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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 611 :1 [saga]:2025/06/25(水) 17:49:54.12 ID:BVPwCGOI0
- カロマ「猫ってペニスにトゲトゲがついてるんだよ。ヴィクティリスは知ってたかい?」
ヴィクティリス「にゃ...♡//ぅにゃーん♡//」フルフル
カロマ「だから...後で、そのトゲトゲしいおちんちんでとっても痛くしてあげるよ」クスッ
ヴィクティリス「...んにゃぅ〜ん♡//にゃぁ〜♡//」ゾクゾクッ
ふにゃぁ...♡想像しただけで軽くイっちゃった♡まだ足りにゃいから、もっと名前を呼んで♡
そうしたら大きいのくるから♡もっとヴィティの名前を耳元で囁いてほしいにゃ♡
カロマ「イクのかい?...イっていいよ。ヴィティ、僕の可愛い猫ちゃん」ボソッ
ヴィクティリス「にゃぅぅ♡//にゃぁぉ〜♡//」ビクッビクビクッ
カロマ「ほら、ヴィクティリス。もう少しだよね?イってごらん、ヴィティ」ボソッ
ヴィクティリス「んにゃぁ〜〜♡//」
カロマ「...イけよ、エロ猫のヴィクティリスが」ボソッ
ヴィクティリス「にゃひぃいい♡!//」ビクビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「ん...上手にイけて良い子だね、ヴィティ。そのまま全部出しちゃおう」
ヴィクティリス「にゃぁぁん♡//にゃぁぁ〜...♡//」プシップシャァ...ショワワワァ
本当にイっちゃったにゃぁ...♡名前を呼ばれるだけで、イっちゃうエッチにゃ猫にヴィティはにゃっちゃったにゃん♡
両足を投げ出したて丸見えになってるおまんこから潮吹きをして、シーツに今度は大きな染みをつくっちゃってる♡
顔を横に向けると...♡姿見の鏡に、とろんとした眼をしながら舌を出して呼吸を荒くしてるヴィティが映ってるにゃぁ...♡
旦那様も満足そうに笑みを浮かべにゃがら、ヴィティの頭をいい子いい子してくれてる♡んへへ♡嬉しいにゃ♡
ヴィクティリス「んにゃぁ...♡//」チョロロ...
カロマ「ん、全部出したね。偉いよ」ナデナデ
ヴィクティリス「にゃん...♡//」ゴロゴロ
1.他に調教(自由安価)
2.猫的孕まセックス
>>612
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 17:53:01.88 ID:pa316vfdO
- 1
ドスケベデカパイ超乳になりたい、という希望のためのおっぱい膨乳調教
- 613 :1 [saga]:2025/06/25(水) 19:08:34.16 ID:BVPwCGOI0
- ヴィクティリス「旦那様♡//ヴィティのおっぱい、もっと大きくしてほしいにゃ♡//」
カロマ「んー、今でも十分大きいと思うんだけど...うん、それがお望みならいいよ」ナデナデ
ヴィクティリス「にゃぅん♡//」ゴロゴロ
ヴィティの猫耳ごと撫でて旦那様は優しく微笑みにゃがら承諾してくれたにゃ♡嬉しくてつい腰をくねくねしにゃがら甘えちゃった♡
こんなエッチにゃヴィティのお願いを聞いてくれるにゃんて...もう大好き♡愛してるにゃぁ♡
すっかりメロメロにゃ気持ちににゃりにゃがら、ヴィティはおっぱいを旦那様に差し出してあげた♡
ハァハァって息を漏らしにゃがら、早くしてって急かすみたいに見つめちゃうにゃん♡
カロマ「じゃあ、いくよ...」ムニュムニュッ
ヴィクティリス「んにゃぅ...♡//にゃぁん♡//」タプンタプン
カロマ「どれぐらいの大きさがいいのかな?」モニュモニュッ
ヴィクティリス「んにゃ...♡//旦那様好みの大きさに...♡//にゃぁん♡//」ポヨンポヨン
背後からおっぱいを下から上に持ち上げるように旦那様は指がおっぱいに沈んでは浮かんで、手を離すと弾んだりする感触を楽しみながら揉んでるにゃ♡
ヴィティは少しだけ感じてきて、おっぱいの奥から熱いミルクが込み上げてくるのを感じたにゃん♡
やがて、旦那様が掌から光が溢れてチャームを施してくれて...♡
ヴィクティリス「にゃぅぅん♡!//にゃっぁぁ...♡//」ムクムク
何カップまで膨れたか(現在Pカップメロンおっぱい)
>>616
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 19:10:37.04 ID:99z1G8GzO
- かなみと同じくZ
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 20:24:59.14 ID:FeWWYtoDO
- x
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:01:30.39 ID:8ShiWKVNO
- Zカップ
- 617 :1 [saga]:2025/06/25(水) 22:18:12.02 ID:BVPwCGOI0
- ヴィクティリス「んにゃぁぁ...♡!//にゃっぉっぉ...♡//」ムクムク
カロマ「へぇ...おっぱいの大きさに合わせて着ているビキニも大きくなるんだ//」
ヴィクティリス「にゃぁ...♡//逆に小さくして、食い込ませてもいいにゃん♡//」
カロマ「なるほどね...じゃあ、そうしてみようか」ポワワーン
ヴィクティリス「にゃんうぅ〜〜♡//」ムクムク、ギチギチッ
ビキニの大きさを固定されたから、おっぱいが大きくなる度に布と紐が食い込んできてるよぉ♡
どのくらい大きくするのかにゃ...♡?サンドラやシャーリーの大きさはもう超えてるみたいだけど♡
しばらくして漸くカロマがおっぱいから手を離したら...♡フサフサのビキニの紐が引き千切れそうなくらい、ヴィティのおっぱいは足元が見えにゃいくらい大きくにゃってたにゃぁ♡
ヴィクティリス「にゃぁん...♡//これ、何カップまで大きくしちゃったの...♡?//」バルンバルン
カロマ「もちろん、かなみと同じぐらいにだよ」
カロマ「これなら互角ってことになるんじゃないかにゃ?」クスッ、ナデナデ
ヴィクティリス「ふにゃ〜...♡//んぅ♡//ありがとう、にゃ♡//」タプンタプン
少しだけでも動くだけでZカップににゃったおっぱいが揺れるのがわかるにゃ...♡
今までに感じたことのにゃい重さだけど...♡旦那様が喜んでくれるから、これでいいのかにゃ♡
1.パイフェラ
2.馬乗りパイズリ
3.自由安価
>>619
- 618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:53:19.99 ID:m9qEH/h0o
- 1
- 619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 07:24:42.92 ID:K/8iPcLRO
- 乳首を一箇所にまとめてつねりあげながら、ボテ腹をペニスですりすり
- 620 :1 [saga]:2025/06/26(木) 23:43:52.66 ID:MGMaLhfV0
- カロマ「苦しくなったら教えるようにね?」
ヴィクティリス「にゃーん...♡//」コクリ
カロマ「ん。それじゃあ...よっと...」ノシッ
ヴィクティリス「んぶぅ...♡//んふぉ♡//」
仰向けに寝転んだヴィティの顔の上に旦那様が跨ると、おちんちんの下でぶら下がってる精子を沢山溜め込んでるタマタマが顔面に乗せられたにゃ♡
ずっしりとした重さと、ものすごく濃い雄の激臭...♡旦那様の絶対に雌を孕ませるための精子の臭いだにゃん♡
深く息を吸っては肺から吐いて、その激臭を堪能していたけど...♡旦那様が腰を前後に動かし始めたから、タマタマが顔から離されたにゃぁ...♡
カロマ「んっ//っふぅ...//っん//」ズリュッズリュッパコパコッ
カロマ「おっぱいに包まれて、鈴口がボテ腹を擦って気持ちいいっ...//」キュッキュッ
ヴィクティリス「んにゃぶ♡//んぉにゃ...♡//」ペチッペチッ
ヴィクティリス「ぉ♡//んぉ♡//にゃふ...♡//」ペチョッペチョッ
両方の乳首をまとめて摘まみ上げられてるから、寄せ合わされてるZカップに育ったおっぱいの谷間をおちんちんが出たり入ったりして...♡
ヴィティの顔をタマタマがペチペチと叩くように軽くぶつかって、雄の激臭が染み込まされちゃいそうにゃん♡
1.ヴィクティリス「んにゃ♡//んれぇ♡//ペロペロ♡//」
2.ヴィクティリス「かぷっ♡//んぼぉ♡//んご♡//ジュポッ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>622
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 01:20:16.76 ID:HDB61Dv+O
- 1
- 622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 01:49:55.41 ID:GdzO0OXDO
- 2
- 623 :1 [saga]:2025/06/27(金) 14:21:48.50 ID:JW4FVOi50
- ヴィクティリス「かぷっ♡//んぼぉ♡//んご♡//ジュポッ♡//」
ヴィクティリス「レロレロ♡//んじゅっ♡//ぉぼぉ...♡//」チュパチュパッジュルッヂュポッ
ヴィクティリス「んむぅ♡//んんっ♡//ちゅもっ♡//」コロコロ、チュルッレローチュパッジュモッ
カロマ「うっぉ...!//はっぁ、ぁ...//」ビクッ、ボチュッボチュッ
タマタマの動きを捉えて口に咥えたら、そのまま吸い付いて離さないようにしたにゃん♡
陰嚢の薄皮越しに中のコリコリする睾丸を舐めたり、舌の上で転がすと反応して跳ねてるのがわかるよ♡
旦那様も声を漏らしておっぱいに埋めてるおちんちんがビクンって震えたにゃぁ♡
もっと気持ちよくしてあげるために今度はタマタマを甘嚙みしたりなるべく低い唸り声を出して、その振動で刺激してみる♡
ヴィクティリス「ん゙ぅぅん゙ん゙〜〜〜♡//んむぉ♡//ぉぶぅ...♡//」ヂュルルッチュパッレロレロッ
カロマ「っ、いいよヴィティ//そのまま続けて...っ//」バチュッバチュッズリュッズリュッ
ヴィクティリス「んにゃうぅ...♡//んむ♡//ぢゅるっ♡//」ジュモッレロローッチュルッチュパッ
旦那様の腰を打ち付けるのが速くにゃって、おっぱいの中のおちんちんもより一層脈打って震えてるにゃ♡
おっぱいの肌に鈴口から溢れる先走りと乳首を摘ままれてる刺激で滴る母乳も谷間に塗り付けられて、ぬちゅぬちゅって音が聞こえてくるよ♡
1.ボテ腹ぶっかけ
2.乳内射精
3.自由安価
>>625
- 624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 14:45:29.09 ID:IJijhQWmO
- 3
2+射精後ちんぽを鼻先に押し当てて嗅がせてからお掃除フェラ
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 14:58:36.74 ID:smbEGPJS0
- 2+何度も乳内射精しておっぱい全体がザーメンまみれに
- 626 :1 [saga]:2025/06/28(土) 01:14:45.69 ID:eTNSDSjk0
- おっぱいの谷間を抜けた先にあるボテ腹にもおちんちんが擦れて、先走りと母乳が混ざった液体でべたべたにされちゃってる♡
下腹部がおっぱいにぶつかる音に紛れて旦那様の息が荒くにゃってきてたにゃぁ♡
ヴィクのおっぱいを揉む手にも力が入ってきて...♡んにゃぁ♡乳首が痛いくらい摘ままれてるにゃん♡
タマタマも口の中でさっきよりも激しくビクンって震えてるから、そろそろイキそうにゃのかにゃ...♡
カロマ「はぁっ//はぁっ//...っ//ヴィティ//射精すよっ//」タパンッタパンッ
ヴィクティリス「んぷぁっ♡//ちょーらいにゃ♡//らんにゃひゃまのせーえき♡//」
ヴィクティリス「ヴィティの妊婦ボテ腹にぶっかけて♡//」レロレロッチュパッチュルッ
カロマ「うんっ...//っ、はぁ...!//射精そうっ//っぁ、射精る...!//」パチュンッパチュンッ
にゃん♡んにゃぁ♡おっぱいを両手で左右から押し込むように掴んで、おちんちんを刺激させるのに夢中で腰を振ってるにゃぁ♡
旦那様にとびっきり気持ちいい射精をさせてあげたいから、ヴィティはタマタマをもう一度口の中に頬張ってねぶるように舌を絡ませたり、甘噛みをして刺激してみる♡
すると、タマタマからドクドクって精液が尿道へ込み上げていくのを感じて...♡
カロマ「っく!//」ブビュウゥッ!ドピュルルッ!ドププッ!
ヴィクティリス「んにゃぁ〜ん♡//」ベチャベチャッベチョッ
カロマ「っふぅ...!//っんん...!//」ブピュッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ビュプッ!
旦那様のおちんちんがヴィティのおっぱいの中...乳内で濃厚で熱い精液を射精してるのを感じるにゃ♡
1回や2回の射精では収まる訳もにゃくて♡乳内のおちんちんが何度も脈打つと精液が鈴口から吐き出されて...♡
やがてみっちり密封してる谷間からトプトプと精液が滲み出たかと思ったら、勢いよく噴き出しておっぱい全体を白濁に染められたにゃぁ♡
生暖かい感触がボテ腹に掛かって、首筋を垂れていくのを感じながらヴィティは旦那様の射精が収まるまで待ったにゃん♡
カロマ「ん...っ//はぁ...//」ドピュッビュプッ...
ヴィクティリス「にゃぁ...♡//にゃふ...♡//」
カロマ「...ふっぅ...//ヌルルルッ、ヌポンッ
ヴィクティリス「んにゃ...♡//」ドロォ...ネチャネバァ...
長い射精が終わって旦那様がおちんちんを乳内から引き抜くと、おっぱいからも手を離にゃしたよ♡
ヴィティもタマタマを口から出して旦那様が体を退かすと...♡精液に塗れたおっぱいが目に入ったにゃ...♡
1.ヴィクティリス「んにゃ...♡//勿体にゃい♡//んぢゅるる♡//」
2.ヴィクティリス「自由安価」
>>628
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 07:16:34.39 ID:EF4ZdxHCO
- 1
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 07:36:38.32 ID:n/StTEnUO
- 1
- 629 :1 [saga]:2025/06/28(土) 10:16:45.15 ID:eTNSDSjk0
- ヴィクティリス「んにゃ...♡//勿体にゃい♡//んぢゅるる♡//」レチョッチュゾゾゾッジュルルッ
ヴィクティリス「ペロッ♡//んちゅっ♡//んはぁ...♡//」ニュチュッジュゾゾッチュルッ
起き上がっておっぱいを持ち上げると谷間に溜まったギトギトのこってり濃厚な精液を啜っていくにゃん♡
表面にへばりついてるのも舌を這わせにゃがらペロペロ舐め取って、鼻からツンとした臭いが抜けると頭の中がフワフワしてきちゃう...♡
へばりつく精液が無くなるまで舐めたら、また精液を唇を窄めて啜って飲み込んでいくにゃぁ♡
ヴィクティリス「んちゅう♡//ジュルッ♡//ぢゅるるっ♡//」ゴクッゴクッ
ヴィクティリス「ちゅぞぞっ...♡//んむぅ...♡//」チュルルッジュルルッヂュルッ
ヴィクティリス「っぷはぁ...♡//んにゃぁ...♡//げぷっ♡//」ペロリ
カロマ「全部飲めたかい?//いい子だね...//」ナデナデ
ヴィクティリス「にゃぉーん♡//」ゴロゴロ
1.猫的交尾孕まセックス(概要は自由安価)
>>631
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 10:57:07.33 ID:B8zQBpreO
- ヴィクティリスを四つん這いにさせてチャームをかける
チャームの効果は『ヴィクティリスの牝猫まんこはカロマのちんぽに雄猫のようなトゲトゲが生えていると錯覚する』というもの(錯覚なので出血は当然無い安心仕様)
牝猫まんこに挿入されカロマから与えられる痛みだけで何度も排卵絶頂する牝猫ヴィクティリス
猫尻尾アナルビーズのほじほじも加えてヴィクティリスをイカせまくり、お迎え棒で子宮を小突いて今孕んでいる子達を出産、さらに出産した数の倍以上の受精卵を子宮に詰め込ませる
交尾の締めとしていつぞやの実家への報告のように、自分がカロマの何になったかを両親や妹へのメッセージのように宣言させる
- 631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 11:42:24.62 ID:Ccj1DxjzO
- 上
➕ 膣内が丈夫になってきたため、最後のあたり、小さなトゲをペニスに生やす
血は出ないが、トゲトゲが痛気持ちよくて絶頂しながらセックス
- 632 :1 [saga]:2025/06/28(土) 16:31:29.93 ID:eTNSDSjk0
- カロマ「ヴィティ...//ちゅぷっ//」ムチュッチュウッレロッ
ヴィクティリス「んちゅぅっ♡//ちゅるっ♡//んふ...♡//」クチッチュプッチュルルッ
ヴィクティリス「はふ...♡//んっ♡//んにゅ♡//」レロッチュルッチュウッ
カロマ「んちゅ...//」チュパッチュルルッチュムッ
旦那様に優しく抱き締められて、唇と舌をお互いに交わらせるエッチなキスをしてるにゃん♡
舌先同士をピチャピチャって唾液を混ぜるように舐めたりして、しばらくキスしながら愛情をもっと深めて...♡
ヴィティのZカップおっぱいが胸板に潰れて、ボテ腹に触れる羽旦那様のおちんちんがトクントクンって脈打つのを感じるにゃぁ♡
一頻りエッチなキスをして満足したから...♡唇を離すとヴィティは旦那様を見つめたにゃ♡
ヴィクティリス「ぷあぁ...♡//ひにゃ...♡//」ハヘェ...
カロマ「っはぁ...//ヴィティ//後ろから挿入れさせてもらうよ//」
ヴィクティリス「にゃぅん...♡//」コクリ、ノソノソ...
ヴィクティリス「猫の交尾みたいに組み伏せて奥までズコズコ突いてにゃぁ♡//」フリフリッ
何度目かの四つん這いににゃってお尻をフリフリと振って、旦那様のおちんぽを挿入れてもらうようにおねだりしたにゃぁ♡
猫の尻尾のアナルビーズが揺れて、グチョグチョに濡れてるおまんこがチラ見えしてると思うにゃん♡
ズボンを脱いでから旦那様が近寄ってきて、奥まで挿入れられると思ったんだけど...♡手を下に伸ばして下腹部に温かい感触が伝わってきたにゃ♡
これって、チャームだよね...♡どんにゃ効果が施されたのかにゃ...♡?
カロマ「今、ヴィティに施したのは...//君の雌猫まんこが僕のおちんちんが雄猫みたいに」
カロマ「トゲトゲが生えていると錯覚するチャームだよ//」
ヴィクティリス「にゃぁ...♡//トゲトゲにはしにゃいの...♡?//」
1.カロマ「しないよ//赤ちゃんが通る道が血塗れになってしまうんだから//」
2.カロマ「慣れてきたら少しだけチクチクする感触のトゲを生やすよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>634
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:34:14.79 ID:oNVvjSrLO
- 2
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:35:24.20 ID:WYPeeL0OO
- 2
- 635 :1 [saga]:2025/06/28(土) 18:56:48.81 ID:eTNSDSjk0
- カロマ「慣れてきたら少しだけチクチクする感触のトゲを生やすよ//」
カロマ「それまでは錯覚で我慢してもらうけど...//それでいいかい?//」
ヴィクティリス「うん♡//我慢するから...♡//ヴィティの雌猫まんこを気持ちよくしてにゃぁ♡//」
早く♡早くおちんちん欲しいにゃぁ♡愛液が溢れるくらい膣内が無意識にキュンキュン締まって...♡子宮もジンジンしながら疼いて熱くなってきてるのぉ♡
頭の中がおちんちん欲しさでいっぱいになりそうになった時、アナルビーズの尻尾を横に退かすと旦那様がおちんちんをおまんこの膣口にあてがってきたにゃん♡
カロマ「いくよ...//っ...//」ヌチュッヌチュッ...グププッズチュンッ
ヴィクティリス「んっにゃぁぁ...ぉぉ...♡!//」ビクンッビクビクッ
ヴィクティリス「ほん、とにぃ♡//トゲトゲしてる、みたいに゙ゃぁ...♡!//」
カロマ「んっ//痛いかもしれないけど、それで排卵を促すのが猫の交尾らしいからね//」ヌコッヌコッ
ヴィクティリス「にゃっ♡//んにゃっ♡//にゃぅん...♡//」タプンタプン、グチュッブチュッヌチュッ
旦那様の言った通り、トゲトゲが生えてるような錯覚でおちんちんが膣内を出たり入ったりする度にガリガリと引っ搔かれてる感じがするにゃぁ♡
防衛本能で膣壁から傷つかないための愛液が沢山分泌されて、もっとぬるぬるににゃっちゃうよぉ♡
ひにゃぁ...♡膣内を引っ掛かれる時と同じ感じに奥を突かれてる時も時折チクッとする痛みを感じるけど...♡それが段々とクセになって来てるのにゃぁ♡
ヴィティの雌猫まんこは、もう旦那様の錯覚トゲトゲ雄猫おちんちんに完全に堕とされてちゃってるにゃぁん...♡
カロマ「ヴィティの膣内っ//何をしても締まってくるよっ//」ズチュッズチュッドチュッヌチュッ
ヴィクティリス「だ、ってぇ♡//にゃぉん...♡!//きもち、いいだもんんっ♡!//」グチョッブチュッチュクッ
カロマ「じゃあ...//いっぱい排卵するまで、もっと激しく...!//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
ヴィクティリス「んひにゃぁあ♡!//にゃっんおぉ♡!//んにゃぁあん♡!//」
にゃっ♡ぁっんにゃ♡奥っ♡子宮口をおちんちんの亀頭がぶつかって...♡!錯覚の痛みで膣内も一緒に刺激されてるから...♡
あっ♡子宮の奥の卵巣がヒクヒクして痙攣するこの感じ...排卵しそうにゃぁ♡
妊婦ボテ腹の赤ちゃんもだけど、受精予約済みの卵子が卵管采にまだいっぱい転がってるのに...♡強制的に錯覚トゲトゲ雄猫おちんちんで排卵させられちゃうにゃぁん♡!
1.猫人よろしく4つの100%妊娠する卵子が排卵される
2.自由安価
>>637
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:06:56.10 ID:UcO+kUK0O
- 1
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:23:05.92 ID:q69GtaD2O
- 1
- 638 :1 [saga]:2025/06/28(土) 21:17:48.64 ID:eTNSDSjk0
- ヴィクティリス「に゙ゃおぉっ♡!//おっぉ♡!//んにゃあ...♡!//」プリュップリュンップリュッ
ヴィクティリス「まひゃぁ♡//らんひぃ♡//でひゃったにゃぁ...♡//んお♡//」プリュンッ
カロマ「今回は何個、排卵したのかな...?//」ゴチュッゴチュッ、ドチュンッドチュンッ
ヴィクティリス「ひにゃぁっ♡//ょ、4つくらい、にゃぁん...♡//」
ヴィクティリス「おほぉ...♡//んにゃうぅ♡//にゃ、ぉ...♡//」
卵管采が当然のように卵子を孕ませられる位置に移動させたから、精子が辿り着いたらその時点で何も抵抗できずに妊娠しちゃうにゃぁん♡
孕ま精子ですぐに受精するってそう考えただけで、ヴィティの子宮が痛いくらいまた疼いちゃってキュンキュンするのが止まらないよぉ♡
にゃはぁ...♡孕ませ交尾ぃ♡妊娠して赤ちゃんまたいっぱい産み落として、気持ちよくにゃっちゃうぅ♡
カロマ「4つか...もう少しいっぱい排卵してほしいから//」
カロマ「そろそろトゲを生やしてみるね//痛かったらちゃんと言うんだよ?//」
ヴィクティリス「にゃ、んん♡//わか、ったにゃぁ...♡//おっほぉ...♡//」
カロマ「んっ...//」ビキビキッ、ニョキニョキッ
にゃぁ...♡亀頭以外からおちんちん全体に小さいトゲトゲが生えてきてるにゃぁ♡
腰を前後に動かすと...♡んにゃぁあ♡!今度は、本当にトゲトゲが膣内に引っ掛かって痛気持ちいいから快感でまた強制排卵しちゃうにゃぁん♡!
バイブで味わう感触とは全然違う、本物のおちんちんだから感度もすごくて...♡
ヴィクティリス「ん゙ひぃい♡!//に゙ゃっお゙っぉ♡!//ん゙に゙ゃあ゙♡!//」バルンバルン
ヴィクティリス「膣、か♡奥、から引きじゅり出ひゃれ、ひゃうぅ...♡!//」ヌヂュッブチュッグチュッ
1.ヴィクティリス「旦にゃ様の孕ませミルクぅ♡//子宮に注いでにゃぁん♡//」
2.ヴィクティリス「クソザコ雌猫おまんこにおめぐみを〜♡!//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>640
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 21:45:33.69 ID:Sl4N4MXIO
- 2
- 640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 21:47:10.50 ID:+akpjQ3VO
- 2
- 641 :1 [saga]:2025/06/29(日) 00:18:03.02 ID:RI4quMIu0
- ヴィクティリス「クソザコ雌猫おまんこにおめぐみを〜♡!//」プリュンップリュンッ
ヴィクティリス「旦にゃ様の逞しいおちんぽから♡//」プリュップリュッ
ヴィクティリス「絶対に孕ませるための精子を流し込んでほしいにゃぁあ〜♡!//」
カロマ「っ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
ヴィクティリス「んにゃぁああ♡!//おっぉっぉ♡!//にゃおぉ♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
ヴィティの孕ませてほしいっておねだりを理解して、旦にゃ様は子宮の奥までズコズコ突きながら生えてる小さいトゲトゲで膣内の膣壁を擦り上げてくるにゃぁ♡
痛いって感覚はとっくに気持ちいいって快感に変わってて...♡キュンキュンしっぱにゃしの子宮は膣口のところまで降りてこようとしてて...♡
さっきと同じ量の卵子を排卵して、受精したいって本能も働いてるからすぐに受精卵ににゃっちゃうにゃぁ...♡
カロマ「はっ//はっ//っくはぁ...!//」グプンッグプンッパチュンッ!パチュンッ!
ヴィクティリス「にゃぅん♡!//ん゙ひぅう♡!//にゃっぉぉ...♡!//」ビクンッビクビクッ
ヴィクティリス「んにゃあ♡!//おっほぉ♡!//にゃぁあ♡!//」ブルンッブルンッ
激しい腰振りに合わせてZカップおっぱと妊婦ボテ腹が揺さぶられるから、ペチペチってぶつかり合って音が鳴るくらい跳ねてるにゃぁ♡
ぐちゅぐちゅに掻き混ぜられてるおまんこの膣口からは先走りと混ざった愛液が飛び散ってベッドのシーツがベトベトになってきちゃってるよぉ♡
腰を打ち付けるのを止めて奥の方を...んにゃあ♡!お、奥の方をグリグリ押し拡げられてるぅ...♡!
- 642 :1 [saga]:2025/06/29(日) 00:36:52.84 ID:RI4quMIu0
- カロマ「ヴィティ...!//そろそろ射精すよっ//いっぱい孕んで...っ♡!//」ドチュッ!ドチュッッ!
ヴィクティリス「ぁ、にゃぁ♡//はりゃむぅ♡//いっぱひ、あかひゃん産むにゃぁん♡!//」
カロマ「っん...!//」ギュウッ、ズチュッ!ズチュッ!
ヴィクティリス「にゃんっ♡!//にゃぁん♡!//」キュッ
ヴィティの返答を聞いた旦にゃ様のおちんちんは腰の動きに合わせて根元の方から膨らむのがわかったにゃぁ♡
確実に妊娠させるためだけの雄としての力強い本能と欲望を感じるから余計に興奮しちゃって...♡
子宮口が亀頭をパックリ咥えるくらいに開き切っちゃってるにゃん♡射精される精液を全部飲み込もうとしてるにゃぁ♡
射精感が近付くにつれて旦にゃ様は背中に乗って片腕で抱き締めてきたから、ヴィクはその全部を受け止めれるように両脚の膝を曲げて腰に巻き付けた途端に...♡
カロマ「は、っく...!//射精るっ...!//」ドチュンッ!グリュッ、ビュブウッ!ドビュルルルッ!ビュプッ!ビュククッ!
ヴィクティリス「んにゃぁあああ〜〜〜ん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っ...!//っん...!//」ビュルルッ!ビュブゥッ!ドピュッ!ビュプッ!
ヴィクティリス「にゃっぉぉ...♡//にゃぅぅ...♡//いっぱひ、れてる...にゃぁ♡//」ビクビクッ
ガクンっと腕の力が抜けちゃってヴィティが上半身をベッドに突っ伏すと、おっぱいがクッション代わりににゃったにゃん♡
ふかふかのおっぱいクッションの心地良さと子宮が精液に満たされる多幸感に酔い痴れて...♡ヴィティは頭がポーッとしちゃうにゃぁ♡//
おっぱいとボテ腹で擦ってあげた時よりも長い射精が漸く終わって、息を整えてから旦にゃ様は起き上がるとおちんちんを雌猫おまんこから引き抜いたにゃん♡
カロマ「っふぅ...//」ズルルル...ヌポッ
ヴィクティリス「にゃあぁ...♡//んにゃぁ...♡//」クパァ...コポポポッゴポッドロォ...
1.妊娠中の赤ちゃん5人を出産
2.上記+たった今受精した赤ちゃんも1人出産する
3.自由安価
>>644
- 643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 06:49:12.91 ID:V/dWMNSMO
- 2
- 644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 06:54:46.51 ID:i2JQd3afO
- 2
- 645 :1 [saga]:2025/06/29(日) 11:25:10.33 ID:RI4quMIu0
- 多幸感と絶頂の余韻に浸っていると...♡んほぉ♡!だ、旦にゃ様がヴィティのお尻に挿入ってる猫尻尾アナルビーズをゆっくりと引き抜いていくにゃぁ...♡!
んぎぃ♡!アナルビーズの先端がお尻の穴から出ようとしたけど、そのまま一気に押し込み戻されちゃうぅ♡!
さっきは自分で動かしても気持ちよくにゃかったのにぃ、旦にゃ様が抜き差しすると腰が砕けちゃいそうにゃくらい気持ちいいにゃぁん♡
ヴィクティリス「んほぉ♡!//ぉっほぉ...♡!//おひぃ♡!//」ブポッブポッ、ヌ゙ヂュッグヂュッブヂュッ
ヴィクティリス「お゙ぢりぃ♡//ほじほじ気゙持ちいい゙に゙ゃぉほぉお゙ん♡!//」ヌポッヌポッ、グヂュッグヂュッ
ヴィクティリス「ん゙にゃぅぅん♡!//んおっ♡?!//あ゙っはぁ♡//陣痛、きたにゃぁ...♡!//」ズキンッ
カロマ「んっ//じゃあ、お迎え棒で産道を拡げてあげるよ//」ヌチュッヌチュッ、ヌププ...グプンッ
ヴィクティリス「んにゃぁああ〜...♡!//にゃうぅうん♡!//」
ヴィティのおまんこの膣内にまた旦にゃ様の雄猫おちんちんがお迎え棒として挿入ってきたにゃぁ♡
にゃひぃ♡!さっきよりも極太ににゃってるぅ♡!赤ちゃんが産みやすい形に拡がっていくけど圧迫感がすごいにゃぁん♡!
子宮口も亀頭でクパァって押し拡げられて...♡んおぉ♡!下腹部越しにチャームが子宮内に浸透してきて赤ちゃんが成長していってるのぉ♡!
ヴィクティリス「にゃひぃ♡!//にゃお゙ぉん...♡!//おっぉ...♡!//」ボコボコボコッ
ヴィクティリス「赤ひゃ、ん゙ん゙♡!//大きくにゃって♡//おにゃか膨れてくぅゔ♡!//」モコモコモコッ
どうしてかわからにゃいけど...さっき受精したばかりの卵子の1つも急成長して胎児から一気に赤ちゃんに育ったにゃん♡
だから、5人の赤ちゃんを宿してる妊婦ボテ腹がもっと膨れてきてぇ...♡リーリアちゃんを妊娠してた頃の臨月を迎えたママよりも膨らんでるにゃぁ♡!
カロマ「これぐらいでっ...//いいかなっ//」グップグップ...ブッポォ!
ヴィクティリス「ん゙ほおぉお♡!//んにゃひぃい♡!//産ま、れりゅぅ♡!//」クパクパ...ムリュッ
1.無意識に掛けた人種変換のチャームで最後の1人は猫人として産まれる
2.上記半分+魔物化のチャームで最後の1人はケットシーとして産まれる
3.自由安価
>>648
- 646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:26:14.26 ID:LmwwrL6uO
- 1
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:29:08.01 ID:PdbibBOaO
- 1
- 648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:33:48.60 ID:ZftK3vRMO
- 1
- 649 :1 [saga]:2025/06/29(日) 12:10:15.02 ID:RI4quMIu0
- ヴィクティリス「ん゙ゔゔっぅう♡!//っにゃっぁああ♡!//」ミリミリッ...ミチミチッ
赤ちゃんが産道を通っていく快感に悶えるけど...♡足をM字にしたままベッドのシーツを掴んでいきむにゃ♡
無事に産んであげにゃくちゃ...♡んにゃうぅ♡何度も出産してるけど頭が引っ掛かっちゃうと頭がチカチカして意識が遠退きそうになっちゃうにゃぁ♡
おまんこの膣口がくぱくぱ開いたり閉じたりしている内に赤ちゃんの頭がやっと出てきたにゃん...♡
ヴィクティリス「にゃっゔぅん♡!//んほぉお゙♡!//」グパァ...ズリュリュッ
ヴィクティリス「っにゃふぅ...♡!//おぉぉ...♡//」
「おぎゃぁ!おぎゃぁ!」
カロマ「んっ...//最初の子が産まれたよ//次の子も頑張って産もう//」
ヴィクティリス「んにゃぁあ...♡//っんん゙♡!//にゃぁああ〜...♡!//」ズキズキ、ムリムリッ
続けてヴィティは臨月ボテ腹の中に宿っている赤ちゃん達を産んでいったにゃぁ♡
時折、絶頂しておまんこから潮吹きをしたり尿度を常に刺激されるからおしっこも放尿しちゃうにゃん♡
赤ちゃんに掛からにゃいよう手で押さえようとするけど...♡ボテ腹に飛び散っちゃうからちょっとだけ掛かっちゃって罪悪案を覚えちゃう...♡
んんっ♡1人目の赤ちゃんを産んでから暫く経って...♡最後の1人はちょっと違和感を覚えたにゃん♡
ヴィクティリス「にゃうぅぅ♡//旦にゃひゃまぁ♡//最後の、赤ひゃん...♡//」
ヴィクティリス「頭に何かビラビラしてるのが付いてるみたいにゃぁん...♡//」
カロマ「え?//...と、とりあえず産んであげよう//」
ヴィクティリス「うん...♡//っん...♡//にゃあぁあんっ...♡!//」グググッ、ミリミリッ
アミルドさんから教わった通り、痛くにゃったらいきんで収まったら呼吸を整えるのにゃぁ♡
顔中から汗が噴き出して、手を握るのもやっとだけど...♡この子を産んであげたら終わりだから、もうひと頑張りにゃんっ...♡!
にゃううぅ♡!んあっぁっぁ♡産まれるにゃ♡赤ちゃん♡膣口から滑り出ていくにゃ...♡!
ヴィクティリス「んにゃぁあああ♡!//んんぅうう〜〜♡!//」ジョパァッ、ヌリュリュリュッ...
ヴィクティリス「っんはぁぁあ...♡//」トサ、クテェ...
「にゃぁあん!にゃぁあん!」
カロマ「...えっと、どうやら僕が無意識に猫人として受精させたみたいだね//」
ヴィクティリス「にゃぁん...♡?//」
1.カロマ「ほら//アティさんと同じような猫耳が生えてるよ//」
2.カロマ「アティさんとは違って、半獣人型だから耳もだけど猫みたいな体毛が...//」
3.カロマ「自由安価」
>>651
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 12:18:47.16 ID:9uo8WXZqO
- 1
- 651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 12:32:47.27 ID:qOkra0uKO
- 1
- 652 :1 [saga]:2025/06/29(日) 13:25:22.47 ID:RI4quMIu0
- カロマ「ほら//アティさんと同じような猫耳と尻尾も生えてるよ//」
ヴィクティリス「にゃぁ...♡!//ホ、ホントだ...♡//」
ヴィクティリス「他の赤ちゃんは同じ人間だけど...♡//この子だけ特別みたいにゃん♡//」クスッ
まだ髪の毛は生えていにゃいけど、猫耳の毛色はヴィティと同じ紫で尻尾の方は黒だから...♡
旦にゃ様との赤ちゃんで可愛い間違いないにゃん♡
カロマ「うん//...ただ、僕との子供だって言ってもご両親が信用してくれるか不安だから//」
カロマ「僕の何になったのか、この子の事をハッキリ宣言してもらうよ//」
ヴィクティリス「にゃうぅ...♡//わかったにゃぁ...♡//」
確かに事情を知らないママ達からすれば、浮気をしたと思われちゃうかもにゃ...♡
それにゃらちゃんと教えてあげて、心配しにゃいように教えてあげるにゃん♡
旦にゃ様はベッドから降りて...♡いつぞやのミイナがやってた光景記録のチャームの光球を浮かばせながらヴィティに向けてた♡
カロマ「ヴィティ//言ってごらん//」
ヴィティ「んにゃぁ...♡//パパ♡//ママ♡//リーリアちゃん♡//」
家族に送るメッセージ(カロマの何になったのか+猫人赤ちゃんの説明)
自由安価
>>654
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:28:53.02 ID:qOkra0uKO
- ksk
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:37:27.27 ID:aEob4ExvO
- 普段はご主人様を守る剣だけど、雌猫になったにゃん…
エッチで常に赤ちゃん孕んでる雌猫にゃん
この子は雌猫の時に生んじゃった子だから、猫の赤ちゃんこれから増えていくにゃん
- 655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:45:27.23 ID:cY5byD9lO
- 急に驚かせてごめんにゃさい♡ヴィティはカロマの、旦にゃ様の牝猫嫁ににゃりました♡
おっぱいもこんな大きなドスケベデカパイにしてもらって、たった今6人も赤ちゃんを産みました♡
この猫耳の赤ちゃんもちゃんとヴィティの子供だから安心してほしいにゃん♡
産んだばっかりだけどお腹にはまだまだたくさんの赤ちゃんがいます♡
これからたっくさん赤ちゃん産んでパパとママに可愛い孫達の顔を見せに行きますにゃん♡
それとリーリアちゃん♡もし機会があったらリーリアちゃんにも旦にゃ様を紹介してあげたいにゃん♡
きっとリーリアちゃんも旦にゃ様を気に入ると思うにゃん♡
- 656 :1 [saga]:2025/06/29(日) 15:01:25.92 ID:RI4quMIu0
- ヴィクティリス「急に驚かせてごめんにゃさい♡//ヴィティはカロマの...♡//ううん♡//」
ヴィクティリス「旦にゃ様のエッチで常に赤ちゃん孕んでるドスケベ雌猫嫁ににゃりました♡//」
ヴィクティリス「普段は旦にゃ様を守る剣だけど...♡//エッチの時は終わるまで発情しちゃうの♡//」
ヴィクティリス「おっぱいもこんな大きなドスケベデカパイにしてもらって...♡//」
肉球付きの手袋をはめた手で自らZカップおっぱいを揉みしだいてみるにゃん♡
んにゃぁ...♡乳首に擦れて母乳がジワァっと滲み出ちゃって...♡甘い香りが旦にゃ様の部屋に充満していっちゃう♡
ヴィティが旦にゃ様のドスケベ雌猫嫁になったのを伝えたから、次は...♡
ヴィクティリス「たった今、6人も赤ちゃんを産みましたにゃぁ♡//」
ヴィクティリス「この猫耳の赤ちゃんもちゃんとヴィティの子供だから安心してほしいにゃん♡」
ヴィクティリス「産んだばっかりだけど、お腹にはまだまだ沢山の赤ちゃんがいるの♡」
ヴィクティリス「これからいっぱい赤ちゃん産んで、パパとママに可愛い孫達の顔を見せに行くね♡//」
今の時点で16人も孫になる赤ちゃんを産んでるから、きっと皆ビックリして腰を抜かしちゃうかもにゃん♡
でも、可愛いからすぐに受け入れてくれるはずにゃん♡リーリアちゃんも...あっ、そうだ♡
ヴィクティリス「それと...リーリアちゃん♡//もし会う機会があったら♡//」
ヴィクティリス「リーリアちゃんにも旦にゃ様を紹介してあげたいにゃぁ♡//」
ヴィクティリス「きっとリーリアちゃんも旦にゃ様の事を気に入ると思うにゃん♡//」
1.ヴィクティリス「まだおまんこにお毛も生えてない(安価)歳だけど...♡//」
2.ヴィクティリス「ヴィティとは3歳差だから、すぐに結婚できるにゃぁ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>658
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:09:56.28 ID:eMibQws/O
- 1
10歳
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:48:36.78 ID:GhFwlJ3/O
- 1
6歳
- 659 :1 [saga]:2025/06/29(日) 17:18:30.32 ID:RI4quMIu0
- ヴィクティリス「まだおまんこにお毛も生えてない6歳だけど...♡//」
カロマ「...?!//」エッ?
ヴィクティリス「将来の素敵な旦にゃ様にピッタリにゃ♡//」
ヴィクティリス「それじゃあ...バイバーイ♡//」ヒラヒラ
ヴィティが手を振ってそう言うと、旦にゃ様は光球を消したから緊張感が解けて一息ついたにゃぁ♡
でも、抱っこしてる猫人の赤ちゃんが泣き始めたから、ヴィティはすぐにおっぱいを口元に当てて授乳してあげるのにゃん♡
猫人の赤ちゃんはパクッと乳首に吸い付くとミルクをゴクゴクって吸い始めてる♡んんっ♡母性を刺激されて、乳腺が無意識に活発的になっちゃてるよぉ♡
「」チュウチュウッ
ヴィクティリス「んにゃぁ...♡//にゃぁん...♡//」
カロマ「...えっと、ヴィティ?//さっきの妹さんの件だけど...//」
カロマ「まだ6歳だったのかい?//勝手に年子か3つ年下くらいかと思っていたから...//」
ヴィクティリス「にゃぅ♡?//教えていにゃかったかにゃ...♡//」
1.ヴィクティリス「でも、すぐに大きくなって結婚できるにゃん♡//」
2.ヴィクティリス「でも、ヴィティの村では5歳から婚約する風習があるにゃん♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>661
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 17:31:14.11 ID:ya/E1icEO
- 1
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 17:32:46.35 ID:qBvlGDgGO
- 1
- 662 :1 [saga]:2025/06/29(日) 18:03:17.48 ID:RI4quMIu0
- ヴィクティリス「でも、すぐに大きくなって結婚できるにゃん♡//」
カロマ「まぁ、子供の成長は早いと言うけど...//最低でも数年は待たないといけないかな//」
カロマ「そもそも、その子が僕の事をどう思うのかが心配だね...//」
ヴィクティリス「大丈夫にゃ♡//ヴィティと同じように旦にゃ様を好きににゃって♡//」
ヴィクティリス「お嫁さんに迎え入れてほしいって思うにゃん♡//」
カロマ「...そっか//」
もし会えるなら旅先でヴィティの村の近くを通りかかった時だから...♡村がどこにあるのか教えてあげないとね♡
ミレトさんが持ってる移転の笛でヴィティを呼び寄せてもらえば、皆に会えるから丁度いいかも♡
ん...♡猫人の赤ちゃんがお腹いっぱいににゃったみたいだから、赤ちゃんのお部屋に連れて行ってあげにゃいと♡
あっ♡でも、その前に確認しておかにゃいと...♡
ヴィクティリス「旦にゃ様♡//ヴィティは...自分らしいドスケベににゃってるかにゃ♡?//」
カロマ「...もちろんだよ///すごくエッチで可愛い猫ちゃんになったんだから//」ナデナデ
ヴィクティリス「んにゃぁ〜...♡//にゃふふ♡//」ゴロゴロ
To Be ContInueD
今後、ドスケベ雌猫嫁になった際の名前表記はヴィティか猫ティリスのどっちかにしようにゃ...
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 19:54:47.55 ID:sF70Sb/rO
- おつおつ
これまでも衣装チェンジはあったけどここまで露骨に変化出てくれるのはいなかったし、今後も通常ヴィクティリスと猫ティリスで好きな方とプレイ出来るの楽しみ
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 21:52:00.80 ID:xtE8/duyO
- 次回はノイトかー
めっさ楽しみ
エロ衣装はあるからエロ戦闘服とかあると良いな
ノイトのエロはマジで最高だから期待めちゃくちゃ高まってます
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 23:14:16.48 ID:5wGzODsqO
- 久々のノイトがマジで楽しみ
どんなエロいプレイや出産を見せてくれるんだろう
- 666 :1 [saga]:2025/07/06(日) 10:36:29.06 ID:eH5QpGR70
- ノイト「カテリヤさん。ノイトです」
カテリヤ[入っていいわよ]
ノイト「失礼します。財務とクエスト依頼達成書をまとめた書類を作成しました」
カテリヤ「ありがとう、ノイト。ホントに助かるわ」
ノイト「いえ、本職と比べたら容易い業務ですよ」
そう返答をしていると、カテリヤさんは受け取った書類を見て先程まで浮かべていた笑みが消えてしまい...少しだけ険しい表情を浮かべます。
...まさかミスでもあったのでしょうか?何度も確認をして修正は済ませたのですが...
カテリヤ「やっぱりクエストを受ける人数が少ないのが少し痛いわね...」
カテリヤ「ウチに入ってくるギルドオーダーからの給付金がこれぐらいしかないもの」ペラッ...
ノイト「あ...確かにそうですね。お嫁さんもといメンバーは増えつつあるものの...」
ノイト「実働的にはクエストの依頼を受けているのは半数しか居ないのが現状です」
こちらのギルドではメンバー個人がギルドへ直接納金する金額は制限していて3:7とギルドオーダーからの給付金で成り立つよう方針を決めています。
しかし、実際のところカロマさんとミイナさんが所属する以前から給付金が少ないという問題がありました。
現在のところ、ハーレムを築いて18人ものお嫁さんをカロマさんが娶っています。聞いた話によればヴィクティリスさんの妹さんも数年後にはお迎えするとかしないとか...
それは置いておくとして...その18人の内、カロマさんを含めミイナさん、かなみさん、レナリーさん、ヴィクティリスさん、アシリアさん。
その他にアラニティさん、エリアスさん、タリニアさんがクエストの依頼を受けて達成のために頑張ってくださっています。
そして、私を含め残りの14人は元々就いている自身の職業があり、適正するクエスト以外ではあまり受けていません。
(ミレトさんはシスターとしての布教、シャイアさんは風俗店人気トップの娼婦、メネス様は...アミルドさんとペセルさんは治療院での診察や受付など、リリズさんは武器防具屋の鍛治仕事、レーゼさんは肉屋での精肉と生バイブ販売、フリーシアさんは牧場経営、サンドラさんはフラワーショップの経営、イディラさんとイディアさんは憲兵としての業務、シャーリーさんは役所職員の他天使としての活動)
これだけの人数であれば、納金の額もギルドオーダーからの給付金より多くなるのは必然的となり財務面での問題に影響はありませんが...
カテリヤ「今以上に名前が売れないなんて私のプライドが許せないわよ」
カテリヤ「便利な宿屋って評判より、ギルドとしてあるべきなんだから」
ノイト「そうですね。なるべく皆さんにもクエストの依頼を受けるように勧めてみましょうか」
カテリヤ「んー、そうね...でもオフの日はカロマと一緒に居てあげたい気持ちはあるし...」
カテリヤさんの優しさが籠った思いやりには感謝致しますが、それではいつまでもギルドの名前は売れませんよ。
そう思っていると...ふと、何かを思いついたかのようにカテリヤさんが私を見つめてきました。
カテリヤ「...ノイト。貴女って元々はモンスター討伐職に就いてたのよね?」
ノイト「はい。もう5年前の話に...先にお答えしますが、丁重にお断りさせていただきます」
ノイト「私の手はもう...ペンを握るための手なのですから」
カテリヤ「...カロマのおちんぽもじゃない?」
1.ノイト「否定はしませんが今は真面目に答えています」
2.ノイト「自由安価」
>>668
突発的に思い浮かんだフィアム君×龍人の親友のショタBLの妄想に浸ってました、ごめんなさい
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:08:13.01 ID:qViARMa9O
- 1
- 668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:12:29.03 ID:gJpkTNuYO
- 1+2「それに手で握るよりも下の口で咥えて舐めしゃぶり、孕んだ子宮で愛を注がれてる時の方が多いです…んあぁ!
失礼、思い出したら軽く絶頂してしまいました」
- 669 :1 [saga]:2025/07/06(日) 11:31:57.14 ID:eH5QpGR70
- ノイト「否定はしませんが今は真面目に答えます」
ノイト「それに手で握るよりも口で...いえ、下の口で咥えて舐めしゃぶり」
ノイト「孕んだ子宮で勃起ちんぽから愛を注がれる時の方が多いです」
カテリヤ「...そう」
確かにペンよりも勃起ちんぽを握る頻度が増えているというのは自覚しています。
ですが、それよりもおまんこが疼いて仕方なくなり妊娠中にも関わらず性欲が増して、中毒と言って良い程私はカロマさんの勃起ちんぽを欲してしまうようになりました。
今の時点でもこうして話す際に頭の中で思い浮かべると...
カテリヤ「...んあぁ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
カテリヤ「えっ?!何っ、どうしたの?!」
ノイト「...失礼、思い出したら軽く絶頂してしまいました」
カテリヤ「...あ、そう」
ノイト「そういうことですので...失礼します」
お辞儀をしてから頭を上げて早々に執務室をそそくさと後にしました。
あれ以上話を続けていても、私は...現役復帰をする気にはなれませんから。
それよりも会話の内容のせいでカロマさんとエッチがしたくなりましたので...
1.即尺
2.秒挿
>>671
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:43:24.05 ID:gJpkTNuYO
- 2
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:45:52.38 ID:gwsHkGKUO
- 2
- 672 :1 [saga]:2025/07/06(日) 12:20:13.80 ID:eH5QpGR70
- ノイト「んんっ...♡//っおぉ...んあぁあっ♡!//」ヌプンッ
カロマ「っぅあ...//」
ノイト「んぅっ...♡//カロマさんの勃起ちんぽぉ...♡//奥まで届いてます...っ♡//」ヌチュッグチュッズチュッ
ノイト「あっ♡//んっんっ♡//はっぁん♡//」ヌップタンッヌップタンッ
ノックしてから返答を待たず、入室してすぐに私はカロマさんをベッドへ押し倒しました♡
軽くズボン越しに撫でてから取り出して扱いて差し上げると勃起ちんぽとなり、下半身に跨っておまんこの割れ目に当てがいつつ奥まで挿入しました♡
んぁっ...♡私のおまんこも膣内まで愛液に濡れており、すんなりと勃起ちんぽを受け入れたので腰を動かし始めます。
ノイト「はぁっ♡//あんっ♡//んぉっ...♡//あっん♡//」ズチュッグプッズチュッグプッ
カロマ「っんく//ノイト、さんっ//そんな、最初から激しく...!//」
ノイト「んあっ♡//申し訳、ございませんっ♡//自分でも性欲を抑えられなくて...♡//」プルンプルン
ノイト「んっ♡//あぁっ...♡//あんっ♡//んん...っ♡//」ヌプッグヂュッヌプッヂュプッ
ちなみに今は妊婦ボテ腹となっていません♡偶には自然に受精卵の成長を感じたいという気分転換のためです♡
なので動き辛く無いため、蹲踞の姿勢となって背筋は伸ばしたまま膝を短い間隔で伸ばしては曲げることにより、膣内での勃起ちんぽの抜き差しも速まります♡
目の前でおっぱいが上下に揺れると、それを凝視していたカロマさんは更に興奮して勃起ちんぽも、んんっ♡大きくなり、ましたっ♡
1.そのまま射精
2.先にノイトがイっちゃったのでカロマが(安価)体位で種付け射精
>>674
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:24:45.20 ID:kCoFGRB/O
- 1
- 674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:26:11.65 ID:DxATYHI/O
- 2
種付けプレス
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:32:36.46 ID:RTVGOZmXO
- ノイトがクソエロい
待ってました
ノイト編、めちゃくちゃ期待してます
- 676 :1 [saga]:2025/07/06(日) 12:46:58.46 ID:eH5QpGR70
- ノイト「あっんん♡!//んっぁぁ♡!//ぁんっ♡//」ズプッズプッヌプッヌプッ
カロマ「ふっぅ...//はぁ...//」ピクッ
ノイト「どう、でしょうか♡//カロマさ、ん♡//気持ち、いですか♡//」グリグリッ
カロマ「っは、い...!//」
カロマさんが悦んでくれていることに嬉しさが込み上げ、私は首の後ろへ腕を回すと抱き締めました♡
胸板に潰れるおっぱいが気持ちよくなり、締め付ける膣肉で勃起ちんぽの形をしっかりと感じます♡
んあぁ...♡私のおまんこもカロマさんの硬くなった勃起ちんぽを咥えて悦んでいるようです♡
自分の膣内の状態を自覚すると自然と頬が赤くなってしまいますし、おまんこから溢れる愛液は留まることを知らずに分泌され続けていますね♡
ノイト「んっんっ♡//あっん♡!//っあぁ♡!//」タンッタンッボチュッボチュッ
カロマ「っぅ//ノイト、さんっ//また激しくっ...//」
ノイト「ごめ、ん、なさい♡//もう、イってしまいそう、で...♡!//」タプンタプン
ノイト「っんあぁ♡!//あっんうぅ♡!//っんはぁ...♡!//」タプンッ!タパンッ!
次第に足腰にも力が入らなくなりかけてガクガクと震え始めますが...♡
私はそれでも尚、腰を上下に振って勃起ちんぽを刺激してあげ続けました♡やがて、先に私の方が限界に達すると悟り、数回大きく腰を打ち付けます♡
そして...♡勃起ちんぽの亀頭が子宮口をノックした瞬間に快感が脳を麻痺させるように駆け抜け、全身を甘い痺れが駆け巡りました♡
- 677 :1 [saga]:2025/07/06(日) 12:53:49.22 ID:eH5QpGR70
- ノイト「んほぉおお♡!//おっぉぉ...♡!//んおぉ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「っ...//イっちゃいましたか...?//」
ノイト「はふ♡//んは...♡//んほぉ...♡//」コクコクッ
カロマ「...それなら、次は僕がっ...//」ヒョイッ
ノイト「んあぁっ...♡//カロマ、ひゃんんん〜〜〜っ♡?!//」ドチュンッ!
カロマさんに持ち上げられたかと思えば...♡あぁんっ♡!組み敷かれてしまい、種付けプレスの体位で腰をお尻に打ち付けてきます♡
先程よりも勃起ちんぽが膣内の奥まで入り込んで来て子宮を圧迫されて気持ち良すぎますっ♡
私は背中を反らしたまま全身を痙攣させ、カロマさんの腰の動きに合わせて喘ぐことしかできません♡
再度気持ちいいですか、とお聞きすれば肯定しそうではありますが...♡そんな余裕も無さそうです♡
カロマ「はぁっ//はっ//はっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ズップズップ
ノイト「んあっ♡!//あっんん♡!//あんっ♡!//っん♡!//」
ノイト「んんっ♡!//あぁんっ...♡!//カロ、マ、さん...♡//」ギュッ
カロマ「っ...//っんん//」チュプッチュッチュルルッチュムッ
ノイト「んふぅ♡//んちゅっ♡//ちゅぅ...♡//んむぅ♡//」チュルルッレロッチュパッチュッ
何とか手を動かしてカロマさんの首に回すと、カロマさんは自然と顔を近付けてくださり...♡
唇を重ね、舌を絡ませながらの口付けが始まりました♡お互いの唾液を交換し合い、混ぜ合うとそれを私が独り占めして飲み干します♡
身体を密着させてまたおっぱいが押し潰される心地良さと、腰を動かされる度に膣内に走る快感で蕩けてしまいそうです♡
1.ノイト「今、私だけを愛してる分だけ...♡射精してください♡//」
2.ノイト「自由安価」
>>679
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:58:24.78 ID:RTVGOZmXO
- 1
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:04:13.14 ID:pvrxrNYIO
- 2「んほおおお!! 孕ませてぇ! ボテ腹にしてぇ!
みんなを授乳姿で赤ちゃんにいかされて、勃起させてしまうママをボテ腹にしてください! ご主人様ー!」
- 680 :1 [saga]:2025/07/06(日) 14:50:46.08 ID:eH5QpGR70
- ノイト「じゅるっ♡//ちゅぷっ♡//んふ♡//ぢゅっ♡//」レロレロッヂュルッチュプッ
カロマ「ふっ//んっ...//っん//」ドチュッ!ドチュッ!パチュンッ!パチュンッ!
ノイト「んぶぅ...♡!//んおほぉ...♡!//んぐっ♡!//んぢゅっ♡//」ヂュルッチュプッレロッチュムッ
んんっ♡!口の中まで犯される濃厚な口付け♡頭の中にくちゅくちゅという粘り気のある水音が響いてきます♡
舌を絡め合うと快感が増して感じやすくなり、ビクビクと脈打つ勃起ちんぽを膣内が無意識に締め付けて...♡
あんっ♡自分自身も快感を得てしまうために気も良くなって、カロマさんのことをもっと好きになると自覚し...♡
お腹の奥がキュンッとなって子宮口が降りてきてしまいました♡
カロマ「ぷはっ...//」パンッ!パンッ!ズチュンッ!ズチュンッ!
カロマ「ノイト、さんっ//射精すよ...!//子宮の中に...!//」グリュッグリュッドチュンッ!ドチュンッ!
ノイト「んほおおお!♡//孕ませてぇ♡!//ボテ腹にしてくりゃひゃいぃ♡!//」グチュッヂュプッグチュッ
ノイト「周囲の皆さんに授乳姿で赤ちゃんにイかされてぇ♡//んあぁ♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ
ノイト「勃起させてしまうボテ腹ママにしてくださいぃ!♡//」
カロマ「っん...!//」ヌコッヌコッ、グプンッ!グプンッ!
んひぃい♡!両脚の膝裏を掴みながら、お尻が跳ね上がるぐらい腰を激しく打ち付けられてますっ♡!
カロマさんの体重が乗り掛かっているため逃げることはできず、いえそもそも逃げたりしませんが、子宮口を何度も押し潰されてしまい私は堪らず身体を仰け反らせてしまいました♡
先程までとは比べ物にならない快感に視界がホワイトアウト寸前になっていて、喉から出る喘ぎ声は少し枯れています♡
射精が近いことを知らせるように亀頭が膨らみ、赤ちゃんを孕ませようと子宮口に鈴口を密着した状態で勃起ちんぽが激しく脈動すると...♡
カロマ「〜〜〜っ!!//」ドチュンッ!ドビュルルルッ!ビュプゥッ!ドププッ!
ノイト「んおっ♡!//おっぉぉぉ〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!
カロマ「っくはぁ...!//」ブビュッ!ビュブッ!ブビュッ!ドピュプッ!
ノイト「んあぁあ〜♡!//熱ぃぃ...♡!//子宮に濃厚なせーしが注がれてぇ...♡//」
腰が浮かんで、勃起ちんぽが子宮に突き刺さるように奥まで挿入され...♡睾丸に溜め込んだ精子を私の中へと吐き出します♡
ビクンッと脈打つ度に吐き出される濃厚な熱い精液は私の子宮に収まり切れず、膣内から膣口へと溢れてきますが...♡
それでも射精は止まらず、私が絶頂しながら痙攣する間に膣内はもっと搾り出そうとしていたのです♡
- 681 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:05:23.60 ID:eH5QpGR70
- カロマさんが呼吸を整えている最中にも何分間も続いた射精が漸く止まり...♡脈打つのが止まるとカロマさんは腰を引いておまんこから勃起ちんぽを引き抜きました♡
ポッカリと膣口は開いたままとなっており、滲み出ていた精子がゴポリと空気が混ざった音を立てながら溢れてきます♡
ノイト「んほぉぉ...♡//おっほぉ...♡//」クパァ、ドポポ...ゴポッ、ブポッ
カロマ「はぁっ...//はぁっ...//ノイトさん...//」
ノイト「んあぁ...♡//カロマひゃん...♡//きもひ、よかっひゃれひゅ...♡//」
ノイト「んううぅ♡//んお...♡//っぉほん...♡//」プチュップチュンップチュプチュッ
子宮内に膣内射精された精液に含まれる精子が早速、排卵されている卵子に受精すべく我先にと群がってきました♡
選りすぐりの優秀な精子のみが先に受精していき、次の卵子が排卵するまで残った精子は驚異の生命力で漂うためすぐに次の赤ちゃんを身籠ることでしょう♡
カロマ「...ノイトさん//ちゅうっ//」チュプッチュルルッチュッ
ノイト「んむ...♡//ちゅぷっ...♡//」
アフターケアとしてカロマさんに舌を絡めない、ソフトなキスをしてもらいつつ体を密着させます♡
優しい手付きで頭を撫でくださり、身も心も温かくなってきました♡はぁ...幸せです♡
まだ夕食やお風呂にも入っていませんが、少し睡魔が襲ってきたので...♡このまま眠ってしまうことにします♡
カロマ「...?//っはぁ...ノイトさん?//」チュパ...
ノイト「...すぅ...♡//すぅ...♡//」
カロマ「あ...あはは...//おやすみなさい...//」ナデナデ
- 682 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:13:17.61 ID:eH5QpGR70
-
翌日になり、私はいつも通りの時間にギルドオーダーへ出勤し、自分が担当するカウンターの席に着いて業務を行っています。
「「」」チュウチュウッ
ノイト「んぉ...♡//ぁん...♡//」
両腕に抱えている赤ちゃん達に授乳をしてあげていると背後から近づく足音に気付きました。
この高級な革靴による足音は...班長又は私の上司のものですね。
班長「...コホン...ノイト君。少しいいかね?」
ノイト「んはぁ♡//んうっ...♡//...はい、構いません」キリッ
班長「では、私の執務室へ...あぁ、お子さんは誰かに預けてもらうように」コツコツ...
ノイト「了解しました。アイネさん、フローツさん、お願いしてよろしいでしょうか?」
エルフであるアイナさんと魔者のアラクネであるフローツさんは、妊婦となった私の子育て支援のサポート役を引き受けてくれた方々です。
つい数日前に呼称改正が行われ...これまでは魔物を無知能型、人型となる知性型に区分していました。
それがこの度から、無知能型は魔獣、知性型は魔者と大分わかりやすくなりましたね。尚、どちらにも当てはまるオークやスライムに関しては話が通じれば後者と見做されるそうです。
現役を退いてギルドオーダーへ就いた時期からの同僚であり、他にも勤務をしている職員の中では面白おかしくお話をしたりするくらいには信頼関係を築いています。
こうしてお願いするのも初めてではなく、曰く将来的に子持ちとなった際の練習になるとの事で快く引き受けてもらえました。
アイナ「いいですよ。丁度休憩に入ろうと思っていましたから」
フローツ「うん。それにしても班長さんがお呼び出しなんて...何かあったのかな?」
ノイト「私もわかりかねますが...穏やかではないように感じます」
1.ノイト「出世の話であれば喜べるのですが...」
2.ノイト「クビ...と言い渡される可能性が無いことを祈りましょう」
3.ノイト「自由安価」
>>684
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:17:20.62 ID:ZaEcWhBZO
- 1
- 684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:19:14.08 ID:tptavNo+O
- 1
- 685 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:51:51.41 ID:eH5QpGR70
- ノイト「出世の話であれば喜べるのですが...」
アイナ「あっ、それはあり得る話しかもしれませんね」
フローツ「勤続5年目で出世なんてすごい最短コースじゃないの?」
ノイト「もしもの話しですので、望み薄と思ってください」クスッ
椅子から立ち上がるとカウンターに沿って歩き、腰辺りの高さないるスイングドアを開いてお2人に見送られつつ執務室へ向かいました。
久しぶりに感じる軽やかな足取りで廊下を進んで行き、班長の執務室へ着くと軽くコンコンッとドアをノックします。
班長からの入出する許可を頂き、ドアノブを捻りながら押して室内へと入りました。
ノイト「班長。ご用件は何でしょうか」
班長「ああ、掛けてくれ。...先日、有力者揃いのギルドから選抜されたメンバーでパーティ編成し」
班長「指定危険魔獣の討伐をこちらから依頼した件は耳に入っているだろうか?」
ノイト「はい。依頼は見事に達成したというのは...その件で何か問題が?」
私の問いかけに班長は年季の入った古い両袖机の天板に両手を乗せ、指を組むと少しだけ気が咎めるような表情を浮かべました。
先程述べた通り、指定危険魔獣の討伐は打撃力、魔法攻撃、回復担当など全てにおいて完璧だったはず。
しかし、班長の口振りから察するに...何か不測な事態が起きて失敗をしてしまったのでしょうか?
班長「確かに依頼自体は確かに達成されたものの、実は負傷者の人数が予想以上で」
班長「どの大手ギルドも暫くは活動を休止せざるを得ない状況となる見込みだ」
ノイト「それはお気の毒に...では、提示版の危険性を伴うクエストの発注も一時中断に?」
カテリヤさんがリーダーをしているギルドは少数精鋭組織なので問題はありませんが、他のギルドもそうであるとは限りません。
そのため、魔獣討伐や危険地帯への植物採取などの依頼を受けないようにしていただくと私は思っていました。
しかし、班長は首を横に振り、否定の意を示されました。
班長「...ノイト君。単刀直入に言おう、臨時復帰を頼みたい」
ノイト「え...?」
...昨日の今日でまさか現役復帰を求められるとは思ってもみませんでしたね。
それも班長から直にご用命を...余程の事態とお見受けするべきなのでしょう。
ですが...この手の震えは武者震いなのか身震いによるものなのか...この状態で魔獣を相手に戦うことはまず不可能です。
やはり、ここは昨日のカテリヤさんと同じ返答を...
班長「もちろん、5年前のことを忘れた訳ではない。覚えているとも」
「しかし、現状において君の力が必要だ。ノイト君...いや、ティオン」
1.ノイト「...5年ぶりですね。もう呼ばれることはないと思っていましたが...」
2.ノイト「その名前で呼ぶんじゃねっ...申し訳ございません」
3.ノイト「自由安価」
>>688
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:04:00.18 ID:CS6qd0VXO
- 2
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:09:27.56 ID:eqm4nFkFO
- 1
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:11:41.57 ID:Zjwmk1/AO
- 1
- 689 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:05:44.00 ID:eH5QpGR70
- ノイト「...5年ぶりですね。もう呼ばれることはないと思っていましたが...」
ノイト「...少しだけ時間をください。夫や皆さんとお話をしてから...」
最後まで言い切れなかった私に対して班長は何も言わず、ただ頷いてなるべく早い返答を希望されました。
執務室を後にして自分が使用しているカウンターへ戻ると、お2人から赤ちゃんを大事に受け取りつつあやしてあげます。
案の定、何の話をしていたのか問いかけられましたが...現役復帰の話を除いて、大手ギルドが活動を休止するためクエストの発注をどうするのか検討を持ちかけられたと伝えました。
アイナ「もうじきポイズンドラゴンが活発化する時期なのに...大丈夫なんでしょうか」
フローツ「あれを倒すには、相当な実力持ってないと厳しいもんね」
ノイト「...」
1.カロマに相談する
2.カロマとミイナに相談する
>>691
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:09:56.88 ID:m9QkJ5UYO
- 1
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:11:48.77 ID:5WE9mHrFO
- 1
- 692 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:24:26.18 ID:eH5QpGR70
- カロマ「それで...話って何ですか?」
ノイト「はい。実は...現役復帰をしようかしまいか、迷っていまして...」
ギルド本部へ戻り、夕食と入浴を済ませた私はカロマさんに相談を持ち掛けました。
自室ではなくて休憩スペースにある椅子に座って対面しながらです。
どういった経緯があったのかということも含めて理由をしっかりと伝えると...思わぬ問いかけをされました。
カロマ「つまり、復帰したくないから...お断りするための返答が欲しいってことなのかな?」
ノイト「っ...それは...違う、と言えば嘘になりますね...」
カロマ「それなら...無理に復帰しなくていいんですよ?」
カロマ「ノイトさん自身が嫌な思いをするのは、よくありませんから...」
カロマさんの気遣いはとても嬉しいですが...やはり、今後の状況は芳しくないというのは必然でしょう。
...過去にあった出来事をいつまでも引きずっている私自身にも嫌気が差しそうなので、ここは...
胸に手を当てながら深呼吸し、気持ちを落ち着けます。そして、視線を向けてしっかりと意思を伝えました。
ノイト「カロマさん。腕が鈍っている可能性を考慮して一緒に居ていただけませんか?」
ノイト「どなたかの足を引っ張ることにならないよう、完璧な状態に体を戻しておきたいんです」
カロマ「もちろんですよ。ノイトさんのためなら何だって手伝います」
予想通りと言うべきか、やはりカロマさんは笑顔で即答してくださいました。
断られた場合は私1人で何とかしようと思っていましたが...杞憂でしたね。
ノイト「ありがとうございます。では...早速なのですが、明日魔獣討伐に向かいましょう」
カロマ「え...?自分の装備をまだ持ってるんですか?」
ノイト「...はい。未練がましいと思われるでしょうが、貸金庫に保管してあります」
1.ギルドオーダーにある
2.専門店へ
3.自由安価
>>694
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:29:37.30 ID:G0trtI94O
- 2
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:32:20.91 ID:/+KJ/uIFO
- 3 メネスに預けてある
- 695 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:52:26.64 ID:eH5QpGR70
- 貸金庫とは本来、銀行や私の職場であるギルドオーダーが貸し出すサービスなのですが...私が現役当時から使用している装備を預けているのは、それと全く異なるものです。
翌日になり、私はカロマさんと一緒にある一室へ赴きました。入室の許可を得てドアを開けると...
メネス「あれ〜?ノイトにダーリンじゃん。どしたの?」
カロマ「あ、いや、えっと...」
ノイト「メネス様。以前にお預かりした私の装備品を出していただけますか」
メネス「ん?あ、ほいほーい」パチンッ
指パッチンをすると、正方形の頑丈そうな金庫がどこからともなく出現しました。
メネス様がクルクルと軽く指を回すのに合わせて5つのダイヤルが同時に回り始め、ガチャンッという音が鳴ると二重扉が開きます。
その中には...預けていた装備品一式が綺麗な状態で保管されていました。
メネス「保管する前にリリちゃんがチェックとか点検もしてくれてるから」
メネス「すぐにでも使えるよん♪不安だったらウチの加護を施してあげるけど」
ノイト「いえ、そこまでの必要ありませんよ。お心遣い感謝いたします」
カロマ「...どうして、メネス様に預けてたんですか?」
1.ノイト「以前に見せていただき、一般的な貸金庫よりも安全だと思いまして」
2.ノイト「自由安価」
>>697
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:16:26.18 ID:94s5bIbGO
- 2
「そ、その……貸金庫で人に見られるのが少々憚られると言いますか……///」
(見た目的に割とエロ装備みたいな感じ。どんなのかは安価でもイッチのおまかせでも)
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:16:46.16 ID:AwfRW66hO
- 1
- 698 :1 [saga]:2025/07/06(日) 20:46:37.21 ID:eH5QpGR70
- ノイト「以前に見せていただき、一般的な貸金庫よりも安全だと思いまして」
ノイト「それに...貸金庫を担当する知人に見られるのが少々憚られると言いますか...」
カロマ「あぁ、そういうことですか...」
引退をすると私の口から言ってはいませんが、5年間も活動停止をしていたのでそう思われるのが普通でしょう。
尤も...私自身、この装備をまた着込むことになるとは思っていませんでしたが。
メネス「別に預けるだけなら恥ずかしくないと思ったけど、ノイたんのために預かってたっしょ」
メネス「じゃあ、それを取りに来たってことは現役復帰するんだね?」
ノイト「はい。5年のブランクがあるので少々不安はありますが...自分の腕を信じましょう」
メネス「うんうん♪頑張ってね☆もしもの時はダーリンが守ってくれるっしょ」
カロマ「はい。任せてください」
そうしてメネス様の自室を後にすると、カロマさんに待つようお願いをして私は自室へ入りました。
折り畳んでいる衣装をベッドの上に並べていき、特殊なガラスケースの蓋を開けて装備品を眺めます。
...サイズの調整をしなければなりませんね。19人も赤ちゃんを産んでいる体なので、おっぱいもお尻も大きくなっていますから。
ノイト「お待たせしました」
カロマ「あっ...」
ノイトさんの現役当時の役職
1.アサシン
2.格闘士
3.ライフルマン(SFチック)
4.自由安価
>>701
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:49:35.39 ID:KuQ8CuBWO
- ksk
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:51:09.70 ID:OVwGn9jkO
- 2
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:53:49.21 ID:ZPypWNjZO
- バトルダンサー(踊りながら敵を殴り蹴る武術家、露出度高い衣装)
- 702 :1 [saga]:2025/07/06(日) 21:10:23.90 ID:eH5QpGR70
- ノイト「やはり体型が変わってしまっているので、衣装が少し窮屈ですが...」
ノイト「この程度なら何とかなるでしょう」
カロマ「そ、そうですか...えっと、ちなみにそれって何の役職は何ですか...?」
ノイト「私の現役当時はバトルダンサーでした」
カロマ「バトルダンサー...?」
ノイト「はい。踊りながら敵を殴り蹴るという、武術家の類ですね」
ノイト「言うなれば、レナリーさんとレーゼさんを掛け合わせたようなものと思ってください」
ノイト「まぁ...前者のようにバフやデバフなどを掛けることはできませんけど」
カロマ「そうですか...あと...」
バトルダンサーの衣装
(容姿+性能)
>>705
クール系黒髪ボブカット受付嬢が実は殴る蹴る系女子とは...良いですねb
- 703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:24:20.10 ID:kPHNfwr1O
- 黒のフェイスベールに様々な花で覆われたベール
極小のマイクロビキニで乳輪や陰毛がモロ見えしてる上に胸当て、をつけるはずが胸当ては胸が大きくなり過ぎてマイクロビキニのみ
下半身は黒のパレオをつけている(スリットが入って丸見え)
武装は脛当てとハイヒール
腕は大きく腕を隠す手甲に腕が肥大化したようになっている
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:25:51.78 ID:oI0hGYDfO
- >>703
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:27:02.48 ID:flETul6RO
- >>703
- 706 :1 [saga]:2025/07/06(日) 21:48:16.45 ID:eH5QpGR70
- カロマ「...その、窮屈っていうよりもサイズが違っているように見えますね//」
ノイト「はい。本来なら胸当ても着用するのですが...」
ノイト「Iカップとサイズが2つ上がっているため、この衣装のみを着ました」タプンタプン
カロマ「あ、そ、そうだったんですね...//」
顔を隠すための黒いフェイスベールを着用し、頭には様々な花で覆われたベールを被っています。
先程述べた通り、体形が変わってしまったため衣装が極小のマイクロビキニのようになっており、胸に着ている物は乳輪のみを隠すだけで下半身の物は陰毛がハッキリと見えてしまっていました。
その下半身には黒の薄生地で作られたパレオも履いているものの、根本までスリットが入っており丸見えとなります。
武具は胸当てを除いて、身に着けているのはレアメタル製の脛当てに先端が鋭利なトップリストのハイヒール。
そして、私の主力としている武装の腕が肥大化しているようになっている大きな手甲です。
カロマ「...討伐へ向かう前にリリズにサイズ調整をしてもらいますか?//」
1.ノイト「そうですね...後で同僚に見られるのですから、恥ずかしいので」
2.ノイト「いえ、動きに問題はないので構いません」
3.ノイト「自由安価」
>>708
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:51:07.92 ID:b9eXkgl2O
- 1
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:52:45.71 ID:EO+rwX7FO
- 1
- 709 :1 [saga]:2025/07/06(日) 22:47:38.70 ID:eH5QpGR70
- ノイト「そうですね...後で同僚に見られるのですから、恥ずかしいので」
カロマ「えっと、お店に向かうまでは視覚誤認のチャームを掛けておきましょうか?//」
ノイト「いえ、お気遣いに感謝しますが...そこまで必要はありません」
カロマ「あ、は、はい...//」
ノイト「では、カロマさんの準備が整い次第出発しましょう」
そうして私は先に出入口付近で待つことにしました。その間、通り掛かる人達には二度見や凝視されたりしましたね。
数十分後、支度を済ませたカロマさんがやって来たのでリリズさんの武器防具屋へ向かい始めます。
久しぶりに感じるのと同時に胸当てを着けていないというのもありますが...素肌に風が当たる感覚に少し違和感を覚えますね。
「おい、あれ見ろよ。髪型は違うが...」
「なっ...アイツ、死んだって噂じゃ...」
「だよな?まさか生きてたのか...」
...どうやら、私の死亡説の噂が広まっていたらしく見覚えのあるギルドメンバーや商人、住人などからの訝しい視線を感じます。
それと同時に、私を知らない様子の人からは性的な視線を感じました。やはり、露出が激しい衣装だとこうなるようですね。
カロマ「...あの、すごい周りから見られてますけど...//」
カロマ「本当にチャームを掛けなくていいですか?//」
ノイト「はい。どの道、性的な視線は無くなるでしょうけれど...」
ノイト「奇怪的な視線で暫くは見られることになりますから」
1.当時から親しかったギルドメンバーに声を掛けられる
2.ノイトを知らない不品行な青年がナンパしてくる
3.事故で横転した荷車を立て直してあげる
4.何事もなくリリズのお店へ
5.自由安価
>>711
また次回までに安価お願いします。
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 22:49:43.04 ID:IJ95htGWO
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