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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 17:06:02.48 ID:guGCeT3DO
- 2+3「ふふっ 淫らだねサンドラ
元々は処女だなんて思えない淫らさだよ
もっともっとエッチな変態女になろうね」耳元で囁きながら
- 856 :1 [saga]:2025/07/27(日) 09:29:47.95 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「気弱なのにこんなエッチだなんて、サンドラは変態さんだね//」
サンドラ「んやぁ...♡!//んあぁん♡//は、はぃ...♡//わ、私は...♡//」
サンドラ「つ、蔓に陵辱されて...♡//んおっ♡!//ボ、ボテ腹ビンタされて...♡//」
サンドラ「ど、どっちもあっん♡!//気持ちよくなって、悦んじゃう繁殖出産用奴隷妻です...♡!//」
す、素直にどっちも感じてしまうのを認めちゃった...♡んあぁ♡カ、カロマさんに変態って呼ばれて悦んでしまってるのもあるけど...♡
つ、蔓におまんこと乳首を刺激されて、何度も絶頂したり...♡お、お仕置きのはずのボテ腹ビンタで悦んでる変態って認めるのもすごく快感...っ♡
ああっ♡!んおぉっ...♡! わ、私がそんな風に息を荒くしながら快感に浸ってると...♡
カロマ「ふふっ...//淫らだね、サンドラ//元々は処女だなんて思えない淫乱さだよ//」ボソボソ
カロマ「もっともっとエッチな変態女になろうね?//」
サンドラ「んうぅぅ...♡!//ふゃぁ...♡//は、恥ずかしぃ、ですよぉ...♡//」
カロマ「今更だよ...//ほらっ//こんな風にするとっ...//」クニュックニュッ、クリクリッ
サンドラ「んほぉおお♡!//おひぃい♡!//」ビクンッ、ピュププーッピュルルーッ
んひぃ♡!カ、カロマさんが、耳元で囁きながら変態になるように言われて...♡
ゆっくりとした動作で、し、子宮口をノックしながら...あっ♡あぁんっ♡!りょ、両手で両胸の乳首を摘んできたぁ...♡!
あ、赤ちゃんに授乳してあげて、前よりも赤らんで丸くなっちゃってるから...♡あんぅぅ♡!か、簡単にグリグリ指で押し潰されたり、強く弾かれて母乳が噴き出しちゃうのぉ...♡
あぁんっ♡!カ、カロマさんが体勢を変えて、下半身がぐっと近づいたから...♡い、陰毛が絡まりながら引っ張られてしまってるぅ...♡!
サンドラ「おほぉ...♡!//ん゙あぁ♡!//あ゙っぁ♡!//」ヂュプッグプッヌプッ、ジョリジョリッ
サンドラ「ん゙ひぃっ♡!?//あ゙ぁ♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」ヂュポッブチュッグチュッ、ジョリジョリッ
カロマ「乳首やクリトリス、陰毛を刺激するだけで、こんな状態になるんだからね//」
カロマ「んっ...//そろそろ射精すよ...//」
1.サンドラ「わ、私の変態おまんこに精液を流し込んでください...♡!//」
2.サンドラ「カ、カロマさんの解毒で、も、もっと淫乱にしてください...♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>858
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 09:37:02.03 ID:8S1zxFZPO
- 1
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 09:48:15.40 ID:E3eM2RcCO
- 2
- 859 :1 [saga]:2025/07/27(日) 10:38:37.14 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「解毒するための精液を注ぐからしっかり受け止めるようにね...っ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「ん゙あ゙ぁ♡!//お゙っぉぉ♡!//は、いっ♡//あ゙っん゙ん゙♡!//」ヂュプッグチュッヌチュッ
サンドラ「カ、カロマさんの解毒で、も、もっと淫乱にしてください...♡//」
カロマ「んっ...!//」グプンッ!グプンッ!ヌプンッヌプンッ
サンドラ「ん゙ん゙ぅっ♡!//ぁぁあ゙♡!//ひぅゔ♡!//」ジュプッジュポッグヂュッジュプッ
サンドラ「お゙ひぃ♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//あ゙っぁぁ♡!//」グチュッヌチュッ、タプンタプン
太ももに腕を回してから、お、お尻に手を添えて...♡そのまま持ち上げながら腰を激しく突き出してきてるぅ...♡!
あ゙ぁあ゙♡!おっぱい、すごい勢いで揺れてる...♡ん゙お゙ぉお゙♡!お゙、お尻に指が食い込んできて、い、痛いはずなのに気持ちいい...♡!
ん゙あ゙っ♡!お゙ぉお゙っ♡!カ、カロマさんの腰遣いが激し過ぎてっ、子宮口が押し拡げられてしまっぅぅ...♡!
こ、こんなのっ...♡た、耐えきれられないよぉ...♡!
サンドラ「あ゙ひぃ♡!//お゙っぉぉ♡!//ん゙ほっぉお゙♡!//」ジュプッヌチュッグチュッ
カロマ「サンドラっ//締め付けがすごいよっ//」ズプンッズプンッドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「お゙、ち、んちんっ♡//きもぢ、いい、からぁ...♡!//」ジュポッズプッ、ブルンブルンッ
カロマ「っ//」グプンッグプンッ、グニュウムニュウッムニュッ
サンドラ「お゙っひぃい゙い゙♡!//ん゙あ゙ぁあ゙♡!//」ピュピューップピュルーッピュプーッ
お、おっぱいを鷲掴みにして、搾り取るように激しく揉みしだかれちゃうぅ...♡!
やっぱり、じ、自分で揉むよりカロマさんの手つきが、気持ちいいよぉ……♡ん゙あ゙ぁ♡!ち、乳首も強く引っ張られて、ぼ、母乳が噴き出しちゃうぅ...♡!
ボ、ボテ腹や顔に飛び散って、甘い香りが漂ってきてるのぉ♡んんっ♡唇のを自然と舐めてると、口付けをしてもらえて...♡
口に流し込まれた淫毒を消毒してくれてるみたい...♡
- 860 :1 [saga]:2025/07/27(日) 11:13:56.33 ID:EsyS6dlI0
- サンドラ「んちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるるっ♡//」ヂュルッヂュパッレロッチュウッ
カロマ「っちゅ//ちゅるっ...//んぢゅっ//」チュルルッチュプッチュパッレロッチュムッ
サンドラ「んぁ...♡//ちゅもっ♡//ちゅうっ...♡//」チュウッレロレロッチュポッチュプッジュルルッ
カロマ「っはぁ...//」チュパッ...ズプンッズプンッ
サンドラ「あっあっん♡!//んあ゙っ♡!//んっんっ...♡!//」ヌチュッグチュッジュプッ、ダプンダプン
唾液をたっぷりと飲ませてもらって...♡鼻孔を擽るカロマさんの香りでもっと興奮しちゃうのぉ...♡
ん゙あ゙ぁっ♡!な、膣内でまたおちんちんが、擦れてきたぁっ...♡!これ、すぐにイッちゃうぅ...♡!
だ、だけど、も、もう少し、我慢しなきゃ...♡!わ、私ばっかり、気持ちよくなるんじゃなくてカ、カロマさんに気持ちよくなってもらわなきゃダメなんだからぁ...♡
わ、私は、カ、カロマさんに何度も何度も、お、おまんこの膣内を抉られてっ♡イきそうになるのを必死に堪えて...♡
カロマ「っふぅ...!//しっかり受け止めるように、射精すよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
サンドラ「あ゙ひぃい゙♡!//ら、らひて、くりゃひゃいぃ♡!//」
サンドラ「カロマ、ひゃんのせーえき、いっぱいぃ...♡!//」
カロマ「んっ...!//くおぉっ...!//」グプンッ!グプンッ!ヌップンッ!ドピュルルッ!ブビュウッ!ビュプッ!ゴピュッ!
サンドラ「ん゙お゙...♡!//ん゙ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉぉお゙〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
サンドラ「ん゙ひぃい゙い゙〜〜♡!//」ドプドプッゴプンッゴプンッ!
おっぱい、思いっきり掴みながら精液、膣内に流し込んでくれてるぅ...♡!ん゙ん゙ぅゔ♡!も、もうダメぇっ♡!イ、イく♡イッちゃうぅっ♡!
ん゙あ゙ぁぁあ゙あ゙あ゙♡!〜〜〜っ...ぉお゙っ♡!カ、カロマさんの精液を膣内に注がれてイクのは気持ちいいぃ...♡
あ゙ひぃんっ♡!やぁっ♡!い、今おっぱいを強く握られたらぁ...♡!母乳、止まらなくなっちゃうぅ...♡!
サンドラ「お゙ほぉぉ〜〜♡!//お゙っぱい、止まらなひぃ...♡!//」プピュピューッピュルルーップピューッ
カロマ「っはぁ...//まだっ、射精る...っ//」ビュルルッ!ビュププッ!ゴピュッ!ビュビューッ!
サンドラ「あ゙ひぃい♡!//ん゙ほぉ...♡!//お゙ぉ...♡//」ピュルルーッピュピューッピュプーッ
わ、私は我慢し続けた絶頂を一気に受け止めたせいで、頭の中がポーッとしてきてしまった...♡
ち、乳首から噴き出す母乳が止まることはなくて...♡カロマさんが射精する、せ、精液もまた膣内に注ぎ込まれてるから、下腹部がボテ腹の下で少し膨れていってる...♡
んはぁ...♡少しして...♡カロマさんの、お、おちんちんが満足して射精が止まったから...♡私は脱力してカロマさんの顔の後ろに広がる青空を見つめてた...♡
1.ノイト「...見惚れていましたが、私達も♡//」ミレト「あ、は、はい♡//」
2.ミレト「サンドラさん//こちらもお作りましたので、どうぞ...♡//」タプンタプン
3.精霊・魔者・エルフ(安価)「...♡//」
4.自由安価
+
(3.の場合)
5.「と、とてもお盛んですわね//あの方々...//」
6.「すご...//こんなとこで、エッチしてる...//」
7.「な、なんつー射精してるんだ、あの雄の人間...//」
>>863
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:15:27.12 ID:IF4R5XrJO
- 1
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:18:15.41 ID:7BnNEd9vO
- 1
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 11:19:28.04 ID:K4vjWCC5O
- 1
- 864 :1 [saga]:2025/07/27(日) 11:50:03.91 ID:EsyS6dlI0
- ...思わず、カロマさんとサンドラさんの情欲的なセックスに見惚れてしまっていましたが、そろそろこちらも用意をしてあげなければなりませんね♡
頬を赤く染めて惚けたまま、同じく見惚れていたミレトさんに声を掛けます♡
ノイト「...見惚れていましたが、私達も♡//」
ミレト「あ、は、はい♡//」
ノイト「まずは母乳から搾りましょう♡//私がコップを持ちますので...♡//」
ミレト「ありがとうございます♡//では...♡//んっ♡//あっぁ...♡//」モミュッモミュッ
ノイト「んふぅ...♡!//んあっ...♡//」ムニュッムニュッ
私はコップを持っているため片手で、ミレトさんは両手で自らのおっぱいを揉み解しながら乳腺を刺激します♡
気持ちよくなればなるほど母乳の出が良くなるので...♡しばらくすると、おっぱいの奥から熱が込み上げて来るのを感じました♡
ふと、自分の乳首から視線を外して前を向いた際に...ミレトさんと目が合いました♡
どうやらお互いに様子を伺っていたようです♡少し恥ずかしそうにしながらも...その目は、先程よりもっと淫らに蕩けてました♡
ノイト「あっん...♡//んあ...♡//」モミュッモミュッ、ピュルルーッピュピューップピューッ
ミレト「っはぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ムニュッムニュッ、ピュプーップピューッピュルルーッ
ノイト「っ...♡//んん...♡//んぅ...♡//」クリクリッ、ピュピューッピュルーッピュプーッ
ミレト「ん...♡//はぁ、ん♡//っん...♡//」クニクニッ、プピューッピュププーッピュルルーッ
1.乳牛プレイでミレトのおっぱいを搾乳するノイト
2.お互いに吸い合って母乳を溜める
3.自由安価
>>866
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 12:30:45.66 ID:+80ib3nlO
- 1
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 12:38:20.02 ID:znlqkQ56O
- 3 先ほどサンドラを襲っていた蔓の切れた一部を見つける
その蔓自体の機能はまだ生きていて、搾乳用の蔓だった様子
二人は蔓の先の蕾のような搾乳器官を両胸に取り付け、切れた蔓の先をコップに入れて搾乳される
蔓の形状
蕾のような膨らみがあって、花弁が開くとうにょうにょと動く触手が
触手は乳頭を引っ張ったり、糸より細い管が乳腺に入り込んで直接母乳を吸い上げたり気持ちいい
乳腺に入り込むと蜜を分泌して、バストを2カップ大きくする作用がある
- 867 :1 [saga]:2025/07/27(日) 13:31:17.04 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「んんっ...♡//中々、溜まりませんね♡//っはぁ...♡//」ピュプルーップピューッピュピューッ
ミレト「は、はい...♡//あんっ♡//今朝方、赤ちゃんに沢山飲ませたからでしょうか...♡//」ピュプーッ
ノイト「恐らくそうかと...♡//んあっ...♡//」ピュルルーップピュルーッピュピューッ
私も赤ちゃんに授乳をしてから外出したことに加えて、やはり片手で搾れる量は少ないのです♡
ミレトさんも母乳の出は良いですけれど...♡まだコップに溜まる量が少ないですね...♡
しかし、まだカロマさんはサンドラさんと2回戦を始めているので、これ以上搾乳する手段が...ん?
あれは...♡サンドラさんを襲っていた際に引き千切った蔓の一部...?
ノイト「...少々、お待ちください//」スクッ、タプンタプン
ミレト「ふぇ♡?//ぁ、は、はい...♡//」キョトン
ノイト「...//」ヒョイッ、ツンツン
「」ウネウネ、ウニョニョ
ノイト「(まだ機能は生きているようですね...しかも、この形状は...♡//)」
私が拾い上げた蔓は、頭を失ったにも関わらず生きている蛇のように茎の部分がウネウネと動いていました。
左右の端の内、根本へ続く方とは反対側の左端に蕾のような膨らみがあり...軽く突ついてみると亀裂に沿って花弁が4等分に開きます。
その中はグロテスクなもので...花弁の裏側から中心にかけて、うにょうにょと緑色の触手がビッシリと蠢いていました。
二股に分かれていたり輪っかとなっている先端の触手や服を縫うための意図より細い管が生えている触手など様々です。
どうやら、これは搾乳用の蕾だった様子。そうであれば...使えるかもしれません♡ミレトさんにお伝えしてみましょう♡
ノイト「ミレトさん、この蔓を搾乳器として使うのはいかがでしょうか//」
「」ウネウネ、ウニョウニョ
ミレト「え...えぇ...?!//そ、それを、ですか...?//」
ミレト「た、確かに、それなら母乳を沢山搾れそうですが...♡//」
1.ノイト「性欲の女神であるメネス様なら即OKを出すはずですよ//
2.ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」
3.ノイト「自由安価」
>>869
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 13:33:59.33 ID:EhOkKDEVO
- 2
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 13:43:51.65 ID:wFetk/yRO
- 3
2+『それにカロマさんも牝牛をご所望ですよ♡』
- 870 :1 [saga]:2025/07/27(日) 14:32:54.85 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」
ノイト「それに...カロマさんも雌牛をご所望しているようですよ♡//」
ミレト「...あ...♡//」ドキッ
サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」バチュッバチュッバチュッ
カロマ「...//」クスッ
私が送った目線の先にミレトさんは気付きました♡カロマさんはサンドラさんの両手を引っ張りながら、立ちバックで膣内に挿入している最中です♡
ですが、こちらを見て微笑みかけているのが見受けられます♡私が言ったように吸引による搾乳を見たいようでした♡
ミレトさんはそれを察して、恥ずかしながらも頷いて承諾してくださりました♡
ノイト「コップに切断されている方の先端を入れて...//」チャプッ
ノイト「次に...こちらの蕾を軽く突ついてみてください//」ツンツン
ミレト「こうですか...?//...ひゃあっ?!//つ、蕾が開いて、な、中身が...//」
ミレト「と、とても、生々しく不気味ですね...//こ、こちらを胸に...?//」
ノイト「はい//こうして...//」スッ
「」パクッ、ウニョウニョ
ノイト「あっ♡//んあぁあっ...♡!//んひぃいい...♡!//」
私は躊躇いなく、花弁が開いた状態になっている搾乳器官を近付けていき...♡パクリと捕食されるように両方のおっぱいに取り付けました♡
大きさに合わせて花弁が吸い付くので、私のおっぱいにも問題なくジャストフィットしています♡
しかし...♡んあっ♡あの中身に生えている様々な触手がすぐにおっぱいを這ってきて、一番最初に乳首に触れた触手がサワサワと形状を確かめるように撫ぜたり擦れたりしてきました...♡
そのくすぐったさに喘いだため、ミレトさんは少し驚いた様子でしたが...♡彼女も茎から枝分かれしている、もう1つの搾乳器官を手に取ります♡
ミレト「...すぅー、ふぅー...♡//い、いきますね...♡//」
ミレト「...ど、どうぞ//ゆっくり吸い付いてくださ、んいぃいいっ♡?!//」ビクンッ!
「「」」チュウウゥウッ!ウニョウニョ
ノイト「お゙ほぉおっ♡?!//い、いきなりっ、あひぃい♡!//」ピュルルーッピュプーップピューッ
ミレト「あっぁぁあ♡!//そ、そんなに、強く吸って、はぁ...♡!//」ビクンッ!ピュピューッピュルルーッ
- 871 :1 [saga]:2025/07/27(日) 15:16:41.76 ID:EsyS6dlI0
- 「」ウニョウニョ、キュキューッグリグリッ
ノイト「ひあぁあっ♡!//ち、乳首を引っ張りながら、グリグリしてはっ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
ノイト「んひぃ♡!//お゙っほぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//」ピュプーッピュルルーップピューッ
「」ウニョウニョ、チュウチュウッギチギチッ
ミレト「んやぁっ♡!//おっぱいの、根本から搾られてっ♡//乳首も吸われていますっ...♡!//」ビクッ
ミレト「あっん♡!//ぁあぁ...♡!//んっほぉぉ...♡!//」ピュルルーップピューッピュプーッ
私とミレトさんは再程と変わらず向かい合って、蔓の搾乳器官の触手による刺激で母乳を搾られていきます♡
何も無いツルツルとした触手で弾かれ、イボイボのついた球体状の触手で擦られ、パチパチと軽い電流が流れる触手で痺れたりと様々な方法で搾乳されていき、コップには既に半分より下まで溜まっていました♡
おっぱいを這っている触手の感触で背中がゾクゾクと震え、思わずのけぞりそうになります♡
発言からしてミレトさんのおっぱいも触手が牧場で見かける方法で搾乳されている様子が伺えました♡
同一の蔓なので、ミレトさんも私も同じタイミングで感じて時折ビクンと跳ねては甘い嬌声を上げています♡
「「」」ウニョウニョ、サワサワ...
ノイト「んひぁああっ...♡!//と、とても細い管で乳首を触っています...♡//」
ミレト「ふえぇっ...♡?//わ、私の方もです...♡//これは一体何を...♡//」
- 872 :1 [saga]:2025/07/27(日) 15:18:49.57 ID:EsyS6dlI0
- 「「」」ツプッツプププッ...チュルルルルッ!
ミレト「ん゙お゙ぉぉお゙お゙♡?!//」ビクビクッ!ピュププーップピューッピュルルーッ
ノイト「くひぃい゙い゙い゙♡!」ビクンッ!プピュピューッピュププーッピュルルーッ
んひぃい♡!ほ、細い管がっ...♡!乳腺に入り込んで直接母乳を吸っています...っ♡!
触手がおっぱいを這っている時とも乳首を刺激されているのと、また違う...♡直接母乳を吸われる刺激に私もミレトさんもは仰け反って絶頂を迎えてしまいました♡
刺激された乳腺は吸い出されるよりも先に、大量の母乳を分泌して細い管を押し出す勢いで噴き出しています♡
「「」」ウニョウニョ、ジワァ...
ノイト「んあぁ...♡//く、管から何か...蜜のようなものが染み出てます...♡//」
ミレト「は、はい...♡//んんっ...♡//あひぃいいいっ♡?!//お、おっぱいが、熱く...♡!//」ムズムズ
ノイト「ん゙い゙ぃいいい♡!//お、奥の方で、何かが起きて...♡!//」ムズムズ
安価では2カップですが、せっかくなので何カップまで膨れたか
ノイト
(現在、B82のGカップおわん型おっぱい)
ミレト
(現在、B103のМカップ半陥没長乳首洋ナシ型おっぱい)
>>875
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:32:39.52 ID:yzzY/IVRO
- ksk
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:57:42.02 ID:azDXmMGTO
- ksk
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 15:59:30.70 ID:Cda9lROeO
- ノイト Lカップ
ミレト Tカップ
- 876 :1 [saga]:2025/07/27(日) 17:21:08.10 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「おほぉおっ...♡!//んんひぃいっ♡!//」ビクンッ!ムクムク...
ノイト「お、おっぱいが大きくなってきてます...♡!//」ムクムク...
ミレト「んあぁっ♡!//わ、私の、おっぱいも...♡!//」ムクムク...
ミレト「あんんっ...♡!//んひぃ♡!//あっぁぁ...♡//」ムクムク
ミレトさんのおっぱいも私のおっぱいと同じ様に母乳を噴き出しながら膨らんでいくのがわかりました♡
恐らく乳腺に侵入してきた触手から出ている蜜の作用なのでしょうか...♡?搾乳器官に吸われる度に胸が大きくなっている気がします♡
やがて...♡内側から押し上げられる花弁の隙間からはみ出てしまうくらい、おっぱいは大きくなりました...♡
ノイト「んほ...♡//おほぉ...♡//」ボルンッボルンッ
ミレト「あはぁ...♡//んふぅぅ...♡//」バインバインッ
ミレト「こ、こんなに大きくなってしまうなんて...♡//ほ、本当に乳牛さんみたいです...♡//」
ノイト「私も、です...♡//元の大きさよりも、ずっと大きいです...♡//」
Gカップだった私のおっぱいは足元が見えない程で、元々大きかったミレトさんのMカップおっぱいは私より何倍も大きくなっています♡
フリーシアさんが同じカップサイズだったので...♡それと比べてみれば一目瞭然でしょう♡
んおぉ...♡細い管はまだ搾乳を続けていて、乳腺から抜く気配も感じられません♡
コップに溜める量は既に超えており、なみなみと注がれているので...♡もう搾乳はいいでしょう...♡
1.搾乳器官を引き抜く
2.搾乳器官を引き抜かずに愛液を注ぐ
3.自由安価
>>878
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:34:26.96 ID:8bvstJozO
- 2
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 17:37:47.15 ID:x/J6s2enO
- 2+3
産卵管の切れた蔓を見つけ、切れ端をつなげると両端が産卵管の蔓になる
ミレトとノイトは互いにM字開脚して産卵管を挿入
双頭ディルドプレイをする
- 879 :1 [saga]:2025/07/27(日) 18:40:35.36 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「この、搾乳器官は後程、引き抜くとして...♡//次は、愛液をコップに...♡//」
ミレト「わ、わかりました...♡//あっん♡//んぁ...♡//もうこんなに、濡れていますね...♡//」クチュックチュッ
ノイト「んうぅ...♡//あぁんっ♡//私も、同じですっ、んはぁ...♡//」グチュッグチュッ
ミレト「あっぁあっ♡//んっんん...♡//あっはぁ...♡//」クチュクチュッヌヂュッヌヂュッ、ピュププーップピュルーッ
ノイト「んほぉ...♡//おっほぉ...♡//おおぉ...♡//」グチュグチュッチュクチュクッ、プピューッピュルルーップピューッ
蔓の搾乳器官に乳首を吸われる快感で、私とミレトさんのおまんこは膣口から愛液が溢れていました♡
私は蹲踞の姿勢で...♡ミレトさんは膝立ちとなって自らの指を膣内に奥まで挿入し、グチュグチュとかき混ぜていきます♡ 掌に垂れてきた愛液が溜まり、それをコップに注いでいくのですが...♡この方法では搾乳より時間がかかってしまうでしょう♡
なので...♡すぐそばに転がっていた産卵管の切れた蔓を2つ見つけ、それらを掴むと茎の切断部を上手く嵌り合うように繋ぎ合わせます♡
そうすれば両端が産卵管の蔓...♡即席の双頭ディルドが完成しました♡
ノイト「ミレトさん♡//今度はこちらを...♡//」
ミレト「さ、産卵管を...♡?//い、淫毒が無ければ良いのですが...♡//」ヘコヘコッ
ミレト「んぅ...♡//ど、どのように挿入すれば...♡?//」
ノイト「このように...♡//M字開脚のまま...♡//んんっ♡!//あっぁあ...♡!//」ヌププッズプンッ
ミレト「んうぅっ...♡//あっはぁぁん...♡!//んぉぉっ♡!//」ヌププッグプンッ
んおぉ...♡私とミレトさんはお互いにM字開脚で向かい合って双頭ディルドの産卵管を挿入しました♡
カロマさんの雌殺しちんぽではないものの...♡大きさと太さは申し分ないので、得られる快感は十分でしょう♡
私の方からゆっくりと腰を前後に動かしていき...♡膣内に挿入されている産卵管が引き抜かれると、んあっ♡先端の太い部分がGスポットに引っ掛かってミレトさんの膣内からも引き抜かれていきます♡
1.ミレト「あん...♡//カロマさんのおちんちんと比べると、そこまで感じないです...♡//」
2.ミレト「ノイトさん♡//(安価)体位で動いてほしいです...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>881
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:48:31.65 ID:ROCdBdFfO
- 1
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 18:50:57.67 ID:poi7djDFO
- 1+3「ん?んあ? おほおおおおおお!!??
な、にゃかで、ビリビリしてましゅ!?
にゃ、にゃんで、電気が!? おほおおおおおお!!」(のけぞりアメク)
- 882 :1 [saga]:2025/07/27(日) 19:40:31.20 ID:EsyS6dlI0
- ミレト「あん...♡//カロマさんのおちんちんと比べると、そこまで感じないです...♡//」
ノイト「んあぁ...♡//私も、そうですが...♡//愛液を分泌しないといけませんから...♡//」
ミレト「それは、そうなのですが...♡//んふぅ...♡//」
ノイト「んっ...♡//では、こうするのはいかがでしょうか...♡//」ガチッガチガチッ
片方の手甲を装着し、指を特定の回数曲げると...♡内蔵されている雷岩と接続したことでバチバチッと手甲の表面に電流が走りました♡
最大では蔓が焼け焦げてしまうので、細胞が死なない程度の電圧に調整してから双頭ディルドの産卵管に触れてみると...♡
ノイト「んんっ...♡!//んひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
ミレト「んぅ...♡//ん、ぁ...♡?//おほおおおおおお♡!?//」ビリビリッ
ミレト「な、にゃかで、ビリビリしてましゅ...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ノイト「おっほぉ...♡//こ、これ、やるの、久しぶり、でしゅ...♡!//」ビリビリッ、ビクンッ!
ミレト「ど、どうひて、ビリビリして...♡//おひぃぃい♡!//」ビリビリッ、ビクビクッ
触れている双頭ディルドの産卵管の中心から電流が、私とミレトさんのおまんこの膣内へと流れていき...♡
痺れるような快感で、膣内がビクビクと震えるのと同時に愛液が分泌されていきます♡
こうして電流による刺激の快感は久しぶりなこともあり、初めて体感するミレトさんと変わらないような仰け反った姿勢で連続的な絶頂を迎えてしまいました♡
1.潮吹きの後に放尿してコップに注がれる
2.自由安価
>>884
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 20:01:41.91 ID:lc0kk0WoO
- 1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 20:05:51.14 ID:EtP0tNCkO
- 2 貝合わせのようにおまんこをくっつけるように産卵管を最大挿入
その後潮吹きして1
その様子を見ていたカロマが勃起
サンドラを一度放置して勃起したペニスを寝転んで見せる
そのペニスを二人はオマンコで挟んで貝合わせとレズキスで絶頂する
- 885 :1 [saga]:2025/07/27(日) 21:25:28.05 ID:EsyS6dlI0
- 腰を前後させずとも電流による刺激がおまんこの膣内を駆け巡り、全身から手足の指先まで痺れるような快感でに私達は悶えていました♡
未だに搾乳器官は母乳を吸っており、切断された先端の穴から母乳を撒き散らして私の体やミレトさんの体に掛かってしまいます♡
突起しているクリトリスに電流が伝うと頭が真っ白になるような快感に私は空を仰ぎました♡
ノイト「お゙っほぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」バチバチッビクビクッ!
ノイト「んはぁ...♡//お゙♡//ぉ♡//ん゙ほっ...♡!//」ハヘェ...
自分ではわかりませんが、舌をタラリと伸ばしながら惚けた表情を晒しているのでしょうね...♡
ミレトさんは首を斜めにして、瞳に涙を溜めている潤けた顔を伺えました♡とても...♡恍惚としていて、あのままでは意識を失うかもしれません♡
最後に思い切り膣内の奥へ...♡子宮口に産卵管をくっ付けて絶頂しましょう♡恐らくミレトさんは動けないと思うので...♡
ミレト「ん゙ひぃい゙っ♡!//お゙ぉぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ビリビリッ、ビクビクッ
ノイト「ん゙ん゙♡!//ミレ、トさん゙っ♡//奥へ、挿入しますよ...っ♡//」ビリビリッ、ガシッ
ミレト「ん゙はぁ...♡//ほ、ぉぉ...♡//んあぁ...♡//」ビリビリッ、ビクンッビクンッ
ノイト「んっ...♡//お゙っ...♡!//ん゙ほお゙お゙ぉお゙...♡!//」ギュウッ、グプンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
ミレト「お゙ふお゙お゙ぉ...♡!//んひぃいい♡!//」ズプンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
んおぉ♡!ミレトさんを抱き締めることでおまんこが貝合わせ状態となり、双頭ディルドの産卵管が一気に子宮口まで到達しました♡
手甲を離したため電流は止まっていますが...♡産卵管の先端に子宮口を押し拡げられ、私とミレトさんは同時に絶頂してしまいます♡
カロマさんに開発された子宮口の感度は高まりに高まっているので、絶頂は途絶えることなく...♡更にはぶつかった妊婦ボテ腹の衝撃も快感となって目の裏がチカチカと閃光が走るような刺激が全身を駆け巡りました♡
ノイト「ん゙ほっ♡//お゙っほお゙ぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//」プシャッ!プシィッ!プシュッ!
ミレト「っ...♡//ぉ...♡//ん゙ぁ...♡//」プシャァアアッ!プシィッ!!
ノイト「んあっぁ...♡//はへ...♡//ぉほ...♡//」プシャァッ...ショワワワァ...
ミレト「んほぉ...♡//んあぁぁ...♡//」プシュッ!プシュッ...ショロロロロォ...
長い絶頂の余韻の中で私とミレトさんは潮吹きをしてコップに注ぎ入れると...♡余りの気持ちよさに膀胱が欠落したのか、おしっこが尿道を下って放尿されてしまいます♡
運悪く...♡コップにおしっこも混ざってしまったようです...♡
ですが、お互いにそれを気にする余裕もないため...♡暫くの間、抱き締め合いながら絶頂の余韻が収まるのを待ちました...♡
- 886 :1 [saga]:2025/07/27(日) 21:43:42.42 ID:EsyS6dlI0
- カロマ「ふっ、くぅ...!//また、射精る...!//」ビュブブゥッ!ビュクビュクッ!ドピュゥッ!
サンドラ「ん゙お゙...♡//も゙、も゙ぅ、らめ゙れしゅ...♡//おまんこ、せーしいっぱぃ...♡//」ビクビクッ!
カロマ「っはぁ...//これくらい注げばいいかな...//」フーッ...
サンドラ「お゙ほぉぉ...♡//ほぉぉ...♡//ん゙お゙ぉぉ...♡//」ボテンボテン...
カロマ「っ...//んっ、っはぁ...!//」ヌルルルッ...ブポンッ!ブルン...
サンドラ「お゙...♡!//お゙ち、ん゙ち、ん、抜け...♡//ん゙ぁぁ...♡//ん゙ほぉ...♡//」カクカクッ
カロマ「...//」チラッ
ノイト「っはぁ...♡//ミレトさん♡//下のコップを、零さないように...♡//」
ミレト「んうぅ...♡//こ、腰が抜けてしまい、まして...♡//」カクカクッ
ノイト「...では、失礼しますっ//んんっ...♡!//」ヒョイッ、ズンッ!
ミレト「おひぃいいいい〜〜〜♡!//」ズプンッ!グルン、ショババババッ...!
M字開脚の姿勢となったままのミレトさんを駅弁体位で持ち上げて、足元のコップを零さずに移動しようとしました♡
しかし、持ち上げたままにできる力も残っていないためミレトさんを下ろしてしまい...♡また双頭ディルドの産卵管を膣内へ捻じ込んでしまったのです♡
ミレトさんは瞳を上に向けて、少しだけ白目を剥いています♡それでも可憐に見えるのはある意味奇跡ですね...♡
ノイト「んっ♡//おっほぉ...♡//下ろします、よ...♡//」
ノイト「ん...♡//んお...♡!//」ヌポンッ!
ミレト「ん゙お゙...♡//ぉぉ...♡//」プシィップシュッ...チョロロロロォ...
ノイト「産卵管、抜きますよ...♡//」ヌルルルッ...ヌポッ!
ノイト「あ゙ひぃい゙ん゙っ♡!//んほぉぉ...♡!//」ショワワワァ...
1.ノイト「搾乳器官も外しますね...♡//」
2.ノイト「...ちゅぷっ♡//ちゅるる...♡//ちゅうっ♡//」
3.ノイト「自由安価」
>>888
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 21:55:55.76 ID:eWhFUSkyO
- 1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 21:57:23.21 ID:BGOiTpZQO
- 1
- 889 :1 [saga]:2025/07/27(日) 22:18:54.82 ID:EsyS6dlI0
- ノイト「搾乳器官も外しますね...♡//んっ...♡//」グイーッ
ミレト「くひぃい♡!//んうぅっ...♡!//あっあ♡!//んぁ...♡//!」キュパッ...ニュチチチッ...
ミレト「んひぃいいっ♡!//おっほぉ...♡!//」
「」ニュポンッ!ウニョウニョ
ミレト「へはぁ...♡//んはぁ...♡//ぉほぉ...♡//」ピュルルーッピュプーッピュルルーッ
先にミレトさんのおっぱいに貼り付いている蔓の搾乳器官を外してあげました♡
おっぱい全体を覆っている花弁はすぐに剥がせましたが、乳腺へ侵入している細い管は強く引っ張ってなんとか引っこ抜きました♡
蔓はそのまま花弁を収納していき、蕾の状態へと戻りました♡水分補給さえできていれば、母体と千切れていても生存できるようですね...♡
私はそっと地面に置いて、次に自身のおっぱいに貼り付いている搾乳器官を取り外します♡
ノイト「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//んっ...んふぅうう〜〜っ♡!//」キュポッ!ニュチュチュチュ...
ノイト「っ〜〜〜♡!//んぁああ♡!//」
「」チュポンッ!ウニュウニュ...
ノイト「んはっ♡!//はっ、ぁぁ...♡//あはぁぁ...♡//」ピュプルーップピューッピュルルーッ
ミレトさんと同様に広がってしまった乳腺からは母乳がジョウロのように噴き出してしまっています♡
母乳は止まらず、おっぱい全体が快感で麻痺している感覚が残っていて...♡仰向けに寝そべっているミレトさんの隣に私は横たわりました♡
ミレト「はぁ...♡//んはぁ...♡//い、今までにない快楽を、味わえました...♡//」フフフッ
ノイト「そうですか...♡//満足していただけたようで...♡//」
1.カロマ「2人とも...//これをどうにかしてもらえるかな//」→精液塗れの雌殺しちんぽを見せ槍
2.カロマ「じゃあ、2人もサンドラ同様のお仕置きが必要だね//」→雌殺しちんぽから強制発情フェロモン放出
3.カロマ「自由安価」
>>891
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 22:28:21.45 ID:RbkC4RDnO
- 1
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/27(日) 22:29:48.25 ID:D5vxRcKfO
- 1
- 892 :1 [saga]:2025/07/28(月) 00:00:44.21 ID:Y9ZJvgxf0
- カロマ「2人とも...//これをどうにかしてもらえるかな//」デロォ...
ノイト「...ぁ...♡//」キュンッ
ミレト「ふ、ぁぁ...♡//」キュンッ
私とミレトさんの目の前に精液塗れの雌殺しちんぽが差し出され...♡ムワっと濃厚な青臭く鼻に残るような匂いが鼻孔を擽ってきます♡
一瞬にして、私の中で雌殺しちんぽを堪らなく欲する性欲がふつふつと子宮の疼きと共に湧き出てきまして...♡
理性が吹き飛びそうな感覚に陥りました♡ミレトさんも同様となっているようで、頬を赤く染めて前髪で隠れている鋭い瞳をトロンと潤かしています♡
カロマ「ほら//2人の好きなようにしてごらん...♡//」ノソッ
ノイト「...わかりました♡//」ハァハァ
ミレト「もちろんにございます...♡//」ハァハァ
ノイト「んちゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ...♡//ちゅぷっ♡//」ヂュルッヂュプッムチュッ
ミレト「んふぅ...♡//んれぇ...♡//ちゅむっ♡//」ヂュチュッチュパッレロォ...
仰向けに寝転ぶカロマさんの下半身に擦り寄り、私とミレトさんは左右から雌殺しおちんぽに舌を上下に這わせます♡
亀頭から肉棒の表面に付着している、サンドラさんの愛液と混ざった白濁の精液舐め取っていき...♡
鼻を密着させるようにしながら、雌殺しおちんぽの匂いを堪能します...♡
やがてこびりついている精液も無くなり、唇を窄めて亀頭をクポクポと咥え込みます♡歯を立てずに唇で優しく包み込みながら亀頭を舌で舐め回し...♡
一度唇を離してミレトさんと交代しました♡彼女は躊躇いなく一気に喉の奥まで咥え込みつつ、裏筋を舌の表面で刺激しています♡
ノイト「じゅぽっ♡//んぷっ♡//んちゅるっ...♡//」チュルルッチュプッレロッチュポッ
ミレト「んぶっ♡//おぶっ...♡//んぢゅるっ♡//」グポッグポッジュプッチュルルッ
ノイト「んっ♡//んぅっ♡//ちゅぽっ♡//んぐ♡//」ヂュププッグポッジュポッ
ミレト「んちゅうっ♡//レロォ...♡//んぼっ♡//」ジュプッヂュルルッチュパッチュルルッ
お互いの唾液を絡めて雌殺しおちんぽをコーティングするように、私とミレトさんは交互に咥え込んでいきます♡
時折、同時に舐めるとミレトさんの舌とくっ付くのでザラつきを感じますね...♡肉棒に浮き出ている血管がビクビクと脈打っているのもわかります♡
ミレトさんの舌使いは段々と激しくなっていき、私も負けじと舌を円を描きながら激しく動かします♡
雌殺しおちんぽをしゃぶりながら、私達はお互いの瞳を見つめ合っていました♡その瞳は完全に発情しきっているのが見て取れます♡
1.カロマ「んっ...//このまま射精してもいいけど...>>884をしてほしいな//」
2.カロマ「自由安価」
>>894
また次回までに安価お願いします。
今回も抜き描写にご満足いただけたら幸いです。
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 00:31:10.55 ID:SFOJ7LWtO
- 1
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/28(月) 00:32:35.07 ID:H3uoKVSNO
- 1
- 895 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:05:58.47 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「んっ...//このまま射精してもいいけど...こうしてほしいな//」ナデナデ
カロマさんが頭と撫でると...♡彼のイメージする光景が脳内へと流れてきました♡
私とミレトさんがカロマさんの下半身に乗って...♡なるほど。以前に背中合わせのままお尻で扱くという性行為とは、体の向きを反対にするのですね...♡
手が頭から離れ、私は咥え込んでいた雌殺しおちんぽを口から離してミレトさんの方を見つめます♡
ミレトさんにもイメージは伝わったようですから、唾液塗れの唇を手の甲で拭きつつ微笑んで頷きました♡
ミレト「では、おちんちんを私とノイトさんのおまんこで...♡//」
ノイト「はい♡//挟んで差し上げますね♡//」
ノイト「んんっ♡//あっぁぁ...♡//んあっ♡//」クチュッヌチュッ
ミレト「あぁんっ♡//は、っぁぁ...♡//」グチュッブチュッ
んんっ...♡カロマさんの指示通り、私とミレトさんは下半身に跨るとおまんこで雌殺しおちんぽを挟み込みます♡
お互いの両足を上下反対に絡ませるようにしており、しっかりと雌殺しおちんぽに密着することができました♡
私もミレトさんも色白肌なので、金色と黒色の陰毛が茂っているおまんこの間から飛び出している雌殺しおちんぽの赤黒さが際立っていて...♡とても艶めかしいですね...♡
んあっ...♡雌殺しおちんぽのカリ部分がクリトリスに擦れて、気持ちよくなってしまいます♡
ノイト「あぁっ...♡!//ミレト、さんっ♡//動きますよ...っ♡//」ビクッ
ミレト「は、いぃっ♡//んっ♡//んっ♡//あっはぁ...♡//」ズチッズチュッヌチュッ
- 896 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:07:57.04 ID:3F7XCLMO0
- ノイト「あっん♡//んあっぁ...♡//んっんっ♡//」ヌチュッヌチュッグチュッ
ミレト「んうっ♡//おまんこが、おちんちんに吸い付いてしまって...♡//あんっ♡//」ズリュッズリュッヌチョッ
ノイト「ク、クリトリスと一緒に大陰唇が擦れて、んっあぁ...♡!//」クチュックチュッズチュッ
最初はミレトさんと息を合わせるためにゆっくりと腰を動かし、徐々に腰の動きを速めておまんこで雌殺しおちんぽを扱いていきました♡
あまり身体能力が高いという印象はないので、難しいと思っていたのですが...♡カロマさんとのセックスや腰振りダンスをしているおかげか、ミレトさんの腰遣いは激しくなっていき、その刺激は想像以上のものとなっていきます♡
クチュクチュという愛液と先走りが混ざり合う音がミレトさんの嬌声と共に耳に届きます♡
サンドラ「んっふぅ...♡//んう♡//んっぁっぁ...♡//」ショリショリ、クチュックチュッ
サンドラ「あぁ...っ♡!//ふあ...♡//んん...♡//」シュリシュリ、クチュックチュッ
サンドラ「っんあ...♡!//っはぁ...♡//あぁん♡//」クイックイッ、グチュッグチュッ
ふと、横目でサンドラさんも私達の淫らな姿を見つめながら、陰毛オナニーをしているのに気付きました♡
あれだけカロマさんとセックスをしたというのに...♡やはり変態さんですね♡
んあっ♡!ですが、私達もこんな自然の中でおまんこサンドイッチでおちんぽを扱いているのも、とても変態的でしょう♡
そう思うと...♡腰遣いも勝手に激しくなっていき、ミレトさんと一緒に絶頂へと上り詰めていきます♡
ミレトさんも同じ気持ちなのか、腰振りを速めてきまして刺激も強まります♡
ノイト「ぁあっ...♡!//あぁんっ♡!//おまんこ、擦れてっ♡//気持ちいいですっ...♡!//」ヌリュッヌリュッ
ミレト「はぁん...♡!//腰を止められない、です...っ♡//あっあん♡!//」グチョッグチョッチュクッ
- 897 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:17:37.54 ID:3F7XCLMO0
- ノイト「んんっ♡!//あっあぁ...♡!//イ、イくっ♡//イっちゃいます...♡!//」ブチュッブチュッヌリュッ
ミレト「私、もです...♡!//んあぁ...♡!//おまんこ、イってしまい、ます...♡!//」グチュッグチュッチュクッ
カロマ「いいよっ//...キスしながらイッてごらん//」
思わず、えっ...と声を出しそうになりましたが...♡ハーレムのお嫁さん同士なのですから、キスをすることに何らか不自然なでも違和感を覚えることでもありません♡
視線を前に向けて、ミレトさんを見つめると...♡恥ずかしがりながらも、仰け反らせている背中を少し前に倒してほんの少し唇を突き出してくださりました♡
私はそれを見て彼女の意思を無下にはできないと思い、同じような体勢となっておっぱいをくっ付けてから...♡その瑞々しく艶やかに潤っている唇へとキスをしました♡
見るだけでもわかる通り、とても柔らかくて甘い香りが鼻孔を擽りながら優しく包み込んでくれるような感触ですね♡
ノイト「ちゅぷっ♡//んむ...♡//ちゅぱっ♡//んちゅ♡//」チュルルッチュプッチュウッ、ヌッコヌッコグリュッ
ミレト「んちゅるっ♡//んっ...♡//レロッ♡//」レロレロッチュルルッチュムッ、グチュッグチュッヌチョッ
ノイト「んんぅっ...♡//んぁ♡//ちゅるっ...♡//んふぅ♡//」チュウッレロッチュプッ、ヌチュッヌチュッグリュッ
ミレト「んっ♡//んむ...♡//ちゅぷっ♡//んちゅぅ...♡//」チュルルッチュパッチュウッ、グチュッグチュッヌチュッ
ミレトさんと舌を絡めながらのディープキスは、とても甘くて蕩けてしまいそうでした♡
私はより深く味わいたいと思い、歯茎や上顎などを舐め回してきます♡すると、ミレトさんもお返しとばかりに舌の付け根や頬裏を舐めて唾液を啜られます♡
- 898 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:31:58.15 ID:3F7XCLMO0
- くっつけ合うおっぱいの乳首が擦れて、それも快感になり...♡そのまま腰を振り続けながら擦り続け、いよいよおまんこに熱が籠り始めて絶頂が近づいてきました♡
んんっ♡ミレトさんとこのまま一緒に、レズキスをしながら絶頂を迎えます...♡!
カロマ「っふぅ...//僕も、射精すよっ...//」
ノイト「んちゅうっ♡//ちゅむっ♡//レロッ♡//んふぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュヌチュッ
ミレト「んんっ♡//んっんっ♡//ちゅるるっ♡//んおぉ...♡!//」グチョッグチョッブチュッブチュッ
ノイト・ミレト「んあぁっ...♡!//んむっぅううう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っく...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!ドピュゥッ!
おまんこに挟まれている雌殺しおちんぽがビクビクと震えるのと同時に噴火の如く、精液が射精したようで...♡
レズキスで舌を絡ませながら同じタイミングで絶頂を迎えた私とミレトさんのおっぱいの下側に精液が飛び散りました♡
絶頂の余韻に浸りながら、ミレトさんと舌を絡めたまま見つめ合い...♡そっと唇を離すとお互いの舌と唇に透明な糸を引きます...♡
ノイト「んぷあぁ...♡//んはぁ...♡//」ピクッピクピクッ
ミレト「は、ぁぁ...♡//んぁ...♡//」ポーッ
ノイト「はぁ...♡//ぁ...♡//」ガクンッ...ドロォ...
ミレト「ふあぁ...♡//」クテ...ドプ...
絶頂が収まってくると疲労感に耐え切れず、私はカロマさんの下半身からずり落ちて尻餅をつき...♡ミレトさんは仰向けに倒れます♡
体が離れる際におっぱいの下では白濁の糸が何本も引いて、プツリと雌殺しおちんぽの亀頭に降り注ぎました♡
自身の熱が籠った吐息を聞きながら、青空を眺めて暫くの間放心状態となりました...♡
- 899 :1 [saga]:2025/08/01(金) 09:36:23.07 ID:3F7XCLMO0
- サンドラ「んぐっ...//ごぷ//んぐっ//ゴキュッ//」ゴクゴクッ
サンドラ「っぷはぁ...//んんっ...//はぁ...//こ、これで治まるんですよね...?//」
カロマ「うん//もう大丈夫だよ//」ナデナデ
私とミレトさんの母乳と愛液が混ざり合った混合液をサンドラさんは飲み干し、侵された淫毒を解毒することができました。
尤も...カロマさんの膣内射精しをしていただいた時点で解毒はできていたと思いますが♡
ともあれ、問題は解決しましたので服を着直してから、改めて山頂を目指しましょう。
ミレト「あの...カロマさん。こちらの蔓なのですが...」
「「「」」」ウネウネ
カロマ「それが、どうかしましたか?」
ミレト「そ、その...//お、思いの外気持ちよかったものですから...//」
ミレト「お持ち帰りして、育ててもよろしいでしょうか...?//」
1.カロマ「は、はい。構いませんけど...」
2.カロマ「それなら、加工して生の玩具にしてあげますよ?」
3.カロマ「自由安価」
>>901
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 09:38:28.48 ID:DeMk+XYXO
- ksk
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 09:42:52.94 ID:XBTiPP6jO
- 1+3「あと、サンドラさんもあとでつけておっぱいを大きくしましょうね、そんなチラチラ見て欲しそうにしてるのがわかっちゃいますよ」
- 902 :1 [saga]:2025/08/01(金) 11:10:07.82 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「は、はい。構いませんけど...」
カロマ「あと、サンドラも後でつけておっぱいを大きくしましょうね」
サンドラ「ふえぇ...?!//い、いえ、そんな...//」チラ
カロマ「そんなにチラチラと見てたら欲しそうにしてるのが、わかっちゃいますよ」クスッ
その通りです。先程から期待の眼差しをサンドラさんが向けているのには気付いていました。
私とミレトさんのおまんこで雌殺しおちんぽをズリズリと扱いている際にもオナニーをしていましたし...♡
やはり彼女はムッツリ以上の淫乱な性欲を持っているのですね♡ミイナさんやメネス様が気に入るのもわかります♡
カロマ「2人のおっぱいが倍以上に大きくなったから...//」
カロマ「サンドラもそのおっぱいをもっと大きくしたいんだよね?//」ムニュッムニュッ
サンドラ「んうぅぅ...♡!//あぁぁ...んっ♡//」ピクンッピクッ
サンドラ「は、ぃ...♡//大きくなるのが、気持ちよさそうでし、たんぁっ♡//からぁ...♡//」
カロマ「今でも十分だと思うけど...//まぁ、僕もそうなってくれるなら嬉しいよ//」クスッ、クリクリッ
サンドラ「ひぅうっ♡!//んあぁっ...♡//あっん♡//」ビクッ
乳首をクリクリと軽く捏ねられるだけでも気持ちよさそうですね...♡私も思わず自慰行為をしそうになりますが、ここは我慢しましょう♡
それにしても、サンドラさんの要望を見抜けるとはカロマさんも中々に炯眼ですね♡
そうして、蔓の双頭ディルドの産卵管と搾乳器官を布に包むと鞄の中へ仕舞うと歩みを進めます。
険しい山道を回避し、緩やかな斜面となっているルートを選んで時折休憩を挟みながら山頂を目指しました。
やっとの思いで山頂へと到りました。そこでは、一面にお花畑が広がるとても美しい景色を望むことができます。
なるべく踏まないように、まずはポーンドロップを見つけました。サンドラさんのメモ帳にある通りなら、この中にシルバークイーンが咲いているのでしょう。
1.精霊が現れる
2.植物型魔者(アルラウネ・マンイーター)が現れる
3.魔法使いが現れる
4.すぐに見つかる
>>905
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 11:27:24.86 ID:oIT0YNUuO
- ksk
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 11:30:24.15 ID:Vuo5RG5FO
- 4
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 11:32:07.71 ID:q5n+1YYnO
- 2 アウラウネ
- 906 :1 [saga]:2025/08/01(金) 12:26:38.95 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「うーん...どれも同じに見えるから、目が疲れてくるよ...」
ノイト「集中力はある方ですが...私も同じくです」モジモジ
ミレト「あっ、こちらはどうでしょうか...?」
サンドラ「えっと...ご、ごめんなさい。それはポーンドロップですね...」
ミレト「い、いえ、サンドラさんが謝る必要はありませんよ」
一面に広がる花々はどれも色も形が同じに見えるため、とても見分けがつきません。
ポーンドロップは白色であり、シルバークイーンはその名の通り銀色に見るそうなのですが...
陽の光を反射してしまうため銀色に見えてしまいます。このままでは翌日まで探し出すのに苦労しそうですね...
そんなことを考えていると...ポーンドロップの隣に咲いている花畑で何かの気配を感じました。
ノイト「っ!」バッ
カロマ「ノ、ノイトさん?」
サンドラ「ど、どうしましたか...?」
ノイト「そこに何かがいます。警戒を...」
ミレト「な、何かとは一体...あっ...!」
ミレトさんに続いてカロマさんとサンドラさんもお気づきになりました。
草などが剥げて剥き出しになっている地面から巨大な蕾が葉っぱを広げながらモゾモゾと這い出てきたのです。
私は手甲を構え、植物型魔獣なのかと警戒を強めていると...蕾がピンク色の花弁を開いて開花していきます。
その中から...ズルリと粘液に塗れた人影が空を仰ぎつつ、両腕を天に掲げて伸びをしました。
アルラウネ「んっ...ん〜〜〜っ...」
カロマ「...こ、この人って...アルラウネ、ですか?」
サンドラ「は、はい。マンイーターの場合は袋葉とか挟葉だったりしますから...」
アルラウネ「...」チラッ
ノイト「...ご自宅へ勝手に踏み込んでしまったでしょうか?」
1.アルラウネ「そっちはお隣だから別に...」
2.アルラウネ「いいえ?そちらはお隣になりますから、わたくしとは関係ありませんわ」
3.アルラウネ「...そっちは私と関係ない、お隣だから...」
>>908
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 12:52:22.94 ID:5ym09q8JO
- 2
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 12:58:00.22 ID:jmUZA/E+O
- 2
- 909 :1 [saga]:2025/08/01(金) 14:17:02.98 ID:3F7XCLMO0
- アルラウネ「いいえ?そちらはお隣になりますから、わたくしとは関係ありませんわ」
アルラウネ「それよりも...あなた方はどちら様でして?」
カロマ「あ、えっと...僕達は魔法の世界という所から来たんです」
アルラウネ「ふむ、魔法の世界...随分、遠い所からお越しになられたのですわね」クスッ
上流階級の女性の口調でそう答えた魔者の女性...アルラウネは特に襲い掛かるといった様子もなく、敵意を感じられないので私は構えを解きました。
ミレトさんやサンドラさん、話に応じているカロマさんもそれを察して少し安堵していますね。
レミス「わたくしの名前はレミスと申します」
カロマ「僕はカロマと言います。こちらはノイトさんとミレトさん、それからサンドラさんです」
ミレト「どうも、お初にお目にかかります」ペコリ
サンドラ「こ、こんにちは...」
ノイト「先程は失礼な態度を取ってしまい、大変申し訳ございませんでした」ペコリ
レミス「ふふっ...お気になさらないでくださいな。驚いたのでしたら、仕方がありませんわ」
上品な淑女というべきその容姿は...両目には紫の瞳を宿しており、頬や顎に余分な膨らみが全くない程の美貌を持った顔立ち。
髪色は明るいライトグリーンであり、左右に分かれている前髪が上に伸びて中心から垂れ下がっているインテークとなっていて帽子のように赤色の花が咲いている後ろ髪はセミロングと短めですが、横髪は非常に長いためそれを利用して胸を隠しています。
肌の色は黄緑色。魔者だから言ってしまうのは失礼だと思いますが...それでも、傷一つない高級な彫刻の様に滑らかで瑞々しさを感じました。
横髪で隠している胸は...サンドラさんと同等くらいの大きさに思えます。
着衣という概念を持たないためか手には綺麗な花の装飾を着けており、益々品の良さを醸し出しているものの...
葉っぱの付いた蔓が腕や腹部などに巻き付いているだけで露出というよりも全裸ですね。
しかし、下半身はあの巨大な蕾から開花した花の中央が窪みとなっていて、中にはたっぷりの蜜がチャプチャプと溜まっているので陰部は隠れています。
レミス「ここへは何を目的にいらしたのでしょうか?」
カロマ「シルバークイーンという花を探しにきました」
カロマ「このポーンドロップの中に紛れているらしくて...」
1.レミス「位置を教えて差し上げてもよろしいですけれど...」
2.レミス「...教えて差し上げますので、手をこちらに」
3.レミス「自由安価」
>>911
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 14:18:45.28 ID:PBlC4kT+O
- 2
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 14:26:07.30 ID:X26UW6KbO
- 3「簡単な見分け方を伝授しますわ
ただ、お願いが
先ほど、この山の蔓系のネットワークで凄まじく甘美な飲み物が飲めた、と報告がありましたの
あなた達ですわね?
わたくしも飲みたいですわ
催淫香を焚きますから、母乳と潮を飲ませてくださいませ
- 912 :1 [saga]:2025/08/01(金) 14:49:41.63 ID:3F7XCLMO0
- レミス「簡単な見分け方を伝授しますわ。ただ、お願いが...」
カロマ「あ、お、お願いですか...?」
こちらは教えてもらう側なのですから、相手側の要望を聞き入れるのは基本的なことです。
しかし...彼女の、その妖しい笑みを見て少し嫌な予感が脳裏を過りました。
レミス「先程、この山の蔓系のネットワークで凄まじく甘美な潤いを頂いた、と報告がありましたの」
サンドラ「」ギクッ
レミス「それは...貴女方の体液ですわね?特に花の香りがするサンドラ様の」
...やはりそうきましたか...広範囲に広がっている植物のネットワークと繋がっているのであれば、レミスさんにもサンドラさんの愛液や母乳を摂取した蔓からの情報を知っているのは当然です。
つまり...彼女はそれを知っていて、サンドラさんの愛液や母乳を摂取するためにわざわざ姿を現したのかもしれません。
当人もそれに勘付いたらしく、ミレトさんからカロマさんの後ろに隠れて涙目になりながら首を振って拒否しています。
サンドラ「も、もう勘弁してくださいぃ〜...//」フルフル
レミス「そう仰らず...是非、わたくしも飲みたいですわ。催淫香を焚きますので...」モワァァ〜〜
レミス「母乳と潮を飲ませてくださいませ」
1.レミス「もしよろしければ...カロマ様の精液もよろしくて?」
2.レミス「上記。実は...貴方に興味がありますの」
3.レミス「自由安価」
>>914
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 15:31:45.49 ID:geVjU/NXO
- 1
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 15:33:32.36 ID:eOhaiFdn0
- 3 2+「お胸には自信がありますの。何度も気持ちよくさせてあげますわ。」
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 15:34:53.13 ID:RQr07Lz2O
- 3 えぇい! こうなれば出血大サービスですわ!
わたくしが浸かっている蜜、特殊なエキスですの!
サンドラさんの手を見ればわかります!普段からアロマを生業にしてますわね!
これは伝説のムラムラ蜜ですわ!
- 916 :1 [saga]:2025/08/01(金) 17:59:46.99 ID:3F7XCLMO0
- サンドラ「ひぅうう...っ♡!//」ビクッ
ノイト「すんすん...あっ、これは私達にも作用されるのでは...んおぉっ♡!//」ビクッ
ミレト「んふぅ...♡!//そ、そうみたい、です...っ♡//」」ビクッ
特定の人物のみに効く香りという訳ではないようで、私とミレトさんも催淫香により無意識に発情してしまいました♡
おっぱいの奥がジワリと熱くなり始め、子宮もジンジンと疼いて膣内から愛液が分泌されると膣口からトロトロと溢れてきます♡
不本意とはいえ、こうなってしまった以上...♡開き直って楽しむ方が得策ですね♡
サンドラ「んやぁぁ...♡//お、おっぱい、奥の方から熱くなってるぅ...♡//」ヌギヌギ
ノイト「んぁ...♡//ミレトさん♡//ここは...彼女の要望に応えるべきでしょう♡//」スルル...
ミレト「...そ、そうですね♡//カロマさんも...お楽しみになられるようですから...♡//」シュル、パサッ...
ミレトさんの視線の先を追ってみると...♡戸惑っているカロマさんにレミスさんが足元の花ごと移動しながら近寄って話しかけていました♡
横髪に隠れている胸に手を添えつつ、上目遣いで別の要望をしているようです♡
レミス「もしよろしければ...カロマ様の精液もよろしくて?」
カロマ「えっ...?//」
レミス「実は...貴方に興味がありますの。とても逞しい雄の香りがしていまして...」
レミス「お胸には自信がありますわ。何度も気持ちよくさせていただきますので...♡」
1.カロマ「...さ、先に潤いを摂取して満足してからでどうですか?//」
2.カロマ「...わ、わかりました//教えてもらうためなら...//」
3.カロマ「...僕に堕ちることになっても、後悔しないならいいですよ//」
4.カロマ「自由安価」
>>918
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:08:06.06 ID:jBQOOUCGO
- 2
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:11:39.89 ID:sFs5IBu80
- 2
- 919 :1 [saga]:2025/08/01(金) 18:49:14.18 ID:3F7XCLMO0
- カロマ「...わ、わかりました//教えてもらうためなら...//」
レミス「ふふっ...♡素直にお答えくださり大いに結構ですわ♡」
レミス「わたくしにとって殿方の精液は美しく咲き誇らせるための栄養源となります故」
レミス「是非ともご堪能させてくださいませ♡」
カロマ「お、お気に召してもらえるといいんですが...//」
私達の体液と一緒にカロマさんの精液も摂取するとは、余程の健啖..とは少し違うものの、栄養への欲求がとても強い方ですね♡
18人ものお嫁さんを娶っているはずのカロマさんは少し緊張している様子ですが...♡その逞しい雄の香りに反応してレミスさんは少し興奮しています♡
ミレト「あ、あの...♡//わ、私達はどうすれば...♡//」ピュププーッピュルルーップピューッ
サンドラ「んあぁぁっ♡//い、弄らなくても、おっぱい出ちゃうぅ♡//」ピュロローッピュピューッ
ノイト「んんっ...♡//ど、どのように潤うのですか...♡?//」
レミス「あぁ、これは失敬を...」
1.巨大な植物プラントの中に入って体液採取器官などであれこれ(安価)
2.柔らかい拘束で3人を吊って体液採取(方法は安価)
3.サンドラと同じようにコップに溜めていただく(方法は安価)
4.自由安価
>>922
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:59:04.86 ID:DebTOgGrO
- ksk
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 18:59:59.30 ID:DebTOgGrO
- ksk
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/01(金) 19:05:25.20 ID:NzSjPFPLO
- 1 花の蕾のような巨大な蕾に3人は座る
中には蜜が詰まっており、液体がオマンコや尿道、乳腺に触手で入り込む
サンドラが特殊なチャームで陰毛を生やしていたことに気づき、陰毛が生えている部位に注射器のような触手で毛生え液を注入
ノイトとミレトも剛毛になる
サンドラはまだおっぱいが増えてなかったために膨乳になり、Zカップになる
触手がオマンコに入り込んで卵巣をいじって、排卵させて妊娠欲を増大、より淫乱にする
- 923 :1 [saga]:2025/08/02(土) 00:31:28.09 ID:DzVErRRi0
- レミス「では、3人方はこちらへどうぞ...」
レミスさんが掌を軽く上に振ると、すぐそばの地面が盛り上がるとレミスさんが入っている蕾よりも巨大な花の蕾が出現しました♡
あまりの大きさに一瞬だけ快楽が消えてしまいましたが、すぐに体の熱を感じてしまいます♡
今度は手を前に翳すと花弁が扉のように隙間をつくり、中へと入れるようにしていただきました♡
私は念のため、中を確認すると...♡1段下がっている円形の窪みには蜜が溜まっていて、外から降り注ぐ日の光により空洞を花弁のピンク色の明かりが照らしてします♡
レミス「食虫植物のような獲物を溶かすものではありませんのでご心配なく」
レミス「もしも出たくなった際には花弁をノックしてくださいな」
ノイト「わかりました...♡//では、お邪魔させていただきます♡//」
ミレト「失礼します...♡//」
サンドラ「んふぅ...♡//お、お邪魔します...♡//」
既に衣服を脱ぎ棄てている私達は中へと入り...♡蜜で足を滑らせないよう段差に気を付けながら円形となっているため、自然と三角形を形成しつつ座りました♡
扉となる花弁が閉じたことで外気が遮断され、甘い蜜の香りが充満してきました♡
媚薬効果があるのかわかりませんが、少し意識がぼんやりとしてきそうです...♡
そう思っていると、下半身までしか溜まっていなかった蜜が徐々に増え始めて胸の位置まで溜まってきました♡
サンドラ「...ペロッ♡//...あ、美味しい...♡//」
ノイト「やはりそうでしょうね...♡//私も少し...♡//」ペロッ
1.ミレト「す、少しはしたないのでは...♡//」
2.ミレト「...ノイトさん♡//あ、あー...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>925
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 01:53:16.02 ID:6mGWCawbO
- 2
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 07:03:48.59 ID:NfNReq5HO
- 2
- 926 :1 [saga]:2025/08/02(土) 16:20:23.80 ID:DzVErRRi0
- ミレト「...ノイトさん♡//あ、あー...♡//」
ノイト「...あぁ♡//少しお待ちを...♡//はい、どうぞ♡//」ヌリュヌリュッ...トロォ
ミレト「あむっ...♡//ちゅるるっ♡//レロッ♡//ちゅぱっ♡//」チュピッチュルッチュウッ
ミレト「んむぅ...♡//ちゅむっ♡//レロッ♡//ちゅうっ...♡//」チュウッチュウッチュルルッ
指に蜜を絡ませてミレトさんのお口に運ぶと、彼女は指を咥えて蜜をキャンディのように舐め取りながら吸い付いてきます♡
本当はキスで口移しをするのもよかったのですが...♡ミレトさんの口内の感触を味わってみたいという欲求が芽生えましたから指で食べさせてあげました♡
絡んでいる蜜が無くなっても尚指を舐めているミレトさんの愛らしさに微笑ましく思っていると...♡
サンドラ「ひあぁぁぁっ...♡?!//こ、これ、なんですかぁ...♡!//」
「「」」ウネウネ、ウニョウニョ
サンドラ「や、やぁん...♡!//んひぅうっ♡!//み、蜜を体に塗り付けられちゃうぅ...♡//」ベトベト
「「」」ウネウネ、ウニョウニョ
ノイト「ん...♡//私達も同じように触手で体液を摂取されるようですね...♡//」ベトベト
ミレト「んぁぁ...♡//はい...♡//」ベトベト
1.ノイトとミレトもZカップになる
2.剛毛になった陰毛を互いに擦り合わせる
>>928
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 16:22:04.54 ID:NPbinWxrO
- 2
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 16:24:10.08 ID:M2bfCZ0VO
- 2
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/02(土) 18:28:43.45 ID:bkMZG2ghO
- かなみ·ヴィクティリスに続いてサンドラもZカップ入りしたけど、イッチ的に超乳はどれぐらいまでなら盛って大丈夫なんだろ
- 930 :1 [saga]:2025/08/03(日) 00:39:33.15 ID:lbsJivgT0
- 足元から湧き出てきた蜜に塗れた触手が私を含めミレトさんとサンドラさんの体に纏わりついてきます♡
蔓のような植物由来の質感ではなく、生物由来の皮膚と同様な質感ですね...♡
体中に蜜を塗りたくられると、それぞれの形状が異なる触手が近付いてきまして...♡んんっ♡!た、躊躇いもなくおまんこへ挿入してきましたっ♡
「「「」」」ウネウネ、グチュッヌプッヌポッブチュッ
ノイト「あ、はぁぁんっ♡!//あっ♡!//んっんぅ...♡!//」ジュプックプッヌププッ
ノイト「な、膣内にまでっ♡//蜜を塗られて...♡!//んあっ♡!//」ヌチュッヌリュッヌヂュッ
ミレト「んあぁ...♡!//んんっ♡!//んはぁ...♡!//」グプッヌプッブプッ
ミレト「あ...っ♡//そ、の触手は...あひぃっ♡!//ま、また乳首に入ってきてます...♡!//」ツプププッ
サンドラ「んおぉっ♡!//そ、そこ、膣内じゃなくて、尿道ぉ...♡!//んいぃぃ♡!//」ヌチュッヌチュッ
サンドラ「んひぃぃいっ♡!//あっぁっぁ♡!//んほおぉ...♡!//」ショワワワァ...
私は触手が蜜を膣内に浸透するように塗り付けられ、分泌する愛液と掻き混ぜられる快感に悶えてしまいます♡
一方、ミレトさんも膣内を触手に掻き混ぜられる中...♡先端が吸盤になっていて、中にはビッシリと細い管が生えている搾乳器官と似たような触手がおっぱいに貼り付いて恐らく述べている通り、乳腺に細い管が入り込んでいるのでしょう♡
サンドラさんは...♡レミスさんに目を付けられているだけのことはあり、私達よりも多くの触手に囲まれています♡
おっぱいにはミレトさんと同じ触手が貼り付いて、膣内とは別にパスタ程の細い触手が尿道へ入ってしまい放尿が止まらなくなっているようでした♡
- 931 :1 [saga]:2025/08/03(日) 00:40:39.85 ID:lbsJivgT0
- 「」ウニョウニョ、ジワァ...
サンドラ「んほぉお♡!//お、おっぱい、熱くなってきたぁ...♡!//」ジンジン
サンドラ「おおぉ♡//おひぃ♡!//んほぉ...♡!//」ムクムク...
サンドラ「おほぉおおおん♡!//」ダプンダプン
搾乳器官と似ているからなのでしょうか、やはりサンドラさんのおっぱいも吸盤を食い込ませながら膨らみ始めて...♡
B123のQカップから、かなみさんとヴィクティリスさんと同じサイズのZカップへと大きく成長しました♡
おっぱいが大きくなった反動の快感にサンドラさんはアヘ顔を晒して、息を荒くしています♡
「」ウネウネ
サンドラ「ひゃぁ...♡?!//な、何、その注射器みたいな触手...♡!//」ドキドキ
「」プスッ...チュウゥゥ...
サンドラ「ひうぅぅぅ...♡!//へ、変な液体、陰毛の生え際に注入されてるぅ...♡!//」
太ももに巻き付いた触手が腰を持ち上げて、サンドラさんは両足を開かされます♡
その間にも尿道と乳首に入り込んだ触手がおしっこと母乳を吸収しているのが、透明な管を見てわかりました♡
1本の触手がおまんこへと近付き、先端に細長い針をサンドラさんのモジャモジャとした陰毛の隙間を縫うようにして謎の液体を注射しました♡
サンドラさんはそれに恐怖を覚えていましたが、数秒経つとその触手は離れて行き...♡
- 932 :1 [saga]:2025/08/03(日) 00:42:50.50 ID:lbsJivgT0
- 「」プスッ...チュウゥゥ...
ノイト「んあぁっ♡!//」
「」プスッ...チュウゥゥ
ミレト「んんぅっ♡!//」
私とミレトさんも謎の液体を注射されてしまいました♡何が起こるのか、ミレトさんが不安気な表情を浮かべていたので私は安心させてあげるように手を握ります♡
ミレトさんはこちらを見て、安堵した様子で微笑みましたが...♡その直後に下半身、というよりも下腹部の辺りでムズムズとした感覚が溢れて来ます♡
サンドラ「おひぃいいっ♡!//い、陰毛がもっとモジャモジャになってきてるのぉ...♡!//」モジャモジャ
ノイト「んおぉぉ...♡!//こ、こんなに伸びては、衣装で隠すことができません...っ♡!//」モジャモジャ
ミレト「んうぅぅ♡!//は、恥ずかしいです...♡//」モジャモジャ
謎の液体の正体はどうやら毛生え薬と似た成分のようでして...♡私達3人のおまんこの上に茂っている陰毛が剛毛に変質して伸び始めました♡
私とサンドラさんの陰毛は黒色の剛毛となり♡ミレトさんは普段目立たない陰毛ですが、今は金毛の剛毛となっているため、とても恥ずかしそうでした♡
1.ノイト「ミレトさん...♡//陰毛を、擦り合わせていいですか...♡?//」
2.ノイト「ミレトさんの陰毛...♡//とてもエッチですね♡//」
3.ノイト「自由安価」
>>934
>>929 Zカップまでですね。それ以上は想像し難いため。
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 07:16:18.49 ID:W6WNJ1IdO
- 1
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 07:18:13.50 ID:mUCAAFNeO
- 2
- 935 :1 [saga]:2025/08/03(日) 10:02:08.08 ID:lbsJivgT0
- ノイト「ミレトさんの陰毛...♡//とてもエッチですね♡//」
ノイト「貴女の性格と正反対になったようで...♡//とても淫らさが増していますね♡//」ショリショリッ
ミレト「あぁぁっ♡!//んっんぅう...♡!//んはぁ...♡!//」ビクッビクッ
ミレトさんを正面から抱き締めて陰毛を優しく撫でながら耳元で囁きます♡ミレトさんは私の言葉と手つきに興奮していますね...♡
剛毛となった陰毛のチリチリとした感触を楽しみつつ、陰毛を弄り続けます♡私の肩に頭を預けながら、腰をヘコつかせて甘イキをしているようでした♡
ミレト「あぁっ...♡//んふぅ♡//んあぁっ♡!//」ビクンッビクビクッ
ノイト「んっ...♡//擦り合わせてみましょうか...♡//」モゾモゾ
ノイト「あっぁん...♡!//んあぁっ♡!//んうっ♡!//おほぉ...♡!//」ジョリジョリッ
ミレト「おひぃいっ♡!//んおっ♡!//んひぃ...っ♡!//」シュリシュリッ
んあっ♡!剛毛な陰毛同士が絡み合いながら、チクチクとした刺激が生え際を擦れて性的快感に私もミレトさんも夢中になっていました♡
蜜が染み込んでいるため陰毛がヌチュヌチュと音を立てており、ムニュリとお互いに膨らんだおっぱいを押し潰しっています♡
触手の搾乳と膣内を刺激される快感と陰毛のチクチクとした快感を絶え間なく受け入れ続けた結果...♡
ノイト「あっんん...♡!//イクッ♡//イ、くぅ...♡!//」ジョリジョリッ
ミレト「んあぁっ♡!//あっぁぁ...♡!//イ、イくぅ...♡!//」シュリシュリッ
ノイト「んほぉおお♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ
ミレト「ああぁあっ♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
ものの数分で絶頂に達し、2人同時に潮吹きをしてしまいました♡愛液と一緒に吹き出す潮が蜜と混ざり合っていきます♡
絶頂が収まってくると脱力した私は、ミレトさんに覆い被さるように倒れて息を整えようとしました♡
しかし、触手はまだ足りないといった様子で...♡んほぉお♡!お、おっぱいを根本から搾るように巻き付いて、膣内の触手も細い管を伸ばして子宮へ侵入してきました...♡!
ノイト「んほぉ♡!//おっほぉ...♡!//んひぃい♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
ミレト「あぁんっ♡!//おひぃ...♡!//おっぉぉ...♡!//」ビクビクッ!
- 936 :1 [saga]:2025/08/04(月) 00:47:35.56 ID:arII+j7o0
- サンドラ「んぼぉ♡!//おぶ...♡!//じゅぷっ♡//んぐ♡!//」ブッポブッポジュポッ
サンドラ「んじゅっ♡//おぼぉ...♡//んお゙ぉ...♡!//」ジュプッグプッグポッ
サンドラ「んぶぇ...♡//じゅるっ♡//んぶぅ...♡!//」
んおぉ...♡!おっぱいとおまんこも触手で好きなように弄られてぇ...♡舌みたいなビラビラの付いた触手で口内を犯されてるのぉ...♡!
舌と絡められて溢れてくる唾液を一滴残らず啜られて、頭の中でクチュクチュって音が響いてくるからポーッとしてきちゃう...♡!
サンドラ「んぐぅう♡//んおぶ...♡//んじゅるる♡//」ジュプッグプッブプッ
「」ウネウネ、ニュルルル...
サンドラ「んもほぉぉ〜〜...♡?!//」ビクンッ
サンドラ「んおっ♡!//おぶぅ♡!//んごぉ...♡!//」
や、やぁん...♡!し、子宮内にすごく細い触手が入って卵管を通り抜けて行ってるよぉ...♡
んおっ♡!んほぉ...♡!ら、卵巣、直接触ってるぅ...♡!それも、片方じゃなくて両方とも細い管で弄られてぇ...♡!
サンドラ「んほぉ♡!//おっぉぉ...♡!//んぉっ♡//」ビクビクッ!
サンドラ「んふぅう...♡!//おほぉ...♡!//」
1.3人が排卵すると陣痛が始まって出産
2.自由安価
>>939
また次回までに安価お願いします。
ちょっとマンネリしそうなので来週は来ないかもしれませんのでご了承ください
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/04(月) 02:00:48.11 ID:OrzDTvWgO
- 2
ノイトとミレトもサンドラと同じくZカップに膨乳、狭くなった花弁の中でおっぱいを押し潰し合い、三人の六つの乳首の押し付け合いで噴乳乳首アクメをキメまくりながら1
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/04(月) 08:09:32.65 ID:/ODQMArvO
- 1
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/04(月) 08:11:04.44 ID:Nwv1zqVgO
- 1
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/10(日) 18:56:06.85 ID:A7wSXINBO
- 自由安価でもらったお気に入りのネタを擦りまくってるから何をマンネリに感じているのかわからん
- 941 :1 [sage]:2025/08/11(月) 19:05:32.61 ID:EX//umZ10
- >>940 集中力が切れて>>1の描写が雑になってきたという解釈でお願いします。
いただいた安価はもちろんありがたく使わせておりますので、恐縮ながらもうしばらくお待ちいただきたいです。
- 942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 12:08:34.45 ID:Wl9cgzdGO
- み
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/24(日) 09:55:42.49 ID:zuBpzNrKo
- あげ
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/01(月) 15:28:05.25 ID:gAJzpPzXO
- 続き、楽しみにしてます
いつでも待ってます
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/01(月) 17:31:14.93 ID:svXxkw1qO
- このスレの続きがないと物足りない
>>1、待ってるからな!
- 946 :1 [saga]:2025/09/03(水) 01:11:04.40 ID:mnMN5mY80
- ノイト「お゙っぉぉ♡!//ん゙ほぉっ...♡!//卵巣っ、ウニョウニョ触られて、いますっ...♡!//」
「「」」ウネウネ、ニュルニュルッ
ミレト「んやぁっ...♡!//ん゙お゙♡!//りょ、両方も、弄られてはぁ...♡!//ん゙ひぃ♡!//」
あぁ...♡ノイトさんとミレトさんも私と同じく、子宮内にまで入り込んできた細い触手に卵巣を好き勝手にされてしまってるんだ♡
体が重なってお互いに身動きが取れなくなっているから...♡されるがままに、んあ♡!は、排卵するまで弄られ続けられてしまうよぉ♡
おほぉ♡!私の子宮内に入ってる触手も、さっきより激しくウニョウニョと動き回る度に快感が体を迸っておまんこから潮吹きをするのが止まらない♡
「」ウニョウニョ
サンドラ「お゙ひぃい♡!//ん゙ゔぅぅ...♡!//お゙♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」
サンドラ「も、もぉ卵巣弄らないれぇ...♡!//イくの、止まりゃないのぉ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!?//」
そう私が懇願しても...♡触手は卵巣に巻き付いて包み込むようにしながらキュッキュッと揉み解し始めた♡
潰れない力加減でマッサージをするような今までに感じた事のない刺激に、私はおまんこの膣口から愛液を垂れ流して絶頂し続けてしまう♡
それはノイトさんとミレトさんも同じで...♡お゙ぉっ♡!お腹の奥から熱い何かが込み上げてくると、また潮吹きをしてお潮が足元の蜜に混ざっていってるのぉ♡
サンドラ「あひぃっ♡!//ん゙お゙ぉっ♡!//んはぁ...♡//」ビクンッビクビクッ、プシャァアアッ!
ノイト「ん゙ほぉお♡!//」ビクンッビクンッ、ショワワワァ...!
ミレト「おほぉぉ...♡!//んあぁぁ♡...!//」ビクビクッビクンッ、プシィィイッ!
3人同時に潮吹きをしたから、2人のお潮が私の足元だけに留まらずお腹やおっぱいに噴き掛かってきたぁ♡
私のお潮も2人のお尻に...♡ノイトさんの上に乗ってるミレトさんには、背中や後ろ髪にいっぱいかけてしまってるのぉ...♡
触手が抜かれて数秒もしない内に...♡んあぁ♡ポコッて卵子が排卵されているのを感じて、またイっちゃう...♡
- 947 :1 [saga]:2025/09/03(水) 01:11:56.25 ID:mnMN5mY80
- サンドラ「おっぉぉ...♡//あぁ...♡//」プリュンップリュップリュンッ
ノイト「ほ、おぉ...♡//んほぉ...♡//」プリュリュップリュッ
ミレト「んぉぉ...♡//ぉ、ぉ...♡//」プリュンップリュンッ
2人も排卵する度に甘い吐息が重なって絶頂の余韻に浸かっているのも束の間、全身に葉っぱの付いた太い触手が巻き付いて立ち上がるように引っ張られる♡
半分脱力してるから、何とか立ち上がると体を向かい合わせるようにされて...♡あの時、先端が吸盤みたいになってる触手がカポッと張り付いた♡
ノイト「ん゙ん゙♡!お゙ぉっ♡?!♡//また乳首に、触手が...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」ニュプニュプッ
ミレト「ん゙ひぃ...♡!//おっぱいの奥が、ん゙あ゙ぁ♡!//熱くなっています...♡!//」ニュプニュプッ
ノイト「お゙ゔぅん゙...♡!//ひょっとして、これは...♡//お゙ほぉ♡!//」ムクムク、バルンバルン
ミレト「ん゙ひうぅぅ♡!//わ、私の、おっぱいも大きくなって、います...♡!//」ムクムク、ブルンブルン
ふわぁ...♡ふ、2人のおっぱいも私と同じぐらい大きくなってしまった...♡おっぱいがおっぱいに押し潰されてどちらも仰け反るような姿勢になってる♡
私はそのエッチな光景を目に焼き付けて生唾を飲んでいると...♡触手は私も持ち上げて2人に近付けた♡
正面に向き合っていたはずのノイトさんとミレトさんは斜めに向かい合うようにされて、私はその間に入る位置に...♡
サンドラ「な、何をされるんでしょうか...♡//んあっ♡//ミ、ミレトさん、ごめんなさい...♡//」プルンプルン
ミレト「い、いえ♡//んぅっ...♡!//ノ、ノイトさん、申し訳ありません♡//」タプンタプンッ
ノイト「これだけ近いのですから、仕方ありませんね...♡//」タユンタユンッ
大きくなったおっぱい同士がちょっとの揺れでミレトさんのおっぱいに擦れるから、体を反対側へ動かすと今度はノイトさんのおっぱいに擦れちゃう...♡
んうぅ♡な、なんだかすごく恥ずかしい...♡は、早く腕に巻き付いてる触手を解いてよぉ♡
- 948 :1 [saga]:2025/09/03(水) 01:13:10.14 ID:mnMN5mY80
- そう思って身動ぎしてると...♡さっきまで広かったはずの空間が段々と狭まってきて、私やノイトさん達の背中に密着するくらいになって...♡って、お、押し潰されちゃうぅぅ〜〜?!
サンドラ「ひぃい〜〜〜!?//お、おお、押し花にされちゃいますよぉ〜!//」ワタワタ
ミレト「お、落ち着いてくださいませサンドラさん!//き、きっと大丈夫ですから...//」アワアワ
ノイト「しかし、このままでは本当に...んっ♡//んぅうっ♡//」ギュウッ
ミレト「あっ♡//んぁぁ...♡//」ムギュウッ
サンドラ「んきゅうぅ...♡!//」ギュムゥッ
空間がより狭くなった事で私達は花束のように密着させられて完全に身動きが取れなくなってしまった♡
幸いにも窒息しない圧迫感で狭まるのが止まったものの...♡んほぉっ♡!お、おっぱいが押し潰し合って、乳首も擦れるから気持ちよくなっちゃう♡
見えないけど、ここに来るまでに乳腺もゆるゆるになってしまってるから母乳がちょっとの刺激で滲み出てきてるみたい...♡んあぁっ♡ニュルニュル滑って余計に擦れちゃってるのぉ♡
サンドラ「んひぃい♡!//んぁぁっ♡!//おほぉっ...♡!//」ムニュッムニュッムチィッ
ノイト「ん゙おぉ♡!//おっぱいが押し潰されてっ♡//イってしまい、ます...♡!//」グニュッグニュッムチィッ
ミレト「んうぅぅっ...♡!//あぁん♡!//んほぉ...♡!//」モニュッモニュッムチィッ
サンドラ「んあぁあっ♡!//あひぃっ♡!//イ、っくぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ピュププーッ
ノイト「んほぉぉおっ♡!//おひぃいっ♡!//」ビクビクッ!ピュロローッ
ミレト「おほぉおおっ♡!//んはぁぁ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プピュピューッ
3人同時に絶頂したから...♡6つの乳首の押し付け合いで乳首から噴き出した母乳が谷間の隙間から溢れ出ちゃってる♡
顔も近付けているから目の前でピュッピュッと母乳が顔面に飛び散って、その甘い香りに反応してまた何度もイっちゃうのぉ...♡
んあぁ...♡ノイトさんとミレトさんもだらしなく舌を垂らして蕩けた表情のまま母乳を噴き出しちゃってる♡
なんとかモチベ直しました。とりあえず爆乳プレスアクメまで書いておきます。
- 949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/03(水) 02:02:49.72 ID:KJMLsPEyO
- おつおつ、よくぞ戻ってきてくれた……
そしてこれで牧場プレイした中でフリーシア以外が全員Zカップか……一人だけ仲間外れは可哀想だしいずれフリーシアも膨乳してあげよう(種族的にも牝牛だし)
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/03(水) 09:36:26.87 ID:DX2vq6gwO
- 乙です
うおおおおお!!
最高!!
>>1、ありがとう!
- 951 :1 [saga]:2025/09/03(水) 16:42:42.72 ID:PHrGIh1h0
- ミレト「お♡//ぉぉ...♡//」ピクッピクッ
ノイト「んほぉ...♡//」ピクンッ
サンドラ「はへぇ...♡//おほぉ...♡//」ピクピクッ
なんという淫らな快楽なのでしょう...♡花の蜜の香りに加え、ノイトさんとサンドラさんの母乳の香りに頭の中がクラクラとしてしまいます...♡
密閉となっている空間でわたくし達はお互いに押し潰し合っている状態となっているので、赤ちゃんが宿る妊婦ボテ腹も圧迫されているのです♡
そのため、暫くしますと...♡んおおぉっ♡!し、子宮が痙攣するように、陣痛が始まってしまいましたぁ...♡!
ミレト「んぐうぅうっ♡!//赤ちゃんが、産まれそうです...♡!//」ハァハァッ
ノイト「私もっ...♡!//ん゙ほぉぉお゙お゙♡!//陣痛がきましたぁ...♡!//」フーッフーッ
サンドラ「お゙ひぃい゙い゙♡!//ん゙あ゙あ゙ぁっ♡!//子宮口が開いてきてっ...♡!//」タラー
お2人も陣痛に悶え始めた矢先、空間が広くなっているのに気付きました♡柔らかな壁が離れ、圧迫感から解放されたわたく達ですが...陣痛の刺激による快感で安堵する暇もありません♡
子宮口は既に全開となっており、子宮内の赤ちゃんも生まれ落ちようと徐々に下がってきています♡
しかし、腕に巻き付いている触手は解かれず、立ったまま出産してしまうことになると思っていたのですが...♡
「「「」」」ウネウネ
ミレト「んぁ...♡//」トサッ、ベチャッ
ノイト「んおっ♡//ね、寝かせられ、っふぅ♡//ましたね...♡//」グチャッ...
「「「」」」シュルシュルッ、グイグイッ
サンドラ「んやぁっ...♡!//あ、足、そんなに開かないでぇ...♡//」カパッ
ゆっくり引き寄せますと、わたくし達を頭が中心となるように体を外側へ向けるようにして...♡仰向けの体勢にしてくださりました♡
腰まで溜まっていたはずの蜜はとても減少しており、後頭部に染み込む程度までしか溜まっていません♡
もしかすると、出産の手伝いをしてくださるのでしょうか...♡両足に巻き付いた触手がピンっと太ももから爪先まで真っすぐに伸ばしながら開脚されてしまいます♡
それに伴い、おまんこに力が入ってしまうため陣痛はますます強くなり...♡子宮が赤ちゃんを外へ押し出し始めたのです♡
- 952 :1 [saga]:2025/09/03(水) 16:43:57.19 ID:PHrGIh1h0
- ノイト「ん゙ほぉお゙♡!//お゙っお゙っ♡!//お゙ほぉ♡!//」ミチミチッ
ミレト「んんぅっ♡!//あっあっ♡!//んあぁ...♡!//」ミチミチッ
サンドラ「ん゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃ♡!//んうぅ...♡!//」ミチミチッ、メリメリッ
寝そべっているわたくしの頭上で、イトさんとサンドラさんが出産の快感に悶えながら喘ぎ声を上げております♡
ノイトさんに至ってはわたくしと同様に幾度も新たな命をこの世に誕生させているはずですのに...♡んおっ♡産道を通ってくる赤ちゃんによって、先程までと異なる刺激を感じてしまっているのですね♡
お腹の膨らみが下がってきまして、最初にサンドラさんのおまんこから赤ちゃんの頭が見え始めました♡
続いてわたくしとノイトさんも...おぉぅっ♡!さ、産道を通ってきた赤ちゃんが膣口の手前まで降りてきたのを感じます...♡
ノイト「ん゙ん゙ふぅゔっ♡!//赤ちゃ、ん゙っ♡//産まれ、るっぅ...♡!//」クパァ、ミリミリッ...
ミレト「あぁぁ...っ♡!//ふっんんぅ...♡!//」クパァ、メリメリッ...
サンドラ「ふっぐうぅぅゔゔ♡!//ん゙ゔぅゔ♡!//」クパァ、ムリムリッ...
ミレト「し、主よぉ...♡//我が子らに、幸があらんっぉぉ、こ、ことを゙を゙...♡!//」
触手に開脚させられている両足の爪先をギュッと力を入れつつ、ジワジワとお腹の奥から伝わる痛みに合わせ息みます♡
自然とノイトさんとサンドラさんも同じタイミングで息んでいきますと...♡
腰を弓形に反らしつつ最後に強く息んだ拍子に絶頂してしまい、膣内が赤ちゃんを外へと押していくことで膣口に引っ掛かる頭が出てきまして...♡
ミレト「ん゙も゙お゙お゙ぉお゙お゙っ♡!//」グパァッ、パシャパシャッ、ズリュリュッ...
ノイト「あ゙ゔぅゔゔゔんっ♡!//」グパァッ、パシャパシャッ、ヌリュンッ
サンドラ「お゙ほぉお゙お゙お゙お゙っ♡!//」グパァッ、パシャパシャッ、ムリュンッ...
- 953 :1 [saga]:2025/09/03(水) 16:47:29.17 ID:PHrGIh1h0
- 「おぎゃあ!」「んぎゃあ!」「ほぎゃあ!」
ミレト「っんはぁぁ...♡!//はっ♡//はっ...♡//」ピクピクッ
ノイト「わふぅ...♡//んふぅ...♡//」ピクッピクンッ
サンドラ「はへ...♡//ぉほ...♡//」ピクンッピクンッ
体の下から聞こえてくる、産まれてきてくださった赤ちゃんの産声♡出産の絶頂に頭の中はまだ惚けてしまっていますが、すぐにでも赤ちゃんを抱き締めたいと体を動かします♡
まだお腹に宿している赤ちゃんの重みで倒れそうになりますが、なんとか体を起こすことができました♡
ノイトさんとサンドラさんも息も切れ切れに体を起こしますと、まだへその緒と繋がっている我が子を抱き上げます♡
花の蜜がクッションとなっていたようでして、体にベットリと付いていますが後程洗って差し上げれば大丈夫でしょう♡
ミレト「は、ん...♡//初めまして、わたくしの赤ちゃん♡//」
ノイト「んふ...♡//今、おっぱいをあげますね...♡//あぁんっ♡!//」
サンドラ「んおぉっ...♡!//授乳、気持ちいいのぉ...♡//」ピクンッピクンッ、ピュプーッピュルルーッ
ノイト「んあぁっ♡//は、っぁぁん...♡//」ピュピューッピュプーッピュルルーッ
ミレト「んううぅ...♡//いっぱい、飲んでくださいね...♡//」プピューッピュププーッピュピューッ
しっかりと抱き抱えたまま口元へおっぱいを寄せます♡赤ちゃんは母乳の香りに反応してすぐに乳首へ吸い付き、母乳を飲み始めます♡
大きく膨らんだおっぱいからは、それ相応の母乳が溢れているようで赤ちゃんは一生懸命に授乳していました♡
次回はカロマとレミスの官能です。
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/03(水) 19:38:30.32 ID:440wJjNcO
- 乙乙
出産シーン、この作品が一番、商業も含めて一番エロいかもしれない
いつもありがとう>>1
感謝してもしきれない
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