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【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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686 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 14:07:02.72 ID:+DjXqeIc0
>>685
に決まりました
展開によっては戦う事もあり得ます
687 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 14:20:38.75 ID:+DjXqeIc0
「聞いたよ瑞紀ぃ。あんた市民プールでやりたい放題してたんだってね」
リーダーらしき色白の女が進み出て、瑞紀に声をかける。
露出が激しく、耳やヘソにいくつものピアスを空けているその女が近寄ると、瑞紀見ていて気の毒なほど委縮している。
「そんでさぁ女番長とやりあったんだって?ビックリだよねぇ…まさかあんたにそんな度胸があったなんてさぁ」
「本当マジウケル〜」「ヤる時はヤるってヤツ?」
「……す………ぃ……」
「その女番長を負かしてレイプさせて、そのあと自分もレイプされちゃったんだってねぇ」
「えーマジで〜?」「馬鹿みたいじゃーん」
人目も気にせず女子グループが瑞紀を嘲笑う。
ここまで言われているのに瑞紀が反撃する気配がない。
いや正確には、したくてもできないのだろう。
喧嘩に負けたり体を穢されたショックで、異能力を使えなくなる・極端に弱くなるというケースはそれほど珍しくない。
龍子も将来を嘱望されながら、一度の敗北で再起不能になった同期の女番長を何人も見てきた。
あの水と一体化する不良に犯されたショックで能力が機能しなくなったのだろう。
「ぁ…こ………」
「ここじゃあ話にくいし、あっち行こっか」
瑞紀の肩に腕を回し半ば強引に女子グループは路地裏へと消えていく。
その一部始終を見ていた龍子は…
安価下
1、隠れて様子を窺う
2、堂々と止めに入る
688 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 14:22:20.74 ID:Op0WAk830
2
689 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 14:32:59.71 ID:+DjXqeIc0
「そこまでです!」
龍子は躊躇なく路地裏に踏み込んだ。
「ひっ……あ、あんた……!?」
「あん?誰よアンタ?」
瑞紀の体を手下に拘束させ、何か事に及ぶ寸前だった。
人通りからそれほど離れた訳でもない路地裏でだ。
「成敗委員会の名において、それ以上の狼藉は看過できません」
「成敗……ってことは、あんたでしょ?こいつに負けてレイプされた女番長っての」
突然の乱入者に白けていた女子グループは、リーダーの一言により一層盛り上がりを見せる。
「特徴と一致すんじゃんこいつぅ」「爆乳眼鏡って男ウケよさそー」
「……話を聞いていませんでしたか?私はそれ以上の狼藉を止めろと忠告したはずです」
「だったらあたしも言うけどさ、ウチらただ仲良く友達同士仲良くしてるだけだから。
部外者のあんたこそ引っ込んでなよ女番長さん」
威嚇しながら女の体から闘気が揺らめく…
(この闘気圧……大したレベルじゃない。槽葬 瑞紀が本調子なら恐らく一蹴されていたでしょうね)
「それにあんたさ、こいつに酷い目遭わされたんでしょ?かっこつけてないでさ、あたしらと一緒に遊ばない?」
「っ……」
ふざけるなといつもなら跳ねのける提案が、今の龍子には魅力的に聞こえてしまう。
コンマ下
10以下かゾロ目なら誘いに乗ってしまう
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 14:36:09.56 ID:UwDkJhOXo
番長はそんな誘いには乗らない!
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 14:36:37.72 ID:Eyszw1GGO
あ
692 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 14:44:56.41 ID:+DjXqeIc0
「ふ、ふざけないでください!」
「…なぁんだ、意気地ナシか」
「忠告を無視した貴女達を成敗対象と認定します。即刻っ――」
((こんなえっろいカッコで、誘ってたんだろ?誘い受けってヤツ?キキッ…!))
((いやさっきの水着…お前のいつもの格好と大差ねぇだろ))
「っ…!!?」
私服を脱ぎかけた手が止まる。
記憶の奥底に蓋をした言葉と、聞いた覚えがないはずの言葉がトラウマとして蘇る。
(わたくしは…何を迷を必要が…?いつものように、あの格好になるだけなのに…っ!)
龍子は私服を脱ぎ捨てバトルスーツに…
安価下
1、なれる
2、なれない
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 14:49:24.28 ID:ZGA+q2++0
1
694 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 14:54:37.81 ID:+DjXqeIc0
「ぐっ……わたくしは…わたくしは………S級女番長、舞宮 龍子です!」
「うっわなにその格好?」
「もうそんな言葉に惑わされはしません!」
バトルスーツとなった龍子が鞭を振るう。
路地裏で今、女達の喧嘩が始まろうとしていた。
喧嘩は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、普通にいつものバトル安価・コンマ
2、安価でさらっと決める
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 14:58:21.75 ID:S8v5ikQTO
1
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 14:58:53.19 ID:xllAHFWlO
1
697 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 15:03:21.63 ID:+DjXqeIc0
喧嘩上等。
龍子の耐久値は3
陰陽 巫琴の耐久値は3
【巫琴はカプセルのようなものを投擲するつもりだ】
龍子はどうする?
安価下
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:14:00.00 ID:UwDkJhOXo
鞭でカプセルが割れない様優しく受け止めて捨てる
699 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 15:20:28.02 ID:+DjXqeIc0
S級の実力:龍子のコンマに+20
最善手:龍子のコンマに+20
反抗期ギャル:巫琴のコンマに+15
コンマ下
龍子の攻撃値
コンマ下2
巫琴の攻撃値
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:23:24.98 ID:tAKq4OA6O
はいな
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:25:51.23 ID:nvnCOxD7O
そりゃ
702 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 15:31:56.66 ID:+DjXqeIc0
「何が女番長だっての!これでも喰らっとけ」
女子グループのリーダー、巫琴は何かを凝縮したカプセルをいくらか龍子に向け投擲した。
龍子は焦らない。手足のように自在に鞭をしならせカプセルへ襲い掛かる。
しかし打ち落とし破壊する訳ではなく、素早くそれでいて柔らかくカプセルを全て受け止め、傷一つ付かぬよう地面に捨てる。
「はっ!」
再びしなった鞭が巫琴を捉え、壁に叩きつける。
「いっっっった!?」
「どうしましたか?良いのは威勢だけですか?」
「言うじゃん…生ハメされた女番長さんの癖して」
703 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 15:33:05.32 ID:+DjXqeIc0
巫琴に1ダメージ!
龍子耐久値:3
巫琴耐久値:2
【巫琴は龍子に触れようと突っ込んでくる】
龍子はどうする?
安価下
704 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:36:22.57 ID:ZGA+q2++0
明らかに触れたそうなので触られる前に迎撃する
上半身にあえて避けやすそうな大振りで鞭を振るい
その陰から細めで見えずらい鞭をつま先から放って相手の足を引っかけて転倒させる
705 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 15:41:56.45 ID:+DjXqeIc0
S級の実力:龍子のコンマに+20
誘い込み:龍子のコンマに+10
反抗期ギャル:巫琴のコンマに+15
コンマ下
龍子の攻撃値
コンマ下2
巫琴の攻撃値
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:43:17.39 ID:jOivzDWIO
あ
707 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:48:16.68 ID:B+YVuzjHO
低く
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 15:48:34.39 ID:ZGA+q2++0
いけ
709 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 16:13:58.89 ID:+DjXqeIc0
「調子のんないでよね!」
巫琴は素早く態勢を立て直し龍子目掛け一直線に向かってくる。
その手は明らかに龍子を捉えようとしていのが分かる。
(その手…何かしらの異能でしょうね。であれば…!)
龍子はあえて避けやすい大振りの一撃で巫琴を誘い込む。
「おっそ。当たんないってそんなの」
案の定、狙い通り鞭を潜り抜けた巫琴が目前に迫る。それこそ龍子の思惑とも知らず。
避けた先に細く視認しづらい鋭い鞭を叩き込む、転倒させる…はずだった。
「あああぁぁ!」
「何っ…!?」
予想外。単なる取り巻きの無能力者と思われた女子の1人が、鞭の軸線上に割り込み身を挺して盾となった。
「サンキュっ」
その隙に鞭の死角にまで潜り込んだ巫琴が、その手を龍子に触れる。
「!?」
何の痛みも感じないと思った刹那、股間部に感じた事も無い快感が爆発的に膨れ上がる。
信じ難いが、その膨らみには見覚えがある…バトルスーツの恥部をムクムクと盛り上げるその竿は、
紛れもない男性器…チンポだ。
龍子のチンポは…
安価下
1、ズル剥けデカヤリチンポ
2、それなりのサイズでガチガチチンポ
3、大きさは普通だが射精量の凄いチンポ
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 16:18:41.52 ID:ZGA+q2++0
3
711 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 16:25:00.37 ID:+DjXqeIc0
「こ、これは……!!?」
バトルスーツの中で完全に怒張している己のふたなりチンポが、今にも射精したいとビクついている。
「あははっ!よく似合ってるじゃん。女番長さんのふたなりチ・ン・ポ♥」
「なんて下品な…!」
言葉では嫌悪感を露わにしながらも、その実龍子は自分のモノを扱きたくて仕方がない。
「怖い顔してないでさぁ、触りたいんでしょ?ヤっちゃいなよ♥センズリしちゃいなって♥」
「…!」
コンマ下
40以下かゾロ目なら喧嘩の最中でもシコるのに夢中
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 16:28:22.17 ID:a7Vz7Tt8O
欲求に耐えれるか?
713 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 16:28:23.07 ID:DHhd5vyYo
えい
714 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 16:45:32.45 ID:+DjXqeIc0
「はぁはぁ…!♥なにこれ…!?♥気が…どうにか…っ♥♥」
「ねえねえ我慢は体に毒だよ?シコシコしてぇスッキリしてからまた喧嘩すればいいじゃん。ねえみんな?」
「そうそう絶対そーした方が良いよ」「お姉さんチンポパンパンでくるしそ〜」
龍子の視界がぐにゃりと歪む程、股間の熱気が彼女の正気を犯していく。
「もうっっ………我慢、できないっ…♥」
バトルスーツ股間部のジッパーを降ろすと、ブルンと勢いよく白濁にまみれたチンポが跳ね出た。
「元気一杯だね女番長さんのおちんちん♥」
「これが…わたくしの、おちんちん…っ……♥♥」
外気に晒され、萎えるどころかより硬くなる自らの肉竿に、恐る恐る手を伸ばす。
「ああっ!?♥」
「そうそう。そのまま上下に擦るんだよ?やってみ♥」
「はぁ…はぁ…♥」
しゅこしゅこ…♥しゅこしゅこ…♥
「これっ……っ…!?♥気持ち良すぎる…!♥」
「初々しいけど女番長さん超気持ち良さそうじゃん…やっば、あたしもシちゃおっかな♥んん゛ぅ゛♥♥」
巫琴は自らに触れ、ミニスカの中からバキバキに勃起したふたなりを露出しシゴき出す。
向かい合うようにふたなりチンポ擦り合う女番長と不良。とても喧嘩の最中とは思えない淫靡な光景が広がっていた。
715 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 16:47:16.71 ID:+DjXqeIc0
龍子にダメージ0!
龍子耐久値:3
巫琴耐久値:2
【巫琴は龍子の目の前でふたなりチンポをシゴいている】
龍子はどうする?※エロ行為以外は一定の確率で無効化中
安価下
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 16:54:31.56 ID:UwDkJhOXo
エロ行為なら通る…?
鞭で縛ってフタチンしゃぶらせにかかる
717 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 16:56:52.90 ID:+DjXqeIc0
S級の実力:龍子のコンマに+20
快楽の虜:龍子のコンマに-50
反抗期ギャル:巫琴のコンマに+15
コンマ下
龍子の攻撃値
コンマ下2
巫琴の攻撃値
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:00:43.45 ID:xbsEqoxxO
数値負けたけどダメージ受けてないね
この不良はエロデバフ特化な子?
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:04:02.97 ID:kPT/gv4eO
負け確!
720 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 17:23:51.14 ID:+DjXqeIc0
「きもちいっ♥きもちぃ♥ちんちんっ♥男の人の…おちんちん♥こんなに…♥」
「そうだよ?ズルいよね男っていつでもこんなのシゴきたい放題なんだから♥」
「2人共めっちゃエッロ…」「巫琴ぃ…心のチンポ勃起するわこんなん」
ついさっきまで喧嘩していたはずの2人は、今やふたなりをシゴくことに夢中だ。
正確には龍子はふたなりの快楽に、巫琴は龍子が快楽に呑まれる様に魅入られている。
(もっと…♥こんなんじゃ足りないっ…♥もっともっと…!)
「もっとぉ♥♥」
正気を失いながらも女番長としての本能か、或いは性欲の暴走か。
龍子は鞭で巫琴を縛りチンポをしゃぶらせようと目論んだ。
「あぶなっ」
だがふたなりを扱きながら繰り出したいい加減な攻撃が当たるはずがない。
あっさりと避けられ、巫琴はさらに距離を詰め…
ずりっ♥♥
「あぁぁぁっ!?♥♥」
「…♥」
龍子のふたなりに、自らのふたなりを擦り合わせた。その快感に龍子は腰が抜けそうになる。
「きもちーよね?これ、兜合わせって言うんだぁ♥」
「ああぅ♥ああああっ♥」
吐息がかかりそうな距離で、互いのシゴくふたなりを擦りつけ続ける…
ふたなり化初体験で敏感な龍子は、もうその刺激に耐えられない。
「いっ…♥いぅ…♥ぅ゛♥♥イグぅっ♥♥♥」
びゅるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥
「イグの止められないっ…♥もっど、イグっ♥♥♥」
ふたなりチンポを擦りつけ合う気持ち良さに耐え兼ね、龍子のふたなりが噴火するように精液をぶちまける。
正面にいた巫琴のふたなりは勿論、制服や顔にまで精液まみれになる。
「すっごい濃厚…♥えいえいっ♥お返しっ、だ♥♥」
びゅびゅーっ♥♥どっぴゅどっぴゅ♥♥びゅぴーっ♥♥
巫琴のふたなりも龍子に負けじと濃厚な精液を大量に放ち、龍子の全身を白濁まみれに染め上げる。
「えっぐ…2人共エッロ…♥」「見てるだけでイっちゃうよぉ♥」「たまんない…たまんないってこれ♥」
「ぅぁ……♥ぃ………♥」
その光景に耐え切れなくなり、巫琴の取り巻きのみならず瑞紀までオナニーに耽っている。
「はぁはぁ…♥♥」
射精したものの、収まるどころか収集が付かないほど龍子は興奮し切っていた。
「はぁ…はぁ…♥♥ねえ、女番長さん…♥もうさ、喧嘩とか、止めない?♥
ぶっちゃけもうどうでもいいでしょ?♥一緒に気持ち良くなろうよ♥」
差し出された精液まみれの巫琴の手を…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、手を取り喧嘩を止める
2、手を払い除け喧嘩を続ける
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:24:38.80 ID:kFabq+160
1
722 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:26:41.48 ID:nXX1LeafO
1
723 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 17:32:31.28 ID:+DjXqeIc0
「…はい♥」
同じく精液にまみれた手で、龍子はがっしりと握手し返した。
「じゃあさ、もっと気持ち良いこと教えたげる♥えーっと…龍子ちゃん、だっけ?♥
あたしは陰陽 巫琴♥よろしくね女番長さん♥」
「こちらこそ…♥是非お願いします巫琴さん♥」
2人は握手もほどほどに抱き合いながら、互いのふたなりを擦りつけ始めた。
この喧嘩に勝者は無い。ただ快楽の赴くまま、女達は争うことを止めた。
724 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 17:33:48.26 ID:+DjXqeIc0
喧嘩が中止されました。
勝者も敗者も存在しません。
725 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:41:07.20 ID:xbsEqoxxO
予想外の結果だ
巫琴はテキトーな性格らしいからいじめも喧嘩もどうでも良くて美人とふたなりセ◯クスできればいいのかな
いじめさえ辞めて貰えれば巫琴とも瑞紀とも和解して友達なりセフレなりになれそう
726 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 17:41:56.91 ID:+DjXqeIc0
「ねえねえもういいでしょ巫琴〜♥」「わたしらにもちんちん頂戴よぉ♥」
「ごめんごめん今生やすから♥…あ、瑞紀、あんたも生やすでしょ?」
「………っ……♥」
「黙ってちゃ分からないってぇ♥」
「わ、わた…私のこと…い、イジメた癖、に……ズルい…だろ…♥」
「ごめんごめん♥みんなにはもう酷いことしないよう言っとくからさぁ♥」
「かか、軽いんだよ…クソビッチ……♥………ほ、ほしい…私にも、チンポ欲しい………♥」
「はーい仲直りぃ♥」
路地裏にいる全身の女子の股間から、筋を浮かび上がらせ勃起するふたなりが生え揃う。
「そんじゃあさ、龍子ちゃん。好きな方選ばせたげる♥
ちんちん突っ込む方か、突っ込まれる方か…♥」
生唾を飲み込み、龍子が選んだのは…
安価下
1、挿入する方
2、挿入される方
727 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:44:12.19 ID:ZGA+q2++0
1
挿入される方は今後も味わえそうだけど挿入する側は今回限りかもしれないし味わっちゃおう
728 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 17:44:13.17 ID:DHhd5vyYo
2
729 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 18:05:35.49 ID:+DjXqeIc0
すいませんしばらく離席します。
20時前には再開できる見込みです。
730 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 18:06:30.61 ID:RfR5ci8UO
たんおつー
731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 18:15:42.26 ID:CEiMCqXBo
たんおつ
すっかりエロエロになって…♡
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 18:27:43.36 ID:c88k56Xa0
龍子は犯されるたびにバトルスーツの露出が増えてよりエロいデザインに変化していってほしい
733 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 19:32:19.99 ID:+DjXqeIc0
「い、挿入れさせてくださいっ♥もう…あっ♥また勝手に射精てぇ…♥」
びゅぶぶっ…♥びゅび…♥
射精の快感で馬鹿になった龍子のふたなりは触りもせず脈動し何度か吐精し続けている。
「めっちゃ元気いいじゃん♥それならあたしのマンコ使いなよ♥」
巫琴が壁に手を付き尻を向け、色っぽいショーツをズラしマンコを突き出して見せる。
「!!!♥♥♥」
「いつでも―――」
ずっぐんっ♥♥♥
「ちょっ!?流石に早いってぇ♥」
「ごめんなさい!ごめんない!で、ですが…もう考える事も…♥できないくらいにっ…♥がああぁっ!♥♥」
ずにゅぶっ♥ぐぷぷっ♥ぐぐっ…ぐじゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥
愛用の鞭を投げ捨て、両手で張りのある巫琴尻を鷲掴みにし、全身全霊でバックから犯し突き上げる。
「溶けたみたいにっ♥おちんちんがっ♥凄いっ♥男の人が執着するのも♥納得ですっ♥♥」
「良かったね龍子ちゃん♥あっ♥めっちゃ奥までキていいわこれ♥動かなくて楽だし♥」
734 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 19:42:27.77 ID:+DjXqeIc0
「ねえねえ瑞紀もさぁおまんこしたいよね」「挿入れ合いっこしたいから先に挿入れなよ」
「ぁ、ぶぁ…ぬ……ぎっ……♥♥」
「ドードー、熱り勃ちすぎだって」「ハメる前に射精ちゃうよ〜♥」
巫琴の取り巻きも瑞紀も、快楽の前ではそれまでの関係性などどうでもよくなっていた。
「ぬぐっ!♥♥」
ずにゅにゅぶ♥♥
「瑞紀のおちんぽきたぁ♥」「どんな感じ?」「ちょ、ちょい短いけど…肉厚…って感じで♥結構良いかも♥」
「ま、マジか私…いじめっ子共のまんこで、どど…ど、童貞卒業とか…♥」
「今まで意地悪してごめんねぇ瑞紀ぃ♥」「その分いっぱいおまんこしようねぇ♥」
「調子、良すぎ、だ…ろ♥ドグサレビッチ…の癖に……♥ハメんの最高…♥脳、ど…溶けるっ…♥♥」
「あーもう我慢ムリ!瑞紀のまんこ貰うから!」
「う゛ぉ゛!?いぎな゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛!!?♥♥♥」
ずぶぶぶっ…♥♥ぶぶ…♥
「あ、ありえねぇ…♥ハメながら…♥ハメられてる…♥」
735 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 19:48:41.50 ID:+DjXqeIc0
「龍子ちゃんどう?あたしのまんこ♥ケッコー名器だと思うんだけどさぁ」
「フッ♥フッ♥フッ♥フッ♥フッ♥ふぐっ♥♥」
「完全に理性トんじゃってる♥可愛いじゃんか…♥」
「射精る射精るっ♥♥ぶっ濃い精子…巫琴まんこに…種付けェ!!♥♥♥」
「いいよ♥あたしのことママにしちゃえっ♥♥龍子ちゃんの…龍子の精通初物ザーメンで溺れさせちゃって♥」
「んぐっっっっ……♥♥♥♥」
びゅぼぼぼぼっ♥♥びゅびゅ〜〜っ♥♥ごぷぷっ♥♥ぶぽっ♥♥
「あーっ…♥♥あーっ…♥♥こんなの…癖になる…♥」
「こんな射精す娘中々居ないよ♥才能あるかもね龍子♥」
ぶぴっ…♥
「まだ射精てる…♥そろそろ交代ね♥今度はあたしが龍子をママにしたげるから♥」
「…♥♥」
龍子の瞳には期待しか浮かんでいない。
736 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 20:01:08.20 ID:+DjXqeIc0
「んじゃ気張って受け止めな…ね!」
「んぎぃぃ♥♥♥」
「すんごい声出てるじゃんオモシろ。それにこのマン圧えっぐ…♥あたしがハメたまんこ史上トップクラスかも♥」
「巫琴〜私も龍子ちゃんにハメたーい」
「ん〜?ケツ穴なら開いてるけど?」
「リョーカーイ♥」
「あぁぁぁ〜〜っ♥♥♥」
「めっちゃ締まるぅ…ってか意外に開通済みなんだね♥」
「おまんこと…♥アナルに…♥大きっ…♥し、死ぬぅ♥」
「死にゃしないって♥」
ずぶっ♥ずぶっ♥ずぶっ♥ぶびゅびゅ〜♥どぴゅどぴゅ〜♥♥
膣内とアナルの両方を責められながら、龍子のふたなりは射精が止まらない。
噴水のように射精を撒き散らしながら、二穴を責められる。
「どう龍子?♥ふたなりってきもちいでしょ?」
「ぎもぢぃ……♥もうこんなのっ、絶対忘れられない…♥」
「まああたしも、ここまで気持ち良いのはちょっと初めてかもね…本気出したくなっちゃった♥」
「一緒に中出しする?併せるよ♥」
ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずっぐん♥♥ずっぐん♥♥ずっぐん♥♥
「射精すよ龍子♥孕んじゃってもいいからねっ♥」「私もイクっ♥お尻でも気持ちよくしてあげるっ♥」
「瑞紀いいよっ♥私のナカに全部射精しちゃえ〜♥」「瑞紀のマンコめっちゃ良い♥引き篭もりマンコに中出しぃ♥」
「「うわああああああああああ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」」
路地裏にはイカ臭い匂いで充満し、そこら中に白濁液が付着し、大量の精液が水溜まりのようになった。
その渦中では新たに2人の女子たちがそのグループに加わり、絶頂した。
コンマ下
ゾロ目なら全員妊娠
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 20:02:53.69 ID:iUmSy7ljO
おらあ
738 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 20:16:28.55 ID:+DjXqeIc0
「みんな撮るよ〜♥はいピーース♥」
パシャア!
ピースする女子たちは一人残らず精液まみれで、龍子と瑞紀はふたなりチンポをしゃぶりながらピースしていた。
「ちょいちょい…♥龍子ぉそんな咥えたらまた射精るっ…あ、射精たぁ♥」
びゅぴぴ…♥ぶぴぴっ♥びゅぴっ♥
「それじゃね龍子。また連絡するから」
「ええ。……………」
「ん?どした?」
「あの、わたくしたちって…」
「友達でしょ?」
そう言われた龍子は赤くなり、また巫琴に抱き着いてキスをする。
「委員会の業務頑張りなね。行くよみんな。とりま瑞紀をヤったスライム野郎、探し出してボコすかぁ…面倒だけど」
「ふ、ふひひ……か、数の暴力……!」
立ち去っていく女子たちを龍子は見送った。
瑞紀も巫琴も善良には程遠い不良そのものであり、女番長である龍子が彼女達を見逃すのは明らかな規定違反だ。
こんなことがバレれれば彼女のS級の立場は勿論、成敗委員会からも追放もあり得る重罪である。
しかし今、その背徳感さえも龍子にとって快楽の源だった。
彼女が見つめるスマホには、先程写った写真がグループ会話画面に貼られていた。
龍子は取り返しのつかない過ちを犯すと同時に、かけがえのない友人を手に入れたのだ。
満足感に満たされながら龍子は寮へと帰る。
739 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 20:17:24.07 ID:+DjXqeIc0
今日の更新はここまでにします。続きはまた明日。
740 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 20:28:34.86 ID:ZGA+q2++0
おつー
初友達(セ〇クスフレンド?)GETした龍子(あと瑞紀)はおめでとう
倒すべき不良が催眠とか関係なしに望んでた純粋な友人関係になるのは複雑な心境だろうけど
一応委員会活動応援してくれる辺り物凄く悪い子でもなさそうだし
そしてエロ自撮り大事にしながら規定違反の不良見逃して背徳感に興奮する龍子…エロエロに染まってきたな
巫琴や瑞紀から連絡来たらまたS級番長失格な白濁塗れのふたなりセ〇クスやりに不良グループの所出向いちゃいそうな堕落具合でスケベだね
741 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 20:35:38.17 ID:Lumk88n8O
今回はヤられたけど珍しく後味良かったな
念願の友達が増えてある意味ハッピーエンドだし休息にはなったかな
レイナの方はどうなってるかな
あとメイン敵は最上級1人とラスボス1人と終わりに徐々に近づいてきてるけど
今回は完結後に前作みたいにifとか描いてくれるのか気になる
742 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 20:37:06.48 ID:55tKbaAuo
おつおつ
性春は友情と共にあるのでセーフ!
743 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/01(土) 20:41:40.64 ID:+DjXqeIc0
>>741
ifENDは今回もやる予定です
前作程できるかは分かりませんが
744 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/01(土) 20:45:17.19 ID:99VteomEO
>>743
やったぜ!
楽しみだ
745 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 10:39:12.85 ID:h9nx3qz50
「あー……………暇だ…」
部屋のベッドで仰向けになりながら、レイナはただぼんやりとしていた。
予定になかった突然の休日を完全に持て囃しているのだ。
「こんな事なら積みゲーでも持ってくるんだった……あいつも戻ってこねぇし…」
龍子は用事があると言って出かけたきり戻る気配もない。
戦う気力こそないものの、代わりに何かすることもない。
「ど〜したもんかなぁ…」
そんなぼんやりとした時間がしばらく続いた頃…
「レイナちゃん!」
「うおぁっ!?」
「お祭り!一緒にお祭り行こうよ!」
「い、いきなり来てなんだよ!」
突然部屋に入るなり権現坂が鼻息荒く迫る。
「忘れてたんだよ!今日は年の一度の祭りの日!一緒に遊びにいこっ!
本当は龍子さんも誘いたかったんだけど連絡付かないからさぁ!」
「祭り…か」
「どうせ暇を持て余してたんでしょ?気分転換にいっしょに行こうよ〜!」
「まあ、そうだな…行くか、祭り」
「やったー!!」
ぴょんぴょんと権現坂が喜びを全身で表現する。
「ちょっと待ってレイナちゃん!またあのジャージ姿で行くつもり?」
「あのも何も他に私服持ってねぇよ」
「そう言うと思ってぇ〜…ジャジャーン!浴衣でーす!」
「随分準備良いじゃねぇか」
「僕のスペア貸してあげる!着付けもできるから安心してね!」
(こいつ結構金持ちなのか……?)
746 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 10:49:58.49 ID:h9nx3qz50
「わーすっごい賑やかだね〜!」
「確かにな。不良の溜まり場なんじゃって危惧してたが、割かし普通の祭りかもな」
まだ昼過ぎだというのに屋台の通りは賑やかで、大勢の人が集まり活気豊かだ。
「観光客もいるぞ。政府公認の異能地帯だってのにちと呑気すぎねぇか?」
「もー!今日は女番長じゃなくて遊びに来ただけの学生なんだってば〜!」
桃色の浴衣に身を包んだ権現坂が頬を膨らませる。
「わりぃわりぃ。職業病ってやつだ」
華奢ながら優雅さも併せ持つその様は、美しく…普段にも増して男には見えない可愛らしさと色気に満ちていた。
「腹減ったしなんか食おうぜ」
「うん!」
そう言って歩くレイナも、通り過ぎる人々の視線を集めて離さない。
浴衣でもありありと主張する大きな胸と、普段と違い纏められた髪が大人びた印象を与える。
その様に惹かれない男子はいないだろう。
そんな龍子に近づくのは…
安価下
1、あの時の店員
2、プールで輪姦されたチャラ男たち
3、新手のナンパ
4、誰も寄って来ない
747 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 10:50:25.96 ID:h9nx3qz50
間違えましたレイナです
安価は下
748 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 11:04:16.96 ID:9bLLbE0PO
1
749 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 11:12:43.52 ID:h9nx3qz50
「おや、貴女は」
「!!!てっめ…!」
屋台に寄ろうとしていたレイナに近づいた男は、当然ながら私服姿ではあるもののすぐに分かった。
昨日レイナの体を弄んだ店の男だ。
「昨日はありがとうございました」
「…?レイナちゃん知り合い?」
当然ながら会っても無い権現坂は初対面である。
(まずい!こいつが剛の前で口滑らしたらバレちまう…!どうする…!?)
迷った末レイナは…
安価下
1、適当にあしらう
2、掴んで物陰へ
3、殴る
750 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 11:13:07.33 ID:Q+gzi+EKo
2
751 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 11:18:15.34 ID:h9nx3qz50
「ちょっ…てめっ、こっち来い!」
「レイナちゃん!?」
「わりっすぐ戻る!その辺で待っててくれ!」
「は、離してください。腕が…い、痛いです」
人気のないあたりで腕を離し、睨みつける。
「どういうつもりだてめぇ」
「どう…とは?」
「とぼけてんじゃねぇよ。わざわざてめぇから近寄って来たんだぜ?ダチの前でよ…なんか企んでんだろうが」
「滅相もありませんよ。ただ懇意にしていただいた貴女に挨拶をと…思いまして」
(嘘くせぇ態度しやがって……。けどこいつに付き纏われるのも面倒だな…)
コンマ下
40以下なら黙るようにお願い()する
10以下かゾロ目ならしゃぶって黙らせる
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 11:28:30.79 ID:WoKBF/JHo
ん
753 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 11:34:46.03 ID:h9nx3qz50
「と、とにかく!これ以上付き纏われたら迷惑なんだ。こっちもてめぇをサツに突き出したりしねぇから、
オレにその面二度と見せないでくれや」
「それは…脅しですか?」
「どう取って貰っても構わねぇよ」
「でしたら、こちらにもお願いしてもらうのが筋ですよね」
男は当たり前のようにボロンと勃起済みのチンポを露出させる。
「なっ…!?何してやがる!」
「いえいえ。喋るつもりはないですが、うっかり…ということもありますので。
私の愚息の意思を硬くしていただきたいんです」
男は『喋られたくないのなら誠意を見せろ』と言いたいようだ。
レイナは…
安価下
1、渋々しゃぶる
2、拒否する
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 11:40:39.96 ID:gZsoaXDzO
1
755 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 12:00:21.67 ID:h9nx3qz50
「てめぇこそ脅してるつもりか…?」
メンチを切ってはみたものの、あくまで一般人でしかない男を殴る権限はレイナにはない。
やがて観念したようにしゃがみ込み…
「……くっそ…。口だけだ。それ以上はしねぇぞ」
真上を向いて勃起しているチンポの亀頭を舐めながら、口の中に咥え込む。
「んぅ…むっ……」
「ああぁ…!」
「静かにしてろ…誰かにバレたらどうすんだ……じゅぷっ……ちゅぶぶ……んごっ…ぅぐ…♥」
(こいつの…やっぱでけぇ……口中にチンポの臭いが……)
「ぁぁあ…む、胸も使ってください…」
「っ……こ、こうか…?」
着物をズラすと、どたぷんと大きな胸が零れ落ち、マシュマロのような感触の巨乳で挟み込む。
むにゅっと形を変え刺激を与えつつ、僅かにはみ出た亀頭を舐め回し、口の中で扱く。
男は声も出ない程気持ち良いらしい。レイナはパイズリフェラを続行する。
(出せ…とっとと出して終われ…っ…♥)
自分が感じ始めるより先に男をイカせようと考え、レイナはストロークを強く、早くする。
「ああっ…そんなにされたら…すぐに、うぐっ…!」
(やべっ…今出たら着物に着いちまうっ…!)
咄嗟に、不本意ながらレイナは亀頭を喉奥まで押し込ませ射精を喉マンコで受け止めた。
「ぅぶっ……♥んっ……んっ………♥ぇぐ…♥ごっ……きゅん…♥」
尿道に残っている分まで全て吸い尽くし、息を荒げる。
「こ、これで……いいだろ……♥」
コンマ下
60以下なら続きを要求
40以下なら勝手に挿入
10以下かゾロ目ならレイナがオナニー開始
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:03:42.41 ID:RPU1w2Ii0
ゾロ目来い
757 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 12:07:10.72 ID:h9nx3qz50
「こんなことじゃ満足できません…続きをお願いします…!」
「はぁ…!?話がちげぇだろ!おい、離れろっ…!」
「中出しはしません!ハメるだけ!満足したら抜きますから!」
(適当言いやがってこいつ!)
レイナは…
安価下
1、権現坂の元へ帰る
2、いい加減マジでキレる
3、了承してしまう
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:07:33.80 ID:gpKvaSwE0
3
759 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 12:20:37.53 ID:h9nx3qz50
(畜生…力使ってもないのに…疼いてきやがった…♥なんつう情けねぇ体だよ…くそったれ…♥)
「…ナカに出すんじゃねぇぞ」
快楽に押し切られ、レイナは受け入れてしまった。
「イキます」
「さっさとしろ…ぅぐっ♥♥」
にゅぶっ…♥ずにゅっ…♥ずぼぉ♥♥
祭りからそれほど離れた訳でもない物陰で、レイナは自ら浴衣をたくし上げ下着をズラし、挿入を許してしまった。
「おお、相も変わらずキツキツなおまんこだ」
「感想はいいから…♥と、とっととしろ……♥」
「はいっ…!」
ずぶっ♥ずぐっ♥ぬぷっ♥ぬぷぷ♥ぬぷっ♥
声を殺ししがみ付くレイナの膣内を、男はあえて色んな角度に突き弄ぶ。
「このやろ…♥ざけんなよ……♥」
形ばかりの抵抗に言葉を吐くが、男は最早聞いてもいない。その体を味わうことに全力なのだ。
ぶるんぶるんと浴衣から完全に零れたおっぱいが、セックスの動きに従って揺れ弾む。
「たまらない…っ…貴女も気持ち良いですよね…!」
「んな訳……ねぇだろが…♥ボケっ…♥」
(このままじゃまた本気になっちまう…♥すぐにでも終われ…♥終わってくれ…♥)
「あっ、射精そうですっ…!中出ししそうですっ…!」
「なら抜けっ♥抜けって♥」
「ナカに…膣内に射精しますっ!」
「あぁ!!?♥おいマジでキレんぞ♥…ぜ、絶対止めろ…ぶ、ぶっ殺し…ああぁ、ああああああ〜〜〜っ♥♥♥」
びゅぼぼっ♥♥びゅびびゅびっ♥♥びゅるるるーっ♥♥
子宮にまでたっぷりと注ぎ込まれ、レイナは男にしがみ付きながら絶頂してしまった。
(ちくしょぉ……♥オレって…なんでいつもこうなっちまうんだ…………♥)
コンマ下
ゾロ目なら妊娠してしまう
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:24:41.60 ID:9bLLbE0PO
そろそろゾロったっていい
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:24:55.70 ID:P/IbFI6cO
おらっ孕め
762 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 12:32:06.92 ID:h9nx3qz50
「ううっ、射精るっ…最後の一滴まで…膣内にっ!」
びゅびゅっ…♥びゅぴっ…♥
「ぇぐ…っ♥ぁぁあん…♥」
最後まで出し切られようやくチンポを引き抜かれた時、どろどろと太腿を精液が伝った。
「続きは家でしましょうか」
レイナにはもう抗う術がない、自分に伸ばされる腕を眺めることしか――
「あの!」
その腕を、誰かが掴んで止めた。
「僕の友達、返してもらえますか」
権現坂だった。
「彼女嫌がってますよね」
「んん?ああ、さっきの友達かぁ…君も可愛いねェ」
(こいつ、剛にまで…!)
「止めてください…」
「そんなこと言わずに――」
「止めてください」
「ひっ…!?」
権現坂に睨まれ、たじろいだ男は急ぎ逃げ去った。
「………あー、怖かったぁ」
「剛、お前…」
「えへへっ、レイナちゃんの真似して睨みつけたら上手くいったみたい」
言いつつ権現坂がレイナに手を伸ばす。
「いこっか」
「…ああ」
その手を取って、2人は祭りに戻った。
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:38:22.18 ID:RPU1w2Ii0
権現坂君も何か隠してる?
764 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 12:40:09.74 ID:h9nx3qz50
トイレで精液を出来る限り拭き取り、その出来事を忘れるように2人は祭りを楽しんだ。
焼きそばや、たこ焼きや、焼きとうもろこし。チョコバナナにわたあめまで頬張り…射的や金魚掬いまで。
こんなに純な気持ちで遊び回ったのは、一体いくつ以来だろう。
「剛……ありがとな」
「どういたしまして!」
「謙遜しろよこらっ!」
「えへへ〜!」
楽しそうに2人は笑い合う。
「もうちょっと花火の時間だね」
「大分人が増えてきたな…」
「じゃあさ、特別なとこ行こうよ!案内するから!」
剛に手を引かれ、レイナは小高い丘の上にやってきた。
「ここ穴場なんだぁ〜、案内するのはレイナちゃんが初めてかも!
あ、そろそろ花火始まるね!」
横に立ちわくわくと心躍らせる権現坂。
レイナはその手を…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、握る
2、握らない
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:41:59.47 ID:RPU1w2Ii0
1
766 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 12:48:13.47 ID:Q+gzi+EKo
1
767 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 12:58:33.49 ID:h9nx3qz50
「あっ……」
「…」
レイナから権現坂の手を握り、2人の手が重なり合う。
「「…」」
見つめ合うと、鼓動が高鳴った。
何も言うことなくレイナは権現坂にキスをした。
「!!」
少し驚いた権現坂も、レイナを抱きしめ返しキスに応じる。
「レイナちゃん…僕、こんなでも男だからさ、我慢…できないよ」
「…シてくれ。お前ので、上書き、してくれ」
近くの木に背中を預け、レイナは胸を曝け出し、浴衣をズラしてまんこを広げてみせる。
「レイナちゃん…!」
痛い程テント張っていた浴衣をズラすと、勃起しビクビクと震える権現坂のチンポが露わになる。
「イクよ…!」
レイナは頷いて返答する。
ぬぷっ……♥にゅぶにゅ…♥ずぶぶっ…♥
「あっ…♥♥剛の、挿入ってる…♥」
「大丈夫?痛くない?」
「良いから、好きに動けよ♥」
2人はディープキスをしながら、互いが最も気持ちよくなる場所を教え合うように腰を動かした。
ドーン!!!
空に花火が打ちあがり2人を鮮やかに照らし出す。
その色鮮やかな輝きより、今2人の眼には目の前の相手しか映らない。
768 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 13:14:26.49 ID:h9nx3qz50
「剛…っ…♥きもちい…♥剛のちんちん…♥」
「そんなこと言われたら僕…もっと本気になっちゃうよ…♥」
「なれよ、本気に♥」
レイナが腰に添えられている権現坂の手を取って、自分の胸を鷲掴みにさせる。
ドーン!!ドンドーン!!!
花火よりも美しいレイナの胸を弄り、乳首を摘まんでコリコリと刺激する。
「ああぁぁぁはぁぁ♥♥」
「うわっ、ギュっと締まって…♥きもちいよ…レイナちゃん…♥」
ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥♥
2人の腰と、貪り合う口と舌が止まらない。抱きしめ合いながら、権現坂の手が胸を揉みしだく。
「ぷはっ…♥はぁはぁ…♥」
「はぁ…はぁ…♥」
キスから離れると、2人の口に糸を引く橋がかかる。
「さっきの剛…♥男らしくて…格好良かったぞ…♥今は…もっとかっこいい…♥」
「レイナちゃん…♥可愛いよ、レイナちゃん…♥本当に可愛いや…♥」
レイナは、こんな満たされる気持ちでセックスするのは初めてだった。
心から気持ちが通じ合えたように思えて、昂りが止まらない。
「レイナちゃん!レイナちゃん!♥」
「剛っ♥剛…♥剛ぃ♥」
腰の振りが一層加速し、チンポが爆発寸前を訴えるように膨れ上がる。
「で、射精るっ……!レイナちゃんのおまんこに…中出ししちゃうよぉ…♥」
「射精して、くれっ♥♥剛の赤ちゃん…♥孕んだって良い…孕ませてくれぇ…♥♥」
「っ…レイナちゃん…!!レイナちゃん!♥♥♥」
「剛ィ♥♥剛いいいぃ♥♥♥」
びゅぼぼぼっ♥♥どぽぽっ♥♥どぷどぷっ♥♥どっぴゅどぴゅーーーっ♥♥♥
「「あああああああああ〜〜〜〜っ♥♥♥」」
大きな花火が夜空に大輪を咲かせると同時に、溢れんばかりの中出し射精がレイナの膣奥深くで爆ぜる。
「大好きだよ…レイナちゃん…♥」
「オレも…大好きだぜ…剛……♥」
花火はまだまだ終わらない。それに負けじと2人のセックスもキスから再び再燃する。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠する
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 13:22:53.60 ID:Q+gzi+EKo
う
770 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 13:47:34.93 ID:h9nx3qz50
花火の打ち上げが終わり、祭りに押し寄せていた人々が帰る時、
その人ごみのなかにレイナと権現坂の姿があった。
浴衣姿で親し気に手を握り歩く2人は、傍から見れば仲の良い姉妹か友達同士に見えるだろう。
だがその実、2人は付き合い始めたばかりの男女カップルだった。
「ねえそこの彼女!よかったらこの後――」
「あ???」
「な…なんでもありませんッ!」
ナンパを試みた男を一睨みで撃退する。
「レイナちゃんやりすぎだよぉ」
「良いんだよああいう輩はやりすぎなぐらいで」
2人は手が離れぬようしっかりと指を絡め直し、寮へと帰る。
771 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 13:51:12.28 ID:h9nx3qz50
「おっ、戻ってたか」
「ええ」
部屋の中では龍子がスマホを眺めていた。いつも読書している彼女にすれば少し珍しい…だがレイナは気にも留めない。
「随分上機嫌ですね。何かありましたか」
「別に…剛と祭りで遊んだだけだ。…そっちこそ機嫌良いじゃねぇか。てめぇも祭りにいたのか?」
「まあ……そのようなものです」
2人はそれ以上の詮索はしなかった。
片方に彼氏ができ、もう片方が不良グループとつるんでいるなど考えもせず、彼女達は明日の喧嘩に備え眠りについた。
772 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 13:54:21.17 ID:h9nx3qz50
6日目終了時点の女番長たち
【名前】獅子王 レイナ(ししおう れいな)
【年齢】17
【容姿】燃えるような真っ赤なロングヘアー。顔つきはやや幼さの残る美形だが目つきは鋭く頬に傷がある。身長はそれなりだがとにかくおっぱいが大きい
【性格】ぶっきらぼうで怒りやすいが曲がった行いは許さない
【能力】身体強化。力やスピード、防御力などを強化する。弱点として、多用するとそれだけ身体の感度が上がってしまう
【戦い方】自身の能力でブーストをかけてのステゴロ
【技】獅子王残像拳(超スピードの分身で攪乱) 硬気功(体の硬度を上げる防御技)
【性経験】
ルーチェ・レドウラのリングの上で、何十人もの生徒に輪姦され処女を失う
洋服店の店員に弄ばれ、プールで男達に輪姦され、瑞紀に操られた男達に犯される
祭りで剛とたっぷり中出しセックスし、剛の彼女になった
戦闘後に能力の代償の感度上昇を鎮めるための自慰は行っている
【備考】
一人称はオレ。とある学校のスケバン。初対面では勘違いされやすいがその真っ直ぐな行動から男女問わず彼女を慕う者は多い
なお実は可愛いものが大好きで部屋にはぬいぐるみがいっぱい。またその外見とは裏腹に喘ぎ声はすごく可愛い
【名前】舞宮 龍子(まいみや りゅうこ)
【年齢】17
【容姿】黒髪ポニテ 眼鏡
身長は平均的だがバストサイズは100越えの爆乳 外見的にはクールな印象
【性格】冷静沈着だが可愛いものには目が無い 寂しがり屋
【能力】鞭に闘気を纏わせ切り裂く
【戦い方】基本的に上記の使い方をするが纏った闘気を斬撃として飛ばし中距離への攻撃もできる
【技】三歩鞭(闘気・鞭・残像によるガード不能攻撃) 縛鎖鞭(実体のない相手にも効く拘束技)
【性経験】
猿山猿樹にレイプされ処女を失う
櫨蔵の催眠にかかり弄ばれ、プールで男達に輪姦され、瑞紀に操られた男達に犯される
巫琴にふなたりの気持ちよさを教え込まれ、不良女子グループの仲間入りを果たす
おっぱいが感じやすくよく乳首オナニーしている
【備考】
一人称はわたくし。丁寧語で話す。外見のクールさゆえに一匹狼のように思われているが本人は友達や恋愛に憧れている
戦闘時には制服をバッと脱ぎ捨て下に着込んでいるボンテージスーツのような戦闘服(えろい)を露わにして戦う(かっこいいと思っている)
【戦績】7勝3敗
【生徒たちの評判】プールで噂の犯されまくったビッチ女番長
773 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 13:59:17.09 ID:h9nx3qz50
7日目の朝。
「それじゃあ元気よく行こ〜!」
「おおーっ!」
「朝からお元気ですね2人とも…」
休みが明け、学園の喧騒もいつも通りのものとなり、不良探しの探索を再開する。
だが…
ヒソヒソ… ヒソヒソ…
周囲の生徒達の、レイナや龍子への視線は芳しくない。
邪なモノであったり、蔑みようなモノであったり、失望や怒りに満ちているモノばかりだ。
少なからず敗北し、不良達の慰み者になった女番長の力を訝しんでいるのだろう。
「…あまり良い雰囲気ではありませんね」
「はっ、そんなもん実力で黙らせりゃ問題ねぇよ!」
安価下
1、別れて敵を探す(名前を書き込んだ方が操作キャラになります)※龍子は敗北リーチ
2、二人で共に行動
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 14:00:41.33 ID:RPU1w2Ii0
2
775 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 14:02:26.99 ID:h9nx3qz50
「さっさととっちめんぞ!」
「分かっていますよ」
2人は反発することなく共に歩み出す。
776 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 14:03:03.99 ID:h9nx3qz50
2人と戦う不良作成安価です。下1〜3でコンマの高いものを採用
長すぎず短すぎない感じでお願いします
キャラ募集時は原則連取制限を解除しています
※最上級の不良なので女番長と同等の力を持つ実力者たちです。中堅よりさらに強力な能力を持っています
※不良は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した生徒や教師に犯させる等)
※既出の敵とは被らない能力(できれば見た目も)でお願いします
※アナルのみを責めるキャラはNG
【名前】
【年齢】高校生の範囲内
【出没場所】学校外の施設や場所でも可
【容姿】
【性格】
【能力】バトル漫画のような能力から、エロ漫画のような能力まで自由
【戦い方】
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【出没場所】
【容姿】
【性格】
【能力】
【戦い方】
【性癖】
【備考】
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 14:07:45.32 ID:dvq7PYDzO
【名前】亀沢 剛毅(かめざわ ごうき)
【年齢】17
【出没場所】体育館(学校でプロレスができそうな場所)
【容姿】非常に大柄で筋骨隆々としたゴツい体格。日焼けした肌。角刈りやゲジ眉など「ゴリラ」と形容される濃い顔立ち。もじゃもじゃの無駄毛。カリ高極悪サイズの絶倫巨根。
【性格】熱血漢で性欲が強い。
【能力】強力な催眠術。催眠術によって認識を改変し、自分の戦い方を強制させる。
【戦い方】耐久値=絶頂回数のバトルファック。負けると淫乱ド変態になるように認識を改変される。ちなみに敵が男の場合小細工無しのプロレスで勝負になる。
【性癖】自分に従わない女をバトルファックで屈伏させ、男根と精液大好きで男に媚びるド変態に堕とす。元の人格とか恥じらいとかは残して屈辱を感じさせたい。
【備考】
プロレス部に所属する不良でフィジカルだけでもそんじょそこらの番長に負けない実力を持つ。
バトルファックで負け無しのテクニシャンだが、普通のプロレスの技量や後輩達への指導力も高く、不良であるという一点を除けば普通の生徒からの支持もそこそこあるようだ。
778 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 14:10:17.29 ID:mg8colmp0
【名前】呉須分 玲子(こすふ れいこ)
【年齢】18
【出没場所】カフェテリア
【容姿】金髪縦ロールの悪役令嬢のような女性
【性格】高飛車で自信家
【能力】その場で早着替えでコスプレし、コスプレした職業になりきる。チャイナ服ならカンフー、カウガールなら銃撃等コスプレに応じた能力を得る。男装もでき、その時はちゃんと生える。
女性を抱きしめると露出度の高い服装のメイドに変え、自信に奉仕するよう洗脳し侍らせる
【戦い方】コスプレに応じた能力で戦う
【性癖】洗脳したメイドを男装して犯す
【備考】カフェテリアでのティータイムが日課で「オーッホッホッホ!」とよく笑う。
悪役令嬢のような見た目もコスプレで、本当の姿は黒髪で目隠れした見た目も性格もかなり暗い女の子
普段は本名を隠してレイと名乗っている。
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 14:10:44.44 ID:gpKvaSwE0
【名前】大蔵成金(おおくらなりかね)
【年齢】18
【出没場所】校内どこか
【容姿】金ピカの趣味の悪い学ランを着た巨漢
【性格】金と力で物事を解決したがる傲慢な性格
【能力】触れたモノを金にしてしまう
【戦い方】身体の一部を金に変えて攻撃や防御する
【性癖】女の手足を金に変え動けなくして周囲に見せつけるように犯す
【備考】気に食わないヤツの全身を恥ずかしい姿勢のポーズのまま純金の像にして晒し者にしている
780 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 14:15:33.80 ID:h9nx3qz50
>>779
に決まりました。
しばらく離席します。
781 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 14:19:01.66 ID:Q+gzi+EKo
たんおつー
782 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 16:19:16.57 ID:h9nx3qz50
「確かこのあたりに最近不良がよく出るって話なんだ〜!」
「毎回思うけどその情報どっから仕入れてんだ?」
「勿論みんなから聞いて回ってるんだよ!」
「地道な積み重ねですか。流石です」
「そ、それほどでも…あるかなぁ!」
コンマ下
10以下かゾロ目だと体目的の不良未満に行く手を塞がれる
783 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/02(日) 16:21:35.54 ID:WoKBF/JHo
はい
784 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 16:32:33.29 ID:h9nx3qz50
「なんか…人気が随分なくなってきたな」
「!待ってください。何かいます。あれは……立像ですか」
「純金の…なんか悪趣味なモンだな」
「悪趣味!今悪趣味と言ったのかね!」
「「!」」
突如、現れた男は直視しがたいほどの輝きに満ちた趣味の悪い黄金の制服を着ていた。
「あ、多分この人が噂の不良だよ」
「なんだこのヘンテコなのは…ってまあ聞くまでもなく不良だな。つーかなんで光ってんだよ」
「ふふっ、偉大なる者というのは輝いてみえるものだよ!」
「貴方、番長についてなにかご存じですか?」
「君たちが噂の女番長だね!私の名前は大蔵 成金。ただの大金持ちさ。
いくらだ?いくら払えば私のボディガードになってくれるんだね?」
「…また話の通じない輩ですか」
「いい加減うんざりだな」
「いくらだと聞いているんだよ!ほらほら!」
札束や金の延べ棒を見せつけ財力をアピールしているが、女番長たちの反応は非常に冷ややかだった。
「面倒だし先にボコすか」
「それしかありませんね」
「むむっ、金の価値が分からぬ者達め!ならば存分に教えてあげよう、お金の恐ろしさを!」
不気味な黄金像が立ち並ぶ廊下で、喧嘩が始まる。
785 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/02(日) 16:34:20.97 ID:h9nx3qz50
喧嘩上等。
女番長たちの耐久値は3
大蔵 成金の耐久値は3
【大蔵の両腕が金に変わっていく】
女番長たちはどうする?
安価下
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