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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ

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680 :1 [saga]:2025/07/06(日) 14:50:46.08 ID:eH5QpGR70
 ノイト「じゅるっ♡//ちゅぷっ♡//んふ♡//ぢゅっ♡//」レロレロッヂュルッチュプッ

 カロマ「ふっ//んっ...//っん//」ドチュッ!ドチュッ!パチュンッ!パチュンッ!

 ノイト「んぶぅ...♡!//んおほぉ...♡!//んぐっ♡!//んぢゅっ♡//」ヂュルッチュプッレロッチュムッ


 んんっ♡!口の中まで犯される濃厚な口付け♡頭の中にくちゅくちゅという粘り気のある水音が響いてきます♡
 舌を絡め合うと快感が増して感じやすくなり、ビクビクと脈打つ勃起ちんぽを膣内が無意識に締め付けて...♡
 あんっ♡自分自身も快感を得てしまうために気も良くなって、カロマさんのことをもっと好きになると自覚し...♡
 お腹の奥がキュンッとなって子宮口が降りてきてしまいました♡


 カロマ「ぷはっ...//」パンッ!パンッ!ズチュンッ!ズチュンッ!

 カロマ「ノイト、さんっ//射精すよ...!//子宮の中に...!//」グリュッグリュッドチュンッ!ドチュンッ!

 ノイト「んほおおお!♡//孕ませてぇ♡!//ボテ腹にしてくりゃひゃいぃ♡!//」グチュッヂュプッグチュッ

 ノイト「周囲の皆さんに授乳姿で赤ちゃんにイかされてぇ♡//んあぁ♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ

 ノイト「勃起させてしまうボテ腹ママにしてくださいぃ!♡//」
 
 カロマ「っん...!//」ヌコッヌコッ、グプンッ!グプンッ!
 
 
 んひぃい♡!両脚の膝裏を掴みながら、お尻が跳ね上がるぐらい腰を激しく打ち付けられてますっ♡!
 カロマさんの体重が乗り掛かっているため逃げることはできず、いえそもそも逃げたりしませんが、子宮口を何度も押し潰されてしまい私は堪らず身体を仰け反らせてしまいました♡
 先程までとは比べ物にならない快感に視界がホワイトアウト寸前になっていて、喉から出る喘ぎ声は少し枯れています♡
 射精が近いことを知らせるように亀頭が膨らみ、赤ちゃんを孕ませようと子宮口に鈴口を密着した状態で勃起ちんぽが激しく脈動すると...♡
 

 カロマ「〜〜〜っ!!//」ドチュンッ!ドビュルルルッ!ビュプゥッ!ドププッ!

 ノイト「んおっ♡!//おっぉぉぉ〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!

 カロマ「っくはぁ...!//」ブビュッ!ビュブッ!ブビュッ!ドピュプッ!

 ノイト「んあぁあ〜♡!//熱ぃぃ...♡!//子宮に濃厚なせーしが注がれてぇ...♡//」

 
 腰が浮かんで、勃起ちんぽが子宮に突き刺さるように奥まで挿入され...♡睾丸に溜め込んだ精子を私の中へと吐き出します♡
 ビクンッと脈打つ度に吐き出される濃厚な熱い精液は私の子宮に収まり切れず、膣内から膣口へと溢れてきますが...♡
 それでも射精は止まらず、私が絶頂しながら痙攣する間に膣内はもっと搾り出そうとしていたのです♡
681 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:05:23.60 ID:eH5QpGR70
 カロマさんが呼吸を整えている最中にも何分間も続いた射精が漸く止まり...♡脈打つのが止まるとカロマさんは腰を引いておまんこから勃起ちんぽを引き抜きました♡
 ポッカリと膣口は開いたままとなっており、滲み出ていた精子がゴポリと空気が混ざった音を立てながら溢れてきます♡
  
 
 ノイト「んほぉぉ...♡//おっほぉ...♡//」クパァ、ドポポ...ゴポッ、ブポッ

 カロマ「はぁっ...//はぁっ...//ノイトさん...//」
 
 ノイト「んあぁ...♡//カロマひゃん...♡//きもひ、よかっひゃれひゅ...♡//」

 ノイト「んううぅ♡//んお...♡//っぉほん...♡//」プチュップチュンップチュプチュッ

 
 子宮内に膣内射精された精液に含まれる精子が早速、排卵されている卵子に受精すべく我先にと群がってきました♡
 選りすぐりの優秀な精子のみが先に受精していき、次の卵子が排卵するまで残った精子は驚異の生命力で漂うためすぐに次の赤ちゃんを身籠ることでしょう♡
 
 
 カロマ「...ノイトさん//ちゅうっ//」チュプッチュルルッチュッ

 ノイト「んむ...♡//ちゅぷっ...♡//」

 
 アフターケアとしてカロマさんに舌を絡めない、ソフトなキスをしてもらいつつ体を密着させます♡
 優しい手付きで頭を撫でくださり、身も心も温かくなってきました♡はぁ...幸せです♡
 まだ夕食やお風呂にも入っていませんが、少し睡魔が襲ってきたので...♡このまま眠ってしまうことにします♡


 カロマ「...?//っはぁ...ノイトさん?//」チュパ...

 ノイト「...すぅ...♡//すぅ...♡//」

 カロマ「あ...あはは...//おやすみなさい...//」ナデナデ

682 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:13:17.61 ID:eH5QpGR70

 翌日になり、私はいつも通りの時間にギルドオーダーへ出勤し、自分が担当するカウンターの席に着いて業務を行っています。


 「「」」チュウチュウッ

 ノイト「んぉ...♡//ぁん...♡//」


 両腕に抱えている赤ちゃん達に授乳をしてあげていると背後から近づく足音に気付きました。
 この高級な革靴による足音は...班長又は私の上司のものですね。
 
 
 班長「...コホン...ノイト君。少しいいかね?」

 ノイト「んはぁ♡//んうっ...♡//...はい、構いません」キリッ

 班長「では、私の執務室へ...あぁ、お子さんは誰かに預けてもらうように」コツコツ...

 ノイト「了解しました。アイネさん、フローツさん、お願いしてよろしいでしょうか?」


 エルフであるアイナさんと魔者のアラクネであるフローツさんは、妊婦となった私の子育て支援のサポート役を引き受けてくれた方々です。
 つい数日前に呼称改正が行われ...これまでは魔物を無知能型、人型となる知性型に区分していました。
 それがこの度から、無知能型は魔獣、知性型は魔者と大分わかりやすくなりましたね。尚、どちらにも当てはまるオークやスライムに関しては話が通じれば後者と見做されるそうです。
 現役を退いてギルドオーダーへ就いた時期からの同僚であり、他にも勤務をしている職員の中では面白おかしくお話をしたりするくらいには信頼関係を築いています。
 こうしてお願いするのも初めてではなく、曰く将来的に子持ちとなった際の練習になるとの事で快く引き受けてもらえました。


 アイナ「いいですよ。丁度休憩に入ろうと思っていましたから」

 フローツ「うん。それにしても班長さんがお呼び出しなんて...何かあったのかな?」

 ノイト「私もわかりかねますが...穏やかではないように感じます」


 1.ノイト「出世の話であれば喜べるのですが...」
 2.ノイト「クビ...と言い渡される可能性が無いことを祈りましょう」
 3.ノイト「自由安価」

 >>684
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:17:20.62 ID:ZaEcWhBZO
1
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 15:19:14.08 ID:tptavNo+O
1
685 :1 [saga]:2025/07/06(日) 15:51:51.41 ID:eH5QpGR70
 ノイト「出世の話であれば喜べるのですが...」

 アイナ「あっ、それはあり得る話しかもしれませんね」

 フローツ「勤続5年目で出世なんてすごい最短コースじゃないの?」

 ノイト「もしもの話しですので、望み薄と思ってください」クスッ


 椅子から立ち上がるとカウンターに沿って歩き、腰辺りの高さないるスイングドアを開いてお2人に見送られつつ執務室へ向かいました。
 久しぶりに感じる軽やかな足取りで廊下を進んで行き、班長の執務室へ着くと軽くコンコンッとドアをノックします。
 班長からの入出する許可を頂き、ドアノブを捻りながら押して室内へと入りました。
 
 
 ノイト「班長。ご用件は何でしょうか」

 班長「ああ、掛けてくれ。...先日、有力者揃いのギルドから選抜されたメンバーでパーティ編成し」

 班長「指定危険魔獣の討伐をこちらから依頼した件は耳に入っているだろうか?」

 ノイト「はい。依頼は見事に達成したというのは...その件で何か問題が?」

 
 私の問いかけに班長は年季の入った古い両袖机の天板に両手を乗せ、指を組むと少しだけ気が咎めるような表情を浮かべました。
 先程述べた通り、指定危険魔獣の討伐は打撃力、魔法攻撃、回復担当など全てにおいて完璧だったはず。
 しかし、班長の口振りから察するに...何か不測な事態が起きて失敗をしてしまったのでしょうか?


 班長「確かに依頼自体は確かに達成されたものの、実は負傷者の人数が予想以上で」

 班長「どの大手ギルドも暫くは活動を休止せざるを得ない状況となる見込みだ」

 ノイト「それはお気の毒に...では、提示版の危険性を伴うクエストの発注も一時中断に?」


 カテリヤさんがリーダーをしているギルドは少数精鋭組織なので問題はありませんが、他のギルドもそうであるとは限りません。
 そのため、魔獣討伐や危険地帯への植物採取などの依頼を受けないようにしていただくと私は思っていました。
 しかし、班長は首を横に振り、否定の意を示されました。
 
 
 班長「...ノイト君。単刀直入に言おう、臨時復帰を頼みたい」

 ノイト「え...?」

 
 ...昨日の今日でまさか現役復帰を求められるとは思ってもみませんでしたね。
 それも班長から直にご用命を...余程の事態とお見受けするべきなのでしょう。
 ですが...この手の震えは武者震いなのか身震いによるものなのか...この状態で魔獣を相手に戦うことはまず不可能です。
 やはり、ここは昨日のカテリヤさんと同じ返答を...


 班長「もちろん、5年前のことを忘れた訳ではない。覚えているとも」

 「しかし、現状において君の力が必要だ。ノイト君...いや、ティオン」


 1.ノイト「...5年ぶりですね。もう呼ばれることはないと思っていましたが...」
 2.ノイト「その名前で呼ぶんじゃねっ...申し訳ございません」
 3.ノイト「自由安価」

 >>688
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:04:00.18 ID:CS6qd0VXO
2
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:09:27.56 ID:eqm4nFkFO
1
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:11:41.57 ID:Zjwmk1/AO
1
689 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:05:44.00 ID:eH5QpGR70
 ノイト「...5年ぶりですね。もう呼ばれることはないと思っていましたが...」

 ノイト「...少しだけ時間をください。夫や皆さんとお話をしてから...」
 

 最後まで言い切れなかった私に対して班長は何も言わず、ただ頷いてなるべく早い返答を希望されました。
 執務室を後にして自分が使用しているカウンターへ戻ると、お2人から赤ちゃんを大事に受け取りつつあやしてあげます。
 案の定、何の話をしていたのか問いかけられましたが...現役復帰の話を除いて、大手ギルドが活動を休止するためクエストの発注をどうするのか検討を持ちかけられたと伝えました。
 

 アイナ「もうじきポイズンドラゴンが活発化する時期なのに...大丈夫なんでしょうか」

 フローツ「あれを倒すには、相当な実力持ってないと厳しいもんね」

 ノイト「...」


 1.カロマに相談する
 2.カロマとミイナに相談する
 
 >>691
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:09:56.88 ID:m9QkJ5UYO
1
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:11:48.77 ID:5WE9mHrFO
1
692 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:24:26.18 ID:eH5QpGR70
 カロマ「それで...話って何ですか?」
 
 ノイト「はい。実は...現役復帰をしようかしまいか、迷っていまして...」


 ギルド本部へ戻り、夕食と入浴を済ませた私はカロマさんに相談を持ち掛けました。
 自室ではなくて休憩スペースにある椅子に座って対面しながらです。
 どういった経緯があったのかということも含めて理由をしっかりと伝えると...思わぬ問いかけをされました。
 

 カロマ「つまり、復帰したくないから...お断りするための返答が欲しいってことなのかな?」

 ノイト「っ...それは...違う、と言えば嘘になりますね...」

 カロマ「それなら...無理に復帰しなくていいんですよ?」

 カロマ「ノイトさん自身が嫌な思いをするのは、よくありませんから...」

 
 カロマさんの気遣いはとても嬉しいですが...やはり、今後の状況は芳しくないというのは必然でしょう。
 ...過去にあった出来事をいつまでも引きずっている私自身にも嫌気が差しそうなので、ここは...
 胸に手を当てながら深呼吸し、気持ちを落ち着けます。そして、視線を向けてしっかりと意思を伝えました。


 ノイト「カロマさん。腕が鈍っている可能性を考慮して一緒に居ていただけませんか?」

 ノイト「どなたかの足を引っ張ることにならないよう、完璧な状態に体を戻しておきたいんです」

 カロマ「もちろんですよ。ノイトさんのためなら何だって手伝います」


 予想通りと言うべきか、やはりカロマさんは笑顔で即答してくださいました。
 断られた場合は私1人で何とかしようと思っていましたが...杞憂でしたね。
 

 ノイト「ありがとうございます。では...早速なのですが、明日魔獣討伐に向かいましょう」

 カロマ「え...?自分の装備をまだ持ってるんですか?」

 ノイト「...はい。未練がましいと思われるでしょうが、貸金庫に保管してあります」


 1.ギルドオーダーにある
 2.専門店へ
 3.自由安価

 >>694
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:29:37.30 ID:G0trtI94O
2
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 19:32:20.91 ID:/+KJ/uIFO
3 メネスに預けてある
695 :1 [saga]:2025/07/06(日) 19:52:26.64 ID:eH5QpGR70
 貸金庫とは本来、銀行や私の職場であるギルドオーダーが貸し出すサービスなのですが...私が現役当時から使用している装備を預けているのは、それと全く異なるものです。
 翌日になり、私はカロマさんと一緒にある一室へ赴きました。入室の許可を得てドアを開けると...


 メネス「あれ〜?ノイトにダーリンじゃん。どしたの?」

 カロマ「あ、いや、えっと...」

 ノイト「メネス様。以前にお預かりした私の装備品を出していただけますか」

 メネス「ん?あ、ほいほーい」パチンッ


 指パッチンをすると、正方形の頑丈そうな金庫がどこからともなく出現しました。
 メネス様がクルクルと軽く指を回すのに合わせて5つのダイヤルが同時に回り始め、ガチャンッという音が鳴ると二重扉が開きます。
 その中には...預けていた装備品一式が綺麗な状態で保管されていました。
 

 メネス「保管する前にリリちゃんがチェックとか点検もしてくれてるから」

 メネス「すぐにでも使えるよん♪不安だったらウチの加護を施してあげるけど」

 ノイト「いえ、そこまでの必要ありませんよ。お心遣い感謝いたします」

 カロマ「...どうして、メネス様に預けてたんですか?」


 1.ノイト「以前に見せていただき、一般的な貸金庫よりも安全だと思いまして」
 2.ノイト「自由安価」

 >>697
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:16:26.18 ID:94s5bIbGO
2
「そ、その……貸金庫で人に見られるのが少々憚られると言いますか……///」
(見た目的に割とエロ装備みたいな感じ。どんなのかは安価でもイッチのおまかせでも)
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:16:46.16 ID:AwfRW66hO
1
698 :1 [saga]:2025/07/06(日) 20:46:37.21 ID:eH5QpGR70
 ノイト「以前に見せていただき、一般的な貸金庫よりも安全だと思いまして」

 ノイト「それに...貸金庫を担当する知人に見られるのが少々憚られると言いますか...」

 カロマ「あぁ、そういうことですか...」


 引退をすると私の口から言ってはいませんが、5年間も活動停止をしていたのでそう思われるのが普通でしょう。
 尤も...私自身、この装備をまた着込むことになるとは思っていませんでしたが。


 メネス「別に預けるだけなら恥ずかしくないと思ったけど、ノイたんのために預かってたっしょ」

 メネス「じゃあ、それを取りに来たってことは現役復帰するんだね?」

 ノイト「はい。5年のブランクがあるので少々不安はありますが...自分の腕を信じましょう」

 メネス「うんうん♪頑張ってね☆もしもの時はダーリンが守ってくれるっしょ」

 カロマ「はい。任せてください」

 
 そうしてメネス様の自室を後にすると、カロマさんに待つようお願いをして私は自室へ入りました。
 折り畳んでいる衣装をベッドの上に並べていき、特殊なガラスケースの蓋を開けて装備品を眺めます。
 ...サイズの調整をしなければなりませんね。19人も赤ちゃんを産んでいる体なので、おっぱいもお尻も大きくなっていますから。
 

 ノイト「お待たせしました」

 カロマ「あっ...」


 
 ノイトさんの現役当時の役職
 
 1.アサシン
 2.格闘士
 3.ライフルマン(SFチック)
 4.自由安価
 
 >>701
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:49:35.39 ID:KuQ8CuBWO
ksk
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:51:09.70 ID:OVwGn9jkO
2
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:53:49.21 ID:ZPypWNjZO
バトルダンサー(踊りながら敵を殴り蹴る武術家、露出度高い衣装)
702 :1 [saga]:2025/07/06(日) 21:10:23.90 ID:eH5QpGR70
 ノイト「やはり体型が変わってしまっているので、衣装が少し窮屈ですが...」

 ノイト「この程度なら何とかなるでしょう」

 カロマ「そ、そうですか...えっと、ちなみにそれって何の役職は何ですか...?」

 ノイト「私の現役当時はバトルダンサーでした」

 カロマ「バトルダンサー...?」

 ノイト「はい。踊りながら敵を殴り蹴るという、武術家の類ですね」

 ノイト「言うなれば、レナリーさんとレーゼさんを掛け合わせたようなものと思ってください」

 ノイト「まぁ...前者のようにバフやデバフなどを掛けることはできませんけど」

 カロマ「そうですか...あと...」


 バトルダンサーの衣装
 (容姿+性能)

 >>705

 クール系黒髪ボブカット受付嬢が実は殴る蹴る系女子とは...良いですねb
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:24:20.10 ID:kPHNfwr1O
黒のフェイスベールに様々な花で覆われたベール
極小のマイクロビキニで乳輪や陰毛がモロ見えしてる上に胸当て、をつけるはずが胸当ては胸が大きくなり過ぎてマイクロビキニのみ
下半身は黒のパレオをつけている(スリットが入って丸見え)
武装は脛当てとハイヒール
腕は大きく腕を隠す手甲に腕が肥大化したようになっている
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:25:51.78 ID:oI0hGYDfO
>>703
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:27:02.48 ID:flETul6RO
>>703
706 :1 [saga]:2025/07/06(日) 21:48:16.45 ID:eH5QpGR70
 カロマ「...その、窮屈っていうよりもサイズが違っているように見えますね//」

 ノイト「はい。本来なら胸当ても着用するのですが...」
 
 ノイト「Iカップとサイズが2つ上がっているため、この衣装のみを着ました」タプンタプン

 カロマ「あ、そ、そうだったんですね...//」


 顔を隠すための黒いフェイスベールを着用し、頭には様々な花で覆われたベールを被っています。
 先程述べた通り、体形が変わってしまったため衣装が極小のマイクロビキニのようになっており、胸に着ている物は乳輪のみを隠すだけで下半身の物は陰毛がハッキリと見えてしまっていました。
 その下半身には黒の薄生地で作られたパレオも履いているものの、根本までスリットが入っており丸見えとなります。
 武具は胸当てを除いて、身に着けているのはレアメタル製の脛当てに先端が鋭利なトップリストのハイヒール。
 そして、私の主力としている武装の腕が肥大化しているようになっている大きな手甲です。
 

 カロマ「...討伐へ向かう前にリリズにサイズ調整をしてもらいますか?//」

 
 1.ノイト「そうですね...後で同僚に見られるのですから、恥ずかしいので」
 2.ノイト「いえ、動きに問題はないので構いません」
 3.ノイト「自由安価」

 >>708
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:51:07.92 ID:b9eXkgl2O
1
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:52:45.71 ID:EO+rwX7FO
1
709 :1 [saga]:2025/07/06(日) 22:47:38.70 ID:eH5QpGR70
 ノイト「そうですね...後で同僚に見られるのですから、恥ずかしいので」

 カロマ「えっと、お店に向かうまでは視覚誤認のチャームを掛けておきましょうか?//」

 ノイト「いえ、お気遣いに感謝しますが...そこまで必要はありません」
 
 カロマ「あ、は、はい...//」

 ノイト「では、カロマさんの準備が整い次第出発しましょう」
 

 そうして私は先に出入口付近で待つことにしました。その間、通り掛かる人達には二度見や凝視されたりしましたね。
 数十分後、支度を済ませたカロマさんがやって来たのでリリズさんの武器防具屋へ向かい始めます。
 久しぶりに感じるのと同時に胸当てを着けていないというのもありますが...素肌に風が当たる感覚に少し違和感を覚えますね。


 「おい、あれ見ろよ。髪型は違うが...」

 「なっ...アイツ、死んだって噂じゃ...」

 「だよな?まさか生きてたのか...」


 ...どうやら、私の死亡説の噂が広まっていたらしく見覚えのあるギルドメンバーや商人、住人などからの訝しい視線を感じます。
 それと同時に、私を知らない様子の人からは性的な視線を感じました。やはり、露出が激しい衣装だとこうなるようですね。
 

 カロマ「...あの、すごい周りから見られてますけど...//」

 カロマ「本当にチャームを掛けなくていいですか?//」

 ノイト「はい。どの道、性的な視線は無くなるでしょうけれど...」

 ノイト「奇怪的な視線で暫くは見られることになりますから」


 1.当時から親しかったギルドメンバーに声を掛けられる
 2.ノイトを知らない不品行な青年がナンパしてくる
 3.事故で横転した荷車を立て直してあげる
 4.何事もなくリリズのお店へ
 5.自由安価

 >>711

 また次回までに安価お願いします。
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 22:49:43.04 ID:IJ95htGWO
おつおつ
1
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 22:57:14.53 ID:P6Cd4ObPO
4
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 09:59:02.67 ID:CPrprOGvO
乙乙

ノイト編が一番エロい説ある
楽しみにしてたからすっごく面白いしエロいです
期待してます
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 12:58:48.49 ID:jCrxS3mwO
クールビューティーなノイトさんにもっとエロい姿になってほしいね
ボテ腹戦闘服とかも合うかも
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 14:41:53.87 ID:EpEFnYscO
サンドラ:店先でドスケベ衣装着ながら尿道拡張&陰毛増加&放尿プレイ
ヴィクティリス:ドスケベ牝猫衣装でZカップ膨乳&出産&追加孕ませのドマゾイチャラブ発情牝猫プレイ(+まだ6歳の妹をカロマの嫁にして姉妹丼する気満々)
ノイト:ドスケベダンサー衣装で臨時冒険者復帰&任務先でカロマとドスケベプレイ予定(安価によるとミレトも追加で来てくれる)

三者三様だがどれも本当に良すぎる
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 18:23:18.28 ID:qlTdDY1D0
そうかミレトも来るのか安価通りだと

絶対エロいやん
この3人いるエロさが倍加するもん
716 :1 [saga]:2025/07/13(日) 08:55:00.42 ID:PFMrWByk0
 リリズ「おっ。カロマ、いらっしゃーい。さっきぶりね」ニコリ

 カロマ「うん。リリズ、衣装のサイズと胸当ての調整をお願いするね」
 
 リリズ「ん?それって・・・お隣の人が着てる衣装と持ってるやつのこと?」

 リリズ「というか・・・どこかで会った覚えがあるようなないような・・・?」

 ノイト「私ですよ。フェイスベールで顔がわかりませんでしたか」クスッ

 リリズ「ノイトさん?!えっえっ?何、どうしたのその格好?」

 
 慌てふためくリリズさんを何とか落ち着かせて、私はこれまでの経緯を話しました。
 少し戸惑いながらも納得してくださり、すぐに職人としての意識の高さで私の衣装と胸当てを点検していただくことになりました。
 当然、脱がなければいけないので...奥の工房に入ると手甲を外して台の上に置き、衣装を脱ぎます。
 紐を解くと締め付けられていた豊満な胸とお尻の開放感に安堵しつつ、それを胸当てと一緒にリリズさんへ渡します。
 
 
 リリズ「うは〜、これはまた使い込んでるね。どんな魔物...じゃなかった魔獣と戦ってきたのよ?」

 ノイト「一番大きな噛み痕は凶龍による傷ですね。小さい傷は大抵地面を転がった際のものかと」

 リリズ「ふーむ...え?この胸当ての素材って...まさかマグマンド?」

 ノイト「そうです。東の果てにある大火山から流れた溶岩流から命辛々採取したものです」
 

 溶岩の中で自然生成されるレア鉱石であるマグマンド。希少価値は高く、金貨5枚に相当します。
 武器や防具に加工すれば敵からの攻撃を受けると基準値から更に硬質化していき、どんな攻撃にも耐えうることができます。
 手甲もその素材を使用しているため、屈強なゴーレムや硬い鱗に覆われたドラゴンを難なく倒してきました。
 
 
 ノイト「当時は活火山として頻繁に噴火していましたが、現在は休火山となり採取はできません」

 リリズ「そっかぁ〜。んー、残念だけどこれのサイズ調整は無理だね...」

 リリズ「あっ...でも、中心を割って隙間を埋めてみればいけるかも」
 
 
 なるほど。若干素材が異なることで劣るにしても十分に防御性能は保てるでしょう。
 

 ノイト「では、そうしていただくとして...衣装の方はどうでしょう?」

 リリズ「こっちはまぁ布さえ普通なら...いや、これもレア素材で作られたウールじゃないの」

 リリズ「クリスタルシープの毛なんて資料では知ってるけど現物はあたいでも初めて見たわよ」

 ノイト「そうですか...では、布面積はそのままでいいので紐だけでも何とかしてください」

 リリズ「まぁ、それなら...頑丈で簡単に切れない紐を継ぎ足してみるわ」

 
 まず最初にリリズさんが手を付けたのは衣装からでした。胸当ては時間が掛かるからなのでしょう。
 手際の良さもあり、ものの数分で私のサイズに合う衣装へ見繕ってくださいました。
 動きやすさと身軽さを両立した性能を踏まえており、これなら以前と同様に動けるはずです。


 1.リリズ「そういえばさ、最近...アミルドさんの視線が気になるのよね」
 2.リリズ「そういえばさ、メネス様が後輩か誰かと電話してるのをよく見かけるんだけど」
 3.リリズ「そういえばさ、レナリーさんがそろそろ子どもを欲しがってんだよね」
 4.リリズ「自由安価」

 >>718
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 09:12:55.82 ID:Dl5aO/9JO
2
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 09:21:45.66 ID:3ED5if1nO
4 あと、これは結構自信作
ブラジャー取れちゃうけど、生乳に乳首ピアスとボテ腹に臍ピアスをすると、身体能力向上と何度も身代わりになってくれる護石のピアスだよ
妊娠してるからオススメ
ただ、すぐにボテ腹になっちゃうけど、カムバック戦ならオススメだよ
719 :1 [saga]:2025/07/13(日) 10:02:56.15 ID:PFMrWByk0
 リリズ「あと、これは結構自信作。身体能力向上と何度も身代わりになってくれる護石のピアスだよ」

 ノイト「ピアスですか...4つも耳に付けるとなるとセックスの際に耳標と重なって目立ちそうですね」


 ミイナさんに改造していただいた仕事着はセックスの際に変化するので、右耳に「カロマ専用繁殖用人間ノイト号」と表記された家畜の耳標型ピアス。
 左耳にはノイトのスリーサイズ、種族(人間:純潔)、産んだ子供の数(現在19人)が書かれた耳標型ピアスが付きます。
 そのため、あまり沢山付けるとジャラジャラしてしまい見栄えが悪くなると思いました。
 

 リリズ「あっ、これは乳首ピアスと臍ピアスだよ。胸の衣装の真ん中に穴を開けないといけないし」

 リリズ「すぐにボテ腹になっちゃうけど、カムバック戦ならオススメだよ」

 ノイト「そうですか...わかりました。せっかくなので使わせていただきます」

 リリズ「はいよ。ちなみに自分で付けられる?」


 ...正直に言うと、耳たぶに穴をあけるだけでも恐怖感を覚えるのでリリズさんにやっていただきましょう。
 カロマさんにお願いしてもいいのですが、これから仕事へ向かうのにエッチをして体力を消耗させてはなりません。
 パレオを脱いで私は大股を開きつつ椅子に座り、胸を下から持ち上げます。
 陰毛を整えるべきだったと思っている中、リリズさんは小型の箱を持ってきてその蓋を開けると...非常に細くて小さい針を取り出しました。
 
 
 リリズ「こういう性能付きなボディピアスを扱うようになってから」シュッシュッ

 リリズ「不慣れなお客さんにあたいがやってあげるようになったのよね」

 
 1.リリズ「サンドラさんみたいに乳首の小さい人だと割と苦労するかな」
 2.リリズ「クリトリスを触ってると軽くイっちゃう人もいるから気まずくなるんだけど」
 3.リリズ「まだあたいが子供だからって、お客さんも少しだけ恥ずかしがるくらいね」
 4.リリズ「ちなみに野郎には倍の価格で売って、とっとと退店してもらってるよ」
 5.リリズ「自由安価」

 >>721
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 10:07:37.83 ID:zlcyAZtAO
3
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 10:08:59.74 ID:BzG3lgaJO
3
722 :1 [saga]:2025/07/13(日) 10:43:57.52 ID:PFMrWByk0
 リリズ「まだあたいが子供だからって、お客さんも少しだけ恥ずかしがるくらいね」
 
 リリズ「だから、ちょ〜っとだけイジワルしてみたりするの」クスッ

 ノイト「イジワル、ですか?」

 リリズ「そっ。例えばこうして...んれぇっ。ちゅぴっ」 

 ノイト「んんぅっ♡?!//」ビクンッ!
 

 い、いきなりクリトリスを舐めて...っ!リリズさんの小さな舌で私のクリトリスがねぶられていますっ♡
 舌の表面はザラつきが少ないため、あまり擦れませんが...♡キャンディを味わうようにゆっくりと唾液を付けられています...♡
 腰がビクリと跳ねて太腿を揺れ動かしていると、徐々に込み上げてくる快感に軽くイッてしまいそうで...♡


 リリズ「んちゅうっ♡レロレロッ♡ちゅぱっ♡くちゅっ♡」クチュクチュッチュクッピチャッ

 ノイト「んあぁっ♡!//あっんん...♡!//っあぁ♡!//」トロトロ...

 リリズ「んっ...♡これぐらいかな♡じゃあ、穴を空けるね♡」プスッ

 ノイト「くひぃいいい〜〜っ♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!プシッ!プシャッ!

 リリズ「んっぷっ...//」ビチャッビチャビチャッ
 
 
 おほぉ...♡ク、クリトリスを細くて小さい針が貫通した瞬間、鋭い痛覚と同時に連続で潮吹きをしてしまう程の快感が全身に襲い掛かります♡
 カロマさんに開発された体のため、その痛みさえも絶頂へ誘うための快感となってしまっているのです♡
 潮吹きによって飛び散る透明な体液で顔に吹き掛かるのも、床が濡れるのも構わず...♡リリズさんは作業を続けて難なくクリピアスを付けてくださりました♡


 リリズ「はい、これでクリピアスはいいよ。次は乳首だね♡」

 ノイト「おっぉぉ...♡//んほぉ...♡//」ビクンッ


 1.リリズ「赤ちゃんみたい吸ってほしい♡?」
 2.リリズ「ガジガジって噛みながら柔らかくしてあげるね♡」
 3.リリズ「自由安価」

 >>724
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:05:29.55 ID:7jBJB/iDO
2
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:07:34.65 ID:xxcdipeaO
3 チューチュー吸いながら唇で柔らかく噛んで乳頭を伸ばしてあげるね
725 :1 [saga]:2025/07/13(日) 12:07:32.33 ID:PFMrWByk0
 リリズ「チューチュー吸いながら唇で柔らかく噛んで乳頭を伸ばしてあげるね♡」

 リリズ「乳首をくっ付ける感じに寄せて♡?」

 ノイト「んぁ...♡//こ、こうですね...♡//どうぞ...♡//」ムニュウッムニィッ

 リリズ「いただきまーす♡あむっ♡んくっ♡レロレロッ♡」チュパッチュルルッチュウッ

 ノイト「んほおぉっ♡!//おっぉ♡//んお...♡!//」ビクンッ、ピュププーップピュルーッ


 リリズさんは胸に顔を埋めると乳首を口の中で転がし始めました♡唇を窄めて乳輪ごと隙間無く口内に密着させて吸ったり♡僅かに乳首を噛む顎の力を強めて歯でやんわりと挟まれた感覚が心地良くなります♡
 その微弱な刺激でも私の身体は跳ね上がってしまい...♡舌を這わせつつ乳首を唾液塗れにされていると不意に齧られて引っ張られることにより、乳腺も刺激されるため母乳が噴き出して強烈な甘美な快感が私を襲ってきます♡
 

 リリズ「ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//ジュルッ♡//んぷっ♡//」チュモッペロペロッチュパッ

 リリズ「んむぅ...♡//んぐっ♡//かぷっ♡//んふぅ♡//」ハムハムッヂュルルッチュプッヂュルッ

 ノイト「んあぁっ♡!//あんっ♡!//っんはぁ...♡!//」ビクビクッ、ピュピューッピュプーッピュルーッ
 
 リリズ「っぷは♡//ゴクンッ...♡//これぐらい柔らかくなったし、いいかな♡//」ツンツンッ
 
 ノイト「んひゃぁっ...!♡//んあぁ...♡//」プリュップリュッ

 ノイト「っ...♡//リリズさん、とても慣れていませんか...♡?//ひょっとして...♡//」
 

 1.リリズ「えへへ〜♡//実はノイトさんで50人目だったりするよ♡//」
 2.リリズ「上記。飽くまでも、サービスとしてやってあげてるからね♡//」
 3.リリズ「そお♡?//カロマの真似をしてみただけなんだけど♡//」
 4.リリズ「自由安価」

 >>727
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:18:53.41 ID:gzShd1iwO
1
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 12:22:03.29 ID:rXIgy2fQO
2
728 :1 [saga]:2025/07/13(日) 13:00:30.92 ID:PFMrWByk0
 リリズ「えへへ〜♡//実はノイトさんで50人目だったりするよ♡//」
 
 リリズ「飽くまでも、サービスとしてやってあげてるからね♡//」

 ノイト「サービスであれほど気持ちよくしてもらえるのでしたら...♡//」

 ノイト「確かに私以前の49名の方も満足をされたことでしょう...♡//」

 リリズ「まぁね♡//じゃあ、乳首にも穴をあけて...♡//」プスッ

 ノイト「んひぃぃいっ♡?!//」プピューッピュルルーッ

 リリズ「...はい、バッチリ付けられたよ♡外すのは自分でやってね♡」


 リリズさんの愛撫によって柔らかくなった乳首を挟み込むタイプで、シンプルな球体状のピアスが付けられました♡
 乳首を常に刺激されるため、母乳が未だに噴き出してしまい...♡クリピアスの刺激も相まって、おまんこの割れ目からは愛液が大量に垂れており床を濡らしてしまっています♡
 こんな淫靡な格好で仕事に行こうとしていると思うと...♡かつての私がどう思うのかと、心臓が締め付けられるような背徳感を覚えてしまいます♡
 

 リリズ「はい、胸の衣装も改修しておいたよ」

 リリズ「こうしてピアスをボタンみたいに引っかけたら...遠目からではわからないわ」

 ノイト「んふぅ...♡//あ、ありがとうございます...♡//」ジワァ...

 リリズ「それじゃあ、胸当ての方も改修するからちょっと待っててね」


729 :1 [saga]:2025/07/13(日) 13:15:48.62 ID:PFMrWByk0

 ノイト「お、お待たせしました...♡//」

 カロマ「あっ...さ、さっきはすごい声が聞こえてましたけど...」

 リリズ「ちょーっとイタズラしちゃってたの♪まぁ、衣装と防具の改修は済ませたから」

 リリズ「お仕事頑張って行ってきてね。カロマ、ノイトさん」

 カロマ「うん。行ってきます」

 ノイト「ありがとうございました、リリズさん...//」

 
 リリズさんの武器防具店を後にした私とカロマさんは、先程来た道を歩いて城壁にある検問所へ向かいます。
 改修された胸当てはリリズさんのおかげで可動部への干渉はなく、戦闘の際の邪魔にはならないのでありがたいですね。
 しかし...胸とおまんこへの刺激は弱いものの性的興奮が留まらず母乳は滲み出ていて、おまんこから垂れてくる愛液が足を伝っているのがわかります♡
 

 ノイト「っ...♡//」フーッフーッ

 カロマ「...あの、ノイトさん大丈夫ですか?」

 ノイト「はっ、はい♡//久しぶりなので気分が高揚としまいまして...♡//」


 1.当時から親しかったギルドメンバーに声を掛けられる
 2.ノイトを知らない不品行な青年がナンパしてくる
 3.事故で横転した荷車を立て直してあげる
 4.何事もなく目的地へ
 5.自由安価

 >>732
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:21:39.59 ID:rXIgy2fQO
1
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:31:21.82 ID:IVEn6DGuO
3
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:33:41.62 ID:bcGlUJAWO
5 子宝と安産になるという縁起の良い果物を見つけて食べる
結果的にノイトの胎児が成長してボテ腹に(赤ん坊は流産しない)
733 :1 [saga]:2025/07/13(日) 15:53:52.86 ID:PFMrWByk0
 衛兵「...よし、行っていいぞ。ティオン」

 カロマ「え...?ティオン...?」

 ノイト「...行きましょう。ここから歩いて到着する距離です」

 カロマ「あっ、は、はい...」

 
 検問所となる出入口から魔法の世界を出て、商人や旅人とすれ違いながら早足に進みます。
 丘の上まで来たところで私は後ろを振り返り、魔法の世界を一望しました。
 ...11年前、幼い頃の無鉄砲だった私が初めて見た光景ですね。

 
 カロマ「...ノイトさん。さっき衛兵から呼ばれていた名前は...」

 ノイト「...私が5年前に捨てた名前です。討伐稼業から足を洗うために」

 ノイト「当時は髪型はオールバックの金髪。誰彼構わず喧嘩を吹っ掛けられては殴り倒してました」

 カロマ「そ、そんな時期があったんですね...」


 当時の話に花を咲かせる...というよりも私の黒歴史をカロマさんに話しながら目的地へ向かって行きました。
 途中、入り込んだ森林で上を向くと鮮やかな成っているオレンジ色に黄色が混ざった果実を見つけ、跳び上がって掴み取ります。
 香りも良く皮も柔らかいのでそのまま齧り、口内に広がる甘味に舌鼓を打ちながら森を抜けました。
 

 ノイト「それでも、私を慕ってくださった人達がいましたね...」クスッ

 カロマ「...ノイトさん、5年前に何があったんですか?」

 
 1.ノイト「...夫とはいえ、聞かない方がいいこともありますよ」
 2.ノイト「自由安価」

 >>735
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:59:35.96 ID:zrplSEZ1O
1
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 16:06:12.76 ID:PUYlyf0nO
2
…若気の至りです
仲間と高難易度クエストに挑み、失敗
私は仲間を逃すために殿になりましたが凶悪な竜に捕えられ、捕食されかけたんです

仲間たちが応援を呼んで間一髪竜は討伐できましたが、それから恐ろしくなってしまって…
736 :1 [saga]:2025/07/13(日) 16:50:23.98 ID:PFMrWByk0
 ノイト「...若気の至りです。仲間と高難易度クエストに挑み、失敗」

 ノイト「私は仲間を逃すために殿になりましたが...凶悪な竜に捕えられ、捕食されかけたんです」

 カロマ「えっ...?!」

 ノイト「しかし、仲間達が応援を呼んで間一髪竜は討伐できました」

 ノイト「ですが...それから魔獣討伐が恐ろしくなってしまって...」
 
 
 今でも鮮明に脳裏を過る、唾液が滴る歪に並んだ鋭い牙。生暖かく獲物を喰らい続けた血生臭い口内。
 6年の歳月で成長した私を竜は両手で掴み...全身を砕こうとしてきました。
 軋む骨、傷口から噴き出す鮮血。叫ぼうにも肺が押し潰されて呼吸もままならなくなり、意識が遠退き始めた頃には私を口内へ放り込もうとしていました。
 しかし、カロマさんに話した通り、私は間一髪のところで命拾いをして...最後の力を振り絞りつつ、竜の胴体を打ち抜いたのです。


 ノイト「幸いにも、傷は完治しましたが...魔獣を前にすると」

 ノイト「手の震えが止まらなくなってしまうようになりまして...」
 
 ノイト「まともに戦える状態ではないと判断し、ギルドオーダーへ転職したのです」

 カロマ「そんなことがあったんですか...復帰を拒んでいた理由も納得しました」

 カロマ「それなら、もし無理だと思ったら僕が守ります。心配しないでください」

 
 1.ノイト「...いえ、克服するためにも甘える訳にはいきません」
 2.ノイト「はい。不甲斐ないですが...頼りにさせてください」
 3.ノイト「自由安価」

 >>738
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:08:22.16 ID:PUYlyf0nO
2
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:12:04.47 ID:2zwxLiKiO
3 では、約束をしましょう
無事に終わったらドスケベ繁殖出産交尾をさせてください
それを考えるだけでオマンコが濡れそぼって、んあ!軽く達してしまいました
生きる希望になるので
739 :1 [saga]:2025/07/13(日) 17:47:33.40 ID:PFMrWByk0
 ノイト「では、約束をしましょう。無事に終わったらドスケベ繁殖出産交尾をさせてください」

 カロマ「...は、はい//もちろん、いいですよ//」

 ノイト「ありがとうございます。それを考えるだけでおまんこが濡れそぼって...」

 ノイト「んあぁ...♡!//...軽く達してしまいました。生きる希望になるので」
 
 カロマ「...//」コクリ 

 
 おまんこが疼き、膣口から愛液を垂らしているのにカロマさんは気付いていないようですが...
 後で教えて差し上げた方が興奮すると思いますので今は黙っておきましょう。
 果実を食べ終えると同時に目的地へ到着しました。点々と樹木が立ち、所々に土が剝き出しとなっている平原です。
 私達が立っているのは丘の上であり、ここから見渡せば...見つけました。


 ノイト「あれが討伐対象のブラッドボアです。血の様に真っ赤な体毛が生えており」

 ノイト「その突進力は凄まじく、ここから北にある農家に被害が及んでいるそうです」

 カロマ「大きさも時折見かける猪より何倍も違いますね...」
 

 1.感覚を取り戻すためにノイト1人で挑む
 2.万が一を考えてカロマと協力して討伐する
 3.自由安価

 >>741
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:04:10.34 ID:wc3CNC3qO
1
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:05:35.59 ID:SMkSrRU5O
1
742 :1 [saga]:2025/07/13(日) 18:56:20.12 ID:PFMrWByk0
 どうするべきかと話し合った結果、私のトラウマを克服するために単身で挑むこととなりました。
 当然、先程男気を見せたカロマさんに危険であると止められたものの...私の心の奥底に潜ませていた闘争心が滾ってきていたのです。
 無理強いとなりましたが、カロマさんには後方で待機していただき、私は肩を回してブラッドボアへ近付きます。
 
 
 ブラッドボア「ブギュッ!ブギュゥーーッ!」ガッガッ

 ノイト「はぁ〜...」
 
 ブラッドボア「ブギュウウーーーッ!!」ドドドドッ!


 私の敵意に気付いたのかブラッドボアは前掻きをして、勢いよく突進してきました。
 その速さは進んだ後から土煙を巻き上げる程で、油断はしませんが衝突すればかなりのダメージを受けてしまうでしょう。
 しかし、一直線上でしか進めないため...私はその突進を回避すると、隙だらけとなった腹部に蹴りを入れます。
 ブラッドボアは宙を舞って数メートル吹っ飛び、地面に倒れましたがすぐに起き上がってしまいました。
 
 
 ブラッドボア「ブギィイイーーーッ!!」ドドドドッ!

 ノイト「はぁ〜...」メキメキッ

 
 再び私目掛けてブラッドボアが突進して来る中、直感を信じて私はカウンターを叩き込むタイミングを見計らいます。
 大きな牙の間となる眉間、そこが狙い目です。不思議と今は快感を感じず、乳首ピアスとクリピアスの身体能力向上により神経が研ぎ澄まされているように思えました。
 身代わりにもなるということなので、もしカウンターが失敗しても大丈夫でしょう。
 

 1.カウンターが決まって倒す
 2.突如、胎児が成長してボテ腹になる(カウンターの成否はコンマ)
 3.自由安価

 >>744
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:01:47.16 ID:4fT8V1MKO
2
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:03:30.18 ID:QAn1+YQ5O
2
745 :1 [saga]:2025/07/13(日) 19:29:59.76 ID:PFMrWByk0
 ノイト「...んんっ...おほぉおおっ♡?!//」ドクンッ

 ノイト「ん゙お゙お゙ぉ...♡!//ん゙ゔゔぅぅ...♡!//」ボコボコ...
 
 ノイト「お゙、お゙腹がっ♡//妊婦ボテ腹にぃ...♡!//」ボテン
 
 
 どういう訳か子宮の中で胎児がいきなり急成長を始め...♡私のお腹が妊婦ボテへと膨らんでしまいました♡
 普段は妊娠しても最低は5人に留めているのですが、この大きさからして2倍...♡10人程が赤ちゃんとなっているのでしょうか♡ 
 妊娠したことで子宮が膨らむ快感に全身が痙攣して、今すぐにでも達してしまう衝動に駆られています♡
 片膝を地面につき、もう片方の膝を掴みながら踏ん張らなければ今にも倒れてしまいそうで...♡


 ノイト「お゙ほぉ...♡//ん゙ぐゔぅぅ...♡!//」ユッサユッサ
 
 ブラッドボア「ブギュウウーーーッ!!」ドドドドッ!

 ノイト「っん゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡!!//」ドゴオォオッ!!

 ブラッドボア「ピギィッ...?!」ズズーン!

  
 ...んはぁ♡ど、どうにか...♡拳を突き出すことができました...♡殴り飛ばしたブラッドボアは木々を薙ぎ倒して転がっています♡
 荒い息を吐きつつ、私はその場に膝立ちとなってボテ腹を撫でて自身の精神を落ち着かせようとしました...♡


 1.木陰に移動して休息する
 2.自由安価

 >>747
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:35:44.79 ID:zBiD6S2HO
1
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 19:39:07.55 ID:oicLdQ0aO
2 バトルダンサーとしてどすけべ腰振りダンスを踊りながらぶっとい小手の指でボテ腹を撫でたり膣入れて[田島「チ○コ破裂するっ!」]
その後にブラッドボアが蘇って突進するが、腰振り淫靡ダンス[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしつつ、殴ったり蹴ったりして発情を高める
748 :1 [saga]:2025/07/13(日) 21:33:24.84 ID:PFMrWByk0
 ノイト「ふーっ♡//ふーっ//」プシャァアアッ!ピュプーッピュルルーッ

 カロマ『ノイトさん!すぐに助けに行きます!』

 ノイト「っ!//だい、じょうぶっ、ですっ♡!//これしき...♡!//」グググッ

 カロマ『で、でも...!』

 ノイト「見ていて、くださいっ♡//快楽に抗いならがも...♡//勝利する姿を...!♡//」

 
 通話魔札から聞こえてくるカロマさんの安否を気遣う声に、私は気力を振り絞って応答しました♡
 乳首から噴き出す母乳は胸当ての裏側を濡らしながらボテ腹を伝い、膣口からも愛液が絶え間なく溢れていて...♡
 まだブラッドボアは目を回しているだけで、すぐに起き上がるでしょう♡その間に...♡この性的興奮を少しでも沈めなければなりませんね♡
 
 
 ノイト「ん゙ん゙っ♡//っふゔぅぅ...♡//っお゙ぉ♡//」

 ノイト「ふ、ん゙ゔぅぅ♡//お゙っほぉ♡//ん゙お゙っ♡//お゙っ♡//」ヘコヘコッフリフリッ

 ノイト「おっぉっ♡//ぉおっ...♡//ぉぉ♡//おぉっ♡//ぉおっぉ♡//」クネクネッカクカクッ


 いつもより膨れたボテ腹の重さを両手を支えることで何とか堪えつつ、ガニ股の姿勢となりました♡
 息を整え、まずはおまんこから愛液を飛び散らしながら腰を前後に振り...♡次はお尻を突き出して左右に振ってパレオを一緒に揺らします♡
 足腰をカクカクと震わせつつお尻を斜め上に吊り上げるよう腰をくねらせ、姿勢を保てるようになったので両手を後頭部へ持っていきました♡ 
749 :1 [saga]:2025/07/13(日) 22:05:43.45 ID:PFMrWByk0
 ノイト「ほっお゙♡//ん゙ほぉ♡//お゙っんん♡//」ヘッコヘッコ、タプンタプン

 ノイト「ん゙お゙...♡//お゙ほぉ...♡//お゙ぉ♡//お゙っぉ♡//」ヘコヘコップピュルーッピュルルーッ

 ノイト「ん゙ん゙...っ♡//ん゙ほお゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、フリフリックネクネッ


 胸当てに隠れていますが、腰振りに合わせておっぱいが隙間で上下に円を描きながら揺さぶられています♡
 衣装と乳首が繋がっているため...♡引っ張られると乳腺がまた刺激されて噴き出した母乳がボテ腹を白濁に濡らし、甘い香りを漂わせていきていました♡
 やがてお尻を左右に振りながら腰を落とし、ガニ股から蹲踞の姿勢へと変わります♡
 

 ノイト「お゙っぉ♡//お゙ぉ♡//ぉお゙お゙っ...♡//」ヘコヘコックネクネッ
 
 ノイト「ぉ...お゙♡//お゙ぉ...♡//ん゙おだぉお゙お゙...♡!//」グチュッ、ヂュプッグチュッグチュッ
 
 ノイト「ん゙ひい゙い゙ぃ♡!//お゙っほぉぉ...♡!//」ヘコヘコッ、ヂュプッグチュッヂュプッ
 

 踊りながら手甲を装着したままのぶっとい指を膣内に挿入し、激しく出し入れを始めます♡
 関節部の段差が膣壁を抉りながら愛液を塗り付けるように掻き混ぜ、少しだけ鋭利な指先が子宮口とぶつかって足腰を震わせる程の快感を生んでいます♡
 妊婦ボテ腹が上下左右へと激しく揺れてしまい、子宮を赤ちゃんが擦れる刺激で更に快感を得て軽く絶頂を迎えました♡

  ノイト「ん゙ん゙♡!//ん゙ひぃ...♡!//ん゙お゙!♡//」ヘコヘコッ、グヂュッグチュッグチュッ

 ノイト「おっぉっ♡!//ん゙ほ...♡!//ん゙うぅ...♡!//」フリフリッ、ヂュクッグチュッブチュッヂュプッ
 
 ノイト「ん゙お゙お゙ぉ♡!//イ゙ぐぅ♡!//イ゙ぐイ゙グイ゙グぅ...♡!//」ヘコヘコッ、グチュッグチュッグチュッ、


 軽い絶頂を迎えてすぐにまたイってしまい...♡おまんこの熱がいよいよ込み上げてきて、激しい絶頂を迎えようとしているのを悟りました♡
 私は後頭部に添えていた手を下ろして、ボテ腹を撫でてお腹の赤ちゃん達を愛でてあげます♡
 すると、嬉しそうにモゾモゾと子宮内で手足を動かしました♡それにより子宮内膜が擦れて快感が増してしまいました♡
 腰をヘコヘコと前後に激しく振り、自然と出し入れされる手甲のぶっとい指が膣壁と子宮口を同時に刺激した瞬間...♡


 ノイト「お゙♡!//ん゙ほお゙ぉぉお゙♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
 
 ノイト「イっぐうぅぅうん゙〜〜〜っ♡//」プシャァアアッ!プシャァッ!

 ノイト「お゙ほぉ♡//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ピュピューッピュルルーッピュプーッ

 
 爪先で妊婦ボテ腹を支えながら腰を仰け反らせて大股を開き...♡私は平原の真ん中で絶頂しました♡
 おまんこから勢いよくお漏らしをするかのように潮吹きをして、言うまでもなく噴き出している母乳でボテ腹は既に白濁に染まってしまっています♡
 天を仰いでいる顔は恐らく...♡舌を垂らして、青空があまり見えないので瞳を上に向けて半分白目を剝いているのでしょう♡
 

 1.起き上がって突進してくるブラッドボアを一撃で倒す
 2.余韻で動けなくなり、近付いてきたブラッドボアに豚姦(クンニまで)される
 3.自由安価

 >>751
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 22:13:25.74 ID:BBytF4KhO
1
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 22:17:03.31 ID:yEGlWoFAO
3ノイトが気づいてないだけで味方や敵にバフやデバフ、状態異常を踊りで与えていた

淫靡な踊りを踊ってブラッドモアが極限まで発情
そのまま何もせずに射精で絶頂死

ノイトは落ち着かせようとするけど、カロマも踊りに発情してドS全開でノイトを襲ってしまう
752 :1 [saga]:2025/07/13(日) 22:57:41.41 ID:PFMrWByk0
 ノイト「ほ、ぉぉ...♡//んほぉ...♡//」プシップシュッ...
 
 ノイト「んはぁ...♡//きもひ、いぃ...♡//あへぇ...♡//」ショロロロロォ...
 
 
 絶頂の余韻に浸り、都合よく蹲踞の姿勢となっているのでおしっこを放尿してしまいます♡
 茂みや木陰に隠れたりなどせず、見渡す限り地平線が広がる平原で...♡
 そう考えただけで、余計に性的興奮を覚えてしまい...♡放尿が止まるとまた腰を振り始めて、おまんこに付着したおしっこを撒き散らしてしまいます♡
 

 ノイト「おっ♡//おっぉっ♡//ぉおおっ♡//おぉ...♡//」ヘコヘコッ

 ノイト「んほぉ♡//おほぉ...♡//んおぉ...♡//」フリフリッ

 ブラッドボア「ブギュウウーーーッ!!」ドドドドッ!

 ノイト「んほぉお...♡?!//」ビクン

 
 ボテ腹を揺らしながらの腰振りダンスに夢中になっていたせいで、目を覚ましたブラッドボアが向かってきるのに気付きました♡
 すぐにでも拳をつくらなければならないのですが...♡しかし、体が意識とは関係なく性欲を優先して腰を振り続けてしまいます♡
 生物の雄は本能的に死に際が近付くと子孫を残すべく性欲が強まると聞きますが...♡雌も同じような状況になると、こうなるのですね♡
 私は身代わりになる乳首ピアスとクリピアスがあるため、このままぶつかる瞬間まで腰振りを続けようという思考が回っていたのですが...♡
 
 
 ブラッドボア「ブギィ...?!」ギギィッ!

 ノイト「ん゙ん゙ぅ...♡?//お、ほぉ...♡//」ヘコヘコッフリフリ

 ブラッドボア「ブギッ...ブギィ...!?」ピクッピクピクッ

 ノイト「ほっぉぉ...♡//んおぉ♡//おっぉっぉ...♡//」クネクネッカクカクッ
  
 
 突然急停止したかと思えば、その場で体を痙攣させつつ動かなくなりました♡
 何が起きているのかわからず、私は暫く腰振りダンスを続けていると...♡


 ブラッドボア「ブギギギィ!ブギィ...!」ドビュルルルルッ!ビュブルルルッ!ビュククッ!ビュブブブゥッ!ドピュッ...!

 ブラッドボア「ブギュ...」ドターン!

 ノイト「...はへぇ...♡//お゙っぉ♡//」ビクンッビクビクッ


 ブラッドボアは生殖器から尋常ではない大量の射精を続け、最後にピンクに染まった精液を吐き出して崩れ落ちました♡
 ...その射精を目の当たりにして、思わず私は絶頂してしまい放心状態となっていました♡
 絶頂の余韻が先程より短かったので、蹲踞の姿勢を解きつつ立ち上がると...♡ブラッドボアに近付き、瞳孔が完全に開き切っていて呼吸も止まっていることから死んでいると確認します。
753 :1 [saga]:2025/07/13(日) 23:18:00.98 ID:PFMrWByk0
 ノイト「はぁ...♡//んはぁ...♡//」

 ノイト「一体...どうなっているのでしょうか...♡//もしかして...♡//」

 カロマ「...」

 ノイト「っ♡!//カロマさん...♡//」
 

 後方で待機していたカロマさんが援護攻撃をしてくださったのかと思ったのですが...♡
 すぐ背後に立っており、攻撃した様子は見えなかったのでカロマさんが何かをした訳ではないとわかりました♡
 では、何故ブラッドボアが死んだのか...♡それをカロマさんに問いかけようと振り返って...♡

 
 カロマ「...」ガバッ

 ノイト「っ...♡!//カ、カロマさん...♡?//」ドサッ、ダプンダプンッ
 
 カロマ「...命の危機だっていうのに、何オナニーに耽っていたんだい?」

 ノイト「ぁ...♡//も、申し訳ありませ、んん゙ゔぅっ♡?!//」ビクビクッ!

 カロマ「口答えするな。常時妊娠発情しっぱなしの雌犬」ベチィンッ!ベチィンッ!
 
 ノイト「んあぁぁ♡!//んほぉ...♡!//んわうぅん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

  
 躊躇なく妊婦ボテ腹をビンタされて...♡私はカロマさんに服従する雌犬へと思考が切り替わり、発情した顔を晒しながら鳴き真似をすることしかできなくなります♡


 1.カロマ「あんな腰振りダンスを見せられたら...僕のおちんぽもイライラしっぱなしになるよ」
 2.カロマ「僕のじゃなくて、あの猪の射精でイったよね?...とんだ変態じゃないか」
 3.カロマ「自由安価」

 +

 4.行動安価(セックスの前戯、本番などの内容)

 >>755

 また次回までに安価お願いします。
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 23:47:11.26 ID:diyCMF10O
3 「あの猪に色目を使ったね?僕の繁殖奴隷の癖に、猪に犯されることに少しでも期待したみたいだね、どうやら甘やかしすすぎたみたいだ。ノイトは誰の所有物か、思い知らせてあげるよ」

4 服を皮と表して、綺麗に折りたたみ全裸に
服や鎧の上で頭の後ろで手を組みながら放尿して大事な衣類を汚す
その後、カロマがチャームで犬用の首輪と手綱を用意してノイトに装着
ボテ腹と胸を引きづりながら四つん這いで街の近くまで歩かせて発情させる
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 23:48:43.62 ID:+Kmqy+KBO
756 :1 [saga]:2025/07/18(金) 23:44:05.92 ID:t9DvdrZB0
 カロマ「あの猪に色目を使ったね?僕の繁殖奴隷妻のくせに...」バチィンッ!バチィンッ!

 カロマ「猪に犯されるのを少しでも期待したみたいだったよ」ベチィンッ!

 ノイト「ん゙ひぃい゙っ♡!//ぃ、色目、なん゙てぇ...♡!//お゙ぉ♡!//」ビクンッビクッ 


 どんなに激しくしても流産しない安産の効果があるシールのおかげで頑丈になっているとはいえ、明らかに怒り心頭のカロマさんに妊婦ボテ腹を思い切りビンタされています♡
 スナップを効かせた鋭い衝撃が無防備に晒されているボテ腹に響き渡り、無意識にそれが快楽と認識してしまって喉の奥から喘ぎ声が漏れてきます♡

 
 ノイト「んぐぅゔっ♡!//そ、そんなこと、ありません゙ほぉお゙♡!//」ビクビクッ

 カロマ「あ?」

 ノイト「ご、ごめんなしゃいぃ♡//猪の死に際射精を見て興奮しましたぁ♡!//あ゙ん゙♡!//」

 ノイト「ゆるじて、ん゙お゙♡!//くだひゃい♡!//もう、二度としませんからぁ...♡!//」
 

 不本意とはいえ...♡ブラッドボアが見せた大量射精に興奮し、絶頂してしまったことは事実なので謝罪しました♡
 しかし、カロマさんは全く許してくださる様子もなく...♡ん゙お゙お゙ぉ♡!い、一番力強く叩いてから、馬乗りとなったまま私を見下ろしています...♡//

 
 カロマ「はぁ...どうやら甘やかし過ぎたようだね」グリグリッ

 ノイト「ん゙い゙ぃい゙い゙♡!//乳首っ、抓っちゃぁ...♡!//」ピュピューッピュプーップピューッ

 カロマ「この際、誰がノイトの所有者なのか思い知らせてあげるよ」グイーッ...ピンッ

 ノイト「あ゙ひぃい゙ん゙っ♡!//ん゙ほぉ...♡//」ピュププーッピュロローッ


 薄生地越しに引っ張られた乳首が離されて、おっぱいを弾ませながら元の形に戻ると母乳が乳腺から溢れ出しました♡
 ここまでサディズムを発揮している辺り...♡本当に怒らせてしまったのだということが伺えます♡
 しかし...♡私が興奮しているのを見て嫉妬してくださったことはとても嬉しいので...♡
 もっと虐めてほしくなってしまいますね♡私は雌犬繁殖奴隷妻としてカロマさんのご命令に従うことが使命なのですから...♡


 1.ノイト「お、お手柔らかにお願いします...♡//」ハァハァ
 2.ノイト「自由安価」

 >>758
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 04:57:56.13 ID:SEa9qZO+O
1
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 08:09:52.67 ID:BAEiAx1zO
2 んへぇ
ボテ腹をもっと叩いてぇ
ダメな繁殖奴隷妻を躾けてくださぁい
759 :1 [saga]:2025/07/19(土) 08:31:48.49 ID:icLOvf/g0
 ノイト「んへぇ...♡//ボテ腹をもっと叩いて、ダメな繁殖奴隷妻を躾けてくださぁい...♡//」

 カロマ「それだけで反省するとは思えないから...まずは皮を剥がそうか」

 カロマ「大事な物だから、壊したり破いたりはしないよ」ガチャガチャッ

 ノイト「はへ♡//ぁ、ありがとぉ、ごひゃいましゅ...♡//」ガコッ...

 ノイト「んあぁ...♡//んふぅ...♡//」シュルルッ、パサッ...

 
 皮と表してカロマさんは防具を外してから、次に衣装へ手をかけました♡
 胸当ての裏で溢れ出した母乳に濡れている衣装がおっぱいに張り付いており、元々より形がくっきりとわかります♡
 ボタンホールではなくスナップボタンとなっているので、乳首ピアスをヘコんでいる金具から外すと...♡
 おっぱいが左右に揺れながら広がり、母乳で全体が濡れているので日の光に照らされると妖しく光を反射させています♡
 未だにトロトロと乳腺が母乳を滲ませて、甘ったるい香りが周囲に漂い始めた頃には一糸纏わぬ姿となって脛当てとハイヒールのみにさせられました♡

 
 ノイト「こ、こんな野外で全裸にされてしまうなんて...♡//」タプンタプンッ

 カロマ「今更恥ずかしがるのもどうかと思うよ。それを着た時から街中の視線は...」

 カロマ「明らかに君をオカズにしようと目に焼き付けていたんだからね」

 ノイト「っ...♡//み、見られているのに気付いてはいましたが...♡//まさか、そんな...♡//」


 カロマさんに指摘されて思い返してみると...♡私のことを街中の人達から性的対象として見られていたことに漸く気付きました♡
 女性はともかく、特に男性からは胸とお尻をジロジロと舐めるように見ながら...♡ズボンの中心辺りを膨らませていたような...♡
 先程のブラッドボアの射精に欲情したことに加え、街中の男性に視姦されていた事実を知ってしまって体温が上がっているのを感じます♡
 ピアスの付いた乳首やクリトリスまで熱くなり...♡全身へと広まるようにじんわりと汗が滲み出ました♡


 カロマ「最初に...その上で、さっきの姿勢になってごらん」

 ノイト「はい...♡//んんっ♡//あぁ...♡//」

 ノイト「おほっ♡//んはぁ...♡//ぉ...♡//」ヘコヘコッ


 私はカロマさんの指示通り蹲踞の姿勢となり、両手を後頭部で組みました♡
 母乳を少しだけ滴らせるおっぱいと妊婦ボテ腹をカロマさんに晒して...♡無意識に腰をヘコヘコと動かすと、ぐちょぐちょに濡れているおまんこから愛液が溢れて地面に染みを作ってしまいます♡
 

 1.カロマ「罰として、それにおしっこをかけなよ」
 2.カロマ「マーキングとして僕の精液をかけてあげるから...どうすればいいか、わかるよね?」
 3.カロマ「ノイトのおしっこと僕の精液でマーキングするよ」
 4.カロマ「自由安価」
 
 >>761
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 08:59:35.81 ID:2Do+e+Q1O
1
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 09:01:42.65 ID:BIeT7QeFO
1
762 :1 [saga]:2025/07/19(土) 09:44:52.09 ID:icLOvf/g0
 カロマ「罰として、それにおしっこをかけなよ」

 ノイト「っ...♡//で、ですが、臭いが染みついて異臭となるのでは...♡//」

 カロマ「二度言わせる気かい?」

 ノイト「わぅぅん...♡//」


 股下に置かれた衣装と防具に向けて放尿するように命じられ...♡私は下腹部に力を入れて膀胱を収縮させます♡
 ですが、先程潮吹きなどで水分が足りないため中々出ません♡すると、カロマさんが飲むようにと無言で水筒を差し出してくださりました♡
 水筒を受け取り、飲み口に唇を付けて中身の水で喉を潤すのと同時に胃の中へ流し込みます♡
 

 ノイト「んくっ...♡//はぁ...♡//」ゴクンッ

 カロマ「チャームをかけてあるから、すぐにおしっこになるよ」

 ノイト「はい...♡//っんん...♡//んあっ...♡//」ゾクゾクッ、ヒクヒク

 
 チャームが施された水はすぐに膀胱へ...♡下腹部が少し膨らむ程度におしっことなって溜まっていきました♡
 おまんこがヒクヒクと疼き、放尿を今か今かと待ち構えている様子がはっきりとわかります♡
 あぁ...♡外でおしっこをするなんて久しぶりですね...♡そう思っていると、やがて膀胱から押し出される感覚と共に放物線を描きながら...♡黄色いおしっこが尿道口より出てきました♡
 
 
 ノイト「んんん〜〜...♡//おっほぉ...♡//んほぉ...♡//」ショワワワァ...チョロロロロォ

 ノイト「んっ♡//んぅ...♡//んはぁ...♡//」チョボボボボボ...
 
 カロマ「しっかり染み込ませるんだよ」
 
 ノイト「はひぃ...♡//んぉ...♡//」ショロロロロォ... 

 
 おしっこを放尿する独特な快感に浸りつつ、私は衣装と防具をおしっこで汚していきます♡
 傷だらけにしているとはいえ、今まで大事に扱っていた物なのですが...♡
 この行為にとても背徳的な興奮を覚えてしまいます...♡また、おしっこで衣装と防具がびしょ濡れになっていく様を見て、発情した体と子宮が熱くなってしまうのを感じました♡
 おまんこはおしっこを放尿しながら、愛液も分泌させて...♡もはや雌犬以上の淫乱な体へと成り果てていますね♡

 
 ノイト「わふぅ...♡//くふぅん♡//」ショワワワ...チョロロッ...チョロッ

 カロマ「出し切ったね。それじゃあ、それを着て...この首輪を付けてごらん」

 ノイト「ん♡//わうぅん...♡//」グジュッ...キュッキュッ
 
 
 おしっこに塗れた衣装を拾い上げ、最初に下の方から履いて次に上の方の衣装を着付けました♡
 生暖かい感触と布が濡れている悩ましい感覚を気にしつつ、カロマさんから受け取った首輪を取り付けます♡
 背面の紐を前に回して金具同士を噛み合わせるとカチッと音が鳴り...♡完全に私がカロマさんの所有物になったことを証明する証が付けられたように思えました♡
  

 カロマ「確か、付近に農家があるんだったね?」


 1.カロマ「犬に見えるチャームをかけて立ち寄ってみようか」
 2.カロマ「上記。その辺の飼い犬か野良犬に交尾を求められるかもしれないね」
 3.カロマ「自由安価」

 >>764
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 09:45:34.69 ID:CDSpJ6YhO
2
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 09:51:13.93 ID:lJr31WsUO
2
765 :1 [saga]:2025/07/19(土) 10:25:26.37 ID:icLOvf/g0
 カロマ「犬に見えるチャームをかけて立ち寄ってみようか」
 
 カロマ「その辺の飼い犬か野良犬に交尾を求められるかもしれないね」

 ノイト「...も、もしも、そうなった場合は...♡//んぎゅうっ♡?!//」グイッ!

 カロマ「許可する訳ないだろ?身を弁えなよ」

 ノイト「くぅん...♡//」ハァハァ...
 
 
 カロマさんの強い圧をかけられて、私は本当に雌犬として扱われているのだと改めて理解しました♡
 犬ではなく、私の所有者であるカロマさんと交尾をすることが務めで、あり当たり前のことだと...♡
 そうして、私は他人から見れば本当に雌犬と誤認されるチャームをカロマさんにかけられました♡
 四つん這いとなって舌を出したまま口呼吸になると、本当の雌犬のようですね...♡


 カロマ「僕もこっちの目だけはノイトが犬に見えるようにしているよ」

 カロマ「ラブラドールレトリバーって言ったかな?その種類になっているね」

 ノイト「わうぅん♡//あぅん...♡//」ハァハァッ

 カロマ「じゃあ、行くよ。おいで、ノイト」ククンッ

 ノイト「ん...♡//わぁんっ♡//」ノソノソ
 

 1.一般的な農家でお礼に新鮮な野菜を貰えた
 2.実は引退したノイトの仲間達が経営している農家だった

 +

 3.近寄ってきた男の子に撫でられて、どうなるか安価
 4.犬(飼い犬か野良犬か安価)に発情されて、どうなるか安価
 5.自由安価

 >>768
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 10:50:50.79 ID:9C5+3K/cO
2+4(飼い犬)
ちょうどノイトと(外見上)同じ犬種の♂がやってきて発情、交尾を試みる
牧場主は止めようとするがカロマは『ちょうどノイトも時期なので』と承諾、かつての仲間の前で犬相手に交尾させてノイトのマゾ性を刺激する
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 10:51:32.71 ID:9C5+3K/cO
牧場じゃなくて農家だった
安価下
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 11:14:59.24 ID:u0+3Wd8DO
2 5

農家の柵にリードが繋がれてカロマは農家の家に行ってしまう
放置プレイを味わっていると大きな雄犬が現れてノイトはレイプされてしまう
実はカロマが自分にチャームをかけて周りやノイトから犬に見えるようにしているだけなのだが(犬の瘤付きちんぽは実際に行う)、ノイトは犬にレイプされたと泣きながらも感じてしまい、射精されて赤ん坊を出産してしまう
769 :1 [saga]:2025/07/19(土) 12:06:58.65 ID:icLOvf/g0
 ノイト「ふぅっ♡//ふぅっ♡//わうぅ...♡//」ズリズリ

 カロマ「ほら、着いたよ」


 カロマさんに手綱を引かれてボテ腹と胸を引きづりつつ、四足歩行で農家の出入り口にあるゲートへ辿り着きます♡
 中々に立派な農家のようですが...♡ふと、看板に書かれている名前に見覚えがあるのに気付きました♡
 ナルド・ファーム...♡現役当時、ナルドという仲間がいたので、まさかと思いつつカロマさんが横開きの扉に手を掛け、開けて中へ入ると...♡

 
 カロマ「すみません。こちらの経営者の方はどちらに?」

 ノイト「(ネ、ネフォル...?!//ということはやっぱり...!//)」アセアセ

 ネフォル「ん?ナルドさんですか?えっと...あ、ナルドさーーん!」

 ナルド「なんだ、犬連れた兄ちゃん。俺になんか用か?」

 カロマ「はい。近隣で暴れていたブラッドボアを駆除しましたので、それを知らせに」
 
 ナルド「おぉ!そうかそうか!そりゃ助かった!」ハハハッ!

 
 カロマさんの肩を軽く叩いて喜んでいる彼の隣で、ネフォルも安堵している様子でした♡
 よく見れば他にも当時の仲間達の顔ぶれが...♡ひょっとすると彼らも私と同様に引退してから、ここで農家を始めたのでしょうか...♡?
 今の私は、雌犬の姿と誤認されるのですが...♡こんな妊婦ボテ腹を見られてしまえば、どうなることか...♡
 ひんっ♡?!ナ、ナルドが私の頭をゴツゴツとした手で撫でてきました...♡!

 
 ナルド「この犬、何ていうんだ?どことなく...俺の昔馴染みと似てる気がしてよ」ナデナデ

 ノイト「あうぅんっ...♡!//」ビクンッ

 ネフォル「私もそう思ってたの。ティオンの髪色と似てるからかな...?」ウーン

 カロマ「...」


 1.カロマ「この子はノイトって言います。ティオンは僕の妻ですよ」
 2.カロマ「はい、この子はティオンと言いまして...彼女が自分の名前を与えたんです」
 3.カロマ「自由安価」

 >>771
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 12:17:13.17 ID:4KNOZrRPO
1
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 12:19:15.30 ID:o90vF4qXO
1
772 :1 [saga]:2025/07/19(土) 13:03:13.61 ID:icLOvf/g0
 カロマ「この子はノイトって言います。ティオンは僕の妻ですよ」

 ノイト「わうっ...♡?!//」

 ナルド「なんだって?!アイツ結婚したのか?!」

 ネフォル「嘘〜...だ、だってのあの子、興味ないって散々言ってたのに...」
 
 カロマ「現役を退いてから心境が変わったのでしょうね。子供も沢山いますよ」

 ナルド「子供までいるのか?!はぁ〜〜...驚いたが、そりゃめでたいな」

 
 2人が私のことを知っていると気付いたカロマさんは悠々と話の流れを作り、本人であるはずの私を飼い犬という存在に成立させました♡
 私が結婚したことや子供まで産んでいることに驚いている2人でしたが、すぐに祝福してくださり...♡少し照れ臭くなりますが、それでも嬉しく思います♡
 

 ネフォル「カロマさん、ノイトちゃんは女の子ですか?お腹が随分膨れてますけど...」

 カロマ「はい。19匹も産んでいるのに、まだまだ産む気みたいですね」

 ナルド「そんなに産んでるのか?発情するにしても、ちょっとは抑えないと体に毒だぜ?」トントンッ

 ノイト「きゃうぅんっ♡!//わうぅん...♡!//」ヘコヘコッ

 
 不意に腰辺りを叩かれて、本当は犬でもなければ犬人でもないのに感じてしまいます♡
 私は怪しまれないよう...♡上半身を下ろしておっぱいがクッションとなって地面に潰れ、下半身は膝立ちとなりながらお尻を突き上げる姿勢となりました♡
 わうぅ...♡付き合いの長い仲間の目の前で、こんな厭らしい発情していると丸わかりなポーズを取ってしまうなんて...♡

 
 ナルド「よかったら、上がっていけよ。茶ぐらい出してやるからさ」

 カロマ「では、お言葉に甘えさせていただきます。ノイト、あそこで待っててもらうよ」

 ノイト「わうっ...♡?!//」
 
 カロマ「ここには雄の犬っていたりしますか?」
 

 1.ネフォル「あっちの家で飼われてますね。かなりの大型犬です」
 2.ネフォル「飼ってはいませんが、野犬がうろついてますね」
 3.ネフォル「自由安価」

 >>774
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 13:04:07.81 ID:o90vF4qXO
1
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 13:06:53.30 ID:EUXyAV/hO
1
775 :1 [saga]:2025/07/19(土) 13:35:57.01 ID:icLOvf/g0
 ネフォル「あっちの家で飼われてますね。かなりの大型犬です」

 ネフォル「大人しいですけど...発情期になれば誰彼構わず交尾したがるんですよ」

 ナルド「流石に俺までは理性を保って寄って来ないがな」ガハハッ

 カロマ「なるほど。ノイトを見つけたら忽ち交尾を求められるだろうね」ツツーッ

 ノイト「わひゅうっ...♡//」ゾクゾクッ


 ナルドやネフォルから教えられた情報を聞いて、カロマさんにそう言われた私は...♡
 その大型犬に犯されている自分の姿を容易に想像できてしまっていました♡組み伏せられて覆い被さぶった瞬間に、犬勃起ちんぽを捻じ込まれる...♡
 なんて気持ちよさそうな...っ♡い、いけません♡仲間の前でそんな妄想を...♡こんなに淫乱になってしまって、幻滅されてしまいます♡

 
 カロマ「じゃあ、少し離れた所にリードを括ってきますね」

 ナルド「ああ。俺達は先に家に戻ってくるぜ」

 ネフォル「お待ちしています」

 
 カロマさんに連れられて...♡ナルドの家からかなり離れた場所にあるトウモロコシ畑の裏側へと移動し、農場を囲む柵にリードを繋げました♡
 逃げられないようにしっかりと固く結んでおり、首を振ったりしてもちょっとやそっとでは外れないでしょう♡
 
 
 カロマ「ここでいい子にして待ってるんだよ、ノイト」ナデナデ

 ノイト「わうぅん...♡//放置プレイはあまり好ましくないのですが...♡//」

 カロマ「今の君は僕の飼い犬なんだよ。だから、言うことを聞くように...ね?」

 ノイト「...わん♡//」ハァハァッ


 数回頭を撫でてから、カロマさんはナルドの家へと向かいました♡
 私は誰も見ていないのにも関わらず、飼い主を待つ犬のようなおすわりの姿勢となっています♡
 まだ収穫時期ではないのか、トウモロコシ畑に来る人の気配はなく風に揺れる葉っぱの音以外聞こえません♡

 
 ノイト「んっあぁ...♡//あっぁん♡//んぁ♡//」クチュックチュッ

 ノイト「わぅん...♡//はふ♡//はっぁん♡//」クリクリッ、クチュックチュッ
 
 
 やがて数十分が経った頃...♡私はおまんこに片手を伸ばして軽くオナニーを始めました♡
 寂しさを紛らわせるためとはいえ、仲間の農場でこんな羞恥な行為をしているのに...♡気持ちよさが勝ってきて、すぐに絶頂の波がジワジワと押し寄せてきました♡//
 

 1.男の子が近寄ってきて(安価)
 2.犬(カロマ)が近寄ってきて、仲良くなろうと挨拶(安価)してくる
 3.犬(カロマ)がトウモロコシ畑から飛び出して、襲い掛かってくる

 >>777
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 13:49:12.46 ID:jNQ4C2KlO
Ksk
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 13:53:39.19 ID:pnkYqrr9O
1 まだ農場で見習いの子供で、ノイトから母乳が出ていることを知って搾乳の練習をしてしまう

四つん這いで搾乳されるが男の子の手つきが弱々しい
その時、男の子は母乳があまり絞れない時はこうすればいいと思いだし、ノイトの膣に手を入れてマッサージしてしまい、ノイトは絶頂させられ続ける
778 :1 [saga]:2025/07/19(土) 14:35:07.82 ID:icLOvf/g0
 ノイト「わうぅうん♡!//イくっ...♡!//イクっ♡!//」プシッ!プシャッ!

 男の子「あっ!いたいた!」

 ノイト「わふっ...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 
 んほぉ...♡!クリピアスの付いたクリトリスを摘まんだまま、体を痙攣させておまんこから勢いよく潮吹きをしている姿を男の子に見られてしまいましたぁ...♡!
 雌犬と誤認されているはずなので、性的な視線を向けられている訳ではないですが...♡
 あまりの羞恥心と性的な興奮によって絶頂が続き、その場から動けません♡
 

 男の子「これがカロマ兄ちゃんが連れて来た乳牛だよね?」トコトコ

 男の子「うん...ノイトって耳標に名前も書いてあるし」ジーッ

 ノイト「は、っぁぁ...♡//んほぉ...♡//」ビクンッビクンッ

 ノイト「(カ、カロマさん、一体この子に何を吹き込んだのでしょうか...♡?//)」
 
 男の子「よし!早く見習いを卒業するために搾乳の練習をいっぱいするぞ!」

 
 ...そういうことですか♡以前にミレトさんやフリーシアさんから聞いた雌牛の合唱プレイと似たシチュエーションで、この子に私のおっぱいを搾乳させようと...♡
 私はどちらかと言えば犬という雰囲気があるので、そのプレイには参加できませんでしたが...♡
 それは置いておくとして...♡チャームをかけられて雌犬ではなく私を乳牛と誤認しているのなら、カロマさんが自分以外の異性に触らせるのを許可していると思っていいはずです♡
 先程イったばかりですが...♡ここは、雌牛になりきりましょう♡ 
 

 ノイト「んんっ...♡//んもぉ〜〜〜♡//もぉ〜〜♡//」フリフリッ

 男の子「よしよし。元気よく鳴いてていいけど、大人しくしてるんだよ?」ゴトッ
 
 
 1.ナルネ「僕はナルネっていうんだ、よろしくね」
 2.カロム「僕の名前はカロム。よろしくね」

 >>780
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 15:08:47.31 ID:narovdmpO
2
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