【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】

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83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:37:35.04 ID:w1XjOyOuO
>>82
84 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 20:44:07.58 ID:3HTqLRDvo
 俺はカメラを構えたまま、永遠の口元に出しっぱなしのペニスを突き出した。

「こっち向いて、舐めて」

永遠「はぁ…ぁむっ♡」

 両手で萎びたペニスを掴み、口に咥える。ぎこちない舌使いで舐めながら、カメラを上目遣いで見た。

「美味しそうに、ピースしながら」

永遠「んぇ…」

 永遠は、一瞬困ったように眉をひそめると…

永遠「…♡」ジッ

 目を細め、妖艶な笑みを浮かべた。片手でピースをカメラに向ける。亀頭を這う舌の動きを感じながら、俺はカメラを止めた。



「…カット、お疲れ様」

永遠「はぁ、はぁっ…」

 ビリヤード台を降り、口と股間を押さえる永遠。

「この後は…」



安価下1〜3でコンマ最大
@着替えてアフタートーク

Aこのままアフタートーク

Bシャワールームでアフタートーク

Cその他要記述
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:45:19.60 ID:5gTEKAA70
3
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:46:39.95 ID:6CYwZHv4O
3
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:49:50.10 ID:6LG/2GgFO
2
88 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 20:51:10.03 ID:3HTqLRDvo


永遠「」ガラッ ヒタ ヒタ ヒタ

 ドロドロになった衣装を脱ぎ、シャワールームに入る永遠。俺は防水カメラを持って、一緒に入った。
 永遠の裸体を、足先からゆっくりと映し、顔にズームしたところで言った。

「お疲れ様でした」

永遠「お疲れ様でした…ふぅ」

「すっかり身体も汚れたと思うので、シャワーでも浴びながらお話をしましょう」

永遠「あの、カメラとか大丈夫です?」

「防水付いてるんで大丈夫です」

永遠「はぁ…」キュ ジャー…



安価下1〜3 インタビューの内容、行動
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 20:56:02.20 ID:GPXsVsO1O
どこが一番sexで感じるか
手マンして、いけそうならセックスの第二ラウンド
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:09:14.78 ID:4f1r61lpo
好きなご奉仕方法は?
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 21:18:27.14 ID:1uOdmJmPO
シャワーを股間に当ててもらい精液を掻き出すように[田島「チ○コ破裂するっ!」]してもらう
92 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:03:43.02 ID:3HTqLRDvo
 永遠はシャワーヘッドを手に取ると、一瞬こちらを伺い…自分の股間に水流を当てた。指を腟内に入れ、中身を掻き出す。

永遠「ん…ぁ…///」クチュクチュ ゴボボッ

ボタッ ボタタッ

「エッチですね」

永遠「…///」クチュ ゴソゴソ

「そのままオナニーしてくださいよ」

永遠「ええ…」

 もう慣れてしまったのか、永遠は苦笑すると、それでも指で腟内を掻き回し、甘い声を上げ始めた。

永遠「ん…っ♡ はぁ、あぁ…んんっ…♡」グチュグチュッ

ベチャッ ボチャボチャッ

永遠「はぁ、んっ♡ いっぱい出てくる…んっ♡」ゴポッ ベチャッ

「オナニー中にすみませんが、どこが一番感じますか?」

永遠「感じるって…言うほど、経験はそんなに…」

「じゃあ、触るのでどこが感じるか教えて下さい」スッ

永遠「え? …やぁっ♡」ビク

「凄い、まだ出てきますね」クチュクチュ

 永遠の膣に指を入れると、まだまだ精液とクリームが出てくる。それとは別の汁で濡れた膣壁を指で擦ると、永遠がくすぐったそうに息を吐いた。

永遠「んふ…っ」

「気持ちいいですか?」

永遠「…気持ちいいです♡」

「好きなエッチのプレイはありますか?」クチュクチュ

永遠「んんっ♡ …だからぁ、何が好きって言うほど、してないので…」

「じゃあ、経験を積みましょう。これから」ボロン

 膣から手を離し、ペニスを取り出すと、永遠は溜め息を吐いた。

永遠「…これ、カットでしょう? プロデューサーがやりたいだけじゃないですか」

「駄目?」

永遠「…」グイッ

 永遠は何も言わず、壁に手を突いてこちらにお尻を突き出した。
 俺はカメラを置き、後ろから永遠の膣に挿入した。

永遠「ん…」ピク

「はぁ、はぁっ…」パチュ パチュン

 湯気のこもるシャワールームに肌のぶつかる音が響く。あまり時間を空けず2回戦となったが、永遠の膣は狭く、強い刺激でペニスを絞ってくる。擦り付けるように腰を振り、両手で永遠の巨乳を掴んだ。

「はぁっ、永遠、気持ちいい…」バチュッ バチュッ バチュンッ

永遠「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡」ビクンッ

「永遠、はっ、永遠…出そう…」

永遠「あぁっ♡ んっ♡ はぁっ♡ …」

「永遠…っ、中に、出していい?」
93 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:09:53.40 ID:3HTqLRDvo
永遠「! …す、好きにして、いいですよ…♡」

「出るっ…!」ギュッ ビュルルッ ビューッ

 永遠の腰にしがみつき、奥までペニスを突き入れて、たっぷりと射精した。

永遠「ん、んっ♡ はぁ…びくっ、びくってしてる…♡」

「はぁ…っ、永遠のマンコ、気持ちよすぎ…」ビュルッ ビュルッ

 その時、外からスタッフの声が聞こえてきた。どうやら、もう撤収時間が近づいているらしい。

「やば、すぐに出るぞ」ゴソゴソ

永遠「もう、折角シャワー浴びたのに」

「仕方ないから、ここ出てどこか適当な場所で浴び直そう」

 俺も服が濡れてしまった。バスタオルでできるだけ服を拭くと、カメラを持ってシャワールームを出た。永遠も、遅れて出てくると、いそいそと身体を拭いて服を身につけ、一緒にセットを出たのであった。
94 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:12:36.79 ID:3HTqLRDvo
『間永遠 〜ダークな君は淫らな肉食バニー』完



安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデル(永遠以外)と仕事内容
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 22:13:38.04 ID:xt2dJvT/o
奏星 
外部委託でのイメージビデオ撮影
作品自体は発禁対策しつつも「お手伝い」でやたらいる男性スタッフの視線と期待には惜しみなく応える
既に何度目かで姫扱いされて悪い意味で上せきってる感じ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 22:15:16.53 ID:5gTEKAA70
藤代アイリ
参加費用100万円ファン限定 ドスケベ撮影会
濃厚ファンサつき
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 22:17:17.57 ID:IvYr3u0VO

ゲーム配信
ただ、会員限定のエロ配信で、プロデューサーのチンコを挿入して死にゲーをプレイ
一回死ぬごとに中出し射精
98 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:45:00.57 ID:3HTqLRDvo
今日はここまで



番外編『ある文系男子大学生の一日』



男子大学生「…」カチャカチャカチャ

スタスタスタ

永遠「…あ、あの」

男子大学生「! 間さん」

 図書館でレポートを纏めていると、同じゼミの間さんが話しかけてきた。

永遠「あの…先週は、発表代わってくれてありがとう」

男子大学生「ああ、いえいえ。その…『お仕事』は、どうだった?」

 間さんは、何とも言えない顔で頷いた。長い黒髪に眼鏡を掛けていて一見地味だけど、よく見ると美人だし、何より胸が大きい。友達が少ないのか、いつも一人でいる彼女は、僕の貴重な話し相手だ。
 でも最近は、『お仕事』とやらでゼミを休みがちだ…

永遠「うん…大変だったけど、なんとか」

男子大学生「あんまり無理しないほうが良いよ」

永遠「うん…でも、好きでやってることだから」

男子大学生「…?」

永遠「じゃあ…」クルッ スタスタ…

 去っていく間さんの背中を眺めながら、僕は次に話しかける口実を、頭の中で考えていた。







男子大学生「え…」

 図書館が騒がしくなってきたので、最近よく行くネットカフェに移動した僕は、受付に立てられたパネルを見て固まった。
 それは…見間違いでなければ…ネットカフェUCの広報アイドルが着る、露出の高い衣装を纏った、間さんだった。

店員「…何時間のご利用ですか」

男子大学生「あっ…あ、あのっ…2…いやさっ、3時間、個室で」

店員「ごゆっくりどうぞ」
99 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 22:56:06.54 ID:3HTqLRDvo


男子大学生「…」カタカタカタカタ カチッ カチッ

 個室のPCでインターネットに接続。まさかと思いながら、検索エンジンに『間永遠』と入力し、検索。

男子大学生「…『FFプロ 1期生』…? い、いつの間に」

 知らなかった。あの地味な間さんが、芸能人に…あの、よく見ると綺麗な顔や、大きなおっぱいや、ズボン越しにも分かるお尻が、知らない人たちの目に…

男子大学生「はぁ、はぁ、はぁ…」カタカタカタ カチカチッ

 ネットカフェ専用の、動画配信サイトで、間永遠で検索すると、数本のビデオ作品がヒットした。

男子大学生「う、嘘だ、そんな、あ、間さんが…」カチカチッ

 セーラー服を着て微笑むパッケージをクリック。震える手で、再生。

男子大学生「はっ、はっ、はっ…」ジッ



永遠『…』シュル シュルッ

永遠『…///』グイッ プルルンッ



男子大学生「」ビクンッ ドビュルルッ ビュルルッ ビュルーッ



 3時間後。僕は虚ろな目でネットカフェを出た。ゴミ箱に、山盛りのティッシュと、汚れたパンツを残した僕は、当然出禁になった。



番外編『ある文系男子大学生の一日』おわり
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:01:40.00 ID:5gTEKAA70
僕くん脳破壊されちゃったねぇ
永遠はえろい娘だからしょうがないね

乙でした!
101 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/11(火) 23:07:04.78 ID:3HTqLRDvo
永遠の処女は共演したイケメン俳優に奪われたので、男子大学生君はもうノーチャンスです。
かなしいね
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:19:59.68 ID:gNKpHN4To
BSSからのしっかりアフターケア脳破壊流石です
おつおつー
103 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/13(木) 23:22:09.38 ID:q918hLjzo
『荒坂忍 〜【会員限定・アーカイブなし】暗黒ソウル全ボス撃破ノーデスチャレンジ【罰ゲームあり】』



「…これ、本当に大丈夫なんだろうな?」

 緑の目出し帽を被りながら、俺は尋ねた。

忍「大丈夫すよ。表向きのファンクラブとは別に、『こういう』配信用に用意したんで」

 ゲーミングチェアの後ろに緑の幕を張り、カメラをセットする忍。デスクの上に1台。それから、机の下に1台。

忍「ファンクラブの、一番高いコースに6ヶ月以上連続で加入してる人の中から、リアコにならなそうなのを選んで、配信の時だけ使えるURLを送るって感じで」

「そこまでしてやるのが、エロ配信か?」

忍「まあ、ここまで来る視聴者は、とんでもなく金払いが良いんで…」

 チェアに座り、カメラの位置調整。上のカメラは顔を。下のカメラは、椅子に座った忍の、ちょうど脚の間辺りを。

忍「後は…ぶっちゃけ、楽しいというか。自分でチンポ扱いてる男を見ると…結局、女ってそうなんでしょうね」

 PCを立ち上げ、特殊なブラウザを立ち上げる。全部英語のサイトを進むと、配信準備の画面が立ち上がった。

忍「ん、映ってる。じゃあ、プロデューサーはここに座って」

 言われるままに、忍が座っていたゲーミングチェアに腰掛ける。すると、忍は俺の膝の上に座ってきた。

忍「緑を抜いて…よし。後はキャプボを…」

 PCに繋がった機械を操作する忍。画面には、忍の顔だけが映っている。背景は、グリーンバックに合成した夜の街並みの風景だ。緑の目出し帽を被った俺の顔も抜かれて、一見すると忍一人に見える。

忍「じゃ、始めますか。プロデューサーは、何か言いたくなったら耳元でこっそり言ってちょ」

「…」コクン

忍「枠開けまーす、3、2、1…」カチッ

104 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 00:24:00.43 ID:d7UaVICmo
忍「…あー、あー…映ってる? 声聞こえる?」

 すると、数秒遅れてコメントが流れてきた。

忍「っし、大丈夫みたいだね。それじゃ、『闇サカチャンネル』の時間だぜ…」

 画面が、ゲームのタイトル画面に切り替わる。彼女がよく話題に出していた『暗黒ソウル』の1作目らしい。

忍「じゃ、今日の企画を説明します。まず、いまウチが座ってるのが竿役の『肉サカ1号』。で、ワイプで下の方が映ってるから、大体察してると思うけど…ハメながら全ボス撃破します」

忍「まあ、暗黒ソウルならもう100周はしたし、全ボス撃破も余裕だけどね? だから、万が一死んだら…1デスにつき1回、1号に生中出しされちゃいます!」

「…」

 配信画面は異様な雰囲気だ。同時接続数は、ほんの十数人。コメントは最低限で、とても今を時めくモデル兼配信者のライブには見えない。

「ということで、早速始めますか…よっと」シュルッ

 腰を浮かすと、パーカーの中に穿いていたショーツを引き抜いた。俺もズボンと下着を下ろし、ペニスを扱いて上を向けた。
 忍が、その上にゆっくりと腰を下ろす。

忍「んっ、あ…♡」ズブ ズブ

 下に設置されたカメラが、繋がっていく性器を定点で映している。位置的に暗くて見えなくなりそうだが、カメラの近くにはライトも置かれていて、接合部を明るく照らしていた。

忍「ん、入った…♡ …じゃ、スタートね。1号、ウチが死ぬ前に、勝手に出したら駄目だかんね」

 そう言うと、忍はNew Gameを選択。キャラクター作成に入った。



安価下コンマ
01〜10 本当にノーデス
11〜60 いつもの癖で
61〜90 難所で手間取って
91〜00 わざとやってない?
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 00:40:47.21 ID:NnbGreG1O
A
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 09:52:45.72 ID:XCbQpGr9O
結局コンマ判定にしててワロタ
107 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 14:47:05.87 ID:d7UaVICmo


忍「…っしゃあ、余裕余裕」カチャカチャカチャ

「…」

 流石にやり込んでいるだけあって、危なげなく序盤のボスを撃破していく。教会の屋根に登ると、火を吐く2匹のガーゴイルを撃破した。

ゴーン ゴーン

 忍の操作するキャラクターが、塔の頂上でレバーを引く。鐘の鳴る演出が終わったと思うや、突然手すりも何も無い後方に向かってバック転し始めた。

忍「えふしきぃ…あ」

 忍が、素っ頓狂な声を上げた。当然のように塔の頂上から落下したキャラクターは、その少し下にある足場を素通りし、そのまま奈落の底へ…

”YOU DIED”

忍「しくった、ついいつもの癖で…」

 呟きながら、忍がちらりと俺の方を振り向いた。

「…え、始めて良いのか?」

忍「プレイは続けてるんで、1号は適当に動いてて。言っとくけど、まだ1回だから。勝手に何回も出さないでよ?」

 そう言うと、忍は再びゲームに戻った。と同時に、ずっと俺のペニスを咥えていた膣が、密かにきゅっと締まった。



安価下コンマ 中盤の進捗
01〜10 マグロか〜?
11〜50 毒消し買い忘れてた
51〜80 犬! 犬ゥ!
81〜99 集中できない…
   00 ギブ
108 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 14:47:49.80 ID:d7UaVICmo
間違えた


安価下 プレイ内容 コンマで中盤の進捗
01〜10 マグロか〜?
11〜50 毒消し買い忘れてた
51〜80 犬! 犬ゥ!
81〜99 集中できない…
   00 ギブ
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 14:47:53.15 ID:nKqlKq0p0
えい
110 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 14:57:43.68 ID:d7UaVICmo
プレイ内容も書いて
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:01:44.02 ID:2zWKMWmXO
最初だし腰を掴んでズボズボグリグリ
途中停止してクリを扱き上げたりする
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:02:26.93 ID:nKqlKq0p0
プレイってそっちのプレイか

まずはちくびくりくりしながらゆっくり動く
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:06:42.98 ID:SqR1+S8cO
これコンマ振らせる意味あんの?
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:15:18.36 ID:dXBuYN3m0
内容どっちでコンマどれ?
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:30:28.13 ID:hFwQs+5kO
スレ主が書く内容は良いんだけどコンマ振らせるタイミングと下振れした時の内容がとことんおもんないからな
マグロシーンとか出されて誰が喜ぶねんっていう
コンマが上振れしたとしても大してうまみねえし
116 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 15:45:24.11 ID:d7UaVICmo
こんな感じで、中出し回数分のプレイ内容を募り、1個目のコンマで次の中出し追加回数を決める



「…」ガシッ

忍「っ!」ビクッ

「…」グリッ グリッ

 俺は忍の腰を掴むと、自分も腰を上に突き上げ、忍の奥の方をグリグリと刺激した。

忍「あっ、ん…♡ 1号、一発でウチを孕まそうとしてんな…」

「…」ズッ ズンッ ズンッ

忍「ん、んっ♡ 絶対負けん…♡」カチャ カチャカチャ

 階段を降り、盗賊を躱しながら狭い路地を突き進む。ボス部屋に入ると、ボスと取り巻きの犬の猛攻に、忍の膣が締まった。

忍「っ、い、ぬぅっ! おらあっ!」

 俺は腰を止め、繋がった忍の膣口に手を伸ばした。クリトリスを指先で擦る。

忍「っ、こら、今はぁっ! …っしゃあっ!!」ガチャガチャガチャ
 
 それでも、流石と言うべきか…忍は死ぬことなく、ボスとその取り巻きを倒した。
 俺は再び腰を掴み、亀頭で膣の奥をぐりぐりと押した。

忍「くうぅっ♡ 出せ、さっさと、出せよぉ♡ …はぁっ」

 ねっとりとした攻めに、もどかしげな声を上げながらも、忍はどんどん下水道を進んでいく。ドブ池に鎮座する巨大なワニを難なく撃破すると、更に下へ。腐りかけの梯子を降り、一番下の沼地に足を踏み入れた時

”毒にかかった!”

忍「あ …あぁっ♡」ビクンッ

「っ…」ビュルッ ビュルーッ

 膣内射精されながら、忍の操作するキャラクターが沼地を進み始めた。足場が悪く走れないため、ローリングで前進しているが、それでも体力がどんどん減っていく。

忍「あーくそ、毒消し買うの忘れてた…ボス戦、体力持つかな…? …ってか、どんだけ出すんだよ!」

「…」ビュッ ビュルッ

 声を荒げて興奮するたびに、忍の膣がうねり、肉棒に絡みついて絞り上げてくる。ずっと挿れたままでお預けされていたのもあって、一発目の射精は自分でも驚くほど長かった。

忍「マジで孕むって…あ、あっ!」

”YOU DIED”

 ボス部屋の手前で、体力が尽きてしまった。沼地の手前にあるセーブポイントに引き戻されると、忍は手持ちのアイテムを確認し…いま来たルートを引き返し始めた。

忍「…こういう時こそ冷静に。ヤケクソで突っ切っても、同じことの繰り返し…」カチャカチャカチャ

 ___数分後。忍は見事、火を吐く巨大な蜘蛛女を撃破したのであった。

忍「っし、これで前半戦終了…で、死亡回数はプラス1…」

 また、忍が俺の方をちらりと見た。



安価下 プレイ内容
コンマ 進捗
01〜10 逆に冷静になってきた(+0)
11〜40 やっぱコイツらつえ〜(+1)
41〜70 ヤバイ落ちた!(+2)
71〜90 ↑どっちも(+3)
91〜00 待って…ウチ、妊娠するの…?(+5)
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:48:05.07 ID:DShPSIpCo
うなじ舐めながらガン突き
118 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 16:45:51.63 ID:d7UaVICmo
「…」ガシッ

 俺は忍の腰を掴むと、上下に揺すり始めた。

忍「んっ♡ あっ♡ ばっか、揺らすなっ♡」ガクッ ガクッ

 膣が擦れて、ビクビクと震える。繋がったところの隙間から、先程出した精液が垂れてくるのが、配信画面に映し出される。

忍「ここからは、大事なとこなんだからぁ…んくっ♡」ビクンッ

 古びた城に入ると、左右に揺れるギロチンを縫って細い橋を渡る。飛んでくるナイフや、襲いかかる蛇人間をいなし、転がってくる鉄球を躱し、城を突き進む。

忍「んんっ♡ ど、どうだ…♡」

「…」レロッ

忍「んひぃっ!?」ビクビクッ

 流石に撮れ高に欠けると思い、俺は忍のうなじに舌を這わせた。キャラクターの動きが止まり、飛んできた火炎弾に焼かれて大ダメージを負った。

忍「ばっ、かっ、何すんだ…ぁっ♡」プルプル

「…」ズンッズンッ

 更に腰の動きを強め、激しく突き上げた。

忍「ま、負けん…このぉ…」プルプル カチャカチャ

 巨大なゴーレムを橋から叩き落とすと、美しい王都に移動した。俺は限界が近くなり、腰をどんどん早め、彼女の膣内に2度目の射精を放った。

「っ…」ビュルーッ ビュッ ビュッ

忍「! 出たな…あ、1号のが」

 挿入されたままの状況にも、いい加減慣れてきたのか、忍は却って冷静にステージを駆け抜け、とうとう槍を持った騎士とハンマーを持った巨漢のコンビまで、倒されることなく撃破してみせた。

忍「っしゃあっ! 残念だったな〜! もう死なん。このままラスボスまで行く」

 得意げに宣言する忍。とはいえ、短時間で2回も射精して、俺の方もきつくなってきた。休憩がてら、忍へのいたずらに専念しよう。



安価下 忍へのいたずら
コンマ 進捗
01〜05 宣言通り
06〜20 あっ指輪…(+1)
21〜50 ヤバいルート忘れた(+3)
51〜99 集中できないって!(+5)
   00 待って、漏れる
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:48:52.12 ID:8AHEkZNtO
おしりの穴をいじくりまくる
120 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/15(土) 23:56:52.96 ID:d7UaVICmo
「…」スッ グニッ

忍「!」

 水没した都市に向かう忍の尻に手を伸ばした。

忍「え、ちょ、マジで…ひっ」ビクンッ

 尻の下に手を突っ込み、指で肛門をなぞった。

忍「そっちいっちゃう? はぁ…」カチャカチャカチャ

 腰をもぞもぞ動かしながらも、忍は手を止めない。幽霊を躱し、鍵を入手し、水門を開くと、骸骨騎士を蹴散らしながら、遂にボスの待つ大穴の中へ飛び込んだ。

”YOU DIED”

忍「…へ?」

 忍は、呆然と画面を見て…おもむろに、装備欄を確認し、叫んだ。

忍「あーっ! 契約取ってなかった! クソっ、今から森に逆戻りだ」

「」グニッ

忍「っとおしいっ!」

「!?」ビクッ

 肛門に指を挿れかけたところで、忍に一喝され、俺はぎょっとした。

忍「…」ガチャガチャガチャ

 もはやリアクションも無く、鬼気迫る表情でゲームを進めていく忍。その肛門に、指を少しだけ挿れた状態で、俺は何だか腹が立ってきた。こんな無茶苦茶な企画に巻き込んでおいて、ろくなリアクションもせず逆ギレなんて…
 肛門の奥まで、指を突っ込んだ。

忍「っ! こ、のぉ…」

 とろろ昆布の化け物みたいなボスと戦っていた忍は、身動ぎしながらも攻撃を続ける。
 その後も、忍は終盤の大ボスたちを、華麗に撃破していった。俺はすっかり柔らかくなった彼女の尻穴を、指でぐりぐりと掻き回し続けた。



 そして、プレイ開始から3時間ほど経過した頃。

忍「…パリィ! からの…致命!」ドスッ

 ラスボスの王に、止めの一撃を打ち込んだ。

忍「どんなもんよ!」

「まだ、1回分出してないぞ?」

忍「…はい、まだね、深淵落ちした時のペナルティが残ってるんで…最後に一発出してもらったところで、今日の配信は終わりってことで」

 ゲーム画面を消し、顔を映すカメラの映像を画面いっぱいに広げた。それから、そのカメラをモニターから外すと、俺に渡してきた。

忍「はい。じゃあ、最後は好きな体位で、よろしく♡ 出す時は、ちゃんと繋がってるとこ映してちょ」



安価下1〜3 プレイ内容
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 23:59:13.66 ID:a0YlAwI2O
両手両足をヒトイヌ状態で拘束してバックで中出し
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 00:02:52.27 ID:hkS+Y41vO
尿道にプラグを入れて若干拡張
利尿剤も飲んでおしっこを溜めてから一気に放尿する
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 00:07:42.77 ID:JioGOwETO
今度は指でなくチンポをアナルにぶっこむ
124 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 14:01:55.94 ID:ro3u9kX8o
「好きな体位って言われても…」

 俺は困惑しながら、カメラと忍を交互に見る。

忍「そうだ。使いたかったら、その辺の『道具』も使って良いすよ」

「?」

 忍の指差す先に、謎のプラスチックケース。開けると、中にはアダルトグッズが詰め込まれていた。

「うわ…」ゴソゴソ

 若干引きつつも、中身を漁ると、1本だけやたら細い樹脂棒が出てきた。

「これは、どこに挿れるやつなんだ?」

忍「あー、それは尿道のやつすね…使ってもいいけど、それなら先にオシッコ行ってきても…」

「…分かった」

 俺は一緒に入っていた黒いダクトテープを手に取ると、忍に迫った。

忍「え…」

「狼のボスをうっかりスルーしたわけだし、忍にも犬になってもらおうかな」

忍「あ、えっと…ちょ、一旦配信ストップ! 準備できたら再開!」カチッ

 忍が、慌てて配信を切った。そうして、俺の方を見た。

忍「そ、そっから? 面倒くさくないすか?」

「もうゲームも終わったし、良いだろ」

忍「はぁ…でも、縛ってるとこ延々映すとダレるんで、今のうちにやってくださいよ」

 そう言うと、忍はずっと着ていたパーカーを脱いで裸になった。俺は彼女の腕を掴むと、肘で曲げさせ、前腕と二の腕を一緒にテープでぐるぐる巻きにした。

忍「うわっ、やり口がガチ!?」

 反対の腕も同じように縛ると、今度は膝を曲げさせて脛と腿を一緒にテープで巻いて縛った。
 これで、肘と膝でしか歩けない、ヒトイヌ状態だ。

忍「ぐぅ、これされるの初めてだ…じゃあ、配信再開してもらって…そこ、そこクリックして」

「ここか」カチッ

 配信を再開し、カメラを手に取った。四肢を縛られ、四つん這いになった忍を、俺はカメラで舐め回すように撮った。下に垂れた乳房と、既に硬い乳首。反対に、上に突き上げられた、肉付きの良い尻。散々指で掻き回された肛門に、2回中出しされた膣口をフォーカスしながら、俺は先程の尿道プラグを手に取った。
125 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 16:33:07.71 ID:ro3u9kX8o
 一緒にケースに仕舞ってあったローションを垂らすと、一旦カメラを置き、陰唇を広げて尿道にプラグをあてがった。

忍「ひっ!? 待って、マジで挿れるの? 結局まだオシッコ行ってな、あ、ああっ♡」プルプル

「…」ツプ ツププ…

 取っ手を残して奥まで挿入すると、俺はペニスを取り出し、精液の垂れる膣口にあてがった。

「じゃあ、最後の1回だ…」ズブブ

忍「っ、き、たぁ…♡」

「はっ、はっ、こっちはもう3回目だぞ…ほら、しっかり締めろ」パチンッ

忍「んんっ♡ サドかよぉ…んんっ♡」ググッ

 忍が膣に力を入れる。俺は腰を振り、粘膜を激しく擦り合わせた。ぶつかり合う腰を上から撮ると、ぷるんぷるんと揺れる尻が配信画面に映った。ほんの十数人しか見ていないはずなのに、絶えず投げ銭が投げ込まれる。数字が1とか5とかだから、ドルだろうか。

忍「はぁっ、んっ♡ 出そう? 出せそう?」

「ああ、いく…」パチュッ パチュッ パチュッ

忍「うん、出せっ♡ 最後の中出し、キメろっ♡♡」

「出るっ…!」ビュクッ ビュクッ ビュルッ

 少し腰を引き、射精に合わせて跳ねる肉棒を映した。

忍「出た? ふぅ、お疲れ様した…」

「」ズルッ グイッ

忍「うひぃぃっ!?」ビクッ

 萎える前にペニスを抜き、今度は肛門の方に押し付けた。

忍「ちょま、待って! そっちは駄目! 準備してない…せめて付けて!」

「…」

 カメラを置いたまま、私物の鞄からコンドームの箱を取り出す。忍に家に呼ばれた時点で、使うと思って買っておいたのだ。まさか、最初から生でやるとは思ってなかったが…

忍「うぅ…オシッコの穴もずっと入ってるし…てか、ずっと我慢してるんすけど…」
126 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 20:25:14.73 ID:ro3u9kX8o
「付けたぞ」

 ゴムを付けたペニスを、再び肛門にあてがう。先ほど、指でほぐしたことを差し引いても、思った以上にすんなりと入っていった。

「っっ…こっちも、普段から弄ってるのか…?」ズブブ…

忍「尿道プラグ持ってる時点で、愚問じゃ? …んんっ♡」

 四肢を縛られた忍は、肛門の奥に突っ込まれても声を上げることしかできない。俺はゆっくりと慣らすように、腰を前後に動かした。

忍「は、はやくイってよ…肘と膝、痛いし…」プルプル

 尻と股間に、力を入れたり抜いたりしながら、忍がぼやく。

忍「…まじで、漏れそう…エナドリ飲みすぎて、オシッコがヤバい」

「…」ガシッ

 俺は忍の腰を両手で抱えると、ぐいと持ち上げた。

忍「ッッッ!?」ビクンッ

 そのまま、再びゲーミングチェアに腰掛ける。机の下のカメラから、精液を垂れ流し、尻にペニスの刺さった忍の下半身が映し出された。

「もう4回目の射精はキツイし、このままカメラに向かっておしっこして、終わりにしようか」

忍「…ちょっ、それはヤバいって! カメラ壊れるって!」

「そのカメラは防水じゃないのか?」

忍「防水って書いてたけど…前にやったら、おかしくなって…」

「…」

 俺は黙って、尿道プラグの取っ手をつまんだ。そして、ゆっくりと引き抜く。

忍「あっ、あっ待って、待て、あっ、あっ…♡」

「」ズルルッ

忍「っっ〜〜〜! ひぁ…♡」プルッ

ショワッ シィーーッ

忍「うっ、んっ♡ あぁ、うぅあぁ…♡」ショッ ショロッ

 小型カメラに向かって、忍がおしっこを噴出する。どうにか止めようと尿道に力を入れると、ペニスを咥えた肛門もぎゅうぎゅうしまる。
 しかし、とうとう諦めた。

忍「ああぁぁ…♡♡」ジョロロロロロ…

 カメラに勢いよくおしっこが掛かり、視界が滲む。と、そこにノイズが走り、突然暗転して、配信は終わったのであった。
 ちなみに、後で投げ銭を確認すると、単位はビットコインであった。当然、以後こういった配信は禁止となった。
127 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 20:25:41.57 ID:ro3u9kX8o
『荒坂忍 〜【会員限定・アーカイブなし】暗黒ソウル全ボス撃破ノーデスチャレンジ【罰ゲームあり】』おわり



安価下1〜3でコンマ最大 出したいモデル(永遠以外)と仕事内容
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 20:27:20.62 ID:lVwz5vkP0
藤代アイリ
写真集100万部突破記念
参加費用100万円ファン限定 ヒミツのドスケベ撮影会
濃厚ファンサつき
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 20:28:04.64 ID:8aF2Ctb+o
奏星
外部委託でのイメビ&秘密の撮影
何度か仕事した相手で姫扱いされて悪い意味で上せきっていて、発禁対策ありのイメビでも「お手伝い」でやたらいる男性スタッフの視線と期待には惜しみなく応える。今回委託の仕事と別に何でも撮らせるとこっそり約束済み
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 20:33:30.31 ID:UlBXJAYtO
アイリ
裏ファンクラブの撮影会
ストリップショーと全裸のアイリとファンの記念ツーショット
ラストにPと生ハメ撮り披露
ファンはお触り禁止
131 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 22:09:28.67 ID:ro3u9kX8o
>>64
なんとなく想像は付くけど、『上せきる』ってどういう意味? >>1の地元では聞かない表現だ
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:14:34.65 ID:lVwz5vkP0
上せる→のぼせる かな
この場合舞い上がってる、調子に乗ってるって感じ?
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:17:08.66 ID:YNKUfOkLO
時々聞く地域だけど悪い意味とついてるので調子に乗ってる、天狗になってる的なニュアンスかな
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:18:55.74 ID:8aF2Ctb+o
最初に出た変換候補使ってそのまま疑わずにいたよ……
意図はのぼせる、逆上せるであってます。のぼせ切るは検索で少ししか出ないから何か方言的な要素あるのかな
135 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 22:42:11.61 ID:ro3u9kX8o
ああ、『のぼせきる』と読むのね。それなら聞いたことある

『折原奏星 〜少女ざかりの一番星B』



「では、よろしくお願いします」

ディレクター「お世話になります! …また、よろしくね奏星ちゃん! 今日も可愛いよ!」

奏星「…ん」コクン

 奏星は素っ気なく頷くと、ディレクターの横をすり抜けて控室へと入っていった。

「!? す、すみませんうちのモデルが…」

ディレクター「いえいえ。あれでも、やんちゃしたい盛りなんでしょ。それがまた可愛い! うちのスタッフ一同、もうメロメロですわ」

「そうは言っても、お世話になるスタッフさん方への態度は」

ディレクター「心配しないで! うちではリラックスして撮られて頂戴って、こっちから言ってるんだから。余所ではしっかりしてるでしょうよ」

「…はあ」

 俺は釈然としないまま、先にスタジオに向かった。
 今日は、奏星のイメージビデオ撮影だ。以前も数回お世話になったレーベルで、奏星をいたく気に入ってくれて、シリーズ化してくれたのだ。そんなわけで、今回も奏星を連れて、撮影に来たわけだが…

「奏星、こんな娘じゃなかったよな…」

 俺は不安な気持ちで呟いた。

 ___一方その頃。控室に入った奏星は、最初の撮影に向けて着替えていた。最初の撮影は白いセーラー服だ。クロークのハンガーには、セーラー服に紺色のプリーツスカート、それから中に着る白いビキニが掛かっている。
 ハンガーに手をかけた時、控室のドアが薄く開き、そこで止まった。
 向こうから、いくつかの視線を感じる。

奏星「…ふ」

 呆れたように、半ば諦めたように、そしてどこか誇らしげに、奏星は鼻を鳴らす。そうして、突き刺さる視線を感じながら、着てきたジャケットを脱いだ。



安価下1〜3 着替え中の行動
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:49:48.20 ID:md2+8iroO
Pを呼び出して仕事の話をしながら着替え始める
全裸になったところで手を止め、話に夢中になるフリをして長時間Pやスタッフに体を見せつける
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:51:22.14 ID:lVwz5vkP0
ストリップのごとく艶めかしい仕草を交えながら衣服や下着を脱いでいく
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 22:55:58.15 ID:Cd4qTeIB0
Pとのとのアツい生ハメ現場を見せつける
この人が私のご主人様だからあなた達が手を出すことはできないわよ的な煽りをする
139 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/16(日) 22:57:43.13 ID:ro3u9kX8o
今日はここまで

遂にAI画像生成に手を出してしまった
手始めにエロモンスターダンジョンクエストのキャラ再現を試みてるけど、パペマがまるで上手く出せぬ
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:01:58.91 ID:Cd4qTeIB0

あのスレ投げられたやつは気ままに更新してくって言ってたけど全然更新しないね
141 : ◆WEXKq961xY [sage]:2025/02/16(日) 23:07:16.14 ID:ro3u9kX8o
こっち再開するので精一杯わよ
一応カツラギと師匠の話は途中まで考えてた
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:13:43.74 ID:ezAK4ERqO
フレイとロゼッタのエッチパート見たいな、少なかったし
あと研究所組
暇あったら再開してくり
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:30:33.28 ID:c8FRes07o
おつおつー
144 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/17(月) 20:54:43.59 ID:Aa6r65F7o
奏星「…」ピタッ

 が、ジャケットを脱いだところで、奏星は手を止めた。そうして持ってきた鞄からスマートフォンを取り出し、どこかへメッセージを送った。



「すみません、ちょっと通して…」

 廊下にたむろす、やけに多いスタッフを掻き分けて、控室へ。入ると、広い控室に一人、ピンクのトレーナーにジーンズ姿の奏星が待っていた。

奏星「プロデューサー」

「どうした?」

奏星「少し、お仕事のことで話をしたくて」

「それなら、俺からも話がある。…さっきの、ディレクターさんへの態度は何だ? これから撮影でお世話になる人への態度じゃないだろう」

奏星「それは…」

「言い訳なんていい。どんな理由だろうと、一緒に仕事をする人たちには、丁寧に接しないといけないんだ。でないと、誰も仕事をくれなくなるぞ」

奏星「…はい」

 奏星が頷いた。俺は息を吐くと、努めて声色を戻して言った。

「…分かったならいい。気を取り直して、撮影だな。急いで着替えるんだぞ」

奏星「はい。…あっ、そうだ」ゴソゴソ バサッ

 奏星が、トレーナーを脱ぎながら思い出したように言った。

奏星「その、私からも話があって」プチ ジー…

 ジーンズのホックを外し、ファスナーを下ろす。俺は慌てて顔を逸らした。

「そ、そういえばそうだったな。何の用事だったんだ?」

奏星「ここでの撮影、プロデューサーが同行するのは初めてじゃないですか」

「あ、ああ」

 ちらりと見ると、ジーンズを脱いだ奏星は、白いキャミソールも脱いで、シンプルなジュニアブラと綿のショーツ姿になっていた。

奏星「…実は、撮影中はマネージャーさんも席を外してて…」

 言いながら奏星が、ゆっくりと俺の目の前に移動してきた。彼女に背を向け、入口の方を気にしていた俺は、奏星が移動した瞬間にドアが小さく動いたのに気付いた。

奏星「…」プチ シュル…

 ブラのホックを外し、ゆっくりと肩紐を下ろす。まるで、見せつけるように…奏星はブラをずり下げ、膨らみ始めた乳房を露わにした。

「お、おい、奏星…」

奏星「…♡」クルッ
145 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/17(月) 21:11:59.58 ID:Aa6r65F7o
 奏星が、ドアの方に身体を向ける。それから、綿のショーツに両手をかけると、ゆっくりと引き下ろし、両足を抜いた。
 一糸纏わぬ姿で、ドアの前をゆっくりと闊歩すると、奏星は荷物の置かれたテーブルに腰掛け、片足を持ち上げた。脚を広げて靴下を脱ぐ彼女の、無毛の割れ目が否応なしに目に飛び込んでくる。

奏星「…この撮影、私は嫌いじゃないんですけど…」シュル…

「そ、それは良かった」

奏星「でも…スタッフさんたち、優しいんですけど…あんな風に」

 もう片方の脚をテーブルに乗せ、M字開脚のような姿勢に。言い訳のしようもない。俺は惜しげもなく曝け出された、彼女の股間から目が離せない。

奏星「…『見て』くるんです」

「!?」クルッ

 はっと、ドアの方に目を向ける。よく見ると、ドアは薄く開いていて、その向こうから無数の目が…

奏星「」ダッ ギュ

「!」

 突然、奏星がテーブルを降り、全裸のまま俺に抱きついてきた。

奏星「でも…駄目ですよね? そんなこと」

「…」

 俺は、何も言えなかった。駆け出しのモデルなんて、そんなものだ。殆どのモデルは、夢を与える素振りだけ与えられては、若い身体を食い散らかされてその芸能人生を終える。着替えを覗かれるだけで、何度も作品に出してもらえるのは、実はとても幸せなことだ…
 ところが、奏星の言葉は俺の想定から大きく外れていた。

奏星「…プロデューサーを差し置いて、私とエッチなことしようなんて」サワッ

「!」ビクッ

 奏星の手が、ズボン越しに俺の股間に触れた。

「お、おい…」

奏星「エッチ、しましょ。あそこで見てる人たちに、分からせましょ…♡」

「…」



安価下
@全く、奏星はしょうがないなぁ

A待て、控室は流石に…

Bそもそも、俺たちそんな関係じゃ無いだろ!?
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 21:14:48.26 ID:0DQCpy9aO
1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:05:17.54 ID:/gcV7CEio
1
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:22:53.26 ID:0n9Y2mG9o
1
149 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/18(火) 23:14:57.41 ID:+bbum2Ljo
「…全く、奏星はしょうがないなぁ」ギュッ

奏星「♡」

 俺は奏星の身体を抱き上げると、再びテーブルの上に座らせた。
 ___お前も、若い身体を食い散らかしてるだろうって? それは言いがかりだ。俺は別に、肉体関係があろうがなかろうが、所属するモデルは全力でプロデュースしている。アイリと永遠を見れば分かることだ。

「メイクはまだ?」

奏星「ん♡」コクン

 頷いた奏星の唇に、唇を合わせた。

奏星「ん、ちゅ…んむ…♡」

 小さな舌が、俺の口の中に滑り込んでくる。俺は、滑らかな彼女の背中を撫でながら、少しずつ片手を脚の間に伸ばした。
 もう片方の手でズボンのファスナーを下ろし、勃起したペニスを取り出す。

奏星「んぁ…プロデューサー…♡」

 生え始めの陰毛を剃り落とした、つるつるの割れ目を指でなぞり、小さく広げる。しっとり湿ったそこに、膨らんだ亀頭を押し当てると、奏星は両脚を大きく広げた。

奏星「ねえ、ちょうだい…♡」

「ゴム、持ってきてないけど」

奏星「ナマでいいよ♡」

 奏星の言葉に、俺は腰を進めた。

奏星「あっ、あぁ、んっ…♡」

 何度やっても、14歳の膣は狭くてキツイ。奏星は、下腹部の圧迫感を寧ろ味わうように、うっとりと息を吐いた。
 細い彼女の両膝を抱え、膣の奥に肉棒を押し付ける。奏星は両腕を俺の背中に回した。

「っ、ふっ、奏星っ…」ズッ ズッ ギシッ

奏星「んっ♡ プロデューサーっ♡ んっ♡」

 愛らしい嬌声を上げながら、奏星はちらりとドアに目を遣った。ドアはもう半分ほど開いていて、何人もの男たちが、身を乗り出して俺達のセックスに見入っていた。
150 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 19:02:18.43 ID:2U0ikk07O
「…スタッフさんたち、見てるぞ」

奏星「んっ♡ …ん♡」ギュ

 奏星は何も言わず、両脚を俺の腰に巻き付けた。

「おいおい、離してくれないと、中に出しちゃうぞ?」

奏星「んー…」

 奏星は、わざとらしく首を傾げ、それから言った。

奏星「…どこでもいいよ♡」



安価下
@膣内に出す

A顔に出す

B口に出す

Cその他要記述
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 19:03:53.04 ID:GwLoNQk7O
なか
152 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 20:14:49.41 ID:2U0ikk07O
「そうかぁ」グッ

奏星「んっ、あぁっ♡」ビクッ

 俺は両手で奏星のお尻を掴むと、ぐいと腰を押し付けた。

「それじゃあ、中に出すしかないな」

奏星「うん…♡」

 狭い奏星の腟内が、きゅっと竦む。俺は小ぶりな尻を掴み、ぐりぐりと奥を刺激するように腰を動かした。

「奏星…奏星、出る…っ!」ビュッ ビュルルーッ

奏星「んっ…♡」

 奏星は目を閉じ、味わうように湿った息を吐いた。その甘い響きに、また射精の勢いが増した。
 きっと、彼女は生まれつき人間じゃなくて、淫魔の類なのだろう…
 そんな考えに気付いてか否か、膣内で跳ねるペニスが大人しくなると、奏星は囁いた。

奏星「…ごちそうさまでした♡」

「ああ…急いで着替えて、撮影に行かないとな」



「奏星ちゃん、入りまーす!」



 撮影が始まった。セーラー服姿の奏星を、過剰なまでのスタッフが囲み、四方八方からビデオを回し、シャッターを切る。未成年である奏星の撮影では、水着姿にはなっても、それ以上脱いだり、脱ぐ素振りを見せることは無い。それでも、俺との生セックスの熱も冷めやらぬ彼女の撮影は、異様な熱気に包まれていて、彼女自身も熱っぽい雰囲気を纏っていた。

「こっち向いて、笑顔!」

奏星「」ニコッ

「良いよ良いよ、最高! ちょっとそのまま、スカートを…」

奏星「」ピラッ

 カメラマンに言われるまま、スカートの縁をつまんで持ち上げる。白い水着に包まれた、肉付きの薄い少女のお尻に、何人もの男たちが釘付けになる。

「そろそろ、上を脱いじゃおっか」

奏星「…」スルッ

 セーラー服の裾を両手で掴み、ゆっくりと持ち上げる。

奏星「…」クイッ

 ところが、その手が中に着ているビキニトップに引っかかり、ピンクに膨らんだ彼女の乳首が零れてしまった。

「! …」

 カメラマンは何も言わず、乳首にズームする。照明を持っていたスタッフや、カンペを書いていたスタッフも、続々と集まってくる。
 やがて、セーラー服の上を脱いだ奏星に、カメラマンがわざとらしく言った。

「あっ、出ちゃってる出ちゃってる!」

奏星「? …きゃっ」バッ

 上にズレた水着を、奏星は慌てて引き下ろした。そうして、ちらりと俺に向かって、目を細めて見せる。

奏星「…」チラッ
153 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/22(土) 20:21:41.70 ID:2U0ikk07O
「…」

 なるほど、奏星の言う通りだ。彼らが奏星を売り出したいのが本心かは分からないが、少なくとも撮影にかこつけて、彼女の肢体を思う様目に焼き付けたいと思っているのは確かなようだ。
 そしてその疑念は、更に直接的な形で明かされた。

「…カット! じゃあ『こっち』の撮影は終わり。今度は…」

 カメラマンが、もう一つ小型のビデオカメラを手に取った。

「お待たせ。ここからは、何でも好きなようにやっていいからね」

奏星「はーい…」チラッ

 奏星が、また俺の方を見た。しかし、水着の上に、今しがた脱いだセーラー服を着直すと、カメラマンに向き直った。

「じゃ、まずは…」



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:27:31.10 ID:Dbgb5ynB0
Pさんのチンポを目隠しみたいに使ってピース
からのアイドルがしないような表情を浮かべながらじゅぽじゅぽバキュームフェラ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:35:04.64 ID:vgEUmwB0O
まるでavの導入かのようなペースで脱いでいく
裸になったら股にカメラをズームさせてクパァ
さっきPに膣内出しされたのを垂らして実は私にはご主人様がいて〜とPを紹介
覆面をしたPを呼び出し背面駅弁で見せつけックスして膣内出し
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 20:43:58.28 ID:pKeWBmTOo
水着の下を膝まで下ろして見せた状態でのたくし上げ
一度見せたら隠した状態で弄り、再度見せ、を繰り返し、最後は見せた状態で盛大にイく
ご主人様の命令に従うような表情、反応で
157 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 21:19:18.22 ID:mdA0MVoeo
「水着の下、下ろしちゃおうか!」

奏星「はい…」ゴソゴソ

 奏星はスカートの中に手を入れると

奏星「…」スル…

 ゆっくりと、白い水着のボトムスを下ろした。それが膝の辺りまで来たところで、ストップがかかる。

「その状態で、スカート持ち上げて」

奏星「…」クイ

 奏星がスカートの裾をつまみ、小さく持ち上げた。太腿の真ん中より上で手を止めると、カメラマンが言った。

「もっと、もっと!」

奏星「でも、これ以上は…」

 わざとらしく言う奏星に、叫ぶ。

「大丈夫だから! 皆見たがってるから! カメラの前の、視聴者さんたちも、奏星ちゃんの可愛いおまんこ、見たいんだよ!!」

奏星「うぅ…///」ピラ

 目をぎゅっと瞑り、スカートを臍のあたりまで持ち上げた。

「キープ、そのままキープ! いいよ、可愛いよ…」

 生え揃ったばかりのヘアを剃り落とした奏星の女性器は、まだ二次性徴前の幼女のように滑らかで、柔らかな大陰唇の間にすっと一本の縦すじが通っているばかり。つい先程まで、俺のペニスを根本まで咥えていたとは思えないほど、ぴったりと閉じている。
 カメラマンがビデオカメラを手に、奏星に近寄った。羞恥に頬を染める奏星にアップすると、そのままカメラを下へ。

「ちょっと、脚開いて」

奏星「はい…」スッ

 肩幅に開いた脚の間に潜り込むようにして、奏星のデルタゾーンを下から見上げる。

「…下ろして良いよ」

奏星「」ガバッ

 さっとスカートを下ろした奏星に、カメラマンが更に命じた。

「このまま見えないように、お股に触ってみようか」

奏星「え、このまま…?」
158 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 21:49:07.30 ID:mdA0MVoeo
 カメラマンが脚の下から出ると、奏星は恐る恐る、スカートの中に手を入れた。

奏星「ん…ん…っ///」ピク

 片手でスカートの裾を押さえ、もう片方の手で秘所に触れる奏星。スタッフたちは、自分の仕事も忘れて、奏星に見入っている。中には、ペニスを出して扱き始めた者もいる。

「ここでストップ!」

奏星「!」ピタ

「たくし上げて、も一回見せて」

奏星「…///」ピラッ

 再び、スカートをたくし上げる。先程よりほんのり湿った割れ目から、クリトリスの皮が覗いていて、耐えきれず数人のスタッフがその場で射精した。

「また下ろして、オナニー再開!」

奏星「ん…っ、あっ♡ はぁ…」ゴソゴソ

「ちょっとずつ、上も脱いでいこうか」

奏星「はぁ、はぁ…んしょ…」ゴソゴソ シュル

 スカートの中で股間を触りながら、片手でセーラー服のスカーフを解き、ジッパーを下ろす。

「ストップ! はい、ご開帳〜」

奏星「…♡」ガバッ

 脚を広げ、両手で大きくスカートをたくし上げる。もう、濡れた大陰唇から小陰唇まで見えている。勝手にオナニーを始めたスタッフの一部が、また虚空に射精した。

「はい再開! もう、全部脱いじゃって」

奏星「はぁ、んっ♡ はっ、はっ…」シュルッ バサッ

奏星「♡」グイッ プニンッ

 セーラー服を脱ぎ捨てた奏星が、白いビキニトップをずり上げて乳首を露わにした。そのままオナニーを続けながら、器用にスカートも下ろすと、床に膝立ちになって派手に喘ぎ始めた。

奏星「あぁんっ♡ はっ、あっ♡ あぁっ♡ 気持ちいぃっ♡♡ あんっ♡」クチュクチュクチュ

「よーし、最後は皆に見てもらいながら、盛大にイッちゃえ!」

奏星「イくぅ〜っ♡♡♡」グチュグチュッ ビクンッ ビクンッ

 最後は仰向けになって、股間をカメラに向かって高々と突き上げながら絶頂した。

奏星「はぁ…はぁ…♡」スクッ

 奏星は上体を起こすと、大きく脚を開き、両手でスリットを広げた。すかさずカメラマンが、レンズを近づける。

奏星「はぁ…♡ 見て、ください…♡」クパァ ドロッ

 あられもなく広げられた桜色の穴の中から、白い半固形の液体が、ごろりと零れ出てきた。彼女の愛液ではない。これは…

奏星「あん、出ちゃった…♡ …折角、いっぱい出していただいたのに♡」

「おーっと!? まだ俺たちは何もしてないぞ? 撮影前からおまんこに、こんなにザーメン溜め込んで…」

奏星「はい♡ 私の、『ご主人様』の、赤ちゃんミルクです♡ ご主人様〜」クイクイ

 …え、俺?
159 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/23(日) 23:54:14.67 ID:mdA0MVoeo
 突然の使命に困惑する間もなく、俺は黒い目出し帽を被らされ、カメラの前に押し出された。
 裸に奏星が、床に座ったまま俺の足に縋りつき、宣言した。

奏星「この人が、奏星のご主人様です♡ 奏星は、この人といっぱいえっちして、将来はこの人の赤ちゃんを産みます♡」ギュ

「…」

 静まり返るスタジオ。俺と奏星が肉体関係にあることは知っていても、ここまでの関係とは思わなかったのだろう。俺も今知った。
 だが…求められたのなら、応えるのがご主人様だ。俺はズボンのジッパーを下ろし、勃起したペニスを奏星の目の前に突き出した。

奏星「おちんちんっ♡ ご主人様の、おちんちんっ♡♡」

「くぅ〜、悔しいけど…ご主人様のチンチンの前で、ピースして頂戴!」

奏星「♡」v v

 目隠し棒のように、勃起チンポを顔の前にして、下品にM字開脚でダブルピース。
 と、次の瞬間には両手でそれを掴み、口の頬張った。

奏星「はもっ♡」

 そのまま舌で舐め回しながら、頭を前後に動かして、唇で肉棒を扱き始めた。

奏星「じゅるるるっ♡ じゅぼぼっ♡ はぁ、じゅるるーっ♡」

 タコのように口を窄め、大音量を立ててペニスをしゃぶる奏星。唇の端からは涎や先走りの混じった汁が垂れているし、口が塞がって鼻で呼吸しているせいで、鼻水も垂れ流しだ。こんな顔の映像が出回ったら、彼女は一瞬で全ての仕事を失うだろう。いや、逆にアダルト業界からは歓迎されるだろうか?

奏星「…じゅうーっっっ♡」

「おおううっ」ビクッ

 集中しろとばかりの、激しい吸い上げに、俺は思わず射精しそうになった。
 奏星は口を離すと、カメラに向かって立ち、俺の方にお尻を突き出し、両手で性器を広げた。

奏星「ご主人様ぁ、おちんちん、ください…♡」クパァ

 望むところだ。俺は、爆発寸前のペニスを、ひくひくおねだりする奏星の膣に一気に挿入した。

奏星「ああぁっ♡♡」ゾクゾクッ

「見せて! 繋がってるとこ、見せてっっっ!!」

 俺は奏星の腰を後ろから抱きしめると、ぐいと細い肢体を持ち上げた。

奏星「やぁんっ♡」ギュ

 奏星が後ろ手に俺の首にかじりつく。俺は片腕ずつ彼女の脚を抱えると、大きく広げて支えた。

「ああっ! 挿入ってる! 奏星ちゃんのおまんこに! チンチン入って…」

奏星「おっきぃ、ご主人様のおちんちんっ♡ きもちい、だいすきっ♡♡」

 乳首から膨らみ始めたおっぱいも、とろとろに蜜を垂らすおまんこも、全部丸見えだ。俺は細い脚を抱えたまま、軽い奏星の身体を上下に動かした。

奏星「あぁんっ♡ あんっ♡ じゅぼ、じゅぼしてっ♡」

 全体重が膣の奥にかかり、奏星は全身を強張らせる。そのたびに、肉棒を咥えた粘膜が、ぎゅうぎゅうと締まる。

「ああエッチ! エッチだよ、可愛いよ、世界一!」

 喚くカメラマンの回りで、殆ど全てのスタッフが自分のペニスを扱き、思い思いに絶頂する。スタジオが、湿った熱気と生臭い精液の臭いに満たされていく。
 俺も、もうイきそうだ。

奏星「! ご主人様、イっちゃう? 奏星も、イっちゃう!」ビクッ ビクッ

 奏星の膣が、ゆっくりとうねる。根本から先端まで、残らず子種を絞ろうと…

「奏星、出るっ!」ビクンッ ビュルルルーッッ ビュルーッ

奏星「ああああっっっ♡♡♡♡♡」ビクンッビクンッ
160 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 00:16:49.54 ID:sj+j+GM1o
 陰嚢が収縮と弛緩を繰り返し、奏星の胎内に子種を流し込む。跳ねる肉棒の根本と、きゅっと締まった膣口を、カメラマンが間近に撮影する。

奏星「あんっ♡ 出てる、出てるっ♡ 赤ちゃんミルク、いっぱい…♡♡」



奏星「…お疲れ様でした。これで、やっと1シーン」

「ちょっと、ハード過ぎないか…?」

 裸にガウンだけ羽織って、シャワールームに向かう途中で奏星が言った。

奏星「とっても疲れます。毎回シャワー浴びないといけないから、肌は荒れるし、髪も痛むし…」

「奏星は若いから、まだマシだけどな。…それとも、このシリーズはこれで最後がいいかな?」

奏星「いいえ? ここの人たちは好きですから。私も、できる限り頑張りたいです」

「そうか…」

 いつの間にか、奏星の周りにはスタッフの男たちがぞろぞろと集まっていた。奏星は一切気にすることなく、ガウンを脱いでシャワールームに入っていった。



 シャワールームに入ると、奏星は水栓を捻って水を出した。冷水が温かくなるのも待たず、シャワーヘッドを股間に当て、片手の指で膣内を掻き回した。

奏星「ん…っ♡」ゴボボッ

ボトッ ボトトッ

 2回分の、プロデューサーの精液が、濡れた床に零れ落ちた。

奏星「…んふ♡」

 奏星は、思わず口元を緩めた。クラスの同級生。先生。撮影スタッフ。共演者。皆、自分のことを性的な目で見ている。顔が良くて、裸が平気で、何でも言うことを聞いてくれるからって、こんな子供を。全く馬鹿みたいな連中だ。
 自分を、こんなに綺麗にしてくれたあのひとは、どんなに迫っても子供だからと相手にしてくれなかった。仕事を頑張って、化粧を頑張って、立ち振舞に気をつけて…色々やって、自分を一人の『女』と認めた時、やっと抱いてくれたのだ。

奏星「…」ジッ

 床に落ちた精液が、排水口に流れていく。バイバイ、プロデューサーの精子たち。次は、私の中で、一つになろうね…

奏星「…っ」プルッ

 ぼうっと床を眺めていると、不意に彼女は尿意を覚えた。この撮影は、いつもこうだ。1シーンの時間が長いし、殆ど裸で過ごすから身体も冷える。それに、『こう』なることを期待して、楽屋には過剰なほどに飲み物が用意されていて、事あるごとに勧めてくる…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@我慢する

Aトイレに行く

Bここで済ませる

Cその他要記述
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/24(月) 00:19:30.81 ID:Gr3wvVoJ0
ด้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:24:51.77 ID:11XyPznSo
3
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:25:28.24 ID:ZpAiHoR5O
3
164 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 00:27:07.95 ID:sj+j+GM1o
今日はここまで

あといっこ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:27:31.37 ID:Jj2OS1+20
2
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 03:03:35.99 ID:11XyPznSo
魔性開花してるなあ、最高
167 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 16:20:26.15 ID:J72+gzwiO
奏星「…」キュ

 奏星は水を止めると、脚を少し開き、息を吐いた。

奏星「ふぅ…」フルッ

シュイィィィィ…
パシャパシャパシャ…

 精液を吐き出して、開いた割れ目の奥から、勢いよく黄色い液体が流れ出す。床にぶつかり、すりガラスのドアにも飛沫が散る。

奏星「ん、ん…っ」ショロロロ…

 ドアの向こうに詰めかけている男たちに聞かせるように、下腹部に力を込め、おしっこを絞り出す。
 最後まで出し終えると、奏星はシャワーで股間と内腿を軽く流した。そうして、床や壁に飛び散った黄色い水溜りや雫はそのままに、シャワールームを出た。
 待ち構えていたスタッフたちが、バスタオルで奏星の身体を拭き始める。一緒にいたディレクターに、奏星は言った。

「我慢できなくて、中でしちゃった。綺麗にしててもらえる?」

ディレクター「も、もちろん! おい、シャワー掃除しろ!」

 奏星の身体にありつけなかった男たちが、タオルを手にシャワールームに殺到する。床や壁に付いたおしっこを拭く様を一瞥すると、奏星は着せられ、スタイリストの待つ控室へ入っていった。次のシーンは、体操服だ。



「目線こっち、笑顔でー!」

奏星「」ニコッ

 白い体操服に、紺のハーフパンツ姿の奏星が、体操マットの上にぺたんと座り、カメラに笑みを向ける。

「可愛いよ! じゃあ、四つん這いになって…」

奏星「んしょっ…」

 マットに両手を付き、再びカメラ目線。少し大きい体操服の襟元から、インナーと胸元の肌が…

奏星「…♡」ギュ

 奏星が、さりげなく両肘を内側に曲げた。服の胸元が真ん中に寄り、襟首がたわんで更に下に広げる。

「ああ、良い! 良いよ、良い…」



奏星「んっ、んっ、んっ」ピョン ピョン ピョン

 体操服姿で、縄跳びを跳ぶ奏星。元々汗っかきのために、奏星は頬を赤く染め、白い体操服にしっとりと汗を滲ませていた。その、薄っすら透けた体操服の、僅かにある膨らみが、跳躍に合わせて上下にぷるん、ぷるんと揺れる。



奏星「はっ、んっ♡ んしょっ♡」ポヨン ポヨン ポヨン

 バランスボールに跨がり、上下に跳ねる奏星。ぽかんと口を開け、汗を飛び散らせ、上下に揺れる。上半身だけ切り取ると、まるで男に跨っているかのようだ。

奏星「…はぁっ♡」ゴロン

 疲れたように、マットの上に仰向けに寝転がる奏星。スタッフが、白いアイスバーを持ってきた。

「ゆーっくり、舐めてみようか。下から上に」

 カメラを手に、真上から奏星の顔にアップする。

奏星「ん…♡」チロ…

 色付いた唇から、舌先をちょっと覗かせ、アイスの表面に這わせる。

「もっと、いっぱい舐めて」

奏星「んぇ…ろっ♡」レロッ

 舌を突き出し、下から上に、アイスを舐め上げる。カメラが、汗ばんだ胸元や、シャツが捲れて覗く腰、臍にスライドしていき、恥じらうように閉じた太腿、白いソックスに包まれた足先まで映し、再び顔へ。

奏星「はぁ、ぁむ…♡」レロレロ チュポッ

 溶けたアイスが、頬に垂れる。

「口を離して、おっぱいにも垂らそう」

奏星「…♡」ポタ ポタ

 顎から胸に、白い液体が滴り落ちる。上気した顔を白く飾り付けて、奏星は微笑んだ。
168 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 16:22:11.88 ID:J72+gzwiO


「カット! お疲れ様、じゃあ奏星ちゃんには、またひと頑張りしてもらおうかな」

 カメラマンが、カメラを『裏』のものに持ち替えた。



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:25:52.72 ID:Jj2OS1+20
体操服のままプロデューサーに跨がり騎乗位で動きつつスタッフたちのチンポを手コキ&ぺろぺろ&チンキス
止めに全身ぶっかけられる
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:35:33.63 ID:11XyPznSo
ちんぽ包囲網からの大量ぶっかけ
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:36:47.27 ID:OJi5mXBRo
全裸縄跳び縛り
縛るのはプロデューサー以外で
172 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 17:03:38.89 ID:J72+gzwiO
奏星「ご主人様、ご主人様!」フリフリ

 すぐに奏星が、俺に向かって手招きする。俺は焼け付くようなスタッフたちの視線を感じながら、先程の目出し帽を被ってカメラの前に出た。

奏星「こんなのじゃなくて」ポス

 奏星は、先程跨ったバランスボールを蹴飛ばすと、俺をマットの上に横たわらせ、ズボンを脱がせた。自分もハーフパンツとビキニを脱ぎ捨てると、つるつるの割れ目を上を向いた肉棒にあてがい、一気に腰を沈めた。

奏星「んんんっ♡♡」ズブブッ

 そのまま、先程のように、上下に身体を揺らし始めた。

奏星「んっ♡ んっ♡ んんっ♡」ジュブッ ジュブッ ジュブッ

 上だけ見れば、先程と絵面はあまり変わらない。逆に言うと、それだけ奏星の演技が真に迫っていたということなのだが…

「勃つやつ、チンポ出せ! 皆で囲め!」

 カメラマンが叫んだ。その言葉に、下半身を露出したスタッフたちが一斉に奏星の周りに詰めかけた。

奏星「あんっ♡ みんな、おいでー♡ …んっ♡」

 腰を振りながら、最初に近づいてきたスタッフのペニスを掴んだ。更にもう片方の手にも、別のペニス。膣穴で俺のペニスを擦り、両手でスタッフのペニスを擦る。遅れてきたスタッフたちも、周りでペニスを扱きだす。

奏星「んっ♡ あんっ♡ あんっ♡」ジュブッジュブッ シコシコ ゴシゴシ

奏星「…れろっ♡」

 右の亀頭を舌先でくすぐり、左の竿を激しく扱く。その間も、膣穴をうねらせ、俺の肉棒に奉仕する。

奏星「はい、こうたーい♡ ちゅっ♡」

 他のペニスに持ち帰ると、鈴口にキスをした。どうにか咥えさせようと、奏星の正面に立ったスタッフに、カメラマンが怒鳴った。

「奏星ちゃん隠すんじゃねえ!! ぶっ殺すぞ!!」

奏星「あぁんっ♡ みんな、元気…ぁむっ♡」

 亀頭を口に含みながら、奏星がちらりと俺の目を見た。

奏星「…イきそう?」

 小さく頷くと、奏星はにっこり笑って、甘い声を上げた。

奏星「ぁんっ♡ きもちぃ、イっちゃうっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

 腰の動きを早める。激しい動きと締め付けに、精液が立ち上ってくるのを感じる。

「奏星ちゃんと一緒に、一斉に出せ!」

奏星「イくぅ〜っっっ♡♡♡」

 俺は、奏星の膣内に射精した。
 それと同時に、周りで扱いていたスタッフたちが、一斉に奏星の顔や体操服に、精液を発射した。

奏星「あっ、あんっ♡ あっつい、んっ♡」ビシャシャッ ビチャビチャッ
173 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 17:37:14.36 ID:J72+gzwiO
 突然、奏星の身体を、スタッフの一人が抱え上げた。

奏星「あっ」ズルッ

 きょとんとしてカメラマンを見ると、彼はもうカメラを手に近づいていた。

「脱がせて、全部」

奏星「あ、あっ…」

 射精したばかりのスタッフたちが、ペニスをぶら下げたまま精液まみれの体操服や、その下のビキニを剥ぎ取った。
 マットの上に取り残された俺は、よろよろとカメラの後ろに下がり、残っていたディレクターに尋ねた。

「次は、何を…」

ディレクター「心配いりませんよ。いつものことです」

 全裸に剥かれた奏星を、スタッフの一人が、先程跳んだ縄跳びで、器用に縛り上げていく。蛍光ピンクの縄が、白い柔肌を横切り、膨らみはじめの乳房を縦断し、滑らかな裂け目の両脇に食い込んで強調させる。更に、脚を開いた状態で、膝と首を繋ぎ、両手首を後ろで縛る。

奏星「やだ…///」

「きれいだよ、えっちだよ…」

 精液の溢れる幼い割れ目を映すと、上に行き、ほっそりとした腰回りに、未熟なおっぱいも収める。最後に顔をアップで撮られると、奏星は囁いた。

奏星「恥ずかしい、見ないで…♡」

「まだ出せるだろ、ぶっかけろ!」

 カメラマンの命令に、射精したばかりのスタッフ、それに先程は加わらなかった者も、ペニスを出して奏星を取り囲んだ。
 カメラマンは一人、脚立に登ってそれを真上から映した。

奏星「あぁ、やだぁ…あんっ♡」ビシャビシャッ バチャバチャッ ドロッ

 何人もの男たちの精液が、奏星に降り注ぐ。彼女の肢体が、隙間なく白濁に沈むまで、撮影は続いた。



 新聞紙を敷いたスタジオの隅で、奏星は濡れタオルで全身を拭かれていた。あれだけの精液をくっつけたままシャワーを浴びると、あっという間に排水口が詰まってしまうからだ。

奏星「はぁ…」

 ぶっかけは好きじゃない。生暖かくて、ぬるぬるしてるし、臭いは中々取れない。何より、髪がボロボロになる。折角伸ばしたのに、また切らないといけないな…

「奏星ちゃん、今日も可愛いよ」「ザーメンまみれでも、綺麗だよ」

 無駄に多いスタッフが、口々に称賛する。

奏星「ありがと。…次は、水着だったよね?」

「うん、スク水で、庭の撮影」「晴れてて良かったね。ほら、水分補給」

 スタッフの一人が、ペットボトルの紅茶を差し出す。その目に、隠しきれない期待の色。

奏星「んく…」

 奏星は、500mlの紅茶を、一息に飲み干した。たくさん汗をかいたし、何本ものペニスを舐めたせいで喉が痛い。
 それに…

奏星「ありがと。…んっ」プル

 ペットボトルを返しながら、冷えた身体の下の方に、重いものが溜まっていくを感じた。

奏星「…次は、水着で外…」ボソッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@我慢する

Aトイレに行く

Bペットボトルに出す

Cその他要記述
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:41:13.50 ID:11XyPznSo
1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:43:14.49 ID:Y1B/9HP2O
次の撮影中にスタッフさん達にかけてあげる
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:49:09.10 ID:Jj2OS1+20
1
177 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:18:25.84 ID:J72+gzwiO
「…これで良いかな? じゃあ、シャワー浴びて、着替えておいでね」

奏星「ん、ありがと」スタスタ

 結局、奏星はこの重みを、次の撮影まで残しておくことにした。



 よく晴れた庭のセットで、スクール水着姿の奏星が立っていて、カメラに向かって笑顔で手を振っている。

「いいよ、その顔! 元気いっぱい!」

奏星「」フリフリ

「じゃあ、ゆっくり一回転! 後ろ側も見せてあげて」

奏星「ん…」クルッ

 両脇で手を握り、くいと腰を捻って後ろを向く。紺色の、つやつやした水着に包まれた、薄い尻や、少しだけ露出した滑らかな背中をカメラに向けると、また前を向いた。
 近頃のスクール水着は、下がスパッツ型だったり、袖が付いているものもあるが、今回のは由緒正しいレオタード型だ。

「準備運動みたいに、身体を動かして。じゃあ、まずは横に反らして」

奏星「んっ、んっ」グッ グッ

 片手を腰に当て、もう片方の腕を伸ばして、身体を横に逸らす。2回反らして、腰を手に、胸を張る。ゼッケンのない水着が、胸の膨らみに張り付いて、クロッチが股間に食い込む。

奏星「んっ…ん、しょっ」グッ グッ

 一瞬、足元を気にする素振りを見せたが、すぐに持ち直して反対側に身体を逸らした。
 よく見ると、水着の下腹部が、少しだけ張り出していた。

「屈伸してみようか。いっちに、いっちに」

奏星「いっちに、いっち、っ!」ビクッ

 しゃがんだ姿勢で、奏星の動きが止まった。すかさず、白い太腿の間にカメラが近づく。
 奏星は、少しだけゆっくりと立ち上がった。

「じゃあ、水をかけるよ…」

 水鉄砲を持ったスタッフが、カメラの後ろから奏星に水をかけた。

「リアクション! びっくりして」

奏星「きゃっ!? つめたっ」ビクッ

 水着が濡れ、奏星の身体が竦む。太腿をぎゅっと閉じ、何かを堪えるように震えている。
 胸や、腰の辺りに水がかかると、カメラマンが言った。

「よし、最後は水遊びして上がろう! プール持って来い!」

 スタッフたちが、水の張られたビニールプールを引きずって来た。奏星は白いスニーカーとソックスを脱ぐと、プールに脚を入れた。

奏星「ひゃっ」ビクッ

「いいよ、その顔! カメラに向かって、水をばしゃって」

奏星「え、えいっ」バシャ

 プールの水を掬い、カメラに向かって投げる。屈んだ彼女の手元や、肩、それに胸元を映すと、カメラマンが指示した。

「足を伸ばして、座って」

奏星「んしょ…っ、く…」プルプルッ

「頑張って! 水面を、ばしゃばしゃってして」

奏星「〜〜♪」バシャバシャ

 楽しそうに、両手で水面を叩く。

「顔が硬いよ、笑顔笑顔!」

奏星「」ニコッ バシャッ バシャッ

178 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:20:06.71 ID:J72+gzwiO


「カット! お疲れ様、これで商品の撮影は終わりだよ。後は」

奏星「ねえ、もう出る…」

 プールの中で、両手で股間を押さえながら、奏星が訴えた。

「大丈夫、分かってるよ。よく我慢したね。じゃあ…」



安価下1〜3 奏星に取ってほしいポーズ、シチュエーション(裏ビデオ仕様)
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:22:01.27 ID:Jrm3AvUeO
ガニ股座りした状態で電マを性器に押し当てられ絶頂潮吹き&お漏らし
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:36:33.56 ID:lKIqF4ZSO
希望するスタッフに向けて放尿
スタッフ達は祭りのように歓喜
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:42:43.96 ID:/5UDLUBwO
水着を脱ぎ捨てて泳いでる様子を撮影
ひとしきり撮ったらプールサイドに上がらせて足を水につけた状態でオ◯ニーさせる
182 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/24(月) 18:48:06.77 ID:56+FGWgPO
ビニールプールって空気入れて膨らませるちっちゃいやつなんで、泳ぐほどのサイズないしプールサイドも無いけど、こっちで適当にアレンジしていい?
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