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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
- 453 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 22:22:59.32 ID:IOCy3XEc0
- エマ(部屋を選ぶときに嫌がった千歌ちゃんはこの人たちにどこかに連れて行かれておしおきを…)
エマ(たぶん断ったら私もおしおきされちゃうから…かくれんぼ、やるしかないのかなぁ…)
客1「どうするの?かくれんぼ、やる?」
エマ「…………」
渋々頷いたエマに宿泊客たちは心底嬉しそうに立ち上がり準備を始めた
客1「じゃあ、10分後にスタートね!」
エマを取り囲み愛撫していた客たちはいそいそと愛のスイートから出て行く
エマ・ヴェルデ
HP600/600 MP300/300 パワ20 防御80 スピ30 賢さ50 器用60
武器なし
服・下着なし
防具・装備なし
スキル・特技
・☆+A『エマイナスイオン』Lv.1(0/10)
消費したMP分他人のHPを回復させる
・-P『戦闘×』克服まで(0/50)
「みんな仲良くできるはず…だよね?」
戦闘で与えるダメージが半減してしまう
・+A『銃の知識』Lv.3(0/30)
「私の生まれたスイスは皆兵国家だからねー。使い方はお母さんに教えてもらったよ」
銃器での攻撃時に命中率+15
・+A『健啖家』Lv.1(0/10)
パーティーにこのスキルの所持者がいる場合“過食”状態にならない
選択肢
宿泊客たちがホテル中に仕掛けたえっちなトラップ
安価↓1
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 22:30:54.64 ID:bXRrstL+O
- えっちなマジックハンド
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 22:30:54.77 ID:naBQDmhDO
- 脚を開かせた状態でしばらくの間空中に拘束しながらおまた優しくすりすりするなにか
- 456 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 23:11:16.39 ID:IOCy3XEc0
- エマ「もう10分経ったのかな…?」
エマ「海未ちゃんと千歌ちゃんの為にも頑張らないと…!」
エマ(でも…捕まっちゃったらどんなことされちゃうのかな……?)
エマ(…じゃなかった!ちゃんとここから逃げないと!)
頭を過った邪念を振り払うように頭を振ったエマは意を決して愛のスイートから出て下階を目指す
行動
1.進む(10F→9F)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
4.降伏
安価↓1
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 23:12:31.10 ID:MqQi59poO
- 1
- 458 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 23:49:49.12 ID:IOCy3XEc0
- 判定10
エマ「誰もいない…?」
階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた
エマ(このまま見つからずに……)
エマ「――え?……きゃああっ!!」
宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した
エマ「は、離して……っ!」
腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く
エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」
弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう
エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」
胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる
エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)
歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した
エマ(……?)
エマ「もう、終わりなの…?」
解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく
エマ「これは…?」
『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』
そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル錠
エマ「誰もいない…?」
階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた
エマ(このまま見つからずに……)
エマ「――え?……きゃああっ!!」
宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した
エマ「は、離して……っ!」
腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く
エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」
弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう
エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」
胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる
エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)
歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した
エマ(……?)
エマ「もう、終わりなの…?」
解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく
エマ「これは…?」
『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』
そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル剤が入っていた
(医療品)カプセル剤(青・緑・ピンク・透明)を手に入れた
快楽堕ち度+10(20)
- 459 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/03(金) 23:53:29.64 ID:IOCy3XEc0
- (表示がおかしくなってしまったので再編)
判定10
エマ「誰もいない…?」
階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた
エマ(このまま見つからずに……)
エマ「――え?……きゃああっ!!」
宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した
エマ「は、離して……っ!」
腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く
エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」
弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう
エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」
胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる
エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)
歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した
エマ(……?)
エマ「もう、終わりなの…?」
解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく
エマ「これは…?」
『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』
そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル剤が入っていた
(医療品)カプセル剤(青・緑・ピンク・透明)を手に入れた
快楽堕ち度+10(20)
トラップ(1/3)
行動
1.進む(9F→8F)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75敵 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もう少しだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 23:54:23.08 ID:CsXFMfHi0
- 1.進む
- 461 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 00:02:45.93 ID:Rvx6m1810
- エマ「うぅ…まだおっぱい…じんじんする…」
マジックハンドに責められた余韻が残る胸を左腕で隠しながら8Fのフロアを進む。
さっきの反省を生かして今度は頭上にも十分に注意を払いながら進むがマジックハンドはもちろん宿泊客たちの気配もない
エマ(今度こそ誰もいないの…?)
ゆっくりと慎重にホテルの廊下を反対側まで渡り切ったエマは下階への階段を見つけた
何も起こらなかった
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 00:03:23.71 ID:PnSwmSLYO
- 1
- 463 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 13:17:56.06 ID:Rvx6m1810
- 判定71
エマ「ま、またぁ……っ!」
作動したトラップから飛び出してきたマジックハンドがエマの両手首を掴んで上半身をやや前傾させた姿勢で拘束した。
今度は胸に取り付いたハンドだけでなく突き出す形となった腰をがっしりと掴む手が伸びてくる
エマ「はわぁぁぁ……おっぱい…いいよぉっ!」
乳首を弾かれる感覚に夢中になっていると背後からもう一つのマジックハンドが伸びてきて突き出された尻に狙いをつけるとそのまま振りかぶって手のひらで叩いた
エマ「ひゃんっ!?なに……あんっ!や、やだぁ……お尻叩かれてる」
何度も尻を叩き、乾いた音がホテルの廊下に響く度に痺れるような快感がエマの身体を駆け巡る
エマ「はぁんっ!もっと…!もっと叩いてぇっ!」
飲まされた薬の効果で尻を叩かれることですら被虐的な快感を感じてしまうエマははしたなく左右に尻を振ってマジックハンドにさらなる折檻をねだってしまうのだった
快楽堕ち度+1(21)
トラップ(2/3)
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25敵 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もう少しだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 13:21:15.99 ID:oaF6yaDiO
- 1
- 465 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 14:11:55.22 ID:Rvx6m1810
- 判定99
客1「エマちゃんみっけ!」
エマ「きゃああっ!?」
客室に潜んでいた宿泊客たちに一斉に飛び掛かられたエマはその場に押し倒されてしまう
エマ「や、やめて……むぐぅっ!?」
恐怖と期待が入り混じったエマの唇を強引に奪うと宿泊客は舌を絡めながら口内で溶かしていた錠剤を流し込んでくる
客1「エマちゃんが見つかる度にこうやってかくれんぼが楽しくなる薬を飲ませてあげるからね」
エマ「はふぅ……なにを飲ませたの……?」
客1「これはね――のお薬だよ?」
選択肢
エマが飲まされた薬の効果
安価↓1
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 14:14:12.47 ID:VOXF2GKGo
- 甘えたくなる
- 467 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 14:34:40.35 ID:Rvx6m1810
- 客1「これはね、甘えたくなるお薬だよ?」
状態異常(エマ)
・ドM
+甘えたがり
エマ「甘えたく…なるお薬?」
客1「うん、今のエマちゃんみたいに誰かに甘えたくて仕方なくなっちゃうんだよ」
押し倒されているエマは無意識のうちに宿泊客を抱きしめ返して頬同士を擦り合わせている
エマ(ダメ…甘えたくて甘えたくて……仕方がないよぅ…)
そして滾る衝動を抑えきれなくなってしまい自ら宿泊客の唇にそっと重ね合わせた
エマ「ぷあ……れちゅ………んふ…ちゅぅぅ」
エマ(逃げないといけないのに…身体動かない……)
エマは宿泊客に唇を重ね続けてキス責めをされてしまった
HP-99(501/600HP)
行動
1.進む(7F→6F)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75敵 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぉ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 14:35:49.72 ID:pTDbWdToO
- 3
- 469 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 15:25:22.22 ID:Rvx6m1810
- 判定71
エマ「んちゅぅ……はふ…んぇ…」
客2「あーっ!エマちゃん捕まってるー!」
宿泊客とのキスに夢中になっているエマを別の客が見つけてもなお唇を離せない。
押し倒していた客の女がエマの上半身を起こして座らせるともう一人は背後から抱き留め胸に手を回して乳首を親指と人差し指で挟んでこね回す
エマ「んんーっ!?ちゅぱっ!やぅぅぅん……っ!」
胸から走る刺激に唇を離して喘いでしまうがすぐさま塞がれてしまう
エマ(も、もう……)
目を閉じて懸命に唇と舌を交わらせるエマは軽い絶頂感に身体を震わせ、触られていない股間から溢れた蜜が床を濡らす
客2「エマちゃん、身体も心もトロトロになってない?」
背後から耳元で囁かれてしまうとそれだけで身体から力が抜けて体重をより預けてしまう
HP-71(430/600HP)
行動
1.進む(7F→6F)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75敵 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぉ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 15:29:06.47 ID:nF5lo1bq0
- 1
- 471 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 15:56:30.03 ID:Rvx6m1810
- 判定47
客4「捕まえた♡」
大きく深呼吸をして気持ちを落ち着かせようとしていたエマの背後から突然現れた宿泊客が抱きついてきた
客5「じゃあさっそくお薬の時間ですよ〜」
さらにそこへ廊下を巡回していた客が駆けつけエマの口へ指ごと錠剤を突っ込んでくる。
口の中で錠剤が解けて甘ったるい味が広がっていくとエマの身体に違和感が起こり始めた
選択肢
エマが飲まされた薬の効果
安価↓1
- 472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 15:57:02.54 ID:K3Ry7SSnO
- 思ってることを全部喋っちゃうようになる
- 473 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 16:32:30.39 ID:Rvx6m1810
- 状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
+白状
客4「エマちゃんってドMなんでしょ?」
エマ「うん!何されても気持ちよくなっちゃうんだよ!」
客5「やっぱり変態なんだ!」
客4「そんなドMなエマちゃんには――」
背後の女がエマを押さえつけて膝立ちにさせると、もう一人の女は目の前に立って股間を口元に押し付けてくる
客5「ほら!ちゃんとご奉仕しなさい!」
エマ「んぷ…ねりゅ…っ……れぇぇぇ……」
命令に素直に従い舌を伸ばして押し付けられた女の股間に這わせていく
客5「はぁぁ…い、いいわ…!」
たっぷりと濡れた秘部を舐める度に溜息を漏らす女は興奮が高まってエマの頭を更に押し付ける
エマ「んぐぅぅ……ちゅぷん…っ……りゅりゅ……」
強く押し付けられる股間に呼吸を阻害され、息苦しさを感じるがそれすらも快感に置き換えられてしまう
エマはご奉仕として宿泊客の股間を舐めさせられてしまった
HP-47(383/600)
行動
1.進む(6F→5F)(コンマ01-25敵 26-50部屋 51-75トラップ 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぉ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 16:33:56.52 ID:Aal8nPl8O
- 1
- 475 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 17:36:03.29 ID:Rvx6m1810
- 判定52
エマ「また捕まっちゃった……」
物陰から飛び出して来たマジックハンドに再び上半身を前に傾けて尻を突き出す姿勢で拘束されてしまう。
今度は、足を少し開かせた状態で足首を二つのハンドがしっかりと握る
エマ「うぅんっ!」
乳首を弾くハンドと尻を叩くハンドがエマに取り付いて動き始めると歓喜の嬌声を上げてしまう。
快感に酔いしれるエマの元にさらに新たなハンドが伸びてきて脇目も振らずに膣穴に中指を挿入した
エマ「きゃあん…っ!中……挿入られちゃった……」
濡れに濡れていたエマの膣はにゅるりとハンドの指を受け入れるが、指はそれ以上決して動かない。
胸を弾くハンドの動きも緩やかにになると快感を奪われてしまうと焦燥感に駆られるが、代わりに尻を叩く手の強さが激しくなる
エマ「…はんっ!あぁっ!ひぃんっ!やんっ!」
尻を叩かれる度に身じろぎをすると挿入されたハンドの指を締め付けてしまい、身体を焦がすような快感が走る。
まるでそれは尻を叩くことで達する事をエマに教え込んでいるようでもあった
エマ「あんっ!ひぅっ!お尻…もっと叩いてぇっ!!」
固定された腰を必死に振ってハンドを誘うエマの尻を容赦なく叩く
エマ「あっ…!きゃんっ!!…もう……ダメぇ……お尻叩かれてイッちゃぅぅぅ!」
何度も何度も尻を叩かれたエマはハンドに教え込まれた通りに尻叩きで絶頂してしまった
快楽堕ち度+7(28)
トラップ(3/3)
えっちなトラップマスターへの道1を達成した
所持金+1000円(1000円)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 17:37:07.88 ID:MA3Vly5ZO
- 髪引っ張りながらイラマする触手
- 477 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 17:46:21.22 ID:Rvx6m1810
- エマ「はふぅ……お尻…真っ赤だよ…」
散々マジックハンドに叩かれてしまい真っ白なエマの肌の中に赤く染まり目立ってしまう尻をさする
エマ(でも、お尻…叩かれるの…気持ち良かったなぁ……)
行動
1.進む(5F→4F)(コンマ01-25敵 26-50敵 51-75何もなし 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 17:47:35.25 ID:VOXF2GKGo
- 2
- 479 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 18:03:16.52 ID:Rvx6m1810
- エマ(次はどんな気持ちいいことされちゃうのかなぁ……?)
これまでに味わってきた快感とこれから味わうであろう快感に胸を躍らせたエマは隠れる事もせずに堂々とホテルを進んだ
エマ(この扉の向こうにもしかして……!)
4Fの客室の扉に“絶対に入っちゃダメ”と書かれた扉を見つけたエマは生唾を飲み込みながらそのドアを開ける
するとそこには――
選択肢
扉の向こうでエマを待ち受けていたモノ(宿泊客がトラップのどちらか)
安価↓1
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 18:06:24.85 ID:pNpfDb4GO
- 宿泊客1が両手を広げて待ってた
- 481 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 18:17:47.22 ID:Rvx6m1810
- 客1「エマちゃん!また捕まえた♡」
扉の先には宿泊客が両手を広げて待ち構えており、エマに抱き着くと部屋の中に引きずり込んで唇を奪う
エマ「んちゅっ…!ぷちゅぅぅぅ……!」
口内に甘い味が広がるとまた薬を流し込まれている事に気がつくが、自ら積極的に舌を絡めて飲み込んでしまう
選択肢
エマが飲まされた薬の効果
安価↓1
- 482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 18:23:28.14 ID:MddG5D5qO
- 目の前の人をご主人さまって呼びたくなる
- 483 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 19:20:24.88 ID:Rvx6m1810
- 状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
+隷属体質
客1「せっかくここには入っちゃダメって書いてあげてたのに…」
エマ「だって…ご主人さまに気持ちいいよくしてもらいたくて♡」
客1「すっかり素直になっちゃったね♡」
宿泊客はエマをベッドまで連れていくと尻だけを高く掲げたままうつ伏せに寝かせた
客1「もうぐちょぐちょ…!……いただきまーす」
目の前に晒されたエマのしとどに愛液の滴る膣口に舌なめずりをすると舐りつく
エマ「ひゃぁぁんっ!す、吸っちゃらめぇぇ…!」
客1「んじゅるるっ!じゅぱっ!ちゅるるるーーっ!」
引いてしまいそうになるエマの赤みを帯びた尻をがっしりと掴んですぼめた唇で愛液を啜り取って嚥下する
エマ「ふぁぁっ!ダメっ!身体…震えちゃうっ!」
吸っても吸ってもとめどなく溢れてくる蜜を女はいつまでも啜り続けた
HP-25(358/600HP)
行動
1.進む(4F→3F)(コンマ01-25トラップ 26-50部屋 51-75敵 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぅ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 19:21:16.05 ID:g0Jrk+fvO
- 3
- 485 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 20:58:42.68 ID:Rvx6m1810
- 判定05
客2「エマちゃんまた捕まってるー!」
連れ込まれた部屋にもう一人の女がやって来ると、上体を起こさせて四つん這いの体勢にさせて目の前に座った
客2「ほら、舐めて?」
服を脱いで胸を突き出すとエマの頭を抱いて口に先端を押し付けてくる
エマ「ちゅ……んふ……んんーっ!れ…………」
エマが女の胸を吸わされている間も後ろで膣をねぶる客はずっと舌を這わせ続けていた
客1「くちゅ……えれぇぇぇ…」
エマ「んむーっ!!んぐぅっ!むぅぅ……っ!」
舌を膣に張り付けた宿泊客はねっとりとエマのスリットを舐め上げる
客2「ふう…っ!エマちゃん上手……っ!」
胸を吸われて感じている女はエマの頭を抱いたまま撫でるとエマは幸福感すら覚えていた
HP-5(353/600HP)
行動
1.進む(4F→3F)(コンマ01-25トラップ 26-50部屋 51-75敵 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぅ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 21:01:43.03 ID:GTqkzesOO
- 1
- 487 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 21:27:38.94 ID:Rvx6m1810
- 判定03
弱弱しく宿泊客たちを振りほどいたエマは快楽漬けで鉛のように重たく感じる身体を引きずるように下の階へと向かった
エマ「なに…ここ…」
次のフロア全体は肉質の物体で覆われており、歩く度に粘液が染み出してブヨブヨと揺れる。
そんな肉床の上を転ばないよう慎重に歩くエマに触手が勢いよく襲い掛かり手足に巻き付いた
エマ「きゃあっ!?い、いや…離して……」
振りほどこうともがくエマだが目の前にピンク色の肉棒のような形をした触手が突きつけられると見入ってしまう。
すると床から伸びてきた触手が右の三つ編みを前に引っ張るとその肉棒触手は無理矢理エマの唇を割って口内へと突き込んできた
エマ「んぶっ!?はふ……っ……ぶちゅ……っ!」
突然の口淫に目を白黒させるエマに構うことなく触手は喉まで進んでくる
エマ「んごっ……かぽ……ぷぇ……じゅぱ……」
髪の毛を引っ張られていては無理に頭を動かす事もできず、触手に口内を蹂躙されるエマ。
舌で押し返そうとしたが上手く抵抗できず触手に舌を絡める事しかできなかった
快楽堕ち度+3(31)
トラップ(1/3)
行動
1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 21:30:03.44 ID:VOXF2GKG0
- 3
- 489 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 22:18:54.28 ID:Rvx6m1810
- 判定44
エマ「ぶじゅっ!!んぱっ!じゅっ!じゅぱっ!」
口内を蹂躙されたままのエマの左の三つ編みも触手が引っ張り、より一層頭を動かせなくすると口のギリギリまで肉棒触手が下がると次の瞬間には喉まで突きこんでくる
エマ「ん゛ぅっ!…べぅ…じゅぽっ…んぱっ!」
触手に強要されるイラマチオに時折えずいてしまうが徐々に馴染んでくると積極的に触手舌を絡めてしまう
エマ(あぁ…この触手さん…どんどん熱くなってる)
エマの唾液と粘液が混じり口内を無尽に滑る触手は少しずつ熱く膨らんできている
エマ「んんぅ♡ぽ…じゅぐっ!べぅぅ…ねぷ……っ!」
エマ(触手さんも気持ちいいのかな?)
快楽堕ち度+4(35)
トラップ(2/3)
行動
1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 22:21:11.14 ID:AXLeKiBzO
- 3
- 491 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 22:48:40.42 ID:Rvx6m1810
- 判定14
エマ「…んぱっ!」
ラストスパートに向けて触手の抽挿の速度が上がると勢い余った肉棒触手はエマの口からじゅぽっと音を立てて抜け落ちてしまう
エマ「もう…暴れん坊さんなんだから…!」
エマが逃げ出すことはないと判断したのかいつの間にか手足を縛っていた触手は外れており、事実逃げ出すそ素振りも見せないエマは自分の胸を掴んで寄せると谷間に触手を挟み込んだ
エマ「私が支えてあげるね!」
大きな胸に挟まれた触手は再び口内へと突入すると三つ編みを握っていた触手に引っ張らせた
エマ「じゅぷっ…んご……っ!ぶちゅっ!」
突きこみが始まると触手がまた抜けてしまわないように懸命に舌を絡めて胸をきつく締める
エマ(わぁ……っ!すごいビクビクしてる!)
限界まで張り詰めた触手はエマの喉に達すると先端から勢いよく熱い精液を噴出した
エマ「ぐぷ……っ!んくっ!こぷ……」
エマ(熱い…っ!…いっぱい出てる…!止まらないよぉ…!)
注ぎ込まれる触手の精液を飲みこむエマの表情はうっとりとして幸せそのものだった
快楽堕ち度+5(40)
トラップ(3/3)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 22:55:02.03 ID:lGlQJPGcO
- ひたすら子宮口とんとんする細い触手
- 493 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 23:11:01.82 ID:Rvx6m1810
- エマ「もう終わりなの…?」
口内で大量に射精した肉棒触手は満足したのかエマを解放すると肉壁の中へ戻って行った。
どこか物足りなさを感じながらエマはゆっくりと立ち上がり――
行動
1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 23:13:58.79 ID:QYnIZSD3O
- 1
- 495 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/04(土) 23:50:28.09 ID:Rvx6m1810
- 判定79
続くフロアも肉質に覆われており、不安定な足元を気にしながら歩いていると――
エマ「ふゃんっ!?あふ…っ…触手が……」
背後から忍び寄ってきた人差し指くらいの太さの触手がいきなりエマの膣に潜り込んできた
エマ「あんっ!いいんっ!きゃひん!」
最奥に到達した触手はその先端でとんとんと子宮口をノックする
エマ「それ以上は…ムリだよぉっ!」
ノックされる度に子宮口の窪みにすっぽりと嵌る先端に足腰がガクガクと砕けてその場に座り込んでしまう
快楽堕ち度+9(49)
トラップ(1/3)
行動
1.進む(2F→1F)(コンマ01-25敵 26-50敵 51-75部屋 76-99敵 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 23:51:46.02 ID:v1/eLp3dO
- 1
- 497 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 00:19:24.21 ID:JafnHRUl0
- 判定02
エマ「やっと一階に…!」
必死の思いで1Fに到達したエマは辺りを見回してロビーの先に見えた出口に向かおうとした――
客1「追いついちゃった♡」
が、しかし、歩いてエマの後を追っていた宿泊客に追いつかれてしまう
客1「もう少しで出口だったのに…」
エマ「ま、まだ、諦めてないもん……」
宿泊客はエマを抱き寄せるとポケットから取り出した無痛注射を打ち、中の薬剤を注入していく
選択肢
エマが打たれた注射の効果(継続)
安価↓
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 00:22:35.43 ID:lra+UvM+O
- 優しくされると服従して甘えたくなっちゃう
- 499 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 09:57:49.96 ID:NL/Jv/TZ0
- 状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
・隷属体質
+服従願望(継続)
ホテルの出入り口が見えるラウンジのソファにエマを座らせると宿泊客は隣に座り肩を寄せてくる
客1「あの出口にはね、特殊な仕掛けがかかってるの」
エマ「特殊な仕掛け…?」
客1「出口まで着いてからのお楽しみだけどその前にまずは――」
女の手がそっと頭を撫でるとエマは目を細めて受け入れてしまう
エマ「ふぁぁぁ…ご主人さまぁ…」
客1「ほら、エマちゃんがして欲しい事、ちゃんとおねだりしなさい」
エマ「お、おねだり…?」
選択肢
エマが宿泊客にするおねだり
安価↓1
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 10:04:32.49 ID:kLHYuJxXO
- 罵りながら強めに胸もみもみ
- 501 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 10:55:30.58 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「私のことメチャクチャに言いながらおっぱいぎゅうってしてぇ…っ!」
潤んだ瞳でねだるエマをソファに押し倒すと宿泊客は腹の上に馬乗りなる
客1「ホントエマちゃんはドマゾの淫乱なんだね!」
エマ「はぅぅんっ!そ、そんなことぉ……」
客1「ヘンタイのくせにこんなおっきなおっぱいをぶら下げて!」
エマの胸を鷲掴みにするとそのまま手のひらで強めに揉みしだく
エマ「うぅぅんっ!」
客1「このいやらしいおっぱいで一体何人の女の子を誑かしてきたの?」
エマ「そんなことしてないよぅ………!あっ!ふはんっ!!」
胸をしきりに揉みこみながら親指で勃起した乳首をぐりぐりと弄りまわすと弓なりに身体を反らして喘ぐ
客1「こんなに罵られて感じてるの?」
エマ「や、やぁぁん…ご主人さまぁ……お腹熱いよぉ…っ!ゾクゾクしちゃうっ!」
エマは罵倒されながら胸を強く揉みしだかれると感覚の全てを犯されてるような錯覚に陥ってしまった
HP-2(351/600)
行動
1.進む(出口へ)
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.逃げられないよぅ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 10:58:11.73 ID:bROowpJGO
- 2トラップ
- 503 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 12:08:17.90 ID:NL/Jv/TZ0
- 判定73
エマ「だ…ダメぇ……」
力なくフラフラと立ち上がったエマは身体を引きずりながら進むが向かった先は出口――
ではなく蠢く触手生物が詰まった箱の前だった
エマ「触手さん!お願い!気持ちよくしてぇっ!」
箱の前で足をMの字に開いた状態で座ると前回と似た小指の太さの触手がつるりと膣に飛び込む
エマ「あはぁっ!き、きたぁ…!」
愛液でぬめるエマの肉襞をかき分けながらあっという間に最奥に到達すると子宮口を小突き始めた
エマ「あっ!…あっ!ひゃぁぅんっ!は、速いっ!」
しつこく子宮口をノックする触手は前より速度を上げ、エマに息継ぎもできない程の快感を叩き込んでいく
エマ「おくぅ……トントンされるの……好きぃぃ……っ♡」
後ろについて身体を支えている腕は今にも崩れてもおかしくないぐらいに震えていた
快楽堕ち度+3(52)
快楽堕ち度が50を超えたことによって疼きの状態異常が付与された
状態異常
状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
・隷属体質
+疼き
・服従願望(継続)
行動
1.進む(出口へ)
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/05(日) 12:09:51.97 ID:qKgacBxKO
- 3
- 505 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 12:13:32.68 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「なんで…抜けちゃうの…」
- 506 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 12:36:21.57 ID:NL/Jv/TZ0
- 判定97
エマ「なんで…抜けちゃうの…?」
執拗にエマの子宮口をノックしていた触手は不意にじゅぽんっと音を立て膣穴から抜け出してしまう。
腰をくねらせて不満を訴えるエマの前に入れ替わりで別な触手が現れるとすぐに膣口を探り当て膣内へと潜る
エマ「ぅ…やぁっ!ひぐぅっ!」
挿入され、歓喜の声を上げるエマの秘部に潜り込んだ触手は太さこそ前の物と変わらないが先端が窪んでいた。
再び抽挿が始まるとやはり、前までと同じく子宮口をつつく
エマ「あぁんっ!いいっ!気持ちいいっ!……ふへ?」
エマ「い…ぅ!?……きゃ…きゃぁぁぁんっ!!」
触手につつかれて悦ぶエマだが今回の触手はそれだけでは終わらせてくれなかった。
先端が子宮口を突くたびに先にできた触手の窪みが吸い付いてきたのである
エマ「ふやぁぁぁっ!ちゅうちゅう…されてるぅぅっ!」
吸い付きながら小突き、離れてはまた吸い付きながら小突く、この繰り返しで責める触手に通常では味わうことのできない凄まじい快感にホテルに響きわたるような嬌声を上げる
エマ「はんっ!!ぃひんっ!…あ、あぁっ!!」
限界を超えた快感に体勢を保っていられなくなったエマはついに仰向けに倒れてしまう
エマ「らっ…!らめぇぇぇぇっ!!」
仰向けになったまま身体を左右に激しくくねらせながらイキ果てると股間からはじょぼじょぼと音を立てて水流が流れ出した
エマ「ふはぁ……あ…………は………ぁ……」
快感のあまり失禁してしまった事を恥じる余裕もないエマは痙攣する膣で挿入されたままの触手を締め付ける。
名残を惜しむように触手は最後に一度きつく子宮口に吸い付くとするすると出て行ってしまった
快楽堕ち度+16(67)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられていたえっちなトラップ
安価↓1
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 13:13:43.30 ID:iXUDwuPJO
- 快感に感じる電流が流れる床
- 508 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 13:18:31.10 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「出口…見えてるのにぃ……」
エマ「身体……ムズムズ止まんない…っ!」
エマ「もうちょっと…っ!もうちょっとなのに…っ!」
行動
1.進む(出口へ)
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.もうちょっとだけ…(エマ)
4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏
安価↓1
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 13:19:25.02 ID:g7zfkZCNO
- 1
- 510 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 13:42:13.53 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「やっと…出口に着いた…!」
ようやくホテル出入り口にたどり着いたエマはドアを押して外へ出ようとするが、ドアはビクともしなかった
エマ「なんで…開かないの……!」
焦りに駆られたエマは出せる力を持って身体でドアを押してみるがそれでも全く開く気配はない
客1「出口には特殊な仕掛けがあるって言ったじゃん!」
するとそこへ一部始終を見ていた宿泊客がやってくる
客1「そのドアにはカギを掛けてるんだけどそのカギは受付の金庫に仕舞ってあるんだ」
客1「それで、ここからが本題なんだけど、その金庫を開けるにはエマちゃんの精液か母乳が必要なの!」
エマ「せ…!?…そんなのどっちもでないよぉ…!」
客1「大丈夫、ここにある錠剤を飲めば一時的に出るようになるから!」
客1「精液と母乳、どっちを出してくれるの?」
エマ「うぅ…でもぉ……」
差し出された宿泊客の手のひらの上には二つの錠剤が乗っている
客1「ほら!選んで選んで!」
客1「それともここまで来てギブアップしちゃう?」
エマ「ど、どうしよう…?」
選択肢
1.ピンクの錠剤を飲む
2.緑の錠剤を飲む
3.諦める
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 13:51:43.87 ID:ahXuLX7JO
- 1
- 512 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 14:04:28.59 ID:NL/Jv/TZ0
- エマ「こっちで…」
選択を迫られたエマはピンクの錠剤を手に取ると覚悟を決めて飲み込んだ。
すると、身体が燃え上がりそうな程熱くなり、視界が歪んで気がつくといつの間にか股間から怒張した肉の棒が生えていた
エマ「こんなの…恥ずかしい…っ…」
自分の股間から肉棒が生えていると言う倒錯した光景に顔を両手で覆う
客1「それじゃあ、こっちに来て!」
手を引いてエマを金庫の前に連れて行くと女はどこからか二つの箱を持ってきた
客1「箱の中に触手と機械が入ってるんだけど、エマちゃんはどっちに搾り取ってもらいたい?」
エマ「そんなの…選べないよぉ!」
エマの発した言葉はこれから自分が搾られるということに期待を抱いて甲乙をつけられないと言う意味であるのは明白だった
選択肢
1.触手に精液を搾り取られる
2.機械に精液を搾り取られる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:07:36.37 ID:fhOL/Q+CO
- じゃあ私がしてあげよっか?って言う客1を押さえつけて口に青カプセル押し込んでからおちんちんも咥えさせて乱暴に快感を貪る
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:07:48.03 ID:g7zfkZCNO
- 2
- 515 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 14:44:40.76 ID:NL/Jv/TZ0
- 客1「選べないの?じゃあ私がしてあげよっか?」
触手か機械決めかねていたエマにいやらしい笑みを浮かべながら挑発していきた宿泊客の顔を見た瞬間、理性の糸がブチンと音を立ててちぎれ去った
エマ「ご、ご主人さまぁっ!!」
宿泊客に飛びついて押さえつけ、膝立ちさせると持っていた青いカプセルを口に入れ、吐き出されないように肉棒もねじ込んで蓋をする
客1「ぶごっ!?ぶじゅっ!!」
カプセルが溶けて薬剤が流れ出るとたちまち宿泊客は発情してしまう
エマ「ふわぁぁぁ…ご主人さまのお口……温かい…」
熱くねっとりとした口内に肉棒を包まれる感触に溜息を漏らしてしまう
エマ「はんっ!くぅぅっ!す、すごいよぉっ!!」
客1「ぷ…ちゃっ!にゅちっ!にゅぷっ!」
さっき自分が触手にされた事を思い出しながら同じように喉の付近まで突きこむ
客1「じゅぽんっ!ねぷ……れりゅりゅ…………」
エマの肉棒に馴染んできた宿泊客は舌全体を裏側に貼り付けて円を描くように舐めまわす
エマ「あぁぁん!ざらざらしたのが擦れて……っ!これっ!だめだよぉ!」
しかし、分泌された唾液を肉棒に塗りたくって口内をもごもごと蠢かせて全体を刺激するとエマは今まで感じた事のない刺激に早くも限界に押し上げられてしまう
エマ「でるぅっ!!出ちゃうっ…!」
エマ「は………ぅ……!でてりゅぅぅぅっ!!」
限界まで張り詰めた肉棒の先から迸る精液を直接宿泊客の喉に流し込む
エマ「ふハァ…っ!ハァ………はへぇ…………」
客1「んぱっ!げほっ!げほ……」
ようやく口から肉棒が抜かれた宿泊客は大きく息継ぎをする
客1「あーあ、私が飲んじゃったらその金庫は開かないよ…!」
エマ「ふぇ…?」
激しすぎる余韻で何も考えられないエマは気の抜けた返事で状況がまだ分かっていない
- 516 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 14:56:37.37 ID:NL/Jv/TZ0
- 客1「触手か機械に搾ってもらうってちゃんと教えたよね?」
エマ「あぅぅ……」
客1「それにこんな事をするエマちゃんにはお仕置きをしないとね?」
エマ「そ、それは…!」
客1「大丈夫、千歌ちゃんみたいにお仕置き部屋じゃなくてもう一度ゲームをするだけだから」
客1「ただし今度は――」
エマに迫るように近づきながら微笑みを見せる宿泊客から後ずさりしようとすると突然後ろから抱き留められる
客1「かくれんぼじゃなくて鬼ごっこだけどね!」
ピンク色の錠剤を取り出して自分の口に放り込んだ宿泊客はエマに鎖のついた首輪を嵌める
エマ「い、いや…っ!」
回りを見るといつの間にか大勢の宿泊客が集まってきてあり、彼女らの股間は皆、ふくらみが浮かび上がっていた
客1「ほら!上に戻るよ!」
エマ「いやぁぁぁぁぁぁーーーっ!!」
乱暴に鎖を引っ張ると無理矢理エマを最上階へと連れて行った
快楽堕ち度+37(104)
エマは快楽に堕ちてしまった
イベント『かくれんぼ』終了→イベント『鬼ごっこ』へ
選択肢
1.6月5日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)○絵里
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
単独組
A.△□千歌△海未△□エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.侑
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 14:56:43.24 ID:xfUjKoig0
- 可可ちゃん
- 518 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 15:11:41.27 ID:NL/Jv/TZ0
- 6月5日朝(66日目)襲撃者のアジト 天候 曇り
リーダー「伏せっ!」
可可「わんっ!」
襲撃者のリーダーにペットとして飼われる日々を送っていた可可はすっかり命令を反射的にこなせるようになっていた
リーダー「いい子ね!こっちに来なさい!」
号令通りに女の元に向かうと頭を撫でられる
可可(くぅっ!ククは人間デス!人間なのデス…!)
心の中で必死に自分に言い聞かせる可可だが、逆らったりすれば躾と称したお仕置きをされてしまうので従う他なかった
リーダー「そろそろ散歩に連れて行っても良い頃かしら?」
リーダー「でも、まずは――して遊びましょうか」
選択肢
襲撃者のリーダーがペットにした可可とする遊び
安価↓1
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 15:15:19.49 ID:phk+7qC1O
- 仰向けにして、振動するオモチャで股間をマッサージ
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 15:15:35.84 ID:X/x7l22VO
- たくさんお着替え
- 521 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/05(日) 15:46:50.18 ID:NL/Jv/TZ0
- 本当は6月5日になったタイミングで決を採ろうと思ってたのですが忘れてしまって中途半端なタイミングになりましたが、ここで味方モブ(奴隷や雇用した傭兵や仲間のモブ)と敵モブ(代表格のキャラクター)の命名、特徴を決定するシステムと味方モブについては育成システムのありかなしかのアンケートを取りたいと思います
最大のメリットとしては
戦闘向きではないキャラクターも味方モブを上手く使うことによって単独でも冒険をしやすくなる
デメリットとしては
最大3人のパーティにモブが入ってしまうとラブライブ!シリーズのキャラクターの枠が狭まってしまう(ので味方モブは最大1人まで編成可能にしようと思います)
モブの命名と育成システムについてありまたはなしか
安価↓5までで多い方
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 15:51:00.84 ID:xfUjKoig0
- 名前までつけてしまうとオリキャラになってラブライブの二次創作とは離れてしまうと思うので命名は反対。あくまで生徒Aみたいなモブ名であってほしい
育成と編成は幅が増えるのでアリで良いと思います
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 16:03:08.44 ID:phk+7qC1O
- ステータス管理とか煩雑になって>>1が大変にならないなら導入に異論なし
あと戦力を補うということならメインキャラが1人しかいない時のみ味方モブ2人編成可能にしてほしいかも
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 16:13:21.66 ID:3juyiaYGO
- 名前と育成はいらないかな
能力はランダムかなにかで自動で決めてほしい
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 17:01:06.63 ID:q4M6aOImO
- これ以上安価内容が増えるのは進行速度にも影響が出ると思うのでなしがいいです
もしくは装備やステータスは親愛度か何かと同時に上がるとかそれ単体じゃなくて何かと連動させるみたいな方向にするとか
傭兵は最初にステ傾向が決まっててその通りに伸びるとか普通の人は歩夢ちゃんを守りたいって思ってHPや防御が上がるみたいな
とにかくモブの能力を決めるためだけの安価みたいなものは好ましくないかなって思うので
的はずれなこと言ってたらごめんなさい
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 21:57:25.93 ID:eXqjPKl5o
- 育成というのがどのような感じの仕様で考えているのかわからないですが、戦力としては指示のできるNPCくらいの立ち位置がいいんじゃないかと思っています
行動指示ターンでモブ1は〜を鍛えてモブ2は〜をさせて、って指示を出してまた>>1のレスポンス待ちみたいになったらテンポ悪いと思うので
私は主にかのんちゃん達目当てなので今のところ一番出番は多いかもですが、それでも間が開いてるなって感じてますし、操作キャラクターが多い以上それはどうしようもない事ですがそこにモブ関連の要素が増えて重くなるのは嬉しくはないです
なので命名は無し、編成と特徴はありですが育成は内容次第かなと思いました
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 02:43:34.88 ID:IHeXjGNsO
- あくまで協力者なら仲間として行動した結果一緒に戦うことになってもいいけど戦うための傭兵を雇うみたいな行為はあんまりさせたくないなぁ
- 528 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/07(火) 16:04:17.55 ID:3YAAhUEd0
- ご意見ありがとうございます
とりあえず命名は無しの方向で編成はメインまたはサブキャラクターが1人の時は2人まででそれ以外の時は1人上限とします。
また、必要であればリザーブ枠に1名ラブライブ!シリーズのキャラクターを編成できる枠を導入しようかと思います
編成例(ラブライブ!キャラA+ラブライブ!キャラB+NPC)+リザーブ枠のラブライブ!キャラC
※リザーブ枠のキャラクターは拠点や安全な場所以外での入れ替えはできません
能力に関してはこちらでNPCのタイプ(職業)ごとの初期上限以内の数値で乱数生成で決定しようと思います。
育成は一緒に行動するごとにスキルポイントが少しずつ溜まる仕様にしてそれを適宜分配する方式としたいと思いますが、スクールアイドルより強くなりすぎると物語の面で少し問題があるので(あくまでお助けキャラの立ち位置と考えているので)成長上限も導入します。
なお、この仕様はプレーヤーが雇用(仲間に)したNPCにのみ適用され、ストーリー上で登場するNPCは適用外です
ちなみに特徴はロールプレイの一環も兼ねてそのNPCの特徴を決めるシステムとしようと思っています
例 NPC1の特徴 安価↓○まで
<<1 足が遅い(スピードが低くなる)
<<2 か弱い(パワーが低くなる)
<<3 目が悪い(眼鏡を装備していないとデバフ)
- 529 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/07(火) 16:06:46.23 ID:3YAAhUEd0
- 後は便宜上傭兵としていますが、戦う事が生業のゴリゴリの傭兵ではなくあくまでそこら辺にいる人たちがほとんどで、勧誘もお金だけでなく、交渉、クエストをこなすなど予定しています
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:19:12.80 ID:pkb1PfCpO
- 了解しました
リザーブ枠の仕様があまりわかってないのですが
例えばかのん恋夏美冬毬しずくのグループにモブAが協力キャラとして居るとしたら
パーティー
かのん、恋、モブA(リザーブ枠 夏美)
拠点で待機
冬毬、しずく
みたいな感じで4人で冒険に出ることができる、ってことですかね?
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:52:57.88 ID:qOlFQiqhO
- リザーブ枠って何ができるんですか?戦闘には出ないけど一緒に行動して入れ替えもできる馬車内キャラ的な感じとか?
あとそれはNPCを含まないキャラ三人パーティにさらにラブライブキャラ一人連れていくのも出来るのかな
- 532 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/07(火) 20:50:41.30 ID:3YAAhUEd0
- >>530
その通りです。
ただし、あくまでリザーブなのでパーティーの3人が戦闘などでやられてしまったらその時点で敗北となります
>>531
正直なところその仕様については悩んでおりましたが味方モブとリザーブ枠の解禁に伴ってラブライブ!キャラ3+1もありにした方が適切な感じはします。
が、上に書いた通りリザーブは戦闘に参加できない、基本的にコンマ判定に絡めないなどの条件付きですが
また、余剰になった味方モブは遠征に行かせたり、解散したり、売ったり様々な用途があります。
そして味方モブは単独ではえっちなトラップの対象になりません
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 23:37:25.98 ID:6V4XHkhJO
- >>532
ありがとうございます
だったらもうさらに一人じゃなくてもっと増やせてもいいような気も
流石に9人とかで行動してたら目立つとは思いますが
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 23:47:52.87 ID:gEVcan0R0
- まあ待機組も訓練とか探索とかできるようになるだろうし
リザーブは1でいいと私は思います
- 535 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/08(水) 07:27:06.09 ID:2Qdg1+pr0
- 一定数のグループができたので探索やトレーニングも解禁されますので>>534の仰る通りしばらくはリザーブ枠は1つでいきたいと思います
- 536 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/09(木) 10:21:30.31 ID:JR2FgTSu0
- >>519から
リーダー「ほら!ここに仰向けにゴローンってしなさい!」
指示しされた部屋の床の上に言われた通りどころか無意識に犬のように服従のポーズを取ってしまう可可
リーダー「たまにはマッサージでもしてあげようかしら?」
可可「なんデスか!それ!……はぁ…っ!はぅぅんっ!」
棒状の先が犬の肉球になっている機械を取り出すと電源を入れて可可の股間に押し当てる。
モーターが唸りを上げながら振動するそれは可可の秘裂をほぐすようにスリットに沿って上下に撫で上げられていく
可可「うぅぅ…ぶるぶるって…!と、止めてくだサイ…!」
肉球がスリットに食い込んで秘裂の中で直接振動すると背中の下のカーペットを握りしめながら悶絶してしまう
可可「ひっ!ひぃぃぃぃ……っ!!」
機械仕掛けゆえに加減する事を知らない振動するオモチャがさらに押しつけられると分泌されていた可可の蜜が膣口からぶちゅっと音を立てて外へと飛び散る
リーダー「ハァ…ホントにカワイイわ……」
リーダー「早く他の人にも見せびらかしてあげたいからもう外へ連れて行こうかしら?」
リーダー「ねぇ?クゥクゥはどこに行きたい?」
振動で容赦ないマッサージを受けて悶絶する可可は――
選択肢
1.散歩
2.買い物
3.どこにも行きたくない
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 11:16:09.21 ID:kjz6FtjUo
- 1
- 538 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/09(木) 12:19:25.66 ID:JR2FgTSu0
- 可可「それなら…お散歩に…………」
可可(こ、こんなとこにいるよりは少しでも別な場所に行けば逃げるチャンスも……)
リーダー「ちょうど天気も良くなってきたし、それなら公園に行きましょう」
床の上で悶えていた可可を起こして座らせると女は部屋のクローゼットから赤い紙袋を持ってきた
可可「これは…?」
リーダー「誰が見てもクゥクゥが私のペットだと分かるようにプレゼントを用意しておいたの!」
嬉しそうな女は紙袋に手を突っ込んで中から何かを取り出すと有無を言わさず可可の手足にに装着していく
リーダー「思った通りクゥクゥに似合ってるわね」
可可が装着されたのは犬の肉球を模したもこもこの手触りのブーツとグローブだった
可可「こ、こんなの…恥ずかしいデス…!」
リーダー「まだまだあるわよ〜!」
赤面する可可をよそに一人で盛り上がっている女は紙袋から新たなアイテムを取り出して今度は頭に装着させる
リーダー「立派なペットに近づいてきたわね!」
可可の頭の上には垂れた犬耳がついたカチューシャが付けられてしまっていた
リーダー「どう?飼い主からのプレゼントは?嬉しい?」
選択肢(襲撃者のリーダーからの――)
1.プレゼントを喜ぶ
2.プレゼントを嫌がる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 12:35:37.00 ID:CmUwSMzGO
- 機嫌を損ねないように喜ぶフリをする
- 540 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/09(木) 13:55:31.36 ID:JR2FgTSu0
- 可可(この人から何を貰ったって嬉しくなんかありまセン…)
可可(デスが…ここは嬉しいフリをしなければ…)
女の機嫌を損ねないように精一杯のぎこちない笑顔でプレゼントを喜んでみせる
リーダー「気に入ってくれたのなら嬉しいわ!それならこれも喜んでくれそうね!」
すると女は可可を自分のベッドに上半身だけうつ伏せにさせると下半身は膝立ちの状態にさせる。
背後で紙袋をゴソゴソと鳴らす女に不安を覚えるが次に可可を襲ったのは予想もしていなかった事だった
リーダー「じゃあまずは準備するわよ?……んれぇ…っ!」
可可「ひゃ…ひゃいっ!!?」
いきなり可可の突き出された尻に顔を埋めてきた女はぬるりとした舌を秘門へと這わせ始める
可可「ふぁぁぁっ!そ、そんなとこ……舐めたら…いけまセン…!」
リーダー「んりゅ……ぺちゃ…れぇぇぇ……」
女の舌が肛門を這いまわるたびに背筋が戦慄く快感が沸き起こり、身体中を蝕んでいく
リーダー「…ぇ……ぇ……ねりゅぅ……っ!」
可可「うぁぅ…ひぃ…ひやぁぁ……」
舌先で何度も秘門を叩いたかと思えば軽く突き立てて円を描くように嘗め回したりと様々な動きを見せる女の舌に翻弄される
リーダー「ねちゅん……こうしないとクゥクゥが辛いのよ?」
尻から顔を上げた女は紙袋から取り出した物体を唾液に濡れた肛門に押し当てた。
舌とは打って変わってひんやりとした無機質の感触にびくりと身体を縮めた可可だったがそんなことはお構いなしに女は一気に物体を押し込んだ
可可「い゛ぃっ!?う……あ…あ…ぁ……」
尻の穴に乱入してくる異物の感触に悲鳴を上げながら身体を強張らせる
リーダー「尻尾もこれでよし…!やっぱり似合ってるわ!」
挿入された物体を確認する余裕など可可にはなかったがそれは犬の尻尾がついたプラグであった
可可「は…ぁぁ……あ…これ…抜いてぇぇぇ……!」
少しでも力を入れてしまえばプラグを締め付けてしまい波打った表面で奥歯がカタカタと鳴るほどの快感に襲われてしまいか細い声で懇願する事しかできなかった
装備変更(可可)*強制装備
手 なし→イヌの肉球グローブ*
足 なし→イヌの肉球ブーツ*
尻 なし→イヌの尻尾つきプラグ*
- 541 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/09(木) 14:22:14.75 ID:JR2FgTSu0
- 6月5日昼(66日目)A公園 天候 曇り
リーダー「ふぅ…やっと着いたわね…」
犬を模した装具を身に着けさせられた可可は首にリード付きの首輪まで嵌められて“散歩”させられていた。
四つん這いで歩くことを強要され、荒廃した都市とはいえそこまで遠くないはずの公園までの道のりもそんな状態ではどれだけ時間がかかったかもわからない
可可「ぁ…うぅ…」
可可(進むたびにお尻の中…擦れて……っ)
リーダー「クゥクゥが来たいって言ってたでしょ?」
リーダー「そんなトコでじっとしたままじゃ勿体ないわよ!早く遊びましょう!」
リードを二度引かれて移動を促された可可は尻の中で擦れるプラグの快感に身悶えしながら公園内を見渡した
可可(こ、こんな状態じゃ公園で遊ぶなんて無理デス…!)
可可(適当に過ごしてやり過ごしまショウ…)
選択肢
1.遊具エリアに行く
2.グラウンドに行く
3.公衆トイレへ入る
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 14:26:31.22 ID:ELmAwg/UO
- 2
- 543 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/09(木) 16:40:20.71 ID:JR2FgTSu0
- リーダー「グラウンドに行きたいの?」
四つん這いでフラフラと這いだした可可の行先を察した女はリードを曳いて自らが先に立った
可可(お尻にこんな物が入れれられたままで遊具なんて無理デス…)
可可(グラウンドで時間が過ぎるのを待ちまショウ……)
A公園(グラウンド)
可可「そ、そんな…!」
公園のグラウンドで襲撃者のリーダーが飽きるまでなんとかやり過ごそうと思っていた可可の目に飛び込んできたのは思いもよらない光景だった
可可「なんでこんなに人がいるのデスか……?」
グラウンドのほとんどには色も形も様々なテントが張られていてそこではどこかから避難してきた人たちが暮らしていた
女性1「なにあの子…」
女性2「全裸でリードに繋がれて…」
細々と暮らしていた所へ犬の装飾を身に着け、それ以外は何も着ていない少女がリードで曳かれていると言う異様な光景に避難民たちの視線が集まる
可可「み、見ないでくだサイ…」
羞恥の極みに後ずさろうとした可可だが、なにかを企んだ襲撃者のリーダーは避難民が暮らしているグラウンドの中央へと引っ張って行く
可可「あぐ…っ!い、いやっ!別の場所にぃ……っ!」
抵抗しようと地面に踏ん張ろうとしたが、尻のプラグのせいでまともに力を掛ける事も出来なかった
女性3「あの子、可愛くない?」
女性4「あの人のペットなのかな?」
最初は不審な目で見ていた避難民たちだったが、やがて好奇の呟きは大きくなってくる
女性5「あの!この子撫でてもいいですか?」
そうしているうちに避難民の一人が襲撃者のリーダーに声を掛けて可可を撫でようとまでする者まで現れた
リーダー「カワイイでしょ?私の従順なペットなの!」
リーダー「とってもお利口さんだからいっぱい可愛がってあげて」
許可を得て、避難民の一人が可可の頭を撫でると次々に好奇心が抑えられなくなった女性たちが一斉に群がって来る。
怯えた可可は咄嗟に縮こまって身を守ろうとしたがあっという間に囲まれてしまい――
選択肢
群がった避難民たちはどうやって可可を可愛がったか
安価↓1
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 16:51:33.57 ID:vi5tRAMnO
- 普通に頭撫でたりお腹撫でたり
- 545 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/10(金) 09:26:20.54 ID:ykOfkbEM0
- 女性3「よしよ〜し!嚙まないでね〜!」
女性4「きゃー!かわいい!」
取り囲んだ女性たちはお座りをさせられている可可の頭やお腹を大型犬でも撫でるように撫でまわす
女性5「すごい!ちゃんとお耳と尻尾までついてるー!」
可可「はぅ……」
後ろから背中を撫でる女性に尻尾の存在を気づかれてしまい羞恥のあまり顔を背ける。
すると、視線の先にあった避難民のテントの入り口の幕の隙間から一人の少女が無表情でこちらを見ていることに気がついた
可可(あれは…)
その少女は避難民たちに可愛がられている可可に嫌悪や不信感と言った表情を出さず、かといってこちらに来ることもなくただじっと見つめている
選択肢
1.助けを求める
2.逃げるように言う
3.何も言わない
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 10:27:25.20 ID:NJAA9Plno
- とりあえず無言で少女に近づいて様子を見る
- 547 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/10(金) 11:49:09.70 ID:ykOfkbEM0
- 可可(あの子は……?)
幕の隙間から覗いていた少女の事がなぜか無性に気になった可可は女性たちの撫でる手から逃れるフリをしながら少しずつ少女のいるテントに這いながら近づく
少女「……!!」
可可「あ…!」
近づいてくる可可と目が合うとその少女はさっと幕を閉めて奥に引っ込んでしまう
女性4「ほら逃げないで〜!怖くないよー!」
目の前で閉まったテントに茫然とする可可を再び避難民たちは撫でる
可可(あ、あの子なんであんなに無表情でククの事を……)
選択肢
1.少女のテントに飛び込む
2.助けを求める
3.そっとしておく
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 12:03:34.15 ID:NJAA9Plno
- 1!
- 549 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/10(金) 13:14:21.23 ID:ykOfkbEM0
- 可可「待ってくだサイ!」
リーダー「あっ!こらっ!!」
一瞬の隙を突いて襲撃者のリーダーや避難民たちの手から逃れた可可はそのまま目の前の少女のテントへと飛び込んだ
少女「…誰?」
飛び込んできた可可に対してやはり表情を大きく変える事はなかったが、わずかに緊張を見せながらテニスラケットを握っている
可可「ククは――」
女性4「ほらー!大丈夫だよ!出ておいでー!」
自分が警戒させてしまった少女を落ち着かせる為に状況を説明しようとしたがテントに避難民たちと恐らく襲撃者のリーダーの足音が近づいてきた
可可「…時間がありまセン!ここは――」
選択肢
1.襲撃者に囚われているから助けて欲しいと頼む
2.匿って欲しいと頼む
3.間違ったと謝り、テントから出る
4.少女に襲いかかる
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 13:37:04.08 ID:c2y029nOO
- 2
- 551 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/10(金) 14:53:28.22 ID:ykOfkbEM0
- 可可「あの人たちに追っかけられてマス!ククを匿ってくだサイ!」
最低限伝えられる事だけを伝えて危機が迫っている事を訴えて、藁にも縋る思いで匿って欲しいと頼み込む
少女「…ここにはそんなスペースはない」
可可「そんな…!」
少女の言葉に愕然とする可可だったが確かにテントの中はあまり広くない上に3人くらいが生活してる跡があり隠れる事は不可能だった
少女「公園のグラウンド」
可可「…え?」
少女「公園のグラウンドは固くてペグが打ち込めなかった」
少女「だからこのテントは上に重り乗せて支えてるだけ。だから、向こうの幕の下を捲ってくぐれば反対側に抜けられる」
可可「本当にデスか!?」
少女「あとこれも良かったらあげる」
カバンからガムテープで巻かれた二つのモバイルバッテリーを取り出した少女は可可へ差し出した
可可「これはなんデスか?」
少女「璃奈ちゃんボム。モバイルバッテリーを改造して作った爆弾」
可可「爆弾!?」
少女「USBケーブルでそのバッテリーを繋げば爆発するからスマートフォンの充電には使えない」
可可(ば、爆弾なんて物…貰ってもいいのでショウか?)
選択肢
1.璃奈ちゃんボムを受け取り、言われた通りテントの反対側に抜ける
2.爆弾は受け取らない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 14:56:19.80 ID:YXV7Ha8qO
- 3
爆弾は貰い、良ければ一緒に逃げないか誘う。断られたら一人で逃げる
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