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ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】

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782 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 01:23:39.57 ID:vLWoQiFc0
【レン、リラにシトリーのフラグが少し立ちました】
二人ともボクが愛してあげる以外にはあり得ないさ→二人の前でならボクがお姫様も良いかもね


セピアには学パロでエッチな先生として頑張ってもらいたい(?)


今回はここまでで 明日(今日の昼?)次の展開を安価募集すると思うので良かったら参加してください
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 01:27:48.28 ID:zmc+99kg0

なんか世界観がハードになって来て笑う
今回敵キャラ全員良かったな…セピアが登場してからずっと株落とさなかったな
784 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 11:17:32.10 ID:P9Pr5g7ZO
次の展開を安価で決めます🍧

1、死闘夜明けの国王軍の噂『レーンちゃんって良いよな…』『良い…』
2、最後のふたなり化アイテムでチンポを生やした俺の為に争う可愛いパーティーメンバーたち
3、疲れを癒すために入ったリラクゼーションサロンは普通にエロだった
4、お忍び慰安三勇者 隣国の娼館コンフェスに行く

↓4までで 次の>>1のレスのコンマに近いのを採用します よろしく〜っ
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 11:32:18.04 ID:z5plZtYJ0
4
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 11:36:07.71 ID:IAw/cZ6fO
3
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 11:36:51.10 ID:iuahSYPN0
3
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 11:37:35.70 ID:yQnfX0dq0
4
789 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 11:42:50.34 ID:U3UdFMl+0
安価ありがとうございます

このレスのコンマに近いもので決定🔥
790 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 12:05:40.09 ID:U3UdFMl+0
セラピストの設定を決めます 
1 今回限りの竿役 ヤブなのでエロいことして最終的にボコられる
2 エロだけど実力は確か エロだけど キャラ設定を改めて募集して今後も登場するかもしれない

↓2でコンマが大きい方で!
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 12:08:34.39 ID:95tPrNIU0
キャラ増やし過ぎるのもどうかと思うし
1
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 12:18:52.47 ID:IAw/cZ6fO
2
793 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 13:43:25.87 ID:a6g7efH8O
今回のはコンフェスの面々位のサブキャラに落ち着くはず!


スタンピードの次の日、勇者パーティは国王城に招かれ、王と謁見していた。シトリーとルノは療養中のため不在だが、それぞれのパーティが称賛を浴びる。


そこでリラは禁止区域への出入り、密猟者の放置が今回の件の発端だと話し、管理の徹底を進言した。


「こ、こら!王さまに対してなんと無礼な!身のほどを知れ冒険者風情が!!」


という大臣も特に現れず、国王軍直属魔導師が監視魔法で管理することになった。


☆☆☆


レン「ショタじいまた仕事が増えたみたいな顔してたな!」


リラ「かかか。ボケ防止にはいいだろ」


シア「これからどうするレン。もう国王軍の殉職兵士たちは皆運び終わったみたいだよ」


アメリア「私の聖属性回復魔法でも間に合わなかった方々には申し訳ないわぁ。髪のご加護を」


ヒイロ「荒野は今は魔物の亡骸を剥ぎ取るボーナスタイムですよ〜。生まれた利益は死んだ兵士の家族や国庫に行くんですって」


レン「俺たちは普通に報酬もらったからいいけど、冒険者がこっそり剥ぎ取りに行きそうだな」


ミーニャ「騎士団が厳重に見張ってるらしいよ」


ミルカ「ねえねえ、アンタの貰ったメダルより私のメダルの方が大きくない?」


ミーニャ「あり得ない。戦場でほとんど見かけなかったって聞いてるよ?そんな人より僕の方が絶対評価されてる」


ミルカ「き、強敵を追いかけ回してたんだから役目は果たしてるわ!」

794 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 14:11:12.92 ID:4T/XzpFGO

☆☆☆

勇者パーティはその後、戦場の掃除を手伝っていた。国王軍も疲労が溜まり、有力商人等にも声をかけて武器や素材の回収をさせているがそれでもスタンピードの膨大な魔物の死体を埋める穴を作る必要や、大型の魔物を運ぶ際に勇者パーティや屈強な冒険者の助けは必要だったのだ。


リラ「よいしょ!」


レン「ムキムキ女!遊んでないで運べよな」


リラ「遊んでねーよあのエルフのねーちゃんの亡骸を埋めたところに墓標を立ててやったんだよ。あの森に作ってやりたかったが、魔物領だし国王軍に運んでるところ見られるから、ここに埋めるしか無かったからな」


レン「そういえばルノは大丈夫か」


リラ「アメリアちゃんのおかけでかなり元気だぜ。良いよなアメリアちゃん……乳でけーし」


レン「ふへ、いいだろ……」


「おお!レーンさん、お疲れ様です、昨日はありがとうございました、あの魔物を早めに止めてくれたお陰で多くの兵が助かりましたよ。騎士団長も改めてお礼を言いたいと」


レン「勇者パーティとして当然だよな、あ、そういう風にレンに言われてるから!護れって!レンってすげえよ」


リラ(姑息に勇者の名をあげようとしてんじゃねーよ)


☆☆☆


日が傾き始めた頃勇者パーティが現場から解放される。シア達と屋敷に帰りたかったレンだが、冒険者ギルドに報告することがあるので一度別れることになった。


シア「じゃあご飯作って待ってるからね!」


アメリア「頑張ったレン君には膝枕してあげるわ〜」


ミーニャ「ふふふふ口移しでリンゴ食べさせてあげる」


レン「最高か…」


三人を見送り、同じ勇者であるリラと共にギルドへ向かう。


レン「ぬう〜っ…さすがに俺も身体が痛え。下手に動けるから疲れがたまっちまった〜」


リラ「シトリーは療養。私は回復早いしダメージも痺れ薬位だからな、そうだいいものやろうか」


レン「なになに」


リラ「リラクゼーションサロンの優待券、さっき国王軍のねーちゃんから貰ったんだけど、私よりお前が行くべきだろ」


レン「男だった頃マッサージは何回か行ったけど、似たようなものかな」


リラ「エロいマッサージだろどうせ!」
  

レン「くくく……でもこれはなんかしっかりしてる店っぽいな。国王軍の女兵士が行くくらいだしそりゃそうか」


リラ「ギルドへの報告は私一人で済ませてやるし、ここから近いから行けよ。あ、でも渡されるときちょっと恥ずかしいかもしれないとは言ってたな」


レン「おいなんか不安になってきたぞ。まあありがたく貰っていくけど」


リラ「感想聞かせてくれよ、私もそれによっては使うからよ」

795 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 14:19:08.90 ID:4T/XzpFGO
国王軍御用達!客へのリラクゼーションと自分のエロ欲求 どちらも満足させるエロセラピストを募集します 性別は自由です


異名【有能エロセラピスト】
名前・年齢
髪形・髪色
身長・体型
そのほか性格、生い立ち、口癖、種族、関係性等設定があれば自由に


↓2までで、次の>>1のコンマに近い方を採用させてください
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 14:34:21.88 ID:Q2uanFYyO
異名【有能エロセラピスト】
名前・年齢:クリストファ。愛称クリス。29歳
髪形・髪色:一本のお下げにした長い黒髪
身長・体型:長身ですらりとしたスレンダーな体型。切れ長な瞳やほっそりとした顔立ちなど涼やかな風貌で一見女性に見えてしまう女顔。スーツの上に白衣を羽織った服装。
そのほか実力、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
サロンのセラピストでこの道十数年のベテラン。頑固な職人肌な人物でマッサージに妥協を許さない仕事人。
魔翌力の流れを見ることができ、それを生かして患者の体内の魔翌力を操作し最適化することで全身の不調を癒してきた。
しかし、悪気はないのだが、施術される側は魔翌力を最適化される過程で全身に強い快楽が走り何度も絶頂・発情させられ、施術が終わる頃にはメス堕ちする者も少なくないそうだ。
施術された者の中には発情するあまり、施術が終わるや否や彼を押し倒す者も出ている。レン達も発情を我慢できるかが見物である。
竿の大きさは並程度だが、精力は馬並の絶倫でテクニシャン。
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 14:39:08.21 ID:8rmOXZDMO
異名【有能エロセラピスト】
名前・年齢 ハリー 26
髪形・髪色 金の無造作ヘア
身長・体型 180cm、一見ひょろっとしているが何気に鍛えられてる色黒細マッチョ
パット見は軽薄なチャラ男だが実は凄腕の調合師
相手を見ただけでどんな薬が効果的かを見極められる
それを活かしてサロンでは特別に調合したアロマ·オイルマッサージが絶賛されておりマッサージの腕も確か
しかし実は女癖が非常に悪く、気に入った女は特性の媚薬を調合して堕としている
なおサロンには女性スタッフが数多くおり最初はそちらがマッサージを進めて警戒を解いているが、実は彼女達は堕とされた者達である
798 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/24(金) 15:31:15.71 ID:dafU316wO
安価ありがとうございます
このレスのコンマで決定〜っ
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 19:44:41.57 ID:AyTa+8TFO
これマッサージはレン一人なのかパーティごと行くのかどっちなんだろ
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 21:34:14.18 ID:CsmyVVPeO
パーティごと行ったらエロそうだけど処理手間かなぁ
801 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 16:38:52.35 ID:2j+D0Xuy0
今回は単独で乗り込みます 散らかりそうだしなぁ!
そしてこれは優男系エロじゃな



レン「いやぁ〜……話にならないかこれは」


レンは優待券に書かれたサロンの場所に到着する。そこは真っ白な外観に店名のロゴが筆記体で書かれ、観葉植物が飾られた見るからに上等な店だった。基本的にレン達の住んでいるのは王都のため小洒落た店は多いが、村出身のレンはあまりそういうところには行かないのだ。


レン「国王軍御用達だしなぁ貴族も使いそうだ。俺の格好って…」


レンはいつも通りの冒険者衣装に、運んだ魔物の体液がちょっとこびりついているような姿である。田舎の小娘が背伸びして店の前でモジモジしているようにしか見えない。


レン「帰ろう。帰ってシアのうなじ嗅ごう」


踵を返そうとしたとき、中性的で穏やかな声に呼び止められた。店舗から出てきた身長180cm程の人物である。


クリス「そちらの優待券をお持ちになっているということはウチのお客様では。お時間のご都合が悪くなったのでしたら厚かましいことをしてしまいましたが」


レン「いやーー。券を貰ったはいいけどこんな格好だし出直そうかなって」


クリス「どうか気にせず!今なら待ち時間もございませんので」


長髪をお下げにしており、細い線だがこのクリストファというセラピストは男性。この店の店主にして唯一の従業員だった。


レン「そ、そう!?じゃあ、おじゃましまーす…(俺は気にしないけど男のセラピストって女の人抵抗あるんじゃないのか。凄まじい実力派か、顔で許されてるかだな!)」


☆☆☆☆☆☆



802 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 17:04:22.72 ID:2j+D0Xuy0

まずレンは椅子に座り、クリスとコースについての会話を始める。


レン「俺見ての通り冒険者なんですけど、疲れがとれないかなと思って」


クリス「承知しました。リラクゼーションサロンなのでどちらかというと美を意識した癒しを提供しているのですが、私はマッサージの資格も持っているのでお任せください。50分コースでよろしいですか。岩盤浴をオプションでつける場合〜」 


レン「50分コースでいいです!(わかんねーし!)」


クリス「では、こちらをお飲みください。リラックスできます」


クリスが差し出したのはグラスに入れられた紫色の液体。普通にハーブティーだ。


レン「なんか良い香りがする」


クリス「私が調合しました、水はドロテミ山脈の雪どけ天然水です」


レン「魔物討伐で言ったことあるな〜うまいうまい」


クリス「おや、もしかしてお客様勇者パーティのレーン様では。」


レン「ふ、あのレンのパーティのレーンです」


クリス「なんと。昨日のスタンピードで多くの人を救ったという。国王軍の方々にもご贔屓にしていただいているのですが、先程来たお客様も救われたと言っておりましたよ」


レン「んふふそういう話たくさんほしいよね」


クリス「その疲れを癒すためにウチまで来ていただけるとは。手を尽くさせていただきます」


レン(なんか最近俺のなかに生まれつつある雌が悪くない気分だと言っている!)


☆☆☆☆☆☆☆☆

803 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 17:28:26.12 ID:2j+D0Xuy0


ペーパーショーツとブラを付け、施術室に入る。落ち着く甘い香りが漂い、エステベッドのとなりにクリスがすでに待機していた。


レン「うつ伏せになれば良いんですか」


クリス「いえ、まず腰かけてください。ドライヘッドスパで頭皮を揉みほぐさせていただきますので」


言われた通りにすると、クリスがレンの頭を揉み始める。


レン「お、おお〜っ……」


レン「〜っおお……」


レン「ふほほ♪」


くすぐったいやら少し痛いやら気持ちが良いやらで声が出てしまう。レンからは見えないが、クリスの表情は真剣そのもの。彼は頭を揉むと同時に流れる血流、魔力を指で感じ、客にとって最も良いマッサージを選択するのだ。

クリス「流石はレーン様。ここまでの力強い魔力の流れは初めてです。いかがですか痛みはございませんか」


レン「あ゛〜……もう少し強くて大丈夫〜」


クリスがさらに強めに頭皮を揉む。レンはすでにリラックスモードに入っていた。


レン「んあ゛〜っ♪……んんっ♡」


レン(なんか、ムラムラするような……いや、頭揉まれて発情してたら俺は流石にやばいだろ。気のせいか)


☆☆☆☆☆☆☆☆

804 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 18:02:11.98 ID:2j+D0Xuy0


その後レンはうつ伏せとなり、クリスがアロマオイルマッサージを施す。成人前からセラピストとして訓練してきたクリスにはすでにレンの筋肉の疲労、魔力の滞留箇所が分かっており、眼を凝らせばレンの背中の皮膚が透け、血の流れが見えるかのようだった。


クリス「では始めていきますねレーン様」


レン「んおーよろしくクリスくん……♪」


ヘッドスパの時点でレンはクリスの実力を認め、何より実績もあるためもう気を許しまくり、施術室の香りや魔石から流れるゆったりとしたBGMにリラックスしていた。


レン(シアたちやリラにも教えてやらねえとな〜っでもリラの身体揉んだら指疲れそうだな)


レンの背中にオイルが垂らされ、肩からマッサージが始まる。小柄なレンの背中を、細長いが男性的なクリスの指が撫でオイルを伸ばしていく。


レン「ふぁ〜っ……」


クリス「少し強めに揉みますので、痛みがあればおっしゃってください」


レン「りょ〜〜……♪んん〜」


レン「ほほー……肩甲骨〜っ♪」


☆☆☆☆☆☆


クリス「……!……!」


施術開始から10分ほど。肩から腰にマッサージ箇所が移った頃、レンは


レン「ん、はあ……はあ〜っ♪…………んんっ♡……んー」


レン(な、なんだ……ほぐれて気持ちいいのと、エロい意味で気持ちいいのが混ざってるぞ……)


レン(背中と腰しかさわられてねーよ!クリスくん悪い!俺、最低かもしれねえ!な、なんか気持ちいいんだよ)


身体をモジモジさせるほど感じているレン。これはクリスの実力により急速に魔力の流れが最適化され、その結果生まれる副作用により性的な快感を生んでしまっているためだ。それをしらないレンはクリスは真摯に施術しているにも関わらずなんか勝手に気持ちよくなってるエロ女になっている自己嫌悪と罪悪感を感じていた。


レン「んーーー、はあ……はあ……んん……〜っ……♡♡」


805 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 18:31:38.93 ID:/GHtJ6mAO

マッサージ箇所が太ももになると、レンの身体はピクピクと震えてしまっていた。


レン「んん、ふーー……ん♡んん……っ♪」


クリス「力加減いかがですか」


レン「気、気持ちいい〜…………♡…」


レン(いやこれバレてるだろ…メチャ恥ずいんだが…)


レン(あーーー脚ほぐれる〜けど同時にもうイキそう……)


下着で隠しているが、全身柔らかく包むような快感でレンの乳首ははしたなく勃起してしまっている。クリスは脚の付け根を揉み始める。


レン「ひゃっ♡んん、そ、そこは」


クリス「すみませんこちら、魔力とリンパの流れに影響を及ぼしますので少し我慢を」


レン「リ、リンパと魔力なら仕方ないっ……んはあ、ん、あん♡」


レン(確かに、ほぐれてる感じするしなっ……はあ〜でも……クリスくんそこはやばいって…)


リラックスだけでなく快感でも頭がふやけたレンは内腿を押されるだけで豊満な尻が揺れて感じる。


クリス「……っ……」


レン「はあ、んあ、んんん……♡んっ!」


レン「ん゛ふうっ〜っんん♡♡ーーーっ」


施術開始から20分ほどでレンは遂に絶頂を向かえてしまった。


レン「〜っはあ、はあ……♡(こんなに震えてたら絶対バレてるよな〜……どーしよ…)」


806 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 19:56:22.84 ID:ht0dMki50

レンはうつ伏せで顔を伏せたまま、それとなく声をかけた。


レン「ん、はあ…………あ、あの」


クリス「レーン様。大丈夫です」


レン「え?」


困惑したレンが振り向く。クリスは魔力の流れを急速に改善し揉みほぐすことで強烈な快感が生まれてしまうこと、施術中に絶頂してしまうのはたまにあることで、魔力循環が力強い戦士ほど快感が強くなるらしいことを伝えた。


レン「そ、そうなんだ〜」


クリス「レアケースですし、デリケートな話ですので、余りこういった話はしない方が良いかと思ったのです。申し訳ございません」


レン「いやいや、理由があるなら良いんだよ。マッサージはメチャクチャ気持ちよかったし。あ、あははは〜」


クリス「ありがとうございます。私も気を入れすぎたかもしれません。お時間はまだありますので、身体をほぐすのはもういいと仰るなら足ツボマッサージに致しますが」


クリス「もしくはレーン様が許可してくださるならば、デリケートな部分を触ってしまいますがさらに念入りにほぐさせていただきますよ」


レン「……あーーー…………」


レン「……お、お願いします」


☆☆☆☆☆☆☆☆


レン「ん、ふ、んあ……ん……ふ……♡」


仰向けのレンの重力に従っている爆乳の横、スペンス乳腺を真剣な眼差しで刺激するクリス。レンはもう雌声を抑えられないし抑えようともしなかった。


レン「んんああ……ほ、ぐれる〜っっ……んあ……♡」


クリス「……っ……」


レン「あ、おお、おおお……っ……♡」


レン(だ、だって本当に疲れが抜けていくの分かるし……あーーー気持ちいい〜っ……)


807 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 20:17:21.63 ID:ht0dMki50


たぽたぽたぽとペーパーブラに包まれた胸を揺らしながら、レンは身体のストレスが抜けていく感覚とジワジワ高まる性的快感を実感する。


レン「んは、はあーーー」


レン「ふはぁ……〜〜っ♡ふおお」


レン「おおぉ〜〜〜〜〜♡」


クリス「続いて、鼠径部もほぐしたいのですがよろしいですか」


レン「ぁ〜〜〜〜っ…………ど、どーぞ……んあ……♡あ、待ってくれっ……い、イキそうっ!」


レン「んんぁ゛〜っ♡…………!はあ、はあはあ」


レン「…………そ、鼠径部さわったらマン汁手につくかも…」


クリス「私は気にしませんよ」


レン「そうですか〜んじゃ、よ、よろしく……」


☆☆☆☆☆


クリスがペーパーショーツを絞り、レンの鼠径部を揉みほぐし始めた。


レン(やばぁ……イったマンコの周りをほぐされてる)


レン「ん、あっはあ〜っんん……あーーー♡」


レン「〜っごめ、腰ふるえる……んあ♡」


クリス「大丈夫です、我慢しなくても良いですよ。後で掃除致しますので」


レン「んあ、あーーっ……はあ゛っーーっ♡」


レン(マンコの近くぷにぷにされてイキそうっ、ていうか、も、もうイクっ……)


808 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 20:46:57.79 ID:ht0dMki50


レン「はあ、おおおーーーっんあ゛あ〜〜〜っイック♡」


クリス「〜っ〜っ」


クリスはプロ意識から、レンの身体をほぐすために指を動かすことに集中する。鼠径部、下腹部、二の腕、横乳などデリケートな部分を揉みほぐし、レンは天井を仰いで悶えた。


レン「〜っはあぁああぁ♪ほおお〜〜〜っ♡」


レン「効くぅ〜〜……ああぁ〜」


レン「あ、あ、あっあ゛っーーーっ♡♡っんん゛ーーーっ」


レン「ひゅう、ひゅう…………ん……♡」



レンの身体は完全に発情し、ビクンビクンと反応しながらマッサージを堪能する。性感帯には触らないにも関わらず、50分の間に4回絶頂を向かえてしまっていた。


レン「ん、はぁーーーー…………はーー……♡……」


仰向けでベッドに横たわり施術の余韻に浸る。息は上がっているが、むしろ身体の疲労は取れていた。ストレスも取り除かれたような実感もあるが、唯一ムラムラだけは4回もイったにも関わらず募っていた。


レン「ふーーー……んん……♡」


クリス「レーン様お疲れ様でした。これで施術は終了となります」


レン「……んあ……ど、どうも……♡」


クリス「息が整うまでゆっくりしていただき、お湯で身体をゆすいでくださいませ」


レン「…………」


レン「……」


レン「………………(え、メチャクチャ勃起してんじゃん)」


クリスは体勢や両手の位置で隠していたが、レンは彼が勃起していることに気付いた。しかしそれも無理からぬ、プロ意識が強い仕事人とはいえ、29歳で男盛りなのだ。合法ロリ爆乳のレンが好き勝手感じるのを見て、身体を触っていたら勃起もするのだ。しかし顔には出さず巧妙に隠している。彼こそ真のプロと言えるだろう。


クリス「……では、私は受付におりますので」


809 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 20:52:28.97 ID:ht0dMki50
レンの行動を決めます!

1、誘惑することでクリスに手を出させる(雌ポイント加算)
2、「クリスくん勃起してんだろ、や、やろうぜ!」と押し倒す(雌ポイント加算抽選)
3、「す、すこし延長で…ほぐして貰いたい場所があるんだけど」(雌ポイント加算無し)

↓3でコンマが大きいのを採用します🍆
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 20:53:10.28 ID:P4WYkJu4o
1
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 20:55:29.05 ID:fG7n0q3bO
1
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 20:56:18.82 ID:M2mgPrRxO
1
813 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 21:45:15.00 ID:B4Cdgs9TO
一体感を感じる…
雌ポイント3→4


クリスはお辞儀をして施術室を後にしようとする。レンは身体を起こし何を考えていたかというと。


レン(メチャクチャムラムラする…………あーーー)


レン(クリスくんとや、ヤリてえ〜……)


クリスを捕食することを考えていた。しかしレンは勇者である上に倫理観もある。このまま強引に逆レイプなんていうのはあり得なかった。


レン(クリスくん傷つけるかもしれないしな……それに)


レン(あの優男の方から俺に手を出させてみたい!最近俺の中の雌がすげえ主張してくるんだよな…)


美男子であるクリスを色香で誘惑したいという考えを持つレンは自分では自覚は薄いがかなり性自認が雌になってきている。そしてそれを実行することに躊躇いはなかった。


レン(ムラムラする〜ヤりたいヤりたいヤりたい……っていうかこんなに身体にしたんだから責任とって貰わないとだよなぁ……!)


レンは発情し雌の匂いを漂わせる身体を動かし、クリスの手を握った。


レン「あ、あのさーーー」


クリス「はい、どうしましたレーン様」


レン「次の予定って入ってる?」


クリス「いえ、予約のお客様はおりませんが」


レン「そっか〜…クリスくんちょっと」


レンは背伸びをして口元に手を寄せる。長身のクリスが何事かと少し身を屈め耳を傾けた。


レン「もう少し一緒にゆっくりしたいな♡」


クリス「………………」



クリスがそこから店の入り口にclosedの看板を置くまでの行動は迅速だった!

814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 21:49:47.59 ID:dIfJ7280O
そろそろH中とかはレンの一人称が私とかあたしみたいな女の子になりそう
そのうち普段使いの一人称も女の子になってほしい
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 21:53:30.53 ID:s44nMrjY0
最近若干オス感強くなって来たし、そろそろメスにしてやりたいね
というか、申し訳ないが個人的にレンは「ふははは」とか「くくく」とか笑い方が好きじゃないからそれを何とかしたい
816 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/25(土) 23:49:01.38 ID:B4Cdgs9TO
5ポイント貯まるとまず一人称を安価します🐱


☆☆☆


クリス「レーン様、よろしいのですか」

 
店を閉めた後、クリスはレンを所謂お姫様抱っこで抱えた。


レン「お、おお〜……俺は誘ったんだから勿論……今更だけどクリスくんは大丈夫か、彼女とか」


クリス「胸が高鳴っております。仕事一筋でやってきたもので」


レン「おいおいまさか童貞か〜」


クリス「いえ、昔恋人は居ました。それに……その、最近はパトロンのご高齢な貴族の奥様の相手も」


レン「あーーー。ごめんな無神経に」


クリス「ですので強く美しいレーン様に誘われて、柄にもなく舞い上がってしまっております」


レン(くはーーーそんなこと言うか!この色男が!)


クリスがエステベッドにレンを寝かせる。そして丁寧なマッサージをしていた手でレンの爆乳を鷲掴みにする。


レン「んぁ゛あっ!?♡」


クリス「施術の間ずっと気になっていました…おお……魔族を薙ぎ倒すレーン様の胸がこんなにも柔らかい…」


レン(揉みながら乳首コリコリしてるっ……くうう〜流石パトロンで鍛えられただけのことはあるっ)


レン「んあ、はあ、おおおっ〜……♡」


817 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 00:17:18.41 ID:i98uGfMgO


クリス「レーン様、指を挿れてもよろしいですか」


レン「ん、はあんん。ん、あん。い、いいよ……中もマッサージしてくれ……♡♡」


クリス「いえ、欲望に飲まれているのでマッサージなどはできません」


クリスの長い指がレンの膣内に入る。そのままGスポットを欲望のままにえぐり始めた。


クリス「英雄が私の指で感じる姿を見せてください」


レン「お゛っあっ♡ん゛っ!あっ〜っあっあっ♡♡」


レン(さっきまで感じまくってたからぐちゅぐちゅ音立ててるっ!ヤバッ!イ、イクイク)


レン「んはぁ゛ーーー♡♡ックゥーーーっ」


クリス「おお………美しい」


レン「はあ、はあ〜〜♡」


クリス「お客様にこんな興奮してしまうとは未熟。しかし、もう抑えられません」


レン「はあ、はあ、はあ……い、いいよ……♡」


クリスがベルトを緩め肉棒を露出させる。精神の雌化が進み発情しているレンには妙にエロく映った。


レン「はあ……♡(大きさは普通位だけど、なんかエロい…)」


818 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 00:53:58.13 ID:i98uGfMgO


レンは脚を開き、受け入れる体勢となる。自分が挿入される側なのにもなれてきている自分がいた。


レン「ふうう…………」


クリス「では挿れさせていただきます。レーン様」


レン「ん…………」


クリスの視線が自分に興奮しているのが分かるほどギラつく。お下げの髪の毛を背中側に流し、レンのマンコに挿入する!


クリス「ーーーっ」


レン「お゛おっ♡♡ーーーっ」


クリス「くうう、これが……っ英雄様の……っ!」


腰を巧みに動かす。その度にレンがよがり、その姿を見るクリスは初めてパトロンとの情事の経験に感謝した。


クリス(内心嫌々ではあったが、お陰でレーン様のこんな姿がみられる!)


レン「ひゃあっ♡♡んううーーーっ、ふ、ふうっふう」


レン「おお゛♡そ、そこっんはぁ〜♡」


レン「あ、ん、ふおおっおお、おっ♡」


クリス「ふう、ふうーーーっ……ふう…っ」


レン(す、すげえ眼光……男が野獣になるってこんな感じが、俺もああだったんだろうな……)


819 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 01:00:38.26 ID:phFq9SY1O

パンッパンと肉同士がぶつかる音が響き、オイルにまみれているレンの身体は下品に揺れた。それがさらにクリスの浴場を刺激する。


クリス「っく……!」


レン「あっふ……♡んっ!あ゛!いっ……んん……いっくう〜〜♡」


レンの身体が痙攣し、絶頂を向かえる。肉棒を締め付ける膣内の心地よい締め付けにクリスも限界を向かえる。肉体が、マッサージの時からずっとエロい声を出してたこの女の中に出せと命ずる。


クリス(しかしっそういうわけにもいかないっ!レーン様の身体は御国の盾っ)


射精寸前で抜こうとした時、レンの両足がクリスに絡み付く。


クリス「れ、レーン様っ」


レン「お、男なら中で出せ〜〜♡んあっ」


クリス「く、ううっ!で、出ます!」


レンの台詞が免罪符となり、クリスは腰を打ち付ける。膣奥に精液を放出した。その快感と満足感はパトロンへの奉仕では感じ得なかったもの。


クリス「は、はあ……はあ……」


レン「んんん゛……はあ……〜♡♡……出てるわぁ……」


レン「し、しかもまだ固い……いやぁやるね……♡」


クリス「レーン様ゆえです。はあ、ふーー……もし、よろしければ是非もう一度」


レン「〜〜っくくく……仕方ないな〜……」


☆☆☆☆


820 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 01:09:04.12 ID:z+E3vUfvO

レンとクリスは両手を絡めて手を繋ぎ、騎乗位で2回戦を始める!


レン「は、おおっお゛っ♪おっおっ……おお〜〜♡♡重力っうう〜」


クリス「はあ、はあ……っレーン様の腰使いで……搾り取られるようです……っ!」


レン「快感求めて腰がうごいちゃうんだよっ♡はあ、はあぁ〜」


レン「どうだっんあ♪クリスくん犯されちゃってるせわ〜♡はあ〜っ」


クリス「んん゛っ!し、至福ではありますが……私もされてるままでは情けない。失礼しますよっ」


手を離しレンの腰を両手を持つ。そして今度はクリスが腰を跳ねさせ主導で動き、レンを感じさせた。


レン「〜〜〜〜っ♡〜あーーーっんぁ゛♪」


レン「いっ……!おお〜っ……んゃあっ」


クリス「くう、暴力的に上下する胸に……どうしても視線が奪われます……!」


レン「わ、わかるわかるーーーっおっぱいでかいの好きだよな〜っんあ、あーー♡」


レン「いけっいけっ〜〜♡はあ、はあ、はあ……!」


先程より肉同士がぶつかる音は激しい。クリスは容赦なくザーメンを騎乗位で繋がったまま吐き出す。


クリス「ーーーっ」


レン「ほほぉおお♪おーーーーっ♡♡……っ…………効っ……くうう……ーーーっ」


クリス「はあ、はあ、はあ…………」


レン「ん、はあ……あ゛♪」


821 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 01:16:40.42 ID:rY/EU/NqO

☆☆☆☆

クリス「はあ、はあ、い、いいのですか。勇者パーティのレーン様を、こんなっん、く」


クリス「動物のように後ろからっ…………っ」


レン「あ゛、深っ……♡い、いいんだよっセックスなんて野生ではだいたい、これだぜっ♪んあ、あっ」


レン「雄が雌を後ろから突くんだよっおおおっ♪」


バックでレンの両手首を掴み、腰をふるクリス。勇者パーティの英雄を征服したような体勢にクリスの胸も高鳴る。

レン「だ、大体そんなこと言っておいて、腰は全然止めねーのな♡んお、エロがぁ」


クリス「し、失礼……やめろと言われても、確かにやめられませんでした……!」


レン「か、身体は丈夫なんだから、好きなだけっ♡つ、突いて♡あああぁ〜」


クリス「はあ、はあ……んっ……く……っ……ふあ…」


クリスた男性と言っても冒険者ではない、本気で腰を打ち付けてもレンが怪我をするようなことはなかった。しかし、衝撃の迫真さは伝わる。本気で興奮し、中に出そうとしていることを理解し、レンも昂ってしまっていた。


レン「はぁ゛ああっ♪はあーー♡♡」


クリス「ーーーっっで、出ます……っくあああ!」


レン「おおお……♪おっ!♡♡ーーーっ…………っ……よ、く出るなぁあ……」


クリス「はあ、はあ、はあ…………はあ」


余韻に浸り、クリスがゆっくり抜くと、レンの陰部からクリスのザーメンが溢れこぼれる。


レン「ん、はあ、はああ……〜………………♪」



822 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 01:37:38.36 ID:vJxMiPT+O

☆☆☆☆☆☆

レン「ただでいいの!」


クリス「はい。お客様にあのようなことをしてしまったのでせめて」


レン「クリスくんよ〜。俺から誘ったんだぜ、悪いわ」


クリス「いえ、どうか」


レン「まーそこまでいうなら〜。やぶさかでもない!」


クリス「ありがとうございますレーン様。また、来てくださいませ」


レン「それって客としてか。くく」


クリス「……………………勿論です」


レン「そういうことにしておいてやるか〜♪でも、すっかり疲れは取れたし、すごい良かった」


クリス「その言葉は非常に嬉しいです」


クリスが初めて純粋に笑った姿を見たレンは、やっぱりイケメンだなと思った。


レン(俺ほどじゃなかったけどな!)


レン「他の冒険者にもお薦めしておくな!」


クリス「ありがとうございます」


レン(くくく、リラもあのマッサージで発情しちまえ。でも、魔力ないからなあいつ)


お辞儀をしたクリスに手を振り、軽くなった身体にご機嫌な気分でレンは帰路に着いた。


レン「良い時間だな屋敷に帰るか〜」


823 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 01:50:56.54 ID:vJxMiPT+O
雌ポイント4   クリスくん…いいな

次の展開を安価で決めます🐾

1、ルノへのお見舞い レンと意外と家庭的バトルマスター
2、最後のふたなり化アイテムでチンポを生やした俺の為に争う可愛いパーティーメンバーたち
3、復活旋風の女勇者 屋敷に招待された2勇者といつもと様子が違うシトリー
4、自由安価

↓5までで 次の>>1のレスのコンマに近いのを採用します よろしく〜っ
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 01:51:35.88 ID:DLVYT4uAo
1
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 01:57:17.24 ID:EUwcqLVbO
5.思わぬ再会!ミーニャのお父さん達と酒盛り!

あらすじ
女体化闇魔法の更なる文献を求めて遠出をしているレン一行に野盗集団が襲撃を仕掛ける
しかし追い剥ぎする気満々若衆達とは裏腹に年季の入った野盗の様子がおかしく、ミーニャがその野盗の事をおじちゃんと知っている様子を見せ一行はディオスがいる拠点に招待された事で驚きの事実が発覚すると共に酒盛りの宴が始まる!(喧嘩祭り勃発やエッチ方面、単なるギャグとかの展開はお任せします)
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 01:58:08.95 ID:wFRiUc3nO
あ、コピペあまり修正せずに貼ってしまった
4で
安価下
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 01:58:51.11 ID:RnHsSgKD0
4
メフィストの陰謀
いつもみたいにパーティメンバーとイチャイチャしていたレン
その光景をメフィストに目撃され、彼に正体がバレ…陰謀に巻き込まれてしまう
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 02:05:52.45 ID:E5Cwy7bq0
4
密猟者を撃破!
警備が厳しくなっても迷いの森にあるセピアの国に密猟に行く冒険者(密猟者)はまだ現れ
魔物使いエレナとレン達が撃破に向かう、レン達は魔物から人間を守る事はあってもその逆は初めてで困惑する中
迷いの森は推しの魔物が多い推しの魔物達を守る、カス人間共ぶっ殺してやると意気込んでいた
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 02:07:47.71 ID:5ZR2BQyC0
4.ミーニャの新しい闇魔法開拓!

ふたなり化の感覚と解読中のエロトラップダンジョンの闇魔法書の知識でふたなり化魔法の習得と自身のアナルを更に高次元の快楽の高みに上り詰めさせる為女体に前立腺創造にも思いつくのであった
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 02:08:36.72 ID:hYsszyzh0
5
レンのハーレム大作戦
ハーレムを目指すレン、だが最近パーティ以外で自分に興味ある知り合い少なくないか?(魔物同盟、ミルカなど)
と気付き悩み、周りに自分の印象などを聞く


シトリーにフラグ立ったしこれで最後にします
831 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 10:32:32.65 ID:7VmBT3taO
安価ありがとうございます!

このレスのコンマに近いので決定します😏
832 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 13:31:18.02 ID:qBLO2j2S0


カーロン「というわけでセピア国の領域は休戦中は条約で立ち入りが禁止されているにもかかわらず、様々な国の冒険者が単独、もしくはチームで侵入し、無害な魔物の素材を剥ぎ取っていたことが問題になっていたのは皆知っていると思う。今回のスタンピードはその問題を放置していたツケが回ってきたようなものじゃな。隣国の我がアップル王国だけでなく、その他の国にも厳罰を徹底させることで意見が一致したわ」


ミーニャ「…」


「ですが休戦を破ったのは向こうじゃないですか。密猟ったって証拠はないんでしょう?親玉も勇者が倒したことですし、あのスタンピードがセピア国との『戦争』ということならば、あちらに責任を取らせたほうが良いのでは。こちらの兵士もたくさん死にましたよ、それが講和ってものでしょ〜」


カーロン「そこは綺麗事を好む紅蓮の女勇者の顔をたててやれい。なによりワシは下手に刺激せん方が良いと思っとる。やぶ蛇じゃ」


「それで我々国王軍直属魔術師に、あの辺の領域を監視する仕事が増えたわけか」


カーロン「それはな、セピア国の唯一の魔術師も協力してくれるわ。ただその冒険者に対する武力が無いため、そこはアップル王国に任せたいとさ。通信魔法の魔石も持ち合うことになったので緊急時には連絡がくるじゃろ、んで、ミーニャ。お主は勇者パーティなので責任はないが、ワシらが忙殺されているときは手伝い願えるかの」


ミーニャ「……」


カーロン「おーいクソガキ」


ミーニャ「……わかった」


「さっきから腕を組んで眼をつぶって、どうしたんだ。最年少賢者の天才様にも悩みがあるのか」


ミーニャ「…………新しい闇魔法の構築に悩んでる。でも話は聞いてたよ。終わりなら帰るけど」


カーロン「ほほほ。研究熱心なものじゃの〜。肉体だけ若返っても、ワシにこんな情熱はしばらく無いわ。見上げたものじゃ」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



魔術省の建物から難しい顔をして出てきたのは最年少賢者のミーニャ。19歳という若さで魔法使い職最高位の1つ賢者の称号を獲得し、さらにこれ以上に肉弾戦の心得がある僕っ子の化物である。クリーム色のゆるふわな髪をお尻まで伸ばし、凄まじい爆乳を賢者服で包むという回りの視線を集めずにはいられないビジュアルの彼女の頭は歩きながらフル回転していた。


ミーニャ「…………」


ミーニャ「……」


ミーニャ「……よしっ」


ミーニャ(いける!この構築が間違えていなければ!)


ミーニャ(あのアイテム無しでもふたなり化させる闇魔法と、その過程で女の身体に開発された前立腺を作り出しド変態なケツマンコにする闇魔法が使えるはず!!)



彼女は今日も才能の無駄遣い(有効活用)していた。
833 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 13:42:25.96 ID:qBLO2j2S0
というわけで愛する仲間たちに協力してもらってふたなり魔法と女体にメチャクチャ開発された前立腺を作り出す魔法の被験者を決めます!

ふたなり化魔法
レン
シア
ミーニャ
アメリア
↓1.2までで、コンマが高いほう

前立腺を作り出す魔法
↓3.4でふたなり魔法被験者と被ったら無効で安価下 コンマが高いほう



選ばれなかった二人は責め役になります
基本前立腺を作り出す魔法の被験者が総受けになるけど、アメリアの場合ふたなり化魔法の場合でも受けになります
よろしくお願いします🐻 あと、安価後でもこんな責め求むみたいなのあれば、書いてくれれば可能なら採用していく〜
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 13:52:42.30 ID:p8elFiBfO
アメリア
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:01:30.11 ID:XmE0LNPhO
ミーニャ
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:17:30.85 ID:nM9Fl4lnO
レン
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:26:19.88 ID:QWgjxOMUO
レン
838 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 18:59:26.45 ID:qBLO2j2S0
安価ありがとうございます


ミーニャがレンの屋敷に戻ると、庭でレンとシアが木刀で乱取り稽古を行っていた。剣術では勇者パーティ随一と名高いシアは20歳にして蒼き聖剣士の異名をとる。様々な道場に特別顧問として招かれていることからもその実力が伺えるが、なにより涼しい青髪のポニーテールが似合うその可憐な見た目に屋敷の周りにギャラリーができていた。


「ふうむ……強いのう」   


「師匠〜シアさんとレーンさんの稽古みてるふりしておっぱいみてるっスよね」


「た、たわけが!見ることもまた武なのじゃ!」


「やっぱり剣はシアのほうがつええんだな」


「レーンちゃんはこの前敵の親玉倒したとはいえ新人だもんね」


シア「ふーーーアタシの勝ちぃ」


レン「ひいいい……つ、つかれた」   


シア「レーンは剣以外にも頼みを置くから、得意分野で負けてたらアタシも悔しいもんね!」


レンにとって剣は選択肢の1つにすぎないと言う考えであり。それでシアとある程度互角に殺陣を演じられるのは勇者の面目躍如といったところか。ギャラリーが解散していき、ミーニャが二人と挨拶を交わす。


ミーニャ「お疲れ様。ちょっと僕の闇魔法の実演に手伝って貰いたいんだけどいいかな」


レン「え?………………あ!そういえば。もしかしてついにTS魔法を解除できるのか」


シア「レンちょっと忘れてたの。あははは」


ミーニャ「残念だけどそこまではまだ。でも手がかりにはなるかもしれない」
  

レン「わかった!んぶっ」


季節は秋後半とはいえ激しい運動をした二人は玉の汗をかいている。レンの顔をタオルをふくシア。見た目的には姉妹のようだった。


シア「まずアタシたちお風呂入っちゃうねミーニャ」


ミーニャ「お風呂場で実演しよっか。汚れるかもだし。僕も入るね」


レン「くくく。愛する嫁たちと入浴かぁ…シアの汗だくフェロモンを嗅ぐのも捨てがたい」


シア「レンったらアタシの汗だくの谷間にまた顔埋めたいの?いいけどさ〜♪」


ミーニャ「僕もいつでもフェロモンムンムンだよ」


レン「最高〜っ早くお風呂行こうぜ!」


☆☆☆☆☆

839 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 22:31:22.79 ID:CAlGQhvnO


アメリア「〜♪」


屋敷の浴室ではすでにアメリアが湯浴みを行っていた。聖属性の使い手が多いため、お湯は浄化され月1で交換するまで使い回されている。その交換するお湯もミーニャが水属性魔法で捻出するためかなりリーズナブルで清潔なのだ。


アメリア「〜♪」


浴室の広さは10畳ほどあり、ブロンドのロングヘアーをアメリアが上機嫌で洗っていた。そこにレン達が突入する。


アメリア「あら〜三人ともお風呂」


ミーニャ「アメリアも入ってたんだ。いい機会」


レン「アメリア頭洗って〜」


シア「四人で入るのは久しぶりだねぇ。あははは」


一癖あるとはいえ四人ともにバインバインのワガママボディー。レンも三人の裸にテンションが上がるが、最近は肉棒を失ったことを口惜しいと思わなくなっていた。TSして約半年、デフォルトが今の体型だと考え始めているのだ。女の身体で三人の嫁達に興奮している。


レン「シアちょっとでかくなったんじゃないの〜?」


シア「ん♡レンが触りまくるから大きくなってるかも、でもみんなのほうがよっぽど大きいよ。おりゃ」


レンが恋人の特権でシアの胸を鷲掴みにすれば、シアは受け入れ、レンの胸をお返しに触り始める。


ミーニャ「爆乳が乱舞してる。ふふふ」


アメリア「ミーニャのお腹、また鍛え上がったわねぇ」


☆☆☆☆☆☆

840 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/26(日) 23:13:02.03 ID:Hc2T11jeO


髪をアメリアに洗って貰い、四人は湯に浸かる。これは大切なことだが湯船に乳が浮かんだ!


レン「はーーー……」


アメリア「んふーー…」


シア「気持ちいいね〜」


レン「ミーニャ髪メチャクチャ長いから纏めるとスゴいよな〜」


ミーニャ「ふふふ。自慢の髪だからね」


アメリア「ミーニャ。いい機会っていうのは?」


ミーニャ「うん、できたて闇魔法の初披露に付き合ってほしくて」


レン「おーそうそう。どんな魔法なんだ!」


シア「ミーニャの闇魔法って凄いもんね〜アタシも知りたい」


ミーニャ「聞いて驚いて。なんとふたなり魔法と女体に前立腺を創造する魔法!」


レン「す、すげえーーーっ。なんとなくTS魔法の解除方法を模索した結果の副産物だってことはわかる」   


アメリア「あのアイテムが無くてもふたなり化できるのねぇ。それって闘いには役にたちそうなの?」


ミーニャ「いや、女の子がチンポの気持ちよさをお手軽に堪能できたりド変態ケツマンコになって楽しんだりできる」


レン「うーむ。素晴らしい魔法だ」


シア「そ、そうかな〜あははは」


アメリア「ミーニャの闇魔法でさえ身体の一部を変えるだけで精一杯なのねぇ。アンドラスの実力が伺えるわ」


841 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 00:17:08.32 ID:gqvhWtMEO

☆☆☆

ミーニャ「というわけでアメリアにチンポを生やそうと思う」


レン「いいねー!」


アメリア「あらあらぁ。なんで私なの」


ミーニャ「雌牛アメリアにチンポ生やしたら凄く無様でエロいと思って」


アメリア「んぁ…………♡」


シア「もーアメリアっ。早速興奮してるよ自重して!聖女でしょ」


レン「雌牛〜湯船から上がってチンポ生やす用意しなよ」


レンとシアが湯船に浸かりながら、いつものようにアメリアを辱しめる台詞を言う。このチームワークも長年の付き合いがあるがゆえ。アメリアもミーニャからチンポを生やすと言われたときから内心ワクワクしていた。豊満な自分の身体を抱き締め、言われた通り湯船から上がる。


アメリア「おちんちんなんて生えたら……聖女失格ぅう……♡」


同じく湯船から上がっているミーニャが詠唱を始め、両手に闇魔法が展開される。魔法に精通している者が見れば分かるが、ミーニャは非常に高度な魔方陣を構築している。そこまでして放つ魔法がまさかの相手をふたなりにする魔法なのだ!


レン「アメリア、早くドエロい身体ミーニャに差し出して、チンポ生やしてくださいってお願いしないとな〜」


アメリア「ん、はあ、ん…………わ、私にチンポ、チンポを生やして……♡く、ください……ンモ゛……♡」


シア「うひゃーー。尻餅ついて足開いてマンコ丸出しで最低なお願いしてるよ♪」


レン「マゾ雌牛がぁ」


ミーニャ「聖女様がチンポとか言っちゃうんだ最低〜。ふふふ、んじゃいくよアメリア!」


ミーニャが手のひらでアメリアのクリトリスを撫でる。すると闇魔法が発動し、みるみるクリが肥大化していく。


アメリア「あ、お、おお!ンモオオっ♡♡!?オ、オマンコ熱いっいいぃいーーー♡♡」


身体を跳ねさせて悶えるアメリア。そして戦場の天使、聖母といわれる聖職者の股間に肉棒が生えてしまったのだった。


842 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 01:31:09.64 ID:NKL5UfikO


レン(うはーーーーアメリアにチンポ生えた。さすがミーニャ!)


ミーニャ「ふう、ふう、ふう、ふう…」


シア「わ、結構魔力使うんだね」


ミーニャ「慣れてないからね。ふーー。でも成功。嬉しい」


アメリア「はあぁ…………わ、私にチンポがぁ…………おっ……♡……ビ、ビンビン……」


アメリアは自分の神経とチンポが繋がっていることを自覚し、両手で握る。


アメリア「ん、はあ。ふう、んん、はあふ。ンモ、ンモオ♡♡」


レン「うおー……アメリアすぐオナニーし始めたぞ」


シア「チンポに感動してすぐ気持ちよくなりたくなっちゃったの?うわぁ」


アメリア「んも、おおっんお♡……んっモオ……♡チ、チンポ気持ちよくてっ…♡手が止まらないのっ」


ミーニャ「女の癖にチンポシコシコやめられない変態雌牛。パーティみんなの前で射精しちゃえ」


アメリア「み、みんなにみられてえ……ンモ゛♡おおっなんか来るっ♡♡これっ、んぐっ…………ふううぅーーー♡」


浴室でレン達にみられながら、アメリアは射精してしまった。


アメリア「はあ、ひあ、んはあ……お゛っほ……♡……♡」


レン「アメリア、射精の余韻でアへ顔晒して情けないぞ〜♪」


シア「聖母のくせにすっごい濃いザーメン吹き出したね」


アメリア「んひゅあ゛あ♡♡…………ぉふ……♡」


843 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 13:17:58.12 ID:ADH2fjSPO

☆☆☆


アメリア「んぶ……♡んぶう……っ!」


レン「淫乱聖女にはお仕置きしなきゃ」


浴室の床タイルに横たわるアメリアの顔をレンがぐにぐにと踏む。聖女と呼ばれる才女の頬が無様に歪むが本人は感じまくっていた。


アメリア「んお……ンモ゛オオっ!!♡♡れ、レンくんやめてええぇええ♡♡」


シア「あーあ。あの村一番の美人なアメリアおねーちゃんが顔踏まれて悦ぶマゾ雌だったなんて。ふふふ」


シアが湯船に浸かりながら嘲笑。レンが少し力を込めると鳴き声は強まり、身体がガクガク震える。顔を踏まれただけで絶頂してしまいそうな状態である。さらにそこにミーニャが勃起した肉棒を踏む。


ミーニャ「うりゃ」


アメリア「んお゛ぐうぅーーーー♡♡イグっ!あーーーーー♡♡っあーーーー!」


ビュバッと勢いよくザーメンを吐き出すアメリア。愛するパーティメンバー二人に足蹴にされることに至福の悦びを感じてしまい、母乳が乳首がら溢れた。


アメリア「はあ、はあ゛あ♡♡あ゛ーーー…………♡ああ゛ーー」


ミーニャ「ヒドイ姿だね。ふふふふ雑魚チンポ足だけで十分だった」


レン「シア〜この爆乳踏んで、母乳搾ってもらっていいか」


シア「いいよ〜♪」


アメリア「そ、そんな三人でっ♡♡わ、私を踏むなんてそんなあっ♡♡だめよおお……!」


ミーニャ「レン、足の裏のチンポが一層元気になったよ。悦んでる」


レン「分かりやすいんだよな〜アメリアお姉ちゃんは。ははは」


☆☆☆


アメリア「ひぎゃああ!♡んぼっ!イッグ!母乳撒き散らしてええぇええっ♡あーーあーー!ザーメンもぉお♡」


シアも胸を踏み、アメリアは母乳とザーメンを放出してイキ狂った。


844 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 13:31:37.53 ID:ADH2fjSPO


☆☆☆


アメリア「んべえへ……♡♡」


未だに勃起したまま、身体を床に放り出して横たわるアメリアを尻目に、ミーニャは次の闇魔法の準備にはいる。


ミーニャ「次は女体にド変態に開発された前立腺を創造する魔法」


シア「そんなの覚えてるのミーニャだけだよ。あはは」


レン「アメリアじゃだめなのか」


ミーニャ「アメリアはチンポを生やした時にもう前立腺は創造してある。でもそれはただの前立腺」


ミーニャ「この魔法は女の身体のまま、メチャクチャ開発された前立腺を創造する。それは気持ちよくなる以外なにも使い道がない器官。ふたなり魔法で創造した前立腺は開発した状態にはできないんだよね」


レン「ミーニャ。俺の為にすげえ頑張ってくれてありがとな。あとこんな短期間に前立腺って単語こんなに聞いたの初めてだよ」


シア「メ、メチャクチャ開発された前立腺かあ……創造つかないなあ」


ミーニャ「今回はレンにお願いしたいと思ってる」


レン「ホワイ?」


ミーニャ「シアは未経験すぎて。僕は魔法に集中したいし」


シア「あ、カーニバルの日にレンもお尻で気持ちよくなったって言ってたもんね!」


レン「う、ううむ。そうか〜…………まあ仕方ない……か」


アメリア「んひゅ、へえ……♡」


ミーニャ「アメリアがのぼせちゃう前にやっちゃおうっ 



☆☆☆

845 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 13:52:11.35 ID:ADH2fjSPO

レンは四つん這いとなり、ミーニャにアナルを差し出す。指で触れなければ前立腺は作り出せない。


レン「くうう…………な、なんか緊張する」


ミーニャ「大丈夫。レンは25年間前立腺持ってたんだからそれを取り戻すだけだよ。女のスキーン腺を圧迫しないように創造するから」


レン「取り戻すっていっても!…女の身体のままド変態開発された前立腺なんだけどな」


シア「あたり前だけど女の子なお尻だよね〜レン。あはは」


ミーニャが指をアナルに差し込み魔法を発動!


レン「うっ!!」


シア「どう?実感はある?」


レン「いや、魔力が流れたのはかったけどあまりわかんないな…」


ミーニャ「大丈夫成功してるよ。えい」


ミーニャの挿入されたままの指がレンの直腸の一部分を擦る。


レン「あひぃいいい゛っ♡♡!?」


レンの腰が跳びはね情けない声をあげた。


シア「わ、わー!レン大丈夫?すっごいねえ」


ミーニャ「これが天才の仕事」


どや顔をするミーニャとアへ顔で倒れるレン。確かに我慢できない程の快感が全身を貫く。レンの女体の中に触るだけで絶頂するスイッチが埋め込まれた事実が判明した。


レン「や、ヤバイこれ……♡さ、さすがに開発されすぎだろミーニャ……♡…」


ミーニャ「んはぁ……レン羨ましい…………慣れてきたら自分でも試してみたい♡…………えい」


レン「ひぐうぅうーーーっ!!♡♡」


846 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 14:07:33.65 ID:ADH2fjSPO


ミーニャ「はあ、はあ♪」


レン「ん゛はあ♡♡タ、タンマッ!」


レン「ぐうう゛っ☆☆〜」


レン「ミーニャタンマだっておおお゛おぉおおーーー♡」

レン「ーーーっ♡♡」


ミーニャ「す、すごい。瞬殺した。今ならレンのケツマンコは僕以上かも…」


レン「ぜひゅ…………♡……ひゅ」


シア「〜っ。ね、アタシもレンのケツマンココリコリしたい」


レン「!?」


痴態をみていたシアも我慢できず、ミーニャに声をかけた。


ミーニャ「指凄くキュンキュン吸い付くよシア。はい、ふふふ」


ミーニャが指を抜き、未だにパクパク痙攣しているレンのケツマンコにシアが指をいれようとする。


レン「し、しア……んおお……♡♡……」


シア「レンごめんね。入れていい?」


レン「…………んん゛ーー……♡♡い、いいよ……」


シアの細い指がアナルに侵入。レンを悶えさせるスイッチがどこにあるか探し始める。


レン「……!……!♡♡……」


シア「どこかな……?えーと……うわあ、レンのお尻の中蠢いてる…♪」


ミーニャ「見つけたらすぐ分かると思う。たぶん、レンは我慢できない」


レン「ふ、ふふふ。勇者をなめるなよミーニャっ……決めた。反応してやらない。シア、悪いけど見つkんほおおおおぉおお゛っ♡♡ーーーーっ!♡」


シア「わ、わーー……ここだぁ……すごいエッチな反応だよレン」


レン「グリグリやめ゛っ♡んやぁああっ!」


レン「はぁあああ゛あーーっ♡♡あっ!あっ!!あ゛♡」


シアの指がレンのケツマンコを凌辱する。コリコリと指の腹で弄ばれ容易く絶頂したし、やっぱり我慢なんて無理だった。


レン「んお゛っほおお〜〜〜〜〜〜……♡♡」


シア「はあ。興奮するう〜」


レンもアメリアと同じく、床タイルに身を投げ出した。アナルで突然ここまで感じることになるとは思わなかった。
847 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 17:25:17.66 ID:WGWlI5vgO

シア「そろそろ出よっか」


ミーニャ「レン、最後にケツマンコでセックスしてみてほしい。どれくらい気持ちいいのか」


レン「んはあ…………え、セックス?それってまさかアメリアと」


アメリア「ええっ!レンくんのアナルにこのチンポ入れるなんて駄目よぉ〜っそんなの駄目〜っ♡♡」


駄目駄目言う割にはアメリアはガバッと起き上がり、レンの身体に身体を擦り付ける。今すぐにでも挿入したいとチンポが脈打っていた。


シア「アメリア眼が怖いよ。いつもの慈愛の顔は」


アメリア「レンくんのケツマンコにぶちこめるかと思うとおお♡♡はぁあアメリアは獣になってしまいそうだわぁ〜〜〜っ♡」


レン「お、落ち着けアメリアっ。こんなギンギンなの入れられたらヤバイって……はあ、んん」


アメリア「んもう。レンくんっ……♡私の顔とかチンポは踏んづけてヒドイこと言うくせに自分がヒドイことされるのは嫌なのぉ♡?」


レン「それは需要と供給で」


アメリア「いやぁ♪いやよ〜♡お姉さんのチンポでレンくんのケツマンコ犯させてくれないといやぁ〜〜♡♡」


ミーニャ「ふふふチンポに支配されてる。浅ましい聖女」


シア「あ、あははー」


アメリアは自分の淫猥な身体をレンに押し当て、チンポを強く擦り付けながら抱き締める。


レン「アメリアのエロボディが密着う♪…でも俺のお腹に擦り付けてるチンポがすげえ主張してくる」


アメリア「ねえ〜レンくん〜♪ンモオオ゛っ♡ケツマンコでチンポしごかせてお願いよ〜♡」


ミーニャ「こんな押せ押せのアメリア始めてみた。自分のふたなり魔法の才能が恐ろしい。ブイ」


レン「分かった分かったよ!」

848 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 18:49:43.72 ID:ZX1v0yPlO

☆☆☆☆☆


アメリア「んあ゛あ゛ぁあーーーーっ♡♡」


レン「んぁ゛あぁあっーーーー♡♡い、いきなりかよアメリアぁぁ♡み、水魔法で潤滑液作るから待てええ♡」


アメリアがレンを後ろから貫く。ドチュンと音を立ててレンのケツマンコがチンポにこじ開けられた。


アメリア「〜〜っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♡♡〜っ♡くほお…………レンくんのケツマンコ……さ、最高だわぁ」


レン「チ、チンポヤバイところに当たってえぇえ♡♡ヤバぁっーっ」


ミーニャ「アメリアったら小柄なレンに覆い被さって。ふふふ、エロいね」


シア「四つん這いで犯してるぅ。はあ、アタシも我慢できないっ」


アメリア「ほっほおおっほおおっ〜♡」


レン「ん゛あっ!あっ!!はぎっ♡っんふっ!♡」


バックの体勢でアメリアが腰を振る。二人の爆乳が揺れながら潤滑液が下品な音を立て結合部分を泡立てる。


レン「あーーーー♡イッグーーーーーー♡♡」


アメリア「ケツマンコでっ♡ザーメン受け入れてえぇえ〜〜っ♡♡」


二人が絶頂を迎える。アメリアのザーメンがレンのケツマンコの中に注がれた。


レン「〜〜〜んふううぅう…………♡♡…」


アメリア「ふぁああぁあっ♡♡……♡……」


シア「ねえねえ、レン。アタシのマンコ舐めて♪」


シアがレンの前で脚を開く。アクメを決めているレンが本能的に舌を伸ばした。


レン「ん、れええぇえ♡♡〜………………♡…」


シア「あん……♡」


849 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 22:24:46.95 ID:CbX/1/2y0


シア「んふぅ……レンのクンニ好きぃ♡」


レン「んれ、ジュルル……んぶっ♡れろ」


アメリア「ん゛ん゛ーーー…………レンくんのケツマンコにザーメン射精ぃ…………最高ぉ……♡」


レン「はあ、んん、ひう。れろ……」


シア「もっと沢山舐めて…………んふぅ♪」


アメリア「チンポっ……と、止まらないわぁ……♪あへぇえ♡」


レン「あ゛ひっ!んふっ♡んっグっ!!アナルがぁあぁああぁ♡♡こ、壊れるっ♡」


アメリア「ん、んんっ〜〜ふほほぉ……♡♡ひぐっ……あ゛あ……♡」


ミーニャ「アメリア、猿みたいに腰振りすぎ」


ミーニャがアメリアの尻を叩く。


アメリア「あ゛ぁあああ゛ぁっーっ♡♡」


レン「ま、またザーメンが直腸にぃいっ……♡♡んふぅうう……イッ…………お゛……♡」


850 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 23:15:00.51 ID:CbX/1/2y0


ミーニャ「レンのケツマンコ気持ちいい?僕はアメリアのおっぱいこねくり回してあげる〜」


アメリア「はあううっ♡んふううっ☆み、ミーニャっ。乳首つねられると母乳がぁあっ」


ミーニャ「ビュービュー溢れてる。ふふふふ」


レン「んっぁ゛ああ……っはあ〜っ。♡アメリアのチンポ……アナルの中で跳ねてる〜」


シア「レン、もうちょっとでイキそ……ん♪頑張って」


レン「はあ、はあ♡んれ……れろっじゅぱ……っ」


シア「ーーーっ♪っ……ぅう〜っんっんっ♡」


シア「はぁ〜合法ロリのクンニ良かった〜…………」


レン「はあ……はぁ゛……んあ……♡」


ミーニャ「ほらほら最後にもう一回マゾザーメン出して」


アメリア「んひいいい♡ち、乳首イッグ。こ、腰動いちゃうぅっ!♡♡あ゛あ゛っ三回目ザーメンケツマンコに出しちゃうっ!ううっーーーっ!」


レン「おお゛ぉおーーっ♡♡……っ!!」


アメリア「あぁあああ……♡…………」


ミーニャ「おっと。あ、アメリアのチンポが消えてる。回数制限か、魔力切れたからかな」


レン「はあ…………ん……………………お゛お……♡」


シア「それじゃレンの前立腺も消えたのかな。ありゃあ。二人とも倒れちゃった」


レン アメリア「ぁああん…………♡…」



851 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 23:49:40.93 ID:CbX/1/2y0
 
☆☆☆☆


ミーニャ「どうだった?」


レン「もうイキまくり。アナル壊れるかと思った」


アメリア「わ、私あんなにおちんちんに心奪われてしまうなんて〜うう」


浴室から上がり一息ついたパーティ。レンとアメリアをシアが扇子で扇いでいる。


ミーニャ「でも燃費は凄い悪い。これなんとかしないとね」


レン「元々アナルがド変態なミーニャが開発された前立腺創造すればとんでもないことになりそうだよな」


ミーニャ「んふふ。楽しみ、シアもやってみたいよね?」


シア「あんな二人がアヘアへしてるの見てたらそりゃあ……でもちょっと怖い。あははは」


レン「はぁ〜稽古とイキまくりで、凄い眠い……アメリア、太もも貸して〜、シスター服越しのムチムチ太もも枕にさせてくれ」


アメリア「いいわよぉ。ふふふ」

852 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/27(月) 23:51:22.77 ID:CbX/1/2y0
雌ポイント獲得抽選
このレスのコンマ00〜49で雌ポイント1加算します
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:03:49.05 ID:RAfnhsqHO
ゾロ目だけど関係ないかぁ…
854 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 00:22:59.91 ID:0HP8lLLi0
次回の展開を安価で決めます👀

1、カミラVS悪のビーストテイマー
2、雑魚魔物が運良く勇者パーティを凌辱して死ぬまでの話
3、ラントはレーンとデートがしたい!
4、お忍び慰安三勇者 隣国の娼館コンフェスに行く
5、レンとリラ 王国直属騎士団への特別指導へ


↓4までで 次の>>1のコンマに近いのを採用させてください
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:24:48.37 ID:2hSzwlAuO
2
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:25:28.61 ID:5tmQf+tKO
2
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:30:41.83 ID:ok/6/V0l0
2
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:37:10.65 ID:gxu5FkxP0
2
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:42:19.39 ID:25tO4grSO
満場一致で草
お前らそんなにレンの雌堕ちが見たいのかよ

metoo
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 09:15:24.96 ID:4PlnCQOhO
だってこの書き方だとレンだけじゃなくてヒロイン三人もぶち犯されてくれるっぽいし……
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 09:46:59.98 ID:NH+jLPpv0
悪いけど今回のメンバー四人のイチャイチャじゃ物足りないのよ
見たいのは雌堕ちや屈辱、寝取りなんだ。
862 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 11:10:04.87 ID:0HP8lLLi0
はわわ なんて統一感だ

では死ぬことを運命付けられた哀れな雑魚魔物くんの設定を決めます


1、ゴブリン
2、スライム
3、下級サキュバス
4、スケルトン

↓3まででコンマが大きいやつで決定💫
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 11:34:56.71 ID:usSe0HDIO
3
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 11:38:06.83 ID:2k7uhekDO
2
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 11:40:34.68 ID:NH+jLPpv0
3

死ぬなんて言われたら何とかして生き残らせたくなるだろうが!
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 11:43:22.36 ID:4PlnCQOhO
最強つよつよ勇者パーティが最弱の代名詞のスライム相手に無様に苗床にされるとか楽しみでしかない
本体は死ぬとしても増殖した個体達は逃げ延びたりしてほしい
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 12:14:17.95 ID:kOUV1Me50
超低確率でもいいから生存ルートキボンヌ
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 13:28:12.79 ID:2k7uhekDO
ミーニャは犯されるメンバーを見て開発前立腺を自分に作って自らケツマンコ開いてそう
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 13:34:03.18 ID:SfQu/dqC0
ゴブリンやスケルトンなら死んでも仕方ないと思うが、スライムってなると話が変わるな。
生存させたい
870 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 15:23:43.43 ID:FbvrrXkA0
この世界のスライムはメアの本体から分かる通りどろどろの塊なんだけど愛着わくかなぁ! キ、キボンヌ キボンヌ……?



そのスライムは戦慄していた。勇者パーティとはこれほどのものかと。魔王軍特別幹部であるソロモン72柱。ラウム・マルファス・フェネクス、そしてストラス。この4柱が君臨していた城が今まさに落とされたのだ


(ゴボボ……嘘だこんな……勇者って……ここまで)


狼狽えるのも無理はない。名もないスライムである彼(彼女?)にとってソロモン72柱というブランドは絶対だった。一挙手一投足が破壊の暴風を産み出す。彼は生まれたその時から逆らうつもりなど微塵もなかった。むしろ、魔族として生まれた自分の幸運を感謝した。人類などに負けるはずがない。


レン「はぁ……はーーー…………あばよフクロウ頭のとっつぁん」


ストラス「し、信じられん…………っ……アンドラスやブネ……サレオスは油断で不覚をとったと考えておった……勇者パーティを待ち構えていた我々すら倒すとは……しかも、勇者不在の勇者パーティで……っ」


レン「へ、アンドラスは一匹狼だったらしいな、自分が使える闇魔法を共有してなかったらしい。その勘違い、かなり使える…」


目の前にいる自分にトドメをさした小柄な女は勇者レンのTSした姿。それを知らない魔王軍にはどうしても相対した時に緩みが生じる。


ストラス「アンドラス……?そうか貴様…………ぐ…」


ストラスは事切れ、レンが亡骸から魔核を採取する。


レン「やったー」


(魔核が四つ!ほ、ほんとうにストラス様以外もやられてる)


レンとそのパーティメンバーの手には四つの魔核。そして城中に魔物の亡骸の山。何よりあのストラスを倒した女の千変万化する戦場に即対応する戦闘力。疑う余地もなく四人の勇者パーティに敗北したのだ。


(どうすれば……俺のようなスライムは行くところはない……)


スライムとは基本下級の魔物のである。ビッグスライムならば強力だが、普通のスライムならば下手をすれば他の魔物の不興を買っただけで捻り潰されるような存在だ。野良となった一匹のスライムがこの先生き残る可能性はほぼ0と言っていい。


871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 16:05:57.02 ID:qQvZBrHt0
スライムってモンスターがやたら愛されてるのは大体鳥山先生のおかげだと思う
キボンヌ伝わらないって事は、イッチは相当若いんやろうなぁ…
872 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 16:15:11.03 ID:FbvrrXkA0



このスライムが他と違っていたのは明確な自我を持っていることだ。メアの本体のような特殊なスライムを除いて、基本スライムは大した知能を持たず本能で動く。しかし彼は高い知能を持ち話すことができる。


(だからなんだって話なんだけど……むしろ惨めだ)


スライムは考えた。兎に角ストラスが敗れた以上ここにはいられない。なんとか他の舞台にいれてもらわなければ。会話が可能なレア個体ということでなんとかならないだろうか。


(くそ!人間…………ムカつく!腹立たしい…)


魔物の位は基本的に戦闘力で決まる。このスライムが殺したことがある相手なんて超初心者の冒険者か、無力な人間。老人位だ。身動きがとれない老人の口と鼻を自分の身体で塞ぎ、掠れた声で命乞いしているところを無慈悲に殺したときなんかは最高だった。


(俺にも特別種みたいに相手の身体を乗っ取ったりできる能力があればいいのに)


彼は人類からマジックスライムと呼ばれている魔物種である。魔力を奪うことで体積を増やし力を蓄える。しかし勇者パーティの化け物から奪うことなど不可能。


(頼む、早く帰ってくれ……)


レン「はあ、はあ、はあ…………はぁーー……」


ミーニャ「……ごほ……今回は…危なかった…シアの止血は」


アメリア「大丈夫よぉ。傷は塞いだし、教会に戻ればふっとんだ右足首から先も再生できるわ」


シア「んく……いやぁ、魔力も切れちゃったあはは」


(帰れ!ボケッ)


ミーニャ「す、すこしやすまないと転移魔法発動できない。ふう……」


(なんだよ〜頑張れよ腹筋バキバキ女)


レン「はあ…………はあ……………………あ、スライムだ」


「あっ」


873 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 19:27:03.22 ID:FbvrrXkA0

蛇に睨まれた蛙とはこの事か。レンの視線を浴びたスライムは身動きがとれない。プルプルとほぼ水分の身体が恐怖で震えた。


「あっ……あ」


ミーニャ「スライム一匹残ってたんだ。ふう……消しとこっか」


アメリア「向かってきたらでいいと思うわぁ。ストラスが倒されたことは分かってるでしょうし逃げていくんじゃないかしら」


シア「どうかな〜。そこまでの知能無いんじゃないかな」


レン「ほれ、どっかいけ」


レンはシッシと手首を扇いでジェスチャーする。そして壁に寄りかかり体力の回復に努めた。彼女達も連戦でギリギリなのだ。


(た、たすかった!でも…………)


レン「……」


アメリア「……」

ミーニャ「ふー……」


シア「痛…………はあ……ふう」


スライムがどうやって見てるのかは分からないが勇者パーティを見る!明らかに満身創痍。死にかけと言ってもいい。妙な色気がスライムの思考に生まれる。


(いまなら…………殺れんじゃね?)


それは破滅の強欲。自分が吹けば飛ぶような存在だと分かっているはずのスライムが血迷おうとしていた。


(勇者パーティを倒せば魔王軍の幹部になれることを知ってる、もしかしたら最初で最後のチャンスかも)


そしてスライムはギャンブルを仕掛けた。身体をギリギリギリと伸ばし、力を溜めて加速した体当たり。それが彼のできる攻撃技の全てだ。一番近くにいたミーニャに向けてそれを放つ!





「死ね!」


ミーニャ「え?ぶっ!!?」


レン「ごはっ!」


シア「ぎゃっ」


アメリア「きゃん!」


なんとそれは集中が乱れたミーニャの防壁を破り顎に直撃、その後ピンボールの玉のように跳ね回り、勇者パーティ全員の急所に直撃する。


「ごぼぼっ……………………ど、どう、なった……?」


木にぶつかり止まったスライムが恐る恐る勇者パーティを見る。万分の一の賭けに勝った彼の前で、勇者パーティが全員気絶していた。


「マ、マジィ?……」

874 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 23:24:20.43 ID:0HP8lLLi0

☆☆☆☆☆


レン「…………っ」


レン「……ごほ…………なんだ…………?痛……」


全身に強い疲労と痛みで覚醒したレン。たしか自分はソロモン72柱を4柱倒して…。

 
レン「そ、そうだ……っく……スライムが…………」


レンが固い地面から起き上がる。どれくらいの時間が経ったのか、仲間たちは。


『なんだよ、もう起きちまったか』


レン(上から声……?)


無機質な声が頭上から聞こえる。レンが急いで振り替えった。


『もう少しでお前も取り込める大きさに成長するから待っててほしかったんだけどなぁーっコポポポ』


レン「うお!?で、でかいスライム……ビッグスライムか…うわ!しかも」


ミーニャ「ごぼっ!おえっ!や、やめ……ケ、ケツ穴ほじほじするなぁあ♡♡〜っ!んぎいいいい♡♡」


アメリア「あへえぇえ゛っオマンコから魔力絞らないでぇええ〜♡♡」


シア「くそっ!くそ♡♡んお♡マンコ水チンポでドチュドチュ突くな゛っ♡」


レン「みんな!てめえ〜っ……ごぼっ!……どこから沸いて来たんだ」


『コポポポ。俺はお前が見逃そうとした小さい雑魚スライムさ』


レン「なに……あ、まさかお前マジックスライム……三人の魔力を使って体積を増したのか!」


『その通り〜流石勇者パーティ!疲労困憊で魔力も少ない癖に濃密な味だ!こんな大きくなれちゃったよ〜』


ミーニャ アメリア シア「んほ゛おお゛っ〜〜っ!?♡♡」

875 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/28(火) 23:55:27.85 ID:0HP8lLLi0


スライムは無性生殖。三人の性器や肛門を犯すのもそれが魔力採取に効率が良いと本能で理解しているからである。レンの目の前で満身創痍の仲間が巨大化したマジックスライムの体内に飲まれ、犯され、魔力を絞られている。


シア「溺れっ……ぶはあ……はあ、はあ……このっ……んあ゛あ゛♡♡クリこねるなぁぁああ」


アメリア「んお゛♡♡んあっあひっ♡」


ミーニャ「のほおおおおおおーーーー!♡♡っクソがっぁああ♡僕のっあひっケツマンコ水ドリルで抉るのダメエエエエ♡」


『んはぁ。魔力が染み込むぜえ』


僅かに自然回復した魔力を即座に奪い、ごぽぽぽとマジックスライムの体積が増幅する。


『ここまで大きくなれるなんて最高だぁ。コポポボ。人間ども皆殺しにできそうだよぉお』


レン「てめぇーっ……ハア、ハア……」


視線が歪む疲労の中、レンが大剣を構える。今の大きさのマジックスライムの危険度はカイザースクイードに少し劣る程度。フラフラな身体だが一撃で決められる筈だ。それはスライムも魔物の本能で感じ取った。


(こ、この女流石ストラス様を倒しただけのことはある……さてはこいつ今回のリーダーだな…)


レン「ぶった斬る……!」


『お、おーーっと待ちなボケ。こいつをよーくみなよ』


シア「ぎ……が……っ……ぐ……あ……!」


レン「!」


顔から下をスライムの身体に飲まれているシアの身体が不自然に捻れ始まる。首がミシミシと不気味な音をたて、シアが苦悶の声をあげた。


『武装解除しないと、この青髪の女の首をへし折るぞーっ』


レン「〜〜っ……」


876 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/29(水) 00:41:49.40 ID:lWz3L8zr0


レンは考えた。恐らくこのスライムは容赦なくシアを殺す。そして力尽きているシアに抗う術はない。


シア「く、う、あ、あ、う」


レン「ちっ……」


レンは大剣をその場に落とす。ご機嫌そうにスライムの体が揺れた。


『コポポっ。人類ってのは聞いてた通りのバカだなっよーしこの女は殺さないでおいてやる。ほりゃ』


シア「はんっ!あんっ!ん!んっ!おっ♡♡んっくそっ!くそくそくそっ!おお゛ーーー」


『はあ〜殺さないで良かった、こいつの魔力も美味いからさ』


レン「……ぐぐぎぎ……」


ミーニャ「ぼ、僕たちに……構わず……んお゛……♡♡」


アメリア「はへ……っ……へええ……♡み、ミーニャ……レーンちゃんを苦しめるだけよっ……レーンちゃんの判断に……んおおお♡任せましょう……」


『コポポ。俺に逆らえば二人までは殺すからなぁ。一人いれば魔力には困らなそうだしぃ』


レン「くそが!」


『じゃあ体積も増えたことだし、お前も俺の身体に取り込んでやる。これで勇者パーティを四人も吸収して、魔力を奪い続ければぁ!』


『実績、実力共に俺は魔王軍幹部だよおおーーっ』


『お前が素直に取り込まれるなら、四人まとめて生かしておいてやるよぉ』


レンの頭に血が昇る。魔物が好き勝手なことを言って自分達を生体ユニット扱いしようというのか。スライムの分際でか!しかし、目が霞み脚が震える。体力は残っていない。隙をついて殺すことも厳しそうだ。


レン「〜〜……!(な、なんとか…………隙を)……わ、分かった入る。だから三人は殺すなよ…」


『おおーーーっと。口の聞き方ぁ!異物である冒険者の服は邪魔だからそこで全部脱いでよ〜、土下座して自分の魔力吸い付くしてくださいってお願いしろよ』


レン「ぶっ殺……!!」


シア「ぎあ……あ゛!?……あ……!」


『こいつの首270°曲がっちゃうぞ〜』


レン「ーーーーっ!」


☆☆☆☆☆


なんという屈辱。レンは傷む身体に鞭をうち、スライムの前で裸となる。そして、あろうことか土下座しながら自分の魔力を吸ってほしいと懇願させられた。


レン「お、俺の…………魔力を吸い付くして………………く、ください……!…………」


『かははは〜コポポ。ストラス様を倒すような女が俺に土下座したぜーーーーっ!勇者パーティ恐るるに足らず!』

877 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/29(水) 01:35:36.45 ID:lWz3L8zr0

☆☆☆


レン「く、あ……ぐ……っ」


スライムに勇者パーティ四人とも取り込まれる。現在マジックスライムは体高3mほどまで成長していた。


ミーニャ「んあ……はあ、はあ……くそスライム……ん♡」


シア「よくも…………はあ……ひあ……♡」


アメリア「ま、魔力が僅かでも回復したらすぐに奪われてしまう……」


『コポポ、まずは今入った女の魔力をもらっておくか』


レン「ぐ……ん……っ……」


水チンポがレンの陰唇をこじ開け挿入する。女が絶頂すると同時に溢れた魔力を水チンポで吸収するのだ。感度を高める効果も持っているようだ。


レン「はあ…………くっ……ん……ん゛あ……っ♡」


『我慢してるなボケが〜。生意気なんだよ魔力供給源の分際で』


快感を我慢しているレンに業を煮やしたスライムがレンの脚に水触手が絡み、頭まで体内に引きずり込む。


レン「ごぼっ!?ぼっ……!ごぼ…………!!」


シア「れ、レーン……っ」


スライムの体内でレンの口の中に水が流れ込む。水の動きを操作できるスライムに取り込まれれば、あっという間に溺死させられてしまう。満身創痍のレンでは抵抗もできない。レンは白目を剥き、大量の水を胃の中に叩き込まれた。


レン「んぼ…………っこぼ……」


そして再びの操作で頭を体内から出すと、水触手でレンの腹を強かに叩く。


レン「ぶぼおおお゛おぉおおーーっ!」


レンは白目を剥いたまま、胃の中の水分を口から放出。下品な水芸を強制され、身も心も追い詰められる。


レン「……っゼエ…………ゼエ……………………お゛え…………」


『無駄な抵抗をやめて、えーと。なんだっけお前らのその……………………マンコ!マンコ我慢するのやめろよな』


レン「んあ゛……ゼエ…………ゼエ……わ…………わかった…………」


878 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/29(水) 01:39:29.17 ID:lWz3L8zr0
今回はここまでです🍭🍭
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 08:24:56.18 ID:iqVsmW5b0
おつおつ。
アメリアの母乳搾りとって絶頂させたい。
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 10:23:53.90 ID:5/nJu8qTO
個人的にアメリアの周りのスライムだけ母乳で白く染まっててほしい
881 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/01/29(水) 13:29:20.39 ID:kuauR7NcO


レン「んあっ!あっんんっ♡はあ……っんぐ……!」


レン「いっぐ……っ…水チンポでえぇーーーっ♡♡!」


『コポポ。んん〜この魔力も良い。力が蓄えられるのがわかる』


レンもなす術なくスライムにイカされ、魔力を献上した。魔族の間で畏れられる勇者パーティがまさか元々は取るに足らないスライムに飲まれ好き放題凌辱されるとは、本人たちも思わなかったことである。


ミーニャ「はあ……はあ…………ど、どう、する」


アメリア「が、我慢よぉ……」


『こそこそ話してるんじゃないそこの二人〜』


ミーニャ アメリア「あひぃ゛いいいーーーー♡♡♡」


作戦をたてようとすれば容赦なくミーニャとアメリアのアナルを水チンポが回転しながら抉り、無様な声をあげさせてしまう。


ミーニャ「はあ……かは……♡…………」


アメリア「へえええ…………っ……♡……んええ……♡」


シア レン「あ、あっ!あっおおおっ♡♡」


シアとレンも休みなしで膣奥を突かれ続けている。水ゆえにそれぞれのマンコに丁度良い大きさに調整できる。四人になす術はない。


『んん〜。コポ?なんか一部身体が黄色くなってるか…………ははーんお前ら小便とかいうやつ混ぜやがったな〜コポポ。良いぞ〜それも栄養になるからなぁ。勇者パーティがスライムに凌辱されて小便漏らすなんて情けねえぞ〜』


シア「ち、くしょお〜……♡……」


レン「はあ……はあ゛♡……はあ……♡こ、これからどうするつもりだ……」


『とりあえずしばらくはお前らの自然回復する魔力を絞って体積を増やす。そうすれば俺はカイザースライムにすらなれるかも知れないしなっ。そしたら近くの小さい町をまるごと飲み込んで皆殺しにしてやれば魔王様への手土産になるよな〜コポポ』


四人は戦慄した。自分達の魔力を吸われてこのままでは町単位の人々か虐殺される。しかし、身体に力は入らず身動きも取れない。


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