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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 22:32:23.88 ID:3HW9JZpiO
- 2
- 53 :1 [saga]:2025/03/01(土) 23:09:46.02 ID:calWYypb0
- アシリア「んほぉぉっ...♡//子宮をっ♡//下腹部越しに...♡//」
カロマ「こうかい?//」グニィッグリュグリュッ
アシリア「ひきゅうぅっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
アシリア「おっぉぉ...♡!//んあぁ♡!//っんぐぅ♡!//」ビクビクッ!
んおっ♡!両手を下腹部に置き、両方の親指を子宮へ的確に押し込んできます...♡!
どちらの親指の動きもバラバラで卵巣も刺激されるため、私は何度も絶頂に達してしまいました♡
また排卵してしまうような勢いなのですが、まだ射精をしていない彼は腰を止めようとはしません♡
私の方は連続で絶頂したことにより半分意識が遠退きそうになりながらも、気持ちよさそうな表情となっているカロマさんを見つめました♡
カロマ「っはぁ...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
アシリア「んひゅぅうっ♡!//こほっ♡!//んあぁぁ♡!//」ヌヂュッグチュッチュブッ
アシリア「んほぉ...♡!//お゙ぉ♡//子宮ぐぢ、壊れ、りゃひ、ま...♡!//」グチュッグチュッヌチョッ
カロマ「っ!//射精すよ...っ//いっぱい、孕むようにっ//」パンッ!パンッ!パンッ!
1.アシリア「くだひゃいっ♡//お゙ふ♡//せーし、子宮に...♡//」
2.アシリア「自由安価」
>>55
- 54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 23:13:37.54 ID:eLdJXq7zO
- カロマを『主(あるじ)様』呼びしながら1
- 55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 23:22:35.65 ID:KBNNXCepO
- 上
- 56 :1 [saga]:2025/03/01(土) 23:53:23.71 ID:calWYypb0
- アシリア「くだひゃいっ♡//お゙ふ♡//せーし、子宮に...♡//」
アシリア「カロ...主様の赤ちゃん、孕ませて...♡//」
カロマ「っ...!//っ、射精る...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アシリア「お゙っ♡!//お゙っほぉ...♡!//おひぃ♡!//」ビクンッビクビクッ
あひぃ♡!主様の男性器が子宮口を抉るだけでなく膣内も亀頭の太いところで刺激してきましたぁ♡
先程よりも激しく腰を振る彼に、私は腰を浮かせながら背中に腕を回してしがみ付きます♡
彼もまた抱き締めてくださり、子宮口に亀頭が食い込む度に膣液が飛び散って...♡
やがて体の奥から迫り来る快感の波によって、目の前がチカチカと閃光が走ったかのように思いました♡
カロマ「っくぅう!//っんん!//」ドピュウッ!ビュルルルルッ!
アシリア「おひゅぅうう♡!//んほおぉぉお♡!//」グルン
アシリア「イ、んっくうぅうう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
主様の男性器が根本から膨れたかと思えば、子宮口に亀頭を密着させて射精をしてくださいましたっ♡
ドプドプと子宮の胎内へ直接熱い精液が注がれていく感覚と快感に私は白目を向きながら絶頂しています♡
注がれ続ける精液の量は尋常ではなく...徐々にお腹が重くなってくると、下腹部から膨れ上がっているのだと感じるのです♡
その間も、主様は私を強く抱き締めたままで私の膣内を蹂躙し続けていました♡
アシリア「あ゙あぁ...♡//は、ぉぉ...♡//」ブクー、ドプドプ...
カロマ「っはぁ//はぁっ...//っくはぁ...//」ビュブッ!ビュププッ!ビュルルッ!
アシリア「お゙♡//ま、だ射精て、まひゅ...♡//」アヘェ...
妊娠した赤ちゃんの人数(コンマ数)
>>58
- 57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 23:58:41.58 ID:tZlGDIj1O
- 3
- 58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 00:07:11.13 ID:u0ozbC9RO
- 5
- 59 :1 [saga]:2025/03/02(日) 02:33:59.70 ID:j4sfH/gp0
- 口から零れる自分自身でも聞いた事のない濁った声...♡
私を孕ませるために♡睾丸から尿道を通って煮え滾っている濃厚な精液が未だに膨れてしまった子宮の胎内へと注がれています♡
今、自身の顔がどうなているのか想像も付きません♡きっと酷い表情になっている事でしょう...♡
私は自身の両手を使って膨らんだお腹を摩りました♡それだけで...子宮に溜まった精液が波打つのを感じ、小さく震えてしまいます♡
アシリア「お゙ほぉ...♡//お゙ん゙ん゙...♡//」サスサス、タポンタポン...
アシリア「んお...♡//ぁ...♡?//」ゾワワ...
な、何でしょう、この感覚は...♡無数の何かが子宮の奥へと蠢き...どこかへ向かっているような...♡
...あぁ♡これは...精子ですね♡幾億もの遺伝子を持った赤ちゃんの元となる精子が卵子を求めて卵管を通っているのですか...♡
んんっ♡先に到達した精子がカロマさんの言っている通りなら、4つの卵子を取り囲んで群がり始めました♡
アシリア「っあゔ♡//んひゅぅ...♡!//」ツンツン...プチュンップチュンッ
アシリア「お゙♡//ん゙ん゙っ♡//くひゅっ♡//」プチュップチュップチュンッ
幾億もの中から、最も主様の遺伝子を色濃く受け継いでいる精子が卵子へと入り込み...受精卵になろうとしています♡
他の卵子も同じような精子と口付けをするかのように受精卵へとなっていっているようです...♡
本当に...受精しているのですね♡自身の膣内に男性器を挿入したまま...彼との赤ちゃんを授かるために、私の子宮へ受精卵が着床するのですね♡
アシリア「ん゙あ゙ぁぁ...♡//んは...♡//ありゅひ、ひゃま...♡//」
アシリア「あなたの、あかひゃん...♡//しゃずかり、まひたぁ...♡//」ボテェ...
カロマ「うん...//ありがとう、アシリア...//」チュッ
アシリア「ん...♡//ちゅうっ♡//」チュッ
- 60 :1 [saga]:2025/03/02(日) 09:06:35.77 ID:j4sfH/gp0
- カロマ「っん...//」ズルンッ
アシリア「あっおん♡!//」ヌポッ、ブププッ...ドロォ...
長い時間をかけて私のお腹をボテ腹にしてくださった主様は、ゆっくりと腰を引いて男性器を膣内から抜きました♡
そうすると...膣口から子宮に収まり切らなかった、精子を含む白濁の濃厚な精液が溢れてきてしまいます...♡
私は男性器が抜けた瞬間と膣口から溢れていく感覚でさえも快感を覚え、体を震わせました♡
アシリア「はぁ...♡//お、ほぉ...♡//んあぁ...♡//」ドポポ...
ミイナ「アシリアさん♪休憩してからでもいいから、カロマのおチンポを綺麗にしながら」
ミイナ「射精させてね♡ハーレムに加わるための契りの儀式だから♡」
アシリア「っ...♡//は、ぃ...♡//」コク
どこからともなく姿を現したミイナさんにそう説明されましたが...♡少し休ませていただきたいです...♡
カロマさんは呼吸を整えて既に体力が回復しているようで、膝立ちとなったまま私を見つめていました♡
カロマ「...アシリアさん//仲間の皆さんにはキチンと説明しますから//」
アシリア「...ええ♡//ありがとうございます♡//」
1.アシリア「別々のギルドではありますけれど...♡//私は貴方のモノです♡//」
2.アシリア「皆さんを説得した後は...同じギルドに所属させてくださいね♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>62
- 61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 09:18:05.47 ID:hcSPxX2iO
- 2
- 62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 09:19:47.41 ID:9WEPvQXGO
- 2
- 63 :1 [saga]:2025/03/02(日) 10:02:14.80 ID:j4sfH/gp0
- アシリア「皆さんを説得した後は...同じギルドに所属させてくださいね♡//」
アシリア「私は...もう主様のモノなのですから♡//」
カロマ「...いいのかい?//心配してくれていたはずなのに...//」
アシリア「確かに非常識だと思いますが...♡//私を救ってくださった貴方のそばに居られるのなら//」
アシリア「私はその恩義に報いなければなりません...♡//」ムクリ
私はまだ気だるさが抜け切れていない体を起こすと、獣のように四つん這いのまま主様に近寄り...♡
目の前で反り立っている男性器を見つめます♡硬さを保っているそれは精液によって白く汚れていました♡
これはミイナさんの言う通り綺麗にするべきでしょう♡
アシリア「んぁ...♡//あむぅ♡//じゅぷっ...♡//」グポッグプッジュポッ
アシリア「ん゙ちゅうっ♡//んむぅ...♡//ちゅぽっ♡//」ヂュルッジュルルッヂュプッ
アシリア「ちゅもっ♡//じゅるる...♡//ぢゅうっ♡//」ブプッグポッヂュルルッ
カロマ「っ...//」
口内まで頬張りながらたっぷり唾液を塗り込むように舌で亀頭や肉棒部分を口内で舐め回し...♡卑猥な水音を口内で響かせます♡
吐息が零れると一緒に口の端からも唾液が滴りました♡それをまた頬張ることで亀頭のデコボコした根本に溜まった精液を混ぜて啜ります♡
そうして、一通り綺麗にした男性器を口から引き抜きます♡私の唾液でコーティングされた男性器はテカテカと光りながら姿を現しました♡
それを愛おしそうに眺めながら...舌先でチロチロと鈴口辺りを舐め、上目遣いで彼を見つめます♡
彼の表情からも快感を得ているのが見て取れますね♡主様の反応を見て嬉しくなった私は誓いを立てます♡
アシリア「主様...♡//」
アシリア「自由安価」
>>65
- 64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 10:03:09.91 ID:9WEPvQXGO
- 主様
- 65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 10:50:17.54 ID:eqI+xXrzO
- 主様
- 66 :1 [saga]:2025/03/02(日) 11:50:19.58 ID:j4sfH/gp0
- すみません、書き込みミスです。
1.アシリア「今後も...♡//貴方に相応しい妻として孕み続けます♡//」
2.アシリア「自由安価」
>>68
- 67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 13:11:53.70 ID:SOhsupSDO
- 1
- 68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 13:15:19.86 ID:7LFsNI+HO
- 1
- 69 :1 [saga]:2025/03/02(日) 15:59:11.54 ID:j4sfH/gp0
- アシリア「今後も...♡//貴方に相応しい妻として孕み続けます♡//」
アシリア「この身が朽ちるまで...愛していただけますか?♡//」
カロマ「...もちろんだよ//その...屈服させるとか服従してもらうとか...//」ギュッ
カロマ「そういうのは気にせずとも、僕はアシリアさんを離さないから//」
主様が耳元で優しくそう囁いてくださりました♡屈服や服従を伴わず、本当に愛していただけるのですね♡
嬉しい...♡好き♡大好きです♡あぁ♡幸せで蕩けてしまいそうです♡
私と主様の様子を見ていたミイナさんは嬉しそうに、小さく拍手を送っていました...♡
アシリア「では...♡//射精させて差し上げますね♡//」ニギッ
カロマ「うん...//」ニギッ
アシリア「あもぉっ♡//んぶ...♡//んぅっ♡//ぢゅるるっ♡//」ヂュモッヂュプッグポッ
アシリア「ちゅっ♡//れろぉ...っ♡//ん゙んちゅっ♡んも...♡//」ブポッブプッジュポッグプッ
自然と主様の指を自身の指に絡め取り、離さまいと下半身を引き寄せました♡
そのまま唇を窄め、亀頭を重点的に舐めたり吸ったりしながら主様の想いを伝えるように口淫を再度開始します♡
トロトロと鈴口から溢れるカウパーを唾液を口内で混ぜると啜り飲んでしまいました♡
アシリア「ぢゅるるっ♡//んむぅ♡//んれぇ...♡//」ジュポッチュポッグチュッチュルッ
アシリア「こほも、いっぱひしゃわひまふへ...♡//」モミモミ
カロマ「んぐっ...!//」ビクンッ!
あ...すごく腰が震えてから主様の男性器が口の中で跳ね上がりました♡
私が触れたのは陰嚢...♡ここで卵子を卵管まで届く精液をたっぷりとつくり出しているのですね♡
その熱は皮によるものなのか、精液によるものなのか...♡また射精して吐き出させる悦びに私は興奮を覚えてしまいます♡
1.バキュームフェラ
2.イラマチオ
3.自由安価
>>71
- 70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 16:32:43.79 ID:c9dY0fJ1O
- 1
- 71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 16:34:56.99 ID:tw8jHuj8O
- 1
- 72 :1 [saga]:2025/03/02(日) 20:05:21.60 ID:j4sfH/gp0
- アシリア「ぢゅぷっ♡//じゅぽ...っ♡//んむぅっ♡//んぼっ♡//」ジュプッヂュルルッチュポッ
アシリア「ぢゅるるるっ♡//ぢゅもっ♡//んぶぅ♡//」ジュモッヂュプッジュルルルッヂュプッ
カロマ「っはぁ...//アシリアっ...//」
主様が快楽に悶えてくださって私は嬉しく思い、更に男性器を咥え込みながら吸い付きます♡
陰嚢も両手で揉みつつ、肉棒の部分も根元から亀頭手前まで舌で舐め上げると主様の腰と足が小さく痙攣しているのがわかりました♡
もうすぐ射精するのですね♡濃厚な精液を口内いっぱいに出していただけると思うと自制心が抑えられなくなってしまいます♡
あぁ♡早く早く♡お口に貴方のお精子を飲ませてください...っ♡
カロマ「射精すよっ//思い切り、吸うんだよっ...//」ビキビキッ
アシリア「んぢゅう♡//んぼっ♡//ぢゅるるるぅ♡//」ヂュプッヂュポッチュルルッ
アシリア「んぶぅ...♡//じゅるるるぅ♡//んぢゅうぅ〜〜...♡!//」ジュルルルッヂュロロッ
カロマ「っくはぁ...!//っああ!//」ドビュルルルッ!ビュブブッ!ブビュッ!
アシリア「んぶぉぉ...♡?!//おぼぉぉ...♡!//」プクーッ、ピュプッ
主様の言う通りに強く吸い付きますと...♡その最中に口内へ熱く濃厚なドロドロとした精液が迸りました♡
子宮を膨らませる程の量なので、当然私の頬はぷっくりとリスのように膨れ上がります♡
しかし、私は主様の男性器から口を離そうとはしませんでした♡全て受け入れて差し上げるつもりでしたから...♡
アシリア「んじゅぶっ♡//ぢゅるる...♡//」チュプッチュウッ、コポコポ...
アシリア「っんん♡//んぶ...♡//ぢゅもっ♡//」
あぁ...♡なんて濃厚で熱いのでしょう...♡飲み込もうにも舌に絡まってしまうくらいです...♡
私は射精が止まるまで口内に射精される精液を味わい続けました♡...そして、男性器が漸く精液を吐き出すのを止めたのです♡
私は唇を窄めたまま吸い付きつつ、精液が付着しないように口内から男性器を引き抜いていき...♡
アシリア「ちゅぽっ♡//んぐぅ...♡//んお...♡//」コプコプ...
アシリア「んぢゅる♡//ん...♡//んふぅ」グヂュッグヂュッ
1.カロマ「口の中を見せてくれるかい?//」
2.カロマ「うがいすれば飲みやすいと思うよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>74
- 73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 20:19:54.68 ID:tw8jHuj8O
- 2
- 74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 20:47:28.66 ID:TLIY4a1AO
- 2
- 75 :1 [saga]:2025/03/02(日) 23:33:05.14 ID:j4sfH/gp0
- カロマ「うがいすれば飲みやすいと思うよ//」
アシリア「っ♡//んむぅ...♡//」コクリ
アシリア「んご...♡//ぐちゅぐちゅっ♡//」
アシリア「んごぷぷぷぶぶぶ...♡//」ガラガラガラ
な、なんて汚らしい事を私はしているのでしょう...♡唇を大きく広げたまま口内で泡立つ精液を主様に見せつけるなんて...♡
時折、精液が喉を流れそうになりうがいを止めてしまいますが...♡それでも飲み込まずに口内に留めている自分に羞恥心を感じる他ありません♡
ですが...♡これを見て主様が悦んでくださるのでしたら...♡
アシリア「んごぼぼぼぼぼ...♡//」ガラガラガラ
カロマ「...ん//もう飲め込めるんじゃないかな...//」ナデナデ
アシリア「んぶ...♡//ごきゅっ♡//んごくっ♡//」グチャグチュッゴクッゴクッ
アシリア「んぎゅっ♡//ごくんっ...♡//っはぁ...♡//」ゴキュッ
泡立てた精液をぐちゃぐちゃと咀嚼することで少しずつ嚥下していきます♡
んぐぅ...♡やはり濃厚過ぎて喉に引っ掛かってしまいますね...♡後ほど生成した水を飲んで...♡
っ...な、なんでしょうか...♡?い、胃の中からゴプゴプと込み上げてきて...♡
アシリア「ん゙ん゙ん゙...♡!//ぉゔっ♡//ぇごゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔ♡!//」ゲプゥ
ミイナ「わはー♡アシリアさん、すごいゲップ出ちゃったね♡」
アシリア「っけほ♡//げぷっ♡//うごぇ...♡//も、申し訳、ございま、せん...♡//」
1.カロマ「...お仕置きだね//」→ボテ腹に証印
2.カロマ「上記」→ボテ腹ビンタ
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>77
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:33:47.93 ID:ly70nEEfo
- 1
- 77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 00:32:40.80 ID:94B7A/+FO
- 2
- 78 :1 [saga]:2025/03/03(月) 23:14:01.71 ID:bR0x1gnU0
- カロマ「...お仕置きだね//」
アシリア「ひぅっ...♡//」ゾワッ
カロマ「お腹を差し出しなよ//ほら..//」
アシリア「...は、はひ♡//」ボテン
膝立ちとなって子宮に、胃の中に主様がたっぷり精液を注いでくださってボッコリと膨れたお腹を差し出します♡
抵抗する気は全くありません♡主様になら何をされても悦ぶ思考と体になってしまっているのですから...♡
先程の精液の大量摂取によって性的興奮が抑えられずに私の割れ目は愛液で濡れそぼっていているのが、その証拠でしょう♡
しかし...何をするの、で...あ、あら♡?その高く掲げている掌は...♡
カロマ「っ!//」パチィィンッ!
アシリア「おひぃいいっ♡?!//」ビクッビクッ!プシャァアアッ!
カロマ「反対側もっ//」ペチィィンッ!
アシリア「ん゙くうぅうっ♡!//」ビクンッ!プシッ!プシャッ!
す、鋭い痛みが二度、三度と私のお腹に襲い掛かり...♡徐々にジンジンと熱く感じる鈍痛へと変わっていきます♡
酷い仕打ちだというのは間違いないですのに...♡痛みと快楽が同時に与えられているように感じられました♡
んうぅっ♡!叩かれる度に我慢出来ず、絶頂して潮を噴いてしまいます♡あぁ♡なんて淫らなのでしょう...♡
いつしか膨れ上がっているお腹はミミズ腫れのように掌の痕で真っ赤に染まってしまいました♡
アシリア「ん゙ぐぅっ♡//お♡//んおぉぉ...♡//」ビクッビクッ、ショワワワァ...
ミイナ「んふふ〜♪これでアシリアさんもお嫁さんの仲間入りができたよ♡」
1.アシリア「う、嬉しい、れしゅ...♡//」
2.アシリア「末永く主様のおそばに...♡//居させてくださいね♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>80
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 23:17:40.35 ID:GosFOvswO
- 2
- 80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 23:32:25.46 ID:RZcx0IZNO
- 2
- 81 :1 [saga]:2025/03/04(火) 01:02:31.91 ID:5zNtY4pH0
- アシリア「末永く主様のおそばに...♡//居させてくださいね♡//」
アシリア「この屈服の首輪がある限り、私は貴方のモノなのですから♡//」
カロマ「うん...//ただ...お風呂の時ぐらいは外すようにね?//」
アシリア「ええ//ご安心ください♡//」クスッ
流石にお風呂や就寝の際には外しますが...それ以外の時間帯では身に付けておくことにしましょう♡
さて...これにて盗賊団から晴れて自由の身となることできましたから♡
私を散々こき下ろされたお礼参りに行かなくてはなりませんね♡
ミイナ「一度、集合場所に行こっか。アシリアさんのことを話しておかないと」
カロマ「そ、そうだね...あっ、アシリア//えっと履いていた物を...//」
アシリア「はい//...あの、主様♡//屈服の首輪を付けてくださったのですから...♡//」
1.アシリア「こちらのタイツを差し上げます♡//」
2.アシリア「こちらのショートパンツを差し上げます♡//」
3.アシリア「こちらの...ショ、ショーツをどうぞ♡//」
4.アシリア「自由安価」
>>83
- 82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 07:17:56.78 ID:foig+C1rO
- 3+1&2(3は渡す、1&2は渡す渡さないは別として脱ぐのは確定)
- 83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 11:24:07.80 ID:PbP2I1E8O
- 上
- 84 :1 [saga]:2025/03/04(火) 17:46:46.59 ID:NfwT8vQW0
- アシリア「こちらの...ショ、ショーツをどうぞ♡//」ピラピラ
カロマ「え?//あ//へ?//」キョトン
アシリア「ご、ご不満ですか?//では...タイツでどうか♡//」ヒラヒラ
やはりショーツだけでは、主様に助けていただいた対価としては到底低いでしょうから...♡
こちらのタイツも一緒に差し出しましょう♡もしも...これで足りないようであれば...♡
カロマ「あ、あの、アシリアさん...?//」
アシリア「うぅぅ...//ショ、ショートパンツだけはご勘弁していただきたかったのですが...//」
アシリア「主様が欲すると仰るのでしたら、こちらも...♡//」
カロマ「い、いいですよ//ぜ、全部受け取れませんから//」フルフル
そう言われて主様に受け取るのを拒否されてしまいました...
とても温和な方であるようですから、仕方ないとはいえ私としてはせめてショーツだけでも...♡
ミイナ「貰ったらいいじゃん、カロマ〜。おかずに困らないんだしさ♪」
カロマ「そ、そう言われても...//アシリアさんが困るのは良くないから...//」
ミイナ「というか、ミレトさんとかかなみちゃん達もノーパンなんだし今更でしょ?」
カロマ「そ、それは...//」
ミイナさんの口にした恐らく女性の方々が、どなたかはわかりませんけれど...
主様に大事な物を捧げて、困るようなことはありません♡是非、受け取ってもらいましょう♡
1.アシリア「主様に助けられた恩義として...受け取ってほしいのです♡」
2.アシリア「自由安価」
>>86
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 20:21:24.16 ID:foig+C1rO
- 1
- 86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 12:32:19.94 ID:X+4EYjqnO
- 1
- 87 :1 [saga]:2025/03/06(木) 23:50:25.91 ID:QvrHA+IC0
- アシリア「主様に助けられた恩義として...受け取ってほしいのです♡」
アシリア「主様がお望みになるのでしたら、私は全てを捧げて尽くしたいのです♡」
カロマ「アシリアさん...//」
ミイナ「ほらほら、こう言ってるんだから遠慮なく受けときなよ」ニコリ
カロマ「...そ、それじゃあ...//か、返してほしくなったらすぐに言ってくださいね?//」
私は静かに頷き、ショーツを差し出します♡主様は受け取ってくださると、わざわざハンカチに包んで上着のポケットへ仕舞われました♡
なんて心が温まるような親切心のでしょう...♡今この瞬間も主様の温かさを感じています♡
しかし、いつまでも惚けている場合ではありませんね♡先にタイツを履いてからその上にショートパンツも...
アシリア「...んん♡//下着を履いていないと、こうもスースーとした感覚になるのですね♡//」
ミイナ「それがクセになっちゃうんだよ♪」
ミイナ「スカートじゃないから緊張感はちょっと薄いかもしれないけど」
ミイナ「誰かに気付かれるかどうかって興奮を覚えるから♡」
アシリア「な、なるほど...//」
- 88 :1 [saga]:2025/03/07(金) 00:10:48.60 ID:cr5uDa2a0
- アシリア「...という訳でして、主様のためにも協力させてください」
アシリア「水の魔術を専攻としていますから、ここでは独壇場になります」
イディラ「それは心強いわ。ねー?カロマー?」グニィッ
カロマ「ひゃ、ひゃい...」グニュウ
イディア「むぅ〜...」グニィッ
カロマ「うぐぅ...」グニュウ
先に戻ってた皆と合流して、アシリアさんの身に何が起きたのかとか屈服させる過程でカロマのハーレムに加わった事を話したよ。
そうしたらイディラちゃんとイディアちゃんが軽く嫉妬しちゃってカロマの頬っぺたを結構強めに抓ってる。
まぁ、アシリアさんの順番は最後になるとはいっても、カロマとエッチしたんだから先を越されたと思っても仕方ないよね。
ちなみに、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんは...
かなみ「鬼畜な性格となっている旦那様に見下ろされると...何とも言えない心地となるんです♡」
アシリア「ええ♡//とてもわかります...♡//」
ヴィクティリス「ちなみに証印はしてもらっていないのか?」
アシリア「証印...?//」
1.ヴィクティリス「この...旦那様に刻んでもらう愛の印と言うべきか♡」
2.ヴィクティリス「一生涯まで旦那様を愛するという誓いの印だ♡」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>90
- 89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 01:57:08.93 ID:2DeCExqkO
- 3
「旦那様の所有物として自分の全て、身体だけでなく母乳も卵子も全て捧げるという証だ」
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 07:51:40.45 ID:Vx4SVHmTO
- 上
- 91 :1 [saga]:2025/03/07(金) 09:10:59.48 ID:cr5uDa2a0
- ヴィクティリス「旦那様の所有物として...自分の全て、身体だけでなく」
ヴィクティリス「母乳も卵子も全て捧げるという爪痕の証だ♡//」
ヴィクティリス「考案したのは旦那様ではなく、かなみなのだがな♡?//」クスッ
かなみ「お、お恥ずかしながら...♡//僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻と刻んでいただきました♡//」
ヴィクティリス「私は妊婦道師範代ロリメス剣士と刻んでもらっている♡//」
アシリア「...♡//」ゴクリ
2人のボテ腹に浮かび上がってる爪痕の文字を見たアシリアさんは物欲しげに生唾を飲み込んでた♡
アシリアさんもちょっと動くだけで揺れちゃう立派な妊婦ボテ腹だから、刻みやすそうだよね♡
いつかはボクも刻んでもらいたいな〜。まぁ、当分先になるだろうけど...
かなみ「刻んでいただいた後はミイナさんに残してもらう処置を施してくださいますよ♡//」
アシリア「...そ、それでは、その時はお願いしても...♡?//」
1.ミイナ「もちろんいいよ♪」
2.ミイナ「上記。ついでに刻印もしてもらったらどう?」
3.ミイナ「自由安価」
>>93
- 92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 10:56:58.51 ID:Vx4SVHmTO
- 2
- 93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 10:59:30.81 ID:PUZJCphkO
- 2
- 94 :1 [saga]:2025/03/07(金) 11:48:19.23 ID:cr5uDa2a0
- ミイナ「もちろんいいよ♪ついでに刻印もしてもらったらどう?」
アシリア「刻印...?//証印とは別の何かなのでしょうか?//」
ミイナ「うん。赤い紅葉がボテ腹にくっきり浮かぶくらいのビンタをしてもらうの」
ミイナ「カロマのお嫁さんって証明になるからね♡」
アシリア「な、なるほど...♡//わかりました♡//そちらも要望します♡//」
そうしてイディラちゃん達をどうにかして宥めて、それぞれが入手した情報を教え合った。
この滝は大昔に鉱石を採掘してたけど、掘れなくなったから今は廃棄されてその洞窟を盗賊団は隠れ家として利用している事や人数は少なくとも100人弱って事を。
イディア「それから、兵大将が危惧してた王家の襲撃も本当みたいだよ」
イディラ「しかも、明日の夜らしいわ。今すぐセディルアネを戻らせたとして間に合うかしら...」
1.ミイナ「じゃあ、ボクが飛んで伝令を伝えに行くよ」
2.ミイナ「それなら、ここで壊滅させちゃおうよ」
3.ミイナ「盗賊団の頭だけでも捕まえておくのはどう?」
4.ミイナ「自由安価」
>>96
- 95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 13:09:37.73 ID:7iyfrGPxO
- 2
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 13:12:55.23 ID:68w6+E+PO
- 2
- 97 :1 [saga]:2025/03/07(金) 13:34:06.84 ID:cr5uDa2a0
- ミイナ「それなら、ここで壊滅させちゃおうよ」
ミイナ「こっちの戦力は十分にあるんだし、勝ち目はあるよ」
アシリア「何より...散々、良いようにこき使われた私の怒りが収まりません」
ボクがそう提案するとアシリアさんがすぐに賛同してくれたよ。
かなみちゃんとヴィクティリスちゃんも無言で鞘を掴んだまま頷いてた。少し迷っていたけど...カロマも覚悟を決めてね。
それにイディラちゃんとイディアちゃんは顔を見合わせて、頷くとボクの提案を了承してくれたよ。
きっと2人だって同じ気持ちだったんだろうね。さて、そうと決まれば...
ミイナ「まずは敵を撹乱させて、それから...」
盗賊団の壊滅させる作戦を立てたボク達はすぐに行動を開始した。情報収集をしてた時と同じペアで、アシリアさんは単独だよ。
アシリアさんとエッチしてた同じ位置に着くと手鏡で日の光を反射させて皆に合図を送る。
皆も同じように合図をしてくれたから、いよいよ作戦開始だよ。
1.あっという間に壊滅
2.盗賊団の頭を残して制圧→一騎討ち
3.自由安価
>>99
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 13:55:36.14 ID:68w6+E+PO
- 2
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 13:57:35.33 ID:d9MP5ckBO
- 1
- 100 :1 [saga]:2025/03/07(金) 14:34:09.22 ID:cr5uDa2a0
- アシリアさんが魔術で流れ落ちる滝の動きを止めると、断層を通路として使ってる盗賊団の姿がまる見えになったよ。
最初は静かだったけど、盗賊の1人が異変に気付いた叫んでた。見張りや別の仕事をしていた盗賊達が洞窟の奥から出てきてるね。
次はボクの番だよ。笛の音で気を反らすのと同時に襲撃するように伝えるよ。
ミイナ「すぅぅ〜〜〜...っ!」ピィイーーッ!
盗賊1「おい、なんの音だ!?」
盗賊2「知るか!とにかく頭に伝えねえと」
アシリア「そうはさせません」バシャアアッ!
盗賊1・2「「うわぁあぁあ〜〜〜...!」」
アシリアさんは断崖の下を流れる河の水を操って断層から2人の盗賊達を引きずり込むように落とした。
そのまま流されて行く途中で持ち上げられると、深い窪みに流し込んで逃げられなくしてるね。
他の盗賊達はアシリアさんが反逆してきたと気付いて屈服の首輪を操るための魔石を使おうとしてるけど、当然意味がない。
驚いてる間に背後からヴィクティリスちゃんとかなみちゃんが斬り伏せて、地面に転がった魔石をアシリアさんは拾い上げると...
1.粉砕した
2.カロマに使ってもらおうと仕舞った
3.自由安価
>>102
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 14:41:14.64 ID:ntGIgssLO
- 2
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 14:42:50.86 ID:ArBtlcVeO
- 2
- 103 :1 [saga]:2025/03/07(金) 14:59:36.79 ID:cr5uDa2a0
- 崖下に落とそうとしたけど、少し何かを考えてからポケットに仕舞った。
それを見たかなみちゃんがアシリアさんに問いかけてる。
かなみ「壊しておいた方がいいのではないでしょうか」
アシリア「いえ...主様にお使いしていただこうかと//」
かなみ「あっ、そういうことですね。わかりました」
ヴィクティリス「2人とも!まだあっちから来るぞ!」
ヴィクティリスちゃんが注意を促すと数十人の盗賊達が襲い掛かって来てる。すぐにかなみちゃんとアシリアさんは身構えた。
別の場所ではイディラちゃんとイディアちゃんが流石と言うべきかな、すごいコンビネーションで倒していってるね。
ミイナ「あれならボク達も出なくて大丈夫そうかな」
カロマ「そう、だね...っ!ミイナ!あそこ!」
ミイナ「ん?」
慌ててるカロマが指した方向には、向かい側の崖から複数の盗賊達がどこから盗んできたのか大砲を撃とうとしてるのが見えたよ。
流石にあれは危ないからボク達も活躍しないとね!カロマの脇に手を通して、翼を広げるとそこへ向かった。
背後に着地すると1人に気付かれて、大砲を操作する盗賊以外がボク達へ向かって来てる。
1.広範囲の催眠チャームで鎮圧
2.上記。1人だけ耐性を持ってたためカロマに攻撃を仕掛ける
3.自由安価
>>105
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:02:11.16 ID:RhGVVnO/O
- 2
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:06:28.52 ID:seGSspWJO
- 2
- 106 :1 [saga]:2025/03/07(金) 15:22:46.95 ID:cr5uDa2a0
- ミイナ「はいはい、皆疲れてるだろうしおやすみ〜」ポワワーン
広範囲の催眠チャームを放つと襲い掛かってきた盗賊達は膝から崩れ落ちて、大砲を撃つ準備をしてた盗賊もその場に倒れて眠りに就いた。
別の盗賊がここに来るとマズいし...使えなくしちゃおっか。
ミイナ「カロマ、車輪だけ外しておこ?壊したら押収する時に大変だと思うから」
カロマ「うん、わかった」
魔力で形成した工具を使って車輪の金具を外してく。
3つの内、2つの大砲の車輪を外して残る1つにカロマが手を掛けた時だった。
盗賊11「くっ...!」ヨロヨロ
カロマ「?!」
盗賊11「よくも、やってくれたわね...!」ジャキンッ
ミイナ「カロマッ!」
この時、ボクは本気で焦った。まさかチャームに耐性を持ってるなんて思ってもみなかったから。
カロマは工具で防御しようとしてるけど、盗賊の方が手練れのはず。その前にボクが...
1.ミイナが庇って怪我したのにブチギレる
2.淫魔の力が覚醒して自分にバフチャームを施す
3.指輪に触れて鬼畜になって盗賊を組み伏せる
4.自由安価
>>108
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:41:44.14 ID:RhGVVnO/O
- 3
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:55:33.20 ID:67lRdUm1O
- 4 二人分の力を得ているため、カロマが自分でも気づかないうちにカウンターを決めて勝利
その後も、敵がカロマに近寄っただけで倒れていく
- 109 :1 [saga]:2025/03/07(金) 16:15:49.90 ID:cr5uDa2a0
- カロマ「うわっ?!」ガッ!ドゴンッ!
盗賊11「がはっ...?!」バタン...
カロマ「...へ?」
...あ、そっか。魔羅丸の力で自然と強くなってるから1発KOできるんだね。
いやー、安心したよ。もしものことがあったらホントに危なかったんだから...
そう思ってると矢が飛んできてボクはサッと回避したけど、カロマは掴み取ってたよ。
ミイナ「すごいねカロマ!その調子でドンドン倒しちゃって!」
カロマ「え、えぇ...?!」
盗賊12「くそっ!良い気になりやがってぇ!やっちまえぇー!」
盗賊13・14・15「「「ウオォオオオーーーッ!!」」」
向かって来る盗賊達に、ボクはカロマを前へ押し出して戦わせてみることにした。
慌てふためくカロマだけど、振り下ろされる剣を避けてから1人を蹴り飛ばして2人は正拳突きを腹部に叩き込んで倒したよ。
その後も数十人を相手にカロマは無自覚で無双していって...
イディラ「者ども聞きなさい!盗賊団の頭は捕まえたわ!」
イディア「無駄な抵抗はしないで、武器をその場に捨てて地面に伏せることだよ!」
盗賊団の頭「ぐうぅ...!」
イディラちゃんとイディアちゃんの響き渡る声が聞こえてきて、こっちに来る気配は無くなった。
どうやら見事に盗賊団の頭をとっ捕まえたみたいだね。よかったよかった。
1.人を初めて殴って落ち込むカロマ
2.上記。それを見て宥めるミイナ
3.活躍したご褒美をしてもらうかなみとヴィクティリスとイディ姉妹とアシリア
4.盗賊団を縛り上げて魔法の世界へ飛ぶミイナ
5.自由安価
>>111
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 16:39:24.11 ID:lzd55XtJO
- 3
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 16:47:52.62 ID:DNDZg4hUO
- 1+5
かなみが元気つけようと盗賊団の奥の部屋でドスケベ服に着替えてボテ腹を平手打ちしてもらう
お腹の子供達を守ったのだと言って、カロマは白面で容赦なくかなみのお腹に平手打ち
- 112 :1 [saga]:2025/03/07(金) 17:39:01.78 ID:cr5uDa2a0
- 盗賊99「痛てててっ。もう少し緩くしろよ...」
かなみ「我慢しなさい。貴方の罪の重さと比べたら屁でもないでしょう」
盗賊「ちっ...」
その後、私達は手分けして盗賊達を縛り上げています。イディラさん曰く、まさか全員を捕まえるとは思っていなかったそうなので縄が足りないとのことでしたが、ミイナさんが作り出した縄で何とかなりました。
そのミイナさんは飛べるということなので一足先に魔法の世界へ、伝令を伝えに向かっています。
時間は掛かりましたが、全員を縛り上げてイディラさんがミイナさんの戻るまでの間、休憩することにしました。
私は血で汚れてしまった手を洗いに行くとヴィクティリスさんに伝え、その場を離れ流れ落ちて来る滝で綺麗にしました。
かなみ「ふぅ...ん?」
カロマ「...」
かなみ「カロマさん...?こんな所でどうなさいましたか?」
カロマ「あ...その...ついさっきまで盗賊達と戦ってたんだけど...」
カロマ「...人を初めて殴ったんだ。あんなにも...なんというか...」
私はカロマさんが言い淀んでいる理由をすぐに察しました。優しいこの方こその、気持ちを..
確かに人を傷つけてしまうというのは、とても辛いことでしょう。しかし...相手は悪人であり更には攻撃を加えてきたのあれば正当な護身と言えます。
それでも、カロマさんにとっては初めて人を殴ったことで、罪悪感に苛まれているのでしょうね。
かなみ「カロマさん。ご自分を責めてはいけません」
1.かなみ「ご自分の身に危機が迫っていたのですから」
2.かなみ「寧ろ、成敗したと誇るべきですよ」
3.かなみ「自由安価」
>>114
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 17:42:53.20 ID:y5RTJssVO
- 2
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 17:55:05.58 ID:fwuOk5AhO
- 3 カロマさんはお腹の子たちも守られたのです
カロマさんが倒してくれたおかげで私は楽ができました
守ったこの子達を撫でてください(お腹に手を置かせて)
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 18:08:33.28 ID:Cp9WjfhdO
- 人を殴るのはダメでボテ腹殴れるのは赤ん坊と妊婦は命に換算しない、人格ある人間扱いしてないサイコパス感あってハーレムより宗教
- 116 :1 [saga]:2025/03/07(金) 18:58:54.95 ID:cr5uDa2a0
- かなみ「カロマさんはお腹の子達も守られたのですよ」
かなみ「大勢を倒してくださったおかげで私は楽ができましたから...」
カロマ「それは、結果的にそうなったからであって...」
余程、罪悪感によって精神的に応えたのでしょう。カロマさんは頻りに手の赤くなった関節を擦っていました。
これはどうにかしなければなりませんね...では、こうしましょう。
かなみ「カロマさん、お立ちになって付いて来てください」
カロマ「え...?」
かなみ「さっ」
差し出した手を握り、カロマさんを立ち上がらせると洞窟の中へと連れ込みました。
複雑な道ですが、蝋を染み込ませた松明が燃えているおかげで灯りには問題はありません。
どんどん奥へと進んで行き...辿り着いたのは盗賊団の誰かが使っていた部屋になります。
カロマ「かなみ...?ここで何をするんだい?」
かなみ「はい。まずは...守ったこの子達を撫でてください」スッ
私はカロマさんの手を取り、赤ちゃんの宿るお腹に触れさせてあげました。
優しくお腹を撫で続けてくれる、その手つきに心が癒されます。
カロマさんの手はやはり男性特有に少し硬いのですが...温かいですね♡赤ちゃんもこの温かさを感じてるのでしょう♡
かなみ「撫でてもらえて、赤ちゃんも喜んでいますよ♡」
カロマ「...うん。確かにそう感じるよ」
かなみ「カロマさんに殴られた盗賊達は痛みを伴って倒れましたが...」
かなみ「私を含めヴィクティリスさん達は、いくらお腹を叩かれても流産しないのですよ♡」
1.かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡」
2.かなみ「上記。この証印の痛みと同じく...♡」
3.かなみ「自由安価」
>>118
>>115 殴っていません。ビンタです。
読むのに不快感がおありでしたら、ブラウザバックしてください。
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 19:03:56.67 ID:psDp7ZIwO
- 2
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 19:19:08.63 ID:QwjSaz57O
- 2
- 119 :1 [saga]:2025/03/07(金) 23:24:23.30 ID:cr5uDa2a0
- かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡この証印の痛みと同じく...♡」ツツー...
かなみ「この手でつくった拳の痛みが、その償いとなるでしょうから」
かなみ「改めて言います。旦那様、ご自分を責めないでください」チュッ
カロマ「...うん、ありがとう。かなみ」
かなみ「いえ...少し、目を瞑っていただけますか?」
カロマ「?。ああ...」
目を瞑りだけでいいのですが、旦那様は後ろを振り返りました。
そこまで律儀にしなくてもいいのにと思いつつ、私は逆バニーアーマーを脱ぎ始めます。
綺麗に折り畳んだそれを座卓とは違いますが、ベッドの横に置かれた小さなテーブルに置くと、次に背中に背負っている風呂敷を広げました。
包んであった持参物の中からドスケベ衣装を取り出し、少しだけ時間を掛けて身に纏います。
かなみ「...どうぞ、旦那様。こちらを向いてください」
カロマ「うん...えっ?それ...持ってきてたのかい?」
かなみ「はい♡いつでもどこもで、旦那様が要望された時のためにです♡」
1.かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
2.かなみ「自由安価」
>>121
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 07:19:24.32 ID:as9GiRR2O
- 1
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 07:51:20.69 ID:5t5rBGNTO
- 1
- 122 :1 [saga]:2025/03/08(土) 11:19:25.59 ID:pRWYMohl0
- かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
カロマ「わ、分け与えるって...」
かなみ「その手で...やや子を宿したこのボテ腹を引っ叩くだけです♡」
かなみ「いつも私やヴィクティリスさんを気持ちよくしてくださっている愛撫ですよ♡」
カロマ「...」
私は踵同士をできるだけ近付けたまま爪先立ちとなり、大きく膝を広げながら蹲踞の姿勢になりました♡
両手は花魁風に髪を結っているため後頭部ではなく、項辺りに組んでいます♡
この姿勢にしようと思ったのは、叩きやすくして差し上げるのはもちろんのこと...証印がよく見えるようになって興奮をより招かせるためでもあります♡
かなみ「どうぞ♡//思うままに叩いてください♡//」ダプンダプン
かなみ「旦那様の愛情が込められた痛みなら、きっとこの子達も喜んで受け入れるはずです♡//」
そう伝えつつ私はボテ腹を突き出すようにしました♡ボテ腹に描かれている桜吹雪の淫紋は女子の人数分だけ散らしており、今は少ないですから2人程宿しているのでしょうね♡
カロマさんは頬を染めながら、近寄ると膝立ちとなってボテ腹を擦ってくださりました♡
1.全体的に赤くなるまでボテ腹ビンタ
2.上記。感じ過ぎて陣痛が起きた後出産アクメ
3.自由安価
>>124
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 11:21:28.75 ID:we22psfAO
- 2
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 11:25:47.00 ID:CGAWMfQ/O
- 2+3
カロマがかなみを案じていると淫魔の力がわずかに覚醒
出産時に気持ちよくなっているが胎児が大きめのためにちょっと苦労しているかなみを心配するとチャームが発動
カロマの目の前に胎児入りの子宮がある
撫でるとかなみが絶頂
目の前の擬似子宮がかなみとリンクしていると知り、擬似子宮をマッサージしたり、産道を舐めてほぐしてかなみをより絶頂させる
- 125 :1 [saga]:2025/03/08(土) 12:16:50.14 ID:pRWYMohl0
- カロマ「...いくよ。っ...」バチィーンッ!
かなみ「んほぉっ♡!//おっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...っ」ベチンッ!バチィンッ!
かなみ「んおっ♡!//おっ♡!//おほ...♡!//」ビクッビクッ、プシャァアアッ
こ、このボテ腹を引っ叩かれる痛みと同時に感じる快感は、いつ味わっても堪りません♡
ボテ腹全体に旦那様の愛情が込められた平手打ちを受け、その衝撃で孕み袋が揺れる感覚に何度も絶頂しては潮吹きをしてしまいます♡
んひぃ♡!爪先立ちになっているので少しでも体幹が崩れてしまえば倒れてしまいそうです...♡
しかし、旦那様がご満足していただけるまでは我慢しないとなりません♡
かなみ「おっぉ〜♡!//おほっ♡!//んほっ♡!//」ダプンダプン
かなみ「孕み袋っ♡//揺さぶられ、て♡//イ、っくぅううう♡!//」プシャァアアッ!
かなみ「おっ♡//おほぉぉ...♡//んお♡//」ガクガクッ、ジンジン
かなみ「っんほぉお♡?!//あ゙♡//陣、痛がぁ...♡//おほぉ♡!//」ズキズキ、ブシャアァアッ!
平手打ちを受け続けてボテ腹が全体的に真っ赤になった頃、私は一番大きな絶頂の波に思考も全身も吞み込まれて頭の中が真っ白となりました♡
引っ叩かれた箇所からの熱が伝わるように子宮が火照り...やがて、陣痛が始まってしまいました♡
子宮内でやや子が動いたことで更に感度が増した私はもう我慢できませんっ♡
1.ベッドの上で出産
2.蹲踞のまま出産
3.自由安価
>>127
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:21:16.35 ID:1ybbiJwJO
- 2
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:22:32.11 ID:omXSSaFkO
- 2
- 128 :1 [saga]:2025/03/08(土) 13:54:04.88 ID:pRWYMohl0
- カロマ「う、産まれるのかい?//」
かなみ「んおほぉ...っ♡!//は、はひぃ...♡//赤、ちゃん産まれまひゅ...♡!//」ガクガクッ、クパクパ
かなみ「おっぉ♡//おほ♡//んほぉ♡!//」ピュロローッピュピューップピューッ
陣痛の痛みにより最早ベッドの上まで動けませんので、蹲踞の姿勢のままで出産を行います♡
旦那様はおめこの前に手を置いていただき、赤ちゃんを受け止めてもらいましょう♡
んほぉ♡!乳首から噴き出す母乳の勢いが増してきましたっ♡子宮口が開き切って産道となる膣内が蠢く感覚だけでも淡い絶頂が連続してきますっ♡
かなみ「っん゙ん゙ん゙〜〜〜♡!//っお゙ほぉ♡!//」バシャバシャッ
かなみ「お゙ふぅ...♡//ん゙お゙♡//お゙♡!//」ブシャァアッ!
以前にも経験した破水が起き、赤ちゃんを産み落とす準備が整いました♡
ミイナさんに施された淫紋のおかげで気持ちよくなっているのですが...♡少し、息苦しく感じますっ♡
ん゙ぐぅ♡こ、今回の赤ちゃんは、少しばかり大きめに成長しているようですね♡元気に育った証でしょうけれど...っ♡
これは相当な根気が必要になりそうです♡んん゙っ♡!今、やっと子宮口から出てきて産道へ降りようとっ...♡
カロマ「かなみ//いつもより苦しそうだけど...大丈夫かい?//」
かなみ「旦那、様ぁ...♡//お手、をっ握って...♡//ん゙お゙っ♡//」ミチミチッ
カロマ「う、うん...//...っ?!」ドクン
- 129 :1 [saga]:2025/03/08(土) 13:54:42.55 ID:pRWYMohl0
- カロマ「うっく...!あ...?」ポワワーン
かなみ「んお...♡?//こ、これ、は...♡?//」
手を握っていただいた直後、旦那様の目の前に半透明の白色に光る何かが浮かび上がりました♡
それは...紛れもなく孕み袋、孕み袋の形をしており中にはやや子の姿もあるようです♡
これは、もしや...♡そう私が思っていると、旦那様が不意にそれを撫でるように触れました♡
かなみ「おほぉっ♡?!//んほぉぉお♡!//」ブシャァアッ!ピュプーッピュロローッ
カロマ「え...?!//」
かなみ「お♡!//お♡!//ぉぉ♡//だ、だんにゃ、ひゃまぁ♡//それ、は、おしょりゃく...♡//」
カロマ「...き、君の子宮なのかい...?//」
かなみ「はひぃ...♡//ぉ♡//」ビクンッ!
その通りのようです♡半透明の孕み袋に触れられた瞬間、絶頂し更には母乳を噴き出しながら潮吹きもしてしまいました♡
こんな感覚は初めて味わいましたが...♡まさか旦那様に孕み袋を触られるとは思いもよりませんでした♡
この半透明の孕み袋は...私の本来の孕み袋と感覚が繋がっているのですね♡
ミイナさんがこの場に居ないのなら...♡旦那様の淫魔の力が覚醒したのでしょうか♡
カロマ「...それなら、こうしてみよう//」グニュッ
かなみ「んおおおぉ...♡?!//だ、だんにゃ、ひゃまっ♡//しょれ、はぁ...♡!//」
カロマ「マッサージしたり、ここを舐めて...産みやすくしてあげるよ//」
- 130 :1 [saga]:2025/03/08(土) 13:57:15.15 ID:pRWYMohl0
- カロマ「んっ...//レロッ//レロッ//」クニュクニュッ、レロレロッ
かなみ「お゙っ♡!//ん゙ほおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
直接孕み袋を解されたり産道を舐められている訳でもないのにも関わらず、半透明の孕み袋を旦那様に刺激されて...♡
私は白目を剥いて天を仰ぐ程に絶頂し続けました♡ボテ腹を揺らし、母乳を撒き散らし、潮吹きをしながら♡
そのおかげか産道の滑りが良くなり、徐々に赤ちゃんが降りてきて...遂には頭が膣口から覗かせているのを感じます♡
カロマ「んちゅぱ...//頭が出て来たよ//もう少しだ//」
かなみ「ん゙ぐぅうううっ♡!//んおおおっ♡!//」メリメリッ、ミリミリッ
かなみ「お゙ほぉぉ...♡!//お゙っ♡!//お゙ん゙お゙ぉっ♡!//」プシュッ、ムリュムリュッ...
かなみ「産まれ、りゅうぅ♡!//っん゙ほおぉおおおおおお♡!//」プパッ!ズリュン...
ジンジンと火傷しそうな熱さを伴う痛みが湧き出てきて、膣口が大きく開きます♡
この一番大きい痛みを合図に私は思い切り息むと、頭だけ出ていた赤ちゃんが一気に降りて来まして...♡
蹲踞の姿勢となっているため爪先に力を入れることはできませんが、背中を仰け反らせてボテ腹に力を籠めると赤ちゃんの全身が産道を通り抜けて膣口から出ていくのを感じたのです♡
私は息むのを止めて脱力すると、ボテ腹を揺らしながら肩で息をしつつ視線だけ下に落としました♡
かなみ「お゙♡//ほひゅ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシュップシィッ、ピュプルーップピューッ
「おぎゃーっ!おぎゃーっ!」
カロマ「お疲れ様、かなみ//そしておめでとう//元気な男の子だよ//」
かなみ「はへ...♡//あか、ひゃん♡//」ギュッ
私は4人目となる我が子を受け取り、大事に抱っこしてすぐに顔へ胸を近付けました♡
すると、我が子は母乳の匂いに引かれるようにして乳頭を口へ含むと、勢いよく吸い始めました♡
おほ...♡ふふ♡男子なだけあって力強く感じます...♡母乳を吸われる感覚が快楽となり、ジワリと膣内から愛液が漏れ出してしまいます♡
あぁ...♡我が子に私の乳頭を吸われて感じているなんて、なんと淫らな母親なのでしょう...♡
カロマ「...ありがとう、かなみ//大分、気が楽になったよ//」
かなみ「んふぅ...♡//旦那様専用の孕ませ妻としてお役に立てた事、嬉しく思います♡//」
1.かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
2.かなみ「上記。旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
3.かなみ「自由安価」
>>132
- 131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 14:35:57.11 ID:9KgIZ7A9O
- 2
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 14:38:20.35 ID:i3hD+dN6O
- 2
- 133 :1 [saga]:2025/03/08(土) 17:12:00.20 ID:pRWYMohl0
- かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
かなみ「旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
カロマ「うん...//もちろんだよ//」
私が旦那様に口付けをした後に、耳元で囁くようにお答えくださいました♡
やはり貴方はお優しい方ですね♡性欲によって興奮している際のみに鬼畜となるのでしょう♡
そうして暫くの間、休憩した後ドスケベ衣装から逆バニーアーマーへと着替え、赤ちゃんを綺麗なタオルであげてから外に出ました♡
外ではミイナさんの他に憲兵の皆さん方が到着しており、囚人送馬車へ盗賊団を乗せ終えたところのようでした♡
イディラ「あっ!カロマ、かなみ、どこに行って...え?その赤ちゃん、は...」
イディア「も、もしかして、さっき産んだとか...?」
かなみ「はい♡その通りです♡」
イディア・イディア「えぇ〜?!」「こんなところで大丈夫だったの?!」
ミイナ「だいじょーぶ大丈夫。性欲の女神様の加護とかカロマ自身の力で守られてるから」
アシリア「そ、そうなのですか...流石、と言うべきなのかどうか...」
- 134 :1 [saga]:2025/03/08(土) 17:40:01.10 ID:pRWYMohl0
-
精鋭憲兵が緊急事態の時にしか使わない移転魔法で、ボク達は魔法の世界へ戻ってきた。
すぐに盗賊団を乗せた囚人送馬車は牢屋がある地下通路へ向かって、精鋭憲兵もその後に続いて行ったよ。
しっかり反省しないと最悪、死刑宣告を受ける事になるから賢明にしてもらいたいね。
イディラ「それじゃあ、お父様のところへ行きましょうか」
イディア「そうだね。その後、ちゃちゃっと報告書を終わらせて...」チラッ
カロマ「...あっ...//」
イディラ「...定時になったら、ゆっくりしましょうか」クスッ
んふふ〜♪やっぱり2人とエッチする約束してたんだね♡
それなら、ボク達も兵大将さんとのお話が終わったら予定通りギルド本部に戻ろっか。
セディルアネ「では、私はこれで失礼します!お疲れ様でした!」パカラッパカラッ
ミイナ「ありがとね〜」ヒラヒラ
セディルアネさんとはそこで別れて、ボク達は兵大将さんが居る執務室に足を運んだ。
室内では憲兵さんと一緒に兵大将さんが待っててくれてた。ボク達全員入ったと同時に、兵大将さんは深々と頭を下げてきたよ。
兵大将「諸君、今回の依頼をここまで成し遂げてくれたことを誠に感謝する」
兵大将「おかげで王家への襲撃を阻止することができたことに加えて」
兵大将「今後の盗難などの被害は著しく減少するだろう」
1.兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
2.兵大将「上記。盗賊団が盗んだ金品の持ち主に伝えれば、謝礼も送られることだろう」
3.兵大将「自由安価」
>>136
- 135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:56:56.83 ID:mieDeAUmO
- 2
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:58:23.01 ID:544WuudUO
- 2
- 137 :1 [saga]:2025/03/08(土) 21:36:46.88 ID:pRWYMohl0
- 兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
兵大将「盗賊団が盗んだ金品の持ち主に奪還した旨を伝えれば、謝礼も送られることだろう」
憲兵「但し、尋問して持ち主を聞く必要があるため数日はかかるだろうがな」
ミイナ「うん、全然いいよ。持ち主の人が喜んでくれるならそれだけでもね」ニコリ
憲兵「そうか。では兵大将殿、私は事後処理のため失礼させていただきます」ペコリ
兵大将「うむ、ご苦労。諸君らも話は以上だが、何か聞きたいことはあるだろうか?」
そう問いかけてきた兵大将さんにイディラちゃんとイディアちゃんはチラッと横を向いて頷き合った。
公私混同はしっかりしてるみたいで、憲兵さんらしく兵大将さんの前にビシッと立ったよ。
イディラ「お父様、個人的なお話があります」
イディア「私も同じくです。今回の件に関わってはあまりいませんが...」
兵大将「ふむ...?そうか。ギルドメンバーは?」
ミイナ「えっとー、カロマだけは残ってもらってボク達は先にお暇させてもらうね」
かなみ「はい。失礼させていただきます」
ヴィクティリス「また何かあればお呼びしてくれて構わないぞ」
カロマは心配そうな顔をしてるけど...イディラちゃんとイディアちゃんをハーレムに加わる許可を得るためにも頑張ってもらわないとね。
兵大将さんは特に訝る様子もなく承諾してくれて、ボク達は先に執務室から出たよ。
ドアを開けてすぐ横でアシリアさんが椅子に座って待ってた。直接的に今回の件で関わっていなかったからね。
ミイナ「アシリアさん。終わったから先にそっちのギルドに行こっか?」
ミイナ「所属を変更するってことなんだし、ボクがいた方が話も進みやすいでしょ」
アシリア「そうですね...では、お願いします」
ヴィクティリス「では、私達はギルド本部へ戻るとしよう」
かなみ「はい。アシリアさん、お気をつけてお帰りくださいね」
アシリア「お気遣いしていただき、ありがとうございます」
- 138 :1 [saga]:2025/03/08(土) 22:01:37.42 ID:pRWYMohl0
- 兵大将「して、話とは...ひょっとするとカロマと関係があることなのだろうか?」
イディラ「そういうことよ。ただ、その前に...」
イディラ「お父様はカロマのことはどこまで知っているのかしら?」
兵大将「どこまで、とは?」
イディア「カロマの実力以外に個人的な情報を知ってるかってことだよ」
イディア「用意周到なお父様なんだから...知っててもおかしくないと思うし」
兵大将「...」
1.兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
2.兵大将「娘にそう思われても仕方ないが...今回ばかりは知らないぞ」
3.兵大将「自由安価」
>>140
- 139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 22:59:48.55 ID:vI3o+earO
- 1
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 23:02:44.06 ID:Pec0DiV6O
- 1
- 141 :1 [saga]:2025/03/08(土) 23:43:40.91 ID:pRWYMohl0
- 兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
カロマ「」
イディラ「じゃあ...私達の話したいことが何かわかってる?」
イディア「お父様にとっては誤算だったことかもしれないけど...」
私とイディアがそう言うと、お父様は椅子の背凭れに背中を預けて腕を組んだ。
その表情はどこか悩ましいものになっていたわ。まぁ...当然よね。姉妹の娘が同じ男性に好意を抱いたってことになるのだから。
だけど、私もイディアもカロマ以外の男にはもう靡いたりしないもの。
お父様は私達の真剣な眼差しを見て、ため息を一つつくと腕を解いて私達に向き合ったわ。
兵大将「カロマ。正直に言おう...娘をもらってくれまいか?」
カロマ「...ぇ?」
兵大将「イディラには何度も見合いをさせてきたが悉く断ってきている」
兵大将「まだ若いとはいえ、私の方はもう老い先長くない。孫の顔も見たいと思っているのだ」
兵大将「幾人も女性を娶っている君に押し付けるような形であるというのは歪めないが...」
1.カロマ「...い、いいんですか?僕なんかで...」
2.カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
3.カロマ「自由安価」
>>143
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 23:49:35.72 ID:Bf/pkmCQO
- 2
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 00:00:22.12 ID:wrfsYproO
- 2
- 144 :1 [saga]:2025/03/09(日) 00:25:13.16 ID:5UKKGJFc0
- カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
カロマ「頼り甲斐はあまりないと、自覚はしているんですけれど...」
カロマ「もう2人の気持ちは受け取っていますから...こんな僕で良ければ」
カロマ「イディラさんとイディアさんを...お嫁さんにくださいっ」
すごく緊張してるのが伝わって来るわ。当然よね、憲兵の一番偉い人の娘に結婚の申し込みをしてるんだもの。
私としてはその言葉を聞いてとっても嬉しくなったわ。イディアも同様にでしょうね。
すると、お父様は僅かに口角を上げて頷くと、立ち上がってカロマに近付いたわ。そして、彼の肩に手を置いて...
兵大将「その言葉を聞けて安心した。どうか、娘達をよろしく頼む」
カロマ「!...はいっ」コクリ
兵大将「...では、式の方はいつ挙げるとしようか?」
カロマ「あっ。そ、それが...諸事情があって、まだ挙げないことにしているんです...」
カロマ「恐らく...数か月後くらいになるかと...」
兵大将「むぅ、そうか...まぁ、その時まで気長に待つとしよう」
1.イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
2.イディラ「自由安価」
>>146
- 145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 08:01:32.37 ID:VfrSrn+XO
- 1
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 08:04:09.28 ID:ffMByHI3O
- 1
- 147 :1 [saga]:2025/03/09(日) 10:04:33.19 ID:5UKKGJFc0
- イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
イディア「そうそう。ご祝儀も世間一般で考えられるくらいの金額にしてよ?」
カロマ「で、できることならお願いします...」
兵大将「ははは...うむ、覚えておこう」
お父様は苦笑いして答えてるけどホントに重要なことなんだからね。
もし億枚のウェディングドレスなんて用意されちゃったら私達が恥ずかしいもの!
覚えておいてくれるとは言ってるけど油断も隙も無い人だから、気を付けないとね。
さて、あっさり話も終わったことだし...カロマを待たせるのもいけないから、報告書の作成は明日にしましょうか。
イディラ「それじゃあ、お父様。私達は早退させてもらうわね」
イディラ「報告書を作るのは明日には終わらせるから」
兵大将「良かろう。ご苦労だったな、3人共」
イディア「ありがとう、お父様」ニコリ
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
1.役所へ婚姻届を提出しに行く
2.ラブホ直行
3.自由安価
>>149
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 10:26:27.81 ID:clJ44p7dO
- 1
- 149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 10:42:21.72 ID:wrnBgw/N0
- 1
- 150 :1 [saga]:2025/03/09(日) 11:16:50.71 ID:5UKKGJFc0
- お父様とのお話が終わって私はカロマとお姉ちゃんと一緒にある所に向かってる最中だよ。
仕事着は着替えて、普段使いしてる私服に着替えてるから周りの人は私達が憲兵だってわからないから...こうしてカロマとベッタリできるね♪
恋人の段階を飛ばして夫婦って関係になったけど...それでもこうするのは好きな人としかできないもん♡
ちなみに私が左腕に寄り添って、右腕にはお姉ちゃんが手をしっかり恋人繋ぎで握ってる。
カロマ「...あ、あの、周りの人にすごい見られてるから、もう少し控え目に...//」
イディラ「あら?いつもこうしてかなみとヴィクティリスとはしていないの?」
カロマ「し、してないよ//ハーレムを築いてるって公にしたくないから...//」
イディア「んー...でも、いずれバレるんだからいいんじゃないかな」
あと3人で20人にもなるんだから、公表しなくても周りの人は気付いていくと思う。
今こうして歩いてる最中でもチラチラ見てる人が居るんだからね。
カロマ「だ、だけど、夜道で刺されないように気を付けるべきなんじゃ...」
イディラ「あれは飽くまでも可能性としてよ。そんなに心配しなくて大丈夫だから」
1.イディア「こうしてお嫁さん2人と一緒に歩くのも悪くないでしょ?」
2.イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
3.イディア「自由安価」
>>152
- 151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 11:42:04.25 ID:wrnBgw/N0
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