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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 16:42:30.82 ID:tMYO0f2pO
- 2
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 16:44:47.22 ID:knpMMwzJO
- 2
- 753 :1 [saga]:2025/02/02(日) 18:57:44.22 ID:NTY63i+R0
- 自分のお腹が臨月ボテ腹になっててサンドラさんは驚いてたけど...本能的に愛おしさがすぐ増してきたのかコートを捲ってお腹を晒しながら撫でてる♡
チャームの効果は正常に続いてるから、今のサンドラさんはQカップおっぱいと腰からお尻のラインも含めて妊婦体型が丸分かりのマタニティ服にコートを羽織ってる感じで、通りすがりの人達は妊婦さんが我が子を愛でてるように見えてるはずだよ♪
サンドラさんはハッと周りの目が自分に向けられてるのに気付くと、慌てて雑貨屋の中へ入ってった♡
サンドラ「えっと...//あ、こ、これとこれを買って...//」
サンドラ「お水のついでに、ベ、ベビーパウダー買っておこうかな♡//」
瓶に入ったお水を木カゴに入れるとサンドラさんはベビー用品のコーナーへ向かってく♡
一瞬横にあるのがわからなかったから通り過ぎようとしてすぐに気付くと、振り向いて後ろを向いた際に...♡
サンドラ「...?!//う、嘘、こ、これ...?!//」
ニスを塗った木製の床に自分が歩いてきた足跡みたく白濁の液体が点々と続いてるのに気付いたよ♡
もちろん、それはカロマが子宮に注いでくれた精液♡店内に入ってからお水を買ってベビー用品のコーナーを探してる間、そのままずっと垂れてたんだよねー♡
サンドラさんは周りに人が居ないのを確認してから大きな棚と棚の間になるベビー用品のコーナーに入り込んで、背中を通路側に向けて腰エプロンのスリットからおまんこを触ってる♡
サンドラ「んぁっ...♡//ま、まだ温かいから足を伝ってるのに気付かなかったんだ...♡//」
サンドラ「うぅ...//は、早く買って帰ろう...//」
1.陰毛に触れたからその場で潮吹き
2.上記。罪悪感で店員(女性)に正直に話す
3.自由安価
>>755
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:04:33.90 ID:KuGhZTJOO
- 3
1+『これ以上垂らしちゃったら迷惑だから』と自分に言い訳し、お店のトイレを借りて個室で必死に口押さえながらおまんこ掻き回して何度も潮吹き[田島「チ○コ破裂するっ!」]
- 755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:18:03.83 ID:m+CdsUZ8O
- 上
- 756 :1 [saga]:2025/02/03(月) 00:12:38.53 ID:PkKtn9i90
- サンドラ「あ」ジョリジョリッ
サンドラ「んひぃいいい♡!?//」プシャァアアッ!
サンドラ「〜〜〜っ♡//」ビクッビクッ
あはは♡うっかり陰毛の花束に触っちゃったから、その場で潮吹きしちゃってるよ♡
棚の端っこに立ってたから商品には掛かってないけど床は水浸し♡周りの商品を汚す前に、これ以上垂らしちゃったら迷惑だから、と自分に言い訳をしてサンドラさんは急いでその場を離れてく♡
向かった先はおトイレで一番端っこの個室に入ると...コートはフックに掛けて腰エプロンは捲りながら便器に座った♡
サンドラ「んっ...♡//んっふぅぅ♡//んうっ♡//」ムグムグ、クチュクチュッ
サンドラ「んぁっ♡!//っんん...♡!//っ♡!//」グチュッグチュッヌプチュッ
サンドラ「ふぅ、ん...♡!//んっん♡//んぅっ♡!//」プシャァアアッ!ポチャンッポチャンッ
足を拡げて必死に口を押さえながら、おまんこに指を2本挿入れて膣内を掻き回し始めたよ♡
指を動かして数秒くらいでまた潮吹きをして便器の中に張られた水面を激しく揺らしてく♡
まだまだ足りないみたいで膣内の指の動きを激しくすると、乳首は乳輪からぷっくりと膨らんでて母乳が滲みに出るように垂れてきてる♡
1.イった拍子に噴き出した母乳でドアと壁を汚す
2.女性客が入ってきて気付かれるか気付かれないかチキンオナニー
3.自由安価
>>758
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 01:10:17.05 ID:7yX0KgOeO
- 3
2+バレないかのスリルに尚更興奮&マゾ性がどんどん開花しちゃって潮も母乳も噴き出しまくる
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 06:32:11.91 ID:zOJO6XbDO
- 上
- 759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 11:20:37.22 ID:SQDGCy3RO
- 続き楽しみにしてます
- 760 :1 [saga]:2025/02/06(木) 01:12:58.72 ID:kdeVfJQH0
- サンドラ「んうぅっ♡!//っん♡!//」グチュグチュッヌチュッヂュプッ
サンドラ「っぁぁ...♡!//ィ、ィっちゃ...♡!//」ビクンッビクッビクッ
女性「...」コツコツ
サンドラ「っ♡?!//」ビクッ
おっと♡美人なお姉さんが入ってきちゃったね♡サンドラさんは膣内に指を挿入れたまま固まってるよ♡
お姉さんはおトイレじゃなくてお化粧直しをするみたい♡鏡を見ながらフェイスパウダーをパフパフってしてる♡
サンドラさんはお姉さんがお化粧直しをしてる間、バレないよう息を殺して出て行くのを待ってたけど...♡
段々とムラムラが強まってきたのか、無意識に指を動かし始めてまたオナニーを再開したよ♡
サンドラ「っ♡!//っぅ...♡//っふ♡//」クチクチッヌリュッヌリュッ
サンドラ「ふ...ぅっ♡//っ...♡!//っ♡//」チュプッチュプッヌチュッヌチュッ
吐息が漏れないように口を片手で押さえながら、もう片方の手で膣内をゆっくり掻き回すサンドラさん♡
エッチな水音が聞こえてもいけないからだろうけど指の動きは速くなってくぐもった声が漏れ出すのと同時に体が震え始めたよ♡
サンドラってば今の状況でのスリルに興奮して、マゾ性がどんどん開花しちゃってきてるのかもね♡
そう思ってる矢先にミルクを噴き出しながらイって潮吹きもしてるからポチャポチャと水面を水滴が跳ねる音が鳴り響いちゃってた♡
サンドラ「〜〜〜っ♡!//」プシィッ!プシャッ!チャプチャプッ
1.女性「これでよしっと...ちょっと出しておこうかしら」
2.女性「...あの、音が聞こえちゃってますよ?」
>>762
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 06:48:32.35 ID:jiE99iObO
- 1
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 08:36:33.20 ID:5cK8K1TQO
- 1
- 763 :1 [saga]:2025/02/07(金) 00:11:14.05 ID:GV6PpTSv0
- 女性「これでよしっと...ちょっと出しておこうかしら」ガチャッ、パタン
サンドラ「ふぅ...♡//ふぅ...♡//」
サンドラ「っ、ん...♡//っ♡//」クチュクチュッチュクチュクッ
お化粧直しが終わったお姉さんは、すぐ後ろの...じゃなくて何故かサンドラさんの入ってる個室とは2つ隣の個室に入ったよ♡
サンドラさんは出て行かないのに戸惑ってるけど、まだ性欲は満たされてないみたいでおまんこを触ってる手を休めてないね♡
そうしてると、サンドラさんにとってはチャンスが到来してきた♡おしっこの音を消すためにお姉さんが水を流してるの♡
口を押さえてた手をおっぱいに移して指の間で乳首を摘まみながら、指を膣内から抜いて陰毛の花束をジョリジョリって刺激し始めた♡
サンドラ「んぅっ♡!//んっんっ♡!//んぁっ...♡!//」ジョリジョリッ、クニクニッ
サンドラ「っぁん♡!//んん...♡!//っんぅ♡!//」シュリシュリッ、キュッキュッ
サンドラ「っんん♡!//っふぅ...♡!//ぁっん♡!//」プシャァアアッ!プピューッピュロローッ
サンドラ「んっん...♡!//んぅぅ...♡//」プシップシャァッ、ピュルーップピューッ
円を描くようにしたり上下左右に擦ったりして、水の流れる音がしてる間にサンドラさんは前屈みになって体を震わせながら連続イキしちゃってる♡
唇を噛み締めて声を出さないようにしてるけど、息の荒さと小さく喘ぎ声が漏れちゃってるなぁ♡
暫くすると用を済ませたお姉さんが個室から出てきて、洗面所で手を洗ってから出て行ったよ♡
サンドラ「んふぅ...♡//ん...♡//...んっんんっ♡//」クイックイッグイッ
サンドラ「っんあぁ...♡!//」プシィッ!ショロロロロォ...パチャパチャッ
最後にサンドラさんは陰毛の花束を引っ張って潮吹きをしてから放尿しちゃってた♡
おしっこが便器に溜まってる水面を飛び散らしてる音が響いてるね♡おしっこが止まるとサンドラさんは便器の蓋に凭れ掛かって放心状態になってたよ♡
- 764 :1 [saga]:2025/02/07(金) 00:44:45.59 ID:GV6PpTSv0
- 体力は回復したとは言えないけど、サンドラさんはグショグショになってるおまんこを綺麗に拭いて、重たい体に鞭を打ってトイレから出たよ♡
フラフラと歩きながらベビー用品のコーナーに戻って置きっぱなしだったお水の入った瓶2つを手に取ると、おしめの詰まった袋も掴んでお会計へ。
女性店員「毎度あり。そんなに大きいと大変そうね」
サンドラ「ひ、ひえ...//らいひょうふれしゅ//」フラフラ
女性店員「き、気を付けて帰ってね?」
心配そうな店員さんに見送られつつサンドラさんは雑貨屋を後にした。
コートの前立てを掴んだまま来た道を小走りになってカロマが待ってるお店まで急いでたね♪
お店に到着して目隠しをズラして中に入って早々にまた孕まセックスをしてもらうとしてたけど...カロマが何かをしてるのに気付いてキョトンとしちゃってたね。
サンドラ「カ、カロマさん?//何をしてるんですか...?//」
カロマ「前に教えてもらったお香を焚いてるんだよ。それから...」
カロマ「ラムラムハーブの精油を塗ってあげるから全部全部脱いで?」
サンドラ「...きょ、拒否権は無い、ですよね♡//」
1.カロマ「嫌ならいいよ?その代わり...孕ませるのは来月までお預けだね」
2.カロマ「あると思うかい?」
3.カロマ「自由安価」
>>766
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 01:13:02.41 ID:AxBLmf6+O
- 3
ニコニコ笑いながら両乳に手を添えたかと思ったら全力で揉み潰して大量噴乳させながら2
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 06:50:09.19 ID:XuWIK9DLO
- 1
- 767 :1 [saga]:2025/02/08(土) 01:51:31.85 ID:X67HXsCC0
- カロマ「嫌ならいいよ?その代わり...孕ませるのは来月までお預けだね」
サンドラ「...?!」ゾクッ
サンドラ「ぬ、脱ぎますっ!//脱ぎますから、そ、それだけは...!//」シュルッ、パサッ
慌ててサンドラさんはコートと腰エプロンを脱いで全裸になると、カロマの目の前まで近寄ったね♡
カロマは少しSっ気を含んだ微笑みを浮かべて精油の入った小瓶の蓋を開けてた♡
カロマ「うん。最初に...胸から塗っていくよ」チョポポポ...
サンドラ「ひゃうんっ♡!//つ、冷た...♡//」ピクッ
カロマ「すぐに体の芯から温まってくるよ」ヌリヌリッ
サンドラ「んあぁっ...♡!//んっうぅ...♡//」ピクンッピクピクッ
Qカップのおっぱいに精油を垂らすと、サンドラさんの背後に回ったカロマは最初に指先で乳輪をなぞってく♡
次に乳首を摘まんでクリクリと捏ねくり回したり、爪で引っ掻いたりしてるよ♡
サンドラさんは乳首も調教されちゃってるからか声を我慢する事が出来ないみたい♡
やがてカロマは全体に精油を染み込ませるようにおっぱいを鷲掴みにしてムニュムニュっと丹念に揉んでってるよ♡
サンドラ「んおっ♡!//っあぁ...♡!//んっふぅ♡//」
カロマ「胸はこれくらいでいいかな...次は全身まで塗っていくよ」
サンドラ「ぜ、全身って...♡?!//」
1.カロマ「これって口の中に入れても大丈夫かな?」
2.カロマ「自由安価」
>>769
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 07:24:42.21 ID:mXinJPfpO
- 1+サンドラが『大丈夫』と言った瞬間、サンドラに瓶を咥えさせて飲み下させながら身体に塗り塗りして身体の外も中も精油漬けに
- 769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 08:29:35.76 ID:/irECG6CO
- >>768+
クリトリスが包茎のため、皮の間にたっぷりと塗って元の包茎に戻し、クリトリスが精油で常に浸っている状態にする
- 770 :1 [saga]:2025/02/08(土) 14:45:22.57 ID:X67HXsCC0
- カロマ「これって飲んでも大丈夫かな?」
サンドラ「え?//い、一応、天然素材のもので作っていますから大丈んぶ..?!//」
カロマ「じゃあ、飲んでもらうよ。体の外も中も...精油漬けになりなよ」クスッ
サンドラ「んじゅっ//んく...っ//んぐっ//ゴクッ//」
口に咥えさせられた瓶から流れ込んでくる精油をサンドラさんはちょっとずつ飲み下してく♡
ラムラムハーブは媚薬を作るのに必要な成分の塊みたいな花だから、飲むとすぐに体が火照ってきちゃうんだよね♡
それでもサンドラさんはゴクゴクと瓶に入ってた半分くらいの精油を飲んで全身に染み込ませちゃった♡
サンドラ「っぷあ...//んふぅ//んくっ...//」
カロマ「クリトリスにも塗ってあげるよ。完全包茎だから皮の間に...」クリッ、トポポ...
サンドラ「ん゙お゙っ?!♡//」ビクンッ!
サンドラ「ん゙あぁああっ♡!//っああ♡!//んっんぅ♡!//」ビクッビクッ
陰毛の下に隠されたクリトリスの皮を剥いてあげると、その皮にたっぷりと精油を塗ってあげて...戻してあげてる♡
そうなったら常にラムラムハーブの媚薬効果がある精油で常に浸かってる状態になっちゃうね♡
塗り終わると、カロマはついでにと全身にも余った精油を塗りたくってテカテカのエッチな姿になっちゃったよ♡
サンドラ「んうぅうっ♡!//あっぁあ...♡!//っ♡!//」ビクビクッ、プシャァアッ
カロマ「どうしてほしいのか...言ってごらん?」クスッ
サンドラ「っんん♡//ご、御主人様♡//どうか、お、お願いします♡//」
1.サンドラ「ボテ腹を揺さぶって孕むのを媚びる繁殖出産用奴隷妻に精子をください♡//」ヘコヘコッ
2.サンドラ「自由安価」
>>772
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 15:12:41.42 ID:/zL72ovWO
- 1
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 15:16:19.28 ID:oPVjwsH7O
- 1+「ボテ腹、赤ちゃん入りのボテ腹をバシバシ叩いて真っ赤にしてください!
他の人にご主人様以外の人に陰毛を見られてお股を濡らしちゃうダメママを、何十発も叩いてお腹の子ともども躾をしてください!」
- 773 :1 [saga]:2025/02/08(土) 19:02:46.48 ID:X67HXsCC0
- サンドラ「ボテ腹を揺さぶって孕むのを媚びる繁殖出産用奴隷妻に精子をください♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...で?」
サンドラ「んうっ♡//あ、赤ちゃん入りのボテ腹をバシバシ叩いて真っ赤にしてください♡!//」
サンドラ「ほ、他の人に...御主人様以外に陰毛を見られてお股を濡らしちゃうダメママを♡//」クネクネ
サンドラ「何十発も叩いてお腹の子共々躾をしてください♡!//」クパァ
ガニ股になって妊婦ボテ腹をゆっさゆっさと揺らしながら前後に腰を振ったり、クネクネと腰をくねらせたり腰振りハメ来いダンスでカロマを誘惑してるよ♡
カロマはそんなサンドラさんの誘惑に乗っかってあげて、おへその横辺りに狙いを定めたみたい♡
掌を振り上げたのを見てサンドラさんは思わず目を瞑ってるねだけど...痛みが来なくてチラッと見た瞬間にバチィンッて乾いた音が響いたよ♡
サンドラ「んひぅううっ♡?!//」ビリビリ
カロマ「...」クスッ、ベチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「ん゙いぃっ♡!//ん゙おっ♡!//あっんん♡!//」ダプンダプン
サンドラ「んあぁ...♡//」ジンジン
サンドラさんがお願いした通り、カロマは妊婦ボテ腹を左右からも上からも引っ叩いてく♡
お腹がミミズ腫れで赤くなり始めてきたからジンジンって熱さと痛みを同時にサンドラさんは感じてるみたいだよ♡
1.赤ちゃんがぐずってきたから授乳ックス
2.自由安価
>>775
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:17:00.46 ID:fJbth2g2O
- 1
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:19:04.79 ID:aggEim69O
- 1
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:21:00.12 ID:9UPz5vnFO
- 2 真っ赤なボテ腹が下になるようにうつ伏せでロープで縛って吊るす
全身を売り物のリボンで彩ってゴスロリチック、可愛い髪型と、ボテ腹を強調する格好にする
赤ちゃんを授乳させるように胸にくくりつけて、背後から浮いたまま挿入
カロマは動かず、自分で動かせる
- 777 :1 [saga]:2025/02/09(日) 09:49:45.18 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「ん゙あ゙ぁぁ...♡//んふぅぅ...♡//」ヒリヒリ
サンドラ「お゙ぉっ♡//は、ぁぁ...♡//」ジンジン
引っ叩かれ続けてサンドラさんの妊婦ボテ腹は手形で真っ赤に腫れちゃってるよ♡
まるで林檎みたい♡サンドラさんはガニ股のままだから足腰をカクカクさせて、おっぱいもプルンって揺らしてミルクがピュピュッて飛び散らしちゃってた♡
あれだけ叩いてもお腹の赤ちゃんに影響を与えないなんて...カロマも相当にテクニシャンになったね♡
そんなカロマは一度履き直してたズボンを下ろすと雌殺しおチンポを露わにしてる♡
ハーレムに加わったお嫁さんが一番感じちゃう大きさや形に変化するから、サンドラさんの場合はカリ部分と同じぐらいに亀頭の先端は丸くぶっくり膨らんでて、肉棒の太さは片手では握れないくらい太いし、浮かび上がってる血管もドクンって脈打って膣肉を十分に抉れちゃうよ♡
カロマ「サンドラ...いいかい?」
サンドラ「は、はひぃ♡//お、おちんちん、くださ」
「おぎゃーっ!おぎゃーっ!」
サンドラ「あっ...//お、お腹空いちゃったのかな?//ちょ、ちょっと待っててください//」
噴き出してるミルクの匂いに赤ちゃんが反応して泣き出しちゃったから、サンドラさんは赤ちゃんをあやそうと抱っこしてあげてる♡
もう裸になってるからそのまま赤ちゃんの口元に乳首を近付けて飲ましてあげようとしたけど...♡
サンドラ「よしよーし//はい//おっぱいでちゅ、んよぉおおっ♡?!//」
「」チュウチュウッ
サンドラ「おっ♡!//ん゙ほぉ♡!//ん゙んんっ♡//」ビクビクッピュルルーッピュププーッ
ちゅうちゅうって美味しそうに吸ってる赤ちゃん♡その吸われる感覚だけでも、ラムラムハーブの精油を塗りたくられた今のサンドラさんにとってはすごい快感になってるみたい♡
あ、そっか♡精油を飲んでるから乳腺からミルクが噴き出すだけでも気持ちよくてイッちゃうしかないんだね♡
必死に赤ちゃんを落とさないよう抱っこしたまま授乳してると、待ちぼうけになってたカロマが背後から近付いて...♡
カロマ「...っ//」ズプンッ!
サンドラ「おほぉっ♡?!//あ゙っ♡//え、えぇ...♡?//」ビクッビクンッ
カロマ「落とさないようにね?//」ドチュッドチュッ
サンドラ「あっぃああ♡!//んっくぅ♡!//んあぁっ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
1.カロマ「サンドラも雌牛の仲間になってみるかい?//」パチュッパチュッ
2.カロマ「サンドラは猫っぽいから発情してる雌猫の鳴き真似はどうかな?//」ズチュッズチュッ
3.カロマ「自由安価」
>>779
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 09:51:52.81 ID:CyT/OM4wO
- お尻ひっぱたきながら1
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 09:54:36.30 ID:wcECdcYZO
- 子供に見せつけてあげなよと言いながら1
- 780 :1 [saga]:2025/02/09(日) 11:26:22.02 ID:pVkRMLSP0
- カロマは手を腰に添えて支えてあげてるからサンドラさんは前屈みにならずに済んでて、赤ちゃんがおっぱいをちゅうちゅうと吸えるようになってるね♡
絶え間なく腰を打ち付けて、雌殺しおちんぽの亀頭で子宮口をグリグリって抉ったり押し潰したりして刺激しちゃってるよ♡
その刺激は乳腺にも伝わってて、赤ちゃんが飲みきれないくらい乳首から噴き出すミルクの量も多くなってるみたい♡
サンドラ「ん゙お゙っ♡!/あ゙っ♡!//あっぉぉ♡!//」ヌチュッパチュッグチュッ
サンドラ「んん゙っ♡!//ご、主人、ひゃまっ♡//激しっ、んあぁっ♡!//」
カロマ「そう言いながら淫らに感じてるよね//その顔、子供に見せつけてあげなよ//」バチュッバチュッ
サンドラ「んやぁっ♡!//は、恥ずかし、んいぃっ♡!//」
口ではそう言ってるけど...サンドラさん自身は気付いてないのかな♡?口の端が釣り上がってて、涎を垂れ流しながら舌を出してる蕩けた表情しちゃってるよ♡
カロマの腰振りは段々と早くなってくし、サンドラさんの愛液と雌殺しおチンポから溢れる先走りが混ざり合った液体がおまんこで白く泡立ってるね♡
子宮口をグリグリされてGスポットも刺激されちゃって、サンドラさんはずっとイキっぱなしになってるみたい♡
赤ちゃんもミルクをいっぱい飲んで満足したのかおっぱいにはもう吸い付いてないね♡
カロマ「サンドラも雌牛の仲間になってみるかい?//」パチュッパチュッ
サンドラ「ふえぇ...♡?//ん゙あっ♡!//め、雌牛...♡?//んおっ♡//」ヌプッヌヂュッ
カロマ「牛の鳴き声を真似するってだけから簡単だよ//」ドチュッドチュッ
雌牛枠はミレトさんを筆頭にかなみちゃん、フリーシアさんの3人♡雌犬枠にはノイトさん、ぺセルさん、レーゼさんがいるよ♡
最近だとヴィクティリスちゃんもどっちかに興味を引いてて、今度教えてあげようかなって思ってるの♡
カロマの考えてる通りなら、Qカップおっぱいのサンドラさんは間違いなく雌牛枠がすごく適任だよね♡
そんな提案をされてる当人は少し困惑しつつも、少し遠慮気味に真似してたよ♡
サンドラ「ん゙んっ♡!//え、えっと...♡//も、もー...♡//」
カロマ「もっと本能的になりなよ//」バチィンッ!バチィンッ!パヂュッ!パヂュッ!
1.サンドラ「ん゙も゙お゙ぉぉお゙お゙♡!//」
2.サンドラ「自由安価」
>>782
- 781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 11:29:11.10 ID:WXDRQhoIO
- 1
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 11:31:21.44 ID:yTt3B5EbO
- 1+「牛さんなら、オマンコに手を入れて触診してください!」
- 783 :1 [saga]:2025/02/09(日) 14:23:22.24 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「ん゙も゙お゙ぉぉお゙お゙♡!//」プシャァアアッ!
サンドラ「も゙ぉっ♡//ん゙もぉ〜〜〜♡!//」
んふふ〜♡お尻を両方から叩かれて、お股を潮吹きしてイッちゃったよ♡
それと同時に雌牛の鳴き声の真似も大声で出してる♡目隠しをしてるけど、周りの人からすると牧場から逃げ出した牛が鳴いてるんじゃないかって思うっちゃうだろうね♡
カロマはその鳴きっぷりがお気に召したみたいでサンドラさんの腰に添えてた両手をお尻に移して鷲掴みにしつつ、雌殺しおチンポを子宮口にグリグリって押し付けてるよ♡
サンドラ「ん゙お゙っ♡!//も゙っぉぉ...♡!//」
サンドラ「んもぉぉ〜〜〜っ♡!//んもぅぅ♡!//」
カロマ「っ!//鳴き真似をすぐに覚えるなんて才能があるね//」ドチュッ!ドチュッ!
サンドラ「もっぉぅぅ♡!//んもっ♡!//もぉぉ〜〜...♡!//」バルンバルンッ
腰振りが速くなってきたカロマに対して、雌牛の鳴き声を上げながらサンドラさんも腰をくねらせて膣内を締め付けてるみたいだよ♡
雌殺しおチンポの亀頭から溢れる先走りが媚薬になるから、膣肉の一枚ずつから愛液を分泌させられてグチュグチュってエッチな音が響き渡ってるね♡
サンドラさんもすっかり雌牛の仲間入りだよ♡ヴィクティリスちゃんもそうなるから、雌牛の合唱セックスなんていうのもありかなぁ♡
1.サンドラ「んもっ♡!//いっぱい射精して...♡//赤ひゃん、孕まへてぇ♡//」
2.サンドラ「もぉ〜...♡//御主人様ぁ♡//愛しへ、まひゅう♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>785
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:25:04.56 ID:XTr9wvABO
- 1
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:29:13.46 ID:1uw0wTDUO
- 1+3「子牛をもっと出産させてぇ! 常にボテ腹の雌牛でいいですから!」
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:29:19.57 ID:gUN3dQlXO
- 3
『サンドラは御主人様の牝牛になります。何人も何十人も御主人様の赤ちゃん孕みます。おっぱいもどんどん大きくして母乳もたくさん出します。私も、私の仔牛達もみんな御主人様の牝牛として飼って下さい』+牝牛の嘶き
- 787 :1 [saga]:2025/02/09(日) 15:55:37.89 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「んもっ♡!//いっぱい射精して...♡//赤ひゃん、孕まへてぇ♡//」
サンドラ「赤ちゃん...♡//仔牛をもっと出産させてぇ♡!//」
サンドラ「常にボテ腹の雌牛でいいですからぁ♡!//」
カロマ「そのつもりだよっ//」ズチュンッ!
サンドラ「んもぉおおっ♡!//っおぉぉ...♡!//」ビクビクンッ、タプンタプンッ
サンドラさんの懇願に答えるように、カロマの意思で雌殺しおチンポがビキビキッて硬くなりながら大きくなっちゃってる♡
膣内を圧迫されてサンドラさんは連続イキしたみたいだよ♡でも、そんなのお構いなしにカロマは雌殺しおチンポは子宮口に亀頭をぶつけてってる♡
一突き一突きで子宮口を押し広げるようにノックしてる♡サンドラさんは背筋を伸ばして、口からは舌をだらしなく垂らしたまま鼻水と涎を垂れ流しのアヘ顔になっちゃってるね♡
サンドラ「ん゙お゙お゙お゙お゙っ♡!//ぉっほぉお゙♡!//」グヂュッズチュッ
サンドラ「おぐぅ♡!//し、子宮っ♡//押し潰されてしまってぇ...♡!//」ゴチュッゴチュッ
「んあぁぁ〜」チュウチュウッ
サンドラ「あ゙っぁ♡!//あか、ひゃっ♡//おっぱい、いっぱいのんれぇ♡//」ピュルルーッピュプーッ
サンドラさんの雌牛の鳴き声で起きちゃった赤ちゃんが、またミルクを求めておっぱいに吸い付いてるね♡
その姿はどう見ても乳牛が仔牛に授乳してあげてるように思えちゃうよ♡
- 788 :1 [saga]:2025/02/09(日) 16:15:08.06 ID:pVkRMLSP0
- サンドラ「あ、赤ちゃんにQカップのおっぱいを吸われてぇ♡//ん゙ゔぅ♡!//」
サンドラ「の、伸ばされた乳首もチューチュー吸われて絶頂してるダメママをボテ腹にしてぇ♡//」
サンドラ「ボテ腹ックスを、こ、今度はたっぷりと堪能させてくだひゃい゙ぅゔ♡!//」
カロマ「これなら、どうかなっ//」グイッグイッ
サンドラ「ん゙あ゙あ゙あ゙っ♡//!い、陰毛引っ張らないでぇ♡//!イ゙ッグヴゥヴヴヴ♡!//」
雌殺しおチンポの亀頭が子宮口に密着するようにカロマさんは腰を臀部が波打つぐらいに打ち付けられて...陰毛の花束を引っ張られたサンドラさんは赤ちゃんを抱っこしたままイッちゃってる♡
そのイく瞬間に膣内はキュウッともっと雌殺しおチンポを締め付けたから、カロマにも限界が来たみたい♡
カロマ「っく!//」ドプププッ!ビュブルルルルッ!ビュルルッ!
サンドラ「ん゙も゙ぉお゙おおおお♡!//」
カロマ「っぅう!//」ブビュウゥウッ!ビュルルルッ!
サンドラ「んもっ...♡!//んほおぉおおお゙♡!//」
子宮内に直接注がれてる精液の量はすごくて...おしっこしてるみたいに溢れ出しちゃってるよ♡
その精液の中でじゃうじゃと精子が卵管にある卵子目掛けて泳いでいってるのかな♡
だらしなく舌を唇の端から垂らしてトロンと目尻も垂らしているお母さんの事を赤ちゃんは気にしないで授乳に夢中だね♡
数十分くらい続いた射精のせいで妊婦ボテ腹はたっぷり注がれた精液でボッコリ膨らんじゃってるよ♡
サンドラ「お゙♡//お゙ほぉ...♡//」ボテェ、タポタポ...
カロマ「っはぁ...//」ヌポンッ
サンドラ「あ゙ゔん゙♡!//お、おちんちん抜けひゃったぁ...♡//」ドポポォ...
サンドラ「あへぇ...♡//も、もっろぉ♡//もっろ、孕まへてほひいれしゅう♡//」
サンドラ「カりょみゃ、ひゃん♡//」
っと、ここで光景が終わっちゃった...♡どうしてだっけ?まぁ、いっか♡
んふふ〜♡カロマもサンドラさんもすっかりドスケベになっちゃったんだなぁ...♡
さて...いつの間にか光景をオカズにオナニーしてたけど...♡
ミイナのイった回数
+
ミイナの状態
>>790
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:16:31.82 ID:AJJH/TgVO
- 加速
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:19:11.31 ID:gUN3dQlXO
- 無我夢中でイキまくってて潮も母乳も噴きっ放し&牝牛サンドラの影響で無意識に膨乳状態&卵巣が大量に排卵中
イッた回数はこのレスのコンマ分(最低保証20回)
- 791 :1 [saga]:2025/02/09(日) 17:09:50.16 ID:pVkRMLSP0
- ミイナ「あへぇ...♡//ぉほ...♡//」ピクッピクピクッ、プシィッ...
ミイナ「んひぃっ♡//んお♡//イ、イひ、まひゅひゃったぁ...♡//」ビクッビクッ、プシュップシャッ
ミイナ「んほぉ♡//んおぉ...♡//はへ♡//」ブルンッブルンッ、ピュルルーッ
無我夢中になってオナニーしちゃったからイくのが止まらなくて...お潮も噴きっ放しだよぉ♡
31回くらいは膣内を指で掻き混ぜてはクリトリスも潰す感じに弄ってたもんね♡
しかも、雌牛サンドラさんを見てた影響なのかな♡無意識におっぱいが同じQカップまで膨乳状態になってる♡
それから...卵巣がぷりゅぷりゅって大量に排卵中で、もし今カロマに中出しでもされちゃったら...♡
ミイナ「んん♡//カロマの、おチンポ欲しくなっぢゃうぅ...♡//」グヂュグヂュッニュヂッニュヂッ
ミイナ「あっぁ♡//ま、たイ゙っちゃうぅ...♡//んんおぉ♡!//」ジュプッヂュプッグチュッ
ミイナ「んんイ゙クぅう♡!//ん゙っほおぉ♡!//」ビクンビクン!プシュッ!プシャアッ!プシーッ!
ミイナ「ほっぉぉ♡!//んふぅぉぉお...♡!//」ショワワワァ...
あはぁ♡性欲を少しでも抑えようとしてるんだけど、逆におまんこをほじくる指が止められなくて...また潮噴きしながらイッちゃった♡
ベッドの上はもうビショビショで小さく水溜まりも作っちゃってる♡あまりの気持ちよさで、おしっこも漏らしちゃったから少し黄色混じりになってる♡
さっきのアクメは重たくて一瞬トびかけたけど...ちょっとだけ落ち着いたから指を引き抜く♡
トロォって愛液が糸を引いて塊が膣口からだらぁっと垂れてるよ♡
ミイナ「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ
ミイナ「...カロマぁ...♡//」クテン
To Be ContInueD
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 17:16:33.49 ID:gUN3dQlXO
- おつおつ
やっぱサンドラみたいな大人しい娘がドスケベおねだりするのが一番良い
ミイナも言ってるようにミレト·かなみ·フリーシア·サンドラ·ヴィクティリス(候補)にフリーシアの牧場で牝牛五重奏させたい
あといずれ来るミイナへの孕ませっクスも期待
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 19:54:30.50 ID:WicGDxrAO
- 乙です
サンドラのセックス、歴代ナンバーワンのエロさだったかもしれない
毎日の更新が楽しみすぎた
これからもドスケベにハマって欲しい
サンドラセックスは激エロ
- 794 :1 [saga]:2025/02/11(火) 11:16:59.13 ID:rSUo+4fF0
- ヴィクティリス「ミイナ。昨夜はすごい声量で喘いでいたな?私の部屋まで聞こえていたぞ」
ミイナ「あはは...ちょっと興奮し過ぎちゃってねー♡」ゴシゴシッ
ミイナ「おかげで朝から自分のベッドのシーツを洗う羽目になっちゃったよ」
ヴィクティリス「そうだったのか。しかし、チャームで何とかなるんじゃないのか?」
ミイナ「なるけど、これは所謂自分への戒めだよ。あんまりオナニーし過ぎないようにって」
いくら気持ちよくなってたからとは言っても、こんなになるまで夢中になっちゃうのはちょっとね...
ヴィクティリスちゃんの部屋は結構遠いからそんな所にまで届く声量なんてご近所迷惑もいいところだよ。
まぁ、謝ったら優しいヴィクティリスちゃんは許してくれたけど、リリズちゃんとかレーゼさんだったら怒られてたろうね。
ミイナ「よし、これで後は待つだけっと。天気も良いし、すぐに乾くかな」
ミイナ「まだ午前中だし、どうしようかな...」
1.憲兵本部から依頼が届く
2.魔法使いから手紙が届く
3.タリニアの付き添いでエルフの森へ
>>796
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:30:32.55 ID:5k5dDMguO
- 2
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:31:51.69 ID:yoIhfspUO
- 1
- 797 :1 [saga]:2025/02/11(火) 12:35:11.93 ID:rSUo+4fF0
- ハーピー「ミイナさん、こんにちはー♪」パタパタッ
ミイナ「ん?あっ、トハちゃん!こんにちは」
頭上から挨拶されて見上げるとハーピーの女の子、トハちゃんが翼を羽ばたかせて降下してきてた。
知性型魔物の雌鳥人としては鳩種ギンバトに属してる、少し高い鼻がチャームポイントの赤と黒の三白眼になってる可愛い子だよ。
真っ白な翼と同じ羽毛が上腕の半分からと膝部分に生えてる。その膝から下は鳥足になってて、翼の翼角には鳥足と似た手があるのが特徴だよ。
トハ「はい、どうぞ。ミイナさん宛てだから丁度よかったかな」
ミイナ「ボク宛て?」
トハ「うん。それじゃ、良い一日を〜」バサバサッ
そう言い残してトハちゃんは飛んで行っちゃった。ボク宛てって一体誰からだろ?
一応、お母さん達にはここを拠点にしてるって教えておいたけど...受け取った手紙は黒いし、これ重要な機密書類が入ってるって事だよね。
封蝋を剥がして中身を取り出すと一枚の便箋が入ってた。えっと、何々...?
カロマ「あっ、ミイナ。洗濯物は終わったかい?」
ミイナ「...うん。カロマ、すぐに支度をして憲兵本部に向かうよ」
カロマ「あ、あぁ、わかっ、た...え?け、憲兵本部...?ど、どうしてそこに?」
ミイナ「さっき手紙が届いて直々に招集をかけてきたの」
1.ミイナ「ボクと君を名指しでね」
2.ミイナ「ボクと君と(戦力になるハーレム嫁安価)を名指しでね」
>>799
- 798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:37:46.80 ID:bUe8rhS8O
- 2
かなみ&ヴィクティリス
一人限定ならヴィクティリス
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:41:20.32 ID:l5anGc88O
- 上
- 800 :1 [saga]:2025/02/11(火) 12:55:28.30 ID:rSUo+4fF0
- ミイナ「ボクと君とヴィクティリスちゃんを名指しでね」
カロマ「よ、4人も?何か重大な事件でもあったのかな...」
ミイナ「それを確かめるためにも憲兵本部へ行かないとね。2人に伝えてもらえる?」
カロマ「わ、わかった。すぐに準備するよ」
以前に小さい子達を誘拐した事件を解決した折に憲兵さん達とは顔見知りになった仲で、あれから時折会ってはお話をしたり情報共有をしたりしてるんだけど...
憲兵本部となると、そのトップの人達からって事だから全然接点は無いもんね。特にヴィクティリスちゃんに関して言えば。
暫くして、準備を済ませた3人が来てくれたから早速、憲兵本部に向かった。
かなみ「手紙には何と書かれているのですか?」
ミイナ「それがねー、ボク達に本部へ来てほしいとしか書いてなかったの」
ミイナ「多分、用件は着いた時に教えてくれる感じかな」
ヴィクティリス「むぅ...それは少し納得がいかないな。いきなり来いと言われてる身としては」
1.ミイナ「まぁ、誰にも知られたくない案件だったらそうするのは妥当だよ」
2.ミイナ「まぁ、カロマにとってはホッとした感じだよねー?」クスクスッ
3.ミイナ「自由安価」
>>802
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:59:45.37 ID:gNKpHN4To
- 2
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 13:09:02.44 ID:tGACAvbqO
- 1
- 803 :1 [saga]:2025/02/11(火) 14:00:43.30 ID:rSUo+4fF0
- ミイナ「まぁ、誰にも知られたくない案件だったらそうするのは妥当だよ」
ミイナ「憲兵さん達が日頃から治安維持をしてるにしても、ボク達はそれに協力してあげないと」
カロマ「そうだね。少し怖いような気もするけど...」
かなみ「修行の身としては良い経験になると思います」
ヴィクティリス「そうか...鍛錬をする予定だったが、背に腹は代えられないな」
そう言って納得してくれたヴィクティリスが何かに気付いて、人差し指で前を指した。
ボク達もそっちへ視線を移すと...目的地である憲兵本部が見えた。
ちなみに本部と言ってもギルドオーダーみたいな感じじゃなくて、魔法の世界の統制を行ってる王家が住んでるお城の下部分がそうなんだよ。
城門まで近付くと、ボクは門番さんに受け取った手紙を差し出す。それを見てすぐに通してもらうと、憲兵さんが待っててくれてた。
憲兵「よく来てくれたな。感謝する」
ミイナ「こんにちは、憲兵さん。ボク達、何か悪い事でもしちゃったのかな?」
憲兵「まさか。そうではなくて...とりあえず、兵大将から話を聞いてほしい」
憲兵さんに連れられてボク達は憲兵本部の中に通された。内装はギルドオーダーと似た寄った感じに思えるけど...
やっぱり治安維持をしているだけあって少し物々しく感じるよ。
通りかかった別の憲兵さんに挨拶を交わしてもお辞儀をしてくれるだけだもんね。
昇降機で本部の最上階にある兵大将さんの執務室の前に着くと、憲兵が先に中へ入ってその後にボク達も続いた。
憲兵「兵大将殿。ミイナ、カロマ、かなみ、ヴィクティリスの4名が招集に応じてくださいました」
兵大将「ふむ...ご足労をかけ申し訳ない。しかし、ここでしか話せない内容なのもので」
兵大将「どうか、ご了承してほしい...」
ミイナ「まぁ、そういう事だろうね。じゃあ、その用件を教えて?」
1.兵大将「王家を狙う不穏な動きがあると見て、憲兵2人と渓谷へ偵察に行ってほしいのだ」
2.兵大将「精鋭と称される憲兵2人が偵察から戻って来ないのだ」
3.兵大将「上記。...私の、娘達でもある。どうか、見つけ出してほしい」
>>805
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:05:53.56 ID:bUe8rhS8O
- ふみぃ
- 805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:09:35.51 ID:U2ujWovtO
- 1
- 806 :1 [saga]:2025/02/11(火) 15:00:46.01 ID:rSUo+4fF0
- 兵大将「王家を狙う不穏な動きがあると見て、憲兵2人と渓谷へ偵察に行ってほしいのだ」
かなみ「渓谷、ですか?この辺りにあるようには思えませんが...」
兵大将「ここから北東に位置する平原の先にある。そこに盗賊団が住み着いていて...」
兵大将「数日前に捕えた仲間から、その情報を得る事が出来たという訳だ」
あー、そういえば新聞の記事に載ってたっけ?悪名高い盗賊団の被害が最近になって増えてるって。
それなら早く盗賊団をやっつけないと、被害が今以上に増えちゃうもんね。
だけど...何でボク達に白羽の矢が立ったんだろ?あの誘拐事件以外で、ボク達はそう目立った活躍なんてしてないのに。
カロマ「あの...僕達がその憲兵さん達と一緒に行く理由というのは...?」
憲兵「当然、ギルドのメンバーリストに記載されているスキルを見極めての人選だ」
憲兵「かなみは即決として君とミイナ、ヴィクティリスも戦力として申し分ないと判断した」
ヴィクティリス「そ、そうか?//それは光栄だな//」テレー
ヴィクティリスちゃん、褒められるのに弱いからもう断るって選択肢は頭から消えただろうね。
まぁ、ボクとしてもちゃんとした理由があるみたいだし断る理由も無いから...
ミイナ「カロマ、ここらでちょっと有名になってみようよ」
かなみ「ええ。名前が売れるというのもギルドにとっては利益に繋がる事でしょう」
1.ヴィクティリス「それにカロマの実力をまだ見た事もないからな」
2.ヴィクティリス「何より、王家を守ったという名誉も手に入るからな」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>808
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:28:19.08 ID:VOfIBQZcO
- 1
- 808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:30:09.80 ID:MmzPpvHCO
- 2
- 809 :1 [saga]:2025/02/11(火) 16:22:32.29 ID:rSUo+4fF0
- ヴィクティリス「何より、王家を守ったという名誉も手に入るからな」
兵大将「もちろん、強制ではない。不安という事なら断ってくれても全く構わない」
カロマ「...い、いえ、先日王家の子達と交流がありましたので...放っておくわけにはいきません」
お〜!すっかり男気を身に付けたね、カロマってば。かなみちゃんとヴィクティリスちゃんも嬉しそう...というか惚れ惚れしちゃってるよ♪
兵大将さんと憲兵さんにカロマの返事に頷いてお礼を言ってもらうと、すぐに同行する2人の憲兵さんを城門の前で待機してもらうように憲兵さんは伝えに行った。
兵大将「報酬の件だが、偵察で得た情報の数だけ用意しておこう」
ミイナ「おっ?じゃあ、もし壊滅させたりとか盗賊団の頭を捕まえたりしたら?」
兵大将「...考えておこう。しかし、危険な依頼だという事は肝に銘じてくれ」
そう釘を打つ兵大将さんにはーい、と返事をしてボク達は執務室を後にする。
憲兵本部の出入口から出ると、また憲兵さんが待ってくれてて指示通りに同行する憲兵さん達を待機させてるって教えてもらった。
かなみ「ちなみに、そのお2人はどういった方々なのでしょうか?」
1.憲兵「まだ新米と言えるな。恐縮だが、万が一の時は...」
2.憲兵「精鋭兵隊の中でも特に優秀な2人で頼りにしてくれ」
3.憲兵「上記。あまり言及するなと言われているが...どちらも兵大将の娘だ」
4.憲兵「自由安価」
>>811
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:26:35.54 ID:VOfIBQZcO
- 3
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:39:24.00 ID:GlVek7VNO
- 3
- 812 :1 [saga]:2025/02/11(火) 18:23:43.48 ID:rSUo+4fF0
- 憲兵「精鋭兵隊の中でも特に優秀な2人で頼りにしてくれ」
憲兵「あまり言及するなと言われているが...どちらも兵大将の娘だ」
ヴィクティリス「ほぉ、兵大将の...それなら安心して背中を任せられるな」
ミイナ「うん。じゃあ、待たせても悪いから会いに行こうよ」
カロマ「そうだね。それじゃあ、行ってきます」ペコリ
憲兵「くれぐれも気を付けるんだぞ。以前の連中よりもタチが悪いと評判だ」
城門の前に着いて辺りを見渡すと...こっちこっち!と声を掛けられてボク達は後ろを振り向いた。
近寄って来たのは2人組の女の子。ちょっとだけ違う所もあるけど、顔立ちが似てるからさっき教えてもらった事は本当なんだろうね。
憲兵A「や!今回協力してくれるギルドのメンバーの皆かな?」
かなみ「はい。そちらが同行してくださるお2人でしょうか?」
イディラ「そうよ!私はイディラ!偵察だけど盗賊団の悪さを止めるために頑張りましょうね!」
少し幼さが残るけど輪郭がハッキリしてる顔立ちで白色の瞳を持った少しツリ目な卵型目をしてる。
首にチョーカーを巻いてて、滑らかな赤い長髪をピンク色の花の形になってるヘアゴムでポニーテールにしてて前髪は左右を伸ばした髪型だね。
服装は中央に赤いラインの入った白地のノースリーブシャツの上に深紅のショートジャケットを羽織ってる。
裾に白いストライプの入った黒いショートパンツと左腰には緑の宝石を装飾にした短い赤のマント、両脚には黒のニーハイソックスを履いてるからスレンダーな体型だとわかるよ。
但し、両肩に装着してるのと同じ胸部を守る銀のライトアーマー越しでも未成年にしては良いものを持ってるみたいだね。
イディア「その妹の私はイディアだよ。今日はよろしくね!」
一方で妹のイディアちゃんも顔立ちと目元は似てるから省略して瞳の色は黄色。
青い髪をショートカットにしてるからさっぱりした雰囲気で、お揃いのチョーカーを首に巻いてる。
服装は胸元の開いた太ももの所で裾を揃えた黒いピッチリしたインナースーツを着込んでて、その上には袖がヒラヒラした青いショートジャケットを羽織ってる。
両腕にはインナーと同じ素材のロンググローブを着用して右腰に黄色の宝石を装飾にした青いロングマント、吐き口が金のアンクルみたいになってる黒いニーハイソックスを履いてるね。
イディラちゃんと同じくその開いてる胸元からでもおっぱいが大きいのがわかるよ。
ミイナ「よろしくね。イディラちゃん、イディアちゃん」
1.移転魔法で渓谷の近くへ
2.用意した馬車で渓谷へ向かう
3.予算が下りなかったため歩きで渓谷に向かう
4.自由安価
>>815
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 18:29:45.25 ID:ZNi35JS1O
- 2
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 18:31:16.18 ID:qG2jwhI9O
- 2
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 18:48:19.26 ID:YWEwVtKjO
- 2
- 816 :1 [saga]:2025/02/11(火) 21:26:56.47 ID:rSUo+4fF0
- イディラ「さっ、乗って乗って!スペースは十分あるから6人でも乗れるから」
イディア「揺れる心配もないから安心してね?」
かなみ「お気遣いありがとうございます」
ヴィクティリス「すまないな。この子達も喜んでると思う」サスサス
2人の案内で駐馬車場に着くと事前に用意してもらった馬車に皆で乗り込む。
こんな大型の馬車なんて初めて乗ったよ。いつも乗せてもらってる馬車は少し狭いもんね。
まぁ、それを言っちゃったら失礼だけど...あっ、そういえば誰が馬車を引くんだろ?
カロマ「えっと、イディラさん?御者の人は...?」
1.イディラ「私が引くから任せて」フフーン
2.イディラ「ちょっと待ってね?そろそろ...あ、来た来た」下記
3.ケンタウロス「お待たせしましたー!」
4.イディラ「...あっ。御者頼むの忘れちゃってた!」
>>818
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:38:09.84 ID:1XfdDxIOO
- 2
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:42:37.07 ID:2p11LIh3O
- 2
- 819 :1 [saga]:2025/02/11(火) 23:10:25.50 ID:rSUo+4fF0
- イディラ「ちょっと待ってね?そろそろ...あ、来た来た」
ケンタウリス「お待たせしましたー!」パカラッパカラッ
イディラ「ごめんね、セディルアネ。急に呼び出しちゃって」
セディルアネ「いえいえ!お役に立てればどこへでもお供しますとも!」
知性型魔物の馬人として有名なケンタウロス、じゃなくて女型だからケンタウリスの憲兵さんが蹄を鳴らしながら向かって来た。
名前はセディルアネさんっていうみたいだね。すごくハキハキしててやる気に満ち溢れてる感じがする。
茶髪をポニーテールにして茶色い瞳を持ったパッチリ目をした美人な顔立ちに、上半身の人間部分は憲兵さんの制服を着用してる。
下半身の馬の胴体は栗毛でバサバサと振ってる尻尾は少し薄い茶色だよ。
セディルアネ「では、渓谷へ向けて出発しますよー!」パカラッパカラッ
ヴィクティリス「セディルアネ、と言ったか?随分張り切っているな」
イディア「あの子は仕事に対して常に全力だからさ。ちょっと空回りするところもあって...」
イディラ「でも、そこが良い所でもあるのよ!誰かのために頑張ってるんだから」
なるほど。憲兵にとっては献身的な人...魔物だけど、この上ない人材なんだろうね。
セディルアネさんが馬車を引っ張り始めて憲兵本部を後にすると、城壁の検問所から魔法の世界も飛び出した。
イディアちゃんの言った通り、馬車は揺れずに北東方向へ進んで行く。
1.何事もなく渓谷に到着
2.イディ姉妹と会話
3.道中、魔物が襲ってきた
4.自由安価
>>821
- 820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:43:26.23 ID:e7ZnnzmSO
- 2
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/12(水) 06:48:07.49 ID:nFXg6KB3O
- 4 一泊することになり、朝方に全員で鍛錬
その際、カロマが姉妹を圧倒する
- 822 :1 [saga]:2025/02/12(水) 23:59:03.64 ID:Zp1fWZU20
- 舗装されていない馬車や荷車が何度も通って作られた森林の道。
風に揺らされて鳴る木の葉の音や小鳥の囀りが心地よく聞こえてくるよ。
時々ゆっくりになるのは、セディルアネさんが水分補給のための水筒の水を飲んでるからかな。
イディア「あっ、今蹴ったよ!お腹の中でも元気に動くんだね」ナデナデ
かなみ「はい。すくすくと成長していると実感して嬉しくなりますね」
イディラ「少しだけヴィクティリスの方がお腹大きいのは、どうしてかしら?」ジーッ
ヴィクティリス「単純に宿している子供の人数だろうな。私は8人でかなみは5人を身籠っている」
2人の妊婦ボテ腹を撫でたりしてイディラちゃんとイディアちゃんは和気あいあいと話してた。
ヴィクティリスちゃんの言ってる通りの人数は孕んでるけど...卵管には受精卵が溜まってるから、実質28人と30人なんだよ♡
ミイナ「2人は何歳なの?双子なら同い年?」
イディラ「違うわ。私が16歳でイディアが15歳だから1歳差よ」
かなみ「では、私の方が年上なのですか。ヴィクティリスさんはカロマさんと1つ下でしたね」
ヴィクティリス「そうだ。が...背の低さ故か、どうも実年齢以下に見られているようだ...」ムスッ
イディア「まぁ、まだ未成年なんだしこれから身長も伸びるはずだよ」
1.イディア「というか...未成年でお母さんになったんだね、2人とも」
2.イディラ「でも、羨ましいわね〜。素敵な旦那さんを持ってるんだから」
3.ミイナ「かなみちゃんは妖術で大きくなれるもんね」
>>824
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 00:04:37.76 ID:8G5OG+1oO
- 2
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 00:32:15.71 ID:uI5MGou/O
- 2
- 825 :1 [saga]:2025/02/13(木) 00:55:57.28 ID:gdjz5Zk90
- イディラ「でも、羨ましいわね〜。素敵な旦那さんを持ってるんだから」
かなみ「はい//とても寛大で誠実さと優しさが溢れる素晴らしい旦那様です♡//」
ヴィクティリス「男らしい勇猛なところがあって...惚れない訳がないとも言える♡//」
イディア「へぇ〜、それぞれ違う感じの人なんだ」
イディアちゃんはそういう解釈をしちゃったけど、ホントは同一人物なんだよね〜♪
かなみちゃんの言ってる印象通りの聖人でもあって、ヴィクティリスちゃんの印象も兼ね揃えてる淫魔だから合致しないのは当たり前かぁ。
そう思ってると、イディラちゃんはカロマにその話を振ってきた。
イディラ「カロマも羨ましいと思わない?こ〜んな綺麗で可愛い女の子をお嫁さんにしてるなんて」
カロマ「え、えっと...そ、その、あの...」
イディア「どうかしたの?あっ、もしかして...お腹痛かったり?」
カロマ「い、いや、ち、違いますよ!そうじゃなくて...こ、答え辛いと言いますか...」
イディラ「あぁ、そういう事?ごめんごめん、じゃあ無理に答えなくていいから」
そう言ってイディラちゃんはカロマに謝ると、話を逸らすようにボクへ話を振ってきた。
イディラ「ミイナちゃんはどうなの?流石に夫はともかく恋人はいるの?」
ミイナ「ううん?ボクにもとっても素敵でカッコいい旦那様がいるよ♪」
イディア「えぇ?!わ、私と同い年ぐらいなのに、もう結婚してるの...?」ポカン
イディラ「はぁ〜〜、イマドキの子が進んでるというか...どんな人なのかしら?」
1.ミイナ「こんな感じの人だよ♡」ギュッ
2.ミイナ「かなみちゃんとヴィクティリスちゃんの旦那様を掛け合わせた人だよ♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>827
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 01:12:44.31 ID:hOSDbPNRO
- 1+「ねー?2人とも」とかなみとヴィクティリスを見る&頬を赤らめてミイナのようにカロマに寄り添う2人
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 09:01:46.06 ID:fkpB2+WfO
- 上
- 828 :1 [saga]:2025/02/13(木) 23:37:59.27 ID:gdjz5Zk90
- ミイナ「こんな感じの人だよ♡」ギュッ
カロマ「あっ...」
ミイナ「ねー?2人とも♪」ニマニマ
かなみ・ヴィクティリス「...♡//」スススッ「...♡//」ピトッ
イディラ・イディア「ん?」「え?」
ボクが目をチラッと一瞥すると、2人が頬を赤らめてボクと同じように寄り添ってきた。
かなみちゃんはお淑やかに、ヴィクティリスちゃんは少し強気な感じでカロマの腕にコテンと頭を寄せてるね。
それを見て頭の中で?がいっぱい浮かんでる様子のイディラちゃんとイディアちゃん。
カロマはあたふたしてるけど、どういう意味なのか全然わからないみたいだね。
イディア「えっと...ミイナはカロマと結婚してる、って事でいいのかな?」
ミイナ「うん。そうだよ♡」
イディラ「そうよね?そんな風に抱き着いてるし...で、2人もカロマにそうしてるのはどうして?」
かなみ「わ、私もカロマさんと契りを交わしたお嫁さんなので...//」
ヴィクティリス「同じく...//旦那様と永遠の愛を誓った夫婦だからな//」
2人は恥ずかしそうにしつつもハッキリと自分の意思でそう答えたよ。カロマは戸惑っているけど、満更でもなさそうだね♪
一方でイディラちゃんとイディアちゃんは顔を見合わせて...
1.イディラ「カロマ!重婚罪で逮捕するわよ!」
2.イディア「つまり、ハーレムを築いてるってこと?」
3.イディラ「風の噂で色んな美女をとっかえひっかえしてる女誑しってカロマだったのね!」
4.イディア「自由安価」
>>830
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 23:44:12.64 ID:Uu8+Cxo7O
- 2
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 23:46:49.54 ID:HgIpg1reO
- 4「ま、まぁ、互いに納得してるなら…
ただ、刺されて死体が増えるのはごめんだぞ?」
- 831 :1 [saga]:2025/02/14(金) 00:52:27.95 ID:LsZX90S50
- イディア「ま、まぁ、お互いに納得してるなら...ただ、刺されて死体が増えるのはごめんだよ?」
ミイナ「大丈夫だって。皆、カロマを愛してるから取り合いになる事もないんだから」
イディラ「それは良い事だけど...もしも誰かが2人に好意を抱いてしまったとして」
イディラ「既にカロマのお嫁さんだと知ったら、夜道には十分気を付けないといけないわよ?」
確かにそうなる危険性は十分あり得るよね。それを考慮してレガナさんから、シャイアちゃんと契りを結ぶ事を秘密にするよう言われたんだし。
でも、かなみちゃんやノイトさん、それにヴィクティリスちゃんと一緒に鍛錬を積んできてる今のカロマなら対処はできそうではあるけどね。
カロマ「き、気を付けます...」
ヴィクティリス「心配は無用だ。カロマに危害を加えようものなら私が斬り伏せるのみだ」
かなみ「私も指一本触れさせません。カロマさんだけでなく他の皆さんも同様に」
イディラ「...あ。3人の他にもまだお嫁さんがいるのね?」
ミイナ「うん。ついこの間、14人目のお嫁さんを娶ったんだよ?」
イディア「二桁もお嫁さんがいるの?!モ、モテモテとかそういう問題じゃないよね...」
1.ミイナ「自然と惹かれて、いつの間にか好きになっちゃう感じだよ」
2.ミイナ「カロマはカッコ良さとかそういうのじゃなくて...(安価)かな」
3.ミイナ「自由安価」
>>833
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 01:13:49.55 ID:Yl4nLlpzO
- 3
「カロマはほんと『凄い』からねぇ……♪」と妖しい笑み+真っ赤になりながらお腹を撫でるかなみとヴィクティリス
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 07:27:22.01 ID:522QF50XO
- 上
- 834 :1 [saga]:2025/02/14(金) 23:55:38.64 ID:LsZX90S50
- ミイナ「カロマはホント『凄い』からねぇ...♪」ニヤー
かなみ「...//」ナデナデ
ヴィクティリス「...//」サスサス
ボクが妖しい笑みを浮かべると、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんはまた顔を真っ赤にしてお腹を撫でる。
その様子を見てイディアちゃんは納得したのか苦笑いになって少し気まずそうにしてるけど、イディラちゃんは意外そうな感じでカロマをマジマジと見てるよ。
イディラちゃんからすればカロマって草食系に見えるだろうしね〜。でも、淫魔化してきてる影響なのかちょっとドSっ気が開花し始めてるのからそれを知ったらビックリするかな?
イディラ「じゃあ、ミイナもお腹は膨れてないけど妊娠しているのかしら?」
ミイナ「残念ながらボクはまだなんだよねー。もう2人も諸事情でしてないよ」
イディア「そうなんだ...でも、いつかは妊娠するんだよね?」
ミイナ「もちろん!今、ノイトさんってお嫁さんが16人産んでるから...」
ん〜...50人じゃ正妻としては、ちょっと負ける気がするし...ここは思い切って!
ミイナ「1000人はほしいな♡カロマなら余裕だよね♪」
カロマ「せ...」
イディア「いやいや...流石にそれは無理があると思う気が...」
1.イディラ「でも、それだけカロマとの愛と絆は深いってことよね!」
2.イディラ「自由安価」
>>836
- 835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:07:36.51 ID:sleJ6BFQO
- 1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:10:29.00 ID:NnbGreG1O
- 1
- 837 :1 [saga]:2025/02/15(土) 00:38:14.81 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「でも、それだけカロマとの愛と絆は深いってことよね!」
イディラ「素敵な事だと思うし、いつかは私達にもそういう相手が見つかるといいわね」
イディア「とか言って...お姉ちゃん、何度お見合いを相手を断ってきたの?」
イディラ「だって言ってる事とやって来た経歴に違いがあり過ぎて信用できないんだもの」ムスッ
そう言って少しムスッとご機嫌斜めになるイディラちゃんに対して、イディアちゃんはやれやれと言ったようにため息をついた。
やっぱり憲兵の一番偉い人の娘さんなら、今ぐらいの落としでお見合いぐらいするよね。
まだ実力はわからないけど、こんなにも容姿端麗なんだからお相手も引く手数多だと思うし。
かなみ「わかりますよ、イディラさん。私も故郷では幾度か縁談をした事がありまして...」
カロマ「え...?そ、そうだったのかい...?」
かなみ「は、はい。ですが、やはりお相手の方と価値観の違いでお断わりさせていただきました」
イディラ「そうよね!やっぱりそこが違ってるとどうもね〜」
かなみちゃんも実家が名家で1人娘のお嬢様だから意外とは思わなかったけど...お見合いをした事があるなんて初耳だね。
あの反応からしてカロマも同じみたいだし、ちょっとだけショック受けてるみたい。
1.複雑そうなカロマに耳元で囁く(内容安価)かなみ
2.ヤキモキしてかなみを抱き締めると、誰にも渡さない宣言するカロマ
3.嫉妬して強引に唇を奪うカロマ + イディ姉妹の反応(安価)
4.自由安価
>>839
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:42:39.69 ID:NnbGreG1O
- 2
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:45:24.16 ID:oIFXpt9SO
- 3
反応 猛烈なベロチューのため、見入ってしまい、知らず知らずのうちに股間に手を伸ばして自慰行為をしようとして我に帰り止めるが、それでも見入って、股間が濡れてしまう
- 840 :1 [saga]:2025/02/15(土) 01:32:56.32 ID:Oi5zE6W+0
- ヴィクティリス「しかし、1人くらいは気が合いそうな男も居たんじゃないか?」
かなみ「...」チラッ
カロマ「...」
かなみ「...そうですね、最後から三番目の殿方とはそれなりに仲良くさせていただいて...」
んふふ〜♪かなみちゃんってば敢えてカロマが嫉妬しちゃうように仕向けてるね♡ヴィクティリスちゃんは無自覚に問いかけただけなんだろうけど。
かなみちゃんは嘘はつかない性格だから、本当にその人とは仲良くしてたんだろうね。
すると、かなみちゃんが話し終えたと同時にカロマはズイッと近寄って...
かなみ「カロマさ...んむっ//」チュプッ
カロマ「っ...」レロッチュルルルッチュムッムチュッ
イディラ・イディア「あらー...//」「ひゃっ//」
ミイナ「ナイス、ヴィクティリスちゃん」
ヴィクティリス「へ?」キョトン
案の定、嫉妬しちゃったカロマはかなみちゃんの唇を強引に奪って、伸ばした舌をかなみちゃんの舌と絡ませてる♡
イディラちゃんとイディアちゃんはイディラちゃん達はいきなりの事で驚いてて、逆にビックリするどころかすぐに恍惚とした表情になったかなみちゃんは舌を絡み返してるよ♡
普段よりも激しい、かなみちゃんを絶対に離さないようにするための濃厚で情熱的なキスにボクはつい見入っちゃってた♡
かなみちゃんの綺麗な黒い瞳に♡が浮かび上がるぐらい陶酔しちゃってて、それでいて静かに燃え上がるような熱愛を感じ取れるね♡
かなみ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んんっ♡//」チュパッチュルルッチュッチュムッ
カロマ「...んっ//」レロッチュルルルッチュウッチュプッ
かなみ「んぁ♡//ん、ふっぅ...♡//ちゅむっ♡//」チュウッチュルッチュピッチュルルッ
イディラ「...ん//」モジモジ、キュンッ
イディア「は、ぁ...//」モジモジ、ジワァ...
イディラちゃんとイディアちゃんも猛烈なキスに見入ってて、知らず知らずのうちにおまんこに手を伸ばしてオナニーをしようとするけど...
ハッと我に返ってサッと手を止めたよ♡それでも、2人のキスを見入っちゃっておまんこが濡れてきちゃってるのがわかるね♡
1.カロマ「っぷは...//かなみはボクのものだって...わかっているかい?//」
2.カロマ「っはぁ...//かなみは誰にも渡さないよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>842
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 08:15:07.47 ID:E+7UHg7hO
- 1
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 08:17:11.68 ID:j0KSBws1O
- 2
- 843 :1 [saga]:2025/02/15(土) 09:14:54.09 ID:Oi5zE6W+0
- カロマ「っはぁ...//かなみは誰にも渡さないよ//」
カロマ「もう僕のお嫁さんなんだから//僕以外の男に言い寄られたら必ず振り払うように...な?//」
かなみ「...はい♡//肝に銘じます♡//」
すっかり惚けた表情でかなみちゃんが頷いて返事をすると、カロマは満足そうに微笑んで頭を撫でてあげてる♡
そうすると嬉しそうに目を細めて、かなみちゃんはされるがままに受け入れてた♡
出会ったあの頃とは大違いというか...もう別人になっちゃったよね。スイッチがオフの時は変わらないけど、ドSになった途端にこれだもん♪
ヴィクティリス「...羨ましいな//」ボソッ
ミイナ「ねー♪」クスクス
イディラ「...す、すごかったわね//(見てただけでこんなにムラっとしちゃうなんて...//)」
イディア「う、うん...//(ちょっと、濡れ過ぎちゃって下着が...//)」
んふふ〜♡心の中で呟くイディラちゃんとイディアちゃんはカロマとかなみちゃんのキスにあてられて、おまんこから溢れてきた愛液が下着に染み込んで違和感があるんだろうね♡
足をモジモジと擦らせたり、少し座る位置を変えようと軽くお尻を浮かしたりしてるもん♡
カロマ「...あ。イ、イディラさん、イディアさん。今のは注意をしたと思っていただけると...」
イディラ「あー...そうよね。いきなり豹変してビックリしたけど」
イディア「うん。なんとなくカロマの凄いって意味がわかった気がする//」
1.日が暮れそうになってきたので野営する
2.上記。持ってきた食材で夕飯作り
3.上記1。焚火に必要な木々を集めに森へ
4.自由安価
>>845
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 09:15:57.90 ID:FOWFGQcyO
- 3
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 09:28:38.68 ID:XCbQpGr9O
- 3
- 846 :1 [saga]:2025/02/15(土) 10:26:13.62 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「セディルアネー!もうすぐ日が暮れそうだから野営しましょう!」
セディルアネ「わかりましたー!あそこの森辺りでいいですか?」パカラッパカラッ
イディラ「ええ!お願い!」
渓谷を目指して数時間が経った頃、日が暮れそうになってきたから今日は野営をする事にしたよ。
ちゃんと一泊するのを想定してイディアちゃんがキャンプ道具一式を馬車に積んでてくれたから、近くの森の中でテントを張る準備を始めた。
妊婦さんのかなみちゃんとヴィクティリスちゃんに気を遣って、イディラちゃんとイディアちゃんが率先して色々と動いてくれたからすぐに野営が完了したよ。
かなみ「お疲れ様でした、皆さん。夕食を作るのはお任せくださいね」
イディラ「無理はしないようにね?」
そう言ってもらったけど...実際のところ2人とも激しい運動をしても大丈夫なんだよね。
それでも2人の優しさは伝わってきてかなみちゃんとヴィクティリスちゃんは嬉しそう♪
さて、キャンプの設営はこれでいいとして...
ミイナ「じゃあ、焚火をするための枝とか集めに行ってもらえる?」
カロマ「うん、わかったよ」
1.イディラ「一緒に行くわ。その方が早く終わるでしょ」
2.イディア「一緒に行くよ。早く終わらせた方がいいし」
3.自由安価
>>848
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 10:38:57.80 ID:FOWFGQcyO
- ふみぃ
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 10:53:00.09 ID:jnbsQLQ9O
- 1
- 849 :1 [saga]:2025/02/15(土) 11:31:49.20 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「一緒に行くわ。その方が早く終わるでしょ」
カロマ「そうですね。ありがとうございます」
イディラ「いいのいいの!ほら、行くわよ」
カロマを連れて私は少し森の奥へ入って行くと、地面に落ちてる枯れ枝を拾い始めた。
枯れ枝の方がよく燃えやすいし、何より伸びてる枝を無理に折ったりすると木が可哀想だもの。
その事をカロマに注意して伝えようとしたけど...知ってるみたいだったから感心したわ。
カロマ「もう少し拾った方がいいでしょうか?」
イディラ「そうね。せめて一晩保つくらいには...あっちの方も探してみましょ」
基礎知識として枯れ枝の探し方は年老いた古木を探すこと。鳥が止まったり、風に揺らされて折れたりするから。
その古木を見つけると足元の枯れ枝を拾ってはまた別の古木を探して集めるのを繰り返したわ。
イディラ「カロマ。14人もお嫁さんと結婚して苦労してる事とかってない?」
カロマ「え?あぁ...そうですね...」
1.カロマ「これは当然の事ですけど、赤ちゃんのお世話でしょうか...」
2.カロマ「役所に婚姻届を提出する際に職員さんの視線が...」
3.カロマ「成人してるお嫁さんはともかく、未成年のお嫁さんと歩いてると...」
4.カロマ「その...お、お嫁さんの方も性欲がすごいものですから...//」
5.カロマ「特には無いですね...」
6.カロマ「自由安価」
>>851
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 11:45:07.48 ID:Mr71KF8EO
- 5
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