「性的な興奮が高まるとあのような言動にもなってしまうと覚えてください」
2.アミルド「上記。尚、先程見た光景はご両親にはできれば秘密にお願いします」
3.アミルド「自由安価」
>>552
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 07:23:58.65 ID:fLx9wvirO
- 2
- 552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 07:25:49.34 ID:epo69uJLO
- 2
- 553 :1 [saga]:2025/01/20(月) 10:44:02.50 ID:eP97au1q0
- アミルド「性的な興奮が高まるとあのような言動にもなってしまうと覚えてください」
アミルド「なお、先程見た光景はご両親にはできれば秘密にお願いします」
カロマ「ぜ、絶対にお願いします...//」
私とカロマさんがそうお願いすると一部(アマゾネス)を除いた生徒さん達は何度も頷いてくださりました。
かなりの性的刺激を覚えてしまったでしょうから、暫くの間は他の授業に集中できなくなってしまうかもしれませんね...しかし、性教育こそ大切な時期に覚えていただかなくては。
そうして赤ちゃんが成長する大まかな過程を教えてから、ふと授業終了の5分前という事に気付きました。
アミルド「では、これにて性教育の授業は終了となります。が...」
カロマ「が...?」
アミルド「今から名前を呼ばれた生徒さんは放課後、特別講習を実施しますので」
アミルド「こちらの案内図を受け取り空き教室へお越しください」
特別講習という言葉に生徒さん達は首を傾げて、隣同士の生徒さんと顔を見合わせました。
何を教えてもらうのかわからないためでしょうけれど...これは特に重要な性教育ですから、損はしません。
名前をお呼びして1人ずつ案内図を受け取っていただき、やがて特別講習を受ける生徒さん達に配り終えるとどこからともなく鐘の音色が響き渡ってきました。
カロマ「あの、アミルドさん?その特別講習には僕もいかないといけませんか...?」
アミルド「もちろんです。寧ろ居てもらなくては困ります」
1.アミルド「特別講習では私達が力を合わせなければなりませんから」
2.アミルド「カロマさんでも楽しめる内容ですから...ね♡」
3.アミルド「自由安価」
>>555
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 10:49:38.34 ID:4la5EyHKO
- 2
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 10:51:33.96 ID:oK0O0pNsO
- 1
- 556 :1 [saga]:2025/01/20(月) 12:06:22.06 ID:JuXj1BDU0
- アミルド「特別講習では私達が力を合わせなければなりませんから」
カロマ「そ、そうなんですか...わかりました、頑張ってみます」
アミルド「はい。私もサポートしますので...よろしくお願いしますね」クスッ
一先ず教員室に向かい、今回の性教育を有意義に教える事ができたと担任の先生へお伝えしました。
光景の記録はなるべく真実に近しい形で、先生が皆さんの反応に違和感を持たれないよう配慮しています。
その後、授業料の振り込みなどの手続きを済ませ、カロマさんと生徒さん達が待たれている空き教室に向かいました。
西棟の最上階。ほとんどの教室が学舎祭や修練祭で使用される道具などを仕舞う物置と化しているその中で、灯りが付いている一室を見付けます。
アミルド「皆さん、ちゃんと来てくださりましたね。ありがとうございます」
女子生徒K「先生、特別講習って何を勉強するの...?」
カロマ「えっと、僕もさっきこの講習の事を知ったからね...」
男子生徒R「そうなんだ...」
教室内に居る生徒さん達は男女合わせて6人と種族もバラバラ。
ですが、共通点としては男女隔てて話そうとしたりはせず、仲が良さそうである事と...事前にお伝えされた情報によれば、皆さんは王家関係にある事と尚且つ婚姻をそれぞれ済ませている事です。
ちなみに、本人達は承諾しており強制的にという訳ではないとの事。
アミルド「では、指定の席に着いてください。説明を致します」
男子生徒・女子生徒「「「はーい」」」・「「「はい」」」
アミルド「では...皆さんは隣の席の人と、どういったご関係か認識されていますね?」
1.恥ずかしがりながらも肯定
2.何となくと普通に頷く
3.自由安価
>>558
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 12:20:20.80 ID:SvPCfJSUO
- 1
- 558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 12:28:34.13 ID:BE6kqkA4O
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