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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ

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471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 07:18:14.70 ID:5EZejHMbO
1 5
金髪で白い肌になる
472 :1 [saga]:2025/05/30(金) 08:12:26.18 ID:NY8CW+Cl0
んー、もう少しドスケベ仕様にしてみませんか?物足りないので

金髪+色白確定

>>473
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 08:20:26.52 ID:MctZyXVoO
円形のヘイローが突然浮かぶも粉々に砕け、妖しい輝きを放つピンク色のハート型ヘイローへと再構築され同じ形の淫紋が下腹部に刻まれる(カロマのみ淫紋を通してシャーリーに様々な命令や身体操作を行使出来る)
羽根を出現させると純白だった羽根がカロマ専用堕天使の証を示す淫猥なピンク色へと染まっている
また瞳には常に♡が浮かび上がっており、例え神々であろうとカロマ以外の魅了·チャームを無効化する防護壁も担っている
474 :1 [saga]:2025/05/30(金) 23:17:28.64 ID:3Xjs69TQ0
 ...私はラブアイ様のために尽くしてきていました♡それが天使としての役目だと信じて...♡
 しかし...今、ここに来て私はふと疑問を抱いたのです♡
 崇拝する方に尽くすのが本望であるのか、ということが...♡天使だからという理由で、それは簡易過ぎるのでは..♡
 そして、気付きました♡私自身が愛を求めていた事を...♡

 
 シャーリー「...あは♡」ニコリ


 私は唇が自然と吊り上がっていくのを感じました♡
 ...もう、堕ちる所まで堕ちましょう♡彼がそれを望んでいるのなら...♡
 私自身に欲を与え、その欲で堕天使に堕ちるという危険な選択ですが...♡それを選ぶことに後悔はありません♡
 何故なら...私の心は既に彼のものとなっていますから♡

 
 シャーリー「...はい♡//私はカロマ様に仕える天使となります♡//」

 シャーリー「貴方様が性欲を求める時...いつでもどこでも尽くします♡//」

 カロマ「...うん。喜んで君を僕専用のドスケベ堕天使として迎え入れるよ」チュッ

 シャーリー「んぁ...♡//...っんおぉ...♡?//」ポワーン

 シャーリー「な、何故、急にヘイローが浮かび上がって...ひぐうぅっ?!♡//」パリーン!
 

 円形のヘイローが突然粉々に砕け、粒子状になると一転に集中して再構築されていきます。
 形を成したそれは...妖しい輝きを放つピンク色のハート型ヘイローでした。
 ヘイローの役割は天使の地位を示すものであり、それが新たになったということは...正真正銘、カロマさん専用のドスケベ堕天使になったのですね♡
 

 カロマ「大丈夫かい?怪我は?」
 
 シャーリー「はい、大丈夫で...んおおぉっ♡?!//ふ、腹部は熱く...♡!//」ジュウウゥ

 シャーリー「んひいぃいっ♡!//おっぉ♡!//」ポワワーン
 

 私は焼き印を入れられているような刺激が走る腹部に目を移すと...
 ヘイローと同じハートの形をした淫紋が下腹部に刻まれていました。それが何を意味しているのか、自身で確かめてみます。
 ...なるほど。カロマさんのみが淫紋を通して私に様々な命令や身体操作を行使が出来るようですね。
 その淫紋から広がるように褐色だった肌の色が白磁のように白く変色していき、やがて髪の毛までもが金色に染まってしまいました。
 恐らく、褐色肌はラブアイ様の趣味嗜好だったため今度はカロマさんが望んだ肌の色となったのでしょう。
 

 シャーリー「んぐぅうう♡!//あっ♡//おほぉぉ...♡!//」バサァッ

 シャーリー「はへ♡//んほぉ...♡//」ポワーン


 無意識に翼を出現させると純白だった羽根がカロマさん専用堕天使の証を示すように淫猥なピンク色へと染まっていきます♡
 ふと、テーブルに反射する自身の顔を見て気付きました♡私の瞳孔にはハートが浮かび上がっているのですが...虹彩を包むようにもう1つ大きなハートが浮かび上がっていたのです♡
 この浮かび上がったハートは...例え神々であろうとカロマさん以外の魅了、チャームを無効化する防護壁も担っているとわかりました♡


 1.ご奉仕フェラ
 2.ご奉仕パイズリ
 3.ご奉仕脇コキ
 4.自由安価

 >>476
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 07:35:48.76 ID:9hOGLAuYO
2
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 07:38:28.75 ID:XHCdeZEKO
4 ご奉仕乳首にペニスをずっぽり入れるパイズリ
477 :1 [saga]:2025/05/31(土) 11:34:21.33 ID:IR7JrwgQ0
 シャーリー「それでは...♡//ご奉仕させていただきます♡//」

 シャーリー「カロマさん...いえ、カロマ様♡//何かご希望はありますか♡?//」

 カロマ「じゃあ...その陥没乳首を使って、これを奉仕してほしいな」

 シャーリー「かしこまりました♡//」ニコリ
 
 シャーリー「ん...♡//ぉ...んほぉおっ♡!//」ニュプププックプンッ


 私は片方の乳房を持ち上げ、躊躇いなくペニス...おちんぽを乳首に押し付けていきます♡
 乳輪と一緒にヘコむことで乳首は陥没し、その中へおちんぽの亀頭もずっぽりと収まりました♡
 ニプルファックという性行為だったでしょうか...♡亀頭と乳首が密着したまま擦れて気持ちいい♡
 ラブアイ様の講習で様々な性行為は熟知していますが、当然初めて実践します♡
 
 
 シャーリー「んほっ♡!//おほっ♡!//んおぉ♡!//」ニュルルッヌププッ、ニュルルッヌププッ

 シャーリー「乳首ぃっ♡//おちんぽ♡//にゅぽにゅぽ挿入ってきていますっ...♡!//」ニュッポニュッポ

 シャーリー「お゙ひぃ♡!//お゙♡//ん゙お゙っ♡!//」ニュププッヌプンッ、ニュププッヌプンッ

 
 オナホールで扱くように、上半身の動きに合わせながら胸を前後させて陥没乳首の中のおちんぽを刺激していきます♡
 押し込むと乳輪が見えなくなる程に沈み込んでいき♡引き抜いていくとおちんぽを離さまいとぢゅるるっと吸い付きました♡
 擦れる感覚と引っ張られる感覚に乳首は極上の快感を味わい...私は下品な声を出してしまいます♡
 すると、カロマ様は徐に空いている片方の乳房に手を伸ばし、乳首を弄り始めたのです♡


 カロマ「こっちも気持ちよくしてあげるよ」クニクニッグリグリッ

 シャーリー「んひぃいいっ♡!//い、今は、私がご奉仕をして、いますから...っ♡//」

 シャーリー「私への愛撫は、お待ちにな、って...♡!//ほおぉおんっ♡!//」ビクンッ!


 指の間で磨り潰すように擦り♡又は押し潰すように摘まんでは引っ張りつつ私の反応を楽しんでいるようでした♡
 カロマ様の愛撫に専用ドスケベ堕天使となった私は抵抗するどころか受け入れる思考に変わりながらも、陥没乳首オナホでおちんぽを扱き続けます♡

 
 1.カロマ「愛のあるセックスはお互いの気持ちいいを刺激してあげるものだよ」→行動安価
 2.カロマ「僕がしてあげているんだから、口答えは...ね?」→行動安価
 3.カロマ「自由安価」→行動安価

 >>479
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 11:37:09.50 ID:vof0q/dTO
ksk
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 11:43:55.92 ID:HscQMuU3O
2
仕える堕天使として堕天使の格好をさせて、頭の後ろで腕組み、ガニ股足開きをして手マン
散々Gスポットと尿道をいじめる

その際、天使の衣装が変化していた

シャーリーの堕天使衣装

白いコルセットに白いガーターベルト
大陰唇を広げるように装着するパンティの陰部を隠すだけで陰毛が丸見え
ブラジャーの類がなく、乳房を編みネットのようなモノで覆っている
480 :1 [saga]:2025/05/31(土) 12:31:50.88 ID:IR7JrwgQ0
 カロマ「僕がしてあげているんだから、口答えは...ね?」
 
 シャーリー「...はひ♡//」ジワァ...

 カロマ「じゃあ、続けてみようか」クリクリッコリコリッ

 シャーリー「ん゙んっ♡//ぉほぉ...♡//んほっ♡//」ニュッポニュッポ

 シャーリー「あっぉっぉ♡//ん゙ほぉ...♡!//」ニュププッヌプッ、ニュププッヌプッ


 カロマ様の仰せの通り、私は乳首を弄られながらご奉仕を再開します♡
 火傷しそうなのではという錯覚をしてしまう程に熱く脈打つおちんぽを陥没乳首の中に挿入れたまま、ピストンを加速させていきます♡
 それだけでなく、外側から優しく揉みしだくように圧迫しながら刺激を強めてみましょう♡

 
 シャーリー「ん゙ひぃ♡!//お゙っほぉ♡//あひぃ♡!//」ニュルルッヌプンッ、ニュルルッヌプンッ

 シャーリー「ぉっぉっぉ♡//ん゙お♡//ほ、ぉぉ...♡//」チラッ

 カロマ「っふぅ...//んっ//」ピクンッ


 んおぉ♡カロマ様に責められている乳首と同時に、自らも乳首を刺激してしまうためあまりの快楽に腰砕けになりそうです...♡
481 :1 [saga]:2025/05/31(土) 12:32:20.50 ID:IR7JrwgQ0
 私はおちんぽを刺激しつつカロマ様の様子を伺ってみると...おちんぽは更に膨張して亀頭が膨れ上がっていました♡
 射精が近いと悟って私はラストスパートをかけます♡私で沢山気持ち良くなってほしいと想いを込めて♡
 やがて脈を打つのが速まり、根元からボコボコと音が聞こえそうな程に熱い何かが込み上げてくると感じた瞬間...♡
 

 カロマ「っ!//射精すよ!//っんん!//」ドピュルルルルッ!ビュブブゥ!ビュクッ!

 シャーリー「おほぉおっ♡!//んひうううっ♡!//」ビクンッ!ビクビクンッ!

 シャーリー「陥没乳首にっ♡//ドロドロの精液きてましゅぅ...♡!//」アヘェ、プシャァアアッ!

 
 亀頭の鈴口から勢いよく精液が射精され続け、あっという間に私の陥没乳首の中は精液が溜まって隙間から溢れ出てきました♡
 カロマ様の絶頂に合わせて感覚が共有されているかのように、私自身も迸る精液の熱と射精する勢いによって乳首が刺激されて絶頂を迎えます♡
 女性器...おまんこへの刺激以外でこんなにも気持ちよくなることが出来るなんて...♡
 私はその快楽に身を委ねたまま潮を噴いてはアヘ顔を晒し、腰をガクガクと痙攣させていました♡


 カロマ「んっ...//はぁっ//」ヌルルルッ、ヌポンッ!ビュククッ

 シャーリー「お゙...♡//んほ...♡//」ベチャッ、ドポポ...ビュッビュッ

 カロマ「シャーリーもちゃんとイケたみたいだね//いい子だ...//」ナデナデ

 シャーリー「はへぇ...♡//」ウットリ


 長い射精が終わるとカロマ様はおちんぽを陥没乳首オナホから引き抜きました♡
 その際、勢い余って残っていた精液が顔に掛かり、陥没乳首から射精するように精液が噴き出します♡
 んはぁ♡カロマ様に頭を撫でられて私は幸福感に満たされていきます♡気持ちよくしていただいたことと...カロマ様を一先ずは満足させてあげられたことに...♡
482 :1 [saga]:2025/05/31(土) 14:31:18.30 ID:IR7JrwgQ0
 カロマ「それじゃあ...思い浮かべてごらん。僕に仕えるドスケベ堕天使に相応しく思う衣装を」
 
 シャーリー「はい...♡//」

 
 水分補給をした後、少し落ち着いてから私はカロマ様の両手を取って目を瞑ります。
 思い浮かべるのは...今の私を彩る衣装。それを自ら纏っている姿を想像していると...身に纏っている衣装が光り始め、変化していきます。
 胸を隠している衣服が消滅し、細目の糸製の編みネットのようなモノで乳房が覆われ、乳輪だけは隠れていないニップレスが乳首に張られています。
 長手袋、スーパーロングブーツ、羽根で作られたスカート、腰に固定しているハートが連なったベルトはそのままに、腹部から腰にかけて白いコルセットを身に纏いました。
 白いガーターベルトの下に履いている大陰唇を広げるような穴開きの固定器具が付いた極小の白いショーツは、下腹部を露出させいるため陰毛が見えてしまっています。
 

 カロマ「とても可愛くてエッチだね。似合ってるよ」クスッ

 シャーリー「ありがとうございます...♡//」

 カロマ「...ハート型に剃るなんて、それもラブアイ様からの教えかい?」
 
 シャーリー「これは...私自身の趣味です♡//」

 カロマ「そっか。思っていたよりもフサフサだからくっきり形になっているね」

 シャーリー「っ...//」

 
 マジマジとカロマ様に観察されて私は恥ずかしい気持ちになり足を閉じますが、下腹部を隠すことはできません。
 ...ちなみに、何故かそのハート型に剃っている陰毛はピンク色のままでした。
483 :1 [saga]:2025/05/31(土) 14:38:52.91 ID:IR7JrwgQ0
 カロマ「着替え終わったから...立ち上がって頭の後ろで腕組んだままガニ股に足を開きなよ」

 シャーリー「わかり、ました...♡//」

 シャーリー「ん...♡//ほ、ぉぉ...♡//これで、よろしいですか♡//」ヘコヘコ

 
 カロマ様のご要望通りの姿勢となり、下腹部を軽く突き出しておまんこを晒け出しています♡
 陰毛を凝視されていた時よりも恥ずかしいですが...♡不思議と開放的な気分になっていました♡
 顔から火が出そうな程の羞恥に火照る身体が更なる熱を欲して疼いていきます...♡
 すると、近寄ってくださったカロマ様はおまんこに手を伸ばし、脱がさずともそのまま大陰唇を広げている固定器具の穴から指を膣内へ挿入してきました♡

 
 シャーリー「ん゙ほぉぉおっ♡!//」ビクンッビクンッ!

 カロマ「ここが何かわかるかな?」コリュコリュッ、グチュッグチュッ

 シャーリー「じ、じー、すぽっと、ぉほ♡!//れす...♡//」

 カロマ「じゃあ、ここは?」グリュグリュッ、ヌチュッヌチュッ

 シャーリー「おひぃい♡!//にょ、にょぉ、どお、れしゅ...♡!//」

 
 カロマ様の人差し指が恥骨の下辺りを指の腹で優しく押し続けると、そこから心地良い振動が伝わってきます♡
 更に中指で尿道に沿って撫でるように刺激されて全身が痺れる程に快感を感じてしまい、呂律が回らずだらしない表情を浮かべて喘いでしまう程です♡
 質問に何とか答えると...カロマ様は指を巧みに動かして、私をすぐに絶頂へ誘おうとしてきました♡
 
 
 シャーリー「あぁぁ♡!//あっぁ♡!//んあ♡!//あひぃ♡!//」グチュグチュッチュクッグチョッ

 シャーリー「ぉ♡//んおっ♡//ぉっぉっ♡//ぉほ...♡!//」ヌヂュッジュプッグチュッヂュプッ

 シャーリー「ィィ...イ゙ク♡!//イ゙クイく...♡!//」ビクンッビクンッ!プシャアアッ!

 シャーリー「おっ♡!//お゙ぉ〜〜♡!//」ガクガクッ


 Gスポットと尿道を刺激され、数分程度で私は絶頂を迎えました♡下腹部が震え、膣内が痙攣をするようにカロマ様の指を締め付けます♡
 カロマ様は構わず、2本の指を小刻みに動かして刺激してきました♡
 それによって何度も迎える絶頂に私は半開きの口から舌を伸ばし、膣口から聞こえる愛液の掻き混ぜられる音が頭の中に響き渡ってそのまま脱力しそうになりますが、倒れないようガクガクと震わせつつ足腰を踏ん張ります♡


 シャーリー「んほぉ...♡//おっほぉ♡//んおぉ...♡//」カクカクッ、ショワワワァ...

 カロマ「また上手にイケたね。偉いよ、シャーリー」

 シャーリー「ぉ、んはぁ...っ♡//」キュンキュンッ


 カロマ様の優しい言葉と微笑みに私は胸が高鳴ります♡この方のためなら何でもして差し上げたいと強く感じました♡
 私のおまんこは膣内から更に愛液を分泌し、おちんぽを受け入れる準備のために子宮が降りてきているようです♡


 1.浮遊正常位
 2.浮遊開脚バック
 3.自由安価

 >>485
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 15:46:49.24 ID:HscQMuU3O
1
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 15:49:59.96 ID:WIBODRfwO
1
486 :1 [saga]:2025/05/31(土) 17:15:56.43 ID:IR7JrwgQ0
 カロマ様のおちんぽも先程射精したばかりというのに、未だに勃起したまま勇猛に反り立っています♡ 
 これ程の性欲を持っているのでしたら...♡ハーレムを築くべき人間なのだと改めて認識しました♡


 カロマ「シャーリー。そろそろ...いいかな?」

 シャーリー「んふ...♡//はい♡//ですが、少々お待ちを...♡//」

 カロマ「うん...?」


 私はベットへ座るように腰を下ろす直前に翼を広げると...そのまま浮遊して体を浮かします♡
 翼によって制御が効くため体を安定させているのです♡
 広げられている膣口を、もっと広げるように両手の人差し指でクパァと引っかけて膣内を見せつけました
 膣内ではトロトロと愛液が垂れているのを感じ、早くおちんぽを求めているのが嫌でもわかります♡


 カロマ「へぇ...そんなこともできるんだね」
  
 シャーリー「カロマ様♡//私のおまんこに...おちんぽを挿入れてはいただけませんか♡//

 シャーリー「十分に膣口から愛液を溢れさせていて♡//子宮も膣口付近まで降りて来ています♡//」
 
 
 1.シャーリー「貴女様からの愛の恵みで子供を沢山孕ませていただき...♡//」→行動安価
 2.シャーリー「上記。私をドスケベ堕天使としての証を刻んでくださいませ♡//」→行動安価
 3.シャーリー「自由安価」

 >>488
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 17:18:47.22 ID:/O0uW7FnO
ksk
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 17:23:00.25 ID:fTGBh6t+O
2+3「常に妊娠しているボテ腹堕天使にしてください! 何十人も堕天使を産んじゃいます!」
行動
子宮のチャームをいじって排卵させる
一つ排卵するごとに感度が10倍上がって絶頂
7つ排卵させてトロトロおまんこにする
挿入して中出し

チャームを実験で受精卵を2個胎児に成長せて出産
その後、赤ん坊を胸にくくりつけて授乳させながら残りを成長させてボテ腹にする
489 :1 [saga]:2025/06/01(日) 09:52:17.17 ID:EkTISVAn0
 シャーリー「貴女様からの愛の恵みで子供を沢山孕ませていただき...♡//」
 
 シャーリー「私をドスケベ堕天使としての証を刻んでくださいませ♡//」

 シャーリー「常に妊娠しているボテ腹堕天使にしてください♡!//」

 シャーリー「何十人も堕天使を産んじゃいます♡!//」


 そう宣言した私にカロマ様は満足そうに頷くと、おちんぽに手を添えておまんこにあてがいました♡
 まず大陰唇を亀頭が割るように少しだけ挿入ってきます...♡
 いよいよ...私の処女をカロマ様に捧げられて...♡

 
 カロマ「...あ、ちょっと待ってもらうよ」チュポッ

 シャーリー「へ、ぇ...♡?//や、やぁっ♡//何故ですか...♡//」ムスゥ
 
 カロマ「君のご希望通り、常に妊娠してるようにしてあげるんだよ」クスッ
 
 
 そう答えながらカロマ様は私の下腹部に手を添えます♡掌の温もりが直に伝わってくると...♡
 ジワジワと熱い感覚がそこに籠っていくのがわかります♡次第に下へと子宮を包み込むように浸透していきました♡
 これはチャームのようですが...♡どのような効果を付与されるのでしょう...♡
 

 カロマ「まだ不慣れだけどチャームの使い方はそれなりに練習しているから...」

 カロマ「子宮を弄って、1つ排卵するごとに感度が10倍上がるようにしてあげるよ」

 カロマ「今回は7つ排卵してもらうけれど...次からは一桁じゃないかもしれないよ」クスッ

 シャーリー「...♡//」キュンキュンッ


 私はその説明を受け、まだ感度が上がっていないにも関わらず子宮が悦ぶのを感じました♡
 本来なら恐怖するはずですが、それを受け入れるかのように子宮は敏感になるのを待ち侘びています♡
 やがてチャームが施された下腹部には、子宮の位置にカロマ様専用のドスケベ堕天使の証である淫紋とは異なった形状の淫紋が浮かび上がったのです♡
 不慣れだとカロマ様は仰られていましたが...♡実に完璧な程効果は現れ始めます。
 

 シャーリー「ん...♡//あ...♡//」ポコッ

 シャーリー「お゙ほぉ♡!?//ん゙ほぉおおおお♡!//」ビクンッビクンッ!ポコポコッポコッ

 シャーリー「イ゙っぐぅうううん♡!//」ポコッポコッポコッ、プシャァアアッ!

 
 予定通り7つの卵子が排卵され続け、感度が10倍にも上がっている私はあっさりと絶頂を迎えてしまい...♡
 腰を仰け反らしながら潮吹きをしました♡まだ挿入もされていないのに、これ程の快感とは♡今までと比較にならないですね♡
 膣内は先走り汁で満たされたおちんぽが挿入っていると錯覚して身体がビクビクと痙攣しています♡
 この状態で挿入されてしまったら...♡その期待に胸を膨らませていると、カロマ様はゆっくりとおちんぽを私のおまんこに添えました♡

 
 カロマ「準備が出来たから、挿入れるよ...」ヌチュッヌチュッ

 シャーリー「お゙っぉぉ♡//は、はひ♡//おちんぽ、くりゃしゃい♡//」


 1.シャーリー「貴女様の愛のあるセックスを...教えてください♡//」
 2.シャーリー「自由安価」

 >>491
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 09:55:21.88 ID:BE/JFmgrO
1
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 09:57:40.94 ID:JfV4djeLO
1+2「愛の結晶たる赤ちゃんを、忠誠の印に生んじゃいます
貴方だけの奴隷天使になります」
492 :1 [saga]:2025/06/01(日) 10:59:11.58 ID:EkTISVAn0
 シャーリー「貴女様の愛のあるセックスを...教えてください♡//」

 シャーリー「愛の結晶たる赤ちゃんを孕み...♡//忠誠の印に産み続けて♡//」

 シャーリー「カロマ様だけの性奴隷堕天使になります♡//」


 最早、ラブアイ様の教えを忘れてしまったかのような発言ですが...♡今更のことでしょうから、構いません♡
 早くカロマ様と1つになって赤ちゃんを沢山孕ませていただき産みたいのです♡
 カロマ様は私の腰を掴み、ガチガチに勃起して硬くなっているおちんぽを器用に膣口へ引っ掛けます♡


 カロマ「うん。その意思表明、確かに受け取ったよ」ブチュッ...ズププッ

 シャーリー「お゙っほ...♡//ふ、おおぉ...♡!//」ビクッビクッ

 カロマ「んっ...//」ズンッ!グプンッ!

 シャーリー「ん゙お゙お゙ぉぉぉ♡!//」ブチブチッ

 シャーリー「あ゙ひぃ♡!//お゙っん゙お゙ぉ...♡!///」ビクンッビクンッ!プシャァアアッ!

 
 亀頭で処女膜を貫かれる感覚の直後、乳房が上下に揺さぶられて下腹部が浮き上がるように子宮口へおちんぽが挿入し込まれてきました♡
 ビクビクと子宮が痙攣し、その振動で全身も一緒に感じてしまう程に快感は強くなっており...♡
 腰を震わせて既に絶頂に達していますが、もっとこの快感を味わいたいと無意識に膣内と子宮が受け入れていました♡
 カロマ様は私が絶頂する様子を見つめながら腰を前後に動かし始めます♡
493 :1 [saga]:2025/06/01(日) 11:04:15.92 ID:EkTISVAn0
 シャーリー「あ゙っ♡!//おっぉん♡!//おっほぉおん...♡!//」ヌプッヌヂュッグチュッ、プシップシュッ

 カロマ「痛くないかい...?//」パチュンッパチュン、ヌポッグプッヌポッグプッ

 シャーリー「な、ぃれすっ♡//んっほぉ♡!//ほっぉ...♡!//」ブルンブルン、ブチュッグヂュッ

 シャーリー「んおおおぉ♡!//ん゙っん゙♡!//お゙♡!//」ヂュポッヌププッ、ゴリュゴリュッ

 
 膣内からおちんぽが引き抜かれては挿入し込まれて、愛液が絡みながら泡立つ音が室内に響き渡ります♡
 破瓜の痛みはとうに無くなっていて快感だけが膣内から頭にかけて全身を駆け巡りました♡
 子宮もすぐに孕めるよう下へ降りて来ているため、ピストン運動の度に亀頭が何度も子宮口に叩きつけられる快感を覚えます♡
 乳房が左右別々に激しく揺れており、それを見てカロマ様は楽しみながら更に腰を振るのを速めてくださるのです♡

 
 カロマ「っふぅー//まずは1発目、射精するよ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 シャーリー「ん゙お゙ぉ♡!//ぉっほぉ...♡!//らひ、へっ、ん゙っほぉ♡!//」チュブッヌヂュンッヌブッブポッ

 シャーリー「射精ひへ、くりゃひゃっ♡//カロマ、ひゃまの赤しゃ、ん♡//」ゴチュッゴチュッ、ヂュプッヌポッグプッ

 カロマ「っく...!//」ビュププゥ!ドピュピュッ!ビュルルルッ!ビュクッ!

 シャーリー「おほぉ♡!//おっほぉぉ...♡!//」タユンタユン、ゴププッドプ...


 射精する直前に力強いピストンを数回打ち付けてから腰を押し付けつけられます♡それによって亀頭と子宮口が強く密着し合うと...♡
 1回目よりも更に激しく、勢いよく精液が子宮内に射精されました♡
 ドクドクと流れ込む精液♡それを膣内はおちんぽを離そうとせず搾り取るように締め付けて、子宮口も早く孕もうとパクパクと亀頭を咥えます♡
 ものの数秒で私のお腹は妊娠したと思わせる程にボテ腹へと膨らみました♡
 この量と濃厚さは常人ではあり得ませんね♡確実に人間や魔物の雌を1発受精させる種付けに特化した精液です...♡
 

 シャーリー「おっほぉん...♡!//あ゙ゔぅん♡!//」タポンタポン、ゾクゾクッ
 
 シャーリー「んおぉ...♡!//精子、卵子に群がってましゅぅ...♡!//」ツプッツプッ

 シャーリー「っん゙ううぅ♡!//あっぁぁ...♡//受精、して...♡//赤ひゃん、デキ...♡//」プチュンップチュンッ

 
 1.カロマ「天使と人間のハーフは何て言うのかな?」→シャーリー「返答安価」
 2.カロマ「人間との子供は必ず天使として生まれるのかな?」→シャーリー「返答安価」
 3.カロマ「自由安価」

 >>496
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:31:05.62 ID:6OnCMC0hO
ksk
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:32:59.33 ID:en6B4zkfO
ksk
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:35:15.61 ID:3216UfT1O
2 ええ! お父様が大好きな天使になります!
天使をいっぱい繁殖する天使の繁殖母体にしてください!
497 :1 [saga]:2025/06/01(日) 12:44:50.08 ID:EkTISVAn0
 カロマ「人間との子供は必ず天使として生まれるのかな?」

 シャーリー「は、ぃ♡//お父様が大好きな天使になります...♡//」

 シャーリー「ですから...天使をいっぱい繁殖する天使の繁殖母体にしてください♡!//」
 
 カロマ「なるほど...じゃあ、もう1つ実験してみようかな」

 
 そうカロマ様は何かを思いついたのか...再び下腹部に手を添えながらチャームを施します♡
 同じように熱い感覚が、精液のたっぷり詰まって腹部ごと膨らんでいる子宮を包み込みました♡
 どのような効果があるのか内心ドキドキして期待が込み上げていると...♡んお♡!2つの受精卵が着床して大きくなり始め、徐々に細胞分裂を始めます♡
 
 
 シャーリー「んひぃいっ♡!//おひぃぃ...♡!//」 ゾクゾクッ

 シャーリー「受精、卵が、大きくなって...♡!//カロマ、様ぁ...♡!//」

 カロマ「胎児成長のチャームを施したから、5人は後で成長してあげるとして...」

 カロマ「今から2人の赤ちゃんを出産してもらうよ」

 シャーリー「ん゙ぐうぅうう♡!//お゙っほぉぉん♡!//」ボコボコッ

 
 子宮内で2つの胎児がどんどん成長していき、元々膨らんでいるボテ腹が更に膨らんでいきます♡
 その強い衝撃によって快楽が頭へ駆け巡ってガクガクと下半身を痙攣させながら再び絶頂に達しました♡
 既に産まれて問題はない程に赤ちゃん達は成長しており、子宮口を内側から押し拡げてきました♡
 
 
 シャーリー「ん゙ほぉ♡!//あ゙ぐぅう...♡!//お゙っぉっぉ♡!//」パシャパシャッ、ジョババ...

 カロマ「破水したね。ゆっくり深呼吸をして陣痛が来たら息むんだよ」
498 :1 [saga]:2025/06/01(日) 12:46:52.06 ID:EkTISVAn0
 シャーリー「ん゙ほぉお゙お゙♡!//ん゙ぐぃい゙い゙い゙♡!//」ミチミチッ...

 シャーリー「お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//ん゙ぼっぉ♡!//」ニュル...ミチミチッ

 
 最初に産まれようとしている赤ちゃんの頭が出たり入ったりと、少しずつ出産が進んでいます♡
 膣内を通っていく感覚は母性を擽り、快感も相まって出産とはとても心地良いのだと感じて...♡
 呼吸を合わせながら息み、やがて膣口から赤ちゃんの頭が額まで覗かせるぐらい出てきました♡
 いよいよ産まれるのですね...♡カロマ様は正面で受け止めてくださる準備をしており、私は最後に思い切り息みます♡

 
 シャーリー「ん゙ん゙っ♡!//お゙...♡!//」バシャッバシャッ

 シャーリー「あかひゃ、ん、産まれ、りゅうう♡!//ん゙ほお゙ぉお゙お゙♡!//」ズズズ...ズルルゥ

 「ほあぁあ!ほあぁあ!」ボチョッ

 
 赤ちゃんの体が子宮を出る勢いで膣口から出産されました♡
 ズルズルと潤滑液の代わりとなる愛液によって無事にカロマ様の手の中に納まります♡ 
 それを見て安堵する暇もなく、また2人目もすぐに出産されようとしていました♡

 
 シャーリー「んふぅうう♡!//もう、1人も...産まれ、ます...♡!//」ニュチチチッ...メリメリィ
 
 シャーリー「っあ゙ぐぅ♡!//ん゙お゙お゙ぉお゙お゙♡!//」ズリュン

 「ほぎゃぁあ!ほぎゃぁあ!」

 カロマ「よいしょ...本当だ。小さな翼が生えてる」クスッ


 1.カロマ「...あぁ、どっちもあるんだね」
 2.カロマ「ほら、お腹いっぱいおっぱいを飲むんだよ」
 3.カロマ「自由安価」

 >>500
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 13:51:22.74 ID:x1FryM4OO
2
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 13:59:33.59 ID:7trFlZ/QO
2+3「じゃあ、残りの5人も成長させてボテ腹にするね
空中でM字に開脚してよ
後ろからボテ腹を叩いてボテ腹を真っ赤にしてあげるから」
501 :1 [saga]:2025/06/01(日) 14:52:35.29 ID:EkTISVAn0
 カロマ「ほら、お腹いっぱいおっぱいを飲むんだよ」

 カロマ「シャーリー、しっかり抱き締めないといけないからね?」

 シャーリー「ん゙ふぅ...♡//」コクリ、ギュウッ

 「「」」チュウチュウッ

 シャーリー「おっふぅ...♡!//」ビクッビクッ

 シャーリー「んいぃいっ♡!//母乳、込み上げてきてっ...♡//」ジワァ...ピュロローッピュプーッ
 

 カロマ様から受け取った赤ちゃん達を抱き締めて、それぞれに両胸の乳首を口元へ近付けると...♡
 口をパクパクと開閉させて授乳を求める赤ちゃん達に愛らしさを感じました♡
 すると、母性を刺激された体は瞬時に母親としての機能を促進し、乳腺を活発化させて母乳が溢れ出します♡
 私は愛情が込められた母乳を飲ませてあげるべく、乳首を赤ちゃんの口に含ませてあげました♡


 シャーリー「ぉっほぉ...♡//んうぅ...♡//よ、ちよち...♡//」ピュプルーッピュピューッ

 シャーリー「おっぱいはいっぱいありまちゅよぉ〜♡//んおっ♡//」ピュロローップピュルーッ
 
 シャーリー「んほぉ...♡//おっぉぉ...♡//」ビクッビクッピクンッ

 
 あぁ♡授乳で快感を堪能してしまうなんて...♡本当にドスケベ堕天使と呼ばれても仕方ありませんね♡
 赤ちゃんにお腹がいっぱいになるまで授乳をするという行為は本来、尊いものだというのに...♡
 私は子宮が疼くのを感じ、 もっと妊娠したいという願望が芽生えてきました♡

 
 シャーリー「カロマ様...♡//」 

 カロマ「うん。じゃあ、残りの5人も成長させて妊婦ボテ腹にするよ」

 カロマ「今度は空中でM字に開脚してごらん。ボテ腹を叩いて真っ赤にしてあげるから」
 
 シャーリー「そ、そんなことをしては...♡//赤ちゃんに悪影響が及んでしまいます♡//」

 
 1.カロマ「心配しなくて大丈夫だよ。もうチャームは施してあるから」→チャームの効果安価
 2.カロマ「僕の専用ドスケベ堕天使とお嫁さんの証になるんだよ?」
 3.カロマ「自由安価」

 >>503
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:55:30.64 ID:XeDtTTskO
ksk
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:59:14.93 ID:mmiGbu4HO
1 チャーム効果
カロマから与えられた痛みや赤ん坊を出産する痛みが壮絶な快楽になる
胎児は神聖を宿しているだけに頑丈になり、また同時に何十人も孕める
ボテ腹を逆に叩かれることでより子供が頑丈になって安産になる(出産の痛みは数倍あるけど)効果がある
504 :1 [saga]:2025/06/01(日) 15:29:53.95 ID:EkTISVAn0
 カロマ「心配しなくて大丈夫だよ。もうチャームは施してあるから」

 カロマ「僕が与える痛みや出産する痛みが途轍もない快楽と認識されるというね」

 
 いつの間にそのようなチャームを...♡カロマ様曰く、胎児は神聖を宿しているため頑丈になり、また同時に何十人も孕めるそう♡
 ボテ腹を逆に叩かれることでよりお腹の子供は頑丈となり安産になる効果があるとのことで...♡
 但し、出産の痛みは数倍あるので出産中の陣痛で絶頂が止まらなくなるとか...♡
 私はその未知なる快楽を知りたいと思いましたが...♡それはまの機会にしましょう♡

 
 カロマ「このタオルケットで赤ちゃんを固定してあげよう」
 
 シャーリー「はい♡//んっ...♡//これでよろしいですね♡//」キュッキュッ

 「「」」チュウチュウッ

 シャーリー「おっほぉ...♡//さっきよりもいっぱい吸って...♡//」ビクンッビクッ
 
 
 私が授乳による快感に悶えているとカロマ様はお腹に手を添え、チャームの効果を発動しました♡
 すると、ボテ腹の奥にある子宮内で5つの受精卵が同時に細胞分裂を始めて行き...♡
 んほぉ♡!胎児へと成長して私のボテ腹は臨月を迎えている妊婦のような大きさまで膨れたのです♡

 
 シャーリー「お゙♡//ぉ♡//ほ、ぉ♡//」ボテェ...

 カロマ「残りの5人を成長してあげたよ。ほら、どうするんだい?」
 
 シャーリー「ん゙ふぅう♡//んおぉ♡//」フワフワ、カパッ

 
 私は浮遊して両足をM字に開脚しつつおまんこを見せつけました♡広げられた両脚の間でボテ腹がゆっさゆっさと揺れてしまいます♡
 先に出産した2人の赤ちゃんはまだ授乳しているままで...♡妊娠したボテ腹の中の赤ちゃん達1人1人も感じて、また愛おしさをとても感じることができます♡
 カロマ様は浮遊している私の真正面に立つと...♡片方の手を掲げて、今か今かと振り下ろす準備をしていました♡
 
 
 カロマ「...いくよ?」

 シャーリー「...♡//」コクリ

 カロマ「...っ!」バチィィンッ!

 シャーリー「〜〜〜っ♡//ぉ、ほぉお...♡!//」プシャァアアッ!

 
 1.ボテ腹ビンタの後に爪痕証印もする
 2.自由安価

 >>506
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:33:36.08 ID:VFmJnXM1O
ksk
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:36:41.61 ID:mKsSEKQzO
2 今回はビンタを中心とした調教
百発近くビンタしてうっすらと皮が剥けるくらいに叩く

そのあと、本来は矢を削り出す木の棒を削らずに太いままオマンコに突っ込み、日頃からオマンコを拡張
それで普通の役職業務を行わせる
507 :1 [saga]:2025/06/06(金) 13:53:26.40 ID:IT/JJN350
 何の躊躇いもなくカロマ様は私のお腹へ、力一杯に掌を張りました♡
 その瞬間...衝撃で両胸に合わせてボテ腹が波打ちながら大きく揺れて、同時に私のおまんこは潮吹きをしてしまいました♡
 子宮が一気に刺激されて脳に電気が走ったかのように快感が駆け巡ったのです♡
 

 シャーリー「んほおっ♡!//おひぃいっ♡!//おっぉぉ♡!//」バルンバルンッ

 シャーリー「カ、ロマ、しゃまぁ♡//ど、どうか、お手心を...♡!//」

 カロマ「僕のチャームを信用していないのかい?」スリスリ

 シャーリー「そ、そうでは、ありま、せんが...♡!//んひぃい♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「なら、もっと叩いてあげるね」バチィンッ!バチィンッ!

 シャーリー「お゙ほぉお゙ぉ!んぉおっ...♡!//」ダプンッダプンッ、ピュプルルーッピュピューッ


 休む暇も与えてくださらず、私はカロマ様からの平手打ちを受け入れ続けます♡
 一発がとても重くて...♡子宮に響き渡りながら快感と痛みを同時に味わうことで未知なる快楽で思考を巡らせるのもままなりません♡
 気付けば、半開きの口から舌を垂らして私は淫らにも両胸と妊婦ボテ腹を前後に揺らしつつ、絶え間なく悶えていました♡
 

 シャーリー「ん゙ぉお♡!//ほっぉ♡!//んひぃい♡!//」タポンタポンッ、ユッサユッサ、ピュププーッピュルルーッ

 カロマ「...強く叩き過ぎたかな。薄っすら皮が剥けているけど...大丈夫かい?」
 

 1.シャーリー「気持ち、い゙い゙です...♡!//」
 2.シャーリー「もっと...♡//もっと叩いてくら、ひゃい...♡!//」
 3.シャーリー「自由安価」

 >>509
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 14:36:08.84 ID:PUECqkfVO
守られているからといって、ボテ腹越しに胎児を叩くのは楽しいかい?
産まれた後は女の腹も子供も叩けないってんなら変な男だね
顔が腫れるくらい殴られるのが快感で大好きなのって女が言ったら殴るのかな?
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 20:05:45.52 ID:qWHNQMplO
2
510 :1 [saga]:2025/06/07(土) 12:16:30.06 ID:IZESTuRY0
 シャーリー「もっと...♡//もっと叩いてくら、ひゃい...♡!//」

 シャーリー「ドスケベ堕天使の私に快楽のお恵みを...♡!//」

 カロマ「もちろんだよ。じゃあ、最後に...引っ叩かれてイけ」バチィィンッ!

 シャーリー「ん゙ほお゙ぉぉっ♡!//」ビクンッビクンッ!プシャァアアッ!

 
 左右からではなく臍辺りを掌底で叩かれ、子宮が潰れてしまうのではと思うほどの強い衝撃に...♡
 今までに体幹したことのない一番大きい絶頂の波に私は呑まれて達しました♡その快感は留まらず、快感と同時に幸福感を味わいながら潮吹きをしてしまいます♡
 あぁ...♡なんて幸せなのでしょう♡

 
 シャーリー「お゙♡//お゙ほぉ...♡//ん゙お゙...♡//」ビクッビクッ...
 
 カロマ「...満足してもらえたかな?」

 シャーリー「はひぃ...♡//ぉぉ...♡//」ピクッピクピクッ

 カロマ「それじゃあ...ここで終わりといきたいけど、もう一つ...」
 
 
 と、カロマ様はある物を手にしました。それは...私が射るために使う小型矢のシャフトとなる木。
 皮などは削っており先端は丸みを帯びていますが、太さはまだ親指ぐらいなのでもっと削らなければなりません。
 丸い先端を撫でて...それをどうするのでしょう?
 
 
 カロマ「挿入れるよ。ガニ股のままでいなよ?」ヌプププッ

 シャーリー「ん゙ほぉぉ...♡!//」ビクッビクッ

 カロマ「今日から膣内を拡張させるよ。赤ちゃんが通りやすくするために」

 カロマ「普段の役職業務でも、そのままでいるようにね」クスッ

 シャーリー「ひうぅ...♡//ん゙お゙っぉ...♡//」


 徹底的に私をドスケベ堕天使にするおつもりなのですね...♡
 わかりました♡カロマ様の仰せのままに...♡ドスケベ堕天使として、この身を貴方様のお好きなように調教してください♡
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 13:00:28.44 ID:jTTVE7/dO
エッロ
512 :1 [saga]:2025/06/07(土) 17:34:21.72 ID:IZESTuRY0
 シャーリー「ん、ふぅ...♡//っんぁ...♡//」ピュププーップピュルーッ

 「」チュウチュウッ

 シャーリー「んん...♡//」ピクッ、ピュルルーッピュプーッ

 
 カロマ様の教えてくださった愛のあるセックスを終えて...私はもう1人産まれた赤ちゃんに授乳してあげています♡
 膣内が拡げられたことで陣痛が始まってしまったため、拡張を一時中断してこの子を出産しました♡
 先に産まれた2人の赤ちゃんと同じく元気に乳房の乳首から滲み出る母乳をいっぱい飲んでいます♡

 
 カロマ「シャーリー、その...一気に3人も子育てとなると大変だろうから」

 カロマ「役所に子育て支援サポートの申請をしてもらおうね...?」

 シャーリー「はい//そうさせていただきます//」

 シャーリー「...先程までと全く雰囲気が変わっていますが、二重人格なのですか?//」

 カロマ「い、いやぁ...記憶はあるから違うとは...」

 
 1.シャーリー「深層心理で確かめてみましょうか?」
 2.シャーリー「どちらにしても構いません。カロマ様はカロマ様なのですから♡//」
 3.シャーリー「自由安価」

 >>514
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 17:52:26.91 ID:nph2WXBiO
2
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 17:54:18.97 ID:cFmP84FLO
2
515 :1 [saga]:2025/06/08(日) 00:10:48.83 ID:GGOa6gwq0
 シャーリー「どちらにしても構いません。カロマ様はカロマ様なのですから♡//」

 シャーリー「それに...私を愛のあるセックスで悦ばせてくださる貴方様が素敵ですよ♡//」

 カロマ「そ、そうかい?...シャーリー、鞍替えとか言っておいてなんだけれど...」

 カロマ「...ラブアイ様に話を通しておいた方がいいんじゃないかな?」


 ふむ...んぁ♡確かに無断で神閥を抜けたとなればお叱りを受ける可能性も無きにしも非ず...♡
 では、後程その鞍替えをした旨を矢文を天界へ送りましょうか♡
 きっとわかってくださるはずですから...♡強制的に天界へ引き戻される心配もないでしょう♡
 今はカロマ様専用ドスケベ堕天使として尽くしたいのですから♡


 カロマ「...シャーリー。1ついいかい?」

 シャーリー「1つだけでなく、2つでも3つでも構いませんよ♡」

 カロマ「...ボテ腹をビンタするのは愛のあるセックスに入るのかな?」

 カロマ「性欲の暴走が切っ掛けでやってしまっているのだけど...やり過ぎなんじゃないかって」

 カロマ「思うようになったんだ。妊娠して赤ちゃんがお腹にいる時は特に...」

 
 1.シャーリー「お心が痛むのであれば...精液で膨れたボテ腹のみそうしてみては?」
 2.シャーリー「私は貴方様のご加護として受け入れますよ♡」
 3.シャーリー「自由安価」

 >>517
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:15:51.02 ID:zQILec9jO
2
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:17:16.96 ID:Zvy0RPqRO
3 とっても素敵な愛情表現だと思いますよ
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:42:40.84 ID:433Hcuo+O
皮向けまでいくと愛とかじゃなくて、もう障害事件になるから、安易な安価に頼らないでそこら辺>>1には考えて欲しいかな
519 :1 [saga]:2025/06/08(日) 01:10:58.87 ID:GGOa6gwq0
 シャーリー「とっても素敵な愛情表現だと思いますよ♡」

 シャーリー「それに、欲を発散しないと身も心も疲労困憊してしまうではありませんか♡」

 カロマ「...じゃあ...いい、のかな...」
 
 
 もちろんです♡人の性癖というのは千差万別、十人十色なのですから♡
 淫魔と聖人の2つを兼ね揃えたカロマ様の性癖ならば、どれだけ痛みを伴おうともハーレムの皆さんを悦ばせられるでしょう♡
 ラブアイ様と同等...もしかするとそれ以上の愛を恵んでくれることと思います♡


 シャーリー「カロマ様♡どうか...私と共に幸福な未来を築きましょうね♡」

 カロマ「...うん。もちろん、君も僕のお嫁さんとなったのだから」

 カロマ「これから、僕との子供を沢山産んで欲しいな」

 シャーリー「はい♡//喜んで...♡//」ニコリ
  

 To Be ContInueD

 もう旅に出ましょうか?それとも誰かとの絡みをしてから出発するか多数決安価。
 後者の場合は名前+こういうのという内容を。

 >>521まで
520 :1 [saga]:2025/06/08(日) 01:12:01.66 ID:GGOa6gwq0
>>518 わかりました。

>>523まで
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 06:33:52.61 ID:Zvy0RPqRO

サンドラから相談を受ける

花屋でカロマからもらったドスケベ衣装で接客するのが日課になったサンドラ
ただ、チャームで誤魔化しているとはいえ裸を見られているのがすごい快楽になって、店先でついつい陰毛を引っ張って自慰行為をしちゃう
その度に潮を噴いて、最近変な匂いがする噂になってしまっているから、誤魔化せるよう、尿道に花の香りがするアロマを塗って潮と尿が花のにおいにするようにしたいと頼まれる
その後露出して接客
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 07:25:05.14 ID:26HoHsL3O
ヴィクティリスから相談される

最近かなみとの鍛錬に一層熱が入っているがカロマとの交尾経験の差などから負け越しが続いているとのこと。
武人としての誇りもあるが、何より自分が弱いままではいざという時に旦那様であるカロマを守ることが出来ない、もっと強くなりたいとのこと。
だから自分ともっとドスケベ交尾してほしい、かなみと同等かそれ以上並みのドスケベデカパイ超乳女騎士に調教し尽くして欲しいと頼まれる。
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 08:40:23.50 ID:0o16F9RgO
ノイトの冒険者臨時復帰

クエストを受ける人数が少ないためにノイトが臨時でカロマを連れて復帰する
もしもの時にミレトも連れて行き、淫乱になる効果のある花を集める採集で、3人は余った花を嗅いでセックスを屋外(花畑)で行う
524 :1 [saga]:2025/06/08(日) 11:21:42.52 ID:GGOa6gwq0
 サンドラ「い、いらっしゃいませぇ...」
 
 「店長さん、誕生日プレゼントに贈る花ってありますか?」

 サンドラ「は、はい。こちらに沢山ありますよ...」イソイソ
 
 
 わ、私ことサンドラは、今日も自分が経営しているお花屋さんで働いています...
 小さい頃から憧れていたお花屋さんだから、人見知りが激しい私でもなんとか頑張ってお客さんに満足してもらえるよう丹念にお花を選んであげてるんだけど...
 ただ...その、ここ最近は...


 サンドラ「ん、うぅぅ...♡//」モジモジ

 「あの、大丈夫ですか?屈むのが苦しいなら、自分で取りますよ?」

 サンドラ「い、いえっ!//だ、大丈夫ですよ...//しょ、少々お待ちください...♡//」ハァハァ
 
 サンドラ「...ぁ、ん♡//はぁ、ん...♡//」


 カロマさんから貰った裸同然のドスケベ衣装を着て接客をしているのが日課になってしまっている...♡
 身に付けている位置がローライズの作業用の三頭分にスリットが入った腰エプロンだから、ボテ腹の下半分まで生い茂ってる陰毛を鼠蹊部のほとんどを晒していているの♡
 それだけなら未だしも...♡小さい女の子向けにしか見えないフリフリの手袋と靴下を付けてるから、すごくイケナイ雰囲気があるって自覚させられちゃうよ...♡
 生い茂ってる陰毛は花束に彩られてて、チャームで誤魔化してるとはいえ...もしも、それが解除されたら痴女だって私の人生が終わってしまうのは間違いない...♡
525 :1 [saga]:2025/06/08(日) 11:22:17.39 ID:GGOa6gwq0
 サンドラ「っあ、ん...♡//んっぅ♡//んぁ...♡//」ショリショリッ

 サンドラ「んっんん...♡//っはぁ...ん♡//」クイックイッ、ピンッククンッ
 
 サンドラ「っ...♡!//っぁぁ...♡!//ぁ、んっ♡!//」ビクッビクッ


 以前までは死にそうなくらいただただ恥ずかしくて、お客さんにバレてしまうんじゃないかってハラハラする日々が続いてたけど...♡
 いつの間にか私に向けられるお客さんの視線で体がゾクゾクと疼いたりして...♡快楽になっているとわかった頃には、ついつい陰毛を引っ張ってオナニーをしてしまうようになっていた♡
 お花を選ぶために背中を向けたまま屈む姿勢でお客さんからは見えないようにしているとはいえ...♡お花は店先の出入り口辺りに置かれているからほぼ外でオナニーをしている...♡


 「...本当に大丈夫ですか?治療院に行った方が...」

 サンドラ「っ、あ、あとで、イ、イキ、ます、っんからぁ...っぁ♡//」ビクビクンッ、プシップシャァッ

 サンドラ「っふぅ...♡//ふぁ...♡//お、お気遣い、ありがとっ、んぅごじゃいましゅ...♡//」ショワワワァ...

 「い、いえ...」ムラムラ

 
 答えている最中にピンっと陰毛を張った瞬間イっちゃって...♡水差しでお水を掛けるように、おまんこから吹き出しちゃう潮吹きが花壇に入っちゃってる♡
 お客さんは確かに心配してくれているけど...♡私の姿を目に焼き付けるようにエッチな視線でジッと見ていて...♡
 私みたいになんとかバレないように誤魔化してるけど股間を膨らませてるのがわかってしまう♡
 お家に帰ってすぐに私をオカズにオナニーしてるのかな...♡それともシャイアさんが働いてるお店で発散してるとか...♡
 どちらにしても、私がエッチな気持ちにしてしまってるのは...♡すごく、恥ずかしいのに...私自身もエッチな気持ちになってしまうよぉ...♡
526 :1 [saga]:2025/06/08(日) 11:24:34.42 ID:GGOa6gwq0
 サンドラ「落とさないようにお気を付けくださいね...♡//」

 「あ、ありがとうございます。それじゃ...」ソソクサ

 サンドラ「...はぁー...♡//んっ♡//おっぱい、また張ってきちゃってるかも...♡//」ジワァ...


 周りの人から見れば、マタニティ服越しにおっぱいを揉んでるかもしれないけど...♡
 実際には直接触れて、母乳を少しだけ撒き散らしちゃってるんだよね...♡
 後でカロマさんに搾ってもらわないと...あっ、だ、誰か来てるっ。


 「サンドラちゃん、こんにちは。今日も良い天気だねぇ」

 サンドラ「お、お向かいさん。こんにちは...」ペコリ


 この人はお店を開いた時期から色々とお世話になっていて、時々私が出掛けないといけない用事がある日にはお花を差し入れてくれる優しいおばさん。
 お花に関する知識もすごくて数日は売り上げが伸び悩んでいる時にアドバイスをくれたのをきっかけに仲良くなった...ある意味では恩人さんなんなの。


 「ねぇ、最近どこからか変な臭いが漂ってくる気がするんだけど、サンドラちゃんはどう?」

 サンドラ「へ?あ、い、いえ...私は特に何も...」

 「あらそう?んー、なんていうか甘酸っぱい?おしっこっぽい臭いがするのよね...」

 サンドラ「...」サァー...

 
 ぜ、絶対に私の潮吹きで吹いちゃったお潮と愛液の臭いが周辺に広がってるんだ...
 お花の香りで私自身気付いていなかったけど...どこまで悪影響が出てるんだろ...?

 
 「せっかく育てたサンドラちゃんのお花の香りが台無しよねぇ、んもう〜」

 サンドラ「そ、そう、ですね...な、なんとかなると、いいんですが...」

 「ねぇ〜?あ、ところでこれ回覧板よ。次の人に回してあげてね」

 サンドラ「わ、わかりました...」コクリ
527 :1 [saga]:2025/06/08(日) 12:27:10.23 ID:GGOa6gwq0
 サンドラ「...ってことがあったんですよぉ〜〜〜!//」ウワーン

 カロマ「そ、そっか...」ナデナデ

 ミイナ「サンドラさんもすっかりドスケベになってるね〜♡」サクサク

 ミイナ「まぁ、どっちにしてもおまんこから出てくるお汁なんだし」

 ミイナ「体液に変わりないから時間が経てば蒸発して臭いが残っちゃうからね」

 
 そう呑気にクッキーを頬張るミイナさんの説明を聞いて、私はますます臭いの原因が自分のせいなんだと確信してしまう。
 どうにかしないと...いつかは異臭の原因を突き止めるためにどこかの機関が調べにきて...
 うぅ〜〜!本当に捕まってしまうよぉ〜!

 
 カロマ「その、お店でオナニーを控えたらいいんじゃ...」
 
 ミイナ「えー?だけど、サンドラさんが気持ちよくなることに罪はないと思うけどなぁ」

 ミイナ「要は臭いを無くすか良い香りに変えてみたらどう?」
 
 サンドラ「!。じゃ、じゃあ、尿道に花の香りがするアロマを塗って」

 サンドラ「潮と尿が花の香りにするようにしてください!//」

 
 1.既にアロマはあるのでお風呂場へ直行して試験する
 2.カロマと一緒にアロマを作り始める
 3.自由安価

 >>529
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:30:49.23 ID:S9COMjx1O
2
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:50:25.76 ID:fc/8Y1M5O
2
530 :1 [saga]:2025/06/08(日) 13:53:02.82 ID:GGOa6gwq0
 カロマ「わ、わかったよ。じゃあ、アロマを貸してごらん」

 サンドラ「あ、い、いえ、今は手持ちがなくて...」

 ミイナ「それならせっかくだし、カロマと一緒に強力なアロマを作ってみるのはどう?」

 ミイナ「カロマの好きな香りならサンドラさんもお仕事が捗るかもしれないよ」ニコリ
 
 サンドラ「そ、そうでしょうか...」
 

 一先ずやってみないとわからないよね。そういう訳で...ミイナさんはギルドに残って私とカロマさんはお店へ向かった。
 ちなみに今は普段着で周りの人の目を気にしなくていいけど...カロマさんと手を繋いでるから別の意味で少し恥ずかしい♡
 お店に到着すると今日は定休日だから裏の勝手口から入って、いつも精油やアロマを作成する工房に移動する。
 

 サンドラ「えっと...今、生け鉢に入ってる良い香りがするお花はこれで全部なんですけど...」

 サンドラ「1つ1つを嗅いでみてもらえますか?それで気に入ったのを選んでください」 

 カロマ「うん、わかった。...ちなみにサンドラのオススメはどれかな?」
 
 サンドラ「オススメは...こちらとこちらですね」


 1.サンドラ「女性の方に人気で香水の原料にもなっています」
 2.サンドラ「カロマさんのお好きな香りだといいのですけど...」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>532
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:55:33.77 ID:fc/8Y1M5O
2
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:57:22.57 ID:yTMKel8AO
2
533 :1 [saga]:2025/06/08(日) 15:15:12.37 ID:GGOa6gwq0
 サンドラ「カロマさんのお好きな香りだといいのですけど...」

 カロマ「じゃあ、この花の香りを嗅がせてくれるかな?」

 サンドラ「はい、どうぞ...」

 カロマ「ん...」スンスン


 カロマさんはお花を1つ手に取りながら鼻に近付けて嗅いでいる。
 その姿を見て...思わず心臓が高鳴ってしまう♡な、なんだかいつもよりもかっこよく見えてしまって...♡
 カロマさんの好きな香りってどんなのだろう...?今嗅いでいるお花はレモンみたいに爽やかでフルーティな感じの香りがして、次に嗅いでいるのは甘いとろみのあるフローラルの香りがするけど...。


 カロマ「...うん。これとこれがいいかな」

 サンドラ「は、はい。わかりました...」

 サンドラ「それでは、作りますので...お、お風呂場でお待ちしててもらえると...//」

 カロマ「あ...う、うん。わかったよ」

 
 カロマさんがお風呂場に行って...私は早速アロマを作り始める。
 選んだお花2本の花弁を丁寧に1枚ずつ取ってから小瓶に詰めて、精油を注ぎ入れる。もちろん私のお手製。
 本来ならお花の成分を抽出するには1週間近くかかるけど...今回は私が使える特殊な魔法で、お花の成分を抜き取ってあげる。
 すると、抜けた成分が混ざり合って綺麗な水色のアロマオイルが出来上がった。
 
 
 サンドラ「最後にこれをフィルターで濾して...」トポポポ...

 サンドラ「うん。これで完成...カロマさんに塗ってもらおう//」
 
 
 1.アロマを塗って淫用水ガブ飲みさせて放尿
 2.上記同→潮吹き手マン
 3.上記同→尿をギザギザスライムにする
 4.自由安価
 
 >>536
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:28:23.84 ID:Zl0O9JDTO
2
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:35:17.54 ID:K0RVwkf3O
2
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:36:36.00 ID:LMLiuxeWO
3
537 :1 [saga]:2025/06/09(月) 00:28:14.53 ID:VWbdJMJD0
 私は作りたてのアロマが入った小瓶を手にお風呂場に着くと服をすぐに脱いで扉を開ける。 
 先に待っていたカロマさんは湯船の中に風呂椅子を置いて、お湯を足首の所ぐらいまで張ってくれていた。


 サンドラ「お、お待たせしました//こちらを尿道に塗ってください...//」

 カロマ「うん//じゃあ、ここに座ってもらえるかい?//」

 サンドラ「は、はい...//」チャプチャプ、ストン

 カロマ「足を大きく開いて...//おまんこを広げてほしいな//」

 サンドラ「ん...♡//はぁ...♡//」カパッ、クパァ
 
 
 風呂椅子に座った私は自分の手でおまんこを広げて膣口がよく見るようにする♡
 ここへ来るまでに、もうヌルヌルに濡れちゃってて...♡指がクチュリとビラビラに触れて思わず体がビクッて震えちゃう♡
 私が濡れていると気付いたカロマさんは嬉しそうに微笑んでいた♡私は少し恥ずかしくて顔を逸らしてしまう...♡
 

 カロマ「そのままでいるようにね//塗っていくよ...//」チョロチョロ、ヌリヌリ

 サンドラ「んあぁっ...♡//あ、っんん♡//っあぁ♡//」ビクビクンッ
 
 カロマ「念入りに尿道の中まで塗っておこうか//」

 
 1.サンドラ「お、おしっこ漏れちゃいますよぉ...♡//」
 2.サンドラ「お、お願いします...♡//」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>539
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 06:02:54.70 ID:GG48OR+oO
2
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 06:04:36.42 ID:oIWXvn0CO
2
540 :1 [saga]:2025/06/09(月) 23:51:10.63 ID:VWbdJMJD0
 サンドラ「お、お願いします...♡//」

 カロマ「うん//これを使って...//」ヌリュヌリュ、ツプププッ

 サンドラ「おひいぃいいっ♡!//」ビクンッビクンッ!

 
 ほ、細長いゴム製の棒みたいな物にアロマを塗って、尿道口に挿し込んできてるっ...♡
 アロマが零れ難くするために棒の表面が波打ってるから、それがずっと尿道を擦って堪らず声が漏れてしまう♡
 んうぅ♡!引き抜かれる度にアロマが少し溢れておしっこが漏れてるみたいに...♡
 またアロマを浸したゴム製の棒が挿し込まれて...♡軽く、腰を震わせてイっちゃった...♡


 サンドラ「んひぃい♡!//んはぁ...♡//っんあぁ♡//」
 
 カロマ「よし...//これで全部塗り終わったよ//」

 サンドラ「はぁ...♡//はひ...♡//ありが、とぉ、ござい、ましゅ♡//」

 カロマ「それじゃあ...//本当におしっこと潮吹きが花の香りになっているのか//」

 カロマ「確かめてみよう//これを全部飲んでもらえるかい?//」

 
 そう言って、お水がなみなみと注がれているジョッキを渡してきた...♡こ、このお水って...前にミイナさんが用意してたおしっこがいっぱい出ちゃうお水じゃ...♡
 カロマさんの前でおしっこをしちゃうのは恥ずかしいけど...♡うぅ〜♡や、やるしかないよね...♡


 サンドラ「い、いただきます...♡//んくっ♡//んぐっ♡//」ゴクゴクッ

 サンドラ「っぷはぁ...♡//ん...♡//」


 1.カロマ「ほら//どんどん飲みなよ//」
 2.カロマ「胸...少し張っていそうなら搾るよ?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>542
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:56:44.50 ID:QShKzwDmO
2
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 05:51:01.63 ID:NDVI8ssMO
2
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 13:08:08.48 ID:xeF+qt7OO
まだかな?
楽しみにしてます
544 :1 [saga]:2025/06/14(土) 05:03:42.48 ID:nOSvDju50
 カロマ「胸...少し張っていそうなら搾るよ?//」

 サンドラ「あ...はい♡//お願いしようと思ってましたから...♡//」

 カロマ「うん//じゃあ...//」ギュムッ、ムニュムニュッ

 サンドラ「っんはぁ...♡//んっふぅ♡//」ビクッビクッ

 
 カロマさんは私のQカップもあるおっぱいを、両手で持ち上げるように揉みながら乳首を摘まんでる♡
 摘ままれて柔らかくなってきた母乳を指先でカリカリと弾くと、すぐに乳首から白い液体がポタポタと垂れて湯船に落ちていった♡
 今度はコリコリと指の間に挟んで上下に擦るように乳首を刺激したら、私は感じてしまって勢いよく噴き出してきた♡


 サンドラ「はぁ♡//んんっ♡//んぁぁ...♡//」ビクンッビクッ、ピュププーップピューッ

 カロマ「この張り具合だと結構出そうだね...//」コリコリッ、モミュモミュ

 サンドラ「んっ...♡//赤ちゃんの、ためにって張り切っちゃってるのかもしれないです...♡//」

 カロマ「あはは...//サンドラもすっかりお母さんが板についてきたね//」ムニュウッムニュウッ、キュッキュッ

 サンドラ「あんっ♡//んはぁっ...♡//んぉっ♡//」ビクッ、ピュピューッピュルルーッ

 
 そう褒めてもらえて嬉しいけれど...♡実は、妊娠していなくても出るようになってしまってるの♡
 アミルドさんによると女性ホルモンのバランスが高くなってるから、その影響で母乳が乳腺に溜まってるんだって...♡
 だから、ミレトさんやノイトさんは余分に搾った母乳を瓶に溜めてケーキの材料にしてるんだとか...♡
 
 
 カロマ「...大分張りが無くなってきたけど、いいかな?//」

 サンドラ「っはぁ...♡//んぅ...♡//」


 1.サンドラ「直接...おっぱいを吸ってほしいです♡//」
 2.サンドラ「もう少し...んむぅっ♡//」→セルフ授乳
 3.サンドラ「自由安価」

 >>546
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 07:23:30.56 ID:JL1I4xahO
1
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 07:24:40.40 ID:OKtlkNCGO
1
547 :1 [saga]:2025/06/14(土) 12:31:07.16 ID:nOSvDju50
 サンドラ「直接...おっぱいを吸ってほしいです♡//」
 
 カロマ「ん...//」コクリ

 カロマ「ちゅぷっ//ちゅるるっ...//レロッ//」チュパッチュウッチュムッ

 サンドラ「んひぃいっ♡!//んうぅ...♡!//」ゾクゾク、ピュプーッピュロローッ

 カロマ「んむ...//」チュルルッチュウッチュプッ、ゴクッゴクンッ
  
 サンドラ「あっんん♡//ふあぁ...♡//んあ...♡//」ビクンッビクンッ、ピュルーップピューッ

 
 両方のおっぱいを寄せて乳首をくっ付けると、カロマさんは口に咥えて吸い始めた♡
 指で弄ってた時よりも乳首から母乳が勢いよく噴き出して...♡口の中に溜めてからカロマさんは喉を鳴らして美味しそうに飲んでる...♡
 赤ちゃんとは違って、舌を器用に動かしながら乳首を丹念に舐め回してるから...♡んうぅ♡気持ちよくなって恥ずかしい声を抑えられないよぉ...♡
 

 サンドラ「あっぁぁ...♡//んっぅぅ♡//は、っぁ...♡//」ビクッ、ピュピューッピュルルーッ

 カロマ「んちゅうっ//」チュプッチュルッチュウッチュムッ

 サンドラ「んんっ♡//はぁん...♡//あんっ♡//」タプンタプン、プピューッピュププーッ

 サンドラ「んっぁ♡//カロマ、さん♡//もっとぉ...♡//」 
 
 カロマ「んむ...//ちゅるるっ//ちゅぷっ//」チュウッチュモッチュルルッ

 サンドラ「あひぃっ♡!//んっんっ♡!//っあぁ...♡!//」ビクッビクンッ

 サンドラ「んぁあっ♡//っ...んぅうっ♡!//っあん♡!//」ショリショリッ、ショワワワァ...

 
 私はおっぱいを吸われて気持ちよくなってるのにおまんこへ手を伸ばして...♡モジャモジャの陰毛を刺激する♡
 掌で円を描きながら陰毛の根本から擦ってチリチリする感触も快感に変わって、前後に擦ってみたら自然と潮吹きをしてしまった...♡


 1.ギザギザ尿スライムが引っ掛かる→自由安価
 2.自由安価

 >>549
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:46:32.72 ID:zSQ9cxeuO
ksk
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:50:56.84 ID:HJIlZD9JO
1 引っかかったあと、さらに利尿作用のある水を飲ませる
そして、媚薬化した液体のアロマもゆっくりと固体化したギザギザ尿の中を通って逆に侵入。膀胱や腎臓に満たす
コレから、放尿するだけではなく、腎臓から膀胱に尿が送られるだけでも気持ちよくなるようにする
550 :1 [saga]:2025/06/14(土) 15:53:31.63 ID:nOSvDju50
 サンドラ「んっ...♡//ふあぁ...♡//」ワシャワシャッ、チョロロロ...チョロ...

 サンドラ「...ん...♡//あ、あれ...♡?//」チョロッ、プツッ...

 カロマ「...っぷは//どうかしたかい?//」チュパッ...

 サンドラ「あ、そ、その...♡//えっと...♡//」モジモジ


 さっきまでおしっこを出せてたのに、出てこなくなってしまって...膀胱にはまだ溜まってるはずなのに...
 少し踏ん張ってみても...は、恥ずかしいから見えないように陰毛を引っ張ったりしても出てこない...ど、どうして?
 うぅ...おしっこがタプタプしてる感覚でもどかしくなっちゃうよぉ...

 
 サンドラ「...あ、あの、お水...もらえますか?//さっきと同じ...//」

 カロマ「もちろんいいよ//...ほら//」

 サンドラ「ん...//んぐっ//ごくっ//んくっ...//」ゴキュッゴキュッ
 
 サンドラ「っぷあぁ...//...も、もう1杯お願いします...//」

 
 私はおしっこがいっぱい出ちゃうお水を2杯飲んで...暫くすると、お腹の下辺りが熱くなるのを感じてきた。
 膀胱にいっぱいおしっこが溜まってきてるから、これで一気に放尿できそうかな...?
 足をM字開脚に開くと、おまんこを広げて尿道口が露出するような姿勢になってみる...カロマさんに見られてて、顔が真っ赤になっちゃうけど今は尿意を優先しちゃう。
 

 サンドラ「んんっ...//ん〜〜っ...//...っはぁ...//」

 サンドラ「ど、どうして...?//おしっこが、出ないよぉ...//」

 カロマ「...ちょっと見せてごらん//」

 サンドラ「んぅ...//」

 
 カロマさんは私の前に座っておまんこをじっくりと観察し始めてる...
 こ、このままだと膀胱炎とか変な病気になっちゃうかもしれないから我慢しないと...
 ...んいぃいっ♡!尿道口を、つ、突ついて掻き出そうとしてる...♡!それに加えて膀胱のある下腹部も押されて...♡!
 
 
 1.引っ張り出す
 2.刺激して自然に放尿させる

 >>551
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:07:34.26 ID:HJIlZD9JO
1
552 :1 [saga]:2025/06/14(土) 18:09:16.73 ID:nOSvDju50
 カロマ「実はおしっこを固体化させていたんだけど...それが尿道口に引っ掛かっているね//」

 サンドラ「ふえぇ...?!//そ、そんなっ//ぬ、抜けませんか...?//」

 カロマ「試してみるよ//せーのっ...//」グイッ

 サンドラ「ん゙ひゅい゙ぃぃい゙い゙い゙い゙い゙っ♡?!//」ヌロロロロォ
  
 サンドラ「お゙ほお゙ぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡!!//」プリュリュリュリュリュッ
 

 おひぃい♡!尿道口に引っ掛かってると言われていたおしっこが引き抜かれていってるぅ...♡!
 黄色くて細長いミミズみたいな...でも、ギザギザしててそれが尿道を引っ掻きながら出ていくからイクの止まらないよぉ...♡!
 細長いと言っても太さは尿道よりあるから拡張されていく感覚に頭が真っ白になってしまいそうで...♡
 やっと引き抜かれた時には、私は体を小刻みに震わせて絶頂の余韻に呆然と浸ってた...♡
 

 カロマ「よし...抜けたよ//」プランプラン
 
 サンドラ「お゙♡//ぉほ...♡//んほぉ...♡//」フルフル、カクカク

 カロマ「...さっき、尿道口に塗ったアロマも媚薬効果を付与してあるんだ//」


 えぇ...♡わ、私に何も言わずにそんなことをしていたなんてぇ...♡
 んうぅ♡手に持ってるギザギザのスライムおしっこが視界に入ってしまって、おまんこが疼くの止まらないのぉ♡


 カロマ「このスライムのおしっこを伝って膀胱や腎臓に浸透しているはずだから...//」

 カロマ「これからは放尿するだけではなくて...//」

 カロマ「腎臓から膀胱に尿が送られるだけでも気持ちよくなるよ//」クスッ

 サンドラ「...そ、それって、お仕事に支障をきたしてしまうんじゃ...♡//」ゾクゾクッ

 
 1.カロマ「妊婦さんだから誤魔化せるんじゃないかな?//」
 2.カロマ「今から試してみるかい?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>554
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:35:19.09 ID:tEj9R9vaO
2
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:39:05.35 ID:viRA8VOkO
2+3「ふふっ、しかもね
おしっこが膀胱に溜まると、成分が浸透して膀胱があるのは陰毛の生えた辺りだから我慢するとその分陰毛が徐々に伸びちゃうんだ
早くおしっこを仕事中でもしないと、陰毛が伸びて痒気持ちいいし、陰毛の花束がどんどん大きくなっちゃうよ
おしっこ垂れ流しかもね
555 :1 [saga]:2025/06/15(日) 00:34:15.86 ID:p4A8jwST0
 カロマ「今から試してみるかい?//」

 サンドラ「た、試すって...//も、もしかして、今からお店を開けるんですか...?//」


 定休日を知ってる人なら、来ないと思うけど...初めてのお客さんは来るかもしれないよね...
 ど、どうしよう...気になるけど、万が一お客さんの前で本当に漏らしちゃったら...


 カロマ「媚薬効果の他に...おしっこが膀胱に溜まると成分が浸透して尿意を我慢すると」

 カロマ「その分、膀胱の上辺りに生えている陰毛が徐々に伸びちゃうんだ//」

 サンドラ「ふえぇ...//」

 カロマ「早くおしっこを仕事中でもしないと、陰毛が伸びて痒気持ちよくなって...//」

 カロマ「陰毛の花束がどんどん大きくなっちゃうんだ//おしっこ垂れ流すなら別だけれど//」

 サンドラ「...きょ、拒否権は...//ありません、よね...//」


 前にも似たようなやり取りがあって暫くの間孕ませてもらえなくなるって言われたから、た、試してみないといけないんだよね...
 私は決心が十分についていないけど、お店の前に置いてある目隠しを動かすと店内が見えるようにした。
 その間にカロマさんは一度ギルド本部へ戻って、私のドスケベ衣装を取りに行ってくれていたみたい...き、着ないと今の服のままじゃ濡れちゃうから、着替えないといけないよね。
 
 
 サンドラ「ん...//お、お店の準備、できました...//」

 カロマ「それじゃあ...お客さんが来るまでにこれを飲んでおこう」コトッ

 サンドラ「あぅ...//は、はい//んくっ...んきゅっ//」ゴクゴクッ

 
 差し出されたおしっこがいっぱい出ちゃうお水を飲み干して、いつも通りお花に水を注いであげた。
 うぅ...誰も来ないでほしいけど...


 1.ラフェネ「あれ?サンドラ、今日定休日じゃないの?」
 2.フィアム「あっ、カロマ、サンドラさん。お店午後から開けたのか?」
 3.誰も来なくて、店の前でがに股放尿

 >>557
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 00:38:05.00 ID:Wbjfo85LO
1
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 05:24:22.45 ID:Uun3dDuPO
2
558 :1 [saga]:2025/06/15(日) 09:40:48.45 ID:p4A8jwST0
 フィアム「あっ、カロマ、サンドラさん。お店午後から開けたのか?」

 サンドラ「ぴっ?!」ドキッ

 カロマ「あぁ、フィアム君。そうだよ、皆で住むお家を建てるためにも稼がないとね」


 う、嘘ぉ...誰も来ないでって思ってたら顔見知りの人が来ちゃった...
 フィアム君は私がカロマさんのお嫁さんだってことは知ってるけど...バ、バレたらきっと軽蔑されちゃうよぉ...
 んうぅっ...♡!そ、そう思ってる最中におしっこが膀胱に溜まってきて気持ちよく...♡
 

 サンドラ「は、んぁぁ...♡//っあっん...♡//」ピクッ、モジモジ

 フィアム「ん?サンドラさん...なんか息が荒いけど、大丈夫か?」

 サンドラ「っ♡//だ、だいひょうぶだよ♡//お、お花に水を差さないと...♡//」

 
 私はフィアム君に背を向けて真正面を見えないようにすると、腰エプロンを捲り上げておまんこを見てみると...♡
 ふあぁ...♡ほ、本当に陰毛が伸びてきちゃって花束が大きくなり始めてる...♡
 ...こ、これ以上大きくなっちゃう前に、おしっこを出したほうがいいよね♡
 

 フィアム「それでさ、リリズの奴俺が似合いそうな服つってゴスロリ寄こしたんだぜ!?」

 カロマ「あはは...それはちょっと男として恥ずかしいよね」

 サンドラ「...っはぁ...♡//んはぁ...♡//」チョロロッ、ショロロロロォ...

 サンドラ「んふぅ...♡//んぁ...♡//」チョロロロロォ...


 スタンドの一番下に置いてある何も入っていないプラントポットを目の前にズラすろ...♡
 私は屈んだまま足をM字開脚にして、その中に放尿し始めてしまった♡黄色いおしっこは弧を描いてビチャビチャと中に詰めている土へ浸透していっている♡
 背後からカロマさんとフィアム君の話し声が聞こえるけど、段々と意識しなくなって尿意の方へ意識が移っていった♡


 サンドラ「ふやぁ...♡//っはぁん...//」ショワワワァ、ジョロロロ...

 
 1.何とかバレずに放尿が止まる→花の香りに気付くフィアム
 2.予想よりも放尿が多くて店の前まで垂れていく
 3.自由安価

 >>561
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:47:07.04 ID:bE2VlpJIO
2
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:48:27.65 ID:8/CrHNjtO
2
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:51:43.51 ID:9njaaNSXO
2+3
フィアムにバレそうになるので中途半端におしっこを我慢
ただ、フィアムと長話になり、サンドラの陰毛が濃く、よりモジャモジャに
そのため、一旦陰毛を短くカットして、陰毛をちょうどいい長さにするために尿道にプラグを入れて堰き止め、膀胱がパンパンになるくらいに溜めて陰毛がより太く長く、育てる
562 :1 [saga]:2025/06/15(日) 10:38:55.72 ID:p4A8jwST0
 サンドラ「ふやぁ...♡//っはぁん...//」ショワワワァ、ジョロロロ...

 サンドラ「ん...っ?!♡//ぁ、あっ...♡!//」ジョボボボボォ...

 サンドラ「嘘っ♡//ゃ、ぁぁっ...♡//」ボチョボチョ...
 
 
 お、おしっこがいっぱい出過ぎちゃって、プラントポットの底から垂れ出ちゃってる...♡!
 しかも、お店の出入り口まで流れていって...♡!


  フィアム「サンドラさん?どうした?」

 サンドラ「っ?!♡//」ビクッ!キュンッ

 サンドラ「んぅっ...♡//ちょ、ちょっと、その...♡//」


 ダ、ダメっ♡こ、こんなところ見られたら...♡
 私は慌てて放尿を止めるために、おまんこに力を入れたけど...♡ひうぅ♡ま、まだ中途半端におしっこが膀胱に残ってるから尿道へ詰まってきてるよぉ♡
 こ、このまま背を向けたままだとフィアム君が回り込んできそうだから...♡チャ、チャームで視覚を誤魔化せてるけど気持ち的に腰エプロンを戻して私は向き直った♡
 
 
 サンドラ「お、お花の葉っぱが取れちゃったから慌てちゃって...♡//」ハァハァッ

 フィアム「あ、なーんだ。てっきり破水でもしちゃったのかと思った」ホッ

 サンドラ「ご、ごめんね♡?//...っん...♡//」モジモジ


 ホッとしているフィアム君にバレないよう、カウンターに移動してみたけど...♡なんとかおしっこは漏らさなくて大丈夫そう♡  
 ここでする作業はないけど、フィアム君が行ってくれるまで待つしかないよね...♡
 ...そう思ってたら、フィアム君とカロマさんがもう30分長話をしてしまって...♡


 サンドラ「んひぃっ♡//ひっぅぅ♡//んぃ...♡//」モゾモゾ、モジャモジャ
 
 サンドラ「は、んん...♡//」ペラッ

 サンドラ「っ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」モサモサ...


 腰エプロンを捲って見ると...♡下腹部はもう陰毛に覆われてて、おまんこの横に生えてる陰毛までモジャモジャに伸びてしまってた♡
 触ってみなくてもわかるくらい、太くて長い剛毛っていうのかな...♡
 お、お尻の方には生えていないからいいけれど、こんなに濃くなっちゃうなんて...♡


 1.フィアム「ところでさ、この良い香りがしてる花ってどれなんだ?」
 2.フィアム「あれ?なんかこの辺すげぇ水浸しになってるぞ?」
 3.フィアム「自由安価」

 >>564
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:46:22.06 ID:gje2o1pOO
2
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:48:42.17 ID:ICFe1MEtO
2
565 :1 [saga]:2025/06/15(日) 11:34:21.85 ID:p4A8jwST0
 フィアム「あれ?なんかこの辺すげぇ水浸しになってるぞ?」

 サンドラ「っ♡!//」

 カロマ「あれ?本当だね」

 フィアム「花の香りがするけど...流石にお客が迷惑がるだろうし拭いてやるか」フキフキ
 
 
 あぁぁ〜〜〜...♡!そ、そんな、わざわざ雑巾で拭かなくても...♡!
 モップなら傍にあるのに...♡フィ、フィアム君の手が私のおしっこで濡れていっちゃう...♡
 
 
 フィアム「これでいいか。すんすん...おー、良い香りが」クンクン

 サンドラ「フィ、フィアム君!//」

 フィアム「うおぉい?!ビ、ビックリしたぁ、な、なんだよ急に」アセアセ

 サンドラ「よ、汚れてるから早くここで洗おうね?//ほ、ほら、こっち//」グイグイ

 フィアム「そんなチビのガキじゃないんだからさ、引っ張るなって!」ズルズル
 

 私はちょっと強引にだけど、設置されている洗面台でフィアム君の手を洗ってあげた♡
 これで少しは罪悪感も薄れたかな...♡フィアム君みたいな幼気な子の手を汚しちゃうなんて精神的なダメージがすごそうだから...♡
 

 サンドラ「き、綺麗になったね//よかったぁ...//」

 フィアム「あ、ありがとな...じゃあ、そろそろギルド本部に戻るな」

 サンドラ「う、うん//わかった...//」

 カロマ「気を付けて戻るんだよ。誘拐されないように」

 フィアム「バーカ」ンベーッ
566 :1 [saga]:2025/06/15(日) 12:04:36.75 ID:p4A8jwST0
 何とか定時になったから、すぐに目隠しを動かして出入口からは店内を見えなくすると...
 カロマさんが微笑みながら近寄ってきて...背筋がゾクゾクするような声で耳元にこう囁いてきた♡

 
 カロマ「...どれくらい伸びたか見せてもらえるかい?」ボソッ
 
 サンドラ「...ひゃい♡//」

 サンドラ「...んっ...♡//」ペラッ、モッサァ...ポタポタ

 カロマ「...おしっこが漏れちゃってるよ?」


 わかってますだけど、もう...♡我慢できなくてぇ...♡今すぐにでもおしっこ出したいよぉ...♡
 おしっこに溜まってる膀胱のせいで下腹部も膨れてしまってるくらいなんだもん...♡
 足をモジモジ擦ったから陰毛におしっこが染み込んじゃってもいるし...♡
 

 カロマ「モジャモジャの陰毛が夕陽に照らされてすごく綺麗だね」

 サンドラ「は、恥ずかしいですよぉ...♡」

 カロマ「それじゃあ、一旦短くして...丁度いい長さにしてから排尿しようね」

 サンドラ「そ、そんなぁ...♡//んうぅ...♡//も、もう我慢が...♡//」

 
 1.パイパンに剃る
 2.剃り残しする
 3.自由安価

 >>568
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:07:04.98 ID:wDSfKZA/O
ksk
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:08:39.80 ID:hAYjNiASO
3 切りずらい剃刀できってボツボツが目立つ無精髭のようにする
569 :1 [saga]:2025/06/15(日) 13:38:36.27 ID:p4A8jwST0
 カロマ「これで尿道口を堰き止めておけばいいんじゃないかな」 

 サンドラ「そ、それを...♡//」ドキドキ

 カロマ「ん...ちゅぽっ、挿入れるよ」ツプッ、チュプププッ

 サンドラ「んひぅぅううっ...♡!//」ビクンッビクンッ!

 
 ピンク色の柔軟で長細いプラグをカロマさんは尿道口にあてがうと...♡そ、そのまま根本までスルリと私の尿道の中に挿し込んできたっ♡
 んはぁっ♡こ、これぇ...っ♡膀胱の中に溜まってるおしっこがプラグで押し返されて、余計に膀胱が膨らんでしまうぅ...♡
 一歩でも動けばおしっこを漏らしてしまうから、私がその場から動けないでいると...カロマさんは私の目の前に屈んだ♡
 その手には刃が少し零れてる剃刀が握られている♡


 カロマ「ジッとしているんだよ//」

 サンドラ「っ...♡//は、ぃ...♡//」フーッフーッ
 
 カロマ「...//」ジョリジョリッ、ゾリリッ...

 サンドラ「んぅ...♡//は、ん...♡//」
 

 花束を摘まんで持ち上げたまま、なるべく根本付近を剃刃で剃っていっている...♡
 覆われてた下腹部の肌の色が見えてきて、やがておまんこも丸見えになってきたけど...♡
 で、でも、やっぱり剃り具合は良くなくて陰毛が、男の人のボツボツが目立つ無精髭みたいに剃り残しがいっぱいに...♡

 
 カロマ「これぐらいでいいかな//丁度いい長さになるまで待ってみよう//」

 サンドラ「お、おしっこ...♡//ほ、本当にもう漏れちゃいますよぉ...♡//」プルプル


 1.カロマ「エッチなサンドラのおまんこになってほしいのになぁ...//」
 2.カロマ「それじゃあ、プラグが押し出されないように持ってあげるよ//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>571
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 13:42:37.34 ID:rgK9l942O
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