【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり

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497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 22:32:11.01 ID:pTohIGfSO
フェリスの時のように課題に協力して全身白濁塗れに
更に女の子の指や舌じゃ届かない奥までちんぽぶちこんでハメ潰す

途中で学校でお付き合いしてるらしい女の子から連絡が来て会話中でも構わずにちんぽハメて必死に我慢するクーアのポルチオ潰して通話相手に今まで出た事のない雌全開の喘ぎ声聞かせる
498 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/19(水) 22:59:35.68 ID:FNaRYbVY0
書くの遅くなりそうなので今日はこれだけ、安価ありがとうございました。お疲れさまでした。

世界観設定なんも考えてないので勝手に設定が増えます。魔法学校とか、魔道具とか、肌面積が広いと魔力を取り込みやすいとか。

あと個人的にマゾいじめされたいので、今までの魔女から責められたいキャラ教えて下さい。シチュは勝手に考えます。

安価下1-3で。
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 23:03:47.15 ID:+Kaq3nyGO
シェリルおばあちゃん
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 23:10:40.75 ID:ERGgEV9kO
ドマゾ猫なフェリスちゃんに逆転のチャンスあげたい
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 23:24:28.89 ID:9QEjp0hXO
たまには無邪気に責めに回るウィンちゃんを見てみたいです
502 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:20:05.17 ID:kMvtv5q90
番外編:>>469

アルフィリア「キミ、どうしたんだい?そんなに耳を触って」

どうにも耳の中がなんだかガサガサする。そうアルフィリアに話すと、彼女は目を輝かせ始めた。

アルフィリア「なるほど、つまり耳の中にゴミが入ってしまっていると……耳掃除はちゃんとしてる?人間の耳は特に手入れをしなくても大丈夫らしいけど、溜まるものは溜まってしまうからね」

アルフィリア「……ふふ、実はね。あるんだよ?」

彼女は近くの棚の引き出しを開けると……それを取り出した。

アルフィリア「じゃーん。耳かき棒。ふわふわの梵天付き」

アルフィリア「耳の中に汚れが溜まっちゃったご主人様のために……ボクがご奉仕させていただきます❤」

503 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:20:39.76 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「はいじゃあ、ごろーんってしてね。ボクの生脚に頭のっけて?」

いつの間にかメイド服に着替えたアルフィリアの太ももに、貴方は頭を乗っける。程よくムチムチとした感触を直で感じ、なんだか気持ちが良い。

アルフィリア「んっ……❤ちょっと、くすぐったいね❤キミの髪の毛がチクチクして、不思議な感じだ……どう?違和感はないかい?……そっか❤なら良かった」

アルフィリア「それじゃあ、早速……慎重にやるからキミもあんまり動かないでね?ボクも初めてだから……痛かったら言ってくれよ?」

……ぽそぽそと貴方の耳元で囁いて、彼女はそっと耳に触れた。耳かきの先端が、ぴとっ……と、耳の縁に当たる。

すり、すり。すっ、すーっ……。

アルフィリア「……」

いきなり耳の中に入れるのではなく、まずは耳の周りを優しくなぞられる。すりすりと擦るように耳の縁に溜まった細かな汚れを集められ、じんわりと耳が温かくなる。

アルフィリア「ゆっくり、丁寧に……傷つけないように慎重に……耳の周りだけでも結構取れるね?」

アルフィリア「痛くないかい?……そっか❤じゃあ少しずつ中にも入れていくね?」

すり、すり……かさ。かさかさ……がさっ。

彼女のウィスパーボイスが耳に心地よい。貴方を傷つけまいと丁寧に耳掃除をするその姿勢には、彼女からの大きな愛を感じる。

耳の縁からゆっくりと奥に入り込んでいき、耳への刺激が強くなる。しかし、痛いわけではなくむしろ気持ちが良い。

アルフィリア「……かり、かり。かーり……かーり……」

かり、かり。かりかりかり、ごそっ……すーっ、すー……っ。

少し慣れてきたのか彼女の口から声が漏れる。耳を掃除されながらアルフィリアの小さなオノマトペを堪能する、まるで天国のような心地よさに、貴方も気持ちよさそうな声が漏れる。

アルフィリア「ぁ……❤気持ちよさそう……❤ふふっ、心配だったけど、キミが気持ちよさそうなら嬉しいな……❤」

結構汚れが見つかるので、どんどん取っていきますからね……❤と、ぽしょぽしょ囁いて、彼女は上手に耳かき棒を動かして汚れを取っていく。

がさっ、がさっ。ずずっ……すーっ。すー……。

アルフィリア「ぁ、大きい……ちょっと動かないでね?ちょっと頑張るので……んっ」

大物を見つけたのだろう、耳かき棒の先がより慎重に動き始める。

ごぞっ……ごぞっ。がさっ。ずずっ、ずず……。

大きくこびりついた耳垢の周囲と掘り進めるように、大きな音を立てながら掃除を続ける。彼女の口が閉じてから数分後、それは突然終わりを迎える。

がざっ……ごぞごぞっ。ずずずっ……!

アルフィリア「あ、取れた……!ふふ❤取れたよおっきいのが……❤ちょっと待ってね、今外に出すから……」

ご機嫌な様子でアルフィリアはその大きな耳垢と外に掻き出して、チリ紙の上にそれを乗せると貴方に見せる。小指の爪くらいはありそうな、ペリペリとした耳垢に貴方は驚く。

アルフィリア「こんなのが入ってたなんて驚きだよね。ボクもびっくりしちゃったよ……ささ、あとはちょっとだから我慢してね?」
504 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:22:01.75 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「……さ、大体終わったから最後は……じゃーん。ふわふわ〜」

ウトウトと眠くなっていると、アルフィリアが貴方に梵天を見せてくれる。今からあの白くて柔らかそうなふわふわで耳の中を掃除されるのだろう。

アルフィリア「絶対キモちいよねこれ❤じゃ、ふわふわ〜……❤」

ふわっ、ふわふわふわっ。くるくるくるっ、くーるくーるくるくるくる……。

白いふわふわが耳の中全体を一気に撫でる。耳かきで敏感になった耳の中には強すぎる快楽に情けない声が漏れて止まらない。

アルフィリア「ふふっ、かわい……❤ふわふわっ❤ふわふわ〜❤くるくる〜……❤」

彼女の楽しそう声が聞こえてくる、しかしそんなことは気にならず梵天の感覚だけに集中してしまう。耳の中を掃除されることがこんなにも極楽ということを知らなかったことを後悔してしまうほどに……今この瞬間が、幸せだった。

アルフィリア「…………ふ〜……❤」

……その瞬間。梵天を引き抜いてがら空きになった耳に、彼女がふーっと、息を吹きかける。

アルフィリア「耳掃除と言えば、ね❤じゃあ、反対もね?」

――――貴方は寝てしまいそうになるのを何とかこ堪えて、ごろんと反対を向いた。

505 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:22:40.43 ID:kMvtv5q90

アルフィリア「――あれ、キミ……?寝ちゃったかい?」

アルフィリア「……そんなに気持ちよかったんだ。そっか、じゃあ……成功だね❤」

アルフィリア「キミがよかったなら、今後もお耳掃除のご奉仕をさせて欲しいな……❤ね、ご主人様?❤」

アルフィリア「…………」

アルフィリア「……大好きだよ。好き、好き……だーい好き……❤」

アルフィリア「ちゅっ……❤」

506 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/21(金) 22:26:32.22 ID:kMvtv5q90
終わりです。耳かきはASMRでしか分かりません。
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 01:14:42.59 ID:PUoe+E+YO
エロ書けよ
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 01:19:47.72 ID:AN1du1BgO
アルフィリアは前の責めパートでも思ったけどASMR的シチュ似合う魔女だなぁ
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 06:41:01.85 ID:pwcKTrObo
これ好き…!
510 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:27:08.15 ID:Bf9MRpM60

クーア「……と、言うわけなので。ボクも貴方の……せ、精液が欲しいんです」

クーア「ぁ、そ、そうですか。ありがとう、ございます…………」

課題で精液が必要になるというので、特に断りもせず了承すると、クーアは顔を赤くしながらぺこりと頭を下げた。

となると撮影もした方が良いんじゃないかと、貴方は提案すると彼女はブンブンと顔を振って否定し始める。

クーア「さ、撮影!?そんなことしなくても、大丈夫ですから!せ、精液だけ、必要なので!」

……そういえば、映像自体はフェリスが撮りたいと言っただけで課題には必要じゃないのか。すっかり勘違いしてしまっていた。

何はともあれ精液が必要なのであればと、貴方はちんぽを手慣れた様子で露出させる。

――ぼろんっっ!!

クーア「ひぅっ!?ぁ……❤❤❤でっ、でっかぁ……❤❤❤」

クーア「こ、これが、男の人の……❤ご、ごめんなさい!ちょ、ちょっと、初めて……だったので❤」

始めてみる男性器に興味津々な様子で、クーアはまじまじと貴方のちんぽを観察し始める。小さく鼻息が聞こえてきて、興奮しているのが分かる。

クーア「教科書で見るより、ちょっとグロい……❤すんっ、すんっ……変な匂いもしますね❤男の人の匂い……ふぅ❤ふぅ❤」

クーア「……そ、それじゃあ!お、おちんちん……さ、触ります、ね……❤せ、精液が必要なので、頑張りますね……❤」

……しこっ❤しこっ❤しこ……しこ……❤

そして、彼女は恐る恐る貴方のちんぽに手を触れる。初々しい手つきでガチガチに勃起したちんぽを上下に扱き始め、貴方の表情を見つめながらその動きを変えていく。

クーア「あつっ……❤ぁ、ど、どうですか?❤き、気持ちよく……出来てますか?❤」

クーア「…………❤❤❤こ、ここ、ですか?❤出っ張ってるところを、引っ掛けるみたいに……❤お、おちんちんってこんな……形なんですね❤」

しこっ❤しこっ❤ぢゅこっ……❤ちゅこっ❤ちゅこちゅこちゅこっ❤

漏れ出たカウパーを指で絡ませながら、カリ首を中心に扱き始める。貴方の表情から的確に弱点を見つけて、手コキをするそのギャップに射精感が込み上げてきて……。

クーア「えっ?で、出る?ちょ、ちょっと待って――きゃぁ!?❤❤❤」

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どびゅっ❤びゅーびゅーびゅーっ❤❤❤

クーア「ぁ❤あっ❤ぁ……❤❤❤」

びゅくるるるるるるるるるるぅ〜〜〜……❤❤❤

511 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:28:19.62 ID:Bf9MRpM60

精液を容器に入れようとするが間に合わず、吐き出された精液がびちゃびちゃとクーアの顔と服にぶっかかる。

すぐに嫌がって拭こうとしても良いはずなのに、クーアは恍惚とした表情で精液をただぶっかけられ。その手がモジモジと自分の股間に向かっている。

クーア「……っ❤❤❤すごっ❤すごぉ……❤ぁ、せ、精液が、こんなにいっぱい……❤❤❤」

……完全に発情している。そんな彼女に貴方は好意でセックスを提案してみる。ずっとムラムラしたままだと良くないし、いい経験になると。

クーア「ぇ?ぁ……❤で、でも……❤ボク、初めてで……❤ぅ、でも、そ、そう❤そうですよね❤経験、経験ですよね……❤❤❤」

貴方の言葉に流されて、クーアは色々な汁に塗れてしまった服を全部脱いで全裸になる。色白な肌にこんがりと日焼けが残っていて、貴方のちんぽがより硬くなる。

……すっかりびしょびしょになったおまんこにちんぽをくっ付けると、ぐちゅぅ❤とイヤらしい水音が響く。

クーア「おっ❤おちんちんっ❤おちんちんっ❤❤❤ゆ、ゆっくりお願いしますっ❤ふぅっ❤ふぅううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぅ……❤にゅぷぅ❤にゅぷぷ……❤❤❤

クーア「ほぉ?❤ぉ"……?❤ぁ"……!?❤ぃ"い"ぃ"い"い"い"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ゆーっくりと腰を前に突き出し、ぴったりとくっついたおまんこを開拓していく。正常位で少し挿入しただけで彼女は大きく腰を上げ、仰け反りながら低い唸り声を漏らしてしまう。

クーア「くるっ❤くるちっ❤すとっ❤すとっぷっ❤すとっぷです○○さんっ❤❤❤おちっ❤おちんちんがっ❤ほぉおおぉぉ〜〜〜???❤❤❤」

自分のおまんこがどうなっているのか理解できていないのだろう。しかし、こんなにも簡単に股を開き、すぐに堕ちてしまうのは心配になる。貴方はいい経験になると提案しておいてよかったと安心する。

彼女の反応を見ながらゆっくりとちんぽを引き抜き、ゆっくりと前に突き出す。膣の襞一つ一つを掻き分けて、彼女の弱点を探すようにおまんこ全体を刺激していく。

クーア「しらにゃっ❤❤❤しらにゃいしらにゃいしらにゃいっ❤❤❤おまんこっ❤❤❤指じゃ届かないばしょまで❤❤❤へーっ❤へーっ?❤おかちくにゃるっ❤❤❤」

にゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜とちゅんっ❤にゅるるるるるる〜〜〜ぱちゅんっ❤

クーア「ふぎょぉ"お"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?❤❤❤」

512 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:29:20.07 ID:Bf9MRpM60

――――ぷるるるるるるるる。

その瞬間、彼女の近くに置いてあった魔道具が震えだす。貴方の居た世界の電話と同じ性能を持つ、通信用魔道具。

クーア「へっ……?ぁ、ちょ……ごめんなさいっ❤ま、待ってくださいね……?❤」

彼女「あっ❤クーアごめんねっ❤急に電話しちゃって……❤」

クーア「う、ううんっ。全然気にしてないよっ?……それで、どうしたの?」

電話の向こうから女の子の声が聞こえてくる、スピーカーから聞こえてくる声だけで、なんとなくこの女の子がクーアに好意を持っているのだなぁということが分かる。

彼女「実は寝る前にクーアの声が聞きたくなっちゃって……❤」

クーア「そ、そうなん、だ……?」

……貴方のちんぽを挿入しながら平然を装って通話をしているクーアの姿になんだか興奮してしまう。そして、貴方は少し意地悪をしたくなってしまう。

にゅるるるるるるるぅ❤……どちゅんっ❤

クーア「んぉ"お"ぉ"っ!?!?❤❤❤」

彼女「へっ?く、クーア……?だ、大丈夫?」

クーア「ごめっ❤ごめんねっ?❤ちょ、ちょっと……せ、咳き込んじゃって……ぁはは❤」

電話をしながらクーアは首をふるふると振って、今だけは止めて欲しいと訴えてくる。しかし、なぜだかいっそうイジめたくなってくる。

――どちゅんっ❤どちゅんっ❤どっちゅどっちゅどっちゅぅ❤❤❤

クーア「っ……ぅ!?❤❤❤ぁ"❤ふっ"❤〜〜〜っっっ❤❤❤」

彼女「もしかしてクーア体調悪いの?風邪とか……?ご飯、大丈夫?足りないものあったら明日朝一で持っていくけど……」

クーア「んっ❤❤❤ふっ❤❤ぅ……❤❤❤だ、だいじょうぶっ!❤だいじょうぶっ❤だから……〜〜〜っっっ❤❤❤」

必死に声を我慢して、通話し続けるクーアにとどめを刺してあげる。貴方は今までの甘やかしピストンを止めて、一気に力強くちんぽを奥にぶち込んだ!

にゅるにゅるにゅるぅ……どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

クーア「んぎょっ!?❤❤❤ぉ"……ぉ"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?」

ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおぉ〜〜〜っっっ❤がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぶちょろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅっ❤❤❤

彼女「ぇ……?く、くーあ……?」

クーア「ごめっ❤ごめんっ❤❤❤ちょ、ちょっとくるしいから、寝るね!❤❤❤し、心配させてごめんねっ❤お、やしゅみっ❤❤❤」

そう言ってクーアは急いで通話を切り、遠くに魔道具を投げ捨てる。そして、彼女は涙目になりながら貴方を睨みつけて……。

クーア「ふぎゅっ❤ふぅううううぅ〜❤ひどいっ❤ひどいですっ❤ぁ、あんな、声、聞かれちゃって……❤貴方、ひどっ……んんんっ!?❤❤❤」

ちゅっ❤ぢゅるっ❤ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜❤れりゅれりゅれりゅれりゅぅ❤❤❤ぶちゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

クーア「……っ!?❤っ❤…………っっっ❤❤❤」

きゃんきゃんとうるさい口をベロキスで黙らせる。学生がしたことのないようなキスに、一瞬で彼女の眼がとろーんとしてしまう。

クーア「ぷはぁ……❤❤❤んぁ……?❤きすっ……?❤……❤❤❤」

……こうして、少し虐めてしまった彼女に謝るように、貴方は優しく甘々ピストンを続けた……。
513 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:30:30.06 ID:Bf9MRpM60

次の日。

クーア「ぁ……❤」

クーア「お、おはよう、ございます……❤き、昨日は……その、あ、ありがとう、ございました……?❤」

朝食を作っていると、クーアが顔を真っ赤にしながら顔を出してきた。

クーア「……ボク、普段色んな女の子とお付き合いをするんです。その、女の子に好かれるみたいで、告白されると断れなくて……」

クーア「昨日の電話の女の子も、今付き合ってる彼女で。エッチなことも……ちょっとしたんですけど……」

クーア「…………全部、上書きされちゃいました……❤あんな経験したら、もうボク……戻れません❤」

耳元で内緒話をするみたいにクーアは囁いた。

514 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/23(日) 21:33:10.81 ID:Bf9MRpM60
クーアちゃんがとてもチョロい。学生はチョロい。

クーアちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価下1-3
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 22:23:59.32 ID:k5wS4F0RO
エロ作品のお嬢様学校設定の子って男慣れしてないチョロいの頂いちゃって
好きなように仕込むの美味いからね…

安価はローターとバイブ仕込んで街でランダムに動かして露出プレイ
途中クーアの元カノ(今回電話してきた子)に会って貴方について問い詰められるけど
お尻揉まれながら発情顔で今からこの人ととっても重要な用事があるからと振り払ってラブホで上書きセックス
何度も連絡があるけど無視してキスの代わりにち◯ぽしゃぶったり大人の玩具で乳首やクリだけでどれだけイけるか遊ばれたり
今度は前だけでなく後ろの処女も貰ったりして女の子しか知らなかったクーアの全身全部貴方で塗り替えちゃう
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 22:43:51.53 ID:C53yZWF10
貴方の世界でいうところの名門JKの素人モノ的シチュのAV撮影
性感帯や[田島「チ○コ破裂するっ!」]・性経験などインタビューしつつセクハラして興奮させてから制服姿のままでハメ撮り

517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 23:02:55.74 ID:XpRrYgtJO
海で変態しか着ない露出過多な水着に着させて羞恥プレイ(一応マスクで変装はさせとく)
オイル塗るふりしてみんなの前で絶頂させたりとか

途中知り合いに会うけどマスクと格好が変態すぎて気づかれずに済んだが
クーアの興奮は最高潮になって手を引っ張られてまだ海水浴客がたくさん周りにいるのに物陰で野外セ〇クス
518 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/03/24(月) 00:11:53.98 ID:tm8LlflQ0
とても悩む。

おやすみなさい。一度寝ます。
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:36:09.96 ID:OAcEPpPUO
今回えらく長考するな
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:28:23.33 ID:syS+pyhz0
まだかのう
521 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/03/31(月) 00:48:08.90 ID:cnCjLrL50
長考とかじゃなくてエッチ文章書く気になれなくてゲームしてただけです。
なんか待たせて申し訳ないです、多分そろそろ書きます。
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 01:05:17.21 ID:QaIa5lGyO
生存報告さえしてくれたらいくらでも待ちますぜ〜
523 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:49:59.14 ID:/aSA7P3l0

ヴヴヴヴヴヴヴヴ……❤

クーア「ひゃぁ!?❤ぁ……くっ、ふっ❤やぁ……❤」

突然、クーアが悲鳴を上げその場でしゃがみ込んでしまう。場所は人里の路上、いきなりしゃがみ込んでしまったために、周囲の人たちから注目を浴びてしまう。

クーア「止めっ、止めてぇ……❤っく❤ふぅ❤見られてっ❤見られちゃってますっ、からぁ❤❤❤」

ウィンウィンウィンウィン……❤ヴヴヴヴヴヴヴヴ……❤❤❤

クーア「っぃ……❤くっ……❤ふっ、ぅ〜〜〜❤❤❤」

蕩けたメスの表情で、彼女は甘い声を漏らしながらぷしゃっ❤ぷしゃっ❤と、地面に染みを作る。

クーア「っ……!❤❤❤ふぅ❤ふぅ……❤❤❤酷い、です……○○さん……❤」

貴方は今クーアと人里デートを楽しんでいる――という建前で、クーアは露出プレイをしている。

全身を隠すようなコートの下に衣類は身に付けておらず、両乳首にはテープで固定されたローターが、おまんこにはバンドのようなもので挿入されたまま固定されているバイブがある。

貴方のポケットの中にあるスイッチはそれと連動しており、貴方の指先一つで彼女に意地悪することは簡単だった。

クーア「こ、こんなのバレたら❤ボク、人生終わっちゃいます……❤❤❤ぁ……ま、待って❤待ってください❤先に、行かないで……❤」
彼女を置いていくように早歩きしてみると、彼女は情けない足取りで貴方を追い始める。彼女が歩いた道筋が分かるように、ぽつぽつと染みが出来ている。

クーア「○○さんがどうしてもって言うから❤ボクはこんなことをしてるんですからね……?❤こ、こんな、変態みたいな……」

――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ❤❤❤

クーア「ぉお"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っ!?❤❤❤やべっ❤やべてぇ❤ごめっ❤ごめんなしゃいっ❤❤❤なのでいきなりっ❤バイブうごかしゃないでぇえぇえぇ!❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷっっしょぉ〜〜〜❤❤❤

また一つ大きな水たまりを作ってしまい、貴方とクーアは逃げるようにその場から離れる――が、そこで出会いたくない人に出会ってしまう。

524 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:51:23.31 ID:/aSA7P3l0

彼女「――――くー、あ……?」

クーア「へぇ……っ?❤」

貴方の目の前にいるクーアと同い年くらいの女の子。クーアと向こうの女の子の反応を見るに、この前電話をしていたクーアの彼女だろう。

彼女「ね、ねぇ……ちょっと、その隣にいる男は……?それに、体調が悪いから寝てるって……ぇ?」

彼女「……っ!ちょ、ちょっとそこのおっさん!く、クーアから離れて!!!」

クーア「っちが……!ね、ねえ落ち着いてって!この、この人はその――ひゃっ!?❤❤❤」

――もみゅぅ❤もみっ❤もみぃ……❤❤❤

クーア「ふっ❤くっ❤ぁ……❤ちょ、○○さんっ……❤んっ……❤ぃ……っ〜〜〜❤❤❤」

彼女「……?ど、どうしたの、クーア……?」

彼女に問い詰められそうになったというのに、貴方は上手にフードの中に手を滑り込ませ、鍛えられたデカケツを撫で、揉んだ。

胸は小さいが、彼女の太ももと尻はとても見事でムチっ❤ムチっ❤と擬音が見えるほどに大きく育っている。尻をもみゅぅ❤と変形させるように力強く揉み、クーアは今にも絶頂してしまいそうになっている。

クーア「お尻っ❤お尻ダメぇ❤ばれっ❤ばれちゃうばれちゃうばれちゃう……ぅうぅうぅ〜〜〜……っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤ぶしょっ❤ぶっしょぉ〜〜〜……❤❤❤

激しく体を震わせて、絶頂。声は我慢できたようだが、今までで一番のおもらしをしてしまい、少しでも動けば作り出した水たまりを見られてしまうだろう。

……普通ならクーアが絶頂したと彼女が分かってもおかしくないだろう。しかしそれに気づかないということは、彼女の前でクーアが本気アクメをしたことがないという証拠だ。

彼女「……ぇ?ど、どうした、の……?ちょ、ちょっとおっさん!は、早く離れなさいよ――!」

クーア「ごめっ!ごめんね!ちょ、ちょっとこの人と大事な用事があるから!し、心配かけちゃって、ごめんね!」

彼女「えっ!?ちょ、ちょっとクーア?な、なんで、どうしていきなり――」

貴方はクーアに手を掴まれ逃げるようにその場から立ち去った。途中まで彼女も追いかけてきたようだが、無事に追い払うことが出来たようだ。

……そして、貴方とクーアが彼女から隠れるために逃げ込んだ先は……。

525 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:52:12.56 ID:/aSA7P3l0

――ぷるるるるるるる。ぷるるるるるるるる。

クーア「んふーっ❤んふーぅ❤んちゅっ❤ちゅぅううぅうぅ〜〜〜❤❤❤」

じゅるっ❤じゅるるるるるるるるっ❤ぶっぷぶっぷぶっぷっ❤ぶぷるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ラブホテルの一室に、携帯電話のコール音と激しい水音が響き渡る。貴方のちんぽをこれまた美味しそうにしゃぶっているクーアのモノなのだが、彼女はその電話と取ろうともしていない。

クーア「んぷっ❤電話……は、良いんです❤後でちゃんと言い訳します、からぁ……❤ちゅっ❤おちんちん、好きっ❤好きっ❤ですぅ……❤❤❤」

んれぇ……❤れりゅれりゅれぇ……❤あむっ❤あむあむあむっ❤ちゅるるるるるぅ❤❤❤

パンパンに膨れ上がった亀頭を舐めまわし、カリ首を舌先でなぞる。舌がゆっくりと竿を下り玉まで到達したところで、ご褒美のように玉を咥える。玉を吸い、ホカホカの口内で転がし、貴方の反応を上目づかいで見つめている。

クーア「……❤❤❤ぇへ❤実は、ちょっとだけ……練習、したんです❤ボク、すぐに上手にできるタイプじゃないから、ディルドを舐めて見たりして……気持ちよさそうに出来てるみたいで、よかったです❤」

……何とも健気な報告にちんぽが硬くなる。クーアの頭を撫でてあげて、感謝を伝えると彼女は嬉しそうに笑う。

クーア「んぷっ……ありがとう、ございます❤❤❤じゃあ、もっと沢山舐めますね❤○○さんに、もっともっと気持ちよくなって欲しいですから……❤❤❤」

じゅぷっ❤じゅるるるるるるるっ❤れりゅれりゅれぇ……りゅろりゅろりゅろぉ〜〜〜❤❤❤

こうして、彼女は練習したフェラチオを貴方に披露する。舐めまわされながら、ちゅうちゅうと吸われて、金玉から精液がぐんぐんと昇りはじめ……。

ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っ❤❤❤ぶっぴゅっ❤ぶっぴゅぅうぅぅううぅ〜〜〜っ❤❤❤

クーア「んんんんっ!?!?!?んっ!んんんーっ!?❤❤❤んくっ❤んっ……んっ……んー……っ❤んぇ❤❤❤」

いきなり大量の精液を口に吐き出され驚いただろう。しかし彼女はそれを吐き出さず、ぐちゅぐちゅと咀嚼をして……。

クーア「……ごくんっ❤ぷはぁ……❤ちゃんと全部、飲みましたよ……?❤」

――味わったうえで、全て飲み込んだ。ここまでしてもらったのだから、彼女にはうーんと気持ちよくなってもらうべきだ。

526 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:53:12.35 ID:/aSA7P3l0


――――キュィィイイイイイイイイイイイイ!!!❤❤❤

クーア「んぎょぉ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っ!?!?❤❤❤くりっ❤くりとりすっ❤ちぬっ!❤❤❤ちんじゃいますからぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ!?!?!?❤❤❤」

他の魔女から貰っていた大人の玩具を使って、まずはクーアのクリトリスを責める。脚を無理やり開かせて、快楽を逃がすことが出来ないように、クリトリス快楽だけを与え続ける。

クーア「イくっ!❤❤❤イくイくイくイくイく……ぅ"ぅ"う"ぅ"う"う"う"ぅ"!!!❤❤❤っぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおおおおお〜〜〜❤❤❤ぢょろっ❤ぢょろろろろろろろろろろぉ〜〜〜……❤❤❤

大きく体を仰け反らせて、潮を噴いて絶頂。勢いよく飛び散った潮が壁にまでかかってしまっている……が、そこで終わりにはならない。

クーア「へぇぁ!?❤❤❤ちょ、にゃんでっ❤❤❤にゃんでまだぁ!?❤❤❤やだっ!❤やだやだやだぁ!!!❤❤❤クリトリスこわれるっ❤❤❤こわれっ……にゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"〜〜〜!!!❤❤❤」

ぢょぉおおおおおおおおぉおぉ〜〜〜❤❤❤ぶぢょっ❤ぢょぁあああああああああああああ〜〜〜❤❤❤


――――――――――


クーア「待ってっ❤待ってください!❤❤❤お、お尻の穴なんてだめっ❤汚いですからっ❤ひっ❤お、おちんちんだめっ……ぉ"っ?❤ぉ"お"ぉ"❤ぉ"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜……っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぷぷぅ……っ❤

腰を鷲掴みして、バックの体勢でクーアの綺麗なアナルにちんぽをくっ付けて腰を前に突き出す。

クーア「ふっ?❤ふぅううぅ?❤❤❤おなかっ❤くるちっ❤ふーっ❤ふーっっっ❤❤❤だめっ❤ぜったいだめっ❤おちんちんっ❤うごかしちゃだめっ❤だめですだめですやめてやめてやめておちんちんぬかないでやらやらやら――」

――どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

クーア「ふぎょぉっ!?!?❤❤❤」

クーア「ぉ"……っ?❤ぁ"……っ❤ぃ"ぃ"い"い"ぃ"い"い"い"ぃ"い"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ぶしっ❤ぶしぃっ❤ぢょろろろろろろろろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

力強く腰を打ち付けると、クーアのデカケツとぶつかり波打つ。水泳部として鍛えられた肉体はキツキツ肉厚で、腰を打ち付けて肉がぶつかるこの感覚がとても止められない。

クーア「あ"〜っ❤あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜っっっ❤❤❤これだめっ❤うしろからっ❤❤❤どうぶつみたいにパンパンっ❤❤❤へぎょっ❤❤❤んぎょっぉ❤❤❤しゅきっ❤お尻セックスしゅぎぃ"い"い"ぃ"〜〜〜❤❤❤」

獣のような声を上げながら初めてのアナルセックスに喘ぐクーア、こんな声をあの彼女が聞いたらどうなってしまうのだろうか……と、考えながら貴方は激しく腰をパンパンと動かす。

どっぢゅんっ!!!❤❤❤ばっぢゅんっ!!!❤❤❤どちゅんどちゅんどちゅんっ❤❤❤ばちゅばちゅばちゅばちゅっ❤❤❤

クーア「ぁんぎゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤お"ぉ"お"ぉ"ぉ"!❤❤❤ぉ"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶっしょぉ❤❤❤ぶっしょぉおぉおぉぉおおぉ〜〜〜❤❤❤ぶしゃっ❤ぶしゃぁああああああああああ❤❤❤❤

――ぶぴゅっ❤ぶっぴゅるるるるるるるるるるるるぅぅうぅ〜〜〜❤❤❤どっぶ〜〜〜〜❤❤❤

クーア「っっっ〜〜〜!?!?!?❤❤❤❤❤」

527 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:53:44.20 ID:/aSA7P3l0

クーア「……う"❤ぉ"お"ぉ"……?❤ほっ……ぉ……❤❤❤〜〜〜っっっ?❤❤❤」

ぷしょっ❤ちょろろっ❤へこっ❤へこへこへこっ❤❤❤

結局、前も後ろもどちゅどちゅと貴方のちんぽで耕され、絶頂が止まらなくなってしまったクーアが、顔を涙でぐちゃぐちゃにしながら腰をへこつかせていた。

絶頂が止まらず、脳みそが常にふわふわの状態でまともに考えることが出来なくなってしまった。

クーア「ほおぉ……❤ぉ"……?❤ほへっ……へーっ❤へぇーっ?❤❤❤」

……ぷるっ。ぷるるるるるるるる……。

途中から止まっていたコール音がまた響き始める。どうやら時間を押して電話をし始めたようだ。

しかし誰も電話を取るものはいない。電話を取るべき最愛の彼女は今、ラブホテルのベッドの上で絶頂の余韻に脳みそが幸せになっており電話なんて取ることが出来ないのだから。

とりあえずシャワーでも浴びさせてやるか、と。貴方は幸せにバカになってしまったクーアを優しく持ち上げて、一緒に浴場へと向かった……。

クーア「へぇ❤しゅきっ❤しゅきぃ……❤❤❤」

528 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:54:11.50 ID:/aSA7P3l0

……数日後。

クーア「お、おはようございます!」

クーア「あの!実は今日はボクが朝ごはんを作ろうと思うんです!ずっと貴方に頼んでばかりは……ぁ?」

クーア「……ぁ、あれ?○○……さん?ど、どこにいるんですか……?」

クーア「…………○○さん……?」
529 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 01:55:53.06 ID:/aSA7P3l0
とてもよく書けました、良かった。おやすみなさい。

女の子には基本的に幸せになってほしいので、出来そうなら彼女ちゃんも名前付けて出したいです。出来そうなら。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 02:32:21.32 ID:7d31TDn0O
おつおつ
露出プレイさせて人前で尻とか影から揉んで感じさせるシチュ好き
見せつけてる相手がクーアの元カノなだけにNTR的な背徳感高い
心配して電話かけてるのにクーア当人はラブホでイキまくって
貴方のちんぽの事ばっか考えて頭バカになってるのも大変エロかった

531 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 17:32:50.36 ID:/aSA7P3l0
次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 シャイナ
2 サーシャ
3 シャロ
4 パメラ
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 17:34:56.65 ID:kIggRkcMO
4
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 17:41:50.73 ID:+3kl27DWo
2
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 18:05:14.63 ID:TgfBKsgwO
1
535 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 20:33:32.71 ID:/aSA7P3l0

サーシャ「あ、起きました?どうも、おはようございます!」

とても元気のいい挨拶と共に貴方は目を覚ます。どうやら今回も拉致られたようだった。

透き通るような青色のポニーテールに健康的な体つきをした、快活そうな女の子。年齢的にはクーアやフェリスと同じくらいだろうか。

サーシャ「す、すみません!いきなりでびっくりしているとは思うんですけど、少しだけお願いします!少しだけで良いので、色々と採取を……え?慣れてるから大丈夫?」

サーシャ「……やっさしい!優しいね!私、正直いきなり殴られたりするんじゃないかって内心ドキドキだったよ〜!あ、でも慣れてるってことは……結構色んな魔女にこうやって?」

なんとも年頃の女の子っぽい感じだ、とても明るく素直。貴方が出会ってきた魔女の中でもトップクラスの話しやすさ。

サーシャ「あ、口調……まあ、貴方になら大丈夫そう、かな?私はサーシャ!よろしくね!」

にっこりと笑顔で手を差し伸べられるので、貴方も手を差し返し握手する。

サーシャ「異世界から来たんだよね?だから魔女として色々とさせてもらえたらな〜って思うな?大丈夫、痛い感じのはしないからさ!」

536 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 20:34:27.72 ID:/aSA7P3l0

サーシャ「へー、貴方も料理得意なんだ!実は私も料理得意なんだ〜……ふふ、じゃあ今日の夜は貴方にご飯作ってもらっちゃおうかな〜」

サーシャ「異世界料理って興味あるな〜、どんな感じなんだろう……あはは、期待しすぎるといけないって期待しちゃうよ流石に!」
サーシャ「……じゃあそんな貴方に〜?今日は私が育てた植物たちのフルコースをご馳走しちゃおう!地面からこだわって育てたからすっごい美味しいって友達にも好評なんだよ?」

サーシャ「あ、でも男の子はお肉の方が嬉しい?うーん、生姜焼きとか作ろうかな……」

貴方と会話しながらテキパキと料理を続けるサーシャ。普段から自炊をしているのだろうということが見てすぐにわかる。

サーシャ「私の料理を美味しい!って食べたら、貴方も私に美味しい!って言わせたくなっちゃうでしょ?ふふふ、料理人の性だね」
……そんなこんなで、サーシャの料理風景を見ながら雑談を続けていった……。

因みに、料理はとても美味しかった。これは負けていられないと、貴方はやる気を見せる。

537 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 20:34:54.74 ID:/aSA7P3l0

サーシャちゃんと初エッチ安価:自由安価下3まで(SMどっちでも)

NG:アナルとかスカとか。あと生やしたり
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 20:41:11.16 ID:EMHWehW0O
一緒にお料理したりお風呂入ったりしたあとに新婚初夜プレイで正常位イチャイチャエッチ
539 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 22:02:15.12 ID:/aSA7P3l0
22時半で一旦締め切りますー
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 22:25:26.16 ID:b2a7e7K9O
疲労回復や元気になる効能の薬草のお風呂でお互いの体を洗いっこ
541 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/01(火) 22:35:33.50 ID:/aSA7P3l0
締め切り!
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 22:39:27.09 ID:kIggRkcMO
キャラ薄い子は難しい
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 22:58:38.87 ID:9YAVk0Qo0
AVみたいにエッチする前に女の子にインタビューみたいなことするとキャラの掘り下げとかできるかもね
544 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/02(水) 01:30:08.73 ID:fEnuYh4l0

サーシャ「あ、あははは……あ、あんまり見られるとちょーっと恥ずかしい、かも……あ、あんまり見ないでね?」

研究に貴方の精液が欲しいとお願いされた貴方は、その対価として一緒にお風呂に入ってもらうことになった。

タオル一枚でサーシャは前を隠しているが、まともに隠せておらず大きな胸と綺麗なピンク色な乳輪が見えてしまっている。

サーシャ「……あ、そ、そうだ!実はね、私入浴剤作ってるんだよ!や、薬草の効能で体がポカポカになる奴で、お肌とかツルツルになるんだ〜……」

顔を真っ赤にさせながら、気分を紛らわすようにその入浴剤を浴槽に入れていく。サラサラと溶けるとお湯が薄い緑色になり、良い匂いが広がっていく。

サーシャ「…………❤じゃ、じゃあ。一緒に入っ……ちゃおっか?」

彼女と一緒に湯舟に浸かると、サーシャは今までの雰囲気から一転して静かになってしまった。彼女を後ろから見るとそのデカい胸が丸見えで、湯舟にぷかぷかと浮いてしまっている。

……暫くお互いに密着しながら浸かり、十分に温まった後に体を洗うこととなった。

サーシャ「ぅぁ、背中おっきぃ……お、男の人、って感じだね……❤ゴツゴツしてて……すごぉ……❤」

サーシャ「ぁ、ご、ごめんごめん!ちょっと初めてだったから!❤あ、洗うから!ちゃんと体……❤」

シャンプーをスポンジで泡立たせて貴方の体を洗おうとするサーシャ、しかし中々始まらない。どうしたのだろうと思っていると……。

……むにゅぅ❤むにゅっ、むにぃ……❤

サーシャ「…………す、スポンジ❤ただのスポンジ、だからね……?❤」

貴方には分かる、確実にこれはサーシャのデカ乳だと。貴方の体だけであんなに初心な反応を見せていた彼女が、こんなに大胆なことをするのかと驚いてしまう。

サーシャ「……〜〜〜っっっ❤は、恥ずかしぃ……❤ぁ、な、何でもないからね?❤ほ、ほら❤ちゃんと隅々まで洗うから……ね?❤」

むにゅぅんっ❤むにゅぅ〜❤むにぅ〜❤

サーシャ「んっ❤これ、ちょっと、やば……❤ぁ❤ぃ……っ❤ふっ……っ!❤❤❤」

がくっ❤がくがくっ❤がくっ❤❤❤

おっぱいスポンジがびくびくと揺れる。おそらくおっぱいを背中に擦り付けて絶頂したのだろう、乳首がそれほどまでに弱いのか、この場の雰囲気に呑まれて発情してしまっているのかは分からないが……。

それは貴方のちんぽをガチガチにするには十分だった。ムラムラとした感情が昂り、今にも彼女を襲いそうになってしまうのを、グッとこらえる。

サーシャ「ふきゅっ❤ふーっ❤ふぅううぅ〜〜〜❤❤❤ねっ❤ねぇ❤…………ベッド、行こ?❤」

……耳元でぽそっ……❤と囁かれ、貴方は覚悟を決めた。

545 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/02(水) 01:30:36.35 ID:fEnuYh4l0

サーシャ「で、でかぁ……❤ぁ……やばっ❤かっこい……❤」

お風呂から上がり、ベッドの上。お互いに向き合った状態でサーシャは貴方のガチガチに勃起したチンポに見惚れてしまっている。

始めてみるだろう男のちんぽに、女としての本能が刺激されているのだろう。

サーシャ「っ❤❤❤せ、精液、精液が欲しいだけ、なんだけど……❤ちょ、ちょっとだけ、ちょっとだけ、だから……❤」

サーシャ「……ぇ!?❤キ、キス!?❤だ、だめ!キスはダメ!ダメ……ぅ❤なん、だけど……❤」

貴方がキスを提案してみると、彼女の顔が一気に赤くなる。

サーシャは貴方の唇を見つめて、ぽーっと何かを考え始める。内またをもじもじと擦り合わせ、物欲しそうに見つめてくるが貴方からは行動しない。そして数分間、我慢し続けていると……。

サーシャ「……んっ❤」

ちゅっ……❤と、可愛らしく唇を押し付けられる。あまりにも初々しいキスをした彼女は、恥ずかしそうに笑っていた。

サーシャ「は、初めてのキス……あげちゃった❤も、もう!❤私の初めてだったんだから、貴方ももっと恥ずかしそうにしてよ!❤もー……❤」

サーシャ「……わ、分かってるって。こ、このまま……っ❤え、エッチも……っ❤」

ごくり、と唾を飲む音が聞こえてくる。サーシャが覚悟を決めたようで、ゆっくりと脚を開く。いつの間にかぐっちょりと濡れたおまんこがヒクヒクと動いている。

サーシャ「も、もちろん初めてだから❤優しく……してね?❤」

彼女に誘われて、貴方はそのおまんこにちんぽをぐいっと近づけて、ゆっくりと挿入する。

ずぷ……ずぷぷぷっ❤にゅぷぷぷぷぷぷぷぅ……❤❤❤
546 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/02(水) 01:31:42.91 ID:fEnuYh4l0

サーシャ「ぁ!❤ふっ❤くっ❤ぁ……?❤❤❤ぉ"……❤ぉ"お"ぉ"ぉ"ぉ"……❤❤❤」

キツキツのおまんこが全力で貴方のちんぽに吸い付いてくる、襞の一本一本がにゅるにゅると絡みつき、初めてだというのに精液を搾り取ろうとこれでもかと動いてくる。

サーシャ「おちん、ちんっ❤❤❤おちんちんっ❤しゅごっ❤しゅごいぃ❤❤❤へっ❤へーっ❤へーっ❤❤❤」

サーシャ「ゆ、ゆっくりっ❤ゆっくりね?❤❤❤いきなり動いたら、私死んじゃうっ❤❤❤」

彼女の寂しそうな手を恋人つなぎで握り、彼女の甘えん坊おまんこを正常位で全力で甘やかす。

にゅるるるるるるぅ……❤ちゅとんっ❤ぬぷぷぷぷぷぷぅ……❤とちゅんっ❤

サーシャ「ほっ❤ぉ"❤ぁ"❤やぁ❤んっ❤とんとんやらぁ❤❤❤おちんちんっ❤おちんちんやらぁ❤❤❤」

サーシャ「ねっ❤ねぇ❤キスっ❤キスしてっ❤ちゅーしながらとんとんしてっ❤んんんっ❤❤❤」

ちゅっ❤ちゅるっ❤れぇ……❤れるれるれるぅ……れりゅれりゅれりゅぅ……❤❤❤

ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤とちゅんとちゅんとちゅんっ❤ぱっちゅぱっちゅぱっちゅっ❤❤❤

サーシャ「っ❤❤❤〜〜〜❤❤❤」

唇を重ね合わせ、お互いの舌を絡ませるディープキス。イチャイチャ甘々のお嫁さん交尾にサーシャはもう何も考えられなくなってしまう。

サーシャ「ぁ❤ぁっ❤ぉっ❤ほっ❤んんんぅ〜〜〜❤❤❤これしゅきっ❤しゅきぃ❤❤❤」

サーシャ「イくっ❤イくイくイくイく……ぅ"❤ぉ"……ぁあぁあぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"!❤❤❤」

どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ❤どっぷどっぷどっぷぅ〜〜〜❤❤❤

がくっ❤がくがくがくっ❤ぶしっ❤ぷしゃぁあああぁぁあ〜〜〜❤❤❤

サーシャ「〜〜〜っっっ❤❤❤」

547 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/02(水) 01:34:53.95 ID:fEnuYh4l0

――次の日。

サーシャ「…………❤❤❤」

ぴっとりとサーシャがくっ付いて離れない、腕にぎゅーっ❤と抱き着いて、じーっと貴方を見つめている。

サーシャ「ねっ❤ねっ❤今度私、街に用事があるんだけど……一緒に行かない?❤」

サーシャ「お洋服とかほしくて、貴方に洋服見てもらいたいな〜……❤」

サーシャ「……私、貴方にもっと好きになってもらえるように頑張るから❤料理とかもーっと上手になって、ちゃんと告白して……お嫁さんにしてもらうからね❤」

ちゅっ❤と、頬っぺたにキスをされる。むにむにと腕に押し付けられる胸の感触を感じながら、貴方はちんぽを硬くした。

548 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/02(水) 01:36:47.97 ID:fEnuYh4l0
寝ます!!おやすみなさい!!



サーシャちゃん追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価↓3まで

NG:アナルとかスカとか。あと生やしたり
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 08:11:12.94 ID:QZiZj6u1O
街でデートしたあと、サーシャのお家で貴方が選んだ水着を着てもらいながら
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 13:48:59.94 ID:DFCzikQd0
サーシャが作った魔法の植物から生成した特殊なアロマを炊いた部屋で全身特製媚薬オイルマッサージ(えっちな責めも含む)
穏やかで耳に心地よい囁き声と甘い匂いで催眠でもかかってるように普段の疲れが快楽で溶けていく


551 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/02(水) 19:08:49.29 ID:fEnuYh4l0
20時半で一旦締め切ります。
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 20:15:21.83 ID:ebv1GtalO
疲労回復、滋養強壮のサーシャお手製料理を食べさせ合ってエプロン姿のサーシャと向かい合ってイチャラブH
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 21:10:19.48 ID:NnMtqi5HO
人気あるキャラとないキャラで差が激しすぎるでしょw
安価付き方も悪いし
554 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/03(木) 01:11:09.61 ID:gscEUj++0

サーシャ「はーい❤それではサーシャマッサージ師が○○さんのガチガチに凝った体を解しちゃいますね〜……なーんて、どうどう?結構雰囲気あるでしょ」

貴方は下着一枚の状況でマットの上にうつ伏せで横になる。こうなったきっかけは貴方の首からバキバキという酷い音がなってしまったことだ。

まさか首を軽く回しただけであんな音が出るとは思わなかった。思えばこの世界に来てから色々な意味で体を酷使しすぎている……苦ではないが、疲労は確実に体に蓄積されていたのだ。

そんな状況を見かねて、サーシャは「マッサージには自信あるよ!」と、自信満々に応え、今に至る。

サーシャ「あ、良い匂いでしょ?私特性のアロマなんだ〜、それに今日使うオイルも私の自信作!友達にも人気なんだよ?」

ふんわりと心地よい花の香が部屋に充満し、心が落ち着いて自然とリラックス出来る。そして、たらー……っと、オイルが背中に垂れる。人肌に温められていて、これもまた気持ちが良い。

サーシャ「それじゃあ、ゆーっくりと揉み解していくから。貴方は力抜いてね?眠かったら、寝ちゃってもいいよ〜」

そう言って、彼女は貴方の背中にぬりゅぅ……とオイルを塗り広げていく。眠ってしまっても良いというのなら、お言葉に甘えて眠るとしよう。

サーシャ「……眠れるなら、だけどね❤」

555 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/03(木) 01:11:39.64 ID:gscEUj++0

サーシャ「ぬーり、ぬーり……❤体がぽかぽかしてきて気持ち良いでしょ?❤」

白くて細い指が背中をすりすりと撫でる、それだけなのになぜだかムラムラして堪らない。パンツの中でちんぽが痛いほど勃起してしまう。眠るつもりで目を瞑っていたが、これでは眠ることなんて出来るわけがない。

……これは、オイル……いやおそらくこのアロマの?

サーシャ「はーい❤じゃあごろーんって転がって仰向けになってくださーい❤前も私がしっかり施術しますので〜……あれ?❤あれあれあれ?❤」

サーシャ「……おちんちん勃起してる❤エッチなマッサージじゃないのに、なんでムクムク大きくさせちゃってるのかな?❤」

パンツに作られた今にもはち切れそうなテントを見て、サーシャはにやぁ……❤と小馬鹿にするみたいに笑みを浮かべる。

サーシャ「こんなんじゃおちんちんもパンツも苦しそう❤はーい、脱ぎ脱ぎしちゃうね〜❤もうエッチもしちゃってるし、大丈夫だよね〜❤」

あれよあれよとパンツも脱がされ、勃起したチンポが露出される。すでに我慢汁が漏れてしまっていて、貴方のお腹の辺りにとろりと汁が零れる。

サーシャ「……❤❤❤じゃあ、前のオイルマッサージも念入りに❤まずは……乳首から❤」

いつの間にか彼女の口が貴方の耳に近づいて、囁きながら貴方の体を撫でていく。乳首に垂れたオイルを指先でイヤらしく広げ始める。

ぬり……ぬり……❤にちゅっ……ぬちゅっ……❤すり……すり……❤

サーシャ「声出ちゃってるじゃん❤へー、貴方ってそんな可愛い声も出るんだー……❤ふふっ❤私特性の、媚薬オイルとアロマはどうですか〜?❤」

サーシャ「全身が敏感になっちゃうオイルをこれでもかって塗り広げられて、特製アロマで心も頭も幸せ状態❤ダブルパンチで貴方はもう何もできない……❤」

乳首を責められながら、何か耳元で説明を受ける。が、全身媚薬塗れで敏感になった貴方にはその説明もあまり届いていない。

すり、すり……❤かり、かり……❤かーり、かーり……❤ぴんっ❤ぴんっ❤

サーシャ「かり、かり❤すーり、すーり……❤ふふっ❤乳首を触ってるだけなのに、おちんちんからエッチな汁が沢山垂れてる❤どうしてかな?❤男の人は乳首じゃ感じないと思うんだけど……❤」

サーシャ「……乳首、気持ちいいね❤えいえい❤乳首だけでおちんちんからとぷとぷ射精しちゃえ〜❤」

かりっ……❤かりかりっ❤かりかりかりっ❤すーりすーり❤かりかりかりかりかり……❤

……どぷっ❤どぷどぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ……❤

サーシャ「……ぁ❤❤❤」

限界まで昂った体は限界を迎え、ちんぽの先からどぷどぷと精液を漏らす。体全体の力が抜けるお漏らし射精、ふわふわになった脳みそと体中の疲労が溶けて、ゆーっくりと体外に排出されていくような気持ちよさ。

癖になってしまいそうな、そんな射精。

サーシャ「ほんとに乳首だけでイっちゃったんだ……❤幸せそうな顔……❤うんうん、おちんちんはまだまだ気持ちよくして欲しそうだもんね❤私がもーっと気持ちよくマッサージ……してあげるからね〜❤」

556 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/03(木) 01:12:26.48 ID:gscEUj++0

お漏らし射精をしたばかりだというのに貴方のちんぽはまだ勃起している、そんなちんぽに彼女はオイルと垂らす。

サーシャ「勿論、おちんちんも凄い凝ってそうだからマッサージするよ?❤はーい、テクニシャンお手々がおちんちん握っちゃうぞ〜?❤」

サーシャ「……はーい❤しこしこマッサージスタート……❤ちゅっ❤」

不意打ちのように貴方の耳にキスをして、サーシャはオイルマッサージを始めていく。

にっちゅっ❤ぬっちゅっ❤ちこっ❤ちこちこちこっ❤ちーこ❤ちーこっ❤

サーシャ「カリ首の段差も指でこりこり❤竿全体も搾るようにシコシコ上下に❤貴方の疲れが、おちんちんに集まって〜❤ぴゅっ❤ぴゅっ❤ぴゅ〜❤」

サーシャ「……貴方、色んな魔女とエッチして家事とかお手伝いとかして疲れてるでしょ?だから、私が……そんな貴方を沢山癒してあげるね❤」

サーシャ「……そんな優しい私がお嫁さんになったら、すっごい幸せだろうな〜❤こうやって毎日エッチして、一緒に料理して、お出かけして❤幸せラブラブの新婚生活……素敵でしょ?❤」

ちこちこちこちこちこっ❤ちゅーこ❤ちゅーこっ❤ちっこちっこちっこちっこっ❤❤❤

サーシャ「ラブラブディープキスしながらお嫁さん交尾❤貴方が疲れたら癒しの甘々ご奉仕❤ちょっと乱暴したい気分になったら……私を物みたいに扱っても……いいんだよ❤」

とても魅力的な提案を耳元に流し込まれながら、貴方は射精感が昂っていく。全力稼働しているキンタマから、ぐんぐんと精液が昇ってくる。

サーシャ「……いますぐ答えなくても良いよ❤貴方が色んな女の子と仲が良いの知ってるから❤でも、もし色んな女の子から結婚申し込まれて、それでも私が良いな〜……って思ってくれたら、凄い嬉しいな❤」

サーシャ「ほ〜ら❤お射精どうぞ〜❤貴方の疲労を全部粘っこい精液に混ぜて吐き出しちゃえ〜❤ぴゅっ❤どぴゅどぴゅっ❤ぴゅぴゅぴゅ〜〜〜っ❤❤❤」

どぴゅっ❤どっぴゅぅううぅうぅぅ〜〜〜❤❤❤どぷっ❤どっぷぅ……❤❤❤

びゅ〜❤びゅるるるるるるっ❤びゅぷるるるるるるるるるるるる……❤❤❤

サーシャ「うぁ❤すっごぉ……❤❤❤どんだけ溜まってたのさ❤」

……そして、その射精に意識を持っていかれるように。貴方は眠ってしまった。

557 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/03(木) 01:12:56.63 ID:gscEUj++0

次の日。

……とても体が軽い。今までの疲労が本当に無くなっているような感覚だ。

サーシャ「凄いでしょ!エッチなことはしたけど、マッサージもちゃんとやってますので!これがサーシャマッサージ師の腕前です!」

えへん!と大きな胸を揺らすように胸を張る。確かに……これは凄い。

サーシャ「実は肌艶とかも良くなる効能付きなんだよあのオイル、お肌とかスベスベじゃない?」

サーシャ「……❤貴方がまた疲れて、もう駄目だ〜ってなったときは私に教えてね❤全力でマッサージ❤してあげるから❤」

サーシャ「ぁ❤勿論、マッサージ以外も……❤私は大歓迎だよ〜❤ん〜……ちゅっ❤」


558 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/03(木) 01:16:54.11 ID:gscEUj++0
サーシャちゃん設定とか女友達っぽくてとても好きなんですが、他のキャラと差があるように見られてしまい大変申し訳ないです。

私の実力不足です。キャラを魅力的に書けるようにがんばります。

寝ます。ありがとうございました〜安価だけお願いします。



次の魔女は……:↓3までで一番コンマが大きいもの。

1 シャイナ
2 シャロ
3 パメラ
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 02:00:57.56 ID:84huYl5EO
3
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 02:04:14.01 ID:HAFl6QRWO
1
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 02:07:20.36 ID:eq3WDYi9O
2
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 06:30:14.68 ID:nJfHqvzAO
スレ主はなんも悪くないやろ
他でも言われてるけどそもそものキャラが薄味すぎただけ
掘り下げがどうとかあったけどそれはキャラメイクの時点でやるべきであってスレ主にそんなことする義務はないから差が出たとしてもそれはキャラを投げた側の責任
気にせず進めていってください、楽しみにしてます
563 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/04/03(木) 23:03:03.31 ID:gscEUj++0

パメラ「――目を覚ませ。ほれ、いつまで寝ている奴隷!」

そんな声で貴方は目を覚ます。ただの硬い床に横になっていたようで体が痛い。せっかくサーシャにマッサージをしてもらったばかりだというのに……。

パメラ「お前、誰の前に居ると思っている?砂漠の国の女王、パメラ様の御前であるぞ?」

――何とも仰々しい椅子に座った女性に、指を差されてそう言われる。

褐色肌に黒のぱっつんショート、気が強そうな吊り目の威厳のある女王様。そしてとても大きく育っている胸に、尻。

……ついに女王様にまで拉致られるとは、貴方もなんだか凄いことになってきたと驚いてしまう。

パメラ「……?まさかわらわを知らないのか?はぁ……折角噂の異世界人とやらを飼ってやろうと思ったのに、頭の方は随分と粗末な……」

パメラ「まあよい、これから嫌でも知ってもらうからな。ふふっ、異世界人とはいえオスはオス……一瞬でわらわの虜にしてやろう……」

何やらクスクスと笑って貴方の方を見下す女王様。色んな魔女と暮らしてきた貴方だが、なんだか嫌な予感がしてきた……。

564 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/04/03(木) 23:04:05.70 ID:gscEUj++0

パメラ「……おい、なにテーブルを使おうとしている?奴隷の身分を弁えろ……お前は、床だ」

テーブルの上に並べた料理を床に置かれる。犬のように這って食べろと、そういう意味だろう。

パメラ「ふふっ、良い姿だな❤奴隷にぴったりだ……さて、と」

パメラが手に取った盃、その底から水がじわじわと生み出されていく。これが彼女の魔法なのだろう、とその光景を見てしまう。

パメラ「……ふふっ、水が欲しいのか?ならば……ほれ、偉大なわらわからの恵みだ❤しっかりと飲むが良い」

――貴方の頭に水を掛けられる。頭がびしょ濡れになり、水がぽたぽたと床に零れていく。

パメラ「嬉しいだろう?ほれ、女王であるわらわからの恵みだ、残さず飲み干せ?ふふふ……」

パメラ「……さて、これが今の世の料理か……料理人がいないため奴隷に作らせたが、わらわの口に合えばいいが……あむ」

パメラ「…………!!!」

……どうやらお口にはあったようだ。

さて、どうしたものか。流石にこんな扱いは貴方もごめんだ。どことなくジゼルやクレアに似てはいるが……どのどちらとも違う、あまりの我儘ぶりだ。

……ジゼル様ならケツ穴で何とかなるんだけどなぁ、とか考えながら。貴方は床でご飯を食べ始めた。

565 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/04/03(木) 23:06:53.72 ID:gscEUj++0
パメラさまと初エッチイベント安価:自由安価下3まで
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 23:25:27.22 ID:wSYosJ0FO
我儘すぎてむかっときたので
おだてて『どんな最強の魔女』でも酔っぱらって酔いが覚めたら酔ってる時の記憶がなくなる凄いお酒を魔法で作ってもらう
そしてなんとか飲ませてわからせえっちに持ち込む
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 00:13:33.43 ID:HHeqyIscO
パメラさまからムラムラしたからチ〇ポを貸せと命令される
嫌がったら威圧されたので渋々相手することに
貴方のデカチンを見て「男のってこんなデカいの!?」させて圧倒
前戯で1発ヌかれても全く萎えないイケチンっぷりを披露しつつ本番
威勢が良かったのは最初だけで逆転して無様アクメ謝罪まで持っていってチ〇ポには勝てないことをわからせる

相変わらずジゼル様えっt…舐められすぎぃ
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 00:33:26.40 ID:jQ/pXxr5O
sageられてたから気づかなかった
内容は
風呂に入るから流せと連れられ風呂場へ。洗うフリしておっぱい揉んだりお股触ったりしてその気にさせてエッチに持ち込む。
エッチさえできりゃこっちのものだとわからせて待遇を改善させる
569 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/04(金) 00:56:28.59 ID:am/cgnbn0
下げてるのに全然気づいてませんでした、申し訳ないです。

安価ありがとうございました。寝ます、おやすみなさい。

パメラ様の存在がとてもスケベで良いと思います。雑魚メスが……。
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 01:02:55.20 ID:8WqXGuXCO
お疲れ様でした、おやすみなさい
571 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/04(金) 17:17:09.12 ID:am/cgnbno
パメラさまって処女ですかね?
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 17:40:10.68 ID:AFn2SGR5O
いちおう夫はいたみたいだから
個人的には元夫のアレはあまり大したものではないという感じあってほしい
そして夫以外のアレを知らないパメラ様であってほしい
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 18:35:54.62 ID:vOs6EN50O
>>572
これ本人?
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 18:38:32.55 ID:uy7zUPa6O
ぶっちゃけ今となっては本人確認とか出来ないだろうし、イッチが一番ドエロい·しっくりくる感じで良さそうな気がする
もしくは安価か多数決とか
575 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/04(金) 18:50:54.23 ID:am/cgnbno
非処女!
ありがとーございます
ちっちゃいちんちんしか知らない女王様好き
>>572
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 18:57:31.56 ID:SWL1aaS+O
これ書き方がどう見ても本人じゃないけど鵜呑みにして大丈夫か?
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 19:02:52.46 ID:9LnT0ucTO
末尾が違うから多分別人
スレ主が非処女好きならそのままでいいけど処女堕とすの好きなら処女、どっちでもいいなら安価or多数決で決めよう
スレ主の意思で決めるにしてもバイアスかかった自覚あるなら安価か多数決するべき
578 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/04(金) 19:10:15.33 ID:am/cgnbno
それじゃあ多数決取ってみます。

先に3つ取ったものをパメラさまに反映させます。

1 処女
2 非処女
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 19:10:47.36 ID:ijXeWEmx0
2
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 19:10:59.61 ID:p/WNTgBsO
1
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/04(金) 19:12:23.94 ID:AFn2SGR5O
2
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 19:12:31.92 ID:D+wj3coGO
1
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 19:12:46.89 ID:vMkvBTfAO
1
584 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/04(金) 19:16:10.88 ID:am/cgnbno
処女!凄い速い参加ありがとうございました!

夫かわいそう……
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 19:18:08.15 ID:0yAGcyQbO
我儘女王だったからお互い相手にしなかったと思ってる
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 15:17:59.25 ID:s51jmKIo0
パメラ様セックスレスで貴方に調教されるのやばそうだな
587 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 16:07:43.30 ID:iBYZXO/f0

パメラ「おい……おい!呼んでいるだろう奴隷!わらわが呼んだら即返事をして駆け付けろ!全く……」

パメラに呼ばれ向かうと、彼女は何やらイラついていた。彼女の奴隷となって暫く経つが、その時の気分が言動によく表れるので分かりやすい。

パメラ「命令だ。お前をわらわのディルドにしてやろう……ふふっ、どうだ嬉しいだろう?わらわの夜伽の相手が出来るのだぞ?」

……ああ、ムラムラしたから玩具になれということか。それ自体は構わないのだが……下手なことをすると逆に命の危機に陥るかもしれない。そう思い、貴方はやんわりと断ろうとする。

パメラ「……ほう?わらわの命令を断るとは、随分な態度の奴隷だな?はぁ……折角の貴重な異世界人奴隷、大事にしてやりたかったのだが――」

――パメラの背後からどす黒い魔力のオーラのようなものが見える。これはまずい。流石に命は惜しい、貴方はいやいや命令を承諾することにする。

パメラ「ふん。最初から素直になればよいものを……では早速寝室に向かうぞ。このわらわの相手が出来るのだ、この世で一番の幸せだと思え?ふふっ……」

588 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 16:11:22.23 ID:iBYZXO/f0

パメラ「さ、早くちんぽを見せろ❤わらわの相手が出来るだけでガチガチに勃起しておるのは分かっておる❤なぁに、笑わないでやるから……❤」

……ベッドの上でクスクスと笑っているパメラ。女王様でありこの美貌、もしかしたらとんでもない人数を相手にしてきているのかもしれない……など考えながら、貴方は勃起したちんぽをパメラに見せつける。

――ボロンっっっ!!!

パメラ「……はえっ……?ぁ……?❤でっっっ……?❤❤❤」

パメラ「な、なんだこのちんぽ……?❤ふ、ふぅ……❤ま、まぁ……そ、そこそこの、大きさだな……❤❤❤」

ふーっ❤ふーっ❤すんっ❤すんすんすんっ❤すー……っ❤❤❤

眼前に取り出された貴方のガチガチデカちんぽにパメラが釘付けになっている。目を丸くし、無意識だろうか鼻を引くつかせてちんぽの匂いを嗅いでいる。

……どうにもこういうことに慣れている様子じゃない。もしかしたら初めてなのかもしれない。

パメラ「お、おぃ……❤すーっ❤臭すぎるぞ……!❤全く、奴隷のちんぽは……っ❤こんなにも酷いのか……っ❤それにこんなに大きいなんて聞いていないぞ……❤❤❤」

……ぐちゅぅ❤くちゅっ❤くちゅくちゅくちゅ……❤

小さな声でブツブツと何かを言いながら、彼女はびっちょりと濡れた下着に手を突っ込み自分のまんこを弄っている。貴方のちんぽを嗅ぎながらオナニー、ハマってしまったらもう二度と普通のオナニーには満足できなくなってしまうだろう。

パメラ「っ❤❤❤おい❤舐めしゃぶってやるから感謝しろ……❤ふーっ❤ふーっ❤んむっ❤んんぅ❤ちゅっ❤ちゅるっ❤れるれるれぇ……❤❤❤」

んぷっ❤れりゅっ❤れるれるれるれぇ……❤ぢゅるるっ❤ぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷ……ちゅぅ〜〜〜❤❤❤

我慢できずに亀頭を口に咥え舐めまわし、そのまま吸い付くように頭を動かしてフェラをする。普段の態度からは想像もつかない、丁寧で愛情たっぷりのフェラのギャップに興奮する。

……それにしても随分とフェラが上手だ。普段エッチするときにディルド相手に練習でもしているのだろうか。

んふーっ❤ぢゅるっ❤ぢゅるるるるるるるっ❤れりゅれりゅれりゅぅ……れるれるれるれるれぇ❤❤❤

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ❤すりっ❤すりすりすりすり……❤❤❤

パメラ「ちんぽっ❤ちんぽんまっ❤んんんっ❤ほらっ❤はやく漏らせっ❤わらわの口に❤奴隷の汚い精液を漏らすことを許可するっ❤んんん〜〜〜❤❤❤ぢゅうぅううううう〜〜〜〜❤❤❤」

……どぴゅっ❤どびゅぷるるるるるるるるるるぅ❤❤❤ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

パメラ「んんんんっ!?!?❤❤❤んんんっ❤んんん〜〜〜っっっ❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぶしっ❤ぶしゃぁああぁぁぁあ〜〜〜❤❤❤

彼女の口の中に煮詰まった精液をどぷどぷと吐き出す。それと同時に彼女のまんこからぷしゃぷしゃと潮が吹き、ベッドシーツにお漏らしが広がっていく。

パメラ「……んぇえ……❤奴隷の分際でぇ……出しすぎだ、バカ者……❤ぉぇ、少し飲んでしまったではないかぁ……❤」

いやいや飲んでしまったように言っているが、その表情は何とも幸せそうだった。

589 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 16:12:20.69 ID:iBYZXO/f0

パメラ「ふぅ……さ、奴隷も満足しただろ?❤片づけは任せる❤わらわは――」

――べちぃんっ❤

パメラ「ふぎょっ!?❤」

たった一回の絶頂と射精で満足しようとしているパメラ……流石にそれは物足りないだろう。まだまだ硬く大きいままのちんぽで彼女の頬を軽くビンタする。

パメラ「なっ、なぜまだ勃起して……!❤こ、これっ❤やめっ❤やめりょぉ❤❤❤わらわの顔にそんなものをっ❤んぎゅっ❤ぶつけるなぁ❤❤❤」

べちっ❤べちっ❤と有無を言わさずビンタを続ける。人のちんぽの匂いを嗅いで興奮し、勝手にしゃぶりオナりだす淫乱っぷり。貴方は確信する、彼女はマゾだと。

パメラ「……っっっ❤❤❤わ、分かった❤我儘な奴隷に飴をやるのもわらわの役目っ❤……まぐわいたいのだろう?❤❤❤ほれっ❤そ、そこに横になれっ❤」

発情した彼女に突き飛ばされるように貴方はベッドに横になる。そして、パメラはぐっちょりと濡れた割れ目をちんぽの先にくっ付ける。

パメラ「ふっ❤ふーっ!❤ふーっ❤ほ、ほれっ❤挿入れてしまうぞ!❤本当に挿入れてしまうぞ奴隷!❤❤❤……は、初めてがこんな奴隷の……❤こんなデカマラ……わ、わらわの膣に挿入るのか……?❤❤❤」

パメラ「っ❤んっ……ぉ"……?❤ほっ……ぉ"お"ぉ"ぉ"……❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷぷっ❤にゅぷぷぷぷぅ……❤ぷちっ❤みちぃ……❤❤❤

パメラ「んぎっ❤んぎょぉ"❤❤❤ふぅ"ぅ"う"ぅ"う"ぅ"〜〜〜!❤❤❤まんこっ!❤まんここわれりゅっ……ぅ❤❤❤どっ❤どうだっ?❤わらわのまんこっ❤極上だろう?❤❤❤」

ゆーっくりと騎乗位でちんぽを挿入し、情けない獣のような声をまき散らす女王様。ちんぽを挿入するときの感覚からして、きっと処女だったのだろう。

……必死に強がっているが、脚はガクガクと震え今にも倒れてしまいそうだ。それに、貴方のちんぽを全部飲み込んだような表情をしているが、まだ半分も挿入ってない。

膣の襞全部が貴方の亀頭を刺激し、キツく締めあげてくる。名器であることは間違いないが……物足りない。

パメラ「ふーっ!❤ふーっ!❤こっ❤これ動くな❤ど、奴隷はそのままわらわのディルドになっておれば――」

――どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

パメラ「ほへっ?❤❤❤」

パメラ「ほっ……ぉ……?❤❤❤ぁ"……ぉ"ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"お"お"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくっ❤ぶしょっ❤ぶっしゃぁあああああああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

彼女の腰を掴み、一気に腰を叩き落とす。貴方の腰もそれを迎えるように勢いよく突き出し、誰にも触られていないよわよわ子宮を一撃で破壊し潰す。

パメラ「っ?❤❤❤お"っ?❤❤❤ぁ"?❤❤❤ぉ"っ、ぎょぉおおぉぉぉ〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

びくっ❤びくんっ❤ぷしょぉおぉぉぉお〜〜〜❤❤❤

いきなりの刺激に頭が追い付いていないのだろう、一瞬の静寂の後、破裂するように彼女は大きく仰け反りオホ声を響かせながら盛大に絶頂する
590 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 16:13:31.64 ID:iBYZXO/f0

絶頂の余韻でまともに動けなさそうなパメラを持ち上げてひっくり返す、種付けプレスの形になり形成が逆転する。

パメラ「やめっ❤やめりょぉ❤❤❤わ、わらわにっ❤わらわにこのようなことをして許されると思っているのかっ❤❤❤処刑っ❤処刑だっ❤お前みたいな奴隷は首を――」

――にゅるるるぅ……どっっぢゅんっっっ!!!❤❤❤

パメラ「うぉ"ぉ"お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

今まで我儘に付き合っていたのだ、これくらい仕返ししても問題ないだろう。

腰を力強く何度も何度も叩きつけ、パメラのポルチオ激しくノックする。未開発のおまんこを貴方好みに開発し、今後どれだけエッチをしても貴方のちんぽ以外じゃ満足できない体に塗り替える。

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっっっ❤❤❤ばちゅんっ❤どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤

パメラ「んぎゃぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

パメラ「やべっ!❤やべでぇ!❤❤❤おまんこっ!❤❤❤おまんこどちゅどちゅやべでぇ!❤❤❤わ、わらわのおまんこ!わらわのおまんこがぶっこわれりゅぅぅうぅううぅうう〜〜〜っっっ❤❤❤ぃイグイグイグイグイグぅうぅううう〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶっしょっ❤ぶしょぉおおおおおおお〜〜〜❤❤❤がくっ❤がくがくがくがくがくっ❤❤❤

パメラ「ぉ"お"ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤あやっ❤あやまりゅっ❤あやまりゅからちんぽ止めてっ❤❤❤今までのひれーをわびるっ❤わびっ……ほぉ"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

むぎゅぅ……!❤むぎぃ❤ぎゅむむむむぅ……!❤もみゅぅ❤もみぃ……❤❤❤

パメラ「わらわのむねを揉むなぁ!❤❤❤握りつぶすなっ❤乳首っ❤乳首つねっ❤つねらないでくらさいっ❤❤❤ぃ"い"ぃ"い"い"ぃ"〜〜〜っっっ❤❤❤」

デカい乳を揉みしだき、乳首を抓ると面白いように彼女の体がビクつく。それに今までの態度はどこへ行ったのか、ぼろぼろと涙を流しながら謝罪を続ける。

流石にそろそろ良いだろう、ラストスパートを決めるようにより激しく腰を動かしまんこを耕す。

パメラ「ほぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"〜〜〜っっっ❤❤❤ごべっ❤ごべんなさいっ❤ごべんなざいっ!❤❤❤ちんぽ強い!❤❤❤ちんぽもうやらっ!❤ひぎゅっ!?❤❤❤んぎょっ❤イきますイきますイきますイきま……す、ぅ"う"ぅ"う"ぅ"う"ぅ"う"う"ぅ"う"う"う"う"う"う"う"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

――ぶぴゅっ❤ぶぴゅゅくるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どぴゅっ❤どびゅびゅびゅびゅるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

パメラ「――ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

がくっ❤がくがくがくがくがくっっっ❤❤❤ぶしょっ❤ぶっしゃぁああああああ〜〜〜っっっ❤❤❤

パメラ「ぉ"……?❤ぁ"……?❤❤❤ほぎょっ……んぉ"❤ぉ"ぉ"お"ぉ"ぉ"〜〜〜……っ❤❤❤」

がくっ❤がくがくっ❤ぷしょっ……❤ちょろっ❤ちょろろろろろろ……❤❤❤

パメラ「ぉ"〜〜〜……???❤❤❤」

ちんぽを引き抜くと彼女は潰れたカエルのようなポーズで気絶してしまった。絶頂の余韻で腰がへこへこと情けなく動き、放物線を書くようにおしっこもしてしまっている。

……とりあえず彼女の体を拭いて、色々と片づけをしてやらないと。そう思いながら、貴方はパメラをお姫様抱っこで運び出した……。

591 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 16:15:09.57 ID:iBYZXO/f0

次の日。

パメラ「……っ!❤」

お昼丁度に起きてきたパメラは、昼食を作っている貴方を見て顔を赤くして、睨みつける。

パメラ「ど、奴隷……!このっ……!き、昨日の……昨日の事は忘れろ!良いな!これは命令だ!!!」

パメラ「良いか!わらわは砂漠の国の女王パメラ様であるぞ!あ、あんな……あんなこと!」

……何やらキャンキャン吠えている。昨日のことを考えると、どうしても可愛らしく映ってしまう。

パメラ「っ!このっ、奴隷の分際で調子に乗って――ひっ!❤❤❤」

……ちょっと騒がしいので黙らせる。彼女に近づいて、お腹の上から子宮を指でぐりぐりと押し潰す。

パメラ「ふぎゅっ❤ぉ"……ぁ"❤やべっ❤やべろぉ……!❤❤❤イク"っ……ぅ……❤❤❤」

少しお腹を押しただけで軽く絶頂してしまった。ふーっ❤ふーっ❤と呼吸を荒くし、ぽたぽたと本気汁が垂れる。

パメラ「〜〜〜っっっ!!!❤も、もう良い!わらわは……身支度をする!奴隷はさっさとわらわの昼食を作れ!!!」

……そう言って彼女は部屋に戻ってしまった。そして、色々とまた着替えなおして戻ってきたようだ。

そしてテーブルに昼食を並べる。恐る恐る貴方の分もテーブルに並べるが、彼女は何も言わなかった。お互い同じテーブルで、ご飯を食べるのであった。

592 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 16:19:51.03 ID:iBYZXO/f0
おひさしぶりです。パメラさまこういう感じに落ち着きました。

次シチュは19時くらいになったら募集します。よろしくお願いします。
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/10(木) 16:31:04.31 ID:37K1K/6xO
おお、来てた。お久しぶりです
やはり偉い人が性的にすり潰されてしまう様は良いものですね
594 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 18:18:12.82 ID:iBYZXO/f0
偉大な女王様を無様エッチでオホらせたい欲が高まりますねパメラ様を書くと
色んな男を誑かしてきた絶世の美女を屈服させたいんです
595 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/04/10(木) 19:02:14.60 ID:iBYZXO/f0
パメラさま追加エッチシーン:やりたいシチュエーション自由安価↓3まで

NGプレイ:ふたなり
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/10(木) 19:36:34.69 ID:SYm6LXOe0
パメラ様の能力で作ったワインをアナルに注ぎ込み泥酔させてアナルセックス
おしりで感じる変態女王に仕立てあげる
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