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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 13:57:35.33 ID:d9MP5ckBO
- 1
- 100 :1 [saga]:2025/03/07(金) 14:34:09.22 ID:cr5uDa2a0
- アシリアさんが魔術で流れ落ちる滝の動きを止めると、断層を通路として使ってる盗賊団の姿がまる見えになったよ。
最初は静かだったけど、盗賊の1人が異変に気付いた叫んでた。見張りや別の仕事をしていた盗賊達が洞窟の奥から出てきてるね。
次はボクの番だよ。笛の音で気を反らすのと同時に襲撃するように伝えるよ。
ミイナ「すぅぅ〜〜〜...っ!」ピィイーーッ!
盗賊1「おい、なんの音だ!?」
盗賊2「知るか!とにかく頭に伝えねえと」
アシリア「そうはさせません」バシャアアッ!
盗賊1・2「「うわぁあぁあ〜〜〜...!」」
アシリアさんは断崖の下を流れる河の水を操って断層から2人の盗賊達を引きずり込むように落とした。
そのまま流されて行く途中で持ち上げられると、深い窪みに流し込んで逃げられなくしてるね。
他の盗賊達はアシリアさんが反逆してきたと気付いて屈服の首輪を操るための魔石を使おうとしてるけど、当然意味がない。
驚いてる間に背後からヴィクティリスちゃんとかなみちゃんが斬り伏せて、地面に転がった魔石をアシリアさんは拾い上げると...
1.粉砕した
2.カロマに使ってもらおうと仕舞った
3.自由安価
>>102
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 14:41:14.64 ID:ntGIgssLO
- 2
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 14:42:50.86 ID:ArBtlcVeO
- 2
- 103 :1 [saga]:2025/03/07(金) 14:59:36.79 ID:cr5uDa2a0
- 崖下に落とそうとしたけど、少し何かを考えてからポケットに仕舞った。
それを見たかなみちゃんがアシリアさんに問いかけてる。
かなみ「壊しておいた方がいいのではないでしょうか」
アシリア「いえ...主様にお使いしていただこうかと//」
かなみ「あっ、そういうことですね。わかりました」
ヴィクティリス「2人とも!まだあっちから来るぞ!」
ヴィクティリスちゃんが注意を促すと数十人の盗賊達が襲い掛かって来てる。すぐにかなみちゃんとアシリアさんは身構えた。
別の場所ではイディラちゃんとイディアちゃんが流石と言うべきかな、すごいコンビネーションで倒していってるね。
ミイナ「あれならボク達も出なくて大丈夫そうかな」
カロマ「そう、だね...っ!ミイナ!あそこ!」
ミイナ「ん?」
慌ててるカロマが指した方向には、向かい側の崖から複数の盗賊達がどこから盗んできたのか大砲を撃とうとしてるのが見えたよ。
流石にあれは危ないからボク達も活躍しないとね!カロマの脇に手を通して、翼を広げるとそこへ向かった。
背後に着地すると1人に気付かれて、大砲を操作する盗賊以外がボク達へ向かって来てる。
1.広範囲の催眠チャームで鎮圧
2.上記。1人だけ耐性を持ってたためカロマに攻撃を仕掛ける
3.自由安価
>>105
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:02:11.16 ID:RhGVVnO/O
- 2
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:06:28.52 ID:seGSspWJO
- 2
- 106 :1 [saga]:2025/03/07(金) 15:22:46.95 ID:cr5uDa2a0
- ミイナ「はいはい、皆疲れてるだろうしおやすみ〜」ポワワーン
広範囲の催眠チャームを放つと襲い掛かってきた盗賊達は膝から崩れ落ちて、大砲を撃つ準備をしてた盗賊もその場に倒れて眠りに就いた。
別の盗賊がここに来るとマズいし...使えなくしちゃおっか。
ミイナ「カロマ、車輪だけ外しておこ?壊したら押収する時に大変だと思うから」
カロマ「うん、わかった」
魔力で形成した工具を使って車輪の金具を外してく。
3つの内、2つの大砲の車輪を外して残る1つにカロマが手を掛けた時だった。
盗賊11「くっ...!」ヨロヨロ
カロマ「?!」
盗賊11「よくも、やってくれたわね...!」ジャキンッ
ミイナ「カロマッ!」
この時、ボクは本気で焦った。まさかチャームに耐性を持ってるなんて思ってもみなかったから。
カロマは工具で防御しようとしてるけど、盗賊の方が手練れのはず。その前にボクが...
1.ミイナが庇って怪我したのにブチギレる
2.淫魔の力が覚醒して自分にバフチャームを施す
3.指輪に触れて鬼畜になって盗賊を組み伏せる
4.自由安価
>>108
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:41:44.14 ID:RhGVVnO/O
- 3
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 15:55:33.20 ID:67lRdUm1O
- 4 二人分の力を得ているため、カロマが自分でも気づかないうちにカウンターを決めて勝利
その後も、敵がカロマに近寄っただけで倒れていく
- 109 :1 [saga]:2025/03/07(金) 16:15:49.90 ID:cr5uDa2a0
- カロマ「うわっ?!」ガッ!ドゴンッ!
盗賊11「がはっ...?!」バタン...
カロマ「...へ?」
...あ、そっか。魔羅丸の力で自然と強くなってるから1発KOできるんだね。
いやー、安心したよ。もしものことがあったらホントに危なかったんだから...
そう思ってると矢が飛んできてボクはサッと回避したけど、カロマは掴み取ってたよ。
ミイナ「すごいねカロマ!その調子でドンドン倒しちゃって!」
カロマ「え、えぇ...?!」
盗賊12「くそっ!良い気になりやがってぇ!やっちまえぇー!」
盗賊13・14・15「「「ウオォオオオーーーッ!!」」」
向かって来る盗賊達に、ボクはカロマを前へ押し出して戦わせてみることにした。
慌てふためくカロマだけど、振り下ろされる剣を避けてから1人を蹴り飛ばして2人は正拳突きを腹部に叩き込んで倒したよ。
その後も数十人を相手にカロマは無自覚で無双していって...
イディラ「者ども聞きなさい!盗賊団の頭は捕まえたわ!」
イディア「無駄な抵抗はしないで、武器をその場に捨てて地面に伏せることだよ!」
盗賊団の頭「ぐうぅ...!」
イディラちゃんとイディアちゃんの響き渡る声が聞こえてきて、こっちに来る気配は無くなった。
どうやら見事に盗賊団の頭をとっ捕まえたみたいだね。よかったよかった。
1.人を初めて殴って落ち込むカロマ
2.上記。それを見て宥めるミイナ
3.活躍したご褒美をしてもらうかなみとヴィクティリスとイディ姉妹とアシリア
4.盗賊団を縛り上げて魔法の世界へ飛ぶミイナ
5.自由安価
>>111
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 16:39:24.11 ID:lzd55XtJO
- 3
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 16:47:52.62 ID:DNDZg4hUO
- 1+5
かなみが元気つけようと盗賊団の奥の部屋でドスケベ服に着替えてボテ腹を平手打ちしてもらう
お腹の子供達を守ったのだと言って、カロマは白面で容赦なくかなみのお腹に平手打ち
- 112 :1 [saga]:2025/03/07(金) 17:39:01.78 ID:cr5uDa2a0
- 盗賊99「痛てててっ。もう少し緩くしろよ...」
かなみ「我慢しなさい。貴方の罪の重さと比べたら屁でもないでしょう」
盗賊「ちっ...」
その後、私達は手分けして盗賊達を縛り上げています。イディラさん曰く、まさか全員を捕まえるとは思っていなかったそうなので縄が足りないとのことでしたが、ミイナさんが作り出した縄で何とかなりました。
そのミイナさんは飛べるということなので一足先に魔法の世界へ、伝令を伝えに向かっています。
時間は掛かりましたが、全員を縛り上げてイディラさんがミイナさんの戻るまでの間、休憩することにしました。
私は血で汚れてしまった手を洗いに行くとヴィクティリスさんに伝え、その場を離れ流れ落ちて来る滝で綺麗にしました。
かなみ「ふぅ...ん?」
カロマ「...」
かなみ「カロマさん...?こんな所でどうなさいましたか?」
カロマ「あ...その...ついさっきまで盗賊達と戦ってたんだけど...」
カロマ「...人を初めて殴ったんだ。あんなにも...なんというか...」
私はカロマさんが言い淀んでいる理由をすぐに察しました。優しいこの方こその、気持ちを..
確かに人を傷つけてしまうというのは、とても辛いことでしょう。しかし...相手は悪人であり更には攻撃を加えてきたのあれば正当な護身と言えます。
それでも、カロマさんにとっては初めて人を殴ったことで、罪悪感に苛まれているのでしょうね。
かなみ「カロマさん。ご自分を責めてはいけません」
1.かなみ「ご自分の身に危機が迫っていたのですから」
2.かなみ「寧ろ、成敗したと誇るべきですよ」
3.かなみ「自由安価」
>>114
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 17:42:53.20 ID:y5RTJssVO
- 2
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 17:55:05.58 ID:fwuOk5AhO
- 3 カロマさんはお腹の子たちも守られたのです
カロマさんが倒してくれたおかげで私は楽ができました
守ったこの子達を撫でてください(お腹に手を置かせて)
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 18:08:33.28 ID:Cp9WjfhdO
- 人を殴るのはダメでボテ腹殴れるのは赤ん坊と妊婦は命に換算しない、人格ある人間扱いしてないサイコパス感あってハーレムより宗教
- 116 :1 [saga]:2025/03/07(金) 18:58:54.95 ID:cr5uDa2a0
- かなみ「カロマさんはお腹の子達も守られたのですよ」
かなみ「大勢を倒してくださったおかげで私は楽ができましたから...」
カロマ「それは、結果的にそうなったからであって...」
余程、罪悪感によって精神的に応えたのでしょう。カロマさんは頻りに手の赤くなった関節を擦っていました。
これはどうにかしなければなりませんね...では、こうしましょう。
かなみ「カロマさん、お立ちになって付いて来てください」
カロマ「え...?」
かなみ「さっ」
差し出した手を握り、カロマさんを立ち上がらせると洞窟の中へと連れ込みました。
複雑な道ですが、蝋を染み込ませた松明が燃えているおかげで灯りには問題はありません。
どんどん奥へと進んで行き...辿り着いたのは盗賊団の誰かが使っていた部屋になります。
カロマ「かなみ...?ここで何をするんだい?」
かなみ「はい。まずは...守ったこの子達を撫でてください」スッ
私はカロマさんの手を取り、赤ちゃんの宿るお腹に触れさせてあげました。
優しくお腹を撫で続けてくれる、その手つきに心が癒されます。
カロマさんの手はやはり男性特有に少し硬いのですが...温かいですね♡赤ちゃんもこの温かさを感じてるのでしょう♡
かなみ「撫でてもらえて、赤ちゃんも喜んでいますよ♡」
カロマ「...うん。確かにそう感じるよ」
かなみ「カロマさんに殴られた盗賊達は痛みを伴って倒れましたが...」
かなみ「私を含めヴィクティリスさん達は、いくらお腹を叩かれても流産しないのですよ♡」
1.かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡」
2.かなみ「上記。この証印の痛みと同じく...♡」
3.かなみ「自由安価」
>>118
>>115 殴っていません。ビンタです。
読むのに不快感がおありでしたら、ブラウザバックしてください。
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 19:03:56.67 ID:psDp7ZIwO
- 2
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 19:19:08.63 ID:QwjSaz57O
- 2
- 119 :1 [saga]:2025/03/07(金) 23:24:23.30 ID:cr5uDa2a0
- かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡この証印の痛みと同じく...♡」ツツー...
かなみ「この手でつくった拳の痛みが、その償いとなるでしょうから」
かなみ「改めて言います。旦那様、ご自分を責めないでください」チュッ
カロマ「...うん、ありがとう。かなみ」
かなみ「いえ...少し、目を瞑っていただけますか?」
カロマ「?。ああ...」
目を瞑りだけでいいのですが、旦那様は後ろを振り返りました。
そこまで律儀にしなくてもいいのにと思いつつ、私は逆バニーアーマーを脱ぎ始めます。
綺麗に折り畳んだそれを座卓とは違いますが、ベッドの横に置かれた小さなテーブルに置くと、次に背中に背負っている風呂敷を広げました。
包んであった持参物の中からドスケベ衣装を取り出し、少しだけ時間を掛けて身に纏います。
かなみ「...どうぞ、旦那様。こちらを向いてください」
カロマ「うん...えっ?それ...持ってきてたのかい?」
かなみ「はい♡いつでもどこもで、旦那様が要望された時のためにです♡」
1.かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
2.かなみ「自由安価」
>>121
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 07:19:24.32 ID:as9GiRR2O
- 1
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 07:51:20.69 ID:5t5rBGNTO
- 1
- 122 :1 [saga]:2025/03/08(土) 11:19:25.59 ID:pRWYMohl0
- かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
カロマ「わ、分け与えるって...」
かなみ「その手で...やや子を宿したこのボテ腹を引っ叩くだけです♡」
かなみ「いつも私やヴィクティリスさんを気持ちよくしてくださっている愛撫ですよ♡」
カロマ「...」
私は踵同士をできるだけ近付けたまま爪先立ちとなり、大きく膝を広げながら蹲踞の姿勢になりました♡
両手は花魁風に髪を結っているため後頭部ではなく、項辺りに組んでいます♡
この姿勢にしようと思ったのは、叩きやすくして差し上げるのはもちろんのこと...証印がよく見えるようになって興奮をより招かせるためでもあります♡
かなみ「どうぞ♡//思うままに叩いてください♡//」ダプンダプン
かなみ「旦那様の愛情が込められた痛みなら、きっとこの子達も喜んで受け入れるはずです♡//」
そう伝えつつ私はボテ腹を突き出すようにしました♡ボテ腹に描かれている桜吹雪の淫紋は女子の人数分だけ散らしており、今は少ないですから2人程宿しているのでしょうね♡
カロマさんは頬を染めながら、近寄ると膝立ちとなってボテ腹を擦ってくださりました♡
1.全体的に赤くなるまでボテ腹ビンタ
2.上記。感じ過ぎて陣痛が起きた後出産アクメ
3.自由安価
>>124
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 11:21:28.75 ID:we22psfAO
- 2
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 11:25:47.00 ID:CGAWMfQ/O
- 2+3
カロマがかなみを案じていると淫魔の力がわずかに覚醒
出産時に気持ちよくなっているが胎児が大きめのためにちょっと苦労しているかなみを心配するとチャームが発動
カロマの目の前に胎児入りの子宮がある
撫でるとかなみが絶頂
目の前の擬似子宮がかなみとリンクしていると知り、擬似子宮をマッサージしたり、産道を舐めてほぐしてかなみをより絶頂させる
- 125 :1 [saga]:2025/03/08(土) 12:16:50.14 ID:pRWYMohl0
- カロマ「...いくよ。っ...」バチィーンッ!
かなみ「んほぉっ♡!//おっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...っ」ベチンッ!バチィンッ!
かなみ「んおっ♡!//おっ♡!//おほ...♡!//」ビクッビクッ、プシャァアアッ
こ、このボテ腹を引っ叩かれる痛みと同時に感じる快感は、いつ味わっても堪りません♡
ボテ腹全体に旦那様の愛情が込められた平手打ちを受け、その衝撃で孕み袋が揺れる感覚に何度も絶頂しては潮吹きをしてしまいます♡
んひぃ♡!爪先立ちになっているので少しでも体幹が崩れてしまえば倒れてしまいそうです...♡
しかし、旦那様がご満足していただけるまでは我慢しないとなりません♡
かなみ「おっぉ〜♡!//おほっ♡!//んほっ♡!//」ダプンダプン
かなみ「孕み袋っ♡//揺さぶられ、て♡//イ、っくぅううう♡!//」プシャァアアッ!
かなみ「おっ♡//おほぉぉ...♡//んお♡//」ガクガクッ、ジンジン
かなみ「っんほぉお♡?!//あ゙♡//陣、痛がぁ...♡//おほぉ♡!//」ズキズキ、ブシャアァアッ!
平手打ちを受け続けてボテ腹が全体的に真っ赤になった頃、私は一番大きな絶頂の波に思考も全身も吞み込まれて頭の中が真っ白となりました♡
引っ叩かれた箇所からの熱が伝わるように子宮が火照り...やがて、陣痛が始まってしまいました♡
子宮内でやや子が動いたことで更に感度が増した私はもう我慢できませんっ♡
1.ベッドの上で出産
2.蹲踞のまま出産
3.自由安価
>>127
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:21:16.35 ID:1ybbiJwJO
- 2
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 12:22:32.11 ID:omXSSaFkO
- 2
- 128 :1 [saga]:2025/03/08(土) 13:54:04.88 ID:pRWYMohl0
- カロマ「う、産まれるのかい?//」
かなみ「んおほぉ...っ♡!//は、はひぃ...♡//赤、ちゃん産まれまひゅ...♡!//」ガクガクッ、クパクパ
かなみ「おっぉ♡//おほ♡//んほぉ♡!//」ピュロローッピュピューップピューッ
陣痛の痛みにより最早ベッドの上まで動けませんので、蹲踞の姿勢のままで出産を行います♡
旦那様はおめこの前に手を置いていただき、赤ちゃんを受け止めてもらいましょう♡
んほぉ♡!乳首から噴き出す母乳の勢いが増してきましたっ♡子宮口が開き切って産道となる膣内が蠢く感覚だけでも淡い絶頂が連続してきますっ♡
かなみ「っん゙ん゙ん゙〜〜〜♡!//っお゙ほぉ♡!//」バシャバシャッ
かなみ「お゙ふぅ...♡//ん゙お゙♡//お゙♡!//」ブシャァアッ!
以前にも経験した破水が起き、赤ちゃんを産み落とす準備が整いました♡
ミイナさんに施された淫紋のおかげで気持ちよくなっているのですが...♡少し、息苦しく感じますっ♡
ん゙ぐぅ♡こ、今回の赤ちゃんは、少しばかり大きめに成長しているようですね♡元気に育った証でしょうけれど...っ♡
これは相当な根気が必要になりそうです♡んん゙っ♡!今、やっと子宮口から出てきて産道へ降りようとっ...♡
カロマ「かなみ//いつもより苦しそうだけど...大丈夫かい?//」
かなみ「旦那、様ぁ...♡//お手、をっ握って...♡//ん゙お゙っ♡//」ミチミチッ
カロマ「う、うん...//...っ?!」ドクン
- 129 :1 [saga]:2025/03/08(土) 13:54:42.55 ID:pRWYMohl0
- カロマ「うっく...!あ...?」ポワワーン
かなみ「んお...♡?//こ、これ、は...♡?//」
手を握っていただいた直後、旦那様の目の前に半透明の白色に光る何かが浮かび上がりました♡
それは...紛れもなく孕み袋、孕み袋の形をしており中にはやや子の姿もあるようです♡
これは、もしや...♡そう私が思っていると、旦那様が不意にそれを撫でるように触れました♡
かなみ「おほぉっ♡?!//んほぉぉお♡!//」ブシャァアッ!ピュプーッピュロローッ
カロマ「え...?!//」
かなみ「お♡!//お♡!//ぉぉ♡//だ、だんにゃ、ひゃまぁ♡//それ、は、おしょりゃく...♡//」
カロマ「...き、君の子宮なのかい...?//」
かなみ「はひぃ...♡//ぉ♡//」ビクンッ!
その通りのようです♡半透明の孕み袋に触れられた瞬間、絶頂し更には母乳を噴き出しながら潮吹きもしてしまいました♡
こんな感覚は初めて味わいましたが...♡まさか旦那様に孕み袋を触られるとは思いもよりませんでした♡
この半透明の孕み袋は...私の本来の孕み袋と感覚が繋がっているのですね♡
ミイナさんがこの場に居ないのなら...♡旦那様の淫魔の力が覚醒したのでしょうか♡
カロマ「...それなら、こうしてみよう//」グニュッ
かなみ「んおおおぉ...♡?!//だ、だんにゃ、ひゃまっ♡//しょれ、はぁ...♡!//」
カロマ「マッサージしたり、ここを舐めて...産みやすくしてあげるよ//」
- 130 :1 [saga]:2025/03/08(土) 13:57:15.15 ID:pRWYMohl0
- カロマ「んっ...//レロッ//レロッ//」クニュクニュッ、レロレロッ
かなみ「お゙っ♡!//ん゙ほおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
直接孕み袋を解されたり産道を舐められている訳でもないのにも関わらず、半透明の孕み袋を旦那様に刺激されて...♡
私は白目を剥いて天を仰ぐ程に絶頂し続けました♡ボテ腹を揺らし、母乳を撒き散らし、潮吹きをしながら♡
そのおかげか産道の滑りが良くなり、徐々に赤ちゃんが降りてきて...遂には頭が膣口から覗かせているのを感じます♡
カロマ「んちゅぱ...//頭が出て来たよ//もう少しだ//」
かなみ「ん゙ぐぅうううっ♡!//んおおおっ♡!//」メリメリッ、ミリミリッ
かなみ「お゙ほぉぉ...♡!//お゙っ♡!//お゙ん゙お゙ぉっ♡!//」プシュッ、ムリュムリュッ...
かなみ「産まれ、りゅうぅ♡!//っん゙ほおぉおおおおおお♡!//」プパッ!ズリュン...
ジンジンと火傷しそうな熱さを伴う痛みが湧き出てきて、膣口が大きく開きます♡
この一番大きい痛みを合図に私は思い切り息むと、頭だけ出ていた赤ちゃんが一気に降りて来まして...♡
蹲踞の姿勢となっているため爪先に力を入れることはできませんが、背中を仰け反らせてボテ腹に力を籠めると赤ちゃんの全身が産道を通り抜けて膣口から出ていくのを感じたのです♡
私は息むのを止めて脱力すると、ボテ腹を揺らしながら肩で息をしつつ視線だけ下に落としました♡
かなみ「お゙♡//ほひゅ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシュップシィッ、ピュプルーップピューッ
「おぎゃーっ!おぎゃーっ!」
カロマ「お疲れ様、かなみ//そしておめでとう//元気な男の子だよ//」
かなみ「はへ...♡//あか、ひゃん♡//」ギュッ
私は4人目となる我が子を受け取り、大事に抱っこしてすぐに顔へ胸を近付けました♡
すると、我が子は母乳の匂いに引かれるようにして乳頭を口へ含むと、勢いよく吸い始めました♡
おほ...♡ふふ♡男子なだけあって力強く感じます...♡母乳を吸われる感覚が快楽となり、ジワリと膣内から愛液が漏れ出してしまいます♡
あぁ...♡我が子に私の乳頭を吸われて感じているなんて、なんと淫らな母親なのでしょう...♡
カロマ「...ありがとう、かなみ//大分、気が楽になったよ//」
かなみ「んふぅ...♡//旦那様専用の孕ませ妻としてお役に立てた事、嬉しく思います♡//」
1.かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
2.かなみ「上記。旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
3.かなみ「自由安価」
>>132
- 131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 14:35:57.11 ID:9KgIZ7A9O
- 2
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 14:38:20.35 ID:i3hD+dN6O
- 2
- 133 :1 [saga]:2025/03/08(土) 17:12:00.20 ID:pRWYMohl0
- かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
かなみ「旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
カロマ「うん...//もちろんだよ//」
私が旦那様に口付けをした後に、耳元で囁くようにお答えくださいました♡
やはり貴方はお優しい方ですね♡性欲によって興奮している際のみに鬼畜となるのでしょう♡
そうして暫くの間、休憩した後ドスケベ衣装から逆バニーアーマーへと着替え、赤ちゃんを綺麗なタオルであげてから外に出ました♡
外ではミイナさんの他に憲兵の皆さん方が到着しており、囚人送馬車へ盗賊団を乗せ終えたところのようでした♡
イディラ「あっ!カロマ、かなみ、どこに行って...え?その赤ちゃん、は...」
イディア「も、もしかして、さっき産んだとか...?」
かなみ「はい♡その通りです♡」
イディア・イディア「えぇ〜?!」「こんなところで大丈夫だったの?!」
ミイナ「だいじょーぶ大丈夫。性欲の女神様の加護とかカロマ自身の力で守られてるから」
アシリア「そ、そうなのですか...流石、と言うべきなのかどうか...」
- 134 :1 [saga]:2025/03/08(土) 17:40:01.10 ID:pRWYMohl0
-
精鋭憲兵が緊急事態の時にしか使わない移転魔法で、ボク達は魔法の世界へ戻ってきた。
すぐに盗賊団を乗せた囚人送馬車は牢屋がある地下通路へ向かって、精鋭憲兵もその後に続いて行ったよ。
しっかり反省しないと最悪、死刑宣告を受ける事になるから賢明にしてもらいたいね。
イディラ「それじゃあ、お父様のところへ行きましょうか」
イディア「そうだね。その後、ちゃちゃっと報告書を終わらせて...」チラッ
カロマ「...あっ...//」
イディラ「...定時になったら、ゆっくりしましょうか」クスッ
んふふ〜♪やっぱり2人とエッチする約束してたんだね♡
それなら、ボク達も兵大将さんとのお話が終わったら予定通りギルド本部に戻ろっか。
セディルアネ「では、私はこれで失礼します!お疲れ様でした!」パカラッパカラッ
ミイナ「ありがとね〜」ヒラヒラ
セディルアネさんとはそこで別れて、ボク達は兵大将さんが居る執務室に足を運んだ。
室内では憲兵さんと一緒に兵大将さんが待っててくれてた。ボク達全員入ったと同時に、兵大将さんは深々と頭を下げてきたよ。
兵大将「諸君、今回の依頼をここまで成し遂げてくれたことを誠に感謝する」
兵大将「おかげで王家への襲撃を阻止することができたことに加えて」
兵大将「今後の盗難などの被害は著しく減少するだろう」
1.兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
2.兵大将「上記。盗賊団が盗んだ金品の持ち主に伝えれば、謝礼も送られることだろう」
3.兵大将「自由安価」
>>136
- 135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:56:56.83 ID:mieDeAUmO
- 2
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:58:23.01 ID:544WuudUO
- 2
- 137 :1 [saga]:2025/03/08(土) 21:36:46.88 ID:pRWYMohl0
- 兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
兵大将「盗賊団が盗んだ金品の持ち主に奪還した旨を伝えれば、謝礼も送られることだろう」
憲兵「但し、尋問して持ち主を聞く必要があるため数日はかかるだろうがな」
ミイナ「うん、全然いいよ。持ち主の人が喜んでくれるならそれだけでもね」ニコリ
憲兵「そうか。では兵大将殿、私は事後処理のため失礼させていただきます」ペコリ
兵大将「うむ、ご苦労。諸君らも話は以上だが、何か聞きたいことはあるだろうか?」
そう問いかけてきた兵大将さんにイディラちゃんとイディアちゃんはチラッと横を向いて頷き合った。
公私混同はしっかりしてるみたいで、憲兵さんらしく兵大将さんの前にビシッと立ったよ。
イディラ「お父様、個人的なお話があります」
イディア「私も同じくです。今回の件に関わってはあまりいませんが...」
兵大将「ふむ...?そうか。ギルドメンバーは?」
ミイナ「えっとー、カロマだけは残ってもらってボク達は先にお暇させてもらうね」
かなみ「はい。失礼させていただきます」
ヴィクティリス「また何かあればお呼びしてくれて構わないぞ」
カロマは心配そうな顔をしてるけど...イディラちゃんとイディアちゃんをハーレムに加わる許可を得るためにも頑張ってもらわないとね。
兵大将さんは特に訝る様子もなく承諾してくれて、ボク達は先に執務室から出たよ。
ドアを開けてすぐ横でアシリアさんが椅子に座って待ってた。直接的に今回の件で関わっていなかったからね。
ミイナ「アシリアさん。終わったから先にそっちのギルドに行こっか?」
ミイナ「所属を変更するってことなんだし、ボクがいた方が話も進みやすいでしょ」
アシリア「そうですね...では、お願いします」
ヴィクティリス「では、私達はギルド本部へ戻るとしよう」
かなみ「はい。アシリアさん、お気をつけてお帰りくださいね」
アシリア「お気遣いしていただき、ありがとうございます」
- 138 :1 [saga]:2025/03/08(土) 22:01:37.42 ID:pRWYMohl0
- 兵大将「して、話とは...ひょっとするとカロマと関係があることなのだろうか?」
イディラ「そういうことよ。ただ、その前に...」
イディラ「お父様はカロマのことはどこまで知っているのかしら?」
兵大将「どこまで、とは?」
イディア「カロマの実力以外に個人的な情報を知ってるかってことだよ」
イディア「用意周到なお父様なんだから...知っててもおかしくないと思うし」
兵大将「...」
1.兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
2.兵大将「娘にそう思われても仕方ないが...今回ばかりは知らないぞ」
3.兵大将「自由安価」
>>140
- 139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 22:59:48.55 ID:vI3o+earO
- 1
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 23:02:44.06 ID:Pec0DiV6O
- 1
- 141 :1 [saga]:2025/03/08(土) 23:43:40.91 ID:pRWYMohl0
- 兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
カロマ「」
イディラ「じゃあ...私達の話したいことが何かわかってる?」
イディア「お父様にとっては誤算だったことかもしれないけど...」
私とイディアがそう言うと、お父様は椅子の背凭れに背中を預けて腕を組んだ。
その表情はどこか悩ましいものになっていたわ。まぁ...当然よね。姉妹の娘が同じ男性に好意を抱いたってことになるのだから。
だけど、私もイディアもカロマ以外の男にはもう靡いたりしないもの。
お父様は私達の真剣な眼差しを見て、ため息を一つつくと腕を解いて私達に向き合ったわ。
兵大将「カロマ。正直に言おう...娘をもらってくれまいか?」
カロマ「...ぇ?」
兵大将「イディラには何度も見合いをさせてきたが悉く断ってきている」
兵大将「まだ若いとはいえ、私の方はもう老い先長くない。孫の顔も見たいと思っているのだ」
兵大将「幾人も女性を娶っている君に押し付けるような形であるというのは歪めないが...」
1.カロマ「...い、いいんですか?僕なんかで...」
2.カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
3.カロマ「自由安価」
>>143
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 23:49:35.72 ID:Bf/pkmCQO
- 2
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 00:00:22.12 ID:wrfsYproO
- 2
- 144 :1 [saga]:2025/03/09(日) 00:25:13.16 ID:5UKKGJFc0
- カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
カロマ「頼り甲斐はあまりないと、自覚はしているんですけれど...」
カロマ「もう2人の気持ちは受け取っていますから...こんな僕で良ければ」
カロマ「イディラさんとイディアさんを...お嫁さんにくださいっ」
すごく緊張してるのが伝わって来るわ。当然よね、憲兵の一番偉い人の娘に結婚の申し込みをしてるんだもの。
私としてはその言葉を聞いてとっても嬉しくなったわ。イディアも同様にでしょうね。
すると、お父様は僅かに口角を上げて頷くと、立ち上がってカロマに近付いたわ。そして、彼の肩に手を置いて...
兵大将「その言葉を聞けて安心した。どうか、娘達をよろしく頼む」
カロマ「!...はいっ」コクリ
兵大将「...では、式の方はいつ挙げるとしようか?」
カロマ「あっ。そ、それが...諸事情があって、まだ挙げないことにしているんです...」
カロマ「恐らく...数か月後くらいになるかと...」
兵大将「むぅ、そうか...まぁ、その時まで気長に待つとしよう」
1.イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
2.イディラ「自由安価」
>>146
- 145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 08:01:32.37 ID:VfrSrn+XO
- 1
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 08:04:09.28 ID:ffMByHI3O
- 1
- 147 :1 [saga]:2025/03/09(日) 10:04:33.19 ID:5UKKGJFc0
- イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
イディア「そうそう。ご祝儀も世間一般で考えられるくらいの金額にしてよ?」
カロマ「で、できることならお願いします...」
兵大将「ははは...うむ、覚えておこう」
お父様は苦笑いして答えてるけどホントに重要なことなんだからね。
もし億枚のウェディングドレスなんて用意されちゃったら私達が恥ずかしいもの!
覚えておいてくれるとは言ってるけど油断も隙も無い人だから、気を付けないとね。
さて、あっさり話も終わったことだし...カロマを待たせるのもいけないから、報告書の作成は明日にしましょうか。
イディラ「それじゃあ、お父様。私達は早退させてもらうわね」
イディラ「報告書を作るのは明日には終わらせるから」
兵大将「良かろう。ご苦労だったな、3人共」
イディア「ありがとう、お父様」ニコリ
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
1.役所へ婚姻届を提出しに行く
2.ラブホ直行
3.自由安価
>>149
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 10:26:27.81 ID:clJ44p7dO
- 1
- 149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 10:42:21.72 ID:wrnBgw/N0
- 1
- 150 :1 [saga]:2025/03/09(日) 11:16:50.71 ID:5UKKGJFc0
- お父様とのお話が終わって私はカロマとお姉ちゃんと一緒にある所に向かってる最中だよ。
仕事着は着替えて、普段使いしてる私服に着替えてるから周りの人は私達が憲兵だってわからないから...こうしてカロマとベッタリできるね♪
恋人の段階を飛ばして夫婦って関係になったけど...それでもこうするのは好きな人としかできないもん♡
ちなみに私が左腕に寄り添って、右腕にはお姉ちゃんが手をしっかり恋人繋ぎで握ってる。
カロマ「...あ、あの、周りの人にすごい見られてるから、もう少し控え目に...//」
イディラ「あら?いつもこうしてかなみとヴィクティリスとはしていないの?」
カロマ「し、してないよ//ハーレムを築いてるって公にしたくないから...//」
イディア「んー...でも、いずれバレるんだからいいんじゃないかな」
あと3人で20人にもなるんだから、公表しなくても周りの人は気付いていくと思う。
今こうして歩いてる最中でもチラチラ見てる人が居るんだからね。
カロマ「だ、だけど、夜道で刺されないように気を付けるべきなんじゃ...」
イディラ「あれは飽くまでも可能性としてよ。そんなに心配しなくて大丈夫だから」
1.イディア「こうしてお嫁さん2人と一緒に歩くのも悪くないでしょ?」
2.イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
3.イディア「自由安価」
>>152
- 151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 11:42:04.25 ID:wrnBgw/N0
- 1
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 11:45:28.94 ID:rNdtpkV8O
- 2
- 153 :1 [saga]:2025/03/09(日) 13:40:53.75 ID:5UKKGJFc0
- イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
カロマ「そ、そうは言われても...やっぱり乱暴的なのは...」
イディラ「まぁ、その時はその時よ!仮にそうなって捕まりそうになったら」
イディラ「私やイディアが対処してあげるわ。だから心配ご無用よ」ニコリ
イディア「うん。そういうことだから、ほら。堂々と歩いて行こ?」
カロマ「っとと。あ、歩き辛いよ...」
カロマに寄り添いながら私達が到着したのは役所。ギルドオーダーの真後ろに建ってるの。
仕事上、何度も来たことがあるから職員の人達とは顔馴染みも多いしちょっと目立つかもしれないね。
でも、カロマと夫婦になるためにも婚姻届は必要だから何とかして貰わないと。
カロマ「あ...もしかして、婚姻届を貰いにきたのかい...?」
イディラ「もちろん♪だって夫婦になるためには必要な物でしょ?」
カロマ「そ、それはわかってるけど...その、ギルドに常備してあるから...」
イディア「え?そうだったの?あちゃー...でも、この際だからここで貰っておこうよ」
そうカロマに言い聞かせて、色々な部署が並ぶ扉の前を通り過ぎて行って...一番奥にある住民登録管理課の窓口に立った。
1.職員「ようこそ、こちらは...あ、カロマさん」
2.職員「こんにちは。ご用件は...ってカロマ君、また来たの?」
3.職員「...また婚姻届ですか?カロマさん...」
4.職員「あっ、また来たわねこの女誑し!」
5.職員「自由安価」
+
6.亜人(アマゾネス)[少女・美女]
7.魔物(サキュバス・天使)[少女・美女]
8.自由安価(種族の詳細を)[少女・美女]
>>156
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 13:41:49.55 ID:QSc7k+cHO
- ksk
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 13:43:43.54 ID:HZKVebuYO
- 3
7 天使 美女
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 13:45:12.59 ID:KjV9oNkMO
- 上
- 157 :1 [saga]:2025/03/09(日) 14:03:06.76 ID:5UKKGJFc0
- 職員「...また婚姻届ですか?カロマさん...」
カロマ「は、はい、そうです...お、お願いします」
職員「...少々お待ちください」フー...
あからさまに呆れた様子で職員の女の人はため息を吐きつつ、立ち上がって後ろの方へ歩いていった。
恐らく婚姻届を準備するためなんだろうけど...カロマのハーレムのことに関して嫌気が差してるのかな?
カロマも気まずそうだし...
イディラ「彼女は貴方の素性を知ってるみたいね?」
カロマ「何度もここへ来ているからね...最初の頃はそうでもなかったんだけれど」
カロマ「5度目の時には既にあんな感じで貰うようになってしまって...」
イディア「でも、ハーレムのことを知ってるなら、もう少し心遣いがあっても...」
1.カロマ「その...本人から言われたんだけど、天使らしくて」
2.カロマ「いや、理解されないのが常識的だろうから...」
3.カロマ「自由安価」
>>159
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 14:14:41.28 ID:KQiNOF6qO
- 1
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 14:17:19.14 ID:f/hLeMqpO
- 1+3「天使だから聖人のオーラと、神聖を宿してるから、屈服しそうになってて、わざとああしないといけないとか…」
- 160 :1 [saga]:2025/03/09(日) 14:50:47.10 ID:5UKKGJFc0
- カロマ「その...本人から言われたんだけど、天使らしくて」
イディラ・イディア「え?嘘?」「天使なの?」
カロマ「うん。だから聖人のオーラと神聖を宿してるから、屈服しそうになっていて」
カロマ「わざとああしないといけないとか...」
そっか。張り切ると無意識に両方が溢れ出ちゃって対面する人に影響が及ぶかもしれないし...
それならあんな感じになるのも仕方ないのかな。じゃあ、本心からカロマのことを嫌ってる訳ではないんだね。
カロマ「まぁ...僕に対して苦手意識を持ってるのは間違いないんだけど...」
イディア「え?どうして...?」
カロマ「愛の女神様に仕えていて、愛し合う男女を結ばせる仕事をしているそうなんだ」
カロマ「だから、僕はそうされなくてもいい人間であるから...」
あぁー、存在意義が薄れるように思っちゃうからカロマのことをあんまり良く思ってない訳だね。
世界が平和になって争いごとも無くなったら憲兵の意味が無くなるのと同じかな?
そう思ってると、その天使の職員さんが婚姻届を持って戻ってきた。
天使の職員「...ご説明は必要ないかと思いますが、こちらに名前を書いてください」
1.受け取って役所を後にする
2.カロマの良さを教える2人
3.カロマと手(手袋越し)が触れて意識する天使(実は初心)
4.自由安価
>>162
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 14:51:56.42 ID:CCkMOs3gO
- 3
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 14:53:38.32 ID:iTDSekK3O
- 3
- 163 :1 [saga]:2025/03/09(日) 15:35:51.63 ID:5UKKGJFc0
- カロマ「...これで、大丈夫でしょうか?」
天使の職員「お見せくださ」スリッ
天使の職員「ぁっ...//」ススッ
カロマ「あっ、す、すみません」
天使の職員「...いえ、お気になさらず。確認します」
...今、明らかに頬っぺたを染めてたけど、もしかして天使の職員さんって相当な初心だったり?
手袋してるから直接触れた訳でもないのにあんな風に反応したんだから...
でも、愛の女神様に仕えてるのにそんなことあるのかな?私の勘違いだったら失礼だし...
天使の職員「...問題ありません。妻となるお2人のお名前もお願いします」
イディア「あ、うん」
イディラ「はーい」
天使の職員「...これで16人目になりますか。まだまだ増えそうですね...」
カロマ「...えっと、実は17人目のお嫁さんがもういまして...」
1.天使の職員「...そうですか」
2.天使の職員「...私も...」ポソ...
3.天使の職員「自由安価」
>>165
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 15:44:01.31 ID:gJLlxc5HO
- 2
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 15:47:40.38 ID:7UX92b7RO
- 2
- 166 :1 [saga]:2025/03/09(日) 16:24:36.26 ID:5UKKGJFc0
- 天使の職員「...私も...」ポソ...
カロマ「?。すみません、何か言いましたか?」
天使の職員「...後日、その方の婚姻届をお持ちください」
カロマ「あ、は、はい。わかりました...」
天使の職員「...以上でよろしければ、またのお越しをお待ちしております」
天使の職員さんは頭を軽く下げてそう言うと、カロマもそれに対してお辞儀をしてた。
私も、って言葉だけは聞こえてたけどその後はカロマと同じくちょっと聞き取れなかったなぁ。
でも、きっと何か伝えようとしてたよね、うん。
イディラ「さて、これで実質的に夫婦となった訳だから...」
イディア「うん。カロマ...約束、覚えてるよね?」
カロマ「...う、うん」
頷くカロマに私とお姉ちゃんはチラッと視線を横に向けてアイコンタクトを取る。
その口元には薄っすら笑みを浮かべてて、これからすることを心待ちにしているような感じだよ。
かく言う私もそうだけど...まぁ、本当にそうなんだからね。
役所を後にして、意外にもというかやっぱりっていうかカロマが知ってたからそこへ案内してもらった。
カロマ「...ここだよ」
イディラ「え?これ?」
イディア「これが...ラブホテル...?」
1.ドキドキ♡ラブラブ♡ルーム
2.森の中のキャンプルーム
3.自由安価
>>168
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 16:56:20.98 ID:k714fcSRO
- 1
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 16:58:34.76 ID:QSUOzZedO
- 1
- 169 :1 [saga]:2025/03/09(日) 17:55:45.37 ID:5UKKGJFc0
- 怪しく思いながらも中に入ってみて...すごく驚いたわ。内装がすごく綺麗で一つの汚れもないんだから。
部屋のドアには色々書かれてあって、それがコンセプトの内容みたいね。
その中からカロマが選んだ部屋に...ドキドキ♡ラブラブ♡ルーム、だったかしら?そこへ入ってベッドの上に座ってるところよ。
イディラ「へぇ...外見をカモフラージュして隠してる訳ね」
イディア「でも、どうしてそうしてるのかな?違法に建ててる訳でもなさそうなのに」
カロマ「さ、さぁ...それは僕にもわからないから...」
イディラ「まぁ、別に気にする事でもないでしょ。さて...どうしましょうか?」
1.体を洗う
2.姉に譲るイディア
3.妹に譲るイディラ
4.自由安価
>>171
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 17:57:29.51 ID:k1EKxYrO0
- 1
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 17:58:46.64 ID:QSUOzZedO
- 4 結婚祝いとしてミイナから袋が渡されていたので開けるとドスケベ衣装が入っていたので着る
- 172 :1 [saga]:2025/03/09(日) 18:41:23.96 ID:5UKKGJFc0
- イディア「あっ。そういえば...これミイナから渡されてたんだった」ガサッ
カロマ「ミイナから...?」
イディア「うん。結婚祝いにってお姉ちゃんの分もあるよ」
イディラ「あら、私にも?律儀ね〜」ガサッ
渡された袋の中を覗き込んで1枚の小さな紙が入ってるのに気付いた。
それを取り出して書かれてる文章を読んでみると...『お風呂場で着替えてからカロマに見せるといいよ♪』と書かれてあったわ。
イディアの方に視線を移すと、同じ紙を持ってるからきっと同様の文章が書かれてるんでしょうね。
イディラ「...ちょっとだけ待っててもらえるかしら?」
イディア「すぐに戻るからね?」
カロマ「あ、うん...」コクリ
カロマにベッドで待っててもらうことにして、私とイディアはお風呂場へ。
へぇー、イディアと一緒に住んでる家と同じぐらい広いわね。お湯はまだ張っていなくて湯気が立ってないから見え辛くはないわね。
中身を取り出そうとした時、一緒にってイディアから提案されたから私は少し待った。
イディア「じゃあ、いくよ?」
イディラ「ええっ」
イディラ・イディア「せーのっ!」「せーのっ!」
流石姉妹と言うべきかしら、同時に中身を取り出したわ。
灯りで影になってるから良く見えるように目の前までそれを下ろすと...
イディラのドスケベ衣装
>>174
イディアのドスケベ衣装
>>175
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:50:15.96 ID:QSUOzZedO
- ksk
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:55:51.43 ID:k1EKxYrO0
- パレオのように前が開いたロングスカート
ただ、下半身はノーパンでオマンコと陰毛が丸見え
上半身は小手の鎧を着ているけど、それ以外は全裸
乳首とクリトリスにピアスが付けられて耳飾りのイヤリングにチェーンで繋がれている
髪は三つ編みにまとめられて、花飾りが彩っている
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 19:01:15.91 ID:fZPV7M6BO
- 腰にコルセットを巻いている以外全裸
首輪をしていて、綱をカロマに握られせる
オマンコに剣の柄が挿入寸前で押し当てられている
舌にはピアスがされて、キスやフェラで楽しめるようになっている
- 176 :1 [saga]:2025/03/09(日) 23:16:33.51 ID:5UKKGJFc0
- イディラ「...おおぉ〜、これはこれは...//」
イディア「わはー...//な、中々に攻めた衣装だね...//」
イディラ「ねー//でも、せっかくミイナが用意してくれたんだし...//」
イディア「うん...//じゃあ、カロマに喜んでもらうために着よっか//」
そう言って早速イディアは服を脱ぎ始めたから、遅れを取ってはいけないと思って私も脱いでいったわ。
脱いだついでにシャワーでも浴びようかと思ったけど、カロマを待たせるのも悪いから諦めましょう。
それにしても...この衣装、とんでもないわね。ほぼ裸同然で着る意味があるのしら...?
イディア「え...し、下着はもう脱いでおくようにって...//」
イディラ「私もよ//しかも、耳飾りだけじゃなくてこれとこれをこことここに付けるんですって//」
イディア「ひぇ〜...//って、わ、私もこれを...嘘ぉ〜//」
憲兵としてあるまじき姿になってしまうけど...まぁ、カロマなら受け入れてくれそうよね。
きっと興奮して歯止めがかからなくなってしまうに違いないわ♡
そう思ったら付けるのにも躊躇いが無くなって...私は先に着替えられたけど、イディアは少し苦戦してたわね。
イディア「んんぅっ...//こ、これでいいかな...//うわーすごく痴女っぽい//」
1.イディラ「いいじゃない//今だけはカロマの専用娼婦って感じで...♡//」
2.イディラ「ホントね//同僚が見たらどう思うかしら...//」
3.イディラ「自由安価」
>>178
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 07:04:26.67 ID:C4x5ufWmO
- 1
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 07:48:03.28 ID:u67JG5iCO
- 1
- 179 :1 [saga]:2025/03/10(月) 10:31:08.25 ID:2FI7UdSs0
- イディラ「いいじゃない//今だけはカロマの専用娼婦って感じで...♡//」
イディア「あ、あはは...//まぁ、間違ってはないよね♡//」
イディラ「ふふっ♡//それにこの後、本気のお嫁さんを味わうんだから...♡//」
そう言うとイディアは恥ずかしそうにまた頷いたわ♡今の格好でだと可愛いさとエロティックさが混ざり合ってて...♡
見てるだけでもおまんこがキュンっと疼くのはどうしてかしら♡触っていないのに濡れてるのがわかるわ...♡
まさか私、実の妹に発情してるの♡?兄妹とか姉弟なら未だしも、そんな感情になることって...♡
...でも、事実ならそう受け止めるしかないわよね♡カロマと一緒にキスをした時だって興奮したもの♡
イディラ「...イディア♡//」スリ...
イディア「ん...♡//お姉ちゃ、ん...♡?//ぁ...んむっ♡//」チュプッチュッ...
イディラ「ん、ふ...♡//ちゅぱっ♡//...ちょっと興奮しちゃったから、勘弁してね♡//」
イディア「...うん♡//いいよ...♡//」
今は気の緩みと雰囲気に流されて許してくれたと思うけど...それでも嬉しかった♡
そうしてもう一度だけキスをしてから、お風呂場を後にしてカロマが待ってる部屋に戻ったわ♡
イディラ「お待たせ、カロマ♡//どうかしら♡//」
私の衣装は小手の鎧を着ているけど...それ以外は全裸で乳首とクリトリスにピアスを開けて、耳飾りのイヤリングにチェーンで繋がれているわ♡
パレオのように前が開いたロングスカートだけど、下半身はノーパンでおまんこと少し濃い目の赤い陰毛が丸見えになってる♡
髪は三つ編みにまとめて花飾りで彩られているの♡
イディア「カロマ専用の娼婦って感じなんだけど...♡//」
イディアは腰にコルセットを巻いている以外同じように全裸で胸を大胆に露出しているわ♡
首には首輪をつけていて、それに繋がってる綱はカロマに握られせてあげるみたいね♡
おまんこには仕事で使ってる剣の柄を模したディルドが器具で固定されたまま挿入寸前で押し当てられてる♡
極めつけは、舌にピアスをしててキスやフェラで楽しめるようになっているそうよ♡
カロマ「...す、すごく、刺激的でエッチだよ...//」ドキマギ
イディラ・イディア「ふふっ♡//そう...♡//」「えへへ♡//そっか♡//」
1.姉に先を譲るイディア
2.妹に先を譲るイディラ
3.姉妹キスを見せつける
4.両耳で囁き扱き(姉=射精すな低音ボイス、妹=射精しちゃえ高音ボイス)
5.自由安価
>>181
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 11:19:12.44 ID:u67JG5iCO
- 3
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 11:22:01.79 ID:sfG7OMf2O
- 1
- 182 :1 [saga]:2025/03/10(月) 13:19:16.38 ID:2FI7UdSs0
- イディア「じゃあ...お姉ちゃんから先にしていいよ♡//」
イディラ「そう♡?//それじゃ、お言葉に甘えて...♡//」
イディラ「カロマ...♡//」
心優しい妹に先行を譲ってもらった私はカロマに寄り添うと、ジッと見つめ合ったの♡
控えめで草食系男子っぽいって印象がまだ私の中にはあるんだけど...♡その瞳は真っすぐに見つめ返していて、こっちが照れ臭くなっちゃうわね♡
ちょっとそれが悔しく感じたから最初に頬っぺたにちゅってキスをして、その次は湿らせた唇をカロマの唇に重ねてあげたわ♡
イディラ「んっ...♡//っ、んふ♡//」チュプッチュムッチュウッ
カロマ「っ...//」チュルルッチュプッチュウッレロッ
イディラ「んむ♡//んちゅ...♡//んっんん♡//」チュッチュモッチュルッ
んう...♡最初はゆっくりねっとりした甘いキスにしようと思ってたのに、カロマったらいきなり舌を絡めてきたの♡
口内の唾液を啜られたから、私も負けじとカロマの唾液を貰おうとしたけど...♡
蛇みたいに絡み付く舌が一向に私の舌を離そうとしなくて♡離したかと思えば、舌先で上顎を舐められる感覚に身震いしてしまって...♡
どういう訳か彼にされるがままになってしまっていたわ♡
イディラ「んはぁ♡//ちゅっ♡//ちゅるっ♡//んむぅ♡//」チュルルルッチュパッチュプッ
イディラ「んんっ...♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//」レロッチュルルッチュムッチュウッ
イディラ「ちゅむっ♡//んぁ♡//んっく♡//ちゅぷ...♡//」チュルッチュプッチュウッチュッ
何これ...♡すごく気持ちいいわ...♡あの時のキスよりも、こんなに感じるなんて思わなかったから♡私のおまんこがもう濡れ始めちゃってるみたいね♡
でも、まだ始まったばかりなんだからここで終わりにしたら勿体ないじゃない♡?
だから、私はズボン越しにカロマのおちんちんを撫でてあげて...♡
1.手コキ
2.フェラチオ
3.パイズリ(カップサイズ申告(安価))
4.自由安価
>>184
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 13:21:16.93 ID:+pfXWNwtO
- 2
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 13:24:10.92 ID:KH6WdBmZO
- 3Nカップ
- 185 :1 [saga]:2025/03/10(月) 14:24:38.54 ID:2FI7UdSs0
- イディラ「んむ...♡//んちゅうっ♡//」スリスリ
カロマ「っ...//」ビキビキッ...
イディラ「んわ...♡//ちゅぱ...♡//んふふ...♡//硬くなってるわね♡」
掌から感じるおちんちんが勃起して硬くなってきてる感触...♡カロマも気持ち良くなってるのね♡
苦しそうに体を震わせてるから早く出してあげないといけないかしら...♡そう思って、私は唇を離すと下着と一緒にズボンを脱がしてあげたわ♡
すると、勢いよくビンッと反り立ったおちんちんが目の前に現れたの♡私は思わず生唾を飲み込んじゃったわ...♡
私は暫く観察してたけど、ふとカロマが物欲しげな目で見つめているのに気付いたからどうして欲しいか問いかけると...♡
カロマ「胸で...挟んでもらえるかな//」
イディラ「あー...ええ♡//こうして...こうよね♡//」ムニュンッ
カロマ「う、んっ...//」
イディラ「それからこんな感じで上下に...♡//」ニュチッムチュンッパチュッ
イディラ「んっ♡//んっ♡//んっぅ...♡//」パチュッパチュンッムニュンッ
ご要望通り、私はおちんちんをおっぱいで挟み込んであげたわ♡抜け出ないようちょっとキツめにね♡
そのまま、おちんちんのデコボコした感触がわかるぐらい最初はゆっくりと♡慣れてきたら激しく上下に動かしてあげる♡
時々、乳首がおちんちんの棒の辺りを擦れてちょっと感じちゃうけど♡カロマも気持ちよさそうに吐息を零してるわね♡
カロマ「っ...//イディラの、胸って大きさは...?//」
イディラ「大きさ?//えっと...113cmのNカップよ♡//」
1.イディラ「ちなみにイディアも同じぐらいよね♡?//」
2.イディラ「あっ♡//おちんちん、ビクッて跳ねた...♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>187
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 14:25:52.19 ID:Wmng/rxqO
- 1
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 14:27:16.96 ID:ArSVGvtVO
- 1
- 188 :1 [saga]:2025/03/10(月) 14:47:51.34 ID:2FI7UdSs0
- イディラ「ちなみにイディアも同じぐらいよね♡?//」
イディア「うん♡//そうだよ♡//」
カロマ「...っ//」ゴクリ
イディラ「ん...♡?//」
あら...♡?今、少しだけビクンッてしたような...♡もしかしてバストサイズを知っただけで興奮したのかしら♡
やっぱりカロマも男なのね♡それなら、もっと気持ち良くさせてあげなきゃ♡そう思った私は、おっぱいでおちんちんをたっぷり甘やかしてあげることにしたわ♡
さっきと同じように上下に動かす他に左右を互い違いに擦ってあげたりするとカロマのおちんちんがビクビクッてより震えてる♡
それがなんだか可愛く見えてきちゃったわ♡
カロマ「はっ...//はっ...//」
イディア「お姉ちゃん♡//唾液を谷間に垂らすともっとしやすくなるよ♡//」
イディラ「そうなの♡?//わかったわ...んれぇー♡//」ポタタ...トロォ
私はおっぱいを動かすのを一度止めて、イディアに教えてもらった通り谷間に涎を垂らしてみたわ♡
それを胸の中でおちんちんに擦り付けて、塗りたくるようにすると...確かに滑りが良くなって動かしやすくなったわね♡
そう感じながら私は胸を動かす速度を上げてみたわ♡すると、カロマが少し腰を引いたからさっきよりも気持ちいいみたい♡
1.顔射
2.口内射精
3.乳内射精
>>190
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 14:56:33.75 ID:dH+SDE/HO
- 3
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 14:58:27.81 ID:hjpLYaWYO
- 3
- 191 :1 [saga]:2025/03/10(月) 15:52:49.35 ID:2FI7UdSs0
- おちんちんの先っぽから溢れてきた透明なぬめり気...我慢汁って言うのだったかしら♡?それが谷間で唾液と混ざり合って、ぬちゅぬちゅと音を立ててる♡
確か、これは沢山溢れてくるともうすぐ射精するサインって聞いたことがあるわね♡
余裕がなくなってる辺りカロマもそろそろイキそうなのね...♡それならとびっきり気持ちよく射精してあげないと♡
イディラ「カロマ♡//そろそろイキそう♡?//」パチュッパチュッ
カロマ「っぅ//んっく...//」コクコクッ
イディラ「じゃあ、私のおっぱいに...溢れちゃうくらい射精して♡//」パチュンッパチュンッパチュンッ
カロマ「あ...っ!//っくぅ...!//」
微笑みながら見つめて、両手で左右から押し込むようにおっぱいの挟む圧迫感を強めてあげる♡
そうしてカロマを絶頂させてあげるために、もっとおっぱいを上下に激しく動かすと乳首のピアスとイヤリングに繋がってるチェーンがチャラチャラって鳴ってるわ♡
カロマも息を荒くし始めて、腰をモジモジしながらイキそうなタイミングが来るのを今か今かと待ってるみたいね♡
おっぱいの中のおちんちんがすごく熱くなるのを感じて、我慢汁の溢れる量もいっぱいに...♡
やがて、いよいよ限界が来たみたいね♡カロマが片手を私の頭をクシャッと優しく撫でてから、もう片方の手で肩を掴んだ途端に...♡
カロマ「っはぁ...!//っく、ぁ!//」ビュルルルッ!ドピュッ!ブピュピュッ!ビュクッ!
イディラ「あっ♡//射精てる...♡//おっぱいの中、熱い...♡//」
カロマ「っふぅ...//っあぁ...!//」ブピュッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ビュプッ!
イディラ「いいのよ♡//遠慮なくたっぷり射精して...♡//」
その言葉通り、カロマは本当にたっぷりと射精してくれてたわ♡
やっとおっぱいの中でドクドク動いてたおちんちんが止まったことを感じて、私は谷間からおちんちんを開放するようにおっぱいをゆっくりと開いた♡
おちんちんが零れて、私の視線から見えたのは...♡射精された白濁の精液がベットリと谷間に引っ付いて少しずつ垂れていく光景...♡
私もイディアも色白なのだけど、それ以上に精液が白いから目立ってるわね♡でも、そんなのはどうでもいいって思えるぐらい私は幸せだったわ♡
だって...カロマに射精してもらえたんだもの♡
イディラ「たっぷり射精したわね...♡//気持ちよかった♡?//」
カロマ「も、もちろん...//」ハァハァ...
イディラ「ふふふっ♡//」
1.イディラにクリ調教するカロマ
2.対面座位で処女を貰うカロマ
3.自由安価
>>193
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 16:02:26.90 ID:Vd+t7ZlgO
- 2
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 16:04:11.72 ID:E63V1pMWO
- 2
- 194 :1 [saga]:2025/03/11(火) 10:10:21.72 ID:BNOd76v60
- イディラ「...私も子宮が疼いて仕方ないから...♡//」
イディラ「カロマのおちんちん...♡//ちょうだい?//」トン
カロマ「...うん//」ポスン
軽く胸板を押して仰向けになるよう促すと、カロマは背中から倒れてくれたわ♡
私は膝の上に跨っておまんこにおちんちんの先っぽを当てがったの♡もう濡れ濡れだから弄ったりしなくてもよさそうね♡
カロマ「自分で、挿入れるのかい?//」
イディラ「ええ♡//その方が貴方に身も心も...処女も捧げられるって思えるから...♡//」
イディラ「ん...♡//んっんぁ...♡//っ♡//」クチュッ、ヌププ...
イディラ「っあっぁ...♡//んんっ...♡!//」ヌプププ...
腰を下ろしていくと、おちんちんの先っぽを私のおまんこがゆっくりと飲み込んでいってるのを感じる♡
膣内が先っぽの太い所で拡げられていって...♡徐々に私の膣内を埋め尽くす熱くて硬いものが子宮に迫って来てるのがわかるわ...っ♡
っつ...♡ここに処女膜があるみたいね♡ピリッとした痛みを感じたから...♡
1.イディラ「私の処女...♡//貴方からの愛情と引き換えに捧げるわね♡//」
2.イディラ「...や、やっぱりカロマが貫いてもらえる♡?//」
3.イディラ「自由安価」
>>196
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 11:41:44.32 ID:VVHMAQNyO
- 1
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 11:43:19.69 ID:GD+FsZqiO
- 1
- 197 :1 [saga]:2025/03/11(火) 12:05:21.32 ID:wJ/1ZtPI0
- イディラ「私の処女...♡//貴方からの愛情と引き換えに捧げるわね♡//」
イディラ「だから、いっぱい...♡//愛してちょうだい♡//」
カロマ「...もちろんだよ//イディラ//」
イディラ「んっ...♡//しっかり見てて...♡//ふぅー...♡//」クプッグチュ...
イディラ「...っんんぅ♡!//ひぐっ♡!//」ヌプンッ!ブチブチッ
処女膜を破りながらカロマのおちんちんを根元まで飲み込むと、私のおまんこがピッタリとくっついたわ♡
...何かがおまんこから垂れてる気がするのは多分破瓜の証ね♡痛みはそれほどじゃなかったけど...♡
これで私は正真正銘、カロマのお嫁さんになれたってことよね♡ふふーん♡同僚の子達に先を越せたって自慢できるわ♡
イディラ「っんあぁぁ...♡//ふふっ♡//私の初めて、カロマに捧げちゃった♡//」グチュッチュクッ
カロマ「っ、う、うん//」
イディラ「っんん♡//おちんちんでお腹が、結構圧迫されるわね...♡//」
イディラ「ほら♡//ここが盛り上がってて...おちんちんがあるのわかっちゃうわ♡//」モコッ
1.騎乗位のまま動くイディラ
2.抱き締めながら動くカロマ
3.自由安価
>>199
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 12:17:22.98 ID:GD+FsZqiO
- 1
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