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ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
- 53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 17:07:29.29 ID:E3/FnWcY0
-
リラ「ナイスだ!よっしゃあ〜〜新人おじょーちゃんとミーニャちゃんどっちが脱ぐんだ!」
リラは酒樽を仰ぎながら囃し立てる。野生児でお祭り女な部分が強く出ていた。
ミルカ「そうよ!ハッハぁ!どっちでも良いけどおっぱいだしな!最終的には二人とも脱がすんだし」
レン「うぐ(パーティーリーダーとして仕方ない、俺が)」
ミーニャ「僕が脱ぐ」
ミーニャは献身と女体に慣れてないレンへのフォローで自分のビキニのヒモを緩め、脱ぎ捨てた。
リラ ルノ カミラ 「おお〜〜」
マッシブな腹筋とは対照的なロケットおっぱいに声が上がる紅蓮の女勇者パーティー。ミーニャは気にしないとばかりに腰に手を置き胸を張る。
シア「いつみてもでっか…」
リラ「ハハハ、いいねえ、カミラならあれ下から触るか?上から?」
カミラ「根本から絞るように触っても楽しめそうね〜🖤」
レン「(やべ!夢中で見てた)悪いミーニャ!」
ミーニャ「大丈夫。ラリーを分析する感じ僕たちの方が有利」
ミルカ「ふふん、ミーニャお前、まだレンのためだか知らないけど腋の毛処理して無いのね」
リラ「うは〜本当だぜ!私もカーロンのじいさんに身嗜みどうこう言われてわれて剃ってんのに、ハハハァ」
ミーニャ「……うるっさい」
ミルカ「あのミーニャが私に脱がされておっぱいだして赤面してるわ…」
ミルカ「私が対等な勝負に勝って…ミーニャを辱しめた………ぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜」
ミルカ「〜〜〜〜……キマる〜〜〜〜〜〜〜〜🖤」
レン「やい!自分のエロい身体抱き締めて悶えて、勝った気か!次いくぜ!」
次にポイントを獲得するのはどちらか!このレスのコンマで決めます! 59まででレンパーティーに、60以上でリラパーティーに1ポイント
- 54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 18:27:26.07 ID:E3/FnWcY0
- 戦闘力は据え置きなので善性につけこむとか設定を作り込んでやってくれれば!
☆☆☆☆☆☆
ミーニャ「ふんっ」
ミルカ「ぶえっ」
続いてのラリーはミルカのフェイントを見切ったレンパーティーが優位に進め、ミーニャがミルカの顔面にスパイクを叩き込んだ。
ルノ「わ、大丈夫!?」
レン「ナーイスナイス!」
ミーニャ「楽勝〜」
ミルカ「く!今のわざとね!ったぁ〜〜!」
ミーニャ「言いがかり。僕のおっぱいばかり見てるから集中がきれる。へんたい」
ミルカ「なんですって〜〜〜〜!」
リラ「流石勇者パーティーだぜそうこないとな。よし!脱げ!!」
アメリア「紅蓮の女勇者様どちらか負けても楽しんでるわぁ」
レン「(紅蓮の女勇者パーティーのおっぱいが見れるとは、こういうので良いんだよ!)さあさあミーニャも脱いだんだ、正々堂々いこうぜ!」
ルノ「わ、わかりました。激しい動きはミルカに任せてるので、ここは私が」
ミーニャ「バトルマスターは仲間のおっぱいを売るんだ。これは新事実」
ミルカ「だーーーーー!!」
ミーニャの売り言葉に反応したミルカはオレンジのビキニを脱ぎ捨て、メートル超えバストが露出する。真夏のビーチに高身長腹筋バキバキ爆乳が並び立った。
ミルカ「ど、ど、どーよ。あんたにできることくらい私だってできるわ…!」
先ほどのミーニャのように胸を張るミルカ。しかし感情豊かでプライドの高さから顔は分かりやすく真っ赤になっていた。
シア「あはーバトルマスターのおっぱいって凄いね」
レン「(最高!二人とも腹筋は固めてるのにおっぱいは凄い揺れる柔らかさだな。リラは胸も弾力ありそうだけど)」
ミーニャ「ふ、僕より小さくて可愛い」
ミルカ「くぅ〜〜次はお前の顔面に決めてやるんだから!」
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- 55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 18:40:33.56 ID:AUrhj12sO
- ちなみになんだけど、イッチ的にどうしても無理なシチュとかってある?
今後安価あった時の参考にしたい
- 56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 19:19:18.24 ID:E3/FnWcY0
-
☆☆☆☆☆☆
ルノ「うわ!くー。そっちかぁ!」
レンとミーニャのコンビネーションは冴え渡り、危なげなく2ポイント目を取り紅蓮の女勇者パーティーを逆転した。
レン「よーし!オラ〜二人揃っておっぱい出してもらおうか」
ミルカ「くっそーーーくそくそくそおおーーー!」
カミラ「ミルカちゃんあなたが砂浜で地団駄踏む度に爆発みたいに砂が巻き上がるからやめるのよ〜!」
アメリア「これで紅蓮の女勇者様パーティーの二人は揃ってトップレスねぇ。ふふふ」
リラ「ルノ、ミルカ!ライバル勇者パーティーに乳をひん剥かれた悔しさ忘れんな。ってことでルノ脱げ、ハハハァ〜」
ルノ「わ、分かってます。んしょ」
ルノは恥じらいながらも水着を脱ぐ。強がるわけでもなく無感情な訳でもない、Cカップ17歳の少女が等身大の恥じらいで脱ぐ雰囲気に視線が集まっていた。
ルノ「お、お待たせしました!」
シア「あーーなんか癒されるわ。ステーキの中にあるサラダみたいな感覚」
カミラ「独特な例えだわ〜🖤」
レン「(緑色の髪も癒される!ハーレムに是非欲しいね)」
ミルカ「ルノ、シャキッするのよ!まだ勝負はここからなんだから!あの新人も剥いてイーブンにするわ!」
レン「ミーニャ、素っ裸になりたいってさ」
ミーニャ「その願い叶えてあげよう」
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- 57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 20:32:00.48 ID:E3/FnWcY0
- >>55どんな凄まじいのが繰り出されるかわからないから難しいけど話の進行が不可能になるみたいなのじゃなければ基本いけるんじゃないだろうか!
ミルカ「う、う、う、うぐぐぐ………〜〜〜〜!!」
3ポイント目をとられたミルカはビキニボトムスに指をかけてレンたちを睨んでいた。
レン「あのバトルマスターが人前で全裸か〜〜しかもバレーは続行?大胆だなククク」
シア「うわそっかここから逆転するにしてもミルカちゃん3ゲームの間裸で動き回るのか。屈辱ぅ」
アメリア「相手チームながら、ん🖤素敵、いや悲惨ね〜〜」
シア(ドマゾ発動しかけてる!)
ルノ「ミ、ミルカここは私が」
ミルカ「え、栄光のバトルマスターがパーティーを守れないことの方が屈辱だわっ!い、いい!脱ぐけどねミーニャ。ここから逆転してやるわ…!私のプライドにかけて…!」
ミーニャ「早く脱いでオマンコ見せなよ」
ミルカ「ぐ、ぐううう〜〜〜〜!!!」
レン「きゃっ。こんなたくさんの人の前でマンコ丸見えなんて私なら耐えられない🖤」
レンのわざとらしいぶりっ子が効きまくりながらミルカは屈辱に震えてボトムスを脱ぎ捨てる。
カミラ「わーお🖤」
リラ「あっはっは!ミルカ〜こりゃ恥だぜ!マンコ丸見えなんて、エロいねえ!」
アメリア「女勇者様、余裕だけどこちらがあと1ポイントで勝ちとなり、カイザースクイードの討伐報酬はいただくことになるけどいいのかしらぁ」
リラ「あー、まだ負けと決まった訳じゃねえし、それに、報酬は正直そこまでこだわってねえしな!負けて思うのは畜生!だけさぁ。遊びなんだから勝った負けたはあるだろ」
ミルカは流石に手と脚で股間を隠すような素振りをとる。
レン「へいへいいいのかなー?そんな状態で3連続でポイントとれるのかな〜」
ミルカ「〜〜〜〜!!や、やってやるわ!!何よ、今の私はすべての拘束が解かれて身体の動きを邪魔するものが何もない最強状態なんだから!」
ミーニャ「それが最強状態ならいつでも裸でいたらどうかな」
レン「名案ー♪」
ミルカ「うるせえ!!こい!!」
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- 58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 20:57:11.93 ID:E3/FnWcY0
-
レンのサーブをミルカがボレーし、ルノがトスをあげる、そしてミルカの乾坤一擲のスパイクが放たれようとしていた。
レン「凄いのが来る!後ろは任せろミーニャ(メチャクチャミルカおっぱい揺れてる)」
ミルカ「くっらえ…!」
ミーニャ「ミルカのオマンコきれいだね」
ミルカ「は!?あ!?うわっ!」
ミルカ「いったあ!?」
ミーニャの囁きに意識を妨害されたミルカは豪快に空振りし、尻餅をついた。
ルノ「あ、あーーーーー…あらー」
レン「勝った!!やったぜ紅蓮の女勇者パーティーに大勝利だ!」
ミーニャ「ぶい」
シア「四連勝とかエッグ」
リラ「ふはははは!大丈夫かよミルカ」
☆☆☆☆
決着がつき、パーティーメンバーがコートに入る。勇者メンバーが使っただけあり砂浜の凸凹具合はかなりのものだった、そしてミルカは頭を抱えて叫んだ。
ミルカ「あんなバカな誘導にひっかかるなんてーーーーーーー!」
ミーニャ「いや、本当に思ったよ、視力5.0」
ミルカ「う、うう、うるさいわ!くうう!ま、まけた…!」
体育座りで蹲るミルカ、その肩を優しく叩いたのはミルカと同じくボトムスを脱ぎ、全裸となったルノだった。
ルノ「ミ、ミルカ、私も…裸だから。恥ずかしさも和らぐ?」
ミルカ「ル、ルノ………(見上げたら目の前にマンコあってビビった)ま、守れなくてごめん」
カミラ「あらあら🖤惜しかったわ〜悔しいわね」
レン「(紅蓮の女勇者パーティーのオマンコを2つも見てしまった、最高だわ)」
ミルカは恐る恐るという感じでミーニャを見た。
ミーニャ「私の勝ち」
ミルカ「くっ!つ、次こそ必ずぅうう……!」
リラ「仕方ねえな。煮るなり焼くなり好きにしろ!」
リラが砂浜に胡座をかいて座り込む。潔い紅蓮の女勇者パーティーの総意だった。
- 59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 21:08:07.77 ID:E3/FnWcY0
- 脱衣ビーチバレー完全勝利!
負けたリラパーティーは、あらかじめレンパーティーとリラパーティーがそれぞれ紙に書いておいた罰ゲームをランダムに選んでさせられます
レンパーティーが考えた罰ゲーム>>60
リラパーティーが考えた罰ゲーム>>61
で、安価お願いします。2つ出揃ったら、コンマでどちらを引いたか決める!
罰の内容は魔法とか使ったドエロいのでも良いし爽やかなのでも大丈夫です!
- 60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 21:09:47.91 ID:VCzwSkLv0
- 裸でサンバダンス
- 61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 21:11:49.06 ID:0N5D9jff0
- カミラのケモ使い魔のフィレにモフモフくすぐりの刑
- 62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 22:16:53.63 ID:3ufdfFnu0
- 安価ありがとうございます!
天国と地獄の罰だ…レンパーティーは普段からグループでエロいことしまくってるのが滲み出てるな
このレスのコンマが
49以下でレンパーティーの罰
50以上でリラパーティーの罰
で!
- 63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 23:05:50.34 ID:3ufdfFnu0
-
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レン「うほーーーーもふもふもふもふ」
シア「可愛いねえこちょこちょこちょこちょ」
フィレ「〜〜♪♪」
カミラ「ああああ〜〜〜〜〜〜フェレ〜〜〜〜〜〜!!」
リラ「耐えろカミラ、フェレとの絆を信じろ」
レンが引いた罰ゲームは紅蓮の女勇者パーティーのもので、内容は魔法使いカミラの使い魔にして最愛の家族であるフェレット的魔物フィレをモフモフくすぐりの刑に処すというものだった。レンの谷間でのんびりするフェレの身体や頭を撫で回すレンパーティーの面々。
ミーニャ「カミラのおっぱいより安心してるんじゃないのなでなでなでなで」
カミラ「そんなわけ無いわっ!フェレは私のおっぱいじゃないとストレスで吐くんだからぁ!これ以上いじめないでえーーーーーーっ」
フェレ「〜〜♪」
アメリア「かなり気持ち良さそうよ…うふふふこちょこちょ」
カミラはリラに後ろから抑えられており、ミルカとルノは水着を着け直し砂浜を均していた。
レン「(こんな巨乳になったら小型の魔物もしまえるんだな。んで、こいつ本当にくつろいでるな)なーカミラ。もしかしてフェレってエロか?」
カミラ「なんですってえーーーーーーー!!フェレへの侮辱は許さないわぁ!」
リラ「落ち着けカミラ、フェレはエロだ」
- 64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 23:11:46.08 ID:I0I3zVMlo
- もふもふに全身を這い回ってくすぐられる系の刑だと思ってた
それでも癒やしとエロ半々だったろうけど
- 65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 23:23:11.45 ID:3ufdfFnu0
-
シア「そういえばカミラさんってほら、凄い美人でセクシーな魔女衣装なのに並みの男には全然興味ないから、冒険者から胸にしまってるフェレが淫獣とかヤジられてたね」
カミラ「フェレを淫獣呼ばわりしたやつは魔法でお仕置きしてやったわ〜〜っ」
レン「ひどい目にあってる冒険者たまに見るなぁ。お、俺の胸で寝そうだフェレ、なでなでなでなで」
ミーニャ「この谷間で寝たら、気に入ったってことかな。こちょこちょ」
フェレ「〜〜………〜〜……」
アメリア「こっくりこっくりして可愛いわねぇふふふ」
フェレ「!」
レン「うわ!俺の胸から飛び出した」
レンの谷間から抜けたフェレはカミラのミーニャ以上の爆乳に戻り、そして瞼を閉じて眠り始めた。
カミラ「あああ〜〜🖤信じていたわ〜〜〜〜フェレ〜〜〜〜🖤」
シア「まあカミラさんのおっぱいが一番ってことね」
レン「一番でかいしな。あはははぁ」
リラ「いやぁ、良い時間潰しになったな!んじゃ馬車も来る時間だ帰っぞ、報酬は持ってってくれや!レンに伝えてくれよ、お前には負けねえってな」
レン(どうするかな。リラは野生児だが勇者だし秘密は守るやつだ。俺の現状をリラだけには伝えておくべきか)
1、レンが女になったことを伝える
2、伝えない
>>66
- 66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 23:25:10.98 ID:fGH2LSAz0
- 1
- 67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/17(火) 23:45:02.47 ID:3ufdfFnu0
- >>64 うわーそっちかあ!日本語、難し!気をつけます!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レンは岩影で簡単に自分の現状を話した。
リラ「まっじかよ!?おめーーーーー…………私ほど(190cm)じゃないけど同じくらいの背丈だったろ、髪の色は確かに一緒だがよ!」
レン「アンドラスの断末魔の闇魔法でこんなことになっちまってな!他の奴らには言わないでくれよマジで」
リラ「魔族にはそんな魔法も伝わってんのか、いつもパーティーと一緒に依頼こなしてたのに今回居ねえもんだから何かと思えば、こんなちっこく…」
レン「力は変わってないんだぞ、女にすること意外を捨てた高速の魔法だったからな」
リラはしばらく腕を組んでレンを見つめると、片手で頭を乱暴に掻いた。
リラ「あ〜〜〜〜〜〜わかった!おめえも大変だな、だがよ」
リラはレンの爆乳を両手で鷲掴みにする。
レン「ひゃ!?」
リラ「黙ってうちのパーティーメンバーの裸見やがってオラァ〜〜〜〜」
レンも手を伸ばしリラの弾力のある爆乳を鷲掴みにする。
レン「お前が脱衣ビーチバレー提案したんだろ、うおおすげえ弾力!これが紅蓮の女勇者の胸!」
リラ「うくっ。おめえが混ざってるの知ってれば言わなかったよ」
レン「今女だからいいだろべつに、いいだろ!最高だった」
リラ「ん、んん?………そうか?そうだな、それにしてもあのガチムチがこんな乳のやわらけえ娘になるなんてなぁ、抱いてやろうか、かかか」
レン「おいおい、紅蓮の女勇者とそのパーティーを俺のハーレムに加えるって前言ったよな!まだ諦めてないぜ」
リラ「そーかい、ま、そんな身体になってもカイザースクイード討伐に来るくらいだ勇者としての矜持は変わってねえようで安心した。行こうや、パーティーメンバー待たせんぞ」
レン(とりあえず理解者が増えたっぽくてよかったわ!)
- 68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 00:16:05.16 ID:6OTIzTe50
- >>61だけど、>>64の内容を思い描いてたけど
リラ達は普段からフェレモフモフしてそうだし、今回はこれであってたのかも知れない
- 69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/18(水) 00:18:51.80 ID:xY1Eu1nJ0
- 次の展開を安価で決めます!
1、闇魔法の文献を求めてダンジョンにもぐる(エロトラップ)
2、女の身体に興味津々レンの徹夜オナニー
3、勇者パーティーVS冒険者を傀儡とする悪の魔術師
4、年下幼馴染シアとの魔物討伐依頼完了後の猥褻な夜
>>71で お願いします
1.3がメインクエストで2.4がサブクエみたいな感じ…かもしれない!
- 70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 00:22:50.80 ID:pnYH/onQ0
- 2
- 71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 00:23:09.24 ID:ykkN9zghO
- 3
- 72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 00:23:33.22 ID:O0mo+f1H0
- 1
- 73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 00:25:53.61 ID:GNkjYkix0
- これは分からせ雌堕ち来るか…?
- 74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 00:33:21.59 ID:Y4llRBCMO
- レンの子供が私の中にいるんだよって伝えられながら幼馴染とイチャイチャするのもみたい
- 75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/18(水) 00:46:33.99 ID:xY1Eu1nJ0
- 安価ありがとうございます
続けて悪の傀儡魔術師の設定を募集して今回はここまでです
傀儡(人の心と身体を操る)魔法を使う魔術師
勇者を目障りだと思う裏社会の住人。傀儡魔法で罪なき冒険者を操り勇者パーティーの凌辱を企てる
名前・年齢
役職 【傀儡魔術師】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
傀儡魔術師とチームを組んでいるキャラクター(一人)
名前・年齢
役職 自由に
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
傀儡魔法を使う魔術師と仲間?のキャラを募集!性別は自由です。魔術師の方を提案する場合は役職を【傀儡魔術師】にしてくれたらわかりやすいです!仲間の場合は役職は自由!
次回更新時、それぞれコンマが大きい案を採用させてください
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 01:10:47.65 ID:3z4uFpyAO
- 名前・年齢 オルソン 35歳
役職 【傀儡魔術師】
髪形・髪色 長くヨレヨレした薄気味悪い真っ黒なワカメヘアー
身長・体型 180cmほどの長身だが不健康なぐらいの痩せ型体型
根暗で陰湿な傀儡魔術師。人間でありながらその性根の悪さと傀儡魔術の腕を見込まれて魔王軍に所属し良い思いをしていたが、レンによって魔王を討伐されたことでそれを失い恨んでいる(レン達と直接の面識は無い)。
傀儡魔術では右に出る者はいない。なお魔術の行使の際は相手の精神の隙を突くために不意打ちを好む。そのためトラップなどによる分断で一人になったところを次々と堕とそうと考えている。
ちなみに好きなプレイは意識を残したまま身体の自由を奪ったり感度を爆上げさせることで身も心も完全に堕とす。
- 77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/18(水) 01:13:42.12 ID:xY1Eu1nJ0
- すみませんこれ片方は確定させておかないともう片方が書きにくいかも 失礼失礼
傀儡魔術師は>>76で確定させて、仲間を次回更新まで募集にさせてください!
- 78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 11:44:58.11 ID:sXC4n7P/O
- 名前・年齢 ラント 31歳
役職 自由に 戦士
髪形・髪色 くすんだ銀色の短髪
身長・体型 165cm 細身だが引き締まった体格
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
孤児院出身の冒険者の男
取り立てて秀でた技能も能力もない、目立たない冒険者を続けている
もっと困難な仕事を熟したい、強くなりたい、立派になりたい、良き仲間や友人が欲しい、恋人が欲しい等の欲求を持ち、自分なりに努力を積みながらも未だに芽が出ない日々を送ってきた
少ない稼ぎの中、出身の孤児院に寄付を少額ながらずっと続けている
操っても表に出にくく、かつまあまあ使えそうなやつとしてオルソンに目をつけられ操られてしまった
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:35:55.72 ID:ZY13NXqR0
- 名前・年齢 ガイオウ 5000歳
役職 王
髪形・髪色 白髪のロング
身長・体型 300cmの超巨体な上に全身が筋肉で出来ている肌色は緑で頭には立派な角が2本生えている。
そのほか 鬼の魔物オーガで善良なオーガ族の元王、リラを育てたオーガ(おやっさん)の元上司
元々は非常に温和な性格で悪さする魔物から人間を助けたり、逆に魔物というだけで狩る人間を追い払ったりしていたが、突如現れたオルソンに洗脳され、彼の部下にされた。洗脳後は非常に凶悪な性格に変わりオルソンに歯向かう奴は問答無用に殺害する。
イッチが分かるか分からないがドラゴンボールのバビディとダーブラのような関係になっている。
幼少期のリラに武器の扱いや格闘術を教えた師匠的な存在でもある。
リラは何度も組み手をして貰ったが勝った事はない。
使う武器は主にトゲの付いた巨大な金棒。そして大剣や槍なでも多彩に使う。実は魔法も使えたりする。しかし一番の武器は肉体であり。
破壊するのが不可能と言われている金属オリハルコンを握り潰せる程怪力。
爆乳メスオーガの嫁が10人以上いて、超極悪巨根チンポを持っていて突かれたらどんなメスも一撃で堕ちる
人じゃなきゃダメなら無効にしてください
- 80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:44:41.23 ID:6TPb37HBO
- 名前・年齢:グレン(37)
役職:剣闘士
髪形・髪色:短く刈り込んだ黒髪。
身長・体型:2m。筋骨隆々とした体格。日に焼けた肌。ゲジ眉で「ゴリラ」と形容される濃い顔立ち。
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
オルソンに操られた剣闘士で妻子を持つ既婚者。
義理人情に篤く涙もろい。愛妻家で親ばか。
身の丈ほどもある大剣を振り回す高名なパワーファイターで、同じパーティーに所属していた魔法使いと結婚し二人の娘をもうける。
オルソンに妻と娘(三人とも巨乳)を狙われ、寸前で阻止し三人を逃がすも身代わりになってオルソンの操り人形となってしまう。
それ以降はオルソンの前衛として扱われ、彼の不意討ちが失敗した際のカバーに使われている。
馬並みの絶倫巨根の持ち主で、優しくじっくりねっとりとしたHを好む。(竿役として使われているかはコンマ判定に委ねる)
- 81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/18(水) 23:46:58.55 ID:xY1Eu1nJ0
- 安価ありがとうございます わかりやすい!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
冒険者ギルドは終日営業しており、食堂や酒場、治療室、小型礼拝堂、ショップなど冒険者に必要なものが集まった複合施設だった。レンは日が上りきらない時間帯に訪れ、周辺の森で倒した魔物から剥ぎ取った素材をテーブルに置いた。
レン「換金よろしくぅ」
「はーい、あ。レーンちゃんお疲れさまです。流石勇者パーティーの期待の新人ね。すぐに持ってきますね」
レン(勇者本人なんだけどな!)
レーンとはレンが女の身体でギルドに登録した名前であり、女の身体になって二週間ほど、係員たちには名前を覚えられ始めていた。
レン(暇すぎて一人で魔物討伐依頼やっちまったぜ。そろそろ次のデカイ依頼した方がいいか。いやでも危険なら嫌だし、シアとかのおっぱい触りながらベロチューとかしてたいな)
レンは大量の素材をテーブルに置きながら受付のお姉さんが銀貨を持ってくるのを待ってた、するとそこに別の冒険者が扉を潜り中に入ってくる。
ラント「つっっ…〜〜かれたあーーーーーーー……(狩れる魔物選んで狩ってたら非効率すぎて。もう少し強くなれればなぁ〜〜)」
鋼の剣を背負ったくすんだ銀色の短髪の男の名前はラント。高いとは言えない実力でなんとか魔物を選んでレンと同じ依頼をこなして来たく苦労人だが、レンの二倍の時間をかけて素材の量とグレードは半分以下だった。
ラント(孤児院も運営がきついって言ってたしもう少し寄付してやりたいから頑張らねえとなぁ、うわ、すげえ量)
ラントは自分の素材を置く場所がないほどのレンの素材の量に驚き、それが140cmほどの小柄な少女(見た目)のものだと分かるとダブルでショックをうけた。
レン(まだかぁ?一杯やりたくなってきたんだが)
ラント(マジかよ〜〜この子がこんだけの量を?うわ、俺じゃ狩れない魔物の素材もある、かーーーーー才能?やってらんねえよな)
ラント(徒労感で倍疲れた…パーティー組んだ方がいいかなぁ。酒場に…レンは居ねえか。奢ってくれるし俗っぽくて話しやすいから居てほしかったわぁ)
- 82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 00:29:37.10 ID:UpimB4+00
-
レン「お」
ラント「え?」
レン「ラントさんじゃねえの奇遇だな〜〜かかか、見ろよ大量だぜ、キツいんだろ一杯奢ってやろうか、て言うか、デカくね?」
ラント「おじょうちゃん、俺のことしってんのか…?」
レン「…………………」
レン「あはーレンが友達っていってたから♪私…いや俺でいいや、レンのパーティーの新入りなんだ(やべえーーーーー学習しない俺!)」
ラント「あーーー、そ、そうか。んじゃキミもレンの………ハーレムなのか?」
レン「俺は、ち、ちがうな!」
ラント「(俺っ子!しかもロリでメチャクチャおっぱいデカイ、レン絶対好きだろ)あいつメチャクチャエロだから気をつけろよ」
レン「ラントさんも少し生活費が浮いたら娼館にいってるだろ。ってレンがいってた!」
ラント「こんな小さい子に何チクってんだ!!ぐあああ…!!」
「レーンちゃんお待たせしましたーー」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ラント「い、いいのか奢ってもらっちゃって…!ありがたいが情けねぇ」
レン「(女の前だからって見栄はりやがって!いつもならウキウキだろ、あとおっぱい見すぎな!)気にすんなふはははぁ」
ギルドに併設された酒場で二人はテーブルに座り乾杯をする。
瞬間凄まじい衝撃が起こりギルドの出入り口を破壊した。
- 83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 01:22:21.27 ID:UpimB4+00
-
レン「なんだ!」
ラント「うおおお…!?やべえって、炎魔法の暴発か!?」
入り口は完全に崩壊し、外の景色がレンたちの席からでも見えるほどだった。レンやラントは勿論、ギルド内にいた冒険者たちは全員武器をとり警戒した。
「っだこらぁー!!死ぬか!」
「なにやったかわかってんのかオラァ!!」
「ギルドにカチコミは命知らずが過ぎんだろ!」
「係員さん、私たちに任せて退避してて」
どんな野蛮人な冒険者でもギルドは尊重するべきものというのが不文律。それを侵した襲撃者に冒険者たちの怒りは最高潮となった。しかし響き渡る怒号は襲撃者の姿が露になると静まり返ってしまう。
ガイオウ「ハッハッ…小虫どもがお元気そうで」
300cmの体躯に皮膚を突き破りそうなほど隆起した緑の筋肉。荘厳な二本の角に白すぎる白髪のロングヘアー。全身の傷跡が5000年間の戦いのすさまじさを物語っているオーガだった。肩に担がれた金棒の一振でギルドを破壊したことは明白であり、その戦闘力を冒険者たちはすぐさま感じ取ってしまった。
「オーガだ…」
「た、ただのオーガじゃなさそうだが」
オルソン「その通りふは。ふはは。今はすでに席を譲ったが鬼の魔物オーガ族の王として1000年以上君臨していたオーガだ、わかるかね。強さが全ての魔物の世界で最強だったということだ。」
巨大なオーガ、ガイオウの後から姿を現したのはヨレヨレとした真っ黒な長髪と病的なまでに細い身体が特徴的な男、オルソンだった。
「…薄気味悪いやつだな、オーガの手下かお前」
ガイオウ「ゴミがオルソン様になんて口の聞き方だ」
「ぉ゛ごあっ!!」
ガイオウの金棒の一振で勇敢に問答をしようとした冒険者は血溜まりと化した。ギルド職員の叫び声がコングとなり、ギルド内の冒険者は逃げるものとガイオウに襲いかかるものに二分した。
- 84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 02:44:55.89 ID:UpimB4+00
-
ラントは突然の修羅場にまるで動けないでいた。そもそもガイオウの危険度は自分が手に負えるものではないと、31歳の中堅と呼べる歳まで冒険者で生きてきて得たセルフマネジメント能力で痛感していた。
オルソン「ガイオウォ〜〜〜〜とりあえず挨拶代わりだ、1ダース分くらい殺してやれ!」
ガイオウ「容易いことですオルソン様。ぐはぁはぁ」
ミルカ「ぶっ殺す!」
先陣を切ったのは紅蓮の女勇者パーティーのバトルマスターミルカだった。レンと同じく、一人でギルドに来ていたのだ。目にも止まらない縮地法でガイオウの懐に入ると、掌底を叩き込んだ。
ガイオウ「ぐお…!」
「よし続け!そこの細いやつも叩っ斬れ!」
勢いづく冒険者達だが次の瞬間、ミルカは凄まじい速度で吹き飛ばされた。バトルマスターの一撃でも腹筋を貫くことはできず、オリハルコンを握り潰すことができる拳で殴り飛ばされてしまったのだ。
「えっ!?ぐぎゃあ!」
「勇者パーティーが一撃ぃ?ぐあああぁ!」
ガイオウ「なんだぁ、一番槍の娘っ子が骨のある突きをかましてくるものだから楽しめるかとおもえば、脆すぎるわ!」
ラント「あ、ありゃあ無理だ…」
ガイオウの金棒が吹き荒れれば、並みの冒険者は致命傷を負う。そんな状況を見て飛び込めるわけもなく、勢いは殺されたじろいでしまっていた。
レン「ラントさん俺…いやレンの屋敷行ってパーティーメンバー連れて来てくれ。囲んでボコす!それまでは俺が相手してやる!」
ラント「おいおいマジか。いや、それが一番だな。行ってくる!」
レン(話が分かるよなぁ!)
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 03:36:43.23 ID:UpimB4+00
- 今回はここまでです
ガイオウ「ひーふーみー……あと4人か」
ガイオウは律儀にオルソンの命令通り1ダース分冒険者を仕留めるため歩み始める。日が昇りきる前であり有力な冒険者の多くが顔を出していないのも不幸だった。
ガイオウ「むお!」
レン「ボケえーーーーーーっ」
突っ込んできたレンの大剣をガイオウが金棒で受け止める。小柄ながらも勇者としての実力は変わっていないレンの一撃はガイオウを軽く後退させた。
ガイオウ「むは!見た目は愛玩動物の癖にやるな!」
レン「(自己強化魔法で鉄も斬る一撃だったのに。アンドラスより強そう、そんなのが城下町に現れるとか勘弁してくれ!)」
「あのガキは勇者パーティーの新人とかいうやつか」
「オデたちもビビってられないダよ」
レンに触発された腕に覚えのある冒険者も肩を並べる。そんな中、レンは妙な視線を向けてくるオルソンに気付いた。
レン「何見てんだよエロ」
オルソン「あ〜〜〜〜その髪の色……似てるんだよぁ〜〜〜〜〜〜ふはは。クソ忌々しい勇者レンに」
レン「え、勇者レン?どういうことだ」
オルソンの発言に気を取られた隙を狙ったガイオウだが、金棒を躱され大剣での反撃を受ける。それを身を反ることで紙一重で躱し、ガイオウはレンを獲物と認めた。
ガイオウ「ハァハァハァ!居るんだなこんなのも」
レン「危ないんだよ!」
オルソン「いいことを教えてやろう、ギルドがこんな破壊されたのも、床に転がってる冒険者どもも、全ては勇者レンが悪い!やつが魔王軍のスコクス侯爵を殺したせいでこいつらは死んだんだぁ」
オルソンは床の冒険者の骸の手首を踏みつけてわめき散らした。
グレン「おのれ!死人に対する冒涜、許せん!」
エレナ「オルトロスちゃん!来て!」
レンとと共に前線にたった冒険者である剣闘士グレンと魔物使いエレナがその行為に激化する。しかしそれは心を乱すために動いたオルソンの思う壺だった。オルソンは魔力の糸を両手から吹き出し、傀儡魔法を発動した!
レン「!」
グレン「ぐあ!?な、なんだこれは…」
エレナ「きゃ!?動けない…!?オルトロスちゃんが出せない…!」
オルソン「そこのガキは躱したかぁ〜〜〜〜まあいい、俺の傀儡魔法味わえ、まずは身体を、そしてじきに心の自由を奪う!」
☆☆☆☆☆☆
ラント「レンの屋敷を往復して15分くらいかかるよな…い、いそがねえと、ん?」
ミルカ「ぐぅ…〜〜ってえ(痛)ぇ〜〜〜〜っ…!くそ……くそ!私が…一撃で動けないダメージを……っ認めないわぁ……!」
- 86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 13:39:07.14 ID:O3d3hT4gO
-
☆☆☆☆☆☆
レンは身体を操られた二人を見る。気をつけ状態で武器を床に落とし、動きが封じられていた。そしてよく見るとそれは二人だけではなく、前線にたっていたほとんどの冒険者がそうなっておりオルソンの傀儡魔法の威力を物語っていた。
オルソン「あはっあは。俺はこの魔法の天才、この魔法で魔王軍の中で上り詰めてきたのだ、強くて情に脆いやつなんて格好の餌食さ、このガイオウのようにねえ」
ガイオウ「オルソン様の手腕には感服するばかりでございます」
オルソン「すでに身体は掌握した、ほうら!この通り」
オルソンが指を動かせば、黒髪ロングヘアをカチューシャ編みとおさげに分けて三つ編みにしている身長170cmでMカップの爆乳爆尻ボディの魔物使いエレナは自分の胸を揉みし抱きはじめる。
エレナ「うわ、やっ!?やめて…か、勝手に…!」
レン「(うはー……………いかんガン見してた!傀儡魔法は見えない魔力の糸で心を絡めとる。オルソンとかいうのを斃すか、精神力で本人が跳ね返すしかない、んじゃオルソンを斃すで決まりだけどパーティーが集まるまで時間稼ぐか)」
レン「聞きてえ〜勇者レンとお宅の因縁(全然見覚えないしな。スコクスは依頼で討伐した魔物の名前で覚えてるけど)」
オルソン「んんんまさか、その髪色もそうだけど、メスガキお前ぇ勇者レンのファンか」
レン「レンパーティーの新入りだ」
オルソンは頭を搔き乱す。
オルソン「んじゃあお前を凌辱すればさぞ勇者レンは悔しがるだろうなぁ〜〜」
そして自分とレンとの因縁を語りはじめた。自分は人間でありながら魔物とつるむことを好んでいたこと。傀儡魔法が認められ魔王軍の幹部スコクスと昵懇の仲となり、金、名誉、女と一通りの欲望が満たされる立場にいたこと。スコクスがレンパーティーに襲撃され倒されたと斥候の魔物から聞き、一夜にして没落したという一年前の身の上話だった。
オルソン「オーガ族の元王を手駒にしたという有頂天な時に届いたその報告は〜〜〜〜〜〜〜〜頭溶けたぜぇ〜〜〜〜〜〜糞野郎〜〜〜〜っ」
レン「人類的には糞野郎はお前じゃん。何かと思えば人類と魔物の戦争の歴史ではよくある話だったぁ!」
- 87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 14:08:05.65 ID:oa1GpZsfO
-
☆☆☆☆☆
レンとガイオウは10合ほど打ち合う。5000年間の戦闘経験は伊達ではなく、ジリジリと勇者である自分が追い詰められていくのを自覚した。
レン(こんなレベルのやつも操られるとはぁ〜〜!)
ガイオウ「人間でワシと打ち合える、しかもそれが雌とはなぁ〜〜ヤツの拾い子の赤髪のガキといい、最近は人間のレベルも上がってるようだ!が、肌が粟立つレベルではないなぁ〜〜〜〜はぁはぁはぁ!」
レンは筋力の差で吹き飛ばされ、一回転しテーブルに着地する。
オルソン「よ〜〜し、向かってきたあのガキ以外の冒険者は全員傀儡魔法で自由を奪った。最初に逃げたやつらの方がお利口さんだったなぁ」
ガイオウ「オルソン様いかがいたしましょう。あのガキもあと30手程で仕留められるかと思いますが」
オルソン「流石だガイオウォ、勇者パーティーも容易く払い除けるとはふは、ふはは」
オルソン「だがそろそろ勇者パーティーが来ちまうなぁ〜〜〜〜。レンパーティーには俺の傀儡魔法の弱点である聖属性魔法を使う奴らが多い。何よりレンもいるしなぁ。迎え撃つには用意が必要だ」
ガイオウ「確かにこのガキと同等かそれ以上の力の勇者が来て、二人がかりで攻められてはオルソン様をお守りすることに集中はできなさそうですな」
レン(残念だけど俺がレンだから二人がかりとかできないんだよなぁ)
オルソン「冒険者の下僕を得るという目的は達成したぁ〜〜〜〜ここは戻るぞふはぁ」
オルソンは懐から光の玉を取り出す。それはミーニャが使うマーキングした場所に移動できる魔法を内包したマジックアイテムだった。
オルソン「勇者レンに伝えてくれ〜〜死に際のお前の目の前で仲間たちを凌辱できる準備をしたらこちらから迎えにいってやるってなぁ〜〜〜〜」
レン「やばい!まだなのかラントさんは」
光の玉がオルソンとガイオウの周囲を高速で回りはじめる。あと10秒もすれば魔法が発動しアジトに戻られてしまうためレンは外を見渡しパーティーを求めるが、無念にも間に合わなかった。
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 14:32:53.44 ID:dJPtZ9rlO
- 女装少年、男の娘、TS、女装子、メスショタ、ふたなり
結局のところ全部ホモでは…?
- 89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 14:34:25.21 ID:PCan8oUWo
- なんだァ?てめェ……
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 15:01:07.57 ID:nq4n1W/EO
- 独歩、キレた!!
- 91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 15:34:58.66 ID:lQO1SOOo0
- 女体も喰らう、ホモも喰らう、両方を共に美味いと感じ―――血肉に変える度量こそがエロには肝要だ
オルソンの傀儡魔法にかけたられた10人ほどの冒険者も移動魔法の対象となっており、兵隊として扱われてしまうことは明白だった。
レン「くぅ〜〜〜〜〜〜おぼえとけよ!」
オルソン「ふは、ふはは。明確な負け犬の遠吠えだぁメスガキ〜〜。ん?」
ミルカ「ホアアアア」
オルソンはぎょっとした。一番槍でガイオウに殴り飛ばされたミルカが血まみれでいつの間にか戻ってきており、バトルマスタースキル【怪鳥音】で攻撃力を高めていたのだ。
レン「うわ、よく戻ってこれたな!」
オルソン「うわあ!ガ、ガイオウ〜〜!」
ミルカの連続突きがオルソンを血祭りにあげる寸前、ガイオウが割り込み打撃を腹筋で受けた。バトルマスターの強化された突きに流石のガイオウの内蔵も揺さぶられる。
ガイオウ「おおおぉ…!」
ミルカ「っそがぁあ〜〜〜〜〜〜安物のポーションでなけりゃ……血反吐くらい吐かせられたものをぉ〜〜〜〜」
ミルカはラントからポーションを受け取り、僅かに回復して戦線に復帰していた。しかしオルソンを仕留めることができず悪態をつき、倒れ伏した。
そして移動魔法が発動し、オルソン、ガイオウ、10人の傀儡冒険者たちはいずこかへきえてしまった。残されたのはレンとミルカ、そして物陰に隠れて見守っていたギルド職員のみで、その場は静寂に包まれる。
レン「…ミルカ、バトルマスターのコスチューム、そんな赤のアクセントあったっけ」
ミルカ「いやこれ血な…」
「て、手当てします!もうすぐ勇者パーティー様たちが来て回復魔法をかけてくれるとは思いますが」
☆☆☆☆☆
頭に包帯を巻かれたミルカは懐からレーダーを取り出した。
ミルカ「これはルノが魔力で作った発信器の場所を示すレーダーよ。ほらここ。」
ミルカが指をさしたのは王国郊外の古い屋敷の位置だった。ミルカはガイオウへの攻撃の最中に化粧まわしに発信器を仕掛けておいたという。
レン「こいつはでかした!あいつらの準備が整う前にやっちまえるぜ!」
ラント「お嬢ちゃんすまない大丈夫か!勇者パーティー連れてきたぞ!」
息を切らしたラントはレンパーティーの三人を連れてきた。少し時間がかかったのは寝起きだったため戦いの用意や状況判断に時間がかかったからだという。
- 92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 17:50:57.22 ID:lQO1SOOo0
- レンパーティーはオルソンのアジトへ攻め込む!しかしアジトにはレンとパーティーを分断する魔方陣が仕掛けられていた。
安価でそれぞれの相手をきめます
1、レン対オルソン+傀儡冒険者 シアアメリアミーニャ対ガイオウ
2、レン対ガイオウ シアアメリアミーニャ対オルソン+傀儡冒険者
>>93でお願いします!
あと一意見として聞きたいんですけど コンマや安価で判定次第で凌辱展開になるのと、凌辱展開は確定していてその後コンマや安価で勝敗きめるのはどっちが楽しいかなぁ!
- 93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:56:57.32 ID:L8CR55Cr0
- 2
展開としては後者のほうが好き
- 94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:01:41.36 ID:nq4n1W/EO
- エロスレだしメンバー離脱とかが無いなら確定→勝敗判定かなぁ
相手によっては堕とされて離脱とかある場合は勝敗判定の是非で決めたい
- 95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:03:44.44 ID:TqzWnPqRO
- 後者で
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:06:45.69 ID:aAXIyvrZ0
- その二択なら後者かな
- 97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:08:42.88 ID:RifT6Ar00
- 後者で、正直レンのハーレムより敵に仲間が屈辱受けて寝取られたりレンが女にされる展開のが見たいです
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:37:17.29 ID:a5eLNLSVO
- 個人的にはレンと仲間達のイチャイチャがみたい
時々一時的にレンが男に戻れたりできて仲間とHできたりするとなお嬉しい
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:43:07.06 ID:XApzDRn70
- やっぱ皆見たいのバラバラなんだな、レンPTの屈辱分からせ見たい人と普通にハーレム物みたい人で分かれてるのか。
でも、男に戻ったらTSの必要あるか?とも思っちゃうけど、らんまとかも戻ってたわ
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:09:58.33 ID:mIVY0rP3O
- >>99
性別が安定しないからこそ、お互いに好意持ってる相手に男性の部分や子種求められるシチュがより興奮する
すればするほど少しずつ男に戻っていくとかだとなおよし
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/19(木) 23:17:23.46 ID:UpimB4+00
- 安価と意見ありがとうございます!
基本ハッピーエンドを目指すけど安価やコンマ次第ではメチャクチャさせて、レズハーレムさせながら屈辱雌堕ちさせてなおかつ男らしい感じも出していく! がはぁ!(CPU使用率100%) 意見もらったらその都度参考にさせていただきます
☆☆☆☆☆☆☆
アメリア「なんということを………」
アメリアはギルドに横たわる冒険者に祈りを捧げる。
シア「オーガと傀儡魔法を使うオルソン?レンを恨んでこんなことをするなんて」
レン「先にスコクスを討伐したのはこっちだからそれはいいんだが犠牲者には悪いことをした。冒険者が10人も連れていかれたしな!」
ミーニャ「アメリアの回復魔法で治してもらいなよ」
ミルカ「ふんっ!カミラの魔法の方が安心して任せられるわ、私は帰る。ラント!」
ミルカはラントに小袋を投げ渡した。中には金貨が数枚入っており、ラントの生活費三ヶ月分は優にあった。
ラント「マジ!?ポーション代?流石勇者パーティーだ…ちがうなぁ」
ミルカはミーニャに弱みを見せまいとそのまま歩いてギルドを出ていった。レンはパーティーと情報共有をし、レーダーに反応のあった屋敷へのアタックを決断した!
レン「ラントさんはここにいた方がいい」
ラント「言われるまでもない、俺はこいつらの墓を作ってやる。顔見知りもいるし、大体みんな家族もいない孤児出身だしな。にしても……レンはなにしてんだよなぁ」
レン「へへへへ、ほ、本当になぁ」
レンパーティーは準備を整え、オルソンの屋敷へと向かった!
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/20(金) 12:24:40.30 ID:cTIN61WT0
-
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ガイオウ「オルソン様、屋敷の周囲3kmを囲う結界が勇者パーティーの魔力を確認しました」
オルソン「何!?くそ、お前のまわしについてたあの緑色の魔力の塊がやはり発信器だったのかぁ」
ガイオウ「戻って即潰したかと思いましたが、その間に特定されてしまっていたようですな。申し訳ございません」
オルソン「バカヤロぉおおおが…っ(て殴っても俺が痛いだけだし、こいつの戦闘力はかなり使えるからな)ふう、だが最低限の傀儡魔法はかけおわっている、あの魔方陣も大丈夫だな」
ガイオウ「はい、勇者とその仲間を分断させる魔方陣は展開できております」
オルソン「ふは。ふはは。来るならこい勇者レン…最悪の死に方を与えてやる」
☆☆☆☆☆
ミーニャ「今、結界に触れた。僕たちの接近気付かれたね」
シア「オルソンとかいうやつ、傀儡魔法を10人にかけながらこんな結界まで張れるんだねぇ」
レン「バレたんなら堂々といくか」
アリシア「あの屋敷みたいね〜いかがわしい魔力が溢れているわ」
レンパーティーはオルソンの本拠地である漆黒の屋敷を見つけ、レンが入り口を蹴破り突入した。
レン「お邪魔します!」
シア「薄暗いし蜘蛛の巣はってるし、廃館を勝手に使ってる感じだね」
その瞬間、漆黒の魔方陣が浮かび上がり、レン以外の三人が姿を消してしまった。
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/20(金) 13:28:01.06 ID:5qJRzxgNO
-
レン「オルソン!くそ、こんな罠を」
ガイオウ「それは勇者以外をオルソン様のもとに運ぶ魔法。つまりだ、はぁはぁはぁ、やはりそう、お前が勇者というわけだ」
ガイオウがエントランスの階段に腰掛けながらレンに声をかける。愛用の金棒だけでなく、青龍刀や槍等の武器が周りに用意されていた。
レン「ガイオウー!え?」
さらにガイオウの膝には傀儡魔法にかけられた魔物使いエレナが座っており、ガイオウの規格外の魔物魔羅を膣でしごき、ご奉仕している。
エレナ「ふぁああ゛🖤やばっあーーー魔物ちゃんチンポよりっ気んもちぃいい〜〜〜〜🖤」
レン「(ガン見)」
裸のエレナはMカップバストや肉付きのいい腹回り、太ももを揺らし、もはやご奉仕というより快感を貪るように腰を動かしていた。
ガイオウ「はぁはぁはぁ。ワシのモノは容易く雌を極楽へ導く、人間のこの娘っ子が壊れないか心配だ。ほれっ!」
ガイオウが腰を跳ねさせればエレナの子宮を魔物チンポが抉り、エレナはイキ潮を撒き散らしながら絶頂を迎えた。
エレナ「ぐひゃあぁああ〜〜〜〜〜〜🖤!!?」
レン「あぶね、か、かかりそうだった!」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、この娘、面はまあぼちぼちだが、この乳はオーク好みでワシの嫁たちにもひけをとらんわ」
エレナ「あ、おお🖤オークチンポさいこぉおお🖤」
レン「……」
ガイオウ「……」
エレナ「んは、あひ🖤あひゅ🖤んおお」
レン「………つづきは?」
ガイオウ「敵が迫ってるのにこれ以上楽しめるか、はぁはぁはぁ、お前が来るまでの余興よ。ほれ、どけ」
レン「そ、そりゃそだよなぁ!(やべえ見いってた)」
エレナはガイオウの魔物チンポで串刺しにされ動けないので、ガイオウが腰をつかみエレナを持ち上げると階段の踊り場に横たわらせた。
エレナ「んおお…〜〜〜〜🖤……」
レン「ギルドでは冒険者を虐殺したくせに変に優しいな」
ガイオウ「敵ではなく雌ならばなぁ、はぁはぁはぁ愛でる対象よ。勇者レン、お前も敵ではなく雌として向かい合うならば可愛がってやらんこともないぞ」
ガイオウは歴戦の強者感を感じさせる魔物チンポをいきり立たせながら武器をとり、レンと向かい合う。レンはどういうわけかその肉棒に目を奪われていた。
レン「首が胴体と離れる心配をしなよ!(なんだ、妙にあのチンポに目が滑る!女の身体がビビってる感じだ…のまれるな!)」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/20(金) 13:34:32.47 ID:5qJRzxgNO
- 一方シアたちはオルソンのもとへ移動し、姑息な人質作戦をとるオルソンに苦戦を強いられていた!
オルソンの操る傀儡冒険者(10人)の状態はどうなっているのか安価できめます!
1、身体だけ自由を奪われ、オルソンの命令を嫌がりながらも遂行してしまう
2、心も身体も掌握され、ただ命令に従う状態
3、心も身体も掌握され、悪の感情を植え付けられ嬉々として勇者パーティーを襲う
>>106でお願いします
どれになっても義理人情に篤く涙もろい。愛妻家で親ばかなグレンくんは大変そうだなぁ(他人事)
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 13:39:25.07 ID:8q9ew2wWO
- 3
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 13:42:27.74 ID:jDKKzserO
- 3
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 13:43:27.58 ID:Y1/gAokM0
- 1
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 13:45:18.10 ID:Kx3NUTsw0
- 安価で選ばれなかったキャラも使用してくれるのは嬉しいね
かませにはされそうだが
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 20:22:16.65 ID:gx5LYNDFO
- これこのままだとレンの女としての初体験は極悪牝堕としのオーガちんぽになるんだよな……
続けて
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 20:27:41.78 ID:ytXIZek80
- 最終的にはハーレムハッピーエンドでいいけど、雌堕ちや寝取られ描写は書いて欲しいです
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 20:33:54.66 ID:QAOX0evz0
- 普通にハーレム物希望してる人には悪いけどやっぱ堕ちるの見たいよなぁ
シアなんか子供いる状態だから特に見たい
- 112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/21(土) 04:15:42.49 ID:DOtdErD30
- セーブポイントシステムの採用を考えている!安価ありがとうございます
オルソン「ふは、ふはは。ようこそ。勇者レンの腰巾着兼肉便器の三人だな」
アメリア「ひどいいわれようねえ」
ミーニャ「あれがオルソンだね。ボコそう」
シア「あの魔方陣でアタシたちだけ移動させられたみたいね」
三人は屋敷の地下の広場に転移させられ、オルソンと操られた冒険者が待ち受けていた。
オルソン「なぁるほどエロ勇者と揶揄されるレンのお気にの三人だけのことはある、物の見事に男の劣情を煽るのが得意な体型しているぅ、ふははははぁ、あの新入りの髪の色まで同じにしてるロリガキは来てないのか」
憎きレンのパーティーメンバーとの対面にテンションが上がるオルソン。ミーニャは超ロングなクリーム色のゆるふわ髪の毛が靡くほど魔力を放出させ、攻撃魔法を発動する用意を整えた。それにも関わらずオルソンと操られた冒険者たちは余裕の笑みを浮かべたままだった。
ミーニャ「今すぐ傀儡魔法を解けば片腕吹き飛ばすだけでゆるしてあげるよ」
オルソン「今すぐ指を下ろせよぉ、さもないと」
オルソンの合図ひとつで、冒険者たちは自分の武器を自らの首に添えた。心まで支配下にある冒険者たちは喜んで自害する!
シア「見た目どおり卑怯なやつ!」
アメリア「皆様どうか正気を取り戻してください。あ、グレンさんも!」
グレン「…」
剣闘士グレンは経験豊富な冒険者であり、面倒見も良いことでギルドでも頼られる存在だった。家族を愛し義理人情に篤く、常に首にかけているロケットペンダントには妻と三人の娘の写真がお守りとしてしまわれていた。
シア「グレンさん!アタシは悪党に良いようにつかわれてるグレンさんなんて見たくないよ、正気を取り戻して」
グレン「…ク、ククク。犯してやりてぇ、早く乱暴にブチ犯してやりてえなぁ」
「おおおぉ!あの聖女を後ろからガン突きしてやるうううう」
「蒼き聖剣士とクイーンオブセイジズもそのデカイ胸を欲望のままに揉み凌辱してやるぜぇ〜〜〜〜」
オルソン「はぁはははは!責めてやるなよ、妻がいようが子供がいようが、エロい女とは関係なくヤりたいのが男ってものだぁ、俺の傀儡魔法で悪の心を増幅させてはいるが、お前たちを犯したいと思うのはこの冒険者の元々の感情だ!良心という蓋がなければこんなものだぁ」
ミーニャ「僕たちは可愛いしセクシーだからそれは当然。結局のところ、人を人たらしめる自制心を破壊したお前が死すべき悪」
ミーニャの指先から放たれレーザー状の二本の炎魔法がオルソンの右肩を貫く!眉間を狙ったもう一本は反射神経で躱されてしまっていた。
オルソン「うがぁあああ!!?痛っああってめっおおおお〜〜ぐぐぐぐ………!!ますます許せねぇ〜〜〜〜!!」
オルソンが叫び、腕を振るうと傀儡冒険者の一人が自らの首をハネた。
ミーニャ「!」
アメリア「なんということを。神のご加護を…!」
シア「ミーニャ、少し落ち着こう!」
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/21(土) 23:18:28.73 ID:DOtdErD30
-
オルソン「っぐく、く、くくくく…!生意気なことをするからだ…!良いか、舐めたことをする度にこいつらを殺すぞ」
シア「馬鹿じゃないの!兵隊減らして自分の首を絞めてるだけだよ」
オルソン「はーーーはーー…こいつらも優秀な冒険者だだ、勇者パーティーといえど我が身を省みず攻撃を仕掛けてくるこいつらを容易く仕留めることなどできまいぃ」
オルソンに攻撃を仕掛ける→冒険者を肉壁にして傀儡魔法をかけるタイミングを伺い、いざとなれば後ろの扉から逃げる
ここから逃げる→冒険者を全員自害させ勇者パーティーを非難する文を添えて街に首を並べる。
オルソン「ふはっはは!つまり今の不意打ちが失敗した以上お前らに俺を殺す展開は無いんだよ、二度と油断はしねえぇ、我が身可愛さに逃げてもいいんだぞこいつらは死ぬけどなぁ」
アメリア「くぅ…勇者パーティーとして見捨てるわけにはいかないわ」
「オルソン様に怪我負わせんなんてとんでもねえメス豚どもだぁ!」
グレン「ぐは、はははは!覚悟はできてるだろうな」
ミーニャ「僕たちにどうしろと」
オルソン「んん〜〜〜〜。よし、まず脱げぇ。ははははぁ、勇者パーティーの女が冒険者に裸を晒すなんて良い見世物だよなぁ、特に、シスター女は戒律を破ることになるが、こいつらを見捨てられまい」
シア「こいつー…!」
アメリア(私は大丈夫!隙ができるまで従うしか無いわよ)
オルソンの指示に悪の欲望が解放された冒険者たちは色めき立つ。勇者パーティーの三人をエロい目でみたことのない冒険者など居なかった。
「ははははぁ!マジかぁ、アメリアの下品にシスター服を持ち上げていたデカ乳を拝めるなんて最高だぜ」
「それだけじゃねえ〜〜お高くとまったマンコにぶちこんでやれるぜ!」
「どうせレンとやりまくってんだろぉ?」
グレン「最近仕事ばかりでたまってたから楽しませてもらおうかい、はははは」
オルソン「オラァ〜!どうした、今さら勇者パーティーになったことを後悔したのか!それとも、それより以前、女に生まれてきたことを後悔しちまったかぁ」
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 00:01:24.20 ID:mQyGQ1e30
-
アメリアは黒いシスター服に手を掛ける。すると、ミーニャが賢者のローブを脱ぎ捨て、普段は下着を着けていないため冒険者たちに裸を晒す。120cmの爆乳と鍛えられた身体、そして処理をしていない陰毛や腋毛を見せた。
シア「み、ミーニャ?」
「「おおーーーー!」」
「やっぱりノーブラなのか、くくくく、乳首主張してんなって思ったんだよな」
「こいつが天才賢者様の裸かぁ」
「剛毛だなガハハハハ」
ミーニャ「……っ………オルソン」
オルソン「くくく、くく、生意気な女らしい生意気な身体だな、なんだ変態全裸賢者様ぁ」
ミーニャ「レンに復讐したいなら、自分の手で私を凌辱したらどう?」
ミーニャ「…わ、私のマンコを汚いザーメンで穢してレンへの溜飲を下げればいい」
「「「おおーーーー」」」
「へへ、なんだよこの賢者様チンポ好きな変態女じゃねえか」
シア(そっか!オルソンを近づけて仕留めるために)
オルソン「ん、ん、んん……」
オルソン「くく、嫌だよ馬鹿女ぁ〜〜!!その手にのるか!勇者レンの中古マンコなんざ冒険者で十分だ、傀儡魔法で従順な奴隷にしたら暇潰しに使ってやるよ、はーーーーはははは!!」
ミーニャ「く…………」
シア「この最低男!好き勝手なことを…」
ミーニャは天才賢者であり、クールな性格で浮世離れした印象を持たれているが、やはり19歳の恥じらいを持っているのだ。屈辱と羞恥で顔が歪んでしまう。シアとアメリアもミーニャ一人に負担はかけられまいと、装備を外し、服を脱ぎはじめる。
「おうおう!蒼き聖剣士様の脱衣なんて滅多にみられねぇぜ」
「聖女様も裸に早くなれよ、賢者様だけ裸なのは可哀想だろぉ?」
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 01:37:03.17 ID:mQyGQ1e30
-
☆☆☆☆
下衆な視線を浴びながら、多くの者たちの憧れ勇者パーティー三人娘は裸を晒す。
シア「…く、うううう」
アメリア「レンくん以外にみられるなんてぇ…」
ミーニャ「………」
三人とも雄を惹き付ける体つきで、冒険者たちの股間をいきり立たせる。
グレン「たまんねえなぁーーーレンのやつはこんな身体を好きにしてたのか!」
「聖女様もシスターの癖にレンとはヤりまくりなんだぉ?そのデカ乳も育ててもらったのかふへへへへ」
アメリア「う、ううう…」
アメリアはもちろんシアもミーニャも身体を開発されまくっており、特にアメリアはドマゾな性的趣向から乳首を固くし、体質である母乳が溢れてしまう。
オルソン「痛〜………ん?おいおい、聖女と言われたアメリアさんの乳首からミルクが垂れてるぞ、ふはははぁ!なんだ、勇者とやることやってガキまで作ってたのか!」
「ビッチシスターがぁ!」
アメリア「〜〜……っ」
シア「ち、違うわ!アメリアは体質で母乳が出るだけなんだから(レンの子をお腹でストックしてあるのは私だけだし)」
オルソン「お前たちやってしまえ、勇者パーティーの女どもを陵辱してやれぇ!!」
「「「「「おおおおおおおおお〜〜!!」」」」」
☆☆☆☆☆☆☆☆
シア「んん゛っ!ん!れぼ…っ!んぶお!」
「聖剣士様の口マンコ使わせてもらえるとはなぁ、へへへへへ」
「鍛えぬかれてるだけあってマンコも吸い付くように締まるぜぇ。オラァ〜〜」
アメリア「おおっ!ぼ!れろれろ…んぶ…っ!?ぼおほ〜〜〜〜!!」
「聖女様の喉奥ゴリゴリイラマチオ最高だわふへへ。蕩けた顔しやがって!」
グレン「聖女のマンコ…じっくり味わってザーメンぶちこんでやるからなぁ…!くおお、膣奥にぶちこむ度に爆乳が揺れてやがる」
ミーニャ「〜〜っぼ!…んぶ…っ……っ!…」
「喉マンコも鍛えてあんのか聖女様?チンポが喉筋で窮屈だぜふへ、へへへ」
「おマンコもキツキツだ…!おふ…にしても、鍛えて腹筋も腕もバキバキの癖におっぱいだけこんな柔らかくて、どんな鍛え方だよ…!くく…」
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 02:33:31.18 ID:mQyGQ1e30
-
一人が自害し、9人となった傀儡冒険者だが、無抵抗なシアたちを陵辱するには十分すぎた。一人につき三人が相手となり一人が口を、一人がマンコを凌辱し、もう一人が両手を押さえつけていた。
シア「〜〜〜〜おぼっ!じゅるるるる〜〜っ!」
アメリア「ぐぶっ!ぼっんん゛〜〜っ!…🖤……!!?」
ミーニャ「ん、んぶ…っ!…こぼ……っ」
三人の屈強な冒険者に口も性器を犯され凄惨な姿を晒す勇者パーティーの三人をオルソンはポーションを肩に振りかけながら満足げに見つめる。万が一の不意打ちに備えある程度距離をおいている狡猾さもあった。
オルソン「はぁはははは!愉快愉快」
グレン「オラァ!聖女様よ〜〜もっとマンコ締めてくれよ!」
アメリア「ぶぐほおお🖤!?」
アメリアのマンコをグレンは妻を三人孕ませた自慢のチンポで蹂躙する。悪の心に染められた姿に普段の義理人情に篤い姿はなかった。欲望のままに快楽を求め腰を動かしアメリアの子宮をノックし、揺れる爆乳をビンタして弄ぶ。全身の肌が粟立つ屈辱も悪寒を覚えながら、レンにドマゾに開発された身体は快感に震えてしまっていた。
アメリア「ぶほっ🖤んれれれ、ごぼっ〜〜〜〜!!」
アメリア「ごほほぽおっ🖤ーーーーーー!!!」
グレン「乳しばかれてイキやがったぜ!ははぁ!こりゃあとんだ変態マゾシスターだぁ!」
シア「(ア、アメリア大丈夫っ!?)へろ、んじゅぶ、ごほっごほっ!んれ…っんれろっ🖤んんんーーーーーー!」
「聖剣士様はこっちの剣の扱い方も上手だなへへぇ!あの二人は馬鹿みてえな乳のでかさだが、俺はあんた位がちょうどいいと思うぜーーーー」
「クリトリスもビンビンじゃねえか、おらおらザコクリこねてやるからお前もマンコ締めろよへへへへ!」
シアのマンコをガツガツと突き刺す冒険者は親指で乱暴にクリトリスを擦ると、シアは腰を跳ねて快感に悶えた。
シア「んぎぃーーーーー!!?🖤」
ミーニャ「ん、ぐぶっ、ぺろ、れろれろれろれろれろおおお〜〜〜〜〜〜〜〜!っ」
「いろんな魔法を使いこなす賢者様は舌技も豊富なんですねえ、くくく、あーーー良い…亀頭から裏スジまで丁寧に舐めやがって。淫乱賢者が」
「マンコも奥を突くと筋肉を内側から擦ってるみてぇなゴリゴリが気んもちぃぜ〜〜〜〜!っ」
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 02:52:22.13 ID:mQyGQ1e30
-
オルソン「はぁ!ははははぁ!どうだクソ女どもがぁ」
オルソン「勇者レンについていったばかりにお前らは一山いくらの冒険者どもに凌辱される、全てはレンのせいでな!」
オルソン「後悔しろ憤怒しろ怨嗟しろぉ、はははぁ」
オルソンのテンションも上がり、ヒステリックに叫ぶ。酸欠と快感で白目で悶える三人の姿に勝利を確信していた。
シア「れぼぼっ!んぶ、んおおおーーーーーー🖤」
アメリア「ぴぎっ!🖤じゅろろっれろぺろっ🖤」
ミーニャ「んっ!じゅるるるるるっ〜〜〜〜ぴちゃちゅぱぁああ」
「く!名残惜しいがもう射精しそうだ!おら!全部のみ込めよ!」
「勇者パーティーのマンコに俺のザーメンを注ぎ込んでやるぁ!」
冒険者たちは好きなようにザーメンを三人の口に、あるいは膣奥に注ぎ込んだ。思い人のものではないおぞましく生臭い液体が胃の中に注ぎ込まれる感覚と下腹部に叩き込まれる感覚に意識が飛びそうになっていた。
三人「ぼぼぁっ!!んぶじゅるるるーーーーーーーっ」
脚をビクンビクンと跳ねさせながら余韻に蝕まれる三人。そして傀儡冒険者たちは一滴残らず注ぐように出しきると、名残惜しい思いと共にチンポを抜いた。
「ふへへへ、今年一番気持ちよかったぜ…っと」
グレン「聖女のマンコにっ…くう。無責任にザーメンぶちこんでやったぁ…っふーーーーーーーっ」
「俺は賢者様のマンコに。しっかし、筋力で着床を拒否とかしかねねぇなこの身体じゃ、ふひひひ」
ミーニャ「んぶぐ…っ…!……っ…!……!」
アメリア「んお……っ…🖤げっ……ぷ………🖤んお」
「ひゃははぁ、聖女様がザーメンで腹一杯になってゲップしやがったぜ!」
シア「く、う、おお……🖤……………」
「おいおい、まだ始まったばっかりだからな。俺は腕を押さえてたから今度は俺がぶちこむんだからなぁ」
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 03:10:57.09 ID:mQyGQ1e30
-
放心状態の三人。オルソンは今が好機と傀儡魔法をかけにきた。しかし、三人はオルソンが近づくのを待っていた!
安価で秘策が成功するかのコンマを判定するキャラを決めます
1 アメリア 成功コンマ00から39まで
2 シア 成功コンマ40から89まで
3 ミーニャ 成功コンマ30から99まで
>>119でキャラを選んでもらい、そのレスのコンマが選んだキャラの成功コンマ以内ならオルソン撃破
失敗したキャラは傀儡魔法で感度を上げられ更なる陵辱を受けます。そして残りの二人で再安価!
三人とも失敗したら完全敗北。レンの方の勝敗コンマにも影響がでます。
勇者パーティーに有利な感じだけどこれには訳がありチーム振り分けの時にオルソンの所に三人が行くと有利にしようと思ってました!言い訳じゃなくてぇ!オルソンが聖属性魔法を苦手としているとギルドで話していたところからです
よろしくお願いします
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 04:49:15.43 ID:bAzfr4mK0
- 1
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 08:23:04.67 ID:XqArihDoO
- 1番成功率低い方を選ぶとか頭悪いとしか言えない
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 09:17:00.47 ID:ZEHAn9YjO
- え?成功率低いのってミーニャじゃないの?
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 09:21:23.63 ID:ZEHAn9YjO
- 書き方ややこいけど、成功コンマ以内ならオルソン撃破って書いてたから失敗する方がいいのかと思ってたわ
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 09:35:18.58 ID:P88MZZeX0
- >>120なんでコイツキレてるの?
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 13:43:52.26 ID:ceVZwF3zO
- 安価ありがとうございます
もしかして陵辱成功コンマだと思う人もいたかもしれない申し訳ない!
非道なオルソンが許せん→成功率の高いミーニャで倒しにいく
陵辱展開が長引くようにしたい→成功率の低いアメリアから選んでいく
みたいな選び方してもらえれば🦀
☆☆☆☆
まだ射精できていない者をはじめ、ヤり足りない冒険者たちは三人の陵辱を続けようと位置を変える。
シア「ごほっ!!げほっ!……うぐ」
ミーニャ「アメリアだ、大丈夫…?」
アメリア「ええ…んん…わ、私の身体に聖なる魔力が満ちたわぁ…これで彼らを…!」
オルソン「くぅははは。お前たち両手首は自由にするなよ、魔法は基本手から放たれる、危ないからなぁ」
「はい」
「おう次は俺の番だぜアメリアちゃんよ、女盛りの時に禁欲なんて馬鹿な真似はやめるんだな、もっとも勇者レンと戒律破りまくりセックスをしまくってたようだが」
先ほどまで手を抑えていた冒険者が肉棒をアメリアの陰部に押し当てる。母乳をにじませ発情で赤くなった肌はますます欲情をかきたてた。
「そらぁ!」
アメリア「あ゛ひいっ🖤!!」
アメリアの膣奥に新たな冒険者チンポが叩き込まれると同時に、オルソンは傀儡魔法を仕掛けた。
アメリア「(な、なに?まずいわっ…体内に満ちた聖属性魔法で冒険者の皆さんをチンポ越しに浄化して正気に戻そうとしたけどっ!う、あ!)」
アメリアの集中を乱すような今回の傀儡魔法は、身体を乗っとるのではなく感度を高めることに特化しており、オルソンは精神力が強靭な相手にはこれで完全に無抵抗状態にしてからじっくり心と身体を操作するようにしていた。
アメリア「ぁあーーーーーー!!!🖤」
感度を高められ、集中を崩されたアメリアは体内の聖魔法を飛散させてしまう。そして冒険者チンポの一撃でブロンドヘアを乱して激しい絶頂をむかえた。
「良い反応だなへへへへぶちこみがいがある!」
オルソン「そうだマンコが閉じなくなるまで陵辱してやれ、ふは、ははははぁ」
アメリア「んぎっ!だめえーーー🖤これ゛っ!お゛ーーーーー🖤」
「口も使わせてもらうからなぁ!よっと」
アメリア「ごぼっ!!🖤?んぶぉっ🖤んぎぎぃ〜〜」
シア「ア、アメリアー!」
ミーニャ「く……!」
オルソン「お前たちもこの聖女様と同じ運命だ。そらぁ…!」
安価で秘策が成功するかのコンマを判定するキャラを決めます
1 シア 成功コンマ40から89まで
2 ミーニャ 成功コンマ30から99まで
>>125でキャラを選んでもらい、そのレスのコンマが選んだキャラの成功コンマ以内ならオルソン撃破
失敗したキャラは傀儡魔法で感度を上げられ更なる陵辱を受けます。そして残った一人で再安価!
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 13:47:48.13 ID:ODcRb40aO
- 2
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 13:53:26.66 ID:zdohm2geO
- これ下手したらゲームオーバーエンドあるのでは?
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/22(日) 14:08:39.70 ID:6UDH2L1uO
- 安価ありがとうございます!
オルソン「次は、俺の肩を撃ち抜いてくれた賢者様の身体を売女以下の発情状態にしてやる、はぁははは!」
シア「み、ミーニャ!」
「これは楽しみだぜぇ、それと同時に俺のチンポで聖女様と同じように鳴かせてやる」
ミーニャ「…!」
ミーニャの秘策とは口からも魔法を放てることであり、オルソンが射程距離に入った瞬間上半身を吹き飛ばすほどの魔法攻撃を仕掛けるつもりだった。
ミーニャ(あと三歩こっちこい…!)
「毛を伸ばしっぱなしのマンコも良いもんだな。しかも賢者様がこうなんだからなぁ。マンコも最高だが、アナルもひくひくして物欲しそうじゃねえか?」
ミーニャ「えっ、ちょ」
ミーニャはこれまでの陵辱ではアメリアたちと比べて膣内の感度が低いためそこまで感じておらず魔力を集中させることも容易にできていた。しかしパーティー以外は知らないアナルが凄まじい性感帯という弱点があり、傀儡冒険者がそこに不意に指を入れたためあっという間に思考は吹き飛んでしまった。
「こっちもいけんのかよ賢者様二穴ぶちこんでやろうかへへへ、よっと」
ミーニャ「ひぎゃぁああっ!!🖤はひーーーーーーーーーっイグぅ!!?🖤」
「うお!?なんだこの女ぁケツ穴ほじったらよがり狂ったぜ」
ミーニャ「は、は、はぁ🖤ん、ひい…あひ🖤んおおお」
シア(やっばい……!)
「おらおらアナルが好きなのか」
ミーニャ「やっめ゛ろ!🖤クソがっおおお指ダメダメええーーーーー!🖤」
オルソン「ハハハァ!なんだ生意気な視線向けてきてたと思ったら、賢者様はケツ穴でイキ狂うド変態女だったわけだぁ〜〜」
ミーニャ「こ、殺すっ🖤オルゾンっ…んほおおっ🖤ひぎゃぁっあっひーーーーーー!腸壁ごりごりやめてやめてええええっ!」
ミーニャ「レンのチンポ以外ダメっダメええええーーーーーアナルにいれないれええぇえっ🖤」
「ぎゃはははぁ、チンポいれる前からこれじゃあな、トイレの度にかんじてんしゃねえのか賢者様よ」
オルソン「そのアナルの感度を更に高めてやる、感謝しなよメス豚」
オルソンの傀儡魔法がミーニャを貫いた。ミーニャのアナルの感度もアメリア同様高まってしまい。魔法を撃つなど不可能な状態になってしまい白目で絶頂をむかえる。
ミーニャ「いぎぃいーーーっ🖤いっぐ!あひ!ケツ穴ぁあっおおお〜〜〜〜!!🖤」
シア(もう私が決めるしかない!乾坤一擲の魔力で!)
シア 成功コンマ40から89まで
このレスのコンマで決めます
- 128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:10:59.15 ID:2cpSRt350
- あ
- 129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:12:48.83 ID:HVcYaAmf0
- 終わったwでも見たいものは見れるw
バッドエンド書いてから正規ルートに入ってもええのよ
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:15:17.36 ID:2Wp2ACGr0
- >>129
よく読め、>>128じゃなくて>>127のレスな?
- 131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 00:01:18.92 ID:HL8il9YC0
- 安価がないコンマだからこっちでやってしまったけど皆さんやりたい派かぁ!
アメリア「おおぉーーーっ🖤イグっんほぉーーーっ🖤」
ミーニャ「ん゛あっ!ひおおっ🖤あんっ!ひゃああっん🖤」
「こいつらおもしれぇ位締め付けてくるぜ〜〜」
「乳首までビンビンに勃起させやがってオラァ」
オルソン「ふはぁ、ははは。では最後だ、蒼き聖剣士様もぶっ倒れて気絶するほど感度を高めてやる」
オルソンは残ったリアにも手を向け、傀儡魔法を仕掛ける。その時、リアの両手が光った。
リア「ぐぅうううああああーーーーっ」
オルソン「ぬぅおお!?」
聖属性の光の刃がリアの両手の全ての指先に発生し、指先の操作だけで自分をおさえつける冒険者の身体と心を蝕む魔力の糸を切断した。
「うおっ…」
「……っ!」
糸が切れたように倒れる冒険者たち。シアは汗まみれ汁まみれの身体で立ち上がり、アメリアとミーニャを凌辱する冒険者の魔力の糸を断ち切った。
シア「ホーリーシザーハンズ!」
「うおお…っ」
グレン「ぐぁっ」
アメリア「は、はあ…🖤んお…🖤…ひえ」
ミーニャ「ん……かふ……っ……🖤…」
オルソン「な、なんと。自分で魔力の刃を作り出せるのか!くそ!」
伸縮自在な聖属性の刃で瞬く間に9人の傀儡魔法を解除したシアの実力にオルソンは踵を返し扉から逃げ出そうとする。しかし、すでに刃が脚の腱を切断していた。
オルソン「ぎ、ああああーーーーっっ…!!」
シア「ふーーーーー……ふーーーーー」
白濁液で穢れた青髪ポニーテールを揺らし、眼をギラつかせたシアがオルソンに近づく。
オルソン「く、くそ…ああ…っ!痛ぁ…!あ、脚が!」
シア「ホーリーソード」
各指先に細い刃がついた状態から手刀から一本の太い刃が伸びた状態に変わると、冷徹な眼差しをオルソンに向けて振りかぶる。
オルソン「ま、まて…!うおおおおおおおっ…!!やめろおおーーーーー!!!」
シア「ふ!」
オルソン「くそ!!?ごぁあっ!!…!」
聞く耳を持たないシアがそのまま聖属性の刃をオルソンの頭に叩き込み、レンへの恨みを募らせた天才傀儡魔術師の暗躍は終わった。
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 00:42:19.51 ID:JgMtW425O
- 底力半端ねぇ、さすが主人公との受精卵をお腹に封印してるだけのことはあるな
シアのお腹の子はレンが男としての子を残せる唯一の子だもんね(レンが男に戻れたら別だけど)
- 133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 01:14:56.35 ID:HL8il9YC0
-
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
少し時間が遡り、レンとガイオウの闘いは屋敷を破壊しながら熾烈を極めていた。
勇者と5000歳を超えるオーガの元王が武器を幾度もぶつけ合い、体力の削りあいをおこなった。そして軍配はオーガにあがった。
レン「ぐ、くうう………っ……くそ…」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、げほっ。さすがは勇者だ。ワシの用意した武器を悉く破壊し、血を流させるとは、ふう、ふう」
槍や青竜刀、愛用の金棒まで破壊されたガイオウだが、レンの愛用の大剣も破壊されている。そして体力的に笑う余裕があるガイオウに比べ、両手を床について荒い息を整えることしかできないレンでは勝敗はみえていた。
ガイオウ「ぬうん」
レン「ぐはぁー!!」
ガイオウが容赦なく蹴り上げ、レンは壁に叩きつけられる。身に纏っている女の身体に合わせた鎧ごと吹き飛ばすほどの膂力はすさまじく、その鎧も破壊され、紺色のセミロングヘアーが溢れ、乱れる。
レン「く、ぐ………!」
レン(俺もここまでか…!剣もへし折られて魔力も尽きた…流石はオークの元王…!)
ガイオウは勝ち誇った高笑いを上げながらレンに近づく、アップル王国の誇る勇者の一人が名誉の戦死を遂げようとしていた。
レン(ハーレムは志半ばか…!だが、シアやアメリア、ミーニャとドエロいことをたくさんできたのは良かった……!)
ガイオウ「さあ、どうする勇者レン。げほ」
レン「…ど、どうするとは…?」
ガイオウ「貴様が男ならば名誉の戦死を与えバルハラへ送ってやるのみ。だが貴様は女だ、もうひとつ選択肢がある」
レン「……」
ガイオウ「ワシの女となり、オルソン様に忠誠を誓えぃ!勇者としてのレンは死に、勇者な魔族を産み落とす子袋のレンとして生きるというならば命は助けよう」
レン「なにぃ…!」
ガイオウ「貴様が勇者として死にたいというならばそれもよかろう、はぁはぁはぁ、どうする」
レンには勇者としての矜持はあるが、まさかの提案に衝撃が走った。まさか女の身体となったことで生き残るチャンスが生まれるとは。
レン(だが…魔族の、ガイオウの女になるなんてのはありえねえ!俺はハーレムを作り上げるんだ!……とはいえだ、この屋敷に向かうまでに聞いた話…)
☆☆☆☆☆
ミーニャ『レンが闘ったガイオウは、紅蓮の女勇者リラの生まれ育ったオーガの里の元王。魔物らしからぬ温厚で話のわかる中立な存在だったはず』
レン『てことは、間違いなくオルソンの傀儡魔法にかかってるよな』
シア『オルソンを倒せば、ガイオウとは闘わずにすみそうかもね』
アメリア『どうやってオルソンとガイオウを引き離すかが問題ねぇ』
☆☆☆☆☆
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 02:05:11.68 ID:HL8il9YC0
-
レン(このガイオウは操られて狂暴になっている。もしリラ達がオルソンと闘ってるなら倒してくれれば正気に戻る可能性がある!それならここで時間を稼ぐ価値はある…!)
レン(じ、時間を稼ぐためだ。やってやるぜ……俺は女だ俺は女)
レン「……俺はし、死にたくない。わかった…お前の女になる……」
ガイオウ「そうかそうか。ワシも闘えない女にトドメをさしたくはないからな。それにその乳は勿体ないぞ、瓦礫が邪魔じゃな、ふん!」
ガイオウが散らかった瓦礫の山をどかすと胡座をかいて座る。
ガイオウ「ほれこっちにこい」
レン「………えーーーとまさか」
ガイオウ「そこで気をやってる娘っ子(エレナ)と同じようにワシのモノで極楽につれていってやろう、はぁはぁはぁ、ワシの女になると言ったのだ、よもや嫌とは言うまいな」
レン「………うれしいなぁ!お、女として優秀なチンポを受け入れられるなんて幸せだなぁ…!」
ガイオウ「ほれこいつを好きにしろ」
ガイオウがいきり立つ肉棒をレンに見せつける。先ほどと同じように、レンはその魔物チンポに視線を奪われてしまった、生唾を飲み込み凝視する。
レン「………(やっべえだろ……俺のマンコにあんなの…は、はいったら……)」
ガイオウ「皆、最初は怖がる、はぁはぁはぁ!だがすぐに虜となる」
レンの選択を安価で決めます
1、時間を稼ぐためだ!しかたねえ!俺の体を好きに使えよ…!(挿入)
2、ま、まずは触って濡らさないと!ほら、お互いが楽しむためにも、な?(安価レスのコンマが00から49の場合、雌ポイント1点加算)
3、ち、チンポ舐めさせてもらうからさぁ〜〜あ、あははは。お、俺は女の子だしや、優しくしてほしいなぁって…🖤(雌ポイント1点加算)
展開としては1は問答無用で挿入。1以外は挿入するかどうかでコンマ判定が発生します。その代わり5ポイント貯まるとレンの性自認が女(雌堕ち)になる雌ポイントの獲得抽選を行います(3は問答無用で獲得)
雌ポイントは5ポイント貯まるまでは展開次第で増えたり減ったりするけど5ポイント貯まりきるとレンが女として生きていく決断をするので、気をつけて貯めたりしてみよう!
>>136でお願いします
- 135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:17:46.40 ID:gJUG/gR8O
- 2
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:43:39.69 ID:8TxVpmRU0
- 1
- 137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 06:00:54.55 ID:NiW6ud0/0
- ところで雌ポイントが5になったら物語は終わりですかね?
- 138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 13:37:00.50 ID:xdAQghUi0
- >>132 爆乳パーティーの愛を一身に受けた赤ん坊が大変なことになってしまうぅ
>>137 雌ポイントが貯まっても終わりません 賑やかしシステムじゃあ!
☆☆☆
レン「…」
レンは覚悟を決め、ガイオウの胡座をかいたガイオウの上に座る。時間稼ぎのためとはいえ不必要に媚びへつらうことを嫌った勇者の意地が現れていた。
レン「お、俺だって雑魚チンポに従うつもりはない。お前が不甲斐なければ死を選んでやるからなっ。女一人落とせない自分を恥じながら俺を殺せぇ」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、流石は勇者!ワシのモノを怯えた眼でみていたくせに、そうでなくてはなぁ強気な女はワシは好みだ」
300cmの体格を持つガイオウを背もたれに座る140cmのレンはあまりにも小柄に映った。そしてレンは自分の下半身を持ち上げるガイオウの魔物チンポの熱さに内心恐れおののいていた。
レン(こんな脈打ってんのか…!や、やばすぎだろ!イヤ!俺は耐えてみせるシア達がオルソンを倒すまで、もしくは…)
ガイオウがレンの胴体を鷲掴みにし、軽々と持ち上げる。オーガにとって小柄な人間など容易く扱える重さだ。そのまま身長に似合わない110cmの爆乳を片手で弄び始める。
ガイオウ「こんな見事な乳をしておきながらなぜ闘いに踏み込んだ。まあ、確かにそちらの才能の方も見事ではあったがなぁ。はぁはぁはぁ」
レン「ん、く、ううっく……や、やるならさっさとやれ…」
ガイオウ「ワシには臭っているぞ、貴様おぼこだろう。にもかかわらずすぐにでもワシのものがほしいというのか」
レン「腹や足を貫かれたことなんていくらでもなるんだよ!こ、こんなもん大したことねえっ…」
ガイオウ「豪気ぃ〜〜気に入ったぞ勇者よ、貴様を勇者という重りから解放してやろう!」
ガイオウはレンの陰唇に自らの魔物チンポを押し当てる。このままレンを落とせばエレナと同じように串刺しとなる。
レン(明らかにヤバい……けど今さらしかたねえ!覚悟は決めた!)
- 139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 13:46:40.31 ID:LPwpYVAQO
- いよいよか
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 13:52:23.25 ID:pA2mr574O
- 雌堕ちしても長く楽しめるのはありがてぇ!
これは雌堕ち勢と男に戻りたい勢の聖戦の予感…
- 141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 13:52:36.79 ID:xdAQghUi0
-
武人の情けかガイオウはいたぶることなくそのままレンの処女膜を破り、膣奥まで魔物チンポで蹂躙した。
レン「ぁあ゛っ〜〜っ!?」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、流石は勇者よ、オーガ族のワシの嫁に勝るとも劣らぬ具合のよさだ」
レン「ゃあっあっ〜〜ぱり…!こ……ん゛なもんだよなぁ〜〜っ!!でけえだけじゃさぁああっ(いてえええっ!は、腹が千切れそうだ!勇者でなけりゃ意識ぶっとんでたぞ!!)」
レンは串刺しとなった哀れな姿を晒しながらも何とか余裕をしめそうと軽口を叩く。しかし目尻に涙を貯める姿は無理してることがバレバレだった。
ガイオウ「痛かろう。だが慣れてワシのものをすぐに受け入れることになる、少し耐えるがいいわ!」
レン「はぁーーーはあーーーーはーーーーー……(な、慣れるがボケぇ〜〜!?)」
するとレンは鋭い痛みがじんわりと治まってくる感覚に気付く。
レン「…か、回復魔法……ガイオウお前魔法が使えたのか……!」
ガイオウ「小手先じゃがなぁ。切り傷を治したり今の貴様の負担を和らげることくらいは容易い!痛みで泣き叫ばれてはうるさくて叶わんからな、はぁはぁはぁ」
レン(ミルカのパンチもこれで内臓のダメージを治したのか…)
気付いたらレンを襲っていた激しい痛みは僅かとなり、魔物チンポの圧迫感を強く意識するようになってきていた。
レン「ふーーー…ふーーー……(お、俺の中にこんなやべえチンポが……お、俺のもデカかったからシアやアメリアもこんな感覚だったのかもな……)」
ガイオウ「おーーーー。勇者レンよ、貴様の膣内、ワシのモノに吸い付いてきたぞ。そろそろ良さそうだな」
レン「な、なんだと……」
ガイオウは腰を跳ね上げ、レンの子宮を魔物チンポで強打する。脳天まで貫くような女体の快感が全身に走った。
レン「きゃあ゛っ!!?🖤」
レン(や……ばっ!?な、なにが…………目の前が真っ白になった…!?)
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 14:07:26.62 ID:xdAQghUi0
-
ガイオウ「はぁはぁはぁ、ワシは嫁達と3日休まず交わったこともある!生娘一人を鳴かせることなど容易いことぉ」
百戦錬磨のガイオウの魔物チンポにレンはあまりにも女の身体の経験が足りなかった。二突き目で白目を向き、三突き目で小便を失禁していた。
レン「う、うそ……だろ🖤こんにゃの…やば…🖤」
ガイオウ「勇者レンよ寝小便するような歳では流石にあるまい!はぁはぁはぁ、それだけワシの魔羅が強烈だったというわけだ、そうら」
レン「んぎぃっ!!🖤あっああぁっ!あーーーー!」
暴力的な突き上げにレンは本気で抵抗するが快感に蝕まれた身体は言うことを聞かず、薄暗い館内の天井のステンドグラスを見上げて絶叫した。
レン「あーーーーーま、まてっ!ちょっとまて🖤はあ🖤やば、こんなぁ」
レン(この身体になってオナニーやシア達とレズセックスしてきたけどこの快感は…は、初…!快感で意識がぶっとぶ!!)
ガイオウ「おお、これは、本当に見事なものよ〜〜ワシも集中してもらうぞ!新たな嫁を堪能させてもらわなければなぁ」
ガイオウはそういうと自分の快感に集中し、ゴリゴリとレンの膣内を蹂躙しはじめる。
レン「まてと言うにぃいいーーー🖤おおーーーーっ🖤イグっ!あおおっおーー!」
ガイオウ「勇者の気をやった声と言うのは媚薬じゃなぁ!はぁはぁはぁ!」
レン「(イ、イッたのにチンポ止まらなくて…イキ続けてる……!ミーニャ達早く何とかしてくれぇ!)」
レン「あーーーおーーおーおおー🖤おーーっおー」
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/23(月) 14:23:40.39 ID:xdAQghUi0
-
ぐしゅぶ、ずちゃっ、とグロテスクな結合音を響かせながらレンは何度も絶頂を向かえていた。オークの魔物チンポにドはまりするという冒険者の話はたまに聞くが、身をもってそれを味わっていた。
レン「はえ〜〜〜〜!🖤んええ🖤ひえ…」
ガイオウ「ワシには嫁が大勢いる理由もわかるだろう!ワシが満足する前にぶっ飛んでしまうからのぉ」
レン「あ、お!おお゛っふお!おお〜〜🖤」
ガイオウ「もう言葉も話せんか、はぁはぁはぁ、ワシも我慢の限界だ!勇者としての貴様を殺す子種を注ぎ込んでやる」
レン「んえ、はひえ…っおお!ん!おおっ!!イグイグっ🖤あーーーあーー」
ガイオウはレン膣奥に魔物チンポを押し込み、大量のザーメンを放出した。下腹部に魔物の子種が放たれた感覚にレンは酔いしれ、更に絶頂を向かえてしまう。
レン「い゛ぁあーーーーーー🖤ーーっ!あーーー!!」
ガイオウ「く、ふううーーーー…っ……ワシとしたことが…出るのぉ」
心いくまで子種を放出したガイオウは、レンの膣内から魔物チンポを引き抜くボトボトとマンコからザーメンが床に滴りおちていた。
レン「あ、お、おお……あ……🖤お……………………………🖤」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、安心せいオルソン様にはワシが話を通しておく、勇者レンはこれで死に、ここにいるのはワシの女となったレンだとなぁ」
レン「う…ひあ…🖤…………あ」
レンは床に横たわり、快感の余韻に身体を震わせることしかできない。ガイオウはその様子を満足げに眺めると、オルソンのもとへ運ぼうとレンを拾おうとする。しかし。
ガイオウ「…!……………」
ガイオウ「……………………………………………………」
レン「……んあ…🖤……っ……?………ん………な、なんだ………」
ガイオウは宙を見つめフリーズし、そしてレンを見下ろす、その後、階段の踊り場で倒れているエレナを見つめた。
ガイオウ「…」
その瞬間!レンが蹴飛ばして上げた入り口を更に蹴飛ばして破壊し、入ってきたのは紅蓮の女勇者リラだった。
リラ「ガァイオォオオーーーーーーーー!!」
レン「うお…!来た………リ、リラ…!」
- 144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 00:23:58.39 ID:5U4SUtQZ0
-
褐色の肌に包まれた全身に力を漲らせ、赤髪ロングヘアーを怒髪天させたリラが屋敷に踏み入る。190cmのリラもガイオウの前では小柄に見えた。
リラ「っるぁあーーーーーーーーーーぶっ潰す!!」
レン「おい!ぜぇ、ぜぇ、わかってると思うがオーガの元王だからな!」
レン達はミルカ経由でリラに連絡をとっていた。オーガ族に育てられたリラにとって、オーガの王が傀儡となっていることは見逃せない事態なはずであり、何よりギルドを崩壊させ冒険者を大量に殺害した時点で勇者の逆鱗に触れていた。
ガイオウ「……はぁはぁはぁ!こぉい」
ガイオウもリラと向かい合い構えをとる。
リラ「かぁあああ…!!」
紅蓮の女勇者の心境やいかに。冒険者仲間を殺された恨みか、ライバルの勇者を凌辱された怒りか、修業時代一度も勝てなかった相手への強い闘争心か、慕った師匠が邪悪な魔術師に操られ尊厳を踏みにじられたことへの哀れみか。
リラ「全部さ!」
最短距離を真っ直ぐ突っ込むリラを不動で迎え撃つガイオウ。ドラゴンやオークを素手て倒す攻撃力を持つリラだが、レンはさっきまでの闘いでガイオウが意外と技巧派なことを知っている。直線的な攻撃は技で受け流される。勇者の経験からリラの苦戦を確信していた。
レン「くそ…!こうなったら俺も闘わなくては……だ、ダメだ身体が…んく…🖤……はあ、はあ…動けねえ…」
ガイオウ「貴様の成長みせてみぃ!」
リラ「ずるぁああーーーーーーーっ」
- 145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 01:05:45.50 ID:5U4SUtQZ0
-
リラはシンプルに拳で殴りかかる。
レン(速ええけど!ガイオウには通じねえ、コンビネーション絡めないと防御をすり抜けられないだろ!)
そしてリラの拳はそのままガイオウの胸板を貫き、鮮血が飛び散った。
ガイオウ「ぉ゛おーーーっ……」
リラ「!!…」
全身に返り血を浴びながらリラはガイオウと視線を合わせる。
レン「!……す、すげえどんな技だ……ガイオウを…倒したのか!?」
ガイオウ「……はぁはぁはぁ!見事よ」
リラ「なにが見事なもんかよ」
ガイオウは慈しみの視線でリラを労う。既にオルソンがシアによって倒され、ガイオウの傀儡魔法は解除されていた。しかし自らの起こした暴虐に落とし前をつけずにはいられなかったオーガの元王は弟子であるリラに殺されることを選んだのだった。リラも向かい合った瞬間にそれに気付いた、かつて自分を厳しく導いたあの時の視線だったのだ。
ガイオウ「……………………………………………………………うお…ぁ」
少しの間二人は小声で会話を交わすと、300cmのガイオウは自分の流した血液が溜まった床の上に沈んだ。
☆☆☆☆☆☆
レンはローブを羽織り、リラと向かい合って座る。
レン「マジ助かった!」
リラ「はっ!美味しいところもらって悪かったなぁ、お師匠、悪かったっていってたぜ、許してやってくれ」
レン「そうか、あのフリーズした時に傀儡魔法が解けていたのか。オルソンは死んだみたいだな」
リラ「そっちをぶっ潰してやりたかったぜ。師匠は優しいからな。そこに目を付けられて操られちまった。だが5000年生き延びる強さを身に付けたのもその甘さゆえだって修業時代言ってた。一長一短だよな」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グレン「最早!最早俺には死ぬ以外ない!!俺はゴミだ!バッファローの糞にたかるハエだあああ!!」
正気に戻ったグレンは大粒の涙を流し、自分の剣で割腹を断行する!
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 01:27:51.38 ID:5U4SUtQZ0
-
ミーニャ「ぬん」
グレン「ごあ…!…」
錯乱したグレンの背後をとることは容易いミーニャが、グレンの太い首を的確に鍛え抜かれた腕で締め上げる。落とすことに成功したが、他の冒険者同様、目が覚めたら自責の念で同じことを繰り返しかねなかった。
アメリア「皆さんにご加護を…」
シア「はーー。あははは、皆気にするなって言ってもきついだろうねぇ、二人とも大丈夫?」
アメリア「ええ。勇者パーティーたるものこれくらいでは。聖属性魔法で身体も浄められたことだし」
ミーニャ「僕の闇魔法で記憶を消すことができる。今回のことはお互いのためにも忘れた方がいい」
シア「闇魔法って便利だよねぇ、この9人が目を覚ます前にかけてあげてよ。あの首を跳ねさせられたホトケ様は…祈ってあげよう!」
アメリア「もちろんよぉ。シアはレン君を探して来てくれる?まだ闘ってるかも」
シア「わかった!」
☆☆☆☆
地下から一階へ出たシアは、程なくしてレンと再会した。情報交換を行い全員無事なことを確認し、ようやく安堵のため息が出たのだった。四人とも凌辱されたことは分かってはいたが勇者パーティー、冒険者ならばそれは想定すべきことのため深く踏み込むことはしなかった。
エレナ「……ぐう…ぐう」
リラ「この姉ちゃんも大丈夫そうだな」
シア「魔物使いのエレナさんだ!ええとレン、ローブまだある?」
レン「俺のもだけど、屋敷に放置されてたやつだから埃ヤバいけど無いよりましだな!」
リラが破壊された入り口から外を見ると、ラントが馬車を引いて近づいて来ていた。操られた冒険者を運ぶため気を利かせて用意したのだ。
レン「おおう!痒いところに手が届くなラントさん」
ラント「それで飯食ってるからなはははぁ、お嬢ちゃんボロボロだな大変だったろ。レンもいるんだろ?敵は倒したのか」
リラ「あーーレンは敵倒して残党を追いかけてるからここにはいないんだよ、なぁ!」
190cmのリラが140cmのレンと歪に肩を組んで話を合わせる。シアもこのフォローでリラもレンが女になっていることを知っていることを理解した。
シア(海で教えたのかな?)
- 147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 01:49:32.35 ID:5U4SUtQZ0
-
☆☆☆☆
リラはガイオウの亡骸を見つめる。
リラ「お師匠は私が墓を作ってやってもいいか、お前にとっては許せない相手かもしれないけどよ」
レン「気にすんな。オルソンのせいだしな!あ、オルソンは完全に死んだのか?」
シア「うん私がやった。亡骸は、ミーニャが消し炭にしちゃったよ」
ラント「勇者パーティーってこええなぁ…あ」
地下からアメリアが顔を出し、ラントと目が合う。
アメリア「まぁ〜助かるわね馬車を用意してくれたのね」
レン「アメリア!冒険者達は一人以外無事らしいな」
アメリア「ええ、今ミーニャの闇魔法で記憶を消してあげたところなの。副作用で一日くらい目覚めないから、地下から運ぶの手伝ってくれるぅ?」
リラ「私も手伝ってやるよ、おいレ……レーンか、行くぞ」
レンは自分の破壊された業物の大剣の柄を手に取った。
レン「……これ高かったんだけどなぁ!捨てていくしかねえか。んじゃ、地下に行こう」
レンは破瓜の影響で内股気味で歩く。
リラ「ふははははぁ、覚えがあるわその歩き方!」
レン「すげえ違和感なんだが…!」
シア「ダメージ大きそうだし、レーンも休んでていいよ、私たちでも人を馬車に運ぶくらいは軽いし」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 02:22:01.10 ID:5U4SUtQZ0
-
リラの願いでガイオウの亡骸は屋敷近くに埋められ簡単な墓が作られた。
ラント「ふーー。よし、んじゃ街に帰ろうぜぇ」
レン「たのむわ!」
9人の冒険者とエレナの計10人を乗せた馬車が御者ラントの合図で進み始める。レンも歩くのが辛かったのでラントの隣に座り、リラと勇者パーティーが徒歩でついてきていた。
レン「そういえばギルドで殺された冒険者の墓作ってやってたんじゃないのか、早くね?」
ラント「恥ずかしい話モタモタ要領悪くやってたら紅蓮の女勇者パーティーのミルカが戻ってきて私に任せろって役割奪われちゃってよ〜。一回り年下にウスノロだの亀だの頓馬だの言われちまったよふははは。きっつぅ…それで君たちを迎えに来たわけだ」
リラ「ミルカは襲撃の現場にいたんだろ、責任感じてんのさぁ、初めて会ったときからそんなやつだった」
ミーニャ「あの子面白いよねほんと」←年下
☆☆☆☆☆☆☆
次の展開を安価で決めます!
1、闇魔法の文献を求めてダンジョンにもぐる(エロトラップ)
2、魔法の薬屋で見つけたのは…一時的に男性器が生える薬!!
3、二人の勇者に直々の依頼!魔族と関わりがあると噂の貴族を追って娼館に潜入!
4、年下幼馴染シアとの魔物討伐依頼完了後の猥褻な夜
>>150でよろしくお願いします
- 149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 02:32:35.47 ID:VD6aQEZyO
- 踏み台
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 02:32:59.68 ID:tQOZfWouO
- 1
- 151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 18:12:45.59 ID:NZSsZs130
- 安価ありがとうございます!
ミーニャ「固くない?」
レン「ぬほほのほ。ミーニャの太ももは弾力があって最高だぁ無限に頬擦りできる」
ミーニャ「ふふふ、レンの髪の毛さらさらだね」
レン「アメリアの聖魔法で肌も髪も艶々なんだよね!やっぱすげえよな〜聖属性、レアなだけあって便利。それをシアもアメリアも、ミーニャも使えるんだったよな」
ミーニャ「僕は聖属性は少しだけ、闇魔法の方が得意だから」
レン「光と闇が合わさって最強に見える。んぐーーーー!」
レンは屋敷のソファで賢者服のミーニャに膝枕してもらっていた。更に顔をお腹に埋め、柔らかくもハッキリ感じる腹筋の凸凹を堪能していた。
ミーニャ「くすぐった。ふふふ〜♪」
レン(身体を元に戻さなくちゃいけないしまたしんどい依頼をこなさなきゃならないだろうが、今日の俺は決めた!!ピザを食いながらミーニャの太ももやおっぱいを堪能する!!アンドラスやガイオウ、強いやつと闘いすぎた!)
レンはミーニャの超ロングなクリーム色の髪を手に取り撫で回しながら、片手で120cm爆乳を下からフニフニと触る。
ミーニャ「直接触る?ふふふふ」
レン「もう少し賢者服の上から、賢者のおっぱい触ってる感がエッチだからな、服の上からでも分かるくらい乳首を立たせてやるぜ」
ミーニャ「んん🖤…」
シア「おーいレン。これ見て今届いた新聞なんだけど」
☆☆☆☆☆☆☆
レン「なに!エロトラップダンジョンがアップル王国近くの洞窟で見つかった!もぐもぐ」
ミーニャにリンゴを食べさせて貰いながらレンは新聞の一面を飾る記事を見た。
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/24(火) 19:16:44.60 ID:NZSsZs130
-
ダンジョンとは原因は不明だが時空の捻れにより突然現れる迷宮であり、危険はあるがレアな素材や魔法の文献、アイテムが眠っていることが多いため冒険者が一攫千金を求めて潜ることが多々あった。攻略されきったダンジョンは新人パーティーの修練所として使われ、基本ダンジョン内の魔物は外に出てこないため、新しいダンジョンの発見はグッドニュースとして広まりがちである。
ミーニャ「でもエロトラップか。入る人少なそうだね」
シア「硬派な冒険者は嫌うもんね〜」
ダンジョンにもバトルダンジョン、ラビリンスダンジョンといくつかの分類があり、中でもエロトラップダンジョンは文字通り淫らな罠で構成された上、挑戦できる性別が決まっているため、他のものと比べて挑戦者は少ない傾向にあった。
レン「えーと、槍使いのクーデリアが魔物討伐中に偶然迷いこんで発見、帰還魔法のマジックアイテムもっててよかったなふはは」
エロトラップダンジョンは攻略され、安全性が保たれると娼館でワープホールで繋げられプレイに利用されたり、刺激をもためた変態カップルが使ったりとたくましい活用法がある。しかしレンも好んでそんなところに挑戦者しようとは思わず、シアに新聞を返しピザを焼こうと立ち上がった。
シア「……ふむふむ、あ、グーデリアのインタビューで、最新部の報酬は闇魔法の文献だってことは分かったんだって
レン「なぁにい!?」
ミーニャ「闇魔法!」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
次の日、レンはダンジョン用の装備を整え、件のエロトラップダンジョンが発見された洞窟の前に立っていた。
レン「準備万端!」
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