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ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】

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113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/21(土) 23:18:28.73 ID:DOtdErD30


オルソン「っぐく、く、くくくく…!生意気なことをするからだ…!良いか、舐めたことをする度にこいつらを殺すぞ」


シア「馬鹿じゃないの!兵隊減らして自分の首を絞めてるだけだよ」


オルソン「はーーーはーー…こいつらも優秀な冒険者だだ、勇者パーティーといえど我が身を省みず攻撃を仕掛けてくるこいつらを容易く仕留めることなどできまいぃ」


オルソンに攻撃を仕掛ける→冒険者を肉壁にして傀儡魔法をかけるタイミングを伺い、いざとなれば後ろの扉から逃げる

ここから逃げる→冒険者を全員自害させ勇者パーティーを非難する文を添えて街に首を並べる。


オルソン「ふはっはは!つまり今の不意打ちが失敗した以上お前らに俺を殺す展開は無いんだよ、二度と油断はしねえぇ、我が身可愛さに逃げてもいいんだぞこいつらは死ぬけどなぁ」


アメリア「くぅ…勇者パーティーとして見捨てるわけにはいかないわ」


「オルソン様に怪我負わせんなんてとんでもねえメス豚どもだぁ!」


グレン「ぐは、はははは!覚悟はできてるだろうな」



ミーニャ「僕たちにどうしろと」


オルソン「んん〜〜〜〜。よし、まず脱げぇ。ははははぁ、勇者パーティーの女が冒険者に裸を晒すなんて良い見世物だよなぁ、特に、シスター女は戒律を破ることになるが、こいつらを見捨てられまい」


シア「こいつー…!」


アメリア(私は大丈夫!隙ができるまで従うしか無いわよ)


オルソンの指示に悪の欲望が解放された冒険者たちは色めき立つ。勇者パーティーの三人をエロい目でみたことのない冒険者など居なかった。


「ははははぁ!マジかぁ、アメリアの下品にシスター服を持ち上げていたデカ乳を拝めるなんて最高だぜ」


「それだけじゃねえ〜〜お高くとまったマンコにぶちこんでやれるぜ!」


「どうせレンとやりまくってんだろぉ?」


グレン「最近仕事ばかりでたまってたから楽しませてもらおうかい、はははは」


オルソン「オラァ〜!どうした、今さら勇者パーティーになったことを後悔したのか!それとも、それより以前、女に生まれてきたことを後悔しちまったかぁ」




114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 00:01:24.20 ID:mQyGQ1e30


アメリアは黒いシスター服に手を掛ける。すると、ミーニャが賢者のローブを脱ぎ捨て、普段は下着を着けていないため冒険者たちに裸を晒す。120cmの爆乳と鍛えられた身体、そして処理をしていない陰毛や腋毛を見せた。


シア「み、ミーニャ?」


「「おおーーーー!」」


「やっぱりノーブラなのか、くくくく、乳首主張してんなって思ったんだよな」


「こいつが天才賢者様の裸かぁ」


「剛毛だなガハハハハ」


ミーニャ「……っ………オルソン」


オルソン「くくく、くく、生意気な女らしい生意気な身体だな、なんだ変態全裸賢者様ぁ」


ミーニャ「レンに復讐したいなら、自分の手で私を凌辱したらどう?」


ミーニャ「…わ、私のマンコを汚いザーメンで穢してレンへの溜飲を下げればいい」


「「「おおーーーー」」」


「へへ、なんだよこの賢者様チンポ好きな変態女じゃねえか」


シア(そっか!オルソンを近づけて仕留めるために)


オルソン「ん、ん、んん……」


オルソン「くく、嫌だよ馬鹿女ぁ〜〜!!その手にのるか!勇者レンの中古マンコなんざ冒険者で十分だ、傀儡魔法で従順な奴隷にしたら暇潰しに使ってやるよ、はーーーーはははは!!」


ミーニャ「く…………」


シア「この最低男!好き勝手なことを…」


ミーニャは天才賢者であり、クールな性格で浮世離れした印象を持たれているが、やはり19歳の恥じらいを持っているのだ。屈辱と羞恥で顔が歪んでしまう。シアとアメリアもミーニャ一人に負担はかけられまいと、装備を外し、服を脱ぎはじめる。


「おうおう!蒼き聖剣士様の脱衣なんて滅多にみられねぇぜ」

「聖女様も裸に早くなれよ、賢者様だけ裸なのは可哀想だろぉ?」


115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 01:37:03.17 ID:mQyGQ1e30

☆☆☆☆

下衆な視線を浴びながら、多くの者たちの憧れ勇者パーティー三人娘は裸を晒す。


シア「…く、うううう」


アメリア「レンくん以外にみられるなんてぇ…」


ミーニャ「………」


三人とも雄を惹き付ける体つきで、冒険者たちの股間をいきり立たせる。


グレン「たまんねえなぁーーーレンのやつはこんな身体を好きにしてたのか!」


「聖女様もシスターの癖にレンとはヤりまくりなんだぉ?そのデカ乳も育ててもらったのかふへへへへ」


アメリア「う、ううう…」


アメリアはもちろんシアもミーニャも身体を開発されまくっており、特にアメリアはドマゾな性的趣向から乳首を固くし、体質である母乳が溢れてしまう。


オルソン「痛〜………ん?おいおい、聖女と言われたアメリアさんの乳首からミルクが垂れてるぞ、ふはははぁ!なんだ、勇者とやることやってガキまで作ってたのか!」


「ビッチシスターがぁ!」


アメリア「〜〜……っ」


シア「ち、違うわ!アメリアは体質で母乳が出るだけなんだから(レンの子をお腹でストックしてあるのは私だけだし)」


オルソン「お前たちやってしまえ、勇者パーティーの女どもを陵辱してやれぇ!!」



「「「「「おおおおおおおおお〜〜!!」」」」」


☆☆☆☆☆☆☆☆


シア「んん゛っ!ん!れぼ…っ!んぶお!」


「聖剣士様の口マンコ使わせてもらえるとはなぁ、へへへへへ」


「鍛えぬかれてるだけあってマンコも吸い付くように締まるぜぇ。オラァ〜〜」


アメリア「おおっ!ぼ!れろれろ…んぶ…っ!?ぼおほ〜〜〜〜!!」


「聖女様の喉奥ゴリゴリイラマチオ最高だわふへへ。蕩けた顔しやがって!」


グレン「聖女のマンコ…じっくり味わってザーメンぶちこんでやるからなぁ…!くおお、膣奥にぶちこむ度に爆乳が揺れてやがる」


ミーニャ「〜〜っぼ!…んぶ…っ……っ!…」


「喉マンコも鍛えてあんのか聖女様?チンポが喉筋で窮屈だぜふへ、へへへ」


「おマンコもキツキツだ…!おふ…にしても、鍛えて腹筋も腕もバキバキの癖におっぱいだけこんな柔らかくて、どんな鍛え方だよ…!くく…」


116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 02:33:31.18 ID:mQyGQ1e30


一人が自害し、9人となった傀儡冒険者だが、無抵抗なシアたちを陵辱するには十分すぎた。一人につき三人が相手となり一人が口を、一人がマンコを凌辱し、もう一人が両手を押さえつけていた。


シア「〜〜〜〜おぼっ!じゅるるるる〜〜っ!」


アメリア「ぐぶっ!ぼっんん゛〜〜っ!…🖤……!!?」


ミーニャ「ん、んぶ…っ!…こぼ……っ」


三人の屈強な冒険者に口も性器を犯され凄惨な姿を晒す勇者パーティーの三人をオルソンはポーションを肩に振りかけながら満足げに見つめる。万が一の不意打ちに備えある程度距離をおいている狡猾さもあった。


オルソン「はぁはははは!愉快愉快」


グレン「オラァ!聖女様よ〜〜もっとマンコ締めてくれよ!」


アメリア「ぶぐほおお🖤!?」


アメリアのマンコをグレンは妻を三人孕ませた自慢のチンポで蹂躙する。悪の心に染められた姿に普段の義理人情に篤い姿はなかった。欲望のままに快楽を求め腰を動かしアメリアの子宮をノックし、揺れる爆乳をビンタして弄ぶ。全身の肌が粟立つ屈辱も悪寒を覚えながら、レンにドマゾに開発された身体は快感に震えてしまっていた。


アメリア「ぶほっ🖤んれれれ、ごぼっ〜〜〜〜!!」


アメリア「ごほほぽおっ🖤ーーーーーー!!!」


グレン「乳しばかれてイキやがったぜ!ははぁ!こりゃあとんだ変態マゾシスターだぁ!」


シア「(ア、アメリア大丈夫っ!?)へろ、んじゅぶ、ごほっごほっ!んれ…っんれろっ🖤んんんーーーーーー!」


「聖剣士様はこっちの剣の扱い方も上手だなへへぇ!あの二人は馬鹿みてえな乳のでかさだが、俺はあんた位がちょうどいいと思うぜーーーー」


「クリトリスもビンビンじゃねえか、おらおらザコクリこねてやるからお前もマンコ締めろよへへへへ!」


シアのマンコをガツガツと突き刺す冒険者は親指で乱暴にクリトリスを擦ると、シアは腰を跳ねて快感に悶えた。


シア「んぎぃーーーーー!!?🖤」


ミーニャ「ん、ぐぶっ、ぺろ、れろれろれろれろれろおおお〜〜〜〜〜〜〜〜!っ」


「いろんな魔法を使いこなす賢者様は舌技も豊富なんですねえ、くくく、あーーー良い…亀頭から裏スジまで丁寧に舐めやがって。淫乱賢者が」


「マンコも奥を突くと筋肉を内側から擦ってるみてぇなゴリゴリが気んもちぃぜ〜〜〜〜!っ」


117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 02:52:22.13 ID:mQyGQ1e30


オルソン「はぁ!ははははぁ!どうだクソ女どもがぁ」


オルソン「勇者レンについていったばかりにお前らは一山いくらの冒険者どもに凌辱される、全てはレンのせいでな!」


オルソン「後悔しろ憤怒しろ怨嗟しろぉ、はははぁ」


オルソンのテンションも上がり、ヒステリックに叫ぶ。酸欠と快感で白目で悶える三人の姿に勝利を確信していた。


シア「れぼぼっ!んぶ、んおおおーーーーーー🖤」


アメリア「ぴぎっ!🖤じゅろろっれろぺろっ🖤」


ミーニャ「んっ!じゅるるるるるっ〜〜〜〜ぴちゃちゅぱぁああ」


「く!名残惜しいがもう射精しそうだ!おら!全部のみ込めよ!」

「勇者パーティーのマンコに俺のザーメンを注ぎ込んでやるぁ!」


冒険者たちは好きなようにザーメンを三人の口に、あるいは膣奥に注ぎ込んだ。思い人のものではないおぞましく生臭い液体が胃の中に注ぎ込まれる感覚と下腹部に叩き込まれる感覚に意識が飛びそうになっていた。


三人「ぼぼぁっ!!んぶじゅるるるーーーーーーーっ」


脚をビクンビクンと跳ねさせながら余韻に蝕まれる三人。そして傀儡冒険者たちは一滴残らず注ぐように出しきると、名残惜しい思いと共にチンポを抜いた。


「ふへへへ、今年一番気持ちよかったぜ…っと」


グレン「聖女のマンコにっ…くう。無責任にザーメンぶちこんでやったぁ…っふーーーーーーーっ」


「俺は賢者様のマンコに。しっかし、筋力で着床を拒否とかしかねねぇなこの身体じゃ、ふひひひ」


ミーニャ「んぶぐ…っ…!……っ…!……!」


アメリア「んお……っ…🖤げっ……ぷ………🖤んお」


「ひゃははぁ、聖女様がザーメンで腹一杯になってゲップしやがったぜ!」


シア「く、う、おお……🖤……………」


「おいおい、まだ始まったばっかりだからな。俺は腕を押さえてたから今度は俺がぶちこむんだからなぁ」


118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 03:10:57.09 ID:mQyGQ1e30

放心状態の三人。オルソンは今が好機と傀儡魔法をかけにきた。しかし、三人はオルソンが近づくのを待っていた!

安価で秘策が成功するかのコンマを判定するキャラを決めます

1 アメリア 成功コンマ00から39まで
2 シア  成功コンマ40から89まで
3 ミーニャ 成功コンマ30から99まで

>>119でキャラを選んでもらい、そのレスのコンマが選んだキャラの成功コンマ以内ならオルソン撃破
失敗したキャラは傀儡魔法で感度を上げられ更なる陵辱を受けます。そして残りの二人で再安価!
三人とも失敗したら完全敗北。レンの方の勝敗コンマにも影響がでます。

勇者パーティーに有利な感じだけどこれには訳がありチーム振り分けの時にオルソンの所に三人が行くと有利にしようと思ってました!言い訳じゃなくてぇ!オルソンが聖属性魔法を苦手としているとギルドで話していたところからです

よろしくお願いします
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 04:49:15.43 ID:bAzfr4mK0
1
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 08:23:04.67 ID:XqArihDoO
1番成功率低い方を選ぶとか頭悪いとしか言えない
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 09:17:00.47 ID:ZEHAn9YjO
え?成功率低いのってミーニャじゃないの?
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 09:21:23.63 ID:ZEHAn9YjO
書き方ややこいけど、成功コンマ以内ならオルソン撃破って書いてたから失敗する方がいいのかと思ってたわ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 09:35:18.58 ID:P88MZZeX0
>>120なんでコイツキレてるの?
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 13:43:52.26 ID:ceVZwF3zO
安価ありがとうございます
もしかして陵辱成功コンマだと思う人もいたかもしれない申し訳ない! 
非道なオルソンが許せん→成功率の高いミーニャで倒しにいく
陵辱展開が長引くようにしたい→成功率の低いアメリアから選んでいく
みたいな選び方してもらえれば🦀

☆☆☆☆

まだ射精できていない者をはじめ、ヤり足りない冒険者たちは三人の陵辱を続けようと位置を変える。


シア「ごほっ!!げほっ!……うぐ」


ミーニャ「アメリアだ、大丈夫…?」


アメリア「ええ…んん…わ、私の身体に聖なる魔力が満ちたわぁ…これで彼らを…!」


オルソン「くぅははは。お前たち両手首は自由にするなよ、魔法は基本手から放たれる、危ないからなぁ」


「はい」


「おう次は俺の番だぜアメリアちゃんよ、女盛りの時に禁欲なんて馬鹿な真似はやめるんだな、もっとも勇者レンと戒律破りまくりセックスをしまくってたようだが」


先ほどまで手を抑えていた冒険者が肉棒をアメリアの陰部に押し当てる。母乳をにじませ発情で赤くなった肌はますます欲情をかきたてた。


「そらぁ!」


アメリア「あ゛ひいっ🖤!!」


アメリアの膣奥に新たな冒険者チンポが叩き込まれると同時に、オルソンは傀儡魔法を仕掛けた。


アメリア「(な、なに?まずいわっ…体内に満ちた聖属性魔法で冒険者の皆さんをチンポ越しに浄化して正気に戻そうとしたけどっ!う、あ!)」


アメリアの集中を乱すような今回の傀儡魔法は、身体を乗っとるのではなく感度を高めることに特化しており、オルソンは精神力が強靭な相手にはこれで完全に無抵抗状態にしてからじっくり心と身体を操作するようにしていた。


アメリア「ぁあーーーーーー!!!🖤」


感度を高められ、集中を崩されたアメリアは体内の聖魔法を飛散させてしまう。そして冒険者チンポの一撃でブロンドヘアを乱して激しい絶頂をむかえた。


「良い反応だなへへへへぶちこみがいがある!」


オルソン「そうだマンコが閉じなくなるまで陵辱してやれ、ふは、ははははぁ」


アメリア「んぎっ!だめえーーー🖤これ゛っ!お゛ーーーーー🖤」


「口も使わせてもらうからなぁ!よっと」


アメリア「ごぼっ!!🖤?んぶぉっ🖤んぎぎぃ〜〜」


シア「ア、アメリアー!」


ミーニャ「く……!」


オルソン「お前たちもこの聖女様と同じ運命だ。そらぁ…!」



安価で秘策が成功するかのコンマを判定するキャラを決めます
1 シア  成功コンマ40から89まで
2 ミーニャ 成功コンマ30から99まで

>>125でキャラを選んでもらい、そのレスのコンマが選んだキャラの成功コンマ以内ならオルソン撃破
失敗したキャラは傀儡魔法で感度を上げられ更なる陵辱を受けます。そして残った一人で再安価!
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 13:47:48.13 ID:ODcRb40aO
2
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 13:53:26.66 ID:zdohm2geO
これ下手したらゲームオーバーエンドあるのでは?
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 14:08:39.70 ID:6UDH2L1uO
安価ありがとうございます!



オルソン「次は、俺の肩を撃ち抜いてくれた賢者様の身体を売女以下の発情状態にしてやる、はぁははは!」


シア「み、ミーニャ!」


「これは楽しみだぜぇ、それと同時に俺のチンポで聖女様と同じように鳴かせてやる」


ミーニャ「…!」


ミーニャの秘策とは口からも魔法を放てることであり、オルソンが射程距離に入った瞬間上半身を吹き飛ばすほどの魔法攻撃を仕掛けるつもりだった。


ミーニャ(あと三歩こっちこい…!)


「毛を伸ばしっぱなしのマンコも良いもんだな。しかも賢者様がこうなんだからなぁ。マンコも最高だが、アナルもひくひくして物欲しそうじゃねえか?」


ミーニャ「えっ、ちょ」


ミーニャはこれまでの陵辱ではアメリアたちと比べて膣内の感度が低いためそこまで感じておらず魔力を集中させることも容易にできていた。しかしパーティー以外は知らないアナルが凄まじい性感帯という弱点があり、傀儡冒険者がそこに不意に指を入れたためあっという間に思考は吹き飛んでしまった。


「こっちもいけんのかよ賢者様二穴ぶちこんでやろうかへへへ、よっと」


ミーニャ「ひぎゃぁああっ!!🖤はひーーーーーーーーーっイグぅ!!?🖤」


「うお!?なんだこの女ぁケツ穴ほじったらよがり狂ったぜ」


ミーニャ「は、は、はぁ🖤ん、ひい…あひ🖤んおおお」


シア(やっばい……!)


「おらおらアナルが好きなのか」


ミーニャ「やっめ゛ろ!🖤クソがっおおお指ダメダメええーーーーー!🖤」


オルソン「ハハハァ!なんだ生意気な視線向けてきてたと思ったら、賢者様はケツ穴でイキ狂うド変態女だったわけだぁ〜〜」


ミーニャ「こ、殺すっ🖤オルゾンっ…んほおおっ🖤ひぎゃぁっあっひーーーーーー!腸壁ごりごりやめてやめてええええっ!」


ミーニャ「レンのチンポ以外ダメっダメええええーーーーーアナルにいれないれええぇえっ🖤」


「ぎゃはははぁ、チンポいれる前からこれじゃあな、トイレの度にかんじてんしゃねえのか賢者様よ」


オルソン「そのアナルの感度を更に高めてやる、感謝しなよメス豚」


オルソンの傀儡魔法がミーニャを貫いた。ミーニャのアナルの感度もアメリア同様高まってしまい。魔法を撃つなど不可能な状態になってしまい白目で絶頂をむかえる。


ミーニャ「いぎぃいーーーっ🖤いっぐ!あひ!ケツ穴ぁあっおおお〜〜〜〜!!🖤」


シア(もう私が決めるしかない!乾坤一擲の魔力で!)





シア 成功コンマ40から89まで

このレスのコンマで決めます
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:10:59.15 ID:2cpSRt350
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:12:48.83 ID:HVcYaAmf0
終わったwでも見たいものは見れるw
バッドエンド書いてから正規ルートに入ってもええのよ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:15:17.36 ID:2Wp2ACGr0
>>129
よく読め、>>128じゃなくて>>127のレスな?
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 00:01:18.92 ID:HL8il9YC0
安価がないコンマだからこっちでやってしまったけど皆さんやりたい派かぁ!


アメリア「おおぉーーーっ🖤イグっんほぉーーーっ🖤」


ミーニャ「ん゛あっ!ひおおっ🖤あんっ!ひゃああっん🖤」


「こいつらおもしれぇ位締め付けてくるぜ〜〜」


「乳首までビンビンに勃起させやがってオラァ」


オルソン「ふはぁ、ははは。では最後だ、蒼き聖剣士様もぶっ倒れて気絶するほど感度を高めてやる」


オルソンは残ったリアにも手を向け、傀儡魔法を仕掛ける。その時、リアの両手が光った。


リア「ぐぅうううああああーーーーっ」


オルソン「ぬぅおお!?」


聖属性の光の刃がリアの両手の全ての指先に発生し、指先の操作だけで自分をおさえつける冒険者の身体と心を蝕む魔力の糸を切断した。


「うおっ…」


「……っ!」


糸が切れたように倒れる冒険者たち。シアは汗まみれ汁まみれの身体で立ち上がり、アメリアとミーニャを凌辱する冒険者の魔力の糸を断ち切った。

シア「ホーリーシザーハンズ!」


「うおお…っ」


グレン「ぐぁっ」


アメリア「は、はあ…🖤んお…🖤…ひえ」


ミーニャ「ん……かふ……っ……🖤…」


オルソン「な、なんと。自分で魔力の刃を作り出せるのか!くそ!」

伸縮自在な聖属性の刃で瞬く間に9人の傀儡魔法を解除したシアの実力にオルソンは踵を返し扉から逃げ出そうとする。しかし、すでに刃が脚の腱を切断していた。


オルソン「ぎ、ああああーーーーっっ…!!」


シア「ふーーーーー……ふーーーーー」


白濁液で穢れた青髪ポニーテールを揺らし、眼をギラつかせたシアがオルソンに近づく。


オルソン「く、くそ…ああ…っ!痛ぁ…!あ、脚が!」


シア「ホーリーソード」


各指先に細い刃がついた状態から手刀から一本の太い刃が伸びた状態に変わると、冷徹な眼差しをオルソンに向けて振りかぶる。

オルソン「ま、まて…!うおおおおおおおっ…!!やめろおおーーーーー!!!」


シア「ふ!」


オルソン「くそ!!?ごぁあっ!!…!」


聞く耳を持たないシアがそのまま聖属性の刃をオルソンの頭に叩き込み、レンへの恨みを募らせた天才傀儡魔術師の暗躍は終わった。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 00:42:19.51 ID:JgMtW425O
底力半端ねぇ、さすが主人公との受精卵をお腹に封印してるだけのことはあるな

シアのお腹の子はレンが男としての子を残せる唯一の子だもんね(レンが男に戻れたら別だけど)
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 01:14:56.35 ID:HL8il9YC0

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


少し時間が遡り、レンとガイオウの闘いは屋敷を破壊しながら熾烈を極めていた。


勇者と5000歳を超えるオーガの元王が武器を幾度もぶつけ合い、体力の削りあいをおこなった。そして軍配はオーガにあがった。


レン「ぐ、くうう………っ……くそ…」


ガイオウ「はぁはぁはぁ、げほっ。さすがは勇者だ。ワシの用意した武器を悉く破壊し、血を流させるとは、ふう、ふう」


槍や青竜刀、愛用の金棒まで破壊されたガイオウだが、レンの愛用の大剣も破壊されている。そして体力的に笑う余裕があるガイオウに比べ、両手を床について荒い息を整えることしかできないレンでは勝敗はみえていた。


ガイオウ「ぬうん」


レン「ぐはぁー!!」


ガイオウが容赦なく蹴り上げ、レンは壁に叩きつけられる。身に纏っている女の身体に合わせた鎧ごと吹き飛ばすほどの膂力はすさまじく、その鎧も破壊され、紺色のセミロングヘアーが溢れ、乱れる。


レン「く、ぐ………!」


レン(俺もここまでか…!剣もへし折られて魔力も尽きた…流石はオークの元王…!)


ガイオウは勝ち誇った高笑いを上げながらレンに近づく、アップル王国の誇る勇者の一人が名誉の戦死を遂げようとしていた。


レン(ハーレムは志半ばか…!だが、シアやアメリア、ミーニャとドエロいことをたくさんできたのは良かった……!)


ガイオウ「さあ、どうする勇者レン。げほ」


レン「…ど、どうするとは…?」


ガイオウ「貴様が男ならば名誉の戦死を与えバルハラへ送ってやるのみ。だが貴様は女だ、もうひとつ選択肢がある」


レン「……」


ガイオウ「ワシの女となり、オルソン様に忠誠を誓えぃ!勇者としてのレンは死に、勇者な魔族を産み落とす子袋のレンとして生きるというならば命は助けよう」


レン「なにぃ…!」


ガイオウ「貴様が勇者として死にたいというならばそれもよかろう、はぁはぁはぁ、どうする」


レンには勇者としての矜持はあるが、まさかの提案に衝撃が走った。まさか女の身体となったことで生き残るチャンスが生まれるとは。


レン(だが…魔族の、ガイオウの女になるなんてのはありえねえ!俺はハーレムを作り上げるんだ!……とはいえだ、この屋敷に向かうまでに聞いた話…)


☆☆☆☆☆

ミーニャ『レンが闘ったガイオウは、紅蓮の女勇者リラの生まれ育ったオーガの里の元王。魔物らしからぬ温厚で話のわかる中立な存在だったはず』


レン『てことは、間違いなくオルソンの傀儡魔法にかかってるよな』


シア『オルソンを倒せば、ガイオウとは闘わずにすみそうかもね』


アメリア『どうやってオルソンとガイオウを引き離すかが問題ねぇ』


☆☆☆☆☆

134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 02:05:11.68 ID:HL8il9YC0


レン(このガイオウは操られて狂暴になっている。もしリラ達がオルソンと闘ってるなら倒してくれれば正気に戻る可能性がある!それならここで時間を稼ぐ価値はある…!)


レン(じ、時間を稼ぐためだ。やってやるぜ……俺は女だ俺は女)


レン「……俺はし、死にたくない。わかった…お前の女になる……」


ガイオウ「そうかそうか。ワシも闘えない女にトドメをさしたくはないからな。それにその乳は勿体ないぞ、瓦礫が邪魔じゃな、ふん!」


ガイオウが散らかった瓦礫の山をどかすと胡座をかいて座る。


ガイオウ「ほれこっちにこい」


レン「………えーーーとまさか」


ガイオウ「そこで気をやってる娘っ子(エレナ)と同じようにワシのモノで極楽につれていってやろう、はぁはぁはぁ、ワシの女になると言ったのだ、よもや嫌とは言うまいな」



レン「………うれしいなぁ!お、女として優秀なチンポを受け入れられるなんて幸せだなぁ…!」


ガイオウ「ほれこいつを好きにしろ」


ガイオウがいきり立つ肉棒をレンに見せつける。先ほどと同じように、レンはその魔物チンポに視線を奪われてしまった、生唾を飲み込み凝視する。


レン「………(やっべえだろ……俺のマンコにあんなの…は、はいったら……)」


ガイオウ「皆、最初は怖がる、はぁはぁはぁ!だがすぐに虜となる」





レンの選択を安価で決めます

1、時間を稼ぐためだ!しかたねえ!俺の体を好きに使えよ…!(挿入)
2、ま、まずは触って濡らさないと!ほら、お互いが楽しむためにも、な?(安価レスのコンマが00から49の場合、雌ポイント1点加算)
3、ち、チンポ舐めさせてもらうからさぁ〜〜あ、あははは。お、俺は女の子だしや、優しくしてほしいなぁって…🖤(雌ポイント1点加算)


展開としては1は問答無用で挿入。1以外は挿入するかどうかでコンマ判定が発生します。その代わり5ポイント貯まるとレンの性自認が女(雌堕ち)になる雌ポイントの獲得抽選を行います(3は問答無用で獲得)


雌ポイントは5ポイント貯まるまでは展開次第で増えたり減ったりするけど5ポイント貯まりきるとレンが女として生きていく決断をするので、気をつけて貯めたりしてみよう!


>>136でお願いします
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:17:46.40 ID:gJUG/gR8O
2
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:43:39.69 ID:8TxVpmRU0
1
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 06:00:54.55 ID:NiW6ud0/0
ところで雌ポイントが5になったら物語は終わりですかね?
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 13:37:00.50 ID:xdAQghUi0
>>132 爆乳パーティーの愛を一身に受けた赤ん坊が大変なことになってしまうぅ
>>137 雌ポイントが貯まっても終わりません 賑やかしシステムじゃあ!


☆☆☆


レン「…」


レンは覚悟を決め、ガイオウの胡座をかいたガイオウの上に座る。時間稼ぎのためとはいえ不必要に媚びへつらうことを嫌った勇者の意地が現れていた。


レン「お、俺だって雑魚チンポに従うつもりはない。お前が不甲斐なければ死を選んでやるからなっ。女一人落とせない自分を恥じながら俺を殺せぇ」


ガイオウ「はぁはぁはぁ、流石は勇者!ワシのモノを怯えた眼でみていたくせに、そうでなくてはなぁ強気な女はワシは好みだ」


300cmの体格を持つガイオウを背もたれに座る140cmのレンはあまりにも小柄に映った。そしてレンは自分の下半身を持ち上げるガイオウの魔物チンポの熱さに内心恐れおののいていた。


レン(こんな脈打ってんのか…!や、やばすぎだろ!イヤ!俺は耐えてみせるシア達がオルソンを倒すまで、もしくは…)


ガイオウがレンの胴体を鷲掴みにし、軽々と持ち上げる。オーガにとって小柄な人間など容易く扱える重さだ。そのまま身長に似合わない110cmの爆乳を片手で弄び始める。


ガイオウ「こんな見事な乳をしておきながらなぜ闘いに踏み込んだ。まあ、確かにそちらの才能の方も見事ではあったがなぁ。はぁはぁはぁ」


レン「ん、く、ううっく……や、やるならさっさとやれ…」


ガイオウ「ワシには臭っているぞ、貴様おぼこだろう。にもかかわらずすぐにでもワシのものがほしいというのか」


レン「腹や足を貫かれたことなんていくらでもなるんだよ!こ、こんなもん大したことねえっ…」


ガイオウ「豪気ぃ〜〜気に入ったぞ勇者よ、貴様を勇者という重りから解放してやろう!」


ガイオウはレンの陰唇に自らの魔物チンポを押し当てる。このままレンを落とせばエレナと同じように串刺しとなる。


レン(明らかにヤバい……けど今さらしかたねえ!覚悟は決めた!)


139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 13:46:40.31 ID:LPwpYVAQO
いよいよか
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 13:52:23.25 ID:pA2mr574O
雌堕ちしても長く楽しめるのはありがてぇ!
これは雌堕ち勢と男に戻りたい勢の聖戦の予感…
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 13:52:36.79 ID:xdAQghUi0


武人の情けかガイオウはいたぶることなくそのままレンの処女膜を破り、膣奥まで魔物チンポで蹂躙した。


レン「ぁあ゛っ〜〜っ!?」


ガイオウ「はぁはぁはぁ、流石は勇者よ、オーガ族のワシの嫁に勝るとも劣らぬ具合のよさだ」


レン「ゃあっあっ〜〜ぱり…!こ……ん゛なもんだよなぁ〜〜っ!!でけえだけじゃさぁああっ(いてえええっ!は、腹が千切れそうだ!勇者でなけりゃ意識ぶっとんでたぞ!!)」


レンは串刺しとなった哀れな姿を晒しながらも何とか余裕をしめそうと軽口を叩く。しかし目尻に涙を貯める姿は無理してることがバレバレだった。


ガイオウ「痛かろう。だが慣れてワシのものをすぐに受け入れることになる、少し耐えるがいいわ!」


レン「はぁーーーはあーーーーはーーーーー……(な、慣れるがボケぇ〜〜!?)」


するとレンは鋭い痛みがじんわりと治まってくる感覚に気付く。


レン「…か、回復魔法……ガイオウお前魔法が使えたのか……!」


ガイオウ「小手先じゃがなぁ。切り傷を治したり今の貴様の負担を和らげることくらいは容易い!痛みで泣き叫ばれてはうるさくて叶わんからな、はぁはぁはぁ」


レン(ミルカのパンチもこれで内臓のダメージを治したのか…)


気付いたらレンを襲っていた激しい痛みは僅かとなり、魔物チンポの圧迫感を強く意識するようになってきていた。


レン「ふーーー…ふーーー……(お、俺の中にこんなやべえチンポが……お、俺のもデカかったからシアやアメリアもこんな感覚だったのかもな……)」


ガイオウ「おーーーー。勇者レンよ、貴様の膣内、ワシのモノに吸い付いてきたぞ。そろそろ良さそうだな」


レン「な、なんだと……」


ガイオウは腰を跳ね上げ、レンの子宮を魔物チンポで強打する。脳天まで貫くような女体の快感が全身に走った。


レン「きゃあ゛っ!!?🖤」


レン(や……ばっ!?な、なにが…………目の前が真っ白になった…!?)


142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 14:07:26.62 ID:xdAQghUi0


ガイオウ「はぁはぁはぁ、ワシは嫁達と3日休まず交わったこともある!生娘一人を鳴かせることなど容易いことぉ」


百戦錬磨のガイオウの魔物チンポにレンはあまりにも女の身体の経験が足りなかった。二突き目で白目を向き、三突き目で小便を失禁していた。


レン「う、うそ……だろ🖤こんにゃの…やば…🖤」


ガイオウ「勇者レンよ寝小便するような歳では流石にあるまい!はぁはぁはぁ、それだけワシの魔羅が強烈だったというわけだ、そうら」


レン「んぎぃっ!!🖤あっああぁっ!あーーーー!」


暴力的な突き上げにレンは本気で抵抗するが快感に蝕まれた身体は言うことを聞かず、薄暗い館内の天井のステンドグラスを見上げて絶叫した。


レン「あーーーーーま、まてっ!ちょっとまて🖤はあ🖤やば、こんなぁ」


レン(この身体になってオナニーやシア達とレズセックスしてきたけどこの快感は…は、初…!快感で意識がぶっとぶ!!)


ガイオウ「おお、これは、本当に見事なものよ〜〜ワシも集中してもらうぞ!新たな嫁を堪能させてもらわなければなぁ」


ガイオウはそういうと自分の快感に集中し、ゴリゴリとレンの膣内を蹂躙しはじめる。


レン「まてと言うにぃいいーーー🖤おおーーーーっ🖤イグっ!あおおっおーー!」


ガイオウ「勇者の気をやった声と言うのは媚薬じゃなぁ!はぁはぁはぁ!」


レン「(イ、イッたのにチンポ止まらなくて…イキ続けてる……!ミーニャ達早く何とかしてくれぇ!)」


レン「あーーーおーーおーおおー🖤おーーっおー」


143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 14:23:40.39 ID:xdAQghUi0


ぐしゅぶ、ずちゃっ、とグロテスクな結合音を響かせながらレンは何度も絶頂を向かえていた。オークの魔物チンポにドはまりするという冒険者の話はたまに聞くが、身をもってそれを味わっていた。


レン「はえ〜〜〜〜!🖤んええ🖤ひえ…」


ガイオウ「ワシには嫁が大勢いる理由もわかるだろう!ワシが満足する前にぶっ飛んでしまうからのぉ」


レン「あ、お!おお゛っふお!おお〜〜🖤」


ガイオウ「もう言葉も話せんか、はぁはぁはぁ、ワシも我慢の限界だ!勇者としての貴様を殺す子種を注ぎ込んでやる」


レン「んえ、はひえ…っおお!ん!おおっ!!イグイグっ🖤あーーーあーー」


ガイオウはレン膣奥に魔物チンポを押し込み、大量のザーメンを放出した。下腹部に魔物の子種が放たれた感覚にレンは酔いしれ、更に絶頂を向かえてしまう。


レン「い゛ぁあーーーーーー🖤ーーっ!あーーー!!」


ガイオウ「く、ふううーーーー…っ……ワシとしたことが…出るのぉ」


心いくまで子種を放出したガイオウは、レンの膣内から魔物チンポを引き抜くボトボトとマンコからザーメンが床に滴りおちていた。


レン「あ、お、おお……あ……🖤お……………………………🖤」


ガイオウ「はぁはぁはぁ、安心せいオルソン様にはワシが話を通しておく、勇者レンはこれで死に、ここにいるのはワシの女となったレンだとなぁ」


レン「う…ひあ…🖤…………あ」


レンは床に横たわり、快感の余韻に身体を震わせることしかできない。ガイオウはその様子を満足げに眺めると、オルソンのもとへ運ぼうとレンを拾おうとする。しかし。


ガイオウ「…!……………」


ガイオウ「……………………………………………………」



レン「……んあ…🖤……っ……?………ん………な、なんだ………」


ガイオウは宙を見つめフリーズし、そしてレンを見下ろす、その後、階段の踊り場で倒れているエレナを見つめた。


ガイオウ「…」


その瞬間!レンが蹴飛ばして上げた入り口を更に蹴飛ばして破壊し、入ってきたのは紅蓮の女勇者リラだった。



リラ「ガァイオォオオーーーーーーーー!!」



レン「うお…!来た………リ、リラ…!」

144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 00:23:58.39 ID:5U4SUtQZ0


褐色の肌に包まれた全身に力を漲らせ、赤髪ロングヘアーを怒髪天させたリラが屋敷に踏み入る。190cmのリラもガイオウの前では小柄に見えた。


リラ「っるぁあーーーーーーーーーーぶっ潰す!!」


レン「おい!ぜぇ、ぜぇ、わかってると思うがオーガの元王だからな!」   


レン達はミルカ経由でリラに連絡をとっていた。オーガ族に育てられたリラにとって、オーガの王が傀儡となっていることは見逃せない事態なはずであり、何よりギルドを崩壊させ冒険者を大量に殺害した時点で勇者の逆鱗に触れていた。


ガイオウ「……はぁはぁはぁ!こぉい」


ガイオウもリラと向かい合い構えをとる。


リラ「かぁあああ…!!」


紅蓮の女勇者の心境やいかに。冒険者仲間を殺された恨みか、ライバルの勇者を凌辱された怒りか、修業時代一度も勝てなかった相手への強い闘争心か、慕った師匠が邪悪な魔術師に操られ尊厳を踏みにじられたことへの哀れみか。


リラ「全部さ!」


最短距離を真っ直ぐ突っ込むリラを不動で迎え撃つガイオウ。ドラゴンやオークを素手て倒す攻撃力を持つリラだが、レンはさっきまでの闘いでガイオウが意外と技巧派なことを知っている。直線的な攻撃は技で受け流される。勇者の経験からリラの苦戦を確信していた。


レン「くそ…!こうなったら俺も闘わなくては……だ、ダメだ身体が…んく…🖤……はあ、はあ…動けねえ…」


ガイオウ「貴様の成長みせてみぃ!」


リラ「ずるぁああーーーーーーーっ」



145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 01:05:45.50 ID:5U4SUtQZ0


リラはシンプルに拳で殴りかかる。


レン(速ええけど!ガイオウには通じねえ、コンビネーション絡めないと防御をすり抜けられないだろ!)



そしてリラの拳はそのままガイオウの胸板を貫き、鮮血が飛び散った。


ガイオウ「ぉ゛おーーーっ……」


リラ「!!…」


全身に返り血を浴びながらリラはガイオウと視線を合わせる。


レン「!……す、すげえどんな技だ……ガイオウを…倒したのか!?」


ガイオウ「……はぁはぁはぁ!見事よ」


リラ「なにが見事なもんかよ」


ガイオウは慈しみの視線でリラを労う。既にオルソンがシアによって倒され、ガイオウの傀儡魔法は解除されていた。しかし自らの起こした暴虐に落とし前をつけずにはいられなかったオーガの元王は弟子であるリラに殺されることを選んだのだった。リラも向かい合った瞬間にそれに気付いた、かつて自分を厳しく導いたあの時の視線だったのだ。


ガイオウ「……………………………………………………………うお…ぁ」


少しの間二人は小声で会話を交わすと、300cmのガイオウは自分の流した血液が溜まった床の上に沈んだ。


☆☆☆☆☆☆


レンはローブを羽織り、リラと向かい合って座る。


レン「マジ助かった!」


リラ「はっ!美味しいところもらって悪かったなぁ、お師匠、悪かったっていってたぜ、許してやってくれ」


レン「そうか、あのフリーズした時に傀儡魔法が解けていたのか。オルソンは死んだみたいだな」


リラ「そっちをぶっ潰してやりたかったぜ。師匠は優しいからな。そこに目を付けられて操られちまった。だが5000年生き延びる強さを身に付けたのもその甘さゆえだって修業時代言ってた。一長一短だよな」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


グレン「最早!最早俺には死ぬ以外ない!!俺はゴミだ!バッファローの糞にたかるハエだあああ!!」


正気に戻ったグレンは大粒の涙を流し、自分の剣で割腹を断行する!

146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 01:27:51.38 ID:5U4SUtQZ0

ミーニャ「ぬん」


グレン「ごあ…!…」


錯乱したグレンの背後をとることは容易いミーニャが、グレンの太い首を的確に鍛え抜かれた腕で締め上げる。落とすことに成功したが、他の冒険者同様、目が覚めたら自責の念で同じことを繰り返しかねなかった。


アメリア「皆さんにご加護を…」


シア「はーー。あははは、皆気にするなって言ってもきついだろうねぇ、二人とも大丈夫?」


アメリア「ええ。勇者パーティーたるものこれくらいでは。聖属性魔法で身体も浄められたことだし」


ミーニャ「僕の闇魔法で記憶を消すことができる。今回のことはお互いのためにも忘れた方がいい」


シア「闇魔法って便利だよねぇ、この9人が目を覚ます前にかけてあげてよ。あの首を跳ねさせられたホトケ様は…祈ってあげよう!」


アメリア「もちろんよぉ。シアはレン君を探して来てくれる?まだ闘ってるかも」


シア「わかった!」


☆☆☆☆


地下から一階へ出たシアは、程なくしてレンと再会した。情報交換を行い全員無事なことを確認し、ようやく安堵のため息が出たのだった。四人とも凌辱されたことは分かってはいたが勇者パーティー、冒険者ならばそれは想定すべきことのため深く踏み込むことはしなかった。


エレナ「……ぐう…ぐう」


リラ「この姉ちゃんも大丈夫そうだな」


シア「魔物使いのエレナさんだ!ええとレン、ローブまだある?」


レン「俺のもだけど、屋敷に放置されてたやつだから埃ヤバいけど無いよりましだな!」


リラが破壊された入り口から外を見ると、ラントが馬車を引いて近づいて来ていた。操られた冒険者を運ぶため気を利かせて用意したのだ。


レン「おおう!痒いところに手が届くなラントさん」


ラント「それで飯食ってるからなはははぁ、お嬢ちゃんボロボロだな大変だったろ。レンもいるんだろ?敵は倒したのか」


リラ「あーーレンは敵倒して残党を追いかけてるからここにはいないんだよ、なぁ!」


190cmのリラが140cmのレンと歪に肩を組んで話を合わせる。シアもこのフォローでリラもレンが女になっていることを知っていることを理解した。


シア(海で教えたのかな?)


147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 01:49:32.35 ID:5U4SUtQZ0

☆☆☆☆

リラはガイオウの亡骸を見つめる。


リラ「お師匠は私が墓を作ってやってもいいか、お前にとっては許せない相手かもしれないけどよ」


レン「気にすんな。オルソンのせいだしな!あ、オルソンは完全に死んだのか?」


シア「うん私がやった。亡骸は、ミーニャが消し炭にしちゃったよ」


ラント「勇者パーティーってこええなぁ…あ」


地下からアメリアが顔を出し、ラントと目が合う。


アメリア「まぁ〜助かるわね馬車を用意してくれたのね」


レン「アメリア!冒険者達は一人以外無事らしいな」


アメリア「ええ、今ミーニャの闇魔法で記憶を消してあげたところなの。副作用で一日くらい目覚めないから、地下から運ぶの手伝ってくれるぅ?」


リラ「私も手伝ってやるよ、おいレ……レーンか、行くぞ」


レンは自分の破壊された業物の大剣の柄を手に取った。


レン「……これ高かったんだけどなぁ!捨てていくしかねえか。んじゃ、地下に行こう」


レンは破瓜の影響で内股気味で歩く。


リラ「ふははははぁ、覚えがあるわその歩き方!」


レン「すげえ違和感なんだが…!」


シア「ダメージ大きそうだし、レーンも休んでていいよ、私たちでも人を馬車に運ぶくらいは軽いし」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 02:22:01.10 ID:5U4SUtQZ0

リラの願いでガイオウの亡骸は屋敷近くに埋められ簡単な墓が作られた。


ラント「ふーー。よし、んじゃ街に帰ろうぜぇ」


レン「たのむわ!」


9人の冒険者とエレナの計10人を乗せた馬車が御者ラントの合図で進み始める。レンも歩くのが辛かったのでラントの隣に座り、リラと勇者パーティーが徒歩でついてきていた。


レン「そういえばギルドで殺された冒険者の墓作ってやってたんじゃないのか、早くね?」


ラント「恥ずかしい話モタモタ要領悪くやってたら紅蓮の女勇者パーティーのミルカが戻ってきて私に任せろって役割奪われちゃってよ〜。一回り年下にウスノロだの亀だの頓馬だの言われちまったよふははは。きっつぅ…それで君たちを迎えに来たわけだ」


リラ「ミルカは襲撃の現場にいたんだろ、責任感じてんのさぁ、初めて会ったときからそんなやつだった」


ミーニャ「あの子面白いよねほんと」←年下


☆☆☆☆☆☆☆


次の展開を安価で決めます!

1、闇魔法の文献を求めてダンジョンにもぐる(エロトラップ)
2、魔法の薬屋で見つけたのは…一時的に男性器が生える薬!!
3、二人の勇者に直々の依頼!魔族と関わりがあると噂の貴族を追って娼館に潜入!
4、年下幼馴染シアとの魔物討伐依頼完了後の猥褻な夜


>>150でよろしくお願いします
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 02:32:35.47 ID:VD6aQEZyO
踏み台
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 02:32:59.68 ID:tQOZfWouO
1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 18:12:45.59 ID:NZSsZs130
安価ありがとうございます!


ミーニャ「固くない?」


レン「ぬほほのほ。ミーニャの太ももは弾力があって最高だぁ無限に頬擦りできる」


ミーニャ「ふふふ、レンの髪の毛さらさらだね」


レン「アメリアの聖魔法で肌も髪も艶々なんだよね!やっぱすげえよな〜聖属性、レアなだけあって便利。それをシアもアメリアも、ミーニャも使えるんだったよな」


ミーニャ「僕は聖属性は少しだけ、闇魔法の方が得意だから」


レン「光と闇が合わさって最強に見える。んぐーーーー!」


レンは屋敷のソファで賢者服のミーニャに膝枕してもらっていた。更に顔をお腹に埋め、柔らかくもハッキリ感じる腹筋の凸凹を堪能していた。


ミーニャ「くすぐった。ふふふ〜♪」


レン(身体を元に戻さなくちゃいけないしまたしんどい依頼をこなさなきゃならないだろうが、今日の俺は決めた!!ピザを食いながらミーニャの太ももやおっぱいを堪能する!!アンドラスやガイオウ、強いやつと闘いすぎた!)


レンはミーニャの超ロングなクリーム色の髪を手に取り撫で回しながら、片手で120cm爆乳を下からフニフニと触る。


ミーニャ「直接触る?ふふふふ」


レン「もう少し賢者服の上から、賢者のおっぱい触ってる感がエッチだからな、服の上からでも分かるくらい乳首を立たせてやるぜ」


ミーニャ「んん🖤…」


シア「おーいレン。これ見て今届いた新聞なんだけど」


☆☆☆☆☆☆☆


レン「なに!エロトラップダンジョンがアップル王国近くの洞窟で見つかった!もぐもぐ」


ミーニャにリンゴを食べさせて貰いながらレンは新聞の一面を飾る記事を見た。


152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 19:16:44.60 ID:NZSsZs130


ダンジョンとは原因は不明だが時空の捻れにより突然現れる迷宮であり、危険はあるがレアな素材や魔法の文献、アイテムが眠っていることが多いため冒険者が一攫千金を求めて潜ることが多々あった。攻略されきったダンジョンは新人パーティーの修練所として使われ、基本ダンジョン内の魔物は外に出てこないため、新しいダンジョンの発見はグッドニュースとして広まりがちである。


ミーニャ「でもエロトラップか。入る人少なそうだね」


シア「硬派な冒険者は嫌うもんね〜」


ダンジョンにもバトルダンジョン、ラビリンスダンジョンといくつかの分類があり、中でもエロトラップダンジョンは文字通り淫らな罠で構成された上、挑戦できる性別が決まっているため、他のものと比べて挑戦者は少ない傾向にあった。


レン「えーと、槍使いのクーデリアが魔物討伐中に偶然迷いこんで発見、帰還魔法のマジックアイテムもっててよかったなふはは」



エロトラップダンジョンは攻略され、安全性が保たれると娼館でワープホールで繋げられプレイに利用されたり、刺激をもためた変態カップルが使ったりとたくましい活用法がある。しかしレンも好んでそんなところに挑戦者しようとは思わず、シアに新聞を返しピザを焼こうと立ち上がった。



シア「……ふむふむ、あ、グーデリアのインタビューで、最新部の報酬は闇魔法の文献だってことは分かったんだって


レン「なぁにい!?」


ミーニャ「闇魔法!」



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


次の日、レンはダンジョン用の装備を整え、件のエロトラップダンジョンが発見された洞窟の前に立っていた。



レン「準備万端!」


153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 19:33:25.44 ID:Y17VvAtB0
今回キャラ安価はなさそうかな〜?
リラとかオルソンの時も思ったが、メインのキャラもいくつか募集してコンマ大きいのを採用する形にして欲しい
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 19:48:44.92 ID:NZSsZs130


レンにかけられたTS魔法は闇属性であり、それを解除するのも闇魔法の筈というのが教会の神父の言葉だった。その為レンパーティーは闇魔法の文献や魔導書を求めていたのだ。そしてミーニャも個人的に闇魔法を集めたいと思っていた。


アメリア「昨日の今日なのに誰もいないのねぇ」


シア「エロトラップダンジョンだもんねあははは」


レン「好都合だったな!ミーニャ、帰還魔法のオーブは作ってくれたか」


ミーニャ「はい、レンだから大丈夫だと思うけど危険だと判断したらこれで入り口まで戻ってこられるからね」


今回のエロトラップダンジョンは一人、女用であり、幸いと言うべきか現在のレンが挑戦できるものだった。その為普段の重装備ではなく、小回りのきく短剣等の装備と身軽なシーフ風のショートパンツスタイルで来たのだ。


シア「私たちは夜営しながらここで待ってるから!本当に私が代わりに行かなくて大丈夫?」


レン「シアの長い剣はダンジョンじゃ不利だし、俺は勇者として色んな武器の心得があるから、やっぱり俺が適任だよ」


四人は洞窟に入り、少し進むとダンジョンの入り口である扉が姿を現す。レンが前に出るとゆっくりと扉が開き始めた。


レン「へ、女一人ならお好きにどうぞって感じか!」


アメリア「レンくん気をつけてねぇ、装備に忘れ物はない?」


シア「アメリアはお姉ちゃんの癖が抜けないねぇ〜」



レン「ああ、必ず闇魔法の手がかりを掴んでくる!」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 19:53:00.39 ID:Yfe1RZrfO
キャラは無くてもエロトラップ募集とかあるんじゃないかな
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 20:08:39.79 ID:NZSsZs130
>>153 オルソンの時みたいにメインのキャラは確定させてその後コンマが高い順の方が皆やりやすいかなぁ!



というわけでエロトラップダンジョン潜入!
三層に別れていて、合計三つのエロトラップを乗り越えられれば最深部到達!



一層目のエロトラップを決めます

エロトラップ名
概要
その他、クリア条件等あれば自由に。


次回更新までのコンマが一番高いやつ採用でお願いします!一回目選ばれなくても二回目三回目コピペして再利用してもいいので良かったら付き合って!




〜読まなくても大丈夫な詳しいルール説明〜
レンの体力40を削りきられる前に三つのエロトラップを越えたら最深部到達。

トラップひとつにつき、コンマでダメージと突破判定をします。コンマの十の位がダメージで、一の位が0〜4で突破。突破できるまで繰り返し抽選を行います。合計ダメージが40を超えたら攻略失敗!雌ポイント加算抽選を行います。
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 20:16:17.64 ID:byxX/BcU0
エロトラップ名
魔翌力採取カプセル
 
内容
床のスイッチを踏むとカプセルの中に入れられてしまい、全身を触手の機械が愛撫しながら女性の体液(汗、愛液、唾液、母乳etc...)を吸い上げ、魔翌力を奪う
外側からカプセルを壊すのは中にいる人への影響からおすすめできない

対処方
内側から無理やりカプセルを破壊する
そもそもスイッチを踏まない
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 20:16:17.67 ID:NZSsZs130
>>153いやメインの方もコンマで高いのを ってことか!頭が回っていないごめんねぇ 今後はメインのキャラを先に高いコンマで決めてからサブも同じ方法で決めるようにしよう
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 20:23:17.13 ID:82VGZ9L60
>>158
その方法助かるはキャラ募集いつもド深夜だから寝てる間に終わってて参加出来なかったから
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 20:41:25.27 ID:N8qvpQhY0
時間停止トラップ
いくつもの時間停止区画があり、時間停止区画に入ると文字通り世界の時間を停止させる超古代魔法が発動する
時間停止中は停止世界に適応した触手といったエロ生物に体のあちらこちらを開発&快楽漬けにして、時間が動き出して数十秒後に一気に停止中の快楽を叩き込む

クリア方法としてはエロ生物自体には戦闘力がない為停止世界に適応してエロ生物を蹴散らすか、予め電気や炎といった触れるだけで少量のダメージを与えられる魔翌力を全身に纏って時間停止されてもエロ生物が触れられない様に予防をして区画を抜け続ける
ただし停止世界に適応するにはミーニャクラスの大魔法使いでないと不可能
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 20:46:41.34 ID:xDeKadwg0
エロトラップ名
幻覚トラップ
概要
球体に目玉が付いている単眼の闇魔物(バックベアード様みたいな奴)の眼力超能力で自分が犯される幻覚を見せられる、幻覚だが快感は本物。一度幻覚に堕ちると現実には戻れなくなる程の快感を得る
その他、クリア条件等あれば自由に。
闇魔物の目を瞑らせれば術は解ける、但し闇そのものみたいな魔物なので倒したり、ころすのは不可能傷付けられても再生するので一瞬の隙をついて脱出するしかない
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 20:54:18.04 ID:VvUyTjp8O
淫紋トラップ
部屋にある四肢を拘束する器具をつけて固定しないと扉が開かない仕組み。器具をつけるとどこからか声がしてきて装着者に質問する。(本人が答えずらい恥ずかしい内容)質問にたいして嘘をつくと淫紋をいれるレーザーを掃射して絶頂させられる

対処法
正直に質問に答える
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 21:16:02.59 ID:uDTf5Zeb0
エロトラップ名
寄生生物トラップ
概要
エイとアノマロカリスを掛け合わせたグロテスクな寄生生物に色んなとこを弄られ快感を与えられた隙に子宮に子供を植え付けられる
その他、クリア条件等あれば自由に。
卵を植え付けられる前に倒す、しかし切ると再生して増えるので心臓を一突きする必要がある
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 21:53:27.97 ID:S493dj850
エロトラップ名
胡蝶の夢
概要

好きなあの子の幻に理想のシチュエーションで迫られる
五感全てが幻と思えないほどリアル

その他、クリア条件等あれば自由に。
心の底からおまえは〇〇(幻の元となる人物)じゃないと指摘する言葉を投げかけること
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 22:04:30.63 ID:nTleUoBk0
淫夢トラップ

インキュバス(可愛らしいショタ)に強制的に眠らされ夢の中でインキュバスに悪戯される。
他には女性を興奮するフェロモンを噴出したり、胸の大きさを自在に変えられたりする。

対処法、その他
現実世界でインキュバスを倒す、下級悪魔でエロ魔法以外使えないので対して強くないので倒すのは楽、ただしエロトラップダンジョン内では実は無敵で倒されても一日ぐらいで復活する
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 00:02:34.68 ID:PzoJzP5b0
安価ありがとうございます!

エロトラップ名
胡蝶の夢
好きなあの子の幻に理想のシチュエーションで迫られる
五感全てが幻と思えないほどリアル


☆☆☆☆


レンは狭い通路を警戒しながら歩き、先へと進む。


レン「今のところ……普通のダンジョンだな、小柄になったから狭い通路も歩きやすい。胸が引っ掛かりそうにはなるけどな」


レン「待ってろ闇魔法。そしてついでに途中にあるかもしれないお宝」


明かりを灯す蝋燭がかけられている石壁に手を置きながらゆっくり進む。そして広場に出た。レンは直感でここが最初の罠があると確信した。


レン「……なんだ!植物が…明かりが蝋燭の炎しか無いのにこんなに育つのか…」


見たこともない植物が生えた広場を慎重に進む。その時、レンの視界の端に動くものが映った。ナイフを抜き取り警戒する。


レン「……蝶だ」


虹色の蝶がレンの周りを飛んでいた。それも見たことの無い品種であり、身の危険を感じた。


レン「攻撃力は無さそうだし、急いで進む!」


レン「…う、う?なんだ…一瞬頭がふらついて」


レン「……あれ?ここは…えーーーと?俺は何をしていたんだっけか」


レン「ぼーっとしてきた…」


レンの思考能力が乱れ、自分がどこにいたかさえ曖昧となってしまう。視界は深い霧に包まれていた。


レン「…あ!」


蝶の鱗粉が幻覚を見せる!レンが好きなあの子が目の前に!そして景色まで望みの場所に変わっていく。



レンが幻覚を見た相手と、シチュエーションを安価で決めます。
今まで出てきた女キャラ(レンパーティー含む)でも、レンが前からハーレムに加えたいと思っていたという設定の新キャラでもOK!
シチュエーションは思い付かなければ>>1が考えるので、かける場合はお願いします。

次回更新までに一番大きいコンマを採用!
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:11:21.82 ID:hHOJz9090
シア
胸元のあいだウェディングドレス姿でレンの赤ちゃん頂戴とねだりつつ優しく押し倒してくる
トラップの幻効果で一時的にレンが男に戻ってる
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:18:06.34 ID:m/kvBcAeO
アメリア
服装は普段のシスター服だがいつの間にかレンの服装がアメリアに着せている牛柄ビキニになっている
『せっかく女の子になったからこの快楽を教えてあげる』と、アメリアが普段レンにされていた搾乳責めをレンにしてあげて母乳をビュービュー搾りまくる
レンの母乳はあくまでも幻影ってことで
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/25(水) 00:46:54.07 ID:WbBfChC4O
リラ
何故かふたなりチンポ生えてるレンをリラが挑発。チンポは立派だがロリ巨乳の小さい体で紅蓮の勇者をハーレムに加えられるのかと煽られ、腰ヘコ発情したリラにしがみついて逆駅弁セックス
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 01:28:06.46 ID:iJde2Mdm0
カミラ
おっぱいが一番大きいので気になっていた。

極小のマイクロビキニ一枚でレンを誘惑、レンも男に戻っておりチンポはバキバキでカミラを喜んで犯そうとするも、突然カミラの使い魔フェレが現れて、カミラはレンなど無視してそっちのけでフェレの相手ばかりする。突然お預けをくらい、何より自分なんか眼中にない態度をくらい悔しい思いをする。


フェレを認められないなら自分をハーレムに加えるなんて一生不可能だと煽られてしまう、だったらそんな小動物より自分のが優れているのを見せてやるてと男らしい姿を見せる
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 09:02:18.92 ID:LgvLGsMsO
ミーニャ
突如レンが自身にふたなりチンコが生えている事に気付いて一部だけだが男に戻れたと歓喜
少ししてミーニャがふたなりチンコをごっくんディープスロートしてくれたのでお礼にケツマンコをハメまくる
大量にケツアナ中出しを堪能したところ何故かミーニャにもふたなりチンコが生えており、今度はレンがミーニャにケツマンコ開発されて中出しアナルセックスでトコロテンをキメながら幻覚の中でケツマンコの素晴らしさを教え込まれてケツマンコジャンキーにさせられる
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 09:46:58.84 ID:BWLHNlGN0
エレナ
推し魔物とシており、魔物なんかより自分のをプレゼントしてやるとふたなりチンポを見せつけるが、魔物ちゃんの素晴らしさを貴方にも!とエレナに押し倒され二人で魔物チンポの上餌食に
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 10:32:44.91 ID:IJp1WhXiO
シア
レンのお嫁さんにしてと言われひたすらイチャイチャ子作り
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 10:36:25.76 ID:23VrTI0OO
アメリア
調教前のまだ初心で貞淑な聖職者だった頃のアメリアが現れる
都合よくちんぽだけ戻ったふたなりになりトラップで判断力も鈍っていたレンは初めての時を思い出してアメリアに牝牛調教プレイを行う
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/25(水) 11:46:59.40 ID:f7Y+5MBiO
フィオナ(新キャラ)
レンの幼馴染の村娘。25歳。茶髪のショートヘアーの童顔ロリ体型だがおっぱいだけはめちゃくちゃデカい。
人懐っこい性格で口調は『〜だよ』
レンにとって初めての相手かつ最初の恋人。戦う力が無いためアメリアにレンを託し故郷の村でレンの無事を祈っている。なお勇者権限のハーレムに関しては『無事に帰ってくる&帰ってきたら結婚してくれる』という約束を守れば割と寛容

気がつくと故郷に帰っていたレンをフィオナがお出迎え
女になってしまったことを告げるとフィオナから『実は私もこんなの生えちゃった……』とふたなりちんぽ(まんま男だった頃のレンと同じモノ)を晒される
そのまま発情したフィオナに『結婚』をせがまれてフィオナのふたなりちんぽでドスケベウェディング交尾
交尾中の服装はどちらもおっぱい丸出しのウェディングドレス
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 13:16:25.18 ID:TSqYg9VN0
安価ありがとうございます!



レンの目の前に現れたのはミーニャだった。先ほどダンジョンの外で待機するといっていたミーニャがここにいるわけはない。しかしレンにそれを疑う思考能力は残っていなかった。


レン「ミーニャ。ここどこだっけ」


ミーニャ『レン、その股間』

ミーニャに指差され、レンは自分のショートパンツの中身に違和感を覚える。


レン「あれ?まさか!え?この窮屈な感じは」


レンがベルトを緩め、パンツを下げると、TSして以来無くなってしまっていた自分の肉棒がそそりたっていた!   


レン「うおおお!?なんで、か、身体は……女のままだけど!」


ミーニャ『アンドラスの闇魔法が解け始めてるのかも。しばらくしたら身体も戻るかもね』


レン「そ、そうか!ふーーーーーよかったぁ〜!…んで、ここってどこだっけ?」


レンは霧に包まれている周りの景色を凝視する。すると霧は晴れ始め、そこはレンの屋敷の寝室だった。


レン「あ。俺ん家かぁ、ふーーー安心した。それにしても…間違いない俺のチンポだ!」


ミーニャ『ふふふ、ね、賢者口マンコ使う?』


レン「使うー!!」

☆☆☆☆☆☆


ミーニャ『んぶ…🖤はむ…れろ……はあ、レンのチンポ久しぶり、くっさぁ🖤』


レン「うおお……久しぶりの感覚…っくう……ミーニャのうっとりした顔そそるぅーーーっ…」


ミーニャ『れろ、ごぼっ🖤ん、ペロペロ…ちゅるう』


レン「舌先でなぞるみたいに…!くああっ!!」

レンは久しぶりのチンポを舐められる感覚に大興奮だった。相手が爆乳筋肉賢者のミーニャなら尚更である。


177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 14:02:24.18 ID:TSqYg9VN0


ミーニャ『私の口に出していいよ🖤んじゅ、ぐぽ、ぐぼっろろっ』


レン「久しぶりで全然我慢できないっ、よし、だ、出すぞ…くふぅ…!」


レンのザーメンがミーニャの喉奥に放出させる。ミーニャは眼を白黒させながら喉をならして大量のザーメンを飲み込んだ。


ミーニャ『ん、ん🖤ん゛🖤…んっ……ぷは……ネバネバ精液ごちそうさま🖤』


レン「ミーニャ!俺、こんなもんじゃあ…!」


ミーニャ『分かってる。僕も久しぶりにレンのおチンポ感じたい』


ミーニャは賢者服を脱ぐと、脚を広げレンを誘惑する。片手で自分の陰部ではなくその下にある穴を軽く広げた。


ミーニャ『僕の開発されまくりケツマンコにぶちこみたいでしょ…♪』


レン「勿論!」


ミーニャと蜜月の時間を過ごすレンだが、やはりこれはレンが脳内で見ている幻覚だった。現実のレンにはチンポは生えておらず、パンツをおろした状態でフリーズしている。しかし意識の中では今まさに蘇った自分の肉棒でミーニャのアナルを犯す瞬間だった。


レン「ミーニャいくぞ…!つうう…!」


ミーニャ『ん……っ…………の゛ほおおおっ〜〜〜〜🖤🖤き、きたぁ〜〜〜〜旦那様チンポぉおお』


クールな印象のミーニャも弱点でありレンによって開発されたアナルを責められると獣のような声を出して感じてしまう。


レン「は、はあ、はあ。ミーニャがアヘ顔晒してる姿は最高だ…!もっと見せてくれ、く!ふんっ」


175cmのミーニャに140cmレンがひたすら腰を振る。二人の爆乳がその度に揺れた。


ミーニャ『あひゃああ゛🖤み、見た目女の子でも僕のケツマンコいじめる上手さはレンのままぁ〜〜🖤ひぎい』


レン「水魔法で潤滑を良くしてるからなぁ!」


ミーニャ『おーーーー🖤おお゛ーっおお🖤そこお』


ミーニャ『ひ、ひ、ひ🖤ひおお゛おーーーーっおー🖤!』


レン「く、んんっん🖤んあ…!あ…お、俺の声も女なの違和感が…!く、うう、気持ちぃぞ…!」


ミーニャ『ぁ〜〜〜〜🖤イクイクぅーーーーーお゛ーーーーーっ🖤天才賢者とぶうぅ〜〜〜〜🖤』


178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 14:29:56.17 ID:TSqYg9VN0
 
ミーニャ『ゴリゴリきもちいぃ〜〜〜〜レンチンポっ🖤しゅき』


ミーニャ『そこっやば!きゃあ🖤あひんっ』


レン「でるっうう、おあ…!」


ミーニャ『んぎぃっ🖤はぁああーーーー🖤』


腸内にザーメンを流し込まれたミーニャは更に深く絶頂する。筋肉質なミーニャが打ち上げられた魚のようにビクビク跳ねる姿を見ながらレンは最後の一滴まで射精した。


レン「ふーーー。へへへへ!ミーニャ、まだまだ寝かさねえぞ!」


ミーニャ『う、うん…んひゅ、おっぱい触りながら下からガン突きしてぇ…🖤』

☆☆☆☆☆☆


レン「ふっ…ふっ…!」


ミーニャ『ひぁーーー🖤んん、あひ🖤』


その後レンはミーニャのアナルに2発射精した。そして今、120cmの胸を舌で転がしながら4発目となるザーメンをミーニャに注ぎ込む。


ミーニャ『あ、あーー🖤また、また、ケツマンコにザーメンくるぅ〜〜〜〜』


ミーニャ『あぁ゛ーーーーーーっ🖤』


レン「っく〜〜〜〜……最高!」


ミーニャ『ん、んん🖤あん………🖤ひあ、ん』


ゆっくり肉棒を引き抜くと、ミーニャのアナルからザーメンがこぼれ出る。1ヶ月ぶり位の射精の感覚にレンも大満足だった。


レン「ミーニャまだ大丈夫だろ、暫く予定無いし、今日は一日中ヤりまくろうぜっ」


ミーニャ『ん、あん🖤うん…いいよ。はあ、ふう』


レン「さすがミーニャだ〜〜♪」


レン「〜〜〜〜♪……あれ?ミーニャお前それ」


ミーニャ『ん、あん🖤あ、これ……チンポだよ』


レン「……………………………………………んん〜〜?」


レン「なんで!?」

179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 14:31:10.32 ID:TSqYg9VN0


レンは驚愕した。絶頂を迎え横たわっていたミーニャが身体を起こすと、先ほどまではなかった男性器がミーニャの股間に出現したのだ。


ミーニャ『こういうこともあるよ。ふふふ♪』


レン(ないだろ!…あれ?ある、のか………?…俺も…女の身体なのにチンポ生えてるし……?……)


幻覚作用によりふわふわと考えがまとまらないレン。ぼーっした顔でミーニャのチンポを眺める。


ミーニャ『〜♪ね、レン。レンもしてみない』


レン「……えーと。なにを…?」


ミーニャ『ケツマンコアクメ🖤』



レン「あ、いや。俺はミーニャみたいに開発されてなければ才能も無いし…何より男だし」



ミーニャ『よくみて。レンのおっぱい。太もも。おまんこ、顔つきまで女じゃん。それに、もし男でもできるし』


レン「そうかな……あれ、そうかも……」


ミーニャ『僕も感度を高める魔法覚えてるし、きっとすぐ気持ちよくなれるよ。ね♪僕の気持ちよさレンにも感じてほしいんだ』


レン「そっかぁ………」





レン残り体力40
このレスのコンマでダメージと突破判定します。
コンマの十の位がダメージ。一の位が0〜4でエロトラップ クリア
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 14:34:59.30 ID:LgvLGsMsO
続行!
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 17:56:04.59 ID:TSqYg9VN0
第一トラップクリア! レンの残り体力37

☆☆☆☆☆


レン「こ、この体勢恥ずかしいんたけど」


ミーニャ『ふふふ可愛いよレン。すぐすむから』


レンは裸に四つん這いの状態でミーニャにお尻を向ける。そしてミーニャはレンのアナルに魔力をこめた指先を近づけた。


ミーニャ『すごく可愛いお尻になったよね。じゃ、力抜いてね』


レン『んくぅ……っ…』


ミーニャの細い指がレンの直腸に侵入し魔力を流し込む。レンはその患部がじんわりと熱くなるような感覚を覚えた。


レン「う、あ、あ、あ……ま、まだか?」


ミーニャ『………よし、お待たせ。これで一時的にだけど僕にも匹敵するケツマンコになったはず。レンが受け入れてくれたから浸透も早かった』


レン「ミーニャに匹敵!?やばくないかそれ、んん…」


ミーニャ『大丈夫♪僕いつも気持ちよさそうでしょ。ふふふ、身を任せてくれればいいから』


ミーニャは背の高さを活かしてレンに覆い被さるように四つん這いになると、その肉棒をレンのアナルに押し当てる。

レン「こ、この体勢逃げられないから怖いんだけど!」


ミーニャ『言ってるじゃん身を任せてって。ふふふ。じゃ、いくよ。んん…🖤』


レン「ひ、お、わ……おおお゛お〜〜〜〜🖤!!?」


ミーニャのチンポがレンの直腸を満たす。レンはそこから生まれた快感に悲鳴のような声をあげた。


レン(なんだこれぇ!!が、ガイオウのチンポをマンコに入れられたときとも違う!声が抑えられない!)


レン「ごめ、ミーニャ…!これ無理……んく!…🖤」


レンは快感を恐れて這いずりミーニャから離れようとする。しかし、ミーニャはレンの肩を抑えて密着し逃げられないようにした。


ミーニャ『レン、怖がらなくても大丈夫♪ケツマンコの気持ちよさ教えてあげるから受け入れて』


レン「ちょちょちょ…」


そう言うとミーニャは、鍛えられた下半身を動かしてレンのアナルに激しく肉棒の出し入れを始めた。


レン「あ゛ーーーーーー🖤!!あ゛あーーーー🖤!!?」


182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 18:17:24.91 ID:f7Y+5MBiO
トラップについて質問なんだけど、ダンジョン抜けてもデバフが残るタイプのトラップはあり?
(媚薬が浸透して感度増加とか、おっぱいやお尻が大きくなったままとか)
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 18:23:02.94 ID:TSqYg9VN0

レン「うあーーーー!🖤あっああーーーーー!」


ミーニャ『んはぁ🖤レンの声素敵。僕のチンポも…止まんない…』


レン「やめっおおーーーー🖤イグっ!ん!あ、ひ!あ!」


レン「アナルでイクイクゥウウっ!み、ミーニャあああ!?🖤」


ミーニャ『頭ぶっとびそうな快感楽しんで…🖤んお……うごめくぅ』


レン「と、とぶっホントにいい🖤ひゃあああーーーーーー🖤ミーニャのチンポゴリゴリ擦れてっあーーーあーーー!🖤」


ミーニャ『可愛い〜〜レン。こういうのも、良いでしょ♪はあ、はあ、んん🖤イきまくってるのケツマンコの震えで分かるよ』


レン「かはぁ、あ゛あ🖤」


レン「奥グリグリしないくれ🖤…おお…んあ゛あ🖤!」


レン「イグっ出るううぅっ!?おおーーーー🖤」


レンはアナルで絶頂を迎えながらミーニャのザーメンを腸内で感じ、自分もまた射精した。普段ミーニャが獣のような声で悶えるのも分かる快感だった。


レン「は、はあ…ぐう…🖤んん…🖤」


ミーニャ『こ、これが射精ぃい🖤ひあ、僕も腰抜けるぅ〜〜……レンのケツマンコ最高…』


レン「はあ……はあ🖤んあ」


ミーニャ『ね、もう一回♪その後今度はまたレンが僕のケツマンコ犯して🖤日が変わるまでヤろう』


レン「…🖤…………ミーニャ、今ので思い出した…お、俺はダンジョンに潜ってたんだ……」


ミーニャ『………』


レン「ミーニャはダンジョンの入り口にいる筈。だから目の前のミーニャも、この屋敷も……ま、幻だろ」


ミーニャ『…………………オオオオオオオオ…』


幻のミーニャは煙のように溶けて消滅した。そして目の前の景色も歪み始め、レンはダンジョンの壁を背もたれにして下半身裸の状態で寝ていたことに気付く。


レン「…!…うわ……そうか、あの蝶の鱗粉?………あぶねえ。って」


レン「………マンコどろどろだ。くーーーエロトラップダンジョン一筋縄じゃ行かない…!」


レン「それにしてもあの快感………お、思い出しても」


レンはケツマンコの快感を思い出し、身を震わせながらパンツを履き直し、身だしなみを整えて次の層へ向かった。

184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/25(水) 18:26:26.46 ID:TSqYg9VN0

二層目のエロトラップを決めます

エロトラップ名
概要
その他、クリア条件等あれば自由に。


次回更新までのコンマが一番高いやつ採用でお願いします!


>>182 OKです! だけどあまりにメチャクチャすると勇者の活動に支障が出るからと魔法治癒で治すことになるかも!
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 18:32:38.03 ID:7EGyEceJ0
淫夢トラップ

インキュバス(可愛らしいショタ)に強制的に眠らされ夢の中でインキュバスに悪戯される。
他には女性を興奮するフェロモンを噴出したり、胸の大きさを自在に変えられたりする。

対処法、その他
現実世界でインキュバスを倒す、下級悪魔でエロ魔法以外使えないので対して強くないので倒すのは楽、ただしエロトラップダンジョン内では実は無敵で倒されても一日ぐらいで復活する
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 18:37:10.60 ID:UcgenDzcO
エロトラップ名:短時間で子だくさん!孕ませ触手の罠!

概要
一見何もない通路だが強力な重力と落とし穴が行く手を阻む。
落とし穴に落ちると強力な媚薬成分を含んだ粘液にまみれた触手に拘束され、男性器を模したような触手に孕むまで延々と中出しされる。
触手が分泌する粘液や精液には特殊な成分が含まれ、中出しされると双子や三つ子など一度に何人もの子どもを妊娠、胎児は急速に成長し短時間で出産に至る。
生まれた子どもはクローンのような母親と同じ遺伝子を持つ女の子として生まれ、粘液を浴びることで急速な成長が促され母親そっくりな人造サキュバスになり世に放たれる。
ちなみに元々は優秀な家畜を増やすための装置で、ダンジョンを作った何者かによってエロトラップように改造されたという経緯がある。

その他、クリア条件等あれば自由に。
落とし穴はさほど深くなく、触手の拘束する力も並程度。媚薬の影響に耐えられれば振りほどいて落とし穴から脱出することも不可能ではないだろう。
また、出産した子どもの数が一定数に達すれば自動的に排出されるようだ。

設定を読んでいても、それに沿っているものが作れているか不安になる。
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 18:40:23.14 ID:LgvLGsMsO
時間停止トラップ
いくつもの時間停止区画があり、時間停止区画に入ると文字通り世界の時間を停止させる超古代魔法が発動する
時間停止中は停止世界に適応した触手といったエロ生物に体のあちらこちらを開発&快楽漬けにして、時間が動き出して数十秒後に一気に停止中の快楽を叩き込む

クリア方法としてはエロ生物自体には戦闘力がない為停止世界に適応してエロ生物を蹴散らすか、予め電気や炎といった触れるだけで少量のダメージを与えられる魔翌翌翌力を全身に纏って時間停止されてもエロ生物が触れられない様に予防をして区画を抜け続ける
ただし停止世界に適応するにはミーニャクラスの大魔法使いでないと不可能
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 18:43:19.37 ID:hvPlW1FO0
最初の奴と若干被るが…
幻覚トラップ
概要
球体に目玉が付いている単眼の闇魔物(バックベアード様みたいな奴)の眼力超能力で自分が犯される幻覚を見せられる、幻覚だが快感は本物。一度幻覚に堕ちると現実には戻れなくなる程の快感を得る
その他、クリア条件等あれば自由に。
闇魔物の目を瞑らせれば術は解ける、但し闇そのものみたいな魔物なので倒したり、ころすのは不可能傷付けられても再生するので一瞬の隙をついて脱出するしかない
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 19:05:44.12 ID:sL34GBXR0
寄生生物トラップ
概要
エイとアノマロカリスを掛け合わせたグロテスクな寄生生物に色んなとこを弄られ快感を与えられた隙に子宮に子供を植え付けられる
その他、クリア条件等あれば自由に。
卵を植え付けられる前に倒す、しかし切ると再生して増えるので心臓を一突きする必要がある
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/25(水) 19:23:17.34 ID:dxQCdbXdO
淫紋トラップ
部屋にある四肢を拘束する器具をつけて固定しないと扉が開かない仕組み。器具をつけるとどこからか声がしてきて装着者に質問する。(本人が答えずらい恥ずかしい内容)質問にたいして嘘をつくと淫紋をいれるレーザーを掃射して絶頂させられる

対処法
正直に質問に答える
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 19:26:33.55 ID:kBqzxT5h0
コンマが全体的にショボすぎる…
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 19:41:46.06 ID:5f3ACo5y0
ゾンビトラップ
不死身のゾンビ達にシンプルに犯される、ゾンビ達は痛みを感じない上に防御が高く、再生能力もあるので早く対処しないと複数で犯され快楽地獄に落とされる

対処
光に弱いので光魔法で眩ませる、もしくは逃げる
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 19:43:08.95 ID:f7Y+5MBiO
ちょっと要望なんだけど、次回から長時間募集する場合は最大コンマじゃなくてイッチがコンマ出してそれに一番近いの採用とかにしない?
↓3みたいに範囲限られたのならまだしも、長時間あるのに投げた時点で採用不可って分かると結構萎えるし
あと時間空けてるとIDリセットして最高コンマ更新するまで色んな案投げるみたいな荒業も出来ちゃうし
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 19:58:39.94 ID:PcrPpoyxO
感覚遮断落とし穴
薄い本で結構見るご存じのエッロい落とし穴!
落ちた瞬間に感覚遮断の薬を打ち込まれて穴の中の生物に色んな開発や快楽責めを受けるぞ!
勿論感覚がないだけでしっかり感じたりイキ狂ったりするから薬効が切れた瞬間快楽が襲いかかる!
穴に入り続ける限り薬効が切れた瞬間にすぐさま感覚遮断薬を打ち込まれるので快楽も一瞬!気付くのは困難だ!

クリア方法
異常に気付いて脱出
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 20:10:49.68 ID:UbDvf1Bg0
エロトラップ名
魔翌翌翌力採取カプセル
 
内容
床のスイッチを踏むとカプセルの中に入れられてしまい、全身を触手の機械が愛撫しながら女性の体液(汗、愛液、唾液、母乳etc...)を吸い上げ、魔翌翌翌力を奪う
外側からカプセルを壊すのは中にいる人への影響からおすすめできない

対処方
内側から無理やりカプセルを破壊する
そもそもスイッチを踏まない
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 20:18:23.66 ID:iJde2Mdm0
範囲決めて安価のが良いかもね、もしくは何時まで募集って決めるとか
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 20:34:10.93 ID:7GRQ5+GDO
搾乳トラップ
どこからともなく搾乳機が飛んできて両乳に装着される
すぐに引き剥がせれば問題は無いが、もたもたしていると『母乳が出ない』と察知した機械によって薬を投与され噴乳体質·おっぱい肥大化·牝牛調教(レンがアメリアにやったのと同じようなもの)とデバフがどんどん盛られてしまう

対処
力尽くで搾乳機を引き剥がす。ただし搾乳には快感を伴うので上手く抵抗出来ないと外すことは出来ない
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 22:09:41.73 ID:CxHx+N9jO
壁尻テレポーター
ダンジョンの壁の中に下半身だけを晒す形で飛ばされて閉じ込められる
壁の向こうには声は届かない
時間が経てば解放されるが、運が悪いと通りがかったモンスターや触手に好き勝手使われてしまう

対処法
とにかく時間が過ぎるのを待つ。
判定失敗でモンスターに交尾されちゃう感じ
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 19:43:08.04 ID:L/10Bol40
安価ありがとうございます!色々考えてみるかぁ〜!
(あとなんかハートマークでかくね…シンプルにしよう)

☆☆☆☆☆☆


レンは階段を下り、二層へ到達する。とはいえ薄暗い通路なのは変わらず、警戒しながら先へ進む。


レン「まだ罠はある筈だ…」


一層を違い広場に出ることもなく狭めの通路を進む。すると目の前に落とし穴が出現した。


レン「ほう。どうやらこの穴に落ちると、更に迷いのダンジョンに移動させられるようだな」


横にずれるスペースもないため、レンはその穴を飛び越える。一メートルほどのため難なくジャンプした。


しかし!着地した地点に再び穴が開く!ダンジョンの狡猾な二重の罠だった。


レン「風魔法エアウォーク!読めてんだよなぁ!」


レンは風属性の初級魔法エアウォークで空中歩行を可能にしていた。そのまま効力が切れるまで10歩ほど歩き、着地する。


レン「っと、はーーーん!!!?」


なんとその着地地点にも小さい落とし穴があったため、レンは落とし穴にはまってしまった。腕と胸に引っ掛かったが、かなり窮屈な穴のため簡単には抜け出せそうになかった。


レン「何て不運だ…!だがこんなもの…!」


レン「足を踏ん張れるものはないか……いや、なんか変だな……足動かせてるのか…?」


レン「……これ感覚が遮断されてるな!?」



エロトラップ名
感覚遮断落とし穴
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 20:45:11.29 ID:L/10Bol40



感覚遮断落とし穴とは本人が気付かない間にデバフを盛られ、気付いたときには手遅れという罠だった。下で何が行われているか本人にも分からないためその恐怖はすさまじい。


レン「俺のパワーでも…!く!ヤバイ!下半身の感覚がないから踏ん張りがきかねえ…」


レン「この落とし穴を殴って全身下に落ちたら脱出が更に困難になるし、ミーニャの帰還魔法つかうか…いや」


レン「感覚を失わされている魔成分には時間制限がある筈だ…感覚が一瞬戻ればエアウォークで脱出してやる」


レン(精神を集中…)


感覚を研ぎ澄ませるため眼を閉じて息を整えるレン。自分の身体がどうなってるかの恐怖は胸にしまいこむ。


そして穴の下ではどうなっていたかというとエロトラップらしく衣服を触手で脱がせ、感覚を失った剥き出しの両脚に触手が巻き付き無理やり広げられていた。


そして数種類の触手が無抵抗なレンの性器をなぶろうと蠢く。


レン「…」


肉付きの良い下半身におぞましい触手が纏わりついてもレンは気付くことができなかった。



レン残り体力37
このレスのコンマでダメージと突破判定します。
コンマの十の位がダメージ。一の位が0〜4でエロトラップ クリア
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 21:01:45.90 ID:uuzHLbVq0
おら
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 21:23:28.06 ID:L/10Bol40
レンの残り体力35


レン「……」


レンの股間に粘着性のある媚薬にまみれたイボイボのついた長い触手が近づく。それはそのまま陰唇とクリトリスに覆い被さるようにくっつき、前後に動くことで刺激を与える。


レン「……」


ゴリュゴリュと音を立てながら性感帯を敏感にさせられ、愛撫を受けてもレンは反応を示さない。しかし下半身は触手が三往復もすればガクンガクンと腰を震わせ絶頂を向かえていた。


レンの脚は爪先までピンと伸び、激しい絶頂に悶え苦しんでいた。その間も触手は股間を刺激し、無抵抗なレンの下半身はイキ潮を吹き出す。


レン「……」


更に別の触手が今度は膣内に侵入しようと伸びる。その触手は見た目も男性器のような形をしており、一定の刺激を受けるとザーメンのような媚薬を放出し、その後卵を植え付ける性質があった。そんな触手が容赦なくレンのマンコに挿入される。


レン「……」



レン残り体力35
このレスのコンマでダメージと突破判定します。
コンマの十の位がダメージ。一の位が0〜4でエロトラップ クリア
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 21:33:38.39 ID:0GpEeCRJ0
0はどういう判定?
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 21:39:57.02 ID:QbH2SlAFO
10ダメージであってほしい
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 21:42:09.94 ID:L/10Bol40
レンの体力残り25


レン「……ふーー……」


レン「なんか…暑いな。集中…」


レンの感じた暑さは感覚遮断された下半身の異常に少しずつ身体が気付き始めたものであり、実際穴の下では充血したクリトリスと陰唇が、触手の愛撫で二桁近く絶頂を向かえていた。


そして男性器触手も膣内に挿入され、子宮をノックするピストンが行われていた。


レン「ふー……もう30分くらいになるか…」


男性器触手が膣内に白濁の媚薬を放出する。下半身は汗や色々な体液を巻き垂らしながら限界を知らせるが、やはりレンには届かなかった。


レン「そろそろ……や、やべえ気がする……ふーーーいや、焦るな…」


媚薬を膣内に放出したあとも、男性器触手はグリグリとGスポットを刺激し続ける。



レン残り体力25
このレスのコンマでダメージと突破判定します。
コンマの十の位がダメージ。一の位が0〜4でエロトラップ クリア
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 21:43:17.69 ID:Q+hazhMro
クリアしたか
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 21:56:48.06 ID:2U3Ha524o
被害甚大すぎる
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 22:04:54.04 ID:uY8p10zNO
0は10ってことにしましょう(ブラックジャック並感)

トラップクリア!残り体力16


レン「…………」


意識を集中するレン、しかし穴の下では少し細い触手がアナルまで侵入していた。


直腸に媚薬を塗りたくり、こちらの穴にも卵を植え付けられるよう準備を行う。下半身は絶頂のしすぎでぐったりし、快感で時々ビクビク反応する位に疲弊していた。


レンが落とし穴に落ちて50分程。ついにレンはわずかに感覚遮断が緩和されたのを感じる。それと同時に下半身に蓄えられたおぞましい快感も。しかし即座の状況判断でエアウォークを発動し、纏わりつく触手を引きちぎりながら落とし穴から脱出した。


レン「んらぁああーーーーーー!!」


雄叫びをあげながら穴の隣に身体を投げ出すレン。シナプスが活性化し、インパルスがスパークする。


レン「はーーーはーーーはーーーはーーーやば、やばい!やばい!」


レン「やっばい!!ぐ、ううう……」


レン「おお゛あぁ゛あああーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡」


レン「い♡♡っおおおあう♡ああああっあー♡ーーーあーーーー!!」


レンは股間を抑えながら暴れ、十数回分の絶頂の余韻を感じていた。視界が弾け、頑丈な頭を石壁に打ち付けて気付けを行ってもぶっ飛びそうな快感だった。


レン「お゛ーーーーー♡♡おお゛おーーーーっ♡ーーーーっ♡♡」


レン「ぜひゅーーーーー♡ぜひゅうう♡………」


レン「ひおお…………………♡き、きゅうけい……だ、すこし……」


209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 22:10:57.34 ID:uY8p10zNO
体力設定余裕にしすぎたかと思ったけどそんなことなくて良かった!ふははぁ!


三層目のエロトラップを決めます
良かったら書いてください!

エロトラップ名
概要
その他、クリア条件等あれば自由に。


要望があったし今回は次回更新の時に>>1がレスしたコンマに近いのを採用にしてみます!
懸念点潰しておくと、同じコンマの近さの案があったら、先にレスされた方を採用 位ですかね
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 22:15:37.58 ID:0GpEeCRJ0
エロトラップ名
魔翌力採取カプセル
 
内容
床のスイッチを踏むとカプセルの中に入れられてしまい、全身を触手の機械が愛撫しながら女性の体液(汗、愛液、唾液、母乳etc...)を吸い上げ、魔翌力を奪う
外側からカプセルを壊すのは中にいる人への影響からおすすめできない

対処方
内側から無理やりカプセルを破壊する
そもそもスイッチを踏まない
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 22:16:09.70 ID:4ndnoVbx0
また変わった採用の仕方ですな

淫夢トラップ

インキュバス(可愛らしいショタ)に強制的に眠らされ夢の中でインキュバスに悪戯される。
他には女性を興奮するフェロモンを噴出したり、胸の大きさを自在に変えられたりする。

対処法、その他
現実世界でインキュバスを倒す、下級悪魔でエロ魔法以外使えないので対して強くないので倒すのは楽、ただしエロトラップダンジョン内では実は無敵で倒されても一日ぐらいで復活する
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 22:17:54.29 ID:MgDeA7fa0
ゾンビトラップ
不死身のゾンビ達にシンプルに犯される、ゾンビ達は痛みを感じない上に防御が高く、再生能力もあるので早く対処しないと複数で犯され快楽地獄に落とされる

対処
光に弱いので光魔法で眩ませる、もしくは逃げる
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