【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

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309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 11:31:38.66 ID:94B7A/+FO
フェリスちゃん、最初はわざと好き勝手させて『わー負けちゃうー(棒)』みたいに油断させた状態で途中からバチクソ突きまくって理解らせたい
310 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/03(月) 19:39:21.63 ID:hE+74Mxu0

フェリス「ほ、本当にいたわ……!こ、これが異世界から来た……」

フェリス「あの吸血鬼が最近異世界から来た人間をペットにしてるって噂……本当だったのね。とにかく、人がいない今のうちに連れて行かないと……!」

フェリス「ふぎゅっ……ぅ!おっもぉ……!ああもう、筋力強化の魔法使って……!なんでこんなに重いのよ男って!」

クリス「…………」

クリス「……ま、子猫のいたずらにとやかく言うほどじゃないわね。ある程度は材料は採取できているし……泳がせましょう、か」

クリス「……はぁ、何しましょう」

311 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/03(月) 19:40:27.11 ID:hE+74Mxu0

フェリス「――ほら!起きなさい人間!ほら!」

べしべしっ!と頬っぺたを叩かれて目を覚ます。貴方はもう、知らない部屋の知らない天井を見ても驚かない逞しいメンタルを得てしまった。

……頬っぺたを叩いてきた彼女を見る。栗色のふんわりとしたウェーブロングに、ブレザーのような服を着た彼女。その頭には猫耳がぴょこんと生え、下半身を見ると尻尾がゆらりと動いている。

フェリス「ちょっと!寝起きからアタシの体をジロジロとみないでくれる!?ほんっと、男って信じられないわね!」

フェリス「アタシはナルテイア家令嬢!フェリス・ナルテイアよ!ほら、分かったら早く謝りなさいよ!」

ナルテイア家。貴方には初めて聞く名前だ。フェリスがここまで言うということは、この世界ではとても有名なのだろう。

……思えば貴方はこの世界のことをまだよく分かっていない。貴方がこの世界でやったことは家事と性行為くらいなもので、それは当然だった。

フェリス「は!?アンタ、ナルテイア家も知らないの!?ったく、無知にもほどがあるわよ!」

フェリス「……はあ、もういいわよ。異世界人に常識があるなんて思っていないし」

312 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/03(月) 19:41:29.72 ID:hE+74Mxu0

フェリス「アンタはアタシの課題のために必要なの、だからこれからアンタにはいろいろと手伝ってもらうわ!」

フェリス「なんでも精液、という白い液体……?が必要なの。だからアンタはアタシのために沢山それを出してもらうわよ!」

流石の貴方も驚く、課題で精液が必要とは一体どんな学校なのかと。猫っぽいが、案外サキュバスみたいな……いや、にしてはそれっぽくない。

フェリス「ま、アタシの手にかかれば余裕だわ!さ、早速――にしてはお腹が空いたわね」

フェリス「ちょっとアンタ、ご飯作りなさいよ。別荘だから今はアタシとアンタしかいないのよね」

ほら、早く!と、催促されながら、貴方はその別荘のキッチンへと向かう。別荘という話だが、大きさがクレアの城と同じくらい大きい……。

キッチンの大層立派だった。大抵の食べ物も揃っていたので、それらしい物を適当に作り提供する。

フェリス「…………ま、まあまあね!た、食べれなくもない味だわ!」

その割に結構食べるな、と思った。
313 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/03(月) 19:42:55.70 ID:hE+74Mxu0

フェリスちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 19:59:04.42 ID:RXPWQujMO
食後に射精の説明や勃起ペニスを見せてみると令嬢の私がそんなもの手で直接触るなんてと
パンチラしつつの足コキで傲慢な感じに射精させられる

1発出させて得意げに瓶に精液保存して行為を終わろうとするフェリス
しかし性欲が強すぎる他の魔女相手に散々ヤってきたせいで1発程度で全然治るわけもなく
背後から接近して顔面に精液でべたべたのブツを鼻先に突き出すように押し付け
人間より鋭敏な鼻先に匂いが直撃して力が抜けたフェリスをベッドに押し倒して
若い学生令嬢の無垢な身体に直接雄について性教育してやることに決める
315 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/03(月) 20:38:38.07 ID:hE+74Mxu0
21時まで他の安価が来なかったら>>314を採用させていただきます。
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 20:38:55.69 ID:cQwXx+Df0
後で学術資料用に使うとの事で魔法の玉で映像記録しながらの射精タイム

貴方に教えてもらった単語や部位を復唱しつつ恐る恐る色々触ってみるフェリス
素人感にこれまでとまた違った興奮をして不慣れな手コキながらも射精すると
フェリスの唇にまで飛んでザーメンを舐め取ってしまい匂いと味に発情
収まりがつかなさそうになってしまったので本番もする事になり
フェリスはマゾ猫っぷりを発揮して負け負けで初めてながら
お嬢様失格の下品なカエルアクメ状態で白濁液を股から垂れ流すマゾ悪化状態を映像に記録される

あとで正気に戻ったフェリスに「こんなの何かの間違い!」と真っ赤になりながら怒られて
『今度』は異世界人の貴方なんかに負けないとまた後日えっち勝負する約束を交わす

映像はこんなの学校の人に見せられるわけ無いから破棄すると言っていたがこっそり残しているようだ…
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 21:13:16.32 ID:Pw+0ogHrO
前戯は最低限気持ちよかったが
調子に乗って下手な騎乗位をしてきたのでしばらく持ち上げるような言動しつつ有頂天になったところで大人のガン突きで誰が上なのかわからせてやる
318 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/04(火) 01:18:30.36 ID:go2apK4Y0

フェリス「……よし、これで良いわね」

貴方が寝泊まりする寝室でフェリスが何か道具を弄っていた。ふわふわと宙に浮かぶ丸い球体で、中心になにかカメラのレンズのようなものが描かれている。

フェリス「アンタ、もしかしてこれも知らないの?ほんっと何も知らないのね!」

フェリス「これは映像を記録する魔道具!異世界人の精液を採取する光景を、学校に提出する資料として記録するのよ!」

自慢げに語るフェリス、貴方はそういう魔道具もあるのかと感心する。

フェリス「……で、ええっと……せ、精液ってどうやって採るのよ!アンタ、知ってるなら教えなさい!」

……と、強い口調で説明を求められる。肩をすくめて貴方はちんぽを出す。

――ボロンっっっ!!!

フェリス「はぇ……?」

フェリス「……っ❤❤❤ちょ、なによ、これっ……っ❤こ、こんなくっさいもの、いきなり出さないでくれる……!?❤」

彼女はふーっ❤ふーっ❤と呼吸を荒くしながら、貴方のちんぽに目が釘付けになっている。よくわからなくても本能的に興奮しているのだろう。

貴方は教える、これから精液が出るのだと。

フェリス「ふーっ……❤すんっ❤すーっ……❤こ、こんなくっさいのから出るのね?❤わ、分かったわ、それなら早く出しなさいよ!ほら!」

319 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/04(火) 01:19:03.94 ID:go2apK4Y0

フェリス「……な、なんでアタシが触らないといけないのよ……❤こ、こんな汚そうなの不潔だわ……❤」

人に触ってもらった方がより質のいい精液が出ると教えて上げると、嫌そうにしながらも彼女はちんぽの前に座る。

そして、今から触るものについてフェリスに授業をしてあげる。

フェリス「ち、ちんぽ……?というのね……❤こ、ここを手で扱いてあげるといい……?こ、こう、かしら……?❤あっつ……❤」

しこ……っ❤しこ……っ❤し……こ……❤

恐る恐る彼女はちんぽを握りしめ、ゆっくりと扱き始める。今までの誰よりも不慣れな手コキに、なんだか興奮してしまう。

フェリス「これがちんぽ……❤ちんぽ……ね❤くっさくて熱くて硬くて……❤さ、最悪ね❤こんなものを触らせて❤後でたっぷりお仕置きだわ……❤」

フェリス「ええっと……き、キンタマ……❤と、裏筋?カリ首……❤を、刺激するのね……❤」

しこぉ……しこぉ……❤もみっ❤もみっ……❤ぐちゅぅ……❤ぐちゅっ、ぐちっ……❤

キンタマを揉まれながら、カリ首の段差をゆっくりと撫でられる。素人丸出しのビクビクとした触り方、亀頭の先からとぷとぷと我慢汁があふれ出す。

フェリス「きゃっ!?❤な、なによこれ!❤ぬ、ぬるぬるのぉ……❤が、我慢汁……?カウパー……?せ、精液ではなくて?」

フェリス「は、早く出しなさいよぉ……❤ほ、ほら!❤こ、こうすればいいのよね?❤ほらっ❤ほらぁ❤」

ぐちっ❤ぐちゅぅ❤しこ、しこしこっ……❤もみもみもみぃ……❤

少し手慣れてきたのか扱くスピードが速くなる、そして――。

どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅっ❤びゅぅ〜〜〜❤❤❤

フェリス「きゃぁ!?❤❤❤」

彼女の手の中で精液を吐き出す、勢いよく出したそれはフェリスの唇の方まで飛んでしまう。

フェリス「なっ、なによこれぇ!❤うぇ、口まで付いたぁ……❤くっさぁ……❤これが精液なの……?❤」

ぺろっ……と、フェリスが無意識に唇についた精液を舐める。その瞬間。

フェリス「うっ……❤な、何この味ぃ……❤❤❤まっずいし、くっさい……❤ふーっ❤ふぅううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

もじもじ……❤へこっ……❤へこっ……❤きゅぅううううううん……❤❤❤

……フェリスの瞳の奥にハートマークが見える。鼻息をより一層激しくしながら、もじもじと内腿を擦り合わせ、腰がへこへこと動いてしまっている。

フェリス「ふきゅっ……❤ふーっ❤すんすんっ❤ふーっ❤ふーっ……❤❤❤」

完全に発情してしまっている。これは……このまま放置しておくのもかわいそうだ。

320 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/04(火) 01:19:41.30 ID:go2apK4Y0

フェリス「ちょっ……!?❤❤❤にゃ、にゃにをするのよぉ!❤❤❤ちょっ❤このっ……❤やめな、さいよぉ❤❤❤」

彼女を軽く押し倒し、慣れた手つきで下着を脱がす。下着はぐちょぐちょに濡れ、おまんこもてらてらと光っている。

……フェリスの頭を撫でながら、今から一番精液を採取出来る方法を教えてあげる、と耳元で囁く。

フェリス「ひぅ……❤ちょ、にゃ、にゃにするのぉ……❤ひっ……❤❤❤ち、ちんぽ?❤ちんぽ……お、お股に――」

――どちゅんっっっ❤❤❤

フェリス「ふぎゃっ???❤❤❤っ?❤❤❤」

フェリス「ぉ"……ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ???❤❤❤」

ぶしっ❤ぶしゃっ❤ぶっしゃぁあああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

キツキツのおまんこを一思いに一突き、その瞬間フェリスの口から小さな悲鳴が聞こえ、一気に潮が噴き出る。

フェリス「やべっ❤やべでっ❤はやっ❤はやくぬけっ❤ぬきなしゃいっ❤❤❤ほっ!?❤❤❤ほぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ずりゅっ❤ずりゅりゅぅ〜〜〜❤ぱっちゅんっ❤ずりゅぅ〜〜〜❤どっちゅんっ❤

ゆっくりと引き抜いて、カリ首で膣の襞をぞりぞりと撫で、勢いよくちんぽで膣奥を押しつぶす。

フェリス「んぉ"っ❤ぉ"っ❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤にゃっ❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ❤❤❤」

がくがくがくっ❤❤❤ぷしゃっ❤ぷっしゃぁあああああ〜〜〜❤❤❤しょぁあああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

彼女の顔が涙でぐちゃぐちゃになっている。貴方の体を突き放そうとガシガシと脚で攻撃してくるが、全く痛くない。

初めての快楽でおかしくなってしまっているのだろう。優しく頭を撫でてあげながら、ゆっくりと痛くしないように子宮を押しつぶしてあげる。

フェリス「くるちっ❤くるちぃ❤❤❤ほひゅっ?❤❤❤んぎゃぁ〜〜〜っっっ❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」
フェリス「にゃんかっ!❤❤❤にゃんかくるっ❤やらやらやらっ❤❤❤しぬっ❤しぬしぬしぬっっっ❤❤❤」

フェリス「ちんぽやべでっ!!!❤❤❤ちんぽっ!❤ちんぽやらっ!❤❤❤ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤どぴゅっ❤ぶぴゅぴゅぅ〜〜〜❤❤❤

がくがくがくっ❤❤❤ぶしっ❤ぶっしゃぁああああああ〜〜〜❤❤❤

フェリス「……っ?❤❤❤ぉ……っ?❤❤❤へっ……っ?っ???❤❤❤」

ちょろっ……ちょろろろろろろぉ……❤しょわぁ〜〜〜……❤❤❤

321 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/04(火) 01:20:17.43 ID:go2apK4Y0

――次の日。

フェリス「こっ、こんなの何かの間違えよ!!!」

彼女の朝食を作っていると、彼女は顔を真っ赤にしながら貴方の元に早足で近づいてくる。

フェリス「あ、あんな!あんなふうに……!な、ナルテイア家たるこのアタシが……!!!あ、アンタ!アンタの不正よ!!!」

そう言いながら彼女は何かを突き付けてくる。板状の……スマートフォンのような道具に、何か映像が映し出されている。

フェリス『ほっ?❤ほへっ?❤ん"っ❤❤❤ぉ"……ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤』

……昨日の魔道具で記録していたものだろう。映像には絶頂の余韻でビクビクと腰を震わせ、潰れたカエルのようになったフェリスが映っている。

……おまんこからどろぉ……❤と、精液が溢れている。ベッドのシーツには潮と尿で跡が作られている。

フェリス「こ、こんなっ……!こんな映像、提出できないわよ!あ、アンタ!また今度勝負よ!ア、アタシがこんな風になるわけ、ないんだから!!!」

フェリス「こんな映像は使えないから破棄するわ!!!っ、あー最悪だわ!!!っ……❤」

フェリス「…………っっっ❤❤❤この、本当に……っ❤」

……その日の夜。フェリスの寝室からくちくちと小さな水音と、聞き覚えのある獣のような女性の声が聞こえていた。

322 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/04(火) 01:23:46.40 ID:go2apK4Y0
フェリスちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3



今日はこれで終わりです、お疲れさまでした。

凄いシチュが好みでした、ハメ撮りいいですよね。
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 02:21:17.92 ID:euQljle2O
おつー
相変わらずエロくて良かった
性知識に欠けるお嬢様とハメ撮りという薄い本的なシチュ好き
ナルテイア家も名門っぽいのに当主候補なフェリスちゃんがよわよわマゾねこちゃんのせいで
次代から貴方のハメ穴一族になっちゃうかも…

シチュの方は猫ちゃんだし何かしらでマタタビキメさせてキメセクはしたいよね
ハメ撮り→キメセクと順調に悪いセックス覚えて優等生から堕落して欲しいところ

324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 03:00:18.49 ID:1AJ2TW+mO
セックス勝負のためにお互い準備して再戦
今度こそ勝つ所を撮影してみせると意気込んで
練習してきたらしいパイズリ擬き(サイズが薄いので挟むというより唾液垂らした胸を寄せて擦る感じ)で高められて
猫と人間のいいとこ取りな適度にザラついて心地いい舌を使ったフェラで口内に1度射精

なすがままで気持ちよさそうな貴方に得意げにするけど
用意してたマタタビ嗅がせられて一瞬で甘えんぼな発情猫モードになり軽く脳イキ
その後喉奥イラマしつつ鼻にはマタタビでキメてる快楽とち◯ぽやザーメンの味が連動して覚えこまされたり
ハメながらも嗅がされ続けて完全にドマゾキメセクの快感を覚えて頭駄目にされかけの名門失格キメセク大好きマゾ猫へ堕ちていく

最後はキメセクしつつ敏感そうな尻尾も握られたり耳を弄りつつお掃除フェラして性感帯増えさせられたり
魔法学校の生徒証と一緒に目隠し竿状態で甘えて画面に敗北ピースする姿が映し出される


325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 09:12:33.19 ID:foig+C1rO
貴方への逆襲を決意し『一族に伝わる、堕落を齎す秘伝の劇薬』を貴方にふりかけたフェリスちゃんだが何も起こらない
動揺し『耐性があるのか』『既に効力が失われていたのか』と思考を巡らせるフェリスちゃんを他所に、それがマタタビの粉末と気付いた貴方
瓶をひったくってフェリスちゃんのお顔に全部ぶち撒けマタタビ漬けの発情状態にさせる

そのまま四つん這い&全裸にさせて獣のような種付け交尾
尻尾をにぎにぎしたりお尻ペンペンしてプライドをへし折りつつ、にゃあにゃあ泣かせまくって貴方に絶対服従の発情牝猫ペットに堕ちてもらう
ちなみにこの件ですっかりマタタビにハマってしまい定期的にマタタビをキメているとかなんとか
326 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/04(火) 11:50:59.96 ID:go2apK4Y0
うわー!皆してマタタビでキメセクしてる!!!

名門お嬢様の性癖が一瞬でズタボロ。ナルテイア家はもうおしまい。
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 17:29:23.90 ID:EdxvhD0mO
良家のお嬢様がハメ撮りキメセクで没落…エロすぎる
貴方がいい人だから可愛いエロペット止まりで済んでるけど悪い人にこうされてたら魔法の水晶でAVコースですよ



328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/04(火) 22:34:43.03 ID:go2apK4Y0

フェリス「ふんっ、逃げなかったのね。まあ?この前のまぐれ勝ちで逃げる……なんてアタシが許さないわ!」

勝負のやり直し!ということで貴方はやる気十分のフェリスに呼び出される。近くにはあの映像記録の魔道具がふよふよと浮いていた。

……まだ撮影を諦めていないのか。前のように恥ずかしいところを撮影される可能性があるとは考えないのだろうか、と貴方は何とも言えない表情をする。

フェリス「その余裕そうな表情!今に見てなさい……!ほ、ほら!早く脱ぎなさいよ!今日はあ、アタシも脱ぐわ!」

ほんのりと顔を赤らめながら、フェリスは服を脱ぎ始める。流石に一人だけ脱がせるわけにはいかないので貴方も服を脱ぐ。ちんぽはもうある程度勃起していて、それを見てフェリスはごくりと唾を飲み込む。

フェリス「……っ❤あ、アタシだって、勉強したのよ!ぼ、勃起してるってことはもう興奮状態ってこと!つまりもうアンタは負けかけているの!」

フェリス「そ、そんなよっわいアンタのちんぽを……んっ……れぇ……❤」

勃起したちんぽの先に彼女は唾液を垂らす。そして、唾液にまみれたちんぽにぐちゅりと胸をくっ付ける。

ふにゅぅ……❤むぎゅっ……むぎゅっ……❤

フェリス「っ❤ど、どうっ?❤こ、こうやって胸でちんぽを挟んで……あげれば……っ❤男は勝手に射精するって、本に書いてあったわ……よぉ❤」

ぐちゅぅ……❤ずちっ❤ずちぃ……❤むぎゅっ❤ぎゅぅう……❤

綺麗な形をした胸で頑張ってちんぽを挟み、ずりずりと擦り合わせてくる……が、いかんせん大きさが足りない。挟んで擦るのではなく、擦り付けるような形。裏筋が強く刺激され、じんわりとちんぽが気持ちよくなってる。

フェリス「ほらっ❤射精っ❤射精しなさいよぉ……っ❤そ、そうだわ!❤た、たしか……っ❤あ、アタシに出来ないことは、ないんだからぁ……❤んっ、ちゅぅ……❤」

ちゅっ……❤れりゅっ❤れぇぇ……❤ずりゅっ❤じゅりゅっ……❤❤❤

覚悟を決めた表情でフェリスは亀頭を口に含み、必死に舐めまわししゃぶり始める。猫特有のザラザラとした舌の感触に、思わず声が出る。

フェリス「っ❤❤❤ど、どう、よぉ……❤ぢゅぶぷっ……❤あ、アタシにかかれば、これくらいとーぜんなんりゃからぁ……❤れりゅっ❤ん〜〜〜っ❤❤❤」

ずりゅっ❤ずりゅっ❤れりゅれりゅれろれろぉ……❤❤❤じゅるるるぅ〜〜〜っ❤❤❤

今が好機と言わんばかりに激しく亀頭を舐めまわし、じゅぷじゅぷと音を立てて吸い尽くす。竿も胸で擦り合わせてきて、精液がぐんぐんと昇り始め……。、

びゅぐっ❤びゅぐるるるるっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるぅ❤❤❤

フェリス「んんんんっっっ!?❤❤❤」

329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/04(火) 22:35:39.36 ID:go2apK4Y0

フェリス「んっ……ふっ❤ぉぇ……❤ふひゅ……んくぅ……っ❤❤❤ど、どうよ!❤あ、アタシのテクニックにかかれば……っ❤あ、アンタを射精させるなんてっ❤よ、余裕なんらからぁ❤❤❤」

口の中に吐き出した精液を嬉しそうに飲み干して、フェリスは勝ち誇った顔で貴方を指さす。……たった一度の射精だけで誇らしげな彼女に、少しムっとする。

……使うつもりはなかったが、事前に用意していたものを手に握る。

フェリス「ぉぇ……❤わ、分かった?❤これがアタシの実力……だから前のあれは……アンタのインチキで――んぎゅっ!?❤❤❤」

余裕綽々の彼女の鼻にそれを押し付ける。人里で購入したマタタビ……それを大量に仕込んだハンカチを彼女に無理やり嗅がせる。

フェリス「ふぎゃっ……ぉ"❤❤❤ん"ん"ん"ん"ん"ん"ぅ〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤っ?❤❤❤?❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくがくがくっ❤❤❤ぶしゃっ❤ぶしょぁああああああああああ!!!❤❤❤

その瞬間、フェリスの体が一気にガクガクと震え、壊れた蛇口のように勢いよく潮を漏らす。匂いを嗅いだだけで絶頂してしまった、もしかして量を間違えてしまったかと不安になるが、すぐにその不安も吹き飛んでしまう。

フェリス「ふぎゃっ???❤❤❤にゃっ❤にゃぁああ〜〜〜っ???❤❤❤?❤???❤っっっ???❤❤❤これっ❤これしゅきっ❤しゅきしゅきっ❤にゃぁ、んにゃぁああ〜〜〜❤❤❤」

……なんだか幸せそうだ。目がとろーんと蕩け、気持ちよさそうに腰をかくかくへこへこと動かしている。その様子に安心して、貴方は勝負を続ける。

フェリス「んんんっ!?❤❤❤っ!❤〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――ずっちゅんっっっ!!!❤❤❤ぶちゅっ❤ずちゅっ❤どちゅっ❤どちゅんっ❤❤❤

彼女の頭を掴み、デカチンを喉奥まで一気に突っ込む。マタタビを嗅がせたまま彼女の喉をオナホのように動かし、責め立てる。

フェリス「じゅるっ❤ぶぢゅるるるるるるるるっ❤❤❤っ!?❤んんんっ!?❤❤❤ん"ん"ん"ん"〜〜〜っっっ❤❤❤」

無理やり口を使っているはずなのに彼女はとても幸せそうな表情をしている、腰がガクガクと震え先ほどから絶頂が止まらないようだ。

――どぴゅっ❤どびゅるるるるるるるるるるるっ!!!❤❤❤びゅーびゅーびゅるるるるるるるるぅ❤❤❤

どぷっ❤どぷっ❤どぷるるるるるるるぅ❤❤❤

フェリス「〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

マタタビをキメている異常なほどに強い快楽に、チンポと精液の味を結びつける。ダメになっていそうな脳みそにこれを覚えこませる。

ぶしゃっ❤ぶしゃぁああああ〜〜〜❤❤❤じょぉお〜〜〜っっっ❤❤❤

フェリス「っ❤っっっ❤❤❤〜〜〜っっっ❤❤❤」

イキしょんをかましているフェリスの頭を撫でてあげる。さて、まだまだ時間はある。もっともっと教えて上げなければ……と、貴方は気合を入れる。

330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/04(火) 22:36:26.41 ID:go2apK4Y0

――どちゅんっ❤どちゅんっ❤どちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ばっちゅんっっっ❤❤❤

フェリス「に"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"っっっ!!!❤❤❤ぉ"っ……ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

背中から彼女に覆いかぶさり、獣のようにバックでちんぽをおまんこに突き立てる。どちゅんどちゅんと子宮を亀頭の形に押しつぶし、もう貴方のちんぽ以外じゃ満足できない体になるように、丹念に何度も何度も子宮を壊す。

フェリス「ちんぽっ❤❤❤ちんぽしゅきっ❤しゅきぃ❤❤❤ぉぎゅっ!?❤❤❤へーっ❤へーっ❤おまんこっ❤❤❤おまんこしあわせっ❤❤❤もっとっ❤❤❤もっとしてぇ❤❤❤」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ぱんぱんぱんぱん❤❤❤ずっちゅずっちゅずっちゅ……

フェリス「ほぎょぉお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"!!!❤❤❤イくっ!❤❤❤イぐイぐイぐイぐっ……ぅ"ぅ"う"う"う"う"う"う"〜〜〜っっっ❤❤❤」

絶頂するたびに潮をまき散らし、呼吸を荒くする。そしてそうするたびにマタタビを吸ってしまいまた発情モード。フェリスはもう抜け出せないループに陥ってしまっていた。

フェリス「っ❤ぉ"❤ほっ……ぉ"お"お"お"お"お"〜〜〜……っ!?❤❤❤やべっ❤❤❤ゆべでっ❤❤❤イってりゅっ❤❤❤イってりゅかりゃぁ!!!❤❤❤」

フェリス「ちんぽっ❤❤❤ちんぽでおまんこごしごしするにゃぁ!!!❤❤❤んぅうう!?❤❤❤ふぎょっ❤❤❤にょぁ"あ"あ"あ""あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」


学校では優等生らしいフェリス、名門のお嬢様である彼女には絶対教えてはいけない快楽を叩きつける。何度も何度も黙らせて、屈服させて、躾けてあげる。

フェリス「おまんここわれりゅっ❤❤❤おまんここわれりゅからぁ!!!❤❤❤ぁあああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤ちんぽつよいっ❤まけりゅっ❤やらやらやらやらぁ❤❤❤」

フェリス「――ぁああああああああああああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶびゅっるるるるるるるるるるるるるるるぅううう〜〜〜っっっ❤❤❤ぼびゅっ❤ぼびゅくるるるるるるるるぅ❤❤❤

がくっ❤がくがくがくがくがくっ❤びくっ❤びくびくびくっっっ❤❤❤

フェリス「っ?❤っっっ???❤❤❤ぉ"〜〜〜……っ???❤❤❤」

貴方のちんぽはまだまだやる気十分だ、夜が明けるまでたっぷりと資料を提供してあげよう。

331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/04(火) 22:36:57.03 ID:go2apK4Y0

――――次の日の夜。フェリスの寝室にて。

フェリス「――な。なんなのよ、これぇ……っ!」

フェリス『ほぉ"……っ❤ほ……ぉ"……っ〜〜〜❤❤❤』

ぶしゃっ❤じょろろろろろろぉ……っ❤

彼女は魔道具で記録した映像を見ていた、どうも貴方との勝負の記憶が不鮮明で時間が飛んだような感覚。その時間何があったかを調べるためだ。

……その結果、フェリスは昨日の自分を見て絶望していた。

フェリス『んんんぅ……っ❤ちゅっ❤ぢゅるっ❤ちゅぅ〜〜〜……っ❤❤❤』

様々な汁に塗れた自分自身が、愛しそうに貴方のちんぽにちゅうちゅうと吸い付きお掃除フェラをしている。おまんこからはどぷどぷと白い精液が溢れ、たまに漏らしたように潮が噴き出ている。

フェリス「……っ!❤❤❤こ、こんなはずじゃぁ……っ❤❤❤」

フェリス『んぅ、○○ぅ……❤しゅきっ❤しゅきぃ……❤んぅ……ちゅっ❤ぢゅるぅ……れりゅれりゅぅ……❤❤❤」

フェリス「んなっ!?」

突然の告白に顔が一気に熱くなる、そして――お腹の奥がきゅんきゅんと疼いて仕方がない。映像を見ているだけなのに、とろぉ……と粘っこい汁がおまんこから溢れてくる。

フェリス『……っ❤ぇへぇ……ぴ〜っす……ぅ❤❤❤』

潰れたカエルになった画面の向こうの自分の目が貴方のちんぽで目隠しされる。片手には学校の学生証を持たされ、もう片方の手でよわよわしいピースサイン。完全な敗北宣言、いますぐ怒って貴方に攻撃魔法を仕掛けてもおかしくない。はずなのに……。

フェリス「……っ❤ぅ❤こ、こんな……ものぉ……っ❤❤❤」

ぐちゅっ……っ❤にちゅっ❤ぐちゅぅ……❤❤❤

無意識のうちにフェリスの手は自分のおまんこに伸びていた。そして、フェリスはそのイライラが解消されるまで、その動画を使い発散を続けた……。
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/04(火) 22:39:24.59 ID:go2apK4Y0
すっげぇマゾになっちゃった。終わってるマゾレベルだと多分ジゼル様レベル。

可愛いですね。



次の魔女:安価下1-3まででコンマが一番大きいもの。
1 ウィン
2 タマニャ
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 22:41:23.62 ID:kSofGdiVO
1
ジゼル様へのアツい風評被害が()
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 22:49:49.95 ID:mbGnnPblO
2

名門の優等生にキメセクのダメな快感覚え込ませて
ラストは学生証と竿目隠しできっちりお嬢様学生が専用マゾペットに堕落した証を記録
雄の冥利に尽きるね
フェリスちゃんもジゼル様とかアルフィリア様と同じでもう貴方無しだとイけなくなっちゃったやつ
キメセク映像見ながら絶頂できない[田島「チ○コ破裂するっ!」]繰り返して貴方なしだと成績どんどん下がっちゃいそう…
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 22:55:56.34 ID:Gbo/DfwOO
1
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 22:56:15.06 ID:a6vvdGOIO
1

学生証写すハメ撮りとか全裸土下座的なシチュめっちゃエロいと思う
優等生の真面目さとのギャップとか流出したら社会的に終わる背徳感が特に
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/04(火) 23:11:03.26 ID:go2apK4Y0
結果:タマニャ



今日はこれだけです、おやすみなさい!

猫が続く日々です。

学校ではあんな優等生で人気もあるフェリスお嬢様が何処の誰かも知らない男のちんぽにあんなふうに……うぅ。


338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 01:03:07.38 ID:BLpzBj3nO

フェリスちゃんあまりにも雑魚
もっと一緒にいたら貴方にガチ恋してそうで怖い
339 : ◆KuaBt5lP/7o6 :2025/03/05(水) 18:36:59.52 ID:Qd0sMyZ00

数日後……。

フェリス「ちょっと!どこにいるのよ!もう!」

フェリス「アイツにはもっとやってもらわなきゃいけないことが沢山あるんだから、それに今日のご飯も……!」

フェリス「…………?」

フェリス「……ほ、本当にどこにいるのよ……?○○……?」

340 : ◆KuaBt5lP/7o6 :2025/03/05(水) 18:37:31.15 ID:Qd0sMyZ00

タマニャ「ニャニャ!お目覚めかニャ?」

……あまりにも猫すぎる彼女の声で目を覚ます。どうやら貴方はまた拉致られたようだ。

髪型はピンク色でふわっふわのセミロング。同じくピンク色のローブを身に纏い、頭からは猫耳が生え、下半身からは二又に別れた尻尾……フェリスと同じようだが、ほんの少し違う気がする。

……あと胸のサイズもだいぶ違う。

タマニャ「むむむ、ニャーをそんなに見つめられると照れるニャ〜。まあ?ニャーはとーっても可愛いから、そんな風に見つめたくなる気持ちも分かるけどニャ?」

何とも自己肯定感の高い猫だ。しかし、自称するだけあって彼女はとても可愛い容姿をしている。

まあ、貴方が今まで出会った魔女の方々は皆、美女だったり美少女だったりするのだが。

タマニャ「ニャーの名前はタマニャ!お前が今話題の異世界人ということでひょいひょいっと連れてきたけど、結構凄い家に住んでるニャ?」

タマニャ「異世界人、結構金持ちニャ?」

……なんだかすごい勘違いをされている気がする。一応否定をするが、なんだかあまり受け入れられている感じではない。

タマニャ「ま、ニャーとしてはお前で色々と実験が出来ればそれでいいニャ〜。ふふ、こんなに可愛いニャーと一つ屋根の下とか、役得だニャ?」

今までにないタイプの魔女との生活、不安だ……。

341 : ◆KuaBt5lP/7o6 :2025/03/05(水) 18:38:09.43 ID:Qd0sMyZ00

タマニャ「ニャニャ、ニャーはお魚に醤油はいらない派ニャ」

もう恒例行事のようにご飯を作り提供すると、なんとか彼女は喜んでくれたようだった。

フェリスは別に魚以外もモリモリ食べていたのでマヒしていたが、彼女は魚の方がよく食べるようだ。

タマニャ「ん〜、うみゃうみゃ……ふぅ。猫の頃じゃ考えられないニャ〜。この姿の方が色々食べれて楽しいニャ」

タマニャ「ふふふ、お前をニャー専属のモルモット兼シャフにしてやってもいいニャ?」

何とも嬉しい誘いだが、丁寧に断る。

タマニャ「勿体ないニャァ。んむんむ……お前!ご飯お代わり!」

342 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/05(水) 18:38:45.48 ID:Qd0sMyZ00

タマニャちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 18:52:36.76 ID:tMwZVJIJ0
のどをさすってあげて気分よくさせながら身体の柔らかい部分をもみもみしてじゃれあう
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 19:27:10.89 ID:Ho53S1dDO
お風呂で喉撫でたり洗いっこしてる間にタマニャが発情して大きな胸で搾り取られる
345 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/05(水) 19:55:48.95 ID:Qd0sMyZ00
20時半で一旦締め切ります。
346 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/05(水) 22:45:17.59 ID:Qd0sMyZ00

タマニャ「ニャーがお背中流しに来たニャ〜❤今日は色々としてくれたから、そのご褒美ニャ〜!」

――お風呂に入っていると突然タマニャが乱入してくる。頭を洗っている最中だったためとっさに反応できず、乱入を許してしまう。

タマニャ「にゃ〜にゃにゃ♪にゃ〜……♪」

タマニャ「ん〜?全然泡が落ち無いニャ〜?ぷぷっ、なんでかニャーには分からないニャ〜」

急いで頭を洗い流そうとするが、全然泡が落ちない……なんだかシャンプーを次々とかけられているような気がする。彼女のイタズラだとすぐに分かる。

タマニャ「んも〜冗談冗談ニャ!可愛いニャーのイタズラくらい、受け止めてあげるのが男の余裕、ってヤツにゃ〜❤」

……こんなじゃれ合いをしながら、貴方とタマニャはお風呂で体を洗いあう。

タマニャ「ニャーのたわわな体を合法的に触れるチャンスニャ❤ほらほら、もっともっと洗うニャ❤」

彼女の前も後ろも泡だらけのボディスポンジで洗っていく、その大きな胸もむにゅぅ……❤と変形させながら、念入りに洗う。

タマニャ「んっ❤もー、くすぐったいニャ〜❤ぅ❤ん〜……❤そこっ❤そこ好きっ❤❤❤」

胸から移動して首回りを洗う、そのついでに猫らしく喉を軽くくすぐってみる。気持ちよさそうに声を漏らし、小さくゴロゴロと喉を鳴らす音が聞こえてくるような気がする。

タマニャ「も〜❤お前はエッチな奴だニャ〜……❤ほらほらっ、次はニャーがお前を洗ってやる……ニャ〜……❤」

ぶるぶるぶるっと体を震わせ、泡を飛ばし。彼女はくるりと向きを変えて貴方と向き合う……そして、ニヤぁ……❤と目を細めて、笑う。

タマニャ「お前〜……❤このお〜っきくなってるモノは、なにかニャ〜?❤ん〜❤」

つん、つん❤と彼女は貴方の勃起したちんぽを突く。小ばかにするように貴方の表情を見ながら、すりすりとちんぽを触ってくる。
347 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/05(水) 22:46:15.49 ID:Qd0sMyZ00

タマニャ「すんすんっ❤すーっ……❤んっ❤くっさぁ……❤お前、ちゃんと洗えニャ〜……❤❤❤」

タマニャ「……❤しょうがないから、ここをニャーがちゃーんと洗ってやるニャ❤❤❤」

そう言うと、彼女はスポンジでボディソープを泡立てたそれを自分の自慢の胸に塗りたくっていく。

タマニャ「特性おっぱいスポンジの完成ニャ❤これで、お前のおちんぽ……❤メロメロにしちゃうニャ❤おちんぽ、ぱ〜っくん❤」

むぎゅっ……❤むぎゅぎゅぎゅぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

タマニャ「あはは!お前体ビクビクさせ過ぎだニャ〜!❤まあ、この世界でいっちばん可愛いニャーのおっぱいで揉みくちゃにされてるんだから、当然ニャ〜❤❤❤」

タマニャ「……❤っ❤❤❤ふーっ……❤ほんっと、くっさいニャぁ……❤❤❤ぅ〜……❤」

ずりゅっ❤ずりゅずりゅずりゅっ❤むぎゅっ❤ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ〜〜〜❤❤❤

ふわふわの泡まみれおっぱいにちんぽを先っぽまで揉みくちゃにされ、声が止まらない。腰がガクガクと震え、一気に射精感が高まっていく。

タマニャ「あれ、もうイっちゃうニャ?❤ぷぷぷ❤お前、早漏だニャ〜……❤ほら、ニャーのおっぱいにビュービューしちゃえニャ❤ほらっ❤ほらほらほらっ❤」

タマニャ「……びゅるるるるるるる〜〜〜❤❤❤」

びゅぐっ❤びゅぐるるるるるるるっ❤びゅるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤

タマニャ「ニャニャっ!?❤❤❤っ❤ぉ"……?❤ぁ"〜〜〜ぃっっっ❤❤❤」

勢いよくタマニャの胸から噴水のように精液が飛び出る。彼女の顔にもびちゃびちゃと精液が引っかかる。

……びくびくびくっ❤と、タマニャの腰がへこつく。そして、彼女の鼻息がもっと荒くなる。

タマニャ「ふ〜……❤ふぅううううう〜〜〜……❤❤❤」

……だっぱんっ❤だぱんっ❤だぱんだぱんだぱんっ❤ずちゅずちゅずりゅんずりゅんっ❤❤❤

射精したばかりだというのに、彼女はいきなり胸を激しく動かし始める。胸を持ち上げて一気に打ち下ろす、胸を左右から手で押しつぶして乳圧でちんぽを刺激して、また胸を持ち上げて……打ち下ろす。

淫らな水音がお風呂場に響く。だぱんだぱんと胸が腰に当たる音も大きくなる。

タマニャ「もっとニャ❤もっとも〜っと❤出すニャっ❤❤❤」

タマニャ「精液寄こせっ❤絞り出せにゃっ❤精液を全部ニャーのふわふわおっぱいに吐き出せニャっ❤❤❤」

タマニャ「しゃせー……しろっ❤❤❤イケイケイケっっっ❤❤❤」

――びゅぐるるるるるるるぅ❤どぴゅっ❤どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

タマニャ「……❤❤❤」

そして、貴方は彼女の気が済むまでその大きな胸でちんぽを洗われ搾られ続けた……。

348 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/05(水) 22:47:27.28 ID:Qd0sMyZ00

次の日。

タマニャ「ぁ……❤おはようニャ〜❤」

朝起きてリビングにいくと、彼女が貴方の顔を見てニヤぁと笑った。

タマニャ「昨日はお風呂でたーっくさん洗ってくれてありがとうニャ〜❤ま、ニャーの方がたっくさん洗ってやったけどニャ❤」

タマニャ「お前、おちんぽはあーんなにおっきいのに、早漏だにゃ〜❤ま、ニャーのテクが凄すぎるってのもあると思うけどニャ?❤」

何とも自慢げに昨日の話をするタマニャ。

タマニャ「ま、ニャーは責めるタイプだからニャ?❤お前みたいなマゾとは、相性が良いのかもニャ〜❤ぷふふ、また今度お前から材料を搾り取ってやるから、覚悟するニャ〜……❤」

……ニヤニヤクスクスニャーニャーと笑われながら、とりあえず貴方はキッチンに立つ。

なんとも凄い調子の乗り方をしているが……まあ、多分今のところ問題だろう。

――――塩のボトルと砂糖のボトルが入れ替えられていた。流石にイラっとしたのでタマニャのおでこにデコピンしておく。

タマニャ「に"ゃ"ぁ"〜〜〜っっっ!!!暴力!暴力したニャこいつ!!!ひどいニャひどいニャ!」

349 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/05(水) 22:50:43.49 ID:Qd0sMyZ00
タマニャちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 22:57:38.39 ID:iNQ+4rLVO
メスガキみたいな態度や悪戯にイラっと来たので以前フェリスに試して
猫に効き目がやばいことを知ったマタタビをキメさせて雄の怖さをわからせてやる
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 23:10:15.46 ID:tjnO0pogO
タマニャのために特別なお風呂を用意した、と言って一人でお風呂に浸からせる
実はそのお風呂は貴方が集めまくったマタタビの粉末を大量に溶かしたマタタビ風呂であり、数十分ほど経ってから浴室に入るとすっかり全身マタタビ漬けになり浴槽内でおっぱいとおまんこを弄くり回しているタマニャの姿が
そのままお風呂で種付け屈服交尾
352 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 00:25:12.57 ID:usnQCSA90
お疲れさまでした。募集途中ですが一旦寝ます、おやすみなさい。

安価は一つずらして下までお願いします。が、一応1時になったら締め切りでよろしくお願いします……。
353 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/06(木) 01:16:28.54 ID:usnQCSA90
安価1-3は多いんでしょうか?
すぐ埋まったり埋まらなかったりするので塩梅がよく分からないです……。
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 01:24:54.58 ID:94t4BoRrO
平日は色々予定あって日や時間によってはスレの参加人数がまばらってだけだと思うし
そこまで気にしないでいいと思うよ

355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 12:00:33.37 ID:3E8NfaHYO
ざらざら猫舌で亀頭虐め、男として情けないと雑魚煽りして調子に乗るタマニャの頭をつかんで強制イマラ、喉責めで射精で潮吹きさせる
356 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:26:48.95 ID:usnQCSA90

タマニャ「ニャニャ?入浴剤?」

お風呂掃除をして湯を沸かした後、リビングでだらだらとしていた彼女に伝える。

人里で入浴剤を手に入れたからそれを入れている、多分肌とかツヤツヤになる、と。

タマニャ「んむんむ、それは良いニャ!それじゃあ早速お風呂入ってくるニャ!ニャーがこれ以上可愛く綺麗になっちゃったら困っちゃうニャ〜♪」

タマニャ「……お前には後でご褒美上げちゃうニャ❤お前のだーい好きなおっぱいで、ずりずり〜ってしてあげるニャ❤」

ニヤニヤと笑いながら、貴方に見せつけるように彼女はその大きな胸をたぷたぷと揺らし始める。小さな体には合わない大きく柔らかそうなそれから目が離せない。

タマニャ「ぷぷぷ❤男ってチョロいニャ〜❤じゃ、そういうことニャ〜❤」

……そして上機嫌に彼女はお風呂場へ向かっていった。しかし、入浴剤を入れたお風呂……というのは貴方の嘘である。

お風呂に入れたのは入浴剤ではなく大量のマタタビ粉末。人里に行けば実は簡単に手に入るそれを、貴方は少しの仕返しとばかりに使ったのだ。

少しかき混ぜたらすぐ溶けたのでたぶん大丈夫だが……とりあえず、少ししたら様子を見に行こう。気絶して浴槽に浮かんでたりしたら貴方は大変だ。

357 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:27:16.44 ID:usnQCSA90

数十分後、貴方はタマニャの様子を確かめに浴室を見に行くと……。

タマニャ「ふぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜っっっ❤❤❤ふぎゅっ❤❤❤んにゅぅ"う"う"う"う"う"う"う"う"っっっ!!!❤❤❤」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぃ❤❤❤

完全に発情しきった表情で、獣のような声を上げながら必死におまんこをほじくり、その大きな胸の乳首を指で潰しているタマニャが居た。

タマニャ「んぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イグっ……イグイグイグイグ……っ❤❤❤ほぎょぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ガクっ❤ガクガクガクっ❤ぢょろろろろろろろろろろぉ……っ❤❤❤

タマニャ「はへーっ❤ほーっ❤ほーっ❤おまんこっ❤おまんこイクイクイクイクっ……ぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろぉ……❤❤❤

……全く貴方に気づいていない。頭からマタタビまみれになり、もう気持ちよくなることしか考えられていない表情。絶頂しても手は止めず、何度も何度も体をビクビクとガクつかせ、浴槽に潮と尿と噴き出し続ける。

浴室全体にマタタビの匂いが充満している、この匂いでマヒして転んで浴槽に頭から突っ込んだのだろうか。何とも怖いが、それくらいしないとここまでならないだろう。

タマニャ「あ"っ❤あ"っ❤あ"ーっ❤❤❤あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤カリカリカリカリカリ❤❤❤ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤

タマニャ「ぉ"……?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ???❤❤❤ほへっ❤ほぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜❤❤❤」

何度も何度も絶頂を繰り返し、どんどん鼻息が荒くなっていく。このまま続けていると彼女がのぼせてしまいそうだ。

しかし、このまま終わらせるわけにもいかない。貴方は乱れまくったタマニャの眼前にガチガチに勃起したちんぽを出す。

タマニャ「ほへっ……?❤❤❤すんっ、すんっ……❤❤❤ぅ……❤ぃ"っ……ぁ"……ぁ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

眼をパチクリとさせ、匂いを嗅いだ後。全く可愛くない呻き声を漏らしながら、また絶頂する。

タマニャ「っ?❤❤❤?❤ぉ?❤❤❤?❤❤❤」

マタタビまみれでふにゃふにゃの脳みそでは正常な判断が出来ていない、口を半開きにして涎をたらたらと零している彼女に思考なんて出来るわけもない。

……発情しきった彼女の処理をしてあげよう。そう思い、貴方は浴槽の中に入った。
358 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:28:00.64 ID:usnQCSA90

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ぐりっ❤ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぅ❤❤❤

タマニャ「ほぎゃぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ!!!❤❤❤ぉ"っ?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

細い腰を掴み、彼女のおまんこをオナホにするように力任せにちんぽをねじ込み抉る。彼女の細い指じゃ届かないポルチオをしっかりと壊すように、ちん先でグリグリと奥を潰す。

タマニャ「ちんぽっ❤❤❤ちんぽやべっ❤❤❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

にゅるるるるるぅ……ぱちゅんっ❤にゅるるるるるるぅ〜〜〜……どちゅんっ❤

タマニャ「ほっ❤ほへっ❤ぉ"〜……❤にゃぁ……っ❤❤❤」

――ぎゅぅうううううううううう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤ぎゅっ!❤ぎゅっ!❤ぎゅぅうううううう〜〜〜!!!❤❤❤

タマニャ「ふぎょぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っっっ!?!?!?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろろぉ〜〜〜っ❤❤❤

激しいピストンから一気に優しいピストンに変更、労わってあげた瞬間にいっちょ前にゆるく気持ちよくなろうとしてた彼女にイラつき、乳首を力いっぱい挟み潰す。

今までの仕返しだ、たっぷりと分からせてやる……そう考えるだけでいっそうちんぽが硬くなり、どんどん彼女を責め立ててしまう。

どちゅんっ!❤ぱちゅんっ!❤と腰を打ち付けるたびに彼女は絶頂し、にゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤とちんぽを引き抜くだけで、おもちゃのようにオホ声をあげる。

あまり使いこまれていなさそうだった乳首は、この短時間でふっくらと赤く膨れ上がり。少し指でひっかいてあげるだけで悲鳴を上げるよわよわの乳首になってしまった。

タマニャ「ほっ❤ほぎょっ❤ぉおおおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤ちんぽっ❤ちんぽごべっ❤ごべんなじゃいに"ゃ❤❤❤ゆるっ❤❤❤ゆるぢでにゃ――ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!❤❤❤」

ずりゅっ❤ずりゅりゅりゅりゅぅ……❤どちゅんっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ぐりぐりぐりばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤

――ぼびゅぐるるるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるるるるるる〜〜〜っっっ!!!❤❤❤

タマニャ「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

子宮に熱々の精液をねじ込み、満たす。どちらの立場が上か分からせる屈服交尾。貴方の吐き出した精液が、タマニャの子宮を征服する。

タマニャ「ぉ"……ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜???❤❤❤――にゃぁ"あ"あ"ぁ"!?❤」

どちゅっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ごりゅっ……ずちゅずちゅずちゅぅ❤❤❤

一発出した程度で終わるわけもなく、タマニャが気絶しそうになったらマタタビ湯を顔にぶっかけながら、貴方はなんどもなんども彼女の体に精を叩きこみ続けた……。

359 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:29:00.75 ID:usnQCSA90

次の日。

タマニャ「さ、サイテーニャ!お前はっ!クズ!クズだニャ!!!」

彼女が起きて早々、貴方はそんなことを指さされながら言われてしまう。

タマニャ「おまっ、お前があんなふうに……マタタビなんてズルにゃ!レイプ魔!ばーか!!!」

タマニャ「っ!ち、ちかづくにゃ!お前、ニャーに近づくの禁止ニャ!!!」

鼻をヒクヒクさせながら、タマニャは必死に距離を取る。多分、まだ貴方の体にマタタビの匂いが浸み込んでいるのだろう。

……次第に、彼女の顔がとろーん、とし始める。

タマニャ「っ❤ふきゅっ……❤つ、次あんなことしたら、ただじゃおかないニャ……!あ、あんなにニャーの中にもだして……!き、鬼畜外道ニャ!」

……とても嫌われてしまった。貴方はどうしたものかと思いながら、とりあえずお風呂場の掃除をすることにした。

360 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:29:57.45 ID:usnQCSA90


次、ウィンちゃんです。

ちょっと時間空きます。
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 20:40:04.73 ID:VsV2etO5O
乙乙
この世界の猫系雌亜人マタタビに弱過ぎるマゾメスだらけ…今までよく無事でいられたなあ
362 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 21:30:54.62 ID:usnQCSA90
あまりにも弱いので多分貴方のフェロモンと合体との相乗効果で凄いことになってると思いたいです。

猫キャラがみんな他の悪いモブ男に狙われるマゾになっちゃう。
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 21:34:08.30 ID:R0j6aDnlO
おつおつ
マタタビ特効ほんとえっどい
ところで『貴方』って外見年齢どれぐらい?
ウィンちゃんとのプレイで『おじさん』呼びと『お兄さん』呼びでどっちがしっくりくるのかちょっと考えてる
364 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 21:41:08.35 ID:usnQCSA90
>>363
外見年齢24-27くらい想像してました。ちょっとガタイの良い兄ちゃんくらいの感じで。

ウィンちゃん年齢的にはこの年齢はおじさんでもお兄さんでも行ける気がしますね。
365 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:20:40.56 ID:usnQCSA90

数日後……。

タマニャ「ニャ〜……お前〜、今日はニャーのマッサージを……お前があんなに酷いことをするから体が……」

タマニャ「……あれ、お前〜?おーい、世界一可愛いニャーが呼んでるニャ〜?」

タマニャ「……ニャニャ?」

366 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:21:43.27 ID:usnQCSA90

ウィン「あ!おはよーございます!」

目を覚ますと見えたのは天井――ではなく、可愛らしい女の子の顔だった。

ウィン「……あれれ?魔力が凄いって話だけど、あんまり魔力がない……というか全然魔力感じない!?え、すごーい!」

むむむと何か考え始めたと思ったら、瞬間目を輝かせて前のめりで接近してくる。

白銀に輝く宝石のようなショートボブ、言動も見た目も可愛らしい女の子……だが、ある一点を除いて、本当に女の子かと疑いたくなってしまう。

どっぷん……❤と、羽織っているローブを盛り上がらせる大きな大きな胸。貴方がこの世界に来て一番かもしれないほどの大きな大きな胸を、こんなに小さな彼女が持っていた。

ウィン「あ、ごめんね!ボク、ウィンって言うんだ!えーっと、お兄さんは……うん!よろしくね!」

ニコニコ笑顔で握手を求めてきたので応じる。体全身を使ってぶんぶん振るうので、それに合わせて胸がばるんばるんダイナミックに弾んでいる。

……下着は、付けていないんだろうなぁ。

ウィン「いやー凄いなー!ボク、こんなに魔力がない人初めてだよ!ねえねえ、それって困んないの?魔法使えないんでしょ?」

この世界には見た目が少女でも中身が少女じゃない人が沢山いる、しかし彼女は……あまりにも中身が子供らしかった。サンディも子供ではあったが、それ以上に。

ウィン「魔法が使えない生活かぁ……ボクには考えられないかも!じゃ、とりあえず暫くよろしくね!!!」

…………貴方はため息をついて、とりあえず彼女の頭を撫でた。

367 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:23:31.10 ID:usnQCSA90

ウィン「それでねそれでね!ここがキッチンでー、そこが寝るところ!あとトイレはー」

彼女に手を引かれて家の案内をされている貴方。クレアやフェリスの家ほど大きくはないし、別に生活をする分には困らなさそうだが……彼女の親切を無下にするのも申し訳ない。

ウィン「ちょっと聞いてる!?もー、ちゃんと聞いておかないと、迷子になっちゃうよ!」

迷子になるわけないだろうこんなところで……とは思ったが、一応魔女の家だ。変な魔方陣を踏んで知らない場所にワープ……なんてことがあるのかもしれない。

扉を開けた先は一面の雪景色……なんて、そんな光景を想像する。

ウィン「えへん、凄いでしょ!あ、でも他の魔女……の人は魔方陣で好きな場所にワープする!なんてことが出来るらしいけど、ボクはまだ出来ないんだよね……」

やっぱりそういうのがあるのか。貴方は驚く。

ウィン「まだあらかじめ設定した場所にしか行けないんだよねボクの魔方陣って。あ、そこの部屋の魔方陣で近くの人里にワープ出来るよ!」

それもだいぶ凄いんじゃないか。貴方は驚く。

……今までそこそこの魔女の家にお邪魔しているが、そういうのあったのか……?

ウィン「とりあえずこれで以上かな!……あー、お腹空いてきちゃったなぁ、人里に行ってこないと――えっ!?お兄さんご飯作れるの!?!?!?」

とりあえず甘やかしたくなるな、と。貴方は彼女を見て思った。

368 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:24:24.40 ID:usnQCSA90
ウィンちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 22:26:52.83 ID:R0j6aDnlO
普段の生活やらお風呂(当然のように混浴)での無防備な様子から日々悶々としていた貴方だったが、ある日朝勃ちを見られて『これすごいおっきくなってる!』と興味津々のウィン
『調べるのに良い方法がある』とふわとろ爆乳パイズリフェラさせる
そのまま精液をごっくんさせたり全身にぶっかけたりで精液の臭いを覚えさせ、体格差で押し潰すような種付け交尾で交尾とアクメの快感を植え付ける
なお一連の行為に関しては『仲良くなるための行為』として間違った知識を植え付けておく
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 22:32:41.28 ID:UHHLk82wO
デカパイすぎて肩が凝ってるみたいだったのでマッサージしてあげる 

しかしあまりにも子供離れした乳を無防備に晒すのでついつい悪戯したくなり軽く乳揉みするとすぐ絶頂する弱点っぷりに興味が湧いてどこまで乳だけでイけるのか試してると気付けば何時間も経っててウィンは何百回もおっぱいでイキまくり

挿入してもらえないおま◯こはへこへこ床に擦り付けて切なそうにしてたのでおっぱいいじめ過ぎた詫びも込めて優しく甘々で幸せな初体験させてあげることに
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 23:34:59.42 ID:k3+RLvveO
ある日魔翌力が溜まって胸が苦しいと言っていたのでゆっくり根本から解すように揉んでマッサージしてやる
すると気に入ってくれたみたいでゆるゆるの色々危ない服装で無邪気に毎日マッサージを強請ってくるように
甘えてきて可愛い妹みたいなウィンが色々知識もなくて危ないなぁと思ったので性教育を身をもって教えてあげることに
(子供のくせに長いドスケベ乳放り出して雄を誘って無自覚イライラさせたのである程度は教育という名目で制欲発散にハメ潰すし乳も擦れただけでイきそうになる性感帯にしちゃうけど)
372 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 00:00:15.98 ID:v93ZMl2c0
安価ありがとうございました。今日はお疲れさまでした、おやすみなさい。

見た目でメートル越えって言われると、なんか凄いなぁって思います。ロリ巨乳ボクっ娘天才魔女マゾ……
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 01:11:42.16 ID:2DeCExqkO
おつおつ
何がヤバいかってこの子得意魔法でもっとおっぱいや貴方のちんぽでっかく出来るんだよな……
374 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:09:36.64 ID:v93ZMl2c0

ウィン「ねーお兄さん……ちょっとお願いあるんだけど」

仲良くお昼ご飯を食べた後。貴方がのんびりと掃除でもしていると、ウィンが申し訳なさそうな声で貴方に話しかけている。

声のする方に振り向くと――貴方は目を見開いた。しゅん……とした表情で、ウィンがそのデカすぎる胸を曝け出していたのだ。全く使われていなさそうな綺麗なピンク色の乳首がピンと主張をしていて、思わず固まってしまう。

ウィン「魔力が溜まっちゃって、おっぱい苦しいんだー……いつもなら自分でマッサージするんだけど、今日は全然楽にならなくて。だから、お兄さんにマッサージして欲しいんだけど……ダメ、かな?」

上目づかいでウルウルとお願いされる。こんな風にお願いをされると流石の貴方も断ることが出来ない。

……手招きをしながらおいで、と返事をすると。彼女はとても嬉しそうな笑顔を見せ、ぴょこぴょこと走ってくる。

ウィン「お兄さんありがとう!えへへ、じゃあお願いしまーす!」

ぽてっ、と貴方の膝の上飛び乗り、背後から胸を揉まれる姿勢を取るウィン。……後ろから見ると、なおそのデカさが分かる。絶対に足元が見えないだろうサイズ。

しかし、彼女が求めているのはマッサージ。しっかりやってあげようと思い、貴方はその胸の根元をがっしりと掴み、両手で解すように揉み始めると――。

――もみゅぅっ❤むぎゅっ、もみゅぅん……❤

ウィン「ふぎゅっ!?❤ふぉ……ぉおおぉ〜っ???❤❤❤」

ガクっ❤ガクガクガクっ❤ビクっ❤ビクっ……ぷしょっ❤

彼女は小さな悲鳴を上げて、絶頂した。軽く揉んだだけで、まだ幼い魔女は体をビクビクと振るわせ、小さく潮を噴いたのだ。

ウィン「っ?❤???❤❤❤ゃ……ぁ?❤ふぅ、ふ〜っ❤ふ〜っ……?❤❤❤」

自分の身に何が起こったのか彼女も理解できていないようだ、絶頂すらあまり理解できていなさそうな彼女……ここで、貴方に少しだけ加虐心が芽生え、次はもう少しだけ強めに揉んでみることにする。

凝りを解すように、ゆっくりと潰すように。決して痛い想いをさせず、気持ちよくするように。

もぎゅぅううっ❤❤❤もみゅんっ❤もみゅ❤もみゅ❤むぎゅぅうう〜〜〜❤❤❤

ウィン「っっっ!?!?!?❤❤❤あっ!?❤❤❤❤ぉ"……〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろぉ……❤ちょろっ❤しょろろろろろろろぉ……っ❤むわぁ……❤

脚をピーンと伸ばし、足の指をぎゅうううう……と握りながら、先ほどより深く彼女は絶頂し、ほわほわと貴方の膝の上で尿を漏らす。
ウィン「……っ?❤っ?❤❤❤ぁぇ……?❤❤❤」

余韻で全く喋れていない。とりあえずマッサージというからにはもう少しした方が良いだろうと、貴方はマッサージを続け。ウィンは何度も何度もイキ続けた。
375 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:10:23.03 ID:v93ZMl2c0

ウィン「ぁ……お兄さん!今日も……ね❤マッサージしてほしいな〜!❤」

それからというものの、ウィンはあのマッサージを気にいってしまったようで毎日胸を揉み解すマッサージを強請るようになってしまった。

ある日はいつも通り胸を揉みしだき、ある日は乳首を集中的にイジめてみたり、ある日は胸を手のひらで押しつぶしてみたり……さまざまな方法で胸をマッサージし、開発をし続ける。

ウィン「ふーっ❤ふーっ❤ふぅううううう……❤❤❤もっともっとぉ……❤マッサージしてよぉ……❤お兄さ〜ん……❤」

今日のマッサージが終わったというのに、ウィンがメスの表情をしながらすりすりと甘えてくる。もっと触ってほしいとアピールするように、ゆさゆさと胸を揺らしながら体を密着させてくる。

……あまりにも性知識のない彼女。貴方が妹のように思っていた彼女が、胸のムズムズと解消するために、誘惑してきている。

これは危ない。もしも彼女が大人になってもそういう知識が無かったら……ウィンにとって望まない未来が待っているだろう。貴方は年上として教育をしなければならない。

ウィン「ねーえー❤お兄さ……ひゃっ!?❤ちょ、お、お兄さん!?」

甘えてくる彼女をひょいっとお姫様抱っこで持ち上げて、寝室に行く。そして、貴方は彼女をベッドに寝かせ、脚を持ち上げひっくり返す。

ウィン「ぉ、お兄、さん……?ど、どうした、の……?」

まんぐり返しの体勢で、何が起きたのか分からずハテナマークを浮かべている彼女。貴方は今から大事なことを教えて上げるね、と彼女に告げる。

ウィン「授業……?え!?お兄さんボクに何を教えて――へっ?」

――ぼろんっっっ!と、はち切れそうになっている勃起ちんぽを取り出し、その勢いでしっかりと濡れているウィンのおまんこをべちんと叩く。

ウィン「ぇ……❤な、なに、これ……?❤❤❤お、おとこの、人の……?❤お、おちんちん……?❤❤❤」

大きすぎるサイズのちんぽにウィンの目が釘付けになっている。余裕で子宮を潰し、お腹をぼっこりと押し出してしまうサイズ。これを貴方は彼女にブチこむ。

今までのイライラとムラムラを全て教育という名目で彼女に叩きつける。異性の前であんなデカ乳を見せびらかし誘惑をするとどうなるのかを、しっかりと刻み込んでやらなければならない。それが貴方の授業だ。

ウィン「ぁ❤お兄さん、怖いよ……❤ふきゅっ❤ふーっ❤ふぅううううう……❤❤❤」

へこっ❤へこっ❤と、無意識に腰を動かし、ちんぽにまん汁をコーティングし始める。よりちんぽをバキバキにさせてくる彼女に一刻も早く教育をしてあげなくては。

376 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:10:56.05 ID:v93ZMl2c0

――――どっちゅんっ!!!❤❤❤ずちゅっ……ずりゅりゅりゅりゅりゅぅ!!!❤❤❤

ウィン「ふぎゃっ!?❤❤❤ぉ……ぁ、ぇ……?❤」

ウィン「――うぎゃぉおおおおおおおぉおぉおおぉおお〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぶしゃっ❤❤❤ぶしゃぁあああああああああ❤❤❤がくっ❤がくがくがくっ❤びくびくびくんっ❤❤❤

体重を乗せて一気に一突き。子宮を潰し、膣の襞すべてを削るメス殺しピストンに、ウィンはとても大きな声で鳴いた。

ウィン「おにっ❤❤❤おにーしゃんっ???❤❤❤ぬいてっ❤ぬいてぇ❤❤❤ぉ……!❤ぉおおおおおおおお〜〜〜っっっ???❤❤❤」

ジタバタと暴れて抜け出そうとするが、貴方とウィンの体格差で抜け出せるわけがない。むしろ変に暴れたせいで子宮がずりゅずりゅと刺激され、人で勝手に絶頂してしまう始末。

脚を押さえ、絶対に逃げられないようにしながら。貴方はゆーっくりと腰を上げて……力強くピストン。

ずりゅりゅりゅぅ〜〜〜どちゅんっ❤どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっっっ!!!❤❤❤

ウィン「んぎゃぁあああああああああああぁあぁああ〜〜〜っっっ!?!?!?❤あーっ❤❤❤あーっ?❤❤❤おまたっ❤❤❤おまたばかになりゅっ!❤❤❤ぉ"〜っ❤おちんちんしゅごっ❤ぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜❤❤❤」

問答無用に彼女のキツキツおまんこを耕しながら、貴方は教えて上げる。おまたじゃなくておまんこで、おちんちんじゃなくておちんぽと呼んだ方が良いと。

ウィン「おちんぽ?❤おちんぽっ❤❤❤おちんぽつよいっ❤❤❤おまんこっ❤おまんこまけりゅ〜〜〜っ!!!❤❤❤」

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅっ❤❤❤ごりゅごりゅごりゅごりゅっ❤❤❤っぱんぱんぱんぱんぱん!!!❤❤❤

――むぎゅぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤もみゅもみゅもみゅんっ❤❤❤ぎゅぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤

ウィン「んぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

種付けプレスをしながらデカすぎる乳を片手で揉み潰す。マッサージではなく交尾……でもなく授業として、メスを屈服させる本気揉み。

ウィン「へぇ❤へーっ❤おちんぽっ❤おちんぽしゅきぃ❤❤❤おにーしゃっ❤おにーしゃんっ❤❤❤んんんんっっっ!?❤❤❤」

んちゅっ……れりゅれりゅれりゅれぇ……❤じゅずるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

最後の一押しとして口を奪い、舌をねじ込み口内を蹂躙する。水音と響かせながらじゅるじゅると舌を吸い、お互いの唾液を一方的に交換する。

ウィン「っ❤っっっ❤❤❤っ〜〜〜❤❤❤」

――――ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

ウィン「んぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろろぉ……❤❤❤ぷしっ❤ぷしょっ❤しょぉおおおおおお〜〜〜❤❤❤

熱々の精液を子宮に叩き込み、絶対に外に漏らさないようにちんぽをぐりぐりと子宮に蓋をする。今までのムラムラを少し吐き出すことが出来、貴方は押しつぶされている彼女を見て、優しく頭を撫でる。

ウィン「んぁあ……❤ぁへ……❤ぉ……っお"お"ぉ"〜〜……っ❤❤❤」

――そして、この後貴方は何十発も精液をウィンに叩き込み。朝になるまでその性教育は終わらなかった……。

377 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:11:23.83 ID:v93ZMl2c0

次の日

ウィン「ぅ!❤ぁ"……ぃ〜〜〜っっっ❤❤❤」

びくっ❤びくびくびくっ❤びくぅ……❤

徹底的にハメ潰し、あまりにも敏感過ぎたデカ乳を開発した次の日。ウィンは歩くだけで絶頂する。

……ローブが乳首に擦れ、それだけでイってしまったのだ。

ウィン「お、お兄さぁん……❤ボクの体、変になっちゃったよぉ……これって、昨日やった事が原因かなぁ……?」

悲しそうな表情をするウィンに貴方は答える。それは自分とウィンが仲良くなった証拠だと、昨日ヤったことは仲良くなるために必要な行為だと。

ウィン「えっ!?そうなの!?」

ウィン「知らなかったぁ……えへ❤お兄さんは物知りだね❤」

……小動物のようにすりすり顔を擦り付けてくる。そして、上目づかいで……目にハートマークを浮かべながら、ウィンは小さな声で喋る。

ウィン「……今日もボク、お兄さんとたっくさん仲良くなりたいなぁ……❤ね、ね?❤良いでしょ……?❤」

……まだまだ性教育が足りていないなと、貴方は彼女の頭を撫でた。

378 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:12:22.55 ID:v93ZMl2c0
ウィンちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3



ウィンちゃんが天才過ぎて男を誘惑するのが上手すぎる……。
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 20:17:25.21 ID:yiOL/PXfO
ウィンの倍化魔法を見せてもらって閃いた貴方、ウィンのおっぱいをさらに大きく膨乳化させる
そのままおっぱいを揉み潰したりパイズリを教え込む
最後は貴方のちんぽも魔法ででっかくさせ、自分以外の雄相手には最早何も性的な快感を感じなくなるレベルの快楽を腹ボコ交尾で叩き込んで堕とす

ちんぽとおっぱいに関しては>>1的に好きなレベルまで大きくしていいよ
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 20:26:29.80 ID:7rXvSHG+O
おっぱいとちんぽを魔法で長く大きくしてから全裸土下座と淫語で淫乱な雌は気持ちよくして下さる雄に奉仕し媚び屈服するという礼儀を教える
上手く媚びられたらご褒美に地面とウィンの身体に挟まれてだらしなくはみ出すデカ乳を踏んでイかせてやったり腹ボコになるまでたっぷりハメ潰して甘い快楽のご褒美をあげて素直で可愛い媚び雌でいれば幸せに気持ちよくしてもらえると身体の奥まで仕込む
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 21:31:07.27 ID:cEurRpXSO
倍化魔法でおっぱいの感度とサイズ大きくしてから目隠し拘束して
延々とおっぱいをローターで責めて放置プレイ
十数時間ほど経ってウィンが耐えきれなくなったら解放して
あまり無防備すぎるとウィンが魅力的でこういう悪い事する人もいるかもしれないんだぞと教育

ウィンはお兄ちゃん以外にこういうことさせないからとちょっとズレた感じだけど多少性教育進んだみたいなので
よく頑張ったねと沢山甘やかしつつウィンが大きくしておへそゆうに超えたえげつないサイズのち◯ぽを
望むように舐めさせたりパイズリさせたり手で弄らせてあげてから
最後はお風呂でゆっくりウィンのご希望通りにおっぱいマッサージしつつハメてイかせてあげる
382 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:35:30.34 ID:SEzrm7uV0

ウィン「じゃーん……❤どうかな?お兄さん好みになった?❤」

どっっ……ぷん❤とウィンの胸が大きく揺れる。彼女が得意とする倍加魔法により、通常時でも突出して大きかったその胸がより一層大きくなる。

牛のようなその胸から、むわぁ……❤とミルクのような甘いフェロモンが広がっている。その匂いと見た目のインパクトに、貴方のちんぽがバキバキと硬くなる。

ウィン「ぁ❤お兄さん、おちんぽムクムク〜って大きくなってる❤えへへ、大成功だ❤」

――むぎゅぅうううううう……っ❤❤❤ぎゅっ❤ぎゅぅうううう〜〜〜……❤❤❤

ウィン「ひぎゅっ!?❤❤❤ぉ"……くっ、ふっ……!❤❤❤お、お兄さん❤いきっ❤いきにゃりは、だめだよ……ぉ"……ぃ〜〜〜っ❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしっ……❤❤❤

あまりにも可愛く笑うものだから、思わずその膨れ上がった乳を揉み潰す。感度も高まっているようで、一瞬で彼女は体をガクつかせて果てる。

ウィン「ちがっ❤違う違う!❤お兄さんがして欲しいのは、おちんぽをおっぱいでズリズリ〜ってされたいでしょ?❤」

おちんぽをおっぱいで擦るのってどんな感じなんだろ〜!と、興味津々にウィンは貴方のズボンに手を掛けて下ろす。ブルンっ❤とちんぽが跳ね、ベチンっ❤とウィンのもちもち頬っぺたにちんぽがぶつかる。

ウィン「……っ❤❤❤おちんぽ、元気いっぱいだねー……❤んちゅっ❤じゃ、おっぱいで挟めばいいんだよね?❤ぅ〜、ボクのおっぱいなのにちょっとおもぉ……よっと」

嬉しそうにちん先にキスをして、その巨大おっぱいを貴方の膝の上に乗せる。膝で感じるその圧倒的重量感に思わず声が出る。

ウィン「じゃ、お兄さんのおちんぽをボクのおっぱいが食べちゃうぞ〜!❤よいしょ……っと!❤❤❤」

ばっちゅんっ❤❤❤❤むちっ❤むちゅっ❤ぎゅむぅううううう〜〜〜っ❤❤❤

あまりにも強い乳圧でちんぽ全体を食べられる。強い刺激に貴方は思わず情けない声を上げるが、ウィンはそんなことも気にせず乳をこねくり回す。

ウィン「よかった〜❤お兄さん気持ちよさそう……❤確か、パイズリ……は、おちんぽを揉みくちゃにしてあげて……こうかな?❤」

ぎゅむぅ❤ぎゅむぅ❤ぎゅっむぎゅっむっ❤むぎゅぅむぎゅぅ❤ずりゅっ❤ずりゅずりゅずりゅりゅん❤❤❤

強い乳圧でありながら、彼女の胸はマシュマロのようだった。ふわふわむぎゅむぎゅとちんぽを包み込み、テンポよくおっぱいを上下に動かしてちんぽを気持ちよくしてくる。ばちゅんっ❤ぱちゅんっ❤と乳が腰にぶつかるたびに、激しい刺激が貴方を射精へと導いていく。

ウィン「どう?どう?❤おりゃおりゃ❤おにーさんしゃせーしちゃえ❤ボクのおっぱいに負けちゃえ〜❤」

子供らしい無邪気な表情のクセに、あまりにも上手すぎるパイズリを披露してくるギャップにチンポがもっと硬くなる。そして、キンタマで作られた精液がぐぐぐっ……❤と尿道を駆けあがり……❤

ぶびゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぶっぴゅぴゅるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤ぶっぴゅぅぅうううううううう❤❤❤

ウィン「わっ!?❤❤❤すっごぉ……❤❤❤」

深すぎる胸の谷間から噴火のように精液が放たれる。射精の瞬間も彼女はパイズリを止めず、根こそぎ精液を持っていかれる。

ウィン「……っ❤えへへ、上手にできたかな?❤お兄さん……❤」

褒めて欲しそうにウィンはジーっと貴方を見つめる。ああ、とても気持ちよかったと伝え、よしよしと優しく頭を撫でてあげる。

ウィン「……❤❤❤」

383 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:38:51.54 ID:SEzrm7uV0

ウィン「うぁ……❤❤❤お兄さん、おちんぽデッカぁ……❤❤❤」

次は貴方の番と言わんばかりに、ウィンの倍加魔法により貴方のちんぽが普段以上に大きくなる。これをそのままぶちこめば、簡単にウィンのへその上まで届くだろう。

ウィン「そ、そんなの入るわけないじゃん!❤❤❤ぅぁ……❤❤❤すごぉ……❤❤❤」

ハートマークを浮かべながら、ふーっ❤ふーっ❤と鼻息が荒い。貴方のちんぽが欲しくて欲しくてたまらない、そんな表情。この間まではエッチなことなんて何も知らなかったはずなのに、今ではこんな淫乱な女の子に。

これも貴方の性教育の賜物だろう、となぜだか誇らしくなる。

ウィン「ぁ❤❤❤ちょ、ダメっ❤ダメダメダメ!❤❤❤お兄さん……ぁ❤おちんぽっ❤おちんぽボクのおまんこに当てないで!❤ムリムリ❤❤❤」

ウィン「ぉ?❤……ぉ?❤ほっ……ぉ"……?❤んぉ"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぷぷ……ぉ❤どちゅんっ!!!❤❤❤どっ……ちゅぅううううううう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤

ウィン「ほひょっ!?❤❤❤ほっ?❤ぉ"?❤っ???❤❤❤ひょっ……ぉ???❤❤❤んぎゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぶっしょぉおおおおおおおお……!!!❤❤❤

一気にちんぽを根元までぶち込み、ウィンの小さな子宮をめり込ませ、お腹がぼこぉ❤と嬉しそうに膨らんでいる。

おまんこが壊れた蛇口のように潮が噴き出しまくっている。彼女の大事な体が壊れてしまったかもしれない……と、不安になるが。魔女だからきっと大丈夫だろうと、このまま続ける。

ゆっくりとちんぽを引き抜き。おまんこの襞を全てカリ首で持っていく。

ウィン「ぉ"❤❤❤ほっ?❤❤❤ぉ"?❤❤❤お"っ?❤❤❤」

――一気にちんぽをぶち込み、おまんこを破壊する。

ウィン「ぅ"ぉ"ぎゃぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅっ❤❤❤

ウィン「おまんこっ❤❤❤おまんこぢぬっ!!!❤❤❤ほぎょっ!?❤❤❤おにっ❤❤❤おにーしゃっ❤❤❤ぢぬっ!❤❤❤ぢんじゃう!!!❤❤❤」

あまりの快楽に泣き、鼻水まで垂らしているウィンを見て、貴方は頭を撫でてあげる。ちゃんと気持ちよくなれて偉いぞ〜と、優しく褒めながら、ピストンは緩めない。

ウィン「やべっ❤❤❤やべでっ❤❤❤しゅきっ❤❤❤ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤おちんぽっ❤❤❤おちんぽしゅきっ❤❤❤頭撫でられてイグっ!!!❤❤❤」

ウィン「イグイグイグイグイグ……ぅううううぅううううぅう〜〜〜!!!❤❤❤んぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――ぶびょっ❤ぶびょろろろろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぶっぴゅるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ウィン「んぎゃぁああああああああああ〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤!?!?!?❤❤❤」

384 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:40:34.21 ID:SEzrm7uV0

ウィン「――ひゃっ❤ひゃぃ……❤ぼ、ボクは淫乱なメスウシです……❤❤❤っ❤❤❤お、おにーさんにご奉仕して❤❤❤おちんぽに屈服して❤❤❤負けることが一番の悦びですぅ……❤❤❤」

……もう二度と貴方のちんぽ以外で満足できない体になったウィンが、全裸で貴方に土下座をしている。

ウィン「おにーさん❤❤❤おにーさんに媚びて❤❤❤体を好きにしてもらうのが一番の幸せです……❤ボクの体❤❤❤一族最高の魔力を持って生まれて❤❤❤天才と呼ばれたボクのエッチな体……❤❤❤今日からおにーさんのモノです……❤❤❤」

ぶぴゅっ……❤とろぉ……❤

おまんこから貴方が吐き出した濃厚な精液が零れる、だらぁ……❤と本気汁と混ざった液体が床に落ち、ビクビクとお尻が震えている。

……貴方はウィンの体からはみ出したデカ乳を、踏んづける。

ウィン「ふぎゅっ!?❤❤❤ほっ……ぉ"お"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜……❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょぉおおおお〜〜〜……❤❤❤

乳を踏まれて絶頂する、とんでもないマゾ。貴方の性教育の成果でもあるが……それ以上にウィンにそういう才能があったとしか思えない。

天才は天才でも終わったマゾの天才。貴方はそんなウィンの姿に……なんだかとても嬉しくなった。

何時までも素直でいてあげれば、ちゃんと幸せに気持ちよくしてあげるからな……と、約束しながら、頭をなでなでする。

ウィン「っっっ❤❤❤ありがとうございますっ❤❤❤おにーさん……❤❤❤ボク、幸せ……❤❤❤えへ、えへへ……❤❤❤」

385 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:59:50.56 ID:SEzrm7uV0
書いてるうちにどうしても混ぜたくなりました、土下座。ウィンちゃんもマゾになっちゃった……。

5キャラ終わりましたので、次の展開募集します。それで今日は終わりにします、ありがとうございましたおやすみなさい。

また一応土曜日お休みです、日曜日は半々くらいです。



次の展開は……:安価下1-5までで一番多いものを採用。
1 今までのキャラで別のシチュエーション(>>190でやった2キャラまで登場出来る展開)
2 たまには責められたい(ジゼル、アルフィリア、シェリルでやった展開)
3 魔女とデートする奴(>>183)
4 次の新キャラ募集。
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:01:23.33 ID:AcJpl4hbO
1か3で
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:02:44.52 ID:ovgxkD4iO
同じく1か3で甲乙つけがたいがここは1で
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:04:11.27 ID:54Qgm0qFo
4
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:07:36.44 ID:HJMQu0LlO
優先はやっぱ1かなあ
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:14:58.31 ID:YsvJE2/mO
3
391 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 01:27:55.10 ID:SEzrm7uV0
結果:1

では次から今までの魔女からシチュエーション募集して暫くやっていきます。

特に書いてはいませんが全キャラちゃんと顔合わせはしたと思ってください。クレア様もちゃんと集合したんだ……。

ありがとうございましたー。ウィンちゃん書いてて楽しかったので良かったです。
392 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 12:27:16.88 ID:SEzrm7uV0
4の次の新キャラ募集とは別のタイミングで、どっか姉妹キャラとか親子キャラの募集したい気持ちがあります。姉妹丼親子丼。未亡人欲求不満お母様。妹に手を出さないでって体を差し出すしっかり者お姉ちゃん。

今いるキャラのそういう親族でもいいんですけど、勝手に募集するのもなぁみたいな気持ちもあります。ウィンちゃんとこの一族とかフェリスちゃんのお家とか出せそうですけどね。どうなんでしょうか。
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:44:08.92 ID:idiPMwFiO
フェリスの家族は特に詳細決めてないのでスレ主の自由に募集して下さいな
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:50:49.72 ID:wn0jcS3pO
ウィン投げたけど同じく特に決めてないからイッチの好きな感じに出してええよ
おっぱいに関しては血の繋がりを感じさせる見事な大きさでも良し、天才児のウィン特有のものだったってことで他はスレンダーとかでもイッチが書きたい方で
395 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/08(土) 14:20:07.12 ID:LG1X2142O
1です

ありがとうございます。じゃあどこかでウィンフェリスちゃん辺りのキャラ募集するか作って出しますね……。

新キャラのターンが終わったらですかねぇ。
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 16:52:02.73 ID:31JDa3RYO
新しく生やすより親子・姉妹セットでキャラメイクした早くね?
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:02:40.65 ID:LeVozv5CO
>>395
スレ主が書きたいシチュだからスレ主がウィンちゃんやフェリスちゃんの家族作る方が書きやすいかもね
どういうキャラやシチュがいいかっていうのは決まってるし
398 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/09(日) 01:40:17.70 ID:A3S3JCYJo
親子キャラ、姉妹キャラセット募集にしましょうか。そっちの方がたくさんキャラ出せますし。

ウィンフェリスの親族はまた別の枠で。
399 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/09(日) 17:04:01.13 ID:A3S3JCYJ0
お疲れ様です。追加シチュ募集します。

20時くらいまでシチュ募集しますので、下記テンプレートから送ってくださると嬉しいです。2,3個書けたら嬉しい感じです。



■シチュエーション
キャラ:(シチュに出てくるキャラ数、2人まで)
SM:(そのキャラが受けか、責めか)
シチュエーション:
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 17:22:47.15 ID:zMFFwpi1O
キャラ:ウィン・サンディ
SM:受け
シチュエーション:お兄ちゃん大好きな妹系キャラ同士で仲良くなって倍化魔法おっぱいにかけた2人で甘々ごほーし
お風呂で前後におっぱいで挟んで全身マッサージするみたいにしたり上目遣いでダブルフェラ
そのあとは片方ずつおっぱい踏まれたりハメ潰されるところを見届けつつハメられてない子はオナる
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:08:44.48 ID:WxQj0Ox2O
キャラ:フェリス
SM:受け
シチュエーション:マタタビキメたデレデレマゾにゃんこを連れて学校の周りで首輪つき露出おさんぽを撮影
野外放尿やフェラしたりハメられたところをクラスの友達に見られかけるけど普通の猫が通りかかって交尾と勘違いされて切り抜けたりする
最後は学校の正門前で記念撮影

後日起きると自発的に朝フェラしながら酷いことされてるのにアンタ(貴方)のこと忘れられないし名門お嬢様のことこんな変態にした責任取ってと言われる
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:21:03.31 ID:hwzjyBMHO
キャラ:ウィン·クレア
SM:ウィンMクレアS
シチュエーション:幼いながらも卓越したウィンの魔翌力、そしてそれを貯め込む超乳クラスのおっぱいに興味津々のクレア
貴方とウィンの最早日課の腹ボコ種付け交尾中にお邪魔しウィンのおっぱいに吸血し魔翌力の質を調査
それを見た貴方は負けじともう片方のおっぱいにむしゃぶりつき、両乳を吸われた牝牛ウィンは牛のように鳴きながら噴乳アクメ
突如出てきた母乳とそれに含まれた高純度の魔翌力に興味を持ったクレア、単純にウィンの母乳を飲みたい貴方によってたっぷりと母乳を飲まれアクメ漬けにされるウィン
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:17:13.08 ID:MgjtcswdO
これよく見たら明日じゃなくて今日までか…
404 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/09(日) 20:27:48.76 ID:A3S3JCYJo
>>403
何か送りたいのあったら待ちますよー。

募集も急だったんで、それじゃあ明日の18時まで延長で。ゆっくり送ってください。
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 06:55:29.92 ID:C4x5ufWmO
追加シチュについてなんだけど、選べるのは今回の5人だけ?
それとも前回の5人も合わせて10人から選べる?
406 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/10(月) 10:02:56.14 ID:TZHoQHE+0
>>405
前回の5キャラ合わせて10人から選んでもらって大丈夫です。
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 15:35:53.72 ID:0GZsNtvLO
キャラ:ジゼル
SM:M
シチュエーション:偶には甘えてみようと本を読んでいるジゼル様に後ろから抱きつきながら主人公からお誘い。
求められて内心喜びつつも威厳のためこれを読み終わってからなと冷たくあしらわれる。
主人公はいけると確信していたためショックを受けつつ、ジゼルの服の隙間から手を潜り込ませて乳首を優しくカリカリこねこねしたりエルフ耳を舐めたり囁きかけておねだり続行。
無視しようとするもザコ乳首を甘イキされ続け耐えきれなくなり、服を脱ぎながら寝室へ主人公を連れ込み唇にしゃぶりつく。
満足させられなかったらわかってるなと釘を刺されアナルまんこクパァされる。それに応えるため覆い被さって密着しながら耕すようにアナルセックス。締めは駅弁で尻肉楽しみながら奥に押し付けて大量クソ長射精。
終わってもしばらくは挿れっぱなしで胸いじりながらチュッチュする。
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 17:25:16.79 ID:WLDiv17fO
キャラ:アルフィリア・フレイヤ
SM:受け
シチュエーション:体型とか雰囲気似ててご主人様呼びで大好きなのもそっくりとなんとなくシンパシーを感じて仲良くなった2人
フレイヤの下品な長乳首や常時アナルプラグのケツマンコををご主人様が楽しそうに弄ってたりを見てアルフィリアもそうなりたいからフレイヤに開発してもらいたいと頼み
アルフィリアはフレイヤのコンプレックスの前が使い物にならない体質を一時的にでも解消できる魔法の薬を作りコンプレックス解消できるように協力すると約束

その後すっかりフレイヤそっくりになったアルフィリアの長乳首をち◯ぽみたいに扱いたりアナルプラグ引き抜いてデカチン挿入しつつそれらの責めと同時に淫紋弄ってイカせまくったり
一時的にだけどおま◯こを使えるようになって大好きなご主人様のち◯ぽを思う存分感じられるようになって孕みたいという気持ちを隠さずラブラブセックスするフレイヤ
ご主人様大好きで気持ちが繋がった貧乳クール魔女2人に奉仕されたりハメ潰したりととの純愛ハード3pを思う存分楽しむ貴方の姿があった
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