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ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 12:27:13.91 ID:cJ63fx/m0
- 1
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 12:36:15.64 ID:qa6aUkwb0
- 00って100扱い?それとも普通に0扱いなんだっけ
- 345 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/01(水) 12:41:42.46 ID:68urr4gd0
- >>344 その件もあったか〜 エロトラップの時は0をマックスにしたことあるし、別のコンマの時は00〜49
みたいに最小にしたこともある! 今回はこのレスで決めます 次回からはコンマが大きいやつ採用の時は00が100ってことで 納得してくれぇ!
00〜49で>>342
50〜99で>>343 です
- 346 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/01(水) 13:09:18.32 ID:68urr4gd0
- ブガッティからの呼び出し!勤務日数が伸びる程勇者側に有利な予定だったので、ブガッティ側にも少しはチャンスがあるかぁ
勇者側 獲得アイテム
【現役勇者二人
TS姿のための油断
優秀な協力者二人(イシュテナ・バート)及びそこから得られた情報
魔力吸収石板】
あ…あるかぁ…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
アルマ「ロアちゃん!あのクソブガッティからお呼び出しだって〜〜☆昨日ヒースが言ってたよ」
レン「え?」
同室の三人が朝の身支度をしていると、オレンジ髪をツインシニヨンにした元冒険者娼婦アルマが不意に声をかけた。
サツキ「はぁ!?こいつは二日目だぞあのデブ!見境なしかよ」
ブガッティの呼び出しということは、十中八九妻になれと言う強要である。娼婦と比べて負担や金銭面での待遇は比べ物にならないが、ブガッティの女になるという屈辱をよしとしない娼婦も多い。だが。
サツキ「あいつに呼ばれるとどんな反抗的なやつもほぼ嫁になることを受け入れるからな……ロアお前どうすんだ」
レン「(大チャンス到来!だがここはどう答えるべきか…)俺も……正直嫌だな!断ってくるよ!」
サツキ「…そ、そうか………薬とか気を付けろよ。ブガッティは魔法は使えないらしいからよ、怪しいのはそこくらいだし」
レン「先輩意外と優しいのな」
サツキ「けっ!自分が安全ならいくらでも心配してやるよ。逆に言えば有事にあたしに頼んなよ」
レン(んーーーーそれも本心っぽいが、良いところあるのも本心っぽいな、嫌いじゃない!俺のハーレムにならないか!)
アルマ「〜♪…」
すると扉がノックされる。レンが開けるとそこにはヒースが立っていた。
ヒース「…………………やあ…………ブガッティ様のお呼び出しだよ。ついてきてくれるかい」
サツキ「目が死んでる!」
ついこの間見つけた金のなる木であるレン。それをブガッティの新たな嫁にされるということはコンフェスに金を落とさなくなるということ。ブガッティは自分の嫁を(飽きる間は)下々の者に触らせるのを嫌がるためだ。女など金儲けのための道具、アクセサリーの一部と考えているヒースにとって合法的に金を盗まれたかのような心境だった。
レン「ま、とりあえず行ってくるよ」
アルマ「行ってら〜☆」
サツキ「お、おう」
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 13:44:54.58 ID:BEqAN0GT0
- そういえば今の所全然ハーレム要因増えないよね。要素あるのリラくらい?
TS物だからって理由もあるんだろうけど、個人的に雌堕ち希望だからハーレムはそこまで望んでないけど
- 348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/01(水) 19:19:55.30 ID:Vi0aZHJs0
- 主人公の雌堕ちと異種姦見たさに攻略難しい>>32のキャラ作ったけど
やっぱ、話の展開によってはハーレム入りしちゃうんやろうか
- 349 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/02(木) 22:20:34.18 ID:jGipavCF0
- 今のところレンは自分の身体にいっぱいいっぱいなのでハーレムを増やすことは深く考えていない感じかぁ! タイトルのハーレム勇者もパーティーメンバーの三人がいれば偽りではないでしょう(多分)
☆☆☆☆☆☆
ヒース「……クソデブが勝手なことばっかり…」
レン「…」
ヒースはブツブツとブガッティへの怨嗟を呟きながらレンの前を歩く。そしてコンフェスの扉を開き、三階へと上がった。
レン「……」
ヒース「……」
レン「おいヒースさん」
ヒース「ん…?」
☆☆☆☆☆☆☆☆
贅を尽くされた自室でレンの到着を待つブガッティ。様々な娼婦を妻としてきた彼だが、レンのような低身長でありながら肉付きが凄まじい女は初めてであり、その身体をどう凌辱するか想像し、肉棒をいきり立たせていた。
ブガッティ「ぐひひひひぃ〜〜……お」
扉をノックされ、ブガッティは入るように促す。ヒースの後に、レンもおずおずと入室しブガッティのイヤらしい笑顔はますます深まった。
ヒース「ブガッティ様!ロアをつれて参りました!」
レン「ど、どうもブガッティ様…」
ブガッティ「んん〜〜〜〜よくやったヒース。下がってよいぞ」
ヒース「はい。では、ロア君、失礼の無いようにね」
ヒースはレンの持っていたカバンをひっさげ、退出した。その部屋にはブガッティとレンだけになる。
レン「あのー…」
ブガッティ「んん〜〜まあまあ、ちこうよれ。ぐひひひひ」
- 350 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/02(木) 22:49:53.11 ID:jGipavCF0
-
レン「は、はい…」
レンは恐る恐るブガッティに近づく、そして強く手を引かれ、ブガッティに肩を抱かれた。
レン「わっ!」
ブガッティ「ロアよ。娼婦などやめてワシの妻となれ。金も名誉も、田舎者のお前には想像しできないほどついてくるぞ」
レン「え、あ、えーと」
ブガッティは舌なめずりをしながらレンに詰め寄る。荒い息はレンの前髪を揺らし不快感を募らせたが、そんなことを気にする貴族ではない。
レンが言い淀んでいる間も服の上から胸を鷲掴みにし、髪に鼻を押し当て嗅ぎはじめる。
ブガッティ「お前の今の一年の稼ぎ以上の値段がするべべも、宝石も沢山くれてやるぞ。家族にも沢山援助してやる(ワシが飽きるまではな)」
レン「う、うう……でも………い、いきなりそんなこといわれても…村には好きな幼馴染もいて」
ブガッティ「娼婦に身をおとしておきながら今さら何を言っておる。このまま多くの男に穢されたお前を村のものが愛すると思うか」
レン「う、うう、んんん……」
ブガッティ「……」
レンのいじらしい様子。そして胸の柔らかさ、髪の香りがブガッティを焦らす!
レン「で、でも……………」
ブガッティ「ふふふふ、もういい。お前の意見など実際関係ないからな!少し面倒になるだけだ!」
レン「!?」
ブガッティがレンの胸に触れていた手に薄暗い色の魔力が漲る。レンの右胸に荊をモチーフとしたマークが刻印される。
レン「なんっ………ぐっ!おお…っ♡!?」
レンは飛び退き距離をとるが、女の身体を常時発情状態にする刻印は即座にレンの身体を蝕んだ。
ブガッティ「なぁ〜にそう怯えることはない。すぐに天にも昇る思いをさせてやろう。ぐひ。さあこっちへ来なさい。扉は開かんぞ」
レンは出入り口のとなりにある棚の後ろに手を伸ばす。そこにはリラから託された石板が挟まっていた。
- 351 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/02(木) 23:06:31.74 ID:jGipavCF0
-
☆☆☆
これは10分ほど前、ヒースの首に肩を回して、自分がブガッティを捕らえに来た勇者パーティーだということを告白した。
ヒース『く、くるしいですってて…』
レン『んじゃあブガッティは魔力を覚えて成り上がったんだな』
ヒース『そ、そうです。それまでは私がオーナーだったんですがある日突然…ぐえ』
レン『これで確定したな。よし、じゃあ俺に強力してくれ。目の上のたんこぶなんだろ』
☆☆☆
ヒースが部屋を出る前に、こっそりカバンから取り出した魔力を吸収する石板を仕込んでおいたのだ。それを手に取ると、レンは自分の胸の刻印に押し付けた。
レン「〜〜!」
ブガッティ「な、なんだ?なにをしている」
刻印から沁みだした魔力が石板に反応し、石板に名前が刻まれる。ブガッティ、そしてソロモン72柱の悪魔、ウヴァルの名が!
レン「…!よし、おいブガッティここまでだ!貴族が悪魔との契約。許されることじゃない、観念しろ」
驚愕の表情を浮かべるブガッティ。無力な雌だと思っていたロアがアップル王国からの刺客だったとは。
ブガッティ「おのれっ!ワシを謀ったな!雌豚がぁ〜〜!」
レン「豚はお前じゃんよ。ヒースが俺の仲間をつれてくるぞ。逃げ場はない」
ブガッティ「こんなところで終わってなるものか!!」
ブガッティは走りなれていない様子でドタバタと部屋の奥の扉へ逃げていく。レンはすぐに追いかけようとするが、刻印の発情効果はすさまじく一瞬躊躇した。
レン「んんっ…♡……逃がすか!え?」
アルマ「っしゅ!」
- 352 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/02(木) 23:36:47.26 ID:jGipavCF0
-
レンが殺気に気付き振り向くと、同室の元冒険者アルマがナイフで攻撃を仕掛けていた。
レン「!!」
アルマ「躱すとかマジ〜☆やっぱりロアちゃん戦士かよ」
レン「あれだけクソクソ言ってたのにブガッティの手下か!」
アルマ「んふふふ、勇者にも匹敵すると言われた冒険者だった私もあなたと同じくブガッティの調査に赴き、そして彼の魔力に屈した」
180cm超えの身長に発達した肩。ナイフが橙色に光ってエンチャント魔法をかけてあるところからも十分に魔法も使いこなせることが伺えるアルマは確かに実力者だと察せられた。
アルマ「その刻印。私もここにぃ☆私のは今不活性状態だけどね」
服を捲り脇腹の刻印を見せるアルマ。
アルマ「マンコが疼いて仕方ないよねぇ☆そんな状態で私に勝てると思う?」
レン「ふーーーー…ふーーーー…」
アルマ「冒険者してるより雌の快感貪ってたほうが楽しいんだよねっ!腱をブチ切って逆らえないようにしてあげよう☆!」
アルマの姿がぶれる。高速移動でレンに近づき、肩にナイフを突き立てる!
レン「ぬあ!」
アルマ「うごっ!?☆」
レンの手刀がアルマの首を直撃する。140cmの勇者の一撃に現場を離れていた冒険者では相手にならなかった。
レン「冒険家業から離れてたのが仇になったな!んん…♡」
仰向けに轟沈したアルマを尻目に、レンはブガッティの逃げた部屋に追って入った。
レン「ムダな抵抗だぜブガッティ!」
- 353 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 00:35:27.62 ID:46O4sHsT0
-
扉を開いたレンはぎょっとした。その部屋にはマントラが壁一面に、魔方陣が床一面に刻まれており、その中央でブガッティが魔力を解放していた。
ブガッティ「ぐひ、ひひひひ」
レン「何をする気だ。この部屋は…?」
ブガッティ「ワシの魔力を最大まで高めることができる部屋だぁ。はははぁ漲る漲る。これならばお前たちが何人呼ぼうが物の数ではないわ!」
レン「!?ぐっ……う…」
レン「んおおお゛っ♡!?」
部屋に入り込んだ瞬間、レンがイキ潮でボトムスを濡らして絶頂した。これこそブガッティのホームに迷いこんだものの末路。刻印が眩しいくらい発光し、女の身動きを封じてしまう。
レン「はーーー…はーーーー……♡」
ブガッティ「ぐひひひひぃ〜〜〜〜全く生意気なスパイの癖に男を惑わせる悪い女だ!」
ブガッティが召喚した触手がレンに巻き付き、動きを封じるとブガッティの元へ引き寄せた。
レン「くそっ…(メチャクチャ力強い!)」
ブガッティ「分かったろう。ワシがその気になればお前の骨を砕いて殺せる。そしてそれを誤魔化す事くらい容易いのだ」
レン「俺を殺せたとしても増援からは逃げられねえからな!」
ブガッティ「何人来ようと殺してくれるわ。だがぁ、お前は生意気な奴だが身体だけはやはり最高だなぐひひひひ」
ブガッティの召喚した触手にはブガッティの触覚が反映されていた。服の中に入り込んだ触手が身体を舐め回すように蠢く。それがおぞましいほど敏感になっているレンの身体の女芯に響いた。
レン「〜〜〜〜♡〜〜くうううっ…!…」
ブガッティ「んん〜〜〜〜たまらん。殺すには惜しいのぉ。だがやはり、一番は素手に限る!」
触手が衣服を引き裂き、ブガッティの中指と薬指がレンの陰部に挿入される。発情しきったその秘所はどろどろの愛液をもって迎え入れた。
レン「〜〜〜〜〜〜!!」
ブガッティ「淫の魔力漲るワシの指はたまらんじゃろぐひひひひ」
- 354 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 00:59:43.01 ID:46O4sHsT0
-
ぐちゅぐちゅと音を立てながら膣内をかき回すブガッティ。レンはあまりにも容易く再び絶頂を迎えた。
レン「んぁ゛ああ♡♡〜〜〜〜〜〜っ!?」
ブガッティ「ほほお、乳首が埋まってる体質か。ぐひひひひ、ええのう。んじゅるるるるる」
レン「♡☆◇♡〜〜〜〜っ!」
さらに乳首を口に含み、吸いあげる。
レン「あっおおおぉおおやめろっ…!♡んぁっ!」
レン「は、はあ、はあ…っくっ!お、おおおお、おおっ」
レン「くおおぉ゛〜〜〜っ!!?♡」
びしゃびしゃ、と音を立ててレンの股間から溢れた液体が床を汚す。ブガッティはレンの汁でびしょ濡れとなった自分の指を舐めた。
ブガッティ「んん〜〜〜〜雌汁も極上じゃ、惜しいの〜〜。精々後悔してイキ死んでしまえ」
レン「は、はあ…はあ……っ………♡……」
ブガッティ「ホレ見よ。悪魔と契約してワシのモノもここまで悪魔的に成長したのだ」
ブガッティは下半身を露出させる。そこには人間離れした鋭い角度の肉棒がいきり立っていた。
レン「(や、やば……っ…あんなの入れられたら…!…くそ!ち、力が入らねぇ〜!イキすぎだ…!)」
ブガッティ「こいつを見た女は皆そんな顔をするのだぐひひひひぃ。愉快愉快。触手に巻き付かれて逃げられるわけなかろう。スパイのクソ女には勿体無いが、慈悲で楽しませてやろう」
レン「いるかっ!ボケっ!んおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡!!?」
触手の操作により抵抗もできず膣内に肉棒をぶちこまれるレン。否定の言葉も途中で嬌声に変わってしまうほどの快感で挿入と同時に絶頂してしまっていた。
レン「あ、っひ!んっ!ぎっ!!あっあっあああぁああ〜〜〜〜!!♡♡っあーーーーー♡」
ブガッティ「んん〜〜〜〜心地よいのおおお〜〜〜〜生意気な女が泣きながら快感に塗りつぶされる姿はいつ見ても最高じゃ」
レン「はぁ゛っ!あっ!くっ!♡うあ゛っーーーーー♡♡」
- 355 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 01:14:10.47 ID:46O4sHsT0
-
ブガッティ「ロアよ。薄汚いスパイの貴様にも高貴なワシのザーメンを恵んでやる。ありがたく受けとれ!」
ブガッティはそのまま射精を決める。白濁の汚泥がレンの子宮を穢した。
レン「お、あっあっああ♡あっつううっ〜〜〜〜!?♡ザ、ザーメンが中にぃいい〜〜〜〜!」
ブガッティ「お、おおおお〜〜♪言っておくが量もはるかに増えているからのおお〜〜」
レン「お゛、お゛!?おおお…っ、ザ、ザーメン出過ぎたろおおお…っ♡♡〜〜〜〜っ!…!!」
大量のザーメンが遠慮なく吐き出される。レンの腹がザーメンによって膨らむほどだった。あまりの圧迫感と快感にレンは白目をむき、全身を痙攣させた。
レン「お、ごぼ…っおおお…」
ブガッティ「アナルも寂しかろう、触手に可愛がってもらうがいい」
ブガッティの性器と感覚を共有した触手がレンのアナルに挿入される。二穴を貫かれる衝撃に朦朧としていた意識が覚醒する。
レン「う゛ぁーーーーーー!?♡♡」
ブガッティ「こっちでも射精させてもらおうか!」
触手がアナルを回転して掘り進むように刺激する。レンは快感と異物感に頭がおかしくなりそうになる。そしてそのままアナルにもザーメンが放出された。
レン「♡♡♡ーーーー!!っ」
二穴に大量のザーメンが詰め込まれ、さらに深い絶頂を迎えたレンは身体が弛緩してしまい、二穴から白濁液を吹き出した。
ブガッティ「ぐひひひひーーーー!!どばどばとワシのザーメンを漏らしおって、我ながらここまでだすとはの」
レン「…っごぼ…っ……♡…っ……!…んぼ…」
- 356 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 01:25:02.40 ID:46O4sHsT0
- 安価と勝敗判定コンマをやります!
レンの元に助っ人に来たのは!?
1、リラ
2、イシュテナ・バート
↓1で、 そのレスのコンマが00〜69で逆転成功 70〜99で助っ人も敗北です
よろしくお願いします
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 01:26:12.13 ID:4FhWLCuj0
- 1
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 01:27:53.26 ID:wKxaItt00
- 厳しいか…
一応1でダブル勇者負けを望んでみる
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 01:29:44.10 ID:Pd5OS4Xb0
- う〜ん、物語的にはこれで良いんだけど
メス堕ち展開には中々いかないな
- 360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 01:33:51.28 ID:4nHP6M200
- 全然望んでる展開にならないの悲しいよ
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 01:41:54.12 ID:IdlaMcS60
- この手のスレに限っては堕ちない方が負けみたいなとこあるよ
- 362 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 02:20:18.23 ID:46O4sHsT0
- うーんこのコンマの醍醐味面白すぎる
また相談なんですけどバッドエンド確定コンマ決めた時はコンテニューするのとすっぱり終わるのどっちがいいんだろうか!
☆☆☆☆☆☆
レン「こほ…………かほ…♡…」
ブガッティ「ぐひひひひ。思い知ったか雌豚がぁ」
レン「ごほおおっ!?」
仰向けで横たわるレンのザーメンで膨らんだ腹を踏みつけるブガッティ。その圧力で陰部からさらにザーメンが溢れる。
レン「ぜ、ぜえ………♡…ぜえ………………………♡」
ブガッティ「む!」
リラ「ブガッティここまでだ!」
ブガッティ「!貴様は…紅蓮の女勇者ぁ!」
ヒースが援軍としてつれてきたリラが到着し、ブガッティの部屋に突入する。故国の英雄の登場に度肝を抜かれるブガッティだが、すぐに笑みを取り戻した。
ブガッティ「馬鹿めぇ、この部屋に入れば勇者だろうと雌はワシに逆らえんのだ!」
リラ「うお、レン…!あ、なんだと?……う……!」
リラ「…ーーーー!!っ!♡?」
リラも刻印を刻まれていないにも関わらず、ブガッティの強化された魔力の影響で即座に発情し、絶頂を迎えてしまった。筋肉質な身体を震わせ、悶える。
リラ「間違いなく悪魔の魔力だ…!っんく♡おい!レ、ロア!だらしねえぞ!これくらいで」
ブガッティ「さすがは勇者様だ。ぐひひひひぃ。雌の癖にまだ反抗的な態度をとれるとは」
レン「く、おお………はあ、はあ…♡」
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 02:31:53.59 ID:eCSsJtKCO
- バッドエンドになったときは巻き戻して最後はハッピーエンドが後味良いかなって
- 364 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 02:39:06.07 ID:46O4sHsT0
-
さらに触手を増やしたブガッティがリラの身体も絡めとろうとする。しかしリラは腕力でその触手を引きちぎっていく。
リラ「性欲解消しながら戦闘くらいっ!お゛っ♡…できんだよなぁ!」
ブガッティ「ちーーー馬鹿力野蛮人が。だが、女の身体で生まれてきたのが運のつきだ」
リラ「あぁ〜?うっ!?」
リラに巻き付いていた触手の破片から細い針が飛び出てふくらはぎに刺さった。淫の魔力を直接身体に打ち込んだのだ。圧倒的身体能力を持つリラといえどただではすまない。
リラ「あ、は、かは……♡!?」
さらにリラの真下に魔方陣が発生し、拳大の触手が飛び出してリラの股間を下から突き上げる。
リラ「ぐおおぉおおっ♡♡!?」
ブガッティ「ぐひひひ。股間を強烈に叩かれて絶頂してしまうとは勇者様も変態じゃなぁ」
リラ「ふざけたことしやがって…っ…!…♡」
さらに横薙ぎの触手攻撃が腹部を直撃し、リラを壁に突き飛ばした。
リラ「ぐはぁ〜〜っ」
ブガッティ「ワシの淫の魔力を体内に受けては貴様の身体もしばらくは息をしても感じてしまうような馬鹿げた状態じゃ。二人まとめて犯して殺してやろう!」
リラ「ぬがあああああっ!」
リラは部屋の壁を殴る。一撃で壁に穴が空くが、さらに連続で殴りはじめた。
ブガッティ「お、おお、おおおお!?貴様何を」
- 365 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 02:56:37.42 ID:46O4sHsT0
-
ドオン。バゴオンと派手な音を立てて部屋にどんどんと穴が空く。恐ろしいことにリラは壁に拳が当たった衝撃でも感じてしまっていた。
リラ「〜〜〜〜っ!♡♡〜〜!」
それでもリラは殴るのをやめない。一面が穴だらけになったとき、刻まれていたマントラが乱れ、ブガッティの魔力も不安定となった。
ブガッティ「うおお!?お、ち、力が…!貴様ぁ〜〜〜〜」
ブガッティは激昂し、触手をリラの背中に飛ばす。そしてレンに刻印したものと同じ荊の印を連続で刻み込んだ。その数は4つにもなった。一つ一つが輝き、リラの女の身体を行動不能にするほど発情させ絶頂させる。
リラ「ぐおおぉおお〜〜〜〜♡♡っ…!…!♡」
野生児といえど脳が焼き切れかねない快感だったが、マントラが乱れていたため本来の魔力には及ばず、リラはなんとか耐えていた。こうしている間にもブガッティは魔力がどんどん乱れていくのを感じる。
リラ「ひゅ、ひゅーー……おお゛!♡」
ブガッティ「く…!だがこれであの野蛮人は封じたぁ〜〜」
レン「ぬぐぅ……!」
しかし今度はレンがいまだにザーメンを陰部から溢れさせながら、ゆっくりと立ち上がってきていた。勇者特有の回復力にブガッティの反応も遅れる。
ブガッティ「馬鹿な貴様ぁ〜〜!今までの女とは違う!本来朝まで白目向いて倒れているはずだ」
レン「んんうう♡……覚悟しろ」
ブガッティ「う、おおおおっ触手で子宮ごと脳天をぶち抜いてくれるわ」
不安定な魔力を発動させる前に、レンのハイキックがブガッティの顎を撃ち抜いた。
ブガッティ「おおお゛おお〜〜〜〜っ!??…………」
ブガッティ「〜〜…」
レン「反省しろ!」
- 366 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 03:14:23.39 ID:46O4sHsT0
-
ブガッティが意識を失い横たわる。すると、二人に刻まれた刻印も消滅する。いまだに強烈な疼きが身体を蝕むが、先程までと比べると遥かにマシだった。
レン「ん、んん…ん…♡♡…はあ、はあ、リラ大丈夫か…」
リラ「ぜえ……ぜえ…♡……マ、マンコ疼いてしょうがねえ……このクソ貴族」
悪魔の名前が刻印された石板もあり、このマントラまみれの部屋も十分な証拠になるだろう。ブガッティは裁判にかけられる。
二人はしばらくその場に座り込み。体力の回復を待った。すると、そこにとなりの部屋で倒れていたはずのアルマが入ってきた。
アルマ「あーーーあ……ブガッティ負けちゃったかぁ☆」
レン「!もう起きてきたか……」
アルマ「ちょっとやめてよ〜。ロアに勝てないことはもう分かったし、何よりそっちの、紅蓮の女勇者様でしょ。お手上げ☆」
リラ「へ、それがいいな」
レン「お前に刻まれた刻印も消えただろ。それでもブガッティに心酔してるのか」
アルマ「ブガッティの魔力気持ちよかったんだもん。でも、ここまでか〜。私も、捕まっちゃうかなぁ」
レン「俺たちの任務はブガッティだけだ。一娼婦のことは知らない」
リラ「かかか。普通に娼婦として生活しろよ」
アルマ「え、いいの☆うっひょ〜〜〜〜今度沢山サービスしてあげる〜〜」
レン(サービス!)
☆☆☆☆☆☆
- 367 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 03:32:35.15 ID:46O4sHsT0
-
ブガッティは拘束された状態で目を覚ます。目の前には臣下であるバートが片膝を立てて跪いていた。
ブガッティ「お前か…」
バート「ブガッティ様…今国王軍が来ます。どうか抵抗せず…」
ブガッティ「ぐひひひひぃ、分かっているのか、ワシが捕まればお前も立場を失うんだぞ」
バート「ブガッティ様が罪を受け入れてくださるならば甘んじて」
ブガッティ「く、く、く。もうワシに暴れるだけの力もない…あの部屋が崩れ、魔力が暴走してしまった。悪魔との契約の対価を払わなければならない…お、おおおおお、おおおお」
バート「ブガッティ様!」
ブガッティは苦しみだし、体内から悪魔の魔力が溢れ始まる。後頭部の髪が白髪になり、顔の皺が深く刻まれてしまった。ガーリーな服を着直したレンが悪魔が身体から抜けたのだと理解する。
ブガッティ「……ぐひひひひ……ひひ」
レン「寿命を奪われたか…」
リラ「結局悪魔は逃げられちまった訳だ」
イシュテナ「ですがこれで悪魔が経済を乱すことは止めることができました。ありがとうございます。ロア様。リラ様」
レン「え、このお清楚なストレートロングお姉さんは」
リラ「この国の王家が派遣したスパイだってよ。あっちのイケメンにーちゃんはブガッティの家臣。二人ともずっとブガッティを張ってたんだと」
バート「……悪魔と契約等しなければ……」
☆☆☆☆☆
- 368 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 03:53:23.63 ID:46O4sHsT0
-
☆☆☆☆☆☆☆
その日の夕方。コンフェスの正面入口前で勇者たちはサツキ、アルマに別れの挨拶をし、ヒースが上機嫌にレンに話しかける。
ヒース「んん〜〜ブガッティの魔力が悪魔由来のものだったなんてけしからん!やはり、オーナーは私でなければ!ありがとうございます勇者様そしてロア様!」
レン「メチャクチャペコペコしてくるなあんた。フハハハハ」
サツキ「これでこのおっさんがまたオーナーか」
アルマ「少しはマシになるかな☆」
リラ「あんまり悪どいことしてっと私がまた来るからな?おお?おっさんよ〜〜娼婦の反感買いすぎんなよ」
ヒース「は、ははは〜〜私は皆が気持ちよく楽しく働けるように努めて参りますよ。う、後ろめたいことはなにも!ええ!」
レン「サツキとアルマとは同室で2日だけだけど仲良くできてよかったぜ」
サツキ「マジ?聞いたけどお前アルマにナイフで殺されかけたんでしょ?勇者パーティーってお人好しすぎ、ドン引きしてる」
レン「冒険者は刺されるのはよくあるしな!」
アルマ「ブガッティいなくなっちゃったし、私もこれからはちゃんとお客さんと向かい合ってお仕事しないとな〜〜☆」
レン「なあなあサツキ、俺がお客できたときはあの甘え声で接客してくれるのか!」
サツキ「……んーーーーー…!人前ではね。コウモリ女なりにお前に友情感じてんのよこっちは」
レン「嬉しいねぇ(こんなのも女の身体だからこそって感じだ)」
リラ「よし、帰るぞロア。グリフォンのポジョも待ちくたびれてるぜ」
レン「分かった。またな(おい今度客としてこようぜ)」
リラ「(時間あればな!かかか)」
二人の勇者は任務を達成し、その日の深夜にはアップル王国に戻って来ていた。
- 369 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 03:56:02.67 ID:46O4sHsT0
- 娼婦として働く選択や女として意識して動く展開が多かったので雌ポイント加算抽選!
このレスのコンマ00〜49で+1
次の展開安価もあとでやるのでよかったら参加してください🐈️
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 07:25:12.93 ID:MkSLZGO9O
- ぶっちゃけ右腕募集のとこでことごとくブガッティに敵対してる設定のキャラばっか投げられた時点でエロ展開進むのはキツかった気はする
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 11:09:01.35 ID:ydwygHRH0
- オルソンの時みたいに敵側も圧倒的に強くしないとエロにいけないのが分かった
- 372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 11:26:39.75 ID:LuuncQNI0
- 割とあっさり終わったな…ルームメイト二人の安価必要だったかな?
- 373 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 11:55:04.72 ID:JzfefrkP0
- >>370 予想とメチャクチャ違ったのはそこでしたねぇ 楽しいから>>1としては良し!
>>372 あわわ…ブガッティ呼び出しがあるまではルームメイト二人と色々やるはずだったのだ
現在雌ポイント1
次の展開を安価で決めます!
1、アメリアの性癖爆発 教会で変態プレイ
2、カーニバル!パーティーメンバーと女体盛りプレイ
3、メチャクチャレズビアン!旋風の勇者
4、狩り手伝い 媚薬キノコでラントを襲いそうに!
↓3まででコンマが大きいのを採用させてください
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 11:57:43.04 ID:xUGUFl5CO
- ブカッティにとって一番マシそうなヒースが副オーナーになっても裏切ってるからまあハード
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 12:03:19.46 ID:ncyLqM8yo
- 3
- 376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 12:07:44.90 ID:sA3Xgo6PO
- 2
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/03(金) 12:15:52.89 ID:Z+IyxmeZ0
- 2
- 378 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 13:42:22.50 ID:JzfefrkP0
- 安価ありがとうございます!
☆☆☆☆☆
アップル王国のカーニバルは9月に行われる。元々風土も現実でいうオリエンタルとオクシデンタルが融合したような世界観であり、色々とメチャクチャだった。
レン「かはぁーーー楽しいなーー」
カーニバル三日目の朝。レンは自分の屋敷でラフな格好で横たわっていた。一日目は勇者として厳かな催し物にパーティーで参加したため羽を伸ばせず、二日目の午後からはしゃぎまくって今に至る。
アメリア「王様も事情を知ってレン君が不在ってことにしてくれて助かったわねぇ」
レン「王様にも言ったし、リラ、あの貴族のおじさん、神父と…まーみんな口は固いタイプだから大丈夫だろ」
シア「そもそも力が衰えて無いならバレても……いやー面倒臭そうだねあはは」
レン「うむ。ミーニャ!闇魔法の文献はどうだ!」
ミーニャ「ちょっと時間かかってる。あと、ちょっと解読できてる部分を鑑みると闇魔法でも系統が違いそうかも」
レン「んんーそうか!」
アメリア「はい、レン君♪マスカット一番美味しいところよ。あーんして」
レン「………」
レン「アメリアが雌牛みたいな状態であーんしてくれないと食べたくない!」
アメリア「んんっ♡もう〜〜レンくんったら。わがまま言って」
レンはあメリアのシスター服の上から爆乳を絞るように揉む。
レン「うりうりうり」
アメリア「ん゛もおっ♡んもおおお〜〜!!?母乳出ちゃうっレンくんだめぇ♡」
ミーニャ「その下品な母乳マスカットにつけて食べさせてあげたら。フフフ」
レン「いいこというー♪」
アメリア「は、はいいっ♡マゾ牛アメリアの母乳つきマスカットレン君どうか食べてっ♡」
アメリアはシスター服を捲り、牛柄ビキニを引っ張り母乳をマスカットに付け、レンに差し出した。
シア「うひゃーエロシスター母乳つきマスカットだ…」
レン「うまいうまい。いやぁ最高だ〜〜」
- 379 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 15:21:12.08 ID:JzfefrkP0
-
レン「それにしても勇者凱旋の儀の時、いつもより俺に声がかかってた気がする」
シア「勇者パーティー新人ってことで物珍しかったんじゃないかな」
ミーニャ「あと、男のレンいないから私達四人女パーティーっぽくて、男たちからメチャクチャ声援受けてた。レンいると結構、レンに羨ましそうな視線行ってたからね」
レン「あれ気持ちいいんだよなぁ!俺の嫁たちに嫉妬してる感じで」
シア「おっと〜〜アタシたちトロフィー扱い〜?」
レン「全員俺の愛するハーレムにきまってんだろ!オラッ!何人増えても勇者の愛で溺れさせてやるからな!」
レンはシアを押し倒し、ブラウス越しに胸に顔を突っ込み堪能する。
シア「きゃーーー♡」
レン「謝肉祭だからな、肉に感謝だ!へへへぇ」
シア「あー小さい子が甘えてくる感じと欲望をぶつけられる感じを同時に接種できてるぅ♡聖騎士おまんこ使っちゃう?まだふたなり化アイテムあったよね」
ミーニャ「だめ」
160cmシアに覆い被さる140cmレンの上に、さらに175cmのミーニャが覆い被さる。レンは雌香と肉の感触に天に上りそうになった。
レン「くおお…前と後ろからドエロな感触が……やべえ。ふははは」
シア「ちょ、重いってミーニャ〜」
ミーニャ「シアはこの前もゴブリン討伐でふたなりレンチンポを堪能したから、次は僕」
レン「はあ……頭おかしくなりそう…♪」
アメリア「ふふふふ、んん…♡外も、子供たちがお面を付けて走り回ってるわよ。協会での施しも沢山の人が喜んでいてよかったわぁ」
レン「勇者としてこの平和を守りたい所存だ。あっ、二人のおっぱいもう少し強めに押し付けてくれ。ふほほ」
アメリア「おっぱいに挟まれてるエロ勇者様が言うと説得力あるわ〜♪」
- 380 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/03(金) 23:42:52.72 ID:46O4sHsT0
-
☆☆☆☆☆☆☆
レン「はぁ〜〜雌牛のクンニきくぅ……♡」
アメリア「んれ、れろれろ…べろぉおお♡」
レンは街の喧騒を眺めながらアメリアのシスター服を脱がせ、セクシーな牛柄ビキニ姿でクンニさせる。聖女と呼ばれるシスターに下品に自分のクリトリスや陰唇を舐めさせる快感は凄まじかった。
レン「ぁ〜〜〜〜いく…♡…女の身体もどうせなら楽しまないとな」
アメリア「レン君のクリ美味しい〜〜〜〜んはぁああ〜〜♪」
レン「人のマンコ舐めながら自分のマンコほじってるなんてアメリアはドエロなシスターだな相変わらず。くくく」
アメリア「んも゛おお♡聖女マンコびちゃびちゃになっちゃってるのおお♡イグイグ〜〜」
レン「デカイ乳揺らして金髪シスターがアクメ決めてるのはいつみても迫力がある!」
シア「レン〜〜できたよお昼ご飯」
レン「おお!できたか!へへへ〜♪」
シアが用意した昼食とは、パーティー一番の爆乳であるミーニャを女体盛りで飾った海鮮料理だった。
胸や、腹、太もも股間に透明なフィルムを敷いたミーニャが横たわり、ロブスターのパエリアやら魚の刺身やらを盛られていた。
ミーニャ「美女賢者の女体盛り。いえい♪パーティーメンバー限定だよ」
レン「す、すげえーーーー!?ロケットおっぱいに器用に盛られてる!エロいのに芸術的!」
アメリア「ん、はあ、はあ♡まぁミーニャったらなんていやらしいのかしら」
- 381 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 00:04:55.59 ID:RJwwgrJo0
-
☆☆☆☆☆☆☆
レン「俺がかつて貴族の悪趣味なパーティーに連れていかれたときに見た悪趣味な女体盛りをやってほしいという悪趣味な要望に見事応えてくれるとは。くくく」
ミーニャ「レンの為なら、私は器にもなる。ふ」
シア「ミーニャの腹筋とか爆乳みてたら盛り付けにも気合入っちゃったあははは」
レンはスプーンでミーニャの胸をつつく。
レン「下品すぎる…ふははは。こっちはこんなにソフトなのに、腹筋はカチカチだ。あーーー食欲と性欲どっちを優先させる気だよ♪」
ミーニャ「んん♡」
シア「乳首たってる、ミーニャもこんな変態的なことして興奮してるんだ〜」
アメリア「賢者様がこんな格好してるなんて、バレたら大変だものねぇふふふ」
ミーニャ「雌牛アメリアには言われたくない…♡」
アメリア「んん♡」
レン「とりあえず食べさせてもらおうか!」
☆☆☆☆☆☆
- 382 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 00:34:56.06 ID:RJwwgrJo0
-
レン「ほらほらアメリア〜〜またシアより先にイクのか?一番お姉さんの癖に我慢できないのか♪」
アメリア「あ、んも゛っんっ!ンモおおっ♡♡」
ミーニャ「シア、アメリアがまたすぐにいきそうだがら急ぐよ。うりうり」
シア「ん゛っ、はあ、んっあんっ!あっあああ♡」
酒も回った勇者パーティーは二人同士にアクメさせるゲームという狂気の催しを行っていた。レンが裸のアメリアの、ミーニャが同じく裸のシアのマンコに指を挿入し、手マンでタイミングを図るが、二連続でアメリアが先に絶頂してしまい三回目の挑戦だった。
アメリア「ンモおおっ!ダメイグ〜〜♡」
レン「はははぁ!母乳も吹き出してアメリアだらしないぞ」
ミーニャ「ふふふ。アメリアが雑魚マンだからシアも苦労してる」
シア「ん、あうっ!んん!ちょ、ミーニャっ♡アメリアがタイミング逃したなら一度止めっ」
ミーニャ「だめ。アメリアが一回アクメしたからシアも回数合わせてもらう。いけえ〜」
シア「んぐうううーーーー♡ックウーーー!」
キンズサイズベッドの上で金髪ロングヘアのアメリアと青髪を下ろしたシアが三度目の絶頂を決め、力なく横たわる。
アメリア「んひゅううう…んもおお…♡…」
シア「んええ…♡ん゛っ!……♡…」
レン「ふふふふミーニャ。二人ともピクピクして汗だくだなぁ」
ミーニャ「夜はまだ長いよ。二人とも一緒に仲良くイケるまで頑張ってもらうから。ふふふ」
- 383 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 00:54:05.67 ID:RJwwgrJo0
-
☆☆☆☆
アメリア「ぁ゛あ〜〜〜〜♪あぁあ♡♡〜〜〜〜!!」
シア「んぐーーーーーっイクぅーーーーーー♡」
二人「んぁああ゛あーーーーーっ♡♡」
ミーニャ「また噴いたねふふふ」
レン「おお、六回目にしてほぼ同時にアクメ決めたんじゃないか!」
アメリア「は、はあ……ひあ…♡」
シア「あ、アメリアに合わせるの……んお♡きつぅー…」
聖剣士のシアと比べて後衛職のアメリアは体力が低く、うつぶせで腰をつきだしたような体勢で半ば失神していた。
レン「アメリアーーーデカイ尻震わせてるけど、大丈夫か。ふふふ」
アメリア「ん、は、あ…んも……♡」
ミーニャ「アメリア。お尻ぺちぺち叩かれても感じてる」
シア「あははは……ん、はあ、はあ♡……でも私もおまんこグショグショ…後衛のアメリアには辛いだろうなぁ」
アメリア「〜〜〜〜♡♡ひゅうう……」
レン「聖女のアヘ顔を眺めながら寝ようぜ〜♪」
ミーニャ「サイレント魔法使わなかったら外の人に聞こえるくらい喘いでたよ、ふふふ」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
- 384 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 01:02:59.69 ID:RJwwgrJo0
- 女体盛りだけでは文量が稼げず謎のエロゲームはじまったぁ!
カーニバル四日目の内容、もしくは次に進むかを安価で決めます!
1、カーニバルは終わり、次の安価へ
2、深夜のアメリアとのお散歩プレイ。ルノにバレる
3、ミーニャにリモコンローターをアナルに入れて格闘大会に出場してもらう。ミルカとの因縁再び
4、リラとの腕相撲対決!
5、自由安価(2.3.4みたいな感じで書いてもらって>>1が書く 想定とズレたらごめん💪)
↓2までで、コンマが大きいのを採用でお願いします
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 01:06:24.08 ID:F5HkBm8OO
- 2
- 386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 01:08:42.26 ID:r/Lx0jLj0
- 5
エロトラップダンジョンでの幻覚によるアナル開発を思い出してミーニャにふたなり化アイテムを使ってもらい現実でもミーニャにアナルを犯してもらう
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 01:10:21.01 ID:Hg3pzIRL0
- 5 シアに体液交換(ディープキス)で聖魔法をレンの体内に直接打ち込んで、解呪してからいちゃらぶ二人目子作りプレイ
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/04(土) 01:10:37.24 ID:WaPbkqMf0
- 2
+5そこにカミラもいて、レン達の行動に若干引く。
そして仲間とは言えエロゲス勇者以外とこんな事するなんて…と怪しむ
- 389 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 01:50:52.42 ID:RJwwgrJo0
- 僕っ子の一人称を定期的に間違えている!気をつけよう 安価ありがとうございます!これは雌ポイント加算抽選が行われそうだぁ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
カーニバル四日目。最終日だが観光客は相変わらず多く、国全体が賑わっていた。レンもさっきまで露店通りに繰り出しており、普段見ない海の向こうの本や春画、装飾品を吟味していたのだ。
レン「んん〜〜♪粉ものっていうのかこれ。うま〜〜」
レンが戦利品を抱えて自分の屋敷に戻ってくると、アメリアは礼拝に、シアは剣術交流会に出かけており、闇魔法の文献の解読に取りかかっているミーニャだけが残っていた。
レン「ミーニャ。アップルパイ大量に買ってきたから好きに食べてくれ」
ミーニャ「ありがとう。午前中は色んな人が相談に来てて解読進まなかった。ごめん」
レン「急がなくていいよ。のんびりいこうぜー」
買ってきた書物を本棚に移すレン。エロ本は見つかりにくいところにいれるが、これはパーティーメンバーに見つからないようにではない。来客に見つからないためだ。
レン「ふーー。いくつか武器も買ってきたし、この体格に合った武器を見極めておかないと」
ミーニャ「〜〜♪」
レンはちらりとミーニャを見る。机に座るミーニャの超ロングのクリーム色の髪が窓から吹いた風に靡いた。
レン「うーむ絵になる」
レン(そういえばミーニャはエロトラップ男女の幻覚で二回も出てきたな)
- 390 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 18:10:51.70 ID:rUXTn9L90
-
ミーニャはパーティーメンバーの三人の中でも特に目立ったビジュアルをしている。身長も抜けていて爆乳もパーティー随一だか体つきは引き締まったバグのような体型だった。
レン(あの切れ長の眼と横顔を見てたらムラムラしてきた!)
☆☆☆
レンは寝室に行くと、昨日の大惨事で取り替えられたベッドシーツの上に座った。冒険者の動きやすい服を脱ぐと、自分の股間に指を這わせる。
レン(この身体でのオナニーも流石に慣れてきたわ)
最初は自分の剛槍を失った股間に愕然としたが、流石にTSして1月以上たてば慣れる。レンはミーニャをオカズにクリトリスを擦り始めた。
レン「んん〜〜……ふうう…」
レン「昨日もアメリアをイカせるのに夢中で自分のことは後回しにしてたし……んふぅ」
ミーニャとのこれまでの情事やなんなら普段の姿まで興奮の材料にするレン。そしてそれは最近の記憶であるエロトラップダンジョンでのミーニャの幻覚にも及んだ。
レン(あ〜〜……そういえばあれやばかった。ミーニャのチンポで……ずぶん!)
レン(幻覚とはいえ…アナルがあんな燃えるみたいに感じるとは)
レン「……」
レン「…………いやいや…」
レン「……」
レンは自分の肛門に指を入れ、水属性初歩の浄化魔法をかける。腸内の汚れが取り除かれ、恐る恐るそのまま弄ってみた。
レン「ふーーー……んん…」
- 391 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/04(土) 21:51:58.16 ID:g1D1vqB3O
-
レン「…………っんふう…」
意識を集中させて触り始める。眼を閉じ、幻覚のミーニャを脳内で再生する。
ミーニャ『可愛い〜〜レン。こういうのも、良いでしょ♪はあ、はあ、んん♡イきまくってるのケツマンコの震えで分かるよ』
レン「ん、ふう……ふう…」
レン「〜〜……」
レン「………っ………」
レン「…やっぱり簡単にはいかないわな」
ミーニャ「やめちゃうの?」
レン「どわはぁあーーーー!!?」
眼を閉じて集中していたため気付かなかったが、いつの間にかミーニャがベッドの前でしゃがんでレンのアナルオナニーを見ていた。
レン「あ、あーーーはははぁ。ちょっと出来心でな〜〜ミーニャどうした」
ミーニャ「朝のトレーニングの疲れが残ってたからレンとお昼寝しようかなって。でも、僕に任せてほしい」
レン「任せるって?」
ミーニャ「アナル開発。ふふふ、レン水臭い。言ってくれればいいのに」
レン「いやー!別にそんな…」
ミーニャ「任せて!レンを必ずアナルで気持ちよくさせてあげる!」
レン(すげえ押しの強さ!ミーニャにしては珍しい…!)
アナルが強烈な性感帯なミーニャにとっては、恋人でパートナーであるレンがアナルに関心をもったことが嬉しかった。レンはミーニャに押し負け、自らのケツマンコ開発に協力することになったのだった。
☆☆☆☆☆☆
- 392 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 03:43:04.99 ID:iiV2y4Mf0
-
レン「……こ、この体勢恥ずかしいんだけど」
ミーニャ「…ドエロでちょっとフリーズしてた」
ベッドの上で足を開き、四つん這いでミーニャに豊満な下半身を向けるレン。紺色の髪の毛と紅く染まった頬のコントラストが目立っていた。
ミーニャ「んん〜〜♪すっかり女の子のアナルだね。じゃ、感度を高める魔法で…」
レン(状況が幻覚の時とそっくりだ…でもリアルの方が色々心乱される!)
ミーニャの細い指がアナルを撫で、一時的に感度を高める魔法を注入する。レンのアナルが丹念に開発されたような淫乱な性器に変貌した。
レン「う、おおお、おおおーーー……っ♡…!?」
ミーニャ「ふーー……あと怪我しないようにゴム状態に…賢者の豊富な魔法知識と能力をアナル開発に使うなんて、僕たちらしい」
レン「あっつ……うううーーーーーっ♡み、ミーニャ……か、勝手にアナルが…ううっ」
レン「ヒクヒクして……くううう♡…」
ミーニャ「息をゆっくり吐いて。一時的に僕以上のケツマンコになってるかもしれないから、ビックリするかもだけど。指入れるね」
レン「ふーーー…ふううーーーーー………っ……」
レン「おお゛ぉおお〜〜……♡♡…!?」
ミーニャ「ふふふふ。指に吸い付くみたいだよ」
ミーニャの指が直腸の壁を刺激する。レンの下半身が面白いように震え、淫乱なケツマンコが絶頂を迎えた。
レン「あ゛〜〜こ、これぇええっ♡やばっ!う、おおおーーーーーっ、げ、幻覚と同じぃいいっ」
ミーニャ「?幻覚って」
- 393 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 04:13:29.22 ID:iiV2y4Mf0
-
頭が混乱しているレンはミーニャの指をアナルで感じながら、エロトラップダンジョンで幻覚のミーニャにアナル開発されたことを説明した。
ミーニャ「ふふふ。なるほど。だからレンがそっちの穴いじってたんだ」
レン「ひ、んっ!!んあっ♡おおっ〜〜」
ミーニャ「でもちょっとジェラシー。幻覚の僕に先にレンのケツマンコ開発されていたなんて。ぐりぐりぐりっ」
レン「ぁあ゛ーっ♡♡!?ホジホジイクっ…!?」
ミーニャ「三本指いれちゃう。雌穴犯されて反省して、ふふふ」
レン「さ、三本!?おお゛っ!?♡やっ……ばい…っ…♡」
ミーニャ「奥まで…っぐりゅっ」
レン「んん゛っ〜〜〜〜っ!♡」
ケツマンコの絶頂と共に勢い良く愛液を吹き出し、ベッドのシーツを汚したレン。慣れない快感に眼を見開き、舌を伸ばして虚空をぼんやりと見つめてしまっていた。
レン「かは……っ……はーー…はーー…んん…」
レン(み、ミーニャがアヘり散らかすのもわかる……こ、こんな気持ちいいなんて)
レン「ふ、ふううう……ん…♡」
ミーニャ「ん…っ…ふうう………レン見て」
レン「え…」
ミーニャ「僕のチンポ♪」
ミーニャはダンジョンで手に入れたふたなり化する闇魔法が内包されたオーブを使い、自分のクリトリスを肉棒へと成長させた。レンの痴態を見て興奮したことが良くわかる膨張具合だった。
レン「う、お、おお……………っ」
- 394 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 04:41:30.76 ID:iiV2y4Mf0
-
発情した女の身体で見るミーニャの肉棒は凄まじい存在感だった。
レン「〜〜…」
ミーニャ「はぁ……すごい。これがチンポ……ふたなり化する闇魔法は覚えてないから…この感覚初めて」
賢者であるミーニャにとって初めてという感覚がすでに珍しいことであり、自分の肉棒を撫でながら雌を犯したいという欲望が膨れ上がる。
ミーニャ「でも僕は賢者。獣欲に支配されて襲ったりはしない。ふふふ、でもレンのケツマンコが欲しがってるなら問題ないけど、ね」
レン「な、なにいってるんだミーニャ、んん♡欲しがるわけ」
ミーニャ「本当かな〜」
ミーニャが二本指で再びレンのケツマンコを抉る。面白いように腰が跳ねるレンはそれ以上言葉を続けられなくなってしまう。
レン「ぁ゛うううーーーーーっ♡♡」
ミーニャ「ふふふ。レンのケツマンコエロすぎ」
レン「は、はあ……はあ……ん…♡」
ミーニャ「ね。僕のチンポ入れさせてほしいな。レンのケツマンコ犯させて」
耳元でミーニャの低めの声がレンの脳を揺さぶる。
レン「は、はあ、はあ……わ、わかった……♡」
ミーニャ「〜〜♡んふふ。おねだりして」
レン「う、ううう……み、ミーニャのチンポで俺のケツマンコ……ぶち犯してください……♡」
ミーニャ「〜〜♡」
ミーニャはギラついた視線でレンのケツマンコに肉棒を突き刺す!
レン「ひぐぅうううーーーーー♡♡っ」
- 395 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 05:22:19.32 ID:iiV2y4Mf0
- ミーニャ「っお………お…♡」
レン「かっ…は………や、やば……♡…」
ミーニャ「レンのケツマンコに僕のチンポが……ふふふ。えいっ♡」
レン「あ゛ひゅっ!ひぁああああっ!?」
ミーニャ「はあ、はあ、はあ♡んんっ!」
レン「ち、チンポが奥までぇええぇーーーーーっ!?♡♡」
レン「固すぎ熱っあぁあああ♡♡」
ミーニャがレンの腰を持ち、奥までチンポを押し込みアナルを蹂躙する。暴力的な刺激にレンは叫び声をあげた。
ミーニャ「幻覚なんかに負けてられないっ。おお、記憶を上書きしてあげる♡んっんっん!」
パン!パン!パン!と、腰と腰を強く打ち付けでピストン運動を開始する。レンの記憶のミーニャが薄れ、今まさに苦しいほどのケツマンコアクメを刻んでくるミーニャが脳内に深く刻まれた。
レン「おお゛お、お゛っ♡おお゛♡ぉーーーーーーーっ!!」
レン「ミーニャっひぐうううう♡」
ミーニャ「ふーーーっ。かわいい、レン背中小さいっ♡僕のチンポにメロメロだね」
☆☆☆
レン「あ゛っ!あんっ!あっ!んんっあんっ♡」
ミーニャ「あ、またアクメした。ふふふ、レン。僕が、んん♡イクまでに三回以上ケツアクメきめてる。分かるんだ僕には」
レン「ひいぃいい、んひゅううう♡♡」
ミーニャ「は、はあ。ふう。あ、これ、でそうっ…んん♡こ、これが…射精っ……レン。僕のザーメンケツマンコで感じてっ」
レン「んあっ、ひあ♡♡はうううう」
ミーニャ「っんんんーーーーーっ♡」
ミーニャのザーメンがレンの直腸に放出される。それと同時にさらにレンは絶頂を迎えた。
レン「あ、アナル壊れるうぅううーっ♡♡ひいい」
ミーニャ「あ、あ………ふあ………で、ったぁ………」
ミーニャ「〜〜っ……♡……うわぁ、僕のザーメンが…ふう、ふう。レンのアナルから溢れてる」
レン「ん、んん………あ……♡……ん」
レンは舌を出したままよだれでシーツを汚し、しばらくの間ケツアクメの快感で痙攣していた。
ミーニャ「これ、感度を高める魔法の効力が切れても前よりは開発された状態になっちゃってるかも。でも、レンが僕と同じくらいのケツマンコになったら素敵だね。ふふふ」
レン「ん、ひゅううう…♡♡……」
このレスのコンマ00〜49で雌ポイント+1加算
- 396 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 11:05:12.67 ID:mFIBYLsQ0
- 現在雌ポイント2(ちょっと影響が出始める)
次の展開を安価で決めます!
1、アメリアの性癖爆発 教会で変態プレイ
2、メチャクチャレズビアン!旋風の勇者
3、狩り手伝い 媚薬キノコでラントを襲いそうに!
4、カーニバルで流れ着いた流離いのガンスリンガー!
↓3まででコンマが大きいのを採用させてください
- 397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 11:09:44.53 ID:rS3B/Kl1O
- 3
- 398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 11:09:45.90 ID:oW0nxR8yo
- 2
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 11:10:18.99 ID:gHlfokByO
- 3
- 400 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 13:48:25.13 ID:mFIBYLsQ0
- 安価ありがとうございます!
☆☆☆☆☆☆
無法の森林地帯。ラントは手に馴染んだ鉄の剣を構え、ビッグボアという大型の蛇の魔物と相対する。相手を獲物ととらえ大口を開き突進するビッグボアと、ラントの刃が交錯した。
ラント「〜〜!」
「クカァアアア」
ラント「ど、どうだ…いまの!?」
レン「おうテクニカルだな!ビッグボアの首をはねた!ラントさんの勝ちだ」
「ジャオオオオァアララ…」
首をはねてもビッグボアは叫びをあげ、しばらく蠢いていた。しかしそれもじきにおとなしくなり、ラントは納刀して息を吐く。
ラント「はぁ〜〜〜〜こえぇ〜〜〜〜っ単独でビッグボアを討伐できた…!ありがとよレーンちゃん」
レンは木の上でラントが危うくなった場合のフォローとして待機していたが、自分の役目が来なくて一安心という雰囲気だった。
レン「やればできるじゃねーかよ」
ラント「いやぁいざというとき助けてもらえる保証があったからこんなでかい蛇の化け物と戦えたよ」
レン「ビッグボアだ」
ラント「そうそうビッグボアな。手汗やば…さて、少し息整えたら、人生初、ビッグボアを解体して素材をいたたこうかな」
レン「ビッグボアだって!」
ラント「分かってるよ、見ろ、完全に息絶えてるぞ。達成感あるわぁ」
レン「ビッグボアが突っ込んできてんだよ!」
ラント「え?」
ラントの死角からビッグボア。大型のイノシシが突っ込んできていた。モンスター名が同じであることがレンの指示の理解を阻害していた。その結果ビッグボア(イノシシ)にラントは轢かれたのだった。
ラント「ぐぁあああーーーー!!!」
レン「ラントさーーーん!」
- 401 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 14:18:31.77 ID:mFIBYLsQ0
-
☆☆☆☆☆☆☆
ラントは全身に痛みを覚え、意識が覚醒した。しかし、それは気絶直前にくらった一撃から考えると大分軽いもののように思えた。
ラント「う……?」
レン「目が覚めたか。中堅だけあって咄嗟に衝撃を減らす体さばきをこなしたみたいだな」
ラント「うお…レーンちゃん…あ、それって回復魔法か」
レンは仰向けのラントの腹に手を置き、その手は薄緑にぼんやり光っていた。レンも勇者として多くの属性の初歩的な部分をかじっており、痛みが少ないのもそれが原因かと納得した。
ラント「イノシシ来てたか……しまらねえよなぁ〜〜…ありがとう。よっ…どれくらい倒れてた?」
レン「一時間位。イノシシは私が仕留めておいた。見よ、ダブルビッグボアの遺体を」
巨大な蛇とイノシシが並んで倒れている。ラントはどうせならイノシシも俺が倒したかったと自嘲した。
レン「気抜いたのが良くなかったよな、くくく。まーでも蛇のビッグボアをヤれたんならイノシシもヤれたさ。討伐ランクは蛇の方が上だし。立てる?」
ゆっくり身体を起こすラント。一時間身体に浸透させた回復魔法は、鈍い痛みを残すのみでラントの身体を回復させていた。
ラント「うん大丈夫だお陰さまでな。魔法いいよなぁ〜。ポーション浴びるより早いし。でも俺才能なしって言われたから無理だな」
レン「剣で上りつめていけよ」
ラント「きっつ…ははは!」
特に事件もイベントもない日に、冒険者ギルドでのんびりしていたレンは装備を整えたラントに会った。くすんだ銀色の短髪、165cmの身長はいつも通りだが、漆黒の胸鎧を身に付け、腰に携えた愛用の剣は良く磨かれているようだった。
ガイオウを前に足を震わせることしかできなかった自分への失望と、より多くの金子を稼ぎ孤児院に仕送りしたいし楽しく暮らしたいという思いから、実戦経験を積み大型の魔物を討伐するための依頼を受けに来たという。その男気にレンも応援して見送ろうとしたが、勇者パーティーにサポートしてもらえればこんな嬉しいことはないとメチャクチャに頭を下げられ、今にいたっていた。
ラント「実際正解な。レーンちゃんいなければ目覚めてないかも知れないし。我ながら中堅の小賢しいところでたぜ」
レン「吹っ飛んだときメチャクチャ面白い顔してたぞ」
ラント「うごあ…やめてくれ!……それにしてもレーンちゃん、サイドを編み込んでるの珍しいな。依頼受けたときだって無造作に髪下ろしたままだったろ」
レン「ん?あーー。シアがやってたから、なんかいいなと思ってやってもらった。……んじゃ、もう少し討伐やってもらおうか。勇者パーティーが手伝ってやってるんだからなぁ!」
ラント「わ、わかった!」
レン「……え、これ、どう?」
ラント「俺はすごいいいと思う」
レン「ふは。だよなぁ。みんなに言われた!」
☆☆☆☆
- 402 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 19:19:16.49 ID:mFIBYLsQ0
-
レン「甘えた視線こっちに向けてんじゃねえ!グレーターリザードの目をみろ!」
ラント「皮膚は固いし炎はいてくるしやべえよ!」
「ルァアアアアア!」
レン「パンチを躱して鱗の隙間に剣を突き刺せぇ!」
ラント「あわわわちょっとタイミング合わないから距離とるわ!」
レン「く〜〜〜〜俺ならもう二回は討伐してる!」
☆☆☆☆☆
ラント「はあ、はあ、はあ…け、結局地の利に助けられてグレーターリザードが崖から落ちて討伐完了か……」
レン「それも作戦だしいいだろ。あのまま続けててもミスが無ければラントさんが勝ってたさ」
ラント「すっかり暗くなっちまって……すまないレーンちゃん。崖の下のリザードを解体したら真っ暗になっちまうな」
レン「いいよ、今日は野宿して明日帰ろうぜ。結構狩ったろ」
ラント「ああ!こんなに良い素材を狩れたのは初めてだ。自信に繋がるなぁ〜」
レン「奢ってもらうぞふへへ」
グレーターリザードの解体を終えたラントとレンは、薪になる木の枝を集め始めた。
ラント(冒険者してて久しぶりに成長を実感できた。勇者パーティーってやっぱすげえな。安心感がある)
ラント「これくらい集まればいいか。陣地に戻ろう」
ラント(……それにしても……)
ラント(レーンちゃん可愛いよなぁーーーーー!すげえ仲良くしてくれるけどメチャクチャおっぱいに視線行きそうになるんだが!て言うか行ってるんだが)
ラント(無理言って付いてきてもらったのに真摯にアドバイスしてくれるしよ〜〜レンが羨ましいって久しぶりに思ってる!)
- 403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 19:39:27.37 ID:LC2SOMxIO
- ビッグボアのくだりどこかアンジャッシュ味みたいなのを感じる
- 404 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 22:08:44.84 ID:525xpIbJO
-
ラントは先ほど回復をされながら目を覚ました時のことを思い出す。ゆっくり目を開けると、こちらに気付かないレンが真摯な表情で自分に初期回復魔法をかけていた。
ラント(すげぇ心配そうに回復してくれてたもんな〜)
ラント(最初はなんか立ち振舞いとか男っぽかったのに最近なんか艶っぽいし)
ラント(レーンちゃんもレンのハーレムなのかな。本人は違うって行ってたけど。レンは強要するようなタイプじゃないけど勇者だしな。あの強さに憧れるのは分かる)
ラント(ていうか、レンはそんなに遠くまで一人で遠征してんのか。最近全然見かけないし。それはそれで寂しいよなぁ)
レン「ラントさんなにつっ立ってんだ。疲れてるのか」
ラントは自分が考え事のあまり手足が止まっていることに気付いた。
ラント「わるい!」
☆☆☆☆☆☆☆
焚き火を囲んだ二人。レンは夕食のため、ビッグボア(イノシシ)の肉や、山菜を取ってきていた。
ラント「手際がいいなぁ。俺にもやらせてくれ、木の枝に刺して焼けばいいんだな。でも、ボアはともかくこのキノコや野草は食べられるのか」
レン「おお頼む。今まで食べたことがあるやつばっかり摘んできたから大丈夫だと思う」
ラント「そういう知識もあるのか…レーンちゃん冒険者になる前は何してたんだ。ガイオウとも打ち合えてたし」
レン「ん、んーーーー……………ま、まあトレーニングとか…?」
ラント「へええ」
疲れた身体と頭にレンとの会話が染み込み、ラントはほぼ何も考えずに受け答えをしていた。肉やキノコを木の枝に刺し、それをいくつか作り焚き火にかざした。
- 405 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 22:26:06.37 ID:525xpIbJO
-
レン「(そうだ。ちょっと聞いてみよう!)そういえば、ラントさんってレンと仲良かったみたいじゃないか」
ラント「ん、うん。まあそうだな」
レン「レンこの事どう思ってる?」
ラント「そうだな〜〜」
レン「…」
ラント「やっぱり最初はあんな美人三人連れて自分のハーレムだって嘯いてたのはムカついたよな」
レン「はははは」
ラント「でもいいやつだよな。奢ってくれるし。いや、奢ってくれるから良いやつなんじゃなくてな!村出身だからか偉そうにしないし、勇者だからか危険な時は最前線に立つし」
ラント「一緒に飲み過ぎでゲロ吐いたときは友情感じたな」
レン「(あったわそんなこと)そうかぁ……レンもラントさんは良いやつだって言ってた」
ラント「くくく、マジかぁ。嬉しいね……あれ、このキノコ、一際おどろおどろしいんだけど。大丈夫なのか」
レン「あーそれな。見た目が奇抜だから俺も調べたことあるんだ」
レン「99%がメチャクチャ美味しいヒョウモンメチャウマダケで、1%がコドモヒャクニンツクレダケなんだって。素人には判別不能だけど、コドモヒャクニンツクレダケは激レアで媚薬に使われるくらいの催淫効果があるらしい。ま、毒はないみたいだから大丈夫大丈夫」
ラント「はははは、そりゃそーか。心配するだけ無駄だな。メチャクチャ美味しいのか、楽しみだな」
☆☆☆☆☆☆
- 406 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 22:58:43.15 ID:525xpIbJO
-
レン(これはどういうことなんだ………息が荒い。心臓がうるせえ……)
食事を終え、少し雑談をしてそろそろ休息に入ろうかという時。レンは自分の体調の変化に戸惑っていた。
レン(頭がくらくらするのに目が冴える……ていうか、ラントさんから目が離せない)
レン(まさか…コドモヒャクニンツクレダケだった…?)
想像通り、先ほど食べたキノコは強力な催淫効果があるものだった。くすんだ銀髪の中堅冒険者がどうにも艶かしく視界に映ってしまう。
レン(……………無精髭…なんかエロいな……いや、いやいや、俺は男だ少なくとも中身は)
レン(ラントさんをエロいと思ったら終わりだろ。………………………喉仏…………)
レン(!ぬぐううう〜〜〜〜!)
レンが据わったジト目でラント見つめている時、ラントは腕を組んで目の前の焚き火を眺めていた。
ラント「……」
そしてその心境は。
ラント(あぁ゛ーーーーーレーンちゃんまつげなっげぇええーーーーーーーーーー)
ラント(腕でおっぱい支えてるのやべえよ!なんだこれ、なんでこんな勃起してんだよ!キノコか!?)
ラント(死ぬほどムラムラする……!)
やはり興奮を必死に隠そうとしていた。そもそも勇者パーティーに下手に手を出せばボコられるのは自分なのだ。
レン ラント「ふーーー…ふーー」
- 407 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/05(日) 23:04:01.82 ID:525xpIbJO
- レンの選択を安価できめよう!
1、………ヤろう(雌ポイント加算)
2、ち…チンポ舐めさせろ!(雌ポイント加算抽選)
3、あーーーーもーーーーオナニーしようぜ(雌ポイント加算無し)
↓3までで、コンマが大きいのを採用でお願いします
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 23:05:07.36 ID:VbUQ0yQW0
- 1
- 409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 23:05:27.71 ID:vi9ccQuu0
- 1
- 410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 23:06:30.11 ID:SyyA17nzO
- 1
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 23:06:39.41 ID:LC2SOMxIO
- 1
- 412 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 00:18:11.83 ID:o8Nr9PPX0
- 安価ありがとうございます
なんだこの満場一致は! レン雌ポイント2→3
レンは意を決して立ち上がる。ラントは自分の中の獣と闘っているためそれに気付かず、ふと前をみたときにはレンがすぐそばに来ていた。
レン「ふーーーー…」
ラント「うお!?(いい匂いするし!)ど、どど、どうしたらレーンちゃん。見張りは3時間交代でいいよな。寝ていいぜ」
レン「………」
据わった視線のままレンは自分の冒険者服を脱ぎ始める。布が擦れる音がラントにはひどく大きく聞こえ、その光景を瞬きせず見守ることしかできなかった。
レン「んんっ……ふう…ふう…」
ラント「………………ひゅ…」
ラントも女の身体を見慣れていないわけではない。これまで付き合った回数も何回かあるし、娼館でお世話になったことも何度もある。しかし、憧れとも言える勇者パーティーのレーンが目の前で脱ぎ始めたことに頭がバグっていた。
ラント「………あっ、結構セックスはスポーツなタイプ。誰とでも的な」
レン「(男の俺はともかく今の俺は)違うわ!あれだーーーーこれは。あのーーーーラントさん……わ、わかるだろ」
レン「キノコが…コドモヒャクニンツクレダケだったんだよ…」
ラント「や、やっぱりそうか!それでか…」
レン「お前のエロ視線が胸に直撃してるのも気付いてたからな」
ラント「はは、ははは。すごいキノコだよなぁ…」
しどろもどろとなるラント。レンはすでに下着姿となり、さらにブラを外し110cmの爆乳を露にした。
レン「んんっ………ふーー………」
レン「そのーー…………ヤる?…いや!!ヤる!!やるんだよ文句あるか!!」
ラント「な、無い!!」
☆☆☆☆☆☆☆
- 413 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 01:22:07.56 ID:o8Nr9PPX0
-
裸のレンを後ろから抱き締めるラント。自分よりも遥かに強い冒険者の背中がここまで華奢だとは、という感動があった。
ラント(は、はっきりいってキノコ様々だ。こうしてるだけで射精しそうだしな。ふー…胸触るぞここまで来たら躊躇いはない)
ラントの汗ばんだ手のひらがレンの胸を鷲掴みにする。弾力と柔らかさの同居した感触がラントの理性をさらに焼き切る!
レン「〜〜っんん…♡…」
レン「あのさ…キノコのせいでもうマンコ濡れてるぞ…んあっ…」
普段陥没している乳首も興奮で飛び出しており、レンの身体は準備完了だった。
ラント「俺が触りたくて触ってる…まずいかな…?」
レン「………………い、いいよ……」
レン(ラントさんとセックスしちまうなぁ………でもこの催淫効果はやべえ………むしろラントさんだから身体預けられてるのか…?)
レン(あんなキノコ食って男女揃ったらもうやるしかねえよなぁ〜〜……あーーー。俺…………いや、女だし仕方ない仕方ない)
ラント「俺の股間もギリギリだけど…レーンちゃんの乳首もこんな固くなってんのな……」
レン「んん゛♡っ〜〜…っはあはあ、乳首、つままれると痺れる……っ……マンコにいれる前に暴発したら許さねえ……んあ」
ラント「ふう、ふう……気、気を付けてる……っ…こ、こんなタプタプか…」
レン「人の胸弄びやがって……んはぁ…♡」
ラント「こっちは………うおっ!」
ラントがレンの股間を撫でると、あまりにどろどろに濡れていて驚きの声をあげる。手を見ると、白く濁った本気汁が付着していた。
ラント「……は、ははー」
レン「い、言ってるだろ準備できてるってよ」
- 414 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 01:38:33.98 ID:o8Nr9PPX0
-
☆☆☆
レンはラントの前で屈んで、ボトムスのベルトを緩める。
レン「お前も見せてもらわないと不公平だよなぁ…」
ラント「ま、まあそうだな……」
レン(まあチンポなんて自分ので見慣れてるし、癪だから見せてもらうだけだが……大衆浴場でラントさんの見たこともあるしな)
ボトムスを脱がせると、レンの前にギンギンに勃起した肉棒が現れる。その存在感はキノコの影響か発情した女の身体故かすさまじく、あまりにも淫らな性器に見えた。
レン(なにこれ……エッロ……え……?)
レンはポカンとした顔でチンポとラントの顔を見比べる。
ラント「あ、あんまり交互に見ないでくれよ…」
レン「え、これラントさんのチンポだよな……」
ラント「そ、そりゃそうだ」
レン(ええ〜〜………月夜だからか……?…うわ。くっさ……1日討伐で汗かいたから…すっげえ雄の臭い……)
レン「〜〜…っ…(愛液床に垂れるわ………はあ、はあ…)」
レンは震える唇を開き、ラントの肉棒の亀頭を舌で触れた。
レン「ん……♡れ…」
ラント「くおおっ!?おお〜〜っ」
それだけで限界ギリギリのラントの肉棒は暴発し、射精してしまった。童顔なレンの顔と紺色の髪に白濁の汚泥が振りかかった。
レン「うわぁっ!……んへ………く、くさ…んん……」
ラント「は、はあ、はあ〜」
レン「…んん♡………って、てめえ〜。出すなって言ったよな」
ラント「勘弁してくれ!あんな刺激されたら無理だって…ま、まだまだ俺もキノコのせいか勃起が治まらないから、大丈夫だよ」
レン「…じゃ、もう一度舐めても大丈夫だな」
- 415 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 02:16:19.25 ID:kgf/S4xpO
-
☆☆☆☆
レン「んれ…じゅるるるーー…♡」
ラント「う゛ああ…!くうう。搾り取られる。レーンちゃん…すぐにこれじゃ、また…!」
喉奥までラントの肉棒を押し込むレン。口から鼻までラントの雄臭さが充満し、頭が弾ける。発情した身体はすっかりその臭いの虜になっていた。
レン「んん゛〜〜ふ〜〜〜〜」
ラント「で、出る!あ゛あっ」
今度は一滴残らずレンの喉奥にザーメンを吐き出す。吐き出すというよりラントが言った通り搾り取られるという感じだった。
レン「〜〜!!?♡…はあ、はあ、はあ……しっぶぅ……」
しかし流石はキノコの効力か、ラントの男性器は衰えを知らない。レンは、ラントの肩をつかみ押し倒す!
レン「たくさん触ったろ。本番いこうぜ、ヤリながら触ればいいだろ」
ラント「うおお。流石は勇者パーティー…抵抗する気はないけど抵抗できねえ…っ。わかった…こんな形だけどよろしくなレーンちゃん!」
レン「…深く考えなくていいだろ。キノコのせいだからなキノコの……♡んじゃ……」
ラントを地面に押し付けたまま、レンは腰を落として挿入を果たした。
レン「お゛ぉおお〜〜…♡……」
ラント「あうう…っ!締まる…っうう…お!」
膣奥まで肉棒が挿入されると、レンは快感で天を見上げる。森林地帯特有の星々が目に映るがそんなことよりも脳みそを震わせる快感を堪能していた。
レン「ふぁああ゛…♡」
レン「あっあっ♡あっん♡っあっんっ」
膣壁を抉るように腰を動かす。そしてラントも肉棒の快感と目の前で揺れる爆乳に惑わされ、両手を伸ばしそれを触る。
ラント「す、すげえぇ…っあああ゛っ…」
- 416 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 02:40:37.85 ID:kgf/S4xpO
-
レン「んん゛ん〜〜〜〜♡♡む、胸も効くう」
ラント「は、激しすぎるっ!レーンちゃんやべえよ!」
レン「はあ、はあ、んあ、出しゃーいいだろ♡あーーあーーー。何回でも搾り取ってやる…んっ」
レンの腰の動きは勇者の筋力でラントが少し怯えるほど速かった。しかしそれ以上の快感がラントの発言を止める。
ラント「くあ、あ!で、でる…!」
レン「〜〜〜〜っはぁ゛…♡…中出しっ…くうう〜〜」
レンの子宮にザーメンが吐き出される。恍惚の表情で勇者はさらに絶頂を迎えた。
ラント「ふう、ふう、ふう」
レン「〜〜ふうう♡まだいけるな〜」
ラント「い、いけるけど、体力がヤバイかもしれねえ…狩りしてたし、ははは…」
レン「きれいなお星様眺めてていいぜ〜〜♡気持ちよくしてあげるからさ〜〜んんぁ…♡んおお♡」
ラント「くうううっ!?や、やっぱりそうか!いや、う、嬉しいけど…!」
レンは舌なめずりしながらぐちゅぐちゅと音を立てて腰振りを再開する。ラントはその快感に身を委ねることにした。
☆☆☆☆
ラント「っああ!く、はあ!出る…ううお」
そして10分ほどでまたしても中出しを決める。友人である勇者レンに悪いと思いながらも快感に逆らう気は起きなかった。
ラント(わ、悪いレン…!レーンちゃん気持ちよすぎるし、そもそも抵抗できねえ…!)
レン「はぁああ゛ーーーーー♡♡……」
ラント「ふう、ふうう………ん…?」
舌を出して絶頂を味わうレン。その姿を見ると、ラントの股間はすぐに固さを取り戻してしまう。しかし、ラントが見たのはレンのアヘ顔だけではなかった。戦士スキル【暗視】が捉えたのは、レンの背後の森の闇に潜む魔物、アーチャーゴブリン!自作の矢じりに毒を塗り、獲物を獲るゴブリンの一種。
「…グハハァ」
そのアーチャーゴブリンがまさに弓を引き、レンを背後から射ろうとして射る。無法の森林で焚き火で明かりを灯し、隙だらけのセックスに興じるのはあまりにも愚行。そんなことを知らない中堅冒険者二人ではなかったはずなのに。
ラント「(キノコのせいで二人とも頭変になってたんだ!やばい!)レーンちゃん後ろ…」
- 417 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 02:54:06.06 ID:kgf/S4xpO
-
時すでに遅し、アーチャーゴブリンの矢は放たれ、レンの背中を貫く。はずだった。
レン「!」
レンはノールックで矢柄をキャッチ、中指と人差し指の力で矢をへし折った。
「フギィ!?」
さらに一瞬でラントの肉棒を抜き、アーチャーゴブリンの目の前に移動する。およそ8mの距離を後ろ向きでワンジャンプだった。
レン「邪魔すんなよな」
有無を言わさぬ左フックでアーチャーゴブリンの首は270°捻転!そのまま倒れ、動かなくなった。
ラント「いつの間に俺のチンポから抜けたんだ…すげえなぁ勇者パーティー…」
レン「ごめんな邪魔入った〜〜、さ、続きぃーー♪」
マンコから自分のザーメンを溢しながら戻ってくるレンにラントは改めて勇者パーティーの実力を思いしった。
レン「ん、しょ……はぁ〜〜…♡♡んああ」
ラント「くおお…っ…!」
- 418 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 03:12:38.14 ID:kgf/S4xpO
-
☆☆☆☆☆☆
ラント「おお〜城下町だようやく帰ってきた」
レン「お疲れ!でも俺の方が素材運んでる量おおいぞ」
ラント「昨日ので腰がガクガクでさ…」
レン「ふ、ふはははぁ。まーーしかたないわな!」
日が昇るまでキノコの影響を受けていた二人は、朝一で急いで支度を整え、帰還を始めた。そして昼頃に無事に冒険者ギルドの前に戻ってきたのだった。
レン「ラントさん、昨日のことは」
ラント「忘れようだな。わかった。レーンちゃんも、レンや勇者パーティーには内緒で頼むよ」
レン「え、レン?」
ラント「再会したら俺から頭下げとくからさ」
レン「ふはは律儀なこと。まー、またあのキノコの餌食になったときは頼む」
ラント「すげえ確率だなぁ。キノコ探すか〜〜…って、言ってる元気ももうない!早くギルトに入ろう」
レン「おーう」
- 419 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 03:13:45.62 ID:kgf/S4xpO
- 現在雌ポイント3(それなりに影響が出始める)
次の展開を安価で決めます!
1、アメリアの性癖爆発 教会で変態プレイ
2、メチャクチャレズビアン!旋風の勇者
3、カーニバルで流れ着いた流離いのガンスリンガー!
↓3まででコンマが大きいのを採用させてください
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 03:21:56.78 ID:6s9MzK750
- 2
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 03:40:15.77 ID:3VBxqfBcO
- 3
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 03:49:33.93 ID:X+xBRxaqO
- 2
- 423 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 17:32:47.40 ID:FBC8Mlt40
- 安価ありがとうございます!
冒険者ギルドには最近ひとつの噂がまことしやかに囁かれるようになっていた。すなわち、勇者レンの死亡説である。
ここまでレンが帰っての無いのはおかしい。敵と相討ちになったのではないか。王族は勇者の死を隠している。平和の使者である勇者の消息がつかめていないというのは人々を不安にさせていた。
リラ「だってよ」
レン「くくく大丈夫だよ、レンはみんなの近くにいるよ」
シア「アタシもよく聞かれる。あはは。連絡はとってるし無事だから安心してって言ってるけどね」
リラ「なんだよ私じゃ不満かよってな〜〜グビグビ」
シア「この国の三人の勇者のうち二人も不在となると不安になるんだよリラちゃんが強くても一人じゃカバーしきれないでしょ」
・・・・
リラ「あー。つむじ風も遠征中か」
レン「嫌みっぽいな。仲良しなんだろ〜?」
リラ「悪くねーけど二人になると内腿とか撫でてくるから嫌だね」
シア「え、それくらいのことリラちゃんも酔うとアタシにするじゃん」
リラ「あいつはあわよくばこの先に進んでくるメチャクチャなレズだろ」
レン「見てるぶんにはエロかったから良いけどなくくく」
シア「旋風の勇者パーティーは二人だから、フットワーク軽くて色んな所に遊撃しに行ってて周辺の国からも好評価らしいよ」
レン「へ、ご苦労なことだぜ。お陰でアンドラスみたいなでけえのはこっちの仕事だけどな」
昼間の冒険者ギルドで三人が話していると、ギルド職員が大声で叫んだ。
「旋風の勇者様パーティーが無事帰還しましたー!ソロモン72柱討伐の証、魔核も持ってらっしゃいます!」
「「「「わあぁああーーーーー」」」」
レン「………や、やるじゃん」
リラ「しゃーねーな出迎えてやるか」
- 424 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 17:44:15.57 ID:FBC8Mlt40
- 旋風の女勇者の設定とそのパーティーメンバー一人の安価で募集します まずは旋風の女勇者から
旋風(つむじ風)とは言うが国随一の風魔法のエキスパート!あとメチャクチャレズビアン
異名【旋風の女勇者】
名前・年齢
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
↓4までで、次の>>1のコンマに近いものを採用します
よかったら参加してください🐈️
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 17:54:17.66 ID:SGDNctPdO
- 異名【旋風の女勇者】
名前・年齢 セレナ 26歳
髪形・髪色 紫色のゆるふわロングヘアー
身長・体型 175cm、110-65-108のどたぷんグラマラスボディ
妖艶な雰囲気のあらあらうふふ系お姉さん。とにかく女の子大好きなガチレズでタチ。なおガチレズではあるがあくまで恋愛対象に無いというだけで男性に敵意を向けているとかは特に無い。
好みの女の子を見つけると手始めに風魔法でパンチラ·ブラチラさせてくる。
レンとは勇者として顔馴染みでありパーティメンバーの三人にアタックしてはかわされていた。
ちなみに女体化したレンは彼女にとって人生の中で一番のドストライクだったりする。
めちゃくちゃ強いが雷が大の苦手という可愛らしい一面も。
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 17:55:43.34 ID:SGDNctPdO
- >>425
服装書き忘れたので追記、いかにも魔法使いって感じの黒の三角帽子とローブ&杖装備で
安価下
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 18:08:48.75 ID:Hj1DSi2h0
- 異名【旋風の女勇者】
名前・年齢フローラ 23
髪形・髪色 黄緑のロングヘアー
身長・体型透き通るほど色白い肌に160センチで巨乳(Gカップ)でお尻はかなり大きい、赤と青のオッドアイ
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
性格はとても明るくノリが良く軽い、ギャル。
風魔法に特化しており、風魔法だけならどんな魔法使いや賢者にも負けない。風魔法だけではなく風のように素早く、短期戦なら同じ勇者であるリラ、レンをも瞬殺出来るくらいに強い。
実は女性しか生まれないアマゾネス族の姫で、素早いのは彼女たちに育てられた影響であり、レズなのも周りに女しかいなかったからであり、隙を見ると気に入った女をセクハラしホテルに連れ込もうとする。
女は好きだが、男は大嫌いで近づいただけで虫酸が走る、元のレンの事はハーレムが目的なのを知っているので『ゲス野郎』認定で興味なし
モフフワした動物もしくは魔物は雄雌関係なしに好きでよくエレナやカミラの使い魔をモフモフしている。
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 18:21:23.18 ID:zlLCG0/W0
- 以前採用されなかったのを、もう一度
異名【旋風の女勇者】
名前・年齢 ヒイロ 150歳
髪形・髪色 メカクレ黒髪ロングストレート
身長・体型 なんと脅威の225cmの超巨女であり、胸がミーニャやカミラを軽く超える大きさをしている。額に小さな角と背中に羽がある
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
です、ます口調で性格はほわほわしたのんびり屋で、滅茶苦茶身長が高くスタイルが良いのは実は彼女が魔族(サキュバス)とのハーフだからである。優しそうに見えて魔族とのハーフなので若干ドライで自分に親しい人物が目の前で死んでも「人はいずれ死にますから〜♪」「貴方が死んでも悲しむ人はいないですし〜」など言ったり「ここが痛いんですか?」と相手の傷口を触り、エグる鬼畜ドS(特に男に、だが本人に自覚なし)
風魔法とサキュバスなので魅力魔法が得意、光魔法、闇魔物両方使え、剣や斧といった武器も使える
実は蘇生魔法も使えるがしかし禁忌魔法なので使う事はあまりない
小さくて可愛い女の子と息遣いが荒くなり見ると舐め回したくなる程レズビアン
レンが呪いを掛けられているのには気付いており、女の子のレンはタイプだが。中身がレンだからなぁと残念がっている
相方にオスのグレムリン(ドラクエのモーモンみたいな容姿)がいる。常に肩の上にちょこんと乗っている
相方のグレムリンは年齢は50だが魔物的にはまだ赤ん坊(ビーストモードにもなれない)で言語能力もないが、頭が良く機械弄りが得意でヒイロが有利なカラクリを作っている
カミラとフェレみたいに肉体関係はないがよくキスしているくらい仲良し。グレムリンが傷付けられると怒り焦る。
グレムリンは唯一自分が認めた男(雄)だと言う
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 19:10:20.25 ID:6b/+/G7m0
- 異名【旋風の女勇者】
名前・年齢 シトリー 21
髪形・髪色 ウルフカット 黒に金のメッシュ
身長・体型 175センチ 手足の長いスレンダー
男装の麗人で1人称は「ボク」
女性を真に幸せに出来るのは自分一人と公言して憚らず性的なこともかなりオープンで経験数多 男性はただ単に対象外なだけ
風の魔法と蛇腹剣の使い手でスタミナが豊富、中距離戦・体力勝負はレンですら相手にならない 反面接近戦及び短期決戦はやや苦手
- 430 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 19:47:32.37 ID:o8Nr9PPX0
- 安価ありがとうございます
このレスコンマに近いもので決定!
- 431 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 19:53:00.81 ID:o8Nr9PPX0
- 異名【旋風の女勇者】
名前・年齢 シトリー 21
髪形・髪色 ウルフカット 黒に金のメッシュ
身長・体型 175センチ 手足の長いスレンダー
男装の麗人で1人称は「ボク」
女性を真に幸せに出来るのは自分一人と公言して憚らず性的なこともかなりオープンで経験数多 男性はただ単に対象外なだけ
風の魔法と蛇腹剣の使い手でスタミナが豊富、中距離戦・体力勝負はレンですら相手にならない 反面接近戦及び短期決戦はやや苦手
勇者はこれで決定!続いてパーティーメンバーを一人募集します こっちは性別は自由です
名前・年齢
役職(RPG的なら自由)
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
↓3までで、次の>>1のコンマに近いものを採用します よかったら書いてください🐕️
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 20:00:11.34 ID:GKKIE5xC0
- 三度目の正直でもう一度
名前・年齢 ヒイロ 150歳
役職 魔法戦士
髪形・髪色 メカクレ黒髪ロングストレート
身長・体型 なんと脅威の225cmの超巨女であり、胸がミーニャやカミラを軽く超える大きさをしている。額に小さな角と背中に羽がある
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
です、ます口調で性格はほわほわしたのんびり屋で、滅茶苦茶身長が高くスタイルが良いのは実は彼女が魔族(サキュバス)とのハーフだからである。優しそうに見えて魔族とのハーフなので若干ドライで自分に親しい人物が目の前で死んでも「人はいずれ死にますから〜♪」「貴方が死んでも悲しむ人はいないですし〜」など言ったり「ここが痛いんですか?」と相手の傷口を触り、エグる鬼畜ドS(特に男に、だが本人に自覚なし)
風魔法とサキュバスなので魅力魔法が得意、光魔法、闇魔物両方使え、剣や斧といった武器も使える
実は蘇生魔法も使えるがしかし禁忌魔法なので使う事はあまりない。
相方にオスのグレムリン(ドラクエのモーモンみたいな容姿)がいる。常に肩の上にちょこんと乗っている
相方のグレムリンは年齢は50だが魔物的にはまだ赤ん坊(ビーストモードにもなれない)で言語能力もないが、頭が良く機械弄りが得意でヒイロが有利なカラクリを作っている
カミラとフェレみたいに肉体関係はないがよくキスしているくらい仲良し。グレムリンが傷付けられると怒り焦る。
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/01/06(月) 20:01:28.08 ID:0NHlmfJpO
- 名前・年齢 アリサ・23
役職 魔法剣士
髪形・髪色 ミディアムパーマ・ピンクのグラデーション
身長・体型 170a・美巨乳でモデル体型な引き締まりボディの持ち主でリラやミーニャ、ミルカと言った好きでムキムキに鍛えている女性以外なら誰もが羨む黄金比
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
無邪気な印象を受ける八重歯が特徴の可愛らしい顔立ちをしており、後衛職と前衛職を両立する超元気っ娘
向上心が非常に強く、本来は魔法戦重視の戦いをしていたが、過去にレンパーティに入る前のミーニャの魔法戦でも強いのに近接戦闘の方が滅茶苦茶強いという今までの魔法使い系の職業の常識を真っ向からブチ破るスタイルに感銘を受け年下にも関わらず弟子入りする程で、そこから短期間で高速連撃特化の近接戦闘術を身につけたりしている
しかし超が何個もつく程のど淫乱レズでもある
ミーニャに弟子入り中に何度も夜這いをかけて受け入れて貰えはしたものの、マンコでは感じないミーニャに申し訳なさそうにされ続けていた中偶然アナルに指を入れたところミーニャが気持ち良いと教えてくれた事を機にミーニャをアナルマゾに目覚めさせる事が出来た
以降ミーニャにはとても感謝されており、自身も魔法と剣を両立させてくれたミーニャに感謝しており親友の仲になっている
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/06(月) 20:11:59.26 ID:gjyq+2370
- 名前・年齢フローラ 23
役職 盗賊(アサシン)
髪形・髪色 黄緑のロングヘアー
身長・体型透き通るほど色白い肌に160センチで巨乳(Gカップ)でお尻はかなり大きい、赤と青のオッドアイ
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
性格はとても明るくノリが良く軽い、ギャル。
暗殺に特化しており、武器の扱いなら誰にも負けない。非常に素早く、短期戦なら同じ勇者であるリラ、レンをも瞬殺出来るくらいに強い。
実は女性しか生まれないアマゾネス族の姫で、素早いのは彼女たちに育てられたからである男は大嫌いで近づいただけで虫酸が走る、元のレンの事はハーレムが目的なのを知っているので『ゲス野郎』認定で興味なし、依頼さえあれば殺そうとも考えている。シトリーの事は大好きでよく抱きついている
モフフワした動物もしくは魔物は雄雌関係なしに好きでよくエレナやカミラの使い魔をモフモフしている。
人間と魔族は調和を保たないといけないとも考えており、魔王や魔族が死んでも人間同士の闘いが激しくなるだけという考えを持っている。
盗賊業をやっていたので魔物より人間の方が欲深く醜いのをよく知っている
こちらも採用されなかったのをもう一度
- 435 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 21:04:35.39 ID:o8Nr9PPX0
- 安価ありがとうございます
このレスのコンマに近いもので決定!
- 436 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 22:00:02.54 ID:o8Nr9PPX0
-
レン達がギルドの外に出ると、そこにはすでに人だかりができていた。
リラ「お仲間のでけえのが遠くからでも分かるな」
レン「あの魔族とのハーフのお姉さん、お姉さん?な。」
旋風の勇者シトリーとそのパーティーメンバーであるヒイロが民衆の歓声に応えていた。
シトリー「このボクに万雷の拍手をありがとう!人々の敵であるソロモン72柱の1柱サレオスは我が風の魔法にの前に屈した!フフフフ!勇者がいる限り皆さんの平穏が脅かされることはない」
「はぁー素敵だわ旋風の勇者様」
「レン様が行方不明らしいが、勇者様が二人いてくれれば心強い」
ヒイロ「あら〜聞きましたシトリーさん。レンさん死んだらしいですよ。噂ですけど〜」
シトリー「なんだって!」
シトリーはその場で跪き十字を切る。
シトリー「レン。安らかに眠りたまえ、世界の平和に殉じた者。君も間違いなく勇者だった」
レン(なんだぁ!?疑おうぜ!?)
シトリー「そうなるとパーティーメンバーの三人の心労が心配だ。彼女達はボクが引き受けよう。なに、彼の代わりに愛で満たしてあげるさ」
シア「うひゃー相変わらすだねあははは」
リラ「おい!さっさと王さんとこいって報告してこいよ」
シトリー「おお!マドモアゼル、壮健で何より!」
- 437 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 22:37:05.19 ID:o8Nr9PPX0
-
シトリーは身長175cm、黒髪のウルフカットに金のメッシュが特徴的な男装の麗人の勇者で、三人の中ではもっとも小柄である。
レン(今は俺の方が小さいけどな)
18世紀の紳士服風の煌びやかな刺繍の刻まれた冒険服を着用し、スレンダーな体型、長い手足はまさに王子様という雰囲気だった。
シトリー「分かっているさ、でもこの子達がなかなか通してくれなくてね」
シトリーは周りの娘の腰を抱くと、デコにキスをする。感激でその娘は気絶してしまった。
「ぁあ…♡」
「私にも!私にもしてくださいシトリー様〜!」
「俺にもおねがいします!」
シトリー「ふふふボクが幸せにできるのは女の子だけさ、ごめんね。さてリラ嬢、冗談はさておき、レンが死んだというのは本当かな」
リラ「ん?あーーー」
レン(勇者だしここは知らせておくべきか)
シトリー「まあ、兎に角まずは報告をすませてくるよ。行くぞヒイロ!我が覇道を見届けよ」
ヒイロ「は〜い。皆さん失礼しますね」
旋風の勇者パーティーは国王城への凱旋を始める。民衆達はそれを追いかけるように動き、声援はいつまでもやまなかった。
レン「あの魔物とハーフのお姉さん相変わらずすげえなぁ。お前よりデカイもんな」
リラ「乳もカミラよりデカイぜ、かかか。ま、魔物とのハーフってことで得体が知れないがな。シトリーのやつとは信頼関係があるみたいだ」
☆☆☆☆☆☆
- 438 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/06(月) 23:54:18.45 ID:o8Nr9PPX0
-
そして日は落ち、三人の勇者は高級ラストランの個室に集合する。勇者の特権のひとつであり、機密が保たれるため情報交換に使われたりしていた。
リッチなすでに豪奢な料理が並んでおり、三人の勇者は久しぶりの集合となった。
個性的なビジュアルをしている三人。勇者とはそういうものなのかと思わせる。
赤髪ロングに褐色の鍛え抜かれた身体。セクシーなタンクトップとショーパン姿で膂力で敵を薙ぎ倒す190cmの野生児リラ
皺ひとつ無い貴族服風冒険衣装を身に纏い、肩に背負った蛇腹剣と神業の風魔法で中距離で無類の強さを持つウルフカットの男装の麗人シトリー
そして魔法を器用に覚え、あらゆる武器を使いこなすアベレージでNo.1のレン。TSしているが体力は据え置きなのでそこも油断を誘える要因となっている。プレーンな冒険者服を着用
シトリー「なんだって!この可憐な少女がレン?」
レン「皆には内緒だぞ!シトリー背が高くなったな」
リラ「アルドラスの断末魔の闇魔法で女の身体になっちまったんだってよ。シトリー、解除の闇魔法に心当たりあるか」
シトリー「いやぁ、ボクも始めて聞く魔法だ。ここまで身体を変えてしまうとは。でもね」
リラ「む」
シトリーは立ち上がり、レンの前で膝をつくと手を握った。
シトリー「安心したまえレン、いやレン嬢。キミはボクに愛される資格がある。不安もあるだろう、だがボクの胸に抱かれる間は、それから解放してあげる」
レン「勝手なこといってんじゃねえぞ〜〜」
リラ「乾杯すんぞとりあえず!シトリーのソロモン72柱討伐祝いだからな」
☆☆☆☆☆☆
- 439 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/07(火) 00:25:45.13 ID:pt7rUXYQ0
-
シトリー「ふ、ふふふそれにしてもこれは夢かい」
レン「なにが?」
シトリー「ボク以外の勇者が二人ともにこんなそそる姿になるなんて!ふふふ、乾杯!」
レン「旋風さんよライン越えだぜ〜!元の俺が邪魔みたいじゃねえか」
シトリー「失敬、もちろんレンは勇者として敬愛すべき友だ。しかしボクの性的趣向は知ってるだろう?ふふふ、許されたい。なに、レン嬢。今のキミは愛らしいと言っているのだよ」
シトリーはレンとリラの間に座りながら、ワインで舌を濡らす。レンはシトリーから自分への視線がこれまで感じたことがない熱がこもってるのに気付いた。
リラ「酒入り始めるとそいつ乳触ってくるぞ。モグモグ」
レン「触るなら触られても良いってことだな!」
シトリー「ふふふ、いいさ」
レン(こいつ強い。まあでも触らせてもらえるならスレンダーおっぱいさらわせてもらうけどな!)
シトリー「しかし、あのレンにしては細かい所作までレディらしいね。その辺も魔法の影響かな」
レン「え?そうかな」
リラ「あーーたしかに。最初は立ち振舞いもレンって感じだったが、最近お前なんか可愛らしいぞかかか。内面も変わってきたか」
レン「自分じゃわかんねえけどそうなの!?」
シトリー「いいじゃないかレディにはレディの、紳士には紳士の立ち振舞いがある。ふふふ、ほら飲みたまえ」
レン「おーー!ゴクッゴク…」
☆☆☆
シトリー「んん〜〜それでね、隣国でもボクは皆の王子様さ!ふ、いいかい君たち。勇者というのはこのアップル王国だけ守ればいいものではないんだ。すべての国の希望にならねばね」
リラ「(できあがってきたなこいつ!)でもよ〜隣国には隣国の勇者がいるだろ」
レン「ま、ご立派なこといってるが実践してるから文句はない」
シトリー「帰還する時も、レディが泣いて引き留めて来てね。ボクは苦しいよ、なぜ我が身はひとつなのか!」
シトリーは機嫌上戸であり、今回の冒険で愛した娘とのロマンスを高らかに詠った。
シトリー「おおそうだ!レディ達、とても素敵な衣装をプレゼントされてね、しかしボクの趣味ではない、あげるよ。勇者に着てもらえば衣装も喜ぶというものだ」
シトリーはバッグから衣装を取り出す。それは趣味ではないというのも頷ける、セクシーが過ぎるものだった。
シトリー「さあ!着てみたまえ」
リラ「ざけんな!じゃんけんで決めんぞ!」
レン「俺も参加か…!(イヤでも褐色どエロボディ女か男装王子様系女のセクシー衣装姿が見られるかもしれないなら最高か!)」
- 440 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/07(火) 00:34:21.32 ID:pt7rUXYQ0
- シトリーが取り出したセクシー衣装と、誰が着るかを安価で決めるぅ!
1、踊り子衣装
2、旧スク水
3、自由安価
↓3までで、キャラと衣装を書いてください コンマが高いものを採用します
今回はここまでで🔥
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 00:36:40.86 ID:VZlKL/mAO
- 踊り子衣装
レン
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 00:37:02.42 ID:uDitp4oH0
- 2 リラ
835.66 KB Speed:2.5
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