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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 524 :1 [saga]:2025/06/08(日) 11:21:42.52 ID:GGOa6gwq0
- サンドラ「い、いらっしゃいませぇ...」
「店長さん、誕生日プレゼントに贈る花ってありますか?」
サンドラ「は、はい。こちらに沢山ありますよ...」イソイソ
わ、私ことサンドラは、今日も自分が経営しているお花屋さんで働いています...
小さい頃から憧れていたお花屋さんだから、人見知りが激しい私でもなんとか頑張ってお客さんに満足してもらえるよう丹念にお花を選んであげてるんだけど...
ただ...その、ここ最近は...
サンドラ「ん、うぅぅ...♡//」モジモジ
「あの、大丈夫ですか?屈むのが苦しいなら、自分で取りますよ?」
サンドラ「い、いえっ!//だ、大丈夫ですよ...//しょ、少々お待ちください...♡//」ハァハァ
サンドラ「...ぁ、ん♡//はぁ、ん...♡//」
カロマさんから貰った裸同然のドスケベ衣装を着て接客をしているのが日課になってしまっている...♡
身に付けている位置がローライズの作業用の三頭分にスリットが入った腰エプロンだから、ボテ腹の下半分まで生い茂ってる陰毛を鼠蹊部のほとんどを晒していているの♡
それだけなら未だしも...♡小さい女の子向けにしか見えないフリフリの手袋と靴下を付けてるから、すごくイケナイ雰囲気があるって自覚させられちゃうよ...♡
生い茂ってる陰毛は花束に彩られてて、チャームで誤魔化してるとはいえ...もしも、それが解除されたら痴女だって私の人生が終わってしまうのは間違いない...♡
- 525 :1 [saga]:2025/06/08(日) 11:22:17.39 ID:GGOa6gwq0
- サンドラ「っあ、ん...♡//んっぅ♡//んぁ...♡//」ショリショリッ
サンドラ「んっんん...♡//っはぁ...ん♡//」クイックイッ、ピンッククンッ
サンドラ「っ...♡!//っぁぁ...♡!//ぁ、んっ♡!//」ビクッビクッ
以前までは死にそうなくらいただただ恥ずかしくて、お客さんにバレてしまうんじゃないかってハラハラする日々が続いてたけど...♡
いつの間にか私に向けられるお客さんの視線で体がゾクゾクと疼いたりして...♡快楽になっているとわかった頃には、ついつい陰毛を引っ張ってオナニーをしてしまうようになっていた♡
お花を選ぶために背中を向けたまま屈む姿勢でお客さんからは見えないようにしているとはいえ...♡お花は店先の出入り口辺りに置かれているからほぼ外でオナニーをしている...♡
「...本当に大丈夫ですか?治療院に行った方が...」
サンドラ「っ、あ、あとで、イ、イキ、ます、っんからぁ...っぁ♡//」ビクビクンッ、プシップシャァッ
サンドラ「っふぅ...♡//ふぁ...♡//お、お気遣い、ありがとっ、んぅごじゃいましゅ...♡//」ショワワワァ...
「い、いえ...」ムラムラ
答えている最中にピンっと陰毛を張った瞬間イっちゃって...♡水差しでお水を掛けるように、おまんこから吹き出しちゃう潮吹きが花壇に入っちゃってる♡
お客さんは確かに心配してくれているけど...♡私の姿を目に焼き付けるようにエッチな視線でジッと見ていて...♡
私みたいになんとかバレないように誤魔化してるけど股間を膨らませてるのがわかってしまう♡
お家に帰ってすぐに私をオカズにオナニーしてるのかな...♡それともシャイアさんが働いてるお店で発散してるとか...♡
どちらにしても、私がエッチな気持ちにしてしまってるのは...♡すごく、恥ずかしいのに...私自身もエッチな気持ちになってしまうよぉ...♡
- 526 :1 [saga]:2025/06/08(日) 11:24:34.42 ID:GGOa6gwq0
- サンドラ「落とさないようにお気を付けくださいね...♡//」
「あ、ありがとうございます。それじゃ...」ソソクサ
サンドラ「...はぁー...♡//んっ♡//おっぱい、また張ってきちゃってるかも...♡//」ジワァ...
周りの人から見れば、マタニティ服越しにおっぱいを揉んでるかもしれないけど...♡
実際には直接触れて、母乳を少しだけ撒き散らしちゃってるんだよね...♡
後でカロマさんに搾ってもらわないと...あっ、だ、誰か来てるっ。
「サンドラちゃん、こんにちは。今日も良い天気だねぇ」
サンドラ「お、お向かいさん。こんにちは...」ペコリ
この人はお店を開いた時期から色々とお世話になっていて、時々私が出掛けないといけない用事がある日にはお花を差し入れてくれる優しいおばさん。
お花に関する知識もすごくて数日は売り上げが伸び悩んでいる時にアドバイスをくれたのをきっかけに仲良くなった...ある意味では恩人さんなんなの。
「ねぇ、最近どこからか変な臭いが漂ってくる気がするんだけど、サンドラちゃんはどう?」
サンドラ「へ?あ、い、いえ...私は特に何も...」
「あらそう?んー、なんていうか甘酸っぱい?おしっこっぽい臭いがするのよね...」
サンドラ「...」サァー...
ぜ、絶対に私の潮吹きで吹いちゃったお潮と愛液の臭いが周辺に広がってるんだ...
お花の香りで私自身気付いていなかったけど...どこまで悪影響が出てるんだろ...?
「せっかく育てたサンドラちゃんのお花の香りが台無しよねぇ、んもう〜」
サンドラ「そ、そう、ですね...な、なんとかなると、いいんですが...」
「ねぇ〜?あ、ところでこれ回覧板よ。次の人に回してあげてね」
サンドラ「わ、わかりました...」コクリ
- 527 :1 [saga]:2025/06/08(日) 12:27:10.23 ID:GGOa6gwq0
- サンドラ「...ってことがあったんですよぉ〜〜〜!//」ウワーン
カロマ「そ、そっか...」ナデナデ
ミイナ「サンドラさんもすっかりドスケベになってるね〜♡」サクサク
ミイナ「まぁ、どっちにしてもおまんこから出てくるお汁なんだし」
ミイナ「体液に変わりないから時間が経てば蒸発して臭いが残っちゃうからね」
そう呑気にクッキーを頬張るミイナさんの説明を聞いて、私はますます臭いの原因が自分のせいなんだと確信してしまう。
どうにかしないと...いつかは異臭の原因を突き止めるためにどこかの機関が調べにきて...
うぅ〜〜!本当に捕まってしまうよぉ〜!
カロマ「その、お店でオナニーを控えたらいいんじゃ...」
ミイナ「えー?だけど、サンドラさんが気持ちよくなることに罪はないと思うけどなぁ」
ミイナ「要は臭いを無くすか良い香りに変えてみたらどう?」
サンドラ「!。じゃ、じゃあ、尿道に花の香りがするアロマを塗って」
サンドラ「潮と尿が花の香りにするようにしてください!//」
1.既にアロマはあるのでお風呂場へ直行して試験する
2.カロマと一緒にアロマを作り始める
3.自由安価
>>529
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:30:49.23 ID:S9COMjx1O
- 2
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:50:25.76 ID:fc/8Y1M5O
- 2
- 530 :1 [saga]:2025/06/08(日) 13:53:02.82 ID:GGOa6gwq0
- カロマ「わ、わかったよ。じゃあ、アロマを貸してごらん」
サンドラ「あ、い、いえ、今は手持ちがなくて...」
ミイナ「それならせっかくだし、カロマと一緒に強力なアロマを作ってみるのはどう?」
ミイナ「カロマの好きな香りならサンドラさんもお仕事が捗るかもしれないよ」ニコリ
サンドラ「そ、そうでしょうか...」
一先ずやってみないとわからないよね。そういう訳で...ミイナさんはギルドに残って私とカロマさんはお店へ向かった。
ちなみに今は普段着で周りの人の目を気にしなくていいけど...カロマさんと手を繋いでるから別の意味で少し恥ずかしい♡
お店に到着すると今日は定休日だから裏の勝手口から入って、いつも精油やアロマを作成する工房に移動する。
サンドラ「えっと...今、生け鉢に入ってる良い香りがするお花はこれで全部なんですけど...」
サンドラ「1つ1つを嗅いでみてもらえますか?それで気に入ったのを選んでください」
カロマ「うん、わかった。...ちなみにサンドラのオススメはどれかな?」
サンドラ「オススメは...こちらとこちらですね」
1.サンドラ「女性の方に人気で香水の原料にもなっています」
2.サンドラ「カロマさんのお好きな香りだといいのですけど...」
3.サンドラ「自由安価」
>>532
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:55:33.77 ID:fc/8Y1M5O
- 2
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:57:22.57 ID:yTMKel8AO
- 2
- 533 :1 [saga]:2025/06/08(日) 15:15:12.37 ID:GGOa6gwq0
- サンドラ「カロマさんのお好きな香りだといいのですけど...」
カロマ「じゃあ、この花の香りを嗅がせてくれるかな?」
サンドラ「はい、どうぞ...」
カロマ「ん...」スンスン
カロマさんはお花を1つ手に取りながら鼻に近付けて嗅いでいる。
その姿を見て...思わず心臓が高鳴ってしまう♡な、なんだかいつもよりもかっこよく見えてしまって...♡
カロマさんの好きな香りってどんなのだろう...?今嗅いでいるお花はレモンみたいに爽やかでフルーティな感じの香りがして、次に嗅いでいるのは甘いとろみのあるフローラルの香りがするけど...。
カロマ「...うん。これとこれがいいかな」
サンドラ「は、はい。わかりました...」
サンドラ「それでは、作りますので...お、お風呂場でお待ちしててもらえると...//」
カロマ「あ...う、うん。わかったよ」
カロマさんがお風呂場に行って...私は早速アロマを作り始める。
選んだお花2本の花弁を丁寧に1枚ずつ取ってから小瓶に詰めて、精油を注ぎ入れる。もちろん私のお手製。
本来ならお花の成分を抽出するには1週間近くかかるけど...今回は私が使える特殊な魔法で、お花の成分を抜き取ってあげる。
すると、抜けた成分が混ざり合って綺麗な水色のアロマオイルが出来上がった。
サンドラ「最後にこれをフィルターで濾して...」トポポポ...
サンドラ「うん。これで完成...カロマさんに塗ってもらおう//」
1.アロマを塗って淫用水ガブ飲みさせて放尿
2.上記同→潮吹き手マン
3.上記同→尿をギザギザスライムにする
4.自由安価
>>536
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:28:23.84 ID:Zl0O9JDTO
- 2
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:35:17.54 ID:K0RVwkf3O
- 2
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:36:36.00 ID:LMLiuxeWO
- 3
- 537 :1 [saga]:2025/06/09(月) 00:28:14.53 ID:VWbdJMJD0
- 私は作りたてのアロマが入った小瓶を手にお風呂場に着くと服をすぐに脱いで扉を開ける。
先に待っていたカロマさんは湯船の中に風呂椅子を置いて、お湯を足首の所ぐらいまで張ってくれていた。
サンドラ「お、お待たせしました//こちらを尿道に塗ってください...//」
カロマ「うん//じゃあ、ここに座ってもらえるかい?//」
サンドラ「は、はい...//」チャプチャプ、ストン
カロマ「足を大きく開いて...//おまんこを広げてほしいな//」
サンドラ「ん...♡//はぁ...♡//」カパッ、クパァ
風呂椅子に座った私は自分の手でおまんこを広げて膣口がよく見るようにする♡
ここへ来るまでに、もうヌルヌルに濡れちゃってて...♡指がクチュリとビラビラに触れて思わず体がビクッて震えちゃう♡
私が濡れていると気付いたカロマさんは嬉しそうに微笑んでいた♡私は少し恥ずかしくて顔を逸らしてしまう...♡
カロマ「そのままでいるようにね//塗っていくよ...//」チョロチョロ、ヌリヌリ
サンドラ「んあぁっ...♡//あ、っんん♡//っあぁ♡//」ビクビクンッ
カロマ「念入りに尿道の中まで塗っておこうか//」
1.サンドラ「お、おしっこ漏れちゃいますよぉ...♡//」
2.サンドラ「お、お願いします...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>539
- 538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 06:02:54.70 ID:GG48OR+oO
- 2
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 06:04:36.42 ID:oIWXvn0CO
- 2
- 540 :1 [saga]:2025/06/09(月) 23:51:10.63 ID:VWbdJMJD0
- サンドラ「お、お願いします...♡//」
カロマ「うん//これを使って...//」ヌリュヌリュ、ツプププッ
サンドラ「おひいぃいいっ♡!//」ビクンッビクンッ!
ほ、細長いゴム製の棒みたいな物にアロマを塗って、尿道口に挿し込んできてるっ...♡
アロマが零れ難くするために棒の表面が波打ってるから、それがずっと尿道を擦って堪らず声が漏れてしまう♡
んうぅ♡!引き抜かれる度にアロマが少し溢れておしっこが漏れてるみたいに...♡
またアロマを浸したゴム製の棒が挿し込まれて...♡軽く、腰を震わせてイっちゃった...♡
サンドラ「んひぃい♡!//んはぁ...♡//っんあぁ♡//」
カロマ「よし...//これで全部塗り終わったよ//」
サンドラ「はぁ...♡//はひ...♡//ありが、とぉ、ござい、ましゅ♡//」
カロマ「それじゃあ...//本当におしっこと潮吹きが花の香りになっているのか//」
カロマ「確かめてみよう//これを全部飲んでもらえるかい?//」
そう言って、お水がなみなみと注がれているジョッキを渡してきた...♡こ、このお水って...前にミイナさんが用意してたおしっこがいっぱい出ちゃうお水じゃ...♡
カロマさんの前でおしっこをしちゃうのは恥ずかしいけど...♡うぅ〜♡や、やるしかないよね...♡
サンドラ「い、いただきます...♡//んくっ♡//んぐっ♡//」ゴクゴクッ
サンドラ「っぷはぁ...♡//ん...♡//」
1.カロマ「ほら//どんどん飲みなよ//」
2.カロマ「胸...少し張っていそうなら搾るよ?//」
3.カロマ「自由安価」
>>542
- 541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/09(月) 23:56:44.50 ID:QShKzwDmO
- 2
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/10(火) 05:51:01.63 ID:NDVI8ssMO
- 2
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 13:08:08.48 ID:xeF+qt7OO
- まだかな?
楽しみにしてます
- 544 :1 [saga]:2025/06/14(土) 05:03:42.48 ID:nOSvDju50
- カロマ「胸...少し張っていそうなら搾るよ?//」
サンドラ「あ...はい♡//お願いしようと思ってましたから...♡//」
カロマ「うん//じゃあ...//」ギュムッ、ムニュムニュッ
サンドラ「っんはぁ...♡//んっふぅ♡//」ビクッビクッ
カロマさんは私のQカップもあるおっぱいを、両手で持ち上げるように揉みながら乳首を摘まんでる♡
摘ままれて柔らかくなってきた母乳を指先でカリカリと弾くと、すぐに乳首から白い液体がポタポタと垂れて湯船に落ちていった♡
今度はコリコリと指の間に挟んで上下に擦るように乳首を刺激したら、私は感じてしまって勢いよく噴き出してきた♡
サンドラ「はぁ♡//んんっ♡//んぁぁ...♡//」ビクンッビクッ、ピュププーップピューッ
カロマ「この張り具合だと結構出そうだね...//」コリコリッ、モミュモミュ
サンドラ「んっ...♡//赤ちゃんの、ためにって張り切っちゃってるのかもしれないです...♡//」
カロマ「あはは...//サンドラもすっかりお母さんが板についてきたね//」ムニュウッムニュウッ、キュッキュッ
サンドラ「あんっ♡//んはぁっ...♡//んぉっ♡//」ビクッ、ピュピューッピュルルーッ
そう褒めてもらえて嬉しいけれど...♡実は、妊娠していなくても出るようになってしまってるの♡
アミルドさんによると女性ホルモンのバランスが高くなってるから、その影響で母乳が乳腺に溜まってるんだって...♡
だから、ミレトさんやノイトさんは余分に搾った母乳を瓶に溜めてケーキの材料にしてるんだとか...♡
カロマ「...大分張りが無くなってきたけど、いいかな?//」
サンドラ「っはぁ...♡//んぅ...♡//」
1.サンドラ「直接...おっぱいを吸ってほしいです♡//」
2.サンドラ「もう少し...んむぅっ♡//」→セルフ授乳
3.サンドラ「自由安価」
>>546
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 07:23:30.56 ID:JL1I4xahO
- 1
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 07:24:40.40 ID:OKtlkNCGO
- 1
- 547 :1 [saga]:2025/06/14(土) 12:31:07.16 ID:nOSvDju50
- サンドラ「直接...おっぱいを吸ってほしいです♡//」
カロマ「ん...//」コクリ
カロマ「ちゅぷっ//ちゅるるっ...//レロッ//」チュパッチュウッチュムッ
サンドラ「んひぃいっ♡!//んうぅ...♡!//」ゾクゾク、ピュプーッピュロローッ
カロマ「んむ...//」チュルルッチュウッチュプッ、ゴクッゴクンッ
サンドラ「あっんん♡//ふあぁ...♡//んあ...♡//」ビクンッビクンッ、ピュルーップピューッ
両方のおっぱいを寄せて乳首をくっ付けると、カロマさんは口に咥えて吸い始めた♡
指で弄ってた時よりも乳首から母乳が勢いよく噴き出して...♡口の中に溜めてからカロマさんは喉を鳴らして美味しそうに飲んでる...♡
赤ちゃんとは違って、舌を器用に動かしながら乳首を丹念に舐め回してるから...♡んうぅ♡気持ちよくなって恥ずかしい声を抑えられないよぉ...♡
サンドラ「あっぁぁ...♡//んっぅぅ♡//は、っぁ...♡//」ビクッ、ピュピューッピュルルーッ
カロマ「んちゅうっ//」チュプッチュルッチュウッチュムッ
サンドラ「んんっ♡//はぁん...♡//あんっ♡//」タプンタプン、プピューッピュププーッ
サンドラ「んっぁ♡//カロマ、さん♡//もっとぉ...♡//」
カロマ「んむ...//ちゅるるっ//ちゅぷっ//」チュウッチュモッチュルルッ
サンドラ「あひぃっ♡!//んっんっ♡!//っあぁ...♡!//」ビクッビクンッ
サンドラ「んぁあっ♡//っ...んぅうっ♡!//っあん♡!//」ショリショリッ、ショワワワァ...
私はおっぱいを吸われて気持ちよくなってるのにおまんこへ手を伸ばして...♡モジャモジャの陰毛を刺激する♡
掌で円を描きながら陰毛の根本から擦ってチリチリする感触も快感に変わって、前後に擦ってみたら自然と潮吹きをしてしまった...♡
1.ギザギザ尿スライムが引っ掛かる→自由安価
2.自由安価
>>549
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:46:32.72 ID:zSQ9cxeuO
- ksk
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:50:56.84 ID:HJIlZD9JO
- 1 引っかかったあと、さらに利尿作用のある水を飲ませる
そして、媚薬化した液体のアロマもゆっくりと固体化したギザギザ尿の中を通って逆に侵入。膀胱や腎臓に満たす
コレから、放尿するだけではなく、腎臓から膀胱に尿が送られるだけでも気持ちよくなるようにする
- 550 :1 [saga]:2025/06/14(土) 15:53:31.63 ID:nOSvDju50
- サンドラ「んっ...♡//ふあぁ...♡//」ワシャワシャッ、チョロロロ...チョロ...
サンドラ「...ん...♡//あ、あれ...♡?//」チョロッ、プツッ...
カロマ「...っぷは//どうかしたかい?//」チュパッ...
サンドラ「あ、そ、その...♡//えっと...♡//」モジモジ
さっきまでおしっこを出せてたのに、出てこなくなってしまって...膀胱にはまだ溜まってるはずなのに...
少し踏ん張ってみても...は、恥ずかしいから見えないように陰毛を引っ張ったりしても出てこない...ど、どうして?
うぅ...おしっこがタプタプしてる感覚でもどかしくなっちゃうよぉ...
サンドラ「...あ、あの、お水...もらえますか?//さっきと同じ...//」
カロマ「もちろんいいよ//...ほら//」
サンドラ「ん...//んぐっ//ごくっ//んくっ...//」ゴキュッゴキュッ
サンドラ「っぷあぁ...//...も、もう1杯お願いします...//」
私はおしっこがいっぱい出ちゃうお水を2杯飲んで...暫くすると、お腹の下辺りが熱くなるのを感じてきた。
膀胱にいっぱいおしっこが溜まってきてるから、これで一気に放尿できそうかな...?
足をM字開脚に開くと、おまんこを広げて尿道口が露出するような姿勢になってみる...カロマさんに見られてて、顔が真っ赤になっちゃうけど今は尿意を優先しちゃう。
サンドラ「んんっ...//ん〜〜っ...//...っはぁ...//」
サンドラ「ど、どうして...?//おしっこが、出ないよぉ...//」
カロマ「...ちょっと見せてごらん//」
サンドラ「んぅ...//」
カロマさんは私の前に座っておまんこをじっくりと観察し始めてる...
こ、このままだと膀胱炎とか変な病気になっちゃうかもしれないから我慢しないと...
...んいぃいっ♡!尿道口を、つ、突ついて掻き出そうとしてる...♡!それに加えて膀胱のある下腹部も押されて...♡!
1.引っ張り出す
2.刺激して自然に放尿させる
>>551
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:07:34.26 ID:HJIlZD9JO
- 1
- 552 :1 [saga]:2025/06/14(土) 18:09:16.73 ID:nOSvDju50
- カロマ「実はおしっこを固体化させていたんだけど...それが尿道口に引っ掛かっているね//」
サンドラ「ふえぇ...?!//そ、そんなっ//ぬ、抜けませんか...?//」
カロマ「試してみるよ//せーのっ...//」グイッ
サンドラ「ん゙ひゅい゙ぃぃい゙い゙い゙い゙い゙っ♡?!//」ヌロロロロォ
サンドラ「お゙ほお゙ぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡!!//」プリュリュリュリュリュッ
おひぃい♡!尿道口に引っ掛かってると言われていたおしっこが引き抜かれていってるぅ...♡!
黄色くて細長いミミズみたいな...でも、ギザギザしててそれが尿道を引っ掻きながら出ていくからイクの止まらないよぉ...♡!
細長いと言っても太さは尿道よりあるから拡張されていく感覚に頭が真っ白になってしまいそうで...♡
やっと引き抜かれた時には、私は体を小刻みに震わせて絶頂の余韻に呆然と浸ってた...♡
カロマ「よし...抜けたよ//」プランプラン
サンドラ「お゙♡//ぉほ...♡//んほぉ...♡//」フルフル、カクカク
カロマ「...さっき、尿道口に塗ったアロマも媚薬効果を付与してあるんだ//」
えぇ...♡わ、私に何も言わずにそんなことをしていたなんてぇ...♡
んうぅ♡手に持ってるギザギザのスライムおしっこが視界に入ってしまって、おまんこが疼くの止まらないのぉ♡
カロマ「このスライムのおしっこを伝って膀胱や腎臓に浸透しているはずだから...//」
カロマ「これからは放尿するだけではなくて...//」
カロマ「腎臓から膀胱に尿が送られるだけでも気持ちよくなるよ//」クスッ
サンドラ「...そ、それって、お仕事に支障をきたしてしまうんじゃ...♡//」ゾクゾクッ
1.カロマ「妊婦さんだから誤魔化せるんじゃないかな?//」
2.カロマ「今から試してみるかい?//」
3.カロマ「自由安価」
>>554
- 553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:35:19.09 ID:tEj9R9vaO
- 2
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:39:05.35 ID:viRA8VOkO
- 2+3「ふふっ、しかもね
おしっこが膀胱に溜まると、成分が浸透して膀胱があるのは陰毛の生えた辺りだから我慢するとその分陰毛が徐々に伸びちゃうんだ
早くおしっこを仕事中でもしないと、陰毛が伸びて痒気持ちいいし、陰毛の花束がどんどん大きくなっちゃうよ
おしっこ垂れ流しかもね
- 555 :1 [saga]:2025/06/15(日) 00:34:15.86 ID:p4A8jwST0
- カロマ「今から試してみるかい?//」
サンドラ「た、試すって...//も、もしかして、今からお店を開けるんですか...?//」
定休日を知ってる人なら、来ないと思うけど...初めてのお客さんは来るかもしれないよね...
ど、どうしよう...気になるけど、万が一お客さんの前で本当に漏らしちゃったら...
カロマ「媚薬効果の他に...おしっこが膀胱に溜まると成分が浸透して尿意を我慢すると」
カロマ「その分、膀胱の上辺りに生えている陰毛が徐々に伸びちゃうんだ//」
サンドラ「ふえぇ...//」
カロマ「早くおしっこを仕事中でもしないと、陰毛が伸びて痒気持ちよくなって...//」
カロマ「陰毛の花束がどんどん大きくなっちゃうんだ//おしっこ垂れ流すなら別だけれど//」
サンドラ「...きょ、拒否権は...//ありません、よね...//」
前にも似たようなやり取りがあって暫くの間孕ませてもらえなくなるって言われたから、た、試してみないといけないんだよね...
私は決心が十分についていないけど、お店の前に置いてある目隠しを動かすと店内が見えるようにした。
その間にカロマさんは一度ギルド本部へ戻って、私のドスケベ衣装を取りに行ってくれていたみたい...き、着ないと今の服のままじゃ濡れちゃうから、着替えないといけないよね。
サンドラ「ん...//お、お店の準備、できました...//」
カロマ「それじゃあ...お客さんが来るまでにこれを飲んでおこう」コトッ
サンドラ「あぅ...//は、はい//んくっ...んきゅっ//」ゴクゴクッ
差し出されたおしっこがいっぱい出ちゃうお水を飲み干して、いつも通りお花に水を注いであげた。
うぅ...誰も来ないでほしいけど...
1.ラフェネ「あれ?サンドラ、今日定休日じゃないの?」
2.フィアム「あっ、カロマ、サンドラさん。お店午後から開けたのか?」
3.誰も来なくて、店の前でがに股放尿
>>557
- 556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 00:38:05.00 ID:Wbjfo85LO
- 1
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 05:24:22.45 ID:Uun3dDuPO
- 2
- 558 :1 [saga]:2025/06/15(日) 09:40:48.45 ID:p4A8jwST0
- フィアム「あっ、カロマ、サンドラさん。お店午後から開けたのか?」
サンドラ「ぴっ?!」ドキッ
カロマ「あぁ、フィアム君。そうだよ、皆で住むお家を建てるためにも稼がないとね」
う、嘘ぉ...誰も来ないでって思ってたら顔見知りの人が来ちゃった...
フィアム君は私がカロマさんのお嫁さんだってことは知ってるけど...バ、バレたらきっと軽蔑されちゃうよぉ...
んうぅっ...♡!そ、そう思ってる最中におしっこが膀胱に溜まってきて気持ちよく...♡
サンドラ「は、んぁぁ...♡//っあっん...♡//」ピクッ、モジモジ
フィアム「ん?サンドラさん...なんか息が荒いけど、大丈夫か?」
サンドラ「っ♡//だ、だいひょうぶだよ♡//お、お花に水を差さないと...♡//」
私はフィアム君に背を向けて真正面を見えないようにすると、腰エプロンを捲り上げておまんこを見てみると...♡
ふあぁ...♡ほ、本当に陰毛が伸びてきちゃって花束が大きくなり始めてる...♡
...こ、これ以上大きくなっちゃう前に、おしっこを出したほうがいいよね♡
フィアム「それでさ、リリズの奴俺が似合いそうな服つってゴスロリ寄こしたんだぜ!?」
カロマ「あはは...それはちょっと男として恥ずかしいよね」
サンドラ「...っはぁ...♡//んはぁ...♡//」チョロロッ、ショロロロロォ...
サンドラ「んふぅ...♡//んぁ...♡//」チョロロロロォ...
スタンドの一番下に置いてある何も入っていないプラントポットを目の前にズラすろ...♡
私は屈んだまま足をM字開脚にして、その中に放尿し始めてしまった♡黄色いおしっこは弧を描いてビチャビチャと中に詰めている土へ浸透していっている♡
背後からカロマさんとフィアム君の話し声が聞こえるけど、段々と意識しなくなって尿意の方へ意識が移っていった♡
サンドラ「ふやぁ...♡//っはぁん...//」ショワワワァ、ジョロロロ...
1.何とかバレずに放尿が止まる→花の香りに気付くフィアム
2.予想よりも放尿が多くて店の前まで垂れていく
3.自由安価
>>561
- 559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:47:07.04 ID:bE2VlpJIO
- 2
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:48:27.65 ID:8/CrHNjtO
- 2
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 09:51:43.51 ID:9njaaNSXO
- 2+3
フィアムにバレそうになるので中途半端におしっこを我慢
ただ、フィアムと長話になり、サンドラの陰毛が濃く、よりモジャモジャに
そのため、一旦陰毛を短くカットして、陰毛をちょうどいい長さにするために尿道にプラグを入れて堰き止め、膀胱がパンパンになるくらいに溜めて陰毛がより太く長く、育てる
- 562 :1 [saga]:2025/06/15(日) 10:38:55.72 ID:p4A8jwST0
- サンドラ「ふやぁ...♡//っはぁん...//」ショワワワァ、ジョロロロ...
サンドラ「ん...っ?!♡//ぁ、あっ...♡!//」ジョボボボボォ...
サンドラ「嘘っ♡//ゃ、ぁぁっ...♡//」ボチョボチョ...
お、おしっこがいっぱい出過ぎちゃって、プラントポットの底から垂れ出ちゃってる...♡!
しかも、お店の出入り口まで流れていって...♡!
フィアム「サンドラさん?どうした?」
サンドラ「っ?!♡//」ビクッ!キュンッ
サンドラ「んぅっ...♡//ちょ、ちょっと、その...♡//」
ダ、ダメっ♡こ、こんなところ見られたら...♡
私は慌てて放尿を止めるために、おまんこに力を入れたけど...♡ひうぅ♡ま、まだ中途半端におしっこが膀胱に残ってるから尿道へ詰まってきてるよぉ♡
こ、このまま背を向けたままだとフィアム君が回り込んできそうだから...♡チャ、チャームで視覚を誤魔化せてるけど気持ち的に腰エプロンを戻して私は向き直った♡
サンドラ「お、お花の葉っぱが取れちゃったから慌てちゃって...♡//」ハァハァッ
フィアム「あ、なーんだ。てっきり破水でもしちゃったのかと思った」ホッ
サンドラ「ご、ごめんね♡?//...っん...♡//」モジモジ
ホッとしているフィアム君にバレないよう、カウンターに移動してみたけど...♡なんとかおしっこは漏らさなくて大丈夫そう♡
ここでする作業はないけど、フィアム君が行ってくれるまで待つしかないよね...♡
...そう思ってたら、フィアム君とカロマさんがもう30分長話をしてしまって...♡
サンドラ「んひぃっ♡//ひっぅぅ♡//んぃ...♡//」モゾモゾ、モジャモジャ
サンドラ「は、んん...♡//」ペラッ
サンドラ「っ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」モサモサ...
腰エプロンを捲って見ると...♡下腹部はもう陰毛に覆われてて、おまんこの横に生えてる陰毛までモジャモジャに伸びてしまってた♡
触ってみなくてもわかるくらい、太くて長い剛毛っていうのかな...♡
お、お尻の方には生えていないからいいけれど、こんなに濃くなっちゃうなんて...♡
1.フィアム「ところでさ、この良い香りがしてる花ってどれなんだ?」
2.フィアム「あれ?なんかこの辺すげぇ水浸しになってるぞ?」
3.フィアム「自由安価」
>>564
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:46:22.06 ID:gje2o1pOO
- 2
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 10:48:42.17 ID:ICFe1MEtO
- 2
- 565 :1 [saga]:2025/06/15(日) 11:34:21.85 ID:p4A8jwST0
- フィアム「あれ?なんかこの辺すげぇ水浸しになってるぞ?」
サンドラ「っ♡!//」
カロマ「あれ?本当だね」
フィアム「花の香りがするけど...流石にお客が迷惑がるだろうし拭いてやるか」フキフキ
あぁぁ〜〜〜...♡!そ、そんな、わざわざ雑巾で拭かなくても...♡!
モップなら傍にあるのに...♡フィ、フィアム君の手が私のおしっこで濡れていっちゃう...♡
フィアム「これでいいか。すんすん...おー、良い香りが」クンクン
サンドラ「フィ、フィアム君!//」
フィアム「うおぉい?!ビ、ビックリしたぁ、な、なんだよ急に」アセアセ
サンドラ「よ、汚れてるから早くここで洗おうね?//ほ、ほら、こっち//」グイグイ
フィアム「そんなチビのガキじゃないんだからさ、引っ張るなって!」ズルズル
私はちょっと強引にだけど、設置されている洗面台でフィアム君の手を洗ってあげた♡
これで少しは罪悪感も薄れたかな...♡フィアム君みたいな幼気な子の手を汚しちゃうなんて精神的なダメージがすごそうだから...♡
サンドラ「き、綺麗になったね//よかったぁ...//」
フィアム「あ、ありがとな...じゃあ、そろそろギルド本部に戻るな」
サンドラ「う、うん//わかった...//」
カロマ「気を付けて戻るんだよ。誘拐されないように」
フィアム「バーカ」ンベーッ
- 566 :1 [saga]:2025/06/15(日) 12:04:36.75 ID:p4A8jwST0
- 何とか定時になったから、すぐに目隠しを動かして出入口からは店内を見えなくすると...
カロマさんが微笑みながら近寄ってきて...背筋がゾクゾクするような声で耳元にこう囁いてきた♡
カロマ「...どれくらい伸びたか見せてもらえるかい?」ボソッ
サンドラ「...ひゃい♡//」
サンドラ「...んっ...♡//」ペラッ、モッサァ...ポタポタ
カロマ「...おしっこが漏れちゃってるよ?」
わかってますだけど、もう...♡我慢できなくてぇ...♡今すぐにでもおしっこ出したいよぉ...♡
おしっこに溜まってる膀胱のせいで下腹部も膨れてしまってるくらいなんだもん...♡
足をモジモジ擦ったから陰毛におしっこが染み込んじゃってもいるし...♡
カロマ「モジャモジャの陰毛が夕陽に照らされてすごく綺麗だね」
サンドラ「は、恥ずかしいですよぉ...♡」
カロマ「それじゃあ、一旦短くして...丁度いい長さにしてから排尿しようね」
サンドラ「そ、そんなぁ...♡//んうぅ...♡//も、もう我慢が...♡//」
1.パイパンに剃る
2.剃り残しする
3.自由安価
>>568
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:07:04.98 ID:wDSfKZA/O
- ksk
- 568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 12:08:39.80 ID:hAYjNiASO
- 3 切りずらい剃刀できってボツボツが目立つ無精髭のようにする
- 569 :1 [saga]:2025/06/15(日) 13:38:36.27 ID:p4A8jwST0
- カロマ「これで尿道口を堰き止めておけばいいんじゃないかな」
サンドラ「そ、それを...♡//」ドキドキ
カロマ「ん...ちゅぽっ、挿入れるよ」ツプッ、チュプププッ
サンドラ「んひぅぅううっ...♡!//」ビクンッビクンッ!
ピンク色の柔軟で長細いプラグをカロマさんは尿道口にあてがうと...♡そ、そのまま根本までスルリと私の尿道の中に挿し込んできたっ♡
んはぁっ♡こ、これぇ...っ♡膀胱の中に溜まってるおしっこがプラグで押し返されて、余計に膀胱が膨らんでしまうぅ...♡
一歩でも動けばおしっこを漏らしてしまうから、私がその場から動けないでいると...カロマさんは私の目の前に屈んだ♡
その手には刃が少し零れてる剃刀が握られている♡
カロマ「ジッとしているんだよ//」
サンドラ「っ...♡//は、ぃ...♡//」フーッフーッ
カロマ「...//」ジョリジョリッ、ゾリリッ...
サンドラ「んぅ...♡//は、ん...♡//」
花束を摘まんで持ち上げたまま、なるべく根本付近を剃刃で剃っていっている...♡
覆われてた下腹部の肌の色が見えてきて、やがておまんこも丸見えになってきたけど...♡
で、でも、やっぱり剃り具合は良くなくて陰毛が、男の人のボツボツが目立つ無精髭みたいに剃り残しがいっぱいに...♡
カロマ「これぐらいでいいかな//丁度いい長さになるまで待ってみよう//」
サンドラ「お、おしっこ...♡//ほ、本当にもう漏れちゃいますよぉ...♡//」プルプル
1.カロマ「エッチなサンドラのおまんこになってほしいのになぁ...//」
2.カロマ「それじゃあ、プラグが押し出されないように持ってあげるよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>571
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 13:42:37.34 ID:rgK9l942O
- 2
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 13:43:55.57 ID:JqCw2g5NO
- 2
- 572 :1 [saga]:2025/06/15(日) 14:07:27.44 ID:p4A8jwST0
- カロマ「それじゃあ、プラグが押し出されないように持ってあげるよ//」ギュッ
サンドラ「ひ、ぁ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「ついでに...膀胱の中を掻き混ぜてみようか//」グリッ、グリュグリュッ
サンドラ「ん゙ぎぃい゙っ♡!//ん゙ほぉお゙...♡!//」ブチュッヂュプッグチュッ
んいぃ♡!プ、プラグが尿道の奥へ進んで膀胱へ入ってきて、持ち手を上下左右に動かすと膀胱の中に溜まってるおしっこを掻き混ぜられてるっ♡
ちゃぷちゃぷとおしっこが音を立てて泡立ってるようで...♡プラグが膀胱を内側からぶつかって刺激されるから、痺れるような快感で気持ちよくなってきてるのぉ...♡!
サンドラ「お゙っ♡//ん゙お゙ぉ♡!//っほっぉぉ♡!//」ビクンッビクンッ!チャプンチャプン
サンドラ「ひぐぅゔゔ♡!//ん゙い゙ぃい゙い゙...♡!//」モゾモゾ、モサモサ...
カロマ「段々と伸びてきたね//...どれぐらい伸ばした方がいいんだい?//」
1.サンドラ「こ、小指っ♡//くらいが...♡//」
2.サンドラ「ひ、人差し指、ぐらいで...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>574
- 573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 14:13:33.68 ID:JqCw2g5NO
- 2
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/15(日) 14:14:44.08 ID:H9HS9jzWO
- 2
- 575 :1 [saga]:2025/06/15(日) 15:14:43.33 ID:p4A8jwST0
- サンドラ「ひ、人差し指、ぐらいで...♡//」
カロマ「これぐらいだね//」グリグリッ
サンドラ「ぉっお゙ぉ...♡!//んほ...♡!//」ビクンッビクンッ、モゾモゾ
カロマさんに膀胱の中を掻き回されて...♡あ、危うく漏らしそうになったりしたけど、何とか抑えられた♡
そのおかげで陰毛も私が希望した通り、人差し指の長さまで伸びている♡太くて長い剛毛になって...♡
すると、カロマさんは動かすのを止めて...♡おひぃいっ♡!い、一気に引き抜いてるぅ...♡!
サンドラ「あ゙ひぃぃい゙い゙い゙い゙い゙♡!//」ズロロロッ...
サンドラ「ぁっ♡//あぁぁ...♡//」ヒクヒク、ジワァ...
カロマ「いいよ//そのまま漏らしても//」
サンドラ「っ〜〜〜♡!//ひああぁぁぁ...♡!//」ジョボボボボォ、ビチャビチャッ
サンドラ「お♡//んお...♡//ひぅう♡!//」ショワワワァ...
カロマさんの言葉を聞いた途端に私はガニ股立ちになりながら腰を前に突き出して...溜めに溜まったおしっこを一気に放尿してしまった♡
外から見られていないとはいえ...♡こんなにお漏らしをしちゃって、大人として恥ずかしいけど...♡
...えへへ...♡すごく気持ち良くて♡もう完全にクセになっちゃうよぉ...♡
お店の中もお花の良い香りに満たされるから...♡時々は、こうしてもいいかも...♡
サンドラ「んん〜〜〜...♡//お、ほぉ...♡//」チョボボボボッ、チョロロロロォ...
サンドラ「はへぇ...♡//んあぁぁ...♡//」ショロロロロォ...ポタポタ...
カロマ「...全部出し切ったかい?//」
サンドラ「はひぃ...♡//」チョロッ...
私は膀胱に溜まったおしっこが黄色い水溜まりを床に形成してるのを見たまま余韻に浸ってる♡
今はもう、羞恥心より快感の方が上回っちゃっているから...♡
その間にカロマさんは髪を花の形に編み込む魔法具をおまんこに近付けて...♡陰毛を花束に彩ってくれていた♡
前よりも陰毛が太くて長いから大きめの花束になったから、少しオシャレに思うかも...♡
カロマ「すごく可愛くてエッチだね//僕としてはすごく良いよ//」ナデナデ
サンドラ「んゅぅ...♡//んへへ...♡//」
サンドラ「悦んでもらえて...私も嬉しいです♡//」
お店を閉めてから私とカロマさんはギルド本部へ一緒に戻って...ミイナさんにも見せてあげると褒めてもらえた♡
その後、おトイレに行っておしっこをしたら気持ちよくて...そのままオナニーをしちゃって...♡
バレないようにしてたつもりだったのに、何故かレーゼさんにバレちゃってからかわれたのがすごく恥ずかしかったよぉ...♡
To Be ContInueD
アナルの方まで陰毛生えてるのは、あんまり性癖に刺さらないので無しに。
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/16(月) 13:50:15.71 ID:Wr51pqEpO
- 乙乙
やっぱりサンドラは激エロ
陰毛わしゃわしゃ描写だけでもヌケる
>>1、ありがとう
- 577 :1 [saga]:2025/06/22(日) 10:39:48.82 ID:wVcFwHx60
- ヴィクティリス「ハァッ!」
かなみ「テヤァアッ!」
私ことヴィクティリスの最近の日課は早朝にかなみと鍛錬をすることだ。
真剣ではなく木刀を使用しているため、たん瘤か青あざで済むから割と本気でお互いにぶつかり合っている。
私が攻めようとすれば先に斬りかかって来て、それを防ごうとするも足払いで体勢を崩されてしまい攻防一体にすらままらない。
名家の育ちなだけあって太刀筋の指導はきっちりと受けているのが伺えるな。
かなみ「面ッ!」
ヴィクティリス「うごっ?!」バチーンッ!
ヴィクティリス「いったたた...これで13度目か...」ズキズキ
かなみ「以前よりは防ぐ動作も滑らかになっていますが、やはりまだ鈍くなりがちですね」
そう指摘されて私は自分の未熟さに少しだけ歯を食いしばった。
お腹が重いため、かなみが差し伸べた手をありがたく掴んで立ち上がると膝辺りに付いた土を払う。
ヴィクティリス「かなみになら旅先でもカロマ達のことを安心して任せられるな」
かなみ「そう思ってくださり大変嬉しいですが、私も人の子である以上失敗をおかしかねません」
かなみ「なので、今以上に鍛錬を積み重ねて...カロマさんと床を共にしていきます♡」
ヴィクティリス「そうか...」
- 578 :1 [saga]:2025/06/22(日) 10:42:30.49 ID:wVcFwHx60
- 私とかなみの差は剣技だけでなく...カロマとの子作りセックスにもある。
常に妊娠しているという点では同じなのだが、やはりかなみの方が早くに出会っているため産まれた赤ちゃんの人数も一時は私の方が多かったもののすぐに追い抜かれてしまった。
魔羅丸の特性と同じような加護が私に宿っているとはいえ、その力を発揮しなけれれば意味がない。
ヴィクティリス「このままでは、いざという時にカロマを守ることが出来ない」
ヴィクティリス「という訳で、んぁ♡//...どうすればいい?ぁん♡//」
そう問いかけられてミイナとメネス神は顔を見合わせてから、それぞれの考えを述べた。
メネス神も今現在、同じように我が子へ授乳をしてあげておりミイナはあやしている。
ミイナ「んー...カロマとドスケベエッチをして、もっと孕ませてもらうのは?」
メネス「それじゃあちょっと面白みがないっしょ?まずは...ドスケベとは何ぞやを考えてミソ」
ヴィクティリス「む?ドスケベとは...異性問わず同性でも欲情する程の色気ではないのか?」
メネス「おー、その通りっしょ♪それをヴィティっちはもっと高めてみればいいかもよん」
つまりはもっとドスケベになれという意味だろうか?これでも相当な調教やら開発をカロマに仕込まれていると思うんだが...
いや、きっとまだまだカロマが好むドスケベには至っていないということなのだろう。
ならば、やることは1つだな。よし...んんっ♡!あぁんっ♡ダ、ダメ、そんなに強く吸っちゃ...♡
ヴィクティリス「あっぁ♡//くぅ、んっ♡//」ビクンッ
ヴィクティリス「は、ぁ...♡//んぁ...♡//」ポーッ
1.ミイナ「ついでだから、ドスケベ衣装を作ってあげよっか?」
2.メネス「ダーリンにドスケベ衣装を作ってもらうのもいいっしょ♪」
>>580
- 579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:24:49.81 ID:gbdokOnxO
- 1
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 11:36:11.48 ID:q3TaYZ2GO
- 1
- 581 :1 [saga]:2025/06/22(日) 12:04:27.16 ID:wVcFwHx60
- ミイナ「ついでだから、ドスケベ衣装を作ってあげよっか?」
ヴィクティリス「ドスケベ衣装?それなら既に貰っているが...」
ミイナ「あの服は飽くまでもお仕事用だから、エッチの時に着る別の衣装もあった方がいいでしょ」
メネス「最初から裸になってるより着込んでる衣装を脱がす方が性欲も増して興奮するっしょ♡」
ヴィクティリス「ふむ、なるほど...」
性欲の女神によるアドバイスなら間違いないだろう。かなみや他の皆もドスケベ衣装を着て子作りセックスをしているようだから、カロマとのドスケベ交尾が捗りそうな予感がするな。
ヴィクティリス「では、よろしく頼む。カロマの興奮が収まらないくらいのドスケベ衣装を」
ミイナ「オッケー♪メネも一緒に作るのどお?」
メネス「もち☆性欲の女神の発想力をとくと見せたげるよん♪」フフーン
ヴィクティリスのドスケベ衣装
(容姿+性能)
>>584
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 12:08:03.17 ID:uBIhZayfO
- ksk
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:49:53.43 ID:vqvEI5dTO
- 猫耳+猫の手足のグローブ+猫尻尾アナルビーズ+鈴付き首輪+ふさふさの毛のビキニのボテ腹丸出し発情牝猫セット
着ている間は剣士ではなく故郷にいた頃の素が出るようになっており、一人称が『ヴィティ』になりにゃあにゃあ鳴いてカロマに全力で甘えたりおねだりするようになる
また発情のチャームによりカロマ相手時の感度や排卵率、マゾ度が大幅にブーストされる
なおビキニはカロマが自由にサイズを変えられる(おっぱいが大きくなったら合わせて大きくしたり、あえて小さめにして食い込ませたりも出来る)
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:27:49.65 ID:NasjPZzSO
- 上
- 585 :1 [saga]:2025/06/22(日) 17:38:12.08 ID:wVcFwHx60
- メネス「ここはこうでいいんじゃね?」
ミイナ「うんうん。牛系とか犬系はいるけど、まだ猫系がいないから...」
ミイナ「ちょっとだけ精神に作用するチャームを付与してみよっか」
メネス「じゃあ、素が出ちゃうようにしてみる?」
と、ミイナとメネス神があれこれ面白おかしくドスケベ衣装を考えながら作成しているのを眺めつつ待った。
サキュバスと性欲の女神というタッグなだけあってか、性欲に対する知識や視点は想像以上に卓越していてもはや芸術作品を作っているように思える。
そうして、1時間後に完成したのが...
ヴィクティリス「ど、どうかにゃ...?//変じゃにゃい?//」モジモジ
ミイナ「可愛くてエッチぃよ!」
メネス「これなら欲情した雄猫みたくカロマも発情しまくりっしょ!」
カチューシャを外して髪色と同じ猫耳を被ると...そのまま一体化して猫人みたいになっちゃった。
触ってみるとちゃんと感覚はあって、聴覚も備わってるんだね。すごい...
首に鈴付きの首輪を装着して、両手には長くて薄い袖が付いてる猫の手のグローブ、両足にも足部が猫の足になってるニーハイソックスを履いたよ。
高級な猫ちゃんみたいな、ふさふさの毛で作られたビキニだけでおっぱいを隠すようにして...下半身にはほぼ紐のピッチリしたビキニショーツを履いてる。
お尻の穴には猫の尻尾を模したアナルビーズが挿入されてて、少し動くだけでも感じちゃう。
ヴィクティリス「でも、どうしてにゃ行がにゃににゃっちゃうの?//」
ミイナ・メネス「猫だからね」「猫だからっしょ」
ヴィクティリス「そ、そっか...//」
普段、剣士として凛々しく振舞おうとしてる私じゃなくて故郷にいた頃の素の私になっちゃうんだね...
一人称がヴィティになってるし、にゃあにゃあ鳴いてカロマに全力で甘えたりおねだりするようにもなるって...
付与されてる発情のチャームで、カロマが相手の時には感度や排卵率、マゾ度が大幅にブーストされるみたい。
ミイナ「あと、ビキニの大きさはカロマの自由に変えられるよ」
メネス「大きさに合わせて調整されるし、敢えて小さくして食い込ませることもできるっしょ」
1.ヴィクティリス「カロマの匂いで思考まで猫ににゃらないかにゃ...?//」
2.ヴィクティリス「発情した猫って喉が枯れるまで鳴き続けるんだよね...//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>587
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 17:43:25.34 ID:Bqc/nlekO
- 1
- 587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 17:49:45.33 ID:CHdjZwwwO
- 2
- 588 :1 [saga]:2025/06/22(日) 18:29:34.68 ID:wVcFwHx60
- ヴィクティリス「発情した猫って喉が枯れるまで鳴き続けるんだよね...//」
ヴィクティリス「ヴィティもそうにゃったらカロマの耳障りににゃらないかにゃ...//」
メネス「乳牛の鳴き真似で喜ぶんだから大丈夫っしょ」
ミイナ「そうそう!むしろ、発情した猫の鳴き声の方が興奮すると思うから」
2人は問題なしって感じに親指を立てて頷いてた。それならいいけど...
まぁ、せっかく作ってもらったんだからドスケベ衣装はちゃんと貰うとして...
衣装と言ってもほぼ水着だからこのまま上に服を着られるけど、流石に口調がおかしいと思われるし脱いでおこっか。
ヴィクティリス「ん...」スポッ
ヴィクティリス「...2人共、感謝する。ありがたく使わせてもらうぞ」
ミレト「どういたしまして♪」
メネス「感想楽しみにしてるっしょ☆」
私は2人にお礼を言ってから授乳室を後にすると、自室に戻って手頃な袋にドスケベ衣装を入れておく。
...耳が取れたからといって聴覚に支障をきたしてはいないな。それだけが心配だったから安心した。
それから夕方になり、食事を知らせる鈴の音が聞こえてきたから食堂へ。
今日はアシリアとアミルドの2人が作ったヘルシーな料理が並んでいるな。
1.カロマと食べさせ合う
2.↑実は話を聞いた2人が精力増強の食材を隠し味に使ってた
3.自由安価
>>590
- 589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 18:32:34.13 ID:LapNF/6ZO
- 2
- 590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 18:34:09.31 ID:LwFNHBt4O
- 2
- 591 :1 [saga]:2025/06/22(日) 21:02:19.06 ID:wVcFwHx60
- 私はさり気なくカロマの隣の席に座ると小皿にサラダを食べる分だけ入れ、チラリと様子を伺う。
薄味とまではいかない絶妙な塩加減の効いた、レバーとナッツの炒め物や海老と大豆の煮込みを食べて満足な表情で笑みを浮かべていた。
...改めてカロマのことを素敵な伴侶だと思い、ついジッと見てしまっていたらしく不意に私の方へ目を移した。
カロマ「ヴィティ、僕の顔に何か付いてるかい?」
ヴィクティリス「あ、いや...これも美味しいから勧めようと思ったんだ」
ヴィクティリス「ほら。あ、あーん...//」
カロマ「あ、あー...//」パクリ
チーズを絡めてグリル焼きにしたアスパラガスを彼の口元に近付けると、彼は恥ずかしそうにしながらも食べてくれた。
咄嗟に食べさせてあげたのだが...夫婦らしいことをしているようで案外悪くないな。
今度はカロマに食べさせてもらうか...
カロマ「ん...//美味しいね...//」
ヴィクティリス「ああ。では...あー」
カロマ「あ、うん...//はい//」
ヴィクティリス「んっ...」パクリ
カロマが食べさせてくれたベーコン巻きのジャガイモを味わって咀嚼する。
...気のせいとは思わないが、自分で食べるよりも美味しく感じた。
ヴィクティリス「んぐっ...美味いな。ニンニクの香ばしさも相まって」
カロマ「そうだね//でも、アミルドさんが作る料理にしては珍しい気も...?」
1.アミルド「カロマさんの精力を常に保持していただくためです」
2.アミルド「今夜は長い夜になると思いましたから」
3.アミルド「自由安価」
>>593
- 592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 21:17:16.07 ID:TMRHqxkYO
- 1
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 22:23:54.97 ID:QtIUv1ZvO
- 2
- 594 :1 [saga]:2025/06/23(月) 00:04:56.47 ID:xAAp42J00
- アミルド「今夜は長い夜になると思いましたから」
アミルド「全て精力増強の効果がある食材や隠し味をふんだんにまぶしてあります」
ヴィクティリス「...?!」
カロマ「...ぁ...//」
いつの間にバレていたんだ...?ミイナとメネス神から聞いたのかもしれないが...
まぁ、アミルドのご厚意を無下には出来ないから残さず食べるとしよう。
尤も、どれも美味しくて何度もおかわりをしてしまったが。
満腹になって、私は食器をシンクへ持って行く際にカロマの耳元で、自室で待っていてほしいと囁きながら伝えるとカロマは私の顔を見て、少し照れつつも頷いてくれた。
ヴィクティリス「...アミルド、感謝する」
アミルド「どういたしまして」
アミルドにもお礼を言ってから、歯を磨いて自室に戻るとすぐそばに置いていたドスケベ衣装の入っている袋を手に私はカロマの自室へ赴く。
...旦那様は約束通り待っていてくれて椅子から立ち上がるとベッドへ招かれたので、お互い向かい合うように私は座った。
これで何度目かの子作りセックスになるのだが...それでも毎回初夜の時と同じような緊張感を覚えてしまうな...
ここ最近はかなみと一緒にエッチをしていたから尚更だろう。まぁ...今回は私と旦那様だけのエッチを楽しもうじゃないか♡
ヴィクティリス「旦那様♡私と...もっとドスケベ交尾してほしい♡」
カロマ「え?あ...も、もしかして、この間は満足させてあげられてなかったかい...?」
ヴィクティリス「あぁいや、そうではないぞ?ただ...かなみと同等かそれ以上並みに」
ヴィクティリス「ドスケベデカパイ超乳女剣士に調教し尽くして欲しいと思ってな♡」
らしくもないような仕草だが、私は擦り寄って胸板に手を添えながら上目遣いでそうお願いをした♡
旦那様の顔が目の前にあってキスをしたい衝動に駆られるが、今はまだ我慢我慢...♡
ほんの少し頬を染めている旦那様を見て、彼も始まる際には性欲の高まりに戸惑いや開放感を感じているんだろう♡
その高まった性欲を発散する為には...♡ドスケベエッチが1番だと私も認識しているぞ♡
カロマ「...それじゃあ、いいんだね?//」
ヴィクティリス「...うん♡//ヴィティをもっと旦那様好みのドスケベにして♡//」
1.ドスケベ衣装に着替える
2.耳元で名前を呼ばれるだけでイクように調教
3.ちんぽを見るだけでイクように調教
4.自由安価
>>596
- 595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:30:58.15 ID:LAK7631H0
- 3
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 00:31:22.15 ID:4sodU352O
- 1
- 597 :1 [saga]:2025/06/24(火) 00:09:49.81 ID:OQ4m0YUM0
- ヴィクティリス「...目、開けていいよ♡//」
カロマ「うん...//...わぁ...//」
ヴィクティリス「えへへ♡//ミイナとメネス様に作ってもらったドスケベ衣装にゃん♡//」
ヴィクティリス「猫系の嫁がまだいにゃいからこうしてみたよ♡//」
カロマ「そ、そうなんだ...//その、よく似合ってるよ//」
にゃあ...♡褒めてもらえて嬉しい♡尻尾は動かせないけど、猫耳をピコピコさせて感情を伝えようとしちゃうね♡
格好だけでも喜んでるんだったら...♡色んなことをしてあげると、もっと喜んでもらえそうかな♡
ベッドの上に乗って四つん這いに旦那様へ近寄ると、背中に腕を回しながら旦那様の胸板に顔をスリスリ擦り付けてみる♡
ヴィクティリス「にゃあ〜...♡//」スリスリ
カロマ「...ふふっ//」クスッ、ナデナデ
ヴィクティリス「にゃぅ〜ん♡//にゃーん♡//」ゴロゴロ
頭を撫でてもらうと本能的に高い声で鳴いちゃう♡気分はご主人様に可愛がられている飼い猫そのものみたいだよ♡
このまま甘え過ごして明日の朝を迎えるのも素敵だけど...♡調教してもらうのが目的なんだもんね♡
一通り頭を撫でてもらえて満足したから、背中からカロマの首の後ろへ腕を伸ばしたよ♡
1.耳元で名前を呼ばれるだけでイクように調教
2.ちんぽを見るだけでイクように調教
3.自由安価
>>600
- 598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 00:14:01.70 ID:Rd/i/VDao
- 1
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 00:38:32.87 ID:Im6VhUi+O
- 1
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 06:46:15.94 ID:t4lt4tNyO
- 2
- 601 :1 [saga]:2025/06/25(水) 11:12:49.35 ID:BVPwCGOI0
- ヴィクティリス「旦那様♡//最初はどんにゃ調教をするにゃん♡?//」ピコピコ
カロマ「...そうだね//まずは...ちょっと離れてもらえるかい?//」
ヴィクティリス「んにゃ...//」ススッ
少し寂しいけど旦那様から離れて女の子座りで座り直した♡膝立ちになると旦那様は徐にズボンを下ろして...♡
ふにゃぁ...♡おちんちん...♡まだ少しだけ柔らかそうだけどちゃんと勃起してる♡
これからヴィティが沢山ご奉仕して、いっぱい気持ちよくしてあげたらもっと大きくにゃっちゃうよね♡
そう思ってると旦那様が手招きをしてるのに気付いてヴィティはまた四つん這いになって近寄る♡
カロマ「今から目を反らさずにおちんちんをずっと見てるんだよ?//」
ヴィクティリス「んにゃ...♡//見てるだけでいいの♡?//」
カロマ「うん//見るだけでイクようになってもらうよ//」
ヴィクティリス「にゃあ...♡//」
旦那様のおちんちんが視界から外れない姿勢を崩さないでジッと見つめる♡
にゃにも喋らずにヴィティが集中して見ているから、旦那様も無言で見守ってくれてた♡
すると、ゆっくりおちんちんは反り立ってきて、ムクムクと亀頭も膨らんできてる♡ヴィティに見られて興奮してるのかにゃ♡
あっと言う間に目の前が旦那様のおちんちんだけしか見えなくなるくらい大きくなったにゃん♡
ヴィクティリス「...ごくり♡//」ペロリ
カロマ「待て//」
ヴィクティリス「...にゃぅん♡//」シュン
カロマ「良い子だね//」
無意識に舌にゃめずりをしにゃがら顔を近付けて咥えようとしたから、注意されちゃった...♡
褒めてもらえて嬉しいけど...♡涎が止まらなくて口の端からタラーっと垂れちゃうにゃん♡
1.カロマ「見るだけで、だからオナニーもダメだよ//」
2.カロマ「自由安価」
>>603
- 602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 11:33:55.02 ID:f+8VA1G9O
- 2
1+『腰はいくらでもヘコヘコ振っていいけど触ったらもうあげないよ?』
ちょっと現時点で既に猫ティリスが想像以上にえっどい
- 603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 11:43:50.90 ID:eVm3YesGO
- 上
- 604 :1 [saga]:2025/06/25(水) 13:08:48.69 ID:BVPwCGOI0
- カロマ「見るだけで、だからオナニーもダメだよ//」
ヴィクティリス「にゃにゃ...♡?!//」
カロマ「腰はいくらでもヘコヘコ振っていいけど、おまんこに触ったら...もうあげないよ?//」
ヴィクティリス「にゃぁん...♡//」
カロマ「大丈夫だよ//ヴィティなら見るだけでイクはずだから//」
旦那様は意地悪な笑みを浮かべながらそう答えたけど...♡ちんちんを舐めてイったりすることはあったりするにしても、見るだけでイけるのかにゃぁ...♡?
でも、お預けにされたら気が狂いそうににゃっちゃうからここは我慢しにゃいと♡
四つん這いににゃってるからそもそも手は使えにゃいもんね♡腰を振っていいのにゃら、にゃんとかおまんこの疼きを誤魔化せるはずにゃん♡
ヴィクティリス「にゃうぅ...♡//」ヘコヘコ
ヴィクティリス「んにゃ...♡//」フリフリッ
カロマ「...可愛いよ//ヴィティ//」
ヴィクティリス「にゃぁん...♡//」ヘコヘコ、フリフリッ
えへへ♡旦那様に可愛いって言ってもらっちゃった♡
その嬉しさから腰をもっと左右に振るとそれに合わせて、お尻の穴に挿入ってる猫の尻尾を模したアナルビーズが揺れちゃうにゃぁ...♡
でも、感じる程にはにゃらにゃいから...♡ヴィティはおちんちんを見続けたにゃん♡
ヴィクティリス「にゃ...♡//ふにゃぁ...♡//」ヘコヘコ
ヴィクティリス「んにゃぁ〜...♡//」フリフリッ
1.中々イクようになれなくて涙ぐむ猫ティリス
2.少しずつ頭の中が快楽を求め始めて最終的に視感見るだけで、だからオナニーもダメだよ//」
ヴィクティリス「にゃにゃ...♡?!//」
カロマ「腰はいくらでもヘコヘコ振っていいけど、おまんこに触ったら...もうあげないよ?//」
ヴィクティリス「にゃぁん...♡//」
カロマ「大丈夫だよ//ヴィティなら見るだけでイクはずだから//」
旦那様は意地悪な笑みを浮かべながらそう答えたけど...♡ちんちんを舐めてイったりすることはあったりするにしても、見るだけでイけるのかにゃぁ...♡?
でも、お預けにされたら気が狂いそうににゃっちゃうからここは我慢しにゃいと♡
四つん這いににゃってるからそもそも手は使えにゃいもんね♡腰を振っていいのにゃら、にゃんとかおまんこの疼きを誤魔化せるはずにゃん♡
ヴィクティリス「にゃうぅ...♡//」ヘコヘコ
ヴィクティリス「んにゃ...♡//」フリフリッ
カロマ「...可愛いよ//ヴィティ//」
ヴィクティリス「にゃぁん...♡//」ヘコヘコ、フリフリッ
えへへ♡旦那様に可愛いって言ってもらっちゃった♡
その嬉しさから腰をもっと左右に振るとそれに合わせて、お尻の穴に挿入ってる猫の尻尾を模したアナルビーズが揺れちゃうにゃぁ...♡
でも、感じる程にはにゃらにゃいから...♡ヴィティはおちんちんを見続けたにゃん♡
ヴィクティリス「にゃ...♡//ふにゃぁ...♡//」ヘコヘコ
ヴィクティリス「んにゃぁ〜...♡//」フリフリッ
1.中々イクようになれなくて涙ぐむ猫ティリス
2.慰めてあげて耳元(猫耳の方)で名前を呼ばれるだけでイクように調教
3.少しずつ頭の中が快楽を求め始めて最終的に視感イキ
4.どうしてもイけないためアナルイイキする
5.上記。バレてお仕置き(自由安価)
6.自由安価
>>606
誤魔化しようもにないですが、デ○ジャラ○・ビ○○トと似てると思ってください
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 14:20:33.16 ID:Eij4u823O
- 2
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 14:30:59.34 ID:DlXJs2y9O
- 2
- 607 :1 [saga]:2025/06/25(水) 15:08:58.71 ID:BVPwCGOI0
- ...ん〜〜...♡見続けて結構時間が経ってるけど、おまんこが疼くだけでイキそうににゃいよぉ...♡
少しズルしてお尻で気持ちよくにゃろうとしても、アナルビーズはあんまり動かにゃいから気持ちよくにゃれにゃいし...♡
このままだと旦那様に幻滅されちゃう...♡そうにゃったら、私...もしかして、捨てられちゃう...?
ヴィクティリス「にゃうぅん...♡//にゃぁ...♡//」ウルウル
カロマ「あっ...ちょっと難しかったかな。ごめんよ」ナデナデ
ヴィクティリス「ぅにゃ...♡//んーん♡//旦那様のせいじゃにゃいよ♡//」グスン
ヴィクティリス「ドスケベににゃりきれにゃいヴィティがよくにゃいから...♡//」
かにゃみに叶にゃわにゃい理由がわかったかもしれにゃいにゃん♡
旦那様に常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士とにゃるのを誓ったけど...♡まだ心の奥そこから本能的に性欲を求める雌としての自覚が薄いのかもしれないにゃ...♡
カロマ「そんなことないよ。次は僕の方からしてあげるから、ね?」ナデナデ
ヴィクティリス「んにゃぁ♡//...それにゃら、大丈夫と思うにゃ♡//」スリスリ
カロマ「うん。...ヴィクティリス」ボソッ
ヴィクティリス「にゃひゃっ...♡?!//」ビクッ
カロマ「ヴィクティリス...ヴィティ...」ボソッボソッ
んにゃ〜♡聴覚が鋭い猫耳の方で名前を囁かれてるよぉ...♡吐息が吹き掛かってくすぐったいのと背中がゾクゾクする感じが同時にきちゃう♡
おっぱいを揉まれたり、おまんこを愛撫されるのとは違うもどかしさがあるにゃぁ...♡
意識も少しずつ蕩けて...♡にゃんだかさっきよりエッチな気分ににゃっちゃったにゃん♡
1.呼び続けて最後にイク命令をしたらイった
2.猫耳を弄って上記
3.自由安価
>>609
- 608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 15:14:01.79 ID:oRgGVD7KO
- 2
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 15:27:19.80 ID:8wyf4f3oO
- 3
エッチなボテ腹だ、僕の子供を何人産んでくれるのかな?など、ボテ腹を撫でながら甘々囁きボイスのあと、猫ってペニスにトゲトゲがついてるんだよ、とっても痛くしてあげるとドS全開で囁き、イク瞬間に名前を呼んで名前を呼ばれたら絶頂する癖をつける
- 610 :1 [saga]:2025/06/25(水) 17:46:30.19 ID:BVPwCGOI0
- カロマ「エッチなボテ腹だね。生涯までにヴィティは僕の子供を何人産んでくれるのかな?」サスサス
ヴィクティリス「にゃうぅん...♡//」
カロマ「ヴィティは僕の可愛いエッチな猫ちゃんだから...100人は産んでくれそうだ」ナデナデ
ヴィクティリス「にゃぁん♡//にゃーお♡//」ゴロゴロ
5人の赤ちゃんを宿してる、妊婦ボテ腹を撫でにゃがら旦那様は甘い言葉を囁いてくれるにゃん...♡
意識すればするだけ、頭がぽやーっと潤けてだらしにゃく半開きににゃってる口から垂らしてる舌を伝う涎がポタポタとベッドのシーツに染みを作っちゃってる♡
旦那様の好きっていう気持ちの高まりに呼応しておまんこがジンジン疼いちゃうよぉ♡
カロマ「ヴィティ、このままイけそう?」サスサス
ヴィクティリス「にゃ、んにゃぁ...♡//」コクコクッ
カロマ「...ヴィクティリス」ボソッ
カロマ「にゃぅ...♡//」ビクッ
完全に発情してる猫ちゃんににゃりつつ、あと少しでイキそうににゃって...♡
ヴィティの名前を呼ぶ旦那様の声が低くにゃったから少しビックリして体を震わせたにゃ♡
もしかしてわざとイかせにゃいように、そうしたの...♡?
- 611 :1 [saga]:2025/06/25(水) 17:49:54.12 ID:BVPwCGOI0
- カロマ「猫ってペニスにトゲトゲがついてるんだよ。ヴィクティリスは知ってたかい?」
ヴィクティリス「にゃ...♡//ぅにゃーん♡//」フルフル
カロマ「だから...後で、そのトゲトゲしいおちんちんでとっても痛くしてあげるよ」クスッ
ヴィクティリス「...んにゃぅ〜ん♡//にゃぁ〜♡//」ゾクゾクッ
ふにゃぁ...♡想像しただけで軽くイっちゃった♡まだ足りにゃいから、もっと名前を呼んで♡
そうしたら大きいのくるから♡もっとヴィティの名前を耳元で囁いてほしいにゃ♡
カロマ「イクのかい?...イっていいよ。ヴィティ、僕の可愛い猫ちゃん」ボソッ
ヴィクティリス「にゃぅぅ♡//にゃぁぉ〜♡//」ビクッビクビクッ
カロマ「ほら、ヴィクティリス。もう少しだよね?イってごらん、ヴィティ」ボソッ
ヴィクティリス「んにゃぁ〜〜♡//」
カロマ「...イけよ、エロ猫のヴィクティリスが」ボソッ
ヴィクティリス「にゃひぃいい♡!//」ビクビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「ん...上手にイけて良い子だね、ヴィティ。そのまま全部出しちゃおう」
ヴィクティリス「にゃぁぁん♡//にゃぁぁ〜...♡//」プシップシャァ...ショワワワァ
本当にイっちゃったにゃぁ...♡名前を呼ばれるだけで、イっちゃうエッチにゃ猫にヴィティはにゃっちゃったにゃん♡
両足を投げ出したて丸見えになってるおまんこから潮吹きをして、シーツに今度は大きな染みをつくっちゃってる♡
顔を横に向けると...♡姿見の鏡に、とろんとした眼をしながら舌を出して呼吸を荒くしてるヴィティが映ってるにゃぁ...♡
旦那様も満足そうに笑みを浮かべにゃがら、ヴィティの頭をいい子いい子してくれてる♡んへへ♡嬉しいにゃ♡
ヴィクティリス「んにゃぁ...♡//」チョロロ...
カロマ「ん、全部出したね。偉いよ」ナデナデ
ヴィクティリス「にゃん...♡//」ゴロゴロ
1.他に調教(自由安価)
2.猫的孕まセックス
>>612
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 17:53:01.88 ID:pa316vfdO
- 1
ドスケベデカパイ超乳になりたい、という希望のためのおっぱい膨乳調教
- 613 :1 [saga]:2025/06/25(水) 19:08:34.16 ID:BVPwCGOI0
- ヴィクティリス「旦那様♡//ヴィティのおっぱい、もっと大きくしてほしいにゃ♡//」
カロマ「んー、今でも十分大きいと思うんだけど...うん、それがお望みならいいよ」ナデナデ
ヴィクティリス「にゃぅん♡//」ゴロゴロ
ヴィティの猫耳ごと撫でて旦那様は優しく微笑みにゃがら承諾してくれたにゃ♡嬉しくてつい腰をくねくねしにゃがら甘えちゃった♡
こんなエッチにゃヴィティのお願いを聞いてくれるにゃんて...もう大好き♡愛してるにゃぁ♡
すっかりメロメロにゃ気持ちににゃりにゃがら、ヴィティはおっぱいを旦那様に差し出してあげた♡
ハァハァって息を漏らしにゃがら、早くしてって急かすみたいに見つめちゃうにゃん♡
カロマ「じゃあ、いくよ...」ムニュムニュッ
ヴィクティリス「んにゃぅ...♡//にゃぁん♡//」タプンタプン
カロマ「どれぐらいの大きさがいいのかな?」モニュモニュッ
ヴィクティリス「んにゃ...♡//旦那様好みの大きさに...♡//にゃぁん♡//」ポヨンポヨン
背後からおっぱいを下から上に持ち上げるように旦那様は指がおっぱいに沈んでは浮かんで、手を離すと弾んだりする感触を楽しみながら揉んでるにゃ♡
ヴィティは少しだけ感じてきて、おっぱいの奥から熱いミルクが込み上げてくるのを感じたにゃん♡
やがて、旦那様が掌から光が溢れてチャームを施してくれて...♡
ヴィクティリス「にゃぅぅん♡!//にゃっぁぁ...♡//」ムクムク
何カップまで膨れたか(現在Pカップメロンおっぱい)
>>616
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 19:10:37.04 ID:99z1G8GzO
- かなみと同じくZ
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 20:24:59.14 ID:FeWWYtoDO
- x
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:01:30.39 ID:8ShiWKVNO
- Zカップ
- 617 :1 [saga]:2025/06/25(水) 22:18:12.02 ID:BVPwCGOI0
- ヴィクティリス「んにゃぁぁ...♡!//にゃっぉっぉ...♡//」ムクムク
カロマ「へぇ...おっぱいの大きさに合わせて着ているビキニも大きくなるんだ//」
ヴィクティリス「にゃぁ...♡//逆に小さくして、食い込ませてもいいにゃん♡//」
カロマ「なるほどね...じゃあ、そうしてみようか」ポワワーン
ヴィクティリス「にゃんうぅ〜〜♡//」ムクムク、ギチギチッ
ビキニの大きさを固定されたから、おっぱいが大きくなる度に布と紐が食い込んできてるよぉ♡
どのくらい大きくするのかにゃ...♡?サンドラやシャーリーの大きさはもう超えてるみたいだけど♡
しばらくして漸くカロマがおっぱいから手を離したら...♡フサフサのビキニの紐が引き千切れそうなくらい、ヴィティのおっぱいは足元が見えにゃいくらい大きくにゃってたにゃぁ♡
ヴィクティリス「にゃぁん...♡//これ、何カップまで大きくしちゃったの...♡?//」バルンバルン
カロマ「もちろん、かなみと同じぐらいにだよ」
カロマ「これなら互角ってことになるんじゃないかにゃ?」クスッ、ナデナデ
ヴィクティリス「ふにゃ〜...♡//んぅ♡//ありがとう、にゃ♡//」タプンタプン
少しだけでも動くだけでZカップににゃったおっぱいが揺れるのがわかるにゃ...♡
今までに感じたことのにゃい重さだけど...♡旦那様が喜んでくれるから、これでいいのかにゃ♡
1.パイフェラ
2.馬乗りパイズリ
3.自由安価
>>619
- 618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:53:19.99 ID:m9qEH/h0o
- 1
- 619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 07:24:42.92 ID:K/8iPcLRO
- 乳首を一箇所にまとめてつねりあげながら、ボテ腹をペニスですりすり
- 620 :1 [saga]:2025/06/26(木) 23:43:52.66 ID:MGMaLhfV0
- カロマ「苦しくなったら教えるようにね?」
ヴィクティリス「にゃーん...♡//」コクリ
カロマ「ん。それじゃあ...よっと...」ノシッ
ヴィクティリス「んぶぅ...♡//んふぉ♡//」
仰向けに寝転んだヴィティの顔の上に旦那様が跨ると、おちんちんの下でぶら下がってる精子を沢山溜め込んでるタマタマが顔面に乗せられたにゃ♡
ずっしりとした重さと、ものすごく濃い雄の激臭...♡旦那様の絶対に雌を孕ませるための精子の臭いだにゃん♡
深く息を吸っては肺から吐いて、その激臭を堪能していたけど...♡旦那様が腰を前後に動かし始めたから、タマタマが顔から離されたにゃぁ...♡
カロマ「んっ//っふぅ...//っん//」ズリュッズリュッパコパコッ
カロマ「おっぱいに包まれて、鈴口がボテ腹を擦って気持ちいいっ...//」キュッキュッ
ヴィクティリス「んにゃぶ♡//んぉにゃ...♡//」ペチッペチッ
ヴィクティリス「ぉ♡//んぉ♡//にゃふ...♡//」ペチョッペチョッ
両方の乳首をまとめて摘まみ上げられてるから、寄せ合わされてるZカップに育ったおっぱいの谷間をおちんちんが出たり入ったりして...♡
ヴィティの顔をタマタマがペチペチと叩くように軽くぶつかって、雄の激臭が染み込まされちゃいそうにゃん♡
1.ヴィクティリス「んにゃ♡//んれぇ♡//ペロペロ♡//」
2.ヴィクティリス「かぷっ♡//んぼぉ♡//んご♡//ジュポッ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>622
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 01:20:16.76 ID:HDB61Dv+O
- 1
- 622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 01:49:55.41 ID:GdzO0OXDO
- 2
- 623 :1 [saga]:2025/06/27(金) 14:21:48.50 ID:JW4FVOi50
- ヴィクティリス「かぷっ♡//んぼぉ♡//んご♡//ジュポッ♡//」
ヴィクティリス「レロレロ♡//んじゅっ♡//ぉぼぉ...♡//」チュパチュパッジュルッヂュポッ
ヴィクティリス「んむぅ♡//んんっ♡//ちゅもっ♡//」コロコロ、チュルッレローチュパッジュモッ
カロマ「うっぉ...!//はっぁ、ぁ...//」ビクッ、ボチュッボチュッ
タマタマの動きを捉えて口に咥えたら、そのまま吸い付いて離さないようにしたにゃん♡
陰嚢の薄皮越しに中のコリコリする睾丸を舐めたり、舌の上で転がすと反応して跳ねてるのがわかるよ♡
旦那様も声を漏らしておっぱいに埋めてるおちんちんがビクンって震えたにゃぁ♡
もっと気持ちよくしてあげるために今度はタマタマを甘嚙みしたりなるべく低い唸り声を出して、その振動で刺激してみる♡
ヴィクティリス「ん゙ぅぅん゙ん゙〜〜〜♡//んむぉ♡//ぉぶぅ...♡//」ヂュルルッチュパッレロレロッ
カロマ「っ、いいよヴィティ//そのまま続けて...っ//」バチュッバチュッズリュッズリュッ
ヴィクティリス「んにゃうぅ...♡//んむ♡//ぢゅるっ♡//」ジュモッレロローッチュルッチュパッ
旦那様の腰を打ち付けるのが速くにゃって、おっぱいの中のおちんちんもより一層脈打って震えてるにゃ♡
おっぱいの肌に鈴口から溢れる先走りと乳首を摘ままれてる刺激で滴る母乳も谷間に塗り付けられて、ぬちゅぬちゅって音が聞こえてくるよ♡
1.ボテ腹ぶっかけ
2.乳内射精
3.自由安価
>>625
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