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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 509 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:16:01.50 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「ぷは♡//愛しています♡//私も、心からカロマさんの事を...♡//」
カロマ「ミレト...//」ギュウッ
温もりを感じるカロマさんの優しくも力強い抱擁...♡私も背中に腕を回して抱き着きます♡
あぁ...何という至福♡心臓の鼓動が早くなっているのを感じると、体が火照ってきまして...子宮口が降りてきているのがわかります♡ ...やはり、我慢なんて出来るはずがありません♡リリズさんとの約束を破る事になり、シスターとして恥晒しになるでしょうけれど...構いません♡
ミレト「んふぅ...♡//赤ちゃん♡//産み過ぎて自重しなければ、と思いましたが...やめます♡!//」
ミレト「カロマさんの赤ちゃん、いっぱい、いーっぱいんもっ♡//孕みます♡!//」プルンプルン、ピュプッ
ミレト「だって、こんなにも気持ちいい、っぁん♡//素敵な快楽と愛情なんですもの♡//」ヌチュッヌプッ
ミレト「妊娠中毒と言われても...私はカロマさんの赤ちゃん中毒でいます♡!//」ショワワワァ...
噴き出る母乳が止まらない豊満な胸を上下に揺らし、私はカロマさんに抱き着いたまま腰を上下させました♡
伸びきった長い乳首がカロマさんの胸板を擦り、クリピアスにクリトリスを引っ張られる事で調教されてしまっている尿道口からおしっこが漏れてしまいます...♡
更にその最中...♡私の子宮口が亀頭に吸い付き、赤ちゃんが欲しいと訴えかけているのです♡
そんな私の痴態を見て、カロマさんはゴクリと生唾を飲み込み...またおちんちんで子宮口を突き上げました♡
カロマ「ミレト...//っ//僕もそうなっていてほしいっ//」ズプンッズプンッゴチュッゴチュッ
ミレト「お゙っぉぉ♡!//っふゔぅぅ...♡!//ん゙あ゙あ゙っ♡!//」ビクビクッビクンッ、プシップシャッ
- 510 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:16:57.58 ID:r76B/CvZ0
- カロマ「旅先でも赤ちゃんを産んで、また種付けをして孕ませるから...っ//」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「僕専用繁殖妻のドスケベシスターでいるんだよっ!//」ヌプンッヌプンッグリュッグリュッ
んはぁ♡しゅ、しゅごひぃれすぅ♡なんという素晴らしい勇猛な精力れひょう♡
おちんちんの昂りも増しているのか膣内の肉ヒダを全て抉りつつ♡子宮口をこじ開ける勢いで腰を打ち付けております♡
これが雌殺しと呼ばれる由縁...♡あぁ♡段々と頭の中が真っ白に染まってきて...♡
ミレト「ん゙ひぃいいっ♡!//あ゙っぉぉ♡!//ん゙っん゙っ♡!//」タプンタプン、ピュピューップピューッ
ミレト「は、はひぃん゙お゙っ♡!//カロマ、さんのあ゙かひゃんん♡!//あ゙ぁっ♡!//」
ミレト「たくひゃん、ん゙お゙っ♡!//孕みゃへてくりゃひゃいっ♡!//」アヘェ
んあぁ♡子宮が既に精液を受け止める準備できているのだと感じましゅ♡
両方の卵巣も疼いたまま排卵を続け...コロコロと沢山の卵子が蓄えられてきておりました♡
また赤ちゃんを沢山孕ませていただける♡そう考えるだけでも目の前がチカチカする程に絶頂して...♡
カロマ「っ!//射精るっ!//射精すよっ...!//」ビュグウゥッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!
ミレト「んお゙ほぉお゙お゙♡!//お゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ!ピュルルーッ!ピュピューップピューッ
ミレト「メネス神様ぁ...♡//新たなる命を授けてた、んもぉぉ...♡!//」ドポポポ...ブクーッ
きましたぁ...♡!子宮口にピッタリと亀頭が密着し...膣内から零れる事もなく精液を注ぎ込まれます♡
私の膣内が気持ちよくなるよう最適な大きさとなっているからなのでしょうか...♡
んうぅ...♡一度掻き出してスッキリとさせていたお腹が再び膨らみ始めております...♡私はその膨らんだお腹を愛おしそうに撫でながら、子宮内からすぐに卵管へと泳いでいく逞しい精子を感じています♡
カロマ「っ...!//はぁっ...//はぁっ...//」ビュププッビュルッドププ...
ミレト「っんあぁ...♡//おへぇ...♡//ぉ♡//んおぉ...♡//」ゾワワワ...プチュンッ
ミレト「ぁ...♡//じゅせぇ、ひましたぁ...♡//カロマひゃんの、せーし...♡//」
次々と排卵されたばかりの卵子に無数の精子が受精していくのを感じて...私は静かに歓喜しておりました♡
神性を持つ中でも選りすぐりの精子が卵子に入り込み...♡その感覚に合わせて私の体は痙攣してしまいます♡
- 511 :1 [saga]:2025/01/13(月) 10:38:06.07 ID:r76B/CvZ0
- カロマ「っくはぁ...//」ズルル、ヌポンッ
ミレト「お゙ひゅ♡//んふぉぉ...♡//」クタァ...ドポポォ
ミレト「んあ...♡//んぉ♡//」プチュンップチュンッ
カロマさんにお尻を持ち上げられ、膣内からおちんちんが引き抜かれてしまいました...♡
少しばかり喪失感を覚えつつも熱い精液が溢れて子宮内が満たされているのを感じます♡
私は前のめりとなってカロマさんに抱き着き、彼の胸板に体を預けて脱力しました♡
今も尚、精子が卵子に受精し続けているその幸福感に浸りながら、カロマさんの体温を感じております♡
カロマ「...ミレト//」クイッ
ミレト「ん...♡//ちゅぷっ//ちゅうっ...♡//」レロッチュルルッチュウッチュプッ
ミレト「んむぅ♡//んふ...♡//ちゅむっ♡//」チュムッチュウッチュッレルレロ
顎に手を添えられて少し上を向かされると、カロマさんは口付けをしてくださりました♡
快感を与え、受精している私を労わるような優しい甘いキス...♡
全ての精子が受精完了した頃に唇が離れ、銀色の唾液の糸が引きました♡
カロマ「っぷぁ//はぁ...//ん...//」ギュウッナデナデ
ミレト「んうぅ...♡//...ぁ...♡//」チラッ
オリソラルナ「...」クスッヒラヒラ、スーッ...
ふと横を向いた際にオリソラルナ様が部屋からドアを開けずに出ていくのを見掛けました...♡
十分に私とカロマさんが愛し合っているとご理解してくだったのでしょうか♡
それなら幸いですが...♡まだ、いきり立っているおちんちんをご奉仕しなくてはなりませんね♡
ミレト「...カロマさん♡//お掃除、して差し上げましょう♡//」
ミレト「んぶっ♡//んぼっ♡//んぢゅるるっ♡//」ズロロッジュポッジュプッジュルッ
カロマ「っんん...//」ピクッ
ミレト「んもっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//」グッポグッポジュプッヂュルッ
1.顔射+精液ポマード
2.喉奥射精
3.自由安価
>>513
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 11:28:43.99 ID:tm9HYHk4O
- 1
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 11:32:00.50 ID:f3DMNsqBO
- 3 口の中に射精して、唾液と牛のように撹拌
そのあと、唾液と精液が混じった液体を両手に落として、液体でぬるぬるになった手で膣中に指を突っ込む自慰行為をする
- 514 :1 [saga]:2025/01/13(月) 12:44:53.18 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「んぷっ♡//ぢゅぽっ♡//んちゅうっ♡//」チュパッチュルルッレロレロ...
ミレト「んぼっ...♡//んっんっ♡//ぉむっ♡//」ヂュプッチュウッチュモッカプッ
鈴口と呼ばれる亀頭の裏側を舌の表面で舐めあげ♡更にツルツルとした表側も上唇で丹念に擦ります♡
そのまま喉の奥まで咥え込み、裏筋に舌を密着させつつ頭を前後に動かして刺激を与えます♡しっかりと付着している精液もお掃除もしております♡
んはぁ...♡少量でも濃厚だとわかりますね...♡鈴口から溢れてくるカウパー液と唾液が混ざり合い、口内で泡立ち始めました♡
カロマ「っ...!//また、射精る...!//」
ミレト「ぢゅもっ♡//らひへふひゃはふ♡//んぶっ♡//」ジュプッチュルッジュムッヂュプッ
ミレト「んもっ♡//んむっ♡//んっ♡//んぢゅうっ♡//」ジュパッチュプッチュウッジュルルルルッ
カロマ「は、っあっく...!//」ドピュルルルッ!ビュブッ!ビュウッ!
ミレト「ん゙ん゙♡//ん゙ぶぅゔゔ...♡!//」ヂュルルッヂュウッゴプゴプッ
唇を窄めつつ口内も圧迫するようにしておちんちんを絞り、再び射精される濃厚な精液を溜め込みます♡
ヘコませている頬が先程と変わらない大量の精液で膨らんでしまいますね...♡
んあぁ...♡口の中いっぱいに香る精液の臭いで頭がクラクラとしてしまいそう...
カロマ「っくはぁ...!//ぉ、はぁ...//」ビュッビュプッ...
ミレト「んぐぅ...♡//んぢゅ♡//んぶびゅ...♡//」レロレロ、グチュグチュッ
ミレト「んぼぅ...♡//んん...♡//」ヂュッヂュッヂュッ...ヌロロロォ...
ミレト「んぽっ...♡//んぢゅんぢゅ♡//んぶれぇぇ...♡//」デロォー...
射精が止まった頃、私は口内の精液を唾液を混ぜて乳牛のように撹拌します♡
汚れを残さぬよう唇は窄めたままおちんちんを引き抜き...♡また舌で精液と唾液を掻き混ぜると、両手を受け皿にドロドロと溜めました♡
掌の縁から溢れそうな程の量でタプタプと白濁の水面が揺れており、それを...♡
1.鼻から啜って飲む
2.膣内に注ぎ込む
3.自由安価
>>516
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 12:50:57.84 ID:d3at1XAmO
- 2
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 12:54:26.26 ID:+gYGm3wtO
- 2
- 517 :1 [saga]:2025/01/13(月) 13:46:59.54 ID:r76B/CvZ0
- ミレト「ん...♡//はぁぁ...♡//っんん♡//」ドロォ...トプトプ
大きくM字開脚をしたまま、少しだけ開かれた膣口に垂らして...♡
あぁぁ...♡少し冷えたせいか生暖かく感じる精液が膣内に溜まってきています♡
丁度膣口の手前のところで精液は収まりました...♡
ミレト「んふぅ...っ♡//カロマさん♡//見て、いてください♡//」ヌチュッブププッ...
ミレト「私が、いやらしくオナニーを、している姿...♡//んんうっ♡!//」グヂュッグヂュッヌププッ
ミレト「ん゙っ♡!//ん゙あ゙ぁ♡!//ふっぉぉ...♡!//」ビクビクッビクンッ
唾液と精液が混ざった液体が膣内を掻き混ぜる指に絡み付き、ぐじゅぐじゅと白く泡立ちます♡
んんっ♡膣内が締まると底の方から精液がせり上がってき少し溢れてしまうため、指で掬って入れ直しました♡
そうして暫く続けていると、また射精されたのかと体が勝手に反応して子宮口が開いてしまいます...♡
ミレト「ん゙あ゙ぁあ゙...♡!//子宮に、また精液が流れて...っ♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
ミレト「あっ♡//あぁあっ♡//イ、イク♡//イ、っちゃいます...♡!//」ヂュクヂュクッブチュッグチョッ
ミレト「イ、イィ...♡!//イ、イっくぅぅうん...♡!//あぁあああ♡!//」ビクンッビクンップシャァアアッ!
自らの手で絶頂へと至り、潮吹きをしてしまいました...♡加えて子宮に精液が注がれる感覚にも...♡
あぁ...♡なんて、気持ちいい自慰行為なのでしょうか♡
ガクガクッと全身を痙攣させて、暫くの間は絶頂の余韻に浸り...ベッドの仰向けとなった脱力しました♡
ミレト「はぁ...♡//はぁ...♡//」ボテン
カロマ「...また、元気な赤ちゃんを沢山産んでくれるかい?//」サスサス
ミレト「んお...♡//は、はひ♡//もひろん、れひゅ...♡//」ニヘラ
精液で膨れたお腹をカロマさんに撫でてもらい、そう問いかけられた私は口元を緩めてお答えしました♡
近々カロマさんと同行する旅路でも...出産の快感を味わえるのを楽しみにしております♡
To Be ContInueD
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 15:46:49.96 ID:/mu/wlOIO
- おつおつ
妊娠中も含めるとカロマの子ってもう何十人ぐらいだっけ……
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/13(月) 20:15:10.02 ID:W5UHsH3YO
- 乙
子沢山だけど、エロいしいいと思う
- 520 :1 [saga]:2025/01/17(金) 11:06:05.06 ID:MsF5hEF50
- カロマさんと夫婦になってから数ヶ月経ちました。第一子を出産し、その後にも孕ませていただいて3人の胎児が現在すくすくと子宮内で成長している段階です。
ペセルもあれから2人の子供を出産しており、お腹には4人の子を身籠りながらも受付係として働いてもらっています。
アミルド「...ふむ」
カロマ「...」ドキドキソワソワ
そして、本日は定期健診を行っています。彼は幾度もサキュバスであるミイナさんからのチャームを受け、更にはメネス神という性欲を司る女神からの加護もその身に宿して日がな一日私達と性行為をしています。
カロマさんとの出会いは今と同じような状況で、性行為の無理が祟ったせいで倒れたという最初こそ呆れた理由でしたが...
アミルド「...そうですね。至って健康的、と断定してよろしいです」
アミルド「毎日、あれだけ性行為をしているのにも関わらず元気でいるのも頷けます」
カロマ「そ、そうですか...」ホッ
その際の検査結果にて、彼の全身を駆け巡る血や生殖器官には神性が混じっているとわかったのです。
私の経験上、5人程度しかお目に掛かった事のない稀なもので...尚且つ彼ほどハッキリした反応は初めて見ましたね。
今回も採血や搾精を行い、診察した結果としては肉体的な問題もなく、強化されている生殖機能も変わりないと見て取れます。
アミルド「...ですが」
カロマ「えっ?」ドキッ
1.アミルド「チャームを受け過ぎた影響で淫魔化してきているようです」
2.アミルド「神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となってきています」
3.アミルド「上記2つ複合。かなみさんの刀の影響も含まれているかと」
4.アミルド「自由安価」
>>522
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 11:39:12.41 ID:vgpzZfITO
- 3
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 12:05:30.35 ID:CT/RspiZO
- 3
- 523 :1 [saga]:2025/01/17(金) 15:26:05.93 ID:GHQ7aPH00
- アミルド「チャームを受け過ぎた影響で淫魔化しているのと同時に...」
アミルド「神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となってきています」
アミルド「かなみさんの刀が持つ力の影響も含まれているのかと」
カロマ「」ポカン
そういった反応になるのも無理はありませんね。カロマさんは良くも悪くも普通の人であって...いえ、人だったのですから。
未だに固まったままのカロマさんに私は一言声を掛けてから説明を始めました。
まず、この世界において彼のような肉体的異常変化は決して珍しい事例ではない事もなくはありません。
人種の異なる夫婦との間に産まれる子供のように、アマゾネスが女性のみしか産まないように、人体の仕組みは全ては遺伝子によって構成されています。
サキュバスのチャームは肉体的にも精神的にも作用する事から、遺伝子が突然変異を起こしたという記録があり...他にも無知能型魔物との戦いで負った傷に魔物の血が体内へ浸透した事で半獣人化してしまったという飽くまでも噂が流れた事もありました。
しかし...神性の増加と活性化による著しい聖人への昇華は、流石にわかりかねますね。
カロマ「...えっと、僕は...ど、どうなるんですか?」
アミルド「先程お答えした通り、健康的なので生命を脅かすといった事はないと保証します」
アミルド「元より意外と肉食系な貴方ですから淫魔となったところで生活に支障をきたす事もないでしょう」
アミルド「聖人となる事に関しては...メネス様とミレトさんにお聞きするのが一番かと」
カロマ「ご、ご尤もです...淫魔と聖人になるなんて、普通じゃないですよね...」
1.アミルド「私は聖職者ではないので...」
2.アミルド「性欲を司る女神の夫なのですから、気にする事はありませんよ」
3.アミルド「自由安価」
>>525
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 15:38:32.15 ID:jghHwiJhO
- 2
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 15:39:53.33 ID:tmFkz7VMO
- 2
- 526 :1 [saga]:2025/01/17(金) 16:19:31.58 ID:DvZcm6zZ0
- アミルド「性欲を司る女神の夫なのですから、気にする事はありませんよ」
カロマ「そ、そうでしょうか...」
アミルド「はい。それに...たとえ人種が変わろうと貴方は貴方ですよ、カロマさん」
アミルド「私に女性としての悦びを、人としての楽しさを気付かせてくださったのですから」
私は診察機器をトレーに置き、椅子を前に動かしてカロマさんとの距離を縮めました。
不安から膝を強く掴んでいた手を取り、包み込むようにして握りますと...それにカロマさんは握り返してくださり、私を見つめます。
触診でもマッサージでもなく、ただ彼との親愛を確かめ合うための行為。到底、以前までの私でしたらすぐにでも消毒していたでしょうね。
アミルド「不安であるのでしたら...解決策を見つけてあげます」
アミルド「普通の人間でありたいと望む貴方のために...ね」
カロマ「アミルドさん...はい。でも、今すぐにでなくて大丈夫ですから」
カロマさんの言う通りすぐにでも、という急を要する事態でもないのでそうしましょう。
さて、定期健診は以上ですが...ふむ、せっかくですし...
1.アミルド「精子ドナーをしてくださいませんか?」
2.アミルド「これから性教育のために小学舎へ赴くのですが、ご一緒しませんか?」
3.アミルド「休診日なのでお出かけでも...どうでしょうか?」
4.アミルド「自由安価」
>>328
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 16:40:09.85 ID:QmmhLDxHO
- 3
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/17(金) 16:41:40.19 ID:CzaBID0GO
- 2
- 529 :1 [saga]:2025/01/18(土) 00:28:13.77 ID:nMBfeMS00
- アミルド「これから性教育のために小学舎へ赴くのですが、ご一緒にどうですか?」
カロマ「せ、性教育って...な、何を教えるんですか?」
アミルド「主に性行為の動き方や避妊方法と妊娠過程の講座などですね」
前者はともかく後者は私達は全くしていないのですが...本来するべき当たり前の対処法ですから、キチンと教えなくてはなりません。
社会に出たばかりで働き口のない未成年が妊娠してしまい新たな命を堕ろすという、悲しい事例があるというのは事実。
カロマさんと契りを結んだリリズさんやかなみさん、ヴィクティリスさんのように安定した家庭環境があるというのは...まず少ないと言えるでしょうから。
アミルド「これは真面目且つ子供達の将来のために行う尊き勉学なんです」
アミルド「若気の至りによって過ちを犯す前の予防と言えます」
カロマ「な、なるほど...でも、僕が行ったところで何か出来ますか...?」
アミルド「ご心配なく。私が手取り足取り教えてあげますので」
そう答えるとカロマさんは納得して付いて来てくださる事になりました。
カロマさんの服装は問題ありませんが、私の方はこのままでは動き難いため別の服へと着替えます。
以前にミイナさんからいただいた白いロングワンピースを着まして、ぺセルに他の治療師には小学舎へ向かったと伝えておきました。
小学舎とは幼児期から学童期、思春期となる様々な種族の子供達が勉学に励む教育機関の1つです。
幼児期は保育舎、学童期は今回授業を行う小学舎、思春期は15歳まで中学舎、16歳から高学舎と分かれており、最初は簡単な課題を熟しつつ徐々に課題の難易度は上がっていきます。
自身の将来なりたいと思う職業の知識や実技を試験で合格すれば卒業する事ができます。それは高学舎にならずとも中学舎の学一生徒の時点で可能となります。
カロマ「あっ...あんな小さい子が魔法を使えるようになるんですね...」
アミルド「カロマさんは故郷ではどういった教育を?」
1.カロマ「近所の学習所に通っていましたね」
2.カロマ「両親に教えてもらっていました。こういった場所は無いので」
3.カロマ「ど...独学で何とか読み書きや計算を覚えましたね...せ、性教育も...」
4.カロマ「自由安価」
>>531
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 07:26:54.41 ID:hAeQZUMNO
- 3
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 08:18:05.74 ID:LjVe8FFAO
- 2+4「近所のお姉さんに教えてもらいました
お姉さんは大きくなって都会に引っ越してからは独学です」
- 532 :1 [saga]:2025/01/18(土) 10:10:40.18 ID:nMBfeMS00
- カロマ「両親に教えてもらっていました。こういった場所は無いので」
カロマ「それから...近所のお姉さんにも教えてもらいましたね」
カロマ「お姉さんが大きくなって都会に引っ越してからは独学です」
アミルド「そうですか。教養は幼い頃にしっかりと身に付けているのですね」
カロマさんの故郷は高齢者がほとんどの田舎という話は知っていましたが、教育機関さえ無いのは意外でしたね...
ご両親とその女性の方のおかげで、彼もここまでご立派になられたのでしょう。
アミルド「その女性とは文通などを通して連絡を取り合っていないのですか?」
カロマ「そうですね...あっちの方から手紙が来ないと住所がわからないので...」
アミルド「ふむ...都会と言っていましたが、ここではないのですか?」
カロマ「科学な世界の方ですね。すごい技術に惹かれたとかで...」
科学な世界ですか...一度も訪れは事はありませんが、どのような環境下になっているのか気になりますね。
特に医療関係には興味が湧きます。こちらにはない器具や技術があるのではないかと思いますから。
そう考えている内に、本日性教育の授業を行うクラスへ到着しました。
カロマさんは緊張されているようですが、相手はまだ小さい子だと諭しながら扉を開けると...
1.静かに着席して待ってる生徒達
2.和気あいあいと話して待ってた生徒達
3.遊びながらはしゃいでる生徒達
4.自由安価
>>534
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 10:14:53.00 ID:LjVe8FFAO
- 3
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 10:17:06.54 ID:BBG7Wn4kO
- 1
- 535 :1 [saga]:2025/01/18(土) 11:08:47.22 ID:nMBfeMS00
- 静かに着席して待ってる生徒達の姿がありました。まだ学五生徒と平均年齢は11歳であるはずですが、真面目な子達のようですね。
カロマさんを連れて教室に入ると生徒達は一斉に立ち上がり、お辞儀をされました。
私は手を挙げて制止を促しますと静かに着席し直しました。教壇へ上がり、生徒達の顔を一瞥してから自己紹介をします。
アミルド「皆さん、こんにちは。本日、性教育について教える事になりました、アミルドです」
アミルド「恐らく、ご存知の子もいらっしゃると思いますが、私は治療師をしています」
アミルド「性行為や妊娠についてを正しく学習をし...皆さんの将来に役立てて頂きたいと思います」
最後によろしくお願い致します、とお辞儀をして皆さんからの拍手を受けました。
次にカロマさんの番ですが...未だに緊張が解れていないようですね、大丈夫でしょうか...?
カロマ「えぇっと...カロマ、と言います。今日はアミルドさんのお手伝いとして来ました」
カロマ「治療師ではくギルドで働いていまして...」
1.カロマ「ぼ、僕自身も勉強させてもらいますので、よろしくお願いします」
2.カロマ「アミルドさんの結婚相手で...パパでもあります
3.カロマ「自由安価」
>>537
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 11:14:18.37 ID:lv/T77OqO
- 2
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 11:16:50.24 ID:Q7Ge2qiXO
- 2
- 538 :1 [saga]:2025/01/18(土) 12:28:59.62 ID:nMBfeMS00
- カロマ「アミルドさんの結婚相手で...パパでもあります」
男子生徒「「「「「?!」」」」ガーン
女子生徒「「「「「おー...//」」」」」
アマゾネスの女子生徒「「「あ〜...」」」
カロマ「赤ちゃんの育て方について教えられる事もあると思いますので、よろしくお願いします」
...まさかそこまでハッキリと仰るとは思っていませんでしたね♡
ですが、嘘偽りのない事実なので...こうして皆さんの前でも堂々と宣言してくださったのは嬉しく思います。
女子生徒達は頬を赤らめながらも興味を持ったのか目を輝かせており、幾人かの顔見知りな男子生徒達はどこかショックを受けたような表情となり、ミイナさんと似た褐色肌のアマゾネスの女子生徒達は何故か残念そうに私達を見ていますね。
そんな生徒達に私はまず性とは何かについて説明を始めました。
アミルド「男女が惹かれ合う理由としても根本としては性欲によるものなのです」
アミルド「私とカロマさんがお互いを好きになったように...皆さんもそういった経験を得る事でしょう」
アミルド「次に...学書材の5ページを開いてください」
1.アミルド「精通をして勃起した際の対処法ですね」
2.アミルド「赤ちゃんの成長過程についてですね」
3.アミルド「男女の目合い方ですね」
4.アミルド「自由安価」
>>540
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 12:30:38.82 ID:akfF93JzO
- 1
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 12:32:39.70 ID:nYx4pMVDO
- 2+3
- 541 :1 [saga]:2025/01/18(土) 15:15:37.11 ID:nMBfeMS00
- アミルド「男女の目合い方と赤ちゃんの成長過程についてですね」
カロマ「えっ...い、いきなりこんなダイレクトで教えるんですか...?」ボソボソ
アミルド「もちろんです。キスで妊娠するやコウノトリが運ぶなど、もう子供騙しの嘘はつきません」
カロマ「そ、そうなんですね...」
カロマさんに手伝っていただいて、黒板に男女の下半身の断面図を描いた後、生殖器官の各部位の名称を書きます。
私は描き慣れていますので、カロマさんには後者の方を書いてもらいました。
そうして、生殖器官の1つずつがどういった役割をしているのか、どういった働きをするのかなどを生徒達に説明します。
次に性行為について話していると...
アミルド「そのため処女膜を破るには男性器をグッと挿入しなければなりません」
女子生徒A「ア、アミルド先生。しょじょまくってやぶれたら痛いの...?」
アミルド「出血は当然として個人差によります。私は少しでした」
アミルド「ですが、その痛みを伴うからこそ性行為とは尊いもので...」
生徒の皆さんは真剣な表情で私が語る性行為の知識をノートにきっちり書き込んでいます。
アマゾネス以外のちらほらと顔を赤らめている女子生徒はおませさんと認識してよろしいでしょうね。
アマゾネスの女子生徒A「じゃあ、やっぱりカロマ先生って雄力がすごく高いの?」
アマゾネスの女子生徒B「なんだか先生をずっと見ていたくなるから...」ジーッ
カロマ「そ、そうでもない...かなぁ?」
1.アミルド「カロマさんは特殊な体質のため、アマゾネスの皆さんは本能的にそうなるのでしょう」
2.アミルド「人は見かけによらないですからね」
3.アミルド「自由安価」
>>543
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 15:25:01.26 ID:NVeZAyZmo
- 2
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 15:50:15.60 ID:nYx4pMVDO
- 2
- 544 :1 [saga]:2025/01/18(土) 19:26:24.25 ID:nMBfeMS00
- アミルド「人は見かけによらないですからね」
アミルド「アマゾネスの皆さんが好みとされる性欲の強い男性は大抵、筋骨隆々なので」
アミルド「カロマさんのような普通の見掛けの人程、珍しいケースはないでしょう」
アマゾネスの女子生徒C「アミルド先生はそれを受け入れてるんですね。素敵〜♡」
アミルド「皆さんもいつか出会う日が来るはずので、今日の内容をしっかり覚えてくださいね」
少し間延びした返事ですが、真面目にしている皆さんなら大丈夫なはずでしょう。
話は進みまして...赤ちゃんの元となる卵子が卵巣から排卵される事と精子が睾丸を通って男性器から射精される事を教えました。
アミルド「卵管を泳ぐ無数の精子が卵子と出会い、そこで融合する事を受精と呼びます」
アミルド「では、実際に見てみましょう。照明を消してカーテンも閉めていただけますか?」
指示通りに窓際の生徒さん達が閉めてくださっている間に私は水晶玉を鞄から取り出しました。
ミイナさんが光景記録のチャームで残した、私達の子宮内に射精されてから卵管で卵子が受精するまでの生殖器官の光景が映しされる物です。
それを教卓の上に設置し、中に映っている光景を掌を翳しながらスライドさせて選びます。
1.(安価)の受精される光景が映し出される
2.誤って(安価)との本番シーン(プレイ内容)が映し出される
3.自由安価
>>546
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 19:52:39.59 ID:/WNElV7lO
- 1 アルミド
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 19:54:46.95 ID:YbyKZ35JO
- 2 サンドラ 出産後に赤ん坊に授乳させながら六子目を宿す店頭でのセックス
- 547 :1 [saga]:2025/01/18(土) 23:53:06.46 ID:nMBfeMS00
- 先週、5人のお子さんを出産されたサンドラさんの光景にしましょう。
水晶玉に両手を重ねて魔力を送り込みますと...光を放射し始めて黒板に光景が映し出されました。
私は受精のメカニズムを指示棒で指そうとしましたが...
サンドラ『ん゙お゙お゙お゙お゙っ♡!//ぉっほぉお゙♡!//』グヂュッズチュッ
サンドラ『おぐぅ♡!//し、子宮っ♡//押し潰されてしまってぇ...♡!//』ゴチュッゴチュッ
サンドラ『あ゙っぁ♡!//あか、ひゃっ♡////おっぱい、いっぱいのんれぇ♡//』ピュルルーッピュプーッ
これはとんだミスを...生の孕まセックスをしている光景をお見せしてしまいましたね。
隣に立っているカロマさんが真っ白になってしまっているのは言うまでもないでしょう。
映し出されている光景は、恐らくサンドラさんのお店で赤ちゃんに授乳をしてあげながら6人目を孕ませようとしている場面ですか。
目隠しをしているとはいえ店頭で...野外での性交をするとはカロマさんもサンドラさんも中々にお好きなのですね♡
男子生徒「「「「「...//」」」」」モジモジ
女子生徒「「「「「...//」」」」」モジモジ
アマゾネスの女子生徒「「「おー...」」」マジマジ
男女どちらの生徒さんも、あまりに衝撃的な性行為をしている光景に目を奪われて凝視していました♡
尚、カロマさんの顔は運良く見えないようになっています♡まさかとは思いますが、ミイナさんこれを見越して...?
まぁ、それはさておき顔を真っ赤にしたまま両足をモジモジとさせている辺り、しっかりと性的成長はしているようですね♡
サンドラ『ん゙あ゙ぁっ♡!//ふっぉお゙♡!//ん゙ん゙っ♡?!//』ムズムズッ
サンドラ『んはぇ〜♡//は、排卵しひゃうぅ♡//ん゙ほぉ...ぉ♡!//』ポコッ...プリュッ
サンドラ『ら、卵子ぃ♡//出へひまっへうぅ...♡//あ゙ん゙っ♡!//』ブヂュッボヂュッドチュッ
サンドラ『ん゙ん゙っ♡//ら、射精ひへくりゃ、しゃいぃ♡!//』
1.サンドラ『奴隷妻の淫乱ドスケベおまんこに精液いっぱいぃ♡!//』
2.サンドラ『自由安価』
>>549
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 23:54:33.62 ID:nZ4n7GAqO
- 1
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 00:02:55.01 ID:VhQHTZNiO
- 2 赤ちゃんにおっぱいを吸われてQカップの乳首もチューチュー吸われて絶頂してるダメママをボテ腹にしてぇ
ボテ腹セックスを今度はたっぷりと堪能させてくださいませ
んあああ!! 陰毛引っ張らないでぇ!いっくううう!!
- 550 :1 [saga]:2025/01/19(日) 00:35:31.29 ID:Wc2X5sq60
- サンドラ『あ、赤ちゃんにQカップのおっぱいを吸われてぇ♡//ん゙ゔぅ♡!//』
サンドラ『の、伸ばされた乳首もチューチュー吸われて絶頂してるダメママをボテ腹にしてぇ♡//』
サンドラ『ボテ腹ックスを、こ、今度はたっぷりと堪能させてくだひゃい゙ぅゔ♡!//』
サンドラ『ん゙あ゙あ゙あ゙っ♡//!い、陰毛引っ張らないでぇ♡//!イ゙ッグヴゥヴヴヴ♡!//』
亀頭が子宮口に密着するよう、カロマさんに腰を臀部が波打つぐらいに打ち付けられて...サンドラさんは赤ちゃんを抱っこしままま絶頂しています♡
子宮内に直接注がれているであろう精液♡その中の神性を宿した精子が卵管にある卵子目掛けて泳いでるのでしょうね♡
だらしなく舌を唇の端から垂らしてトロンと目尻も垂らしている母親の事を赤ちゃんは気にせず、授乳に夢中となっている様子です♡
やがて数分も続いた射精による精液の量でお腹はポッコリと膨らんでしまっていました♡
サンドラ『お゙♡//お゙ほぉ...♡//』ボテェ、タポタポ...
サンドラ『あ゙ゔん゙♡!//お、おちんちん抜けひゃったぁ...♡//』ドポポォ...
サンドラ『あへぇ...♡//も、もっろぉ♡//もっろ、孕まへてほひいれしゅう♡//』
サンドラ『カりょみゃ、ひゃ...』プツン
と、男性器が抜けた女性器から精液を垂らしつつカロマさんにおねだりをする直後で光景は終わりました。
本来の性行為とはかけ離れたドスケベ加減でしたが...愛し合って子作りをしていましたので問題ないでしょう♡
受精卵となって細胞分裂を繰り返しながら到達した子宮内膜で着床するところまで見ていただきたかったですが、仕方ありませんね。
しかし...あの光景を見てしまっては、私もエッチをしたくなってしまいますね♡しかし、今は授業中ですので自重しなければなりません。
一度、咳払いをして皆さんの注目を私に向けさせました。
アミルド「と、あのようにして赤ちゃんはつくられます。よろしいですか?」
男子生徒・女子生徒「「「「「は、はい...//」」」」」モジモジ
アマゾネスの女子生徒「「「はーい♡」」」
1.アミルド「性的な興奮が高まるとあのような言動にもなってしまうと覚えてください」
2.アミルド「上記。尚、先程見た光景はご両親にはできれば秘密にお願いします」
3.アミルド「自由安価」
>>552
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 07:23:58.65 ID:fLx9wvirO
- 2
- 552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 07:25:49.34 ID:epo69uJLO
- 2
- 553 :1 [saga]:2025/01/20(月) 10:44:02.50 ID:eP97au1q0
- アミルド「性的な興奮が高まるとあのような言動にもなってしまうと覚えてください」
アミルド「なお、先程見た光景はご両親にはできれば秘密にお願いします」
カロマ「ぜ、絶対にお願いします...//」
私とカロマさんがそうお願いすると一部(アマゾネス)を除いた生徒さん達は何度も頷いてくださりました。
かなりの性的刺激を覚えてしまったでしょうから、暫くの間は他の授業に集中できなくなってしまうかもしれませんね...しかし、性教育こそ大切な時期に覚えていただかなくては。
そうして赤ちゃんが成長する大まかな過程を教えてから、ふと授業終了の5分前という事に気付きました。
アミルド「では、これにて性教育の授業は終了となります。が...」
カロマ「が...?」
アミルド「今から名前を呼ばれた生徒さんは放課後、特別講習を実施しますので」
アミルド「こちらの案内図を受け取り空き教室へお越しください」
特別講習という言葉に生徒さん達は首を傾げて、隣同士の生徒さんと顔を見合わせました。
何を教えてもらうのかわからないためでしょうけれど...これは特に重要な性教育ですから、損はしません。
名前をお呼びして1人ずつ案内図を受け取っていただき、やがて特別講習を受ける生徒さん達に配り終えるとどこからともなく鐘の音色が響き渡ってきました。
カロマ「あの、アミルドさん?その特別講習には僕もいかないといけませんか...?」
アミルド「もちろんです。寧ろ居てもらなくては困ります」
1.アミルド「特別講習では私達が力を合わせなければなりませんから」
2.アミルド「カロマさんでも楽しめる内容ですから...ね♡」
3.アミルド「自由安価」
>>555
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 10:49:38.34 ID:4la5EyHKO
- 2
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 10:51:33.96 ID:oK0O0pNsO
- 1
- 556 :1 [saga]:2025/01/20(月) 12:06:22.06 ID:JuXj1BDU0
- アミルド「特別講習では私達が力を合わせなければなりませんから」
カロマ「そ、そうなんですか...わかりました、頑張ってみます」
アミルド「はい。私もサポートしますので...よろしくお願いしますね」クスッ
一先ず教員室に向かい、今回の性教育を有意義に教える事ができたと担任の先生へお伝えしました。
光景の記録はなるべく真実に近しい形で、先生が皆さんの反応に違和感を持たれないよう配慮しています。
その後、授業料の振り込みなどの手続きを済ませ、カロマさんと生徒さん達が待たれている空き教室に向かいました。
西棟の最上階。ほとんどの教室が学舎祭や修練祭で使用される道具などを仕舞う物置と化しているその中で、灯りが付いている一室を見付けます。
アミルド「皆さん、ちゃんと来てくださりましたね。ありがとうございます」
女子生徒K「先生、特別講習って何を勉強するの...?」
カロマ「えっと、僕もさっきこの講習の事を知ったからね...」
男子生徒R「そうなんだ...」
教室内に居る生徒さん達は男女合わせて6人と種族もバラバラ。
ですが、共通点としては男女隔てて話そうとしたりはせず、仲が良さそうである事と...事前にお伝えされた情報によれば、皆さんは王家関係にある事と尚且つ婚姻をそれぞれ済ませている事です。
ちなみに、本人達は承諾しており強制的にという訳ではないとの事。
アミルド「では、指定の席に着いてください。説明を致します」
男子生徒・女子生徒「「「はーい」」」・「「「はい」」」
アミルド「では...皆さんは隣の席の人と、どういったご関係か認識されていますね?」
1.恥ずかしがりながらも肯定
2.何となくと普通に頷く
3.自由安価
>>558
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 12:20:20.80 ID:SvPCfJSUO
- 1
- 558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 12:28:34.13 ID:BE6kqkA4O
- 1
- 559 :1 [saga]:2025/01/20(月) 23:37:24.15 ID:LxtQLqZH0
- 男子生徒・女子生徒「「「「「...//」」」」」コクリ
アマゾネスの女子生徒A「うん♪」ギューッ
男子生徒D「は、恥ずかしいからやめろって//」
人種の気質でしょうか、他の生徒さん達は恥ずかしがっている中でアマゾネスの女子生徒は隣の生徒さんの腕に抱き着きました。
離そうとしていますが...嫌がっている訳ではなく言っている通り単に恥ずかしいのでしょうね。
アミルド「恥ずかしがる事はありませんよ?皆さんはそれぞれ婚姻を済ましているのですからね」
アミルド「将来、大人になれば本日学んでいただいた性教育が役に立ちます」
そう伝えますと生徒の皆さんは納得したように頷いてくださりました。
では、早速...と、その前に両者の名前を確認しなければいけませんね。私は生徒名簿を手に取り、各生徒の名前を呼んでいきます。
確認し終えまして...まずはお手本として私達から始めるとしましょう。尤も...私が発情してきているのですが♡
アミルド「カロマさん、脱いでください」シュルルル...スルルッ
カロマ「あっ、はぃ...はい?!//」
アミルド「これからお手本を見せますから。んっ...」スルッ、プルンッ
男子生徒・女子生徒「「「「「?!//」」」」」カァァァ
アマゾネスの女子生徒「おー。スタイルいいんだね、アミルド先生」
1.アミルド「皆さんはまだ脱がなくて結構ですよ。後程、お願いします」
2.アミルド「皆さんも脱いでください。後程、実施していただきますので」
3.アミルド「自由安価」
>>560
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 23:38:49.31 ID:nRu0n5ufO
- 1
- 561 :1 [saga]:2025/01/21(火) 00:15:00.95 ID:+dptpmXO0
- アミルド「皆さんはまだ脱がなくて結構ですよ。後程、お願いします」
女子生徒L「の、後程って...わ、私達も脱ぐんですか?!//」
アミルド「はい。この特別講習では性行為の実技を学ぶのですから」
2人の女子生徒はにわかに信じがたいといった様子で慌てふためきます。一方でアマゾネスの女子生徒は服に手を掛けていたのですが、私がそう言って少し不満そうに手を止めました。
男子生徒の皆さんも戸惑いつつ、私の裸体を凝視して両足をモジモジと擦らせています。
男子生徒T「ま、まさか...//ぼ、僕達も...す、するという事ですか...?//」
アミルド「お察しが良くて大変助かります。さぁ、カロマさんもお早く」カチャカチャッ
カロマ「いやいやいやっ...?!//アミルドさん、力を合わせるってこの事だったんですか?//」
アミルド「それ以外に無いと思われますが...とにかくご協力お願いします」ズルッ
私はベルトの金具を外し、カロマさんのズボンを一気にずり下ろしました。
すると...珍しく勃起していない状態の男性器が露わとなります。初めて健診した際にも緊張していて勃っていませんでしたね。
カロマ「あっ...!//」デロン...
女子生徒「「きゃあぁぁっ...!//」」
男子生徒「「...デカイ//」」「デ、デッケェ...//」
アマゾネスの女子生徒「...ゴクッ♡//」ジワァ...
1.手コキから
2.フェラから
3.即ハメ
4.自由安価
>>563
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 00:28:06.57 ID:DEuLhwLsO
- 3
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 00:29:38.02 ID:+yaOCrT+O
- 3
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 00:30:02.51 ID:HmvcDes1O
- 4 素股ズリ
- 565 :1 [saga]:2025/01/21(火) 11:07:19.23 ID:E1j/9t3U0
- 恐らく(生唾を飲んだアマゾネスの生徒さんを除いて)自身の父親の男性器を見た事がない生徒さん達は、カロマさんの男性器を見て驚愕していました。
まだ勃起していないにしても、私の指先から手首の20cmを優に超える程の大きさは確かにその反応になるでしょう。
カロマ「ア、アミルドさんズボンを返し、んむっ...?!//」
アミルド「ん、ふ...♡ちゅむっ♡んぁ♡」チュプッチュルルッチュウッ
しかし...勃起してもらわなければ性行為が成り立ちません♡私はカロマさんに有無を言わさず、擦り寄ってすぐに口付けを交わします♡
生徒さん達の視線を感じながらも、驚きの表情を浮かべるカロマさんを見つめつつ性的な誘惑...いえ、おねだりをします♡
アミルド「さぁ、カロマさん...♡孕まセックスを皆さんにお見せしましょう♡」スリスリ
カロマ「っ...!//」ビクッ
アミルド「この...おちんちんを勃っきさせて、私の膣内をぐちゃぐちゃに掻き混ぜてください♡」
アミルド「射精するのも既に4人の子供を宿している子宮内へたっぷりと...♡」シュコシュコッ
カロマ「っぁ、う...//」ビキビキッギンギン
生徒さん達には聞こえないくらいの声量で、カロマさんの耳元でそう囁きながらおちんちんを擦り、優しく扱いてあげます♡
すぐに性的刺激を感じ始めたカロマさんは顔を顰めながらも...おちんちんを雌殺しと異名を持つサイズにまで肥大化させました♡
あまりの迫力に生徒さん達は絶句し声さえも上げずに只々見ているだけでした♡
1.アミルド「皆さんがよく見えるように騎乗位で行いましょう♡」
2.アミルド「フルネルソンという体位で行ってみましょう♡」
3.アミルド「自由安価」
>>567
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 11:35:27.58 ID:038RRsWHO
- 2
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 11:47:08.38 ID:W/177671O
- 2
- 568 :1 [saga]:2025/01/21(火) 13:42:34.95 ID:ycJaNhSS0
- アミルド「フルネルソンという体位で行ってみましょう♡」
カロマ「フ、フルネルソン...?//」
アマゾネスの女子生徒A「こうやって相手の膝裏に腕を通したまま持ち上げて、後頭部で手を組みながら下からズッポズッポするんだよ♡」ヒョイヒョイッ
男子生徒D「俺がされる側で教えるなよっ!//」ユッサユッサ
アマゾネスの女子生徒さんが教えてくださっている通りです♡この日のためにミイナさんと相談をしていたのですが、手間が省けて好都合でしたね♡
カロマさんはできるかどうか不安そうでしたが...インキュバス化と聖人化しているあなたを私は信じていますよ♡
そうお伝えして、一瞬悩む様子を見せたものの覚悟を決めてくださり頷いてくださりました♡
アミルド「では、こうして...ん♡カロマさんの腕を通してください♡」ガパッ
カロマ「は、はい...//」スーッ
男子生徒・女子生徒「「「「「...//」」」」」マジマジ
アミルド「...♡」ヘコヘコッ、プルンプルン
男子生徒「「「っ〜〜...!//」」」ドキドキ
私の裸体を凝視していた男子生徒さん達に少しだけ悪戯をしようと、ヘコヘコと腰振りダンスをしてみせます♡
- 569 :1 [saga]:2025/01/21(火) 13:44:19.34 ID:ycJaNhSS0
- 布切れ一枚でさえ隠してもいない、クリトリスの上に薄っすら髪の色と同じ陰毛が茂っておまんこに男子生徒はもちろん♡女子生徒の皆さんも釘付けとなっていました♡
ふふ...♡とても可愛らしい反応です♡しかし、カロマさんに腰を掴まれて止められてしまいました...
カロマ「そ、そんなに動いていたらできませんよ...//」
アミルド「失礼しました♡では...改めて、どうぞ♡」ガパッ
カロマ「はい...//しょっと...//」グイッ、ヒョイッ
膝裏が腕に引っ掛かるように私を軽々と抱え上げたカロマさんは、教えられた通り後頭部に手を組みました♡
カロマ「こ、ここから...こ、こうかな?//」ギュッ、ギチィッ
アミルド「んんっ♡//よろしいかと...♡//」
幼い頃から柔軟を得意としていたのが功を奏し、強引に顔が下を向かされていますが息苦しさは感じませんね♡
両足で胸が挟まれるように大きく開かれ、手はカロマさんの腕に添えるようにして...私はおまんこを突き出して見せつけられているような姿勢にされています♡
この姿勢を利用して、そうですね...♡
1.アミルド「どなたか挿入を手伝ってもらえますか♡?//」
2.アミルド「自慰行為をした事がある人は、していただいて構いませんよ♡//」
3.アミルド「自由安価」
>>571
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 14:09:47.79 ID:AumYGAnz0
- 2
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 14:11:29.75 ID:MIa4b+gyO
- 3 みなさん、もっとまじかで繋がってるところを見ても、触ってもいいですよ
- 572 :1 [saga]:2025/01/21(火) 15:37:02.43 ID:fyM5r9iu0
- アミルド「皆さん♡//もっと間近で繋がっているところを見ても...触ってもいいですよ♡//」
男子生徒・女子生徒「「「「「え...?!//」」」」」
アミルド「これは性教育の一環でもありますから♡//それに...♡//」
アミルド「カロマさんもその方が興奮するでしょうから♡//おちんちんの具合でわかりますよ♡//」
カロマ「っ...//」ビキビキッ
周囲から見られる事で性的興奮を覚えるという性癖を少なからずカロマさんは持ち合わせているようですね♡
まぁ、インキュバス化している事と野外での性交に慣れているのですから納得がいきます♡
それはそれとして...私の指示通り生徒さん達はおずおずと近付いてきまして、目を見開きながらそれぞれ私のおまんことカロマさんのおちんちんを観察しています♡
- 573 :1 [saga]:2025/01/21(火) 15:38:10.26 ID:fyM5r9iu0
- 女子生徒K「こ、これが...男の人の、お、おちんちん...//」
アマゾネスの女子生徒A「他の言い方で、おちんぽって言ってもいいみたいだよ♡?」
女子生徒L「そ、そうなんですか...//あ...ピ、ピクピクと震えています...//」
カロマ「あ、あんまり顔を近付けないでもらえると...っ//」
女子生徒の皆さんはカロマさんのおちんちんを興味深そうに、それでいて恥ずかしそうに見つめていました♡
カロマさんは幼気な少女達に見られている羞恥や背徳感に興奮しているようで、おちんちんがより大きくなっている事でしょう♡
亀頭の鈴口で水滴上に溢れてきた先走りが垂れていきますと、女子生徒の皆さんはそれが何なのかわからない様子でしたが...その臭いに、思わず生唾を飲み込んでいました♡
男子生徒R「は、花みたいで綺麗だね...//トロトロって蜜みたいなのが垂れてる...//」
男子生徒D「なんか、気のせいか?//すげぇ甘い匂いがするんだけど...//」
男子生徒T「ぼ、僕もそう感じますから、気のせいじゃないですよ...//」
アミルド「ふふ...♡//よく観察して覚えてくださいね♡//...ぁん♡//」トロォ...
...どうやら私にもその性癖の気があるのか膣口から愛液が溢れて来るのを感じました♡
年若い少年達の食い入るような視線と吹き掛かる吐息に興奮しているのだと自覚してしまいます♡
あぁ...なんて愛らしい♡初めて目にする異性の性器に興味津々なのでしょうね♡しかし、触りたいと思いながらも手が出せないでいる様子です♡
1.アマゾネスの女子生徒A(名付安価可)が躊躇なく亀頭を触る
2.女子生徒K(名付安価可)が肉棒を握って扱き始める
3.女子生徒L(名付安価可)が殖栗を揉む
4.女子生徒3人(名付安価可)が同時に顔を近付けて臭いを嗅ぎ始める
5.自由安価
>>576
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 15:44:23.70 ID:MbPTtUnkO
- 2 せセリア
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 15:52:29.84 ID:N7GqEuh+O
- 3 マーシャ
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 15:54:02.18 ID:ohnAl6vBO
- 3
ティア
- 577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 15:54:30.23 ID:T2XIygn2O
- 4 セシリア
マーガレット
ルナ
+ アルミドのマンコを舐めて挿入しやすくする
- 578 :1 [saga]:2025/01/21(火) 16:25:53.30 ID:l8Fc4wX00
- 女子生徒L「...さ、触ってみていいですか?//カロマ先生...//」
カロマ「ぁ、う...//や、優しく触ってくれるなら...//」
女子生徒K「ど、どこを触るの?//ティアちゃん...//」ドキドキ
ティア「えっと...こ、この丸い袋みたいなところ...//」サワサワ
カロマ「っんん...//」ピクッ
ティア「ひゃっ...//な、中で何かが動いています...//」モミュッモミュッ
獣人に属する鹿人のティアさんが、まずカロマさんの陰嚢に触れて薄皮越しに睾丸を揉んでいるようです♡
白く小さな斑点が付いた山吹色の長髪をストレートに2つ結びにしており、制服でわかり難いですが他の女子生徒と比べて少し細身だとわかります。
鹿の耳をピコピコと動かし、掌で睾丸を持ってみたり指の腹でクリクリと弄っています♡
カロマ「っく...//っん//」ピクッピクンッ
ティア「あっ//カ、カロマ先生、痛くないですか...?//」コリュコリュッ
カロマ「う、んっ//だ、大丈夫だよ...//っふ//」
ティア「そうですか//えっと...この中で、赤ちゃんの元になる精子が作られるんですよね?//」
アマゾネスの女子生徒A「そうそう♡でも、こ〜んなにたっぷり詰まってそうなのは初めて見た♡」
ティア「わ、私も初めて見ましたけど...//この中にいっぱい精子が詰まってると思うと...なんだか可愛いですね♡//」
女子生徒K「か、可愛い...のかな...?//ん〜...//」
ティアさんの発言に隣の生徒さんは一瞬呆気に取られた様子で悩まれていますが...私も可愛いと思っていますよ♡
お嫁さんの中では出産した赤ちゃんの人数は比較的が少ないものの、初めて抱き上げた際の愛おしさを忘れる事はありません♡
ティアさんは徐々に慣れてきたのか両手で陰嚢をマッサージするかのように親指の腹でグニグニと揉み、精子を作る量を増やそうとしているようです♡
1.アマゾネスの女子生徒A(名付安価可)が亀頭を触る
2.女子生徒K(名付安価可)が肉棒を握って扱き始める
3.女子生徒3人(名付安価可)が同時に臭いを嗅ぎ始める
4.自由安価
>>581
- 579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 16:30:43.39 ID:A2gHgyyPO
- 2 フレージア
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 16:32:07.89 ID:8B8GKKs4O
- 1 ラッシュ
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 16:33:35.28 ID:lkb/L7a+O
- >>577
- 582 :1 [saga]:2025/01/21(火) 17:32:01.78 ID:y+0JhhxG0
- アマゾネスの女子生徒A「セシリアちゃん♡私達はアミルド先生のおまんこ舐めてみよ♡」
セシリア「えぇ?!//そ、そっちをなの、ルナちゃん...?!//」
ルナ「そっちて?」
慌てふためく、縦ロールにした黒い長髪を前後左右に揺らしてスカートをギュッと掴みながらルナさんの発言に驚き、恥ずかしがるセシリアさん。
クリーム色のショートカットヘアーでアマゾネスの特徴的な黒い色素が強めの褐色肌に、ボディペイントを施しているルナさんは首を傾げて問い返しました。
ちなみに顔に塗られているものだけで判断したのではなく、アマゾネス専用の制服がほぼ半裸状態と言っていい構造で...11歳にしては発育の良さが目立つ肉付きの良い体が見えるからです♡
セシリア「お、おちん、ぽを舐めると思ってたから...//」
ルナ「んー、確かに舐めたいけど...アミルドさんも気持ち良くしてあると」
ルナ「おちんぽを挿入れやすくしてあげられるよ♡?」
セシリア「そ、そうだと思うけど...//うぅ〜//ちょっと抵抗が...//」
- 583 :1 [saga]:2025/01/21(火) 17:33:43.99 ID:y+0JhhxG0
- 同性のおまんこを舐めるという思考へ至るには同性愛を持っているか、発情するか、ドスケベになるかしかありませんけれど...
ルナさんは種族上の関係で躊躇いがないですね♡私とカロマさんと同じ人間であるセシリアさんは、やはり少し抵抗があるのでしょう♡
私も舐められた事はあれど舐めたという事はありませんが、アドバイスしてあげなければいけませんね♡
アミルド「セシリアさん♡//目を瞑りながらだと楽かもしれませんよ♡//」
セシリア「め、目を瞑って?//んー...うん//やってみる//」
ティア「あ、あの、私は移動した方がいいですか...?//」
勇気を出したセシリアさんはルナさんの隣に立ち、私のおまんこへ顔を近付けようとします♡
それに気付いたティアさんは一度手を止めましたが、ルナさんが首を横に振りました♡
ルナ「そのままカロマ先生を気持ちよくしてあげてていいよ♡じゃあ、せーので舐めよ?」
セシリア「は、はひ...//ふぇーのっ...んむちゅっ!//」チュムッ
ルナ「んぷぅっ♡//」チュプッ
アミルド「んひぃいいっ♡!//あぁんっ♡!//」ビクンッビクビクッ
お、お2人が同時に舐めてきてっ♡思わずイってしまいました...っ♡
- 584 :1 [saga]:2025/01/21(火) 17:34:35.98 ID:y+0JhhxG0
- セシリア「んむぅ...!//んぢゅっ//れろぉ//」ピチャッチュプッチュルルッ
ルナ「んれぇ♡//ちゅぞぞっ♡//んぱっ♡//んりゅる♡//」チュルルッレロレルッジュルッ
慣れているかのような舌遣いのルナさんに対し、セシリアさんのたどたどしい舐め方もまた違った感覚でっ♡
咥えて...コホンッ♡加えて、まだ挿入もしていないのにも関わらずあっという間にイってしまった事にお2人共困惑しているでしょうね♡
んぁ...♡私の溢れてくる愛液を綺麗に舐め取ろうとザラザラの舌が小陰唇や大陰唇、クリトリスと隅々まで這って来ますので敏感になっている粘膜が反応してしまいます♡
ルナ「んぢゅるるっ♡//っぷあ♡//あみむもふぇんふぇー、きもひいい♡?//」モゴモゴ
セシリア「んむぅ...♡//おまんほ、舐めへもぬるぬるになっひゃうよ...♡//」モゴモゴ
アミルド「んぅっ...♡//ぁ、はぁ...♡//は、はい♡//とても、気持ちいいです♡//」トロン
1.アミルド「ティアさんも♡//舐めていただけますか...♡?//」
2.アミルド「カロマさん♡//おっぱいもよろしければ...♡//」
3.アミルド「自由安価」
>>586
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 17:56:29.71 ID:XrP3iBoCO
- 2
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 17:57:50.25 ID:zoGZerEkO
- 1
- 587 :1 [saga]:2025/01/21(火) 20:49:06.25 ID:+dptpmXO0
- アミルド「ティアさんも♡//舐めていただけますか...♡?//」
ティア「あ、わ、私もですか?//わかりました...//」コクリ
ティア「し、失礼します...//ん...ちゅっ//んむ//」ペロッピチャッチュピッ
アミルド「んんぁっ...♡//んっぅ♡//あぁん♡//」ビクビクッ
ティアさんの小さな舌が膣口を重点的に舐めてきていますっ♡膣内から溢れてくる愛液を舌で掬っては飲みという...進化点は鹿なのですが、まるで水を夢中になって飲む犬のように見えますね♡
あっ♡んんっ♡!ルナさんとセシリアさんも舐めるのを再開してっ...♡私のおまんこを余すことなく舐め回していますっ♡
ルナ「んれぇ♡//んぢゅうっ♡//ふむぅ♡//」レロレロッヂュルルッチュパッチュヂュッ
セシリア「んちゅっ♡//んふ...♡//ちゅむっ♡//」チュブッレロッチュルルッチュパッ
ティア「ふ、んん♡//ちゅるっ♡//んむぅ...♡//」チュウッチュプッペロッ
アミルド「あっぁ♡!//あんんっ♡!//っ、あっはぁ...♡!//」
なんて、はしたない性行為をしているのでしょう♡まだ小学舎の女の子3人におまんこを舐められながら、快感を得てしまうなんて...♡
しかし...その背徳感と性的興奮が私を更に昂らせ、あんっ♡カロマさんが離さない限り逃げる事はできません♡
3人方の唾液と混ざり合った唾液がポタポタと会陰部を伝って、おちんちんの亀頭をテカらせるように濡らしていっています♡
あぁ...っ♡!も、もう、イきそうですっ♡顔を離していただかないと、し、潮吹きで濡れてしまっ...♡!
- 588 :1 [saga]:2025/01/21(火) 20:54:00.91 ID:+dptpmXO0
- アミルド「あぁっ♡!//んっうぅ♡!//ゃ、っぁあ♡!//イ、くうぅ♡!//」ビクンッ
アミルド「みな、さっ...♡!//顔を、離し、んぁぁああ♡!//」ビクビクッビクンッ
ティア・ルナ・セシリア「「「ちゅうっ♡//んぢゅうっ♡//ちゅむっ♡//」」」チュウッレロレロッヂュルルッチュパッ
快感で上手く話す事ができず、3人方は舐めるのを止めません♡
いよいよ腹部の奥から尿道を通ってお潮が込み上げてくるのを感じて来ます♡
アミルド「んひぃいいいっ♡!//イ、イっくぅ♡!//イッ、あぁああっ♡!//」プシャァアアッ!
ティア「わぷっ♡?!//」パシャアッ
セシリア「きゃっ...♡!//」ビシャアッ
ルナ「あはっ♡//んあぁ〜〜...♡//」レロレロッゴクッゴクッ
あぁっ...♡カロマさん以外の人に...それも幼気な女の子達に潮吹きをさせられてしまいました...♡
ティアさんが膣口をほじるように舐めて...♡セシリアさんが大陰唇に沿って舐め♡最後にティアさんがクリトリスを甘噛みをしてきたのですから...♡
尿道口からは未だに透明な体液が噴き出ており、ティアさんとセシリアさんは顔に掛けられた拍子に避けましたが...♡
ルナさんはその場に留まり、口を開けたまま潮吹きを顔面に受け止めながら飲み込んでいます♡
やがて数滴程、床に零しながら潮吹きは収まり始めてルナさんは口に残っている体液を飲み干しました♡
ルナ「っはぁー...♡//けぷっ//ごちそうさまでした♡//」ペロリ
ルナ「アミルド先生の潮吹き、ちょっとしょっぱかったけど美味しかったよ♡//」
アミルド「はぁ...♡//はぁ...♡//んぉぉ...♡//」ヒクヒクッ
1.男子生徒にも愛液を舐めてみてもらう
2.絶頂したアミルドをどう思ったか男子生徒に聞く
3.カロマが我慢できなくなりオナホファック
4.自由安価
>>591
- 589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 21:11:53.01 ID:tyKyTLdzO
- 1
- 590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 21:13:19.81 ID:5HLSceYmO
- 3
- 591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 21:15:02.98 ID:/ugDsxbWO
- 1
- 592 :1 [saga]:2025/01/21(火) 23:48:48.19 ID:+dptpmXO0
- 私が絶頂の余韻に浸っていると...ルナさんが男子生徒の皆さんに提案をしていました♡
セシリアさんとティアさんはハンカチで濡れてしまった顔を拭いています♡
ルナ「3人も舐めてみたらどう♡?//美味しいよ♡//」
男子生徒R「えっ...?!//」
男子生徒D「お、俺は別に...//」
男子生徒T「...ちょ、ちょっとだけ気になりますから...//」
蝶が甘くて美味しい蜜を吸うため、花へ口吻を伸ばす様に...私のおまんこに唇を寄せていきます♡
その様子を見守る男子生徒2人はゴクリと喉を鳴らし、期待と不安の入り交じった表情をしていました♡
1.キャンディーのように舐める(名付安価可)
2.スープのように啜る(名付安価可)
3.膣内に舌を入れて愛液を掻き出す(名付安価可)
4.自由安価(名付安価可)
>>593
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 00:02:22.67 ID:Vs6rn6xLO
- 3 サニー
- 594 :1 [saga]:2025/01/22(水) 10:40:00.28 ID:eSrEtaFp0
- サニー「んぢゅっ...//んはっ//んぢゅるっ//」レヂュッヂュチュッヌヂュッ
アミルド「んふぅっ♡?!//あっんうぅう♡!//」ビクンッビクビクッ
アミルド「サ、サニー、さ、んんっ...♡!//あっ、んうぅ♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
サニー「れぢゅっ//んちゅっ//んぶぅ...//」ジュルルッレチュッチュパッヌチュッ
んひぃっ♡!な、膣内に舌を入れられてっ♡愛液を掻き出されていますっ...♡!
唇でも大陰唇と小陰唇を啄む様にしてサニーさんは愛液を貪ってきました♡
前髪が汗で額にへばり付いている黒上のボブカットに、エルフ特有の長い耳と幼いながらに美形に整った顔立ちをしている美少年が...こんなにもエッチな男の子だなんて♡
外見は草食系と呼称されているカロマさんですが、実は内面的には肉食系且つ性欲魔であるという点が似ていますね♡
セシリア「サ、サニー君...//すごく夢中になってるね//」
ティア「は、はい...//普段からは想像も付かないくらいです...//」
男子生徒R「そ、そんなに...美味しいのかな...?//」ドキドキ、ゴクリ
男子生徒D「...っいたた//ち、ちんこがムズムズしてきた...//」ムクムク
ルナ「私はもうおまんこがビショビショだよ〜♡//」スリスリ
男子生徒D「マジでっ今触るなって...!//」
生徒さん達は親しい友人が耽溺と言っても過言ではない程、夢中になっている光景に困惑しながらも...愛液を啜る音を聞きながら見ています♡
婚約相手が短パンの中で勃起したおちんちんが窮屈になり、痛がっているとルナさんは敢えて膨らんでいる箇所を撫でていました♡
- 595 :1 [saga]:2025/01/22(水) 10:41:32.28 ID:eSrEtaFp0
- サニー「んっ...//ぢゅるるるっ♡!//」レロッヌヂュヂュッ
アミルド「あぁっ...♡!//んっふぅ♡//っんん♡!//」グヂュッヌチュップチュッ
んあっ♡!サ、サニーさん、の下が奥まで挿入ってきましてっ♡
またイってしまいます...♡!先程と同じように、潮吹きを...っ♡!
アミルド「っんあぁあああっ♡!//」プシャァアアッ!
サニー「おぶっ...♡?!//んぐぶ...♡//んぢゅるるっ♡//」コプコプッ
ま、また...♡小学舎も卒業していない児童に潮吹きをしながらイカされてしまいました...♡
んんぅっ♡ルナさんと同じように、サニーさんは噴き出す体液を口の中に溜め込んでいますね♡
誰もが認めるようなエルフの美少年が愛液を一滴も零さいように頬をリスの様にプクッと膨らませて、潤ませている蕩けた瞳で私を見つめて...♡
なんて愛らしも健気なのでしょう...♡私、男女関係なくペドフィリアになってしまっているのでは...♡?
サニー「んふーっ♡//ふぶ...♡//んぉ...♡//」タプタプッ
アミルド「ふぁ...♡//んっぁぁ...♡//ん...♡//」プシッポタタ...
サニー「ん...っ♡//ごきゅっ♡//ごきゅっ♡//んぐっ♡//」ゴクンッ
アミルド「...飲み干しましたね♡//お味はどうですか♡?//」ニコリ
1.サニー「その、変わった味でしたけど...♡//お、美味しかったです♡//」
2.サニー「と、とても甘美で...♡//も、漏らしてしまったかもしれません♡//」ピュプッ...
3.サニー「自由安価」
>>597
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 10:56:50.70 ID:ICQwPuP5O
- 2
- 597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 10:58:32.96 ID:jxKliAGRO
- 1
- 598 :1 [saga]:2025/01/22(水) 11:16:39.89 ID:AZi6zpSF0
- サニー「その、変わった味でしたけど...♡//お、美味しかったです♡//」
アミルド「それはよかったですね♡//では...次の方と代わりましょうか♡//」
サニー「はい...♡//」コクリ、トコトコ...
素直にサニーさんは離れてくださり、次に誰が舐めるかをお2人は話し合っています♡
やがて、じゃんけんで決めるようですね♡既に勃起しているおちんちんの膨らみが短パン越しからでも見てわかりました♡
次は...どの男の子に私のおまんこを舐めてもらえるのでしょうか♡楽しみでなりません♡
男子生徒D「恨みっこなしだからな?//」
男子生徒R「わ、わかってるよ...//」
1.キャンディーのように舐める(名付安価可)
2.スープのように啜る(名付安価可)
3.自由安価(名付安価可)
>>600
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 11:29:40.55 ID:jxKliAGRO
- 1 フォレッサ
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 11:31:23.80 ID:ltPeaAnRO
- 1 アーサー
- 601 :1 [saga]:2025/01/22(水) 11:59:34.56 ID:347pkLhx0
- ジャンケンの結果...アーサーさんが勝ちました♡思いがけず喜ぶ彼に対して、恨みっこなしと言った当人はガックリと項垂れて、ルナさんに頭を撫でられていますね♡
アーサーさんは人間であり、黒いメッシュが入った青い髪に青い瞳を持つ至って普通の男の子...ですが♡色白であどげなく中性的な顔立ちはサニーさんに引けを取らない程の美少年と言えるでしょう♡
アーサー「ア、アミルド先生//舐めさせてもらうね...//」ドキドキ
アミルド「はい♡//アーサーさんの好きなように...♡//」
アーサー「うん//...んれ//んふ...//」ピチャッピチャッチュウッ
アミルド「ん...♡//ふ...♡//」ヌチッヌチッ
アーサー「んむ//ちゅっ...//んっ//」ペロペロッレロッピチャッ
ゆっくりとキャンディーを舐めるようにして愛液をアーサーさんは舐め取っていきます♡
先程、サニーさんが舐めた際に混ざった唾液の事など気にせず...♡
ん...♡程よい加減で快感は弱くても気持ちいいですね♡彼なりに激しくするのを控えめにしているんでしょう♡
私はまた愛おしさを感じて...膣内から分泌される愛液を膣口から垂らしてしまいます♡
アーサー「んちゅっ♡//んぁ...♡//んふっ♡//」レロッピチャッペロペロッ
アミルド「っんあぁ...♡//んっ♡//んっ♡//」
アーサー「っはぁ...♡//ふぁぁ...♡//ご、ごちそうさまでした//」グシグシッ
アミルド「ん♡//え...?//もう、よろしいのですか?//」
アーサー「うん//十分、味わったから...//それに...//」
...なるほど、早めに終わって最後に残った友達に譲ろうというつもりなのでしょう♡カロマさんと似ていて心優しいですね...♡
そういえば、カロマさんは腕が疲れてきていないでしょうか...♡?
1.授乳も体験させてみる
2.次の生徒と代わる(名付安価)
3.自由安価
>>603
- 602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 12:17:33.59 ID:ltPeaAnRO
- 1
- 603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 12:30:03.64 ID:/EGUlzVEO
- 3女子生徒がカロマの亀頭をしゃぶり、濡らす
その後にゆっくりとアルミドに挿入する
- 604 :1 [saga]:2025/01/22(水) 13:42:05.10 ID:1vcC7ayT0
- アミルド「カロマさん♡//腕が疲れているようでしたら、少し休憩しますか♡?//」
カロマ「い、いえ//腕は大丈夫なんですけど...//こ、こっちの方がもう...//」ギンギン
アミルド「あ...♡//」
ティアさんに陰嚢を弄られてからそのまま放置されてしまっていたのを忘れていました...♡
カロマさんのおちんちんは亀頭をぶっくりと膨らまし、ドクンと血管を浮かばせた陰茎も私のお尻に当たるように反り立っており...見られないよう配慮して隠していたのですね♡
もう我慢の限界のようですが...まだ1人フォレッサさんが舐めていないので、どうしましょうか...♡
フォレッサ「せ、先生//アーサーが代わっていいって言ったしさ...//」
アミルド「...フォレッサさんはルナさんの愛液を舐めてみませんか?//」
フォレッサ「へ?//ル、ルナの...?//な、なんでだよ//べ、別に嫌じゃないけど...//」
ルナ「んーっと...もしかしてカロマ先生が限界みたい♡?」
ギクッと図星を突かれてたカロマさんは照れ隠しに、私の顔で自身の顔を隠しつつ反らしましたね♡
無言の肯定をしていると察したようで残念そうにしていますが、フォレッサさんは聞き入れてくださいました♡
ちなみに...フォレッサさんは知性型魔物のドラゴンである龍人です♡
体格は皆さんと然程変わりませんが全身の至る所に鱗があり、手足はドラゴンそのものとなっていて目付きは鋭く、棘に膜を張ったような形状の耳があります♡
聞いた話によると龍人は舌の長さを自在に変えられるとか...♡私もそうして舐めてほしかったですが、ここはカロマさんを優先としましょう♡
ルナ「カロマ先生♡挿入れやすくしてあげるから、おちんぽ舐めさせて♡?//」
カロマ「い、いや、でも...//こ、婚約者の3人に申し訳ないから...//」
アーサー「ぼ、僕はいいよ?//アミルド先生のおまんこ、舐めたし...//」
サニー「同じくです//フォレッサ君は...ダメですか?//」
1.フォレッサ「べ、別に...//ルナが舐めたいなら好きにしろよ//」
2.フォレッサ「...ル、ルナの後でやっぱ舐めさせてくれるなら//」
3.フォレッサ「自由安価」
>>606
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 14:03:34.03 ID:/tSNKSWmO
- 1
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/22(水) 14:20:16.55 ID:Gt3XDNCFO
- 1
- 607 :1 [saga]:2025/01/22(水) 15:31:12.03 ID:Hmv6JAPH0
- フォレッサ「べ、別に...//ルナが舐めたいなら好きにしろよ//」
ルナ「あれー?もしかして妬いてるの〜?」
フォレッサ「うっせぇ!//ホントに焼いてやろうか?!//」グルルルッ
カロマ「や、火傷すると危ないから落ち着いて...」アセアセ
宥められたフォレッサさんは火を口から零すのを止めて、膨れっ面になりながら大人しくしていただき...女子生徒の皆さんが私達の前に並びました♡
カロマさんは意を決して、私のお尻の後ろに隠しているおちんちんを腰を引いてから...んあぁ♡!お、おまんこを擦りながら突き出す様に露わにします♡
ティア「こ、これを...舐めるんですか...//」
セシリア「あ、改めて見てもすごい迫力...//」
ルナ「緊張しなくても大丈夫だよ♡噛み付いたりなんかしないから♡」クリクリ
カロマ「っく...//」ピクッピクンッ
ルナ「んむっ...♡//んれ♡//ちゅぷっ♡//」チュルッチュピッ
ティアさんとセシリアさんが少し怖がっているので、ルナさんが率先してカロマさんのおちんちんを弄り始めました♡
鈴口からトロトロと溢れてくる先走りを絡めた指先を舐め、その味を覚えるように唾液を混ぜて咀嚼しています♡
カロマさんは思わず射精するのを耐えているようですが...ふふ♡何時にもましてカロマさんは興奮しているのですね♡
私も人の事は言えませんが...♡この場に居る生徒さんの腕の長さくらいは伸びていて...太さは尋常ではない程になっていますよ♡
ルナ「ちゅぱっ...♡//じゃあ...あーんむっ♡//じゅっぽじゅっぽっ♡//」グプッジュプッヂュプッ
カロマ「ぅあっ?!//くっぅ...!//」
セシリア「あっ...//わ、私も...んむっ♡//んぁ♡//」チュッチュパッレロッチュルッ
ティア「んぷっ♡//ちゅぱっ...♡//んふぇ♡//ぁむ♡//」ヂュルッレロレロッピチャッチュウッ
カロマ「ふぅっ//ふぅっ...!//っぁぁ...!//」ビクンッビクビクッ
- 608 :1 [saga]:2025/01/22(水) 15:52:44.38 ID:mKWprDjy0
- ルナさんが躊躇なく亀頭を咥えて唇を窄めながら顔を前後させます♡後に続いてセシリアさんとティアさんもおちんちんの陰茎を左右から舌を這わせて舐め始めました♡
唾液と先走りが混ざる音を響かせ、斜めにおちんちんを口内へ捻じ込む事で頬裏に亀頭が押し込まれ褐色肌の頬を膨らませたり...また同じように唇を窄めて亀頭を舌先で舐め回しています♡
ルナ「んぶっ♡//じゅるっ♡//んぶっ♡//んぶっ♡//」グポッグポッジュプッヂュルッ
ルナ「ぢゅるるっ♡//ぢゅっぽぢゅっぽ♡//」ブプッヂュポッチュプッ
セシリア「んちゅうっ♡//んぁ♡//んふ...♡//」レローッチュプッチュルッピチャッ
ティア「ん...♡//んむっ♡//ちゅぷっ♡//ふ、むぅ♡//」レロレロッチュルルッジュルッ
愛液と同様に初めて味わうおちんちんに女子生徒の皆さんは夢中でしゃぶりついています♡
皆さんの舌遣いに快感が抑えられず、カロマさんは腰が引けてしまっていました♡
男子生徒の皆さんも足をモジモジとさせて目に焼き付けるかのように見ていますね♡後程、彼らもあんな風になるのでしょうけど...♡
やがて、ルナさんは吸い付きながら唇を離しました♡亀頭に塗りたくられていた唾液と先走りを綺麗にしたのは、交代する人のためでしょう♡
ルナ「っぷあ...♡//セシリアちゃん交代ねー♡//」タラー
セシリア「んむぁ...♡//う、うん♡//ふぇお...♡//んぼっ♡//」グププッジュプッヂュポッ
セシリア「んぢゅっ♡//んぶっ♡//んぐぅ...♡//」グポッヂュポッブプッ
セシリア「ぉぶぇ...♡!//んぷぅ♡//ぢゅむっ♡//」ジュポッチュルルッヂュポッ
カロマ「っ...//む、無理に咥え込まないようにね...?//」
交代したセシリアさんはルナさんを真似て唇を窄めつつ亀頭からほんの少し下まで咥え込みます♡
拙い動きでカロマさんのおちんちんを気遣うようにフェラチオを続けていると、勢い余って喉の奥まで亀頭を入れてしまったようでした♡
カロマに注意されましたが...それでも、カロマさんのおちんちんを舐めたくて堪らない様子のセシリアさんは、卑猥な水音を立てて吸い付いていきます♡
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