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【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 17:41:01.81 ID:z246xcpnO
M字開脚で全部丸見えのポーズ
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 17:43:17.02 ID:AbH72BOx0
Pのをおしゃぶり
ごっくんして口の中見せるまで
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 17:44:10.50 ID:0gKR8RmS0
壁に手を付いてお尻を突き出しつつおっぱいを揺らしてもらう
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 17:45:19.11 ID:CGWKy8l40
事前に参加者から送られてきたドスケベ衣装で撮影
着替えシーンも目の前でやって全部撮影可とする
237 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/02(日) 22:01:15.56 ID:/JGTgPYBo
ここで、改めてアイリの服装について説明すると、今着ているのはお祭り感抜群の金色ビキニ、それも、布面積の非常に小さいマイクロビキニだ。
トップスは殆ど紐で、極小の金色の三角形が2つ繋がっているばかり。ボトムスは更に過激で、クリトリスの辺りから割れ目の中程までを覆う小さなクロッチばかりで、そこから後ろは全て紐だ。尻どころか、陰唇の半分まで丸出しだ。
「カメラは行き渡りましたか? 撮影終了後、カメラは回収します。中のメモリーカードも抜かないようにお願いします」
「では、撮影会第1部、スタート!」
撮影会が始まった。白いスクリーンの前に立ったアイリに、ゲストたちが思い思いにカメラを向け、シャッターを切る。具体的なポージングの指示は無いが、アイリが自発的に身体を動かしている。
ここで、中年Bがリクエストした。
中年B「こっち向いて…その場でしゃがんで、脚を広げてもらえる?」
アイリ「は〜い…よいしょ」ストッ
アイリ「♡」カパッ
床の上にお尻を突き、太腿を大きく広げてM字開脚。
中年B「おーっ、良いね。そのまま両手を後ろに組んで、おっぱいも…」
アイリ「はい、どうですか♡」ブルルンッ
両手を頭の後ろで組み、胸を張ると、ビキニ紐の食い込む豊満なおっぱいが、これでもかと強調される。カップとも言えない極小の布にはくっきりと乳首が浮かび、小さい乳輪さえ少しはみ出している。
下は、もっと凄い。あられもなく広げた股に食い込む、小さすぎるクロッチには、クリトリスの形が浮かんでいるし、先程放尿する時に広げたせいで、大陰唇どころか小陰唇すらはみ出ている。もちろん、細い紐が上を縦断しているばかりの肛門は、シワの1本1本まで数えられる有り様だ。
中年B「」パシャパシャパシャパシャ
中年A「」プルプルプルプル
夢中でシャッターを切るBに、固まったままプルプル震えるA。Cが声を上げた。
中年C「お尻! お尻もっと見たい!」
アイリ「…そろそろ、良いかな? よいしょ」スクッ
アイリは立ち上がると、スクリーンに手を突き、カメラに向かってお尻を突き出した。
アイリ「はい、どうですか〜♡」プリンッ プリンッ
蠱惑的にお尻を振って見せるアイリ。
中年B「おおう、すっご…お、おっぱい、やっぱりおっぱいも…」
アイリ「んっ♡ えいっ♡」プルンッ プルルンッ
大迫力の膨らみが、ダイナミックに揺れる。
238 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/02(日) 23:02:41.93 ID:/JGTgPYBo
青年「うわ、もう…」
カメラを下ろすと、青年が呟いた。
青年「抜いてくれないかな…チンポしゃぶって欲しい」
中年A「そ、それはいけない! アイリちゃんに、直接手を出すのは」
青年「オシッコ飲んどいて何言ってんだか。…じゃあ、彼氏のは良いでしょ。しゃぶってるとこ撮らせてよ」
アイリ「えー…どうします、プロデューサーさん?」
「それぐらいなら…」カチャカチャ
俺は、スーツのファスナーを下ろしながらアイリに近寄った。
「はい」ボロン
アイリ「ほんとに良いの? じゃあ、いただきまーす…あむっ♡」
アイリが、俺のペニスを咥えて舐め始めた。
アイリ「んむ…ちゅる…れろ、ちゅっ…♡」
中年A「ワ、ワァ…」
中年C「凄い…エッチだ…」パシャ パシャ
青年「良いなぁ…」ジッ
「よく考えたら、俺、アイリのおしっこ飲んだんだよな。…アイリも、飲まないとな」
アイリ「んん〜♡」モゴモゴ
アイリの頭を両手で掴み、腰を突き出す。アイリが、喉までペニスを吸い、舌を這い回らせた。
アイリ「んんんっ♡ んぇぇ、んんっ♡ んぅ…♡」
「時間押してるし、もう出すからな…」
「うっ」ビュクッ ビュクッ ビューッ
アイリ「ん…♡」
アイリの喉が、こくこくと上下に動く。4人が、一斉にシャッターを切る。
やがて、俺にペニスを吐き出したアイリは、カメラに向かって大きく口を開いた。
アイリ「んぇ♡」ガバッ
涎の引く口の中には、一滴の精液も残ってはいなかった。
「…さて、たくさん撮っていただいたところで…ここからは、触れ合いタイムとなります」カチャカチャ
萎びたペニスを仕舞いながら、俺は宣言した。
「危険のない範囲で、アイリと思う存分『遊んで』やってください!」
安価下1〜3 アイリ(マイクロ金ビキニ)との行動、出来事
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:04:50.56 ID:IEPE/X9EO
チラ見せとかでサービスしてたけど結局おだてに乗って全部脱いでしまう
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:06:24.30 ID:x62D2uCEO
ツーショットで握手や撮影会
意外とみんな紳士的で肩とか腰に手を添えるくらいしか触られない
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:09:06.63 ID:EWBZZKql0
全員順番に手コキ
唾浴びせたり淫語で楽しませる
242 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/02(日) 23:10:00.91 ID:/JGTgPYBo
今日はここまで
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:11:19.90 ID:a4W3oim/O
乙
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:38:08.66 ID:ly70nEEfo
おつおつ
245 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/07(金) 21:39:10.01 ID:W1eKQpp2O
…
アイリ「いつもありがと♡」ギュ
中年A「あっ、あああっ、こち、こちらこそ…」
中年C「じゃあこっち向いて、ハイ、チーズ」パシャ
ボディタッチを解禁したものの、常識的な生活をしている人々にとっては、やはり最初は気が引けるようだ。肝心のモデルが、かなり際どい格好をしていることを除けば、ごく健全な握手会の様相を呈してきた。
中年C「カメラ良いですか? 次、私が…」
アイリ「いつもありがとうございます♡」ギュ
中年C「いっ、いつも元気を貰ってます…頑張ってください!」ギュ
中年B「っと…こっち向いて…」
アイリ「はい♡」スッ
中年C「」ドキッ
隣に立ったアイリに腰に手を回され、竦み上がる。おずおずと、自分も手を伸ばし、アイリの腰を抱くと、Bがシャッターを切った。
…
流れを変えたのは、やはりこの男であった。
中年C「」パシャ
アイリ「はい、ありがとー」
青年「ありがと。じゃあ…」カチャカチャ
青年「…ヌいて♡」ボロンッ
アイリ「…」
突然、ズボンのファスナーを下ろし、男性器を露出させた青年に、アイリは数秒固まった。が、すぐにその場にしゃがみ込むと、両手で青年のペニスを握った。
アイリ「手で良い?」シュッ シュッ シュッ
青年「っ、で、できたら口でも…」
アイリ「えー…」シュッシュッ シュッ
慣れた手つきで、勃起した青年の肉棒を前後に扱くアイリ。
アイリ「プロデューサー以外のはなぁ…じゃあ、代わりに…」
アイリは口をもごもごと動かすと、肉棒の先端に近づけ…
アイリ「んぇ」ペロ
唾液のたっぷり載った舌を、ペニスの上に突き出した。垂れた唾液が、肉棒に垂れると、中年たちが息を呑んだ。
246 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/07(金) 22:34:20.67 ID:W1eKQpp2O
青年「うっ、あ…」ゾクゾクッ
アイリ「これでどうー?」ヌチャ ニチャ ニチャッ
唾液に濡れた手で扱かれて、青年の身体が震える。それでも、彼は言った。
青年「お、俺さ…アイリちゃんの写真集で、何回もシコったんだよね」
アイリ「うんうん」ニチッニチッニチッ
青年「折角、アイリちゃんにヌいてもらえるんだからさ、お、おっぱい…生おっぱい見ながら、イきたいな…?」
アイリ「おっぱい、見たい?」
青年「」コクコクコク
アイリ「…いいよ♡」グイッ プルンッ
青年「あっ、イくっ!」ドビューッ
片手でビキニのフロントをずり上げ、乳首を露出した瞬間、青年が絶頂した。
アイリ「きゃっ! やだぁ、掛かっちゃった…」ビシャ ビシャッ
むき出しの巨乳に、塊のような精液が降り掛かった。俺が差し出したおしぼりで、それを拭くアイリをみながら、Bがおもむろにズボンのファスナーに手をかけた。
中年B「わ、私も、お願いしても…」ボロンッ
アイリ「はいはーい♡」ニギッ
中年B「おおう…」ビクッ
アイリ「やだぁ、びくってした。おちんちんだけ若すぎでしょ〜」
中年B「そ、そうかな?」
…
アイリ「どう、気持ちいい?」シコシコシコ…
中年C「ご、ごめんよ、おじさんトシだから…」
青年「おまんこ見せてあげたら、イけるんじゃない?」
中年C「こ、こら、横から勝手なことを…」
アイリ「…あたしのおまんこ見たら、びゅーってできる?」
中年C「!! …あ、アイリちゃんの可愛いおまんこ、見ながら、イきたい…!」
アイリ「はい、どーぞ♡」クイッ
中年C「〜〜〜〜」ビュルッ ビュルッ
…
中年A「ひぐっ、あ、アイリちゃんが、お、おれのチンコ…うぐっ…ひぐっ…」
「…えー、時間も押しておりますので、申し訳ありませんがここで、休憩とアイリのお着替えタイムです。では、しばしご歓談を…」
安価下1〜3でコンマ最大 次の衣装
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/07(金) 22:39:26.75 ID:ijSdWE9d0
乳首露出&おまんこ部が開閉できるセクシーランジェリー
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/07(金) 22:48:00.90 ID:rVwtT59qo
裸ミニエプロン
谷間はがっつり、下はかなりギリギリ、後ろはノーガード
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/07(金) 22:54:02.41 ID:sYaDhRfUO
犬のように鎖首輪付けてボロ切れのようなブラとパンツを付けた奴隷スタイル
250 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/07(金) 22:59:29.03 ID:W1eKQpp2O
…
アイリ「お待たせしました〜」タッタッタッ
会場に戻ってきたアイリに、4人が拍手した。
アイリの格好は金のマイクロビキニから、裸に裾の短いエプロンだけを身に着けた、いわゆる裸エプロンになっていた。かろうじて隠せている胸元も、谷間は惜しげもなく晒されているし、フリルに覆われた前掛け部分は太腿の付け根近くまでしか無い。勿論、お尻は完全に丸出しだ。
「お待たせしました。それでは二回目の撮影会を行いたいと思います! 皆さん、カメラの用意はよろしいですか?」
「「「「おおー!」」」」
安価下1〜3 アイリに取ってほしいポーズ、シーン
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/07(金) 23:15:36.12 ID:HiSaBPqFO
普通に料理作ってるシーン(何故かあるキッチンのセット)
屈んだり肩あげたりした時ポロリしまくり
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/07(金) 23:17:21.91 ID:ijSdWE9d0
誘うようにエプロンの前垂れをめくってもらう
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/07(金) 23:30:52.30 ID:pATysX2bO
尻餅をついてしまい足をおっ広げた状態
あそこ丸見えになっている
254 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/07(金) 23:58:11.01 ID:W1eKQpp2O
…
アイリ「ここで、生地をフライパンに」トロー…
中年A「ああいいっ! 可愛いっ!」パシャパシャ
ガスコンロの上に置かれたフライパンに、混ぜ合わせた生地を流し入れるアイリ。軽く上げた腕に、エプロンの胸元がずれて乳輪がはみ出す。少し姿勢を変えただけで、裾が持ち上がって股間のスリットがちらりと覗く。
アイリ「最初は触らず、生地にぷつぷつと泡が出てきたら…」
中年B「いやぁ、画になるねえ」パシャ
青年「アイリちゃんと結婚したら、こんな感じなんだろうな」パシャ
中年C「でも、それはプロデューサーの特権なんだな…」
中年A「ああーっ! 見えちゃってる、ああっ!」パシャ パシャパシャ
理性が壊れたのか、声を抑えようともしないA。
アイリ「えいっ!」ポスッ
アイリ「…そんなに見えちゃってます?」チラッ
鮮やかな手つきで生地をひっくり返すと、アイリが言った。
中年A「き、綺麗な、きれいなちっ、おちちが…おま、おま…」
アイリ「…えいっ♡」ピラッ
アイリは蠱惑的に微笑むと、片手でエプロンの裾を捲って見せた。
中年A「んほおお〜〜〜」ビクンッビクンッ
中年B「そのまま! そのままこっち! こっち見て!」
青年「あーっもっと! こう、脚を広げて…」
アイリ「そ、そんなに求められると、ちょっと恥ずかしい…///」
割れ目を4人に見せつけながら、アイリが頬を染めた。
255 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/08(土) 00:06:52.68 ID:HDG14asjO
…
焼き上がったパンケーキを皿に乗せ、ポーズを取ってもらうことにした。
アイリ「ええと、じゃあこの辺に立って…」スタスタ
「もうちょっと壁際で…」
パンケーキを持ったまま指示を出していると、アイリが何かに気付いたのか、急に振り向いた。と
アイリ「きゃっ!?」ヨロッ
ドサッ
「大丈夫か!?」ダッ
足をもつれさせ、尻餅をついた。他のゲストも心配そうに近寄ってきた。
アイリ「あはは…だ、大丈夫…ちょっと運動不足で」
中年B「そう? なら良いけど…その…」
青年「…そのまま、撮っていい?」パシャ
中年A「」
アイリ「? …あ、あっ…///」パッカーン
短い裾は完全に臍のあたりまで持ち上がり、しどけなく開かれた脚の間から、つるつるのおまんこが完全ご開帳。アイリは強張った笑みを、4つのカメラに向けた。
安価下1〜3 アイリ(超ミニ裸エプロン)との行動、出来事
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/08(土) 00:08:59.57 ID:SlJKWZyYO
さすがに我慢できなくなったか参加者達がアイリを囲みそのカラダを好き勝手にまさぐり始める
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/08(土) 00:14:42.15 ID:+pxgpRCgO
浣腸危機一髪ゲーム開催
尻を突き出したアイリにファンたちが順番にコーヒーの入った浣腸を注入・一定時間待機を繰り返して限界が来た時に待機してた人が浴びれると言うゲーム
アイリには誰が後ろにいるかわからないように目隠しさせておく
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/08(土) 00:15:58.94 ID:+pxgpRCgO
>>257
別にブツも浴びせてもいいけどスレ主が嫌なら腹は隅々まで綺麗にしてあると言う設定で
どれだけぶちまけるかはお好みに任せます
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/08(土) 00:18:56.04 ID:AcJpl4hbO
もうエプロンなんて邪魔だと剥ぎ取られオ◯ニー見せ合いっこに発展
互いに汁を飛ばし合う
260 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/08(土) 00:36:00.27 ID:QSdUVHC5O
ねます
大の方は趣味じゃないので…
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/08(土) 01:03:33.77 ID:54Qgm0qFo
おつおつ
262 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/09(日) 00:01:21.88 ID:xDU7G2MXo
「…では、お触り解禁で」
青年「もう、いいよね?」スッ
アイリ「あっ…あっ///」ビクッ
青年が手を伸ばし、アイリの股間に触れた。
中年B「わ、私も…」スッ モミッ
アイリ「んんっ…///」
中年C「おおっ、や、柔らか…」モミモミ
中年A「ううう…」シコシコシコ
好き勝手にアイリの身体をまさぐる男たち。とうとう、エプロンも剥がされてアイリは素っ裸になった。
青年「もう俺も脱いじゃお」バサバサッ
中年B「お、おっぱいに、擦り付けても…」ズリッズリッ
自分も裸になって、アイリの脚にペニスを擦り付ける青年。Bもペニスを取り出し、丸出しの乳房に押し付けた。Aだけが少し引いたところで、憧れのモデルの痴態に、泣きながらペニスを扱いていた。
中年C「…アイリちゃんのオナニーも、見たいな?」
アイリ「えー…///」モゾッ
渋る素振りを見せながらも、アイリは脚を広げ、秘部に触れた。
アイリ「…ん、んっ♡」クチュ
「どうか、会場は汚さないようにお願いしますね…!」
263 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/09(日) 00:10:49.53 ID:xDU7G2MXo
慌てて言うと、俺は控室に用意しておいた吸水シートを取りに走った。
…
アイリ「あっ、あっ♡ あんっ♡ イくっ…♡♡♡」ビクビクビクンッ
青年「俺もっ…!」ビュルッ ビュルッ
中年A「〜〜〜っっ」ビュルルーッ
様々な汁が飛び交い、互いに降りかかる。ギリギリ間に合った吸水シートが、床に落ちた汁を受け止めた。
「…じゃあ、ここでミニゲームを」スッ
アイリ「ミニゲーム? …えっ、本当にやるんです?」
「折角準備したからな。吸水シートも敷いたことだし…」
俺は、吸水シートと一緒に持ってきたガラスシリンジを取り出し、言った。
「当たりは誰だ? コーヒー浣腸ロシアンルーレット!」
突然の宣言に、ゲストの間に困惑が広がる。
「皆さんには、ここに用意したシリンジで、順番にアイリのお尻に浣腸を入れていただきます。最終的にアイリが限界を迎え、逆噴射したのを浴びた人が負けになります」
アイリ「念の為にって、下剤と浣腸してきたけど、えっ、本当にやるの? 嘘でしょ?」
「では、アイリは目隠しをして、お尻を突き出して」シュルシュル ギュッ
アイリ「きゃっ!? やだぁ…///」プリン
目隠しをされたアイリが、恥ずかしがりながらも、立ったまま豊満な尻を突き出した。
安価下コンマ
01〜25 中年A
26〜50 中年B
51〜75 中年C
76〜00 青年
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 00:17:28.93 ID:BmgJ7neAO
ズブブ
265 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/09(日) 18:33:01.82 ID:6pBUTmumo
…
中年A「ご、ごめんなさい。ごめんなさいっ…」ググッ
アイリ「あ、あっ、あっ/// 入ってきた…///」
…
中年B「お、お尻の穴も、可愛いね…」ジュー…
アイリ「んんんっ/// あ、ありがと…んっ///」ビクッ
…
中年C「大丈夫? お腹痛くない?」グググ…
アイリ「ちょっと、ヤバいかも…というか、やっぱこれ恥ずかしい…///」プルプル
…
そして。
青年「ちょっと、もう無理じゃ…」グッ グッ
アイリ「あ待って、無理、ほんとに無理! あ、あっ…」プシッ プシッ
突っ込んだシリンジの隙間から、散々注入された液体が、細く噴き出し始めた。
青年「え、これ抜いたら、もう…」
「…どうぞ?」
青年「…えいっ!」スポッ
アイリ「あっ…あ〜〜〜っ///」ブシュウウウッッ
青年「わーっ!?」バシャバシャバシャ
アイリの肛門から、液体が勢いよく噴き出し、青年の顔面に降り掛かった。
青年「げほっ、ぺっ…」ビシャ…
アイリ「はぁ、はぁ…こ、こんなの、楽しいの…///」
肛門をひくひくさせながら、アイリが呟いた。
安価下1〜3でコンマ最大 最後の衣装
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 18:36:25.98 ID:TSMFI7+x0
犬のように鎖首輪付けてボロ切れのようなブラとパンツを付けた奴隷スタイル
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 18:55:04.09 ID:G7HvNNcqO
生まれたままの姿を大股開きの姿勢でピンク色のリボンでラッピング拘束(乳首や乳輪はややハミ出し気味 おマンコはギリ見えない)され参加者へのプレゼントとしての姿で登場 (動けないのでスタッフに運ばれる形で)
プレゼントカードには『みなさんへ アイリのぜんぶをもらってください❤️』のメッセージあり
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 19:39:24.42 ID:VM3VlNJAO
もう98でちゃってるからなぁ
いっそのこと全裸
269 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/09(日) 20:09:00.65 ID:6pBUTmumo
…
「お待たせしました。それでは、最後の衣装です!」
そう言うと俺は、一本の鎖を持って部屋に入った。鎖の先は、アイリの首に巻かれた首輪。
アイリ「…」トボトボ
俯いて入ってきたアイリは、汚れて傷んだ薄いタンクトップに、ボロ布を腰に巻いただけのようなショーツ。どこかで攫われた、奴隷の少女といった趣だ。
「それでは、最後の撮影タイムをお楽しみください」
安価下1〜3 アイリに取ってほしいポーズ、シーン
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 20:18:19.18 ID:TSMFI7+x0
参加者1人ずつちんぽをパイズリフェラしてる表情の撮影
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 20:22:43.72 ID:yPWXYOQUo
顔射待ち口の下に両手添えて
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 20:24:50.38 ID:YIOd2iLeO
順番にハメ撮り 挿入されながら感じてる表情撮影
273 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/09(日) 20:49:50.58 ID:6pBUTmumo
まだお触り解禁してないけど、まあいいや
今日はここで区切る
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 20:56:07.59 ID:TSMFI7+x0
乙ですー
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 20:59:16.78 ID:w9M16HutO
口には出さなかったけどおかしいと思ってた
解禁してなかったんなら取り直そうぜ
276 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/09(日) 21:08:36.96 ID:6pBUTmumo
もう我慢できずに手出した後だしいいかなって
お触り安価を後で3つ追加するので
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 21:25:02.81 ID:yPWXYOQUo
おつおつー
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/09(日) 21:25:51.06 ID:qCmT5XGvO
他竿ってのがモヤるんだと思う
嫌な人からしたら一回取られた時点でアウトだし
私は嫌なやつ出たら読み飛ばすからどうでもいいけど
279 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/15(土) 00:10:35.98 ID:iy6TzjCCo
言ってから気付いた。
中年ABC「「「」」」ビンビン
青年「」ビンビン
「…」
アイリ「…まあ、今更だし?」
「アイリがそう言うなら…最後は特別に、最初からお触り解禁!」
ワーワーワー
青年「やっぱり咥えてよ!」グイッ
アイリ「わぶっ!? …仕方ないなぁ…ぁむっ♡」
青年「おおおっ…よ、よかったら、そのおっぱいで…」
アイリ「」グイッ ブルルンッ
アイリは、タンクトップをずり上げておっぱいを放り出すと、それで青年のペニスを挟んだ。
アイリ「んっ♡」ムニュ
青年「うおっ…」ブルッ
アイリのおっぱいに埋もれて、青年の肉棒が見えなくなった。青年は思わず呻いた。
中年A「」パシャパシャ
中年B「」パシャ パシャ
アイリ「こう…こう? で、合ってますか?」ムギュッ ムギュッ ムニュッ
青年「おっ、すげっ…うおおっ…」
合っているようだ。
中年たちがシャッターを切りまくる中、青年が射精した。
青年「うっ…はぁっ…」ビュルルッ ビュルッ
中年C「…次は、私のも」ボロン
アイリ「ええ〜…」ゴシゴシ
渡されたおしぼりで顔を拭くと、再び乳房を掴んでCのペニスを挟んだ。
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/15(土) 00:27:44.64 ID:9f07xM9lO
きたー
281 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/15(土) 21:01:29.68 ID:iy6TzjCCo
…
中年A「はぁ、はぁ、出る、アイリちゃんに、出すよっ、ああっ!」シコシコシコ
アイリ「はやく〜…♡」ベロー
両手を顎の下で皿にし、口を開けて舌を突き出すアイリ。
青年「…もう我慢できないっ!」ガシッ
アイリ「きゃっ!?」
とうとう、青年がアイリの腰を掴み、ショーツを引っ張った。
「ああっと! それ以上の行為は…」
俺は少し迷ってから…用意しておいたコンドームを、青年に差し出した。
「…これを付けていただかないと、強制退場です」
青年「も、勿論勿論…」ビリ ゴソゴソ…
アイリ「あ、え…」
中年A「アイリちゃん、見せて! イき顔見せて!」シコシコシコ
青年「挿れるよ…っ!」ズブブ…
アイリ「あ、うそ、はいって…ああっ♡」
青年が、後ろからアイリに挿入した。それを見て、Aの手が早まる。BとCは、その様子にシャッターを切りまくる。
青年「ああっ、気持ちいいっ! アイリのなかっ! すぐ出そう…」パンッパンッパンッパンッ
中年A「はぁっ、イくとこ見ててっ! 出すとこ見ててっ! イくっ…!」シコシコシコ ビュルルッ
青年「もう出るっ…」ビクッビクッ
アイリ「ああぁ…♡」ビシャッ ビチャ
安価下1〜3 アイリ(奴隷衣装)との行動、出来事
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/15(土) 21:05:30.66 ID:T9jawF3NO
Pも混ざってぶっかけ祭り
ラストは全員で集合写真、あいりはベッタベタのまま
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/15(土) 21:06:35.37 ID:MbQj/Kdv0
ファンたちがありったけの愛と欲望を込めてアイリのマンコやおしり、おっぱいを犯しまくる
ファンの熱い想いに応えるようにアイリも精一杯セックスご奉仕で応える
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/15(土) 21:08:01.75 ID:gM3LL57zO
アイリからPさんで上書きして
とお願いして生ハメ撮り
参加者たちに撮影してもらう
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/15(土) 21:09:25.08 ID:Y3ghS3maO
参加者たちの欲望は止まらずついにゴムが尽きてしまうが快楽に染まってしまったアイリは止まらず参加者に跨がり腰を振りまくりついに中出し絶頂に至ってしまう
286 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/16(日) 00:05:41.07 ID:+kDI2Al2o
…
アイリ「あんっ♡ あんっ♡」パチュ パチュン
中年B「ああっ、締まるっ…出るっ!」ビュクッ ビュクッ
中年C「ほら、おじさんのも咥えて」グイッ
アイリ「もごっ…ぁむ、んっ…♡」
青年「んむ、んっ…アイリのおっぱいおいし…」チュパチュパ
…
アイリ「やだ、やだっ♡ おしりは無理ぃ…♡」
青年「嘘つけ、こんなにずっぽり入ったぞ…」ズブズブ
中年B「身体を起こして…こう…おまんこにも…」グイッ グイッ
アイリ「ああああっ♡♡」ズブリッ
…
アイリ「んしょ、どう、気持ちいい…?」ズリ ズリッ
中年A「おほ、おほおっ♡ んほおっ♡」ビクッビクッ
中年C「こっち、挿れるよ」ズブズブズブ
アイリ「んっ♡ やあだ、勝手にいれないで…あんっ♡」
…
くんずほぐれつの大乱交の最中、突然アイリがその場にうずくまり、動かなくなった。
「アイリ…?」
アイリ「…っ…ひっ…」
中年B「あ、アイリちゃ…」
「すみません、皆さんはちょっと離れてて…アイリ、どうした?」
隣にしゃがみ込むと、アイリはぼそっと言った。
アイリ「あ、あたし…何で、こ、こんなこと…ひぐっ…」
「…」
アイリ「あたし、モデルになりたいなんて思ったことなかったのに…な、何で、知らない男に揉みくちゃにされて、おまたも、おしりも、挿れられて…ううぅ…」
287 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/16(日) 00:18:14.02 ID:+kDI2Al2o
「アイリ…こんな仕事ばっかりでごめんな」
するとアイリは、涙でぐしゃぐしゃの顔を上げ、言った。
アイリ「…◯◯(俺の本名)さん、エッチして。今ここで」
「ゲストが何ていうか」
アイリ「今更でしょ! シて! 生でして! 全部、◯◯さんのにして…」
「…分かったよ」
俺はズボンを下ろしながら、ゲストに声を掛けた。
「失礼しました。撮影にお戻りください。アイリの希望で、これから僭越ながら、私とのセックスを披露させていただきます」
そう言うと俺は、ゲストが何か言う前に、四つん這いになったアイリの膣に後ろから挿入した。
青年「うわっ、生だよ…」
中年C「付き合ってるから問題ないだろう…?」
中年A「あ、アイリちゃんが、アイリちゃんが…」
アイリ「皆さんっ♡ 見ててください…アイリ、今からママになりまーす♡」
アイリの声を皮切りに、俺は腰を振り始めた。
アイリ「んっ♡ あっ♡ んんっ♡」
「はっ、アイリっ…はぁっ」パンッ パンッ パンッ
散々に犯されたアイリの膣は、最初からドロドロに濡れ、俺のペニスを緩く包んだ。
それが、一突きするたびに締まり、元通り俺の形に戻っていく。
アイリ「あんっ♡ ◯◯さんっ♡ すき、すきっ♡♡」
「俺もだっ、アイリ、愛してるぞっ!」パチュンッ パチュンッ パチュンッ
愛を伝え合う俺達の子作りセックスを、ゲストたちが写真に収めている。彼らに訴えるように、アイリは叫んだ。
アイリ「あぁんっ♡ あたし、もう辞めるっ♡ モデル辞めて、ママになるっ♡」
「妊娠したら、引退か? ママドルとか、興味無いか?」
アイリ「全然無いっ! …◯◯さんと結婚して、赤ちゃん産むっ♡ 赤ちゃん産んで、ママになるっ♡ ママになって…」
288 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/16(日) 00:30:15.40 ID:+kDI2Al2o
青年「辞める…? マジで言ってんの…?」
中年A「い、嫌だ! 辞めないで!」
叫ぶA。しかし、BとCは何かを悟ったように、カメラを下ろした。
中年B「…じゃあ、この会は最初で最後ってことか」
中年C「生のアイリちゃんは、これで抜き納めってことだなぁ…」
そう言うと2人は、各々自分のペニスを握り、前後に擦り始めた。Aも、泣きながら扱き始めた。
渋っていた青年も、俺とアイリが2人の世界に入り込むのを見て、自分もオナニーを始めた。
「残念だな、これで、妊娠しないと良いけどなっ」パチュンパチュンパチュン
アイリ「やだやだやだっ♡ 赤ちゃんつくるっ♡ 今日でにんしんっ♡」
「じゃあ…出すぞ、孕めよっ!」ビュルルーッ ビュルッ ビューッ
アイリ「あぁぁっっ♡♡♡」
青年「俺も出るっ!」ビュルルーッ
中年B「うっ!」ビュルッ ビュルッ
中年C「アイリちゃんに、最後のザーメンプレゼントだ…っ!」ビュクッ ビュクッ
中年A「ううぅ…辞めないで…」シコシコシコ
アイリ「あ、あっ…嬉しい…〇〇さんの、こんなに、いっぱい…」
…
スタッフ「それでは撮影します」
パシャ
裸のゲストたちと、何故か俺。真ん中には、全身精液まみれで脚をガニ股に広げ、丸出しの膣からも精液を垂らすアイリ。皆、笑顔でピース。
「はい、チーズ!」パシャ
289 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/16(日) 00:33:45.95 ID:+kDI2Al2o
『多目的室D 14:00〜18:00 FFP定期外会議』おわり
安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデル(没キャラ可 2人まで可)と仕事内容
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 00:39:41.51 ID:YiV9cXse0
永遠
とあるTV局でスタッフの罠にかかり偉い人に「上納」されてしまい性的な接待を行うハメになってしまう
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 00:42:25.93 ID:NhE5gMgOO
もうスレ主飽きて終わるもんだと思ってたけどまだ続けるの?
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 00:54:08.13 ID:do83vt0aO
なんかエロい仕事させたいけどどういう内容にすればいいかなあ
間永遠
イメージビデオの撮影スタジオ行くはずが連絡の行き違いで誤ってAVの撮影現場に行ってしまい撮影が始まってしまう
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 00:59:25.89 ID:7at56ezlo
千景
悪徳事務所に入ってしまった彼女は特別レッスンと称して事務所社長以下スタッフにエロ技術を仕込まれる様子を撮影されてしまう
294 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/16(日) 01:09:39.31 ID:+kDI2Al2o
ねる
比較的忙しくないタイミングを縫って少しずつでも続けたいとおもっている
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 01:22:38.23 ID:7at56ezlo
おつおつ
ありがとう
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 01:38:43.50 ID:YiV9cXse0
乙でした〜
もしもアイリがまた出るなら今度はPの彼女でない設定で見たいな
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 15:19:12.66 ID:5KJl+KcqO
おつ。
千景案を用意していたけど先を越されたか。これからの展開が楽しみ。
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/16(日) 15:22:21.76 ID:4H5VF8fCo
タイトル回収してるじゃんおつおつ
続けてくれるのもありがとう
299 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/17(月) 21:20:15.45 ID:zKWO3/qpo
…
「ふぅ…これで書類の分別終わり、と…」
段ボール数個分の書類を前に、汗を拭う。狭いスペースに詰め込まれていた椅子や机は全て撤去され、事務所はもぬけの殻だ。
我らがFFプロは、驚くほどに順調に成長している。1期生は、もはや顔を見ぬ日は無いほど多くのプロモーションをこなし、2期生も持ち前の知名度や魅力でどんどん活躍を広げている。それを見て、タレント募集には多くの希望者が詰めかけ、数段階の書類選考が必要になるほどだ。
所属タレントが増えるに連れ、人員も必要になり、多くのスタッフやマネージャーを雇った。そうなると、雑居ビルの一室では到底収まらなくなり、とうとう大きな物件に引っ越しすることになったのだ。
「…ん?」
ふと、段ボールに詰め込まれた書類の、一番上が目に入った。何となく手に取り、眼の前にかざす。
「『上総 千景(かずさ ちかげ)』…」
2期生のオーディションに応募してくれた、元子役の娘だ。あの時は同じ子供でも奏星を採用して、彼女は落としてしまったが、それきり応募することはなかった。
今、彼女はどうしているのだろう…?
…
300 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/17(月) 21:21:38.40 ID:zKWO3/qpo
『XXプロ 新人歓迎会』
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/18(火) 12:24:23.76 ID:0MUTNCtFO
読ませる導入
302 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/21(金) 23:54:41.27 ID:t9G1d7MDo
X社長「上総千景ちゃん、XXプロ合格おめでとう!」
パチパチパチ…
社長はじめ、数人のスタッフに、先輩モデルが拍手をした。彼らの集まる会議室の真ん中には、長テーブルが集められ、お菓子やジュースが置かれている。小規模な事務所の、ささやかな歓迎パーティといった趣だ。
拍手をする社長の隣で、千景は作り笑いを浮かべていた。
千景「…」ニコ
結局、FFプロに所属することはできなかった。他の事務所にも応募したが、この事務所だけが採用してくれた。
この、XXプロなる芸能事務所は、調べても実績らしい実績が出てこなかった。あまり更新されていなさそうなホームページで、何とか所属モデルを見ることはできたが、知っている名前は無かった。
それでも、仕事が得られれば。というか、現場に出ることができれば。他の事務所のスタッフにアピールして、すぐにも移籍できれば…
社長「それじゃ、乾杯!」
「「「かんぱーい!」」」
千景「…! 乾杯…」
我に返って、紙コップを掲げた千景に、一人のモデルが歩いてきた。
A「千景ちゃん、こんにちは」
千景「どうも。上総千景です。これからよろしくお願いします」
淀みなく言ってのけた千景に、彼女は薄ら笑いを浮かべた。
A「千景ちゃん、FFプロ受けたんだって?」
千景「! …はい、落ちましたけど」
A「あそこのモデルには会った? っていうか、藤代アイリには?」
千景「会ってません。お会いできるなら、したかったですけど」
A「あー、そう? …実はあたし、アイリの学校の友達でね。あの娘がモデルになったのも、あたしが勧めたからなんだよね」
千景「ええっ、そうなんですか?」
確かに、インタビューによると藤代アイリは、専門学校の友人に勧められてモデルに応募したらしい。ただ、媒体によっては口車に乗せられた、とか、悪いものでは騙された、とまで書いてある。
A「…まあ、んふ…こっち来て、良かったと思うよ? ふふ…」
…どうやら、後者が正しいようだ。
303 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/22(土) 00:01:29.54 ID:ZyptodNvo
Xスタッフ「いやー、千景ちゃん! 娘と一緒によく見てたよ」
一人のスタッフが近寄ってきた。
千景「ありがとうございます! でも、これからはもっと違ったお仕事ができたらって思います」
X社長「子役は大変だね。いくつになっても〇〇ちゃん、〇〇くん…」
Xスタッフ「ウチは、どっちかというと『オトナ』な感じでいくから。ね? Aちゃん」
A「ええ、そうですね。…ふふっ」
千景「わたしも、その方がいいです。…もう、子役はできません」
Xスタッフ「そうだねぇ…」ジロジロ
白いブラウスを押し上げる、年齢不相応な膨らみに、露骨に視線を向けるスタッフたち。千景は居心地の悪さを感じた。それでも、これからも芸能界に残るには、この道しかない、とも思った。
304 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/22(土) 00:34:40.09 ID:ZyptodNvo
…
テーブルの上のお菓子が大方片付いた頃、社長が言った。
X社長「宴もたけなわということで…早速、新人歓迎特別レッスンを開催します!」
その言葉に、スタッフたちが沸き立ち、先輩モデルが鼻を鳴らしたり、意味深な笑みを浮かべた。
社長が、千景に向かって言う。
X社長「君は経験者だし、今更言う事じゃないけど…この業界って、治外法権…まあ、普通じゃないから。何でもできるよう、トレーニングしておかないとね」
千景「はい。…え、今から?」
Xスタッフ「無茶振りに応えるのも、トレーニングだぞー!」
A「あたしもやったんだからさ」
千景「…」ゴクリ
現在の服:白いブラウス、紺の吊りスカート、綿の下着上下
安価下1〜3 千景に命令
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 00:47:51.98 ID:jmSpOJMU0
ぱんつを膝までおろしスカートをたくし上げて見せなさい
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 07:01:36.80 ID:jmSpOJMU0
じっとしてなさいと命令され
社長に身体のあちこちをいやらしい手つきでボディチェックされる
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 08:06:39.48 ID:sf7vwaZOO
カメラを回して撮影開始
まずは自己紹介と普通の質問だが、質問は段々とセクハラじみたものになり、カメラの前で自慰をすることに。
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 08:30:36.61 ID:yoSf32cNO
動画撮影されながらプロフィールなどインタビューに答えてもらう
309 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/22(土) 17:12:37.43 ID:EHcAf9bgo
X社長「モデルは姿勢が大事だ。まっすぐ立って」
千景「はい…」ピタ
X社長「うん、経験者だけあって、背筋が伸びている。…平常心が大事だ。何があっても、動くなよ…」ズイ
千景「っ…!」
社長が、千景の身体に手を伸ばした。髪の毛を触られ、身震いすると、叱責が飛んだ。
X社長「こら、動くな! …」サラッ サラッ
ツインテールに結った髪を、何度も指で梳かれる。その手が、頬に触れた。
千景「っ!」ビクッ
X社長「動くなって! …うーん、若い子の肌は良いねぇ…でも、『現役』の頃に比べると、ちょっとお手入れが雑になったか?」フニフニ
千景「っ…ひっ…」プルプル
無遠慮な言葉と共に、千景の頬を撫で回す。
涙を浮かべて震える彼女の前に、カメラを持ったスタッフが現れた。
X社長「インタビューと行こう。カメラに向かって、笑顔」ポン
社長が、千景の両肩に手を置く。
千景「…」ニ…
Xスタッフ「表情が硬いよ、笑顔笑顔!」
千景「ひ…」ニコ…
310 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/22(土) 20:31:18.51 ID:EHcAf9bgo
Xスタッフ「まずは自己紹介から、どうぞ!」
千景「ちかっ…かっ、上総、千景…じゅ、11歳です…」
X社長「…」モミモミ
黙って肩を揉む社長。その手が肩を滑り、二の腕に降りてくる。
Xスタッフ「スリーサイズは?」
千景「え、えっと、最近は測ってないですけど…去年は上から…」
X社長「…」フニッ
千景「ひっ!? なっ、何するんですか…」
突然、社長の手がブラウス越しに千景の胸を掴んだ。抵抗しようとする千景を抑え付けるように、社長が千景の早熟な乳房を揉む。
千景「やだ、やだっ! 離して…っ!」
X社長「ほら、カメラカメラ」モミッモミッ
千景の抗議を、まるで気にもとめず、社長がカメラを顎で指した。
Xスタッフ「趣味は? 休みの日は何してるの?」ジー
千景「ふ、ふざけないで…」
A「おいガキ!」
突然、Aが怒鳴った。
A「いい加減分かりな? お前、もう子役じゃないよ? 藤代アイリが何で売れたか知ってる? 自分とこのプロデューサーと、真っ先に寝たからだよ?」
千景「寝た…?」
A「エッチ! セックス! 保健の授業で習ったでしょ。ベッドの上で裸んなって、チンポをマンコに挿れるの! お前のパパとママが、毎晩やってることだよ」
千景「は…?」
呆然とする千景に、スタッフは何事もなかったかのように、再び問いかけた。
Xスタッフ「…趣味は? 休みの日は、何してるの?」
X社長「…」モミモミ プチ プチ ズルッ
社長の手がブラウスのボタンを外し、窮屈なジュニアブラの中に突っ込まれる。
千景は頭が真っ白のまま、ただ頭の中で何回も練習した面接用のセリフを、ぽつりと答えた。
千景「休みの日は…お仕事が無い日は、学校の勉強を復習して…時々は、友達と遊びに行きます。親と一緒に、カラオケに行くのがす、好きです」
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 13:29:01.64 ID:KS6QKGK9O
悪い大人のなかで食いものにされるちかげちゃん
かわいそうかわいい
312 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 15:09:59.94 ID:rFlebdV1O
Xスタッフ「真面目だねぇ。得意な教科はある?」
千景「あっ、こっ、国語…ひぅっ///」ビクッ
X社長「」モミッ ツニッ
社長がブラの中で、千景の乳首をつねった。
Xスタッフ「保健は得意?」
千景「ほ、ほけんは、はじ、始まったばかりで…あ、あ、あっ…」
X社長「」ゴソゴソ グイッ
千景「〜///」ブルンッ
ブラジャーをずり上げられ、ブラウスの中で乳房が零れ落ちる。白い布に、固くなった乳首が浮き上がった。
Xスタッフ「オナニーのやり方は、習ったの?」
千景「お、おなにーって、何ですか…?」
A「11歳でそんなおっぱいしておいて、オナニー知らないは無理があるでしょ」
X社長「」スリッ スリッ
無遠慮に言い放つA。社長は何も言わず、千景を後ろから抱いて腰のあたりを撫で回している。
千景「!? ち、ちが、本当に知らない…ひっ!」ビクッ
X社長「」ズボッ
社長が、スカートの中に手を入れ、パンツの中にも手を入れ、千景の股間を指で擦った。
千景「いや、嫌、ほんと、そこだけは、お願いします、そこは、やっ」
X社長「うーん、もしかしたら嘘じゃないかも…」スリスリ
指を動かしながら、わざとらしく呟く社長。背中に押し付けられた彼の腰に、不自然な突起を感じ、千景は身震いした。
Xスタッフ「本当? じゃあ、パンツ下ろして、スカート捲って見せてよ」
千景「え、えっ、そ、そんなことしたら」
A「マンコ見せろー!」
「マンコ! マンコ! マンコ!」「ロリマンコ! ロリマンコ!」
千景「あ…う…」プルプル
部屋中に響き渡る、醜悪な大合唱。突き刺さる無数の視線の中、千景は震える手をスカートに入れ、いつの間にか湿っていた綿のショーツを下ろした。
「「「マンコ! マンコ! マンコ! マンコ!」」」
千景「ひぐっ…うぐっ…うっ……」グッ ピラッ
313 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 15:46:37.00 ID:Ltv+5y0kO
泣きながら捲ったスカートの中から現れたのは、毛穴の一つも見当たらない、きれいな一本すじ。社長に弄られた後でも、ぴったりと閉じている。
Xスタッフ「おおー、これは確かに、オナニーしたことないのも納得かも」
X社長「じゃあ、今から覚えようか」
千景「いいです、いらないです、いやです、いや、やっ」
社長の手が、千景の股間に伸びる。ほんのり湿ったすじを指でなぞり、陰裂の奥へと進めていく。
千景「やだ、きもちわるい、いっ…痛いっ!」
X社長「やっぱり、こっちはまだ子供だねぇ…」クチクチクチ クパァ
Xスタッフ「」ジー…
割れ目を広げ、ピンク色の膣をカメラの前に晒す。スタッフが間近に接近し、それをカメラに収める。
X社長「ほら、自分でも触ってごらん」
千景「いいです、いらないです、嫌です…」
Xスタッフ「言う通りにしないと、撮ったやつバラ撒くから」
千景「っ…」スッ
スタッフの言葉に、千景は渋々、手を股間に伸ばした。
安価下1〜3 出来事、行動
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 15:50:21.07 ID:WGo8N3koO
言われていやいや[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]を始めるが
実はジュースに仕込まれた媚薬の効果もあり気持ち良くなっていく
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 16:05:12.40 ID:N6vTA4oOo
ぎこちなさを見かねたAによる触る場所、触り方レッスン
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 16:16:33.46 ID:sTvFW0LGO
社長もチンポを取り出しほっぺに押し付け擦り付け匂いや初めて見た感想をきく
目を離すなと社長の命令で激しく手コキさせ顔射
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 16:17:40.55 ID:2DcWtgWMO
[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]する指に強力な媚薬を塗らせて、奥まで媚薬を塗り込ませる
オマンコをいじる指が止まらない猿状態に
318 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 18:41:11.55 ID:Ltv+5y0kO
千景「っ…っ…」サワッ サワッ
A「あーもう…社長、代わって」
X社長「はいはい」スッ
社長が離れ、代わりにAが、後ろから千景の股間に手を伸ばした。
A「そんなんじゃ、いつまで経っても終わらないから。いい、気持ちよくなるには、ここ」サワッ
千景「い゛っ」
割れ目の上の方にある、包皮に包まれた突起を指で擦る。千景は、不慣れな刺激に竦み上がった。
A「動くな。良いから黙って、じっとしてて」クリッ クリッ クリッ
千景「いっ、うっ、ぐぅ…」プルプル
痛痒いような不快感に、声を殺して震える千景。しかし、Aの指使いに、その不快感が徐々に、妙な感覚に変わってきた。
千景「っ…あっ、うっ……んっ///」ビクッ
Xスタッフ「! 今の声、良いよ! エッチで」ジー
A「そろそろ『効いて』きたかな? …ほら」スッ
不意に、Aが手を離した。
A「後は、自分で触ってみな」
千景「ぐすっ…はぁ…んっ」ソロリ クリッ
千景「んんっ///」ビクッ
触れた瞬間、何とも言えない痺れが、股間から腰に走り、千景は息を零した。その感覚の正体を知りたくて、指が勝手に動き、触れたこともない突起を撫で回す。
千景「はっ、はっ、はぁっ…あっ、んっ…んんっ♡」クチクチクチッ ビクンッ
Xスタッフ「…」ジー
X社長「…」ジッ
「「「・・・・」」」ジッ
千景「はぁっ、はぁっ、んっ♡ はあぁっ…ぁあっ♡」クチュクチュクチュ
がに股に脚を開き、夢中で突起を擦る。ぷにぷにの無毛の大陰唇が、指の動きに合わせて、くにくにと形を変える。その奥で、小さなピンクの穴が、ぱくぱくと動いてよだれを垂らす。
千景「はっ、はっ、はっ…っ、くぅんっ…♡♡」ギュゥゥッ
爆発のような刺激が走り、千景は思わず脚を閉じて縮こまった。そんな彼女の眼の前で、社長はズボンのファスナーを下ろし
X社長「」ボロンッ
千景「っ! お、ちん、ちん…?」
319 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 19:44:24.15 ID:Ltv+5y0kO
X社長「いやぁ、君を採用して本当に良かった」グイッ グイッ
千景「っ、にっ…」プニ プニ
ぱんぱんに膨れ上がった男性器で、千景の頬をつつきながら、社長が言う。
A「よく見てあげなよ。これから、何度も『お世話に』なるんだから」
千景「はぁ…んっ」スンッ
X社長「どうだい、お父さん以外のおちんちんは、見たことあるかな?」
千景「無いです…」
ぼうっとした頭のまま、眼の前に突きつけられた肉棒を、まじまじと見つめる。
X社長「君のせいで、こんなに大きくなったんだよ。ほら、匂ってご覧」
千景「ん…っ、げほっ、ごほっ」
X社長「ははは、慣れないだろう。だけど、こうなったのは君の責任だ。…触ってご覧」
千景「は、い…」ソッ ニギッ
恐る恐る、両手で握る。
X社長「っ…そうだ。そのまま、前後に手を動かして。手で、おちんちんを擦るんだ」
千景「こう…ですか?」シュコッ シュコッ シュコッ
X社長「そう、大体そんな感じ…どうだい、お父さん以外のおちんちんを見た感想は?」
千景「えっと…お、大きい…です。あと、熱くて…」シュコッ シュコッ
X社長「もっと、手を早く」
千景「っ、はい…」シュコッシュコッシュコッシュコッ
320 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 20:05:38.15 ID:Ltv+5y0kO
X社長「もっと早く」
千景「はいっ…」シュッシュッシュッシュッ
X社長「もっと!」
千景「っ〜〜!」シコシコシコシコ…
X社長「そのまま、先っぽをよく見てろよ、顔逸らすなよ…はっ、はっ」
膨れ上がった先端から、透明な汁がとろとろと垂れてくる。社長の声が上ずり、千景の手の中で肉棒が、更に膨れる。そして
X社長「出るっ!」ビクンッ ビュルルーッ ビュルーッ
千景「ひ…!?」ビチャビチャッ
勢いよく噴き出した白い粘液が、千景の顔一面にぶち撒けられた。
安価下1〜3 出来事、行動(最後)
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:07:28.05 ID:M3rUYV2sO
分娩台を改造した拘束具で両足を開いて社員たちが順番に犯して中出し
綺麗だったオマンコがパンパンに膨れ上がる
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:09:09.25 ID:UkVMBNRc0
社長のおちんちんを舌で綺麗に舐めとり舌の上の精液をべーっとして見せつけてからごくんと飲み込む
再度口を開け舌を見せて飲み込んだことを見せつける
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:10:20.84 ID:jyxhcLdRO
マンコをクスコで開いて擦ったトロロを流し込み、痒み責め
ひたすらマンコを掻かせる
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:11:59.13 ID:iL6UHL4EO
媚薬で出来上がった体を愛撫し、何度も絶頂させながら淫語を教え込む。
下品なおねだりをさせながら処女を奪う。
325 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 20:17:47.59 ID:Ltv+5y0kO
書いててしんどくなりそうなので
>>323
は見送って良い?
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:19:58.99 ID:sphfZBzdO
良いよ!
>>324
の方がエロかったし
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:20:29.77 ID:sphfZBzdO
ありゃ?
>>323
です
328 :
◆WEXKq961xY
[saga]:2025/03/23(日) 20:24:40.98 ID:Ltv+5y0kO
ごめんね
今日はここまで
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:37:13.16 ID:UkVMBNRc0
乙ですー
このままエロさがlvアップしてA以上の地位を得る千景ちゃんってのもあり
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:37:50.43 ID:iL6UHL4EO
おつ
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 20:44:25.85 ID:N6vTA4oOo
おつ
書いてて辛くなりそうってのが掻痒部分という所が信頼できる
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/24(月) 14:21:23.80 ID:gozQrEcDO
千景にパイズリさせたかったが機会はあるかな?
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