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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 809 :1 [saga]:2025/07/20(日) 18:15:22.21 ID:NCwVdNjh0
- カロマ「...ふふっ、怖い思いをさせてごめんなさい。あれは...僕が変身した姿だったんだ」
ノイト「...へ...?//」グスン
カロマ「ほら...バウッ」ポンッ
...一瞬だけ顔を包んだ煙が消えると、カロマさんの顔があの大型犬の顔となりました。
黒い毛並み...確かにカロマさんの髪色は私と同じ黒色で...
ということは...あぁ...本当にそうなんですね。安堵した拍子に貧血状態のようにその場に座り込んでしまいます。
ノイト「...カロマさん、流石にそれはやりすぎです//」ムスップー
ノイト「あの時、私は犬如きに屈してしまったと本当に悔やんだのですから...//」
カロマ「いや、つい...あれは僕の雌殺しだから、逆らえなかっただけだよ」
カロマ「それに...実はね、僕のペニス以外はあまり発情しなくなってるらしいよ?」
カロマ「ミイナ曰く、最上質な精液で子供を何度もなしちゃってるからね」ナデナデ
ノイト「んわうぅ...♡//」
カロマさんに頭を撫でられて、先程までの怒りは鎮まり...♡改めてカロマさんの繫殖姓奴隷雌犬妻としての自覚を持ちました♡
そうですよね...♡私がカロマさん以外で発情するということはあり得ませんから...♡
そう思っていると、ふと疑問に思ったことが浮かび上がってきました。
ノイト「では、ナルドからのもてなしはどうされていたのですか?」
ノイト「飼牛と偽って私のおっぱいを搾乳させたカロム君という少年から聞きましたが...」
カロマ「あぁ、あの子は...」
カロマさんは徐に髪の毛を一本引き抜いて口に含み、唾液の糸を引きながら取り出します。
息を吹き掛けて飛ばした髪の毛は地面に落ちると...魔法円が描かれて垂直に上りながら筒状の光の中に人型を形成していきます。
徐々に光が収まると...そこに立っていたのは、間違いなくあの少年であるカロム君でした。
カロム「やっほー、ノイト...あ、さん。さっきぶり」ニコリ
ノイト「...まさか、分身ということですか?」
カロマ「うん。かなみが妖術で扱う分身を見て思い付いて...」
カロマ「僕が大型犬になっていた時に、体を成長させたこの子と交代してたんだ」
カロム「そういうこと。改めてよろしくね」
1.カロム「自分で言うのもなんだけど、媒体よりはミイナ寄りなんだ」
2.カロム「あの時の母乳は飲み干せなかったから保管しておいたよ」
3.カロム「ちなみに分身のことを教えたのはノイトさんが初めてかな」
4.カロム「自由安価」
>>813
もし、カロム君の容姿はこうがいいなという方は安価してもらって構いません。
>>1的には、普通にショタなカロマといった容姿です。
- 810 :1 [saga]:2025/07/20(日) 18:32:55.35 ID:NCwVdNjh0
- 遠いので埋めます
>>813
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:50:32.46 ID:a1YoguayO
- 3
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:51:29.49 ID:ibhcj48QO
- ksk
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:52:49.74 ID:EaAYIpzQO
- 3
- 814 :1 [saga]:2025/07/20(日) 21:40:16.74 ID:NCwVdNjh0
- カロム「ちなみに分身のことを教えたのはノイトさんが初めてかな」
カロム「ミイナには隠れて特訓をしてて、驚かそうとしてたんだよ」
ノイト「そうでしたか...それにしても...」マジマジ
カロム「?」
この子が分身というのも不思議なものですね...見た目は幼き頃のカロマさんそのものと言えます。
恐らく、分身であると言わなければ生き別れの弟と誤魔化せるでしょう。
無意識に片手で頬をモニモニと撫でてみたり、鼻を摘まんだりと触り心地を確かめていました。
カロム「ふぐ...にょいとひゃん?なにひてるにょ?」
ノイト「あ...失礼いたしました。つい触ってみたくなりまして...」
カロマ「肌触りはフィアム君を参考にしていますから、子供らしい感じになってますよ」
ノイト「(最近、アミルドさんから触診の際に幼い子の肌を執拗に触ってしまうと聞きましたが...)」
ノイト「(そのお気持ちがなんとなくわかりましたね)」
1.もう1人生み出した分身(女性Ver)も紹介する
2.魔法の世界へ帰還する
+
(1.の場合は下の安価は選択除外)
3.せっかくだから皆にカロムを紹介する
4.上記。アミルドが自室へ拉致する
5.カロムを無に戻してギルド本部へ帰る
6.自由安価
>>816
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 21:56:00.45 ID:b0RuNfj8O
- 24
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 21:57:39.39 ID:K5e4/3g5O
- 2+5
- 817 :1 [saga]:2025/07/20(日) 23:20:32.03 ID:NCwVdNjh0
- カロム「それじゃあ、またね」ヒラヒラ
ノイト「はい。またお会いしましょう」
手を振って別れを告げるカロム君はキラキラと足元から消えていき、無に還りました。
少しだけ寂しさを感じつつも、また機会があれば会えるので気落ちする必要はないとカロマさんが宥めてくださります。
そうして私達は来た道を戻り、魔法の世界が一望できる丘を越えて無事に帰還しました。
検問所の衛兵が私の妊婦ボテ腹を見て驚きを隠せていませんでしたね。魔法の世界から出る際に担当していた方なので、無理もないでしょう...
「...アイツの腹、あんな出てたか?」
「いや、それより腕に抱えてるの赤ん坊だろ?なら、そういうことじゃねぇか?」
「マジかよ?言い寄ってきた野郎のタマを潰しまくってたアイツがか」
観察されているかのようにジロジロと見ている男性のグループからの話し声が耳に届きます。
周囲の人々も私が妊婦ボテ腹になっていることと赤ちゃんを抱っこして歩いているのに気付き、一斉に視線を向けていました。
ですが、私はもう隠す気もありませんので堂々とカロマさんに寄り添いつつギルド本部へ向かいます。
ミイナ「あっ、お帰りカロマ...ん?隣の人...え?もしかして、ノイトさん?
ノイト「はい。諸事情により現役を臨時復帰することになったので...」
ノイト「少し遠出をして魔獣討伐へカロマさんと一緒に行っていました」
ミイナ「ほぇ〜、そうだったんだ。ちなみに、抱っこしてる赤ちゃんは?」
1.ノイト「20人目のカロマさんとの赤ちゃんです♡」
2.ノイト「上記。カロマさんに犬姦をされた際の刺激で陣痛が起きまして...」
3.ノイト「自由安価」
>>819
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 23:31:22.20 ID:+C5K8e48o
- 2
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 05:03:39.34 ID:sp14JKkfO
- 2
- 820 :1 [saga]:2025/07/21(月) 10:11:13.82 ID:Z19EO4To0
- ノイト「20人目のカロマさんとの赤ちゃんです♡」
ノイト「カロマさんに犬姦をされた際の刺激で陣痛が起きまして...」
ミイナ「へぇ〜...種類は大きいサイズのワンちゃん?」
カロマ「まぁ...ご近所でよく見かける、あの犬くらいだよ」
ミイナ「いいな〜。ボクもまた今度ヤってよ♡」ニヒッ
サキュバス故か普通ならおかしいという会話を理解してくださり、更には自身も体験したいとカロマさんにおねだりしています。
尤も、正妻の彼女にとってカロマさんとのセックスは夫婦のコミュニケーションとも言えるでしょうか。
カロマさんもそれを受け入れて、少しの考える素振りも見せないで微笑みながら頷いています。
ミイナ「あっ、そうだ。サンドラさんがお願いしたいことがあるって言ってたよ」
ミイナ「多分、お花の採取だと思うけど...まぁ、行ってみてあげてね」
カロマ「うん、わかった。ありがとう、ミイナ」ナデナデ
ミイナ「んふふ〜♪」
カロマさんに撫でてもらって満足そうなミイナさんと別れてギルド本部の中に入ります。
抱っこしている赤ちゃんを、他の赤ちゃんを寝かしている部屋へ預けてサンドラさんの自室へ赴きました。
ミイナさんから聞いた話を問いかけると、サンドラさんは戸惑いつつも内容を説明してくださります。
王家からシルバークイーンを原料とした香水を作ってほしいという依頼が舞い込んできた...
そのシルバークイーンという花は...魔獣がウロついている山を登った先の山頂にしか咲いていない花なため、自身では到底無理なので採取してきてほしいというものでした。
カロマ「いいよ。丁度、ノイトさんが臨時復帰のために体を慣らしているところだから」
ノイト「はい。その山なら現役当時に何度も登ったことがありますので」
サンドラ「...へ?あ...ノ、ノイト、さん...だったんですか...?」
ノイト「そうです」
1.やっぱり花を間違えないか心配なのでサンドラも同行すると発案する
2.魔獣除けの精油を渡すサンドラ
3.自由安価
>>822
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 11:10:23.28 ID:lTdewV1pO
- 1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 11:11:39.59 ID:PHr3jhxTO
- 1
- 823 :1 [saga]:2025/07/21(月) 12:34:43.13 ID:Z19EO4To0
- サンドラ「こ、これがシルバークイーンという花です...」ピラッ
カロマ「へぇ、すごく豪華な感じだね...」
ノイト「サンドラさんが模写したのですか?画力もあるとは意外です」
サンドラ「え、えへへ...//えっと、シルバークイーンの周りに沢山似たような花...」
サンドラ「ポーンドロップという花が咲いていて、それが女王を守っているように見えることから」
サンドラ「シルバークイーンという名前の由来になったそうなんです」
渡されたメモ帳の裏側にその生態を記録した模写が描かれていました。
大きく歪な円を形成してその中にシルバークイーンが咲いているようですが、中心ではなく紛れ込んで咲いているようです。
見たことがあれば見つけられそうですが...素人目の私とカロマさんでは探し出すのに苦労してしまうでしょう。
カロマ「もしものために、回復要員としてミレトさんも連れて行きますけど...」
ノイト「それでも難しそうですね...」
サンドラ「...あ、あの、皆さんと一緒なら私も安心ですから...行きたい、なって...」
ノイト「では、是非とも同行していただきたいです」
サンドラ「は、はい...」コクリ
勇気を持って同行を決意してくださったサンドラさんに感謝しつつ、私達は出発予定を明日に決めて準備をすることにしました。
万が一、野宿する可能性が出てきた場合を考えてテントはもちろん衣服や下着の用意は必須ですので。
1.翌日、昨日と同じく魔法の世界を出て山を目指す
2.翌日、なんとか山を登って山頂へ
>>825
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 12:37:37.18 ID:eaZmNgQhO
- 1
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 12:38:56.96 ID:JDWbroc5O
- 1
- 826 :1 [saga]:2025/07/21(月) 13:42:10.98 ID:Z19EO4To0
- カロマ「3人とも、忘れ物はないかな?」
ノイト「はい。何度もチェックリストを確認しています」
ミレト「食糧などもしっかりあります」
サンドラ「だ、大丈夫です...」コクリ
カロマ「よし。それじゃあ、出発しよう」
翌日、昨日と同じく魔法の世界を出てカロマさんを筆頭に4名で山を目指します。
メリヴィル山という麓には森が広がっており、山頂までは曲がりくねった産道を...失礼、山道を進むしかありません。
当然ながら馬車は麓の付近で止まるしかなく、頂上へ近付くにつれて険しくなっていきます。
サンドラ「ノ、ノイトさんは、どうしてメルヴィル山へ来たことがあるんですか...?」
ノイト「鍛錬のためです。岩などを拳や蹴りで砕いたり、押したりなど...」
ミレト「まぁ...普段のノイトさんからは想像し難いお姿ですね...」
カロマ「覚えている限りでいいので、道案内の方をお願いします」
ノイト「はい。お任せください」
1.森を進んでいると意思を持った蔓に緊縛(誰かは安価)される
2.岩石地帯で精霊と出会う
3.何事もなく山頂へ到着
4.自由安価
>>829
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:50:35.46 ID:dFayjSoTO
- 2
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:54:24.98 ID:CpV7UmqmO
- 2
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:59:22.35 ID:d8IrlLnxO
- 1 サンドラ
- 830 :1 [saga]:2025/07/21(月) 16:00:58.92 ID:Z19EO4To0
- カロマ「魔獣の鳴き声がそこら中から聞こえてきますね...」
サンドラ「す、隙を狙ってるんでしょうか...」ブルブル
ノイト「いえ、まだ遠くから聞こえるので私達には気付いていませんよ」
ミレト「襲われそうになったとしても、お2人がお守りしてくださいますよ」ニコリ
サンドラ「は、はい...」
山道へ辿り着くには木々が生い茂る森を抜けて、向かい側まで行くしかありません。
ここに棲み付いている魔獣は熊型や蜂型など危険なものがいますが、刺激さえしなければ襲って来ないはずです。
数年前、ここを通ったという勘を頼りにそこかしこの樹木や岩などに蔓が巻き付いている地帯を進んでいると...
サンドラ「はぁ...はぁ...(お、お花の区別の心配もだけど、自分の体力の心配を忘れてた...)」
サンドラ「(んうぅ...汗で服が引っ付いて気になっちゃう...)」モゾモゾ
「」シュルシュル...
サンドラ「...ふぇ?(つ、蔓が独りでに動いて...)」
「」シュルルルッ!ギュチィッ!
サンドラ「ひゃぁああああああ〜〜〜っ?!」
突然、背後からサンドラさんの悲鳴が聞こえてきて後ろを振り向きました。
そこにはウネウネと蛇のように蔓が動き回って、サンドラさんの手足に巻き付きながら宙に浮かばせている光景が広がっています。
危うくミレトさんも巻き込まれそうになりましたが、咄嗟に飛び退けて回避していました。
ミレト「サ、サンドラさん...!」
サンドラ「た、たた、助けてぇ〜〜〜!」
カロマ「操ってるようには見えませんから、そういった生物なんでしょうか...?」
ノイト「恐らくそうではないかと。一先ず、助け出しましょう」
1.無事に助け出す
2.無数に襲い掛かってきて、締め付けられるサンドラ
3.自由安価
>>832
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:06:59.30 ID:xno8n2xnO
- ksk
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:11:05.76 ID:++e10ItDO
- 3
2+服を器用に剥いて手足を一纏めにしつつ、おっぱいやボテ腹を強調するように縛って固定する
また乳首やおまんこといった性感帯はコブ付きの触手がゾリゾリと刺激し続けて快楽責め
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:15:23.31 ID:scdZvMY7O
- 3 この植物は毛深い人間の毛を引っ張るモンスターで、サンドラを狙った
パンツを下ろされ、サンドラの陰毛に蔦が絡まり、強弱をつけて陰毛を引っ張られてしまう
- 834 :1 [saga]:2025/07/21(月) 16:36:03.86 ID:Z19EO4To0
- 「」シュルシュル
ノイト「退きなさいっ!くっ...!(数が多すぎてサンドラに近付けない...!)」
ミレト「カロマさん!何か炎を使って焼き払うことはできませんか?!
カロマ「ダメです!サンドラさんまで焼かれてしまいます!」
無数の蔓が自らを鞭の如く振るって襲い掛かってきました。痛みこそありませんが...サンドラさんの姿が見えなくなるほどの壁を作り出しているので、これでは近付けません。
私はまとめて掴み取りながら引き千切ったり、踵落としや回し蹴りでハイヒールの鋭いトップリストで切り裂いていき、カロマさんもナイフでミレトさんを守りながら攻防を続けます。
「」シュルシュル
サンドラ「い、いやぁ...!放してぇ!放してよぉ...!」ジタバタ
「」シュルルルッ
サンドラ「んぃいいっ!あ、暴れたら、締め付けられちゃうぅ...!」ギチギチッ
声だけしか聞こえず、今彼女の身に何が起きているのか想像でしかわかりません。
危機的状況だというのは見ずとも理解出来ますが...ともかく、急いで突破しなければ。
- 835 :1 [saga]:2025/07/21(月) 17:51:11.22 ID:Z19EO4To0
- 「」シュルシュル、スルスル
サンドラ「や、やぁっ...!//な、なんでっ//服を脱がしてるの...?!//」
サンドラ「ダ、ダメぇ...!//パンツ、下ろしちゃっ//ひぃいん!//」ギチギチッ
サンドラ「んんぅう!//」プラーン、タプンタプン、ボテン
ふ、服を脱がされて、パンツまで取られちゃったぁ...!ふ、普段から裸みたいなものだけど、こんなところで全裸にされちゃうなんてぇ...!
ひぅう!お、おっぱいやボテ腹を強調するように、巻き付いてる蔓が私の手足を一纏めに縛って宙ぶらりんに固定されちゃったぁ...
「」シュルシュル、ウネウネ
サンドラ「んお゙♡?!//おっぉぉぉ...♡!//い、陰毛に絡まってしまってるぅ...♡!//」
サンドラ「んひぃい♡!//そこっを゙、触っちゃ、らめぇ...♡!//お゙ほぉお♡!//」
「」シュルシュル、ククンックンッ!ククンックンッ!
サンドラ「あ゙ひぃい゙♡!//おっんん♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビクビクッビクンッ
んひぃ♡!い、陰毛に...♡蔓が下腹部を這いながら絡み付いてきてるよぉ...♡!
この間、カロマさんに人差し指の長さまで伸びて、太くて長い剛毛になったモジャモジャの陰毛だからもしかして仲間と思ったのかな...♡?
おほぉ♡!い、今そんなことを考えてる場合じゃなか、った♡んうぅう♡!強く引っ張ったり、弱く引っ張られる度に吊らされてる私の体はくの字に曲がっちゃうよぉ...♡
「」シュルシュル、ゾリゾリ
サンドラ「あぁっ♡!//んあぁああっ♡!//乳首と、おまんこっ♡//ぞりぞりされてるぅ....♡!//」
サンドラ「ひぎぃいっ♡!//おっぉぉ♡!//んあっ♡!//おほぉお゙♡!//」プピュルーッピュピューッ
サンドラ「んひぃい♡!//イっくぅん...♡!//んんぅう♡!//イ、っくぅう♡!//」プシャァアアッ!
乳首に巻き付いて、おまんこ...特にクリトリスをお尻の方へ向かって勢いよく、丸いコブの付いた細い触手が擦れて私はあっという間にイかされてしまったぁ♡
乳腺から母乳が噴水みたいに噴き出して...♡陰毛も時々擦れてすごい刺激になるから、潮吹きも止まらないのぉ...♡!
飛び散る母乳とお潮が蔓に吹き掛かって、まるで水やりをしてあげてるみたいになっちゃうぅ...♡!
1.産卵管をフェラさせられる
2.カロマ・ノイト(安価)に助け出される
3.水分補給をしてくれたとして解放される
4.上記。植物型魔者(アルラウネ・マンイーター)が現れる
5.自由安価
>>837
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 17:55:43.99 ID:w9LiAZNcO
- ksk
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 17:58:37.36 ID:/Mc2g53AO
- 1+5
産卵管にねっとりとした淫毒が塗られる
サンドラは潮を吹き続け、水分補給で解放された
しかし、絶頂が続く
解毒には精液が必要ということでカロマが中出しセックス
- 838 :1 [saga]:2025/07/21(月) 19:08:38.08 ID:Z19EO4To0
- サンドラ「んぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ヒクヒク
「」ウネウネ
サンドラ「んぅ...♡//ひっ...♡?!//そ、それ、まさ、か...♡!//」
絶頂の余韻に浸っているのも束の間、目の前に先程とは全く異なる蔓が伸びてきた...♡
私は思わず恐怖して小さく悲鳴を上げてしまった♡だって、だってそれは、明らかに...♡お、おちんぽなんだもん...♡
カロマさんの雌殺しおちんぽで例えると...♡肉棒の部分にはイボイボが沢山ついてて、亀頭は雄しべの葯みたいな形にぶっくり膨らんでしまっている...♡
間違いなく、産卵管...♡こ、これで私をどうするつも
「」ウネウネ
サンドラ「んぶぅ♡!//んんむぅうう...♡!//」イヤイヤ
「」ウネウネ、ズプン!
サンドラ「もがっ♡?!//おぼぉぉ...♡!//」グプッジュプッ
サンドラ「んぇ゙ぉ...♡!//んごぉ♡//お゙ぶ...♡!//」ヂュプッヌプッブプッ
んうぅぅ...♡口を閉じてなんとか抵抗しようとしてたのにぃ...♡表面がヌルヌルとした粘液を纏ってるから、あっさり口内に咥えさせられてしまったよぉ...♡
吐き出そうにも粘液でツルツル滑って...♡吐息と混ざるだけで、汚い音しか立てられないよぉ♡
んぐぅ...♡喉の手前まで入ってきてしまってるから、勝手に嚥下しちゃって胃に粘液を流し込んじゃったぁ...♡
「」ウネウネ、ジュッポジュッポグプッグプッ
サンドラ「んぶっ♡!//んごっ♡!//お゙っぉ♡!//」ジュプッジュポッヂュチュッ
- 839 :1 [saga]:2025/07/21(月) 19:09:48.34 ID:Z19EO4To0
- サンドラ「んぼぅ...っ♡!//ジュルッ♡//んごぉ...♡//」ジュピッグプッヂュポッ
「」グポッグポッ、ドポンッ!
サンドラ「ごえぇぇ...♡!//んぼぉお...♡!//」プシャァアアッ!ピュププーッピュルルーップピューッ
サンドラ「ジュプッ♡//んぐぶぅ♡!//おぶぅ...♡!//」ガクガクッ、ショワワワァ...
口内に粘液を塗りたくられる感覚と...♡喉の奥へ産卵管を捻じ込まれる感覚でまた私はイってしまった♡
味も香りもしないのに、頭の中がクラクラしてきた...♡未だに乳首とクリトリスを丸いコブの付いた蔓でゾリゾリされてるから、その快感も合わさって絶頂してしまったから...♡
潮吹きの合間におしっこを漏らしちゃってるよぉ...♡恥ずかしいのに、また潮吹きもしてしまってるぅ...♡
んあぁ...♡だめぇ...♡段々と意識が朦朧と...♡このままじゃ気を失っちゃう...♡
「」ウネウネ、ジュッポジュッポ...ズルルルッ
サンドラ「んごっ♡?!//おぼぇぇぇ...♡//」ヌロロロォ...
「」 ヌポンッ!
サンドラ「かはぁっ...♡!//ゲホッ♡!//ゲフッ...♡!//っはぁぁ...♡//」プシップシャッ...
するど、唐突に産卵管が引き抜かれていって...♡一番太い葯部分が詰まっていた空気が抜ける音と一緒に口内から出ていった♡
唾液なのか粘液なのかわからない、どちらかの糸が垂れながら引いてる♡
私は蔓に撒き散らした母乳とお潮で水分補給をしたから満足したのかと思っていると...♡ゆっくり地面に下ろされて、トサッとその場に寝そべった♡
「」シュルシュル
サンドラ「ふあぁぁ...♡//んふぅ...♡//ぉほ...♡//」トサッ、ピクッピクッ
- 840 :1 [saga]:2025/07/21(月) 20:41:56.11 ID:Z19EO4To0
- カロマ「サンドラ!大丈夫かいっ?」
ミレト「どうしたのでしょうか?いきなり姿を消してしまいましたね...」
ノイト「恐らくノイトさんの母乳や潮吹きで水分補給ができたので解放されたのでしょう」
サンドラ「んはぁ...♡//んぉぉ...♡//っおほぉ...♡//」ビクンッ!
サンドラ「っんんぅ♡!//んいぃぃ♡!//んふぅ...♡!//」ビクビクッ!プシィッ!プチャッ!
ミレトさんの疑問にノイトさんが考察して答えている中、腰を仰け反らせる私は絶頂が続いてしまっていて...♡
足腰をカクカクと震わせながら潮吹きが止まらず、頭の中が真っ白になりかけてきてるぅ...♡
異変に気付いたカロマさんが私の体に触れて、色々と調べてみたところ...♡
ノイト「サンドラさんの身に何が起きているのですか?」
カロマ「あの蔓に含まれる淫毒を飲んでしまったから、感度がとても高くなっているんです」
ミレト「で、では、私の回復魔法で...」
カロマ「いえ、通常の回復魔法では効果がありません。なので...」
1.カロマ「僕の精液を媒介に解毒剤を注ぎます」
2.カロマ「上記。2人の愛液も飲ませれば効果が倍増するから...お願いします」
3.カロマ「自由安価」
>>842
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 21:00:10.25 ID:Og84JHLQO
- 2
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 21:03:13.34 ID:3nIVuCP8O
- 3 僕はおまんこから精液を流し込みます
二人は母乳と愛液が混ざり合った混合液を作って飲ませてあげてください
- 843 :1 [saga]:2025/07/21(月) 23:45:28.55 ID:Z19EO4To0
- カロマ「僕はおまんこへ精液を流し込みます」
カロマ「お2人は母乳と愛液が混ざり合った混合液を作って飲ませてあげてください」
サンドラ「はへぇ...♡?//」
わ、私は自分の耳を疑ってしまった...♡カロマさんの精液を、お、おまんこに流し込むのは何となく理解できたけど...♡
ミ、ミレトさんとノイトさんの母乳と愛液を混ぜ合わせた混合液って...♡
そ、そんな液体を飲んで、どんな効果があるのかわからないけど...♡ふ、2人はカロマさんの指示を聞いて、そ、外なのにも関わらず服を脱いでいっている...♡
ミレト「わ、わかりました...//サンドラさんをお救いするためにも//」ヌギヌギ
ミレト「んぅっ//」ブルルン
ノイト「では...このカップに溜めてみましょう」コトッ、ヌギヌギ
ノイト「んっ...//」タユン
ふわぁ...♡ノイトさんのおっぱいも十分大きいけど...♡や、やっぱりミレトさんのおっぱいの方がすごく大きい...♡
わ、私はもっと大きいけど...♡ミレトさんのおっぱいは陥没乳首で輪っかのピアスに引っ張られて、強制的に伸びてるから母乳が滴り落ちててすごくエッチだよ...♡
ノイトさんのおっぱいも乳首にピアスを空けてて、それがボタン代わりになってるんだ...♡
そうして私はマジマジと観察してると...♡カロマさんが覆い被さってきて、頬に手を添えられた...♡
カロマ「サンドラ、怖がることはないよ。致死性の毒ではないから」
サンドラ「んんっ...♡//は、はい♡//カロマさんを信じます...♡//」
1.サンドラ「淫毒をカロマさんの精液で上書きするように解毒してください♡//」
2.サンドラ「あ、あの...♡//先にフェラチオで、胃を洗浄するというのは...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>845
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 00:01:53.24 ID:aloezatzO
- 1
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 00:03:17.22 ID:AqKmL7NUO
- 1
- 846 :1 [saga]:2025/07/22(火) 01:11:46.45 ID:KyhzKDOD0
- サンドラ「淫毒をカロマさんの精液で上書きするように解毒してください♡//」
カロマ「うん。このまま挿入れるよ...」クチュックチュッ
サンドラ「あぁっ...♡//んふっ♡//カロマさんのおちんぽぉ...♡//」モジモジ
カロマ「んっ...//」チュッチュウッチュプッ
サンドラ「んむ...♡//んちゅっ♡//ちゅぷっ♡//んぁ♡//」チュルッチュムッチュパッ
カロマさんが私の、お、おまんこの秘裂に沿って亀頭を擦りつけてる...♡私は自然と腰をモジモジと身動ぎして、受け入れる角度や位置を調整していた♡
近付けてきた唇へ私の唇をくっ付けると、そのまま唾液で顎がベチャベチャになってしまう深い口付けを始める♡
私を安心させるようなゆったりと優しいキス...♡い、今までは夢中になって貪るようにキスをしていたからちょっと新鮮かもしれない...♡
カロマさんの舌が私の舌に絡み付いてくる度、膣内がキュンキュンと疼いてきた...♡もう、いつでも挿入れてもいい具合に愛液が溢れちゃってるよぉ...♡
カロマ「っちゅぱ...//んっ...//っふぅ...!//」ズプッグプププッ
サンドラ「あっんん...♡!//あぁっん♡!//んぁ♡!//」ヌプププッグプンッ!
サンドラ「挿入ってるぅ...♡//カロマさんの大っきくて太いおちんちん...♡//」
カロマ「動くよっ...//」パチュッパチュッヌヂュッグチュッ
サンドラ「ぁあんっ♡!//あっぁぁ...♡//んおっ♡//っん...♡//」ヌリュッグププッ
な、膣内がトロトロに愛液で濡れそぼっているから...♡んほぉ♡おちんちんはスムーズに子宮口の手前まできてるぅ♡
あぁんっ...♡!無意識に膣内が、お、おちんちんを締め付けるから自分で気持ちよくしちゃってるのぉ...♡
カロマさんが腰を動かし始めて...♡んあっ♡!お、おちんちんをピストンさせて、形を慣れさせられてるおまんこの膣内を抉ってきたぁ...♡
私はカロマさんとセックスをしていると実感しながら、淫らで下品な声を上げつつよがって快感を受け入れていく♡
1.サンドラ「カロマさんの雌殺しおちんちんっ♡//もっと突いてぇ...♡!//」
2.サンドラ「蔓に興奮しちゃって、申し訳ございません...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>848
また次回までに安価お願いします。
抜き加減とかどうでしたでしょうか。
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 09:54:20.68 ID:9/s9zhLEO
- 2
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 09:57:10.42 ID:i4VWlbHIO
- 2+3
蔦に与えられた快楽を上書きしてください
それと感じてしまったダメ繁殖妻に、罰をください
ボテ腹を叩いてぇ…!
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/23(水) 10:17:48.36 ID:fxE0R+IHO
- 抜きシーン、超エロいしよかった
ものすごくエロい
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/23(水) 10:36:12.16 ID:nTMB5++vO
- それにしても元の安価では特に無かったのにサンドラ同行展開を用意する辺り、もしかしなくてもサンドラがお気に入りだなイッチ?
最高だ
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/24(木) 18:21:18.33 ID:q0paVTk6O
- サンドラは元々喪女っぽかったのにセックスと出産してから露出プレイや、公開オナニーとかエロさがあるからね
サンドラのエロ大好き
>>1、最高だ 良い肉食べてほしい
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 13:22:23.11 ID:/Aaq2AglO
- ノイトとミレトはエロ衣装だけど、描写的にサンドラの活動時のエロ衣装はないっぽいから活動時のエロ衣装あるといいかも、とは思った
- 853 :1 [saga]:2025/07/26(土) 16:27:30.06 ID:U8N+hiST0
- サンドラ「あっん♡//あっあぁ...♡//んあっ♡!//」ヌチュッヌプッグチュッ
サンドラ「んうぅっ...♡!//あぁん♡!//ふあっ♡//んんっ♡!//」ブチュッヌチュッヌプッ
カロマ「っ//どうして、こんなに膣内がトロトロに濡れてるのかな?//」パチュッヌプッパチュッ
サンドラ「んぁあっ...♡!//そ、それは、そのぉ...♡//あっん♡!//」グチュッグチュッヂュプッ
さっきまで蔓におまんこだけじゃなくて、口とかおっぱいも刺激されてたからって言いたいけど...♡
そ、そんなことを言ったらカロマさんに幻滅されちゃう...♡んあっ♡!で、でも、答えないより正直に言った方が気持ちよくなれる気がするかもぉ...♡
んうぅ♡カロマさんのおちんちん♡あ、溢れてくる愛液を掻き混ぜながら子宮口に何度もキスしてきちゃ...♡!
ふあぁっ♡気持ちっ、いぃ...♡!し、子宮が、痙攣してしまって赤ちゃんビックリさせてないかなぁ...♡?
カロマ「サンドラ?//」ドチュッドチュッドチュッ
サンドラ「あぁんっ♡!つ、蔓の刺激に興奮しちゃって、んおっ♡//も、申し訳ございません...♡//」
カロマ「んっ...//どうしてほしいんだい?//」ヌプンッヌプンッヌプンッ
サンドラ「え、えっと...♡//蔓に与えられた快楽を、んふぅ♡//上書きしてください♡//」
サンドラ「それから...♡//ご、ご主人様以外の快感で感じてしまった...♡//」ヌヂュッヂュポッグチュッ
サンドラ「繁殖出産用奴隷妻に罰をください♡//」
カロマ「じゃあっ、ふぅ...//どんなお仕置きを望むのかな?//」
んあぁ...♡お、お仕置きを自分で決めるなんてぇ...♡あぁっ♡!んんぅっ♡!い、いつもならカロマさんがしたいようにしてもらってて...♡
な、なんて言ったらいいのかな...♡んおぉ♡!は、はしたなくて恥ずかしいけど...♡あれ、が...一番気持ちいいから...♡
サンドラ「ボ、ボテ腹を思い切りビンタしてほしいですぅ...♡//」
カロマ「じゃあっ、お望み通りっ...//」ベチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「んあぁあっ♡!//あっぁぁ...♡!//んひぃっ♡!//」ダプンダプン
サンドラ「あひぃんっ♡!//んおぉぉ...♡!//ひぅう♡!//」プシャァアアッ!
カ、カロマさんのボテ腹ビンタをされた瞬間に...♡お腹の奥底がキュンキュンと疼いてしまって、その快感で勢いよく潮吹きをしてしまった...♡
ビンタをされる度にボテ腹は左右に揺さぶられて、熱い感覚が残る箇所から掌の形に赤く染まってきてるのがわかっちゃう...♡
んほぉ♡!お、お仕置きなのに気持ちよくなってしまうなんてぇ...♡わ、私って本当に変態さんかもぉ...♡
こ、腰をくねらせながら淫らにおねだりをしていくと...♡んはぁ...♡ゆ、ゆっくりとしたピストンで子宮口をグリグリと刺激されちゃうぅ...♡
1.カロマ「よく考えてみたら、気持ちよくなるお仕置きって矛盾しているね//」
2.カロマ「気弱なのにこんなエッチだなんて、サンドラは変態さんだね//」
3.カロマ「自由安価」
>>855
>>852 一応、お店で働いている時用のドスケベ衣装はありますね。
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 16:46:06.83 ID:lssT4L++O
- 2
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 17:06:02.48 ID:guGCeT3DO
- 2+3「ふふっ 淫らだねサンドラ
元々は処女だなんて思えない淫らさだよ
もっともっとエッチな変態女になろうね」耳元で囁きながら
- 856 :1 [saga]:2025/07/27(日) 09:29:47.95 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「気弱なのにこんなエッチだなんて、サンドラは変態さんだね//」
サンドラ「んやぁ...♡!//んあぁん♡//は、はぃ...♡//わ、私は...♡//」
サンドラ「つ、蔓に陵辱されて...♡//んおっ♡!//ボ、ボテ腹ビンタされて...♡//」
サンドラ「ど、どっちもあっん♡!//気持ちよくなって、悦んじゃう繁殖出産用奴隷妻です...♡!//」
す、素直にどっちも感じてしまうのを認めちゃった...♡んあぁ♡カ、カロマさんに変態って呼ばれて悦んでしまってるのもあるけど...♡
つ、蔓におまんこと乳首を刺激されて、何度も絶頂したり...♡お、お仕置きのはずのボテ腹ビンタで悦んでる変態って認めるのもすごく快感...っ♡
ああっ♡!んおぉっ...♡! わ、私がそんな風に息を荒くしながら快感に浸ってると...♡
カロマ「ふふっ...//淫らだね、サンドラ//元々は処女だなんて思えない淫乱さだよ//」ボソボソ
カロマ「もっともっとエッチな変態女になろうね?//」
サンドラ「んうぅぅ...♡!//ふゃぁ...♡//は、恥ずかしぃ、ですよぉ...♡//」
カロマ「今更だよ...//ほらっ//こんな風にするとっ...//」クニュックニュッ、クリクリッ
サンドラ「んほぉおお♡!//おひぃい♡!//」ビクンッ、ピュププーッピュルルーッ
んひぃ♡!カ、カロマさんが、耳元で囁きながら変態になるように言われて...♡
ゆっくりとした動作で、し、子宮口をノックしながら...あっ♡あぁんっ♡!りょ、両手で両胸の乳首を摘んできたぁ...♡!
あ、赤ちゃんに授乳してあげて、前よりも赤らんで丸くなっちゃってるから...♡あんぅぅ♡!か、簡単にグリグリ指で押し潰されたり、強く弾かれて母乳が噴き出しちゃうのぉ...♡
あぁんっ♡!カ、カロマさんが体勢を変えて、下半身がぐっと近づいたから...♡い、陰毛が絡まりながら引っ張られてしまってるぅ...♡!
サンドラ「おほぉ...♡!//ん゙あぁ♡!//あ゙っぁ♡!//」ヂュプッグプッヌプッ、ジョリジョリッ
サンドラ「ん゙ひぃっ♡!?//あ゙ぁ♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」ヂュポッブチュッグチュッ、ジョリジョリッ
カロマ「乳首やクリトリス、陰毛を刺激するだけで、こんな状態になるんだからね//」
カロマ「んっ...//そろそろ射精すよ...//」
1.サンドラ「わ、私の変態おまんこに精液を流し込んでください...♡!//」
2.サンドラ「カ、カロマさんの解毒で、も、もっと淫乱にしてください...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>858
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 09:37:02.03 ID:8S1zxFZPO
- 1
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 09:48:15.40 ID:E3eM2RcCO
- 2
- 859 :1 [saga]:2025/07/27(日) 10:38:37.14 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「解毒するための精液を注ぐからしっかり受け止めるようにね...っ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「ん゙あ゙ぁ♡!//お゙っぉぉ♡!//は、いっ♡//あ゙っん゙ん゙♡!//」ヂュプッグチュッヌチュッ
サンドラ「カ、カロマさんの解毒で、も、もっと淫乱にしてください...♡//」
カロマ「んっ...!//」グプンッ!グプンッ!ヌプンッヌプンッ
サンドラ「ん゙ん゙ぅっ♡!//ぁぁあ゙♡!//ひぅゔ♡!//」ジュプッジュポッグヂュッジュプッ
サンドラ「お゙ひぃ♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//あ゙っぁぁ♡!//」グチュッヌチュッ、タプンタプン
太ももに腕を回してから、お、お尻に手を添えて...♡そのまま持ち上げながら腰を激しく突き出してきてるぅ...♡!
あ゙ぁあ゙♡!おっぱい、すごい勢いで揺れてる...♡ん゙お゙ぉお゙♡!お゙、お尻に指が食い込んできて、い、痛いはずなのに気持ちいい...♡!
ん゙あ゙っ♡!お゙ぉお゙っ♡!カ、カロマさんの腰遣いが激し過ぎてっ、子宮口が押し拡げられてしまっぅぅ...♡!
こ、こんなのっ...♡た、耐えきれられないよぉ...♡!
サンドラ「あ゙ひぃ♡!//お゙っぉぉ♡!//ん゙ほっぉお゙♡!//」ジュプッヌチュッグチュッ
カロマ「サンドラっ//締め付けがすごいよっ//」ズプンッズプンッドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「お゙、ち、んちんっ♡//きもぢ、いい、からぁ...♡!//」ジュポッズプッ、ブルンブルンッ
カロマ「っ//」グプンッグプンッ、グニュウムニュウッムニュッ
サンドラ「お゙っひぃい゙い゙♡!//ん゙あ゙ぁあ゙♡!//」ピュピューップピュルーッピュプーッ
お、おっぱいを鷲掴みにして、搾り取るように激しく揉みしだかれちゃうぅ...♡!
やっぱり、じ、自分で揉むよりカロマさんの手つきが、気持ちいいよぉ……♡ん゙あ゙ぁ♡!ち、乳首も強く引っ張られて、ぼ、母乳が噴き出しちゃうぅ...♡!
ボ、ボテ腹や顔に飛び散って、甘い香りが漂ってきてるのぉ♡んんっ♡唇のを自然と舐めてると、口付けをしてもらえて...♡
口に流し込まれた淫毒を消毒してくれてるみたい...♡
- 860 :1 [saga]:2025/07/27(日) 11:13:56.33 ID:EsyS6dlI0
- サンドラ「んちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるるっ♡//」ヂュルッヂュパッレロッチュウッ
カロマ「っちゅ//ちゅるっ...//んぢゅっ//」チュルルッチュプッチュパッレロッチュムッ
サンドラ「んぁ...♡//ちゅもっ♡//ちゅうっ...♡//」チュウッレロレロッチュポッチュプッジュルルッ
カロマ「っはぁ...//」チュパッ...ズプンッズプンッ
サンドラ「あっあっん♡!//んあ゙っ♡!//んっんっ...♡!//」ヌチュッグチュッジュプッ、ダプンダプン
唾液をたっぷりと飲ませてもらって...♡鼻孔を擽るカロマさんの香りでもっと興奮しちゃうのぉ...♡
ん゙あ゙ぁっ♡!な、膣内でまたおちんちんが、擦れてきたぁっ...♡!これ、すぐにイッちゃうぅ...♡!
だ、だけど、も、もう少し、我慢しなきゃ...♡!わ、私ばっかり、気持ちよくなるんじゃなくてカ、カロマさんに気持ちよくなってもらわなきゃダメなんだからぁ...♡
わ、私は、カ、カロマさんに何度も何度も、お、おまんこの膣内を抉られてっ♡イきそうになるのを必死に堪えて...♡
カロマ「っふぅ...!//しっかり受け止めるように、射精すよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「あ゙ひぃい゙♡!//ら、らひて、くりゃひゃいぃ♡!//」
サンドラ「カロマ、ひゃんのせーえき、いっぱいぃ...♡!//」
カロマ「んっ...!//くおぉっ...!//」グプンッ!グプンッ!ヌップンッ!ドピュルルッ!ブビュウッ!ビュプッ!ゴピュッ!
サンドラ「ん゙お゙...♡!//ん゙ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉぉお゙〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
サンドラ「ん゙ひぃい゙い゙〜〜♡!//」ドプドプッゴプンッゴプンッ!
おっぱい、思いっきり掴みながら精液、膣内に流し込んでくれてるぅ...♡!ん゙ん゙ぅゔ♡!も、もうダメぇっ♡!イ、イく♡イッちゃうぅっ♡!
ん゙あ゙ぁぁあ゙あ゙あ゙♡!〜〜〜っ...ぉお゙っ♡!カ、カロマさんの精液を膣内に注がれてイクのは気持ちいいぃ...♡
あ゙ひぃんっ♡!やぁっ♡!い、今おっぱいを強く握られたらぁ...♡!母乳、止まらなくなっちゃうぅ...♡!
サンドラ「お゙ほぉぉ〜〜♡!//お゙っぱい、止まらなひぃ...♡!//」プピュピューッピュルルーップピューッ
カロマ「っはぁ...//まだっ、射精る...っ//」ビュルルッ!ビュププッ!ゴピュッ!ビュビューッ!
サンドラ「あ゙ひぃい♡!//ん゙ほぉ...♡!//お゙ぉ...♡//」ピュルルーッピュピューッピュプーッ
わ、私は我慢し続けた絶頂を一気に受け止めたせいで、頭の中がポーッとしてきてしまった...♡
ち、乳首から噴き出す母乳が止まることはなくて...♡カロマさんが射精する、せ、精液もまた膣内に注ぎ込まれてるから、下腹部がボテ腹の下で少し膨れていってる...♡
んはぁ...♡少しして...♡カロマさんの、お、おちんちんが満足して射精が止まったから...♡私は脱力してカロマさんの顔の後ろに広がる青空を見つめてた...♡
1.ノイト「...見惚れていましたが、私達も♡//」ミレト「あ、は、はい♡//」
2.ミレト「サンドラさん//こちらもお作りましたので、どうぞ...♡//」タプンタプン
3.精霊・魔者・エルフ(安価)「...♡//」
4.自由安価
+
(3.の場合)
5.「と、とてもお盛んですわね//あの方々...//」
6.「すご...//こんなとこで、エッチしてる...//」
7.「な、なんつー射精してるんだ、あの雄の人間...//」
>>863
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:15:27.12 ID:IF4R5XrJO
- 1
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:18:15.41 ID:7BnNEd9vO
- 1
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:19:28.04 ID:K4vjWCC5O
- 1
- 864 :1 [saga]:2025/07/27(日) 11:50:03.91 ID:EsyS6dlI0
- ...思わず、カロマさんとサンドラさんの情欲的なセックスに見惚れてしまっていましたが、そろそろこちらも用意をしてあげなければなりませんね♡
頬を赤く染めて惚けたまま、同じく見惚れていたミレトさんに声を掛けます♡
ノイト「...見惚れていましたが、私達も♡//」
ミレト「あ、は、はい♡//」
ノイト「まずは母乳から搾りましょう♡//私がコップを持ちますので...♡//」
ミレト「ありがとうございます♡//では...♡//んっ♡//あっぁ...♡//」モミュッモミュッ
ノイト「んふぅ...♡!//んあっ...♡//」ムニュッムニュッ
私はコップを持っているため片手で、ミレトさんは両手で自らのおっぱいを揉み解しながら乳腺を刺激します♡
気持ちよくなればなるほど母乳の出が良くなるので...♡しばらくすると、おっぱいの奥から熱が込み上げて来るのを感じました♡
ふと、自分の乳首から視線を外して前を向いた際に...ミレトさんと目が合いました♡
どうやらお互いに様子を伺っていたようです♡少し恥ずかしそうにしながらも...その目は、先程よりもっと淫らに蕩けてました♡
ノイト「あっん...♡//んあ...♡//」モミュッモミュッ、ピュルルーッピュピューップピューッ
ミレト「っはぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ムニュッムニュッ、ピュプーップピューッピュルルーッ
ノイト「っ...♡//んん...♡//んぅ...♡//」クリクリッ、ピュピューッピュルーッピュプーッ
ミレト「ん...♡//はぁ、ん♡//っん...♡//」クニクニッ、プピューッピュププーッピュルルーッ
1.乳牛プレイでミレトのおっぱいを搾乳するノイト
2.お互いに吸い合って母乳を溜める
3.自由安価
>>866
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 12:30:45.66 ID:+80ib3nlO
- 1
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 12:38:20.02 ID:znlqkQ56O
- 3 先ほどサンドラを襲っていた蔓の切れた一部を見つける
その蔓自体の機能はまだ生きていて、搾乳用の蔓だった様子
二人は蔓の先の蕾のような搾乳器官を両胸に取り付け、切れた蔓の先をコップに入れて搾乳される
蔓の形状
蕾のような膨らみがあって、花弁が開くとうにょうにょと動く触手が
触手は乳頭を引っ張ったり、糸より細い管が乳腺に入り込んで直接母乳を吸い上げたり気持ちいい
乳腺に入り込むと蜜を分泌して、バストを2カップ大きくする作用がある
- 867 :1 [saga]:2025/07/27(日) 13:31:17.04 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「んんっ...♡//中々、溜まりませんね♡//っはぁ...♡//」ピュプルーップピューッピュピューッ
ミレト「は、はい...♡//あんっ♡//今朝方、赤ちゃんに沢山飲ませたからでしょうか...♡//」ピュプーッ
ノイト「恐らくそうかと...♡//んあっ...♡//」ピュルルーップピュルーッピュピューッ
私も赤ちゃんに授乳をしてから外出したことに加えて、やはり片手で搾れる量は少ないのです♡
ミレトさんも母乳の出は良いですけれど...♡まだコップに溜まる量が少ないですね...♡
しかし、まだカロマさんはサンドラさんと2回戦を始めているので、これ以上搾乳する手段が...ん?
あれは...♡サンドラさんを襲っていた際に引き千切った蔓の一部...?
ノイト「...少々、お待ちください//」スクッ、タプンタプン
ミレト「ふぇ♡?//ぁ、は、はい...♡//」キョトン
ノイト「...//」ヒョイッ、ツンツン
「」ウネウネ、ウニョニョ
ノイト「(まだ機能は生きているようですね...しかも、この形状は...♡//)」
私が拾い上げた蔓は、頭を失ったにも関わらず生きている蛇のように茎の部分がウネウネと動いていました。
左右の端の内、根本へ続く方とは反対側の左端に蕾のような膨らみがあり...軽く突ついてみると亀裂に沿って花弁が4等分に開きます。
その中はグロテスクなもので...花弁の裏側から中心にかけて、うにょうにょと緑色の触手がビッシリと蠢いていました。
二股に分かれていたり輪っかとなっている先端の触手や服を縫うための意図より細い管が生えている触手など様々です。
どうやら、これは搾乳用の蕾だった様子。そうであれば...使えるかもしれません♡ミレトさんにお伝えしてみましょう♡
ノイト「ミレトさん、この蔓を搾乳器として使うのはいかがでしょうか//」
「」ウネウネ、ウニョウニョ
ミレト「え...えぇ...?!//そ、それを、ですか...?//」
ミレト「た、確かに、それなら母乳を沢山搾れそうですが...♡//」
1.ノイト「性欲の女神であるメネス様なら即OKを出すはずですよ//
2.ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」
3.ノイト「自由安価」
>>869
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 13:33:59.33 ID:EhOkKDEVO
- 2
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 13:43:51.65 ID:wFetk/yRO
- 3
2+『それにカロマさんも牝牛をご所望ですよ♡』
- 870 :1 [saga]:2025/07/27(日) 14:32:54.85 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」
ノイト「それに...カロマさんも雌牛をご所望しているようですよ♡//」
ミレト「...あ...♡//」ドキッ
サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」バチュッバチュッバチュッ
カロマ「...//」クスッ
私が送った目線の先にミレトさんは気付きました♡カロマさんはサンドラさんの両手を引っ張りながら、立ちバックで膣内に挿入している最中です♡
ですが、こちらを見て微笑みかけているのが見受けられます♡私が言ったように吸引による搾乳を見たいようでした♡
ミレトさんはそれを察して、恥ずかしながらも頷いて承諾してくださりました♡
ノイト「コップに切断されている方の先端を入れて...//」チャプッ
ノイト「次に...こちらの蕾を軽く突ついてみてください//」ツンツン
ミレト「こうですか...?//...ひゃあっ?!//つ、蕾が開いて、な、中身が...//」
ミレト「と、とても、生々しく不気味ですね...//こ、こちらを胸に...?//」
ノイト「はい//こうして...//」スッ
「」パクッ、ウニョウニョ
ノイト「あっ♡//んあぁあっ...♡!//んひぃいい...♡!//」
私は躊躇いなく、花弁が開いた状態になっている搾乳器官を近付けていき...♡パクリと捕食されるように両方のおっぱいに取り付けました♡
大きさに合わせて花弁が吸い付くので、私のおっぱいにも問題なくジャストフィットしています♡
しかし...♡んあっ♡あの中身に生えている様々な触手がすぐにおっぱいを這ってきて、一番最初に乳首に触れた触手がサワサワと形状を確かめるように撫ぜたり擦れたりしてきました...♡
そのくすぐったさに喘いだため、ミレトさんは少し驚いた様子でしたが...♡彼女も茎から枝分かれしている、もう1つの搾乳器官を手に取ります♡
ミレト「...すぅー、ふぅー...♡//い、いきますね...♡//」
ミレト「...ど、どうぞ//ゆっくり吸い付いてくださ、んいぃいいっ♡?!//」ビクンッ!
「「」」チュウウゥウッ!ウニョウニョ
ノイト「お゙ほぉおっ♡?!//い、いきなりっ、あひぃい♡!//」ピュルルーッピュプーップピューッ
ミレト「あっぁぁあ♡!//そ、そんなに、強く吸って、はぁ...♡!//」ビクンッ!ピュピューッピュルルーッ
- 871 :1 [saga]:2025/07/27(日) 15:16:41.76 ID:EsyS6dlI0
- 「」ウニョウニョ、キュキューッグリグリッ
ノイト「ひあぁあっ♡!//ち、乳首を引っ張りながら、グリグリしてはっ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
ノイト「んひぃ♡!//お゙っほぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//」ピュプーッピュルルーップピューッ
「」ウニョウニョ、チュウチュウッギチギチッ
ミレト「んやぁっ♡!//おっぱいの、根本から搾られてっ♡//乳首も吸われていますっ...♡!//」ビクッ
ミレト「あっん♡!//ぁあぁ...♡!//んっほぉぉ...♡!//」ピュルルーップピューッピュプーッ
私とミレトさんは再程と変わらず向かい合って、蔓の搾乳器官の触手による刺激で母乳を搾られていきます♡
何も無いツルツルとした触手で弾かれ、イボイボのついた球体状の触手で擦られ、パチパチと軽い電流が流れる触手で痺れたりと様々な方法で搾乳されていき、コップには既に半分より下まで溜まっていました♡
おっぱいを這っている触手の感触で背中がゾクゾクと震え、思わずのけぞりそうになります♡
発言からしてミレトさんのおっぱいも触手が牧場で見かける方法で搾乳されている様子が伺えました♡
同一の蔓なので、ミレトさんも私も同じタイミングで感じて時折ビクンと跳ねては甘い嬌声を上げています♡
「「」」ウニョウニョ、サワサワ...
ノイト「んひぁああっ...♡!//と、とても細い管で乳首を触っています...♡//」
ミレト「ふえぇっ...♡?//わ、私の方もです...♡//これは一体何を...♡//」
- 872 :1 [saga]:2025/07/27(日) 15:18:49.57 ID:EsyS6dlI0
- 「「」」ツプッツプププッ...チュルルルルッ!
ミレト「ん゙お゙ぉぉお゙お゙♡?!//」ビクビクッ!ピュププーップピューッピュルルーッ
ノイト「くひぃい゙い゙い゙♡!」ビクンッ!プピュピューッピュププーッピュルルーッ
んひぃい♡!ほ、細い管がっ...♡!乳腺に入り込んで直接母乳を吸っています...っ♡!
触手がおっぱいを這っている時とも乳首を刺激されているのと、また違う...♡直接母乳を吸われる刺激に私もミレトさんもは仰け反って絶頂を迎えてしまいました♡
刺激された乳腺は吸い出されるよりも先に、大量の母乳を分泌して細い管を押し出す勢いで噴き出しています♡
「「」」ウニョウニョ、ジワァ...
ノイト「んあぁ...♡//く、管から何か...蜜のようなものが染み出てます...♡//」
ミレト「は、はい...♡//んんっ...♡//あひぃいいいっ♡?!//お、おっぱいが、熱く...♡!//」ムズムズ
ノイト「ん゙い゙ぃいいい♡!//お、奥の方で、何かが起きて...♡!//」ムズムズ
安価では2カップですが、せっかくなので何カップまで膨れたか
ノイト
(現在、B82のGカップおわん型おっぱい)
ミレト
(現在、B103のМカップ半陥没長乳首洋ナシ型おっぱい)
>>875
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:32:39.52 ID:yzzY/IVRO
- ksk
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:57:42.02 ID:azDXmMGTO
- ksk
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:59:30.70 ID:Cda9lROeO
- ノイト Lカップ
ミレト Tカップ
- 876 :1 [saga]:2025/07/27(日) 17:21:08.10 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「おほぉおっ...♡!//んんひぃいっ♡!//」ビクンッ!ムクムク...
ノイト「お、おっぱいが大きくなってきてます...♡!//」ムクムク...
ミレト「んあぁっ♡!//わ、私の、おっぱいも...♡!//」ムクムク...
ミレト「あんんっ...♡!//んひぃ♡!//あっぁぁ...♡//」ムクムク
ミレトさんのおっぱいも私のおっぱいと同じ様に母乳を噴き出しながら膨らんでいくのがわかりました♡
恐らく乳腺に侵入してきた触手から出ている蜜の作用なのでしょうか...♡?搾乳器官に吸われる度に胸が大きくなっている気がします♡
やがて...♡内側から押し上げられる花弁の隙間からはみ出てしまうくらい、おっぱいは大きくなりました...♡
ノイト「んほ...♡//おほぉ...♡//」ボルンッボルンッ
ミレト「あはぁ...♡//んふぅぅ...♡//」バインバインッ
ミレト「こ、こんなに大きくなってしまうなんて...♡//ほ、本当に乳牛さんみたいです...♡//」
ノイト「私も、です...♡//元の大きさよりも、ずっと大きいです...♡//」
Gカップだった私のおっぱいは足元が見えない程で、元々大きかったミレトさんのMカップおっぱいは私より何倍も大きくなっています♡
フリーシアさんが同じカップサイズだったので...♡それと比べてみれば一目瞭然でしょう♡
んおぉ...♡細い管はまだ搾乳を続けていて、乳腺から抜く気配も感じられません♡
コップに溜める量は既に超えており、なみなみと注がれているので...♡もう搾乳はいいでしょう...♡
1.搾乳器官を引き抜く
2.搾乳器官を引き抜かずに愛液を注ぐ
3.自由安価
>>878
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:34:26.96 ID:8bvstJozO
- 2
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:37:47.15 ID:x/J6s2enO
- 2+3
産卵管の切れた蔓を見つけ、切れ端をつなげると両端が産卵管の蔓になる
ミレトとノイトは互いにM字開脚して産卵管を挿入
双頭ディルドプレイをする
- 879 :1 [saga]:2025/07/27(日) 18:40:35.36 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「この、搾乳器官は後程、引き抜くとして...♡//次は、愛液をコップに...♡//」
ミレト「わ、わかりました...♡//あっん♡//んぁ...♡//もうこんなに、濡れていますね...♡//」クチュックチュッ
ノイト「んうぅ...♡//あぁんっ♡//私も、同じですっ、んはぁ...♡//」グチュッグチュッ
ミレト「あっぁあっ♡//んっんん...♡//あっはぁ...♡//」クチュクチュッヌヂュッヌヂュッ、ピュププーップピュルーッ
ノイト「んほぉ...♡//おっほぉ...♡//おおぉ...♡//」グチュグチュッチュクチュクッ、プピューッピュルルーップピューッ
蔓の搾乳器官に乳首を吸われる快感で、私とミレトさんのおまんこは膣口から愛液が溢れていました♡
私は蹲踞の姿勢で...♡ミレトさんは膝立ちとなって自らの指を膣内に奥まで挿入し、グチュグチュとかき混ぜていきます♡ 掌に垂れてきた愛液が溜まり、それをコップに注いでいくのですが...♡この方法では搾乳より時間がかかってしまうでしょう♡
なので...♡すぐそばに転がっていた産卵管の切れた蔓を2つ見つけ、それらを掴むと茎の切断部を上手く嵌り合うように繋ぎ合わせます♡
そうすれば両端が産卵管の蔓...♡即席の双頭ディルドが完成しました♡
ノイト「ミレトさん♡//今度はこちらを...♡//」
ミレト「さ、産卵管を...♡?//い、淫毒が無ければ良いのですが...♡//」ヘコヘコッ
ミレト「んぅ...♡//ど、どのように挿入すれば...♡?//」
ノイト「このように...♡//M字開脚のまま...♡//んんっ♡!//あっぁあ...♡!//」ヌププッズプンッ
ミレト「んうぅっ...♡//あっはぁぁん...♡!//んぉぉっ♡!//」ヌププッグプンッ
んおぉ...♡私とミレトさんはお互いにM字開脚で向かい合って双頭ディルドの産卵管を挿入しました♡
カロマさんの雌殺しちんぽではないものの...♡大きさと太さは申し分ないので、得られる快感は十分でしょう♡
私の方からゆっくりと腰を前後に動かしていき...♡膣内に挿入されている産卵管が引き抜かれると、んあっ♡先端の太い部分がGスポットに引っ掛かってミレトさんの膣内からも引き抜かれていきます♡
1.ミレト「あん...♡//カロマさんのおちんちんと比べると、そこまで感じないです...♡//」
2.ミレト「ノイトさん♡//(安価)体位で動いてほしいです...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>881
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:48:31.65 ID:ROCdBdFfO
- 1
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:50:57.67 ID:poi7djDFO
- 1+3「ん?んあ? おほおおおおおお!!??
な、にゃかで、ビリビリしてましゅ!?
にゃ、にゃんで、電気が!? おほおおおおおお!!」(のけぞりアメク)
- 882 :1 [saga]:2025/07/27(日) 19:40:31.20 ID:EsyS6dlI0
- ミレト「あん...♡//カロマさんのおちんちんと比べると、そこまで感じないです...♡//」
ノイト「んあぁ...♡//私も、そうですが...♡//愛液を分泌しないといけませんから...♡//」
ミレト「それは、そうなのですが...♡//んふぅ...♡//」
ノイト「んっ...♡//では、こうするのはいかがでしょうか...♡//」ガチッガチガチッ
片方の手甲を装着し、指を特定の回数曲げると...♡内蔵されている雷岩と接続したことでバチバチッと手甲の表面に電流が走りました♡
最大では蔓が焼け焦げてしまうので、細胞が死なない程度の電圧に調整してから双頭ディルドの産卵管に触れてみると...♡
ノイト「んんっ...♡!//んひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
ミレト「んぅ...♡//ん、ぁ...♡?//おほおおおおおお♡!?//」ビリビリッ
ミレト「な、にゃかで、ビリビリしてましゅ...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ノイト「おっほぉ...♡//こ、これ、やるの、久しぶり、でしゅ...♡!//」ビリビリッ、ビクンッ!
ミレト「ど、どうひて、ビリビリして...♡//おひぃぃい♡!//」ビリビリッ、ビクビクッ
触れている双頭ディルドの産卵管の中心から電流が、私とミレトさんのおまんこの膣内へと流れていき...♡
痺れるような快感で、膣内がビクビクと震えるのと同時に愛液が分泌されていきます♡
こうして電流による刺激の快感は久しぶりなこともあり、初めて体感するミレトさんと変わらないような仰け反った姿勢で連続的な絶頂を迎えてしまいました♡
1.潮吹きの後に放尿してコップに注がれる
2.自由安価
>>884
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 20:01:41.91 ID:lc0kk0WoO
- 1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 20:05:51.14 ID:EtP0tNCkO
- 2 貝合わせのようにおまんこをくっつけるように産卵管を最大挿入
その後潮吹きして1
その様子を見ていたカロマが勃起
サンドラを一度放置して勃起したペニスを寝転んで見せる
そのペニスを二人はオマンコで挟んで貝合わせとレズキスで絶頂する
- 885 :1 [saga]:2025/07/27(日) 21:25:28.05 ID:EsyS6dlI0
- 腰を前後させずとも電流による刺激がおまんこの膣内を駆け巡り、全身から手足の指先まで痺れるような快感でに私達は悶えていました♡
未だに搾乳器官は母乳を吸っており、切断された先端の穴から母乳を撒き散らして私の体やミレトさんの体に掛かってしまいます♡
突起しているクリトリスに電流が伝うと頭が真っ白になるような快感に私は空を仰ぎました♡
ノイト「お゙っほぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」バチバチッビクビクッ!
ノイト「んはぁ...♡//お゙♡//ぉ♡//ん゙ほっ...♡!//」ハヘェ...
自分ではわかりませんが、舌をタラリと伸ばしながら惚けた表情を晒しているのでしょうね...♡
ミレトさんは首を斜めにして、瞳に涙を溜めている潤けた顔を伺えました♡とても...♡恍惚としていて、あのままでは意識を失うかもしれません♡
最後に思い切り膣内の奥へ...♡子宮口に産卵管をくっ付けて絶頂しましょう♡恐らくミレトさんは動けないと思うので...♡
ミレト「ん゙ひぃい゙っ♡!//お゙ぉぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ビリビリッ、ビクビクッ
ノイト「ん゙ん゙♡!//ミレ、トさん゙っ♡//奥へ、挿入しますよ...っ♡//」ビリビリッ、ガシッ
ミレト「ん゙はぁ...♡//ほ、ぉぉ...♡//んあぁ...♡//」ビリビリッ、ビクンッビクンッ
ノイト「んっ...♡//お゙っ...♡!//ん゙ほお゙お゙ぉお゙...♡!//」ギュウッ、グプンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
ミレト「お゙ふお゙お゙ぉ...♡!//んひぃいい♡!//」ズプンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
んおぉ♡!ミレトさんを抱き締めることでおまんこが貝合わせ状態となり、双頭ディルドの産卵管が一気に子宮口まで到達しました♡
手甲を離したため電流は止まっていますが...♡産卵管の先端に子宮口を押し拡げられ、私とミレトさんは同時に絶頂してしまいます♡
カロマさんに開発された子宮口の感度は高まりに高まっているので、絶頂は途絶えることなく...♡更にはぶつかった妊婦ボテ腹の衝撃も快感となって目の裏がチカチカと閃光が走るような刺激が全身を駆け巡りました♡
ノイト「ん゙ほっ♡//お゙っほお゙ぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//」プシャッ!プシィッ!プシュッ!
ミレト「っ...♡//ぉ...♡//ん゙ぁ...♡//」プシャァアアッ!プシィッ!!
ノイト「んあっぁ...♡//はへ...♡//ぉほ...♡//」プシャァッ...ショワワワァ...
ミレト「んほぉ...♡//んあぁぁ...♡//」プシュッ!プシュッ...ショロロロロォ...
長い絶頂の余韻の中で私とミレトさんは潮吹きをしてコップに注ぎ入れると...♡余りの気持ちよさに膀胱が欠落したのか、おしっこが尿道を下って放尿されてしまいます♡
運悪く...♡コップにおしっこも混ざってしまったようです...♡
ですが、お互いにそれを気にする余裕もないため...♡暫くの間、抱き締め合いながら絶頂の余韻が収まるのを待ちました...♡
- 886 :1 [saga]:2025/07/27(日) 21:43:42.42 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「ふっ、くぅ...!//また、射精る...!//」ビュブブゥッ!ビュクビュクッ!ドピュゥッ!
サンドラ「ん゙お゙...♡//も゙、も゙ぅ、らめ゙れしゅ...♡//おまんこ、せーしいっぱぃ...♡//」ビクビクッ!
カロマ「っはぁ...//これくらい注げばいいかな...//」フーッ...
サンドラ「お゙ほぉぉ...♡//ほぉぉ...♡//ん゙お゙ぉぉ...♡//」ボテンボテン...
カロマ「っ...//んっ、っはぁ...!//」ヌルルルッ...ブポンッ!ブルン...
サンドラ「お゙...♡!//お゙ち、ん゙ち、ん、抜け...♡//ん゙ぁぁ...♡//ん゙ほぉ...♡//」カクカクッ
カロマ「...//」チラッ
ノイト「っはぁ...♡//ミレトさん♡//下のコップを、零さないように...♡//」
ミレト「んうぅ...♡//こ、腰が抜けてしまい、まして...♡//」カクカクッ
ノイト「...では、失礼しますっ//んんっ...♡!//」ヒョイッ、ズンッ!
ミレト「おひぃいいいい〜〜〜♡!//」ズプンッ!グルン、ショババババッ...!
M字開脚の姿勢となったままのミレトさんを駅弁体位で持ち上げて、足元のコップを零さずに移動しようとしました♡
しかし、持ち上げたままにできる力も残っていないためミレトさんを下ろしてしまい...♡また双頭ディルドの産卵管を膣内へ捻じ込んでしまったのです♡
ミレトさんは瞳を上に向けて、少しだけ白目を剥いています♡それでも可憐に見えるのはある意味奇跡ですね...♡
ノイト「んっ♡//おっほぉ...♡//下ろします、よ...♡//」
ノイト「ん...♡//んお...♡!//」ヌポンッ!
ミレト「ん゙お゙...♡//ぉぉ...♡//」プシィップシュッ...チョロロロロォ...
ノイト「産卵管、抜きますよ...♡//」ヌルルルッ...ヌポッ!
ノイト「あ゙ひぃい゙ん゙っ♡!//んほぉぉ...♡!//」ショワワワァ...
1.ノイト「搾乳器官も外しますね...♡//」
2.ノイト「...ちゅぷっ♡//ちゅるる...♡//ちゅうっ♡//」
3.ノイト「自由安価」
>>888
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 21:55:55.76 ID:eWhFUSkyO
- 1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 21:57:23.21 ID:BGOiTpZQO
- 1
- 889 :1 [saga]:2025/07/27(日) 22:18:54.82 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「搾乳器官も外しますね...♡//んっ...♡//」グイーッ
ミレト「くひぃい♡!//んうぅっ...♡!//あっあ♡!//んぁ...♡//!」キュパッ...ニュチチチッ...
ミレト「んひぃいいっ♡!//おっほぉ...♡!//」
「」ニュポンッ!ウニョウニョ
ミレト「へはぁ...♡//んはぁ...♡//ぉほぉ...♡//」ピュルルーッピュプーッピュルルーッ
先にミレトさんのおっぱいに貼り付いている蔓の搾乳器官を外してあげました♡
おっぱい全体を覆っている花弁はすぐに剥がせましたが、乳腺へ侵入している細い管は強く引っ張ってなんとか引っこ抜きました♡
蔓はそのまま花弁を収納していき、蕾の状態へと戻りました♡水分補給さえできていれば、母体と千切れていても生存できるようですね...♡
私はそっと地面に置いて、次に自身のおっぱいに貼り付いている搾乳器官を取り外します♡
ノイト「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//んっ...んふぅうう〜〜っ♡!//」キュポッ!ニュチュチュチュ...
ノイト「っ〜〜〜♡!//んぁああ♡!//」
「」チュポンッ!ウニュウニュ...
ノイト「んはっ♡!//はっ、ぁぁ...♡//あはぁぁ...♡//」ピュプルーップピューッピュルルーッ
ミレトさんと同様に広がってしまった乳腺からは母乳がジョウロのように噴き出してしまっています♡
母乳は止まらず、おっぱい全体が快感で麻痺している感覚が残っていて...♡仰向けに寝そべっているミレトさんの隣に私は横たわりました♡
ミレト「はぁ...♡//んはぁ...♡//い、今までにない快楽を、味わえました...♡//」フフフッ
ノイト「そうですか...♡//満足していただけたようで...♡//」
1.カロマ「2人とも...//これをどうにかしてもらえるかな//」→精液塗れの雌殺しちんぽを見せ槍
2.カロマ「じゃあ、2人もサンドラ同様のお仕置きが必要だね//」→雌殺しちんぽから強制発情フェロモン放出
3.カロマ「自由安価」
>>891
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 22:28:21.45 ID:RbkC4RDnO
- 1
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 22:29:48.25 ID:D5vxRcKfO
- 1
- 892 :1 [saga]:2025/07/28(月) 00:00:44.21 ID:Y9ZJvgxf0
- カロマ「2人とも...//これをどうにかしてもらえるかな//」デロォ...
ノイト「...ぁ...♡//」キュンッ
ミレト「ふ、ぁぁ...♡//」キュンッ
私とミレトさんの目の前に精液塗れの雌殺しちんぽが差し出され...♡ムワっと濃厚な青臭く鼻に残るような匂いが鼻孔を擽ってきます♡
一瞬にして、私の中で雌殺しちんぽを堪らなく欲する性欲がふつふつと子宮の疼きと共に湧き出てきまして...♡
理性が吹き飛びそうな感覚に陥りました♡ミレトさんも同様となっているようで、頬を赤く染めて前髪で隠れている鋭い瞳をトロンと潤かしています♡
カロマ「ほら//2人の好きなようにしてごらん...♡//」ノソッ
ノイト「...わかりました♡//」ハァハァ
ミレト「もちろんにございます...♡//」ハァハァ
ノイト「んちゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ...♡//ちゅぷっ♡//」ヂュルッヂュプッムチュッ
ミレト「んふぅ...♡//んれぇ...♡//ちゅむっ♡//」ヂュチュッチュパッレロォ...
仰向けに寝転ぶカロマさんの下半身に擦り寄り、私とミレトさんは左右から雌殺しおちんぽに舌を上下に這わせます♡
亀頭から肉棒の表面に付着している、サンドラさんの愛液と混ざった白濁の精液舐め取っていき...♡
鼻を密着させるようにしながら、雌殺しおちんぽの匂いを堪能します...♡
やがてこびりついている精液も無くなり、唇を窄めて亀頭をクポクポと咥え込みます♡歯を立てずに唇で優しく包み込みながら亀頭を舌で舐め回し...♡
一度唇を離してミレトさんと交代しました♡彼女は躊躇いなく一気に喉の奥まで咥え込みつつ、裏筋を舌の表面で刺激しています♡
ノイト「じゅぽっ♡//んぷっ♡//んちゅるっ...♡//」チュルルッチュプッレロッチュポッ
ミレト「んぶっ♡//おぶっ...♡//んぢゅるっ♡//」グポッグポッジュプッチュルルッ
ノイト「んっ♡//んぅっ♡//ちゅぽっ♡//んぐ♡//」ヂュププッグポッジュポッ
ミレト「んちゅうっ♡//レロォ...♡//んぼっ♡//」ジュプッヂュルルッチュパッチュルルッ
お互いの唾液を絡めて雌殺しおちんぽをコーティングするように、私とミレトさんは交互に咥え込んでいきます♡
時折、同時に舐めるとミレトさんの舌とくっ付くのでザラつきを感じますね...♡肉棒に浮き出ている血管がビクビクと脈打っているのもわかります♡
ミレトさんの舌使いは段々と激しくなっていき、私も負けじと舌を円を描きながら激しく動かします♡
雌殺しおちんぽをしゃぶりながら、私達はお互いの瞳を見つめ合っていました♡その瞳は完全に発情しきっているのが見て取れます♡
1.カロマ「んっ...//このまま射精してもいいけど...>>884をしてほしいな//」
2.カロマ「自由安価」
>>894
また次回までに安価お願いします。
今回も抜き描写にご満足いただけたら幸いです。
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 00:31:10.55 ID:SFOJ7LWtO
- 1
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 00:32:35.07 ID:H3uoKVSNO
- 1
- 895 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:05:58.47 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「んっ...//このまま射精してもいいけど...こうしてほしいな//」ナデナデ
カロマさんが頭と撫でると...♡彼のイメージする光景が脳内へと流れてきました♡
私とミレトさんがカロマさんの下半身に乗って...♡なるほど。以前に背中合わせのままお尻で扱くという性行為とは、体の向きを反対にするのですね...♡
手が頭から離れ、私は咥え込んでいた雌殺しおちんぽを口から離してミレトさんの方を見つめます♡
ミレトさんにもイメージは伝わったようですから、唾液塗れの唇を手の甲で拭きつつ微笑んで頷きました♡
ミレト「では、おちんちんを私とノイトさんのおまんこで...♡//」
ノイト「はい♡//挟んで差し上げますね♡//」
ノイト「んんっ♡//あっぁぁ...♡//んあっ♡//」クチュッヌチュッ
ミレト「あぁんっ♡//は、っぁぁ...♡//」グチュッブチュッ
んんっ...♡カロマさんの指示通り、私とミレトさんは下半身に跨るとおまんこで雌殺しおちんぽを挟み込みます♡
お互いの両足を上下反対に絡ませるようにしており、しっかりと雌殺しおちんぽに密着することができました♡
私もミレトさんも色白肌なので、金色と黒色の陰毛が茂っているおまんこの間から飛び出している雌殺しおちんぽの赤黒さが際立っていて...♡とても艶めかしいですね...♡
んあっ...♡雌殺しおちんぽのカリ部分がクリトリスに擦れて、気持ちよくなってしまいます♡
ノイト「あぁっ...♡!//ミレト、さんっ♡//動きますよ...っ♡//」ビクッ
ミレト「は、いぃっ♡//んっ♡//んっ♡//あっはぁ...♡//」ズチッズチュッヌチュッ
- 896 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:07:57.04 ID:3F7XCLMO0
- ノイト「あっん♡//んあっぁ...♡//んっんっ♡//」ヌチュッヌチュッグチュッ
ミレト「んうっ♡//おまんこが、おちんちんに吸い付いてしまって...♡//あんっ♡//」ズリュッズリュッヌチョッ
ノイト「ク、クリトリスと一緒に大陰唇が擦れて、んっあぁ...♡!//」クチュックチュッズチュッ
最初はミレトさんと息を合わせるためにゆっくりと腰を動かし、徐々に腰の動きを速めておまんこで雌殺しおちんぽを扱いていきました♡
あまり身体能力が高いという印象はないので、難しいと思っていたのですが...♡カロマさんとのセックスや腰振りダンスをしているおかげか、ミレトさんの腰遣いは激しくなっていき、その刺激は想像以上のものとなっていきます♡
クチュクチュという愛液と先走りが混ざり合う音がミレトさんの嬌声と共に耳に届きます♡
サンドラ「んっふぅ...♡//んう♡//んっぁっぁ...♡//」ショリショリ、クチュックチュッ
サンドラ「あぁ...っ♡!//ふあ...♡//んん...♡//」シュリシュリ、クチュックチュッ
サンドラ「っんあ...♡!//っはぁ...♡//あぁん♡//」クイックイッ、グチュッグチュッ
ふと、横目でサンドラさんも私達の淫らな姿を見つめながら、陰毛オナニーをしているのに気付きました♡
あれだけカロマさんとセックスをしたというのに...♡やはり変態さんですね♡
んあっ♡!ですが、私達もこんな自然の中でおまんこサンドイッチでおちんぽを扱いているのも、とても変態的でしょう♡
そう思うと...♡腰遣いも勝手に激しくなっていき、ミレトさんと一緒に絶頂へと上り詰めていきます♡
ミレトさんも同じ気持ちなのか、腰振りを速めてきまして刺激も強まります♡
ノイト「ぁあっ...♡!//あぁんっ♡!//おまんこ、擦れてっ♡//気持ちいいですっ...♡!//」ヌリュッヌリュッ
ミレト「はぁん...♡!//腰を止められない、です...っ♡//あっあん♡!//」グチョッグチョッチュクッ
- 897 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:17:37.54 ID:3F7XCLMO0
- ノイト「んんっ♡!//あっあぁ...♡!//イ、イくっ♡//イっちゃいます...♡!//」ブチュッブチュッヌリュッ
ミレト「私、もです...♡!//んあぁ...♡!//おまんこ、イってしまい、ます...♡!//」グチュッグチュッチュクッ
カロマ「いいよっ//...キスしながらイッてごらん//」
思わず、えっ...と声を出しそうになりましたが...♡ハーレムのお嫁さん同士なのですから、キスをすることに何らか不自然なでも違和感を覚えることでもありません♡
視線を前に向けて、ミレトさんを見つめると...♡恥ずかしがりながらも、仰け反らせている背中を少し前に倒してほんの少し唇を突き出してくださりました♡
私はそれを見て彼女の意思を無下にはできないと思い、同じような体勢となっておっぱいをくっ付けてから...♡その瑞々しく艶やかに潤っている唇へとキスをしました♡
見るだけでもわかる通り、とても柔らかくて甘い香りが鼻孔を擽りながら優しく包み込んでくれるような感触ですね♡
ノイト「ちゅぷっ♡//んむ...♡//ちゅぱっ♡//んちゅ♡//」チュルルッチュプッチュウッ、ヌッコヌッコグリュッ
ミレト「んちゅるっ♡//んっ...♡//レロッ♡//」レロレロッチュルルッチュムッ、グチュッグチュッヌチョッ
ノイト「んんぅっ...♡//んぁ♡//ちゅるっ...♡//んふぅ♡//」チュウッレロッチュプッ、ヌチュッヌチュッグリュッ
ミレト「んっ♡//んむ...♡//ちゅぷっ♡//んちゅぅ...♡//」チュルルッチュパッチュウッ、グチュッグチュッヌチュッ
ミレトさんと舌を絡めながらのディープキスは、とても甘くて蕩けてしまいそうでした♡
私はより深く味わいたいと思い、歯茎や上顎などを舐め回してきます♡すると、ミレトさんもお返しとばかりに舌の付け根や頬裏を舐めて唾液を啜られます♡
- 898 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:31:58.15 ID:3F7XCLMO0
- くっつけ合うおっぱいの乳首が擦れて、それも快感になり...♡そのまま腰を振り続けながら擦り続け、いよいよおまんこに熱が籠り始めて絶頂が近づいてきました♡
んんっ♡ミレトさんとこのまま一緒に、レズキスをしながら絶頂を迎えます...♡!
カロマ「っふぅ...//僕も、射精すよっ...//」
ノイト「んちゅうっ♡//ちゅむっ♡//レロッ♡//んふぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュヌチュッ
ミレト「んんっ♡//んっんっ♡//ちゅるるっ♡//んおぉ...♡!//」グチョッグチョッブチュッブチュッ
ノイト・ミレト「んあぁっ...♡!//んむっぅううう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っく...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!ドピュゥッ!
おまんこに挟まれている雌殺しおちんぽがビクビクと震えるのと同時に噴火の如く、精液が射精したようで...♡
レズキスで舌を絡ませながら同じタイミングで絶頂を迎えた私とミレトさんのおっぱいの下側に精液が飛び散りました♡
絶頂の余韻に浸りながら、ミレトさんと舌を絡めたまま見つめ合い...♡そっと唇を離すとお互いの舌と唇に透明な糸を引きます...♡
ノイト「んぷあぁ...♡//んはぁ...♡//」ピクッピクピクッ
ミレト「は、ぁぁ...♡//んぁ...♡//」ポーッ
ノイト「はぁ...♡//ぁ...♡//」ガクンッ...ドロォ...
ミレト「ふあぁ...♡//」クテ...ドプ...
絶頂が収まってくると疲労感に耐え切れず、私はカロマさんの下半身からずり落ちて尻餅をつき...♡ミレトさんは仰向けに倒れます♡
体が離れる際におっぱいの下では白濁の糸が何本も引いて、プツリと雌殺しおちんぽの亀頭に降り注ぎました♡
自身の熱が籠った吐息を聞きながら、青空を眺めて暫くの間放心状態となりました...♡
- 899 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:36:23.07 ID:3F7XCLMO0
- サンドラ「んぐっ...//ごぷ//んぐっ//ゴキュッ//」ゴクゴクッ
サンドラ「っぷはぁ...//んんっ...//はぁ...//こ、これで治まるんですよね...?//」
カロマ「うん//もう大丈夫だよ//」ナデナデ
私とミレトさんの母乳と愛液が混ざり合った混合液をサンドラさんは飲み干し、侵された淫毒を解毒することができました。
尤も...カロマさんの膣内射精しをしていただいた時点で解毒はできていたと思いますが♡
ともあれ、問題は解決しましたので服を着直してから、改めて山頂を目指しましょう。
ミレト「あの...カロマさん。こちらの蔓なのですが...」
「「「」」」ウネウネ
カロマ「それが、どうかしましたか?」
ミレト「そ、その...//お、思いの外気持ちよかったものですから...//」
ミレト「お持ち帰りして、育ててもよろしいでしょうか...?//」
1.カロマ「は、はい。構いませんけど...」
2.カロマ「それなら、加工して生の玩具にしてあげますよ?」
3.カロマ「自由安価」
>>901
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 09:38:28.48 ID:DeMk+XYXO
- ksk
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 09:42:52.94 ID:XBTiPP6jO
- 1+3「あと、サンドラさんもあとでつけておっぱいを大きくしましょうね、そんなチラチラ見て欲しそうにしてるのがわかっちゃいますよ」
- 902 :1 [saga]:2025/08/01(金) 11:10:07.82 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「は、はい。構いませんけど...」
カロマ「あと、サンドラも後でつけておっぱいを大きくしましょうね」
サンドラ「ふえぇ...?!//い、いえ、そんな...//」チラ
カロマ「そんなにチラチラと見てたら欲しそうにしてるのが、わかっちゃいますよ」クスッ
その通りです。先程から期待の眼差しをサンドラさんが向けているのには気付いていました。
私とミレトさんのおまんこで雌殺しおちんぽをズリズリと扱いている際にもオナニーをしていましたし...♡
やはり彼女はムッツリ以上の淫乱な性欲を持っているのですね♡ミイナさんやメネス様が気に入るのもわかります♡
カロマ「2人のおっぱいが倍以上に大きくなったから...//」
カロマ「サンドラもそのおっぱいをもっと大きくしたいんだよね?//」ムニュッムニュッ
サンドラ「んうぅぅ...♡!//あぁぁ...んっ♡//」ピクンッピクッ
サンドラ「は、ぃ...♡//大きくなるのが、気持ちよさそうでし、たんぁっ♡//からぁ...♡//」
カロマ「今でも十分だと思うけど...//まぁ、僕もそうなってくれるなら嬉しいよ//」クスッ、クリクリッ
サンドラ「ひぅうっ♡!//んあぁっ...♡//あっん♡//」ビクッ
乳首をクリクリと軽く捏ねられるだけでも気持ちよさそうですね...♡私も思わず自慰行為をしそうになりますが、ここは我慢しましょう♡
それにしても、サンドラさんの要望を見抜けるとはカロマさんも中々に炯眼ですね♡
そうして、蔓の双頭ディルドの産卵管と搾乳器官を布に包むと鞄の中へ仕舞うと歩みを進めます。
険しい山道を回避し、緩やかな斜面となっているルートを選んで時折休憩を挟みながら山頂を目指しました。
やっとの思いで山頂へと到りました。そこでは、一面にお花畑が広がるとても美しい景色を望むことができます。
なるべく踏まないように、まずはポーンドロップを見つけました。サンドラさんのメモ帳にある通りなら、この中にシルバークイーンが咲いているのでしょう。
1.精霊が現れる
2.植物型魔者(アルラウネ・マンイーター)が現れる
3.魔法使いが現れる
4.すぐに見つかる
>>905
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 11:27:24.86 ID:oIT0YNUuO
- ksk
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 11:30:24.15 ID:Vuo5RG5FO
- 4
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 11:32:07.71 ID:q5n+1YYnO
- 2 アウラウネ
- 906 :1 [saga]:2025/08/01(金) 12:26:38.95 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「うーん...どれも同じに見えるから、目が疲れてくるよ...」
ノイト「集中力はある方ですが...私も同じくです」モジモジ
ミレト「あっ、こちらはどうでしょうか...?」
サンドラ「えっと...ご、ごめんなさい。それはポーンドロップですね...」
ミレト「い、いえ、サンドラさんが謝る必要はありませんよ」
一面に広がる花々はどれも色も形が同じに見えるため、とても見分けがつきません。
ポーンドロップは白色であり、シルバークイーンはその名の通り銀色に見るそうなのですが...
陽の光を反射してしまうため銀色に見えてしまいます。このままでは翌日まで探し出すのに苦労しそうですね...
そんなことを考えていると...ポーンドロップの隣に咲いている花畑で何かの気配を感じました。
ノイト「っ!」バッ
カロマ「ノ、ノイトさん?」
サンドラ「ど、どうしましたか...?」
ノイト「そこに何かがいます。警戒を...」
ミレト「な、何かとは一体...あっ...!」
ミレトさんに続いてカロマさんとサンドラさんもお気づきになりました。
草などが剥げて剥き出しになっている地面から巨大な蕾が葉っぱを広げながらモゾモゾと這い出てきたのです。
私は手甲を構え、植物型魔獣なのかと警戒を強めていると...蕾がピンク色の花弁を開いて開花していきます。
その中から...ズルリと粘液に塗れた人影が空を仰ぎつつ、両腕を天に掲げて伸びをしました。
アルラウネ「んっ...ん〜〜〜っ...」
カロマ「...こ、この人って...アルラウネ、ですか?」
サンドラ「は、はい。マンイーターの場合は袋葉とか挟葉だったりしますから...」
アルラウネ「...」チラッ
ノイト「...ご自宅へ勝手に踏み込んでしまったでしょうか?」
1.アルラウネ「そっちはお隣だから別に...」
2.アルラウネ「いいえ?そちらはお隣になりますから、わたくしとは関係ありませんわ」
3.アルラウネ「...そっちは私と関係ない、お隣だから...」
>>908
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 12:52:22.94 ID:5ym09q8JO
- 2
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 12:58:00.22 ID:jmUZA/E+O
- 2
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