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【妖怪ウォッチ】俺にしか見えないものが見えるようになったので【エロ】
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20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/01/02(木) 21:20:03.18 ID:n12qiCWi0
>>19
レスありがたき。
次回以降はそこらへんを優先しよう。
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/05/17(日) 20:47:18.39 ID:MJukKCOu0
……
…………
………………
【今回、獅子まる】
俺が家の近くを散歩していると、土手の近くでウォッチが反応した。
俺が土手の方にサーチライトを向けると、斜面になにかが寝転がっていた。
???「すぴー……すぷぴぴー……」
可愛らしい……白い猫?
いや、タテガミがあるな。
和装の子ライオンの妖怪が昼寝をしていた。
……子ライオンにタテガミがあるのはおかしいし、もしかしてオスかこの子は。
……まあなんでも良い。
俺はその子の横に寝転がった。
???「ふあぁ…………。……わわ、にんげんだ……。……ちょっと離れよぉ……」
俺「おお、まてまてまて。昼寝を続けていいぞ」
???「ふえ……!?」きょろきょろ……
俺「君だ君。白いライオンみたいな君」
???「ひえぇ……。……ボ……ボクの事が見えるんですかぁ……?」
俺「ああ、見える」
???「は、はじめましてだぁ……」
どうやら、見える人間と出会ったのは初めてらしい。
それから、俺とその子(「ししまる」というらしい。獅子丸ってことかな? 以下「し」)は、日向ぼっこを楽しんだ。
俺「ししまるは、どんな妖怪なんだ?」
し「えっと……これからいっぱい修行して、強くて立派な、大人の武士の妖怪になるんです。おはずかしながら、まだまだ未熟でして……えへへ……」
……未熟・ひよっこをつかさどる妖怪なのかな?
し「……でも、修行ってなかなかに大変で……なかなか……ふぁぁ……。……進まなくて……さあやるぞ、って時に限って……日向がボクを誘うんです……んんん……」
ごしごし、と目をこするししまる。
このまままた寝そうだ。
……かーわいいなぁぁぁ……
俺「……実は俺、大人の階段を上る方法知ってるんだ。もしかしたら、大きく一歩武士に近づけるかもしれない。知りたいか?」
し「へぇ!? そうなんですか!? し……知りたいです……!」
俺「分かった。……ただし、これはヒミツの鍛錬だ。この鍛錬については誰にも口外せず、秘密にすること。いいか?」
し「はい! ししょー!」
師匠か……
期待におめめ(糸目)がキラキラじゃあないか、かわいいヤツめ。
よおし、わかった。
俺「じゃあ、仰向けになって」
22 :
◆DzBZuGkaLM
[saga]:2026/05/17(日) 20:48:41.63 ID:MJukKCOu0
し「こうですか?」ぱさっ
土手に仰向けになったししまる。
俺は一応周囲を見回して、土手の周りに人影が少ないことを確認してから、俺はししまるに覆いかぶさるような体制になった。
俺「じゃあ始めるぞ……」
し「はい、ししょー!」
俺はししまるの和服のエリから両手を侵入させる。
し「ふひゃあ!?」
そぉれ、ぬぎぬぎ……
し「んふぅ、はッ……! くすぐった……ふッ……!」
当然といえば当然、服の中も白い毛がもっふり。
幼くぽっこりと出たおなかが俺を煽情する。
毛の手触りは猫っぽい……というか猫。
でもしゃべるしかわいいから、俺のストライクゾーン。
俺「我慢しろ。大人になるんだろう?」
し「は、はいっ……! ……ふぅ、ふぅ……」
腹を揉み、ふくらみの一切ないお胸を親指でもみもみ……
ちっちゃいぽっちが二つ……おけけの下に乳首が隠れていた。
むにむに……
し「んはぁッ! あははっ、んふふふッ!」
イカ腹に顔面をうずめ、顔全体で毛を堪能……
すぅぅぅ……はぁぁぁっ……
……猫のニオイだ……
俺「……そろそろ下に行くぞ」
し「はぁ、はぁ……した?」
短パンもぬぎぬぎしましょうねぇ。
するする……
し「わぁっ!?」
俺「これは必要な鍛錬だ。恥ずかしがるんじゃあないっ」
し「はい、ぃ……!」
足を内股にしてもじもじしているししまる。
股もまた白い毛でもふもふ。
しかし、内股を親指で抑え左右に開いてみれば……
くちぁ……
し「……なに、してるんですかぁ……?」
小さなピンク色の口が姿を現した。
たとえタテガミを持つ獅子の妖怪だろうと、妖怪だから関係がないようだ。
俺「お前、メスだったのか」
し「え、いや、ボクは男……ですよ……?」
……妖怪の雌雄の区別は人間とは違うのか?
まあ今はどうでも良いや。
ぺろぉぉおぉぁ……!
し「んっ、ん゛……!? ひっ、ぁ……あッ……!?!?」
汗に似たしょっぱい味だ。
ししまるの尾がぴくんぴくんと動いた。
じゅぷちっ、じゅっ、ぺろオ、べろオ、ぺろオオオ、ぺぇろおおお
し「ん、ぐ、あ、うう、あ、あ、はうッ……!」
よし、唾液は馴染んだな。
俺は口を離し、中指と人差し指を秘部にあてる。
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/05/17(日) 20:49:32.32 ID:MJukKCOu0
し「あの、あのっ……ししょー……これ、ほんとに鍛錬ですか……? おなかが……変なっ……感じ……」
俺「鍛錬ったら鍛錬だ。これを重ね、耐え、なじませることで、お前の身体は一歩また一歩と『大人』に近づいていくんだ……」
ぐち……ぐちゅ、ぐち、ぐちゅ……
し「っあ……はぁッ……!? あ、ああ……い、あ……!」びく……びくっ……! びくっ……!
ぐち、ぐちっ、ぐちっ、ぐちゅ、ぐちっ……!
し「ぉっ、あっ、はっ、んっ、うっ、う、うッ、あ、あっ」びくっ、びくっ、びくんっ
ぐぢゅ!
し「ぉ゜!?」がくん!♡
ぷしゃっ! ぷしゃあ、ぷしゃしゃッ! ぷしぃっ♡! ぷしゃああっ♡!
ぐりんと指を一層強く手前に押し込むと、ししまるはかわいい腰を浮かせて絶頂した。
糸目を見開き、「?」いっぱいの頭で未知の情報を処理しようとしている。
し「あっ、ぉお、ぁ……♡? はっ、はぉ……? ぉおお……?」
え?
ししまるが他の人間からは見えないからといって、真昼間から住宅街の近くの土手でこんな事をしていて怪しまれないかって?
それが大丈夫なんだ。
俺は先程、「ジミー」と名乗る忍者のような妖怪と友達になった。
その影響下では影が薄くなり、気づかれづらくなる。
それを抜きにしても、俺は1人で土手で四つん這いになって虚空で手元を動かしているだけに見えるだろう。
怪しまれる方が難しいってものだ。
し「はぁー……? はぁー……?」
ぷしゃ……ぷしぃ……♡
俺「さ、行くぞ、ししまる。……よい、しょっと」
俺はまだイってるししまるをお姫様抱っこで抱き上げた。
し「……はぁ……ぅ……し……しょ……? どこに……いくんです……かぁ……?」
俺「鍛錬の次の段階に移る」
『次の段階』はジミーの力があるとはいえ、流石に屋外でやる勇気はない。
そうして数分歩いて、たどり着いたのは大きめの公園。
ししまるは移動している間ぼーっとしており、自分の親指をちうちうと吸っていた。
……かーわいいなぁ……
俺は公衆便所の男子トイレの個室に入ると、カギを閉め、便座のフタの上にししまるを座らせた。
し「ししょぉ……たんれんの続きを……するんですか……?」
俺「ああ。不安か?」
ししまるは頷きも首を横に振りもせず、もじもじしながら答えた。
し「わからない、です……さっきから体が、へんな、かんじで……これが……大人になってるって、ことなんですかぁ……?」
俺「ああ、そうだ」
し「……でしたら……おねがい……します……鍛錬の、続きを……ボクを……オトナに……」
俺は頷くと、ズボンをおろした。
ボロンっ! びきん! びきんっ!
し「……し、ししょぉ……? それは、なんですかぁ……? ボクには、ない……」
俺「大人の証だ。大人になれば、ししまるにも生える」
適当を言う俺の言葉を、ししまるはすっかり信じ込んでいる。
し「ししょーのオトナの証、立派、ですね……ボクも、欲しいです……♡」
あーもう我慢ならんっ、かわいいッ!
俺はししまるを抱き上げ、便座のフタの上で四つん這いにさせる。
そして尾を握り、突き出された小さな秘部に男根の先を押し当てた。
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/05/17(日) 20:50:28.36 ID:MJukKCOu0
し「ひゃんっ!? し、ししょおっ……!? しっぽ、あの、くすぐったいです……! おまたにっ、なにかが、当たって……!」
俺「全てを受け入れろ、そして感じろ、それが大人への一歩……だ!」
どぢゅうッ!!!
し「ッ…………♡!!!! 〜〜〜〜〜〜ッ、……………………ぅ♡! ぉ……….……♡!」ばちっ、ばちばちっ……♡!
ぼこぉっ、とししまるの白い毛に覆われたお腹が膨らんだ。
ししまるは後ろ脚をぴんと伸ばし、声にならない声を出し続けている。
ごりっ……ごりぃ……♡!
腰を押し付けながら、亀頭を左右にずらして行き止まり、子宮口を引っ掻く。
し「ひっ♡! はっ♡! い゛♡!」びぐんっ♡ びぐ♡ がく♡!
ずるるるるっ……どちゅ! ぬ゛るるるるッ……ぼぢゅ!
尾を強く握りしめながら、腰を前後に動かして子宮口を殴る。
し「ぉあ゜♡! ッあッ♡! くけふッ♡! けォっ♡! ぉ゜え゜♡!」
ぐぐぐ……ごりいッ♡! ぐぐぐぐぎゅぽッ♡! ごりっ、ぎゅぽッ!♡ ごりんっ、ぐぼんっ♡!
腰を押し付けた状態から更にもう一押し、発情してすっかりがら空きになった子宮口にカリを引っ掻けながら、子宮に亀頭を出し入れ出し入れ。
し「ひぃいあッ♡ あ、おおおおおァッ♡ やぇ、け゜ッ、いぎ♡!!!」びぐん♡ ぶしょぉっ♡ ぶしゃ!♡ びぐびぐッ!♡
ピストンしながら、しっぺでししまるの尻尾の付け根をベチンバチン叩く。
猫はここが性感帯。
叩けば叩くほどきゅんきゅんとチンコを締め付けてくるッ!
どぢゅ! ぼぢゅ! ごぢゅ! ぐりんぐりんっ♡! ごぢゅ! ごり! ぼぢゅ! ぐりんぐりんっ♡!
し「ぉおッ♡ あ゜!!! い゛♡!!!!! あーーーッ、あーーーーッ♡ ぅえッ♡ あ゜ーーーーーー〜〜〜〜〜ッ!?♡♡♡ ひぎっ、ぃい゜ッ!!!!!」
尖ってもいない爪を出し、がりがりと便器のフタを引っ掻いているししまる。
あー、射精る射精るッ……小さいにゃんこのイカ腹に全部ブチ注ぐぞッ!
ごぢゅ!!!
し「ぴッ♡!!!!!」
俺は亀頭を子宮の最奥にブチ当て、反り返った!!!
ぼびゅーーーーーーびゅるるるるるるるるるるるびゅーーーーーー〜〜〜〜〜〜〜ぼびゅーーーーッ!!!!!!
し「ほへっ、ぉ、ぴ♡????? ぺふっ、ぅう♡????? ぅウ、ウ♡♡♡ ぅけぽ、ぉ゜♡」
どぷ、どぷ、とししまるの腹は水風船みたいに膨らんで、びくんっ、びくんっ、と四肢を振るわせている。
びゅぅうぅ……びゅう〜びゅるるる……♡
あー……きぼぢぃ〜〜〜……
あーあー……かわいそうにぃ……純粋で未熟でちっちゃいだけの妖怪だったのにぃ……俺にダマされてぇ……精液ブチ込まれてぇ……かわいぃい…………♡
し「い……ッぁ……ぅ……♡」
ずるるる…………どぶるッ♡! ぶびる♡! ごぽあ♡!
し「ひぎぷッ」
男根を引き抜くと、精液があふれ出る。
俺「はーっ……はーっ……ふぅううううぅぅ……よく頑張ったなぁ……ししまる……今日の鍛錬は、ここまでだぁ……辛く苦しい鍛錬だったが……これでお前は確かに一歩大人に近づいたぁ……はぁ、はぁ……」
聞こえているか聞こえていないか分からないが、まあ良い。
俺「良いか、これは俺とししまるだけの秘密の鍛錬だ……他の誰にも口外してはならないし、他の誰ともこの鍛錬を試みてはならない……わかったな?」
し「……ぁ……ひっ……♡ ……はッ……はひっ……ぉ……ぁ……♡!」ごぽっ……どぷぅっ♡
俺「よぉし……この鍛錬は回数をこなすことに意味がある……。……また鍛錬したくなったら俺の家に来るが良い……では、また会おうぞ」
俺は床に落ちていた精液まみれのししまるのメダルを拾い、ズボンを履くとその場を立ち去った。
……
…………
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