【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

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352 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 00:25:12.57 ID:usnQCSA90
お疲れさまでした。募集途中ですが一旦寝ます、おやすみなさい。

安価は一つずらして下までお願いします。が、一応1時になったら締め切りでよろしくお願いします……。
353 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/06(木) 01:16:28.54 ID:usnQCSA90
安価1-3は多いんでしょうか?
すぐ埋まったり埋まらなかったりするので塩梅がよく分からないです……。
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 01:24:54.58 ID:94t4BoRrO
平日は色々予定あって日や時間によってはスレの参加人数がまばらってだけだと思うし
そこまで気にしないでいいと思うよ

355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 12:00:33.37 ID:3E8NfaHYO
ざらざら猫舌で亀頭虐め、男として情けないと雑魚煽りして調子に乗るタマニャの頭をつかんで強制イマラ、喉責めで射精で潮吹きさせる
356 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:26:48.95 ID:usnQCSA90

タマニャ「ニャニャ?入浴剤?」

お風呂掃除をして湯を沸かした後、リビングでだらだらとしていた彼女に伝える。

人里で入浴剤を手に入れたからそれを入れている、多分肌とかツヤツヤになる、と。

タマニャ「んむんむ、それは良いニャ!それじゃあ早速お風呂入ってくるニャ!ニャーがこれ以上可愛く綺麗になっちゃったら困っちゃうニャ〜♪」

タマニャ「……お前には後でご褒美上げちゃうニャ❤お前のだーい好きなおっぱいで、ずりずり〜ってしてあげるニャ❤」

ニヤニヤと笑いながら、貴方に見せつけるように彼女はその大きな胸をたぷたぷと揺らし始める。小さな体には合わない大きく柔らかそうなそれから目が離せない。

タマニャ「ぷぷぷ❤男ってチョロいニャ〜❤じゃ、そういうことニャ〜❤」

……そして上機嫌に彼女はお風呂場へ向かっていった。しかし、入浴剤を入れたお風呂……というのは貴方の嘘である。

お風呂に入れたのは入浴剤ではなく大量のマタタビ粉末。人里に行けば実は簡単に手に入るそれを、貴方は少しの仕返しとばかりに使ったのだ。

少しかき混ぜたらすぐ溶けたのでたぶん大丈夫だが……とりあえず、少ししたら様子を見に行こう。気絶して浴槽に浮かんでたりしたら貴方は大変だ。

357 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:27:16.44 ID:usnQCSA90

数十分後、貴方はタマニャの様子を確かめに浴室を見に行くと……。

タマニャ「ふぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜っっっ❤❤❤ふぎゅっ❤❤❤んにゅぅ"う"う"う"う"う"う"う"う"っっっ!!!❤❤❤」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぃ❤❤❤

完全に発情しきった表情で、獣のような声を上げながら必死におまんこをほじくり、その大きな胸の乳首を指で潰しているタマニャが居た。

タマニャ「んぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イグっ……イグイグイグイグ……っ❤❤❤ほぎょぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ガクっ❤ガクガクガクっ❤ぢょろろろろろろろろろろぉ……っ❤❤❤

タマニャ「はへーっ❤ほーっ❤ほーっ❤おまんこっ❤おまんこイクイクイクイクっ……ぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろぉ……❤❤❤

……全く貴方に気づいていない。頭からマタタビまみれになり、もう気持ちよくなることしか考えられていない表情。絶頂しても手は止めず、何度も何度も体をビクビクとガクつかせ、浴槽に潮と尿と噴き出し続ける。

浴室全体にマタタビの匂いが充満している、この匂いでマヒして転んで浴槽に頭から突っ込んだのだろうか。何とも怖いが、それくらいしないとここまでならないだろう。

タマニャ「あ"っ❤あ"っ❤あ"ーっ❤❤❤あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっぎゅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤カリカリカリカリカリ❤❤❤ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤

タマニャ「ぉ"……?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ???❤❤❤ほへっ❤ほぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"〜〜〜❤❤❤」

何度も何度も絶頂を繰り返し、どんどん鼻息が荒くなっていく。このまま続けていると彼女がのぼせてしまいそうだ。

しかし、このまま終わらせるわけにもいかない。貴方は乱れまくったタマニャの眼前にガチガチに勃起したちんぽを出す。

タマニャ「ほへっ……?❤❤❤すんっ、すんっ……❤❤❤ぅ……❤ぃ"っ……ぁ"……ぁ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

眼をパチクリとさせ、匂いを嗅いだ後。全く可愛くない呻き声を漏らしながら、また絶頂する。

タマニャ「っ?❤❤❤?❤ぉ?❤❤❤?❤❤❤」

マタタビまみれでふにゃふにゃの脳みそでは正常な判断が出来ていない、口を半開きにして涎をたらたらと零している彼女に思考なんて出来るわけもない。

……発情しきった彼女の処理をしてあげよう。そう思い、貴方は浴槽の中に入った。
358 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:28:00.64 ID:usnQCSA90

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ぐりっ❤ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぅ❤❤❤

タマニャ「ほぎゃぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ!!!❤❤❤ぉ"っ?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

細い腰を掴み、彼女のおまんこをオナホにするように力任せにちんぽをねじ込み抉る。彼女の細い指じゃ届かないポルチオをしっかりと壊すように、ちん先でグリグリと奥を潰す。

タマニャ「ちんぽっ❤❤❤ちんぽやべっ❤❤❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

にゅるるるるるぅ……ぱちゅんっ❤にゅるるるるるるぅ〜〜〜……どちゅんっ❤

タマニャ「ほっ❤ほへっ❤ぉ"〜……❤にゃぁ……っ❤❤❤」

――ぎゅぅうううううううううう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤ぎゅっ!❤ぎゅっ!❤ぎゅぅうううううう〜〜〜!!!❤❤❤

タマニャ「ふぎょぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っっっ!?!?!?❤❤❤ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろろぉ〜〜〜っ❤❤❤

激しいピストンから一気に優しいピストンに変更、労わってあげた瞬間にいっちょ前にゆるく気持ちよくなろうとしてた彼女にイラつき、乳首を力いっぱい挟み潰す。

今までの仕返しだ、たっぷりと分からせてやる……そう考えるだけでいっそうちんぽが硬くなり、どんどん彼女を責め立ててしまう。

どちゅんっ!❤ぱちゅんっ!❤と腰を打ち付けるたびに彼女は絶頂し、にゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤とちんぽを引き抜くだけで、おもちゃのようにオホ声をあげる。

あまり使いこまれていなさそうだった乳首は、この短時間でふっくらと赤く膨れ上がり。少し指でひっかいてあげるだけで悲鳴を上げるよわよわの乳首になってしまった。

タマニャ「ほっ❤ほぎょっ❤ぉおおおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤ちんぽっ❤ちんぽごべっ❤ごべんなじゃいに"ゃ❤❤❤ゆるっ❤❤❤ゆるぢでにゃ――ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!❤❤❤」

ずりゅっ❤ずりゅりゅりゅりゅぅ……❤どちゅんっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ぐりぐりぐりばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤

――ぼびゅぐるるるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるるるるるる〜〜〜っっっ!!!❤❤❤

タマニャ「ほぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

子宮に熱々の精液をねじ込み、満たす。どちらの立場が上か分からせる屈服交尾。貴方の吐き出した精液が、タマニャの子宮を征服する。

タマニャ「ぉ"……ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜???❤❤❤――にゃぁ"あ"あ"ぁ"!?❤」

どちゅっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ごりゅっ……ずちゅずちゅずちゅぅ❤❤❤

一発出した程度で終わるわけもなく、タマニャが気絶しそうになったらマタタビ湯を顔にぶっかけながら、貴方はなんどもなんども彼女の体に精を叩きこみ続けた……。

359 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:29:00.75 ID:usnQCSA90

次の日。

タマニャ「さ、サイテーニャ!お前はっ!クズ!クズだニャ!!!」

彼女が起きて早々、貴方はそんなことを指さされながら言われてしまう。

タマニャ「おまっ、お前があんなふうに……マタタビなんてズルにゃ!レイプ魔!ばーか!!!」

タマニャ「っ!ち、ちかづくにゃ!お前、ニャーに近づくの禁止ニャ!!!」

鼻をヒクヒクさせながら、タマニャは必死に距離を取る。多分、まだ貴方の体にマタタビの匂いが浸み込んでいるのだろう。

……次第に、彼女の顔がとろーん、とし始める。

タマニャ「っ❤ふきゅっ……❤つ、次あんなことしたら、ただじゃおかないニャ……!あ、あんなにニャーの中にもだして……!き、鬼畜外道ニャ!」

……とても嫌われてしまった。貴方はどうしたものかと思いながら、とりあえずお風呂場の掃除をすることにした。

360 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 20:29:57.45 ID:usnQCSA90


次、ウィンちゃんです。

ちょっと時間空きます。
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 20:40:04.73 ID:VsV2etO5O
乙乙
この世界の猫系雌亜人マタタビに弱過ぎるマゾメスだらけ…今までよく無事でいられたなあ
362 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 21:30:54.62 ID:usnQCSA90
あまりにも弱いので多分貴方のフェロモンと合体との相乗効果で凄いことになってると思いたいです。

猫キャラがみんな他の悪いモブ男に狙われるマゾになっちゃう。
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 21:34:08.30 ID:R0j6aDnlO
おつおつ
マタタビ特効ほんとえっどい
ところで『貴方』って外見年齢どれぐらい?
ウィンちゃんとのプレイで『おじさん』呼びと『お兄さん』呼びでどっちがしっくりくるのかちょっと考えてる
364 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 21:41:08.35 ID:usnQCSA90
>>363
外見年齢24-27くらい想像してました。ちょっとガタイの良い兄ちゃんくらいの感じで。

ウィンちゃん年齢的にはこの年齢はおじさんでもお兄さんでも行ける気がしますね。
365 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:20:40.56 ID:usnQCSA90

数日後……。

タマニャ「ニャ〜……お前〜、今日はニャーのマッサージを……お前があんなに酷いことをするから体が……」

タマニャ「……あれ、お前〜?おーい、世界一可愛いニャーが呼んでるニャ〜?」

タマニャ「……ニャニャ?」

366 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:21:43.27 ID:usnQCSA90

ウィン「あ!おはよーございます!」

目を覚ますと見えたのは天井――ではなく、可愛らしい女の子の顔だった。

ウィン「……あれれ?魔力が凄いって話だけど、あんまり魔力がない……というか全然魔力感じない!?え、すごーい!」

むむむと何か考え始めたと思ったら、瞬間目を輝かせて前のめりで接近してくる。

白銀に輝く宝石のようなショートボブ、言動も見た目も可愛らしい女の子……だが、ある一点を除いて、本当に女の子かと疑いたくなってしまう。

どっぷん……❤と、羽織っているローブを盛り上がらせる大きな大きな胸。貴方がこの世界に来て一番かもしれないほどの大きな大きな胸を、こんなに小さな彼女が持っていた。

ウィン「あ、ごめんね!ボク、ウィンって言うんだ!えーっと、お兄さんは……うん!よろしくね!」

ニコニコ笑顔で握手を求めてきたので応じる。体全身を使ってぶんぶん振るうので、それに合わせて胸がばるんばるんダイナミックに弾んでいる。

……下着は、付けていないんだろうなぁ。

ウィン「いやー凄いなー!ボク、こんなに魔力がない人初めてだよ!ねえねえ、それって困んないの?魔法使えないんでしょ?」

この世界には見た目が少女でも中身が少女じゃない人が沢山いる、しかし彼女は……あまりにも中身が子供らしかった。サンディも子供ではあったが、それ以上に。

ウィン「魔法が使えない生活かぁ……ボクには考えられないかも!じゃ、とりあえず暫くよろしくね!!!」

…………貴方はため息をついて、とりあえず彼女の頭を撫でた。

367 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:23:31.10 ID:usnQCSA90

ウィン「それでねそれでね!ここがキッチンでー、そこが寝るところ!あとトイレはー」

彼女に手を引かれて家の案内をされている貴方。クレアやフェリスの家ほど大きくはないし、別に生活をする分には困らなさそうだが……彼女の親切を無下にするのも申し訳ない。

ウィン「ちょっと聞いてる!?もー、ちゃんと聞いておかないと、迷子になっちゃうよ!」

迷子になるわけないだろうこんなところで……とは思ったが、一応魔女の家だ。変な魔方陣を踏んで知らない場所にワープ……なんてことがあるのかもしれない。

扉を開けた先は一面の雪景色……なんて、そんな光景を想像する。

ウィン「えへん、凄いでしょ!あ、でも他の魔女……の人は魔方陣で好きな場所にワープする!なんてことが出来るらしいけど、ボクはまだ出来ないんだよね……」

やっぱりそういうのがあるのか。貴方は驚く。

ウィン「まだあらかじめ設定した場所にしか行けないんだよねボクの魔方陣って。あ、そこの部屋の魔方陣で近くの人里にワープ出来るよ!」

それもだいぶ凄いんじゃないか。貴方は驚く。

……今までそこそこの魔女の家にお邪魔しているが、そういうのあったのか……?

ウィン「とりあえずこれで以上かな!……あー、お腹空いてきちゃったなぁ、人里に行ってこないと――えっ!?お兄さんご飯作れるの!?!?!?」

とりあえず甘やかしたくなるな、と。貴方は彼女を見て思った。

368 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/06(木) 22:24:24.40 ID:usnQCSA90
ウィンちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 22:26:52.83 ID:R0j6aDnlO
普段の生活やらお風呂(当然のように混浴)での無防備な様子から日々悶々としていた貴方だったが、ある日朝勃ちを見られて『これすごいおっきくなってる!』と興味津々のウィン
『調べるのに良い方法がある』とふわとろ爆乳パイズリフェラさせる
そのまま精液をごっくんさせたり全身にぶっかけたりで精液の臭いを覚えさせ、体格差で押し潰すような種付け交尾で交尾とアクメの快感を植え付ける
なお一連の行為に関しては『仲良くなるための行為』として間違った知識を植え付けておく
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 22:32:41.28 ID:UHHLk82wO
デカパイすぎて肩が凝ってるみたいだったのでマッサージしてあげる 

しかしあまりにも子供離れした乳を無防備に晒すのでついつい悪戯したくなり軽く乳揉みするとすぐ絶頂する弱点っぷりに興味が湧いてどこまで乳だけでイけるのか試してると気付けば何時間も経っててウィンは何百回もおっぱいでイキまくり

挿入してもらえないおま◯こはへこへこ床に擦り付けて切なそうにしてたのでおっぱいいじめ過ぎた詫びも込めて優しく甘々で幸せな初体験させてあげることに
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 23:34:59.42 ID:k3+RLvveO
ある日魔翌力が溜まって胸が苦しいと言っていたのでゆっくり根本から解すように揉んでマッサージしてやる
すると気に入ってくれたみたいでゆるゆるの色々危ない服装で無邪気に毎日マッサージを強請ってくるように
甘えてきて可愛い妹みたいなウィンが色々知識もなくて危ないなぁと思ったので性教育を身をもって教えてあげることに
(子供のくせに長いドスケベ乳放り出して雄を誘って無自覚イライラさせたのである程度は教育という名目で制欲発散にハメ潰すし乳も擦れただけでイきそうになる性感帯にしちゃうけど)
372 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 00:00:15.98 ID:v93ZMl2c0
安価ありがとうございました。今日はお疲れさまでした、おやすみなさい。

見た目でメートル越えって言われると、なんか凄いなぁって思います。ロリ巨乳ボクっ娘天才魔女マゾ……
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 01:11:42.16 ID:2DeCExqkO
おつおつ
何がヤバいかってこの子得意魔法でもっとおっぱいや貴方のちんぽでっかく出来るんだよな……
374 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:09:36.64 ID:v93ZMl2c0

ウィン「ねーお兄さん……ちょっとお願いあるんだけど」

仲良くお昼ご飯を食べた後。貴方がのんびりと掃除でもしていると、ウィンが申し訳なさそうな声で貴方に話しかけている。

声のする方に振り向くと――貴方は目を見開いた。しゅん……とした表情で、ウィンがそのデカすぎる胸を曝け出していたのだ。全く使われていなさそうな綺麗なピンク色の乳首がピンと主張をしていて、思わず固まってしまう。

ウィン「魔力が溜まっちゃって、おっぱい苦しいんだー……いつもなら自分でマッサージするんだけど、今日は全然楽にならなくて。だから、お兄さんにマッサージして欲しいんだけど……ダメ、かな?」

上目づかいでウルウルとお願いされる。こんな風にお願いをされると流石の貴方も断ることが出来ない。

……手招きをしながらおいで、と返事をすると。彼女はとても嬉しそうな笑顔を見せ、ぴょこぴょこと走ってくる。

ウィン「お兄さんありがとう!えへへ、じゃあお願いしまーす!」

ぽてっ、と貴方の膝の上飛び乗り、背後から胸を揉まれる姿勢を取るウィン。……後ろから見ると、なおそのデカさが分かる。絶対に足元が見えないだろうサイズ。

しかし、彼女が求めているのはマッサージ。しっかりやってあげようと思い、貴方はその胸の根元をがっしりと掴み、両手で解すように揉み始めると――。

――もみゅぅっ❤むぎゅっ、もみゅぅん……❤

ウィン「ふぎゅっ!?❤ふぉ……ぉおおぉ〜っ???❤❤❤」

ガクっ❤ガクガクガクっ❤ビクっ❤ビクっ……ぷしょっ❤

彼女は小さな悲鳴を上げて、絶頂した。軽く揉んだだけで、まだ幼い魔女は体をビクビクと振るわせ、小さく潮を噴いたのだ。

ウィン「っ?❤???❤❤❤ゃ……ぁ?❤ふぅ、ふ〜っ❤ふ〜っ……?❤❤❤」

自分の身に何が起こったのか彼女も理解できていないようだ、絶頂すらあまり理解できていなさそうな彼女……ここで、貴方に少しだけ加虐心が芽生え、次はもう少しだけ強めに揉んでみることにする。

凝りを解すように、ゆっくりと潰すように。決して痛い想いをさせず、気持ちよくするように。

もぎゅぅううっ❤❤❤もみゅんっ❤もみゅ❤もみゅ❤むぎゅぅうう〜〜〜❤❤❤

ウィン「っっっ!?!?!?❤❤❤あっ!?❤❤❤❤ぉ"……〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろぉ……❤ちょろっ❤しょろろろろろろろぉ……っ❤むわぁ……❤

脚をピーンと伸ばし、足の指をぎゅうううう……と握りながら、先ほどより深く彼女は絶頂し、ほわほわと貴方の膝の上で尿を漏らす。
ウィン「……っ?❤っ?❤❤❤ぁぇ……?❤❤❤」

余韻で全く喋れていない。とりあえずマッサージというからにはもう少しした方が良いだろうと、貴方はマッサージを続け。ウィンは何度も何度もイキ続けた。
375 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:10:23.03 ID:v93ZMl2c0

ウィン「ぁ……お兄さん!今日も……ね❤マッサージしてほしいな〜!❤」

それからというものの、ウィンはあのマッサージを気にいってしまったようで毎日胸を揉み解すマッサージを強請るようになってしまった。

ある日はいつも通り胸を揉みしだき、ある日は乳首を集中的にイジめてみたり、ある日は胸を手のひらで押しつぶしてみたり……さまざまな方法で胸をマッサージし、開発をし続ける。

ウィン「ふーっ❤ふーっ❤ふぅううううう……❤❤❤もっともっとぉ……❤マッサージしてよぉ……❤お兄さ〜ん……❤」

今日のマッサージが終わったというのに、ウィンがメスの表情をしながらすりすりと甘えてくる。もっと触ってほしいとアピールするように、ゆさゆさと胸を揺らしながら体を密着させてくる。

……あまりにも性知識のない彼女。貴方が妹のように思っていた彼女が、胸のムズムズと解消するために、誘惑してきている。

これは危ない。もしも彼女が大人になってもそういう知識が無かったら……ウィンにとって望まない未来が待っているだろう。貴方は年上として教育をしなければならない。

ウィン「ねーえー❤お兄さ……ひゃっ!?❤ちょ、お、お兄さん!?」

甘えてくる彼女をひょいっとお姫様抱っこで持ち上げて、寝室に行く。そして、貴方は彼女をベッドに寝かせ、脚を持ち上げひっくり返す。

ウィン「ぉ、お兄、さん……?ど、どうした、の……?」

まんぐり返しの体勢で、何が起きたのか分からずハテナマークを浮かべている彼女。貴方は今から大事なことを教えて上げるね、と彼女に告げる。

ウィン「授業……?え!?お兄さんボクに何を教えて――へっ?」

――ぼろんっっっ!と、はち切れそうになっている勃起ちんぽを取り出し、その勢いでしっかりと濡れているウィンのおまんこをべちんと叩く。

ウィン「ぇ……❤な、なに、これ……?❤❤❤お、おとこの、人の……?❤お、おちんちん……?❤❤❤」

大きすぎるサイズのちんぽにウィンの目が釘付けになっている。余裕で子宮を潰し、お腹をぼっこりと押し出してしまうサイズ。これを貴方は彼女にブチこむ。

今までのイライラとムラムラを全て教育という名目で彼女に叩きつける。異性の前であんなデカ乳を見せびらかし誘惑をするとどうなるのかを、しっかりと刻み込んでやらなければならない。それが貴方の授業だ。

ウィン「ぁ❤お兄さん、怖いよ……❤ふきゅっ❤ふーっ❤ふぅううううう……❤❤❤」

へこっ❤へこっ❤と、無意識に腰を動かし、ちんぽにまん汁をコーティングし始める。よりちんぽをバキバキにさせてくる彼女に一刻も早く教育をしてあげなくては。

376 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:10:56.05 ID:v93ZMl2c0

――――どっちゅんっ!!!❤❤❤ずちゅっ……ずりゅりゅりゅりゅりゅぅ!!!❤❤❤

ウィン「ふぎゃっ!?❤❤❤ぉ……ぁ、ぇ……?❤」

ウィン「――うぎゃぉおおおおおおおぉおぉおおぉおお〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぶしゃっ❤❤❤ぶしゃぁあああああああああ❤❤❤がくっ❤がくがくがくっ❤びくびくびくんっ❤❤❤

体重を乗せて一気に一突き。子宮を潰し、膣の襞すべてを削るメス殺しピストンに、ウィンはとても大きな声で鳴いた。

ウィン「おにっ❤❤❤おにーしゃんっ???❤❤❤ぬいてっ❤ぬいてぇ❤❤❤ぉ……!❤ぉおおおおおおおお〜〜〜っっっ???❤❤❤」

ジタバタと暴れて抜け出そうとするが、貴方とウィンの体格差で抜け出せるわけがない。むしろ変に暴れたせいで子宮がずりゅずりゅと刺激され、人で勝手に絶頂してしまう始末。

脚を押さえ、絶対に逃げられないようにしながら。貴方はゆーっくりと腰を上げて……力強くピストン。

ずりゅりゅりゅぅ〜〜〜どちゅんっ❤どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっっっ!!!❤❤❤

ウィン「んぎゃぁあああああああああああぁあぁああ〜〜〜っっっ!?!?!?❤あーっ❤❤❤あーっ?❤❤❤おまたっ❤❤❤おまたばかになりゅっ!❤❤❤ぉ"〜っ❤おちんちんしゅごっ❤ぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜❤❤❤」

問答無用に彼女のキツキツおまんこを耕しながら、貴方は教えて上げる。おまたじゃなくておまんこで、おちんちんじゃなくておちんぽと呼んだ方が良いと。

ウィン「おちんぽ?❤おちんぽっ❤❤❤おちんぽつよいっ❤❤❤おまんこっ❤おまんこまけりゅ〜〜〜っ!!!❤❤❤」

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅっ❤❤❤ごりゅごりゅごりゅごりゅっ❤❤❤っぱんぱんぱんぱんぱん!!!❤❤❤

――むぎゅぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤もみゅもみゅもみゅんっ❤❤❤ぎゅぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤

ウィン「んぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

種付けプレスをしながらデカすぎる乳を片手で揉み潰す。マッサージではなく交尾……でもなく授業として、メスを屈服させる本気揉み。

ウィン「へぇ❤へーっ❤おちんぽっ❤おちんぽしゅきぃ❤❤❤おにーしゃっ❤おにーしゃんっ❤❤❤んんんんっっっ!?❤❤❤」

んちゅっ……れりゅれりゅれりゅれぇ……❤じゅずるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

最後の一押しとして口を奪い、舌をねじ込み口内を蹂躙する。水音と響かせながらじゅるじゅると舌を吸い、お互いの唾液を一方的に交換する。

ウィン「っ❤っっっ❤❤❤っ〜〜〜❤❤❤」

――――ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

ウィン「んぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろろぉ……❤❤❤ぷしっ❤ぷしょっ❤しょぉおおおおおお〜〜〜❤❤❤

熱々の精液を子宮に叩き込み、絶対に外に漏らさないようにちんぽをぐりぐりと子宮に蓋をする。今までのムラムラを少し吐き出すことが出来、貴方は押しつぶされている彼女を見て、優しく頭を撫でる。

ウィン「んぁあ……❤ぁへ……❤ぉ……っお"お"ぉ"〜〜……っ❤❤❤」

――そして、この後貴方は何十発も精液をウィンに叩き込み。朝になるまでその性教育は終わらなかった……。

377 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:11:23.83 ID:v93ZMl2c0

次の日

ウィン「ぅ!❤ぁ"……ぃ〜〜〜っっっ❤❤❤」

びくっ❤びくびくびくっ❤びくぅ……❤

徹底的にハメ潰し、あまりにも敏感過ぎたデカ乳を開発した次の日。ウィンは歩くだけで絶頂する。

……ローブが乳首に擦れ、それだけでイってしまったのだ。

ウィン「お、お兄さぁん……❤ボクの体、変になっちゃったよぉ……これって、昨日やった事が原因かなぁ……?」

悲しそうな表情をするウィンに貴方は答える。それは自分とウィンが仲良くなった証拠だと、昨日ヤったことは仲良くなるために必要な行為だと。

ウィン「えっ!?そうなの!?」

ウィン「知らなかったぁ……えへ❤お兄さんは物知りだね❤」

……小動物のようにすりすり顔を擦り付けてくる。そして、上目づかいで……目にハートマークを浮かべながら、ウィンは小さな声で喋る。

ウィン「……今日もボク、お兄さんとたっくさん仲良くなりたいなぁ……❤ね、ね?❤良いでしょ……?❤」

……まだまだ性教育が足りていないなと、貴方は彼女の頭を撫でた。

378 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/07(金) 20:12:22.55 ID:v93ZMl2c0
ウィンちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3



ウィンちゃんが天才過ぎて男を誘惑するのが上手すぎる……。
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 20:17:25.21 ID:yiOL/PXfO
ウィンの倍化魔法を見せてもらって閃いた貴方、ウィンのおっぱいをさらに大きく膨乳化させる
そのままおっぱいを揉み潰したりパイズリを教え込む
最後は貴方のちんぽも魔法ででっかくさせ、自分以外の雄相手には最早何も性的な快感を感じなくなるレベルの快楽を腹ボコ交尾で叩き込んで堕とす

ちんぽとおっぱいに関しては>>1的に好きなレベルまで大きくしていいよ
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 20:26:29.80 ID:7rXvSHG+O
おっぱいとちんぽを魔法で長く大きくしてから全裸土下座と淫語で淫乱な雌は気持ちよくして下さる雄に奉仕し媚び屈服するという礼儀を教える
上手く媚びられたらご褒美に地面とウィンの身体に挟まれてだらしなくはみ出すデカ乳を踏んでイかせてやったり腹ボコになるまでたっぷりハメ潰して甘い快楽のご褒美をあげて素直で可愛い媚び雌でいれば幸せに気持ちよくしてもらえると身体の奥まで仕込む
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 21:31:07.27 ID:cEurRpXSO
倍化魔法でおっぱいの感度とサイズ大きくしてから目隠し拘束して
延々とおっぱいをローターで責めて放置プレイ
十数時間ほど経ってウィンが耐えきれなくなったら解放して
あまり無防備すぎるとウィンが魅力的でこういう悪い事する人もいるかもしれないんだぞと教育

ウィンはお兄ちゃん以外にこういうことさせないからとちょっとズレた感じだけど多少性教育進んだみたいなので
よく頑張ったねと沢山甘やかしつつウィンが大きくしておへそゆうに超えたえげつないサイズのち◯ぽを
望むように舐めさせたりパイズリさせたり手で弄らせてあげてから
最後はお風呂でゆっくりウィンのご希望通りにおっぱいマッサージしつつハメてイかせてあげる
382 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:35:30.34 ID:SEzrm7uV0

ウィン「じゃーん……❤どうかな?お兄さん好みになった?❤」

どっっ……ぷん❤とウィンの胸が大きく揺れる。彼女が得意とする倍加魔法により、通常時でも突出して大きかったその胸がより一層大きくなる。

牛のようなその胸から、むわぁ……❤とミルクのような甘いフェロモンが広がっている。その匂いと見た目のインパクトに、貴方のちんぽがバキバキと硬くなる。

ウィン「ぁ❤お兄さん、おちんぽムクムク〜って大きくなってる❤えへへ、大成功だ❤」

――むぎゅぅうううううう……っ❤❤❤ぎゅっ❤ぎゅぅうううう〜〜〜……❤❤❤

ウィン「ひぎゅっ!?❤❤❤ぉ"……くっ、ふっ……!❤❤❤お、お兄さん❤いきっ❤いきにゃりは、だめだよ……ぉ"……ぃ〜〜〜っ❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしっ……❤❤❤

あまりにも可愛く笑うものだから、思わずその膨れ上がった乳を揉み潰す。感度も高まっているようで、一瞬で彼女は体をガクつかせて果てる。

ウィン「ちがっ❤違う違う!❤お兄さんがして欲しいのは、おちんぽをおっぱいでズリズリ〜ってされたいでしょ?❤」

おちんぽをおっぱいで擦るのってどんな感じなんだろ〜!と、興味津々にウィンは貴方のズボンに手を掛けて下ろす。ブルンっ❤とちんぽが跳ね、ベチンっ❤とウィンのもちもち頬っぺたにちんぽがぶつかる。

ウィン「……っ❤❤❤おちんぽ、元気いっぱいだねー……❤んちゅっ❤じゃ、おっぱいで挟めばいいんだよね?❤ぅ〜、ボクのおっぱいなのにちょっとおもぉ……よっと」

嬉しそうにちん先にキスをして、その巨大おっぱいを貴方の膝の上に乗せる。膝で感じるその圧倒的重量感に思わず声が出る。

ウィン「じゃ、お兄さんのおちんぽをボクのおっぱいが食べちゃうぞ〜!❤よいしょ……っと!❤❤❤」

ばっちゅんっ❤❤❤❤むちっ❤むちゅっ❤ぎゅむぅううううう〜〜〜っ❤❤❤

あまりにも強い乳圧でちんぽ全体を食べられる。強い刺激に貴方は思わず情けない声を上げるが、ウィンはそんなことも気にせず乳をこねくり回す。

ウィン「よかった〜❤お兄さん気持ちよさそう……❤確か、パイズリ……は、おちんぽを揉みくちゃにしてあげて……こうかな?❤」

ぎゅむぅ❤ぎゅむぅ❤ぎゅっむぎゅっむっ❤むぎゅぅむぎゅぅ❤ずりゅっ❤ずりゅずりゅずりゅりゅん❤❤❤

強い乳圧でありながら、彼女の胸はマシュマロのようだった。ふわふわむぎゅむぎゅとちんぽを包み込み、テンポよくおっぱいを上下に動かしてちんぽを気持ちよくしてくる。ばちゅんっ❤ぱちゅんっ❤と乳が腰にぶつかるたびに、激しい刺激が貴方を射精へと導いていく。

ウィン「どう?どう?❤おりゃおりゃ❤おにーさんしゃせーしちゃえ❤ボクのおっぱいに負けちゃえ〜❤」

子供らしい無邪気な表情のクセに、あまりにも上手すぎるパイズリを披露してくるギャップにチンポがもっと硬くなる。そして、キンタマで作られた精液がぐぐぐっ……❤と尿道を駆けあがり……❤

ぶびゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぶっぴゅぴゅるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤ぶっぴゅぅぅうううううううう❤❤❤

ウィン「わっ!?❤❤❤すっごぉ……❤❤❤」

深すぎる胸の谷間から噴火のように精液が放たれる。射精の瞬間も彼女はパイズリを止めず、根こそぎ精液を持っていかれる。

ウィン「……っ❤えへへ、上手にできたかな?❤お兄さん……❤」

褒めて欲しそうにウィンはジーっと貴方を見つめる。ああ、とても気持ちよかったと伝え、よしよしと優しく頭を撫でてあげる。

ウィン「……❤❤❤」

383 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:38:51.54 ID:SEzrm7uV0

ウィン「うぁ……❤❤❤お兄さん、おちんぽデッカぁ……❤❤❤」

次は貴方の番と言わんばかりに、ウィンの倍加魔法により貴方のちんぽが普段以上に大きくなる。これをそのままぶちこめば、簡単にウィンのへその上まで届くだろう。

ウィン「そ、そんなの入るわけないじゃん!❤❤❤ぅぁ……❤❤❤すごぉ……❤❤❤」

ハートマークを浮かべながら、ふーっ❤ふーっ❤と鼻息が荒い。貴方のちんぽが欲しくて欲しくてたまらない、そんな表情。この間まではエッチなことなんて何も知らなかったはずなのに、今ではこんな淫乱な女の子に。

これも貴方の性教育の賜物だろう、となぜだか誇らしくなる。

ウィン「ぁ❤❤❤ちょ、ダメっ❤ダメダメダメ!❤❤❤お兄さん……ぁ❤おちんぽっ❤おちんぽボクのおまんこに当てないで!❤ムリムリ❤❤❤」

ウィン「ぉ?❤……ぉ?❤ほっ……ぉ"……?❤んぉ"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぷぷ……ぉ❤どちゅんっ!!!❤❤❤どっ……ちゅぅううううううう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤

ウィン「ほひょっ!?❤❤❤ほっ?❤ぉ"?❤っ???❤❤❤ひょっ……ぉ???❤❤❤んぎゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぶっしょぉおおおおおおおお……!!!❤❤❤

一気にちんぽを根元までぶち込み、ウィンの小さな子宮をめり込ませ、お腹がぼこぉ❤と嬉しそうに膨らんでいる。

おまんこが壊れた蛇口のように潮が噴き出しまくっている。彼女の大事な体が壊れてしまったかもしれない……と、不安になるが。魔女だからきっと大丈夫だろうと、このまま続ける。

ゆっくりとちんぽを引き抜き。おまんこの襞を全てカリ首で持っていく。

ウィン「ぉ"❤❤❤ほっ?❤❤❤ぉ"?❤❤❤お"っ?❤❤❤」

――一気にちんぽをぶち込み、おまんこを破壊する。

ウィン「ぅ"ぉ"ぎゃぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅっ❤❤❤

ウィン「おまんこっ❤❤❤おまんこぢぬっ!!!❤❤❤ほぎょっ!?❤❤❤おにっ❤❤❤おにーしゃっ❤❤❤ぢぬっ!❤❤❤ぢんじゃう!!!❤❤❤」

あまりの快楽に泣き、鼻水まで垂らしているウィンを見て、貴方は頭を撫でてあげる。ちゃんと気持ちよくなれて偉いぞ〜と、優しく褒めながら、ピストンは緩めない。

ウィン「やべっ❤❤❤やべでっ❤❤❤しゅきっ❤❤❤ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤おちんぽっ❤❤❤おちんぽしゅきっ❤❤❤頭撫でられてイグっ!!!❤❤❤」

ウィン「イグイグイグイグイグ……ぅううううぅううううぅう〜〜〜!!!❤❤❤んぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――ぶびょっ❤ぶびょろろろろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤ぶっぴゅるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ウィン「んぎゃぁああああああああああ〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤!?!?!?❤❤❤」

384 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:40:34.21 ID:SEzrm7uV0

ウィン「――ひゃっ❤ひゃぃ……❤ぼ、ボクは淫乱なメスウシです……❤❤❤っ❤❤❤お、おにーさんにご奉仕して❤❤❤おちんぽに屈服して❤❤❤負けることが一番の悦びですぅ……❤❤❤」

……もう二度と貴方のちんぽ以外で満足できない体になったウィンが、全裸で貴方に土下座をしている。

ウィン「おにーさん❤❤❤おにーさんに媚びて❤❤❤体を好きにしてもらうのが一番の幸せです……❤ボクの体❤❤❤一族最高の魔力を持って生まれて❤❤❤天才と呼ばれたボクのエッチな体……❤❤❤今日からおにーさんのモノです……❤❤❤」

ぶぴゅっ……❤とろぉ……❤

おまんこから貴方が吐き出した濃厚な精液が零れる、だらぁ……❤と本気汁と混ざった液体が床に落ち、ビクビクとお尻が震えている。

……貴方はウィンの体からはみ出したデカ乳を、踏んづける。

ウィン「ふぎゅっ!?❤❤❤ほっ……ぉ"お"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜……❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょぉおおおお〜〜〜……❤❤❤

乳を踏まれて絶頂する、とんでもないマゾ。貴方の性教育の成果でもあるが……それ以上にウィンにそういう才能があったとしか思えない。

天才は天才でも終わったマゾの天才。貴方はそんなウィンの姿に……なんだかとても嬉しくなった。

何時までも素直でいてあげれば、ちゃんと幸せに気持ちよくしてあげるからな……と、約束しながら、頭をなでなでする。

ウィン「っっっ❤❤❤ありがとうございますっ❤❤❤おにーさん……❤❤❤ボク、幸せ……❤❤❤えへ、えへへ……❤❤❤」

385 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 00:59:50.56 ID:SEzrm7uV0
書いてるうちにどうしても混ぜたくなりました、土下座。ウィンちゃんもマゾになっちゃった……。

5キャラ終わりましたので、次の展開募集します。それで今日は終わりにします、ありがとうございましたおやすみなさい。

また一応土曜日お休みです、日曜日は半々くらいです。



次の展開は……:安価下1-5までで一番多いものを採用。
1 今までのキャラで別のシチュエーション(>>190でやった2キャラまで登場出来る展開)
2 たまには責められたい(ジゼル、アルフィリア、シェリルでやった展開)
3 魔女とデートする奴(>>183)
4 次の新キャラ募集。
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:01:23.33 ID:AcJpl4hbO
1か3で
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:02:44.52 ID:ovgxkD4iO
同じく1か3で甲乙つけがたいがここは1で
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:04:11.27 ID:54Qgm0qFo
4
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:07:36.44 ID:HJMQu0LlO
優先はやっぱ1かなあ
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 01:14:58.31 ID:YsvJE2/mO
3
391 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 01:27:55.10 ID:SEzrm7uV0
結果:1

では次から今までの魔女からシチュエーション募集して暫くやっていきます。

特に書いてはいませんが全キャラちゃんと顔合わせはしたと思ってください。クレア様もちゃんと集合したんだ……。

ありがとうございましたー。ウィンちゃん書いてて楽しかったので良かったです。
392 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/08(土) 12:27:16.88 ID:SEzrm7uV0
4の次の新キャラ募集とは別のタイミングで、どっか姉妹キャラとか親子キャラの募集したい気持ちがあります。姉妹丼親子丼。未亡人欲求不満お母様。妹に手を出さないでって体を差し出すしっかり者お姉ちゃん。

今いるキャラのそういう親族でもいいんですけど、勝手に募集するのもなぁみたいな気持ちもあります。ウィンちゃんとこの一族とかフェリスちゃんのお家とか出せそうですけどね。どうなんでしょうか。
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:44:08.92 ID:idiPMwFiO
フェリスの家族は特に詳細決めてないのでスレ主の自由に募集して下さいな
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:50:49.72 ID:wn0jcS3pO
ウィン投げたけど同じく特に決めてないからイッチの好きな感じに出してええよ
おっぱいに関しては血の繋がりを感じさせる見事な大きさでも良し、天才児のウィン特有のものだったってことで他はスレンダーとかでもイッチが書きたい方で
395 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/08(土) 14:20:07.12 ID:LG1X2142O
1です

ありがとうございます。じゃあどこかでウィンフェリスちゃん辺りのキャラ募集するか作って出しますね……。

新キャラのターンが終わったらですかねぇ。
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 16:52:02.73 ID:31JDa3RYO
新しく生やすより親子・姉妹セットでキャラメイクした早くね?
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:02:40.65 ID:LeVozv5CO
>>395
スレ主が書きたいシチュだからスレ主がウィンちゃんやフェリスちゃんの家族作る方が書きやすいかもね
どういうキャラやシチュがいいかっていうのは決まってるし
398 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/09(日) 01:40:17.70 ID:A3S3JCYJo
親子キャラ、姉妹キャラセット募集にしましょうか。そっちの方がたくさんキャラ出せますし。

ウィンフェリスの親族はまた別の枠で。
399 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/09(日) 17:04:01.13 ID:A3S3JCYJ0
お疲れ様です。追加シチュ募集します。

20時くらいまでシチュ募集しますので、下記テンプレートから送ってくださると嬉しいです。2,3個書けたら嬉しい感じです。



■シチュエーション
キャラ:(シチュに出てくるキャラ数、2人まで)
SM:(そのキャラが受けか、責めか)
シチュエーション:
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 17:22:47.15 ID:zMFFwpi1O
キャラ:ウィン・サンディ
SM:受け
シチュエーション:お兄ちゃん大好きな妹系キャラ同士で仲良くなって倍化魔法おっぱいにかけた2人で甘々ごほーし
お風呂で前後におっぱいで挟んで全身マッサージするみたいにしたり上目遣いでダブルフェラ
そのあとは片方ずつおっぱい踏まれたりハメ潰されるところを見届けつつハメられてない子はオナる
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:08:44.48 ID:WxQj0Ox2O
キャラ:フェリス
SM:受け
シチュエーション:マタタビキメたデレデレマゾにゃんこを連れて学校の周りで首輪つき露出おさんぽを撮影
野外放尿やフェラしたりハメられたところをクラスの友達に見られかけるけど普通の猫が通りかかって交尾と勘違いされて切り抜けたりする
最後は学校の正門前で記念撮影

後日起きると自発的に朝フェラしながら酷いことされてるのにアンタ(貴方)のこと忘れられないし名門お嬢様のことこんな変態にした責任取ってと言われる
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:21:03.31 ID:hwzjyBMHO
キャラ:ウィン·クレア
SM:ウィンMクレアS
シチュエーション:幼いながらも卓越したウィンの魔翌力、そしてそれを貯め込む超乳クラスのおっぱいに興味津々のクレア
貴方とウィンの最早日課の腹ボコ種付け交尾中にお邪魔しウィンのおっぱいに吸血し魔翌力の質を調査
それを見た貴方は負けじともう片方のおっぱいにむしゃぶりつき、両乳を吸われた牝牛ウィンは牛のように鳴きながら噴乳アクメ
突如出てきた母乳とそれに含まれた高純度の魔翌力に興味を持ったクレア、単純にウィンの母乳を飲みたい貴方によってたっぷりと母乳を飲まれアクメ漬けにされるウィン
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 20:17:13.08 ID:MgjtcswdO
これよく見たら明日じゃなくて今日までか…
404 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/09(日) 20:27:48.76 ID:A3S3JCYJo
>>403
何か送りたいのあったら待ちますよー。

募集も急だったんで、それじゃあ明日の18時まで延長で。ゆっくり送ってください。
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 06:55:29.92 ID:C4x5ufWmO
追加シチュについてなんだけど、選べるのは今回の5人だけ?
それとも前回の5人も合わせて10人から選べる?
406 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/10(月) 10:02:56.14 ID:TZHoQHE+0
>>405
前回の5キャラ合わせて10人から選んでもらって大丈夫です。
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 15:35:53.72 ID:0GZsNtvLO
キャラ:ジゼル
SM:M
シチュエーション:偶には甘えてみようと本を読んでいるジゼル様に後ろから抱きつきながら主人公からお誘い。
求められて内心喜びつつも威厳のためこれを読み終わってからなと冷たくあしらわれる。
主人公はいけると確信していたためショックを受けつつ、ジゼルの服の隙間から手を潜り込ませて乳首を優しくカリカリこねこねしたりエルフ耳を舐めたり囁きかけておねだり続行。
無視しようとするもザコ乳首を甘イキされ続け耐えきれなくなり、服を脱ぎながら寝室へ主人公を連れ込み唇にしゃぶりつく。
満足させられなかったらわかってるなと釘を刺されアナルまんこクパァされる。それに応えるため覆い被さって密着しながら耕すようにアナルセックス。締めは駅弁で尻肉楽しみながら奥に押し付けて大量クソ長射精。
終わってもしばらくは挿れっぱなしで胸いじりながらチュッチュする。
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 17:25:16.79 ID:WLDiv17fO
キャラ:アルフィリア・フレイヤ
SM:受け
シチュエーション:体型とか雰囲気似ててご主人様呼びで大好きなのもそっくりとなんとなくシンパシーを感じて仲良くなった2人
フレイヤの下品な長乳首や常時アナルプラグのケツマンコををご主人様が楽しそうに弄ってたりを見てアルフィリアもそうなりたいからフレイヤに開発してもらいたいと頼み
アルフィリアはフレイヤのコンプレックスの前が使い物にならない体質を一時的にでも解消できる魔法の薬を作りコンプレックス解消できるように協力すると約束

その後すっかりフレイヤそっくりになったアルフィリアの長乳首をち◯ぽみたいに扱いたりアナルプラグ引き抜いてデカチン挿入しつつそれらの責めと同時に淫紋弄ってイカせまくったり
一時的にだけどおま◯こを使えるようになって大好きなご主人様のち◯ぽを思う存分感じられるようになって孕みたいという気持ちを隠さずラブラブセックスするフレイヤ
ご主人様大好きで気持ちが繋がった貧乳クール魔女2人に奉仕されたりハメ潰したりととの純愛ハード3pを思う存分楽しむ貴方の姿があった
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 17:39:47.32 ID:hLbKtcSB0
キャラ:フレイヤ
SM:受け
シチュエーション:いつも裸で健気に貴方の(下の)世話をしてくれるフレイヤさん。いつものお礼に玩具を使って気が済むまでケツイキさせてあげると提案。
君ので慣れてきてるから普通のオモチャじゃ物足りないんじゃない?と余裕をかましながらソファに上半身を乗せて足を広げるフレイヤ。
そんな彼女を尻目に貴方は殺人アナルディルドや凶悪パールビーズ(どれも貴方がいない間に少しでも二を紛らわせるために制作されたジゼル様お手製のケツ殺しアイテム)で蹂躙。
これ作ったやつ絶対アナニー中毒だろ!とかケツ穴死ぬ!等絶叫しながらイキ狂う。
穴をぐっちゃぐちゃにされてぐぱぐぱさせながら舐めてすみませんでしたと泣いて土下座謝罪されてしまい、やりすぎたなと反省しながら慰めスローアナルセックスしてまったりラブラブ
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 17:41:42.40 ID:4QKpw8MW0
せっかく延長してもらったしダメ元で>>210
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 17:59:11.16 ID:3PGPraUtO
キャラ:ジゼル・フレイヤ
SM:両方M
シチュエーション:雑魚乳首アナルマゾの2人組とハメ狂い。
全員が両メスの弱点を知り尽くした状態でのプレイ。
片方がご奉仕してる間にもう片方がアナル舐めしてもらったり2人がかりで乳首吸われたりして前戯。
本番中余ってる方が乳首責めを担いながら一発ずつ交代。
2人ともアナルがしばらく開きっぱなしになるまで掘られ続ける。

アナルの呼び方が違うことに対してはそれぞれ
ジゼル→ アナル?別の呼び方があるのか?
フレイヤ→まんこ?けつまんこって言いたいのかな?
的な認識で特に指摘したりとかはしない
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 18:01:33.55 ID:cE8UmBxE0
>>409
採用されたとき最後に貴方のチンポよりちょい小さめのジュエリー付きのアナルプラグをプレゼント追加で
413 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/10(月) 19:16:27.95 ID:TZHoQHE+0
18時過ぎたので締め切りたいと思います〜皆さんありがとうございました〜。

怒涛のケツ穴シチュ。ジゼル様はもうガバガバ。
414 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/10(月) 21:41:08.80 ID:TZHoQHE+0
今日は終わりです。次更新おそらく木曜日以降になります。

シチュありがとうございました。
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 22:10:38.25 ID:h7A05+lwO
おつおつ
シチュ案はジゼル様とフレイヤ、次いでウィンが多い感じだけどどのシチュになったのやら
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 01:12:13.32 ID:cH3eLOdKO
寝とりとか寝とられは書く予定ある?
苦手な人多いイメージだから書かないかな?
417 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 19:59:08.21 ID:Ve5H3kWA0

ウィン「へー!サンディってホムンクルスなんだ!?全然そんな風に見えないね!?」

サンディ「よ、よく言われます……んっ❤ちょ、ウィンちゃん……っ❤」

目をキラキラと輝かせたウィンが、普通の人に見えるよー!と言いながらペタペタサンディの体を触る。サンディの顔が赤くなり、恥ずかしそうに距離を取る。

サンディ「ウィンちゃん!くすぐったいから!ダメ!です!」

ウィン「あはは、ごめんごめん!」

貴方のことをお兄さんと呼ぶ、妹属性を持った二人。それにサンディはとても寂しがり屋だ、ウィンが良いお友達になってくれるのを期待していたが……こんなにもすぐ仲良くなれるのかと、貴方は安心と同時に驚いてしまう。

……ウィンのコミュ力か、これが。

ウィン「――それでね!ボクの倍加魔法を使えば〜……はい、どーん!」

サンディ「きゃぁ!?お、おっぱいが……!」

倍加魔法を突如かけられ、サンディの胸が大きく膨らみ始める。服の代わりに羽織っていた布が捲れ上がり、殆ど隠すことができなくなってしまった。

余裕でメートルを超えていそうなデカ乳に、思わず視線が釘付けになってしまう。

ウィン「そうやっておっぱいを大きくするとね〜……❤お兄さん、とーっても喜ぶんだよ?ほらほら見て見て?お兄さん、サンディのでっかいおっぱいガン見してるよ?❤」

サンディ「っ❤❤❤お、お兄さん……❤目が怖い……❤」

ウィン「ボクもおっぱい大きくして、お兄さんと気持ちいいこと沢山するから分かるんだよね〜……❤あっ、じゃあさじゃあさ……」
ボソボソとウィンがサンディの耳元で喋り始める。内緒話で貴方には何を話しているのか聞こえてこない。

サンディ「……それ、良いですね❤やりましょうかウィンちゃん❤」

ウィン「うん!❤えへへ……❤」

――二人の眼が、興奮したメスのそれに変わる。貴方は二人に手を取られ、そのままどこかへ連れていかれてしまう……。

418 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 20:00:05.88 ID:Ve5H3kWA0

むにゅぅうううううううん……❤❤❤にゅるるるぅ……❤むぎゅっ❤むぎゅっむぎゅっむぎゅぅん❤❤❤

ぱふっ❤ぱふぱふぱふっ❤むにゅっむにゅっむにゅっ❤❤❤にゅりゅりゅぅ〜〜〜……❤❤❤

ウィン「ボクとサンディのおっぱいゴシゴシ〜❤お兄さん気持ちいい?❤」

サンディ「一生懸命おっぱいでにゅるにゅるしますから❤お兄さんはあたしたちのおっぱいスポンジで沢山気持ちよくなってくださいね……❤」

貴方が連れていかれたのはお風呂場だった。貴方は服を脱がされバスチェアに座らされる。

二人の胸が倍加魔法によって大きくなる。柔らかく膨れ上がったイヤらしいデカ乳を使い、前をウィンに、後ろをサンディに挟まれる。シャンプーでヌルヌルなった胸でにゅるにゅると上下に擦り合わせ、マッサージをするように動かしていく。

むにゅぅ……❤とウィンの胸が貴方の体に押し付けられ形を変形させている、後ろなので見えないがサンディの胸もおそらくそうなっているだろうという感触がある。極楽のマッサージだと貴方は笑みをこぼす。

ウィン「ごしごしごし〜❤あっ❤お兄さんだ〜…………ちゅっ❤」

ウィンのおっぱいが上まで動き、彼女の顔が近くなった瞬間。不意に唇を重ね合わせられる、ちゅっちゅっちゅと小刻みなバードキス。

サンディ「ウィンちゃん!?抜け駆けずるいです……!あたしだって……❤お兄さん……んっ❤れぇ……❤」

負けじとサンディも貴方の耳にキスをする、器用に舌を動かし耳の周りを舐め、れりゅれりゅと水音を響かせながら耳の奥までほじる。

デカパイサンドイッチを味わいながらキスと耳舐めの甘ったるい責めに、貴方のちんぽがよりガチガチに熱く硬く勃起して……。

――――――――――

ウィン「んちゅっ❤ちゅっ❤はむっ……ぢゅるるるるぅ……❤❤❤」

サンディ「れるれるれぇ……お兄さん好きっ❤好き好き❤大好きです……❤❤❤じゅぷっ❤ぢゅりゅりゅりゅる……❤❤❤」

二人の小さな女の子が愛しそうに貴方のちんぽをしゃぶり、溢れるカウパーを美味しそうに吸い取っている。

上目遣いで貴方を見つめながら、貴方が教え込んだフェラチオを披露する。

ウィン「んれぇえ〜〜〜……❤れりゅれりゅれぇ……❤❤❤ちゅっ❤ちゅぅ〜〜〜❤❤❤」

サンディ「ぐぷっ❤ぶぷっ❤んぅ〜〜〜……❤ぢゅるるるるっ❤ちゅっちゅっちゅっちゅっ❤❤❤」

大きく張ったカリ首の段差になんどもキスをされる。左右から二人の柔らかな唇が押し付けられ、射精感がグツグツと高まっていく。
ウィン「んんぅ❤そろそろせーし出そう?❤ボクたちにおにーさんのせーし❤沢山ちょーだい❤❤❤」

サンディ「お兄さんっ❤お兄さん沢山出して下さい❤んんんぅ〜〜〜ちゅっ❤しゃせいしてっ❤たっぷりしゃせいしてくださいっ❤❤❤」

――ぶぴゅるっ❤ぶぴゅりゅりゅりゅりゅりゅぅううぅう〜〜〜っっっ❤❤❤

ウィン「うわぁ!?❤❤❤」

サンディ「きゃぁ!?❤❤❤」

彼女たちのダブルフェラで貴方は精液を噴水のように吐き出す、びちゃびちゃと二人の可愛い顔に白い精子がぶっかかるが、二人は嫌がるどころか嬉しそうに恍惚の表情を浮かべている。

ウィン「うぇ❤口の中にも入っちゃった……んっ❤おいひっ……❤にへっ❤お兄さん、出し過ぎだよ〜❤❤❤」

サンディ「くっさぁ……❤あたしたちがグツグツ滾らせたこゆーい精液ぶっかけられて❤❤❤お腹が、きゅぅ〜〜〜……ってなってきちゃいます❤❤❤」

ぺろぺろとぶっかけられた精液を舐めとるウィンとサンディの声と表情に、一度出したばかりのはずなのにどんどんちんぽが大きく硬くなっていく……。

419 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 20:00:40.28 ID:Ve5H3kWA0

――どっっっぢゅんっ!!!❤❤❤

サンディ「ぉ"……っ?❤❤❤んぉ"お"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶっっしょぉおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤がくがくがくがくがくっ❤❤❤

サンディの腰を掴みオナホのように膣を使う。いつもならば優しく甘々にセックスをしてあげているところだが、あんなふうに媚びられてしまうと貴方には我慢が出来なかった。

サンディ「おにーしゃっ❤❤❤はげしっ❤ふぎゅっ❤❤❤ほっ❤ぉ"〜〜〜っっっ!?❤❤❤」

ウィン「うぁ……❤すっごぉい……❤サンディ、いいなぁ……❤んっ……❤」

ぐちゅっ❤くちゅっ……❤すりっ❤すりっ……❤

ちらりと横目でウィンを見る。羨ましそうな表情で貴方とサンディのセックスを見ながら、右手でおまんこをくちゅくちゅと弄りながら左手でぷっくりと膨らんだ敏感乳首をすりすりと擦り合わせていた。

どっぢゅんっ❤❤❤ばっぢゅんっ❤❤❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤ずりゅぅ……ずりゅりゅりゅりゅ〜〜〜❤❤❤

サンディ「しょこっ❤しょこやらっ❤❤❤しょこよわいからぁ!❤おにーしゃっ❤❤❤あ"っ❤❤あ"っあ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"っっっ!!!❤❤❤」

サンディ「ほぎょぁ❤ぉぎょっ❤❤❤んぃ"い"い"い"い"い"い"い"い"い"い"〜〜〜っっっ❤❤❤」

何度も開発したGスポットを執拗に責め続ける。どちゅっ❤どちゅっ❤とパンパンに膨れた亀頭で抉り、ヒダをぞりぞりと削っていく。

悲鳴を上げているが体は正直と言うべきか、サンディのおまんこも彼女に似て寂しがり屋で、ちゅうちゅうとちんぽに吸い付きキツく締め付けてくる。

サンディ「イ"って!❤❤❤イ"ってますからぁ!!!❤❤❤パンパンやだっ❤❤❤んぎょっ❤イグイグイグイグイグぅっっっ!!!❤❤❤ぉぉほぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶっぴゅぅうううううううううう〜〜〜〜っ❤❤❤どぴゅっどぴゅどぴゅどぴゅっ❤❤❤びゅぐるるるるるるる〜〜〜❤❤❤

ぶじゅっ❤ぶじゅぉおおおおおおおおお〜〜〜❤❤❤じょろっ❤じょろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

ウィン「…………っっっ❤❤❤ふーっ❤ふーっ❤ふ〜……っ❤❤❤」

サンディ「ぁぇ……っ?❤ぉ"……っぉ"お"お"ぉ"ぉ"……〜〜〜っっっ❤❤❤」

……ちゅぽんっ❤と、未だに吸い付いて離さないおまんこからちんぽを引き抜く。一瞬で潰れたカエルのようになってしまったサンディから、貴方はウィンに視線を向ける。

ウィン「……ぁ❤❤❤おにーさーん……❤❤❤ふぅ〜❤ふぅううぅう〜〜〜……❤❤❤ボク、いつでも、準備万端だよぉ……❤❤❤」

にやぁ❤と笑いながら、彼女はへこへこっ❤と腰をへこらせて、オナニーで濡れまくったおまんこを貴方に見せつける。

420 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 20:01:10.46 ID:Ve5H3kWA0

ぱっっちゅん!!!❤❤❤ばっっちゅんっ!!!❤❤❤っぱんぱんぱんぱんぱんぱんどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!!❤❤❤

ウィン「ん"ぃ"い"い"い"い"ぃ"い"い"〜〜〜っっっ❤❤❤ほっ!?❤❤❤ぉお"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!?❤❤❤」

バックで貴方はウィンのデカくなった尻に腰を打ち付ける。尻肉が波打ち、淫らな水音と獣の声がお風呂場に響く。

おまんこから粘っこい本気汁が溢れ、貴方のちんぽをコーティングしていく。まだ幼い天才の体を貴方一色に染め上げる、その優越感に貴方の腰はどんどん激しくなる。

どっちゅんっ!!!❤❤❤どちゅどちゅどちゅっ!!!❤❤❤ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぅ!!!❤❤❤

むぎゅぅううう〜〜〜っっっ❤❤❤むぎゅっ❤ぎゅぅうううううううう〜〜〜!!!❤❤❤

サンディ「うぃ、ウィンちゃん……❤あんな、大きな声……❤❤❤気持ちよさそう……❤❤❤」

いつの間にか意識を取り戻しただろうサンディが、激しく乱れるウィンをみておまんこをくちゅくちゅと弄りだす。二人して友達のセックスを見てオナニーをしだす変態ということが分かり、貴方は少し申し訳なくなる。

こんな変態な女の子にしてしまったのは貴方のせいだ、ならばせめて沢山気持ちよくしてあげなければ――。

サンディ「おにーしゃっ❤❤❤おちんぽっ❤❤❤おちんぽちゅよいっ❤❤❤おまんここわれりゅっ❤❤❤ふぎょぉ"お"お"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

デカ尻が潰れるほどに揉みしだきながら、腰を必死に打ち付ける。ばるんばるんと乳が揺れ、なんどもなんどもおまんこから潮がぶしょぉおおお〜〜〜❤と噴き出す。

子宮をちんぽで押しつぶし、サンディのおまんこ弱点を一気に責め立てる。

ウィン「あ"〜〜〜っっっ❤❤❤あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤お"っ!?❤ほっ!?❤ぉ"……ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――――ぶぴゅくるるるるるるるるるるるるるるうぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぶっぴゅっ❤❤❤びゅーっびゅーっびゅーっっっ❤❤❤」

ウィン「ぉ"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"お"……〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤……ぁぇ……❤❤❤」

ぷしょっ……ぷしょぁあああああ〜〜〜……❤ちょろろろろろぉ……❤❤❤

421 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 20:01:39.59 ID:Ve5H3kWA0

ぺたり、と横たわって気を失ってしまったウィン。貴方もだいぶスッキリした、歩けないだろう二人の体を軽く洗ってやろうとしたとき……。

サンディ「…………おにーさん……❤❤❤」

じーっ……❤と、サンディが貴女を見つめ。そして……股を開き、くぱぁ……❤とおまんこの割れ目を開く。

とろぉ❤と本気汁と貴方の精液が溢れてくる。

サンディ「あ、あたし……まだまだ……満足してないよ?❤なーんて――――きゃぁ!?❤❤❤」

――そんな誘惑をされたら誘いに乗るしかない。こうして貴方はまた激しくサンディをハメ潰し――――。

ウィン「……ボク、おにーさんともーっと仲良くなりたいんだけど……❤サンディだけ二回もとかズルいと思うな〜……❤❤❤」

結局、貴方はサンディとウィンにお風呂場で十発以上も精を吐き出し。寝室に移動してもなおハメ続け……それは朝まで続いた。

422 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 20:04:07.37 ID:Ve5H3kWA0
一旦お休みです。書き終わったら今日か明日に投下します。

ウィンの台詞がサンディになってるところがありました、申し訳ありませんが流れで読んでください……。


>>416
そういうキャラが来たな〜って思ったら寝取りはやるかもです、寝取られはこのスレでやるシチュかな〜?って感じもします。
423 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/12(水) 22:20:45.08 ID:Ve5H3kWA0
深夜になりそうなので今日はおしまいです、ありがとうございました〜。

おやすみなさい〜。
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 23:44:27.63 ID:EeYndhPIO
ウィンちゃん好き〜
人気キャラ投票があったら間違いなくウィンちゃんにいれるね
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 01:30:12.17 ID:siOgHCX8O
シェリルおばあちゃん好き
おっぱいがでかくて牛だから
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 01:54:54.32 ID:MgxrOXWgO
こういう無邪気な子が濁音ばっかの無様でドスケベな声で喘ぎまくるのが一番良いんだから
427 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/13(木) 18:41:23.03 ID:YDnNFvVa0
フェリス「ふ〜っ❤ふぅ〜〜〜っっっ❤❤❤」

深夜。貴方はフェリスと一緒に夜の散歩に出かけていた。場所はフェリスが通う有名な魔法学校の周辺。

貴方の後ろをよちよちと付いてくるフェリスは全身を覆うコートのようなものを着ていた。その首には首輪があり、そこからリードが伸び貴方の手に持たれていた。

……そろそろ良いだろうと、貴方は軽くリードをくいくいと引っ張り、フェリスに合図をする。

フェリス「にゃぁ……❤❤❤ひゃぃ……分かりましたぁ……❤❤❤」

マタタビを軽くキメた甘ったるいメス声で返事をして、フェリスはゆっくりとそのコートを脱ぐ。コートの下にフェリスはなにも着ていなかった。

ぽた、ぽた……と、綺麗なおまんこから汁が垂れる。あのお嬢様がこんな行為で興奮する変態になってしまったと貴方は心配になるが、彼女が幸せそうなので別に良いかと気持ちを切り替える。

そんな変態お嬢様の痴態を近くに浮かぶ映像記録魔道具が余すところなく撮影する。フェリスには黙って撮影してしまっているが、マタタビで脳みそが蕩けてしまっている彼女には撮影されていることも分かっていないだろう。

フェリス「……っ❤❤❤バレっ❤バレちゃぅ……っ❤❤❤んにゃ❤にゃぁあ……っ❤❤❤」

フェリスの話によるとどうやら彼女は学校では優等生らしい。名門のお嬢様として育てられ、周囲の人間から羨望の眼差しで見られている彼女が……全裸露出散歩をしている変態だと知られたらどうなるだろうか。

羨望の眼差しは一気に軽蔑の眼差しへと変わり、学校での地位は一気に奈落まで突き落とされるだろう。

フェリス「〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしっ❤ぷしょっ❤ぷしょっ……❤❤❤

……どうやらバレたときの事を妄想して絶頂したらしい。地面にぽつぽつと作っていた愛液の染みがいきなり大きくなっており、どこでイったのかが明日にも丸わかりだ。

フェリス「ぁ、ぁあぁあ……❤❤❤ぅ……○○……❤お、お手洗いに……行きたいんだけど……❤」

恥ずかしそうにしながらフェリスはお手洗いに行きたいと話す、そんなことを告げるよりも恥ずかしいことをしているはずだけどな、なんだか面白くて貴方は笑ってしまう。

貴方は、ここが君のトイレだよ。と近くの壁に向かって指を差す。

フェリス「…………っ!?ぁ、そ、そんなこと……出来るわけぇ……❤んにゃっ!?❤❤❤」

かりっ❤かりかりかりっ❤かりかりかりかりかり……❤❤❤

フェリス「にゃぁあああぁぁぁっ!❤❤❤ぁ❤にゃ❤❤❤ごめっ❤ごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!❤❤❤もれっ❤漏れちゃう❤漏れちゃうからぁ❤乳首カリカリっ❤やめてっ❤❤❤おしっこっ❤おしっこしますっ❤❤❤」

我儘を言う彼女の乳首を人差し指でカリカリと引っ搔いてあげて黙らせる。

モジモジしながら、フェリスは壁に向かってガニ股でおまんこを突き出して……。

フェリス「んっ❤ふっ❤ぁ……❤」

――ちょろっ……❤ぢょろろろろろろろぉ……❤

フェリス「ほっ❤ふっ❤ふぅぅぅぅ…………っ❤❤❤」

とても気持ちよさそうな声を出しながらおしっこを壁に引っ掛ける、我慢していたのだろうかおしっこの勢いは止まらずぢょろぢょろと音を響かせる。

勿論この光景も魔道具が記録済みだ。きっと明日には記憶が曖昧になっているだろうから、この動画を突き付けて教えてやらないといけない。

フェリス「んっ❤ふぅうう…………っ❤❤❤○○、見るなぁ……!❤っっっ❤❤❤」

へこへこっ❤へこへこっ❤といきなり腰を振り出し他ので何かと思えば、おまんこについたおしっこを飛ばしているようだった。何とも恥ずかしい姿に、フェリスは顔を真っ赤にしている。

残りのおしっこを飛ばし終えるのを待ち……よし、それじゃあそろそろご褒美を上げないといけない。
428 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/13(木) 18:42:36.14 ID:YDnNFvVa0
フェリス「にゃっ……!?❤ちょ……ぁっ❤❤❤おちっ❤おちんぽっ❤❤❤」

壁に手を突かせお尻を突き出させる。立ちバックの体位で、貴方はガチガチのちんぽの先をびしょ濡れのおまんこにくっ付け一気に腰を打ち付ける。

どっっちゅんっ!❤どちゅんっ❤どちゅんどちゅんどちゅんっ!❤❤❤ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅっ!❤❤❤

フェリス「んに"ゃぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤んに"ょっ!?❤❤❤ぉ"お"お"お"ほ"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤」

獣の声がと腰を打ち付ける淫らな音が夜に響く。見られたら二人して終わりの野外交尾。しかしなぜだが、フェリスのおまんこがいつもよりキツく締め付けているように感じる。

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤

フェリス「に"ゃ"ぁ"っ❤❤❤ぁ"❤❤❤お"っ❤ぉ"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょぉおおおお〜〜〜❤じょぉろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

一突きして子宮を破壊するたびに潮が噴き出る、お構いなしに地面に染みを広げ、誰がどう見てもここで何かあったと想像されてしまう。

お互いの熱が最高に高ぶったその時――誰かの足音が聞こえてくる。

フェリス「っ!?」

モブ女生徒1「ねぇ、なんかうるさくない?」

モブ女生徒2「そうですね……獣のような声が聞こえて……」

フェリス「な……ぁ…………っ!?」

二人の女の子の声、おそらくこの学校の生徒で……フェリスの知り合いのようだ。口を手で押さえ、音を最小限に抑える。

……挿入れっぱなしのちんぽを、おまんこが一層キツく締め付けてくる。

モブ女生徒2「あら?静かになりましたね……気のせい、でしょうか?」

モブ女生徒1「なんか怪しくない?もし不審者だったら私の火炎魔法で消し炭にしてあげちゃうからね!」

……声が近づいてくる。あと少しでバレる、二人の人生が終わる……!その瞬間。

モブ女生徒1「……あ!猫ちゃんだ!え、かわい〜!」

モブ女生徒2「ぁ……もしかして、さっきの声はこの子でしょうか?」

モブ女生徒1「発情期ってやつ?あはは、確かにそれくらいじゃないとあんな声説明つかないかー!よーしじゃあ帰ろう!部活遅くなっちゃったしね!」

タイミングよく通りかかった猫のおかげで、彼女たちが離れていく。ほっと胸を撫でおろし、貴方はフェリスの方を見ると。

フェリス「……っ❤っっっ❤……〜〜〜っっぅ❤❤❤」

ぽたっ……❤ぽたっ……❤ぷしょっ……❤

手を全力で押さえ、歯を食いしばり声を絶対に漏らさないと力を込めながら……イっていた。知り合いの生徒に交尾を見られると、人生が終わると思いながら絶頂していたのだ。

フェリス「ふぎょっ……ぁ❤にゃっ……ぁ……❤ふぅ〜〜〜……❤❤❤」

――――どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

フェリス「んに"ゃ"ぁ"あ"ぁ"あ"っ!?!?!?❤❤❤」

――貴方の想像を超えた変態になってしまったフェリスに、貴方はお仕置きとばかりに激しく腰を打ち付ける。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ❤❤❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ずっちゅずっちゅずっちゅ❤❤❤ごりゅっ❤ぐっちゅぅう〜〜〜っ❤❤❤

フェリス「にゃぁ!?!?!?❤❤❤ほぎょっ❤ぁ"❤ちんぽっ❤ちんぽっ❤ちんぽしゅきっ❤んぎゅっ❤❤❤ぉ"……イきますイきますイきますイきます……ぅ"……ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるるるるうぅ〜〜〜っっっ❤❤❤ぼびゅぅ❤びゅぅうううううううううぅう〜〜〜❤❤❤

フェリス「に"ゃぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

429 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/13(木) 18:43:21.37 ID:YDnNFvVa0

ぢゅぷっ……❤くぷっ❤んにゅるにゅるぅ……❤❤❤

次の日の朝、貴方はそんな水音と共に目を覚ます。ちんぽが妙に気持ちよく、にゅるにゅるざりざりと体験したことのある快楽。布団をめくると……。

フェリス「ぶぷっ……❤ぷはっ❤いつまで寝てんのよ、アンタ……全く、ほんっとダメね❤んれぇ……❤ちゅっ❤ぢゅるるるる……❤❤❤」

貴方を睨みながらフェリスが朝勃ち処理フェラをしていた、別にそんなことを頼んだ覚えはない。つまり彼女から自発的に行為に及んだのだ。

フェリス「……魔道具の記録、全部見させてもらったわよ。あ、あと少しでアタシの人生が終わるところ……❤しかも最後学校の正門で記念撮影までして……❤サイッテーね❤アンタ❤」

そういえば帰る前に記念として魔道具を使って記念撮影をした。全身汁塗れでおまんこから精液をどぷっ……❤と垂らしたフェリスに学生証を持たせて、ピースサイン。滅多にできることではないので、その記念にと。

フェリス「ぢゅぷっ❤れりゅれりゅれぅ……ちんぽんまっ……❤とにかく、アンタには責任!取ってもらうわよ……❤ナルテイア家のアタシを、こんな……変態にした責任をしっかりと……ね!❤❤❤」

フェリス「……アンタのことが忘れられないのよ❤あ、勘違いしないでよ!別に、アンタなんかぜんっぜん好きじゃないから!!!ちょっとちんぽが大きくてカッコいいだけで、調子に乗らないで……ほら!❤早く精液吐き出しなさい……よ!❤❤❤」

ぢゅるっ❤ぢゅるるるるっ❤ぢゅぷるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

頭を激しく前後に動かし、精液を搾り取ってくる。猫のざりざりとした舌が亀頭を舐めまわし、ほかほかの口内がちゅうちゅうと吸い付いてきて……貴方は我慢できず精を漏らす。

ぶぷっ❤ぶぴゅるるるるるるるるる〜〜〜❤❤❤どぷっ❤どぷどぷどぷっ❤ぶっぴゅ〜〜〜❤❤❤

フェリス「んんんっ!?❤❤❤んっ❤んふっ❤んぎゅっ❤❤❤んっ……ごくっ❤ごくっ……❤」

フェリス「ぉぇ……❤❤❤いきなり、出すんじゃないわよ……バカぁ❤❤❤くっさいし、不味いのよ……❤❤❤」

そんなことを言いながら、彼女はしっかりと口に吐き出した精液を飲み込み。全部飲んだと口の中を大きく見せつけてくる。

……褒めて欲しいのかと思い、頭を撫でてあげると。彼女はんっ……❤と声を漏らし、嬉しそうに尻尾をブンブン振った。

フェリス「……〜〜〜❤❤❤」

430 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/13(木) 18:45:12.05 ID:YDnNFvVa0
一旦書けたので投稿。フェリスちゃんがデレてマゾが悪化してる!

>>426
下品な喘ぎ声が一番エッチなんですよね。ええ。
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 20:03:26.12 ID:9nvYL5/i0
優等生が発情期の猫以下のマゾにっていいよね…

貢ぎマゾさせたい…させたくない?
大人になって表面上凛々しい当主やってるフェリスに裏で
お金も知り合いの美人もいくらでも貢ぐからマタタビハメ撮りこーびしてほしいにゃんって情けない全裸土下座おねだりさせたい
流出したら即当主の立場終了な証拠映像撮影しまくりたい
432 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 19:48:26.83 ID:1iAYzaTr0
ジゼル「…………」

ペラ、ペラとページを捲る音だけが聞こえてくる。貴方の方は見もせずに、ただただ本に集中しているジゼルがそこにいる。

普段は結構うるさい方だが、集中すると魔女らしい雰囲気になる……とは、口が裂けても貴方は言えない。どれだけ仲が良くなったとしても、ジゼルは貴方の命の恩人である。

……しかし、そんな本に集中しているジゼルを見て貴方は何だか甘えたくなってしまった。普段は殆どが彼女からのお誘いではあるが、たまにはこちらから誘ってみるのも良いだろうと、ゆっくりと近づいてそっち背後から抱き着いてみる。

ジゼル「んっ。ちょっと、なんだいきなり……はぁ?じ、実験動物の癖に、お前……!」

エッチの誘いをすると彼女は驚いたように声を上げて、しばらく何か考え込む。そして、彼女は予想もしていなかった口調でこう言った。

ジゼル「……ふんっ、これを読み終わってからな。分かったら大人しくあっちに行っていろ、発情期め」

しっしっと手で払いのけるジェスチャーをされ、なんとも冷たくあしらわれたことに貴方はショックを受ける。そこそこ長い時間ジゼルと過ごし、沢山体を重ね合わせた仲で断られるとは思わなかった――狼狽えてしまう。

……ここで引き下がるわけにはいかない。何としても誘いに乗ってもらうために、貴方はジゼルの服の隙間から手を差し込む。谷間が出来るくらいの大きさの胸の乳首を優しく触る。

ジゼル「ひぅ!?❤ぁ❤ちょ、お前っ❤くそっ……!❤」

かり、かり……❤すり、すり……❤くにっ❤くにぃ……❤

ジゼル「んっ❤ふっ……❤くっ……❤」

よわっちぃ乳首を指でカリカリ、摘まんでくにくに。乳輪を優しくすりすりと。絶頂するほどでもない刺激を与え続ける。

しかし感じてはいるようで、ジゼルは甘い声を漏らしながらまるで気にしていないように本を読み進める。

かりっ❤かりかりかりっ❤ぴーんっ❤ぴーんっ❤すーりすーり……❤

ジゼル「ぃ……っ〜〜〜❤❤❤」

びくっ❤びくびくびくぅ……❤❤❤

耳まで真っ赤にしながらジゼルは体を震わせる、じんわりとした快楽に支配されあまーく絶頂。机の下で白く細い脚をぴーんと伸ばしているが、声は出さないように必死に我慢している。おそらく、イったことを貴方に悟らせないためだろう。

……貴方は優しい責めを続けていく。今度は耳を責め、甘く囁きながらジゼルにおねだりをする。

きゅっ❤きゅっ❤きゅっ❤すーり❤すーり❤……ちゅっ❤ちゅぅ❤れぇ……❤れぅれぅれぇ……❤

ジゼル「っっっ❤❤❤〜〜〜❤❤❤ふっ❤ふぅうぅ……ぃ〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷしょぉ❤がくっ❤がくがくがくっ……❤❤❤

エルフ耳の先端を舌で舐めまわし、耳全体にキスをまぶす。そしてオノマトペなんかを囁きながら、エッチがしたいとおねだりを続ける。

これがどうやら効果抜群のようで、ジゼルはもう一切本なんか読んでおらず、ただただ顔を机に突っ伏して声を出さないように我慢だけを続けていた。

……とりあえずジゼルの我慢が限界になるまで貴方は甘責めを続けることにした。

433 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 19:49:18.77 ID:1iAYzaTr0
ジゼル「――――〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

その瞬間は突然訪れた。数十分ほど乳首を弄りまわし、耳を舐めまわし続けていると、ジゼルはいきなり立ち上がり貴方の手首を掴み何も言わず寝室まで連れ込んだ。

途中でその意味のない服を脱ぎ捨てたジゼルは、素っ裸の状態で今度は貴方を胸元をグイっと掴み……。

ジゼル「んっ……❤❤❤」

ちゅっ❤ちゅぅううう〜〜〜❤❤❤んぢゅっ❤ぢゅるるるるるっ❤ぢゅぢゅっ❤ぢゅりゅろろろろろろろぉ〜〜〜っっっ❤❤❤

唇を無理やり奪い、貴方の唇にむしゃぶりつく。舌も入れ込み、貴方の舌と濃厚に絡ませ合い深いディープキスを無我夢中でおみまいしてくる。

ジゼル「ぶちゅぅううう……ちゅぱっ……❤❤❤ぉぃ……あれだけ、あれだけのことをしたんだ❤この私を満足させられなかったら……分かっているな?❤」

貴方の唇と銀色のアーチを描いた唾液を付けながら、彼女はに貴方を睨みつける。そして、すたすたとベッドの倒れこみ。自らまんぐり返しをし始める。

ジゼル「…………早くしろっ❤❤❤」

瞳の中にハートマークを浮かべながら、自分の開発済みケツまんこを手のひらでくぱぁと広げて誘惑する。貴方はちんぽをよりバキバキに硬く熱くさせながら彼女に近づき覆いかぶさる。

前戯なんて必要ない、貴方はちんぽの先をまんこにくっ付けて勢いよく腰を打ち付ける。

――どっっっぢゅんっ!!!❤❤❤

ジゼル「ほぎょっ!?!?!?❤❤❤」

どっぢゅんっ!!!❤❤❤ばっぢゅんっ!!!❤❤❤どっぢゅんっ!!!❤❤❤ばっぢゅんっ!!!❤❤❤

ジゼル「んぎょぉ"お"お"お"お"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤まんこ!❤まんこごわれるっ!!!❤❤❤めくれるっ!!!❤❤❤めぐれちゃうっっっ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおおお〜〜〜❤❤❤

まんこを耕すように何度も何度もちんぽをどちゅどちゅピストンする。肌と肌が何度もぶつかり合い、体を密着させながら激しく交尾する。

ジゼル「おぎゅっ!?❤❤❤ふぎょっ!?❤❤❤ぉ"❤ぉ"❤ぉ"❤ほぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ジゼル「ちんぽっ!❤❤❤ちんぽしゅきっ!❤❤❤もっと❤❤❤もっとまんここわせっ!❤❤❤あ"っ!?❤❤❤ごべっ❤ごべんなじゃいっ❤❤❤まんこイキこわれちゃうぅ"う"う"う"ぅ"う"う"う"う"う"ぅ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ガクっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぶっしょぉ❤ぶしょぉおおおおおおおおおおお〜〜〜っっっ❤❤❤

――ぶびゅっ❤ぶっびゅぅううううううううぅうう〜〜〜っっっ❤❤❤どびゅっ❤どびゅぶるるるるるるるるるるるるるぅうう〜〜〜っっっ❤❤❤

ジゼル「ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおおおお〜〜〜❤❤❤ぢょろっ……❤ぢょろろろろろろろぉ……❤❤❤

ケツまんこの一番奥にあっつい精液をぶち込むと、ジゼルは白目を剥きながら吠え、イキしょんを漏らしてしまった。

一見満足したように見えるが、彼女はまだまだ満足なんてしてないはずだ。そして貴方は密着交尾をし続けた……。

434 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 19:49:49.42 ID:1iAYzaTr0

――――どっびゅるるるるるるるるるるるるるぅうう〜〜〜っっっ❤❤❤ぶっぴゅっ❤びゅくるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

ジゼル「ふぎょぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤ぉ"……?❤ほぎょっ?❤ぉ"お"ぉ"……ぉ"❤❤❤」

貴方の首に手を回したジゼルを持ち上げて、何度もケツをちんぽに叩きつける。いわゆる駅弁の体勢で貴方はジゼルのまんこに精液を大量に吐き出し、ぐりぐりとちんぽをねじ込み精液を飲み込ませる。

ジゼル「おにゃかっ❤おにゃかくるしっ❤ふぎょっ……ぉ…………ぁ❤❤❤」

……流石に腕が疲れた。貴方はちんぽを挿入したままジゼルと密着したままベッドに横になり、ジゼルと向かいあう。

かりっ……かりかりかりっ❤きゅっ❤きゅっ❤きゅ〜っ❤❤❤

ジゼル「ぁ❤❤❤んっ❤止めろお前っ❤❤❤あっ❤やぁ……❤❤❤」

折角なので乳首をカリカリと虐めてあげる。気持ちよさそうに身をよじるジゼルがあまりにも可愛くて、貴方は唇を近づける。

ジゼル「んっ!?❤ぁ……❤やぁ……❤❤❤んんぅ❤ちゅっ❤ちゅぅ❤ちゅっ……❤❤❤」

ちゅっ❤ちゅぅ❤ぢゅるっ……れりゅれりゅれりゅれぇ……❤❤❤かりっ❤かりかりかり……❤❤❤

繋がりっぱなしで甘いキスをする。ちゅっ❤ちゅっ❤とリップ音を慣らし、乳首も触ってあげると彼女の表情がより蕩けてしまう。

ジゼル「んんぅ……❤❤❤お前、こんなに……❤ぉ"……❤お前のガキを孕んだら、どうするつもりだ……❤」

ジゼル「おい、もっと舌を絡めろ……❤❤❤れりゅれりゅれぇ……ぢゅぞぞっ❤ぷは……❤責任、取ってもらうからな……❤❤❤」

ジゼル「…………なんだその表情は。言っておくが、お前なんか私は……嫌いだ❤ばーか❤」

……ちゅっ❤ちゅぅううう〜〜〜……❤❤❤

こうしてお互いにハメあいながら眠りについた……❤
435 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 19:56:09.76 ID:1iAYzaTr0
>>431
貢ぎマゾってかわいいですよね……フェリスちゃんにお似合いですよ。速攻人生破滅しちゃうハメ撮り撮りまくろうね。

ジゼル様もちょっとデレた。エッチしたいって貴方に誘われたときもキュンキュンしてたのでもう駄目です。


一旦これで募集シチュ終了で。他にも書きたいのあったけど流石に時間がかかっちゃいそうなので終わりです。

人がいそうなら22時くらいから次キャラ募集し始めます。よろしくお願いします〜。
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 20:36:59.31 ID:pFFoHKUhO
2点質問
スレ主は男の娘(メスホモで竿機能なし)はいけるか
ありなら投げようと思います、無理だったりやりたくなかったらやめます
もう一個が次回募集のスタイルは?
〇〇の家族だったり何かしらセットで限定するとかしないとか
437 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 20:50:13.88 ID:1iAYzaTr0
>>436
男の娘もTSもふたなりもいけるんですけど今回はちょっとやめとこうかな〜という気持ちです。ごめんね。
そっちやりたくなったらそっちでスレ立てると思います。

次回の募集はセットの奴です。姉妹とか親子とか二人一組で募集します。>>398ですね。
既存キャラの家族親族は、別のタイミングにやれそうだったらで。
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 20:51:35.40 ID:wNFdupeFO
承知
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 20:56:01.54 ID:1iAYzaTro
一応次回がセットなんで今回は普通の奴です、そこんとこよろしくお願いします
440 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 22:00:22.14 ID:1iAYzaTr0
お疲れ様です。では追加募集始めたいと思います。


★追加魔女の設定募集。下5まで募集。

名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
NGプレイ:(そのキャラにさせたくないシチュ。ふたなりとか母乳とか、出来るだけ配慮します)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:00:58.58 ID:VOT0lQiiO
名前:クーア・イグニ
種族:人間
見た目:銀髪染め(地毛は黒)茶瞳のショートヘア 耳にピアス 色白の肌
ブラウスとミニスカート ブラウスの上からはフード付きパーカーを羽織ってる
結構筋肉質な感じで貧乳 お尻は大きくて太ももは太い安産型
SM:受け
性格:ボーイッシュな雰囲気 ちょっと周りに流されやすい
口調:男っぽい感じ
一人称:ボク
得意魔法:水の魔法 
その他:魔女の学生 
雰囲気がなんとなく同性受けするらしく同級生・先輩・後輩問わず女の子に告白されては受け入れ別れを繰り返している
周りに男の子がいない環境で育ってきて男性というものがどういうものなのか気になっている

趣味は泳ぐ事
休日は自分で空中に魔法の水でプールを作って泳いでいて本来は色白ながらよく日焼け痕が肌に残っている
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:04:17.23 ID:EG//ls700
名前:
種族:人間
見た目:紫髪ショートボブ。紫色オレンジの瞳のキリっとした顔立ち。薄紫のアイシャドウを塗った大人な美人。
背は高め、胸尻はほどほどに大きく形が綺麗。
ノーパンノーブラ。上は肩背中横乳丸出し、胸部下あたりからスリットが入ってへそ出しになったホルターネック、乳首が浮いてる、下はトレンカを直履きで脚や尻のラインだけでなく前のスジもくっきり出ている。
SM:M
性格: 大人な女性で落ち着きがあって感情表現が乏しい。ドールとか可愛いものを集めるのが好き。
口調: 普段は抑揚のない話し方。〜だな。〜かもしれないな。
エッチの時は通常時では考えられないくらい下品で饒舌。
一人称: 私
得意魔法:透明化。やる時服は身につけられない。
その他:アラサーくらいのお姉さん。重度の露出狂で定期的に人里に出て1人露出オナしてる。
実は処女。婚期を逃したことに焦ってて最初こそ生処理の相手くらいに見ていただけだが主人公の女になろうと必死になる。
下品なプレイが好き。前後の穴使えます。ハメ落とされるまでは主人公に何かとつけて裸を見せようとする(風呂上がりや着替え等)。
筋トレが趣味で前後の穴がキツキツ。
NGプレイ:母乳・孕ませ
孕ませるつもりとかできちゃう!みたいなガチ妊娠しないやつは好きです
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:07:01.36 ID:7ikSj6KcO
名前:シャイナ
種族:妖精
見た目:ピンクのツインテ、背中に蝶のような羽を持つつるぺた
SM:M
性格:とにかく元気なおてんば娘
口調:ハイテンションで『〜だよー!』とうるさい
一人称:シャイナ
得意魔法:身体操作。身体の大きさを好きに変えることが出来る
その他:森に住む妖精の女の子。毎日色々な魔法を試して面白おかしく暮らしている。
普段は数十cmほどの大きさだが魔法で人間ぐらいの大きさになることも出来る

ちなみにイッチ的にこれぐらいの体格差プレイは行ける?(オナホ妖精的なの)
無理なら人間サイズオンリーで大丈夫
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:09:41.55 ID:EG//ls700
>>442
ほげぇ、名前抜けてた
ロベルタです
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:13:45.77 ID:1Sk5s+2FO
名前:サーシャ
種族:人間
見た目:青髪ポニーテール。外見は十代後半の美少女
すらりとした健康的な体つき、胸は大きめ
SM:ニュートラル。時と場合によりどっちもいけるけど、無理矢理はNG
性格:明るく温厚、元気で素直
口調:〜だよ、〜だと思うな、などやや砕けた親しみがある口調。きちんとした時には敬語
一人称:私
得意魔法:大地、植物魔法。新たな食料になる植物や薬草を作ったり育てたりしてる
その他:頑張りやさんで身体能力が高く、いろいろ器用
料理が好きで上手
交友範囲は広いが恋愛経験はなく初心
でももし好きな相手ができたら一途にアピールする
NGプレイ:アナルとかスカとか。あと生やしたり
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 22:31:49.18 ID:1iAYzaTro
4人なのでもう一キャラ募集しています。

よろしくお願いします
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:33:31.81 ID:4v70RRrKO
名前:シャロ
種族:龍人
見た目:角と尻尾と翼が生えた目つきの悪いつるぺた幼女 赤髪ロング 局部が鱗のニプレスで隠れただけ
SM:M
性格:人見知りで警戒心強い
口調:敬語
一人称:わたし
得意魔法:炎魔法
その他:修行で親元を離れて世界を巡る龍の魔女の子供
角は家族が結婚する男の子以外に早々触らせてはいけない大事な場所
角と尻尾翼の根元が性感帯
NGプレイ:特になし
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:34:25.04 ID:n9Mci4oCO
>>441
SMの項目はMの書き間違いです
申し訳ない
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:34:34.76 ID:Wq6jPZlAO
和服美人出したいなと構想はあるけど今から考えてると他の人に先越されそうなのよね
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:38:44.61 ID:RdcMwckP0
名前:パメラ
種族:人
見た目:髪型前髪ぱっつん黒髪ショート 髪色黒 見た目褐色肌 やや吊り目 体形ぼんきゅぼぼん
SM:M
性格:傲慢で世間知らず
口調:気品を感じる上から目線
一人称:わらわ
得意魔法:手にした盃に水やミルク、お酒を自在に生み出す
その他:遠い西の砂漠の国、「ピラミッド」なる遺跡に封印されていた太古の女王
その美しさでかつて多くの国民を魅了したがあまりのわがままぶりに夫から愛想を尽かされ封印されたという
最近発掘されて封印が解かれたばかり
観察対象にされるはずだったがその妖艶な魅力で調査隊を手玉にしまんまと逃げ出した

NGプレイ:ふたなり
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 22:40:20.02 ID:1iAYzaTro
締め切りたいと思います。皆さん安価ありがとうございました!
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