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【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/20(木) 22:52:27.46 ID:0VkNdXce0
ジゼル「今一度お前には私の強さ、主従の関係というものをその身に刻み込んでやらねばならぬ!」
ジゼル「実験動物の分際で、毎晩私をあんなふうに……!良いか、今日は一切の抵抗を禁じる!」
ジゼル「……は?なんだその表情は!首を落とすぞ!」
ジゼル「全く、異世界人というのは傲慢なのか……?あんなにちんぽもデカいし……あれが平均サイズだと仮定したら……いやそんなわけ……」ブツブツ
ジゼル「……おいなにをぼーっと突っ立っている。早く食事の準備をしろ!私はお前をどう躾けようか考える!」
ジゼル「ふんっ、見てろ。明日には私に忠誠を誓ってもらうからな……」
★
ジゼル様責め責め:シチュエーション自由安価1-3
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/20(木) 22:55:51.29 ID:1nLFiwueO
魔法で拘束して動けなくして騎乗位で責める
人間相手に流石に動けないなら余裕だとプライドもへったくれもないことを思うが
腰振ってるうちにだんだん前いじめられたの思い出して乳首潰しながらマゾオナ状態になっちゃう
あとイッチが余裕あって無理じゃなければこのあとアルフィリア様パートも読みたい
主人公の事大好きなのに1人だけ責められないの可哀想だし
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/20(木) 22:56:17.97 ID:kJunJTL/O
主人公を仰向けに寝かせてイケチンをえっぐいフェラでおしゃぶり
口や鼻から逆流させながら搾り取る
まだまだ元気なので両手両足でコキコキ、定期的に唾を垂らしてヌルヌルで搾り取ってくる
最後はチクオナしながらケツハメラブ交尾
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/20(木) 22:58:57.68 ID:1AJsOL3k0
結界魔術の応用で拘束と射精封じしてフェラや玉舐めで責めまくり射精したいなら
今までの生意気を謝罪して強い魔女の私に媚びへつらって頼めと今までの雑魚っぷりを棚に上げて好き放題言い始める
しかし主人公のちんイラゲージが溜まりまくってあとでお仕置きされることにはまったく気づいてなさそう
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/20(木) 23:00:02.91 ID:eVWU98XlO
拘束魔法をかけて自分のペースでケツ穴で搾る
中出しされるごとに腹を膨らませていき最後らへんは出されるたびに口からザーメン逆流させながら動き続ける
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/20(木) 23:12:40.44 ID:0VkNdXce0
責めのはずなのにそこそこジゼル様マゾになってるのが面白いです。
★
今日は終わりです。おやすみなさい。
>>106
了解です。次アルフィリア様やりましょう。
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/20(木) 23:16:18.24 ID:1AJsOL3k0
おつ
ジゼル様の責めの結末はどうなる?
まあどうせみんなジゼル様はあの無様な堕ち方からして最後まで責め出来ないときっと思ってる気がする
あとアルフィリア様パートも見れるのは嬉しいスレ主太っ腹だぁ
残りの2人の魔女も受け責めそれぞれ1〜2シーンずつ読めると嬉しいな
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/20(木) 23:18:26.26 ID:r/L7kEqbO
>>110
ジゼル様今度こそ2度と逆らえない魔女失格の雌奴隷になりそう
そしてアルフィリア様の責めシーンも書いてくれるの本当にありがたい…
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 20:12:56.80 ID:lYIVxYaI0
ジゼル「――『その状態から動くことを禁じる』そして勿論『射精も禁止だ』……主の命令だ、勿論分かっているな?」
下半身を露出させた状況でベッドに仰向けで横になる。貴方は言われたとおりにその命令に従う。
ジゼル「ぷっ……くくくっ❤良い格好だなぁお前❤そうだ、そうやって素直に私に従えば、沢山可愛がってやるというのに……❤」
バカにしたように笑いながら、ジゼルはすでにガチガチに勃起をした貴方のちんぽに向かってばしぃ!とデコピンをする。
ぶらんぶらんとちんぽが揺れ、少なくとも堪えていた笑いが一気に噴き出す。
ジゼル「あはははは!昨日まであんなに調子に乗っていた奴の姿がこれとは……みっともないなぁ❤ん?嬉しいだろこの私にちんぽを触ってもらえたんだから……なぁ❤」
ジゼル「さぁて、早速たーっぷり舐ってやる……ジゼル様のお口でしゃぶってやるんだぞ?感謝しろ?❤」
……あーっむっ❤んむっ、れるれるれろれろぉ……んふーっ❤んろろろろろろろ……❤
目を細めながらにぃ……と笑うと。ジゼルは大きく口を開き、貴方のキンタマの片方を口に含む。
たっぷりの唾液と絡ませながら、舌をねっとりと動かし。キャンディを舐めるようにキンタマを転がし始める。
ジゼル「んむぅ……❤あむあむ、れるろるれぇ……❤どうだ?❤もどかしいか?❤キンタマもっと興奮させて、熱々の精子を滾らせろ……❤反対側も勿論やるからな❤」
んーっちゅ❤ぢゅる❤れるれるろぉるれぇ……❤んぶっ❤ぢゅるるるるるるるるぅ❤❤❤
キンタマを吸い、ぢゅるぢゅるとわざとらしく音を立てながら刺激していく。貴方の表情を観察するように上目遣いで様子の確認をしながら、その小さな口の中でたっぷりと玉を舐り続ける。
ジゼル「んふーっ❤ろーら❤きもひいらろ❤んぷっ……❤んぢゅる❤ぢゅぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」
竿は一切触らず玉だけを集中して責め続ける。射精には近づかない、ただもどかしい焦らし。貴方の頭の中にムラムラと性欲だけが苦しく昂っていく。
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 20:13:44.37 ID:lYIVxYaI0
ジゼル「ぷはぁ……❤どうだ?❤そろそろ限界か?……ふむふむ、そうかぁ❤じゃあそんな我儘なお前のために……ちゃんと竿もしゃぶってやるぞ❤」
たっぷりと舐められたキンタマがジゼルの唾液でヌラヌラと光っている。竿はもう限界ギリギリで、今までの生活の中で一番ギンギンに硬くなり反り返っていた。そのちんぽを見て、ジゼルは嬉しそうに舌なめずりをする。
ジゼル「情けないなぁお前は……❤全く、主がこんなにも奉仕してやってるというのに、もう少しは嬉しそうな顔をしろ❤んっ……んちゅんちゅ……んれぇ……❤」
口の中をなにやらくちゅくちゅと動かした後、たらー……っ❤と、チンポの先に涎を垂らす。ちんぽがジゼルさま自前のローションでヌルヌルになってしまう。
ジゼル「ほーら、しゃぶるからな?❤んむっ……ぢゅるっ❤ぢゅずぞぞぞ……❤ぢゅぅうううううう〜〜〜……❤」
彼女の小さな口にゆっくりとちんぽが飲み込まれていく。激しい水音を響かせながら、かなり大きい貴方のちんぽの根元まで咥えこむ。
ヌルヌルホカホカの口内と、キツキツの喉奥に締め付けられ。今にも射精してしまいそうだが――貴方は射精できない。
ジゼル「……❤❤❤」
苦しそうな貴方の表情を見たジゼルは、より一層口をすぼめて激しくちんぽを責め始める。
ちゅるっ❤ぢゅるろっ❤ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ❤❤❤んーちゅっ❤ちゅっちゅっちゅっ❤んちゅるるるるるるっっっ❤❤❤
ぢゅぞっ❤ぐぷっ❤ぐぷっ❤ぐぷっ❤ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ❤❤❤んぶぢゅるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤
激しい勢いで一気にちんぽを引き抜き、パンパンの亀頭を舐めまわす。そしてまた一気に喉奥までちんぽを突っ込む。
ときおりちんぽを離したと思ったら、マーキングするようにちんぽにキスマークを塗し始める。このちんぽはジゼル様のモノだ……❤と主張をするように、ちんぽにキスを繰り返す。
――射精したい。でも射精できない。おかしくなってしまいそうなほどの快楽に、貴方が顔を歪めると彼女は言った。
ジゼル「どうだ……?❤射精したいか?❤射精したいだろ?❤んぶっ❤れろれろれろぉ……❤でも射精できない……❤ぷっ❤くくく……❤お前の射精は私の手のひらの上だ……❤」
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 20:14:15.77 ID:lYIVxYaI0
ジゼル「射精したいなら言え❤今まで生意気な態度申し訳ございませんでした❤今後は一切逆らわず偉大な魔女であるジゼル様に忠誠を誓います……❤っとな❤」
ジゼル「ほら言え❤言え言え言え!❤ジゼル様に射精させてくださいと懇願しろ!❤媚びろ!❤それが人間の雄が私に取る態度だ!❤」
んぢゅるるるるるるるるっ❤❤❤ぢゅっぞぢゅっぞぢゅっぞっ❤❤❤ぢゅるるるるるるる〜〜〜❤❤❤
れるれるれろれろれろぉ❤❤❤じゅっぽじゅっぽじゅっぽ❤❤❤ぐぷぐぷぐぷぅ……ぶぽぽぽぽぽぉ❤❤❤
思わず声を上げる。そして貴方は叫ぶ。射精させてくださいジゼル様。今までの態度を謝罪し、今後は誠心誠意使えさせていただきますと。言われたとおりに媚びる。
ジゼル「……〜〜っ❤❤❤そうかそうかぁ❤じゃあ射精させてやる……ほら、イケ❤」
ジゼル「……イケ❤イケイケイケ❤❤❤さっさと射精しろ❤❤❤この私が許可を出してやってるんだぞ?❤❤❤」
ニヤニヤと笑いながら射精許可を貰うが射精が出来ない。キンタマの中で精子が破裂してしまいそうで、熱くて堪らない。ちんぽ全体がうずうずと痛いくらいに硬くなっている。
ジゼル「ほーらお射精の時間でちゅよ〜❤ぷっ……❤ぷくふふふっ!❤ばーか!❤射精なんてさせてやるものか❤」
じゅるっ❤じゅるるるるるるるるっ❤❤❤ぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷ❤んべろろろろろろろろろぉ❤❤❤
亀頭だけを加えられ、溢れている我慢汁だけをじゅるじゅると吸い取られる。もう限界だ……!と、より一層激しく射精を懇願する貴方。
ジゼル「……そうかそうか❤私も意地悪じゃない❤そんなに射精がしたいなら……今度こそ射精させてやる……❤ほら、準備しろ❤射精の期待にキンタマ働かせろ❤」
ジゼル「さーん……❤にー……ぃ❤いー……ちー……❤」
ジゼル「……ぜーろっ❤❤❤『どぷどぷ射精しろ』❤この下等生物❤……ぺっ❤」
カウントダウンのぜろと共に、貴方のちんぽにぺっ……と唾を吐きかける。その小さな刺激で、精液のダムが一気に崩れ……。
どっ……ぷっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるる!!!❤❤❤どびゅるるるるるるるるるるるぅ!!!❤❤❤
びゅーっ❤びゅーっびゅーっびゅーっ❤❤❤どっぷぅるるるるるるるるるるるるるる!!!❤❤❤
ジゼル「あはははははは!ほらもっと射精しろ!❤イケイケイケ!❤❤❤ちんぽぶっこわれろ!❤あーっはっはっはっは!!!❤❤❤」
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 20:15:08.43 ID:lYIVxYaI0
ジゼル「やっ、やめっ……な、何だその顔は……わ、私がご主人様だぞ!か、実験動物の分際で逆らうのか……?」
ジゼル「い、言っただろ!私に忠誠を誓うと!そ、それなのに……こら、近づくな!近づくな!」
ジゼル「は?まんこをぶっ壊す……?そ、そんなことをさせると思うか!?『その場に停止――」
ぎゅぅうううううううううううっっっ!!!❤❤❤
ジゼル「ふぎゅぅ!?❤❤❤ほっ……ぉ"❤❤❤ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」
ジゼル「ちくっ❤ちくびっ❤ちくびつねるにゃ❤❤❤やべっ……❤ぁ❤ごめっ……いやちがっ……❤」
ジゼル「――――ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 20:16:05.09 ID:lYIVxYaI0
★
一旦終わりです。一時間くらいしたらアルフィリア様責め責め募集のパートです。
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/21(金) 20:45:04.10 ID:I0y/5zY50
逆転されることも知らずに調子に乗るジゼル様が本当に可愛らしい
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 21:26:23.30 ID:lYIVxYaI0
アルフィリア「んっ、おはよう。貴方……ちゅっ❤」
アルフィリア「ふふっ、もう何度もしているのだからそんなに驚かないでくれよ❤結構可愛いんだね、君は……」
アルフィリア「君のお願いなら、ボクは何でもしてあげたくなっちゃうかも……え?責めて欲しい?」
アルフィリア「……」
アルフィリア「いやごめん。嫌なわけじゃないんだ、ちょっと君からそういうお願いをされると思わなかったから……そうか、責めて欲しいんだ……❤」
アルフィリア「そうだなぁ、じゃあキミのことを沢山可愛がってあげようかな……❤昨日の夜もたっぷりと可愛がってもらった分、お返しにね……❤」
アルフィリア「ふふっ……❤」
★
アルフィリア様責め責め:シチュエーション自由安価1-3
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/21(金) 21:27:28.44 ID:SHtnax2SO
精液増産・性欲超増強・射精時の快楽の体感時間延長・発狂封じと
明らかにやばい精力剤使われてアルフィリア様の髪や足まで使って全身でコキ抜く責めで
アルフィリア様の身体中ベッタベタにするぐらい全身使って搾りに搾り尽くされる
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/21(金) 21:29:32.68 ID:I0y/5zY50
アルフィリア様が人里に売るように試しに作った魔法の媚薬で体が構成されたスライムオナホの実験
言葉責めされながらにゅぽにゅぽ扱いてもらい中に無駄打ちする
形が男性の反応に応じて自由に変わって最適かつ飽きることのない挿入感覚を実現される
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/21(金) 21:30:02.14 ID:n6RXSgyb0
前立腺を舌で責めてもらいながら袋を揉みつつ竿を扱いてもらう
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/21(金) 22:07:10.82 ID:lYIVxYaI0
シチュ募集で書いてもらった内容に色々と付け加えてしまうことがあるのですが、それが地雷だったりしたらとても申し訳ないなぁという気持ちがあります。
おしっこ勝手に漏らしますし、さっきのジゼル様も内容的には分からせるやつないですからね……。
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/21(金) 22:21:15.84 ID:I0y/5zY50
スレ主が書きやすい様に書けばいいと思うけどね
地雷考慮して詰まってエターより全然いい
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 00:32:52.94 ID:lZTOB0rA0
アルフィリア「じゃーん。これ、何だと思う?」
机の引き出しからアルフィリアはそれを取り出し、自慢げに貴方に見せつける。
なにやらぶにゅぶにゅとした、薄いピンク色をした筒状の……。
アルフィリア「これはね、ボクが前に試しに作ってみたスライムオナホなんだ❤このオナホの割れ目にちんぽを挿入すると、その人の反応に合わせて中の形が変わるんだよ?」
アルフィリア「……ね❤この割れ目に指、入れてみて?❤」
彼女に言われるがまま、そのオナホの割れ目に人差し指を入れてみる。すると、中でスライムの襞がにゅるにゅると動き始め、ちゅうちゅうと吸い付くように動き始めた。
アルフィリア「凄いでしょ?❤そのスライムが……その人のおちんぽの形に合わせてぎゅうぎゅう❤カリ首に合わせてぞりぞり❤射精が近くなったのを感じたら、激しくちゅーちゅーっ……❤」
その指にされてるみたいなことを、おちんぽにしてもらえるんだよ……❤と、アルフィリアが貴方の耳元に囁く。
アルフィリア「あっ❤おちんぽがムクムク〜❤って大きくなってきたね❤ふふっ、製作者としては嬉しいかも……❤」
アルフィリア「……それじゃさっそく使おっか❤ほら、おちんぽだして……❤」
こくこくと頷いて貴方はパンツを脱ぎ自分のちんぽを取り出す。すると、彼女はそのオナホの穴にとぷとぷとローションを注ぎ始める。
アルフィリア「はい、おちんぽの先っぽを割れ目に当てて……にゅぷっ❤にゅぷぷぷぷ〜……っ❤」
にゅるぅ……❤にゅるっ❤にゅぷぷぷぷぷぷぷ……❤❤❤
にゅるにゅるにゅるぅ〜〜〜❤ちゅう❤ちゅうちゅうちゅう……❤❤❤
入れた瞬間、オナホの襞が貴方のちんぽにちゅうちゅうと吸い付き始める。理解していたとはいえ、いきなりのその刺激に思わず声を漏らしてしまう。
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 00:35:17.68 ID:lZTOB0rA0
アルフィリア「ふふっ❤かわい……❤じゃあオナホ、動かすね❤」
にゅるっ❤にゅるるるるるるる……❤ぬちゅんっ❤ぬちっ❤ぬちん❤ぬりゅぬりゅぬりゅ〜〜〜❤❤
その刺激に慣れる暇も与えられず、アルフィリアは容赦なくオナホを動かしていく。襞が容赦なくちんぽ全体を撫で、にゅるにゅると中のスライムが動きまわりカリ首を締め付ける。
アルフィリア「オナホ気持ちいい?❤言わなくてもその表情を見れば分かるけど、ね……❤」
アルフィリア「……いつもはボクのことをあんな虐めてくれるのに、今日はボクが虐めてる……❤どう?❤媚薬スライムで作ったオナホで扱かれるのは?❤おちんぽ、いつも以上にムズムズするでしょ?❤」
ずにゅっ❤ずにゅんっ❤ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ❤にゅるるるるるるるるるっ❤❤❤
アルフィリア「あれ?もう射精しちゃうの……❤いつもより早漏さんだね❤うん、でもそんな君も好きだよ……❤ほら、射精どうぞ❤ぴゅっ❤ぴゅるるるる〜❤ぴゅっぴゅっぴゅ……ぴゅ〜っ❤❤❤」
びゅくっ❤びゅくるるるるるっ❤❤❤どぴゅくるるるるるぅ……❤
オナホに吐き出した精液をスライムにちゅうちゅうと吸われていく。亀頭の先に子宮口のようなものがくっ付き、そこからストローで吸われるように飲み込まれていく。
アルフィリア「……❤」
……にゅるんにゅるんにゅるんにゅるん❤にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ〜〜〜❤❤❤
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ❤❤❤ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ❤❤❤
射精をした余韻に浸っていると、いきなりアルフィリアはにぃ……っと笑みを浮かべながら激しくオナホを動かし始める。
アルフィリア「ん〜?❤どうしたのそんなに辛そうな顔して❤ほらほら、もっと動かすよ❤」
アルフィリア「偽物のおまんこがそんなに気持ちいい?❤ふーん……じゃあもうこれからはこれでエッチしよっか❤だってボクよりもこっちの方が気持ちいいんでしょ?❤」
笑みを浮かべてはいるが、なんだか彼女の口から嫉妬のような感情を感じる……どんどんオナホを動かす手が早くなっていく。
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 00:36:02.80 ID:lZTOB0rA0
アルフィリア「にゅっぽにゅっぽ❤にゅっちゅにゅっちゅ❤にゅるんにゅるん❤あんあん❤そんなにオナホ突いたら赤ちゃんできちゃうよ……?❤」
アルフィリア「オナホに扱かれて声出ちゃうキミ、こんな作り物に射精しちゃいそうになってるキミ……情けないね❤でもそんな君も……好き❤好き❤大好きだよ……❤」
耳元でぽしょぽしょと囁き、暖かい吐息が耳に触れて擽ったい。オナホに扱かれてふわふわになった脳みそに、アルフィリアのウィスパーボイスが浸み込んでくる。
アルフィリア「んっ……ぢゅるっ❤れるっ……れろぉ……ん❤」
貴方の耳にアルフィリアがキスをする。そしてそのまま舌で耳の周りを撫で、ゆっくりと耳の奥に舌を挿入してくる。
アルフィリア「ぢゅるっ❤れるれるれるぅ、れりょぉ……❤ほら、射精❤射精して❤」
ぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこ❤にゅとんにゅとんにゅとんにゅとん❤
アルフィリア「偽物おまんこに無駄撃ち❤赤ちゃんを作るミルクを、スライムに吸われて気持ちよくなっちゃえ……❤スライムに負けろ……❤」
アルフィリア「ん〜……❤ちゅっ❤ちゅっちゅちゅ❤んちゅぅ❤れぇ〜〜〜……❤❤❤」
耳元で煽られながらキスの嵐。キンタマから精液がぐぐぐっ……❤と尿道を昇ってくる。
アルフィリア「あっ❤スライムの動きが変わった……❤もう射精しちゃうんだ❤二回目で敏感だからかな?❤」
アルフィリア「……次射精したらもうエッチしてあげない❤って言ったらどうする?❤だってこっちのほうが好きなんでしょ?❤」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ❤ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ〜〜〜❤❤❤
アルフィリア「あんあんあんっ❤でももう射精我慢できない❤おちんぽの先まで精子昇ってきちゃう❤我慢しなくちゃいけないのにオナホ気持ちよすぎりゅ〜〜〜……❤」
アルフィリア「イク❤イクイクイク❤イクイクイっちゃうイっちゃうイっちゃう〜〜〜……❤」
アルフィリア「……イケ❤この変態❤」
ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるるるるるっ❤❤❤どぴゅぅうううううう〜〜〜❤❤❤
アルフィリア「ぁ、すご……❤」
ぼびゅぅ❤びゅぅ❤びゅっぷぅううううううううううう……っ❤❤❤
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 00:37:21.97 ID:lZTOB0rA0
アルフィリア「……うそうそ❤冗談だよ❤ああした方がキミは喜ぶかなって思ったんだよ❤」
アルフィリア「……うん❤気持ちよくなってくれたなら良かった❤ボクも初めてやったけど……ちょっと楽しかったかも❤」
アルフィリア「ん〜……❤でも、ボクほんのちょっぴり嫉妬しちゃったかも❤オナホばっかに夢中になって、ボクのこと全然見てくれなかったし……ねぇ❤キスして……?❤」
アルフィリア「んっ……ふっ❤ちゅっ、ちゅるっ……れぇ……❤❤❤」
アルフィリア「ぷはっ……❤ん、好き……❤」
アルフィリア「ほら……ご主人様❤あんなふうにご主人様を煽ってバカにして、精液を無駄撃ちさせたメイドに……お仕置きが、必要じゃないですか……?❤」
アルフィリア「……ぁん❤」
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 00:39:33.25 ID:lZTOB0rA0
次の魔女:安価下1-3まででコンマが大きいもの。
1 サンディ
2 ソフィーア
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 00:41:37.34 ID:w3wO+dlS0
2
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 00:47:41.38 ID:UaXNeseuO
1
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 00:48:04.90 ID:bvy7K7q8O
2
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 00:49:53.64 ID:w3wO+dlS0
ウィスパーボイスで囁き言葉責めされながらオナホに無駄打ちってめちゃくちゃエロいと思う
自作のオナホにまで嫉妬してちゅっちゅキスしてお仕置きねだっちゃうドマゾクールメイドなアルフィリア様は甘々で本当に可愛い
魔女止めてメイド嫁になるべき
あと本編だとお仕置きイチャラブ二回戦突入なピロートークだったけど
もしこの後もうえっちしないってアルフィリア様から言ったんでしょって
貴方に言葉尻拾われてえっちするの焦らされでもしたら
やだやだえっちして
生意気言ってごめんなさい
本当はずっとパコパコしてたいです
悪いメイドにお仕置きして
って泣きながら逆にお願いすることになりそうなアルフィリア様が可愛い
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 00:57:04.51 ID:lZTOB0rA0
結果:ソフィーア
★
遅くなりましたが、今日はこれで終わりです。おやすみなさい。
とりあえず好きなように書いていきます。オナホコキシチュは好きなので前々から書きたかったです。
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 16:50:19.00 ID:lZTOB0rA0
シェリル「んっ……ふあぁ……いかん、寝すぎたか」
シェリル「お前様……昨日はヤリすぎじゃ❤わしの胸がこわれてしまうかと思ったぞ……全く❤」
シェリル「んぅ、あれ、おらんな……?厠か?」
シェリル「……お前様?」
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 16:51:06.69 ID:lZTOB0rA0
ソフィーア「あ、おはよ〜。全然起きないから、死んじゃったと思っちゃったよ〜」
またまた知らない天井だった。
拉致にももう慣れてきたあなたの隣にいたのは当然魔女。綺麗な長い金髪の髪に、女性らしい整った顔つきのお姉さん。そしてシェリルには及ばないものの大きく整った乳に、デカい尻。
ソフィーア「ワタシ、ソフィーアって言うんだ。よろしくね〜……にしてもお兄さん。シェリルさんとこで随分とパコパコヤってたみたいだね〜?」
ソフィーア「お兄さんをこっちに連れてくるとき、すっごい匂いだったよ?雄と雌のえっろい匂いがムワムワ……噂には聞いてたけど、凄いねぇ」ペタペタ
これがエッチな異世界から来た男の人の体かぁ、ガタイは良いけどふつうっぽい……と、呟きながらソフィーアは貴方の体をペタペタ障り始める。
ソフィーア「……やっぱちんぽが凄いのかなぁ。ふぁぁ……とりあえず今日はそのつもりでね〜?」
ソフィーア「あ、あとご飯作って!それに掃除と洗濯と……買い物もお願い!」
……なんだかとんでもない魔女に拉致られた気がする。この怠け者っぷりは今までで一番かもしれない」
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 16:52:13.91 ID:lZTOB0rA0
ソフィーア「ん〜!ご飯が美味しい、いやぁ最近ちゃんとご飯食べてなかったから染み渡るぅ……!」
ソフィーア「もしかしてお兄さんって、異世界から来た魔女専用のメイドさんだったりして……ぁ〜、執事さんかな?」
ソフィーア「あはは〜、お給料は……ワタシの体でもいいかな?」
からかうように笑いながら、ソフィーアはその大きな胸をたぷたぷと揺らし始める。スライムのようにむにゅむにゅと動く様に目が釘付けになってしまう。
ソフィーア「……❤お兄さん目線分かりやすすぎるよ〜?ほらほら、触ってみる?」
ソフィーア「なーんて、それはまた後でね〜……❤あ〜ご飯おいし〜!❤」
……ダメ人間の塊みたいな人だ、しかし今までで一番人間らしいとも思う。
エロ安価:安価下3までで一番コンマが大きいもの。
1 夜まで待てないからリビングでパコパコ
2 お風呂入りながらにゅるにゅると
3 その他(エロシチュ自由安価)
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 16:57:50.92 ID:w3wO+dlS0
2
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 16:59:25.01 ID:/YfXq4qEO
1
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 17:04:28.60 ID:HFDIIZe0O
スライム乳を思う存分いっぱい触らせてもらう
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 18:52:27.22 ID:lZTOB0rA0
ソフィーア「どうも〜❤お兄さんのお背中を流しに来ました〜❤」
お風呂に入っていると突然ソフィーアが入ってくる。バスタオルで前は隠していますけど?といった風だが、全く隠せていない。
だらしのない大きな乳首と、大きな乳輪が見える。そして下腹部にはアルフィリアが付けていたものと似たような淫紋が浮かんでいた。
ソフィーア「やっぱり仲良くなるにはこうやって裸の付き合いが大事だよね〜、さてさて……おにいさんのおちんぽは……ぁ?❤」
ソフィーア「……うわ、でっっか……❤❤❤え、こんな大きいの……?❤こんな大きいの初めて見た……❤❤❤うわ、うわうわうわぁ〜……❤❤❤」
……彼女の視線が貴方のちんぽに釘付けになっている。彼女のおまんこから、たらー……っ❤と、愛液が零れ、淫紋が妖しくピンク色に光っている。
ごくり、とソフィーアの喉が鳴る。
ソフィーア「……っ❤じゃ、じゃあ……ワタシのおっぱいスポンジで、お兄さんの体をにゅるにゅる洗っちゃいま〜す❤」
手慣れた手つきで彼女は石鹸を泡立ておっぱいに塗りたくっていく。みるみるうちに彼女の体が泡まみれになる。
ソフィーア「は〜い❤にゅるにゅるにゅる〜……❤」
にゅるぅ……❤にゅるにゅるにゅるぅ❤むにぃ……むにっ❤むにゅっ❤むにゅむにゅむにゅ……❤❤❤
貴方の背中に思いきり胸を押し付けられる。見えてはいないが、あの大きな胸がむにゅぅと潰れているのだろうと、背中の感覚から想像できる。
そしてそのまま上下ににゅるにゅると動いていく……そのたわわな感触に、ちんぽがバキバキと硬くなっていく。
ソフィーア「おちんぽがムクムクムク……❤もっともっと大きくなってきちゃう〜……❤ぅぁ❤ほ、本当にあれで勃起してなかったの……?❤こ、これでシェリルさんを……❤」
ソフィーア「でも……❤ワタシがするんだから、お兄さんは大人しくしててね❤」
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 18:53:42.82 ID:lZTOB0rA0
ソフィーア「それじゃあ次は前を洗っちゃいま〜す❤ほらほら、そこ寝っ転がれるから寝っ転がって?❤」
ソープランドのマットのようなものがあり、そこに寝転がる。ビンビンのちんぽが天井を向き、ソフィーアはそれを押しつぶすようにデカケツを乗せる。
むっっっちぃ……❤ぎゅむっ❤ぎゅうぅううぅ……❤
ソフィーア「お兄さんのおちんぽ、ワタシのお尻で潰しちゃいました〜❤はいはい、じゃあおっぱいで洗っちゃうからジッとしててね❤」
にゅるっ❤にゅるにゅるにゅるっ❤ぬるぬるぬりゅぬりゅ❤むにゅぅ〜〜〜❤❤❤
ぱふっ❤ぱふぱふぅ❤むっにゅむっにゅ……❤にゅるぅ〜〜〜❤❤❤
泡まみれおっぱいが縦横無尽に動き回る、にゅるにゅるむにゅむにゅ柔らかな乳が貴方の体を撫で、キンタマの中で精液がぐつぐつと作られていく。
ソフィーア「もちろんおちんぽも洗ってあげるからね〜❤そんなに物欲しそうな眼で見られると恥ずかしいよ〜?❤ワタシの泡まみれデカ乳で、おちんぽをピッカピカにしてあげるね❤❤❤」
むにゅぅ……むにゅぅううううううう〜〜〜❤❤❤ぎゅっ、ぎゅっ❤ぎゅむぅうううううううううう〜〜〜❤❤❤
たっっぷん❤たぷっ❤たぷたぷたぷっ❤にゅっちゅにゅっちゅにゅるにゅるにゅるぅ❤❤❤
ソフィーアのぬるぬるおっぱいにちんぽを飲み込まれる。ちん先から根元までしっかりとおっぱいに包まれ、それだけで気持ちが良いのににゅるにゅると容赦なく動き始める。
ソフィーア「……❤ふーん、ここが弱いんだ〜……❤」
貴方の表情を観察しながら、胸の動かし方と変えていく。左右の胸を互い違いに動かしたり、左右から押しつぶしたり、亀頭だけをむにゅむにゅと甘やかしてきたり……とにかく多彩な動きで貴方のちんぽを追い詰めていく。
ソフィーア「あれあれ?もう射精しちゃうの?ふふっ❤お兄さん射精はや〜い……❤良いよ❤今日沢山お世話してくれたお礼だから……❤」
たぱんたぱんたぱんたぱんっ❤❤❤たっぷたっぷたっぷたっぷ❤❤❤
にゅるにゅるにゅるぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむ❤❤❤むにゅむにゅむにゅぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤
ソフィーア「は〜い❤お射精、どうぞ〜〜〜っ❤❤❤」
ぼびゅっ……❤ぼびゅくるるるるるるるるるるぅ❤❤❤
びゅるるるるるるるるるるるるるぅ❤ぶびゅるるるるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤
ソフィーア「わっ❤わわっ❤射精の量もすっごぉ……❤匂いも、やっばぁ……❤❤❤」
ソフィーア「……ふふっ❤まだまだ射精、出来るよね?❤」
……そして、この後もソフィーアのヌルヌルの体で沢山射精をさせられてしまった……。
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 19:07:31.85 ID:lZTOB0rA0
次の日。
ソフィーア「ふぁああぁあ……おはよ〜」
ちょうどお昼過ぎ、ソフィーアは下着だけの状態で起きてきた。
ソフィーア「……ぁ、もうおはようの時間じゃないか。じゃあ……こんにちは〜、お兄さん?」
ソフィーア「あ、もしかして掃除もしてくれてご飯も作ってくれたの!?うわ〜、お兄さんやさし〜……❤」
むぎゅっ❤むぎゅぅうう〜〜〜❤
とても嬉しそうにソフィーアが貴女に抱き着く。
ソフィーア「……昨日はワタシが責めたけど、今日はお兄さんに責めて欲しいな〜……❤」
ソフィーア「じゃ、そういうことでよろしくね❤ワタシ、責めるより責められたいの❤だから、たっぷり……愛して欲しいな〜❤」
ソフィーア「ま、とりあえず朝ごはんいただきま〜す!あ、お昼ごはんか!」
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 19:12:40.35 ID:lZTOB0rA0
ソフィーアさん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 19:47:51.62 ID:wwrM+CY2O
四つん這いで動きを縛って穴を虐めながらスパンキング
Mっ気を唆らせる
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 19:59:47.83 ID:w3wO+dlS0
四つん這いにして搾乳器つけて垂れた長乳を牛の乳搾りみたいに責める
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 20:07:22.11 ID:g+xTdQjXO
ドリルバイブで二穴+尿道ほりほり
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 20:32:53.82 ID:pKeWBmTOo
ラストになりそうなサンディの契約魔法の説明が言葉足らずなので想定してた内容を。
相手の同意の上で任意の契約をすることで、契約を破った相手に罰を与えたり、契約を守るように行動等を強制できる。後者は疑似的な催眠のように使用可能。
自分に使用することで、危害を加えない、嘘をつかない等を保証することもできる。
自分に使っての羞恥プレイ、エッチな罰、疑似催眠、あるいは主人公が鬼畜化する名目になることをイメージしてました。
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 21:27:50.18 ID:lZTOB0rA0
ごめんなさい追加で安価させてください。書いてるんですけどエッチにできてる感じがしませんでした……すみません。
先ほど安価してくださった方には申し訳ありません。同じIDの方でも大丈夫です。
★
ソフィーアさん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 21:33:34.24 ID:GD74ElbL0
ケダモノセックスでハメ倒したら面白いものと称して即臨月になったのでアナルでお迎え棒プレイ+出産促進(ダメだったら省いていいです)
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/22(土) 22:54:55.66 ID:lZTOB0rA0
ごめんなさい一旦安価打ち切ります。
自分の力不足でご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ないです……ちょっと考えます。
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 23:13:32.19 ID:sZQzQ/JKO
あまりにも考えつかなかったらスレ主がソフィーアさんで書きたいシチュ安価関係なしに自由に書くとか
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 00:17:31.73 ID:yoNx8nki0
申し訳ありません今日はこれで終わりにさせてください。
おやすみなさい。
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 08:56:21.91 ID:BU5E8Q13O
ソフィーヤさんは淫紋魔法でなんでも感じるらしいし窒息喉奥イラマとかパイズリで絶頂するとかどうだろうとか思った
それ以上のハード行為でも
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 15:47:41.97 ID:yoNx8nki0
ソフィーア「や〜ん❤お兄さん目がこわ〜い……❤生意気な雌を分からせてやる……ってイライラしてる雄の視線……❤」
夜。ぐしゃぐしゃのベッドの上でソフィーアは四つん這いになり、ふりふりと尻を振って貴方を煽る。
昼には貴方から責めて欲しいとお願いされた、ならば言うとおりにするのが当然というもの。
ソフィーア「……っ❤でっっかぁ……っ❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤お兄さん、おちんぽ頂戴❤ちょうだ〜い❤」
すでに濡れているおまんこの割れ目に亀頭をあてがう、もうすでにだいぶほぐれているようなので勢いよく腰を打ち付ける。
どっっっちゅんっ!!!❤❤❤ぐりぃ……っ❤ぐりぐりぐりぃ……っ❤
ソフィーア「ほひょぉ!?❤❤❤」
ソフィーア「ぉ"……っ?❤ほっ、ぉ"……ぃ……っ❤❤❤ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
ぷしっ❤ぷっしゃぁああああああぁあ〜〜〜❤❤❤
一突きで彼女の子宮を潰し、膣の襞をぞりぞりとカリ首でなぞる。予想以上の快楽にソフィーアはそれだけで情けなくぷしゃぷしゃと潮を噴く。
……あれだけ誘っておいて勝手に絶頂していることに、貴方は少しムっとする。お仕置きとばかりに、貴方は手のひらを振り上げて……。
ソフィーア「ごめっ❤ごめんなさいっ❤❤❤お、お兄さんのおちんぽ❤つよっ❤つよくてぇ❤❤❤」
――ッパァァァン!❤❤❤
ソフィーア「ふぎゅっ!?❤❤❤」
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 15:48:54.46 ID:yoNx8nki0
彼女の尻を勢いよく叩く。ぱぁん!と気持ちのいい音が響き、尻がぶるん❤と揺れる。
ソフィーア「やめっ❤やめてっ❤すぱんきんぐつよい❤――ひゃぁあぁ❤❤❤」
ぱぁんっ❤ぱぁんっ❤ぱぁんっ❤彼女が口答えをするたびに尻を叩く。叩くたびにきゅう❤とおまんこが締まり、ちんぽをちゅうちゅうと吸い始める。
どっちゅんっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅ❤ずっちゅずっちゅずっちゅ❤❤❤
ソフィーア「ぁ"❤ぁ"❤ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
腰を何度も何度も叩きつけ、子宮を掻きまわす。一突きするたびに弱点を刺激してしまっているのか、おまんこから潮が止まらない。
ソフィーア「もっとぉ❤もっとおちんぽでおまんこぐちゃぐちゃにしてくらしゃい❤❤❤ひぎっ❤ごべんなざいぃ❤ザコメスの分際で❤おちんぽ様にめいれいしてごべんなざいっ❤❤❤ほっ❤ひょぉおおぉお〜〜〜っっっ❤❤❤」
ばっちゅんっ❤ばちゅばちゅばちゅぅ❤❤❤ぞりゅっ❤ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅ❤
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……っぱぁああん❤❤❤
おまんこを虐め、尻を叩く。徹底的に彼女を分からせるために貴方は腰を振る。なんどもなんども彼女はイキ、情けない声を上げているが、貴方はまだ一度もイっていない。
もっとまんこを締めろ。射精させろと言わんばかりに、どんどん激しくまんこを責め立てる。
ソフィーア「わたしっ❤わたしだけがイッてごべんなざいっ❤❤❤おまんこっ❤おまんこザコでごべんなざぃっっっ❤❤❤」
ばちゅんばちゅんばちゅん❤どっちゅ❤どっちゅどっちゅどっちゅぅ❤ぱんぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤
ぎゅむぅううううう〜〜〜っ❤❤❤もみゅぅ❤むみゅぅ……❤っぱぁん❤っぱぁん❤
デカ尻を鷲掴みして潰しながら、子宮も潰す。ようやく射精感が込み上げてきたので今までのご褒美に子宮の一番深いところに精液を叩きこむ。
ソフィーア「しゃせーっ❤しゃせーありがとうございますっ❤おちんぽ様すきっ❤わたっ❤わたしも一緒にイキますっ❤❤❤」
ソフィーア「ふっ……ぎゅ……っっっ❤❤❤イっ……っくぅ❤イクイクイクイクイク一番深いの来る来る来るぅ……っっっ❤❤❤」
――ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤
どっぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜❤❤❤
ソフィーア「んぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 16:14:33.12 ID:yoNx8nki0
一日経ったら書けました。ご迷惑おかけしました。
ちょっと考えましたが一旦サンディちゃんへ。
★
数日後。
ソフィーア「ふぁぁああ〜〜〜……お兄さんおはよ〜……」
ソフィーア「あー、腰が痛い……お兄さん昨日は激しすぎだよ〜……❤」
ソフィーア「……あれ」
ソフィーア「…………お兄さん?おにいさーん?」
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 16:37:00.26 ID:yoNx8nki0
サンディ「…………ぁ」
サンディ「……お、おはよーございます!え、えっと……その……その」
もう何度も体験した天井だった。
……ぴっとりと貴方の体に女の子がくっ付いていた。長い緑色の髪、そしておおよそ服とは呼べないような布を身に纏った小さな女の子。
そしてその体には合わないような大きな膨らみがあった。
サンディ「あ、あたしサンディっていうの!ソフィーアさんのところに捕まってて、大変そうだったから……だ、大丈夫、ですか?」
……わたわたと慌てながら、サンディは用意していたらしい水の入ったコップを貴方に手渡す。そうか、こういうパターンもあるのかと貴方は驚く。
サンディ「……あっ!ご、ごめんなさい……!その、人がいるの久しぶりだから、くっついちゃって……」
サンディ「……ぇ?別に気にしてない……?お、お兄さん、優しい……❤」
サンディ「ぇへ……❤」
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 16:38:22.94 ID:yoNx8nki0
サンディ「あたし、ご飯はいらないんです!その、ホムンクルス、なので。ぁ、ホムンクルスというのは――」
ホムンクルス。それは魔女によって作られた生命体。いわゆる人造生物だと、サンディは言う。
……今更それくらいでは驚かないが。サンディはとても人間の女の子のようで、とても魔女に作られた生き物とは思えなかった。
サンディ「ぁぅ……くすぐったいです、お兄さん……❤」
サンディ「…………撫でられるの、好き……❤えへ、ぇへへ……❤」
……人の温もりが嬉しいのだろう。そう思い、貴方は沢山彼女の頭を撫でてあげる。
ウェーブがかった髪の毛が、なんだかふわふわさらさらとしていて、撫でていて気持ちが良い。
サンディ「もっと、もっと撫でてください……❤ぁぅ、これ好きです……❤」
犬みたいだなと思った。
サンディ「……❤❤❤」
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 16:44:36.37 ID:yoNx8nki0
サンディエッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 16:52:57.93 ID:lLypauuO0
サンディにフェラやパイズリしてもらって上手くできたらとにかく沢山撫でて褒めてあげる
終わったら汚れた体をお風呂で洗ってあげて
浴槽でゆっくり繋がり体のあちこちを撫でたり抱きしめながら激しさとは無縁の穏やかなしっぽりイチャラブえっち
契約魔法でサンディが甘えられるお父さん・お兄ちゃん・恋人全てを含むような家族関係になることを約束する
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 16:59:54.04 ID:QzDVfnvg0
ならば犬のようにバックから犯してやろう
デカ乳を揉みながらズコズコハメまくり中出ししつつイカせまくる
イキ癖がついてきたら契約魔法により「ご主人様」の許可がなければイクことができなくなる契約を結び
生殺し状態を味わわせたのちイクことを許可して思い切りイかせてやる
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 17:35:21.72 ID:muywLRQkO
敏感な犬耳と尻尾生やさせて散歩に行く
お外でちんちんポーズさせたり足あげて犬みたいにおし◯こさせて上手に犬のふりができたら
褒美に野外でハメまくって鳴き声みたいに下品に喘がせる
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 19:33:07.11 ID:yoNx8nki0
むぎゅっ……❤むぎゅっ、むぎゅっ❤ぎゅぅぅうううぅ〜〜〜……❤
サンディ「ど、どうですか?❤お兄さん……お、おちんちん……❤気持ちいい、ですか?❤」
ふわふわの巨乳でサンディは嬉しそうに貴方のちんぽを挟み、押しつぶしている。不慣れな手つきで行われるパイズリではあるが、その一生懸命さが、いっそうちんぽを硬くする。
……切っ掛けは貴方が勃起しているのをサンディに見られたことだ。彼女にもそういう知識はあったようで、顔を真っ赤にしながらその処理をすると話し始めたのだ。
サンディ「……!ぇへ、あ、ありがとうございます……❤ぁ、頭……❤❤❤」
サンディ「で、でもこれだと。おちんちんの先っぽだけ外に出ちゃうので……あー……むっ❤」
パイズリが気持ちいいことをしっかりと伝えてあげ、撫でてあげると彼女はとても嬉しそうに笑みを浮かべる。そして、もっともっと貴方に気持ちよくなって欲しいと、おっぱいからはみ出た亀頭の先を口に咥え始める。
むぎゅっ❤むぎゅぅううぅう〜〜〜……❤ぱふっ❤ぱふぱふぱふぅ❤
んれぇ……❤れるれるれぇ……❤ぢゅる❤ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぅ……❤❤❤
サンディ「ろーれふかぁ……❤あたし、ろーるにれきれまふかぁ……❤❤❤んむっ❤ぢゅるっ❤んぇ……❤❤❤」
小さなお口をいっぱいにしながら、唾液でいっぱいのじゅぷじゅぷフェラ。上目づかいで貴方の表情を観察しながら、胸と舌を懸命に動かす。
……頭を撫でてあげ、そしてそろそろ射精しそうだと伝えてあげる。
サンディ「んぇ……❤わかりまひたぁ❤じゃあ、あたしのおくちのなかに、たーっくさん……しゃせい❤してくらさいね……❤」
ぢゅぷぅ❤ぢゅるるるるるるるぅ❤ぶぷっ……❤んれるれるれるれるれぇ……❤❤❤
ぎゅぅぎゅぅぎゅぅぎゅぅ❤むぎゅむぎゅむぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤
――ぷびゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤
サンディ「んんっ!?❤❤❤んっ……❤ぷっ……❤んぅ……❤❤❤」
彼女の口の中に精液をどぷどぷと流し込む。サンディは最初は驚いたようだが、すぐに口の中に吐き出された精液をごくっ……ごくっ……❤と飲み始め……。
サンディ「ぷはっ……❤お兄さん……飲んじゃいましたぁ……❤❤❤」
褒めて欲しそうに口を大きく開けてそれを報告する。貴方はそれを見て、とても良い子だと言いながらサンディの頭を優しく撫で繰り回した。
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 19:33:40.99 ID:yoNx8nki0
サンディと一緒にお風呂に入り、お互いに体を洗いあう。そして最後には一緒に浴槽に浸かる。
彼女の体が小さいおかげか、貴方の体を背もたれにする形で一緒に入ることが出来た。
サンディ「ふぅ……❤温かい、ですね……お兄さん❤」
サンディ「……お兄さん、おちんちん……まだ大きいまま、ですね❤あたしのお股から、おちんちんが生えてるみたいですよ……❤」
少し恥ずかしそうに笑いながら、サンディは貴方の大きくなったちんぽの先をぐりぐりと手のひらで遊び始める。
サンディ「あの、お兄さん……❤あたし……お兄さんとセックス……❤したいです❤」
サンディ「……こんなに褒めてくれて、一緒にくれる人は……お兄さんが初めて、だったので……❤だめ、ですか……?❤」
……こんな提案を貴方が断れるわけがなかった。大丈夫だよ、と優しく答えてあげると彼女はとても嬉しそうに表情を明るくして。くるりと向かい合うようにする。
サンディ「あ、ありがとうございます……!❤あ、あたし初めてなので……下手だったら、ごめんなさい……❤❤❤」
そう言いながら、彼女は少しだけ腰を上げ、つるつるでぷにぷにのおまんこの割れ目に、貴方のちんぽの先っぽをあてがい。
サンディ「ふっ……ぅ❤ぁ"……ぃ"……❤❤❤ぉ"……っ、ほっ……ぉ"お"ぉ"……❤❤❤」
ゆっくりと挿入する。サンディの口から低い声が漏れ、初めての快感に耐えながら、少しずつちんぽを飲み込んでいく。
……ちゅぷんっ❤と、ちんぽの先が柔らかい何かにあたる、子宮口だろう。
サンディ「はいっ……たぁ……❤❤❤うっ❤ふっ……❤ぁ……ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
ぷしっ……ぷしぷしっ❤ぷしゃぁああああぁ……❤❤❤びくっ❤びくびくびくっ❤❤❤
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 19:34:34.68 ID:yoNx8nki0
サンディ「ふー……っ❤ふー……っ❤イっちゃいましたぁ……っ❤お兄さん、ごめんなしゃい……っ❤❤❤」
サンディ「おなかっ❤くるしっ……❤でも、えへっ……❤❤❤お兄さんと、繋がれて……❤あたし、うれしっ……んんんっ!?❤❤❤」
絶頂に耐えるためにぎゅぅうう〜〜〜……❤と抱き着いてきたサンディ。あまりにも愛しく可愛らしかったので、貴方も抱きしめ返し、そして口付けをする。
小さな口の中に貴方の舌を優しくねじ込み、サンディの可愛い舌と絡ませ合う。
ぢゅるぅ……❤れるれるれぇ……ぢゅるるっ❤ちゅっ❤ちゅぅ……❤れるれるれるれる……❤❤❤
サンディ「っ!?❤っ!?!?!?❤❤❤〜〜〜っっっ❤❤❤」
いきなりのキスで何が何だか分からなくなっている。優しく抱きしめながら、片手で頭を撫でてあげ、そしてキスをする。
……貴方の腕の中で、ビクビクとサンディが震える。
サンディ「ぷはぁ……❤❤❤おにーさん……❤❤❤しゅきぃ……❤❤❤」
サンディ「しゅき❤だいしゅきです、おにーさん❤❤❤かぞくっ❤かぞくになりたいです❤おにーさん……❤❤❤」
にゅるるるるるるぅ……ぱちゅんっ❤ぐちゅぅ……ぬるるるるるぅ……ぱっちゅんっ❤
ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤とっちゅんっ❤とっちゅん……❤
ゆっくりと優しく腰を動かす。時折舌を絡ませ、浴槽の中で密着し合いながらイチャイチャとセックスをする。
サンディ「お父さんでも❤お兄さんでも❤……恋人でも❤❤❤おにーさんとぉ……あたし、もっともっと……❤いっしょにいたいです❤❤❤」
サンディ「契約、しましょう❤❤❤お兄さんが同意をしてくれたら……❤もう、あたしたちは家族です……❤❤❤」
貴方はサンディのその契約、を受け入れる。父でも兄でも、恋人でも……それら全部含む関係になると同意をする。
サンディ「〜〜〜っっっ❤❤❤しゅき❤しゅきしゅきしゅきぃ❤❤❤だーいしゅきです❤❤❤おにーしゃん……❤❤❤」
ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるぅ……❤どぴゅるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤
サンディ「ん"っ❤❤❤ふっ❤❤❤ぁ"……❤❤❤ぃ〜〜〜っっっ❤❤❤」
がくっ❤がくがくがくっ❤びくっ❤びくんっ❤……
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 19:53:23.37 ID:yoNx8nki0
次の日。
サンディ「……ぁ❤」
サンディ「おはようございます、お兄さん……❤」
彼女と一緒のベッドで眠り、彼女より先に起きて色々と家事をしているとサンディが起きてくる。
サンディ「ぁ、掃除とかしてくれてたんですか……?ぇへ、お兄さん優しいんですね……❤❤❤」
サンディ「……いえ、お父さん……ダーリン?」
サンディ「……ふふっ❤ちょっとダーリンは、流石に恥ずかしいですね❤お兄さん……んっ❤」
照れ隠しに、サンディはとてとてと貴方に近づくと、ちゅぅ❤と貴方の唇にキスをする。
サンディ「お、おはようのキス。です……❤な、なーんて……❤❤❤」
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 19:58:46.48 ID:yoNx8nki0
サンディちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 20:06:45.68 ID:/sMSC3feO
甘々ポリネシアンセ◯クス
魔法でお互いちゃんと我慢できたら最終7日目にめちゃくちゃ感度が上がって幸せにえっちできるように契約する
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 21:14:31.44 ID:UgtreuOyO
愛娘という感じで今までの魔女と違って色々お世話やお手伝いしてくれるサンディといちゃいちゃ
あーんしてもらったりマッサージされたり
夕食のお料理中に裸エプロンで無防備なサンディの背中や横乳にムラムラときちゃう悪いパパとして
セクハラしたり立ったままハメて料理続けられ無いぐらい乱れさせる
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 22:03:21.28 ID:yoNx8nki0
あげさせていただきます。
もう一つ安価募集中です。
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 22:16:40.27 ID:ZCGYlL9TO
くすぐりプレイ
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 23:38:37.39 ID:yoNx8nki0
サンディ「〜……♪」
サンディが貴方のためにご飯を作っている。ホムンクルスはご飯が必要ない、という話だったが……そんなことを感じさせないくらいには、手慣れた様子だった。
鼻歌を歌いながら、フリフリとリズミカルに体を動かしながら料理をしている。しかしその姿は、なぜだか裸エプロンだった。
貴方にまじまじと見られている綺麗な背中や横乳、そして綺麗で大きな尻。無防備にそれをさらけ出していることに、ムラムラとしてしまう。
サンディ「……?パパ、どうしましたか?」
立ち上がり彼女の近くに寄る。きょとんとした表情を貴方に向け、こちらを見るサンディ。今日の彼女は貴方のことをパパと呼んでいた……つまり、そういう気分なのだろうか。
サンディ「……んっ❤ちょ、ちょっとパパ……❤今、料理してます、からぁ……❤」
さわさわっ❤さわさわさわっ……❤もみっ、もみっ……❤
可愛らしい尻を撫でると、彼女は可愛らしい声を漏らし始める。そして時折揉んであげると、その声はどんどん大きくなってくる。
サンディ「ぁ❤ふっ……くっ……❤パパぁ……❤ちょ、ぁ……っ❤❤❤」
撫で続け揉み続けていると、彼女のおまんこの部分から、たらぁ……❤と粘ついた液体が垂れてくる。この愛撫に興奮している証拠だ。
……指をゆっくりとおまんこのところに移動させ、割れ目を擦る。
サンディ「ひゃぁ!?❤❤❤ちょ、パパっ❤そこは……っ❤ぁ❤んっ❤やぁ……っ❤❤❤」
サンディ「ふっ……っ❤ふぅ❤ふーっ……そこっ❤そこしゅきっ❤しゅきぃ……❤❤❤」
くちっ……くちくちくちぃ❤くちゅっ❤くちゅぅ……❤❤❤
淫らな水音が響く。料理をしていた手は完全に止まっており、貴方のセクハラをただ受けるだけのエッチな愛娘になってしまった。
……にゅぷっ❤にゅぷぷぷぷ……❤
サンディ「ふぎゅっ!?❤❤❤ぁ、ちょ、パパ❤❤❤ぁ❤やっ、ぁ……❤❤❤」
サンディ「ぁ❤ふっ❤ふぅううぅ〜〜〜❤❤❤ぁ、ぉ……❤❤❤いっ……ぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」
がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぷしっ❤ぷしゃぁ❤❤❤
ぬるりと指を滑らせ、おまんこの中に指を挿入し、ぬぷぬぷと前後に擦り上げてあげると、サンディは腰をガクガクと振るわせて絶頂した。
ぽたぽたと潮が垂れ、彼女の立っている場所に小さな水たまりが出来てしまった。
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 23:39:13.85 ID:yoNx8nki0
サンディ「もうっ❤パパったらぁ……❤……っ❤❤❤」
頬を膨らませながら、サンディは呆れたような口調で言うが……ふりっ❤ふりっ❤と誘うようにお尻を振り始める。
……こちらも悪いが、悪い娘だと思いながら。貴方は腰を掴み、すでに濡れている割れ目にぐちゅぅ……❤とちんぽを押し付ける。
ずぷっ❤ずぷぷぷぷぅ……❤ぐちゅっ、ぐちゅぅ……❤❤❤
サンディ「ほっ❤ほぉおおぉぉお〜〜〜っっっ❤❤❤ぁ、ぉ"……ぁあぁ〜〜〜❤❤❤」
立ちバックの状況でも容赦なく挿入をする。すぐにちんぽの先が一番の奥をコツコツと突き、おまんこの全てをぞりぞりと撫であげてしまう。
サンディ「ぉ"っ❤お"ぉ"っ❤ほぉ"……❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤❤❤」
ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤ぱんぱんぱんっ❤
サンディ「へぇ!?❤へっ❤ちょ、パパぁ❤❤❤やべっ❤やべてっ❤すとっぷ❤すとっぷぅ❤❤❤」
リズムよくパンパンと膣を叩いてあげると、彼女はすぐに声を上げ始める。止めて欲しそうだが、あんな誘惑をした彼女にはお仕置きをしなければならない。
サンディ「ほっ❤ほぉ❤おまんこっ❤おまんこおかぢくなっちゃう❤❤❤ぅ"❤ぅうぅうぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」
ぱんぱんぱんぱんっ❤ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん❤❤❤
ずちゅぅ……ぐりっ❤ぐりぐりぐりぃ❤❤❤
サンディ「ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤おくっ❤おくだめっ❤ぐりぐりやらぁ……っっっ❤❤❤」
子宮をちん先で軽く押しつぶしてあげると、彼女は面白いほどに可愛い声を漏らす。そして、ちゃんと気持ちよくなれて偉いぞ、と耳元で囁きながら頭を撫でる。
サンディ「ぁ❤❤❤あたまっ❤あたまなでなでっ❤しゅきっ❤しゅきぃ……ぁ❤❤❤んっ❤❤❤やぁ〜〜〜っっっ❤❤❤」
ぷしゃっ❤ぷしゃぁ……❤しゃぁああああああ……❤❤❤
ぶぴゅっ……ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤
どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅ……❤びゅーびゅーびゅるる〜〜〜……❤❤❤
サンディ「ほぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 23:39:40.07 ID:yoNx8nki0
サンディ「……んもう!パパってば……ご飯冷たくなっちゃうじゃないですか!」
顔を真っ赤にしながら怒るサンディ。結局あの後も何発もヤってしまい、ご飯を食べるのはだいぶ遅くなってしまった。
サンディ「はぁ……あの、美味しいですか?……っ!そ、そうですか……❤えへへ……っ❤」
サンディ「……パパ、ちょっとこっち見てくれますか?えっと……あ、あーん……❤」
サンディ「……❤❤❤」
サンディ「もっと、もっと料理上手になりますからね❤❤❤大好きなパパ……❤❤❤」
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/23(日) 23:46:41.22 ID:yoNx8nki0
サンディちゃん甘々すぎ。妹であり愛娘です。
とりあえず最初のキャラ全てのシーンは書きましたので、次何書くかは未定です。もう少し今までのキャラの掘り下げをするか、5キャラ会わせるか、それとも新キャラ募集をするか……そのため、それを安価します。
★
次の展開は……:安価下1-5までで一番多いものを採用。
1 今までのキャラの別のシチュエーション
2 サンディとイチャイチャしてるところに今までの魔女が突如として。
3 新キャラ募集。
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 23:49:22.52 ID:QzDVfnvg0
2 シェリルばあちゃん
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 23:50:16.11 ID:FSvcmUZ5O
丸いのは2かなあ
次点で1
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 23:53:17.22 ID:kDzUkuJU0
2
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/23(日) 23:57:26.97 ID:lLypauuO0
2 全員集合したらどうなるかが見たい
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 00:02:11.18 ID:83EAdz6k0
2 それが終わったらそろそろ新キャラでもいいかも
シチュエーションも新しいやつを考えたいし
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 00:08:22.80 ID:XosLrKv5O
サンディちゃん妹や娘として甘々可愛すぎてこの子置いてどっか行くの辛くなるなぁ
まあ主人公の事好きな甘々魔女勢は読んだ後みんなそんな感じに思っちゃうんだけど
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 00:19:48.91 ID:71T5JzbFO
新キャラ募集前に各魔女のデート回とか見てみたい気持ちはある
あとえっちしながら過去を話す掘り下げ回的なやつ
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 00:22:51.34 ID:71T5JzbFO
>>183
もし募集するならって過程の話だと書くの忘れてた
このまま5人で回す可能性も全然あるし
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 01:07:49.40 ID:XxNEi9N60
サンディ「ねえ、お兄さん……❤んぅ……❤」
ちゅっ……ちゅぅ❤ちゅっ、ちゅっ……❤
甘い声で貴方を呼びながら、サンディはすりすりと体を密着させてキスをする。
彼女はかなりの寂しがり屋のようで、時間があればすぐにこのようにくっ付いてかまって欲しそうにアピールしてくる。
サンディ「今日もあたし、お兄さんにたっくさんエッチなことしてもらいたいな……❤ね、お兄さん、ダメ……かな?❤」
耳元でぽしょぽしょとそんな誘惑を囁いてくる。貴方の二の腕に、むにゅむにゅと胸を押し付けながら。サンディはわざとらしくおねだりをする。
……エッチなことを教えすぎたかなと、少し反省をしていると――。
――――どんがらがっしゃーん!!!
!?
サンディ「ひぁあぁあ!?!?!?」
――――それをぶち壊すように、何かがこの家に突撃し壁を破壊した。
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 01:11:50.11 ID:XxNEi9N60
ジゼル「ほら、帰るぞ実験動物!ご主人様の家から勝手に逃げ出して……お前にはあとでたっぷりと躾けをしてやらないといけないな!」
アルフィリア「……?彼はボクのご主人様なんだけど?ジゼル……君はご主人様ではないよ」
ジゼル「黙っていろダークエルフ!」
ソフィーア「サンディちゃんおひさ〜。お兄さんも!サンディちゃんと仲良くしてたんだね〜」
サンディ「こ、こんにちは。ソフィーアさん……えっと、これは……?ど、どうなって……?」
シェリル「久しいのお前様。いやはや、こんなにも大勢の魔女に囲まれるとは……中々レアな体験じゃぞ?」
今までお世話になってきた五人の魔女がサンディの家に勢ぞろいしている。
……アルフィリアは当然のように貴方の腕に抱き着き、その反対側にはサンディがドキドキとしながら隠れるように腕に抱き着いていた。
ジゼル「そもそもだ!私が拾った実験動物を誰が盗み出したのかを探しているはずなのに……どうしてこんなに集まった!?これは私のモノだぞ!?」
アルフィリア「ボクのご主人様だって言ってるじゃないか?それと、ジゼルの家で酷いことをされていたご主人様を救ったのはボクだよ」
シェリル「わ、わしにとってもその……ご、ご主人様……と言えなくもないんじゃが、それは……因みにそこのダークエルフの魔女から持ってきたのはわしじゃ」
ソフィーア「はいはい!それでシェリルさんのとこからお兄さんを持ってきたのがワタシ!んで、じゃあ最後は……?」
サンディ「あ、アタシが……!その、ソフィーアさんのところに捕まってたのを……運び出しました」
色んな魔女に奪われてきたのだなぁ、と。なんだか感動してしまう貴方。
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 01:13:03.86 ID:XxNEi9N60
アルフィリア「……さて、じゃあご主人様帰ろう?ご主人様がいなくなった日から……ボク、ボクはどんな思いだったか」
腕に抱き着いていたアルフィリアが立ち上がり、一緒に貴方を運び出そうとする。
サンディ「!?だ、だめっ!だめです!!!あ、あたしの、あたしのお兄さんなんです!!!も、持って!持っていかないでください!!!」
それに反応するようにサンディも一緒に立ち上がり、涙目で叫ぶ。
ソフィーア「ん〜……ワタシとしてはエッチしたくなったら勝手に持ってくから誰のところに行っても良いんだけど……んね、シェリルさんはどうなの?お兄さん好き?」
シェリル「わ、わしはのぉ……ん、まあ。えー……のーこめんとじゃぁ……」
顔を赤くして声を小さくするシェリルに、ニヤニヤと笑いながらそれをいじるソフィーア。貴方を左右から引っ張って独占しようとするアルフィリアとサンディ――そして。
ジゼル「――ええい黙れ雑魚共!」
――ジゼルが立ち上がり大声で叫ぶ。そして、その場の空気が一瞬で変わった。
アルフィリア「……!」
シェリル「ぬぅ……!なんじゃ、この魔力量……!」
ジゼルの背後が歪む――他の魔女たちが一気に息を呑み、戦闘態勢を取る。
魔力を持たない貴方でも――その空気が肌で感じることが出来る。
ジゼル「私の手にかかればお前らのような有象無象の雑魚――片手でも木っ端にできる。それとも、魔法を使い記憶でも消してやろうか?」
ソフィーア「うーわ……これ、シャレにならないでしょ……」
サンディ「……っっっ!」
ジゼル「まずは……そうだな、そこのホムンクルスから消してやろうか?人造生物の分際で、最強の魔女である私のモノに手を出したことを後悔させて――ひぎゅぅ!?!?!?❤❤❤」
ぎゅっ……!!!❤❤❤ぎゅぅうううううううぅううぅ〜〜〜っっっ!!!❤❤❤
ジゼル「ほっ……?❤ぉ"……?❤ぉ"、ぁ"……っ❤❤❤ぉ"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」
ぷしっ!❤❤❤ぷっしゃぁああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 01:14:00.73 ID:XxNEi9N60
「「「「!?!?!?」」」」
ジゼルが何やら怖いことになっていたので、一度静かにさせる。
どうやら貴方がいない間も乳首弄りは止めていないようで、貴方が指で雑魚乳首を捩じり潰してあげるだけで、簡単にジゼルは絶頂してしまった。
他の魔女の皆を怖がらせちゃダメだと、そういう意味を込めて乳首を壊す。
ぎゅぅううううぅううぅ〜〜〜っ!!!❤❤❤ぎゅっ!ぎゅぎゅぎゅっ!❤❤❤ぐりぐりぐりぐりぐりぃ!!!❤❤❤
ジゼル「やべっ……❤❤❤やべろぉ……っ❤❤❤ふぎゅっ!?❤へっ❤へーっ❤へーっ❤❤❤ちくびっ❤ちくびこわれりゅぅ……!!!❤❤❤」
シェリル「…………ぅ❤❤❤」
アルフィリア「うわ、良いなぁ……❤❤❤」
ソフィーア「すっごぉ……❤❤❤」
サンディ「お、お兄さんが、あんな怖い顔で……❤❤❤」
もう先ほどの怖い魔力は感じなくなったので、とりあえず乳首を開放する。
ジゼル「ほっ……❤ぉ"……❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤❤❤お、おまえぇ……❤❤❤い、いきなりにゃにをぉ……❤❤❤」
次に似たようなことをしたら今度はもっと激しく壊す、と念を押す。そして、貴方は提案する。
ジゼル「は……?全員のモノに……?何を言う!お前は私の――ひっ❤」
サンディ「ぇ……ぇ、え?」
ソフィーア「お兄さん私たちの共有物にするってこと?んー、まあワタシはそれでもいいけど〜」
シェリル「べ、別にわしはお前さんをそういう風に思ったことはないが……」
アルフィリア「……キミにはボク専属のご主人様であってほしいんだけどなぁ」
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 01:24:27.45 ID:XxNEi9N60
貴方としては、自分のせいで大変なことにはなってほしくない……だから、出来るだけ色んな人と一緒に居れるようになりたい。そういう想いがある。
サンディ「……お兄さん当番ってこと?」
ジゼル「なんだそれは、くだらない……はぁ、なんでジゼル様がこんな配慮をしなくては……」
アルフィリア「ん〜……それならまだ……」
シェリル「わしとしても戦いは避けたいしのぉ。不老不死じゃとしても、痛いものは痛いしの」
ソフィーア「アタシもさんせ〜!アタシ、お兄さんにパコパコされてから自分でエッチしてもなんか満足できなかったし……ちゃんと決まった日にたっぷり気持ちよくしてくれるなら……いいよ❤お兄さん?❤」
「「「…………っ」」」」
サンディ「……ぅ❤やっぱお兄さん、他の魔女さんにもそうなんだ……❤」
ジゼル、アルフィリア、シェリルの三人が黙って俯いてしまった。どうやら貴方が居なくなってから満足にオナニーもできなくなってしまったようだ。
ソフィーア「じゃあ、アタシが今日から当番ね〜❤それで……あ、一日ごとじゃなくて週ごとにしよっか!じゃあ今週はアタシで、来週からは」
ジゼル「はぁ?順番的に私だろ?昨日までそこのホムンクルスだったんだから!」
アルフィリア「――ねえ、ご主人さま……❤ボクと一緒に……居たいですよね?❤お互いに好き好き言い合いながら、どちゅんどちゅん❤ラブラブセックス……したいですよね❤」
シェリル「の、のぉお前様……❤わし、わしのこのデカ乳を好きにできるぞ……❤今ならあの薬も沢山飲んで、お前さんが満足するまで乳を搾らせてやる……❤」
サンディ「お、お兄さん❤お兄さんは、あたしとまだまだずーっと一緒に居たいですよね❤あたし、ほ、ホムンクルスなので❤お兄さんが我慢してた……す、凄いこと……全部できちゃいますよ……❤た、たぶん……❤❤❤」
―――色々あって、貴方はこの五人の魔女のモノとなった。
定期的に魔女の家を移動し、他の魔女を寂しくしないようにしよう!
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 01:43:45.23 ID:XxNEi9N60
ちょっと悩んだ結果こうしました。全員仲良くして欲しいです。仲良くできる?
とりあえず2,3ほど追加でシチュを書いた後、新キャラ募集しようかなと思います。
下記にテンプレを置いてみるので、それで書いてくださると嬉しいです。それでは、おやすみなさい。
■シチュエーション
キャラ:(シチュに出てくるキャラ数、2人まで)
SM:(そのキャラが受けか、責めか)
シチュエーション:
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 01:54:04.21 ID:0xaDMCknO
キャラ:アルフィリア
SM:受け
シチュエーション:貴方が元いた異世界から魔法で引き寄せた色んなコスプレでイチャラブえっち
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 02:00:49.10 ID:HZLAF9YPO
キャラ:ジゼル&シェリル
SM:受け
シチュエーション:シェリルの薬で牝牛化した二人……ではなく二頭をたっぷりと理解らせ搾乳ドスケベ交尾
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 02:03:20.94 ID:JjU7X0rIO
採用範囲と期限は?
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 02:04:41.91 ID:LiREVyMlO
キャラ:ジゼル・アルフィリア
SM:受け
シチュエーション:暴れると困るから保険でと貴方の頼みでアルフィリア様が作った魔翌力が強いほど母乳になって魔法の代わりに出る薬を
貴方がジゼル様の乳首をぶっ壊すレベルで虐めた隙に投与
最強で魔翌力たっぷりなジゼル様はアルフィリア様が用意してた搾乳機のビン何十本も貯めるぐらい魔翌力搾り尽くされてハメられて牛のように鳴きながらマゾイキ
その後ちゃんと役割こなせたのでご褒美くださいと自分も母乳垂らすメイドをたっぷり搾ったり淫紋を甘やかしてあげる
最後は起き上がったジゼル様とアルフィリア様
白と黒の肌のエルフとダークエルフ二人に精を吐き出しぶっかけまくる
終わった後ピロートークでジゼル様が鍛錬したり強敵を倒してきた最強列伝とか
アルフィリア様がエルフの里追放されてからの今までの生活など過去も聞いてより二人と仲良くなった
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 02:07:31.98 ID:83EAdz6k0
キャラ:サンディ・シェリル
SM:受け
シチュエーション:お母さんなシェリルと娘のサンディという擬似家族シチュで一日甘々のえっち
家のあちこち汚しちゃうぐらい二人に奉仕されたりハメ潰したり
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 02:11:35.11 ID:XxNEi9N6o
ごめんなさい、範囲書いてませんでした……
とりあえず範囲は
>>205
くらいまでで、期限は18時までにします……すみません気を付けます。
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 02:11:39.39 ID:9R+MsbCGO
ジゼルキャラメイクした者だけど母乳系何にも面白くないし本気で嫌いだから不採用にしてください
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 02:15:31.12 ID:XxNEi9N6o
ジゼルさま母乳ダメみたいです……
変更します。範囲決めないので18時までの奴なら大丈夫です。シチュじゃない奴もしていってください。
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 08:07:48.24 ID:E5XVqagLO
キャラ:ジゼル·シェリル
SM:受け
シチュエーション:シェリルから『相手を自分の意のままに動かせる薬』を入手し、あなたに盛って自分に奉仕させようとするジゼル様
しかし薬によってジゼル様の本心のドマゾ願望の方が優先されてしまい、薬を渡したシェリル共々1日中理解らせ交尾される
今のシチュ募集終わったら新キャラ募集らしいけど、その時はテンプレにNGプレイの項目あった方が良いかも
それ無いと自分の見たくないプレイ出た時はいくらでも取り下げ効いちゃうし、最悪の場合ID変更後に考案者を名乗ったりも出来ちゃうし
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 11:36:08.05 ID:dReEp09sO
1人目の貴方はここで5人と幸せに暮らしましたって事にして
次募集時は別に呼び出された2人目にしてほしいかもとか思った
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 11:56:07.20 ID:qAYO06aqO
嫌いだから書くなは安価スレの意味なくなるし気にしなくていいと思う
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 12:07:25.97 ID:l0WkPX/0O
この掲示板にやたら母乳に囚われてる変な奴がいるからそっちが淘汰されりゃいいんじゃね
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/24(月) 12:55:00.30 ID:ZT86sa0po
>>199
これが丸いと思う
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/24(月) 13:24:45.12 ID:XxNEi9N60
>>199
,203
NGプレイの項目作るだけ作っておいた方が安全なのかもしれませんね、次募集するときは付け足しておきます。
一応安価スレなので、あんまりNGがあると嫌な気持ちもありますが。自分もスカグロ禁止とか書いてますしね。
>>200
どうしよう……どうしようかな……2人目貴方は考えていませんでした……。
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