【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】

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2 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/08(土) 23:55:01.14 ID:GU8h/zG9o
このスレの目的は?
→前スレのストーリーを一切無視して、キャラクターに好きな仕事をさせることです。

仕事って何?
→ビデオや写真撮影から、深夜番組への出演や、偉い人への接待まで、何でも自由です。

採用されなかったキャラの出番はある?
→本編に出た4人を一通りやったら、解禁しようと思います。

キャラの複数指定はあり?
→慣れるまでは一人だけにして欲しい



まずはやってみよう
安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデルと仕事内容(例:藤代アイリ 着エロイメージビデオ)
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 23:57:15.08 ID:BWJSlaKE0
奏星 
視聴者男性への奏星の「サービス精神」が溢れたHな水着イメージビデオ
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 23:58:40.06 ID:BjiHe3fa0
永遠
偉くてエロいおじさんたちの接待
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 23:59:33.85 ID:Kog54WIaO
間永遠
かなりHなバニースーツに、ニップレス装備のイメージビデオ撮影
6 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 00:06:29.54 ID:u60+5LD4o
『間永遠 〜ダークな君は淫らな肉食バニー』



「永遠ちゃん入りまーす!」

永遠「よ、よろしくお願いします…」コッ コッ コッ

 黒いヒールを鳴らしながら入ってきたのは、これまた黒いバニースーツに身を包んだ永遠。むっちりとした太腿を網タイツに包み、豊満にすぎるバストを特注のスーツに押し込んでいる。
 今回は、バニーガールに特化したイメージビデオ撮影だ。まずはオーソドックスな黒バニーだが、次からは様々なバリエーションで撮っていく予定だ。

「とても似合ってるよ。着心地はどう?」

永遠「えっと…サイズがキツイです。全部…」

 胸元や尻の辺りを指で引っ張りながら、永遠がぼやいた。

「つまりピッタリってことだ。じゃあ、始めようか」

 俺はカメラを構えた。

「本番5秒前___」



安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 00:08:10.73 ID:lUNIVrsqO
ローションを胸の谷間に注ぎながらカメラ目線で妖艶な流し目
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 00:08:18.53 ID:tTvvWTbFO
バストカップを外してニップルをつけた両胸を自分で持ち上げて舐めるような仕草
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 00:09:44.97 ID:P4MtIZD8O
手で下から持ちあげるようにささえて乳首をカリカリ刺激する
10 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 00:10:51.13 ID:u60+5LD4o
ねます

飽きるまでは続けようと思う
その次は何しようかな…
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 00:13:51.95 ID:oXdheH3/O
おつ。おやすみ
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 00:26:28.84 ID:jDjJwZE8o
おつおつー
採用されなかった娘のシチュ見たいのあるから続けてくれて嬉しい
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 00:34:59.07 ID:ZO36UNr20
>>12
消えろ
14 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 10:34:09.27 ID:u60+5LD4o
永遠「…」ジッ

 床に膝を付き、カメラを見上げる永遠。切れ長の流し目に、頬にかかる黒髪。しかし、少し視線を移せば、豊満な胸の谷間が惜しげもなく晒し出されている。
 彼女の回りを回り、全身を舐め回すように撮影すると、再び上から見下ろすアングルへ。
 スタッフが、画角の外から永遠の胸の谷間に、ローションを垂らした。

永遠「…んっ」ビク

 冷たいローションが肌に触れ、永遠が小さく震える。深すぎる谷間に、透明なローションがどんどん吸い込まれていき、ようやく胸元に液溜まりを作った。

永遠「…」ジッ

 白い肌が、ローションで光沢を増す。掌でローションを広げると、バストの上半分が濡れた光を放った。身じろぎのたびに肌が波打ち、揺れる動きが強調される。

「カップを外して」

 指示すると、永遠はレオタードの肩紐を外し、カップ部分に手をかけた。
 ちなみに、肩紐の無い本格的なバニースーツだと硬い骨組みが入っていて、捲ることができない。

永遠「ん…///」グイッ バルンッ

 肩紐を外した時点で限界だった布地が、あっさりと支えを放棄する。音がしそうな勢いで、永遠のバストが晒された。ただし、トップには黒いニップレスが貼ってある。大きい乳輪をカバーできるよう、サイズも大きい。

「両手で持ち上げて」

永遠「んしょ…」グイッ ムニッ

 両手で、両方の乳房を持ち上げる。溜まっていたローションが垂れて、脇や乳房の下側にも広がる。ぱっと離すと、ずしんと落ちて、激しく跳ね上がる。

「持ち上げて、舐めてみて」

永遠「ん…」グニッ

 再び、両手で乳房を持ち上げ…

永遠「…れろっ♡」

 ローションに濡れたバストの上面に、舌を伸ばす。
15 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 10:48:04.80 ID:u60+5LD4o
永遠「ちろ…れろっ…♡」

 ローションの層が舐め取られ、舌や唇に付着する。口元を透明な粘液で汚しながら、永遠はカメラに向かって微笑んだ。

「乳首を弄ってみようか。ニプレスはそのままで良いから」

永遠「…」

 永遠は自分のバストに視線を落とすと…

永遠「…んっ」カリッ

 ニップレスの上から、バストトップを指先で擦った。

永遠「ん…ぁ、んっ…」カリカリッ

 掌で下から支えるようにバストを支え、指を伸ばしてトップを弄る。白く細い指が、バストに柔らかく食い込み、大きめの乳首はニップレスの上からでも分かるほどくっきりと浮かび上がってきた。

永遠「ん…んっ、はぁ…♡」カリッ クニクニッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@次のシーンへ(衣装も併記 バニー系限定)

Aもう少し続ける(ポーズを併記)

B個人用カメラでもう少し続ける

Cその他要記述
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 10:52:41.39 ID:UBDF0NjAO
1 生足の逆バニー(陰毛が丸見えで、乳首だけを隠せるニップル付き)
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 10:56:18.98 ID:GCL1rsoiO
4 撮影後、事務所の個人スタジオでマンツーマンで表に出せないエロエロな撮影会
その際、雰囲気でセックスする
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 10:58:21.25 ID:bQHci9Hk0
ニンジン(バニーなので)を胸の谷間に挟み込んで左右上下に擦るように動かす
19 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 11:04:17.67 ID:u60+5LD4o
>>17
そういうのは全部終わって最後にやる

あといっこ
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 11:08:26.96 ID:WXDRQhoIO
3
21 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 11:40:30.18 ID:u60+5LD4o
「カット! 最初のシーンはこれで終わりだ。じゃあ、身体を拭いて次のシーンに移ろう。次の衣装は…」



安価下 どうする?
@着替えシーンを撮影

A着替えた後にインタビュー

Bその他要記述
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 11:43:57.76 ID:bQHci9Hk0
2 バスタオル1枚
23 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 11:48:20.20 ID:u60+5LD4o


ガチャ

永遠「!?」ビクッ

 バスタオル一枚でシャワー室から出てきた永遠は、カメラを構える俺の姿を見てたじろいた。

「撮影前のインタビューを」

永遠「え、このまま? あの…着替えてからでは」

「それは、本編が始まってからのお楽しみってことで」

永遠「はぁ…」

 永遠はドレッサーの前の椅子に腰を下ろした。



安価下1〜3 インタビューの内容、行動(身体が汚れる行為はNG)
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 12:10:12.56 ID:vrINzfkYO
今の自分の魅力ってどんな感じ?
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 12:17:00.15 ID:bJvfgZ/EO
自分の一番自信がついた体の箇所は?
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 12:17:43.10 ID:pSpiGiL4O
気になる男性はいる?
27 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 12:53:48.72 ID:u60+5LD4o
 俺はカメラを永遠に向け、尋ねた。

「すっかり、こういう撮影も慣れてきましたね。今の自分の魅力は、どんなところだと思いますか?」

永遠「慣れたかどうかは分からないですけど…前みたいに、緊張して動けなくなったり、言葉に詰まったりとは、そういうのは減ったかな…? で、今の私の魅力…」

 永遠は、横髪を指で弄りながら、呟いた。

永遠「…髪、ですかね? 黒くてロングでストレートで、重たい印象を与えやすいですけど、スタイリストさんが上手に魅せてくださるので、他にはない武器かな、と」

「じゃあ、今まで自信がなかったけど、一番自信がついた身体の箇所はありますか?」

永遠「…」

 すぐに思いついた様子で、それでも少し逡巡して…おもむろに、バスタオル越しに大きな胸の膨らみを手で押さえた。

永遠「…ここ、ですかね///」ムニッ

「おっぱいですか」

永遠「大きいのはもう良いとして、その…先の方まで大きいのは、あんまり見せたくないと思ってたんですけど」

「乳輪と乳首がコンプレックスだった」

永遠「でも…意外と皆さん、気にしてないと言うか…逆に、それで視聴者の皆さんの印象に残るのなら、それも悪くないかなって…」

「次からの撮影では、どんどん見せていきましょう」

永遠「…」

 何とも言えない顔で、永遠は黙り込んだ。

「…ちなみにプライベートな話ですけど、気になる男性とかいますか?」

永遠「本当にプライベートですね。…いえ、特には」

「共演してきた俳優さんとか、大学の同級生とか」

永遠「そこまで気を配る余裕が無かったですから…」

「なるほど。ファンの皆さん的には、嬉しい情報かもしれませんね」

 俺はカメラを引いた。

「お疲れ様でした。では、着替えて次のシーンに移りましょう」

永遠「はい。ありがとうございました」

28 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 13:18:26.36 ID:u60+5LD4o


「永遠ちゃん入りまーす!」

永遠「よ、よろしくお願いします…」

 ガウンを着た永遠が、スタジオに入ってきた。セットに入る直前で、永遠はそっとガウンを脱いだ。

永遠「…///」モジモジ

 ラッシュガードめいて、胸より上と両腕を覆う、黒ラバーの上着。指先まで覆う黒いグローブに、白いカフス。首の白い付け襟と、黒い蝶ネクタイ。そして、黒いピンヒールと、先ほどと同じ黒いうさ耳カチューシャ。___以上。

永遠「ほ、本当にこれだけですか? 何か、付け忘れてませんか?」

 胸と股間を手で覆いながら、永遠が抗議する。

「これで合ってるよ。ほら、カメラの前に来て、手をどかして」

永遠「ううぅ…///」ヨタ ヨタ

永遠「…///」スッ

 恐る恐る手をどけ、気を付けする永遠。先述の衣装のみで、バストから下は全くの裸だ。一応、乳首の先端には小さなハート型のニップレスを貼ってあるものの、乳輪は全く隠せていないし、縮れた陰毛に覆われたデルタゾーンは丸出しだ。
 いわゆる『逆バニー』にするには、鼠径部まであるサイハイブーツまたはソックスが足りないが、生足を出すにはこうするしか無かった。

「じゃあ、始めようか。本番5秒前___」



安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 13:21:52.15 ID:JqXcuQaqO
大股で椅子に座り、両足を広げ、大陰唇から両手で広げる
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 13:23:31.43 ID:/DIziPoQo
両腕を広げて胸を張り、少し上を向いて全てをさらけだす
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 13:25:22.05 ID:hmDZYxcF0
改めて
>18
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 13:28:03.67 ID:YnvuTyqQO
包茎のクリトリスのクリ皮を剥いて、クリトリスをゴムで縛って勃起させてクリトリスが皮を被らないようにする
尿道からオシッコを注ぐような仕草でカクテルグラスを股間に添えて、股の間から撮影
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 13:59:54.20 ID:bQHci9Hk0
ガニ股脇見せポーズ
34 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 14:11:19.87 ID:u60+5LD4o
そういえばセットの概要考えてなかったな
バニーだしカジノとかバー風のセットにしようそうしよう



永遠「…///」ジッ

 両腕を左右に広げ、少し上を向いて胸を張る。乳首の先端以外、曝け出された永遠の肢体を、上から下へゆっくりとカメラに収めていく。

永遠「ん、ぅ…///」ギュ

 頭の後ろで腕を組む。張り出されたバストにズームし、恥じらう顔と一緒にカメラに収めると、ゆっくり下へ。絞ったウエストに、きゅっとすぼんだ臍。腰骨の浮いた鼠径部まで下りると、俺は言った。

「ちょっとだけ、足開いて」

永遠「…///」スッ

 脚を交差し、きつく閉じていたデルタゾーンを開放すると、ヘアに覆われた恥部をアップで映した。まだヘアのおかげで、スリットはよく見えていない。モザイクなしでも通りそうだ。
 ここで後ろに回り、胸の次に豊満なヒップをアップで。もじもじと脚を動かすたびに、臀筋がはずみ、ヒップごとぷるんと揺れる。その脚も、つま先までじっくり映して、俺は後ろに下がった。

「もう一回、ポーズ」

永遠「ん…」

 背中の後ろに回した両手を、ゆっくりと左右に持ち上げ…頭の後ろで組み、腰をくいと捻る。

「オッケー、良いよ良いよ! じゃあ次は…」

 スタッフに指示して、永遠に太いニンジンを持たせた。

「それを、おっぱいで挟んでみようか」

永遠「おっぱいで…っ///」

 永遠は、渡されたニンジンを困惑気味に眺めると…自分のバストの谷間に挟み、両側から腕で押さえ込んだ。

「上下に、おっぱいで擦るんだ」

永遠「ん、んっ…」

 両手でバストを押さえ、挟んだニンジンごと上下に揺らす。どうしても、一人だと思った画にならない。

「スタッフさん、下からニンジン持って支えてて」

 スタッフがセットに床に這い、腕だけ真上に伸ばしてニンジンを永遠の胸元に固定した。
 永遠が、改めて乳房を掴んで上下させた。

永遠「んっ♡ んっ♡ んっ♡」ズリッ ズリッ ズリッ

「他の方向にも動かしていいよ」

永遠「んっ、と…んんっ♡」ムニュッ

 両方のバストを掴んで、ニンジン全部を包み込むように挟み込む。永遠の巨乳に、太くて長かったニンジンは根本から先端まで、残らず埋まってしまった。



「カット! いやー、圧巻だね」

永遠「そ、そうですか///」ソワソワ

 ニンジンを持って、スタッフが引っ込んできた。

「じゃあ、最後のカットに入ろうか。そこの椅子を持ってきて」
35 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 14:30:56.11 ID:u60+5LD4o
 バー風のセットに備え付けてあった、背の高いカウンターチェアに、永遠を座らせる。

「じゃあ、大きく脚を広げて」

永遠「はい…///」ガバッ

 小さな座面の上で、180度に脚を開く永遠。ヘアに覆われた女性器の前に、先程のニンジンを縦に置いた。

「これで隠すから、両手でマンコ広げてみて」

永遠「っ! …こ、こうですか…」クパァ

 大陰唇に人差し指を当て、そっと左右に広げる。

「うーん、もっと攻めれる」

永遠「…んっ///」グニィ

 更に陰唇を広げる永遠。

「どれどれ」スッ

永遠「!?」ビクッ

 ニンジンをどかして、永遠の女性器を観察する。ヘア越しでも言い訳の効かないくらい、ピンクの膣口や、大きめのクリトリスが露わだ。ニンジンをあてがい、隠せるぎりぎりを考えている間も、永遠は手で膣口を広げたままだ。ピンクの入口が、恥ずかしげに広がったり閉じたりしている。

永遠「んっ、あぁ…///」パクパク

「…よし」

 俺は永遠の股間にニンジンを立て直すと、再びカメラを構えた。

「脚を閉じて、ニンジンをお股に挟んで、そこからスタートだ」

永遠「…はい///」ギュ

 弾かれたように、永遠は脚を閉じた。



 バーカウンターの前で、脚を組んで椅子に座る永遠。足先から顔までゆっくり上がっていくと、引きの構図に。

「ゆっくり脚を解いて」

永遠「…」ス…

「さっきみたいに、広げて」

永遠「…///」ガバッ

 股間に前に、縦に置かれたニンジンにズーム。

「じゃあ、広げて」

永遠「…///」スッ

 永遠は、両手を内腿に、人差し指をニンジンの向こう側に伸ばし…

永遠「ん…♡」クパァ

 スリットを、大きく広げた。ニンジンから、ゆっくり上へ上がり、一糸纏わぬウエスト、ニップレスで申し訳程度に隠されたバスト、恥じらう顔まで映すと、またカメラを引いて全身を映した。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@最後のシーンへ(衣装も併記 バニー系限定)

Aもう少し続ける(ポーズを併記)

B個人用カメラでもう少し続ける

Cその他要記述
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:34:23.35 ID:1uw0wTDUO
1 逆バニーなのは変わらず、ただ、下半身は網目が荒いタイツ着用(タイツは股間部分を切り落としてマンコが見えてる、またクラッチ部分で永遠の大陰唇を開いて常に丸見え状態)
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/02/09(日) 14:36:57.74 ID:N/Eg6GL1O
1 ガニ股すわりの姿勢でちちもみ&股間いじりでオナニー
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:38:22.05 ID:G4fphFIbO
2
>>32+膣にニンジンの先端を浅く挿入
尿道にはニンジンスティック(極細)を挿入
39 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 15:00:11.94 ID:u60+5LD4o
書いてある内容的に2だよね?



「もうちょっと続けるよ。おっぱいを揉んで」

永遠「はい…んっ♡」モミッ

「片手でマンコ触って、オナニーしてみせて」

永遠「…んっ」サワッ ビクッ

コロン

 片手で乳房を揉みながら、もう片方の手を股間に伸ばすと、ニンジンが床に落ちた。

「そのまま続けて」

永遠「ん…んっ…」スリ スリ モミモミ

 指で、陰裂を擦る永遠。乳房を揉みしだくと、片方のニップレスが剥がれて落ちた。

永遠「あ、あっ…///」ビク

「止めないで。乳首も弄って」

永遠「ん、あっ…んぁっ♡」クニクニッ スリスリ ジュブッ

「我慢しないで、指挿れてもいいよ。どうせ本編には乗せないから」

永遠「はぁ…んっ♡ はぁ、んっ♡」ジュブッ チュプチュプチュプ

 とうとう、膣内に指を挿れて掻き回し始めた。反対側のニップレスも剥がれ、ぼってりと膨らんだ乳首を晒しながら、激しく性器を弄る。

「声出して、我慢せずイって」

永遠「はぁ、あぁ、あっ、あっ♡ あっ、イくっ…あっイくっ…イっ…♡♡♡」ビクビクンッ

 乳房を揺らし、腰を突き出し、永遠が絶頂した。
 このシーンは、これ以上続けられなさそうだ。最後の画はどうしようか…



安価下1〜3でコンマ最大
@椅子の上で脚を広げ、愛液が垂れるところを接写

Aニンジンを膣に挿入。2回戦しながら引き

Bグラスに放尿

Cその他要記述
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:02:28.73 ID:bQHci9Hk0
2
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:02:57.54 ID:X73ho3EmO
3
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:07:34.13 ID:ST/ze4dio
3
43 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 15:14:07.53 ID:u60+5LD4o
 スタッフにニンジンを拾わせ、永遠に手渡した。

「それを挿れて、動かして。今度はフリで良いから」

永遠「…」ジッ

 ニンジンを手に、カメラに目線を送る永遠。おもむろに、ニンジンをぺろりと舐めると、絶頂したばかりで汁まみれの膣穴に、細い方の先端を挿入した。

永遠「あ…ぁ…♡♡」ツププ

 半分ほど入ったところで、ゆっくりと出し入れし始めた。

永遠「あぁっ♡ ぁんっ♡ はぁんっ♡ んん…♡」ジュプ ジュプ ジュプ…

 一応、ギリギリクリトリスなどが映らないよう、真横や上からのアングルでも撮ってから、再び正面に戻り、ゆっくりとズームアウトした…



安価下1〜3でコンマ最大 最後の衣装(バニー系限定)
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:20:00.08 ID:U/NQid1WO
白ウサギのイメージで白いバニー耳
白のマイクロビキニに紐みたいなパンツ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:24:49.00 ID:ST/ze4dio
目の大きい網タイツに角度の鋭いハイレグレオタード、胸の部分はほぼ紐
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:26:59.25 ID:LQqPsk0+O
アナルにアナルバイブ型のしっぽの逆バニー
47 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 15:55:46.49 ID:u60+5LD4o
>>45 胸の部分が紐? 股間部分が紐じゃなくて?



「カット! お疲れ様。次で最後のシーンだから、気合い入れていこう」



安価下 どうする?
@着替えシーンを撮影

A着替えた後にインタビュー

Bその他要記述
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:59:34.18 ID:ST/ze4dio
毛が隠れるくらいの布面積はあるイメージです
安価下
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:00:29.93 ID:T+ZG0ENZO
1+隠し撮りして楽屋での[田島「チ○コ破裂するっ!」]シーンも撮る
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:01:04.00 ID:LQqPsk0+O
2
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:02:08.25 ID:bQHci9Hk0
1
52 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 16:09:23.96 ID:u60+5LD4o
ほな股間が紐とちゃうかぁ
で、胸が紐ってどういう意味? スリングショット水着みたいになってるってこと?
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:19:44.92 ID:ST/ze4dio
そんな感じでおねがいします
54 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 16:26:28.81 ID:u60+5LD4o


「次の衣装は、バニーガールです」

永遠「まあ、全部バニーなんですけど…」

 次のバニーは、目の大きい網タイツに、角度の急なハイレグレオタードだ。レオタードというよりはスリングショット水着に近く、臍の少し下あたりから大きく左右に別れ、バストを隠す布は殆ど紐に近い。当然、乳首はかろうじて隠れても、乳輪は隠せていない。

「じゃあ、撮影前のインタビューを…」



安価下1〜3 インタビューの内容、行動(身体が汚れる行為はNG)
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:27:39.17 ID:bQHci9Hk0
改めて永遠から現在のスリーサイズを言ってもらう
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:31:46.80 ID:LQqPsk0+O
男性経験など、セックスする男の理想
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 16:42:51.95 ID:GWw8UCY1O
行動 上記インタビューしながら乳首のあたりをカリカリすつ
58 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/09(日) 17:00:43.53 ID:u60+5LD4o
いったんくぎる
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 17:06:00.31 ID:4QrFDa/kO
たんおつ
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2025/02/09(日) 22:33:28.84 ID:IpXmQf0Qo
「ユリースVS俺ぷよテト対決
→バーサスKATO軍決起集会
PUBGカスタム※おにや不参加」(20:31〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 22:33:40.88 ID:PqOZt9nio
新人組、一回くらいはソロの綺麗な仕事させてあげたい気もするし、せっかく自由ならあんな仕事にしたい気もするし迷う
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 23:16:18.97 ID:pKBI5fOSO
主人公以外の男に犯られる展開もいけるのなら熱いな
あくまで仕事という名目がいりそうだが
63 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/10(月) 23:30:30.67 ID:XOBpQpX+o


「モデルとしてデビューして、もう何年か経ちますが…改めて、現在のスリーサイズをお聞かせいただけますか」

永遠「はい、上から102、60、88…ええと、Jカップです」

「す、凄いな…」

 思わず本音が漏れた。

「デビュー当時は、上から92、60、90のIカップだったかな?」

永遠「な、何でそこまで覚えてるんですか/// …そうですけど、下着をきちんと測って買ったり、食生活に気を付けたりしてみました。ウエストは絞れなかったですけど…」

「でも、こんな身体してたら、男が放っておかないでしょう」

永遠「うーん、えーと、まあ…」シドロモドロ

「ちなみに、そっちの経験は?」

永遠「…これ、言って良いんですか?」

「マズかったらカットするんで」

永遠「…」



安価下
@無い

A大学の同期と

B共演した俳優と

Cプロデューサーと
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 23:32:27.67 ID:4PKtK9Hho
3
65 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/10(月) 23:44:00.25 ID:XOBpQpX+o
永遠「あの…な、名前は出せませんけど、お仕事で一緒になった俳優さんに誘われて、一回だけ…」

「ほう」

永遠「…すみません、やっぱりオフレコで…」

 話題を変えることにした。

「じゃあ、『そう』なった時の、理想のシチュエーションとかはありますか?」

永遠「…」

 永遠は、しばらく考え込んで…

永遠「…触れ合う時間を長く取ってもらいたい、かも?」

「こんな風に?」スッ

 俺は片手でカメラを構えたまま、片手を永遠の胸に伸ばし、布越しに乳首の辺りを擦った。

永遠「んっ…/// そこだけじゃないけど…」ビク

「すっかりエッチな女の子ですね」

永遠「うぅ…///」



「永遠ちゃん入りまーす!」

永遠「よろしくお願いします…」

 インタビューを終え、化粧を整え直した永遠がセットに入ってきた。目の粗い網タイツに、胸元の大きく開いた、スリングショット水着風のバニーガールだ。エロを通り越して、下品に振った先ほどに比べると、エロティックながら彼女らしいエレガントでミステリアスな雰囲気も感じさせる。

「それじゃあ、最後のシーンだよ。本番5秒前___」



安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 23:50:53.75 ID:ZXRiYKRA0
指でリングを作りシュッシュっと棒状のナニかを擦りながら先っちょをれろれろ舐めるようなジェスチャー
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 23:58:01.06 ID:bZIhtd73o
衣装めくって乳首を見せ、内容に手ブラ
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 23:58:46.04 ID:A/OfOLyvO
生クリームとコンデンスミルクの混合液を膣に流し込み、中出しされたようにポタポタと垂らしながら、立ち膝姿勢
ハイレグを少しずらして足に伝わらずに真下に液が落ちるようにする。股の下にはカクテルグラスを置き、垂れてきた白濁液を溜めさせる
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 23:59:46.72 ID:bZIhtd73o
内容じゃねえないようだごめん
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 00:00:04.27 ID:v1MutKQ6O
今度はニンジンではなくホンモノのペニスを胸に挟んで扱いてもらう

ダメなら安価下で
71 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 19:09:00.67 ID:3HTqLRDvo


 今度はカジノ風のセットで、永遠がビリヤード台に腰掛ける。脚を組み、挑発的に目を細めると、画面外から1本のキューが突き出された。

永遠「…」ジッ

 永遠は目の前に突き出された棒に眉をひそめ…おもむろに、手を伸ばした。人差し指と親指で輪を作り、その輪に棒を通して前後に動かす。

永遠「…♡」シュッ シュッ シュッ…

 挑発的な流し目をカメラに送りながら、棒の先端を指で擦り、口を近づけると

永遠「…れろっ♡」

 舌先で舐めた。

永遠「ん…♡ れろ、んっ…♡」シュッシュッ シュッシュッ

「そろそろ、胸を出して」

永遠「…」

 永遠が手を止めると、スタッフが棒を引っ込めた。目を細めながら、乳首しか隠せていない、細い衣装の胸元に指をかけ…

永遠「…♡」クイッ

 小さく捲ると同時に、反対側の手を滑り込ませた。肘で反対側も隠しながら、両方の乳房を露出する。
 上半身の衣装をはだけ、手ブラの状態で永遠がカメラに目を向けた。

「じゃあ、ウインクして」

永遠「…♡」パチンッ

「びっくりして、後ろに倒れて」

永遠「…!?」ビクッ バタン



「よし、カット」
72 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 19:26:38.69 ID:3HTqLRDvo
 カメラを止めた。俺はスタッフに『あるもの』の調整を指示すると、ビリヤード台に仰向けになった永遠を跨ぐように、自分も台に登った。

永遠「え、えっと…///」

「真上から撮るから、こう、前後に身体を揺すってくれ。正常位でヤッてる感じで」

永遠「は、はぁ///」

「それっぽく声出せば、細かいところは気にしないから。やってみようか」



 ビリヤード台に押し倒された永遠が、目を見開く。と思うや、その身体がリズミカルに揺れだした。

永遠「あっ、あっ♡ あぁっ♡」ギシッ ギシッ ギシッ

「さっきのオナニーを思い出して」

永遠「んぁっ♡ あぁっ♡ あっ♡」ギシッ ギシッ ギシッ

「いいよ。腕どかして、おっぱい見せて」

永遠「あんっ♡ あんっ♡ あっ…」ガバッ

 胸を覆っていた手を頭の上に広げ、乳首を露出する。

「動いて、動いて」

永遠「あぁっ♡ はぁっ♡ あぁんっ♡」ギシッ ギシッ バルンッ バルンッ

 上記した顔と、激しく揺れるおっぱいを、固定視点で撮り続ける。

「…そろそろイくよ」

永遠「あっ、あっ、あぁっ、イく、イくっ…♡」ギシッギシッギシッギシッ

「…よし」

永遠「イくぅっ♡♡♡」ビクビクッ

 フリとは思えない、見事なイキ顔を収めると、再びカメラを止めた。



「そろそろできたか?」

 スタッフが、大きなシリンジを持ってきた。透明な容器から見える、白濁した半固形物は、スタッフ全員分の精液…ではなく、練乳とホイップクリームをいい感じに混合したものだ。

「永遠、脚広げて。クロッチを捲って」

永遠「はい…///」ガバッ ピラッ

 露わになったヘアは、先程の疑似セックスで興奮したのか既に濡れている。スタッフが、永遠の膣にシリンジを突っ込み、中身を注入した。

永遠「んひぃ…///」ビクッ

 体内に押し込まれる異物に、永遠が身震いする。
 スタッフが、永遠の頭元に透明なカクテルグラスを置いた。
73 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 19:36:45.97 ID:3HTqLRDvo
 俺は台から降りると、身を乗り出して永遠の横顔にズームした。

「ここから再開するからな。そこのグラスを取って、台の上に膝立ちだ」

永遠「はい…」コクン



永遠「はぁ、はぁ、はぁ…♡」

永遠「ん…」スッ

 湿った吐息を零しながら、永遠はおもむろに、近くに置かれていた空のカクテルグラスを手に取った。

永遠「んしょ…っ」スクッ

 ビリヤード台の上に膝立ちになり、脚の間にグラスを置いた。
 上気した顔にズームすると、丸出しのおっぱいに移動する。両方の乳首をじっくり映すと、更に下へ。黒いクロッチ部分にズームすると、俺は永遠に指示した。

「捲って、マンコ広げて」

永遠「はぁ…♡」ピラッ クパァ…

 若干上から、グラスに焦点を合わせる。

「さっきのを出して」

永遠「ん、ふぅっ…んっ♡」ググッ

ポタ ポタ…

 永遠が息むと、先程注入した疑似精液が、膣からグラスへと零れ落ちる。

永遠「んんっ…ふぁ♡」ゴボボッ ボタタッ

 どろっとした白い塊が吐き出され、永遠が息を飲んだ。

「グラスを持って」

永遠「はぁっ、ん…」スッ

 白濁液で満たされたグラスを手に取ると、目の前に掲げた。

「こっち向いて、笑顔で」

永遠「はぁ…んっ♡」ニコ

 妖艶な笑みを浮かべる永遠の全身を、引きで映した。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@アフタートークへ

Aもう少し続ける(ポーズを併記)

B個人用カメラでもう少し続ける

Cその他要記述
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 19:45:01.70 ID:qG2jwhI9O
2 スタッフとプロデューサーたちのペニスを並べ、一本は騎乗位で挿入
両手手コキとフェラをする
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 19:50:52.77 ID:zMmoTIh7O
2 クスコで膣を広げ、ポルチオに漏斗を突っ込み、残りの擬似精液を入れるが足りなくなり、全員の本物精液も挿入
子宮が膨らみ、ボテ腹ダブルピース
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 19:51:25.01 ID:4f1r61lpo
1
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 19:54:53.02 ID:5gTEKAA70
全身を擬似精液まみれにして激しいセックス事後を演出する
78 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 20:12:19.78 ID:3HTqLRDvo
精液ボテが趣味じゃないのでそこだけ省かせてもらうわね



「もうちょっと量が欲しいな…残り全部入れて」

永遠「え…ひゃっ」ビクッ

 シリンジに、残りのクリームを詰め込み、永遠の膣内に注入する。

永遠「あっ、あっ…///」

 とうとう、ヘアの上からでも分かるほどクリームが溢れてきた。

「もうちょっと欲しいな」

永遠「え、ちょ、これ以上は…」

 すると、スタッフの一人がどこからともなくクスコと漏斗を取り出した。

永遠「や、やだ、待って…痛っ」ビクッ

 クスコで膣を広げ、クリームで満たされた膣内に漏斗を差し込む。

「勃つヤツは全員、漏斗に向かって射精しろ」

永遠「えっ…待って、それは」

「ピル飲んでないのか? まあ、奥はクリームで蓋されてるから、妊娠はしないだろ」

 ペニスを出した男性スタッフたちが、脚を広げた永遠の前に列を成す。それから永遠の前で順番にペニスをしごき、漏斗の中に射精し始めた。

永遠「あっ…あっ、あっ…」プルプル



 最後の一人が射精すると、俺の番が回ってきた。

永遠「…え、プロデューサーも…?」

「そりゃ、俺も男だし、まだ枯れてないしな」



安価下
@漏斗の中に射精

A胸にかける

B顔にかける

Cその他要記述
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:15:30.23 ID:5gTEKAA70
4 ここまできたら直接挿入してズコズコハメて中出しでしょう
むりなら安価下
80 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 20:29:56.31 ID:3HTqLRDvo
 俺は…漏斗を抜き、クスコを外した。そうして、カメラを構えた。

永遠「あ…やっぱり撮るんですか」

「ああ。だから…」ボロンッ

永遠「!?」ビクッ

 俺は勃起したペニスを取り出すと、クリームとスタッフたちの精液で満たされた膣内に、奥まで挿入した。

永遠「や、だっ…!?」

「大丈夫、入ってるところは映ってないから」バチュンッ バチュン バチュンッ

 困惑する永遠を突き上げ、煽る。

「ほら、さっきみたいに喘いで。今度は生チンポだから、やりやすいだろっ!」バチュンッ バチュンッ パンッパンッ

永遠「や、だぁっ♡ あっ♡ あぁんっ♡」

 冷たいクリームと、生温かいザーメンが、俺のペニスにまとわりつき、一突きするたびに溢れ出す。

「気持ちいいって、言えっ! でもチンポって言ったらカットになるからなっ」パンッ パンッ パンッ パンッ

永遠「んぁっ♡ きもちっ♡ ぷろ、き、きもちいぃっ♡♡」

 折角流し込んだ、大量の疑似精液と精液は、殆ど流れ出してしまった。代わりに、永遠の膣穴が恥じらうように、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

「そろそろ、出すぞ…出したら言うから、お前もイけよ…っ」バチュッ バチュッ バチュッ バチュッ…

永遠「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁ…♡♡」

「…出すぞっ!」ビクンッ ビュルルルーッッ

永遠「んああぁぁっっっ♡♡♡」ビクビクッ

 うねる永遠の膣内に、最後まで射精すると、俺はゆっくりとペニスを抜き、カメラを引いた。

永遠「はぁ…はぁ…出されちゃった…♡」

「脚をしっかり広げて、両手でピース! 笑顔でな」

永遠「はぁ…はぁっ、んっ♡」ガバッ ドロォ…

 柔らかい股関節を180度に開くと、内腿から足首まで白濁まみれ。膣口から残っていた精液と、中出しした俺の精液がどろりと溢れ出してきた。

永遠「…」ニコォ

 永遠はカメラに向かって微笑みながら、両手でピースサインを作った。



安価下1〜3でコンマ最大
@アフタートークへ

Aペニスを舐めさせながら引き

B開脚したまま放尿

Cその他要記述
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:31:57.78 ID:4f1r61lpo
2
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/02/11(火) 20:33:35.81 ID:0Z1XxitYO
2 えっちな表情でピースしながら
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:37:35.04 ID:w1XjOyOuO
>>82
84 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 20:44:07.58 ID:3HTqLRDvo
 俺はカメラを構えたまま、永遠の口元に出しっぱなしのペニスを突き出した。

「こっち向いて、舐めて」

永遠「はぁ…ぁむっ♡」

 両手で萎びたペニスを掴み、口に咥える。ぎこちない舌使いで舐めながら、カメラを上目遣いで見た。

「美味しそうに、ピースしながら」

永遠「んぇ…」

 永遠は、一瞬困ったように眉をひそめると…

永遠「…♡」ジッ

 目を細め、妖艶な笑みを浮かべた。片手でピースをカメラに向ける。亀頭を這う舌の動きを感じながら、俺はカメラを止めた。



「…カット、お疲れ様」

永遠「はぁ、はぁっ…」

 ビリヤード台を降り、口と股間を押さえる永遠。

「この後は…」



安価下1〜3でコンマ最大
@着替えてアフタートーク

Aこのままアフタートーク

Bシャワールームでアフタートーク

Cその他要記述
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:45:19.60 ID:5gTEKAA70
3
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:46:39.95 ID:6CYwZHv4O
3
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:49:50.10 ID:6LG/2GgFO
2
88 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 20:51:10.03 ID:3HTqLRDvo


永遠「」ガラッ ヒタ ヒタ ヒタ

 ドロドロになった衣装を脱ぎ、シャワールームに入る永遠。俺は防水カメラを持って、一緒に入った。
 永遠の裸体を、足先からゆっくりと映し、顔にズームしたところで言った。

「お疲れ様でした」

永遠「お疲れ様でした…ふぅ」

「すっかり身体も汚れたと思うので、シャワーでも浴びながらお話をしましょう」

永遠「あの、カメラとか大丈夫です?」

「防水付いてるんで大丈夫です」

永遠「はぁ…」キュ ジャー…



安価下1〜3 インタビューの内容、行動
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:56:02.20 ID:GPXsVsO1O
どこが一番sexで感じるか
手マンして、いけそうならセックスの第二ラウンド
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:09:14.78 ID:4f1r61lpo
好きなご奉仕方法は?
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:18:27.14 ID:1uOdmJmPO
シャワーを股間に当ててもらい精液を掻き出すように[田島「チ○コ破裂するっ!」]してもらう
92 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:03:43.02 ID:3HTqLRDvo
 永遠はシャワーヘッドを手に取ると、一瞬こちらを伺い…自分の股間に水流を当てた。指を腟内に入れ、中身を掻き出す。

永遠「ん…ぁ…///」クチュクチュ ゴボボッ

ボタッ ボタタッ

「エッチですね」

永遠「…///」クチュ ゴソゴソ

「そのままオナニーしてくださいよ」

永遠「ええ…」

 もう慣れてしまったのか、永遠は苦笑すると、それでも指で腟内を掻き回し、甘い声を上げ始めた。

永遠「ん…っ♡ はぁ、あぁ…んんっ…♡」グチュグチュッ

ベチャッ ボチャボチャッ

永遠「はぁ、んっ♡ いっぱい出てくる…んっ♡」ゴポッ ベチャッ

「オナニー中にすみませんが、どこが一番感じますか?」

永遠「感じるって…言うほど、経験はそんなに…」

「じゃあ、触るのでどこが感じるか教えて下さい」スッ

永遠「え? …やぁっ♡」ビク

「凄い、まだ出てきますね」クチュクチュ

 永遠の膣に指を入れると、まだまだ精液とクリームが出てくる。それとは別の汁で濡れた膣壁を指で擦ると、永遠がくすぐったそうに息を吐いた。

永遠「んふ…っ」

「気持ちいいですか?」

永遠「…気持ちいいです♡」

「好きなエッチのプレイはありますか?」クチュクチュ

永遠「んんっ♡ …だからぁ、何が好きって言うほど、してないので…」

「じゃあ、経験を積みましょう。これから」ボロン

 膣から手を離し、ペニスを取り出すと、永遠は溜め息を吐いた。

永遠「…これ、カットでしょう? プロデューサーがやりたいだけじゃないですか」

「駄目?」

永遠「…」グイッ

 永遠は何も言わず、壁に手を突いてこちらにお尻を突き出した。
 俺はカメラを置き、後ろから永遠の膣に挿入した。

永遠「ん…」ピク

「はぁ、はぁっ…」パチュ パチュン

 湯気のこもるシャワールームに肌のぶつかる音が響く。あまり時間を空けず2回戦となったが、永遠の膣は狭く、強い刺激でペニスを絞ってくる。擦り付けるように腰を振り、両手で永遠の巨乳を掴んだ。

「はぁっ、永遠、気持ちいい…」バチュッ バチュッ バチュンッ

永遠「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡」ビクンッ

「永遠、はっ、永遠…出そう…」

永遠「あぁっ♡ んっ♡ はぁっ♡ …」

「永遠…っ、中に、出していい?」
93 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:09:53.40 ID:3HTqLRDvo
永遠「! …す、好きにして、いいですよ…♡」

「出るっ…!」ギュッ ビュルルッ ビューッ

 永遠の腰にしがみつき、奥までペニスを突き入れて、たっぷりと射精した。

永遠「ん、んっ♡ はぁ…びくっ、びくってしてる…♡」

「はぁ…っ、永遠のマンコ、気持ちよすぎ…」ビュルッ ビュルッ

 その時、外からスタッフの声が聞こえてきた。どうやら、もう撤収時間が近づいているらしい。

「やば、すぐに出るぞ」ゴソゴソ

永遠「もう、折角シャワー浴びたのに」

「仕方ないから、ここ出てどこか適当な場所で浴び直そう」

 俺も服が濡れてしまった。バスタオルでできるだけ服を拭くと、カメラを持ってシャワールームを出た。永遠も、遅れて出てくると、いそいそと身体を拭いて服を身につけ、一緒にセットを出たのであった。
94 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:12:36.79 ID:3HTqLRDvo
『間永遠 〜ダークな君は淫らな肉食バニー』完



安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデル(永遠以外)と仕事内容
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 22:13:38.04 ID:xt2dJvT/o
奏星 
外部委託でのイメージビデオ撮影
作品自体は発禁対策しつつも「お手伝い」でやたらいる男性スタッフの視線と期待には惜しみなく応える
既に何度目かで姫扱いされて悪い意味で上せきってる感じ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 22:15:16.53 ID:5gTEKAA70
藤代アイリ
参加費用100万円ファン限定 ドスケベ撮影会
濃厚ファンサつき
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 22:17:17.57 ID:IvYr3u0VO

ゲーム配信
ただ、会員限定のエロ配信で、プロデューサーのチンコを挿入して死にゲーをプレイ
一回死ぬごとに中出し射精
98 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:45:00.57 ID:3HTqLRDvo
今日はここまで



番外編『ある文系男子大学生の一日』



男子大学生「…」カチャカチャカチャ

スタスタスタ

永遠「…あ、あの」

男子大学生「! 間さん」

 図書館でレポートを纏めていると、同じゼミの間さんが話しかけてきた。

永遠「あの…先週は、発表代わってくれてありがとう」

男子大学生「ああ、いえいえ。その…『お仕事』は、どうだった?」

 間さんは、何とも言えない顔で頷いた。長い黒髪に眼鏡を掛けていて一見地味だけど、よく見ると美人だし、何より胸が大きい。友達が少ないのか、いつも一人でいる彼女は、僕の貴重な話し相手だ。
 でも最近は、『お仕事』とやらでゼミを休みがちだ…

永遠「うん…大変だったけど、なんとか」

男子大学生「あんまり無理しないほうが良いよ」

永遠「うん…でも、好きでやってることだから」

男子大学生「…?」

永遠「じゃあ…」クルッ スタスタ…

 去っていく間さんの背中を眺めながら、僕は次に話しかける口実を、頭の中で考えていた。







男子大学生「え…」

 図書館が騒がしくなってきたので、最近よく行くネットカフェに移動した僕は、受付に立てられたパネルを見て固まった。
 それは…見間違いでなければ…ネットカフェUCの広報アイドルが着る、露出の高い衣装を纏った、間さんだった。

店員「…何時間のご利用ですか」

男子大学生「あっ…あ、あのっ…2…いやさっ、3時間、個室で」

店員「ごゆっくりどうぞ」
99 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:56:06.54 ID:3HTqLRDvo


男子大学生「…」カタカタカタカタ カチッ カチッ

 個室のPCでインターネットに接続。まさかと思いながら、検索エンジンに『間永遠』と入力し、検索。

男子大学生「…『FFプロ 1期生』…? い、いつの間に」

 知らなかった。あの地味な間さんが、芸能人に…あの、よく見ると綺麗な顔や、大きなおっぱいや、ズボン越しにも分かるお尻が、知らない人たちの目に…

男子大学生「はぁ、はぁ、はぁ…」カタカタカタ カチカチッ

 ネットカフェ専用の、動画配信サイトで、間永遠で検索すると、数本のビデオ作品がヒットした。

男子大学生「う、嘘だ、そんな、あ、間さんが…」カチカチッ

 セーラー服を着て微笑むパッケージをクリック。震える手で、再生。

男子大学生「はっ、はっ、はっ…」ジッ



永遠『…』シュル シュルッ

永遠『…///』グイッ プルルンッ



男子大学生「」ビクンッ ドビュルルッ ビュルルッ ビュルーッ



 3時間後。僕は虚ろな目でネットカフェを出た。ゴミ箱に、山盛りのティッシュと、汚れたパンツを残した僕は、当然出禁になった。



番外編『ある文系男子大学生の一日』おわり
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:01:40.00 ID:5gTEKAA70
僕くん脳破壊されちゃったねぇ
永遠はえろい娘だからしょうがないね

乙でした!
101 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 23:07:04.78 ID:3HTqLRDvo
永遠の処女は共演したイケメン俳優に奪われたので、男子大学生君はもうノーチャンスです。
かなしいね
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:19:59.68 ID:gNKpHN4To
BSSからのしっかりアフターケア脳破壊流石です
おつおつー
103 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/13(木) 23:22:09.38 ID:q918hLjzo
『荒坂忍 〜【会員限定・アーカイブなし】暗黒ソウル全ボス撃破ノーデスチャレンジ【罰ゲームあり】』



「…これ、本当に大丈夫なんだろうな?」

 緑の目出し帽を被りながら、俺は尋ねた。

忍「大丈夫すよ。表向きのファンクラブとは別に、『こういう』配信用に用意したんで」

 ゲーミングチェアの後ろに緑の幕を張り、カメラをセットする忍。デスクの上に1台。それから、机の下に1台。

忍「ファンクラブの、一番高いコースに6ヶ月以上連続で加入してる人の中から、リアコにならなそうなのを選んで、配信の時だけ使えるURLを送るって感じで」

「そこまでしてやるのが、エロ配信か?」

忍「まあ、ここまで来る視聴者は、とんでもなく金払いが良いんで…」

 チェアに座り、カメラの位置調整。上のカメラは顔を。下のカメラは、椅子に座った忍の、ちょうど脚の間辺りを。

忍「後は…ぶっちゃけ、楽しいというか。自分でチンポ扱いてる男を見ると…結局、女ってそうなんでしょうね」

 PCを立ち上げ、特殊なブラウザを立ち上げる。全部英語のサイトを進むと、配信準備の画面が立ち上がった。

忍「ん、映ってる。じゃあ、プロデューサーはここに座って」

 言われるままに、忍が座っていたゲーミングチェアに腰掛ける。すると、忍は俺の膝の上に座ってきた。

忍「緑を抜いて…よし。後はキャプボを…」

 PCに繋がった機械を操作する忍。画面には、忍の顔だけが映っている。背景は、グリーンバックに合成した夜の街並みの風景だ。緑の目出し帽を被った俺の顔も抜かれて、一見すると忍一人に見える。

忍「じゃ、始めますか。プロデューサーは、何か言いたくなったら耳元でこっそり言ってちょ」

「…」コクン

忍「枠開けまーす、3、2、1…」カチッ

104 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 00:24:00.43 ID:d7UaVICmo
忍「…あー、あー…映ってる? 声聞こえる?」

 すると、数秒遅れてコメントが流れてきた。

忍「っし、大丈夫みたいだね。それじゃ、『闇サカチャンネル』の時間だぜ…」

 画面が、ゲームのタイトル画面に切り替わる。彼女がよく話題に出していた『暗黒ソウル』の1作目らしい。

忍「じゃ、今日の企画を説明します。まず、いまウチが座ってるのが竿役の『肉サカ1号』。で、ワイプで下の方が映ってるから、大体察してると思うけど…ハメながら全ボス撃破します」

忍「まあ、暗黒ソウルならもう100周はしたし、全ボス撃破も余裕だけどね? だから、万が一死んだら…1デスにつき1回、1号に生中出しされちゃいます!」

「…」

 配信画面は異様な雰囲気だ。同時接続数は、ほんの十数人。コメントは最低限で、とても今を時めくモデル兼配信者のライブには見えない。

「ということで、早速始めますか…よっと」シュルッ

 腰を浮かすと、パーカーの中に穿いていたショーツを引き抜いた。俺もズボンと下着を下ろし、ペニスを扱いて上を向けた。
 忍が、その上にゆっくりと腰を下ろす。

忍「んっ、あ…♡」ズブ ズブ

 下に設置されたカメラが、繋がっていく性器を定点で映している。位置的に暗くて見えなくなりそうだが、カメラの近くにはライトも置かれていて、接合部を明るく照らしていた。

忍「ん、入った…♡ …じゃ、スタートね。1号、ウチが死ぬ前に、勝手に出したら駄目だかんね」

 そう言うと、忍はNew Gameを選択。キャラクター作成に入った。



安価下コンマ
01〜10 本当にノーデス
11〜60 いつもの癖で
61〜90 難所で手間取って
91〜00 わざとやってない?
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:40:47.21 ID:NnbGreG1O
A
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 09:52:45.72 ID:XCbQpGr9O
結局コンマ判定にしててワロタ
107 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 14:47:05.87 ID:d7UaVICmo


忍「…っしゃあ、余裕余裕」カチャカチャカチャ

「…」

 流石にやり込んでいるだけあって、危なげなく序盤のボスを撃破していく。教会の屋根に登ると、火を吐く2匹のガーゴイルを撃破した。

ゴーン ゴーン

 忍の操作するキャラクターが、塔の頂上でレバーを引く。鐘の鳴る演出が終わったと思うや、突然手すりも何も無い後方に向かってバック転し始めた。

忍「えふしきぃ…あ」

 忍が、素っ頓狂な声を上げた。当然のように塔の頂上から落下したキャラクターは、その少し下にある足場を素通りし、そのまま奈落の底へ…

”YOU DIED”

忍「しくった、ついいつもの癖で…」

 呟きながら、忍がちらりと俺の方を振り向いた。

「…え、始めて良いのか?」

忍「プレイは続けてるんで、1号は適当に動いてて。言っとくけど、まだ1回だから。勝手に何回も出さないでよ?」

 そう言うと、忍は再びゲームに戻った。と同時に、ずっと俺のペニスを咥えていた膣が、密かにきゅっと締まった。



安価下コンマ 中盤の進捗
01〜10 マグロか〜?
11〜50 毒消し買い忘れてた
51〜80 犬! 犬ゥ!
81〜99 集中できない…
   00 ギブ
108 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 14:47:49.80 ID:d7UaVICmo
間違えた


安価下 プレイ内容 コンマで中盤の進捗
01〜10 マグロか〜?
11〜50 毒消し買い忘れてた
51〜80 犬! 犬ゥ!
81〜99 集中できない…
   00 ギブ
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 14:47:53.15 ID:nKqlKq0p0
えい
110 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 14:57:43.68 ID:d7UaVICmo
プレイ内容も書いて
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:01:44.02 ID:2zWKMWmXO
最初だし腰を掴んでズボズボグリグリ
途中停止してクリを扱き上げたりする
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:02:26.93 ID:nKqlKq0p0
プレイってそっちのプレイか

まずはちくびくりくりしながらゆっくり動く
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:06:42.98 ID:SqR1+S8cO
これコンマ振らせる意味あんの?
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:15:18.36 ID:dXBuYN3m0
内容どっちでコンマどれ?
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:30:28.13 ID:hFwQs+5kO
スレ主が書く内容は良いんだけどコンマ振らせるタイミングと下振れした時の内容がとことんおもんないからな
マグロシーンとか出されて誰が喜ぶねんっていう
コンマが上振れしたとしても大してうまみねえし
116 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 15:45:24.11 ID:d7UaVICmo
こんな感じで、中出し回数分のプレイ内容を募り、1個目のコンマで次の中出し追加回数を決める



「…」ガシッ

忍「っ!」ビクッ

「…」グリッ グリッ

 俺は忍の腰を掴むと、自分も腰を上に突き上げ、忍の奥の方をグリグリと刺激した。

忍「あっ、ん…♡ 1号、一発でウチを孕まそうとしてんな…」

「…」ズッ ズンッ ズンッ

忍「ん、んっ♡ 絶対負けん…♡」カチャ カチャカチャ

 階段を降り、盗賊を躱しながら狭い路地を突き進む。ボス部屋に入ると、ボスと取り巻きの犬の猛攻に、忍の膣が締まった。

忍「っ、い、ぬぅっ! おらあっ!」

 俺は腰を止め、繋がった忍の膣口に手を伸ばした。クリトリスを指先で擦る。

忍「っ、こら、今はぁっ! …っしゃあっ!!」ガチャガチャガチャ
 
 それでも、流石と言うべきか…忍は死ぬことなく、ボスとその取り巻きを倒した。
 俺は再び腰を掴み、亀頭で膣の奥をぐりぐりと押した。

忍「くうぅっ♡ 出せ、さっさと、出せよぉ♡ …はぁっ」

 ねっとりとした攻めに、もどかしげな声を上げながらも、忍はどんどん下水道を進んでいく。ドブ池に鎮座する巨大なワニを難なく撃破すると、更に下へ。腐りかけの梯子を降り、一番下の沼地に足を踏み入れた時

”毒にかかった!”

忍「あ …あぁっ♡」ビクンッ

「っ…」ビュルッ ビュルーッ

 膣内射精されながら、忍の操作するキャラクターが沼地を進み始めた。足場が悪く走れないため、ローリングで前進しているが、それでも体力がどんどん減っていく。

忍「あーくそ、毒消し買うの忘れてた…ボス戦、体力持つかな…? …ってか、どんだけ出すんだよ!」

「…」ビュッ ビュルッ

 声を荒げて興奮するたびに、忍の膣がうねり、肉棒に絡みついて絞り上げてくる。ずっと挿れたままでお預けされていたのもあって、一発目の射精は自分でも驚くほど長かった。

忍「マジで孕むって…あ、あっ!」

”YOU DIED”

 ボス部屋の手前で、体力が尽きてしまった。沼地の手前にあるセーブポイントに引き戻されると、忍は手持ちのアイテムを確認し…いま来たルートを引き返し始めた。

忍「…こういう時こそ冷静に。ヤケクソで突っ切っても、同じことの繰り返し…」カチャカチャカチャ

 ___数分後。忍は見事、火を吐く巨大な蜘蛛女を撃破したのであった。

忍「っし、これで前半戦終了…で、死亡回数はプラス1…」

 また、忍が俺の方をちらりと見た。



安価下 プレイ内容
コンマ 進捗
01〜10 逆に冷静になってきた(+0)
11〜40 やっぱコイツらつえ〜(+1)
41〜70 ヤバイ落ちた!(+2)
71〜90 ↑どっちも(+3)
91〜00 待って…ウチ、妊娠するの…?(+5)
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:48:05.07 ID:DShPSIpCo
うなじ舐めながらガン突き
118 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 16:45:51.63 ID:d7UaVICmo
「…」ガシッ

 俺は忍の腰を掴むと、上下に揺すり始めた。

忍「んっ♡ あっ♡ ばっか、揺らすなっ♡」ガクッ ガクッ

 膣が擦れて、ビクビクと震える。繋がったところの隙間から、先程出した精液が垂れてくるのが、配信画面に映し出される。

忍「ここからは、大事なとこなんだからぁ…んくっ♡」ビクンッ

 古びた城に入ると、左右に揺れるギロチンを縫って細い橋を渡る。飛んでくるナイフや、襲いかかる蛇人間をいなし、転がってくる鉄球を躱し、城を突き進む。

忍「んんっ♡ ど、どうだ…♡」

「…」レロッ

忍「んひぃっ!?」ビクビクッ

 流石に撮れ高に欠けると思い、俺は忍のうなじに舌を這わせた。キャラクターの動きが止まり、飛んできた火炎弾に焼かれて大ダメージを負った。

忍「ばっ、かっ、何すんだ…ぁっ♡」プルプル

「…」ズンッズンッ

 更に腰の動きを強め、激しく突き上げた。

忍「ま、負けん…このぉ…」プルプル カチャカチャ

 巨大なゴーレムを橋から叩き落とすと、美しい王都に移動した。俺は限界が近くなり、腰をどんどん早め、彼女の膣内に2度目の射精を放った。

「っ…」ビュルーッ ビュッ ビュッ

忍「! 出たな…あ、1号のが」

 挿入されたままの状況にも、いい加減慣れてきたのか、忍は却って冷静にステージを駆け抜け、とうとう槍を持った騎士とハンマーを持った巨漢のコンビまで、倒されることなく撃破してみせた。

忍「っしゃあっ! 残念だったな〜! もう死なん。このままラスボスまで行く」

 得意げに宣言する忍。とはいえ、短時間で2回も射精して、俺の方もきつくなってきた。休憩がてら、忍へのいたずらに専念しよう。



安価下 忍へのいたずら
コンマ 進捗
01〜05 宣言通り
06〜20 あっ指輪…(+1)
21〜50 ヤバいルート忘れた(+3)
51〜99 集中できないって!(+5)
   00 待って、漏れる
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:48:52.12 ID:8AHEkZNtO
おしりの穴をいじくりまくる
120 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 23:56:52.96 ID:d7UaVICmo
「…」スッ グニッ

忍「!」

 水没した都市に向かう忍の尻に手を伸ばした。

忍「え、ちょ、マジで…ひっ」ビクンッ

 尻の下に手を突っ込み、指で肛門をなぞった。

忍「そっちいっちゃう? はぁ…」カチャカチャカチャ

 腰をもぞもぞ動かしながらも、忍は手を止めない。幽霊を躱し、鍵を入手し、水門を開くと、骸骨騎士を蹴散らしながら、遂にボスの待つ大穴の中へ飛び込んだ。

”YOU DIED”

忍「…へ?」

 忍は、呆然と画面を見て…おもむろに、装備欄を確認し、叫んだ。

忍「あーっ! 契約取ってなかった! クソっ、今から森に逆戻りだ」

「」グニッ

忍「っとおしいっ!」

「!?」ビクッ

 肛門に指を挿れかけたところで、忍に一喝され、俺はぎょっとした。

忍「…」ガチャガチャガチャ

 もはやリアクションも無く、鬼気迫る表情でゲームを進めていく忍。その肛門に、指を少しだけ挿れた状態で、俺は何だか腹が立ってきた。こんな無茶苦茶な企画に巻き込んでおいて、ろくなリアクションもせず逆ギレなんて…
 肛門の奥まで、指を突っ込んだ。

忍「っ! こ、のぉ…」

 とろろ昆布の化け物みたいなボスと戦っていた忍は、身動ぎしながらも攻撃を続ける。
 その後も、忍は終盤の大ボスたちを、華麗に撃破していった。俺はすっかり柔らかくなった彼女の尻穴を、指でぐりぐりと掻き回し続けた。



 そして、プレイ開始から3時間ほど経過した頃。

忍「…パリィ! からの…致命!」ドスッ

 ラスボスの王に、止めの一撃を打ち込んだ。

忍「どんなもんよ!」

「まだ、1回分出してないぞ?」

忍「…はい、まだね、深淵落ちした時のペナルティが残ってるんで…最後に一発出してもらったところで、今日の配信は終わりってことで」

 ゲーム画面を消し、顔を映すカメラの映像を画面いっぱいに広げた。それから、そのカメラをモニターから外すと、俺に渡してきた。

忍「はい。じゃあ、最後は好きな体位で、よろしく♡ 出す時は、ちゃんと繋がってるとこ映してちょ」



安価下1〜3 プレイ内容
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 23:59:13.66 ID:a0YlAwI2O
両手両足をヒトイヌ状態で拘束してバックで中出し
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 00:02:52.27 ID:hkS+Y41vO
尿道にプラグを入れて若干拡張
利尿剤も飲んでおしっこを溜めてから一気に放尿する
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 00:07:42.77 ID:JioGOwETO
今度は指でなくチンポをアナルにぶっこむ
124 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 14:01:55.94 ID:ro3u9kX8o
「好きな体位って言われても…」

 俺は困惑しながら、カメラと忍を交互に見る。

忍「そうだ。使いたかったら、その辺の『道具』も使って良いすよ」

「?」

 忍の指差す先に、謎のプラスチックケース。開けると、中にはアダルトグッズが詰め込まれていた。

「うわ…」ゴソゴソ

 若干引きつつも、中身を漁ると、1本だけやたら細い樹脂棒が出てきた。

「これは、どこに挿れるやつなんだ?」

忍「あー、それは尿道のやつすね…使ってもいいけど、それなら先にオシッコ行ってきても…」

「…分かった」

 俺は一緒に入っていた黒いダクトテープを手に取ると、忍に迫った。

忍「え…」

「狼のボスをうっかりスルーしたわけだし、忍にも犬になってもらおうかな」

忍「あ、えっと…ちょ、一旦配信ストップ! 準備できたら再開!」カチッ

 忍が、慌てて配信を切った。そうして、俺の方を見た。

忍「そ、そっから? 面倒くさくないすか?」

「もうゲームも終わったし、良いだろ」

忍「はぁ…でも、縛ってるとこ延々映すとダレるんで、今のうちにやってくださいよ」

 そう言うと、忍はずっと着ていたパーカーを脱いで裸になった。俺は彼女の腕を掴むと、肘で曲げさせ、前腕と二の腕を一緒にテープでぐるぐる巻きにした。

忍「うわっ、やり口がガチ!?」

 反対の腕も同じように縛ると、今度は膝を曲げさせて脛と腿を一緒にテープで巻いて縛った。
 これで、肘と膝でしか歩けない、ヒトイヌ状態だ。

忍「ぐぅ、これされるの初めてだ…じゃあ、配信再開してもらって…そこ、そこクリックして」

「ここか」カチッ

 配信を再開し、カメラを手に取った。四肢を縛られ、四つん這いになった忍を、俺はカメラで舐め回すように撮った。下に垂れた乳房と、既に硬い乳首。反対に、上に突き上げられた、肉付きの良い尻。散々指で掻き回された肛門に、2回中出しされた膣口をフォーカスしながら、俺は先程の尿道プラグを手に取った。
125 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 16:33:07.71 ID:ro3u9kX8o
 一緒にケースに仕舞ってあったローションを垂らすと、一旦カメラを置き、陰唇を広げて尿道にプラグをあてがった。

忍「ひっ!? 待って、マジで挿れるの? 結局まだオシッコ行ってな、あ、ああっ♡」プルプル

「…」ツプ ツププ…

 取っ手を残して奥まで挿入すると、俺はペニスを取り出し、精液の垂れる膣口にあてがった。

「じゃあ、最後の1回だ…」ズブブ

忍「っ、き、たぁ…♡」

「はっ、はっ、こっちはもう3回目だぞ…ほら、しっかり締めろ」パチンッ

忍「んんっ♡ サドかよぉ…んんっ♡」ググッ

 忍が膣に力を入れる。俺は腰を振り、粘膜を激しく擦り合わせた。ぶつかり合う腰を上から撮ると、ぷるんぷるんと揺れる尻が配信画面に映った。ほんの十数人しか見ていないはずなのに、絶えず投げ銭が投げ込まれる。数字が1とか5とかだから、ドルだろうか。

忍「はぁっ、んっ♡ 出そう? 出せそう?」

「ああ、いく…」パチュッ パチュッ パチュッ

忍「うん、出せっ♡ 最後の中出し、キメろっ♡♡」

「出るっ…!」ビュクッ ビュクッ ビュルッ

 少し腰を引き、射精に合わせて跳ねる肉棒を映した。

忍「出た? ふぅ、お疲れ様した…」

「」ズルッ グイッ

忍「うひぃぃっ!?」ビクッ

 萎える前にペニスを抜き、今度は肛門の方に押し付けた。

忍「ちょま、待って! そっちは駄目! 準備してない…せめて付けて!」

「…」

 カメラを置いたまま、私物の鞄からコンドームの箱を取り出す。忍に家に呼ばれた時点で、使うと思って買っておいたのだ。まさか、最初から生でやるとは思ってなかったが…

忍「うぅ…オシッコの穴もずっと入ってるし…てか、ずっと我慢してるんすけど…」
126 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 20:25:14.73 ID:ro3u9kX8o
「付けたぞ」

 ゴムを付けたペニスを、再び肛門にあてがう。先ほど、指でほぐしたことを差し引いても、思った以上にすんなりと入っていった。

「っっ…こっちも、普段から弄ってるのか…?」ズブブ…

忍「尿道プラグ持ってる時点で、愚問じゃ? …んんっ♡」

 四肢を縛られた忍は、肛門の奥に突っ込まれても声を上げることしかできない。俺はゆっくりと慣らすように、腰を前後に動かした。

忍「は、はやくイってよ…肘と膝、痛いし…」プルプル

 尻と股間に、力を入れたり抜いたりしながら、忍がぼやく。

忍「…まじで、漏れそう…エナドリ飲みすぎて、オシッコがヤバい」

「…」ガシッ

 俺は忍の腰を両手で抱えると、ぐいと持ち上げた。

忍「ッッッ!?」ビクンッ

 そのまま、再びゲーミングチェアに腰掛ける。机の下のカメラから、精液を垂れ流し、尻にペニスの刺さった忍の下半身が映し出された。

「もう4回目の射精はキツイし、このままカメラに向かっておしっこして、終わりにしようか」

忍「…ちょっ、それはヤバいって! カメラ壊れるって!」

「そのカメラは防水じゃないのか?」

忍「防水って書いてたけど…前にやったら、おかしくなって…」

「…」

 俺は黙って、尿道プラグの取っ手をつまんだ。そして、ゆっくりと引き抜く。

忍「あっ、あっ待って、待て、あっ、あっ…♡」

「」ズルルッ

忍「っっ〜〜〜! ひぁ…♡」プルッ

ショワッ シィーーッ

忍「うっ、んっ♡ あぁ、うぅあぁ…♡」ショッ ショロッ

 小型カメラに向かって、忍がおしっこを噴出する。どうにか止めようと尿道に力を入れると、ペニスを咥えた肛門もぎゅうぎゅうしまる。
 しかし、とうとう諦めた。

忍「ああぁぁ…♡♡」ジョロロロロロ…

 カメラに勢いよくおしっこが掛かり、視界が滲む。と、そこにノイズが走り、突然暗転して、配信は終わったのであった。
 ちなみに、後で投げ銭を確認すると、単位はビットコインであった。当然、以後こういった配信は禁止となった。
127 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 20:25:41.57 ID:ro3u9kX8o
『荒坂忍 〜【会員限定・アーカイブなし】暗黒ソウル全ボス撃破ノーデスチャレンジ【罰ゲームあり】』おわり



安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデル(永遠以外)と仕事内容
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 20:27:20.62 ID:lVwz5vkP0
藤代アイリ
写真集100万部突破記念
参加費用100万円ファン限定 ヒミツのドスケベ撮影会
濃厚ファンサつき
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 20:28:04.64 ID:8aF2Ctb+o
奏星
外部委託でのイメビ&秘密の撮影
何度か仕事した相手で姫扱いされて悪い意味で上せきっていて、発禁対策ありのイメビでも「お手伝い」でやたらいる男性スタッフの視線と期待には惜しみなく応える。今回委託の仕事と別に何でも撮らせるとこっそり約束済み
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 20:33:30.31 ID:UlBXJAYtO
アイリ
裏ファンクラブの撮影会
ストリップショーと全裸のアイリとファンの記念ツーショット
ラストにPと生ハメ撮り披露
ファンはお触り禁止
131 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 22:09:28.67 ID:ro3u9kX8o
>>64
なんとなく想像は付くけど、『上せきる』ってどういう意味? >>1の地元では聞かない表現だ
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:14:34.65 ID:lVwz5vkP0
上せる→のぼせる かな
この場合舞い上がってる、調子に乗ってるって感じ?
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:17:08.66 ID:YNKUfOkLO
時々聞く地域だけど悪い意味とついてるので調子に乗ってる、天狗になってる的なニュアンスかな
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:18:55.74 ID:8aF2Ctb+o
最初に出た変換候補使ってそのまま疑わずにいたよ……
意図はのぼせる、逆上せるであってます。のぼせ切るは検索で少ししか出ないから何か方言的な要素あるのかな
135 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 22:42:11.61 ID:ro3u9kX8o
ああ、『のぼせきる』と読むのね。それなら聞いたことある

『折原奏星 〜少女ざかりの一番星B』



「では、よろしくお願いします」

ディレクター「お世話になります! …また、よろしくね奏星ちゃん! 今日も可愛いよ!」

奏星「…ん」コクン

 奏星は素っ気なく頷くと、ディレクターの横をすり抜けて控室へと入っていった。

「!? す、すみませんうちのモデルが…」

ディレクター「いえいえ。あれでも、やんちゃしたい盛りなんでしょ。それがまた可愛い! うちのスタッフ一同、もうメロメロですわ」

「そうは言っても、お世話になるスタッフさん方への態度は」

ディレクター「心配しないで! うちではリラックスして撮られて頂戴って、こっちから言ってるんだから。余所ではしっかりしてるでしょうよ」

「…はあ」

 俺は釈然としないまま、先にスタジオに向かった。
 今日は、奏星のイメージビデオ撮影だ。以前も数回お世話になったレーベルで、奏星をいたく気に入ってくれて、シリーズ化してくれたのだ。そんなわけで、今回も奏星を連れて、撮影に来たわけだが…

「奏星、こんな娘じゃなかったよな…」

 俺は不安な気持ちで呟いた。

 ___一方その頃。控室に入った奏星は、最初の撮影に向けて着替えていた。最初の撮影は白いセーラー服だ。クロークのハンガーには、セーラー服に紺色のプリーツスカート、それから中に着る白いビキニが掛かっている。
 ハンガーに手をかけた時、控室のドアが薄く開き、そこで止まった。
 向こうから、いくつかの視線を感じる。

奏星「…ふ」

 呆れたように、半ば諦めたように、そしてどこか誇らしげに、奏星は鼻を鳴らす。そうして、突き刺さる視線を感じながら、着てきたジャケットを脱いだ。



安価下1〜3 着替え中の行動
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:49:48.20 ID:md2+8iroO
Pを呼び出して仕事の話をしながら着替え始める
全裸になったところで手を止め、話に夢中になるフリをして長時間Pやスタッフに体を見せつける
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:51:22.14 ID:lVwz5vkP0
ストリップのごとく艶めかしい仕草を交えながら衣服や下着を脱いでいく
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:55:58.15 ID:Cd4qTeIB0
Pとのとのアツい生ハメ現場を見せつける
この人が私のご主人様だからあなた達が手を出すことはできないわよ的な煽りをする
139 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 22:57:43.13 ID:ro3u9kX8o
今日はここまで

遂にAI画像生成に手を出してしまった
手始めにエロモンスターダンジョンクエストのキャラ再現を試みてるけど、パペマがまるで上手く出せぬ
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:01:58.91 ID:Cd4qTeIB0

あのスレ投げられたやつは気ままに更新してくって言ってたけど全然更新しないね
141 : ◆WEXKq961xY [sage]:2025/02/16(日) 23:07:16.14 ID:ro3u9kX8o
こっち再開するので精一杯わよ
一応カツラギと師匠の話は途中まで考えてた
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:13:43.74 ID:ezAK4ERqO
フレイとロゼッタのエッチパート見たいな、少なかったし
あと研究所組
暇あったら再開してくり
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:30:33.28 ID:c8FRes07o
おつおつー
144 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/17(月) 20:54:43.59 ID:Aa6r65F7o
奏星「…」ピタッ

 が、ジャケットを脱いだところで、奏星は手を止めた。そうして持ってきた鞄からスマートフォンを取り出し、どこかへメッセージを送った。



「すみません、ちょっと通して…」

 廊下にたむろす、やけに多いスタッフを掻き分けて、控室へ。入ると、広い控室に一人、ピンクのトレーナーにジーンズ姿の奏星が待っていた。

奏星「プロデューサー」

「どうした?」

奏星「少し、お仕事のことで話をしたくて」

「それなら、俺からも話がある。…さっきの、ディレクターさんへの態度は何だ? これから撮影でお世話になる人への態度じゃないだろう」

奏星「それは…」

「言い訳なんていい。どんな理由だろうと、一緒に仕事をする人たちには、丁寧に接しないといけないんだ。でないと、誰も仕事をくれなくなるぞ」

奏星「…はい」

 奏星が頷いた。俺は息を吐くと、努めて声色を戻して言った。

「…分かったならいい。気を取り直して、撮影だな。急いで着替えるんだぞ」

奏星「はい。…あっ、そうだ」ゴソゴソ バサッ

 奏星が、トレーナーを脱ぎながら思い出したように言った。

奏星「その、私からも話があって」プチ ジー…

 ジーンズのホックを外し、ファスナーを下ろす。俺は慌てて顔を逸らした。

「そ、そういえばそうだったな。何の用事だったんだ?」

奏星「ここでの撮影、プロデューサーが同行するのは初めてじゃないですか」

「あ、ああ」

 ちらりと見ると、ジーンズを脱いだ奏星は、白いキャミソールも脱いで、シンプルなジュニアブラと綿のショーツ姿になっていた。

奏星「…実は、撮影中はマネージャーさんも席を外してて…」

 言いながら奏星が、ゆっくりと俺の目の前に移動してきた。彼女に背を向け、入口の方を気にしていた俺は、奏星が移動した瞬間にドアが小さく動いたのに気付いた。

奏星「…」プチ シュル…

 ブラのホックを外し、ゆっくりと肩紐を下ろす。まるで、見せつけるように…奏星はブラをずり下げ、膨らみ始めた乳房を露わにした。

「お、おい、奏星…」

奏星「…♡」クルッ
145 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/17(月) 21:11:59.58 ID:Aa6r65F7o
 奏星が、ドアの方に身体を向ける。それから、綿のショーツに両手をかけると、ゆっくりと引き下ろし、両足を抜いた。
 一糸纏わぬ姿で、ドアの前をゆっくりと闊歩すると、奏星は荷物の置かれたテーブルに腰掛け、片足を持ち上げた。脚を広げて靴下を脱ぐ彼女の、無毛の割れ目が否応なしに目に飛び込んでくる。

奏星「…この撮影、私は嫌いじゃないんですけど…」シュル…

「そ、それは良かった」

奏星「でも…スタッフさんたち、優しいんですけど…あんな風に」

 もう片方の脚をテーブルに乗せ、M字開脚のような姿勢に。言い訳のしようもない。俺は惜しげもなく曝け出された、彼女の股間から目が離せない。

奏星「…『見て』くるんです」

「!?」クルッ

 はっと、ドアの方に目を向ける。よく見ると、ドアは薄く開いていて、その向こうから無数の目が…

奏星「」ダッ ギュ

「!」

 突然、奏星がテーブルを降り、全裸のまま俺に抱きついてきた。

奏星「でも…駄目ですよね? そんなこと」

「…」

 俺は、何も言えなかった。駆け出しのモデルなんて、そんなものだ。殆どのモデルは、夢を与える素振りだけ与えられては、若い身体を食い散らかされてその芸能人生を終える。着替えを覗かれるだけで、何度も作品に出してもらえるのは、実はとても幸せなことだ…
 ところが、奏星の言葉は俺の想定から大きく外れていた。

奏星「…プロデューサーを差し置いて、私とエッチなことしようなんて」サワッ

「!」ビクッ

 奏星の手が、ズボン越しに俺の股間に触れた。

「お、おい…」

奏星「エッチ、しましょ。あそこで見てる人たちに、分からせましょ…♡」

「…」



安価下
@全く、奏星はしょうがないなぁ

A待て、控室は流石に…

Bそもそも、俺たちそんな関係じゃ無いだろ!?
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 21:14:48.26 ID:0DQCpy9aO
1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:05:17.54 ID:/gcV7CEio
1
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:22:53.26 ID:0n9Y2mG9o
1
149 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/18(火) 23:14:57.41 ID:+bbum2Ljo
「…全く、奏星はしょうがないなぁ」ギュッ

奏星「♡」

 俺は奏星の身体を抱き上げると、再びテーブルの上に座らせた。
 ___お前も、若い身体を食い散らかしてるだろうって? それは言いがかりだ。俺は別に、肉体関係があろうがなかろうが、所属するモデルは全力でプロデュースしている。アイリと永遠を見れば分かることだ。

「メイクはまだ?」

奏星「ん♡」コクン

 頷いた奏星の唇に、唇を合わせた。

奏星「ん、ちゅ…んむ…♡」

 小さな舌が、俺の口の中に滑り込んでくる。俺は、滑らかな彼女の背中を撫でながら、少しずつ片手を脚の間に伸ばした。
 もう片方の手でズボンのファスナーを下ろし、勃起したペニスを取り出す。

奏星「んぁ…プロデューサー…♡」

 生え始めの陰毛を剃り落とした、つるつるの割れ目を指でなぞり、小さく広げる。しっとり湿ったそこに、膨らんだ亀頭を押し当てると、奏星は両脚を大きく広げた。

奏星「ねえ、ちょうだい…♡」

「ゴム、持ってきてないけど」

奏星「ナマでいいよ♡」

 奏星の言葉に、俺は腰を進めた。

奏星「あっ、あぁ、んっ…♡」

 何度やっても、14歳の膣は狭くてキツイ。奏星は、下腹部の圧迫感を寧ろ味わうように、うっとりと息を吐いた。
 細い彼女の両膝を抱え、膣の奥に肉棒を押し付ける。奏星は両腕を俺の背中に回した。

「っ、ふっ、奏星っ…」ズッ ズッ ギシッ

奏星「んっ♡ プロデューサーっ♡ んっ♡」

 愛らしい嬌声を上げながら、奏星はちらりとドアに目を遣った。ドアはもう半分ほど開いていて、何人もの男たちが、身を乗り出して俺達のセックスに見入っていた。
150 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 19:02:18.43 ID:2U0ikk07O
「…スタッフさんたち、見てるぞ」

奏星「んっ♡ …ん♡」ギュ

 奏星は何も言わず、両脚を俺の腰に巻き付けた。

「おいおい、離してくれないと、中に出しちゃうぞ?」

奏星「んー…」

 奏星は、わざとらしく首を傾げ、それから言った。

奏星「…どこでもいいよ♡」



安価下
@膣内に出す

A顔に出す

B口に出す

Cその他要記述
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 19:03:53.04 ID:GwLoNQk7O
なか
152 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 20:14:49.41 ID:2U0ikk07O
「そうかぁ」グッ

奏星「んっ、あぁっ♡」ビクッ

 俺は両手で奏星のお尻を掴むと、ぐいと腰を押し付けた。

「それじゃあ、中に出すしかないな」

奏星「うん…♡」

 狭い奏星の腟内が、きゅっと竦む。俺は小ぶりな尻を掴み、ぐりぐりと奥を刺激するように腰を動かした。

「奏星…奏星、出る…っ!」ビュッ ビュルルーッ

奏星「んっ…♡」

 奏星は目を閉じ、味わうように湿った息を吐いた。その甘い響きに、また射精の勢いが増した。
 きっと、彼女は生まれつき人間じゃなくて、淫魔の類なのだろう…
 そんな考えに気付いてか否か、膣内で跳ねるペニスが大人しくなると、奏星は囁いた。

奏星「…ごちそうさまでした♡」

「ああ…急いで着替えて、撮影に行かないとな」



「奏星ちゃん、入りまーす!」



 撮影が始まった。セーラー服姿の奏星を、過剰なまでのスタッフが囲み、四方八方からビデオを回し、シャッターを切る。未成年である奏星の撮影では、水着姿にはなっても、それ以上脱いだり、脱ぐ素振りを見せることは無い。それでも、俺との生セックスの熱も冷めやらぬ彼女の撮影は、異様な熱気に包まれていて、彼女自身も熱っぽい雰囲気を纏っていた。

「こっち向いて、笑顔!」

奏星「」ニコッ

「良いよ良いよ、最高! ちょっとそのまま、スカートを…」

奏星「」ピラッ

 カメラマンに言われるまま、スカートの縁をつまんで持ち上げる。白い水着に包まれた、肉付きの薄い少女のお尻に、何人もの男たちが釘付けになる。

「そろそろ、上を脱いじゃおっか」

奏星「…」スルッ

 セーラー服の裾を両手で掴み、ゆっくりと持ち上げる。

奏星「…」クイッ

 ところが、その手が中に着ているビキニトップに引っかかり、ピンクに膨らんだ彼女の乳首が零れてしまった。

「! …」

 カメラマンは何も言わず、乳首にズームする。照明を持っていたスタッフや、カンペを書いていたスタッフも、続々と集まってくる。
 やがて、セーラー服の上を脱いだ奏星に、カメラマンがわざとらしく言った。

「あっ、出ちゃってる出ちゃってる!」

奏星「? …きゃっ」バッ

 上にズレた水着を、奏星は慌てて引き下ろした。そうして、ちらりと俺に向かって、目を細めて見せる。

奏星「…」チラッ
153 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 20:21:41.70 ID:2U0ikk07O
「…」

 なるほど、奏星の言う通りだ。彼らが奏星を売り出したいのが本心かは分からないが、少なくとも撮影にかこつけて、彼女の肢体を思う様目に焼き付けたいと思っているのは確かなようだ。
 そしてその疑念は、更に直接的な形で明かされた。

「…カット! じゃあ『こっち』の撮影は終わり。今度は…」

 カメラマンが、もう一つ小型のビデオカメラを手に取った。

「お待たせ。ここからは、何でも好きなようにやっていいからね」

奏星「はーい…」チラッ

 奏星が、また俺の方を見た。しかし、水着の上に、今しがた脱いだセーラー服を着直すと、カメラマンに向き直った。

「じゃ、まずは…」



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:27:31.10 ID:Dbgb5ynB0
Pさんのチンポを目隠しみたいに使ってピース
からのアイドルがしないような表情を浮かべながらじゅぽじゅぽバキュームフェラ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:35:04.64 ID:vgEUmwB0O
まるでavの導入かのようなペースで脱いでいく
裸になったら股にカメラをズームさせてクパァ
さっきPに膣内出しされたのを垂らして実は私にはご主人様がいて〜とPを紹介
覆面をしたPを呼び出し背面駅弁で見せつけックスして膣内出し
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:43:58.28 ID:pKeWBmTOo
水着の下を膝まで下ろして見せた状態でのたくし上げ
一度見せたら隠した状態で弄り、再度見せ、を繰り返し、最後は見せた状態で盛大にイく
ご主人様の命令に従うような表情、反応で
157 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 21:19:18.22 ID:mdA0MVoeo
「水着の下、下ろしちゃおうか!」

奏星「はい…」ゴソゴソ

 奏星はスカートの中に手を入れると

奏星「…」スル…

 ゆっくりと、白い水着のボトムスを下ろした。それが膝の辺りまで来たところで、ストップがかかる。

「その状態で、スカート持ち上げて」

奏星「…」クイ

 奏星がスカートの裾をつまみ、小さく持ち上げた。太腿の真ん中より上で手を止めると、カメラマンが言った。

「もっと、もっと!」

奏星「でも、これ以上は…」

 わざとらしく言う奏星に、叫ぶ。

「大丈夫だから! 皆見たがってるから! カメラの前の、視聴者さんたちも、奏星ちゃんの可愛いおまんこ、見たいんだよ!!」

奏星「うぅ…///」ピラ

 目をぎゅっと瞑り、スカートを臍のあたりまで持ち上げた。

「キープ、そのままキープ! いいよ、可愛いよ…」

 生え揃ったばかりのヘアを剃り落とした奏星の女性器は、まだ二次性徴前の幼女のように滑らかで、柔らかな大陰唇の間にすっと一本の縦すじが通っているばかり。つい先程まで、俺のペニスを根本まで咥えていたとは思えないほど、ぴったりと閉じている。
 カメラマンがビデオカメラを手に、奏星に近寄った。羞恥に頬を染める奏星にアップすると、そのままカメラを下へ。

「ちょっと、脚開いて」

奏星「はい…」スッ

 肩幅に開いた脚の間に潜り込むようにして、奏星のデルタゾーンを下から見上げる。

「…下ろして良いよ」

奏星「」ガバッ

 さっとスカートを下ろした奏星に、カメラマンが更に命じた。

「このまま見えないように、お股に触ってみようか」

奏星「え、このまま…?」
158 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 21:49:07.30 ID:mdA0MVoeo
 カメラマンが脚の下から出ると、奏星は恐る恐る、スカートの中に手を入れた。

奏星「ん…ん…っ///」ピク

 片手でスカートの裾を押さえ、もう片方の手で秘所に触れる奏星。スタッフたちは、自分の仕事も忘れて、奏星に見入っている。中には、ペニスを出して扱き始めた者もいる。

「ここでストップ!」

奏星「!」ピタ

「たくし上げて、も一回見せて」

奏星「…///」ピラッ

 再び、スカートをたくし上げる。先程よりほんのり湿った割れ目から、クリトリスの皮が覗いていて、耐えきれず数人のスタッフがその場で射精した。

「また下ろして、オナニー再開!」

奏星「ん…っ、あっ♡ はぁ…」ゴソゴソ

「ちょっとずつ、上も脱いでいこうか」

奏星「はぁ、はぁ…んしょ…」ゴソゴソ シュル

 スカートの中で股間を触りながら、片手でセーラー服のスカーフを解き、ジッパーを下ろす。

「ストップ! はい、ご開帳〜」

奏星「…♡」ガバッ

 脚を広げ、両手で大きくスカートをたくし上げる。もう、濡れた大陰唇から小陰唇まで見えている。勝手にオナニーを始めたスタッフの一部が、また虚空に射精した。

「はい再開! もう、全部脱いじゃって」

奏星「はぁ、んっ♡ はっ、はっ…」シュルッ バサッ

奏星「♡」グイッ プニンッ

 セーラー服を脱ぎ捨てた奏星が、白いビキニトップをずり上げて乳首を露わにした。そのままオナニーを続けながら、器用にスカートも下ろすと、床に膝立ちになって派手に喘ぎ始めた。

奏星「あぁんっ♡ はっ、あっ♡ あぁっ♡ 気持ちいぃっ♡♡ あんっ♡」クチュクチュクチュ

「よーし、最後は皆に見てもらいながら、盛大にイッちゃえ!」

奏星「イくぅ〜っ♡♡♡」グチュグチュッ ビクンッ ビクンッ

 最後は仰向けになって、股間をカメラに向かって高々と突き上げながら絶頂した。

奏星「はぁ…はぁ…♡」スクッ

 奏星は上体を起こすと、大きく脚を開き、両手でスリットを広げた。すかさずカメラマンが、レンズを近づける。

奏星「はぁ…♡ 見て、ください…♡」クパァ ドロッ

 あられもなく広げられた桜色の穴の中から、白い半固形の液体が、ごろりと零れ出てきた。彼女の愛液ではない。これは…

奏星「あん、出ちゃった…♡ …折角、いっぱい出していただいたのに♡」

「おーっと!? まだ俺たちは何もしてないぞ? 撮影前からおまんこに、こんなにザーメン溜め込んで…」

奏星「はい♡ 私の、『ご主人様』の、赤ちゃんミルクです♡ ご主人様〜」クイクイ

 …え、俺?
159 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 23:54:14.67 ID:mdA0MVoeo
 突然の使命に困惑する間もなく、俺は黒い目出し帽を被らされ、カメラの前に押し出された。
 裸に奏星が、床に座ったまま俺の足に縋りつき、宣言した。

奏星「この人が、奏星のご主人様です♡ 奏星は、この人といっぱいえっちして、将来はこの人の赤ちゃんを産みます♡」ギュ

「…」

 静まり返るスタジオ。俺と奏星が肉体関係にあることは知っていても、ここまでの関係とは思わなかったのだろう。俺も今知った。
 だが…求められたのなら、応えるのがご主人様だ。俺はズボンのジッパーを下ろし、勃起したペニスを奏星の目の前に突き出した。

奏星「おちんちんっ♡ ご主人様の、おちんちんっ♡♡」

「くぅ〜、悔しいけど…ご主人様のチンチンの前で、ピースして頂戴!」

奏星「♡」v v

 目隠し棒のように、勃起チンポを顔の前にして、下品にM字開脚でダブルピース。
 と、次の瞬間には両手でそれを掴み、口の頬張った。

奏星「はもっ♡」

 そのまま舌で舐め回しながら、頭を前後に動かして、唇で肉棒を扱き始めた。

奏星「じゅるるるっ♡ じゅぼぼっ♡ はぁ、じゅるるーっ♡」

 タコのように口を窄め、大音量を立ててペニスをしゃぶる奏星。唇の端からは涎や先走りの混じった汁が垂れているし、口が塞がって鼻で呼吸しているせいで、鼻水も垂れ流しだ。こんな顔の映像が出回ったら、彼女は一瞬で全ての仕事を失うだろう。いや、逆にアダルト業界からは歓迎されるだろうか?

奏星「…じゅうーっっっ♡」

「おおううっ」ビクッ

 集中しろとばかりの、激しい吸い上げに、俺は思わず射精しそうになった。
 奏星は口を離すと、カメラに向かって立ち、俺の方にお尻を突き出し、両手で性器を広げた。

奏星「ご主人様ぁ、おちんちん、ください…♡」クパァ

 望むところだ。俺は、爆発寸前のペニスを、ひくひくおねだりする奏星の膣に一気に挿入した。

奏星「ああぁっ♡♡」ゾクゾクッ

「見せて! 繋がってるとこ、見せてっっっ!!」

 俺は奏星の腰を後ろから抱きしめると、ぐいと細い肢体を持ち上げた。

奏星「やぁんっ♡」ギュ

 奏星が後ろ手に俺の首にかじりつく。俺は片腕ずつ彼女の脚を抱えると、大きく広げて支えた。

「ああっ! 挿入ってる! 奏星ちゃんのおまんこに! チンチン入って…」

奏星「おっきぃ、ご主人様のおちんちんっ♡ きもちい、だいすきっ♡♡」

 乳首から膨らみ始めたおっぱいも、とろとろに蜜を垂らすおまんこも、全部丸見えだ。俺は細い脚を抱えたまま、軽い奏星の身体を上下に動かした。

奏星「あぁんっ♡ あんっ♡ じゅぼ、じゅぼしてっ♡」

 全体重が膣の奥にかかり、奏星は全身を強張らせる。そのたびに、肉棒を咥えた粘膜が、ぎゅうぎゅうと締まる。

「ああエッチ! エッチだよ、可愛いよ、世界一!」

 喚くカメラマンの回りで、殆ど全てのスタッフが自分のペニスを扱き、思い思いに絶頂する。スタジオが、湿った熱気と生臭い精液の臭いに満たされていく。
 俺も、もうイきそうだ。

奏星「! ご主人様、イっちゃう? 奏星も、イっちゃう!」ビクッ ビクッ

 奏星の膣が、ゆっくりとうねる。根本から先端まで、残らず子種を絞ろうと…

「奏星、出るっ!」ビクンッ ビュルルルーッッ ビュルーッ

奏星「ああああっっっ♡♡♡♡♡」ビクンッビクンッ
160 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 00:16:49.54 ID:sj+j+GM1o
 陰嚢が収縮と弛緩を繰り返し、奏星の胎内に子種を流し込む。跳ねる肉棒の根本と、きゅっと締まった膣口を、カメラマンが間近に撮影する。

奏星「あんっ♡ 出てる、出てるっ♡ 赤ちゃんミルク、いっぱい…♡♡」



奏星「…お疲れ様でした。これで、やっと1シーン」

「ちょっと、ハード過ぎないか…?」

 裸にガウンだけ羽織って、シャワールームに向かう途中で奏星が言った。

奏星「とっても疲れます。毎回シャワー浴びないといけないから、肌は荒れるし、髪も痛むし…」

「奏星は若いから、まだマシだけどな。…それとも、このシリーズはこれで最後がいいかな?」

奏星「いいえ? ここの人たちは好きですから。私も、できる限り頑張りたいです」

「そうか…」

 いつの間にか、奏星の周りにはスタッフの男たちがぞろぞろと集まっていた。奏星は一切気にすることなく、ガウンを脱いでシャワールームに入っていった。



 シャワールームに入ると、奏星は水栓を捻って水を出した。冷水が温かくなるのも待たず、シャワーヘッドを股間に当て、片手の指で膣内を掻き回した。

奏星「ん…っ♡」ゴボボッ

ボトッ ボトトッ

 2回分の、プロデューサーの精液が、濡れた床に零れ落ちた。

奏星「…んふ♡」

 奏星は、思わず口元を緩めた。クラスの同級生。先生。撮影スタッフ。共演者。皆、自分のことを性的な目で見ている。顔が良くて、裸が平気で、何でも言うことを聞いてくれるからって、こんな子供を。全く馬鹿みたいな連中だ。
 自分を、こんなに綺麗にしてくれたあのひとは、どんなに迫っても子供だからと相手にしてくれなかった。仕事を頑張って、化粧を頑張って、立ち振舞に気をつけて…色々やって、自分を一人の『女』と認めた時、やっと抱いてくれたのだ。

奏星「…」ジッ

 床に落ちた精液が、排水口に流れていく。バイバイ、プロデューサーの精子たち。次は、私の中で、一つになろうね…

奏星「…っ」プルッ

 ぼうっと床を眺めていると、不意に彼女は尿意を覚えた。この撮影は、いつもこうだ。1シーンの時間が長いし、殆ど裸で過ごすから身体も冷える。それに、『こう』なることを期待して、楽屋には過剰なほどに飲み物が用意されていて、事あるごとに勧めてくる…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@我慢する

Aトイレに行く

Bここで済ませる

Cその他要記述
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/24(月) 00:19:30.81 ID:Gr3wvVoJ0
ด้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:24:51.77 ID:11XyPznSo
3
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:25:28.24 ID:ZpAiHoR5O
3
164 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 00:27:07.95 ID:sj+j+GM1o
今日はここまで

あといっこ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:27:31.37 ID:Jj2OS1+20
2
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 03:03:35.99 ID:11XyPznSo
魔性開花してるなあ、最高
167 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 16:20:26.15 ID:J72+gzwiO
奏星「…」キュ

 奏星は水を止めると、脚を少し開き、息を吐いた。

奏星「ふぅ…」フルッ

シュイィィィィ…
パシャパシャパシャ…

 精液を吐き出して、開いた割れ目の奥から、勢いよく黄色い液体が流れ出す。床にぶつかり、すりガラスのドアにも飛沫が散る。

奏星「ん、ん…っ」ショロロロ…

 ドアの向こうに詰めかけている男たちに聞かせるように、下腹部に力を込め、おしっこを絞り出す。
 最後まで出し終えると、奏星はシャワーで股間と内腿を軽く流した。そうして、床や壁に飛び散った黄色い水溜りや雫はそのままに、シャワールームを出た。
 待ち構えていたスタッフたちが、バスタオルで奏星の身体を拭き始める。一緒にいたディレクターに、奏星は言った。

「我慢できなくて、中でしちゃった。綺麗にしててもらえる?」

ディレクター「も、もちろん! おい、シャワー掃除しろ!」

 奏星の身体にありつけなかった男たちが、タオルを手にシャワールームに殺到する。床や壁に付いたおしっこを拭く様を一瞥すると、奏星は着せられ、スタイリストの待つ控室へ入っていった。次のシーンは、体操服だ。



「目線こっち、笑顔でー!」

奏星「」ニコッ

 白い体操服に、紺のハーフパンツ姿の奏星が、体操マットの上にぺたんと座り、カメラに笑みを向ける。

「可愛いよ! じゃあ、四つん這いになって…」

奏星「んしょっ…」

 マットに両手を付き、再びカメラ目線。少し大きい体操服の襟元から、インナーと胸元の肌が…

奏星「…♡」ギュ

 奏星が、さりげなく両肘を内側に曲げた。服の胸元が真ん中に寄り、襟首がたわんで更に下に広げる。

「ああ、良い! 良いよ、良い…」



奏星「んっ、んっ、んっ」ピョン ピョン ピョン

 体操服姿で、縄跳びを跳ぶ奏星。元々汗っかきのために、奏星は頬を赤く染め、白い体操服にしっとりと汗を滲ませていた。その、薄っすら透けた体操服の、僅かにある膨らみが、跳躍に合わせて上下にぷるん、ぷるんと揺れる。



奏星「はっ、んっ♡ んしょっ♡」ポヨン ポヨン ポヨン

 バランスボールに跨がり、上下に跳ねる奏星。ぽかんと口を開け、汗を飛び散らせ、上下に揺れる。上半身だけ切り取ると、まるで男に跨っているかのようだ。

奏星「…はぁっ♡」ゴロン

 疲れたように、マットの上に仰向けに寝転がる奏星。スタッフが、白いアイスバーを持ってきた。

「ゆーっくり、舐めてみようか。下から上に」

 カメラを手に、真上から奏星の顔にアップする。

奏星「ん…♡」チロ…

 色付いた唇から、舌先をちょっと覗かせ、アイスの表面に這わせる。

「もっと、いっぱい舐めて」

奏星「んぇ…ろっ♡」レロッ

 舌を突き出し、下から上に、アイスを舐め上げる。カメラが、汗ばんだ胸元や、シャツが捲れて覗く腰、臍にスライドしていき、恥じらうように閉じた太腿、白いソックスに包まれた足先まで映し、再び顔へ。

奏星「はぁ、ぁむ…♡」レロレロ チュポッ

 溶けたアイスが、頬に垂れる。

「口を離して、おっぱいにも垂らそう」

奏星「…♡」ポタ ポタ

 顎から胸に、白い液体が滴り落ちる。上気した顔を白く飾り付けて、奏星は微笑んだ。
168 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 16:22:11.88 ID:J72+gzwiO


「カット! お疲れ様、じゃあ奏星ちゃんには、またひと頑張りしてもらおうかな」

 カメラマンが、カメラを『裏』のものに持ち替えた。



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:25:52.72 ID:Jj2OS1+20
体操服のままプロデューサーに跨がり騎乗位で動きつつスタッフたちのチンポを手コキ&ぺろぺろ&チンキス
止めに全身ぶっかけられる
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:35:33.63 ID:11XyPznSo
ちんぽ包囲網からの大量ぶっかけ
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:36:47.27 ID:OJi5mXBRo
全裸縄跳び縛り
縛るのはプロデューサー以外で
172 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 17:03:38.89 ID:J72+gzwiO
奏星「ご主人様、ご主人様!」フリフリ

 すぐに奏星が、俺に向かって手招きする。俺は焼け付くようなスタッフたちの視線を感じながら、先程の目出し帽を被ってカメラの前に出た。

奏星「こんなのじゃなくて」ポス

 奏星は、先程跨ったバランスボールを蹴飛ばすと、俺をマットの上に横たわらせ、ズボンを脱がせた。自分もハーフパンツとビキニを脱ぎ捨てると、つるつるの割れ目を上を向いた肉棒にあてがい、一気に腰を沈めた。

奏星「んんんっ♡♡」ズブブッ

 そのまま、先程のように、上下に身体を揺らし始めた。

奏星「んっ♡ んっ♡ んんっ♡」ジュブッ ジュブッ ジュブッ

 上だけ見れば、先程と絵面はあまり変わらない。逆に言うと、それだけ奏星の演技が真に迫っていたということなのだが…

「勃つやつ、チンポ出せ! 皆で囲め!」

 カメラマンが叫んだ。その言葉に、下半身を露出したスタッフたちが一斉に奏星の周りに詰めかけた。

奏星「あんっ♡ みんな、おいでー♡ …んっ♡」

 腰を振りながら、最初に近づいてきたスタッフのペニスを掴んだ。更にもう片方の手にも、別のペニス。膣穴で俺のペニスを擦り、両手でスタッフのペニスを擦る。遅れてきたスタッフたちも、周りでペニスを扱きだす。

奏星「んっ♡ あんっ♡ あんっ♡」ジュブッジュブッ シコシコ ゴシゴシ

奏星「…れろっ♡」

 右の亀頭を舌先でくすぐり、左の竿を激しく扱く。その間も、膣穴をうねらせ、俺の肉棒に奉仕する。

奏星「はい、こうたーい♡ ちゅっ♡」

 他のペニスに持ち帰ると、鈴口にキスをした。どうにか咥えさせようと、奏星の正面に立ったスタッフに、カメラマンが怒鳴った。

「奏星ちゃん隠すんじゃねえ!! ぶっ殺すぞ!!」

奏星「あぁんっ♡ みんな、元気…ぁむっ♡」

 亀頭を口に含みながら、奏星がちらりと俺の目を見た。

奏星「…イきそう?」

 小さく頷くと、奏星はにっこり笑って、甘い声を上げた。

奏星「ぁんっ♡ きもちぃ、イっちゃうっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

 腰の動きを早める。激しい動きと締め付けに、精液が立ち上ってくるのを感じる。

「奏星ちゃんと一緒に、一斉に出せ!」

奏星「イくぅ〜っっっ♡♡♡」

 俺は、奏星の膣内に射精した。
 それと同時に、周りで扱いていたスタッフたちが、一斉に奏星の顔や体操服に、精液を発射した。

奏星「あっ、あんっ♡ あっつい、んっ♡」ビシャシャッ ビチャビチャッ
173 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 17:37:14.36 ID:J72+gzwiO
 突然、奏星の身体を、スタッフの一人が抱え上げた。

奏星「あっ」ズルッ

 きょとんとしてカメラマンを見ると、彼はもうカメラを手に近づいていた。

「脱がせて、全部」

奏星「あ、あっ…」

 射精したばかりのスタッフたちが、ペニスをぶら下げたまま精液まみれの体操服や、その下のビキニを剥ぎ取った。
 マットの上に取り残された俺は、よろよろとカメラの後ろに下がり、残っていたディレクターに尋ねた。

「次は、何を…」

ディレクター「心配いりませんよ。いつものことです」

 全裸に剥かれた奏星を、スタッフの一人が、先程跳んだ縄跳びで、器用に縛り上げていく。蛍光ピンクの縄が、白い柔肌を横切り、膨らみはじめの乳房を縦断し、滑らかな裂け目の両脇に食い込んで強調させる。更に、脚を開いた状態で、膝と首を繋ぎ、両手首を後ろで縛る。

奏星「やだ…///」

「きれいだよ、えっちだよ…」

 精液の溢れる幼い割れ目を映すと、上に行き、ほっそりとした腰回りに、未熟なおっぱいも収める。最後に顔をアップで撮られると、奏星は囁いた。

奏星「恥ずかしい、見ないで…♡」

「まだ出せるだろ、ぶっかけろ!」

 カメラマンの命令に、射精したばかりのスタッフ、それに先程は加わらなかった者も、ペニスを出して奏星を取り囲んだ。
 カメラマンは一人、脚立に登ってそれを真上から映した。

奏星「あぁ、やだぁ…あんっ♡」ビシャビシャッ バチャバチャッ ドロッ

 何人もの男たちの精液が、奏星に降り注ぐ。彼女の肢体が、隙間なく白濁に沈むまで、撮影は続いた。



 新聞紙を敷いたスタジオの隅で、奏星は濡れタオルで全身を拭かれていた。あれだけの精液をくっつけたままシャワーを浴びると、あっという間に排水口が詰まってしまうからだ。

奏星「はぁ…」

 ぶっかけは好きじゃない。生暖かくて、ぬるぬるしてるし、臭いは中々取れない。何より、髪がボロボロになる。折角伸ばしたのに、また切らないといけないな…

「奏星ちゃん、今日も可愛いよ」「ザーメンまみれでも、綺麗だよ」

 無駄に多いスタッフが、口々に称賛する。

奏星「ありがと。…次は、水着だったよね?」

「うん、スク水で、庭の撮影」「晴れてて良かったね。ほら、水分補給」

 スタッフの一人が、ペットボトルの紅茶を差し出す。その目に、隠しきれない期待の色。

奏星「んく…」

 奏星は、500mlの紅茶を、一息に飲み干した。たくさん汗をかいたし、何本ものペニスを舐めたせいで喉が痛い。
 それに…

奏星「ありがと。…んっ」プル

 ペットボトルを返しながら、冷えた身体の下の方に、重いものが溜まっていくを感じた。

奏星「…次は、水着で外…」ボソッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@我慢する

Aトイレに行く

Bペットボトルに出す

Cその他要記述
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:41:13.50 ID:11XyPznSo
1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:43:14.49 ID:Y1B/9HP2O
次の撮影中にスタッフさん達にかけてあげる
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:49:09.10 ID:Jj2OS1+20
1
177 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:18:25.84 ID:J72+gzwiO
「…これで良いかな? じゃあ、シャワー浴びて、着替えておいでね」

奏星「ん、ありがと」スタスタ

 結局、奏星はこの重みを、次の撮影まで残しておくことにした。



 よく晴れた庭のセットで、スクール水着姿の奏星が立っていて、カメラに向かって笑顔で手を振っている。

「いいよ、その顔! 元気いっぱい!」

奏星「」フリフリ

「じゃあ、ゆっくり一回転! 後ろ側も見せてあげて」

奏星「ん…」クルッ

 両脇で手を握り、くいと腰を捻って後ろを向く。紺色の、つやつやした水着に包まれた、薄い尻や、少しだけ露出した滑らかな背中をカメラに向けると、また前を向いた。
 近頃のスクール水着は、下がスパッツ型だったり、袖が付いているものもあるが、今回のは由緒正しいレオタード型だ。

「準備運動みたいに、身体を動かして。じゃあ、まずは横に反らして」

奏星「んっ、んっ」グッ グッ

 片手を腰に当て、もう片方の腕を伸ばして、身体を横に逸らす。2回反らして、腰を手に、胸を張る。ゼッケンのない水着が、胸の膨らみに張り付いて、クロッチが股間に食い込む。

奏星「んっ…ん、しょっ」グッ グッ

 一瞬、足元を気にする素振りを見せたが、すぐに持ち直して反対側に身体を逸らした。
 よく見ると、水着の下腹部が、少しだけ張り出していた。

「屈伸してみようか。いっちに、いっちに」

奏星「いっちに、いっち、っ!」ビクッ

 しゃがんだ姿勢で、奏星の動きが止まった。すかさず、白い太腿の間にカメラが近づく。
 奏星は、少しだけゆっくりと立ち上がった。

「じゃあ、水をかけるよ…」

 水鉄砲を持ったスタッフが、カメラの後ろから奏星に水をかけた。

「リアクション! びっくりして」

奏星「きゃっ!? つめたっ」ビクッ

 水着が濡れ、奏星の身体が竦む。太腿をぎゅっと閉じ、何かを堪えるように震えている。
 胸や、腰の辺りに水がかかると、カメラマンが言った。

「よし、最後は水遊びして上がろう! プール持って来い!」

 スタッフたちが、水の張られたビニールプールを引きずって来た。奏星は白いスニーカーとソックスを脱ぐと、プールに脚を入れた。

奏星「ひゃっ」ビクッ

「いいよ、その顔! カメラに向かって、水をばしゃって」

奏星「え、えいっ」バシャ

 プールの水を掬い、カメラに向かって投げる。屈んだ彼女の手元や、肩、それに胸元を映すと、カメラマンが指示した。

「足を伸ばして、座って」

奏星「んしょ…っ、く…」プルプルッ

「頑張って! 水面を、ばしゃばしゃってして」

奏星「〜〜♪」バシャバシャ

 楽しそうに、両手で水面を叩く。

「顔が硬いよ、笑顔笑顔!」

奏星「」ニコッ バシャッ バシャッ

178 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:20:06.71 ID:J72+gzwiO


「カット! お疲れ様、これで商品の撮影は終わりだよ。後は」

奏星「ねえ、もう出る…」

 プールの中で、両手で股間を押さえながら、奏星が訴えた。

「大丈夫、分かってるよ。よく我慢したね。じゃあ…」



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:22:01.27 ID:Jrm3AvUeO
ガニ股座りした状態で電マを性器に押し当てられ絶頂潮吹き&お漏らし
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:36:33.56 ID:lKIqF4ZSO
希望するスタッフに向けて放尿
スタッフ達は祭りのように歓喜
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:42:43.96 ID:/5UDLUBwO
水着を脱ぎ捨てて泳いでる様子を撮影
ひとしきり撮ったらプールサイドに上がらせて足を水につけた状態でオ◯ニーさせる
182 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:48:06.77 ID:56+FGWgPO
ビニールプールって空気入れて膨らませるちっちゃいやつなんで、泳ぐほどのサイズないしプールサイドも無いけど、こっちで適当にアレンジしていい?
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:49:45.47 ID:Jrm3AvUeO
よいと思います
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:53:36.75 ID:K9UESg22O
ビニールプールだったのか…
水遊び的な感じでアレンジしちゃってください
185 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 20:08:58.66 ID:56+FGWgPO
「立って、よく見えるように広げてから出していいよ」

奏星「っ!」スクッ

 奏星はいそいそと立ち上がると、プールを出て、カメラの前に立った。水着のクロッチをぐいと引っ張り、まだ汚れていない、濡れた割れ目を露わにする。限界まで我慢して、震えているそこに、スタッフたちが食い入るように見入る。
 それを見て…奏星は、おもむろに手招きした。

奏星「おいで。かけてあげる」

「!? あ、おいっ!」

 その言葉に、スタッフたちが奏星の前に殺到した。彼女の割れ目の下に這いつくばり、期待の眼差しで見上げる。
 カメラマンが、渋々言った。

「ったく…誰か、奏星を抱っこしてあげろ! これじゃあカメラに映らないだろ」

 スタッフたちが顔を見合わせ…やがて、一番背の高い男が、後ろから奏星の両脚を抱え、幼子にさせるときのように広げて胸の高さまで持ち上げた。

「…よし、じゃあ奏星ちゃん。気持ちよく、しゃーってやっちゃって!」

奏星「もう良い? もう良い? 出すよ、でちゃ…ぁっ♡」プルッ

奏星「〜〜〜〜♡」シャアアァァァァァ…

 クロッチをずらし、指先で広げられた、桜色の穴の奥から、黄金色の噴水が湧き上がった。日差しにきらきらと輝きながら、歓声を上げるスタッフの頭上に降り注ぐ。彼らは服が汚れるのも構わず、真上に口を開けては、一滴でも味わおうとさえしていた。

奏星「はあぁ〜…気持ちいぃ…♡」シャアァァァ…

 恍惚の顔で、高々とおしっこを打ち上げる奏星。すぐ後ろで、抱っこしてくれているスタッフが、名残惜しそうな顔をしているのに気付くと、そっと囁いた。

奏星「ありがと♡ 後で、ごほうびあげるね♡」

 その言葉に、彼は一層奏星を高く持ち上げ、ズボンの股間を膨らませた。
186 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 20:19:59.41 ID:56+FGWgPO


 おしっこを出し終えて、地面に降りた奏星に、カメラマンが指示した。

「それ、脱いじゃって。また水遊びしようか」

奏星「…」グイッ ズルッ

 奏星は躊躇なく、肩紐を外して水着を足首まで下ろした。そうして、濡れた全裸で再びプールに入ると、座って水面を叩いた。

奏星「〜♪」パチャパチャ

 滑らかな少女の肌を、水滴が伝い、膨らんだ乳首の先から空に跳ねる。ほんのりはみ出たクリトリスの皮を、水面が上下に行き来した。
 育ちすぎた幼女のように、奏星は水面を叩き、カメラに向かって水を投げた。

「じゃあ…最後に、オナニーで締めようか」

奏星「んしょ…」パシャ

 奏星は手を止めて脚を広げると、半開きの割れ目を指でなぞった。

奏星「んっ♡」クチュ

 慣れた手つきで、入口を上下に撫で、そっと指を奥へと進める。そうして、甘い吐息を零しながら、音を立てて中を掻き回した。

奏星「ん、あっ♡ はぁ…んんっ♡」クチュクチュ ビクッ

 そこへ、一人のスタッフが、大きな電マを持って近づいてきた。

「それで、派手にイっちゃおう」

奏星「は、い…?」カチ ブイィィィィ…

奏星「!?」ビクッ

 大きな音を立てて振動する機械に、思わずたじろぐ。恐る恐る股間に当て…

奏星「んいぃぃっ!?」ビクンッ

「頑張って! びっくりするだろうけど、ぎゅって押し付けるだけだから!」

奏星「んんんんんっ…んんんっ…んんひぃああっ♡♡」ビクビクビクンッ

 指で慣らした性感帯に、激しい刺激が伝わってくる。あまりに早く上ってくる絶頂の予感に、奏星は恐怖すら覚えた。それでも、プロ意識で電マを離さずにいた。
 絶頂は、あっという間に訪れた。

奏星「あああああっっっ♡♡♡」ビクンッビクンッ

 きつくうずくまり、腰を震わせる奏星。そのせいで、膨らんだクリトリスに、電マの先端が更に強く押し付けられた。

奏星「あっ♡ あああっ♡♡ いやだイくっ♡♡ イっちゃ、イっちゃっ、イッっっっ…♡♡♡」ガクガクガクッ

「頑張れ! ぎゅってして! もうちょっとで…」

奏星「イっ、くぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」プシャアアアアアッッッ

 とうとう、奏星は高々と腰を突き上げ、透明な汁を噴き上げた。
187 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 20:32:28.28 ID:56+FGWgPO
「やったー!! 奏星ちゃんが、潮吹きだーっ!! 撮ったよな、今の撮ったなっ!!?」

奏星「あ゛っ♡ ああい゛っ♡ い゛っ…」プシャッ プシャッ

 何度も潮を吹き、奏星はぐったりとプールの底に座り込んだ。朦朧とする意識の中で、また尿道を何か熱いものが通ったのを感じた。

奏星「…ぁ♡」フルリ ジョワ…

 だらしなく広げた脚の間で、水面が波打ち、透明な水が黄色に染まっていく。

奏星「はぁ…♡」ジョワジョワジョワ…

「! そのまま、そのまま全部出して…」

奏星「あぁ…んっ♡ はわぁ…♡」ジョワワワワ…



「お疲れ様、奏星」

 ジュースを飲みながら控室に戻った奏星に、俺は声を掛けた。

奏星「あっ、今日は来てくれてありがとうございました」ペコリ

 飲み物を下ろし、丁寧に頭を下げる奏星。こうなると、普段通りのいい子なのに…

奏星「…最後に、ちょっとだけ良いですか?」

「? 撤収に間に合うなら」

奏星「すみません。…んぐ、んぐっ」ゴクゴク

 奏星は、いそいそと残りのジュースを飲み干し…不意に控室のドアを開け、一人のスタッフを招き入れた。

「…君は」

奏星「最後の撮影の時、私を抱っこしてくれた人です。後で、ご褒美をあげるって約束したので」

 期待半分、困惑半分で、俺と奏星を交互に見るスタッフ。それでも、ズボンに張ったテントは隠しきれない。

奏星「撮影が終わってから、いっぱい飲んで用意しておいたんですけど…プロデューサーさんは、この人が乱暴なことをしないか見ててくれませんか?」

「あ、ああ…」

 思えば、今日の撮影を通して、挿入までさせたのは俺だけだ。そこだけは、譲れない一線というわけか。優越感を抑えきれず、俺は鼻を鳴らした。

「ふっ。まあ、せいぜい喜ばせてやると良いさ」

奏星「ありがとうございます。じゃあ、君には…」



安価下1〜3でコンマ最大
@見せてあげる

Aかけてあげる

B飲ませてあげる

Cその他要記述
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 20:33:27.03 ID:Jj2OS1+20
1
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 20:35:34.23 ID:5u/iM21mO
3
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 20:35:54.33 ID:OJi5mXBRo
4
3+出るように舐めたり、飲みやすいように口をつけることを許してあげる
191 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 21:53:50.17 ID:gfUrgKeJO
 奏星は、ジーンズとショーツを脱ぎ捨てると、脚を広げ、言った。

奏星「見るだけでいい? それとも、かけて欲しい? それとも…」

スタッフ「…、みたい…」

奏星「見たい? 見るだけ?」

スタッフ「のっ…飲みたい…か、奏星ちゃんの、おしっこ…」

奏星「ふぅん…」

 奏星は、両手で陰唇を広げ、桜色の粘膜を露わにした。

奏星「…いいよ、おいで♡」

スタッフ「!!」ガバッ

 スタッフが彼女の前に這いつくばり、顔を上げた。唇を突き出し、奏星の女性器に吸い付こうとしては、理性が咎めるのか顔を引っ込める。それを見た奏星は、いたずらっぽく笑った。

奏星「んっ、んっ…んふふっ♡」

 わざとらしく息んでから、溜め息。

奏星「ふぅ…緊張して、おしっこ引っ込んじゃったかも」

スタッフ「え、えっ、そんな…」

 狼狽えるスタッフの鼻先に、奏星は広げた女性器を、ぐいと近づけた。

奏星「…舐めていいよ♡ 吸っても良いよ。おしっこ、出させて♡」

スタッフ「あ、あ…ぁむっ」パクッ

奏星「ぁんっ♡」ピク

 スタッフが、奏星の股間にしゃぶりついた。
192 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:10:28.01 ID:gfUrgKeJO
スタッフ「はむ、はむっ、じゅるるるっ…れろぉっ、れろぉ…」

 目を血走らせ、もごもごと口を動かすスタッフ。奏星は、彼の頭を両手で掴んだ。

奏星「あぁん、必死すぎ…♡」

スタッフ「じゅるっ! じゅるっ! んぐ…れろれろれろっ…」

 口を大きく開けて、割れ目全部を咥え込み、舌を伸ばして膣の入口を舐め回し、奥へと突っ込む。

奏星「やだぁ、そこはおしっこの穴じゃないよ…んっ♡」ビクッ

スタッフ「んく、んく、んくっ…っはぁ、じゅるっ…ちろちろちろっ…」

 愛液を夢中で飲み込み、舌先でクリトリスの下辺りをくすぐる。

奏星「んっ♡ そこ、その辺…あっ」プルッ

 奏星の身体が震えた。スタッフが、両手で彼女の尻を掴んで、股間に顔を押し付けた。
 奏星も、両手で彼の頭をぎゅっと抱き締めた。いつの間にか、床の上に仰向けにひっくり返った彼の頭を、両脚でも挟み込んで股間を押し付ける。

奏星「あっ、あっ、出ちゃう…♡ おしっこ、全部飲んでね…んっ♡」フルッ

スタッフ「っ!! んぐっ、んぐっ、んぐっ…」

 スタッフの頭を抱えてうずくまったまま、奏星が静止する。水音も、漏れる水流も無い。ただ、スタッフが喉を慣らす音だけが控室に響く。

奏星「はぁぁ…♡ いっぱい出る…♡」

スタッフ「ん゛っ! んぐっ、ん、んぐっ…」

 やがて…奏星が、スタッフの頭を離した。

奏星「…ふぅ、気持ちよかった。ねえ?」

スタッフ「」ビクッビクッ ジワァ…

 ひっくり返ったまま、呆然とするスタッフ。その体が痙攣し、上向きに膨らんだズボンの股間が、じわじわと濡れた。

奏星「んふ…君もおもらししちゃったね。私のおしっこ、美味しかった?」

スタッフ「…」コクン

 何も言えず、ただ頷くスタッフ。奏星はショーツとジーンズを穿き直すと、俺の腕を取って言った。

奏星「用事も済んだし、事務所に帰りましょう。…プロデューサーもして欲しいなら、どこかで飲み物も買って帰りましょうね♡」
193 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:12:15.79 ID:gfUrgKeJO
『折原奏星 〜少女ざかりの一番星B』おわり



安価下1〜3でコンマ最大 アイリの仕事内容
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:12:30.33 ID:Jj2OS1+20
アイリ
ファンの皆さんと行く温泉バスツアー
混浴ありスキンシップあり
アイリから応援してくれるファンのみんなへ愛情たっぷりの大サービス付きです!
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:15:14.80 ID:jB/QS8BEO
裏ファンクラブの撮影会
ストリップショーと全裸のアイリとファンの記念ツーショットや握手会+その他サービス(唾やおしっこぶっかけしたり飲ませたり)
ラストにPと生ハメ撮り披露
ファンはお触り禁止
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:15:52.90 ID:Jrm3AvUeO
藤代アイリ
写真集100万部突破記念
参加費用100万円ファン限定 ヒミツのドスケベ撮影会
濃厚ファンサつき
197 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:17:34.89 ID:gfUrgKeJO
今日はここまで
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:23:34.48 ID:Jj2OS1+20
乙でーす
199 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:24:31.22 ID:gfUrgKeJO
ちなみにだけど、ここでのアイリはPと付き合ってる設定は引き継いだほうがいい? なしが良い?
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:28:24.34 ID:/Pz9641VO
最低限ズコバコする関係でいてくれたらいいなと
付き合ってるかどうかはどちらでも
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:29:37.99 ID:I9pQ7t3TO
NTR嫌いな人もいるしなしのほうがいいかな
if展開だし
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:32:25.69 ID:TKjpGcU/O
公認で事務所のタレント全員囲ってる設定がいけるなら前者
今回は私の番だからね!みたいな
んなもん許さん、Pは誠実ですってなりそうなら後者
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:37:39.92 ID:ubjMM9LPO
濃厚ファンサがどこまでを指してるかがわからんからなんとも
さっきまでの奏星や>>195くらいのオナペ飲尿食糞くらいまでなら付き合ってなくてもなんとかなるけど乱行しますって言われると付き合わせる
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:44:53.11 ID:Jj2OS1+20
付き合っている
それを踏まえた上で乱交とかしてほしい
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:52:23.72 ID:5CyNTgbSO
何やってもレスバの現場になりそ
206 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 22:54:24.15 ID:0lfK5CNbO
意外と付き合ってる派が優勢だな
まあ本編でもアイリ自身、P以外の男に抱かれるのは覚悟してたし、付き合ってる設定でやってみるか

濃厚ファンサでどこまでやるかは…その時の安価次第で
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:37:00.44 ID:6j8vUTYP0
外でアダムとイブごっこ
キスしながら尻をもんだりチンポをしごかせたりする
椅子くらいの高さの大木に座ってる主人公の上にフレイヤが座る形でけつまんこに挿入
乳首を弄りながら何発も中出し
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:37:56.72 ID:6j8vUTYP0
スレチ失礼しました
209 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 18:44:47.39 ID:t4XgouSAo
『多目的室D 14:00〜18:00 FFP定期外会議』



アイリ「…」

「緊張してる?」

アイリ「え、ええ、はい…ファンの皆さんと、こんなに近く触れ合うのは初めてで…」

アイリ「それに…ほ、本当に『何でもあり』で…?」

「本当にヤバい時は止めるから、大丈夫だよ」

 それでも、アイリは不安そうだ。
 今日は、アイリの写真集の累計100万部突破記念会…の、特別二次会だ。一般のファンを招待しての会は、先日大々的に終わった。これから行われるのは、ファンクラブの中でも、最高額プランの会員向けに、完全秘密厳守、参加費100万円で行われる、とてもアングラな会だ。
 今更言うことでもないが、俺とアイリは交際している。仕事柄、人前で脱いだりする機会はどうしてもあるが、それでもアイリは、俺との将来を考えている。

「まあ…これだけ金額で厳選してるんだから、滅茶苦茶な輩は来ないと思うぞ? やっぱり、民度と収入は、ある程度比例するものだし…」

アイリ「でも、本当に危ない時は、止めてくださいね?」

「ああ、任せろ」

 俺は頷いてから、今日来るゲストの名簿に目を通した。応募条件に、免許証かマイナンバーカードのコピーの提出を義務付けている。そもそも素性の怪しい人間は、ここで弾かれるという寸法だ。
 さて、今日のゲストは全部で4人。内訳は…



安価下1〜3でコンマ最大 ゲストについて
@おじさん4人

Aおじさん3人+青年1人

Bおじさん2人+青年1人+お姉さん1人

Cおじさん2人+青年1人+???

Dその他要記述
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:46:24.61 ID:k5KmwIFgO
4 気になる
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:47:26.42 ID:wLv52i9cO
おじさん+青年+お姉さん+???
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:48:40.62 ID:Gn7BCjij0
2
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 18:49:40.04 ID:IVN91hZiO
???は誰のつもりだったの?
214 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 18:58:07.33 ID:t4XgouSAo


「いや、身内は駄目に決まってるだろ」

???「そんな〜、ウチだってたまにはファンとして、アイリセンパイと触れ合いたかったすよ〜!」



「…当然、全員男。40から50代が3人で、一人だけ20代…ベンチャー企業の若社長だってな」

アイリ「よく、お金ありますね…」

「会社の金を突っ込んでなきゃいいけどな」

 一応、新興企業の主として、起業時の苦労を思い返しながら呟く。まあ、こっちが気にすることじゃないか。

「…よし、そろそろ流れを再確認しよう。まずは、円座でトーク会だ。その後、衣装とかはそのままにテーブルをどかして撮影会。最初は撮影だけで、頃合いを見てお触りも解禁」

アイリ「はいっ」

「その後は、2回の着替えを挟んで撮影、お触り会を続ける感じだ。まずは…」



安価下1〜3でコンマ最大 最初の衣装(できれば普通の服寄りで)
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:00:03.04 ID:zWbHKZnfo
ヘソ出しタンクトップにホットパンツ
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:01:22.62 ID:Rq4NR/iHO
何かの作品の女子校生の制服
あーあ、面白そうだったのに>>212のせいで見れなかった
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:02:42.86 ID:48u5gHw5O
マイクロ金ビキニ
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:04:55.21 ID:SyzwbQvY0
大きく胸元の開いたTシャツ+ショーパン
219 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 21:53:18.48 ID:t4XgouSAo


シン…

「FFプロファンクラブ、ダイアモンド会員の皆様。本日は、お越しいただきありがとうございます」

「日頃より、弊社の藤代アイリに、多大なる愛情と、支援をいただき、社員一同、そしてアイリも、大変感謝しております」

「本日は、藤代アイリのソロ写真集が累計売上100万を突破したということで、特に貢献いただいた皆さまをお招きして、ささやかながら特別撮影、触れ合い会を開催したいと思います!」

パチパチパチ…

 円形に向かい合うに並べられた椅子の真ん中で、俺は宣言した。座っているのは、3人の中年男性と、一人の青年。皆、社会的地位とそれなりの収入がある人たちだ。

「それでは早速、藤代アイリをお呼びしましょう。全員で、せーの」



「「「「アイリちゃ〜ん!!」」」」



スタスタスタ…

アイリ「こんにちは〜!」パタパタ

 笑顔で駆け足気味に入ってきたアイリは、金色のマイクロビキニに、サンダルというインパクト抜群の姿をしていた。
 4人の客が、歓声を上げる。

アイリ「今日は、来てくれてありがとうございます〜! いっぱいお話して、いっぱい楽しみましょう!」

 拍手が巻き起こった。

「はい、とってもセクシーで、元気いっぱいなアイリちゃんでした。ここからは、座談会ということで、アイリちゃんにもこの輪に加わっていただいて、お菓子を食べながら皆さんでお話をしようと思います」

アイリ「よろしくお願いしま〜す…」ストッ

 アイリが、空いている椅子に腰掛けた。



安価下1〜3 座談会での出来事(お触りはまだ禁止)
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 21:57:22.36 ID:NaBS0PySO
アバ茶ならぬアイリ茶が振る舞われる
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 21:58:15.99 ID:VC+GAcPJ0
参加者の1人がアイリと間近に出会えて大感激していることをアピールしてくる
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 22:00:16.47 ID:5GCYxesqO
ぶっちゃけトーク
Pさんの存在やどんなプレイしてるか猥談
223 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 23:42:00.70 ID:t4XgouSAo
中年A「あ、あのっ!」

 早速、参加者の一人の中年男性が、声を上げた。

中年A「ぼ、僕、アイリちゃんの大ファンで…ビデオも写真集も全部買って、リリイベに何回も行きました!」

アイリ「あーっ、道理で見たことあると思いました! いつもありがとうございます」

中年A「おっ、ひぃっ」

 椅子に座ったまま、挙動不審になる男。ジュースを飲みながら、他の中年男性が苦笑した。

中年B「いやー…俺も同じだけど、先に言われちゃったなぁ…」

アイリ「え、でも、ここの皆さん、リリイベに来られたことありますよね? 皆さん、見覚えありますもん」

中年B「っ! お、覚えてくれてて、うれっ、しぃ、なぁ」プルプル

中年C「いやぁ、アイリちゃんとこんなに近くでお話できて…」フラフラ

 次々と挙動不審になる、ファン一同。青年は一人、ニヤニヤしながら口を開いた。

青年「にしても、のっけからエロくない? 偉い人に言われたの?」

「…」

 マズい。これは、自分だけが若いからと調子に乗っているパターンだ。自分ならあわよくば、とでも考えているのだろう…
 しかし、アイリは動じない。

アイリ「そうなんです〜ひどくない? 普段のお仕事だって、こんなちっちゃい水着着ないですよ」

中年C「うーん、でもこの前の水着写真集は、これより攻めてたような…」

青年「…」ジロッ

 青年は、中年Cを一睨みすると、再び笑みを浮かべた。

青年「命令されたら、こんなエッチな水着も着ちゃうんだ。大変だね? …もしかして、着るだけじゃなくて」

アイリ「やだなぁ、そんな、命令なんてされないですよ? …」チラッ

 アイリが、ちらりと俺の方を窺った。俺は既に、もう少し余計なことを話せば、この青年をつまみ出すつもりでいた。
 ところが、ここでぶち込んできたのは中年B。

中年B「…そ、そういえば…ちょっと、噂で聞いたんだけど…アイリちゃんが、FFプロのプロデューサーと付き合ってるって…」

中年A「っ! そ、それ聞いちゃいます?」

中年B「いや、だって、こういう場でないと聞けないだろうし…」

中年C「…ど、どうなんだろう?」

青年「…」
224 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/01(土) 23:55:37.26 ID:t4XgouSAo
アイリ「…秘密ですよ? プロデューサーさんとは、結婚を前提にお付き合いしてます」

 部屋は、水を打ったように静まり返った。

「…プレスリリース前の情報ですので、必ず秘密厳守でお願いします」

青年「じゃあ…ヤったの?」

「っ! これ以上、プライベートの詮索は」

アイリ「まあまあ、別に悪いことしてるわけじゃないですし。プロデューサーさんとは…」



安価下
@ちゃんと避妊してます

A時々、生で…

B妊娠してから公表しようと

Cその他要記述
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 23:57:31.31 ID:WszgeGVPO
3
226 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 16:12:28.81 ID:/JGTgPYBo
アイリ「ここだけの話…もう、妊活中で」

青年「!?」

 流石に、青年も面食らったらしい。

アイリ「赤ちゃんができたら、入籍して皆さんにもお知らせしようかなって」

中年A「」パクパク

中年C「それ、本当に言っていいの…?」

「…皆さんだからこそ、秘密を守っていただけると信じてお伝えしました。どうか、プレスリリースまではご内密に」

中年B「そ、その…頑張ってね…?」

アイリ「はい、ありがとうございます♡」



「…さて、盛り上がってきたところで、そろそろ撮影の時間に入ろうかと思います」

パチパチパチ…

 万に一つでも、画像やデータが出回るといけないので、ゲストにはこちらで用意したデジタルカメラが配られる。後日、個人宛に発行されるパスワード付きのサイトで公開される予定だ。
 ここで、椅子から立ち上がったアイリが言った。

アイリ「ごめんなさい、その前にちょっとお手洗いに」

青年「じゃあ、オシッコしてるとこ撮りたい!」

中年B「えっ、良いの? そんなことして」

アイリ「え〜、早速ですか〜?」チラッ

 アイリが、俺の方を窺った。俺は、部屋の隅から長テーブルを持ってきた。

「じゃあ、アイリちゃんには、この上に上がっていただいて…床が汚れると大変なので、吸水シートを持ってきます」

アイリ「えーっ、もう我慢できないんですけど〜」モジモジ

 金ビキニの股間を抑えて、足踏みするアイリ。すると、中年Aが、先程までジュースを飲んでいた紙コップを差し出して言った。

中年A「こっ…こ、これにお、オシッコ…して、くれますか…?」
227 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 16:56:07.23 ID:/JGTgPYBo
青年「良いね、俺のも使ってよ!」

中年C「全員分使えば、入り切るかな…?」

アイリ「わ、分かりました…」ギッ ギシッ

 ヒールを脱ぎ、テーブルの上によじ登る。ボトムスの紐に手をかけると、4人を見回した。

アイリ「えっと…何か言ったほうが良いですか? …じゃあ、脱ぎますっ!」スルッ

 アイリがビキニを引き下ろすと、ぎりぎり隠していた金色のクロッチが完全に取り払われ、剃毛された股間のスリットが露わになった。
 4人が拍手し、歓声を上げた。

アイリ「あはは、脱いだだけでこんなに喜ばれるの、初めてかも…よいしょ」ストッ

 テーブルの上で座り込み、脚を広げる。割れ目が開き、赤い小陰唇と膣口が覗く。

アイリ「もう出ちゃう…最初の人?」

青年「じゃあ、俺が」スッ

 青年が、紙コップをアイリの股間の前に差し出す。アイリは、片手で女性器を広げると、紙コップの口に狙いを定めた。

アイリ「んと、この辺かな? …いい? しっかり持っててね。もう出すよ…あ、あっ、出る、あっ…♡」フルッ

アイリ「んっ…♡」シィーッ…

青年「おおお…!」チョボボボボ…

 勢いよく噴き出したおしっこが、青年の持つ紙コップに注がれる。

アイリ「あっ、あっヤバいっ! まだ出るっ!」シュイッ シュイッ シューッ

青年「溢れる、溢れる! 一旦ストップ!」ジョボボボ…

アイリ「んっ、んん〜っ!」ググッ チョボッ…

中年A「あっ、ああっ!」サッ

アイリ「いい? っ、あ〜っ♡」プシャァァッ

中年A「あ、あああ、アイリちゃんの、オシッコ…」ジョボボボボ…

アイリ「もう良い? もう交代ね? ん、んっ…あっ待って、止まんないっ!?」プシュッ プシュ シューッ

中年C「おっとっとー…」スッ

 アイリが一瞬だけ、おしっこを止めた隙に、中年Cと交代。

アイリ「はっ、はぁ…まって、嘘、全然終わんない…」シャァァァァ…

 中年Cのコップも一瞬でいっぱいになり、最後に中年Bの番になっても、勢いが止まらない。
 そんな中、黄色い液体が並々注がれた紙コップを握っていた中年Aが、ぼそっと呟いた。

中年A「アイリちゃんの、オシッコ…いただきます」ゴクッ

青年「えっ、マジ?」

 紙コップに躊躇なく口をつけ、一気に飲み干す中年A。最初は引いていた青年も、あまりに美味しそうに飲む彼の姿に触発され、恐る恐る紙コップに口をつけてみた。

青年「ん…い、意外と…」
228 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 17:07:24.20 ID:/JGTgPYBo
アイリ「…え、嘘でしょ? 何飲んでるの〜/// あっやば、中年Bさんのも溢れる…」ショロロロ…

中年B「お、おーい! そろそろ次、誰か…」

中年C「Aさんか、青年さん、はやくコップを空けて…」

青年「む、無茶言わないでくださいよ!? …何、じっくり味わってるんですか!」

中年A「」ゴク ゴク

 紙コップ4つに収まらなかったか。さっき、急いで吸水シートを取りに行けば良かった…

アイリ「早く、早く〜!」ショロッ ショロロッ

 俺は…



安価下1〜3でコンマ最大
@上着を脱いで、そこにさせる

Aシャツを着たまま浴びる

Bシャワーサービスも追加だ〜!

C漢の直飲み
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:08:46.69 ID:cZmi/ZSiO
4
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:09:07.38 ID:qJKOrl+2O
1
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:09:17.24 ID:tyx/wukto
3
232 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 17:38:05.36 ID:/JGTgPYBo
 中年Bをどかし、アイリの脚の間に顔を突っ込み…今にも決壊しそうな股間の割れ目に、口をつけた。

アイリ「〜〜〜〜♡♡」シャァァァァ…

「ん゛っ! んごっ、んぐっ…」

 勢いよく口の中に流れ込む、生温かく苦い液体を、必死に飲み込む。アイリのであることを差し引いてもギリギリ飲めなくもないが、進んで口に入れようとは思わない味だ。奏星のビデオを撮った時のスタッフは、相当訓練されていたようだ。
 とにかく、アイリが出し切るまでおしっこを飲み干すと、俺はようやく口を離した。

「はぁ…はぁ…」

アイリ「ご、ごめんなさいプロデューサーさん…///」ドキドキ

「大丈夫、とにかく水着を着直して…」

 俺は、おしっこコップを手にこちらを見ていたゲストたちに向き直ると、宣言した。

「…ちょっとしたハプニングはありましたが、予定通り最初の撮影会を始めたいと思います!」



安価下1〜3 アイリに取ってほしいポーズ、シーン
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:41:01.81 ID:z246xcpnO
M字開脚で全部丸見えのポーズ
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:43:17.02 ID:AbH72BOx0
Pのをおしゃぶり
ごっくんして口の中見せるまで
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:44:10.50 ID:0gKR8RmS0
壁に手を付いてお尻を突き出しつつおっぱいを揺らしてもらう
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:45:19.11 ID:CGWKy8l40
事前に参加者から送られてきたドスケベ衣装で撮影
着替えシーンも目の前でやって全部撮影可とする
237 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 22:01:15.56 ID:/JGTgPYBo
 ここで、改めてアイリの服装について説明すると、今着ているのはお祭り感抜群の金色ビキニ、それも、布面積の非常に小さいマイクロビキニだ。
 トップスは殆ど紐で、極小の金色の三角形が2つ繋がっているばかり。ボトムスは更に過激で、クリトリスの辺りから割れ目の中程までを覆う小さなクロッチばかりで、そこから後ろは全て紐だ。尻どころか、陰唇の半分まで丸出しだ。

「カメラは行き渡りましたか? 撮影終了後、カメラは回収します。中のメモリーカードも抜かないようにお願いします」

「では、撮影会第1部、スタート!」



 撮影会が始まった。白いスクリーンの前に立ったアイリに、ゲストたちが思い思いにカメラを向け、シャッターを切る。具体的なポージングの指示は無いが、アイリが自発的に身体を動かしている。
 ここで、中年Bがリクエストした。

中年B「こっち向いて…その場でしゃがんで、脚を広げてもらえる?」

アイリ「は〜い…よいしょ」ストッ

アイリ「♡」カパッ

 床の上にお尻を突き、太腿を大きく広げてM字開脚。

中年B「おーっ、良いね。そのまま両手を後ろに組んで、おっぱいも…」

アイリ「はい、どうですか♡」ブルルンッ

 両手を頭の後ろで組み、胸を張ると、ビキニ紐の食い込む豊満なおっぱいが、これでもかと強調される。カップとも言えない極小の布にはくっきりと乳首が浮かび、小さい乳輪さえ少しはみ出している。
 下は、もっと凄い。あられもなく広げた股に食い込む、小さすぎるクロッチには、クリトリスの形が浮かんでいるし、先程放尿する時に広げたせいで、大陰唇どころか小陰唇すらはみ出ている。もちろん、細い紐が上を縦断しているばかりの肛門は、シワの1本1本まで数えられる有り様だ。

中年B「」パシャパシャパシャパシャ

中年A「」プルプルプルプル

 夢中でシャッターを切るBに、固まったままプルプル震えるA。Cが声を上げた。

中年C「お尻! お尻もっと見たい!」

アイリ「…そろそろ、良いかな? よいしょ」スクッ

 アイリは立ち上がると、スクリーンに手を突き、カメラに向かってお尻を突き出した。

アイリ「はい、どうですか〜♡」プリンッ プリンッ

 蠱惑的にお尻を振って見せるアイリ。

中年B「おおう、すっご…お、おっぱい、やっぱりおっぱいも…」

アイリ「んっ♡ えいっ♡」プルンッ プルルンッ

 大迫力の膨らみが、ダイナミックに揺れる。
238 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 23:02:41.93 ID:/JGTgPYBo
青年「うわ、もう…」

 カメラを下ろすと、青年が呟いた。

青年「抜いてくれないかな…チンポしゃぶって欲しい」

中年A「そ、それはいけない! アイリちゃんに、直接手を出すのは」

青年「オシッコ飲んどいて何言ってんだか。…じゃあ、彼氏のは良いでしょ。しゃぶってるとこ撮らせてよ」

アイリ「えー…どうします、プロデューサーさん?」

「それぐらいなら…」カチャカチャ

 俺は、スーツのファスナーを下ろしながらアイリに近寄った。

「はい」ボロン

アイリ「ほんとに良いの? じゃあ、いただきまーす…あむっ♡」

 アイリが、俺のペニスを咥えて舐め始めた。

アイリ「んむ…ちゅる…れろ、ちゅっ…♡」

中年A「ワ、ワァ…」

中年C「凄い…エッチだ…」パシャ パシャ

青年「良いなぁ…」ジッ

「よく考えたら、俺、アイリのおしっこ飲んだんだよな。…アイリも、飲まないとな」

アイリ「んん〜♡」モゴモゴ

 アイリの頭を両手で掴み、腰を突き出す。アイリが、喉までペニスを吸い、舌を這い回らせた。

アイリ「んんんっ♡ んぇぇ、んんっ♡ んぅ…♡」

「時間押してるし、もう出すからな…」

「うっ」ビュクッ ビュクッ ビューッ

アイリ「ん…♡」

 アイリの喉が、こくこくと上下に動く。4人が、一斉にシャッターを切る。
 やがて、俺にペニスを吐き出したアイリは、カメラに向かって大きく口を開いた。

アイリ「んぇ♡」ガバッ

 涎の引く口の中には、一滴の精液も残ってはいなかった。

「…さて、たくさん撮っていただいたところで…ここからは、触れ合いタイムとなります」カチャカチャ

 萎びたペニスを仕舞いながら、俺は宣言した。

「危険のない範囲で、アイリと思う存分『遊んで』やってください!」



安価下1〜3 アイリ(マイクロ金ビキニ)との行動、出来事
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:04:50.56 ID:IEPE/X9EO
チラ見せとかでサービスしてたけど結局おだてに乗って全部脱いでしまう
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:06:24.30 ID:x62D2uCEO
ツーショットで握手や撮影会
意外とみんな紳士的で肩とか腰に手を添えるくらいしか触られない
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:09:06.63 ID:EWBZZKql0
全員順番に手コキ
唾浴びせたり淫語で楽しませる
242 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/02(日) 23:10:00.91 ID:/JGTgPYBo
今日はここまで
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:11:19.90 ID:a4W3oim/O
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:38:08.66 ID:ly70nEEfo
おつおつ
245 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/07(金) 21:39:10.01 ID:W1eKQpp2O


アイリ「いつもありがと♡」ギュ

中年A「あっ、あああっ、こち、こちらこそ…」

中年C「じゃあこっち向いて、ハイ、チーズ」パシャ

 ボディタッチを解禁したものの、常識的な生活をしている人々にとっては、やはり最初は気が引けるようだ。肝心のモデルが、かなり際どい格好をしていることを除けば、ごく健全な握手会の様相を呈してきた。

中年C「カメラ良いですか? 次、私が…」

アイリ「いつもありがとうございます♡」ギュ

中年C「いっ、いつも元気を貰ってます…頑張ってください!」ギュ

中年B「っと…こっち向いて…」

アイリ「はい♡」スッ

中年C「」ドキッ

 隣に立ったアイリに腰に手を回され、竦み上がる。おずおずと、自分も手を伸ばし、アイリの腰を抱くと、Bがシャッターを切った。



 流れを変えたのは、やはりこの男であった。

中年C「」パシャ

アイリ「はい、ありがとー」

青年「ありがと。じゃあ…」カチャカチャ

青年「…ヌいて♡」ボロンッ

アイリ「…」

 突然、ズボンのファスナーを下ろし、男性器を露出させた青年に、アイリは数秒固まった。が、すぐにその場にしゃがみ込むと、両手で青年のペニスを握った。

アイリ「手で良い?」シュッ シュッ シュッ

青年「っ、で、できたら口でも…」

アイリ「えー…」シュッシュッ シュッ

 慣れた手つきで、勃起した青年の肉棒を前後に扱くアイリ。

アイリ「プロデューサー以外のはなぁ…じゃあ、代わりに…」

 アイリは口をもごもごと動かすと、肉棒の先端に近づけ…

アイリ「んぇ」ペロ

 唾液のたっぷり載った舌を、ペニスの上に突き出した。垂れた唾液が、肉棒に垂れると、中年たちが息を呑んだ。
246 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/07(金) 22:34:20.67 ID:W1eKQpp2O
青年「うっ、あ…」ゾクゾクッ

アイリ「これでどうー?」ヌチャ ニチャ ニチャッ

 唾液に濡れた手で扱かれて、青年の身体が震える。それでも、彼は言った。

青年「お、俺さ…アイリちゃんの写真集で、何回もシコったんだよね」

アイリ「うんうん」ニチッニチッニチッ

青年「折角、アイリちゃんにヌいてもらえるんだからさ、お、おっぱい…生おっぱい見ながら、イきたいな…?」

アイリ「おっぱい、見たい?」

青年「」コクコクコク

アイリ「…いいよ♡」グイッ プルンッ

青年「あっ、イくっ!」ドビューッ

 片手でビキニのフロントをずり上げ、乳首を露出した瞬間、青年が絶頂した。

アイリ「きゃっ! やだぁ、掛かっちゃった…」ビシャ ビシャッ

 むき出しの巨乳に、塊のような精液が降り掛かった。俺が差し出したおしぼりで、それを拭くアイリをみながら、Bがおもむろにズボンのファスナーに手をかけた。

中年B「わ、私も、お願いしても…」ボロンッ

アイリ「はいはーい♡」ニギッ

中年B「おおう…」ビクッ

アイリ「やだぁ、びくってした。おちんちんだけ若すぎでしょ〜」

中年B「そ、そうかな?」



アイリ「どう、気持ちいい?」シコシコシコ…

中年C「ご、ごめんよ、おじさんトシだから…」

青年「おまんこ見せてあげたら、イけるんじゃない?」

中年C「こ、こら、横から勝手なことを…」

アイリ「…あたしのおまんこ見たら、びゅーってできる?」

中年C「!! …あ、アイリちゃんの可愛いおまんこ、見ながら、イきたい…!」

アイリ「はい、どーぞ♡」クイッ

中年C「〜〜〜〜」ビュルッ ビュルッ



中年A「ひぐっ、あ、アイリちゃんが、お、おれのチンコ…うぐっ…ひぐっ…」

「…えー、時間も押しておりますので、申し訳ありませんがここで、休憩とアイリのお着替えタイムです。では、しばしご歓談を…」



安価下1〜3でコンマ最大 次の衣装
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 22:39:26.75 ID:ijSdWE9d0
乳首露出&おまんこ部が開閉できるセクシーランジェリー
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 22:48:00.90 ID:rVwtT59qo
裸ミニエプロン
谷間はがっつり、下はかなりギリギリ、後ろはノーガード
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 22:54:02.41 ID:sYaDhRfUO
犬のように鎖首輪付けてボロ切れのようなブラとパンツを付けた奴隷スタイル
250 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/07(金) 22:59:29.03 ID:W1eKQpp2O


アイリ「お待たせしました〜」タッタッタッ

 会場に戻ってきたアイリに、4人が拍手した。
 アイリの格好は金のマイクロビキニから、裸に裾の短いエプロンだけを身に着けた、いわゆる裸エプロンになっていた。かろうじて隠せている胸元も、谷間は惜しげもなく晒されているし、フリルに覆われた前掛け部分は太腿の付け根近くまでしか無い。勿論、お尻は完全に丸出しだ。

「お待たせしました。それでは二回目の撮影会を行いたいと思います! 皆さん、カメラの用意はよろしいですか?」



「「「「おおー!」」」」



安価下1〜3 アイリに取ってほしいポーズ、シーン
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 23:15:36.12 ID:HiSaBPqFO
普通に料理作ってるシーン(何故かあるキッチンのセット)
屈んだり肩あげたりした時ポロリしまくり
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 23:17:21.91 ID:ijSdWE9d0
誘うようにエプロンの前垂れをめくってもらう
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 23:30:52.30 ID:pATysX2bO
尻餅をついてしまい足をおっ広げた状態
あそこ丸見えになっている
254 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/07(金) 23:58:11.01 ID:W1eKQpp2O


アイリ「ここで、生地をフライパンに」トロー…

中年A「ああいいっ! 可愛いっ!」パシャパシャ

 ガスコンロの上に置かれたフライパンに、混ぜ合わせた生地を流し入れるアイリ。軽く上げた腕に、エプロンの胸元がずれて乳輪がはみ出す。少し姿勢を変えただけで、裾が持ち上がって股間のスリットがちらりと覗く。

アイリ「最初は触らず、生地にぷつぷつと泡が出てきたら…」

中年B「いやぁ、画になるねえ」パシャ

青年「アイリちゃんと結婚したら、こんな感じなんだろうな」パシャ

中年C「でも、それはプロデューサーの特権なんだな…」

中年A「ああーっ! 見えちゃってる、ああっ!」パシャ パシャパシャ

 理性が壊れたのか、声を抑えようともしないA。

アイリ「えいっ!」ポスッ

アイリ「…そんなに見えちゃってます?」チラッ

 鮮やかな手つきで生地をひっくり返すと、アイリが言った。

中年A「き、綺麗な、きれいなちっ、おちちが…おま、おま…」

アイリ「…えいっ♡」ピラッ

 アイリは蠱惑的に微笑むと、片手でエプロンの裾を捲って見せた。

中年A「んほおお〜〜〜」ビクンッビクンッ

中年B「そのまま! そのままこっち! こっち見て!」

青年「あーっもっと! こう、脚を広げて…」

アイリ「そ、そんなに求められると、ちょっと恥ずかしい…///」

 割れ目を4人に見せつけながら、アイリが頬を染めた。
255 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/08(土) 00:06:52.68 ID:HDG14asjO


 焼き上がったパンケーキを皿に乗せ、ポーズを取ってもらうことにした。

アイリ「ええと、じゃあこの辺に立って…」スタスタ

「もうちょっと壁際で…」

 パンケーキを持ったまま指示を出していると、アイリが何かに気付いたのか、急に振り向いた。と

アイリ「きゃっ!?」ヨロッ

ドサッ

「大丈夫か!?」ダッ

 足をもつれさせ、尻餅をついた。他のゲストも心配そうに近寄ってきた。

アイリ「あはは…だ、大丈夫…ちょっと運動不足で」

中年B「そう? なら良いけど…その…」

青年「…そのまま、撮っていい?」パシャ

中年A「」

アイリ「? …あ、あっ…///」パッカーン

 短い裾は完全に臍のあたりまで持ち上がり、しどけなく開かれた脚の間から、つるつるのおまんこが完全ご開帳。アイリは強張った笑みを、4つのカメラに向けた。



安価下1〜3 アイリ(超ミニ裸エプロン)との行動、出来事
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 00:08:59.57 ID:SlJKWZyYO
さすがに我慢できなくなったか参加者達がアイリを囲みそのカラダを好き勝手にまさぐり始める
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 00:14:42.15 ID:+pxgpRCgO
浣腸危機一髪ゲーム開催
尻を突き出したアイリにファンたちが順番にコーヒーの入った浣腸を注入・一定時間待機を繰り返して限界が来た時に待機してた人が浴びれると言うゲーム
アイリには誰が後ろにいるかわからないように目隠しさせておく
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 00:15:58.94 ID:+pxgpRCgO
>>257
別にブツも浴びせてもいいけどスレ主が嫌なら腹は隅々まで綺麗にしてあると言う設定で
どれだけぶちまけるかはお好みに任せます
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 00:18:56.04 ID:AcJpl4hbO
もうエプロンなんて邪魔だと剥ぎ取られオ◯ニー見せ合いっこに発展
互いに汁を飛ばし合う
260 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/08(土) 00:36:00.27 ID:QSdUVHC5O
ねます

大の方は趣味じゃないので…
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:03:33.77 ID:54Qgm0qFo
おつおつ
262 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/09(日) 00:01:21.88 ID:xDU7G2MXo
「…では、お触り解禁で」

青年「もう、いいよね?」スッ

アイリ「あっ…あっ///」ビクッ

 青年が手を伸ばし、アイリの股間に触れた。

中年B「わ、私も…」スッ モミッ

アイリ「んんっ…///」

中年C「おおっ、や、柔らか…」モミモミ

中年A「ううう…」シコシコシコ

 好き勝手にアイリの身体をまさぐる男たち。とうとう、エプロンも剥がされてアイリは素っ裸になった。

青年「もう俺も脱いじゃお」バサバサッ

中年B「お、おっぱいに、擦り付けても…」ズリッズリッ

 自分も裸になって、アイリの脚にペニスを擦り付ける青年。Bもペニスを取り出し、丸出しの乳房に押し付けた。Aだけが少し引いたところで、憧れのモデルの痴態に、泣きながらペニスを扱いていた。

中年C「…アイリちゃんのオナニーも、見たいな?」

アイリ「えー…///」モゾッ

 渋る素振りを見せながらも、アイリは脚を広げ、秘部に触れた。

アイリ「…ん、んっ♡」クチュ

「どうか、会場は汚さないようにお願いしますね…!」
263 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/09(日) 00:10:49.53 ID:xDU7G2MXo
 慌てて言うと、俺は控室に用意しておいた吸水シートを取りに走った。



アイリ「あっ、あっ♡ あんっ♡ イくっ…♡♡♡」ビクビクビクンッ

青年「俺もっ…!」ビュルッ ビュルッ

中年A「〜〜〜っっ」ビュルルーッ

 様々な汁が飛び交い、互いに降りかかる。ギリギリ間に合った吸水シートが、床に落ちた汁を受け止めた。

「…じゃあ、ここでミニゲームを」スッ

アイリ「ミニゲーム? …えっ、本当にやるんです?」

「折角準備したからな。吸水シートも敷いたことだし…」

 俺は、吸水シートと一緒に持ってきたガラスシリンジを取り出し、言った。

「当たりは誰だ? コーヒー浣腸ロシアンルーレット!」

 突然の宣言に、ゲストの間に困惑が広がる。

「皆さんには、ここに用意したシリンジで、順番にアイリのお尻に浣腸を入れていただきます。最終的にアイリが限界を迎え、逆噴射したのを浴びた人が負けになります」

アイリ「念の為にって、下剤と浣腸してきたけど、えっ、本当にやるの? 嘘でしょ?」

「では、アイリは目隠しをして、お尻を突き出して」シュルシュル ギュッ

アイリ「きゃっ!? やだぁ…///」プリン

 目隠しをされたアイリが、恥ずかしがりながらも、立ったまま豊満な尻を突き出した。



安価下コンマ
01〜25 中年A
26〜50 中年B
51〜75 中年C
76〜00 青年
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 00:17:28.93 ID:BmgJ7neAO
ズブブ
265 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/09(日) 18:33:01.82 ID:6pBUTmumo


中年A「ご、ごめんなさい。ごめんなさいっ…」ググッ

アイリ「あ、あっ、あっ/// 入ってきた…///」



中年B「お、お尻の穴も、可愛いね…」ジュー…

アイリ「んんんっ/// あ、ありがと…んっ///」ビクッ



中年C「大丈夫? お腹痛くない?」グググ…

アイリ「ちょっと、ヤバいかも…というか、やっぱこれ恥ずかしい…///」プルプル



 そして。

青年「ちょっと、もう無理じゃ…」グッ グッ

アイリ「あ待って、無理、ほんとに無理! あ、あっ…」プシッ プシッ

 突っ込んだシリンジの隙間から、散々注入された液体が、細く噴き出し始めた。

青年「え、これ抜いたら、もう…」

「…どうぞ?」

青年「…えいっ!」スポッ

アイリ「あっ…あ〜〜〜っ///」ブシュウウウッッ

青年「わーっ!?」バシャバシャバシャ

 アイリの肛門から、液体が勢いよく噴き出し、青年の顔面に降り掛かった。

青年「げほっ、ぺっ…」ビシャ…

アイリ「はぁ、はぁ…こ、こんなの、楽しいの…///」

 肛門をひくひくさせながら、アイリが呟いた。



安価下1〜3でコンマ最大 最後の衣装
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:36:25.98 ID:TSMFI7+x0
犬のように鎖首輪付けてボロ切れのようなブラとパンツを付けた奴隷スタイル
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:55:04.09 ID:G7HvNNcqO
生まれたままの姿を大股開きの姿勢でピンク色のリボンでラッピング拘束(乳首や乳輪はややハミ出し気味 おマンコはギリ見えない)され参加者へのプレゼントとしての姿で登場 (動けないのでスタッフに運ばれる形で)
プレゼントカードには『みなさんへ アイリのぜんぶをもらってください❤️』のメッセージあり
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 19:39:24.42 ID:VM3VlNJAO
もう98でちゃってるからなぁ

いっそのこと全裸
269 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/09(日) 20:09:00.65 ID:6pBUTmumo


「お待たせしました。それでは、最後の衣装です!」

 そう言うと俺は、一本の鎖を持って部屋に入った。鎖の先は、アイリの首に巻かれた首輪。

アイリ「…」トボトボ

 俯いて入ってきたアイリは、汚れて傷んだ薄いタンクトップに、ボロ布を腰に巻いただけのようなショーツ。どこかで攫われた、奴隷の少女といった趣だ。

「それでは、最後の撮影タイムをお楽しみください」



安価下1〜3 アイリに取ってほしいポーズ、シーン
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:18:19.18 ID:TSMFI7+x0
参加者1人ずつちんぽをパイズリフェラしてる表情の撮影
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:22:43.72 ID:yPWXYOQUo
顔射待ち口の下に両手添えて
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:24:50.38 ID:YIOd2iLeO
順番にハメ撮り 挿入されながら感じてる表情撮影
273 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/09(日) 20:49:50.58 ID:6pBUTmumo
まだお触り解禁してないけど、まあいいや
今日はここで区切る
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:56:07.59 ID:TSMFI7+x0
乙ですー
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:59:16.78 ID:w9M16HutO
口には出さなかったけどおかしいと思ってた
解禁してなかったんなら取り直そうぜ
276 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/09(日) 21:08:36.96 ID:6pBUTmumo
もう我慢できずに手出した後だしいいかなって
お触り安価を後で3つ追加するので
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 21:25:02.81 ID:yPWXYOQUo
おつおつー
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 21:25:51.06 ID:qCmT5XGvO
他竿ってのがモヤるんだと思う
嫌な人からしたら一回取られた時点でアウトだし
私は嫌なやつ出たら読み飛ばすからどうでもいいけど
279 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/15(土) 00:10:35.98 ID:iy6TzjCCo
 言ってから気付いた。

中年ABC「「「」」」ビンビン

青年「」ビンビン

「…」

アイリ「…まあ、今更だし?」

「アイリがそう言うなら…最後は特別に、最初からお触り解禁!」

ワーワーワー

青年「やっぱり咥えてよ!」グイッ

アイリ「わぶっ!? …仕方ないなぁ…ぁむっ♡」

青年「おおおっ…よ、よかったら、そのおっぱいで…」

アイリ「」グイッ ブルルンッ

 アイリは、タンクトップをずり上げておっぱいを放り出すと、それで青年のペニスを挟んだ。

アイリ「んっ♡」ムニュ

青年「うおっ…」ブルッ

 アイリのおっぱいに埋もれて、青年の肉棒が見えなくなった。青年は思わず呻いた。

中年A「」パシャパシャ

中年B「」パシャ パシャ

アイリ「こう…こう? で、合ってますか?」ムギュッ ムギュッ ムニュッ

青年「おっ、すげっ…うおおっ…」

 合っているようだ。
 中年たちがシャッターを切りまくる中、青年が射精した。

青年「うっ…はぁっ…」ビュルルッ ビュルッ

中年C「…次は、私のも」ボロン

アイリ「ええ〜…」ゴシゴシ

 渡されたおしぼりで顔を拭くと、再び乳房を掴んでCのペニスを挟んだ。
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 00:27:44.64 ID:9f07xM9lO
きたー
281 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/15(土) 21:01:29.68 ID:iy6TzjCCo


中年A「はぁ、はぁ、出る、アイリちゃんに、出すよっ、ああっ!」シコシコシコ

アイリ「はやく〜…♡」ベロー

 両手を顎の下で皿にし、口を開けて舌を突き出すアイリ。

青年「…もう我慢できないっ!」ガシッ

アイリ「きゃっ!?」

 とうとう、青年がアイリの腰を掴み、ショーツを引っ張った。

「ああっと! それ以上の行為は…」

 俺は少し迷ってから…用意しておいたコンドームを、青年に差し出した。

「…これを付けていただかないと、強制退場です」

青年「も、勿論勿論…」ビリ ゴソゴソ…

アイリ「あ、え…」

中年A「アイリちゃん、見せて! イき顔見せて!」シコシコシコ

青年「挿れるよ…っ!」ズブブ…

アイリ「あ、うそ、はいって…ああっ♡」

 青年が、後ろからアイリに挿入した。それを見て、Aの手が早まる。BとCは、その様子にシャッターを切りまくる。

青年「ああっ、気持ちいいっ! アイリのなかっ! すぐ出そう…」パンッパンッパンッパンッ

中年A「はぁっ、イくとこ見ててっ! 出すとこ見ててっ! イくっ…!」シコシコシコ ビュルルッ

青年「もう出るっ…」ビクッビクッ

アイリ「ああぁ…♡」ビシャッ ビチャ



安価下1〜3 アイリ(奴隷衣装)との行動、出来事
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 21:05:30.66 ID:T9jawF3NO
Pも混ざってぶっかけ祭り
ラストは全員で集合写真、あいりはベッタベタのまま
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 21:06:35.37 ID:MbQj/Kdv0
ファンたちがありったけの愛と欲望を込めてアイリのマンコやおしり、おっぱいを犯しまくる
ファンの熱い想いに応えるようにアイリも精一杯セックスご奉仕で応える
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 21:08:01.75 ID:gM3LL57zO
アイリからPさんで上書きして
とお願いして生ハメ撮り
参加者たちに撮影してもらう
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 21:09:25.08 ID:Y3ghS3maO
参加者たちの欲望は止まらずついにゴムが尽きてしまうが快楽に染まってしまったアイリは止まらず参加者に跨がり腰を振りまくりついに中出し絶頂に至ってしまう
286 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/16(日) 00:05:41.07 ID:+kDI2Al2o


アイリ「あんっ♡ あんっ♡」パチュ パチュン

中年B「ああっ、締まるっ…出るっ!」ビュクッ ビュクッ

中年C「ほら、おじさんのも咥えて」グイッ

アイリ「もごっ…ぁむ、んっ…♡」

青年「んむ、んっ…アイリのおっぱいおいし…」チュパチュパ



アイリ「やだ、やだっ♡ おしりは無理ぃ…♡」

青年「嘘つけ、こんなにずっぽり入ったぞ…」ズブズブ

中年B「身体を起こして…こう…おまんこにも…」グイッ グイッ

アイリ「ああああっ♡♡」ズブリッ



アイリ「んしょ、どう、気持ちいい…?」ズリ ズリッ

中年A「おほ、おほおっ♡ んほおっ♡」ビクッビクッ

中年C「こっち、挿れるよ」ズブズブズブ

アイリ「んっ♡ やあだ、勝手にいれないで…あんっ♡」



 くんずほぐれつの大乱交の最中、突然アイリがその場にうずくまり、動かなくなった。

「アイリ…?」

アイリ「…っ…ひっ…」

中年B「あ、アイリちゃ…」

「すみません、皆さんはちょっと離れてて…アイリ、どうした?」

 隣にしゃがみ込むと、アイリはぼそっと言った。

アイリ「あ、あたし…何で、こ、こんなこと…ひぐっ…」

「…」

アイリ「あたし、モデルになりたいなんて思ったことなかったのに…な、何で、知らない男に揉みくちゃにされて、おまたも、おしりも、挿れられて…ううぅ…」
287 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/16(日) 00:18:14.02 ID:+kDI2Al2o
「アイリ…こんな仕事ばっかりでごめんな」

 するとアイリは、涙でぐしゃぐしゃの顔を上げ、言った。

アイリ「…◯◯(俺の本名)さん、エッチして。今ここで」

「ゲストが何ていうか」

アイリ「今更でしょ! シて! 生でして! 全部、◯◯さんのにして…」

「…分かったよ」

 俺はズボンを下ろしながら、ゲストに声を掛けた。

「失礼しました。撮影にお戻りください。アイリの希望で、これから僭越ながら、私とのセックスを披露させていただきます」

 そう言うと俺は、ゲストが何か言う前に、四つん這いになったアイリの膣に後ろから挿入した。



青年「うわっ、生だよ…」

中年C「付き合ってるから問題ないだろう…?」

中年A「あ、アイリちゃんが、アイリちゃんが…」



アイリ「皆さんっ♡ 見ててください…アイリ、今からママになりまーす♡」

 アイリの声を皮切りに、俺は腰を振り始めた。

アイリ「んっ♡ あっ♡ んんっ♡」

「はっ、アイリっ…はぁっ」パンッ パンッ パンッ

 散々に犯されたアイリの膣は、最初からドロドロに濡れ、俺のペニスを緩く包んだ。
 それが、一突きするたびに締まり、元通り俺の形に戻っていく。

アイリ「あんっ♡ ◯◯さんっ♡ すき、すきっ♡♡」

「俺もだっ、アイリ、愛してるぞっ!」パチュンッ パチュンッ パチュンッ

 愛を伝え合う俺達の子作りセックスを、ゲストたちが写真に収めている。彼らに訴えるように、アイリは叫んだ。

アイリ「あぁんっ♡ あたし、もう辞めるっ♡ モデル辞めて、ママになるっ♡」

「妊娠したら、引退か? ママドルとか、興味無いか?」

アイリ「全然無いっ! …◯◯さんと結婚して、赤ちゃん産むっ♡ 赤ちゃん産んで、ママになるっ♡ ママになって…」
288 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/16(日) 00:30:15.40 ID:+kDI2Al2o
青年「辞める…? マジで言ってんの…?」

中年A「い、嫌だ! 辞めないで!」

 叫ぶA。しかし、BとCは何かを悟ったように、カメラを下ろした。

中年B「…じゃあ、この会は最初で最後ってことか」

中年C「生のアイリちゃんは、これで抜き納めってことだなぁ…」

 そう言うと2人は、各々自分のペニスを握り、前後に擦り始めた。Aも、泣きながら扱き始めた。
 渋っていた青年も、俺とアイリが2人の世界に入り込むのを見て、自分もオナニーを始めた。

「残念だな、これで、妊娠しないと良いけどなっ」パチュンパチュンパチュン

アイリ「やだやだやだっ♡ 赤ちゃんつくるっ♡ 今日でにんしんっ♡」

「じゃあ…出すぞ、孕めよっ!」ビュルルーッ ビュルッ ビューッ

アイリ「あぁぁっっ♡♡♡」



青年「俺も出るっ!」ビュルルーッ

中年B「うっ!」ビュルッ ビュルッ

中年C「アイリちゃんに、最後のザーメンプレゼントだ…っ!」ビュクッ ビュクッ

中年A「ううぅ…辞めないで…」シコシコシコ



アイリ「あ、あっ…嬉しい…〇〇さんの、こんなに、いっぱい…」



スタッフ「それでは撮影します」

パシャ

 裸のゲストたちと、何故か俺。真ん中には、全身精液まみれで脚をガニ股に広げ、丸出しの膣からも精液を垂らすアイリ。皆、笑顔でピース。



「はい、チーズ!」パシャ
289 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/16(日) 00:33:45.95 ID:+kDI2Al2o
『多目的室D 14:00〜18:00 FFP定期外会議』おわり



安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデル(没キャラ可 2人まで可)と仕事内容
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 00:39:41.51 ID:YiV9cXse0
永遠
とあるTV局でスタッフの罠にかかり偉い人に「上納」されてしまい性的な接待を行うハメになってしまう
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 00:42:25.93 ID:NhE5gMgOO
もうスレ主飽きて終わるもんだと思ってたけどまだ続けるの?
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 00:54:08.13 ID:do83vt0aO
なんかエロい仕事させたいけどどういう内容にすればいいかなあ

間永遠
イメージビデオの撮影スタジオ行くはずが連絡の行き違いで誤ってAVの撮影現場に行ってしまい撮影が始まってしまう
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 00:59:25.89 ID:7at56ezlo
千景
悪徳事務所に入ってしまった彼女は特別レッスンと称して事務所社長以下スタッフにエロ技術を仕込まれる様子を撮影されてしまう
294 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/16(日) 01:09:39.31 ID:+kDI2Al2o
ねる
比較的忙しくないタイミングを縫って少しずつでも続けたいとおもっている
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 01:22:38.23 ID:7at56ezlo
おつおつ
ありがとう
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 01:38:43.50 ID:YiV9cXse0
乙でした〜
もしもアイリがまた出るなら今度はPの彼女でない設定で見たいな
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 15:19:12.66 ID:5KJl+KcqO
おつ。
千景案を用意していたけど先を越されたか。これからの展開が楽しみ。
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 15:22:21.76 ID:4H5VF8fCo
タイトル回収してるじゃんおつおつ
続けてくれるのもありがとう
299 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/17(月) 21:20:15.45 ID:zKWO3/qpo


「ふぅ…これで書類の分別終わり、と…」

 段ボール数個分の書類を前に、汗を拭う。狭いスペースに詰め込まれていた椅子や机は全て撤去され、事務所はもぬけの殻だ。
 我らがFFプロは、驚くほどに順調に成長している。1期生は、もはや顔を見ぬ日は無いほど多くのプロモーションをこなし、2期生も持ち前の知名度や魅力でどんどん活躍を広げている。それを見て、タレント募集には多くの希望者が詰めかけ、数段階の書類選考が必要になるほどだ。
 所属タレントが増えるに連れ、人員も必要になり、多くのスタッフやマネージャーを雇った。そうなると、雑居ビルの一室では到底収まらなくなり、とうとう大きな物件に引っ越しすることになったのだ。

「…ん?」

 ふと、段ボールに詰め込まれた書類の、一番上が目に入った。何となく手に取り、眼の前にかざす。

「『上総 千景(かずさ ちかげ)』…」

 2期生のオーディションに応募してくれた、元子役の娘だ。あの時は同じ子供でも奏星を採用して、彼女は落としてしまったが、それきり応募することはなかった。
 今、彼女はどうしているのだろう…?

300 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/17(月) 21:21:38.40 ID:zKWO3/qpo


『XXプロ 新人歓迎会』

301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 12:24:23.76 ID:0MUTNCtFO
読ませる導入
302 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/21(金) 23:54:41.27 ID:t9G1d7MDo
X社長「上総千景ちゃん、XXプロ合格おめでとう!」

パチパチパチ…

 社長はじめ、数人のスタッフに、先輩モデルが拍手をした。彼らの集まる会議室の真ん中には、長テーブルが集められ、お菓子やジュースが置かれている。小規模な事務所の、ささやかな歓迎パーティといった趣だ。
 拍手をする社長の隣で、千景は作り笑いを浮かべていた。

千景「…」ニコ

 結局、FFプロに所属することはできなかった。他の事務所にも応募したが、この事務所だけが採用してくれた。
 この、XXプロなる芸能事務所は、調べても実績らしい実績が出てこなかった。あまり更新されていなさそうなホームページで、何とか所属モデルを見ることはできたが、知っている名前は無かった。
 それでも、仕事が得られれば。というか、現場に出ることができれば。他の事務所のスタッフにアピールして、すぐにも移籍できれば…

社長「それじゃ、乾杯!」

「「「かんぱーい!」」」

千景「…! 乾杯…」

 我に返って、紙コップを掲げた千景に、一人のモデルが歩いてきた。

A「千景ちゃん、こんにちは」

千景「どうも。上総千景です。これからよろしくお願いします」

 淀みなく言ってのけた千景に、彼女は薄ら笑いを浮かべた。

A「千景ちゃん、FFプロ受けたんだって?」

千景「! …はい、落ちましたけど」

A「あそこのモデルには会った? っていうか、藤代アイリには?」

千景「会ってません。お会いできるなら、したかったですけど」

A「あー、そう? …実はあたし、アイリの学校の友達でね。あの娘がモデルになったのも、あたしが勧めたからなんだよね」

千景「ええっ、そうなんですか?」

 確かに、インタビューによると藤代アイリは、専門学校の友人に勧められてモデルに応募したらしい。ただ、媒体によっては口車に乗せられた、とか、悪いものでは騙された、とまで書いてある。

A「…まあ、んふ…こっち来て、良かったと思うよ? ふふ…」

 …どうやら、後者が正しいようだ。
303 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/22(土) 00:01:29.54 ID:ZyptodNvo
Xスタッフ「いやー、千景ちゃん! 娘と一緒によく見てたよ」

 一人のスタッフが近寄ってきた。

千景「ありがとうございます! でも、これからはもっと違ったお仕事ができたらって思います」

X社長「子役は大変だね。いくつになっても〇〇ちゃん、〇〇くん…」

Xスタッフ「ウチは、どっちかというと『オトナ』な感じでいくから。ね? Aちゃん」

A「ええ、そうですね。…ふふっ」

千景「わたしも、その方がいいです。…もう、子役はできません」

Xスタッフ「そうだねぇ…」ジロジロ

 白いブラウスを押し上げる、年齢不相応な膨らみに、露骨に視線を向けるスタッフたち。千景は居心地の悪さを感じた。それでも、これからも芸能界に残るには、この道しかない、とも思った。
304 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/22(土) 00:34:40.09 ID:ZyptodNvo


 テーブルの上のお菓子が大方片付いた頃、社長が言った。

X社長「宴もたけなわということで…早速、新人歓迎特別レッスンを開催します!」

 その言葉に、スタッフたちが沸き立ち、先輩モデルが鼻を鳴らしたり、意味深な笑みを浮かべた。
 社長が、千景に向かって言う。

X社長「君は経験者だし、今更言う事じゃないけど…この業界って、治外法権…まあ、普通じゃないから。何でもできるよう、トレーニングしておかないとね」

千景「はい。…え、今から?」

Xスタッフ「無茶振りに応えるのも、トレーニングだぞー!」

A「あたしもやったんだからさ」

千景「…」ゴクリ



現在の服:白いブラウス、紺の吊りスカート、綿の下着上下

安価下1〜3 千景に命令
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 00:47:51.98 ID:jmSpOJMU0
ぱんつを膝までおろしスカートをたくし上げて見せなさい
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 07:01:36.80 ID:jmSpOJMU0
じっとしてなさいと命令され
社長に身体のあちこちをいやらしい手つきでボディチェックされる
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 08:06:39.48 ID:sf7vwaZOO
カメラを回して撮影開始
まずは自己紹介と普通の質問だが、質問は段々とセクハラじみたものになり、カメラの前で自慰をすることに。
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 08:30:36.61 ID:yoSf32cNO
動画撮影されながらプロフィールなどインタビューに答えてもらう
309 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/22(土) 17:12:37.43 ID:EHcAf9bgo
X社長「モデルは姿勢が大事だ。まっすぐ立って」

千景「はい…」ピタ

X社長「うん、経験者だけあって、背筋が伸びている。…平常心が大事だ。何があっても、動くなよ…」ズイ

千景「っ…!」

 社長が、千景の身体に手を伸ばした。髪の毛を触られ、身震いすると、叱責が飛んだ。

X社長「こら、動くな! …」サラッ サラッ

 ツインテールに結った髪を、何度も指で梳かれる。その手が、頬に触れた。

千景「っ!」ビクッ

X社長「動くなって! …うーん、若い子の肌は良いねぇ…でも、『現役』の頃に比べると、ちょっとお手入れが雑になったか?」フニフニ

千景「っ…ひっ…」プルプル

 無遠慮な言葉と共に、千景の頬を撫で回す。
 涙を浮かべて震える彼女の前に、カメラを持ったスタッフが現れた。

X社長「インタビューと行こう。カメラに向かって、笑顔」ポン

 社長が、千景の両肩に手を置く。

千景「…」ニ…

Xスタッフ「表情が硬いよ、笑顔笑顔!」

千景「ひ…」ニコ…
310 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/22(土) 20:31:18.51 ID:EHcAf9bgo
Xスタッフ「まずは自己紹介から、どうぞ!」

千景「ちかっ…かっ、上総、千景…じゅ、11歳です…」

X社長「…」モミモミ

 黙って肩を揉む社長。その手が肩を滑り、二の腕に降りてくる。

Xスタッフ「スリーサイズは?」

千景「え、えっと、最近は測ってないですけど…去年は上から…」

X社長「…」フニッ

千景「ひっ!? なっ、何するんですか…」

 突然、社長の手がブラウス越しに千景の胸を掴んだ。抵抗しようとする千景を抑え付けるように、社長が千景の早熟な乳房を揉む。

千景「やだ、やだっ! 離して…っ!」

X社長「ほら、カメラカメラ」モミッモミッ

 千景の抗議を、まるで気にもとめず、社長がカメラを顎で指した。

Xスタッフ「趣味は? 休みの日は何してるの?」ジー

千景「ふ、ふざけないで…」

A「おいガキ!」

 突然、Aが怒鳴った。

A「いい加減分かりな? お前、もう子役じゃないよ? 藤代アイリが何で売れたか知ってる? 自分とこのプロデューサーと、真っ先に寝たからだよ?」

千景「寝た…?」

A「エッチ! セックス! 保健の授業で習ったでしょ。ベッドの上で裸んなって、チンポをマンコに挿れるの! お前のパパとママが、毎晩やってることだよ」

千景「は…?」

 呆然とする千景に、スタッフは何事もなかったかのように、再び問いかけた。

Xスタッフ「…趣味は? 休みの日は、何してるの?」

X社長「…」モミモミ プチ プチ ズルッ

 社長の手がブラウスのボタンを外し、窮屈なジュニアブラの中に突っ込まれる。
 千景は頭が真っ白のまま、ただ頭の中で何回も練習した面接用のセリフを、ぽつりと答えた。

千景「休みの日は…お仕事が無い日は、学校の勉強を復習して…時々は、友達と遊びに行きます。親と一緒に、カラオケに行くのがす、好きです」
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 13:29:01.64 ID:KS6QKGK9O
悪い大人のなかで食いものにされるちかげちゃん
かわいそうかわいい
312 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 15:09:59.94 ID:rFlebdV1O
Xスタッフ「真面目だねぇ。得意な教科はある?」

千景「あっ、こっ、国語…ひぅっ///」ビクッ

X社長「」モミッ ツニッ

 社長がブラの中で、千景の乳首をつねった。

Xスタッフ「保健は得意?」

千景「ほ、ほけんは、はじ、始まったばかりで…あ、あ、あっ…」

X社長「」ゴソゴソ グイッ

千景「〜///」ブルンッ

 ブラジャーをずり上げられ、ブラウスの中で乳房が零れ落ちる。白い布に、固くなった乳首が浮き上がった。

Xスタッフ「オナニーのやり方は、習ったの?」

千景「お、おなにーって、何ですか…?」

A「11歳でそんなおっぱいしておいて、オナニー知らないは無理があるでしょ」

X社長「」スリッ スリッ

 無遠慮に言い放つA。社長は何も言わず、千景を後ろから抱いて腰のあたりを撫で回している。

千景「!? ち、ちが、本当に知らない…ひっ!」ビクッ

X社長「」ズボッ

 社長が、スカートの中に手を入れ、パンツの中にも手を入れ、千景の股間を指で擦った。

千景「いや、嫌、ほんと、そこだけは、お願いします、そこは、やっ」

X社長「うーん、もしかしたら嘘じゃないかも…」スリスリ

 指を動かしながら、わざとらしく呟く社長。背中に押し付けられた彼の腰に、不自然な突起を感じ、千景は身震いした。

Xスタッフ「本当? じゃあ、パンツ下ろして、スカート捲って見せてよ」

千景「え、えっ、そ、そんなことしたら」

A「マンコ見せろー!」

「マンコ! マンコ! マンコ!」「ロリマンコ! ロリマンコ!」

千景「あ…う…」プルプル

 部屋中に響き渡る、醜悪な大合唱。突き刺さる無数の視線の中、千景は震える手をスカートに入れ、いつの間にか湿っていた綿のショーツを下ろした。

「「「マンコ! マンコ! マンコ! マンコ!」」」

千景「ひぐっ…うぐっ…うっ……」グッ ピラッ
313 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 15:46:37.00 ID:Ltv+5y0kO
 泣きながら捲ったスカートの中から現れたのは、毛穴の一つも見当たらない、きれいな一本すじ。社長に弄られた後でも、ぴったりと閉じている。

Xスタッフ「おおー、これは確かに、オナニーしたことないのも納得かも」

X社長「じゃあ、今から覚えようか」

千景「いいです、いらないです、いやです、いや、やっ」

 社長の手が、千景の股間に伸びる。ほんのり湿ったすじを指でなぞり、陰裂の奥へと進めていく。

千景「やだ、きもちわるい、いっ…痛いっ!」

X社長「やっぱり、こっちはまだ子供だねぇ…」クチクチクチ クパァ

Xスタッフ「」ジー…

 割れ目を広げ、ピンク色の膣をカメラの前に晒す。スタッフが間近に接近し、それをカメラに収める。

X社長「ほら、自分でも触ってごらん」

千景「いいです、いらないです、嫌です…」

Xスタッフ「言う通りにしないと、撮ったやつバラ撒くから」

千景「っ…」スッ

 スタッフの言葉に、千景は渋々、手を股間に伸ばした。



安価下1〜3 出来事、行動
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 15:50:21.07 ID:WGo8N3koO
言われていやいや[田島「チ○コ破裂するっ!」]を始めるが
実はジュースに仕込まれた媚薬の効果もあり気持ち良くなっていく
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 16:05:12.40 ID:N6vTA4oOo
ぎこちなさを見かねたAによる触る場所、触り方レッスン
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 16:16:33.46 ID:sTvFW0LGO
社長もチンポを取り出しほっぺに押し付け擦り付け匂いや初めて見た感想をきく
目を離すなと社長の命令で激しく手コキさせ顔射
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 16:17:40.55 ID:2DcWtgWMO
[田島「チ○コ破裂するっ!」]する指に強力な媚薬を塗らせて、奥まで媚薬を塗り込ませる
オマンコをいじる指が止まらない猿状態に
318 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 18:41:11.55 ID:Ltv+5y0kO
千景「っ…っ…」サワッ サワッ

A「あーもう…社長、代わって」

X社長「はいはい」スッ

 社長が離れ、代わりにAが、後ろから千景の股間に手を伸ばした。

A「そんなんじゃ、いつまで経っても終わらないから。いい、気持ちよくなるには、ここ」サワッ

千景「い゛っ」

 割れ目の上の方にある、包皮に包まれた突起を指で擦る。千景は、不慣れな刺激に竦み上がった。

A「動くな。良いから黙って、じっとしてて」クリッ クリッ クリッ

千景「いっ、うっ、ぐぅ…」プルプル

 痛痒いような不快感に、声を殺して震える千景。しかし、Aの指使いに、その不快感が徐々に、妙な感覚に変わってきた。

千景「っ…あっ、うっ……んっ///」ビクッ

Xスタッフ「! 今の声、良いよ! エッチで」ジー

A「そろそろ『効いて』きたかな? …ほら」スッ

 不意に、Aが手を離した。

A「後は、自分で触ってみな」

千景「ぐすっ…はぁ…んっ」ソロリ クリッ

千景「んんっ///」ビクッ

 触れた瞬間、何とも言えない痺れが、股間から腰に走り、千景は息を零した。その感覚の正体を知りたくて、指が勝手に動き、触れたこともない突起を撫で回す。

千景「はっ、はっ、はぁっ…あっ、んっ…んんっ♡」クチクチクチッ ビクンッ

Xスタッフ「…」ジー

X社長「…」ジッ

「「「・・・・」」」ジッ

千景「はぁっ、はぁっ、んっ♡ はあぁっ…ぁあっ♡」クチュクチュクチュ

 がに股に脚を開き、夢中で突起を擦る。ぷにぷにの無毛の大陰唇が、指の動きに合わせて、くにくにと形を変える。その奥で、小さなピンクの穴が、ぱくぱくと動いてよだれを垂らす。

千景「はっ、はっ、はっ…っ、くぅんっ…♡♡」ギュゥゥッ

 爆発のような刺激が走り、千景は思わず脚を閉じて縮こまった。そんな彼女の眼の前で、社長はズボンのファスナーを下ろし

X社長「」ボロンッ

千景「っ! お、ちん、ちん…?」
319 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 19:44:24.15 ID:Ltv+5y0kO
X社長「いやぁ、君を採用して本当に良かった」グイッ グイッ

千景「っ、にっ…」プニ プニ

 ぱんぱんに膨れ上がった男性器で、千景の頬をつつきながら、社長が言う。

A「よく見てあげなよ。これから、何度も『お世話に』なるんだから」

千景「はぁ…んっ」スンッ

X社長「どうだい、お父さん以外のおちんちんは、見たことあるかな?」

千景「無いです…」

 ぼうっとした頭のまま、眼の前に突きつけられた肉棒を、まじまじと見つめる。

X社長「君のせいで、こんなに大きくなったんだよ。ほら、匂ってご覧」

千景「ん…っ、げほっ、ごほっ」

X社長「ははは、慣れないだろう。だけど、こうなったのは君の責任だ。…触ってご覧」

千景「は、い…」ソッ ニギッ

 恐る恐る、両手で握る。

X社長「っ…そうだ。そのまま、前後に手を動かして。手で、おちんちんを擦るんだ」

千景「こう…ですか?」シュコッ シュコッ シュコッ

X社長「そう、大体そんな感じ…どうだい、お父さん以外のおちんちんを見た感想は?」

千景「えっと…お、大きい…です。あと、熱くて…」シュコッ シュコッ

X社長「もっと、手を早く」

千景「っ、はい…」シュコッシュコッシュコッシュコッ
320 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 20:05:38.15 ID:Ltv+5y0kO
X社長「もっと早く」

千景「はいっ…」シュッシュッシュッシュッ

X社長「もっと!」

千景「っ〜〜!」シコシコシコシコ…

X社長「そのまま、先っぽをよく見てろよ、顔逸らすなよ…はっ、はっ」

 膨れ上がった先端から、透明な汁がとろとろと垂れてくる。社長の声が上ずり、千景の手の中で肉棒が、更に膨れる。そして

X社長「出るっ!」ビクンッ ビュルルーッ ビュルーッ

千景「ひ…!?」ビチャビチャッ

 勢いよく噴き出した白い粘液が、千景の顔一面にぶち撒けられた。



安価下1〜3 出来事、行動(最後)
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:07:28.05 ID:M3rUYV2sO
分娩台を改造した拘束具で両足を開いて社員たちが順番に犯して中出し
綺麗だったオマンコがパンパンに膨れ上がる
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:09:09.25 ID:UkVMBNRc0
社長のおちんちんを舌で綺麗に舐めとり舌の上の精液をべーっとして見せつけてからごくんと飲み込む
再度口を開け舌を見せて飲み込んだことを見せつける
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:10:20.84 ID:jyxhcLdRO
マンコをクスコで開いて擦ったトロロを流し込み、痒み責め
ひたすらマンコを掻かせる
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:11:59.13 ID:iL6UHL4EO
媚薬で出来上がった体を愛撫し、何度も絶頂させながら淫語を教え込む。
下品なおねだりをさせながら処女を奪う。
325 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 20:17:47.59 ID:Ltv+5y0kO
書いててしんどくなりそうなので>>323は見送って良い?
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:19:58.99 ID:sphfZBzdO
良いよ!
>>324の方がエロかったし
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:20:29.77 ID:sphfZBzdO
ありゃ?
>>323です
328 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/23(日) 20:24:40.98 ID:Ltv+5y0kO
ごめんね
今日はここまで
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:37:13.16 ID:UkVMBNRc0
乙ですー
このままエロさがlvアップしてA以上の地位を得る千景ちゃんってのもあり
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:37:50.43 ID:iL6UHL4EO
おつ
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 20:44:25.85 ID:N6vTA4oOo
おつ
書いてて辛くなりそうってのが掻痒部分という所が信頼できる
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 14:21:23.80 ID:gozQrEcDO
千景にパイズリさせたかったが機会はあるかな?
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 23:36:23.26 ID:cu4xGsXHO
今日はこないか
334 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/28(金) 22:07:02.39 ID:JtbdWWGNo
X社長「口開けろ!」グイッ

千景「んごっ!?」ゴボッ

 精液を噴き出すペニスを、いきなり口に突っ込まれ、目を白黒させる千景。痙攣する亀頭と、飛び出す粘液に容赦なく喉の奥を抉られ、何度もえづく。

千景「え゛っ!? お゛ごっ、げえ゛えぇっ…」

X社長「まだ、まだ飲み込むなよ…」ビュクッ ビュクッ

千景「っ、お゛えっ、ごほっ…」

 やがて、社長は千景の口から肉棒を引き抜くと、命じた。

X社長「吐くな、吐いたらクビだぞ」

千景「ん゛っ…んぶっ…」プルプル

 両手で口を押さえ、震える千景。社長が、更に命じる。

X社長「口を開けて、カメラにベロを見せろ」

千景「んぶっ…はっ、はぁ…」ガバ

 千景は口を大きく開けると、白く染まった舌を突き出した。

Xスタッフ「そのまま、そのままね〜」パシャ パシャ

X社長「…よし、飲め」

千景「!? んーっ、んーっ!?」フルフル

 再び口を閉じた千景に社長が命令した。どれだけ拒んでも、表情を変えずに見つめてくる社長やスタッフ、その他一同に、千景はもう逃げられないことを悟り…

千景「…んっ、んごほっ、んく、ん…は、ふぁ…んんぐ…」
335 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/29(土) 21:25:41.86 ID:zN8EQ6gBo
X社長「飲んだ? 飲んだね? じゃあ、また口を開けて、ベロを見せろ」

千景「はぁーっ…はぁーっ…ん、え…」ベロ

 元通りの舌を見せると、再びスタッフがシャッターを切った。

Xスタッフ「」パシャパシャ



X社長「どうだい、もうすっかり慣れただろ」モミモミ クリクリッ

千景「んんんっ♡ はあぁっ♡♡ ああぁっ…♡」ビクッビクッ

Xスタッフ「」ジー

 裸に剥かれ、胸や股間を愛撫され、11歳らしからぬ声で悶える千景。スタッフは、無表情にそれをカメラに収める。

千景「は、はっ♡ またっ、また、なんかくるっ♡」

X社長「『イく』と言うんだよ。ほら、さっき教えた通りに」

千景「はいっ♡ おまんこっ♡ おっぱいと、おまんこで、い…イくくっ♡♡♡」ガクガクッ プシュッ

X社長「うん、そろそろだな。…千景、ほら、カメラに向かって足を広げて」

千景「はい…♡」ガバッ

 千景は言われるがまま、カメラに向かってガニ股になった。すっかり上気して、蜜を垂らす幼い割れ目を、画面いっぱいに映し出す。

X社長「おまんこを両手で大きく広げて、おねだりだ。さっき教えただろう」

千景「…♡」クパァ

 つるつるの大陰唇を広げると、もうすっかり大人色の小陰唇と、膣。それでも、その入口は狭い。

千景「おじさん、おにいさん…みんなのおっきいおちんちんで…ちかげのおまんこ、ずぼずぼして♡ きもちよくなって、せーし、びゅーびゅーして♡ 初めてを、もらってくださいっ♡♡♡」
336 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 00:04:16.14 ID:VQaw//pAo
X社長「よくできました」グイッ

千景「あっ♡」

 社長は、千景を床の上に転がすと、自分も下を脱ぎ、先走りを垂らす勃起ペニスを千景の膣口に押し当てた。

Xスタッフ「社長、もうちょっと背中後ろに…千景ちゃん、もっと脚開ける? 手は横…社長、顔映り込んでる」

X社長「…撮影の現場は、大変なんだぞ」

 ぼやく社長。
 やがて、セッティングが終わると、スタッフは真上から二人の性器を撮影し始めた。

X社長「じゃあ、気を取り直して…ほら、またおねだりだよ」

千景「しゃ、社長さん、ち、ちかげのおまんこ、は、はじ、はじめてを…」

X社長「はい、もらうよ」グイッ

千景「い゛っ!? いだいっ!?」ビクンッ

 無造作に押し込まれたペニスが、千景の処女を乱暴に引き裂く。想像を絶する痛みに、我に返って叫ぶ千景を押さえつけ、社長は更に腰を奥へと進める。

千景「い゛やだ! い゛やだ! おかあさん! お゛があさんたすけて! いだっ」モゴッ

X社長「顔は映すなよ。やっぱ、ここはまだガキだな…っ!」ブチッ ブチッ ズブブッ

千景「ん゛ーっ! ん゛んーっ!」ジタバタ

Xスタッフ「」ジー…

 社長が、無理やり腰を引き、突き出す。肉棒に裂かれ、血に染まる割れ目を、スタッフが淡々と撮る。

X社長「はあっ…ふうっ…」ズルッ ズブッ

千景「ん゛ん…んっ…ひぐっ…ひっ…」

X社長「じきに慣れるよ。…取り敢えず、もう出る」

Xスタッフ「…」ジー

X社長「ああ、出る、出る…っ!」ドクッ ビュルッ ビュルッ

千景「ん゛んぅ…」

X社長「…ふぅ」ズルッ

 社長がペニスを抜く。ぐったりと横たわる千景の、血と精液を垂れ流す割れ目を間近に撮影すると、スタッフは言った。

Xスタッフ「次、千景ちゃんを『レクリエーション室』に。皆でやるぞ」

「「「おおー!!」」」

337 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 00:13:04.46 ID:VQaw//pAo


 狭い部屋に連れて行かれた千景は、その真中に鎮座する、明らかに事務所にはふさわしくない機材…分娩台の上に横たえられ、手足をベルトで固定された。

千景「ひ、うぐっ…はなして…かえしてください…」

Xスタッフ「…よっし、やっと俺の番だ…」ゴソゴソ ボロンッ

千景「ひっ!? い、いやです、ゆるして、やだ、や、だああっっ!!」

Xスタッフ「」ズブブッ



Xアシスタント「はっ、はっ、はっ」ズッ ズッ ズッ

千景「…」

Xアシスタント「はぁっ、きもちっ…出るっ!」ビュルルーッ ビュルーッ



千景「おねがいします、お手洗い…おトイレ…お、おしっこ!」

XスタッフF「早くしろー、後がつっかえてんだからさ」

千景「うっ、うぅ……ぁ、あ、あぁっ…」プルルッ ショワァァァァァ…



X社長「…すっかり出来上がったな」

千景「」

 ぐったりする千景。力なく開かれた膣穴に幼女の面影はなく、年季の入った売春婦のように腫れ上がり、血と尿と精液に塗れていた。

X社長「改めて、入社おめでとう。これから、一緒に頑張ろうね」





338 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 00:27:11.67 ID:VQaw//pAo






ピ

”最近の子って、プログラミングとか当たり前にやるんでしょ? 千景ちゃんの頃はどうだった?”

”わたしの頃は、ギリギリやってなくて…教育番組で一緒に歌ってた子たちは習ってるんでしょうね。ジェネレーションギャップですよ”

””ハハハ…””



父「へー、懐かしいな。上総千景って、今もテレビに出てるんだ」

娘「知ってるの? パパ」

父「うん、パパが子供の頃、子供番組で料理? 歌? か何かやってたんだ。一瞬だけだった気がするけど」

娘「最近はしょっちゅう出てるよ。ほら」ピ



”カズサナイト、今夜のテーマは…”

”ゲストの上総千景さんの過去を振り返ってみましょう”

”今日は、群馬県高崎市に来てまーす!”



父「…凄いな。子役の頃も、今思えば器用に何でもやってた気がするけど」

娘「にしても出過ぎじゃない? …枕とかやってたりして」ポチポチ

娘「…何これ」

父「?」

娘「元・人気子役 上総千景、涙の告白『わたしは売られた』…弱小プロ社長の陰謀…裁判の行方は」

父「…」ピ



”___でも、子供って良いなって。大人になってから、改めてそう思いますよ”



父「面白くて、見てて嫌じゃなきゃ、別に何でも良いんじゃないか? 昔がどうなってようが、パパたち見てる側からしたらさ」
339 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 00:41:04.20 ID:VQaw//pAo
『XXプロ 新人歓迎会』おわり

ぼちぼち新しい話を考えようかな…
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:42:46.21 ID:vLWRtmuV0
乙ですー
なんだかんだで芸能界の闇を乗り越えて売れ続けてる千景ちゃんたくましい
341 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 00:47:03.17 ID:VQaw//pAo
・オムニバス形式でひたすら女の子がおもらしする話

・エロ衣装世界に転生する話

・エロ奇祭限定世界のイッテQ的な話

とか考えてる
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:54:40.81 ID:FgHE5z/1O
おつ
奇祭イッテQ面白そう
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 02:38:06.91 ID:YCfN1sszo
おつー
千景ちゃんしたたか…
最近の>>1纏め方が個人的にとても好き

エロ奇祭に惹かれる
344 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 09:28:29.70 ID:VQaw//pAo
イッテQっても半分このスレの続きみたいなもんだし、このままここで続けようかな
5人ほど候補を募って、その都度誰を採用するか決める方式で行こう


安価下1〜5 お祭りガール候補 これまで出てきたキャラも可

【名前】
【年齢】
【容姿】
【趣味・特技】
【備考】
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 09:42:24.44 ID:vLWRtmuV0
【名前】祭屋茉莉(まつりやまつり)
【年齢】19
【容姿】桃色サイドテールでお目目くりくりの元気っ子 いつもハッピを着て胸はサラシを巻いてるお祭り系アイドル
身長は平均よりやや上
アズレンみたいな爆乳くびれ体型
【趣味・特技】全国お祭り巡り
【備考】楽しいことが大好きで行動力の化身
好奇心旺盛で面白いと思ったイベントには積極的に参加する
小さな頃からお祭りが大好き
グラビアアイドルとしても人気急上昇中
気合いを入れる時は「うぉぉーっ!」と叫ぶ
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:09:02.14 ID:eaTym3DU0
【名前】御子柴 かんな
【年齢】20
【容姿】黒髪ロングの童顔トランジスタグラマー
【趣味・特技】空気読み、即興劇
【備考】廃寺寸前の寺の子、色んなお祭りを勉強して実家のお寺をなんとかしたいと思ってる
酒に弱くグラスビール一杯でも思考力が半減する(記憶は飛ばない)
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:11:16.43 ID:kP0lLAfRO
【名前】上総 千景(かずさ ちかげ)
【年齢】11
【容姿】身長140cm代前半。意思が強そうなつり目がちの目付きと可愛い系の顔立ち。黒髪ツインテール、黒い瞳。
顔立ちは幼く小柄で華奢な体格だが、その幼さとは裏腹にきゅっとくびれたウェストに一般的な成人男性のモノなら余裕で挟めるバストなどエロい体つき。パイパン。処女。
【趣味・特技】
一流の演技力と歌唱力。学業も文武両道で良好。
【備考】
気が強く、高飛車でプライドが高く人一倍努力家な性格。少しキツいけど良い子。
かつて歌って踊れる天才子役として芸能界で名を馳せた少女。しかし成長するにつれ色気を増した体になると子役としては不適格とされ、役をもらえずに業界から離れていた。
それでも彼女はめげずにとある事務所のオーディションに合格し、そのファンへのサービス精神からめきめきと頭角を現しテレビ出演のチャンスを掴んだ。

>>293はあくまでIFということで、FFプロ所属の設定だと嬉しいです。
まあ、自分も「オーディションに合格したけどテレビ局の悪徳プロデューサーにテレビ出演と引き換えに非合法AVの撮影をされる千景ちゃん」というネタを考えていたんですけどね。(隙自語)
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:15:34.42 ID:p3L8Z8Z3O
間永遠のエロももうちょっと見たいので候補お願いします
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:17:10.28 ID:VNwiKmv/o
【名前】夢色 藍子(ゆめい あいこ)
【年齢】22
【容姿】童顔、栗色ふわふわロングヘア。胸はそこそこで安産型。
【趣味・特技】アロマ、香水集め。嗅覚が鋭敏
【備考】のんびりマイペースで、眠たげ。わりとエロバラエティに呼ばれることが多く、無防備だったり流されたりの役割で視聴者にも相応に過激な姿を見せている。が、キャラ付けとして認識されお茶の間でも生き残っている。
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 11:55:13.51 ID:5AcnQwHlO
間永遠はどこにでも投げられる荒らし安価だよ
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 12:25:37.59 ID:9sf8yUM5O
永遠、エロいと思うけどな

他スレのことは無関係だし
352 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 13:45:29.80 ID:VQaw//pAo
お祭り女5人衆のメンバーだ!

【名前】祭屋茉莉(まつりやまつり)
【年齢】19
【容姿】桃色サイドテールでお目目くりくりの元気っ子 いつもハッピを着て胸はサラシを巻いてるお祭り系アイドル
身長は平均よりやや上
アズレンみたいな爆乳くびれ体型
【趣味・特技】全国お祭り巡り
【備考】楽しいことが大好きで行動力の化身
好奇心旺盛で面白いと思ったイベントには積極的に参加する
小さな頃からお祭りが大好き
グラビアアイドルとしても人気急上昇中
気合いを入れる時は「うぉぉーっ!」と叫ぶ

【名前】御子柴 かんな
【年齢】20
【容姿】黒髪ロングの童顔トランジスタグラマー
【趣味・特技】空気読み、即興劇
【備考】廃寺寸前の寺の子、色んなお祭りを勉強して実家のお寺をなんとかしたいと思ってる
酒に弱くグラスビール一杯でも思考力が半減する(記憶は飛ばない)

【名前】上総 千景(かずさ ちかげ)
【年齢】11
【容姿】身長140cm代前半。意思が強そうなつり目がちの目付きと可愛い系の顔立ち。黒髪ツインテール、黒い瞳。
顔立ちは幼く小柄で華奢な体格だが、その幼さとは裏腹にきゅっとくびれたウェストに一般的な成人男性のモノなら余裕で挟めるバストなどエロい体つき。パイパン。処女。
【趣味・特技】
一流の演技力と歌唱力。学業も文武両道で良好。
【備考】
気が強く、高飛車でプライドが高く人一倍努力家な性格。少しキツいけど良い子。
かつて歌って踊れる天才子役として芸能界で名を馳せた少女。しかし成長するにつれ色気を増した体になると子役としては不適格とされ、役をもらえずに業界から離れていた。
それでも彼女はめげずにとある事務所のオーディションに合格し、そのファンへのサービス精神からめきめきと頭角を現しテレビ出演のチャンスを掴んだ。

【名前】間 永遠(あいだ とわ)
【年齢】19
【容姿】綺麗系の顔立ちだけど、足元まで伸ばした黒髪の前髪で両目を隠す両目隠れ
胸がかなり大きく、腰もくびれて尻は安産型の超ナイスバディ
乳輪が大きいため、ビキニは着れないのが欠点
陰毛も縮れてジャングル状態
【趣味・特技】趣味は川の流れを見ていること
特技は人の視線に気づくこと
【備考】オドオドしてコミュ障
そんな自分を変えたくて応募した
ものすごくナイスバディだが、身長は平均的
普段は文系の大学に通う大学生

【名前】夢色 藍子(ゆめい あいこ)
【年齢】22
【容姿】童顔、栗色ふわふわロングヘア。胸はそこそこで安産型。
【趣味・特技】アロマ、香水集め。嗅覚が鋭敏
【備考】のんびりマイペースで、眠たげ。わりとエロバラエティに呼ばれることが多く、無防備だったり流されたりの役割で視聴者にも相応に過激な姿を見せている。が、キャラ付けとして認識されお茶の間でも生き残っている。
353 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 14:04:48.87 ID:VQaw//pAo
お祭りは国内だけじゃなく、外国も有り。ただし具体的な国名は出さず、どの地域(ヨーロッパの山岳地帯)とか、どの辺の国(南の島)とかにぼかすこと。
リアルの宗教的に危ないのはNG。ウィッカーマンとかミッドサマーみたく人が死ぬのもNG。小スカは好物だが大スカは勘弁
歴史的背景とか、作り込んでくれると嬉しい。なければ勝手に>>1が書き足す

(例)
【名前】子種運び祭り
【地域】ヨーロッパの山岳地帯
【内容】1グループ3人くらいの女が、口に出された精液を口移しでリレーしゴールを目指す。先にゴールしたグループの勝ち
【由来】そこはかつて遊牧民が暮らしていた小国で、歴史的に人々は家族単位で、遠く離れて暮らして滅多に交わることがなかった。そんな中で近親交配を避けるため、定期的に代表の女が、家族の男の精液を口に含んで旅立ち、出会った女に与えたことが始まりとされている



まあやってみよう
安価下1〜3でコンマ最大 今回のお祭り女(1人)と、お祭りの内容
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:05:02.71 ID:9uaY8jLbO
https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssr/1726901118/
はいこれ永遠が荒らし安価って秒でバレてそこの作者からも拒否られたスレな
355 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 14:07:05.19 ID:VQaw//pAo
まあやってみよう
安価下1〜3でコンマ最大 今回のお祭り女(1人)と、お祭りの内容
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:26:23.15 ID:vLWRtmuV0
【名前】まわし鬼
【地域】某県山奥村
【内容】鬼の面を付けた村の男たちが逃げ回る女の子をあの手この手で捕まえて女の子を(性的に)食べちゃう鬼ごっこ
もちろん複数の男に捕らえられることもある
【由来】昔村を荒らしまわっていた鬼たちを鎮めるため若い娘を嫁として差し出した
鬼たちは娘とかわるがわる交わり、これが輪姦(まわし)鬼の由来となる
産まれた鬼の子は村に帰ってくるがその子がクワを持って畑を耕すと多くの作物が実り村は大きく栄えたという
それ以来鬼と娘の交わりは繁栄をもたらすとされ今もそれにちなんだ風習として残った

参加者 祭屋茉莉
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:37:47.54 ID:MvYeMKjcO

【名前】白濁風呂
【地域】とある秘湯の温泉街
【内容】胸の大きさ女性に首輪をつけて全裸で街を一周させ、発情させる
その後、森の中の神社で一つ置かれた空の湯船に女性が入り、多くの男性に犯され、出された精液を湯船に浸かって、精液風呂に入る
事前に排卵日に合わせて、妊娠させる
【由来】子種が少ない男子が多く生まれていて、街の出産率が下がっていた
その時に湧き出た白濁湯に入ったところ、子宝に恵まれた

子宝を恵まれるようにする祭り

参加者 間永遠
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:54:19.27 ID:arl/CHKzO

【名前】サラブレッドガール競馬
【地域】中央アジアの平原地帯
【内容】7人の女性が綱を引いて競い合う
一見すればただの徒競走
しかし、走る女性は胸のカップがないバニーガール衣装(カチューシャが馬耳)で、股間部分の布も切り取られ、後ろに付けられた錘がクリトリスに巻きつけられている
性的絶頂をするとスタートからやり直しになる
【由来】元は娯楽のない場所で、人間を走らせて賭け事をしていた

そんな時に欧米のバニーガールが伝来させ、嫁選びも兼ねて性的な格好で走る競馬になった

出演者 祭屋茉莉(まつりやまつり)
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:55:19.16 ID:fLJxdiRyO
世界 祭りで検索したらネタになりそうなやつがけっこうあるね

【名前】乳牛祭り
【地域】オーストラ○アの田舎街
【内容】乳牛ビキニを着た女の子たちが色んな方法でおちんぽミルクを搾り取り牛乳瓶に溜めて分量を競う
【由来】(元ネタは実際にイッテQでやってた乳牛祭りだけど由来はよくわからん)
村おこしのため村の産業である乳牛をテーマに始まったお祭り
牛乳早飲み競争や牛たちのレースなど乳牛にちなんだイベントが盛りだくさん

参加者 御子柴かんな
360 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 15:11:19.14 ID:VQaw//pAo
MC「世界にイってP、次のコーナーはこちら!」

デンッ!

『世界で一番盛り上がるのは何祭り?』

永遠「よろしくお願いします…」

MC「今回のお祭り女は、永遠ちゃん! どんなお祭りに行って来たの?」

永遠「山奥の温泉地で毎年行われている『白濁風呂祭り』に行ってきました。それでは」



永遠「イって〜…P!」



 ___それは、9月下旬のこと。

コンコン

「はい?」

ガチャ

AD「わっしょーい!」ドッ

永遠「わっ…な、何ですか、またアレですか」

AD「永遠さん、お祭りは好きですか?」

永遠「え…ふ、普通のお祭りは好きですけど…私に声がかかるってことは、アレじゃないですか」

AD「好・き・で・す・か?」

永遠「…え、これ、言うまで進まない感じ? …はあ、好きですけど」

AD「行きましょう! 〇〇県XX村の『白濁風呂祭り』!」

永遠「うわ…もうモロじゃないですか。聞かなくても内容分かっちゃう」

AD「じゃあ行きましょう!」グイグイ

永遠「え、嘘、今から? ちょ、せめて薬局に寄らせて…」
361 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 15:29:57.35 ID:VQaw//pAo
 ___東京からおよそ500km。今回の舞台は



永遠「…わっしょーい」ノソッ

AD「元気無いですね」

永遠「無いですよ。もうぼちぼち危ない日なのに…」

AD「そんな永遠さんに、ぴったりのお祭りをご用意しました。それが、この村で毎年秋に行われる、『種湯奉納』…通称『白濁風呂祭り』です」

永遠「…名前でもう想像付きますけど…どんなお祭りなんですか?」



 ___詳しい方に話を聞いてみた。



代表「XX村の青年部代表です」

永遠「えっと…種湯奉納というのは、どんなお祭りなんですか?」

代表「昔から、この土地の男は子種が弱く、女性を妊娠させるのが難しかったそうです。そこで、神様にお祈りを捧げたところ、神社に子種の湯が湧き、そこに若い女性を浸からせたところ、見事に子宝を授かったと言い伝えられています。それにあやかって、毎年行われるようになりました」



 ___祭りは、村総出で行われる。
 村に住む若い女性の中から、特に胸の大きい女性が数人、『授かり娘』として選ばれる。彼女らは全裸で首輪を付け、宮司に引かれながら男たちの見守る中、村を一周する。最後に神社にたどり着くと、空の湯船に全員で入り、一斉に男たちを誘惑する。それからは、日が沈むまで誰でも自由に『授かり娘』たちと性行為を行うのだ。



代表「このお祭りのために、わざわざ遠方から来てくださる方もいらっしゃいます。それに、胸の大きい女性が授かり娘となる都合で、この村には、胸の大きい女性が多いんですよ」

AD「確かに皆さん、おっぱいが大きいですね」

永遠「そんな理由、知りたくなかった…」
362 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 15:47:18.73 ID:VQaw//pAo
代表「でも、永遠さんもとても大きいし…すっごいお綺麗ですよ。きっと、たくさん子種を集めてくれるでしょう」

永遠「うう、やっぱり私もそれに参加するんですね…」

代表「永遠さんと一緒に参加する、今年の『授かり娘』を紹介します」



 ___XX村代表、授かり娘コレクション!

シャラララ…

 エントリーナンバー1、農家娘! 21歳、バストはEカップ! 栗色のショートヘアに、あどけなさの残る顔立ちが可愛らしい。生まれも育ちもこの村で、今年初めての抜擢だ。

農家娘「こん中じゃ、あんまおっぺえおっきかねけど、いっぺ頑張るだ!」

 エントリーナンバー2、女教師! 30歳、バストはGカップ! 黒髪ロングに、眼鏡がチャームポイント。村で唯一の公立校に勤める、生徒たちに人気の先生だ。

女教師「子どもたちに頑張ってねって言ってもらいました。何をするかは、もちろん言ってませんけど…」

 エントリナンバー3、役場職員! 18歳、バストは脅威のLカップ! この春、故郷のこの村にUターン就職してきたぞ。

役場職員「え、えっちは、したことないけど…こ、この村を盛り上げるため…頑張りますっ!」

 そして、エントリナンバー4、間永遠! 19歳、バストはこの前サイズアップしてIカップ! 地元の美女たちに混ざって、頂点を狙う!

永遠「___はい、プロですから。男性の視線を釘付けにするという点では、負けません。…いや、頂点ってなんですか。競うようなもんじゃないでしょ?」
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 18:31:56.99 ID:ccdTcK/zO
wktk
364 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 18:46:41.03 ID:VQaw//pAo
 ___そして、当日の朝。白い襦袢に着替えた永遠は、他の授かり娘たちと共に、神社にやってきた。

AD「緊張しますか」

永遠「はい…これから、人前で裸になって、いっぱいエッチするので…」

AD「トイレは済ませましたか? 1日中裸で、もうトイレにも行けませんけど」

永遠「行きましたけど…多分、最後まで我慢できないと思います」

代表「催したら、その場でしたら良いですよ」

永遠「そ、そう言われましても…」プルッ

 神社の境内には、既に多くの村人や観光客が。そして、境内にはこの日のために職人たちが作った、特大のヒノキの湯船が鎮座していた。

永遠「わ、おっきい…」

女教師「今年もいい出来ですねぇ」

役場職員「この湯船も、一つの目玉なんですよ」

 湯船の前に、一列に並んだところで、いよいよ祭りの始まりだ。宮司が、湯船に向かって祝詞を捧げる。そして

農家娘「ふぅ…///」シュルー…

女教師「…///」シュル シュル

役場職員「うぅ…///」バサッ ドタプーン

永遠「じゃ、じゃあ…///」シュル プルルンッ

 次々に露わになる、美女たちのおっぱい。男たちが歓声を上げた。

宮司「…」スッ

 白い褌姿の4人の首に、宮司がしめ縄を次々と掛けていく。全員分の縄を手に取り、宮司が前に立つと

農家娘「…んだっ///」グイッ

女教師「///」シュルッ

役場職員「し、失礼しますっ///」ズルッ

 褌を解き、お股をさらけ出す美女たち。

永遠「…///」シュルッ ツルン

 何と、永遠はパイパンだぁ!
 普段はお目にかかれない、現役モデルのフルヌードに、沸き立つ男たち。その中を、宮司が歩き出した。お祭り前半戦の始まりだ。



安価下1〜5 村めぐり中の出来事(本番、およびそれに準ずる行為は安価下)
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 18:50:24.97 ID:ccdTcK/zO
御神酒と称して飲んだら排卵する排卵誘発剤を飲まされる
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 18:53:09.05 ID:8it/2l5DO
本番それに準ずる行為ってことはまだ触れちゃいけなってことね?

永遠や他の女の子のエッチさにたまらず見物の男どもが自宅のトイレや物陰に隠れてシコりだしてしまう
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 18:58:34.60 ID:YCfN1sszo
憧れていた相手の裸に興奮と、同時にそれが衆目に晒されている倒錯に脳破壊される少年
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 19:02:10.49 ID:vLWRtmuV0
永遠たちの耳に周囲から「早くヤリたい」とか「オッパイたまらん」とか既に期待しまくっている男たちのスケベな感想が聞こえる
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 19:02:44.30 ID:7uvhWsN8O
神様に奉納の儀式として、クリトリスと乳首に鈴付きの紐を結び、路上で腰を卑猥に振りながら歩かされる
370 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 21:43:14.85 ID:VQaw//pAo
 と、出発に先立って、氏子の皆さんから贈り物が。

氏子「男衆を元気づけるために、これ付けな」チリンチリン

女教師「あー、今年も…んっ♡」ビク

氏子「…んしょ」キュ

役場職員「あぁうぅ…///」プルプル

 鈴の付いた紐を、寒さで勃起した乳首に結びつけていく。更に

氏子「…ねえちゃんは、こいつも付けられそうだ」クニッ

永遠「ひゃっ///」クパッ

氏子「…これでよし」キュッ

 モザイクでお見せできないが、クリトリスにも紐が結びつけられた。
 最後に、お神酒が振る舞われた。

氏子「この時期は、もう寒くなっから、これ飲んであったまって、行ってくんな」

永遠「ありがとうございます、でも、まだ20になってないので…」

氏子「酒じゃね、みりんだよ、みりん」

永遠「そうですか? では…」コク

農家娘「いただきます…」ゴク

 ___ところが、実はこれ、お神酒というのは真っ赤な嘘。本当は薬草を煎じて作った、排卵誘発作用のある水薬なのだ。
 そうとも知らず、妊娠の準備が整った一行は、集落の中へと繰り出した。



永遠「…///」プルン プルン チリンチリン

女教師「ふぅ、んっ///」プリッ チリンチリン

 歩くたび、乳首とクリトリスに付けられた鈴が鳴る。



「今年も、やらしい、ええ娘ばっかりじゃ」「すげえオッパイじゃ、辛抱たまらん」「さすがはモデルさんだべ」「絶対、おれの子を産ませるでよ」
371 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/03/30(日) 22:40:16.83 ID:VQaw//pAo
これがゴールデンに流れてるってどんな世界観だよ(今更)

あ、今日はここまで
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:45:03.46 ID:YCfN1sszo
おつおつ
うーん世紀末
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:46:31.52 ID:5O0tbBYAO
同人エロゲでよくある政府が少子化止めるために性交渉推奨してる世界かもしれん

乙です
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:46:58.74 ID:VNwiKmv/o
>>349
おかげでわりと死に設定になってるんだけど
逆にこの世界観ですらグレーなエロ売りってどの辺りだ……?
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:51:53.16 ID:vLWRtmuV0
>逆にこの世界観ですらグレーなエロ売りってどの辺りだ……?

この世界の神によれば

>小スカは好物だが大スカは勘弁

大スカらしい
376 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/04(金) 22:44:12.25 ID:uFCBctveo


永遠「ふぅ…っ、寒…」ブルッ

農家娘「この村さ、寒くなんのが街より早えんだ」ブルッ チリリン

役場職員「はぁっ、あっ…あっ///」プルッ ピクッ ジュワッ

 役場職員が、股間を両手で押さえて立ち止まった。

女教師「…役場ちゃん、おしっこ?」

役場職員「…///」ギュ コクン

女教師「恥ずかしいけど、ここでしちゃいなさいな」

役場職員「わ、分かってます、けど、出ない…///」プルプル

 一緒に歩みを止めた一行の耳に、周りの声が聞こえてくる。



「はぁ、もう我慢できね…」「ばっか、ここでシコってどうすんだ」「構うもんか、あんなん見てたら、何べんでも勃っちまうぜ…」

「いやあ、役場職員ちゃん、すっかり綺麗で、やらしくなって…」「えっ、役場姉ちゃん、帰ってきてんの!?」「ばっ!? お前まだ、こんなとこ来ちゃ駄目だべ!」

 にわかに騒がしくなった群衆を掻き分けて、一人の少年が飛び出してきた。

田舎少年「役場姉ちゃん! おかえり……」

役場職員「…!? い、田舎くん…っ、あ、あっ…///」プルプルプルッ

役場職員「ああ〜〜〜っ♡♡♡」シャアアァァァァァ…

田舎少年「」

 目の前で、盛大におもらしする、全裸の『お姉ちゃん』に、固まる少年。

役場職員「みっ、見ないで、見ないでぇ〜/// あっ、ああっ♡♡」ショワッ ショワッ プシャァァァ…

田舎少年「あ…」ビクンッ ジワァ…

 少年の身体が震え、半ズボンの股間が膨らみ、そしてじわりと濡れた。どうやら、これが彼の精通となったようだ。

永遠「あ、あら…///」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@見て見ぬ振りをする

A少年に役場職員の身体がよく見えるようにしてあげる

B自分も漏らす

C皆で漏らす

Dその他要記述
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 22:46:51.71 ID:ijXeWEmx0
2
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 22:48:13.28 ID:jEGBKmm+0
2
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 22:49:52.67 ID:AFn2SGR5O
5 少年の汚れたちんちんをふきふきしてあげる
380 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/04(金) 23:01:36.09 ID:uFCBctveo
 ___と、ここで間が動いた!

永遠「」ガシッ グイッ

役場職員「えっ?」プルルンッ

田舎少年「!」ビクンッ

 役場職員ちゃんの腕を広げ、おっぱいご開帳(ホワーオ♡

永遠「せ、折角、初めての射精ですから…お、思い出に残るように?」グイグイ

役場職員「やだっ、やだ離してっ///」ブルンッ ブルルッ

農家娘「おめこも、しっかど見てってけ」クパァ

役場職員「ひぃっ/// 広げないで、見ないでぇ…///」

田舎少年「…」ジッ

 ___田舎少年、ガン見。



 ___そんなこんなで、神社に戻ってきた、授かり娘一行。巨大湯船の前で、改めて宮司が祝詞を捧げ、彼女たちが無事に身籠るよう、祈願する。

AD「いよいよですね」

永遠「…はあ」

AD「おトイレは大丈夫ですか?」

永遠「もう、漏れそうです…」プルッ

宮司「___ではこれより、種湯奉納の儀を執り行います」

 宮司の合図で、授かり娘たちが、空の湯船に入っていく。村の男たちも、一斉に下半身を露出し、いよいよ白濁風呂祭りの、本番が始まる___!



安価下1〜5 種湯奉納中の出来事
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 23:09:56.52 ID:ijXeWEmx0
最初は男たちによる全身愛撫 おっぱいやマンコ、腋や臍、その他様々な部位をいじくりまわし女体をじっくり解きほぐしてやる
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 23:22:57.66 ID:TImJ6sGBO
ついに我慢できなくなりおしっこを漏らす永遠 すかさず参加者の一人がまんこにむしゃぶりつきおしっこを飲み干してしまう
飲み終えたあとも舌で舐められ続けやがてイカされてしまう
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 23:49:49.76 ID:trokwjFPO
この段階ではまだ挿入までやっちゃいかんのかな?

農家娘には幼い頃から同じ村で育った顔馴染みの男たちに、女教師は同じ学校の校長と教頭に、役場職員娘は子供の頃可愛いがってくれていた爺さん連中に身体を弄ばれる
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 23:58:15.66 ID:W/URKyVLO
オマンコに挿入して中出し、の前に、ポルチオに精液が流れでない器具が取り付けられてひたすらに中出しされる

永遠は絶対に妊娠させるとして地元の青年や少年たちに大人気
20人以上に中出しされて妊娠する
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 00:01:34.15 ID:FlCYL3uMO
全員に即効性の妊娠検査キットが渡されて、陽性になるまで一人ずつセックス
一人ずつ膣に出されて前貼りを貼った後、腰振りダンスで受精率を高めて尿を出して検査
陽性になるまで続ける
結果、全員妊娠する
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 00:27:11.09 ID:6OcgpbFY0
古来より伝わるとても強力な精力剤いり(濃厚な精液が何発も出る)の酒を授かり娘たちが口移しで男たちに飲ませて「私たちにお授けください」とおねだりをして孕ませックス開始
387 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/05(土) 15:29:02.61 ID:JFFs8q+jo
キットは即効性でも受精から着床まで1週間かかるのでその場で判定は実際無理な
申し訳ないが>>385は安価下とさせてもらう
388 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 15:36:00.58 ID:R/jMhoVwo
宮司「では授かり娘の皆様には、こちらを」

 宮司の手から、授かり娘たちに盃が手渡される。

宮司「注がれた酒は口に含んだまま、自身ではお飲みにならず、種付け役の方々に口移しで飲ませてください」トクトクトク

農家娘「んく…」

女教師「ん…」

役場職員「ん、げほっ…ん、んぐ…」

永遠「…」クンクン

 取り敢えず、嗅いでみる間。

永遠「結構、強そう…一応未成年だけど、飲まないから大丈夫ですよね…」クイ

 授かり娘たちが、お神酒を口に含むと、いよいよ男たちが押し寄せてきた!



「「「「「」」」」」ギンギン



永遠「…」ドンビキ

「え、お、おらが最初? ええの?」

永遠「ん、ん…」コク

「おおう…やっぱ、東京のモデルさんは、綺麗だべ…あ、その、最初は、そんお神酒を口で…ん」

永遠「ん…♡」チュ

「んん〜〜…!」チュッチュッ

 と、痺れを切らした他の男達が。

「もうええが! おっぱい触らせろ」モミッ

永遠「んぃっ!?」ビクッ

「おっほ、ええ尻じゃ」「何人でも産ませるべ…」「腰ほっそ…赤子がこん中さ入んだべ?」モニッモニッ

永遠「はぁ、んっ♡ あっ…」プルッ



幼馴染@「の、農家娘ちゃん、触るよ…」

農家娘「幼馴染くん、恥ずかし…///」

「俺の子さ、産んでくれ…」モミモミ

「ばっか、おれの子だよ」「はぁっ、ずっと待ってたさ…」
389 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 20:14:36.33 ID:R/jMhoVwo
女教師「あんっ、あっ…こ、校長先生…///」

校長「今年も、私の子を頼むよ」モミッ

教頭「やだなあ、去年の子は私似だったでしょう。私の子ですよ」

女教師「そ、そんなことで争わないでください…///」



爺@「おっきくなったなぁ」モミモミ

爺A「こーんな、立派なって」モミモミ

役場職員「え、えへへ…どうも…///」

爺B「すぐに、儂らのチンポでおっかさんにしてやっぺな」ギンギン



 ___と、ここで間に異変が。

永遠「はぁっ、はぁっ、あっ…」ギュゥッ

AD「どうしましたか」

永遠「お、おしっこ…出ます…あ、出るっ、あっ///」プルッ

代表「!」ガバッ

永遠「えっ!? あっ…」プルプルッ

永遠「あっ…あ、あっ…♡」ショロッ ショロッ ショロロロロ…

代表「んぐっ、ごくっ、ごくっ…」

 代表、漢の直飲み!

永遠「はあぁ…だ、大丈夫ですか? む、無理しないで…んっ♡」ショロロロ…

代表「…れろっ」

永遠「ひんっ!?」ビクンッ

代表「れろぉっ、ちゅ、ちゅうっ…」

 更に、代表は止まらない!

代表「れろれろれろっ、ちゅっ…れぇろぉっ…」

永遠「もっ、もういいっ/// もうっ…あ、あっ、ああっ♡♡♡」ビクッビクッ
390 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 20:35:32.31 ID:R/jMhoVwo
永遠「はぁ…♡ はぁ…♡」トロォ

代表「ぷはっ…永遠さん」スクッ

代表「僕…永遠さんの大ファンなんです。写真集も、ビデオも、全部持ってて…それが、ウチの村に来て、種湯奉納に参加されるって聞いて、もうこれは、絶対に僕の子供を妊娠してもらうしか無いって思って…」

氏子「こちらを、女性器に…」ガバッ

永遠「う、あ…♡」ズブブッ

氏子「干した瓜から作った、スポンジみたいなものです。精液を吸い込んで、膣内に留め置くことができると言われています。それから、お神酒を」スッ

永遠「はぃ…♡」コク

永遠「…ん♡」

代表「ちゅぅ…ちゅる…ごくっ」



農家娘「ん、ん〜っ…♡」

女教師「んっ♡ れろ、んっ…♡」

役場職員「んっ/// ん、んっ///」



永遠「…ぷぁ♡ どうか、私たちに」

「「「「お授けください♡」」」」



代表「永遠さんっ!」ズブズブズブッ

永遠「あ、あっ♡ 入って…♡」



幼馴染@「い、痛くねが…?」ズブッ ズブッ

農家娘「ん…思ったほどじゃねえべ…♡」



校長「はっ、はっ、良いよ、女教師くん…っ!」パンッ パンッ パンッ

女教師「あっ、あんっ♡ せんせっ、はげしっ♡ …もごっ」

教頭「ほら、咥えて…次は、私の番だからね」



役場職員「あ、くぅっ…は、はいっちゃっ…♡」

爺@「初めて、貰っちまったべ…!」ズブブ…

爺A「お乳の出を、よぐしねえと…んむっ」

爺B「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…」
391 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 21:16:09.35 ID:R/jMhoVwo
 ___それからはもう、大盛りあがり。

「ああっ、まだ出る…」ビュルーッ ビューッ

永遠「んっ…♡」

「おっぱい凄すぎっ、ああっ!」ビクンッ ビュルーッ



幼馴染A「はぁっ、気持ちいいよ、農家娘ちゃんっ!」パチュッ パチュッ パチュッ

隣人@「うっ、出るっ…飲んでっ」ビュグッ ビュルッ

農家娘「んんんっ♡ んぐ…ん…♡」



卒業生@「先生っ! 俺、ずっと先生のことっ…好きで、出るっ!」ビュルルーッ ビュルーッ

女教師「んっ…♡ いっぱい出てる…♡」

体育教師「んむっ、ちゅっぱっ…先生のおっぱいっ、ずっと、好きにしたいって思って…ぁむっ」チュッ



公務員@「ああっ! 役場ちゃんのおまんこ、きっつ…!」ズチュッ ズチュッ ズチュッ

公務員A「ほら、舐めて…」

役場職員「ああぅぅっ♡ …はぁ、あむっ♡」

公務員B「ううう、おっぱい柔らか…お、おまんこに出したいのに、あ、うああっ」ビュルルッ
392 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 21:59:09.79 ID:R/jMhoVwo
役場職員「はぁ…はぁ…♡ …えっ?」

田舎少年「や、役場姉ちゃん…おれ…さっきからずっと、ち、ちんちんが、変なんだ…///」ギンギン

田舎少年「は、裸の姉ちゃんを思い出すだけで…お、おれ、おれ…っ!」

役場職員「…おいで、田舎くん♡」

田舎少年「姉ちゃんっ!」ガバッ



校長「そろそろ、こっちはどうかな」ツププ

女教師「きゃっ!? お、おしりはちょっ」

教頭「先生は、私との子作りに集中してくださいっ!」ズンッ

女教師「ああんっ♡♡♡」ビクンッ



幼馴染@「んっ、んむっ、んちゅっ」

農家娘「んちゅぅ…っ、ああぁ〜…///」チョロロロロ…

幼馴染A「シッコ出たなぁ…めんこいべ」モミッモミッ ナデナデ

農家娘「あ、あんま見んで…///」



「はっ、あっ、間永遠とセックスしてるっ! 間永遠にっ…中出しっ!」ビュルルルーッッ

「10年ぶりに帰省して良かったぁーっ!」ドビュルーッ

「こんなクソ田舎に生まれて、良かったー!」ドビュルーッ

永遠「んっ♡ よ、喜んでいただけて、良かったです…♡」ビチャッ ビチャッ



 ___午後8時。すっかり日が暮れて、祭りはお開きに。

AD「お疲れ様でした」

永遠「はぁ…終わりですか? っ、寒…」ブルッ

 すっかり、全身精液まみれの間。

AD「この後は温泉で身体を綺麗にして、村の皆さんからお食事が振る舞われるそうですよ」

永遠「あ、それは嬉しい…」ムクリ

AD「では最後に、カメラに向かって一言」

永遠「え、ここでV終わりなんです? …え、えっと…白濁風呂祭り、盛り上がりました〜…」
393 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 22:04:08.09 ID:R/jMhoVwo
パチパチパチ…

MC「お疲れ様でした。結構過酷でしたね〜」

永遠「はい、山奥なだけあって、日が傾くとすぐ寒くなって…お祭りの最中は、そんなこと感じる余裕も無かったんですけど」

永遠「…ちなみに、これの収録が大体2ヶ月前で」

MC「ということは、今は?」

永遠「…に、2ヶ月です…///」サスリ

ワーワー

MC「誰の子? って分かんないか」

永遠「そうですね、大体20人はしたので…」

エー

MC「産むときは、村で?」

永遠「はい、そういう約束で参加させていただいたので」

MC「ということで、来年中には番外編『白濁風呂祭り 〜出産編』をお送りできると思いますので、ぜひお楽しみに!」
394 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 22:05:49.36 ID:R/jMhoVwo
次行ってみよう

改めて
お祭りは国内だけじゃなく、外国も有り。ただし具体的な国名は出さず、どの地域(ヨーロッパの山岳地帯)とか、どの辺の国(南の島)とかにぼかすこと。
リアルの宗教的に危ないのはNG。ウィッカーマンとかミッドサマーみたく人が死ぬのもNG。小スカは好物だが大スカは勘弁
歴史的背景とか、作り込んでくれると嬉しい。なければ勝手に>>1が書き足す

(例)
【名前】子種運び祭り
【地域】ヨーロッパの山岳地帯
【内容】1グループ3人くらいの女が、口に出された精液を口移しでリレーしゴールを目指す。先にゴールしたグループの勝ち
【由来】そこはかつて遊牧民が暮らしていた小国で、歴史的に人々は家族単位で、遠く離れて暮らして滅多に交わることがなかった。そんな中で近親交配を避けるため、定期的に代表の女が、家族の男の精液を口に含んで旅立ち、出会った女に与えたことが始まりとされている



まあやってみよう
安価下1〜3でコンマ最大 今回のお祭り女(1人)と、お祭りの内容
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 22:06:53.00 ID:GXyuJzfaO
番外編の出産編、マジでみたい
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/06(日) 22:07:03.56 ID:OkzdRxXr0
【名前】豊酒奉納祭
【地域】とある農村
【内容】その年に収穫した作物を神輿に載せ神社まで運び、神社の中で酒を仕込み奉納する祭
と思われてるが実際は運び込んだ農作物を淫具代わりにして女達を辱めてから犯す乱交祭、抵抗する女は淫汁まみれになった奉納品で作った口噛み酒ならぬ雌汁酒で泥酔させられ快楽墜ちするまで何日でも輪姦さるれ
【由来】元々は豊穣神への感謝を示す為にお酒を作り奉納するフツーの祭だったがいつの間にか村にいる年頃の女全てを犯す淫習になっていった

参加者 御子柴 かんな
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 22:08:38.47 ID:xIVTf96zO

【名前】鳥女祭り
【地域】日本の山奥の村
【内容】オマンコに男性の精液が入った鶏卵形のボールを挿入する
ポルチオも器具で開き、子宮内部にボールを詰め込む
尿道にはうずら卵の媚薬の入ったボールを入れて膀胱にも入れる
ボールは非常に割れやすく、少しの衝撃で割れてしまう(破れても中身が出るだけで、ボールの形は保たれる)
妊婦のようにパンパンになったら、腰を振るように卑猥な踊りを踊り、全部のボールを割る。その後、卵ボールを一つずつ排出
卵型は2点、うずら卵型は1点でカウント
いっぺんに出してしまうと10個出そうとも一個としてカウントされる。また、割れていないボールは無効となる。
一番多く卵型のボールを産み落とせた点数の高い女性が優勝
【由来】
元々、鶏やうずらなどの鳥を祭る神社の行事で、巫女に鳥の卵を挿入して、産ませる神事だった。
しかし、人口減少と祭りの停滞感があり、神事をイベント化
尿道に入った媚薬が割れて、発情。その後に多くの女性をナンパする男性が増えてカップルとなる。
また、精液が膣に入ることで村の人口も増えたといいことづくめだった

参加者 祭屋茉莉
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 22:11:45.53 ID:lUab430T0
【名前】淫魔祓いの儀
【地域】ヨーロッパの田舎
【内容】教会で椅子もしくはベッドに拘束された男たちは小悪魔に扮した女性の責めに耐え、射精をこらえ続けなければいけない
小悪魔役の女性は様々な誘惑や罵倒や手や足などの直接的刺激で射精させようとする
大半の男たちは耐えきれず漏らしてしまったり射精させてくれと無様に懇願するが午前2時になるまで射精を耐え抜いた男たちは淫魔討伐の栄誉を与えられ淫魔を誘惑に耐え抜いた肉棒で貫き、屈服させる
【由来】教会の司祭ワカラセが淫魔リリムをその誘惑に耐え抜いた聖棒で貫き調服した伝承に由来する
淫魔は泣きながら謝罪に人間たちに奉仕する役割を与えられ多くの子を孕んだという
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 22:12:28.01 ID:lUab430T0
あー 名前抜けてた
でも外れたからいいか
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 22:15:00.07 ID:lUab430T0
>398
一応参加者は上総千景です
401 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/06(日) 23:10:44.01 ID:R/jMhoVwo
>>346>>396

淫具にも酒にもできるってことは、祭りでつくるのは野菜酒ってことでいい?
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 07:04:59.63 ID:0ktdMYK20
>>401
人参や大根なんかのバイブ代わりにできる野菜のお酒と麦なり稲なりをバラ鞭代わりにする穀物酒の両方ができるかなと思ってたけど書きやすいものだけで大丈夫です
403 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/13(日) 18:30:04.62 ID:vMs6msNZo
MC「イってP、次のコーナーはこちら!」

デンッ!

『柴山寺 〜再生への道』

かんな「よろしくお願いします〜」ペコリ

MC「今日は、どんなお祭りを勉強してきたの?」

かんな「はい、ええ、とある農村に伝わる、酒仕込のお祭りに行ってきました!」

MC「お酒、良いねぇ〜…ちなみに、お寺的にはオッケーなの?」

かんな「厳しいところは駄目ですけど、ウチはまあ、適量なら?」

MC「そうなんだ。それじゃあ、お願いします!」

かんな「イって〜…P!」



 ___某日。

かんな「…」サッサッサッ

スタスタスタ

AD「御子柴さん!」

かんな「…あっ、どうも…すみません気付きませんでした」

 ___御子柴かんな。柴山寺の住職を父に持つ彼女の願いは、ここ柴山寺に人を呼び戻すこと…

AD「というわけで」

かんな「今日も…」



 ___柴山寺、再生への道!(デデーン
404 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/13(日) 20:48:13.28 ID:vMs6msNZo
 ___東京からおよそ250km。今回の舞台は



かんな「わっしょーい! じゃないんでしたっけ?」

AD「はい、一応別企画ということで」

かんな「なら、こっちも何か掛け声が欲しいですね? うーん…六根清浄〜!」

 ___仏教徒にしか伝わらない。

かんな「それで、今回はどんなお祭りなんです?」

AD「豊酒奉納祭、というそうで、その年に採れた作物を使って、お酒を仕込むお祭りだそうです」

かんな「へえ〜…良いですねえ。いかにも日本の祭りって感じです」

AD「ちなみに御子柴さん、お酒は得意ですか?」

かんな「20歳の誕生日にちょっと飲んでみたんですけど…缶チューハイ一口で、先の記憶が無いんですよね」

 ___早くも暗雲立ち込める…
 ひとまず、神社の方に話を聞くことに。

宮司「XX神社の宮司です」ペコリ

かんな「豊酒奉納祭というのは、具体的にどういうことをするんですか?」

宮司「はい。お祭りの日に、『仕込み』に使う作物を乗せたお神輿を、村に住む女性たちで担いで神社に奉納しに行きます。その後は、村の杜氏さんの指揮で、皆で仕込みをするんです」

AD「それって、密造じゃないんですか?」

宮司「その辺は大丈夫です。法律では…」

 ___要約すると、違法となるのは度数が1以上の時。女性たちが仕込む酒は、それを越えないようになっているのだ。そういった酒は一般には出回らず、主に祭事のお供え物にされるという。

宮司「でも、もちろん飲むこともできますよ」

 少し、味見してみることに。

AD「度数1も無いなら大丈夫じゃないかな?」

かんな「え〜じゃ…いただきます!」ゴクッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうなった?
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 20:56:49.13 ID:TdXX6MWd0
いきなり呂律がまわらなくなる
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 21:00:10.37 ID:A3ta859mO
酔って近くにいたADにからんで逆セクハラまがいの過激なスキンシップをはじめる。
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 21:14:30.78 ID:8lnrY7IiO
いきなり酔ってしまい仕草や視線が男を誘うようにやたら色っぽくなる
408 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/04/18(金) 23:04:04.71 ID:pK/xLJdlo
かんな「…」ポー

AD「…御子柴さん?」

かんな「…うへへぇ」ニヘラ

 ___御子柴、撃沈。

かんな「ADしゃぁん…」クネックネッ

AD「御子柴さん!?」

宮司「…」ジッ

かんな「あひたぁ…これ、またのむんれすぅ?」クネックネッ

 ___御子柴の様子がおかしい。

AD「あっ、もう良いです、もう良いですから」

かんな「れもぉ、これ、あまくてぇ…」グイッ

AD「ああっ!?」

宮司「実は、人参から作った珍しい野菜酒が売りなんですよ」

かんな「にんじん〜…」ググッ

 前かがみになる御子柴。視線の先には…

かんな「にんじん…///」ジッ

AD「どこ見て言ってるんですか」

かんな「(チーン)ち、にんじん…///」

 ___と、ここでカメラストップ。そして、翌朝。



(安価下1〜3でコンマ最大 録画外の出来事)
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/18(金) 23:22:22.23 ID:iSzztCKl0
カンナファンの男たち(実は祭の参加者)がやってきて握手を求められたりサインを書いてあげたりする
彼らから「今日は僕らも頑張りますから!」みたいなことを言われつつ愛想笑いするカンナ
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/18(金) 23:51:17.24 ID:UMj0DWpRO
もしかしてかんなはまだ自分がナニされるかわかってない?

儀式のための様々な野菜が祭場に運び込まれてくる
先端が亀頭みたいな形に育った立派すぎるごんぶとダイコンがかんなの目にとまりドキドキすると同時に嫌な予感をおぼえるかんな
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 00:18:11.55 ID:+ejdSG+0O
夜中妙に寝付けないさっきのADくんの布団にまだ酔っているかんなが潜り込んできてペニスにイタズラをしてくる
お口やおっぱいで散々もてあそび射精させてしまったところでかんなは眠りこけてしまう(本番まではしない)
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 19:16:50.08 ID:Unj0Yx0T0
こちらはまだしばらくお休みかな
413 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/05/05(月) 22:34:36.67 ID:9eA0BlG/O
資格試験が近いんでしばらく休みます(今更)
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 22:42:43.62 ID:FWK8+QOf0
おお そっちのが大事だ
頑張ってください
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 22:49:33.01 ID:NmVK7qEho
リアル大事に
きっと大丈夫
416 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/08/23(土) 00:13:52.84 ID:i0nZEjfoo
資格試験終わったんですけど、このスレの流れをなにも思い出せない
別の始めていいですか
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 00:19:56.66 ID:zuZOabkl0
お久しぶりです。このスレが終わりそうなのは残念ですが、イッチのしたいようにするのがいいかと。
それと、新しいスレの題材をkwsk
418 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/08/23(土) 00:27:42.51 ID:i0nZEjfoo
某同人RPGを久しぶりにやったんですけど、やっぱ>>1はエロ衣装が好きなので…
『女の子が下を穿かない世界を救うRPG』風安価スレで
安価で募ったキャラを生成AIで再現して、挿絵にできないか試したい
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 00:28:10.67 ID:JkJbwZRgO
OKです、>>1のスレ好きだから楽しみ
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 00:30:30.55 ID:MmFGZiHIO
下だけじゃなくて中にはトップレスだったり裸でも割と普通みたいな子がいると嬉しいです
421 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/08/23(土) 00:30:51.76 ID:i0nZEjfoo
じゃあ明日以降に
422 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/08/23(土) 00:35:09.43 ID:i0nZEjfoo
元ネタはおっぱいも割と躊躇なく出してたから大丈夫
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 00:44:30.54 ID:zuZOabkl0
元ネタわからぬが楽しみ。露出度を高めた子供服を着たメスガキキャラ投げたいな
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/23(土) 16:57:37.68 ID:mZ51SuUao
おかえりー
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