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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 15:13:31.27 ID:ydt+dk1x0
6.フルコミュニケーション
普通の人歩夢侑

頬を染めた普通の人に、歩夢ちゃんのこと一番愛してるからって見つめられ手を握られたら、それだけでメス顔になってショーツぐしょぐしょに濡らしてさらに垂れてくるくらいにきゅんきゅんしてすきすきすきっ♡ってなる歩夢ちゃん
とそれを羨ましそうに覗いてるお手洗いから戻ってきた侑ちゃん
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 16:29:56.78 ID:kQyCymEzO
>>100
ターン経過の代わりの絆上昇値アップが適用されてない?
104 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/13(木) 20:36:29.98 ID:rn2jyWEh0
>>103
失礼しました!正しくは

侑と普通の人の絆が上がった(10+5)

侑の『ヒトリダケナンテエラベナイヨー!』が発動
追加で絆が2上昇

侑⇔普通の人 17(21)

になります!
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/13(木) 20:51:24.80 ID:v1qpJvZNO
え10以上も上がるんだ
かのんちゃんも拠点に戻ったらこれ狙いたい
106 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/13(木) 23:46:59.14 ID:rn2jyWEh0
コミュニケーション(普通の人・歩夢・侑)

普通の人「私、歩夢ちゃんのこと一番愛してから!」

歩夢「ホ、ホントに…!?」

真っすぐな瞳で歩夢を見つめながら手を握って愛の言葉を伝える女性にそれだけで心も身体も溶かされてしまう

歩夢(あぁ…そんなこと見つめられながら言われると…お腹きゅんってしちゃう…)

歩夢(うそっ!しかも濡れてきちゃった…)

上気した頬と潤んだ瞳で熱い吐息を吐く歩夢はただの言葉だけで下着が用を成さないほどに湿らせていた

歩夢「わ、私も…!」

居ても立っても居られなくなり手を握ったまま女性の首筋の顔を埋めて匂いを吸い込むと頭の中までかき回されてしまう

歩夢「…すき♡すき♡すきすきすきっ♡」

歩夢(濡れすぎて…太ももまで垂れてきちゃった…)

歩夢(でも、恋人に一番愛してるなんて言われちゃったらこうなるのもしかたないよね?)


侑(あぅぅ、歩夢…)

侑(愛してるって言われて…あんなに溶かされちゃって……)

侑(いいなぁ…)


選択肢

お手洗いから戻ってきたところで愛を告げる普通の人とそれを目撃してしまった侑の三人は――

安価↓1
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/02/13(木) 23:48:33.08 ID:JHr3VS2HO
普通の人が恥ずかしがる歩夢ちゃんのスカート捲ってぐしょぐしょの下着と今もどんどん溢れて垂れてくる蜜をしっかり確認して愛を伝えたあと下着を膝まで降ろしておまんこ指で開いて膣内を間近でじっくり観察
108 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 01:38:55.34 ID:VvkCWHEG0
普通の人「歩夢ちゃん、もしかして濡れてる?」

歩夢「はぅっ!?な、ナンノコトカナー…」

普通の人「隠してもムダだよ?歩夢ちゃんのことならなんだって分かるんだから。ちょっと見せて?」

歩夢「い、今はダメです…!」

図星を突かれて白々しくとぼけていた歩夢の言葉だけの抵抗を超えてスカートを捲るとそこには秘蜜をたっぷりと吸ってぐしょぐしょになった下着が女性の眼前に晒された

普通の人「うわ…もうびしょびしょ…!」

歩夢「うぅ…だって…だってぇ………」

普通の人「すぐに大事なところをびしょびしょにしちゃうえっちな歩夢もちゃんと愛してるよ」

普通の人「だから全部見せて?」

再び愛の言葉を口にされると歩夢はもう完全に力が入らなくなり、ついには言葉だけの抵抗もやめてしまう。
下着を膝まで降ろされると歩夢の解放された秘所からむわっとした熱気が立ち上る

普通の人「す、すご…!」

歩夢「あんっ♡そ、そこまで見る…の?」

右手の親指と人差し指で陰唇を軽く開くと歩夢は少し腰を引いてしまうが女性は構わず秘所をじっくりと観察する

普通の人「入口がヒクヒクして…あ!蜜が零れて…!」

震える膣口からくぷっと音を立て、今なおどんどん溢れてくる秘蜜が一筋の糸となって真下にずり下げられた下着へと落ちていく

普通の人「クリも勃ってる…もしかして見られるだけでも興奮しちゃうの?」

歩夢「やぁぁ…言わないでぇぇ……」

間近で最も大事な場所を観察された上に興奮している事を言い当てられた歩夢は両手で顔を覆って左右首を振った


選択肢

大事なところを間近でじっくりと観察された歩夢は――

安価↓1
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 01:43:59.60 ID:wTnpyqu9O
ひとりでしてた時も…あなたとするまでこんなになったことなかったですもん…///って反論してだっことちゅーせがむと、普通の人は無言で近づいてきてた侑に次は侑ちゃんのお願い聞いてあげるから待っててねって頭撫でてから歩夢を膝に乗せる

歩夢は抱っこしてもらってキスや愛を囁かれつつ中指入れられると指が届くくらいに子宮降りてきちゃうし愛が溢れて止まらなくてしがみついてイきまくる
110 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 03:14:02.73 ID:VvkCWHEG0
歩夢「ひとりでしてた時も…あなたとするまでこんなになったことなかったもん…///」

歩夢「それよりぃ…だっこしてちゅーしてください…!」

頬を膨らませて反論した歩夢はそのまま唇を尖らせてだっことキスをせがんだ

普通「うん。…とその前に」

普通の人「次は侑ちゃんのお願い聞いてあげるから待っててね」

歩夢と女性の様子を見ていてガマンができなくなって近づいてきた侑の頭を撫でると期待に顔を輝かせた

歩夢「早くぅ…!」

ベッドの縁に座って子供のように身体を揺すりながら催促する歩夢を膝の上に対面して乗せると歩夢はすかさず足を女性の腰に回してがっしりと挟み込む

普通の人「歩夢ちゃん、愛してるよ……ちゅ…っ」

歩夢「私も…愛してます…んんっ!むふぅ…ぅぅっ!」

愛の囁きと同時に唇を重ね、すでに仕上がっている歩夢の膣に中指を挿入していく

普通の人「ちゅ…ん…しゅご…歩夢ちゃんの膣内、きゅうきゅうって締め付けてくる」

歩夢「ちゅぷ……ん…ちゅぅぅぅっ!……だってあなたと離れたくないから…!」

普通の人「指…全部入ったけど…もしかして奥に当たってる?」

歩夢「私の一番奥もあなたに直接愛して欲しいって思って……きゃぁぁん♡」

熱い秘肉を掻き分けながら中指の先でわずかに届く子宮口を何度もなぞると歩夢は女性にしがみつきながらのけ反った

歩夢「心も身体も全部……あなたに愛してもらって……幸せ……!」

歩夢「ダ…メ……一番奥…なでなでされの気持ち良すぎて……イかされちゃうっ」

歩夢「う゛うぅん♡あぁッ!!イ、イくっ!!イくぅぅ〜〜〜〜っ!!」

女性にしがみつきながら激しく絶頂する歩夢は行為の区切りで一度抜こうとした指を痙攣の治まらない膣で締め付けて離さなかった

歩夢「抜いちゃやだぁ♡まだ足りないのぉっ!…もっと愛してぇ♡」

自分を求める歩夢の姿に簡単には消えない劣情の炎が更に強くなった女性は再び膣への愛撫を再開する。
結局歩夢が満足したのはそれから数えるのも忘れるほど絶頂に達した後だった


普通の人・歩夢・侑の絆が上がった(2+7)

普通の人⇔歩夢 親愛度9
普通の人⇔侑 親愛度30
歩夢⇔侑 親愛度9
111 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 03:14:53.56 ID:VvkCWHEG0
選択肢

1.6月13日朝へ

2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)○絵里
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
5.○可可・璃奈
6.歩夢・○侑・普通の人

単独組
A.△□千歌△海未△□☆!エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 03:14:55.94 ID:LPwlXvwg0
かのんちゃん
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 03:15:00.06 ID:WK722Tp30
せつ菜
114 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 03:44:41.27 ID:VvkCWHEG0
6月13日朝(74日目)ブラックマーケット 空腹度6/10 疲労度11/10 状態:疲労 天候:曇り

かのん(このブラックマーケットについてからしばらく様子を見てみたけど、朝香さんの姿は見えない)

かのん(なんだかここ危ない雰囲気がするしあまり長居しない方がいいのかも)

かのん(さて、どうしようか?)


行動

1.ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

2.ブラックマーケットから出る

3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 03:45:26.01 ID:CaimbCi3O
状況把握
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 03:47:58.93 ID:CaimbCi3O
疲労度は前スレ>>733の時点で6なので時間経過と悪天候でそれぞれ+1で今は疲労度8じゃないでしょうか?
117 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 04:06:42.75 ID:VvkCWHEG0
>>116
前スレの時点で空腹度と疲労度を間違えていますね…
申し訳ありません訂正します
118 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 04:12:30.72 ID:VvkCWHEG0
6月13日朝(74日目)ブラックマーケット 空腹度6/10 疲労度8/10 状態:疲労 天候:曇り

かのん「今のうちに状況を把握しておこう」

パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP419/419 MP100/100 パワ40 防御20 スピ30 賢さ40 器用50
武器 ラバーカップ(ダメージ+5耐久1/5)

服 バスタオル
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.1(0/10)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(2/10)

中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20 賢さ30 器用40 
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5) 
服 病院患者服 
防具装備なし

スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
食材をちょっとした効果のある特製スムージーにすることができる

後衛
鬼塚冬鞠
HP250/250 MP350/350 パワ45 防御30 スピ50 賢さ60(+5) 器用60(+5) 
武器なし

服・装備
頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬鞠の下着 

スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(0/10)
トレーニングしている仲間がいる時に“フリー”でいるとトレーニング効率が+1(HPMPの場合+10)
119 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 04:13:49.02 ID:VvkCWHEG0
6月13日朝(74日目)ブラックマーケット 空腹度6/10 疲労度8/10 状態:疲労 天候:曇り

かのん「私たちの状況はこんなところかな?」

かのん「それじゃあ――」

行動

1.ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

2.ブラックマーケットから出る

3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 04:14:11.30 ID:LPwlXvwg0
酒場へ行く
121 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 08:59:45.69 ID:3HbTw9jV0
かのん「酒場に行ってみよう」

冬毬「しかし、私たちが行っても大丈夫なのでしょうか?」

夏美「このご時世、誰もそんな事気にしませんの!」

かのん「私もそう思う。それに結構人がいるみたいだから何か話ぐらいは聞けるかもしれない」

冬毬「確かに情報収集という面では合理的です」

かのん「うん、それじゃあ中に入ろう」

ブラックマーケット(酒場)

夏美「朝からあんなにお酒を飲んで大丈夫ですの?」

かのんたち三人が酒場の中に入ると、店内はそこそこの客入りでにぎわっていた

かのん「まぁ、今は前みたいに仕事とか学校も存在自体があるかも分からないし、仕方ないのかも」

かのん(さて、酒場で何をしようか?)


選択肢

1.買い物をする

2.誰かに話しかける(マスター・客・露出の高い格好をした客)

3.宿泊する(一泊1000円x人数)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 09:02:21.43 ID:XHp75PAzO
具体的な事は口にしないようにして周辺地理やオークションのコツについて情報を集める
123 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 12:55:06.53 ID:3HbTw9jV0
かのん(よし、少し情報収集しよう)

かのん「あの…少しお話いいですか?」

客1「ん…?なに?」

朝から2人でグラスを煽っている常連風の女性に声をかけてみる

かのん「この周辺って何か変わった場所とかありませんか?」

客1「この辺は初めてなの?変わった場所って言っても…北にあるファームと西の工業地帯と……あ、後は南にはなんだかガラの悪い奴らが根城にしてる場所があるな」

かのん「ガラの悪い奴ら…?」

客2「結構な人数で辺り一帯を占拠してるから誰もまともに近寄れないんだよ」

客1「だから君たちもその辺には行かない方が良いよ」

かのん「ありがとうございます」

かのん(南の方にガラの良くない人たちが集まっている場所があるのか…)

かのん(ムダに危険な目に遭うのは避けたいところだしなるべく行かない方がいいかな)
124 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 13:03:38.10 ID:3HbTw9jV0
夏美「それと、さっきオークションがやってるってあったのですが、そこに参加したり、商品を落札するコツとかありますの?」

客1「うーん、参加は誰でもできると思うけど…」

客1「そう言えば聞いたウワサなんだけど、このマーケットに貢献した人はオークションに掛けられる前の商品を選んで優先的に購入できるらしい、よ」

冬毬「貢献とは一体何をすれば良いのですか?」

客1「んー、さぁ?そこまでは分からないけど貢献って言うくらいだから何か為になる事じゃない?」

冬毬「そうですか。ありがとうございます」

かのん「オークションか何か役に立つ物や珍しい物とかが売ってるのかな?」

夏美「でしたらさらにそれを転売すれば…!」

冬毬「姉者。転売屋を排斥しようと世間が一体となりつつある今、そんなことをすれば余計なトラブルに巻き込まれますよ」

酒場の客に挨拶をしたかのんたちはテーブルから離れた

かのん「次は――」


選択肢

1.買い物をする

2.誰かに話しかける(マスター・客・露出の高い格好をした客)

3.宿泊する(一泊1000円x人数)

4.酒場を出る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 13:09:41.93 ID:eTkvr9y0O
2露出の高い格好をした客
126 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 13:17:06.05 ID:3HbTw9jV0
かのん(なんか窓際の席に座っているすごい……露出の高い恰好をしたあの人に話かけてみよう)

かのん「すみません…」

露出の高い女「あら!あなたたちがお客さん?」

かのん「え?お客――」

露出の高い女「こんなにカワイイ子たちなら3人同時もOKよ!」

かのんの右手を握ると女は嬉しそうに顔をじっくりと見てくる

かのん(なになになに…!?お客さんって…この人誰かと私たちを間違えてる!?)

露出の高い女「さ、部屋はこっちよ」

かのん「あ、あの…!」


選択肢

1.「よ、よろしくお願いします…」

2.「わ、私たちはお客ではありません!!」と走って逃げる

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 13:18:08.50 ID:lya/8u6MO
2
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 13:18:27.50 ID:jathVz+Jo
1
129 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 13:28:00.13 ID:3HbTw9jV0
かのん「わ、私たちはお客ではありません!!」

かのん「夏美ちゃん!冬毬ちゃん!行こう!!」

夏美と冬毬の手をとったかのんは一目散に酒場から走って逃げ出した

6月13日昼(74日目)ブラックマーケット 空腹度7/10 疲労度9/10 天候:曇り

かのん「ふぅ…危なかった……」

冬毬「何故あの女性から話を聞くはずだったのに逃げたのですか…?」

かのん「だってあの人は絶対……」

冬毬「…?」

かのん「…その、こ、怖い人だと思ったから!」

冬毬「怖い人…?確かに露出の高い恰好はしていましたが怖くはなかったと思いますが」

かのん「と、とにかくあれはついて行っちゃダメな人だから!」

かのん「それより――」

行動

1.ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

2.ブラックマーケットから出る

3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 13:28:29.35 ID:jathVz+J0
酒場のマスターに、自分たちくらいの年頃の子を見たか、見たならどこへ向かったか知ってるかなど聞く
131 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 13:45:29.26 ID:3HbTw9jV0
かのん「慌てて出てきちゃったから一番情報をもってそうな酒場のマスターに話を聞くのを忘れちゃったよ」

夏美「戻るんですの?」

かのん「うん…」

ブラックマーケット(酒場)

かのん「それで、最近私たちくらいの年頃の人を見ていませんか?」

マスター「う〜ん、ここには大勢の人がやってきますからね」

マスター「そう言えば最近は見ていませんが少し前にあなたたちくらいの年の人と小さな女の子を連れた二人組は来ていましたね」

かのん「それってどんな人か覚えていませんか?」

マスター「確か…二人とも黒髪で…年上の方はおさげで小さい子はツインテールで――」

かのん(おさげ…?まさかきな子ちゃん…?いや…黒髪って言うからそれはないか…)

かのん(小さい子ってのは全く分からないな…でも、一応情報を集めておこうか)

かのん「その人たちがどこに向かったかとか分かりますか?」

マスター「ビリヤード場に荷物を届けるとか話していたのとミューズ?について聞き込みをしていましたね」

かのん(ビリヤード場!そう言えば朝香さんもビリヤードについて言っていたような…?)

かのん(でも、ミューズってなんだろう?)


選択肢

1.買い物をする

2.誰かに話しかける(マスター・客・露出の高い格好をした客)

3.宿泊する(一泊1000円x人数)

4.酒場を出る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 13:45:55.88 ID:hgyY5ZFvO
オークション会場へ
133 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 14:04:16.00 ID:3HbTw9jV0
かのん「ちょっとオークション会場を見に行ってみようか?」

夏美「掘り出し物〜ゲットですのー!」

マスターに別れを告げたかのんたちは酒場を後にしてマーケット内のオークション会場へと向かった

ブラックマーケット(オークション会場)

司会「はい!今回の商品はそこのお客さんが落札決定!!」

司会「さぁ!次の商品は――」

冬毬「わぁ…!すごい活気にあふれていますね」

かのん「こんなに盛り上がるなんて何が売ってるんだろう?」

ごった返す人混みの後ろから背伸びをしてステージの上に運ばれてきた商品を見る

かのん「え…?なに……あれ……人……?」

夏美「そんな……!ひどい……っ!」

ステージに上げられた商品は手錠を鎖付きの首輪を嵌められた少女であった

参加者1「600円!!」

参加者2「800円!!」

冬毬「なぜ…誰も不思議に思うことなくオークションを続けているのですか!?」

冬毬「もしかして、ここではこれが当たり前だと言うのですか…?」

ボロ布を着せられた少女を参加者たちが必死に競って落札を試みているショッキングな光景にかのんたちはその場に立ち尽くしてしまう

かのん(こんな事が許されて……いいの……?)


選択肢

1.奴隷オークションに参加する

2.オークション会場から立ち去る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:05:04.77 ID:hELE/USsO
1
135 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 14:18:24.83 ID:3HbTw9jV0
かのん「参加してみよう…!」

夏美「かのん先輩!?こんなオークションに参加してもいいんですの?」

かのん「うん…」

かのんたちはオークション会場の群衆に入るとステージの上を注視した

司会「さぁ!この商品はウチでしっかりと調教済みですからどんな命令でもこなせます!」

司会「夜だけじゃなく朝、昼と24時間365日いつでも大丈夫です!そんな商品は今800円です!他にはいませんか?」

かのん(ステージの上の子…かわいそうに…ずっと怯えて震えてる……)


選択肢(現在の価格800円)所持金:13490円

1.入札する(100円刻みで入札額を記入)コンマ01-20で落札

2.どんどん進もう!(現在の価格の倍の値段入札する※入札確率が2倍になる)コンマ01-40で落札

3.もう決めちゃおう!(現在の入札価格の5倍入札する)落札確定

4.入札を見送る(降りる)

安価↓1
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:19:31.85 ID:mBd4TmsGO
2
137 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 14:25:53.36 ID:3HbTw9jV0
かのん「よし!どんどん進もう!」

かのん「1600円!」

手を上げて司会に現在の価格の倍の値段を伝えたかのんだが――

参加者3「1800円!!」

他の参加者がかのんの条件を上回る値段を提示してしまった

司会「1800円!1800円です!他にはいませんか!」


選択肢(現在の価格1800円)所持金:13490円

1.入札する(100円刻みで入札額を記入)コンマ01-20で落札

2.どんどん進もう!(現在の価格の倍の値段入札する※入札確率が2倍になる)コンマ01-40で落札

3.もう決めちゃおう!(現在の入札価格の5倍入札する)落札確定

4.入札を見送る(降りる)

安価↓1
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:27:30.92 ID:+yP7bLMoO
1
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:32:48.60 ID:NC2MDiutO
入札額記入してないから下?
1で1900円で
140 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 14:41:48.74 ID:3HbTw9jV0
かのん「1900円で!」

司会「1900円来ました!他、他はありませんか?」

参加者2「うーん…2100円で!!」

かのん「あぁ…また……!」

司会「2100円!2100円です!さぁ、まだまだお得な値段ですよー!」

司会「他にいらっしゃいませんかー?」


選択肢


選択肢(現在の価格2100円)所持金:13490円

1.入札する(100円刻みで入札額を記入)コンマ01-20で落札

2.どんどん進もう!(現在の価格の倍の値段入札する※入札確率が2倍になる)コンマ01-40で落札

3.もう決めちゃおう!(現在の入札価格の5倍入札する)落札確定

4.入札を見送る(降りる)

安価↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:42:08.19 ID:LMZliGLPO
4
142 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 14:58:03.00 ID:3HbTw9jV0
かのん「ダメだ…もう諦めよう……」

オークションからかのんたちが降りるとやがて最高価格を入札した参加者が少女を落札した。
その参加者はスタッフから少女を受け取ると急ぎ足で鎖を引いてどこかへと向かっていく

かのん(うぅ…人のオークションに参加した上に結局空振りなんて後味悪すぎるよ…)

司会「さぁ、まだ続きます!次の商品は――」

かのんが頭を抱えている間にもオークションは進行し、次の哀れな商品がステージに上げられていた。
次に連れて来られたのはかのんたちよりわずかに年上の女性であった

司会「いつものように500円スタートです!」

司会の威勢の良い声とともに参加者たちも声を上げ始める


選択肢(現在の価格500円)所持金:13490円

1.入札する(100円刻みで入札額を記入)コンマ01-20で落札

2.どんどん進もう!(現在の価格の倍の値段入札する※入札確率が2倍になる)コンマ01-40で落札

3.もう決めちゃおう!(現在の入札価格の5倍入札する)落札確定

4.入札を見送る(降りる)

5.オークション会場を後にする(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

安価↓1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:59:42.36 ID:heGVL9CkO
3
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 14:59:50.53 ID:jathVz+Jo
2
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 15:00:32.02 ID:x7Tba5NqO
2
146 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 15:13:30.07 ID:3HbTw9jV0
かのん「もう決めちゃおう!即決価格で!」

司会「いきなり来ました即決価格!そこのお客さんに決定です!」

夏美「こうもあっさり人を落札、しちゃいましたの…」

所持金-2500円(10990円)

オークションの区切りに会場が騒がしくなる中、ステージの上から奴隷の女性が引き連れられると首輪と手錠を外され、かのんたちに引き渡された

スタッフ「ほら、新しいご主人さまだ。精々可愛がってもらいなさい」

ボロ布を纏った女性は怯えた表情でかのんたちを見ると小さな声であいさつを絞り出す

奴隷の女性「よ…よろしくお願いします…ご主人さま……」

かのん・夏美・冬毬(ご、ご主人さま……!)


選択肢

1.「よろしく!私たちは――」

2.「はい、これであなたはもう自由だよ!」(奴隷を解放する)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 15:15:55.98 ID:Ok3X8imUO
1で自己紹介したあと
変なことをさせるつもりはないけどとりあえずここを出るまでは一緒に来てもらえるかな?
148 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 15:32:20.29 ID:3HbTw9jV0
かのん「こちらこそよろしく!私は澁谷かのん!そしてこっちは――」

それぞれ奴隷の女性に自己紹介をした後、まだ怯えが見える女性に対しかのんは声をかける

かのん「変なことをさせるつもりはないけどとりあえずここを出るまでは一緒に来てもらえるかな?」

奴隷の女性「は、はい!ご主人さまたちについて行きます…!」

奴隷の女性がリザーブに加わった!

リザーブ
奴隷の女性 クラス:一般人 HP150/150 MP50/50

冬毬「あの女性を落札してどうするのですか?」

かのん「いやー、あんまり考えてなかったと言うか…つい勢いで…!」

夏美「そんな衝動買いみたいに…それよりこれからどうするんですの?」

かのん「えっと――」


選択肢

1.まだ奴隷オークションに参加する

2.オークション会場から出る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 15:36:18.30 ID:2Sw89moMO
3
この会場のさらに先にある施設へ行ってみる
150 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 15:46:13.59 ID:3HbTw9jV0
6月13日夜(74日目)ブラックマーケット 空腹度8/10 疲労度10/10 天候:曇り

かのん「そう言えば会場の奥に何か施設が見えるね」

冬毬「何でしょうか?」

かのん「ちょっと行ってみようか?」

オークション会場の更に奥に見えるひっそりとした施設へと向かうかのんたち

夏美「調教…施設?」

かのん「調教って…何を…?」

冬毬「そこのオークションに掛けられた人たちだと思われます」

冬毬「おや?その隣にはエネミー・トラップ研究所と書かれた場所がありますね」

かのん(あ、ここにもあるんだ)

夏美「どうします?中に入ってみますの?」

かのん「ど、どうしよう…?研究所はともかく、調教施設の方は入っても大丈夫なのかな…?」


選択肢

1.調教施設へ入る

2.エネミー・トラップ研究所へ入る

3.どちらにも入らない(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 15:49:12.06 ID:cn+LTPGNO
1
152 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 19:24:54.41 ID:VvkCWHEG0
かのん「調教施設に入ってみよう…!」

覚悟決めて調教施設に足を踏み入れるかのんたち

夏美「なんですの…?ここ…」

冬毬「悲鳴みたいな声が響いて…」

かのん「ひぃぃ!やっぱりここヤバいよ…!」

調教係1「あら?貴女たちは…?」

引き換えして外に出ようかと思ったその時、かのんたちに気づいたボンテージ姿の女たちが近寄ってきた

調教係1「掲示板を見て仕事の応募に来てくれたのかしら?」

調教係1「それとも調教されにきたのかしら?」

かのん「あ、あの…ええっと…その…――」


選択肢

1.「ま、間違えました!」

2.「仕事の応募できました…!」

3.「……調教されに…きました」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 19:26:11.70 ID:WK722Tp3o
2
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 19:45:02.55 ID:FRAI4NVWO
前スレで言ってた絆上昇値上がるスキルはまだ発現してないのかな
155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 20:51:01.26 ID:VvkCWHEG0
>>154
次回のかのんが関わるコミュニケーションと同時に付与する予定です!
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 21:24:08.79 ID:WA6/cnxWO
>>155
了解しました!
157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/14(金) 21:29:27.37 ID:VvkCWHEG0
かのん「仕事の応募できました…!」

かのん(掲示板なんて見てないけど…!)

調教係「嬉しいわぁ!さぁ、早速こっちにいらっしゃい!」

新しい調教係の候補に目を輝かせた女はかのんたちを控室へと通した

調教係1「はい、これ」

夏美「これは…?」

調教係2「私たちのユニホームみたなものよ」

3人が渡された紙袋を見ると中にはボンテージ服とハイヒールブーツが入っている

冬毬「これを着るのですか!?」

調教係3「そうだけど、その前にキミたちって誰かを調教したコトってあるの?」

かのん「調教!?」

調教係1「もしなければ、私たちが研修って事でどんな事をするのか手取足取り教えてあげるわ」

かのん(誰かをちょ、調教なんて当然したことなんてないけど――)


選択肢

1.「大丈夫です!経験ありますから…!」

2.「実は…そんな経験なくて……」(かのんたちが研修として体験する調教内容を記入)

3.「すみません!急にお腹が痛く…!」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 21:35:18.29 ID:jspXi16mO
1
159 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 02:58:57.29 ID:YqvElVr/0
かのん「大丈夫です!経験ありますから…!」

調教係1「そうなの?意外ね」

調教係2「経験者なのは助かるわ。それなら高価な奴隷の調教も任せられそうね」

調教係1「じゃあ、早速、そのスーツに着替えて頂戴」

かのん「はい!分かりました!」

かのんたち3人は指示された通り、着ていた服から渡されたボンテージスーツへと着替える

かのん(うあ…この服…身体のラインがくっきりと出ちゃって…しかも全体を軽く締め付けられて…!)

装備変更(服・靴)

かのん・夏美・冬毬 ボンテージスーツ(攻撃+10・防御-20)ハイヒールブーツ(器用+5・スピード-5)

夏美「あの…!かのん先輩…」

かのん「どうしたの夏美ちゃん?」

着替えが終わり漆黒のボンテージスーツが身体を締める感覚に落ち着かないでいると胸の前で腕を交差させて自分の肩を掴んだ夏美がモジモジと身体を揺らしていた

夏美「この服…ちょっとサイズが小さめですの…!」

かのん「ちょっと見せて」

かのん(あぁ、サイズが合わなくて背面のファスナーが閉まらなくて困ってたのか――って!!)

かのん(よく見たらウエストとかは問題ないけど胸が……胸が入らない……みたい……)

夏美「か、かのん先輩?」

かのん「私は余裕が結構あったのに……」


選択肢

1.「……知らない!」

2.ワンサイズ大きな物と交換してもらう

3.(何も見なかった…何も見なかった……)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 03:01:42.72 ID:J3v0YgiaO
夏美ちゃんの身体はとっても魅力的でいいねって言って2
161 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 03:29:38.53 ID:YqvElVr/0
かのん「夏美ちゃんの身体はとっても魅力的でいいね」

かのん「すみません!少しサイズが合わないみたいなんで交換してもらえませんか?」

夏美「かのん先輩…?なんだか目が笑ってませんの……」

こうして無事にサイズの合うスーツに交換してもらった夏美は遅れた分を取り戻すべく急いで着替えた

調教係1「準備OKね?それじゃあ今ちょうど調教中みたいだから行ってみるわよ」

かのん「はい…!」

調教室

調教係たちに連れられやってきた大部屋にはあちこちで囚われた人たちが様々な道具、手法を用いて責め苦に遭い、悲鳴や悦びの声を上げていた

冬毬「うぅ…ひ、ひどい……」

調教係1「まず貴女たちにやって調教して欲しい子はこっちよ」

調教部屋の更に奥の部屋に通されるとそこには壁に大の字に磔に拘束されている少女の姿がある

かのん(え…まさか……すみれちゃん!!?)

かのん(その隣には朝香さんも!)

かのんは目の前で拘束されて胸にカップ状の器具を取り付けられて責められている金髪の少女がすみれだと信じられずに何度も顔を見直すがやはり間違いなくすみれであった。
調教されている二人は半開きの口から甘い喘ぎがとめどなく漏れ出して目もトロンとしてどこか虚ろげで目の前に見知った顔がいる事にも気がつかない

調教係1「この子たちはとっても価値のある奴隷だから念入りに調教しないといけないの」

調教係2「まずはお手並み拝見。貴女たちの思う通りにこの子たちを調教してみせて?」

調教係3「ここにある道具や薬は何でも使っていいよ!」

そう言った女は性具やカラフルな薬が沢山入っている箱をどこからか持ってきた

かのん(そんな…すみれちゃんや朝香さんを調教だなんて……)


選択肢

1.かのんたちがすみれと果林に行う調教の内容を記入

2.「そんな事できない…っ!」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 03:31:41.56 ID:HIclV94GO
この二人価値が高いってどれくらいですか?私でも買えたりするんですかね
163 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 14:43:56.08 ID:YqvElVr/0
かのん「この二人の価値が高いどれくらいですか?私でも買えるんですか?」

調教係1「なに?一目見て気に入っちゃったの?」

調教係1「そこら辺の普通の奴隷は大体500円くらいからスタートだけどこの子たちは2500円ぐらいかしら?」

かのん(5倍……それでも…人を2500円で売るなんて……)

調教係2「すみれちゃんも果林ちゃんも仕上がったらオークションに出す予定だから欲しければその時に買ってあげなさい」

調教係3「でも今はこうやって先に可愛がってあげられるんだからこの仕事は役得だよね」

調教係3「ほら、早く!」


選択肢

1.かのんたちがすみれと果林に行う調教の内容を記入

2.「そんな事できない…っ!」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/02/15(土) 14:47:50.08 ID:RIcrBioKO
夏美冬毬は隣に待機させてかのんがまずはすみれにギャグボール付けたあと耳元で軽く歌いながらお尻揉んで気づかせる
165 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 16:51:49.09 ID:YqvElVr/0
かのん「夏美ちゃん、冬毬ちゃん、隣で待ってて」

かのん(すみれちゃん…ごめん!少しだけガマンして…!)

夏美と冬毬を隣で待たせたかのんは性具箱からギャグボールを取り出すと機械に胸を責められて恍惚としているすみれの口に嵌めた

すみれ「うあんっ♡はぁーーっ!……んうぐぅっ!!むんんんっ!」

かのん(すみれちゃんとLiella!の最初の思い出…これで気がついてくれるはず!)

磔拘束されているすみれの耳元に顔を寄せると尻を揉みながら小声で歌い出す

かのん「すぅ〜…」

かのん「いつもそばにいたキミの眼差しが――」

かのん「諦めない勇気をくれた♪」

すみれ「ん゛んっ♡う゛ぅぅ……ふんぅ!?んんっ!!うぅぅーっ!!」

かのんの歌声がすみれの記憶を呼び起こし、快感に染められていた瞳に光を取り戻した。
同時に目の前の調教係がかのんだと気がついたすみれは驚愕し、拘束された四肢を激しくバタつかせてガチャガチャと拘束具を鳴らす

かのん(気がついた!?)

かのん(でも、問題はこれから…)

かのん(ここの人たちにすみれちゃんと知り合いだとバレたらマズイかもしれないし…)

かのん(どうしよう…)


選択肢

1.すみれと果林の調教を続ける(行う調教の内容を記入)

2.調教を止めてしまう

3.すみれと果林を助けるために調教係たちに襲い掛かる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:55:36.45 ID:onSwbOkxO
そういえばオークションに出るより先にここの子を優先で購入できる方法があるってウワサを聞いたんですが本当なんですか?って胸の器具外しながら調教係に聞く
167 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 17:25:36.63 ID:YqvElVr/0
かのん「そういえばオークションに出るより先にここの子を優先で購入できる方法があるってウワサを聞いたんですが本当なんですか?」

すみれ「んぐぅっ!?」

さり気なくすみれの胸を吸引していたカップ状の器具を外すとすみれの胸の先が快感を中断されて不満げに震えているのが見えた

調教係1「そうねぇ、このマーケットの為に色々働いてくれた人たお得意様なんかは特別にオークションかかる前の奴隷たちを選んでもらって買えるサービスはあるわ」

かのん「お得意って言うのは…?」

調教係1「奴隷をオークションで5人以上買ってくれたお客様の事よ」

かのん「なるほど…」


選択肢

1.すみれと果林の調教を続ける(行う調教の内容を記入)

2.調教を止めてしまう

3.すみれと果林を助けるために調教係たちに襲い掛かる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:27:09.27 ID:H2B0IoLjO
1
ごめんね、二人ともなんとかする方法考えるからしばらくは上手くアドリブできない?ってすみれ以外には聞こえないように囁きかけておへそ周り撫でる
169 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 17:51:40.29 ID:YqvElVr/0
かのん「ごめんね、二人とも何とかする方法考えるからしばらくは上手くアドリブできない?」

すみれ「こふぅ!ひゅぅ…!」

かのんが小声で囁くとすみれは固く目を瞑りながら数度小さく頷く。
それを見たかのんは手始めにへその周りにそっと触れ、さわさわと撫でる

すみれ「んん……ふぅ…うぅ…」

かのんの手の動きにもどかしさとくすぐったさを伴う快感にすみれは拘束された身体を捩る

かのん(う…すみれちゃんと朝香さんを助ける為とは言え……なんだかこれは…すごいイケナイ事をしているような気が…)

すみれ「ほふぅ…ひゅぅぅっ!……むぶぅ…!」

全てを暴かれて拘束されたすみれの身体に思わず生唾を飲んだかのんは――


選択肢

1.すみれと果林の調教を続ける(行う調教の内容を記入)2/3

2.調教を終了する

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:54:10.86 ID:6mFf9RwSO
1
赤子のように生乳にしゃぶりつき吸う
171 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 18:27:47.79 ID:YqvElVr/0
かのん(すみれちゃん…ごめん!)

心の中ですみれに謝ったかのんは誘うように快感を求めていたピンク色の胸の先に吸い付いた

かのん「ちゅぅぅっ!ぷ…ちゅるっ!」

すみれ「んふぅ〜〜〜〜っ!!」

待ち焦がれていた快感にすみれは動かせる胴体を思い切りのけ反らせて悦んだ

かのん(あぁ…すみれちゃん…おっぱいの先っぽが硬く…!)

かのん「ちぃぃ…っ!ちゅるる……」

すみれ「んふぅぅぅ!むごぅぅ…!!」

吸い付く前から勃ちきっていたすみれの左胸の先を唇で挟みながら吸い上げると、装着されたギャグボールの穴から唾液を見き散らしながら悶絶する

夏美(かのん先輩…あんなに夢中ですみれ先輩のおっぱいを…)

冬毬(あ、あんなに夢中になってしまうものなんでしょうか…?)

赤子のようにすみれの胸を吸うかのんを見た夏美と冬毬は――


選択肢

1.それぞれ開いているすみれの右胸と果林の胸に吸い付いてしまう

2.なんとかガマンする

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 18:28:27.34 ID:ntAthmKwO
2
173 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 19:40:20.13 ID:YqvElVr/0
夏美「…っ!」

冬毬(危なく流されるところでした…!)

調教室を包む妖しい雰囲気に呑まれる寸前だった夏美と冬毬はギリギリのところで踏みとどまった

かのん「んじゅ…くちゅちゅ…るち…」

すみれ「ひゅうぅんっ!んごっ!じゅぐぅぅ〜〜〜〜っ!!」

最大限勃起した胸の先をほぐすように唇で締め上げてきつく吸い上げたり緩めたりを繰り返すとすみれは手が真っ白になるまで力を込めながら拳を握りしめて絶頂へと達した

すみれ(あぁ…胸だけで…かのんにイかされちゃった……)

ぐったりと身体を弛緩させるすみれは羞恥で目の端に涙を浮かべるが調教係の女はそれを気にすることなくすみれの頭を撫でる

調教係1「新しいお姉さまに気持ちよくしてもらえてよかったね」

すみれ「んぐ…」

調教係1「今日のところはこれくらいにしてあげるわ」

最後に女がすみれの頬と果林の唇にキスをすると他の調教係が手錠と首輪をつけて牢に戻していった

すみれの調教度が上がった+8(17)
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 19:45:55.81 ID:YqvElVr/0
調教係1「貴女たちも今日はもう上がっていいわよ」

調教係2「またいつでもいらっしゃい。あとこれ今回のお給料ね」

かのん「…………」

調教係3「そうそう、たまには調教を体験しに来てもいいよ!私たちの技、じっくり味わわせてあげるから」

給料を受け取ったかのんたちは調教施設を後にすると辺りはもう既に昇った朝日に照らされて明るくなり始めていた

所持金+1000円(11990円)


選択肢

1.6月14日朝へ

2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)○絵里
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
5.○可可・璃奈
6.歩夢・○侑・普通の人

単独組
A.△□千歌△海未△□☆!エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 19:45:58.67 ID:B3GHaARO0
かすみん
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 19:46:01.33 ID:kB7jfHhDO
探索は拠点で自由にさせてる奴隷にもお願いできますか?
またスマホのバッテリーの充電ってできる方法今のところ出てますか?
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 19:46:01.59 ID:LX7ervji0
せつ菜
178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 21:42:34.53 ID:YqvElVr/0
>>176
仲間にしたモブに探索に行かせることは可能です。

また、スマートフォンの充電方法はR版ではまだ入手していませんが、アイテムのバッテリーで充電可能な他、いくつかのアイテムを入手する事でもできるようになります。
179 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/15(土) 22:16:17.00 ID:YqvElVr/0
6月14日朝(75日目)B高校(手芸部部室)天候:大雨

かすみ「かすみんがかわいい……」

かすみ「えへへ……」

B高校の手芸部で過ごしていたかすみは部員たちが毎日溶けてなくなるほどかわいいと褒めてくれる日々に充足感を得ていた

かすみ(やっと見つけた…)

かすみ(私のことを誰よりかわいいって言ってくれる人たち)

かすみ(あぁ…幸せ…!)


行動

・これからについて*
・栞子と話す(内容を記入)
・休む
・コミュニケーション(最大3名、場所、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 22:20:27.64 ID:9yD6oDkmO
栞子と話す

着せてもらった園児服と子供ぱんつ、しお子とお揃いで嬉しい♡って
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 01:08:51.23 ID:0QTZIAGmO
>>178
ありがとうございます
182 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/16(日) 13:29:52.66 ID:W7U3czIL0
かすみ「しお子!」

栞子「かすみさん、どうしたんですか?なんだか嬉しそうですね」

かすみ「だってこの仕立ててもらったすっごいカワイイ服!しお子とお揃いで嬉しい♡」

栞子「この服は私たちが着るには…少し幼すぎるような気がするのですが…」

かすみ「そこがいいんじゃん!」

嬉しそうな表情で胸を張るかすみは手芸部が仕立ててくれたライトブルーのスモッグとその裾からはデフォルメされたクマが小さくプリントしてある子供用のぱんつを着用していた

手芸部員1「かすみちゃん!ただいまー!」

かすみ「あっ!」

栞子と話しているうちに部室棟の見回りを済ませた手芸部員が戻ってきた。
部室に手芸部員が入ってくるとかすみは主人の帰りを待ちわびていた猫のように一目散に出迎えに駆けていく

かすみ「か、かすみんいい子で待っていましたよ?だから――」


選択肢

1.頭を撫でてもらう

2.抱きしめてもらう

3.手をつないでもらう

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 13:36:58.26 ID:ZCTGO4roO
撫でてって頭差し出したら頭撫でてくれたあとにお尻も撫でられる
184 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/16(日) 14:40:41.63 ID:W7U3czIL0
かすみ「いい子で待ってたご褒美にぃ、頭ナデナデしてほしいですぅ…!」

猫なで声で甘えながら頭を差し出すと手芸部員はそっと前髪を梳くように何度もかすみの頭を撫でた

かすみ「にへへ…」

手芸部員1「はぁ…もう…かすみちゃん可愛すぎっ!」

かすみ「…ふぇ?――ひゃんっ!!」

頭を撫でられる心地よさに目を細めていると気持ちが抑えられなくなった手芸部員が腕を回してかすみの尻に手を這わせた

かすみ「はぅぅ…っ!お、お尻じゃなくて…頭を撫でてくださいよぉ!」

手芸部員1「でも、お尻も嬉しいでしょ?」

かすみ「……はぃぃ………」

手芸部員1「それで、かすみちゃんは今日は何したい?」

手芸部員1「学校を案内してもいいし、外に遊びに行ってもいいし、かすみちゃんのやりたい事をやろうよ」

尻を撫でられながら耳元で囁かれたかすみは――


選択肢

1.学校の中を探索する

2.学校の外へ遊びに行く

3.手芸部員たちと遊ぶ

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:42:33.24 ID:xu+m3R5DO
座って後ろからぎゅってされておっぱいふにふにされながらいちゃいちゃする
186 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/16(日) 15:44:21.31 ID:W7U3czIL0
かすみ「そのぉ…ぎゅってされたいですぅ…」

手芸部員1「甘えたくなっちゃった?いいよ、ここに座って?」

尻を撫でていた手芸部員はイスに深く座ると座面の前の方のわずかに空いた部分にかすみを座らせて後ろから抱きしめた

かすみ「はぁぁ…温かい…!」

手芸部員1「もう蕩けちゃってるの?まだまだ早いよ?――えいっ!」

かすみ「ひゃぁぁっ♡な、なにするんですかぁ♡」

手芸の温もりに酔いしれていたかすみの肩に顎を乗せると前に回した手の人差し指で両胸を優しくつついた

手芸部員1「かすみちゃんのかわいいおっぱいが隙だらけだったから…えいっ!えいっ!」

かすみ「あんっ♡でも…かすみんのおっぱい大きくないですよぉ…」

手芸部員1「かすみちゃんにぴったりのかわいいサイズで私は好きだけどね」

かすみ「褒めてるんですかぁ…?それ……うああッ♡」

胸の先に人差し指を当てて軽く押し込むようにつつくとあっという間に硬くしこり立ち、ブラなど着けさせてもらっていない胸の先端はスモッグを押し上げて服の上からでもはっきりと存在が分かってしまう


選択肢

栞子を忘れていちゃいちゃする二人は――

安価↓1
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:49:01.64 ID:mJYXRNdd0
栞子ちゃんに二人で
今日は栞子ちゃん、かすみちゃんのこと可愛がってあげないの?
しお子はかすみんのこと好きじゃなくなっちゃったの……?
って言うとかすみんの顎持ち上げて唇を奪う
そのあと手芸部員1もかすみんにキスして二人でかすみん可愛がる
188 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/17(月) 10:30:59.73 ID:JBgHaNqP0
手芸部員1「今日は栞子ちゃん、かすみちゃんのこと可愛がってあげないの?」

栞子「うぇぇっ!?」

いちゃつくかすみ手芸部員の様子を正座しながら密かに足の間に右手を突っ込みながら見ていた栞子は突然声を掛けられて驚いてしまう

かすみ「しお子はかすみんのこと好きじゃなくなっちゃったの……?」

栞子「…!!」

栞子(そんな目で見られたら私…!)

頬に人差し指を当てながら上目遣いで呟いたかすみに心の中で何かが引きちぎれるのを感じた栞子は顎を掬うと唇を奪った

栞子「んん…ぷ………るちゅ………」

かすみ「むにゃぁ………ひ、ひおこぉ……んちゅぅ……」

栞子「私…薬を飲まされてから身体が熱くて熱くて仕方がないんです……」

栞子「ですから…私を煽った事、後悔しないでくださいね?」

手芸部員1「じゃあ私も栞子ちゃんに負けないようにしっかりかすみちゃんを可愛がってあげないとね」

かすみ「んち……ふぁぁ………かすみん…二人にちゅーされちゃいましたぁ…!」

煽情的なかすみに火がついた栞子と手芸部員は――


選択肢

栞子と手芸部員がかすみを可愛がる方法

安価↓1
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/02/17(月) 10:38:45.57 ID:eAJtyC3DO
手芸部員はかわいいって言いながらスモックの中に手を入れて胸を優しく揉む
しお子は正面の床に座ってパンツの上からじっくり割れ目をなぞる
190 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/18(火) 19:39:24.42 ID:X/hfBzcA0
手芸部員1「かすみちゃんかわいい♡」

かすみ「んああっ!お、おっぱいぃぃ…!」

背後からスモックの裾から手を入れた手芸部員は両手を腋の下に通して前に出すと、かすみの胸を覆い付け根から頂上までを優しく揉みほぐす

かすみ「はぅぅん♡もみもみされてま――あぁ〜〜っ!し、しお子!?」

胸を揉まれる快感に打ち震えていたかすみの正面に膝をそろえて着いた栞子は足を軽く開かせると、子供用の下着の窮屈さでクロッチにぷっくりと浮き出た土手へと指を伸ばした

栞子「かすみさんのここ、すごく熱く……!」

かすみ「やぁぁ…言わないでぇぇ……!」

下着の生地のしたに割れ目を発見した栞子は指を食い込ませてみると、すでにかすみの秘部は熱く濡れていた

栞子「少し触っただけでも…蠢いて……すごいです……!」

人差し指で膣口のあたりを撫でるとパクパクと飢えた生き物がエサをねだるように口が蠢いている

かすみ「きゃんっ♡そ、そこ!ダメ……!しお子!ホントにかすみんこのままじゃぁぁ……!」

栞子「え?も、もうですか…!?」

下着越しに感じるかすみの割れ目の脈動に限界近い事を察した栞子はその手を止める事はない

かすみ「あんっ♡お、おっぱいも…か、かすみんイっちゃいますぅっ!ダメ……イ、イくぅぅぅ……っ!!」

手芸部員に抱き止められながら身体をビクビクと跳ねさせた後、完全に脱力したかすみは半開きの口から涎を溢す

手芸部員1「えー?かすみちゃんもうイっちゃったの?」

かすみ「ふ…あ……だ、だってぇ………かすみん……ずっといじめられてぇ……身体が敏感に……」

手芸部員1「じゃあ今度特訓しないとね」

かすみの頬にキスをした手芸部員は身体を撫でまわして絶頂の余韻を落ち着かせようとしていたがかすみは却って悩ましげに身体をくねらせていた



191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/18(火) 20:00:12.63 ID:X/hfBzcA0
6月14日昼(75日目)B高校(手芸部部室)天候:大雨

かすみ(はぅぅぅ……)

かすみ(しお子とあの人にイかされちゃった……)

かすみ(恥ずかしすぎて目も合わせられないよぉ…)


行動

・これからについて*
・栞子と話す(内容を記入)
・休む
・コミュニケーション*(最大3名、場所、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 20:00:37.12 ID:kIQ99Zc/0
これからについて
193 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/18(火) 20:23:09.22 ID:X/hfBzcA0
これからについて

栞子「かすみさん。これからどうするつもりなのですか?」

かすみ「う〜ん、かすみんはもうしばらくここにいてもいいかなぁって」

栞子「確かに…私たちが飲まされた薬の解毒剤はここの保健室にあるようですが…」

栞子「しかし、またこの学校のスクールアイドルに見つかってしまったら…」

かすみ「それはちゃんとしお子がごめんなさいして許してくれたから大丈夫じゃないですか?」

栞子「ですが、あの人たちは何をしてくるか分かりません…!」


選択肢

1.「ここはかすみんのこと、かわいいって言ってくれる天国みたいなとこだからもう少しここで過ごしたいなぁ」

2.「しお子があの人たちのこと怖がる気持ちも分かるから自分たちで生活する場所を見つけちゃいましょう!」

3.「保健室から解毒剤だけ貰ってここから出て行っちゃいましょう!」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 20:23:38.65 ID:uQAiOFt8O
2
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 20:23:42.17 ID:zU90pe+VO
1
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/18(火) 20:44:23.56 ID:X/hfBzcA0
6月14日昼(74日目)B高校(手芸部部室:安全な場所) 空腹度0/10 疲労度0/10 天候:大雨

かすみ「しお子があの人たちのこと怖がる気持ちも分かるから自分たちで生活する場所を見つけちゃいましょう!」

栞子「ありがとうございます…!」

かすみ(あぅぅぅ…でもぉ、まだかすみん、かわいいって言われ足りないよぉ…!)

栞子「では、出発する時に知らせてくださいね」

かすみ「…うん」

行動

・B高校を探索
・B高校から出る
・手芸部員たちと遊ぶ
・休む
・カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(最大3名、場所、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1



※安全な場所について
安全な場所は拠点外であっても現在は安全が確保できている場所で、そこでは休むコマンドが通常効率になり、コミュニケーションや外出をしないと決めた場合にはフルコミュニケーションを行えます
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 20:44:51.69 ID:fuxZAtl4O
そのこと伝えるついでに手芸部員1にかすみんと一緒に来てこれからもかすみんのこと可愛がってくれませんか?って誘う
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 20:44:55.68 ID:kIQ99Zc/0
B高校から出る
199 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/18(火) 21:29:02.53 ID:X/hfBzcA0
かすみ「――と言う訳で、かすみんたちは自分たちで過ごせる場所を探しに行かなくちゃいけなくなりました」

手芸部員1「そう…なんだ……」

かすみ「でも、あなたには一緒に来て欲しいんです!これからもかすみんのこと、もっとも〜っと可愛がってくれませんか?」

手芸部員1「あ…ぅ…私は…学校も手芸部もあるし……でも……」

手芸部員1「分かった!こんな状況で毎日学校に行っても仕方ないし!私、かすみちゃんについていく!」

かすみ「うわぁ!ありがとうございますぅ!」

おねだりに陥落した手芸部員と硬く抱き合って喜ぶかすみはそっと耳元で囁いた

かすみ「じゃあ、これからもよろしくお願いしますね♡」

行動

・B高校を探索
・B高校から出る
・手芸部員たちと遊ぶ
・休む
・カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(最大3名、場所、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 21:29:30.47 ID:joqzzXEV0
コミュニケーション
かすみに大きな鏡の前でぱんつがちゃんと見えるようにスカートたくし上げさせて、栞子と手芸部員の二人にまずは内腿や下着の縁をなぞられたりおしりや下腹部なでられながら、鏡の中のかわいいかすみから視線を外さずに立ち続ける特訓を始める
201 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/02/20(木) 18:32:33.61 ID:G4tuGWBs0
コミュニケーション(かすみ・手芸部員・栞子)

手芸部員1「それじゃあ、特訓をしようか?」

かすみ「特訓って…一体なんの特訓なんですか?」

手芸部員1「かすみちゃんがつよつよになるための特訓だよ」

かすみ「つよつよ?かすみんはもうすでにかわいくてつよつよなんですけど!」

手芸部で普段使っているフィッティング用の大きな鏡の前に立たされたかすみはスモックの裾をたくし上げるように促される

かすみ「か、かすみんのぱんつが丸見えで……こんなんじゃ何の特訓にもなりませんよぉ!」

手芸部員1「鏡の中のかすみちゃんから視線を外しちゃダメだよ?」

かすみ「ふぇぇぇぇ…ドコ触ってるんですかぁ!」

背後の手芸部員はかすみの内腿に手を入れると足の内腿全体から足の付け根ギリギリまでをなぞる

かすみ「こんなの…くすぐったいだけで――ってしお子まで!?」

様子を見ていた栞子も我慢が効かなくなったのか左横から手を伸ばすと指でかすみの下腹部の子供ぱんつの縁をなぞり始めた

かすみ「あぅ……ん…二人とも…くすぐったいから……やめてくださぃぃ……んんっ!」

手芸部員1「そんなに身体くねくねさせてるのにホントにくすぐったいだけなの?」

内腿をなぞっていた手芸部員はかすみの動きを封じるように尻を両手掴むと優しく撫でる

かすみ「はんっ!くすぐったいだけですぅ……!」

手芸部員1「ほら、鏡をちゃんと見て?」

かすみ「か…がみ……?」

言われるままに目の前の鏡を見るとそこに写っていたのは信じられないほど淫靡な自分の姿だった

かすみ(顔が耳まで真っ赤で…だらしなく半開きになった口……)

かすみ(しお子とあの人の手が身体を撫でる度にビクンってなって……)

かすみ(こんなの……ただくすぐったいだけなのにぃ……)


選択肢

1.なんとか耐えて鏡から視線を離さなかった(かすみへのご褒美を記入)

2.鏡の中の自分の姿に思わず視線を離してしまった(かすみへのお仕置きを記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
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