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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
- 450 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/04(火) 17:36:24.00 ID:onE3v49D0
- 歩夢の胸を揉んでいた左手で硬く勃起した胸の先を軽く摘まみながら右手でショーツをずらすとまだ絶頂の余韻が治まる気配のない膣内へと再び指を挿入する
歩夢「ちょっと…待って…!い、今は…ダメなのぉ…っ!」
普通の人「みんなが一生懸命スクールアイドルを頑張る部室にえっちな歩夢ちゃんのお汁でマーキングしとこ?」
歩夢「そんな…!いやぁぁ♡部室はみんなの場所なのにぃぃ…っ!」
言葉では快楽に抗っている歩夢だが、その身体は胸を責める指と膣内で蠢く指がもたらすさっきよりも鮮烈な快感に身を委ねていた
歩夢「また…っ…またイくぅ!………ふぁぁ〜〜〜っ!」
歩夢の膣全体が激しく痙攣すると女性は素早く指を引き抜き、歩夢の尿道から放出される透明な液体の行く手を遮らないようにした。
噴出された液体は勢いよく“部室”に飛び散って辺りを濡らしていく
歩夢「あぁっ!…また部室…汚しちゃう……ダメ…止められないぃぃ………」
完全に潮を吹ききった歩夢は浮き上がっていた腰ごと身体をぐったりとソファへと沈める
歩夢「はぁ…はぁ…部室で……出しちゃうなんて………」
普通の人「これだけマーキングしたらもうどんだけ汚しても変わらないよね?」
汗ばんだ額で身体を上下させて呼吸を整える歩夢に微笑みかけた女性は手を取って一緒に立ち上がると、水分を吸い過ぎて用をなさなくなったショーツを脱がせた
普通の人「歩夢ちゃんって部室でどんな風に過ごしてるの?教えて欲しいな!」
むき出しの尻を撫でるとそのまま足の間を通って膣口を軽くつつくと歩夢に股間からぽたぽたと蜜を垂らしながら“部室”を案内させたのだった
歩夢と普通の人の絆が上昇した(+2)
歩夢⇔普通の人(11)
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