【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/22(土) 21:27:50.18 ID:lZTOB0rA0
ごめんなさい追加で安価させてください。書いてるんですけどエッチにできてる感じがしませんでした……すみません。

先ほど安価してくださった方には申し訳ありません。同じIDの方でも大丈夫です。



ソフィーアさん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 21:33:34.24 ID:GD74ElbL0
ケダモノセックスでハメ倒したら面白いものと称して即臨月になったのでアナルでお迎え棒プレイ+出産促進(ダメだったら省いていいです)
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/22(土) 22:54:55.66 ID:lZTOB0rA0
ごめんなさい一旦安価打ち切ります。

自分の力不足でご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ないです……ちょっと考えます。
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 23:13:32.19 ID:sZQzQ/JKO
あまりにも考えつかなかったらスレ主がソフィーアさんで書きたいシチュ安価関係なしに自由に書くとか
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 00:17:31.73 ID:yoNx8nki0
申し訳ありません今日はこれで終わりにさせてください。

おやすみなさい。
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 08:56:21.91 ID:BU5E8Q13O
ソフィーヤさんは淫紋魔法でなんでも感じるらしいし窒息喉奥イラマとかパイズリで絶頂するとかどうだろうとか思った
それ以上のハード行為でも
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 15:47:41.97 ID:yoNx8nki0

ソフィーア「や〜ん❤お兄さん目がこわ〜い……❤生意気な雌を分からせてやる……ってイライラしてる雄の視線……❤」

夜。ぐしゃぐしゃのベッドの上でソフィーアは四つん這いになり、ふりふりと尻を振って貴方を煽る。

昼には貴方から責めて欲しいとお願いされた、ならば言うとおりにするのが当然というもの。

ソフィーア「……っ❤でっっかぁ……っ❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤お兄さん、おちんぽ頂戴❤ちょうだ〜い❤」

すでに濡れているおまんこの割れ目に亀頭をあてがう、もうすでにだいぶほぐれているようなので勢いよく腰を打ち付ける。

どっっっちゅんっ!!!❤❤❤ぐりぃ……っ❤ぐりぐりぐりぃ……っ❤

ソフィーア「ほひょぉ!?❤❤❤」

ソフィーア「ぉ"……っ?❤ほっ、ぉ"……ぃ……っ❤❤❤ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしっ❤ぷっしゃぁああああああぁあ〜〜〜❤❤❤

一突きで彼女の子宮を潰し、膣の襞をぞりぞりとカリ首でなぞる。予想以上の快楽にソフィーアはそれだけで情けなくぷしゃぷしゃと潮を噴く。

……あれだけ誘っておいて勝手に絶頂していることに、貴方は少しムっとする。お仕置きとばかりに、貴方は手のひらを振り上げて……。

ソフィーア「ごめっ❤ごめんなさいっ❤❤❤お、お兄さんのおちんぽ❤つよっ❤つよくてぇ❤❤❤」

――ッパァァァン!❤❤❤

ソフィーア「ふぎゅっ!?❤❤❤」

156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 15:48:54.46 ID:yoNx8nki0

彼女の尻を勢いよく叩く。ぱぁん!と気持ちのいい音が響き、尻がぶるん❤と揺れる。

ソフィーア「やめっ❤やめてっ❤すぱんきんぐつよい❤――ひゃぁあぁ❤❤❤」

ぱぁんっ❤ぱぁんっ❤ぱぁんっ❤彼女が口答えをするたびに尻を叩く。叩くたびにきゅう❤とおまんこが締まり、ちんぽをちゅうちゅうと吸い始める。

どっちゅんっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅ❤ずっちゅずっちゅずっちゅ❤❤❤

ソフィーア「ぁ"❤ぁ"❤ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

腰を何度も何度も叩きつけ、子宮を掻きまわす。一突きするたびに弱点を刺激してしまっているのか、おまんこから潮が止まらない。

ソフィーア「もっとぉ❤もっとおちんぽでおまんこぐちゃぐちゃにしてくらしゃい❤❤❤ひぎっ❤ごべんなざいぃ❤ザコメスの分際で❤おちんぽ様にめいれいしてごべんなざいっ❤❤❤ほっ❤ひょぉおおぉお〜〜〜っっっ❤❤❤」

ばっちゅんっ❤ばちゅばちゅばちゅぅ❤❤❤ぞりゅっ❤ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅ❤

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……っぱぁああん❤❤❤

おまんこを虐め、尻を叩く。徹底的に彼女を分からせるために貴方は腰を振る。なんどもなんども彼女はイキ、情けない声を上げているが、貴方はまだ一度もイっていない。

もっとまんこを締めろ。射精させろと言わんばかりに、どんどん激しくまんこを責め立てる。

ソフィーア「わたしっ❤わたしだけがイッてごべんなざいっ❤❤❤おまんこっ❤おまんこザコでごべんなざぃっっっ❤❤❤」

ばちゅんばちゅんばちゅん❤どっちゅ❤どっちゅどっちゅどっちゅぅ❤ぱんぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤

ぎゅむぅううううう〜〜〜っ❤❤❤もみゅぅ❤むみゅぅ……❤っぱぁん❤っぱぁん❤

デカ尻を鷲掴みして潰しながら、子宮も潰す。ようやく射精感が込み上げてきたので今までのご褒美に子宮の一番深いところに精液を叩きこむ。

ソフィーア「しゃせーっ❤しゃせーありがとうございますっ❤おちんぽ様すきっ❤わたっ❤わたしも一緒にイキますっ❤❤❤」

ソフィーア「ふっ……ぎゅ……っっっ❤❤❤イっ……っくぅ❤イクイクイクイクイク一番深いの来る来る来るぅ……っっっ❤❤❤」

――ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

どっぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜❤❤❤

ソフィーア「んぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 16:14:33.12 ID:yoNx8nki0
一日経ったら書けました。ご迷惑おかけしました。

ちょっと考えましたが一旦サンディちゃんへ。



数日後。

ソフィーア「ふぁぁああ〜〜〜……お兄さんおはよ〜……」

ソフィーア「あー、腰が痛い……お兄さん昨日は激しすぎだよ〜……❤」

ソフィーア「……あれ」

ソフィーア「…………お兄さん?おにいさーん?」
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 16:37:00.26 ID:yoNx8nki0

サンディ「…………ぁ」

サンディ「……お、おはよーございます!え、えっと……その……その」

もう何度も体験した天井だった。

……ぴっとりと貴方の体に女の子がくっ付いていた。長い緑色の髪、そしておおよそ服とは呼べないような布を身に纏った小さな女の子。

そしてその体には合わないような大きな膨らみがあった。

サンディ「あ、あたしサンディっていうの!ソフィーアさんのところに捕まってて、大変そうだったから……だ、大丈夫、ですか?」

……わたわたと慌てながら、サンディは用意していたらしい水の入ったコップを貴方に手渡す。そうか、こういうパターンもあるのかと貴方は驚く。

サンディ「……あっ!ご、ごめんなさい……!その、人がいるの久しぶりだから、くっついちゃって……」

サンディ「……ぇ?別に気にしてない……?お、お兄さん、優しい……❤」

サンディ「ぇへ……❤」

159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 16:38:22.94 ID:yoNx8nki0

サンディ「あたし、ご飯はいらないんです!その、ホムンクルス、なので。ぁ、ホムンクルスというのは――」

ホムンクルス。それは魔女によって作られた生命体。いわゆる人造生物だと、サンディは言う。

……今更それくらいでは驚かないが。サンディはとても人間の女の子のようで、とても魔女に作られた生き物とは思えなかった。

サンディ「ぁぅ……くすぐったいです、お兄さん……❤」

サンディ「…………撫でられるの、好き……❤えへ、ぇへへ……❤」

……人の温もりが嬉しいのだろう。そう思い、貴方は沢山彼女の頭を撫でてあげる。

ウェーブがかった髪の毛が、なんだかふわふわさらさらとしていて、撫でていて気持ちが良い。

サンディ「もっと、もっと撫でてください……❤ぁぅ、これ好きです……❤」

犬みたいだなと思った。

サンディ「……❤❤❤」
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 16:44:36.37 ID:yoNx8nki0


サンディエッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:52:57.93 ID:lLypauuO0
サンディにフェラやパイズリしてもらって上手くできたらとにかく沢山撫でて褒めてあげる
終わったら汚れた体をお風呂で洗ってあげて
浴槽でゆっくり繋がり体のあちこちを撫でたり抱きしめながら激しさとは無縁の穏やかなしっぽりイチャラブえっち

契約魔法でサンディが甘えられるお父さん・お兄ちゃん・恋人全てを含むような家族関係になることを約束する

162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:59:54.04 ID:QzDVfnvg0
ならば犬のようにバックから犯してやろう
デカ乳を揉みながらズコズコハメまくり中出ししつつイカせまくる
イキ癖がついてきたら契約魔法により「ご主人様」の許可がなければイクことができなくなる契約を結び
生殺し状態を味わわせたのちイクことを許可して思い切りイかせてやる
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 17:35:21.72 ID:muywLRQkO
敏感な犬耳と尻尾生やさせて散歩に行く
お外でちんちんポーズさせたり足あげて犬みたいにおし◯こさせて上手に犬のふりができたら
褒美に野外でハメまくって鳴き声みたいに下品に喘がせる
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 19:33:07.11 ID:yoNx8nki0

むぎゅっ……❤むぎゅっ、むぎゅっ❤ぎゅぅぅうううぅ〜〜〜……❤

サンディ「ど、どうですか?❤お兄さん……お、おちんちん……❤気持ちいい、ですか?❤」

ふわふわの巨乳でサンディは嬉しそうに貴方のちんぽを挟み、押しつぶしている。不慣れな手つきで行われるパイズリではあるが、その一生懸命さが、いっそうちんぽを硬くする。

……切っ掛けは貴方が勃起しているのをサンディに見られたことだ。彼女にもそういう知識はあったようで、顔を真っ赤にしながらその処理をすると話し始めたのだ。

サンディ「……!ぇへ、あ、ありがとうございます……❤ぁ、頭……❤❤❤」

サンディ「で、でもこれだと。おちんちんの先っぽだけ外に出ちゃうので……あー……むっ❤」

パイズリが気持ちいいことをしっかりと伝えてあげ、撫でてあげると彼女はとても嬉しそうに笑みを浮かべる。そして、もっともっと貴方に気持ちよくなって欲しいと、おっぱいからはみ出た亀頭の先を口に咥え始める。

むぎゅっ❤むぎゅぅううぅう〜〜〜……❤ぱふっ❤ぱふぱふぱふぅ❤

んれぇ……❤れるれるれぇ……❤ぢゅる❤ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぅ……❤❤❤

サンディ「ろーれふかぁ……❤あたし、ろーるにれきれまふかぁ……❤❤❤んむっ❤ぢゅるっ❤んぇ……❤❤❤」

小さなお口をいっぱいにしながら、唾液でいっぱいのじゅぷじゅぷフェラ。上目づかいで貴方の表情を観察しながら、胸と舌を懸命に動かす。

……頭を撫でてあげ、そしてそろそろ射精しそうだと伝えてあげる。

サンディ「んぇ……❤わかりまひたぁ❤じゃあ、あたしのおくちのなかに、たーっくさん……しゃせい❤してくらさいね……❤」

ぢゅぷぅ❤ぢゅるるるるるるるぅ❤ぶぷっ……❤んれるれるれるれるれぇ……❤❤❤

ぎゅぅぎゅぅぎゅぅぎゅぅ❤むぎゅむぎゅむぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

――ぷびゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

サンディ「んんっ!?❤❤❤んっ……❤ぷっ……❤んぅ……❤❤❤」

彼女の口の中に精液をどぷどぷと流し込む。サンディは最初は驚いたようだが、すぐに口の中に吐き出された精液をごくっ……ごくっ……❤と飲み始め……。

サンディ「ぷはっ……❤お兄さん……飲んじゃいましたぁ……❤❤❤」

褒めて欲しそうに口を大きく開けてそれを報告する。貴方はそれを見て、とても良い子だと言いながらサンディの頭を優しく撫で繰り回した。

165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 19:33:40.99 ID:yoNx8nki0

サンディと一緒にお風呂に入り、お互いに体を洗いあう。そして最後には一緒に浴槽に浸かる。

彼女の体が小さいおかげか、貴方の体を背もたれにする形で一緒に入ることが出来た。

サンディ「ふぅ……❤温かい、ですね……お兄さん❤」

サンディ「……お兄さん、おちんちん……まだ大きいまま、ですね❤あたしのお股から、おちんちんが生えてるみたいですよ……❤」

少し恥ずかしそうに笑いながら、サンディは貴方の大きくなったちんぽの先をぐりぐりと手のひらで遊び始める。

サンディ「あの、お兄さん……❤あたし……お兄さんとセックス……❤したいです❤」

サンディ「……こんなに褒めてくれて、一緒にくれる人は……お兄さんが初めて、だったので……❤だめ、ですか……?❤」

……こんな提案を貴方が断れるわけがなかった。大丈夫だよ、と優しく答えてあげると彼女はとても嬉しそうに表情を明るくして。くるりと向かい合うようにする。

サンディ「あ、ありがとうございます……!❤あ、あたし初めてなので……下手だったら、ごめんなさい……❤❤❤」

そう言いながら、彼女は少しだけ腰を上げ、つるつるでぷにぷにのおまんこの割れ目に、貴方のちんぽの先っぽをあてがい。

サンディ「ふっ……ぅ❤ぁ"……ぃ"……❤❤❤ぉ"……っ、ほっ……ぉ"お"ぉ"……❤❤❤」

ゆっくりと挿入する。サンディの口から低い声が漏れ、初めての快感に耐えながら、少しずつちんぽを飲み込んでいく。

……ちゅぷんっ❤と、ちんぽの先が柔らかい何かにあたる、子宮口だろう。

サンディ「はいっ……たぁ……❤❤❤うっ❤ふっ……❤ぁ……ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしっ……ぷしぷしっ❤ぷしゃぁああああぁ……❤❤❤びくっ❤びくびくびくっ❤❤❤

166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 19:34:34.68 ID:yoNx8nki0

サンディ「ふー……っ❤ふー……っ❤イっちゃいましたぁ……っ❤お兄さん、ごめんなしゃい……っ❤❤❤」

サンディ「おなかっ❤くるしっ……❤でも、えへっ……❤❤❤お兄さんと、繋がれて……❤あたし、うれしっ……んんんっ!?❤❤❤」

絶頂に耐えるためにぎゅぅうう〜〜〜……❤と抱き着いてきたサンディ。あまりにも愛しく可愛らしかったので、貴方も抱きしめ返し、そして口付けをする。

小さな口の中に貴方の舌を優しくねじ込み、サンディの可愛い舌と絡ませ合う。

ぢゅるぅ……❤れるれるれぇ……ぢゅるるっ❤ちゅっ❤ちゅぅ……❤れるれるれるれる……❤❤❤

サンディ「っ!?❤っ!?!?!?❤❤❤〜〜〜っっっ❤❤❤」

いきなりのキスで何が何だか分からなくなっている。優しく抱きしめながら、片手で頭を撫でてあげ、そしてキスをする。

……貴方の腕の中で、ビクビクとサンディが震える。

サンディ「ぷはぁ……❤❤❤おにーさん……❤❤❤しゅきぃ……❤❤❤」

サンディ「しゅき❤だいしゅきです、おにーさん❤❤❤かぞくっ❤かぞくになりたいです❤おにーさん……❤❤❤」

にゅるるるるるるぅ……ぱちゅんっ❤ぐちゅぅ……ぬるるるるるぅ……ぱっちゅんっ❤

ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤とっちゅんっ❤とっちゅん……❤

ゆっくりと優しく腰を動かす。時折舌を絡ませ、浴槽の中で密着し合いながらイチャイチャとセックスをする。

サンディ「お父さんでも❤お兄さんでも❤……恋人でも❤❤❤おにーさんとぉ……あたし、もっともっと……❤いっしょにいたいです❤❤❤」

サンディ「契約、しましょう❤❤❤お兄さんが同意をしてくれたら……❤もう、あたしたちは家族です……❤❤❤」

貴方はサンディのその契約、を受け入れる。父でも兄でも、恋人でも……それら全部含む関係になると同意をする。

サンディ「〜〜〜っっっ❤❤❤しゅき❤しゅきしゅきしゅきぃ❤❤❤だーいしゅきです❤❤❤おにーしゃん……❤❤❤」

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるぅ……❤どぴゅるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

サンディ「ん"っ❤❤❤ふっ❤❤❤ぁ"……❤❤❤ぃ〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤びくっ❤びくんっ❤……

167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 19:53:23.37 ID:yoNx8nki0

次の日。

サンディ「……ぁ❤」

サンディ「おはようございます、お兄さん……❤」

彼女と一緒のベッドで眠り、彼女より先に起きて色々と家事をしているとサンディが起きてくる。

サンディ「ぁ、掃除とかしてくれてたんですか……?ぇへ、お兄さん優しいんですね……❤❤❤」

サンディ「……いえ、お父さん……ダーリン?」

サンディ「……ふふっ❤ちょっとダーリンは、流石に恥ずかしいですね❤お兄さん……んっ❤」

照れ隠しに、サンディはとてとてと貴方に近づくと、ちゅぅ❤と貴方の唇にキスをする。

サンディ「お、おはようのキス。です……❤な、なーんて……❤❤❤」


168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 19:58:46.48 ID:yoNx8nki0
サンディちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 20:06:45.68 ID:/sMSC3feO
甘々ポリネシアンセ◯クス

魔法でお互いちゃんと我慢できたら最終7日目にめちゃくちゃ感度が上がって幸せにえっちできるように契約する
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 21:14:31.44 ID:UgtreuOyO
愛娘という感じで今までの魔女と違って色々お世話やお手伝いしてくれるサンディといちゃいちゃ
あーんしてもらったりマッサージされたり

夕食のお料理中に裸エプロンで無防備なサンディの背中や横乳にムラムラときちゃう悪いパパとして
セクハラしたり立ったままハメて料理続けられ無いぐらい乱れさせる
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 22:03:21.28 ID:yoNx8nki0
あげさせていただきます。

もう一つ安価募集中です。
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 22:16:40.27 ID:ZCGYlL9TO
くすぐりプレイ
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 23:38:37.39 ID:yoNx8nki0

サンディ「〜……♪」

サンディが貴方のためにご飯を作っている。ホムンクルスはご飯が必要ない、という話だったが……そんなことを感じさせないくらいには、手慣れた様子だった。

鼻歌を歌いながら、フリフリとリズミカルに体を動かしながら料理をしている。しかしその姿は、なぜだか裸エプロンだった。

貴方にまじまじと見られている綺麗な背中や横乳、そして綺麗で大きな尻。無防備にそれをさらけ出していることに、ムラムラとしてしまう。

サンディ「……?パパ、どうしましたか?」

立ち上がり彼女の近くに寄る。きょとんとした表情を貴方に向け、こちらを見るサンディ。今日の彼女は貴方のことをパパと呼んでいた……つまり、そういう気分なのだろうか。

サンディ「……んっ❤ちょ、ちょっとパパ……❤今、料理してます、からぁ……❤」

さわさわっ❤さわさわさわっ……❤もみっ、もみっ……❤

可愛らしい尻を撫でると、彼女は可愛らしい声を漏らし始める。そして時折揉んであげると、その声はどんどん大きくなってくる。

サンディ「ぁ❤ふっ……くっ……❤パパぁ……❤ちょ、ぁ……っ❤❤❤」

撫で続け揉み続けていると、彼女のおまんこの部分から、たらぁ……❤と粘ついた液体が垂れてくる。この愛撫に興奮している証拠だ。

……指をゆっくりとおまんこのところに移動させ、割れ目を擦る。

サンディ「ひゃぁ!?❤❤❤ちょ、パパっ❤そこは……っ❤ぁ❤んっ❤やぁ……っ❤❤❤」

サンディ「ふっ……っ❤ふぅ❤ふーっ……そこっ❤そこしゅきっ❤しゅきぃ……❤❤❤」

くちっ……くちくちくちぃ❤くちゅっ❤くちゅぅ……❤❤❤

淫らな水音が響く。料理をしていた手は完全に止まっており、貴方のセクハラをただ受けるだけのエッチな愛娘になってしまった。

……にゅぷっ❤にゅぷぷぷぷ……❤

サンディ「ふぎゅっ!?❤❤❤ぁ、ちょ、パパ❤❤❤ぁ❤やっ、ぁ……❤❤❤」

サンディ「ぁ❤ふっ❤ふぅううぅ〜〜〜❤❤❤ぁ、ぉ……❤❤❤いっ……ぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぷしっ❤ぷしゃぁ❤❤❤

ぬるりと指を滑らせ、おまんこの中に指を挿入し、ぬぷぬぷと前後に擦り上げてあげると、サンディは腰をガクガクと振るわせて絶頂した。

ぽたぽたと潮が垂れ、彼女の立っている場所に小さな水たまりが出来てしまった。

174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 23:39:13.85 ID:yoNx8nki0

サンディ「もうっ❤パパったらぁ……❤……っ❤❤❤」

頬を膨らませながら、サンディは呆れたような口調で言うが……ふりっ❤ふりっ❤と誘うようにお尻を振り始める。

……こちらも悪いが、悪い娘だと思いながら。貴方は腰を掴み、すでに濡れている割れ目にぐちゅぅ……❤とちんぽを押し付ける。

ずぷっ❤ずぷぷぷぷぅ……❤ぐちゅっ、ぐちゅぅ……❤❤❤

サンディ「ほっ❤ほぉおおぉぉお〜〜〜っっっ❤❤❤ぁ、ぉ"……ぁあぁ〜〜〜❤❤❤」

立ちバックの状況でも容赦なく挿入をする。すぐにちんぽの先が一番の奥をコツコツと突き、おまんこの全てをぞりぞりと撫であげてしまう。

サンディ「ぉ"っ❤お"ぉ"っ❤ほぉ"……❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤❤❤」

ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤ぱんぱんぱんっ❤

サンディ「へぇ!?❤へっ❤ちょ、パパぁ❤❤❤やべっ❤やべてっ❤すとっぷ❤すとっぷぅ❤❤❤」

リズムよくパンパンと膣を叩いてあげると、彼女はすぐに声を上げ始める。止めて欲しそうだが、あんな誘惑をした彼女にはお仕置きをしなければならない。

サンディ「ほっ❤ほぉ❤おまんこっ❤おまんこおかぢくなっちゃう❤❤❤ぅ"❤ぅうぅうぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぱんぱんぱんぱんっ❤ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん❤❤❤

ずちゅぅ……ぐりっ❤ぐりぐりぐりぃ❤❤❤

サンディ「ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤おくっ❤おくだめっ❤ぐりぐりやらぁ……っっっ❤❤❤」

子宮をちん先で軽く押しつぶしてあげると、彼女は面白いほどに可愛い声を漏らす。そして、ちゃんと気持ちよくなれて偉いぞ、と耳元で囁きながら頭を撫でる。

サンディ「ぁ❤❤❤あたまっ❤あたまなでなでっ❤しゅきっ❤しゅきぃ……ぁ❤❤❤んっ❤❤❤やぁ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしゃっ❤ぷしゃぁ……❤しゃぁああああああ……❤❤❤

ぶぴゅっ……ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅ……❤びゅーびゅーびゅるる〜〜〜……❤❤❤

サンディ「ほぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」

175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 23:39:40.07 ID:yoNx8nki0

サンディ「……んもう!パパってば……ご飯冷たくなっちゃうじゃないですか!」

顔を真っ赤にしながら怒るサンディ。結局あの後も何発もヤってしまい、ご飯を食べるのはだいぶ遅くなってしまった。

サンディ「はぁ……あの、美味しいですか?……っ!そ、そうですか……❤えへへ……っ❤」

サンディ「……パパ、ちょっとこっち見てくれますか?えっと……あ、あーん……❤」

サンディ「……❤❤❤」

サンディ「もっと、もっと料理上手になりますからね❤❤❤大好きなパパ……❤❤❤」
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/23(日) 23:46:41.22 ID:yoNx8nki0
サンディちゃん甘々すぎ。妹であり愛娘です。

とりあえず最初のキャラ全てのシーンは書きましたので、次何書くかは未定です。もう少し今までのキャラの掘り下げをするか、5キャラ会わせるか、それとも新キャラ募集をするか……そのため、それを安価します。



次の展開は……:安価下1-5までで一番多いものを採用。
1 今までのキャラの別のシチュエーション
2 サンディとイチャイチャしてるところに今までの魔女が突如として。
3 新キャラ募集。
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:49:22.52 ID:QzDVfnvg0
2 シェリルばあちゃん
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:50:16.11 ID:FSvcmUZ5O
丸いのは2かなあ
次点で1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:53:17.22 ID:kDzUkuJU0
2
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:57:26.97 ID:lLypauuO0
2 全員集合したらどうなるかが見たい
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:02:11.18 ID:83EAdz6k0
2 それが終わったらそろそろ新キャラでもいいかも
シチュエーションも新しいやつを考えたいし
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:08:22.80 ID:XosLrKv5O
サンディちゃん妹や娘として甘々可愛すぎてこの子置いてどっか行くの辛くなるなぁ
まあ主人公の事好きな甘々魔女勢は読んだ後みんなそんな感じに思っちゃうんだけど

183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:19:48.91 ID:71T5JzbFO
新キャラ募集前に各魔女のデート回とか見てみたい気持ちはある
あとえっちしながら過去を話す掘り下げ回的なやつ

184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:22:51.34 ID:71T5JzbFO
>>183
もし募集するならって過程の話だと書くの忘れてた
このまま5人で回す可能性も全然あるし
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 01:07:49.40 ID:XxNEi9N60

サンディ「ねえ、お兄さん……❤んぅ……❤」

ちゅっ……ちゅぅ❤ちゅっ、ちゅっ……❤

甘い声で貴方を呼びながら、サンディはすりすりと体を密着させてキスをする。

彼女はかなりの寂しがり屋のようで、時間があればすぐにこのようにくっ付いてかまって欲しそうにアピールしてくる。

サンディ「今日もあたし、お兄さんにたっくさんエッチなことしてもらいたいな……❤ね、お兄さん、ダメ……かな?❤」

耳元でぽしょぽしょとそんな誘惑を囁いてくる。貴方の二の腕に、むにゅむにゅと胸を押し付けながら。サンディはわざとらしくおねだりをする。

……エッチなことを教えすぎたかなと、少し反省をしていると――。

――――どんがらがっしゃーん!!!

!?

サンディ「ひぁあぁあ!?!?!?」

――――それをぶち壊すように、何かがこの家に突撃し壁を破壊した。

186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 01:11:50.11 ID:XxNEi9N60

ジゼル「ほら、帰るぞ実験動物!ご主人様の家から勝手に逃げ出して……お前にはあとでたっぷりと躾けをしてやらないといけないな!」

アルフィリア「……?彼はボクのご主人様なんだけど?ジゼル……君はご主人様ではないよ」

ジゼル「黙っていろダークエルフ!」

ソフィーア「サンディちゃんおひさ〜。お兄さんも!サンディちゃんと仲良くしてたんだね〜」

サンディ「こ、こんにちは。ソフィーアさん……えっと、これは……?ど、どうなって……?」

シェリル「久しいのお前様。いやはや、こんなにも大勢の魔女に囲まれるとは……中々レアな体験じゃぞ?」

今までお世話になってきた五人の魔女がサンディの家に勢ぞろいしている。

……アルフィリアは当然のように貴方の腕に抱き着き、その反対側にはサンディがドキドキとしながら隠れるように腕に抱き着いていた。

ジゼル「そもそもだ!私が拾った実験動物を誰が盗み出したのかを探しているはずなのに……どうしてこんなに集まった!?これは私のモノだぞ!?」

アルフィリア「ボクのご主人様だって言ってるじゃないか?それと、ジゼルの家で酷いことをされていたご主人様を救ったのはボクだよ」

シェリル「わ、わしにとってもその……ご、ご主人様……と言えなくもないんじゃが、それは……因みにそこのダークエルフの魔女から持ってきたのはわしじゃ」

ソフィーア「はいはい!それでシェリルさんのとこからお兄さんを持ってきたのがワタシ!んで、じゃあ最後は……?」

サンディ「あ、アタシが……!その、ソフィーアさんのところに捕まってたのを……運び出しました」

色んな魔女に奪われてきたのだなぁ、と。なんだか感動してしまう貴方。

187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 01:13:03.86 ID:XxNEi9N60

アルフィリア「……さて、じゃあご主人様帰ろう?ご主人様がいなくなった日から……ボク、ボクはどんな思いだったか」

腕に抱き着いていたアルフィリアが立ち上がり、一緒に貴方を運び出そうとする。

サンディ「!?だ、だめっ!だめです!!!あ、あたしの、あたしのお兄さんなんです!!!も、持って!持っていかないでください!!!」

それに反応するようにサンディも一緒に立ち上がり、涙目で叫ぶ。

ソフィーア「ん〜……ワタシとしてはエッチしたくなったら勝手に持ってくから誰のところに行っても良いんだけど……んね、シェリルさんはどうなの?お兄さん好き?」

シェリル「わ、わしはのぉ……ん、まあ。えー……のーこめんとじゃぁ……」

顔を赤くして声を小さくするシェリルに、ニヤニヤと笑いながらそれをいじるソフィーア。貴方を左右から引っ張って独占しようとするアルフィリアとサンディ――そして。

ジゼル「――ええい黙れ雑魚共!」

――ジゼルが立ち上がり大声で叫ぶ。そして、その場の空気が一瞬で変わった。

アルフィリア「……!」

シェリル「ぬぅ……!なんじゃ、この魔力量……!」

ジゼルの背後が歪む――他の魔女たちが一気に息を呑み、戦闘態勢を取る。

魔力を持たない貴方でも――その空気が肌で感じることが出来る。

ジゼル「私の手にかかればお前らのような有象無象の雑魚――片手でも木っ端にできる。それとも、魔法を使い記憶でも消してやろうか?」

ソフィーア「うーわ……これ、シャレにならないでしょ……」

サンディ「……っっっ!」

ジゼル「まずは……そうだな、そこのホムンクルスから消してやろうか?人造生物の分際で、最強の魔女である私のモノに手を出したことを後悔させて――ひぎゅぅ!?!?!?❤❤❤」

ぎゅっ……!!!❤❤❤ぎゅぅうううううううぅううぅ〜〜〜っっっ!!!❤❤❤

ジゼル「ほっ……?❤ぉ"……?❤ぉ"、ぁ"……っ❤❤❤ぉ"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぷしっ!❤❤❤ぷっしゃぁああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 01:14:00.73 ID:XxNEi9N60

「「「「!?!?!?」」」」

ジゼルが何やら怖いことになっていたので、一度静かにさせる。

どうやら貴方がいない間も乳首弄りは止めていないようで、貴方が指で雑魚乳首を捩じり潰してあげるだけで、簡単にジゼルは絶頂してしまった。

他の魔女の皆を怖がらせちゃダメだと、そういう意味を込めて乳首を壊す。

ぎゅぅううううぅううぅ〜〜〜っ!!!❤❤❤ぎゅっ!ぎゅぎゅぎゅっ!❤❤❤ぐりぐりぐりぐりぐりぃ!!!❤❤❤

ジゼル「やべっ……❤❤❤やべろぉ……っ❤❤❤ふぎゅっ!?❤へっ❤へーっ❤へーっ❤❤❤ちくびっ❤ちくびこわれりゅぅ……!!!❤❤❤」

シェリル「…………ぅ❤❤❤」

アルフィリア「うわ、良いなぁ……❤❤❤」

ソフィーア「すっごぉ……❤❤❤」

サンディ「お、お兄さんが、あんな怖い顔で……❤❤❤」

もう先ほどの怖い魔力は感じなくなったので、とりあえず乳首を開放する。

ジゼル「ほっ……❤ぉ"……❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤❤❤お、おまえぇ……❤❤❤い、いきなりにゃにをぉ……❤❤❤」

次に似たようなことをしたら今度はもっと激しく壊す、と念を押す。そして、貴方は提案する。

ジゼル「は……?全員のモノに……?何を言う!お前は私の――ひっ❤」

サンディ「ぇ……ぇ、え?」

ソフィーア「お兄さん私たちの共有物にするってこと?んー、まあワタシはそれでもいいけど〜」

シェリル「べ、別にわしはお前さんをそういう風に思ったことはないが……」

アルフィリア「……キミにはボク専属のご主人様であってほしいんだけどなぁ」

189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 01:24:27.45 ID:XxNEi9N60

貴方としては、自分のせいで大変なことにはなってほしくない……だから、出来るだけ色んな人と一緒に居れるようになりたい。そういう想いがある。

サンディ「……お兄さん当番ってこと?」

ジゼル「なんだそれは、くだらない……はぁ、なんでジゼル様がこんな配慮をしなくては……」

アルフィリア「ん〜……それならまだ……」

シェリル「わしとしても戦いは避けたいしのぉ。不老不死じゃとしても、痛いものは痛いしの」

ソフィーア「アタシもさんせ〜!アタシ、お兄さんにパコパコされてから自分でエッチしてもなんか満足できなかったし……ちゃんと決まった日にたっぷり気持ちよくしてくれるなら……いいよ❤お兄さん?❤」

「「「…………っ」」」」

サンディ「……ぅ❤やっぱお兄さん、他の魔女さんにもそうなんだ……❤」

ジゼル、アルフィリア、シェリルの三人が黙って俯いてしまった。どうやら貴方が居なくなってから満足にオナニーもできなくなってしまったようだ。

ソフィーア「じゃあ、アタシが今日から当番ね〜❤それで……あ、一日ごとじゃなくて週ごとにしよっか!じゃあ今週はアタシで、来週からは」

ジゼル「はぁ?順番的に私だろ?昨日までそこのホムンクルスだったんだから!」

アルフィリア「――ねえ、ご主人さま……❤ボクと一緒に……居たいですよね?❤お互いに好き好き言い合いながら、どちゅんどちゅん❤ラブラブセックス……したいですよね❤」

シェリル「の、のぉお前様……❤わし、わしのこのデカ乳を好きにできるぞ……❤今ならあの薬も沢山飲んで、お前さんが満足するまで乳を搾らせてやる……❤」

サンディ「お、お兄さん❤お兄さんは、あたしとまだまだずーっと一緒に居たいですよね❤あたし、ほ、ホムンクルスなので❤お兄さんが我慢してた……す、凄いこと……全部できちゃいますよ……❤た、たぶん……❤❤❤」

―――色々あって、貴方はこの五人の魔女のモノとなった。

定期的に魔女の家を移動し、他の魔女を寂しくしないようにしよう!


190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 01:43:45.23 ID:XxNEi9N60
ちょっと悩んだ結果こうしました。全員仲良くして欲しいです。仲良くできる?

とりあえず2,3ほど追加でシチュを書いた後、新キャラ募集しようかなと思います。

下記にテンプレを置いてみるので、それで書いてくださると嬉しいです。それでは、おやすみなさい。



■シチュエーション
キャラ:(シチュに出てくるキャラ数、2人まで)
SM:(そのキャラが受けか、責めか)
シチュエーション:
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:54:04.21 ID:0xaDMCknO
キャラ:アルフィリア
SM:受け
シチュエーション:貴方が元いた異世界から魔法で引き寄せた色んなコスプレでイチャラブえっち

192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 02:00:49.10 ID:HZLAF9YPO
キャラ:ジゼル&シェリル
SM:受け
シチュエーション:シェリルの薬で牝牛化した二人……ではなく二頭をたっぷりと理解らせ搾乳ドスケベ交尾
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 02:03:20.94 ID:JjU7X0rIO
採用範囲と期限は?
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 02:04:41.91 ID:LiREVyMlO
キャラ:ジゼル・アルフィリア
SM:受け
シチュエーション:暴れると困るから保険でと貴方の頼みでアルフィリア様が作った魔翌力が強いほど母乳になって魔法の代わりに出る薬を
貴方がジゼル様の乳首をぶっ壊すレベルで虐めた隙に投与
最強で魔翌力たっぷりなジゼル様はアルフィリア様が用意してた搾乳機のビン何十本も貯めるぐらい魔翌力搾り尽くされてハメられて牛のように鳴きながらマゾイキ
その後ちゃんと役割こなせたのでご褒美くださいと自分も母乳垂らすメイドをたっぷり搾ったり淫紋を甘やかしてあげる
最後は起き上がったジゼル様とアルフィリア様
白と黒の肌のエルフとダークエルフ二人に精を吐き出しぶっかけまくる

終わった後ピロートークでジゼル様が鍛錬したり強敵を倒してきた最強列伝とか
アルフィリア様がエルフの里追放されてからの今までの生活など過去も聞いてより二人と仲良くなった

195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 02:07:31.98 ID:83EAdz6k0
キャラ:サンディ・シェリル
SM:受け
シチュエーション:お母さんなシェリルと娘のサンディという擬似家族シチュで一日甘々のえっち
家のあちこち汚しちゃうぐらい二人に奉仕されたりハメ潰したり
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 02:11:35.11 ID:XxNEi9N6o
ごめんなさい、範囲書いてませんでした……

とりあえず範囲は>>205くらいまでで、期限は18時までにします……すみません気を付けます。
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 02:11:39.39 ID:9R+MsbCGO
ジゼルキャラメイクした者だけど母乳系何にも面白くないし本気で嫌いだから不採用にしてください
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 02:15:31.12 ID:XxNEi9N6o
ジゼルさま母乳ダメみたいです……

変更します。範囲決めないので18時までの奴なら大丈夫です。シチュじゃない奴もしていってください。
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 08:07:48.24 ID:E5XVqagLO
キャラ:ジゼル·シェリル
SM:受け
シチュエーション:シェリルから『相手を自分の意のままに動かせる薬』を入手し、あなたに盛って自分に奉仕させようとするジゼル様
しかし薬によってジゼル様の本心のドマゾ願望の方が優先されてしまい、薬を渡したシェリル共々1日中理解らせ交尾される

今のシチュ募集終わったら新キャラ募集らしいけど、その時はテンプレにNGプレイの項目あった方が良いかも
それ無いと自分の見たくないプレイ出た時はいくらでも取り下げ効いちゃうし、最悪の場合ID変更後に考案者を名乗ったりも出来ちゃうし
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 11:36:08.05 ID:dReEp09sO
1人目の貴方はここで5人と幸せに暮らしましたって事にして
次募集時は別に呼び出された2人目にしてほしいかもとか思った
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 11:56:07.20 ID:qAYO06aqO
嫌いだから書くなは安価スレの意味なくなるし気にしなくていいと思う
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 12:07:25.97 ID:l0WkPX/0O
この掲示板にやたら母乳に囚われてる変な奴がいるからそっちが淘汰されりゃいいんじゃね
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 12:55:00.30 ID:ZT86sa0po
>>199
これが丸いと思う
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 13:24:45.12 ID:XxNEi9N60
>>199,203
NGプレイの項目作るだけ作っておいた方が安全なのかもしれませんね、次募集するときは付け足しておきます。

一応安価スレなので、あんまりNGがあると嫌な気持ちもありますが。自分もスカグロ禁止とか書いてますしね。

>>200
どうしよう……どうしようかな……2人目貴方は考えていませんでした……。
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 13:26:37.53 ID:0bTo1yvoO
別に2人目なんてやらなくていいよ
1人目のままでいい
どうしても2人目がいいっていうなら>>200に他所でスレ建てさせて自分でやらせればいい
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 13:36:59.56 ID:2WFRR9QCO
2人目はレスしただけで強制する意図とか全く無いんでスレ主の好きに運営して下さい
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 13:55:50.71 ID:XxNEi9N60
追加募集キャラと初期キャラ5人でおしゃべりができなくなっちゃいそうなので、今のところは貴方一人だけで回すことを考えています。

なのでまた貴方はどこかで拉致される……。
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 14:02:40.53 ID:2WFRR9QCO
了解です
余計な心労かけさせてすみません
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:59:17.67 ID:Pp7BpjehO
キャラ:ジゼル・アルフィリア
SM:受け
シチュエーション:エルフの2人が喧嘩ばかりするのでまとめて調教。全裸でガニ股脇見せチン媚びポーズで固定。網の試験管のような器具をアナルに取り付け穴を広げ、先端がいろんな形状をした棒(スパチュラ?)で腸壁ツボ刺激。追加で2人の乳首には電動ブラシをつけておく。先に足腰立たなくなった方が負けというゲーム。
ジゼルがありとあらゆる体液を撒き散らしながら辛勝。勝ち誇っているところに仲良くしなきゃだめでしょとお仕置きケツハメ。
潰れたカエルみたいになったジゼルを見てアルフィリアが無様ねえと馬鹿にし始めたのでこっちにもお仕置きハメ
2人仲良くアッヘアへする
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:13:05.01 ID:ruTNm5CXO
キャラ:ジゼル様
SM:S→M
シチュエーション:お前は私の実験動物なんだからなと自分がご主人であるとわからせるための騎乗位アナルセックス。勃たなくまで搾り取ってやると息巻く。自分のペースで乳首も弄りながらご機嫌に搾っていくが何発出しても収まらない。遂には鼻や口から逆流するまで出されてしまう。一旦引き抜いてザーメンをひり出して続行しようとするがここで攻守逆転。正常位での種付アナルファックにシフト。
結局一晩中犯され続けてしまう。朝にはだらしなく開いたアナルから精液を垂れ流し、痙攣しながら甘く乳首を捏ねたり吸われているジゼル様が。

って投げようとしてたら遅れたのでまあ、参考程度に手隙であればどっかで使ってください。
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 18:38:38.50 ID:XxNEi9N60
18時過ぎましたので、締め切りたいと思います。安価ありがとうございます。

パっとみでジゼル様が多い……強い魔女は人気ですね。
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:19:53.51 ID:XxNEi9N60

シェリル「ふぅん。こんなに小さいのに魔女、ねぇ……」

サンディ「んっ……しぇ、シェリルさぁん……!ぅ、ぅう……❤」

シェリルの膝の上に座らされているサンディが、手持ち無沙汰を解消するように撫で繰り回されている。

サンディは困ったようにモガモガしているが、その表情はとても嬉しそうでまんざらでもなさそうな感じだ。

シェリル「サンディちゃんの髪の毛はサラサラしていて触り心地がいいのぉ。いつまでも撫でていたくなるわ」

サンディ「ぱ、パパも見てばかりいないで助けてください……!ぅ、ぅうぅ〜〜〜❤❤❤」

シェリル「……ぱ、パパか❤そ、そうか……パパ、かぁ……❤❤❤」

膝の上の魔女と撫でながら、彼女は顔を真っ赤に染める。パパ、という言葉で何かを意識してしまったのだろう。

……貴方は二人の魔女を見比べて。シェリルに対してママ、と呼んでみる。

シェリル「なっ!?ま、ママじゃと!?お、お前様、それは……!」

サンディ「……ぇへ❤シェリルさんがママだとしたら……あたし、嬉しいかも……❤」

シェリル「!?!?!?」

突然の不意打ちに、シェリルは口をぱくぱくと動かして戸惑っている。普段の落ち着いた様子のシェリルからは……いや、案外シェリルはこんなふうだと、貴方は知っている。

シェリル「こ、こんな齢で夫に……む、娘なんぞ。わしを揶揄うのは止めてくれ……わ、わしはそういうのとは無縁じゃ」

サンディ「……ママ❤」

シェリル「うううぅ〜〜〜っっっ……❤❤❤」

膝の上で可愛らしく座っているサンディの可愛さに悶え、少しの葛藤の後。シェリルは我慢できなくなったようにサンディを背後からぎゅっと抱きしめる。

貴方がパパ、シェリルがママ。そしてサンディが娘の関係が今構築される。そして、次の日の朝……。

213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:20:38.78 ID:XxNEi9N60

ぢゅるっ❤ぢゅるるるるっ❤ぢゅぅ〜〜〜……❤❤❤

シェリル「んぅうぅ……❤ぷはぁ……❤ぁ、おはよう……パパ❤起こしに来たら、朝から随分と元気じゃったので、わしが処理しに来てやったぞ?❤」

シェリル「どうじゃ?❤これが尽くす妻……❤というものじゃ❤ぐぷっ……じゅるろろろろろぉ❤❤❤」

朝、ちんぽへの気持ちよさで貴方は目を覚ますと、シェリルがぢゅるぢゅると朝勃ちちんぽをフェラ抜きしていた。

フェラもだいぶ上手になっており、貴方の反応を見ながら舌を動かし的確にちんぽの弱点を責め立てる。

ぐぷっ……ぐぷぷぷぷ❤❤❤ぢゅるるろぉ❤れるれるれるれるれぇ……❤❤❤

シェリル「んふーっ❤んふーっ❤❤❤ぱぱのぶっこいせいえき❤わしにそそいでくりゃれぇ……❤❤❤」

ぢゅるるるるるるるぅ❤❤❤じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ❤❤❤ぢゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

――ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ……❤❤❤

シェリル「んんんぅ!?❤❤❤んっ……ぶぷっ……❤じゅる……❤んくっ……んくっ……❤」

シェリル「……全く❤朝からわしの喉を孕ませるつもりかぇ……❤けぷっ……❤」


――――――――――


サンディ「んっ……❤ちょ、パパぁ……❤お尻に何か当たってるよ……❤」

娘を膝の上に乗せていると、女の子らしい匂いとむぎゅぅと押し付けられるお尻の感触に思わず勃起してしまう。

パパってば、娘に興奮する変態さんなんだ……❤と、サンディがからかうように耳元で囁く。そして、サンディは器用に貴方のちんぽを取り出し、程よく肉のついた太ももでちんぽを挟み込む。

ぎゅむぅ❤ぎゅっ❤ぎゅぅ〜〜〜……❤❤❤

サンディ「パパ、あたしの太もも……気持ちいい、かな❤これだと、あたしのおまんこも擦れて……んっ❤ちょっと、気持ちいいかも……❤」

ちんぽを太ももで挟み、おまんこで擦るようにずりずりと❤大きくはみ出た亀頭部分を、手のひらとぐりぐりと❤

ぱちゅん❤ぱちゅん❤ずりずり❤ずりずりぃ❤ぐりっ……❤ぐちゅっ、ぐちぐちぐちぃ……❤❤❤

サンディ「ぁ❤やぁ❤んぅ……❤ぱぱ、おちんちんの先っぽがぬるぬる〜ってしてきたよ❤❤❤気持ちよくなってくれて、あたし嬉しいな……❤」

サンディ「ぱぁんぱぁん❤ぱちゅぱちゅ❤ぐーりぐーりしーこしーこ……❤そろそろ射精しそう?❤ん〜……良いよ❤ほら、パパのわる〜い精液……たっぷり出して……❤❤❤」

ずっちゅずっちゅずっちゅ❤ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぎゅむぎゅむぎゅむぅ〜〜〜❤❤❤

ずりずりずりぃ……ぐちっ……❤びくぅ……❤

サンディ「ぃ……ぁ……〜〜〜っっっ❤❤❤」

びゅる……びゅくるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どっぴゅ❤どっぴゅどっぴゅ❤

びゅるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

サンディ「ぉ……ほ、ぉ"……❤❤❤はー、はー……❤パパ、出し過ぎだよぉ……❤」

214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:22:11.12 ID:XxNEi9N60

――そして。

ぱちゅんっ❤ぱちゅんぱちゅんぱちゅん❤

れりゅぅ❤れりゅれりゅれりゅれぇ〜〜〜❤❤❤びゅぅううぅ〜〜〜❤❤❤

シェリル「んんんっっっ❤❤❤ん"〜❤❤❤ぇぁ〜〜〜❤❤❤」

サンディ「ママばっかりズルい❤ねえパパ❤あたしともキスしてぇ❤❤❤」

ソファの上でシェリルママと深いベロキスをしながら正常位でパコパコと交尾をする。お互いに体を絡ませ合い、たっぷりのキスを交えたラブラブセックス。

どっちゅどっちゅどっちゅ❤ずりゅずりゅずりゅぅ❤ぱちゅぱちゅぱちゅぅ❤

サンディ「ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤ぱぱ❤もっとぉ❤もっとぱんぱんしてぇ❤❤❤

シェリル「パパのかっこいいちんぽが大事な娘のおまんこをどちゅっ❤どちゅ〜❤っと突いておる……❤誘惑する悪い娘に教育セックス❤パパの男らしいところで❤わしも娘もメロメロじゃぁ……❤ぁ"……❤ちょ、不意打ちで胸を揉むなぁ……〜〜〜❤❤❤」

かわりばんこで妻と娘を犯す。妻とキスをしながら娘をハメたり、そのまた逆も。家の至る場所で発情した獣のように腰を打ち付け、衰えることのない勢いでびゅーびゅーと精を吐き出す。

ふわふわとろとろのおまんこと、きつきつぷにぷにのおまんこの食べ比べ。親子丼の状況に貴方のちんぽが小さくなることはない。

サンディ「んれぇ……❤ぢゅるぅ❤ぐっぷぐっぷぅ……❤れるれるれるれるれぇ……❤❤❤」

シェリル「あむっ❤あむあむぅ❤んむぅ……❤ぢゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤」

サンディが竿しゃぶり、シェリルが玉を咥えている。ダブルフェラで貴方のつよつよちんぽを丹念に掃除している二人に、貴方は偉い偉いと頭を撫でる。

サンディ「……❤❤❤」

シェリル「……❤❤❤」

まだ外は暗くなったばかり。こうして貴方は朝を迎え、二人が気絶をするまでハメ潰した……。
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:27:00.84 ID:XxNEi9N60
今日はいったん終わりです。お疲れさまでした。

一人とパコパコしてる時にもう一人が竿役の耳元でハメられてる女の子の心情代弁を囁く奴が好きです。
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 21:28:42.19 ID:Jj2OS1+20
いいですねぇ
乙です!
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 21:32:12.75 ID:ewIBZ4LDo
おつおつー
そのシチュ僕も好き!
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 21:36:53.01 ID:VEzUaM0mO
乙乙

仲良し3人家族で甘らぶえっちよかったです
ママと呼ばれてデレデレするシェリルさん可愛いし
サンディちゃんもすっかりひとりぼっちじゃなくなってハッピーだ

心情代弁囁きもえっちなのわかる


219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 22:11:23.06 ID:XxNEi9N6o
サンディちゃんは甘々が多いのでそろそろ他のキャラくらい乱暴にどちゅどちゅ暴力セックスしたい気持ちもあります。

ジゼルさまとかみたいに魔法で常識改編とか洗脳とかマゾ悪化セックス……サンディちゃんに……
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:22:03.11 ID:h4QQrTeaO
>>219

愛娘を暴力セックスで洗脳調教しようとしてる悪いパパがいる…
でも親子で背徳鬼畜セックスもえろいよね…
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 23:03:25.90 ID:OJi5mXBRo
サンディちゃん、種族と魔法を踏まえると比喩でなくパパのオナホになりますな娘なのよね
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:24:50.07 ID:ThRpvKVc0

ジゼル「おいダークエルフ。お前にそれは分不相応だ、私に寄こせ」

アルフィリア「……はあ。随分と物覚えが悪いようだね、ジゼル。今週はボクがご主人様とイチャイチャする番だよ、キミはこのまえ当番を終えたばかりじゃないか」

アルフィリアの家でイチャイチャとしていると、ジゼルがいきなりやって来て早々そう言いだした。エルフとダークエルフ、両者の間でバチバチと火花が散る。

……貴方には分からない、種族同士のなにかいざこざがあるのだろう。

アルフィリア「ほら、ご主人様❤あんなのは無視してボクだけを見て❤ん〜……ちゅっ❤ちゅぅ――きゃぁ!?」

ジゼル「お前のそのバカげた愛情表現で実験動物に変な反応が起きたらどうする?私の魔法で色々と認識を弄りまわしてやってもいいんだぞ?」

アルフィリア「……やれるものならやってみればいいさ。一応、これでも魔女としての研鑽は積んでいるつもりでね」

ジゼル「はっ。その魔力量でか?笑わせる――くくっ、ダークエルフに関しても一度解剖して研究してみたかったんだよなぁ私――!」

223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:27:14.89 ID:ThRpvKVc0

ジゼル「ふぅっ❤ふぅううううううう……❤やめっ❤やめろぉ❤この私に何をさせようとぉ……!❤」

アルフィリア「ぃ〜〜っっっ❤❤❤……はぁ❤ご、ごしゅじんさまぁ❤ごめっ❤ごめんなさいっ❤う、うるさくしてしまい大変申し訳ございませんでした❤❤❤」

本気の喧嘩をしそうだったのでお互いの乳首を捻りつぶし黙らせ――貴方は二人の着ていた露出しまくりの服を脱がして全裸にさせた。

両手を頭の後ろで固定、そして足はガニ股で固定。メスの部分全てを曝け出した、オスに媚びるためのポーズを強制させ。貴方は色々と準備をする。

ジゼル「――おいダークエルフ!お前のせいでこうなってるんだぞ……!お前が余計な反応なんてせず私に渡していれば!」

アルフィリア「なっ……じ、ジゼルがいきなりやってきたからだろう!?せめて、キミが自分の当番まで大人しく待っていれば――あっ❤ちがっ❤ちがうんですご主人様っ❤このエルフがうるさかったので、ボクは注意をしておこうと――ひぎゅっっっ❤❤❤」

っぺしん❤と、うるさかったアルフィリアのおまんこを軽く手のひらで叩く。彼女の体ががくがくがくっ❤と大きく震え、ぷしゅぷしゅと潮を噴きだしてしまう。

アルフィリア「ほっ……ぉ"……?❤へっ……へーっ……❤へぇ……❤」

ジゼル「……うわぁ。こいつそんなところ叩かれて喜ぶのか……?変な性癖してるな……っっっ!?❤❤❤おっ、おいこら!❤何を勝手に私のおまんこを……っ❤❤❤」

まず用意したのはケツ穴、ジゼルにとってのおまんこを広げるための器具。これを付けて、二人の穴の奥までが見えるようにする。

次に貴方が用意したのは、人里で購入した魔道具。中に大量のブラシがこれでもかと取り付けられた透明なカップで、魔力で自動で動き、乳首をすみずみまでブラッシングしてくれるらしい。これを二人の両乳首に取り付ける。

アルフィリア「ぁっ……っくっ、ぅ……❤ご、ご主人様?❤こ、この乳首に取り付けているものはいったい……?❤ち、ちくびがっ……❤あっ❤こ、こすれてぇ……❤ふっ❤ふーっ……❤❤❤」

そして最後に用意したのは。

ジゼル「……っっっ!❤❤❤」

アルフィリア「ぁ……❤❤❤」

先端があまりにも凶悪な形をしている棒。これで二人のお尻をどっちゅ❤どっちゅ❤と刺激してあげれば完了だ。

貴方は伝える。今から乳首を刺激しながらお尻を壊すので、先に倒れたほうの負けで――その凶悪なものを二人のぱっくりと開いたケツ穴にあてがう。

ジゼル「ま、まてっ❤わ、私は悪くないんだ!❤そもそもお前も先週全く実験させてくれなかったのが悪いだろう!?❤な、なぁ❤そ、それは止めてくれっ❤❤❤」

アルフィリア「ぼ、ボクとご主人さまの空間に入ってきたこのエルフが悪いんですっ❤❤❤あ、後で沢山ご奉仕をいたしますので❤ど、どうかそれだけは……ご、ご主人様――」

――――ごりゅごりゅごりゅぅ❤❤❤ヴィ……ヴィイイイイイイィン❤❤❤

224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:27:51.37 ID:ThRpvKVc0

ジゼル「んぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

アルフィリア「んぃいいぃい〜〜〜っっっ!!!❤❤❤あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"〜〜〜!!!❤❤❤」

ぷしっ❤ぷっしゃぁああああああああ〜〜〜❤❤❤ぷしっ❤ぷしょぉおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤

二人の魔女からとても人の声とは思えない叫び声が出ている。ガニ股で潮を勢いよく噴き出しているので、とても気持ちが良いのだろう。

ジゼルはともかく、アルフィリアがここまですんなりずぽずぽとできたことは意外だった。貴方のために使えると思い、ほぐしていたのだろうか。

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅぅ❤❤❤ごりゅっ❤ごりゅっ❤ごりゅっ❤

ウ"ィイイイイイイィイイン……❤❤❤シュリシュリシュリシュリシュリィ❤❤❤

高速回転したブラシが二人の乳首を容赦なく磨き、ケツ穴破壊に特化した棒が、二人の腸をどちゅどちゅと刺激する。

アルフィリア「ごべっ❤❤❤ごべんなしゃいっ❤❤❤ごしゅじんさまおゆるしくだしゃいっっっ❤❤❤ほっ❤ほぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜❤❤❤ちくびっ❤ちくびだめですこれ❤❤❤んにゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ジゼル「いますぐこれをとめりょぉおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤いまならゆるすっ❤いまならゆるしてやるかりゃ❤ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"❤❤❤まんここわれるっ❤まんここんにゃのしらにゃいしらにゃいしらにゃいっ❤❤❤」

懇願を無視してひたすらに棒を動かす。動かすたびに二人は体を捩じらせるので、どこが弱点なのかが手に取るように分かり面白い。とくにアルフィリアは初めてだったので、新しい発見の連続だった。

壊れた蛇口のようにおまんこから潮を垂れ流し、おしっこもちょろろろろろろ❤と漏らしてしまう。脚をガクガクと揺らし、二人とも今にもその場に倒れてしまいそうだ――が、その瞬間。

アルフィリア「ぁ"……❤ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤イクイクイクイクイきますイきますイっ……くっ……ぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜❤❤❤」

ぷしゃっ❤ぷっしゃぁあああああああ❤❤❤がくがくがくがくっ❤❤❤びくっ❤びくびくびくぅ❤❤❤

……倒れたのはアルフィリアだった。撫でるだけで腰砕けになる乳首のはずなのに、よくここまで耐えたなと貴方は心の中で称賛する。

ジゼル「ふっ……ぅ……ぅ❤❤❤ほっ❤ほぉ"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜……❤❤❤ば、ばかめぇ……❤❤❤わ、わたしにっ❤お"っ❤かてるわけ、にゃいだろうがぁ……❤❤❤」

225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:28:23.01 ID:ThRpvKVc0

色んな体液をまき散らし、今にも倒れそうなほど足腰をガクガクと振るわせながら勝ち誇るジゼル。あまりにも情けない勝利宣言だった。

……どうやら、まだ分かっていないようだ。貴方はすでに勃起したチンポを取り出し、棒で十分に解したケツ穴にちんぽを当てる。

ジゼル「ふぇ――?❤❤❤」

――ずっっちゅんっ❤❤❤ごりゅっ……ごりゅぅうぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

ジゼル「ほぎょっ……?❤ふぎゅぅう"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

もっと仲良くしなさい!と、分からせるようにまんこを抉り潰す。ジゼルのまんこの弱点は知り尽くしているので、的確に突いて抉り殴る。

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!!❤❤❤ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ!!!❤❤❤

ジゼル「まんこっ❤❤❤まんここわれりゅっっっ❤❤❤ほぉ"っ❤ふぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶびゅぅううう〜〜〜っっっ❤❤❤びゅぅ、びゅぅぅうううううううう〜〜〜っっっ❤❤❤

ぷしょっ❤ぷしゅぷしょっ❤じょぉおおおおおおおおぉ〜〜〜……❤❤❤

ジゼル「――――へぁ……❤」

226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:29:01.08 ID:ThRpvKVc0

アルフィリア「……ふ……ぅ……❤ぷっ、ぷくくっ……あの偉そうなエルフが、無様、だね……❤」

いつの間にか意識を取り戻していたアルフィリアが、体液まみれの床で潰れたカエルのようになっているジゼルを見て、にやっと笑っていた。

……悲しいことだが、こっちにもお仕置きが必要のようだ。

アルフィリア「へっ……ぇ?あっ!❤❤❤ちょ、ごしゅっ❤ごしゅじんさまっ❤❤❤おまんこひっくりかえさないでっ❤❤❤さ、さっきのは❤じょ、じょうだんっ❤じょうだんですから――」

――どっっちゅんっっ❤❤❤ぐにっ❤ぐんにぃ……ぐりぐりぐりぃ❤❤❤

アルフィリア「あ"っ!!!❤❤❤ひゅっ……?❤ほっ?❤ほお"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

まんぐり返しの体勢にさせて、彼女の子宮をちんぽで殴る。そして全体重を乗せて腰を激しく打ち付ける。

アルフィリア「あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"❤❤❤ごべっ❤❤❤ゆるちっ❤❤❤ひぎゅっっっ❤❤❤」

アルフィリア「んにょぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

びゅぐるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぶぴゅっ❤どぴゅるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

アルフィリア「――ぉ"……ほっ、ぉおおぉ〜〜〜……???❤❤❤へぇ……❤」

――そして、喧嘩ばかりだった二人は仲良く潰れたカエルになった。二人のまんこからぶぴゅっ……❤と精液が溢れて零れる。

……これを切っ掛けにもう少し仲良くなって欲しいと、貴方は願った。

227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:37:31.75 ID:ThRpvKVc0
新キャラ募集前エッチ終わりです。ありがとうございました。

下記テンプレートで、「22時」ほどから募集開始します。




名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
NGプレイ:(そのキャラにさせたくないシチュ。ふたなりとか母乳とか、出来るだけ配慮します)
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:02:16.43 ID:ThRpvKVc0
お疲れ様です。それでは募集始めたいと思います。

★追加魔女の設定募集。下5まで募集。

名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
NGプレイ:(そのキャラにさせたくないシチュ。ふたなりとか母乳とか、出来るだけ配慮します)
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:02:38.81 ID:YMia6UakO
名前:ウィン
種族:人間
見た目:白銀のショートボブに金目の童顔ロリっ娘。ただしおっぱいだけはメートル越えのロリ爆乳。服装は三角帽子にローブといったいかにもな魔法使いで下着は着けてない(ローブは若干萌え袖気味)
SM:M
性格:無邪気で純粋無垢な天真爛漫
口調:「〜だよ」みたいな子供っぽい口調
一人称:ボク
得意魔法:倍化魔法。特定の数値を数倍に出来るバフ能力(RPG的には攻撃翌力を上げたりとか)。エロスレ的には感度を跳ね上げたりおっぱいやちんぽをでっかく出来る
その他:とある魔法使いの一族の天才児。幼くして多くの魔導を修めた才を認められ一人立ちしており現在は森の奥でさらなる魔導の研鑽に励んでいる。
見た目通りの年齢でまだ10代前半だがそれに見合わぬ見事なおっぱいの持ち主(実は膨大な魔翌力を貯めるタンクのような役割をしており、そのためか物凄く敏感な弱点だったりする)
経歴のためか性的な知識が全くと言っていいほど無い上にとんでもなく無防備
『貴方』を連れ込んだのも『気になる魔翌力の人がいる』という興味本位からで拉致したという自覚は全く無い
NGプレイ:ふたなり
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:02:38.96 ID:vYjGxf0F0
名前:フレイヤ
種族:人
見た目:白い肌に淡い萌黄色の膝まで届くくらいのロングストレート。髪と同じ色のネイル。瞳は薄い水色。背は170くらいの高身長。絶壁小尻で全体的に細め。顔立ちはイケメン系で中性的。男に間違えられやすい。常にアナルプラグを付けている。服装はお任せ、スケベそうなので。ノーパンノーブラ。
SM:M
性格: 落ち着いた性格でどことなく仕草に品がある。主人公全肯定ウーマン。綺麗好き。主人公での自慰やエッチは積極的。
口調: 王子様系。
おや、見ない顔だね。君どこから来たんだい?行くところがないならボクのところへおいでよ。
一人称: ボク
得意魔法:植物魔法。好きな形の木の枝を作ったり、ご都合な効能のある花を咲かせたりもできるよ。
その他:主人公大好きでなんでも言うことを聞いてしまうししてあげたいと思っている。
ジゼル様に負けず劣らずのアナルマゾ。ジゼル様と違うのは前の感度が低く全く濡れないためアナルばかり弄っていたから。
乳首を刺激すれば貧乳が解消されるのでは?とチクニーに励んだ結果感度抜群の長乳首に成長した。
エッチの時は普段の振る舞いとは真逆に汚いなオホ声や言葉を発しながら舌を出したり下品なアヘ顔を晒す。
露出っ気あり。主人公や他の魔女の前では平気で脱ぐ。
貧相な体型と前穴がほぼ使い物にならないことがコンプレックス。
NGプレイ:ふたなり、母乳、妊娠
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:02:40.10 ID:ircmhkng0
名前:タマニャ
種族:ねこまた
見た目:ピンク髪のふわふわセミロング、ピンク色のローブ、猫耳、ふたまたに分かれたしっぽ ロリ巨乳
SM:いじめる側だと思っているが実際はM(自覚なし)
性格:イタズラ好きでドジっ子 自分は世界一かわいい生き物だと思っている
口調:語尾にニャ
一人称:ニャー
得意魔法:重力変換
その他:元々はとある魔女の飼い猫だったが飼い主の魔翌力を浴びながら数十年暮らしているうちに世にも珍しいねこまたの魔女として覚醒した
もちろん猫としての習性は今も残っている
のどを撫でられるのが好き
NGプレイ:ふたなり
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:03:33.19 ID:ROqg0Vs1o
名前:クレア
種族:吸血鬼
見た目:黒のセミロングおさげ髪。紅い目。やや背が高く、スタイルは良い
SM:S
性格:無関心系クール。フェロモンがなければ完全に無視されていた
口調:淡々としている
一人称:私
得意魔法:金縛り、視聴覚や声を奪う
その他:自分が「貴方」に興味を持ったこと自体に驚き、実験をしてくる。異常にエッチが上手く際立った名器の持ち主だが、「食事」のついで以外でしたことがない。
NGプレイ:逆転
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:04:01.46 ID:VPZya0OX0
名前:フェリス・ナルテイア
種族:猫の獣人
見た目:ゆるふわな栗色のウェーブロング 金色のツリ目 猫耳と尻尾 色白 美乳のスレンダー 瞳孔が猫っぽい感じ 
黒色のブレザーっぽいミニスカ制服 白黒のニーソックス
SM:S(と本人は思ってるけどMな面も強い)
性格:プライドが高いツンデレ 言動キツめ 世間知らずでチョロい一面もある
口調:〜よ・〜だわみたいな勝気な感じの口調
一人称:アタシ
得意魔法:色んな属性の攻撃魔法や魔法の薬作りなどがそこそこの練度で出来る
その他:代々魔女を輩出してる猫獣人の一族ナルテイア家の令嬢
    魔法の学校では優等生 
    試験で作る薬のために人間の男性から出てくる精液という白い液体が必要らしいと聞いて貴方を拉致するが肝心の性知識はあやふや    
    ワガママで女王様気質な性格だけど責められる事には慣れてなくて弱い
    音を立てずに凄い速さで走ったり体が柔軟
    嗅覚が鋭い・舌がざらざら・ネコジャラシやマタタビが好きなどデフォで猫っぽい特徴がある
NGプレイ:見た目が極端に変わるような変化・改造
     
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:12:08.20 ID:ThRpvKVc0
すっごい早い。皆さん安価ありがとうございました〜。

とりあえず全員書けそうで良かったです。
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:23:29.30 ID:ThRpvKVc0
悩んだので安価します



次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 ウィン
2 フレイヤ
3 タマニャ
4 クレア
5 フェリス・ナルテイア
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:24:17.10 ID:hZU5og6zO
2
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:24:32.75 ID:MBiiwiQeO
2
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:25:51.42 ID:ircmhkng0
3
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:59:28.62 ID:ThRpvKVc0

フレイヤ「ん――やあ、おはよう」

知らない、天井だった……貴方は少し考える。そうか、この流れが終わったわけではないのかと。

近くに居た彼女はとても中性的な人だった。パッと見では男性と思ってしまいそうな雰囲気で、王子様。と表現するのが正しいのかもしれない。

フレイヤ「ボクはフレイヤ。君は……ふふ、知っているよ。巷で噂の異世界人……他の魔女のみんなには悪いけれど、少し独占……してみたくなってね」

フレイヤ「……ふぅん。へぇ、なるほどね……❤」

フレイヤ「おっと失礼、急に触れてしまって申し訳ないね。でも、君ならこれくらいのこと慣れているだろう?」

クスっ、とフレイヤが笑う。もしかしたら、貴方はどこかで彼女と面識があるのかもしれないと感じた。

フレイヤ「お迎えが来るまで一緒に過ごそうじゃないか。ふふ、キミは肝が据わっているというか、度胸があるね?一応、これでもボクは魔女だよ?」

240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 23:00:17.85 ID:ThRpvKVc0

フレイヤとの生活で貴方がすることは特になかった。というのも。

フレイヤ「ああ、それはそこじゃなくてそっちの棚にしまってくれ。そっちは向こうの――」

とても整理された収納に、あるべき場所に物がしっかりと置かれている。彼女はとても綺麗好きだった。

他の魔女にも見習ってほしいと思った……そして、基本的に料理も彼女が作ってくれる。

フレイヤ「実は小食でね、味が濃いものもあまり……キミの手料理には興味があるけど、残してしまうのもね」

なんだかとても健康的になれそうな生活をして、しばらく……貴方が魔女と生活をして、このまま終わるわけもなく。


エッチシチュ安価:↓3まででコンマが大きいもの。
1 オホ声オナニーをしてるフレイヤを見てしまう。
2 フレイヤ「君……ちょっとそこで裸になってくれ❤」
3 その他(自由安価)

241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:02:19.56 ID:D71kq1fvO
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:04:14.18 ID:gx2zMAUUO
2
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:04:27.90 ID:3prl90VzO
3
1で〇〇(貴方の名前)とエッチしたい〜みたいな譫言を吐きながら
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 23:08:06.10 ID:ThRpvKVc0
結果 >>243



今日は寝ます、ありがとうございました〜。

猫が二人来るとは思いませんでした。マタタビキメろ!
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:29:52.92 ID:HsCNmj4GO
乙乙

猫二人はちょうど貧・爆で別れてるな
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 00:09:33.91 ID:uTLMlA7TO
おつおつ
·むち無知ボクっ娘ロリ爆乳
·アナルマゾなイケメン王子様ボクっ娘
·ドジっ娘ロリ巨乳ネコ娘
·クールサド吸血鬼
·ツンデレスレンダーネコ娘
ネコ娘被りもだけど、ボクっ娘がどっちも下着無しで共通してるの草なんですわ(性知識とかは雲泥の差だけど)
何はともあれ今後が楽しみ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 17:59:58.58 ID:f1chRXScO
これエッチしかしないんですか?
他の人が言っていたデートシチュとか日常パート読みたい気持ちもあるのですが
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 20:56:18.11 ID:KStx8OiW0


フレイヤ「ふぎゅっ❤❤❤んぎゅぅっ❤❤❤んぉ……❤んお"ぉ"お"お"ぉ"……❤❤❤」

夜、寝ているはずのフレイヤの部屋から知らない女性の声が聞こえてくる。発情している獣のような、野太く汚い声。貴方はその推定侵入者を捕まえるために部屋に向かう。

フレイヤ「ケツ穴❤ケツ穴やっべぇぇえぇ〜〜っっっ❤❤❤んおっ❤ぉっ❤ほほぉおおおおぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」

フレイヤ「○○っ❤○○とエッチしてぇ❤生のちんぽでケツ穴どちゅどちゅしてほし〜〜〜っ❤あ"ぁ"あ"あ"〜〜……っっっ❤❤❤」

ぷしゅっ❤ぷしゅぅぁああああああああ〜〜〜……❤❤❤

……が、その声の主はフレイヤだった。全裸でかなりでかそうなディルドでどちゅっ❤どちゅっ❤とケツ穴スクワットをするその姿は、昼間の彼女とはまるで別人だった。

とてもすんなりとディルドを咥えこんでいることからとてもヤリ慣れていることも分かる、おそらくジゼルと同じレベルのケツ穴狂い……それに、彼女は貴方の名前を呼んでいた。

これは行った方が良いな、そう思い貴方は扉を開け中に入る。

フレイヤ「ぉ……っ?❤あっ❤ちょ、キミっ!?❤こ、れは――っ❤❤❤やべっ❤腰とまんねっ❤あ〜〜〜っっっ❤❤❤ケツ穴アクメ見られる……っぅ〜〜〜❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしょろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぷしゃっ❤ぷしゃっ❤❤❤

貴方に見られたことでフレイヤは絶頂する。そして貴方は見逃さない、変態アナニーを見られたことで慌ててはいたが、アナニーは継続していたしなによりその表情が嬉しそうに悦んでいたことを。

――ボロンっっっ!!!

フレイヤ「ほっ……ぉ……?❤❤❤ふぎゅっ❤❤❤へっ……へーっ❤へーっ……❤❤❤」

すでに勃起していたちんぽを取り出し、放心状態だった彼女の顔をべちん!と引っぱたく。意識を取り戻した彼女の目の前にはガチガチのちんぽ、一瞬でフレイヤがメスの表情になる。

貴方の名前を呼んであんなに欲しがっていたちんぽ❤お望み通り、どちゅどちゅとしてあげるべき貴方はフレイヤをひっくり返す。

フレイヤ「きゃっ❤ぁ、ちょ❤き、キミ……っ❤そ、そんなもので❤ぼ、ボクをどうすりゅつもりでぇ……❤❤❤」

……期待満ちた表情だ。しっかりと味わってもらおう。生のちんぽを。

571.47 KB Speed:2.3   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)