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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
- 433 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/02(木) 18:32:28.13 ID:sSLAOJVf0
- 千歌「う、ウソっ!巻きついて…動けない!?」
浴槽の中でもがいていた千歌の手足に幾重にも触手が巻きついてただでさえ取れない身動きをより困難にさせる。
そうして千歌の動きを封じた触手たちは小指の太さぐらいの先が丸くなった触手を胸の前まで伸ばすと粘液まみれの身体で既に尖っている胸の先端をつんつんとつつき始めた
千歌「はぅぅ…おっぱい…ダメぇぇ……っ!」
あれだけ触手に拒否反応を見せていた千歌だったが身体は薬の影響もあって発情しており、胸の先をつつかれただけで大人しくなってしまう
千歌「はぁん…ツンツンしないでぇぇ」
目を瞑りながらため息を漏らす千歌は足に巻きついた触手が浴槽の中で足を広げさせたことに気がつかない
千歌「そんなに弄っちゃ…うぁぁっ!!?」
逃げ場のない触手風呂の中で執拗に胸をつつかれる刺激に身を焦がしていると、今度は表面になだらかな凹凸のある触手が熱い粘液を溢している膣に滑り込むように挿入ってきた
千歌「中はいやぁぁぁ……!」
口の端からよだれを溢れさせながら拒絶の言葉を発する千歌だが、言葉とは裏腹に発情した肉体は触手をすんなりと受け入れて歓迎するように何度も軽く締めつける
客4「触手に挿入れられちゃったね」
客5「ほら早く『もう逆らいません、私もエマちゃんや海未ちゃんみたいに性奴隷にしてください』ってお願いしないとどんどん犯されちゃうよ?」
千歌「そ、そんなぁ……」
千歌(エマさんも海未さんももう諦めちゃったみたいだし…)
千歌(私だけが頑張る意味ってあるのかな……?)
選択肢
1.要求された通りの言葉を言う
2.言わない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/02(木) 18:36:36.96 ID:rkR7L1Vr0
- 2
- 435 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 10:43:26.40 ID:EeYYJW2H0
- 千歌「…………」
宿泊客からの問いかけに歯を食いしばりながら首を振って拒絶する
客4「ホント強情だねぇ」
客5「早く千歌ちゃんも言った方が楽になれるのに〜」
千歌「バカに…しないで…!」
全身を襲う快感の波に抗いながら気丈にも宿泊客たちを睨みつけたつもりだったが、発情した今の千歌の表情では却って加虐心を煽るだけであった
客4「じゃあそこまで頑張る千歌ちゃんにはもっとご褒美をあげないとね」
千歌「や、やだ!なにするつもり!?」
バケツを持ってきた宿泊客はその中に入っていた新たな触手を風呂の中に入れた
選択肢
宿泊客たちを拒否した千歌に加えられる責め
安価↓1
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 11:55:47.18 ID:CsXFMfHio
- 胸と股間の責めを継続しながらさらに脇と足の裏もくすぐりまくる
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 11:56:03.31 ID:JrhDajjzO
- 両脚持ち上げられる恥ずかしい格好でゆるくおまんこ責められる
- 438 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 13:19:24.19 ID:EeYYJW2H0
- 千歌「なにっ!?なにかくっついて……!」
新たに投入された触手生物のからの伸びた触手は先端に細かい触手が無数に生えており、その粘液の滴る胴体で千歌の足の裏に張り付いてさらに2本の触手を脇の間に滑り込ませた
千歌「ひゃふ…!?ぅひゃひゃひゃっ!や、やめぇ……こちょこちょしないで!」
細かい触手をバラバラに動かして腋と足の裏を舐めくすぐる。
くすぐり責めから逃れようと身体を捩るががっしりと手足に巻きついた触手のせいで満足に動けない
千歌「ああっ!うぅんっ!あそこ……までっ!」
唯一わずかに動かせる胴体を反らすが再び胸をつつく触手と股間に挿入されたままに触手が責めを再開して千歌を快楽沼に引き込んでいく
千歌「おっぱいも……あそこも…だ、だめぇ……気持ちいい………」
触手の風呂に沈められてからずっと必死に堪えようとしてきた快感だが、発情した身体では到底無理な話であり、ついに抑えきれない快感を認めてしまう
千歌「はうっんっ!入り口ぐちゅぐちゅ混ぜちゃやだぁ!」
挿入された触手が粘液と千歌自身の蜜を混ぜ合わせるように膣口をかき回すと身体の力が全て抜けてしまう
千歌「あぅ……ん…なんだか熱いのが………」
その触手の先端から熱い白濁とした粘液がじんわりと吹き出て膣内を満たしていくが、快楽で惚けた千歌は今自分の身に何が起こっているのか理解できていなかった
選択肢
1.千歌の膣内に出された粘液の副作用
安価↓1
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 13:30:29.97 ID:INWlew8CO
- 曜ちゃんの幻覚
- 440 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 13:57:03.44 ID:EeYYJW2H0
- 千歌「ふぁぁぁっ!熱いぃぃぃ………」
膣内に流れ込む熱くねばつく粘液の感触に打ち震えていると浴室のドアが開き誰かが入ってくるのが見えた
千歌「ふ…ふぇ?」
ぼんやりとした頭でその人物を見ると久しぶりに見た懐かしい顔が見えた
千歌「よ、曜ちゃん!?」
曜?「千歌ちゃん!久しぶり!」
千歌「どうしてここに?ここは…あんっ!危ないから……きちゃダメ…逃げて…!」
曜?「大丈夫だよ?こうして千歌ちゃんに会いに来ただけだから!」
千歌「そう……なの?」
触手の海から顔だけを出す千歌のすぐ横の浴槽の淵に腰を掛けて微笑んだ曜の顔は確かにずっと昔から見てきた曜そのものだった
曜「だから心配しないで!」
決して千歌を助けようとはしない曜に違和感を覚えることなく思ってもなかった再会に心がホッとしてしまう千歌であった
精神力-15(69/100)
- 441 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 14:06:48.66 ID:EeYYJW2H0
- 6月4日昼(65日目)Aホテル(特別なスイート) 天候“嵐
触手風呂に沈められた千歌は引き上げられることなく朝からずっと触手漬けのままであった。
今は触手の動きこそ穏やかで性感帯を責められてはいないが身体中に纏わりついて動きを阻害している
曜?「千歌ちゃん、すっごく気持ち良さそうだね?」
千歌「そんなことぉぉ……ないよぅ………」
曜に指摘されて無意識に快感を否定するが責められていなくとも発情した身体は触手が巻きつくだけでも十分に快感を得ていた
選択肢
1.曜?と話す(内容を記入)
2.一方その頃…*(エマまたは海未)
3.目を閉じてひたすら耐える
4.屈服して触手風呂から出すように懇願する
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 14:17:16.05 ID:CsXFMfHi0
- 1
曜が千歌の触手を全部取り払い助けてくれる
「私が千歌ちゃんを気持ちよくさせてあげるね」と服を脱いだ曜が千歌を抱きしめ、キスしてくる
(全部幻覚で現実は触手)
- 443 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 14:36:02.52 ID:EeYYJW2H0
- 千歌「…曜ちゃん?」
触手風呂に浸かる千歌の様子を眺めていた曜だったが、突然洗面器を手に取ると浴槽に突っ込んで触手生物を掬って外へと掻き捨て始めた
曜?「気持ちよさそう千歌ちゃんを見てるとなんだか私まで…」
あらかた触手生物を外へ出し終えると千歌の身体に纏わりついたままの触手を払いのける
曜?「こんな触手じゃなくて私が千歌ちゃんを気持ちよくさせてあげるね」
着ていた制服を脱ぎ捨てて全裸になると粘液溜まりと化した浴槽に勢いよく入り、千歌を抱きしめて唇を奪う
千歌「んむっ!?……ちゅぅぅ………んはっ……!」
千歌「ふはぁ……気持ちよくってなにするつもりなの?」
曜?「例えばこうやって――」
選択肢
幻覚の中で千歌を気持ちよくさせる曜の責め
安価↓1
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 14:41:26.89 ID:INWlew8CO
- 千歌のおっぱいに顔をうずめてぐりぐりからの乳首ペロペロ
- 445 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 15:35:52.86 ID:EeYYJW2H0
- 曜?「例えばこうやって――うりうりーっ!」
千歌「やぁんっ!子供みたいだよ?曜ちゃん」
浴槽の中でもたれかかっていた千歌の太腿辺りを跨いで膝立ちになった曜は両手で千歌の胸を寄せると谷間に顔をうずめて首を左右に振って擦りつける
曜?「千歌ちゃんのおっぱい…千歌ちゃんのおっぱい…!」
千歌「もう曜ちゃんってば…顔中ぬるぬるになってるよ?」
千歌の胸を堪能する曜は塗りたくられた粘液が自分の顔や髪に付着する事も厭わずに夢中になっている
曜?「ふふっ、千歌ちゃん…もっと気持ちよくしてあげる!」
千歌「ふえ?……ああっ!くぅぅぅんっ!」
胸から顔を離したかと思おうと見せつけるように舌を伸ばした曜は舌先で勃起しきった千歌の乳首を一弾きした
曜?「れうれうれろ…ん…こっちもしてあげる………」
千歌「ひぃぃんっ!曜ちゃんにおっぱいペロペロされちゃってるぅっ!」
ぬめる乳首を舌先で何度も弾くと千歌は堪らず子犬の様な嬌声を上げてしまう。
胸で感じる千歌に気をよくした曜は今度は右の乳首に舌先を当てて細かく転がした
曜?「んれ…千歌ちゃん、気持ち良い?」
千歌「うん!おっぱい舐められるの気持ちいい…っ!」
曜?「ちゅれ…れろ…千歌ちゃん、もうなんにも考えないでさ、ここで私と一緒に気持ちいいコトだけしてずっと暮らそうよ!」
千歌「んえ…?はぁっ!き、気持ちいいコトだけ…?」
曜?「他の事はみーんな忘れちゃってさ!」
千歌(曜ちゃんとずっと気持ちいいコトをして暮らせるのなら――)
選択肢
1.曜?の提案を受け入れる
2.拒絶する
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 15:41:19.19 ID:P/LuOrXVO
- 受け入れたら幻覚から覚めた
- 447 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 16:05:45.96 ID:EeYYJW2H0
- 千歌「うんっ!私、曜ちゃんと気持ちいいコトだけしていたい!」
曜?「ホントに!?嬉しいなぁ!」
千歌の返事に顔をパァッと輝かせた曜は千歌をきつく抱きしめる
千歌「私も…曜ちゃん、だいす――」
抱きしめられる感触に酔いしれていた千歌だったが、不意に曜の匂いや感触が消えてしまう
千歌「曜ちゃん…?曜ちゃん……!!」
肌に感じていた温もりも冷めていくと大きく視界がぐらりと揺らいだ
千歌「曜ちゃん!どこに行ったの!!?」
視界の揺らぎが治まるとそこはさっきまでと変わらぬ触手で満たされた風呂であった
千歌「あぁう……っ!なん…で…?」
身体に纏わりつく触手の海の中でヒレ状の触手が両胸の先をしつこく弾く
客4「ずいぶん幸せそうな幻覚を見てたみたいだね?」
千歌「げん…かく?」
客5「そう、さっき千歌ちゃんが中に出されちゃった粘液は幻覚作用があるみたいなの」
千歌「じゃあ…曜ちゃんは………?」
千歌「う……うそ…そんな………」
千歌「あはぁぁんっ!ダメっ!き、気持ち良いのくるっ!」
今まで見ていた物が幻だと知ってしまい絶望しかけたが、蠢く触手たちはそんな暇も与えたりしない
千歌「いひぃぃぃぃっ!!い、イクぅぅぅぅっ!!」
全身を責める触手に絶叫しながら潮を吹き果ててしまう
千歌「もう…なにも……かんがえられない………っ」
絶え間ない快楽の沼に引き込まれてしまった千歌の頭の中にはもう次の快楽の事しかなかった
千歌は快楽に堕ちてしまった
- 448 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 16:08:43.03 ID:EeYYJW2H0
- イベント『かくれんぼ』
6月4日夜(65日目)Aホテル 天候“嵐
選択肢
エマが選ばされていたスイート(愛のスイート、機械のスイート、触手のスイートから1つ)安価↓1
エマが飲まされていた錠剤の色(青、緑、ピンク)または効果を記入 ↓2
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 16:09:54.62 ID:o2QFH4ZjO
- 愛のスイーと
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 16:15:34.64 ID:gzJrO6Ca0
- 一定時間ドМになる薬
- 451 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 21:06:51.79 ID:IOCy3XEc0
- エマ「ふぅぅ…っ…あっ!………おっぱい噛んじゃダメだよぉ……」
宿泊客たちの作った愛のスイートに連れ込まれたエマはベッドの上で後ろから抱き着く客に身体を預けながら愛撫され続けていた。
飲まされた薬の影響でどんな責めも快感に変えてしまうエマの身体を好き放題に弄ぶ
客1「でも気持ちいいんだよね?」
エマ「そ、そんなこと………ない…」
力なく否定するエマだが、両胸の先に軽く歯を立てながら優しく引っ張られると胸を突き出して悦んでしまう
客1「そうだ!エマちゃん!ゲームしない?」
エマ「……ゲーム?」
客1「このスイートは10階にあるけど、ここからホテルの出口まで私たちに見つからないように行くかくれんぼ!」
客2「道中にちょっとした仕掛けとかあるけど無事に出口までたどり着けたらそのまま逃げてもいいよ?」
エマ「え…?ここから出られる…?」
客3「海未ちゃんはもうすぐお友達が来るし、千歌ちゃんはお仕置き中だからエマちゃんしか今このゲームに参加できそうにないから一人で挑まないといけないけどね」
エマ「もし見つかっちゃったらどうなるの…?」
客1「体力が続く限り逃げても逃げ回っていいけど、完全に捕まったらその時は…お楽しみ!」
エマ(本当は海未ちゃんも千歌ちゃんも助けてあげないといけないのに…)
エマ(でも、この人たちの“ゲーム”で本当にここから出られるのならこれはチャンスなのかも…?)
エマ(どうしよう…?)
選択肢
1.かくれんぼをやる
2.かくれんぼをやらない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 21:09:56.57 ID:CsXFMfHi0
- 1 拒否してお仕置きとかされたくないから渋々
- 453 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 22:22:59.32 ID:IOCy3XEc0
- エマ(部屋を選ぶときに嫌がった千歌ちゃんはこの人たちにどこかに連れて行かれておしおきを…)
エマ(たぶん断ったら私もおしおきされちゃうから…かくれんぼ、やるしかないのかなぁ…)
客1「どうするの?かくれんぼ、やる?」
エマ「…………」
渋々頷いたエマに宿泊客たちは心底嬉しそうに立ち上がり準備を始めた
客1「じゃあ、10分後にスタートね!」
エマを取り囲み愛撫していた客たちはいそいそと愛のスイートから出て行く
エマ・ヴェルデ
HP600/600 MP300/300 パワ20 防御80 スピ30 賢さ50 器用60
武器なし
服・下着なし
防具・装備なし
スキル・特技
・☆+A『エマイナスイオン』Lv.1(0/10)
消費したMP分他人のHPを回復させる
・-P『戦闘×』克服まで(0/50)
「みんな仲良くできるはず…だよね?」
戦闘で与えるダメージが半減してしまう
・+A『銃の知識』Lv.3(0/30)
「私の生まれたスイスは皆兵国家だからねー。使い方はお母さんに教えてもらったよ」
銃器での攻撃時に命中率+15
・+A『健啖家』Lv.1(0/10)
パーティーにこのスキルの所持者がいる場合“過食”状態にならない
選択肢
宿泊客たちがホテル中に仕掛けたえっちなトラップ
安価↓1
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 22:30:54.64 ID:bXRrstL+O
- えっちなマジックハンド
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 22:30:54.77 ID:naBQDmhDO
- 脚を開かせた状態でしばらくの間空中に拘束しながらおまた優しくすりすりするなにか
- 456 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 23:11:16.39 ID:IOCy3XEc0
- エマ「もう10分経ったのかな…?」
エマ「海未ちゃんと千歌ちゃんの為にも頑張らないと…!」
エマ(でも…捕まっちゃったらどんなことされちゃうのかな……?)
エマ(…じゃなかった!ちゃんとここから逃げないと!)
頭を過った邪念を振り払うように頭を振ったエマは意を決して愛のスイートから出て下階を目指す
行動
1.進む(10F→9F)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
4.降伏
安価↓1
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 23:12:31.10 ID:MqQi59poO
- 1
- 458 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 23:49:49.12 ID:IOCy3XEc0
- 判定10
エマ「誰もいない…?」
階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた
エマ(このまま見つからずに……)
エマ「――え?……きゃああっ!!」
宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した
エマ「は、離して……っ!」
腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く
エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」
弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう
エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」
胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる
エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)
歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した
エマ(……?)
エマ「もう、終わりなの…?」
解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく
エマ「これは…?」
『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』
そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル錠
エマ「誰もいない…?」
階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた
エマ(このまま見つからずに……)
エマ「――え?……きゃああっ!!」
宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した
エマ「は、離して……っ!」
腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く
エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」
弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう
エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」
胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる
エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)
歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した
エマ(……?)
エマ「もう、終わりなの…?」
解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく
エマ「これは…?」
『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』
そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル剤が入っていた
(医療品)カプセル剤(青・緑・ピンク・透明)を手に入れた
快楽堕ち度+10(20)
- 459 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 23:53:29.64 ID:IOCy3XEc0
- (表示がおかしくなってしまったので再編)
判定10
エマ「誰もいない…?」
階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた
エマ(このまま見つからずに……)
エマ「――え?……きゃああっ!!」
宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した
エマ「は、離して……っ!」
腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く
エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」
弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう
エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」
胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる
エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)
歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した
エマ(……?)
エマ「もう、終わりなの…?」
解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく
エマ「これは…?」
『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』
そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル剤が入っていた
(医療品)カプセル剤(青・緑・ピンク・透明)を手に入れた
快楽堕ち度+10(20)
トラップ(1/3)
行動
1.進む(9F→8F)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75敵 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もう少しだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 23:54:23.08 ID:CsXFMfHi0
- 1.進む
- 461 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 00:02:45.93 ID:Rvx6m1810
- エマ「うぅ…まだおっぱい…じんじんする…」
マジックハンドに責められた余韻が残る胸を左腕で隠しながら8Fのフロアを進む。
さっきの反省を生かして今度は頭上にも十分に注意を払いながら進むがマジックハンドはもちろん宿泊客たちの気配もない
エマ(今度こそ誰もいないの…?)
ゆっくりと慎重にホテルの廊下を反対側まで渡り切ったエマは下階への階段を見つけた
何も起こらなかった
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 00:03:23.71 ID:PnSwmSLYO
- 1
- 463 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 13:17:56.06 ID:Rvx6m1810
- 判定71
エマ「ま、またぁ……っ!」
作動したトラップから飛び出してきたマジックハンドがエマの両手首を掴んで上半身をやや前傾させた姿勢で拘束した。
今度は胸に取り付いたハンドだけでなく突き出す形となった腰をがっしりと掴む手が伸びてくる
エマ「はわぁぁぁ……おっぱい…いいよぉっ!」
乳首を弾かれる感覚に夢中になっていると背後からもう一つのマジックハンドが伸びてきて突き出された尻に狙いをつけるとそのまま振りかぶって手のひらで叩いた
エマ「ひゃんっ!?なに……あんっ!や、やだぁ……お尻叩かれてる」
何度も尻を叩き、乾いた音がホテルの廊下に響く度に痺れるような快感がエマの身体を駆け巡る
エマ「はぁんっ!もっと…!もっと叩いてぇっ!」
飲まされた薬の効果で尻を叩かれることですら被虐的な快感を感じてしまうエマははしたなく左右に尻を振ってマジックハンドにさらなる折檻をねだってしまうのだった
快楽堕ち度+1(21)
トラップ(2/3)
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25敵 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もう少しだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 13:21:15.99 ID:oaF6yaDiO
- 1
- 465 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 14:11:55.22 ID:Rvx6m1810
- 判定99
客1「エマちゃんみっけ!」
エマ「きゃああっ!?」
客室に潜んでいた宿泊客たちに一斉に飛び掛かられたエマはその場に押し倒されてしまう
エマ「や、やめて……むぐぅっ!?」
恐怖と期待が入り混じったエマの唇を強引に奪うと宿泊客は舌を絡めながら口内で溶かしていた錠剤を流し込んでくる
客1「エマちゃんが見つかる度にこうやってかくれんぼが楽しくなる薬を飲ませてあげるからね」
エマ「はふぅ……なにを飲ませたの……?」
客1「これはね――のお薬だよ?」
選択肢
エマが飲まされた薬の効果
安価↓1
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 14:14:12.47 ID:VOXF2GKGo
- 甘えたくなる
- 467 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 14:34:40.35 ID:Rvx6m1810
- 客1「これはね、甘えたくなるお薬だよ?」
状態異常(エマ)
・ドM
+甘えたがり
エマ「甘えたく…なるお薬?」
客1「うん、今のエマちゃんみたいに誰かに甘えたくて仕方なくなっちゃうんだよ」
押し倒されているエマは無意識のうちに宿泊客を抱きしめ返して頬同士を擦り合わせている
エマ(ダメ…甘えたくて甘えたくて……仕方がないよぅ…)
そして滾る衝動を抑えきれなくなってしまい自ら宿泊客の唇にそっと重ね合わせた
エマ「ぷあ……れちゅ………んふ…ちゅぅぅ」
エマ(逃げないといけないのに…身体動かない……)
エマは宿泊客に唇を重ね続けてキス責めをされてしまった
HP-99(501/600HP)
行動
1.進む(7F→6F)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75敵 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぉ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 14:35:49.72 ID:pTDbWdToO
- 3
- 469 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 15:25:22.22 ID:Rvx6m1810
- 判定71
エマ「んちゅぅ……はふ…んぇ…」
客2「あーっ!エマちゃん捕まってるー!」
宿泊客とのキスに夢中になっているエマを別の客が見つけてもなお唇を離せない。
押し倒していた客の女がエマの上半身を起こして座らせるともう一人は背後から抱き留め胸に手を回して乳首を親指と人差し指で挟んでこね回す
エマ「んんーっ!?ちゅぱっ!やぅぅぅん……っ!」
胸から走る刺激に唇を離して喘いでしまうがすぐさま塞がれてしまう
エマ(も、もう……)
目を閉じて懸命に唇と舌を交わらせるエマは軽い絶頂感に身体を震わせ、触られていない股間から溢れた蜜が床を濡らす
客2「エマちゃん、身体も心もトロトロになってない?」
背後から耳元で囁かれてしまうとそれだけで身体から力が抜けて体重をより預けてしまう
HP-71(430/600HP)
行動
1.進む(7F→6F)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75敵 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぉ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 15:29:06.47 ID:nF5lo1bq0
- 1
- 471 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 15:56:30.03 ID:Rvx6m1810
- 判定47
客4「捕まえた♡」
大きく深呼吸をして気持ちを落ち着かせようとしていたエマの背後から突然現れた宿泊客が抱きついてきた
客5「じゃあさっそくお薬の時間ですよ〜」
さらにそこへ廊下を巡回していた客が駆けつけエマの口へ指ごと錠剤を突っ込んでくる。
口の中で錠剤が解けて甘ったるい味が広がっていくとエマの身体に違和感が起こり始めた
選択肢
エマが飲まされた薬の効果
安価↓1
- 472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 15:57:02.54 ID:K3Ry7SSnO
- 思ってることを全部喋っちゃうようになる
- 473 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 16:32:30.39 ID:Rvx6m1810
- 状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
+白状
客4「エマちゃんってドMなんでしょ?」
エマ「うん!何されても気持ちよくなっちゃうんだよ!」
客5「やっぱり変態なんだ!」
客4「そんなドMなエマちゃんには――」
背後の女がエマを押さえつけて膝立ちにさせると、もう一人の女は目の前に立って股間を口元に押し付けてくる
客5「ほら!ちゃんとご奉仕しなさい!」
エマ「んぷ…ねりゅ…っ……れぇぇぇ……」
命令に素直に従い舌を伸ばして押し付けられた女の股間に這わせていく
客5「はぁぁ…い、いいわ…!」
たっぷりと濡れた秘部を舐める度に溜息を漏らす女は興奮が高まってエマの頭を更に押し付ける
エマ「んぐぅぅ……ちゅぷん…っ……りゅりゅ……」
強く押し付けられる股間に呼吸を阻害され、息苦しさを感じるがそれすらも快感に置き換えられてしまう
エマはご奉仕として宿泊客の股間を舐めさせられてしまった
HP-47(383/600)
行動
1.進む(6F→5F)(コンマ01-25敵 26-50部屋 51-75トラップ 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぉ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 16:33:56.52 ID:Aal8nPl8O
- 1
- 475 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 17:36:03.29 ID:Rvx6m1810
- 判定52
エマ「また捕まっちゃった……」
物陰から飛び出して来たマジックハンドに再び上半身を前に傾けて尻を突き出す姿勢で拘束されてしまう。
今度は、足を少し開かせた状態で足首を二つのハンドがしっかりと握る
エマ「うぅんっ!」
乳首を弾くハンドと尻を叩くハンドがエマに取り付いて動き始めると歓喜の嬌声を上げてしまう。
快感に酔いしれるエマの元にさらに新たなハンドが伸びてきて脇目も振らずに膣穴に中指を挿入した
エマ「きゃあん…っ!中……挿入られちゃった……」
濡れに濡れていたエマの膣はにゅるりとハンドの指を受け入れるが、指はそれ以上決して動かない。
胸を弾くハンドの動きも緩やかにになると快感を奪われてしまうと焦燥感に駆られるが、代わりに尻を叩く手の強さが激しくなる
エマ「…はんっ!あぁっ!ひぃんっ!やんっ!」
尻を叩かれる度に身じろぎをすると挿入されたハンドの指を締め付けてしまい、身体を焦がすような快感が走る。
まるでそれは尻を叩くことで達する事をエマに教え込んでいるようでもあった
エマ「あんっ!ひぅっ!お尻…もっと叩いてぇっ!!」
固定された腰を必死に振ってハンドを誘うエマの尻を容赦なく叩く
エマ「あっ…!きゃんっ!!…もう……ダメぇ……お尻叩かれてイッちゃぅぅぅ!」
何度も何度も尻を叩かれたエマはハンドに教え込まれた通りに尻叩きで絶頂してしまった
快楽堕ち度+7(28)
トラップ(3/3)
えっちなトラップマスターへの道1を達成した
所持金+1000円(1000円)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 17:37:07.88 ID:MA3Vly5ZO
- 髪引っ張りながらイラマする触手
- 477 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 17:46:21.22 ID:Rvx6m1810
- エマ「はふぅ……お尻…真っ赤だよ…」
散々マジックハンドに叩かれてしまい真っ白なエマの肌の中に赤く染まり目立ってしまう尻をさする
エマ(でも、お尻…叩かれるの…気持ち良かったなぁ……)
行動
1.進む(5F→4F)(コンマ01-25敵 26-50敵 51-75何もなし 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 17:47:35.25 ID:VOXF2GKGo
- 2
- 479 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 18:03:16.52 ID:Rvx6m1810
- エマ(次はどんな気持ちいいことされちゃうのかなぁ……?)
これまでに味わってきた快感とこれから味わうであろう快感に胸を躍らせたエマは隠れる事もせずに堂々とホテルを進んだ
エマ(この扉の向こうにもしかして……!)
4Fの客室の扉に“絶対に入っちゃダメ”と書かれた扉を見つけたエマは生唾を飲み込みながらそのドアを開ける
するとそこには――
選択肢
扉の向こうでエマを待ち受けていたモノ(宿泊客がトラップのどちらか)
安価↓1
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 18:06:24.85 ID:pNpfDb4GO
- 宿泊客1が両手を広げて待ってた
- 481 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 18:17:47.22 ID:Rvx6m1810
- 客1「エマちゃん!また捕まえた♡」
扉の先には宿泊客が両手を広げて待ち構えており、エマに抱き着くと部屋の中に引きずり込んで唇を奪う
エマ「んちゅっ…!ぷちゅぅぅぅ……!」
口内に甘い味が広がるとまた薬を流し込まれている事に気がつくが、自ら積極的に舌を絡めて飲み込んでしまう
選択肢
エマが飲まされた薬の効果
安価↓1
- 482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 18:23:28.14 ID:MddG5D5qO
- 目の前の人をご主人さまって呼びたくなる
- 483 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 19:20:24.88 ID:Rvx6m1810
- 状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
+隷属体質
客1「せっかくここには入っちゃダメって書いてあげてたのに…」
エマ「だって…ご主人さまに気持ちいいよくしてもらいたくて♡」
客1「すっかり素直になっちゃったね♡」
宿泊客はエマをベッドまで連れていくと尻だけを高く掲げたままうつ伏せに寝かせた
客1「もうぐちょぐちょ…!……いただきまーす」
目の前に晒されたエマのしとどに愛液の滴る膣口に舌なめずりをすると舐りつく
エマ「ひゃぁぁんっ!す、吸っちゃらめぇぇ…!」
客1「んじゅるるっ!じゅぱっ!ちゅるるるーーっ!」
引いてしまいそうになるエマの赤みを帯びた尻をがっしりと掴んですぼめた唇で愛液を啜り取って嚥下する
エマ「ふぁぁっ!ダメっ!身体…震えちゃうっ!」
吸っても吸ってもとめどなく溢れてくる蜜を女はいつまでも啜り続けた
HP-25(358/600HP)
行動
1.進む(4F→3F)(コンマ01-25トラップ 26-50部屋 51-75敵 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぅ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 19:21:16.05 ID:g0Jrk+fvO
- 3
- 485 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 20:58:42.68 ID:Rvx6m1810
- 判定05
客2「エマちゃんまた捕まってるー!」
連れ込まれた部屋にもう一人の女がやって来ると、上体を起こさせて四つん這いの体勢にさせて目の前に座った
客2「ほら、舐めて?」
服を脱いで胸を突き出すとエマの頭を抱いて口に先端を押し付けてくる
エマ「ちゅ……んふ……んんーっ!れ…………」
エマが女の胸を吸わされている間も後ろで膣をねぶる客はずっと舌を這わせ続けていた
客1「くちゅ……えれぇぇぇ…」
エマ「んむーっ!!んぐぅっ!むぅぅ……っ!」
舌を膣に張り付けた宿泊客はねっとりとエマのスリットを舐め上げる
客2「ふう…っ!エマちゃん上手……っ!」
胸を吸われて感じている女はエマの頭を抱いたまま撫でるとエマは幸福感すら覚えていた
HP-5(353/600HP)
行動
1.進む(4F→3F)(コンマ01-25トラップ 26-50部屋 51-75敵 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぅ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 21:01:43.03 ID:GTqkzesOO
- 1
- 487 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 21:27:38.94 ID:Rvx6m1810
- 判定03
弱弱しく宿泊客たちを振りほどいたエマは快楽漬けで鉛のように重たく感じる身体を引きずるように下の階へと向かった
エマ「なに…ここ…」
次のフロア全体は肉質の物体で覆われており、歩く度に粘液が染み出してブヨブヨと揺れる。
そんな肉床の上を転ばないよう慎重に歩くエマに触手が勢いよく襲い掛かり手足に巻き付いた
エマ「きゃあっ!?い、いや…離して……」
振りほどこうともがくエマだが目の前にピンク色の肉棒のような形をした触手が突きつけられると見入ってしまう。
すると床から伸びてきた触手が右の三つ編みを前に引っ張るとその肉棒触手は無理矢理エマの唇を割って口内へと突き込んできた
エマ「んぶっ!?はふ……っ……ぶちゅ……っ!」
突然の口淫に目を白黒させるエマに構うことなく触手は喉まで進んでくる
エマ「んごっ……かぽ……ぷぇ……じゅぱ……」
髪の毛を引っ張られていては無理に頭を動かす事もできず、触手に口内を蹂躙されるエマ。
舌で押し返そうとしたが上手く抵抗できず触手に舌を絡める事しかできなかった
快楽堕ち度+3(31)
トラップ(1/3)
行動
1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 21:30:03.44 ID:VOXF2GKG0
- 3
- 489 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 22:18:54.28 ID:Rvx6m1810
- 判定44
エマ「ぶじゅっ!!んぱっ!じゅっ!じゅぱっ!」
口内を蹂躙されたままのエマの左の三つ編みも触手が引っ張り、より一層頭を動かせなくすると口のギリギリまで肉棒触手が下がると次の瞬間には喉まで突きこんでくる
エマ「ん゛ぅっ!…べぅ…じゅぽっ…んぱっ!」
触手に強要されるイラマチオに時折えずいてしまうが徐々に馴染んでくると積極的に触手舌を絡めてしまう
エマ(あぁ…この触手さん…どんどん熱くなってる)
エマの唾液と粘液が混じり口内を無尽に滑る触手は少しずつ熱く膨らんできている
エマ「んんぅ♡ぽ…じゅぐっ!べぅぅ…ねぷ……っ!」
エマ(触手さんも気持ちいいのかな?)
快楽堕ち度+4(35)
トラップ(2/3)
行動
1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 22:21:11.14 ID:AXLeKiBzO
- 3
- 491 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 22:48:40.42 ID:Rvx6m1810
- 判定14
エマ「…んぱっ!」
ラストスパートに向けて触手の抽挿の速度が上がると勢い余った肉棒触手はエマの口からじゅぽっと音を立てて抜け落ちてしまう
エマ「もう…暴れん坊さんなんだから…!」
エマが逃げ出すことはないと判断したのかいつの間にか手足を縛っていた触手は外れており、事実逃げ出すそ素振りも見せないエマは自分の胸を掴んで寄せると谷間に触手を挟み込んだ
エマ「私が支えてあげるね!」
大きな胸に挟まれた触手は再び口内へと突入すると三つ編みを握っていた触手に引っ張らせた
エマ「じゅぷっ…んご……っ!ぶちゅっ!」
突きこみが始まると触手がまた抜けてしまわないように懸命に舌を絡めて胸をきつく締める
エマ(わぁ……っ!すごいビクビクしてる!)
限界まで張り詰めた触手はエマの喉に達すると先端から勢いよく熱い精液を噴出した
エマ「ぐぷ……っ!んくっ!こぷ……」
エマ(熱い…っ!…いっぱい出てる…!止まらないよぉ…!)
注ぎ込まれる触手の精液を飲みこむエマの表情はうっとりとして幸せそのものだった
快楽堕ち度+5(40)
トラップ(3/3)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 22:55:02.03 ID:lGlQJPGcO
- ひたすら子宮口とんとんする細い触手
- 493 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 23:11:01.82 ID:Rvx6m1810
- エマ「もう終わりなの…?」
口内で大量に射精した肉棒触手は満足したのかエマを解放すると肉壁の中へ戻って行った。
どこか物足りなさを感じながらエマはゆっくりと立ち上がり――
行動
1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 23:13:58.79 ID:QYnIZSD3O
- 1
- 495 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 23:50:28.09 ID:Rvx6m1810
- 判定79
続くフロアも肉質に覆われており、不安定な足元を気にしながら歩いていると――
エマ「ふゃんっ!?あふ…っ…触手が……」
背後から忍び寄ってきた人差し指くらいの太さの触手がいきなりエマの膣に潜り込んできた
エマ「あんっ!いいんっ!きゃひん!」
最奥に到達した触手はその先端でとんとんと子宮口をノックする
エマ「それ以上は…ムリだよぉっ!」
ノックされる度に子宮口の窪みにすっぽりと嵌る先端に足腰がガクガクと砕けてその場に座り込んでしまう
快楽堕ち度+9(49)
トラップ(1/3)
行動
1.進む(2F→1F)(コンマ01-25敵 26-50敵 51-75部屋 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 23:51:46.02 ID:v1/eLp3dO
- 1
- 497 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 00:19:24.21 ID:JafnHRUl0
- 判定02
エマ「やっと一階に…!」
必死の思いで1Fに到達したエマは辺りを見回してロビーの先に見えた出口に向かおうとした――
客1「追いついちゃった♡」
が、しかし、歩いてエマの後を追っていた宿泊客に追いつかれてしまう
客1「もう少しで出口だったのに…」
エマ「ま、まだ、諦めてないもん……」
宿泊客はエマを抱き寄せるとポケットから取り出した無痛注射を打ち、中の薬剤を注入していく
選択肢
エマが打たれた注射の効果(継続)
安価↓
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 00:22:35.43 ID:lra+UvM+O
- 優しくされると服従して甘えたくなっちゃう
- 499 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 09:57:49.96 ID:NL/Jv/TZ0
- 状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
・隷属体質
+服従願望(継続)
ホテルの出入り口が見えるラウンジのソファにエマを座らせると宿泊客は隣に座り肩を寄せてくる
客1「あの出口にはね、特殊な仕掛けがかかってるの」
エマ「特殊な仕掛け…?」
客1「出口まで着いてからのお楽しみだけどその前にまずは――」
女の手がそっと頭を撫でるとエマは目を細めて受け入れてしまう
エマ「ふぁぁぁ…ご主人さまぁ…」
客1「ほら、エマちゃんがして欲しい事、ちゃんとおねだりしなさい」
エマ「お、おねだり…?」
選択肢
エマが宿泊客にするおねだり
安価↓1
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 10:04:32.49 ID:kLHYuJxXO
- 罵りながら強めに胸もみもみ
- 501 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 10:55:30.58 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「私のことメチャクチャに言いながらおっぱいぎゅうってしてぇ…っ!」
潤んだ瞳でねだるエマをソファに押し倒すと宿泊客は腹の上に馬乗りなる
客1「ホントエマちゃんはドマゾの淫乱なんだね!」
エマ「はぅぅんっ!そ、そんなことぉ……」
客1「ヘンタイのくせにこんなおっきなおっぱいをぶら下げて!」
エマの胸を鷲掴みにするとそのまま手のひらで強めに揉みしだく
エマ「うぅぅんっ!」
客1「このいやらしいおっぱいで一体何人の女の子を誑かしてきたの?」
エマ「そんなことしてないよぅ………!あっ!ふはんっ!!」
胸をしきりに揉みこみながら親指で勃起した乳首をぐりぐりと弄りまわすと弓なりに身体を反らして喘ぐ
客1「こんなに罵られて感じてるの?」
エマ「や、やぁぁん…ご主人さまぁ……お腹熱いよぉ…っ!ゾクゾクしちゃうっ!」
エマは罵倒されながら胸を強く揉みしだかれると感覚の全てを犯されてるような錯覚に陥ってしまった
HP-2(351/600)
行動
1.進む(出口へ)
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぅ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 10:58:11.73 ID:bROowpJGO
- 2トラップ
- 503 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 12:08:17.90 ID:NL/Jv/TZ0
- 判定73
エマ「だ…ダメぇ……」
力なくフラフラと立ち上がったエマは身体を引きずりながら進むが向かった先は出口――
ではなく蠢く触手生物が詰まった箱の前だった
エマ「触手さん!お願い!気持ちよくしてぇっ!」
箱の前で足をMの字に開いた状態で座ると前回と似た小指の太さの触手がつるりと膣に飛び込む
エマ「あはぁっ!き、きたぁ…!」
愛液でぬめるエマの肉襞をかき分けながらあっという間に最奥に到達すると子宮口を小突き始めた
エマ「あっ!…あっ!ひゃぁぅんっ!は、速いっ!」
しつこく子宮口をノックする触手は前より速度を上げ、エマに息継ぎもできない程の快感を叩き込んでいく
エマ「おくぅ……トントンされるの……好きぃぃ……っ♡」
後ろについて身体を支えている腕は今にも崩れてもおかしくないぐらいに震えていた
快楽堕ち度+3(52)
快楽堕ち度が50を超えたことによって疼きの状態異常が付与された
状態異常
状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
・隷属体質
+疼き
・服従願望(継続)
行動
1.進む(出口へ)
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/05(日) 12:09:51.97 ID:qKgacBxKO
- 3
- 505 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 12:13:32.68 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「なんで…抜けちゃうの…」
- 506 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 12:36:21.57 ID:NL/Jv/TZ0
- 判定97
エマ「なんで…抜けちゃうの…?」
執拗にエマの子宮口をノックしていた触手は不意にじゅぽんっと音を立て膣穴から抜け出してしまう。
腰をくねらせて不満を訴えるエマの前に入れ替わりで別な触手が現れるとすぐに膣口を探り当て膣内へと潜る
エマ「ぅ…やぁっ!ひぐぅっ!」
挿入され、歓喜の声を上げるエマの秘部に潜り込んだ触手は太さこそ前の物と変わらないが先端が窪んでいた。
再び抽挿が始まるとやはり、前までと同じく子宮口をつつく
エマ「あぁんっ!いいっ!気持ちいいっ!……ふへ?」
エマ「い…ぅ!?……きゃ…きゃぁぁぁんっ!!」
触手につつかれて悦ぶエマだが今回の触手はそれだけでは終わらせてくれなかった。
先端が子宮口を突くたびに先にできた触手の窪みが吸い付いてきたのである
エマ「ふやぁぁぁっ!ちゅうちゅう…されてるぅぅっ!」
吸い付きながら小突き、離れてはまた吸い付きながら小突く、この繰り返しで責める触手に通常では味わうことのできない凄まじい快感にホテルに響きわたるような嬌声を上げる
エマ「はんっ!!ぃひんっ!…あ、あぁっ!!」
限界を超えた快感に体勢を保っていられなくなったエマはついに仰向けに倒れてしまう
エマ「らっ…!らめぇぇぇぇっ!!」
仰向けになったまま身体を左右に激しくくねらせながらイキ果てると股間からはじょぼじょぼと音を立てて水流が流れ出した
エマ「ふはぁ……あ…………は………ぁ……」
快感のあまり失禁してしまった事を恥じる余裕もないエマは痙攣する膣で挿入されたままの触手を締め付ける。
名残を惜しむように触手は最後に一度きつく子宮口に吸い付くとするすると出て行ってしまった
快楽堕ち度+16(67)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられていたえっちなトラップ
安価↓1
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 13:13:43.30 ID:iXUDwuPJO
- 快感に感じる電流が流れる床
- 508 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 13:18:31.10 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「出口…見えてるのにぃ……」
エマ「身体……ムズムズ止まんない…っ!」
エマ「もうちょっと…っ!もうちょっとなのに…っ!」
行動
1.進む(出口へ)
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 13:19:25.02 ID:g7zfkZCNO
- 1
- 510 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 13:42:13.53 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「やっと…出口に着いた…!」
ようやくホテル出入り口にたどり着いたエマはドアを押して外へ出ようとするが、ドアはビクともしなかった
エマ「なんで…開かないの……!」
焦りに駆られたエマは出せる力を持って身体でドアを押してみるがそれでも全く開く気配はない
客1「出口には特殊な仕掛けがあるって言ったじゃん!」
するとそこへ一部始終を見ていた宿泊客がやってくる
客1「そのドアにはカギを掛けてるんだけどそのカギは受付の金庫に仕舞ってあるんだ」
客1「それで、ここからが本題なんだけど、その金庫を開けるにはエマちゃんの精液か母乳が必要なの!」
エマ「せ…!?…そんなのどっちもでないよぉ…!」
客1「大丈夫、ここにある錠剤を飲めば一時的に出るようになるから!」
客1「精液と母乳、どっちを出してくれるの?」
エマ「うぅ…でもぉ……」
差し出された宿泊客の手のひらの上には二つの錠剤が乗っている
客1「ほら!選んで選んで!」
客1「それともここまで来てギブアップしちゃう?」
エマ「ど、どうしよう…?」
選択肢
1.ピンクの錠剤を飲む
2.緑の錠剤を飲む
3.諦める
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 13:51:43.87 ID:ahXuLX7JO
- 1
- 512 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 14:04:28.59 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「こっちで…」
選択を迫られたエマはピンクの錠剤を手に取ると覚悟を決めて飲み込んだ。
すると、身体が燃え上がりそうな程熱くなり、視界が歪んで気がつくといつの間にか股間から怒張した肉の棒が生えていた
エマ「こんなの…恥ずかしい…っ…」
自分の股間から肉棒が生えていると言う倒錯した光景に顔を両手で覆う
客1「それじゃあ、こっちに来て!」
手を引いてエマを金庫の前に連れて行くと女はどこからか二つの箱を持ってきた
客1「箱の中に触手と機械が入ってるんだけど、エマちゃんはどっちに搾り取ってもらいたい?」
エマ「そんなの…選べないよぉ!」
エマの発した言葉はこれから自分が搾られるということに期待を抱いて甲乙をつけられないと言う意味であるのは明白だった
選択肢
1.触手に精液を搾り取られる
2.機械に精液を搾り取られる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:07:36.37 ID:fhOL/Q+CO
- じゃあ私がしてあげよっか?って言う客1を押さえつけて口に青カプセル押し込んでからおちんちんも咥えさせて乱暴に快感を貪る
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:07:48.03 ID:g7zfkZCNO
- 2
- 515 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 14:44:40.76 ID:NL/Jv/TZ0
- 客1「選べないの?じゃあ私がしてあげよっか?」
触手か機械決めかねていたエマにいやらしい笑みを浮かべながら挑発していきた宿泊客の顔を見た瞬間、理性の糸がブチンと音を立ててちぎれ去った
エマ「ご、ご主人さまぁっ!!」
宿泊客に飛びついて押さえつけ、膝立ちさせると持っていた青いカプセルを口に入れ、吐き出されないように肉棒もねじ込んで蓋をする
客1「ぶごっ!?ぶじゅっ!!」
カプセルが溶けて薬剤が流れ出るとたちまち宿泊客は発情してしまう
エマ「ふわぁぁぁ…ご主人さまのお口……温かい…」
熱くねっとりとした口内に肉棒を包まれる感触に溜息を漏らしてしまう
エマ「はんっ!くぅぅっ!す、すごいよぉっ!!」
客1「ぷ…ちゃっ!にゅちっ!にゅぷっ!」
さっき自分が触手にされた事を思い出しながら同じように喉の付近まで突きこむ
客1「じゅぽんっ!ねぷ……れりゅりゅ…………」
エマの肉棒に馴染んできた宿泊客は舌全体を裏側に貼り付けて円を描くように舐めまわす
エマ「あぁぁん!ざらざらしたのが擦れて……っ!これっ!だめだよぉ!」
しかし、分泌された唾液を肉棒に塗りたくって口内をもごもごと蠢かせて全体を刺激するとエマは今まで感じた事のない刺激に早くも限界に押し上げられてしまう
エマ「でるぅっ!!出ちゃうっ…!」
エマ「は………ぅ……!でてりゅぅぅぅっ!!」
限界まで張り詰めた肉棒の先から迸る精液を直接宿泊客の喉に流し込む
エマ「ふハァ…っ!ハァ………はへぇ…………」
客1「んぱっ!げほっ!げほ……」
ようやく口から肉棒が抜かれた宿泊客は大きく息継ぎをする
客1「あーあ、私が飲んじゃったらその金庫は開かないよ…!」
エマ「ふぇ…?」
激しすぎる余韻で何も考えられないエマは気の抜けた返事で状況がまだ分かっていない
- 516 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 14:56:37.37 ID:NL/Jv/TZ0
- 客1「触手か機械に搾ってもらうってちゃんと教えたよね?」
エマ「あぅぅ……」
客1「それにこんな事をするエマちゃんにはお仕置きをしないとね?」
エマ「そ、それは…!」
客1「大丈夫、千歌ちゃんみたいにお仕置き部屋じゃなくてもう一度ゲームをするだけだから」
客1「ただし今度は――」
エマに迫るように近づきながら微笑みを見せる宿泊客から後ずさりしようとすると突然後ろから抱き留められる
客1「かくれんぼじゃなくて鬼ごっこだけどね!」
ピンク色の錠剤を取り出して自分の口に放り込んだ宿泊客はエマに鎖のついた首輪を嵌める
エマ「い、いや…っ!」
回りを見るといつの間にか大勢の宿泊客が集まってきてあり、彼女らの股間は皆、ふくらみが浮かび上がっていた
客1「ほら!上に戻るよ!」
エマ「いやぁぁぁぁぁぁーーーっ!!」
乱暴に鎖を引っ張ると無理矢理エマを最上階へと連れて行った
快楽堕ち度+37(104)
エマは快楽に堕ちてしまった
イベント『かくれんぼ』終了→イベント『鬼ごっこ』へ
選択肢
1.6月5日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)○絵里
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
単独組
A.△□千歌△海未△□エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.侑
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:56:43.24 ID:xfUjKoig0
- 可可ちゃん
- 518 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 15:11:41.27 ID:NL/Jv/TZ0
- 6月5日朝(66日目)襲撃者のアジト 天候 曇り
リーダー「伏せっ!」
可可「わんっ!」
襲撃者のリーダーにペットとして飼われる日々を送っていた可可はすっかり命令を反射的にこなせるようになっていた
リーダー「いい子ね!こっちに来なさい!」
号令通りに女の元に向かうと頭を撫でられる
可可(くぅっ!ククは人間デス!人間なのデス…!)
心の中で必死に自分に言い聞かせる可可だが、逆らったりすれば躾と称したお仕置きをされてしまうので従う他なかった
リーダー「そろそろ散歩に連れて行っても良い頃かしら?」
リーダー「でも、まずは――して遊びましょうか」
選択肢
襲撃者のリーダーがペットにした可可とする遊び
安価↓1
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 15:15:19.49 ID:phk+7qC1O
- 仰向けにして、振動するオモチャで股間をマッサージ
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 15:15:35.84 ID:X/x7l22VO
- たくさんお着替え
- 521 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 15:46:50.18 ID:NL/Jv/TZ0
- 本当は6月5日になったタイミングで決を採ろうと思ってたのですが忘れてしまって中途半端なタイミングになりましたが、ここで味方モブ(奴隷や雇用した傭兵や仲間のモブ)と敵モブ(代表格のキャラクター)の命名、特徴を決定するシステムと味方モブについては育成システムのありかなしかのアンケートを取りたいと思います
最大のメリットとしては
戦闘向きではないキャラクターも味方モブを上手く使うことによって単独でも冒険をしやすくなる
デメリットとしては
最大3人のパーティにモブが入ってしまうとラブライブ!シリーズのキャラクターの枠が狭まってしまう(ので味方モブは最大1人まで編成可能にしようと思います)
モブの命名と育成システムについてありまたはなしか
安価↓5までで多い方
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 15:51:00.84 ID:xfUjKoig0
- 名前までつけてしまうとオリキャラになってラブライブの二次創作とは離れてしまうと思うので命名は反対。あくまで生徒Aみたいなモブ名であってほしい
育成と編成は幅が増えるのでアリで良いと思います
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 16:03:08.44 ID:phk+7qC1O
- ステータス管理とか煩雑になって>>1が大変にならないなら導入に異論なし
あと戦力を補うということならメインキャラが1人しかいない時のみ味方モブ2人編成可能にしてほしいかも
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 16:13:21.66 ID:3juyiaYGO
- 名前と育成はいらないかな
能力はランダムかなにかで自動で決めてほしい
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 17:01:06.63 ID:q4M6aOImO
- これ以上安価内容が増えるのは進行速度にも影響が出ると思うのでなしがいいです
もしくは装備やステータスは親愛度か何かと同時に上がるとかそれ単体じゃなくて何かと連動させるみたいな方向にするとか
傭兵は最初にステ傾向が決まっててその通りに伸びるとか普通の人は歩夢ちゃんを守りたいって思ってHPや防御が上がるみたいな
とにかくモブの能力を決めるためだけの安価みたいなものは好ましくないかなって思うので
的はずれなこと言ってたらごめんなさい
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 21:57:25.93 ID:eXqjPKl5o
- 育成というのがどのような感じの仕様で考えているのかわからないですが、戦力としては指示のできるNPCくらいの立ち位置がいいんじゃないかと思っています
行動指示ターンでモブ1は〜を鍛えてモブ2は〜をさせて、って指示を出してまた>>1のレスポンス待ちみたいになったらテンポ悪いと思うので
私は主にかのんちゃん達目当てなので今のところ一番出番は多いかもですが、それでも間が開いてるなって感じてますし、操作キャラクターが多い以上それはどうしようもない事ですがそこにモブ関連の要素が増えて重くなるのは嬉しくはないです
なので命名は無し、編成と特徴はありですが育成は内容次第かなと思いました
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 02:43:34.88 ID:IHeXjGNsO
- あくまで協力者なら仲間として行動した結果一緒に戦うことになってもいいけど戦うための傭兵を雇うみたいな行為はあんまりさせたくないなぁ
- 528 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/07(火) 16:04:17.55 ID:3YAAhUEd0
- ご意見ありがとうございます
とりあえず命名は無しの方向で編成はメインまたはサブキャラクターが1人の時は2人まででそれ以外の時は1人上限とします。
また、必要であればリザーブ枠に1名ラブライブ!シリーズのキャラクターを編成できる枠を導入しようかと思います
編成例(ラブライブ!キャラA+ラブライブ!キャラB+NPC)+リザーブ枠のラブライブ!キャラC
※リザーブ枠のキャラクターは拠点や安全な場所以外での入れ替えはできません
能力に関してはこちらでNPCのタイプ(職業)ごとの初期上限以内の数値で乱数生成で決定しようと思います。
育成は一緒に行動するごとにスキルポイントが少しずつ溜まる仕様にしてそれを適宜分配する方式としたいと思いますが、スクールアイドルより強くなりすぎると物語の面で少し問題があるので(あくまでお助けキャラの立ち位置と考えているので)成長上限も導入します。
なお、この仕様はプレーヤーが雇用(仲間に)したNPCにのみ適用され、ストーリー上で登場するNPCは適用外です
ちなみに特徴はロールプレイの一環も兼ねてそのNPCの特徴を決めるシステムとしようと思っています
例 NPC1の特徴 安価↓○まで
<<1 足が遅い(スピードが低くなる)
<<2 か弱い(パワーが低くなる)
<<3 目が悪い(眼鏡を装備していないとデバフ)
- 529 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/07(火) 16:06:46.23 ID:3YAAhUEd0
- 後は便宜上傭兵としていますが、戦う事が生業のゴリゴリの傭兵ではなくあくまでそこら辺にいる人たちがほとんどで、勧誘もお金だけでなく、交渉、クエストをこなすなど予定しています
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:19:12.80 ID:pkb1PfCpO
- 了解しました
リザーブ枠の仕様があまりわかってないのですが
例えばかのん恋夏美冬毬しずくのグループにモブAが協力キャラとして居るとしたら
パーティー
かのん、恋、モブA(リザーブ枠 夏美)
拠点で待機
冬毬、しずく
みたいな感じで4人で冒険に出ることができる、ってことですかね?
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:52:57.88 ID:qOlFQiqhO
- リザーブ枠って何ができるんですか?戦闘には出ないけど一緒に行動して入れ替えもできる馬車内キャラ的な感じとか?
あとそれはNPCを含まないキャラ三人パーティにさらにラブライブキャラ一人連れていくのも出来るのかな
- 532 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/07(火) 20:50:41.30 ID:3YAAhUEd0
- >>530
その通りです。
ただし、あくまでリザーブなのでパーティーの3人が戦闘などでやられてしまったらその時点で敗北となります
>>531
正直なところその仕様については悩んでおりましたが味方モブとリザーブ枠の解禁に伴ってラブライブ!キャラ3+1もありにした方が適切な感じはします。
が、上に書いた通りリザーブは戦闘に参加できない、基本的にコンマ判定に絡めないなどの条件付きですが
また、余剰になった味方モブは遠征に行かせたり、解散したり、売ったり様々な用途があります。
そして味方モブは単独ではえっちなトラップの対象になりません
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