このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 06:13:39.21 ID:jjmuaOsrO
- すすむ
- 575 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/17(月) 08:39:37.69 ID:gGvQSmiS0
- 判定21
エマ「きゃっ!?」
何かに躓いて前のめりに転倒しそうなったエマは咄嗟に地面に手をついて身体を支えるが、躓いたのは何かの機械の上だったようですぐにアームが伸びてきて両手首と足首を拘束して四つん這いにした
エマ「や、やだぁ…こんな格好…恥ずかしいよぉ♡」
尻を突き出した状態で拘束したマシンはさらにカメラ付きのアームを伸ばすとエマの秘部に近づけてわざとシャッター音を響かせながら撮影する
エマ「やんっ!と、撮られちゃってる!?だ、ダメぇ…!」
四つん這いで緩やかに尻を振ってカメラのレンズから逃れようとするがその程度では何の効果もなく、丸見えの肛門からヒクついて蜜を溢す秘部の全体をじっくりと撮影されてしまった
トラップ1/3
快楽堕ち度+1(105)
行動
1.進む(9F→8F)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75鬼 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.もう少しだけ…(エマ)
3.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
4.降伏
安価↓1
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 08:43:00.84 ID:zWrPWzmLo
- 1
- 577 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/17(月) 10:56:51.55 ID:gGvQSmiS0
- 判定84
客2「千歌ちゃん捕まえた!」
千歌「曜ちゃん…?」
追いかけて来た鬼にあっさりと捕まった千歌はその鬼が曜だと言う事に驚いた
曜?「捕まった子はどうなるかわかってるよね?」
背後から抱き留めていた腕の力を抜くと千歌は逃げ出す事もせずにその場にへたり込んでしまう
千歌「あぁ…曜ちゃん…おちんちん生えてるんだ……♡」
宿泊客の股間で反り返る肉棒をうっとりと眺める千歌。
そんな千歌を捕まえた宿泊客は――
選択肢
千歌を捕まえた鬼が行なうお仕置き
安価↓1
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 11:08:16.55 ID:zWrPWzmLo
- 後ろから抱きついて胸を揉みながら棒をお尻にこすりつける
- 579 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 00:21:12.59 ID:CbcfuvWN0
- 曜?「ち、千歌ちゃん!ごめん!」
千歌「きゃっ!?もう曜ちゃんってばぁ…♡」
辛抱が効かなくなった曜?は千歌の後ろから思い切り抱き着くと先端から露を溢して滾る肉棒を千歌の尻の割れ目に擦り付ける
千歌「あ、あん♡曜ちゃんのおちんちん…あ、あついぃぃ……!」
膣口から溢れて肛門まで垂れてきている千歌の蜜と混ぜ合わせるように水音を立てながら激しく肉棒を擦り付ける曜?は昂る性欲に身を任せて背後から立ったまま覆いかぶさると両手で胸を鷲掴みにして揉みしだく
千歌「ふ…あ…♡お、おっぱいも…♡」
曜?「ち、千歌ちゃん!も、もう……出るぅっ!」
限界に達した曜?はそのまま千歌の背中に熱くねばねばした精液をまき散らしながらなおも腰を動かし続ける
千歌「はぁぁ♡すごい匂い…♡」
千歌「この匂い嗅いでると頭がボーっとして………」
自分の身体を汚す精液の匂いに当てられた千歌はうっとりとした表情でさらに自ら匂いを嗅いでしまう
選択肢
宿泊客の精液の副作用
安価↓1
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 00:36:50.58 ID:Rh59gxVMo
- アドレナリンが増えて絶頂しても疲れなくなる
- 581 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 01:03:30.18 ID:CbcfuvWN0
- 千歌「んんぅ……なに…?なんで……?足りない…!」
状態異常
千歌 +絶倫
曜?「私たちの精液を浴びたり飲んだりすると副作用でどんどんえっちな身体にされちゃうから気をつけてね!」
千歌「えっちな身体…?」
曜?「そうだよ、だからあんまり犯されちゃってると――」
千歌「そ、そんなぁ…♡」
宿泊客の言葉の意味を察した千歌は内心期待に満ちると、自然と内股になって股をすぼめるとお腹が締め付けられる感覚に身を震わせた
千歌へ84ダメージ(416/500HP)
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25鬼 26-50何もなし 51-75鬼 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 01:09:14.57 ID:SWvw/mUCO
- 2
押し倒して正常位で挿入
簡単に振りほどける程度の力で両手を押さえつけるけど抵抗が薄い💛
- 583 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 02:20:01.79 ID:CbcfuvWN0
- 判定57
曜?「えいっ!」
千歌「やぁぁぁん♡おちんちん…は、挿入ってくるぅ!!」
逃げる素振りも見せない千歌を手近な部屋に連れ込んだ宿泊客は入ってすぐ床に千歌を押し倒すと組み敷いて膣口に当てがった肉棒を一気に根元まで挿入する
曜?「あぁ…っ!千歌ちゃんのの膣内…やば…!」
千歌「ふぃぃっ!な、膣内でビクビクして…!!」
膣内に挿入ってきた肉の棒を溶かすくらい熱く蠢く性器の感触に溜息を漏らした宿泊客は千歌の両手首を軽く床に押さえつけながら腰を前後にゆっくりと動かし始めた
千歌「に、逃げられない…っ♡」
床の上で腰を反らして弓なりになりながら宿泊客の腰の動きに感じさせられる千歌だが、押さえつけられた手はほんの少し抵抗すれば振り払える事に気がつかないフリをする
曜?「ふ……ぅ……あぅ…膣内に出すよ?」
千歌「ふぇ?そんなダメだよ………ぅうん♡あぁ…で、出てるぅ♡」
軽く膣内を探っただけで限界を迎えた宿泊客は大量の精液を膣道に吐露して満たしていくとその熱さと絶頂に震える肉棒の動きで千歌まで軽く達してしまった
千歌「んぁぁっ!まだ出て…っ♡ひぅっ!こ、これ…ダメぇ…っ♡」
曜?「はぁーー…っ!千歌ちゃんの膣内…気持ち良すぎて…!」
千歌に57ダメージ(359/500HP)
選択肢
宿泊客に膣内出しされてしまった事による副作用
安価↓1
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 05:43:57.46 ID:LCa5HmpGO
- 他の鬼役の宿泊客達もAqoursに見えてくる幻覚
- 585 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/19(水) 06:43:22.39 ID:CbcfuvWN0
- 千歌「うぅ…あれ……?みんな…………?」
熱に浮かされて上手く頭が回らない千歌はホテルの中を探し回る他の鬼たちの声を聞くとどこか懐かしさと安心感を覚え――
状態異常
千歌 +幻覚(Aqours)
行動
1.進む(8F→7F)(コンマ01-25鬼 26-50何もなし 51-75鬼 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 06:55:48.49 ID:wAeRQH02O
- 1
- 587 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 08:47:45.74 ID:QDjEHEiZ0
- 判定49
エマ「千歌ちゃん立てる?」
千歌「はい…なんとか……」
連れ込まれた客室からなんとか逃げ出した千歌はエマと合流して再び下階を目指す
千歌(ふぁぁ…お腹にまだ曜ちゃんのおちんちんの感触が……♡)
何も起こらなかった
行動
1.進む(7F→8F)(コンマ01-25イベント 26-50トラップ 51-75鬼 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 11:02:44.82 ID:S9LXFcJKo
- 進む
- 589 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 14:13:34.75 ID:QDjEHEiZ0
- 判定82
???「千歌ちゃん捕まえた!」
千歌「ああっ♡もう…またぁ……!」
ゆっくりと逃げる千歌に追いついた鬼が背後から手を掴む
千歌「…え?――ちゃん?」
期待に満ちた瞳で鬼の方を振り向いた千歌だったがそこにいたのは――
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 14:39:13.52 ID:RsJqBQDiO
- 梨子ちゃん
また作詞サボってるでしょとか言いながらディープキス
- 591 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 16:50:46.93 ID:QDjEHEiZ0
- 千歌「梨子ちゃん…?」
手を掴んで千歌を引き留めていたにはそこにはいないはずの梨子だった
梨子?「全く…!また作詞サボってるでしょ?」
千歌「違うよ!サボってなんかい――」
梨子?「言い訳するなんてこれはお仕置きが必要ね!」
千歌「お仕置き――んんむっ!?」
両肩を掴んで千歌を振り向かせた梨子?は一気に顔を寄せると唇を重ねてくる
千歌「ふ……ぁ…んちゅ……り、りこひゃん……まっへ……!」
梨子?「んにゅちゅ……ぷ……れぇ………!」
腕を回して千歌を正面から抱きしめる梨子?は制止の声も聞かずに舌を口内にねじ込んで絡め合う
千歌「んぱ……っ!むぅぅ……ちぷ……んぐ……っ♡」
千歌(んぁぁぁ……っ!これ……頭クラクラするっ♡)
全く逃げ出そうとしない千歌は梨子?にディープキスで責められてしまった
千歌に82ダメージ(277/500HP)
行動
1.進む(7F→6F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75トラップ 76-99トラップ何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 16:58:03.82 ID:RsJqBQDiO
- 1
- 593 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 20:07:18.80 ID:QDjEHEiZ0
- 判定82
千歌「んぷはぁ……梨子ちゃん…もう行かなきゃ……」
梨子?「行くってどこに?」
千歌「えーっと……うーん…どこだっけ……」
千歌「あれ…?そもそもなんで行かなきゃいけないんだっけ?」
快感漬けでうまく考えが纏まらない千歌は重たい足を動かして次のフロアへと向かった
何も起きなかった
行動
1.進む(6F→5F)(コンマ01-25鬼 26-50トラップ 51-75鬼 76-99イベント 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 20:14:33.99 ID:U4sDcjb0O
- 1
- 595 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 21:02:20.96 ID:QDjEHEiZ0
- 判定99 イベント『いい匂いのする部屋』
千歌「あれ…この部屋…?」
エマ「なんだか、いい匂いがする?」
鬼から逃げる途中にあった、玄関のドアが僅かに開いている客室からどこかいい匂いが漏れている事に気がついたエマと千歌は足を止めた
千歌「この匂い、不思議と落ち着く…かも」
エマ「でも、早く逃げないと罠かもしれないよ?」
選択肢
1.部屋の中に入って落ち着く匂いを嗅ぐ
コンマ偶数 匂いの元は癒し成分の入ったアロマだった!(コンマ分HP回復)
コンマ奇数 匂いの元は媚薬成分の入ったアロマだった…(コンマ分HPダメージ)
2.部屋に入らず先に進む(5F→4F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75鬼 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
3.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
4.降伏
安価↓1
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/20(木) 21:13:28.11 ID:92k8igC0O
- 1
- 597 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 22:45:59.41 ID:QDjEHEiZ0
- 判定11
千歌「この匂い……嗅いでると…身体が……ムズムズしてくる……!」
エマ「あっ♡なにもしてないのにおっぱいが出て…!」
入った客室から漂っていたのは媚薬成分がふんだんに入ったアロマだった。
それが濃ゆい濃度で充満している部屋に入ったエマと千歌は全身が疼き、呼吸するだけでも感じてしまう身体になってしまう
エマと千歌に11ダメージ
エマ 残り589/600HP
千歌 残り266/500HP
1.部屋に入らず先に進む(5F→4F)(コンマ01-25トラップ 26-50鬼 51-75鬼 76-99何もなし 00イベント)全力疾走不可
2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
3.降伏
安価↓1
- 598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 22:50:01.70 ID:S9LXFcJK0
- 進む
- 599 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/20(木) 22:55:45.06 ID:QDjEHEiZ0
- 判定70
???「捕まえた!」
千歌「いやっ♡またぁ?」
客室で待ち伏せしていた宿泊客が突然飛び出して千歌を正面から抱きしめると勝手に身体の力が抜けてしまい、次はどんな事をされてしまうのかと心を期待で膨らませた
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 23:02:49.70 ID:wkc1yMawO
- 花丸の幻覚に本を股に押し付けられてイかされる
- 601 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 01:55:44.35 ID:p5DnDZxe0
- 花丸?「あれ?千歌ちゃん、お股が濡れてるよ?」
千歌「花丸ちゃん…!こ、これは……!」
花丸?「興奮、してるの?」
千歌「だって曜ちゃんと梨子ちゃんが気持ちよくしてくるからぁ…!」
花丸?「そうなんだ、それならマルも千歌ちゃんの事、気持ちよくしてあげないといけないよね?」
千歌を抱きしめる花丸は純粋な笑顔で微笑むとカーディガンのポケットから文庫本を取り出すとその背を千歌の秘裂へと押し付けた
千歌「ひゃんっ!は、花丸ちゃん…!」
ひんやりとした本の背が熱すぎる千歌の秘裂に食い込む感想に背筋を震わせる
花丸?「この本はね?マルのとってもお気に入りの本なんだよ?」
耳元で囁く花丸?はさらに抱きしめると秘裂に押し付けた文庫本で上下に何度も何度もなぞるように動かして千歌へ快感を与える
千歌「うぅっ♡あっ!ひぃぃっ!本で気持ちよくなっちゃう……っ♡」
花丸?「何度も何度も読み返して、色んな場所に持って行った本だからマルの手汗とかもたくさん染み込んでるかも」
千歌「あぁっ!ダメっ!クリまで擦られたら…♡」
花丸?「――だから、この本でイかされちゃうって事はマルにイかされたって事だよ?千歌ちゃん」
千歌「イ……くぅぅぅっ!またイっちゃっうーーーっ♡」
花丸?に膣口からクリトリスのラインを文庫本で責められた千歌はあっという間に絶頂に追いやられてしまった
千歌に70ダメージ(196/500HP)
行動
1.進む(4F→3F)(コンマ01-25鬼 26-50鬼 51-75何もなし 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 02:28:41.32 ID:cU6wnhQ1O
- 1
- 603 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 03:15:34.73 ID:p5DnDZxe0
- 判定32
千歌「くぅっ!……行かなきゃ」
なんとか花丸?から離れた千歌は下階へ向かう為ホテルの廊下を通って次の階へ通じる階段へと向かった。
だが、そこには――
千歌「あぁ…もう…♡」
エレベーター以外の道のりでは必ず通らなければならない階段の前で鬼が待ち受けていた。
それを見た千歌は身体の力が抜け落ちてその場にへたり込む
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 03:19:28.39 ID:0qihwnp0O
- ルビィちゃんに優しく抱きしめられ頭なでなでされつつあまーい声で囁かれ続けながらのねっとり手マンで膣内イキさせられておもらしさせられる
- 605 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 10:33:14.36 ID:5Tx65Umz0
- ルビィ?「千歌ちゃん?そんな格好でなにしてるの?」
千歌「う……これは……!」
ルビィ?「あ!分かった!千歌ちゃんはヘンタイさんなんだね?」
千歌「ち、ちがっ…!」
ルビィ?「じゃあルビィが気持ちよくしてあげる!」
床にへたり込んだ千歌を右から抱きしめたルビィは左腕を回して頭を撫でると空いた右手を股に潜り込ませると中指を膣口へと挿入する
千歌「んあぁぁっ!!」
ルビィ?「すごーい…♡千歌ちゃん、もう濡れ濡れだよぉ!」
耳元でいやらしく囁いくルビィ?の声に千歌は息を漏らしながら挿入された指を締め付けてしまう
ルビィ?「ルビィ、頑張るからヘンタイさんの千歌ちゃんはたっくさん気持ちよくなってね♡」
千歌「ひぃぃっ♡やっ!あ、あっ!あん♡そんな…ゆっくり…!」
締め付けに反発しながらゆっくりと挿入した中指をピストン運動されると千歌は性感だけでなく、自分の全てを膣から引き出されてしまうような錯覚に陥る
ルビィ?「あぁっ…!すごい!ルビィの指がぎゅってされて上手く動かせないよぉ♡」
千歌「う…うくぁっ!ダメダメダメ…っ!もうムリぃ!イクっ!イクぅぅぅーーっ♡」
ルビィ?「千歌ちゃんのおまんこびくびくって…!」
千歌「あ……は…ら………め……らよぉ…♡」
だらしなくよだれを垂らして絶頂する千歌の緩んだ尿道からは黄金のシャワーが溢れ出し、ルビィ?の腕を濡らす
ルビィ?「おもらしまでしちゃったの?よしよーし、頑張ったんだね」
ルビィ?「あんなにぬるぬるびくびくした千歌のおまんこ、入ってたのがルビィの指じゃなくておちんちんだったらもうびゅーっておもらししちゃってたかも!」
千歌に32ダメージ(164/500HP)
行動
1.進む(3F→2F)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75鬼 76-99部屋 00イベント)全力疾走不可
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
5.降伏
安価↓1
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 10:45:06.07 ID:xVqZ8hc1O
- 1
- 607 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 12:43:48.41 ID:5Tx65Umz0
- 判定07
エマ「ウソっ!?ま、またこの機械……?」
天井に仕掛けてあった撮影トラップが作動すると、アームが勢いよくエマを捕らえて両腕を頭上に掲げて両足をMの字に開いた状態で宙に拘束した
エマ「あ…ふ…そんな……撮られるだけなんて…」
カメラのついたアームが物欲しげに蜜を垂らすエマの秘部を至近距離で撮影する。
快楽に堕ちた今のエマにとっては恥ずかしい場所を撮影されてしまう事よりも全く刺激を与えられない方が苦痛なようで拘束された身体を切なげに揺らす
エマ「はぁぁぁん…なんで?なんで私は気持ちよくしてくれないのぉ……っ!」
トラップ2/3
快楽堕ち度+7(112)
行動
1.進む(2F→1F)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75部屋 76-99鬼 00イベント)全力疾走不可
2.もうちょっとだけ…(エマ)
3.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる
4.降伏
安価↓1
- 608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 13:09:45.88 ID:xVqZ8hc1O
- 進む
- 609 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 13:43:41.73 ID:5Tx65Umz0
- 判定88
千歌「やっと…1階に……!」
やっと思いで地上階にたどり着いたエマと千歌だったが――
???「捕まえた!」
ホテルのロビーで待ち伏せていた鬼に捕まえられた千歌は備え付けのソファへと座らされる
千歌「あ…そんなぁ♡もう少しで…ゴールなのにぃ…!」
選択肢
千歌を捕まえたAqoursのメンバー(幻覚)と鬼に捕まった千歌へのお仕置き
安価↓1
- 610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/21(金) 14:03:04.45 ID:wBHJ0T94O
- ギルキスの3人から唇、胸、秘部を同時責めされる
- 611 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 16:42:33.11 ID:5Tx65Umz0
- 善子?「簡単に逃がさないわよ!」
鞠莉?「天国にシャイニーしてあげる♡」
千歌「善子ちゃん…!鞠莉ちゃん……ひぅっん♡」
鞠莉と善子はソファの上に身体を投げ出された千歌を座らせるとそれぞれ唇と胸に吸い付いてくる
千歌「んん…♡はふぅ……むちゅぅぅん♡」
鞠莉?「ちゅるっ♡れぷ…ちゅちゅ…んぱ…どう?マリーのキスは?」
唇を舌で無理矢理割り開きわずかに開いた千歌の口にねじ込んで舌を絡めあう熱烈なキスに千歌の頭は完全に思考力がこそげ落ちてしまう
善子?「全く…んちゅぱっ!ここは全くリトルデーモンなんかじゃないのよね…はむっ♡」
千歌「んんーっ♡れち……むぎゅ…ちゅぴ……んんんー…♡」
吸い付いてたっぷりと唾液にまみれ勃起しきった乳首に軽く甘噛みされると身動きすらできなくなる
梨子?「また作詞サボって……これはきつーいお仕置きが必要ね♡」
梨子?「――にゅるぷっ♡ずちゅぅぅっ♡」
そして最後に現れた梨子?が足を大きく開かせると、無防備にさらされた千歌の秘部に舐りついた
千歌「お…ぶ……ん!むぅぅぅ……ぷ……あぅ…………」
三人同時に性感帯を責められた千歌は目の前が真っ白になって火花が散った後、全ての快感以外の感覚があやふやになってしまい絶頂とそうでない時の区別がつかなくなってしまう
千歌(あ…ふ……ダメ………身体動かない……♡)
千歌(後少し……少しなのにぃっ♡)
千歌に88ダメージ(74/500HP)
行動
1.出入り口の仕掛けへ
2.に、逃げられない…♡(千歌への責めを記入)
3.私も気持ちよくしてぇっ!(エマへの責めを記入)
4..降伏
安価↓1
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/21(金) 17:24:48.19 ID:WStbhLY4O
- 頑張って1
- 613 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/21(金) 19:47:43.96 ID:p5DnDZxe0
- 千歌「後少しで…ゴールだからぁ……!」
善子?「諦めて堕天すればいいのに♡」
気力を振り絞って梨子?たちから離れるとエマに支えられながらホテルの出入り口に向かった
千歌「あれ?ドア…開かない?」
エマ「このドアは金庫にカギがしまってあってその金庫を開けるには――」
受付のカウンターの内側に置かれた金庫の前に行き、置かれた錠剤を拾う
エマ「母乳かせ、精液を触手さんか機械さんに絞ってもらわないとダメみたいなの…♡」
千歌「そ、そんなぁ!私…これ以上されたら…壊れちゃうよぉ♡」
選択肢
1.触手に精液を搾り取られる(エマまたは千歌を選択)
2.機械に精液を搾り取られる(エマまたは千歌を選択)
3.降伏
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 19:51:11.12 ID:ajnOZe8aO
- 二人で触手
- 615 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/23(日) 03:24:47.61 ID:4gXrMder0
- 判定12
エマ「じゃあ一緒に触手さんにしてもらおうっか?」
千歌「はいぃぃ…♡」
金庫の上に置かれたピンク色の錠剤を飲みこむとそれを待ち構えていたように天井にへばりついていた肉塊から粘液まみれの触手が伸びてきて二人身体を縛り上げる。
抵抗する気配はないが身動きができなくなったエマと千歌の股間には今にも張り裂けそうなくらい勃起した肉の棒がそびえたっていた
エマ「あっ♡これ…何されても逃げられない…♡」
期待に満ちた二人の目の前に腕の太さくらいの触手が伸びてくると先端を大きく開いてゆっくりと肉棒を咥えこんでいく
エマ「ひっ…!?いぃぃぃぃぃぃぃっ♡」
千歌「うあぁぁぁぁぁーーーっ♡」
ねっとりと熱くぬめる搾精触手の感触に堪らず絶叫してしまう
エマ「う…そ…?も、もう…出て…?」
千歌「やぁっ♡せ、せーえき……おもらし……して………!」
触手の内部の肉襞に擦られ、締め上げられながら完全に挿入する頃にはもうすでに射精してしまっていたが触手は二人から離れなかった
エマ「あっ!や、やだぁぁ♡吸われてるぅ……♡」
千歌「きひぃぃぃっ!いま、敏感だからっ!ちゅうちゅうって吸っちゃダメぇぇぇ♡」
根元まで咥えた肉棒を吸引しながら鈴口に残った精液まで吸い取られてしまう
エマ「ら…め……おかしくなるぅぅ……♡」
吸引しながら今度は揉み解すような動きを触手が始めるとエマと千歌は一度の射精くらいでは解放するつもりがないことを悟る
エマと千歌に12ダメージ
エマ 残り577/600HP
千歌 残り62/500HP
行動
1.出せる力を振り絞って触手を振りほどく(コンマ下一桁0-3で成功)
2.抵抗しない
3.さらなる快感をねだってしまう(触手の責めを記入)
4.自由安価(内容を記入)
エマの行動↓1
千歌の行動↓2
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 03:38:15.69 ID:ivpC819F0
- 2
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 03:48:39.31 ID:ez/nYcOtO
- エマのミルクを吸う
- 618 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/23(日) 16:56:53.16 ID:yCalycAZ0
- 判定69・31
エマ「う…あぁっ!もっと……もっと絞ってぇっ♡」
射精したばかりの肉棒を粘液まみれの肉襞で締め付けたり離したりと揉み搾る動きに変わるとエマと千歌の元々薄い抵抗する意識をどこかへと押し流してしまう
エマ「やぁん♡ダメ……せーえき…止まらないぃぃ♡」
ぐぷぐぷと音を立てて吸引と揉みほぐす搾精する触手の責めになす術もなくあっという間に二度目の射精に導かれてしまう
千歌「んんっ…!ちゅぷ♡…ああ…エマさんのミルク……!」
触手に縛り上げられていた身体をエマの目の前に移動させられた千歌は絶頂の度に母乳が滲んでいたエマの胸にしゃぶりつく
エマ「ひぃぃん♡ち、千歌ちゃん…!?……あぅぅ…おっぱいまでぇ……っ♡」
千歌「んふ…エマさんのミルク……んちゅ……ちうぅぅ……甘くておいしい……」
肉棒に食らいつく触手に搾られながらの胸を吸う千歌をエマと一緒に縛ると新たな動きを見せる
エマ「そんなぁ♡も、もう…ムリだよぉ……!」
エマに69ダメージ(508/600HP)
千歌に31ダメージ(31/500HP)
行動
1.出せる力を振り絞って触手を振りほどく(コンマ下一桁0-3で成功)
2.抵抗しない
3.さらなる快感をねだってしまう(触手の責めを記入)
4.自由安価(内容を記入)
エマの行動↓1
千歌の行動↓2
- 619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 17:04:15.94 ID:ivpC819Fo
- 1
- 620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/23(日) 17:10:39.21 ID:BR8MPLTvO
- 飲んだミルクをエマさんに口移し
- 621 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 00:21:15.70 ID:d80LOFlp0
- 判定94・21
エマ「これ以上は…壊れちゃうよぉっ!」
凶暴なまでの搾精の快感に今更危機を感じたエマは身体を捩って抵抗するがほとんど効果はなかった。
それどころか自分の胸を吸う千歌ごとさらにきつく触手に縛られてしまい却って身動きが取れなくなってしまう
エマ「あ……ぅ……ら…め……!」
千歌「エマさん……にゅちゅ…っ……」
エマ「んぷっ!?ん…ぅ……?あぷ……ち、千歌ちゃん…♡」
身動きが取れなくなったところに千歌が胸を吸って母乳を口に含んだまま唇を重ね少しずつ口移しをされ、その母乳の味と千歌の唇の感触と未だに肉棒を責め続ける搾精触手の快感に堪らず果ててしまう
エマ「にゅ……ん…んんーっ♡ふむーーーっ!!?」
何度果てても萎える事のない肉棒は搾精触手の中に熱い精液をまき散らすが、あっという間に飲み込んだ触手の動きは止まる気配は全く見せなかった
エマに94ダメージ(414/600HP)
千歌に21ダメージ(10/500HP)
行動
1.出せる力を振り絞って触手を振りほどく(コンマ下一桁0-3で成功)
2.抵抗しない
3.さらなる快感をねだってしまう(触手の責めを記入)
4.降参する
5.自由安価(内容を記入)
エマの行動↓1
千歌の行動↓2
- 622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 00:37:36.27 ID:a4H5aKVRO
- 1
- 623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 00:46:05.18 ID:JIXCxwdRO
- 1
- 624 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 01:55:54.61 ID:d80LOFlp0
- 判定27・18
エマ「に、逃げなきゃ…!」
辛うじて残っていた糸のように細い理性で触手を振りほどこうと藻掻いたエマと千歌だったが――
千歌「う…ひ…ぃ……いぃぃぃぃっ♡」
エマ「や、やぁぁぁっ♡そ、そんな…っ!おちんちんぐちゅぐちゅされてるぅぅ♡」
二人のか細い抵抗をそぎ落とす為か搾精触手は中を伸縮させて蠢かせると更なる性感を叩きこむ。
高さや厚み、弾力と不揃いな肉襞が無数に生えた触手の中に肉棒を全ての方向から刺激され、絶叫しながら射精を強要される
千歌「あ…へぇ……も、もう……りゃ…め……っ♡」
遂に限界を迎えてしまった千歌は糸が切れた操り人形の如くだらりと意識を失うと、触手が目を塞ぐように巻き付いて二人に多数の触手を伸ばしていた生物本体の方へ引っ張られていく
エマ「ひんっ♡ち、千歌ちゃぁぁん!」
生物から生える触手の海に飲み込まれた千歌を心配して声を掛けるが返事は返って来なかったが肉棒に食らいついていたままの搾精触手が蠢いたままである事から意識を失ってなおも責め苦に遭っている事は明らかだった
エマに27ダメージ(387/600HP)
千歌に18ダメージ(0/500HP)
千歌は力尽きてしまった…
行動
1.出せる力を振り絞って触手を振りほどく(コンマ下一桁0-3で成功)
2.抵抗しない
3.さらなる快感をねだってしまう(触手の責めを記入)
4.降参する
5.自由安価(内容を記入)
エマの行動↓1
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 02:31:06.13 ID:ZR06tHZ+O
- 1
- 626 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 04:52:30.74 ID:d80LOFlp0
- 判定13
エマ「もういいからぁっ!」
千歌が触手の海に呑まれたのを見たエマを残っている力を振り絞って身体を捩ると縛っていた触手の分泌して全身に塗りたくられた粘液で滑り、床に投げ出されてしまう
エマ「きゃあんっ!!」
自身に巻き付いていた触手から解放されると同時にぐぽっと音を立てて搾精触手からも肉棒が抜け落ちる際に肉襞とカリ首が強く擦られてしまいあまりの快感に腰が抜ける
エマ「はぅぅ…はっ!?そ、そうだ!カギは――」
エマ「金庫が開いてる…!」
本来の目的だった金庫はすでに開かれており、中に置いてあるカギを取ったエマは出入り口に向かおうとしたが――
エマ(わ、私だけ外に出ても……いい、のかな?)
エマ(海未ちゃんもまだ中にいると思うし、千歌ちゃんだって……!)
エマ(でも…チャンスがあったら一人でも逃げようって言ってたし……)
エマ(私はどうしたらいいの…?)
選択肢
1.ホテルの外へ脱出する
2.脱出しない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 05:25:33.34 ID:VYp6nsJnO
- 1
- 628 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 18:22:06.08 ID:d80LOFlp0
- エマ(千歌ちゃん!海未ちゃん!ごめんね…)
エマ(必ず助けに戻ってくるから…!)
心の中で千歌と海未に謝りながら出入口のカギを開けたエマは二人を残して自分だけが逃げる事に後ろ髪を引かれる思いながらもホテルから脱出した
6月20日夜(81日目) Aホテル 天候:曇天
客4「エマちゃん、海未ちゃんを置いて逃げちゃったみたいだね」
海未「…別に構いません」
エマがホテルから離れていく様子を最上階のスイートの窓から眺めさせられる海未は強がりを吐いた
客5「でも安心して?海未ちゃんが寂しくならないようにお友達を連れて来たから」
海未「お友達……?」
海未の身体を撫で回しながら宿泊客はほくそ笑むと機械のスイートの扉が開き、誰かが連れて来られる
海未「そ、そんな…!希!?」
希「海未ちゃん…」
手錠を掛けられて首輪から伸びる紐も引かれ連れて来られたのは希であった。
衣服を奪われ上気した頬で息が荒い希はここに連れて来られるまでに凌辱されたようだった
客4「久しぶりの再会だからしばらく水入らずの時間をあげる」
そう言うと宿泊客たちは海未と希を残してスイートから出て行った
海未「の、希――」
選択肢
1.「どうしてここに…?」
2.「他のメンバーもここに連れて来られているのですか?」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 18:52:47.43 ID:eZRq2Gp9o
- 1
- 630 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 22:08:14.36 ID:d80LOFlp0
- 海未「どうしてここに…?」
希「音ノ木坂の生徒を知ってるって怪しい人のついていったウチが間抜けやった…」
希「そこであっという間に眠らされてここに連れてこられたんよ…」
海未「そんな…」
希「どうやらにこっちは逃げ切れたみたいやけど…」
海未「にこも一緒だったのですか?」
希「あいつらの話じゃにこっちまでは捕まえられんかったって」
希「にこの他にμ'sのメンバーは――」
希「ううん、誰とも……」
海未「そうですか…」
選択肢
1.必ずここから逃げ出そうと希を励ます
2.絶望的な状況に落ち込んでしまう
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/24(月) 22:13:15.33 ID:hbvW2n3yO
- 1に加えて、こんな状況だけど心細かったから会えて嬉しいと伝える
- 632 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 22:38:50.60 ID:d80LOFlp0
- 海未「諦めてはいけません。必ずここから逃げましょう」
希「海未ちゃん…!」
海未「それに…こんな状況ですが心細かったので会えて嬉しいです。希」
希「ウチも…」
希「もし、また一人になってたらきっともう全部諦めてたと思う」
希「だから、早くこんなとこからおさらばしてみんなとまた合流しよう!」
海未「はい!勿論です!」
これから待ち受けるであろう困難に負けないと決意した海未と希は手を握り合ってとりあえずの互いの無事と再会を喜び合った
選択肢
1.6月21日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
5.○可可・璃奈
6.○歩夢・侑・普通の人
7.○かすみ・栞子
8.○絵里・曜
単独組
A.△□×千歌△海未、エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 22:40:33.40 ID:eZRq2Gp90
- メイ
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 22:42:28.25 ID:wfN7acRXO
- かのんちゃん
- 635 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 22:53:38.87 ID:d80LOFlp0
- 6月21日朝(82日目)コロシアム 天候:晴天
メイ「お、おい放せっ!触るな!」
両脇をコロシアムのスタッフに抱えられたメイは全力で暴れて抵抗するが、特設リングの上に押し込まれてしまう
司会「さぁ!本日は新人がリングに上がるそうです!」
司会のアナウンスに観客たちは盛り上がりを見せ、歓声が上がる
メイ「なんだよ…これ……」
状況に理解が追いつけないメイだったが司会の進行は進みリングの向かい側のサイドにもう一人の人物が連れて来られた
司会「その新人の米女メイ選手の記念すべき最初の対戦相手は――!」
選択肢
今回の試合で対戦相手となるエネミー
安価↓1
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/03/24(月) 22:59:44.80 ID:5GLXVh1SO
- 前にせつ菜と対戦した女騎士
- 637 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/24(月) 23:10:41.27 ID:d80LOFlp0
- 司会「異国からの刺客!女騎士選手だーっ!」
紹介された女騎士は颯爽とリングに上がるとメイへと鋭いまなざしを向ける
女騎士「祖国に掛けてもうあんな屈辱を晒す訳にはいかない!」
女騎士「我が剣の錆となってもらうっ!」
司会「おっと女騎士選手、前回敗北の雪辱を晴らさんとやる気十分です!これは新人にとっては酷な対戦相手になってしまったのかー?」
相対する女騎士は試合開始を今か今かと待ちわびている様子だった
メイ「一体…なんなんだ……!?」
まるでゲームやアニメの中から出てきたような女騎士や観衆、そして連れて来られた場所全てが理解できずに混乱するメイ
司会「いよいよ競技の発表!メイ選手と女騎士選手が戦う競技は――」
選択肢
メイと女騎士が対戦する競技内容
安価↓1
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 23:12:19.86 ID:eZRq2Gp90
- ポッキーゲーム!
- 639 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/25(火) 00:12:26.09 ID:Ac/ud5Li0
- 司会「ポッキーゲームだーっ!」
メイ「な゛っ!?ぽ、ポッキーゲーム!?」
司会「ルールは簡単!この14�pのポッキーの両端から中央に向かって食べ進めて先に真ん中に到達した方が勝ちだ!」
レフェリーにリングの中央まで来るように促されたメイは渋々従うと相対する女騎士との間に掲げられたポッキーの端を咥えるように指示される
メイ(く、くそ……やるしかない…のか……?)
メイ(ポッキーゲームって言ったら最後は……)
メイ(いや…待て!最初に真ん中に到達した方が勝ちって言ってたな)
メイ(それならさっさと真ん中まで行けば……!)
秘策を思いついたメイは一つ息を吐いて覚悟を決める
メイ「お前持ち手の方からスタートな?」
意を決して先端を咥えるのと同時に女騎士も反対のプレッツェルの方を咥えて至近距離で見つめ合う
メイ(う…ち、近い…)
司会「両者準備完了のようです!それでは…試合開始!!」
ポッキーの真ん中まで70mm
選択肢
1.ポッキーを食べ進める(コンマ分距離が進行)↓1メイ ↓2女騎士
2.何もしない
3.わざと負ける
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 00:17:15.10 ID:/CAryoFfO
- 1
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 00:19:27.04 ID:BKz6fJXUO
- えい
- 642 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/25(火) 00:54:41.13 ID:Ac/ud5Li0
- 判定
メイ(始まった……やるしかない…っ!)
試合開始のゴングの合図とともに一気に中央を目指して進もうとしたメイだったが――
メイ(…っ!?)
メイ(相手も食べ進めようとするからポッキーのバランスが…!)
メイ(こ、これは想像以上に難しい…)
女騎士もポッキーを食べる為に動かすことで不安定になってしまい落とさないようにかつ相手に先に中央に到達されないようにしなければならなず、思ったよりも食べ進める事は出来なかった
メイは10mm進んだ(残り60mm)
女騎士は4mm進んだ(残り66mm)
選択肢
1.ポッキーを食べ進める(コンマ分距離が進行)↓1メイ ↓2女騎士
2.何もしない
3.わざと負ける
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 01:10:17.58 ID:nb1wgGDTO
- 1
- 644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 01:49:09.43 ID:7P5/MQrdO
- らい
- 645 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/25(火) 02:44:35.34 ID:Ac/ud5Li0
- 判定
メイ(ま、負けるかっ!)
隙を見て一気に食べ進めたメイはポッキーの中央まであとほんのわずかのところまで到達していた
メイ(…!?)
メイ(顔がすぐ目の前に……!)
メイ(これ…唇と唇が…触れ……!)
同様に食べ進めてきた女騎士ももうすぐ中央まで迫っており、必然的に顔と顔が最接近してしまいメイは思わず赤面してしまう
メイは58mm進んだ(残り2mm)
女騎士は43mm進んだ(残り23mm)
選択肢
1.ポッキーを食べ進める(コンマ分距離が進行)↓1メイ ↓2女騎士
2.何もしない
3.わざと負ける
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 05:25:54.98 ID:ZcTugseaO
- 1
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 05:56:30.56 ID:iobXXIGzO
- !
- 648 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/26(水) 02:56:56.96 ID:aijqqAH00
- 書き込みテスト
- 649 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/26(水) 02:58:00.70 ID:aijqqAH00
- 判定
メイ 98mm(残り0mm)
メイ(これで…勝ちだっ!)
中央までの残り数mmに一気に食らいついて勝利を手にしたメイだったが
女騎士(こ、こんなところでまた負ける訳にはいかない…!!)
敗北の瀬戸際まで追い込まれていた女騎士も一気に食らいつき――
メイ(はむ…っ!勝った……!!)
メイ(っておい!そんなに近づいたら――!)
メイ「……ちゅぅ……っ」
タッチの差で遅れて来た女騎士の唇がメイの唇に重なってしまう
メイ「〜〜〜〜〜〜っ!!!」
目を見開いたまま硬直したメイは羞恥や初めてのキスがこんな形になってしまった混乱で頭が真っ白になる
メイ「私の……ファーストキス…が……」
司会「おおっと!どうやら勝負ありです!勝ったのはメイ選手!!」
司会のコールに続いて観客の歓声が巻き起こるがメイにとってはどこか遠くで聞こえるようだった
女騎士「ま、また……負けたのか……」
一方の女騎士はキスした事よりも試合に負けたショックが大きいのかリングに膝をついて肩を落とす
司会「さぁ、メイ選手!敗者である女騎士選手の運命を決めちゃってください!」
メイ「敗者の運命…を決める……私が……?」
状況が飲み込めないまま観客たちに囃し立てられたメイは――
選択肢
勝利したメイが敗北した女騎士にする事
安価↓1
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 04:04:08.57 ID:r2geB4c1O
- 最初は何もせず許そうとするけど
くっころ状態の女騎士につい興奮してしまい脱がして胸に顔を埋める
- 651 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/27(木) 01:07:53.89 ID:Fmsrh/310
- メイ(敗者の運命…?…って言っても別に恨みがあるわけじゃないし別に……)
唐突に他人の運命を委ねられたメイは困惑するが特に理由も見当たらずその場を去ろうとした
女騎士「……ッ」
メイ「…ん?」
背を向ける直前に膝を床につける女騎士を見ると試合に負けた屈辱感に顔を真っ赤に染めながら涙を浮かべて肩を震わせている
メイ(こ、この騎士のカッコした人…なんとなく前に恋先輩とやったゲームに出てきた騎士に似てる…?)
司会「さぁさぁ!勝者の特権ですよ!煮るなり焼くなりドロドロにするなり自由にしちゃってください!」
観客「おーい!なにやってんだー!早くしろーっ!」
リングの上で女騎士を見たまま固まるメイに司会や痺れを切らした観客たちが煽るがやはりメイの耳には遠く聞こえていた
メイ(た、確かあのゲームだとゲームオーバーになった時、女騎士は…)
女騎士「敗者にかける情けなど無用だ……好きにしろ」
メイ「……!!」
女騎士「ま、待て――それは姫様が私の為にくれた胸当てだから…!!」
ゲームで見た光景と現実の光景が重なりあって逡巡するメイに投げ放った言葉がトリガーとなり、理性よりも興奮がまさったメイは女騎士の銀の胸当てを外してその下のドレスにも手を掛けた
メイ「どうせコスプレだろ…?」
女騎士「こ…すぷれ……?――きゃああっ!?」
言葉の意味が分からず困惑する女騎士のドレスを脱がせると露わになった胸に顔を埋める
メイ「ふぁ……やわらか……!」
胸の間に挟まれた顔をぐりぐりと押し付けると頬に感じる感触と鼻孔をくすぐる女騎士のいい香りに思わず夢中になってしまう
メイ(ああ…それになんだか安心できる匂いというか…)
メイ(やば……止め時が見つからない…!)
その後もしばらく、観客の前と言う事も忘れたメイは女騎士の胸を堪能しつつづけた
メイはコロシアムで勝利した!
通算成績
1勝0敗
注目度 +57(0)
獲得賞金+1570円(1570円)
- 652 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/27(木) 01:16:04.00 ID:Fmsrh/310
- 6月21日昼(82日目)コロシアム 天候:晴天
試合が終わったメイはスタッフに連れられて選手たちが生活するスペースへと案内されていた
スタッフ「そこの空きができたスペースにこれを敷いておけ」
投げ渡された薄いマットレスをキャッチして指定されたスペースを見るとそこには丁度マット1枚分の空きができている
メイ「これだけ…?」
メイ「両隣に人がいるし自分の空間なんてほぼ0じゃ…!」
メイ「ってもうアイツらいない!?」
文句を聞くことなく去っていたスタッフに溜息をつきながら諦めたメイは仕方なく空いたスペースにマットを敷く
選択肢
メイの生活スペースの隣は――
1.せつ菜、凛、善子または蓮の空の誰かを選択
2.ただの一般人だった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 01:19:36.02 ID:eKh2LOOoO
- 梢
- 654 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/27(木) 04:08:11.27 ID:Fmsrh/310
- 梢「あら?あなたも新しくここに連れて来られた方?」
右隣のスペースの使用者の梢がどこからか戻ってくるとマットを敷いてその上に座りながらこれからどうするかを考えていたメイに話かける
メイ「えっと…」
梢「ごめんなさい、まずはきちんと自己紹介からするべきだったわね」
梢「私、蓮の空女学院3年の乙宗梢。よろしくね」
メイ「あ…っ!えっと…私は結ヶ丘女子高等学校の2年生の米女メイ…です」
梢「そんなに緊張しなくてもいいのよ?あなたもここに連れて来られたの?」
メイ「いきなり知らないヤツらに襲われて…気がついたらここに…」
梢「そう。大変だったのね」
選択肢
1.「乙宗さんはどうしてここに?」
2.「乙宗さんはもう試合に出たのか?」
3.「ちょっと疲れてて…」と会話を打ち切る
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 04:25:02.56 ID:Cv0KlqPkO
- 疲れてるけど一応形式的に1
- 656 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/28(金) 08:49:32.66 ID:7hKApQVC0
- メイ「ところで乙宗さんはどうしてここに?」
梢「私は安全な場所があると聞かされてここに来たの…でも実際は……」
メイ「その…何と言うか……」
梢「いいのよ!気にしないで!」
言い辛い事を聞いてしまったような気がして気まずくなったメイは言葉に詰まった
梢「こんな状況だもの、考えようによっては外にいるよりはまだ良いのかもしれない」
梢「でも…大切な友人や後輩を外に残してこんなところにいるつもりはないわ」
梢「――ってごめんなさい。一方的に喋ってしまって……」
梢「とにかく、隣になったのも何かの縁かもしれないわ。よろしくね」
自己紹介や互いの状況を説明し終えると梢は顔を洗ってくるとトイレに向かっていった
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 09:18:40.29 ID:djTS+6/tO
- ステータス確認
- 658 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/28(金) 22:57:42.54 ID:7hKApQVC0
- メイ「今のうちに状況を確認しておくか…」
米女メイ
HP350/350 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ40 器用40
武器 なし
服 結ヶ丘の制服(メイ)
下着 メイの下着
防具装備なし
スキル・特技
☆+A『ちょっと……来いッ!!』MP-20
きな子を震え上がらせたメイの威圧感で相手をビビらせることができるかもしれない。この威圧感は今のところ人間相手にしか効果がないようだ
メイ「こんなところだな」
メイ「さて――」
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 23:01:14.17 ID:ywt25ss30
- 売店へ移動
- 660 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/28(金) 23:14:21.18 ID:7hKApQVC0
- メイ「売店があるみたいだな…」
メイ「さっき賞金とやらを貰ったし、行ってみるか」
メイは売店を覗いてみた
商品リスト
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)500円
(アイテム)コンマ-ドリンク(次のコンマ判定の時にベースから-10される)500円
(アイテム)何も書かれていないブロマイドの束 1000円
(食料)高級なケーキ(空腹度-3)5000円
(医療品)透明なカプセル剤 500円
(服)スクール水着(スピード+10)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果 1000円
(下着)Tバック 500円
メイ「なんだ…この店、ほとんどヘンな物しか売ってねぇじゃねーか…」
メイ「と、特に買うものは――」
選択肢(所持金1570円)
1.品物を購入する(1レス2つまでで商品を指定、以下終了宣言が出まで)
2.何も買わずに売店を後にする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 23:17:18.63 ID:H7IsvFPdO
- ブロマイドの束
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 23:21:05.64 ID:ywt25ss30
- 透明なカプセル剤
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 23:22:38.66 ID:H7IsvFPdO
- 終了
- 664 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/29(土) 01:36:58.52 ID:sgDXMIMO0
- メイ(なんだ…?このブロマイド、真っ白で何も書かれてない)
メイ(でもどこかスクールアイドルグッズを思い出すな…)
メイは何も書かれていないブロマイドの束と透明なカプセル剤を購入した
所持金-1500円(70円)
メイ(このよく分からない薬…?みたいな物も勢いで買ってしまった)
買い物を終えて、自分のスペースに戻ろうとするメイの前にコロシアムのスタッフがついてくるようにと無理矢理促す。
そして、連れて行かれた先はあの試合会場であった
特設リング
司会「次の試合は何と今朝、初出場と初勝利を記録したメイ選手が戻って来たぞーっ!!」
メイ(こんなにまたすぐ試合するのか…?)
朝の試合が終わり一息ついただけで再び次の試合に駆り出されたメイは困惑するが司会の進行は淀みなく進んで行く
選択肢
今回の試合で対戦相手となるエネミー
安価↓1
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 01:42:57.52 ID:lAtE33x7O
- 頭の上部に円を描くようにお団子をいくつも作っている少女
- 666 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/29(土) 01:58:20.30 ID:sgDXMIMO0
- 司会「メイ選手と対戦するのはお団子頭が特徴の少女、お団子ちゃんだー!」
メイ(あの頭…千砂都先輩が見たら大喜びしそうだな)
対戦相手としてリングに上がってきたお団子頭の少女は余裕のある笑みを浮かべている
司会「みなさんお待ちかね!競技内容の発表です!」
司会「メイ選手とお団子ちゃんが対戦する競技とは――」
選択肢
メイとお団子ヘアーが特徴の少女が対戦する競技内容
安価↓1
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 02:29:18.69 ID:OH5wk5EvO
- かけっこ
- 668 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/29(土) 19:49:26.46 ID:pcoVEPcF0
- 司会「かけっこ対決に決定!」
司会「ルールは簡単!このスタジアムに設けられた50メートルの直線のコースを早く走り切った方の勝ち!ただそれだけ!」
メイ(勝った…!)
メイ(かけっこは得意だからな!)
自分の得意な競技内容に心の中でグッと拳を握り勝利を確信するメイ
司会「それでは二人とも位置について――」
司会「よーい……スタート!!」
メイ(ぶっちぎりで勝ってやる…っ!)
スタートの合図共にゴール目掛けて駆け出したメイとお団子ヘアーの少女の勝負の行方は――
コンマ判定(上一桁が秒で下一桁が1/10秒)
基準値(15)-結果-(スピード/100)=タイム
メイの結果↓1
お団子ヘアーの少女の結果↓2
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 20:08:21.87 ID:eEYUE+VC0
- はい
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 20:19:16.34 ID:CsYfixJQO
- どうぞ
- 671 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/03/29(土) 21:05:03.28 ID:pcoVEPcF0
- 判定
メイ87 15-8.7-0.5=5.8秒
お団子ヘアーの少女34 15-3.4=11.6秒
メイの勝利!!
司会「これは早い!メイ選手、あっという間にゴールまで駆け抜けたー!?」
メイ「はぁ…はぁ…どうだ…」
全力疾走で肩を弾ませながらコースを振り向くとお団子ヘアーの少女がフラフラとまだゴールへ向けて走っていた
メイ「よしっ!!勝った!勝ったぞ!」
ガッツポーズするメイとは対照的にゴールした瞬間、その場に崩れ落ちる少女
司会「6秒も経たないうちに試合が決まってしまいました!さぁメイ選手、敗者の運命も決めちゃってください!」
メイ「この時間ま、またやるのか……?」
前回勝利した時の事を思い出して生唾を飲み込んだメイは――
選択肢
勝利したメイが敗北したお団子ヘアーの少女にする事
安価↓1
- 672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 21:05:34.57 ID:eEYUE+VC0
- 可可
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 21:09:34.08 ID:eEYUE+VC0
- 可可と昔一緒にやったスクールアイドル応援ごっこ
少女をスクールアイドルに見立てて歌って踊らせてメイにファンサさせる
(途中送信すいません
538.75 KB Speed:1.6
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)