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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 1 :1 [saga]:2025/02/26(水) 22:05:14.45 ID:1c7GVk2T0
- 1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
3スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
- 2 :1 [saga]:2025/02/26(水) 22:09:33.52 ID:JJgfMgbl0
- ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)〜112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
第一ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
第二ドスケベ衣装では、フリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪付き。
Mカップおっぱいのお尻は逆ハート形のむっちりしている。
耳を牛耳に変化させ、上辺りに角を生している。尾骶骨にも尻尾を追加。
乳首からはミルクが止め処なく溢れ、搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出している。
褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施しているが、正確にはまだらが白色に反転。
第三ドスケベ衣装では、デスアクメして地獄の番犬をしていた時期に貰った、ケルベロスとお揃いの犬耳を頭に、黒いニーソとモフモフのロングブーツを履いてモフモフの紐ビキニの番犬ドスケベ衣装。
胸を隠すトップスは眼帯ビキニタイプで下半身はレイヤードビキニでお尻の方に尻尾の飾りが付いている。
機能は嗅覚と反応速度、身体能力が大幅に強化される。但し、代償として四つん這いを強制され、食事の際は正しく犬食いとなる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
・脱童貞は天使のリエナ。処女は自分自身で破った。
その他に幼馴染サキュバスのリンドー、偶然通りかかった兎人のお姉さんをナンパ、廃館で1人ぼっちになってた幽霊と遭遇した時、怪我をしてたダークエルフを助けた際に、王国のお姫様とも肉体的関係を持った。
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、(15、16人は現在進行形で攻略中)14人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある。
・ミイナの性欲のチャームによる暴走でドS鬼畜な性格ができてしまった。尚、嫁は悦んで服従する。
・魔羅丸の力とチャームを受け過ぎた影響で淫魔化しているのと同時に神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となっている。
- 3 :1 [saga]:2025/02/26(水) 22:59:09.84 ID:JJgfMgbl0
- やっほー。3スレ目からの続きだから、あらすじ的な始まりだよ。
憲兵の一番偉い人である兵大将さんから依頼を受けて、ボクとカロマ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんの他に2人の憲兵さんが同行してくれる事になったの。
名前はイディラちゃんとイディアちゃん。2人は姉妹で兵大将さんの娘さんだよ。
で、その2人にカロマは早速手を掛けて、依頼を達成次第堕とすみたいだね。
ちなみに依頼は王家を狙ってるっていう悪名高い盗賊団の不穏な動きを偵察すること。
その偵察の最中に盗賊団に誘拐されたっていう魔術師さんと出会って、色々話してるところで終わったから続きいってみよー。
ミイナ「お姉さんの名前は?ボクはミイナだよ」
カロマ「カロマです」
アシリア「私はアシリアと申します。ヴェレニスがリーダーに就くギルドに所属しています」
口調から少し厳しそうなイメージに思われそうだけど、亜麻色の瞳を持つ目元は少し垂れ目気味で雰囲気としては優しい感じだよ。
瞳と同じ色の亜麻色をした肩までの長髪は毛先辺りがウェーブがかっててふんわりとしてる。首元に巻いてる首輪は趣味、なのかな?
服装は水色をした薄手の長袖の服の上から薄いピンク色を基調としたワンピースタイプの魔法衣を着て、着崩れしないための固定ベルトでキュッと引き締められて大きなおっぱいを強調している。
ワンピースの丈は膝ぐらいまでで、透視のチャームで黒のタイツの上にライトブラウンのショートパンツを履いてるってわかったよ。
右腰には長い杖がホルスターに収められてる。
ミイナ「ボク、サキュバスだからアシリアさんがすごい量の魔力を持ってるってわかるんだけど」
ミイナ「自力では逃げられないぐらい盗賊団は強いの?」
アシリア「強い、というよりも狡猾さが厄介でして...この首輪がその証拠です」
アシリア「これは渓谷から離れ過ぎると締め付ける仕組みとなっています...」
1.ミイナ「んー...これはこうすればちょちょいのちょいだよ」
2.ミイナ「んー...これはちょっとボクでも厄介かも」
3.ミイナ「自由安価」
>>5
- 4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 23:04:36.52 ID:mVVRmOFdO
- 1
- 5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 23:07:41.03 ID:Gefm6QxKO
- 3 あー、屈服の首輪かー
ちょっと厄介だね、今の盗賊団に服従してる限り魔翌力やチャームは無関係だから
ただ、より強い屈服、誰かをご主人様と認めれば外れるね(チラッとカロマをみる)
- 6 :1 [saga]:2025/02/26(水) 23:30:13.71 ID:JJgfMgbl0
- ミイナ「あー、屈服の首輪かー。これはちょっと厄介だね」
カロマ「屈服の首輪...?」
ミイナ「うん。今の盗賊団に服従してる限り魔力やチャームは無力化される魔法具だよ」
ミイナ「本来なら無知能型の魔物を調教するための物なんだけど、それを人に使うなんてね」
狡猾っていうよりも非人道的過ぎてちょっと腹が立っちゃうよ。カロマも説明を聞いて表情を険しくさせてるし。
何とかして外す方法を模索して...あっ、そうだ♪
ミイナ「ただ、より強い屈服...誰かをご主人様と認めれば外れるね」チラッ
カロマ「...?!」ブンブン
アシリア「そ、それはどういう意味でしょうか?まさか...」
アシリア「私はずっと誰かに屈服していないといけないという事ですか?」
ミイナ「ううん?一時的に屈服した後で、その相手に解放してもらうんだよ」
な、なるほど、ってアシリアさんは納得したけど、カロマの方はずっと小刻みに首を左右に振ってるね。
助けてあげるためなんだし、何よりこんなに美人な人を屈服させられるなんて男の人なら迷わずご主人様になるって思うはずだけどなぁ。
1.カロマ「ちなみにアシリアさんって恋人はいるの?」
2.カロマ「アシリアさん。敢えて聞くけどボクとカロマ、どっちがいい?」
3.自由安価
>>8
- 7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 23:33:06.34 ID:eYQNe3hJO
- 1
- 8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 23:34:22.47 ID:dCTI8ugBO
- 1
- 9 :1 [saga]:2025/02/27(木) 00:38:01.54 ID:kdOxzP+Z0
- カロマ「ちなみにアシリアさんって恋人はいるの?」
アシリア「い、居ません。未婚で...んんっ、この身も純潔です」
やれやれ世の男の人はどうしてこんな美人さんをスルーしてるのかなぁ?勿体ないよぉ。
良い出会いっていうのは、玉砕覚悟でまずアタックしてみなきゃダメだよ。カロマは淫魔化する前にそういう出会いがいっぱいあったんだけど。
でも、恋人無し。未婚ってことなら...少しは気が楽になったんじゃないかな?屈服させるのに♪
ミイナ「カロマ、ここは人助けとして...お願いしていい?」
ミイナ「同性のボクだと効果が薄れるかもしれないしさ」
ボクはそれらしく言って説得すると、カロマは苦い顔のまま少しだけ考えると...拒否するのを諦めて、アシリアさんと向かい合った。
カロマ「...ア、アシリアさん。緊急処置ということで...僕でも、いいですか?」
アシリア「...ええ。もうすぐ休憩時間も終わってしまいますから...」
アシリア「一刻も早く、この首輪を外すのにご協力ください」
カロマ「...わかりました」
アシリアさんの意思を汲み取ったカロマは...
1.カロマ「...今から僕のものになってもらうよ。アシリア」→首輪を軽く引っ張って顔を近付ける
2.ゆっくり押し倒して口元を掴みながら→カロマ「屈服させるからには...容赦しないよ」
3.カロマ「自由安価」→行動安価
>>11
- 10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:39:21.56 ID:R8cY1xTwO
- 1
- 11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 00:41:04.46 ID:+N0+YsgjO
- 2
- 12 :1 [saga]:2025/02/27(木) 01:11:28.06 ID:kdOxzP+Z0
- カロマ「...」トンッ
アシリア「ひゃっ...んぐっ」
ゆっくり押し倒して口元を掴みながら、アシリアさんを見下ろすように見つめてる。
その表情は普段から温厚そうな雰囲気とは全然違う、背筋がゾクゾクするような冷たい視線を注ぐドS全開のちょっと怖い顔になってた。
そんなカロマを見て、アシリアさんは少し驚きながらもどうするのかを観察するように見つめてた。
カロマ「屈服させるからには...容赦しないよ」
カロマ「たとえ痛がって抵抗しようとしても...」
アシリア「...ふむ」コクリ
カロマ、それって演技?それともドSのまま素で言ってるの?ボクとしては前者としか思えないけど...
まぁ、アシリアさんは頷いちゃったし止めるのも野暮ってもんだよね。
ここは見守っていよう。あ、周囲にも目を配らせないと。
1.耳を塞いで舌を絡ませる音で擬似脳くちゅ
2.最初は痛くない軽いビンタから徐々に強めのビンタ
3.下腹部越しに子宮ビンタ
4.イラマチオ
5.自由安価
>>14
- 13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 07:07:30.04 ID:Oby94sr5O
- 3
- 14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 07:42:35.95 ID:prB/zeAgO
- 3
- 15 :1 [saga]:2025/02/27(木) 23:20:02.32 ID:kdOxzP+Z0
- いきなりカロマさんに押し倒されて、思わず不満を零しそうになりましたが...口を手で塞がれてしまいました。
更には先程と全く違う人格になっているのではないかと思う程、雰囲気が変わり...私に抵抗させる気はないといった言葉を述べました。
口を塞いでいる手はそのままに、彼はもう片方の手で器用に腰に巻いているベルトを外してからワンピースのスカートを捲り上げます。
スカートが捲れる際の対策として履いているショートパンツも下ろされ、タイツも...と思われましたが、何故かそれは脱がしませんでした。
カロマ「...この辺りにあるのが、何だか知ってるのかな?」ツツーッ
アシリア「んっ...ふ、ん」コクッ
カロマ「そう。子宮があって...ここを刺激していくよ」スリスリ
んっ...断りもなく下腹部を触れています...少しだけ不快感を覚えますが、直接見られていないだけ感謝しておきましょう。
タイツとショーツ越しにザラザラとした感触を楽しむかのように掌で円を描きながら、子宮の位置を確かめているようです。
やがて中指と薬指を軽く曲げたまま上下に擦り始めましたが...ただ、撫でられているだけという感覚しかありませんね...
アシリア「...あの」
カロマ「アシリアは普段、自慰行為はするのかい?」
アシリア「は...?!//し、しませんっ//」
アシリア「純潔であることが私にとってのプライドなのですから...//」
1.カロマ「そうかい。確か、魔術師は処女の方が魔力も増大するんだったかな?」
2.カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」
3.カロマ「自由安価」
>>17
- 16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/28(金) 01:14:48.69 ID:CocUjirw0
- °̥̥̥̥̥̥̥̥
- 17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 07:35:54.30 ID:ko903F5GO
- 2
- 18 :1 [saga]:2025/02/28(金) 18:45:06.62 ID:F+F3a0AG0
- カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」
アシリア「こ、これは、自身を案じての事ですから...」
アシリア「そもそも、貴方が緊急処置と仰っていたではありませんかっ」
カロマさんの言動に思わず翻弄されてしまうところでした...言葉遣いまで変わってしまっていますね。
盗賊団に攫われてすぐに私は犯されそうになりましたが、咄嗟に純潔で無くなれば魔法は使えなくなると嘘をついて難を逃れている状態です。
実際のところ、そうなることはありませんけれど...私自身、純潔を貫き通して生涯を終える覚悟でいますから。
これからカロマさんに屈服させられるのも、飽くまでも緊急処置であるとプライドは捨てたりなどしません。
カロマ「...」グッグッグッ
アシリア「んっ...んっふ...」
カロマ「...」トントンットントンッ
アシリア「っ...ふぅ...ん、ふ...」
今度は親指以外の4本の指を少し強めに押し込んだり、小刻みに軽く指を弾ませてきました。
前者は子宮を圧迫されるような感覚となって...後者は振動で響くような感覚が伝わってきますね...
今までの人生経験で体感したことのない、不思議な感覚が徐々に熱となって感じてくるように...もどかしく感じてしま...
...っ!い、いけません。私が、こんなもので感じる訳が...
カロマ「...どうかな?少しずつ感じてきてるんじゃないのかい?」
アシリア「いっ...いえ、全く...」
カロマ「そうかい...」
1.カロマ「...正直になりなよ」バチーンッ!
2.カロマ「でも、こっちのお口は正直みたいだね?」ヌリュヌリュ
3.カロマ「自由安価」
>>20
- 19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 18:57:02.57 ID:J+zbefCXO
- 1
- 20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 19:00:23.20 ID:qmUR861mO
- 3
これでも?と言って、両手で卵巣を揉みしだき、排卵させる
- 21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 19:59:43.83 ID:Rt8NG3cDO
- カロマの口調が、自分は有能でモテると勘違いしてるおじさんみがあって何ともいえん気分になる
- 22 :1 [saga]:2025/02/28(金) 21:31:30.05 ID:F+F3a0AG0
- カロマ「これでも?」グニグニッ
アシリア「お゙っぉ...?!」
なん、ですか今のは...?ビリビリと何かが全身を駆け巡ったかと思えば、お腹の奥がジンジンと更に熱く...!
あっ、ゃ、そこグリグリしないでくだ、さ...!んんっ!こ、こんな感覚、知ってはダメです...!
さ、先程まで何ともなかっというのに、どうして急にっ...
カロマ「ここは卵巣で刺激し続ければ...すぐに排卵するよ」グニグニ
アシリア「そん、なっ...!どうして、排卵なんて...んっんん!」ビクンッビクビクッ
カロマ「さて、どうしてだと思うかな?」クスッ
周期を無視して、そんなことができるはずが...き、きっと屈服させるために不安を煽らせているだけです。
ええ、そんなことができるのはサキュバスなどの淫魔ぐらいでしょうから...
1.まだ淫魔の力を使いこなせてないから排卵せず
2.上記。だけど、ミイナが排卵のチャームをかける
3.あっさり排卵する(何個かはコンマ数に応じて)
4.自由安価
>>24
>>21 飽くまで演技してるだけなので。
「〜なのかい?」とか「〜どうなんだい?」が敬語じゃない時のデフォでの口調になります。
- 23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 21:34:55.28 ID:KqVkZEyFO
- 3
- 24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 21:35:31.54 ID:fiIyZkKwO
- 3
- 25 :1 [saga]:2025/03/01(土) 00:32:17.81 ID:calWYypb0
- アシリア「...っぁあ?!ん、ゔぅ...!//」ドクンドクン
アシリア「な、んれ、しゅか♡//これっ、っおぉ♡!//ぉ♡//おひぃ...♡!//」ゾクゾクッ
嘘です...まさか、本当に...?あ、あり得ません!こんなこと、あるはず...!
あぁあ♡!指で、摘まむように弄っては...♡!あっ♡あぁっ♡!何か、何かお腹の奥の奥で疼くのが止まら...♡!
アシリア「んんっ♡!//ひんっ...♡!//」プリュップリュンップリュップリュッ
カロマ「ん...大体4個くらい排卵したかな?ここに溜まって...」コリュコリュッ
アシリア「んおっ♡!//しょこっ♡//弄らにゃい、れくりゃひゃ...♡!//」
呂律が回らなくなってしまって...自分の意思を上手く彼に伝えることができません...
ミイナさんに助けを求めようにも、いつの間にか姿を消していました。一体どこへ...?
あひぃっ♡!また子宮を撫でたりトントンと軽く叩いています...♡!
...んぁっ♡お、お腹の奥以外にも、ひ、割れ目が熱く感じて...♡しかもヌルヌルとしているような...♡
アシリア「おほぉっ...♡!//ひぁぁ♡//っあぁ♡!//」ビクンビクッ、ジワァ...
カロマ「そろそろ良いかな、柔らかくなったから...」スーッ
アシリア「っ、な、何を、なさるおつもり、で...」
カロマ「こうするつもりだよ」ペチペチ...バチーン!
1.仰け反り子宮アクメ
2.ショーツとタイツ越し潮吹き
3.自由安価
>>27
- 26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 08:40:55.34 ID:/NHQSKicO
- 1
- 27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 08:44:15.96 ID:RhPBqPBAO
- 1
- 28 :1 [saga]:2025/03/01(土) 09:39:53.71 ID:calWYypb0
- アシリア「ぉ♡//」ビクンッ!ビクンッ!
アシリア「〜〜〜〜っ...♡!//っ♡!//かはっ...♡!//」ビクビクッ!ビククッ!
カロマ「子宮だけでイくなんて...本当に純潔がプライドなのかい?」ベチンッベチンッ
アシリア「ひぎゅっ♡!//こひゅっ...♡!//ゃ、め...おひぃっ♡!//」ビクッ!ビクンッ!
し、信じられません...♡強制的に排卵させられた上にっ、子宮だけで快感を得られるようになってしまうなんて...♡
んひゅっ♡!下腹部越しに子宮を叩かれると強い振動が直接響いてきます...♡
先程までの小刻みに軽く叩いていた時とは全く違い、叩かれる度に全身を雷で打たれたような衝撃が走り、頭の中まで真っ白になる程に気持ちいと感じて...っ♡!
ち、違います♡!こ、こんな、おほっ♡!き、気持ちよくなってなん、てぇ、いひぃ♡!
カロマ「気持ちいいみたいだね...?」ペチペチ
アシリア「ぉ♡//おぉ♡//くひぃ...♡!//」ビクッビクッビクッ
カロマ「答えられないくらいか...じゃあ、仕上げにいこうかな」
どう屈服させる?
自由安価
>>30
- 29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 09:57:54.54 ID:FfZT4mEUO
- 同じ要領で今度は徹底した子宮寸止め責め
腰ヘコして泣いて絶頂を懇願するまで責めまくり、自分がカロマの何なのかを屈服宣言させる
- 30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 10:06:53.69 ID:hvYRUBpNO
- カロマがズボンを脱ぎ、アシリアのスカート越しに勃起ペニスを当て、子宮に我慢液を布越しにあてる
アシリアが自分からスカートを脱ぎ、全裸になりように迫る
アシリアはガニ股になっておまんこを開き、服従の言葉を述べる
- 31 :1 [saga]:2025/03/01(土) 10:29:11.16 ID:calWYypb0
- そう言ってカロマさんは...きゃあっ♡?!ズ、ズボンを脱ぎ始めました...♡!
ミ、ミイナさん以外誰も居ないとはいえ、こんな外で脱衣するなんて破廉恥です♡!
...いえ、それ以前に脱いでいるということは、まさか...♡?!
アシリア「な、なりません♡!//カロマさんっ、それだけは...♡!//」
カロマ「言葉だけだと足りないかもしれないから...徹底的にするよ」デロン、ビキビキ
アシリア「ひっ...♡?!//」ビクッ
あ、あれが殿方の男性器...♡解剖学の本でしか見たことがありませんでしたが...♡
あんなにも太く大きく反り立つものなのですか...♡?血管が浮き出ていて、亀頭の尿道口である鈴口から透明な液体を滲ませていて...♡
っ...か、観察している場合ではありませんでしたっ♡ほ、本気であるのなら止めなければいけませんっ♡
しかし...そう思った矢先、既に彼は近付いてきており、その勃起した男性器を私のタイツ越しに割れ目へと押し当ててきたのです♡
アシリア「い、いや...♡//私の純潔を奪わないでください...♡!//」
1.カロマ「それは...君のプライド次第だよ」ヌリュヌリュッ
2.カロマ「奪いはしないよ。捧げる意思が芽生えない限りは」ヌチュヌチュッ
3.カロマ「自由安価」
>>33
- 32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 10:43:27.45 ID:hvYRUBpNO
- 2
- 33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 10:44:45.57 ID:e5/UckH0O
- 2
- 34 :1 [saga]:2025/03/01(土) 11:35:35.26 ID:calWYypb0
- カロマ「奪いはしないよ。捧げる意思が芽生えない限りは」ヌチュヌチュッ
アシリア「おひぃ...♡?!//そ、そんな、擦り付けては...んぁあっ♡!//」
わ、私の割れ目に男性器を押しつけられながら擦り付けられています...♡!なんて熱いのでしょう...♡
んゃぁ...♡タイツ越しに擦れる度に、鈴口から滲み出る透明な液体がヌチュヌチュと付着してしまい粘着性のある不快な音が聞こえます♡
アシリア「んんっ♡!//あっぁあ♡//っんぉ♡//」ヌチヌチッ
アシリア「下着まで染み込んでっ♡//汚れてしまいます...♡!//」
この液体は...カウパー、だったでしょうか♡殿方が性的興奮によって分泌する体液と、解剖学の本に記載されていましたね...♡
つまり...彼が興奮している要因は、私であると...♡?っ♡だ、ダメですっ♡!勘違いも気の迷いも甚だしい...♡!
か、仮にカロマさんが私に対して興奮しているとしても、それは本能的なものであって...♡
私を屈服させるための行為ですから...♡そ、そうです...♡これは、私を屈服させるための...♡
アシリア「あっん♡//ぉっぉ...♡//んあぁ...♡//」トロン、ヌチュヌチュッ
カロマ「これで十分塗ったかな...」ヌチャ...トロー
アシリア「ん...♡//あぁ...♡//...お、終わり、れひゅか...♡?//」
カロマ「僕の方はね。後は...君がどうするか、だよ」
私は彼の言葉の意味を模索している間、カウパーが染み込んだタイツとショーツに触れていました...♡
自身でもお風呂以外で、ここに触れることはまずありませんが...♡どうしてでしょう♡今は触れていないと気が落ち着かないのです♡
暫くすると、熱を帯びる割れ目から何かが溢れてくるのを感じました♡これは...同じく解剖学の本で学んだ膣液でしょうか♡
...私も性的興奮を覚えている、ということですか...♡
1.アシリア「...カロマさん♡//純潔で無くなる責任...取ってくださいますか♡?//」
2.アシリア「...ふふ♡//ふふふ...♡//もう純潔なんてどうでもいいです♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>36
- 35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 12:28:16.06 ID:ekNrUcDaO
- 3
アシリアはカロマさんに服従……いいえ、カロマさんの『モノ』になります
私の純潔を、処女膜をぶち抜いてたくさん子供を産むカロマさん専用孕み袋にしてください
(自分でくぱぁしながら)
- 36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 13:59:22.43 ID:7JIJIzQXO
- 上
- 37 :1 [saga]:2025/03/01(土) 15:00:50.95 ID:calWYypb0
- ...純潔がプライド、という信条を今は忘れるべきでしょうか♡この行為での快楽に溺れるのも悪くないと感じていますし...♡
私と彼の相性が良いのか♡この行為自体が私に合っているのか...♡それとも、あるいは両方なのでしょうか♡
どれなのか、わかりませんけれど...♡私は、彼に自らの純潔を捧げることにしました♡
屈服するのではなく私自身を差し出せば...わかるかもしれないですから♡
アシリア「...カロマ、さん♡//」
カロマ「うん?」
アシリア「一度、その...離れていただけると・・・♡//」
私がそう伝えると彼は素直に離れてくれました。
そうして...とても恥ずかしいのですが♡仕方ありません♡タイツからショーツをゆっくりと下ろせば...あぁ♡
異性の目の前で自身の下半身を晒して、割れ目が露わになってしまいました♡
誘拐されている数日間、ずっと履いているショーツに膣液が糸を引いていますね...♡
カロマ「...」
アシリア「...そ、そんなに見ないで、ください...♡//」
その異性であるカロマさんはというと、私が脱ぐ様子をじっくりと観察しています♡本当に破廉恥な人...♡
ですが、そんな人に自身の純潔を捧げようとしている、私も破廉恥に違いありません♡
こんなにもドキドキしているのは、殿方に自分の割れ目を見られているのが恥ずかしいからなのでしょうか...♡
それとも、性的に興奮していて心音が高鳴っているという事も...♡ん♡胸の奥が熱くなってきています...♡
- 38 :1 [saga]:2025/03/01(土) 15:22:59.87 ID:calWYypb0
- タイツとショーツを傍に置くと...上のワンピースだけは残しておくことにして丈を捲り上げました♡
そうする事で下半身は、より鮮明に露わとなります♡日の光で照らされて膣液で濡れた割れ目もカロマさんに見られることでしょう♡
ですが...♡屈服する私にとっては気にすることもありませんね♡さぁ...♡服従の言葉を述べましょう♡
アシリア「私は...アシリアはカロマさんに服従...♡//」
アシリア「いいえ♡カロマさんの『モノ』になります♡//私の純潔を処女を貫いて♡//」
アシリア「沢山子供を産むカロマさん専用孕み袋にしてください♡//」クパァ
大きくM字となるように開脚しつつ割れ目を自ら広げて、カロマさんにそう伝えました♡
あぁ...これで純潔とは言えなくなってしまいますね...♡知られてしまえば、仲間達から軽蔑されることでしょう♡
そう思っていると、私の首元でカチャリという音が聞こえました♡
その音はカロマさんにも聞こえたようで、首元に手を伸ばしますと...その手には外れた屈服の首輪を持っていました♡
カロマ「...外れ、ましたね。よかった...」ホッ
カロマ「ア、アシリアさん...//もう下着やショートパンツを履いていいですよ//」
アシリア「...え...?//」
カロマ「...え?//」
私は唐突に敬語となって最初の雰囲気に戻ったカロマさんに驚き、つい聞き返してしまいました...
...あ...そうでした...これは、緊急処置だったのでしたね...そうであれば、先程までの彼は演技による性格だったと...
1.正気に戻って言う通りに履き直す
2.恥ずかしさのあまり号泣するアシリア
3.上記。責任を取るようカロマに懇願する
4.カロマに屈服の首輪を付けてもらい本当に服従する
5.自由安価
>>40
- 39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 15:35:35.43 ID:9lbbiuXxO
- 4
- 40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 15:39:10.01 ID:Jj1aILBpO
- 4
- 41 :1 [saga]:2025/03/01(土) 16:27:03.76 ID:calWYypb0
- アシリア「...カロマさん♡//助けてくださり、ありがとうございます♡//」
アシリア「ですが...もう1つお願いがあります...♡//」ススッ
カロマ「な、なんですか...?//あと、どうして近付いて...?//」
アシリア「...それを私に付けてください♡//」
彼が手に持っている屈服の首輪を指しながら、恥ずかしく思いつつそう伝えました♡
あの快感をまた味わいたいという気持ちが芽生えているのと同時に...本心から、カロマさんへ服従したいと思っているのです♡
カロマ「...ア、アシリアさん?//それはきっと混乱しているからであって//」
カロマ「それに、きっと貴女にはもっと相応しい人が...//」
そう答えた彼に私はムッと内心、怒りを覚えて詰め寄ります。
アシリア「いいえ!//貴方がっ...!//っ、私が貴方に相応しくなりたいのです...♡//」
アシリア「今まで純潔をプライドとしていた私の信条を...♡//」
アシリア「初めて覆した貴方になら...この命をも預けます♡//」
カロマ「...わかり、ました//じゃあ...//」カチリッ
動揺しつつもカロマさんは少し驚いた後...決意を固めた表情を浮かべ、私の首に屈服の首輪を付けてくださいました♡
すると、先程まで感じていた胸の高鳴りが、より激しくなりましたね♡それに...また子宮が疼くのを感じます♡
これで...♡私は完全に彼のモノとなったのですね♡あぁ、なんて心地いいのでしょうか♡
カロマ「...後悔しませんか?//僕なんかを選んで...//」
アシリア「もう...♡//少しは先程のような強気の貴方になってください♡//」
1.アシリア「今から...私の純潔を貰ってくださるのなら、ね♡//」
2.アシリア「今の控え目な貴方もいいですけれど...♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>43
- 42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 16:29:03.63 ID:tbtJDiCyO
- 1
- 43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 16:33:24.96 ID:8eb5py42O
- 2
3「もう、子宮の卵子が疼いてしょうがないのです!
ボテ腹にして、母親にしてください!」
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