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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ

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652 :1 [saga]:2025/06/29(日) 13:25:22.47 ID:RI4quMIu0
 カロマ「ほら//アティさんと同じような猫耳と尻尾も生えてるよ//」

 ヴィクティリス「にゃぁ...♡!//ホ、ホントだ...♡//」

 ヴィクティリス「他の赤ちゃんは同じ人間だけど...♡//この子だけ特別みたいにゃん♡//」クスッ


 まだ髪の毛は生えていにゃいけど、猫耳の毛色はヴィティと同じ紫で尻尾の方は黒だから...♡
 旦にゃ様との赤ちゃんで可愛い間違いないにゃん♡
 

 カロマ「うん//...ただ、僕との子供だって言ってもご両親が信用してくれるか不安だから//」

 カロマ「僕の何になったのか、この子の事をハッキリ宣言してもらうよ//」

 ヴィクティリス「にゃうぅ...♡//わかったにゃぁ...♡//」

 
 確かに事情を知らないママ達からすれば、浮気をしたと思われちゃうかもにゃ...♡
 それにゃらちゃんと教えてあげて、心配しにゃいように教えてあげるにゃん♡
 旦にゃ様はベッドから降りて...♡いつぞやのミイナがやってた光景記録のチャームの光球を浮かばせながらヴィティに向けてた♡

 
 カロマ「ヴィティ//言ってごらん//」

 ヴィティ「んにゃぁ...♡//パパ♡//ママ♡//リーリアちゃん♡//」


 家族に送るメッセージ(カロマの何になったのか+猫人赤ちゃんの説明)
 自由安価

 >>654
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:28:53.02 ID:qOkra0uKO
ksk
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:37:27.27 ID:aEob4ExvO
普段はご主人様を守る剣だけど、雌猫になったにゃん…

エッチで常に赤ちゃん孕んでる雌猫にゃん

この子は雌猫の時に生んじゃった子だから、猫の赤ちゃんこれから増えていくにゃん
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:45:27.23 ID:cY5byD9lO
急に驚かせてごめんにゃさい♡ヴィティはカロマの、旦にゃ様の牝猫嫁ににゃりました♡
おっぱいもこんな大きなドスケベデカパイにしてもらって、たった今6人も赤ちゃんを産みました♡
この猫耳の赤ちゃんもちゃんとヴィティの子供だから安心してほしいにゃん♡
産んだばっかりだけどお腹にはまだまだたくさんの赤ちゃんがいます♡
これからたっくさん赤ちゃん産んでパパとママに可愛い孫達の顔を見せに行きますにゃん♡
それとリーリアちゃん♡もし機会があったらリーリアちゃんにも旦にゃ様を紹介してあげたいにゃん♡
きっとリーリアちゃんも旦にゃ様を気に入ると思うにゃん♡
656 :1 [saga]:2025/06/29(日) 15:01:25.92 ID:RI4quMIu0
 ヴィクティリス「急に驚かせてごめんにゃさい♡//ヴィティはカロマの...♡//ううん♡//」

 ヴィクティリス「旦にゃ様のエッチで常に赤ちゃん孕んでるドスケベ雌猫嫁ににゃりました♡//」

 ヴィクティリス「普段は旦にゃ様を守る剣だけど...♡//エッチの時は終わるまで発情しちゃうの♡//」

 ヴィクティリス「おっぱいもこんな大きなドスケベデカパイにしてもらって...♡//」


 肉球付きの手袋をはめた手で自らZカップおっぱいを揉みしだいてみるにゃん♡
 んにゃぁ...♡乳首に擦れて母乳がジワァっと滲み出ちゃって...♡甘い香りが旦にゃ様の部屋に充満していっちゃう♡
 ヴィティが旦にゃ様のドスケベ雌猫嫁になったのを伝えたから、次は...♡


 ヴィクティリス「たった今、6人も赤ちゃんを産みましたにゃぁ♡//」

 ヴィクティリス「この猫耳の赤ちゃんもちゃんとヴィティの子供だから安心してほしいにゃん♡」

 ヴィクティリス「産んだばっかりだけど、お腹にはまだまだ沢山の赤ちゃんがいるの♡」

 ヴィクティリス「これからいっぱい赤ちゃん産んで、パパとママに可愛い孫達の顔を見せに行くね♡//」


 今の時点で16人も孫になる赤ちゃんを産んでるから、きっと皆ビックリして腰を抜かしちゃうかもにゃん♡
 でも、可愛いからすぐに受け入れてくれるはずにゃん♡リーリアちゃんも...あっ、そうだ♡


 ヴィクティリス「それと...リーリアちゃん♡//もし会う機会があったら♡//」

 ヴィクティリス「リーリアちゃんにも旦にゃ様を紹介してあげたいにゃぁ♡//」

 ヴィクティリス「きっとリーリアちゃんも旦にゃ様の事を気に入ると思うにゃん♡//」
 

 1.ヴィクティリス「まだおまんこにお毛も生えてない(安価)歳だけど...♡//」
 2.ヴィクティリス「ヴィティとは3歳差だから、すぐに結婚できるにゃぁ♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>658
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:09:56.28 ID:eMibQws/O
1
10歳
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:48:36.78 ID:GhFwlJ3/O
1


6歳
659 :1 [saga]:2025/06/29(日) 17:18:30.32 ID:RI4quMIu0
 ヴィクティリス「まだおまんこにお毛も生えてない6歳だけど...♡//」

 カロマ「...?!//」エッ?

 ヴィクティリス「将来の素敵な旦にゃ様にピッタリにゃ♡//」

 ヴィクティリス「それじゃあ...バイバーイ♡//」ヒラヒラ
 
 
 ヴィティが手を振ってそう言うと、旦にゃ様は光球を消したから緊張感が解けて一息ついたにゃぁ♡
 でも、抱っこしてる猫人の赤ちゃんが泣き始めたから、ヴィティはすぐにおっぱいを口元に当てて授乳してあげるのにゃん♡
 猫人の赤ちゃんはパクッと乳首に吸い付くとミルクをゴクゴクって吸い始めてる♡んんっ♡母性を刺激されて、乳腺が無意識に活発的になっちゃてるよぉ♡
 

 「」チュウチュウッ

 ヴィクティリス「んにゃぁ...♡//にゃぁん...♡//」

 カロマ「...えっと、ヴィティ?//さっきの妹さんの件だけど...//」

 カロマ「まだ6歳だったのかい?//勝手に年子か3つ年下くらいかと思っていたから...//」

 ヴィクティリス「にゃぅ♡?//教えていにゃかったかにゃ...♡//」

 
 1.ヴィクティリス「でも、すぐに大きくなって結婚できるにゃん♡//」
 2.ヴィクティリス「でも、ヴィティの村では5歳から婚約する風習があるにゃん♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>661
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 17:31:14.11 ID:ya/E1icEO
1
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 17:32:46.35 ID:qBvlGDgGO
1
662 :1 [saga]:2025/06/29(日) 18:03:17.48 ID:RI4quMIu0
 ヴィクティリス「でも、すぐに大きくなって結婚できるにゃん♡//」

 カロマ「まぁ、子供の成長は早いと言うけど...//最低でも数年は待たないといけないかな//」

 カロマ「そもそも、その子が僕の事をどう思うのかが心配だね...//」

 ヴィクティリス「大丈夫にゃ♡//ヴィティと同じように旦にゃ様を好きににゃって♡//」

 ヴィクティリス「お嫁さんに迎え入れてほしいって思うにゃん♡//」

 カロマ「...そっか//」


 もし会えるなら旅先でヴィティの村の近くを通りかかった時だから...♡村がどこにあるのか教えてあげないとね♡
 ミレトさんが持ってる移転の笛でヴィティを呼び寄せてもらえば、皆に会えるから丁度いいかも♡
 ん...♡猫人の赤ちゃんがお腹いっぱいににゃったみたいだから、赤ちゃんのお部屋に連れて行ってあげにゃいと♡
 あっ♡でも、その前に確認しておかにゃいと...♡ 


 ヴィクティリス「旦にゃ様♡//ヴィティは...自分らしいドスケベににゃってるかにゃ♡?//」

 カロマ「...もちろんだよ///すごくエッチで可愛い猫ちゃんになったんだから//」ナデナデ

 ヴィクティリス「んにゃぁ〜...♡//にゃふふ♡//」ゴロゴロ


 To Be ContInueD
 
 今後、ドスケベ雌猫嫁になった際の名前表記はヴィティか猫ティリスのどっちかにしようにゃ...
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 19:54:47.55 ID:sF70Sb/rO
おつおつ
これまでも衣装チェンジはあったけどここまで露骨に変化出てくれるのはいなかったし、今後も通常ヴィクティリスと猫ティリスで好きな方とプレイ出来るの楽しみ
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 21:52:00.80 ID:xtE8/duyO
次回はノイトかー

めっさ楽しみ
エロ衣装はあるからエロ戦闘服とかあると良いな
ノイトのエロはマジで最高だから期待めちゃくちゃ高まってます
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 23:14:16.48 ID:5wGzODsqO
久々のノイトがマジで楽しみ
どんなエロいプレイや出産を見せてくれるんだろう
666 :1 [saga]:2025/07/06(日) 10:36:29.06 ID:eH5QpGR70
 ノイト「カテリヤさん。ノイトです」

 カテリヤ[入っていいわよ]

 ノイト「失礼します。財務とクエスト依頼達成書をまとめた書類を作成しました」

 カテリヤ「ありがとう、ノイト。ホントに助かるわ」

 ノイト「いえ、本職と比べたら容易い業務ですよ」
 

 そう返答をしていると、カテリヤさんは受け取った書類を見て先程まで浮かべていた笑みが消えてしまい...少しだけ険しい表情を浮かべます。
 ...まさかミスでもあったのでしょうか?何度も確認をして修正は済ませたのですが...

 
 カテリヤ「やっぱりクエストを受ける人数が少ないのが少し痛いわね...」

 カテリヤ「ウチに入ってくるギルドオーダーからの給付金がこれぐらいしかないもの」ペラッ...

 ノイト「あ...確かにそうですね。お嫁さんもといメンバーは増えつつあるものの...」

 ノイト「実働的にはクエストの依頼を受けているのは半数しか居ないのが現状です」


 こちらのギルドではメンバー個人がギルドへ直接納金する金額は制限していて3:7とギルドオーダーからの給付金で成り立つよう方針を決めています。
 しかし、実際のところカロマさんとミイナさんが所属する以前から給付金が少ないという問題がありました。 
 現在のところ、ハーレムを築いて18人ものお嫁さんをカロマさんが娶っています。聞いた話によればヴィクティリスさんの妹さんも数年後にはお迎えするとかしないとか...
 それは置いておくとして...その18人の内、カロマさんを含めミイナさん、かなみさん、レナリーさん、ヴィクティリスさん、アシリアさん。
 その他にアラニティさん、エリアスさん、タリニアさんがクエストの依頼を受けて達成のために頑張ってくださっています。
 そして、私を含め残りの14人は元々就いている自身の職業があり、適正するクエスト以外ではあまり受けていません。
 (ミレトさんはシスターとしての布教、シャイアさんは風俗店人気トップの娼婦、メネス様は...アミルドさんとペセルさんは治療院での診察や受付など、リリズさんは武器防具屋の鍛治仕事、レーゼさんは肉屋での精肉と生バイブ販売、フリーシアさんは牧場経営、サンドラさんはフラワーショップの経営、イディラさんとイディアさんは憲兵としての業務、シャーリーさんは役所職員の他天使としての活動)
 これだけの人数であれば、納金の額もギルドオーダーからの給付金より多くなるのは必然的となり財務面での問題に影響はありませんが...
 

 カテリヤ「今以上に名前が売れないなんて私のプライドが許せないわよ」

 カテリヤ「便利な宿屋って評判より、ギルドとしてあるべきなんだから」

 ノイト「そうですね。なるべく皆さんにもクエストの依頼を受けるように勧めてみましょうか」

 カテリヤ「んー、そうね...でもオフの日はカロマと一緒に居てあげたい気持ちはあるし...」
 

 カテリヤさんの優しさが籠った思いやりには感謝致しますが、それではいつまでもギルドの名前は売れませんよ。
 そう思っていると...ふと、何かを思いついたかのようにカテリヤさんが私を見つめてきました。


 カテリヤ「...ノイト。貴女って元々はモンスター討伐職に就いてたのよね?」

 ノイト「はい。もう5年前の話に...先にお答えしますが、丁重にお断りさせていただきます」

 ノイト「私の手はもう...ペンを握るための手なのですから」

 カテリヤ「...カロマのおちんぽもじゃない?」


 1.ノイト「否定はしませんが今は真面目に答えています」
 2.ノイト「自由安価」
 
 >>668

 突発的に思い浮かんだフィアム君×龍人の親友のショタBLの妄想に浸ってました、ごめんなさい
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:08:13.01 ID:qViARMa9O
1
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:12:29.03 ID:gJpkTNuYO
1+2「それに手で握るよりも下の口で咥えて舐めしゃぶり、孕んだ子宮で愛を注がれてる時の方が多いです…んあぁ!

失礼、思い出したら軽く絶頂してしまいました」
669 :1 [saga]:2025/07/06(日) 11:31:57.14 ID:eH5QpGR70
 ノイト「否定はしませんが今は真面目に答えます」

 ノイト「それに手で握るよりも口で...いえ、下の口で咥えて舐めしゃぶり」

 ノイト「孕んだ子宮で勃起ちんぽから愛を注がれる時の方が多いです」

 カテリヤ「...そう」


 確かにペンよりも勃起ちんぽを握る頻度が増えているというのは自覚しています。
 ですが、それよりもおまんこが疼いて仕方なくなり妊娠中にも関わらず性欲が増して、中毒と言って良い程私はカロマさんの勃起ちんぽを欲してしまうようになりました。
 今の時点でもこうして話す際に頭の中で思い浮かべると...


 カテリヤ「...んあぁ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ

 カテリヤ「えっ?!何っ、どうしたの?!」

 ノイト「...失礼、思い出したら軽く絶頂してしまいました」

 カテリヤ「...あ、そう」
 
 ノイト「そういうことですので...失礼します」 


 お辞儀をしてから頭を上げて早々に執務室をそそくさと後にしました。
 あれ以上話を続けていても、私は...現役復帰をする気にはなれませんから。
 それよりも会話の内容のせいでカロマさんとエッチがしたくなりましたので...


 1.即尺
 2.秒挿

 >>671
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:43:24.05 ID:gJpkTNuYO
2
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:45:52.38 ID:gwsHkGKUO
2
672 :1 [saga]:2025/07/06(日) 12:20:13.80 ID:eH5QpGR70
 ノイト「んんっ...♡//っおぉ...んあぁあっ♡!//」ヌプンッ

 カロマ「っぅあ...//」

 ノイト「んぅっ...♡//カロマさんの勃起ちんぽぉ...♡//奥まで届いてます...っ♡//」ヌチュッグチュッズチュッ
 
 ノイト「あっ♡//んっんっ♡//はっぁん♡//」ヌップタンッヌップタンッ
 

 ノックしてから返答を待たず、入室してすぐに私はカロマさんをベッドへ押し倒しました♡
 軽くズボン越しに撫でてから取り出して扱いて差し上げると勃起ちんぽとなり、下半身に跨っておまんこの割れ目に当てがいつつ奥まで挿入しました♡
 んぁっ...♡私のおまんこも膣内まで愛液に濡れており、すんなりと勃起ちんぽを受け入れたので腰を動かし始めます。


 ノイト「はぁっ♡//あんっ♡//んぉっ...♡//あっん♡//」ズチュッグプッズチュッグプッ

 カロマ「っんく//ノイト、さんっ//そんな、最初から激しく...!//」

 ノイト「んあっ♡//申し訳、ございませんっ♡//自分でも性欲を抑えられなくて...♡//」プルンプルン

 ノイト「んっ♡//あぁっ...♡//あんっ♡//んん...っ♡//」ヌプッグヂュッヌプッヂュプッ


 ちなみに今は妊婦ボテ腹となっていません♡偶には自然に受精卵の成長を感じたいという気分転換のためです♡
 なので動き辛く無いため、蹲踞の姿勢となって背筋は伸ばしたまま膝を短い間隔で伸ばしては曲げることにより、膣内での勃起ちんぽの抜き差しも速まります♡
 目の前でおっぱいが上下に揺れると、それを凝視していたカロマさんは更に興奮して勃起ちんぽも、んんっ♡大きくなり、ましたっ♡


 1.そのまま射精
 2.先にノイトがイっちゃったのでカロマが(安価)体位で種付け射精
 
 >>674
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:24:45.20 ID:kCoFGRB/O
1
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:26:11.65 ID:DxATYHI/O
2
種付けプレス
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:32:36.46 ID:RTVGOZmXO
ノイトがクソエロい
待ってました

ノイト編、めちゃくちゃ期待してます
676 :1 [saga]:2025/07/06(日) 12:46:58.46 ID:eH5QpGR70
 ノイト「あっんん♡!//んっぁぁ♡!//ぁんっ♡//」ズプッズプッヌプッヌプッ

 カロマ「ふっぅ...//はぁ...//」ピクッ

 ノイト「どう、でしょうか♡//カロマさ、ん♡//気持ち、いですか♡//」グリグリッ
 
 カロマ「っは、い...!//」

 
 カロマさんが悦んでくれていることに嬉しさが込み上げ、私は首の後ろへ腕を回すと抱き締めました♡
 胸板に潰れるおっぱいが気持ちよくなり、締め付ける膣肉で勃起ちんぽの形をしっかりと感じます♡
 んあぁ...♡私のおまんこもカロマさんの硬くなった勃起ちんぽを咥えて悦んでいるようです♡
 自分の膣内の状態を自覚すると自然と頬が赤くなってしまいますし、おまんこから溢れる愛液は留まることを知らずに分泌され続けていますね♡

 
 ノイト「んっんっ♡//あっん♡!//っあぁ♡!//」タンッタンッボチュッボチュッ

 カロマ「っぅ//ノイト、さんっ//また激しくっ...//」

 ノイト「ごめ、ん、なさい♡//もう、イってしまいそう、で...♡!//」タプンタプン

 ノイト「っんあぁ♡!//あっんうぅ♡!//っんはぁ...♡!//」タプンッ!タパンッ!


 次第に足腰にも力が入らなくなりかけてガクガクと震え始めますが...♡
 私はそれでも尚、腰を上下に振って勃起ちんぽを刺激してあげ続けました♡やがて、先に私の方が限界に達すると悟り、数回大きく腰を打ち付けます♡
 そして...♡勃起ちんぽの亀頭が子宮口をノックした瞬間に快感が脳を麻痺させるように駆け抜け、全身を甘い痺れが駆け巡りました♡
677 :1 [saga]:2025/07/06(日) 12:53:49.22 ID:eH5QpGR70
 ノイト「んほぉおお♡!//おっぉぉ...♡!//んおぉ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 カロマ「っ...//イっちゃいましたか...?//」

 ノイト「はふ♡//んは...♡//んほぉ...♡//」コクコクッ

 カロマ「...それなら、次は僕がっ...//」ヒョイッ
 
 ノイト「んあぁっ...♡//カロマ、ひゃんんん〜〜〜っ♡?!//」ドチュンッ!


 カロマさんに持ち上げられたかと思えば...♡あぁんっ♡!組み敷かれてしまい、種付けプレスの体位で腰をお尻に打ち付けてきます♡
 先程よりも勃起ちんぽが膣内の奥まで入り込んで来て子宮を圧迫されて気持ち良すぎますっ♡
 私は背中を反らしたまま全身を痙攣させ、カロマさんの腰の動きに合わせて喘ぐことしかできません♡
 再度気持ちいいですか、とお聞きすれば肯定しそうではありますが...♡そんな余裕も無さそうです♡
 

 カロマ「はぁっ//はっ//はっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ズップズップ

 ノイト「んあっ♡!//あっんん♡!//あんっ♡!//っん♡!//」
 
 ノイト「んんっ♡!//あぁんっ...♡!//カロ、マ、さん...♡//」ギュッ

 カロマ「っ...//っんん//」チュプッチュッチュルルッチュムッ

 ノイト「んふぅ♡//んちゅっ♡//ちゅぅ...♡//んむぅ♡//」チュルルッレロッチュパッチュッ
 
 
 何とか手を動かしてカロマさんの首に回すと、カロマさんは自然と顔を近付けてくださり...♡
 唇を重ね、舌を絡ませながらの口付けが始まりました♡お互いの唾液を交換し合い、混ぜ合うとそれを私が独り占めして飲み干します♡
 身体を密着させてまたおっぱいが押し潰される心地良さと、腰を動かされる度に膣内に走る快感で蕩けてしまいそうです♡


 1.ノイト「今、私だけを愛してる分だけ...♡射精してください♡//」
 2.ノイト「自由安価」

 >>679
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 12:58:24.78 ID:RTVGOZmXO
1
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 13:04:13.14 ID:pvrxrNYIO
2「んほおおお!! 孕ませてぇ! ボテ腹にしてぇ!
みんなを授乳姿で赤ちゃんにいかされて、勃起させてしまうママをボテ腹にしてください! ご主人様ー!」
680 :1 [saga]:2025/07/06(日) 14:50:46.08 ID:eH5QpGR70
 ノイト「じゅるっ♡//ちゅぷっ♡//んふ♡//ぢゅっ♡//」レロレロッヂュルッチュプッ

 カロマ「ふっ//んっ...//っん//」ドチュッ!ドチュッ!パチュンッ!パチュンッ!

 ノイト「んぶぅ...♡!//んおほぉ...♡!//んぐっ♡!//んぢゅっ♡//」ヂュルッチュプッレロッチュムッ


 んんっ♡!口の中まで犯される濃厚な口付け♡頭の中にくちゅくちゅという粘り気のある水音が響いてきます♡
 舌を絡め合うと快感が増して感じやすくなり、ビクビクと脈打つ勃起ちんぽを膣内が無意識に締め付けて...♡
 あんっ♡自分自身も快感を得てしまうために気も良くなって、カロマさんのことをもっと好きになると自覚し...♡
 お腹の奥がキュンッとなって子宮口が降りてきてしまいました♡


 カロマ「ぷはっ...//」パンッ!パンッ!ズチュンッ!ズチュンッ!

 カロマ「ノイト、さんっ//射精すよ...!//子宮の中に...!//」グリュッグリュッドチュンッ!ドチュンッ!

 ノイト「んほおおお!♡//孕ませてぇ♡!//ボテ腹にしてくりゃひゃいぃ♡!//」グチュッヂュプッグチュッ

 ノイト「周囲の皆さんに授乳姿で赤ちゃんにイかされてぇ♡//んあぁ♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ

 ノイト「勃起させてしまうボテ腹ママにしてくださいぃ!♡//」
 
 カロマ「っん...!//」ヌコッヌコッ、グプンッ!グプンッ!
 
 
 んひぃい♡!両脚の膝裏を掴みながら、お尻が跳ね上がるぐらい腰を激しく打ち付けられてますっ♡!
 カロマさんの体重が乗り掛かっているため逃げることはできず、いえそもそも逃げたりしませんが、子宮口を何度も押し潰されてしまい私は堪らず身体を仰け反らせてしまいました♡
 先程までとは比べ物にならない快感に視界がホワイトアウト寸前になっていて、喉から出る喘ぎ声は少し枯れています♡
 射精が近いことを知らせるように亀頭が膨らみ、赤ちゃんを孕ませようと子宮口に鈴口を密着した状態で勃起ちんぽが激しく脈動すると...♡
 

 カロマ「〜〜〜っ!!//」ドチュンッ!ドビュルルルッ!ビュプゥッ!ドププッ!

 ノイト「んおっ♡!//おっぉぉぉ〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!

 カロマ「っくはぁ...!//」ブビュッ!ビュブッ!ブビュッ!ドピュプッ!

 ノイト「んあぁあ〜♡!//熱ぃぃ...♡!//子宮に濃厚なせーしが注がれてぇ...♡//」

 
 腰が浮かんで、勃起ちんぽが子宮に突き刺さるように奥まで挿入され...♡睾丸に溜め込んだ精子を私の中へと吐き出します♡
 ビクンッと脈打つ度に吐き出される濃厚な熱い精液は私の子宮に収まり切れず、膣内から膣口へと溢れてきますが...♡
 それでも射精は止まらず、私が絶頂しながら痙攣する間に膣内はもっと搾り出そうとしていたのです♡
681 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:05:23.60 ID:eH5QpGR70
 カロマさんが呼吸を整えている最中にも何分間も続いた射精が漸く止まり...♡脈打つのが止まるとカロマさんは腰を引いておまんこから勃起ちんぽを引き抜きました♡
 ポッカリと膣口は開いたままとなっており、滲み出ていた精子がゴポリと空気が混ざった音を立てながら溢れてきます♡
  
 
 ノイト「んほぉぉ...♡//おっほぉ...♡//」クパァ、ドポポ...ゴポッ、ブポッ

 カロマ「はぁっ...//はぁっ...//ノイトさん...//」
 
 ノイト「んあぁ...♡//カロマひゃん...♡//きもひ、よかっひゃれひゅ...♡//」

 ノイト「んううぅ♡//んお...♡//っぉほん...♡//」プチュップチュンップチュプチュッ

 
 子宮内に膣内射精された精液に含まれる精子が早速、排卵されている卵子に受精すべく我先にと群がってきました♡
 選りすぐりの優秀な精子のみが先に受精していき、次の卵子が排卵するまで残った精子は驚異の生命力で漂うためすぐに次の赤ちゃんを身籠ることでしょう♡
 
 
 カロマ「...ノイトさん//ちゅうっ//」チュプッチュルルッチュッ

 ノイト「んむ...♡//ちゅぷっ...♡//」

 
 アフターケアとしてカロマさんに舌を絡めない、ソフトなキスをしてもらいつつ体を密着させます♡
 優しい手付きで頭を撫でくださり、身も心も温かくなってきました♡はぁ...幸せです♡
 まだ夕食やお風呂にも入っていませんが、少し睡魔が襲ってきたので...♡このまま眠ってしまうことにします♡


 カロマ「...?//っはぁ...ノイトさん?//」チュパ...

 ノイト「...すぅ...♡//すぅ...♡//」

 カロマ「あ...あはは...//おやすみなさい...//」ナデナデ

682 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:13:17.61 ID:eH5QpGR70

 翌日になり、私はいつも通りの時間にギルドオーダーへ出勤し、自分が担当するカウンターの席に着いて業務を行っています。


 「「」」チュウチュウッ

 ノイト「んぉ...♡//ぁん...♡//」


 両腕に抱えている赤ちゃん達に授乳をしてあげていると背後から近づく足音に気付きました。
 この高級な革靴による足音は...班長又は私の上司のものですね。
 
 
 班長「...コホン...ノイト君。少しいいかね?」

 ノイト「んはぁ♡//んうっ...♡//...はい、構いません」キリッ

 班長「では、私の執務室へ...あぁ、お子さんは誰かに預けてもらうように」コツコツ...

 ノイト「了解しました。アイネさん、フローツさん、お願いしてよろしいでしょうか?」


 エルフであるアイナさんと魔者のアラクネであるフローツさんは、妊婦となった私の子育て支援のサポート役を引き受けてくれた方々です。
 つい数日前に呼称改正が行われ...これまでは魔物を無知能型、人型となる知性型に区分していました。
 それがこの度から、無知能型は魔獣、知性型は魔者と大分わかりやすくなりましたね。尚、どちらにも当てはまるオークやスライムに関しては話が通じれば後者と見做されるそうです。
 現役を退いてギルドオーダーへ就いた時期からの同僚であり、他にも勤務をしている職員の中では面白おかしくお話をしたりするくらいには信頼関係を築いています。
 こうしてお願いするのも初めてではなく、曰く将来的に子持ちとなった際の練習になるとの事で快く引き受けてもらえました。


 アイナ「いいですよ。丁度休憩に入ろうと思っていましたから」

 フローツ「うん。それにしても班長さんがお呼び出しなんて...何かあったのかな?」

 ノイト「私もわかりかねますが...穏やかではないように感じます」


 1.ノイト「出世の話であれば喜べるのですが...」
 2.ノイト「クビ...と言い渡される可能性が無いことを祈りましょう」
 3.ノイト「自由安価」

 >>684
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:17:20.62 ID:ZaEcWhBZO
1
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:19:14.08 ID:tptavNo+O
1
685 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:51:51.41 ID:eH5QpGR70
 ノイト「出世の話であれば喜べるのですが...」

 アイナ「あっ、それはあり得る話しかもしれませんね」

 フローツ「勤続5年目で出世なんてすごい最短コースじゃないの?」

 ノイト「もしもの話しですので、望み薄と思ってください」クスッ


 椅子から立ち上がるとカウンターに沿って歩き、腰辺りの高さないるスイングドアを開いてお2人に見送られつつ執務室へ向かいました。
 久しぶりに感じる軽やかな足取りで廊下を進んで行き、班長の執務室へ着くと軽くコンコンッとドアをノックします。
 班長からの入出する許可を頂き、ドアノブを捻りながら押して室内へと入りました。
 
 
 ノイト「班長。ご用件は何でしょうか」

 班長「ああ、掛けてくれ。...先日、有力者揃いのギルドから選抜されたメンバーでパーティ編成し」

 班長「指定危険魔獣の討伐をこちらから依頼した件は耳に入っているだろうか?」

 ノイト「はい。依頼は見事に達成したというのは...その件で何か問題が?」

 
 私の問いかけに班長は年季の入った古い両袖机の天板に両手を乗せ、指を組むと少しだけ気が咎めるような表情を浮かべました。
 先程述べた通り、指定危険魔獣の討伐は打撃力、魔法攻撃、回復担当など全てにおいて完璧だったはず。
 しかし、班長の口振りから察するに...何か不測な事態が起きて失敗をしてしまったのでしょうか?


 班長「確かに依頼自体は確かに達成されたものの、実は負傷者の人数が予想以上で」

 班長「どの大手ギルドも暫くは活動を休止せざるを得ない状況となる見込みだ」

 ノイト「それはお気の毒に...では、提示版の危険性を伴うクエストの発注も一時中断に?」


 カテリヤさんがリーダーをしているギルドは少数精鋭組織なので問題はありませんが、他のギルドもそうであるとは限りません。
 そのため、魔獣討伐や危険地帯への植物採取などの依頼を受けないようにしていただくと私は思っていました。
 しかし、班長は首を横に振り、否定の意を示されました。
 
 
 班長「...ノイト君。単刀直入に言おう、臨時復帰を頼みたい」

 ノイト「え...?」

 
 ...昨日の今日でまさか現役復帰を求められるとは思ってもみませんでしたね。
 それも班長から直にご用命を...余程の事態とお見受けするべきなのでしょう。
 ですが...この手の震えは武者震いなのか身震いによるものなのか...この状態で魔獣を相手に戦うことはまず不可能です。
 やはり、ここは昨日のカテリヤさんと同じ返答を...


 班長「もちろん、5年前のことを忘れた訳ではない。覚えているとも」

 「しかし、現状において君の力が必要だ。ノイト君...いや、ティオン」


 1.ノイト「...5年ぶりですね。もう呼ばれることはないと思っていましたが...」
 2.ノイト「その名前で呼ぶんじゃねっ...申し訳ございません」
 3.ノイト「自由安価」

 >>688
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:04:00.18 ID:CS6qd0VXO
2
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:09:27.56 ID:eqm4nFkFO
1
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:11:41.57 ID:Zjwmk1/AO
1
689 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:05:44.00 ID:eH5QpGR70
 ノイト「...5年ぶりですね。もう呼ばれることはないと思っていましたが...」

 ノイト「...少しだけ時間をください。夫や皆さんとお話をしてから...」
 

 最後まで言い切れなかった私に対して班長は何も言わず、ただ頷いてなるべく早い返答を希望されました。
 執務室を後にして自分が使用しているカウンターへ戻ると、お2人から赤ちゃんを大事に受け取りつつあやしてあげます。
 案の定、何の話をしていたのか問いかけられましたが...現役復帰の話を除いて、大手ギルドが活動を休止するためクエストの発注をどうするのか検討を持ちかけられたと伝えました。
 

 アイナ「もうじきポイズンドラゴンが活発化する時期なのに...大丈夫なんでしょうか」

 フローツ「あれを倒すには、相当な実力持ってないと厳しいもんね」

 ノイト「...」


 1.カロマに相談する
 2.カロマとミイナに相談する
 
 >>691
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:09:56.88 ID:m9QkJ5UYO
1
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:11:48.77 ID:5WE9mHrFO
1
692 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:24:26.18 ID:eH5QpGR70
 カロマ「それで...話って何ですか?」
 
 ノイト「はい。実は...現役復帰をしようかしまいか、迷っていまして...」


 ギルド本部へ戻り、夕食と入浴を済ませた私はカロマさんに相談を持ち掛けました。
 自室ではなくて休憩スペースにある椅子に座って対面しながらです。
 どういった経緯があったのかということも含めて理由をしっかりと伝えると...思わぬ問いかけをされました。
 

 カロマ「つまり、復帰したくないから...お断りするための返答が欲しいってことなのかな?」

 ノイト「っ...それは...違う、と言えば嘘になりますね...」

 カロマ「それなら...無理に復帰しなくていいんですよ?」

 カロマ「ノイトさん自身が嫌な思いをするのは、よくありませんから...」

 
 カロマさんの気遣いはとても嬉しいですが...やはり、今後の状況は芳しくないというのは必然でしょう。
 ...過去にあった出来事をいつまでも引きずっている私自身にも嫌気が差しそうなので、ここは...
 胸に手を当てながら深呼吸し、気持ちを落ち着けます。そして、視線を向けてしっかりと意思を伝えました。


 ノイト「カロマさん。腕が鈍っている可能性を考慮して一緒に居ていただけませんか?」

 ノイト「どなたかの足を引っ張ることにならないよう、完璧な状態に体を戻しておきたいんです」

 カロマ「もちろんですよ。ノイトさんのためなら何だって手伝います」


 予想通りと言うべきか、やはりカロマさんは笑顔で即答してくださいました。
 断られた場合は私1人で何とかしようと思っていましたが...杞憂でしたね。
 

 ノイト「ありがとうございます。では...早速なのですが、明日魔獣討伐に向かいましょう」

 カロマ「え...?自分の装備をまだ持ってるんですか?」

 ノイト「...はい。未練がましいと思われるでしょうが、貸金庫に保管してあります」


 1.ギルドオーダーにある
 2.専門店へ
 3.自由安価

 >>694
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:29:37.30 ID:G0trtI94O
2
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:32:20.91 ID:/+KJ/uIFO
3 メネスに預けてある
695 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:52:26.64 ID:eH5QpGR70
 貸金庫とは本来、銀行や私の職場であるギルドオーダーが貸し出すサービスなのですが...私が現役当時から使用している装備を預けているのは、それと全く異なるものです。
 翌日になり、私はカロマさんと一緒にある一室へ赴きました。入室の許可を得てドアを開けると...


 メネス「あれ〜?ノイトにダーリンじゃん。どしたの?」

 カロマ「あ、いや、えっと...」

 ノイト「メネス様。以前にお預かりした私の装備品を出していただけますか」

 メネス「ん?あ、ほいほーい」パチンッ


 指パッチンをすると、正方形の頑丈そうな金庫がどこからともなく出現しました。
 メネス様がクルクルと軽く指を回すのに合わせて5つのダイヤルが同時に回り始め、ガチャンッという音が鳴ると二重扉が開きます。
 その中には...預けていた装備品一式が綺麗な状態で保管されていました。
 

 メネス「保管する前にリリちゃんがチェックとか点検もしてくれてるから」

 メネス「すぐにでも使えるよん♪不安だったらウチの加護を施してあげるけど」

 ノイト「いえ、そこまでの必要ありませんよ。お心遣い感謝いたします」

 カロマ「...どうして、メネス様に預けてたんですか?」


 1.ノイト「以前に見せていただき、一般的な貸金庫よりも安全だと思いまして」
 2.ノイト「自由安価」

 >>697
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:16:26.18 ID:94s5bIbGO
2
「そ、その……貸金庫で人に見られるのが少々憚られると言いますか……///」
(見た目的に割とエロ装備みたいな感じ。どんなのかは安価でもイッチのおまかせでも)
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:16:46.16 ID:AwfRW66hO
1
698 :1 [saga]:2025/07/06(日) 20:46:37.21 ID:eH5QpGR70
 ノイト「以前に見せていただき、一般的な貸金庫よりも安全だと思いまして」

 ノイト「それに...貸金庫を担当する知人に見られるのが少々憚られると言いますか...」

 カロマ「あぁ、そういうことですか...」


 引退をすると私の口から言ってはいませんが、5年間も活動停止をしていたのでそう思われるのが普通でしょう。
 尤も...私自身、この装備をまた着込むことになるとは思っていませんでしたが。


 メネス「別に預けるだけなら恥ずかしくないと思ったけど、ノイたんのために預かってたっしょ」

 メネス「じゃあ、それを取りに来たってことは現役復帰するんだね?」

 ノイト「はい。5年のブランクがあるので少々不安はありますが...自分の腕を信じましょう」

 メネス「うんうん♪頑張ってね☆もしもの時はダーリンが守ってくれるっしょ」

 カロマ「はい。任せてください」

 
 そうしてメネス様の自室を後にすると、カロマさんに待つようお願いをして私は自室へ入りました。
 折り畳んでいる衣装をベッドの上に並べていき、特殊なガラスケースの蓋を開けて装備品を眺めます。
 ...サイズの調整をしなければなりませんね。19人も赤ちゃんを産んでいる体なので、おっぱいもお尻も大きくなっていますから。
 

 ノイト「お待たせしました」

 カロマ「あっ...」


 
 ノイトさんの現役当時の役職
 
 1.アサシン
 2.格闘士
 3.ライフルマン(SFチック)
 4.自由安価
 
 >>701
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:49:35.39 ID:KuQ8CuBWO
ksk
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:51:09.70 ID:OVwGn9jkO
2
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:53:49.21 ID:ZPypWNjZO
バトルダンサー(踊りながら敵を殴り蹴る武術家、露出度高い衣装)
702 :1 [saga]:2025/07/06(日) 21:10:23.90 ID:eH5QpGR70
 ノイト「やはり体型が変わってしまっているので、衣装が少し窮屈ですが...」

 ノイト「この程度なら何とかなるでしょう」

 カロマ「そ、そうですか...えっと、ちなみにそれって何の役職は何ですか...?」

 ノイト「私の現役当時はバトルダンサーでした」

 カロマ「バトルダンサー...?」

 ノイト「はい。踊りながら敵を殴り蹴るという、武術家の類ですね」

 ノイト「言うなれば、レナリーさんとレーゼさんを掛け合わせたようなものと思ってください」

 ノイト「まぁ...前者のようにバフやデバフなどを掛けることはできませんけど」

 カロマ「そうですか...あと...」


 バトルダンサーの衣装
 (容姿+性能)

 >>705

 クール系黒髪ボブカット受付嬢が実は殴る蹴る系女子とは...良いですねb
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:24:20.10 ID:kPHNfwr1O
黒のフェイスベールに様々な花で覆われたベール
極小のマイクロビキニで乳輪や陰毛がモロ見えしてる上に胸当て、をつけるはずが胸当ては胸が大きくなり過ぎてマイクロビキニのみ
下半身は黒のパレオをつけている(スリットが入って丸見え)
武装は脛当てとハイヒール
腕は大きく腕を隠す手甲に腕が肥大化したようになっている
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:25:51.78 ID:oI0hGYDfO
>>703
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:27:02.48 ID:flETul6RO
>>703
706 :1 [saga]:2025/07/06(日) 21:48:16.45 ID:eH5QpGR70
 カロマ「...その、窮屈っていうよりもサイズが違っているように見えますね//」

 ノイト「はい。本来なら胸当ても着用するのですが...」
 
 ノイト「Iカップとサイズが2つ上がっているため、この衣装のみを着ました」タプンタプン

 カロマ「あ、そ、そうだったんですね...//」


 顔を隠すための黒いフェイスベールを着用し、頭には様々な花で覆われたベールを被っています。
 先程述べた通り、体形が変わってしまったため衣装が極小のマイクロビキニのようになっており、胸に着ている物は乳輪のみを隠すだけで下半身の物は陰毛がハッキリと見えてしまっていました。
 その下半身には黒の薄生地で作られたパレオも履いているものの、根本までスリットが入っており丸見えとなります。
 武具は胸当てを除いて、身に着けているのはレアメタル製の脛当てに先端が鋭利なトップリストのハイヒール。
 そして、私の主力としている武装の腕が肥大化しているようになっている大きな手甲です。
 

 カロマ「...討伐へ向かう前にリリズにサイズ調整をしてもらいますか?//」

 
 1.ノイト「そうですね...後で同僚に見られるのですから、恥ずかしいので」
 2.ノイト「いえ、動きに問題はないので構いません」
 3.ノイト「自由安価」

 >>708
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:51:07.92 ID:b9eXkgl2O
1
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:52:45.71 ID:EO+rwX7FO
1
709 :1 [saga]:2025/07/06(日) 22:47:38.70 ID:eH5QpGR70
 ノイト「そうですね...後で同僚に見られるのですから、恥ずかしいので」

 カロマ「えっと、お店に向かうまでは視覚誤認のチャームを掛けておきましょうか?//」

 ノイト「いえ、お気遣いに感謝しますが...そこまで必要はありません」
 
 カロマ「あ、は、はい...//」

 ノイト「では、カロマさんの準備が整い次第出発しましょう」
 

 そうして私は先に出入口付近で待つことにしました。その間、通り掛かる人達には二度見や凝視されたりしましたね。
 数十分後、支度を済ませたカロマさんがやって来たのでリリズさんの武器防具屋へ向かい始めます。
 久しぶりに感じるのと同時に胸当てを着けていないというのもありますが...素肌に風が当たる感覚に少し違和感を覚えますね。


 「おい、あれ見ろよ。髪型は違うが...」

 「なっ...アイツ、死んだって噂じゃ...」

 「だよな?まさか生きてたのか...」


 ...どうやら、私の死亡説の噂が広まっていたらしく見覚えのあるギルドメンバーや商人、住人などからの訝しい視線を感じます。
 それと同時に、私を知らない様子の人からは性的な視線を感じました。やはり、露出が激しい衣装だとこうなるようですね。
 

 カロマ「...あの、すごい周りから見られてますけど...//」

 カロマ「本当にチャームを掛けなくていいですか?//」

 ノイト「はい。どの道、性的な視線は無くなるでしょうけれど...」

 ノイト「奇怪的な視線で暫くは見られることになりますから」


 1.当時から親しかったギルドメンバーに声を掛けられる
 2.ノイトを知らない不品行な青年がナンパしてくる
 3.事故で横転した荷車を立て直してあげる
 4.何事もなくリリズのお店へ
 5.自由安価

 >>711

 また次回までに安価お願いします。
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 22:49:43.04 ID:IJ95htGWO
おつおつ
1
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 22:57:14.53 ID:P6Cd4ObPO
4
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 09:59:02.67 ID:CPrprOGvO
乙乙

ノイト編が一番エロい説ある
楽しみにしてたからすっごく面白いしエロいです
期待してます
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 12:58:48.49 ID:jCrxS3mwO
クールビューティーなノイトさんにもっとエロい姿になってほしいね
ボテ腹戦闘服とかも合うかも
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 14:41:53.87 ID:EpEFnYscO
サンドラ:店先でドスケベ衣装着ながら尿道拡張&陰毛増加&放尿プレイ
ヴィクティリス:ドスケベ牝猫衣装でZカップ膨乳&出産&追加孕ませのドマゾイチャラブ発情牝猫プレイ(+まだ6歳の妹をカロマの嫁にして姉妹丼する気満々)
ノイト:ドスケベダンサー衣装で臨時冒険者復帰&任務先でカロマとドスケベプレイ予定(安価によるとミレトも追加で来てくれる)

三者三様だがどれも本当に良すぎる
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 18:23:18.28 ID:qlTdDY1D0
そうかミレトも来るのか安価通りだと

絶対エロいやん
この3人いるエロさが倍加するもん
716 :1 [saga]:2025/07/13(日) 08:55:00.42 ID:PFMrWByk0
 リリズ「おっ。カロマ、いらっしゃーい。さっきぶりね」ニコリ

 カロマ「うん。リリズ、衣装のサイズと胸当ての調整をお願いするね」
 
 リリズ「ん?それって・・・お隣の人が着てる衣装と持ってるやつのこと?」

 リリズ「というか・・・どこかで会った覚えがあるようなないような・・・?」

 ノイト「私ですよ。フェイスベールで顔がわかりませんでしたか」クスッ

 リリズ「ノイトさん?!えっえっ?何、どうしたのその格好?」

 
 慌てふためくリリズさんを何とか落ち着かせて、私はこれまでの経緯を話しました。
 少し戸惑いながらも納得してくださり、すぐに職人としての意識の高さで私の衣装と胸当てを点検していただくことになりました。
 当然、脱がなければいけないので...奥の工房に入ると手甲を外して台の上に置き、衣装を脱ぎます。
 紐を解くと締め付けられていた豊満な胸とお尻の開放感に安堵しつつ、それを胸当てと一緒にリリズさんへ渡します。
 
 
 リリズ「うは〜、これはまた使い込んでるね。どんな魔物...じゃなかった魔獣と戦ってきたのよ?」

 ノイト「一番大きな噛み痕は凶龍による傷ですね。小さい傷は大抵地面を転がった際のものかと」

 リリズ「ふーむ...え?この胸当ての素材って...まさかマグマンド?」

 ノイト「そうです。東の果てにある大火山から流れた溶岩流から命辛々採取したものです」
 

 溶岩の中で自然生成されるレア鉱石であるマグマンド。希少価値は高く、金貨5枚に相当します。
 武器や防具に加工すれば敵からの攻撃を受けると基準値から更に硬質化していき、どんな攻撃にも耐えうることができます。
 手甲もその素材を使用しているため、屈強なゴーレムや硬い鱗に覆われたドラゴンを難なく倒してきました。
 
 
 ノイト「当時は活火山として頻繁に噴火していましたが、現在は休火山となり採取はできません」

 リリズ「そっかぁ〜。んー、残念だけどこれのサイズ調整は無理だね...」

 リリズ「あっ...でも、中心を割って隙間を埋めてみればいけるかも」
 
 
 なるほど。若干素材が異なることで劣るにしても十分に防御性能は保てるでしょう。
 

 ノイト「では、そうしていただくとして...衣装の方はどうでしょう?」

 リリズ「こっちはまぁ布さえ普通なら...いや、これもレア素材で作られたウールじゃないの」

 リリズ「クリスタルシープの毛なんて資料では知ってるけど現物はあたいでも初めて見たわよ」

 ノイト「そうですか...では、布面積はそのままでいいので紐だけでも何とかしてください」

 リリズ「まぁ、それなら...頑丈で簡単に切れない紐を継ぎ足してみるわ」

 
 まず最初にリリズさんが手を付けたのは衣装からでした。胸当ては時間が掛かるからなのでしょう。
 手際の良さもあり、ものの数分で私のサイズに合う衣装へ見繕ってくださいました。
 動きやすさと身軽さを両立した性能を踏まえており、これなら以前と同様に動けるはずです。


 1.リリズ「そういえばさ、最近...アミルドさんの視線が気になるのよね」
 2.リリズ「そういえばさ、メネス様が後輩か誰かと電話してるのをよく見かけるんだけど」
 3.リリズ「そういえばさ、レナリーさんがそろそろ子どもを欲しがってんだよね」
 4.リリズ「自由安価」

 >>718
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 09:12:55.82 ID:Dl5aO/9JO
2
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 09:21:45.66 ID:3ED5if1nO
4 あと、これは結構自信作
ブラジャー取れちゃうけど、生乳に乳首ピアスとボテ腹に臍ピアスをすると、身体能力向上と何度も身代わりになってくれる護石のピアスだよ
妊娠してるからオススメ
ただ、すぐにボテ腹になっちゃうけど、カムバック戦ならオススメだよ
719 :1 [saga]:2025/07/13(日) 10:02:56.15 ID:PFMrWByk0
 リリズ「あと、これは結構自信作。身体能力向上と何度も身代わりになってくれる護石のピアスだよ」

 ノイト「ピアスですか...4つも耳に付けるとなるとセックスの際に耳標と重なって目立ちそうですね」


 ミイナさんに改造していただいた仕事着はセックスの際に変化するので、右耳に「カロマ専用繁殖用人間ノイト号」と表記された家畜の耳標型ピアス。
 左耳にはノイトのスリーサイズ、種族(人間:純潔)、産んだ子供の数(現在19人)が書かれた耳標型ピアスが付きます。
 そのため、あまり沢山付けるとジャラジャラしてしまい見栄えが悪くなると思いました。
 

 リリズ「あっ、これは乳首ピアスと臍ピアスだよ。胸の衣装の真ん中に穴を開けないといけないし」

 リリズ「すぐにボテ腹になっちゃうけど、カムバック戦ならオススメだよ」

 ノイト「そうですか...わかりました。せっかくなので使わせていただきます」

 リリズ「はいよ。ちなみに自分で付けられる?」


 ...正直に言うと、耳たぶに穴をあけるだけでも恐怖感を覚えるのでリリズさんにやっていただきましょう。
 カロマさんにお願いしてもいいのですが、これから仕事へ向かうのにエッチをして体力を消耗させてはなりません。
 パレオを脱いで私は大股を開きつつ椅子に座り、胸を下から持ち上げます。
 陰毛を整えるべきだったと思っている中、リリズさんは小型の箱を持ってきてその蓋を開けると...非常に細くて小さい針を取り出しました。
 
 
 リリズ「こういう性能付きなボディピアスを扱うようになってから」シュッシュッ

 リリズ「不慣れなお客さんにあたいがやってあげるようになったのよね」

 
 1.リリズ「サンドラさんみたいに乳首の小さい人だと割と苦労するかな」
 2.リリズ「クリトリスを触ってると軽くイっちゃう人もいるから気まずくなるんだけど」
 3.リリズ「まだあたいが子供だからって、お客さんも少しだけ恥ずかしがるくらいね」
 4.リリズ「ちなみに野郎には倍の価格で売って、とっとと退店してもらってるよ」
 5.リリズ「自由安価」

 >>721
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 10:07:37.83 ID:zlcyAZtAO
3
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 10:08:59.74 ID:BzG3lgaJO
3
722 :1 [saga]:2025/07/13(日) 10:43:57.52 ID:PFMrWByk0
 リリズ「まだあたいが子供だからって、お客さんも少しだけ恥ずかしがるくらいね」
 
 リリズ「だから、ちょ〜っとだけイジワルしてみたりするの」クスッ

 ノイト「イジワル、ですか?」

 リリズ「そっ。例えばこうして...んれぇっ。ちゅぴっ」 

 ノイト「んんぅっ♡?!//」ビクンッ!
 

 い、いきなりクリトリスを舐めて...っ!リリズさんの小さな舌で私のクリトリスがねぶられていますっ♡
 舌の表面はザラつきが少ないため、あまり擦れませんが...♡キャンディを味わうようにゆっくりと唾液を付けられています...♡
 腰がビクリと跳ねて太腿を揺れ動かしていると、徐々に込み上げてくる快感に軽くイッてしまいそうで...♡


 リリズ「んちゅうっ♡レロレロッ♡ちゅぱっ♡くちゅっ♡」クチュクチュッチュクッピチャッ

 ノイト「んあぁっ♡!//あっんん...♡!//っあぁ♡!//」トロトロ...

 リリズ「んっ...♡これぐらいかな♡じゃあ、穴を空けるね♡」プスッ

 ノイト「くひぃいいい〜〜っ♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!プシッ!プシャッ!

 リリズ「んっぷっ...//」ビチャッビチャビチャッ
 
 
 おほぉ...♡ク、クリトリスを細くて小さい針が貫通した瞬間、鋭い痛覚と同時に連続で潮吹きをしてしまう程の快感が全身に襲い掛かります♡
 カロマさんに開発された体のため、その痛みさえも絶頂へ誘うための快感となってしまっているのです♡
 潮吹きによって飛び散る透明な体液で顔に吹き掛かるのも、床が濡れるのも構わず...♡リリズさんは作業を続けて難なくクリピアスを付けてくださりました♡


 リリズ「はい、これでクリピアスはいいよ。次は乳首だね♡」

 ノイト「おっぉぉ...♡//んほぉ...♡//」ビクンッ


 1.リリズ「赤ちゃんみたい吸ってほしい♡?」
 2.リリズ「ガジガジって噛みながら柔らかくしてあげるね♡」
 3.リリズ「自由安価」

 >>724
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:05:29.55 ID:7jBJB/iDO
2
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:07:34.65 ID:xxcdipeaO
3 チューチュー吸いながら唇で柔らかく噛んで乳頭を伸ばしてあげるね
725 :1 [saga]:2025/07/13(日) 12:07:32.33 ID:PFMrWByk0
 リリズ「チューチュー吸いながら唇で柔らかく噛んで乳頭を伸ばしてあげるね♡」

 リリズ「乳首をくっ付ける感じに寄せて♡?」

 ノイト「んぁ...♡//こ、こうですね...♡//どうぞ...♡//」ムニュウッムニィッ

 リリズ「いただきまーす♡あむっ♡んくっ♡レロレロッ♡」チュパッチュルルッチュウッ

 ノイト「んほおぉっ♡!//おっぉ♡//んお...♡!//」ビクンッ、ピュププーップピュルーッ


 リリズさんは胸に顔を埋めると乳首を口の中で転がし始めました♡唇を窄めて乳輪ごと隙間無く口内に密着させて吸ったり♡僅かに乳首を噛む顎の力を強めて歯でやんわりと挟まれた感覚が心地良くなります♡
 その微弱な刺激でも私の身体は跳ね上がってしまい...♡舌を這わせつつ乳首を唾液塗れにされていると不意に齧られて引っ張られることにより、乳腺も刺激されるため母乳が噴き出して強烈な甘美な快感が私を襲ってきます♡
 

 リリズ「ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//ジュルッ♡//んぷっ♡//」チュモッペロペロッチュパッ

 リリズ「んむぅ...♡//んぐっ♡//かぷっ♡//んふぅ♡//」ハムハムッヂュルルッチュプッヂュルッ

 ノイト「んあぁっ♡!//あんっ♡!//っんはぁ...♡!//」ビクビクッ、ピュピューッピュプーッピュルーッ
 
 リリズ「っぷは♡//ゴクンッ...♡//これぐらい柔らかくなったし、いいかな♡//」ツンツンッ
 
 ノイト「んひゃぁっ...!♡//んあぁ...♡//」プリュップリュッ

 ノイト「っ...♡//リリズさん、とても慣れていませんか...♡?//ひょっとして...♡//」
 

 1.リリズ「えへへ〜♡//実はノイトさんで50人目だったりするよ♡//」
 2.リリズ「上記。飽くまでも、サービスとしてやってあげてるからね♡//」
 3.リリズ「そお♡?//カロマの真似をしてみただけなんだけど♡//」
 4.リリズ「自由安価」

 >>727
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:18:53.41 ID:gzShd1iwO
1
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:22:03.29 ID:rXIgy2fQO
2
728 :1 [saga]:2025/07/13(日) 13:00:30.92 ID:PFMrWByk0
 リリズ「えへへ〜♡//実はノイトさんで50人目だったりするよ♡//」
 
 リリズ「飽くまでも、サービスとしてやってあげてるからね♡//」

 ノイト「サービスであれほど気持ちよくしてもらえるのでしたら...♡//」

 ノイト「確かに私以前の49名の方も満足をされたことでしょう...♡//」

 リリズ「まぁね♡//じゃあ、乳首にも穴をあけて...♡//」プスッ

 ノイト「んひぃぃいっ♡?!//」プピューッピュルルーッ

 リリズ「...はい、バッチリ付けられたよ♡外すのは自分でやってね♡」


 リリズさんの愛撫によって柔らかくなった乳首を挟み込むタイプで、シンプルな球体状のピアスが付けられました♡
 乳首を常に刺激されるため、母乳が未だに噴き出してしまい...♡クリピアスの刺激も相まって、おまんこの割れ目からは愛液が大量に垂れており床を濡らしてしまっています♡
 こんな淫靡な格好で仕事に行こうとしていると思うと...♡かつての私がどう思うのかと、心臓が締め付けられるような背徳感を覚えてしまいます♡
 

 リリズ「はい、胸の衣装も改修しておいたよ」

 リリズ「こうしてピアスをボタンみたいに引っかけたら...遠目からではわからないわ」

 ノイト「んふぅ...♡//あ、ありがとうございます...♡//」ジワァ...

 リリズ「それじゃあ、胸当ての方も改修するからちょっと待っててね」


729 :1 [saga]:2025/07/13(日) 13:15:48.62 ID:PFMrWByk0

 ノイト「お、お待たせしました...♡//」

 カロマ「あっ...さ、さっきはすごい声が聞こえてましたけど...」

 リリズ「ちょーっとイタズラしちゃってたの♪まぁ、衣装と防具の改修は済ませたから」

 リリズ「お仕事頑張って行ってきてね。カロマ、ノイトさん」

 カロマ「うん。行ってきます」

 ノイト「ありがとうございました、リリズさん...//」

 
 リリズさんの武器防具店を後にした私とカロマさんは、先程来た道を歩いて城壁にある検問所へ向かいます。
 改修された胸当てはリリズさんのおかげで可動部への干渉はなく、戦闘の際の邪魔にはならないのでありがたいですね。
 しかし...胸とおまんこへの刺激は弱いものの性的興奮が留まらず母乳は滲み出ていて、おまんこから垂れてくる愛液が足を伝っているのがわかります♡
 

 ノイト「っ...♡//」フーッフーッ

 カロマ「...あの、ノイトさん大丈夫ですか?」

 ノイト「はっ、はい♡//久しぶりなので気分が高揚としまいまして...♡//」


 1.当時から親しかったギルドメンバーに声を掛けられる
 2.ノイトを知らない不品行な青年がナンパしてくる
 3.事故で横転した荷車を立て直してあげる
 4.何事もなく目的地へ
 5.自由安価

 >>732
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:21:39.59 ID:rXIgy2fQO
1
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:31:21.82 ID:IVEn6DGuO
3
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:33:41.62 ID:bcGlUJAWO
5 子宝と安産になるという縁起の良い果物を見つけて食べる
結果的にノイトの胎児が成長してボテ腹に(赤ん坊は流産しない)
733 :1 [saga]:2025/07/13(日) 15:53:52.86 ID:PFMrWByk0
 衛兵「...よし、行っていいぞ。ティオン」

 カロマ「え...?ティオン...?」

 ノイト「...行きましょう。ここから歩いて到着する距離です」

 カロマ「あっ、は、はい...」

 
 検問所となる出入口から魔法の世界を出て、商人や旅人とすれ違いながら早足に進みます。
 丘の上まで来たところで私は後ろを振り返り、魔法の世界を一望しました。
 ...11年前、幼い頃の無鉄砲だった私が初めて見た光景ですね。

 
 カロマ「...ノイトさん。さっき衛兵から呼ばれていた名前は...」

 ノイト「...私が5年前に捨てた名前です。討伐稼業から足を洗うために」

 ノイト「当時は髪型はオールバックの金髪。誰彼構わず喧嘩を吹っ掛けられては殴り倒してました」

 カロマ「そ、そんな時期があったんですね...」


 当時の話に花を咲かせる...というよりも私の黒歴史をカロマさんに話しながら目的地へ向かって行きました。
 途中、入り込んだ森林で上を向くと鮮やかな成っているオレンジ色に黄色が混ざった果実を見つけ、跳び上がって掴み取ります。
 香りも良く皮も柔らかいのでそのまま齧り、口内に広がる甘味に舌鼓を打ちながら森を抜けました。
 

 ノイト「それでも、私を慕ってくださった人達がいましたね...」クスッ

 カロマ「...ノイトさん、5年前に何があったんですか?」

 
 1.ノイト「...夫とはいえ、聞かない方がいいこともありますよ」
 2.ノイト「自由安価」

 >>735
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:59:35.96 ID:zrplSEZ1O
1
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 16:06:12.76 ID:PUYlyf0nO
2
…若気の至りです
仲間と高難易度クエストに挑み、失敗
私は仲間を逃すために殿になりましたが凶悪な竜に捕えられ、捕食されかけたんです

仲間たちが応援を呼んで間一髪竜は討伐できましたが、それから恐ろしくなってしまって…
736 :1 [saga]:2025/07/13(日) 16:50:23.98 ID:PFMrWByk0
 ノイト「...若気の至りです。仲間と高難易度クエストに挑み、失敗」

 ノイト「私は仲間を逃すために殿になりましたが...凶悪な竜に捕えられ、捕食されかけたんです」

 カロマ「えっ...?!」

 ノイト「しかし、仲間達が応援を呼んで間一髪竜は討伐できました」

 ノイト「ですが...それから魔獣討伐が恐ろしくなってしまって...」
 
 
 今でも鮮明に脳裏を過る、唾液が滴る歪に並んだ鋭い牙。生暖かく獲物を喰らい続けた血生臭い口内。
 6年の歳月で成長した私を竜は両手で掴み...全身を砕こうとしてきました。
 軋む骨、傷口から噴き出す鮮血。叫ぼうにも肺が押し潰されて呼吸もままならなくなり、意識が遠退き始めた頃には私を口内へ放り込もうとしていました。
 しかし、カロマさんに話した通り、私は間一髪のところで命拾いをして...最後の力を振り絞りつつ、竜の胴体を打ち抜いたのです。


 ノイト「幸いにも、傷は完治しましたが...魔獣を前にすると」

 ノイト「手の震えが止まらなくなってしまうようになりまして...」
 
 ノイト「まともに戦える状態ではないと判断し、ギルドオーダーへ転職したのです」

 カロマ「そんなことがあったんですか...復帰を拒んでいた理由も納得しました」

 カロマ「それなら、もし無理だと思ったら僕が守ります。心配しないでください」

 
 1.ノイト「...いえ、克服するためにも甘える訳にはいきません」
 2.ノイト「はい。不甲斐ないですが...頼りにさせてください」
 3.ノイト「自由安価」

 >>738
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:08:22.16 ID:PUYlyf0nO
2
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:12:04.47 ID:2zwxLiKiO
3 では、約束をしましょう
無事に終わったらドスケベ繁殖出産交尾をさせてください
それを考えるだけでオマンコが濡れそぼって、んあ!軽く達してしまいました
生きる希望になるので
739 :1 [saga]:2025/07/13(日) 17:47:33.40 ID:PFMrWByk0
 ノイト「では、約束をしましょう。無事に終わったらドスケベ繁殖出産交尾をさせてください」

 カロマ「...は、はい//もちろん、いいですよ//」

 ノイト「ありがとうございます。それを考えるだけでおまんこが濡れそぼって...」

 ノイト「んあぁ...♡!//...軽く達してしまいました。生きる希望になるので」
 
 カロマ「...//」コクリ 

 
 おまんこが疼き、膣口から愛液を垂らしているのにカロマさんは気付いていないようですが...
 後で教えて差し上げた方が興奮すると思いますので今は黙っておきましょう。
 果実を食べ終えると同時に目的地へ到着しました。点々と樹木が立ち、所々に土が剝き出しとなっている平原です。
 私達が立っているのは丘の上であり、ここから見渡せば...見つけました。


 ノイト「あれが討伐対象のブラッドボアです。血の様に真っ赤な体毛が生えており」

 ノイト「その突進力は凄まじく、ここから北にある農家に被害が及んでいるそうです」

 カロマ「大きさも時折見かける猪より何倍も違いますね...」
 

 1.感覚を取り戻すためにノイト1人で挑む
 2.万が一を考えてカロマと協力して討伐する
 3.自由安価

 >>741
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:04:10.34 ID:wc3CNC3qO
1
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:05:35.59 ID:SMkSrRU5O
1
742 :1 [saga]:2025/07/13(日) 18:56:20.12 ID:PFMrWByk0
 どうするべきかと話し合った結果、私のトラウマを克服するために単身で挑むこととなりました。
 当然、先程男気を見せたカロマさんに危険であると止められたものの...私の心の奥底に潜ませていた闘争心が滾ってきていたのです。
 無理強いとなりましたが、カロマさんには後方で待機していただき、私は肩を回してブラッドボアへ近付きます。
 
 
 ブラッドボア「ブギュッ!ブギュゥーーッ!」ガッガッ

 ノイト「はぁ〜...」
 
 ブラッドボア「ブギュウウーーーッ!!」ドドドドッ!


 私の敵意に気付いたのかブラッドボアは前掻きをして、勢いよく突進してきました。
 その速さは進んだ後から土煙を巻き上げる程で、油断はしませんが衝突すればかなりのダメージを受けてしまうでしょう。
 しかし、一直線上でしか進めないため...私はその突進を回避すると、隙だらけとなった腹部に蹴りを入れます。
 ブラッドボアは宙を舞って数メートル吹っ飛び、地面に倒れましたがすぐに起き上がってしまいました。
 
 
 ブラッドボア「ブギィイイーーーッ!!」ドドドドッ!

 ノイト「はぁ〜...」メキメキッ

 
 再び私目掛けてブラッドボアが突進して来る中、直感を信じて私はカウンターを叩き込むタイミングを見計らいます。
 大きな牙の間となる眉間、そこが狙い目です。不思議と今は快感を感じず、乳首ピアスとクリピアスの身体能力向上により神経が研ぎ澄まされているように思えました。
 身代わりにもなるということなので、もしカウンターが失敗しても大丈夫でしょう。
 

 1.カウンターが決まって倒す
 2.突如、胎児が成長してボテ腹になる(カウンターの成否はコンマ)
 3.自由安価

 >>744
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:01:47.16 ID:4fT8V1MKO
2
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:03:30.18 ID:QAn1+YQ5O
2
745 :1 [saga]:2025/07/13(日) 19:29:59.76 ID:PFMrWByk0
 ノイト「...んんっ...おほぉおおっ♡?!//」ドクンッ

 ノイト「ん゙お゙お゙ぉ...♡!//ん゙ゔゔぅぅ...♡!//」ボコボコ...
 
 ノイト「お゙、お゙腹がっ♡//妊婦ボテ腹にぃ...♡!//」ボテン
 
 
 どういう訳か子宮の中で胎児がいきなり急成長を始め...♡私のお腹が妊婦ボテへと膨らんでしまいました♡
 普段は妊娠しても最低は5人に留めているのですが、この大きさからして2倍...♡10人程が赤ちゃんとなっているのでしょうか♡ 
 妊娠したことで子宮が膨らむ快感に全身が痙攣して、今すぐにでも達してしまう衝動に駆られています♡
 片膝を地面につき、もう片方の膝を掴みながら踏ん張らなければ今にも倒れてしまいそうで...♡


 ノイト「お゙ほぉ...♡//ん゙ぐゔぅぅ...♡!//」ユッサユッサ
 
 ブラッドボア「ブギュウウーーーッ!!」ドドドドッ!

 ノイト「っん゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡!!//」ドゴオォオッ!!

 ブラッドボア「ピギィッ...?!」ズズーン!

  
 ...んはぁ♡ど、どうにか...♡拳を突き出すことができました...♡殴り飛ばしたブラッドボアは木々を薙ぎ倒して転がっています♡
 荒い息を吐きつつ、私はその場に膝立ちとなってボテ腹を撫でて自身の精神を落ち着かせようとしました...♡


 1.木陰に移動して休息する
 2.自由安価

 >>747
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:35:44.79 ID:zBiD6S2HO
1
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:39:07.55 ID:oicLdQ0aO
2 バトルダンサーとしてどすけべ腰振りダンスを踊りながらぶっとい小手の指でボテ腹を撫でたり膣入れて[田島「チ○コ破裂するっ!」]
その後にブラッドボアが蘇って突進するが、腰振り淫靡ダンス[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしつつ、殴ったり蹴ったりして発情を高める
748 :1 [saga]:2025/07/13(日) 21:33:24.84 ID:PFMrWByk0
 ノイト「ふーっ♡//ふーっ//」プシャァアアッ!ピュプーッピュルルーッ

 カロマ『ノイトさん!すぐに助けに行きます!』

 ノイト「っ!//だい、じょうぶっ、ですっ♡!//これしき...♡!//」グググッ

 カロマ『で、でも...!』

 ノイト「見ていて、くださいっ♡//快楽に抗いならがも...♡//勝利する姿を...!♡//」

 
 通話魔札から聞こえてくるカロマさんの安否を気遣う声に、私は気力を振り絞って応答しました♡
 乳首から噴き出す母乳は胸当ての裏側を濡らしながらボテ腹を伝い、膣口からも愛液が絶え間なく溢れていて...♡
 まだブラッドボアは目を回しているだけで、すぐに起き上がるでしょう♡その間に...♡この性的興奮を少しでも沈めなければなりませんね♡
 
 
 ノイト「ん゙ん゙っ♡//っふゔぅぅ...♡//っお゙ぉ♡//」

 ノイト「ふ、ん゙ゔぅぅ♡//お゙っほぉ♡//ん゙お゙っ♡//お゙っ♡//」ヘコヘコッフリフリッ

 ノイト「おっぉっ♡//ぉおっ...♡//ぉぉ♡//おぉっ♡//ぉおっぉ♡//」クネクネッカクカクッ


 いつもより膨れたボテ腹の重さを両手を支えることで何とか堪えつつ、ガニ股の姿勢となりました♡
 息を整え、まずはおまんこから愛液を飛び散らしながら腰を前後に振り...♡次はお尻を突き出して左右に振ってパレオを一緒に揺らします♡
 足腰をカクカクと震わせつつお尻を斜め上に吊り上げるよう腰をくねらせ、姿勢を保てるようになったので両手を後頭部へ持っていきました♡ 
749 :1 [saga]:2025/07/13(日) 22:05:43.45 ID:PFMrWByk0
 ノイト「ほっお゙♡//ん゙ほぉ♡//お゙っんん♡//」ヘッコヘッコ、タプンタプン

 ノイト「ん゙お゙...♡//お゙ほぉ...♡//お゙ぉ♡//お゙っぉ♡//」ヘコヘコップピュルーッピュルルーッ

 ノイト「ん゙ん゙...っ♡//ん゙ほお゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、フリフリックネクネッ


 胸当てに隠れていますが、腰振りに合わせておっぱいが隙間で上下に円を描きながら揺さぶられています♡
 衣装と乳首が繋がっているため...♡引っ張られると乳腺がまた刺激されて噴き出した母乳がボテ腹を白濁に濡らし、甘い香りを漂わせていきていました♡
 やがてお尻を左右に振りながら腰を落とし、ガニ股から蹲踞の姿勢へと変わります♡
 

 ノイト「お゙っぉ♡//お゙ぉ♡//ぉお゙お゙っ...♡//」ヘコヘコックネクネッ
 
 ノイト「ぉ...お゙♡//お゙ぉ...♡//ん゙おだぉお゙お゙...♡!//」グチュッ、ヂュプッグチュッグチュッ
 
 ノイト「ん゙ひい゙い゙ぃ♡!//お゙っほぉぉ...♡!//」ヘコヘコッ、ヂュプッグチュッヂュプッ
 

 踊りながら手甲を装着したままのぶっとい指を膣内に挿入し、激しく出し入れを始めます♡
 関節部の段差が膣壁を抉りながら愛液を塗り付けるように掻き混ぜ、少しだけ鋭利な指先が子宮口とぶつかって足腰を震わせる程の快感を生んでいます♡
 妊婦ボテ腹が上下左右へと激しく揺れてしまい、子宮を赤ちゃんが擦れる刺激で更に快感を得て軽く絶頂を迎えました♡

  ノイト「ん゙ん゙♡!//ん゙ひぃ...♡!//ん゙お゙!♡//」ヘコヘコッ、グヂュッグチュッグチュッ

 ノイト「おっぉっ♡!//ん゙ほ...♡!//ん゙うぅ...♡!//」フリフリッ、ヂュクッグチュッブチュッヂュプッ
 
 ノイト「ん゙お゙お゙ぉ♡!//イ゙ぐぅ♡!//イ゙ぐイ゙グイ゙グぅ...♡!//」ヘコヘコッ、グチュッグチュッグチュッ、


 軽い絶頂を迎えてすぐにまたイってしまい...♡おまんこの熱がいよいよ込み上げてきて、激しい絶頂を迎えようとしているのを悟りました♡
 私は後頭部に添えていた手を下ろして、ボテ腹を撫でてお腹の赤ちゃん達を愛でてあげます♡
 すると、嬉しそうにモゾモゾと子宮内で手足を動かしました♡それにより子宮内膜が擦れて快感が増してしまいました♡
 腰をヘコヘコと前後に激しく振り、自然と出し入れされる手甲のぶっとい指が膣壁と子宮口を同時に刺激した瞬間...♡


 ノイト「お゙♡!//ん゙ほお゙ぉぉお゙♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
 
 ノイト「イっぐうぅぅうん゙〜〜〜っ♡//」プシャァアアッ!プシャァッ!

 ノイト「お゙ほぉ♡//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ピュピューッピュルルーッピュプーッ

 
 爪先で妊婦ボテ腹を支えながら腰を仰け反らせて大股を開き...♡私は平原の真ん中で絶頂しました♡
 おまんこから勢いよくお漏らしをするかのように潮吹きをして、言うまでもなく噴き出している母乳でボテ腹は既に白濁に染まってしまっています♡
 天を仰いでいる顔は恐らく...♡舌を垂らして、青空があまり見えないので瞳を上に向けて半分白目を剝いているのでしょう♡
 

 1.起き上がって突進してくるブラッドボアを一撃で倒す
 2.余韻で動けなくなり、近付いてきたブラッドボアに豚姦(クンニまで)される
 3.自由安価

 >>751
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 22:13:25.74 ID:BBytF4KhO
1
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 22:17:03.31 ID:yEGlWoFAO
3ノイトが気づいてないだけで味方や敵にバフやデバフ、状態異常を踊りで与えていた

淫靡な踊りを踊ってブラッドモアが極限まで発情
そのまま何もせずに射精で絶頂死

ノイトは落ち着かせようとするけど、カロマも踊りに発情してドS全開でノイトを襲ってしまう
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