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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
- 630 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/01/13(月) 21:09:31.63 ID:ZFwLq+op0
- しずく(あぁ…胸がドキドキして…)
身体の奥底からの疼きに支配されたしずくはかのんの方を見ると今まさに前屈みでフラフラと恋の方へと迫っていた
かのん「れ、恋ちゃぁん…!」
恋「ひっ!?かのんさん!?今は近くに来ては――!」
恋(先ほどから突然お手洗いに行きたくなって……!)
かのん「いいからいいか――」
しずく「こーら♡ダメですよ?」
かのん「きゃっ!…しずくちゃん!?」
背後から胴に手を回されて引き寄せられたかのんは背中に感じるしずくの感触と温度にさらに股間を隆起させる。
しずくはかのんのバスタオルを捲ると下着をずらし、張り詰めた肉棒を露出させた
しずく「葉月さん、困ってますよ?……それにかのん先輩は年下にいじわるされるのが好きなんですよね?」
かのん「ふぁぁっ!!だ、ダメっ!!」
肉棒をそっと握ったしずくは滑るように手を上下に動かすとかのんは瞬時に腰砕けになってしまう
しずく「…ダメじゃないくせに♡」
しずく「前の実験でも鬼塚さんのニセモノに全く抵抗できずに足でやられちゃったり」
しずく「あのお店で働いた時だってかのん先輩たちのファンの人と私のお口でイタズラされて悦んでいたじゃないですか♡」
かのん「やぁぁ……そんなこと…なひぃぃっ!」
先端から溢れてきた露を塗り広げる為に指をバラバラと動かしながら上下に扱かれてしまうとかのんはもう他に何も考えられない
恋「…………」
目の前で始まった痴態に口元を両手で塞いで立ち尽くす恋だったが、その目はぬらぬらと溢れ出した露で催眠光を反射する肉棒とそれを扱くしずくの手にくぎ付けとなっていた
恋(私……私…は………)
目の前の光景にこくりと生唾を飲み込んだ恋は――
選択肢
目の前で起こっている光景に対して恋がとった行動
安価↓1
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