このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

347 :1 [saga]:2025/03/30(日) 23:43:18.68 ID:fWJ819Lp0
 カロマ「ブ、ブモォオオーー...//」ドシドシッ

 フリーシア「んもぉぉ〜〜〜...♡!//」ドキッ

 ミイナ「あっ、種牛君が来たよ。そろそろ種付けの時間なんだね♪」

 
 種牛君約はもちろんカロマだよ。淫魔の力でイメージした姿になれるってわかったから、今回は擬似的にミノタウロス並みにムキムキの屈強な体になって種付けをすることになってるの♪
 当然、雌殺しおチンポも既にフル勃起してて...んはぁ♡サキュバスの血が騒いじゃうくらい大っきくて極太で長いよ♡
 ボクの腕よりもあって本当に膣内に挿入るのかなってぐらいだもん♡
 
 
 ミイナ「じゃあ、縄を解いてっと...種付け前にフリーシアちゃんのおまんこを手入れしておくね♡」

 ミイナ「ふわトロの膣内に仕上げて気持ちよくしてあげるから♡」

 カロマ「ブモー...//」コクリ
 
 ミイナ「フリーシアちゃんもそれでいい?」

 フリーシア「んもおぉ〜〜〜...♡//」コクコクッ
 

 フリーシアさんが頷いて快諾してくれたからボクは残ってるラムラムハーブのオイルを手に馴染ませて準備をする♡
 始めに膣口へ指を2本だけ挿入してから指の腹で膣ヒダを擦って愛液を分泌させてく♡
 放尿プレイをしてたおかげで、すぐに濡れてきたから掌を縦状にしたまま中指と小指も膣内に挿入れて、膣内をかき混ぜるように動かしてくよ♡

 
 フリーシア「ん゙も゙ぉお゙〜〜っ♡!//ん゙お゙ぉ〜〜っ♡//」ガクガクッ
 
 ミイナ「んふふ〜♡フリーシアちゃんのおまんこキツく締まってるね♡」クチュクチュッヂュプッヂュプッ

 フリーシア「んもぅう〜〜〜♡!//」ヘコヘコッ

 ミイナ「こらこら気持ちいいのに腰を引いちゃダーメ♪」


 フリーシアさんが腰を引いて逃げようとするからボクは腰に腕を回して抱き寄せちゃう♡
 そして、指の動きを激しくして膣内の愛液を掻き出すように膣ヒダをほぐしてくよ♡
 このままイかせちゃうのもいいけど、やっぱり雌殺しおチンポでたっぷりイかせてあげないとね♡

 
 ミイナ「はい♡挿入れていいよー♡」

 
 1.ミイナ「乳牛さん達に種付けをしてるとこ見てもらおうねー♡」
 2.ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>349
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:44:56.40 ID:mo+RhrWsO
2
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:46:14.08 ID:IRlsOheFO
2
350 :1 [saga]:2025/03/30(日) 23:50:28.06 ID:fWJ819Lp0
これくらいにして寝ます。
それにしてもカロマ君がこんなのになるとは書き始めた頃には想像もしておりませんでした。
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 23:51:47.79 ID:IRlsOheFO

激エロでした
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 17:55:24.37 ID:5lmT3eAAO

続きを楽しみにしてます
353 :1 [saga]:2025/04/05(土) 00:30:38.31 ID:FJYUoOf00
 ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」

 フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//」フリフリッ

 カロマ「ブモー...//」ビキビキッギンギンッ

 
 フリーシアさんが尻尾と一緒にお尻をフリフリ可愛く振ると、カロマは腰に手を添えながら雌殺しおチンポをおまんこに当てがった♡
 ぶっくり膨らんでる丸い亀頭が膣口を押し広げてゆっくりと肉棒も膣口に挿入されてく♡大きさが大きさだから、いきなり子宮口まで入る訳もなくて膣内半分の途中で止めると少しだけ抜いて...またゆっくり挿入してってる♡
 
 
 フリーシア「ん゙も゙っ...♡!//ん゙も゙お゙〜〜〜♡!//」ゾクゾクッ、ビクビクンッ

 カロマ「ブモォーッ...!//」ヌププッヌルルル...ズプププッ

 カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!

 フリーシア「ん゙もぉおお〜〜〜♡!//」ビクッビクッ、プルップルンッ

 フリーシア「んもぉ...♡!//んもぉ♡!//もぉぉ〜〜〜ぅ♡!//」プシャァアアッ、ピュルルーッピュロローッ
 

 んふふ〜♡ある程度膣内を馴染ませたら腰を突き出して雌殺しおチンポを一気に押し入れちゃった♡
 子宮口に丸い亀頭がぶつかった衝撃でフリーシアさんはあっという間にイかされて、おまんこからは潮吹きをして乳首からミルクをいっぱい噴き出しちゃってるよ♡
 カロマは添えてた手でお尻を鷲掴みにしながらすぐさま激しい腰振りを始めた♡お尻のお肉に指を沈むくらい、ズルルって引き抜かれては子宮を揺さぶる一突きでフリーシアさんは痙攣してるね♡

 
 カロマ「ブモッ//ブモッ//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 フリーシア「んもぉお〜〜♡!//んもぉっ♡!//んもぉ〜〜♡!//」ユッサユッサ

 カロマ「ブモォッ...!//」ドチュッ!グリュグリュッ

 フリーシア「んぶおぉおお〜〜〜♡!//」ビクンッビクンッピュププーップピューッピュルルーッ

 
 柵に何とか掴まって足腰を震わせてるフリーシアさんを支えてあげて、そのまま子宮口に丸い亀頭をグリグリって擦り付けてるカロマ♡
 フリーシアさんのトロトロのふわふわになってる膣内を行き来する雌殺しおチンポの形が下腹部に浮き上がっててヘコんでは膨らむを繰り返してるよ♡
 下に垂れ下がってるおっぱいが前後に揺れてはミルクを地面に撒き散らしてた♡
 

 1.スパンキングピストン
 2.自由安価

 >>355
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 00:39:50.80 ID:bUl4DmgqO
1
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 00:41:38.27 ID:d54YPIi2O
1
356 :1 [saga]:2025/04/05(土) 09:52:54.80 ID:FJYUoOf00
 パチュッパチュッてお尻のお肉とカロマの下半身がぶつかる乾いた音が響き渡って、乳牛さん達が興味津々で遠巻きから覗き込んでるよ♡
 フリーシアさんのトロトロおまんこを堪能するカロマの腰振りはどんどん激しくなって子宮口と亀頭が何度もキスし合ってた♡
 激しい腰振りでおっぱいから噴き出すミルクの量も増しちゃってるから地面に白濁の水溜まりをつくっちゃってるよ♡
  
  
 カロマ「ブモォーッ//」ベチィンッベチィンッ
 
 フリーシア「んもおぉお〜〜♡!//んもぉっ♡!//んもぉ〜っ♡!//」ビクッビクッ

 カロマ「ブモッ//ブモッ//」バチュンッ!バチュンッ!
 
 フリーシア「んもおぅう〜〜♡!//んもぉぉっ♡!//」

 
 鷲掴みにしてたムチムチのお尻をカロマは両手でスパンキングしながら腰を突き出して、膣内をぐちゃぐちゃに掻き回してる♡
 擬似的にとは言ってもミノタウロスの力は使えるみたいだから力強くお尻をバチンバチンって波打つように叩いてお尻が赤くなり始めちゃってた♡
 フリーシアさんは痛みと熱を快感として受け入れちゃってるみたいで膣内を締め付けてるみたい♡
 
 
 フリーシア「んもぉ〜〜♡!//んもぉぉ〜♡!//」ビクンッビクン

 カロマ「ブモォ〜〜〜//」ベチィンッベチィンッ、ドチュッ!ドチュッ!

 フリーシア「んもぉっ♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」タプンタプン、ピュププーップピューッ

 カロマ「ブモォッ...!//ブモッ...!//」バチィンッ!バチィンッ!

 
 雌殺しおチンポを締め付けられてカロマも気持ちよさに興奮しっぱなしで鼻息を荒くしてるよ♡
 子宮口に丸い亀頭をぶつけるだけじゃなくて膣内の膣ヒダを一枚ずつ血管が浮き出てる肉棒で抉たり、もう赤くなってヒリヒリしてるはずのお尻をまた引っ叩いてる♡
 フリーシアさんのトロトロおまんこは雌殺しおチンポが出入りする度に愛液が掻き出されちゃってて、その愛液はポタポタと飛び散ってミルクの水溜まりと混ざってく♡
357 :1 [saga]:2025/04/05(土) 09:53:50.44 ID:FJYUoOf00
 カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズプンッズプンッ

 フリーシア「んもぉお〜〜♡!//んもぉっ♡!//んもぉ〜〜〜♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュロローッピュプーッ

 カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッ!バチュンッ!

 フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//」プシィイッ!

 
 睾丸から精筒を通って精液が込み上げてきてる♡ズコズコ雌殺しおチンポを膣内で扱いでフリーシアさんの子宮に注ぎ込もうとしてるんだね♡
 フリーシアさんの膣内もキュウキュウ締め付けながら絶対妊娠するって合図を出して子宮が降りちゃってるよ♡
 それを察したカロマは本能剥き出しに腰を激しく振ってる♡フリーシアさんも背を反らしながら尻尾をピンっと立てて歓喜しちゃってるね♡  んふふー♡パチュッパチュッてお尻が小気味いい乾いた音が鳴り響く間隔が短くなってきた♡イっちゃうんだね♡

 
 カロマ「ブモッ...!//」ノシッ

 フリーシア「んもうぅ〜〜っ♡//」

 カロマ「ブモォオオーーッ!//」ドピュルルルルルッ!ビュププゥ!ドプドプッ!ビュブッ!ビュリュリュッ!

 フリーシア「んもおぉおお〜〜〜♡!//」プシャァアアッ!ピュププーップピューッピュロローッ

 
 限界がきたと同時にカロマはぐんっとフリーシアさんの背中に覆い被さるとお尻と下半身に隙間をつくらないくらい密着♡
 その瞬間、子宮口に丸い亀頭もくっ付いて鈴口から精液が射精されたよ♡ドクドクって注がれてるギトギトで粘っこい濃厚な精液が子宮内にへばり付いてる♡
 射精が始まってからフリーシアさんのおまんこは潮吹きをしながら、雌殺しおチンポを密封して一滴も零さないようにしちゃってるね♡
358 :1 [saga]:2025/04/05(土) 10:03:39.32 ID:FJYUoOf00
 フリーシア「んもぉぉ〜〜〜♡//んぶぉぉぉ♡//」ハヘッハフッ、ダプンダプン
 
 カロマ「ブモォ〜〜ッ...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ブビュッ!
 
 フリーシア「んもぉお〜〜〜...♡!//」ボテンッ
 

 長い長い射精はまだまだ続いてて...その間にすごい勢いでフリーシアさんのお腹が膨れていってボテ腹になっちゃった♡
 この日のために妊娠中だった赤ちゃんは皆出産してあげたから、くびれてたお腹周りの変化が目に見えてわかっちゃうね♡
 柵を掴んだまま足腰をガクガクさせてるフリーシアさんの表情は、元々タレ目だった目尻をもっと下げて半開きの口から舌を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
 
 
 フリーシア「んもぉ〜〜...♡//んもっ♡//」ムズムズ、プリュッポコップリュンッ

 ミイナ「あ♡排卵しちゃったね♡またいっぱい赤ちゃんを妊娠できるよ♡」

 フリーシア「んもおぉ〜♡//んもぉっ...♡//」ゾワワワッ...

 フリーシア「んもっ...♡//ぉ♡//」プチップチュップチュッ


 ボテ腹にお腹が膨らむくらい子宮内に溜まったこってり濃厚な精液に包まれてた精子が一斉に卵管を勢いよく泳いでってる♡
 淫魔化と聖人になった影響なのかもしれないけど、ものの数秒でいっぱい卵子をナイスキャッチししてる卵管采に到達したよ♡
 選りすぐりの精子が我先にと群がって2つ、3つの精子が同時に卵子の表面へ先体をめり込ませながら入り込んでく♡
 あっという間に排卵されてた卵子は受精卵になると卵管を転がっていって子宮内に着床しちゃった♡
 
 
 ミイナ「おめでとう〜♡いっぱい赤ちゃんを妊娠できたね♡」

 フリーシア「んもぉ〜〜〜...♡//」フリフリッ

 カロマ「ブモ...//」ヌプッヌロロロ...ブポンッ

 フリーシア「ん゙も゙っ♡!//」ブビュッ!ドポポポ...


 1.我慢できなくなってハーレム嫁が尻タワーで誘惑(背の順)
 2.横一列に並んで種付け作業
 3.上記。途中生殺しにして発情増し増しに
 4.自由安価

 >>359
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 10:16:13.14 ID:MG05Q0GYO
4
3+種付終了時にミイナが子宮チェックして孕んだ人数をお尻に正の字で記入
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 10:23:14.12 ID:mW4CL3rLO
上+子牛に母乳を直飲みで飲ませてあげる
361 :1 [saga]:2025/04/05(土) 11:48:33.80 ID:FJYUoOf00
 ミイナ「皆ー、種付けの時間だよー♡こっちにおいでー♪」パンパンッ

 ミレト「んもぉ〜〜♡//」ノッシノッシ

 かなみ「もぉぉ〜〜♡//」ノシッノシッ

 ヴィクティリス「んもぉお〜〜♡//」ノッソノッソ

 サンドラ「もぉ〜...♡//」ドキドキ
 
 
 手を鳴らすと待ってましたと言わんばかりに皆が集まってきたよ♡最初から呼ぶのを待ってたんだと思うけど♡
 乳首からミルクを噴き出して、お尻を高く突き上げたままの地面に上半身を寝そべらせる姿勢になってるフリーシアさんの隣へ横一列に並んでく♡
 並び方はカロマのお嫁さんになった順番でミレトさん、かなみちゃん、ヴィクティリスちゃん、そしてサンドラさんだよ♡
 

 カロマ「ブモーッ//」ドックンドックン

 ミイナ「んふふ〜♡まだまだ興奮が収まってないからいっぱい精液を射精してね♡」
 
 ミイナ「それじゃあ、種付けしてっていいよー♡」

 ミレト・かなみ・ヴィクティリス「「「んもぉお〜〜♡//」」」フリフリッ

 サンドラ「も、もぉ〜〜〜♡//」フリフリッ

 
 ボクがそう言うとカロマは並んでる皆の前に立つと、すぐさま挿入するんじゃなくて品定めをするようにお尻を見つめてた♡
 ちなみに大きさの順番では...一番大きいH93のミレトさん♡次に大きいH86のサンドラさん♡お淑やかさと吊り合ってるH77のかなみちゃん♡おっぱいは大きいのに控え目なH67のヴィクティリスちゃん♡
 皆は早く挿入れてほしくて、フリーシアさんと同じようにお尻をフリフリ振って雌殺しおチンポを誘い始めたよ♡
362 :1 [saga]:2025/04/05(土) 11:49:04.18 ID:FJYUoOf00
 カロマ「...ブモォ//」スリスリ、ヌチュックチュッ

 ミレト「んもっ♡//んもぉぉ〜〜〜♡//もぉ〜〜♡//」クネクネ
 
 カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜♡!//」ビクッビクンッ!

  
 最初に挿入れてもらったのはミレトさんだった♡やっぱりお尻の大きさに惹かれちゃったのかなぁ♡
 フリーシアさんみたいに膣内を馴染ませることはせず、そのままミレトさんのおまんこの膣内を掻き混ぜながら腰を前後に激しく振ってるよ♡
 カロマの手が入っちゃうフィストファックで、大きいものには慣らされてるからすぐに愛液が分泌されてぐちゅぐちゅって音が膣内から響いてく♡
  

 ミレト「んもぉおお〜〜〜っ♡!//んもぉお〜〜♡!//」ユッサユッサ、タプンタプン
 
 ミレト「んもぉぉ〜〜♡//んもっ♡//んもぉ〜〜♡!//」グチュッズチュッズポッ

 カロマ「ブモッ//ブモッ//」ドチュッゴチュッヌプッ

 ミレト「んもぉ〜♡!//んもおぉ〜〜♡!//」
 

 んふふ〜♡流石というべきかなぁ♡最初に乳牛の鳴き真似を始めたミレトさんだけあって、それを聞いてるカロマは益々興奮してってるね♡
 片方の足で体を支えながら、もう片方のミレトさんの片足に腕を引っかけて奥へグリグリ挿入るように腰を押し付けてる♡
 大きなお尻も念入りに揉んだり軽く叩いてるよ♡ミレトさんは口を大きく開いて甘い嬌声に似た乳牛の鳴き真似を上げてた♡
 先にミレトさんがイキそうになってるみたいで腰が震えてくると...♡


 ミレト「んもぉおお〜〜〜♡!//んもおぉ〜〜っ♡!//」

 カロマ「ブモッ//」キュポンッ!
 
 ミレト「んも...♡//もぉぉ...♡?//」ポカン

 カロマ「ブモー...//」ノッシノッシ

 ミレト「んもぉ...♡//んも〜...♡//」ヒクヒク、プルプル

 
 イく直前でカロマが雌殺しおチンポを引き抜いたから、ミレトさんは生殺しにされちゃったよ♡
 いきなりのことでポカンと舌を垂らしたまま、おまんこをヒクつかせてミレトさんは何かを訴えるように鳴きながらお尻を震わせてる♡
363 :1 [saga]:2025/04/05(土) 12:01:12.17 ID:FJYUoOf00
 それを気に留めず、カロマは次にかなみちゃんのお尻の前に立った♡かなみちゃんはミレトさんが生殺しにされてるのを見て、自分もああされちゃうのかと少しだけ心配そうにしてるけど...♡


 かなみ「んもぉ〜〜...♡//」

 カロマ「ブモンッ!//」ヌプンッ!ドチュッ!ドチュッ!
 
 かなみ「も゙っぉ♡!//」

 かなみ「んもぉぉ〜〜う♡!//んもおぉおお〜〜〜♡!//」ブルンブルンッ

 
 雌殺しおチンポを挿入れてもらった瞬間、キリッとした眉毛を下げて舌をだらしなく垂らしたままの恍惚とした表情になっちゃった♡
 お尻や腰じゃなくてかなみちゃんの両肩を掴んで、中腰になりながらカロマは雌殺しおチンポを斜め下から突き上げるように腰を振ってる♡
 身長差があるからできる芸当だね♡それでも、かなみちゃんは足をピンっと伸ばしたまま爪先立ちになってギリギリ地面に着いてる感じだからおまんこに全体重が乗っかってより奥まで届いてるみたいだよ♡

 
 かなみ「んもぉお〜〜♡!//んもおぉお〜〜♡!//」ヌプッブチュッズチュッゴチュッ

 カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズポッ!ズポッ!

 かなみ「んもおぅうう〜〜〜♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュプーッ
 
 
 掴んでる柵が壊れちゃうんじゃないかってぐらい、かなみちゃんの体はガクガクと揺さぶられて子宮口を雌殺しおチンポで押し拡げてくよ♡  結合部から膣内に溜まった愛液が漏れ出て、勢いよく潮吹きをして地面に飛び散ってってる♡
 そんな様子を羨ましそうに他の子達は乳牛の鳴き真似をしながら腰を振って待ち侘びてた♡
 暫くして、かなみちゃんが顔を上げて一際大きい鳴き真似を上げ始めたね♡そろそろイっちゃうんだ♡


 かなみ「んもぉぉおお〜〜〜♡!//」ゾクゾクッ
 
 カロマ「ッブモ//」ヌポンッ!

 かなみ「んも♡?!//んもぅうう〜〜♡!//」イヤイヤ、ガシッ

 カロマ「ブモー//」ペチペチッ

 かなみ「んもぅうう〜〜〜♡//」ヒクヒク、カクカクッ


 案の定、ミレトさんと同じくカロマは雌殺しおチンポをイク寸前におまんこから抜いて、かなみちゃんも生殺しにされちゃったね♡
 必死に首を振ってカロマの手を掴んでるけど...お預けって言われるようにお尻をペチペチ雌殺しおチンポで軽く叩かれてかなみちゃんは大人しく手を離したよ♡
 足をカクカクと震わせて、開いたままのおまんこからは愛液がポタポタと大粒の雫となって垂れ落ちてってる♡
 結構強く握られてたみたいでカロマの腕に痕が残っちゃってたね♡
364 :1 [saga]:2025/04/05(土) 12:11:55.67 ID:FJYUoOf00
 ヴィクティリス「んもぉおお〜〜〜♡!//んもぉお〜〜〜♡!//」フリフリッ

 サンドラ「んもぉ〜〜...♡//」フリフリ

 カロマ「ブモー...//」ビキビキッ

 
 次はヴィクティリスちゃんとサンドラさんのどちらかだけど、カロマはどっちを先に選ぶのかなぁ♡
 ヴィクティリスちゃんは積極的に腰を振ってカロマの雌殺しおチンポを誘惑してて、サンドラさんはヴィクティリスちゃんの後にしようとしてるのかゆっくり振ってるよ♡
 ミレトさんとかなみちゃんは生殺しになってるけど、それはカロマも同じで2人の愛液に塗れてる雌殺しおチンポは先走りをドポドポ垂らしながら上を向きっぱなしになってる♡
 

 1.雌殺しおチンポを2本にして同時挿入
 2.自由安価

 >>366
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 12:14:11.31 ID:v6V7PduRO
1
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 12:18:50.20 ID:jLlaKvnGO
2 ヴィクティリスに挿入

サンドラはカロマのチャームでサンドラの擬似子宮を再現
サンドラの擬似子宮を撫でたり摘んだり、痛みと快楽を与えつつ、限界までサンドラを発情させながらヴィクティリスに中出しを決める
367 :1 [saga]:2025/04/06(日) 00:16:32.55 ID:D38wrqVZ0
 カロマ「ブモー//」ワシッ、ニュチニュチッ

 ヴィクティリス「んもおぉお〜〜〜♡//」ハァハァッ

 サンドラ「んも...♡//」シュン...

 カロマ「ブモォッ!//」ズチュンッ!

 ヴィクティリス「んもおぅううう〜〜〜っ♡!//」ビクンッビクンッ、ピュロローッピュピューッ


 カロマはヴィクティリスちゃんに近寄って、お尻を小さめのお尻を両手で鷲掴みにしながら雌殺しおチンポをおまんこの割れ目に沿って擦り付けてる♡
 手の補助無しで膣口を見つけると、丸い亀頭を押し込んでから一気に子宮口目掛けて膣内をカリ部分で抉りながら突き入れちゃった♡
 待ち詫びてた刺激に手を膝に乗せて上半身を支えてるヴィクティリスちゃんは体を震わせて軽くイっちゃったんだね♡
 選んでもらえなかったサンドラさんは残念そうにシュンとしちゃってた♡
 

 カロマ「ブモ...//」ポワワーン
 
 サンドラ「も...?//」

 カロマ「ブモー//ブモォ//」サワサワ

 サンドラ「おっぉお...♡?!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

  
 すると、カロマは淫魔の力でサンドラさんの子宮を擬似再現して自分の目の前に浮かばせた♡
 初めて見るサンドラさんは首を傾げてると...徐に擬似子宮にカロマが触れた瞬間、サンドラさんは内股になって潮吹きをしちゃってる♡
 ちゃんと感覚がリンクしたのを確認してたんだね♡そうしたら、カロマは腰とかお尻を掴まずに腰だけを前後させてヴィクティリスちゃんのおまんこの膣内を掻き混ぜ始めたよ♡
 ドチュドチュッて肉棒で分泌される愛液の滑りで肉ヒダを抉りながら、擬似子宮の全体を撫でたり卵巣をコリュコリュと摘まんでる♡
 
 
 ヴィクティリス「んもぉお〜〜〜♡!//んぼおぉぉ〜〜♡!//」バルンッバルンッ、ピュピューップピュルーッ

 サンドラ「んもぉ...♡!//んもっ♡!//んもぅ〜...♡!//」ガクガクッ、ビクビクッビクンッ
368 :1 [saga]:2025/04/06(日) 00:18:10.45 ID:D38wrqVZ0
 カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッバチュンッ、コネコネ

 サンドラ「んもぉ〜〜♡!//んもぉ...♡!//」ビクンッビクンッ、ピュルルーッピュプーッ

 ヴィクティリス「んもおぉお〜〜♡!//んもうぅぅ〜〜♡!//」ビクビクッビクンッ、プシャアアッ!
 
 
 傍から見れば勝手にサンドラさんは気持ちよくなってるように見えちゃうけど...子宮を直接カロマに弄られてるんだから感じちゃうのは仕方ないよね♡
 ヴィクティリスちゃんのおまんこから掻き出される同じ量の愛液が、サンドラさんのおまんこからトポトポと溢れていって足元には水溜まりがつくられ始めてる♡
 2人のエッチな鳴き真似が重なってく中、ミレトさんとかなみちゃんも早くイキたくて同じように鳴き真似を上げてた♡
 これが、このプレイだけでしか聴けない五重連奏だね♡うんうん♡とってもいいよ♡

 
 カロマ「ブモォーッ!//」ドチュッ!ドチュッ!

 ヴィクティリス「んもぉおお〜〜〜♡!//んもぉぅう〜〜♡!//」キュウウッ

 カロマ「ブモッ...!//ブモォーッ!//」ズプンッ!ズプンッ!

 カロマ「ブモォオオ〜〜〜ッ!//」ゴチュンッ!ビュブルルルルッ!ドピュッ!ビュブブッ!ビュククッ!
 
 ヴィクティリス「んぼぉおおお〜〜〜♡!//」ビクンッビクンッ!

 
 とうとう我慢の限界がきたカロマは力一杯腰を突き出して、ヴィクティリスのおまんこの膣内に雌殺しおチンポをぶち込むと膣内射精を決めた♡
 フリーシアさんに射精した時と変わらないギトギトでこってり濃厚な精液が子宮内に流し込まれてアヘ顔になったまま悶えるヴィクティリスちゃん♡ドプドプと射精される精液は膣内の隙間から外へ溢れることなく子宮内へ溜まってく♡
 子宮内へ溜まっていくにつれて、ボコボコと水風船のようにお腹はボテ腹となって垂れ下がってるPカップおっぱいが軽く持ち上がったよ♡
 
 
 ヴィクティリス「んもおぉお〜〜♡//んもぉお〜〜〜♡//」ボテェ

 カロマ「ブモッ...//」ズルルルッ...ヌポンッ

 ヴィクティリス「んぼぉっ♡!//」ビクンッ、ドパァ...!
369 :1 [saga]:2025/04/06(日) 11:22:37.37 ID:D38wrqVZ0
 サンドラ「んもぉ...♡んも...♡//」ヒクヒク

 カロマ「ブモー...//」クリクリッ、ツポッツポッ
 
 サンドラ「もっ♡//もっ♡//」ビクッビクッ

 カロマ「ブモ//」ピンッ

 サンドラ「んもぅう♡?!//」ビクンッ!ガクガクッ


 擬似子宮の子宮口に指をツポツポと抜いたり挿したり、卵巣をデコピンしたりすると連動するかのようにサンドラさんは鳴き真似を上げながら体を痙攣させて潮吹きしてる♡
 感じすぎて目がとろーんと惚けちゃってるよ♡それだけ気持ちいいんだね♡
 あ♡雌殺しおチンポを挿入れられてないのに卵巣が卵子をポコポコって排卵したよ♡すっかり発情しっぱしになってるね♡
 それを見たカロマは頃合いと思ったみたいで、擬似子宮は消さずにサンドラに近寄ると膝立ちになってる下半身に手を伸ばした♡
  
 
 カロマ「ブモォ//」ガシッ、ヒョイッ

 サンドラ「んもぉ...♡//んもぉぉ〜〜♡//」ハァハァッ

 サンドラ「んもぉおぉ〜〜♡!//んもぅう〜〜〜♡!//」ヘコヘコッ、フリフリッ

 カロマ「ブモッ!//」ズブブッ!グプンッ!

 サンドラ「んほおおぉおおお〜〜〜♡!//」ショワワワワァッ

  
 あは♡サンドラさん、吹っ切れちゃったのかな♡?恥ずかしがらずに思いっきり乳牛の鳴き真似を上げて、カロマに小さくハメ来いダンスを踊ってる♡
 カロマはお望み通りに雌殺しおチンポをぶち込んですぐ腰をズコズコと激しく振りだしたね♡
 ミレトさんとかかなみちゃん達と違って生殺しにはされてないけど発情しちゃってるから、サンドラさんのおまんこの膣内は愛液でぐちょぐちょになってて奥まで挿入れられた途端、おしっこを漏らしちゃった♡ 
370 :1 [saga]:2025/04/06(日) 11:23:04.23 ID:D38wrqVZ0
 カロマ「ブモォーッ!//ブモッ!//」ヌップヌップズプンッ!ズプンッ!

 サンドラ「んもぉお♡!//んほぉお♡!//んもお♡!//」ビクビクッビクンッ

 サンドラ「んもぅう〜〜〜♡!//」タユンタユン、ピュロローッピュピューッ

 サンドラ「んもおぉお〜〜♡!//んほぉ♡!//」ビクンッビクンッ、プシャァアアッ!


 時々、オホ声が混ざってるけど乳牛の鳴き真似で一生懸命に喘いでて健気だなぁ♡
 ちなみに擬似子宮にはカロマの雌殺しおチンポも再現されてて膣内がどんな風になってるのかがわかるよ♡
 子宮の奥まで届くぐらい、長くて極太なカロマの逞しい雌殺しおチンポ♡それが子宮口に丸い亀頭がめり込みながら小さな穴を押し拡げて、 血管がイボイボになって膣ヒダをゴリゴリ抉りながら掻き混ぜてる♡
 子宮口に丸い亀頭がぶつかる度に、サンドラさんは舌を伸ばして蕩けた表情で喘ぐことしかできなくなってるよ♡
 あぁ〜♡いいなぁ〜♡この表情すっごくエッチくていいよぉ♡カロマも雌殺しおチンポが根元から膨らんで、そろそろイキそうになってるね♡
 

 カロマ「ブモォーッ!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュンッ! 

 サンドラ「んもぉお〜〜♡!//んもおぉおお〜〜う♡!//」タプンタプン、プピュルーッピュルルーッピュプーッ
  
 サンドラ「んほぉお♡!//んもおぉ〜〜♡!//」ビクビクッビクンッ!

 カロマ「ブモォッ!//」ドビューーッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!

 サンドラ「んもおぉおお〜〜〜♡!//」プシャァアアッ!


 擬似子宮の中に精液を再現してる真っ白い液体が満タンになってからもどんどん流し込まれてる♡
 モコモコと膨らんでくると...それに伴ってお潮を噴きっぱなしなサンドラさんのお腹もブクブク膨れてボテ腹になっていってるね♡
 柵に伸ばしてる両腕の間に顔を下げて、潤けた表情と舌を垂らしながらアヘ顔のサンドラさん♡
 長い射精が漸く終わってカロマは雌殺しおチンポを引き抜くと...♡
 

 カロマ「ブモッ//」ブポンッ!

 サンドラ「んひゅぅっ♡!//ん、もぉ...♡//」ガクッ、ドポォ...

 サンドラ「お、ほぉ...♡//」クタァ
 
 
 開いたままクパクパさせてるサンドラさんのおまんこから、子宮に収まり切らなかった精液が溢れてきちゃってる♡
 その間にも卵管を通っていった精子は排卵された卵子へ一斉に入り込んで、すぐに受精卵になったよ♡
371 :1 [saga]:2025/04/06(日) 11:44:06.05 ID:D38wrqVZ0
 ヴィクティリス「んもぉ〜〜...♡//」

 サンドラ「もぉ〜〜...♡//」

 カロマ「ブモォー...//ブ、ケホッ//んんっ//」

 ミイナ「あ、喉乾いちゃった?じゃあ...」

 ミイナ「はい。ラムラムハーブのオイルだよ♪」

 ミイナ「ミレトちゃんとかなみちゃんを気持ちよくしてあげないとね♡」

 カロマ「ブモ...//」ゴキュッゴキュッ
 
 
 皆に食べさせてたキャベツに振り掛けたラムラムハーブのオイルが瓶に半分残ってたから、それをカロマに飲ませてあげた♡
 相当喉が渇いてたみたいですぐに瓶の中身は空っぽにしちゃったよ♡
 すると、元から元気のままだった雌殺しおチンポがビキビキッとさっきよりもいっぱい血管を浮き上がらせるように怒張しだしたね♡


 カロマ「ブ、ブモォオ〜〜//」ビキビキッ

 ミイナ「んふふ〜♡これなら2人をまとめて気持ちよくさせられるね♡」

 ミレト「んもぉ〜〜♡//」フリフリッ

 かなみ「もぉお〜〜♡//」フリフリッ


 ミレトさんとかなみちゃんはとっくに準備万端でトロォ〜ンとした顔をしながらカロマを見つめているよ♡
 カロマもそんな2人を見てると、ラムラムハーブの効果で興奮状態が増してきたみたいで鼻息を荒くしだした♡

 
 1.貝合わせ交互挿入
 2.自由安価

 >>373
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:11:26.06 ID:LoPMtfezO
1
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:13:02.25 ID:ZFNPn1GJO
1
374 :1 [saga]:2025/04/06(日) 13:44:13.49 ID:D38wrqVZ0
 カロマはミレトさんを牧草でフサフサしてる地面に四つん這いにさせて、その上にかなみちゃんが覆い被さるように乗っけたよ♡
 2人も妊娠中だった赤ちゃんは出産してあげてて臨月ボテ腹だったお腹はヘコんでるから、すんなりとできたね♡
 前にヴィクティリスちゃんと3Pをした時は貝合わせだったけど...今回はお尻が積み重なる尻タワーで種付けするみたい♡
 
 
 ミレト「んもぉおお〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」

 かなみ「もぉお〜〜〜♡!//もおぉ〜〜♡!//」

 カロマ「ブモォ//」ビキビキッ、グチュッグチュッ

 かなみ「もっぉぉ♡!//もぉお〜〜♡!//」ビクビクンッ

 カロマ「ブモ//」ヌチュッヌチュ

 ミレト「んもおぉお〜〜〜♡!//」ビクンッ
 
 
 カロマは上下のおまんこに丸い亀頭を擦り付けて、どっちから先に挿入するか焦らしてるよ♡
 生殺しにされてる2人の発情おまんこから溢れる愛液が丸い亀頭に絡み合うと糸を引きながら、かなみちゃんとミレトさんのおまんこの割れ目で混ざり合ってく♡
 かなみちゃんのおまんこから、ミレトさんのおまんこに擦り付けながら移動してやっと狙いを定めると...♡


 カロマ「ブモッ//」ズプンッ!
 
 ミレト「んもぉお〜〜♡!//」ビクンッ
375 :1 [saga]:2025/04/06(日) 13:55:01.09 ID:D38wrqVZ0
 カロマ「ブモーッ//」ヌポンッ

 ミレト「んもぉ...♡?!//」ビクンッ
 

 下のミレトさんから♡...と思いきやすぐに抜いて、今度はかなみちゃんのおまんこに挿入してる♡


 カロマ「ブモッ!//」ブチュンッ!
 
 かなみ「もぉおお〜〜〜♡!//もぉ〜♡!//」ビクビクンッ

 カロマ「ブモンッ//」ジュポンッ!

 かなみ「んもぉぉお〜〜〜♡?!//」ビクビクンッ
 

 かなみちゃんのおまんこからすぐに抜いて、またミレトさんのおまんこへ挿入♡
 引き抜かれる度に2人のおまんこは抜けないように強く締め付けてるけど、そうすると余計に雌殺しおチンポが引っ掛かって愛液を飛び散らせちゃってる♡
 上下交互に素早く連続で挿入されて2人の上げてる乳牛の鳴き真似が合わさってくよ♡
 

 ミレト「んもぉおお〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」ズップズップ

 かなみ「もぉおお〜〜♡!//もぉおぉ〜〜♡!//」ジュプッジュプッ

 ミレト「んもぅう〜〜♡!//んもおぉ〜〜♡!//」ガクン、ジュッポジュッポ

 かなみ「もおぉお〜〜♡!//んもぅう〜〜〜♡!//」ガクッ、ボチュッボチュッ

 
 ミレトさんの膝が崩れるとかなみちゃんも崩れちゃって、おまんこがお尻に乗ってるみたいになっちゃった♡
 カロマはどちらかのおまんこに挿入れたら数回ずつ膣内を掻き混ぜてから引き抜くと、そうしてまたおまんこに挿入れて生殺し状態を継続させながら発情を促してく♡
 2人はイけそうでイけない生殺しをされてるから腰をへコつかせて必死に催促してる♡ミレトさんの子宮もかなみちゃんの子宮も降りてきて、すぐに膣内射精をしてもらいたそうに子宮口をパクパクさせてちゃってるよ♡


 1.上下交互射精
 2.2本に増やして同時射精
 3.自由安価
 
 >>377
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:25:26.99 ID:z6sQuyWhO
1
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:28:40.15 ID:ibSTE1n1O
1
378 :1 [saga]:2025/04/06(日) 15:51:17.03 ID:D38wrqVZ0
 カロマ「ブモォッ!//」ドチュッ!ドチュッ!ズチュンッ!ズチュンッ!

 ミレト「んもぉお〜〜〜♡!//んもぉぅう〜〜♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
 
 かなみ「もぉおお〜〜〜♡!//もおぉお〜〜〜♡!//」ゴプッブチュッヌチュッ

 カロマ「ブモォオーッ!//」ヌプンッ!ヌプンッ!ズプンッ!ズプンッ!
 

 その素早い抜き挿しで2人の膣内と子宮をほぼ同時に刺激して、カロマはたっぷりと射精するためにラストスパートをかけ始めたよ♡
 射精感を覚えた睾丸はパンパンに膨らんでて、2人のお尻とカロマの下半身がぶつかる度にぺチンペチンって音が聞こえてる♡
 ミレトさんのおまんこはビクビク痙攣してお潮を噴いちゃってるし、かなみちゃんのおまんこもひくひくさせながら愛液をダラダラ垂らしてる♡
 乳牛の鳴き真似がどんどん激しくなっていって2人もアヘ生殺しから解放されてすぐにイっちゃかも♡
 
 
 カロマ「ブモォ〜〜ッ!//」ズンッ!ズンッ!

 ミレト「んもぉおお〜〜♡!//」

 カロマ「ブモォッ!//」ドチュンッ!ドビュルルルッ!ドクドク!ビュブッ!ビュククッ!

 ミレト「んもぉおおおお〜〜〜♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 カロマ「ブモッ!//」ヌポンッ!ドチュンッ!ブビュルルルッ!ビュププッ!ブビュッ!

 かなみ「もおぉおお〜〜〜♡!//」ビクビンッ!プシャァアアッ!

 
 最初にミレトさんの子宮の中へ射精して、そのまま引き抜くとかなみちゃんの子宮にも射精するカロマ♡
 2人の子宮へ半分ずつ精液を注ぎ込んだけど...ラムラムハーブのおかげでまだまだ性欲が昂ってるカロマは続けて上下のおまんこへ交互に挿入れて種付け作業を続けてるよ♡
 精液を注いでは抜き挿しを繰り返してる内に2人のお腹がボテ腹に膨らんできて、上に覆い被さってるかなみちゃんがミレトさんのボテ腹に押し上げられてきちゃった♡
 
 
 ミレト「んもぉおお〜〜♡//」ボテッ

 かなみ「もぉぉ〜〜...♡//」ボテェ

 カロマ「ブモー...//」

 ミイナ「これで皆に種付けができたねー♡お疲れ様、カロマ♡」

 
 1.ミイナ「...ちょっとボクも味見させてね♡」
 2.ミイナ「じゃあ、子宮チェックして孕んだ赤ちゃんの人数を数えるね♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>380
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:53:53.78 ID:FNSoN6yjO
2
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:55:26.03 ID:jGV4aL8hO
2
381 :1 [saga]:2025/04/06(日) 16:20:16.58 ID:D38wrqVZ0
 ミイナ「じゃあ、子宮チェックして孕んだ赤ちゃんの人数を数えるね♡」
 
 ミイナ「皆はそのまま楽にしてていいよー♡」

 ミレト「んもぉ〜〜...♡//」クタァ、ゴポォ...

 かなみ「もぉ〜〜...♡//」クテ、ドポォ...

 フリーシア「んもお〜...♡//」クタァ、ドロォ...

 ヴィクティリス「んぼぉ〜...♡//」グテー、ブポッ...

 サンドラ「んもぉ〜...♡//」クテー、ゴプ...

 
 ボクは透視のチャームで子宮に転がってきた受精卵が子宮内膜に着床してる卵子の数を数えてく♡かなみちゃんはチャームですぐにわかるよ♡
 皆の卵管膨大部には入れなかった精子がいっぱい泳ぎ続けてて排卵される卵子を待ち続けてるね♡
 その次に入り込んだ精子の数も数えて...皆がそれぞれ何人赤ちゃんを孕んだのかお尻に東洋国語の正の字で記入するよ♡


 カロマ「ブモ//」
 
 ミイナ「手伝ってくれるの?ありがと♪じゃあ、2人ずつ記入しようね」


 妊娠した人数(コンマ)

 ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ

 >>383
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:22:49.42 ID:Pc7M3nebO
サンドラ
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:24:12.44 ID:/7NbBWMRO
かなみ&ヴィクティリス
384 :1 [saga]:2025/04/06(日) 16:58:58.00 ID:D38wrqVZ0
 カロマ「きゅっきゅーっと♡」キュッキュッ

 ヴィクティリス「んぼぉ〜〜♡//」ピクンッ

 カロマ「おめでとう♡16人も孕ませてもらえたねー♡」ペチペチッ

 ヴィクティリス「んもぉお〜〜♡//」フリフリッ

 カロマ「ブモー...//」キュッキュ
 
 サンドラ「んもぉ〜...♡//」ピクッ

 カロマ「ブモ//」サスサス
 
 サンドラ「んもぅ〜♡」クネクネ

 
 偶然なのかわからないけど皆16人ずつ赤ちゃんを孕んでた♡だから、お尻には正の字が3つと一を記入したよ♡
 これだけボテ腹になってるからもうちょっと多くても不思議じゃないと思ったんだけど...まぁ、またエッチすればいいだけの話だよね♡
 さてと、これで種付け作業も終わったけど...おっ?仔牛ちゃん達が5頭くらいこっちに近寄ってきたね。


 「「「「「もぉ〜〜」」」」」
 
 ミイナ「あらら、もしかしてお腹空いちゃったの?」
 
 ミイナ「ママがどこにいるかわからないし...んー、どうしよっかー?」チラッ
 
 ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「...んもぉ〜〜♡//」

 
 ボクがチラ見をしてミレトさん達にアイコンタクトを送ると、皆察してくれて力を振り絞りながら何とか立ち上がったよ♡ 
 産まれたての仔牛ちゃんみたいにプルプル足が震えつつ柵に手をかけて立ちバックの姿勢に♡
 そう、これでミレトさん達のおっぱいは垂れ下がって仔牛ちゃん達が飲みやすいようになったね♡
385 :1 [saga]:2025/04/06(日) 17:24:39.75 ID:D38wrqVZ0
 ミイナ「ほら♡いっぱい飲んでいいよー♡」

 「「「「「もぉ〜〜」」」」」
 
 
 仔牛ちゃん達はそれぞれ1人ずつに近寄ると小刻みにプルンプルンって揺れてるおっぱいに顔を近付けてく♡
 でも、乳首が本来のママより小さいから中々上手く口元へ運べないみたい♡そうすると、フリーシアさんが呼びかけるように鳴き真似を上げて、皆の視線を集めさせた♡
 少し体を傾けておっぱいが外へ向くようにしてあげると、乳首が丁度いい角度になってフリーシアさんのおっぱいを飲みたがってる仔牛ちゃんが授乳し始めたよ♡
 皆もそれを真似してみると、それぞれの仔牛ちゃん達は乳首に吸い付いてミルクをゴキュゴキュって飲んでいってる♡ 
 

 「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」

 フリーシア「んもぉ〜〜♡//」ピュルルーップピューッ

 ミレト「んもおぉ〜〜♡//んもぉ〜♡//」ピュロローッピュピューッ

 かなみ「もぉお〜〜♡もぉぉ〜〜♡//」ピュププーッピュプーッ

 ヴィクティリス「んもおぉお〜〜♡//」ピュププーッピュルルーッ

 サンドラ「んもおぉお〜〜〜♡//」プピューッピュルルーッ

 
 自分の赤ちゃんじゃなく、しかも異種動物の仔牛ちゃんに授乳してるけど皆はすごく気持ちよさそうにミルクを飲ませてあげてる♡
 フリーシアさんは最初から慣れてて上手くできてるし、ミレトさんとかなみちゃんもコツを掴んだみたいで乳腺からミルクが噴き出すよう背中を少し反らしてるね♡
 ヴィクティリスちゃんとサンドラさんはちょっとぎこちなくて、搾り取るように乳房を吸い上げられちゃってるよ♡
386 :1 [saga]:2025/04/06(日) 17:32:16.24 ID:D38wrqVZ0
 「「「「「もぉぉ〜〜」」」」」

 ミイナ「あはは♡君達もおっぱいが欲しいの?じゃあ、隣に並んで飲もうねー♡」

 「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」 

 ミレト「んもぉ〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」ピュププーッピュルルーッ

 かなみ「もぉお〜〜♡!//もぉぉ〜〜♡!//」プピュピューッピュロローッ

 フリーシア「んもぉおお〜〜〜♡//」プピューッピュピューッ

 ヴィクティリス「んもぉお〜〜♡!//んぼぉお〜〜〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ

 サンドラ「んもおぉお〜〜〜♡!//んもぅうう〜〜〜♡!//」


 また5頭の仔牛ちゃんがお腹を空かせて近寄ってきたから、先に飲んでる仔牛ちゃん達の隣に並ばせてもう片方のおっぱいを飲ませることにしたよ♡
 両方の乳首を吸われて同時に皆、乳牛の鳴き真似を上げて牧場に響き渡らせ続けたの♡
 暫くして仔牛ちゃん達が満足して離れてく頃には夕方になってて...皆、その場に寝そべって涎塗れのおっぱいを晒したまま、半開きの口から舌を垂らして惚けたアヘ顔で気を失っちゃったんだ♡


 ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「んもぉ〜〜...♡//」アヘェ...
 
 ミイナ「んふふ〜♡皆、お疲れ様♡そのまま寝てていいよ♡」

 カロマ「ブモ...ミ、ミイナ?//もう喋っていいなら...ここだと風邪引いちゃうよ?//」

 ミイナ「だいじょぶだいじょぶ♡ちゃんと保温のチャームを掛けてあげるから♡」

 カロマ「そ、そっか...//」

 
 そうして牧場乳牛プレイを堪能した皆を、カロマに言った通り保温のチャームを施してあげてそのまま休んでもらうことに♡
 ホントは皆のミルクを搾乳機とか手搾りしたかったんだけど...流石に疲れてるからまた今度だね♡ 
  
 
 To Be ContInueD

 次回はサンドラのお友達のラフェネ編か天使の職員さん編のどちらか多数決安価で

 >>391まで
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:37:33.57 ID:4pTT/9U6O
乙乙

激エロでした
天使の職員さんで
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 18:02:19.33 ID:lkggyciPO
天使
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 18:10:33.58 ID:GXyuJzfaO
乙です

エロい

天使の職員
次回も楽しみ
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 16:13:41.72 ID:wfkmiM01O
決まったけど、サンドラの友達
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 21:18:15.62 ID:bnDyQkFyO
天使
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/09(水) 11:34:20.05 ID:7BOR7k5wO
楽しみにしております
393 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:11:43.45 ID:IuCuE9sc0
 ちょっとした小ネタ。

 ある日の午後。
 カロマと一緒にゆったりとしていたボクは、ふと今日が何の日なのかを思い出してカロマに教えてあげた。


 ミイナ「カロマ、今日は子宮の日なんだよ?」

 カロマ「え?し、子宮の日...?」
 
 ミイナ「そうそう。正確には子宮頸がんを予防する日なの」


 カロマがへぇ、って感じで頷いてるとボクの脳裏をピコーンっと電流が走った。


 ミイナ「だから、今日はボクの子宮をじっくりしっかりとカロマに検診してもらうね♡」

 カロマ「...それは、治療師のアミルドさんの方が適任としか」タラー
  
 ミイナ「ほらほら、そうと決まれば行くよ!」

 カロマ「ど、どこに?」ズルルー
394 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:13:39.06 ID:IuCuE9sc0
 という訳で、アミルドさんの治療院へ訪れると内診台がある診察室を貸してもらえた♪
 遊び半分じゃなくて真剣に話したら快諾してくれて、医療器具も沢山用意してくれたの♡
 お医者さん役のカロマには白衣を着てもらって、患者さん役のボクは白い検診着に着替えたよ。
 
 
 ミイナ「まずは内診台の高さを調節してってと...これぐらいでいいかな」
 
 ミイナ「カロマ、椅子に座ってみて?」

 カロマ「う、うん...丁度僕の目線と同じ高さだね」

 ミイナ「オッケー♪じゃあ、よいしょっと...」
 
 
 ボクは内診台に乗って座面にお尻を付けると背凭れがゆっくり倒れてく。
 仰向けに寝る姿勢となったら、次は足を乗せた開脚器具をカロマに広げさせてもらう。
 下着は脱いでるからカロマの目の前には、お尻の穴と一緒にボクのおまんこがある状態になったよ♡
 カロマはそうなるとは思ってなかったみたいで、ちょっと驚いて視線をあっちこっちに動かしてた♡
 
 
 カロマ「...ま、まずは、どうすればいいのかな?//」

 ミイナ「おまんこの入り口から調べてほしいです♡//最近、疼きが酷くて...♡//」
 
 カロマ「は、はぁ...えっと、そ、それはいけませんね//では...ここはどうですか?//」ツツー、スリスリ

 ミイナ「んぅっ♡//あ、んっ♡//そこ、です...♡//」

 
 あん♡カロマ...先生は膣口の浅いところで指を動かしなら軽く抜き挿しをしながら触診してる♡
 サキュバスからエッチになると体が勝手にすぐ発情して、性的興奮を無意識に覚えちゃうんだけど...♡


 カロマ「...確かにすぐに濡れてしまっていますね//気持ちいいですか?//」クチュクチュッヌチュヌチュッ

 ミイナ「んぁっ♡!//あっんん♡!//気持ち、いいです...っ♡//」ビクッビクン

 ミイナ「あっぁぁ♡!//んあぁ...♡!//」ヌチュッチュクップチュッグチュッ


 あの頃とは全然違う、力強くてボクの気持ちいいところを探り当てようとしてる指遣いに...ボクはちょっとだけ嬉しく感じたよ♡
 でも、すぐにその思考が飛び散っちゃった♡カロマ先生にクリトリスを弄られ始めたから...♡


 ミイナ「ああっ♡!//あっ♡//あ...♡!//んぃい♡!//」ビクビクッ、クチュクチュッ

 カロマ「もうイきそうですか?//まだ1分くらいしか経っていない気が...//」クリュクリュッ

 ミイナ「んあっ♡!//もう、イっちゃいます...♡!//」
395 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:15:01.84 ID:IuCuE9sc0
 感じすぎて下腹部を浮かばせるように腰を仰け反らせて息を吐き出すと腹筋を締めちゃう♡
 段々と体の奥から込み上げてくる熱い快感♡絶頂の波が近付くに連れて、ボクは荒い呼吸をしてる口から涎を垂らしてく♡
 カロマ先生はボクの反応を観察してるのか、クリトリスを指の腹で左右に擦ったりトントンっと軽く叩いたりグリグリと押し潰してもきた♡
 一番効いたのは左右に擦られる刺激でもう我慢の限界になっちゃった♡

 
 ミイナ「んうぅっ♡!//イィッ...♡!//イ、イっちゃい、ますぅ...♡!//」
  
 カロマ「それじゃあ、一度軽くイってみましょか//せーの...//」グチュグチュッヌリュヌリュッ

 ミイナ「あっぁ♡!//あっんん♡!//イック、ぅうん...♡!//」ブルルッ、ビクビクッビクンッ

 
 カロマ先生の合図に合わせて...固定されたまま開脚してる両足の指先に力を込めてボクは腰を震わせながらイっちゃった♡
 言われた通り軽くイっただけだから、潮吹きとまでいかなかったけど...♡まだカロマ先生にクリトリスを指で刺激されてるから、連続イキしちゃって甘く小さな声を漏らした♡

 
 ミイナ「んっぁぁ..♡!//んっ♡!//んっ♡!//あぁん♡!//」ビクンッビクビクッ

 カロマ「...はい//触診はこれくらいにしましょう//」ヌチャァ...
 
 ミイナ「はぁー...♡//んはぁ...♡//」ピクンッピクンッ

 カロマ「上手にイけましたね//偉いですよ//」

 ミイナ「ん...♡//んふふー...♡//」ニヘラ


 カロマ先生に優しく褒めてもらえてボクは嬉しくなった♡今までは授乳プレイで手コキしてあげて、射精したら褒めてあげてたのはボクだったし♡
 そうしてカロマ先生に次はどうするのかって指示を問われたボクは、医療器具が置かれてるプレートから1つを手に取った♡
396 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:16:58.77 ID:IuCuE9sc0
 その名もクスコ♡正式名称はクスコ式膣鏡♡

  
 ミイナ「使い方は...先生ならわかりますよね♡//」

 カロマ「...も、もちろんです//こうして...先端を膣口に挿入していきまして...//」ツププッ...グププッ

 ミイナ「んぉ...♡//っあぁ♡//挿入ってきてる...♡//」

 カロマ「根元までは挿入った後はこのハンドルを...こ、こうして//」ギリギリッ、クパァ...

 ミイナ「あぁぁっ...♡!//ボクの膣内が広げられてく...♡//子宮口、丸見えになっちゃう♡//」 

 
 ハンドルに備わっている留め具を締めたら、クスコの円錐状の先端がパカッと膣内で開いて子宮口の状態を丸い穴から見えるようにされちゃった♡
 ボクの膣内をじっくり観察し始めるカロマ先生♡そんなに見られたらボク、ますます興奮しちゃうよ♡
 

 カロマ「...綺麗なサーモンピンクをしていますね//」

 カロマ「パクパクと精液を飲みたがって子宮口が開いたり閉じたり...//」

 ミイナ「やぁん♡//恥ずかしいですよ...♡//カロマ先生のえっちぃ...♡//」

 カロマ「これは検診なのですから、仕方がないじゃないですか//」

 
 確かにそうだけど...♡クスコを膣内が締めながら愛液を分泌してるみたいで、カロマ先生がクスクスと小さく笑う声がした♡  エッチをしてるに、こんな感じで笑うことはなかった気がするから...♡ボクは普段ではあんまり感じない羞恥心が登ってきて、頬っぺたが赤くなるのがわかった♡
397 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:17:50.87 ID:IuCuE9sc0
 ボクの子宮口をじっくり観察し終えてカロマ先生はクスコを引き抜く♡冷たい空気で膣内がスースーしているのを感じるよ♡
 掌を上に向けて意識を集中すると、淡い光が集まってボクの子宮が疑似的に再現されて浮かび上がった♡
 
 
 カロマ「子宮口に異常は見られませんでした//次は...子宮内や卵巣を診てみましょう//」

 ミイナ「はい...♡//」

 カロマ「...この中に精液が溜め込まれてから精子が卵管を通り...//」ツツー

 ミイナ「んほぉ...♡?!//」ビクンッ!ビクンッ!

 カロマ「卵巣の根元辺りで排卵された卵子と結び付くんです//」コリュコリュッ

 ミイナ「あ゙ゔんんっ♡!//おほぉ...♡!//」プシャァアアッ!

  
 ボク自身と感覚が繋がってる疑似子宮を、カロマ先生は子宮内から卵管を指先でなぞって卵巣を摘まんでる♡
 それに伴ってボクはあまりの快感に背中を仰け反らせて、今度はしっかり潮吹きをしてイっちゃった♡
 膣内はヒクヒクと痙攣して愛液をトロォっと溢れさせてるのがわかるよ♡
 カロマ先生は卵巣から手を離して...♡次は子宮口に指を添える♡小さな穴を広げるようにクリクリと弄りながら、指先から指の根元が入るくらい捻じ込んできた♡


 ミイナ「んおぉ♡!//ぉっぉお♡!//ぉほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 ミイナ「せ、んせ、ぇ♡!//子宮口、ら、めぇ...♡!//」
 
 カロマ「だけど...子宮口は精液を搾り取るためにもこうしてほぐした方がいいんだよ//」

 ミイナ「んあぁあ♡!?//お♡!//ぉっぉ...♡!//」プシィイイッ!


 カロマ先生の指が子宮口を上下左右、色々な方向へ引っ張るように動かされてボクはまた潮吹きをしちゃった♡
 膣内の痙攣が治まらなくなっちゃうような刺激にボクの思考は真っ白になり始めてく♡
 子宮の検診とかちょっとした思い付きで言ってたボクが...まさかこんなにも気持ち良くさせられるなんて♡
 カロマ...♡すっかりサキュバスを満足させるための知識や技量を身に着けたんだね...♡
 

 ミイナ「おぉっ♡!//んほぉ...♡!//イ゙、くぅ♡!//大きいの、来゙ちゃうぅ...♡!//」

 カロマ「いいですよ//遠慮なく思い切り...//イきなよ//」ギュムッ

 ミイナ「んおっ♡!//んぐうぅうううう〜〜っ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!


 疑似子宮全体を両手で包む様に締め付けられて、ボクは大きく目を見開かせつつ、お腹を天井に向かって突き上げながら強烈無比な快楽に身を悶えた♡
 しゅご♡まだイっちゃってるよぉ...♡とろっとろに蕩けた顔をして、緩み切ってる口からは涎を垂れ流しちゃってるみたい♡  ボクはヒクヒクと膣内だけじゃなくて全身も痙攣させながら絶頂の余韻に浸る♡
 カロマに締め付けられてる以上、この快感からは逃げられないかも...♡というより逃げられる訳がないよ♡
 

 ミイナ「お...♡//お、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ、ショワワワァ...

 カロマ「...はい//これで検診は終了です//お疲れ様でした//」

 ミイナ「はぁ...♡//んふー...♡ありが、ひょう、ごじゃいまひたぁ...♡//」
398 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:19:07.54 ID:IuCuE9sc0
 ミイナ「...//」

 カロマ「...えっと、ミイナ?もしかして...怒ってる、かい?」

 ミイナ「え?ううん?全然寧ろ、満足して上機嫌だけど...」

 カロマ「そ、そっか...黙りこくって、どうしたんだろって思ったから...」

 
 え?あー...考え事をしてて険しい顔になってたのかな。それはボクがいけなかったね。
 ボクらしくないなぁ...まぁ、とりあえず今日わかったのは子宮に問題は当然ないこと。それから...
 自分でも思ってる以上に...ボクは心も体も全部、カロマに堕ちてるってことだよ♡


 カロマ「...今日、ステーキ奢ってあげるから一緒に食べよう?」

 ミイナ「やったー♪んふふ〜♡カロマ大好き♡」チュッチュッ
 
 カロマ「あ、あはは...//ありがとう//」



 ハロウィン間に合わなかったので今日は何とか間に合わせました。
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/10(木) 02:10:20.22 ID:3y5aMsXaO
おつおつ、やっぱなんだかんだでこの二人の組み合わせがえちえちでよき
早いとこミイナも孕ませてあげたい
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 11:38:45.53 ID:uotY8RD3O
まだかな?

受付嬢編、めっちゃ楽しみですよ
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 15:03:22.50 ID:y5VNOiNsO
>>1、新年度で忙しいのか

ゆっくりと待ってます
何もなければいいけど
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 14:29:49.51 ID:AwFvv1I/O
待ってます
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 10:07:30.98 ID:RMkmgQkgO
もう来ないのかな?
404 :1 [saga]:2025/05/25(日) 09:55:33.66 ID:gKF6DhWx0
 天使の職員「...」

 
 私の名はシャーリー。しかし、それは世を忍ぶ仮の姿で活動する際の名前です。
 本来名前は無く、素性は愛の女神 ラブアイに仕える天使。地位は中位と下積み時代から実力でのし上がってきました。
 ラブアイ様の教えを胸に刻み、女神の名の下に結ばれるべき下界の恋人達を幸せにする使命を帯びています。
 そして、今日もまた... 

 
 青年「ぼ、僕は...君の...その...」
 
 女性「うん...?」

 シャーリー「...っ」パシュンッ!
 

 白銀の愛の矢を射て、相手への愛情を膨れ上がらせる力を付与して差し上げるのです。
 自分自身でさえ気づいていない想いが溢れ出し、その恋心はとても深い愛情となり自身がどれ程愛しているかを自覚させることで...


 青年「君のことが好きなんだ!僕と付き合ってください!」

 女性「!...は、はい//喜んで//」

 シャーリー「...お幸せに」

 
 こうして男女の恋愛を成立するように手助けをする、これが私の使命です。
 役所での給料日と同じ月日にラブアイ様からお褒めのお手紙を頂き、とても自分を誇らしく思っています...が。
 それを脅かす存在が現れてしまったのです。それが...

 
 シャーリー「...っ。この気配は...」
 
 
 私には感情の濃さを感じることができます。
 今感じているのは、白銀の愛の矢に込められたものよりも濃厚で...胃もたれしそうなくらい甘ったるいです。
 こんなにも愛情を撒き散らす存在は、彼しかいません。そう...名はカロマ。
 建物の屋上に着地してから翼を収納し、濃厚な愛情が狼煙のように漂う下を覗き込んでみると...

 
 カロマ「っく、ぁぁ...//」

 
 1.ミイナ「んむぅっ♡//んぐっ♡//」グポッグポッジュルルッ
 2.メネス「じゅぽっ♡//じゅるるるっ♡//んじゅっ♡//」ブッポブッポッヂュルッ
 3.その他(安価)「んっ♡//んっ♡//んぢゅうっ♡//」ヂュポッヂュポッチュゾゾッ

 >>406

 遅くなり申し訳ございませんでした。
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 10:14:44.43 ID:d//oVT3XO
とんでもねぇ、待ってたんだ
3 ヴィクティリス
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 10:39:28.21 ID:z4BGT9HSO
1
407 :1 [saga]:2025/05/25(日) 11:42:30.54 ID:gKF6DhWx0
 ミイナ「んむぅっ♡//んぐっ♡//」グポッグポッジュルルッ

 カロマ「ミ、ミイナっ//こんなところでっ...//」

 ミイナ「んぱぁっ♡//んふふ〜♡//そんなこと言って♡//」

 ミイナ「カロマってばもうこんなにおっきくしてるじゃん♡//んちゅう♡//」


 ...誰も居ない上に通る気配がないとはいえ、あんな所で口淫をするなんてお盛んにも程があります。
 ミイナというサキュバスの少女が言っているように、カロマさんは口でこそ拒もうとしていますが...全く止めようとはせず寧ろ口淫の快感に酔いしれているみたいに見えますね...
 一度離したペニスを再び口の中へ飲み込むと、頬の内側で粘つくように吸い付いてしゃぶっているようです。


 ミイナ「んむっ♡//んぢゅるっ♡//ぢゅぽっ♡//」ヂュプッヂュルルッヂュプッ

 ミイナ「んふぅ...♡//んぶっ♡//んふぅ♡//」ヂュポッチュプッチュゾゾゾッ
 
 カロマ「はぁっ//はぁっ...//っはぁ//」ビクッビクンッ

 ミイナ「んぶぅ♡//んっ...♡//んむぅ♡//」ヂュポッチュルルルッチュムッヂュププッ

 
 顔を前後に動かし、時折喉奥までペニスを飲み込むと...ゴキュゴキュッと先端を締め付けるように刺激してあげています。
 ペニスに吸い付くことで唇を尖らせ、確か...ひょっとこ?というような状態になった彼女の表情を見たカロマさんは更に興奮し、性欲を昂らせ...
 腰が震え始めたかと思えばミイナさんもそれに気付き、更に激しく顔を前後に揺らして口の中では舌でペニスを舐め回しているようです。
 やがてカロマさんは限界を迎えると腰を前に突き出しました。ミイナさんはそれに驚きも困惑もせず、ただうっとりと前のめりになってペニスを口内に押し込めました。
 

 カロマ「っ、射精るっ...!//っああ!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!

 ミイナ「ん゙っ♡!//んんっ♡!//んぶぅ...♡!//」ジュルルルッ

 カロマ「っあ、くぅ...!//っは...!//」ビュブブッ!ビュクッ!ドピュピュッ!

 ミイナ「んむぅ♡//んぶ...♡//んぐ、ぅ...♡//」ゴプゴプ...


 大量の精液を彼女の口内へ射精し、ミイナさんの頬は内側からぷくっと膨らまされています。
 よほど気持ち良かったのでしょう、長く長く続いた射精が終わったのは約1分程後のことでした。
 ミイナさんはシコシコと根元に残った精液を扱きながら飲み干し、漸くペニスを口から離します。
 

 ミイナ「ちゅぽっ♡//ごちそうさまでした♡//」ペロリ

 カロマ「ん...//満足、したかい?//」ナデナデ

 
 1.ミイナ「まぁ、腹八分目くらいかな?」ニシシー
 2.ミイナ「んーん?全然?だから...」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>409
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 12:01:44.73 ID:R/zAA3eyO
1
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 12:03:24.10 ID:9bbd200tO
1
410 :1 [saga]:2025/05/25(日) 13:09:43.95 ID:gKF6DhWx0
 ミイナ「まぁ、腹八分目くらいかな?」ニシシー♡

 ミイナ「本当はおチンポを挿入れてほしいけど、そろそろ戻らないといけないからね」

 カロマ「そ、そうだね//じゃあ...ギルドに戻ろう//」

 ミイナ「うん♪」
 
 
 ...口淫だけでは飽き足らず性行為まで行おうとしていたのですか。
 サキュバスという種族の性質上、仕方ないとはいえ時と場所を弁えるべきかと思います。
 お2人は服装を正してからその場を去っていき、私もギルドが用意してくださっている職員寮へと向かいます。
 玄関のドアを開け、中へ入ると備え付けの椅子に座りつつ先程までのカロマさんの行動を思い返しました。
 
 
 シャーリー「...私という存在意義が不必要な人間...」

 シャーリー「性欲の女神が与えし力によって、生涯自ら愛を振り撒く...」

 
 1.シャーリー「...興味深いですね」
 2.シャーリー「...危険な存在と断定して排除しなければならない」
 3.シャーリー「自由安価」
 
 >>413
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:11:23.76 ID:z4BGT9HSO
2
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:16:37.43 ID:ttkzjLAhO
2+3「ただ、乱暴なのはいけませんね
こ、この体で一人の女性に愛を注ぐ素晴らしさを植え付けましょう!
私欲では決してないです!」
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:23:18.25 ID:+BQt39ZmO
414 :1 [saga]:2025/05/25(日) 13:41:24.88 ID:gKF6DhWx0
 シャーリー「...危険な存在と断定して排除しなければならない」
 
 シャーリー「ただし、乱暴なのはいけませんね。ラブアイ様からお叱りを受けてしまいます」

 シャーリー「この体で1人の女性に愛を注ぐ素晴らしさを植え付けましょう」

 シャーリー「私欲では決してないです。そう...私や他の天使の存在意義を守るためです」
 
 
 そうと決まれば早速、計画を立てましょう。まずは彼と接触しなければなりませんが...
 どういった状況であれば怪しまれずに接触できるかを考えていると...ある事を思いつきました。
 これならばカロマさんと2人だけになれるはずです。
 
 
 シャーリー「では、手始めに...」スラスラ
 
 シャーリー「こちらを所属先のギルドにあるポストへ入れておきましょう」
 

 玄関のドアの鍵を締めてから翼を広げ、カロマさんが所属するギルドへ向かいました。
 誰も居ない事を確認し、気付かれないようにポストへ手紙を投入します。
 後は翌日、指定した場所で待つだけですね。では、寮へ戻りましょう。
415 :1 [saga]:2025/05/25(日) 13:49:02.66 ID:gKF6DhWx0
 カテリヤ<カロマ。居るかしら?>コンコンッ

 カロマ「あ、はい。どうぞ」

 カテリヤ「おはよう、カロマ。貴方宛てにクエストの依頼が届いてたわよ」

 カロマ「僕にですか...?えっと、ありがとうございます」

 カロマ「...ん?名前も何も書かれいない...?」カサカサッ

 カロマ「(今日の午後9時に添付の地図に示している場所へ来てください...)」

 カロマ「ここは確か...どういう意図があるんだろ?」


 1.カロマ「ミイナに相談した方がいいかな...」
 2.カロマ「...不安はあるけど、行ってみよう」
 
 >>417
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:51:06.13 ID:/vfEFDBbO
2
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:52:06.99 ID:PflI0jQZO
2
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:52:17.19 ID:O3h0/smMO
2
419 :1 [saga]:2025/05/25(日) 14:09:02.56 ID:gKF6DhWx0
 カロマ「...不安はあるけど、行ってみよう」

 カロマ「(武器は...万が一を考えて、ナイフだけでも...)」

 カロマ「よし、行こう。流石に誰かに出掛けることだけは伝えて...」ガチャッ

 フィアム「あっ、カロマ。どっか出掛けるのか」

 カロマ「フィアム君。うん、だから皆にそう伝えておいてもらえるかな?」

 フィアム「わかった。行ってらっしゃい」

 カロマ「行ってきます」クスッ

 
 カロマ「...地図によればここだけど、誰も居ない...?」

 カロマ「...あっ」

 シャーリー「...おはようございます、カロマさん」

 カロマ「え、えっと、天使の職員さん...?で、間違いないでしょうか?」

 シャーリー「はい。役所の制服ではなく私服ですので見間違えたことでしょう」

 シャーリー「それから私の名前はシャーリーと言います」

 カロマ「シャーリー、さんですか。わかりました。それで...僕を呼んだのは貴女ですか?」

 
 1.シャーリー「はい。こちらのハートリーフの採取を手伝ってください」
 2.シャーリー「はい。早速ですが射抜かせていただきます」→愛情を枯渇させられる
 3.シャーリー「はい。まずは移動しましょう」→職員寮へ
 4.シャーリー「はい。単刀直入に貴方を危険と判断したので更生してもらいます」
 5.シャーリー「自由安価」

 >>422
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 14:11:09.55 ID:E7/VNpVbO
4
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 14:13:06.82 ID:PflI0jQZO
ksk
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 14:14:46.56 ID:VmSLkfwxO
3
423 :1 [saga]:2025/05/25(日) 17:30:30.58 ID:gKF6DhWx0
 シャーリー「はい。まずは移動しましょう」

 カロマ「ど、どこに行くんですか?」

 シャーリー「お連してあげますので、しっかりと掴ませてください」ガシッ

 カロマ「え?」

 
 背後から彼の脇の下に腕を通し、広げた翼を大きく羽ばたかせてそのまま上昇する。
 一瞬だけカロマさんは悲鳴を上げましたが、すぐに静かになりました。恐らく慣れているのでしょうね。
 風に乗って移動すること数十秒、地上に職員寮が見えたので旋回しつつ降下していきます。
 

 シャーリー「到着しました。どうぞお入りください」ガチャッ

 カロマ「お、お邪魔します...」

 シャーリー「お茶を淹れますので、そちらでお待ちしていただけますか」

 カロマ「お、お構いなく...」


 普段、誰かを家に招いたことがないため、急遽購入したカップに紅茶を注ぎます。
 ティーパックではなくこだわりの茶葉で淹れたものですから、お気に召すことを祈りましょう。
 私自身用のカップと一緒に持ち運び、カロマさんにお渡しします。


 シャーリー「粗茶ですが、お召し上がりください」

 カロマ「ありがとうございます。ふぅー...ふぅー...」ズズズッ

 カロマ「...はぁ...とても美味しいです」

 シャーリー「お気に召していただけてよかったです」ホッ...


 まずは彼に好感を持てたようですね。では、本題に入るとしましょう。


 シャーリー「カロマさん。私は...貴方の在り方について疑問を抱いています」

 カロマ「...え?そ、それってどういう...?」


 1.シャーリー「複数人の女性と交際、契りを結ぶのは...」
 2.シャーリー「いくら性欲の女神の加護があるとはいえ、限度があります」
 3.シャーリー「自由安価」

 >>425
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 17:36:37.08 ID:B7qo2g/yO
シャーリーの容姿ってどんな感じだろう

エロ衣装着せて、愛を語ってる天使を子宮で物事を考えちゃうエロ天使にさせたい(ゲス顔)
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 17:40:11.96 ID:0D+g/vwrO
2+3「このように、パンティを見せただけでも勃起してしまうとは」(ノーパンであることを忘れて本人はスカートをたくし上げるが、マンコが丸見えだと気づいていない)
426 :1 [saga]:2025/05/25(日) 19:37:25.65 ID:gKF6DhWx0
 シャーリー「いくら性欲の女神の加護があるとはいえ、限度があります」

 シャーリー「その力を持ったことでハーレムを築くと決意した貴方の意思は尊重しましょう」

 シャーリー「しかし、それは貴方の性欲が過剰に昂ったことが原因で冷静な判断が出来ず」

 シャーリー「女性を手当たり次第に手に入れようという思考が回ってしまっているのではないですか?」

 カロマ「そんなことっ、ぼ、僕は...」


 否定しようとしますが、少なからず自覚はあるようで言い淀んでしまいました。
 いくら成り行きで自身の性質が変わったと言っても、今後も責任を取り続けることに対しての不安があるのでしょうか。
 そこは常識的なようですから、少し安心しましたね。ただ、もう少し確認を...


 シャーリー「このように、ホットパンツを見せただけでも勃起してしまうようですから」ピラーン

 カロマ「ぶぶふぅうーーーっ!//」 

 シャーリー「っ?!」ギョッ

 カロマ「ゲホッ!//ゲホッ!//今すぐスカートを下ろしてください!//」


 おかしいですね。顔は赤らめていますが、これは性欲の昂りによるものではなく羞恥心から来るもののようです。
 一体何故そこまで慌てているのか...特に変わった物を履いている訳でもない、はず...?
 ...布の感触がしない...それどころかスースーと風を直に感じる...?

 
 シャーリー「...?!」

 
 履いていない...いえ、うっかり履き忘れていました。
 こんな馬鹿げたミスをするなんて100年ぶりです。ラブアイ様が召し上がるお菓子を勝手に食べてしまった時以来でしょうか。
 そんなことよりも...どの道、この体で愛を注ぐ素晴らしさを教えるのですから慌てる必要はありませんね。
 平常心を保って、クローゼットからホットパンツを取り出し、身に付けながらカロマさんに話を続けます。


 シャーリー「...大人数の女性器を見ているのにも関わらず初心なのですね」スルルッ

 カロマ「そ、それが普通だと思うのですが...//」

 シャーリー「それもそうですか。...カロマさん、単刀直入に言います」


 1.シャーリー「私でハーレムを終わりにしましょう」
 2.シャーリー「貴方が本当に人を好きにさせるのか、試させてください」
 3.シャーリー「自由安価」
 
 >>429

 >>424 ミイナ不在のため容姿説明します。
     
    ・165cm|B121(Q)|W55|H88
    ・正面から見ると首元まで長いピンク色の髪をウルフカットにしている。前髪で右目は隠れており、後ろ髪は先端部をハート型にリボンで結んで三つ編みに1本にまとめている。
     若干ツリ目寄りのジト目で虹彩は濃いピンクで瞳孔は薄ピンクのハート型。
    ・顎がシャープな顔立ちで薄い褐色肌。釣鐘型。
    ・服装は天使時ではハートの飾りが付いた白いベレー帽を被っている。
     首周りだけを隠す襟元部分と繋がる胸下と鳩尾付近を隠している褐色肌の腹部が露出した紫色のブラジャーの形をした衣装。
     ふわふわした羽根で作られたスカートをハート型の素材で連なったベルトで腰に固定しており、中身はムッチリした太ももを強調する紫の極小ホットパンツ。
     両腕には淡いピンク色の長手袋。両脚には同色の履き口周りに金のハート型が装飾されたスーパーロングブーツを履いている。 
     役所職員での制服は白のカッターシャツにオフショルダー型スーツ。タイトスカートに黒ストッキングを履いてる。
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 19:42:47.62 ID:U8L7oW8IO
2
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 19:44:12.67 ID:+kumyqDUO
2
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 19:49:10.37 ID:TIMpSV7kO
3「ただのセックス、愛のない肉体の交わりなどは本来、気持ち良くないはずです。
これから生殖を行いますが、愛がない生殖は気持ち悪い、とあなたに植え付け、愛からの情欲をあなたに植え付けてあげましょう」
430 :1 [saga]:2025/05/26(月) 00:06:31.19 ID:4BJjT5Kd0
 シャーリー「ただのセックス...愛のない肉体の交わりなどは本来、気持ち良くないはずでしょう?」

 カロマ「は、はい。それはご尤もです...」

 シャーリー「なので、これから生殖を行いますが、貴方に愛がない生殖は気持ち悪いという認識と」

 シャーリー「愛の籠った情欲のみ快楽となる認識を植え付けてあげましょう」

 
 ラブアイ様の信条とされる愛のあるセックスにおいて、複数人もの伴侶を持つカロマさんはそれを逸脱している可能性があります。
 まずはそれを確かめてからでないと、実情を知ることができません。
 私は事前に用意していた赤と黒の2色に染まった鏃を手に取ります。その鏃には先程述べた2つの認識を込めてあり、軽く心臓部に刺すことで数時間はその効果が表れます。
 
 
 カロマ「...あ、あの、躊躇いなくセック...生殖をする前提で話してますけど...//」

 カロマ「シャーリーさんは、その...いいんですか?//」

 シャーリー「貴方のためでもありますので、問題は全くありません」

 カロマ「そ、それはありがたいですが...//あ、あと...け、経験は...?//」


 1.シャーリー「処女ですが?」
 2.シャーリー「天使に処女はない(という体なら乗るでしょう)のでご心配なく」
 3.シャーリー「自由安価」

 >>432
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 08:30:37.02 ID:nETiC81/O
1
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 08:32:43.67 ID:fb4FioaWO
1
433 :1 [saga]:2025/05/27(火) 00:18:56.53 ID:sHRt9Tny0
 シャーリー「処女ですが?」
 
 カロマ「だ、大丈夫なんですか?//神に仕える天使が処女を失って...//」

 シャーリー「別段そういった規約などはありませんのでご心配なく」
 
  
 下界へ派遣される際、ラブアイ様から人間との恋愛と婚約の許可はいただいており性行為もそれに含まれているそうです。
 尤も処女がそれほど大切とは思っていないため、この機会にカロマさんのために捧げるのが得策ですね。
 赤と黒に染まった鏃をシャフトに取り付けまして...手で刺すのは気が引けるためちゃんと弓で射抜きましょう。

 
 シャーリー「それではジッとしていてください」
 
 カロマ「い、痛くないですよね...?」

 シャーリー「認識を植え付けるだけですので痛覚はありません」

 シャーリー「いきます...」ヒュンッ!
 
 カロマ「っう...!」トスッ

 
 見事に心臓部へ刺さったことで2つの認識が植え付けられましたね。
 矢は体へ浸透するように消えると、カロマさんは擦ったりして何ともないというのを確認した後ホッとしたようです。
 では、愛のあるセックスという素晴らしき生殖を教えて差し上げるとしましょう。

 
 1.まずは手を握って見つめ合う(会話は安価)
 2.キスから(主導権は安価)
 3.チラチラと見ていた胸を好きに触らせる(乳首の形状安価)
 4.自由安価

 >>436
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 06:47:19.64 ID:ji4gB+eRO
ksk
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 08:26:02.10 ID:cVQpc0xGO
Ksk
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 08:28:41.77 ID:2DnTj8WGO
3 乳首は陥没乳首で乳輪が大きめ
乳頭は小さい 色はピンク
437 :1 [saga]:2025/05/27(火) 20:46:59.58 ID:sHRt9Tny0
 ...先程からチラチラと見ていた胸を好きなように触らせてあげましょうか。
 人間の男性は本能的に生命と繁殖の増徴として...百人百様ではあるものの大きめの乳房を特に好むと教えられました。
 私は以前に測ったところ、胸囲は121cmのサイズQカップと判定されており爆乳の類になるのだとか。
 カロマさんも大きい胸が好みと思われますので好都合ですね。
 
 
 シャーリー「どうぞ、触ってください」ズイッ、タユン

 カロマ「え?//あ...//い、いいんですか...?//」

 シャーリー「愛のあるセックスは前戯もじっくりと楽しんでこそですから」
 
 シャーリー「カロマさんのお好きになさってください」

 カロマ「...わ、わかりました//」
 
 
 承諾を得たカロマさんは恐る恐ると私の胸に手を伸ばし、そっと皮膚に触れました。
 むにゅりと指先を沈めては離し、また沈めるという動作を繰り返します。彼の手はジットリと汗が噴き出しているようで、胸の表面が少し滴っていました。
 やがて衣装に手を掛けると乳房の下へズラし、引っ掛けることで胸を露出させられました。
 
 
 カロマ「...とても綺麗です、ね//陥没乳首で乳輪が大きめだから//」

 カロマ「褐色肌と相まって色が鮮やかに見えます//」

 シャーリー「...お褒めの言葉として受け取っておきましょう」 
 

 カロマさんの言う通り、乳頭は陥没しており出てきたとしても小さいと自覚はしています。
 両手で下から乳房を持ち上げると親指で大きめの乳輪に沿ってクリクリと愛撫を始めました。
 人体の感覚はあるものの自慰行為をしたことがないため、私は快感というものがわかりません。
 そのため、喘ぎ声を上げるはずもなく彼を不安にさせないよう吐息だけで済ませようと思います。


 カロマ「...こうすると、乳首が出やすくなると思うんですが//」クニッィッ
 

 1.シャーリー「あんっ♡...ふぇ...?」
 2.シャーリー「っん...//」
 3.シャーリー「自由安価」

 >>439
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 21:17:11.83 ID:+At3SDbiO
3
シャーリー「お"っ"♡♡♡……はへ……?」
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 22:19:03.16 ID:TQKZdcoiO
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 00:13:30.26 ID:VI1D5NspO
愛を振り撒いてるのに愛のないセックスをしているとはどういうことだ?
嫁さんたくさんいるんだから、シャーリーじゃなくていいんじゃないか?
どうしようもねぇ私欲まみれのダブスタ天使様だ。
441 :1 [saga]:2025/05/28(水) 00:36:01.50 ID:SzVJSq5g0
 シャーリー「お゙っ♡♡♡//...はへ...?」プリュンップリュンッ


 ...なん、ですか、この声は...?私の喉の奥から出ている...?まるで獣が唸るような濁った声... 
 指の間に乳輪を挟みながらゆっくりと掴むように揉むと、埋もれている乳首が押し出されるように出てきました。
 外気に触れたことでその僅かな冷たさに背筋がゾクゾクと震えてしまいます。


 カロマ「ほら//小さくて可愛い乳首が...顔を覗かせてます//」クリクリッ

 シャーリー「んおぉっ♡!//お、ほぉ...♡//」


 信じられませんが、これが私の喘ぎ声のようです...
 はしたないという思いよりも女性として、こんな声を出していいのかという疑問が浮上してきました。
 しかし...身体中の細胞に性欲が浸透していくような感覚に見舞われながら、カロマさんの乳首への愛撫を何とか受け入れるしかありません。
 

 カロマ「...自分で弄ったりはしていない感じですね//」ピンッピンッコリコリッ

 シャーリー「んお♡//っ♡//ぉっぉっ...♡//」ピクンッピクピクッ

 カロマ「舐めますね//ん、れ...//」チロチロッ、レローッ

 シャーリー「おひぃいいっ♡!//ま、待って、くだ、さ...♡!//」

 
 舌のザラザラとした表面で乳首を舐められ、私は思わず制止を促しました。
 しかし...性欲の向上で興奮しているカロマさんに聞き入れてもらえず、私の乳首を飴玉のように舐めたりしゃぶったりなど口による愛撫を続行します。
 段々と快楽に意識が集中していき、乳首に与えられた快感に口から嗚咽が漏れて沸々と体の奥から熱い何かが込み上げてくるように感じます...

 
 1.乳首攻めを止めてシャーリーにしてほしいことを問いかける
 2.乳首を一緒に吸ってシャーリー自身のエッチさを気付かせる
 3.自由安価

 >>442
442 :1 [saga]:2025/05/28(水) 00:38:35.31 ID:SzVJSq5g0
>>440 それを踏まえてわからせるのも一興ということで

>>444
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 06:46:54.95 ID:9Xvb0RGIO
ksk
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 08:20:14.44 ID:i51noFhMO
2
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:44:14.97 ID:i51noFhMO
シャーリーが可愛すぎる

早くドスケベ交尾したいし、下品な天使に生まれ変わらせたい
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 15:58:01.75 ID:vkgCi+w3O
シャーリーに下品なセックスさせたいよね
エロすぎる
347446 KB Speed:3.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)