このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 21:48:09.59 ID:2AdGEzseO
- 3 ギリ落ちてないけど、カロマが勃起して我慢汁を出したために匂いを嗅いで肉体は落ちてる(精神的に頑張ってるだけ)
- 876 :1 [saga]:2025/02/15(土) 22:26:19.88 ID:Oi5zE6W+0
- イディラ「ん...♡//んむ...♡//」チュルルルッチュプッチュウッ
イディラ「んふぅ...♡//んんっ♡//んぁ...♡//」レロッチュルルッチュパッ
あぁ...♡舌が絡み合う音が口内から頭の中に響いてきて、段々と頭がぽわーっとなり始めたわ...♡
気のせいだと思うけど、周囲から良い香りがしている感じがするのも要因じゃないかしら...♡
キス自体初めてなのに、こんなの覚えてしまったら...♡もう歯止めは効かなくなっちゃうじゃない...♡
そう思ってもっと深く舌を絡めようとしたけど、カロマが先に舌を引いて私の顔を離すように肩を押してきたわ♡
イディラ「はふ...♡//はぁ...♡//」ポーッ
カロマ「っ...//こ、これくらいで...//そろそろ戻らないと//」
イディラ「...そ、そうね//ごめんなさい...//」
カロマ「い、いえ//こちらこそ...//」
口元にベッタリ付着した唾液を革のグローブで拭って、私が起き上がるとカロマもすぐに立ち上がったわ。
...やっぱり匂いがしてるのは気のせいじゃないみたいね。どこから香って来てるのかしら?
とにかく、カロマの言う通り野営地へ戻らないといけないわね。
イディラ「...カロマ?この事は妹や皆には内緒で、お願いね?//」
カロマ「も、もちろんです...//」コクリ
- 877 :1 [saga]:2025/02/15(土) 23:25:06.41 ID:Oi5zE6W+0
- ミイナ「いっぱい拾ってきてくれたね!ありがとう、カロマ、イディラちゃん」
カロマ「う、うん」
イディラ「どういたしまして」
...ははーん?さっきまで何かあったんだね。カロマから少しだけ媚薬の香りがしてきてるもん♡
我慢汁を漏らしちゃったって事かな?だから、多分イディラちゃんは精神的には何とか保ってるけど...
肉体的にはカロマに堕ちてるんだろうね♡
かなみ「では、食材がこれだけあれば人数分作れますので作りましょう」
ヴィクティリス「2人が拾ってきている間に私も食べられる山菜やキノコを摘んできたぞ」ドヤ
セディルアネ「すごいですよね!嗅いだだけで見つけ出したんですから」
故郷でも小さい頃からそうやって食糧調達をしてたらしいからね。
カロマ達が拾って来てくれた枯れ枝を燃やして、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんは調理を開始。
馬車に積んであった常備食を刻んだ山菜とキノコを混ぜてから鍋で一緒に煮込んで、残ったキノコは焼いて塩コショウで味付けする。
イディラ「とっても美味しそうね!手慣れてる辺り、流石だわ」
かなみ「いえ、それほどでもありませんよ」
ヴィクティリス「私は以前まで碌に作っていなかったんだが、習慣付いて作れるようになったんだ」
1.カロマに食べさせるハーレム嫁3人(食べさせ方は安価)
2.運悪く媚薬効果のあるキノコを食べてしまうイディア
3.完食して就寝する
>>879
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 23:34:39.79 ID:sz2axLPmO
- 2
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 23:36:05.47 ID:a0YlAwI2O
- 2
- 880 :1 [saga]:2025/02/16(日) 00:22:21.62 ID:vvr6UMC90
- イディア「うん...美味しい!常備食って味が薄くてそこまで美味しくないんだけど...」
イディア「山菜とキノコを入れるだけでこんなに美味しくなるんだね」
かなみ「お口に合って何よりです」ニコリ
出来上がったスープと焼きキノコに皆、舌鼓を打ってるね。
イディアちゃんの言う通り、ちょっとだけ常備食を食べてみたけどそんなに美味しくなかったから...
ここまで美味しくできるなんてかなみちゃんすごいや。
セディルアネ「ん〜っ!//天然ニンジンを初めて食べましたが//」
セディルアネ「こんなに美味しいんですね!//」ボリボリ
イディア「よかったね。じゃあ、私も焼きキノコ食べてみよっと」
...あ。それって媚薬効果のあるアンアンダケじゃ...
でも、焼いたから成分がある程度蒸発して効果は無くなるかな?
というか、もう食べちゃったし...まぁ、美味しそうに食べてるからいっか♪
さて、それはそれとして...イディラちゃんと少しお話してみようかな。
ミイナ「イディラちゃん」
イディラ「ん?ミイナ、どうかしたの?」
1.ミイナ「実はね、カロマって人間なんだけど...」
2.ミイナ「もしかしてカロマと何かあった?」
3.ミイナ「自由安価」
>>882
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 00:50:12.01 ID:a45CBNKEO
- 2
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 08:01:31.33 ID:hkS+Y41vO
- 2
- 883 :1 [saga]:2025/02/16(日) 09:57:33.66 ID:vvr6UMC90
- ミイナ「もしかしてカロマと何かあった?」
イディラ「...な、何かって?別に何もないわよ?//」ドキマギ
うん。これは確実に何かあったね♪頬っぺたが赤くなってるしドギマギしてるのが目に見えてわかるもん。
イディラちゃんってここまで来る間にわかったけど、すごく明るくて大胆かつ活発な性格だってわかったから顔に出やすいんだよね。
だから、カロマの我慢汁媚薬で体の方は堕ちてても理性は保ててるんだと思う。
ミイナ「実はね...ボク、サキュバスなの」ピョコピョコッ
イディラ「サ、サキュ...そ、そうだったの...」
ミイナ「うん。それなら、何となく察しは付くんじゃないかな?」
イディラ「...//」
スープを掬っていたスプーンをお皿の中に沈ませるとイディラちゃんは顔を俯かせた。
もしかしたらボクが責めようとしてるって勘違いさせちゃったかな?
それなら誤解を解かないとね。もう近寄るように椅子を近付けさせてイディラちゃんの膝に手を乗せた。
ミイナ「怒ってるんじゃないよ?ただ気になっただけなんだから」
イディラ「...ほ、本当に?」
ミイナ「もちろん♪だから、教えてほしいな。カロマの事...好きになっちゃった?」
1.イディラ「...そ、そうみたい//」
2.イディラ「多分...//」
3.イディラ「そ、それは...//無い、とは言い切れないけど...//」
4.イディラ「自由安価」
>>885
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 10:16:06.20 ID:dsJT4yfeO
- 4
もじもじしながら「まだ分からない……」
- 885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 10:44:39.74 ID:0hREOK8qO
- 4「わからない…ただ、キスをしてるところを見て、はじめてなのに、初対面なのに、その、子袋が疼いてしまったんだ…それから、目を離せない」
- 886 :1 [saga]:2025/02/16(日) 11:25:07.73 ID:vvr6UMC90
- イディラ「わからないわ...//ただ、キスをしてるところを見て...//」
イディラ「初対面なのに、エッチなキスをした時...//」
イディラ「その、お腹の奥が疼いてしまって...それから、目が離せなくなって...//」モジモジ
なるほどね。夕食を食べ始めた時からチラチラとカロマを気にしてる様子だったのはそういう事だったんだ。
すごく物欲しそうな視線を送ったり、時々唇を指で触れては舌先で舐めたりしてたの。
んふふ〜♡でも、イディラちゃん自身わからないって言ってるけど、身と心もほぼ堕ちちゃってるのは確定だね♡
イディラ「...この感覚が、異性に好意を寄せている時のものだとして//」
イディラ「どうすれば...いいのかしら//」
ミイナ「んー...あのね、ここだけの話。カロマはボクの施したチャームや...」
ボクはカロマが淫魔化した経緯をイディラちゃんに教えてあげた。
我慢汁や精液が媚薬になる効果を持つ雌殺しおチンポになったのは、淫魔化する前にメネから授けられた加護でって事も。
それを聞いたイディラちゃんは自分が先に口付けをした事が原因なんだと打ち明けて、片手で顔の半分を隠してるよ。
ミイナ「だけど...好きになるかどうかはイディラちゃんの本心なんだよ?惚れ薬とは違うんだし」
イディラ「え?媚薬=惚れ薬じゃないの?」
ミイナ「よく間違われるけど違うんだよね〜。飽くまで性欲を亢進させる効果があるだけだもん」
1.ミイナ「本当にカロマの事が好きなら...どうするべきかな?」
2.ミイナ「とりあえず、カロマとしっかり話してみなよ♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>888
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 11:45:55.60 ID:0hREOK8qO
- 1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 11:48:45.34 ID:as9BX66VO
- 1
- 889 :1 [saga]:2025/02/16(日) 12:48:59.26 ID:vvr6UMC90
- ミイナ「本当にカロマの事が好きなら...どうするべきかな?」
イディラ「...ど、どうしたらいいのかしら?//」
イディラ「いきなり、その...こ、告白とかって段階をすっ飛ばしてる気がするし...//
ミイナ「全然?というほとんどのお嫁さんは初対面でカロマと契りを結んでるから」
イディラ「そうなの?!//」
ボクを始めとしてミレトさん、メネ、ノイトさん、アミルドさん、ぺセルさん、リリズちゃん、レーゼちゃん、かなみちゃん、レナリーちゃん、フリーシアさん、ヴィクティリスちゃんは出会ったその日にカロマとエッチをしてるもんね。
シャイアちゃんとサンドラさんはちょっと遅れたけど、しっかり契りを結んだからカロマのお嫁さんになれたんだし。
ミイナ「何度もお見合いを断ってるんだし、カロマの事が好きになったなら...」
ミイナ「明日にでもカロマと話してみようよ。自分の気持ちを確かめるためにも」
イディラ「...ええ//そうしてみるわ//」
イディラ「このモヤモヤした気持ちをスッキリさせないと...//」
そうしてイディラは自分の気持ちを確かめるために、明日カロマに告白をしようと決意したよ。
夕食を食べ終えた後、食器とかを綺麗にすると着衣のまま体を綺麗にできる魔道具を使って入浴を一瞬で済ませた。
明日の早朝には出発するから、見張りを交代しながら早めに寝る事にしたよ。
1.交代のためにカロマがイディアを呼びに行くが、呼吸を荒くしているのに気付く
2.見張り中のイディアにトイレから戻ってきたカロマが話す
3.もよおしに行くイディアだが同時に性欲が増してきてオナニー
4.自由安価
>>891
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 12:54:20.40 ID:oZS+BbCIO
- 3
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 13:02:28.65 ID:l9ifqb3+O
- 1+不審に思うが、イディアはなんともないと言って離れる
やはり心配になって追いかけると、イディアは全裸になって、武具の柄を膣に挿入して、尿道を棒でいじめる[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしている現場に遭遇する
- 892 :1 [saga]:2025/02/16(日) 13:30:24.60 ID:vvr6UMC90
- カロマ「...あっ。砂時計が落ち切ったから、後退の時間だね」
カロマ「次は...イディラ、じゃなくてイディアさんか...」ゴソゴソ
ミイナ「すぅ...すぅ...」
かなみ「...」スヤスヤ
ヴィクティリス「くー...」
イディラ「すー...すー...」
カロマ「(皆と一緒に寝てるから、静かに起こさないと...)」ソローリ
カロマ「...イディアさん。イディアさん、交代お願いします」
イディア「...ぁ...はぁ...//っはぁ//」
カロマ「...?。イディアさん?起きて、ますか?」
イディア「んふ...//はぁっ//はぁっ//」
カロマ「!。大丈夫ですか?息が荒いですよ...?」
イディア「っ//な、なんともないよ//大丈夫...//」ムクリ
カロマ「い、いや、でも...」
イディア「ゆっくり寝てて//明日に備えないと、ね...//」フラフラ
カロマ「あ...」
- 893 :1 [saga]:2025/02/16(日) 14:21:26.54 ID:vvr6UMC90
- カロマ「(...やっぱり心配だな。様子を見に行ってみよう)」ムクリ、ゴソゴソ
カロマ「...あれ?居ない...?」
カロマ「どこに行ったんだろ...ん?あっちから何か聞こえてくる...」
カロマ「...イディアさんの声なのかな?それにこの音は...」ガサガサ
イディア「んぁ...っ♡!//あぁっ♡//はぁっ♡!//」グリュグリュッヌチュップチュッ
イディア「あっ♡!//んっんう♡!//あっぁ♡//」グチュグチュッヌリュッヌルッ
イディア「はっぁぁ♡//っんあ♡!//」グリュップシャァアッ!
どうしよう♡潮吹きするぐらい達したはずなのに、全然体の火照りと昂りが収まる気配がまるでないよ...っ♡
就寝してから少ししたら何だかあそこがムズムズし始めて...♡カロマが起こしに来た時には呼吸が乱れてたし体もすごく熱くなってた...♡
丁度良く見張りをする番だったから少し離れた所へ移動して、服を全部脱いだら少しは冷めたように感じたけど...♡
おまんこは疼きっぱなしで今、こうして大事な剣の柄を膣内に挿入してオナニーしちゃってる...♡
柄の石突部分は丸くなってる部分の根本にリングが嵌めこまれてるような出っ張りがあるから、それが膣内から尿道を刺激して...♡
イディア「んっ...♡!//っんぉ♡!//ここっ、尿道だよ、ね...♡//」グリュグリュッ、プシップシュッ
イディア「あひぃんっ♡!//な、膣内から柄でお腹の方をグリグリするのっ♡//」チュコチュコッ
イディア「気持ちよくて、またイっちゃ...ふぅう♡!//」プシュウウゥッ!
イディア「っあぁ♡!//んぉ...♡//っはへ...♡//」ビクンッビクッ、ショワワワワァ...
んあぁ...♡イった途端、潮吹きをした上に...おしっこを漏らしちゃったぁ...♡
服、全部脱いでたから運が良かったかも...♡ん♡まだおしっこが勢いよく放尿されてる...♡
1.茂みから出てきたカロマに見られる
2.茂みから見ているカロマに気付かない
3.自由安価
>>895
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:28:58.54 ID:4OUqiDZzO
- 1
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:54:45.31 ID:IJiUX+JDO
- 1+カロマは勃起して我慢汁が滲み出ていた
その匂いを嗅いでもっと発情する
- 896 :1 [saga]:2025/02/16(日) 15:28:45.27 ID:vvr6UMC90
- イディア「あ...♡//んはぁ...♡//」ショロロォ...チョロロッ
イディア「...っ?!//だ、誰...//
長い放尿が終わって、少しだけ放心状態になってると...茂みからガサガサって音が聞こえてきたからハッとした。
無知性の魔物かと思って、剣を片手に何とかそっちの方を見てみる。すると...その茂みから現れたのはカロマだった。
よかったと思って安堵したけど...ふと、今の自分の格好がどうなってるのか思い出したから、慌てていおまんこを両手で隠して前屈みになる。
少しだけ治まったと思ったのに、またおまんこがキュンキュンって疼いてくるのはどうしてなんだろ...?
カロマ「そ、その、あの...//息を荒くしていたから、気になったもので...//」
イディア「あ...//そ、そうだったんだ//ご、ごめんね?//心配かけて...//」
カロマ「い、いや、こ、こちらこそ本当に...//」
...あ、あれ?//なんだか甘いけど、少しツンとする香りが漂ってきた...?
これって...栗の花と似てる気がする。あの独特なすごい臭いと...
もしかして、カロマが何か持ってるのかな?さっきまでしてなかったんだから...
イディア「カ、カロマ?//何か香りがするような物、持ってたりする...?//」
カロマ「え?//香りがする物...?//いえ、香水とかそういうのは...//」フルフル
1.我慢汁媚薬の匂いで発情してオナニー続行
2.匂いに釣られて近寄るとカロマに抱き着いて腰ヘコ
3.自由安価
>>898
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:44:10.84 ID:T8SUuDQYO
- 2
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:44:38.35 ID:SQWJKhDE0
- 3.普段鎧に収納しているデカいおっぱい好きで後で気持ちよくしてあげるからと甘い声を上げながら近寄るとカロマに抱き着いて腰ヘコ
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:48:42.51 ID:SQWJKhDE0
- 文章少しミスってしまいすみません。
3.普段鎧に収納しているデカいおっぱいで後で気持ちよくしてあげるからと甘い声を上げながら近寄るとカロマに抱き着いて腰ヘコ
- 900 :1 [saga]:2025/02/16(日) 16:33:24.42 ID:vvr6UMC90
- そう言ってるカロマだけど、漂ってる香りは消えなくて...頭がボーっとしてきたかも...
どうしよう...♡カロマを見てるとさっきよりも体の奥が熱くなってきて、おまんこもキュンキュン疼くのが止まらないよ♡
これって、まさかアマゾネスや獣人、それに知性型魔物特有の発情してるとか...あっ♡カロマのズボンが...♡
カロマ「あ、あの、とりあえず服を着てもらって...//」ムクッ
イディア「...♡//」ジーッ
カロマ「ど、どうかしました、か...?//あっ//」ササッ
あそこって間違いなく...お、おちんちんがある、ところだよね?
そこが膨らんでるという事は、カロマ...♡私の裸を見て興奮したのかな...♡
こ、恋人でも何でもない、協力関係っていうだけの男の人に裸を見られて恥ずかしいって思うはずなのに...♡
なんていうか...そ、そういう風に見てくれて、満更でもなく感じる...♡
カロマ「こ、これは決して...!//」
イディア「...っ...♡//カロマぁ♡//」ススッ
カロマ「っ...?!//」
イディア「後で気持ちよくしてあげるから...♡//お願い♡//どうにかしてほしいの♡//」ヘコヘコッ
私のおっぱいってこれでもお姉ちゃんと同じぐらいの大きさだから、ちょっと自慢なんだ♡
同僚で男の憲兵がどっちを揉みたいかってヒソヒソ話してるのを聞いた事を何度かあるよ♡
戦闘衣を作る時にバストサイズを測ったら、100cmのIカップだったかな...♡
カロマ「...お、落ち着いてください//イディアさん//」
カロマ「い、今、貴女は冷静さを失っているんです//だから...//」
1.イディア「それくらい...わかってるよ♡//」
2.イディア「そんなの、今はどうでもいいから♡//
3.イディア「自由安価」
>>902
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 16:36:56.32 ID:mQvqP39hO
- 3
有無を言わせず舌を絡ませるキスでカロマを黙らせる
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 17:03:21.67 ID:A1MvXVqmO
- 3「わかってるよぉ…
けど、どうしようもなくてぇ…
なら、その気にさせてあげる!」
(パンティも脱ぎ捨て、大隠唇を手で割って開き、クパクパと愛液をしたらせながら、腰振り[田島「チ○コ破裂するっ!」])
- 903 :1 [saga]:2025/02/16(日) 17:30:09.35 ID:vvr6UMC90
- イディア「わかってるよぉ...♡//けど、どうしようもなくてぇ...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「そ、そう言われましても...//僕にはどうする事も//」
イディア「...なら、その気にさせてあげる♡!//」
私は一度カロマから離れて...♡体を隠してた手を解いて、彼に見せてあげるように露わにしたよ♡
お姉ちゃんみたいに自分で言うのもなんだけど...おっぱいが大きいのに合わせてスタイルにも自信はあるんだ♡
その気にさせるなら、この体を使うしかないと思うし...♡
カロマ「イ、イディアさん...?//」
イディア「見てて♡//こうすると...もっと興奮するんじゃないかな♡?//」
イディア「ん...♡//あっんん♡//あっぁ♡//んぁ♡//」クパクパ、クチュクチュ
イディア「っんん♡//は、ぁ...♡//あんっ♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...!/」
んゃ♡おまんこを両手でクパクパ開いたり閉じたりすると、膣内から溢れてくる愛液に空気が混ざって泡立ってる♡
それから腰をさっき抱き着いてた時と同じように、またヘコヘコと振って誘惑してみてるの♡
ギルドオーダーで話題になってる、男の人をイチコロでエッチに誘惑する腰振りダンスっていうらしいよ♡
イディア「カロマぁ♡//私のおまんこの疼き...♡//どうにかしてぇ♡//」
カロマ「...//」
1.何とか耐えて手マンしてあげるカロマ
2.近寄ってイディアのおまんこをクンニ
3.自由安価
>>905
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 17:32:36.90 ID:sY5AkgW9O
- 2
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 17:36:36.48 ID:PhT9YtKIO
- 3
ペニスをカンガルーのように細く長くし、イディアの尿道に挿入
ついでに剣の柄はマンコに入れてバイブ状態にする
- 906 :1 [saga]:2025/02/16(日) 17:57:51.72 ID:vvr6UMC90
- カロマ「...そのままの姿勢でお願いします//」カチャカチャッ、デロン
イディア「あ...♡//そ、それが、カロマのおちんちん...♡//」
カロマ「い、挿入れるのは尿道なので...処女膜は破りません//」
にょ、尿道って...♡そんな太いのを挿入れちゃったら、壊れちゃいそう...て、え、えぇ?!
お、おちんちんがすごく細長くなってるよ?!そ、そんなことできるなんて...普通じゃない、よね...?
でも、できる人はできたりとか...ま、まぁ、今はカロマがその気になってくれたんだし♡気持ちよくしてもらえるなら...どうでもいっか♡
カロマ「痛かったら言ってください...//」ツプッ
イディア「んんっ♡//」ビクンッ
カロマ「力を抜いて...//」ツニュニュニュッ...
イディア「んひゅうぅぅ...♡!//お、おしっこの穴、拡がってるぅ...♡//」
細長いおちんちんが尿道口と一緒に尿道まで広げてっ♡んひあぁ♡!
こ、これっ、うそ♡膀胱まで入ってきちゃったぁ...♡棒状の先っぽが溜まってるおちっこを掻き混ぜてるよぉ...♡!
イディア「あっ♡//ああっ♡//あんっ♡!//」チュプッチュプッ
イディア「んんっ♡//あぁ...♡!//っんくぅ♡!//」プシャッ!プシィッ!
1.カロマ「さっきみたいに...この剣の柄を挿入しますよ//」ズプンッ
2.カロマ「上記。ただし...こっちの方に//」グプンッ
3.カロマ「自由安価」
>>908
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:04:34.69 ID:Dnq7BsetO
- 1
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:05:59.63 ID:VCJQfKajO
- 1
- 909 :1 [saga]:2025/02/16(日) 18:44:44.05 ID:vvr6UMC90
- んんっ♡!膀胱の中で泡立ったおしっこが...♡おちんちんが抜かれる度に溢れてっ♡
小さい頃に我慢したけど漏らしちゃった時の感覚を思い出しちゃう...♡
ひぐぅ♡!尿道がおちんちんが擦れて熱くなってるよぉ...♡!
イディア「あぐぅっ♡!//ひあぁ...♡!//ふあっ♡!//」プシップシャッ
イディア「んあっ...♡!//あっああ♡!//んいぃ♡!//」ショロロォ...
カロマ「さっきみたいに...この剣の柄を挿入しますよ//」ズプンッ
イディア「お゙ふぅ♡?!//」グチュッ
お、おまんこの膣内にまた剣の柄が挿入ってきたぁ...♡!
膣内から外側を抉るみたいに柄を振動させて...っ♡尿道の中を擦ってるおちんちんと一緒に動いてるよぉ♡
んあぁ♡!これ、おかしくなっちゃうぅ♡尿道拡がったままになって...♡おしっこ垂れ流しになっちゃうかも...♡
イディア「お゙ん゙っ♡!//お゙っお゙♡!//んあ゙ぁ♡//」プシャァアップシップシュッ
カロマ「っ...!//どう、だい?//気持ちよくなってるみたいだね?//」
イディア「んんん゙♡!//こ、こんな、の、知らないよ、ぉお゙...♡!//」
1.イディア「あ゙んっ♡!//膀胱♡もっと、奥まで突いてぇ♡!//」
2.イディラ「カ...カロ、マ...?イ、イディア...な、何、してるの...?」
3.イディア「自由安価」
>>911
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:55:56.26 ID:NtFqiSmXO
- 1
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 18:57:31.72 ID:Ey53kcRcO
- 1
- 912 :1 [saga]:2025/02/16(日) 20:20:04.33 ID:vvr6UMC90
- イディア「あ゙んっ♡!//膀胱♡もっと、奥まで突いてぇ♡!//」
イディア「おしっこ、いっぱい漏らしちゃうくらいぃ...♡!//」
カロマ「いいんだねっ?//」チュポッチュポッ
イディア「いい、よっぉ...♡!//ん゙ひゃぁあ♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマが腰を突くのを速めて、細長いおちんちんが尿道の中を激しく擦ってる...♡!
おちんちんのデコボコが尿道を拡げるようにして、膀胱を圧迫するからおしっこを垂れ流しにさせられちゃう...っ♡
んあぁ♡!グリグリ柄で刺激されてる膣内もっ♡おしっこの穴も気持ちいぃっ♡!普段してるオナニーより、感じちゃうよぉ...♡!
カロマ「ふぅっ//ふぅっ//」チュプンッチュプンッ
イディア「んひあっ♡!//あ゙っぁあ♡!//ぉっぉっぉ♡!//」プシャアッ!プシュッ
イディア「カロ、マぁ♡//おしっこ、もう出らいよぉ...♡//」プシッ...
1.カロマ「じゃあ、代わりに僕の白いおしっこを放尿してください//」
2.カロマ「自由安価」
>>914
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 21:07:19.21 ID:Ey53kcRcO
- 1
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 21:10:18.22 ID:M70h88ywO
- 1+もう、おしっこの穴が開き気味に拡張してしまったから、栓をつけましょうね(ワインのコルクを入れる)
- 915 :1 [saga]:2025/02/17(月) 00:36:50.11 ID:29KoB78B0
- カロマ「じゃあ、代わりに僕の白いおしっこを放尿してください//」
カロマ「もう...//おしっこの穴が開き気味に拡張してしまったようですから//」
カロマ「しばらくは吸水パッドを使用しないとダメですよ?//」
イディア「え、えぇっ♡?//?そ、そんなぁ...♡//」
で、でも、おしっこが垂れ流しのままになるのは困るし...♡
カロマの言う通りにした方がいい、よね...♡んんっ♡!あっ♡急に出し入れが速く...っ♡
カロマ「っ!//とりあえず、射精しますよっ...!//」チュブッチュボッブチュッ
イディア「あっ♡!//んあっぁっぁ♡!//やっぁ♡//ィ、く♡!//」
イディア「イっちゃう♡!//イ、っくぅん♡!//」ビクンッビクッビクッ!
カロマ「っつ!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュルッ!
イディア「んあぁっ♡!//あぁぁああっ♡!//」
せ、精液が膀胱に直接流し込まれてきてるっ♡すごく熱い...♡!
お腹の上からでもわかるくらい...膀胱がドクドク精液で満たされてるのを感じるよ...♡
かなみとヴィクティリスをあんなに沢山妊娠させたカロマだから、これぐらい射精すのかな...♡
イディア「ぉ...♡//んぉ...♡//」ビクッビクンッ
カロマ「っはぁ...//抜きますよ?//」ヌルルル...ヌポンッ
イディア「ひぐぅうっ♡!//っあぁあ...♡//」ピュプププッ!プピュピュッ!
イディア「んんうぅぅ...♡//ふ、ぅぅ...♡//」トポポポ...
カロマの言ってた通り、白いおしっこが漏れ出しちゃってる...♡
これが精液なんだ...♡赤ちゃんをつくるための...♡こんなにいっぱい射精したんだね...♡
1.賢者タイムになったカロマが舌を噛もうとして止めるイディア
2.茂みからイディラが出て来る(見ていた・見ていなかったかは安価)
3.自由安価
>>917
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 10:18:06.03 ID:tfvIF6wrO
- 1
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 10:20:23.91 ID:MtoYF8yiO
- 3 お返しとばかりにエロ蹲踞の姿勢で両手を頭の後ろに組み、カロマに胸を揉まれながらフェラをする
- 918 :1 [saga]:2025/02/18(火) 00:16:14.72 ID:Ta4Nag/80
- イディア「んふぅ...♡//んぁ...♡//」ピチョン...
カロマ「...イディアさん//満足して、もらえましたか?//」
イディア「...まだ、ちょっと...♡//あっ♡//カロマも...足り無さそうだね♡//」
さっきまで長細かったおちんちんがすごく太くて弓形に反ってる♡
丸く膨れた先っぽの下からトロトロ精液が溢れて...♡あんなにも出したのに、まだまだ元気みたいだね♡
自分で言うのもなんだけど、憲兵としてというより兵大将の娘としては結構な事を犯してるってわかってるはずなのに...♡
私はまだ体の火照りが抜けてなくて、おまんこもキュンって疼いたままだよ...♡
イディア「気持ちよくしてもらったお返し...♡//してあげるね♡//」
イディア「ほら...♡//おっぱい、揉んでいいよ♡//」プルンプルン
カロマ「っ...//お、お言葉に甘えて...//」ムニュッムニィッ
イディア「んっ♡//んっぁぁ♡//そのままで、ね...♡//あー、んもっ♡//」パクッ
イディア「じゅぽっ♡//れろっ♡//んむっ♡//」ジュプッチュルルッヂュモッ
私はしゃがんだまま爪先立ちで両膝を開く...蹲踞、だっけ?同僚の女の子が猥談で話してたけど...♡
その姿勢になると両手を頭の後ろに組んでカロマに胸を揉まれながら、おちんちんを咥え込んでみた♡
んぅ...♡今日会ったばかりで、しかも恋人でもない男の人にこんな事して...憲兵失格かも...♡
だけど、カロマに気持ちよくしてもらったんだから、お返しをしないとね♡
カロマ「...//」モミュッムニュッ
イディア「んぁっ♡//んぶっ...♡//んぢゅうっ♡//」ヂュルッペロッピチュッジュポッ
カロマ「...乳首、コリコリしてきてますよ//」クリクリッキュッキュッ
イディア「んんっ♡!//んもっ♡//んっくぅ...♡//」コリコリッジュルルッチュプッジュプッ
手慣れた手付きのカロマに軽く摘まんだり引っ張ったり、気持ちよくされて私の乳首はコリコリしてきてるみたい♡
普段、自分で弄るよりも感じちゃうよ...♡男の人に触られるだけで、こんなに違うんだね♡
1.カロマ「先っぽだけ、舐めてみてください//」
2.カロマ「少し...喉の奥まで飲み込めますか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>920
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:22:41.56 ID:LOcCmnRwO
- 2
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:24:09.57 ID:LjZMXGBZO
- 2
- 921 :1 [saga]:2025/02/18(火) 20:54:12.89 ID:Ta4Nag/80
- カロマ「少し...喉の奥まで飲み込めますか?//」
イディア「んちゅっ♡//んむ...♡//ひいひょ♡//」
イディア「んぶぅ...♡//んぐうぉぉ...♡!//ぉぶっ♡//」ブププッ...ジュプププッ
カロマ「っんん...//」
カロマの要望に応えようと、私は顔を陰毛に埋めるように前のめりになっておちんちんを奥へ捻じ込んでいく♡
少し強引だったからおえって嘔吐きそうになるけど何とか我慢して...やっと太くて硬いおちんちんを喉の奥にまで飲み込むことができたよ♡
そのまま息苦しさを堪えながら上目遣いで彼を見つめてみると...♡優しく微笑んで、撫でてくれた♡
カロマ「...ふふ//」ナデナデ
イディア「んっ...♡//んぢゅるっ♡//んぐぅ♡//」ニコ
イディア「ぶぢゅっ♡//んぼっ...♡//ぢゅぞぞっ♡//」チュパッヂュルルッヂュモッ
イディア「んぐ...♡//ぢゅむっ♡//ジュルッ♡//」グッポグッポブポッヂュルルッ
それが嬉しくて私は自然と顔を前後させながら、おちんちんの先っぽに唾液を塗りたくって下品な音を立てながらしゃぶり始めたの♡
んはぁ♡我慢汁っていうんだっけ?それがいっぱい溢れてきて、唾液と一緒に喉に絡んですごくエッチな味がする...♡
もっとそれを味わいたくて唇を窄めて、平たくさせた舌の表面でもおちんちんの下側をねっとり舐めながらフェラチオをしてあげる♡
またおまんこがキュンキュン疼いてきて、地面に愛液がポタポタ落ちてる音も聞こえちゃうよ...♡
1.喉奥で射精して胃に直で精液を流し込む
2.パイズリ射精
3.顔射
>>923
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 21:38:08.07 ID:LjZMXGBZO
- 2
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 21:39:29.22 ID:D+oMI5VsO
- 2
- 924 :1 [saga]:2025/02/18(火) 22:37:32.93 ID:Ta4Nag/80
- イディア「じゅぽっ♡//んぼっ♡//んじゅるるっ♡//」チュプッジュブッチュルルルッジュププッ
イディア「んもっ...♡//ぶちゅっ♡//んぶっ♡//」ジュルルッジュモッヂュプッ
窄めた唇で吸い付きながらジュポッジュポッて音をさせて、おちんちんを根元から搾り取るように顔を前後に動かしてみたり♡
おちんちんの段差になっている部分を舌先で舐めながら扱いてあげてるとおちんちんがビクビクって震えてきてる♡
ん...♡先っぽもどんどん膨らんでるね♡またいっぱい射精ちゃうのかな...♡?
カロマ「っ...//イディアさん//最後は、胸で挟んでほしいです//」
イディア「んぷ...♡//っぷあ...♡//」トロォ...
イディア「えっと...♡//パイズリ、って言うんだよね♡?//こうして...♡//」タユン
イディア「左右からおっぱいでおちんちんを...♡//んしょっ♡//」ムニュウッ
両手でおっぱいを少し広げてからおちんちんを包み込むようにして挟んであげた♡
おちんちんに触れてるところが熱い...♡あっ♡先っぽが谷間から顔を覗かせてて、少し可愛いかも...♡
カロマのおちんちん、すごく大きいから私のおっぱいも大きくてある意味正解だったのかな♡
カロマ「っあぁ...//」
イディア「ふふっ♡//赤ちゃんに授乳してあげる以外にも、こんな使い道があるなんてね♡//」
イディア「んんっ♡//このまま上下に動けばいいんだよね...♡//」ズリュズリュッタパンタパンッ
イディア「ふぅっ♡//んふ...♡//おちんちん、ビクビクって震えてるよ♡//」ムニュンムニュン
イディア「んれぇ...♡//んむぷっ♡//んりゅ...♡//」レロレロッチュルッピチャッチュプッ
左右からおっぱいを押し込むようにしながらおちんちんに圧力をかけて上下に擦ってみる♡
そうすると谷間から飛び出してる先っぽを舐めてあげて、ちゅっちゅってキスもしてあげてるよ♡
1.イディア「イきそうになったらおっぱいの中にたっぷり射精して♡//」パチュッパチュッ
2.イディア「イきそう♡?//いいよ口の中にいっぱい射精して♡//」タパンッタパンッ
3.イディア「自由安価」
>>926
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:44:44.12 ID:D+oMI5VsO
- 2
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:46:09.32 ID:A3V7bsFYO
- 1
- 927 :1 [saga]:2025/02/19(水) 00:25:24.99 ID:f0UVpqf80
- イディア「イきそうになったらおっぱいの中にたっぷり射精して♡//」パチュッパチュッ
イディア「私のおっぱいヌルヌルに汚していいから...♡//」
カロマ「は、いっ...!//」
イディア「ジュポッ♡//んぶぅっ♡//ぢゅぶっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルルッヂュポッグプッ
イディア「んもっ♡//ぢゅるるっ♡//んぢゅる...♡//」ムニュンムニュン、ブプッジュブブッ
たぷんたぷんっておっぱいから鳴る音を聞きながら、上目遣いで彼の様子を観察する♡
私から誘った時に少し強気な感じだったけど...♡今、こうしておっぱいの中でおちんちんをビクビクと震わせてるカロマは子供みたいで可愛いと思っちゃった♡
満足するまで搾り取ってあげないとね♡そう思った私はもっとおっぱいで擦って先っぽを舐め回してみる♡
イディア「むぽっ♡//んぢゅるるっ♡//ジュポッ♡//」ムニュムニュッ、ヂュププッジュゾゾッジュポッ
イディア「んぢゅっ♡//んぶっ♡//ジュルルッ♡//」タパンッタパンッ、ニュルッヂュルッジュプッ
カロマ「っあ...!//射精っ//射精ますっ...!//」ゾクゾク
カロマ「うっあぁ...!//」ビュルルルッ!ドププッ!ブピュピュッ!
イディア「んっむぁ♡!//ぷふ...っ♡//」ビチャビチャッベチャッ
おちんちんが根本からビクンッて一際跳ねるのと同時に...我慢の限界を迎えて濃厚な白濁の精液を射精したよ♡
唇を離すのが遅れたから少しだけ口の中に入っちゃった♡残りの射精される精液はおっぱいの中に射精してもらおうと思って、挟んだまま少し上に持ち上げると先っぽを谷間の中に隠したの♡
そうすると精液の熱さを感じながら、谷間から滲み出るように溢れてくるのを見つめたよ♡
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」
イディア「あはは...♡//すごい射精したね♡//そんなに気持ちよかったの♡?//」
カロマ「...は、はい//とても...//」
イディア「そっか...♡//ん♡//それなら嬉しいよ♡//」
1.イディア「...カロマ♡//成り行きでこうなっちゃったけど...♡//」
2.イディア「それで...そろそろ出てきたら♡?//」→イディラ「...」
3.自由安価
>>929
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 08:56:50.11 ID:Mx6E+pNGO
- 2
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 08:59:20.36 ID:dGYuZyS3O
- 2+イディラはめっちゃ自慰して全裸だった
- 930 :1 [saga]:2025/02/19(水) 23:51:45.42 ID:f0UVpqf80
- イディア「それで...そろそろ出てきたら♡?//」
カロマ「え...?//」クルッ
イディラ「...」
カロマ「...イ、イディラ、さん...?//」
イディラ「...♡//」トロトロ...
やっぱり見てたのはお姉ちゃんだったんだ♡しかも...♡暗がりでよく見えないけど私と同じように裸になってる♡
カロマがアタフタしてる内に無言でお姉ちゃんは近寄ってきて、月明りに全身が照らされたよ♡
私より少しムッチリした太ももに黒いニーハイソックスが食い込んでて、腰がくびれてるスレンダーな感じだけどおっぱいは同じぐらい大きくて綺麗なんだよね♡
あ♡よく見ると...おまんこから愛液がトロトロ溢れ返ってるね♡私とカロマのエッチを見てめちゃくちゃオナニーしてたのかも♡
イディラ「...カロマ//」
カロマ「...は、はい?//」
1.イディラ「...ちゅっ♡//レロッ♡//」チュルルルッチュプッチュヂュッ
2.イディラ「今、言うべきかわからないけど...♡//」モジモジ
3.イディラ「自由安価」
>>932
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 07:40:45.64 ID:EsfU00teO
- 1
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 07:43:39.92 ID:05JR2pqgO
- 3「お、お願いだ、孕ませてくれ
ボテ腹の母親にしてくれ」(頭の後ろで手を組んで腰を振りながら)
- 933 :1 [saga]:2025/02/20(木) 22:44:56.25 ID:FiqaJZQ20
- カロマがテントから出て行くのに気付いて...気になった私はバレないようにその後を追ったわ。
そうしたら裸になってる妹がオナニーに耽ってて...しかも、誕生日に私がプレゼントした剣の柄であんなグチョグチョに掻き混ぜて...
任務中だから、外でもよおす事はあれども、あんな勢いよく噴き出すくらいにおしっこを撒き散らすなんてはしたないにも程があるわよね。
私は𠮟るべきなのか、カロマを引っ張ってその場から立ち去るべきなのか悩んでると...イディアがカロマに擦り寄って、誘惑し始めたのに驚きを隠せなかった。
もっと言えば冷静さを失ってる状態とはいえ、腰を前後左右に振ったり...おまんこを指で開いたり閉じたりさせる卑猥過ぎるイディアの行動が信じられなかったわ。
そんな妹の誘惑に、カロマは少し躊躇いつつもズボンを下ろして...他の男の人がどうなってるのか知らないけど、すごく細いおちんちんをイディアのおまんこ、というか尿道に挿入してたみたいね...
今までに聞いた事もない妹の淫らな喘ぎ声とその表情を目の当たりにした私は...私は、無意識に服に手を掛けて、妹と同じように一糸纏わない裸になったの。
2人が情を交わす光景を目に焼き付けるように、私は息を殺しながら一心不乱にオナニーに昂じてしまっていたわ。
中指と薬指の2本で膣内の奥を掻き混ぜながら親指の腹でクリトリスを擦っていく内に、ガニ股となって足腰をガクガクさせていたわね。
やがてイディアが絶頂するタイミングに合わせて私自身もプシャアって初めて潮吹きをしながらイっちゃって...
私はその場に崩れて、2人が多分別の性行為をしている間に私は脱力したまま少しでも体力が回復するのを待ったんだけど...その時の息遣いでイディアにバレたんでしょうね。
...イディアもカロマが発してる媚薬の香りにあてられて、本能的に性欲を満たそうとしたのはわかるわ。でも...
初めてをもらっていないにしても、先越された気分でちょっと悔しい...だから...私も、素直になっていいわよね...♡
イディラ「...私、カロマの事...好きに、なったみたいなの...//」
カロマ「...!//」
イディラ「媚薬のせいで発情してるとか、そういうのは関係なくて...//」
イディラ「本心から貴方と一緒に居たいって思ったの♡//だから...お願い♡//孕ませて♡//」
イディラ「かなみやヴィクティリスみたいにボテ腹にしてほしいわ♡//」ヘコヘコッ
イディアがやって見せた腰振りを真似て私はカロマの性欲を高ぶらせるために誘惑し始めたわ♡
頭の後ろで手を組みながら、愛液でまみれたおまんこを見せつけるように...♡
1.イディラ「お父様には私から言っておくわ♡//」クネクネ
2.イディラ「お父様に反対されたとしても...絶対に諦めないから♡//」フリフリ
3.イディラ「自由安価」
>>935
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 08:17:07.47 ID:jusx2uxCO
- 2
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 08:21:01.72 ID:XUegIBBfO
- 3 お父様のことは心配しないで
早く結婚しろとか孫の顔がみたいと言われてるから
今から思えば、あなたを同行させたのはこのためだと思うから
ほら、イディアも(二人でドスケベ腰振り懇願ダンス)
- 936 :1 [saga]:2025/02/22(土) 16:27:26.41 ID:CtJazryL0
- イディラ「お父様のことは心配しないで♡?//」
イディラ「早く結婚しろとか孫の顔が見たいって散々言われてるから♡//」
イディラ「今から思えば...貴方を同行させたのって、このためだと思うわ♡//」
普通に考えてみれば、今回の任務なんて憲兵だけで事足りるはずなんだもの♡
それなのにギルドに所属してるカロマ達をわざわざ呼び出した上に私達を同行させるなんて...そうとしか考えられないんだから♡
カロマを選んだ理由が彼の性質や性格、それに男としての魅力を見抜いてかどうかは、この際目を瞑っておきましょうか♡
今は...カロマに想いを伝えたい事しか頭にないわ♡もう、私のおまんこは彼のおちんちんが欲しくて疼いてるの♡
イディラ「ほら、イディアも一緒に...ね♡//」ヘコヘコッ
イディア「...うん♡カロマ♡私はどうかわからないけど...♡」
イディア「私もカロマのお嫁さんになりたい...ううん♡してほしいな♡」ヘコヘコッ
カロマ「...//」ムラムラ、ビキビキッ
わ...♡カロマのおちんちんが、イディアに咥えられてた時よりも逞しくなってるわ♡
はちきれんばかりに血管が浮き出てるし、先っぽから根本までビクビクって脈打ってる♡
私とイディアが腰を振って、おまんこを見せつけながら媚びるように誘惑してるからなのかしら...♡
1.イディラのファーストキスを貰う
2.上記。次にイディアの唇も奪う
3.2人同時にキスして舌を絡める
4.イディラに手マンする
5.自由安価
>>938
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 16:32:13.30 ID:4GIAS5PbO
- 2
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 16:34:52.01 ID:EtNJXBd0O
- 3
- 939 :1 [saga]:2025/02/22(土) 17:59:16.59 ID:CtJazryL0
- カロマ「...いいんですね?//お2人は姉妹でありながら僕に娶られても...//」
イディラ「ええ♡//私は元よりカロマの事が好きだったんだから...♡//」フリフリッ
イディア「私も♡//あんなに男らしいカロマを見ちゃったら、好きにならない訳ないもん♡//」クネクネ
カロマ「...わかり、ました//」
お姉ちゃん一緒にそう返事をしたら、カロマは私達が本心から好きになったんだと汲み取ったみたい♡
私が視線を横に向けるとお姉ちゃんと目が合って微笑んでた♡私も微笑み返すと、カロマに近寄って...そのまま左右から挟み込むように抱き着いたの♡
カロマの顔が至近距離にあって、無理にでも見つめ合うからドキドキが止まらない♡思わず息も荒くなっちゃうし、お腹の奥がキュンって疼いちゃうよ♡
お姉ちゃんも同じような感じになってるけど...射精を促すようにカロマのおちんちんに手を添えて撫でてる♡
じゃあ、私も...♡ファーストキス、あげちゃおうかな♡
イディア「カロマ...♡//んー...♡//」
カロマ「...//」
イディラ「ちょい待ち♡//」ムニッ
イディア「ふみゅ♡//にゃ、にゃにふりゅのおにぇひゃん♡?//」
唇がもう数cmでくっ付く所だったのに、お姉ちゃんが手で私の頬っぺたを軽く掴んできて止めてきた。
雰囲気が崩されて私は少しムスッとしながらお姉ちゃんをジト目で見ると...ニコニコしてた。あー、この表情は納得がいかない時に見せる感じのだね...
イディラ「ここはさー♡//先に好きになったお姉ちゃんに譲るべきじゃないかしら♡?//」
イディラ「イディアはもうエッチしたんだし...♡//ファーストキスをやり直させてほしいわ♡//」
イディア「むぅ〜//ひょれとこへとふぁきゃんへいにゃいひ//」
イディア「ひょもひょもひゃりにゃほひっへにゃんろほほ?//」
1.イディラ「事故でカロマとキスしたことよ♡//」
2.イディラ「それは聞き流してほしいわね♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>941
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 18:21:13.81 ID:fErVOb/aO
- 2
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 18:23:18.14 ID:3JceajPlO
- 1
- 942 :1 [saga]:2025/02/22(土) 23:55:05.58 ID:CtJazryL0
- イディラ「事故でカロマとキスしたことよ♡//」
イディラ「あの時のあれはノーカンってことでやり直すべきだと思うし♡//」
イディア「んむわっ!//でも、私だってカロマとキスしたいよ//」プクー
イディア「この間、アイス奢ってあげたの忘れてないよね?//」
ぐ...それを出されたら私の分が悪いじゃない。カロマからしても譲ってあげるべきだって言われそうね...
ここはそうする素振りを見せて、油断した隙に唇を...って、あら?カロマの手が私の後頭部に...イディアの方にも伸ばしてるわ。
しかも、何か引っ張られてる、し...ちょ、ちょっと?え?
イディラ「カ、カロマ?//どうして引き寄せてるのかしら...?//」
イディア「その、キ、キス、してくれるの...?//」
カロマ「...そうだよ//3人仲良くこうして...//」ズズイッ
イディラ・イディア「「あ...//」」
カロマ「んっ...//」チュプッチュウッチュクッ
イディラ「んむぅっ!//」チュッ
イディア「んぅ...//」チュムッ
い、妹と同時にキスをするなんて...!んんっ。カロマの唇とイディアの唇が擦れ合いながら...どんどん深くなってきてるのがわかって、嬉しい反面恥ずかしくて仕方ないわ♡
なるべくイディアの唇を意識しないようにしたいのに、カロマに頭を固定されて動かせないから鼻息まで掛かって余計に意識してしまうじゃない♡
あ...♡カロマが舌を伸ばしてきて、私の唇を舐めてからイディアの唇も舐めてきた...♡
カロマ「ん...//ん、ふ...//」ニュルッチュプッチュピッ
イディラ「んぁぁ...♡//んむ♡//んちゅっ♡//」チュルッチュプッチュッ
イディア「ふぁぁ...♡//んっぅ...♡//んぷっ♡//」チュムッチュパッチュルルッ
私も舌を伸ばして、絡めようとしたけどイディアも舌を絡めようとしてくるから上手くできなくて...♡
そうするとカロマが器用に私達の舌を愛撫するようにまとめて絡み取ってきたの♡
んぅ...♡ねちゃねちゃって混ざり合う唾液の響く音を聞きながら、私とイディアはされるがままになったわ♡
1.姉妹同時ガニ股手マン
2.レズキスサンドイッチ同時手マン
3.自由安価
>>944
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 07:02:34.68 ID:0XrkV6kFO
- 3
1+イカせたら指を2人の口に突っ込む
イディアにはイディラの、イディラにはイディアの愛液と潮の味を教えつつ舐め取らせる
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 08:34:56.93 ID:kLIEsL3WO
- 3 カロマが寝転び、姉妹がカロマのペニスを挟んでガニ股マンズリ貝合わせ
姉妹はレズキスをしながら興奮して、カロマに放尿する
- 945 :1 [saga]:2025/02/23(日) 10:48:00.90 ID:s4k5onHE0
- ふわぁ♡カロマとお姉ちゃんの唇がくっ付いてるから、ピチャピチャッて音が口の中を通って頭の中にまで響いてきてるよぉ...♡
私と2人の混ざり合った唾液が顎にまで垂れておっぱいに落ちてきちゃう♡
よく見えないけど、お姉ちゃんの目がトロンってしてるように思うな...♡
カロマ「っはぁ...//」チュパ...
イディラ「んはぁ...♡//」トロー
イディア「っぷは...♡//」タラー
...やっぱりそうなってる♡トロンって目がふやけて頬っぺたが赤く染まってる...♡すごくエッチな顔だね♡
多分、私もそうなんだろうけど...♡んあっ♡?!
イディア「カ、カロマっ♡//んあぁっ♡!//」クチュクチュッ
カロマ「キスだけでこんなに濡れてるよ...//」クスッ、クリュクリュッ
イディラ「んんっ♡!//あっぁぁっ♡!//」チュクチュクッ
んぅっ♡!私とお姉ちゃんのおまんこにカロマが手を伸ばしてっ♡敏感になっちゃってるクリトリス擦ってるっ♡
ゃ♡すごっ♡いつもより濡れちゃって♡普段、自分でするよりクリトリスが気持ちいい♡
お姉ちゃんも同じように喘いでて...でも、私より感じてるみたいかな♡もしかすると一番強い性感帯がそこなのかも♡
イディラ「あっぁ♡!//んっんっ♡!//」カクカクッ
イディア「んんぅっ♡!//あ♡!//んぁ♡!//」フルフル
カロマ「腕に掴まっていいよ//危ないからね//」
イディア「んっ...♡//あっはぁ...♡//んあぁ♡!//」ヒシッ、グチュグチュックチッヌチュッ
イディラ「あぁん♡!//っん♡!//あぁぁ...♡!//」ギュッ、ヌリュヌリュッチュクップチュッ
カロマに言われて私とお姉ちゃんはしがみつくように彼の腕を掴んでる♡
2人分の体重をかけられても微動だにしてないなんて...すごい体幹してるね、カロマって♡
自然と足が開いてガニ股になってるから、足腰をガクガク震わせちゃうよ♡
1.カロマ「姉妹仲良く同時にイってみなよ//」
2.カロマ「先にイった方から処女をもらってあげようかな//」
3.カロマ「自由安価」
>>947
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 10:53:25.03 ID:EbqNBw3TO
- 1
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 10:55:25.05 ID:RTy3fTkMO
- 1
- 948 :1 [saga]:2025/02/23(日) 11:52:14.01 ID:s4k5onHE0
- カロマ「姉妹仲良く同時にイってみなよ//」クリクリッ
イディア「や、やぁ♡//恥ずかしいよぉ♡//お姉ちゃんに見られるなんて...っ♡//」カクカクッ、クチュクチュッ
イディラ「わ、私だって♡//っんあぁっ♡!//クリっ、キュってするのダメぇ...♡!//」ガクガクッ
反論させないって感じにカロマがクリトリスを摘まんでる指の腹で圧迫してきてっ♡全身を駆け巡る快感で意識が飛んじゃいそうっ♡
イディアも同じようにされてるみたいで感じちゃってる♡聞いたことのない声色出してて...可愛いわね♡
でも、少し耐えてそうね...♡そう思ってるとカロマも気付いたみたいで...♡
カロマ「イディラはクリが弱点みたいだけど...イディアは//」ヌプックプププッ
イディア「あっはぁぁ...♡!//んあぁっ♡//」ビクンッビクッ
カロマ「ここがいいのかな?//尿道で感じてたんだから...//」ヌプッグチュッコリコリッ
イディア「んひぃいいっ♡!//っぉお♡!//そ、こっぁあ...♡!//」カクカクッヌチュッブプッ
んあ...♡音からして指を膣内に挿入れたのね♡さっきと打って変わってイディアがすごく感じちゃってるわ♡
見えないけれど、一番感じるところを刺激されて...妹は爪先立ちになってお尻をフルフルって痙攣させてるもの♡
イディアが口の端から涎を垂らして喘いでるのを見てると...はぁんっ♡!わ、私のクリトリスも弾いたりカリカリ引っ掻いてきて、気持ちよくさせちゃうっ♡
イディア・イディラ「「あっ♡//あっ♡//あぁんっ♡!//」」ガクガクッ、ヌチュックチュッヌリュッ
イディラ「んぁっ♡!//んふっ♡//ぁはぁぁ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッ
イディア「んおっ♡!//あひぃっ♡!//っひぐぅ♡!//」ブチュッヂュプッヌプッ
同時に口から零れる私とイディアの喘ぎ声が夜の森林に木霊して、段々と全身が痙攣してきて...♡
一番気持ちいいところを的確に刺激してくるから、快感で頭の中が真っ白になってきてるっ♡
- 949 :1 [saga]:2025/02/23(日) 11:59:02.87 ID:s4k5onHE0
- イディラ「あっんん♡!//はへ♡//んあぁ...♡//」チラッ
イディア「おほぉ♡//んぉ♡!//ひあぁ...♡//」
不意に横を向くと...妹も私の顔を見てたわ♡その表情はなんとも蕩けた艶のある表情♡こんなエッチな顔、私とカロマ以外には見せられないわね♡
私と目が合うと微笑んでくれたの♡やっぱり可愛い...♡んっ♡!あぁっ♡!もっ、ダメッ♡
イディラ「あっぁあ♡!//あぁんっ♡!//イ、イックぅう♡!//んあっ♡!//」クチュクチュッヌチュッグチュッ
イディラ「んんあっ♡!//イっちゃうのぉ...♡!//」チュプッグチュッグチュッ
イディア「おね、ぇ、ちゃっ♡!//んいぃ♡!//私、も、イっちゃうよぉ...♡//」ヌチュッヂュプッグチュッ
イディア「おっぉお♡!//い、一緒、一緒にぃ、イ、イこぉ...♡//」スッ
イディラ「んあぁ♡!//っ、えぇ♡//イディアっ...♡//一緒に...♡//」キュッ
私はイディアが伸ばしてきた手を握って、指の間に自分の指を絡めてあげたわ♡これ、恋人握りって言うのよね...♡
相手が妹なのにすごくドキドキしちゃう♡イディアも私と同じ気持ちなのかしら♡顔が真っ赤で目が蕩けててるもの♡
私はイディアとお互いに見つめ合いながら、絶頂する瞬間を今か今かと待ち侘びて、そして...♡
イディラ「あぁん♡!//イ、っくぅ、んん...♡!//」ガクガクッ、チャプチャプップシィッ
イディア「んおぉ♡!//イっちゃ♡んほぉ...♡!//」ガクガクッ、グチュグチュップシャッ
イディラ・イディア「「んあぁっ♡!//っあぁぁああああ〜〜〜っ♡!//」」プシャァアアッ!
私はクリトリスを♡イディアはおまんこの膣内にある一番感じるところを刺激され続けて、背中を仰け反らせつつ...♡
私達姉妹は同時に絶頂を迎えたわ♡しかも、潮吹きをしながら♡
イディラ「はぁ...♡//はぁ...♡//」カクカクッ
イディア「おほ...♡//んほぉ...♡//」カクカクッ
足腰もガクガク震わせて痙攣しちゃう♡イディアは耳まで赤くしながら口をパクパクさせてるの♡気持ち良すぎて呼吸が時々途絶えてるのかもしれないわね...♡
足元で跳ねるお潮がイディアのと一緒に水溜まりを作っちゃうくらい噴いちゃって...♡
漸く絶頂が収まった頃には私も、イディアの下半身は脹脛までビッチョリになっちゃったわよ♡
- 950 :1 [saga]:2025/02/23(日) 12:20:13.43 ID:s4k5onHE0
- イディア「んっ...♡//っぁあ♡//」ピトッ
イディラ「あはぁ...♡//こ、これで、いいのかしら...♡?//」ピトッ
カロマ「うん//そのまま息を合わせて腰を上下させるんだよ//」
イっちゃった後の余韻が少しだけ抜けて...今度はカロマを気持ちよくしてあげることになったよ♡
こう、地面に手を付いて足を広げながらガニ股のまま、同じ姿勢になってるお姉ちゃんの足を組むようにして...♡
おまんことおまんこの間におちんちんを挟んでるの♡カロマによると、貝合わせマンズリって言うらしいね...♡
カロマの上に2人分の体重を乗せてるから、さっきより少し重く感じるかもしれないけど...大丈夫そうかな♡
イディラ「じゃあ、いくわよ?//せーのっ...♡//」ヌリュリュッ
イディア「うんっ...♡//っ...あぁぁ♡//」ズリュリュッ、ビクンッ
イディラ「あぁん♡!//んあっ...♡!//」ヌリュッヌリュッ
んんっ♡おちんちんが擦れるのもそうだけど...♡お姉ちゃんのおまんこも擦れて、私の愛液が混ざり合っちゃう♡
それが潤滑油になって、腰を上下させる度におちんちんに絡み付いてるみたいっ♡
私のおまんこには髪の毛と同じ青色の陰毛がちょっとだけ生えてて、お姉ちゃんのおまんこにも赤色の陰毛が少し濃いめに茂ってる感じかな♡
イディア「あっんん♡!//ぉっんあぁ...♡//」ズリュッズリュッ
イディラ「んあぁっ♡!//んっふぅ...♡//」ヌリュッヌリュッ
先っぽのエラを張ってる部分が膣口と一緒にまたクリトリスを擦って感じちゃうから、思うように腰を動かせないよぉ♡
でもっ♡頑張らないとっ♡カロマを気持ちよくさせてあげたいんだもん♡
1.カロマ「...もっと腰を振りなよ//」→陰毛グイッ
2.カロマ「上記」→アナルズプッ
3.カロマ「自由安価」
>>952
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 12:39:22.56 ID:sgi8xE6DO
- 1
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 12:41:15.65 ID:kTJbFEZ5O
- 1
- 953 :1 [saga]:2025/02/23(日) 13:58:20.48 ID:s4k5onHE0
- カロマ「...もっと腰を振りなよ//」グイッ
イディラ「んひぃいっ♡?!//」プルプルッ
イディア「おひぃいっ♡?!//」プルプルッ
イディラ「カ、カロマっ♡//それ、引っ張らないで...♡!//」カクカクッ
カロマ「それって?//」クスッ
イディア「い、陰毛のことだよぉ...♡!//」カクカクッ
私はイディアより濃いめだから何本も陰毛を引っ張られて、腰を無意識に浮かせてしまうわ♡
あんっ♡おまんこにピッタリとくっ付けてるおちんちんの先端が擦れるのと一緒に...陰毛を引っ張られる痛みも快感になって...♡
カロマ「でも、こうすれば動きを覚えられると思うよ?//」クンックンッ
イディラ「んあぁぁっ♡!//んっんっ♡!//ああぁっ♡!//」ヌリュッヌリュッ
イディア「あひぃんっ♡!//あっあっ♡!//んおぉっ♡!//」ズリュッズリュッ
カロマ「ん...//この腰使いで動いてみなよ//」
んあっ♡や、やっと陰毛を離してくれた...♡根本の方からジンジンする感覚が残ってる♡
でも、そんなの気にしてる余裕はないわよね♡私が腰を動かすとイディアも同時に腰を動かしてくれた♡
私のおまんこにおちんちんが擦れて愛液が絡みつく度に、イディアのおまんこにも当たって愛液が混ざってる光景がすごくエッチね...♡
こんなことしてたらすぐイっちゃうかもしれない...♡なんとか耐えないといけないわね♡
1.カロマが射精する
2.イディ姉妹が先にイく
3.自由安価
>>955
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 13:59:49.21 ID:vlFhB2ZsO
- 2
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 14:03:35.41 ID:xye2mSsLO
- 2+陰毛を引っ張り陰毛の痛みで絶頂する
- 956 :1 [saga]:2025/02/23(日) 14:54:11.38 ID:s4k5onHE0
- イディア「んおっ♡//んっあぁ♡//っふぅ...♡!//」ズリュッズリュッ
イディラ「あんっ♡!//あんっ♡!//っあぁ♡!//」ヌリュッヌリュッ
イディア「あっぉぉ♡//んっひぃ...♡!//」チュリュッチュリュッ
イディラ「ふあっぁぁ...♡//んふあぁ...♡//」ムチュッムチュッ
足を組んでるからお姉ちゃんと息を合わせて腰を上下に振れてるけど♡気持ちよさも倍増しちゃってるよぉ♡
お腹の奥まで快感の波が来て、蕩けちゃいそう...♡お姉ちゃんも私と同じように甘い声を響かせて気持ちよさそうだね♡
このまま続けてたら先に私達がイっちゃうかもしれないけど、カロマを先にイカせてあげたいから...♡
カロマ「んっ//いいよ//2人とも...気持ちいいよ//」
イディラ「んあっ♡//うふふっ♡//それなら、よかったわ...っ♡//」ヌリュッヌリュッ
イディア「もっと、気持ちよく...んぉっ♡//してあげる、ね♡//」グリュッグリュッ
カロマのおちんちんがビクンって跳ねてる♡本当に気持ちよくなってくれてて嬉しいな...♡
お姉ちゃんと目が合ってもっと腰を激しく動かそうと思って頷いた♡すると、お姉ちゃんもそれを察してくれたみたい♡
手の位置を変えて同時に動かそうとしたんだけど...♡カロマが手を伸ばしてき...んんっ♡?!
カロマ「ただ、もっと激しくしてくれないとねっ//」グイッグイッ
イディア「んおぉぉぉっ♡?!//」ビクビクッビクンッ
イディラ「んあぁぁあっ♡!//」ビクンッビクビクッ
またっ♡陰毛を引っ張ってきたぁっ...♡しかもさっきより強く...♡!んんっ♡!これ、陰毛がすごく痛いのに...♡
お姉ちゃんも同じみたいっ♡すごい涙目で歯を食いしばってるよぉ...♡あっ♡ダメッ♡そのまま動かすなんて...♡!
あっ♡!あぁっ♡引っ張っては緩めて...おまんこでおちんちんを擦るのを強引に速くさせられちゃうっ♡
こ、これ♡エラを張ってる部分がクリトリスを何度も刺激しちゃうし、おまんこのヒダもいっぱい擦っちゃうよぉ♡!
- 957 :1 [saga]:2025/02/23(日) 14:56:37.50 ID:s4k5onHE0
- イディア「んおっ♡!//おぉお゙♡//おほっ...♡!//」ズリュッズリュッ
イディラ「あぁんっ♡!//あっぁあ♡!//んあっ♡!//」ヌリュッヌリュッ
カロマ「愛液の量がすごいよ?//2人とも...イキそうなのかい?//」グンッグンッ
イディア「んいぃぃっ...♡!//イっくぅ...♡!//ぉ♡//また、イッちゃうよぉ...♡!//」
イディラ「らめっ♡!//あっぁ♡!//イクイクイクっ♡!//」
引っ張られてる陰毛も水滴が付いてて愛液もベットリカロマの手に付着させちゃってる♡
クリトリスとおまんこのヒダを刺激されてるのも勿論気持ちいいんだけど...♡
どうしてかな♡さっきまで痛かったはずの陰毛も引っ張られるのがすごく気持ちよくなってきちゃってるよ♡
あぁぁ♡もう頭の中が真っ白で何も考えられないっ♡イっちゃうっ♡!イっちゃうのよぉ...♡
お姉ちゃんもイっちゃうみたいだよ♡あっぁ♡またいっぱい潮吹きしそ...っ♡おぉぉ♡!
イディア「っあぁぁ...♡//イク♡//ィく♡//イックぅう...♡!//」
イディア「ぁ...♡!//んおおぉおおおっ♡!//」プシャァアア!
イディラ「あっ♡//んあぁぁ〜〜♡!//あぁんっ♡!//イクっ♡!//」
イディラ「イックゥ♡!//あはっぁあんっ♡!//」プシャァアア!
イっちゃ、たぁ...♡お姉ちゃんも一緒にイったみたいだからお潮が私のおまんこからお腹、おっぱいにまで掛かってきたよぉ♡
私のお潮もお姉ちゃんのお腹やおっぱいにかかって...♡おちんちんと離れた、お姉ちゃんのおまんこから愛液もいっぱい溢れ出てきてるね♡
んおぉ♡!まだ陰毛を引っ張られてるから、お潮止まらな...♡おっ♡やっぁ♡これ、おしっこ漏れ...♡!
イディア「っ〜〜〜♡!//んおぉぉ...♡!//」チョロロロロォ...
イディラ「ぁぁぁぁ〜〜...♡//おしっこ、出ちゃうぅ...♡//」ショロロロォ...
私がおしっこを漏らすと、お姉ちゃんも一緒に漏らしちゃったぁ...♡
んん〜...♡おしっこがおへそに溜まって温かい...♡お姉ちゃんのお腹にも私のおしっこが溜まってるみたい...♡
暫くして、呼吸を整えている間に、私とお姉ちゃんのおまんこから溢れ出た愛液とお潮とおしっこが混ざり合って地面に水溜まりが出来てちゃってた...♡
1.カロマ「...残念//イっちゃったから任務が終わるまでお預けにするよ//」
2.カロマ「上記。我慢できたら...ご褒美をあげるから、ね//」
3.カロマ「自由安価」
>>959
- 958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 15:30:40.16 ID:xye2mSsLO
- 2
- 959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 15:33:20.89 ID:262PAQCHO
- 2
- 960 :1 [saga]:2025/02/23(日) 16:05:35.96 ID:s4k5onHE0
- カロマ「...残念//イっちゃったから任務が終わるまでセックスはお預けにするよ//」
イディラ「はぇ...♡?//」
イディア「ふぇ...♡?//そ、そんな♡//も、もう1回だけチャンスちょうだい♡!//」
イディアがそう懇願するけど、カロマは腰を引いて立ち上がると脱いでた服を着始めたわ...
え?ホ、ホントにお預けにされちゃうの?私のおまんこ、3回もイったから準備もできてるのに...
カロマ「んー...//だけど、そろそろ戻らないといけないんじゃないかな?//」
カロマ「見張りの交代時間をとっくに過ぎてるんだし//明日にも響くよ?//」
イディア「そ、それは...♡//どうだけど...♡//」
カロマ「我慢できたら...ご褒美をあげるから、ね//」
着替え終えると彼はそう言って、私とイディアの頬に手を添えながら優しく微笑みを浮かべてたの...♡
イディアはその言葉に少し悩んだ末、頬を赤く染めて少し目を輝かせながら頷いて服を着始めたわ♡
私も...ご褒美っていう魅惑に惹かれて、まだ余韻が残っていたから少し遅れて着ていった♡
...着る前にハンカチで下半身を拭くべきだったわね♡ビチョビチョになってるの忘れてたわ...♡
イディラ「んうぅ...♡//なんだか不完全燃焼っぽくて落ち着かないわね...♡//」
イディア「私もだよぉ...♡//カロマ♡?//本当に...ご褒美、ちょうだいね♡?//」
カロマ「もちろんだよ//まぁ...まずは任務を完遂しないと//」
イディアが上目遣いでカロマにおねだりすると頷いてくれたわ♡それを見て私もホッとしたけど...♡
ご褒美...なんだか、少し危険な匂いもするけど、それ以上に肉体も心も疼いて仕方ないのよね♡
このまま寝られるかしら...♡カロマの言う通り、寝不足にでもなったら情けなくて鏡も見られないわよ...♡
カロマ「...ところで、2人とも//」
イディラ「ん?//どうかし、んむっ...♡?//」チュッ
イディア「んぅ...♡//ちゅぱ...♡//ぁ...♡//」
カロマ「...これで少しは治まるといいね?//」クスッ
イディラ・イディア「「...♡//」」キュンッ
もう...♡無理なことを言ってくれるわね...♡ますます、お腹の奥で子宮が疼いちゃうわ...♡
- 961 :1 [saga]:2025/02/23(日) 16:21:36.39 ID:s4k5onHE0
- ミイナ「ふあぁ〜〜あ...おはよー」グシグシ
セディルアネ「おはようございます!まだ薄暗いですけど朝食の用意はできていますよ!」
ミイナ「ん、ありがとう。セディルアネさん...」
空が青くなる寸前の時間帯に起きて、ボクはセディルアネさんが用意してくれた朝食を胃に流し込むように食べた。
その後は清潔な水が入ってる貯水箱の蛇口を捻って放水させると、手で掬って顔をパシャパシャっと洗って寝間着からいつものピッチリした服に着替えたよ。
皆も次々と起き始めて、同じように朝食を食べたり服を着替えたりしてるのを見てると...ふと、イディラちゃんとイディアちゃんの様子にちょっと違和感を覚えた。
かなみ「おはようございます、イディラさん」
イディラ「ん、おはよう...//」モジモジ
ヴィクティリス「よく眠れたか?イディア」
イディア「まぁ、何とかね...//」モジモジ
...あー、なるほどね♡カロマってばまさか姉妹なのに手を出しちゃうなんて♡
しかも、憲兵の兵大将さんの愛娘だからちょっと大変なんじゃないかな...?
ちなみにその当人は...
1.冷静になってオドオドしてる
2.いつもの性格には戻ってるものの約束は覚えてる
3.自由安価
>>963
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:33:06.58 ID:F5Rr+At+O
- 2
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:35:12.38 ID:UHAuiRIsO
- 2
- 964 :1 [saga]:2025/02/23(日) 16:53:06.61 ID:s4k5onHE0
- カロマ「おはようございます...」
イディラ「あ...//」
イディア「お、おはよう//カロマ...//」
カロマ「...おはよう。今日は、頑張ろうね」クスッ
イディラ・イディア「「...うん//」」
んー、なんていうかいつもの感じではあるようだけど、昨日とは接し方が違うような気が...
ちょっとだけドS味があるように思えるよ。多分、昨日の深夜にも2人とはあれ以上に強気だったのかもね♪
でも、まさかイディアちゃんまで好きにさせちゃうのは意外だったね。
やっぱり淫魔化してる影響...うーん、でもそうなる前から、皆をお嫁さんにしてるし...
かなみ「ミイナさん、テントを仕舞って渓谷へ向かう準備をしましょう」
ミイナ「あ、はーい」
まぁ、今は依頼を達成する事に集中しないと。そう思ったボクはテントを張るための杭を抜いていく。
明け方になった頃、セディルアネさんに馬車を引っ張ってもらって目的地である渓谷へ向かい始めた。
馬車の中では昨日みたいに和気あいあいとした雰囲気は無いね。かなみちゃんは精神統一をして、ヴィクティリスちゃんもブラス・ロザリオを十字架みたいに持ちながら目を閉じて静かに瞑想してる。
ミイナ「...イディラちゃん。任務が終わった後って事後処理はあるの?」
イディラ「...え?あー、そうね...まぁ、報告書を書くだけなら...」
イディア「私も、そうかな。すぐに片付くはずだよ」
ミイナ「そっか」
1.ミイナ「じゃあ、定時にはゆっくりできるね♪」
2.ミイナ「自由安価」
>>966
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 17:25:17.07 ID:mIxh9LMHO
- 1
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/23(日) 17:46:08.48 ID:6+YZoxRh0
- b͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇͇
- 967 :1 [saga]:2025/02/23(日) 18:08:24.26 ID:s4k5onHE0
- ミイナ「じゃあ、定時にはゆっくりできるね♪」
ミイナ「ボク達は兵大将さんと話すと思うから、同じぐらい帰れそうかな?」
ミイナ「まぁ...それはカロマ次第だろうけどねー♪」ニマニマ
カロマ「」ギクリ
んふふ〜♪窓の外を眺めてたカロマだけど、わかりやすく肩をビクッと震わせててよ♪
憲兵っていう組織の一番偉い人の愛娘さん達と関係を持っちゃった以上言い逃れはできないもんね。
イディラ「...心配しないで、カロマ//昨日言った通り...お父様のことは何とかするから//」
イディア「わ、私も手伝うから...ね?//」
カロマ「...う、うん...//」
イディアちゃんはそう言いながらちょっとはにかんでる カロマも少しホッとしたようで、ちょっとだけ緊張が解れたみたいかな?
その様子にボクもちょっとだけ気弱さが無くなっているんだなぁ、と思って感心してると...かなみちゃんとヴィクティリスちゃんがバレないように薄目で見ながら聞き耳を立ててるのに気付いた。
口の端が少し吊り上がって薄っすらと笑みを浮かべてるとなると...んふふ〜♪2人も察してくれたみたいだね♡
かなみ「では、終わり次第ギルド本部へ戻って...カテリヤさんにお伝えしなければいけませんね」
ヴィクティリス「そうだな。ミイナもそうするか?」
1.ミイナ「うん、そうしよっかな」
2.ミイナ「うーん、ちょっと寄りたい所があるから...」
3.ミイナ「自由安価」
>>969
- 968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 18:13:51.20 ID:3DHA0pWeO
- 1
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 18:17:06.23 ID:FAGc/R5bO
- 1
- 970 :1 [saga]:2025/02/23(日) 22:57:21.24 ID:s4k5onHE0
- ミイナ「うん、そうしよっかな」
ミイナ「帰ったらやらないといけないことがあるんだし」
それはリーダーのカテリヤさんや皆に憲兵さんがお嫁さんになるって伝える事だよ。
他の皆と違って魔法の世界の秩序を重視するお仕事に就いてるんだからね。
まぁ、厭らしい事はしてても疚しい事は皆してる訳でもないから心配はないと思うけど...
ミイナ「カロマはどこかに寄り道してから帰る感じかな?」
カロマ「!...あ、あぁ、うん//そうだね...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、お土産を楽しみに待ってるよ♡」
ボクはウインクをしながらそう伝えた。カロマは恥ずかしそうに察して頷いたてくれたよ♪
もちろんお土産っていうのは15番目と16番目のお嫁さんの事だからね♡
そうして馬車内はまた和気あいあいとした雰囲気になって、セディルアネさんはランプの灯りを頼りに平原の一本道を只管走り抜いて行ったよ。
暫くして停車すると扉が開いた。外からセディルアネさんが降りるように言ってきてボクらは指示通りに降りた。
セディルアネ「ここから真っ直ぐ行った先の断崖から渓谷が見えます」
セディルアネ「私はこちらで待機していますので、万が一の時は一目散に戻ってきてください」
ミイナ「うん、わかったよ」
ボク達は真っ直ぐ進んで行くとセディルアネさんの言ってた断崖の端に到着する。
そこから見えたのは...何断層にも連なる岩壁が続いてて、その岩壁から小さいものから巨大な滝が一番下を流れる河に落ちていく壮大な渓谷だった。
ボクはあまりの絶景に目を奪われていたけど、断層にある人が余裕で通れそうな大きな通り道を歩く人影を見つけたよ。
イディラ「見える?あれが盗賊団よ。何十人もの見張りが居るから気を付けましょうね」
かなみ「わかりました。では、どうしますか?」
イディア「もちろん目的は偵察だけど、誰かが1人になった時は...」
1.3手に分かれて偵察
2.見張り(男性・女性)を捕まえて尋問
3.ミイナが娼婦のフリをして潜入する
4.誘拐された(女性・子供)を見つけたので救出する
5.自由安価
>>972
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:28:28.08 ID:4cHKVfOjo
- 3
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:19:18.60 ID:i0o20KdwO
- 1
- 973 :1 [saga]:2025/02/24(月) 23:42:56.86 ID:6TlfJVYD0
- しっかり作戦を立てたから早速行動開始だよ!まずは2組で3手に分かれての偵察から。
依頼は少しでも情報を手に入れる事だから、壊滅させるとか盗賊団の頭をとっ捕まえるとかは今のところ除外する事にしたよ。
ちなみに組み合わせはボクとカロマ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃん、イディラちゃんとイディアちゃんって感じ。
ここは真面目に相性が良い感じにしておかないとね。
イディラ「じゃあ、日が暮れ始めた頃になったらここに集合よ」
イディア「もし見つかって周囲の盗賊団にもバレたら一目散に撤退すること。いい?」
かなみ「承知しました」
ヴィクティリス「わかった。まぁ、その時は斬り伏せるつもりだ」
ミイナ「うん。躊躇ったら元も子もなくないんだからね」
カロマ「...で、でも、命を奪うのだけは...」
そう言ってカロマは不安そうな顔をしながら俯いていた。
やっぱりそういうのはカロマにとって厳しいとこだよね...でも、何かあったらボクだけじゃなくて皆も悲しむし...
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんが捕えられてレイプされていいの?」
カロマ「?!。そ、そんなの...言語道断に決まってるじゃないかっ」
ミイナ「だよね?それなら致し方ないことって割り切らないと」
ミイナ「まぁ、ボクなら捕まってそうなってもスッカラカンになるまで絞って静かにさせるかな♪」
1.ミイナ「サキュバス流のアサシン術で懲らしめるよ」
2.ミイナ「自由安価」
>>975
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 08:24:13.24 ID:UKqF4W5DO
- 1
666.04 KB Speed:2.3
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)