【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

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201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 11:56:07.20 ID:qAYO06aqO
嫌いだから書くなは安価スレの意味なくなるし気にしなくていいと思う
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 12:07:25.97 ID:l0WkPX/0O
この掲示板にやたら母乳に囚われてる変な奴がいるからそっちが淘汰されりゃいいんじゃね
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 12:55:00.30 ID:ZT86sa0po
>>199
これが丸いと思う
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 13:24:45.12 ID:XxNEi9N60
>>199,203
NGプレイの項目作るだけ作っておいた方が安全なのかもしれませんね、次募集するときは付け足しておきます。

一応安価スレなので、あんまりNGがあると嫌な気持ちもありますが。自分もスカグロ禁止とか書いてますしね。

>>200
どうしよう……どうしようかな……2人目貴方は考えていませんでした……。
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 13:26:37.53 ID:0bTo1yvoO
別に2人目なんてやらなくていいよ
1人目のままでいい
どうしても2人目がいいっていうなら>>200に他所でスレ建てさせて自分でやらせればいい
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 13:36:59.56 ID:2WFRR9QCO
2人目はレスしただけで強制する意図とか全く無いんでスレ主の好きに運営して下さい
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 13:55:50.71 ID:XxNEi9N60
追加募集キャラと初期キャラ5人でおしゃべりができなくなっちゃいそうなので、今のところは貴方一人だけで回すことを考えています。

なのでまた貴方はどこかで拉致される……。
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 14:02:40.53 ID:2WFRR9QCO
了解です
余計な心労かけさせてすみません
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 17:59:17.67 ID:Pp7BpjehO
キャラ:ジゼル・アルフィリア
SM:受け
シチュエーション:エルフの2人が喧嘩ばかりするのでまとめて調教。全裸でガニ股脇見せチン媚びポーズで固定。網の試験管のような器具をアナルに取り付け穴を広げ、先端がいろんな形状をした棒(スパチュラ?)で腸壁ツボ刺激。追加で2人の乳首には電動ブラシをつけておく。先に足腰立たなくなった方が負けというゲーム。
ジゼルがありとあらゆる体液を撒き散らしながら辛勝。勝ち誇っているところに仲良くしなきゃだめでしょとお仕置きケツハメ。
潰れたカエルみたいになったジゼルを見てアルフィリアが無様ねえと馬鹿にし始めたのでこっちにもお仕置きハメ
2人仲良くアッヘアへする
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 18:13:05.01 ID:ruTNm5CXO
キャラ:ジゼル様
SM:S→M
シチュエーション:お前は私の実験動物なんだからなと自分がご主人であるとわからせるための騎乗位アナルセックス。勃たなくまで搾り取ってやると息巻く。自分のペースで乳首も弄りながらご機嫌に搾っていくが何発出しても収まらない。遂には鼻や口から逆流するまで出されてしまう。一旦引き抜いてザーメンをひり出して続行しようとするがここで攻守逆転。正常位での種付アナルファックにシフト。
結局一晩中犯され続けてしまう。朝にはだらしなく開いたアナルから精液を垂れ流し、痙攣しながら甘く乳首を捏ねたり吸われているジゼル様が。

って投げようとしてたら遅れたのでまあ、参考程度に手隙であればどっかで使ってください。
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 18:38:38.50 ID:XxNEi9N60
18時過ぎましたので、締め切りたいと思います。安価ありがとうございます。

パっとみでジゼル様が多い……強い魔女は人気ですね。
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:19:53.51 ID:XxNEi9N60

シェリル「ふぅん。こんなに小さいのに魔女、ねぇ……」

サンディ「んっ……しぇ、シェリルさぁん……!ぅ、ぅう……❤」

シェリルの膝の上に座らされているサンディが、手持ち無沙汰を解消するように撫で繰り回されている。

サンディは困ったようにモガモガしているが、その表情はとても嬉しそうでまんざらでもなさそうな感じだ。

シェリル「サンディちゃんの髪の毛はサラサラしていて触り心地がいいのぉ。いつまでも撫でていたくなるわ」

サンディ「ぱ、パパも見てばかりいないで助けてください……!ぅ、ぅうぅ〜〜〜❤❤❤」

シェリル「……ぱ、パパか❤そ、そうか……パパ、かぁ……❤❤❤」

膝の上の魔女と撫でながら、彼女は顔を真っ赤に染める。パパ、という言葉で何かを意識してしまったのだろう。

……貴方は二人の魔女を見比べて。シェリルに対してママ、と呼んでみる。

シェリル「なっ!?ま、ママじゃと!?お、お前様、それは……!」

サンディ「……ぇへ❤シェリルさんがママだとしたら……あたし、嬉しいかも……❤」

シェリル「!?!?!?」

突然の不意打ちに、シェリルは口をぱくぱくと動かして戸惑っている。普段の落ち着いた様子のシェリルからは……いや、案外シェリルはこんなふうだと、貴方は知っている。

シェリル「こ、こんな齢で夫に……む、娘なんぞ。わしを揶揄うのは止めてくれ……わ、わしはそういうのとは無縁じゃ」

サンディ「……ママ❤」

シェリル「うううぅ〜〜〜っっっ……❤❤❤」

膝の上で可愛らしく座っているサンディの可愛さに悶え、少しの葛藤の後。シェリルは我慢できなくなったようにサンディを背後からぎゅっと抱きしめる。

貴方がパパ、シェリルがママ。そしてサンディが娘の関係が今構築される。そして、次の日の朝……。

213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:20:38.78 ID:XxNEi9N60

ぢゅるっ❤ぢゅるるるるっ❤ぢゅぅ〜〜〜……❤❤❤

シェリル「んぅうぅ……❤ぷはぁ……❤ぁ、おはよう……パパ❤起こしに来たら、朝から随分と元気じゃったので、わしが処理しに来てやったぞ?❤」

シェリル「どうじゃ?❤これが尽くす妻……❤というものじゃ❤ぐぷっ……じゅるろろろろろぉ❤❤❤」

朝、ちんぽへの気持ちよさで貴方は目を覚ますと、シェリルがぢゅるぢゅると朝勃ちちんぽをフェラ抜きしていた。

フェラもだいぶ上手になっており、貴方の反応を見ながら舌を動かし的確にちんぽの弱点を責め立てる。

ぐぷっ……ぐぷぷぷぷ❤❤❤ぢゅるるろぉ❤れるれるれるれるれぇ……❤❤❤

シェリル「んふーっ❤んふーっ❤❤❤ぱぱのぶっこいせいえき❤わしにそそいでくりゃれぇ……❤❤❤」

ぢゅるるるるるるるぅ❤❤❤じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ❤❤❤ぢゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

――ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ……❤❤❤

シェリル「んんんぅ!?❤❤❤んっ……ぶぷっ……❤じゅる……❤んくっ……んくっ……❤」

シェリル「……全く❤朝からわしの喉を孕ませるつもりかぇ……❤けぷっ……❤」


――――――――――


サンディ「んっ……❤ちょ、パパぁ……❤お尻に何か当たってるよ……❤」

娘を膝の上に乗せていると、女の子らしい匂いとむぎゅぅと押し付けられるお尻の感触に思わず勃起してしまう。

パパってば、娘に興奮する変態さんなんだ……❤と、サンディがからかうように耳元で囁く。そして、サンディは器用に貴方のちんぽを取り出し、程よく肉のついた太ももでちんぽを挟み込む。

ぎゅむぅ❤ぎゅっ❤ぎゅぅ〜〜〜……❤❤❤

サンディ「パパ、あたしの太もも……気持ちいい、かな❤これだと、あたしのおまんこも擦れて……んっ❤ちょっと、気持ちいいかも……❤」

ちんぽを太ももで挟み、おまんこで擦るようにずりずりと❤大きくはみ出た亀頭部分を、手のひらとぐりぐりと❤

ぱちゅん❤ぱちゅん❤ずりずり❤ずりずりぃ❤ぐりっ……❤ぐちゅっ、ぐちぐちぐちぃ……❤❤❤

サンディ「ぁ❤やぁ❤んぅ……❤ぱぱ、おちんちんの先っぽがぬるぬる〜ってしてきたよ❤❤❤気持ちよくなってくれて、あたし嬉しいな……❤」

サンディ「ぱぁんぱぁん❤ぱちゅぱちゅ❤ぐーりぐーりしーこしーこ……❤そろそろ射精しそう?❤ん〜……良いよ❤ほら、パパのわる〜い精液……たっぷり出して……❤❤❤」

ずっちゅずっちゅずっちゅ❤ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぎゅむぎゅむぎゅむぅ〜〜〜❤❤❤

ずりずりずりぃ……ぐちっ……❤びくぅ……❤

サンディ「ぃ……ぁ……〜〜〜っっっ❤❤❤」

びゅる……びゅくるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どっぴゅ❤どっぴゅどっぴゅ❤

びゅるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

サンディ「ぉ……ほ、ぉ"……❤❤❤はー、はー……❤パパ、出し過ぎだよぉ……❤」

214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:22:11.12 ID:XxNEi9N60

――そして。

ぱちゅんっ❤ぱちゅんぱちゅんぱちゅん❤

れりゅぅ❤れりゅれりゅれりゅれぇ〜〜〜❤❤❤びゅぅううぅ〜〜〜❤❤❤

シェリル「んんんっっっ❤❤❤ん"〜❤❤❤ぇぁ〜〜〜❤❤❤」

サンディ「ママばっかりズルい❤ねえパパ❤あたしともキスしてぇ❤❤❤」

ソファの上でシェリルママと深いベロキスをしながら正常位でパコパコと交尾をする。お互いに体を絡ませ合い、たっぷりのキスを交えたラブラブセックス。

どっちゅどっちゅどっちゅ❤ずりゅずりゅずりゅぅ❤ぱちゅぱちゅぱちゅぅ❤

サンディ「ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤ぱぱ❤もっとぉ❤もっとぱんぱんしてぇ❤❤❤

シェリル「パパのかっこいいちんぽが大事な娘のおまんこをどちゅっ❤どちゅ〜❤っと突いておる……❤誘惑する悪い娘に教育セックス❤パパの男らしいところで❤わしも娘もメロメロじゃぁ……❤ぁ"……❤ちょ、不意打ちで胸を揉むなぁ……〜〜〜❤❤❤」

かわりばんこで妻と娘を犯す。妻とキスをしながら娘をハメたり、そのまた逆も。家の至る場所で発情した獣のように腰を打ち付け、衰えることのない勢いでびゅーびゅーと精を吐き出す。

ふわふわとろとろのおまんこと、きつきつぷにぷにのおまんこの食べ比べ。親子丼の状況に貴方のちんぽが小さくなることはない。

サンディ「んれぇ……❤ぢゅるぅ❤ぐっぷぐっぷぅ……❤れるれるれるれるれぇ……❤❤❤」

シェリル「あむっ❤あむあむぅ❤んむぅ……❤ぢゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤」

サンディが竿しゃぶり、シェリルが玉を咥えている。ダブルフェラで貴方のつよつよちんぽを丹念に掃除している二人に、貴方は偉い偉いと頭を撫でる。

サンディ「……❤❤❤」

シェリル「……❤❤❤」

まだ外は暗くなったばかり。こうして貴方は朝を迎え、二人が気絶をするまでハメ潰した……。
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 21:27:00.84 ID:XxNEi9N60
今日はいったん終わりです。お疲れさまでした。

一人とパコパコしてる時にもう一人が竿役の耳元でハメられてる女の子の心情代弁を囁く奴が好きです。
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 21:28:42.19 ID:Jj2OS1+20
いいですねぇ
乙です!
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 21:32:12.75 ID:ewIBZ4LDo
おつおつー
そのシチュ僕も好き!
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 21:36:53.01 ID:VEzUaM0mO
乙乙

仲良し3人家族で甘らぶえっちよかったです
ママと呼ばれてデレデレするシェリルさん可愛いし
サンディちゃんもすっかりひとりぼっちじゃなくなってハッピーだ

心情代弁囁きもえっちなのわかる


219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/24(月) 22:11:23.06 ID:XxNEi9N6o
サンディちゃんは甘々が多いのでそろそろ他のキャラくらい乱暴にどちゅどちゅ暴力セックスしたい気持ちもあります。

ジゼルさまとかみたいに魔法で常識改編とか洗脳とかマゾ悪化セックス……サンディちゃんに……
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:22:03.11 ID:h4QQrTeaO
>>219

愛娘を暴力セックスで洗脳調教しようとしてる悪いパパがいる…
でも親子で背徳鬼畜セックスもえろいよね…
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 23:03:25.90 ID:OJi5mXBRo
サンディちゃん、種族と魔法を踏まえると比喩でなくパパのオナホになりますな娘なのよね
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:24:50.07 ID:ThRpvKVc0

ジゼル「おいダークエルフ。お前にそれは分不相応だ、私に寄こせ」

アルフィリア「……はあ。随分と物覚えが悪いようだね、ジゼル。今週はボクがご主人様とイチャイチャする番だよ、キミはこのまえ当番を終えたばかりじゃないか」

アルフィリアの家でイチャイチャとしていると、ジゼルがいきなりやって来て早々そう言いだした。エルフとダークエルフ、両者の間でバチバチと火花が散る。

……貴方には分からない、種族同士のなにかいざこざがあるのだろう。

アルフィリア「ほら、ご主人様❤あんなのは無視してボクだけを見て❤ん〜……ちゅっ❤ちゅぅ――きゃぁ!?」

ジゼル「お前のそのバカげた愛情表現で実験動物に変な反応が起きたらどうする?私の魔法で色々と認識を弄りまわしてやってもいいんだぞ?」

アルフィリア「……やれるものならやってみればいいさ。一応、これでも魔女としての研鑽は積んでいるつもりでね」

ジゼル「はっ。その魔力量でか?笑わせる――くくっ、ダークエルフに関しても一度解剖して研究してみたかったんだよなぁ私――!」

223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:27:14.89 ID:ThRpvKVc0

ジゼル「ふぅっ❤ふぅううううううう……❤やめっ❤やめろぉ❤この私に何をさせようとぉ……!❤」

アルフィリア「ぃ〜〜っっっ❤❤❤……はぁ❤ご、ごしゅじんさまぁ❤ごめっ❤ごめんなさいっ❤う、うるさくしてしまい大変申し訳ございませんでした❤❤❤」

本気の喧嘩をしそうだったのでお互いの乳首を捻りつぶし黙らせ――貴方は二人の着ていた露出しまくりの服を脱がして全裸にさせた。

両手を頭の後ろで固定、そして足はガニ股で固定。メスの部分全てを曝け出した、オスに媚びるためのポーズを強制させ。貴方は色々と準備をする。

ジゼル「――おいダークエルフ!お前のせいでこうなってるんだぞ……!お前が余計な反応なんてせず私に渡していれば!」

アルフィリア「なっ……じ、ジゼルがいきなりやってきたからだろう!?せめて、キミが自分の当番まで大人しく待っていれば――あっ❤ちがっ❤ちがうんですご主人様っ❤このエルフがうるさかったので、ボクは注意をしておこうと――ひぎゅっっっ❤❤❤」

っぺしん❤と、うるさかったアルフィリアのおまんこを軽く手のひらで叩く。彼女の体ががくがくがくっ❤と大きく震え、ぷしゅぷしゅと潮を噴きだしてしまう。

アルフィリア「ほっ……ぉ"……?❤へっ……へーっ……❤へぇ……❤」

ジゼル「……うわぁ。こいつそんなところ叩かれて喜ぶのか……?変な性癖してるな……っっっ!?❤❤❤おっ、おいこら!❤何を勝手に私のおまんこを……っ❤❤❤」

まず用意したのはケツ穴、ジゼルにとってのおまんこを広げるための器具。これを付けて、二人の穴の奥までが見えるようにする。

次に貴方が用意したのは、人里で購入した魔道具。中に大量のブラシがこれでもかと取り付けられた透明なカップで、魔力で自動で動き、乳首をすみずみまでブラッシングしてくれるらしい。これを二人の両乳首に取り付ける。

アルフィリア「ぁっ……っくっ、ぅ……❤ご、ご主人様?❤こ、この乳首に取り付けているものはいったい……?❤ち、ちくびがっ……❤あっ❤こ、こすれてぇ……❤ふっ❤ふーっ……❤❤❤」

そして最後に用意したのは。

ジゼル「……っっっ!❤❤❤」

アルフィリア「ぁ……❤❤❤」

先端があまりにも凶悪な形をしている棒。これで二人のお尻をどっちゅ❤どっちゅ❤と刺激してあげれば完了だ。

貴方は伝える。今から乳首を刺激しながらお尻を壊すので、先に倒れたほうの負けで――その凶悪なものを二人のぱっくりと開いたケツ穴にあてがう。

ジゼル「ま、まてっ❤わ、私は悪くないんだ!❤そもそもお前も先週全く実験させてくれなかったのが悪いだろう!?❤な、なぁ❤そ、それは止めてくれっ❤❤❤」

アルフィリア「ぼ、ボクとご主人さまの空間に入ってきたこのエルフが悪いんですっ❤❤❤あ、後で沢山ご奉仕をいたしますので❤ど、どうかそれだけは……ご、ご主人様――」

――――ごりゅごりゅごりゅぅ❤❤❤ヴィ……ヴィイイイイイイィン❤❤❤

224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:27:51.37 ID:ThRpvKVc0

ジゼル「んぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

アルフィリア「んぃいいぃい〜〜〜っっっ!!!❤❤❤あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"〜〜〜!!!❤❤❤」

ぷしっ❤ぷっしゃぁああああああああ〜〜〜❤❤❤ぷしっ❤ぷしょぉおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤

二人の魔女からとても人の声とは思えない叫び声が出ている。ガニ股で潮を勢いよく噴き出しているので、とても気持ちが良いのだろう。

ジゼルはともかく、アルフィリアがここまですんなりずぽずぽとできたことは意外だった。貴方のために使えると思い、ほぐしていたのだろうか。

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅぅ❤❤❤ごりゅっ❤ごりゅっ❤ごりゅっ❤

ウ"ィイイイイイイィイイン……❤❤❤シュリシュリシュリシュリシュリィ❤❤❤

高速回転したブラシが二人の乳首を容赦なく磨き、ケツ穴破壊に特化した棒が、二人の腸をどちゅどちゅと刺激する。

アルフィリア「ごべっ❤❤❤ごべんなしゃいっ❤❤❤ごしゅじんさまおゆるしくだしゃいっっっ❤❤❤ほっ❤ほぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜❤❤❤ちくびっ❤ちくびだめですこれ❤❤❤んにゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ジゼル「いますぐこれをとめりょぉおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤いまならゆるすっ❤いまならゆるしてやるかりゃ❤ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"❤❤❤まんここわれるっ❤まんここんにゃのしらにゃいしらにゃいしらにゃいっ❤❤❤」

懇願を無視してひたすらに棒を動かす。動かすたびに二人は体を捩じらせるので、どこが弱点なのかが手に取るように分かり面白い。とくにアルフィリアは初めてだったので、新しい発見の連続だった。

壊れた蛇口のようにおまんこから潮を垂れ流し、おしっこもちょろろろろろろ❤と漏らしてしまう。脚をガクガクと揺らし、二人とも今にもその場に倒れてしまいそうだ――が、その瞬間。

アルフィリア「ぁ"……❤ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤イクイクイクイクイきますイきますイっ……くっ……ぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜❤❤❤」

ぷしゃっ❤ぷっしゃぁあああああああ❤❤❤がくがくがくがくっ❤❤❤びくっ❤びくびくびくぅ❤❤❤

……倒れたのはアルフィリアだった。撫でるだけで腰砕けになる乳首のはずなのに、よくここまで耐えたなと貴方は心の中で称賛する。

ジゼル「ふっ……ぅ……ぅ❤❤❤ほっ❤ほぉ"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜……❤❤❤ば、ばかめぇ……❤❤❤わ、わたしにっ❤お"っ❤かてるわけ、にゃいだろうがぁ……❤❤❤」

225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:28:23.01 ID:ThRpvKVc0

色んな体液をまき散らし、今にも倒れそうなほど足腰をガクガクと振るわせながら勝ち誇るジゼル。あまりにも情けない勝利宣言だった。

……どうやら、まだ分かっていないようだ。貴方はすでに勃起したチンポを取り出し、棒で十分に解したケツ穴にちんぽを当てる。

ジゼル「ふぇ――?❤❤❤」

――ずっっちゅんっ❤❤❤ごりゅっ……ごりゅぅうぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

ジゼル「ほぎょっ……?❤ふぎゅぅう"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

もっと仲良くしなさい!と、分からせるようにまんこを抉り潰す。ジゼルのまんこの弱点は知り尽くしているので、的確に突いて抉り殴る。

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!!❤❤❤ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ!!!❤❤❤

ジゼル「まんこっ❤❤❤まんここわれりゅっっっ❤❤❤ほぉ"っ❤ふぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶびゅぅううう〜〜〜っっっ❤❤❤びゅぅ、びゅぅぅうううううううう〜〜〜っっっ❤❤❤

ぷしょっ❤ぷしゅぷしょっ❤じょぉおおおおおおおおぉ〜〜〜……❤❤❤

ジゼル「――――へぁ……❤」

226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:29:01.08 ID:ThRpvKVc0

アルフィリア「……ふ……ぅ……❤ぷっ、ぷくくっ……あの偉そうなエルフが、無様、だね……❤」

いつの間にか意識を取り戻していたアルフィリアが、体液まみれの床で潰れたカエルのようになっているジゼルを見て、にやっと笑っていた。

……悲しいことだが、こっちにもお仕置きが必要のようだ。

アルフィリア「へっ……ぇ?あっ!❤❤❤ちょ、ごしゅっ❤ごしゅじんさまっ❤❤❤おまんこひっくりかえさないでっ❤❤❤さ、さっきのは❤じょ、じょうだんっ❤じょうだんですから――」

――どっっちゅんっっ❤❤❤ぐにっ❤ぐんにぃ……ぐりぐりぐりぃ❤❤❤

アルフィリア「あ"っ!!!❤❤❤ひゅっ……?❤ほっ?❤ほお"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

まんぐり返しの体勢にさせて、彼女の子宮をちんぽで殴る。そして全体重を乗せて腰を激しく打ち付ける。

アルフィリア「あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"❤❤❤ごべっ❤❤❤ゆるちっ❤❤❤ひぎゅっっっ❤❤❤」

アルフィリア「んにょぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

びゅぐるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぶぴゅっ❤どぴゅるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

アルフィリア「――ぉ"……ほっ、ぉおおぉ〜〜〜……???❤❤❤へぇ……❤」

――そして、喧嘩ばかりだった二人は仲良く潰れたカエルになった。二人のまんこからぶぴゅっ……❤と精液が溢れて零れる。

……これを切っ掛けにもう少し仲良くなって欲しいと、貴方は願った。

227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 20:37:31.75 ID:ThRpvKVc0
新キャラ募集前エッチ終わりです。ありがとうございました。

下記テンプレートで、「22時」ほどから募集開始します。




名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
NGプレイ:(そのキャラにさせたくないシチュ。ふたなりとか母乳とか、出来るだけ配慮します)
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:02:16.43 ID:ThRpvKVc0
お疲れ様です。それでは募集始めたいと思います。

★追加魔女の設定募集。下5まで募集。

名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
NGプレイ:(そのキャラにさせたくないシチュ。ふたなりとか母乳とか、出来るだけ配慮します)
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:02:38.81 ID:YMia6UakO
名前:ウィン
種族:人間
見た目:白銀のショートボブに金目の童顔ロリっ娘。ただしおっぱいだけはメートル越えのロリ爆乳。服装は三角帽子にローブといったいかにもな魔法使いで下着は着けてない(ローブは若干萌え袖気味)
SM:M
性格:無邪気で純粋無垢な天真爛漫
口調:「〜だよ」みたいな子供っぽい口調
一人称:ボク
得意魔法:倍化魔法。特定の数値を数倍に出来るバフ能力(RPG的には攻撃翌力を上げたりとか)。エロスレ的には感度を跳ね上げたりおっぱいやちんぽをでっかく出来る
その他:とある魔法使いの一族の天才児。幼くして多くの魔導を修めた才を認められ一人立ちしており現在は森の奥でさらなる魔導の研鑽に励んでいる。
見た目通りの年齢でまだ10代前半だがそれに見合わぬ見事なおっぱいの持ち主(実は膨大な魔翌力を貯めるタンクのような役割をしており、そのためか物凄く敏感な弱点だったりする)
経歴のためか性的な知識が全くと言っていいほど無い上にとんでもなく無防備
『貴方』を連れ込んだのも『気になる魔翌力の人がいる』という興味本位からで拉致したという自覚は全く無い
NGプレイ:ふたなり
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:02:38.96 ID:vYjGxf0F0
名前:フレイヤ
種族:人
見た目:白い肌に淡い萌黄色の膝まで届くくらいのロングストレート。髪と同じ色のネイル。瞳は薄い水色。背は170くらいの高身長。絶壁小尻で全体的に細め。顔立ちはイケメン系で中性的。男に間違えられやすい。常にアナルプラグを付けている。服装はお任せ、スケベそうなので。ノーパンノーブラ。
SM:M
性格: 落ち着いた性格でどことなく仕草に品がある。主人公全肯定ウーマン。綺麗好き。主人公での自慰やエッチは積極的。
口調: 王子様系。
おや、見ない顔だね。君どこから来たんだい?行くところがないならボクのところへおいでよ。
一人称: ボク
得意魔法:植物魔法。好きな形の木の枝を作ったり、ご都合な効能のある花を咲かせたりもできるよ。
その他:主人公大好きでなんでも言うことを聞いてしまうししてあげたいと思っている。
ジゼル様に負けず劣らずのアナルマゾ。ジゼル様と違うのは前の感度が低く全く濡れないためアナルばかり弄っていたから。
乳首を刺激すれば貧乳が解消されるのでは?とチクニーに励んだ結果感度抜群の長乳首に成長した。
エッチの時は普段の振る舞いとは真逆に汚いなオホ声や言葉を発しながら舌を出したり下品なアヘ顔を晒す。
露出っ気あり。主人公や他の魔女の前では平気で脱ぐ。
貧相な体型と前穴がほぼ使い物にならないことがコンプレックス。
NGプレイ:ふたなり、母乳、妊娠
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:02:40.10 ID:ircmhkng0
名前:タマニャ
種族:ねこまた
見た目:ピンク髪のふわふわセミロング、ピンク色のローブ、猫耳、ふたまたに分かれたしっぽ ロリ巨乳
SM:いじめる側だと思っているが実際はM(自覚なし)
性格:イタズラ好きでドジっ子 自分は世界一かわいい生き物だと思っている
口調:語尾にニャ
一人称:ニャー
得意魔法:重力変換
その他:元々はとある魔女の飼い猫だったが飼い主の魔翌力を浴びながら数十年暮らしているうちに世にも珍しいねこまたの魔女として覚醒した
もちろん猫としての習性は今も残っている
のどを撫でられるのが好き
NGプレイ:ふたなり
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:03:33.19 ID:ROqg0Vs1o
名前:クレア
種族:吸血鬼
見た目:黒のセミロングおさげ髪。紅い目。やや背が高く、スタイルは良い
SM:S
性格:無関心系クール。フェロモンがなければ完全に無視されていた
口調:淡々としている
一人称:私
得意魔法:金縛り、視聴覚や声を奪う
その他:自分が「貴方」に興味を持ったこと自体に驚き、実験をしてくる。異常にエッチが上手く際立った名器の持ち主だが、「食事」のついで以外でしたことがない。
NGプレイ:逆転
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:04:01.46 ID:VPZya0OX0
名前:フェリス・ナルテイア
種族:猫の獣人
見た目:ゆるふわな栗色のウェーブロング 金色のツリ目 猫耳と尻尾 色白 美乳のスレンダー 瞳孔が猫っぽい感じ 
黒色のブレザーっぽいミニスカ制服 白黒のニーソックス
SM:S(と本人は思ってるけどMな面も強い)
性格:プライドが高いツンデレ 言動キツめ 世間知らずでチョロい一面もある
口調:〜よ・〜だわみたいな勝気な感じの口調
一人称:アタシ
得意魔法:色んな属性の攻撃魔法や魔法の薬作りなどがそこそこの練度で出来る
その他:代々魔女を輩出してる猫獣人の一族ナルテイア家の令嬢
    魔法の学校では優等生 
    試験で作る薬のために人間の男性から出てくる精液という白い液体が必要らしいと聞いて貴方を拉致するが肝心の性知識はあやふや    
    ワガママで女王様気質な性格だけど責められる事には慣れてなくて弱い
    音を立てずに凄い速さで走ったり体が柔軟
    嗅覚が鋭い・舌がざらざら・ネコジャラシやマタタビが好きなどデフォで猫っぽい特徴がある
NGプレイ:見た目が極端に変わるような変化・改造
     
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:12:08.20 ID:ThRpvKVc0
すっごい早い。皆さん安価ありがとうございました〜。

とりあえず全員書けそうで良かったです。
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:23:29.30 ID:ThRpvKVc0
悩んだので安価します



次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 ウィン
2 フレイヤ
3 タマニャ
4 クレア
5 フェリス・ナルテイア
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:24:17.10 ID:hZU5og6zO
2
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:24:32.75 ID:MBiiwiQeO
2
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:25:51.42 ID:ircmhkng0
3
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 22:59:28.62 ID:ThRpvKVc0

フレイヤ「ん――やあ、おはよう」

知らない、天井だった……貴方は少し考える。そうか、この流れが終わったわけではないのかと。

近くに居た彼女はとても中性的な人だった。パッと見では男性と思ってしまいそうな雰囲気で、王子様。と表現するのが正しいのかもしれない。

フレイヤ「ボクはフレイヤ。君は……ふふ、知っているよ。巷で噂の異世界人……他の魔女のみんなには悪いけれど、少し独占……してみたくなってね」

フレイヤ「……ふぅん。へぇ、なるほどね……❤」

フレイヤ「おっと失礼、急に触れてしまって申し訳ないね。でも、君ならこれくらいのこと慣れているだろう?」

クスっ、とフレイヤが笑う。もしかしたら、貴方はどこかで彼女と面識があるのかもしれないと感じた。

フレイヤ「お迎えが来るまで一緒に過ごそうじゃないか。ふふ、キミは肝が据わっているというか、度胸があるね?一応、これでもボクは魔女だよ?」

240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 23:00:17.85 ID:ThRpvKVc0

フレイヤとの生活で貴方がすることは特になかった。というのも。

フレイヤ「ああ、それはそこじゃなくてそっちの棚にしまってくれ。そっちは向こうの――」

とても整理された収納に、あるべき場所に物がしっかりと置かれている。彼女はとても綺麗好きだった。

他の魔女にも見習ってほしいと思った……そして、基本的に料理も彼女が作ってくれる。

フレイヤ「実は小食でね、味が濃いものもあまり……キミの手料理には興味があるけど、残してしまうのもね」

なんだかとても健康的になれそうな生活をして、しばらく……貴方が魔女と生活をして、このまま終わるわけもなく。


エッチシチュ安価:↓3まででコンマが大きいもの。
1 オホ声オナニーをしてるフレイヤを見てしまう。
2 フレイヤ「君……ちょっとそこで裸になってくれ❤」
3 その他(自由安価)

241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:02:19.56 ID:D71kq1fvO
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:04:14.18 ID:gx2zMAUUO
2
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:04:27.90 ID:3prl90VzO
3
1で〇〇(貴方の名前)とエッチしたい〜みたいな譫言を吐きながら
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/25(火) 23:08:06.10 ID:ThRpvKVc0
結果 >>243



今日は寝ます、ありがとうございました〜。

猫が二人来るとは思いませんでした。マタタビキメろ!
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 23:29:52.92 ID:HsCNmj4GO
乙乙

猫二人はちょうど貧・爆で別れてるな
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 00:09:33.91 ID:uTLMlA7TO
おつおつ
·むち無知ボクっ娘ロリ爆乳
·アナルマゾなイケメン王子様ボクっ娘
·ドジっ娘ロリ巨乳ネコ娘
·クールサド吸血鬼
·ツンデレスレンダーネコ娘
ネコ娘被りもだけど、ボクっ娘がどっちも下着無しで共通してるの草なんですわ(性知識とかは雲泥の差だけど)
何はともあれ今後が楽しみ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 17:59:58.58 ID:f1chRXScO
これエッチしかしないんですか?
他の人が言っていたデートシチュとか日常パート読みたい気持ちもあるのですが
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 20:56:18.11 ID:KStx8OiW0


フレイヤ「ふぎゅっ❤❤❤んぎゅぅっ❤❤❤んぉ……❤んお"ぉ"お"お"ぉ"……❤❤❤」

夜、寝ているはずのフレイヤの部屋から知らない女性の声が聞こえてくる。発情している獣のような、野太く汚い声。貴方はその推定侵入者を捕まえるために部屋に向かう。

フレイヤ「ケツ穴❤ケツ穴やっべぇぇえぇ〜〜っっっ❤❤❤んおっ❤ぉっ❤ほほぉおおおおぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」

フレイヤ「○○っ❤○○とエッチしてぇ❤生のちんぽでケツ穴どちゅどちゅしてほし〜〜〜っ❤あ"ぁ"あ"あ"〜〜……っっっ❤❤❤」

ぷしゅっ❤ぷしゅぅぁああああああああ〜〜〜……❤❤❤

……が、その声の主はフレイヤだった。全裸でかなりでかそうなディルドでどちゅっ❤どちゅっ❤とケツ穴スクワットをするその姿は、昼間の彼女とはまるで別人だった。

とてもすんなりとディルドを咥えこんでいることからとてもヤリ慣れていることも分かる、おそらくジゼルと同じレベルのケツ穴狂い……それに、彼女は貴方の名前を呼んでいた。

これは行った方が良いな、そう思い貴方は扉を開け中に入る。

フレイヤ「ぉ……っ?❤あっ❤ちょ、キミっ!?❤こ、れは――っ❤❤❤やべっ❤腰とまんねっ❤あ〜〜〜っっっ❤❤❤ケツ穴アクメ見られる……っぅ〜〜〜❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしょろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぷしゃっ❤ぷしゃっ❤❤❤

貴方に見られたことでフレイヤは絶頂する。そして貴方は見逃さない、変態アナニーを見られたことで慌ててはいたが、アナニーは継続していたしなによりその表情が嬉しそうに悦んでいたことを。

――ボロンっっっ!!!

フレイヤ「ほっ……ぉ……?❤❤❤ふぎゅっ❤❤❤へっ……へーっ❤へーっ……❤❤❤」

すでに勃起していたちんぽを取り出し、放心状態だった彼女の顔をべちん!と引っぱたく。意識を取り戻した彼女の目の前にはガチガチのちんぽ、一瞬でフレイヤがメスの表情になる。

貴方の名前を呼んであんなに欲しがっていたちんぽ❤お望み通り、どちゅどちゅとしてあげるべき貴方はフレイヤをひっくり返す。

フレイヤ「きゃっ❤ぁ、ちょ❤き、キミ……っ❤そ、そんなもので❤ぼ、ボクをどうすりゅつもりでぇ……❤❤❤」

……期待満ちた表情だ。しっかりと味わってもらおう。生のちんぽを。

249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 20:56:51.40 ID:KStx8OiW0

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんっっっ!!!❤❤❤ぱんぱんぱんぱんっっっ!!!❤❤❤

フレイヤ「ふぎゅぅぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

軽い彼女をまんぐりがえしの体勢にし、ぽっかりと開いたケツ穴にガチガチのちんぽを叩きつける。

全体重をかけて穴を抉り、カリ首で削れるほど腸の壁をぞりぞりとこそぎ落す。

フレイヤ「ぉおっっ❤❤んぉ"お"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"っっっ❤❤❤ほぉ❤ほぎょぉぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしょっ!❤ぷしょぉおおおおおおおおおっっっ!!!❤❤❤

叫び声だけ上げて、快楽を叩きこまれるフレイヤ。優しさは一切見せず、ただひたすらにケツ穴をほじくり返す。

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっっっ❤❤❤どっちゅどっちゅどっちゅっっっ❤❤❤

フレイヤ「ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ〜〜〜っっっ❤❤❤けつあなこわれりゅっ❤❤❤けつあなっ❤けつあなしにゅぅうううぅ❤❤❤」

フレイヤ「きちくっ❤どへんたいっっっ❤❤❤ぼくのだいじなおしりがっ❤❤❤きみじゃにゃきゃまんぞくできにゃくにゃるぅううぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ごりゅっ❤❤❤ごりゅんっ❤❤❤ばちゅんばちゅんぱんぱんぱんぱんっっっ❤❤❤

フレイヤ「あ"ーっ❤❤❤お"っ❤あ"っ❤ぁ"っ❤ぁ"っ❤ほぉ"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

―――ぶぴゅっ❤ぼびゅくるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

びゅーっ❤びゅーびゅーびゅーっ❤❤❤どぴゅるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

フレイヤ「ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくぅ❤❤❤びくびくびくんっ❤❤❤

ぷしゃぁああああ〜〜〜❤❤❤ぷしゃっ❤しゃぁああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 20:57:54.11 ID:KStx8OiW0

次の日。

フレイヤ「ぁ……❤❤❤キミ……っ❤❤❤」

フレイヤを抱きつぶし、ケツ穴になん十発も熱い精液を叩きこんだ次の日。

起きてリビングに行くと、そのハメ潰した彼女が全裸でお出迎えをしてくれた。

フレイヤ「昨日はありがとう……❤キミのぶっ……といちんぽ❤ボクのケツ穴を容赦なくほじくってくれたよね……❤❤❤」

フレイヤ「あんな容赦ない責め❤男らしくて……キュンキュンしちゃったよ❤ふふっ……ん〜……❤❤❤」

ちゅっ❤ちゅっちゅっ❤ちゅ〜……っ❤❤❤と、メスの表情をしながら貴方の頬っぺたにキスを連打する。

フレイヤ「キミが望むならなーんでもしてあげるよ……❤キミが望むなら、昨日の夜みたいな鬼畜エッチも❤ムラついたらすぐしゃぶってあげたり❤ボクの持ってるもの全部プレゼント……ふふっ❤キミがご主人様……だね❤❤❤」

……どうやらすっかりメロメロのようだ。ご主人様、という言葉にもなんだか慣れてきていた。

フレイヤ「……❤❤❤好き、好き、好きだよ……❤❤❤んぅ……❤ちゅっ❤」

251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 21:03:32.31 ID:KStx8OiW0
フレイヤさん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:10:22.73 ID:D1kygf2FO
まんぐり返しでアナル舐め
フレイヤは口では汚いから無理しなくていいと言ってるけど期待で興奮気味。穴はスケベに変形してたけど綺麗で花の良い匂いがした。
少し舐めただけで前からじゃぶじゃぶマン汁垂れ流してイキ狂い、自分で激しく乳首をいじり倒してた
ひとしきり舐めたら恋人のような甘々ケツハメ
貧相で後ろしか使えない身体でごめんねと謝られる
そんなことないと行動で応える
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:30:17.95 ID:8Bb1ki8wO
貴方に向かって腰ヘコおねだり
付けてるプラグを手を使わせずひり出させる
まんぐり返しで両手で尻肉掴んで穴をぐぱぐぱさせながら再度おねだり
上手にできたご褒美に舌を舐め合うようなキスをしながらアナルファック
孕ませるつもりで中出しする
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:38:04.98 ID:6j8vUTYP0
外でアダムとイブごっこ
キスしながら尻をもんだりチンポをしごかせたりする
椅子くらいの高さの大木に座ってる主人公の上にフレイヤが座る形でけつまんこに挿入
乳首を弄りながら何発も中出し
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 22:00:25.30 ID:KStx8OiW0
>>247
どこかのタイミングでエッチ関係なさそうなパートを挟むのはやりたいなぁって気持ちはあります。
ただそういうのを求められてるのかなぁ、みたいな気持ちもあるので悩み中です。
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 23:19:55.88 ID:pP2S1tV/O
需要がないわけじゃないけど優先度がだいぶ低い印象
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 23:30:04.40 ID:qPzLtqJWO
全員何回かエロやった後なら箸休め的に非エロも見たいかな

しばらくは普通にエロが読みたい
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 23:50:57.12 ID:KStx8OiW0

フレイヤ「ほぉ……❤ふーっ❤ふーっ❤き、キミっ❤そんなところ舐めなくても良いんだよ❤❤❤ふーっ❤き、汚いからっ❤」

まんぐり返しでケツ穴を丸出しにしながら、フレイヤは鼻息を荒くしている。貴方が彼女のケツ穴を舐めて掃除してあげると言ってあげてからずっとこの様子だ。

ふりっ❤ふりっ❤とお尻が揺れている。早く舐めて欲しそうな期待した瞳を貴方に向ける。

フレイヤ「そ、そうだっ❤ぼ、ボクがキミのお尻を舐めるよっ❤キミのお尻を舌でほじほじ〜ってして❤それで前立腺刺激しながら、ちんぽをシコシコ〜っ……ってぇ、ほひょぉ!?❤❤❤」

れろぉ……❤れるれるれぇ……れろれろれろ❤じゅるるるぅ❤

フレイヤ「ほっ!?❤ほひょっ!?❤ひょぉおおおおおおおぉ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしゃっ❤ぷしゃぁあああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

彼女が普段からアナルプラグを装着しているせいだろうか、その穴はぽっかりと開き変形していたがとてもキレイだった。

舌の先でケツ穴をくすぐり、そして音を立てて吸ってあげると彼女は簡単に潮を噴いた。

じゅるるるるるるるるぅ❤れるれるれるれろれろれろぉ❤んぷっ……ぇぉぇぉぇ〜❤

フレイヤ「ケツ穴っ❤❤❤ケツ穴そうじしにゃいで❤❤❤ほじほじキくぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぉ"っ❤んほぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

フレイヤ「へーっ❤ほへ〜っ❤ぉ"お"お"ぉ"ぉ"❤き、きみに掃除されてるだけでイクっ❤幸せケツアクメキメるっ❤❤❤」

ぎゅっ❤ぎゅぅ〜❤カリっ❤カリカリカリっ❤

貴方にケツを舐めてもらいながら、フレイヤは自分の乳首を弄っている。左手で乳首を潰し、右手でやさし〜くカリカリとひっかいている。

乳首もだいぶ普段から触っているのだろう、通常時から大きく伸びている乳首はとても下品で、触るだけで絶頂しそうな弱そうな性感帯のように見える。

れりゅれりゅれりゅれぇ〜〜〜……❤❤❤じゅるっ❤んじゅるじゅるじゅるりぇぇ〜〜〜……❤❤❤

フレイヤ「んぃぎゅぅううううううう〜〜〜❤❤❤ほひっ❤ほひょぉおおおおお〜〜〜❤❤❤」

259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 23:51:27.28 ID:KStx8OiW0

たっぷりと舐ってあげた後、お待ちかねと言わんばかりに綺麗なケツ穴にちんぽの先を押し付ける。そして。

ぬぷっ……❤にゅぷぷぷぷぅ……❤❤❤

フレイヤ「ぉ"っ……❤ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"……っ❤デカチンっ❤きっつぅ……❤❤❤」

ゆっくりとちんぽを沈み込ませる、前のように激しくではなく優しく腸を解すように。貴方はふわふわのケツ穴を堪能するように腰を動かしていく。

フレイヤ「ふぎゅっ❤ふぎょぉぉおぉ……❤❤❤んぎゅっ❤ふーっ❤ふーっ❤ふぅうううううう……❤」

フレイヤ「ちんぽっ❤ちんぽふっかぁ……❤きみのちんぽっ❤ちんぽしゅきぃ❤❤❤これっ❤やっべぇ……❤❤❤」

ぎゅっ❤ぎゅうううっ❤ぎゅうううううぅ〜〜〜❤❤❤

ぎゅうぎゅうとちんぽを締め付けられる。早く精液が欲しい、もっと犯して欲しいとねだっているようだったが、貴方はじっくりと腰を動かす。

ぱ……ちゅんっ❤ぱちゅんっ❤ぱちゅん❤

フレイヤ「ふぎゅぅうううう〜〜〜❤❤❤ごめっ❤ごめんねっ❤ボクが、もっとキミ好みの体形だったらっ❤もっともっとご奉仕❤してあげれたのにっ❤❤❤」

突然、彼女が悲しそうな表情をして謝りだす。

フレイヤ「ボクっ❤おまんこで全然気持ちよくなれなくてっ❤そのせいで後ろと乳首ばっかり触って❤❤❤そのくせおっぱいもお尻も小さいしっ❤キミだって❤もっとムチムチでおまんこでちゅぅうううう〜〜〜❤❤❤ってしてくれる女の子の方が好きだろぉ?❤」

フレイヤ「ふおぉ"❤そ、そうだっ❤せめておっぱいとお尻は大きくしようかっ?❤そういう薬を作れば、キミに満足してもらえる――んんっ!?❤❤❤」

――あまりにも五月蠅いので口をふさいでやる。貴方は体形だけを見てハメるわけではない。純粋に、フレイヤとだからエッチをしたいと思ってエッチをしているのだ。

んぢゅぅ❤れりゅれりゅれりゅぅ……❤じゅるっ❤じゅるるるるるるるるぇ……❤

フレイヤ「んぅ……❤❤❤んちゅっ❤んちゅ……❤ちゅぅっ❤ちゅぅううぅ〜〜〜……❤❤❤」

舌を深く絡ませ、しっかりと唾液を混ぜ合わせる。フレイヤはすっかりベロキスに夢中になっているようで、すぐに彼女の方から舌を絡ませてきた。

ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤どちゅっ❤どちゅんっ❤

んちゅっ❤ちゅっ❤ちゅぅうううう〜〜〜❤❤❤れるれるれぇ……❤ぢゅるるるるるるるるるるぅ❤❤❤

フレイヤ「〜〜〜っっっ❤❤❤」

260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/26(水) 23:52:06.43 ID:KStx8OiW0

フレイヤ「きすっ❤きすしゅきぃ❤❤❤もっと❤もっとしてくらひゃぃ❤❤❤」

フレイヤ「んぅ〜〜〜っ❤❤❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅぅう〜〜〜❤❤❤

れりゅれりゅれりゅれぇ❤んちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅぅっ❤❤❤

ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤ぱんぱんぱんっ❤ぱんぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤

フレイヤ「ごしゅじんひゃまぁ❤❤❤らしてっ❤ぼくのけつあなにっ❤とくのーざーめんっ❤びゅーびゅーっ❤ってしてぇ❤❤❤」

フレイヤ「ぼくのからだでっ❤こんなにちんぽかたくしてぇ❤❤❤こーふんしてくれてありがと❤❤❤しゅきっ❤しゅきぃ❤❤❤」

フレイヤ「んんぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ちゅるっ❤ぢゅるるるるるるるるるぅ❤れりゅれりゅれぇ❤んちゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ぱちゅんぱちゅんぱんぱんぱん❤❤❤どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅぅ❤❤❤

どぷっ❤どぷどぷどぷぅ❤ぶぴゅっ❤ぶっぴゅるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

フレイヤ「ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶしゅっ❤ぶっしゃぁあああああああ❤❤❤ぷちょっ❤ちょろっ❤ちょろろろろろろろろぉ……❤❤❤

261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 00:03:47.77 ID:4FF2iqbc0
数日後。

フレイヤ「ご主人様❤今日も全裸で色々とお世話させていただきますね……❤」

フレイヤ「勃起したちんぽをボクのお口でにゅぷにゅぷ〜って……ぇ?」

フレイヤ「あれ、あれ……?ご、ご主人様……?」

フレイヤ「…………ど、どこに行ったんだい……?」




暫くはエッチ中心の安価になりますね。箸休めはそのあとです。

次の魔女:安価下1-3まででコンマが一番大きいもの。
1 ウィン
2 タマニャ
3 クレア
4 フェリス
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:05:14.37 ID:crOHIpsCo
3
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:06:01.19 ID:HbAlmvGFO
4
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:08:56.08 ID:Oby94sr5O
2
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:13:58.79 ID:4FF2iqbco
お疲れ様ででした。今日はこれでおしまいです。

フレイヤさんちゅちゅちゅ〜甘々してたので、好感度くそ高くてよかったです.
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:24:30.91 ID:s8OPV5PdO
おつ
甘々イチャラブHは癒し
次の吸血鬼の子は純正Sで完全逆転無しと今までにないプレイが楽しめそう
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 19:55:55.74 ID:4FF2iqbc0
目を覚ますと知らない天井……だったが。明らかに部屋の雰囲気が今までと違う。

窓から外の様子を確認してみると、家の外観がちらりと見える……お城だ。とても立派、ファンタジー小説やゲームに出てきそうな城だった。

そして、貴方は廊下に出て誰かいないかと探していると……その玉座にたどり着く。

クレア「…………」

とても綺麗な人がいる。血のように紅い瞳がジーっと貴方を見つめ、その雰囲気に思わず息を呑んでしまう。

クレア「起きたの……ふぅん」

近くに寄って――早く。そう言われ、貴方は少し戸惑うが彼女の近くに寄る。遠目で見ても良いスタイルだったが、こうして近くに寄ると一層そのスタイルが際立つ。

……彼女は何も言わず、貴方の体をペタペタと障る。

クレア「不思議、どうしてこんなのに興味を持ったのか……ねえ、貴方の魔法?これ」

クレア「……いえ、魔力なんてカケラもないただの人。魔力とは関係ない、別世界の……」

なにやらぽつぽつと喋っている。この感じはジゼルと初めて会った時とよく似ていた。

クレア「…………まあいいわ。貴方、私が飼うわ」

クレア「自己紹介……?必要、それ?」

クレア「……クレア。吸血鬼。よ」

――こうして吸血鬼の魔女。クレアと共に過ごすこととなった……
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 19:57:21.57 ID:4FF2iqbc0
どう書けばいいのか悩んだので!安価します。



クレアとの初エッチ?安価:自由安価下3まで(逆転禁止、クレア責め)
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 20:01:50.60 ID:N5U3lJ/dO
クレアとの生活が始まって数日、目を覚ますと全裸でベッドに金縛りされていた
そのままクレアに手コキで何度も搾られたりした挙句に騎乗位で限界まで搾精されながら吸血される
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 20:06:54.27 ID:k/JZ9X4eO
乳首を爪先や舌で責めつつ手コキ
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 20:37:05.05 ID:QtJDmEtz0
全裸で亀甲縛りされアナルに媚薬を塗られながらほじくられて無理矢理感じさせられちゃう
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 22:33:15.45 ID:4FF2iqbc0

クリア「……おはよう」

目を覚ますと貴方はベッドの上で全裸になっていた。驚き体を起こそうとするが、謎の力で貴方は起き上がることもできない。

クレア「暴れないで。貴方の精液が欲しいだけだから」

淡々と、クレアは貴方のちんぽを握り上下にシコシコと扱き始める。汚れ一つない白くてきれいな細い手が、貴方のガチガチに勃起したそれを擦り上げる。

しこ……しこ……。しこ……しこ……。

事務的に手を動かされる、それだけなのになぜか貴方にはそれが気持ちよくてしょうがない。どぷどぷと我慢汁が溢れ、扱く音に水音が混じる。

にちゅっ……ぬちゅぅ。ぬちゅっぬちゅっぬちゅぅ。

クレア「我慢しないで、ほら。射精して」

にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅ。ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ。

いきなり扱く速さを上げられ、思わず声が出る。無表情に、貴方の顔を見つめながらカリ首をにちゅにちゅと撫で上げ、一気に射精感を高められ……。

――ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

クレア「んっ……きたなっ……」

勢いよく射精をする。彼女が準備していたであろうビーカーのような容器に、びちゃびちゃと精液が注がれる。その勢いまでは想像できなかったようで、クレアの顔にも少し精液が引っかかる。

クレア「…………」

――ぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこ。しこしこしこしこしこしこしこしこ。

クレア「暴れないで、まだ出せるでしょう?」

射精し終わったばかりだというのに、クレアは何も変わらない様子で扱き続ける。

クレア「射精して。射精。射精、しなさい」

敏感になった亀頭を重点的に擦られ、貴方は情けない声を上げながらもう一度果てる。

びゅぐっ……❤びゅぐるるるるるるるるぅ❤びゅるるるるるるる〜〜〜❤❤❤

こうして、貴方は手コキだけで何度も何度も射精させられ。その入れ物がいっぱいになるまでそれは続いた。

273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 22:33:49.37 ID:4FF2iqbc0

クレア「これで最低限は採れた。と……」

彼女はくたびれたように溜息をつき、精液でいっぱいになった容器に蓋をする。それがどのような目的で使われるかは、今の貴方には想像もできない。

クレア「…………」

貴方も息を整えながら、この拘束がいつ終わるのかと考えていると……クレアの視線が、貴方の方を向いていることが分かる。

貴方の首筋、その一点だけを見つめながら。

クレア「そういえばご飯、まだ食べてなかったわね」

そう言いながら、クレアは突然下着を脱ぎはじめ、貴方の上に跨る。

クレア「暴れると痛いわよ?そう、大人しくして……」

にゅぷっ……にゅぷぷ。にゅぷ……。

……かぷっ❤ぷちっ……❤

彼女のおまんこに騎乗位で挿入させられる。入れた瞬間から彼女の膣がうねり、貴方のちんぽを全て飲み込む勢いだった。

そして、貴方の首筋にぷちっ……と、何か穴が開くような音とともに小さな痛みが走る。吸血鬼、首筋、とまでいけば貴方でも想像は容易かった。

クレア「ちゅっ……❤ぢゅるっ……❤ちゅぅ……ちゅぅ……❤」

――血を吸われている。ちゅうちゅうと、首筋から血を飲みながら、クレアは腰をぱんぱんと振り続ける。

ぱちゅん。ぱちゅん。ぱちゅん。ぱちゅん。ぱんぱんぱんっ。ぱんぱんぱんぱんぱんっ。

何度も射精をさせられた後のこの名器は貴方にとって天国のような地獄だった。敏感なちんぽを締め付けられ、無数の襞がなぞり上げる。

クレア「んぅ……ちゅぅ……❤ぷはぁ……❤おいしっ……❤」

血をどんどんと吸われる、そのたびに何だか頭がふわふわとし始め上手く物事を考えられなくなる。

意識が朦朧とする。ぱちゅんぱちゅんと、ピストンされるたびにキンタマがいつも以上に稼働をし精液を込み上げ始める。

クレア「……美味しい血のご褒美。――ほら、射精しろ」

――ぶぴゅっ❤どぽぴゅっ……❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅぅぅ……❤❤❤

274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 22:34:17.28 ID:4FF2iqbc0

クレア「……あ、生きてる」

彼女は呼んでいた本から目を逸らさないまま、何の驚きもないままそう呟く。

血も抜かれ、精も抜かれ。貴方は初めてこちらに来て気絶をした。

……体力がまだ回復していないが、それでも挨拶をするべきだと貴方は体を起こしクレアの元に向かう。

クレア「…………」

クレア「……貴方の血、美味しかった。きっとそれが……私が興味を持った原因ね。吸血鬼は本能で美味しい血を求めるから」

クレア「また、飲ませて。これは主人としての命令、よ?」

――とにかく体力を付けなければいけないと、貴方は覚悟した。
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 22:35:43.34 ID:4FF2iqbc0
クレア様追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3



こんなにハートマーク少ないのすごい。
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 22:45:28.86 ID:crOHIpsCo
何度目かの搾精後に死んでしまうと責めたら、視力と声を奪われて、技術と金縛りを駆使してイけない状態で数時間ひたすら攻められる。
泣くほど限界を迎えたら視力と声が戻され、顔を見て何度も謝ることでようやく吸血と共にイかせて貰える
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 22:50:32.70 ID:CPODVvYR0
クレアのストッキングにローションひたひたに染み込ませてローションガーゼ責め
亀頭だけを延々と磨かれて泣き叫ぶほどの潮吹きさせられる
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 23:18:47.41 ID:1DXyQtU7O
金縛り目隠しして視覚を封じられた分敏感な身体を責められたり見えないまま吸血されていつもと逆の徹底的に隷属する感覚を味わわされる
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/27(木) 23:43:27.47 ID:4FF2iqbc0
お疲れさまでした。今日はおしまいです。

クレア様が他の魔女と喋ってる姿が思い浮かばないのが不味そうです。クレア様以外がマゾすぎて孤高になっちゃった。
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 23:58:19.58 ID:viLvWqaTO
おつおつ
今回の5人だとウィンやタマニャみたいな子供っぽい娘達になんか懐かれて相手してあげるとかそんなんかなぁ>クレアさんと他の魔女
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/02/28(金) 00:18:36.45 ID:NANQpLE90
子供になつかれるクレア様はとても良いと思います。

無関心だけど懐かれたら相手にするくらいはしてあげる人であってほしいです……。
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/28(金) 12:34:25.86 ID:2DDULZ2gO
最近の奴あんまエロくないです
もう少し少し初期のときみたいに書いてください
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/28(金) 16:14:34.43 ID:2DDULZ2gO
アルフィリアのエッチとか良かったけどね
惰性で書いてそう今
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 16:35:52.33 ID:iaMQsv6rO
後半のサンディちゃんとかエロかったと思うけどな
あとガチ責めは今スレ初だしまだスレ主がサドの子を書くのに慣れてないだけじゃないかな
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/28(金) 17:36:49.16 ID:2DDULZ2gO
いや最初三人の責めはそこそこだったから書けるはずだよ
それなのにこれはやる気ないでしょキャラ送った人が可愛そうでならない
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 17:41:12.15 ID:b85wkCgtO
感想言うこと自体はどうでもいいけどあげんな
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 18:31:12.66 ID:DcetOynUO
ワイはイッチの文章好きやし後の募集5人も全員楽しみに待ってるし応援してるやで
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 19:52:25.78 ID:2DDULZ2gO
上げてたのは申し訳ない
だけど本当に残念でならないのは真実なんです
書く気ないなら採用しない方が良いですその人にも悪い
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 23:43:07.04 ID:7dG//mYXO
あーあエタっちゃった
余計なこと言うから
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 23:48:03.17 ID:+gEn9DJZ0
2DDULZ2gOと同じくらいエタエタ野郎もキモいから自覚しといた方がいいぞ
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 12:48:14.80 ID:0A3Bteg7O
続き待ってます
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 13:42:24.70 ID:cvIQh4UWO
2日いないだけで荒れてエタったみたいになるの凄いな
どんだけ待ち望まれてるんだエロいからか?w
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 14:56:08.91 ID:ShPn8rZH0
エロいからで答え出てるやん
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 22:29:32.53 ID:ETIJk4i50
更新途切れるのスレ建てしてから初めてだからな
何かしら生存報告は欲しいところ
更新待ってます
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/02(日) 23:37:37.20 ID:Ae07kaQ/0

クレア「今日は貴方の潮が欲しい」

毎日の搾精の時間。クレアは無表情に淡々とそう貴方に告げる。

右手には見たことのあるローション、そして左手にはストッキング。貴方の脳裏に今から行われる行為が過ぎる。

クレア「そこ、ベッドに横になって。そう、素直で良い子」

下手に抵抗をすると余計に酷いことになると貴方は知っている、下半身を露出させてベッドに横になると、クレアは静かに貴方の隣に座り準備をしだす。

手に持ったストッキングに、どぷどぷとローションを落とす。そして馴染ませるようにぐちゅぐちゅと揉み始める。

ぐちゅぅ……❤ぐちゅぐちゅぐちゅぅ❤ぐっ……ちゃぁ……❤

クレア「本当ならガーゼが良いのだけどなかったから……私のストッキングで代用。きっと、大丈夫でしょう」

クレア「……ん、勃起ももうしてる。それじゃ、出してね」

両手でストッキングを軽く引っ張り、伸びた部分をちんぽの先にぐちゅぅ……❤とくっ付ける。そして――。

ずりゅぅ……ずちぃ……❤ずりゅりゅぅ……ずっちぃ……❤

クレア「ちょっと、声うるさい。腰も動かさないで」

軽く数回ストッキングでちんぽを擦られるだけで、とてつもない刺激に襲われる。亀頭にだけ痛いほどの快楽を叩きこまれ、腰はがくがくと動き、勝手に声が出る。

ずりゅぅ、ずりゅぅ❤にっちゅにっちゅ❤ずりずり❤ずりずりずり❤

動きが速くなるたび、貴方の口から叫び声のような声が漏れる。口を開き止めてくれてと懇願しても、彼女は手を止めない。

クレア「うるさい」

その瞬間。貴方の腰はまるで時間が止まったように停止をし、声がクレアに届かなくなった。

296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/02(日) 23:38:12.43 ID:Ae07kaQ/0

クレア「そこで口をパクパクさせてて、ね」

ずりずりずりずりずりっ❤ずりゅぅずちぃずりゅぅずちぃ❤ぐっちぐっちぐっちぐっち❤

ストッキングを動かす速度がまた上がる、腰を動かすことが出来ないため快楽を逃がすことが出来ず。いくら声を上げても貴方の叫びはクレアの耳に届くことはない。

――ぷしゅっ❤ぷしゃぁああああああああああ〜〜〜❤❤❤

クレア「うわっ」

ピカピカに磨かれた亀頭から勢いよく潮が噴き出る。ぷしゃぷしゃと勢いよく出たそれが少しクレアの顔に引っかかる。

クレア「……少ししか取れなかった。まだまだ足りないから、よろしくね」

ずりずりずりずりずりぃ❤❤❤ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ❤❤❤

何度も何度も擦られて敏感な亀頭を、クレアはノンストップで虐め続ける。泣き叫んでも一切彼女には通じず、ちらりと見られるだけだった。

クレア「そろそろ出そう?……何を言っているのかは分からないけれど、出そうね」

クレア「さん、にい、いち……ゼロ。ほら、今出して」

ぶしゅっ❤ぶっしゃぁああああああああああ❤❤❤しゃぁああああ……❤

淡々としたカウントダウン、しかし貴方の脳が勝手にそれに反応し、ゼロの言葉で一気にちんぽに熱がこめられそのまま潮を噴く。

待ってましたというタイミングで透明なガラス瓶の口が亀頭に当てられ、瓶の中に潮が溜まっていく。

クレア「……ん、良い感じ。でももう少し欲しいから……ね」

――そして、貴方が尿を漏らすまでこの責めは続いた。ガラス瓶の半分以上まで溜まったそれをみて、クレアは嬉しそうにしていた。

297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:38:34.33 ID:udvMRsJqO
>>1のオホ声上手く使ってるところが好きです、やってくれる人少ないので
読み手が作ったキャラに愛着持とうとしてるところも珍しくていいなと思ってます
続き楽しみにしてますね
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:39:06.06 ID:PG4ZB1OYO
来てた!待ってました!
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/02(日) 23:39:17.07 ID:Ae07kaQ/0

クレア「……ぁ、ついでに味も見ておきましょう」

……ぷちっ。かぷっ……❤

クレア「ちゅぅ……❤ちゅぅ……❤ぢゅぷっ……ぢゅるぅ❤」

クレア「んっ……❤ぷはっ……❤ちょっと、薄いわね」

クレア「でもスッキリしてて美味し……❤また今度、お願いね」

300 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/02(日) 23:42:55.86 ID:Ae07kaQ/0

どうもです、普通にお仕事とかあるときは更新しないです。凄いタイミングで更新止めたので凄いことなってて驚きました。

また勝手に消えるので、あんま気にしないでください。良いタイミングなので、悩んでた酉も付けておきます。



次の魔女:安価下1-3まででコンマが一番大きいもの。
1 ウィン
2 タマニャ
3 フェリス
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