【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

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437 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 20:50:13.88 ID:1iAYzaTr0
>>436
男の娘もTSもふたなりもいけるんですけど今回はちょっとやめとこうかな〜という気持ちです。ごめんね。
そっちやりたくなったらそっちでスレ立てると思います。

次回の募集はセットの奴です。姉妹とか親子とか二人一組で募集します。>>398ですね。
既存キャラの家族親族は、別のタイミングにやれそうだったらで。
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 20:51:35.40 ID:wNFdupeFO
承知
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 20:56:01.54 ID:1iAYzaTro
一応次回がセットなんで今回は普通の奴です、そこんとこよろしくお願いします
440 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 22:00:22.14 ID:1iAYzaTr0
お疲れ様です。では追加募集始めたいと思います。


★追加魔女の設定募集。下5まで募集。

名前:
種族:(人からエルフ、吸血鬼まで。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
SM:(SかMか、貴方が責め寄りになるか受け寄りになるか決まります)
性格:
口調:
一人称:
得意魔法:(その魔女が得意とする魔法。エッチなことに使えそうなら使います)
その他:(設定などを自由に)
NGプレイ:(そのキャラにさせたくないシチュ。ふたなりとか母乳とか、出来るだけ配慮します)
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:00:58.58 ID:VOT0lQiiO
名前:クーア・イグニ
種族:人間
見た目:銀髪染め(地毛は黒)茶瞳のショートヘア 耳にピアス 色白の肌
ブラウスとミニスカート ブラウスの上からはフード付きパーカーを羽織ってる
結構筋肉質な感じで貧乳 お尻は大きくて太ももは太い安産型
SM:受け
性格:ボーイッシュな雰囲気 ちょっと周りに流されやすい
口調:男っぽい感じ
一人称:ボク
得意魔法:水の魔法 
その他:魔女の学生 
雰囲気がなんとなく同性受けするらしく同級生・先輩・後輩問わず女の子に告白されては受け入れ別れを繰り返している
周りに男の子がいない環境で育ってきて男性というものがどういうものなのか気になっている

趣味は泳ぐ事
休日は自分で空中に魔法の水でプールを作って泳いでいて本来は色白ながらよく日焼け痕が肌に残っている
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:04:17.23 ID:EG//ls700
名前:
種族:人間
見た目:紫髪ショートボブ。紫色オレンジの瞳のキリっとした顔立ち。薄紫のアイシャドウを塗った大人な美人。
背は高め、胸尻はほどほどに大きく形が綺麗。
ノーパンノーブラ。上は肩背中横乳丸出し、胸部下あたりからスリットが入ってへそ出しになったホルターネック、乳首が浮いてる、下はトレンカを直履きで脚や尻のラインだけでなく前のスジもくっきり出ている。
SM:M
性格: 大人な女性で落ち着きがあって感情表現が乏しい。ドールとか可愛いものを集めるのが好き。
口調: 普段は抑揚のない話し方。〜だな。〜かもしれないな。
エッチの時は通常時では考えられないくらい下品で饒舌。
一人称: 私
得意魔法:透明化。やる時服は身につけられない。
その他:アラサーくらいのお姉さん。重度の露出狂で定期的に人里に出て1人露出オナしてる。
実は処女。婚期を逃したことに焦ってて最初こそ生処理の相手くらいに見ていただけだが主人公の女になろうと必死になる。
下品なプレイが好き。前後の穴使えます。ハメ落とされるまでは主人公に何かとつけて裸を見せようとする(風呂上がりや着替え等)。
筋トレが趣味で前後の穴がキツキツ。
NGプレイ:母乳・孕ませ
孕ませるつもりとかできちゃう!みたいなガチ妊娠しないやつは好きです
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:07:01.36 ID:7ikSj6KcO
名前:シャイナ
種族:妖精
見た目:ピンクのツインテ、背中に蝶のような羽を持つつるぺた
SM:M
性格:とにかく元気なおてんば娘
口調:ハイテンションで『〜だよー!』とうるさい
一人称:シャイナ
得意魔法:身体操作。身体の大きさを好きに変えることが出来る
その他:森に住む妖精の女の子。毎日色々な魔法を試して面白おかしく暮らしている。
普段は数十cmほどの大きさだが魔法で人間ぐらいの大きさになることも出来る

ちなみにイッチ的にこれぐらいの体格差プレイは行ける?(オナホ妖精的なの)
無理なら人間サイズオンリーで大丈夫
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:09:41.55 ID:EG//ls700
>>442
ほげぇ、名前抜けてた
ロベルタです
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:13:45.77 ID:1Sk5s+2FO
名前:サーシャ
種族:人間
見た目:青髪ポニーテール。外見は十代後半の美少女
すらりとした健康的な体つき、胸は大きめ
SM:ニュートラル。時と場合によりどっちもいけるけど、無理矢理はNG
性格:明るく温厚、元気で素直
口調:〜だよ、〜だと思うな、などやや砕けた親しみがある口調。きちんとした時には敬語
一人称:私
得意魔法:大地、植物魔法。新たな食料になる植物や薬草を作ったり育てたりしてる
その他:頑張りやさんで身体能力が高く、いろいろ器用
料理が好きで上手
交友範囲は広いが恋愛経験はなく初心
でももし好きな相手ができたら一途にアピールする
NGプレイ:アナルとかスカとか。あと生やしたり
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 22:31:49.18 ID:1iAYzaTro
4人なのでもう一キャラ募集しています。

よろしくお願いします
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:33:31.81 ID:4v70RRrKO
名前:シャロ
種族:龍人
見た目:角と尻尾と翼が生えた目つきの悪いつるぺた幼女 赤髪ロング 局部が鱗のニプレスで隠れただけ
SM:M
性格:人見知りで警戒心強い
口調:敬語
一人称:わたし
得意魔法:炎魔法
その他:修行で親元を離れて世界を巡る龍の魔女の子供
角は家族が結婚する男の子以外に早々触らせてはいけない大事な場所
角と尻尾翼の根元が性感帯
NGプレイ:特になし
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:34:25.04 ID:n9Mci4oCO
>>441
SMの項目はMの書き間違いです
申し訳ない
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:34:34.76 ID:Wq6jPZlAO
和服美人出したいなと構想はあるけど今から考えてると他の人に先越されそうなのよね
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:38:44.61 ID:RdcMwckP0
名前:パメラ
種族:人
見た目:髪型前髪ぱっつん黒髪ショート 髪色黒 見た目褐色肌 やや吊り目 体形ぼんきゅぼぼん
SM:M
性格:傲慢で世間知らず
口調:気品を感じる上から目線
一人称:わらわ
得意魔法:手にした盃に水やミルク、お酒を自在に生み出す
その他:遠い西の砂漠の国、「ピラミッド」なる遺跡に封印されていた太古の女王
その美しさでかつて多くの国民を魅了したがあまりのわがままぶりに夫から愛想を尽かされ封印されたという
最近発掘されて封印が解かれたばかり
観察対象にされるはずだったがその妖艶な魅力で調査隊を手玉にしまんまと逃げ出した

NGプレイ:ふたなり
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 22:40:20.02 ID:1iAYzaTro
締め切りたいと思います。皆さん安価ありがとうございました!
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:40:39.15 ID:EG//ls700
一応>>442の補足だけどもしもデート回来た時のために、他所行きの時は上に何かしら着込みます
また、服破ってやらせたいけど修復とかは裏で勝手に魔法で直してますってことでおけ?
そんなことないなら得意に修繕魔法追加で
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/03/14(金) 22:50:32.99 ID:1iAYzaTro
>>452
りょーかいです。

一人ピラミッド女王様が増えちゃった!
勿体ないので採用しますね〜、あんま良くない気がしますけど可愛いので
454 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 23:35:13.94 ID:1iAYzaTr0
遅れました、安価します。



次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 クーア・イグニ
2 ロベルタ
3 シャイナ
4 サーシャ
5 シャロ
6 パメラ
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:36:51.27 ID:SMidg5cvO
1
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:37:11.32 ID:8BbiDYKGO
終わりかと思った
2
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:37:28.01 ID:4VKsPjiiO
2
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:37:36.78 ID:XYccjmCX0
4
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:37:56.00 ID:4v70RRrKO
5
460 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/14(金) 23:39:37.89 ID:1iAYzaTr0
結果 ロベルタ

それじゃあ寝ます!ありがとうございました〜

魔女には露出狂が多い。
461 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/15(土) 00:11:47.34 ID:JVfWeio90
今気づいたけどサーシャちゃん以外全員Mだ……

マゾ相手に責めるのを書きすぎて魔女に実験と称してエッチなことをしたりしたりになっちゃいますね。
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 15:11:38.55 ID:xgbriGuiO
ジゼル様完全に絆されててダメだった
つよつよ魔女のはずなのに

マゾ魔女が多いのはシンプルに女の子がアヘアヘしてる方がエッチだからですかね
463 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/15(土) 22:10:44.87 ID:JVfWeio90

ロベルタ「やあ、お目覚めかい?」

もう何度目かの知らない天井。貴方の近くにその女性がいた。

綺麗な紫色の短いショートボブヘアに、キリっとした顔立ちは大人の女性を思わせる……いや、大人の女性だ。

貴方が元居た世界にも良そうな雰囲気の女性、しかしおそらく彼女も魔女だろうという確信が貴方にはあった。

ロベルタ「私はロベルタ――いや、自己紹介は余計だな。キミにとって私はただの誘拐犯……」

ロベルタ「……なに?慣れてるから気にしないで……なんとも壮絶な人生だな、キミは」

何とも落ち着いた女性だ――しかし、なんだろう。彼女の服装は……貴方が知っている魔女と比べたら全然マシではあるのだが。

肩も背中も、乳も丸出しで。大きなスリットでヘソも見えてしまっている。なんなら乳首が浮いているように見える。

……もしかして、彼女もそうなのか?

ロベルタ「ま、そういうことなら私も気にしなくてよさそうだな。これからよろしく頼む」

私も魔女の一員として異世界人というのは気になるものでな、と言い残して。彼女はスタスタと部屋を出て行ってしまった。

464 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/15(土) 22:11:28.41 ID:JVfWeio90

その日の夜。

ロベルタ「――ぁ、すまない」

食器を洗っていると、お風呂上がりのロベルタが全裸でリビングまできたことに思わず食器を落としそうになる。

ロベルタ「そうか、今は私だけの家じゃないのだな。今着替えてくるよ」

そう言い残して、そそくさと衣服を取ってまた脱衣所に向かってしまった。確かに一人でいると全裸で過ごす……みたいな人がいるというのは聞いたことがある。

しかしなぜだろう、一瞬だけ見えたあのゾクゾクと興奮していそうな表情は……。

ロベルタ「……」

ロベルタ「…………っ❤❤❤」




ロベルタと初エッチ安価:自由安価下3まで

465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 22:30:53.99 ID:rDJJqSUmO
うっすいタオル一枚の格好でロベルタからマッサージをお願いされる
乳首扱いてすごく凝ってますねーとかアナルに指入れて今までで1番酷く凝だ!(比較対象がエルフズとフレイヤ)重点的にほぐしますね!
とキツキツアナルを壊していきこのままじゃ埒が開かないからとチンポを取り出してアナルセックス
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 22:32:03.21 ID:3aliwAgyO
書き残し
まだ処女なのに先にアナル処女を卒業してしまったことにロベルタは興奮しまくってる
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 22:50:50.79 ID:M9ixfQLBO
夜中にロベルタが裸であなたの部屋に侵入
風呂上がりに裸を見せたことを思い出しながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]をおっ始める
いつ襲ってもらおうかとかやっと処女卒業できるとか言いながらテンション爆上がり、寝ている貴方に今起きたら人生終わる!等と言いつつチン媚びポーズで腰振りおねだりしてしまう
頃合いを見て最初から全部聞いた貴方が目を覚ます
バレて怯えるロベルタの唇を無理やり奪ってベットに引き摺り込む
このままだと彼女の言いなりになった気がするのでケツ穴を堀りまくり脱処女はしばらくお預け
せっかく処女卒業できると思ったのに!でもぎぼぢいい!させる
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 23:32:12.39 ID:MfSaNp7Q0
日常生活の中でわざと見えるような姿勢とったりあの手この手で肌を晒してはこっそり自慰してくるロベルタ
貴方にはバレバレでわざと泳がせていたがいよいよ雑になってきたので指摘
開き直って目の前で本気オ〇ニーし始めたのでお仕置ハメ目潰し
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 03:20:15.49 ID:kFEojqdRO
お疲れ様です
アルフィリアさんの甘々耳掃除がみたいのですがどうでしょうか?ご検討いただけると助かります
全体的にキャラがデレてきてるので日常甘々イチャイチャがみたいです…お願いします
470 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 19:20:58.09 ID:YIVz3DCf0

ロベルタ「…………」

――夜、ロベルタが静かに貴方の部屋に入ってくる。どうやら貴方がもう眠っていると思っているようだ。

瞑ってた目を薄く開き、ロベルタを見ると思わず声が出そうになる。彼女は全裸だった。

ロベルタ「ふっ……❤ふぅ……❤バレたら終わる……❤人生終わる……❤❤❤」

へこっ❤へこへこっ❤へこっ……❤たらぁ……❤

全裸のロベルタがガニ股でおまんこを貴方に見せつけるように、へこへこと腰振りおねだりをし始める。おまんこからたらーっと愛液が零れ、床に小さな水たまりを作る。

ロベルタ「風呂上がりのあの視線きっくぅ〜……❤やべっ❤まんこ疼くっ❤❤❤」

ロベルタ「ふっ❤ふっ❤やっと処女卒業できるっ❤❤❤沢山煽ってちんぽイライラさせて……あ"〜っ❤❤❤」

くちっ❤くちゅくちゅくちゅっ❤ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤

彼女の口ぶりからするとどうやらあのお風呂場での事故は意図的なもののようだ。裸を見せつけて興奮する露出狂、魔女には露出趣味の人が多いようだ。

右手で濡れたおまんこを掻きまわし、左手でクリトリスをこねくり回している。とても手慣れた様子でガニ股オナニーをしていることから、普段からこうやって自慰をしているのだろう。

ロベルタ「知り合ったばかりのオスが寝てる前でオナニークセになるっ❤ふぉおぉ❤やべっ❤イクイクイクイク……イクッ……ぅ❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷじょっ❤がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤

ロベルタ「ぉ……❤ぉおぉぉ❤ド変態アクメキマる〜……❤❤❤ふーっ❤もう一回っ❤もう一回だけっ❤❤❤」

ガニ股で絶頂し、仰け反りながらぷしゃぷしゃと潮を噴く。貴方の前でオナニーをした罪悪感はなく、またオナニーを再開しようとしている淫乱さに呆れてしまう。

……とりあえず彼女が落ち着くまでこのまま観察していようと、貴方は彼女のオナニーを黙って見続けた。

471 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 19:21:25.49 ID:YIVz3DCf0

ロベルタ「んぉおおぉぉお〜〜〜っっっ❤❤❤」

4回目の絶頂、流石にもう満足したのかロベルタはすっきりした表情で背筋を伸ばす。

ロベルタ「ふぅ……❤ごめんね○○くん……❤でもさいっこー……❤またやろ❤」

事前に準備していたタオルを取り出し、びしょ濡れになった床を拭き始めるロベルタ――流石にそろそろ頃合いだろうと、貴方は起き上がる。

ロベルタ「へっ……?ぁ………!?き、きみっ。なんで――ゃ!」

いきなり起き上がった貴方に驚きの声を上げ、一瞬固まった後。全てを理解して彼女は腰を抜かしその場にへたり込む。

ロベルタ「こっ、これはちがっ……!ぁ……!ごめっ、ごめんなさいっ!やめっ、近づかないで――んんんっ!?」

――ぢゅるっ❤ぢゅるるるるるるるっ❤❤❤れりゅれりゅれりゅ❤❤❤れりょれりょぢゅりゅりゅりゅりゅ……❤❤❤

怯えて上手く喋ることも出来ていない彼女に近づき、貴方はその唇を無理やり奪う。隙だらけのうちに舌をねじ込み、一瞬で彼女の舌を激しく絡ませる。音を立てて吸い、水音を響かせる。

ロベルタ「っ!?❤っ?❤❤❤……っ❤❤❤」

怯えた表情が一瞬で崩れ、キスでふにゃふにゃに蕩けてしまう。経験豊富そうに見えてあまりしたことがないのかもしれない、しかし貴方には別に関係ない。

力が抜けてしまった彼女を持ち上げて、ベッドに放り投げる。そして――ロベルタのオナニーでガチガチになったちんぽを取り出す。

ロベルタ「ひっ……!❤❤❤ぁ❤❤❤でっっっかぁ……❤❤❤おちんぽっ❤本物おちんぽ……❤❤❤」

貴方のズル剥けガチガチちんぽにメロメロになっている。今にも頬ずりをしてしゃぶり始めそうな勢いの彼女、しかしそんなことはさせないと、バックの体位にして腰を鷲掴みする。

そしてトロトロのおまんこ……ではなく、アナルにちんぽをくっ付ける。

ロベルタ「ぇ?❤ぁ、ちがっ❤そっちじゃ――」

ずぷっ❤ずぷぷぷぷっ……❤❤❤ずぷっ……ぷぷぷ❤❤❤

ロベルタ「ぉ!?❤ぉ"❤❤❤ほっ❤ぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

キツキツなアナルにゆっくりと挿入し、ロベルタが獣のような声を上げる。貴方の知っている魔女たちのアナルは開発しまくりだったので、このキツさを新鮮に感じる。

力強くちんぽを締め付け、入れているだけで搾り取られそうだ。ちんぽをゆっくりと引き抜き、勢いよく腰を打ち付ける。

ずぷっ……ずぷぷぷぷ……❤どっっぢゅんっ!!!❤❤❤ずぷぷぷぷぷぅ……❤ずっっぢゅんっ!!!❤❤❤

ロベルタ「ほぎょっ!?❤ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤アナル!?❤❤❤にゃんであにゃるっ!?❤❤❤」

ロベルタ「やらやら処女奪って!❤❤❤おまんこっ❤おまんこがいいにょに……ほぉ"お"ぉ"おぉ"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤アナルやべっ❤やべやべやべっ❤❤❤きぼちっ❤アナルきぼぢぃ〜〜〜❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶじょぉおおお〜〜〜っ❤❤❤がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤

アナルをどちゅどちゅと激しく耕され、ロベルタは欲望まみれの声を漏らしながら潮を噴きだす。勢いよく噴いたそれがシーツを濡らし、壊れた蛇口のようになっている。

どっぢゅんっ!!!❤❤❤どっぢゅんっ!!!❤❤❤どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっっっ!!!❤❤❤

ロベルタ「んぎょぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!??!?❤❤❤イグっ!❤イグイグイグっ!!!❤❤❤ケツアクメくるくるくるくる……ぅ"う"ぅ"う"〜〜〜!!!❤❤❤」

がくがくがくがくっ❤❤❤がくっ❤ぶっじょぉおおぉ〜〜〜っっっ❤❤❤

――どっっぴゅぅうううううううううう〜〜〜❤❤❤どぷどぷどぷっ❤どぷるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ロベルタ「あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
472 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 19:21:54.80 ID:YIVz3DCf0

次の日。

ロベルタ「ぁ…………❤❤❤」

ロベルタ「おはよう、キミ…………❤昨日は、その……凄かった、ね❤」

――目を覚ますと、貴方の寝顔をジーっと見つめているロベルタと目が合う。

ロベルタ「…………お尻の穴にハマってしまうかもしれないな❤キミのせいだよ、全く……❤」

ロベルタ「……んっ❤」

ちゅっ❤と、貴方の唇に唇を重ね合わせる。そして、彼女は恥ずかしそうに照れて笑う。

ロベルタ「……け、結構恥ずかしいものだね。キス…………❤」
473 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 19:26:52.82 ID:YIVz3DCf0
>>449
和服美人良いですよね……大和撫子。

>>462
ジゼル様が一番長く貴方のちんぽとフェロモンに触れてるので……絆されちゃった
マゾだったのが終わり

>>469
いいですよ〜
474 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 19:27:23.60 ID:YIVz3DCf0
ロベルタさん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 20:24:52.29 ID:nl3cpVsw0
大人の玩具つけさせてさらにうわキツな感じのギャルっぽいカッコさせて
人里で一緒に買い物しながら人とロベルタが話してる時にランダムに玩具動かしたり避妊具買わせて羞恥プレイ
その後発情してマゾマゾしてるロベルタと透明になって露出野外ハメ潰し


476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 20:39:02.74 ID:AwRQ93kyO
趣味でストレッチしていたのを見て思いつきで胸と尻の部分に穴を開けてスクワットアナニーさせる
まだ人に見せるのに慣れてないロベルタに上手くできなきゃケツマンコ犯してあげないよ?と勃起チンポ見せつけて煽りやる気を出させる
上手に下品アクメできたのでキスケツハメ
好き好き言いながら変態受け入れて結婚してと懇願され、前だったら確実に妊娠するくらいに中出ししまくる
477 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 21:49:38.36 ID:YIVz3DCf0
22:30で一旦締め切ります。
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 22:01:21.63 ID:wFMdWlfX0
かなり際どいドレスを着て夜の舞踏会へ、意外と生まれは良かったらしい
貴方も正装に着替えさせられてついていくことに
パーティ中ロベルタが貴方にだけ見えるようにドレスを捲って色々見せて露出を楽しむ
途中モブ数名からロベルタがナンパされていて満更でもなさそうな顔をしていることにとても腹が立ち会場から連れ出し、誰が夫であるかわからセックス(穴は後ろで)
479 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 22:58:07.52 ID:YIVz3DCf0
安価ありがとうございました。内容は決まったので次キャラの安価だけして寝たいと思います。

最近全然できてなくて申し訳ないです。



1 クーア・イグニ
2 シャイナ
3 サーシャ
4 シャロ
5 パメラ
480 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 22:58:37.46 ID:YIVz3DCf0
間違えました!

次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 クーア・イグニ
2 シャイナ
3 サーシャ
4 シャロ
5 パメラ
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 22:58:44.27 ID:9Fmvq2OjO
5
乙です!
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 23:02:06.35 ID:rdBomszeO
乙ー
季節変わりだし無理せずご自愛を

安価は1
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 23:02:47.17 ID:nl3cpVsw0
4
484 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/16(日) 23:12:33.37 ID:YIVz3DCf0
結果 クーア・イグニ

イグニちゃんなのかクーアちゃんなのかちょっと悩む。

後学生なので多分フェリスちゃんとこと同じ学校だと思う。
485 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/18(火) 00:35:09.57 ID:2NJAC1Zzo
1です

疲れてきたので頻度下がって適当やるかも、思い付いたもん消化する可能性大です

安価は消化するつもりなので、合間合間で変なシチュ出ます。それだけ報告でした

486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 08:36:07.84 ID:ocNMBi60O
おk
気楽にいこうぜ
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 11:35:55.54 ID:SfcJclpdO
おつおつ
気に入ったキャラ書き始めたりしてもええんやで(前言ってたウィンフェリスの家族編とか)
488 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 01:08:51.40 ID:FNaRYbVY0

ロベルタ「ふぅ〜❤ふぅうう〜〜〜っ❤キミ、こんな格好させるなんて❤だいぶ変態だな……❤ひっ❤ごめっ❤ごめんなさい❤ちゃんとスクワットしますからぁ❤❤❤」

貴方の前でストレッチをしていたロベルタを見て思いついたことをさせてみる。着ているトレーニングウェアの胸と尻の部分に穴を開け丸見えにさせて、スクワットアナニーをしろと命令すると、彼女は軽くイキながら快く承諾した。

穴を開けていないおまんこの部分にじわぁ……と濃い染みが浮かび。始まったばかりだというのに興奮していることがよく分かる。

ロベルタ「ふっ❤ふぎゅっ❤ふぎゅぅうう〜〜〜❤」

彼女はどこからか普段使っているだろう吸盤付きのドデカイディルドを床に張り付け、その先っぽをケツ穴にぴったりと当てゆっくりと腰を落とした。

ずぷっ……ずぷぷぷぷぅ……❤

……しかし普段見ている彼女のトレーニングと比べると遅い。貴方は、上手に出来ないとケツ穴これで犯してあげないぞ?と、言いながら勃起したちんぽを彼女に見せつける。

ロベルタ「ふぉ……っ!?❤❤❤ちんぽっ……❤ちんぽぉ……❤❤❤くさっ❤くっさぁ……❤ふーっ❤ふぅうううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

鼻をすんすんと慣らしながらちんぽの匂いを必死に嗅ぐロベルタ。ちんぽをハメて欲しいためかそのスクワットが急に早くなり始める。

ずりゅっ❤ずりゅりゅりゅりゅぅ❤ずっぷずっぷずっぷ❤ずぷぷぷぷぷぷぅ❤❤❤

ロベルタ「いっちにっ❤いっちにぃ❤ちんぽっ❤おちんぽぉ❤カッコイイおちんぽにハメて欲しいっ❤ちんぽ欲しいぃ❤」

ロベルタ「あ"〜っ❤スクワットアナニーすごっ❤❤❤ちんぽの匂い嗅ぎながらだと脳みそ溶けるぅぅうぅ〜❤❤❤ふぎゅっ❤イグっ❤イグイグイグっ……う"ぅ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくぅ❤ぶしょっ❤ぶしょぉおおぉぉ〜〜〜っっっ❤❤❤

激しいスクワットの後、彼女はケツの奥にぐりぐりとディルドを押し付け、大きく仰け反りながら絶頂する。ちんぽの匂いを嗅ぎながらアクメ、これにハマってしまったらもうおしまいだろう。

ロベルタ「ほっ❤ほぉ"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤ねっ❤ねぇ?❤❤❤おちんぽっ❤おちんぽくらさいっ❤へっ❤へぇ?❤❤❤」

へこっ❤へこへこへこっ❤ぴゅっ❤ぴゅっ❤

舌をだらしなく出しながら、彼女は目をとろーんとさせながら腰をへこへこと動かして誘惑し始める。漏れ出た潮がそれに合わせてみっともなく飛び散り、貴方の足元にまで飛んでいく。

……ここまでできたのだ、約束通りご褒美は必要だろう。貴方はケツ穴にディルドを差し込んだままの彼女の手首を手に取り、優しくベッドまで連れ運ぶのだった。

489 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 01:09:58.75 ID:FNaRYbVY0

まんぐり返しの体勢でロベルタは排泄するようにディルドをひり出す。キツキツのアナルが綺麗に開き、ヒクヒクとちんぽ欲しいと強請っているように見えた。

ロベルタ「ちんぽっ❤ちんぽっ❤キミのおちんぽでケツまんこ❤ずっぷずっぷってほじくってぇ❤❤❤」

すっかり発情したメスになってしまったロベルタのおねだりに応え、貴方はちんぽをそのケツまんこにあてがい、深く腰を落とす。ぽっかりと開いていたはずなのに、トレーニングで鍛えられたキツさは健在で貴方のちんぽをキツく締め付けてくる。

ずぷっ❤ずぷぷぷぷっ❤にゅっぷぅ〜〜〜〜❤❤❤

ロベルタ「んぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤ケツまんこ犯されてるっ❤❤❤ちんぽっ❤ちんぽしゅきぃ❤❤❤」
ロベルタ「ねっ❤ねぇ❤きしゅっ❤きしゅして❤❤❤んっ……むちゅっ❤ぢゅりゅれぇれぇれぇ〜〜〜❤❤❤」

どっっぢゅんっ❤❤❤どっぢゅんっどっぢゅんっどっぢゅんっ❤❤❤ばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤

ぢゅりゅりゅりゅりゅぅ❤れりゅれりゅれりゅぅ❤むぢゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜❤❤❤

力強く腰を振り、ばちゅんばちゅんと尻肉を震わせながら、ロベルタの唇にむしゃぶりつく。深く舌を絡ませて、甘い唾液を交換する甘々ディープキス。まるで恋人のような接吻に、ロベルタは目の奥のハートをキュンキュンとさせて悦び始める。

ロベルタ「ちゅぱぁ……❤❤❤しゅきっ❤しゅきしゅきしゅきっ❤❤❤○○すきっ❤❤❤ねっ❤ねっ?❤結婚っ❤結婚しよっ❤❤❤私みたいな露出狂の雑魚マゾ変態受け入れて結婚してっ❤❤❤何でもしてあげるからぁ❤ん〜〜〜❤❤❤」

ぢゅるっ❤ぢゅるるるるるるぅ❤❤❤れりゅれりゅれりゅぅ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤❤❤

発情メスボイスで結婚懇願、耳元で好き❤好き❤と愛を囁きながら、ケツ穴を力強く締めてくる。油断をすれば精子を搾り取られそうな快楽に、思わず声を漏らす。

ロベルタ「っ❤❤❤私と結婚したらぁ❤こういうことぜーんぶしてあげるよ❤❤❤他の魔女……ともパコパコしてるみたいだけど、全員セフレ扱いで❤私だけっ❤私だけ本命のお嫁さんにしてぇ❤❤❤ねっ❤良いでしょ❤❤❤」

なんとも悪い提案。自分だけ抜け駆けしようとする悪いメスにお仕置きをしてやらなければならない。ちんぽに力を込めて、激しく弱いところを責め立てる。

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤ばちゅばちゅばちゅんっ❤❤❤どっっぢゅんっ❤❤❤

ロベルタ「ほぎょっ!?❤❤❤ぉ"❤❤❤ぉ"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"〜〜〜っっっ!?❤❤❤ごべっ❤ごべんなじゃいっ❤❤❤でも結婚して❤❤❤お嫁さんにしてぇ❤❤❤んぎゅっ❤んぎょぉおぉおおおおおおお〜〜〜っっっ!?!??!❤❤❤」

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤

ぶびゅっ❤ぶびゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤ぶっびゅぅ〜〜〜❤❤❤

ロベルタ「ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤]

そして、貴方は熱い精液を奥に流し込む。おまんこだったら確実に卵子がガチ恋して受精してしまう特濃精液。

…ロベルタが潰れたカエルになり、ケツ穴がおかしくなるまでご褒美お仕置きセックスは続くのだった……。

490 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 01:13:37.44 ID:FNaRYbVY0
ロベルタさん書けたので投下。今日はこれだけです。

次はクーアちゃん安価募集です。よろしくお願いします。

491 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 20:24:15.02 ID:FNaRYbVY0

クーア「ぁ……お、起きた!ぁ、すみません、大きな声出しちゃって」

目を覚ますと彼女が申し訳なさそうに謝り始める。いつも通り貴方は拉致されたのだ。

銀髪のショートヘアで色白の女の子。パーカーを羽織ったその容姿はなんとも若者らしい雰囲気を感じる、ロベルタと同様に貴方の居た世界にもいそうな女の子だ。

クーア「ぼ、ボクはクーア……クーア・イグニって言います。魔法学校の生徒で……学校の課題で、ちょっと貴方を……ええと、その」

クーア「……え?気にしなくていい、ですか?へえ、拉致されるのには慣れて……って流石、異世界の、男の人……凄いですね」

おー、と声を出しながら。貴方のことを興味深そうに見回すクーア。他の魔女の反応からしても、この世界の男性と比べても貴方はそう変わらないと思うのだが……そんなに珍しいのだろうか。

クーア「ご、ごめんなさい!あー、その。あんまり、男の人を知らなくて……ちょ、ちょっと。緊張してるというか……ぜ、全然違いますね、体つきとか」

……なるほど男性慣れしていないのか。それなら納得の反応だ。貴方が一人で頷くと、彼女は軽く体を震わせる。

クーア「と、とにかく今日からよろしくお願いします!」

492 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 20:24:45.78 ID:FNaRYbVY0

クーア「……お、美味しい……!」

前の世界でも自炊はしていたが、この世界に来てからその腕はどんどん上達しているように感じる。お肉があったので揚げ物でもふるまってあげると、彼女はぱぁっと表情を明るくさせて、もぐもぐと食べ進めていった。

クーア「このお肉美味しいです!揚げ物なんて、あんまり食べる機会がないので嬉しい……!料理、上手なんですね!」

クーア「周りに女の子ばっかりなので、食堂のメニューとかもあんまりガッツリ食べられるものないんですよね……」

しょんぼりしながらも箸は止めないクーア。魔法学校の生徒らしいが、そう聞くとどうしてもフェリスの事を思い出す。

クーア「あ、フェリスの事を知っているんですか?もしかして、課題を手伝ったり……してますよね、そうですよね」

……フェリスの学校の課題。と聞くと、あれしか思いつかない。クーアは顔を赤らめながらもじもじとして、口を閉じる。

クーア「そ、その話はあとでにしましょう!あ、あの……お、おかわりとかあります、かね?」

…………揚げ物のレパートリーを増やした方が良いかもな、とか考えながら。貴方は彼女の空になった食器を取り、キッチンへ向かった。


493 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 20:25:13.64 ID:FNaRYbVY0
クーアちゃんと初エッチイベント安価:自由安価下3まで
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 20:53:30.43 ID:v5jk8C6K0
魔法水プールに一緒に入って遊ぶ
水とかかけあいながらイチャイチャキャッキャしている途中で
不意にグッと力強く唇を奪い水の中でおまんこ愛撫
ぬるぬるしてきたらずぶりと挿入
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 21:12:03.93 ID:T0VowWQC0
魔法の水で作ったプールで遊んだり男の人に関心があるクーアに体を触らせてあげたりフェリスとの退廃的なプレイ聞かせてあげつつ自分もクーアの身体にペッティング
その後ムラムラしてきたらしいクーアから頼まれてラブホに行って初めてを奪うことに
魔法の商店で避妊具購入してそのまま使いますと言わせてからラブホインして
お口でズボンのジッパー開けさせてゴム装着させた後
子宮口の奥までねっとり小刻みに突く焦らし責めでクーアが恥ずかしい淫語で絶頂懇願するまで苛めた後がっちりした太ももでだいしゅきホールドしながら
カレシになってください勉強なんてどうでもいいから貴方の子供下さいとゴムついてるのも忘れて下品にべろちゅーしてザーメンをねだる悪い学生なクーアに
体の奥まで男性器の気持ちよさと男というものを教えてあげる

その後ゴムに入ってた中身美味しそうに飲んでるクーアの姿に興奮して色んな体位や69など二回戦も楽しむ



496 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 22:03:06.56 ID:FNaRYbVY0
22:30で一旦締め切ります。
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 22:32:11.01 ID:pTohIGfSO
フェリスの時のように課題に協力して全身白濁塗れに
更に女の子の指や舌じゃ届かない奥までちんぽぶちこんでハメ潰す

途中で学校でお付き合いしてるらしい女の子から連絡が来て会話中でも構わずにちんぽハメて必死に我慢するクーアのポルチオ潰して通話相手に今まで出た事のない雌全開の喘ぎ声聞かせる
498 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 22:59:35.68 ID:FNaRYbVY0
書くの遅くなりそうなので今日はこれだけ、安価ありがとうございました。お疲れさまでした。

世界観設定なんも考えてないので勝手に設定が増えます。魔法学校とか、魔道具とか、肌面積が広いと魔力を取り込みやすいとか。

あと個人的にマゾいじめされたいので、今までの魔女から責められたいキャラ教えて下さい。シチュは勝手に考えます。

安価下1-3で。
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 23:03:47.15 ID:+Kaq3nyGO
シェリルおばあちゃん
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 23:10:40.75 ID:ERGgEV9kO
ドマゾ猫なフェリスちゃんに逆転のチャンスあげたい
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 23:24:28.89 ID:9QEjp0hXO
たまには無邪気に責めに回るウィンちゃんを見てみたいです
502 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:20:05.17 ID:kMvtv5q90
番外編:>>469

アルフィリア「キミ、どうしたんだい?そんなに耳を触って」

どうにも耳の中がなんだかガサガサする。そうアルフィリアに話すと、彼女は目を輝かせ始めた。

アルフィリア「なるほど、つまり耳の中にゴミが入ってしまっていると……耳掃除はちゃんとしてる?人間の耳は特に手入れをしなくても大丈夫らしいけど、溜まるものは溜まってしまうからね」

アルフィリア「……ふふ、実はね。あるんだよ?」

彼女は近くの棚の引き出しを開けると……それを取り出した。

アルフィリア「じゃーん。耳かき棒。ふわふわの梵天付き」

アルフィリア「耳の中に汚れが溜まっちゃったご主人様のために……ボクがご奉仕させていただきます❤」

503 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:20:39.76 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「はいじゃあ、ごろーんってしてね。ボクの生脚に頭のっけて?」

いつの間にかメイド服に着替えたアルフィリアの太ももに、貴方は頭を乗っける。程よくムチムチとした感触を直で感じ、なんだか気持ちが良い。

アルフィリア「んっ……❤ちょっと、くすぐったいね❤キミの髪の毛がチクチクして、不思議な感じだ……どう?違和感はないかい?……そっか❤なら良かった」

アルフィリア「それじゃあ、早速……慎重にやるからキミもあんまり動かないでね?ボクも初めてだから……痛かったら言ってくれよ?」

……ぽそぽそと貴方の耳元で囁いて、彼女はそっと耳に触れた。耳かきの先端が、ぴとっ……と、耳の縁に当たる。

すり、すり。すっ、すーっ……。

アルフィリア「……」

いきなり耳の中に入れるのではなく、まずは耳の周りを優しくなぞられる。すりすりと擦るように耳の縁に溜まった細かな汚れを集められ、じんわりと耳が温かくなる。

アルフィリア「ゆっくり、丁寧に……傷つけないように慎重に……耳の周りだけでも結構取れるね?」

アルフィリア「痛くないかい?……そっか❤じゃあ少しずつ中にも入れていくね?」

すり、すり……かさ。かさかさ……がさっ。

彼女のウィスパーボイスが耳に心地よい。貴方を傷つけまいと丁寧に耳掃除をするその姿勢には、彼女からの大きな愛を感じる。

耳の縁からゆっくりと奥に入り込んでいき、耳への刺激が強くなる。しかし、痛いわけではなくむしろ気持ちが良い。

アルフィリア「……かり、かり。かーり……かーり……」

かり、かり。かりかりかり、ごそっ……すーっ、すー……っ。

少し慣れてきたのか彼女の口から声が漏れる。耳を掃除されながらアルフィリアの小さなオノマトペを堪能する、まるで天国のような心地よさに、貴方も気持ちよさそうな声が漏れる。

アルフィリア「ぁ……❤気持ちよさそう……❤ふふっ、心配だったけど、キミが気持ちよさそうなら嬉しいな……❤」

結構汚れが見つかるので、どんどん取っていきますからね……❤と、ぽしょぽしょ囁いて、彼女は上手に耳かき棒を動かして汚れを取っていく。

がさっ、がさっ。ずずっ……すーっ。すー……。

アルフィリア「ぁ、大きい……ちょっと動かないでね?ちょっと頑張るので……んっ」

大物を見つけたのだろう、耳かき棒の先がより慎重に動き始める。

ごぞっ……ごぞっ。がさっ。ずずっ、ずず……。

大きくこびりついた耳垢の周囲と掘り進めるように、大きな音を立てながら掃除を続ける。彼女の口が閉じてから数分後、それは突然終わりを迎える。

がざっ……ごぞごぞっ。ずずずっ……!

アルフィリア「あ、取れた……!ふふ❤取れたよおっきいのが……❤ちょっと待ってね、今外に出すから……」

ご機嫌な様子でアルフィリアはその大きな耳垢と外に掻き出して、チリ紙の上にそれを乗せると貴方に見せる。小指の爪くらいはありそうな、ペリペリとした耳垢に貴方は驚く。

アルフィリア「こんなのが入ってたなんて驚きだよね。ボクもびっくりしちゃったよ……ささ、あとはちょっとだから我慢してね?」
504 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:22:01.75 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「……さ、大体終わったから最後は……じゃーん。ふわふわ〜」

ウトウトと眠くなっていると、アルフィリアが貴方に梵天を見せてくれる。今からあの白くて柔らかそうなふわふわで耳の中を掃除されるのだろう。

アルフィリア「絶対キモちいよねこれ❤じゃ、ふわふわ〜……❤」

ふわっ、ふわふわふわっ。くるくるくるっ、くーるくーるくるくるくる……。

白いふわふわが耳の中全体を一気に撫でる。耳かきで敏感になった耳の中には強すぎる快楽に情けない声が漏れて止まらない。

アルフィリア「ふふっ、かわい……❤ふわふわっ❤ふわふわ〜❤くるくる〜……❤」

彼女の楽しそう声が聞こえてくる、しかしそんなことは気にならず梵天の感覚だけに集中してしまう。耳の中を掃除されることがこんなにも極楽ということを知らなかったことを後悔してしまうほどに……今この瞬間が、幸せだった。

アルフィリア「…………ふ〜……❤」

……その瞬間。梵天を引き抜いてがら空きになった耳に、彼女がふーっと、息を吹きかける。

アルフィリア「耳掃除と言えば、ね❤じゃあ、反対もね?」

――――貴方は寝てしまいそうになるのを何とかこ堪えて、ごろんと反対を向いた。

505 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:22:40.43 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「――あれ、キミ……?寝ちゃったかい?」

アルフィリア「……そんなに気持ちよかったんだ。そっか、じゃあ……成功だね❤」

アルフィリア「キミがよかったなら、今後もお耳掃除のご奉仕をさせて欲しいな……❤ね、ご主人様?❤」

アルフィリア「…………」

アルフィリア「……大好きだよ。好き、好き……だーい好き……❤」

アルフィリア「ちゅっ……❤」

506 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:26:32.22 ID:kMvtv5q90
終わりです。耳かきはASMRでしか分かりません。
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 01:14:42.59 ID:PUoe+E+YO
エロ書けよ
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 01:19:47.72 ID:AN1du1BgO
アルフィリアは前の責めパートでも思ったけどASMR的シチュ似合う魔女だなぁ
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 06:41:01.85 ID:pwcKTrObo
これ好き…!
510 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:27:08.15 ID:Bf9MRpM60

クーア「……と、言うわけなので。ボクも貴方の……せ、精液が欲しいんです」

クーア「ぁ、そ、そうですか。ありがとう、ございます…………」

課題で精液が必要になるというので、特に断りもせず了承すると、クーアは顔を赤くしながらぺこりと頭を下げた。

となると撮影もした方が良いんじゃないかと、貴方は提案すると彼女はブンブンと顔を振って否定し始める。

クーア「さ、撮影!?そんなことしなくても、大丈夫ですから!せ、精液だけ、必要なので!」

……そういえば、映像自体はフェリスが撮りたいと言っただけで課題には必要じゃないのか。すっかり勘違いしてしまっていた。

何はともあれ精液が必要なのであればと、貴方はちんぽを手慣れた様子で露出させる。

――ぼろんっっ!!

クーア「ひぅっ!?ぁ……❤❤❤でっ、でっかぁ……❤❤❤」

クーア「こ、これが、男の人の……❤ご、ごめんなさい!ちょ、ちょっと、初めて……だったので❤」

始めてみる男性器に興味津々な様子で、クーアはまじまじと貴方のちんぽを観察し始める。小さく鼻息が聞こえてきて、興奮しているのが分かる。

クーア「教科書で見るより、ちょっとグロい……❤すんっ、すんっ……変な匂いもしますね❤男の人の匂い……ふぅ❤ふぅ❤」

クーア「……そ、それじゃあ!お、おちんちん……さ、触ります、ね……❤せ、精液が必要なので、頑張りますね……❤」

……しこっ❤しこっ❤しこ……しこ……❤

そして、彼女は恐る恐る貴方のちんぽに手を触れる。初々しい手つきでガチガチに勃起したちんぽを上下に扱き始め、貴方の表情を見つめながらその動きを変えていく。

クーア「あつっ……❤ぁ、ど、どうですか?❤き、気持ちよく……出来てますか?❤」

クーア「…………❤❤❤こ、ここ、ですか?❤出っ張ってるところを、引っ掛けるみたいに……❤お、おちんちんってこんな……形なんですね❤」

しこっ❤しこっ❤ぢゅこっ……❤ちゅこっ❤ちゅこちゅこちゅこっ❤

漏れ出たカウパーを指で絡ませながら、カリ首を中心に扱き始める。貴方の表情から的確に弱点を見つけて、手コキをするそのギャップに射精感が込み上げてきて……。

クーア「えっ?で、出る?ちょ、ちょっと待って――きゃぁ!?❤❤❤」

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どびゅっ❤びゅーびゅーびゅーっ❤❤❤

クーア「ぁ❤あっ❤ぁ……❤❤❤」

びゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜……❤❤❤

511 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:28:19.62 ID:Bf9MRpM60

精液を容器に入れようとするが間に合わず、吐き出された精液がびちゃびちゃとクーアの顔と服にぶっかかる。

すぐに嫌がって拭こうとしても良いはずなのに、クーアは恍惚とした表情で精液をただぶっかけられ。その手がモジモジと自分の股間に向かっている。

クーア「……っ❤❤❤すごっ❤すごぉ……❤ぁ、せ、精液が、こんなにいっぱい……❤❤❤」

……完全に発情している。そんな彼女に貴方は好意でセックスを提案してみる。ずっとムラムラしたままだと良くないし、いい経験になると。

クーア「ぇ?ぁ……❤で、でも……❤ボク、初めてで……❤ぅ、でも、そ、そう❤そうですよね❤経験、経験ですよね……❤❤❤」

貴方の言葉に流されて、クーアは色々な汁に塗れてしまった服を全部脱いで全裸になる。色白な肌にこんがりと日焼けが残っていて、貴方のちんぽがより硬くなる。

……すっかりびしょびしょになったおまんこにちんぽをくっ付けると、ぐちゅぅ❤とイヤらしい水音が響く。

クーア「おっ❤おちんちんっ❤おちんちんっ❤❤❤ゆ、ゆっくりお願いしますっ❤ふぅっ❤ふぅううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぅ……❤にゅぷぅ❤にゅぷぷ……❤❤❤

クーア「ほぉ?❤ぉ"……?❤ぁ"……!?❤ぃ"い"ぃ"い"い"い"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ゆーっくりと腰を前に突き出し、ぴったりとくっついたおまんこを開拓していく。正常位で少し挿入しただけで彼女は大きく腰を上げ、仰け反りながら低い唸り声を漏らしてしまう。

クーア「くるっ❤くるちっ❤すとっ❤すとっぷっ❤すとっぷです○○さんっ❤❤❤おちっ❤おちんちんがっ❤ほぉおおぉぉ〜〜〜???❤❤❤」

自分のおまんこがどうなっているのか理解できていないのだろう。しかし、こんなにも簡単に股を開き、すぐに堕ちてしまうのは心配になる。貴方はいい経験になると提案しておいてよかったと安心する。

彼女の反応を見ながらゆっくりとちんぽを引き抜き、ゆっくりと前に突き出す。膣の襞一つ一つを掻き分けて、彼女の弱点を探すようにおまんこ全体を刺激していく。

クーア「しらにゃっ❤❤❤しらにゃいしらにゃいしらにゃいっ❤❤❤おまんこっ❤❤❤指じゃ届かないばしょまで❤❤❤へーっ❤へーっ?❤おかちくにゃるっ❤❤❤」

にゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜とちゅんっ❤にゅるるるるるる〜〜〜ぱちゅんっ❤

クーア「ふぎょぉ"お"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?❤❤❤」

512 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:29:20.07 ID:Bf9MRpM60

――――ぷるるるるるるるる。

その瞬間、彼女の近くに置いてあった魔道具が震えだす。貴方の居た世界の電話と同じ性能を持つ、通信用魔道具。

クーア「へっ……?ぁ、ちょ……ごめんなさいっ❤ま、待ってくださいね……?❤」

彼女「あっ❤クーアごめんねっ❤急に電話しちゃって……❤」

クーア「う、ううんっ。全然気にしてないよっ?……それで、どうしたの?」

電話の向こうから女の子の声が聞こえてくる、スピーカーから聞こえてくる声だけで、なんとなくこの女の子がクーアに好意を持っているのだなぁということが分かる。

彼女「実は寝る前にクーアの声が聞きたくなっちゃって……❤」

クーア「そ、そうなん、だ……?」

……貴方のちんぽを挿入しながら平然を装って通話をしているクーアの姿になんだか興奮してしまう。そして、貴方は少し意地悪をしたくなってしまう。

にゅるるるるるるるぅ❤……どちゅんっ❤

クーア「んぉ"お"ぉ"っ!?!?❤❤❤」

彼女「へっ?く、クーア……?だ、大丈夫?」

クーア「ごめっ❤ごめんねっ?❤ちょ、ちょっと……せ、咳き込んじゃって……ぁはは❤」

電話をしながらクーアは首をふるふると振って、今だけは止めて欲しいと訴えてくる。しかし、なぜだかいっそうイジめたくなってくる。

――どちゅんっ❤どちゅんっ❤どっちゅどっちゅどっちゅぅ❤❤❤

クーア「っ……ぅ!?❤❤❤ぁ"❤ふっ"❤〜〜〜っっっ❤❤❤」

彼女「もしかしてクーア体調悪いの?風邪とか……?ご飯、大丈夫?足りないものあったら明日朝一で持っていくけど……」

クーア「んっ❤❤❤ふっ❤❤ぅ……❤❤❤だ、だいじょうぶっ!❤だいじょうぶっ❤だから……〜〜〜っっっ❤❤❤」

必死に声を我慢して、通話し続けるクーアにとどめを刺してあげる。貴方は今までの甘やかしピストンを止めて、一気に力強くちんぽを奥にぶち込んだ!

にゅるにゅるにゅるぅ……どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

クーア「んぎょっ!?❤❤❤ぉ"……ぉ"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?」

ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおぉ〜〜〜っっっ❤がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぶちょろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅっ❤❤❤

彼女「ぇ……?く、くーあ……?」

クーア「ごめっ❤ごめんっ❤❤❤ちょ、ちょっとくるしいから、寝るね!❤❤❤し、心配させてごめんねっ❤お、やしゅみっ❤❤❤」

そう言ってクーアは急いで通話を切り、遠くに魔道具を投げ捨てる。そして、彼女は涙目になりながら貴方を睨みつけて……。

クーア「ふぎゅっ❤ふぅううううぅ〜❤ひどいっ❤ひどいですっ❤ぁ、あんな、声、聞かれちゃって……❤貴方、ひどっ……んんんっ!?❤❤❤」

ちゅっ❤ぢゅるっ❤ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜❤れりゅれりゅれりゅれりゅぅ❤❤❤ぶちゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

クーア「……っ!?❤っ❤…………っっっ❤❤❤」

きゃんきゃんとうるさい口をベロキスで黙らせる。学生がしたことのないようなキスに、一瞬で彼女の眼がとろーんとしてしまう。

クーア「ぷはぁ……❤❤❤んぁ……?❤きすっ……?❤……❤❤❤」

……こうして、少し虐めてしまった彼女に謝るように、貴方は優しく甘々ピストンを続けた……。
513 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:30:30.06 ID:Bf9MRpM60

次の日。

クーア「ぁ……❤」

クーア「お、おはよう、ございます……❤き、昨日は……その、あ、ありがとう、ございました……?❤」

朝食を作っていると、クーアが顔を真っ赤にしながら顔を出してきた。

クーア「……ボク、普段色んな女の子とお付き合いをするんです。その、女の子に好かれるみたいで、告白されると断れなくて……」

クーア「昨日の電話の女の子も、今付き合ってる彼女で。エッチなことも……ちょっとしたんですけど……」

クーア「…………全部、上書きされちゃいました……❤あんな経験したら、もうボク……戻れません❤」

耳元で内緒話をするみたいにクーアは囁いた。

514 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:33:10.81 ID:Bf9MRpM60
クーアちゃんがとてもチョロい。学生はチョロい。

クーアちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 22:23:59.32 ID:k5wS4F0RO
エロ作品のお嬢様学校設定の子って男慣れしてないチョロいの頂いちゃって
好きなように仕込むの美味いからね…

安価はローターとバイブ仕込んで街でランダムに動かして露出プレイ
途中クーアの元カノ(今回電話してきた子)に会って貴方について問い詰められるけど
お尻揉まれながら発情顔で今からこの人ととっても重要な用事があるからと振り払ってラブホで上書きセックス
何度も連絡があるけど無視してキスの代わりにち◯ぽしゃぶったり大人の玩具で乳首やクリだけでどれだけイけるか遊ばれたり
今度は前だけでなく後ろの処女も貰ったりして女の子しか知らなかったクーアの全身全部貴方で塗り替えちゃう
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 22:43:51.53 ID:C53yZWF10
貴方の世界でいうところの名門JKの素人モノ的シチュのAV撮影
性感帯や[田島「チ○コ破裂するっ!」]・性経験などインタビューしつつセクハラして興奮させてから制服姿のままでハメ撮り

517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 23:02:55.74 ID:XpRrYgtJO
海で変態しか着ない露出過多な水着に着させて羞恥プレイ(一応マスクで変装はさせとく)
オイル塗るふりしてみんなの前で絶頂させたりとか

途中知り合いに会うけどマスクと格好が変態すぎて気づかれずに済んだが
クーアの興奮は最高潮になって手を引っ張られてまだ海水浴客がたくさん周りにいるのに物陰で野外セ〇クス
518 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/24(月) 00:11:53.98 ID:tm8LlflQ0
とても悩む。

おやすみなさい。一度寝ます。
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:36:09.96 ID:OAcEPpPUO
今回えらく長考するな
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:28:23.33 ID:syS+pyhz0
まだかのう
521 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/31(月) 00:48:08.90 ID:cnCjLrL50
長考とかじゃなくてエッチ文章書く気になれなくてゲームしてただけです。
なんか待たせて申し訳ないです、多分そろそろ書きます。
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 01:05:17.21 ID:QaIa5lGyO
生存報告さえしてくれたらいくらでも待ちますぜ〜
523 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:49:59.14 ID:/aSA7P3l0

ヴヴヴヴヴヴヴヴ……❤

クーア「ひゃぁ!?❤ぁ……くっ、ふっ❤やぁ……❤」

突然、クーアが悲鳴を上げその場でしゃがみ込んでしまう。場所は人里の路上、いきなりしゃがみ込んでしまったために、周囲の人たちから注目を浴びてしまう。

クーア「止めっ、止めてぇ……❤っく❤ふぅ❤見られてっ❤見られちゃってますっ、からぁ❤❤❤」

ウィンウィンウィンウィン……❤ヴヴヴヴヴヴヴヴ……❤❤❤

クーア「っぃ……❤くっ……❤ふっ、ぅ〜〜〜❤❤❤」

蕩けたメスの表情で、彼女は甘い声を漏らしながらぷしゃっ❤ぷしゃっ❤と、地面に染みを作る。

クーア「っ……!❤❤❤ふぅ❤ふぅ……❤❤❤酷い、です……○○さん……❤」

貴方は今クーアと人里デートを楽しんでいる――という建前で、クーアは露出プレイをしている。

全身を隠すようなコートの下に衣類は身に付けておらず、両乳首にはテープで固定されたローターが、おまんこにはバンドのようなもので挿入されたまま固定されているバイブがある。

貴方のポケットの中にあるスイッチはそれと連動しており、貴方の指先一つで彼女に意地悪することは簡単だった。

クーア「こ、こんなのバレたら❤ボク、人生終わっちゃいます……❤❤❤ぁ……ま、待って❤待ってください❤先に、行かないで……❤」
彼女を置いていくように早歩きしてみると、彼女は情けない足取りで貴方を追い始める。彼女が歩いた道筋が分かるように、ぽつぽつと染みが出来ている。

クーア「○○さんがどうしてもって言うから❤ボクはこんなことをしてるんですからね……?❤こ、こんな、変態みたいな……」

――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ❤❤❤

クーア「ぉお"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っ!?❤❤❤やべっ❤やべてぇ❤ごめっ❤ごめんなしゃいっ❤❤❤なのでいきなりっ❤バイブうごかしゃないでぇえぇえぇ!❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷっっしょぉ〜〜〜❤❤❤

また一つ大きな水たまりを作ってしまい、貴方とクーアは逃げるようにその場から離れる――が、そこで出会いたくない人に出会ってしまう。

524 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:51:23.31 ID:/aSA7P3l0

彼女「――――くー、あ……?」

クーア「へぇ……っ?❤」

貴方の目の前にいるクーアと同い年くらいの女の子。クーアと向こうの女の子の反応を見るに、この前電話をしていたクーアの彼女だろう。

彼女「ね、ねぇ……ちょっと、その隣にいる男は……?それに、体調が悪いから寝てるって……ぇ?」

彼女「……っ!ちょ、ちょっとそこのおっさん!く、クーアから離れて!!!」

クーア「っちが……!ね、ねえ落ち着いてって!この、この人はその――ひゃっ!?❤❤❤」

――もみゅぅ❤もみっ❤もみぃ……❤❤❤

クーア「ふっ❤くっ❤ぁ……❤ちょ、○○さんっ……❤んっ……❤ぃ……っ〜〜〜❤❤❤」

彼女「……?ど、どうしたの、クーア……?」

彼女に問い詰められそうになったというのに、貴方は上手にフードの中に手を滑り込ませ、鍛えられたデカケツを撫で、揉んだ。

胸は小さいが、彼女の太ももと尻はとても見事でムチっ❤ムチっ❤と擬音が見えるほどに大きく育っている。尻をもみゅぅ❤と変形させるように力強く揉み、クーアは今にも絶頂してしまいそうになっている。

クーア「お尻っ❤お尻ダメぇ❤ばれっ❤ばれちゃうばれちゃうばれちゃう……ぅうぅうぅ〜〜〜……っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤ぶしょっ❤ぶっしょぉ〜〜〜……❤❤❤

激しく体を震わせて、絶頂。声は我慢できたようだが、今までで一番のおもらしをしてしまい、少しでも動けば作り出した水たまりを見られてしまうだろう。

……普通ならクーアが絶頂したと彼女が分かってもおかしくないだろう。しかしそれに気づかないということは、彼女の前でクーアが本気アクメをしたことがないという証拠だ。

彼女「……ぇ?ど、どうした、の……?ちょ、ちょっとおっさん!は、早く離れなさいよ――!」

クーア「ごめっ!ごめんね!ちょ、ちょっとこの人と大事な用事があるから!し、心配かけちゃって、ごめんね!」

彼女「えっ!?ちょ、ちょっとクーア?な、なんで、どうしていきなり――」

貴方はクーアに手を掴まれ逃げるようにその場から立ち去った。途中まで彼女も追いかけてきたようだが、無事に追い払うことが出来たようだ。

……そして、貴方とクーアが彼女から隠れるために逃げ込んだ先は……。

525 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:52:12.56 ID:/aSA7P3l0

――ぷるるるるるるる。ぷるるるるるるるる。

クーア「んふーっ❤んふーぅ❤んちゅっ❤ちゅぅううぅうぅ〜〜〜❤❤❤」

じゅるっ❤じゅるるるるるるるるっ❤ぶっぷぶっぷぶっぷっ❤ぶぷるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ラブホテルの一室に、携帯電話のコール音と激しい水音が響き渡る。貴方のちんぽをこれまた美味しそうにしゃぶっているクーアのモノなのだが、彼女はその電話と取ろうともしていない。

クーア「んぷっ❤電話……は、良いんです❤後でちゃんと言い訳します、からぁ……❤ちゅっ❤おちんちん、好きっ❤好きっ❤ですぅ……❤❤❤」

んれぇ……❤れりゅれりゅれぇ……❤あむっ❤あむあむあむっ❤ちゅるるるるるぅ❤❤❤

パンパンに膨れ上がった亀頭を舐めまわし、カリ首を舌先でなぞる。舌がゆっくりと竿を下り玉まで到達したところで、ご褒美のように玉を咥える。玉を吸い、ホカホカの口内で転がし、貴方の反応を上目づかいで見つめている。

クーア「……❤❤❤ぇへ❤実は、ちょっとだけ……練習、したんです❤ボク、すぐに上手にできるタイプじゃないから、ディルドを舐めて見たりして……気持ちよさそうに出来てるみたいで、よかったです❤」

……何とも健気な報告にちんぽが硬くなる。クーアの頭を撫でてあげて、感謝を伝えると彼女は嬉しそうに笑う。

クーア「んぷっ……ありがとう、ございます❤❤❤じゃあ、もっと沢山舐めますね❤○○さんに、もっともっと気持ちよくなって欲しいですから……❤❤❤」

じゅぷっ❤じゅるるるるるるるっ❤れりゅれりゅれぇ……りゅろりゅろりゅろぉ〜〜〜❤❤❤

こうして、彼女は練習したフェラチオを貴方に披露する。舐めまわされながら、ちゅうちゅうと吸われて、金玉から精液がぐんぐんと昇りはじめ……。

ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っ❤❤❤ぶっぴゅっ❤ぶっぴゅぅうぅぅううぅ〜〜〜っ❤❤❤

クーア「んんんんっ!?!?!?んっ!んんんーっ!?❤❤❤んくっ❤んっ……んっ……んー……っ❤んぇ❤❤❤」

いきなり大量の精液を口に吐き出され驚いただろう。しかし彼女はそれを吐き出さず、ぐちゅぐちゅと咀嚼をして……。

クーア「……ごくんっ❤ぷはぁ……❤ちゃんと全部、飲みましたよ……?❤」

――味わったうえで、全て飲み込んだ。ここまでしてもらったのだから、彼女にはうーんと気持ちよくなってもらうべきだ。

526 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:53:12.35 ID:/aSA7P3l0


――――キュィィイイイイイイイイイイイイ!!!❤❤❤

クーア「んぎょぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っ!?!?❤❤❤くりっ❤くりとりすっ❤ちぬっ!❤❤❤ちんじゃいますからぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ!?!?!?❤❤❤」

他の魔女から貰っていた大人の玩具を使って、まずはクーアのクリトリスを責める。脚を無理やり開かせて、快楽を逃がすことが出来ないように、クリトリス快楽だけを与え続ける。

クーア「イくっ!❤❤❤イくイくイくイくイく……ぅ"ぅ"う"ぅ"う"う"う"ぅ"!!!❤❤❤っぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおおおおお〜〜〜❤❤❤ぢょろっ❤ぢょろろろろろろろろろろぉ〜〜〜……❤❤❤

大きく体を仰け反らせて、潮を噴いて絶頂。勢いよく飛び散った潮が壁にまでかかってしまっている……が、そこで終わりにはならない。

クーア「へぇぁ!?❤❤❤ちょ、にゃんでっ❤❤❤にゃんでまだぁ!?❤❤❤やだっ!❤やだやだやだぁ!!!❤❤❤クリトリスこわれるっ❤❤❤こわれっ……にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"〜〜〜!!!❤❤❤」

ぢょぉおおおおおおおおぉおぉ〜〜〜❤❤❤ぶぢょっ❤ぢょぁあああああああああああああ〜〜〜❤❤❤


――――――――――


クーア「待ってっ❤待ってください!❤❤❤お、お尻の穴なんてだめっ❤汚いですからっ❤ひっ❤お、おちんちんだめっ……ぉ"っ?❤ぉ"お"ぉ"❤ぉ"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぷぷぅ……っ❤

腰を鷲掴みして、バックの体勢でクーアの綺麗なアナルにちんぽをくっ付けて腰を前に突き出す。

クーア「ふっ?❤ふぅううぅ?❤❤❤おなかっ❤くるちっ❤ふーっ❤ふーっっっ❤❤❤だめっ❤ぜったいだめっ❤おちんちんっ❤うごかしちゃだめっ❤だめですだめですやめてやめてやめておちんちんぬかないでやらやらやら――」

――どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

クーア「ふぎょぉっ!?!?❤❤❤」

クーア「ぉ"……っ?❤ぁ"……っ❤ぃ"ぃ"い"い"ぃ"い"い"い"ぃ"い"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぶしっ❤ぶしぃっ❤ぢょろろろろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

力強く腰を打ち付けると、クーアのデカケツとぶつかり波打つ。水泳部として鍛えられた肉体はキツキツ肉厚で、腰を打ち付けて肉がぶつかるこの感覚がとても止められない。

クーア「あ"〜っ❤あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤これだめっ❤うしろからっ❤❤❤どうぶつみたいにパンパンっ❤❤❤へぎょっ❤❤❤んぎょっぉ❤❤❤しゅきっ❤お尻セックスしゅぎぃ"い"い"ぃ"〜〜〜❤❤❤」

獣のような声を上げながら初めてのアナルセックスに喘ぐクーア、こんな声をあの彼女が聞いたらどうなってしまうのだろうか……と、考えながら貴方は激しく腰をパンパンと動かす。

どっぢゅんっ!!!❤❤❤ばっぢゅんっ!!!❤❤❤どちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤

クーア「ぁんぎゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤お"ぉ"お"ぉ"ぉ"!❤❤❤ぉ"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶっしょぉ❤❤❤ぶっしょぉおぉおぉぉおおぉ〜〜〜❤❤❤ぶしゃっ❤ぶしゃぁああああああああああ❤❤❤❤

――ぶぴゅっ❤ぶっぴゅるるるるるるるるるるるるぅぅうぅ〜〜〜❤❤❤どっぶ〜〜〜〜❤❤❤

クーア「っっっ〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」

527 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:53:44.20 ID:/aSA7P3l0

クーア「……う"❤ぉ"お"ぉ"……?❤ほっ……ぉ……❤❤❤〜〜〜っっっ?❤❤❤」

ぷしょっ❤ちょろろっ❤へこっ❤へこへこへこっ❤❤❤

結局、前も後ろもどちゅどちゅと貴方のちんぽで耕され、絶頂が止まらなくなってしまったクーアが、顔を涙でぐちゃぐちゃにしながら腰をへこつかせていた。

絶頂が止まらず、脳みそが常にふわふわの状態でまともに考えることが出来なくなってしまった。

クーア「ほおぉ……❤ぉ"……?❤ほへっ……へーっ❤へぇーっ?❤❤❤」

……ぷるっ。ぷるるるるるるるる……。

途中から止まっていたコール音がまた響き始める。どうやら時間を押して電話をし始めたようだ。

しかし誰も電話を取るものはいない。電話を取るべき最愛の彼女は今、ラブホテルのベッドの上で絶頂の余韻に脳みそが幸せになっており電話なんて取ることが出来ないのだから。

とりあえずシャワーでも浴びさせてやるか、と。貴方は幸せにバカになってしまったクーアを優しく持ち上げて、一緒に浴場へと向かった……。

クーア「へぇ❤しゅきっ❤しゅきぃ……❤❤❤」

528 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:54:11.50 ID:/aSA7P3l0

……数日後。

クーア「お、おはようございます!」

クーア「あの!実は今日はボクが朝ごはんを作ろうと思うんです!ずっと貴方に頼んでばかりは……ぁ?」

クーア「……ぁ、あれ?○○……さん?ど、どこにいるんですか……?」

クーア「…………○○さん……?」
529 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:55:53.06 ID:/aSA7P3l0
とてもよく書けました、良かった。おやすみなさい。

女の子には基本的に幸せになってほしいので、出来そうなら彼女ちゃんも名前付けて出したいです。出来そうなら。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 02:32:21.32 ID:7d31TDn0O
おつおつ
露出プレイさせて人前で尻とか影から揉んで感じさせるシチュ好き
見せつけてる相手がクーアの元カノなだけにNTR的な背徳感高い
心配して電話かけてるのにクーア当人はラブホでイキまくって
貴方のちんぽの事ばっか考えて頭バカになってるのも大変エロかった

531 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 17:32:50.36 ID:/aSA7P3l0
次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 シャイナ
2 サーシャ
3 シャロ
4 パメラ
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 17:34:56.65 ID:kIggRkcMO
4
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 17:41:50.73 ID:+3kl27DWo
2
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 18:05:14.63 ID:TgfBKsgwO
1
535 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 20:33:32.71 ID:/aSA7P3l0

サーシャ「あ、起きました?どうも、おはようございます!」

とても元気のいい挨拶と共に貴方は目を覚ます。どうやら今回も拉致られたようだった。

透き通るような青色のポニーテールに健康的な体つきをした、快活そうな女の子。年齢的にはクーアやフェリスと同じくらいだろうか。

サーシャ「す、すみません!いきなりでびっくりしているとは思うんですけど、少しだけお願いします!少しだけで良いので、色々と採取を……え?慣れてるから大丈夫?」

サーシャ「……やっさしい!優しいね!私、正直いきなり殴られたりするんじゃないかって内心ドキドキだったよ〜!あ、でも慣れてるってことは……結構色んな魔女にこうやって?」

なんとも年頃の女の子っぽい感じだ、とても明るく素直。貴方が出会ってきた魔女の中でもトップクラスの話しやすさ。

サーシャ「あ、口調……まあ、貴方になら大丈夫そう、かな?私はサーシャ!よろしくね!」

にっこりと笑顔で手を差し伸べられるので、貴方も手を差し返し握手する。

サーシャ「異世界から来たんだよね?だから魔女として色々とさせてもらえたらな〜って思うな?大丈夫、痛い感じのはしないからさ!」

536 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 20:34:27.72 ID:/aSA7P3l0

サーシャ「へー、貴方も料理得意なんだ!実は私も料理得意なんだ〜……ふふ、じゃあ今日の夜は貴方にご飯作ってもらっちゃおうかな〜」

サーシャ「異世界料理って興味あるな〜、どんな感じなんだろう……あはは、期待しすぎるといけないって期待しちゃうよ流石に!」
サーシャ「……じゃあそんな貴方に〜?今日は私が育てた植物たちのフルコースをご馳走しちゃおう!地面からこだわって育てたからすっごい美味しいって友達にも好評なんだよ?」

サーシャ「あ、でも男の子はお肉の方が嬉しい?うーん、生姜焼きとか作ろうかな……」

貴方と会話しながらテキパキと料理を続けるサーシャ。普段から自炊をしているのだろうということが見てすぐにわかる。

サーシャ「私の料理を美味しい!って食べたら、貴方も私に美味しい!って言わせたくなっちゃうでしょ?ふふふ、料理人の性だね」
……そんなこんなで、サーシャの料理風景を見ながら雑談を続けていった……。

因みに、料理はとても美味しかった。これは負けていられないと、貴方はやる気を見せる。

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