【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/16(日) 23:14:38.16 ID:1SI85FmN0
テスト
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/16(日) 23:16:16.06 ID:1SI85FmN0
★貴方を拾った魔女の設定募集。下記テンプレに沿ってもらえますと嬉しいです。
このレスから↓1〜3まで。

名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:16:41.84 ID:EvkkWo1IO
スカは出すだけならアリなのか大小まとめてダメなのか詳しく
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/16(日) 23:18:18.65 ID:1SI85FmN0
>>4
小は大丈夫です。大はダメです。
飲尿くらいはいけます。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:33:46.03 ID:pq5cTtjh0
名前:アルフィリア
種族:ダークエルフ
見た目:セミロングの金髪 金眼 肌が濃い褐色で耳が尖ってる 貧乳スレンダー 極薄で露出度の高いドレスを着ている
SM:M
性格:素直クール
口調:ボーイッシュな感じの口調
一人称:ボク
得意魔法:魔法の薬を生成する 
その他:不吉を呼ぶダークエルフとしてエルフの里を追い出されて森に棲んでいるが特に気にしていないマイペースな女性
服装が薄いのは大気の魔翌力を取り込むためだが無自覚の露出癖も影響している
お腹に魔法の補助用にタトゥーを刻んでいるが性感帯でもある
胸は物凄い弱点で乳首どころか乳輪を弄っているだけで腰砕けになり力が抜けて弄ってる人の言う事を聞いてしまうほど

好きな人には好意をまったく恥じらわずに口にするので面食らわれることがある

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:39:41.34 ID:YVHWzEC7O
名前: ジゼル
種族:エルフ
見た目:腰くらいまである長い金髪。胸は谷間ができるくらいの大きさで尻は小さめ。背は150前後で子供のような見た目。露出度の高い服装が好きで下着は付けない。
SM:ドM。あれやれこれやれと命令してくる系。
性格: とにかく偉そうで好戦的。気になる相手にはグイグイ来る。
口調:
一人称: 私
得意魔法:結界・認識阻害系
その他:何千年も生きてる合法ロリBBA。膜はなくなっってしまったが処女。魔法の研鑽にだけ明け暮れていたため戦闘力は超強い。
常識が欠けていてアナルのことをオマ◯コだと思い込んでいて自慰もアナルしか使ったことがない。そのせいで前がほぼ不感症になってしまっている
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:39:43.06 ID:lVwz5vkP0
名前:シェリル
種族:人
見た目:髪型ふわふわロング 髪色銀髪 見た目おっとりタレ目と眼鏡 体形 爆乳デカ尻
SM:M
性格:老成していておっとりしている いつもニコニコしてる
口調:なんか気だるそう
一人称:わし
得意魔法:薬品調合 熱と冷気(というか温度設定を自在に操る)
その他:自ら作った不老不死の薬を飲んだ人間で数百年を生きている
老齢というレベルを超えているため精神的にはおばあちゃん
しかし年寄り呼ばわりされても怒ったりはせずむしろ嬉しそうにニコニコしながら甘えさせてくれる
とはいえ肉体はむちむちの若さを保っており肉体的に欲求不満が溜まりがちなのが悩みの種
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:41:11.70 ID:LbL6AQEvO
口調抜けてたわ
お前は〜だな。や、私に逆らう気か?
とかの上から目線系
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:48:10.24 ID:8aF2Ctb+o
名前:サンディ
種族:ホムンクルス
見た目:緑ロングウェーブヘア、片目隠れ。ロリ巨乳風味な童顔。裸に布を羽織っている
SM:M
性格:超寂しがり屋
口調:やや幼い
一人称:あたし
得意魔法:契約魔法。破ると罰を与える、そもそも破れないようにする、等。自分を信じてもらうためにもよくかける。
その他:とある魔女に作られ、また実験の結果魔女になった
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:48:39.59 ID:8aF2Ctb+o
2つしか出てないと見間違えてた……
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 23:52:12.50 ID:j9pQAMzg0
名前:ソフィーア
種族:人間
見た目:金髪のロングヘアの成熟した女性然りとした顔つきでつり目、巨乳安産型の抜群スタイル。だらしない乳首とデカ乳輪持ちかつ淫紋持ち
SM:本人はMである事を好んでるがSも求められれば応じる程度には両刀
性格:気まぐれ、かつ怠惰的で刹那主義かつ快楽主義
口調:気が抜けてる
一人称:ワタシ
得意魔法:妊娠魔法(多胎や異種を孕める上に即臨月も可能)と淫紋魔法(性行為と認識した行動は全て快感に変換される)
その他:情熱的なイチャイチャ純愛に憧れがあるが、らしくないと思ってて隠してる上にいざやられると全く耐性がない。
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/16(日) 23:54:21.55 ID:1SI85FmN0
安価参加いただきありがとうございます。

3人ほど候補を募集する予定でしたが、予定を越えて参加してくれてとても嬉しいです。どこかで使わせていただきます。

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 00:03:04.45 ID:XVStSr1W0
ジゼル「よし、お前そこに座れ。変なことをすればすぐその首を断ち切るぞ?」

ジゼル「……ふむ、ぅむ。ほぉ……」ペタペタ

ジゼル「なるほど、確かに魔力は感じない。先ほどの戯言だと思っていた別の場所から来た……というお前の言葉も真実、なのかもしれんな」

ジゼル「なに?おい誰が喋っていいと――ああ、そうかお前は魔力も知らんのか」

ジゼル「魔力とは魔法を使うためのエネルギーで……魔法は知っているのか、何ともちぐはぐな知識をしているなお前?」

ジゼル「……受け答えは問題なし、言語もこちらのものと同様。姿も……一般的な男の人間と同じか」

ジゼル「よし決めた、お前を飼う。お前の言う別の世界、つまり異世界から来たお前を実験し、この私の糧としてやろう。どうだ?光栄だろう!」バシバシッ!

ジゼル「実験動物としてせいぜい利用させてもらうぞ?この私――ジゼル様に逆らった瞬間、命はないと思え?」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 00:13:19.80 ID:XVStSr1W0
――次の日。

ジゼル「……」パクパク

ジゼル「なんだ、試しに料理をさせて見たら中々……上手いじゃないか。よし、これからは私の食事も毎食作れ、不味い物をテーブルに出したら――分かっているならいい」

ジゼル「…………」パクパクパク

ジゼル「……は?その恰好……ああ、なんだこれか?」

ジゼル「私は下着が嫌いなんだ、それにこれくらい肌が露出している方が個人的に好みなだけだ。まさか実験動物の分際で主の衣服に文句があるのか?」

ジゼル「……目のやり場?そうか性欲もこちらと同様なのか。ふむ、異世界人の子種……」パクパクモグモグ

ジゼル「よし、とりあえず今日の夜は私の部屋に来い。それまでは血液や皮膚の採取、あとは――」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 00:16:00.67 ID:f922SyS10
メインがコンマ高かったジゼルであとは残り4人に拉致られて愛されたりすることもあるという感じかな

しかしこうも全員M(一人はSもやってくれるけど)になるとは…
Sでキャラ制作すればよかったかなぁ…
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 00:26:17.64 ID:XVStSr1W0
ジゼル「――ふぅ。ではお前そこで裸になれ」

ジゼル「何を恥ずかしがっている?お前の男性器から精液を採取し、それを調べるだけだ――おい、早く服を脱げ」

ジゼル「はぁああああ」イライラ

ジゼル「お前……『主の前で全裸になることは当然の行為』だよな?」キュイイイイン

ジゼル「そうだそうだ、当然なんだから恥ずかしがる必要はない――全く、わざわざ魔法を使ってなんて私も随分とヌルく――」

――ボロンっ!!!

ジゼル「……はっ……ぁ?でっっっ……???❤❤❤」

ジゼル「…………っっっ❤❤❤」ゾクッゾクゾクゾクッ

ジゼル「な、何だこの大きさは……?❤私が普段使っているモノより何倍も……❤ふっ、ふぅうううう……っっっ❤❤❤」

ジゼル「ぅ、な、なんでもない。そうだ、そのまま大人しくして……こ、これが異世界人のちんぽ……こっちの世界の平均よりも何倍もデカいな……❤」

ジゼル「……っ❤」ゴクリ。

ジゼル「お、お前――」


エロ安価:↓3までで一番コンマが大きいもの。
1 ジゼル「『そこで大人しく私のおもちゃになっておけ……っ❤』」
2 ジゼル「……『わ、私のここを……滅茶苦茶にしてみろ……っ❤』」
3 その他(エロシチュ自由安価)
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 00:28:16.41 ID:fz3zmUmIO
2でアナルを広げながらオマ◯コを滅茶苦茶にしろと命令
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 00:28:26.03 ID:f922SyS10
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 00:28:54.03 ID:/gcV7CEio
1
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 00:33:02.93 ID:XVStSr1W0
結果>>18



寝ます、おやすみなさい。

ケツ穴マゾのジゼル様に実験動物としてケツ穴滅茶苦茶にしてあげます。
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 00:40:43.39 ID:S9z0cbt+O
やっぱり普段上の立場のキャラをベッドの上では雑魚にできるのいいわね
お疲れ様でした
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/02/17(月) 00:45:59.41 ID:ox1JAfM+O

ジゼル様は永久処女かな
ケツ穴でヤってるのにマンコイク!とか孕む!!とか言わせたい
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 21:57:53.57 ID:XVStSr1W0
ジゼル「……『わ、私のおまんこ……め、滅茶苦茶にしてみろ……っ❤』」

ベッドに四つん這いになり、その小さな尻をこちらに突き出しながら、ジゼルはケツ穴を片手で広げて『命令』をする。

随分と使い込まれたような、ぽっかりと開いたケツ穴だった。

ジゼル「ふっ❤ふぅっ❤は、早くしろっ!❤この私の命令が聞けないのか!?❤ほら、ここだここだっ❤」フリフリ

ビキビキビキ……ッッッ❤

ジゼル「あっ❤ひっ……ぁ、ま、待て!❤私が合図をしてからだっ❤心の準備を、あ、こ、こらっ❤『止ま――」

――ずっっっちゅんっっっ❤❤❤

ジゼル「ほひょっ!?❤❤❤」

ジゼル「ぁ……?❤ぉ、へっ……?❤ぉ"……ぉ"お"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ビクッ❤ビクビクビクッッッ❤プシッ❤プシャァアアアア……❤❤❤

大きく体をビクビクと震わせ、魔女とは思えない獣のような声を寝室に響かせる。

ジゼル「くるっ❤くるちっ❤ふっ、ふーっ❤ふーっっっ❤あ"っ!?❤おい抜くな馬鹿!そのまま、そのままだっ!❤」

ずりゅっ、ずりゅりゅりゅりゅ……ばっちゅんっっっ❤❤❤

ジゼル「お"っ???❤❤❤」

ずりゅりゅ……ばちゅんっ❤ずりずりずり……ずちゅんっ❤

ぱん、ぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅんっ❤❤❤

ジゼル「ほぉぉおおおぉぉぉおぉぉおお〜〜〜っっっ???❤❤❤」

プシャッ❤プシャァアアアアアアアッッッ❤❤❤
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 22:01:02.02 ID:XVStSr1W0
ジゼル「まんこっ!❤まんこおかぢくにゃりゅっ!!!❤❤❤へーっ!❤へぇっ❤へえっ❤」

ジゼル「にゃんでっ!❤にゃんでこの私よりも気持ちい場所しってっ!?❤ちんぽっ❤ちんぽつよいっ❤❤❤」

ばちゅんっ!❤ばちゅんっ!❤ばちゅんっ!❤

ジゼル「ぅ"お"っ❤ぉ"お"ぉ"お"っ❤そこっ❤そこ突くなぁあ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ジゼル「まんこイクっ!❤イクイクイクイクっっっ……ぅううううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ……ぶぴゅっ……❤

ジゼル「ぁ……?❤」

ぶぴゅっ……ぼぴゅっ❤どぴゅるるるるるるるるるっっっ!!!❤❤❤

ジゼル「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ!!!❤❤❤」

絶頂に合わせてちんぽを一番深いところまでねじ込み、熱くネバネバとした精液をジゼルの"まんこ"に叩きつける。

ガチガチに反り返ったカリ首で抉られ、硬く鉄のように熱いちんぽでほじくられた彼女は、もう普通の玩具では満足できないだろう。

ジゼル「ほっ……?ほっ、ぉ……❤」ビクッ、ビクッ。

ぷしゅっ、ぷしゃぁああああああ……❤ちょろ、ちょろろろろ……❤

ジゼル「――――」

そして彼女はまんこから精液を零し、絶頂の余韻に浸りながら気を失った。
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 22:09:28.41 ID:XVStSr1W0
次の日。

ジゼル「黙れ、喋るな、調子に乗るな!!!」

ジゼル「……クソっ。まさかこんな実験動物の前であんな……」ブツブツ

ジゼル「……っ❤」

ジゼル「いいか、今後も呼び出されたらすぐに寝室に来るように!お前はただただ……ああやってちんぽを大きくさせておけばいい!」

ジゼル「何度も言うが、決して私に勝てるなんて思うな!お前は私の実験動物!主従は私が上でお前が下だ!」

ジゼル「逆らった瞬間お前には死ぬよりも苦しい目に……見ておけよ、私にかかればあんなちんぽ……!」

27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/17(月) 22:11:01.24 ID:XVStSr1W0
もう一つくらいジゼル様でエッチシーン:やりたいシチュ自由安価下1-3



エッチシーンはこれくらいの勢いです。ハートマーク多め、擬音多め、オホ声多め。
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:20:17.91 ID:MX5GVG7cO
『貴方』を魔道具で拘束して責めてやろうと考えたジゼル様
使おうとするも前回の快感を思い出して集中出来ず、間違えて自分を拘束してしまう
そのままお尻を突き出す形で拘束されているジゼル様のケツマンコを1日中穿り尽くしてガバ穴精液便所に仕立て上げる
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:23:33.35 ID:CzjVeNuJO
外に連れ出されて外でも好きな時にできるようにと教えられる
内容はアナル固めで逃げられないように組み付けて10〜20発くらい中出しを繰り返してザーゲロさせる
満タンになったのを確認したら一旦ちんぽを引き抜いて全部出させて腹を空にしてから再度中出しをエンドレスで実行
主人公専用ちんぽケースに造り替える
スカに抵触するなら安価下
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:25:32.47 ID:Y4VrWGGIO
ガニ股で膝に手をつきおまんこを舐めろと命令
自分だけじゃ絶対に味わえない感覚にご満悦
体を好きにしてみろと命令もされて徹底的に乳首を開発される
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:28:40.89 ID:f922SyS10
相も変わらず雑魚ケツマ〇コを突かれてよわよわなジゼル様
本来はどうにでもなるはずの主人公にケツマ〇コを責められイくのしばらく焦らされてるだけで言う事を聞いてしまい
自分に結界・認識魔術で主人公→御主人様・ジゼル様→尻穴奴隷の変態マゾエロメイドという
逆転した認識を一時的に刷り込んでメイドご奉仕プレイをすることに
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/17(月) 22:29:06.15 ID:IPfd7s8DO
>>30主語がめちゃくちゃな気がしたので補足
ジゼル様にアナル舐めするのも乳首を開発するのも全て主人公
舐める、吸う、噛む、引っ張る、抓る、捻る
あらゆる手段で虐めてあげてください
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 00:30:10.44 ID:YLG0ydmV0
ジゼル「ほっ……❤ぉおぉ……っ❤ほぉおおおおおおぉ……っ❤❤❤」

魔女であるジゼルがガニ股で膝に手をつき、貴方の顔に騎乗している。

『私のまんこを舐めろ』と命令されたが最後、貴方に拒否権はない。それがジゼルの使う認識をあやふやにする結界魔法の能力だった。

ジゼル「いいぞ、いいぞぉ……❤そうだ、お前はそうして私を気持ちよくするための道具であるべきなんだ……っ❤」

ジゼル「んぉ❤ほぉ❤ふっ、ふぉおおおおぉ……っ❤❤❤」

傍からみるとなんとも間抜けな光景だったが、彼女は自分のまんこを丹念に舐られ、ご満悦そうな表情を浮かべていた。

ジゼル「もっとだ❤もっと舐めろ……っ❤ふふっ❤ん"っ❤❤❤そ、そうだ❤まんこの奥に舌をねじ込め……っ❤」

れる……れろれろれろ。れるろ……じゅるっ❤

じゅるるろろろろろろ……❤れるれろれろぇおぇおぇぉ……❤

ジゼル「っっっ❤ぅ、ぁ、お"っ……❤イクイクイクイクイクまんこイクぅ……❤❤❤」

ガクッ❤ガクガクガクッ❤ぷしっ❤ぷしゃ❤

ジゼル「んぉおぉおぉぉお〜〜……❤❤❤」

低いオホ声を出しながら、魔女は腰をガクガクと振るわせて絶頂する。絶頂と共に噴き出した潮が貴方の胸板にぷしゃぷしゃと引っかかる。
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 00:31:07.82 ID:YLG0ydmV0
ジゼル「……ふぅ。私だけではこんなことできないからな、ちょうどいい奴がいてくれて助かった……」

ジゼル「…………だが、少し物足りないな」ムラムラムラ

ジゼル「おいお前、『私の体を好きにしてみろ』?そうだ、前みたいに好きにしていいんだぞ?」

ジゼル「……?おい、なんだその手は――」

――ぎゅぅうううううううっっっ❤❤❤

ジゼル「んぉ"ぉ"お"ぉ"っっっ!?❤❤❤」

ジゼル「お、お前っ!?❤い、いきなり乳首を抓るなっ!?❤」

ぎゅっ❤ぎゅっ❤ぎゅっ❤ぎゅぅううううっっっ❤❤❤

ジゼル「んひょあぁああああああ!!!❤❤❤」

びくっ❤びくびくっ❤びくんっ❤

彼女の程よい大きさの露出された胸、その両方の乳首を両手で抓る。

普通なら痛いだろう強さだが、魔女である彼女にはその痛みすらも快楽へ繋がる材料になる。

ジゼル「あ"っ❤あっ❤んっ❤ふぅ❤……っっっ❤❤❤やめっ❤やめろっ❤口に、含むな……っ❤んっ❤」

片側の乳首を口に含み、慰めるように優しく舐めて吸う。そしてもう片方の乳首はぴんっぴんっと指で弾く。

魔女の口から、甘い声が漏れる。
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 00:31:47.69 ID:YLG0ydmV0
ジゼル「あっ❤やっ……❤お前、そんな吸っても何も出ないからな……っ❤んぁあっ!?❤❤❤」

口に含んだ乳首を噛む。

ジゼル「やめっ❤噛むなっ❤……ん"ぃいいいいいいいっっっ!?❤❤❤」

優しく甘やかした乳首を口から離す、そして勢いよく両乳首を引っ張り上げる。

ジゼル「お"っ?❤お"っ?❤ぉおおおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤ちくびっ❤ちくびこわれりゅっ❤❤❤」

ジゼル「あそぶにゃぁ!❤❤❤わ、わたしのちくびがっ❤ちくびが伸びて戻らなくなっちゃうっ❤んぎゅぅっっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤びくびくびくっ❤❤❤

ぎゅぅうううううううっっっ❤❤❤ぎゅっぎゅっぎゅっ❤ぐりぐりぐりぐり……❤

ジゼル「イってる!❤イってる!!!❤❤❤ちくびっ!❤ちくびいじめるな!!!❤❤❤」

かりかりかりかりかり❤ぐりぐりぐりぐり❤ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ❤

んぎゅぅうううううううう……❤❤❤

ジゼル「ん"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしっ❤ぷしゃぁあああああああああ❤❤❤がくっ❤びくびくびくんっ❤❤❤

――乳首責めは数時間行われた。

じっくりと虐められたジゼルの乳首は真っ赤に腫れ、常にこれでもかと主張をするようになった。

ジゼル「……っ❤」ビクッビクッ

そして、普段から守られていない彼女の乳首は、何かが軽く乳首に擦れるだけで体を小さく震わせるようになってしまった……。

深夜、ちんぽの上でずぽずぽとスクワットをしながら自分で乳首を抓り上げる、どうしようもないオナニーをする魔女の姿が見れるかもしれない。
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 00:46:19.35 ID:YLG0ydmV0
数日後。

ジゼル「おい、おい!今日は朝から実験をすると言っていただろ!なぜ来ない!」イライラ

ジゼル「ついに本性を現したな……!この私に逆らったことを後悔させて――」

ジゼル「……どこに行った?」ポカーン


次の魔女:安価下1-3まででコンマが大きいもの。
1 アルフィリア
2 シェリル
3 サンディ
4 ソフィーア



寝ます、おやすみなさい。

拉致られてまともに性欲発散できなくなった魔女ジゼル様。
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:49:27.52 ID:/9uokrf3o
3
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:52:28.84 ID:56ss46JB0
1

ア◯ルまんこ雑魚雑魚なのに乳首まで擦れるだけでどうしようもなくなる変態にされたジゼル様実にえろ…可哀想
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 00:53:35.22 ID:+TCimPZDO
4
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 01:20:24.14 ID:YLG0ydmVo
始めてエッチなの書きましたが、大丈夫でしょうか。

ハートマークが多いとか、地の文要らないとかあったら言ってください。
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 01:21:58.73 ID:6TSVRjcKO
初めてって言われないとわからないぐらい良かったですよ
地の文ある方が好きだからこのまま続けて欲しい
むしろもっと地の文あってもイケる

ハートマークもエロくて良い
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 01:51:47.18 ID:/YYeRFtEo
使える!
これからもよろしくおねがいします
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 22:29:22.90 ID:YLG0ydmV0
アルフィリア「……あ、起きた」

目を覚ますと知らない家だった。ゆっくりと上半身を起こすと、近くの椅子に腰かけて薬のような液体を揺らしていた彼女がこちらに近づいてくる。

とても露出度の高い服を着た……ジゼルのような、少しとがった耳をした女性だった。

アルフィリア「大丈夫?……そう、ならよかった」

アルフィリア「ボクはアルフィリア。貴方が分かるように言えば、ジゼルと同じ……魔女だよ」

アルフィリア「……怖くないのかい?ふふ、そうか。君は随分と度胸があるんだね」

クスクスと笑う、自分の事を魔女と呼ぶ彼女――貴方の中にある魔女のイメージとはなにもかもが違っていて、少し困惑する。

露出度の高い服を着ていることは共通しているが、魔女とはそういうものなのだろうか。

アルフィリア「ジゼルが最近面白い動物を飼ったと噂を聞いていてね、こっそりと夜中に見に行ってみたら……これだ」

アルフィリア「全く、お気に入りの動物がいるならもっと厳重に檻に入れればいいものを……自慰に熱中しすぎるものじゃないね」ヤレヤレ

もしかすると昨日の夜ジゼルのおまんこを虐めすぎたのが原因だろうか?

ベッドの上で色々な汁にまみれながら潰れたカエルのようになってしまったジゼルを思い出す……。

アルフィリア「ま、とにかくしばらくはボクが君のご主人様だ。ジゼルなんて乱暴な魔女なんて忘れて……ボクと一緒に楽しく過ごそう?」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 22:30:12.40 ID:YLG0ydmV0
アルフィリア「ああこらダメだよ。そこの液体に触れると皮膚がドロドロに溶けてしまうよ」

アルフィリア「そっちの紫色のは人間が嗅ぎ過ぎると幻覚を、黄色くてシュワシュワしているのは……なんだったかな」

アルフィリア「……いや、異世界から来たというキミにこの薬が効力を発揮するのかいろいろと試してみなければ……ふぅむ」

アルフィリア「それより、君は随分と色々してくれるね?料理に掃除に、家の周りの雑草の刈り……何かをしていないと落ち着かない?そうか……」

ジゼルにこき使われたせいだろうか、色々と動いていないと暇で暇でしょうがない。

それに魔女というのは身の回りに気を遣わなさすぎる。アルフィリアもそうだが、よくわからない木の実とか雑草みたいなものをそのままテーブルに出されると……少しギョっとしてしまう。

アルフィリア「ふふ、こんなに尽くされるとジゼルの気持ちが分かるね。こんなに良くされていると、ますます手元に置きたくなる……」クスクス
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 22:32:48.24 ID:YLG0ydmV0
エロ安価:↓3までで一番コンマが大きいもの。
1 変な薬の実験台になって……
2 夜、アルフィリアの部屋から嬌声が聞こえる
3 その他(エロシチュ自由安価)
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:33:58.72 ID:56ss46JB0
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:35:13.78 ID:Ld1I3QOMo
2
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 22:38:30.38 ID:fJOLNiHc0
2
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/18(火) 22:55:17.18 ID:YLG0ydmVo
追加安価:下3まででコンマが大きいもの

1 優しく乳首を弄ってたので力強く潰して気持ち良くしてあげる
2 乳首をジラしまくってイカせてほしいと懇願させてあげる
3 挿入もするし乳首も弄る。全部やる。
4その他(自由安価)
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 23:02:33.87 ID:J2tAfkE4O
4 乳輪弄りまくって焦らして言うこと聞かせる
能力で魔翌力が母乳になって噴き出す薬を作らせてアルフィミア自身に注射

その後母乳を力強く乳首潰して搾りまくりながら3を実行
大好きな主人公の言うことこれからずっと聞く雌奴隷になりますと腹の敏感な魔法の紋様を弄りながら契約して誓わせる
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 23:03:52.97 ID:5wBLHRgG0
3
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/18(火) 23:04:58.79 ID:56ss46JB0


2→1→3の順で全部実行
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 00:32:42.34 ID:vzzHG1Ig0
夜。アルフィリアの寝室から声が聞こえてくる。

アルフィリア「んっ……❤ふぁ……っ❤くふぅ……❤」

覗いてみるとベッドの上にへたりと寝っ転がり、薄いピンク色の乳首をフェザータッチで焦らし甘やかしている彼女がいた。

もじもじと内腿をこすり合わせ、甘い声を漏らす彼女。貴方はジゼルとのあの夜を思い出す……。

アルフィリア「――っ!?だ、誰っ!?ぇ、あ、あ、貴方覗いて……きゃっ!?」

自分が見ていたことに気づいたアルフィリアが体を起こそうとするが、足腰が震えていて動かない。魔女の手伝いをするべきだ、ジゼルが貴方に命令したように、アルフィリアを気持ちよくしてあげようと貴方は行動する。

ぎゅぅううううううううっっっ❤❤❤

アルフィリア「――ひぅぅううううううううっっっ!?!?!?❤❤❤」

ぷしっ❤ぷしゃっ❤しゃぁあああああああああ❤❤❤

甘やかされに甘やかされていた両方の乳首を抓り上げる。すると彼女は大きな声をあげながら体を仰け反らせ、弧を描くように潮を吹き散らす。

アルフィリア「ほっ?❤ほへっ?❤ひょっ❤ぉ❤ほぉおおおおおっっっ❤❤❤」

へこっ❤へこへこっ❤ぷしっ❤ぷしっ❤かくかくかくっ❤

頭がまだ現状を理解できていないようだ。貴方が知っているアルフィリアとは違う、オホ声をまき散らしマーキングするように汁をベッドシーツに飛ばすメスがそこにいる。

乳首を触ることはジゼルで沢山やってきた、それを彼女にも味わってもらうために貴方はその指先を巧みに動かす。

ぎゅっ❤ぎゅぅ❤ぎゅっぎゅぅぎゅっぎゅぅ〜〜〜❤❤❤

くりくりくりっ❤かりかりかりっ❤ぴんっ❤ぴんっ❤

アルフィリア「ひゃめっ❤ひゃめりょぉ❤❤❤ちくっ❤ちくびこわれりゅっ❤❤❤ひょぁあああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤」
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 00:33:24.56 ID:vzzHG1Ig0
乳首をイジメ倒しながらよく見ると、彼女のまんこがぐっしょりと濡れていることが分かる。テラテラと輝き、今にも触ってほしそうに見えた。

……貴方は、片手で乳首を触りながら勃起したちんぽを取り出す。

――ボロンっっっ!!!

アルフィリア「へぇ……?❤❤❤あっ、ぉ……ゃ……❤」

ガチガチに勃起したちんぽを見せつけるように、濡れたまんこの上に置く。びくっ……と彼女の体が震え、彼女の目線はそれに釘付けだった。

アルフィリア「で、でかぁ……っ❤ぁ、や、すごっ……❤へっ……❤ふーっ……❤ふーっ……❤❤❤」

へこっ❤へこへこへこっ❤

鼻息を荒くしながら、ちんぽに腰をへこへこと動かして擦り合わせる。ちんぽに夢中になりながら腰を振るうその姿。誰が見てもそれは魔女の姿ではない。

亀頭をまんこの割れ目にくっ付け、勢いよく叩きつける。

――ばちゅんっっっ❤❤❤

アルフィリア「ほひょぉ!?!?!?❤❤❤」

アルフィリア「ぁ……あっ?❤お"っ……❤ほぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぱんぱんぱんぱんっ❤ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ❤ぞりゅっ❤ぞりゅぞりゅぞりゅん❤❤❤

アルフィリア「やべっ❤❤❤やべてっ❤❤❤まんこっ❤まんこ死ぬっ❤❤❤んんんっ!?!?!?❤❤❤」

ちゅっ……ぢゅるっ❤ぢゅる、れるれろれるれろぉ❤ぢゅるろろろろろろろろろろっ❤❤❤

煩い口を無理やり塞ぎ、舌でアルフィリアの小さな舌を舐めまわし。水音を響かせる。

ぱんぱんぱんっ❤と腰を激しく叩きつけながら、口内を蹂躙する。そして忘れず乳首も摘まみ潰す。

アルフィリア「ん"ん"ん"ん"〜〜〜〜っっっ❤❤❤」

アルフィリア「ぁ"❤ふっ❤ん"っ❤ぉ"❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"❤❤❤」

びゅるっ……どびゅくるるるるるるるるるるるるっ❤❤❤ぼぴゅっ❤びゅくびゅくびゅく❤❤❤

アルフィリア「ほぉおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤」

結局その日は一晩中アルフィリアをハメ倒し、彼女の体中を貴方の汁でマーキングすることとなった……。
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 00:33:57.48 ID:vzzHG1Ig0
――――次の日。

アルフィリア「……あっ❤」

アルフィリア「お、おはよう。その、き、昨日は……す、凄かったね」

いつもより少しだけ遅い時間に目が覚めると、アルフィリアがお気に入りの椅子に座っていた。

貴方を見る目がほのかに色っぽく、頬が少し赤らんでいる。

アルフィリア「……いきなりあんな風にされて、乳首もおまんこも……き、キスもされて……❤」

アルフィリア「ボク、あんなふうに強引にされるの初めてだったんだ……だから、ね……❤」

椅子から立ち上がり、ふらふらとこちらに近づくて……ちゅっ❤と、優しく頬に唇を合わせられる。

アルフィリア「……好きだな❤君……ふふっ、ジゼルが君に執着するのも納得できるな……❤」

アルフィリア「ご飯も美味しいし、もうずっとここに居ない?……ふふっ❤」

……こんなに好意を伝えられるとは思わなかった。
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 00:37:34.16 ID:vzzHG1Ig0
アルフィリア様追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3



今日はこれで終わりです。寝ます。

アルフィリア様ちゅちゅちゅ〜。
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 00:52:24.83 ID:aWfyM5Rz0
性感帯のおなかのタトゥーと乳首をいじりながらズコズコハメまくりヘトヘトになるまでイカせまくり雌奴隷として服従宣言させる
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 00:53:57.05 ID:5pGNZ6MOO
貧乳乳首コキ、両乳輪が擦れるように横からスライドさせる。カリカリひっかき乳首を潰してマゾオホイキ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 00:58:54.52 ID:GbJxULn00
おっぱいとかおま〇こ露出してるやらしいデザインなメイド服着せて
イチャイチャご奉仕プレイ

最後にお風呂で自分の薬で母乳が出てただでさえ敏感な胸が即イキするようにさせて
アルフィミア様の乳首や胸をスポンジ代わりの洗体ソープごっこさせる
当然洗うの無理で途中から貴方の身体を使って乳首オ〇ニー同然の行為始めた駄メイド魔女様にお仕置き
色んな体位でラブラブ生ハメックス
最後はお腹のタトゥーごとポルチオ指で押しつぶしてやったり乳首噛んで母乳搾りながら中に出す

60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 01:12:37.97 ID:u3qqmXq3O
アルフィリア様クールデレデレデレでエロかわいい
しかも一回ヤっただけで大好きちゅっちゅ…チョロメスすぎる

でもそのうち大好きな男の子を他の魔女に拉致られちゃう運命…
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 21:30:44.72 ID:vzzHG1Ig0
アルフィリア「ど、どうかな……❤よかった、前に友人が置いていった衣装をまだ残しておいて」

眼にハートマークを浮かべながらアルフィリアがその場でくるりと一回転する。

着ている服はメイド服。しかもただのメイド服ではなく、胸やまんこの部分が切り取られ露出されている、イヤらしいメイド服だった。

アルフィリア「ふふっ、こんな服をまさか誰かのために着るとはね……❤でもなんでかな、君に今から……ご奉仕をすると思うと、嬉しくて嬉しくて堪らないんだ……❤」

アルフィリア「ご主人様……❤って呼んだ方が良いよね。では、カッコいいご主人様のお世話をこれからさせていただきます……❤」

彼女は発情した表情でとても丁寧に土下座をする。そして顔を上げ、貴方のパンツに手を掛けてゆっくりと下ろし始める。

――ぼろんっ!……べちぃ!

アルフィリア「ぁ❤」

ガチガチに勃起したちんぽがアルフィリアのとても整った顔をビンタする。いきなりちんぽで叩かれたことに彼女は怒るどころか嬉しそうに甘い声を漏らす。

……にやぁ。と、笑みを浮かべ、メイドらしく彼女はちんぽにキスをする。

アルフィリア「んっ……❤ちゅっ❤ちゅっ……ぢゅるっ❤れるぅ❤ぇぉ……❤」

ちゅっ……❤ちゅっ❤ちゅっちゅっちゅ……❤はむっ❤はむはむ、れるれろれろれろぉ……❤

勃起したチンポにキスの雨。キンタマから亀頭まで、上から下までまんべんなくキスマークを付けていく。

そして亀頭を口に咥え、飴玉を舐めるように舐めしゃぶり始める。

アルフィリア「ご主人様ぁ……❤ろう、れすかぁ……❤ご主人様のメイドは……じょーずにご奉仕出来てますかぁ……?❤」

アルフィリア「……っ❤❤❤はいっ❤ありがとうございます、ご主人様……❤」

頭を撫でて褒めてあげると、メイドは嬉しそうな視線を上目遣いで向けて。より丹念にご奉仕を始める。

あーっむ❤ちゅう❤ぢゅる……❤ぢゅるろるろろろろろろっ❤❤❤ぐぷっ……ぐぷぷぷぽぽぽぽぉっ❤❤❤

んちゅっ❤ぢゅるっ❤ぢゅぞぞぞぞぞぞっ❤ぢゅぞるろろろろろろろろろろろろっ❤❤❤

アルフィリア「らひてっ❤らひてくらさいっ❤ご主人様――んんんっ!?❤」

どぴゅるるるるるるるるるるるるるっ❤❤❤どぷっ❤どぷどぷどぷっ❤どぷるるるるるるるるぅ❤❤❤

アルフィリア「〜〜〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしっ❤ぷしゃっ❤ぷしゃっ❤
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 21:31:56.72 ID:vzzHG1Ig0
アルフィリア「では……お背中をお流ししますね……❤」

メイド服姿の彼女に何度かご奉仕をしてもらい、最後に体を洗ってくれるというのでお風呂に一緒に入る。

……アルフィリアは自分の体に泡立てた石鹸を付けて、体をスポンジ代わりに背中を洗い始める。

アルフィリア「んっ……❤ふっ❤ふぅっ❤どう、ですかぁ……❤気持ちいい、ですか……❤」

アルフィリア「ぁ❤んっ……これ、やばっ……❤くっ❤ぅ❤ほっ……ひょ……っ❤」

彼女の泡まみれの薄い胸が背中に擦り付けられている。当然、泡を付けられているだけで表れているような感覚はない。

アルフィリア「つ、次はご主人様の逞しい腕を……失礼しますね❤あっ❤ゃ、これダメ……っ❤」

アルフィリア「ふっ❤ふーっ❤イクイクイクイク……っ❤ぅ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

びくびくびくっ❤と大きく体を震わせて絶頂をする。間違いない、彼女は貴方の腕に乳首を擦り付け、自分だけが気持ちよくなるオナニーをしていた。

ご奉仕をすると言いながら、ご主人様のことを何も考えていない行動をしたのだ。

アルフィリア「はぁ❤はぁ❤……っも、申し訳ございませんご主人様――」

――ぎゅううううううう〜〜〜っっっ❤❤❤

アルフィリア「ほひょぉおおおおおおお〜〜〜!?!?!?❤❤❤」

ガクッ❤ガクガクガクッ❤ぷしゃっ❤ぷしゃぁあああああああ❤❤❤

ぴゅっ❤ぴゅるっ❤ぴゅーっ❤

絶頂したばかりの乳首をお仕置きとばかりに指で潰してあげるとアルフィリアは簡単に絶頂した。そして、その乳首の先から……母乳をぴゅーぴゅーと噴き出した。

アルフィリア「ぉ"っ❤ぉ"お"ぉ"お"っっっ❤ほっ❤ほぉ……❤そ、そうなんれす❤ふーっ……❤」

アルフィリア「母乳が出るお薬を飲んで……❤おっぱいから母乳が出るようになったんれす❤ご主人様に喜んでもらえると思ってぇ……❤」

アルフィリア「ふっ、ひょぉ……❤ご、ご主人様ぁ……❤ご主人様の体を使ってよわよわ乳首オナニーをする、ダメなメイドに……お仕置き❤してください……❤」

浴場にうっすらを甘いミルクの匂いが広がる。何度も射精をしたはずだが、貴方のそのちんぽはもうすでにガチガチに勃起していた……。
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 21:33:44.85 ID:vzzHG1Ig0
ぱんぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅんっ❤❤❤

アルフィリア「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

壁に手をつけてふりふりとお尻をこちらに向けたアルフィリアの蕩けたまんこにちんぽを挿入し、これでもかと立ちバックで腰を打ち付ける。

足腰がガクガクと震えて今にもその場にへたり込んでしまいそうだが、片腕で腰を支えちんぽから逃げられないようにする。

アルフィリア「イクっ!!!イキますご主人様――お"っ❤ぉぁあああああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤」

アルフィリア「イっ!?❤イって!!!❤❤❤イッてますから!!!❤❤❤腰っ❤止めてちんぽ強いっ❤とめでくだざいぃぃいいいいいっっっ❤❤❤」


――――――――――


アルフィリア「んんぅ……ちゅっ❤ぢゅる、れるれるろろろろろぉ❤❤❤」

アルフィリア「ご主人様の唾液おいひっ……❤もっと、もっとぉ……❤」

ぢゅるっ❤ぢゅるろろろろろろろろろ❤んちゅ、ちゅ、ちゅぅうううううう❤❤❤

アルフィリア「キスっ❤キス好きぃ❤あっ❤お"っ❤んっ❤ぃ〜〜〜っ❤❤❤」

キスをしながらパンパンと優しくピストンを続ける。優しく優しく舌を絡め合いお互いの唾液を交換する。

アルフィリア「ご主人様ぁ❤好きっ❤好き好き好きっ❤ダメなメイドをこんなに愛してくれて、幸せれす……❤」

ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤ぱんぱんぱんっ❤れろれろれぇ……❤ぢゅるるるるるるるっ❤❤❤


――――――――――

ぐいぃ……ぐにっ❤ぐいっ、ぐいぐいぐい……ぎゅぅううううう……❤

アルフィリア「ほっ……ぉ❤ぁ、ぃ……それ、それ駄目ですっ❤ご主人様ぁ……ぉっ❤ほぉぉおおお〜〜〜〜❤❤❤」

お腹に刻まれたタトゥー。まるでサキュバスのようなその模様を指で押しつぶしながら、ちんぽでまんこをかき回す。

アルフィリア「そこっ❤そこ弱いんですっ❤ぉ!?❤ほっ❤ほっ❤んぉおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤」

指で押すたびにぷしゅ❤ぷしゅっ❤と水鉄砲みたいに潮が飛び出てくる。

アルフィリア「ほへっ!?❤あ"っ❤ダメダメダメぇ!❤お腹とぉ!?❤乳首ぃ!?❤❤❤」

……ちゅ、ぢゅるっ❤あむあむ……ぴゅっ❤ぴゅーっ❤ぴゅぅ〜〜〜❤❤❤

乳首がなんとも寂しそうだったので一緒に乳首も責め立てる。軽く甘噛みをしてやると母乳が噴き出してきたのでそれを飲む。

ダメなメイドの全身を余すところなく刺激し続ける。腹を、胸を、膣を。ご主人様である貴方が気持ちよく刺激し続ける。

お仕置きのような、ご褒美のような。そんな時間だ。

アルフィリア「あ"ぁああああ〜〜〜っっっ❤❤❤はっ❤はへぇ❤へぇぁああああああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤ぐいぐいぐいぃ……❤❤❤ちゅるっ❤ぢゅるるるるるるるるっ❤

――どぷっ❤どぷどぷどぷどぷぅ❤❤❤どっぷぴゅるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

アルフィリア「――ぁ"〜〜〜〜っっっ❤❤❤」
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 21:52:10.32 ID:vzzHG1Ig0
数日後……。

アルフィリア「ふぁぁあ……おはようご主人……んんっ❤ごめんごめん、昨日のことがまだ抜けてないね❤」

アルフィリア「…………?」

アルフィリア「あれ……誰も…………居ない……?」



次の魔女:安価下1-3まででコンマが大きいもの。
1 シェリル
2 サンディ
3 ソフィーア
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 21:52:37.76 ID:aWfyM5Rz0
すごいなぁ
1
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 21:53:14.77 ID:we154ye10
1
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 21:53:35.85 ID:3mu3LvCWO
1
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 21:54:34.03 ID:vzzHG1Ig0
大人気ですね
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 21:58:04.98 ID:GbJxULn00
メイドアルフィリア様マジでエロい
クーデレドスケベメイドのオホ声ハートマークたっぷりご奉仕プレイ最高
魔女なのにち〇ぽに熱心にキスマークつけるのも母乳体質乳首もエロタトゥーも子宮も全部責められて好き好き言うの可愛い
このあと一人でどれだけしても寂しくて満足できなさそう

良い物を読ませていただいた




70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 22:20:47.50 ID:vzzHG1Ig0
シェリル「……あ、起きたかい?」

目を覚ますとまた知らない天井だった。

……隣にまたも知らない女性がいる。ふわふわとした銀色の長い髪の毛が綺麗な……とても、とてもデカい女性。

貴方が知っている二人の女性の何倍もデカい胸と尻……思わず視線がそっちに行ってしまう。

シェリル「んんぅ?ふふ、わしの胸に興味津々か?別の世界から来た男も、そういうところは変わらないんじゃのぉ」

ニコニコと笑みを浮かべて見つめてくる。まるで母親みたいな……そんな、雰囲気の彼女。おそらく魔女なんだろう。

シェリル「わしはシェリル……不老不死の薬を飲んだ、ただの人間じゃ。ふぁぁあ、興味本位で連れてきたが……ふむふむ、普通の人間と変わらないのぉ」

すまんが、寝てる間に色々と調べさせてもらったぞ?と、悪ぶれず言うシェリル。

シェリル「……とりあえずご飯でも食べるか?自分以外の分も作るのは久しぶりじゃのぉ」
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 22:27:13.89 ID:vzzHG1Ig0
シェリル「手伝い?別に良いんだよぉ、わしが勝手にやるから」

シェリル「あぁ、じゃあ肩でも揉んでくれんか?最近、肩が凝って凝って仕方がなくて……」

久しぶりに何もしない日々が続いた。

シェリルの作る料理はとても美味しかった、部屋の中も一見散らかっているように見えてヤバいものはキチんと仕舞ってあり、貴方がすることは特に何もなかった。

……皿洗いをたまに手伝ったり、肩を揉んだりするのが仕事だった。

シェリル「もっと分かりやすく変わっているものと思っていたが、なかなかどうして普通じゃのぉ……全く、あのエルフの魔女はどうしてこんなに気に入って……」

シェリル「……変な服も着ておって、欲求不満はどこも共通の話題か……あ〜、そこそこ……」

……こんなにデカいものを付けていたら、肩も凝るだろう。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 22:30:32.88 ID:vzzHG1Ig0
ちょっと考えたんですけど、良いの思いつきませんでした。安価。



シェリルとの初エッチ安価:自由安価下3まで
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 22:35:33.28 ID:KkNdTZP3O
拉致されて数日、すっかり日課になった肩揉み中に不意討ちで思いっきりおっぱいを揉み潰す
制止を無視してそのままおっぱいを丹念に揉みまくってクソザコおっぱいに開発し尽くす
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 22:39:26.28 ID:aWfyM5Rz0
温度を操る魔法で温められてホコホコになったおっぱいでパイズリしてもらう
心地よい温泉に浸けられているような感覚と母性溢れる優しいテクニックで赤ちゃんをあやすように勃起ちんちんを甘えさせてもらい、気持ちよく射精してしまう
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 22:39:38.81 ID:VJjp3dHD0
マッサージと称してほぼ裸みたいな格好をさせてお触り
徐々に際どいところに手を出していって気づいたら申し訳程度に纏わせてた布も剥がしてズコバコ
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 23:37:36.62 ID:vzzHG1Ig0
シェリル「は〜〜〜……❤そこそこ、そこをもっと強く……ぁ"〜❤お前さんも随分と上手になったのぉ……」

今日も今日とてシェリルの肩を揉む。肩揉みが毎日の日課となっている貴方。

――ゆさっ❤ゆさっ❤ゆっさ……❤

シェリル「これこれ、そんなに見つめるでない……しょうがないじゃろ。デカく育ってしまったんじゃから」

後ろから揉んでいると嫌でも目線に移る巨大な胸。肩を揉むだけで、ゆさゆさと揺れて仕方がない。

……ジゼルもアルフィリアの胸はぺったんこだった。だからこそそのデカさには惹かれるものがある。

この胸をいきなり揉みしだいたらどうなるだろうか。シェリルのこの性格だ、軽く受け流してくれるかもしれない。

シェリル「はぁ。次はなにをしようかのぉ……暇つぶしに手芸でも学んで――」

ぎゅむううぅうううううううう〜〜〜っっっ❤❤❤

シェリル「ひぎゅぅぁ!?❤❤❤」

びくっ❤びくびくびくっ❤がくがくがくっ❤❤❤

後ろからまるで牛のような乳を手のひら全体で揉む。両手では収まらない、マシュマロのような大きく柔らかな乳に指が沈む。

シェリル「ほっ?❤ほへっ?❤ぉ?❤ぉぉおおぉおぉぉおおぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」

まだシェリルは状況を理解できていないようで、低いオホ声を響かせながら体を震わせる。

シェリル「おっ?❤おまえさんっ?❤いっ❤いきにゃりにゃにぉ……ぉおぉほぉおおおおおおおおおお〜〜〜!?!?!?❤❤❤」

もんみゅぅ……❤もみっ❤もぎゅぅ❤もみもみもみもみぃ❤
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 23:38:44.77 ID:vzzHG1Ig0
シェリル「っ?❤っ???❤❤❤」

シェリル「おまっ❤おまえしゃんっ❤い、いますぐそのてをはなせぇ❤ゆ、ゆるしてあげるからぁ❤ちょ、ちょっとまがさしただけじゃろぉ?❤」

耳まで真っ赤にしながら、声を震わせて揉むのを止めさせようとしてくるシェリル。

服の上から揉んだというのに、彼女の大きな胸に膨らみが見える。乳首が大きくなっている証拠だ。

……もっともっと揉んであげることにする。今度は乳首も一緒に。

ぎゅっ❤ぎゅっ❤ぎゅぅううううううっっっ❤❤❤もんみゅっ❤もみゅもみゅもみゅぅ❤❤❤

シェリル「ふぎゅぅうううううううううっっっ!?!?!?!?❤」

シェリル「わしのむねが!?❤むねがこわれりゅ!?❤❤❤お、オスのゴツい手がっ❤❤❤ふっ❤ふっ❤ふぅうううう〜〜〜っ❤❤❤」

彼女の腰がへこへこ……と動いている。彼女の様子から無意識だろう。

強く揉みしだくたびに、鼻息が荒くなりシェリルのメスの部分がどんどんあらわになってくる。大きな胸を丹念に丁寧に、ゆっくりと開発をするように、刺激し続ける。

シェリル「ちくびっ!❤にゃんでちくびがわかるっ!?❤わ、わしのむねをこれいじょう!❤これいじょうおかしくしにゃいでくれぇ!?❤❤❤」

シェリル「ぉ"……っ❤ふっ❤ほっ……❤イ、イく……イくイくイくイくイく……ぃ……〜〜〜っっっ❤❤❤」

シェリル「――ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤ほぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤へこへこへこぉ❤

ぷしっ……❤じわぁぁああぁああ……❤

……今までで一番彼女の体が震え、じわぁ……と、彼女の履いていた長いスカートが染みを作る。

ちょろ、ちょろろろろ……❤と、ツンとしたアンモニア臭もしてくる。

シェリル「……❤っ❤……ほへぇ……❤❤❤」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 23:53:01.15 ID:vzzHG1Ig0
次の日。

シェリル「……ぁ」

シェリル「ぁ、お、お前様……その。なんだ……」

漏らしてしまった彼女の世話をしてあげて、次の日。

今までのシェリルはどこへやら、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに彼女はちらちらと貴方の方を見る。

シェリル「お、お前さんのあれも良かれと思ってやってくれたんじゃろう?わ、わしも……あ、あんなに乱れたのは久しぶりじゃ」テレテレ

シェリル「だからそのぉ……そ、そんなにおびえんで良い。気にしておらん、気にしてはおらんからな?」

シェリル「……ま、まだ胸がジンジンするんじゃ❤胸の先がひりひりとして、擦れるたびに……そ、それにしてもやりすぎじゃ!❤」

……母親のような、おばあちゃんのようだった魔女のメスの部分。抑えきれない性欲をいきなり刺激され、彼女も大変なのだろう。

……それにしても、さきほどからチラチラ見られている。顔を見るのが恥ずかしいんだろうか。

シェリル「とにかく!もういきなりあんな風にやるのは禁止!わしとの約束じゃぞ!」プンプン

シェリル「…………わ、若いオスとは凄いのぉ。全く……❤」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/19(水) 23:56:45.51 ID:vzzHG1Ig0
シェリルおばあちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価1-3



今日はこれでおしまいです。おやすみなさい。

キャラたちがMなのでキャラがマゾになる奴を採用してるのですが、次は今までのキャラが責めてる寄りの奴を募集してみたいです。

マゾが染み付いてるから無理かな……無理かも……。
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 00:01:06.56 ID:t6IthHaBO
シェリルの薬品をいくつかこっそり拝借してシェリルのお茶に勝手に盛る
拝借したのはどうやら媚薬と膨乳&噴乳薬だったらしくシェリルのおっぱいがさらに大きな牝牛並みの超乳となり母乳が噴き出し始める
辛抱堪らなくなったあなたはシェリルを押し倒し、牝牛のように鳴かせながら噴乳交尾で牝牛に調教する
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 00:01:21.10 ID:EzP8ljD70
おっぱいに赤ん坊のように吸い付いて甘えつつしがみついてズコズコハメまくり
(シェリルからは感じながらも困った甘えん坊じゃのぉ❤️とか言われつつ頭や背中をよしよししてほしい)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 00:05:16.50 ID:1AJsOL3k0
主人公のこと好きなアルフィリア様とか優しいシェリルおばあちゃんは責められたいと頼んだらSもやってくれそう
ジゼル様も逆襲できる機会があるなら多分責めに回る(後でお仕置きされそうだけど)

安価は薬品でシェリルおばあちゃんのおへそどころかおっぱい突くぐらい長くクソデカち〇ぽになって超絶倫と化した主人公
こんなの本当に入るのかえ?と恐怖と発情と期待でぐちゃぐちゃのシェリルおばあちゃんを押し倒して
3日3晩あらゆる体位でずっとハメる
最後は一突き一揉みごとにイクぐらい敏感になったシェリルおばあちゃんが完全屈服する
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 00:49:55.84 ID:0VkNdXce0
>>82
そうですね。アルフィリア様とシェリルおばあちゃんはやってくれそうな気がします。

ジゼル様は責めに回った後にどれだけやり返されるかまで内心想像しちゃって勝手にマゾになりそうなのが……。

責めに回ったはずが勝手に自滅しちゃうのもやりそうですね。ちんぽ犯そうとして挿入したら、入れただけで動けなくなっちゃったり……弱い。
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 19:57:24.20 ID:0VkNdXce0
シェリル「こっ、これお前様!❤わ、わしの茶に何を盛ったぁ!❤」

シェリル「ふーっ❤ふぅーっ❤む、胸がこんなに大きく膨れて……❤ぼ、母乳も止まらんっ❤ど、どういうつもりじゃ!!!❤」

実験室で薬品をいじっていたはずのシェリルが慌てた様子でこちらにやってくる。元から大きかったはずの胸がもっと大きくなっており、本当に雌牛のようになっていた。先ほど貴方が差し入れのお茶に入れた薬の効果だろう。

見て見ると、着ている服の乳首の辺りには大きな染みが出来ており、甘ったるい匂いの母乳も噴き出しているのだと分かった。

シェリル「わしが前に気まぐれに作った薬を適当に盛りおって……!❤ふーっ……❤くっ、ぅぅうぅ〜〜〜❤❤❤」

……シェリルの様子がおかしい。脚をもじもじと擦り合わせ、物欲しげな視線を貴方に向けている。貴方に怒っているようだが、それ以上に……ムラムラとした情欲が昂ってしょうがないのだろう。

あまりにも大きな胸、甘ったるいミルクの匂い、物欲しげな視線に火照った表情……貴方のちんぽがガチガチに硬くなる。こうなってしまえばあとはもうやるべき事は決まっている。

シェリル「ぁ……❤こ、これその顔はなんじゃ!❤ひっ……❤ちょ、ちょっと待て❤わ、悪かった❤この件は見逃してやるから――きゃっ❤こ、これ持ち上げるなぁ❤」

なにやらモガモガと暴れているシェリルをお姫様抱っこで持ち上げて、貴方は寝室へと向かう。
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 19:58:08.34 ID:0VkNdXce0
シェリル「んもぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤んぼっ❤んぉもぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

どちゅっ❤どちゅんどちゅんどちゅんっ❤どっちゅん❤どびゅるるるるるるるるるるっっっ❤❤❤

びゅぅうううううう〜〜〜❤❤❤びゅーっ❤びゅーびゅーびゅーっ❤❤❤

雌牛になってしまった彼女をベッドに放り投げてからというもの、貴方はその勃起したちんぽをまんこに挿入し思う存分に腰を動かし続ける。

射精をしてもなお腰を動かし、膣を耕し続ける。胸を揉むと面白いほど母乳が噴き出し、水分補給とばかりにそれを口に含む。

シェリル「ちぬっ!❤まんこちぬっ!❤やらやらやらこんにゃのわししらにゃいっっっ❤❤❤〜〜〜ぃ"い"い"い"い"い"い"い"っっっ❤❤❤」

むぎゅぅううううううううううう〜〜〜❤❤❤ぎゅっ❤ぎゅっぎゅっぎゅ〜〜〜❤❤❤

ぷしっ❤ぷしゃっ❤ぷしゃぁああああああああああああっ❤❤❤

普段からおっとりとして、見た目の若さとは比べ物にならないほどの落ち着きを持ち、いつもニコニコと微笑みながら甘やかしてくれる彼女はどこにもいない――今目の前にいるのは牛のように鳴くただのメスだった。

シェリル「イってるっ!!!❤イっているといっておりょぉ!!!❤まんこもむねもおかちくなるぅっっ❤これいじょうおっぱいをしぼるなぁ!!!❤❤❤」

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ❤❤❤どっ……っちゅん❤❤❤ぐりぐりぐりぐりぃ❤❤❤

シェリル「ぉ"……❤〜〜〜っっっも"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"!!!❤❤❤」

シェリル「わかっ❤わかったっ❤ごべっ❤わしがわるかったぁ❤❤❤なんでもしてやるっ❤なんでもしてやるからもうやめてくれぇ❤❤❤」

何か喋っているが無視をして胸を搾る。乳輪を摘まみ潰すようにすると面白いほど母乳が溢れてくる。口に咥えて直吸いもする。

ぎゅぅううううううううううう〜〜〜❤❤❤あむっ……っ❤ぢゅるるろろろろろろろろろろろっ❤❤❤

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ❤❤❤ごりゅごりゅごりゅごりゅ❤❤❤

シェリル「どぼぢでぇえええええええ!❤❤❤あ"っ❤イ……っくイくイくイくイくイくっ!❤んもぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

びくびくびくっ❤がくがくがくがくがくっ❤❤❤

どびゅるるるるるるるるるるっっっ❤❤❤びゅーっ❤どぼびゅるるるるるるるるぅっっっ❤❤❤

86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 19:58:56.80 ID:0VkNdXce0
シェリル「は、はい……っ❤わ、わしシェリルはぁ……お、お前様の雌牛……ですっ❤この下品なデカ乳はお前様だけのもの……いつでも搾って楽しんでください……っ❤」

――ぎゅぅうううううううう〜〜〜っ❤❤❤ぴゅるっ❤ぴゅるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

シェリル「んも"ぉ"お"ぉ"お"〜〜〜!!!っっっ❤❤❤」

ぷしっ❤ぷっしゃぁあああああぁぁああああああ〜〜〜❤❤❤

彼女を四つん這いにさせて、大きくぶら下がった胸を搾る。そして出た母乳をコップに注いで飲む。

母乳を噴き出すとともに、下半身からも勢いよく潮が噴き出してくる。そしてどろぉ……❤と本気汁も垂れ始める。

シェリル「ふっ❤ふぅ❤ふぅううううううう〜〜〜❤❤❤もっと❤もっとお前様強く搾ってくれ❤頼む頼むっ❤もっともっと胸を潰してくれぇっ❤❤❤」

……結局この雌牛は薬の効果が切れるまでこの調子だった。

シェリル「わ、わすれろお前様!あれはその……ちょ、ちょっと薬の影響で……!❤とにかくあれ限りじゃ❤よいな?❤」

シェリル「……っ❤」

しかし、次の日の晩から毎日のようにシェリルの部屋から激しい肌と肌がぶつけ合う音とともに牛の鳴き声が聞こえてきたという……。

そして、なぜだかシェリルのベッドの近くにはあの日貴方が盛った薬が複数種類置かれるようになった……。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 20:03:39.00 ID:0VkNdXce0
番外編安価、今までの魔女に責められよう:安価下1-3までで一番コンマが大きいもの

1 ジゼル
2 アルフィリア
3 シェリル
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:08:01.84 ID:lUP2MxIJo
1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:19:51.97 ID:EzP8ljD70
3
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:26:23.56 ID:z7B4j5i1O
1
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:37:53.63 ID:47FUobPmO
スレ主のssエロすぎて正直魔女全員受けだけじゃなくて責めパートも読みてぇよ…
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 20:40:27.41 ID:0VkNdXce0
シェリルおばあちゃん強い。



シェリル「ほぇ……?今日は責めて欲しい?」

ゆったりと椅子に座りながら本を読んでいた彼女に貴方はそうお願いをする。

昨日の夜も彼女が気絶をするほど乳を搾ったが、たまにはそういう気分になるのだと説明する。彼女はなんだかあきれている。

シェリル「普段責めてばかりだからたまには……って、別にわしはそんな責めて欲しいなんて頼んでおらん!」

シェリル「全く……親の顔が見て見たいわい」プンプン

ぷりぷりと怒る彼女。しかし、何か考えたように少し無言になると……。

シェリル「……はあ、しょうがないのぉ。普段色々と手伝ってくれるお前様の頼みじゃ。責めてあげるかのぉ」

シェリル「ふふっ、普段わしがされてる倍くらいは鳴かせてやるから覚悟しておくんじゃぞ?さーて、どうしてやろうか?」

93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 20:41:59.31 ID:0VkNdXce0
シェリルおばあちゃんの責め責め:シチュエーション自由安価1-3



どれくらいかけるか分からないですが、よろしくお願いします。
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:50:11.04 ID:47FUobPmO
上目遣いで乳首舐めたりカリカリ引っ掻きながら可愛い声で喘いで女の子みたいじゃのとか揶揄われる
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:51:34.92 ID:pxG1WYUmO
「飲むと知能が退行してしまう母乳」が出る噴乳薬を飲んで授乳手コキ(なおチンポが猛烈に敏感になる媚薬ローション使用)
母乳を飲むうちにどんどん思考が赤ちゃんレベルにまで堕とされたちまちシェリルの母性に支配されてしまう
「ほれほれバブバブしながらどんどんおもらしするがよいぞ❤️」とかイクときはちゃんと『ママぁ、イクぅ』と言うように躾をされてしまう
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:51:53.46 ID:IR6obAkvO
アルフィリア様安価したかったけど間に合わなかった…
まあ97出されてるから結局間に合っても無理そうって諦めがつくからありがたい

安価は魔法のオナホールで責めながら射精管理して焦らしプレイ
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 20:52:15.68 ID:eue9moGPO
あなたをベッドに全裸&仰向けで拘束し膨乳薬を自ら飲んで超乳化
それを見てバキバキに勃起したちんぽを母乳をローション代わりにしてぬるぬるパイズリ
普段自分が搾られているお返しとして何度もちんぽミルクを搾り尽くす
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 22:22:15.33 ID:0VkNdXce0
シェリル「ほれお前様。服を脱いでこっちに来い……❤よしよし、素直で良い子じゃのぉ……❤」

夜、シェリルの部屋に呼ばれ向かうと。なんとも母性に溢れた表情をした彼女がそこに居た。

言われるがままその場で服を脱いで近くに寄る。すると、良く出来ましたと言うように優しく頭を撫でられる。

シェリル「ふふっ……いつもこれくらいわしの言うことを聞いてくれると嬉しいんじゃが……❤さ、今日はわしのおっぱいを飲みながら手で慰めてやるぞ❤」

そう言いながらシェリルは服を脱ぎ、いつ見ても大きく柔らかそうな胸を露出させる。よく見るとすでにたらたらと母乳が漏れ出ている。

シェリル「わしの膝の上に頭を乗せろ?……んっ❤ふふっ、髪の毛がちょっとくすぐったいの❤ほれ、お前さんのだーいすきなおっぱいじゃぞ?」

……あーっむ❤んむっ❤ちゅぅ❤ちゅぅ、ちゅぅ……❤

シェリル「んっ❤ふっ……❤そうそう、上手に飲めておるぞ……❤さて、じゃあ特別なローションを使うからの?人肌に温めてはおるが、違和感があったら言うんじゃぞ?」

事前に準備していたらしいなにやら薄ピンク色のローションを取り出し、とぷとぷと勃起したちんぽに垂らしていく。

……ほかほかとしていてなんだか気持ちが良い。それに、じわぁ……❤とちん先にムラムラとした感覚がゆっくり襲ってくる。

シェリル「じゃ、ゆーっくり扱いてやるから、出すときはイク……❤と言うんじゃぞ?」

ぬちゅぅ……❤ぬちぃ……ぬちゅ……❤にちぃ……❤

彼女の細い指がゆっくりとちんぽを刺激する。亀頭を撫で、カリ首の段差をぬちっ❤と刺激する。そして竿の根元まで手が下りたら、また上にじんわりと上り、また手を根元まで下ろす。

ゆーっくり……じんわりと。焦らすように、金玉の中の精液をぐつぐつと煮詰めるように。シェリルはあまあまローション手コキを繰り返す。

シェリル「ん〜?❤もどかしいか?そういう時は気を紛らわすためにおっぱいを飲むんじゃぞ?全く、ママのおっぱい忘れてるぞ〜❤」

……言われるがままに母乳をちゅぅちゅぅ❤と飲んでちんぽのこそばゆさを紛らわす……そのたびに、貴方の思考が朧げになっていく。

シェリル「しーっこ……しーっこ……❤我慢するんじゃないぞ?❤我慢なんでせず、射精したいときにびゅーびゅーっ❤ってするんじゃぞ?❤」

ぬっ……ちぃ❤ぬちっ❤ぬちゅぅ……❤ぐちゅ……❤ぐちゅ……っ❤

シェリル「ん?もうイクのか?❤ふふ、ちゃんと言えて偉いぞ……❤ほれ、びゅーっ❤びゅるびゅるびゅる〜……❤びゅっ❤びゅっびゅっびゅ〜〜〜……❤❤❤」

ぶぴゅっ……❤どぴゅっ❤どぴゅるるるるるるるぅ……❤❤❤

シェリル「……っ❤❤❤」

99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 22:23:11.79 ID:0VkNdXce0
授乳手コキで一回目の射精をしてから、貴方の思考には変化が訪れる。

シェリル「んんっ?なんだかぼーっとする……?ふふ、射精をした男というのはそういうものじゃろうに。ほれほれ、たーんとおっぱいをお飲み……❤」

ちゅぅ……ちゅぅ。ちゅぅ……ごく❤ごく……んぷ……❤

頭の中がどんどん不鮮明になってくる、それになぜだかシェリルのことが母親のように思えてくる。まるでミルクを飲むたびに自分の精神が書き換えられていくように……ママ、ママ。と声に出してしまう。

シェリル「……〜〜っっっ❤❤❤そう、そうじゃぞ❤わしが……ボクのママじゃぞ……❤❤❤」

それからというものの、シェリルの口調は完全に赤ちゃんと喋るような口調になってしまった。射精の感覚も速くなり、我慢なんてものが出来なくなってしまう。

ちゅこっ❤ちゅこちゅこちゅこっ❤ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぉ❤❤❤

シェリル「ほれ❤ほれほれ❤上手にばぶばぶ❤おっぱいのみながらちーちーっ❤とおもらしをするんじゃぞ❤おもらしは悪いことじゃないぞ❤むしろカッコいいことじゃ❤」

シェリル「ボクのカッコいいおもらしがママは見たいのぉ……❤うんうん❤上手に言えて偉いのぉ❤ほれ、ぴゅーっ❤ぴゅっぴゅっぴゅ〜……❤」

どぴゅっ❤どぴゅるるるるるっ❤びゅくるるるるるるるっ❤

ママのミルクを飲み、ママに体を預け、ママにおもらしのお手伝いをしてもらう。今の貴方にはそれ以外考えることが出来ない。

シェリル「カッコイイおもらしじゃったの……❤よしよし、頭を撫でてやろう❤もっと、もーっと気持ちよくぴゅくぴゅくするんじゃぞ……❤」

にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅ❤ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤ぬちっ……ぬちゅちゅちゅちゅちゅぅ❤❤❤

先ほどまでのゆっくりとした手コキから一転して小刻みに素早い手コキをする。ローションのねっとりとした水音が響き、いきなりの刺激に貴方は驚き、思わず胸から口を離してしまう。

シェリル「あっ、これこれ❤おっぱいから口を離すな❤ママはいっぱいおっぱいを飲める子が好きじゃのぉ……❤よっと❤」

眼にハートマークを浮かべながらシャリルはぐいっと貴方の頭を持ち上げ、口に乳首を入れてあげる。顔全体に、大きな胸の柔らかな感触が伝わり、一層ちんぽが硬くなる。

シェリル「んっ……❤ほれ、おもらしするときは〜……?❤……っ❤❤❤そうじゃそうじゃ、やっぱりボクは賢くて良い子じゃ……❤」

シェリル「ちーっ❤ちーっ❤たまたまから白いおしっこが昇ってくる……❤わしも手伝ってやるからの?❤ほーれちこちこちこちこっ❤ちゅーこちゅーこ❤真っ赤な先っぽもぐりぐりぐりぐり❤ほら、たっぷりとおもらし❤気持ちよくおもらし❤ほれ、ほれ、ほれぇ……❤❤❤」

シェリル「……びゅるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤」

どびゅるるるるるるるるるるっっっ❤❤❤びゅくっ❤びゅぐるるるるるるっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるる〜〜〜❤❤❤
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 22:23:48.87 ID:0VkNdXce0
シェリル「……あっ。起きたか?」

シェリル「ボク……じゃない、お前様は眠っておったんじゃぞ?まったく、射精をしてそのまま眠ってしまうとは情けない……」

シェリル「けど、まあそうじゃの……可愛い寝顔を近くで見れたのは得だったかもの❤お前さんも眠っていれば結構可愛いんじゃの?」クスクス

シェリル「…………因みに、覚えておるか?……そうかそうか。気持ちよかったことだけ覚えているか……ふふっ❤」

シェリル「じゃああの可愛いボクは……わしだけの秘密になるのぉ。お前様も知らない、特別じゃ❤」ニコニコ

シェリル「……お前様が許すなら、またやりたいの❤あっ、これ止めろっ❤ちょっと恥ずかしいからって胸を揉もうとするのは!❤」
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/20(木) 22:29:35.14 ID:0VkNdXce0
この後拉致られのかわいそう。



もっとかけそうな気がするので追加でやります。

安価:今までの魔女に責められよう:安価下1-2までで一番コンマが大きいもの

1ジゼル
2アルフィリア

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