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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 652 :1 [saga]:2025/01/26(日) 09:48:59.38 ID:s+M5kMg50
- ルナ「うん♡//去年頃かな♡//ちなみに一週間前に生理が来てるから...♡//」
ティア「わ、私は一週間前に初潮を迎えまして...//」
セシリア「え?//そ、そうなんだ...//私も一週間前だよ...?//」
アミルド「そうですか♡では、皆さん妊娠が可能という事になりますね♡」
初潮及び生理が来てから一週間後に排卵が起こります♡私がそう告げると、皆さんは目を丸くしながらお互いのパートナーと見つめ合いました♡
その反応からして男子生徒の皆さんも精通しているのでしょうね♡
婚姻を済ませているとはいえ、まだ小学舎の皆さんが親になるのを防ぐために確認した...という訳ではありませんよ♡
アミルド「皆さんの寛大な両親はご懐妊を許可されています♡」
アミルド「なので、避妊具を着けず...生のまま孕まセックスをしてもいいのですよ♡」
男子生徒・女子生徒「「「「「「...//」」」」」」ドキドキ
アミルド「ですが、不安な方にはキチンとご用意してありますのでお受け取りください♡」
愛用しているポーチから取り出した避妊具と避妊薬♡どちらも特注品であり...ショタおちんちんにピッタリとフィットし、卵管菜の手前で薬が溶けると膜を張って精子を食い止めます♡
妊娠をするかしないか...皆さんはそれぞれ小声で話し合うと頷き合いました♡
1.ティア「必要ありません//サニー君の赤ちゃんを妊娠したいですから♡//」
2.ティア「ま、まだ早いので...どちらもください//」
3.セシリア「お母さん達が許してくれてるなら...//アーサーの赤ちゃん、欲しいな♡//」
4.セシリア「ちょ、ちょっと怖いから両方貰うね//」
5.ルナ「生でするよ♡//フォレッサの赤ちゃん孕みたいから♡//」
6.1.3.5.
>>654
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 09:57:50.50 ID:IAqp9X6BO
- 3
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 09:59:32.30 ID:GuLQExa5O
- 6
- 655 :1 [saga]:2025/01/26(日) 11:09:04.15 ID:s+M5kMg50
- ティア「必要ありません//サニー君の赤ちゃんを妊娠したいですから♡//」
セシリア「お母さん達が許してくれてるなら...//アーサーの赤ちゃん、欲しいな♡//」
ルナ「生でするよ♡//フォレッサの赤ちゃん孕みたいから♡//」
アミルド「わかりました♡では...どうぞ始めてください♡」
皆さんの意思を尊重する事も教育においては大切な事ですからね♡
男子生徒の皆さんは横並びで仰向けとなっている女子生徒の皆さんに覆い被さり、対面座位で挿入しようとしています♡
お互いの性器が擦れ合い、同時に男子生徒の皆さんは腰を震わせて女子生徒の皆さんも吐息を漏らしました♡
授業で教えた通り、膣口から亀頭がズレないよう手で固定しながらゆっくりと腰を落としていき...♡
アーサー「んっくう!//」ヌプンッ
サニー「うあっ...!//」クプンッ
フォレッサ「グゥウウッ!//」ズプンッ
セシリア・ティア・ルナ「「「んあっ♡//」」」プチュンッ
無事に勃起したままショタおちんちんが同時にロリおまんこの膣内へ挿入され、見事に処女膜を破きましたね♡
男子生徒の皆さんは膣内にショタおちんちんが締め付けられる感覚に腰が抜けそうな程気持ちよさそうです♡
恐らく今までに感じた事のない膣壁が押し広げられる感覚で女子生徒の皆さんも目を瞑って快楽に悶えていました♡
特にルナさんの下腹部はフォレッサさんの極太ショタおちんちんの形に盛り上がってしまっています♡
痛みは無さそうですけれど、それぞれパートナーと手を繋ぎながら見つめ合い、お互いの性器から感じる感覚を共有しているようですね♡
アーサー「は、入ったよ...っ♡//」
セシリア「う、んっ♡//アーサーの、おちんぽ挿入ってる...♡//」
サニー「ティアさんの、膣内っ♡//すごく気持ちいいですっ♡//」
ティア「ふあぁ...♡//サニー君と、繋がってますね...♡//」
フォレッサ「だ、大丈夫か...♡?//ルナ...♡//」
ルナ「んお...♡//フォレッサのおちん、ぽ、しゅごい...♡//」
アミルド「皆さん♡童貞、処女卒業おめでとうございます♡」
1.生徒の性行為を見守る
2.それぞれの見合った体位を教える(体位は安価)
3.カロマどアミルドも再開
4.自由安価
>>657
- 656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 11:20:48.77 ID:RenTF/wmO
- 3
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 11:21:13.03 ID:zpSBKNmIo
- 1
- 658 :1 [saga]:2025/01/26(日) 13:07:46.36 ID:s+M5kMg50
- アーサー「はぁっ♡//はぁっ♡//」ヘコヘコッ
セシリア「んっ♡//んっぅ♡//」ヌプッヌプッ
アーサー「っぅあぁ...♡//気持ちいいよぉ♡//」
セシリア「私もだよっ♡//アーサー♡//」
太腿に腕を回しながらアーサーさんはぎこちなく腰を突き出し、セシリアさんの膣内を刺激しています♡
実に初々しいインピオ♡胸の愛撫をしたり口付けもする余裕がないようで、お互いに昂る性欲によって快楽を求めるのに必死なご様子でした♡
初めてにしてはまずまずの性行為と評価して良いでしょうね♡
サニー「んちゅっ♡//ちゅるっ...♡//んふぅ♡//」ヌプッヌプッ
ティア「んむっ♡//んく♡//んうぅ...♡//」プチュッグチュッ
サニー「ぷあっ♡//ティアさん...♡//」
ティア「んあっ♡//サニー、く...んちゅっ♡//」
ティアさんとサニーさんは手を恋人繋ぎにしながら口付けを交わしつつ快楽を共有していました♡
エルフは身の熟しが早く、ティアさんの気持ちいい性感帯を刺激する事で獣人特有の発情を促しています♡
慣れてきたのか膣内の締め付けがキツくなり、精液を搾り取るように蠢き射精を求めているようですね♡
フォレッサ「グルルッ♡!//グルッ♡!//」パチュッパチュッ
ルナ「あんっ♡!//んっぁ♡!//」グチュッグチュッ
フォレッサ「ルナッ♡//ルナぁ...ッ♡//」
ルナ「フォレッサぁ♡//あぁっ♡!//んんっ♡!//」
まるで獣同士か魔物同士...あぁ、フォレッサさんは魔物でしたね♡ですが、人間同士とは思えない野性的な性行為をしています♡
ルナさんの柔軟な体を活かして脹脛を肩に掛けながらフォレッサさんは屈曲位で腰をお尻に打ち付け、極太ショタおちんちんで膣内から分泌される愛液を掻き出すように激しい抽送ですね♡
お互いのお名前を呼び合っているお2人の笑みは幸せに満ちており、獣のような交尾はより本能に忠実で快楽を貪っていてとても気持ちよさそうです♡
1.全員が同時に絶頂種付け
2.我慢できなくなったカロマがアミルドを抱く(体位は安価)
3.自由安価
>>660
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 13:08:51.85 ID:HtsILkfXO
- 1
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 13:11:02.31 ID:eIhpMBtOO
- 2 対面座位
- 661 :1 [saga]:2025/01/26(日) 14:38:13.04 ID:s+M5kMg50
- それぞれパートナーとの性行為に勤しむ生徒の皆さんがを見守っている中...唐突にカロマさんが背後から抱き締めてきました♡
先程より落ち着いたのか半分のサイズとなったおちんちんがお尻に当たっています♡
振り向いた際に、カロマさんの顔があってそのまま自然と口付けを交わしました♡
差し入れられた舌が私の歯茎や舌裏の根本、頬裏と上顎を蹂躙するように舐めてきまして...♡私も彼の舌を舐めて唾液を啜ります♡
アミルド「ちゅむっ♡//んは...♡//ちゅるっ♡//」チュルルッチュプッチュウッ
カロマ「ん、ふ...//んむっ//」チュッチュパッブチュッヂュルッ
アミルド「んも...♡//っんむ♡//っぷあ...♡//」チュパ...
カロマ「っはぁ//アミルドさん//僕らも...//」
椅子に座ってカロマさんが何を求めているのかすぐに理解し、私は膝の上に跨ると爪先立ちとなって背後の机に両手を置きながら少し仰け反る姿勢となります♡
勃起しているカロマさんのおちんちんに膣口が入るよう位置を調整して...♡んっぁ♡腰を下ろしていきますっ♡
アミルド「あっ...♡//あぁんっ♡!//はぁ...♡//」ヌプププッ...
カロマ「っ...!//アミルドさんっ//ちゅっ...//」チュプッヂュルッムチュッ、ズチュッズチュッドチュッドチュッ
アミルド「んむぅう...♡!//んっんっ♡//んふぶ♡//」チュブッチュルルッチュムッ、グチュッブチュッヌチュッ
アミルド「んあぁっ♡//んっぉっぉ♡//ちゅるるっ♡//」チュプッヂュルッヂュウッ、ヌブッグヂュッヂュポッ
あっぁ♡舌を絡めながらカロマさんを抱き締めて、膝立ちはそのままに腰を上下に動かしながら膣内に挿入れたおちんちんを刺激してあげます♡
腰を浮かせては落とし、また浮かせては落としてを繰り返していき...♡時折、腰振りダンスの要領で前後左右に膣内を締め付けたり緩めたりしておちんちんを搾り取ります♡
カロマさんのおちんぽが私の膣内でビクビクと脈打ち、先走り汁が溢れているのがわかります♡
カロマ「っはぁ...//っかぷ//んぢゅうっ//」クリクリッチュプッヂュモッ
アミルド「んあぁっ♡!//んっ、あっぁ♡//」ビクンッビクビクッ、ピュピューッピュルルーッ
アミルド「っ...♡!//レロォ♡//かぷっ♡//」
キスを止めるとカロマさんは私の胸を揉みしだきながら乳首を摘んだり、片方の乳首を吸ってきました♡
ビリビリとした快感が全身を駆け巡り、軽く絶頂してしまいます♡ですが、私も負けじと彼の耳たぶを舐めたり甘噛みします♡
1.アミルド「っぷあ♡//いっぱい孕ませてください♡//」
2.アミルド「ぷはっ...♡//愛しています...♡//カロマさん♡//」
3.アミルド「自由安価」
>>663
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:46:02.96 ID:Tj+a/JLWO
- 1
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:50:21.80 ID:jSoS1gA7O
- 3
1+「私も繁殖奴隷妻の1人として、ボテ腹にしてください!」
- 664 :1 [saga]:2025/01/26(日) 15:52:49.41 ID:s+M5kMg50
- アミルド「っぷあ♡//いっぱい孕ませてください♡//」
アミルド「私も繁殖奴隷妻の1人として...ボテ腹にしてください♡!//」
カロマ「はいっ...!//ノイトさん達みたいに、沢山産んでほしいですっ...!//」ボチュンッ!ボチュンッ!
アミルド「おっほぉ...♡!//あっぁんあ♡!//っんあぁ♡!//」ヌチュッグヂュッブチュッグチュッ
カロマさんがお尻を鷲掴みにしてさらに激しく上下に動かしてきました♡
私のおまんこが愛液を飛び散らせながらグポッグポッと下品な音を立てていますね♡
そして、子宮口まで到達した亀頭が何度もノックしてきました♡おちんちんがまるで熱烈な口付けをしてきているかのように...♡
あぁんっ♡また卵巣が疼いてきて...んっぁ♡卵子が排卵されて、きました♡
カロマ「っんん//っはぁ...//っく!//」パチュンッ!パチュンッ!
アミルド「あ♡!//あぁっぁ♡!//んうぅっ♡!//」ヌプッグプッヌチュッブチュッ
アミルド「んぁぁっ...♡!//イ、イキ、ますっ♡//カロマ、さんっ♡//」ギュウッ
絶頂が近付くに連れてカロマさんもラストスパートをかけるべく、私の腰を掴んで激しく上下にさせます♡
子宮口と亀頭が何度もキスを繰り返す度に私のおまんこはキュンキュンと疼いて膣内を締め付けてしまうのです♡
そうして射精を促しつつ、私が絶頂に達しそうになった時でした♡
カロマ「僕も...!//うっぐぅ...!//」ギュウッドチュンッ!ブビュルルルッ!ビュプッ!ドピュピュッ!ビュクッ!
アミルド「あ゙ぁあ゙あ゙っ...♡!//ん゙おほぉおおっ♡!//」ビクビクンッ!ピュルルーッピュプーッ
アミルド「んおっ♡!//お、こほぉ...♡!//あんんっ♡!//」ドプドプドプ...ブクーッ
私が背中を仰け反らせてイク寸前にカロマさんは大量の濃厚な精子が詰まった精液を射精し、子宮内に注ぎ込んできました♡
ドプドプと子宮内に溜まっていき...あっという間に私のお腹は膨れ上がってボテ腹へと変わります♡
射精が続く最中、私も母乳を噴き出してカロマさんの胸元を薄っすら白く濡らしてしまっていました♡
天を仰いで唾すという東洋国のコトワザのように、快楽による絶叫で飛び散った唾液が顔面に降り注いできます♡
カロマ「っはぁー...!//はぁーっ...!//」ビュルルッビュプッドピュピュッ...
アミルド「は、ぁぁ...♡//んおぉ...♡//ぉほ...♡//」ピクンッピクピク、ボテェ...
アミルド「んぁ...♡//お♡//」プチュンップチュンッ...
あぁ...♡卵管菜近くにまで精液は流れてきて...♡我先にと転がっている卵子目掛けて精子達が泳いできました♡
精子の1つが先体を卵子の表面にめり込み、そこから徐々に侵食していくように卵子の中へと入っていくんです♡
そして他の精子達も続々と侵入し、私の卵子は瞬く間に受精卵となりました...♡子宮内へ着床するのを待つ受精卵もいれば、すぐにでも成長したいという受精卵があり、この調子なら早ければすぐ妊娠してしまうでしょう♡
1.生徒達も絶頂
2.自由安価
>>666
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 15:55:28.71 ID:jSoS1gA7O
- 1
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 15:57:15.01 ID:rwZmGts8O
- 1
- 667 :1 [saga]:2025/01/26(日) 17:39:12.27 ID:s+M5kMg50
- アーサー「あっ♡!//あぁっ♡!//セシリアっ♡//もうっ...♡!//」パチュッ!パチュッ!
セシリア「んひぃいっ♡!//いいよっ、んあぁっ♡!//射精してぇ♡//」ニュプッグチュッ
サニー「僕もっ...♡!//ティアさん♡//射精します...!//」ヌプッ!ヌプッ!
ティア「んきゅうっ♡!//きてっ♡!//せーしっ♡//ちょうだい...♡//」ヌチュッブチュッ
フォレッサ「ルナっ♡//俺の子種でっ、孕んでくれ♡!//」ドチュッ!ドチュッ!
ルナ「うん♡//精液、射精して♡//赤ちゃん、孕ませてぇ♡//」ヂュプッヌポッ
あ...♡生徒の皆さんも絶頂が近そうですね♡アーサーさんはセシリアさんに覆い被さり、対するセシリアさんは両足を彼の腰に絡めながら膣内射精を促しています♡
サニーさんとティアさんも同じような体勢となり、そしてフォレッサさんもルナさんのお尻が浮き上がるくらいに持ち上げて種付けプレスをしながら絶頂へと至ろうとしているんですね♡
カロマさんの射精が終わって、私がカロマさんに凭れ掛かったと同時に...♡男子生徒の皆さんは一斉に射精しました♡
アーサー「うぅうっ♡!//」ビュルッビュプッ
セシリア「あっ♡!//あぁあ〜〜〜っ♡!//」ビクンッビクビクッ
サニー「あぁあっ...♡!//」ビュ〜ッビュクビュクッ
ティア「んあぁ〜〜っ♡!//あぁんっ♡!//」ビクビクッビクンッ
フォレッサ「グオォオオオッ♡!//」ビュルルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!
ルナ「んん〜〜〜っ♡!//あはぁ...♡!//」ビクンッビクンッ!
男子生徒の皆さんは余りの快感に情けない喘ぎ声を上げながらつくり出されたばかりの精液を射精する余韻に浸っていました♡
それは女子生徒の皆さんも同様で体を震わせ、今日初めて性行為をしたばかりの膣内に注ぎ込まれる精液を受け止めています♡
- 668 :1 [saga]:2025/01/26(日) 17:43:37.49 ID:s+M5kMg50
- やがて男子生徒の皆さんが荒い呼吸を整えながら腰を引き、ショタおちんちんを引き抜いていきます♡
余程締め付けられていたようで抜ける際にちゅぽんっという音を立てていました。ロリおまんこの膣口からドロッと精液が溢れていきます♡
アミルド「お疲れ様でした、皆さん♡//どうでしたか♡?//」
アーサー「す、すごかったです...♡//頭がふわふわして...♡//」
セシリア「はぁ...はぁ...♡//気持ちよかったね...♡//」トププ...
ティア「はい...♡//かなり、疲れましたけど...♡//」トポォ...
サニー「これが、赤ちゃんのつくり方なんですね♡//」
ルナ「あはは...♡//これで、赤ちゃんができるね♡//」サスサス、ドロォ...
フォレッサ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//」
私の質問に答えた後、皆さんはそれぞれのパートナーと笑い合い、気持ちよかったとピロートークをしていました♡
こうして特別講習における性教育の実技は無事に完了ですね♡加えて、ご両家が希望されていた一家繫栄も順調に続くでしょう♡
あとは生徒の皆さんを下校させるだけなのですが...♡
1.小学舎に設備されている風呂に入る
2.お迎えが来ている以外の生徒を家まで送る(3人指定安価)
3.自由安価
>>670
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 17:45:08.32 ID:GlY+wKm1O
- 2
ティア
セシリア
ルナ
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 17:58:26.50 ID:eH0S3giPO
- 1
- 671 :1 [saga]:2025/01/26(日) 19:03:59.51 ID:s+M5kMg50
- セシリア・ティア・ルナ「「「はぁ〜...//」」」
アミルド「ふぅ...//」
その後、小学舎に設備されているお風呂へ女子生徒の皆さんと一緒に入浴しています。
男子生徒の皆さんもカロマさんと入浴してくださっています。性行為後のおちんちんの洗浄を教えてもらうためです。
既に汗に塗れていた体を女子生徒の皆さんは洗い終え、膣内から溢れて来る精液も子宮内のみに残して洗い流しました。。当然、私も同様です。
セシリア「ねぇ//どうだった?//初めてエッチして...//」
ティア「その...//ま、またしたいと、思っていますね//」
ルナ「私も〜♡//今日で妊娠できなかったら、また明日にでもしたいもん♡//」
湯船に浸かって皆さんは感想を述べ合っています。やはり初めての性行為ともあって興奮が冷め止まないのでしょう。
ルナさんの仰っていた通り、今回の孕まセックスでご懐妊できなかった場合は各自で性行為を楽しんでもらう事になります。
もしも、何度性行為をしても妊娠ができなかった場合はこちらの治療院で診るという約束をしています。
ティア「アミルド先生は初めて産んだ時、苦しかったりしましたか?//」
アミルド「いいえ?//寧ろ、絶頂を迎える程快感を覚えてしまいましたね//」
セシリア「そ、そうなんだ...//」
ルナ「カロマ先生のこと、どれぐらい好き?//」
どれぐらい...中々に大雑把な問いかけですが、答えなければカロマさんに失礼ですね。
1.アミルド「心の底から愛しています//」
2.アミルド「何人でも子供を身籠りたいと思うくらい、です♡//」
3.アミルド「自由安価」
>>673
- 672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 19:06:02.06 ID:7DgUs+NGO
- 2
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 19:07:10.68 ID:uf+UDp2JO
- 2
- 674 :1 [saga]:2025/01/26(日) 20:38:46.24 ID:s+M5kMg50
- アミルド「何人でも子供を身籠りたいと思うくらい、です♡//」
セシリア・ティア・ルナ「「「おぉ〜...//」」」
生徒の皆さんと視線を合わせつつ...自分でも頬が赤らんでいるのを感じながらそう答えました♡
しかし、それは本心からというのは本当です♡カロマさんの健康的な体に惚れ、初めての純潔を貰っていいただき、そして子種を注いでくださった方なのですから♡
この方となら何人でも子供を作りたい、そう思えるほどに私はカロマさんに惚れ込んでしまっていると自覚しています♡
アミルド「皆さんもアーサーさんやサニーさんとフォレッサさんの事をもっと好きになれば//」
アミルド「自然とご理解できるはずですよ♡//」
ティア「わ、わかりました//」コクリ
セシリア「じゃあ、アーサーといっぱい遊んだりご飯を食べたり...エ、エッチしたりとか...//」
乙女心全開なセシリアさんはアーサーさんと仲良くしたいという気持ちを吐露していました♡
ティアさん、ルナさんも同様にサニーさん、フォレッサさんの事を想っているようです♡
ルナ「アミルド先生♡//」
アミルド「はい?//」
1.ルナ「おっぱい飲んでみていい♡?//」
2.ルナ「ちょっと...おしっこ、そこでしていい♡?//」
3.ルナ「自由安価」
>>676
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:39:54.16 ID:RIqv+AyQo
- 2
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:41:21.72 ID:b7vvv9GlO
- 1
- 677 :1 [saga]:2025/01/26(日) 21:05:13.01 ID:s+M5kMg50
- ルナ「おっぱい飲んでみていい♡?//」
ルナ「あの時、カロマ先生がすごく美味しそうに吸ってたから...♡//」
アミルド「...ええ♡//どうぞ、ルナさん♡//」
私は浴槽の中で立ち上がり、ルナさんの前まで近寄ると膝立ちとなりつつ胸を差し出してあげます♡
すると、嬉しそうにルナさんは私の胸を下から両手で支えつつ...んあっ♡乳首に吸い付いてきました♡
乳首を吸われると刺激される乳腺が母乳が生成し、ピューッとルナさんの口内で多方向に飛び散っているでしょうね♡
ヘコませた舌の上に溜まった母乳を、ルナさんは喉を鳴らしながらゴクゴクと飲み干していきます♡
アミルド「あ...♡//んっ♡//ぁぁ...♡//」ピュルルーッピュプーッ
ルナ「んくっ♡//んくっ♡//ちゅうっ♡//」ゴクッゴクンッ
アミルド「んん...♡//美味しいですか♡?//」ナデナデ、ピュピューップピューッ
ルナ「んむ...♡//うん♡//おいひいよ...♡//ちゅぷっ♡//」チュルルッ、ゴキュッゴキュッ
ルナさんが母乳を飲むタイミングで私の乳房は揺れ動き、彼女が飲んでいない方の空いている母乳がトロトロと垂れて時折ピュルルーッと噴き出してしまいます♡
噴き出した母乳は水面を静かに乱して浸透し...♡絵具で使われる水のように一部が白濁へ染まっていきました♡
すぐ隣では、セシリアさんとティアさんが生唾を飲んで興味津々に見ています♡
1.アミルド「お2人もどうぞ♡//遠慮なく飲んでください♡//」
2.アミルド「お2人同士で交互に授乳の練習をしてみては♡?//」
3.アミルド「自由安価」
>>679
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 21:15:23.05 ID:zjre0N91O
- 1
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 21:18:51.38 ID:bsFG4FBtO
- 1
- 680 :1 [saga]:2025/01/26(日) 23:32:01.92 ID:s+M5kMg50
- アミルド「お2人もどうぞ♡//遠慮なく飲んでください♡//」
セシリア「い、いいの?//じゃあ...先にティアちゃん、先に飲んでみる?//」
ティア「わ、私はセシリアさんの後でも...//」
お互いに譲り合って中々飲まないでいると、ルナさんは乳首を舐めてきたので視線をそちらへ向けました♡
その際、ルナさんと目が合い...んうぅっ♡もう片方の乳房を搾乳するように搾ったんです♡
なるほど♡これならわざわざ吸い付かなくても、お2人が同時に飲む事が出来ますね♡
アミルド「んぁっ♡//ん...お2人とも♡//飲んで、ください♡//」ピュルルーッピュプーッ
アミルド「口を開けていただけたら♡//んうっ♡//いいですから...♡//」プピューッピュロローッ
セシリア「あっ...//そ、それなら...いただきます//んぁー...//」チョポポポッ
ティア「んはぁ...//」トポポポッ
乳首から噴き出す母乳はセシリアさんとティアさんが大きく開けている口の中へと注がれていきます♡
勢いは疎らなため弱くなったり強くなったりすると、顔面を白濁に濡らして小さな滝のように湯船のお湯も染めてしまいました♡
お2人もルナさんと同じようにある程度、口内に溜まると舌の上で転がすようにして味わって飲み込みます♡
セシリア「んくっ...♡//すごく甘いね...♡//」
ティア「は、はい...♡//んっ♡//」ペロッ
ルナ「っぷは...♡//けぷっ♡//ごちそうさまでした...♡//」
アミルド「っはぁ...♡//丁度張っていたましたので、ありがとうございました♡//」ナデナデ
1.アミルド「皆さんも母乳が出るようになったら飲ませてあげてみてくださいね♡//」
2.アミルド「胸が張っている状態となった時はこうして搾る事をお勧めします♡//」
3.アミルド「自由安価」
>>682
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 23:49:04.77 ID:DSIk2o5aO
- 1
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 07:51:17.32 ID:1Hm9PXvPO
- 1
- 683 :1 [saga]:2025/01/27(月) 16:04:26.82 ID:/gEG+wSd0
- アミルド「皆さんも母乳が出来るようになった際には、飲ませてあげてみるといいでしょうね♡」
セシリア「え?//赤ちゃんにがちゃんと飲ませないといけないって先生、言ってたよね?//」
アミルド「それはもちろんです♡//飲ませてあげるのはご自分の婚約者にという事です♡//」
ティア「あ、そ、そういう事...//もう少し大きくしたいですけど...//」
細身であると自覚があるようでティアさんは慎ましい自身の胸をペタペタと触っています♡
まだ11歳ですから将来的にも望みはあると思われますが...♡どうやら今の体格だと不満があるようですね♡
ルナ「心配しなくても大丈夫だよ♡//サニーにおっぱい揉んでもらえば大きくなるから♡//」
ティア「え?//も、揉んでもらうと大きくなるんですか...?//」
セシリア「アミルド先生は大きいけど...//カロマ先生に揉んでもらったの?//」
...私の場合、実際には自然と女性ホルモンの分泌が活発になって大きくなりました♡
ルナさんが述べた、乳房を揉むと大きくなるというのは残念ながら嘘になるんです...。
乳房は脂肪なので、どんなに刺激しても成長する事はありません。もし豊胸したいとなればチャームや性的魔法などを施すしかないでしょうね。
しかし、期待を込めた視線を送っているティアさんが悲しむ顔は見たくありませんから...
1.アミルド「はい。毎日ずっと揉んでいただいてこうなりました♡//」
2.アミルド「半々ですね。半分は規則正しい生活を送る事で...♡//」
3.アミルド「自由安価」
>>685
- 684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 16:54:16.24 ID:IjXFd2lIO
- 1
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 16:57:12.71 ID:Y7RXkWuQO
- 1
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 16:57:55.31 ID:Y7RXkWuQO
- 1
- 687 :1 [saga]:2025/01/27(月) 22:36:27.75 ID:sBMHfOkd0
- アミルド「はい。毎日ずっと揉んでいただいてこうなりました♡//」
アミルド「なので、サニーさんに揉んでいただくと...より快感を得られると思いますよ♡//」
ティア「わ、わかりました...//」コクリ
セシリア「じゃあ、私もアーサーに今度揉んでもらおっかな♡//
ルナ「うん♡//もう少し大きい方がフォレッサも喜ぶと思うし...♡//」
皆さん、それぞれの婚約者の方に揉んでもらおうとやる気満々ですね♡
これを機にもっとお互いの事を知る事ができれば、将来的にも安泰でしょう♡
あれから楽しく対談しつつ体が温まるまでお湯に浸かってお風呂から上がりました。
先に男子生徒の皆さんが待っておりまして...すっかりカロマさんと仲良くなったようですね。
アミルド「では、お迎えが待っていると思いますので舎門へ行きましょう」
男子生徒・女子生徒「「「「「「はーい」」」」」」
カロマ「待たせ過ぎてないといいんですけど...」
アミルド「心配は要りませんよ。今回の件は把握しているでしょうから」
外はすっかり月が浮かぶ夜となっていました。舎門の前には6台の馬車が待機しており、生徒の皆さんはそれぞれに乗り込みました。
私とカロマさんは馬車が進み始めてから、その後を見送ります。
生徒の皆さんも窓越しから手を振ってくださっており、馬車の灯りが見えなくなるまで私とカロマさんは手を振りました。
アミルド「...では、ギルドへ戻りましょうか」
カロマ「そうですね...あの、アミルドさん」
アミルド「はい?」
1.カロマ「...あ、愛してます//」
2.カロマ「改めて言うのもなんですが...//貴女がお嫁さんですごく嬉しいです//」
3.カロマ「自由安価」
>>689
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 22:38:23.01 ID:Y7RXkWuQO
- 2
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 22:40:00.16 ID:UO8gQX/HO
- 2
- 690 :1 [saga]:2025/01/27(月) 23:04:03.54 ID:sBMHfOkd0
- カロマ「改めて言うのもなんですが...//貴女がお嫁さんですごく嬉しいです//」
アミルド「...え?//」ポッ
カロマ「その...//あの時は僕自身ハーレムを築き始めたばかりでしたから...//」
カロマ「肝心な事を言えてなかったと思いまして...//」
アミルド「...そう、でしたかね//」
唐突にカロマさんからそう言われて、私は思わず顔が赤くなりました♡
私も何か言わなければならないと思い...♡カロマさんの腕に抱き着いて応えます♡
アミルド「私の方こそ...♡//貴方を旦那様にできて...とっても幸せですよ♡//」チュッ
カロマ「っ...//は、はい...ありがとうございます//」チュッ
公の場で...それも学舎の前でこんな不純異性交遊をしてはならないと以前の私なら考えていたでしょうけれど...♡
今はカロマさんとの愛を育むためなら、どんな事もできる自信があります♡
それが...夫婦というものなのですから♡
To Be ContInueD
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 09:17:28.41 ID:ThvPj2flO
- 乙乙
集団セックスエロかった
インピオも良かったです
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 10:36:32.82 ID:EBbKrdZxO
- 子供同士、エロい
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 17:52:28.21 ID:DTAPtNnCO
- 乙
サンドラの店先エッチ、もうちょいみたいかも
サンドラの孕ませエッチ、エロエロだった
- 694 :1 [saga]:2025/01/28(火) 23:33:15.36 ID:4UZt4avr0
- ミイナ「はーい。どうだった?生徒の皆にキチンと教えられたかな?」
アミルド「もちろんです。将来、役立つ事は間違いありません」
ミイナ「そっか♪それならよかったよ」
水晶玉を受け取って、アミルドさんはお辞儀をしてから僕の自室を後にする。
んふふ〜♡生徒の子もだけど、アミルドさんとカロマも楽しんだんだろうね♡
あんなにボテ腹になったまま帰ってきたんだもん♡お願いして記録してほしかったなぁ〜、ちょっと残念。
ミイナ「ここは...ちょっとオナニーでもして紛らわせるしかないよね」
ミイナ「えーっと...この間、盗さtゲフンゲフン」
ミイナ「偶然見かけたサンドラさんとカロマの店頭青姦で楽しもう♪」ツイッツイッ
ミイナ「光景スタート♡」ポワワーン
1.起承転結の転から
2.いきなり青姦
3.自由安価
+
4.ミイナ視点
5.サンドラ視点
>>696
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 00:18:30.29 ID:3ZDpOizno
- 1
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 01:55:51.29 ID:kB32UpiaO
- 1+4
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 09:31:54.94 ID:67EplfhZO
- サンドラはどエロいからめっちゃ楽しみ
どんなドスケベセックスを見せてくれるのか
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 10:17:13.73 ID:Is1UlUx8O
- 楽しみです
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 18:38:06.80 ID:FkopZFHo0
- 店先で授乳セックスとか、もうエロい
ワクワクする
- 700 :1 [saga]:2025/01/29(水) 22:29:32.83 ID:w8uWzpfY0
- カロマ『ここでいいかな?サンドラ』
サンドラ『は、はい。そちらのお花も一緒にお願いします』
カロマ『わかった。どれも綺麗から、どこに並べるか迷うな...』クスッ
サンドラ『あっ、わ、わかります。どの子もイチオシになってほしいですから...』
最初に映し出された光景は、店頭に売り出すお花をカロマとサンドラさんが一緒に運んでる場面。
まだ開店前だからシンプルな木製の目隠しで見えないようにして、店内で予め綺麗に整えた鉢花を並べてるよ。
5人産まれてきた赤ちゃんの内1人を抱っこ紐で抱えながらね。んー、ここはちょっと早送りして...あっ、この辺かな?
サンドラさんが赤ちゃんに少し屈んでお尻を突き出す感じになって、無意識に腰を振ってるように見えるから...
珍しくカロマがムラムラしてきちゃったみたいで、ワンピースドレスのスカート越しにお尻を撫でてるよ♡
サンドラ『ひゃんっ?!//カ、カロマさん、な、何をしてるんですか...?!//」
カロマ『...そんな風にお尻を振ってたら求めてるとしか思えないよ//』スリスリ
サンドラ『や、んんっ...!//こ、この子が起きちゃいますかぁ...//』
1.カロマ『卵巣が枯れ果てるまで、全部の卵子を僕の赤ちゃんにするんじゃなかったかい?//』
2.カロマ『そう言って...こっちはすごく期待してるみたいだよ?//』
3.カロマ『自由安価』
>>702
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 22:42:55.13 ID:jl6NZY89O
- 2
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 22:45:36.10 ID:x2kVZiTJO
- 3 「実はね、ドスケベ服を用意してるんだ
これを着てね」
サンドラのドスケベ服
全裸に作業用の腰エプロン姿なのは変わらず。
ただ、エプロンをつける位置がローライズのため、ボテ腹の下半分まで生い茂った陰毛はもちろん、鼠蹊部のほとんどを晒している
また、腰エプロンも三等分になるようにスリットが入り、鼠蹊部まで見えてしまっている
手首と足首までしかない女児用にしか見えないフリフリの手袋靴下を着用
陰毛が太く長いため、本来は髪を花の形にする編み込みを陰毛で作り、花束のように陰毛が彩られている。
普段は普通のマタニティ服に見えるチャームもかけられ、このドスケベ衣装で花屋の接客もさせる
- 703 :1 [saga]:2025/01/30(木) 00:21:37.14 ID:li+ijxHq0
- カロマ『実はね、ドスケベ服を用意してるんだ//これを着てもらえるかな?//』
カロマ『その子は僕が抱っこしてあげるから//』
サンドラ『ふぇ...?//』
あっ、ボクが作ってあげたドスケベ衣装はこの時に渡してたんだね♡
全裸に作業用の腰エプロン姿なのは変わらずだけど、ただエプロンをつける位置がローライズだからボテ腹の下半分まで生い茂った陰毛はもちろん、鼠蹊部のほとんどを晒しているの♡
それと腰エプロンも三等分になるようにスリットが入ってて鼠径部まで見えちゃってるね♡
手首と足首までしかない女児用にしか見えないフリフリの手袋靴下だから...イケナイ雰囲気を醸し出してるのが良き♡
サンドラさんの性感帯である陰毛は太くて長いから、本来は髪を花の形に編み込む魔法具で自動的に花束のように陰毛が彩られているんだよ♡
普段は普通のマタニティ服に見えるチャームも付与しておいたから、あのドスケベ衣装でお花屋さんの接客もさせられるの♡
カロマ『これからはドスケベ衣装で働くようにするんだよ?//』
サンドラ『こ、こ、こんなの無理ですよぉ〜?!//』
サンドラ『も、も、もしチャームが何かの拍子に解けたらどうするんですか!//』
カロマ『その時は...サンドラがエッチなんだって認識されるだけだよ//』クスッ
わはー♪カロマってばいつになくドSっぷりを発揮してるぅ〜♡指輪は付けてないはずなのにね?
でも、サンドラさんああ言ってるけど着てる時点でドスケベじゃないかな〜♡
そう思ってると赤ちゃんが泣き始めて、カロマはお腹が空いたんだってわかるとサンドラさんにそっと抱っこさせた。
1.カロマ『僕も少し貰おうかな//』
2.カロマ『せっかくだから...お花にあげてみようか?//』
3.カロマ『自由安価』
>>705
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:29:14.71 ID:afgtvZDaO
- 2
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:31:39.62 ID:LPF7NSffO
- 2
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 09:13:18.26 ID:45TyMekdO
- サンドラ、オドオドが余計にエロい
羞恥心がエロを際立たせる
>>1ありがとう
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 18:57:33.63 ID:qodLCQjv0
- これからが楽しみ
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 19:17:57.92 ID:V6Y+UMTqO
- いったいカロマの嫁と子供はどこまで増えてくれるんだろうなぁ
個人的な願望なんだけど、なんだかんだで最終的にはミィナがカロマの子を一番多く産んでほしくある
>>309のハートの種や>>523の淫魔&聖人化で着々とミィナが堕ちるフラグ建ってきてるし
- 709 :1 [saga]:2025/01/31(金) 00:12:49.37 ID:4RwUq/y60
- 『』チュウチュウッ
サンドラ『んぅ...//んん...//い、いい子でちゅね〜//』
サンドラ『んぁっ♡//ん...♡//』
あのドスケベ衣装なら服を捲る手間が省けるから、すぐに授乳してあげられてるね。
カロマに伸ばしてもらった甲斐があったって思うよ♪美味しそうに赤ちゃんが乳首を吸ってサンドラさんも悦んでるみたい♡
おっぱいが大きいから乳腺にたっぷりと溜まってるミルクは相当、濃厚なんだろうなぁ♡
暫くすると満足したみたいで赤ちゃんは口から乳首を離すと、そのまま寝ちゃった♡
カロマ『せっかくだから...お花にあげてみようか?//』
サンドラ『ほぇ...?//お、お花にって...え?//ま、まさか//』
カロマ『そのまま抱っこしてるんだよ//』
徐に片手で持てるサイズの鉢花を手に取って、カロマは赤ちゃんを抱っこしてるサンドラさんの横に立った。
鉢花をおっぱいの前に出すと...下から持ち上げるようにして搾り始めたよ♡
フリーシアさんの牧場でのお手伝いとか、ミレトさんやノイトさんのおっぱいが張った時の搾乳で慣れてるからお手の物だね♡
初めてされる搾乳の感覚にサンドラさんが声にならない喘ぎ声を上げると、乳腺を刺激された乳首からミルクがジョウロみたいにチョロローっと噴き出してきた♡
サンドラ『んぅううっ♡!//んあぁっ♡!//』ピュロローッピュピューッ
サンドラ『そ、それは、売り物なのにっ...♡!//ぼ、母乳を灌水しちゃうなんてぇ...♡!//」
カロマ『購入するお客さんは、きっと甘い匂いでムラムラしてしまうかもね//』
サンドラ『や、っやぁあ♡//は、恥ずかしいこと、言わないでくださぃんひぃ♡!//』ピュプーップピューッ
1.手袋手コキ
2.匂いで赤ちゃんがぐずりだしたので授乳しながら孕まセックス
3.自由安価
>>711
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 00:17:57.41 ID:E/MKkHOrO
- 2
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 07:34:32.60 ID:b1wQI9uHO
- 3 陰毛の花束に潮がかかるとラムラムハーブの原液がわずかに溶け出し、オマンコに付着
そのせいで絶頂して余計に潮を噴き、それがーーと無限ループ
サンドラはガニ股で陰毛を引っ張って[田島「チ○コ破裂するっ!」]をする
その様子を見ながら、サンドラのハメ乞いを眺めたあとに孕ませセックス
- 712 :1 [saga]:2025/01/31(金) 12:35:46.06 ID:WB/AyRju0
- お花に水、じゃなくてミルクを注いであげて、葉っぱや茎に白濁の水滴が滴ってくるとカロマは搾乳を止めたよ♡
丁寧に元々置いてあったスタンドに戻してから...搾乳の余韻で乳首からポタポタとミルクを垂らしてるサンドラさんに近寄って、カロマは有無を言わさずぷるっと潤ってる唇を奪った♡
突然の事に驚いてるサンドラさんだけど、抱っこしてる赤ちゃんを落とさないようにしっかり抱き締めてされるがままになってる♡
サンドラ「んふぅ...♡//んむっ♡//ちゅぷっ♡//」チュウッチュムッチュルッ
カロマ「っ...//んっ//んん...//」レロッチュッチュプッ
サンドラ「ん、ぁ...♡//んっ♡//んっん...♡//」チュパッチュルルッチュムッ
カロマ「んっ...//」クチクチッヌチュヌチュッ
サンドラ「んあぁ...っ♡!//んうぅっ♡!//」ビクンッビクビクッ
あっという間にサンドラさんも甘い鼻息を漏らしながらカロマに唇を委ねてる♡
それからカロマは腰エプロンのスリットに手を入れると、指を上下におまんこの割れ目に沿って動かし始めたね♡
赤ちゃんを抱きながらもうサンドラさんは感じちゃってて、カロマが挿入れようとしてた2本の指をすんなり膣内に受け入れちゃってた♡
膣壁を指がバラバラに動いて擦りながら膣口を開くようにすると、その隙間からトロトロって愛液が垂れて地面に染みをつくってく♡
サンドラ「あっぁ♡//ん...っ♡!//は、ぁぁ...♡//そ、そこっ...♡//」
カロマ「...ここかい?//」グチュッグチュッ
サンドラ「っんひぅううっ♡!//」ビクビクッ
「ん?なんか変な声が聞こえなかったか?」
「え?いや、聞こえなかったけど...気のせいじゃないか?」
サンドラ「〜〜〜っ♡?!//」ムグッ
1.カロマ「...声、出さないようにね?//」ヌチュッヌチュッ
2.カロマ「...バレたらどうする?//」クイッピンッピンッ
3.カロマ「自由安価」
>>714
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 12:37:14.10 ID:phD7HZ6yO
- 2
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 12:38:36.68 ID:ZeYYbLLjO
- 2
- 715 :1 [saga]:2025/01/31(金) 13:29:11.50 ID:WB/AyRju0
- サンドラさんのお店は大通りの裏側になる細い道だから、そう沢山の人が行き交ったりはしないけど今日は珍しく人影が多いね♡
必死に声を漏らさないようサンドラさんは自分の口元を手で抑えてる♡それでも少しずつ漏れちゃってる辺り、カロマの指使いが上達してきてるのかな?♡
少ししてカロマが指を抜いてから愛液で濡れた指を舐めると、サンドラさんは抱っこしてる赤ちゃんを落とさないようにしつつ目隠しに手を突いて息を整えてるよ♡
もうお店の準備どころじゃないね♡だって、乳首から噴き出ちゃったミルクとおまんこから飛び散った愛液でエプロンに染みができちゃってるもん♡
サンドラ「んふーっ♡!//んっぅう♡!//んっん♡!//」ビクンッポタポタッ
カロマ「...バレたらどうする?//」クイッピンッピンッ
サンドラ「っくひぃぃいいっ♡!//」
「...やっぱ聞こえたぞ?そこの花屋からだな?」
「目隠しされてるから見えないけど...朝っぱらからヤってるのか?」
「マジか?ちょっとだけでも隙間があったら覗けるんじゃ」ジーッ
不意打ちでカロマが陰毛の花束を引っ張っちゃったから、サンドラさんは思わず大きめな喘ぎ声を上げちゃった♡
その声にさっきから気になってそうな男の人が目隠しの隙間から覗き込もうとしてる♡
運が良いと言うか悪いと言うか、丁度目隠しに手を突いてるサンドラさんの目の前だよ♡
サンドラ「〜〜〜〜っ♡!//」プルプルッ
カロマ「...//」ショリショリッカリカリッ
サンドラ「く、ふぅ...♡!//んっぉぉ...♡!//」ガクガクッ
すぐそこに男の人が居るってわかってるサンドラさんは唇をキュッと結んで声を漏らさないようにしてる♡
でも、カロマは容赦なくサンドラさんの陰毛の花束を掌全体で擦ったり、指4本を順番に動かして軽く引っ掻いたりと弄ってる♡
それに耐えられなくて...ちょっとずつサンドラさんは声を我慢しきれず漏らしちゃってる♡
顔を真っ赤にしながら目を潤ませて、足腰も震わせながらサンドラさんは、自分が産んだ赤ちゃんを抱っこしたまま完全に発情しちゃったね♡
1.「...無理だな。見えないぐらい細くて」
2.「上記。でもよ、この花屋の姉ちゃんってすげぇデカいぱいおつしてたよな?」
3.「...え。いやいや...目の前でやってるぞおい」
>>717
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 13:31:53.17 ID:ZeYYbLLjO
- 1
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 13:33:06.17 ID:lMjVDsUaO
- 1
- 718 :1 [saga]:2025/01/31(金) 15:10:30.61 ID:WB/AyRju0
- 「無理だな。見えないぐらい細いし...」
「てか周りから不審がられるだろアホ」ポカッ
「ちぇっ...」
サンドラ「ふーっ♡//ふーっ♡//」タプンタプン、ピュロローッピュピューッ、ポタポタ...
カロマ「...もうイっていいよ//ほらっ//」グイッククンッ
サンドラ「ぉひっ...♡?!//んん、んあぁぁああっ...♡!//」ビクンッビクンッ、プシャァアアッ!
相方の人に注意されて痛がりながら残念そうに諦めたみたい♡そのままどこかへ行っちゃったよ♡
声が聞こえなくなった途端にカロマは陰毛の花束を鷲掴みにして色んな動きを混ぜて刺激してた♡
それに合わせてサンドラさんは高い喘ぎ声を上げながら潮吹きをしてイっちゃってる♡
姿勢はそのままにガクガクと足腰を震わせて、カロマが執拗に陰毛を引っ張ったり刺激してるからお潮が止まる気配はないね♡
カロマ「我慢しないで、溜まった分の潮を吹くんだよ//」ジョリジョリジョリッ
サンドラ「あぁあっ♡!//んあっ♡!//んおおぉ...♡!//」プシップシップチャアァアッ!
サンドラ「んくぅうっ♡!//あっぁっぁあ♡//んひぃっ♡!//」タユンタユン、ピュププーッピュルルーッ
- 719 :1 [saga]:2025/01/31(金) 15:11:20.17 ID:WB/AyRju0
- サンドラ「っぉお♡!//んほぉ...♡//っんああぁ...♡//」プチャップシュッ...
お尻の方からカロマは腕を伸ばして陰毛の花束を弄ってるから、潮吹きは手首辺りに当たって飛び散ってく♡
エプロンでお腹から下は全部びしょ濡れだね♡鼠径部から太もも...当然陰毛にもお潮が掛かっちゃって...♡
♡
カロマが手を引いて、目隠しからサンドラさんは手を離して背筋を伸ばしてると、水滴になったお潮がおまんこへ垂れて付着していってるよ♡
サンドラ「んんっ...♡!//な、なんだか、おまんこがムズムズして...♡//」ピトッ
サンドラ「っんあぁ♡//あっぁひぃいい...♡!//んんぅっ♡!//ま、またイってしまうぅ♡!//」
サンドラ「あっぉお♡!//んひぃっ♡!//っ...んぁ♡!//」ヘコヘコッ、プシャップシッ
サンドラ「おっ♡!//んお...♡//おほぉ...♡//」ショリショリッ、プシップシャァアアッ
んふふー♡前に話を聞いたけど、ラムラムハーブの精油を陰毛に塗り込んでるから...それがちょっとだけ溶けておまんこが無意識に発情しちゃってるんだね♡
サンドラさんはガニ股になって腰を前後にヘコヘコ振りながら、片手で陰毛の花束を引っ張っては擦ってを繰り返すオナニーを始めたよ♡
そのせいで潮吹きをすればするほど溶けてくラムラムハーブの精油がおまんこを濡らして、両脚の太ももから足首までの靴下もぐしょぐしょに♡
カロマ「...目隠しの向こう側の人に本当にバレるよ?//」
1.サンドラ「や、やらぁ♡!//は、恥ずかしいのに、止めらなんれすぅ♡!//」
2.サンドラ「っ...へ、変態花屋って思われてもいいですから...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>721
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 15:15:16.77 ID:IxZJJOiZ0
- 1
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 15:17:38.48 ID:RwVKDvhbO
- 3 「はっはっはっ! ま、また、排卵しちゃいます!
排卵がとまらにゃい! 雌穴と陰毛いじり! 排卵したての雌穴が敏感で! んおおおおおおお!!」
(片手で陰毛を引っ張り、片手で膣穴をいじりながら)
- 722 :1 [saga]:2025/01/31(金) 16:22:49.73 ID:WB/AyRju0
- サンドラ「はっ♡//はっ♡//はっ♡//ま、また排卵されちゃいますぅ♡!//んほぉおっぉ♡!//プリュッ
サンドラ「んほぉおっ♡!//おっ♡//おっ♡//排卵、止まらにゃいぃ♡!//」プリュンップリュプリュッ
サンドラ「お、おまんこと陰毛を弄ってぇ♡//は、排卵したての子宮が敏感にぃ...♡//」ビクビクッビクッ
サンドラ「んおおおおおおおっ♡!//」ヘコヘコッ、プシャァアアッ!プシップシュッ
抱っこ紐で赤ちゃんを固定すると、片手で陰毛の花束を引っ張りながらもう片方の手でおまんこに指を抜き差ししてるよ♡
サンドラさんの膣内はトロトロで子宮口はくぱくぱ開いたり閉じたりを繰り返してるのが丸わかりだね♡
しかも、絶頂するとまた排卵しちゃうからずっと発情しっぱなしだね♡カロマはそんなサンドラさんをジッと見たままでいるよ♡
サンドラ「んひぃいいっ♡!//おっほぉ...♡!//んあぁっ♡!//」ビクンッビクッ、プシャップシィッ!
サンドラ「お♡!//んお...♡//んはへぇ...♡//」トロン、ヘコヘコッ
カロマ「...//」カチャカチャッ、ズルッ...
カロマ「サンドラさん...//どうしてほしいですか?//」ビキビキッ
サンドラ「...♡//」プシッ、ショワワワァ...
あは♡カロマの雌殺しおチンポを見ただけでサンドラさんお漏らししちゃってるよ♡
あのカリ高長太肉棒を挿入れてもらには自分がどう答えるかで決まるって本能的にわかってるのかな♡
そう思ってると、顔をトロンとふやけさせながらサンドラさんは両脚を広げてガニ股になると腰エプロンを捲り上げた♡
1.サンドラ「ご、ご主人様ぁ♡//もう一度、ボテ腹にしてください♡//」ヘコヘコッ、タユンタユン
2.サンドラ「いっぱい排卵した卵子を全部受精卵にしてください♡//」フリフリッ、タプンタプン
3.サンドラ「自由安価」
>>724
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 16:29:29.49 ID:zhwwRI9HO
- 1
- 724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 16:33:22.30 ID:Mv8jSDH1O
- 3「んひっ!
ボテ腹に! 今度は妊婦に、赤ちゃん入りのボテ腹にしてください! 淫らな姿はご主人様だけに見せて、周りからは赤ちゃんいりのボテ腹と、より大きくなったおっぱいで、この変態格好で、街を歩いたり、接客したりして、ご主人様の赤ちゃんいりのお腹を見せつけます!」
- 725 :1 [saga]:2025/01/31(金) 17:17:10.56 ID:WB/AyRju0
- サンドラ「んひっ♡//ボ、ボテ腹にしてください♡!//」
サンドラ「今度もまた淫らな姿はご主人様だけに見せて...♡//」ヘコヘコッ、タユンタユン
サンドラ「周りに赤ちゃん入りのボテ腹とより大きくなったおっぱいを...♡//」
サンドラ「こ、この変態な格好で街を歩いたり接客したりして、見せつけますっ♡!//」
サンドラ「ふっ♡//んふぅっ...♡//んうっ♡//」ヘコヘコッ、プルンプルン
陰毛の花束で飾られたおまんこを見せつけるようにサンドラさんがハメ来い腰振りダンスを披露し始めた♡
前後左右に腰を揺らして、まだ陰毛を刺激されてる感覚が続いてるから潮吹きは止まらなくて床に小さな水溜りをつくりだしてる♡
ちょっとぎこちないのはあんまり身体能力が低いのかもしれないけど、カロマにとってはすごくエッチで魅力的に見えるよね♡
そうしてカロマはサンドラさんのハメ乞いを聞き入れたみたいで...♡近寄ってサンドラさんを、さっきみたいに腰を突き出す姿勢にさせた♡
同様に片手で目隠しに手を突くと、もう片方の手は赤ちゃんを抱き締めてあげて...♡
カロマ「んっ...!//」ヌプッ、ズプププゥッ...
サンドラ「あ゙♡!//んほぉおおおぉ...♡!//」ミチミチミチッ、モコッ
サンドラ「お♡//ぉほぉ...♡//ん゙あ゙ぁ...♡!//ごひゅひん、ひゃまのおひん、ひん...♡!//」
サンドラ「わらひの、しきゅーにめり込んれひまっへるぅ...♡!//」プシップシャッ...
- 726 :1 [saga]:2025/01/31(金) 17:17:53.47 ID:WB/AyRju0
- 立ちバックでカロマは雌殺しおチンポをサンドラさんの発情受精妊娠待ちおまんこにずっぷり挿入したよ♡
子宮口に亀頭がぶつかってグニィッてめり込むとサンドラさんは目を見開いて舌を突き出しながら仰け反ってイっちゃった♡
ちょっと前まで処女だったのに...すっかりカロマの雌殺しおチンポの虜になってるんだね♡
カロマ「っ!//はぁっ//はぁっ//」パンッパンッパンッ
サンドラ「んあっ♡!//あっぁあ♡!//んっぅう...♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
カロマ「っ!//サンドラの膣内っ//すごい締め付けてっ...!//」パチュンッパチュンッ
サンドラ「おっおぉ...♡!/ごひゅ、ひんしゃまの、んおっ♡!//おちんひんも、しゅご...♡!//」
カロマが腰を打ち付け始めると、お潮を吹いてるおまんこから愛液がドポッて溢れてきちゃった♡
足元がびしょ濡れになってもカロマはそんなのお構いなしに腰を動かし続けてるよ♡
赤ちゃんが揺れて驚かないか心配してるサンドラさんだけど、とっても気持ち良すぎてそれどころじゃないみたいだね♡
1.赤ちゃんがぐずってきたから授乳ックス
2.尻スパンキングピストン
3.自由安価
>>728
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 17:19:40.74 ID:DXZ8aqvcO
- 1
- 728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 17:22:31.39 ID:H9jRvZscO
- 3 赤ちゃんには無害なお香を焚き、ラムラムハーブの精油を全身に塗ってテカテカのエロい格好になる
そのあと、1
- 729 :1 [saga]:2025/02/01(土) 14:44:58.78 ID:tS1uBpta0
- サンドラ「あ゙ん゙っ♡!//ん゙っ♡!//ぉっお゙ぉ...♡!//」ヌプッボチュッグチュッ
サンドラ「は、っぁあ...♡!//ん゙ん゙っ♡!//」グチュッニュプッヌチュッ
カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」ズチュンッズチュンッグプンッグプンッ
サンドラ「んおっ♡!//っふおぉ...♡!//ん゙あ゙ぁっ♡!//」ヌヂュッズチュッブチュッ
カロマが腰を打ち付けて揺さぶられるサンドラさんの体に合わせて、Qカップおっぱいが乳輪で円を描くようにぶるんぶるんと揺れてる♡ 乳首からミルクがポタポタ垂れてるから、開店前にきちんと洗わないと...お客さんに気付かれちゃうね♡
赤ちゃんも揺れてるけど気持ちよさそうにスヤスヤ寝てるよ♡揺り篭と同じぐらいには見えないけど...♡
カロマ「っ!//サンドラッ//一回射精すよっ...!//」
サンドラ「んほぉっ♡!//ら、らひへ、く、くらさいぃ♡!//」
サンドラ「濃こーにゃ精液、いっぱい...♡!//子宮にほしいれす...♡!//」
カロマ「っああ...!//」ビュルルルッ!ブビュルルルッ!ビュビューッ!
サンドラ「んんほぉぉおお...♡!//」ビクンッビクンッ、プシャァアアッ!ピュプーップピューッ
精液が子宮内に射精されるのと同時に、サンドラさんも潮吹きをしながら乳首からミルクを噴き出して...♡
背中を仰け反らせてるから目隠しの表面に掛かかっちゃって白濁の水滴が下へ垂れてってる♡
たっぷり精液を注ぎ込まれた子宮は悦んじゃって、亀頭を子宮口でちゅうちゅうって吸ってそうだよ♡
少しだけ雌殺しおチンポを抜き差しすると、肉棒に浮き上がってる血管で膣壁が擦れてもっと締め付けてるんだね♡
そのままこってり濃厚な精液を数分ぐらい射精し続けて...早速、サンドラさんのお腹がボテ腹になっちゃった♡
カロマ「っ...//」ヌポッ
サンドラ「おほぅ...♡!//んあ...♡//はへぇ♡//」アヘェ、ボテン
1.カロマ「次は(体位安価)をやってみるかい?//」
2.カロマ「子宮まですっかりドスケベになっているね//」
3.カロマ「自由安価」
>>731
- 730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 14:49:37.77 ID:CpJNqHd9O
- 2
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 14:53:49.75 ID:JAJwAW8bO
- 3 ふふっ、見事なボテ腹になったね(ボテ腹を撫でたり軽く叩きながら)
じゃあ、ちょっとチャームが効いてるか試してみようか
喉が乾いちゃった。サンドラもたくさん潮を噴いたし、水分補給しなきゃ。
赤ちゃんは見てるから、そこの大通りで水を買ってきてね、その格好で
- 732 :1 [saga]:2025/02/01(土) 19:12:58.85 ID:tS1uBpta0
- カロマ「ふふっ...//見事なボテ腹になったね」スリスリ、ペチペチッ
サンドラ「おっ♡//んぉっ♡//」ビクッビクッ、ダポンダポン
カロマにペチペチって軽く叩かれて、精液たっぷりのボテ腹は前屈みになってるから垂れ下がちゃっておっぱいと一緒に揺れてるよ♡
あっ♡よく見たら繁殖出産用奴隷妻サンドラ号ってカロマさんのお嫁さんにしてもらった刻印をされてるんだね♡
雌殺しおチンポが抜けて、サンドラさんはガクガクって両足を震わせながらその場に崩れちゃった♡
息を切らして休んでるとカロマが背中と膝裏に腕を回すと、お姫様抱っこでサンドラさんをお客さんに待ってもらうためのソファに座らせたよ♡
カロマ「少し休もうか//まだ開店するまで時間もあるから...//」
サンドラ「あ、ありがとうごひゃいまふ...♡//」
サンドラさんはそこまで体力がある訳じゃないし、まだエッチにも慣れてる訳じゃないからね♡
同じイメージとしてはミレトさんもそうかと思うけど、カロマとの孕まセックスでいっぱい赤ちゃんを産んだりしてるから体力は付いて来てるのかな♡
カロマと一緒に一休みして、サンドラさんが落ち着いてきた頃になると...
カロマ「喉が乾いたから...//サンドラもたくさん潮を噴いたし、水分補給しなきゃ//」
サンドラ「そ、そうですね//お水、持ってきます...//」
カロマ「いや...ちょっとチャームが効いてるのか試してみようか//」
サンドラ「え...?//あ、た、試してみるって...//」
サンドラさんの問いかけに答える代わりに、無言でカロマは抱っこ紐を解かせると赤ちゃんをゆっくりと受け取ったね。
カロマ「赤ちゃんは僕が見てるから...そこの大通りで水を買ってきてごらん。その格好で」
サンドラ「...ふえぇ〜〜?!//そ、それこそ、む、無理ですよぉ〜!//」
1.カロマ「ご褒美をあげるから、頑張って行ってきなよ」
2.カロマ「もしもの時は...これを羽織れば大丈夫だよ」
3.自由安価
>>734
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 19:22:56.63 ID:95U93PQ4O
- 1
- 734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 19:27:42.82 ID:Zdwl3wgxO
- 2+3「動くたびに受精卵が胎児になるチャームも実はあるから、戻ってくる頃には胎児になってるよ。よく運動して良い子供を産もうね、サンドラママ」
- 735 :1 [saga]:2025/02/02(日) 00:30:27.84 ID:NTY63i+R0
- カロマ「もしもの時は...これを羽織れば大丈夫だよ」
サンドラ「これは...?//コート、ですか?//」
カロマ「動く度に受精卵が胎児になるチャームがあるから...」
カロマ「戻ってくる頃には胎児になってるよ。よく運動して良い子供を産もうね、サンドラママ」クスッ
サンドラ「うぅぅ...//」
あれはボクじゃなくてメネが神様的魔術で生成したドスケベ衣装なのかな?
防寒性は皆無な薄手の白いコートで雨でも降ったりしたら透明になっちゃうかも♡
サンドラさんは拒否権は無いと察して、コートを受け取ると目隠しの端っこを少し開けてから外に出て行ったよ♡
憲兵「」スタスタ
サンドラ「っ...?!//」
そのコートで胸を隠しながらイソイソとなるべく道の端を歩いて、前から憲兵さんが近付いて来ると慌てて背中を向けてる♡
必死に隠れようとしてるけど、その様子を気にせず憲兵さんは素通りして行ってちゃんとチャームが効いてるってわかったのかサンドラさんはホッとしたみたい♡
それでも露出狂の変態さんだって捕まっても言い逃れ出来ない姿だから、急いでお水を買いに向かってたね♡
サンドラ「お、大通りに来てしまった...//」
サンドラ「だ、誰にも気づかれてないよね...?//」
1.友人の少女「あれ?サンドラ?」
2.常連客「まぁ、サンドラさん。こんにちは」
3.変装したミイナ「自由安価」
>>737
- 736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 00:39:40.91 ID:YWwFlPKdO
- 1
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 00:42:43.21 ID:nRlEbpOSO
- 1
- 738 :1 [saga]:2025/02/02(日) 02:20:01.76 ID:NTY63i+R0
- 友人の少女「あれ?サンドラ?」
サンドラ「わ゚?!//」
友人の少女「な、何て声出してんのよ...」
サンドラ「ラ、ラフェネちゃん...」
声を掛けてきたのはサンドラさんのお友達。確か18歳で年下だけど...ちょっと気の強い物事をキッパリ言う性格だから、それとは真逆のサンドラさんと凸凹コンビみたいな感じっぽいね。
気の強いって性格が表れてる少しツリ目で鮮やかな緋色の瞳にまだ未成年だけどサンドラさんと比べると大人っぽい顔立ち。
ワインレッドの髪を左側頭部が垂れ下がったストレート、右側頭部は鳥の羽みたいに跳ねてた。
服装は袖がヒラヒラしてる白いシャツ、下はピッチリしたレザーショートパンツを着用しててスラっとした両足には軽く太ももに食い込んでる黒のオーバーニーソックスを履いてるよ。
自分が露出狂の変態さんだと友達にバレるかバレないかの瀬戸際に立たされて、顔中から汗を流してるサンドラさんの不審さに眉を顰めてる。
ラフェネ「どこかへ買い物に行ってる最中なの?そんなお腹なのに大変そうだね」
サンドラ「あ、う、ううん、そ、その、う、運動もしっかりしないと、ね...//」
ラフェネ「そう...ん?というか、この間5人産んだって言ってなかった?」
サンドラ「...ま、まだ、3人くらい産み残ってたみたいで...//」
ラフェネちゃんにボテ腹をジロジロ見られてサンドラさんは何とか誤魔化そうとしてる。
お誂え向きに持ってたコートをさり気なく羽織って、何とかボテ腹を上手く隠したね♪
でも、一歩でも動いたら受精卵がスクスクと胎児に成長し始めて余計に怪しまれちゃうよ♡
1.ラフェネ「まぁ、無理しないでよ?只でさえアンタドジなんだから」
2.ラフェネ「まぁ、そういう事なら...ところで、旦那のカロマだっけ?」
3.ラフェネ「自由安価」
>>740
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 07:35:46.10 ID:9bLLbE0PO
- 2
- 740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 08:11:21.75 ID:aWj8kBCHO
- 2
- 741 :1 [saga]:2025/02/02(日) 10:32:10.26 ID:NTY63i+R0
- ラフェネ「まぁ、そういう事なら...ところで、旦那のカロマだっけ?」
ラフェネ「店で花の手入れしてるの?それとも...まさか顎で使って買い物に行かせてるんじゃ」
サンドラ「ち、違うよ?!//そ、そんな人じゃないから//」フルフル
サンドラ「わ、私が、その...か、買い忘れたあったから、えっと...//」
ラフェネ「あーはいはい。そういう事...にしても、サンドラが結婚どころか子供までねぇ」
カロマより付き合いが長いラフェネちゃんからしたら、男の人に挨拶をするのもギリギリなサンドラさんが結婚をして子供も産んでる事実に驚いてた。
その反応からして、まぁ当然ラフェネちゃんはまだ結婚してないみたいだね。未成年だし、って言ったらリリズちゃん達はしてるから一概にそう言えないけど。
ラフェネ「マタニティドレスだっけそれ?こんなにお腹が目立つんだ...」
サンドラ「に、妊婦さんの体型変化に合わせて作られてるからね...//」
ラフェネ「ふーん...ちょっと撫でてみていい?」
サンドラ「え゙//」
そうそう!ここで大ピンチになったんだよね〜♪
いくら姿こそ幻覚で誤魔化せてるけど、触ったら当然素肌ってバレちゃうんだから♡
1.サンドラ「...い、いいよ//」
2.サンドラ「お、お腹の子がビックリしちゃうかもしれないから...//」
3.サンドラ「自由安価」
>>743
- 742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 10:50:47.94 ID:1HilLtpWO
- 2+コートの上からならいいよ
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 10:52:28.24 ID:zx6VreRtO
- >>742
- 744 :1 [saga]:2025/02/02(日) 11:30:31.82 ID:NTY63i+R0
- サンドラ「お、お腹の子がビックリしちゃうかもしれないから...//」
サンドラ「コートの上からならいいよ//」
ラフェネ「じゃあ、こうして...ふんふん、へぇー、ホントに張ってる感じになるんだね」ナデナデ
片手でコートが捲れないように軽く引っ張ったままお腹を撫でるラフェネちゃん♡
本当はただ精液が詰まってるんだけど、経験した事がないならわからないよね♡
薄手のコートだから、ボテ腹の形がクッキリと浮かび上がっててラフェネちゃんには新鮮で面白いみたい♡
それに対してサンドラさんは...優しく撫でられてるのに感じちゃってるみたいで頬を少し染めて吐息を漏らしてるよ♡
サンドラ「んうぅっ...//」ピクンッ
ラフェネ「あっ、ごめん痛かった?」
サンドラ「ち、違うよ//大丈夫...//お、お腹の子がくすぐったくなったみたいで...//」
ラフェネ「そっか。まぁ...撫でさせてくれてありがとう」
サンドラ「ど、どういたしまして...//」
何とかバレないで済んだけど、お嫁さんの証である刻印を見られたらって思うとすごいスリル満点だろうね♡
サンドラ「そ、それじゃあ、そろそろ...//」
ラフェネ「ええ。またお店の手伝いに行ってあげるから」
サンドラ「あ、ありがとう、ラフェネちゃん//」
1.ラフェネ「もし旦那に泣かされたら私が一発ぶん殴ってあげるわよ」
2.ラフェネ「今度、紹介してよ。アンタの心を射止めた旦那をさ」
3.ラフェネ「自由安価」
>>746
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 11:45:49.63 ID:V/goeTtwO
- 2
- 746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 11:48:29.79 ID:ESiyg1o7O
- 2
- 747 :1 [saga]:2025/02/02(日) 13:18:28.31 ID:NTY63i+R0
- ラフェネ「今度、紹介してよ。サンドラの心を射止めた旦那をさ」
ラフェネ「別に疑ってる訳じゃないけど...アンタが選んだ男なら気になるじゃん?」
サンドラ「う、うん//いいよ//また今度、会う機会をつくっておくね...//」
ラフェネちゃんからすると、恋愛経験ゼロのサンドラさんをいきなり結婚したなんて流れまで持っていったカロマが気になるのは当然だよね。
サンドラさんはそう約束を取り交わして、ラフェネちゃんと別れると大通りをそそくさと歩いてお水を買いに行った。
お店の前よりも人通りが激しい場所だから、不意に目が合ったりして羞恥心をズキズキ刺激されちゃうね♡
それでもサンドラさんはどうにかこうにかお水を売ってる雑貨屋を目指してたけど...
サンドラ「...っ♡?!//」ドクンッ
サンドラ「あっ...♡!//んっふぅうぅ...♡!//」ドクンドクン
サンドラ「そ、そう、だった...♡//あ、歩いたら胎児になってしまって...♡!//」
サンドラ「っぁぁ...♡!//ん、ぉぉっ♡//」ムクムクッ、ドポポォ...
んふふー♡着床済みの受精卵が歩いた分だけ成長していってるから、ボテ腹にしちゃってる精液を押し出していってるよ♡
道路と敷地を区切る木柵の前で蹲るサンドラさん♡その間にも子宮口から溢れて膣内を逆流しながら通ってくと...おまんこからいっぱい垂れてきちゃってた♡
1.精液を零しながらも店内へ
2.心配した通行人に背中を擦らせてる
3.自由安価
>>749
- 748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 13:32:40.92 ID:ESiyg1o7O
- 1
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 13:35:42.00 ID:kzadOEJtO
- 3 胎児が成長する痛みが気持ち良くなり、遠くの店に買い物することに
店に着く頃には胎児は成長しきり、精液は全部溢れて立派なボテ腹になってから1
- 750 :1 [saga]:2025/02/02(日) 16:30:34.73 ID:NTY63i+R0
- サンドラ「くふぅーっ♡//んううぅっ♡//」ドクンッ
サンドラ「あか、ひゃんっ♡//こんら、所で...♡//こんな、格好で育ってしまっへ...♡!//」ボコボコッ
サンドラ「あっぁ♡//んあぁ...♡!//っん゙ん゙♡!//」ピュルルーップピューッ、ジワワァ...
受精卵が胎児へ成長してくのに合わせて子宮内も膨らむのと同時に頭や手足が子宮内膜を擦る痛みで気持ちよくなってるみたいだね♡
もう10人分にまで膨らんで臨月ボテ腹になったサンドラさん♡周りの人には見えてないけどすごくエッチだよね♡
あと、おしっこをする座り方だから軽めにイくとおまんこから溢れた精液が飛び散って木柵の根元から生えてる雑草を白く染めちゃってるよ♡
サンドラ「んふぅぅ...♡//っあぁ♡//」ビクンッビクッ
サンドラ「はへ♡//んはぁ...す、少し、落ち着いてきた、かな...♡?//」ポタタ...
サンドラ「は、早く、行かないと♡//くふぅーっ...♡//んあっ♡//っんお♡//」ヨロヨロ...
サンドラ「っ...えっ...?!//り、臨時休業...?!//」
お店が閉まってて、そこではお水は買えないとわかったサンドラさんは蒼褪めちゃってたね。
もうお腹が重たくて歩くのもやっとだけど仕方なく別の雑貨屋を目指し始めた♡
相変わらず道の一番端を歩きながら、お腹を労りつつ歩いてる♡
やがて目的の雑貨屋に到着した頃には...胎児に成長しきってて、蹲ってた時よりもっと膨らんじゃったね♡
サンドラ「こ、こんなに大きくなっちゃってた...♡//」ボテボテェ
1.サンドラ「は、早く買って帰らないと...//」
2.サンドラ「お水のついでに、ベ、ベビーパウダー買っておこうかな♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>752
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 16:42:30.82 ID:tMYO0f2pO
- 2
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 16:44:47.22 ID:knpMMwzJO
- 2
- 753 :1 [saga]:2025/02/02(日) 18:57:44.22 ID:NTY63i+R0
- 自分のお腹が臨月ボテ腹になっててサンドラさんは驚いてたけど...本能的に愛おしさがすぐ増してきたのかコートを捲ってお腹を晒しながら撫でてる♡
チャームの効果は正常に続いてるから、今のサンドラさんはQカップおっぱいと腰からお尻のラインも含めて妊婦体型が丸分かりのマタニティ服にコートを羽織ってる感じで、通りすがりの人達は妊婦さんが我が子を愛でてるように見えてるはずだよ♪
サンドラさんはハッと周りの目が自分に向けられてるのに気付くと、慌てて雑貨屋の中へ入ってった♡
サンドラ「えっと...//あ、こ、これとこれを買って...//」
サンドラ「お水のついでに、ベ、ベビーパウダー買っておこうかな♡//」
瓶に入ったお水を木カゴに入れるとサンドラさんはベビー用品のコーナーへ向かってく♡
一瞬横にあるのがわからなかったから通り過ぎようとしてすぐに気付くと、振り向いて後ろを向いた際に...♡
サンドラ「...?!//う、嘘、こ、これ...?!//」
ニスを塗った木製の床に自分が歩いてきた足跡みたく白濁の液体が点々と続いてるのに気付いたよ♡
もちろん、それはカロマが子宮に注いでくれた精液♡店内に入ってからお水を買ってベビー用品のコーナーを探してる間、そのままずっと垂れてたんだよねー♡
サンドラさんは周りに人が居ないのを確認してから大きな棚と棚の間になるベビー用品のコーナーに入り込んで、背中を通路側に向けて腰エプロンのスリットからおまんこを触ってる♡
サンドラ「んぁっ...♡//ま、まだ温かいから足を伝ってるのに気付かなかったんだ...♡//」
サンドラ「うぅ...//は、早く買って帰ろう...//」
1.陰毛に触れたからその場で潮吹き
2.上記。罪悪感で店員(女性)に正直に話す
3.自由安価
>>755
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:04:33.90 ID:KuGhZTJOO
- 3
1+『これ以上垂らしちゃったら迷惑だから』と自分に言い訳し、お店のトイレを借りて個室で必死に口押さえながらおまんこ掻き回して何度も潮吹き[田島「チ○コ破裂するっ!」]
- 755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:18:03.83 ID:m+CdsUZ8O
- 上
- 756 :1 [saga]:2025/02/03(月) 00:12:38.53 ID:PkKtn9i90
- サンドラ「あ」ジョリジョリッ
サンドラ「んひぃいいい♡!?//」プシャァアアッ!
サンドラ「〜〜〜っ♡//」ビクッビクッ
あはは♡うっかり陰毛の花束に触っちゃったから、その場で潮吹きしちゃってるよ♡
棚の端っこに立ってたから商品には掛かってないけど床は水浸し♡周りの商品を汚す前に、これ以上垂らしちゃったら迷惑だから、と自分に言い訳をしてサンドラさんは急いでその場を離れてく♡
向かった先はおトイレで一番端っこの個室に入ると...コートはフックに掛けて腰エプロンは捲りながら便器に座った♡
サンドラ「んっ...♡//んっふぅぅ♡//んうっ♡//」ムグムグ、クチュクチュッ
サンドラ「んぁっ♡!//っんん...♡!//っ♡!//」グチュッグチュッヌプチュッ
サンドラ「ふぅ、ん...♡!//んっん♡//んぅっ♡!//」プシャァアアッ!ポチャンッポチャンッ
足を拡げて必死に口を押さえながら、おまんこに指を2本挿入れて膣内を掻き回し始めたよ♡
指を動かして数秒くらいでまた潮吹きをして便器の中に張られた水面を激しく揺らしてく♡
まだまだ足りないみたいで膣内の指の動きを激しくすると、乳首は乳輪からぷっくりと膨らんでて母乳が滲みに出るように垂れてきてる♡
1.イった拍子に噴き出した母乳でドアと壁を汚す
2.女性客が入ってきて気付かれるか気付かれないかチキンオナニー
3.自由安価
>>758
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 01:10:17.05 ID:7yX0KgOeO
- 3
2+バレないかのスリルに尚更興奮&マゾ性がどんどん開花しちゃって潮も母乳も噴き出しまくる
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 06:32:11.91 ID:zOJO6XbDO
- 上
- 759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 11:20:37.22 ID:SQDGCy3RO
- 続き楽しみにしてます
- 760 :1 [saga]:2025/02/06(木) 01:12:58.72 ID:kdeVfJQH0
- サンドラ「んうぅっ♡!//っん♡!//」グチュグチュッヌチュッヂュプッ
サンドラ「っぁぁ...♡!//ィ、ィっちゃ...♡!//」ビクンッビクッビクッ
女性「...」コツコツ
サンドラ「っ♡?!//」ビクッ
おっと♡美人なお姉さんが入ってきちゃったね♡サンドラさんは膣内に指を挿入れたまま固まってるよ♡
お姉さんはおトイレじゃなくてお化粧直しをするみたい♡鏡を見ながらフェイスパウダーをパフパフってしてる♡
サンドラさんはお姉さんがお化粧直しをしてる間、バレないよう息を殺して出て行くのを待ってたけど...♡
段々とムラムラが強まってきたのか、無意識に指を動かし始めてまたオナニーを再開したよ♡
サンドラ「っ♡!//っぅ...♡//っふ♡//」クチクチッヌリュッヌリュッ
サンドラ「ふ...ぅっ♡//っ...♡!//っ♡//」チュプッチュプッヌチュッヌチュッ
吐息が漏れないように口を片手で押さえながら、もう片方の手で膣内をゆっくり掻き回すサンドラさん♡
エッチな水音が聞こえてもいけないからだろうけど指の動きは速くなってくぐもった声が漏れ出すのと同時に体が震え始めたよ♡
サンドラってば今の状況でのスリルに興奮して、マゾ性がどんどん開花しちゃってきてるのかもね♡
そう思ってる矢先にミルクを噴き出しながらイって潮吹きもしてるからポチャポチャと水面を水滴が跳ねる音が鳴り響いちゃってた♡
サンドラ「〜〜〜っ♡!//」プシィッ!プシャッ!チャプチャプッ
1.女性「これでよしっと...ちょっと出しておこうかしら」
2.女性「...あの、音が聞こえちゃってますよ?」
>>762
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 06:48:32.35 ID:jiE99iObO
- 1
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 08:36:33.20 ID:5cK8K1TQO
- 1
- 763 :1 [saga]:2025/02/07(金) 00:11:14.05 ID:GV6PpTSv0
- 女性「これでよしっと...ちょっと出しておこうかしら」ガチャッ、パタン
サンドラ「ふぅ...♡//ふぅ...♡//」
サンドラ「っ、ん...♡//っ♡//」クチュクチュッチュクチュクッ
お化粧直しが終わったお姉さんは、すぐ後ろの...じゃなくて何故かサンドラさんの入ってる個室とは2つ隣の個室に入ったよ♡
サンドラさんは出て行かないのに戸惑ってるけど、まだ性欲は満たされてないみたいでおまんこを触ってる手を休めてないね♡
そうしてると、サンドラさんにとってはチャンスが到来してきた♡おしっこの音を消すためにお姉さんが水を流してるの♡
口を押さえてた手をおっぱいに移して指の間で乳首を摘まみながら、指を膣内から抜いて陰毛の花束をジョリジョリって刺激し始めた♡
サンドラ「んぅっ♡!//んっんっ♡!//んぁっ...♡!//」ジョリジョリッ、クニクニッ
サンドラ「っぁん♡!//んん...♡!//っんぅ♡!//」シュリシュリッ、キュッキュッ
サンドラ「っんん♡!//っふぅ...♡!//ぁっん♡!//」プシャァアアッ!プピューッピュロローッ
サンドラ「んっん...♡!//んぅぅ...♡//」プシップシャァッ、ピュルーップピューッ
円を描くようにしたり上下左右に擦ったりして、水の流れる音がしてる間にサンドラさんは前屈みになって体を震わせながら連続イキしちゃってる♡
唇を噛み締めて声を出さないようにしてるけど、息の荒さと小さく喘ぎ声が漏れちゃってるなぁ♡
暫くすると用を済ませたお姉さんが個室から出てきて、洗面所で手を洗ってから出て行ったよ♡
サンドラ「んふぅ...♡//ん...♡//...んっんんっ♡//」クイックイッグイッ
サンドラ「っんあぁ...♡!//」プシィッ!ショロロロロォ...パチャパチャッ
最後にサンドラさんは陰毛の花束を引っ張って潮吹きをしてから放尿しちゃってた♡
おしっこが便器に溜まってる水面を飛び散らしてる音が響いてるね♡おしっこが止まるとサンドラさんは便器の蓋に凭れ掛かって放心状態になってたよ♡
- 764 :1 [saga]:2025/02/07(金) 00:44:45.59 ID:GV6PpTSv0
- 体力は回復したとは言えないけど、サンドラさんはグショグショになってるおまんこを綺麗に拭いて、重たい体に鞭を打ってトイレから出たよ♡
フラフラと歩きながらベビー用品のコーナーに戻って置きっぱなしだったお水の入った瓶2つを手に取ると、おしめの詰まった袋も掴んでお会計へ。
女性店員「毎度あり。そんなに大きいと大変そうね」
サンドラ「ひ、ひえ...//らいひょうふれしゅ//」フラフラ
女性店員「き、気を付けて帰ってね?」
心配そうな店員さんに見送られつつサンドラさんは雑貨屋を後にした。
コートの前立てを掴んだまま来た道を小走りになってカロマが待ってるお店まで急いでたね♪
お店に到着して目隠しをズラして中に入って早々にまた孕まセックスをしてもらうとしてたけど...カロマが何かをしてるのに気付いてキョトンとしちゃってたね。
サンドラ「カ、カロマさん?//何をしてるんですか...?//」
カロマ「前に教えてもらったお香を焚いてるんだよ。それから...」
カロマ「ラムラムハーブの精油を塗ってあげるから全部全部脱いで?」
サンドラ「...きょ、拒否権は無い、ですよね♡//」
1.カロマ「嫌ならいいよ?その代わり...孕ませるのは来月までお預けだね」
2.カロマ「あると思うかい?」
3.カロマ「自由安価」
>>766
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 01:13:02.41 ID:AxBLmf6+O
- 3
ニコニコ笑いながら両乳に手を添えたかと思ったら全力で揉み潰して大量噴乳させながら2
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 06:50:09.19 ID:XuWIK9DLO
- 1
- 767 :1 [saga]:2025/02/08(土) 01:51:31.85 ID:X67HXsCC0
- カロマ「嫌ならいいよ?その代わり...孕ませるのは来月までお預けだね」
サンドラ「...?!」ゾクッ
サンドラ「ぬ、脱ぎますっ!//脱ぎますから、そ、それだけは...!//」シュルッ、パサッ
慌ててサンドラさんはコートと腰エプロンを脱いで全裸になると、カロマの目の前まで近寄ったね♡
カロマは少しSっ気を含んだ微笑みを浮かべて精油の入った小瓶の蓋を開けてた♡
カロマ「うん。最初に...胸から塗っていくよ」チョポポポ...
サンドラ「ひゃうんっ♡!//つ、冷た...♡//」ピクッ
カロマ「すぐに体の芯から温まってくるよ」ヌリヌリッ
サンドラ「んあぁっ...♡!//んっうぅ...♡//」ピクンッピクピクッ
Qカップのおっぱいに精油を垂らすと、サンドラさんの背後に回ったカロマは最初に指先で乳輪をなぞってく♡
次に乳首を摘まんでクリクリと捏ねくり回したり、爪で引っ掻いたりしてるよ♡
サンドラさんは乳首も調教されちゃってるからか声を我慢する事が出来ないみたい♡
やがてカロマは全体に精油を染み込ませるようにおっぱいを鷲掴みにしてムニュムニュっと丹念に揉んでってるよ♡
サンドラ「んおっ♡!//っあぁ...♡!//んっふぅ♡//」
カロマ「胸はこれくらいでいいかな...次は全身まで塗っていくよ」
サンドラ「ぜ、全身って...♡?!//」
1.カロマ「これって口の中に入れても大丈夫かな?」
2.カロマ「自由安価」
>>769
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 07:24:42.21 ID:mXinJPfpO
- 1+サンドラが『大丈夫』と言った瞬間、サンドラに瓶を咥えさせて飲み下させながら身体に塗り塗りして身体の外も中も精油漬けに
- 769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 08:29:35.76 ID:/irECG6CO
- >>768+
クリトリスが包茎のため、皮の間にたっぷりと塗って元の包茎に戻し、クリトリスが精油で常に浸っている状態にする
- 770 :1 [saga]:2025/02/08(土) 14:45:22.57 ID:X67HXsCC0
- カロマ「これって飲んでも大丈夫かな?」
サンドラ「え?//い、一応、天然素材のもので作っていますから大丈んぶ..?!//」
カロマ「じゃあ、飲んでもらうよ。体の外も中も...精油漬けになりなよ」クスッ
サンドラ「んじゅっ//んく...っ//んぐっ//ゴクッ//」
口に咥えさせられた瓶から流れ込んでくる精油をサンドラさんはちょっとずつ飲み下してく♡
ラムラムハーブは媚薬を作るのに必要な成分の塊みたいな花だから、飲むとすぐに体が火照ってきちゃうんだよね♡
それでもサンドラさんはゴクゴクと瓶に入ってた半分くらいの精油を飲んで全身に染み込ませちゃった♡
サンドラ「っぷあ...//んふぅ//んくっ...//」
カロマ「クリトリスにも塗ってあげるよ。完全包茎だから皮の間に...」クリッ、トポポ...
サンドラ「ん゙お゙っ?!♡//」ビクンッ!
サンドラ「ん゙あぁああっ♡!//っああ♡!//んっんぅ♡!//」ビクッビクッ
陰毛の下に隠されたクリトリスの皮を剥いてあげると、その皮にたっぷりと精油を塗ってあげて...戻してあげてる♡
そうなったら常にラムラムハーブの媚薬効果がある精油で常に浸かってる状態になっちゃうね♡
塗り終わると、カロマはついでにと全身にも余った精油を塗りたくってテカテカのエッチな姿になっちゃったよ♡
サンドラ「んうぅうっ♡!//あっぁあ...♡!//っ♡!//」ビクビクッ、プシャァアッ
カロマ「どうしてほしいのか...言ってごらん?」クスッ
サンドラ「っんん♡//ご、御主人様♡//どうか、お、お願いします♡//」
1.サンドラ「ボテ腹を揺さぶって孕むのを媚びる繁殖出産用奴隷妻に精子をください♡//」ヘコヘコッ
2.サンドラ「自由安価」
>>772
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 15:12:41.42 ID:/zL72ovWO
- 1
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 15:16:19.28 ID:oPVjwsH7O
- 1+「ボテ腹、赤ちゃん入りのボテ腹をバシバシ叩いて真っ赤にしてください!
他の人にご主人様以外の人に陰毛を見られてお股を濡らしちゃうダメママを、何十発も叩いてお腹の子ともども躾をしてください!」
- 773 :1 [saga]:2025/02/08(土) 19:02:46.48 ID:X67HXsCC0
- サンドラ「ボテ腹を揺さぶって孕むのを媚びる繁殖出産用奴隷妻に精子をください♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...で?」
サンドラ「んうっ♡//あ、赤ちゃん入りのボテ腹をバシバシ叩いて真っ赤にしてください♡!//」
サンドラ「ほ、他の人に...御主人様以外に陰毛を見られてお股を濡らしちゃうダメママを♡//」クネクネ
サンドラ「何十発も叩いてお腹の子共々躾をしてください♡!//」クパァ
ガニ股になって妊婦ボテ腹をゆっさゆっさと揺らしながら前後に腰を振ったり、クネクネと腰をくねらせたり腰振りハメ来いダンスでカロマを誘惑してるよ♡
カロマはそんなサンドラさんの誘惑に乗っかってあげて、おへその横辺りに狙いを定めたみたい♡
掌を振り上げたのを見てサンドラさんは思わず目を瞑ってるねだけど...痛みが来なくてチラッと見た瞬間にバチィンッて乾いた音が響いたよ♡
サンドラ「んひぅううっ♡?!//」ビリビリ
カロマ「...」クスッ、ベチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「ん゙いぃっ♡!//ん゙おっ♡!//あっんん♡!//」ダプンダプン
サンドラ「んあぁ...♡//」ジンジン
サンドラさんがお願いした通り、カロマは妊婦ボテ腹を左右からも上からも引っ叩いてく♡
お腹がミミズ腫れで赤くなり始めてきたからジンジンって熱さと痛みを同時にサンドラさんは感じてるみたいだよ♡
1.赤ちゃんがぐずってきたから授乳ックス
2.自由安価
>>775
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:17:00.46 ID:fJbth2g2O
- 1
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:19:04.79 ID:aggEim69O
- 1
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:21:00.12 ID:9UPz5vnFO
- 2 真っ赤なボテ腹が下になるようにうつ伏せでロープで縛って吊るす
全身を売り物のリボンで彩ってゴスロリチック、可愛い髪型と、ボテ腹を強調する格好にする
赤ちゃんを授乳させるように胸にくくりつけて、背後から浮いたまま挿入
カロマは動かず、自分で動かせる
- 777 :1 [saga]:2025/02/09(日) 09:49:45.18 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「ん゙あ゙ぁぁ...♡//んふぅぅ...♡//」ヒリヒリ
サンドラ「お゙ぉっ♡//は、ぁぁ...♡//」ジンジン
引っ叩かれ続けてサンドラさんの妊婦ボテ腹は手形で真っ赤に腫れちゃってるよ♡
まるで林檎みたい♡サンドラさんはガニ股のままだから足腰をカクカクさせて、おっぱいもプルンって揺らしてミルクがピュピュッて飛び散らしちゃってた♡
あれだけ叩いてもお腹の赤ちゃんに影響を与えないなんて...カロマも相当にテクニシャンになったね♡
そんなカロマは一度履き直してたズボンを下ろすと雌殺しおチンポを露わにしてる♡
ハーレムに加わったお嫁さんが一番感じちゃう大きさや形に変化するから、サンドラさんの場合はカリ部分と同じぐらいに亀頭の先端は丸くぶっくり膨らんでて、肉棒の太さは片手では握れないくらい太いし、浮かび上がってる血管もドクンって脈打って膣肉を十分に抉れちゃうよ♡
カロマ「サンドラ...いいかい?」
サンドラ「は、はひぃ♡//お、おちんちん、くださ」
「おぎゃーっ!おぎゃーっ!」
サンドラ「あっ...//お、お腹空いちゃったのかな?//ちょ、ちょっと待っててください//」
噴き出してるミルクの匂いに赤ちゃんが反応して泣き出しちゃったから、サンドラさんは赤ちゃんをあやそうと抱っこしてあげてる♡
もう裸になってるからそのまま赤ちゃんの口元に乳首を近付けて飲ましてあげようとしたけど...♡
サンドラ「よしよーし//はい//おっぱいでちゅ、んよぉおおっ♡?!//」
「」チュウチュウッ
サンドラ「おっ♡!//ん゙ほぉ♡!//ん゙んんっ♡//」ビクビクッピュルルーッピュププーッ
ちゅうちゅうって美味しそうに吸ってる赤ちゃん♡その吸われる感覚だけでも、ラムラムハーブの精油を塗りたくられた今のサンドラさんにとってはすごい快感になってるみたい♡
あ、そっか♡精油を飲んでるから乳腺からミルクが噴き出すだけでも気持ちよくてイッちゃうしかないんだね♡
必死に赤ちゃんを落とさないよう抱っこしたまま授乳してると、待ちぼうけになってたカロマが背後から近付いて...♡
カロマ「...っ//」ズプンッ!
サンドラ「おほぉっ♡?!//あ゙っ♡//え、えぇ...♡?//」ビクッビクンッ
カロマ「落とさないようにね?//」ドチュッドチュッ
サンドラ「あっぃああ♡!//んっくぅ♡!//んあぁっ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
1.カロマ「サンドラも雌牛の仲間になってみるかい?//」パチュッパチュッ
2.カロマ「サンドラは猫っぽいから発情してる雌猫の鳴き真似はどうかな?//」ズチュッズチュッ
3.カロマ「自由安価」
>>779
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 09:51:52.81 ID:CyT/OM4wO
- お尻ひっぱたきながら1
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 09:54:36.30 ID:wcECdcYZO
- 子供に見せつけてあげなよと言いながら1
- 780 :1 [saga]:2025/02/09(日) 11:26:22.02 ID:pVkRMLSP0
- カロマは手を腰に添えて支えてあげてるからサンドラさんは前屈みにならずに済んでて、赤ちゃんがおっぱいをちゅうちゅうと吸えるようになってるね♡
絶え間なく腰を打ち付けて、雌殺しおちんぽの亀頭で子宮口をグリグリって抉ったり押し潰したりして刺激しちゃってるよ♡
その刺激は乳腺にも伝わってて、赤ちゃんが飲みきれないくらい乳首から噴き出すミルクの量も多くなってるみたい♡
サンドラ「ん゙お゙っ♡!/あ゙っ♡!//あっぉぉ♡!//」ヌチュッパチュッグチュッ
サンドラ「んん゙っ♡!//ご、主人、ひゃまっ♡//激しっ、んあぁっ♡!//」
カロマ「そう言いながら淫らに感じてるよね//その顔、子供に見せつけてあげなよ//」バチュッバチュッ
サンドラ「んやぁっ♡!//は、恥ずかし、んいぃっ♡!//」
口ではそう言ってるけど...サンドラさん自身は気付いてないのかな♡?口の端が釣り上がってて、涎を垂れ流しながら舌を出してる蕩けた表情しちゃってるよ♡
カロマの腰振りは段々と早くなってくし、サンドラさんの愛液と雌殺しおチンポから溢れる先走りが混ざり合った液体がおまんこで白く泡立ってるね♡
子宮口をグリグリされてGスポットも刺激されちゃって、サンドラさんはずっとイキっぱなしになってるみたい♡
赤ちゃんもミルクをいっぱい飲んで満足したのかおっぱいにはもう吸い付いてないね♡
カロマ「サンドラも雌牛の仲間になってみるかい?//」パチュッパチュッ
サンドラ「ふえぇ...♡?//ん゙あっ♡!//め、雌牛...♡?//んおっ♡//」ヌプッヌヂュッ
カロマ「牛の鳴き声を真似するってだけから簡単だよ//」ドチュッドチュッ
雌牛枠はミレトさんを筆頭にかなみちゃん、フリーシアさんの3人♡雌犬枠にはノイトさん、ぺセルさん、レーゼさんがいるよ♡
最近だとヴィクティリスちゃんもどっちかに興味を引いてて、今度教えてあげようかなって思ってるの♡
カロマの考えてる通りなら、Qカップおっぱいのサンドラさんは間違いなく雌牛枠がすごく適任だよね♡
そんな提案をされてる当人は少し困惑しつつも、少し遠慮気味に真似してたよ♡
サンドラ「ん゙んっ♡!//え、えっと...♡//も、もー...♡//」
カロマ「もっと本能的になりなよ//」バチィンッ!バチィンッ!パヂュッ!パヂュッ!
1.サンドラ「ん゙も゙お゙ぉぉお゙お゙♡!//」
2.サンドラ「自由安価」
>>782
- 781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 11:29:11.10 ID:WXDRQhoIO
- 1
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 11:31:21.44 ID:yTt3B5EbO
- 1+「牛さんなら、オマンコに手を入れて触診してください!」
- 783 :1 [saga]:2025/02/09(日) 14:23:22.24 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「ん゙も゙お゙ぉぉお゙お゙♡!//」プシャァアアッ!
サンドラ「も゙ぉっ♡//ん゙もぉ〜〜〜♡!//」
んふふ〜♡お尻を両方から叩かれて、お股を潮吹きしてイッちゃったよ♡
それと同時に雌牛の鳴き声の真似も大声で出してる♡目隠しをしてるけど、周りの人からすると牧場から逃げ出した牛が鳴いてるんじゃないかって思うっちゃうだろうね♡
カロマはその鳴きっぷりがお気に召したみたいでサンドラさんの腰に添えてた両手をお尻に移して鷲掴みにしつつ、雌殺しおチンポを子宮口にグリグリって押し付けてるよ♡
サンドラ「ん゙お゙っ♡!//も゙っぉぉ...♡!//」
サンドラ「んもぉぉ〜〜〜っ♡!//んもぅぅ♡!//」
カロマ「っ!//鳴き真似をすぐに覚えるなんて才能があるね//」ドチュッ!ドチュッ!
サンドラ「もっぉぅぅ♡!//んもっ♡!//もぉぉ〜〜...♡!//」バルンバルンッ
腰振りが速くなってきたカロマに対して、雌牛の鳴き声を上げながらサンドラさんも腰をくねらせて膣内を締め付けてるみたいだよ♡
雌殺しおチンポの亀頭から溢れる先走りが媚薬になるから、膣肉の一枚ずつから愛液を分泌させられてグチュグチュってエッチな音が響き渡ってるね♡
サンドラさんもすっかり雌牛の仲間入りだよ♡ヴィクティリスちゃんもそうなるから、雌牛の合唱セックスなんていうのもありかなぁ♡
1.サンドラ「んもっ♡!//いっぱい射精して...♡//赤ひゃん、孕まへてぇ♡//」
2.サンドラ「もぉ〜...♡//御主人様ぁ♡//愛しへ、まひゅう♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>785
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:25:04.56 ID:XTr9wvABO
- 1
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:29:13.46 ID:1uw0wTDUO
- 1+3「子牛をもっと出産させてぇ! 常にボテ腹の雌牛でいいですから!」
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:29:19.57 ID:gUN3dQlXO
- 3
『サンドラは御主人様の牝牛になります。何人も何十人も御主人様の赤ちゃん孕みます。おっぱいもどんどん大きくして母乳もたくさん出します。私も、私の仔牛達もみんな御主人様の牝牛として飼って下さい』+牝牛の嘶き
- 787 :1 [saga]:2025/02/09(日) 15:55:37.89 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「んもっ♡!//いっぱい射精して...♡//赤ひゃん、孕まへてぇ♡//」
サンドラ「赤ちゃん...♡//仔牛をもっと出産させてぇ♡!//」
サンドラ「常にボテ腹の雌牛でいいですからぁ♡!//」
カロマ「そのつもりだよっ//」ズチュンッ!
サンドラ「んもぉおおっ♡!//っおぉぉ...♡!//」ビクビクンッ、タプンタプンッ
サンドラさんの懇願に答えるように、カロマの意思で雌殺しおチンポがビキビキッて硬くなりながら大きくなっちゃってる♡
膣内を圧迫されてサンドラさんは連続イキしたみたいだよ♡でも、そんなのお構いなしにカロマは雌殺しおチンポは子宮口に亀頭をぶつけてってる♡
一突き一突きで子宮口を押し広げるようにノックしてる♡サンドラさんは背筋を伸ばして、口からは舌をだらしなく垂らしたまま鼻水と涎を垂れ流しのアヘ顔になっちゃってるね♡
サンドラ「ん゙お゙お゙お゙お゙っ♡!//ぉっほぉお゙♡!//」グヂュッズチュッ
サンドラ「おぐぅ♡!//し、子宮っ♡//押し潰されてしまってぇ...♡!//」ゴチュッゴチュッ
「んあぁぁ〜」チュウチュウッ
サンドラ「あ゙っぁ♡!//あか、ひゃっ♡//おっぱい、いっぱいのんれぇ♡//」ピュルルーッピュプーッ
サンドラさんの雌牛の鳴き声で起きちゃった赤ちゃんが、またミルクを求めておっぱいに吸い付いてるね♡
その姿はどう見ても乳牛が仔牛に授乳してあげてるように思えちゃうよ♡
- 788 :1 [saga]:2025/02/09(日) 16:15:08.06 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「あ、赤ちゃんにQカップのおっぱいを吸われてぇ♡//ん゙ゔぅ♡!//」
サンドラ「の、伸ばされた乳首もチューチュー吸われて絶頂してるダメママをボテ腹にしてぇ♡//」
サンドラ「ボテ腹ックスを、こ、今度はたっぷりと堪能させてくだひゃい゙ぅゔ♡!//」
カロマ「これなら、どうかなっ//」グイッグイッ
サンドラ「ん゙あ゙あ゙あ゙っ♡//!い、陰毛引っ張らないでぇ♡//!イ゙ッグヴゥヴヴヴ♡!//」
雌殺しおチンポの亀頭が子宮口に密着するようにカロマさんは腰を臀部が波打つぐらいに打ち付けられて...陰毛の花束を引っ張られたサンドラさんは赤ちゃんを抱っこしたままイッちゃってる♡
そのイく瞬間に膣内はキュウッともっと雌殺しおチンポを締め付けたから、カロマにも限界が来たみたい♡
カロマ「っく!//」ドプププッ!ビュブルルルルッ!ビュルルッ!
サンドラ「ん゙も゙ぉお゙おおおお♡!//」
カロマ「っぅう!//」ブビュウゥウッ!ビュルルルッ!
サンドラ「んもっ...♡!//んほおぉおおお゙♡!//」
子宮内に直接注がれてる精液の量はすごくて...おしっこしてるみたいに溢れ出しちゃってるよ♡
その精液の中でじゃうじゃと精子が卵管にある卵子目掛けて泳いでいってるのかな♡
だらしなく舌を唇の端から垂らしてトロンと目尻も垂らしているお母さんの事を赤ちゃんは気にしないで授乳に夢中だね♡
数十分くらい続いた射精のせいで妊婦ボテ腹はたっぷり注がれた精液でボッコリ膨らんじゃってるよ♡
サンドラ「お゙♡//お゙ほぉ...♡//」ボテェ、タポタポ...
カロマ「っはぁ...//」ヌポンッ
サンドラ「あ゙ゔん゙♡!//お、おちんちん抜けひゃったぁ...♡//」ドポポォ...
サンドラ「あへぇ...♡//も、もっろぉ♡//もっろ、孕まへてほひいれしゅう♡//」
サンドラ「カりょみゃ、ひゃん♡//」
っと、ここで光景が終わっちゃった...♡どうしてだっけ?まぁ、いっか♡
んふふ〜♡カロマもサンドラさんもすっかりドスケベになっちゃったんだなぁ...♡
さて...いつの間にか光景をオカズにオナニーしてたけど...♡
ミイナのイった回数
+
ミイナの状態
>>790
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:16:31.82 ID:AJJH/TgVO
- 加速
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:19:11.31 ID:gUN3dQlXO
- 無我夢中でイキまくってて潮も母乳も噴きっ放し&牝牛サンドラの影響で無意識に膨乳状態&卵巣が大量に排卵中
イッた回数はこのレスのコンマ分(最低保証20回)
- 791 :1 [saga]:2025/02/09(日) 17:09:50.16 ID:pVkRMLSP0
- ミイナ「あへぇ...♡//ぉほ...♡//」ピクッピクピクッ、プシィッ...
ミイナ「んひぃっ♡//んお♡//イ、イひ、まひゅひゃったぁ...♡//」ビクッビクッ、プシュップシャッ
ミイナ「んほぉ♡//んおぉ...♡//はへ♡//」ブルンッブルンッ、ピュルルーッ
無我夢中になってオナニーしちゃったからイくのが止まらなくて...お潮も噴きっ放しだよぉ♡
31回くらいは膣内を指で掻き混ぜてはクリトリスも潰す感じに弄ってたもんね♡
しかも、雌牛サンドラさんを見てた影響なのかな♡無意識におっぱいが同じQカップまで膨乳状態になってる♡
それから...卵巣がぷりゅぷりゅって大量に排卵中で、もし今カロマに中出しでもされちゃったら...♡
ミイナ「んん♡//カロマの、おチンポ欲しくなっぢゃうぅ...♡//」グヂュグヂュッニュヂッニュヂッ
ミイナ「あっぁ♡//ま、たイ゙っちゃうぅ...♡//んんおぉ♡!//」ジュプッヂュプッグチュッ
ミイナ「んんイ゙クぅう♡!//ん゙っほおぉ♡!//」ビクンビクン!プシュッ!プシャアッ!プシーッ!
ミイナ「ほっぉぉ♡!//んふぅぉぉお...♡!//」ショワワワァ...
あはぁ♡性欲を少しでも抑えようとしてるんだけど、逆におまんこをほじくる指が止められなくて...また潮噴きしながらイッちゃった♡
ベッドの上はもうビショビショで小さく水溜まりも作っちゃってる♡あまりの気持ちよさで、おしっこも漏らしちゃったから少し黄色混じりになってる♡
さっきのアクメは重たくて一瞬トびかけたけど...ちょっとだけ落ち着いたから指を引き抜く♡
トロォって愛液が糸を引いて塊が膣口からだらぁっと垂れてるよ♡
ミイナ「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ
ミイナ「...カロマぁ...♡//」クテン
To Be ContInueD
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 17:16:33.49 ID:gUN3dQlXO
- おつおつ
やっぱサンドラみたいな大人しい娘がドスケベおねだりするのが一番良い
ミイナも言ってるようにミレト·かなみ·フリーシア·サンドラ·ヴィクティリス(候補)にフリーシアの牧場で牝牛五重奏させたい
あといずれ来るミイナへの孕ませっクスも期待
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 19:54:30.50 ID:WicGDxrAO
- 乙です
サンドラのセックス、歴代ナンバーワンのエロさだったかもしれない
毎日の更新が楽しみすぎた
これからもドスケベにハマって欲しい
サンドラセックスは激エロ
- 794 :1 [saga]:2025/02/11(火) 11:16:59.13 ID:rSUo+4fF0
- ヴィクティリス「ミイナ。昨夜はすごい声量で喘いでいたな?私の部屋まで聞こえていたぞ」
ミイナ「あはは...ちょっと興奮し過ぎちゃってねー♡」ゴシゴシッ
ミイナ「おかげで朝から自分のベッドのシーツを洗う羽目になっちゃったよ」
ヴィクティリス「そうだったのか。しかし、チャームで何とかなるんじゃないのか?」
ミイナ「なるけど、これは所謂自分への戒めだよ。あんまりオナニーし過ぎないようにって」
いくら気持ちよくなってたからとは言っても、こんなになるまで夢中になっちゃうのはちょっとね...
ヴィクティリスちゃんの部屋は結構遠いからそんな所にまで届く声量なんてご近所迷惑もいいところだよ。
まぁ、謝ったら優しいヴィクティリスちゃんは許してくれたけど、リリズちゃんとかレーゼさんだったら怒られてたろうね。
ミイナ「よし、これで後は待つだけっと。天気も良いし、すぐに乾くかな」
ミイナ「まだ午前中だし、どうしようかな...」
1.憲兵本部から依頼が届く
2.魔法使いから手紙が届く
3.タリニアの付き添いでエルフの森へ
>>796
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:30:32.55 ID:5k5dDMguO
- 2
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:31:51.69 ID:yoIhfspUO
- 1
- 797 :1 [saga]:2025/02/11(火) 12:35:11.93 ID:rSUo+4fF0
- ハーピー「ミイナさん、こんにちはー♪」パタパタッ
ミイナ「ん?あっ、トハちゃん!こんにちは」
頭上から挨拶されて見上げるとハーピーの女の子、トハちゃんが翼を羽ばたかせて降下してきてた。
知性型魔物の雌鳥人としては鳩種ギンバトに属してる、少し高い鼻がチャームポイントの赤と黒の三白眼になってる可愛い子だよ。
真っ白な翼と同じ羽毛が上腕の半分からと膝部分に生えてる。その膝から下は鳥足になってて、翼の翼角には鳥足と似た手があるのが特徴だよ。
トハ「はい、どうぞ。ミイナさん宛てだから丁度よかったかな」
ミイナ「ボク宛て?」
トハ「うん。それじゃ、良い一日を〜」バサバサッ
そう言い残してトハちゃんは飛んで行っちゃった。ボク宛てって一体誰からだろ?
一応、お母さん達にはここを拠点にしてるって教えておいたけど...受け取った手紙は黒いし、これ重要な機密書類が入ってるって事だよね。
封蝋を剥がして中身を取り出すと一枚の便箋が入ってた。えっと、何々...?
カロマ「あっ、ミイナ。洗濯物は終わったかい?」
ミイナ「...うん。カロマ、すぐに支度をして憲兵本部に向かうよ」
カロマ「あ、あぁ、わかっ、た...え?け、憲兵本部...?ど、どうしてそこに?」
ミイナ「さっき手紙が届いて直々に招集をかけてきたの」
1.ミイナ「ボクと君を名指しでね」
2.ミイナ「ボクと君と(戦力になるハーレム嫁安価)を名指しでね」
>>799
- 798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:37:46.80 ID:bUe8rhS8O
- 2
かなみ&ヴィクティリス
一人限定ならヴィクティリス
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:41:20.32 ID:l5anGc88O
- 上
- 800 :1 [saga]:2025/02/11(火) 12:55:28.30 ID:rSUo+4fF0
- ミイナ「ボクと君とヴィクティリスちゃんを名指しでね」
カロマ「よ、4人も?何か重大な事件でもあったのかな...」
ミイナ「それを確かめるためにも憲兵本部へ行かないとね。2人に伝えてもらえる?」
カロマ「わ、わかった。すぐに準備するよ」
以前に小さい子達を誘拐した事件を解決した折に憲兵さん達とは顔見知りになった仲で、あれから時折会ってはお話をしたり情報共有をしたりしてるんだけど...
憲兵本部となると、そのトップの人達からって事だから全然接点は無いもんね。特にヴィクティリスちゃんに関して言えば。
暫くして、準備を済ませた3人が来てくれたから早速、憲兵本部に向かった。
かなみ「手紙には何と書かれているのですか?」
ミイナ「それがねー、ボク達に本部へ来てほしいとしか書いてなかったの」
ミイナ「多分、用件は着いた時に教えてくれる感じかな」
ヴィクティリス「むぅ...それは少し納得がいかないな。いきなり来いと言われてる身としては」
1.ミイナ「まぁ、誰にも知られたくない案件だったらそうするのは妥当だよ」
2.ミイナ「まぁ、カロマにとってはホッとした感じだよねー?」クスクスッ
3.ミイナ「自由安価」
>>802
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:59:45.37 ID:gNKpHN4To
- 2
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 13:09:02.44 ID:tGACAvbqO
- 1
- 803 :1 [saga]:2025/02/11(火) 14:00:43.30 ID:rSUo+4fF0
- ミイナ「まぁ、誰にも知られたくない案件だったらそうするのは妥当だよ」
ミイナ「憲兵さん達が日頃から治安維持をしてるにしても、ボク達はそれに協力してあげないと」
カロマ「そうだね。少し怖いような気もするけど...」
かなみ「修行の身としては良い経験になると思います」
ヴィクティリス「そうか...鍛錬をする予定だったが、背に腹は代えられないな」
そう言って納得してくれたヴィクティリスが何かに気付いて、人差し指で前を指した。
ボク達もそっちへ視線を移すと...目的地である憲兵本部が見えた。
ちなみに本部と言ってもギルドオーダーみたいな感じじゃなくて、魔法の世界の統制を行ってる王家が住んでるお城の下部分がそうなんだよ。
城門まで近付くと、ボクは門番さんに受け取った手紙を差し出す。それを見てすぐに通してもらうと、憲兵さんが待っててくれてた。
憲兵「よく来てくれたな。感謝する」
ミイナ「こんにちは、憲兵さん。ボク達、何か悪い事でもしちゃったのかな?」
憲兵「まさか。そうではなくて...とりあえず、兵大将から話を聞いてほしい」
憲兵さんに連れられてボク達は憲兵本部の中に通された。内装はギルドオーダーと似た寄った感じに思えるけど...
やっぱり治安維持をしているだけあって少し物々しく感じるよ。
通りかかった別の憲兵さんに挨拶を交わしてもお辞儀をしてくれるだけだもんね。
昇降機で本部の最上階にある兵大将さんの執務室の前に着くと、憲兵が先に中へ入ってその後にボク達も続いた。
憲兵「兵大将殿。ミイナ、カロマ、かなみ、ヴィクティリスの4名が招集に応じてくださいました」
兵大将「ふむ...ご足労をかけ申し訳ない。しかし、ここでしか話せない内容なのもので」
兵大将「どうか、ご了承してほしい...」
ミイナ「まぁ、そういう事だろうね。じゃあ、その用件を教えて?」
1.兵大将「王家を狙う不穏な動きがあると見て、憲兵2人と渓谷へ偵察に行ってほしいのだ」
2.兵大将「精鋭と称される憲兵2人が偵察から戻って来ないのだ」
3.兵大将「上記。...私の、娘達でもある。どうか、見つけ出してほしい」
>>805
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:05:53.56 ID:bUe8rhS8O
- ふみぃ
- 805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:09:35.51 ID:U2ujWovtO
- 1
- 806 :1 [saga]:2025/02/11(火) 15:00:46.01 ID:rSUo+4fF0
- 兵大将「王家を狙う不穏な動きがあると見て、憲兵2人と渓谷へ偵察に行ってほしいのだ」
かなみ「渓谷、ですか?この辺りにあるようには思えませんが...」
兵大将「ここから北東に位置する平原の先にある。そこに盗賊団が住み着いていて...」
兵大将「数日前に捕えた仲間から、その情報を得る事が出来たという訳だ」
あー、そういえば新聞の記事に載ってたっけ?悪名高い盗賊団の被害が最近になって増えてるって。
それなら早く盗賊団をやっつけないと、被害が今以上に増えちゃうもんね。
だけど...何でボク達に白羽の矢が立ったんだろ?あの誘拐事件以外で、ボク達はそう目立った活躍なんてしてないのに。
カロマ「あの...僕達がその憲兵さん達と一緒に行く理由というのは...?」
憲兵「当然、ギルドのメンバーリストに記載されているスキルを見極めての人選だ」
憲兵「かなみは即決として君とミイナ、ヴィクティリスも戦力として申し分ないと判断した」
ヴィクティリス「そ、そうか?//それは光栄だな//」テレー
ヴィクティリスちゃん、褒められるのに弱いからもう断るって選択肢は頭から消えただろうね。
まぁ、ボクとしてもちゃんとした理由があるみたいだし断る理由も無いから...
ミイナ「カロマ、ここらでちょっと有名になってみようよ」
かなみ「ええ。名前が売れるというのもギルドにとっては利益に繋がる事でしょう」
1.ヴィクティリス「それにカロマの実力をまだ見た事もないからな」
2.ヴィクティリス「何より、王家を守ったという名誉も手に入るからな」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>808
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:28:19.08 ID:VOfIBQZcO
- 1
- 808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:30:09.80 ID:MmzPpvHCO
- 2
- 809 :1 [saga]:2025/02/11(火) 16:22:32.29 ID:rSUo+4fF0
- ヴィクティリス「何より、王家を守ったという名誉も手に入るからな」
兵大将「もちろん、強制ではない。不安という事なら断ってくれても全く構わない」
カロマ「...い、いえ、先日王家の子達と交流がありましたので...放っておくわけにはいきません」
お〜!すっかり男気を身に付けたね、カロマってば。かなみちゃんとヴィクティリスちゃんも嬉しそう...というか惚れ惚れしちゃってるよ♪
兵大将さんと憲兵さんにカロマの返事に頷いてお礼を言ってもらうと、すぐに同行する2人の憲兵さんを城門の前で待機してもらうように憲兵さんは伝えに行った。
兵大将「報酬の件だが、偵察で得た情報の数だけ用意しておこう」
ミイナ「おっ?じゃあ、もし壊滅させたりとか盗賊団の頭を捕まえたりしたら?」
兵大将「...考えておこう。しかし、危険な依頼だという事は肝に銘じてくれ」
そう釘を打つ兵大将さんにはーい、と返事をしてボク達は執務室を後にする。
憲兵本部の出入口から出ると、また憲兵さんが待ってくれてて指示通りに同行する憲兵さん達を待機させてるって教えてもらった。
かなみ「ちなみに、そのお2人はどういった方々なのでしょうか?」
1.憲兵「まだ新米と言えるな。恐縮だが、万が一の時は...」
2.憲兵「精鋭兵隊の中でも特に優秀な2人で頼りにしてくれ」
3.憲兵「上記。あまり言及するなと言われているが...どちらも兵大将の娘だ」
4.憲兵「自由安価」
>>811
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:26:35.54 ID:VOfIBQZcO
- 3
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:39:24.00 ID:GlVek7VNO
- 3
- 812 :1 [saga]:2025/02/11(火) 18:23:43.48 ID:rSUo+4fF0
- 憲兵「精鋭兵隊の中でも特に優秀な2人で頼りにしてくれ」
憲兵「あまり言及するなと言われているが...どちらも兵大将の娘だ」
ヴィクティリス「ほぉ、兵大将の...それなら安心して背中を任せられるな」
ミイナ「うん。じゃあ、待たせても悪いから会いに行こうよ」
カロマ「そうだね。それじゃあ、行ってきます」ペコリ
憲兵「くれぐれも気を付けるんだぞ。以前の連中よりもタチが悪いと評判だ」
城門の前に着いて辺りを見渡すと...こっちこっち!と声を掛けられてボク達は後ろを振り向いた。
近寄って来たのは2人組の女の子。ちょっとだけ違う所もあるけど、顔立ちが似てるからさっき教えてもらった事は本当なんだろうね。
憲兵A「や!今回協力してくれるギルドのメンバーの皆かな?」
かなみ「はい。そちらが同行してくださるお2人でしょうか?」
イディラ「そうよ!私はイディラ!偵察だけど盗賊団の悪さを止めるために頑張りましょうね!」
少し幼さが残るけど輪郭がハッキリしてる顔立ちで白色の瞳を持った少しツリ目な卵型目をしてる。
首にチョーカーを巻いてて、滑らかな赤い長髪をピンク色の花の形になってるヘアゴムでポニーテールにしてて前髪は左右を伸ばした髪型だね。
服装は中央に赤いラインの入った白地のノースリーブシャツの上に深紅のショートジャケットを羽織ってる。
裾に白いストライプの入った黒いショートパンツと左腰には緑の宝石を装飾にした短い赤のマント、両脚には黒のニーハイソックスを履いてるからスレンダーな体型だとわかるよ。
但し、両肩に装着してるのと同じ胸部を守る銀のライトアーマー越しでも未成年にしては良いものを持ってるみたいだね。
イディア「その妹の私はイディアだよ。今日はよろしくね!」
一方で妹のイディアちゃんも顔立ちと目元は似てるから省略して瞳の色は黄色。
青い髪をショートカットにしてるからさっぱりした雰囲気で、お揃いのチョーカーを首に巻いてる。
服装は胸元の開いた太ももの所で裾を揃えた黒いピッチリしたインナースーツを着込んでて、その上には袖がヒラヒラした青いショートジャケットを羽織ってる。
両腕にはインナーと同じ素材のロンググローブを着用して右腰に黄色の宝石を装飾にした青いロングマント、吐き口が金のアンクルみたいになってる黒いニーハイソックスを履いてるね。
イディラちゃんと同じくその開いてる胸元からでもおっぱいが大きいのがわかるよ。
ミイナ「よろしくね。イディラちゃん、イディアちゃん」
1.移転魔法で渓谷の近くへ
2.用意した馬車で渓谷へ向かう
3.予算が下りなかったため歩きで渓谷に向かう
4.自由安価
>>815
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 18:29:45.25 ID:ZNi35JS1O
- 2
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 18:31:16.18 ID:qG2jwhI9O
- 2
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 18:48:19.26 ID:YWEwVtKjO
- 2
- 816 :1 [saga]:2025/02/11(火) 21:26:56.47 ID:rSUo+4fF0
- イディラ「さっ、乗って乗って!スペースは十分あるから6人でも乗れるから」
イディア「揺れる心配もないから安心してね?」
かなみ「お気遣いありがとうございます」
ヴィクティリス「すまないな。この子達も喜んでると思う」サスサス
2人の案内で駐馬車場に着くと事前に用意してもらった馬車に皆で乗り込む。
こんな大型の馬車なんて初めて乗ったよ。いつも乗せてもらってる馬車は少し狭いもんね。
まぁ、それを言っちゃったら失礼だけど...あっ、そういえば誰が馬車を引くんだろ?
カロマ「えっと、イディラさん?御者の人は...?」
1.イディラ「私が引くから任せて」フフーン
2.イディラ「ちょっと待ってね?そろそろ...あ、来た来た」下記
3.ケンタウロス「お待たせしましたー!」
4.イディラ「...あっ。御者頼むの忘れちゃってた!」
>>818
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:38:09.84 ID:1XfdDxIOO
- 2
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:42:37.07 ID:2p11LIh3O
- 2
- 819 :1 [saga]:2025/02/11(火) 23:10:25.50 ID:rSUo+4fF0
- イディラ「ちょっと待ってね?そろそろ...あ、来た来た」
ケンタウリス「お待たせしましたー!」パカラッパカラッ
イディラ「ごめんね、セディルアネ。急に呼び出しちゃって」
セディルアネ「いえいえ!お役に立てればどこへでもお供しますとも!」
知性型魔物の馬人として有名なケンタウロス、じゃなくて女型だからケンタウリスの憲兵さんが蹄を鳴らしながら向かって来た。
名前はセディルアネさんっていうみたいだね。すごくハキハキしててやる気に満ち溢れてる感じがする。
茶髪をポニーテールにして茶色い瞳を持ったパッチリ目をした美人な顔立ちに、上半身の人間部分は憲兵さんの制服を着用してる。
下半身の馬の胴体は栗毛でバサバサと振ってる尻尾は少し薄い茶色だよ。
セディルアネ「では、渓谷へ向けて出発しますよー!」パカラッパカラッ
ヴィクティリス「セディルアネ、と言ったか?随分張り切っているな」
イディア「あの子は仕事に対して常に全力だからさ。ちょっと空回りするところもあって...」
イディラ「でも、そこが良い所でもあるのよ!誰かのために頑張ってるんだから」
なるほど。憲兵にとっては献身的な人...魔物だけど、この上ない人材なんだろうね。
セディルアネさんが馬車を引っ張り始めて憲兵本部を後にすると、城壁の検問所から魔法の世界も飛び出した。
イディアちゃんの言った通り、馬車は揺れずに北東方向へ進んで行く。
1.何事もなく渓谷に到着
2.イディ姉妹と会話
3.道中、魔物が襲ってきた
4.自由安価
>>821
- 820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:43:26.23 ID:e7ZnnzmSO
- 2
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/12(水) 06:48:07.49 ID:nFXg6KB3O
- 4 一泊することになり、朝方に全員で鍛錬
その際、カロマが姉妹を圧倒する
- 822 :1 [saga]:2025/02/12(水) 23:59:03.64 ID:Zp1fWZU20
- 舗装されていない馬車や荷車が何度も通って作られた森林の道。
風に揺らされて鳴る木の葉の音や小鳥の囀りが心地よく聞こえてくるよ。
時々ゆっくりになるのは、セディルアネさんが水分補給のための水筒の水を飲んでるからかな。
イディア「あっ、今蹴ったよ!お腹の中でも元気に動くんだね」ナデナデ
かなみ「はい。すくすくと成長していると実感して嬉しくなりますね」
イディラ「少しだけヴィクティリスの方がお腹大きいのは、どうしてかしら?」ジーッ
ヴィクティリス「単純に宿している子供の人数だろうな。私は8人でかなみは5人を身籠っている」
2人の妊婦ボテ腹を撫でたりしてイディラちゃんとイディアちゃんは和気あいあいと話してた。
ヴィクティリスちゃんの言ってる通りの人数は孕んでるけど...卵管には受精卵が溜まってるから、実質28人と30人なんだよ♡
ミイナ「2人は何歳なの?双子なら同い年?」
イディラ「違うわ。私が16歳でイディアが15歳だから1歳差よ」
かなみ「では、私の方が年上なのですか。ヴィクティリスさんはカロマさんと1つ下でしたね」
ヴィクティリス「そうだ。が...背の低さ故か、どうも実年齢以下に見られているようだ...」ムスッ
イディア「まぁ、まだ未成年なんだしこれから身長も伸びるはずだよ」
1.イディア「というか...未成年でお母さんになったんだね、2人とも」
2.イディラ「でも、羨ましいわね〜。素敵な旦那さんを持ってるんだから」
3.ミイナ「かなみちゃんは妖術で大きくなれるもんね」
>>824
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 00:04:37.76 ID:8G5OG+1oO
- 2
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 00:32:15.71 ID:uI5MGou/O
- 2
- 825 :1 [saga]:2025/02/13(木) 00:55:57.28 ID:gdjz5Zk90
- イディラ「でも、羨ましいわね〜。素敵な旦那さんを持ってるんだから」
かなみ「はい//とても寛大で誠実さと優しさが溢れる素晴らしい旦那様です♡//」
ヴィクティリス「男らしい勇猛なところがあって...惚れない訳がないとも言える♡//」
イディア「へぇ〜、それぞれ違う感じの人なんだ」
イディアちゃんはそういう解釈をしちゃったけど、ホントは同一人物なんだよね〜♪
かなみちゃんの言ってる印象通りの聖人でもあって、ヴィクティリスちゃんの印象も兼ね揃えてる淫魔だから合致しないのは当たり前かぁ。
そう思ってると、イディラちゃんはカロマにその話を振ってきた。
イディラ「カロマも羨ましいと思わない?こ〜んな綺麗で可愛い女の子をお嫁さんにしてるなんて」
カロマ「え、えっと...そ、その、あの...」
イディア「どうかしたの?あっ、もしかして...お腹痛かったり?」
カロマ「い、いや、ち、違いますよ!そうじゃなくて...こ、答え辛いと言いますか...」
イディラ「あぁ、そういう事?ごめんごめん、じゃあ無理に答えなくていいから」
そう言ってイディラちゃんはカロマに謝ると、話を逸らすようにボクへ話を振ってきた。
イディラ「ミイナちゃんはどうなの?流石に夫はともかく恋人はいるの?」
ミイナ「ううん?ボクにもとっても素敵でカッコいい旦那様がいるよ♪」
イディア「えぇ?!わ、私と同い年ぐらいなのに、もう結婚してるの...?」ポカン
イディラ「はぁ〜〜、イマドキの子が進んでるというか...どんな人なのかしら?」
1.ミイナ「こんな感じの人だよ♡」ギュッ
2.ミイナ「かなみちゃんとヴィクティリスちゃんの旦那様を掛け合わせた人だよ♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>827
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 01:12:44.31 ID:hOSDbPNRO
- 1+「ねー?2人とも」とかなみとヴィクティリスを見る&頬を赤らめてミイナのようにカロマに寄り添う2人
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 09:01:46.06 ID:fkpB2+WfO
- 上
- 828 :1 [saga]:2025/02/13(木) 23:37:59.27 ID:gdjz5Zk90
- ミイナ「こんな感じの人だよ♡」ギュッ
カロマ「あっ...」
ミイナ「ねー?2人とも♪」ニマニマ
かなみ・ヴィクティリス「...♡//」スススッ「...♡//」ピトッ
イディラ・イディア「ん?」「え?」
ボクが目をチラッと一瞥すると、2人が頬を赤らめてボクと同じように寄り添ってきた。
かなみちゃんはお淑やかに、ヴィクティリスちゃんは少し強気な感じでカロマの腕にコテンと頭を寄せてるね。
それを見て頭の中で?がいっぱい浮かんでる様子のイディラちゃんとイディアちゃん。
カロマはあたふたしてるけど、どういう意味なのか全然わからないみたいだね。
イディア「えっと...ミイナはカロマと結婚してる、って事でいいのかな?」
ミイナ「うん。そうだよ♡」
イディラ「そうよね?そんな風に抱き着いてるし...で、2人もカロマにそうしてるのはどうして?」
かなみ「わ、私もカロマさんと契りを交わしたお嫁さんなので...//」
ヴィクティリス「同じく...//旦那様と永遠の愛を誓った夫婦だからな//」
2人は恥ずかしそうにしつつもハッキリと自分の意思でそう答えたよ。カロマは戸惑っているけど、満更でもなさそうだね♪
一方でイディラちゃんとイディアちゃんは顔を見合わせて...
1.イディラ「カロマ!重婚罪で逮捕するわよ!」
2.イディア「つまり、ハーレムを築いてるってこと?」
3.イディラ「風の噂で色んな美女をとっかえひっかえしてる女誑しってカロマだったのね!」
4.イディア「自由安価」
>>830
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 23:44:12.64 ID:Uu8+Cxo7O
- 2
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 23:46:49.54 ID:HgIpg1reO
- 4「ま、まぁ、互いに納得してるなら…
ただ、刺されて死体が増えるのはごめんだぞ?」
- 831 :1 [saga]:2025/02/14(金) 00:52:27.95 ID:LsZX90S50
- イディア「ま、まぁ、お互いに納得してるなら...ただ、刺されて死体が増えるのはごめんだよ?」
ミイナ「大丈夫だって。皆、カロマを愛してるから取り合いになる事もないんだから」
イディラ「それは良い事だけど...もしも誰かが2人に好意を抱いてしまったとして」
イディラ「既にカロマのお嫁さんだと知ったら、夜道には十分気を付けないといけないわよ?」
確かにそうなる危険性は十分あり得るよね。それを考慮してレガナさんから、シャイアちゃんと契りを結ぶ事を秘密にするよう言われたんだし。
でも、かなみちゃんやノイトさん、それにヴィクティリスちゃんと一緒に鍛錬を積んできてる今のカロマなら対処はできそうではあるけどね。
カロマ「き、気を付けます...」
ヴィクティリス「心配は無用だ。カロマに危害を加えようものなら私が斬り伏せるのみだ」
かなみ「私も指一本触れさせません。カロマさんだけでなく他の皆さんも同様に」
イディラ「...あ。3人の他にもまだお嫁さんがいるのね?」
ミイナ「うん。ついこの間、14人目のお嫁さんを娶ったんだよ?」
イディア「二桁もお嫁さんがいるの?!モ、モテモテとかそういう問題じゃないよね...」
1.ミイナ「自然と惹かれて、いつの間にか好きになっちゃう感じだよ」
2.ミイナ「カロマはカッコ良さとかそういうのじゃなくて...(安価)かな」
3.ミイナ「自由安価」
>>833
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 01:13:49.55 ID:Yl4nLlpzO
- 3
「カロマはほんと『凄い』からねぇ……♪」と妖しい笑み+真っ赤になりながらお腹を撫でるかなみとヴィクティリス
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 07:27:22.01 ID:522QF50XO
- 上
- 834 :1 [saga]:2025/02/14(金) 23:55:38.64 ID:LsZX90S50
- ミイナ「カロマはホント『凄い』からねぇ...♪」ニヤー
かなみ「...//」ナデナデ
ヴィクティリス「...//」サスサス
ボクが妖しい笑みを浮かべると、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんはまた顔を真っ赤にしてお腹を撫でる。
その様子を見てイディアちゃんは納得したのか苦笑いになって少し気まずそうにしてるけど、イディラちゃんは意外そうな感じでカロマをマジマジと見てるよ。
イディラちゃんからすればカロマって草食系に見えるだろうしね〜。でも、淫魔化してきてる影響なのかちょっとドSっ気が開花し始めてるのからそれを知ったらビックリするかな?
イディラ「じゃあ、ミイナもお腹は膨れてないけど妊娠しているのかしら?」
ミイナ「残念ながらボクはまだなんだよねー。もう2人も諸事情でしてないよ」
イディア「そうなんだ...でも、いつかは妊娠するんだよね?」
ミイナ「もちろん!今、ノイトさんってお嫁さんが16人産んでるから...」
ん〜...50人じゃ正妻としては、ちょっと負ける気がするし...ここは思い切って!
ミイナ「1000人はほしいな♡カロマなら余裕だよね♪」
カロマ「せ...」
イディア「いやいや...流石にそれは無理があると思う気が...」
1.イディラ「でも、それだけカロマとの愛と絆は深いってことよね!」
2.イディラ「自由安価」
>>836
- 835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:07:36.51 ID:sleJ6BFQO
- 1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:10:29.00 ID:NnbGreG1O
- 1
- 837 :1 [saga]:2025/02/15(土) 00:38:14.81 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「でも、それだけカロマとの愛と絆は深いってことよね!」
イディラ「素敵な事だと思うし、いつかは私達にもそういう相手が見つかるといいわね」
イディア「とか言って...お姉ちゃん、何度お見合いを相手を断ってきたの?」
イディラ「だって言ってる事とやって来た経歴に違いがあり過ぎて信用できないんだもの」ムスッ
そう言って少しムスッとご機嫌斜めになるイディラちゃんに対して、イディアちゃんはやれやれと言ったようにため息をついた。
やっぱり憲兵の一番偉い人の娘さんなら、今ぐらいの落としでお見合いぐらいするよね。
まだ実力はわからないけど、こんなにも容姿端麗なんだからお相手も引く手数多だと思うし。
かなみ「わかりますよ、イディラさん。私も故郷では幾度か縁談をした事がありまして...」
カロマ「え...?そ、そうだったのかい...?」
かなみ「は、はい。ですが、やはりお相手の方と価値観の違いでお断わりさせていただきました」
イディラ「そうよね!やっぱりそこが違ってるとどうもね〜」
かなみちゃんも実家が名家で1人娘のお嬢様だから意外とは思わなかったけど...お見合いをした事があるなんて初耳だね。
あの反応からしてカロマも同じみたいだし、ちょっとだけショック受けてるみたい。
1.複雑そうなカロマに耳元で囁く(内容安価)かなみ
2.ヤキモキしてかなみを抱き締めると、誰にも渡さない宣言するカロマ
3.嫉妬して強引に唇を奪うカロマ + イディ姉妹の反応(安価)
4.自由安価
>>839
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:42:39.69 ID:NnbGreG1O
- 2
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:45:24.16 ID:oIFXpt9SO
- 3
反応 猛烈なベロチューのため、見入ってしまい、知らず知らずのうちに股間に手を伸ばして自慰行為をしようとして我に帰り止めるが、それでも見入って、股間が濡れてしまう
- 840 :1 [saga]:2025/02/15(土) 01:32:56.32 ID:Oi5zE6W+0
- ヴィクティリス「しかし、1人くらいは気が合いそうな男も居たんじゃないか?」
かなみ「...」チラッ
カロマ「...」
かなみ「...そうですね、最後から三番目の殿方とはそれなりに仲良くさせていただいて...」
んふふ〜♪かなみちゃんってば敢えてカロマが嫉妬しちゃうように仕向けてるね♡ヴィクティリスちゃんは無自覚に問いかけただけなんだろうけど。
かなみちゃんは嘘はつかない性格だから、本当にその人とは仲良くしてたんだろうね。
すると、かなみちゃんが話し終えたと同時にカロマはズイッと近寄って...
かなみ「カロマさ...んむっ//」チュプッ
カロマ「っ...」レロッチュルルルッチュムッムチュッ
イディラ・イディア「あらー...//」「ひゃっ//」
ミイナ「ナイス、ヴィクティリスちゃん」
ヴィクティリス「へ?」キョトン
案の定、嫉妬しちゃったカロマはかなみちゃんの唇を強引に奪って、伸ばした舌をかなみちゃんの舌と絡ませてる♡
イディラちゃんとイディアちゃんはイディラちゃん達はいきなりの事で驚いてて、逆にビックリするどころかすぐに恍惚とした表情になったかなみちゃんは舌を絡み返してるよ♡
普段よりも激しい、かなみちゃんを絶対に離さないようにするための濃厚で情熱的なキスにボクはつい見入っちゃってた♡
かなみちゃんの綺麗な黒い瞳に♡が浮かび上がるぐらい陶酔しちゃってて、それでいて静かに燃え上がるような熱愛を感じ取れるね♡
かなみ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んんっ♡//」チュパッチュルルッチュッチュムッ
カロマ「...んっ//」レロッチュルルルッチュウッチュプッ
かなみ「んぁ♡//ん、ふっぅ...♡//ちゅむっ♡//」チュウッチュルッチュピッチュルルッ
イディラ「...ん//」モジモジ、キュンッ
イディア「は、ぁ...//」モジモジ、ジワァ...
イディラちゃんとイディアちゃんも猛烈なキスに見入ってて、知らず知らずのうちにおまんこに手を伸ばしてオナニーをしようとするけど...
ハッと我に返ってサッと手を止めたよ♡それでも、2人のキスを見入っちゃっておまんこが濡れてきちゃってるのがわかるね♡
1.カロマ「っぷは...//かなみはボクのものだって...わかっているかい?//」
2.カロマ「っはぁ...//かなみは誰にも渡さないよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>842
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 08:15:07.47 ID:E+7UHg7hO
- 1
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 08:17:11.68 ID:j0KSBws1O
- 2
- 843 :1 [saga]:2025/02/15(土) 09:14:54.09 ID:Oi5zE6W+0
- カロマ「っはぁ...//かなみは誰にも渡さないよ//」
カロマ「もう僕のお嫁さんなんだから//僕以外の男に言い寄られたら必ず振り払うように...な?//」
かなみ「...はい♡//肝に銘じます♡//」
すっかり惚けた表情でかなみちゃんが頷いて返事をすると、カロマは満足そうに微笑んで頭を撫でてあげてる♡
そうすると嬉しそうに目を細めて、かなみちゃんはされるがままに受け入れてた♡
出会ったあの頃とは大違いというか...もう別人になっちゃったよね。スイッチがオフの時は変わらないけど、ドSになった途端にこれだもん♪
ヴィクティリス「...羨ましいな//」ボソッ
ミイナ「ねー♪」クスクス
イディラ「...す、すごかったわね//(見てただけでこんなにムラっとしちゃうなんて...//)」
イディア「う、うん...//(ちょっと、濡れ過ぎちゃって下着が...//)」
んふふ〜♡心の中で呟くイディラちゃんとイディアちゃんはカロマとかなみちゃんのキスにあてられて、おまんこから溢れてきた愛液が下着に染み込んで違和感があるんだろうね♡
足をモジモジと擦らせたり、少し座る位置を変えようと軽くお尻を浮かしたりしてるもん♡
カロマ「...あ。イ、イディラさん、イディアさん。今のは注意をしたと思っていただけると...」
イディラ「あー...そうよね。いきなり豹変してビックリしたけど」
イディア「うん。なんとなくカロマの凄いって意味がわかった気がする//」
1.日が暮れそうになってきたので野営する
2.上記。持ってきた食材で夕飯作り
3.上記1。焚火に必要な木々を集めに森へ
4.自由安価
>>845
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 09:15:57.90 ID:FOWFGQcyO
- 3
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 09:28:38.68 ID:XCbQpGr9O
- 3
- 846 :1 [saga]:2025/02/15(土) 10:26:13.62 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「セディルアネー!もうすぐ日が暮れそうだから野営しましょう!」
セディルアネ「わかりましたー!あそこの森辺りでいいですか?」パカラッパカラッ
イディラ「ええ!お願い!」
渓谷を目指して数時間が経った頃、日が暮れそうになってきたから今日は野営をする事にしたよ。
ちゃんと一泊するのを想定してイディアちゃんがキャンプ道具一式を馬車に積んでてくれたから、近くの森の中でテントを張る準備を始めた。
妊婦さんのかなみちゃんとヴィクティリスちゃんに気を遣って、イディラちゃんとイディアちゃんが率先して色々と動いてくれたからすぐに野営が完了したよ。
かなみ「お疲れ様でした、皆さん。夕食を作るのはお任せくださいね」
イディラ「無理はしないようにね?」
そう言ってもらったけど...実際のところ2人とも激しい運動をしても大丈夫なんだよね。
それでも2人の優しさは伝わってきてかなみちゃんとヴィクティリスちゃんは嬉しそう♪
さて、キャンプの設営はこれでいいとして...
ミイナ「じゃあ、焚火をするための枝とか集めに行ってもらえる?」
カロマ「うん、わかったよ」
1.イディラ「一緒に行くわ。その方が早く終わるでしょ」
2.イディア「一緒に行くよ。早く終わらせた方がいいし」
3.自由安価
>>848
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 10:38:57.80 ID:FOWFGQcyO
- ふみぃ
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 10:53:00.09 ID:jnbsQLQ9O
- 1
- 849 :1 [saga]:2025/02/15(土) 11:31:49.20 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「一緒に行くわ。その方が早く終わるでしょ」
カロマ「そうですね。ありがとうございます」
イディラ「いいのいいの!ほら、行くわよ」
カロマを連れて私は少し森の奥へ入って行くと、地面に落ちてる枯れ枝を拾い始めた。
枯れ枝の方がよく燃えやすいし、何より伸びてる枝を無理に折ったりすると木が可哀想だもの。
その事をカロマに注意して伝えようとしたけど...知ってるみたいだったから感心したわ。
カロマ「もう少し拾った方がいいでしょうか?」
イディラ「そうね。せめて一晩保つくらいには...あっちの方も探してみましょ」
基礎知識として枯れ枝の探し方は年老いた古木を探すこと。鳥が止まったり、風に揺らされて折れたりするから。
その古木を見つけると足元の枯れ枝を拾ってはまた別の古木を探して集めるのを繰り返したわ。
イディラ「カロマ。14人もお嫁さんと結婚して苦労してる事とかってない?」
カロマ「え?あぁ...そうですね...」
1.カロマ「これは当然の事ですけど、赤ちゃんのお世話でしょうか...」
2.カロマ「役所に婚姻届を提出する際に職員さんの視線が...」
3.カロマ「成人してるお嫁さんはともかく、未成年のお嫁さんと歩いてると...」
4.カロマ「その...お、お嫁さんの方も性欲がすごいものですから...//」
5.カロマ「特には無いですね...」
6.カロマ「自由安価」
>>851
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 11:45:07.48 ID:Mr71KF8EO
- 5
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 11:58:53.78 ID:zI9NQt79O
- 6 その、いっぱいセックスしてるせいで、僕自身の性欲が強くなってしまって…
- 852 :1 [saga]:2025/02/15(土) 13:05:46.14 ID:Oi5zE6W+0
- カロマ「その...沢山いますから、いっぱいセックスしてるせいで」
カロマ「僕自身の性欲が強くなってしまって...//」
イディラ「元々からじゃなかった訳ね?あの時の雰囲気と全然違うから納得はいくけど」
カロマ「は、はい...//」
カロマみたいな感じの男性って草食系男子って言うらしいわよね。
でも、あの時かなみに口付けをしてた彼の様子は...明らかに別人だったとしか思えないわ。
いきなり人前であんな大胆な行為をするとは思ってもみなかったし、口調だって強気になってたから尚更...
イディラ「まぁ、無理やりじゃなくて愛し合ってるのならいいんじゃないかしら」
イディラ「かなみとヴィクティリスも愛情として受け入れてると思うし」
カロマ「そうだと思いますけど...//(お腹やお尻を引っ叩いてるのは言わないでおこう//)」
1.イディラ「でも、あの時の感じで言い寄られたら...ドキッとしちゃうでしょうね」
2.イディラ「ちなみに、2人ともおっぱい大きいけどカロマが揉んでるから?」
3.イディラ「今更だけど、かなみの戦闘衣がバニーなのはどうして?」
4.イディラ「自由安価」
>>854
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:14:52.86 ID:wsJ012ibO
- 3
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:16:38.61 ID:EPp6NbW4O
- 3
- 855 :1 [saga]:2025/02/15(土) 13:35:10.81 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「今更だけど、かなみの戦闘衣がバニーなのはどうして?」
花柄がついた黒い着物を羽織っててわかり難かったけど、降りる際にチラッと見えたから間違いなくそうよね。
ヴィクティリスは肩から纏ったマントで隠しててわからなかったわ。
カロマ「あれは防御力の他に跳躍力もパワーアップするぎゃ...バニーアーマーというものなんです」
カロマ「最初の頃は東洋国由来の武具を装備をしていたんですけど、壊れていましたから」
カロマ「お嫁さんの1人であるリリズが代用としてプレゼントしたんです」
イディラ「へぇ〜〜、バフ効果のあるアーマーなんて結構な値段しそうなのに...」
ただ、アーマーっていう割には布地しかなかったわよね?本当に防御力が上がるのかしら...
まぁ、嘘だったら着ていないでしょうから、性能は確かなのでしょうね。
カロマ「イディラさんとイディアさんの戦闘衣はその、カッコいいですよね」
イディラ「ふふ〜〜ん♪そうでしょ?これもそれなりにコストは掛かってるわ」
1.イディラ「お父様がオーダーメイドで作ってくれたのよ」
2.イディラ「お父さんが憲兵試験で合格した時にプレゼントされたのよ」
3.イディラ「自由安価」
>>857
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:37:53.60 ID:+nG6r3gDO
- 1
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:41:15.38 ID:LLVKlYJ8O
- 3 お父様が我が一族に伝わる装束を、特別に、2着に分けるのと、女性用に仕立て直してくれた一品なのよ!
- 858 :1 [saga]:2025/02/15(土) 15:21:14.80 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「お父様が特別に我が一族に伝わる装束を2着に分けてくれて」
イディラ「女性用に仕立て直してくれた一品なのよ!」
カロマ「2着に分けて、というのは...元々1つだった衣装を2つに割いたんですか?」
イディラ「そういう事。ショートジャケットにできるくらいの大きさだったわ」
どの時代のご先祖様が着ていたのか定かではないけど、相当身長が高い人だったんでしょうね。
白地だったから私とイディアのイメージカラーに合わせて染めてあるし、袖口をちょっとだけイディアはオシャレにしてるのよね。
イディラ「このライトアーマーも特注品でとてつもなく頑丈よ」コンコンッ
カロマ「やっぱり防具にはお金を掛けるべきなんですね...」
イディラ「我が身を守るために金は惜しむなかれ!って憲兵の五か条があるくらいには重要だもの」
1.何事もなく野営地へ戻る
2.転びそうになるイディラを支えるカロマ
3.カロマ・イディアのどちらかが毒蛇に噛まれる
4.尿意がしてきたため茂みに隠れるイディア
5.自由安価
>>860
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:24:30.53 ID:Qne6VfJeO
- 3
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:30:15.77 ID:DShPSIpCo
- 2
- 861 :1 [saga]:2025/02/15(土) 16:08:39.18 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「これくらいでいいかしら。あっ、もう1本拾っ、てぇっ?!」コケッ
カロマ「イディラさんっ!」ガシッ
イディラ「っとぉ!」
あ、危なかったなぁ〜!拾った枯れ枝を地面に散らばしちゃったけど、カロマのおかげで転ばずに済んだわ...
そこそこ身長があるから体重もちょーっと重ためかもしれないのに支えるなんてすごいじゃない。
イディラ「ありがとう、カロマ。助かったわ」
カロマ「け、怪我をしなくてよかったですね...」ホッ
イディラ「ええ。まぁ、それはそれとして...カロマって意外と力強いのね」
1.カロマ「い、いえ、別段普通だと思いますけど...」
2.カロマ「イディラさんぐらいの女の子でしたら、全然...」
3.カロマ「自由安価」
>>563
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:15:12.83 ID:siGXPw2FO
- 1
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:17:04.40 ID:WYmZEiyeO
- 2
- 864 :1 [saga]:2025/02/15(土) 16:34:42.74 ID:Oi5zE6W+0
- カロマ「イディラさんぐらいの女の子でしたら、全然...」
イディラ「おー...自然と口説けるなんてカロマも罪な男ね〜」ニマニマ
カロマ「い、いや、僕はそんなつもりで言ったんじゃ...」アセアセ
イディラ「あははっ!冗談よ冗談。わかってるから安心しなさい」クスクス
反応が面白くてつい笑ってしまって、カロマは苦笑いを浮かべてたわ。
カロマは根が優しくて下心無しに本心で言ってるのがわかりやすかったから、からかうのも程々にしてあげましょうか。
すっかり暗くなってきた事だし、そろそろ戻らないといけないわね。
イディラ「今度は足元に気を付けないといけないわね」
カロマ「はい。では、戻りましょう」
イディラ「そうね。さっき助けてくれたお礼は...」
1.イディラ「また今度、贈ってあげるわね♪」
2.イディラ「...これで許してね。んっ♪」チュッ
3.イディラ「自由安価」
>>866
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:40:05.58 ID:C9os0BtOO
- 2
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:44:13.81 ID:IDUtGVu7O
- 2+3「んっ! あ、んんっ!!」(キスする瞬間転けて押し倒し、唇同士が触れ合う本気のキス)
- 867 :1 [saga]:2025/02/15(土) 18:08:10.84 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「...これで許してね。んっ♪」チュッ
カロマ「?!//」
えへへ♪またビックリする反応が見たくて頬っぺたにキスしちゃった♡
と言っても挨拶する感じの軽い...って、うわ?!また転ぶ...!
イディラ「あ、んんっ...!」ドンッ、チュッ
カロマ「んむっ...?!//」ドサッ...チュプッ
イディラ「んうぅ〜〜〜...?!//」チュウッ、カァァ
う、嘘ぉ...?!お、押し倒した挙句に本気のキスしちゃった...!
唇と唇が触れあって、カロマの体温と柔らかさが...じゃなくて!は、離れないと!
イディラ「っぷは!//ご、ごめんなさいカロマ!//」
カロマ「い、いえ//ぼ、僕の方こそ!//そ、その、ファ、ファーストキス...//」
1.イディラ「そ、そういうの、私気にしてないから//」ブンブン
2.イディラ「あ...//そ、そう言われてみれば...//」
3.イディラ「自由安価」
>>869
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 18:15:14.28 ID:1bQRoAY8O
- 2
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 18:17:49.90 ID:ps/DPoyVO
- 2+「あ、あのね、ファーストキスだから、せっかくだから、かなみさんにしたみたいなえっちな、舌同士のキス、してくれない?」
- 870 :1 [saga]:2025/02/15(土) 19:09:19.37 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「あ...//そ、そう言われてみれば...//」
初めてするキスがこんな形で...い、いやいや!これはどう考えても事故だからノーカウントのはずよ!
それにファーストキスって好きな人とする事が重要なんだから...カ、カロマとはそういう関係でもないし...
...それにしても、さっきの唇が触れた感触...すごく心地良くて、今まで体験したことのない感覚だったわね...
自分の唇を触った事ぐらいはあるけど、唇同士だとあんなにも違うんだ...もう一度、体感してみたくなってきちゃったわ...
カロマ「あの...イディラ、さん?//」
イディラ「...あのね、カロマの言う通りファーストキスだったの//」
イディラ「でも、せっかくだから...かなみにしてたエッチな舌同士のキス、してくれない?//」
カロマ「え...?!//そ、それは...//」
やっぱりそう言っても戸惑ってしまうか...だったら、仕方ないわね。
私はまず彼の顔に手を伸ばして側頭部をガッシリ掴むと、真正面を向くようにさせる。
そうしたら、そのまま顔を近付けて...自分の唇とカロマの唇をもう一度重ねた。
イディラ「んむっ//ん...//」チュプッチュッ
カロマ「ん...?!//」
イディラ「ん、ぅ...//んぁ...//」レロッ...ピチャッチュプッチュッ
カロマ「っ...!//ふ、ぅ...//」チュッ...チュプッ
見よう見まねだから、上手く出来るのかわからないけど...とりあえず舌を伸ばして、カロマの口の中に入れてみようとしたわ。
すると、私の舌を迎え入れてくれるようにカロマは閉じていた歯をゆっくり開けてくれたの。
なんていうか...受け入れてくれた事が嬉しくて、舌を動かすのを忘れていたわ。
1.イディラの好きなようにさせるカロマ
2.上手くできないイディラをリードするカロマ
3.自由安価
>>872
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 19:22:05.49 ID:M1KlM08kO
- 1
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 19:23:28.69 ID:+YAW9t56O
- 2
- 873 :1 [saga]:2025/02/15(土) 21:06:22.43 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「んぅ//ん...//んん//」チュッチュウッチュプッチュムッ
イディラ「っんん...//んふ...//」レロッレロッチュプッチュルッ
あ、あれ?意外と難しいわね、舌を動かすのって...カロマとかなみはあんなに動かしていたのに。
どうしてかしら?やっぱり慣れが必要だったりとか...?
私の方から唇を奪っておいてこんな拙いキスで終わりだなんて、流石にカッコがつかないわよね...どうすれば...
そう考えてると...カロマが私の後頭部と背中に手を回してきて...んわ!私の舌を絡ませてきたわ...!
カロマ「んっ...//」チュルルルッチュプッレロォッ
イディラ「んむぅ...!//んゎ//んふぅ...!//」チュムッチュプッチュウッ
カロマ「っ...//」レロレルッチュルルルッチュウッチュルッ
イディラ「んくっ//ん...//んん〜...//」チュプッチュムッ
絡ませたりしながらカロマの舌は歯茎とか舌の付け根とか...色んなところを舐めてきてゾクゾクする。
これがエッチな舌同士のキス、なのね...
1.堕ちる
2.ギリ1mm理性を保ってまだ堕ちない
3.自由安価
>>875
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 21:14:03.10 ID:LhaZCUdxO
- 2
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 21:48:09.59 ID:2AdGEzseO
- 3 ギリ落ちてないけど、カロマが勃起して我慢汁を出したために匂いを嗅いで肉体は落ちてる(精神的に頑張ってるだけ)
- 876 :1 [saga]:2025/02/15(土) 22:26:19.88 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「ん...♡//んむ...♡//」チュルルルッチュプッチュウッ
イディラ「んふぅ...♡//んんっ♡//んぁ...♡//」レロッチュルルッチュパッ
あぁ...♡舌が絡み合う音が口内から頭の中に響いてきて、段々と頭がぽわーっとなり始めたわ...♡
気のせいだと思うけど、周囲から良い香りがしている感じがするのも要因じゃないかしら...♡
キス自体初めてなのに、こんなの覚えてしまったら...♡もう歯止めは効かなくなっちゃうじゃない...♡
そう思ってもっと深く舌を絡めようとしたけど、カロマが先に舌を引いて私の顔を離すように肩を押してきたわ♡
イディラ「はふ...♡//はぁ...♡//」ポーッ
カロマ「っ...//こ、これくらいで...//そろそろ戻らないと//」
イディラ「...そ、そうね//ごめんなさい...//」
カロマ「い、いえ//こちらこそ...//」
口元にベッタリ付着した唾液を革のグローブで拭って、私が起き上がるとカロマもすぐに立ち上がったわ。
...やっぱり匂いがしてるのは気のせいじゃないみたいね。どこから香って来てるのかしら?
とにかく、カロマの言う通り野営地へ戻らないといけないわね。
イディラ「...カロマ?この事は妹や皆には内緒で、お願いね?//」
カロマ「も、もちろんです...//」コクリ
- 877 :1 [saga]:2025/02/15(土) 23:25:06.41 ID:Oi5zE6W+0
- ミイナ「いっぱい拾ってきてくれたね!ありがとう、カロマ、イディラちゃん」
カロマ「う、うん」
イディラ「どういたしまして」
...ははーん?さっきまで何かあったんだね。カロマから少しだけ媚薬の香りがしてきてるもん♡
我慢汁を漏らしちゃったって事かな?だから、多分イディラちゃんは精神的には何とか保ってるけど...
肉体的にはカロマに堕ちてるんだろうね♡
かなみ「では、食材がこれだけあれば人数分作れますので作りましょう」
ヴィクティリス「2人が拾ってきている間に私も食べられる山菜やキノコを摘んできたぞ」ドヤ
セディルアネ「すごいですよね!嗅いだだけで見つけ出したんですから」
故郷でも小さい頃からそうやって食糧調達をしてたらしいからね。
カロマ達が拾って来てくれた枯れ枝を燃やして、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんは調理を開始。
馬車に積んであった常備食を刻んだ山菜とキノコを混ぜてから鍋で一緒に煮込んで、残ったキノコは焼いて塩コショウで味付けする。
イディラ「とっても美味しそうね!手慣れてる辺り、流石だわ」
かなみ「いえ、それほどでもありませんよ」
ヴィクティリス「私は以前まで碌に作っていなかったんだが、習慣付いて作れるようになったんだ」
1.カロマに食べさせるハーレム嫁3人(食べさせ方は安価)
2.運悪く媚薬効果のあるキノコを食べてしまうイディア
3.完食して就寝する
>>879
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 23:34:39.79 ID:sz2axLPmO
- 2
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 23:36:05.47 ID:a0YlAwI2O
- 2
- 880 :1 [saga]:2025/02/16(日) 00:22:21.62 ID:vvr6UMC90
- イディア「うん...美味しい!常備食って味が薄くてそこまで美味しくないんだけど...」
イディア「山菜とキノコを入れるだけでこんなに美味しくなるんだね」
かなみ「お口に合って何よりです」ニコリ
出来上がったスープと焼きキノコに皆、舌鼓を打ってるね。
イディアちゃんの言う通り、ちょっとだけ常備食を食べてみたけどそんなに美味しくなかったから...
ここまで美味しくできるなんてかなみちゃんすごいや。
セディルアネ「ん〜っ!//天然ニンジンを初めて食べましたが//」
セディルアネ「こんなに美味しいんですね!//」ボリボリ
イディア「よかったね。じゃあ、私も焼きキノコ食べてみよっと」
...あ。それって媚薬効果のあるアンアンダケじゃ...
でも、焼いたから成分がある程度蒸発して効果は無くなるかな?
というか、もう食べちゃったし...まぁ、美味しそうに食べてるからいっか♪
さて、それはそれとして...イディラちゃんと少しお話してみようかな。
ミイナ「イディラちゃん」
イディラ「ん?ミイナ、どうかしたの?」
1.ミイナ「実はね、カロマって人間なんだけど...」
2.ミイナ「もしかしてカロマと何かあった?」
3.ミイナ「自由安価」
>>882
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 00:50:12.01 ID:a45CBNKEO
- 2
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 08:01:31.33 ID:hkS+Y41vO
- 2
- 883 :1 [saga]:2025/02/16(日) 09:57:33.66 ID:vvr6UMC90
- ミイナ「もしかしてカロマと何かあった?」
イディラ「...な、何かって?別に何もないわよ?//」ドキマギ
うん。これは確実に何かあったね♪頬っぺたが赤くなってるしドギマギしてるのが目に見えてわかるもん。
イディラちゃんってここまで来る間にわかったけど、すごく明るくて大胆かつ活発な性格だってわかったから顔に出やすいんだよね。
だから、カロマの我慢汁媚薬で体の方は堕ちてても理性は保ててるんだと思う。
ミイナ「実はね...ボク、サキュバスなの」ピョコピョコッ
イディラ「サ、サキュ...そ、そうだったの...」
ミイナ「うん。それなら、何となく察しは付くんじゃないかな?」
イディラ「...//」
スープを掬っていたスプーンをお皿の中に沈ませるとイディラちゃんは顔を俯かせた。
もしかしたらボクが責めようとしてるって勘違いさせちゃったかな?
それなら誤解を解かないとね。もう近寄るように椅子を近付けさせてイディラちゃんの膝に手を乗せた。
ミイナ「怒ってるんじゃないよ?ただ気になっただけなんだから」
イディラ「...ほ、本当に?」
ミイナ「もちろん♪だから、教えてほしいな。カロマの事...好きになっちゃった?」
1.イディラ「...そ、そうみたい//」
2.イディラ「多分...//」
3.イディラ「そ、それは...//無い、とは言い切れないけど...//」
4.イディラ「自由安価」
>>885
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 10:16:06.20 ID:dsJT4yfeO
- 4
もじもじしながら「まだ分からない……」
- 885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 10:44:39.74 ID:0hREOK8qO
- 4「わからない…ただ、キスをしてるところを見て、はじめてなのに、初対面なのに、その、子袋が疼いてしまったんだ…それから、目を離せない」
- 886 :1 [saga]:2025/02/16(日) 11:25:07.73 ID:vvr6UMC90
- イディラ「わからないわ...//ただ、キスをしてるところを見て...//」
イディラ「初対面なのに、エッチなキスをした時...//」
イディラ「その、お腹の奥が疼いてしまって...それから、目が離せなくなって...//」モジモジ
なるほどね。夕食を食べ始めた時からチラチラとカロマを気にしてる様子だったのはそういう事だったんだ。
すごく物欲しそうな視線を送ったり、時々唇を指で触れては舌先で舐めたりしてたの。
んふふ〜♡でも、イディラちゃん自身わからないって言ってるけど、身と心もほぼ堕ちちゃってるのは確定だね♡
イディラ「...この感覚が、異性に好意を寄せている時のものだとして//」
イディラ「どうすれば...いいのかしら//」
ミイナ「んー...あのね、ここだけの話。カロマはボクの施したチャームや...」
ボクはカロマが淫魔化した経緯をイディラちゃんに教えてあげた。
我慢汁や精液が媚薬になる効果を持つ雌殺しおチンポになったのは、淫魔化する前にメネから授けられた加護でって事も。
それを聞いたイディラちゃんは自分が先に口付けをした事が原因なんだと打ち明けて、片手で顔の半分を隠してるよ。
ミイナ「だけど...好きになるかどうかはイディラちゃんの本心なんだよ?惚れ薬とは違うんだし」
イディラ「え?媚薬=惚れ薬じゃないの?」
ミイナ「よく間違われるけど違うんだよね〜。飽くまで性欲を亢進させる効果があるだけだもん」
1.ミイナ「本当にカロマの事が好きなら...どうするべきかな?」
2.ミイナ「とりあえず、カロマとしっかり話してみなよ♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>888
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 11:45:55.60 ID:0hREOK8qO
- 1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 11:48:45.34 ID:as9BX66VO
- 1
- 889 :1 [saga]:2025/02/16(日) 12:48:59.26 ID:vvr6UMC90
- ミイナ「本当にカロマの事が好きなら...どうするべきかな?」
イディラ「...ど、どうしたらいいのかしら?//」
イディラ「いきなり、その...こ、告白とかって段階をすっ飛ばしてる気がするし...//
ミイナ「全然?というほとんどのお嫁さんは初対面でカロマと契りを結んでるから」
イディラ「そうなの?!//」
ボクを始めとしてミレトさん、メネ、ノイトさん、アミルドさん、ぺセルさん、リリズちゃん、レーゼちゃん、かなみちゃん、レナリーちゃん、フリーシアさん、ヴィクティリスちゃんは出会ったその日にカロマとエッチをしてるもんね。
シャイアちゃんとサンドラさんはちょっと遅れたけど、しっかり契りを結んだからカロマのお嫁さんになれたんだし。
ミイナ「何度もお見合いを断ってるんだし、カロマの事が好きになったなら...」
ミイナ「明日にでもカロマと話してみようよ。自分の気持ちを確かめるためにも」
イディラ「...ええ//そうしてみるわ//」
イディラ「このモヤモヤした気持ちをスッキリさせないと...//」
そうしてイディラは自分の気持ちを確かめるために、明日カロマに告白をしようと決意したよ。
夕食を食べ終えた後、食器とかを綺麗にすると着衣のまま体を綺麗にできる魔道具を使って入浴を一瞬で済ませた。
明日の早朝には出発するから、見張りを交代しながら早めに寝る事にしたよ。
1.交代のためにカロマがイディアを呼びに行くが、呼吸を荒くしているのに気付く
2.見張り中のイディアにトイレから戻ってきたカロマが話す
3.もよおしに行くイディアだが同時に性欲が増してきてオナニー
4.自由安価
>>891
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 12:54:20.40 ID:oZS+BbCIO
- 3
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 13:02:28.65 ID:l9ifqb3+O
- 1+不審に思うが、イディアはなんともないと言って離れる
やはり心配になって追いかけると、イディアは全裸になって、武具の柄を膣に挿入して、尿道を棒でいじめる[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしている現場に遭遇する
- 892 :1 [saga]:2025/02/16(日) 13:30:24.60 ID:vvr6UMC90
- カロマ「...あっ。砂時計が落ち切ったから、後退の時間だね」
カロマ「次は...イディラ、じゃなくてイディアさんか...」ゴソゴソ
ミイナ「すぅ...すぅ...」
かなみ「...」スヤスヤ
ヴィクティリス「くー...」
イディラ「すー...すー...」
カロマ「(皆と一緒に寝てるから、静かに起こさないと...)」ソローリ
カロマ「...イディアさん。イディアさん、交代お願いします」
イディア「...ぁ...はぁ...//っはぁ//」
カロマ「...?。イディアさん?起きて、ますか?」
イディア「んふ...//はぁっ//はぁっ//」
カロマ「!。大丈夫ですか?息が荒いですよ...?」
イディア「っ//な、なんともないよ//大丈夫...//」ムクリ
カロマ「い、いや、でも...」
イディア「ゆっくり寝てて//明日に備えないと、ね...//」フラフラ
カロマ「あ...」
- 893 :1 [saga]:2025/02/16(日) 14:21:26.54 ID:vvr6UMC90
- カロマ「(...やっぱり心配だな。様子を見に行ってみよう)」ムクリ、ゴソゴソ
カロマ「...あれ?居ない...?」
カロマ「どこに行ったんだろ...ん?あっちから何か聞こえてくる...」
カロマ「...イディアさんの声なのかな?それにこの音は...」ガサガサ
イディア「んぁ...っ♡!//あぁっ♡//はぁっ♡!//」グリュグリュッヌチュップチュッ
イディア「あっ♡!//んっんう♡!//あっぁ♡//」グチュグチュッヌリュッヌルッ
イディア「はっぁぁ♡//っんあ♡!//」グリュップシャァアッ!
どうしよう♡潮吹きするぐらい達したはずなのに、全然体の火照りと昂りが収まる気配がまるでないよ...っ♡
就寝してから少ししたら何だかあそこがムズムズし始めて...♡カロマが起こしに来た時には呼吸が乱れてたし体もすごく熱くなってた...♡
丁度良く見張りをする番だったから少し離れた所へ移動して、服を全部脱いだら少しは冷めたように感じたけど...♡
おまんこは疼きっぱなしで今、こうして大事な剣の柄を膣内に挿入してオナニーしちゃってる...♡
柄の石突部分は丸くなってる部分の根本にリングが嵌めこまれてるような出っ張りがあるから、それが膣内から尿道を刺激して...♡
イディア「んっ...♡!//っんぉ♡!//ここっ、尿道だよ、ね...♡//」グリュグリュッ、プシップシュッ
イディア「あひぃんっ♡!//な、膣内から柄でお腹の方をグリグリするのっ♡//」チュコチュコッ
イディア「気持ちよくて、またイっちゃ...ふぅう♡!//」プシュウウゥッ!
イディア「っあぁ♡!//んぉ...♡//っはへ...♡//」ビクンッビクッ、ショワワワワァ...
んあぁ...♡イった途端、潮吹きをした上に...おしっこを漏らしちゃったぁ...♡
服、全部脱いでたから運が良かったかも...♡ん♡まだおしっこが勢いよく放尿されてる...♡
1.茂みから出てきたカロマに見られる
2.茂みから見ているカロマに気付かない
3.自由安価
>>895
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:28:58.54 ID:4OUqiDZzO
- 1
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:54:45.31 ID:IJiUX+JDO
- 1+カロマは勃起して我慢汁が滲み出ていた
その匂いを嗅いでもっと発情する
- 896 :1 [saga]:2025/02/16(日) 15:28:45.27 ID:vvr6UMC90
- イディア「あ...♡//んはぁ...♡//」ショロロォ...チョロロッ
イディア「...っ?!//だ、誰...//
長い放尿が終わって、少しだけ放心状態になってると...茂みからガサガサって音が聞こえてきたからハッとした。
無知性の魔物かと思って、剣を片手に何とかそっちの方を見てみる。すると...その茂みから現れたのはカロマだった。
よかったと思って安堵したけど...ふと、今の自分の格好がどうなってるのか思い出したから、慌てていおまんこを両手で隠して前屈みになる。
少しだけ治まったと思ったのに、またおまんこがキュンキュンって疼いてくるのはどうしてなんだろ...?
カロマ「そ、その、あの...//息を荒くしていたから、気になったもので...//」
イディア「あ...//そ、そうだったんだ//ご、ごめんね?//心配かけて...//」
カロマ「い、いや、こ、こちらこそ本当に...//」
...あ、あれ?//なんだか甘いけど、少しツンとする香りが漂ってきた...?
これって...栗の花と似てる気がする。あの独特なすごい臭いと...
もしかして、カロマが何か持ってるのかな?さっきまでしてなかったんだから...
イディア「カ、カロマ?//何か香りがするような物、持ってたりする...?//」
カロマ「え?//香りがする物...?//いえ、香水とかそういうのは...//」フルフル
1.我慢汁媚薬の匂いで発情してオナニー続行
2.匂いに釣られて近寄るとカロマに抱き着いて腰ヘコ
3.自由安価
>>898
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:44:10.84 ID:T8SUuDQYO
- 2
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:44:38.35 ID:SQWJKhDE0
- 3.普段鎧に収納しているデカいおっぱい好きで後で気持ちよくしてあげるからと甘い声を上げながら近寄るとカロマに抱き着いて腰ヘコ
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:48:42.51 ID:SQWJKhDE0
- 文章少しミスってしまいすみません。
3.普段鎧に収納しているデカいおっぱいで後で気持ちよくしてあげるからと甘い声を上げながら近寄るとカロマに抱き着いて腰ヘコ
- 900 :1 [saga]:2025/02/16(日) 16:33:24.42 ID:vvr6UMC90
- そう言ってるカロマだけど、漂ってる香りは消えなくて...頭がボーっとしてきたかも...
どうしよう...♡カロマを見てるとさっきよりも体の奥が熱くなってきて、おまんこもキュンキュン疼くのが止まらないよ♡
これって、まさかアマゾネスや獣人、それに知性型魔物特有の発情してるとか...あっ♡カロマのズボンが...♡
カロマ「あ、あの、とりあえず服を着てもらって...//」ムクッ
イディア「...♡//」ジーッ
カロマ「ど、どうかしました、か...?//あっ//」ササッ
あそこって間違いなく...お、おちんちんがある、ところだよね?
そこが膨らんでるという事は、カロマ...♡私の裸を見て興奮したのかな...♡
こ、恋人でも何でもない、協力関係っていうだけの男の人に裸を見られて恥ずかしいって思うはずなのに...♡
なんていうか...そ、そういう風に見てくれて、満更でもなく感じる...♡
カロマ「こ、これは決して...!//」
イディア「...っ...♡//カロマぁ♡//」ススッ
カロマ「っ...?!//」
イディア「後で気持ちよくしてあげるから...♡//お願い♡//どうにかしてほしいの♡//」ヘコヘコッ
私のおっぱいってこれでもお姉ちゃんと同じぐらいの大きさだから、ちょっと自慢なんだ♡
同僚で男の憲兵がどっちを揉みたいかってヒソヒソ話してるのを聞いた事を何度かあるよ♡
戦闘衣を作る時にバストサイズを測ったら、100cmのIカップだったかな...♡
カロマ「...お、落ち着いてください//イディアさん//」
カロマ「い、今、貴女は冷静さを失っているんです//だから...//」
1.イディア「それくらい...わかってるよ♡//」
2.イディア「そんなの、今はどうでもいいから♡//
3.イディア「自由安価」
>>902
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 16:36:56.32 ID:mQvqP39hO
- 3
有無を言わせず舌を絡ませるキスでカロマを黙らせる
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 17:03:21.67 ID:A1MvXVqmO
- 3「わかってるよぉ…
けど、どうしようもなくてぇ…
なら、その気にさせてあげる!」
(パンティも脱ぎ捨て、大隠唇を手で割って開き、クパクパと愛液をしたらせながら、腰振り[田島「チ○コ破裂するっ!」])
- 903 :1 [saga]:2025/02/16(日) 17:30:09.35 ID:vvr6UMC90
- イディア「わかってるよぉ...♡//けど、どうしようもなくてぇ...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「そ、そう言われましても...//僕にはどうする事も//」
イディア「...なら、その気にさせてあげる♡!//」
私は一度カロマから離れて...♡体を隠してた手を解いて、彼に見せてあげるように露わにしたよ♡
お姉ちゃんみたいに自分で言うのもなんだけど...おっぱいが大きいのに合わせてスタイルにも自信はあるんだ♡
その気にさせるなら、この体を使うしかないと思うし...♡
カロマ「イ、イディアさん...?//」
イディア「見てて♡//こうすると...もっと興奮するんじゃないかな♡?//」
イディア「ん...♡//あっんん♡//あっぁ♡//んぁ♡//」クパクパ、クチュクチュ
イディア「っんん♡//は、ぁ...♡//あんっ♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...!/」
んゃ♡おまんこを両手でクパクパ開いたり閉じたりすると、膣内から溢れてくる愛液に空気が混ざって泡立ってる♡
それから腰をさっき抱き着いてた時と同じように、またヘコヘコと振って誘惑してみてるの♡
ギルドオーダーで話題になってる、男の人をイチコロでエッチに誘惑する腰振りダンスっていうらしいよ♡
イディア「カロマぁ♡//私のおまんこの疼き...♡//どうにかしてぇ♡//」
カロマ「...//」
1.何とか耐えて手マンしてあげるカロマ
2.近寄ってイディアのおまんこをクンニ
3.自由安価
>>905
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 17:32:36.90 ID:sY5AkgW9O
- 2
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 17:36:36.48 ID:PhT9YtKIO
- 3
ペニスをカンガルーのように細く長くし、イディアの尿道に挿入
ついでに剣の柄はマンコに入れてバイブ状態にする
- 906 :1 [saga]:2025/02/16(日) 17:57:51.72 ID:vvr6UMC90
- カロマ「...そのままの姿勢でお願いします//」カチャカチャッ、デロン
イディア「あ...♡//そ、それが、カロマのおちんちん...♡//」
カロマ「い、挿入れるのは尿道なので...処女膜は破りません//」
にょ、尿道って...♡そんな太いのを挿入れちゃったら、壊れちゃいそう...て、え、えぇ?!
お、おちんちんがすごく細長くなってるよ?!そ、そんなことできるなんて...普通じゃない、よね...?
でも、できる人はできたりとか...ま、まぁ、今はカロマがその気になってくれたんだし♡気持ちよくしてもらえるなら...どうでもいっか♡
カロマ「痛かったら言ってください...//」ツプッ
イディア「んんっ♡//」ビクンッ
カロマ「力を抜いて...//」ツニュニュニュッ...
イディア「んひゅうぅぅ...♡!//お、おしっこの穴、拡がってるぅ...♡//」
細長いおちんちんが尿道口と一緒に尿道まで広げてっ♡んひあぁ♡!
こ、これっ、うそ♡膀胱まで入ってきちゃったぁ...♡棒状の先っぽが溜まってるおちっこを掻き混ぜてるよぉ...♡!
イディア「あっ♡//ああっ♡//あんっ♡!//」チュプッチュプッ
イディア「んんっ♡//あぁ...♡!//っんくぅ♡!//」プシャッ!プシィッ!
1.カロマ「さっきみたいに...この剣の柄を挿入しますよ//」ズプンッ
2.カロマ「上記。ただし...こっちの方に//」グプンッ
3.カロマ「自由安価」
>>908
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:04:34.69 ID:Dnq7BsetO
- 1
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:05:59.63 ID:VCJQfKajO
- 1
- 909 :1 [saga]:2025/02/16(日) 18:44:44.05 ID:vvr6UMC90
- んんっ♡!膀胱の中で泡立ったおしっこが...♡おちんちんが抜かれる度に溢れてっ♡
小さい頃に我慢したけど漏らしちゃった時の感覚を思い出しちゃう...♡
ひぐぅ♡!尿道がおちんちんが擦れて熱くなってるよぉ...♡!
イディア「あぐぅっ♡!//ひあぁ...♡!//ふあっ♡!//」プシップシャッ
イディア「んあっ...♡!//あっああ♡!//んいぃ♡!//」ショロロォ...
カロマ「さっきみたいに...この剣の柄を挿入しますよ//」ズプンッ
イディア「お゙ふぅ♡?!//」グチュッ
お、おまんこの膣内にまた剣の柄が挿入ってきたぁ...♡!
膣内から外側を抉るみたいに柄を振動させて...っ♡尿道の中を擦ってるおちんちんと一緒に動いてるよぉ♡
んあぁ♡!これ、おかしくなっちゃうぅ♡尿道拡がったままになって...♡おしっこ垂れ流しになっちゃうかも...♡
イディア「お゙ん゙っ♡!//お゙っお゙♡!//んあ゙ぁ♡//」プシャァアップシップシュッ
カロマ「っ...!//どう、だい?//気持ちよくなってるみたいだね?//」
イディア「んんん゙♡!//こ、こんな、の、知らないよ、ぉお゙...♡!//」
1.イディア「あ゙んっ♡!//膀胱♡もっと、奥まで突いてぇ♡!//」
2.イディラ「カ...カロ、マ...?イ、イディア...な、何、してるの...?」
3.イディア「自由安価」
>>911
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:55:56.26 ID:NtFqiSmXO
- 1
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:57:31.72 ID:Ey53kcRcO
- 1
- 912 :1 [saga]:2025/02/16(日) 20:20:04.33 ID:vvr6UMC90
- イディア「あ゙んっ♡!//膀胱♡もっと、奥まで突いてぇ♡!//」
イディア「おしっこ、いっぱい漏らしちゃうくらいぃ...♡!//」
カロマ「いいんだねっ?//」チュポッチュポッ
イディア「いい、よっぉ...♡!//ん゙ひゃぁあ♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマが腰を突くのを速めて、細長いおちんちんが尿道の中を激しく擦ってる...♡!
おちんちんのデコボコが尿道を拡げるようにして、膀胱を圧迫するからおしっこを垂れ流しにさせられちゃう...っ♡
んあぁ♡!グリグリ柄で刺激されてる膣内もっ♡おしっこの穴も気持ちいぃっ♡!普段してるオナニーより、感じちゃうよぉ...♡!
カロマ「ふぅっ//ふぅっ//」チュプンッチュプンッ
イディア「んひあっ♡!//あ゙っぁあ♡!//ぉっぉっぉ♡!//」プシャアッ!プシュッ
イディア「カロ、マぁ♡//おしっこ、もう出らいよぉ...♡//」プシッ...
1.カロマ「じゃあ、代わりに僕の白いおしっこを放尿してください//」
2.カロマ「自由安価」
>>914
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 21:07:19.21 ID:Ey53kcRcO
- 1
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 21:10:18.22 ID:M70h88ywO
- 1+もう、おしっこの穴が開き気味に拡張してしまったから、栓をつけましょうね(ワインのコルクを入れる)
- 915 :1 [saga]:2025/02/17(月) 00:36:50.11 ID:29KoB78B0
- カロマ「じゃあ、代わりに僕の白いおしっこを放尿してください//」
カロマ「もう...//おしっこの穴が開き気味に拡張してしまったようですから//」
カロマ「しばらくは吸水パッドを使用しないとダメですよ?//」
イディア「え、えぇっ♡?//?そ、そんなぁ...♡//」
で、でも、おしっこが垂れ流しのままになるのは困るし...♡
カロマの言う通りにした方がいい、よね...♡んんっ♡!あっ♡急に出し入れが速く...っ♡
カロマ「っ!//とりあえず、射精しますよっ...!//」チュブッチュボッブチュッ
イディア「あっ♡!//んあっぁっぁ♡!//やっぁ♡//ィ、く♡!//」
イディア「イっちゃう♡!//イ、っくぅん♡!//」ビクンッビクッビクッ!
カロマ「っつ!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュルッ!
イディア「んあぁっ♡!//あぁぁああっ♡!//」
せ、精液が膀胱に直接流し込まれてきてるっ♡すごく熱い...♡!
お腹の上からでもわかるくらい...膀胱がドクドク精液で満たされてるのを感じるよ...♡
かなみとヴィクティリスをあんなに沢山妊娠させたカロマだから、これぐらい射精すのかな...♡
イディア「ぉ...♡//んぉ...♡//」ビクッビクンッ
カロマ「っはぁ...//抜きますよ?//」ヌルルル...ヌポンッ
イディア「ひぐぅうっ♡!//っあぁあ...♡//」ピュプププッ!プピュピュッ!
イディア「んんうぅぅ...♡//ふ、ぅぅ...♡//」トポポポ...
カロマの言ってた通り、白いおしっこが漏れ出しちゃってる...♡
これが精液なんだ...♡赤ちゃんをつくるための...♡こんなにいっぱい射精したんだね...♡
1.賢者タイムになったカロマが舌を噛もうとして止めるイディア
2.茂みからイディラが出て来る(見ていた・見ていなかったかは安価)
3.自由安価
>>917
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 10:18:06.03 ID:tfvIF6wrO
- 1
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 10:20:23.91 ID:MtoYF8yiO
- 3 お返しとばかりにエロ蹲踞の姿勢で両手を頭の後ろに組み、カロマに胸を揉まれながらフェラをする
- 918 :1 [saga]:2025/02/18(火) 00:16:14.72 ID:Ta4Nag/80
- イディア「んふぅ...♡//んぁ...♡//」ピチョン...
カロマ「...イディアさん//満足して、もらえましたか?//」
イディア「...まだ、ちょっと...♡//あっ♡//カロマも...足り無さそうだね♡//」
さっきまで長細かったおちんちんがすごく太くて弓形に反ってる♡
丸く膨れた先っぽの下からトロトロ精液が溢れて...♡あんなにも出したのに、まだまだ元気みたいだね♡
自分で言うのもなんだけど、憲兵としてというより兵大将の娘としては結構な事を犯してるってわかってるはずなのに...♡
私はまだ体の火照りが抜けてなくて、おまんこもキュンって疼いたままだよ...♡
イディア「気持ちよくしてもらったお返し...♡//してあげるね♡//」
イディア「ほら...♡//おっぱい、揉んでいいよ♡//」プルンプルン
カロマ「っ...//お、お言葉に甘えて...//」ムニュッムニィッ
イディア「んっ♡//んっぁぁ♡//そのままで、ね...♡//あー、んもっ♡//」パクッ
イディア「じゅぽっ♡//れろっ♡//んむっ♡//」ジュプッチュルルッヂュモッ
私はしゃがんだまま爪先立ちで両膝を開く...蹲踞、だっけ?同僚の女の子が猥談で話してたけど...♡
その姿勢になると両手を頭の後ろに組んでカロマに胸を揉まれながら、おちんちんを咥え込んでみた♡
んぅ...♡今日会ったばかりで、しかも恋人でもない男の人にこんな事して...憲兵失格かも...♡
だけど、カロマに気持ちよくしてもらったんだから、お返しをしないとね♡
カロマ「...//」モミュッムニュッ
イディア「んぁっ♡//んぶっ...♡//んぢゅうっ♡//」ヂュルッペロッピチュッジュポッ
カロマ「...乳首、コリコリしてきてますよ//」クリクリッキュッキュッ
イディア「んんっ♡!//んもっ♡//んっくぅ...♡//」コリコリッジュルルッチュプッジュプッ
手慣れた手付きのカロマに軽く摘まんだり引っ張ったり、気持ちよくされて私の乳首はコリコリしてきてるみたい♡
普段、自分で弄るよりも感じちゃうよ...♡男の人に触られるだけで、こんなに違うんだね♡
1.カロマ「先っぽだけ、舐めてみてください//」
2.カロマ「少し...喉の奥まで飲み込めますか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>920
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:22:41.56 ID:LOcCmnRwO
- 2
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:24:09.57 ID:LjZMXGBZO
- 2
- 921 :1 [saga]:2025/02/18(火) 20:54:12.89 ID:Ta4Nag/80
- カロマ「少し...喉の奥まで飲み込めますか?//」
イディア「んちゅっ♡//んむ...♡//ひいひょ♡//」
イディア「んぶぅ...♡//んぐうぉぉ...♡!//ぉぶっ♡//」ブププッ...ジュプププッ
カロマ「っんん...//」
カロマの要望に応えようと、私は顔を陰毛に埋めるように前のめりになっておちんちんを奥へ捻じ込んでいく♡
少し強引だったからおえって嘔吐きそうになるけど何とか我慢して...やっと太くて硬いおちんちんを喉の奥にまで飲み込むことができたよ♡
そのまま息苦しさを堪えながら上目遣いで彼を見つめてみると...♡優しく微笑んで、撫でてくれた♡
カロマ「...ふふ//」ナデナデ
イディア「んっ...♡//んぢゅるっ♡//んぐぅ♡//」ニコ
イディア「ぶぢゅっ♡//んぼっ...♡//ぢゅぞぞっ♡//」チュパッヂュルルッヂュモッ
イディア「んぐ...♡//ぢゅむっ♡//ジュルッ♡//」グッポグッポブポッヂュルルッ
それが嬉しくて私は自然と顔を前後させながら、おちんちんの先っぽに唾液を塗りたくって下品な音を立てながらしゃぶり始めたの♡
んはぁ♡我慢汁っていうんだっけ?それがいっぱい溢れてきて、唾液と一緒に喉に絡んですごくエッチな味がする...♡
もっとそれを味わいたくて唇を窄めて、平たくさせた舌の表面でもおちんちんの下側をねっとり舐めながらフェラチオをしてあげる♡
またおまんこがキュンキュン疼いてきて、地面に愛液がポタポタ落ちてる音も聞こえちゃうよ...♡
1.喉奥で射精して胃に直で精液を流し込む
2.パイズリ射精
3.顔射
>>923
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 21:38:08.07 ID:LjZMXGBZO
- 2
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 21:39:29.22 ID:D+oMI5VsO
- 2
- 924 :1 [saga]:2025/02/18(火) 22:37:32.93 ID:Ta4Nag/80
- イディア「じゅぽっ♡//んぼっ♡//んじゅるるっ♡//」チュプッジュブッチュルルルッジュププッ
イディア「んもっ...♡//ぶちゅっ♡//んぶっ♡//」ジュルルッジュモッヂュプッ
窄めた唇で吸い付きながらジュポッジュポッて音をさせて、おちんちんを根元から搾り取るように顔を前後に動かしてみたり♡
おちんちんの段差になっている部分を舌先で舐めながら扱いてあげてるとおちんちんがビクビクって震えてきてる♡
ん...♡先っぽもどんどん膨らんでるね♡またいっぱい射精ちゃうのかな...♡?
カロマ「っ...//イディアさん//最後は、胸で挟んでほしいです//」
イディア「んぷ...♡//っぷあ...♡//」トロォ...
イディア「えっと...♡//パイズリ、って言うんだよね♡?//こうして...♡//」タユン
イディア「左右からおっぱいでおちんちんを...♡//んしょっ♡//」ムニュウッ
両手でおっぱいを少し広げてからおちんちんを包み込むようにして挟んであげた♡
おちんちんに触れてるところが熱い...♡あっ♡先っぽが谷間から顔を覗かせてて、少し可愛いかも...♡
カロマのおちんちん、すごく大きいから私のおっぱいも大きくてある意味正解だったのかな♡
カロマ「っあぁ...//」
イディア「ふふっ♡//赤ちゃんに授乳してあげる以外にも、こんな使い道があるなんてね♡//」
イディア「んんっ♡//このまま上下に動けばいいんだよね...♡//」ズリュズリュッタパンタパンッ
イディア「ふぅっ♡//んふ...♡//おちんちん、ビクビクって震えてるよ♡//」ムニュンムニュン
イディア「んれぇ...♡//んむぷっ♡//んりゅ...♡//」レロレロッチュルッピチャッチュプッ
左右からおっぱいを押し込むようにしながらおちんちんに圧力をかけて上下に擦ってみる♡
そうすると谷間から飛び出してる先っぽを舐めてあげて、ちゅっちゅってキスもしてあげてるよ♡
1.イディア「イきそうになったらおっぱいの中にたっぷり射精して♡//」パチュッパチュッ
2.イディア「イきそう♡?//いいよ口の中にいっぱい射精して♡//」タパンッタパンッ
3.イディア「自由安価」
>>926
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:44:44.12 ID:D+oMI5VsO
- 2
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:46:09.32 ID:A3V7bsFYO
- 1
- 927 :1 [saga]:2025/02/19(水) 00:25:24.99 ID:f0UVpqf80
- イディア「イきそうになったらおっぱいの中にたっぷり射精して♡//」パチュッパチュッ
イディア「私のおっぱいヌルヌルに汚していいから...♡//」
カロマ「は、いっ...!//」
イディア「ジュポッ♡//んぶぅっ♡//ぢゅぶっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルルッヂュポッグプッ
イディア「んもっ♡//ぢゅるるっ♡//んぢゅる...♡//」ムニュンムニュン、ブプッジュブブッ
たぷんたぷんっておっぱいから鳴る音を聞きながら、上目遣いで彼の様子を観察する♡
私から誘った時に少し強気な感じだったけど...♡今、こうしておっぱいの中でおちんちんをビクビクと震わせてるカロマは子供みたいで可愛いと思っちゃった♡
満足するまで搾り取ってあげないとね♡そう思った私はもっとおっぱいで擦って先っぽを舐め回してみる♡
イディア「むぽっ♡//んぢゅるるっ♡//ジュポッ♡//」ムニュムニュッ、ヂュププッジュゾゾッジュポッ
イディア「んぢゅっ♡//んぶっ♡//ジュルルッ♡//」タパンッタパンッ、ニュルッヂュルッジュプッ
カロマ「っあ...!//射精っ//射精ますっ...!//」ゾクゾク
カロマ「うっあぁ...!//」ビュルルルッ!ドププッ!ブピュピュッ!
イディア「んっむぁ♡!//ぷふ...っ♡//」ビチャビチャッベチャッ
おちんちんが根本からビクンッて一際跳ねるのと同時に...我慢の限界を迎えて濃厚な白濁の精液を射精したよ♡
唇を離すのが遅れたから少しだけ口の中に入っちゃった♡残りの射精される精液はおっぱいの中に射精してもらおうと思って、挟んだまま少し上に持ち上げると先っぽを谷間の中に隠したの♡
そうすると精液の熱さを感じながら、谷間から滲み出るように溢れてくるのを見つめたよ♡
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」
イディア「あはは...♡//すごい射精したね♡//そんなに気持ちよかったの♡?//」
カロマ「...は、はい//とても...//」
イディア「そっか...♡//ん♡//それなら嬉しいよ♡//」
1.イディア「...カロマ♡//成り行きでこうなっちゃったけど...♡//」
2.イディア「それで...そろそろ出てきたら♡?//」→イディラ「...」
3.自由安価
>>929
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 08:56:50.11 ID:Mx6E+pNGO
- 2
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 08:59:20.36 ID:dGYuZyS3O
- 2+イディラはめっちゃ自慰して全裸だった
- 930 :1 [saga]:2025/02/19(水) 23:51:45.42 ID:f0UVpqf80
- イディア「それで...そろそろ出てきたら♡?//」
カロマ「え...?//」クルッ
イディラ「...」
カロマ「...イ、イディラ、さん...?//」
イディラ「...♡//」トロトロ...
やっぱり見てたのはお姉ちゃんだったんだ♡しかも...♡暗がりでよく見えないけど私と同じように裸になってる♡
カロマがアタフタしてる内に無言でお姉ちゃんは近寄ってきて、月明りに全身が照らされたよ♡
私より少しムッチリした太ももに黒いニーハイソックスが食い込んでて、腰がくびれてるスレンダーな感じだけどおっぱいは同じぐらい大きくて綺麗なんだよね♡
あ♡よく見ると...おまんこから愛液がトロトロ溢れ返ってるね♡私とカロマのエッチを見てめちゃくちゃオナニーしてたのかも♡
イディラ「...カロマ//」
カロマ「...は、はい?//」
1.イディラ「...ちゅっ♡//レロッ♡//」チュルルルッチュプッチュヂュッ
2.イディラ「今、言うべきかわからないけど...♡//」モジモジ
3.イディラ「自由安価」
>>932
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 07:40:45.64 ID:EsfU00teO
- 1
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 07:43:39.92 ID:05JR2pqgO
- 3「お、お願いだ、孕ませてくれ
ボテ腹の母親にしてくれ」(頭の後ろで手を組んで腰を振りながら)
- 933 :1 [saga]:2025/02/20(木) 22:44:56.25 ID:FiqaJZQ20
- カロマがテントから出て行くのに気付いて...気になった私はバレないようにその後を追ったわ。
そうしたら裸になってる妹がオナニーに耽ってて...しかも、誕生日に私がプレゼントした剣の柄であんなグチョグチョに掻き混ぜて...
任務中だから、外でもよおす事はあれども、あんな勢いよく噴き出すくらいにおしっこを撒き散らすなんてはしたないにも程があるわよね。
私は𠮟るべきなのか、カロマを引っ張ってその場から立ち去るべきなのか悩んでると...イディアがカロマに擦り寄って、誘惑し始めたのに驚きを隠せなかった。
もっと言えば冷静さを失ってる状態とはいえ、腰を前後左右に振ったり...おまんこを指で開いたり閉じたりさせる卑猥過ぎるイディアの行動が信じられなかったわ。
そんな妹の誘惑に、カロマは少し躊躇いつつもズボンを下ろして...他の男の人がどうなってるのか知らないけど、すごく細いおちんちんをイディアのおまんこ、というか尿道に挿入してたみたいね...
今までに聞いた事もない妹の淫らな喘ぎ声とその表情を目の当たりにした私は...私は、無意識に服に手を掛けて、妹と同じように一糸纏わない裸になったの。
2人が情を交わす光景を目に焼き付けるように、私は息を殺しながら一心不乱にオナニーに昂じてしまっていたわ。
中指と薬指の2本で膣内の奥を掻き混ぜながら親指の腹でクリトリスを擦っていく内に、ガニ股となって足腰をガクガクさせていたわね。
やがてイディアが絶頂するタイミングに合わせて私自身もプシャアって初めて潮吹きをしながらイっちゃって...
私はその場に崩れて、2人が多分別の性行為をしている間に私は脱力したまま少しでも体力が回復するのを待ったんだけど...その時の息遣いでイディアにバレたんでしょうね。
...イディアもカロマが発してる媚薬の香りにあてられて、本能的に性欲を満たそうとしたのはわかるわ。でも...
初めてをもらっていないにしても、先越された気分でちょっと悔しい...だから...私も、素直になっていいわよね...♡
イディラ「...私、カロマの事...好きに、なったみたいなの...//」
カロマ「...!//」
イディラ「媚薬のせいで発情してるとか、そういうのは関係なくて...//」
イディラ「本心から貴方と一緒に居たいって思ったの♡//だから...お願い♡//孕ませて♡//」
イディラ「かなみやヴィクティリスみたいにボテ腹にしてほしいわ♡//」ヘコヘコッ
イディアがやって見せた腰振りを真似て私はカロマの性欲を高ぶらせるために誘惑し始めたわ♡
頭の後ろで手を組みながら、愛液でまみれたおまんこを見せつけるように...♡
1.イディラ「お父様には私から言っておくわ♡//」クネクネ
2.イディラ「お父様に反対されたとしても...絶対に諦めないから♡//」フリフリ
3.イディラ「自由安価」
>>935
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 08:17:07.47 ID:jusx2uxCO
- 2
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 08:21:01.72 ID:XUegIBBfO
- 3 お父様のことは心配しないで
早く結婚しろとか孫の顔がみたいと言われてるから
今から思えば、あなたを同行させたのはこのためだと思うから
ほら、イディアも(二人でドスケベ腰振り懇願ダンス)
- 936 :1 [saga]:2025/02/22(土) 16:27:26.41 ID:CtJazryL0
- イディラ「お父様のことは心配しないで♡?//」
イディラ「早く結婚しろとか孫の顔が見たいって散々言われてるから♡//」
イディラ「今から思えば...貴方を同行させたのって、このためだと思うわ♡//」
普通に考えてみれば、今回の任務なんて憲兵だけで事足りるはずなんだもの♡
それなのにギルドに所属してるカロマ達をわざわざ呼び出した上に私達を同行させるなんて...そうとしか考えられないんだから♡
カロマを選んだ理由が彼の性質や性格、それに男としての魅力を見抜いてかどうかは、この際目を瞑っておきましょうか♡
今は...カロマに想いを伝えたい事しか頭にないわ♡もう、私のおまんこは彼のおちんちんが欲しくて疼いてるの♡
イディラ「ほら、イディアも一緒に...ね♡//」ヘコヘコッ
イディア「...うん♡カロマ♡私はどうかわからないけど...♡」
イディア「私もカロマのお嫁さんになりたい...ううん♡してほしいな♡」ヘコヘコッ
カロマ「...//」ムラムラ、ビキビキッ
わ...♡カロマのおちんちんが、イディアに咥えられてた時よりも逞しくなってるわ♡
はちきれんばかりに血管が浮き出てるし、先っぽから根本までビクビクって脈打ってる♡
私とイディアが腰を振って、おまんこを見せつけながら媚びるように誘惑してるからなのかしら...♡
1.イディラのファーストキスを貰う
2.上記。次にイディアの唇も奪う
3.2人同時にキスして舌を絡める
4.イディラに手マンする
5.自由安価
>>938
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 16:32:13.30 ID:4GIAS5PbO
- 2
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 16:34:52.01 ID:EtNJXBd0O
- 3
- 939 :1 [saga]:2025/02/22(土) 17:59:16.59 ID:CtJazryL0
- カロマ「...いいんですね?//お2人は姉妹でありながら僕に娶られても...//」
イディラ「ええ♡//私は元よりカロマの事が好きだったんだから...♡//」フリフリッ
イディア「私も♡//あんなに男らしいカロマを見ちゃったら、好きにならない訳ないもん♡//」クネクネ
カロマ「...わかり、ました//」
お姉ちゃん一緒にそう返事をしたら、カロマは私達が本心から好きになったんだと汲み取ったみたい♡
私が視線を横に向けるとお姉ちゃんと目が合って微笑んでた♡私も微笑み返すと、カロマに近寄って...そのまま左右から挟み込むように抱き着いたの♡
カロマの顔が至近距離にあって、無理にでも見つめ合うからドキドキが止まらない♡思わず息も荒くなっちゃうし、お腹の奥がキュンって疼いちゃうよ♡
お姉ちゃんも同じような感じになってるけど...射精を促すようにカロマのおちんちんに手を添えて撫でてる♡
じゃあ、私も...♡ファーストキス、あげちゃおうかな♡
イディア「カロマ...♡//んー...♡//」
カロマ「...//」
イディラ「ちょい待ち♡//」ムニッ
イディア「ふみゅ♡//にゃ、にゃにふりゅのおにぇひゃん♡?//」
唇がもう数cmでくっ付く所だったのに、お姉ちゃんが手で私の頬っぺたを軽く掴んできて止めてきた。
雰囲気が崩されて私は少しムスッとしながらお姉ちゃんをジト目で見ると...ニコニコしてた。あー、この表情は納得がいかない時に見せる感じのだね...
イディラ「ここはさー♡//先に好きになったお姉ちゃんに譲るべきじゃないかしら♡?//」
イディラ「イディアはもうエッチしたんだし...♡//ファーストキスをやり直させてほしいわ♡//」
イディア「むぅ〜//ひょれとこへとふぁきゃんへいにゃいひ//」
イディア「ひょもひょもひゃりにゃほひっへにゃんろほほ?//」
1.イディラ「事故でカロマとキスしたことよ♡//」
2.イディラ「それは聞き流してほしいわね♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>941
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 18:21:13.81 ID:fErVOb/aO
- 2
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 18:23:18.14 ID:3JceajPlO
- 1
- 942 :1 [saga]:2025/02/22(土) 23:55:05.58 ID:CtJazryL0
- イディラ「事故でカロマとキスしたことよ♡//」
イディラ「あの時のあれはノーカンってことでやり直すべきだと思うし♡//」
イディア「んむわっ!//でも、私だってカロマとキスしたいよ//」プクー
イディア「この間、アイス奢ってあげたの忘れてないよね?//」
ぐ...それを出されたら私の分が悪いじゃない。カロマからしても譲ってあげるべきだって言われそうね...
ここはそうする素振りを見せて、油断した隙に唇を...って、あら?カロマの手が私の後頭部に...イディアの方にも伸ばしてるわ。
しかも、何か引っ張られてる、し...ちょ、ちょっと?え?
イディラ「カ、カロマ?//どうして引き寄せてるのかしら...?//」
イディア「その、キ、キス、してくれるの...?//」
カロマ「...そうだよ//3人仲良くこうして...//」ズズイッ
イディラ・イディア「「あ...//」」
カロマ「んっ...//」チュプッチュウッチュクッ
イディラ「んむぅっ!//」チュッ
イディア「んぅ...//」チュムッ
い、妹と同時にキスをするなんて...!んんっ。カロマの唇とイディアの唇が擦れ合いながら...どんどん深くなってきてるのがわかって、嬉しい反面恥ずかしくて仕方ないわ♡
なるべくイディアの唇を意識しないようにしたいのに、カロマに頭を固定されて動かせないから鼻息まで掛かって余計に意識してしまうじゃない♡
あ...♡カロマが舌を伸ばしてきて、私の唇を舐めてからイディアの唇も舐めてきた...♡
カロマ「ん...//ん、ふ...//」ニュルッチュプッチュピッ
イディラ「んぁぁ...♡//んむ♡//んちゅっ♡//」チュルッチュプッチュッ
イディア「ふぁぁ...♡//んっぅ...♡//んぷっ♡//」チュムッチュパッチュルルッ
私も舌を伸ばして、絡めようとしたけどイディアも舌を絡めようとしてくるから上手くできなくて...♡
そうするとカロマが器用に私達の舌を愛撫するようにまとめて絡み取ってきたの♡
んぅ...♡ねちゃねちゃって混ざり合う唾液の響く音を聞きながら、私とイディアはされるがままになったわ♡
1.姉妹同時ガニ股手マン
2.レズキスサンドイッチ同時手マン
3.自由安価
>>944
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 07:02:34.68 ID:0XrkV6kFO
- 3
1+イカせたら指を2人の口に突っ込む
イディアにはイディラの、イディラにはイディアの愛液と潮の味を教えつつ舐め取らせる
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 08:34:56.93 ID:kLIEsL3WO
- 3 カロマが寝転び、姉妹がカロマのペニスを挟んでガニ股マンズリ貝合わせ
姉妹はレズキスをしながら興奮して、カロマに放尿する
- 945 :1 [saga]:2025/02/23(日) 10:48:00.90 ID:s4k5onHE0
- ふわぁ♡カロマとお姉ちゃんの唇がくっ付いてるから、ピチャピチャッて音が口の中を通って頭の中にまで響いてきてるよぉ...♡
私と2人の混ざり合った唾液が顎にまで垂れておっぱいに落ちてきちゃう♡
よく見えないけど、お姉ちゃんの目がトロンってしてるように思うな...♡
カロマ「っはぁ...//」チュパ...
イディラ「んはぁ...♡//」トロー
イディア「っぷは...♡//」タラー
...やっぱりそうなってる♡トロンって目がふやけて頬っぺたが赤く染まってる...♡すごくエッチな顔だね♡
多分、私もそうなんだろうけど...♡んあっ♡?!
イディア「カ、カロマっ♡//んあぁっ♡!//」クチュクチュッ
カロマ「キスだけでこんなに濡れてるよ...//」クスッ、クリュクリュッ
イディラ「んんっ♡!//あっぁぁっ♡!//」チュクチュクッ
んぅっ♡!私とお姉ちゃんのおまんこにカロマが手を伸ばしてっ♡敏感になっちゃってるクリトリス擦ってるっ♡
ゃ♡すごっ♡いつもより濡れちゃって♡普段、自分でするよりクリトリスが気持ちいい♡
お姉ちゃんも同じように喘いでて...でも、私より感じてるみたいかな♡もしかすると一番強い性感帯がそこなのかも♡
イディラ「あっぁ♡!//んっんっ♡!//」カクカクッ
イディア「んんぅっ♡!//あ♡!//んぁ♡!//」フルフル
カロマ「腕に掴まっていいよ//危ないからね//」
イディア「んっ...♡//あっはぁ...♡//んあぁ♡!//」ヒシッ、グチュグチュックチッヌチュッ
イディラ「あぁん♡!//っん♡!//あぁぁ...♡!//」ギュッ、ヌリュヌリュッチュクップチュッ
カロマに言われて私とお姉ちゃんはしがみつくように彼の腕を掴んでる♡
2人分の体重をかけられても微動だにしてないなんて...すごい体幹してるね、カロマって♡
自然と足が開いてガニ股になってるから、足腰をガクガク震わせちゃうよ♡
1.カロマ「姉妹仲良く同時にイってみなよ//」
2.カロマ「先にイった方から処女をもらってあげようかな//」
3.カロマ「自由安価」
>>947
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 10:53:25.03 ID:EbqNBw3TO
- 1
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 10:55:25.05 ID:RTy3fTkMO
- 1
- 948 :1 [saga]:2025/02/23(日) 11:52:14.01 ID:s4k5onHE0
- カロマ「姉妹仲良く同時にイってみなよ//」クリクリッ
イディア「や、やぁ♡//恥ずかしいよぉ♡//お姉ちゃんに見られるなんて...っ♡//」カクカクッ、クチュクチュッ
イディラ「わ、私だって♡//っんあぁっ♡!//クリっ、キュってするのダメぇ...♡!//」ガクガクッ
反論させないって感じにカロマがクリトリスを摘まんでる指の腹で圧迫してきてっ♡全身を駆け巡る快感で意識が飛んじゃいそうっ♡
イディアも同じようにされてるみたいで感じちゃってる♡聞いたことのない声色出してて...可愛いわね♡
でも、少し耐えてそうね...♡そう思ってるとカロマも気付いたみたいで...♡
カロマ「イディラはクリが弱点みたいだけど...イディアは//」ヌプックプププッ
イディア「あっはぁぁ...♡!//んあぁっ♡//」ビクンッビクッ
カロマ「ここがいいのかな?//尿道で感じてたんだから...//」ヌプッグチュッコリコリッ
イディア「んひぃいいっ♡!//っぉお♡!//そ、こっぁあ...♡!//」カクカクッヌチュッブプッ
んあ...♡音からして指を膣内に挿入れたのね♡さっきと打って変わってイディアがすごく感じちゃってるわ♡
見えないけれど、一番感じるところを刺激されて...妹は爪先立ちになってお尻をフルフルって痙攣させてるもの♡
イディアが口の端から涎を垂らして喘いでるのを見てると...はぁんっ♡!わ、私のクリトリスも弾いたりカリカリ引っ掻いてきて、気持ちよくさせちゃうっ♡
イディア・イディラ「「あっ♡//あっ♡//あぁんっ♡!//」」ガクガクッ、ヌチュックチュッヌリュッ
イディラ「んぁっ♡!//んふっ♡//ぁはぁぁ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッ
イディア「んおっ♡!//あひぃっ♡!//っひぐぅ♡!//」ブチュッヂュプッヌプッ
同時に口から零れる私とイディアの喘ぎ声が夜の森林に木霊して、段々と全身が痙攣してきて...♡
一番気持ちいいところを的確に刺激してくるから、快感で頭の中が真っ白になってきてるっ♡
- 949 :1 [saga]:2025/02/23(日) 11:59:02.87 ID:s4k5onHE0
- イディラ「あっんん♡!//はへ♡//んあぁ...♡//」チラッ
イディア「おほぉ♡//んぉ♡!//ひあぁ...♡//」
不意に横を向くと...妹も私の顔を見てたわ♡その表情はなんとも蕩けた艶のある表情♡こんなエッチな顔、私とカロマ以外には見せられないわね♡
私と目が合うと微笑んでくれたの♡やっぱり可愛い...♡んっ♡!あぁっ♡!もっ、ダメッ♡
イディラ「あっぁあ♡!//あぁんっ♡!//イ、イックぅう♡!//んあっ♡!//」クチュクチュッヌチュッグチュッ
イディラ「んんあっ♡!//イっちゃうのぉ...♡!//」チュプッグチュッグチュッ
イディア「おね、ぇ、ちゃっ♡!//んいぃ♡!//私、も、イっちゃうよぉ...♡//」ヌチュッヂュプッグチュッ
イディア「おっぉお♡!//い、一緒、一緒にぃ、イ、イこぉ...♡//」スッ
イディラ「んあぁ♡!//っ、えぇ♡//イディアっ...♡//一緒に...♡//」キュッ
私はイディアが伸ばしてきた手を握って、指の間に自分の指を絡めてあげたわ♡これ、恋人握りって言うのよね...♡
相手が妹なのにすごくドキドキしちゃう♡イディアも私と同じ気持ちなのかしら♡顔が真っ赤で目が蕩けててるもの♡
私はイディアとお互いに見つめ合いながら、絶頂する瞬間を今か今かと待ち侘びて、そして...♡
イディラ「あぁん♡!//イ、っくぅ、んん...♡!//」ガクガクッ、チャプチャプップシィッ
イディア「んおぉ♡!//イっちゃ♡んほぉ...♡!//」ガクガクッ、グチュグチュップシャッ
イディラ・イディア「「んあぁっ♡!//っあぁぁああああ〜〜〜っ♡!//」」プシャァアアッ!
私はクリトリスを♡イディアはおまんこの膣内にある一番感じるところを刺激され続けて、背中を仰け反らせつつ...♡
私達姉妹は同時に絶頂を迎えたわ♡しかも、潮吹きをしながら♡
イディラ「はぁ...♡//はぁ...♡//」カクカクッ
イディア「おほ...♡//んほぉ...♡//」カクカクッ
足腰もガクガク震わせて痙攣しちゃう♡イディアは耳まで赤くしながら口をパクパクさせてるの♡気持ち良すぎて呼吸が時々途絶えてるのかもしれないわね...♡
足元で跳ねるお潮がイディアのと一緒に水溜まりを作っちゃうくらい噴いちゃって...♡
漸く絶頂が収まった頃には私も、イディアの下半身は脹脛までビッチョリになっちゃったわよ♡
- 950 :1 [saga]:2025/02/23(日) 12:20:13.43 ID:s4k5onHE0
- イディア「んっ...♡//っぁあ♡//」ピトッ
イディラ「あはぁ...♡//こ、これで、いいのかしら...♡?//」ピトッ
カロマ「うん//そのまま息を合わせて腰を上下させるんだよ//」
イっちゃった後の余韻が少しだけ抜けて...今度はカロマを気持ちよくしてあげることになったよ♡
こう、地面に手を付いて足を広げながらガニ股のまま、同じ姿勢になってるお姉ちゃんの足を組むようにして...♡
おまんことおまんこの間におちんちんを挟んでるの♡カロマによると、貝合わせマンズリって言うらしいね...♡
カロマの上に2人分の体重を乗せてるから、さっきより少し重く感じるかもしれないけど...大丈夫そうかな♡
イディラ「じゃあ、いくわよ?//せーのっ...♡//」ヌリュリュッ
イディア「うんっ...♡//っ...あぁぁ♡//」ズリュリュッ、ビクンッ
イディラ「あぁん♡!//んあっ...♡!//」ヌリュッヌリュッ
んんっ♡おちんちんが擦れるのもそうだけど...♡お姉ちゃんのおまんこも擦れて、私の愛液が混ざり合っちゃう♡
それが潤滑油になって、腰を上下させる度におちんちんに絡み付いてるみたいっ♡
私のおまんこには髪の毛と同じ青色の陰毛がちょっとだけ生えてて、お姉ちゃんのおまんこにも赤色の陰毛が少し濃いめに茂ってる感じかな♡
イディア「あっんん♡!//ぉっんあぁ...♡//」ズリュッズリュッ
イディラ「んあぁっ♡!//んっふぅ...♡//」ヌリュッヌリュッ
先っぽのエラを張ってる部分が膣口と一緒にまたクリトリスを擦って感じちゃうから、思うように腰を動かせないよぉ♡
でもっ♡頑張らないとっ♡カロマを気持ちよくさせてあげたいんだもん♡
1.カロマ「...もっと腰を振りなよ//」→陰毛グイッ
2.カロマ「上記」→アナルズプッ
3.カロマ「自由安価」
>>952
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 12:39:22.56 ID:sgi8xE6DO
- 1
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 12:41:15.65 ID:kTJbFEZ5O
- 1
- 953 :1 [saga]:2025/02/23(日) 13:58:20.48 ID:s4k5onHE0
- カロマ「...もっと腰を振りなよ//」グイッ
イディラ「んひぃいっ♡?!//」プルプルッ
イディア「おひぃいっ♡?!//」プルプルッ
イディラ「カ、カロマっ♡//それ、引っ張らないで...♡!//」カクカクッ
カロマ「それって?//」クスッ
イディア「い、陰毛のことだよぉ...♡!//」カクカクッ
私はイディアより濃いめだから何本も陰毛を引っ張られて、腰を無意識に浮かせてしまうわ♡
あんっ♡おまんこにピッタリとくっ付けてるおちんちんの先端が擦れるのと一緒に...陰毛を引っ張られる痛みも快感になって...♡
カロマ「でも、こうすれば動きを覚えられると思うよ?//」クンックンッ
イディラ「んあぁぁっ♡!//んっんっ♡!//ああぁっ♡!//」ヌリュッヌリュッ
イディア「あひぃんっ♡!//あっあっ♡!//んおぉっ♡!//」ズリュッズリュッ
カロマ「ん...//この腰使いで動いてみなよ//」
んあっ♡や、やっと陰毛を離してくれた...♡根本の方からジンジンする感覚が残ってる♡
でも、そんなの気にしてる余裕はないわよね♡私が腰を動かすとイディアも同時に腰を動かしてくれた♡
私のおまんこにおちんちんが擦れて愛液が絡みつく度に、イディアのおまんこにも当たって愛液が混ざってる光景がすごくエッチね...♡
こんなことしてたらすぐイっちゃうかもしれない...♡なんとか耐えないといけないわね♡
1.カロマが射精する
2.イディ姉妹が先にイく
3.自由安価
>>955
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 13:59:49.21 ID:vlFhB2ZsO
- 2
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 14:03:35.41 ID:xye2mSsLO
- 2+陰毛を引っ張り陰毛の痛みで絶頂する
- 956 :1 [saga]:2025/02/23(日) 14:54:11.38 ID:s4k5onHE0
- イディア「んおっ♡//んっあぁ♡//っふぅ...♡!//」ズリュッズリュッ
イディラ「あんっ♡!//あんっ♡!//っあぁ♡!//」ヌリュッヌリュッ
イディア「あっぉぉ♡//んっひぃ...♡!//」チュリュッチュリュッ
イディラ「ふあっぁぁ...♡//んふあぁ...♡//」ムチュッムチュッ
足を組んでるからお姉ちゃんと息を合わせて腰を上下に振れてるけど♡気持ちよさも倍増しちゃってるよぉ♡
お腹の奥まで快感の波が来て、蕩けちゃいそう...♡お姉ちゃんも私と同じように甘い声を響かせて気持ちよさそうだね♡
このまま続けてたら先に私達がイっちゃうかもしれないけど、カロマを先にイカせてあげたいから...♡
カロマ「んっ//いいよ//2人とも...気持ちいいよ//」
イディラ「んあっ♡//うふふっ♡//それなら、よかったわ...っ♡//」ヌリュッヌリュッ
イディア「もっと、気持ちよく...んぉっ♡//してあげる、ね♡//」グリュッグリュッ
カロマのおちんちんがビクンって跳ねてる♡本当に気持ちよくなってくれてて嬉しいな...♡
お姉ちゃんと目が合ってもっと腰を激しく動かそうと思って頷いた♡すると、お姉ちゃんもそれを察してくれたみたい♡
手の位置を変えて同時に動かそうとしたんだけど...♡カロマが手を伸ばしてき...んんっ♡?!
カロマ「ただ、もっと激しくしてくれないとねっ//」グイッグイッ
イディア「んおぉぉぉっ♡?!//」ビクビクッビクンッ
イディラ「んあぁぁあっ♡!//」ビクンッビクビクッ
またっ♡陰毛を引っ張ってきたぁっ...♡しかもさっきより強く...♡!んんっ♡!これ、陰毛がすごく痛いのに...♡
お姉ちゃんも同じみたいっ♡すごい涙目で歯を食いしばってるよぉ...♡あっ♡ダメッ♡そのまま動かすなんて...♡!
あっ♡!あぁっ♡引っ張っては緩めて...おまんこでおちんちんを擦るのを強引に速くさせられちゃうっ♡
こ、これ♡エラを張ってる部分がクリトリスを何度も刺激しちゃうし、おまんこのヒダもいっぱい擦っちゃうよぉ♡!
- 957 :1 [saga]:2025/02/23(日) 14:56:37.50 ID:s4k5onHE0
- イディア「んおっ♡!//おぉお゙♡//おほっ...♡!//」ズリュッズリュッ
イディラ「あぁんっ♡!//あっぁあ♡!//んあっ♡!//」ヌリュッヌリュッ
カロマ「愛液の量がすごいよ?//2人とも...イキそうなのかい?//」グンッグンッ
イディア「んいぃぃっ...♡!//イっくぅ...♡!//ぉ♡//また、イッちゃうよぉ...♡!//」
イディラ「らめっ♡!//あっぁ♡!//イクイクイクっ♡!//」
引っ張られてる陰毛も水滴が付いてて愛液もベットリカロマの手に付着させちゃってる♡
クリトリスとおまんこのヒダを刺激されてるのも勿論気持ちいいんだけど...♡
どうしてかな♡さっきまで痛かったはずの陰毛も引っ張られるのがすごく気持ちよくなってきちゃってるよ♡
あぁぁ♡もう頭の中が真っ白で何も考えられないっ♡イっちゃうっ♡!イっちゃうのよぉ...♡
お姉ちゃんもイっちゃうみたいだよ♡あっぁ♡またいっぱい潮吹きしそ...っ♡おぉぉ♡!
イディア「っあぁぁ...♡//イク♡//ィく♡//イックぅう...♡!//」
イディア「ぁ...♡!//んおおぉおおおっ♡!//」プシャァアア!
イディラ「あっ♡//んあぁぁ〜〜♡!//あぁんっ♡!//イクっ♡!//」
イディラ「イックゥ♡!//あはっぁあんっ♡!//」プシャァアア!
イっちゃ、たぁ...♡お姉ちゃんも一緒にイったみたいだからお潮が私のおまんこからお腹、おっぱいにまで掛かってきたよぉ♡
私のお潮もお姉ちゃんのお腹やおっぱいにかかって...♡おちんちんと離れた、お姉ちゃんのおまんこから愛液もいっぱい溢れ出てきてるね♡
んおぉ♡!まだ陰毛を引っ張られてるから、お潮止まらな...♡おっ♡やっぁ♡これ、おしっこ漏れ...♡!
イディア「っ〜〜〜♡!//んおぉぉ...♡!//」チョロロロロォ...
イディラ「ぁぁぁぁ〜〜...♡//おしっこ、出ちゃうぅ...♡//」ショロロロォ...
私がおしっこを漏らすと、お姉ちゃんも一緒に漏らしちゃったぁ...♡
んん〜...♡おしっこがおへそに溜まって温かい...♡お姉ちゃんのお腹にも私のおしっこが溜まってるみたい...♡
暫くして、呼吸を整えている間に、私とお姉ちゃんのおまんこから溢れ出た愛液とお潮とおしっこが混ざり合って地面に水溜まりが出来てちゃってた...♡
1.カロマ「...残念//イっちゃったから任務が終わるまでお預けにするよ//」
2.カロマ「上記。我慢できたら...ご褒美をあげるから、ね//」
3.カロマ「自由安価」
>>959
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 15:30:40.16 ID:xye2mSsLO
- 2
- 959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 15:33:20.89 ID:262PAQCHO
- 2
- 960 :1 [saga]:2025/02/23(日) 16:05:35.96 ID:s4k5onHE0
- カロマ「...残念//イっちゃったから任務が終わるまでセックスはお預けにするよ//」
イディラ「はぇ...♡?//」
イディア「ふぇ...♡?//そ、そんな♡//も、もう1回だけチャンスちょうだい♡!//」
イディアがそう懇願するけど、カロマは腰を引いて立ち上がると脱いでた服を着始めたわ...
え?ホ、ホントにお預けにされちゃうの?私のおまんこ、3回もイったから準備もできてるのに...
カロマ「んー...//だけど、そろそろ戻らないといけないんじゃないかな?//」
カロマ「見張りの交代時間をとっくに過ぎてるんだし//明日にも響くよ?//」
イディア「そ、それは...♡//どうだけど...♡//」
カロマ「我慢できたら...ご褒美をあげるから、ね//」
着替え終えると彼はそう言って、私とイディアの頬に手を添えながら優しく微笑みを浮かべてたの...♡
イディアはその言葉に少し悩んだ末、頬を赤く染めて少し目を輝かせながら頷いて服を着始めたわ♡
私も...ご褒美っていう魅惑に惹かれて、まだ余韻が残っていたから少し遅れて着ていった♡
...着る前にハンカチで下半身を拭くべきだったわね♡ビチョビチョになってるの忘れてたわ...♡
イディラ「んうぅ...♡//なんだか不完全燃焼っぽくて落ち着かないわね...♡//」
イディア「私もだよぉ...♡//カロマ♡?//本当に...ご褒美、ちょうだいね♡?//」
カロマ「もちろんだよ//まぁ...まずは任務を完遂しないと//」
イディアが上目遣いでカロマにおねだりすると頷いてくれたわ♡それを見て私もホッとしたけど...♡
ご褒美...なんだか、少し危険な匂いもするけど、それ以上に肉体も心も疼いて仕方ないのよね♡
このまま寝られるかしら...♡カロマの言う通り、寝不足にでもなったら情けなくて鏡も見られないわよ...♡
カロマ「...ところで、2人とも//」
イディラ「ん?//どうかし、んむっ...♡?//」チュッ
イディア「んぅ...♡//ちゅぱ...♡//ぁ...♡//」
カロマ「...これで少しは治まるといいね?//」クスッ
イディラ・イディア「「...♡//」」キュンッ
もう...♡無理なことを言ってくれるわね...♡ますます、お腹の奥で子宮が疼いちゃうわ...♡
- 961 :1 [saga]:2025/02/23(日) 16:21:36.39 ID:s4k5onHE0
- ミイナ「ふあぁ〜〜あ...おはよー」グシグシ
セディルアネ「おはようございます!まだ薄暗いですけど朝食の用意はできていますよ!」
ミイナ「ん、ありがとう。セディルアネさん...」
空が青くなる寸前の時間帯に起きて、ボクはセディルアネさんが用意してくれた朝食を胃に流し込むように食べた。
その後は清潔な水が入ってる貯水箱の蛇口を捻って放水させると、手で掬って顔をパシャパシャっと洗って寝間着からいつものピッチリした服に着替えたよ。
皆も次々と起き始めて、同じように朝食を食べたり服を着替えたりしてるのを見てると...ふと、イディラちゃんとイディアちゃんの様子にちょっと違和感を覚えた。
かなみ「おはようございます、イディラさん」
イディラ「ん、おはよう...//」モジモジ
ヴィクティリス「よく眠れたか?イディア」
イディア「まぁ、何とかね...//」モジモジ
...あー、なるほどね♡カロマってばまさか姉妹なのに手を出しちゃうなんて♡
しかも、憲兵の兵大将さんの愛娘だからちょっと大変なんじゃないかな...?
ちなみにその当人は...
1.冷静になってオドオドしてる
2.いつもの性格には戻ってるものの約束は覚えてる
3.自由安価
>>963
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:33:06.58 ID:F5Rr+At+O
- 2
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:35:12.38 ID:UHAuiRIsO
- 2
- 964 :1 [saga]:2025/02/23(日) 16:53:06.61 ID:s4k5onHE0
- カロマ「おはようございます...」
イディラ「あ...//」
イディア「お、おはよう//カロマ...//」
カロマ「...おはよう。今日は、頑張ろうね」クスッ
イディラ・イディア「「...うん//」」
んー、なんていうかいつもの感じではあるようだけど、昨日とは接し方が違うような気が...
ちょっとだけドS味があるように思えるよ。多分、昨日の深夜にも2人とはあれ以上に強気だったのかもね♪
でも、まさかイディアちゃんまで好きにさせちゃうのは意外だったね。
やっぱり淫魔化してる影響...うーん、でもそうなる前から、皆をお嫁さんにしてるし...
かなみ「ミイナさん、テントを仕舞って渓谷へ向かう準備をしましょう」
ミイナ「あ、はーい」
まぁ、今は依頼を達成する事に集中しないと。そう思ったボクはテントを張るための杭を抜いていく。
明け方になった頃、セディルアネさんに馬車を引っ張ってもらって目的地である渓谷へ向かい始めた。
馬車の中では昨日みたいに和気あいあいとした雰囲気は無いね。かなみちゃんは精神統一をして、ヴィクティリスちゃんもブラス・ロザリオを十字架みたいに持ちながら目を閉じて静かに瞑想してる。
ミイナ「...イディラちゃん。任務が終わった後って事後処理はあるの?」
イディラ「...え?あー、そうね...まぁ、報告書を書くだけなら...」
イディア「私も、そうかな。すぐに片付くはずだよ」
ミイナ「そっか」
1.ミイナ「じゃあ、定時にはゆっくりできるね♪」
2.ミイナ「自由安価」
>>966
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 17:25:17.07 ID:mIxh9LMHO
- 1
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/23(日) 17:46:08.48 ID:6+YZoxRh0
- b͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇
- 967 :1 [saga]:2025/02/23(日) 18:08:24.26 ID:s4k5onHE0
- ミイナ「じゃあ、定時にはゆっくりできるね♪」
ミイナ「ボク達は兵大将さんと話すと思うから、同じぐらい帰れそうかな?」
ミイナ「まぁ...それはカロマ次第だろうけどねー♪」ニマニマ
カロマ「」ギクリ
んふふ〜♪窓の外を眺めてたカロマだけど、わかりやすく肩をビクッと震わせててよ♪
憲兵っていう組織の一番偉い人の愛娘さん達と関係を持っちゃった以上言い逃れはできないもんね。
イディラ「...心配しないで、カロマ//昨日言った通り...お父様のことは何とかするから//」
イディア「わ、私も手伝うから...ね?//」
カロマ「...う、うん...//」
イディアちゃんはそう言いながらちょっとはにかんでる カロマも少しホッとしたようで、ちょっとだけ緊張が解れたみたいかな?
その様子にボクもちょっとだけ気弱さが無くなっているんだなぁ、と思って感心してると...かなみちゃんとヴィクティリスちゃんがバレないように薄目で見ながら聞き耳を立ててるのに気付いた。
口の端が少し吊り上がって薄っすらと笑みを浮かべてるとなると...んふふ〜♪2人も察してくれたみたいだね♡
かなみ「では、終わり次第ギルド本部へ戻って...カテリヤさんにお伝えしなければいけませんね」
ヴィクティリス「そうだな。ミイナもそうするか?」
1.ミイナ「うん、そうしよっかな」
2.ミイナ「うーん、ちょっと寄りたい所があるから...」
3.ミイナ「自由安価」
>>969
- 968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 18:13:51.20 ID:3DHA0pWeO
- 1
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 18:17:06.23 ID:FAGc/R5bO
- 1
- 970 :1 [saga]:2025/02/23(日) 22:57:21.24 ID:s4k5onHE0
- ミイナ「うん、そうしよっかな」
ミイナ「帰ったらやらないといけないことがあるんだし」
それはリーダーのカテリヤさんや皆に憲兵さんがお嫁さんになるって伝える事だよ。
他の皆と違って魔法の世界の秩序を重視するお仕事に就いてるんだからね。
まぁ、厭らしい事はしてても疚しい事は皆してる訳でもないから心配はないと思うけど...
ミイナ「カロマはどこかに寄り道してから帰る感じかな?」
カロマ「!...あ、あぁ、うん//そうだね...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、お土産を楽しみに待ってるよ♡」
ボクはウインクをしながらそう伝えた。カロマは恥ずかしそうに察して頷いたてくれたよ♪
もちろんお土産っていうのは15番目と16番目のお嫁さんの事だからね♡
そうして馬車内はまた和気あいあいとした雰囲気になって、セディルアネさんはランプの灯りを頼りに平原の一本道を只管走り抜いて行ったよ。
暫くして停車すると扉が開いた。外からセディルアネさんが降りるように言ってきてボクらは指示通りに降りた。
セディルアネ「ここから真っ直ぐ行った先の断崖から渓谷が見えます」
セディルアネ「私はこちらで待機していますので、万が一の時は一目散に戻ってきてください」
ミイナ「うん、わかったよ」
ボク達は真っ直ぐ進んで行くとセディルアネさんの言ってた断崖の端に到着する。
そこから見えたのは...何断層にも連なる岩壁が続いてて、その岩壁から小さいものから巨大な滝が一番下を流れる河に落ちていく壮大な渓谷だった。
ボクはあまりの絶景に目を奪われていたけど、断層にある人が余裕で通れそうな大きな通り道を歩く人影を見つけたよ。
イディラ「見える?あれが盗賊団よ。何十人もの見張りが居るから気を付けましょうね」
かなみ「わかりました。では、どうしますか?」
イディア「もちろん目的は偵察だけど、誰かが1人になった時は...」
1.3手に分かれて偵察
2.見張り(男性・女性)を捕まえて尋問
3.ミイナが娼婦のフリをして潜入する
4.誘拐された(女性・子供)を見つけたので救出する
5.自由安価
>>972
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:28:28.08 ID:4cHKVfOjo
- 3
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:19:18.60 ID:i0o20KdwO
- 1
- 973 :1 [saga]:2025/02/24(月) 23:42:56.86 ID:6TlfJVYD0
- しっかり作戦を立てたから早速行動開始だよ!まずは2組で3手に分かれての偵察から。
依頼は少しでも情報を手に入れる事だから、壊滅させるとか盗賊団の頭をとっ捕まえるとかは今のところ除外する事にしたよ。
ちなみに組み合わせはボクとカロマ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃん、イディラちゃんとイディアちゃんって感じ。
ここは真面目に相性が良い感じにしておかないとね。
イディラ「じゃあ、日が暮れ始めた頃になったらここに集合よ」
イディア「もし見つかって周囲の盗賊団にもバレたら一目散に撤退すること。いい?」
かなみ「承知しました」
ヴィクティリス「わかった。まぁ、その時は斬り伏せるつもりだ」
ミイナ「うん。躊躇ったら元も子もなくないんだからね」
カロマ「...で、でも、命を奪うのだけは...」
そう言ってカロマは不安そうな顔をしながら俯いていた。
やっぱりそういうのはカロマにとって厳しいとこだよね...でも、何かあったらボクだけじゃなくて皆も悲しむし...
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんが捕えられてレイプされていいの?」
カロマ「?!。そ、そんなの...言語道断に決まってるじゃないかっ」
ミイナ「だよね?それなら致し方ないことって割り切らないと」
ミイナ「まぁ、ボクなら捕まってそうなってもスッカラカンになるまで絞って静かにさせるかな♪」
1.ミイナ「サキュバス流のアサシン術で懲らしめるよ」
2.ミイナ「自由安価」
>>975
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 08:24:13.24 ID:UKqF4W5DO
- 1
- 975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 08:25:49.98 ID:wmUvPuIZO
- 1
- 976 :1 [saga]:2025/02/25(火) 20:40:19.57 ID:4JJY20o+0
- ミイナ「サキュバス流のアサシン術で懲らしめるよ!」グッ
イディア「え?...ミイナってサキュバスだったの?」
イディラ「そうよ。カロマも人間だけど淫魔であって聖人でもあるのよね?
カロマ「ま、まぁ、はい...」
カロマが頷いて肯定したけど、イディアちゃんは頭がこんがらがって意味がわからないみたい。
でも、仕方ないかぁ〜。淫魔で聖人だなんて水と油みたいなものだし...事実だから理解してもらう他ないよね。
イディア「信じるかはまた後にして...とりあえず対処には気を付けてね?」
イディア「サキュバスの血が騒いで大変な事になったらいけないし」
ミイナ「大丈夫だって。これでも熟練なんだからさ」エッヘン
カロマ「それは僕も信用しているけど...間違っても孕まない、でね?」
ミイナ「...んー、どうかな〜?もしかするとうっかりカロマ以外の赤ちゃんを授かったりして」
1.カロマ「...っ」ギリッ
2.カロマ「ダメだよ?」グイッ
3.カロマ「自由安価」
>>978
- 977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 20:58:23.58 ID:08F0P+p3O
- 2
- 978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 21:00:02.18 ID:aPXNVottO
- 2
- 979 :1 [saga]:2025/02/25(火) 21:25:31.02 ID:4JJY20o+0
- カロマ「ダメだよ?」グイッ
ミイナ「あ...♡//んちゅうっ♡//」
ミイナ「ちゅむっ♡//んぁぇ...♡//んふぅ♡//」チュルルッチュモッチュプッ
カロマ「っ...//」チュルッチュプッレロッ
んふふ〜♡冗談だってわかってるはずなのに妬いちゃって可愛いんだから♪
そんなに舌を伸ばしてきて、歯茎を舐めたり口の中の唾液を啜り飲んで...♡ボクはカロマのもの、ってわからさせられちゃうような激しいキスをしてきてるよ♡
皆に見られてるし、今から真面目な仕事に取り掛かろうって時なのに...♡こんな気持ちよくてカロマの好きって意思が伝わってくるキスをされたら...♡
カロマ「っはぁ...//ミイナは...僕のも...せ、正妻なんだから//」
ミイナ「...うん♡//わかってるよ♪//心配しないで、ね♡?//」ギューッ
ボクが抱き締めながらそう言うと、カロマも抱き返してくれて耳元で、わかったって囁いたの♪
ホント...こうも独占欲が強くなっちゃうくらい逞しくなっちゃって♡
イディラ「...コホンッ//じゃ、じゃあ、行動開始と行くわよ!//」
イディア「う、うん//が、頑張ろうねっ//」
かなみ「ええ//ヴィクティリスさん、背中はお任せします//」
ヴィクティリス「ま、任せておけ//必ず守ってやる//」
1.見渡しの良い崖の上から偵察するミイナとカロマ
2.上記。盗賊団が何かを運ぶのを見つける
3.上記1.。持ち場を離れた見張りが用を足しに向かってきた
4.誘拐された(女性・子供)を見つけたので救出する
5.自由安価
>>981
- 980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 21:31:22.20 ID:oozZAdqaO
- 2
- 981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 21:34:25.17 ID:YpUdxsWBO
- 2
- 982 :1 [saga]:2025/02/25(火) 22:45:17.33 ID:4JJY20o+0
- ボクとカロマは見渡しの良い崖の上から偵察を開始したよ。
通路になってる断層より高くて伸び放題な雑草のおかげで、見張りには見つからなさそうな気がするね。
目を凝らして何か動きがないかよーく見ていると...盗賊団が何かを運ぶのを見つけた。
カロマ「なんだろう、あれ...」
ミイナ「結構な大きさの木箱だね。荷車で運ぶくらいには重たそうかな」
ミイナ「チャームをかけてあげるから確かめてみようよ」
カロマ「うん」
透視のチャームをボク自身とカロマにかけて、見張りと運んできた盗賊が話してる隙にその木箱の中身を見てみる。
段々と中身が見え始めて...
1.盗んできた金銀がギッシリ
2.爆弾がギッチリ
3.人が入ってる。
4.自由安価
>>984
- 983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 08:17:40.06 ID:HjwK3x3aO
- 2
- 984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 08:21:39.13 ID:+iHbtDegO
- 1
- 985 :1 [saga]:2025/02/26(水) 12:38:15.58 ID:MFXoI8UZ0
- ミイナ「うおわ〜!すごい金銀がギッシリ入ってるね」
カロマ「どこから盗んできたのかな...それとも自力で見つけたとか...?」
ミイナ「んー、盗賊だから前者としか思えないけどね」
ミイナ「とりあえず、記録しておこうよ」
カロマは頷いて小さい紙にメモを取った。真面目だから木箱に入ってるって事細かにね。
その金銀を入れてある木箱を盗賊達は奥の洞穴に運んで行った。もしかすると、他の盗品もあそこに保管してるんかもしれないね。
カロマ「あんなにも盗んでるのに王家まで狙おうとするなんて...」
ミイナ「人っていうのは強欲になればなるほど満たされないのを求めるものだからね」
ミイナ「ボクらみたいな淫魔だって性欲を欲すると歯止めがかからなくなるでしょ?」
カロマ「...あ、そ、そう言われてみれば...うん...」
1.持ち場を離れた見張りが用を足しに向かってきた
2.誘拐された(女性・子供)を見つけたので救出する
3.十分な情報を得たので合流地点へ
4.自由安価
>>987
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 12:55:46.31 ID:zXRGCgq5O
- 1
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 12:58:59.08 ID:nzVYSqx9O
- 盗賊の魔術師が二人に声をかけてくる(誘拐されて従わされていた模様)
- 988 :1 [saga]:2025/02/26(水) 15:42:39.87 ID:MFXoI8UZ0
- それから地形を細かくスケッチして覚えたり、見張りの人数を数えたり、交代する時間を計ったりして情報を得ていく。
とっくに日は昇ってて、もう頭の上にまで来てるね。そろそろお昼になる頃だと思うけど...
...うん、そうみたい。見張りに盗賊の1人がご飯を渡してるからね。
ミイナ「ん〜...あの奥がどうなってるのか気になるなぁ」
ミイナ「この際、透明になるチャームで忍び込んでみる?」
カロマ「そ、それはちょっと、怖いから...」
まぁ、そう答えると思ってたよ。逞しくなったって言っても性欲に関してはって意味だもん。
どうしても無理みたいだし、このまま偵察を続けよっか...ん?
ミイナ「...カロマ、誰か近付いて来てるけど振り向かないようにね?」ヒソヒソ
カロマ「えっ...?!で、でも、マズイんじゃ...」オロオロ
ミイナ「気付かないフリをしてた方が隙をつくりやすいの。だからジッとしてて」
カロマは不安気だけど、ボクの言う通りに前を向いたまま平静を装ってくれた。
やがて背後から近づいて来る足音が止まって...意外に怒鳴った感じじゃなくて、気付いてもらう程度に声を掛けられたよ。
1.魔術師「もし?もし?そこのお2人、ここは危険ですよ」
2.魔術師「そこのお2人さん?ここは危ないから帰った方が身のためだよ」
3.魔術師「貴方達、一体どこから来たのですか?早くここを去りなさいっ」
4.魔術師「あ、あの...!ここは危険な所ですから、近付いてはダメですよ」
5.魔術師「ねぇ、何してるの?ここは危ないから近付いたらダメだよー」
+
6.人間(少女・美女)
7.エルフ[少女・美女]
>>990
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 15:48:50.98 ID:nzVYSqx9O
- ksk
- 990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 15:50:24.94 ID:zFj86dtwO
- 3
6 美女
- 991 :1 [saga]:2025/02/26(水) 19:48:24.07 ID:JJgfMgbl0
- 魔術師「貴方達、一体どこから来たのですか?早くここを去りなさいっ」
カロマ「...え?」キョトン
魔術師「聞こえなかったのですか?ここは危険な所なのですから...」
んー?この女の人...全然、殺意とか敵意とか感じれないね。しかも、盗賊団っぽくもないし...
ただ、この魔力の量からして魔法使い...いや、それ以上っぽく感じるから魔術師を職業にしてるのは間違いないね。
もしかして偶々通り掛かった人なのかな?
ミイナ「心配してくれてありがとう。でも、ごめんね?ボク達はお仕事をしてる最中だから」
魔術師「お仕事...?っ、からかっているんですか。こちらの彼はともかく貴女のような子供が」
カロマ「い、いえ、本当なんです。僕達は憲兵の一番偉い人からの依頼で...」
カロマがわかりやすく噛み砕きながら説明すると、その魔術師さんは驚いた表情を浮かべつつ口元を手で抑えてた。
どうやら信じてくれたみたいだね。そういう訳で魔術師さんの方にこそ、ここを離れてもらって...
魔術師「お願いです!助けてください...!」ニギッ
カロマ「ぁえ...?」
ミイナ「ほぇ?」
すごい急展開になっちゃったね。唐突にカロマの手を握って助けを求めてきたよ。
魔術師「実は...私も魔法の世界の住人であり、ギルドに所属する魔術師なのですが」
魔術師「数日前に仲間と行動している際、盗賊団の襲撃を受けて誘拐されてしまって...」
1.魔術師「運良く、仲間には手を出さなかったようですが...」
2.魔術師「その仲間も檻に閉じ込められていて...」
3.魔術師「上記。男性は暴行を受け、女性も性的暴行に苦しめられています...っ」
4.魔術師「仲間は...っ!」
5.魔術師「自由安価」
>>993
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 19:54:08.07 ID:MIm5t5ZHo
- 1
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 20:48:47.85 ID:Nhxta9VsO
- 1
- 994 :1 [saga]:2025/02/26(水) 21:49:42.83 ID:JJgfMgbl0
- 魔術師「運良く、仲間には手を出さなかったようですが...」
ミイナ「最初から魔術師のお姉さんを狙ってたって感じなのかな?」
魔術師「ええ...思い返してみても、待ち伏せには最適な場所での襲撃でしたから」
魔術師「仲間が無事に魔法の世界へ戻れている事を祈るばかりです...」
魔術師さんは悔しそうに唇を噛みながら、仲間の人達の安否を気遣ってた。
所属してるギルドの名前はわからないけど、盗賊団に襲われて誘拐されたって記事が出てた覚えはないし...
いや、もしかしたらボクが見逃してたって事もあり得るから、今は黙っておいた方がいいかもね。
魔術師「あの、失礼ながらどこのギルドに所属されているのでしょうか?」
カロマ「カテリヤさんがリーダーのギルドです」
魔術師「カテリヤ...あっ!いつだったか、多数の誘拐犯を捕まえた事がある、あの...?」
ミイナ「そうそう。その実績しかないんだけど、さっきの説明通り偵察のためにここへ来たの」
あの事件ってそれなりに知れ渡ってたんだね。ちょっとだけ自慢気になるかも♪
まぁ、それはそれとして...これからどうしようかな?
- 995 :1 [saga]:2025/02/26(水) 21:55:05.53 ID:JJgfMgbl0
- 次
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/174057419
ミイナ サキュバス 0(0)
ミレト 人間 9(2)
シャイア 人間 0(0)
メネス 女神 2 (0)
ノイト 人間 15(5)
アミルド 人間 3(0)
ペセル 犬人 9(0)
リリズ 小人 5(0)
レーゼ 狼人 6(3)
かなみ 人間 3(5)[5]
レナリー 人間 0(0)
フリーシア 牛人 3(0)
ヴィクティリス 人間 2(8)[10]6
サンドラ 人間 5(10)[20]
>>1000に一番好きなハーレム嫁をお答えください。何かしらの特典を考えときます
それから作中の季節を二月と設定します。
- 996 :1 [saga]:2025/02/26(水) 22:06:00.06 ID:JJgfMgbl0
- 表示されないバグが発生したので、続きはこちらからお願いします。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740575113/
- 997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 22:32:34.30 ID:krLLdg9kO
- サンドラ
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 22:34:36.93 ID:D04+rgi3O
- サンドラ
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 22:43:56.87 ID:rBx5lbU9O
- おつおつ
ヴィクティリス
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 22:49:20.47 ID:wfcj/ps/O
- サンドラ
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- (ヽ、 _ヽ、 )\ ヽヽ
_ヽ、 ⌒ ヽ、 \\
\ ̄ __ )ノ ヽヽ
∠⌒ / ) ⌒ヽ | |
) / ゙̄- く \ ノノ
/ /ノ^)___)ノl ヽ_//
/ //(/ !_|_| ヽ三ヽ
レヘ |j(/l_/ |ノヽ |──)
ノ (/l_/ /⌒| | | | ! |二 二ヽ
/ |_/__| | | -| | ノノ ノ── 、)
/ `───| | ノ -| | |/(()) ヽ
/⌒) ∧ ヽ/_// /j()ノ_ (()) i
// ノ |_// / ̄ ̄`\ (()) j
(ヘ  ̄ | ヽ \ /
)/(/) / ⌒ |⌒ヽ |\ /i\ /| )ヽ
|/ | ! / | ノ | ( (
)ヽ | / / ( ((| ) ヽ
( ) | / / ヽ| ( )
) ( 、 / ) |ヽ、_ __ ノ ) (
( ヽ (( / /−、| ( ヽ
( ) ) )ヽ ヽ_ノ | | ヽ ノ )
) ( ( ノ ) | | ( ( ( (
(_ ノ )( ( ( / /^) ) ) )
) / / / ( ( _ノ
(/__/// // // )
.ト、. /ヽ |\ /ヽ /”゙ォv' .// // /
|. ヽ./ | ヽ! .`、/ ヽ,/ ' /_ _
: --! ,,,,, ,,,,,  ̄./
\ ,illllli,,,,,,,,, lllll llll /
_ヽ ,llllllllllllllll!' ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,  ̄ ̄ ̄''_,-
\ ,illll!' ,illll!' !!!!lllll!!!!l゙` ,,, ,,, ,r-'''゙ ̄
> ゙゙゙゙' .,illlll゙ lllll| llllllllll!!!!! llll !ll! iiii,, <_.
/_ .,illlll' ,,,,,,,llllll,,,,,,,,,, ,,,iillll!!゙ >
 ̄/ ,llll!!' lllllllllllllllll!!!l_ :ll!!!゙゙゜ <_
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( ⌒ )
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.__⊥_ <こんなおわらせかたじゃあ、
(____) あとがこまるじゃないか!
|_ノ_ヽ ヽ
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