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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 786 :1 [saga]:2025/07/19(土) 18:37:19.53 ID:icLOvf/g0
- ノイト「んおっ♡!//おっぉ♡!//おほぉ...♡!//」ビクビクッビクンッ
カロム「僕の手が全部入っちゃったね。こうして全体を柔らかくするように...」グヂュッグヂュッ
ノイト「ん゙ひぃぃい゙っ♡!//ん゙もほぉぉ〜〜♡!//」ガクガクッ
ノイト「ん゙もお゙ぉお゙〜〜〜♡!//ん゙もぉお゙〜〜〜♡!//」プピュピューッピュルルーッピュピューッ
ん゙お゙ぉ♡!わ゙、私のおまんこの膣内にカロム君の手がずっぽりと挿入り、膣をマッサージするみたいに上下左右の膣ヒダを手や掌を擦ってい゙ます♡
膣内がその刺激に反応するようにキュンッ♡と、ん゙ひぃ♡!小さな手を締め付けつつ、愛液を分泌させていき...♡
その愛液が潤滑油となって、よりスムーズにカロム君が手を動かして、私のおまんこを解していきます♡
ノイト「ん゙お゙ぉお゙〜〜♡!//ん゙も゙ぉお゙〜〜♡!//」ビクビクッ、ピュルルーッピュププーップピューッ
カロム「あっ、ここが子宮口かな?」コリコリッ、グリュッグリュッ
ノイト「ん゙も゙お゙ぉぉぉお゙〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!ピュププーップピューッピュルルーッ
ノイト「も゙お゙ぉぉ〜〜〜♡!//」プピュピューッピュプルーッ
子宮口グリグリしちゃらめぇええ〜〜♡!ん゙ひぃい゙♡!指でちゅぽちゅぽされたらすっごく感じてしまうのぉ♡!
赤ちゃんが何人も宿ってる子宮が疼いてぇ♡もっと気持ちよくなっちゃゔゔぅぅ♡!
ん゙ほぉ♡!足腰、ガクガクして立っていられなくなりゅぅ...♡
出会ったばかりの男の子の手で子宮イ゙かされましゅうぅ♡!ひぐぅ♡!母乳噴き出すの止まりゃにゃい゙ぃ〜♡!
お゙ほおぉん゙♡!イ゙くぅ♡!イぐゔぅゔゔ♡!ん゙ひぃい゙い゙〜〜♡!
ノイト「ん゙も゙お゙ぉお゙〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プピュピューッピュルルーッ
ノイト「ん゙も゙っ♡!//も゙っお゙ぉぉ...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!
カロム「よしっ、どうかな?...おー、たくさんミルクを出してくれたね」ナデナデ
ノイト「お゙...♡//ん゙も゙...♡//」カクカクッ、ヘタリ...
カロム「ありがとう、ノイト。じゃあ、そろそろ戻るね」ガコッ、タプンタプン
1.カロム「カロマ兄ちゃんはまだもてなしてもらうみたいだから」
2.カロム「あっ、さっきお隣の犬が出てきてたから気を付けてね」
3.カロム「自由安価」
>>788
んー、やっぱりGカップだと乳牛プレイは微妙ですね。Pカップくらいからじゃないと...
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:48:43.89 ID:narovdmpO
- Gも充分デカいけどこのスレ基準だとまぁしゃーない
このあとミレトも合流予定だからそっちにお手本見せてもらおう
安価下
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:57:53.42 ID:fnjl4k7OO
- 2
- 789 :1 [saga]:2025/07/19(土) 22:25:45.06 ID:icLOvf/g0
- カロム「あっ、さっきお隣の犬が出てきてたから気を付けてね」
ノイト「ん゙ほぉ...♡//も゙ぉぉ〜...♡//」ヒクヒク
母乳がいっぱい溜まったバケツを持って去って行くカロム君を見送ることしかできず...♡
私はその場にお尻を突き上げる膝を折った状態でうつ伏せになり倒れ込んでしまいました♡
カロマさんにもされたことのないフィストファックと呼ばれる前戯を、知らない男の子にされてしまう所業...♡
あぁ♡後でカロマさんにどんなお仕置きをされてしまうのでしょう...♡
そんなことを考えている最中...♡トウモロコシ畑の方からガサガサという音が聞こえてきたので見てみると...♡
大型犬カロマ「バウッ!バウッ!」ノソリ
ノイト「きゃうぅんっ...♡!//」ビクッ!
トウモロコシの長い茎を掻き分けて例の大型犬が現れました♡確か...種類はバーニーズ・マウンテン・ドッグだったでしょうか♡?
私と似た黒色の毛並みを靡かせ、こちらに近付いてきています...♡
雌犬として認識されているのでこのままでは危険だと思い、起き上がろうとするものの力が入りません♡
1.大型犬カロマが仲良くなろうと挨拶(安価)してくる
2.大型犬カロマに獣ちんぽを嗅がされて強制発情
3.大型犬カロマに覆い被されてそのままワンワン交尾
4.自由安価
>>791
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 22:45:37.84 ID:qY9Zvv20O
- 2
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 22:47:02.76 ID:Z0x1JEYvO
- 2
- 792 :1 [saga]:2025/07/20(日) 00:13:02.65 ID:NCwVdNjh0
- 大型犬カロマ「バウッ!バウッ!」ノッシノッシ
ノイト「わうぅん...♡//くぅん♡//」プルプル
大型犬カロマ「ふんふんっ」スンスン
ノイト「あうぅぅ...♡//」ピクッ
私の首筋の臭いを嗅いできています...♡犬同士では相手の年齢や性別、状態を知るための挨拶のようなものとされる行為であるものの、人間の私からすればくすぐったいだけですね♡
一頻り嗅ぎ終えると、今度は...♡や、やぁん♡!お、お尻の臭いを嗅がれて...♡!
言わずともわかる行為ですが、恥ずかしくて堪りません♡!も、もう体も動くはずなのでここから離れなければ...♡
ノイト「んうぅう...♡//」ググッ
大型犬カロマ「バウッ」ノソ...ボロン、モワァ...
ノイト「...お♡//」プシィッ...
ノイト「ぉ♡//ぉぉ...♡//ん゙ほぉ...♡//」ビクビクッ、ピュピューップピュルーッ
起き上がると目の前に...♡反り立っている犬勃起ちんぽがありました♡
人間のそれとは異なる、挿入しやすそうな先端のその下には亀頭球と呼ばれるらしい、ぶっくりと膨らんだコブがついていて...♡ズル剥けた肉棒は粘膜に覆われています♡
更に、鈴口からはトロトロと先走りが溢れてしまっていて...♡おほぉ♡私の頭と体は雄の臭いにあてられてしまい、すっかり発情しておまんこが膣口から溢れさせてしまいます♡
ノイト「お゙ほぉ...♡//ん゙ほっ♡//すんすんっ♡//っん゙お゙ぉ...♡//」ポーッ、プシィッ!
大型犬カロマ「バウッ」ズズイッ
ノイト「ん゙ひぃい゙...♡!//ん゙あ゙ぁぁ...♡//」グチュッ、ヘコヘコッ
信じられないことに人間である私が...♡鼻に押し付けられた犬勃起ちんぽから漂う雄の臭いを嗅いで交尾の準備を整えてる状態となってしまいました♡
これ以上我慢しろと言われても、すぐに爆発してしまいそうなくらいおまんこが疼いて切なくなってしまい...♡無意識に腰をヘコヘコとさせてしまっているのです♡
この大型犬の優秀な遺伝子を取り入れようと、淫らなおまんこは愛液を飛び散らせて交尾を求めるようにアピールするその姿は、まさに雄の獣欲を掻き立てるものでした♡
1.マウンティング擬似犬姦
2.陰部結合交尾
3.自由安価
>>794
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 00:37:11.88 ID:MEh2OlTdO
- 1
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 00:38:06.76 ID:4zXV01P7O
- 2
- 795 :1 [saga]:2025/07/20(日) 09:40:18.85 ID:NCwVdNjh0
- 大型犬カロマ「バウッ!」ノソノソ
ノイト「っ♡!//ゃ、やだっ...♡!//やめっ、やめてくだ、さぃ...♡!//」カクカクッ
ノイト「それだけは...♡!//ゆ、許してっん゙ゔ♡!//」ドサッ
大型犬カロマ「バウッ!バウッ!」ノシッ
犬に対して懇願するも聞き入れてる訳もなく、私を組み伏せて覆い被さりながらマウンティングしてきました♡
ずっしりと大型犬の体重がのしかかって私は完全にその場から抜け出すことができなくなります♡
それを確認したのか...♡んあぁ♡犬勃起ちんぽがおまんこにあてがわれてきました♡本当に挿入れられてしまう...♡
カロマさん以外の勃起ちんぽを受け入れることになるなんて...♡
大型犬カロマ「バウッ!」ググッ、グチュッ...ヌプッヌプッ
ノイト「ん゙あ゙っ♡!//んんっ...♡!//だっ、めぇっ...♡!//挿入れ、ないで...♡!//」
ノイト「交尾、やらぁ...♡!//お願、いぃ...♡!//」
大型犬カロマ「バウッ!」グプンッ!ゴチュッ!
ノイト「わうっぅぅっぅうん♡!//」ビクンッ!
あへ♡わふぅん...♡挿入ってきたぁ...♡犬勃起ちんぽが私の膣内を...♡膣ヒダを抉りながら、先っぽで子宮口を押し潰してくりゅぅ...♡!
ミチミチって極太い肉棒が膣内を拡張して...♡亀頭球でゴリュゴリュって膣口も拡げられちゃゔぅ...♡!
あちゅい♡皮もないから直に体温が伝わって熱いのぉ...♡んお♡!ぉおっ♡これが本当の雄犬との交尾ぃ...♡
大型犬カロマ「バウッ」グルンッ、ズチュンッ!
ノイト「ん゙ほお゙お゙ぉっ♡?!//おっ♡!//おっ♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
大型犬カロマ「ヘッ!ヘッ!ヘッ!」ヘコヘコッ、ヌプッヌポッグプンッ
ノイト「ひぃい゙ん゙♡!//あうっぅ...♡!//わうぅん♡!//」ヌチュッグチュッヂュチュッ
亀頭球で膣内に犬勃起ちんぽを固定しながら体をぐるんと1回転させて体勢を変えました...♡
これは...♡交尾結合というイヌ科特有の交尾の仕方...♡普通なら腰を動かさず射精をするだけと聞いたはずですが...♡
膣口に亀頭球が引っ掛かって抜けないのをいいことに、大型犬は腰を上下に振って膣内を犬勃起ちんぽで刺激しつつ、交尾を始めました♡
1.ノイト「わうぅん♡!//犬勃起ちんぽ、気持ちいい、れしゅぅ...♡//」
2.ノイト「あうぅん♡!//カロマひゃんに、怒られひゃうぅ...♡!//」
3.ノイト「自由安価」
>>797
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 11:10:25.98 ID:4zXV01P7O
- 3
「た、例え今の私が牝犬だとしても犬相手に感じたりなんかしません……♡」→「わふぅぅぅん♡ノイトはぁ♡いえ、ティオンは貴方様の牝犬でしゅう♡お犬様の赤ちゃんたっぷり孕みましゅうぅぅ♡わぉぉぉぉぉん♡♡♡」
みたいな即堕ち2コマ
- 797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 11:58:30.34 ID:g8rq5VELO
- カロマさん以外のおちんぽなんて気持ち悪いのに
私は感じちゃうなんて
奥さん失格です(泣きながら)
- 798 :1 [saga]:2025/07/20(日) 13:37:28.25 ID:NCwVdNjh0
- 大型犬カロマ「バウッ!バウッ!」ズコズコッ、ドチュッ!ドチュンッ!
ノイト「ん゙わ゙ゔぅゔっ♡!//ん゙お゙お゙♡!//お゙ほぉお゙お゙♡!//」ビクビクッ!プシャァッ!
ノイト「っ♡!//こ、この程度...で、粋がらないこと、ですね♡//ワン公ぉ...♡!//」グチュッヂュプッ
大型犬カロマ「バウッ...?」ピタッ
ノイト「た、例え今の私が雌犬だとしても...♡!//これ以上犬相手に感じたりなんかしません♡!//」
歯を食いしばって私はそう宣言しました♡カロマさんの所有物であり、繁殖姓奴隷妻なのですから...♡
大型犬如きの交尾で私がカロマさん以外の快感に屈したりなどしません♡!
無理矢理にでも犬勃起ちんぽを引っこ抜いて、そのまま根本から引き千切って...♡!
大型犬カロマ「バウッ!バウッ!バウッ!」ズチュンッ!ドチュンッ!ゴチュンッ!
ノイト「お゙ほぉお゙〜〜♡!//ごめんらひゃいぃ♡!//生意気言いまひたぁ♡!//」
ノイト「お゙ぉお♡!//ん゙ふっぅゔ♡!//犬勃起ちんぽでぇ、イクの止まんにゃいぃ♡!//」
大型犬カロマ「バウッ!」ズンッ!ズンッ!
ノイト「わ゙ゔぅゔん゙♡!//ん゙ほお゙ぉ♡!//お゙っぉ♡!//」プシィッ!プシャァアッ!
おひぃ♡!容赦なく腰を前後させることで私の膣内を蹂躙する犬勃起ちんぽぉ♡膣内は愛液で満たされていき、あっという間に絶頂してしまいキュンキュンっと締め付けて射精を促してしまいますぅ♡!//
んあ゙あ゙ぁ♡ん゙お゙ほぉもう無理ぃい゙♡!カロマさん以外のおちんぽなんて気持ち悪いのに...♡感じちゃうなんてぇ...♡!
私は繁殖性奴隷妻として失格です...♡!メネス様にカロマさんを愛すると誓ってのにぃ...♡!
溢れる涙は悲しみによるものなのか、快楽を得ていることに対する歓喜によるものなのかわかりません...♡
...わふぅん♡でもぉ♡この犬勃起ちんぽぉ、すごく気持ちよくさせてくれましゅから好きになっひゃいましたぁ♡
ノイト「わふぅぅぅん♡//ノイトはぁ♡いえ、ティオンは貴方様の雌犬でしゅう♡!//」
ノイト「お犬様の赤ちゃんたっぷり孕みましゅうぅぅ♡!//わぉぉぉぉぉん♡!//」
1.絶頂+孕む
2.カロマ(?)に見られながら絶頂+孕む
3.自由安価
>>800
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 13:39:47.81 ID:tjZZomKjO
- 1
- 800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 13:41:15.19 ID:rdbhbz1qO
- 1
- 801 :1 [saga]:2025/07/20(日) 14:29:12.37 ID:NCwVdNjh0
- 大型犬カロマ「バウッ!バウッ!」ヘコヘコッ、ドチュッ!ドチュンッ!
ノイト「ん゙お゙ぉお゙お゙〜♡!//ん゙ゔぅぅ♡!//本気の種付け交尾しゅごひぃ♡!//」
ノイト「お゙♡?!//」ゾクゾクッ、プリュップリュンッ
ノイト「排卵しひゃったぁ♡//犬勃起ちんぽき、気持ちよすぎていっぱひ排ひゃうぅ♡!//」プリュンッ
子宮をズコズコと先っぽで刺激され続けた結果、卵巣が排卵してしまいまひた♡
しかも、1つや2つでなく6つも♡犬はもといレーゼさん、ぺセルさんといった狼人や犬人は危険日にはこれぐらい排卵すると聞きましたが...♡
今の私は雌犬なので、この卵子は大型犬が射精する精子を受精するために排卵されたものなのでしょう♡
膨大部に溜まっているカロマさんの精子で予約済みの卵子を押し退けて、すぐに着床する準備を整えているようです♡
想像するだけでも私はプシュっと無様な雌犬おまんこからお潮を吹いてしまいました♡
大型犬カロマ「ヘッ!ヘッ!ヘッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ゴチュンッ!
ノイト「わ゙ゔぅゔん゙♡!//お゙っほぉ♡!//ん゙ふゔぅ...♡!//」グヂュッグヂュッヂュプッジュプッ
大型犬カロマ「バウッ!バウウウッ!」ズプンッ!
ノイト「ん゙お゙ほぉぉ〜〜♡!//お゙ぉぉん゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
後ろ足を大きく広げながら思い切り腰を落として、犬勃起ちんぽを先っぽが子宮口と密着させるように捻じ込みました♡
やがてお尻に触れている睾丸がドクドクと脈動した途端に肉棒が膨らんでいき...♡
大型犬カロマ「バウゥウッ!」ブビュウゥウッ!ビュルルルッ!ビュビューッ!ドピュッ!
ノイト「わ゙ゔぅゔうううううう〜〜ん♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ノイト「ん゙ほぉお゙お゙お゙♡!//ん゙わ゙ゔぅうう〜〜♡!//」ボコボコォ...
何の前触れもなく射精される精液が膣内へ流れ込んできてますぅ...♡!亀頭球が栓となって一滴も零すのを許してもらえません゙ゔぅぅ♡!
お゙ほぉ〜♡!亀頭球がGスポットを擦ってイ゙ぐぅうう〜♡!ん゙ひぃい゙♡!子宮口に密着してる先っぽも抉れひゃうぅ♡!
射精長いぃ♡!雌犬は膣内が長いから精液を沢山射精されるけどっ♡私は人間だからぁ...♡!
卵管にまで精液染み込んでるのぉ♡!排たてほやほやの卵子に精子が群がってきひゃうぅ...♡!
- 802 :1 [saga]:2025/07/20(日) 14:54:01.78 ID:NCwVdNjh0
- ノイト「わぅぅん♡//ぉぉ...♡//んほぉ...♡//」ガクガクッ
ノイト「精液と一緒にぃ♡精子が卵管に届いてくりゅぅ...♡!//」
ノイト「ふひぃいい゙♡!//卵子見つかっひゃたぁ♡!//すごい群れてりゅの゙ぉ♡!//」ゾワゾワッ
ノイト「お゙♡!//ん゙お゙♡!//お゙ほぉぉん...♡!//受精してるぅ...♡!//」プチュンップチュプチュップチュンッ
卵管へ流れ込んできた精液に含まれる精子が卵巣の膨大部に転がる卵子へ群がり...♡
一番遺伝子の強い精子が先に卵子へと入り込みます♡他の卵子にも力強くぶつかっていき...♡ものの数秒で全ての卵子が受精しましたぁ♡
カロマさんの赤ちゃんではなく...♡私は大型犬の赤ちゃんを孕んでしまいましたね...♡
大型犬の遺伝子を色濃く受け継いでいる6つの卵子は全て着床したのを感じます...♡
ノイト「ぉ...♡//お゙ぉ...♡//んほ...♡//」
大型犬カロマ「バウゥッ...」ヌルルルッ...ヌポンッ!
ノイト「あうぅん♡!//わふぅ...♡//」ヒクヒクッ...ドポポォ...
私はお尻を突き上げてまま崩れ落ちてしまい、脱力して意識が朦朧としました♡
亀頭球で拡がったことにより、感覚でポッカリと開きっぱなしとなった膣口から精液が溢れてくるのがわかります♡
ヒクヒクと痙攣が止まらず、足腰も震えてしまっていて...♡交尾を終えた発情中の雌犬よりも酷いアヘ顔を晒しているでしょう♡
1.妊娠中の赤ちゃんを1人出産する
2.上記。たった今受精した赤ちゃんも1人出産する
3.自由安価
>>804
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 14:59:35.76 ID:Z1zAEiAbO
- 1
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 15:00:57.19 ID:y1cHvkpXO
- 1
- 805 :1 [saga]:2025/07/20(日) 16:41:47.25 ID:NCwVdNjh0
- 大型犬カロマ「バウッ...」ノッシノッシ
ノイト「おほぉ...♡//...ん゙ん゙♡!//お゙お゙ごぉぉ...♡?!//」ズキズキッ、ドクンドクンッ
ノイト「ん゙ひぃい゙い゙っ♡!//」バシャバシャッ!
ノイト「破水しひゃったぁ...♡//赤ちゃん、産まれりゅぅ...♡!//」ズキズキ
大型犬が満足した様子でどこかへ歩いて行くと...♡陣痛が起きて、破水によりおまんこの膣口から羊水が勢いよく溢れ出てきました♡
誰も居ないこの状況では1人でなんとかしなければなりません♡
腰に巻いているパレオを剝ぎ取り、急いで地面に敷きます♡手甲も赤ちゃんを傷付けてはいけないのでその辺へ投げ捨てました♡
ん゙ふゔぅぅ...♡!陣痛の間隔が短くなってきていますっ♡すぐにでも赤ちゃんが産まれるでしょう...♡
ノイト「ふぅーっ♡!//ふぅーっ♡!//ん゙ほお゙ぉお゙お゙♡!//」ズキズキ、ミチミチッ...
ノイト「ん゙ゔぅぅ♡!//っお゙お゙ぉお゙〜〜♡!//」ミリミリ...
ノイト「赤ちゃん、産まれ゙る゙ゔぅ...♡!//」メリメリ...
四つん這いの私は片腕で体を支えつつ、もう片方の手で妊婦ボテ腹を撫でて産まれてくる赤ちゃんを心待ちします♡
お゙お゙ぉ...♡!子宮から出て次に産道を通ってきましたぁ...♡!
膣口付近まで降りて来て、ミチミチと小さな頭で膣口が内側から押し拡げられて...♡!
ん゙わ゙ゔぅぅ♡!あ゙っ♡お゙っ♡ぉぉ...♡!出ひゃううっぅぅ...♡!
ノイト「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙お゙♡!//」ガクガクッ、バシャァア
ノイト「ん゙い゙ぃぃぃぃい゙♡!//」ズルルルッ...
「ほぎゃぁあ!ほぎゃぁあ!」
ノイト「はへ...♡//おほぉ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ
産まれてきた赤ちゃんはパレオの上に転がり、すぐに元気な産声を上げてくれました♡
出産後なので気だるい体に鞭を打ちながら姿勢を戻すと、赤ちゃんを抱き上げます♡
20人目となる今回産まれてきた赤ちゃんは...女の子でした♡これまで産んできた男の子も可愛いですが、やはり女の子は別段に可愛く見えますね♡
...先程の大型犬の精子を受精したからには...♡その内、犬の赤ちゃんを産むこととなるのですね...♡
ノイト「...カロマさんには正直に話さなければなりませんね♡//」
ノイト「あのような発言までしたからには...♡//」
ノイト「...っ...ぐす//ひぐっ...♡//」
- 806 :1 [saga]:2025/07/20(日) 16:58:53.56 ID:NCwVdNjh0
- カロマ「お待たせ。ナルドさん達とは自宅の方で見送ってもらったよ」
ノイト「...そうですか」
カロマ「...魔法の世界へ戻るとしようか」
私は頷き、カロマさんの隣を歩いてナルドが営んでいる農場を後にしました。
来た道を戻っていると...んっ♡まだ膣内に残っていた大型犬の精液が溢れてしまい、内股と伝っているのを感じます♡
パレオは抱っこしている赤ちゃんを包んでいるため、その卑猥な光景はカロマさんからは丸見えとなっており気付かない訳もなく...♡
カロマ「...垂れてるよ。しっかり拭いておかないと」スッ
ノイト「...申し訳ございません」フキフキ
ノイト「...っ、カロマさん...っうぅぅ...カロマさぁん...!」ギュッ
思わず私は泣きながらカロマさんに抱き着いてしまい、上手く説明することができません。
言い訳をするつもりもなく正直に話したいのですが...言葉が詰まってしまい、話す事もままならいのです。
1.カロマ「...そ、その、大丈夫だよ。あれは僕だったんだから」
2.カロマ「心配ないよ、大丈夫だから...あの犬は僕が化けて姿を変えていたんだよ」
3.カロマ「上記1.2.どちらか。ちなみに、あの男の子は...」カロム「やっほー」
4.カロマ「自由安価」
>>808
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:22:42.99 ID:s0UFSXrpO
- 2
- 808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:25:57.75 ID:JlpSD7aRO
- 4 ふふっ
ごめんなさい
あれは僕が変身した姿でした
実はね、僕のペニス以外はあまり発情しなくなってるらしいよ
最上の精液で子供をなしちゃったからね
- 809 :1 [saga]:2025/07/20(日) 18:15:22.21 ID:NCwVdNjh0
- カロマ「...ふふっ、怖い思いをさせてごめんなさい。あれは...僕が変身した姿だったんだ」
ノイト「...へ...?//」グスン
カロマ「ほら...バウッ」ポンッ
...一瞬だけ顔を包んだ煙が消えると、カロマさんの顔があの大型犬の顔となりました。
黒い毛並み...確かにカロマさんの髪色は私と同じ黒色で...
ということは...あぁ...本当にそうなんですね。安堵した拍子に貧血状態のようにその場に座り込んでしまいます。
ノイト「...カロマさん、流石にそれはやりすぎです//」ムスップー
ノイト「あの時、私は犬如きに屈してしまったと本当に悔やんだのですから...//」
カロマ「いや、つい...あれは僕の雌殺しだから、逆らえなかっただけだよ」
カロマ「それに...実はね、僕のペニス以外はあまり発情しなくなってるらしいよ?」
カロマ「ミイナ曰く、最上質な精液で子供を何度もなしちゃってるからね」ナデナデ
ノイト「んわうぅ...♡//」
カロマさんに頭を撫でられて、先程までの怒りは鎮まり...♡改めてカロマさんの繫殖姓奴隷雌犬妻としての自覚を持ちました♡
そうですよね...♡私がカロマさん以外で発情するということはあり得ませんから...♡
そう思っていると、ふと疑問に思ったことが浮かび上がってきました。
ノイト「では、ナルドからのもてなしはどうされていたのですか?」
ノイト「飼牛と偽って私のおっぱいを搾乳させたカロム君という少年から聞きましたが...」
カロマ「あぁ、あの子は...」
カロマさんは徐に髪の毛を一本引き抜いて口に含み、唾液の糸を引きながら取り出します。
息を吹き掛けて飛ばした髪の毛は地面に落ちると...魔法円が描かれて垂直に上りながら筒状の光の中に人型を形成していきます。
徐々に光が収まると...そこに立っていたのは、間違いなくあの少年であるカロム君でした。
カロム「やっほー、ノイト...あ、さん。さっきぶり」ニコリ
ノイト「...まさか、分身ということですか?」
カロマ「うん。かなみが妖術で扱う分身を見て思い付いて...」
カロマ「僕が大型犬になっていた時に、体を成長させたこの子と交代してたんだ」
カロム「そういうこと。改めてよろしくね」
1.カロム「自分で言うのもなんだけど、媒体よりはミイナ寄りなんだ」
2.カロム「あの時の母乳は飲み干せなかったから保管しておいたよ」
3.カロム「ちなみに分身のことを教えたのはノイトさんが初めてかな」
4.カロム「自由安価」
>>813
もし、カロム君の容姿はこうがいいなという方は安価してもらって構いません。
>>1的には、普通にショタなカロマといった容姿です。
- 810 :1 [saga]:2025/07/20(日) 18:32:55.35 ID:NCwVdNjh0
- 遠いので埋めます
>>813
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:50:32.46 ID:a1YoguayO
- 3
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:51:29.49 ID:ibhcj48QO
- ksk
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:52:49.74 ID:EaAYIpzQO
- 3
- 814 :1 [saga]:2025/07/20(日) 21:40:16.74 ID:NCwVdNjh0
- カロム「ちなみに分身のことを教えたのはノイトさんが初めてかな」
カロム「ミイナには隠れて特訓をしてて、驚かそうとしてたんだよ」
ノイト「そうでしたか...それにしても...」マジマジ
カロム「?」
この子が分身というのも不思議なものですね...見た目は幼き頃のカロマさんそのものと言えます。
恐らく、分身であると言わなければ生き別れの弟と誤魔化せるでしょう。
無意識に片手で頬をモニモニと撫でてみたり、鼻を摘まんだりと触り心地を確かめていました。
カロム「ふぐ...にょいとひゃん?なにひてるにょ?」
ノイト「あ...失礼いたしました。つい触ってみたくなりまして...」
カロマ「肌触りはフィアム君を参考にしていますから、子供らしい感じになってますよ」
ノイト「(最近、アミルドさんから触診の際に幼い子の肌を執拗に触ってしまうと聞きましたが...)」
ノイト「(そのお気持ちがなんとなくわかりましたね)」
1.もう1人生み出した分身(女性Ver)も紹介する
2.魔法の世界へ帰還する
+
(1.の場合は下の安価は選択除外)
3.せっかくだから皆にカロムを紹介する
4.上記。アミルドが自室へ拉致する
5.カロムを無に戻してギルド本部へ帰る
6.自由安価
>>816
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 21:56:00.45 ID:b0RuNfj8O
- 24
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 21:57:39.39 ID:K5e4/3g5O
- 2+5
- 817 :1 [saga]:2025/07/20(日) 23:20:32.03 ID:NCwVdNjh0
- カロム「それじゃあ、またね」ヒラヒラ
ノイト「はい。またお会いしましょう」
手を振って別れを告げるカロム君はキラキラと足元から消えていき、無に還りました。
少しだけ寂しさを感じつつも、また機会があれば会えるので気落ちする必要はないとカロマさんが宥めてくださります。
そうして私達は来た道を戻り、魔法の世界が一望できる丘を越えて無事に帰還しました。
検問所の衛兵が私の妊婦ボテ腹を見て驚きを隠せていませんでしたね。魔法の世界から出る際に担当していた方なので、無理もないでしょう...
「...アイツの腹、あんな出てたか?」
「いや、それより腕に抱えてるの赤ん坊だろ?なら、そういうことじゃねぇか?」
「マジかよ?言い寄ってきた野郎のタマを潰しまくってたアイツがか」
観察されているかのようにジロジロと見ている男性のグループからの話し声が耳に届きます。
周囲の人々も私が妊婦ボテ腹になっていることと赤ちゃんを抱っこして歩いているのに気付き、一斉に視線を向けていました。
ですが、私はもう隠す気もありませんので堂々とカロマさんに寄り添いつつギルド本部へ向かいます。
ミイナ「あっ、お帰りカロマ...ん?隣の人...え?もしかして、ノイトさん?
ノイト「はい。諸事情により現役を臨時復帰することになったので...」
ノイト「少し遠出をして魔獣討伐へカロマさんと一緒に行っていました」
ミイナ「ほぇ〜、そうだったんだ。ちなみに、抱っこしてる赤ちゃんは?」
1.ノイト「20人目のカロマさんとの赤ちゃんです♡」
2.ノイト「上記。カロマさんに犬姦をされた際の刺激で陣痛が起きまして...」
3.ノイト「自由安価」
>>819
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 23:31:22.20 ID:+C5K8e48o
- 2
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 05:03:39.34 ID:sp14JKkfO
- 2
- 820 :1 [saga]:2025/07/21(月) 10:11:13.82 ID:Z19EO4To0
- ノイト「20人目のカロマさんとの赤ちゃんです♡」
ノイト「カロマさんに犬姦をされた際の刺激で陣痛が起きまして...」
ミイナ「へぇ〜...種類は大きいサイズのワンちゃん?」
カロマ「まぁ...ご近所でよく見かける、あの犬くらいだよ」
ミイナ「いいな〜。ボクもまた今度ヤってよ♡」ニヒッ
サキュバス故か普通ならおかしいという会話を理解してくださり、更には自身も体験したいとカロマさんにおねだりしています。
尤も、正妻の彼女にとってカロマさんとのセックスは夫婦のコミュニケーションとも言えるでしょうか。
カロマさんもそれを受け入れて、少しの考える素振りも見せないで微笑みながら頷いています。
ミイナ「あっ、そうだ。サンドラさんがお願いしたいことがあるって言ってたよ」
ミイナ「多分、お花の採取だと思うけど...まぁ、行ってみてあげてね」
カロマ「うん、わかった。ありがとう、ミイナ」ナデナデ
ミイナ「んふふ〜♪」
カロマさんに撫でてもらって満足そうなミイナさんと別れてギルド本部の中に入ります。
抱っこしている赤ちゃんを、他の赤ちゃんを寝かしている部屋へ預けてサンドラさんの自室へ赴きました。
ミイナさんから聞いた話を問いかけると、サンドラさんは戸惑いつつも内容を説明してくださります。
王家からシルバークイーンを原料とした香水を作ってほしいという依頼が舞い込んできた...
そのシルバークイーンという花は...魔獣がウロついている山を登った先の山頂にしか咲いていない花なため、自身では到底無理なので採取してきてほしいというものでした。
カロマ「いいよ。丁度、ノイトさんが臨時復帰のために体を慣らしているところだから」
ノイト「はい。その山なら現役当時に何度も登ったことがありますので」
サンドラ「...へ?あ...ノ、ノイト、さん...だったんですか...?」
ノイト「そうです」
1.やっぱり花を間違えないか心配なのでサンドラも同行すると発案する
2.魔獣除けの精油を渡すサンドラ
3.自由安価
>>822
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 11:10:23.28 ID:lTdewV1pO
- 1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 11:11:39.59 ID:PHr3jhxTO
- 1
- 823 :1 [saga]:2025/07/21(月) 12:34:43.13 ID:Z19EO4To0
- サンドラ「こ、これがシルバークイーンという花です...」ピラッ
カロマ「へぇ、すごく豪華な感じだね...」
ノイト「サンドラさんが模写したのですか?画力もあるとは意外です」
サンドラ「え、えへへ...//えっと、シルバークイーンの周りに沢山似たような花...」
サンドラ「ポーンドロップという花が咲いていて、それが女王を守っているように見えることから」
サンドラ「シルバークイーンという名前の由来になったそうなんです」
渡されたメモ帳の裏側にその生態を記録した模写が描かれていました。
大きく歪な円を形成してその中にシルバークイーンが咲いているようですが、中心ではなく紛れ込んで咲いているようです。
見たことがあれば見つけられそうですが...素人目の私とカロマさんでは探し出すのに苦労してしまうでしょう。
カロマ「もしものために、回復要員としてミレトさんも連れて行きますけど...」
ノイト「それでも難しそうですね...」
サンドラ「...あ、あの、皆さんと一緒なら私も安心ですから...行きたい、なって...」
ノイト「では、是非とも同行していただきたいです」
サンドラ「は、はい...」コクリ
勇気を持って同行を決意してくださったサンドラさんに感謝しつつ、私達は出発予定を明日に決めて準備をすることにしました。
万が一、野宿する可能性が出てきた場合を考えてテントはもちろん衣服や下着の用意は必須ですので。
1.翌日、昨日と同じく魔法の世界を出て山を目指す
2.翌日、なんとか山を登って山頂へ
>>825
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 12:37:37.18 ID:eaZmNgQhO
- 1
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 12:38:56.96 ID:JDWbroc5O
- 1
- 826 :1 [saga]:2025/07/21(月) 13:42:10.98 ID:Z19EO4To0
- カロマ「3人とも、忘れ物はないかな?」
ノイト「はい。何度もチェックリストを確認しています」
ミレト「食糧などもしっかりあります」
サンドラ「だ、大丈夫です...」コクリ
カロマ「よし。それじゃあ、出発しよう」
翌日、昨日と同じく魔法の世界を出てカロマさんを筆頭に4名で山を目指します。
メリヴィル山という麓には森が広がっており、山頂までは曲がりくねった産道を...失礼、山道を進むしかありません。
当然ながら馬車は麓の付近で止まるしかなく、頂上へ近付くにつれて険しくなっていきます。
サンドラ「ノ、ノイトさんは、どうしてメルヴィル山へ来たことがあるんですか...?」
ノイト「鍛錬のためです。岩などを拳や蹴りで砕いたり、押したりなど...」
ミレト「まぁ...普段のノイトさんからは想像し難いお姿ですね...」
カロマ「覚えている限りでいいので、道案内の方をお願いします」
ノイト「はい。お任せください」
1.森を進んでいると意思を持った蔓に緊縛(誰かは安価)される
2.岩石地帯で精霊と出会う
3.何事もなく山頂へ到着
4.自由安価
>>829
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:50:35.46 ID:dFayjSoTO
- 2
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:54:24.98 ID:CpV7UmqmO
- 2
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:59:22.35 ID:d8IrlLnxO
- 1 サンドラ
- 830 :1 [saga]:2025/07/21(月) 16:00:58.92 ID:Z19EO4To0
- カロマ「魔獣の鳴き声がそこら中から聞こえてきますね...」
サンドラ「す、隙を狙ってるんでしょうか...」ブルブル
ノイト「いえ、まだ遠くから聞こえるので私達には気付いていませんよ」
ミレト「襲われそうになったとしても、お2人がお守りしてくださいますよ」ニコリ
サンドラ「は、はい...」
山道へ辿り着くには木々が生い茂る森を抜けて、向かい側まで行くしかありません。
ここに棲み付いている魔獣は熊型や蜂型など危険なものがいますが、刺激さえしなければ襲って来ないはずです。
数年前、ここを通ったという勘を頼りにそこかしこの樹木や岩などに蔓が巻き付いている地帯を進んでいると...
サンドラ「はぁ...はぁ...(お、お花の区別の心配もだけど、自分の体力の心配を忘れてた...)」
サンドラ「(んうぅ...汗で服が引っ付いて気になっちゃう...)」モゾモゾ
「」シュルシュル...
サンドラ「...ふぇ?(つ、蔓が独りでに動いて...)」
「」シュルルルッ!ギュチィッ!
サンドラ「ひゃぁああああああ〜〜〜っ?!」
突然、背後からサンドラさんの悲鳴が聞こえてきて後ろを振り向きました。
そこにはウネウネと蛇のように蔓が動き回って、サンドラさんの手足に巻き付きながら宙に浮かばせている光景が広がっています。
危うくミレトさんも巻き込まれそうになりましたが、咄嗟に飛び退けて回避していました。
ミレト「サ、サンドラさん...!」
サンドラ「た、たた、助けてぇ〜〜〜!」
カロマ「操ってるようには見えませんから、そういった生物なんでしょうか...?」
ノイト「恐らくそうではないかと。一先ず、助け出しましょう」
1.無事に助け出す
2.無数に襲い掛かってきて、締め付けられるサンドラ
3.自由安価
>>832
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:06:59.30 ID:xno8n2xnO
- ksk
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:11:05.76 ID:++e10ItDO
- 3
2+服を器用に剥いて手足を一纏めにしつつ、おっぱいやボテ腹を強調するように縛って固定する
また乳首やおまんこといった性感帯はコブ付きの触手がゾリゾリと刺激し続けて快楽責め
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:15:23.31 ID:scdZvMY7O
- 3 この植物は毛深い人間の毛を引っ張るモンスターで、サンドラを狙った
パンツを下ろされ、サンドラの陰毛に蔦が絡まり、強弱をつけて陰毛を引っ張られてしまう
- 834 :1 [saga]:2025/07/21(月) 16:36:03.86 ID:Z19EO4To0
- 「」シュルシュル
ノイト「退きなさいっ!くっ...!(数が多すぎてサンドラに近付けない...!)」
ミレト「カロマさん!何か炎を使って焼き払うことはできませんか?!
カロマ「ダメです!サンドラさんまで焼かれてしまいます!」
無数の蔓が自らを鞭の如く振るって襲い掛かってきました。痛みこそありませんが...サンドラさんの姿が見えなくなるほどの壁を作り出しているので、これでは近付けません。
私はまとめて掴み取りながら引き千切ったり、踵落としや回し蹴りでハイヒールの鋭いトップリストで切り裂いていき、カロマさんもナイフでミレトさんを守りながら攻防を続けます。
「」シュルシュル
サンドラ「い、いやぁ...!放してぇ!放してよぉ...!」ジタバタ
「」シュルルルッ
サンドラ「んぃいいっ!あ、暴れたら、締め付けられちゃうぅ...!」ギチギチッ
声だけしか聞こえず、今彼女の身に何が起きているのか想像でしかわかりません。
危機的状況だというのは見ずとも理解出来ますが...ともかく、急いで突破しなければ。
- 835 :1 [saga]:2025/07/21(月) 17:51:11.22 ID:Z19EO4To0
- 「」シュルシュル、スルスル
サンドラ「や、やぁっ...!//な、なんでっ//服を脱がしてるの...?!//」
サンドラ「ダ、ダメぇ...!//パンツ、下ろしちゃっ//ひぃいん!//」ギチギチッ
サンドラ「んんぅう!//」プラーン、タプンタプン、ボテン
ふ、服を脱がされて、パンツまで取られちゃったぁ...!ふ、普段から裸みたいなものだけど、こんなところで全裸にされちゃうなんてぇ...!
ひぅう!お、おっぱいやボテ腹を強調するように、巻き付いてる蔓が私の手足を一纏めに縛って宙ぶらりんに固定されちゃったぁ...
「」シュルシュル、ウネウネ
サンドラ「んお゙♡?!//おっぉぉぉ...♡!//い、陰毛に絡まってしまってるぅ...♡!//」
サンドラ「んひぃい♡!//そこっを゙、触っちゃ、らめぇ...♡!//お゙ほぉお♡!//」
「」シュルシュル、ククンックンッ!ククンックンッ!
サンドラ「あ゙ひぃい゙♡!//おっんん♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビクビクッビクンッ
んひぃ♡!い、陰毛に...♡蔓が下腹部を這いながら絡み付いてきてるよぉ...♡!
この間、カロマさんに人差し指の長さまで伸びて、太くて長い剛毛になったモジャモジャの陰毛だからもしかして仲間と思ったのかな...♡?
おほぉ♡!い、今そんなことを考えてる場合じゃなか、った♡んうぅう♡!強く引っ張ったり、弱く引っ張られる度に吊らされてる私の体はくの字に曲がっちゃうよぉ...♡
「」シュルシュル、ゾリゾリ
サンドラ「あぁっ♡!//んあぁああっ♡!//乳首と、おまんこっ♡//ぞりぞりされてるぅ....♡!//」
サンドラ「ひぎぃいっ♡!//おっぉぉ♡!//んあっ♡!//おほぉお゙♡!//」プピュルーッピュピューッ
サンドラ「んひぃい♡!//イっくぅん...♡!//んんぅう♡!//イ、っくぅう♡!//」プシャァアアッ!
乳首に巻き付いて、おまんこ...特にクリトリスをお尻の方へ向かって勢いよく、丸いコブの付いた細い触手が擦れて私はあっという間にイかされてしまったぁ♡
乳腺から母乳が噴水みたいに噴き出して...♡陰毛も時々擦れてすごい刺激になるから、潮吹きも止まらないのぉ...♡!
飛び散る母乳とお潮が蔓に吹き掛かって、まるで水やりをしてあげてるみたいになっちゃうぅ...♡!
1.産卵管をフェラさせられる
2.カロマ・ノイト(安価)に助け出される
3.水分補給をしてくれたとして解放される
4.上記。植物型魔者(アルラウネ・マンイーター)が現れる
5.自由安価
>>837
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 17:55:43.99 ID:w9LiAZNcO
- ksk
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 17:58:37.36 ID:/Mc2g53AO
- 1+5
産卵管にねっとりとした淫毒が塗られる
サンドラは潮を吹き続け、水分補給で解放された
しかし、絶頂が続く
解毒には精液が必要ということでカロマが中出しセックス
- 838 :1 [saga]:2025/07/21(月) 19:08:38.08 ID:Z19EO4To0
- サンドラ「んぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ヒクヒク
「」ウネウネ
サンドラ「んぅ...♡//ひっ...♡?!//そ、それ、まさ、か...♡!//」
絶頂の余韻に浸っているのも束の間、目の前に先程とは全く異なる蔓が伸びてきた...♡
私は思わず恐怖して小さく悲鳴を上げてしまった♡だって、だってそれは、明らかに...♡お、おちんぽなんだもん...♡
カロマさんの雌殺しおちんぽで例えると...♡肉棒の部分にはイボイボが沢山ついてて、亀頭は雄しべの葯みたいな形にぶっくり膨らんでしまっている...♡
間違いなく、産卵管...♡こ、これで私をどうするつも
「」ウネウネ
サンドラ「んぶぅ♡!//んんむぅうう...♡!//」イヤイヤ
「」ウネウネ、ズプン!
サンドラ「もがっ♡?!//おぼぉぉ...♡!//」グプッジュプッ
サンドラ「んぇ゙ぉ...♡!//んごぉ♡//お゙ぶ...♡!//」ヂュプッヌプッブプッ
んうぅぅ...♡口を閉じてなんとか抵抗しようとしてたのにぃ...♡表面がヌルヌルとした粘液を纏ってるから、あっさり口内に咥えさせられてしまったよぉ...♡
吐き出そうにも粘液でツルツル滑って...♡吐息と混ざるだけで、汚い音しか立てられないよぉ♡
んぐぅ...♡喉の手前まで入ってきてしまってるから、勝手に嚥下しちゃって胃に粘液を流し込んじゃったぁ...♡
「」ウネウネ、ジュッポジュッポグプッグプッ
サンドラ「んぶっ♡!//んごっ♡!//お゙っぉ♡!//」ジュプッジュポッヂュチュッ
- 839 :1 [saga]:2025/07/21(月) 19:09:48.34 ID:Z19EO4To0
- サンドラ「んぼぅ...っ♡!//ジュルッ♡//んごぉ...♡//」ジュピッグプッヂュポッ
「」グポッグポッ、ドポンッ!
サンドラ「ごえぇぇ...♡!//んぼぉお...♡!//」プシャァアアッ!ピュププーッピュルルーップピューッ
サンドラ「ジュプッ♡//んぐぶぅ♡!//おぶぅ...♡!//」ガクガクッ、ショワワワァ...
口内に粘液を塗りたくられる感覚と...♡喉の奥へ産卵管を捻じ込まれる感覚でまた私はイってしまった♡
味も香りもしないのに、頭の中がクラクラしてきた...♡未だに乳首とクリトリスを丸いコブの付いた蔓でゾリゾリされてるから、その快感も合わさって絶頂してしまったから...♡
潮吹きの合間におしっこを漏らしちゃってるよぉ...♡恥ずかしいのに、また潮吹きもしてしまってるぅ...♡
んあぁ...♡だめぇ...♡段々と意識が朦朧と...♡このままじゃ気を失っちゃう...♡
「」ウネウネ、ジュッポジュッポ...ズルルルッ
サンドラ「んごっ♡?!//おぼぇぇぇ...♡//」ヌロロロォ...
「」 ヌポンッ!
サンドラ「かはぁっ...♡!//ゲホッ♡!//ゲフッ...♡!//っはぁぁ...♡//」プシップシャッ...
するど、唐突に産卵管が引き抜かれていって...♡一番太い葯部分が詰まっていた空気が抜ける音と一緒に口内から出ていった♡
唾液なのか粘液なのかわからない、どちらかの糸が垂れながら引いてる♡
私は蔓に撒き散らした母乳とお潮で水分補給をしたから満足したのかと思っていると...♡ゆっくり地面に下ろされて、トサッとその場に寝そべった♡
「」シュルシュル
サンドラ「ふあぁぁ...♡//んふぅ...♡//ぉほ...♡//」トサッ、ピクッピクッ
- 840 :1 [saga]:2025/07/21(月) 20:41:56.11 ID:Z19EO4To0
- カロマ「サンドラ!大丈夫かいっ?」
ミレト「どうしたのでしょうか?いきなり姿を消してしまいましたね...」
ノイト「恐らくノイトさんの母乳や潮吹きで水分補給ができたので解放されたのでしょう」
サンドラ「んはぁ...♡//んぉぉ...♡//っおほぉ...♡//」ビクンッ!
サンドラ「っんんぅ♡!//んいぃぃ♡!//んふぅ...♡!//」ビクビクッ!プシィッ!プチャッ!
ミレトさんの疑問にノイトさんが考察して答えている中、腰を仰け反らせる私は絶頂が続いてしまっていて...♡
足腰をカクカクと震わせながら潮吹きが止まらず、頭の中が真っ白になりかけてきてるぅ...♡
異変に気付いたカロマさんが私の体に触れて、色々と調べてみたところ...♡
ノイト「サンドラさんの身に何が起きているのですか?」
カロマ「あの蔓に含まれる淫毒を飲んでしまったから、感度がとても高くなっているんです」
ミレト「で、では、私の回復魔法で...」
カロマ「いえ、通常の回復魔法では効果がありません。なので...」
1.カロマ「僕の精液を媒介に解毒剤を注ぎます」
2.カロマ「上記。2人の愛液も飲ませれば効果が倍増するから...お願いします」
3.カロマ「自由安価」
>>842
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 21:00:10.25 ID:Og84JHLQO
- 2
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 21:03:13.34 ID:3nIVuCP8O
- 3 僕はおまんこから精液を流し込みます
二人は母乳と愛液が混ざり合った混合液を作って飲ませてあげてください
- 843 :1 [saga]:2025/07/21(月) 23:45:28.55 ID:Z19EO4To0
- カロマ「僕はおまんこへ精液を流し込みます」
カロマ「お2人は母乳と愛液が混ざり合った混合液を作って飲ませてあげてください」
サンドラ「はへぇ...♡?//」
わ、私は自分の耳を疑ってしまった...♡カロマさんの精液を、お、おまんこに流し込むのは何となく理解できたけど...♡
ミ、ミレトさんとノイトさんの母乳と愛液を混ぜ合わせた混合液って...♡
そ、そんな液体を飲んで、どんな効果があるのかわからないけど...♡ふ、2人はカロマさんの指示を聞いて、そ、外なのにも関わらず服を脱いでいっている...♡
ミレト「わ、わかりました...//サンドラさんをお救いするためにも//」ヌギヌギ
ミレト「んぅっ//」ブルルン
ノイト「では...このカップに溜めてみましょう」コトッ、ヌギヌギ
ノイト「んっ...//」タユン
ふわぁ...♡ノイトさんのおっぱいも十分大きいけど...♡や、やっぱりミレトさんのおっぱいの方がすごく大きい...♡
わ、私はもっと大きいけど...♡ミレトさんのおっぱいは陥没乳首で輪っかのピアスに引っ張られて、強制的に伸びてるから母乳が滴り落ちててすごくエッチだよ...♡
ノイトさんのおっぱいも乳首にピアスを空けてて、それがボタン代わりになってるんだ...♡
そうして私はマジマジと観察してると...♡カロマさんが覆い被さってきて、頬に手を添えられた...♡
カロマ「サンドラ、怖がることはないよ。致死性の毒ではないから」
サンドラ「んんっ...♡//は、はい♡//カロマさんを信じます...♡//」
1.サンドラ「淫毒をカロマさんの精液で上書きするように解毒してください♡//」
2.サンドラ「あ、あの...♡//先にフェラチオで、胃を洗浄するというのは...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>845
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 00:01:53.24 ID:aloezatzO
- 1
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 00:03:17.22 ID:AqKmL7NUO
- 1
- 846 :1 [saga]:2025/07/22(火) 01:11:46.45 ID:KyhzKDOD0
- サンドラ「淫毒をカロマさんの精液で上書きするように解毒してください♡//」
カロマ「うん。このまま挿入れるよ...」クチュックチュッ
サンドラ「あぁっ...♡//んふっ♡//カロマさんのおちんぽぉ...♡//」モジモジ
カロマ「んっ...//」チュッチュウッチュプッ
サンドラ「んむ...♡//んちゅっ♡//ちゅぷっ♡//んぁ♡//」チュルッチュムッチュパッ
カロマさんが私の、お、おまんこの秘裂に沿って亀頭を擦りつけてる...♡私は自然と腰をモジモジと身動ぎして、受け入れる角度や位置を調整していた♡
近付けてきた唇へ私の唇をくっ付けると、そのまま唾液で顎がベチャベチャになってしまう深い口付けを始める♡
私を安心させるようなゆったりと優しいキス...♡い、今までは夢中になって貪るようにキスをしていたからちょっと新鮮かもしれない...♡
カロマさんの舌が私の舌に絡み付いてくる度、膣内がキュンキュンと疼いてきた...♡もう、いつでも挿入れてもいい具合に愛液が溢れちゃってるよぉ...♡
カロマ「っちゅぱ...//んっ...//っふぅ...!//」ズプッグプププッ
サンドラ「あっんん...♡!//あぁっん♡!//んぁ♡!//」ヌプププッグプンッ!
サンドラ「挿入ってるぅ...♡//カロマさんの大っきくて太いおちんちん...♡//」
カロマ「動くよっ...//」パチュッパチュッヌヂュッグチュッ
サンドラ「ぁあんっ♡!//あっぁぁ...♡//んおっ♡//っん...♡//」ヌリュッグププッ
な、膣内がトロトロに愛液で濡れそぼっているから...♡んほぉ♡おちんちんはスムーズに子宮口の手前まできてるぅ♡
あぁんっ...♡!無意識に膣内が、お、おちんちんを締め付けるから自分で気持ちよくしちゃってるのぉ...♡
カロマさんが腰を動かし始めて...♡んあっ♡!お、おちんちんをピストンさせて、形を慣れさせられてるおまんこの膣内を抉ってきたぁ...♡
私はカロマさんとセックスをしていると実感しながら、淫らで下品な声を上げつつよがって快感を受け入れていく♡
1.サンドラ「カロマさんの雌殺しおちんちんっ♡//もっと突いてぇ...♡!//」
2.サンドラ「蔓に興奮しちゃって、申し訳ございません...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>848
また次回までに安価お願いします。
抜き加減とかどうでしたでしょうか。
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 09:54:20.68 ID:9/s9zhLEO
- 2
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 09:57:10.42 ID:i4VWlbHIO
- 2+3
蔦に与えられた快楽を上書きしてください
それと感じてしまったダメ繁殖妻に、罰をください
ボテ腹を叩いてぇ…!
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/23(水) 10:17:48.36 ID:fxE0R+IHO
- 抜きシーン、超エロいしよかった
ものすごくエロい
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/23(水) 10:36:12.16 ID:nTMB5++vO
- それにしても元の安価では特に無かったのにサンドラ同行展開を用意する辺り、もしかしなくてもサンドラがお気に入りだなイッチ?
最高だ
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/24(木) 18:21:18.33 ID:q0paVTk6O
- サンドラは元々喪女っぽかったのにセックスと出産してから露出プレイや、公開オナニーとかエロさがあるからね
サンドラのエロ大好き
>>1、最高だ 良い肉食べてほしい
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 13:22:23.11 ID:/Aaq2AglO
- ノイトとミレトはエロ衣装だけど、描写的にサンドラの活動時のエロ衣装はないっぽいから活動時のエロ衣装あるといいかも、とは思った
- 853 :1 [saga]:2025/07/26(土) 16:27:30.06 ID:U8N+hiST0
- サンドラ「あっん♡//あっあぁ...♡//んあっ♡!//」ヌチュッヌプッグチュッ
サンドラ「んうぅっ...♡!//あぁん♡!//ふあっ♡//んんっ♡!//」ブチュッヌチュッヌプッ
カロマ「っ//どうして、こんなに膣内がトロトロに濡れてるのかな?//」パチュッヌプッパチュッ
サンドラ「んぁあっ...♡!//そ、それは、そのぉ...♡//あっん♡!//」グチュッグチュッヂュプッ
さっきまで蔓におまんこだけじゃなくて、口とかおっぱいも刺激されてたからって言いたいけど...♡
そ、そんなことを言ったらカロマさんに幻滅されちゃう...♡んあっ♡!で、でも、答えないより正直に言った方が気持ちよくなれる気がするかもぉ...♡
んうぅ♡カロマさんのおちんちん♡あ、溢れてくる愛液を掻き混ぜながら子宮口に何度もキスしてきちゃ...♡!
ふあぁっ♡気持ちっ、いぃ...♡!し、子宮が、痙攣してしまって赤ちゃんビックリさせてないかなぁ...♡?
カロマ「サンドラ?//」ドチュッドチュッドチュッ
サンドラ「あぁんっ♡!つ、蔓の刺激に興奮しちゃって、んおっ♡//も、申し訳ございません...♡//」
カロマ「んっ...//どうしてほしいんだい?//」ヌプンッヌプンッヌプンッ
サンドラ「え、えっと...♡//蔓に与えられた快楽を、んふぅ♡//上書きしてください♡//」
サンドラ「それから...♡//ご、ご主人様以外の快感で感じてしまった...♡//」ヌヂュッヂュポッグチュッ
サンドラ「繁殖出産用奴隷妻に罰をください♡//」
カロマ「じゃあっ、ふぅ...//どんなお仕置きを望むのかな?//」
んあぁ...♡お、お仕置きを自分で決めるなんてぇ...♡あぁっ♡!んんぅっ♡!い、いつもならカロマさんがしたいようにしてもらってて...♡
な、なんて言ったらいいのかな...♡んおぉ♡!は、はしたなくて恥ずかしいけど...♡あれ、が...一番気持ちいいから...♡
サンドラ「ボ、ボテ腹を思い切りビンタしてほしいですぅ...♡//」
カロマ「じゃあっ、お望み通りっ...//」ベチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「んあぁあっ♡!//あっぁぁ...♡!//んひぃっ♡!//」ダプンダプン
サンドラ「あひぃんっ♡!//んおぉぉ...♡!//ひぅう♡!//」プシャァアアッ!
カ、カロマさんのボテ腹ビンタをされた瞬間に...♡お腹の奥底がキュンキュンと疼いてしまって、その快感で勢いよく潮吹きをしてしまった...♡
ビンタをされる度にボテ腹は左右に揺さぶられて、熱い感覚が残る箇所から掌の形に赤く染まってきてるのがわかっちゃう...♡
んほぉ♡!お、お仕置きなのに気持ちよくなってしまうなんてぇ...♡わ、私って本当に変態さんかもぉ...♡
こ、腰をくねらせながら淫らにおねだりをしていくと...♡んはぁ...♡ゆ、ゆっくりとしたピストンで子宮口をグリグリと刺激されちゃうぅ...♡
1.カロマ「よく考えてみたら、気持ちよくなるお仕置きって矛盾しているね//」
2.カロマ「気弱なのにこんなエッチだなんて、サンドラは変態さんだね//」
3.カロマ「自由安価」
>>855
>>852 一応、お店で働いている時用のドスケベ衣装はありますね。
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 16:46:06.83 ID:lssT4L++O
- 2
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 17:06:02.48 ID:guGCeT3DO
- 2+3「ふふっ 淫らだねサンドラ
元々は処女だなんて思えない淫らさだよ
もっともっとエッチな変態女になろうね」耳元で囁きながら
- 856 :1 [saga]:2025/07/27(日) 09:29:47.95 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「気弱なのにこんなエッチだなんて、サンドラは変態さんだね//」
サンドラ「んやぁ...♡!//んあぁん♡//は、はぃ...♡//わ、私は...♡//」
サンドラ「つ、蔓に陵辱されて...♡//んおっ♡!//ボ、ボテ腹ビンタされて...♡//」
サンドラ「ど、どっちもあっん♡!//気持ちよくなって、悦んじゃう繁殖出産用奴隷妻です...♡!//」
す、素直にどっちも感じてしまうのを認めちゃった...♡んあぁ♡カ、カロマさんに変態って呼ばれて悦んでしまってるのもあるけど...♡
つ、蔓におまんこと乳首を刺激されて、何度も絶頂したり...♡お、お仕置きのはずのボテ腹ビンタで悦んでる変態って認めるのもすごく快感...っ♡
ああっ♡!んおぉっ...♡! わ、私がそんな風に息を荒くしながら快感に浸ってると...♡
カロマ「ふふっ...//淫らだね、サンドラ//元々は処女だなんて思えない淫乱さだよ//」ボソボソ
カロマ「もっともっとエッチな変態女になろうね?//」
サンドラ「んうぅぅ...♡!//ふゃぁ...♡//は、恥ずかしぃ、ですよぉ...♡//」
カロマ「今更だよ...//ほらっ//こんな風にするとっ...//」クニュックニュッ、クリクリッ
サンドラ「んほぉおお♡!//おひぃい♡!//」ビクンッ、ピュププーッピュルルーッ
んひぃ♡!カ、カロマさんが、耳元で囁きながら変態になるように言われて...♡
ゆっくりとした動作で、し、子宮口をノックしながら...あっ♡あぁんっ♡!りょ、両手で両胸の乳首を摘んできたぁ...♡!
あ、赤ちゃんに授乳してあげて、前よりも赤らんで丸くなっちゃってるから...♡あんぅぅ♡!か、簡単にグリグリ指で押し潰されたり、強く弾かれて母乳が噴き出しちゃうのぉ...♡
あぁんっ♡!カ、カロマさんが体勢を変えて、下半身がぐっと近づいたから...♡い、陰毛が絡まりながら引っ張られてしまってるぅ...♡!
サンドラ「おほぉ...♡!//ん゙あぁ♡!//あ゙っぁ♡!//」ヂュプッグプッヌプッ、ジョリジョリッ
サンドラ「ん゙ひぃっ♡!?//あ゙ぁ♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」ヂュポッブチュッグチュッ、ジョリジョリッ
カロマ「乳首やクリトリス、陰毛を刺激するだけで、こんな状態になるんだからね//」
カロマ「んっ...//そろそろ射精すよ...//」
1.サンドラ「わ、私の変態おまんこに精液を流し込んでください...♡!//」
2.サンドラ「カ、カロマさんの解毒で、も、もっと淫乱にしてください...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>858
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 09:37:02.03 ID:8S1zxFZPO
- 1
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 09:48:15.40 ID:E3eM2RcCO
- 2
- 859 :1 [saga]:2025/07/27(日) 10:38:37.14 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「解毒するための精液を注ぐからしっかり受け止めるようにね...っ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「ん゙あ゙ぁ♡!//お゙っぉぉ♡!//は、いっ♡//あ゙っん゙ん゙♡!//」ヂュプッグチュッヌチュッ
サンドラ「カ、カロマさんの解毒で、も、もっと淫乱にしてください...♡//」
カロマ「んっ...!//」グプンッ!グプンッ!ヌプンッヌプンッ
サンドラ「ん゙ん゙ぅっ♡!//ぁぁあ゙♡!//ひぅゔ♡!//」ジュプッジュポッグヂュッジュプッ
サンドラ「お゙ひぃ♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//あ゙っぁぁ♡!//」グチュッヌチュッ、タプンタプン
太ももに腕を回してから、お、お尻に手を添えて...♡そのまま持ち上げながら腰を激しく突き出してきてるぅ...♡!
あ゙ぁあ゙♡!おっぱい、すごい勢いで揺れてる...♡ん゙お゙ぉお゙♡!お゙、お尻に指が食い込んできて、い、痛いはずなのに気持ちいい...♡!
ん゙あ゙っ♡!お゙ぉお゙っ♡!カ、カロマさんの腰遣いが激し過ぎてっ、子宮口が押し拡げられてしまっぅぅ...♡!
こ、こんなのっ...♡た、耐えきれられないよぉ...♡!
サンドラ「あ゙ひぃ♡!//お゙っぉぉ♡!//ん゙ほっぉお゙♡!//」ジュプッヌチュッグチュッ
カロマ「サンドラっ//締め付けがすごいよっ//」ズプンッズプンッドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「お゙、ち、んちんっ♡//きもぢ、いい、からぁ...♡!//」ジュポッズプッ、ブルンブルンッ
カロマ「っ//」グプンッグプンッ、グニュウムニュウッムニュッ
サンドラ「お゙っひぃい゙い゙♡!//ん゙あ゙ぁあ゙♡!//」ピュピューップピュルーッピュプーッ
お、おっぱいを鷲掴みにして、搾り取るように激しく揉みしだかれちゃうぅ...♡!
やっぱり、じ、自分で揉むよりカロマさんの手つきが、気持ちいいよぉ……♡ん゙あ゙ぁ♡!ち、乳首も強く引っ張られて、ぼ、母乳が噴き出しちゃうぅ...♡!
ボ、ボテ腹や顔に飛び散って、甘い香りが漂ってきてるのぉ♡んんっ♡唇のを自然と舐めてると、口付けをしてもらえて...♡
口に流し込まれた淫毒を消毒してくれてるみたい...♡
- 860 :1 [saga]:2025/07/27(日) 11:13:56.33 ID:EsyS6dlI0
- サンドラ「んちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるるっ♡//」ヂュルッヂュパッレロッチュウッ
カロマ「っちゅ//ちゅるっ...//んぢゅっ//」チュルルッチュプッチュパッレロッチュムッ
サンドラ「んぁ...♡//ちゅもっ♡//ちゅうっ...♡//」チュウッレロレロッチュポッチュプッジュルルッ
カロマ「っはぁ...//」チュパッ...ズプンッズプンッ
サンドラ「あっあっん♡!//んあ゙っ♡!//んっんっ...♡!//」ヌチュッグチュッジュプッ、ダプンダプン
唾液をたっぷりと飲ませてもらって...♡鼻孔を擽るカロマさんの香りでもっと興奮しちゃうのぉ...♡
ん゙あ゙ぁっ♡!な、膣内でまたおちんちんが、擦れてきたぁっ...♡!これ、すぐにイッちゃうぅ...♡!
だ、だけど、も、もう少し、我慢しなきゃ...♡!わ、私ばっかり、気持ちよくなるんじゃなくてカ、カロマさんに気持ちよくなってもらわなきゃダメなんだからぁ...♡
わ、私は、カ、カロマさんに何度も何度も、お、おまんこの膣内を抉られてっ♡イきそうになるのを必死に堪えて...♡
カロマ「っふぅ...!//しっかり受け止めるように、射精すよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「あ゙ひぃい゙♡!//ら、らひて、くりゃひゃいぃ♡!//」
サンドラ「カロマ、ひゃんのせーえき、いっぱいぃ...♡!//」
カロマ「んっ...!//くおぉっ...!//」グプンッ!グプンッ!ヌップンッ!ドピュルルッ!ブビュウッ!ビュプッ!ゴピュッ!
サンドラ「ん゙お゙...♡!//ん゙ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉぉお゙〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
サンドラ「ん゙ひぃい゙い゙〜〜♡!//」ドプドプッゴプンッゴプンッ!
おっぱい、思いっきり掴みながら精液、膣内に流し込んでくれてるぅ...♡!ん゙ん゙ぅゔ♡!も、もうダメぇっ♡!イ、イく♡イッちゃうぅっ♡!
ん゙あ゙ぁぁあ゙あ゙あ゙♡!〜〜〜っ...ぉお゙っ♡!カ、カロマさんの精液を膣内に注がれてイクのは気持ちいいぃ...♡
あ゙ひぃんっ♡!やぁっ♡!い、今おっぱいを強く握られたらぁ...♡!母乳、止まらなくなっちゃうぅ...♡!
サンドラ「お゙ほぉぉ〜〜♡!//お゙っぱい、止まらなひぃ...♡!//」プピュピューッピュルルーップピューッ
カロマ「っはぁ...//まだっ、射精る...っ//」ビュルルッ!ビュププッ!ゴピュッ!ビュビューッ!
サンドラ「あ゙ひぃい♡!//ん゙ほぉ...♡!//お゙ぉ...♡//」ピュルルーッピュピューッピュプーッ
わ、私は我慢し続けた絶頂を一気に受け止めたせいで、頭の中がポーッとしてきてしまった...♡
ち、乳首から噴き出す母乳が止まることはなくて...♡カロマさんが射精する、せ、精液もまた膣内に注ぎ込まれてるから、下腹部がボテ腹の下で少し膨れていってる...♡
んはぁ...♡少しして...♡カロマさんの、お、おちんちんが満足して射精が止まったから...♡私は脱力してカロマさんの顔の後ろに広がる青空を見つめてた...♡
1.ノイト「...見惚れていましたが、私達も♡//」ミレト「あ、は、はい♡//」
2.ミレト「サンドラさん//こちらもお作りましたので、どうぞ...♡//」タプンタプン
3.精霊・魔者・エルフ(安価)「...♡//」
4.自由安価
+
(3.の場合)
5.「と、とてもお盛んですわね//あの方々...//」
6.「すご...//こんなとこで、エッチしてる...//」
7.「な、なんつー射精してるんだ、あの雄の人間...//」
>>863
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:15:27.12 ID:IF4R5XrJO
- 1
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:18:15.41 ID:7BnNEd9vO
- 1
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:19:28.04 ID:K4vjWCC5O
- 1
- 864 :1 [saga]:2025/07/27(日) 11:50:03.91 ID:EsyS6dlI0
- ...思わず、カロマさんとサンドラさんの情欲的なセックスに見惚れてしまっていましたが、そろそろこちらも用意をしてあげなければなりませんね♡
頬を赤く染めて惚けたまま、同じく見惚れていたミレトさんに声を掛けます♡
ノイト「...見惚れていましたが、私達も♡//」
ミレト「あ、は、はい♡//」
ノイト「まずは母乳から搾りましょう♡//私がコップを持ちますので...♡//」
ミレト「ありがとうございます♡//では...♡//んっ♡//あっぁ...♡//」モミュッモミュッ
ノイト「んふぅ...♡!//んあっ...♡//」ムニュッムニュッ
私はコップを持っているため片手で、ミレトさんは両手で自らのおっぱいを揉み解しながら乳腺を刺激します♡
気持ちよくなればなるほど母乳の出が良くなるので...♡しばらくすると、おっぱいの奥から熱が込み上げて来るのを感じました♡
ふと、自分の乳首から視線を外して前を向いた際に...ミレトさんと目が合いました♡
どうやらお互いに様子を伺っていたようです♡少し恥ずかしそうにしながらも...その目は、先程よりもっと淫らに蕩けてました♡
ノイト「あっん...♡//んあ...♡//」モミュッモミュッ、ピュルルーッピュピューップピューッ
ミレト「っはぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ムニュッムニュッ、ピュプーップピューッピュルルーッ
ノイト「っ...♡//んん...♡//んぅ...♡//」クリクリッ、ピュピューッピュルーッピュプーッ
ミレト「ん...♡//はぁ、ん♡//っん...♡//」クニクニッ、プピューッピュププーッピュルルーッ
1.乳牛プレイでミレトのおっぱいを搾乳するノイト
2.お互いに吸い合って母乳を溜める
3.自由安価
>>866
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 12:30:45.66 ID:+80ib3nlO
- 1
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 12:38:20.02 ID:znlqkQ56O
- 3 先ほどサンドラを襲っていた蔓の切れた一部を見つける
その蔓自体の機能はまだ生きていて、搾乳用の蔓だった様子
二人は蔓の先の蕾のような搾乳器官を両胸に取り付け、切れた蔓の先をコップに入れて搾乳される
蔓の形状
蕾のような膨らみがあって、花弁が開くとうにょうにょと動く触手が
触手は乳頭を引っ張ったり、糸より細い管が乳腺に入り込んで直接母乳を吸い上げたり気持ちいい
乳腺に入り込むと蜜を分泌して、バストを2カップ大きくする作用がある
- 867 :1 [saga]:2025/07/27(日) 13:31:17.04 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「んんっ...♡//中々、溜まりませんね♡//っはぁ...♡//」ピュプルーップピューッピュピューッ
ミレト「は、はい...♡//あんっ♡//今朝方、赤ちゃんに沢山飲ませたからでしょうか...♡//」ピュプーッ
ノイト「恐らくそうかと...♡//んあっ...♡//」ピュルルーップピュルーッピュピューッ
私も赤ちゃんに授乳をしてから外出したことに加えて、やはり片手で搾れる量は少ないのです♡
ミレトさんも母乳の出は良いですけれど...♡まだコップに溜まる量が少ないですね...♡
しかし、まだカロマさんはサンドラさんと2回戦を始めているので、これ以上搾乳する手段が...ん?
あれは...♡サンドラさんを襲っていた際に引き千切った蔓の一部...?
ノイト「...少々、お待ちください//」スクッ、タプンタプン
ミレト「ふぇ♡?//ぁ、は、はい...♡//」キョトン
ノイト「...//」ヒョイッ、ツンツン
「」ウネウネ、ウニョニョ
ノイト「(まだ機能は生きているようですね...しかも、この形状は...♡//)」
私が拾い上げた蔓は、頭を失ったにも関わらず生きている蛇のように茎の部分がウネウネと動いていました。
左右の端の内、根本へ続く方とは反対側の左端に蕾のような膨らみがあり...軽く突ついてみると亀裂に沿って花弁が4等分に開きます。
その中はグロテスクなもので...花弁の裏側から中心にかけて、うにょうにょと緑色の触手がビッシリと蠢いていました。
二股に分かれていたり輪っかとなっている先端の触手や服を縫うための意図より細い管が生えている触手など様々です。
どうやら、これは搾乳用の蕾だった様子。そうであれば...使えるかもしれません♡ミレトさんにお伝えしてみましょう♡
ノイト「ミレトさん、この蔓を搾乳器として使うのはいかがでしょうか//」
「」ウネウネ、ウニョウニョ
ミレト「え...えぇ...?!//そ、それを、ですか...?//」
ミレト「た、確かに、それなら母乳を沢山搾れそうですが...♡//」
1.ノイト「性欲の女神であるメネス様なら即OKを出すはずですよ//
2.ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」
3.ノイト「自由安価」
>>869
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 13:33:59.33 ID:EhOkKDEVO
- 2
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 13:43:51.65 ID:wFetk/yRO
- 3
2+『それにカロマさんも牝牛をご所望ですよ♡』
- 870 :1 [saga]:2025/07/27(日) 14:32:54.85 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」
ノイト「それに...カロマさんも雌牛をご所望しているようですよ♡//」
ミレト「...あ...♡//」ドキッ
サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」バチュッバチュッバチュッ
カロマ「...//」クスッ
私が送った目線の先にミレトさんは気付きました♡カロマさんはサンドラさんの両手を引っ張りながら、立ちバックで膣内に挿入している最中です♡
ですが、こちらを見て微笑みかけているのが見受けられます♡私が言ったように吸引による搾乳を見たいようでした♡
ミレトさんはそれを察して、恥ずかしながらも頷いて承諾してくださりました♡
ノイト「コップに切断されている方の先端を入れて...//」チャプッ
ノイト「次に...こちらの蕾を軽く突ついてみてください//」ツンツン
ミレト「こうですか...?//...ひゃあっ?!//つ、蕾が開いて、な、中身が...//」
ミレト「と、とても、生々しく不気味ですね...//こ、こちらを胸に...?//」
ノイト「はい//こうして...//」スッ
「」パクッ、ウニョウニョ
ノイト「あっ♡//んあぁあっ...♡!//んひぃいい...♡!//」
私は躊躇いなく、花弁が開いた状態になっている搾乳器官を近付けていき...♡パクリと捕食されるように両方のおっぱいに取り付けました♡
大きさに合わせて花弁が吸い付くので、私のおっぱいにも問題なくジャストフィットしています♡
しかし...♡んあっ♡あの中身に生えている様々な触手がすぐにおっぱいを這ってきて、一番最初に乳首に触れた触手がサワサワと形状を確かめるように撫ぜたり擦れたりしてきました...♡
そのくすぐったさに喘いだため、ミレトさんは少し驚いた様子でしたが...♡彼女も茎から枝分かれしている、もう1つの搾乳器官を手に取ります♡
ミレト「...すぅー、ふぅー...♡//い、いきますね...♡//」
ミレト「...ど、どうぞ//ゆっくり吸い付いてくださ、んいぃいいっ♡?!//」ビクンッ!
「「」」チュウウゥウッ!ウニョウニョ
ノイト「お゙ほぉおっ♡?!//い、いきなりっ、あひぃい♡!//」ピュルルーッピュプーップピューッ
ミレト「あっぁぁあ♡!//そ、そんなに、強く吸って、はぁ...♡!//」ビクンッ!ピュピューッピュルルーッ
- 871 :1 [saga]:2025/07/27(日) 15:16:41.76 ID:EsyS6dlI0
- 「」ウニョウニョ、キュキューッグリグリッ
ノイト「ひあぁあっ♡!//ち、乳首を引っ張りながら、グリグリしてはっ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
ノイト「んひぃ♡!//お゙っほぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//」ピュプーッピュルルーップピューッ
「」ウニョウニョ、チュウチュウッギチギチッ
ミレト「んやぁっ♡!//おっぱいの、根本から搾られてっ♡//乳首も吸われていますっ...♡!//」ビクッ
ミレト「あっん♡!//ぁあぁ...♡!//んっほぉぉ...♡!//」ピュルルーップピューッピュプーッ
私とミレトさんは再程と変わらず向かい合って、蔓の搾乳器官の触手による刺激で母乳を搾られていきます♡
何も無いツルツルとした触手で弾かれ、イボイボのついた球体状の触手で擦られ、パチパチと軽い電流が流れる触手で痺れたりと様々な方法で搾乳されていき、コップには既に半分より下まで溜まっていました♡
おっぱいを這っている触手の感触で背中がゾクゾクと震え、思わずのけぞりそうになります♡
発言からしてミレトさんのおっぱいも触手が牧場で見かける方法で搾乳されている様子が伺えました♡
同一の蔓なので、ミレトさんも私も同じタイミングで感じて時折ビクンと跳ねては甘い嬌声を上げています♡
「「」」ウニョウニョ、サワサワ...
ノイト「んひぁああっ...♡!//と、とても細い管で乳首を触っています...♡//」
ミレト「ふえぇっ...♡?//わ、私の方もです...♡//これは一体何を...♡//」
- 872 :1 [saga]:2025/07/27(日) 15:18:49.57 ID:EsyS6dlI0
- 「「」」ツプッツプププッ...チュルルルルッ!
ミレト「ん゙お゙ぉぉお゙お゙♡?!//」ビクビクッ!ピュププーップピューッピュルルーッ
ノイト「くひぃい゙い゙い゙♡!」ビクンッ!プピュピューッピュププーッピュルルーッ
んひぃい♡!ほ、細い管がっ...♡!乳腺に入り込んで直接母乳を吸っています...っ♡!
触手がおっぱいを這っている時とも乳首を刺激されているのと、また違う...♡直接母乳を吸われる刺激に私もミレトさんもは仰け反って絶頂を迎えてしまいました♡
刺激された乳腺は吸い出されるよりも先に、大量の母乳を分泌して細い管を押し出す勢いで噴き出しています♡
「「」」ウニョウニョ、ジワァ...
ノイト「んあぁ...♡//く、管から何か...蜜のようなものが染み出てます...♡//」
ミレト「は、はい...♡//んんっ...♡//あひぃいいいっ♡?!//お、おっぱいが、熱く...♡!//」ムズムズ
ノイト「ん゙い゙ぃいいい♡!//お、奥の方で、何かが起きて...♡!//」ムズムズ
安価では2カップですが、せっかくなので何カップまで膨れたか
ノイト
(現在、B82のGカップおわん型おっぱい)
ミレト
(現在、B103のМカップ半陥没長乳首洋ナシ型おっぱい)
>>875
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:32:39.52 ID:yzzY/IVRO
- ksk
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:57:42.02 ID:azDXmMGTO
- ksk
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:59:30.70 ID:Cda9lROeO
- ノイト Lカップ
ミレト Tカップ
- 876 :1 [saga]:2025/07/27(日) 17:21:08.10 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「おほぉおっ...♡!//んんひぃいっ♡!//」ビクンッ!ムクムク...
ノイト「お、おっぱいが大きくなってきてます...♡!//」ムクムク...
ミレト「んあぁっ♡!//わ、私の、おっぱいも...♡!//」ムクムク...
ミレト「あんんっ...♡!//んひぃ♡!//あっぁぁ...♡//」ムクムク
ミレトさんのおっぱいも私のおっぱいと同じ様に母乳を噴き出しながら膨らんでいくのがわかりました♡
恐らく乳腺に侵入してきた触手から出ている蜜の作用なのでしょうか...♡?搾乳器官に吸われる度に胸が大きくなっている気がします♡
やがて...♡内側から押し上げられる花弁の隙間からはみ出てしまうくらい、おっぱいは大きくなりました...♡
ノイト「んほ...♡//おほぉ...♡//」ボルンッボルンッ
ミレト「あはぁ...♡//んふぅぅ...♡//」バインバインッ
ミレト「こ、こんなに大きくなってしまうなんて...♡//ほ、本当に乳牛さんみたいです...♡//」
ノイト「私も、です...♡//元の大きさよりも、ずっと大きいです...♡//」
Gカップだった私のおっぱいは足元が見えない程で、元々大きかったミレトさんのMカップおっぱいは私より何倍も大きくなっています♡
フリーシアさんが同じカップサイズだったので...♡それと比べてみれば一目瞭然でしょう♡
んおぉ...♡細い管はまだ搾乳を続けていて、乳腺から抜く気配も感じられません♡
コップに溜める量は既に超えており、なみなみと注がれているので...♡もう搾乳はいいでしょう...♡
1.搾乳器官を引き抜く
2.搾乳器官を引き抜かずに愛液を注ぐ
3.自由安価
>>878
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:34:26.96 ID:8bvstJozO
- 2
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:37:47.15 ID:x/J6s2enO
- 2+3
産卵管の切れた蔓を見つけ、切れ端をつなげると両端が産卵管の蔓になる
ミレトとノイトは互いにM字開脚して産卵管を挿入
双頭ディルドプレイをする
- 879 :1 [saga]:2025/07/27(日) 18:40:35.36 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「この、搾乳器官は後程、引き抜くとして...♡//次は、愛液をコップに...♡//」
ミレト「わ、わかりました...♡//あっん♡//んぁ...♡//もうこんなに、濡れていますね...♡//」クチュックチュッ
ノイト「んうぅ...♡//あぁんっ♡//私も、同じですっ、んはぁ...♡//」グチュッグチュッ
ミレト「あっぁあっ♡//んっんん...♡//あっはぁ...♡//」クチュクチュッヌヂュッヌヂュッ、ピュププーップピュルーッ
ノイト「んほぉ...♡//おっほぉ...♡//おおぉ...♡//」グチュグチュッチュクチュクッ、プピューッピュルルーップピューッ
蔓の搾乳器官に乳首を吸われる快感で、私とミレトさんのおまんこは膣口から愛液が溢れていました♡
私は蹲踞の姿勢で...♡ミレトさんは膝立ちとなって自らの指を膣内に奥まで挿入し、グチュグチュとかき混ぜていきます♡ 掌に垂れてきた愛液が溜まり、それをコップに注いでいくのですが...♡この方法では搾乳より時間がかかってしまうでしょう♡
なので...♡すぐそばに転がっていた産卵管の切れた蔓を2つ見つけ、それらを掴むと茎の切断部を上手く嵌り合うように繋ぎ合わせます♡
そうすれば両端が産卵管の蔓...♡即席の双頭ディルドが完成しました♡
ノイト「ミレトさん♡//今度はこちらを...♡//」
ミレト「さ、産卵管を...♡?//い、淫毒が無ければ良いのですが...♡//」ヘコヘコッ
ミレト「んぅ...♡//ど、どのように挿入すれば...♡?//」
ノイト「このように...♡//M字開脚のまま...♡//んんっ♡!//あっぁあ...♡!//」ヌププッズプンッ
ミレト「んうぅっ...♡//あっはぁぁん...♡!//んぉぉっ♡!//」ヌププッグプンッ
んおぉ...♡私とミレトさんはお互いにM字開脚で向かい合って双頭ディルドの産卵管を挿入しました♡
カロマさんの雌殺しちんぽではないものの...♡大きさと太さは申し分ないので、得られる快感は十分でしょう♡
私の方からゆっくりと腰を前後に動かしていき...♡膣内に挿入されている産卵管が引き抜かれると、んあっ♡先端の太い部分がGスポットに引っ掛かってミレトさんの膣内からも引き抜かれていきます♡
1.ミレト「あん...♡//カロマさんのおちんちんと比べると、そこまで感じないです...♡//」
2.ミレト「ノイトさん♡//(安価)体位で動いてほしいです...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>881
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:48:31.65 ID:ROCdBdFfO
- 1
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:50:57.67 ID:poi7djDFO
- 1+3「ん?んあ? おほおおおおおお!!??
な、にゃかで、ビリビリしてましゅ!?
にゃ、にゃんで、電気が!? おほおおおおおお!!」(のけぞりアメク)
- 882 :1 [saga]:2025/07/27(日) 19:40:31.20 ID:EsyS6dlI0
- ミレト「あん...♡//カロマさんのおちんちんと比べると、そこまで感じないです...♡//」
ノイト「んあぁ...♡//私も、そうですが...♡//愛液を分泌しないといけませんから...♡//」
ミレト「それは、そうなのですが...♡//んふぅ...♡//」
ノイト「んっ...♡//では、こうするのはいかがでしょうか...♡//」ガチッガチガチッ
片方の手甲を装着し、指を特定の回数曲げると...♡内蔵されている雷岩と接続したことでバチバチッと手甲の表面に電流が走りました♡
最大では蔓が焼け焦げてしまうので、細胞が死なない程度の電圧に調整してから双頭ディルドの産卵管に触れてみると...♡
ノイト「んんっ...♡!//んひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
ミレト「んぅ...♡//ん、ぁ...♡?//おほおおおおおお♡!?//」ビリビリッ
ミレト「な、にゃかで、ビリビリしてましゅ...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ノイト「おっほぉ...♡//こ、これ、やるの、久しぶり、でしゅ...♡!//」ビリビリッ、ビクンッ!
ミレト「ど、どうひて、ビリビリして...♡//おひぃぃい♡!//」ビリビリッ、ビクビクッ
触れている双頭ディルドの産卵管の中心から電流が、私とミレトさんのおまんこの膣内へと流れていき...♡
痺れるような快感で、膣内がビクビクと震えるのと同時に愛液が分泌されていきます♡
こうして電流による刺激の快感は久しぶりなこともあり、初めて体感するミレトさんと変わらないような仰け反った姿勢で連続的な絶頂を迎えてしまいました♡
1.潮吹きの後に放尿してコップに注がれる
2.自由安価
>>884
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 20:01:41.91 ID:lc0kk0WoO
- 1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 20:05:51.14 ID:EtP0tNCkO
- 2 貝合わせのようにおまんこをくっつけるように産卵管を最大挿入
その後潮吹きして1
その様子を見ていたカロマが勃起
サンドラを一度放置して勃起したペニスを寝転んで見せる
そのペニスを二人はオマンコで挟んで貝合わせとレズキスで絶頂する
- 885 :1 [saga]:2025/07/27(日) 21:25:28.05 ID:EsyS6dlI0
- 腰を前後させずとも電流による刺激がおまんこの膣内を駆け巡り、全身から手足の指先まで痺れるような快感でに私達は悶えていました♡
未だに搾乳器官は母乳を吸っており、切断された先端の穴から母乳を撒き散らして私の体やミレトさんの体に掛かってしまいます♡
突起しているクリトリスに電流が伝うと頭が真っ白になるような快感に私は空を仰ぎました♡
ノイト「お゙っほぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」バチバチッビクビクッ!
ノイト「んはぁ...♡//お゙♡//ぉ♡//ん゙ほっ...♡!//」ハヘェ...
自分ではわかりませんが、舌をタラリと伸ばしながら惚けた表情を晒しているのでしょうね...♡
ミレトさんは首を斜めにして、瞳に涙を溜めている潤けた顔を伺えました♡とても...♡恍惚としていて、あのままでは意識を失うかもしれません♡
最後に思い切り膣内の奥へ...♡子宮口に産卵管をくっ付けて絶頂しましょう♡恐らくミレトさんは動けないと思うので...♡
ミレト「ん゙ひぃい゙っ♡!//お゙ぉぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ビリビリッ、ビクビクッ
ノイト「ん゙ん゙♡!//ミレ、トさん゙っ♡//奥へ、挿入しますよ...っ♡//」ビリビリッ、ガシッ
ミレト「ん゙はぁ...♡//ほ、ぉぉ...♡//んあぁ...♡//」ビリビリッ、ビクンッビクンッ
ノイト「んっ...♡//お゙っ...♡!//ん゙ほお゙お゙ぉお゙...♡!//」ギュウッ、グプンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
ミレト「お゙ふお゙お゙ぉ...♡!//んひぃいい♡!//」ズプンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
んおぉ♡!ミレトさんを抱き締めることでおまんこが貝合わせ状態となり、双頭ディルドの産卵管が一気に子宮口まで到達しました♡
手甲を離したため電流は止まっていますが...♡産卵管の先端に子宮口を押し拡げられ、私とミレトさんは同時に絶頂してしまいます♡
カロマさんに開発された子宮口の感度は高まりに高まっているので、絶頂は途絶えることなく...♡更にはぶつかった妊婦ボテ腹の衝撃も快感となって目の裏がチカチカと閃光が走るような刺激が全身を駆け巡りました♡
ノイト「ん゙ほっ♡//お゙っほお゙ぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//」プシャッ!プシィッ!プシュッ!
ミレト「っ...♡//ぉ...♡//ん゙ぁ...♡//」プシャァアアッ!プシィッ!!
ノイト「んあっぁ...♡//はへ...♡//ぉほ...♡//」プシャァッ...ショワワワァ...
ミレト「んほぉ...♡//んあぁぁ...♡//」プシュッ!プシュッ...ショロロロロォ...
長い絶頂の余韻の中で私とミレトさんは潮吹きをしてコップに注ぎ入れると...♡余りの気持ちよさに膀胱が欠落したのか、おしっこが尿道を下って放尿されてしまいます♡
運悪く...♡コップにおしっこも混ざってしまったようです...♡
ですが、お互いにそれを気にする余裕もないため...♡暫くの間、抱き締め合いながら絶頂の余韻が収まるのを待ちました...♡
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