このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 23:47:25.80 ID:BMSHVkcJO
- 2
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 23:49:46.51 ID:TjDUY0FPO
- 2
- 248 :1 [saga]:2025/03/20(木) 10:29:58.00 ID:XD5DLaNV0
- カロマ「...こうしたら締まるかな//んちゅうっ//」レロレロッチュルルッチュパッチュルッ
イディア「んむぅ♡//んぢゅるっ♡//んふ...♡//」レロォッチュルッチュムッチュパッ
カロマ「っ//」ヂュルルッチュパッチュモッ、ドチュッドチュッ
イディア「〜〜〜っ♡!//んもぢゅっ♡//んぶぅ♡!//」ガクガクッ
大人のキスしながらおちんちんで突くのダメぇ...っ♡!呼吸できなくなっちゃうのにぃ...♡!
んあぁ♡!子宮口抉れられてるっ♡!腰が勝手に動いちゃうよぉっ♡お潮でビチャビチャになってベッドが水浸しにっ...♡!
またポワーンって頭の中が霞んできて♡されるがままの私をジッと見つめたまま微笑んで腰を振るのがもっと激しくっ♡
カロマ「っはぁ//」チュパッ
イディア「ぷは!//はひゅっ♡!//はへ♡//ん、ぉぉ...♡!//」
カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ゴリュゴリュッ
イディア「んいぃいっ♡!//おっんん♡!//っんあ♡!//」プルンプルン、プシップシャッ
唇が離れると呼吸をするのに必死になってた♡首を絞められてた時よりも息苦しかったかな...♡
そう思ってるのも束の間、私のお尻を鷲掴みにしながらカロマは腰を持ち上げて子宮口を一点に狙って腰を打ち付けてくる♡
私のおっぱいは前後に激しく揺さぶられながら♡ぺちぺちって音を立てながら顎と鳩尾辺りに打ち付けられてるよぉ♡
カロマ「んっ...//鳴き真似はもうできないかい?//」バチュッ!バチュッ!
イディア「っ♡!//んもっ♡!//もっぉぉ〜〜♡!//ふもぉ〜♡!//」ビクンビクッ
イディア「んもぉ〜〜♡!//もっ♡!//もぉ〜〜ぅ♡!//」
1.カロマ「産む時もそうして鳴いてほしいなっ//」
2.カロマ「お姉さんと同じぐらい上手だね//」
3.カロマ「自由安価」
>>250
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 10:46:37.03 ID:EC8FnjnnO
- 1
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 10:48:03.25 ID:sCMBEyGGO
- 1
- 251 :1 [saga]:2025/03/20(木) 11:37:40.19 ID:XD5DLaNV0
- カロマ「産む時もそうして鳴いてほしいなっ//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「僕の赤ちゃんを...//イディアに授かってほしい//」ゴチュッ!ゴチュッ!
イディア「もっぉ...♡//んもぉ〜〜♡!//もうぅ〜〜♡!//」キュンキュンッ
イディア「んもぉぉ〜〜〜♡!//もぉぉ〜〜♡!//」
カロマの言葉に膣内がキュンキュンって締まって♡返事は乳牛の鳴き真似でしたよ♡
耳元であんな風に言われちゃったら♡覚えようって思っちゃう♡んあ♡!またイっちゃう...♡!
んんっ♡!おちんちんの根元から何か競り上がってるのを感じる...♡これ、射精する準備をしてるってことだよね♡?
お姉ちゃんみたいに精液でお腹をお膨らませられちゃうんだ...♡!
カロマ「っ//イディア、射精すよっ//お姉さん同じぐらい...っ//」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「孕んでもらうよっ//いいかいっ?//」ボチュッ!ボチュッ!
イディア「んもっ♡!//いい、よっ...♡!//んもぉ♡//いっぱい射精してっ♡//」
イディア「精液っ♡//んもっ♡!//子宮に、いっぱい注いで...♡!//」
私がそう答えた途端にカロマが覆い被さってきて♡おちんちんを上から落とし込むようにして膣内から子宮口に先っぽをぶつけてきた♡
逃げられないように抱き締めたままっ♡//まるで押し潰されるみたいに...っ♡!
膣内でビクビクしてるのがわかるよ♡今すぐにでも射精したいって...♡硬くて太くて大きいおちんちんから精液をいっぱい射精したいんだね♡
私のお腹に赤ちゃんつくろうとしてるのもわかる...♡あ♡私ももうイっちゃうからぁ♡一緒にイこっ♡
いっぱい射精して♡孕ませてほしいの...♡!妊婦さんにしてぇ...♡!
カロマ「っ射精る!//っく...!//」ビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュルッ!
イディア「んもおぉおおおお〜〜っ♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
イディア「んもぉお♡!//もぉお〜〜♡!//んもぉ...♡!//」フルフル
子宮の中に熱い精液が流れ込んできてる...♡あっという間に子宮が膨らんできて♡お腹がそれに合わせて膨らんでるっ♡
カロマが抱き締めているから圧迫されてそれがより感じさせられちゃうよぉ...♡
背中がゾクゾクして♡んんっ♡//じんわり押し寄せてくる幸福感に心も体も無意識に歓喜して震えてる...♡
潮吹きもしちゃってるのかな♡おまんこを生暖かい水が滴ってるみたいだから...♡
- 252 :1 [saga]:2025/03/20(木) 12:01:39.99 ID:XD5DLaNV0
- イディア「んも...♡//んもぉ...♡//」ポーッ、ボテン...
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュプッ...ドプドプ
カロマ「抜くよ...//」グヌヌヌ...ヌポッ
イディア「んも...♡!//」ブビュッ!ドポポポ...
おちんちんが膣内から引き抜かれて♡膣口から精液が垂れちゃってるのを感じる...♡
見ようと思っても仰向けになったまま脱力して上半身を起こせないよ...♡それよりお腹が妊婦さんみたいになってるから尚更...♡
すると、カロマが私の顔におちんちんを近付けてきた♡ベットリと白い精液に塗れてツンとした臭いが漂わせてる♡
綺麗にしてほしいってことなのかな...♡?それなら...♡
イディア「あむっ♡//ジュポッ♡//んぶっ♡//」ヂュルルッブポッヂュポッレロッ
イディア「んふぅ♡//んぼっ...♡//ジュルッ♡//」ブプッチュッヂュルルッチュモッ
カロマ「っ...//そのまま僕との婚姻を誓ってもらえたら、契りを結んだことになるよ//」
イディア「んひょふにゃほ...♡?//んちゅっ♡//わひゃった♡//」チュルルッチュブッレロレロッチュルルッ
イディラ「じゃあ、私もしないとね♡//んれ...♡//んぢゅるっ♡//」ヂュムッヂュロッチュルルルッチュムッ
お姉ちゃんが隣に移動してきて一緒におちんちんをしゃぶり始めたよ♡
左右から舌を肉棒部分に這わせて綺麗にすると先っぽも舐めてあげる♡そうするとカロマは嬉しそうに私とお姉ちゃんの頭を撫でてくれた♡
1.交互に口内射精
2.同時顔射
3.自由安価
>>254
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 12:39:18.60 ID:G6XE3WBPO
- 1
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 12:41:04.15 ID:XUsImBbmO
- 1
- 255 :1 [saga]:2025/03/20(木) 14:18:52.62 ID:XD5DLaNV0
- イディラ「んじゅっ♡//ぢゅぽっ♡//んむぅ♡//」レロッヂュルッチュポッジュプッヂュルルッ
イディア「んぶっ♡//んぼ...♡//ちゅうっ♡//」チロチロッチュルルッチュポッジュポッヂュルルッ
イディラ「ちゅぽっ♡//んはぁ...♡//んちゅっ♡//」ジュポッジュルッヂュプッチュパッ
イディア「っんも♡//んっ♡//んっ♡//ちゅぷっ♡//」ヂュルルッヂュプッレロレロッチュルルッ
私が根本から先っぽにかけて肉棒を舐めると♡イディアは逆に先っぽから舐めて刺激していく♡
咥え込もうとしたけど大きくて入りきらなかったから♡先っぽだけを口内に含んで舌先を円を描くようにクルクル回して舐めてみる♡
顎が疲れてきたから口を離すと今度はイディアが同じことをしてあげてたわ♡
その間に私は一番下の睾丸に口付けをしてから舌で舐め転がして♡そこからパクって甘噛みしながら唾液をいっぱい絡ませたわ♡
カロマ「っはぁ...//気持ち、いいよ2人とも//」ナデナデ
イディア「っぷは♡//えへへ♡//」ニコリ
イディア「ふふーん♡//」ニコッ
カロマ「じゃあ...//誓いを立ててもらえるかい?//」
あ、そうだったわね♡んー...♡パッと思い浮かんだ言葉でいいのよね...♡
イディアはもう思いついて私を待っててくれてるから♡それでいっか♡
イディラ「私、イディラはカロマを旦那として生涯、お嫁さんとして支えてあげます♡//」
イディア「同じくイディアもお嫁さんになってカロマのことを一生愛します♡//」
1.イディラ・イディア「「カロマからの愛情を受け止めて、赤ちゃんを沢山孕みます♡//」」
2.イディラ・イディア「自由安価」
>>257
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 14:19:35.20 ID:XUsImBbmO
- 1
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 14:21:03.64 ID:jRdgzeuGO
- 1
- 258 :1 [saga]:2025/03/20(木) 16:38:40.63 ID:XD5DLaNV0
- イディラ・イディア「「カロマからの愛情を受け止めて、赤ちゃんを沢山孕みます♡//」」
イディラ「だから、カロマも...いっぱい愛してほしいわ♡//」
イディア「うん♡//赤ちゃんを沢山産むためにも、ね♡//」
カロマ「もちろんだよ//じゃあ...射精させてくれるかな//」
私とイディアは頷いてもう一度おちんちんに顔を近付ける♡もうすぐ射精しそうだからかプルプル震えてて可愛いわね♡
舌同士をにゅちにゅち擦れながら♡先っぽを唾液塗れに舐め回して肉棒を優しく扱いてあげる♡
全部を握るとイディアが扱けないから人差し指と親指で輪っかにしてね♡
イディラ「んぶっ♡//んもっ♡//んじゅるっ♡//」ジュポッジュポッチュポッ
イディラ「っぷあ♡//」チュポンッ
イディア「あむっ♡//ぢゅぷっ♡//ちゅぱっ♡//んぐっ♡//」ジュプッジュプッグポッグポッ
イディア「んぷっ...♡//」チュポッ
カロマ「っはぁ...//っくぅ//」
その内ぢゅぽぢゅぽとおちんちんの半分までなるべく咥え込んで顎が疲れてきたらイディアと交代して♡イディアも疲れて口から離したらまた私がたっぷりしゃぶって刺激してあげたの♡
暫くするとおちんちんが口内で一段と震えてるのを感じて射精すると察知したわ♡
イディアにアイコンタクトを送って左右から唇でおちんちんの先っぽを挟むようにしながら吸い付くと...♡
カロマ「ぁ...っ//射精る...!//射精すよっ!//」
イディラ「んちゅうっ♡//らひへ♡//」チュパッチュルルッ
イディア「いっぴゃひせーえひ...♡//ひょうらい♡//」レロッチュルルッ
カロマ「っんん!//」ブビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!
イディラ「んぶぅっ...♡!//んぐっ♡//んぢゅるっ♡//」ゴプッゴププッ
最初に私が先っぽを咥えて口内に精液を溜め込む♡さっきまでイディアのお腹をあんなに膨らませるくらい射精したのにまだこんなにすごい量を射精せるのね...♡
口の中がいっぱいになってくると透かさずイディアも口におちんちんの先っぽを咥えながら口内に溜めていってるわ♡
リスみたいに頬っぺたが膨らませてきたところで丁度良く射精も止まったみたい♡イディアは唇を窄めたままおちんちんを口内から引き抜いたわ♡
イディア「んぶぅ...♡//んごぅ...♡//」グプグプッ
イディラ「んぼ...♡//んぐ♡//」ゴプゴプッ
1.うがいして飲み込む
2.半分まで飲み込んで残り半分を飲ませ合う
3.自由安価
>>260
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 16:51:51.01 ID:xF3uYLWKO
- 2
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 16:53:23.19 ID:y4XhU4DRO
- 2
- 261 :1 [saga]:2025/03/20(木) 23:25:41.96 ID:XD5DLaNV0
- イディラ「んっ...♡//ぐぢゅっ♡//ゴキュッ♡//」ゴクッゴクッ
イディア「んくっ...♡//ぢゅるっ♡//ゴクッ♡//」コクンッ
そのまま飲み込むのは難しいから咀嚼して何とか半分まで飲み込んでると...お姉ちゃんに肩を軽くトントンって叩いて振り向くと...♡
口をモゴモゴさせて窄めさせてる唇から、ドロォって精液を口の前に置いてある掌に溜め始めたの♡
最後の一滴が白濁の水面にポタリと落ちて、お姉ちゃんはそれを見せるように私の前に差し出してきたから...♡私は同じようにすればいいのかなって察してそうしたよ♡
イディア「んれぇ...♡//んぷ...♡//」ドロォ、ボタボタ...
イディア「んっ...♡//んくっ♡//これで、いい♡?//」スッ
イディラ「ええ♡//ふふっ...♡//んぢゅるるっ♡//」ヂュゾゾゾッ
イディア「ゎー...♡//じゃあ...♡//ちゅるるるっ♡//」ジュゾゾゾッ
お姉ちゃんが私の掌に溜めてある精液を啜ってるから私もお姉ちゃんの唾液混じりな精液を啜ってみた♡
付着してる精液を舐められてちょっとくすぐったかったけど、お姉ちゃんは全部飲み干したの♡
私も飲み込もうとしたら...♡不意打ち気味にお姉ちゃんが唇を奪ってきて舌を絡めてきた♡
イディラ「んぢゅっ...♡//ゴキュッ♡//んむ♡//」ヂュルルッヂュプッチュルッ
イディア「んむぅ♡//ちゅるっ♡//んぶぅ...♡//」ヂュルッグチュッヂュプッヂュムッ
イディラ「っはぁ...♡//ごちそうさま♡//」
イディア「んぁ...♡//もう♡//ちょっとだけしか飲めなかったよ♡//」
1.イディラ「今度、アイスでも奢ってあげるから♡//」
2.イディラ「またカロマに飲ませてもらえばいいじゃない♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>262
- 262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 00:10:08.35 ID:8s4zrLULO
- 3 じゃあ代わりにカロマの唾液を飲もう
エッチなキスをすれば良いよ
- 263 :1 [saga]:2025/03/22(土) 15:35:34.04 ID:5mbfQBGy0
- イディラ「じゃあ...♡//代わりにカロマの唾液を飲ませてもらうのは♡?//」
イディラ「エッチなキスをすれば良いと思うわよ♡//」
イディア「あ...♡//えっと...♡//カロマ、そうしてもいい♡?//」
カロマ「うん...いいよ//おいで//」
カロマが腕を広げて私を誘ってくるから♡堪らなくなった私はお構いなしに抱き付いて唇を重ねたよ♡
口の中にまだほんの少しだけ精液が残ってるんだけど...♡それを気にせずカロマの舌に私の舌を絡ませて口内の唾液を掬い取って混ざり合わせてみる♡
ネットリした唾液を迷いも躊躇もなくお互い交わしながら抱き合って舌を蠢かしていって♡次第に唇の端から零れ始めちゃった♡
イディア「んぢゅっ♡//んむっ♡//んふぅ...♡//」チュルルックチュッヂュプッ
カロマ「っん...//」ヂュプッチュルルッヂュルッチュウッ
イディア「んぁ...♡//っぷはぁ...♡//」ポタポタ...ポーッ
カロマ「っはぁ...//」トロォ...
すごい長い時間キスしてたみたい...♡また頭の中がふわふわしちゃってた♡
唾液もたっぷり飲ませてもらったし♡このくらいにしておかないとまた酸欠になるからね...♡
...んあっ♡?!な、何?今っ、お腹の奥で何かを感じた気が...♡?
イディア「んうぅうっ♡!//あっぁぁぁ♡//」ゾクゾク...
イディア「んひうぅうっ♡!//んっんん♡!//」プチュンップチュンッ
カロマ「...今、イディアの子宮の中で精子が卵子と結びついてる最中みたいだよ//」
イディア「っあぁ...♡//そういう、ことだったんだね...♡//」
1.カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」→証印(安価)
2.カロマ「自由安価」
>>265
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 15:58:08.29 ID:BqLmXMvJO
- ksk
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 16:00:20.88 ID:frK3yNtAO
- 1 胎児を成長させてボテ腹叩き
- 266 :1 [saga]:2025/03/22(土) 16:10:26.36 ID:5mbfQBGy0
- 証印で刻み込む内容をお願い致します。
加えて胎児成長のチャームなどはミイナのみが使えることとさせてください。理由としては出番が無くなってしまうので
例
僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻(かなみ)
常時発情ボテ腹受付嬢(ノイト)
繁殖出産用奴隷妻 サンドラ号
イディア
>>267
イディラ
>>268
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 16:13:58.59 ID:jjCcwI9sO
- 常時発情期剣士失格ボテ腹ママ
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 16:18:38.87 ID:B0TjIVKyO
- カロマ様専用孕ませ妊婦 常時妊娠雌牛 イディラ
- 269 :1 [saga]:2025/03/22(土) 16:43:31.66 ID:5mbfQBGy0
- カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」ペロッ
イディア「ふぇ♡?//おまじない、って、んい゙いぃいっ♡?!//」ガリガリッ
お腹に爪を立てた指を押し付けて、そのまま皮膚に食い込ませながら引っ掻いてるっ♡
すごく痛いよっ...♡血が滲んでるって思うくらい♡
暫くして指を離すと私はカロマに引っ掛かれた箇所を見てみると...♡
『常時発情期憲兵失格ボテ腹雌牛ママ』
カロマ「僕のお嫁さんになった人に付けてあげる証印だよ//」
カロマ「飽くまでもおまじないだから何かの効果がある訳ではないけど...//」
イディア「そ、そうなんだ...//...でも、憲兵失格は酷くない?//」ムスッ
確かに首を絞められて酸欠になってるのに気持ちよくなってたのはどうかと思うけども...♡
苦笑いを浮かべてるカロマに少しムスッとしてると、その証印を見てたお姉ちゃんが悩み始めてた♡
イディラ「私もしてほしいけど...//それはちょっと痛そうね...//」
カロマ「じゃあ、イディラにはやらないであげるよ//」
イディラ「...意地悪//」プクーッ
カロマ「冗談だよ//ほら、お腹を貸してごらん...//」
イディラ「んっ...//っあ、いひぃいいっ...♡!//」ガリガリッ
『僕様専用孕ませ妊婦常時妊娠雌牛イディラ号』
カロマ「これで姉妹お揃いになったよ//どう、かな...?//」
イディラ「っふぅ...♡//ええ♡//すごく嬉しいわ...♡//」
- 270 :1 [saga]:2025/03/22(土) 17:40:54.14 ID:5mbfQBGy0
- 第十五ハーレム嫁
イディラ 16歳 人間
166cm|B112(N)|W55|H85
・カロマの15番目のハーレム嫁となった憲兵でイディアの姉。
年相応に活発的且つ明るく素直な性格で誰に対しても親しく接する優しさを持ち、同僚や住民から人望と信頼を寄せられている。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、意外と男らしさを見せたカロマに惚れて嫁になることを決意した。
尚、実際は父の兵大将がカロマの素性をリサーチして娘を嫁に貰うためだったので結果オーライだった模様。
・滑らかな赤い長髪をピンク色の花の形になってるヘアゴムでポニーテールにしてて前髪は左右を伸ばした髪型。
少し幼さが残るけど輪郭がハッキリしてる顔立ち。白色の瞳を持った少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は首にチョーカーを巻いており、中央に赤いラインの入った白地のノースリーブシャツの上に深紅のショートジャケットを羽織っている。
ショートジャケットは一族に伝わる巨大な白い装束を2つに割いて女性用に仕立て直した一品。
裾に白いストライプの入った黒いショートパンツ。左腰には緑の宝石を装飾にした短い赤のマント、両脚には黒のニーハイソックスを履いている。
両肩と胸部に特注品の銀のライトアーマーを装着している。
・精鋭兵隊の隊長として魔法の世界の治安維持を行っており、重大な事件が起きると即座に対応すべく事務処理を放り捨てる。
姉妹の連携に敵う悪人は居らず、1人でもすぐにお縄につかせる程の実力を持つ。
・好きな体位:駅弁(クリトリスが性感帯)
第十六ハーレム嫁
イディア 15歳 人間
162cm|B112(N)|W55|H88
・カロマの16番目のハーレム嫁となった憲兵でイディラの妹。
姉よりかは大人しい品行方正の明るく快活な性格で人懐っこい。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、夕食のスープに交じっていた媚薬効果のあるキノコを食べてしまい、見張りを抜けて愛剣の柄の石突でオナニーをしているところをカロマに見られて成り行きでエッチしたのがきっかけで好意を抱いた。
・青い髪をショートカットにしてるからさっぱりした雰囲気。
顔立ちと目元は姉と似てるため省略。瞳の色は黄色で少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は姉とお揃いのチョーカーを首に巻いており、胸元の開いた太ももの所で裾を揃えた黒いピッチリしたインナースーツを着込んで、その上には袖がヒラヒラした青いショートジャケットを羽織っている。姉が着ている物の半分。
両腕にはインナーと同じ素材のロンググローブを着用して右腰に黄色の宝石を装飾にした青いロングマント、吐き口が金のアンクルみたいになってる黒いニーハイソックスを履いている。
・精鋭兵隊の副隊長としてイディラが放り捨てた事務処理を仕方なく代わってあげる心優しい妹。
姉と同じく実力は折り紙付きで、一度怒らせると説教されながらたんこぶが10コ程頭につくらされる。
・好きな体位:バック(尿道が性感帯)
- 271 :1 [saga]:2025/03/22(土) 17:59:22.96 ID:5mbfQBGy0
- ミイナ「一方その頃、ボクはアシリアさんが所属してるギルドへ訪れてたよ」
アシリア「え?あ、そうなのですけど...どなたに教えているのですか?」キョロキョロ
ミイナ「気にしなくていいよ〜。さっ、ヴェレニスさんや仲間の皆に会おうよ」
アシリア「は、はい」
アシリアさんが水の魔術を得意としているけど、ギルド本部も見てわかる通りの感じだね。
建物の横を流れる河川には巨大な水車が設置していて他にも色んな種類の水車があるね。
数日ぶりに帰ってきたギルド本部にアシリアさんはホッと安堵してる様子だったよ。
入口の前に立って一呼吸置くと、意を決して扉を開けながら中に入っていく。ボクもその後に続いた。
ヴェレニス「え...?ア、アシリア...?」
ギルドメンバー1「ほ、本当に...?アシリアさんなの...?」
アシリア「はい...皆さん、ご心配おかけしました」ペコリ
1.無事だったと歓喜するギルドメンバー
2.偽物じゃないかと疑るギルドメンバー
3.どこかよそよそしいギルドメンバー
4.自由安価
>>273
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 18:18:21.15 ID:sYIJkskxO
- ksk
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 18:22:22.20 ID:976xqEtFO
- 4 盗賊団がアシリアの偽物遺体(動物の骨)を送りつけていたため、葬式を行い、新リーダーを決めて、今まさにアシリアの仇を打たんと準備万端だったから、嬉しいけど、新リーダーとして別な人物を決めてどうしようか悩んでるメンバー
- 274 :1 [saga]:2025/03/22(土) 23:52:38.57 ID:5mbfQBGy0
- ヴェレニス・ギルドメンバー「「「「「...」」」」」ポカーン
アシリア「...あ、あの、そこまで驚かなくても...私はこうして無事なのですから」
ミイナ「そうそう。ちょっと捕まってて大変な目に遭ってただけなんだし」
ヴェレニス「あっ...あ、ああ!もちろん無事でよかった!その...本当に...」
どこか歯切れの悪いヴェレニスさん。他のギルドメンバーもよそよそしいのはどうしてだろ?
アシリアさんもそれを疑問に思ってると、ふと窓際に置かれてる物が目に留まった。
近付いて見てみると...それはアシリアさん自身の遺影。驚きのあまり口元を手で覆って叫ぶのを堪えてたよ。
ヴェレニス「...実は君が誘拐されて2日後くらいに君だとされる遺骨が送り付けられてきたんだ」
ヴェレニス「当然、あの盗賊団の仕業だとわかった。その時は私も皆も君が死んだと悼んだよ」
アシリア「...では、葬儀を済ませて...私の仇討ちへ向かうおつもりだったのですか」
周りには武器や医薬品を並べていて、どう見ても今正に準備万端って感じだからね。
これだけ集めたのなら余程の資金を費やしたと思うから...ちょっと勿体ない気がしちゃうな。
1.アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
2.アシリア「では、副リーダーとなったのは...」
3.アシリア「自由安価」
>>276
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:16:47.36 ID:m+4BdWqCO
- 1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:20:59.43 ID:ZgXKB7ZCO
- 1+3「…ただ、あの、本当に言いにくいのですが、私の遺骨とされるもの、頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てて、馬の骨では?
動揺しすぎですよ、皆さん」
- 277 :1 [saga]:2025/03/23(日) 00:45:43.68 ID:wnevaDg50
- アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
アシリア「皆さんには少し厳しくしていたと自覚していたので...少しホッとしました」
アシリアさんは皆が自分をここまで心配してくれたことで精神的に少し晴れてきたみたいだね。
でも、ちょっと複雑そうな表情だね。どうしたんだろ?
アシリア「...ただ、あの、本当に言いにくいのですが...私の遺骨とされるもの」
アシリア「頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てていたりとか...」
アシリア「文字通りの馬の骨ではなかったのでしょうか?」
そうアシリアさんが問いかけると皆は、え?って感じでフリーズしちゃった。
ヴェレニスさん曰く、ほとんどボロボロの状態だったからよくわからなかったそうだけど...
確かに人と動物の骨格はもちろん全然違うから見分けはつくはずだもんね。
アシリア「動揺しすぎですよ、皆さん...」
ヴェレニス「す、すまない...!冷静に考えるべきだった...」
アシリア「まぁ、過ぎた事なので仕方ありません。では、副リーダーは...」
ギルドメンバー5「じ、自分です。足元にも及ばないとはいえ、仇を討ちたかったですから...」
アシリア「そうですか。貴方なら問題ないでしょう」
1.アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
2.アシリア「上記。実は-省略-なので、所属を変更させてください」
3.アシリア「自由安価」
>>279
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 07:59:50.27 ID:7qmZCdaZO
- 2
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 08:07:14.02 ID:CDbRCwN6O
- 2
- 280 :1 [saga]:2025/03/24(月) 23:42:38.41 ID:9ZIWoQgI0
- アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
アシリア「実は-省略-なので、所属を変更させてください」
ヴェレニス「...あ。は?あぁ...え?」
まぁ、説明した内容をそのまま理解するなんてまず難しいよね〜。誘拐されて死んだと思わされてたのなら尚更だと思う。
だから、まずは皆も納得できる形で話を進めないと。
という訳でギルドメンバーを含めたヴェレニスさんとテーブルを挟んでボクはアシリアさんの隣に座って質疑応答をしたよ。
ボク達のことや盗賊団に何をさせられていたのか、カロマを主様として受け入れたこと(屈服プレイは伏せて)も全部教えてあげた。
最初こそ皆は疑心暗鬼になってたけど、その理由は長年一緒に活動している身としてアシリアさんに男っ気なんてなかったからだそう。
ヴェレニス「本当に...そのカロマという男と婚約を結んだのか...?」
アシリア「何度も言わせないでください。主様と認めたのですから...♡//」ポッ
ギルドメンバー1「嘘ぉ...アシリアさんが女の顔になってる...!」ヒソヒソ
ギルドメンバー2「あれはマジね。でも、まさかあの鉄壁女を崩すなんて...」ヒソヒソ
1.ミイナ「ちなみにだけど、カロマはハーレムを築いてるから」
2.ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>282
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 23:51:29.49 ID:CfWi8XM0O
- 2
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 00:00:21.88 ID:X8C2Iey+O
- 2
- 283 :1 [saga]:2025/03/25(火) 00:48:19.21 ID:Rd31rhhS0
- ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
ミイナ「あ、顔とか中身そういうのじゃなくてこう...人間としての感じで」
ギルドメンバー3「な、なるほど...?」
ヴェレニス「...君がそこまで惚れ込んだというのなら、私達に引き留める権利はなさそうだ」
ヴェレニス「では、今すぐにというのは無理があるから...後日、でも大丈夫いいかな?」
アシリア「はい。私も荷物をまだ残してあるのでしたら、それらを纏めておきましょう」
割とあっさり話がスムーズに済んでよかったね。アシリアさんの自室にある荷物をケースに入れるのをボクは手伝うことにした。
普段から片付けるのを心掛けてたおかげでそれも早く纏められたよ。
そうしてボクとアシリアさんはヴェレニスさんやギルドメンバーの皆に見送られてギルド本部を後にした。
ミイナ「ねね、アシリアさん。カロマと今離れてる状態だけど苦しくはないの?」
1.アシリア「そうですね。締まってはいませんので...」
2.アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら...」
3.アシリア「自由安価」
>>285
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 01:02:08.12 ID:jD+o+CIuO
- 3
『少し締まっていますがこれくらいなら大丈夫です。むしろ御主人様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく……///』
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 07:53:28.06 ID:u7HVHhbrO
- 上
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 13:16:11.54 ID:bOKTpyN5O
- 続きを楽しみにしてます
天使さんとサンドラさんが楽しみです
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 09:24:46.53 ID:E3T7I694O
- 続き楽しみにしてるよー
- 288 :1 [saga]:2025/03/27(木) 23:43:09.28 ID:A08ehuqV0
- アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら大丈夫です」
アシリア「寧ろ、主様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく...♡//」
ミイナ「あははっ♪アシリアさんって結構マゾっ気が濃ゆいんだね?」
ミイナ「元々の素質なのか、それともカロマの影響なのかはボクにもわからないけど」
アシリア「わ、私自身としては...こ、後者と思いたいのですが...」
自らマゾって自覚するのは恥ずかしくてまず認めたくないものだからね。
特にアシリアさんみたいな純潔がモットーの人だと。でも、ボクにもわからないって言ったけどホントは前者だと思うな♡
アシリア「ミイナさんは主様にお仕置きをされたことはありますか?」
ミイナ「ん?ボクは...あれ?そういえば無いかも」
ミイナ「お試しでビンタされたことはあるけど...」
1.ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
2.ミイナ「グロリョナ以外ならカロマに何でもしてほしいんだけどなぁ」
3.ミイナ「自由安価」
>>290
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 01:04:15.85 ID:SXKeWbWnO
- 2
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 08:49:05.10 ID:nVt/mytVO
- 1
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:03:21.00 ID:Qby9uZ2A0
- 続ききたー!!
- 292 :1 [saga]:2025/03/29(土) 00:21:44.39 ID:K7+576wB0
- ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
ミイナ「ちょっとした衝撃で頭がふわふわするのも心地よく感じたから♪」
アシリア「とても共感します//私もお腹を平手打ちされた際には...♡//」
アシリア「痛みのみならず、快感が勝る程でしたから♡//」サスサス
そう言いながらアシリアさんはカロマに真っ赤くなるまでビンタされたお腹を擦ってた。
子宮にたっぷり中出しされた精液は絞り出してるから、もうへっこんでるよ。
...思い返してみると、カロマのおチンポが雌殺しになってからはボクとはお尻かゴム越しでしか中出ししてもらってないんだよねぇ〜。
もちろんフェラでたっぷり胃の中に溜め込んで満たされてはいるけど、やっぱり物足りないというか...
アシリア「ミイナさん、あちらがギルド本部でしょうか?」
ミイナ「あ、そうだよ。カロマがまだ戻ってなかったら、カテリヤさんに挨拶しようね」
アシリア「わかりました」
ギルドに入って通りかかったフィアム君にカロマが戻ってきてるか尋ねてみると、まだ戻ってないみたいだから執務室へ赴いた。
カテリヤさんに事情を説明して所属変更の書類をすぐに用意してくれるって言ってくれた。
そうして執務室から出て、カロマ達が戻って来たから皆にお嫁さんの皆と顔合わせをすることにしたよ。
ミイナ「まずは...誰からする?」
イディラ「私からするわ。初めまして、私はイディラよ!妹共々これからよろしくね!」
イディア「その妹のイディアだよ。姉妹揃って憲兵の役職に就いてるけど畏まらずにお願いね」ニコリ
アシリア「私はアシリアと言います。元はヴェレニス・ギルドに所属していたのですが...」
アシリア「カロマさんに心身共に捧げる覚悟を持って、この度こちらへ所属することになりました」
1.アミルドがカロマの淫魔化した原因を報告する
2.改めてミイナ達が旅に出ることについて話し合う
3.自由安価
>>294
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 00:49:24.00 ID:unvmjJGzO
- 2
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 00:51:16.48 ID:+ZcTdbqtO
- 2
- 295 :1 [saga]:2025/03/29(土) 01:41:47.51 ID:K7+576wB0
- ミイナ「皆が集まっているから話し合うのに丁度よかったかな」
イディア「話し合うって、何かルールとか決めてあるの?」
ミイナ「あ、ううん。そうのは全然気にしなくていいからだいじょーぶ」
ミイナ「実はね、皆で暮らせる住居を作ろうって話を数か月前から決めてて...」
シャイアちゃんを10人目のお嫁さんに迎え入れる前日にその話をしたけど...覚えてくれてるかな?
暫定で30人住めるお家を建てるには金貨10000枚が必要になるらしくて、今のところ皆でコツコツと貯金して50枚はあるんだよね。
最低でも3人家族で一軒家を建てるとしたら100枚で何とかなるけど、ボクらの場合はまだまだもっとお金が必要ってこと。
リリズ「あのさ、ぶっちゃけた話しイディラとイディアのお父様に頼らせてもらうのは?」
イディラ「いや、流石にその額はちょっと...いくら憲兵のトップと言っても厳しいわね」
イディア「メネス様が隠したお宝って、そのお家を建てられるぐらいの金額にはなるんだよね?」
メネス「もち、なるなる。オークション形式でいけば余裕っしょ☆」
1.ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
2.ミイナ「自由安価」
>>297
- 296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 07:12:02.03 ID:5Uglp9qvO
- 1
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 07:13:32.61 ID:9I7DSWv8O
- 1
- 298 :1 [saga]:2025/03/29(土) 10:42:04.03 ID:K7+576wB0
- ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
アシリア「何か残している問題があるのですか?」
ミイナ「んー...やっぱり皆を残して行くのに不安があって...」
ついポロリと零した本音を聞いた皆はそれぞれ顔合わせを見合わせてた。
まぁ、そうだよね。そんな事を考えてたらいつまで経っても旅に出られてないんだし...
旅に出るボクとカロマ以外に一緒に付いてくるのは、最初に話し合った当時から今でも一番に戦力になる戦闘要員のかなみちゃんと聖職者だから回復魔法が使えてメネの教えを布教するためにミレトさん。
パーティーの人数としては4人がセオリーだけど、これだけハーレムのお嫁さんが増えたならもう一度編成を考えるべきかなぁ...
ミレト「あの...こちらをカロマさんにお渡ししようかと思っていまして」
リリズ「それって笛と手帳?かなり凝ったデザインしてるだけど」
メネス「おー?なんか神性を感じるけど...もしかして神器だったり?」
ミレト「はい。実はオリソラルナ様からいただいたものでして...」
ヴィクティリス「なに?オリソラルナ様とお会いした事があるのか?」
オリソラルナ様の名前が出てきてビックリしてるヴィクティリスちゃん。イディアちゃん達は知らないから首を傾げてるね。
隣に座ってるレーゼさんとレナリーちゃんに説明は任せるとして、ボクはミレトさんから説明を聞くことにした。
曰く、いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳と旅先で困った時に吹いたら転移して来てもらう笛なんだとか。
メネス「さっすがオナっち!それならミイたんも心置きなく旅立てるっしょ♪」
ミイナ「うん。ありがとう、ミレトさん」
1.ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
2.ミレト「上記。少しだけ、試してみますか?」
3.ミレト「自由安価」
>>300
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 10:49:19.36 ID:h3rVdkj+O
- 1
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 10:51:01.95 ID:veN9se3vO
- 1
- 301 :1 [saga]:2025/03/29(土) 12:45:09.33 ID:K7+576wB0
- ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
イディラ「え?正妻なのに1人も赤ちゃん産んでないの?」
ミイナ「まぁ、色々な事情があってね。またいつか話してあげるよ」
レーゼ「そういえば、この中でまだ孕んでいないのは...シャイアとレナリーだっけ?」
そうそう。人気トップの娼婦であるシャイアはともかく、レナリーちゃんもまだなのは...皆の赤ちゃんの面倒を見るためだって自分から言ってたね。
踊り子のお仕事はそう多くないから実際のところものすごく助かってるよ。
アミルド「3人方はカロマさんに膣内射精はされたのですか?」
アシリア「あ、は、はい...//」
イディア「まぁ...//」
イディラ「ええっ。たっぷりお腹がこれぐらい膨らむくらい」ドヤァ
アミルド「では、定期健診の予定表をお渡ししましょう」
アミルド「ミイナさんに胎児を成長させてもらう以外では必要になりますから」
1.ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
2.ノイト「ちなみに赤ちゃんは何人欲しいですか?」
3.ノイト「自由安価」
>>303
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 12:46:00.20 ID:pa29PYQSO
- 1
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 12:47:33.60 ID:nZzrUWJuO
- 1
- 304 :1 [saga]:2025/03/29(土) 13:14:58.83 ID:K7+576wB0
- ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
ノイト「そちらを利用することをお勧めしますよ」
イディラ「そうね。あって困るものではないと思うし、利用してみようかしら」
この中で子育て支援をしてもらえてるのはノイトさんを始めアミルドさんとぺセルさんだけだから困らないのは事実かなぁ。
リリズちゃんとレーゼさん、フリーシアさんとサンドラさんは個人営業だからしてもらえないのが厳しいところだよね。
ミイナ「さてと、それじゃあ...日程を決めたら旅に出よう」
ミイナ「もしもの時には、オリソラルナさんがくれた笛を使って来てもらうよ♪」
そうして話し合いは終わって、他のギルドメンバーにも3人のことを紹介したら...
まさか憲兵にまで手を出したカロマにドン引きされてたけど、まぁカロマだからって理由で事なきを得たよ。
To Be ContInueD
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 13:31:51.27 ID:BBEEMO5CO
- 乙
続きが楽しみです
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 15:19:30.30 ID:4/xtjdX1O
- 乙乙
続き求むよ
- 307 :1 [saga]:2025/03/29(土) 23:49:11.05 ID:K7+576wB0
- ミイナ「カロマ、準備はいい?」
カロマ「う、うん、大丈夫だけど...」
ミイナ「それじゃあ、早速...コホン。あなた、搾乳の時間だから行きましょ」
カロマ「えっと...そ、そうだね。行こう、か」
熟年の夫婦っぽい演技をしながらボクとカロマは台車に乗せた搾乳機を押して牛屋へ向かった。
ここはフリーシアさんが経営してる牧場で、今日は前からしてみようと思ってたプレイをするために来てるの。
そのプレイっていうのは...
ミイナ「皆、おはよう〜」
ミレト「んもぉぉ〜〜♡//」
かなみ「もぉぉ〜〜♡//」
フリーシア「んもぉ〜〜♡//」
ヴィクティリス「もおぉ〜〜♡//」
サンドラ「も、もぉ〜〜...♡//」
ミイナ「うんうん、元気みたいだね〜」
雌牛の合唱セックス♡サンドラさんが乳牛の鳴き真似をしてるのを見た時に思い付いたプレイだよ♪
提案したら、サンドラさんはちょっと遠慮しそうだったけど皆がノリノリでやるって言ったから雰囲気に流されてやることになったの。
でも、いざやってみるとやっぱり上手に鳴き真似でてきるね♡恥ずかしがってるのが尚更可愛い♡
ちなみに、フリーシアさん以外の今の皆にはかなみちゃんと同じ第二ドスケベ衣装を着てもらってるよ♡
上半身裸だけど牛柄のショーツは履いてて両脚にはホルスタイン柄のニーハイブーツ♡
どのおっきいおっぱいの乳首には鈴付きのピアスを開けてて根本の穴にミルクが垂れるから鳴る度に飛び散っちゃうね♡
ミレトさんとフリーシアさんは髪が短いからできないけど、他の娘の髪はおさげの二房にしてあげて後背位の時には髪を手綱みたいにできるよ♡
ミイナ「よしよ〜し。今日もいっぱいミルクをちょうだいね〜?」ナデナデ
ミレト「んも♡//んもぉぉ〜〜♡//」
1.5匹同時に搾乳
2.1匹ずつ搾乳(手か搾乳器のどちらかは安価)
3.自由安価
>>310
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 23:55:52.71 ID:y8R1Re9OO
- 3
全員に搾乳機を着けて同時に搾乳
そのまま一頭一頭回って頭撫で撫でして可愛がったり種付け交尾する
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 23:59:27.53 ID:vwaF97/AO
- ksk
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:02:39.08 ID:YIde+vEpO
- 3 全員運動のために四つん這いで屋外運動場に移動
そのまま、キャベツなどの牧草を食べながら手で搾乳
カロマは種牛役として手当たり次第にセックス
- 311 :1 [saga]:2025/03/30(日) 00:47:31.93 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「それじゃあ、運動のためにお外へ出ようね〜」ガチャガチャッ
ミイナ「はい、行って行って〜」ペチペチッ
かなみ「んもぉ〜〜う♡//」フリフリ
ボクが柵の扉を開けると皆は鳴きながらのっそりと乳牛みたいに動いて牛舎から出て行く。
鳴き真似だけじゃなくて仕草まで完璧にするプロ意識(なんのとは聞かないで?)は流石だなぁ〜。
と思ってたけど、約一名立ち上がろうとしてたからボクは柵をコンコンと叩いて軽く注意したよ。
ミイナ「あれれ〜?サンドラちゃんどうして立ってるのかな〜?」
サンドラ「ぇ、ぁ、も、もぉ〜?//」
ミイナ「乳牛さんは四足歩行する生き物だから二足歩行するなんて、おかしいよねぇ?」
サンドラ「も、もぉ〜〜...♡//」スッ
ミイナ「そうそう♪ほら、皆の後に続いて行こうね〜」スリスリ
サンドラ「もっ♡//んもぉ〜〜ぅ...♡//」ノソノソ
お尻を撫でてあげるとサンドラさんは恥ずかしそうに腰を振って、ボクと一緒に外へ出たよ。
青々とした葉っぱ生えてる屋外運動場に到着すると、皆思い思いに乳牛っぽく動いてるね。
1.ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」
2.ミイナ「上記。濃厚白濁ドレッシングもたっぷりかけてあげるよー♪」ドポドポ
3.ミイナ「自由安価」
>>313
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:49:25.89 ID:4fKwjeRuO
- 1
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:52:22.42 ID:CYcqkRMQO
- 3
1+「んふふー、ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね、[田島「チ○コ破裂するっ!」]は禁止だよー?」
- 314 :1 [saga]:2025/03/30(日) 01:17:34.25 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」ドッサリ
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「んもぉ〜〜〜♡」ノシノシッ
サンドラ「んもぉ〜...//」ノシノシッ
流石に地べたに置くなんてことはできないから、新品の綺麗に洗った縦長の飼料桶へ千切りのキャベツを山盛りにしたよ。
皆はぶつからないよう間を空けて四つん這いのまま飼料桶を囲う様に集まると一斉に頬張り始めた。一応、いただきますって意味で鳴いてね♪
普段から乳牛さんの様子を見てるフリーシアさんは顔を突っ込むようにして食べてるから、皆も参考にしてそう食べてる♡
フリーシア「んむぅ♡んも...♡」ムシャムシャ
ミレト「あむっ♡んむ...♡」モグモグ
かなみ「んぐっ♡むぎゅ...♡」モグモグ
ヴィクティリス「んも♡もっぉ...♡」モシャモシャ
サンドラ「...はむ♡//」ムグムグ
ミイナ「んふふー♪ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね」
ミイナ「もちろんオナニーは禁止だよー?」
サンドラ「んぐむ...?!//」ドキッ
いやー、淫料水と同じぐらい使い勝手がいいんだよね。ラムラムハーブのオイルって♪
あ、ちなみに山盛りキャベツの隣には飲み水用の飼料桶も置いてあって、そっちに淫料水がなみなみと注いであるよ。
1.ミイナ「おしっこはあそこら辺りでしてねー」
2.ミイナ「じゃあ、食べ終わった子からお乳を搾るよー♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>316
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 07:34:18.84 ID:BfIhASFWO
- 1
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 08:18:07.01 ID:ku6LorIiO
- 3 おしっこしたくなったら言ってねー
でこぼこと毛先が細かーいブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから
おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー
- 317 :1 [saga]:2025/03/30(日) 09:13:56.53 ID:fWJ819Lp0
- サンドラ「けふっ...//げほっ//」
ミイナ「あ、お水もちゃんと飲んでね。キャベツだけだと喉が渇くから」
サンドラ「んも...//じゅるっ//んくっ//」ジュゾゾゾッ
淫用水は前にミレトさんを調教してあげたのと同じ媚薬効果があって、放尿のチャームも施してあるからすぐに小腸と大腸に吸収されておしっこをしたくなるよ♡
そんな効果があるのを知らずにサンドラさんと一緒にミレトさん達も飼料桶に顔を突っ込んで淫用水をがぶ飲みしちゃってる♡
暫く食べ続けるとキャベツを皆で全部平らげたから満腹になってちょっとお腹が膨れてるよ♡
ヴィクティリス「ん...♡げぇぷっ♡」
フリーシア「ごぇぇっぷ♡」
すると、キャベツと一緒に飲み込んだ空気が喉の奥から込み上げてきたみたいでヴィクティリスちゃんとフリーシアさんは思いっきりゲップしちゃった♡
お行儀の良いミレトさんとかなみちゃんは聞こえないように軽くしてるよ♡サンドラさんは...
サンドラ「...//」オロオロ
ミイナ「無理にゲップ出さなくても大丈夫だよー」
ミイナ「それと、おしっこしたくなったら言ってねー」
ミイナ「でこぼこで毛先が細かーいこのブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから」
サンドラ「もっ...?!//」
ミイナ「ただ、おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー」
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「もぉお〜〜〜...♡//」フリフリ
1.ミイナ「あ、ちなみに排泄はアナルゼリーになるから気にせず出していいよー」
2.ミイナ「おしっこした後はお乳を搾るねー」
3.ミイナ「自由安価」
>>319
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 09:16:10.81 ID:p8uc2w3BO
- 1
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 09:19:24.17 ID:I8OaRguoO
- 3 んふふー!
実はイジワルしちゃった
ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから、普段よりたっくさんおしっこが出るから、えっぐいくらいにおしっこが出て気持ちいいから、楽しみにしててねー
- 320 :1 [saga]:2025/03/30(日) 10:00:47.06 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「んふふー!実はイジワルしちゃった♪」
ミイナ「ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから」
ミイナ「普段よりたっくさんえっぐいくらいに放尿できて気持ちいいから、楽しみにしててねー♡」
まぁ、元々ほぼ水分の塊みたいな野菜だからね。消化されたら水に変わってあっさり小腸と大腸に吸収されるんだよ♪
そうして皆は散り散りに移動し始めて、おしっこが出そうなのを鳴き真似をしながら待ってる♡
すると、一際大きく鳴き声を上げたのはミレトさんでボクはブラシを片手に近寄っていった♡
ミイナ「はーい、ミレトちゃんおしっこしーしーしようねー♡」ナデナデ
ミレト「んもぉぉ〜〜〜♡//もぉぉ〜〜〜♡//」フリフリ
ミイナ「よしよし♪じゃあ、お尻を少し高くして...そのままでお願いね」
ミレト「んも...♡//」ドキドキ
ミレトさんを四つん這いのまま背中を反らしてお尻が盛り上がるような感じの体勢になってもらうと、ボクは片手でおまんこをクパァと広げさせた♡
ちょっぴり濡れてるのはエッチな想像を思い浮かべて興奮してる証拠だね♡
ブラシは綿棒ぐらいの太さですごく長くて、先端にはさっき言った通り波打つ感じにでこぼこした毛先が細かーい毛材がビッシリ並んでるの♡
それを尿道口に近付けて...狙いを定めてから一気にずっぷり挿し込んだよ♡
ミイナ「えいっ♡」ズポッ
ミレト「んもっ♡?!//」ビクンッ!
ミイナ「ずっぽずっぽ♡ぐりぐり〜♡」ジュポッジュポッグリュグリュッ
ミレト「んもぉおおお♡!//もっぉお♡!//んもぅぅ♡!//」ビクビクンッ
- 321 :1 [saga]:2025/03/30(日) 10:04:10.95 ID:fWJ819Lp0
- 柔らかい素材だからすんなりと尿道を出入りして、奥の方の膀胱の出口にまで到達しようとするだけでイっちゃいそうになってる♡
そのまま続けてると段々とチョロチョロとおしっこが溢れてきた♡奥の方でグリグリ刺激してから、敢えて引っ掛かるようにブラシを傾けたまま引っこ抜くと...♡
ミイナ「はーい、抜くよっと♡」チュポンッ
ミレト「んもっ...♡!//んもぅぅうう〜〜〜♡!//」チョポ...チョポポッ
ミレト「んもぉお〜〜〜っ♡//」チョロロロォ、ショワワワァ!
ミレト「もぉぉお〜〜〜...♡//もぅう〜〜...♡//」チョボボボボ、チョロロロロォ
ブラシが引き抜かれたと同時に少しずつおしっこが漏れて、次第に勢いよく黄色くてぶっといおしっこが放尿されてきたよ♡
綺麗に整えられた地面におしっこがベチャベチャ降って水溜まりになってくと独特なアンモニア臭を漂わせてる♡
ボクの調教でおしっこをしたらイっちゃう体になってるから、ミレトさんは今連続イキしちゃってるだろうね♡
背中を撓らせてながら半陥没長乳首のMカップ洋ナシおっぱいも揺らして、気持ちよさそう♡
ミレト「んもぉぉ〜〜♡//もぉぉ〜〜〜ぅ♡//」ジョロロロロ...
ミイナ「気持ちいいね〜♡おしっこいっぱい地面に溜まってるよー♡」
ミレト「もぉぉお〜〜〜...♡//」ショワワワワァ...
ミレトさんは恍惚とした表情を浮かべて放尿の感覚を味わってた♡
暫くは出し続けそうだし、次の子のところに行こっか♡
1.かなみ
2.フリーシア
3.ヴィクティリス
4.サンドラ
5.自由安価
>>323
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:15:34.50 ID:H3qrEoBbO
- 1
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:23:42.77 ID:nvXyw+TsO
- 1
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 11:28:42.04 ID:9lcEEu0cO
- めっちゃエロい
牧場編最高です
- 325 :1 [saga]:2025/03/30(日) 11:47:56.52 ID:fWJ819Lp0
- かなみ「んもぉぉ〜〜♡//んもぉおお〜〜〜♡//」フリフリ
ミイナ「次はかなみちゃんだね〜。よしよし、いっぱいおしっこ出そうね〜」ナデナデ
かなみ「もぉぉ〜〜♡//」ドキドキ
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんは仰向けになってみよっか?」
かなみ「...んも♡?//もぉぉ〜〜...♡//」ノソッ...ゴロン
不思議そうに首を傾げたかなみちゃんだけど、ボクが言った通り体を横たわらせてから仰向けに寝返りを打った♡
両手は左右に垂れてるZカップロケットおっぱいに添えて、両足はガニ股みたく広げてるよ♡
ボクはその足の間に膝立ちになりながら、指で広げたおまんこの具合を確認する♡ミレトさんと同じようにしっとり濡れてて、お日様の光でテラテラ艶やかに光ってるよ♡
尿道口も開き切っててすぐにでもおしっこが出ちゃいそうだね♡
ミイナ「はーい、挿れちゃうよ〜♡...よいしょ♡」ツププッ
かなみ「んもぅぅうっ...♡!//」ビクンッ!
ミイナ「痛い?」
かなみ「んも...♡//んもぉぉ〜...♡//」フルフル
ミイナ「無理しなくていいからねー。このまま膀胱のところまで挿るよー♡」ズプププッ
かなみ「んもぅぅ〜〜♡//んもぉお〜♡//」ビクッビクッ
- 326 :1 [saga]:2025/03/30(日) 11:49:02.79 ID:fWJ819Lp0
- 透視のチャームでブラシの先端が尿道を通って、膀胱の出口まで到達したのを確認してからボクはゆっくりと上下左右にグリグリ動かしてみたよ♡
すると、かなみちゃんは痛そうにはせず寧ろ気持ち良さそうな声を上げてる♡やっぱりドMな気質があるから、ちょっと強引にするといいのかもね♡
グリグリするのを止めて、今度は少し速めに尿道の中を抜き挿しを繰り返してみる♡
その刺激にかなみちゃんは、広げてる足をボクに当たらないようバタつかせたり足首をピンッと伸ばして全部の指をギュッと握り込んだりして快感に耐えてる♡
ミレトさんはおしっこをするのに抵抗はないから、おしっこを我慢するかなみちゃんの仕草は可愛いなぁ〜♡
ミイナ「おしっこ出ちゃうかなぁ?」
かなみ「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もぉぉ〜〜♡!//」コクコクッ
ミイナ「んふふ〜♡いいよ、いっぱい放尿して...ねっ♡」ズルルルッ、キュポンッ
かなみ「んもぅぅ...♡!//んもぉぉおお〜〜♡!//」プシャァッ、ショロロロロォ
かなみ「んもぉぉ〜〜〜♡//んもぉぉ〜〜...♡//」ショワワワァ...チョロロロロォ
ブラシを抜くとおしっこよりも先にお潮を噴いちゃって、ボクの着てるオーバーオールが少し濡れちゃった♡
その後に一気におしっこが膀胱から尿道を濁流みたいに流れていって、尿道口からおしっこがジョボジョボ放尿されてきた♡
かなみちゃんのおまんこはヒクヒクしてて、太もももプルプル震わせながら気持ち良かったことを隠し切れてないよ♡
やがて、ちょっと膨れてた下腹部もへこんでチョロチョロと勢いも消えてきた頃には両足がパタリと倒れて、その前には黄色いおしっこの水溜まりができてた♡
かなみ「んも♡//もぉ〜...♡//んもぉ〜...♡//」ハァハァ
ミイナ「全部出たねー?気持ちよかったかなー?」ナデナデ
かなみ「んもぉぉ〜〜〜...♡//」
放尿の快感で蕩けきった顔になってるかなみちゃん♡ボクはその顔を間近で見られて嬉しくなったよ♡
そんなかなみちゃんを労りながら頭を撫でてあげると、気持ちよさそうに目を細めてたよ♡可愛い♡
初めてこんなに放尿しちゃったら疲れてるだろうし、少し休ませてあげよっか♡さて、次はーっと...
1.フリーシア
2.ヴィクティリス
3.サンドラ
4.自由安価
>>328
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 12:20:08.88 ID:IpUgLUBOO
- 3
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 12:21:00.37 ID:PjS701/2O
- 2
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 13:47:18.40 ID:bRrwC1UbO
- 放尿プレイ、エロすぎる
5人分やってくれるとか、>>1、ありがとう
>>1にはいい肉を食べてほしい
- 330 :1 [saga]:2025/03/30(日) 13:47:32.89 ID:fWJ819Lp0
- ヴィクティリス「んもぉおおお〜〜〜♡!//んもぉおお〜〜〜う♡!//」
ヴィクティリス「んもぉぉぉ〜〜〜♡!//」
ミイナ「はいはい、そんなに急かさなくても挿れてあげるよー♪」
実のところヴィクティリスちゃんが一番キャベツをいっぱい食べて淫用水も飲んでたから、ミレトさんがおしっこを放尿してる時には既に我慢の限界だったみたいだね♡
ブラシを挿れる前におまんこを広げた時点でいっぱい放尿しちゃうかも♡
んー、それなら...あっ♪いいこと思いついちゃった♡
ミイナ「ヴィクティリスちゃん♡ブラシがおしっこに押されてどこまで飛ぶのか試してみよ?」
ヴィクティリス「んもぉ...♡?//」キョトン
ミイナ「両脚はこれぐらい広げたままで上半身はうつ伏せにしててね♡」クイクイッ
ヴィクティリス「んもぉぉ〜〜...♡//」ペタン
両足は立ち上がらせて爪先立ちに大きく開脚しながら、乳首を外側に向けてPカップおっぱいを潰しちゃうように上半身は寝そべらせてたよ♡
そうすることでお尻は自然と浮かぶ姿勢になるからね♡
ボクはヴィクティリスちゃんの横に立って、なるべく感じちゃわないようにおまんこをゆっくりと広げた♡目の前に立ってたらずぶ濡れになっちゃうもんね♡
ヒクヒクしてる尿道口から案の定、少量のおしっこが漏れてる♡よーし、それじゃあ早速...♡
- 331 :1 [saga]:2025/03/30(日) 13:48:35.81 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「挿れるよー♡せーのっ♡」ヌプンッ
ヴィクティリス「んもぉお゙お゙♡?!//」ビクンッビクンッ
ミイナ「ほっ♡」グニュウッ
ヴィクティリス「っも...♡!//〜〜〜〜〜くひゅっ♡!//」パシャァアアッ!
ヴィクティリス「んもぉぉ〜♡//もぉぉ〜〜う♡//」ジョロロロロォ、ショボボボボ
あははは♡すごい量のおしっこが一気に尿道口を塞いでたブラシをピューッて吹き飛んじゃった♡
おしっこを溜まりに溜めてた膀胱で内側から膨れた下腹部を押したせいなのもあるけどね♡
地面にコロンとブラシは落ちたけど、ボクは気にせず放尿中のヴィクティリスちゃんに目が釘付けになってたよ♡
カクカクと膝が笑って高々と持ち上げてるお尻がぷるぷる震えてる♡そのせいでおまんこも揺れちゃうから、おしっこが辺り一面に飛び散って牧草に水滴をつくっちゃってた♡
ヴィクティリス「んもぉぉぉ〜〜...♡//ぶもぉぉ〜〜...♡//」カクカクッ、ショワワワワァ...
ミイナ「まだまだ出てるね♡お尻を高くしてるからおしっこが滝みたく落ちてるよ♡」
ミイナ「この辺りだけ湖になっちゃったねー♡」
ヴィクティリス「んもぉお゙♡//もぉぉ〜〜〜...♡//」ピュルルーッピュプーッ
おしっこを放尿しながら痙攣してるみたいな状態から未だにヴィクティリスちゃんは戻らなかった♡
降り注ぐおしっこでバシャバシャと黄色い水溜まりの水面が跳ねてる♡外側を向いてた乳首からはミルクが噴き出して小さな虹をつくってた♡
漸く放尿が弱まってきてヴィクティリスちゃんは内股になりながら膝を崩しちゃった♡
んふふ〜♡フリーシアさんとサンドラさんがまだなんだけど、今までで一番大きいおしっこの水溜まりをつくったからすごいね♡
ヴィクティリス「んもぉぉ〜...♡//ぶもぉ...♡//」ヒクヒク、ハァハァ
ミイナ「いっぱいしーしーできたね、ヴィクティリスちゃん♡」スリスリ
ヴィクティリス「んもぉっ♡//もぉぉ〜〜...♡//」ピクッピクピクッ
ミイナ「楽な姿勢になっていいよ♡ちょっと休憩してから搾乳してあげるから♡」ペチペチッ
お尻をペチペチって軽く叩いたら、ヴィクティリスちゃんはクテンと両足を広げたまま下半身を落として地面に身を預けたよ♡
足元の水溜まりがキラキラ光って綺麗だからある意味では幻想的な光景かも♡
1.フリーシア
2.サンドラ
3.自由安価
>>333
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 13:51:03.47 ID:bRrwC1UbO
- 2
- 333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 13:52:29.37 ID:/TTBpeIOO
- 2
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 16:10:09.25 ID:PjS701/2O
- サンドラだけ慣れてないのとまだ照れが残ってるのほんと良き
ここから前の露出プレイみたいに覚醒させてドスケベ牝牛にしたい
- 335 :1 [saga]:2025/03/30(日) 16:37:54.36 ID:fWJ819Lp0
- サンドラ「も、もぉぉ〜〜♡//んもぉ〜〜♡//」プルプル
ミイナ「サンドラちゃんもおしっこしーしーしようねー♡」
サンドラ「んもうぅう〜〜〜♡!//」チョロロロロォ...
ミイナ「ありゃりゃ...我慢できずにお漏らししちゃったの?」
サンドラ「もうぅぅ〜〜〜...♡//」ジョロロロロォ、ショワワワワァ...
膝立ちだけど猫背になって両手をついてるからギリギリ四つん這いの姿勢でサンドラさんはお漏らしをしちゃってる♡
ヴィクティリスちゃんは我慢できたけど、サンドラさんはもたなかったんだね♡
牛柄のショーツからはみ出てる陰毛を脱ぎ忘れてたから白い生地が黄色く染まって濡れてってるのがわかるよ♡
サンドラ「んもぉぉ〜〜...♡//もぉ〜〜...♡//」ショロロロロォ、チョワワワワァ...
サンドラ「んも...♡//もぉ...♡//」チュポポポポ...
ショーツだけじゃなくて足を伝ったおしっこがニーハイブーツまで薄く黄色に染めちゃった♡
マジマジとそれを凝視してたら鼻を啜るのが聞こえてきて、体をブルルッと震わせて放尿が止まったサンドラさんを見てみると瞳をウルウルさせてた。
どうやら粗相をしちゃって恥ずかしさのあまり泣いた感じだね。
サンドラ「んやぁぁ...♡//ぐすっ...♡//」ウルウル
ミイナ「あー大丈夫、泣かなくていいよー?おしっこプレイなんて下着も濡れてなんぼなんだから」
サンドラ「うぅ...♡//すんっ...//」グシグシ
ミイナ「(んー、ちょっとサンドラさんにおしっこプレイは刺激的過ぎたかな)」
- 336 :1 [saga]:2025/03/30(日) 16:38:56.94 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「(でも...)」
サンドラ「はぁ...//んもぉ...♡//」モジモジ、グチュグチュ
ミイナ「...♡」ゾク
涙を拭いながらおしっこで濡れたショーツが気持ち悪いらしくサンドラさんは無意識で両足をモジモジさせ始めちゃってる♡
あー...これはカロマがイジメたくなっちゃうのもわかるなぁ♡内気な性格だから余計に虐めが甲斐があるのかも♡
という訳でボクは追撃するべく放尿のチャームを無許可でサンドラさんに施しちゃった♡
サンドラ「んもっ♡?//...っんもぅぅうう♡!//」ゾクゾクッ、チョロッ
サンドラ「んもぉぉお〜〜〜♡!//んもぉおおお〜〜♡!//」ショワワワワァッ、ジョボボボボッ
ミイナ「あれれー?まだそんなに残尿してたんだー♡じゃあ、全部絞り出さないとねー♡」
サンドラ「んもおぅう〜〜〜♡!//んもおぉぉ〜〜...♡!//」ジョロロロロォ、チョボボボボボッ
放尿のチャームの効果で膀胱が強制的に軽く締め付けられて、おしっこが勢いよく尿道口から放尿されてるね♡
背中を撓らせて濡れないように両足を広げてるけど、結局ショーツがフィルター代わりになって四方八方へ垂れ流し状態に地面に飛び散ったり、またニーハイブーツを濡らしてるよ♡
んふふ〜♡おしっこ塗れになってホントエッチだね♡普通に喘ぎ声を出さずに乳牛の鳴き真似をしてるのも健気に思えちゃう♡
サンドラ「んもぉぉ〜〜〜...♡//んもうぅ〜〜〜...♡//」ジョボボボボォ...
サンドラ「んもっ...♡//んもぉ...♡//」チョロロッ、ショワワワァ...
ミイナ「全部絞り出せたねー♡どう♡?放尿プレイも悪くないでしょ♡」
サンドラ「...んもぉぉ〜〜〜♡//」コクリ
ボクの問いかけにサンドラさんは顔を真っ赤にして頷いてた♡表情は読み取れなかったけど...きっと、アヘ顔になって気持ち良かったんだろうね♡
おめでとう♡これでサンドラさんも立派な牝牛の仲間入りだよ♡
さて、最後はフリーシアさんだけど...どんなポーズで放尿プレイしようかな?
フリーシアの放尿プレイ
0.自由安価
>>338
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 16:54:37.49 ID:PjS701/2O
- 牧場の柵に両手……ではなく前足を乗せて固定
そのまま放尿させながら乳搾りで上と下から雫を噴き出させて牝牛の嘶きを上げさせる
その鳴き声を聞いて牧場の牛達が集まってきてフリーシアは戸惑うが、構わず続けて牝牛としての見本を見せつける
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 17:05:37.61 ID:ccdTcK/zO
- 上
- 339 :1 [saga]:2025/03/30(日) 19:03:39.20 ID:fWJ819Lp0
- フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡」
ミイナ「お待たせー、フリーシアちゃん♡ちょっとこっちに来てくれるかな?」
フリーシア「んもぉぉ〜♡?//」ノッシノッシ
ちょいちょいと手招きしてボクが立ってる柵の前まで近付いてもらうと、褒めながら撫でてあげた♡
フリーシアさんは嬉しそうに頭を擦り寄せて正しく乳牛になりきってるね♡
ミイナ「じゃあ、ここに両手...じゃないや前足を乗せて?」
フリーシア「んもっ...♡//」ポテッ
ミイナ「痛かったら言ってねー」シュルルッ、ギュッギュッ
フリーシア「んもぉ...♡?!//んもぉぉ〜♡//」アセアセ
膝立ちのまま上半身を前のめりにさせて、柵に乗せた両手を痛くないよう縄で固定して逃げられないようにしたよ♡
焦ってるフリーシアさんだったけど、すぐに落ち着いてこれからどうするのかを察したみたい♡
両足を広げつつ尻尾を振ってお尻を突き出すと、下腹部に力を込め始めて...♡
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//んもおぉぉ〜〜♡//」ショワワァッ、ショボボボボォ...
フリーシア「んぼぉぉ〜〜〜♡//」ジョロロロロォ、チョロロロロォ
尿道口から1本のおしっこが綺麗な放物線を描いて地面に落ちてく♡フリーシアさんは気持ち良さそうに目を細めて、口から舌を出しちゃってる♡
もう完全に牝牛として堕ちちゃってるねこれ♡まぁ、ボクとしては大歓迎だけど♡
フリーシアさんが放尿に夢中になってる間に、ボクは僅かにぷるんぷるんと揺れてるMカップ釣鐘おっぱいの真下にピカピカに磨かれた鉄製バケツを置く♡
ミイナ「フリーシアちゃんは皆よりおっぱいが張ってるから先に搾っちゃおうね♡」
フリーシア「んもぉ...♡!//」ドキッ
- 340 :1 [saga]:2025/03/30(日) 19:06:27.19 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「いくよー♡ぎゅう〜〜〜っ♡」グニュウウッグニュウウッ
フリーシア「んぼおぉおおお〜〜〜♡!//んもおぉおお〜〜〜♡!//」ピュププーッピュルルルーッピュロローッ
フリーシア「んもおぅぅ〜〜〜♡!//」ジョボボボボォ
左右の爆乳おっぱいを根本から乳首に向かって搾ると、乳腺を刺激されてミルクが四方に噴出してきた♡
乳牛のお乳とは違って、人間(魔物だけど)の場合は乳首の数ヶ所からミルクが出てくるの♡だから、バケツに入れるのにはちょっとしたテクが必要になるんだよね♡
上ではミルクを噴き出して、下からはおしっこを垂れ流してるフリーシアさんは同時刺激に牝牛の嘶きを上げてる♡
おしっこの水溜まりが足元の間に溜まってきて、バケツ半分にミルクが貯まってくると...その鳴き声を聞いた牧場の乳牛さん達が集まってきてた♡
「「「もぉぉ〜〜〜」」」ノッシノッシ
フリーシア「んもうぅ♡//んもぉぉ〜〜〜♡//」オロオロ、ピュルルーッピュロローッ
ミイナ「フリーシアちゃん♡搾乳のために牝牛としての見本を見せてあげようね♡」グニュウウッ
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜〜♡//んぼぅうう〜〜〜♡!//」ピュププーップピューッ、ショロロロロォジョボボボボォ
「「「もぉぉ〜〜〜」」」
乳牛さんに囲まれて戸惑ってるフリーシアさん♡でも、ボクはそう言って構わず搾乳を止めずに続けることにした♡
さっきまでは左右の順番で搾ってたけど...今は同時に搾っていっぱいミルクを噴き出させてる♡
それを乳牛さん達は学習してるのかはわからないけど、興味津々に見ててある意味で視姦されてるフリーシアさんは余計に羞恥心を刺激されちゃってミルクもおしっこの量も増してく一方だね♡
フリーシア「ん゙も゙ぉぉお゙〜〜〜♡!//も゙お゙お゙ぉぉ〜〜〜♡!//」ピュロローッピュププーッ、チョロロロロォ
「「「もぉぉ〜〜〜」」」
ミイナ「んふふ〜♡皆、フリーシアさんが搾乳されてるのを見て興奮しちゃってるのかな♡」
フリーシア「ん゙も゙ぅぅゔ〜〜〜♡//」プピューッピュルルーッ、ショワワワワァ...
1.ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
2.ミイナ「あ、ボス雄牛が来たよ♡?」→カロマ「も、もぉお〜〜...//」(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)
3.ミイナ「自由安価」
>>342
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 19:11:01.11 ID:J5c89u8YO
- 1
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 19:12:39.18 ID:/Se/d09cO
- 1
- 343 :1 [saga]:2025/03/30(日) 22:50:05.53 ID:fWJ819Lp0
- 「もぉぉ〜〜〜」トテトテ
ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
フリーシア「んもぉ〜〜〜...♡//」
お腹を空かせた仔牛ちゃんがフリーシアさんに近寄ってくるとミルクちょうだいって言いたそうに地面をコツコツ蹴ってる♡
フリーシアさんは困惑しつつも母性を擽られてしまって授乳してあげることにしたみたい♡
上半身を少し捻っておっぱいを外側へ出るようにすると、仔牛ちゃんは母乳が雫になって垂れてく乳首に吸い付いたよ♡
「ぢゅうぢゅうっ」
フリーシア「んもぅう〜〜〜っ♡!//んもぉぉ〜〜〜♡!//」ビクビクンッ、ピュルルーッピュププーッ
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡!//んぼおぉぉ〜〜♡!//」ショロロロロォ、ジョボボボボッ
乳首から噴き出すミルクを美味しそうに仔牛ちゃんは飲んでる♡お嫁さんの赤ちゃんに授乳をしてあげることはあるけど、まさか仔牛ちゃんにもしてあげるとはフリーシアさんも思ってもみなかっただろうね♡
弱まってたはずの放尿も勢いが戻って、尿道口から噴き出すおしっこが水溜まりの水面を激しくバシャバシャって揺らしてる♡
暫くの間、仔牛ちゃんに授乳してあげ続けて...10分くらいかな?漸くお腹がいっぱいになった仔牛ちゃんは乳首から口を離して、ペロペロっと零れたミルクを舐め取ってから離れたよ♡
「ゲプゥ...」
フリーシア「んもぉぉ〜〜...♡//ぶもぉぉ〜〜♡//」ショロロロロォ...
ミイナ「お腹いっぱいになったねー♡よしよし♡フリーシアちゃんのミルク美味しかったかな?」
「んもぉ〜〜〜」
ミイナ「うんうん、そっか♡よかったね、フリーシアちゃん♡」ペチペチッ
フリーシア「んもおぉぉ〜〜〜♡//」フリフリッ
お尻を軽く叩くとフリーシアさんは鳴き真似をして尻尾を振ってた♡
実の子ではないけど、種族のルーツは似通ってるから本能的に嬉しかったんだろうね♡
さてと、そろそろ搾乳も終わったことだし...♡
1.皆に集合をかけてから一列に並ばせて種付け作業
2.牛舎に戻して上記
3.カロマ(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)がやって来る
4.自由安価
>>346
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:57:41.25 ID:i0l5QTGaO
- 2
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:02:30.27 ID:PjS701/2O
- 3
246345 KB Speed:3.2
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)