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【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 00:06:01.19 ID:HbAlmvGFO
4
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 00:08:56.08 ID:Oby94sr5O
2
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 00:13:58.79 ID:4FF2iqbco
お疲れ様ででした。今日はこれでおしまいです。
フレイヤさんちゅちゅちゅ〜
♥
甘々してたので、好感度くそ高くてよかったです.
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 00:24:30.91 ID:s8OPV5PdO
おつ
甘々イチャラブHは癒し
次の吸血鬼の子は純正Sで完全逆転無しと今までにないプレイが楽しめそう
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 19:55:55.74 ID:4FF2iqbc0
目を覚ますと知らない天井……だったが。明らかに部屋の雰囲気が今までと違う。
窓から外の様子を確認してみると、家の外観がちらりと見える……お城だ。とても立派、ファンタジー小説やゲームに出てきそうな城だった。
そして、貴方は廊下に出て誰かいないかと探していると……その玉座にたどり着く。
クレア「…………」
とても綺麗な人がいる。血のように紅い瞳がジーっと貴方を見つめ、その雰囲気に思わず息を呑んでしまう。
クレア「起きたの……ふぅん」
近くに寄って――早く。そう言われ、貴方は少し戸惑うが彼女の近くに寄る。遠目で見ても良いスタイルだったが、こうして近くに寄ると一層そのスタイルが際立つ。
……彼女は何も言わず、貴方の体をペタペタと障る。
クレア「不思議、どうしてこんなのに興味を持ったのか……ねえ、貴方の魔法?これ」
クレア「……いえ、魔力なんてカケラもないただの人。魔力とは関係ない、別世界の……」
なにやらぽつぽつと喋っている。この感じはジゼルと初めて会った時とよく似ていた。
クレア「…………まあいいわ。貴方、私が飼うわ」
クレア「自己紹介……?必要、それ?」
クレア「……クレア。吸血鬼。よ」
――こうして吸血鬼の魔女。クレアと共に過ごすこととなった……
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 19:57:21.57 ID:4FF2iqbc0
どう書けばいいのか悩んだので!安価します。
★
クレアとの初エッチ?安価:自由安価下3まで(逆転禁止、クレア責め)
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 20:01:50.60 ID:N5U3lJ/dO
クレアとの生活が始まって数日、目を覚ますと全裸でベッドに金縛りされていた
そのままクレアに手コキで何度も搾られたりした挙句に騎乗位で限界まで搾精されながら吸血される
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 20:06:54.27 ID:k/JZ9X4eO
乳首を爪先や舌で責めつつ手コキ
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 20:37:05.05 ID:QtJDmEtz0
全裸で亀甲縛りされアナルに媚薬を塗られながらほじくられて無理矢理感じさせられちゃう
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 22:33:15.45 ID:4FF2iqbc0
クリア「……おはよう」
目を覚ますと貴方はベッドの上で全裸になっていた。驚き体を起こそうとするが、謎の力で貴方は起き上がることもできない。
クレア「暴れないで。貴方の精液が欲しいだけだから」
淡々と、クレアは貴方のちんぽを握り上下にシコシコと扱き始める。汚れ一つない白くてきれいな細い手が、貴方のガチガチに勃起したそれを擦り上げる。
しこ……しこ……。しこ……しこ……。
事務的に手を動かされる、それだけなのになぜか貴方にはそれが気持ちよくてしょうがない。どぷどぷと我慢汁が溢れ、扱く音に水音が混じる。
にちゅっ……ぬちゅぅ。ぬちゅっぬちゅっぬちゅぅ。
クレア「我慢しないで、ほら。射精して」
にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅ。ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ。
いきなり扱く速さを上げられ、思わず声が出る。無表情に、貴方の顔を見つめながらカリ首をにちゅにちゅと撫で上げ、一気に射精感を高められ……。
――ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤
クレア「んっ……きたなっ……」
勢いよく射精をする。彼女が準備していたであろうビーカーのような容器に、びちゃびちゃと精液が注がれる。その勢いまでは想像できなかったようで、クレアの顔にも少し精液が引っかかる。
クレア「…………」
――ぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこ。しこしこしこしこしこしこしこしこ。
クレア「暴れないで、まだ出せるでしょう?」
射精し終わったばかりだというのに、クレアは何も変わらない様子で扱き続ける。
クレア「射精して。射精。射精、しなさい」
敏感になった亀頭を重点的に擦られ、貴方は情けない声を上げながらもう一度果てる。
びゅぐっ……❤びゅぐるるるるるるるるぅ❤びゅるるるるるるる〜〜〜❤❤❤
こうして、貴方は手コキだけで何度も何度も射精させられ。その入れ物がいっぱいになるまでそれは続いた。
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 22:33:49.37 ID:4FF2iqbc0
クレア「これで最低限は採れた。と……」
彼女はくたびれたように溜息をつき、精液でいっぱいになった容器に蓋をする。それがどのような目的で使われるかは、今の貴方には想像もできない。
クレア「…………」
貴方も息を整えながら、この拘束がいつ終わるのかと考えていると……クレアの視線が、貴方の方を向いていることが分かる。
貴方の首筋、その一点だけを見つめながら。
クレア「そういえばご飯、まだ食べてなかったわね」
そう言いながら、クレアは突然下着を脱ぎはじめ、貴方の上に跨る。
クレア「暴れると痛いわよ?そう、大人しくして……」
にゅぷっ……にゅぷぷ。にゅぷ……。
……かぷっ❤ぷちっ……❤
彼女のおまんこに騎乗位で挿入させられる。入れた瞬間から彼女の膣がうねり、貴方のちんぽを全て飲み込む勢いだった。
そして、貴方の首筋にぷちっ……と、何か穴が開くような音とともに小さな痛みが走る。吸血鬼、首筋、とまでいけば貴方でも想像は容易かった。
クレア「ちゅっ……❤ぢゅるっ……❤ちゅぅ……ちゅぅ……❤」
――血を吸われている。ちゅうちゅうと、首筋から血を飲みながら、クレアは腰をぱんぱんと振り続ける。
ぱちゅん。ぱちゅん。ぱちゅん。ぱちゅん。ぱんぱんぱんっ。ぱんぱんぱんぱんぱんっ。
何度も射精をさせられた後のこの名器は貴方にとって天国のような地獄だった。敏感なちんぽを締め付けられ、無数の襞がなぞり上げる。
クレア「んぅ……ちゅぅ……❤ぷはぁ……❤おいしっ……❤」
血をどんどんと吸われる、そのたびに何だか頭がふわふわとし始め上手く物事を考えられなくなる。
意識が朦朧とする。ぱちゅんぱちゅんと、ピストンされるたびにキンタマがいつも以上に稼働をし精液を込み上げ始める。
クレア「……美味しい血のご褒美。――ほら、射精しろ」
――ぶぴゅっ❤どぽぴゅっ……❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅぅぅ……❤❤❤
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 22:34:17.28 ID:4FF2iqbc0
クレア「……あ、生きてる」
彼女は呼んでいた本から目を逸らさないまま、何の驚きもないままそう呟く。
血も抜かれ、精も抜かれ。貴方は初めてこちらに来て気絶をした。
……体力がまだ回復していないが、それでも挨拶をするべきだと貴方は体を起こしクレアの元に向かう。
クレア「…………」
クレア「……貴方の血、美味しかった。きっとそれが……私が興味を持った原因ね。吸血鬼は本能で美味しい血を求めるから」
クレア「また、飲ませて。これは主人としての命令、よ?」
――とにかく体力を付けなければいけないと、貴方は覚悟した。
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 22:35:43.34 ID:4FF2iqbc0
クレア様追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
★
こんなにハートマーク少ないのすごい。
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 22:45:28.86 ID:crOHIpsCo
何度目かの搾精後に死んでしまうと責めたら、視力と声を奪われて、技術と金縛りを駆使してイけない状態で数時間ひたすら攻められる。
泣くほど限界を迎えたら視力と声が戻され、顔を見て何度も謝ることでようやく吸血と共にイかせて貰える
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 22:50:32.70 ID:CPODVvYR0
クレアのストッキングにローションひたひたに染み込ませてローションガーゼ責め
亀頭だけを延々と磨かれて泣き叫ぶほどの潮吹きさせられる
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 23:18:47.41 ID:1DXyQtU7O
金縛り目隠しして視覚を封じられた分敏感な身体を責められたり見えないまま吸血されていつもと逆の徹底的に隷属する感覚を味わわされる
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/27(木) 23:43:27.47 ID:4FF2iqbc0
お疲れさまでした。今日はおしまいです。
クレア様が他の魔女と喋ってる姿が思い浮かばないのが不味そうです。クレア様以外がマゾすぎて孤高になっちゃった。
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/27(木) 23:58:19.58 ID:viLvWqaTO
おつおつ
今回の5人だとウィンやタマニャみたいな子供っぽい娘達になんか懐かれて相手してあげるとかそんなんかなぁ>クレアさんと他の魔女
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/02/28(金) 00:18:36.45 ID:NANQpLE90
子供になつかれるクレア様はとても良いと思います。
無関心だけど懐かれたら相手にするくらいはしてあげる人であってほしいです……。
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/02/28(金) 12:34:25.86 ID:2DDULZ2gO
最近の奴あんまエロくないです
もう少し少し初期のときみたいに書いてください
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/02/28(金) 16:14:34.43 ID:2DDULZ2gO
アルフィリアのエッチとか良かったけどね
惰性で書いてそう今
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/28(金) 16:35:52.33 ID:iaMQsv6rO
後半のサンディちゃんとかエロかったと思うけどな
あとガチ責めは今スレ初だしまだスレ主がサドの子を書くのに慣れてないだけじゃないかな
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/02/28(金) 17:36:49.16 ID:2DDULZ2gO
いや最初三人の責めはそこそこだったから書けるはずだよ
それなのにこれはやる気ないでしょキャラ送った人が可愛そうでならない
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/28(金) 17:41:12.15 ID:b85wkCgtO
感想言うこと自体はどうでもいいけどあげんな
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/28(金) 18:31:12.66 ID:DcetOynUO
ワイはイッチの文章好きやし後の募集5人も全員楽しみに待ってるし応援してるやで
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/28(金) 19:52:25.78 ID:2DDULZ2gO
上げてたのは申し訳ない
だけど本当に残念でならないのは真実なんです
書く気ないなら採用しない方が良いですその人にも悪い
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/28(金) 23:43:07.04 ID:7dG//mYXO
あーあエタっちゃった
余計なこと言うから
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/28(金) 23:48:03.17 ID:+gEn9DJZ0
2DDULZ2gOと同じくらいエタエタ野郎もキモいから自覚しといた方がいいぞ
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 12:48:14.80 ID:0A3Bteg7O
続き待ってます
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 13:42:24.70 ID:cvIQh4UWO
2日いないだけで荒れてエタったみたいになるの凄いな
どんだけ待ち望まれてるんだエロいからか?w
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 14:56:08.91 ID:ShPn8rZH0
エロいからで答え出てるやん
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 22:29:32.53 ID:ETIJk4i50
更新途切れるのスレ建てしてから初めてだからな
何かしら生存報告は欲しいところ
更新待ってます
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/03/02(日) 23:37:37.20 ID:Ae07kaQ/0
クレア「今日は貴方の潮が欲しい」
毎日の搾精の時間。クレアは無表情に淡々とそう貴方に告げる。
右手には見たことのあるローション、そして左手にはストッキング。貴方の脳裏に今から行われる行為が過ぎる。
クレア「そこ、ベッドに横になって。そう、素直で良い子」
下手に抵抗をすると余計に酷いことになると貴方は知っている、下半身を露出させてベッドに横になると、クレアは静かに貴方の隣に座り準備をしだす。
手に持ったストッキングに、どぷどぷとローションを落とす。そして馴染ませるようにぐちゅぐちゅと揉み始める。
ぐちゅぅ……❤ぐちゅぐちゅぐちゅぅ❤ぐっ……ちゃぁ……❤
クレア「本当ならガーゼが良いのだけどなかったから……私のストッキングで代用。きっと、大丈夫でしょう」
クレア「……ん、勃起ももうしてる。それじゃ、出してね」
両手でストッキングを軽く引っ張り、伸びた部分をちんぽの先にぐちゅぅ……❤とくっ付ける。そして――。
ずりゅぅ……ずちぃ……❤ずりゅりゅぅ……ずっちぃ……❤
クレア「ちょっと、声うるさい。腰も動かさないで」
軽く数回ストッキングでちんぽを擦られるだけで、とてつもない刺激に襲われる。亀頭にだけ痛いほどの快楽を叩きこまれ、腰はがくがくと動き、勝手に声が出る。
ずりゅぅ、ずりゅぅ❤にっちゅにっちゅ❤ずりずり❤ずりずりずり❤
動きが速くなるたび、貴方の口から叫び声のような声が漏れる。口を開き止めてくれてと懇願しても、彼女は手を止めない。
クレア「うるさい」
その瞬間。貴方の腰はまるで時間が止まったように停止をし、声がクレアに届かなくなった。
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/03/02(日) 23:38:12.43 ID:Ae07kaQ/0
クレア「そこで口をパクパクさせてて、ね」
ずりずりずりずりずりっ❤ずりゅぅずちぃずりゅぅずちぃ❤ぐっちぐっちぐっちぐっち❤
ストッキングを動かす速度がまた上がる、腰を動かすことが出来ないため快楽を逃がすことが出来ず。いくら声を上げても貴方の叫びはクレアの耳に届くことはない。
――ぷしゅっ❤ぷしゃぁああああああああああ〜〜〜❤❤❤
クレア「うわっ」
ピカピカに磨かれた亀頭から勢いよく潮が噴き出る。ぷしゃぷしゃと勢いよく出たそれが少しクレアの顔に引っかかる。
クレア「……少ししか取れなかった。まだまだ足りないから、よろしくね」
ずりずりずりずりずりぃ❤❤❤ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ❤❤❤
何度も何度も擦られて敏感な亀頭を、クレアはノンストップで虐め続ける。泣き叫んでも一切彼女には通じず、ちらりと見られるだけだった。
クレア「そろそろ出そう?……何を言っているのかは分からないけれど、出そうね」
クレア「さん、にい、いち……ゼロ。ほら、今出して」
ぶしゅっ❤ぶっしゃぁああああああああああ❤❤❤しゃぁああああ……❤
淡々としたカウントダウン、しかし貴方の脳が勝手にそれに反応し、ゼロの言葉で一気にちんぽに熱がこめられそのまま潮を噴く。
待ってましたというタイミングで透明なガラス瓶の口が亀頭に当てられ、瓶の中に潮が溜まっていく。
クレア「……ん、良い感じ。でももう少し欲しいから……ね」
――そして、貴方が尿を漏らすまでこの責めは続いた。ガラス瓶の半分以上まで溜まったそれをみて、クレアは嬉しそうにしていた。
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:38:34.33 ID:udvMRsJqO
>>1
のオホ声上手く使ってるところが好きです、やってくれる人少ないので
読み手が作ったキャラに愛着持とうとしてるところも珍しくていいなと思ってます
続き楽しみにしてますね
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:39:06.06 ID:PG4ZB1OYO
来てた!待ってました!
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/03/02(日) 23:39:17.07 ID:Ae07kaQ/0
クレア「……ぁ、ついでに味も見ておきましょう」
……ぷちっ。かぷっ……❤
クレア「ちゅぅ……❤ちゅぅ……❤ぢゅぷっ……ぢゅるぅ❤」
クレア「んっ……❤ぷはっ……❤ちょっと、薄いわね」
クレア「でもスッキリしてて美味し……❤また今度、お願いね」
300 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/02(日) 23:42:55.86 ID:Ae07kaQ/0
どうもです、普通にお仕事とかあるときは更新しないです。凄いタイミングで更新止めたので凄いことなってて驚きました。
また勝手に消えるので、あんま気にしないでください。良いタイミングなので、悩んでた酉も付けておきます。
★
次の魔女:安価下1-3まででコンマが一番大きいもの。
1 ウィン
2 タマニャ
3 フェリス
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:44:11.21 ID:0gKR8RmS0
2
乙です
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:45:00.64 ID:GZITf4BxO
3
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:45:43.72 ID:ETIJk4i50
無事でよかった
3
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:45:45.11 ID:n8IMeJtvO
3
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/02(日) 23:50:38.37 ID:ly70nEEfo
1
306 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/02(日) 23:56:07.20 ID:Ae07kaQ/0
結果:フェリスちゃん
★
それじゃあお疲れさまでした、おやすみなさい。
すごい弱そうな猫ちゃんのターンです。クレア様に負けてた分だけ勝つぞ〜。
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/03(月) 00:00:05.36 ID:/GmfJQz6O
乙ー
抵抗できずに女の子みたいにローションストッキングで
ぷしゃぷしゃ潮とおしっこさせられちゃうのエロい
次回はsのフリしたマゾ猫お嬢様
わからせてやらねば
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/03(月) 00:03:00.86 ID:V0/sezq/O
おやすみなさい
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/03(月) 11:31:38.66 ID:94B7A/+FO
フェリスちゃん、最初はわざと好き勝手させて『わー負けちゃうー(棒)』みたいに油断させた状態で途中からバチクソ突きまくって理解らせたい
310 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/03(月) 19:39:21.63 ID:hE+74Mxu0
フェリス「ほ、本当にいたわ……!こ、これが異世界から来た……」
フェリス「あの吸血鬼が最近異世界から来た人間をペットにしてるって噂……本当だったのね。とにかく、人がいない今のうちに連れて行かないと……!」
フェリス「ふぎゅっ……ぅ!おっもぉ……!ああもう、筋力強化の魔法使って……!なんでこんなに重いのよ男って!」
クリス「…………」
クリス「……ま、子猫のいたずらにとやかく言うほどじゃないわね。ある程度は材料は採取できているし……泳がせましょう、か」
クリス「……はぁ、何しましょう」
311 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/03(月) 19:40:27.11 ID:hE+74Mxu0
フェリス「――ほら!起きなさい人間!ほら!」
べしべしっ!と頬っぺたを叩かれて目を覚ます。貴方はもう、知らない部屋の知らない天井を見ても驚かない逞しいメンタルを得てしまった。
……頬っぺたを叩いてきた彼女を見る。栗色のふんわりとしたウェーブロングに、ブレザーのような服を着た彼女。その頭には猫耳がぴょこんと生え、下半身を見ると尻尾がゆらりと動いている。
フェリス「ちょっと!寝起きからアタシの体をジロジロとみないでくれる!?ほんっと、男って信じられないわね!」
フェリス「アタシはナルテイア家令嬢!フェリス・ナルテイアよ!ほら、分かったら早く謝りなさいよ!」
ナルテイア家。貴方には初めて聞く名前だ。フェリスがここまで言うということは、この世界ではとても有名なのだろう。
……思えば貴方はこの世界のことをまだよく分かっていない。貴方がこの世界でやったことは家事と性行為くらいなもので、それは当然だった。
フェリス「は!?アンタ、ナルテイア家も知らないの!?ったく、無知にもほどがあるわよ!」
フェリス「……はあ、もういいわよ。異世界人に常識があるなんて思っていないし」
312 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/03(月) 19:41:29.72 ID:hE+74Mxu0
フェリス「アンタはアタシの課題のために必要なの、だからこれからアンタにはいろいろと手伝ってもらうわ!」
フェリス「なんでも精液、という白い液体……?が必要なの。だからアンタはアタシのために沢山それを出してもらうわよ!」
流石の貴方も驚く、課題で精液が必要とは一体どんな学校なのかと。猫っぽいが、案外サキュバスみたいな……いや、にしてはそれっぽくない。
フェリス「ま、アタシの手にかかれば余裕だわ!さ、早速――にしてはお腹が空いたわね」
フェリス「ちょっとアンタ、ご飯作りなさいよ。別荘だから今はアタシとアンタしかいないのよね」
ほら、早く!と、催促されながら、貴方はその別荘のキッチンへと向かう。別荘という話だが、大きさがクレアの城と同じくらい大きい……。
キッチンの大層立派だった。大抵の食べ物も揃っていたので、それらしい物を適当に作り提供する。
フェリス「…………ま、まあまあね!た、食べれなくもない味だわ!」
その割に結構食べるな、と思った。
313 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/03(月) 19:42:55.70 ID:hE+74Mxu0
フェリスちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/03(月) 19:59:04.42 ID:RXPWQujMO
食後に射精の説明や勃起ペニスを見せてみると令嬢の私がそんなもの手で直接触るなんてと
パンチラしつつの足コキで傲慢な感じに射精させられる
1発出させて得意げに瓶に精液保存して行為を終わろうとするフェリス
しかし性欲が強すぎる他の魔女相手に散々ヤってきたせいで1発程度で全然治るわけもなく
背後から接近して顔面に精液でべたべたのブツを鼻先に突き出すように押し付け
人間より鋭敏な鼻先に匂いが直撃して力が抜けたフェリスをベッドに押し倒して
若い学生令嬢の無垢な身体に直接雄について性教育してやることに決める
315 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/03(月) 20:38:38.07 ID:hE+74Mxu0
21時まで他の安価が来なかったら
>>314
を採用させていただきます。
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/03(月) 20:38:55.69 ID:cQwXx+Df0
後で学術資料用に使うとの事で魔法の玉で映像記録しながらの射精タイム
貴方に教えてもらった単語や部位を復唱しつつ恐る恐る色々触ってみるフェリス
素人感にこれまでとまた違った興奮をして不慣れな手コキながらも射精すると
フェリスの唇にまで飛んでザーメンを舐め取ってしまい匂いと味に発情
収まりがつかなさそうになってしまったので本番もする事になり
フェリスはマゾ猫っぷりを発揮して負け負けで初めてながら
お嬢様失格の下品なカエルアクメ状態で白濁液を股から垂れ流すマゾ悪化状態を映像に記録される
あとで正気に戻ったフェリスに「こんなの何かの間違い!」と真っ赤になりながら怒られて
『今度』は異世界人の貴方なんかに負けないとまた後日えっち勝負する約束を交わす
映像はこんなの学校の人に見せられるわけ無いから破棄すると言っていたがこっそり残しているようだ…
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/03(月) 21:13:16.32 ID:Pw+0ogHrO
前戯は最低限気持ちよかったが
調子に乗って下手な騎乗位をしてきたのでしばらく持ち上げるような言動しつつ有頂天になったところで大人のガン突きで誰が上なのかわからせてやる
318 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/04(火) 01:18:30.36 ID:go2apK4Y0
フェリス「……よし、これで良いわね」
貴方が寝泊まりする寝室でフェリスが何か道具を弄っていた。ふわふわと宙に浮かぶ丸い球体で、中心になにかカメラのレンズのようなものが描かれている。
フェリス「アンタ、もしかしてこれも知らないの?ほんっと何も知らないのね!」
フェリス「これは映像を記録する魔道具!異世界人の精液を採取する光景を、学校に提出する資料として記録するのよ!」
自慢げに語るフェリス、貴方はそういう魔道具もあるのかと感心する。
フェリス「……で、ええっと……せ、精液ってどうやって採るのよ!アンタ、知ってるなら教えなさい!」
……と、強い口調で説明を求められる。肩をすくめて貴方はちんぽを出す。
――ボロンっっっ!!!
フェリス「はぇ……?」
フェリス「……っ❤❤❤ちょ、なによ、これっ……っ❤こ、こんなくっさいもの、いきなり出さないでくれる……!?❤」
彼女はふーっ❤ふーっ❤と呼吸を荒くしながら、貴方のちんぽに目が釘付けになっている。よくわからなくても本能的に興奮しているのだろう。
貴方は教える、これから精液が出るのだと。
フェリス「ふーっ……❤すんっ❤すーっ……❤こ、こんなくっさいのから出るのね?❤わ、分かったわ、それなら早く出しなさいよ!ほら!」
319 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/04(火) 01:19:03.94 ID:go2apK4Y0
フェリス「……な、なんでアタシが触らないといけないのよ……❤こ、こんな汚そうなの不潔だわ……❤」
人に触ってもらった方がより質のいい精液が出ると教えて上げると、嫌そうにしながらも彼女はちんぽの前に座る。
そして、今から触るものについてフェリスに授業をしてあげる。
フェリス「ち、ちんぽ……?というのね……❤こ、ここを手で扱いてあげるといい……?こ、こう、かしら……?❤あっつ……❤」
しこ……っ❤しこ……っ❤し……こ……❤
恐る恐る彼女はちんぽを握りしめ、ゆっくりと扱き始める。今までの誰よりも不慣れな手コキに、なんだか興奮してしまう。
フェリス「これがちんぽ……❤ちんぽ……ね❤くっさくて熱くて硬くて……❤さ、最悪ね❤こんなものを触らせて❤後でたっぷりお仕置きだわ……❤」
フェリス「ええっと……き、キンタマ……❤と、裏筋?カリ首……❤を、刺激するのね……❤」
しこぉ……しこぉ……❤もみっ❤もみっ……❤ぐちゅぅ……❤ぐちゅっ、ぐちっ……❤
キンタマを揉まれながら、カリ首の段差をゆっくりと撫でられる。素人丸出しのビクビクとした触り方、亀頭の先からとぷとぷと我慢汁があふれ出す。
フェリス「きゃっ!?❤な、なによこれ!❤ぬ、ぬるぬるのぉ……❤が、我慢汁……?カウパー……?せ、精液ではなくて?」
フェリス「は、早く出しなさいよぉ……❤ほ、ほら!❤こ、こうすればいいのよね?❤ほらっ❤ほらぁ❤」
ぐちっ❤ぐちゅぅ❤しこ、しこしこっ……❤もみもみもみぃ……❤
少し手慣れてきたのか扱くスピードが速くなる、そして――。
どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅっ❤びゅぅ〜〜〜❤❤❤
フェリス「きゃぁ!?❤❤❤」
彼女の手の中で精液を吐き出す、勢いよく出したそれはフェリスの唇の方まで飛んでしまう。
フェリス「なっ、なによこれぇ!❤うぇ、口まで付いたぁ……❤くっさぁ……❤これが精液なの……?❤」
ぺろっ……と、フェリスが無意識に唇についた精液を舐める。その瞬間。
フェリス「うっ……❤な、何この味ぃ……❤❤❤まっずいし、くっさい……❤ふーっ❤ふぅううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」
もじもじ……❤へこっ……❤へこっ……❤きゅぅううううううん……❤❤❤
……フェリスの瞳の奥にハートマークが見える。鼻息をより一層激しくしながら、もじもじと内腿を擦り合わせ、腰がへこへこと動いてしまっている。
フェリス「ふきゅっ……❤ふーっ❤すんすんっ❤ふーっ❤ふーっ……❤❤❤」
完全に発情してしまっている。これは……このまま放置しておくのもかわいそうだ。
320 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/04(火) 01:19:41.30 ID:go2apK4Y0
フェリス「ちょっ……!?❤❤❤にゃ、にゃにをするのよぉ!❤❤❤ちょっ❤このっ……❤やめな、さいよぉ❤❤❤」
彼女を軽く押し倒し、慣れた手つきで下着を脱がす。下着はぐちょぐちょに濡れ、おまんこもてらてらと光っている。
……フェリスの頭を撫でながら、今から一番精液を採取出来る方法を教えてあげる、と耳元で囁く。
フェリス「ひぅ……❤ちょ、にゃ、にゃにするのぉ……❤ひっ……❤❤❤ち、ちんぽ?❤ちんぽ……お、お股に――」
――どちゅんっっっ❤❤❤
フェリス「ふぎゃっ???❤❤❤っ?❤❤❤」
フェリス「ぉ"……ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ???❤❤❤」
ぶしっ❤ぶしゃっ❤ぶっしゃぁあああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤
キツキツのおまんこを一思いに一突き、その瞬間フェリスの口から小さな悲鳴が聞こえ、一気に潮が噴き出る。
フェリス「やべっ❤やべでっ❤はやっ❤はやくぬけっ❤ぬきなしゃいっ❤❤❤ほっ!?❤❤❤ほぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
ずりゅっ❤ずりゅりゅぅ〜〜〜❤ぱっちゅんっ❤ずりゅぅ〜〜〜❤どっちゅんっ❤
ゆっくりと引き抜いて、カリ首で膣の襞をぞりぞりと撫で、勢いよくちんぽで膣奥を押しつぶす。
フェリス「んぉ"っ❤ぉ"っ❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤にゃっ❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ❤❤❤」
がくがくがくっ❤❤❤ぷしゃっ❤ぷっしゃぁあああああ〜〜〜❤❤❤しょぁあああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤
彼女の顔が涙でぐちゃぐちゃになっている。貴方の体を突き放そうとガシガシと脚で攻撃してくるが、全く痛くない。
初めての快楽でおかしくなってしまっているのだろう。優しく頭を撫でてあげながら、ゆっくりと痛くしないように子宮を押しつぶしてあげる。
フェリス「くるちっ❤くるちぃ❤❤❤ほひゅっ?❤❤❤んぎゃぁ〜〜〜っっっ❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」
フェリス「にゃんかっ!❤❤❤にゃんかくるっ❤やらやらやらっ❤❤❤しぬっ❤しぬしぬしぬっっっ❤❤❤」
フェリス「ちんぽやべでっ!!!❤❤❤ちんぽっ!❤ちんぽやらっ!❤❤❤ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
――ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤どぴゅっ❤ぶぴゅぴゅぅ〜〜〜❤❤❤
がくがくがくっ❤❤❤ぶしっ❤ぶっしゃぁああああああ〜〜〜❤❤❤
フェリス「……っ?❤❤❤ぉ……っ?❤❤❤へっ……っ?っ???❤❤❤」
ちょろっ……ちょろろろろろろぉ……❤しょわぁ〜〜〜……❤❤❤
321 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/04(火) 01:20:17.43 ID:go2apK4Y0
――次の日。
フェリス「こっ、こんなの何かの間違えよ!!!」
彼女の朝食を作っていると、彼女は顔を真っ赤にしながら貴方の元に早足で近づいてくる。
フェリス「あ、あんな!あんなふうに……!な、ナルテイア家たるこのアタシが……!!!あ、アンタ!アンタの不正よ!!!」
そう言いながら彼女は何かを突き付けてくる。板状の……スマートフォンのような道具に、何か映像が映し出されている。
フェリス『ほっ?❤ほへっ?❤ん"っ❤❤❤ぉ"……ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤』
……昨日の魔道具で記録していたものだろう。映像には絶頂の余韻でビクビクと腰を震わせ、潰れたカエルのようになったフェリスが映っている。
……おまんこからどろぉ……❤と、精液が溢れている。ベッドのシーツには潮と尿で跡が作られている。
フェリス「こ、こんなっ……!こんな映像、提出できないわよ!あ、アンタ!また今度勝負よ!ア、アタシがこんな風になるわけ、ないんだから!!!」
フェリス「こんな映像は使えないから破棄するわ!!!っ、あー最悪だわ!!!っ……❤」
フェリス「…………っっっ❤❤❤この、本当に……っ❤」
……その日の夜。フェリスの寝室からくちくちと小さな水音と、聞き覚えのある獣のような女性の声が聞こえていた。
322 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/04(火) 01:23:46.40 ID:go2apK4Y0
フェリスちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
★
今日はこれで終わりです、お疲れさまでした。
凄いシチュが好みでした、ハメ撮りいいですよね。
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 02:21:17.92 ID:euQljle2O
おつー
相変わらずエロくて良かった
性知識に欠けるお嬢様とハメ撮りという薄い本的なシチュ好き
ナルテイア家も名門っぽいのに当主候補なフェリスちゃんがよわよわマゾねこちゃんのせいで
次代から貴方のハメ穴一族になっちゃうかも…
シチュの方は猫ちゃんだし何かしらでマタタビキメさせてキメセクはしたいよね
ハメ撮り→キメセクと順調に悪いセックス覚えて優等生から堕落して欲しいところ
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 03:00:18.49 ID:1AJ2TW+mO
セックス勝負のためにお互い準備して再戦
今度こそ勝つ所を撮影してみせると意気込んで
練習してきたらしいパイズリ擬き(サイズが薄いので挟むというより唾液垂らした胸を寄せて擦る感じ)で高められて
猫と人間のいいとこ取りな適度にザラついて心地いい舌を使ったフェラで口内に1度射精
なすがままで気持ちよさそうな貴方に得意げにするけど
用意してたマタタビ嗅がせられて一瞬で甘えんぼな発情猫モードになり軽く脳イキ
その後喉奥イラマしつつ鼻にはマタタビでキメてる快楽とち◯ぽやザーメンの味が連動して覚えこまされたり
ハメながらも嗅がされ続けて完全にドマゾキメセクの快感を覚えて頭駄目にされかけの名門失格キメセク大好きマゾ猫へ堕ちていく
最後はキメセクしつつ敏感そうな尻尾も握られたり耳を弄りつつお掃除フェラして性感帯増えさせられたり
魔法学校の生徒証と一緒に目隠し竿状態で甘えて画面に敗北ピースする姿が映し出される
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 09:12:33.19 ID:foig+C1rO
貴方への逆襲を決意し『一族に伝わる、堕落を齎す秘伝の劇薬』を貴方にふりかけたフェリスちゃんだが何も起こらない
動揺し『耐性があるのか』『既に効力が失われていたのか』と思考を巡らせるフェリスちゃんを他所に、それがマタタビの粉末と気付いた貴方
瓶をひったくってフェリスちゃんのお顔に全部ぶち撒けマタタビ漬けの発情状態にさせる
そのまま四つん這い&全裸にさせて獣のような種付け交尾
尻尾をにぎにぎしたりお尻ペンペンしてプライドをへし折りつつ、にゃあにゃあ泣かせまくって貴方に絶対服従の発情牝猫ペットに堕ちてもらう
ちなみにこの件ですっかりマタタビにハマってしまい定期的にマタタビをキメているとかなんとか
326 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/04(火) 11:50:59.96 ID:go2apK4Y0
うわー!皆してマタタビでキメセクしてる!!!
名門お嬢様の性癖が一瞬でズタボロ。ナルテイア家はもうおしまい。
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 17:29:23.90 ID:EdxvhD0mO
良家のお嬢様がハメ撮りキメセクで没落…エロすぎる
貴方がいい人だから可愛いエロペット止まりで済んでるけど悪い人にこうされてたら魔法の水晶でAVコースですよ
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/03/04(火) 22:34:43.03 ID:go2apK4Y0
フェリス「ふんっ、逃げなかったのね。まあ?この前のまぐれ勝ちで逃げる……なんてアタシが許さないわ!」
勝負のやり直し!ということで貴方はやる気十分のフェリスに呼び出される。近くにはあの映像記録の魔道具がふよふよと浮いていた。
……まだ撮影を諦めていないのか。前のように恥ずかしいところを撮影される可能性があるとは考えないのだろうか、と貴方は何とも言えない表情をする。
フェリス「その余裕そうな表情!今に見てなさい……!ほ、ほら!早く脱ぎなさいよ!今日はあ、アタシも脱ぐわ!」
ほんのりと顔を赤らめながら、フェリスは服を脱ぎ始める。流石に一人だけ脱がせるわけにはいかないので貴方も服を脱ぐ。ちんぽはもうある程度勃起していて、それを見てフェリスはごくりと唾を飲み込む。
フェリス「……っ❤あ、アタシだって、勉強したのよ!ぼ、勃起してるってことはもう興奮状態ってこと!つまりもうアンタは負けかけているの!」
フェリス「そ、そんなよっわいアンタのちんぽを……んっ……れぇ……❤」
勃起したちんぽの先に彼女は唾液を垂らす。そして、唾液にまみれたちんぽにぐちゅりと胸をくっ付ける。
ふにゅぅ……❤むぎゅっ……むぎゅっ……❤
フェリス「っ❤ど、どうっ?❤こ、こうやって胸でちんぽを挟んで……あげれば……っ❤男は勝手に射精するって、本に書いてあったわ……よぉ❤」
ぐちゅぅ……❤ずちっ❤ずちぃ……❤むぎゅっ❤ぎゅぅう……❤
綺麗な形をした胸で頑張ってちんぽを挟み、ずりずりと擦り合わせてくる……が、いかんせん大きさが足りない。挟んで擦るのではなく、擦り付けるような形。裏筋が強く刺激され、じんわりとちんぽが気持ちよくなってる。
フェリス「ほらっ❤射精っ❤射精しなさいよぉ……っ❤そ、そうだわ!❤た、たしか……っ❤あ、アタシに出来ないことは、ないんだからぁ……❤んっ、ちゅぅ……❤」
ちゅっ……❤れりゅっ❤れぇぇ……❤ずりゅっ❤じゅりゅっ……❤❤❤
覚悟を決めた表情でフェリスは亀頭を口に含み、必死に舐めまわししゃぶり始める。猫特有のザラザラとした舌の感触に、思わず声が出る。
フェリス「っ❤❤❤ど、どう、よぉ……❤ぢゅぶぷっ……❤あ、アタシにかかれば、これくらいとーぜんなんりゃからぁ……❤れりゅっ❤ん〜〜〜っ❤❤❤」
ずりゅっ❤ずりゅっ❤れりゅれりゅれろれろぉ……❤❤❤じゅるるるぅ〜〜〜っ❤❤❤
今が好機と言わんばかりに激しく亀頭を舐めまわし、じゅぷじゅぷと音を立てて吸い尽くす。竿も胸で擦り合わせてきて、精液がぐんぐんと昇り始め……。、
びゅぐっ❤びゅぐるるるるっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ❤❤❤
フェリス「んんんんっっっ!?❤❤❤」
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/03/04(火) 22:35:39.36 ID:go2apK4Y0
フェリス「んっ……ふっ❤ぉぇ……❤ふひゅ……んくぅ……っ❤❤❤ど、どうよ!❤あ、アタシのテクニックにかかれば……っ❤あ、アンタを射精させるなんてっ❤よ、余裕なんらからぁ❤❤❤」
口の中に吐き出した精液を嬉しそうに飲み干して、フェリスは勝ち誇った顔で貴方を指さす。……たった一度の射精だけで誇らしげな彼女に、少しムっとする。
……使うつもりはなかったが、事前に用意していたものを手に握る。
フェリス「ぉぇ……❤わ、分かった?❤これがアタシの実力……だから前のあれは……アンタのインチキで――んぎゅっ!?❤❤❤」
余裕綽々の彼女の鼻にそれを押し付ける。人里で購入したマタタビ……それを大量に仕込んだハンカチを彼女に無理やり嗅がせる。
フェリス「ふぎゃっ……ぉ"❤❤❤ん"ん"ん"ん"ん"ん"ぅ〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤っ?❤❤❤?❤❤❤」
がくっ❤がくがくがくがくがくっ❤❤❤ぶしゃっ❤ぶしょぁああああああああああ!!!❤❤❤
その瞬間、フェリスの体が一気にガクガクと震え、壊れた蛇口のように勢いよく潮を漏らす。匂いを嗅いだだけで絶頂してしまった、もしかして量を間違えてしまったかと不安になるが、すぐにその不安も吹き飛んでしまう。
フェリス「ふぎゃっ???❤❤❤にゃっ❤にゃぁああ〜〜〜っ???❤❤❤?❤???❤っっっ???❤❤❤これっ❤これしゅきっ❤しゅきしゅきっ❤にゃぁ、んにゃぁああ〜〜〜❤❤❤」
……なんだか幸せそうだ。目がとろーんと蕩け、気持ちよさそうに腰をかくかくへこへこと動かしている。その様子に安心して、貴方は勝負を続ける。
フェリス「んんんっ!?❤❤❤っ!❤〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
――ずっちゅんっっっ!!!❤❤❤ぶちゅっ❤ずちゅっ❤どちゅっ❤どちゅんっ❤❤❤
彼女の頭を掴み、デカチンを喉奥まで一気に突っ込む。マタタビを嗅がせたまま彼女の喉をオナホのように動かし、責め立てる。
フェリス「じゅるっ❤ぶぢゅるるるるるるるるっ❤❤❤っ!?❤んんんっ!?❤❤❤ん"ん"ん"ん"〜〜〜っっっ❤❤❤」
無理やり口を使っているはずなのに彼女はとても幸せそうな表情をしている、腰がガクガクと震え先ほどから絶頂が止まらないようだ。
――どぴゅっ❤どびゅるるるるるるるるるるるっ!!!❤❤❤びゅーびゅーびゅるるるるるるるるぅ❤❤❤
どぷっ❤どぷっ❤どぷるるるるるるるぅ❤❤❤
フェリス「〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」
マタタビをキメている異常なほどに強い快楽に、チンポと精液の味を結びつける。ダメになっていそうな脳みそにこれを覚えこませる。
ぶしゃっ❤ぶしゃぁああああ〜〜〜❤❤❤じょぉお〜〜〜っっっ❤❤❤
フェリス「っ❤っっっ❤❤❤〜〜〜っっっ❤❤❤」
イキしょんをかましているフェリスの頭を撫でてあげる。さて、まだまだ時間はある。もっともっと教えて上げなければ……と、貴方は気合を入れる。
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/03/04(火) 22:36:26.41 ID:go2apK4Y0
――どちゅんっ❤どちゅんっ❤どちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ばっちゅんっっっ❤❤❤
フェリス「に"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"っっっ!!!❤❤❤ぉ"っ……ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
背中から彼女に覆いかぶさり、獣のようにバックでちんぽをおまんこに突き立てる。どちゅんどちゅんと子宮を亀頭の形に押しつぶし、もう貴方のちんぽ以外じゃ満足できない体になるように、丹念に何度も何度も子宮を壊す。
フェリス「ちんぽっ❤❤❤ちんぽしゅきっ❤しゅきぃ❤❤❤ぉぎゅっ!?❤❤❤へーっ❤へーっ❤おまんこっ❤❤❤おまんこしあわせっ❤❤❤もっとっ❤❤❤もっとしてぇ❤❤❤」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ぱんぱんぱんぱん❤❤❤ずっちゅずっちゅずっちゅ……
フェリス「ほぎょぉお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"!!!❤❤❤イくっ!❤❤❤イぐイぐイぐイぐっ……ぅ"ぅ"う"う"う"う"う"う"〜〜〜っっっ❤❤❤」
絶頂するたびに潮をまき散らし、呼吸を荒くする。そしてそうするたびにマタタビを吸ってしまいまた発情モード。フェリスはもう抜け出せないループに陥ってしまっていた。
フェリス「っ❤ぉ"❤ほっ……ぉ"お"お"お"お"お"〜〜〜……っ!?❤❤❤やべっ❤❤❤ゆべでっ❤❤❤イってりゅっ❤❤❤イってりゅかりゃぁ!!!❤❤❤」
フェリス「ちんぽっ❤❤❤ちんぽでおまんこごしごしするにゃぁ!!!❤❤❤んぅうう!?❤❤❤ふぎょっ❤❤❤にょぁ"あ"あ"あ""あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
学校では優等生らしいフェリス、名門のお嬢様である彼女には絶対教えてはいけない快楽を叩きつける。何度も何度も黙らせて、屈服させて、躾けてあげる。
フェリス「おまんここわれりゅっ❤❤❤おまんここわれりゅからぁ!!!❤❤❤ぁあああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤ちんぽつよいっ❤まけりゅっ❤やらやらやらやらぁ❤❤❤」
フェリス「――ぁああああああああああああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤」
ぶびゅっるるるるるるるるるるるるるるるぅううう〜〜〜っっっ❤❤❤ぼびゅっ❤ぼびゅくるるるるるるるるぅ❤❤❤
がくっ❤がくがくがくがくがくっ❤びくっ❤びくびくびくっっっ❤❤❤
フェリス「っ?❤っっっ???❤❤❤ぉ"〜〜〜……っ???❤❤❤」
貴方のちんぽはまだまだやる気十分だ、夜が明けるまでたっぷりと資料を提供してあげよう。
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/03/04(火) 22:36:57.03 ID:go2apK4Y0
――――次の日の夜。フェリスの寝室にて。
フェリス「――な。なんなのよ、これぇ……っ!」
フェリス『ほぉ"……っ❤ほ……ぉ"……っ〜〜〜❤❤❤』
ぶしゃっ❤じょろろろろろろぉ……っ❤
彼女は魔道具で記録した映像を見ていた、どうも貴方との勝負の記憶が不鮮明で時間が飛んだような感覚。その時間何があったかを調べるためだ。
……その結果、フェリスは昨日の自分を見て絶望していた。
フェリス『んんんぅ……っ❤ちゅっ❤ぢゅるっ❤ちゅぅ〜〜〜……っ❤❤❤』
様々な汁に塗れた自分自身が、愛しそうに貴方のちんぽにちゅうちゅうと吸い付きお掃除フェラをしている。おまんこからはどぷどぷと白い精液が溢れ、たまに漏らしたように潮が噴き出ている。
フェリス「……っ!❤❤❤こ、こんなはずじゃぁ……っ❤❤❤」
フェリス『んぅ、○○ぅ……❤しゅきっ❤しゅきぃ……❤んぅ……ちゅっ❤ぢゅるぅ……れりゅれりゅぅ……❤❤❤」
フェリス「んなっ!?」
突然の告白に顔が一気に熱くなる、そして――お腹の奥がきゅんきゅんと疼いて仕方がない。映像を見ているだけなのに、とろぉ……と粘っこい汁がおまんこから溢れてくる。
フェリス『……っ❤ぇへぇ……ぴ〜っす……ぅ❤❤❤』
潰れたカエルになった画面の向こうの自分の目が貴方のちんぽで目隠しされる。片手には学校の学生証を持たされ、もう片方の手でよわよわしいピースサイン。完全な敗北宣言、いますぐ怒って貴方に攻撃魔法を仕掛けてもおかしくない。はずなのに……。
フェリス「……っ❤ぅ❤こ、こんな……ものぉ……っ❤❤❤」
ぐちゅっ……っ❤にちゅっ❤ぐちゅぅ……❤❤❤
無意識のうちにフェリスの手は自分のおまんこに伸びていた。そして、フェリスはそのイライラが解消されるまで、その動画を使い発散を続けた……。
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/03/04(火) 22:39:24.59 ID:go2apK4Y0
すっげぇマゾになっちゃった。終わってるマゾレベルだと多分ジゼル様レベル。
可愛いですね。
★
次の魔女:安価下1-3まででコンマが一番大きいもの。
1 ウィン
2 タマニャ
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 22:41:23.62 ID:kSofGdiVO
1
ジゼル様へのアツい風評被害が()
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 22:49:49.95 ID:mbGnnPblO
2
名門の優等生にキメセクのダメな快感覚え込ませて
ラストは学生証と竿目隠しできっちりお嬢様学生が専用マゾペットに堕落した証を記録
雄の冥利に尽きるね
フェリスちゃんもジゼル様とかアルフィリア様と同じでもう貴方無しだとイけなくなっちゃったやつ
キメセク映像見ながら絶頂できない[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]繰り返して貴方なしだと成績どんどん下がっちゃいそう…
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 22:55:56.34 ID:Gbo/DfwOO
1
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/04(火) 22:56:15.06 ID:a6vvdGOIO
1
学生証写すハメ撮りとか全裸土下座的なシチュめっちゃエロいと思う
優等生の真面目さとのギャップとか流出したら社会的に終わる背徳感が特に
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/03/04(火) 23:11:03.26 ID:go2apK4Y0
結果:タマニャ
★
今日はこれだけです、おやすみなさい!
猫が続く日々です。
学校ではあんな優等生で人気もあるフェリスお嬢様が何処の誰かも知らない男のちんぽにあんなふうに……うぅ。
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/05(水) 01:03:07.38 ID:BLpzBj3nO
乙
フェリスちゃんあまりにも雑魚
もっと一緒にいたら貴方にガチ恋してそうで怖い
339 :
◆KuaBt5lP/7o6
:2025/03/05(水) 18:36:59.52 ID:Qd0sMyZ00
数日後……。
フェリス「ちょっと!どこにいるのよ!もう!」
フェリス「アイツにはもっとやってもらわなきゃいけないことが沢山あるんだから、それに今日のご飯も……!」
フェリス「…………?」
フェリス「……ほ、本当にどこにいるのよ……?○○……?」
340 :
◆KuaBt5lP/7o6
:2025/03/05(水) 18:37:31.15 ID:Qd0sMyZ00
タマニャ「ニャニャ!お目覚めかニャ?」
……あまりにも猫すぎる彼女の声で目を覚ます。どうやら貴方はまた拉致られたようだ。
髪型はピンク色でふわっふわのセミロング。同じくピンク色のローブを身に纏い、頭からは猫耳が生え、下半身からは二又に別れた尻尾……フェリスと同じようだが、ほんの少し違う気がする。
……あと胸のサイズもだいぶ違う。
タマニャ「むむむ、ニャーをそんなに見つめられると照れるニャ〜。まあ?ニャーはとーっても可愛いから、そんな風に見つめたくなる気持ちも分かるけどニャ?」
何とも自己肯定感の高い猫だ。しかし、自称するだけあって彼女はとても可愛い容姿をしている。
まあ、貴方が今まで出会った魔女の方々は皆、美女だったり美少女だったりするのだが。
タマニャ「ニャーの名前はタマニャ!お前が今話題の異世界人ということでひょいひょいっと連れてきたけど、結構凄い家に住んでるニャ?」
タマニャ「異世界人、結構金持ちニャ?」
……なんだかすごい勘違いをされている気がする。一応否定をするが、なんだかあまり受け入れられている感じではない。
タマニャ「ま、ニャーとしてはお前で色々と実験が出来ればそれでいいニャ〜。ふふ、こんなに可愛いニャーと一つ屋根の下とか、役得だニャ?」
今までにないタイプの魔女との生活、不安だ……。
341 :
◆KuaBt5lP/7o6
:2025/03/05(水) 18:38:09.43 ID:Qd0sMyZ00
タマニャ「ニャニャ、ニャーはお魚に醤油はいらない派ニャ」
もう恒例行事のようにご飯を作り提供すると、なんとか彼女は喜んでくれたようだった。
フェリスは別に魚以外もモリモリ食べていたのでマヒしていたが、彼女は魚の方がよく食べるようだ。
タマニャ「ん〜、うみゃうみゃ……ふぅ。猫の頃じゃ考えられないニャ〜。この姿の方が色々食べれて楽しいニャ」
タマニャ「ふふふ、お前をニャー専属のモルモット兼シャフにしてやってもいいニャ?」
何とも嬉しい誘いだが、丁寧に断る。
タマニャ「勿体ないニャァ。んむんむ……お前!ご飯お代わり!」
342 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/05(水) 18:38:45.48 ID:Qd0sMyZ00
タマニャちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/05(水) 18:52:36.76 ID:tMwZVJIJ0
のどをさすってあげて気分よくさせながら身体の柔らかい部分をもみもみしてじゃれあう
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/05(水) 19:27:10.89 ID:Ho53S1dDO
お風呂で喉撫でたり洗いっこしてる間にタマニャが発情して大きな胸で搾り取られる
345 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/05(水) 19:55:48.95 ID:Qd0sMyZ00
20時半で一旦締め切ります。
346 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/05(水) 22:45:17.59 ID:Qd0sMyZ00
タマニャ「ニャーがお背中流しに来たニャ〜❤今日は色々としてくれたから、そのご褒美ニャ〜!」
――お風呂に入っていると突然タマニャが乱入してくる。頭を洗っている最中だったためとっさに反応できず、乱入を許してしまう。
タマニャ「にゃ〜にゃにゃ♪にゃ〜……♪」
タマニャ「ん〜?全然泡が落ち無いニャ〜?ぷぷっ、なんでかニャーには分からないニャ〜」
急いで頭を洗い流そうとするが、全然泡が落ちない……なんだかシャンプーを次々とかけられているような気がする。彼女のイタズラだとすぐに分かる。
タマニャ「んも〜冗談冗談ニャ!可愛いニャーのイタズラくらい、受け止めてあげるのが男の余裕、ってヤツにゃ〜❤」
……こんなじゃれ合いをしながら、貴方とタマニャはお風呂で体を洗いあう。
タマニャ「ニャーのたわわな体を合法的に触れるチャンスニャ❤ほらほら、もっともっと洗うニャ❤」
彼女の前も後ろも泡だらけのボディスポンジで洗っていく、その大きな胸もむにゅぅ……❤と変形させながら、念入りに洗う。
タマニャ「んっ❤もー、くすぐったいニャ〜❤ぅ❤ん〜……❤そこっ❤そこ好きっ❤❤❤」
胸から移動して首回りを洗う、そのついでに猫らしく喉を軽くくすぐってみる。気持ちよさそうに声を漏らし、小さくゴロゴロと喉を鳴らす音が聞こえてくるような気がする。
タマニャ「も〜❤お前はエッチな奴だニャ〜……❤ほらほらっ、次はニャーがお前を洗ってやる……ニャ〜……❤」
ぶるぶるぶるっと体を震わせ、泡を飛ばし。彼女はくるりと向きを変えて貴方と向き合う……そして、ニヤぁ……❤と目を細めて、笑う。
タマニャ「お前〜……❤このお〜っきくなってるモノは、なにかニャ〜?❤ん〜❤」
つん、つん❤と彼女は貴方の勃起したちんぽを突く。小ばかにするように貴方の表情を見ながら、すりすりとちんぽを触ってくる。
347 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/05(水) 22:46:15.49 ID:Qd0sMyZ00
タマニャ「すんすんっ❤すーっ……❤んっ❤くっさぁ……❤お前、ちゃんと洗えニャ〜……❤❤❤」
タマニャ「……❤しょうがないから、ここをニャーがちゃーんと洗ってやるニャ❤❤❤」
そう言うと、彼女はスポンジでボディソープを泡立てたそれを自分の自慢の胸に塗りたくっていく。
タマニャ「特性おっぱいスポンジの完成ニャ❤これで、お前のおちんぽ……❤メロメロにしちゃうニャ❤おちんぽ、ぱ〜っくん❤」
むぎゅっ……❤むぎゅぎゅぎゅぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤
タマニャ「あはは!お前体ビクビクさせ過ぎだニャ〜!❤まあ、この世界でいっちばん可愛いニャーのおっぱいで揉みくちゃにされてるんだから、当然ニャ〜❤❤❤」
タマニャ「……❤っ❤❤❤ふーっ……❤ほんっと、くっさいニャぁ……❤❤❤ぅ〜……❤」
ずりゅっ❤ずりゅずりゅずりゅっ❤むぎゅっ❤ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ〜〜〜❤❤❤
ふわふわの泡まみれおっぱいにちんぽを先っぽまで揉みくちゃにされ、声が止まらない。腰がガクガクと震え、一気に射精感が高まっていく。
タマニャ「あれ、もうイっちゃうニャ?❤ぷぷぷ❤お前、早漏だニャ〜……❤ほら、ニャーのおっぱいにビュービューしちゃえニャ❤ほらっ❤ほらほらほらっ❤」
タマニャ「……びゅるるるるるるる〜〜〜❤❤❤」
びゅぐっ❤びゅぐるるるるるるるっ❤びゅるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤
タマニャ「ニャニャっ!?❤❤❤っ❤ぉ"……?❤ぁ"〜〜〜ぃっっっ❤❤❤」
勢いよくタマニャの胸から噴水のように精液が飛び出る。彼女の顔にもびちゃびちゃと精液が引っかかる。
……びくびくびくっ❤と、タマニャの腰がへこつく。そして、彼女の鼻息がもっと荒くなる。
タマニャ「ふ〜……❤ふぅううううう〜〜〜……❤❤❤」
……だっぱんっ❤だぱんっ❤だぱんだぱんだぱんっ❤ずちゅずちゅずりゅんずりゅんっ❤❤❤
射精したばかりだというのに、彼女はいきなり胸を激しく動かし始める。胸を持ち上げて一気に打ち下ろす、胸を左右から手で押しつぶして乳圧でちんぽを刺激して、また胸を持ち上げて……打ち下ろす。
淫らな水音がお風呂場に響く。だぱんだぱんと胸が腰に当たる音も大きくなる。
タマニャ「もっとニャ❤もっとも〜っと❤出すニャっ❤❤❤」
タマニャ「精液寄こせっ❤絞り出せにゃっ❤精液を全部ニャーのふわふわおっぱいに吐き出せニャっ❤❤❤」
タマニャ「しゃせー……しろっ❤❤❤イケイケイケっっっ❤❤❤」
――びゅぐるるるるるるるぅ❤どぴゅっ❤どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤
タマニャ「……❤❤❤」
そして、貴方は彼女の気が済むまでその大きな胸でちんぽを洗われ搾られ続けた……。
348 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/05(水) 22:47:27.28 ID:Qd0sMyZ00
次の日。
タマニャ「ぁ……❤おはようニャ〜❤」
朝起きてリビングにいくと、彼女が貴方の顔を見てニヤぁと笑った。
タマニャ「昨日はお風呂でたーっくさん洗ってくれてありがとうニャ〜❤ま、ニャーの方がたっくさん洗ってやったけどニャ❤」
タマニャ「お前、おちんぽはあーんなにおっきいのに、早漏だにゃ〜❤ま、ニャーのテクが凄すぎるってのもあると思うけどニャ?❤」
何とも自慢げに昨日の話をするタマニャ。
タマニャ「ま、ニャーは責めるタイプだからニャ?❤お前みたいなマゾとは、相性が良いのかもニャ〜❤ぷふふ、また今度お前から材料を搾り取ってやるから、覚悟するニャ〜……❤」
……ニヤニヤクスクスニャーニャーと笑われながら、とりあえず貴方はキッチンに立つ。
なんとも凄い調子の乗り方をしているが……まあ、多分今のところ問題だろう。
――――塩のボトルと砂糖のボトルが入れ替えられていた。流石にイラっとしたのでタマニャのおでこにデコピンしておく。
タマニャ「に"ゃ"ぁ"〜〜〜っっっ!!!暴力!暴力したニャこいつ!!!ひどいニャひどいニャ!」
349 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/05(水) 22:50:43.49 ID:Qd0sMyZ00
タマニャちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/05(水) 22:57:38.39 ID:iNQ+4rLVO
メスガキみたいな態度や悪戯にイラっと来たので以前フェリスに試して
猫に効き目がやばいことを知ったマタタビをキメさせて雄の怖さをわからせてやる
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/05(水) 23:10:15.46 ID:tjnO0pogO
タマニャのために特別なお風呂を用意した、と言って一人でお風呂に浸からせる
実はそのお風呂は貴方が集めまくったマタタビの粉末を大量に溶かしたマタタビ風呂であり、数十分ほど経ってから浴室に入るとすっかり全身マタタビ漬けになり浴槽内でおっぱいとおまんこを弄くり回しているタマニャの姿が
そのままお風呂で種付け屈服交尾
352 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 00:25:12.57 ID:usnQCSA90
お疲れさまでした。募集途中ですが一旦寝ます、おやすみなさい。
安価は一つずらして下までお願いします。が、一応1時になったら締め切りでよろしくお願いします……。
353 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2025/03/06(木) 01:16:28.54 ID:usnQCSA90
安価1-3は多いんでしょうか?
すぐ埋まったり埋まらなかったりするので塩梅がよく分からないです……。
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/06(木) 01:24:54.58 ID:94t4BoRrO
平日は色々予定あって日や時間によってはスレの参加人数がまばらってだけだと思うし
そこまで気にしないでいいと思うよ
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/06(木) 12:00:33.37 ID:3E8NfaHYO
ざらざら猫舌で亀頭虐め、男として情けないと雑魚煽りして調子に乗るタマニャの頭をつかんで強制イマラ、喉責めで射精で潮吹きさせる
356 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 20:26:48.95 ID:usnQCSA90
タマニャ「ニャニャ?入浴剤?」
お風呂掃除をして湯を沸かした後、リビングでだらだらとしていた彼女に伝える。
人里で入浴剤を手に入れたからそれを入れている、多分肌とかツヤツヤになる、と。
タマニャ「んむんむ、それは良いニャ!それじゃあ早速お風呂入ってくるニャ!ニャーがこれ以上可愛く綺麗になっちゃったら困っちゃうニャ〜♪」
タマニャ「……お前には後でご褒美上げちゃうニャ❤お前のだーい好きなおっぱいで、ずりずり〜ってしてあげるニャ❤」
ニヤニヤと笑いながら、貴方に見せつけるように彼女はその大きな胸をたぷたぷと揺らし始める。小さな体には合わない大きく柔らかそうなそれから目が離せない。
タマニャ「ぷぷぷ❤男ってチョロいニャ〜❤じゃ、そういうことニャ〜❤」
……そして上機嫌に彼女はお風呂場へ向かっていった。しかし、入浴剤を入れたお風呂……というのは貴方の嘘である。
お風呂に入れたのは入浴剤ではなく大量のマタタビ粉末。人里に行けば実は簡単に手に入るそれを、貴方は少しの仕返しとばかりに使ったのだ。
少しかき混ぜたらすぐ溶けたのでたぶん大丈夫だが……とりあえず、少ししたら様子を見に行こう。気絶して浴槽に浮かんでたりしたら貴方は大変だ。
357 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 20:27:16.44 ID:usnQCSA90
数十分後、貴方はタマニャの様子を確かめに浴室を見に行くと……。
タマニャ「ふぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜っっっ❤❤❤ふぎゅっ❤❤❤んにゅぅ"う"う"う"う"う"う"う"う"っっっ!!!❤❤❤」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぃ❤❤❤
完全に発情しきった表情で、獣のような声を上げながら必死におまんこをほじくり、その大きな胸の乳首を指で潰しているタマニャが居た。
タマニャ「んぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イグっ……イグイグイグイグ……っ❤❤❤ほぎょぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
ガクっ❤ガクガクガクっ❤ぢょろろろろろろろろろろぉ……っ❤❤❤
タマニャ「はへーっ❤ほーっ❤ほーっ❤おまんこっ❤おまんこイクイクイクイクっ……ぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜❤❤❤」
ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろぉ……❤❤❤
……全く貴方に気づいていない。頭からマタタビまみれになり、もう気持ちよくなることしか考えられていない表情。絶頂しても手は止めず、何度も何度も体をビクビクとガクつかせ、浴槽に潮と尿と噴き出し続ける。
浴室全体にマタタビの匂いが充満している、この匂いでマヒして転んで浴槽に頭から突っ込んだのだろうか。何とも怖いが、それくらいしないとここまでならないだろう。
タマニャ「あ"っ❤あ"っ❤あ"ーっ❤❤❤あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤カリカリカリカリカリ❤❤❤ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤
タマニャ「ぉ"……?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ???❤❤❤ほへっ❤ほぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜❤❤❤」
何度も何度も絶頂を繰り返し、どんどん鼻息が荒くなっていく。このまま続けていると彼女がのぼせてしまいそうだ。
しかし、このまま終わらせるわけにもいかない。貴方は乱れまくったタマニャの眼前にガチガチに勃起したちんぽを出す。
タマニャ「ほへっ……?❤❤❤すんっ、すんっ……❤❤❤ぅ……❤ぃ"っ……ぁ"……ぁ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
眼をパチクリとさせ、匂いを嗅いだ後。全く可愛くない呻き声を漏らしながら、また絶頂する。
タマニャ「っ?❤❤❤?❤ぉ?❤❤❤?❤❤❤」
マタタビまみれでふにゃふにゃの脳みそでは正常な判断が出来ていない、口を半開きにして涎をたらたらと零している彼女に思考なんて出来るわけもない。
……発情しきった彼女の処理をしてあげよう。そう思い、貴方は浴槽の中に入った。
358 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 20:28:00.64 ID:usnQCSA90
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ぐりっ❤ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぅ❤❤❤
タマニャ「ほぎゃぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ!!!❤❤❤ぉ"っ?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
細い腰を掴み、彼女のおまんこをオナホにするように力任せにちんぽをねじ込み抉る。彼女の細い指じゃ届かないポルチオをしっかりと壊すように、ちん先でグリグリと奥を潰す。
タマニャ「ちんぽっ❤❤❤ちんぽやべっ❤❤❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」
にゅるるるるるぅ……ぱちゅんっ❤にゅるるるるるるぅ〜〜〜……どちゅんっ❤
タマニャ「ほっ❤ほへっ❤ぉ"〜……❤にゃぁ……っ❤❤❤」
――ぎゅぅうううううううううう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤ぎゅっ!❤ぎゅっ!❤ぎゅぅうううううう〜〜〜!!!❤❤❤
タマニャ「ふぎょぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っっっ!?!?!?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っ!!!❤❤❤」
ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろろぉ〜〜〜っ❤❤❤
激しいピストンから一気に優しいピストンに変更、労わってあげた瞬間にいっちょ前にゆるく気持ちよくなろうとしてた彼女にイラつき、乳首を力いっぱい挟み潰す。
今までの仕返しだ、たっぷりと分からせてやる……そう考えるだけでいっそうちんぽが硬くなり、どんどん彼女を責め立ててしまう。
どちゅんっ!❤ぱちゅんっ!❤と腰を打ち付けるたびに彼女は絶頂し、にゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤とちんぽを引き抜くだけで、おもちゃのようにオホ声をあげる。
あまり使いこまれていなさそうだった乳首は、この短時間でふっくらと赤く膨れ上がり。少し指でひっかいてあげるだけで悲鳴を上げるよわよわの乳首になってしまった。
タマニャ「ほっ❤ほぎょっ❤ぉおおおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤ちんぽっ❤ちんぽごべっ❤ごべんなじゃいに"ゃ❤❤❤ゆるっ❤❤❤ゆるぢでにゃ――ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!❤❤❤」
ずりゅっ❤ずりゅりゅりゅりゅぅ……❤どちゅんっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ぐりぐりぐりばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤
――ぼびゅぐるるるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるるるるるる〜〜〜っっっ!!!❤❤❤
タマニャ「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
子宮に熱々の精液をねじ込み、満たす。どちらの立場が上か分からせる屈服交尾。貴方の吐き出した精液が、タマニャの子宮を征服する。
タマニャ「ぉ"……ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜???❤❤❤――にゃぁ"あ"あ"ぁ"!?❤」
どちゅっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ごりゅっ……ずちゅずちゅずちゅぅ❤❤❤
一発出した程度で終わるわけもなく、タマニャが気絶しそうになったらマタタビ湯を顔にぶっかけながら、貴方はなんどもなんども彼女の体に精を叩きこみ続けた……。
359 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 20:29:00.75 ID:usnQCSA90
次の日。
タマニャ「さ、サイテーニャ!お前はっ!クズ!クズだニャ!!!」
彼女が起きて早々、貴方はそんなことを指さされながら言われてしまう。
タマニャ「おまっ、お前があんなふうに……マタタビなんてズルにゃ!レイプ魔!ばーか!!!」
タマニャ「っ!ち、ちかづくにゃ!お前、ニャーに近づくの禁止ニャ!!!」
鼻をヒクヒクさせながら、タマニャは必死に距離を取る。多分、まだ貴方の体にマタタビの匂いが浸み込んでいるのだろう。
……次第に、彼女の顔がとろーん、とし始める。
タマニャ「っ❤ふきゅっ……❤つ、次あんなことしたら、ただじゃおかないニャ……!あ、あんなにニャーの中にもだして……!き、鬼畜外道ニャ!」
……とても嫌われてしまった。貴方はどうしたものかと思いながら、とりあえずお風呂場の掃除をすることにした。
360 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 20:29:57.45 ID:usnQCSA90
★
次、ウィンちゃんです。
ちょっと時間空きます。
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/06(木) 20:40:04.73 ID:VsV2etO5O
乙乙
この世界の猫系雌亜人マタタビに弱過ぎるマゾメスだらけ…今までよく無事でいられたなあ
362 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/03/06(木) 21:30:54.62 ID:usnQCSA90
あまりにも弱いので多分貴方のフェロモンと合体との相乗効果で凄いことになってると思いたいです。
猫キャラがみんな他の悪いモブ男に狙われるマゾになっちゃう。
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