【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】

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149 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/18(火) 23:14:57.41 ID:+bbum2Ljo
「…全く、奏星はしょうがないなぁ」ギュッ

奏星「♡」

 俺は奏星の身体を抱き上げると、再びテーブルの上に座らせた。
 ___お前も、若い身体を食い散らかしてるだろうって? それは言いがかりだ。俺は別に、肉体関係があろうがなかろうが、所属するモデルは全力でプロデュースしている。アイリと永遠を見れば分かることだ。

「メイクはまだ?」

奏星「ん♡」コクン

 頷いた奏星の唇に、唇を合わせた。

奏星「ん、ちゅ…んむ…♡」

 小さな舌が、俺の口の中に滑り込んでくる。俺は、滑らかな彼女の背中を撫でながら、少しずつ片手を脚の間に伸ばした。
 もう片方の手でズボンのファスナーを下ろし、勃起したペニスを取り出す。

奏星「んぁ…プロデューサー…♡」

 生え始めの陰毛を剃り落とした、つるつるの割れ目を指でなぞり、小さく広げる。しっとり湿ったそこに、膨らんだ亀頭を押し当てると、奏星は両脚を大きく広げた。

奏星「ねえ、ちょうだい…♡」

「ゴム、持ってきてないけど」

奏星「ナマでいいよ♡」

 奏星の言葉に、俺は腰を進めた。

奏星「あっ、あぁ、んっ…♡」

 何度やっても、14歳の膣は狭くてキツイ。奏星は、下腹部の圧迫感を寧ろ味わうように、うっとりと息を吐いた。
 細い彼女の両膝を抱え、膣の奥に肉棒を押し付ける。奏星は両腕を俺の背中に回した。

「っ、ふっ、奏星っ…」ズッ ズッ ギシッ

奏星「んっ♡ プロデューサーっ♡ んっ♡」

 愛らしい嬌声を上げながら、奏星はちらりとドアに目を遣った。ドアはもう半分ほど開いていて、何人もの男たちが、身を乗り出して俺達のセックスに見入っていた。
150 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 19:02:18.43 ID:2U0ikk07O
「…スタッフさんたち、見てるぞ」

奏星「んっ♡ …ん♡」ギュ

 奏星は何も言わず、両脚を俺の腰に巻き付けた。

「おいおい、離してくれないと、中に出しちゃうぞ?」

奏星「んー…」

 奏星は、わざとらしく首を傾げ、それから言った。

奏星「…どこでもいいよ♡」



安価下
�@膣内に出す

�A顔に出す

�B口に出す

�Cその他要記述
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 19:03:53.04 ID:GwLoNQk7O
なか
152 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 20:14:49.41 ID:2U0ikk07O
「そうかぁ」グッ

奏星「んっ、あぁっ♡」ビクッ

 俺は両手で奏星のお尻を掴むと、ぐいと腰を押し付けた。

「それじゃあ、中に出すしかないな」

奏星「うん…♡」

 狭い奏星の腟内が、きゅっと竦む。俺は小ぶりな尻を掴み、ぐりぐりと奥を刺激するように腰を動かした。

「奏星…奏星、出る…っ!」ビュッ ビュルルーッ

奏星「んっ…♡」

 奏星は目を閉じ、味わうように湿った息を吐いた。その甘い響きに、また射精の勢いが増した。
 きっと、彼女は生まれつき人間じゃなくて、淫魔の類なのだろう…
 そんな考えに気付いてか否か、膣内で跳ねるペニスが大人しくなると、奏星は囁いた。

奏星「…ごちそうさまでした♡」

「ああ…急いで着替えて、撮影に行かないとな」

…

「奏星ちゃん、入りまーす!」



 撮影が始まった。セーラー服姿の奏星を、過剰なまでのスタッフが囲み、四方八方からビデオを回し、シャッターを切る。未成年である奏星の撮影では、水着姿にはなっても、それ以上脱いだり、脱ぐ素振りを見せることは無い。それでも、俺との生セックスの熱も冷めやらぬ彼女の撮影は、異様な熱気に包まれていて、彼女自身も熱っぽい雰囲気を纏っていた。

「こっち向いて、笑顔!」

奏星「」ニコッ

「良いよ良いよ、最高! ちょっとそのまま、スカートを…」

奏星「」ピラッ

 カメラマンに言われるまま、スカートの縁をつまんで持ち上げる。白い水着に包まれた、肉付きの薄い少女のお尻に、何人もの男たちが釘付けになる。

「そろそろ、上を脱いじゃおっか」

奏星「…」スルッ

 セーラー服の裾を両手で掴み、ゆっくりと持ち上げる。

奏星「…」クイッ

 ところが、その手が中に着ているビキニトップに引っかかり、ピンクに膨らんだ彼女の乳首が零れてしまった。

「! …」

 カメラマンは何も言わず、乳首にズームする。照明を持っていたスタッフや、カンペを書いていたスタッフも、続々と集まってくる。
 やがて、セーラー服の上を脱いだ奏星に、カメラマンがわざとらしく言った。

「あっ、出ちゃってる出ちゃってる!」

奏星「? …きゃっ」バッ

 上にズレた水着を、奏星は慌てて引き下ろした。そうして、ちらりと俺に向かって、目を細めて見せる。

奏星「…」チラッ
153 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 20:21:41.70 ID:2U0ikk07O
「…」

 なるほど、奏星の言う通りだ。彼らが奏星を売り出したいのが本心かは分からないが、少なくとも撮影にかこつけて、彼女の肢体を思う様目に焼き付けたいと思っているのは確かなようだ。
 そしてその疑念は、更に直接的な形で明かされた。

「…カット! じゃあ『こっち』の撮影は終わり。今度は…」

 カメラマンが、もう一つ小型のビデオカメラを手に取った。

「お待たせ。ここからは、何でも好きなようにやっていいからね」

奏星「はーい…」チラッ

 奏星が、また俺の方を見た。しかし、水着の上に、今しがた脱いだセーラー服を着直すと、カメラマンに向き直った。

「じゃ、まずは…」



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:27:31.10 ID:Dbgb5ynB0
Pさんのチンポを目隠しみたいに使ってピース
からのアイドルがしないような表情を浮かべながらじゅぽじゅぽバキュームフェラ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:35:04.64 ID:vgEUmwB0O
まるでavの導入かのようなペースで脱いでいく
裸になったら股にカメラをズームさせてクパァ
さっきPに膣内出しされたのを垂らして実は私にはご主人様がいて〜とPを紹介
覆面をしたPを呼び出し背面駅弁で見せつけックスして膣内出し
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:43:58.28 ID:pKeWBmTOo
水着の下を膝まで下ろして見せた状態でのたくし上げ
一度見せたら隠した状態で弄り、再度見せ、を繰り返し、最後は見せた状態で盛大にイく
ご主人様の命令に従うような表情、反応で
157 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 21:19:18.22 ID:mdA0MVoeo
「水着の下、下ろしちゃおうか!」

奏星「はい…」ゴソゴソ

 奏星はスカートの中に手を入れると

奏星「…」スル…

 ゆっくりと、白い水着のボトムスを下ろした。それが膝の辺りまで来たところで、ストップがかかる。

「その状態で、スカート持ち上げて」

奏星「…」クイ

 奏星がスカートの裾をつまみ、小さく持ち上げた。太腿の真ん中より上で手を止めると、カメラマンが言った。

「もっと、もっと!」

奏星「でも、これ以上は…」

 わざとらしく言う奏星に、叫ぶ。

「大丈夫だから! 皆見たがってるから! カメラの前の、視聴者さんたちも、奏星ちゃんの可愛いおまんこ、見たいんだよ!!」

奏星「うぅ…///」ピラ

 目をぎゅっと瞑り、スカートを臍のあたりまで持ち上げた。

「キープ、そのままキープ! いいよ、可愛いよ…」

 生え揃ったばかりのヘアを剃り落とした奏星の女性器は、まだ二次性徴前の幼女のように滑らかで、柔らかな大陰唇の間にすっと一本の縦すじが通っているばかり。つい先程まで、俺のペニスを根本まで咥えていたとは思えないほど、ぴったりと閉じている。
 カメラマンがビデオカメラを手に、奏星に近寄った。羞恥に頬を染める奏星にアップすると、そのままカメラを下へ。

「ちょっと、脚開いて」

奏星「はい…」スッ

 肩幅に開いた脚の間に潜り込むようにして、奏星のデルタゾーンを下から見上げる。

「…下ろして良いよ」

奏星「」ガバッ

 さっとスカートを下ろした奏星に、カメラマンが更に命じた。

「このまま見えないように、お股に触ってみようか」

奏星「え、このまま…?」
158 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 21:49:07.30 ID:mdA0MVoeo
 カメラマンが脚の下から出ると、奏星は恐る恐る、スカートの中に手を入れた。

奏星「ん…ん…っ///」ピク

 片手でスカートの裾を押さえ、もう片方の手で秘所に触れる奏星。スタッフたちは、自分の仕事も忘れて、奏星に見入っている。中には、ペニスを出して扱き始めた者もいる。

「ここでストップ!」

奏星「!」ピタ

「たくし上げて、も一回見せて」

奏星「…///」ピラッ

 再び、スカートをたくし上げる。先程よりほんのり湿った割れ目から、クリトリスの皮が覗いていて、耐えきれず数人のスタッフがその場で射精した。

「また下ろして、オナニー再開!」

奏星「ん…っ、あっ♡ はぁ…」ゴソゴソ

「ちょっとずつ、上も脱いでいこうか」

奏星「はぁ、はぁ…んしょ…」ゴソゴソ シュル

 スカートの中で股間を触りながら、片手でセーラー服のスカーフを解き、ジッパーを下ろす。

「ストップ! はい、ご開帳〜」

奏星「…♡」ガバッ

 脚を広げ、両手で大きくスカートをたくし上げる。もう、濡れた大陰唇から小陰唇まで見えている。勝手にオナニーを始めたスタッフの一部が、また虚空に射精した。

「はい再開! もう、全部脱いじゃって」

奏星「はぁ、んっ♡ はっ、はっ…」シュルッ バサッ

奏星「♡」グイッ プニンッ

 セーラー服を脱ぎ捨てた奏星が、白いビキニトップをずり上げて乳首を露わにした。そのままオナニーを続けながら、器用にスカートも下ろすと、床に膝立ちになって派手に喘ぎ始めた。

奏星「あぁんっ♡ はっ、あっ♡ あぁっ♡ 気持ちいぃっ♡♡ あんっ♡」クチュクチュクチュ

「よーし、最後は皆に見てもらいながら、盛大にイッちゃえ!」

奏星「イくぅ〜っ♡♡♡」グチュグチュッ ビクンッ ビクンッ

 最後は仰向けになって、股間をカメラに向かって高々と突き上げながら絶頂した。

奏星「はぁ…はぁ…♡」スクッ

 奏星は上体を起こすと、大きく脚を開き、両手でスリットを広げた。すかさずカメラマンが、レンズを近づける。

奏星「はぁ…♡ 見て、ください…♡」クパァ ドロッ

 あられもなく広げられた桜色の穴の中から、白い半固形の液体が、ごろりと零れ出てきた。彼女の愛液ではない。これは…

奏星「あん、出ちゃった…♡ …折角、いっぱい出していただいたのに♡」

「おーっと!? まだ俺たちは何もしてないぞ? 撮影前からおまんこに、こんなにザーメン溜め込んで…」

奏星「はい♡ 私の、『ご主人様』の、赤ちゃんミルクです♡ ご主人様〜」クイクイ

 …え、俺?
159 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 23:54:14.67 ID:mdA0MVoeo
 突然の使命に困惑する間もなく、俺は黒い目出し帽を被らされ、カメラの前に押し出された。
 裸に奏星が、床に座ったまま俺の足に縋りつき、宣言した。

奏星「この人が、奏星のご主人様です♡ 奏星は、この人といっぱいえっちして、将来はこの人の赤ちゃんを産みます♡」ギュ

「…」

 静まり返るスタジオ。俺と奏星が肉体関係にあることは知っていても、ここまでの関係とは思わなかったのだろう。俺も今知った。
 だが…求められたのなら、応えるのがご主人様だ。俺はズボンのジッパーを下ろし、勃起したペニスを奏星の目の前に突き出した。

奏星「おちんちんっ♡ ご主人様の、おちんちんっ♡♡」

「くぅ〜、悔しいけど…ご主人様のチンチンの前で、ピースして頂戴!」

奏星「♡」v v

 目隠し棒のように、勃起チンポを顔の前にして、下品にM字開脚でダブルピース。
 と、次の瞬間には両手でそれを掴み、口の頬張った。

奏星「はもっ♡」

 そのまま舌で舐め回しながら、頭を前後に動かして、唇で肉棒を扱き始めた。

奏星「じゅるるるっ♡ じゅぼぼっ♡ はぁ、じゅるるーっ♡」

 タコのように口を窄め、大音量を立ててペニスをしゃぶる奏星。唇の端からは涎や先走りの混じった汁が垂れているし、口が塞がって鼻で呼吸しているせいで、鼻水も垂れ流しだ。こんな顔の映像が出回ったら、彼女は一瞬で全ての仕事を失うだろう。いや、逆にアダルト業界からは歓迎されるだろうか?

奏星「…じゅうーっっっ♡」

「おおううっ」ビクッ

 集中しろとばかりの、激しい吸い上げに、俺は思わず射精しそうになった。
 奏星は口を離すと、カメラに向かって立ち、俺の方にお尻を突き出し、両手で性器を広げた。

奏星「ご主人様ぁ、おちんちん、ください…♡」クパァ

 望むところだ。俺は、爆発寸前のペニスを、ひくひくおねだりする奏星の膣に一気に挿入した。

奏星「ああぁっ♡♡」ゾクゾクッ

「見せて! 繋がってるとこ、見せてっっっ!!」

 俺は奏星の腰を後ろから抱きしめると、ぐいと細い肢体を持ち上げた。

奏星「やぁんっ♡」ギュ

 奏星が後ろ手に俺の首にかじりつく。俺は片腕ずつ彼女の脚を抱えると、大きく広げて支えた。

「ああっ! 挿入ってる! 奏星ちゃんのおまんこに! チンチン入って…」

奏星「おっきぃ、ご主人様のおちんちんっ♡ きもちい、だいすきっ♡♡」

 乳首から膨らみ始めたおっぱいも、とろとろに蜜を垂らすおまんこも、全部丸見えだ。俺は細い脚を抱えたまま、軽い奏星の身体を上下に動かした。

奏星「あぁんっ♡ あんっ♡ じゅぼ、じゅぼしてっ♡」

 全体重が膣の奥にかかり、奏星は全身を強張らせる。そのたびに、肉棒を咥えた粘膜が、ぎゅうぎゅうと締まる。

「ああエッチ! エッチだよ、可愛いよ、世界一!」

 喚くカメラマンの回りで、殆ど全てのスタッフが自分のペニスを扱き、思い思いに絶頂する。スタジオが、湿った熱気と生臭い精液の臭いに満たされていく。
 俺も、もうイきそうだ。

奏星「! ご主人様、イっちゃう? 奏星も、イっちゃう!」ビクッ ビクッ

 奏星の膣が、ゆっくりとうねる。根本から先端まで、残らず子種を絞ろうと…

「奏星、出るっ!」ビクンッ ビュルルルーッッ ビュルーッ

奏星「ああああっっっ♡♡♡♡♡」ビクンッビクンッ
160 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 00:16:49.54 ID:sj+j+GM1o
 陰嚢が収縮と弛緩を繰り返し、奏星の胎内に子種を流し込む。跳ねる肉棒の根本と、きゅっと締まった膣口を、カメラマンが間近に撮影する。

奏星「あんっ♡ 出てる、出てるっ♡ 赤ちゃんミルク、いっぱい…♡♡」

…

奏星「…お疲れ様でした。これで、やっと1シーン」

「ちょっと、ハード過ぎないか…?」

 裸にガウンだけ羽織って、シャワールームに向かう途中で奏星が言った。

奏星「とっても疲れます。毎回シャワー浴びないといけないから、肌は荒れるし、髪も痛むし…」

「奏星は若いから、まだマシだけどな。…それとも、このシリーズはこれで最後がいいかな?」

奏星「いいえ? ここの人たちは好きですから。私も、できる限り頑張りたいです」

「そうか…」

 いつの間にか、奏星の周りにはスタッフの男たちがぞろぞろと集まっていた。奏星は一切気にすることなく、ガウンを脱いでシャワールームに入っていった。

…

 シャワールームに入ると、奏星は水栓を捻って水を出した。冷水が温かくなるのも待たず、シャワーヘッドを股間に当て、片手の指で膣内を掻き回した。

奏星「ん…っ♡」ゴボボッ

ボトッ ボトトッ

 2回分の、プロデューサーの精液が、濡れた床に零れ落ちた。

奏星「…んふ♡」

 奏星は、思わず口元を緩めた。クラスの同級生。先生。撮影スタッフ。共演者。皆、自分のことを性的な目で見ている。顔が良くて、裸が平気で、何でも言うことを聞いてくれるからって、こんな子供を。全く馬鹿みたいな連中だ。
 自分を、こんなに綺麗にしてくれたあのひとは、どんなに迫っても子供だからと相手にしてくれなかった。仕事を頑張って、化粧を頑張って、立ち振舞に気をつけて…色々やって、自分を一人の『女』と認めた時、やっと抱いてくれたのだ。

奏星「…」ジッ

 床に落ちた精液が、排水口に流れていく。バイバイ、プロデューサーの精子たち。次は、私の中で、一つになろうね…

奏星「…っ」プルッ

 ぼうっと床を眺めていると、不意に彼女は尿意を覚えた。この撮影は、いつもこうだ。1シーンの時間が長いし、殆ど裸で過ごすから身体も冷える。それに、『こう』なることを期待して、楽屋には過剰なほどに飲み物が用意されていて、事あるごとに勧めてくる…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
�@我慢する

�Aトイレに行く

�Bここで済ませる

�Cその他要記述
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/24(月) 00:19:30.81 ID:Gr3wvVoJ0
ด้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:24:51.77 ID:11XyPznSo
3
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:25:28.24 ID:ZpAiHoR5O
3
164 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 00:27:07.95 ID:sj+j+GM1o
今日はここまで

あといっこ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:27:31.37 ID:Jj2OS1+20
2
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 03:03:35.99 ID:11XyPznSo
魔性開花してるなあ、最高
167 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 16:20:26.15 ID:J72+gzwiO
奏星「…」キュ

 奏星は水を止めると、脚を少し開き、息を吐いた。

奏星「ふぅ…」フルッ

シュイィィィィ…
パシャパシャパシャ…

 精液を吐き出して、開いた割れ目の奥から、勢いよく黄色い液体が流れ出す。床にぶつかり、すりガラスのドアにも飛沫が散る。

奏星「ん、ん…っ」ショロロロ…

 ドアの向こうに詰めかけている男たちに聞かせるように、下腹部に力を込め、おしっこを絞り出す。
 最後まで出し終えると、奏星はシャワーで股間と内腿を軽く流した。そうして、床や壁に飛び散った黄色い水溜りや雫はそのままに、シャワールームを出た。
 待ち構えていたスタッフたちが、バスタオルで奏星の身体を拭き始める。一緒にいたディレクターに、奏星は言った。

「我慢できなくて、中でしちゃった。綺麗にしててもらえる?」

ディレクター「も、もちろん! おい、シャワー掃除しろ!」

 奏星の身体にありつけなかった男たちが、タオルを手にシャワールームに殺到する。床や壁に付いたおしっこを拭く様を一瞥すると、奏星は着せられ、スタイリストの待つ控室へ入っていった。次のシーンは、体操服だ。

…

「目線こっち、笑顔でー!」

奏星「」ニコッ

 白い体操服に、紺のハーフパンツ姿の奏星が、体操マットの上にぺたんと座り、カメラに笑みを向ける。

「可愛いよ! じゃあ、四つん這いになって…」

奏星「んしょっ…」

 マットに両手を付き、再びカメラ目線。少し大きい体操服の襟元から、インナーと胸元の肌が…

奏星「…♡」ギュ

 奏星が、さりげなく両肘を内側に曲げた。服の胸元が真ん中に寄り、襟首がたわんで更に下に広げる。

「ああ、良い! 良いよ、良い…」

…

奏星「んっ、んっ、んっ」ピョン ピョン ピョン

 体操服姿で、縄跳びを跳ぶ奏星。元々汗っかきのために、奏星は頬を赤く染め、白い体操服にしっとりと汗を滲ませていた。その、薄っすら透けた体操服の、僅かにある膨らみが、跳躍に合わせて上下にぷるん、ぷるんと揺れる。

…

奏星「はっ、んっ♡ んしょっ♡」ポヨン ポヨン ポヨン

 バランスボールに跨がり、上下に跳ねる奏星。ぽかんと口を開け、汗を飛び散らせ、上下に揺れる。上半身だけ切り取ると、まるで男に跨っているかのようだ。

奏星「…はぁっ♡」ゴロン

 疲れたように、マットの上に仰向けに寝転がる奏星。スタッフが、白いアイスバーを持ってきた。

「ゆーっくり、舐めてみようか。下から上に」

 カメラを手に、真上から奏星の顔にアップする。

奏星「ん…♡」チロ…

 色付いた唇から、舌先をちょっと覗かせ、アイスの表面に這わせる。

「もっと、いっぱい舐めて」

奏星「んぇ…ろっ♡」レロッ

 舌を突き出し、下から上に、アイスを舐め上げる。カメラが、汗ばんだ胸元や、シャツが捲れて覗く腰、臍にスライドしていき、恥じらうように閉じた太腿、白いソックスに包まれた足先まで映し、再び顔へ。

奏星「はぁ、ぁむ…♡」レロレロ チュポッ

 溶けたアイスが、頬に垂れる。

「口を離して、おっぱいにも垂らそう」

奏星「…♡」ポタ ポタ

 顎から胸に、白い液体が滴り落ちる。上気した顔を白く飾り付けて、奏星は微笑んだ。
168 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 16:22:11.88 ID:J72+gzwiO
…

「カット! お疲れ様、じゃあ奏星ちゃんには、またひと頑張りしてもらおうかな」

 カメラマンが、カメラを『裏』のものに持ち替えた。



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:25:52.72 ID:Jj2OS1+20
体操服のままプロデューサーに跨がり騎乗位で動きつつスタッフたちのチンポを手コキ&ぺろぺろ&チンキス
止めに全身ぶっかけられる
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:35:33.63 ID:11XyPznSo
ちんぽ包囲網からの大量ぶっかけ
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:36:47.27 ID:OJi5mXBRo
全裸縄跳び縛り
縛るのはプロデューサー以外で
172 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 17:03:38.89 ID:J72+gzwiO
奏星「ご主人様、ご主人様!」フリフリ

 すぐに奏星が、俺に向かって手招きする。俺は焼け付くようなスタッフたちの視線を感じながら、先程の目出し帽を被ってカメラの前に出た。

奏星「こんなのじゃなくて」ポス

 奏星は、先程跨ったバランスボールを蹴飛ばすと、俺をマットの上に横たわらせ、ズボンを脱がせた。自分もハーフパンツとビキニを脱ぎ捨てると、つるつるの割れ目を上を向いた肉棒にあてがい、一気に腰を沈めた。

奏星「んんんっ♡♡」ズブブッ

 そのまま、先程のように、上下に身体を揺らし始めた。

奏星「んっ♡ んっ♡ んんっ♡」ジュブッ ジュブッ ジュブッ

 上だけ見れば、先程と絵面はあまり変わらない。逆に言うと、それだけ奏星の演技が真に迫っていたということなのだが…

「勃つやつ、チンポ出せ! 皆で囲め!」

 カメラマンが叫んだ。その言葉に、下半身を露出したスタッフたちが一斉に奏星の周りに詰めかけた。

奏星「あんっ♡ みんな、おいでー♡ …んっ♡」

 腰を振りながら、最初に近づいてきたスタッフのペニスを掴んだ。更にもう片方の手にも、別のペニス。膣穴で俺のペニスを擦り、両手でスタッフのペニスを擦る。遅れてきたスタッフたちも、周りでペニスを扱きだす。

奏星「んっ♡ あんっ♡ あんっ♡」ジュブッジュブッ シコシコ ゴシゴシ

奏星「…れろっ♡」

 右の亀頭を舌先でくすぐり、左の竿を激しく扱く。その間も、膣穴をうねらせ、俺の肉棒に奉仕する。

奏星「はい、こうたーい♡ ちゅっ♡」

 他のペニスに持ち帰ると、鈴口にキスをした。どうにか咥えさせようと、奏星の正面に立ったスタッフに、カメラマンが怒鳴った。

「奏星ちゃん隠すんじゃねえ!! ぶっ殺すぞ!!」

奏星「あぁんっ♡ みんな、元気…ぁむっ♡」

 亀頭を口に含みながら、奏星がちらりと俺の目を見た。

奏星「…イきそう?」

 小さく頷くと、奏星はにっこり笑って、甘い声を上げた。

奏星「ぁんっ♡ きもちぃ、イっちゃうっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

 腰の動きを早める。激しい動きと締め付けに、精液が立ち上ってくるのを感じる。

「奏星ちゃんと一緒に、一斉に出せ!」

奏星「イくぅ〜っっっ♡♡♡」

 俺は、奏星の膣内に射精した。
 それと同時に、周りで扱いていたスタッフたちが、一斉に奏星の顔や体操服に、精液を発射した。

奏星「あっ、あんっ♡ あっつい、んっ♡」ビシャシャッ ビチャビチャッ
173 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 17:37:14.36 ID:J72+gzwiO
 突然、奏星の身体を、スタッフの一人が抱え上げた。

奏星「あっ」ズルッ

 きょとんとしてカメラマンを見ると、彼はもうカメラを手に近づいていた。

「脱がせて、全部」

奏星「あ、あっ…」

 射精したばかりのスタッフたちが、ペニスをぶら下げたまま精液まみれの体操服や、その下のビキニを剥ぎ取った。
 マットの上に取り残された俺は、よろよろとカメラの後ろに下がり、残っていたディレクターに尋ねた。

「次は、何を…」

ディレクター「心配いりませんよ。いつものことです」

 全裸に剥かれた奏星を、スタッフの一人が、先程跳んだ縄跳びで、器用に縛り上げていく。蛍光ピンクの縄が、白い柔肌を横切り、膨らみはじめの乳房を縦断し、滑らかな裂け目の両脇に食い込んで強調させる。更に、脚を開いた状態で、膝と首を繋ぎ、両手首を後ろで縛る。

奏星「やだ…///」

「きれいだよ、えっちだよ…」

 精液の溢れる幼い割れ目を映すと、上に行き、ほっそりとした腰回りに、未熟なおっぱいも収める。最後に顔をアップで撮られると、奏星は囁いた。

奏星「恥ずかしい、見ないで…♡」

「まだ出せるだろ、ぶっかけろ!」

 カメラマンの命令に、射精したばかりのスタッフ、それに先程は加わらなかった者も、ペニスを出して奏星を取り囲んだ。
 カメラマンは一人、脚立に登ってそれを真上から映した。

奏星「あぁ、やだぁ…あんっ♡」ビシャビシャッ バチャバチャッ ドロッ

 何人もの男たちの精液が、奏星に降り注ぐ。彼女の肢体が、隙間なく白濁に沈むまで、撮影は続いた。

…

 新聞紙を敷いたスタジオの隅で、奏星は濡れタオルで全身を拭かれていた。あれだけの精液をくっつけたままシャワーを浴びると、あっという間に排水口が詰まってしまうからだ。

奏星「はぁ…」

 ぶっかけは好きじゃない。生暖かくて、ぬるぬるしてるし、臭いは中々取れない。何より、髪がボロボロになる。折角伸ばしたのに、また切らないといけないな…

「奏星ちゃん、今日も可愛いよ」「ザーメンまみれでも、綺麗だよ」

 無駄に多いスタッフが、口々に称賛する。

奏星「ありがと。…次は、水着だったよね?」

「うん、スク水で、庭の撮影」「晴れてて良かったね。ほら、水分補給」

 スタッフの一人が、ペットボトルの紅茶を差し出す。その目に、隠しきれない期待の色。

奏星「んく…」

 奏星は、500mlの紅茶を、一息に飲み干した。たくさん汗をかいたし、何本ものペニスを舐めたせいで喉が痛い。
 それに…

奏星「ありがと。…んっ」プル

 ペットボトルを返しながら、冷えた身体の下の方に、重いものが溜まっていくを感じた。

奏星「…次は、水着で外…」ボソッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
�@我慢する

�Aトイレに行く

�Bペットボトルに出す

�Cその他要記述
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:41:13.50 ID:11XyPznSo
1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:43:14.49 ID:Y1B/9HP2O
次の撮影中にスタッフさん達にかけてあげる
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:49:09.10 ID:Jj2OS1+20
1
177 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:18:25.84 ID:J72+gzwiO
「…これで良いかな? じゃあ、シャワー浴びて、着替えておいでね」

奏星「ん、ありがと」スタスタ

 結局、奏星はこの重みを、次の撮影まで残しておくことにした。

…

 よく晴れた庭のセットで、スクール水着姿の奏星が立っていて、カメラに向かって笑顔で手を振っている。

「いいよ、その顔! 元気いっぱい!」

奏星「」フリフリ

「じゃあ、ゆっくり一回転! 後ろ側も見せてあげて」

奏星「ん…」クルッ

 両脇で手を握り、くいと腰を捻って後ろを向く。紺色の、つやつやした水着に包まれた、薄い尻や、少しだけ露出した滑らかな背中をカメラに向けると、また前を向いた。
 近頃のスクール水着は、下がスパッツ型だったり、袖が付いているものもあるが、今回のは由緒正しいレオタード型だ。

「準備運動みたいに、身体を動かして。じゃあ、まずは横に反らして」

奏星「んっ、んっ」グッ グッ

 片手を腰に当て、もう片方の腕を伸ばして、身体を横に逸らす。2回反らして、腰を手に、胸を張る。ゼッケンのない水着が、胸の膨らみに張り付いて、クロッチが股間に食い込む。

奏星「んっ…ん、しょっ」グッ グッ

 一瞬、足元を気にする素振りを見せたが、すぐに持ち直して反対側に身体を逸らした。
 よく見ると、水着の下腹部が、少しだけ張り出していた。

「屈伸してみようか。いっちに、いっちに」

奏星「いっちに、いっち、っ!」ビクッ

 しゃがんだ姿勢で、奏星の動きが止まった。すかさず、白い太腿の間にカメラが近づく。
 奏星は、少しだけゆっくりと立ち上がった。

「じゃあ、水をかけるよ…」

 水鉄砲を持ったスタッフが、カメラの後ろから奏星に水をかけた。

「リアクション! びっくりして」

奏星「きゃっ!? つめたっ」ビクッ

 水着が濡れ、奏星の身体が竦む。太腿をぎゅっと閉じ、何かを堪えるように震えている。
 胸や、腰の辺りに水がかかると、カメラマンが言った。

「よし、最後は水遊びして上がろう! プール持って来い!」

 スタッフたちが、水の張られたビニールプールを引きずって来た。奏星は白いスニーカーとソックスを脱ぐと、プールに脚を入れた。

奏星「ひゃっ」ビクッ

「いいよ、その顔! カメラに向かって、水をばしゃって」

奏星「え、えいっ」バシャ

 プールの水を掬い、カメラに向かって投げる。屈んだ彼女の手元や、肩、それに胸元を映すと、カメラマンが指示した。

「足を伸ばして、座って」

奏星「んしょ…っ、く…」プルプルッ

「頑張って! 水面を、ばしゃばしゃってして」

奏星「〜〜♪」バシャバシャ

 楽しそうに、両手で水面を叩く。

「顔が硬いよ、笑顔笑顔!」

奏星「」ニコッ バシャッ バシャッ

…
178 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:20:06.71 ID:J72+gzwiO
…

「カット! お疲れ様、これで商品の撮影は終わりだよ。後は」

奏星「ねえ、もう出る…」

 プールの中で、両手で股間を押さえながら、奏星が訴えた。

「大丈夫、分かってるよ。よく我慢したね。じゃあ…」



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:22:01.27 ID:Jrm3AvUeO
ガニ股座りした状態で電マを性器に押し当てられ絶頂潮吹き&お漏らし
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:36:33.56 ID:lKIqF4ZSO
希望するスタッフに向けて放尿
スタッフ達は祭りのように歓喜
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:42:43.96 ID:/5UDLUBwO
水着を脱ぎ捨てて泳いでる様子を撮影
ひとしきり撮ったらプールサイドに上がらせて足を水につけた状態でオ◯ニーさせる
182 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:48:06.77 ID:56+FGWgPO
ビニールプールって空気入れて膨らませるちっちゃいやつなんで、泳ぐほどのサイズないしプールサイドも無いけど、こっちで適当にアレンジしていい?
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:49:45.47 ID:Jrm3AvUeO
よいと思います
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:53:36.75 ID:K9UESg22O
ビニールプールだったのか…
水遊び的な感じでアレンジしちゃってください
185 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 20:08:58.66 ID:56+FGWgPO
「立って、よく見えるように広げてから出していいよ」

奏星「っ!」スクッ

 奏星はいそいそと立ち上がると、プールを出て、カメラの前に立った。水着のクロッチをぐいと引っ張り、まだ汚れていない、濡れた割れ目を露わにする。限界まで我慢して、震えているそこに、スタッフたちが食い入るように見入る。
 それを見て…奏星は、おもむろに手招きした。

奏星「おいで。かけてあげる」

「!? あ、おいっ!」

 その言葉に、スタッフたちが奏星の前に殺到した。彼女の割れ目の下に這いつくばり、期待の眼差しで見上げる。
 カメラマンが、渋々言った。

「ったく…誰か、奏星を抱っこしてあげろ! これじゃあカメラに映らないだろ」

 スタッフたちが顔を見合わせ…やがて、一番背の高い男が、後ろから奏星の両脚を抱え、幼子にさせるときのように広げて胸の高さまで持ち上げた。

「…よし、じゃあ奏星ちゃん。気持ちよく、しゃーってやっちゃって!」

奏星「もう良い? もう良い? 出すよ、でちゃ…ぁっ♡」プルッ

奏星「〜〜〜〜♡」シャアアァァァァァ…

 クロッチをずらし、指先で広げられた、桜色の穴の奥から、黄金色の噴水が湧き上がった。日差しにきらきらと輝きながら、歓声を上げるスタッフの頭上に降り注ぐ。彼らは服が汚れるのも構わず、真上に口を開けては、一滴でも味わおうとさえしていた。

奏星「はあぁ〜…気持ちいぃ…♡」シャアァァァ…

 恍惚の顔で、高々とおしっこを打ち上げる奏星。すぐ後ろで、抱っこしてくれているスタッフが、名残惜しそうな顔をしているのに気付くと、そっと囁いた。

奏星「ありがと♡ 後で、ごほうびあげるね♡」

 その言葉に、彼は一層奏星を高く持ち上げ、ズボンの股間を膨らませた。
186 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 20:19:59.41 ID:56+FGWgPO
…

 おしっこを出し終えて、地面に降りた奏星に、カメラマンが指示した。

「それ、脱いじゃって。また水遊びしようか」

奏星「…」グイッ ズルッ

 奏星は躊躇なく、肩紐を外して水着を足首まで下ろした。そうして、濡れた全裸で再びプールに入ると、座って水面を叩いた。

奏星「〜♪」パチャパチャ

 滑らかな少女の肌を、水滴が伝い、膨らんだ乳首の先から空に跳ねる。ほんのりはみ出たクリトリスの皮を、水面が上下に行き来した。
 育ちすぎた幼女のように、奏星は水面を叩き、カメラに向かって水を投げた。

「じゃあ…最後に、オナニーで締めようか」

奏星「んしょ…」パシャ

 奏星は手を止めて脚を広げると、半開きの割れ目を指でなぞった。

奏星「んっ♡」クチュ

 慣れた手つきで、入口を上下に撫で、そっと指を奥へと進める。そうして、甘い吐息を零しながら、音を立てて中を掻き回した。

奏星「ん、あっ♡ はぁ…んんっ♡」クチュクチュ ビクッ

 そこへ、一人のスタッフが、大きな電マを持って近づいてきた。

「それで、派手にイっちゃおう」

奏星「は、い…?」カチ ブイィィィィ…

奏星「!?」ビクッ

 大きな音を立てて振動する機械に、思わずたじろぐ。恐る恐る股間に当て…

奏星「んいぃぃっ!?」ビクンッ

「頑張って! びっくりするだろうけど、ぎゅって押し付けるだけだから!」

奏星「んんんんんっ…んんんっ…んんひぃああっ♡♡」ビクビクビクンッ

 指で慣らした性感帯に、激しい刺激が伝わってくる。あまりに早く上ってくる絶頂の予感に、奏星は恐怖すら覚えた。それでも、プロ意識で電マを離さずにいた。
 絶頂は、あっという間に訪れた。

奏星「あああああっっっ♡♡♡」ビクンッビクンッ

 きつくうずくまり、腰を震わせる奏星。そのせいで、膨らんだクリトリスに、電マの先端が更に強く押し付けられた。

奏星「あっ♡ あああっ♡♡ いやだイくっ♡♡ イっちゃ、イっちゃっ、イッっっっ…♡♡♡」ガクガクガクッ

「頑張れ! ぎゅってして! もうちょっとで…」

奏星「イっ、くぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」プシャアアアアアッッッ

 とうとう、奏星は高々と腰を突き上げ、透明な汁を噴き上げた。
187 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 20:32:28.28 ID:56+FGWgPO
「やったー!! 奏星ちゃんが、潮吹きだーっ!! 撮ったよな、今の撮ったなっ!!?」

奏星「あ゛っ♡ ああい゛っ♡ い゛っ…」プシャッ プシャッ

 何度も潮を吹き、奏星はぐったりとプールの底に座り込んだ。朦朧とする意識の中で、また尿道を何か熱いものが通ったのを感じた。

奏星「…ぁ♡」フルリ ジョワ…

 だらしなく広げた脚の間で、水面が波打ち、透明な水が黄色に染まっていく。

奏星「はぁ…♡」ジョワジョワジョワ…

「! そのまま、そのまま全部出して…」

奏星「あぁ…んっ♡ はわぁ…♡」ジョワワワワ…

…

「お疲れ様、奏星」

 ジュースを飲みながら控室に戻った奏星に、俺は声を掛けた。

奏星「あっ、今日は来てくれてありがとうございました」ペコリ

 飲み物を下ろし、丁寧に頭を下げる奏星。こうなると、普段通りのいい子なのに…

奏星「…最後に、ちょっとだけ良いですか?」

「? 撤収に間に合うなら」

奏星「すみません。…んぐ、んぐっ」ゴクゴク

 奏星は、いそいそと残りのジュースを飲み干し…不意に控室のドアを開け、一人のスタッフを招き入れた。

「…君は」

奏星「最後の撮影の時、私を抱っこしてくれた人です。後で、ご褒美をあげるって約束したので」

 期待半分、困惑半分で、俺と奏星を交互に見るスタッフ。それでも、ズボンに張ったテントは隠しきれない。

奏星「撮影が終わってから、いっぱい飲んで用意しておいたんですけど…プロデューサーさんは、この人が乱暴なことをしないか見ててくれませんか?」

「あ、ああ…」

 思えば、今日の撮影を通して、挿入までさせたのは俺だけだ。そこだけは、譲れない一線というわけか。優越感を抑えきれず、俺は鼻を鳴らした。

「ふっ。まあ、せいぜい喜ばせてやると良いさ」

奏星「ありがとうございます。じゃあ、君には…」



安価下1〜3でコンマ最大
�@見せてあげる

�Aかけてあげる

�B飲ませてあげる

�Cその他要記述
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 20:33:27.03 ID:Jj2OS1+20
1
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 20:35:34.23 ID:5u/iM21mO
3
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 20:35:54.33 ID:OJi5mXBRo
4
3+出るように舐めたり、飲みやすいように口をつけることを許してあげる
191 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 21:53:50.17 ID:gfUrgKeJO
 奏星は、ジーンズとショーツを脱ぎ捨てると、脚を広げ、言った。

奏星「見るだけでいい? それとも、かけて欲しい? それとも…」

スタッフ「…、みたい…」

奏星「見たい? 見るだけ?」

スタッフ「のっ…飲みたい…か、奏星ちゃんの、おしっこ…」

奏星「ふぅん…」

 奏星は、両手で陰唇を広げ、桜色の粘膜を露わにした。

奏星「…いいよ、おいで♡」

スタッフ「!!」ガバッ

 スタッフが彼女の前に這いつくばり、顔を上げた。唇を突き出し、奏星の女性器に吸い付こうとしては、理性が咎めるのか顔を引っ込める。それを見た奏星は、いたずらっぽく笑った。

奏星「んっ、んっ…んふふっ♡」

 わざとらしく息んでから、溜め息。

奏星「ふぅ…緊張して、おしっこ引っ込んじゃったかも」

スタッフ「え、えっ、そんな…」

 狼狽えるスタッフの鼻先に、奏星は広げた女性器を、ぐいと近づけた。

奏星「…舐めていいよ♡ 吸っても良いよ。おしっこ、出させて♡」

スタッフ「あ、あ…ぁむっ」パクッ

奏星「ぁんっ♡」ピク

 スタッフが、奏星の股間にしゃぶりついた。
192 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:10:28.01 ID:gfUrgKeJO
スタッフ「はむ、はむっ、じゅるるるっ…れろぉっ、れろぉ…」

 目を血走らせ、もごもごと口を動かすスタッフ。奏星は、彼の頭を両手で掴んだ。

奏星「あぁん、必死すぎ…♡」

スタッフ「じゅるっ! じゅるっ! んぐ…れろれろれろっ…」

 口を大きく開けて、割れ目全部を咥え込み、舌を伸ばして膣の入口を舐め回し、奥へと突っ込む。

奏星「やだぁ、そこはおしっこの穴じゃないよ…んっ♡」ビクッ

スタッフ「んく、んく、んくっ…っはぁ、じゅるっ…ちろちろちろっ…」

 愛液を夢中で飲み込み、舌先でクリトリスの下辺りをくすぐる。

奏星「んっ♡ そこ、その辺…あっ」プルッ

 奏星の身体が震えた。スタッフが、両手で彼女の尻を掴んで、股間に顔を押し付けた。
 奏星も、両手で彼の頭をぎゅっと抱き締めた。いつの間にか、床の上に仰向けにひっくり返った彼の頭を、両脚でも挟み込んで股間を押し付ける。

奏星「あっ、あっ、出ちゃう…♡ おしっこ、全部飲んでね…んっ♡」フルッ

スタッフ「っ!! んぐっ、んぐっ、んぐっ…」

 スタッフの頭を抱えてうずくまったまま、奏星が静止する。水音も、漏れる水流も無い。ただ、スタッフが喉を慣らす音だけが控室に響く。

奏星「はぁぁ…♡ いっぱい出る…♡」

スタッフ「ん゛っ! んぐっ、ん、んぐっ…」

 やがて…奏星が、スタッフの頭を離した。

奏星「…ふぅ、気持ちよかった。ねえ?」

スタッフ「」ビクッビクッ ジワァ…

 ひっくり返ったまま、呆然とするスタッフ。その体が痙攣し、上向きに膨らんだズボンの股間が、じわじわと濡れた。

奏星「んふ…君もおもらししちゃったね。私のおしっこ、美味しかった?」

スタッフ「…」コクン

 何も言えず、ただ頷くスタッフ。奏星はショーツとジーンズを穿き直すと、俺の腕を取って言った。

奏星「用事も済んだし、事務所に帰りましょう。…プロデューサーもして欲しいなら、どこかで飲み物も買って帰りましょうね♡」
193 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:12:15.79 ID:gfUrgKeJO
『折原奏星 〜少女ざかりの一番星�B』おわり



安価下1〜3でコンマ最大 アイリの仕事内容
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:12:30.33 ID:Jj2OS1+20
アイリ
ファンの皆さんと行く温泉バスツアー
混浴ありスキンシップあり
アイリから応援してくれるファンのみんなへ愛情たっぷりの大サービス付きです!
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:15:14.80 ID:jB/QS8BEO
裏ファンクラブの撮影会
ストリップショーと全裸のアイリとファンの記念ツーショットや握手会+その他サービス(唾やおしっこぶっかけしたり飲ませたり)
ラストにPと生ハメ撮り披露
ファンはお触り禁止
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:15:52.90 ID:Jrm3AvUeO
藤代アイリ
写真集100万部突破記念
参加費用100万円ファン限定 ヒミツのドスケベ撮影会
濃厚ファンサつき
197 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:17:34.89 ID:gfUrgKeJO
今日はここまで
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:23:34.48 ID:Jj2OS1+20
乙でーす
199 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:24:31.22 ID:gfUrgKeJO
ちなみにだけど、ここでのアイリはPと付き合ってる設定は引き継いだほうがいい? なしが良い?
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:28:24.34 ID:/Pz9641VO
最低限ズコバコする関係でいてくれたらいいなと
付き合ってるかどうかはどちらでも
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:29:37.99 ID:I9pQ7t3TO
NTR嫌いな人もいるしなしのほうがいいかな
if展開だし
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:32:25.69 ID:TKjpGcU/O
公認で事務所のタレント全員囲ってる設定がいけるなら前者
今回は私の番だからね!みたいな
んなもん許さん、Pは誠実ですってなりそうなら後者
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:37:39.92 ID:ubjMM9LPO
濃厚ファンサがどこまでを指してるかがわからんからなんとも
さっきまでの奏星や>>195くらいのオナペ飲尿食糞くらいまでなら付き合ってなくてもなんとかなるけど乱行しますって言われると付き合わせる
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:44:53.11 ID:Jj2OS1+20
付き合っている
それを踏まえた上で乱交とかしてほしい
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:52:23.72 ID:5CyNTgbSO
何やってもレスバの現場になりそ
206 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:54:24.15 ID:0lfK5CNbO
意外と付き合ってる派が優勢だな
まあ本編でもアイリ自身、P以外の男に抱かれるのは覚悟してたし、付き合ってる設定でやってみるか

濃厚ファンサでどこまでやるかは…その時の安価次第で
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:37:00.44 ID:6j8vUTYP0
外でアダムとイブごっこ
キスしながら尻をもんだりチンポをしごかせたりする
椅子くらいの高さの大木に座ってる主人公の上にフレイヤが座る形でけつまんこに挿入
乳首を弄りながら何発も中出し
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:37:56.72 ID:6j8vUTYP0
スレチ失礼しました
209 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 18:44:47.39 ID:t4XgouSAo
『多目的室D 14:00〜18:00 FFP定期外会議』



アイリ「…」

「緊張してる?」

アイリ「え、ええ、はい…ファンの皆さんと、こんなに近く触れ合うのは初めてで…」

アイリ「それに…ほ、本当に『何でもあり』で…?」

「本当にヤバい時は止めるから、大丈夫だよ」

 それでも、アイリは不安そうだ。
 今日は、アイリの写真集の累計100万部突破記念会…の、特別二次会だ。一般のファンを招待しての会は、先日大々的に終わった。これから行われるのは、ファンクラブの中でも、最高額プランの会員向けに、完全秘密厳守、参加費100万円で行われる、とてもアングラな会だ。
 今更言うことでもないが、俺とアイリは交際している。仕事柄、人前で脱いだりする機会はどうしてもあるが、それでもアイリは、俺との将来を考えている。

「まあ…これだけ金額で厳選してるんだから、滅茶苦茶な輩は来ないと思うぞ? やっぱり、民度と収入は、ある程度比例するものだし…」

アイリ「でも、本当に危ない時は、止めてくださいね?」

「ああ、任せろ」

 俺は頷いてから、今日来るゲストの名簿に目を通した。応募条件に、免許証かマイナンバーカードのコピーの提出を義務付けている。そもそも素性の怪しい人間は、ここで弾かれるという寸法だ。
 さて、今日のゲストは全部で4人。内訳は…



安価下1〜3でコンマ最大 ゲストについて
�@おじさん4人

�Aおじさん3人+青年1人

�Bおじさん2人+青年1人+お姉さん1人

�Cおじさん2人+青年1人+???

�Dその他要記述
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:46:24.61 ID:k5KmwIFgO
4 気になる
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:47:26.42 ID:wLv52i9cO
おじさん+青年+お姉さん+???
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:48:40.62 ID:Gn7BCjij0
2
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:49:40.04 ID:IVN91hZiO
???は誰のつもりだったの?
214 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 18:58:07.33 ID:t4XgouSAo
…

「いや、身内は駄目に決まってるだろ」

???「そんな〜、ウチだってたまにはファンとして、アイリセンパイと触れ合いたかったすよ〜!」

…

「…当然、全員男。40から50代が3人で、一人だけ20代…ベンチャー企業の若社長だってな」

アイリ「よく、お金ありますね…」

「会社の金を突っ込んでなきゃいいけどな」

 一応、新興企業の主として、起業時の苦労を思い返しながら呟く。まあ、こっちが気にすることじゃないか。

「…よし、そろそろ流れを再確認しよう。まずは、円座でトーク会だ。その後、衣装とかはそのままにテーブルをどかして撮影会。最初は撮影だけで、頃合いを見てお触りも解禁」

アイリ「はいっ」

「その後は、2回の着替えを挟んで撮影、お触り会を続ける感じだ。まずは…」



安価下1〜3でコンマ最大 最初の衣装(できれば普通の服寄りで)
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:00:03.04 ID:zWbHKZnfo
ヘソ出しタンクトップにホットパンツ
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:01:22.62 ID:Rq4NR/iHO
何かの作品の女子校生の制服
あーあ、面白そうだったのに>>212のせいで見れなかった
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:02:42.86 ID:48u5gHw5O
マイクロ金ビキニ
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:04:55.21 ID:SyzwbQvY0
大きく胸元の開いたTシャツ+ショーパン
219 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 21:53:18.48 ID:t4XgouSAo
…

シン…

「FFプロファンクラブ、ダイアモンド会員の皆様。本日は、お越しいただきありがとうございます」

「日頃より、弊社の藤代アイリに、多大なる愛情と、支援をいただき、社員一同、そしてアイリも、大変感謝しております」

「本日は、藤代アイリのソロ写真集が累計売上100万を突破したということで、特に貢献いただいた皆さまをお招きして、ささやかながら特別撮影、触れ合い会を開催したいと思います!」

パチパチパチ…

 円形に向かい合うに並べられた椅子の真ん中で、俺は宣言した。座っているのは、3人の中年男性と、一人の青年。皆、社会的地位とそれなりの収入がある人たちだ。

「それでは早速、藤代アイリをお呼びしましょう。全員で、せーの」



「「「「アイリちゃ〜ん!!」」」」



スタスタスタ…

アイリ「こんにちは〜!」パタパタ

 笑顔で駆け足気味に入ってきたアイリは、金色のマイクロビキニに、サンダルというインパクト抜群の姿をしていた。
 4人の客が、歓声を上げる。

アイリ「今日は、来てくれてありがとうございます〜! いっぱいお話して、いっぱい楽しみましょう!」

 拍手が巻き起こった。

「はい、とってもセクシーで、元気いっぱいなアイリちゃんでした。ここからは、座談会ということで、アイリちゃんにもこの輪に加わっていただいて、お菓子を食べながら皆さんでお話をしようと思います」

アイリ「よろしくお願いしま〜す…」ストッ

 アイリが、空いている椅子に腰掛けた。



安価下1〜3 座談会での出来事(お触りはまだ禁止)
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 21:57:22.36 ID:NaBS0PySO
アバ茶ならぬアイリ茶が振る舞われる
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 21:58:15.99 ID:VC+GAcPJ0
参加者の1人がアイリと間近に出会えて大感激していることをアピールしてくる
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 22:00:16.47 ID:5GCYxesqO
ぶっちゃけトーク
Pさんの存在やどんなプレイしてるか猥談
223 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 23:42:00.70 ID:t4XgouSAo
中年A「あ、あのっ!」

 早速、参加者の一人の中年男性が、声を上げた。

中年A「ぼ、僕、アイリちゃんの大ファンで…ビデオも写真集も全部買って、リリイベに何回も行きました!」

アイリ「あーっ、道理で見たことあると思いました! いつもありがとうございます」

中年A「おっ、ひぃっ」

 椅子に座ったまま、挙動不審になる男。ジュースを飲みながら、他の中年男性が苦笑した。

中年B「いやー…俺も同じだけど、先に言われちゃったなぁ…」

アイリ「え、でも、ここの皆さん、リリイベに来られたことありますよね? 皆さん、見覚えありますもん」

中年B「っ! お、覚えてくれてて、うれっ、しぃ、なぁ」プルプル

中年C「いやぁ、アイリちゃんとこんなに近くでお話できて…」フラフラ

 次々と挙動不審になる、ファン一同。青年は一人、ニヤニヤしながら口を開いた。

青年「にしても、のっけからエロくない? 偉い人に言われたの?」

「…」

 マズい。これは、自分だけが若いからと調子に乗っているパターンだ。自分ならあわよくば、とでも考えているのだろう…
 しかし、アイリは動じない。

アイリ「そうなんです〜ひどくない? 普段のお仕事だって、こんなちっちゃい水着着ないですよ」

中年C「うーん、でもこの前の水着写真集は、これより攻めてたような…」

青年「…」ジロッ

 青年は、中年Cを一睨みすると、再び笑みを浮かべた。

青年「命令されたら、こんなエッチな水着も着ちゃうんだ。大変だね? …もしかして、着るだけじゃなくて」

アイリ「やだなぁ、そんな、命令なんてされないですよ? …」チラッ

 アイリが、ちらりと俺の方を窺った。俺は既に、もう少し余計なことを話せば、この青年をつまみ出すつもりでいた。
 ところが、ここでぶち込んできたのは中年B。

中年B「…そ、そういえば…ちょっと、噂で聞いたんだけど…アイリちゃんが、FFプロのプロデューサーと付き合ってるって…」

中年A「っ! そ、それ聞いちゃいます?」

中年B「いや、だって、こういう場でないと聞けないだろうし…」

中年C「…ど、どうなんだろう?」

青年「…」
224 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 23:55:37.26 ID:t4XgouSAo
アイリ「…秘密ですよ? プロデューサーさんとは、結婚を前提にお付き合いしてます」

 部屋は、水を打ったように静まり返った。

「…プレスリリース前の情報ですので、必ず秘密厳守でお願いします」

青年「じゃあ…ヤったの?」

「っ! これ以上、プライベートの詮索は」

アイリ「まあまあ、別に悪いことしてるわけじゃないですし。プロデューサーさんとは…」



安価下
�@ちゃんと避妊してます

�A時々、生で…

�B妊娠してから公表しようと

�Cその他要記述
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 23:57:31.31 ID:WszgeGVPO
3
226 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 16:12:28.81 ID:/JGTgPYBo
アイリ「ここだけの話…もう、妊活中で」

青年「!?」

 流石に、青年も面食らったらしい。

アイリ「赤ちゃんができたら、入籍して皆さんにもお知らせしようかなって」

中年A「」パクパク

中年C「それ、本当に言っていいの…?」

「…皆さんだからこそ、秘密を守っていただけると信じてお伝えしました。どうか、プレスリリースまではご内密に」

中年B「そ、その…頑張ってね…?」

アイリ「はい、ありがとうございます♡」

…

「…さて、盛り上がってきたところで、そろそろ撮影の時間に入ろうかと思います」

パチパチパチ…

 万に一つでも、画像やデータが出回るといけないので、ゲストにはこちらで用意したデジタルカメラが配られる。後日、個人宛に発行されるパスワード付きのサイトで公開される予定だ。
 ここで、椅子から立ち上がったアイリが言った。

アイリ「ごめんなさい、その前にちょっとお手洗いに」

青年「じゃあ、オシッコしてるとこ撮りたい!」

中年B「えっ、良いの? そんなことして」

アイリ「え〜、早速ですか〜?」チラッ

 アイリが、俺の方を窺った。俺は、部屋の隅から長テーブルを持ってきた。

「じゃあ、アイリちゃんには、この上に上がっていただいて…床が汚れると大変なので、吸水シートを持ってきます」

アイリ「えーっ、もう我慢できないんですけど〜」モジモジ

 金ビキニの股間を抑えて、足踏みするアイリ。すると、中年Aが、先程までジュースを飲んでいた紙コップを差し出して言った。

中年A「こっ…こ、これにお、オシッコ…して、くれますか…?」
227 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 16:56:07.23 ID:/JGTgPYBo
青年「良いね、俺のも使ってよ!」

中年C「全員分使えば、入り切るかな…?」

アイリ「わ、分かりました…」ギッ ギシッ

 ヒールを脱ぎ、テーブルの上によじ登る。ボトムスの紐に手をかけると、4人を見回した。

アイリ「えっと…何か言ったほうが良いですか? …じゃあ、脱ぎますっ!」スルッ

 アイリがビキニを引き下ろすと、ぎりぎり隠していた金色のクロッチが完全に取り払われ、剃毛された股間のスリットが露わになった。
 4人が拍手し、歓声を上げた。

アイリ「あはは、脱いだだけでこんなに喜ばれるの、初めてかも…よいしょ」ストッ

 テーブルの上で座り込み、脚を広げる。割れ目が開き、赤い小陰唇と膣口が覗く。

アイリ「もう出ちゃう…最初の人?」

青年「じゃあ、俺が」スッ

 青年が、紙コップをアイリの股間の前に差し出す。アイリは、片手で女性器を広げると、紙コップの口に狙いを定めた。

アイリ「んと、この辺かな? …いい? しっかり持っててね。もう出すよ…あ、あっ、出る、あっ…♡」フルッ

アイリ「んっ…♡」シィーッ…

青年「おおお…!」チョボボボボ…

 勢いよく噴き出したおしっこが、青年の持つ紙コップに注がれる。

アイリ「あっ、あっヤバいっ! まだ出るっ!」シュイッ シュイッ シューッ

青年「溢れる、溢れる! 一旦ストップ!」ジョボボボ…

アイリ「んっ、んん〜っ!」ググッ チョボッ…

中年A「あっ、ああっ!」サッ

アイリ「いい? っ、あ〜っ♡」プシャァァッ

中年A「あ、あああ、アイリちゃんの、オシッコ…」ジョボボボボ…

アイリ「もう良い? もう交代ね? ん、んっ…あっ待って、止まんないっ!?」プシュッ プシュ シューッ

中年C「おっとっとー…」スッ

 アイリが一瞬だけ、おしっこを止めた隙に、中年Cと交代。

アイリ「はっ、はぁ…まって、嘘、全然終わんない…」シャァァァァ…

 中年Cのコップも一瞬でいっぱいになり、最後に中年Bの番になっても、勢いが止まらない。
 そんな中、黄色い液体が並々注がれた紙コップを握っていた中年Aが、ぼそっと呟いた。

中年A「アイリちゃんの、オシッコ…いただきます」ゴクッ

青年「えっ、マジ?」

 紙コップに躊躇なく口をつけ、一気に飲み干す中年A。最初は引いていた青年も、あまりに美味しそうに飲む彼の姿に触発され、恐る恐る紙コップに口をつけてみた。

青年「ん…い、意外と…」
228 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 17:07:24.20 ID:/JGTgPYBo
アイリ「…え、嘘でしょ? 何飲んでるの〜/// あっやば、中年Bさんのも溢れる…」ショロロロ…

中年B「お、おーい! そろそろ次、誰か…」

中年C「Aさんか、青年さん、はやくコップを空けて…」

青年「む、無茶言わないでくださいよ!? …何、じっくり味わってるんですか!」

中年A「」ゴク ゴク

 紙コップ4つに収まらなかったか。さっき、急いで吸水シートを取りに行けば良かった…

アイリ「早く、早く〜!」ショロッ ショロロッ

 俺は…



安価下1〜3でコンマ最大
�@上着を脱いで、そこにさせる

�Aシャツを着たまま浴びる

�Bシャワーサービスも追加だ〜!

�C漢の直飲み
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:08:46.69 ID:cZmi/ZSiO
4
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:09:07.38 ID:qJKOrl+2O
1
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:09:17.24 ID:tyx/wukto
3
232 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 17:38:05.36 ID:/JGTgPYBo
 中年Bをどかし、アイリの脚の間に顔を突っ込み…今にも決壊しそうな股間の割れ目に、口をつけた。

アイリ「〜〜〜〜♡♡」シャァァァァ…

「ん゛っ! んごっ、んぐっ…」

 勢いよく口の中に流れ込む、生温かく苦い液体を、必死に飲み込む。アイリのであることを差し引いてもギリギリ飲めなくもないが、進んで口に入れようとは思わない味だ。奏星のビデオを撮った時のスタッフは、相当訓練されていたようだ。
 とにかく、アイリが出し切るまでおしっこを飲み干すと、俺はようやく口を離した。

「はぁ…はぁ…」

アイリ「ご、ごめんなさいプロデューサーさん…///」ドキドキ

「大丈夫、とにかく水着を着直して…」

 俺は、おしっこコップを手にこちらを見ていたゲストたちに向き直ると、宣言した。

「…ちょっとしたハプニングはありましたが、予定通り最初の撮影会を始めたいと思います!」



安価下1〜3 アイリに取ってほしいポーズ、シーン
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:41:01.81 ID:z246xcpnO
M字開脚で全部丸見えのポーズ
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:43:17.02 ID:AbH72BOx0
Pのをおしゃぶり
ごっくんして口の中見せるまで
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:44:10.50 ID:0gKR8RmS0
壁に手を付いてお尻を突き出しつつおっぱいを揺らしてもらう
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:45:19.11 ID:CGWKy8l40
事前に参加者から送られてきたドスケベ衣装で撮影
着替えシーンも目の前でやって全部撮影可とする
237 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 22:01:15.56 ID:/JGTgPYBo
 ここで、改めてアイリの服装について説明すると、今着ているのはお祭り感抜群の金色ビキニ、それも、布面積の非常に小さいマイクロビキニだ。
 トップスは殆ど紐で、極小の金色の三角形が2つ繋がっているばかり。ボトムスは更に過激で、クリトリスの辺りから割れ目の中程までを覆う小さなクロッチばかりで、そこから後ろは全て紐だ。尻どころか、陰唇の半分まで丸出しだ。

「カメラは行き渡りましたか? 撮影終了後、カメラは回収します。中のメモリーカードも抜かないようにお願いします」

「では、撮影会第1部、スタート!」



 撮影会が始まった。白いスクリーンの前に立ったアイリに、ゲストたちが思い思いにカメラを向け、シャッターを切る。具体的なポージングの指示は無いが、アイリが自発的に身体を動かしている。
 ここで、中年Bがリクエストした。

中年B「こっち向いて…その場でしゃがんで、脚を広げてもらえる?」

アイリ「は〜い…よいしょ」ストッ

アイリ「♡」カパッ

 床の上にお尻を突き、太腿を大きく広げてM字開脚。

中年B「おーっ、良いね。そのまま両手を後ろに組んで、おっぱいも…」

アイリ「はい、どうですか♡」ブルルンッ

 両手を頭の後ろで組み、胸を張ると、ビキニ紐の食い込む豊満なおっぱいが、これでもかと強調される。カップとも言えない極小の布にはくっきりと乳首が浮かび、小さい乳輪さえ少しはみ出している。
 下は、もっと凄い。あられもなく広げた股に食い込む、小さすぎるクロッチには、クリトリスの形が浮かんでいるし、先程放尿する時に広げたせいで、大陰唇どころか小陰唇すらはみ出ている。もちろん、細い紐が上を縦断しているばかりの肛門は、シワの1本1本まで数えられる有り様だ。

中年B「」パシャパシャパシャパシャ

中年A「」プルプルプルプル

 夢中でシャッターを切るBに、固まったままプルプル震えるA。Cが声を上げた。

中年C「お尻! お尻もっと見たい!」

アイリ「…そろそろ、良いかな? よいしょ」スクッ

 アイリは立ち上がると、スクリーンに手を突き、カメラに向かってお尻を突き出した。

アイリ「はい、どうですか〜♡」プリンッ プリンッ

 蠱惑的にお尻を振って見せるアイリ。

中年B「おおう、すっご…お、おっぱい、やっぱりおっぱいも…」

アイリ「んっ♡ えいっ♡」プルンッ プルルンッ

 大迫力の膨らみが、ダイナミックに揺れる。
238 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 23:02:41.93 ID:/JGTgPYBo
青年「うわ、もう…」

 カメラを下ろすと、青年が呟いた。

青年「抜いてくれないかな…チンポしゃぶって欲しい」

中年A「そ、それはいけない! アイリちゃんに、直接手を出すのは」

青年「オシッコ飲んどいて何言ってんだか。…じゃあ、彼氏のは良いでしょ。しゃぶってるとこ撮らせてよ」

アイリ「えー…どうします、プロデューサーさん?」

「それぐらいなら…」カチャカチャ

 俺は、スーツのファスナーを下ろしながらアイリに近寄った。

「はい」ボロン

アイリ「ほんとに良いの? じゃあ、いただきまーす…あむっ♡」

 アイリが、俺のペニスを咥えて舐め始めた。

アイリ「んむ…ちゅる…れろ、ちゅっ…♡」

中年A「ワ、ワァ…」

中年C「凄い…エッチだ…」パシャ パシャ

青年「良いなぁ…」ジッ

「よく考えたら、俺、アイリのおしっこ飲んだんだよな。…アイリも、飲まないとな」

アイリ「んん〜♡」モゴモゴ

 アイリの頭を両手で掴み、腰を突き出す。アイリが、喉までペニスを吸い、舌を這い回らせた。

アイリ「んんんっ♡ んぇぇ、んんっ♡ んぅ…♡」

「時間押してるし、もう出すからな…」

「うっ」ビュクッ ビュクッ ビューッ

アイリ「ん…♡」

 アイリの喉が、こくこくと上下に動く。4人が、一斉にシャッターを切る。
 やがて、俺にペニスを吐き出したアイリは、カメラに向かって大きく口を開いた。

アイリ「んぇ♡」ガバッ

 涎の引く口の中には、一滴の精液も残ってはいなかった。

「…さて、たくさん撮っていただいたところで…ここからは、触れ合いタイムとなります」カチャカチャ

 萎びたペニスを仕舞いながら、俺は宣言した。

「危険のない範囲で、アイリと思う存分『遊んで』やってください!」



安価下1〜3 アイリ(マイクロ金ビキニ)との行動、出来事
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:04:50.56 ID:IEPE/X9EO
チラ見せとかでサービスしてたけど結局おだてに乗って全部脱いでしまう
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:06:24.30 ID:x62D2uCEO
ツーショットで握手や撮影会
意外とみんな紳士的で肩とか腰に手を添えるくらいしか触られない
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:09:06.63 ID:EWBZZKql0
全員順番に手コキ
唾浴びせたり淫語で楽しませる
242 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 23:10:00.91 ID:/JGTgPYBo
今日はここまで
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:11:19.90 ID:a4W3oim/O
乙
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:38:08.66 ID:ly70nEEfo
おつおつ
245 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/07(金) 21:39:10.01 ID:W1eKQpp2O
…

アイリ「いつもありがと♡」ギュ

中年A「あっ、あああっ、こち、こちらこそ…」

中年C「じゃあこっち向いて、ハイ、チーズ」パシャ

 ボディタッチを解禁したものの、常識的な生活をしている人々にとっては、やはり最初は気が引けるようだ。肝心のモデルが、かなり際どい格好をしていることを除けば、ごく健全な握手会の様相を呈してきた。

中年C「カメラ良いですか? 次、私が…」

アイリ「いつもありがとうございます♡」ギュ

中年C「いっ、いつも元気を貰ってます…頑張ってください!」ギュ

中年B「っと…こっち向いて…」

アイリ「はい♡」スッ

中年C「」ドキッ

 隣に立ったアイリに腰に手を回され、竦み上がる。おずおずと、自分も手を伸ばし、アイリの腰を抱くと、Bがシャッターを切った。

…

 流れを変えたのは、やはりこの男であった。

中年C「」パシャ

アイリ「はい、ありがとー」

青年「ありがと。じゃあ…」カチャカチャ

青年「…ヌいて♡」ボロンッ

アイリ「…」

 突然、ズボンのファスナーを下ろし、男性器を露出させた青年に、アイリは数秒固まった。が、すぐにその場にしゃがみ込むと、両手で青年のペニスを握った。

アイリ「手で良い?」シュッ シュッ シュッ

青年「っ、で、できたら口でも…」

アイリ「えー…」シュッシュッ シュッ

 慣れた手つきで、勃起した青年の肉棒を前後に扱くアイリ。

アイリ「プロデューサー以外のはなぁ…じゃあ、代わりに…」

 アイリは口をもごもごと動かすと、肉棒の先端に近づけ…

アイリ「んぇ」ペロ

 唾液のたっぷり載った舌を、ペニスの上に突き出した。垂れた唾液が、肉棒に垂れると、中年たちが息を呑んだ。
246 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/07(金) 22:34:20.67 ID:W1eKQpp2O
青年「うっ、あ…」ゾクゾクッ

アイリ「これでどうー?」ヌチャ ニチャ ニチャッ

 唾液に濡れた手で扱かれて、青年の身体が震える。それでも、彼は言った。

青年「お、俺さ…アイリちゃんの写真集で、何回もシコったんだよね」

アイリ「うんうん」ニチッニチッニチッ

青年「折角、アイリちゃんにヌいてもらえるんだからさ、お、おっぱい…生おっぱい見ながら、イきたいな…?」

アイリ「おっぱい、見たい?」

青年「」コクコクコク

アイリ「…いいよ♡」グイッ プルンッ

青年「あっ、イくっ!」ドビューッ

 片手でビキニのフロントをずり上げ、乳首を露出した瞬間、青年が絶頂した。

アイリ「きゃっ! やだぁ、掛かっちゃった…」ビシャ ビシャッ

 むき出しの巨乳に、塊のような精液が降り掛かった。俺が差し出したおしぼりで、それを拭くアイリをみながら、Bがおもむろにズボンのファスナーに手をかけた。

中年B「わ、私も、お願いしても…」ボロンッ

アイリ「はいはーい♡」ニギッ

中年B「おおう…」ビクッ

アイリ「やだぁ、びくってした。おちんちんだけ若すぎでしょ〜」

中年B「そ、そうかな?」

…

アイリ「どう、気持ちいい?」シコシコシコ…

中年C「ご、ごめんよ、おじさんトシだから…」

青年「おまんこ見せてあげたら、イけるんじゃない?」

中年C「こ、こら、横から勝手なことを…」

アイリ「…あたしのおまんこ見たら、びゅーってできる?」

中年C「!! …あ、アイリちゃんの可愛いおまんこ、見ながら、イきたい…!」

アイリ「はい、どーぞ♡」クイッ

中年C「〜〜〜〜」ビュルッ ビュルッ

…

中年A「ひぐっ、あ、アイリちゃんが、お、おれのチンコ…うぐっ…ひぐっ…」

「…えー、時間も押しておりますので、申し訳ありませんがここで、休憩とアイリのお着替えタイムです。では、しばしご歓談を…」



安価下1〜3でコンマ最大 次の衣装
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 22:39:26.75 ID:ijSdWE9d0
乳首露出&おまんこ部が開閉できるセクシーランジェリー
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 22:48:00.90 ID:rVwtT59qo
裸ミニエプロン
谷間はがっつり、下はかなりギリギリ、後ろはノーガード
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