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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
- 508 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 00:58:21.48 ID:9TkBLa/H0
- >>507
すみません!とりあえず追加分を処理します
かのんはその声で聞いた人の心を動かした
かのんはスキル『スバラシイコエノヒト』を覚えた!
しずくと冬毬の絆が追加で+2上昇した
かのん⇔しずく 親交度29
かのん⇔冬毬 親交度19
となります
- 509 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 02:46:51.65 ID:9TkBLa/H0
- 6月19日朝(80日目)空腹度6/10 疲労度6/10 クアハウス(宿泊棟)安全地帯 天候:曇り
四季「おはよう」
花陽「お、おはようございます!」
四季「よく眠れた?」
花陽「はい!顔を洗って、準備してきますね」
四季「分かった」
四季(さぁ…今日はどうしようか?)
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン、浴場、休憩スペース、ロビー、屋上、宿泊棟)
・クアハウスから出る(市街地へ向かう、洞窟、山頂の石碑へ)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(場所、メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/06(木) 02:57:46.62 ID:TfmLbqxdO
- コミュニケーション
急に漠然とした不安感に襲われ、四季に抱きつく花陽
甘えさせてあげる四季
- 511 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 10:57:53.91 ID:na1b/yp+0
- コミュニケーション(四季・花陽)
四季「小泉さん、顔色が良くない」
花陽「えっ?あ、はは…そうですか?でも大丈夫ですよ?」
洗顔を終えて戻ってきた花陽は少し青ざめた顔をしており、四季にその事を指摘されるが、慌てて作り笑いをする
四季(肩も震えてる)
四季「体調でも悪い――」
花陽「ご、ごめんなさいっ!!」
体調が優れないのかと心配した四季は何か気分が良くなる物が無いかとカバンの中を探ろうとしたその時、突然花陽が抱き着いてきて固まってしまう
四季「小泉さん?」
花陽「ごめんなさい…私……考えてたら不安になっちゃって…」
四季「不安に?」
花陽「あの山道にいた女の人とか…普通じゃあり得ない事がたくさん起こって……これからどうなっちゃうんだろうって…」
四季の肩に額を乗せて抱きつく花陽の身体は肩だけじゃなく、全身が不安に震えていた
選択肢
1.花陽が落ち着くまでそのままでいる
2.花陽の頭を撫でる
3.花陽の背中をさする
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/06(木) 11:00:59.40 ID:8JXP+lqbO
- 2
♪頭を撫でながら、自分も表情に出にくいけど実は不安だったと伝え、抱きしめ返す
- 513 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 12:14:23.59 ID:na1b/yp+0
- 花陽「ごめんなさい…私…弱くて………」
四季は自分の身体を抱きしめながら今にも消えてしまいそうなくらいか細い声で自責の言葉を吐く花陽の頭をそっと撫でる
四季「そんなことない」
花陽「…え?」
四季「私も表情に出すのは得意じゃない。けど…」
空いている手を花陽の後ろに回して抱きしめ返すと互いの身体がはっきりと分かるくらいに密着させた
花陽「あ…若菜さんも……」
四季「そう。実は不安だった」
花陽「そう…ですよね…私だけが辛い訳じゃないのに…ごめんなさい…」
四季「謝らないで。私もメイや他のLiella!のメンバーの事を思うと不安で仕方ない」
四季「だけどこんなところでやられるみんなじゃないって信じてるから」
四季「小泉さんのグループの人たちだってそうでしょ?」
花陽「はい…っ!」
四季「やっと笑った」
四季「小泉さんのグループの話、良かったら聞かせて欲しい」
花陽「もちろんです!…あの…もしよければ若菜さんのグループのお話も…」
四季「もちろん」
四季と花陽は抱き合ったままお互いのグループの思い出について語り合い、背中に纏わりついていた不安を振り払った
四季と花陽の絆が2上昇した
四季⇔花陽 親交度4
- 514 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 12:24:51.81 ID:na1b/yp+0
- 四季(小泉さんも落ち着いたみたい)
四季(この状況を乗り切るためにもやれることはやっておこう)
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン、浴場、休憩スペース、ロビー、屋上、宿泊棟)
・クアハウスから出る(市街地へ向かう、洞窟、山頂の石碑へ)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 12:39:51.55 ID:yuy5wXWYo
- 状況把握確認で
- 516 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 13:10:18.94 ID:na1b/yp+0
- 四季(今のうちに状況を確認しておこう)
パーティーメンバー
リーダー・前衛
若菜四季
HP300/300 MP500/500 パワー40 防御30 スピード40 賢さ70 器用70
武器ビニール傘(ダメージ+5耐久5/5・全天候)
服 結ヶ丘の制服
下着 四季の下着
装備防具なし
スキル・特技
・調合Lv.2(0/20)
・発明Lv.2(0/20)
後衛
小泉花陽
HP400/400 MP250/250 パワー30 防御60 スピ30 賢さ50 器用60
武器なし
服 音ノ木坂の制服
下着 花陽の下着
装備防具なし
スキル・特技
・+P銃器の知識Lv.2(0/20)銃火器での攻撃時、命中率+10
・+P健啖家Lv.1(0/10)パーティメンバーにこのスキルの所持者がいる場合状態“過食”にならない
所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金3030円)
スキルポイント0
手帳
(アイテム)秋水の模型
(スキル本)月刊スクールアイドルの日々
(食料)カレー(空腹度-3)
(食料)コンビニ弁当(空腹度-5)
(食料)野菜サラダ(空腹度-3)
(武器)フライパン(ダメージ+15耐久15/15)
- 517 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 13:11:39.10 ID:na1b/yp+0
- 四季(今の私たちはこんな状況)
四季(それじゃあ――)
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン、浴場、休憩スペース、ロビー、屋上、宿泊棟・宿泊棟にあった穴)
・クアハウスから出る(市街地へ向かう、洞窟、山頂の石碑へ)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/06(木) 13:13:39.17 ID:UFvkZI0eO
- コンビニ弁当を一緒に食べ、アイテム秋水の模型を四季が解析
- 519 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 14:11:06.69 ID:na1b/yp+0
- 四季「小泉さん、お腹空いた?」
花陽「どうして分かったんですか…!」
四季「さっき抱きしめた時にお腹が鳴ってたから」
花陽「はぅぅぅ……」
見つけたコンビニ弁当を分け合って空腹を満たしながら宿泊棟で見つけた秋水の模型を眺めてみた
四季(この模型、小泉さんは飛行機だって言ってたけど独特な形をしてる)
四季(全体がオレンジ色に塗られているけど表面にムラが全くない)
四季(裏は――)
模型に手を伸ばしてひっくり返して裏側を調べてみると胴体に何かが刻まれているのが見えた
四季(記念作成。XX製作所寄贈)
四季(と言う事はこの模型は一般に売られているプラモデルとかじゃない特別に作られた物?)
四季(わざわざここに寄贈されたということはやっぱりあの石碑となにか関係があるみたい)
四季と花陽はコンビニ弁当を食べた!
空腹度-5(1/10)
秋水の模型を解析した
(アイテム)秋水の模型
『特別に作られた模型。やっぱりあの石碑と関係があるみたい』
- 520 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 14:13:16.35 ID:na1b/yp+0
- 四季(宿泊棟に大きな穴の開いた場所があったけど、それもあの秋水と何か関係があるんだろうか?)
四季(…いや、小泉さんはあの飛行機が作られたのは80年くらい前と言ってたからそれはない…か)
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン、浴場、休憩スペース、ロビー、屋上、宿泊棟・宿泊棟にあった穴)
・クアハウスから出る(市街地へ向かう、洞窟、山頂の石碑へ)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 14:13:38.55 ID:6/BcinWCO
- 市街地へ向かう
- 522 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 14:45:09.21 ID:na1b/yp+0
- 四季「市街地の方へ行こう」
花陽「分かりました!」
準備を整えるた四季と花陽はクアハウスから市街地へ向かう山間の道路へと向かった
四季「……!」
花陽「どうしたんですか?」
四季「気を付けて。何か気配を感じる」
車道の両端の林から何かの気配を感じた四季は花陽に注意を促すと歩くペースを速めて先へと進む
選択肢
クアハウスから市街地への道に潜むエネミー ↓1
クアハウスから市街地への道に仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 14:46:44.66 ID:yuy5wXWYo
- 吸血鬼
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/06(木) 14:48:36.83 ID:O/rlYA5FO
- 羞恥が逆転して服着てるほど恥ずかしくなり裸になると平気になる薬(を噴射する装置)
- 525 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/06(木) 16:36:08.83 ID:na1b/yp+0
- 四季(クアハウスに行く特は何事もなく来れたのに…)
四季(とにかくできるだけ早くこの道を抜けよう)
行動
・進む(市街地まで0/5→1/5)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75アイテム 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(クアハウスまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 16:41:11.15 ID:yuy5wXWYo
- 1
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 16:50:12.37 ID:yuy5wXWYo
- 数字なかった
進む、で
- 528 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/08(土) 04:41:37.22 ID:sP2TGXU00
- 判定15
花陽「車が道を塞いで…!」
山間の道を進む四季と花陽の前に正面衝突をして弾みで双方の車線を塞いでしまっている大破した乗用車が見えた
四季「仕方ない。乗り越えて行こう」
幸い車のトランクルームの上を乗り越えて行けば容易に先に進めそうだと判断した四季は乗用車に近づく
四季(後ろのタイヤに足を掛けて登れば簡単に――)
リアタイヤの上部とフェンダーの間につま先を差し込んで一気に登ろうとしたその時、乗用車の中にあった機械が突然作動して辺りに粉塵を撒き散らす
四季「げほっ…!げほ……な、なに……?」
突然の出来事に対応できずに粉塵を少し吸いこんで咽た四季は自分の恰好を見て驚愕した
四季「な!なんでこんな格好…!私…いつの間に……!」
花陽「若菜さん?大丈夫ですか?」
後に続いて車を乗り越えるはずだった花陽が心配そうに四季の様子を見ようとしたが四季は両腕で身体を隠すと背中を向けてしまった
四季「だ、ダメ…っ!見ないで…!」
何かに憑りつかれたように制服に手を掛けると躊躇いなく脱ぎ始めて下着姿になる
花陽「わ、若菜さーん!?服着てください…!」
唐突に制服を脱いだ四季に困惑する花陽と対照的に下着姿のになった四季は落ち着きを取り戻す
四季「外であんな恰好するなんてどうかしてた…」
装備変更
四季 結ヶ丘の制服(四季)→服なし
行動
・進む(市街地まで1/5→2/5)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75お金 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・…もう少しだけ(四季)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 06:38:15.01 ID:01BML+ygo
- もう少しだけ
- 530 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/09(日) 02:17:20.46 ID:FVK9MCMH0
- 脱いだ制服を人目から隠すようにカバンにしまっていると、再び大破した車の中の機械から例の粉塵が放たれてそれを吸ってしまう
四季「うぅ…ごほっ!……げほっ!」
咽かえった四季はまるで火がついた衣服を脱ぎ捨てるように下着を脱ぎ始めると制服を詰めたばかりのカバンに叩きこむ
花陽「わ、若菜さん!なにか着てください!」
目の前で一糸纏わぬ姿になった四季に顔を両手で覆いながら促すが全く意に介していないどころか堂々と身体を隠すことなく立っている
四季「外で服を着るなんて恥ずかしすぎてムリ」
花陽「せめて隠してください!」
四季「…?」
装備変更
四季 下着 四季の下着→なし
行動
・進む(市街地まで1/5→2/5)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75お金 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・…もう少しだけ(四季)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 02:25:06.92 ID:ucRuRCRKO
- 進む
- 532 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/09(日) 04:19:06.53 ID:FVK9MCMH0
- 判定92
吸血鬼「美味しそうな子…♡」
車道横の林の太い枝の上から四季たちを眺めたいた身体を包むほどの黒いマントを纏った女は獲物を定めると二人の前に降り立った
四季「…!!」
吸血鬼「まずはアナタから」
驚きと恐怖で身体が動かない花陽に狙いを定めるとマントを開き、抱き着きながら首だけ出して覆い隠す
花陽「ひっ……!は、離してください……!」
吸血鬼「怖がらなくても大丈夫、痛くはないから」
花陽に妖艶に微笑みかけた吸血鬼は首筋に軽く歯を立てると吸い付いた
花陽「あ…な…に?……吸われて……力抜けちゃう……!」
花陽に92ダメージ(308/400HP)
行動
・進む(市街地まで2/5→3/5)(コンマ01-25トラップ 26-50武器 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(クアハウスまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 05:32:29.07 ID:azde7Qv+o
- 進む
- 534 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/09(日) 11:26:47.20 ID:bcGiSMxY0
- 判定07
突如として襲ってきた吸血鬼から逃げる最中に路肩の側溝に仕掛けられた粉塵をばらまくあの機械が作動して、四季はそれを吸いこんでしまう
四季「…小泉さん」
花陽「は、はいっ!」
四季「なんで人前で服なんか着てるの?」
花陽「えぇっ!?どうしてって…お洋服着ないと…!」
四季「そんなもの着てたら恥ずかしいでしょ?」
四季「脱がしてあげる」
花陽「え…い、いや…私は大丈夫ですから……あっ!ちょっと……やめてください……!!」
花陽を道路に押し倒した四季は制服と下着を脱がせると自分の物と同じくカバンにしまい込んでしまう
花陽「返してくださぁぁぃ……!」
四季「こんな恥ずかしい物。没収」
装備変更
花陽 服 音ノ木坂の制服(花陽)→なし
下着 花陽の下着→なし
アチーブメント
四季 えっちなトラップマスターへの道1を解除
1000円を手に入れた(4030円)
新たに市街地への道に仕掛けられたえっちのトラップ ↓1
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 11:59:21.02 ID:yf224RNVO
- 腕縛り+胸もみマシン
- 536 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/10(月) 11:44:13.81 ID:0JjLFxFl0
- 花陽「服、返してください……」
四季「服を着る方が恥ずかしい」
花陽「そ、そんな訳ありません……!」
地面にへたり込み両腕で身体を隠す花陽の手を取ると四季は先に進んで行く
行動
・進む(市街地まで3/5→4/5)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75アイテム 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(クアハウスまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 11:50:55.48 ID:qaSE5Ahuo
- 進む
- 538 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/11(火) 03:46:20.20 ID:QOn47qcj0
- 判定48
吸血鬼「そんな格好して…もしかして誘ってるの?」
花陽「…!?」
いつの間にか追いついて来た吸血鬼が花陽の背後から抱きつくと今度はうなじに歯を立てた
花陽「ぃ…や…やめて……」
吸血鬼「うふふっ!巣に連れて帰って全部吸い尽くしてあげたいわぁ!」
花陽に48のダメージ(260/400HP)
行動
・進む(市街地まで4/5→5/5)市街地へ
・撤退(クアハウスまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 03:58:51.35 ID:r8hGpeceo
- 進む
- 540 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/11(火) 04:09:54.31 ID:QOn47qcj0
- 6月19日昼(80日目)空腹度2/10 疲労度7/10 市街地(B県A市AA町3丁目) 天候:曇り
四季「住宅が見えてきた」
花陽「やっとあの道を抜けたみたいですね」
クアハウスから山間の道を抜けた二人は住宅や建造物が立ち並ぶ市街地へと到着した
花陽「それでこれからどうするんですか?」
四季「まずはこの辺りを調べた方が良いかもしれない」
四季「だけど――」
行動
・周辺調査(方角またはこの辺りを指定)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 05:19:19.41 ID:B7aAT/TFO
- カバン
ふと四季の薬の効果が解けて羞恥し
慌ててふたりで服を着て花陽にあやまる
内心で街中を裸で歩いたことにドキドキする
- 542 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/11(火) 20:43:20.96 ID:QOn47qcj0
- 四季「…………」
花陽「若菜さん…?」
市街地入った途端に固まって動かなくなってしまった四季に心配そうに声をかける花陽
花陽「あ、あの〜…?」
四季「……ッ!!」
花陽が顔の前で手を振ると突然燃え上がったように赤面して身体を両腕で身体を隠しながらその場にしゃがみ込んだ
四季(なんで裸で…?)
四季(しかも小泉さんも…この格好でずっと歩いて来たって事?)
四季「ごめん…」
花陽「い、いえ…っ!」
自分のした事が信じられない四季はカバンから二人分の制服と下着を取り出すと花陽に返して、自分も急いで着替える
四季(心臓が…痛いほどドキドキしてる)
四季(でも…死ぬほど恥ずかしい。だけ……じゃない…?)
四季(この感情は…なんだろう?)
装備変更
四季 服 結ヶ丘の制服(四季)
下着 四季の下着
花陽 服 音ノ木坂の制服(花陽)
下着 花陽の下着
行動
・周辺調査(方角またはこの辺りを指定)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 20:45:15.80 ID:r8hGpece0
- この辺りを軽く調査
- 544 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/11(火) 22:06:12.13 ID:QOn47qcj0
- 周辺調査
四季「まずはこの辺りを調べてみる」
花陽「分かりました…!」
四季と花陽は山間から市街地に差し掛かった場所の近辺の地形や状況を調べた
6月19日夜(80日目)空腹度3/10 疲労度8/10 市街地(B県A市AA町3丁目) 天候:曇り
花陽「少し大きな川がありましたね」
四季「橋を渡れば隣の街に行けそう」
花陽「橋の上にはほったらかしにされちゃった車が一杯ありますから渡るのも大変そうです…!」
四季「あるいは河川敷を川下の方に歩いてみるか」
花陽「それか…もう暗いですし、少し疲れちゃったのであの橋の下で一晩休んでから行動するって言うのはどうでしょう…?」
四季(確かにもう夜だし私も小泉さんも少し疲れてる)
四季(どうしよう?)
行動
・橋を渡る
・川下の方へ河川敷を沿って進む
・橋の下で一晩休む(拠点外)
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 22:10:21.47 ID:A0Hd5SwDO
- 橋の下で休む
- 546 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/11(火) 22:41:59.65 ID:QOn47qcj0
- 四季「確かに少し疲れた。少し休んで行こう」
見つけた川に掛かる橋の下に潜り込んだ四季と花陽は辺りをチェックして危険がない事を確かめた
花陽「ここ、誰かいたんでしょうか?」
四季「段ボールと焚き火の跡があるけどかなり古いから長い間誰も使ってないと思う」
花陽「それじゃあ、大丈夫ですよね?」
四季「多分。それにとりあえず休んで行くだけだから」
花陽「そうですよね…!」
敷いてあった古い段ボールの埃を払うとその上に座ると一息をついて身体を休めた
疲労度-3(5/10)
選択肢
1.6月20日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
5.○可可・璃奈
6.○歩夢・侑・普通の人
7.○かすみ・栞子
8.○絵里・曜
単独組
A.△□千歌△海未△□☆!エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 22:42:03.86 ID:r8hGpece0
- 海未
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 22:42:04.18 ID:xi1JChiT0
- かのんちゃん
- 549 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/12(水) 00:29:32.73 ID:qBtBO+I50
- 6月20日朝(81日目) Aホテル 天候:曇天
海未が選ばされたスイートの種類(愛のスイート・触手のスイート・機械のスイート)↓1
海未が飲まされた薬の種類(青緑ピンクまたはその他から選択)※複数可↓2
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 01:37:20.73 ID:beelEonuO
- 機械
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 01:42:15.29 ID:bUZZsCxfo
- 性感帯の感度上昇剤
- 552 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/12(水) 02:39:50.44 ID:qBtBO+I50
- 状態異常
海未 性感度上昇
海未「う…ぁ……はぁ……ぅ……」
両手に手錠を掛けられ、ベッドに寝かされた状態で宿泊客たちの手によって全身くまなくローションを塗りこまれる海未はその感触に打ち震えていた
海未(うぅ…身体触られるだけで……)
海未(先ほど薬を飲まされた後から身体の敏感な場所が更に敏感に……!)
客4「はい、これで全身ぬるぬるになっちゃったね」
客5「ふふ、この部屋を選んでくれた海未ちゃんにたっぷりと拷問してあげる」
海未「ひっ!?ご、拷問……?」
不穏な言葉を聞いた海未は身を竦めて恐怖を感じるが客の女たちはそれを嘲笑うかのように様々な器具を持ち出してきた
客6「大丈夫。拷問って言っても痛いヤツじゃないから」
客4「そうそう、とっても気持ちいいからクセになるかもね?」
客5「それじゃあどれにしようかなー?」
選択肢
1.宿泊客たちが海未に行う機械責めを記入
2.一方その頃(エマ・千歌)*
安価↓1
- 553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 04:27:34.24 ID:bUZZsCxfo
- 1
固定された両手を吊り上げられて空中にぶら下がった状態になり、シリコンチェーンソーで全身をやさしく撫でられる
- 554 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/12(水) 20:36:56.68 ID:qBtBO+I50
- 海未「お、降ろしてください!」
機械のスイートの天井から伸びる大型のフックに手錠の鎖を引掛けられた海未の身体は宙吊りにされてしまい踏ん張りが効かず上手く抵抗する事ができない
客4「これを使って海未ちゃんと遊ぼうかな?」
海未「なんですかそれは!!」
女が取り出したのは小型のチェーンソーだったが特別な改造が施されていて刃の代わりにピンク色のシリコンでできた玉が連なっていて、全体には海未の身体と同じくローションが大量に塗りたくられている
客4「いくよー!」
海未「い、いやっ!そんなもの!やめてください!!」
客4「あはは!危ないヤツじゃないから大丈夫だって!」
スイッチが入れられてシリコンの玉がゆっくりと回転を始めると最悪の想像が頭を過った海未は宙づりの身体を必死に捩って叫ぶが、全く意に介さない女は両手を頭上に上げられていて完全に無防備な腋に先端をあてがった
海未「いやああーっ!…う…ん…?あふ…はぁぁぁ………」
だが、チェーンソーの先端が肌に触れた瞬間に襲ってきたのは想像をしていたような痛みなどではなく、ローションに玉が脇をくすぐるむずがゆい感覚だった
海未「はぅ………ん…やめ……い、いや………あっ!」
客4「どう?気持ちいいでしょ?」
恐怖ではく身体を蝕み始めた性感に身体を揺らす海未の反応を見た女は腋からチェーンソーの先を滑らせて右胸の先に押し付けると声を抑えられなくなってしまう
海未「あぁっ!!む、むねのさきぃっ!だ、だめ…!ひ、ひぃぃぃんっ!!」
ローションまみれの回転するシリコン玉が次々と海未の乳首を容赦なく弾き続ける。
人間と違い相手の事など考えずにただ動き続ける機械にあっという間に絶頂に引っ張り込まれた海未だったが、それでもなおチェーンソーは胸を弾き続ける
海未「い……あ……う、うそ……私……今………?」
客4「おっぱいだけでイっちゃったねー?」
客5「それだけでそんなに悦んでくれるなら次は――」
乳首を弾き続けていた先端が脇腹を滑りながら身体を下っていくと、その先の向かう場所を察した海未は血の気が引いた
海未「ま…さか…!そんな…それはダメ!!そんな事されたら私…壊れてしまいます!」
先端を下腹部で止めた女は加虐的な笑みを浮かべると宙吊りの海未の耳元で囁いた
客4「やめて欲しいなら、私たちの性奴隷になるって誓う?」
客5「もし誓ってくれたら、こんな機械じゃなくもっと楽しい事をしてあげられるのになー?」
海未(こ、この機械で私の大事な場所を責められては……ですが…性…奴隷…なんて………)
選択肢
1.宿泊客たちの性奴隷になると誓う
2.拒絶する
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 20:38:56.64 ID:j4CmpPTZO
- 2
- 556 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/13(木) 16:29:22.67 ID:cqFVopoK0
- 海未「せ…性奴隷なんて…お断りです…!」
屈辱的な提案を海未は絶頂に震えながら宿泊客たちを睨みつけて拒絶する
客4「そっかぁ…じゃあ海未ちゃんが自分からお願いするまで頑張って可愛がってあげないと!」
海未「ひっ!?い、いや…そこは…ダメ…お願いです!やめてください!」
下腹部に押し当てられていたシリコンチェーンソーの先が再び回転し始めると、予想通り股間に向けてゆっくりと下っていく。
なんとか大事な場所を守ろうと足を閉じて必死に秘部を守ろうとする海未だったが、ローションに濡れたシリコンと太ももで滑った平たい刃の部分はたやすくすっぽりと足の間に入ってきてしまう
海未「あっ!や、や、や!い゛ぃーーーっ!?」
細かな連なった弾が回転しながら股間に食い込んで膣口かクリトリスまでを一気に掻き撫でると、宙吊りの海未は目を見開いたまま絶叫する
海未「う゛あぁぁーーーっ!やめてぇぇぇっ!!」
身体を左右に激しく捩って少しでもシリコンの動きから逃ようとするが、女はより深く海未の股間に食い込ませて逃がさない
海未「かふぅ…ああっ!も、もう……うんんんっ!!」
にゅるにゅると股間を擦り続けられる強すぎる快感に過呼吸になりながらイキ果てる海未は潮を吹いてしまうがそれを気にする余裕すら与えられない
客4「さぁ、これからもっとすごい事になるよー?」
海未「ひ……ひっ…!?い、いやぁぁぁぁぁ!!」
絶頂してもシリコンチェーンソーを押し当て続ける女が悪魔の微笑みを見せると海未を取り囲んでいた他の宿泊客たちが今のより小ぶりチェーンソーを取り出すと顔面蒼白になった海未の全身に押し当ててさらなる絶頂を何度も強要した
精神力-4(84)
- 557 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/13(木) 16:36:05.69 ID:cqFVopoK0
- 6月20日昼(81日目) Aホテル 天候:曇天
海未「かひゅ……ぅ………ぜぇ……」
機械のスイートのベッドに横たわる海未がシリコンチェーンソーから解放されたのは意識を失うほどイかされてしまった後だった。
指一つ動かせないくらい消耗した海未はただ寝ころばされたまま茫然と天井を見つめる他なかった
客4「海未ちゃんたっくさんイっちゃったね」
客5「でも、あんなにイってたら後が持たないよ?」
ベッドの上で両側から海未を挟んで寝ころぶ女たちは汗と涙と唾液で濡れる頬を撫でるが反応する余力も今の海未には残されていない
選択肢
1.目を閉じて身体を休める
2.一方その頃(エマ・千歌)*
3.降伏する
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 16:55:43.77 ID:XBgJjv6ko
- 2 一方その頃 千歌
- 559 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/13(木) 21:57:50.91 ID:q3Hc2gFZ0
- 一方その頃… 千歌
客7「もっと気持ちよくなれるお薬だよ」
千歌「んぷ…ふぁ…おくすり…ください……」
客8「すっかり従順になっちゃたね」
快楽に堕ちて以降宿泊客たちから与える快楽に抵抗するどころか積極的に受け入れるようになった千歌は女から差し出された錠剤を喜んで飲み込んだ
客9「この間は機械、この前は触手で遊んだから今日は私たちが直接可愛がってあげようかな」
千歌「ホントに…!?」
特別なスイートのベッドの上で快楽を待ちわびる千歌の身体へと宿泊客たちは手を伸ばす
選択肢
千歌が飲んだ薬の種類(青緑ピンクまたはその他から選択)※複数可↓1
千歌が宿泊客たちからされる責めを記入↓2
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 22:04:14.23 ID:j1lDtrMQ0
- 青
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 22:05:52.17 ID:uR3lnG2oO
- くすぐり責め
- 562 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/14(金) 12:21:32.33 ID:2+r2JMYj0
- 千歌「ふぁぅ…んっ!身体……熱い…っ!」
飲まされた薬で発情した千歌を宿泊客たちはベッドの上で取り囲むと背筋や脇腹、太もも、首筋などをいやらしく撫でくすぐり始めた
千歌「ひぃぃぃん♡く、くすぐったいっ!」
客7「くすぐられるのって気持ちいいでしょ?」
千歌「気持ちいいっ!気持ちいい…っ……けどぉ……!」
千歌「切ないよぉぉ…!!」
全身をくすぐられる千歌は宿泊客たちに挟まれながら身悶えするが、それはくすぐられる快感から逃げるためではなく性感帯を避けてくすぐられることに対する抗議の為であった
客8「切ないの?どうして?」
千歌「あぁっ!…くふぅぅんっ!だって…だってぇぇ……」
快楽に堕ち、発情した身体は誰かに触られるだけでも堪らなく快感が走るが、それでもわざと性感帯を避けて触られるのは千歌にとってはごちそうを前に待てを命じられる犬のような気持ちである
客9「そう言えば今、エマちゃんと鬼ごっこしてるんだけど千歌ちゃんも参加してみない?」
千歌「鬼…ごっこ……?」
客9「そう、参加するなら千歌ちゃんは素直ないい子だから鬼か逃げる方か選ばせてあげる」
客7「それとも私たちにくすぐられていたいかな?」
千歌「ふぁぁっ!そ、それは……!」
選択肢
1.鬼ごっこに参加する(鬼側か逃げる側か選択)
2.このまま宿泊客たちにくすぐられる
3.焦らされる切なさのあまりおねだりしてしまう(宿泊客たちが千歌に行う責めを記入)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/14(金) 12:30:12.04 ID:2JqD/Yz2O
- 鬼ごっこが気になって迷ってるうちに
我慢できなくなった宿泊客が千歌にキスしながら胸を押し付け乳首と乳首をこすり合わせる
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 12:31:14.99 ID:1srREpbPo
- 1逃げる側
- 565 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/15(土) 20:34:28.80 ID:/g0NcGM80
- 千歌「鬼ごっこ……?」
客9「もちろん普通の鬼ごっこなんかじゃなくてすっごく気持ちいい鬼ごっこなんだけど」
千歌「すごく……気持ちいい…鬼ごっこ………う〜ん…どうし――んむんっ!!?」
くすぐられて身体をくねらせながら鬼ごっこについて悩んでいるとその姿に我慢ができなくなった宿泊客が正面から抱き着いて唇を押し付けてくる
千歌「ぷちゅ……んんっ!…んふっ!……うぁぁっ!おっぱい………こすれて!」
女が抱き着く圧力を強めると胸を押しつけ合ってしまい、硬くなった乳首同士が擦れてくすぐりで高められた千歌の身体に沁みる快感が走った
客7「千歌ちゃん…可愛すぎて我慢できない!……このまま食べてもいい?」
千歌「やぁ……で、でもぉ………鬼ごっこも…………んんーっ!」
選択肢
1.鬼ごっこに参加する(鬼側か逃げる側か選択)
2.このまま宿泊客たちにくすぐられる
3.我慢できなくなった宿泊客たちに食べられてしまう(宿泊客たちが千歌に行う責めを記入)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/15(土) 20:40:07.89 ID:cvAxYq5XO
- 1逃げる側で参加したい
けどそれはそれとして今はこのまま乳首と股をこすりあわせながらイかせてもらいたいと欲張りなおねだりする
- 567 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/16(日) 17:10:09.69 ID:OGm0g/BT0
- 千歌「お、鬼ごっこ…参加します……!」
客9「良かった!きっとエマちゃんも喜んでくれるよ!」
客8「それじゃあ、いこっか?」
鬼ごっこへの参加を望むと抱き着いていた宿泊客が立たせようとすると千歌はしがみついて離れない
客7「どうしたの?」
千歌「ずっと切ないからぁ……一回…イかせて……!ちゃんとお股もぉぉ……!」
客7「ッ!?」
耳まで真っ赤に染めながらしがみついておねだりする千歌にタガが外れた宿泊客は足を組み入れて強く抱きしめると大きなストロークで胸と股間を擦り合わせはじめる
千歌「あぁぁん♡き、きたぁ!!」
勃起した乳首と熱い蜜を溢す性器同士を擦り合わせると待ちに待った痺れるような快感が身体を走った
千歌「はんっ♡クリもくちゅくちゅ擦れて…!いいっ♡いいよぉ♡」
客7「はぁぁ……千歌ちゃん…かわいい…♡んれぇぇ……」
自らも身体を動かして必死に快感を貪る千歌の姿にさらに興奮した女は耳の穴にしたを差し入れてぐちゅぐちゅと舐めまわす
千歌「あん!耳までぇ!ダメ…気持ちいい……♡」
聴覚まで犯される感覚についにくすぐりで焦らされていた性感が限界を迎えてしまい、身体が浮遊感に包まれると今度は激しい痙攣が襲いかかって来る
千歌「うぁ……イ、イクぅ!!い、い……くぅぅぅぅぅんっ♡」
絶頂に激しく震える千歌は愛液を撒き散らしながら正面の宿泊客に身体をぐったりと預けると頭を撫でながらキスを落とす
客7「んちゅ…ふふ、イっちゃったね。でも鬼ごっこはこんなもんじゃすまないから」
千歌「ふはぁ……う、うそ♡…これ以上なんておかしくなっちゃう……かも…♡」
これ以上の事に心を躍らせる千歌を抱き上げると宿泊客たちは鬼ごっこの開始地点へと連れて行った
快楽堕ち度+7(7)
選択肢
鬼ごっこでふたなりになってしまうのは逃げる側(千歌たち)か鬼側かを選択
安価↓1
- 568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/16(日) 17:13:05.93 ID:Qui3ElRMO
- 鬼側で
- 569 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/17(月) 02:48:12.59 ID:gGvQSmiS0
- イベント『鬼ごっこ』
Aホテル 10F
千歌「エマさん…!」
エマ「千歌ちゃん…!千歌ちゃんも鬼ごっこに参加するの?」
千歌「はい…」
宿泊客に最上階のフロアまで連れて来られた千歌はそこで鬼ごっこの開始を待っていたエマと再開する
千歌(あぁ…エマさんもすごく興奮してる……やっぱりあの人たちが言ってた事はウソじゃなかったんだ……)
首輪を嵌められて何もされていないにもかかわらず、紅潮した頬で息が荒くなっているエマを見た千歌はすぐに自分と同じく快楽に堕ちてしまったのだと悟る
客1「それじゃ揃ったね?まずはこれを――」
千歌「く、首輪ぁ…んんっ!?」
エマと同じく千歌の首にも黒い首輪が嵌められて渡された錠剤を口移しで宿泊客から飲まされてしまう
選択肢
千歌が飲まされた薬の効果 ↓1
エマが飲まされた薬の効果 ↓2
鬼ごっこの為にホテルに張り巡らされたえっちなトラップ↓3
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 04:10:29.41 ID:hORtqFD4o
- 鬼が曜ちゃんに見える幻覚効果
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 04:17:16.79 ID:hORtqFD4o
- 緑の薬
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 04:47:09.37 ID:jUY/VQKkO
- 恥ずかしい格好でかためて撮影するマシン
- 573 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/17(月) 05:40:34.99 ID:gGvQSmiS0
- 状態異常
エマ
服従願望(継続)
+母乳体質
千歌
+幻覚(曜)
客1「それじゃあ10秒経ったら捕まえに行くからね」
客2「よーい、スタート!」
エマ(みんなのお股…すごい事になってる……)
エマ(あれに捕まっちゃったら…♡)
滾る宿泊客たちの肉棒に目を奪われていた二人は鬼ごっこの開始の合図にハッと気を取り直してゆっくりと走り出した
行動
1.進む(10F→9F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75何もなし 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 06:13:39.21 ID:jjmuaOsrO
- すすむ
- 575 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/17(月) 08:39:37.69 ID:gGvQSmiS0
- 判定21
エマ「きゃっ!?」
何かに躓いて前のめりに転倒しそうなったエマは咄嗟に地面に手をついて身体を支えるが、躓いたのは何かの機械の上だったようですぐにアームが伸びてきて両手首と足首を拘束して四つん這いにした
エマ「や、やだぁ…こんな格好…恥ずかしいよぉ♡」
尻を突き出した状態で拘束したマシンはさらにカメラ付きのアームを伸ばすとエマの秘部に近づけてわざとシャッター音を響かせながら撮影する
エマ「やんっ!と、撮られちゃってる!?だ、ダメぇ…!」
四つん這いで緩やかに尻を振ってカメラのレンズから逃れようとするがその程度では何の効果もなく、丸見えの肛門からヒクついて蜜を溢す秘部の全体をじっくりと撮影されてしまった
トラップ1/3
快楽堕ち度+1(105)
行動
1.進む(9F→8F)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75鬼 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.もう少しだけ…(エマ)
3.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
4.降伏
安価↓1
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 08:43:00.84 ID:zWrPWzmLo
- 1
- 577 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/17(月) 10:56:51.55 ID:gGvQSmiS0
- 判定84
客2「千歌ちゃん捕まえた!」
千歌「曜ちゃん…?」
追いかけて来た鬼にあっさりと捕まった千歌はその鬼が曜だと言う事に驚いた
曜?「捕まった子はどうなるかわかってるよね?」
背後から抱き留めていた腕の力を抜くと千歌は逃げ出す事もせずにその場にへたり込んでしまう
千歌「あぁ…曜ちゃん…おちんちん生えてるんだ……♡」
宿泊客の股間で反り返る肉棒をうっとりと眺める千歌。
そんな千歌を捕まえた宿泊客は――
選択肢
千歌を捕まえた鬼が行なうお仕置き
安価↓1
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 11:08:16.55 ID:zWrPWzmLo
- 後ろから抱きついて胸を揉みながら棒をお尻にこすりつける
- 579 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 00:21:12.59 ID:CbcfuvWN0
- 曜?「ち、千歌ちゃん!ごめん!」
千歌「きゃっ!?もう曜ちゃんってばぁ…♡」
辛抱が効かなくなった曜?は千歌の後ろから思い切り抱き着くと先端から露を溢して滾る肉棒を千歌の尻の割れ目に擦り付ける
千歌「あ、あん♡曜ちゃんのおちんちん…あ、あついぃぃ……!」
膣口から溢れて肛門まで垂れてきている千歌の蜜と混ぜ合わせるように水音を立てながら激しく肉棒を擦り付ける曜?は昂る性欲に身を任せて背後から立ったまま覆いかぶさると両手で胸を鷲掴みにして揉みしだく
千歌「ふ…あ…♡お、おっぱいも…♡」
曜?「ち、千歌ちゃん!も、もう……出るぅっ!」
限界に達した曜?はそのまま千歌の背中に熱くねばねばした精液をまき散らしながらなおも腰を動かし続ける
千歌「はぁぁ♡すごい匂い…♡」
千歌「この匂い嗅いでると頭がボーっとして………」
自分の身体を汚す精液の匂いに当てられた千歌はうっとりとした表情でさらに自ら匂いを嗅いでしまう
選択肢
宿泊客の精液の副作用
安価↓1
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 00:36:50.58 ID:Rh59gxVMo
- アドレナリンが増えて絶頂しても疲れなくなる
- 581 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 01:03:30.18 ID:CbcfuvWN0
- 千歌「んんぅ……なに…?なんで……?足りない…!」
状態異常
千歌 +絶倫
曜?「私たちの精液を浴びたり飲んだりすると副作用でどんどんえっちな身体にされちゃうから気をつけてね!」
千歌「えっちな身体…?」
曜?「そうだよ、だからあんまり犯されちゃってると――」
千歌「そ、そんなぁ…♡」
宿泊客の言葉の意味を察した千歌は内心期待に満ちると、自然と内股になって股をすぼめるとお腹が締め付けられる感覚に身を震わせた
千歌へ84ダメージ(416/500HP)
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25鬼 26-50何もなし 51-75鬼 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 01:09:14.57 ID:SWvw/mUCO
- 2
押し倒して正常位で挿入
簡単に振りほどける程度の力で両手を押さえつけるけど抵抗が薄い💛
- 583 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 02:20:01.79 ID:CbcfuvWN0
- 判定57
曜?「えいっ!」
千歌「やぁぁぁん♡おちんちん…は、挿入ってくるぅ!!」
逃げる素振りも見せない千歌を手近な部屋に連れ込んだ宿泊客は入ってすぐ床に千歌を押し倒すと組み敷いて膣口に当てがった肉棒を一気に根元まで挿入する
曜?「あぁ…っ!千歌ちゃんのの膣内…やば…!」
千歌「ふぃぃっ!な、膣内でビクビクして…!!」
膣内に挿入ってきた肉の棒を溶かすくらい熱く蠢く性器の感触に溜息を漏らした宿泊客は千歌の両手首を軽く床に押さえつけながら腰を前後にゆっくりと動かし始めた
千歌「に、逃げられない…っ♡」
床の上で腰を反らして弓なりになりながら宿泊客の腰の動きに感じさせられる千歌だが、押さえつけられた手はほんの少し抵抗すれば振り払える事に気がつかないフリをする
曜?「ふ……ぅ……あぅ…膣内に出すよ?」
千歌「ふぇ?そんなダメだよ………ぅうん♡あぁ…で、出てるぅ♡」
軽く膣内を探っただけで限界を迎えた宿泊客は大量の精液を膣道に吐露して満たしていくとその熱さと絶頂に震える肉棒の動きで千歌まで軽く達してしまった
千歌「んぁぁっ!まだ出て…っ♡ひぅっ!こ、これ…ダメぇ…っ♡」
曜?「はぁーー…っ!千歌ちゃんの膣内…気持ち良すぎて…!」
千歌に57ダメージ(359/500HP)
選択肢
宿泊客に膣内出しされてしまった事による副作用
安価↓1
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 05:43:57.46 ID:LCa5HmpGO
- 他の鬼役の宿泊客達もAqoursに見えてくる幻覚
- 585 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 06:43:22.39 ID:CbcfuvWN0
- 千歌「うぅ…あれ……?みんな…………?」
熱に浮かされて上手く頭が回らない千歌はホテルの中を探し回る他の鬼たちの声を聞くとどこか懐かしさと安心感を覚え――
状態異常
千歌 +幻覚(Aqours)
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25鬼 26-50何もなし 51-75鬼 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 06:55:48.49 ID:wAeRQH02O
- 1
- 587 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 08:47:45.74 ID:QDjEHEiZ0
- 判定49
エマ「千歌ちゃん立てる?」
千歌「はい…なんとか……」
連れ込まれた客室からなんとか逃げ出した千歌はエマと合流して再び下階を目指す
千歌(ふぁぁ…お腹にまだ曜ちゃんのおちんちんの感触が……♡)
何も起こらなかった
行動
1.進む(7F→8F)(コンマ01-25イベント 26-50トラップ 51-75鬼 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 11:02:44.82 ID:S9LXFcJKo
- 進む
- 589 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 14:13:34.75 ID:QDjEHEiZ0
- 判定82
???「千歌ちゃん捕まえた!」
千歌「ああっ♡もう…またぁ……!」
ゆっくりと逃げる千歌に追いついた鬼が背後から手を掴む
千歌「…え?――ちゃん?」
期待に満ちた瞳で鬼の方を振り向いた千歌だったがそこにいたのは――
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 14:39:13.52 ID:RsJqBQDiO
- 梨子ちゃん
また作詞サボってるでしょとか言いながらディープキス
- 591 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 16:50:46.93 ID:QDjEHEiZ0
- 千歌「梨子ちゃん…?」
手を掴んで千歌を引き留めていたにはそこにはいないはずの梨子だった
梨子?「全く…!また作詞サボってるでしょ?」
千歌「違うよ!サボってなんかい――」
梨子?「言い訳するなんてこれはお仕置きが必要ね!」
千歌「お仕置き――んんむっ!?」
両肩を掴んで千歌を振り向かせた梨子?は一気に顔を寄せると唇を重ねてくる
千歌「ふ……ぁ…んちゅ……り、りこひゃん……まっへ……!」
梨子?「んにゅちゅ……ぷ……れぇ………!」
腕を回して千歌を正面から抱きしめる梨子?は制止の声も聞かずに舌を口内にねじ込んで絡め合う
千歌「んぱ……っ!むぅぅ……ちぷ……んぐ……っ♡」
千歌(んぁぁぁ……っ!これ……頭クラクラするっ♡)
全く逃げ出そうとしない千歌は梨子?にディープキスで責められてしまった
千歌に82ダメージ(277/500HP)
行動
1.進む(7F→6F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75トラップ 76-99トラップ何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 16:58:03.82 ID:RsJqBQDiO
- 1
- 593 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 20:07:18.80 ID:QDjEHEiZ0
- 判定82
千歌「んぷはぁ……梨子ちゃん…もう行かなきゃ……」
梨子?「行くってどこに?」
千歌「えーっと……うーん…どこだっけ……」
千歌「あれ…?そもそもなんで行かなきゃいけないんだっけ?」
快感漬けでうまく考えが纏まらない千歌は重たい足を動かして次のフロアへと向かった
何も起きなかった
行動
1.進む(6F→5F)(コンマ01-25鬼 26-50トラップ 51-75鬼 76-99イベント 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 20:14:33.99 ID:U4sDcjb0O
- 1
- 595 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 21:02:20.96 ID:QDjEHEiZ0
- 判定99 イベント『いい匂いのする部屋』
千歌「あれ…この部屋…?」
エマ「なんだか、いい匂いがする?」
鬼から逃げる途中にあった、玄関のドアが僅かに開いている客室からどこかいい匂いが漏れている事に気がついたエマと千歌は足を止めた
千歌「この匂い、不思議と落ち着く…かも」
エマ「でも、早く逃げないと罠かもしれないよ?」
選択肢
1.部屋の中に入って落ち着く匂いを嗅ぐ
コンマ偶数 匂いの元は癒し成分の入ったアロマだった!(コンマ分HP回復)
コンマ奇数 匂いの元は媚薬成分の入ったアロマだった…(コンマ分HPダメージ)
2.部屋に入らず先に進む(5F→4F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75鬼 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
3.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
4.降伏
安価↓1
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/20(木) 21:13:28.11 ID:92k8igC0O
- 1
- 597 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 22:45:59.41 ID:QDjEHEiZ0
- 判定11
千歌「この匂い……嗅いでると…身体が……ムズムズしてくる……!」
エマ「あっ♡なにもしてないのにおっぱいが出て…!」
入った客室から漂っていたのは媚薬成分がふんだんに入ったアロマだった。
それが濃ゆい濃度で充満している部屋に入ったエマと千歌は全身が疼き、呼吸するだけでも感じてしまう身体になってしまう
エマと千歌に11ダメージ
エマ 残り589/600HP
千歌 残り266/500HP
1.部屋に入らず先に進む(5F→4F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75鬼 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 22:50:01.70 ID:S9LXFcJK0
- 進む
- 599 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 22:55:45.06 ID:QDjEHEiZ0
- 判定70
???「捕まえた!」
千歌「いやっ♡またぁ?」
客室で待ち伏せしていた宿泊客が突然飛び出して千歌を正面から抱きしめると勝手に身体の力が抜けてしまい、次はどんな事をされてしまうのかと心を期待で膨らませた
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 23:02:49.70 ID:wkc1yMawO
- 花丸の幻覚に本を股に押し付けられてイかされる
- 601 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 01:55:44.35 ID:p5DnDZxe0
- 花丸?「あれ?千歌ちゃん、お股が濡れてるよ?」
千歌「花丸ちゃん…!こ、これは……!」
花丸?「興奮、してるの?」
千歌「だって曜ちゃんと梨子ちゃんが気持ちよくしてくるからぁ…!」
花丸?「そうなんだ、それならマルも千歌ちゃんの事、気持ちよくしてあげないといけないよね?」
千歌を抱きしめる花丸は純粋な笑顔で微笑むとカーディガンのポケットから文庫本を取り出すとその背を千歌の秘裂へと押し付けた
千歌「ひゃんっ!は、花丸ちゃん…!」
ひんやりとした本の背が熱すぎる千歌の秘裂に食い込む感想に背筋を震わせる
花丸?「この本はね?マルのとってもお気に入りの本なんだよ?」
耳元で囁く花丸?はさらに抱きしめると秘裂に押し付けた文庫本で上下に何度も何度もなぞるように動かして千歌へ快感を与える
千歌「うぅっ♡あっ!ひぃぃっ!本で気持ちよくなっちゃう……っ♡」
花丸?「何度も何度も読み返して、色んな場所に持って行った本だからマルの手汗とかもたくさん染み込んでるかも」
千歌「あぁっ!ダメっ!クリまで擦られたら…♡」
花丸?「――だから、この本でイかされちゃうって事はマルにイかされたって事だよ?千歌ちゃん」
千歌「イ……くぅぅぅっ!またイっちゃっうーーーっ♡」
花丸?に膣口からクリトリスのラインを文庫本で責められた千歌はあっという間に絶頂に追いやられてしまった
千歌に70ダメージ(196/500HP)
行動
1.進む(4F→3F)(コンマ01-25鬼 26-50鬼 51-75何もなし 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 02:28:41.32 ID:cU6wnhQ1O
- 1
- 603 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 03:15:34.73 ID:p5DnDZxe0
- 判定32
千歌「くぅっ!……行かなきゃ」
なんとか花丸?から離れた千歌は下階へ向かう為ホテルの廊下を通って次の階へ通じる階段へと向かった。
だが、そこには――
千歌「あぁ…もう…♡」
エレベーター以外の道のりでは必ず通らなければならない階段の前で鬼が待ち受けていた。
それを見た千歌は身体の力が抜け落ちてその場にへたり込む
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 03:19:28.39 ID:0qihwnp0O
- ルビィちゃんに優しく抱きしめられ頭なでなでされつつあまーい声で囁かれ続けながらのねっとり手マンで膣内イキさせられておもらしさせられる
- 605 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 10:33:14.36 ID:5Tx65Umz0
- ルビィ?「千歌ちゃん?そんな格好でなにしてるの?」
千歌「う……これは……!」
ルビィ?「あ!分かった!千歌ちゃんはヘンタイさんなんだね?」
千歌「ち、ちがっ…!」
ルビィ?「じゃあルビィが気持ちよくしてあげる!」
床にへたり込んだ千歌を右から抱きしめたルビィは左腕を回して頭を撫でると空いた右手を股に潜り込ませると中指を膣口へと挿入する
千歌「んあぁぁっ!!」
ルビィ?「すごーい…♡千歌ちゃん、もう濡れ濡れだよぉ!」
耳元でいやらしく囁いくルビィ?の声に千歌は息を漏らしながら挿入された指を締め付けてしまう
ルビィ?「ルビィ、頑張るからヘンタイさんの千歌ちゃんはたっくさん気持ちよくなってね♡」
千歌「ひぃぃっ♡やっ!あ、あっ!あん♡そんな…ゆっくり…!」
締め付けに反発しながらゆっくりと挿入した中指をピストン運動されると千歌は性感だけでなく、自分の全てを膣から引き出されてしまうような錯覚に陥る
ルビィ?「あぁっ…!すごい!ルビィの指がぎゅってされて上手く動かせないよぉ♡」
千歌「う…うくぁっ!ダメダメダメ…っ!もうムリぃ!イクっ!イクぅぅぅーーっ♡」
ルビィ?「千歌ちゃんのおまんこびくびくって…!」
千歌「あ……は…ら………め……らよぉ…♡」
だらしなくよだれを垂らして絶頂する千歌の緩んだ尿道からは黄金のシャワーが溢れ出し、ルビィ?の腕を濡らす
ルビィ?「おもらしまでしちゃったの?よしよーし、頑張ったんだね」
ルビィ?「あんなにぬるぬるびくびくした千歌のおまんこ、入ってたのがルビィの指じゃなくておちんちんだったらもうびゅーっておもらししちゃってたかも!」
千歌に32ダメージ(164/500HP)
行動
1.進む(3F→2F)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75鬼 76-99部屋 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 10:45:06.07 ID:xVqZ8hc1O
- 1
- 607 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 12:43:48.41 ID:5Tx65Umz0
- 判定07
エマ「ウソっ!?ま、またこの機械……?」
天井に仕掛けてあった撮影トラップが作動すると、アームが勢いよくエマを捕らえて両腕を頭上に掲げて両足をMの字に開いた状態で宙に拘束した
エマ「あ…ふ…そんな……撮られるだけなんて…」
カメラのついたアームが物欲しげに蜜を垂らすエマの秘部を至近距離で撮影する。
快楽に堕ちた今のエマにとっては恥ずかしい場所を撮影されてしまう事よりも全く刺激を与えられない方が苦痛なようで拘束された身体を切なげに揺らす
エマ「はぁぁぁん…なんで?なんで私は気持ちよくしてくれないのぉ……っ!」
トラップ2/3
快楽堕ち度+7(112)
行動
1.進む(2F→1F)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75部屋 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.もうちょっとだけ…(エマ)
3.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
4.降伏
安価↓1
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