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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 385 :1 [saga]:2025/04/06(日) 17:24:39.75 ID:D38wrqVZ0
- ミイナ「ほら♡いっぱい飲んでいいよー♡」
「「「「「もぉ〜〜」」」」」
仔牛ちゃん達はそれぞれ1人ずつに近寄ると小刻みにプルンプルンって揺れてるおっぱいに顔を近付けてく♡
でも、乳首が本来のママより小さいから中々上手く口元へ運べないみたい♡そうすると、フリーシアさんが呼びかけるように鳴き真似を上げて、皆の視線を集めさせた♡
少し体を傾けておっぱいが外へ向くようにしてあげると、乳首が丁度いい角度になってフリーシアさんのおっぱいを飲みたがってる仔牛ちゃんが授乳し始めたよ♡
皆もそれを真似してみると、それぞれの仔牛ちゃん達は乳首に吸い付いてミルクをゴキュゴキュって飲んでいってる♡
「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」
フリーシア「んもぉ〜〜♡//」ピュルルーップピューッ
ミレト「んもおぉ〜〜♡//んもぉ〜♡//」ピュロローッピュピューッ
かなみ「もぉお〜〜♡もぉぉ〜〜♡//」ピュププーッピュプーッ
ヴィクティリス「んもおぉお〜〜♡//」ピュププーッピュルルーッ
サンドラ「んもおぉお〜〜〜♡//」プピューッピュルルーッ
自分の赤ちゃんじゃなく、しかも異種動物の仔牛ちゃんに授乳してるけど皆はすごく気持ちよさそうにミルクを飲ませてあげてる♡
フリーシアさんは最初から慣れてて上手くできてるし、ミレトさんとかなみちゃんもコツを掴んだみたいで乳腺からミルクが噴き出すよう背中を少し反らしてるね♡
ヴィクティリスちゃんとサンドラさんはちょっとぎこちなくて、搾り取るように乳房を吸い上げられちゃってるよ♡
- 386 :1 [saga]:2025/04/06(日) 17:32:16.24 ID:D38wrqVZ0
- 「「「「「もぉぉ〜〜」」」」」
ミイナ「あはは♡君達もおっぱいが欲しいの?じゃあ、隣に並んで飲もうねー♡」
「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」
ミレト「んもぉ〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」ピュププーッピュルルーッ
かなみ「もぉお〜〜♡!//もぉぉ〜〜♡!//」プピュピューッピュロローッ
フリーシア「んもぉおお〜〜〜♡//」プピューッピュピューッ
ヴィクティリス「んもぉお〜〜♡!//んぼぉお〜〜〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ
サンドラ「んもおぉお〜〜〜♡!//んもぅうう〜〜〜♡!//」
また5頭の仔牛ちゃんがお腹を空かせて近寄ってきたから、先に飲んでる仔牛ちゃん達の隣に並ばせてもう片方のおっぱいを飲ませることにしたよ♡
両方の乳首を吸われて同時に皆、乳牛の鳴き真似を上げて牧場に響き渡らせ続けたの♡
暫くして仔牛ちゃん達が満足して離れてく頃には夕方になってて...皆、その場に寝そべって涎塗れのおっぱいを晒したまま、半開きの口から舌を垂らして惚けたアヘ顔で気を失っちゃったんだ♡
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「んもぉ〜〜...♡//」アヘェ...
ミイナ「んふふ〜♡皆、お疲れ様♡そのまま寝てていいよ♡」
カロマ「ブモ...ミ、ミイナ?//もう喋っていいなら...ここだと風邪引いちゃうよ?//」
ミイナ「だいじょぶだいじょぶ♡ちゃんと保温のチャームを掛けてあげるから♡」
カロマ「そ、そっか...//」
そうして牧場乳牛プレイを堪能した皆を、カロマに言った通り保温のチャームを施してあげてそのまま休んでもらうことに♡
ホントは皆のミルクを搾乳機とか手搾りしたかったんだけど...流石に疲れてるからまた今度だね♡
To Be ContInueD
次回はサンドラのお友達のラフェネ編か天使の職員さん編のどちらか多数決安価で
>>391まで
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:37:33.57 ID:4pTT/9U6O
- 乙乙
激エロでした
天使の職員さんで
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 18:02:19.33 ID:lkggyciPO
- 天使
- 389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 18:10:33.58 ID:GXyuJzfaO
- 乙です
エロい
天使の職員
次回も楽しみ
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 16:13:41.72 ID:wfkmiM01O
- 決まったけど、サンドラの友達
- 391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 21:18:15.62 ID:bnDyQkFyO
- 天使
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/09(水) 11:34:20.05 ID:7BOR7k5wO
- 楽しみにしております
- 393 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:11:43.45 ID:IuCuE9sc0
- ちょっとした小ネタ。
ある日の午後。
カロマと一緒にゆったりとしていたボクは、ふと今日が何の日なのかを思い出してカロマに教えてあげた。
ミイナ「カロマ、今日は子宮の日なんだよ?」
カロマ「え?し、子宮の日...?」
ミイナ「そうそう。正確には子宮頸がんを予防する日なの」
カロマがへぇ、って感じで頷いてるとボクの脳裏をピコーンっと電流が走った。
ミイナ「だから、今日はボクの子宮をじっくりしっかりとカロマに検診してもらうね♡」
カロマ「...それは、治療師のアミルドさんの方が適任としか」タラー
ミイナ「ほらほら、そうと決まれば行くよ!」
カロマ「ど、どこに?」ズルルー
- 394 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:13:39.06 ID:IuCuE9sc0
- という訳で、アミルドさんの治療院へ訪れると内診台がある診察室を貸してもらえた♪
遊び半分じゃなくて真剣に話したら快諾してくれて、医療器具も沢山用意してくれたの♡
お医者さん役のカロマには白衣を着てもらって、患者さん役のボクは白い検診着に着替えたよ。
ミイナ「まずは内診台の高さを調節してってと...これぐらいでいいかな」
ミイナ「カロマ、椅子に座ってみて?」
カロマ「う、うん...丁度僕の目線と同じ高さだね」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、よいしょっと...」
ボクは内診台に乗って座面にお尻を付けると背凭れがゆっくり倒れてく。
仰向けに寝る姿勢となったら、次は足を乗せた開脚器具をカロマに広げさせてもらう。
下着は脱いでるからカロマの目の前には、お尻の穴と一緒にボクのおまんこがある状態になったよ♡
カロマはそうなるとは思ってなかったみたいで、ちょっと驚いて視線をあっちこっちに動かしてた♡
カロマ「...ま、まずは、どうすればいいのかな?//」
ミイナ「おまんこの入り口から調べてほしいです♡//最近、疼きが酷くて...♡//」
カロマ「は、はぁ...えっと、そ、それはいけませんね//では...ここはどうですか?//」ツツー、スリスリ
ミイナ「んぅっ♡//あ、んっ♡//そこ、です...♡//」
あん♡カロマ...先生は膣口の浅いところで指を動かしなら軽く抜き挿しをしながら触診してる♡
サキュバスからエッチになると体が勝手にすぐ発情して、性的興奮を無意識に覚えちゃうんだけど...♡
カロマ「...確かにすぐに濡れてしまっていますね//気持ちいいですか?//」クチュクチュッヌチュヌチュッ
ミイナ「んぁっ♡!//あっんん♡!//気持ち、いいです...っ♡//」ビクッビクン
ミイナ「あっぁぁ♡!//んあぁ...♡!//」ヌチュッチュクップチュッグチュッ
あの頃とは全然違う、力強くてボクの気持ちいいところを探り当てようとしてる指遣いに...ボクはちょっとだけ嬉しく感じたよ♡
でも、すぐにその思考が飛び散っちゃった♡カロマ先生にクリトリスを弄られ始めたから...♡
ミイナ「ああっ♡!//あっ♡//あ...♡!//んぃい♡!//」ビクビクッ、クチュクチュッ
カロマ「もうイきそうですか?//まだ1分くらいしか経っていない気が...//」クリュクリュッ
ミイナ「んあっ♡!//もう、イっちゃいます...♡!//」
- 395 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:15:01.84 ID:IuCuE9sc0
- 感じすぎて下腹部を浮かばせるように腰を仰け反らせて息を吐き出すと腹筋を締めちゃう♡
段々と体の奥から込み上げてくる熱い快感♡絶頂の波が近付くに連れて、ボクは荒い呼吸をしてる口から涎を垂らしてく♡
カロマ先生はボクの反応を観察してるのか、クリトリスを指の腹で左右に擦ったりトントンっと軽く叩いたりグリグリと押し潰してもきた♡
一番効いたのは左右に擦られる刺激でもう我慢の限界になっちゃった♡
ミイナ「んうぅっ♡!//イィッ...♡!//イ、イっちゃい、ますぅ...♡!//」
カロマ「それじゃあ、一度軽くイってみましょか//せーの...//」グチュグチュッヌリュヌリュッ
ミイナ「あっぁ♡!//あっんん♡!//イック、ぅうん...♡!//」ブルルッ、ビクビクッビクンッ
カロマ先生の合図に合わせて...固定されたまま開脚してる両足の指先に力を込めてボクは腰を震わせながらイっちゃった♡
言われた通り軽くイっただけだから、潮吹きとまでいかなかったけど...♡まだカロマ先生にクリトリスを指で刺激されてるから、連続イキしちゃって甘く小さな声を漏らした♡
ミイナ「んっぁぁ..♡!//んっ♡!//んっ♡!//あぁん♡!//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...はい//触診はこれくらいにしましょう//」ヌチャァ...
ミイナ「はぁー...♡//んはぁ...♡//」ピクンッピクンッ
カロマ「上手にイけましたね//偉いですよ//」
ミイナ「ん...♡//んふふー...♡//」ニヘラ
カロマ先生に優しく褒めてもらえてボクは嬉しくなった♡今までは授乳プレイで手コキしてあげて、射精したら褒めてあげてたのはボクだったし♡
そうしてカロマ先生に次はどうするのかって指示を問われたボクは、医療器具が置かれてるプレートから1つを手に取った♡
- 396 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:16:58.77 ID:IuCuE9sc0
- その名もクスコ♡正式名称はクスコ式膣鏡♡
ミイナ「使い方は...先生ならわかりますよね♡//」
カロマ「...も、もちろんです//こうして...先端を膣口に挿入していきまして...//」ツププッ...グププッ
ミイナ「んぉ...♡//っあぁ♡//挿入ってきてる...♡//」
カロマ「根元までは挿入った後はこのハンドルを...こ、こうして//」ギリギリッ、クパァ...
ミイナ「あぁぁっ...♡!//ボクの膣内が広げられてく...♡//子宮口、丸見えになっちゃう♡//」
ハンドルに備わっている留め具を締めたら、クスコの円錐状の先端がパカッと膣内で開いて子宮口の状態を丸い穴から見えるようにされちゃった♡
ボクの膣内をじっくり観察し始めるカロマ先生♡そんなに見られたらボク、ますます興奮しちゃうよ♡
カロマ「...綺麗なサーモンピンクをしていますね//」
カロマ「パクパクと精液を飲みたがって子宮口が開いたり閉じたり...//」
ミイナ「やぁん♡//恥ずかしいですよ...♡//カロマ先生のえっちぃ...♡//」
カロマ「これは検診なのですから、仕方がないじゃないですか//」
確かにそうだけど...♡クスコを膣内が締めながら愛液を分泌してるみたいで、カロマ先生がクスクスと小さく笑う声がした♡ エッチをしてるに、こんな感じで笑うことはなかった気がするから...♡ボクは普段ではあんまり感じない羞恥心が登ってきて、頬っぺたが赤くなるのがわかった♡
- 397 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:17:50.87 ID:IuCuE9sc0
- ボクの子宮口をじっくり観察し終えてカロマ先生はクスコを引き抜く♡冷たい空気で膣内がスースーしているのを感じるよ♡
掌を上に向けて意識を集中すると、淡い光が集まってボクの子宮が疑似的に再現されて浮かび上がった♡
カロマ「子宮口に異常は見られませんでした//次は...子宮内や卵巣を診てみましょう//」
ミイナ「はい...♡//」
カロマ「...この中に精液が溜め込まれてから精子が卵管を通り...//」ツツー
ミイナ「んほぉ...♡?!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「卵巣の根元辺りで排卵された卵子と結び付くんです//」コリュコリュッ
ミイナ「あ゙ゔんんっ♡!//おほぉ...♡!//」プシャァアアッ!
ボク自身と感覚が繋がってる疑似子宮を、カロマ先生は子宮内から卵管を指先でなぞって卵巣を摘まんでる♡
それに伴ってボクはあまりの快感に背中を仰け反らせて、今度はしっかり潮吹きをしてイっちゃった♡
膣内はヒクヒクと痙攣して愛液をトロォっと溢れさせてるのがわかるよ♡
カロマ先生は卵巣から手を離して...♡次は子宮口に指を添える♡小さな穴を広げるようにクリクリと弄りながら、指先から指の根元が入るくらい捻じ込んできた♡
ミイナ「んおぉ♡!//ぉっぉお♡!//ぉほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ミイナ「せ、んせ、ぇ♡!//子宮口、ら、めぇ...♡!//」
カロマ「だけど...子宮口は精液を搾り取るためにもこうしてほぐした方がいいんだよ//」
ミイナ「んあぁあ♡!?//お♡!//ぉっぉ...♡!//」プシィイイッ!
カロマ先生の指が子宮口を上下左右、色々な方向へ引っ張るように動かされてボクはまた潮吹きをしちゃった♡
膣内の痙攣が治まらなくなっちゃうような刺激にボクの思考は真っ白になり始めてく♡
子宮の検診とかちょっとした思い付きで言ってたボクが...まさかこんなにも気持ち良くさせられるなんて♡
カロマ...♡すっかりサキュバスを満足させるための知識や技量を身に着けたんだね...♡
ミイナ「おぉっ♡!//んほぉ...♡!//イ゙、くぅ♡!//大きいの、来゙ちゃうぅ...♡!//」
カロマ「いいですよ//遠慮なく思い切り...//イきなよ//」ギュムッ
ミイナ「んおっ♡!//んぐうぅうううう〜〜っ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
疑似子宮全体を両手で包む様に締め付けられて、ボクは大きく目を見開かせつつ、お腹を天井に向かって突き上げながら強烈無比な快楽に身を悶えた♡
しゅご♡まだイっちゃってるよぉ...♡とろっとろに蕩けた顔をして、緩み切ってる口からは涎を垂れ流しちゃってるみたい♡ ボクはヒクヒクと膣内だけじゃなくて全身も痙攣させながら絶頂の余韻に浸る♡
カロマに締め付けられてる以上、この快感からは逃げられないかも...♡というより逃げられる訳がないよ♡
ミイナ「お...♡//お、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ、ショワワワァ...
カロマ「...はい//これで検診は終了です//お疲れ様でした//」
ミイナ「はぁ...♡//んふー...♡ありが、ひょう、ごじゃいまひたぁ...♡//」
- 398 :1 [saga]:2025/04/09(水) 19:19:07.54 ID:IuCuE9sc0
- ミイナ「...//」
カロマ「...えっと、ミイナ?もしかして...怒ってる、かい?」
ミイナ「え?ううん?全然寧ろ、満足して上機嫌だけど...」
カロマ「そ、そっか...黙りこくって、どうしたんだろって思ったから...」
え?あー...考え事をしてて険しい顔になってたのかな。それはボクがいけなかったね。
ボクらしくないなぁ...まぁ、とりあえず今日わかったのは子宮に問題は当然ないこと。それから...
自分でも思ってる以上に...ボクは心も体も全部、カロマに堕ちてるってことだよ♡
カロマ「...今日、ステーキ奢ってあげるから一緒に食べよう?」
ミイナ「やったー♪んふふ〜♡カロマ大好き♡」チュッチュッ
カロマ「あ、あはは...//ありがとう//」
ハロウィン間に合わなかったので今日は何とか間に合わせました。
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/10(木) 02:10:20.22 ID:3y5aMsXaO
- おつおつ、やっぱなんだかんだでこの二人の組み合わせがえちえちでよき
早いとこミイナも孕ませてあげたい
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 11:38:45.53 ID:uotY8RD3O
- まだかな?
受付嬢編、めっちゃ楽しみですよ
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 15:03:22.50 ID:y5VNOiNsO
- >>1、新年度で忙しいのか
ゆっくりと待ってます
何もなければいいけど
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 14:29:49.51 ID:AwFvv1I/O
- 待ってます
- 403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 10:07:30.98 ID:RMkmgQkgO
- もう来ないのかな?
- 404 :1 [saga]:2025/05/25(日) 09:55:33.66 ID:gKF6DhWx0
- 天使の職員「...」
私の名はシャーリー。しかし、それは世を忍ぶ仮の姿で活動する際の名前です。
本来名前は無く、素性は愛の女神 ラブアイに仕える天使。地位は中位と下積み時代から実力でのし上がってきました。
ラブアイ様の教えを胸に刻み、女神の名の下に結ばれるべき下界の恋人達を幸せにする使命を帯びています。
そして、今日もまた...
青年「ぼ、僕は...君の...その...」
女性「うん...?」
シャーリー「...っ」パシュンッ!
白銀の愛の矢を射て、相手への愛情を膨れ上がらせる力を付与して差し上げるのです。
自分自身でさえ気づいていない想いが溢れ出し、その恋心はとても深い愛情となり自身がどれ程愛しているかを自覚させることで...
青年「君のことが好きなんだ!僕と付き合ってください!」
女性「!...は、はい//喜んで//」
シャーリー「...お幸せに」
こうして男女の恋愛を成立するように手助けをする、これが私の使命です。
役所での給料日と同じ月日にラブアイ様からお褒めのお手紙を頂き、とても自分を誇らしく思っています...が。
それを脅かす存在が現れてしまったのです。それが...
シャーリー「...っ。この気配は...」
私には感情の濃さを感じることができます。
今感じているのは、白銀の愛の矢に込められたものよりも濃厚で...胃もたれしそうなくらい甘ったるいです。
こんなにも愛情を撒き散らす存在は、彼しかいません。そう...名はカロマ。
建物の屋上に着地してから翼を収納し、濃厚な愛情が狼煙のように漂う下を覗き込んでみると...
カロマ「っく、ぁぁ...//」
1.ミイナ「んむぅっ♡//んぐっ♡//」グポッグポッジュルルッ
2.メネス「じゅぽっ♡//じゅるるるっ♡//んじゅっ♡//」ブッポブッポッヂュルッ
3.その他(安価)「んっ♡//んっ♡//んぢゅうっ♡//」ヂュポッヂュポッチュゾゾッ
>>406
遅くなり申し訳ございませんでした。
- 405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 10:14:44.43 ID:d//oVT3XO
- とんでもねぇ、待ってたんだ
3 ヴィクティリス
- 406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 10:39:28.21 ID:z4BGT9HSO
- 1
- 407 :1 [saga]:2025/05/25(日) 11:42:30.54 ID:gKF6DhWx0
- ミイナ「んむぅっ♡//んぐっ♡//」グポッグポッジュルルッ
カロマ「ミ、ミイナっ//こんなところでっ...//」
ミイナ「んぱぁっ♡//んふふ〜♡//そんなこと言って♡//」
ミイナ「カロマってばもうこんなにおっきくしてるじゃん♡//んちゅう♡//」
...誰も居ない上に通る気配がないとはいえ、あんな所で口淫をするなんてお盛んにも程があります。
ミイナというサキュバスの少女が言っているように、カロマさんは口でこそ拒もうとしていますが...全く止めようとはせず寧ろ口淫の快感に酔いしれているみたいに見えますね...
一度離したペニスを再び口の中へ飲み込むと、頬の内側で粘つくように吸い付いてしゃぶっているようです。
ミイナ「んむっ♡//んぢゅるっ♡//ぢゅぽっ♡//」ヂュプッヂュルルッヂュプッ
ミイナ「んふぅ...♡//んぶっ♡//んふぅ♡//」ヂュポッチュプッチュゾゾゾッ
カロマ「はぁっ//はぁっ...//っはぁ//」ビクッビクンッ
ミイナ「んぶぅ♡//んっ...♡//んむぅ♡//」ヂュポッチュルルルッチュムッヂュププッ
顔を前後に動かし、時折喉奥までペニスを飲み込むと...ゴキュゴキュッと先端を締め付けるように刺激してあげています。
ペニスに吸い付くことで唇を尖らせ、確か...ひょっとこ?というような状態になった彼女の表情を見たカロマさんは更に興奮し、性欲を昂らせ...
腰が震え始めたかと思えばミイナさんもそれに気付き、更に激しく顔を前後に揺らして口の中では舌でペニスを舐め回しているようです。
やがてカロマさんは限界を迎えると腰を前に突き出しました。ミイナさんはそれに驚きも困惑もせず、ただうっとりと前のめりになってペニスを口内に押し込めました。
カロマ「っ、射精るっ...!//っああ!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!
ミイナ「ん゙っ♡!//んんっ♡!//んぶぅ...♡!//」ジュルルルッ
カロマ「っあ、くぅ...!//っは...!//」ビュブブッ!ビュクッ!ドピュピュッ!
ミイナ「んむぅ♡//んぶ...♡//んぐ、ぅ...♡//」ゴプゴプ...
大量の精液を彼女の口内へ射精し、ミイナさんの頬は内側からぷくっと膨らまされています。
よほど気持ち良かったのでしょう、長く長く続いた射精が終わったのは約1分程後のことでした。
ミイナさんはシコシコと根元に残った精液を扱きながら飲み干し、漸くペニスを口から離します。
ミイナ「ちゅぽっ♡//ごちそうさまでした♡//」ペロリ
カロマ「ん...//満足、したかい?//」ナデナデ
1.ミイナ「まぁ、腹八分目くらいかな?」ニシシー
2.ミイナ「んーん?全然?だから...」
3.ミイナ「自由安価」
>>409
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 12:01:44.73 ID:R/zAA3eyO
- 1
- 409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 12:03:24.10 ID:9bbd200tO
- 1
- 410 :1 [saga]:2025/05/25(日) 13:09:43.95 ID:gKF6DhWx0
- ミイナ「まぁ、腹八分目くらいかな?」ニシシー♡
ミイナ「本当はおチンポを挿入れてほしいけど、そろそろ戻らないといけないからね」
カロマ「そ、そうだね//じゃあ...ギルドに戻ろう//」
ミイナ「うん♪」
...口淫だけでは飽き足らず性行為まで行おうとしていたのですか。
サキュバスという種族の性質上、仕方ないとはいえ時と場所を弁えるべきかと思います。
お2人は服装を正してからその場を去っていき、私もギルドが用意してくださっている職員寮へと向かいます。
玄関のドアを開け、中へ入ると備え付けの椅子に座りつつ先程までのカロマさんの行動を思い返しました。
シャーリー「...私という存在意義が不必要な人間...」
シャーリー「性欲の女神が与えし力によって、生涯自ら愛を振り撒く...」
1.シャーリー「...興味深いですね」
2.シャーリー「...危険な存在と断定して排除しなければならない」
3.シャーリー「自由安価」
>>413
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:11:23.76 ID:z4BGT9HSO
- 2
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:16:37.43 ID:ttkzjLAhO
- 2+3「ただ、乱暴なのはいけませんね
こ、この体で一人の女性に愛を注ぐ素晴らしさを植え付けましょう!
私欲では決してないです!」
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:23:18.25 ID:+BQt39ZmO
- 上
- 414 :1 [saga]:2025/05/25(日) 13:41:24.88 ID:gKF6DhWx0
- シャーリー「...危険な存在と断定して排除しなければならない」
シャーリー「ただし、乱暴なのはいけませんね。ラブアイ様からお叱りを受けてしまいます」
シャーリー「この体で1人の女性に愛を注ぐ素晴らしさを植え付けましょう」
シャーリー「私欲では決してないです。そう...私や他の天使の存在意義を守るためです」
そうと決まれば早速、計画を立てましょう。まずは彼と接触しなければなりませんが...
どういった状況であれば怪しまれずに接触できるかを考えていると...ある事を思いつきました。
これならばカロマさんと2人だけになれるはずです。
シャーリー「では、手始めに...」スラスラ
シャーリー「こちらを所属先のギルドにあるポストへ入れておきましょう」
玄関のドアの鍵を締めてから翼を広げ、カロマさんが所属するギルドへ向かいました。
誰も居ない事を確認し、気付かれないようにポストへ手紙を投入します。
後は翌日、指定した場所で待つだけですね。では、寮へ戻りましょう。
- 415 :1 [saga]:2025/05/25(日) 13:49:02.66 ID:gKF6DhWx0
- カテリヤ<カロマ。居るかしら?>コンコンッ
カロマ「あ、はい。どうぞ」
カテリヤ「おはよう、カロマ。貴方宛てにクエストの依頼が届いてたわよ」
カロマ「僕にですか...?えっと、ありがとうございます」
カロマ「...ん?名前も何も書かれいない...?」カサカサッ
カロマ「(今日の午後9時に添付の地図に示している場所へ来てください...)」
カロマ「ここは確か...どういう意図があるんだろ?」
1.カロマ「ミイナに相談した方がいいかな...」
2.カロマ「...不安はあるけど、行ってみよう」
>>417
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:51:06.13 ID:/vfEFDBbO
- 2
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:52:06.99 ID:PflI0jQZO
- 2
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:52:17.19 ID:O3h0/smMO
- 2
- 419 :1 [saga]:2025/05/25(日) 14:09:02.56 ID:gKF6DhWx0
- カロマ「...不安はあるけど、行ってみよう」
カロマ「(武器は...万が一を考えて、ナイフだけでも...)」
カロマ「よし、行こう。流石に誰かに出掛けることだけは伝えて...」ガチャッ
フィアム「あっ、カロマ。どっか出掛けるのか」
カロマ「フィアム君。うん、だから皆にそう伝えておいてもらえるかな?」
フィアム「わかった。行ってらっしゃい」
カロマ「行ってきます」クスッ
カロマ「...地図によればここだけど、誰も居ない...?」
カロマ「...あっ」
シャーリー「...おはようございます、カロマさん」
カロマ「え、えっと、天使の職員さん...?で、間違いないでしょうか?」
シャーリー「はい。役所の制服ではなく私服ですので見間違えたことでしょう」
シャーリー「それから私の名前はシャーリーと言います」
カロマ「シャーリー、さんですか。わかりました。それで...僕を呼んだのは貴女ですか?」
1.シャーリー「はい。こちらのハートリーフの採取を手伝ってください」
2.シャーリー「はい。早速ですが射抜かせていただきます」→愛情を枯渇させられる
3.シャーリー「はい。まずは移動しましょう」→職員寮へ
4.シャーリー「はい。単刀直入に貴方を危険と判断したので更生してもらいます」
5.シャーリー「自由安価」
>>422
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 14:11:09.55 ID:E7/VNpVbO
- 4
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 14:13:06.82 ID:PflI0jQZO
- ksk
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 14:14:46.56 ID:VmSLkfwxO
- 3
- 423 :1 [saga]:2025/05/25(日) 17:30:30.58 ID:gKF6DhWx0
- シャーリー「はい。まずは移動しましょう」
カロマ「ど、どこに行くんですか?」
シャーリー「お連してあげますので、しっかりと掴ませてください」ガシッ
カロマ「え?」
背後から彼の脇の下に腕を通し、広げた翼を大きく羽ばたかせてそのまま上昇する。
一瞬だけカロマさんは悲鳴を上げましたが、すぐに静かになりました。恐らく慣れているのでしょうね。
風に乗って移動すること数十秒、地上に職員寮が見えたので旋回しつつ降下していきます。
シャーリー「到着しました。どうぞお入りください」ガチャッ
カロマ「お、お邪魔します...」
シャーリー「お茶を淹れますので、そちらでお待ちしていただけますか」
カロマ「お、お構いなく...」
普段、誰かを家に招いたことがないため、急遽購入したカップに紅茶を注ぎます。
ティーパックではなくこだわりの茶葉で淹れたものですから、お気に召すことを祈りましょう。
私自身用のカップと一緒に持ち運び、カロマさんにお渡しします。
シャーリー「粗茶ですが、お召し上がりください」
カロマ「ありがとうございます。ふぅー...ふぅー...」ズズズッ
カロマ「...はぁ...とても美味しいです」
シャーリー「お気に召していただけてよかったです」ホッ...
まずは彼に好感を持てたようですね。では、本題に入るとしましょう。
シャーリー「カロマさん。私は...貴方の在り方について疑問を抱いています」
カロマ「...え?そ、それってどういう...?」
1.シャーリー「複数人の女性と交際、契りを結ぶのは...」
2.シャーリー「いくら性欲の女神の加護があるとはいえ、限度があります」
3.シャーリー「自由安価」
>>425
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 17:36:37.08 ID:B7qo2g/yO
- シャーリーの容姿ってどんな感じだろう
エロ衣装着せて、愛を語ってる天使を子宮で物事を考えちゃうエロ天使にさせたい(ゲス顔)
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 17:40:11.96 ID:0D+g/vwrO
- 2+3「このように、パンティを見せただけでも勃起してしまうとは」(ノーパンであることを忘れて本人はスカートをたくし上げるが、マンコが丸見えだと気づいていない)
- 426 :1 [saga]:2025/05/25(日) 19:37:25.65 ID:gKF6DhWx0
- シャーリー「いくら性欲の女神の加護があるとはいえ、限度があります」
シャーリー「その力を持ったことでハーレムを築くと決意した貴方の意思は尊重しましょう」
シャーリー「しかし、それは貴方の性欲が過剰に昂ったことが原因で冷静な判断が出来ず」
シャーリー「女性を手当たり次第に手に入れようという思考が回ってしまっているのではないですか?」
カロマ「そんなことっ、ぼ、僕は...」
否定しようとしますが、少なからず自覚はあるようで言い淀んでしまいました。
いくら成り行きで自身の性質が変わったと言っても、今後も責任を取り続けることに対しての不安があるのでしょうか。
そこは常識的なようですから、少し安心しましたね。ただ、もう少し確認を...
シャーリー「このように、ホットパンツを見せただけでも勃起してしまうようですから」ピラーン
カロマ「ぶぶふぅうーーーっ!//」
シャーリー「っ?!」ギョッ
カロマ「ゲホッ!//ゲホッ!//今すぐスカートを下ろしてください!//」
おかしいですね。顔は赤らめていますが、これは性欲の昂りによるものではなく羞恥心から来るもののようです。
一体何故そこまで慌てているのか...特に変わった物を履いている訳でもない、はず...?
...布の感触がしない...それどころかスースーと風を直に感じる...?
シャーリー「...?!」
履いていない...いえ、うっかり履き忘れていました。
こんな馬鹿げたミスをするなんて100年ぶりです。ラブアイ様が召し上がるお菓子を勝手に食べてしまった時以来でしょうか。
そんなことよりも...どの道、この体で愛を注ぐ素晴らしさを教えるのですから慌てる必要はありませんね。
平常心を保って、クローゼットからホットパンツを取り出し、身に付けながらカロマさんに話を続けます。
シャーリー「...大人数の女性器を見ているのにも関わらず初心なのですね」スルルッ
カロマ「そ、それが普通だと思うのですが...//」
シャーリー「それもそうですか。...カロマさん、単刀直入に言います」
1.シャーリー「私でハーレムを終わりにしましょう」
2.シャーリー「貴方が本当に人を好きにさせるのか、試させてください」
3.シャーリー「自由安価」
>>429
>>424 ミイナ不在のため容姿説明します。
・165cm|B121(Q)|W55|H88
・正面から見ると首元まで長いピンク色の髪をウルフカットにしている。前髪で右目は隠れており、後ろ髪は先端部をハート型にリボンで結んで三つ編みに1本にまとめている。
若干ツリ目寄りのジト目で虹彩は濃いピンクで瞳孔は薄ピンクのハート型。
・顎がシャープな顔立ちで薄い褐色肌。釣鐘型。
・服装は天使時ではハートの飾りが付いた白いベレー帽を被っている。
首周りだけを隠す襟元部分と繋がる胸下と鳩尾付近を隠している褐色肌の腹部が露出した紫色のブラジャーの形をした衣装。
ふわふわした羽根で作られたスカートをハート型の素材で連なったベルトで腰に固定しており、中身はムッチリした太ももを強調する紫の極小ホットパンツ。
両腕には淡いピンク色の長手袋。両脚には同色の履き口周りに金のハート型が装飾されたスーパーロングブーツを履いている。
役所職員での制服は白のカッターシャツにオフショルダー型スーツ。タイトスカートに黒ストッキングを履いてる。
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 19:42:47.62 ID:U8L7oW8IO
- 2
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 19:44:12.67 ID:+kumyqDUO
- 2
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 19:49:10.37 ID:TIMpSV7kO
- 3「ただのセックス、愛のない肉体の交わりなどは本来、気持ち良くないはずです。
これから生殖を行いますが、愛がない生殖は気持ち悪い、とあなたに植え付け、愛からの情欲をあなたに植え付けてあげましょう」
- 430 :1 [saga]:2025/05/26(月) 00:06:31.19 ID:4BJjT5Kd0
- シャーリー「ただのセックス...愛のない肉体の交わりなどは本来、気持ち良くないはずでしょう?」
カロマ「は、はい。それはご尤もです...」
シャーリー「なので、これから生殖を行いますが、貴方に愛がない生殖は気持ち悪いという認識と」
シャーリー「愛の籠った情欲のみ快楽となる認識を植え付けてあげましょう」
ラブアイ様の信条とされる愛のあるセックスにおいて、複数人もの伴侶を持つカロマさんはそれを逸脱している可能性があります。
まずはそれを確かめてからでないと、実情を知ることができません。
私は事前に用意していた赤と黒の2色に染まった鏃を手に取ります。その鏃には先程述べた2つの認識を込めてあり、軽く心臓部に刺すことで数時間はその効果が表れます。
カロマ「...あ、あの、躊躇いなくセック...生殖をする前提で話してますけど...//」
カロマ「シャーリーさんは、その...いいんですか?//」
シャーリー「貴方のためでもありますので、問題は全くありません」
カロマ「そ、それはありがたいですが...//あ、あと...け、経験は...?//」
1.シャーリー「処女ですが?」
2.シャーリー「天使に処女はない(という体なら乗るでしょう)のでご心配なく」
3.シャーリー「自由安価」
>>432
- 431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 08:30:37.02 ID:nETiC81/O
- 1
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 08:32:43.67 ID:fb4FioaWO
- 1
- 433 :1 [saga]:2025/05/27(火) 00:18:56.53 ID:sHRt9Tny0
- シャーリー「処女ですが?」
カロマ「だ、大丈夫なんですか?//神に仕える天使が処女を失って...//」
シャーリー「別段そういった規約などはありませんのでご心配なく」
下界へ派遣される際、ラブアイ様から人間との恋愛と婚約の許可はいただいており性行為もそれに含まれているそうです。
尤も処女がそれほど大切とは思っていないため、この機会にカロマさんのために捧げるのが得策ですね。
赤と黒に染まった鏃をシャフトに取り付けまして...手で刺すのは気が引けるためちゃんと弓で射抜きましょう。
シャーリー「それではジッとしていてください」
カロマ「い、痛くないですよね...?」
シャーリー「認識を植え付けるだけですので痛覚はありません」
シャーリー「いきます...」ヒュンッ!
カロマ「っう...!」トスッ
見事に心臓部へ刺さったことで2つの認識が植え付けられましたね。
矢は体へ浸透するように消えると、カロマさんは擦ったりして何ともないというのを確認した後ホッとしたようです。
では、愛のあるセックスという素晴らしき生殖を教えて差し上げるとしましょう。
1.まずは手を握って見つめ合う(会話は安価)
2.キスから(主導権は安価)
3.チラチラと見ていた胸を好きに触らせる(乳首の形状安価)
4.自由安価
>>436
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 06:47:19.64 ID:ji4gB+eRO
- ksk
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 08:26:02.10 ID:cVQpc0xGO
- Ksk
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 08:28:41.77 ID:2DnTj8WGO
- 3 乳首は陥没乳首で乳輪が大きめ
乳頭は小さい 色はピンク
- 437 :1 [saga]:2025/05/27(火) 20:46:59.58 ID:sHRt9Tny0
- ...先程からチラチラと見ていた胸を好きなように触らせてあげましょうか。
人間の男性は本能的に生命と繁殖の増徴として...百人百様ではあるものの大きめの乳房を特に好むと教えられました。
私は以前に測ったところ、胸囲は121cmのサイズQカップと判定されており爆乳の類になるのだとか。
カロマさんも大きい胸が好みと思われますので好都合ですね。
シャーリー「どうぞ、触ってください」ズイッ、タユン
カロマ「え?//あ...//い、いいんですか...?//」
シャーリー「愛のあるセックスは前戯もじっくりと楽しんでこそですから」
シャーリー「カロマさんのお好きになさってください」
カロマ「...わ、わかりました//」
承諾を得たカロマさんは恐る恐ると私の胸に手を伸ばし、そっと皮膚に触れました。
むにゅりと指先を沈めては離し、また沈めるという動作を繰り返します。彼の手はジットリと汗が噴き出しているようで、胸の表面が少し滴っていました。
やがて衣装に手を掛けると乳房の下へズラし、引っ掛けることで胸を露出させられました。
カロマ「...とても綺麗です、ね//陥没乳首で乳輪が大きめだから//」
カロマ「褐色肌と相まって色が鮮やかに見えます//」
シャーリー「...お褒めの言葉として受け取っておきましょう」
カロマさんの言う通り、乳頭は陥没しており出てきたとしても小さいと自覚はしています。
両手で下から乳房を持ち上げると親指で大きめの乳輪に沿ってクリクリと愛撫を始めました。
人体の感覚はあるものの自慰行為をしたことがないため、私は快感というものがわかりません。
そのため、喘ぎ声を上げるはずもなく彼を不安にさせないよう吐息だけで済ませようと思います。
カロマ「...こうすると、乳首が出やすくなると思うんですが//」クニッィッ
1.シャーリー「あんっ♡...ふぇ...?」
2.シャーリー「っん...//」
3.シャーリー「自由安価」
>>439
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 21:17:11.83 ID:+At3SDbiO
- 3
シャーリー「お"っ"♡♡♡……はへ……?」
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 22:19:03.16 ID:TQKZdcoiO
- 上
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 00:13:30.26 ID:VI1D5NspO
- 愛を振り撒いてるのに愛のないセックスをしているとはどういうことだ?
嫁さんたくさんいるんだから、シャーリーじゃなくていいんじゃないか?
どうしようもねぇ私欲まみれのダブスタ天使様だ。
- 441 :1 [saga]:2025/05/28(水) 00:36:01.50 ID:SzVJSq5g0
- シャーリー「お゙っ♡♡♡//...はへ...?」プリュンップリュンッ
...なん、ですか、この声は...?私の喉の奥から出ている...?まるで獣が唸るような濁った声...
指の間に乳輪を挟みながらゆっくりと掴むように揉むと、埋もれている乳首が押し出されるように出てきました。
外気に触れたことでその僅かな冷たさに背筋がゾクゾクと震えてしまいます。
カロマ「ほら//小さくて可愛い乳首が...顔を覗かせてます//」クリクリッ
シャーリー「んおぉっ♡!//お、ほぉ...♡//」
信じられませんが、これが私の喘ぎ声のようです...
はしたないという思いよりも女性として、こんな声を出していいのかという疑問が浮上してきました。
しかし...身体中の細胞に性欲が浸透していくような感覚に見舞われながら、カロマさんの乳首への愛撫を何とか受け入れるしかありません。
カロマ「...自分で弄ったりはしていない感じですね//」ピンッピンッコリコリッ
シャーリー「んお♡//っ♡//ぉっぉっ...♡//」ピクンッピクピクッ
カロマ「舐めますね//ん、れ...//」チロチロッ、レローッ
シャーリー「おひぃいいっ♡!//ま、待って、くだ、さ...♡!//」
舌のザラザラとした表面で乳首を舐められ、私は思わず制止を促しました。
しかし...性欲の向上で興奮しているカロマさんに聞き入れてもらえず、私の乳首を飴玉のように舐めたりしゃぶったりなど口による愛撫を続行します。
段々と快楽に意識が集中していき、乳首に与えられた快感に口から嗚咽が漏れて沸々と体の奥から熱い何かが込み上げてくるように感じます...
1.乳首攻めを止めてシャーリーにしてほしいことを問いかける
2.乳首を一緒に吸ってシャーリー自身のエッチさを気付かせる
3.自由安価
>>442
- 442 :1 [saga]:2025/05/28(水) 00:38:35.31 ID:SzVJSq5g0
- >>440 それを踏まえてわからせるのも一興ということで
>>444
- 443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 06:46:54.95 ID:9Xvb0RGIO
- ksk
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 08:20:14.44 ID:i51noFhMO
- 2
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:44:14.97 ID:i51noFhMO
- シャーリーが可愛すぎる
早くドスケベ交尾したいし、下品な天使に生まれ変わらせたい
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 15:58:01.75 ID:vkgCi+w3O
- シャーリーに下品なセックスさせたいよね
エロすぎる
- 447 :1 [saga]:2025/05/29(木) 00:35:56.58 ID:19jjs8fT0
- カロマ「っぷあ//」チュパッ
シャーリー「おほ...♡//んはぁ...♡//」ピクッピクピクッ、プルルンッ
シャーリー「んおぉ...♡//」
数分程度しか乳首を口によって弄られていないのにも関わらず...体感では数十分もの間舐められては吸われたりなど濃密な愛撫をされたように思えました。
気が狂ってしまうのではと感じる程、敏感な状態になってしまい呂律が回らない程に脳天を突き刺すような強い興奮を無意識に覚えてしまっています。
絶頂は迎えていないものの、今以上に快感を与え続けられてしまったら...私はどうなってしまうのでしょうか。
そう思っているや否やカロマさんが私の胸をむにゅりと持ち上げたかと思えば、すっかり飛び出している乳首を口に当てて来ました。
カロマ「シャーリーさんも一緒に自分で舐めてみてください//」
シャーリー「...そのような愛撫に意味があるのか、わかりかねます//」
カロマ「自分がすごくエッチで...僕のハーレム事情なんてどうでもよくなるくらい//」
カロマ「本心から気持ちよくなりたいと思うようになるためです//」
...やはりこの人間は危険です。そんな風になってしまえば、ラブアイ様からの使命を遂行することができなくなる。
今すぐに押し退けてでも彼から離れて、性欲を消滅させましょう。
私はそう思い、彼に手を伸ばしました。が...信じられない程に彼は重たく、動かすことができません。
カロマ「ほら、遠慮せずに...//」ムニュウッ
シャーリー「ん//んむぅう...//」クニュクニュッ
カロマ「こっちは僕が舐めますから...ちゅるっ//んっ//」チュプッレロッチュムッ
シャーリー「んひぅううっ♡!//んっ♡//んっ♡//んほぉっ...♡//」
再びカロマさんに乳頭を舐められ、私は思わず自ら乳首を口に含んでしまいました。
口の中でコリコリとした食感を感じつつ、仕方なく言われた通り舐めたり吸ったりしてみます。
1.気持ちよくなってカロマに吸われるのと同時にイク
2.快感に頭が麻痺してきて最終的に乳首越しに濃厚キス
3.自由安価
>>449
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 06:44:13.98 ID:CSDWnTRGO
- ksk
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 08:10:45.88 ID:5H1GvjXZO
- 2
- 450 :1 [saga]:2025/05/29(木) 09:54:16.90 ID:19jjs8fT0
- シャーリー「ちゅるっ♡//んむ...♡//ぉ♡//んぅ♡//」チュプッチュッヂュッ
カロマ「ふ、ん...//んちゅっ//れろっ//」チュパッチュルルッチュウッ
シャーリー「んふおぉ...♡//んっんっ♡//んむ♡//」ビクンッ、チュウッチュルッチュプッ
シャーリー「んあぁ♡!//んふぅ♡!//んんっ...♡//」チュウッチュルルッチュッ
...あっ♡いけません♡夢中になって自ら乳首を舐めたり吸ったりと自慰行為に近い愛撫を行っていました♡
意識をハッキリ保たなければならないのに...♡何故、でしょう♡止めようにも止めることができません♡
徐々に快感に頭が麻痺してきているのでしょうか...♡?ふと横目でカロマさんを見ると腹部の奥がキュンッと疼くのを感じます♡
一度乳首を口から離し、呼吸を整えていると彼も口を離します♡
シャーリー「...♡//」
カロマ「...//」ジッ
シャーリー「...どうか、されましたか♡?//」ドキドキ
カロマ「...キスは、愛のあるセックスに入りますよね?//」
当然、入りますので私はその問いかけに頷きました。すると...カロマさんは自身と私が吸っていた両方の乳首を口元に寄せたのです。
まさか...乳首越しにキスをしようと、いうのでしょうか?そんな性行為、初めて知りました。
流石に普通のキスをしてほしいのでお断わりを...
カロマ「シャーリーさん...//んっ//」チュッ
シャーリー「ちゅっ♡//んりゅ...♡//んちゅうっ♡//」チュッチュウッムチュッ
カロマ「っ...//」レロッチュルッチュウッチュプッ
シャーリー「んふぅ...♡//んぉっ♡//んくぅ♡//ぉっんふ♡//」チュルッレロレロッチュプッチュッ
...おかしいです。思考とは関係なく体が勝手に性欲を求め、カロマさんとの乳首越しキスを堪能して...
伸びてきた彼の舌が触れると蛇のように絡ませてきて、離れるとまた乳首を舐めては乳輪の形に沿って舌を這わせます。
私自身もそれを真似ており、彼の唇に触れるとそのまま乳首を含むようにして口付けを交わしました。
くちゅくちゅという水音を立てつつ口内で乳首を舐めながら舌を絡ませ、時折目が合うと私は普段湧くはずのない羞恥心で顔が赤くなるのを感じます。
1.まだ堕ちない(体は堕ちてる)
2.堕ちるのに恐怖する
3.堕ちる
4.自由安価
>>453
- 451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 10:36:11.49 ID:5pkbt3TNO
- 2
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 10:38:11.11 ID:EgBHFG/XO
- 2
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 10:38:55.76 ID:CSDWnTRGO
- 1
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 10:39:27.02 ID:hvBAFh+xO
- 2
- 455 :1 [saga]:2025/05/29(木) 12:20:27.98 ID:19jjs8fT0
- シャーリー「ちゅるるっ♡//んちゅっ♡//んぷっ♡//」ニュルッチュプッチュルルッチュウッ
シャーリー「んっ♡//んむぅ...♡//」レロッチュルルッチュムッチュッ
カロマ「ん...//」ニュチュッチュプッチュルルッチュムッ
あれから数十分は経っているでしょうか...未だに乳首越しのキスを続けており、頭の中がふわふわとして感覚に陥っています。
身体は脱力しそうになり、彼が肩を掴んでいるおかげで倒れてがいないものの最早押し退けるなどといった抵抗はできません。
しかし、まだ私は彼に堕ちていません。ラブアイ様に仕える天使である以上、そんなことがあってはならないのですから。
やがてカロマさんは口付けを止めてくださり、私は少し呼吸を荒くしつつ冷静になろうとします。
シャーリー「はぁ...♡//はぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ
カロマ「...ここ、こんなに濡れていますよ?//」クチュッグチュッ
シャーリー「お゙っ♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
シャーリー「ぉ゙、ほぉぉ...♡?//ん゙お゙っ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ショワワワァ...
なんてことでしょう...ホットパンツ越しに女性器を触れられただけで絶頂を迎え、潮吹きまでしてしまいました...
あろうことか尿まで漏らしてしまい...綺麗に整えているベッドに染みをつくっています...
ここまで、身体が堕ちてしまっているなんて...んふおぉ♡!割れ目に沿って指を擦ってはいけません...♡!
シャーリー「んんっ♡!//あ゙ゔ♡!//ん゙ひぅう♡!//」グチュグチュッヌチュッヌチュッ
シャーリー「おっぉぉ♡!//んほ...♡//っぉぉ♡!//」ヌチュッグチュッグチュッ
カロマ「ホットパンツにおまんこの形がくっきり浮き上がって弄りやすいですね//」
そう言いながら細く笑むカロマさんはホットパンツ越しに女性器の大陰唇を指で左右に擦ったり、小陰唇の溝に指を押し込むようにして愛撫しています。
一度手を女性器から離し、指に絡ませた愛液が糸を引くのを見せつけてきます。
その行為に私は更に羞恥心で顔が熱くなりつつ、彼の行動を止めようと口を動かして発言しました。
シャーリー「ま、待っへ、くりゃひゃ、い♡//あ、頭の、にゃかがふわふわしへ...♡//」
シャーリー「こ、こりぇ以上は、らめれす♡//寛恕、ひますから、終わりに...♡//」
1.カロマ「...そうですか。わかりました」→本当に止めて、仕事が手に付かなくなるくらい放置プレイ
2.カロマ「...あ?」→行動安価
3.自由安価
>>457
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 12:49:20.18 ID:UGkmb00+O
- 1
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 12:51:25.87 ID:Eq0wCGzOO
- 2
持ってる天使の矢を掴んで子宮のあたりに突き刺す
矢は子宮に溶けて子宮が性欲で爆発
自慰行為が止まらなくなる
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:07:08.37 ID:CSDWnTRGO
- おいいつの間にカロマのドSスイッチ押したんだこの子
楽しみだ
- 459 :1 [saga]:2025/05/29(木) 14:46:51.94 ID:19jjs8fT0
- カロマ「...あ?」
シャーリー「っ...♡//」ビクッ
いきなり雰囲気が豹変しました...先程までの優しい風貌が一変して、心無い冷たい視線に私は恐れを感じました。
あっという間に押し倒され、体が硬直します。瞑っていた目を開けると...彼はベッドに立て掛けて置いていた矢筒から1本の矢を引き抜きました。
まさか、それを私に使おうとするつもりでしょうか?...残念ながら、その矢は天使と神のみが使える代物です。
確かにカロマさんは神に近しい聖人となっているそうですが、使う事はできません。
カロマ「これにはどんな効果があるんだい?」
シャーリー「...教えたところで無意味だと思いますが、性欲を即座に増大させる作用があり」
シャーリー「射抜かれた者は性欲を本能のまま求めるようになります」
カロマ「ふむ...それなら試してみようかな。子宮に刺してみるよ」
シャーリー「無駄です。貴方にその矢は使えな」
カロマ「黙れ」
シャーリー「おほっ♡!?」トスッ
そ、そんな...?!あり得ませんっ。何故、矢を刺す事が...いえ、この際それは構いません。
子宮に刺さってしまった矢は子宮を包み込むように、そのまま溶けてしまいました。
あぁ...こうなってはどうにもなりません。私は徐々に恐怖心に駆られ、性欲が増大するのを待ち構えます。
- 460 :1 [saga]:2025/05/29(木) 14:56:31.88 ID:19jjs8fT0
- シャーリー「ふぅーっ//ふぅーっ//...ん゙ほぉおお゙っ♡?!//」ビクンッ!ビクンッ!
シャーリー「イ゙、っぐうぅううう♡!//」プシャァアアッ!
シャーリー「ん゙おぉ♡!//お゙ほっ♡!//お゙っぉ♡!//」
んひぃい♡!効果はすぐに現れて子宮内で性欲が爆発し、私は体を触られていないのにも関わらず再び絶頂の波に飲み込まれてしまいました♡
腰を仰け反らせて女性器を持ち上げるようにしますと、潮吹きによって吹き出される体液がベッドを汚す範囲を広げてしまいます♡
仰け反っていることで乳房が顔を覆ってきて陥没乳首が頬を擽ってきます♡
カロマ「ほら、自分で乳首を弄ったりおまんこをほぐしてみなよ」
シャーリー「ん゙ゔぅう♡//ぉほぉお゙っ♡//ん゙ぉ...♡//」クリクリッ、グチュグチュッヌプッヌヂッ
シャーリー「お゙っふぅう...♡//ぉ♡//お゙ぉ♡//お゙っぉ♡!//」グニグニッ、グヂュッグヂュッ
んほぉ♡私の口からは発情期の獣の様な濁った喘ぎ声が零れ、今や私の頭の中までも性欲に染まり...♡
快楽のことしか頭になく一心不乱に自慰行為をしてしまいます♡そもそも初めて行う自慰行為が、躊躇いもなくホットパンツを少しズラして女性器に指を捻じ込みながら膣内を掻き混ぜ、乳首を引っ張っては摘まむという...こんなにも下品なものになるなんて♡
私は自らを軽蔑しますが、両手と全身が快感に酔い痴れてしまっており...♡
シャーリー「ん゙お゙ぉ♡!//お゙っほぉ...♡!//ん゙あぁ♡!//」
カロマ「絶頂する時はイクと発した方が気持ちよくなるよ?」ボソッ
シャーリー「〜〜〜〜っ♡!//ん゙ゔ♡!//イ、クゥ♡!//イクっイクゥ♡!//」
シャーリー「ん゙っぉおぉ♡!//イグゥウウ...♡!//」ビクビクンッ!プシィイイ!
カロマさんの耳打ちで、私はイクという言葉を連呼しながら口を開口したまま舌を伸ばして、絶頂してしまい...
潮吹きなのか放尿しているのか区別が付かない程に体液を吹き出しました♡
意識が飛びそうな程、頭の中が甘くとろける様な感覚に私は...♡
シャーリー「お、ほぉ...♡//んほぉ...♡//」クタ...
1.無言で見せ槍→シャーリーのフェラテク(安価)
2.ラブアイ様派閥から鞍替えするか問いかける(無意識にに聖人の力で自分の所有にする)
3.自由安価
>>463
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 15:22:03.80 ID:lZWt2lDlO
- 2
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 15:23:28.18 ID:+8ZeMIAZO
- 2
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 15:26:19.73 ID:kKPcTqzPO
- 3 カロマが持っていた矢に性欲のチャームをこめて性欲の矢にする
その矢を膣に挿入(処女膜は傷つかない特別な矢)
10本ほどギチギチにつめて拡張し、矢が溶ける
その後に2をして鞍替えさせる
- 464 :1 [saga]:2025/05/29(木) 18:36:02.00 ID:19jjs8fT0
- カロマ「この矢は先端が丸いけど...鏃が付いていないからかな?」
カロマ「それなら丁度よかった。これも試してみたかったんだ」
シャーリー「はへ...♡//は、ぉぉ...♡//」
カロマさんは鏃の付いていない矢を10本程取り出し、淫魔の力を使って性欲のチャームを込め始めます♡
私は絶頂の余韻に浸りつつ、これから何をされるのか...♡そんな期待と不安が混じり合っていました♡
やがて10本全てに性欲のチャームを込め終えると、カロマさんは私のホットパンツを引き千切る様に脱がし、そのまま足を持ち上げては女性器を露わにします♡
あぁ...恥ずかしいです♡しかし、体は脱力したまま抵抗も虚しく...矢を一本手に取り、その丸い先端を私の膣口にあてがってゆっくりと挿入してきます♡
シャーリー「あぁぁ...♡//んおぉぉ...♡?!//」ツプププッ、ヌチュッ
カロマ「先端が丸いおかげで処女は傷付かないね。どんどん挿入れていくよ」
シャーリー「ゃ、ゃめ...♡//んほぉお♡!//」ズプププッ
私の拒否する言葉を気に留めず...カロマさんは次々と膣口に挿入していきます♡
5本目からキツイと感じ始め、6本、7本目からは私の女性器が裂かれてしまうのではないかという恐怖心が芽生えてきました♡
しかし、構うことなく彼は遂に最後の10本目を挿入し...♡まるでハリネズミのようにビッシリと矢が私の膣口からに飛び出しているようです♡
無理に突きたてられた矢はギチギチと音を立てて膣口を拡張していく中、暫くすると子宮に刺した矢と同じように溶け始めました♡
カロマ「これで膣内は性欲に塗れたドスケベなおまんこになるよ」
シャーリー「や、やぁ...♡//わ、私はラブアイ様に仕える天使ですっ♡//」
シャーリー「愛のあるセックス以外に屈した...♡//堕天使にはなりませんっ♡//」キッ
私がそう反発して睨みつけます♡これがせめてもの抵抗でしかありません...♡
すると、彼は嘲笑うようなニヤけた表情でもなく、反抗されて苛立ったように睨むのでもなく...ただ無表情のまま見つめてきます。
1.カロマ「これでもそう言えるのかい?」→雌殺し見せ槍
2.カロマ「シャーリーさんは僕の何が怖いのかな?」
3.カロマ「自由安価」
>>466
- 465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 18:42:40.37 ID:bRSvYyCWO
- 2
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 18:44:01.06 ID:czQE1sDvO
- 1
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 19:05:22.57 ID:UJG+8hXkO
- なんとなくだけどカロマ堕ちしたら一般的な堕天使(ヘイローや純白の羽が黒く染まった感じの)とは違う感じになりそう
羽やヘイローが淫乱ピンクになるとか下腹部に淫紋が付くとか、なんならヘイローが淫紋みたいなドスケベ♡型になるとか
- 468 :1 [saga]:2025/05/29(木) 23:51:21.30 ID:19jjs8fT0
- カロマ「これでもそう言えるのかい?」ボロンッ
シャーリー「...ほ、おぉ...♡?//」ポカン
シャーリー「ん、ほぉ...♡//ぉぉ...♡//こ、りぇは...♡//」
男性器...♡ラブアイ様に教わった形状は変わりないですが...とても太く大きいと思いました♡
ドクンと脈打つ血管が浮き出た陰茎♡ぶっくりと丸く尖って膨れた亀頭♡その鈴口からは透明なカウパーが溢れています♡
そのカウパーから漂う臭い...♡これは媚薬の効果があるのでしょうか♡子宮の疼きが強くなり、私は意図せず彼の男性器を見てはごくっと喉を鳴らしていました♡
カロマ「これが欲しいなら...ラブアイ様の仕える天使から鞍替えするしかないよ?」
シャーリー「鞍、替え...♡?//」クラクラ
カロマ「うん。僕は神に近い聖人なら神として認識できるんじゃないかい?」
カロマ「そして...君を妻として迎え入れてあげるよ」スリ...
シャーリー「...♡//」キュンッ
カロマさんは右手が私の頬に優しく添えられました。不思議とそれが安心感を与えてくださり、自然と彼の掌に自らの頬擦りをしてしまいそうです♡
愛情を注ぐような手つきから伝わる温もりを感じ取り、私はこの上ない幸福感で満たされていきました♡
その感覚は今までに感じた事のないものです...♡
カロマ「さぁ...どうするんだい?」
1.シャーリー「...はい♡//私はカロマ様に仕える天使となります♡//」
2.シャーリー「...堕天使となる可能性もありますが、それでも愛して...くださりますか?♡//」
3.シャーリー「自由安価」
+
4.カロマ堕ちしたけど姿は変わらず
5.カロマ堕ちして姿が変わる(自由安価)
>>471
- 469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 07:14:36.58 ID:xue8tS7UO
- ksk
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 07:16:38.45 ID:M0EHcUMlO
- ksk
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 07:18:14.70 ID:5EZejHMbO
- 1 5
金髪で白い肌になる
- 472 :1 [saga]:2025/05/30(金) 08:12:26.18 ID:NY8CW+Cl0
- んー、もう少しドスケベ仕様にしてみませんか?物足りないので
金髪+色白確定
>>473
- 473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 08:20:26.52 ID:MctZyXVoO
- 円形のヘイローが突然浮かぶも粉々に砕け、妖しい輝きを放つピンク色のハート型ヘイローへと再構築され同じ形の淫紋が下腹部に刻まれる(カロマのみ淫紋を通してシャーリーに様々な命令や身体操作を行使出来る)
羽根を出現させると純白だった羽根がカロマ専用堕天使の証を示す淫猥なピンク色へと染まっている
また瞳には常に♡が浮かび上がっており、例え神々であろうとカロマ以外の魅了·チャームを無効化する防護壁も担っている
- 474 :1 [saga]:2025/05/30(金) 23:17:28.64 ID:3Xjs69TQ0
- ...私はラブアイ様のために尽くしてきていました♡それが天使としての役目だと信じて...♡
しかし...今、ここに来て私はふと疑問を抱いたのです♡
崇拝する方に尽くすのが本望であるのか、ということが...♡天使だからという理由で、それは簡易過ぎるのでは..♡
そして、気付きました♡私自身が愛を求めていた事を...♡
シャーリー「...あは♡」ニコリ
私は唇が自然と吊り上がっていくのを感じました♡
...もう、堕ちる所まで堕ちましょう♡彼がそれを望んでいるのなら...♡
私自身に欲を与え、その欲で堕天使に堕ちるという危険な選択ですが...♡それを選ぶことに後悔はありません♡
何故なら...私の心は既に彼のものとなっていますから♡
シャーリー「...はい♡//私はカロマ様に仕える天使となります♡//」
シャーリー「貴方様が性欲を求める時...いつでもどこでも尽くします♡//」
カロマ「...うん。喜んで君を僕専用のドスケベ堕天使として迎え入れるよ」チュッ
シャーリー「んぁ...♡//...っんおぉ...♡?//」ポワーン
シャーリー「な、何故、急にヘイローが浮かび上がって...ひぐうぅっ?!♡//」パリーン!
円形のヘイローが突然粉々に砕け、粒子状になると一転に集中して再構築されていきます。
形を成したそれは...妖しい輝きを放つピンク色のハート型ヘイローでした。
ヘイローの役割は天使の地位を示すものであり、それが新たになったということは...正真正銘、カロマさん専用のドスケベ堕天使になったのですね♡
カロマ「大丈夫かい?怪我は?」
シャーリー「はい、大丈夫で...んおおぉっ♡?!//ふ、腹部は熱く...♡!//」ジュウウゥ
シャーリー「んひいぃいっ♡!//おっぉ♡!//」ポワワーン
私は焼き印を入れられているような刺激が走る腹部に目を移すと...
ヘイローと同じハートの形をした淫紋が下腹部に刻まれていました。それが何を意味しているのか、自身で確かめてみます。
...なるほど。カロマさんのみが淫紋を通して私に様々な命令や身体操作を行使が出来るようですね。
その淫紋から広がるように褐色だった肌の色が白磁のように白く変色していき、やがて髪の毛までもが金色に染まってしまいました。
恐らく、褐色肌はラブアイ様の趣味嗜好だったため今度はカロマさんが望んだ肌の色となったのでしょう。
シャーリー「んぐぅうう♡!//あっ♡//おほぉぉ...♡!//」バサァッ
シャーリー「はへ♡//んほぉ...♡//」ポワーン
無意識に翼を出現させると純白だった羽根がカロマさん専用堕天使の証を示すように淫猥なピンク色へと染まっていきます♡
ふと、テーブルに反射する自身の顔を見て気付きました♡私の瞳孔にはハートが浮かび上がっているのですが...虹彩を包むようにもう1つ大きなハートが浮かび上がっていたのです♡
この浮かび上がったハートは...例え神々であろうとカロマさん以外の魅了、チャームを無効化する防護壁も担っているとわかりました♡
1.ご奉仕フェラ
2.ご奉仕パイズリ
3.ご奉仕脇コキ
4.自由安価
>>476
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 07:35:48.76 ID:9hOGLAuYO
- 2
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 07:38:28.75 ID:XHCdeZEKO
- 4 ご奉仕乳首にペニスをずっぽり入れるパイズリ
- 477 :1 [saga]:2025/05/31(土) 11:34:21.33 ID:IR7JrwgQ0
- シャーリー「それでは...♡//ご奉仕させていただきます♡//」
シャーリー「カロマさん...いえ、カロマ様♡//何かご希望はありますか♡?//」
カロマ「じゃあ...その陥没乳首を使って、これを奉仕してほしいな」
シャーリー「かしこまりました♡//」ニコリ
シャーリー「ん...♡//ぉ...んほぉおっ♡!//」ニュプププックプンッ
私は片方の乳房を持ち上げ、躊躇いなくペニス...おちんぽを乳首に押し付けていきます♡
乳輪と一緒にヘコむことで乳首は陥没し、その中へおちんぽの亀頭もずっぽりと収まりました♡
ニプルファックという性行為だったでしょうか...♡亀頭と乳首が密着したまま擦れて気持ちいい♡
ラブアイ様の講習で様々な性行為は熟知していますが、当然初めて実践します♡
シャーリー「んほっ♡!//おほっ♡!//んおぉ♡!//」ニュルルッヌププッ、ニュルルッヌププッ
シャーリー「乳首ぃっ♡//おちんぽ♡//にゅぽにゅぽ挿入ってきていますっ...♡!//」ニュッポニュッポ
シャーリー「お゙ひぃ♡!//お゙♡//ん゙お゙っ♡!//」ニュププッヌプンッ、ニュププッヌプンッ
オナホールで扱くように、上半身の動きに合わせながら胸を前後させて陥没乳首の中のおちんぽを刺激していきます♡
押し込むと乳輪が見えなくなる程に沈み込んでいき♡引き抜いていくとおちんぽを離さまいとぢゅるるっと吸い付きました♡
擦れる感覚と引っ張られる感覚に乳首は極上の快感を味わい...私は下品な声を出してしまいます♡
すると、カロマ様は徐に空いている片方の乳房に手を伸ばし、乳首を弄り始めたのです♡
カロマ「こっちも気持ちよくしてあげるよ」クニクニッグリグリッ
シャーリー「んひぃいいっ♡!//い、今は、私がご奉仕をして、いますから...っ♡//」
シャーリー「私への愛撫は、お待ちにな、って...♡!//ほおぉおんっ♡!//」ビクンッ!
指の間で磨り潰すように擦り♡又は押し潰すように摘まんでは引っ張りつつ私の反応を楽しんでいるようでした♡
カロマ様の愛撫に専用ドスケベ堕天使となった私は抵抗するどころか受け入れる思考に変わりながらも、陥没乳首オナホでおちんぽを扱き続けます♡
1.カロマ「愛のあるセックスはお互いの気持ちいいを刺激してあげるものだよ」→行動安価
2.カロマ「僕がしてあげているんだから、口答えは...ね?」→行動安価
3.カロマ「自由安価」→行動安価
>>479
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 11:37:09.50 ID:vof0q/dTO
- ksk
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 11:43:55.92 ID:HscQMuU3O
- 2
仕える堕天使として堕天使の格好をさせて、頭の後ろで腕組み、ガニ股足開きをして手マン
散々Gスポットと尿道をいじめる
その際、天使の衣装が変化していた
シャーリーの堕天使衣装
白いコルセットに白いガーターベルト
大陰唇を広げるように装着するパンティの陰部を隠すだけで陰毛が丸見え
ブラジャーの類がなく、乳房を編みネットのようなモノで覆っている
- 480 :1 [saga]:2025/05/31(土) 12:31:50.88 ID:IR7JrwgQ0
- カロマ「僕がしてあげているんだから、口答えは...ね?」
シャーリー「...はひ♡//」ジワァ...
カロマ「じゃあ、続けてみようか」クリクリッコリコリッ
シャーリー「ん゙んっ♡//ぉほぉ...♡//んほっ♡//」ニュッポニュッポ
シャーリー「あっぉっぉ♡//ん゙ほぉ...♡!//」ニュププッヌプッ、ニュププッヌプッ
カロマ様の仰せの通り、私は乳首を弄られながらご奉仕を再開します♡
火傷しそうなのではという錯覚をしてしまう程に熱く脈打つおちんぽを陥没乳首の中に挿入れたまま、ピストンを加速させていきます♡
それだけでなく、外側から優しく揉みしだくように圧迫しながら刺激を強めてみましょう♡
シャーリー「ん゙ひぃ♡!//お゙っほぉ♡//あひぃ♡!//」ニュルルッヌプンッ、ニュルルッヌプンッ
シャーリー「ぉっぉっぉ♡//ん゙お♡//ほ、ぉぉ...♡//」チラッ
カロマ「っふぅ...//んっ//」ピクンッ
んおぉ♡カロマ様に責められている乳首と同時に、自らも乳首を刺激してしまうためあまりの快楽に腰砕けになりそうです...♡
- 481 :1 [saga]:2025/05/31(土) 12:32:20.50 ID:IR7JrwgQ0
- 私はおちんぽを刺激しつつカロマ様の様子を伺ってみると...おちんぽは更に膨張して亀頭が膨れ上がっていました♡
射精が近いと悟って私はラストスパートをかけます♡私で沢山気持ち良くなってほしいと想いを込めて♡
やがて脈を打つのが速まり、根元からボコボコと音が聞こえそうな程に熱い何かが込み上げてくると感じた瞬間...♡
カロマ「っ!//射精すよ!//っんん!//」ドピュルルルルッ!ビュブブゥ!ビュクッ!
シャーリー「おほぉおっ♡!//んひうううっ♡!//」ビクンッ!ビクビクンッ!
シャーリー「陥没乳首にっ♡//ドロドロの精液きてましゅぅ...♡!//」アヘェ、プシャァアアッ!
亀頭の鈴口から勢いよく精液が射精され続け、あっという間に私の陥没乳首の中は精液が溜まって隙間から溢れ出てきました♡
カロマ様の絶頂に合わせて感覚が共有されているかのように、私自身も迸る精液の熱と射精する勢いによって乳首が刺激されて絶頂を迎えます♡
女性器...おまんこへの刺激以外でこんなにも気持ちよくなることが出来るなんて...♡
私はその快楽に身を委ねたまま潮を噴いてはアヘ顔を晒し、腰をガクガクと痙攣させていました♡
カロマ「んっ...//はぁっ//」ヌルルルッ、ヌポンッ!ビュククッ
シャーリー「お゙...♡//んほ...♡//」ベチャッ、ドポポ...ビュッビュッ
カロマ「シャーリーもちゃんとイケたみたいだね//いい子だ...//」ナデナデ
シャーリー「はへぇ...♡//」ウットリ
長い射精が終わるとカロマ様はおちんぽを陥没乳首オナホから引き抜きました♡
その際、勢い余って残っていた精液が顔に掛かり、陥没乳首から射精するように精液が噴き出します♡
んはぁ♡カロマ様に頭を撫でられて私は幸福感に満たされていきます♡気持ちよくしていただいたことと...カロマ様を一先ずは満足させてあげられたことに...♡
- 482 :1 [saga]:2025/05/31(土) 14:31:18.30 ID:IR7JrwgQ0
- カロマ「それじゃあ...思い浮かべてごらん。僕に仕えるドスケベ堕天使に相応しく思う衣装を」
シャーリー「はい...♡//」
水分補給をした後、少し落ち着いてから私はカロマ様の両手を取って目を瞑ります。
思い浮かべるのは...今の私を彩る衣装。それを自ら纏っている姿を想像していると...身に纏っている衣装が光り始め、変化していきます。
胸を隠している衣服が消滅し、細目の糸製の編みネットのようなモノで乳房が覆われ、乳輪だけは隠れていないニップレスが乳首に張られています。
長手袋、スーパーロングブーツ、羽根で作られたスカート、腰に固定しているハートが連なったベルトはそのままに、腹部から腰にかけて白いコルセットを身に纏いました。
白いガーターベルトの下に履いている大陰唇を広げるような穴開きの固定器具が付いた極小の白いショーツは、下腹部を露出させいるため陰毛が見えてしまっています。
カロマ「とても可愛くてエッチだね。似合ってるよ」クスッ
シャーリー「ありがとうございます...♡//」
カロマ「...ハート型に剃るなんて、それもラブアイ様からの教えかい?」
シャーリー「これは...私自身の趣味です♡//」
カロマ「そっか。思っていたよりもフサフサだからくっきり形になっているね」
シャーリー「っ...//」
マジマジとカロマ様に観察されて私は恥ずかしい気持ちになり足を閉じますが、下腹部を隠すことはできません。
...ちなみに、何故かそのハート型に剃っている陰毛はピンク色のままでした。
- 483 :1 [saga]:2025/05/31(土) 14:38:52.91 ID:IR7JrwgQ0
- カロマ「着替え終わったから...立ち上がって頭の後ろで腕組んだままガニ股に足を開きなよ」
シャーリー「わかり、ました...♡//」
シャーリー「ん...♡//ほ、ぉぉ...♡//これで、よろしいですか♡//」ヘコヘコ
カロマ様のご要望通りの姿勢となり、下腹部を軽く突き出しておまんこを晒け出しています♡
陰毛を凝視されていた時よりも恥ずかしいですが...♡不思議と開放的な気分になっていました♡
顔から火が出そうな程の羞恥に火照る身体が更なる熱を欲して疼いていきます...♡
すると、近寄ってくださったカロマ様はおまんこに手を伸ばし、脱がさずともそのまま大陰唇を広げている固定器具の穴から指を膣内へ挿入してきました♡
シャーリー「ん゙ほぉぉおっ♡!//」ビクンッビクンッ!
カロマ「ここが何かわかるかな?」コリュコリュッ、グチュッグチュッ
シャーリー「じ、じー、すぽっと、ぉほ♡!//れす...♡//」
カロマ「じゃあ、ここは?」グリュグリュッ、ヌチュッヌチュッ
シャーリー「おひぃい♡!//にょ、にょぉ、どお、れしゅ...♡!//」
カロマ様の人差し指が恥骨の下辺りを指の腹で優しく押し続けると、そこから心地良い振動が伝わってきます♡
更に中指で尿道に沿って撫でるように刺激されて全身が痺れる程に快感を感じてしまい、呂律が回らずだらしない表情を浮かべて喘いでしまう程です♡
質問に何とか答えると...カロマ様は指を巧みに動かして、私をすぐに絶頂へ誘おうとしてきました♡
シャーリー「あぁぁ♡!//あっぁ♡!//んあ♡!//あひぃ♡!//」グチュグチュッチュクッグチョッ
シャーリー「ぉ♡//んおっ♡//ぉっぉっ♡//ぉほ...♡!//」ヌヂュッジュプッグチュッヂュプッ
シャーリー「ィィ...イ゙ク♡!//イ゙クイく...♡!//」ビクンッビクンッ!プシャアアッ!
シャーリー「おっ♡!//お゙ぉ〜〜♡!//」ガクガクッ
Gスポットと尿道を刺激され、数分程度で私は絶頂を迎えました♡下腹部が震え、膣内が痙攣をするようにカロマ様の指を締め付けます♡
カロマ様は構わず、2本の指を小刻みに動かして刺激してきました♡
それによって何度も迎える絶頂に私は半開きの口から舌を伸ばし、膣口から聞こえる愛液の掻き混ぜられる音が頭の中に響き渡ってそのまま脱力しそうになりますが、倒れないようガクガクと震わせつつ足腰を踏ん張ります♡
シャーリー「んほぉ...♡//おっほぉ♡//んおぉ...♡//」カクカクッ、ショワワワァ...
カロマ「また上手にイケたね。偉いよ、シャーリー」
シャーリー「ぉ、んはぁ...っ♡//」キュンキュンッ
カロマ様の優しい言葉と微笑みに私は胸が高鳴ります♡この方のためなら何でもして差し上げたいと強く感じました♡
私のおまんこは膣内から更に愛液を分泌し、おちんぽを受け入れる準備のために子宮が降りてきているようです♡
1.浮遊正常位
2.浮遊開脚バック
3.自由安価
>>485
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 15:46:49.24 ID:HscQMuU3O
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