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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 16:13:58.59 ID:jjCcwI9sO
- 常時発情期剣士失格ボテ腹ママ
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 16:18:38.87 ID:B0TjIVKyO
- カロマ様専用孕ませ妊婦 常時妊娠雌牛 イディラ
- 269 :1 [saga]:2025/03/22(土) 16:43:31.66 ID:5mbfQBGy0
- カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」ペロッ
イディア「ふぇ♡?//おまじない、って、んい゙いぃいっ♡?!//」ガリガリッ
お腹に爪を立てた指を押し付けて、そのまま皮膚に食い込ませながら引っ掻いてるっ♡
すごく痛いよっ...♡血が滲んでるって思うくらい♡
暫くして指を離すと私はカロマに引っ掛かれた箇所を見てみると...♡
『常時発情期憲兵失格ボテ腹雌牛ママ』
カロマ「僕のお嫁さんになった人に付けてあげる証印だよ//」
カロマ「飽くまでもおまじないだから何かの効果がある訳ではないけど...//」
イディア「そ、そうなんだ...//...でも、憲兵失格は酷くない?//」ムスッ
確かに首を絞められて酸欠になってるのに気持ちよくなってたのはどうかと思うけども...♡
苦笑いを浮かべてるカロマに少しムスッとしてると、その証印を見てたお姉ちゃんが悩み始めてた♡
イディラ「私もしてほしいけど...//それはちょっと痛そうね...//」
カロマ「じゃあ、イディラにはやらないであげるよ//」
イディラ「...意地悪//」プクーッ
カロマ「冗談だよ//ほら、お腹を貸してごらん...//」
イディラ「んっ...//っあ、いひぃいいっ...♡!//」ガリガリッ
『僕様専用孕ませ妊婦常時妊娠雌牛イディラ号』
カロマ「これで姉妹お揃いになったよ//どう、かな...?//」
イディラ「っふぅ...♡//ええ♡//すごく嬉しいわ...♡//」
- 270 :1 [saga]:2025/03/22(土) 17:40:54.14 ID:5mbfQBGy0
- 第十五ハーレム嫁
イディラ 16歳 人間
166cm|B112(N)|W55|H85
・カロマの15番目のハーレム嫁となった憲兵でイディアの姉。
年相応に活発的且つ明るく素直な性格で誰に対しても親しく接する優しさを持ち、同僚や住民から人望と信頼を寄せられている。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、意外と男らしさを見せたカロマに惚れて嫁になることを決意した。
尚、実際は父の兵大将がカロマの素性をリサーチして娘を嫁に貰うためだったので結果オーライだった模様。
・滑らかな赤い長髪をピンク色の花の形になってるヘアゴムでポニーテールにしてて前髪は左右を伸ばした髪型。
少し幼さが残るけど輪郭がハッキリしてる顔立ち。白色の瞳を持った少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は首にチョーカーを巻いており、中央に赤いラインの入った白地のノースリーブシャツの上に深紅のショートジャケットを羽織っている。
ショートジャケットは一族に伝わる巨大な白い装束を2つに割いて女性用に仕立て直した一品。
裾に白いストライプの入った黒いショートパンツ。左腰には緑の宝石を装飾にした短い赤のマント、両脚には黒のニーハイソックスを履いている。
両肩と胸部に特注品の銀のライトアーマーを装着している。
・精鋭兵隊の隊長として魔法の世界の治安維持を行っており、重大な事件が起きると即座に対応すべく事務処理を放り捨てる。
姉妹の連携に敵う悪人は居らず、1人でもすぐにお縄につかせる程の実力を持つ。
・好きな体位:駅弁(クリトリスが性感帯)
第十六ハーレム嫁
イディア 15歳 人間
162cm|B112(N)|W55|H88
・カロマの16番目のハーレム嫁となった憲兵でイディラの妹。
姉よりかは大人しい品行方正の明るく快活な性格で人懐っこい。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、夕食のスープに交じっていた媚薬効果のあるキノコを食べてしまい、見張りを抜けて愛剣の柄の石突でオナニーをしているところをカロマに見られて成り行きでエッチしたのがきっかけで好意を抱いた。
・青い髪をショートカットにしてるからさっぱりした雰囲気。
顔立ちと目元は姉と似てるため省略。瞳の色は黄色で少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は姉とお揃いのチョーカーを首に巻いており、胸元の開いた太ももの所で裾を揃えた黒いピッチリしたインナースーツを着込んで、その上には袖がヒラヒラした青いショートジャケットを羽織っている。姉が着ている物の半分。
両腕にはインナーと同じ素材のロンググローブを着用して右腰に黄色の宝石を装飾にした青いロングマント、吐き口が金のアンクルみたいになってる黒いニーハイソックスを履いている。
・精鋭兵隊の副隊長としてイディラが放り捨てた事務処理を仕方なく代わってあげる心優しい妹。
姉と同じく実力は折り紙付きで、一度怒らせると説教されながらたんこぶが10コ程頭につくらされる。
・好きな体位:バック(尿道が性感帯)
- 271 :1 [saga]:2025/03/22(土) 17:59:22.96 ID:5mbfQBGy0
- ミイナ「一方その頃、ボクはアシリアさんが所属してるギルドへ訪れてたよ」
アシリア「え?あ、そうなのですけど...どなたに教えているのですか?」キョロキョロ
ミイナ「気にしなくていいよ〜。さっ、ヴェレニスさんや仲間の皆に会おうよ」
アシリア「は、はい」
アシリアさんが水の魔術を得意としているけど、ギルド本部も見てわかる通りの感じだね。
建物の横を流れる河川には巨大な水車が設置していて他にも色んな種類の水車があるね。
数日ぶりに帰ってきたギルド本部にアシリアさんはホッと安堵してる様子だったよ。
入口の前に立って一呼吸置くと、意を決して扉を開けながら中に入っていく。ボクもその後に続いた。
ヴェレニス「え...?ア、アシリア...?」
ギルドメンバー1「ほ、本当に...?アシリアさんなの...?」
アシリア「はい...皆さん、ご心配おかけしました」ペコリ
1.無事だったと歓喜するギルドメンバー
2.偽物じゃないかと疑るギルドメンバー
3.どこかよそよそしいギルドメンバー
4.自由安価
>>273
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 18:18:21.15 ID:sYIJkskxO
- ksk
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 18:22:22.20 ID:976xqEtFO
- 4 盗賊団がアシリアの偽物遺体(動物の骨)を送りつけていたため、葬式を行い、新リーダーを決めて、今まさにアシリアの仇を打たんと準備万端だったから、嬉しいけど、新リーダーとして別な人物を決めてどうしようか悩んでるメンバー
- 274 :1 [saga]:2025/03/22(土) 23:52:38.57 ID:5mbfQBGy0
- ヴェレニス・ギルドメンバー「「「「「...」」」」」ポカーン
アシリア「...あ、あの、そこまで驚かなくても...私はこうして無事なのですから」
ミイナ「そうそう。ちょっと捕まってて大変な目に遭ってただけなんだし」
ヴェレニス「あっ...あ、ああ!もちろん無事でよかった!その...本当に...」
どこか歯切れの悪いヴェレニスさん。他のギルドメンバーもよそよそしいのはどうしてだろ?
アシリアさんもそれを疑問に思ってると、ふと窓際に置かれてる物が目に留まった。
近付いて見てみると...それはアシリアさん自身の遺影。驚きのあまり口元を手で覆って叫ぶのを堪えてたよ。
ヴェレニス「...実は君が誘拐されて2日後くらいに君だとされる遺骨が送り付けられてきたんだ」
ヴェレニス「当然、あの盗賊団の仕業だとわかった。その時は私も皆も君が死んだと悼んだよ」
アシリア「...では、葬儀を済ませて...私の仇討ちへ向かうおつもりだったのですか」
周りには武器や医薬品を並べていて、どう見ても今正に準備万端って感じだからね。
これだけ集めたのなら余程の資金を費やしたと思うから...ちょっと勿体ない気がしちゃうな。
1.アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
2.アシリア「では、副リーダーとなったのは...」
3.アシリア「自由安価」
>>276
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:16:47.36 ID:m+4BdWqCO
- 1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:20:59.43 ID:ZgXKB7ZCO
- 1+3「…ただ、あの、本当に言いにくいのですが、私の遺骨とされるもの、頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てて、馬の骨では?
動揺しすぎですよ、皆さん」
- 277 :1 [saga]:2025/03/23(日) 00:45:43.68 ID:wnevaDg50
- アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
アシリア「皆さんには少し厳しくしていたと自覚していたので...少しホッとしました」
アシリアさんは皆が自分をここまで心配してくれたことで精神的に少し晴れてきたみたいだね。
でも、ちょっと複雑そうな表情だね。どうしたんだろ?
アシリア「...ただ、あの、本当に言いにくいのですが...私の遺骨とされるもの」
アシリア「頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てていたりとか...」
アシリア「文字通りの馬の骨ではなかったのでしょうか?」
そうアシリアさんが問いかけると皆は、え?って感じでフリーズしちゃった。
ヴェレニスさん曰く、ほとんどボロボロの状態だったからよくわからなかったそうだけど...
確かに人と動物の骨格はもちろん全然違うから見分けはつくはずだもんね。
アシリア「動揺しすぎですよ、皆さん...」
ヴェレニス「す、すまない...!冷静に考えるべきだった...」
アシリア「まぁ、過ぎた事なので仕方ありません。では、副リーダーは...」
ギルドメンバー5「じ、自分です。足元にも及ばないとはいえ、仇を討ちたかったですから...」
アシリア「そうですか。貴方なら問題ないでしょう」
1.アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
2.アシリア「上記。実は-省略-なので、所属を変更させてください」
3.アシリア「自由安価」
>>279
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 07:59:50.27 ID:7qmZCdaZO
- 2
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 08:07:14.02 ID:CDbRCwN6O
- 2
- 280 :1 [saga]:2025/03/24(月) 23:42:38.41 ID:9ZIWoQgI0
- アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
アシリア「実は-省略-なので、所属を変更させてください」
ヴェレニス「...あ。は?あぁ...え?」
まぁ、説明した内容をそのまま理解するなんてまず難しいよね〜。誘拐されて死んだと思わされてたのなら尚更だと思う。
だから、まずは皆も納得できる形で話を進めないと。
という訳でギルドメンバーを含めたヴェレニスさんとテーブルを挟んでボクはアシリアさんの隣に座って質疑応答をしたよ。
ボク達のことや盗賊団に何をさせられていたのか、カロマを主様として受け入れたこと(屈服プレイは伏せて)も全部教えてあげた。
最初こそ皆は疑心暗鬼になってたけど、その理由は長年一緒に活動している身としてアシリアさんに男っ気なんてなかったからだそう。
ヴェレニス「本当に...そのカロマという男と婚約を結んだのか...?」
アシリア「何度も言わせないでください。主様と認めたのですから...♡//」ポッ
ギルドメンバー1「嘘ぉ...アシリアさんが女の顔になってる...!」ヒソヒソ
ギルドメンバー2「あれはマジね。でも、まさかあの鉄壁女を崩すなんて...」ヒソヒソ
1.ミイナ「ちなみにだけど、カロマはハーレムを築いてるから」
2.ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>282
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 23:51:29.49 ID:CfWi8XM0O
- 2
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 00:00:21.88 ID:X8C2Iey+O
- 2
- 283 :1 [saga]:2025/03/25(火) 00:48:19.21 ID:Rd31rhhS0
- ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
ミイナ「あ、顔とか中身そういうのじゃなくてこう...人間としての感じで」
ギルドメンバー3「な、なるほど...?」
ヴェレニス「...君がそこまで惚れ込んだというのなら、私達に引き留める権利はなさそうだ」
ヴェレニス「では、今すぐにというのは無理があるから...後日、でも大丈夫いいかな?」
アシリア「はい。私も荷物をまだ残してあるのでしたら、それらを纏めておきましょう」
割とあっさり話がスムーズに済んでよかったね。アシリアさんの自室にある荷物をケースに入れるのをボクは手伝うことにした。
普段から片付けるのを心掛けてたおかげでそれも早く纏められたよ。
そうしてボクとアシリアさんはヴェレニスさんやギルドメンバーの皆に見送られてギルド本部を後にした。
ミイナ「ねね、アシリアさん。カロマと今離れてる状態だけど苦しくはないの?」
1.アシリア「そうですね。締まってはいませんので...」
2.アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら...」
3.アシリア「自由安価」
>>285
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 01:02:08.12 ID:jD+o+CIuO
- 3
『少し締まっていますがこれくらいなら大丈夫です。むしろ御主人様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく……///』
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 07:53:28.06 ID:u7HVHhbrO
- 上
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 13:16:11.54 ID:bOKTpyN5O
- 続きを楽しみにしてます
天使さんとサンドラさんが楽しみです
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 09:24:46.53 ID:E3T7I694O
- 続き楽しみにしてるよー
- 288 :1 [saga]:2025/03/27(木) 23:43:09.28 ID:A08ehuqV0
- アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら大丈夫です」
アシリア「寧ろ、主様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく...♡//」
ミイナ「あははっ♪アシリアさんって結構マゾっ気が濃ゆいんだね?」
ミイナ「元々の素質なのか、それともカロマの影響なのかはボクにもわからないけど」
アシリア「わ、私自身としては...こ、後者と思いたいのですが...」
自らマゾって自覚するのは恥ずかしくてまず認めたくないものだからね。
特にアシリアさんみたいな純潔がモットーの人だと。でも、ボクにもわからないって言ったけどホントは前者だと思うな♡
アシリア「ミイナさんは主様にお仕置きをされたことはありますか?」
ミイナ「ん?ボクは...あれ?そういえば無いかも」
ミイナ「お試しでビンタされたことはあるけど...」
1.ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
2.ミイナ「グロリョナ以外ならカロマに何でもしてほしいんだけどなぁ」
3.ミイナ「自由安価」
>>290
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 01:04:15.85 ID:SXKeWbWnO
- 2
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 08:49:05.10 ID:nVt/mytVO
- 1
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:03:21.00 ID:Qby9uZ2A0
- 続ききたー!!
- 292 :1 [saga]:2025/03/29(土) 00:21:44.39 ID:K7+576wB0
- ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
ミイナ「ちょっとした衝撃で頭がふわふわするのも心地よく感じたから♪」
アシリア「とても共感します//私もお腹を平手打ちされた際には...♡//」
アシリア「痛みのみならず、快感が勝る程でしたから♡//」サスサス
そう言いながらアシリアさんはカロマに真っ赤くなるまでビンタされたお腹を擦ってた。
子宮にたっぷり中出しされた精液は絞り出してるから、もうへっこんでるよ。
...思い返してみると、カロマのおチンポが雌殺しになってからはボクとはお尻かゴム越しでしか中出ししてもらってないんだよねぇ〜。
もちろんフェラでたっぷり胃の中に溜め込んで満たされてはいるけど、やっぱり物足りないというか...
アシリア「ミイナさん、あちらがギルド本部でしょうか?」
ミイナ「あ、そうだよ。カロマがまだ戻ってなかったら、カテリヤさんに挨拶しようね」
アシリア「わかりました」
ギルドに入って通りかかったフィアム君にカロマが戻ってきてるか尋ねてみると、まだ戻ってないみたいだから執務室へ赴いた。
カテリヤさんに事情を説明して所属変更の書類をすぐに用意してくれるって言ってくれた。
そうして執務室から出て、カロマ達が戻って来たから皆にお嫁さんの皆と顔合わせをすることにしたよ。
ミイナ「まずは...誰からする?」
イディラ「私からするわ。初めまして、私はイディラよ!妹共々これからよろしくね!」
イディア「その妹のイディアだよ。姉妹揃って憲兵の役職に就いてるけど畏まらずにお願いね」ニコリ
アシリア「私はアシリアと言います。元はヴェレニス・ギルドに所属していたのですが...」
アシリア「カロマさんに心身共に捧げる覚悟を持って、この度こちらへ所属することになりました」
1.アミルドがカロマの淫魔化した原因を報告する
2.改めてミイナ達が旅に出ることについて話し合う
3.自由安価
>>294
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 00:49:24.00 ID:unvmjJGzO
- 2
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 00:51:16.48 ID:+ZcTdbqtO
- 2
- 295 :1 [saga]:2025/03/29(土) 01:41:47.51 ID:K7+576wB0
- ミイナ「皆が集まっているから話し合うのに丁度よかったかな」
イディア「話し合うって、何かルールとか決めてあるの?」
ミイナ「あ、ううん。そうのは全然気にしなくていいからだいじょーぶ」
ミイナ「実はね、皆で暮らせる住居を作ろうって話を数か月前から決めてて...」
シャイアちゃんを10人目のお嫁さんに迎え入れる前日にその話をしたけど...覚えてくれてるかな?
暫定で30人住めるお家を建てるには金貨10000枚が必要になるらしくて、今のところ皆でコツコツと貯金して50枚はあるんだよね。
最低でも3人家族で一軒家を建てるとしたら100枚で何とかなるけど、ボクらの場合はまだまだもっとお金が必要ってこと。
リリズ「あのさ、ぶっちゃけた話しイディラとイディアのお父様に頼らせてもらうのは?」
イディラ「いや、流石にその額はちょっと...いくら憲兵のトップと言っても厳しいわね」
イディア「メネス様が隠したお宝って、そのお家を建てられるぐらいの金額にはなるんだよね?」
メネス「もち、なるなる。オークション形式でいけば余裕っしょ☆」
1.ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
2.ミイナ「自由安価」
>>297
- 296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 07:12:02.03 ID:5Uglp9qvO
- 1
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 07:13:32.61 ID:9I7DSWv8O
- 1
- 298 :1 [saga]:2025/03/29(土) 10:42:04.03 ID:K7+576wB0
- ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
アシリア「何か残している問題があるのですか?」
ミイナ「んー...やっぱり皆を残して行くのに不安があって...」
ついポロリと零した本音を聞いた皆はそれぞれ顔合わせを見合わせてた。
まぁ、そうだよね。そんな事を考えてたらいつまで経っても旅に出られてないんだし...
旅に出るボクとカロマ以外に一緒に付いてくるのは、最初に話し合った当時から今でも一番に戦力になる戦闘要員のかなみちゃんと聖職者だから回復魔法が使えてメネの教えを布教するためにミレトさん。
パーティーの人数としては4人がセオリーだけど、これだけハーレムのお嫁さんが増えたならもう一度編成を考えるべきかなぁ...
ミレト「あの...こちらをカロマさんにお渡ししようかと思っていまして」
リリズ「それって笛と手帳?かなり凝ったデザインしてるだけど」
メネス「おー?なんか神性を感じるけど...もしかして神器だったり?」
ミレト「はい。実はオリソラルナ様からいただいたものでして...」
ヴィクティリス「なに?オリソラルナ様とお会いした事があるのか?」
オリソラルナ様の名前が出てきてビックリしてるヴィクティリスちゃん。イディアちゃん達は知らないから首を傾げてるね。
隣に座ってるレーゼさんとレナリーちゃんに説明は任せるとして、ボクはミレトさんから説明を聞くことにした。
曰く、いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳と旅先で困った時に吹いたら転移して来てもらう笛なんだとか。
メネス「さっすがオナっち!それならミイたんも心置きなく旅立てるっしょ♪」
ミイナ「うん。ありがとう、ミレトさん」
1.ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
2.ミレト「上記。少しだけ、試してみますか?」
3.ミレト「自由安価」
>>300
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 10:49:19.36 ID:h3rVdkj+O
- 1
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 10:51:01.95 ID:veN9se3vO
- 1
- 301 :1 [saga]:2025/03/29(土) 12:45:09.33 ID:K7+576wB0
- ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
イディラ「え?正妻なのに1人も赤ちゃん産んでないの?」
ミイナ「まぁ、色々な事情があってね。またいつか話してあげるよ」
レーゼ「そういえば、この中でまだ孕んでいないのは...シャイアとレナリーだっけ?」
そうそう。人気トップの娼婦であるシャイアはともかく、レナリーちゃんもまだなのは...皆の赤ちゃんの面倒を見るためだって自分から言ってたね。
踊り子のお仕事はそう多くないから実際のところものすごく助かってるよ。
アミルド「3人方はカロマさんに膣内射精はされたのですか?」
アシリア「あ、は、はい...//」
イディア「まぁ...//」
イディラ「ええっ。たっぷりお腹がこれぐらい膨らむくらい」ドヤァ
アミルド「では、定期健診の予定表をお渡ししましょう」
アミルド「ミイナさんに胎児を成長させてもらう以外では必要になりますから」
1.ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
2.ノイト「ちなみに赤ちゃんは何人欲しいですか?」
3.ノイト「自由安価」
>>303
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 12:46:00.20 ID:pa29PYQSO
- 1
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 12:47:33.60 ID:nZzrUWJuO
- 1
- 304 :1 [saga]:2025/03/29(土) 13:14:58.83 ID:K7+576wB0
- ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
ノイト「そちらを利用することをお勧めしますよ」
イディラ「そうね。あって困るものではないと思うし、利用してみようかしら」
この中で子育て支援をしてもらえてるのはノイトさんを始めアミルドさんとぺセルさんだけだから困らないのは事実かなぁ。
リリズちゃんとレーゼさん、フリーシアさんとサンドラさんは個人営業だからしてもらえないのが厳しいところだよね。
ミイナ「さてと、それじゃあ...日程を決めたら旅に出よう」
ミイナ「もしもの時には、オリソラルナさんがくれた笛を使って来てもらうよ♪」
そうして話し合いは終わって、他のギルドメンバーにも3人のことを紹介したら...
まさか憲兵にまで手を出したカロマにドン引きされてたけど、まぁカロマだからって理由で事なきを得たよ。
To Be ContInueD
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 13:31:51.27 ID:BBEEMO5CO
- 乙
続きが楽しみです
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 15:19:30.30 ID:4/xtjdX1O
- 乙乙
続き求むよ
- 307 :1 [saga]:2025/03/29(土) 23:49:11.05 ID:K7+576wB0
- ミイナ「カロマ、準備はいい?」
カロマ「う、うん、大丈夫だけど...」
ミイナ「それじゃあ、早速...コホン。あなた、搾乳の時間だから行きましょ」
カロマ「えっと...そ、そうだね。行こう、か」
熟年の夫婦っぽい演技をしながらボクとカロマは台車に乗せた搾乳機を押して牛屋へ向かった。
ここはフリーシアさんが経営してる牧場で、今日は前からしてみようと思ってたプレイをするために来てるの。
そのプレイっていうのは...
ミイナ「皆、おはよう〜」
ミレト「んもぉぉ〜〜♡//」
かなみ「もぉぉ〜〜♡//」
フリーシア「んもぉ〜〜♡//」
ヴィクティリス「もおぉ〜〜♡//」
サンドラ「も、もぉ〜〜...♡//」
ミイナ「うんうん、元気みたいだね〜」
雌牛の合唱セックス♡サンドラさんが乳牛の鳴き真似をしてるのを見た時に思い付いたプレイだよ♪
提案したら、サンドラさんはちょっと遠慮しそうだったけど皆がノリノリでやるって言ったから雰囲気に流されてやることになったの。
でも、いざやってみるとやっぱり上手に鳴き真似でてきるね♡恥ずかしがってるのが尚更可愛い♡
ちなみに、フリーシアさん以外の今の皆にはかなみちゃんと同じ第二ドスケベ衣装を着てもらってるよ♡
上半身裸だけど牛柄のショーツは履いてて両脚にはホルスタイン柄のニーハイブーツ♡
どのおっきいおっぱいの乳首には鈴付きのピアスを開けてて根本の穴にミルクが垂れるから鳴る度に飛び散っちゃうね♡
ミレトさんとフリーシアさんは髪が短いからできないけど、他の娘の髪はおさげの二房にしてあげて後背位の時には髪を手綱みたいにできるよ♡
ミイナ「よしよ〜し。今日もいっぱいミルクをちょうだいね〜?」ナデナデ
ミレト「んも♡//んもぉぉ〜〜♡//」
1.5匹同時に搾乳
2.1匹ずつ搾乳(手か搾乳器のどちらかは安価)
3.自由安価
>>310
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 23:55:52.71 ID:y8R1Re9OO
- 3
全員に搾乳機を着けて同時に搾乳
そのまま一頭一頭回って頭撫で撫でして可愛がったり種付け交尾する
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 23:59:27.53 ID:vwaF97/AO
- ksk
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:02:39.08 ID:YIde+vEpO
- 3 全員運動のために四つん這いで屋外運動場に移動
そのまま、キャベツなどの牧草を食べながら手で搾乳
カロマは種牛役として手当たり次第にセックス
- 311 :1 [saga]:2025/03/30(日) 00:47:31.93 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「それじゃあ、運動のためにお外へ出ようね〜」ガチャガチャッ
ミイナ「はい、行って行って〜」ペチペチッ
かなみ「んもぉ〜〜う♡//」フリフリ
ボクが柵の扉を開けると皆は鳴きながらのっそりと乳牛みたいに動いて牛舎から出て行く。
鳴き真似だけじゃなくて仕草まで完璧にするプロ意識(なんのとは聞かないで?)は流石だなぁ〜。
と思ってたけど、約一名立ち上がろうとしてたからボクは柵をコンコンと叩いて軽く注意したよ。
ミイナ「あれれ〜?サンドラちゃんどうして立ってるのかな〜?」
サンドラ「ぇ、ぁ、も、もぉ〜?//」
ミイナ「乳牛さんは四足歩行する生き物だから二足歩行するなんて、おかしいよねぇ?」
サンドラ「も、もぉ〜〜...♡//」スッ
ミイナ「そうそう♪ほら、皆の後に続いて行こうね〜」スリスリ
サンドラ「もっ♡//んもぉ〜〜ぅ...♡//」ノソノソ
お尻を撫でてあげるとサンドラさんは恥ずかしそうに腰を振って、ボクと一緒に外へ出たよ。
青々とした葉っぱ生えてる屋外運動場に到着すると、皆思い思いに乳牛っぽく動いてるね。
1.ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」
2.ミイナ「上記。濃厚白濁ドレッシングもたっぷりかけてあげるよー♪」ドポドポ
3.ミイナ「自由安価」
>>313
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:49:25.89 ID:4fKwjeRuO
- 1
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 00:52:22.42 ID:CYcqkRMQO
- 3
1+「んふふー、ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね、[田島「チ○コ破裂するっ!」]は禁止だよー?」
- 314 :1 [saga]:2025/03/30(日) 01:17:34.25 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」ドッサリ
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「んもぉ〜〜〜♡」ノシノシッ
サンドラ「んもぉ〜...//」ノシノシッ
流石に地べたに置くなんてことはできないから、新品の綺麗に洗った縦長の飼料桶へ千切りのキャベツを山盛りにしたよ。
皆はぶつからないよう間を空けて四つん這いのまま飼料桶を囲う様に集まると一斉に頬張り始めた。一応、いただきますって意味で鳴いてね♪
普段から乳牛さんの様子を見てるフリーシアさんは顔を突っ込むようにして食べてるから、皆も参考にしてそう食べてる♡
フリーシア「んむぅ♡んも...♡」ムシャムシャ
ミレト「あむっ♡んむ...♡」モグモグ
かなみ「んぐっ♡むぎゅ...♡」モグモグ
ヴィクティリス「んも♡もっぉ...♡」モシャモシャ
サンドラ「...はむ♡//」ムグムグ
ミイナ「んふふー♪ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね」
ミイナ「もちろんオナニーは禁止だよー?」
サンドラ「んぐむ...?!//」ドキッ
いやー、淫料水と同じぐらい使い勝手がいいんだよね。ラムラムハーブのオイルって♪
あ、ちなみに山盛りキャベツの隣には飲み水用の飼料桶も置いてあって、そっちに淫料水がなみなみと注いであるよ。
1.ミイナ「おしっこはあそこら辺りでしてねー」
2.ミイナ「じゃあ、食べ終わった子からお乳を搾るよー♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>316
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 07:34:18.84 ID:BfIhASFWO
- 1
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 08:18:07.01 ID:ku6LorIiO
- 3 おしっこしたくなったら言ってねー
でこぼこと毛先が細かーいブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから
おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー
- 317 :1 [saga]:2025/03/30(日) 09:13:56.53 ID:fWJ819Lp0
- サンドラ「けふっ...//げほっ//」
ミイナ「あ、お水もちゃんと飲んでね。キャベツだけだと喉が渇くから」
サンドラ「んも...//じゅるっ//んくっ//」ジュゾゾゾッ
淫用水は前にミレトさんを調教してあげたのと同じ媚薬効果があって、放尿のチャームも施してあるからすぐに小腸と大腸に吸収されておしっこをしたくなるよ♡
そんな効果があるのを知らずにサンドラさんと一緒にミレトさん達も飼料桶に顔を突っ込んで淫用水をがぶ飲みしちゃってる♡
暫く食べ続けるとキャベツを皆で全部平らげたから満腹になってちょっとお腹が膨れてるよ♡
ヴィクティリス「ん...♡げぇぷっ♡」
フリーシア「ごぇぇっぷ♡」
すると、キャベツと一緒に飲み込んだ空気が喉の奥から込み上げてきたみたいでヴィクティリスちゃんとフリーシアさんは思いっきりゲップしちゃった♡
お行儀の良いミレトさんとかなみちゃんは聞こえないように軽くしてるよ♡サンドラさんは...
サンドラ「...//」オロオロ
ミイナ「無理にゲップ出さなくても大丈夫だよー」
ミイナ「それと、おしっこしたくなったら言ってねー」
ミイナ「でこぼこで毛先が細かーいこのブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから」
サンドラ「もっ...?!//」
ミイナ「ただ、おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー」
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「もぉお〜〜〜...♡//」フリフリ
1.ミイナ「あ、ちなみに排泄はアナルゼリーになるから気にせず出していいよー」
2.ミイナ「おしっこした後はお乳を搾るねー」
3.ミイナ「自由安価」
>>319
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 09:16:10.81 ID:p8uc2w3BO
- 1
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 09:19:24.17 ID:I8OaRguoO
- 3 んふふー!
実はイジワルしちゃった
ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから、普段よりたっくさんおしっこが出るから、えっぐいくらいにおしっこが出て気持ちいいから、楽しみにしててねー
- 320 :1 [saga]:2025/03/30(日) 10:00:47.06 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「んふふー!実はイジワルしちゃった♪」
ミイナ「ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから」
ミイナ「普段よりたっくさんえっぐいくらいに放尿できて気持ちいいから、楽しみにしててねー♡」
まぁ、元々ほぼ水分の塊みたいな野菜だからね。消化されたら水に変わってあっさり小腸と大腸に吸収されるんだよ♪
そうして皆は散り散りに移動し始めて、おしっこが出そうなのを鳴き真似をしながら待ってる♡
すると、一際大きく鳴き声を上げたのはミレトさんでボクはブラシを片手に近寄っていった♡
ミイナ「はーい、ミレトちゃんおしっこしーしーしようねー♡」ナデナデ
ミレト「んもぉぉ〜〜〜♡//もぉぉ〜〜〜♡//」フリフリ
ミイナ「よしよし♪じゃあ、お尻を少し高くして...そのままでお願いね」
ミレト「んも...♡//」ドキドキ
ミレトさんを四つん這いのまま背中を反らしてお尻が盛り上がるような感じの体勢になってもらうと、ボクは片手でおまんこをクパァと広げさせた♡
ちょっぴり濡れてるのはエッチな想像を思い浮かべて興奮してる証拠だね♡
ブラシは綿棒ぐらいの太さですごく長くて、先端にはさっき言った通り波打つ感じにでこぼこした毛先が細かーい毛材がビッシリ並んでるの♡
それを尿道口に近付けて...狙いを定めてから一気にずっぷり挿し込んだよ♡
ミイナ「えいっ♡」ズポッ
ミレト「んもっ♡?!//」ビクンッ!
ミイナ「ずっぽずっぽ♡ぐりぐり〜♡」ジュポッジュポッグリュグリュッ
ミレト「んもぉおおお♡!//もっぉお♡!//んもぅぅ♡!//」ビクビクンッ
- 321 :1 [saga]:2025/03/30(日) 10:04:10.95 ID:fWJ819Lp0
- 柔らかい素材だからすんなりと尿道を出入りして、奥の方の膀胱の出口にまで到達しようとするだけでイっちゃいそうになってる♡
そのまま続けてると段々とチョロチョロとおしっこが溢れてきた♡奥の方でグリグリ刺激してから、敢えて引っ掛かるようにブラシを傾けたまま引っこ抜くと...♡
ミイナ「はーい、抜くよっと♡」チュポンッ
ミレト「んもっ...♡!//んもぅぅうう〜〜〜♡!//」チョポ...チョポポッ
ミレト「んもぉお〜〜〜っ♡//」チョロロロォ、ショワワワァ!
ミレト「もぉぉお〜〜〜...♡//もぅう〜〜...♡//」チョボボボボ、チョロロロロォ
ブラシが引き抜かれたと同時に少しずつおしっこが漏れて、次第に勢いよく黄色くてぶっといおしっこが放尿されてきたよ♡
綺麗に整えられた地面におしっこがベチャベチャ降って水溜まりになってくと独特なアンモニア臭を漂わせてる♡
ボクの調教でおしっこをしたらイっちゃう体になってるから、ミレトさんは今連続イキしちゃってるだろうね♡
背中を撓らせてながら半陥没長乳首のMカップ洋ナシおっぱいも揺らして、気持ちよさそう♡
ミレト「んもぉぉ〜〜♡//もぉぉ〜〜〜ぅ♡//」ジョロロロロ...
ミイナ「気持ちいいね〜♡おしっこいっぱい地面に溜まってるよー♡」
ミレト「もぉぉお〜〜〜...♡//」ショワワワワァ...
ミレトさんは恍惚とした表情を浮かべて放尿の感覚を味わってた♡
暫くは出し続けそうだし、次の子のところに行こっか♡
1.かなみ
2.フリーシア
3.ヴィクティリス
4.サンドラ
5.自由安価
>>323
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:15:34.50 ID:H3qrEoBbO
- 1
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 10:23:42.77 ID:nvXyw+TsO
- 1
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 11:28:42.04 ID:9lcEEu0cO
- めっちゃエロい
牧場編最高です
- 325 :1 [saga]:2025/03/30(日) 11:47:56.52 ID:fWJ819Lp0
- かなみ「んもぉぉ〜〜♡//んもぉおお〜〜〜♡//」フリフリ
ミイナ「次はかなみちゃんだね〜。よしよし、いっぱいおしっこ出そうね〜」ナデナデ
かなみ「もぉぉ〜〜♡//」ドキドキ
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんは仰向けになってみよっか?」
かなみ「...んも♡?//もぉぉ〜〜...♡//」ノソッ...ゴロン
不思議そうに首を傾げたかなみちゃんだけど、ボクが言った通り体を横たわらせてから仰向けに寝返りを打った♡
両手は左右に垂れてるZカップロケットおっぱいに添えて、両足はガニ股みたく広げてるよ♡
ボクはその足の間に膝立ちになりながら、指で広げたおまんこの具合を確認する♡ミレトさんと同じようにしっとり濡れてて、お日様の光でテラテラ艶やかに光ってるよ♡
尿道口も開き切っててすぐにでもおしっこが出ちゃいそうだね♡
ミイナ「はーい、挿れちゃうよ〜♡...よいしょ♡」ツププッ
かなみ「んもぅぅうっ...♡!//」ビクンッ!
ミイナ「痛い?」
かなみ「んも...♡//んもぉぉ〜...♡//」フルフル
ミイナ「無理しなくていいからねー。このまま膀胱のところまで挿るよー♡」ズプププッ
かなみ「んもぅぅ〜〜♡//んもぉお〜♡//」ビクッビクッ
- 326 :1 [saga]:2025/03/30(日) 11:49:02.79 ID:fWJ819Lp0
- 透視のチャームでブラシの先端が尿道を通って、膀胱の出口まで到達したのを確認してからボクはゆっくりと上下左右にグリグリ動かしてみたよ♡
すると、かなみちゃんは痛そうにはせず寧ろ気持ち良さそうな声を上げてる♡やっぱりドMな気質があるから、ちょっと強引にするといいのかもね♡
グリグリするのを止めて、今度は少し速めに尿道の中を抜き挿しを繰り返してみる♡
その刺激にかなみちゃんは、広げてる足をボクに当たらないようバタつかせたり足首をピンッと伸ばして全部の指をギュッと握り込んだりして快感に耐えてる♡
ミレトさんはおしっこをするのに抵抗はないから、おしっこを我慢するかなみちゃんの仕草は可愛いなぁ〜♡
ミイナ「おしっこ出ちゃうかなぁ?」
かなみ「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もぉぉ〜〜♡!//」コクコクッ
ミイナ「んふふ〜♡いいよ、いっぱい放尿して...ねっ♡」ズルルルッ、キュポンッ
かなみ「んもぅぅ...♡!//んもぉぉおお〜〜♡!//」プシャァッ、ショロロロロォ
かなみ「んもぉぉ〜〜〜♡//んもぉぉ〜〜...♡//」ショワワワァ...チョロロロロォ
ブラシを抜くとおしっこよりも先にお潮を噴いちゃって、ボクの着てるオーバーオールが少し濡れちゃった♡
その後に一気におしっこが膀胱から尿道を濁流みたいに流れていって、尿道口からおしっこがジョボジョボ放尿されてきた♡
かなみちゃんのおまんこはヒクヒクしてて、太もももプルプル震わせながら気持ち良かったことを隠し切れてないよ♡
やがて、ちょっと膨れてた下腹部もへこんでチョロチョロと勢いも消えてきた頃には両足がパタリと倒れて、その前には黄色いおしっこの水溜まりができてた♡
かなみ「んも♡//もぉ〜...♡//んもぉ〜...♡//」ハァハァ
ミイナ「全部出たねー?気持ちよかったかなー?」ナデナデ
かなみ「んもぉぉ〜〜〜...♡//」
放尿の快感で蕩けきった顔になってるかなみちゃん♡ボクはその顔を間近で見られて嬉しくなったよ♡
そんなかなみちゃんを労りながら頭を撫でてあげると、気持ちよさそうに目を細めてたよ♡可愛い♡
初めてこんなに放尿しちゃったら疲れてるだろうし、少し休ませてあげよっか♡さて、次はーっと...
1.フリーシア
2.ヴィクティリス
3.サンドラ
4.自由安価
>>328
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 12:20:08.88 ID:IpUgLUBOO
- 3
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 12:21:00.37 ID:PjS701/2O
- 2
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 13:47:18.40 ID:bRrwC1UbO
- 放尿プレイ、エロすぎる
5人分やってくれるとか、>>1、ありがとう
>>1にはいい肉を食べてほしい
- 330 :1 [saga]:2025/03/30(日) 13:47:32.89 ID:fWJ819Lp0
- ヴィクティリス「んもぉおおお〜〜〜♡!//んもぉおお〜〜〜う♡!//」
ヴィクティリス「んもぉぉぉ〜〜〜♡!//」
ミイナ「はいはい、そんなに急かさなくても挿れてあげるよー♪」
実のところヴィクティリスちゃんが一番キャベツをいっぱい食べて淫用水も飲んでたから、ミレトさんがおしっこを放尿してる時には既に我慢の限界だったみたいだね♡
ブラシを挿れる前におまんこを広げた時点でいっぱい放尿しちゃうかも♡
んー、それなら...あっ♪いいこと思いついちゃった♡
ミイナ「ヴィクティリスちゃん♡ブラシがおしっこに押されてどこまで飛ぶのか試してみよ?」
ヴィクティリス「んもぉ...♡?//」キョトン
ミイナ「両脚はこれぐらい広げたままで上半身はうつ伏せにしててね♡」クイクイッ
ヴィクティリス「んもぉぉ〜〜...♡//」ペタン
両足は立ち上がらせて爪先立ちに大きく開脚しながら、乳首を外側に向けてPカップおっぱいを潰しちゃうように上半身は寝そべらせてたよ♡
そうすることでお尻は自然と浮かぶ姿勢になるからね♡
ボクはヴィクティリスちゃんの横に立って、なるべく感じちゃわないようにおまんこをゆっくりと広げた♡目の前に立ってたらずぶ濡れになっちゃうもんね♡
ヒクヒクしてる尿道口から案の定、少量のおしっこが漏れてる♡よーし、それじゃあ早速...♡
- 331 :1 [saga]:2025/03/30(日) 13:48:35.81 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「挿れるよー♡せーのっ♡」ヌプンッ
ヴィクティリス「んもぉお゙お゙♡?!//」ビクンッビクンッ
ミイナ「ほっ♡」グニュウッ
ヴィクティリス「っも...♡!//〜〜〜〜〜くひゅっ♡!//」パシャァアアッ!
ヴィクティリス「んもぉぉ〜♡//もぉぉ〜〜う♡//」ジョロロロロォ、ショボボボボ
あははは♡すごい量のおしっこが一気に尿道口を塞いでたブラシをピューッて吹き飛んじゃった♡
おしっこを溜まりに溜めてた膀胱で内側から膨れた下腹部を押したせいなのもあるけどね♡
地面にコロンとブラシは落ちたけど、ボクは気にせず放尿中のヴィクティリスちゃんに目が釘付けになってたよ♡
カクカクと膝が笑って高々と持ち上げてるお尻がぷるぷる震えてる♡そのせいでおまんこも揺れちゃうから、おしっこが辺り一面に飛び散って牧草に水滴をつくっちゃってた♡
ヴィクティリス「んもぉぉぉ〜〜...♡//ぶもぉぉ〜〜...♡//」カクカクッ、ショワワワワァ...
ミイナ「まだまだ出てるね♡お尻を高くしてるからおしっこが滝みたく落ちてるよ♡」
ミイナ「この辺りだけ湖になっちゃったねー♡」
ヴィクティリス「んもぉお゙♡//もぉぉ〜〜〜...♡//」ピュルルーッピュプーッ
おしっこを放尿しながら痙攣してるみたいな状態から未だにヴィクティリスちゃんは戻らなかった♡
降り注ぐおしっこでバシャバシャと黄色い水溜まりの水面が跳ねてる♡外側を向いてた乳首からはミルクが噴き出して小さな虹をつくってた♡
漸く放尿が弱まってきてヴィクティリスちゃんは内股になりながら膝を崩しちゃった♡
んふふ〜♡フリーシアさんとサンドラさんがまだなんだけど、今までで一番大きいおしっこの水溜まりをつくったからすごいね♡
ヴィクティリス「んもぉぉ〜...♡//ぶもぉ...♡//」ヒクヒク、ハァハァ
ミイナ「いっぱいしーしーできたね、ヴィクティリスちゃん♡」スリスリ
ヴィクティリス「んもぉっ♡//もぉぉ〜〜...♡//」ピクッピクピクッ
ミイナ「楽な姿勢になっていいよ♡ちょっと休憩してから搾乳してあげるから♡」ペチペチッ
お尻をペチペチって軽く叩いたら、ヴィクティリスちゃんはクテンと両足を広げたまま下半身を落として地面に身を預けたよ♡
足元の水溜まりがキラキラ光って綺麗だからある意味では幻想的な光景かも♡
1.フリーシア
2.サンドラ
3.自由安価
>>333
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 13:51:03.47 ID:bRrwC1UbO
- 2
- 333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 13:52:29.37 ID:/TTBpeIOO
- 2
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 16:10:09.25 ID:PjS701/2O
- サンドラだけ慣れてないのとまだ照れが残ってるのほんと良き
ここから前の露出プレイみたいに覚醒させてドスケベ牝牛にしたい
- 335 :1 [saga]:2025/03/30(日) 16:37:54.36 ID:fWJ819Lp0
- サンドラ「も、もぉぉ〜〜♡//んもぉ〜〜♡//」プルプル
ミイナ「サンドラちゃんもおしっこしーしーしようねー♡」
サンドラ「んもうぅう〜〜〜♡!//」チョロロロロォ...
ミイナ「ありゃりゃ...我慢できずにお漏らししちゃったの?」
サンドラ「もうぅぅ〜〜〜...♡//」ジョロロロロォ、ショワワワワァ...
膝立ちだけど猫背になって両手をついてるからギリギリ四つん這いの姿勢でサンドラさんはお漏らしをしちゃってる♡
ヴィクティリスちゃんは我慢できたけど、サンドラさんはもたなかったんだね♡
牛柄のショーツからはみ出てる陰毛を脱ぎ忘れてたから白い生地が黄色く染まって濡れてってるのがわかるよ♡
サンドラ「んもぉぉ〜〜...♡//もぉ〜〜...♡//」ショロロロロォ、チョワワワワァ...
サンドラ「んも...♡//もぉ...♡//」チュポポポポ...
ショーツだけじゃなくて足を伝ったおしっこがニーハイブーツまで薄く黄色に染めちゃった♡
マジマジとそれを凝視してたら鼻を啜るのが聞こえてきて、体をブルルッと震わせて放尿が止まったサンドラさんを見てみると瞳をウルウルさせてた。
どうやら粗相をしちゃって恥ずかしさのあまり泣いた感じだね。
サンドラ「んやぁぁ...♡//ぐすっ...♡//」ウルウル
ミイナ「あー大丈夫、泣かなくていいよー?おしっこプレイなんて下着も濡れてなんぼなんだから」
サンドラ「うぅ...♡//すんっ...//」グシグシ
ミイナ「(んー、ちょっとサンドラさんにおしっこプレイは刺激的過ぎたかな)」
- 336 :1 [saga]:2025/03/30(日) 16:38:56.94 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「(でも...)」
サンドラ「はぁ...//んもぉ...♡//」モジモジ、グチュグチュ
ミイナ「...♡」ゾク
涙を拭いながらおしっこで濡れたショーツが気持ち悪いらしくサンドラさんは無意識で両足をモジモジさせ始めちゃってる♡
あー...これはカロマがイジメたくなっちゃうのもわかるなぁ♡内気な性格だから余計に虐めが甲斐があるのかも♡
という訳でボクは追撃するべく放尿のチャームを無許可でサンドラさんに施しちゃった♡
サンドラ「んもっ♡?//...っんもぅぅうう♡!//」ゾクゾクッ、チョロッ
サンドラ「んもぉぉお〜〜〜♡!//んもぉおおお〜〜♡!//」ショワワワワァッ、ジョボボボボッ
ミイナ「あれれー?まだそんなに残尿してたんだー♡じゃあ、全部絞り出さないとねー♡」
サンドラ「んもおぅう〜〜〜♡!//んもおぉぉ〜〜...♡!//」ジョロロロロォ、チョボボボボボッ
放尿のチャームの効果で膀胱が強制的に軽く締め付けられて、おしっこが勢いよく尿道口から放尿されてるね♡
背中を撓らせて濡れないように両足を広げてるけど、結局ショーツがフィルター代わりになって四方八方へ垂れ流し状態に地面に飛び散ったり、またニーハイブーツを濡らしてるよ♡
んふふ〜♡おしっこ塗れになってホントエッチだね♡普通に喘ぎ声を出さずに乳牛の鳴き真似をしてるのも健気に思えちゃう♡
サンドラ「んもぉぉ〜〜〜...♡//んもうぅ〜〜〜...♡//」ジョボボボボォ...
サンドラ「んもっ...♡//んもぉ...♡//」チョロロッ、ショワワワァ...
ミイナ「全部絞り出せたねー♡どう♡?放尿プレイも悪くないでしょ♡」
サンドラ「...んもぉぉ〜〜〜♡//」コクリ
ボクの問いかけにサンドラさんは顔を真っ赤にして頷いてた♡表情は読み取れなかったけど...きっと、アヘ顔になって気持ち良かったんだろうね♡
おめでとう♡これでサンドラさんも立派な牝牛の仲間入りだよ♡
さて、最後はフリーシアさんだけど...どんなポーズで放尿プレイしようかな?
フリーシアの放尿プレイ
0.自由安価
>>338
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 16:54:37.49 ID:PjS701/2O
- 牧場の柵に両手……ではなく前足を乗せて固定
そのまま放尿させながら乳搾りで上と下から雫を噴き出させて牝牛の嘶きを上げさせる
その鳴き声を聞いて牧場の牛達が集まってきてフリーシアは戸惑うが、構わず続けて牝牛としての見本を見せつける
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 17:05:37.61 ID:ccdTcK/zO
- 上
- 339 :1 [saga]:2025/03/30(日) 19:03:39.20 ID:fWJ819Lp0
- フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡」
ミイナ「お待たせー、フリーシアちゃん♡ちょっとこっちに来てくれるかな?」
フリーシア「んもぉぉ〜♡?//」ノッシノッシ
ちょいちょいと手招きしてボクが立ってる柵の前まで近付いてもらうと、褒めながら撫でてあげた♡
フリーシアさんは嬉しそうに頭を擦り寄せて正しく乳牛になりきってるね♡
ミイナ「じゃあ、ここに両手...じゃないや前足を乗せて?」
フリーシア「んもっ...♡//」ポテッ
ミイナ「痛かったら言ってねー」シュルルッ、ギュッギュッ
フリーシア「んもぉ...♡?!//んもぉぉ〜♡//」アセアセ
膝立ちのまま上半身を前のめりにさせて、柵に乗せた両手を痛くないよう縄で固定して逃げられないようにしたよ♡
焦ってるフリーシアさんだったけど、すぐに落ち着いてこれからどうするのかを察したみたい♡
両足を広げつつ尻尾を振ってお尻を突き出すと、下腹部に力を込め始めて...♡
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//んもおぉぉ〜〜♡//」ショワワァッ、ショボボボボォ...
フリーシア「んぼぉぉ〜〜〜♡//」ジョロロロロォ、チョロロロロォ
尿道口から1本のおしっこが綺麗な放物線を描いて地面に落ちてく♡フリーシアさんは気持ち良さそうに目を細めて、口から舌を出しちゃってる♡
もう完全に牝牛として堕ちちゃってるねこれ♡まぁ、ボクとしては大歓迎だけど♡
フリーシアさんが放尿に夢中になってる間に、ボクは僅かにぷるんぷるんと揺れてるMカップ釣鐘おっぱいの真下にピカピカに磨かれた鉄製バケツを置く♡
ミイナ「フリーシアちゃんは皆よりおっぱいが張ってるから先に搾っちゃおうね♡」
フリーシア「んもぉ...♡!//」ドキッ
- 340 :1 [saga]:2025/03/30(日) 19:06:27.19 ID:fWJ819Lp0
- ミイナ「いくよー♡ぎゅう〜〜〜っ♡」グニュウウッグニュウウッ
フリーシア「んぼおぉおおお〜〜〜♡!//んもおぉおお〜〜〜♡!//」ピュププーッピュルルルーッピュロローッ
フリーシア「んもおぅぅ〜〜〜♡!//」ジョボボボボォ
左右の爆乳おっぱいを根本から乳首に向かって搾ると、乳腺を刺激されてミルクが四方に噴出してきた♡
乳牛のお乳とは違って、人間(魔物だけど)の場合は乳首の数ヶ所からミルクが出てくるの♡だから、バケツに入れるのにはちょっとしたテクが必要になるんだよね♡
上ではミルクを噴き出して、下からはおしっこを垂れ流してるフリーシアさんは同時刺激に牝牛の嘶きを上げてる♡
おしっこの水溜まりが足元の間に溜まってきて、バケツ半分にミルクが貯まってくると...その鳴き声を聞いた牧場の乳牛さん達が集まってきてた♡
「「「もぉぉ〜〜〜」」」ノッシノッシ
フリーシア「んもうぅ♡//んもぉぉ〜〜〜♡//」オロオロ、ピュルルーッピュロローッ
ミイナ「フリーシアちゃん♡搾乳のために牝牛としての見本を見せてあげようね♡」グニュウウッ
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜〜♡//んぼぅうう〜〜〜♡!//」ピュププーップピューッ、ショロロロロォジョボボボボォ
「「「もぉぉ〜〜〜」」」
乳牛さんに囲まれて戸惑ってるフリーシアさん♡でも、ボクはそう言って構わず搾乳を止めずに続けることにした♡
さっきまでは左右の順番で搾ってたけど...今は同時に搾っていっぱいミルクを噴き出させてる♡
それを乳牛さん達は学習してるのかはわからないけど、興味津々に見ててある意味で視姦されてるフリーシアさんは余計に羞恥心を刺激されちゃってミルクもおしっこの量も増してく一方だね♡
フリーシア「ん゙も゙ぉぉお゙〜〜〜♡!//も゙お゙お゙ぉぉ〜〜〜♡!//」ピュロローッピュププーッ、チョロロロロォ
「「「もぉぉ〜〜〜」」」
ミイナ「んふふ〜♡皆、フリーシアさんが搾乳されてるのを見て興奮しちゃってるのかな♡」
フリーシア「ん゙も゙ぅぅゔ〜〜〜♡//」プピューッピュルルーッ、ショワワワワァ...
1.ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
2.ミイナ「あ、ボス雄牛が来たよ♡?」→カロマ「も、もぉお〜〜...//」(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)
3.ミイナ「自由安価」
>>342
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 19:11:01.11 ID:J5c89u8YO
- 1
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 19:12:39.18 ID:/Se/d09cO
- 1
- 343 :1 [saga]:2025/03/30(日) 22:50:05.53 ID:fWJ819Lp0
- 「もぉぉ〜〜〜」トテトテ
ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
フリーシア「んもぉ〜〜〜...♡//」
お腹を空かせた仔牛ちゃんがフリーシアさんに近寄ってくるとミルクちょうだいって言いたそうに地面をコツコツ蹴ってる♡
フリーシアさんは困惑しつつも母性を擽られてしまって授乳してあげることにしたみたい♡
上半身を少し捻っておっぱいを外側へ出るようにすると、仔牛ちゃんは母乳が雫になって垂れてく乳首に吸い付いたよ♡
「ぢゅうぢゅうっ」
フリーシア「んもぅう〜〜〜っ♡!//んもぉぉ〜〜〜♡!//」ビクビクンッ、ピュルルーッピュププーッ
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡!//んぼおぉぉ〜〜♡!//」ショロロロロォ、ジョボボボボッ
乳首から噴き出すミルクを美味しそうに仔牛ちゃんは飲んでる♡お嫁さんの赤ちゃんに授乳をしてあげることはあるけど、まさか仔牛ちゃんにもしてあげるとはフリーシアさんも思ってもみなかっただろうね♡
弱まってたはずの放尿も勢いが戻って、尿道口から噴き出すおしっこが水溜まりの水面を激しくバシャバシャって揺らしてる♡
暫くの間、仔牛ちゃんに授乳してあげ続けて...10分くらいかな?漸くお腹がいっぱいになった仔牛ちゃんは乳首から口を離して、ペロペロっと零れたミルクを舐め取ってから離れたよ♡
「ゲプゥ...」
フリーシア「んもぉぉ〜〜...♡//ぶもぉぉ〜〜♡//」ショロロロロォ...
ミイナ「お腹いっぱいになったねー♡よしよし♡フリーシアちゃんのミルク美味しかったかな?」
「んもぉ〜〜〜」
ミイナ「うんうん、そっか♡よかったね、フリーシアちゃん♡」ペチペチッ
フリーシア「んもおぉぉ〜〜〜♡//」フリフリッ
お尻を軽く叩くとフリーシアさんは鳴き真似をして尻尾を振ってた♡
実の子ではないけど、種族のルーツは似通ってるから本能的に嬉しかったんだろうね♡
さてと、そろそろ搾乳も終わったことだし...♡
1.皆に集合をかけてから一列に並ばせて種付け作業
2.牛舎に戻して上記
3.カロマ(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)がやって来る
4.自由安価
>>346
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:57:41.25 ID:i0l5QTGaO
- 2
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:02:30.27 ID:PjS701/2O
- 3
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:05:56.73 ID:QRxgaMw7O
- 3 + ミイナが種付前にオマンコに手を入れて膣をほぐし、フワトロのオマンコに仕上げておく
- 347 :1 [saga]:2025/03/30(日) 23:43:18.68 ID:fWJ819Lp0
- カロマ「ブ、ブモォオオーー...//」ドシドシッ
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜...♡!//」ドキッ
ミイナ「あっ、種牛君が来たよ。そろそろ種付けの時間なんだね♪」
種牛君約はもちろんカロマだよ。淫魔の力でイメージした姿になれるってわかったから、今回は擬似的にミノタウロス並みにムキムキの屈強な体になって種付けをすることになってるの♪
当然、雌殺しおチンポも既にフル勃起してて...んはぁ♡サキュバスの血が騒いじゃうくらい大っきくて極太で長いよ♡
ボクの腕よりもあって本当に膣内に挿入るのかなってぐらいだもん♡
ミイナ「じゃあ、縄を解いてっと...種付け前にフリーシアちゃんのおまんこを手入れしておくね♡」
ミイナ「ふわトロの膣内に仕上げて気持ちよくしてあげるから♡」
カロマ「ブモー...//」コクリ
ミイナ「フリーシアちゃんもそれでいい?」
フリーシア「んもおぉ〜〜〜...♡//」コクコクッ
フリーシアさんが頷いて快諾してくれたからボクは残ってるラムラムハーブのオイルを手に馴染ませて準備をする♡
始めに膣口へ指を2本だけ挿入してから指の腹で膣ヒダを擦って愛液を分泌させてく♡
放尿プレイをしてたおかげで、すぐに濡れてきたから掌を縦状にしたまま中指と小指も膣内に挿入れて、膣内をかき混ぜるように動かしてくよ♡
フリーシア「ん゙も゙ぉお゙〜〜っ♡!//ん゙お゙ぉ〜〜っ♡//」ガクガクッ
ミイナ「んふふ〜♡フリーシアちゃんのおまんこキツく締まってるね♡」クチュクチュッヂュプッヂュプッ
フリーシア「んもぅう〜〜〜♡!//」ヘコヘコッ
ミイナ「こらこら気持ちいいのに腰を引いちゃダーメ♪」
フリーシアさんが腰を引いて逃げようとするからボクは腰に腕を回して抱き寄せちゃう♡
そして、指の動きを激しくして膣内の愛液を掻き出すように膣ヒダをほぐしてくよ♡
このままイかせちゃうのもいいけど、やっぱり雌殺しおチンポでたっぷりイかせてあげないとね♡
ミイナ「はい♡挿入れていいよー♡」
1.ミイナ「乳牛さん達に種付けをしてるとこ見てもらおうねー♡」
2.ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>349
- 348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:44:56.40 ID:mo+RhrWsO
- 2
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:46:14.08 ID:IRlsOheFO
- 2
- 350 :1 [saga]:2025/03/30(日) 23:50:28.06 ID:fWJ819Lp0
- これくらいにして寝ます。
それにしてもカロマ君がこんなのになるとは書き始めた頃には想像もしておりませんでした。
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:51:47.79 ID:IRlsOheFO
- 乙
激エロでした
- 352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 17:55:24.37 ID:5lmT3eAAO
- 乙
続きを楽しみにしてます
- 353 :1 [saga]:2025/04/05(土) 00:30:38.31 ID:FJYUoOf00
- ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//」フリフリッ
カロマ「ブモー...//」ビキビキッギンギンッ
フリーシアさんが尻尾と一緒にお尻をフリフリ可愛く振ると、カロマは腰に手を添えながら雌殺しおチンポをおまんこに当てがった♡
ぶっくり膨らんでる丸い亀頭が膣口を押し広げてゆっくりと肉棒も膣口に挿入されてく♡大きさが大きさだから、いきなり子宮口まで入る訳もなくて膣内半分の途中で止めると少しだけ抜いて...またゆっくり挿入してってる♡
フリーシア「ん゙も゙っ...♡!//ん゙も゙お゙〜〜〜♡!//」ゾクゾクッ、ビクビクンッ
カロマ「ブモォーッ...!//」ヌププッヌルルル...ズプププッ
カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!
フリーシア「ん゙もぉおお〜〜〜♡!//」ビクッビクッ、プルップルンッ
フリーシア「んもぉ...♡!//んもぉ♡!//もぉぉ〜〜〜ぅ♡!//」プシャァアアッ、ピュルルーッピュロローッ
んふふ〜♡ある程度膣内を馴染ませたら腰を突き出して雌殺しおチンポを一気に押し入れちゃった♡
子宮口に丸い亀頭がぶつかった衝撃でフリーシアさんはあっという間にイかされて、おまんこからは潮吹きをして乳首からミルクをいっぱい噴き出しちゃってるよ♡
カロマは添えてた手でお尻を鷲掴みにしながらすぐさま激しい腰振りを始めた♡お尻のお肉に指を沈むくらい、ズルルって引き抜かれては子宮を揺さぶる一突きでフリーシアさんは痙攣してるね♡
カロマ「ブモッ//ブモッ//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
フリーシア「んもぉお〜〜♡!//んもぉっ♡!//んもぉ〜〜♡!//」ユッサユッサ
カロマ「ブモォッ...!//」ドチュッ!グリュグリュッ
フリーシア「んぶおぉおお〜〜〜♡!//」ビクンッビクンッピュププーップピューッピュルルーッ
柵に何とか掴まって足腰を震わせてるフリーシアさんを支えてあげて、そのまま子宮口に丸い亀頭をグリグリって擦り付けてるカロマ♡
フリーシアさんのトロトロのふわふわになってる膣内を行き来する雌殺しおチンポの形が下腹部に浮き上がっててヘコんでは膨らむを繰り返してるよ♡
下に垂れ下がってるおっぱいが前後に揺れてはミルクを地面に撒き散らしてた♡
1.スパンキングピストン
2.自由安価
>>355
- 354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 00:39:50.80 ID:bUl4DmgqO
- 1
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 00:41:38.27 ID:d54YPIi2O
- 1
- 356 :1 [saga]:2025/04/05(土) 09:52:54.80 ID:FJYUoOf00
- パチュッパチュッてお尻のお肉とカロマの下半身がぶつかる乾いた音が響き渡って、乳牛さん達が興味津々で遠巻きから覗き込んでるよ♡
フリーシアさんのトロトロおまんこを堪能するカロマの腰振りはどんどん激しくなって子宮口と亀頭が何度もキスし合ってた♡
激しい腰振りでおっぱいから噴き出すミルクの量も増しちゃってるから地面に白濁の水溜まりをつくっちゃってるよ♡
カロマ「ブモォーッ//」ベチィンッベチィンッ
フリーシア「んもおぉお〜〜♡!//んもぉっ♡!//んもぉ〜っ♡!//」ビクッビクッ
カロマ「ブモッ//ブモッ//」バチュンッ!バチュンッ!
フリーシア「んもおぅう〜〜♡!//んもぉぉっ♡!//」
鷲掴みにしてたムチムチのお尻をカロマは両手でスパンキングしながら腰を突き出して、膣内をぐちゃぐちゃに掻き回してる♡
擬似的にとは言ってもミノタウロスの力は使えるみたいだから力強くお尻をバチンバチンって波打つように叩いてお尻が赤くなり始めちゃってた♡
フリーシアさんは痛みと熱を快感として受け入れちゃってるみたいで膣内を締め付けてるみたい♡
フリーシア「んもぉ〜〜♡!//んもぉぉ〜♡!//」ビクンッビクン
カロマ「ブモォ〜〜〜//」ベチィンッベチィンッ、ドチュッ!ドチュッ!
フリーシア「んもぉっ♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」タプンタプン、ピュププーップピューッ
カロマ「ブモォッ...!//ブモッ...!//」バチィンッ!バチィンッ!
雌殺しおチンポを締め付けられてカロマも気持ちよさに興奮しっぱなしで鼻息を荒くしてるよ♡
子宮口に丸い亀頭をぶつけるだけじゃなくて膣内の膣ヒダを一枚ずつ血管が浮き出てる肉棒で抉たり、もう赤くなってヒリヒリしてるはずのお尻をまた引っ叩いてる♡
フリーシアさんのトロトロおまんこは雌殺しおチンポが出入りする度に愛液が掻き出されちゃってて、その愛液はポタポタと飛び散ってミルクの水溜まりと混ざってく♡
- 357 :1 [saga]:2025/04/05(土) 09:53:50.44 ID:FJYUoOf00
- カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズプンッズプンッ
フリーシア「んもぉお〜〜♡!//んもぉっ♡!//んもぉ〜〜〜♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュロローッピュプーッ
カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッ!バチュンッ!
フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//」プシィイッ!
睾丸から精筒を通って精液が込み上げてきてる♡ズコズコ雌殺しおチンポを膣内で扱いでフリーシアさんの子宮に注ぎ込もうとしてるんだね♡
フリーシアさんの膣内もキュウキュウ締め付けながら絶対妊娠するって合図を出して子宮が降りちゃってるよ♡
それを察したカロマは本能剥き出しに腰を激しく振ってる♡フリーシアさんも背を反らしながら尻尾をピンっと立てて歓喜しちゃってるね♡ んふふー♡パチュッパチュッてお尻が小気味いい乾いた音が鳴り響く間隔が短くなってきた♡イっちゃうんだね♡
カロマ「ブモッ...!//」ノシッ
フリーシア「んもうぅ〜〜っ♡//」
カロマ「ブモォオオーーッ!//」ドピュルルルルルッ!ビュププゥ!ドプドプッ!ビュブッ!ビュリュリュッ!
フリーシア「んもおぉおお〜〜〜♡!//」プシャァアアッ!ピュププーップピューッピュロローッ
限界がきたと同時にカロマはぐんっとフリーシアさんの背中に覆い被さるとお尻と下半身に隙間をつくらないくらい密着♡
その瞬間、子宮口に丸い亀頭もくっ付いて鈴口から精液が射精されたよ♡ドクドクって注がれてるギトギトで粘っこい濃厚な精液が子宮内にへばり付いてる♡
射精が始まってからフリーシアさんのおまんこは潮吹きをしながら、雌殺しおチンポを密封して一滴も零さないようにしちゃってるね♡
- 358 :1 [saga]:2025/04/05(土) 10:03:39.32 ID:FJYUoOf00
- フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//んぶぉぉぉ♡//」ハヘッハフッ、ダプンダプン
カロマ「ブモォ〜〜ッ...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ブビュッ!
フリーシア「んもぉお〜〜〜...♡!//」ボテンッ
長い長い射精はまだまだ続いてて...その間にすごい勢いでフリーシアさんのお腹が膨れていってボテ腹になっちゃった♡
この日のために妊娠中だった赤ちゃんは皆出産してあげたから、くびれてたお腹周りの変化が目に見えてわかっちゃうね♡
柵を掴んだまま足腰をガクガクさせてるフリーシアさんの表情は、元々タレ目だった目尻をもっと下げて半開きの口から舌を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
フリーシア「んもぉ〜〜...♡//んもっ♡//」ムズムズ、プリュッポコップリュンッ
ミイナ「あ♡排卵しちゃったね♡またいっぱい赤ちゃんを妊娠できるよ♡」
フリーシア「んもおぉ〜♡//んもぉっ...♡//」ゾワワワッ...
フリーシア「んもっ...♡//ぉ♡//」プチップチュップチュッ
ボテ腹にお腹が膨らむくらい子宮内に溜まったこってり濃厚な精液に包まれてた精子が一斉に卵管を勢いよく泳いでってる♡
淫魔化と聖人になった影響なのかもしれないけど、ものの数秒でいっぱい卵子をナイスキャッチししてる卵管采に到達したよ♡
選りすぐりの精子が我先にと群がって2つ、3つの精子が同時に卵子の表面へ先体をめり込ませながら入り込んでく♡
あっという間に排卵されてた卵子は受精卵になると卵管を転がっていって子宮内に着床しちゃった♡
ミイナ「おめでとう〜♡いっぱい赤ちゃんを妊娠できたね♡」
フリーシア「んもぉ〜〜〜...♡//」フリフリッ
カロマ「ブモ...//」ヌプッヌロロロ...ブポンッ
フリーシア「ん゙も゙っ♡!//」ブビュッ!ドポポポ...
1.我慢できなくなってハーレム嫁が尻タワーで誘惑(背の順)
2.横一列に並んで種付け作業
3.上記。途中生殺しにして発情増し増しに
4.自由安価
>>359
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 10:16:13.14 ID:MG05Q0GYO
- 4
3+種付終了時にミイナが子宮チェックして孕んだ人数をお尻に正の字で記入
- 360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 10:23:14.12 ID:mW4CL3rLO
- 上+子牛に母乳を直飲みで飲ませてあげる
- 361 :1 [saga]:2025/04/05(土) 11:48:33.80 ID:FJYUoOf00
- ミイナ「皆ー、種付けの時間だよー♡こっちにおいでー♪」パンパンッ
ミレト「んもぉ〜〜♡//」ノッシノッシ
かなみ「もぉぉ〜〜♡//」ノシッノシッ
ヴィクティリス「んもぉお〜〜♡//」ノッソノッソ
サンドラ「もぉ〜...♡//」ドキドキ
手を鳴らすと待ってましたと言わんばかりに皆が集まってきたよ♡最初から呼ぶのを待ってたんだと思うけど♡
乳首からミルクを噴き出して、お尻を高く突き上げたままの地面に上半身を寝そべらせる姿勢になってるフリーシアさんの隣へ横一列に並んでく♡
並び方はカロマのお嫁さんになった順番でミレトさん、かなみちゃん、ヴィクティリスちゃん、そしてサンドラさんだよ♡
カロマ「ブモーッ//」ドックンドックン
ミイナ「んふふ〜♡まだまだ興奮が収まってないからいっぱい精液を射精してね♡」
ミイナ「それじゃあ、種付けしてっていいよー♡」
ミレト・かなみ・ヴィクティリス「「「んもぉお〜〜♡//」」」フリフリッ
サンドラ「も、もぉ〜〜〜♡//」フリフリッ
ボクがそう言うとカロマは並んでる皆の前に立つと、すぐさま挿入するんじゃなくて品定めをするようにお尻を見つめてた♡
ちなみに大きさの順番では...一番大きいH93のミレトさん♡次に大きいH86のサンドラさん♡お淑やかさと吊り合ってるH77のかなみちゃん♡おっぱいは大きいのに控え目なH67のヴィクティリスちゃん♡
皆は早く挿入れてほしくて、フリーシアさんと同じようにお尻をフリフリ振って雌殺しおチンポを誘い始めたよ♡
- 362 :1 [saga]:2025/04/05(土) 11:49:04.18 ID:FJYUoOf00
- カロマ「...ブモォ//」スリスリ、ヌチュックチュッ
ミレト「んもっ♡//んもぉぉ〜〜〜♡//もぉ〜〜♡//」クネクネ
カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!
ミレト「んもおぉおお〜〜〜♡!//」ビクッビクンッ!
最初に挿入れてもらったのはミレトさんだった♡やっぱりお尻の大きさに惹かれちゃったのかなぁ♡
フリーシアさんみたいに膣内を馴染ませることはせず、そのままミレトさんのおまんこの膣内を掻き混ぜながら腰を前後に激しく振ってるよ♡
カロマの手が入っちゃうフィストファックで、大きいものには慣らされてるからすぐに愛液が分泌されてぐちゅぐちゅって音が膣内から響いてく♡
ミレト「んもぉおお〜〜〜っ♡!//んもぉお〜〜♡!//」ユッサユッサ、タプンタプン
ミレト「んもぉぉ〜〜♡//んもっ♡//んもぉ〜〜♡!//」グチュッズチュッズポッ
カロマ「ブモッ//ブモッ//」ドチュッゴチュッヌプッ
ミレト「んもぉ〜♡!//んもおぉ〜〜♡!//」
んふふ〜♡流石というべきかなぁ♡最初に乳牛の鳴き真似を始めたミレトさんだけあって、それを聞いてるカロマは益々興奮してってるね♡
片方の足で体を支えながら、もう片方のミレトさんの片足に腕を引っかけて奥へグリグリ挿入るように腰を押し付けてる♡
大きなお尻も念入りに揉んだり軽く叩いてるよ♡ミレトさんは口を大きく開いて甘い嬌声に似た乳牛の鳴き真似を上げてた♡
先にミレトさんがイキそうになってるみたいで腰が震えてくると...♡
ミレト「んもぉおお〜〜〜♡!//んもおぉ〜〜っ♡!//」
カロマ「ブモッ//」キュポンッ!
ミレト「んも...♡//もぉぉ...♡?//」ポカン
カロマ「ブモー...//」ノッシノッシ
ミレト「んもぉ...♡//んも〜...♡//」ヒクヒク、プルプル
イく直前でカロマが雌殺しおチンポを引き抜いたから、ミレトさんは生殺しにされちゃったよ♡
いきなりのことでポカンと舌を垂らしたまま、おまんこをヒクつかせてミレトさんは何かを訴えるように鳴きながらお尻を震わせてる♡
- 363 :1 [saga]:2025/04/05(土) 12:01:12.17 ID:FJYUoOf00
- それを気に留めず、カロマは次にかなみちゃんのお尻の前に立った♡かなみちゃんはミレトさんが生殺しにされてるのを見て、自分もああされちゃうのかと少しだけ心配そうにしてるけど...♡
かなみ「んもぉ〜〜...♡//」
カロマ「ブモンッ!//」ヌプンッ!ドチュッ!ドチュッ!
かなみ「も゙っぉ♡!//」
かなみ「んもぉぉ〜〜う♡!//んもおぉおお〜〜〜♡!//」ブルンブルンッ
雌殺しおチンポを挿入れてもらった瞬間、キリッとした眉毛を下げて舌をだらしなく垂らしたままの恍惚とした表情になっちゃった♡
お尻や腰じゃなくてかなみちゃんの両肩を掴んで、中腰になりながらカロマは雌殺しおチンポを斜め下から突き上げるように腰を振ってる♡
身長差があるからできる芸当だね♡それでも、かなみちゃんは足をピンっと伸ばしたまま爪先立ちになってギリギリ地面に着いてる感じだからおまんこに全体重が乗っかってより奥まで届いてるみたいだよ♡
かなみ「んもぉお〜〜♡!//んもおぉお〜〜♡!//」ヌプッブチュッズチュッゴチュッ
カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズポッ!ズポッ!
かなみ「んもおぅうう〜〜〜♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュプーッ
掴んでる柵が壊れちゃうんじゃないかってぐらい、かなみちゃんの体はガクガクと揺さぶられて子宮口を雌殺しおチンポで押し拡げてくよ♡ 結合部から膣内に溜まった愛液が漏れ出て、勢いよく潮吹きをして地面に飛び散ってってる♡
そんな様子を羨ましそうに他の子達は乳牛の鳴き真似をしながら腰を振って待ち侘びてた♡
暫くして、かなみちゃんが顔を上げて一際大きい鳴き真似を上げ始めたね♡そろそろイっちゃうんだ♡
かなみ「んもぉぉおお〜〜〜♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「ッブモ//」ヌポンッ!
かなみ「んも♡?!//んもぅうう〜〜♡!//」イヤイヤ、ガシッ
カロマ「ブモー//」ペチペチッ
かなみ「んもぅうう〜〜〜♡//」ヒクヒク、カクカクッ
案の定、ミレトさんと同じくカロマは雌殺しおチンポをイク寸前におまんこから抜いて、かなみちゃんも生殺しにされちゃったね♡
必死に首を振ってカロマの手を掴んでるけど...お預けって言われるようにお尻をペチペチ雌殺しおチンポで軽く叩かれてかなみちゃんは大人しく手を離したよ♡
足をカクカクと震わせて、開いたままのおまんこからは愛液がポタポタと大粒の雫となって垂れ落ちてってる♡
結構強く握られてたみたいでカロマの腕に痕が残っちゃってたね♡
- 364 :1 [saga]:2025/04/05(土) 12:11:55.67 ID:FJYUoOf00
- ヴィクティリス「んもぉおお〜〜〜♡!//んもぉお〜〜〜♡!//」フリフリッ
サンドラ「んもぉ〜〜...♡//」フリフリ
カロマ「ブモー...//」ビキビキッ
次はヴィクティリスちゃんとサンドラさんのどちらかだけど、カロマはどっちを先に選ぶのかなぁ♡
ヴィクティリスちゃんは積極的に腰を振ってカロマの雌殺しおチンポを誘惑してて、サンドラさんはヴィクティリスちゃんの後にしようとしてるのかゆっくり振ってるよ♡
ミレトさんとかなみちゃんは生殺しになってるけど、それはカロマも同じで2人の愛液に塗れてる雌殺しおチンポは先走りをドポドポ垂らしながら上を向きっぱなしになってる♡
1.雌殺しおチンポを2本にして同時挿入
2.自由安価
>>366
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 12:14:11.31 ID:v6V7PduRO
- 1
- 366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 12:18:50.20 ID:jLlaKvnGO
- 2 ヴィクティリスに挿入
サンドラはカロマのチャームでサンドラの擬似子宮を再現
サンドラの擬似子宮を撫でたり摘んだり、痛みと快楽を与えつつ、限界までサンドラを発情させながらヴィクティリスに中出しを決める
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