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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄
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623 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 15:38:35.77 ID:QhVMZqVl0
ロベルタの耐久値が0になりました。
貴女の敗北です。
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 15:47:54.54 ID:u7phlmhpO
そろそろ上級相手になってきそうだけど
元ネタのロクゼロのバイル八審官とかアインヘルヤル八闘士みたいな
特別な枠組みの強者敵が出てくるか気になる
625 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 15:48:44.91 ID:QhVMZqVl0
「そのまま立て」
「…」
「立て」
貴女に拒否権は無い。両腕が使えず瞬時に反撃することすらままならない。
仕方なく貴女は言われた通り立ち上がる。
「そのまま動くな」
イヴェンは決して油断も慢心もせず、貴女の体をまさぐる。
「…」
「…」
ヒートサーベルが、ハンドガンが、ブースターハンマーが、
アサルトプレートが、ブレイブヒートソードが…
無駄なく的確に取り外し、可能であれば分解し、貴女の装備が身ぐるみ剝がされていく。
「背を向けろ」
「ッ…」
貴女は背を向けると、後ろ手を掴み、そのまま岸壁に押し付けられる。
岩壁に挟まれたこの荒野では押し付ける壁に事欠くことはない。
胸の形が変わる程強く押し付けられ視界には岩肌しか映っていない。
その貴女の股座に、熱い何かが押し付けられる。
「!?」
その形状、押し付けられて体が感じる恐怖と期待。
それはつい先日、紛れもなく貴女が味わった快楽…チンポに他ならない。
「な、何をする気だ!」
「動くな」
「振り向こうとした貴女の頭を抑えつけ、宛がわれたチンポが…
ずぶっ…♥ずにゅっ……♥ぬぶっ…ぬぶぶっ…♥ずぶぉぉ♥♥
「っああああああぁぁぁぁあぁぁ♥♥」
ボディスーツの上から挿入され、貴女は喘ぎ声を叫ぶ。
626 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 15:58:55.74 ID:QhVMZqVl0
「お前は……っ…!違うと、思っていたのに…!」
「…」
この男は、処刑人は他のハンター達と違う。戦士としての直感が貴女にそう告げていた。
イヴェンというアンドロイドは邪な欲望を介さず、何かしら信念の元戦っているのだと思っていた。
久方ぶりに相対し、所属や目的は違えど戦いを通し分かり合える好敵手なのではないかと思っていた。
勝手に期待していたが、裏切られた。
「なんとか…言ってみろ!イヴェン!お前の――」
「動くな。俺が動く」
ずにゅにゅぶっ♥♥
「くああああぁぁぁっ♥♥」
投げかけた憤りの言葉はイヴェンには届かず、その膣内を巨根チンポが掻きまわす。
その様子には依然と変わらず下卑たモノこそ感じないが、犯しているという点であのスパイダーと何も変わらない。
ずっぷっ♥♥ずぶっ♥♥ずっぷ♥♥ぬっぷっ♥♥ぬっぷ♥♥ぬちょ、ずにゅぶっ♥♥
「ぇぐっ♥♥あぅ♥♥んっ…♥♥あぁぁ♥♥ああっ♥♥」
激しいピストン運動が繰り返される度、貴女の膣壁はきゅうきゅうとイヴェンのチンポに吸い付き、
大きな尻が波打ち、見えていないのを良い事に顔の紅潮が止められない。
貴女は…
安価下
1、顔を掴み寄せキスされる
2、そのまま尻を掴んでガンガン腰を振られる
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 15:59:19.68 ID:u2lPqYL5o
1
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 15:59:59.53 ID:XvpGPZgj0
2
629 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:05:08.69 ID:QhVMZqVl0
「ぅぁ♥」
見られる心配がないと蕩けていた顔を掴まれ、グイっと引き寄せられるまま貴女の口はイヴェンに貪られる。
「むぅぅぅ!?♥んぅぅんんーーっ♥♥」
「…」
以前腰を打ち付けられながら、舌と舌とが情熱的に絡め合い、貴女は完全に出来上がっている。
イヴェンは依然として表情のない…なんなら苦しそうにすら見える仏頂面で舌を動かし口に吸いついた。
どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥
びゅぶぶぶぅ〜っ♥♥びゅぼぼぼっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥
「んんぐぐぅぅぐぅ…っ♥♥♥っぷあああ、あああああああああーっ♥♥♥」
そのまま火傷しそうな程熱い精液がどくどくと脈動しながら膣内に流れ込み、ロベルタの体が内側からイヴェンに染められていく。
安価下
1、自分から求めるようになってしまう
2、ティエラが助けに来た
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 16:06:26.23 ID:a4v8cLC8O
2
631 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:15:28.48 ID:QhVMZqVl0
「動かないで!」
どぐっ…♥♥どぷどぷっ…♥♥どっぐ…♥♥どっぐ…♥♥
「ぅぁぁ、うぇぁ…♥♥」
「…」
中出しをしながらゆっくり振り向いたイヴェンは、ライフルを構えるティエラを射竦める。
銀色の髪と、金銀のオッドアイに何か思う所でもあるのだろうか。どことなく物憂げな瞳が彼女を捉える。
その恐怖故に、ティエラは怖気づきそうになったが、貴女を助けると決心し直し逃げ出すことはなかった。
イヴェンはゆっくりと体を動かし…
「聞こえなかった?動かないでって言ってるの!」
「…そんなモノじゃ、俺は殺せない」
「そう?試してみないと分からないわよ」
イヴェンはティエラを見ることを止め、貴女に再度腰を打ち付け始める。
「〜〜〜〜っ!」
その舐めた行動と態度でティエラは発砲を決意し引き金を引いた。
だがその行動もイヴェンに誘導されたものに過ぎない。
「ぁぐ!?」
ロングコートを翻し、伸びた隠し腕がティエラの首を掴んで、貴女同様壁に押し付けることで無力化。
ライフルは発砲されることすらなく足元に転がり落ちる。
ぱんぱんぱんぱんっ♥♥どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥
「ぅおおぉぉお゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥」
中出しされた快楽で、貴女はケダモノ染みた嬌声を漏らす。
632 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:27:06.09 ID:QhVMZqVl0
「は、離して!」
「……俺だ。…………ああ。分かった」
ティエラの言葉を無視し、通信相手と短いやり取りを行ったイヴェンは貴女から精液まみれのチンポを引き抜くと、
ティエラのレジスタンス隊服局部を引き千切り、チンポを宛がった。
「なっ…!?ぁぁぁあぁああああっ♥♥」
マンコの奥深くにまでイヴェンのチンポが到達し、ティエラは目を白黒させ、歯を喰いしばることもできない。
その間、貴女というと逃げ出せぬよう隠し腕で尻を抑えつけられ、その太いメカアームで精液でドロドロの膣口を弄られている。
「こ、こんな酷い事…どうして、するの……?昔の貴方は、そんな人じゃ…ああぁぁん♥♥」
「昔は、捨てた」
ずぶぶっ♥♥ずぶっ♥ずぶっ♥ずぶぶっ♥♥ずぶぶっ♥♥ずにゅぶっ♥♥
「こ、こんなことされたって…♥私は…っかぁぁ!?♥私は、負けないからっ…♥♥」
「そう、か」
「ねぇロベルタ!♥貴女もそうよね?♥こ、こんな事で負けないわよね?♥」
「ま、負けない…♥負けたくない……♥けど、ま、負けてしまった…♥♥」
ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ぱんぱんぱんっ♥♥
「そんな事言わないで…!♥じゃないと、私…私…♥♥私ぃぃ♥♥」
びゅぼぼぼ〜っ♥♥どぴゅどぴゅ〜っ♥♥ぶぴぴゅぴゅっ♥♥どぴゅるるるーっ♥♥♥
「イってっ♥♥♥ま、負けちゃうからああああああああぁぁぁ♥♥♥」
「ああああああああああああああああーーーーっ♥♥♥」
中出しされたティエラと、執拗に愛撫された貴女は同時に絶頂する。
人間の自由と解放の為戦う貴女達は、アンドロイドの処刑人に敗れ去り、身も心も、
戦士としても女としても、完膚なきまでに断罪されてしまったのだ。
コンマ下
ゾロ目なら2人とも妊娠
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 16:30:56.02 ID:YqRj8oFQO
ゾロ
634 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:39:02.00 ID:QhVMZqVl0
十数分後。
M字に足を広げ仰向けに倒れ呆ける貴女たちに、イヴェンが己のチンポをシコシコと擦り、ザーメンをびゅるびゅるとぶっかけた。
ぶちまけられた精液は、半裸に剥かれた貴女たちと、貴女たちの子宮上に置かれた、レジスタンス所属であることを示すメンバーカードを白濁に染める。
「ぁ、ぁつい…♥♥妊娠しちゃうよぉ…♥♥♥」
「ぁぁぁ…♥♥ぁぁん……♥ぁへ…♥♥♥」
ぶぴぴと音を立て、たっぷり中出しされた濃厚な精液が膣内からどぷどぷ垂れ落ちる。
その様を手持ちのデバイスで撮影し終えたイヴェンは、こめかみに手を当て再度通信を取る。
「言われた通り、終わったぞ。……いいのか?……了解した」
そう言うと貴女たちに背を向け、立ち去って行った。
どういう訳か貴女たちを捕縛することもなければ、トドメも差さず。
ただ貴女たちを言い訳の出来ぬ程完敗させ、この場から消えたのだ。
残されたのは、ただ精液にまみれた雌2人。
その彼女達が正気を取り戻し、重い体を引きずって装甲車に戻る頃にはすっかり日が落ちていた。
少し調べるとすぐに分かった。
敗北の様子、陵辱される様の全てがまたネットに上げられていることを。
635 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:41:28.97 ID:QhVMZqVl0
8日目終了時点の貴女
【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】6勝2敗
【世論】英雄の名に泥を塗るアバズレ
636 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:43:18.45 ID:QhVMZqVl0
>>624
それらに該当する敵幹部は、1年前機動隊本部を襲撃した際、同時に全滅させています
637 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 16:49:49.54 ID:QhVMZqVl0
9日目の朝。
貴女たちの気持ちは沈みきっていた。
二度目の敗北と、その様子のほぼ完全なる流出で、貴女たちの評判は地に墜ちていた。
そのせいかレジスタンス内部からも貴女たちの実力を疑問視する声が上がり始めている。
「レジスタンス本部?」
「そう。考えてみれば機動隊本部に行く前あたりから一回も戻ってないでしょ?
こことか他の支部のリカバリーポッドじゃ限界があるし、一度行った方が良いと思うのよね」
「…ああ。そうだな」
度重なる手ひどい敗北が貴女たちから自信と誇りを奪い取った。
貴女たちに今必要なのは闘争ではなく休暇なのだ。
貴女たちが向かうレジスタンス本部は…
安価下
1、郊外の森深く
2、郊外の砂漠
3、郊外の廃墟エリア
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 16:51:21.87 ID:A7vR/jC+O
>>636
その辺の強い連中が全滅したからハンターに恥忍んで任務頼むことになったって感じか
なるほど
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 16:51:58.99 ID:A7vR/jC+O
安価忘れてた
1で
640 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 17:02:24.60 ID:QhVMZqVl0
オプティマスリバティから遥かに離れた広大な森林地帯。
そのさらに不快森の奥にレジスタンスの本部はある。
木々が生い茂る自然の要塞…に見えるが、そのどれもが防衛装置の擬態であり、
厳重に張り巡らされたジャミングとステルス装置によって、FATHERさえ未だここを見つけられていない。
そこに辿り着いた貴女たちは、装甲車ごと地下に格納される。
「ティエラ准尉、帰還致しました」
「うむ、ご苦労だったな准尉。さぞ疲労が溜まっている事だろう。
報告は後日で構わん。まずはその疲れを癒すと良い」
「ありがとうございます」
短いやり取り、ねぎらいの言葉で一見彼女の働きは認められているように見える。
しかし、上層部の顔が態度が、如実に語っている。
ここ数日の貴女たちの失態を責めている。
アルカナ・オリジンに唯一同行を認められながら、その体たらくは何事だと。
そのアルカナ・オリジンもあの様では本物か怪しいものだと。
これ以上続くようなら君たちの処遇を考えねばならないと。
これ以上失望されたくないなら汚名返上の為、粉骨砕身せよと。
その視線を背に受けながら、ティエラは感情を押し殺すよう努め、その場を後にする。
641 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 17:09:27.31 ID:QhVMZqVl0
貴女というと、通路でティエラの帰りを待っている。
その間、様々な者達とすれ違った。
その誰もが目線で訴えている。
何が救世主だ。アルカナ・オリジンが聞いて呆れると。
その辛辣な一瞥を、貴女は甘んじて受け入れる他ない。
全ては敗れた己の責任なのだから。
そう思う目を瞑る貴女に接近する一団がいる。
それは…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、サイボーグ兵達
2、少年少女たち
3、高齢の老人たち
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 17:13:00.95 ID:GbNmhbJh0
2
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 17:13:22.74 ID:pwcKTrObo
2
644 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 17:14:43.71 ID:QhVMZqVl0
ちょっと離席します
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 17:16:24.36 ID:yoSf32cNO
2
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 17:17:52.67 ID:GbNmhbJh0
たんおつー
主要メンバー全員精神ボロボロ
647 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 18:10:27.95 ID:QhVMZqVl0
「あーっ!ロベルタだー!」
貴女が目を開けると、何人かの少年と少女が貴女目掛け駆け寄ってくる。
「すっげ!本物!本物のロベルタ!」
「なんとかオリジンのロベルタだー!」
「アルカナ・オリジンでしょ?」
「その肩のトコなんて書いてあるの〜?」
「戦いのお話聞かせてよー!」
無邪気に貴女の周囲で騒ぐ子どもたちの頭を撫でると、貴女は焦燥感に駆られた心がすこぶる安らいだ。
「質問するなら順番にな」
子ども達の質問は…
安価下
1、「ネットで観たアレってホント?」
2、「ロベルタってどれぐらい強いの?」
3、「赤ちゃんってどうやったら出来るの?」
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 18:27:12.30 ID:yoSf32cNO
1
649 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 18:33:48.49 ID:QhVMZqVl0
「ねえねえネットで観たアレってホントなの?」
「っ…!」
「んな訳ねぇじゃん!機械の作った偽物だって!」
「えーでも俺の父ちゃんが本物だって」
「僕のパパも言ってた!それ観てたせいでママと喧嘩になってたし!」
「ちょっとやめなさいよ〜」
「本当男子って馬鹿!ねえロベルタさん」
「あ、ああ……」
「そういや昨日も新しい動画出てたよね」
「あ!僕も見た!すっごいバズってた!」
「ねぇーアレ嘘なの?ホントなの?どっちどっち〜」
コンマ下
80より上なら作り物だと嘘をつく
80以下なら作り物だと言うが嘘だとバレる
60以下なら本当の事がバレた上体を触られる
40以下なら↑+興奮し出した子どもたちがシコリだす
20以下かゾロ目なら↑+シコって出た精液の臭いでイってしまう
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 18:37:45.13 ID:lIFBAgHJO
どうなる
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 18:41:45.03 ID:jmSpOJMU0
子供達の性癖が歪んじゃう
652 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 18:44:14.31 ID:QhVMZqVl0
子ども達の純粋な瞳が、貴女に嘘をつくことを躊躇わせる。
かと言ってあんなことを詳らかにする訳にもいかない。
「勿論作り物だ。自分があんな目に遭う訳がない」
「あんな目って何?」
「僕その動画観てないけどどうなったの?」
「教えて!教えてよ〜!」
「そ、それは……その、敵に負けて……体を、だな…」
言葉にすると嫌でも脳裏に蘇るトラウマ。
スパイダーに、イヴェンに手籠めにされ無様に負けた己を思い出す。
「〜〜〜〜〜!!」
「なんか怪しいよ今の反応!」
「やっぱりアレ本当なんだよ!ロベルタ嘘つき!」
「いーけないんだいけないんだー!」
「だ、だから違うと言っているだろ!」
「ムキになるのが怪しいぞー!」
こうなればもう取りつく島もない。
653 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 18:53:48.25 ID:QhVMZqVl0
「じゃあさじゃあさ!アレが嘘なら同じことされても耐えられるよね!」
「おっ、いいじゃん!俺等で証明しようぜ!」
「何を言って――」
言うが早いか、子ども一人が貴女の太腿をまさぐり始める。
「なっ!?」
「俺もやるー!」
「僕もー!」
何の遠慮もない小さな手が、貴女の大きな胸や尻を粘度でも遊ぶかのように揉み始めた。
女子たちはやめなよーとは言うが本気で止める気まではない。
「やめっ……やめないか…ぅぅ…♥」
まさか子ども相手に手を上げることもできず、貴女はされるがままだ。
子どもたちにまさぐられる度、陵辱の記憶がフラッシュバックし貴女は徐々に本気で感じ始める。
「はぁはぁ…♥止めるんだ♥こんなことしちゃいけない…♥」
冗談半分で遊んでいた子どもたちも貴女の様子を見て頬を赤らめ始めた。
「な、なんかこれ…チンチン熱くなってきたかも」
「俺も…なんか、体もぽかぽかしてきた」
「確か、動画でこうやってたっけ」
シコシコ…♥シコシコ…♥
「あっ、きもちい…これきもちい…」
「お、俺も!うわっ、チンコ触るってこんなスースーするんだ…」
(なんだこの光景は…?自分は悪い夢でも見ているのか…?)
「僕のこんなにおっきくなっちゃったよぉ、ロベルタぁ」
「あっ…お股いじると、むずむずする…」
「私も、なんかゾクゾクする…」
女子たちも貴女をオカズにシコシコする男子達に中てられ、自慰を始めている。
ここはレジスタンス本部の通路。いつ誰が来てもおかしくない。
そんな状況で、子どもたちが貴女でオナニーしている。とても異常な光景だった。
654 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:00:05.19 ID:QhVMZqVl0
「あっあっ、なんか登って来た…なんか出るっ」
「僕も、ちんちん爆発しそうかも…!怖いけど、止まんない!」
「ロベルタ!ロベルタぁ!」
びゅびゅっ♥びゅびゅーっ♥
まだ小さな勃起チンポから精通したばかりの精液が貴女の太腿や腹部にまで付着する。
「っっ…♥♥♥」
その異常さに中てられたのは子どもたちばかりではない。
自分に興奮し自分でオナニーした精液が自分にかけられた。
そのほんのりと漂う雄臭さに貴女は愛撫すらせぬまま…
「ああっ♥♥っク…♥♥…♥♥♥」
貴女は自分についた精液の臭いだけでイってしまう、愛液を噴き壁もたれ掛かる。
「うわぁ、今の何…?」
「なんかもっとむずむずしてきた…」
悪循環。その光景にさらに興奮した子どもたちが射精したばかりのチンポをシコりながら貴女へ迫る。
貴女は…
安価下
1、トイレに子どもたちを連れ込む
2、通路の人気がない所に子どもたちを連れて行く
3、食糧倉庫に子どもたちを連れ、鍵をかける
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:06:51.52 ID:jmSpOJMU0
3
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:11:50.42 ID:GbNmhbJh0
子供に優しいはずが子供の性癖歪める変態ショタコンに落ち始めてる…
657 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:15:21.00 ID:QhVMZqVl0
その時、通路の奥から人の足音が何人か近寄って来る。
(ま、まずい…!こんな姿見られたら…)
「みんな、もっと良い事するから自分に着いて来てくれ…♥」
子ども達は妖艶な貴女に魅せられ、二つ返事でその後に続く。
「お待たせロベルタ。オーバーホールしに…あれ?」
ティエラが出てきた時、そこに貴女の姿は既にない。
ガチャ
「これで人目は問題ないか…。…♥」
貴女は改めて自分が何をする気か自覚し昂りでどうにかなりそうだ。
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、興奮した子どもたちに輪姦される
2、貴女がおまんこで童貞卒業させる
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:17:01.25 ID:4eBYbIdoO
これは悩ましい 1
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:17:15.14 ID:u2lPqYL5o
2
660 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:27:54.93 ID:QhVMZqVl0
「ロベルタ!」
「うわっ!?♥」
振り向いたばかりの貴女に子どもの一人が飛びつき、押し倒してしまう。
「お、俺もうなんか、我慢とか無理かも!」
「落ち着け、自分がどうすればいいか教えるから――」
「おっぱい!ママのよりずっとおっきい!おっぱい!おっぱい!」
ずりずり…♥ずりり、ずり…♥
知ってか知らずか、子どもは本能的にチンポを貴女の大きすぎる乳間に挟み込み、腰を前後に動かした。
摩擦熱で火傷しそうな程に激しく擦られ、貴女は雄の臭いにくらくらする。
「お股すっごい濡れてきた」
「これってチンポ入れればいいのかな。僕やるー!」
「ま、待って♥そんないきなりなんて、ぁぁぁあーっ!?♥」
にゅぷっ…♥ずぶ……♥
貴女の了承を待たず、勝手に膣内にまだ幼い勃起チンポが挿入される。
それは貴女は二度に渡って挿入された巨根より遥かに小さいが、どういう訳だが感じてしまう。
「動画でやってたみたいに俺の咥えてよロベルター!」
「…♥はむっ…♥じゅぷ……♥じゅぽ……♥」
無言で短く頷いた貴女がチンポにしゃぶりつく。皮をむいたこともあまりないチンポを舌を絡めで亀頭を露出させる。
「ズルい!俺も!俺もヤる!ここの穴でいいや!えいっ!」
「〜〜っ!?♥♥」
小さな体を駆使し、寝そべる貴女の脇に潜り込んだ子どもがアナルにもチンポを挿入する。
「俺も俺も!」
「僕もするって〜!」
「ちょっと!俺がもう使ってる穴だぞ!」
「けちけちすんなって!」
「まだ入るじゃん!」
「そ、そんな無理矢理は…駄目ぇ♥♥」
チンポが小さいのを良い事に、マンコやアナルに複数のチンポが挿入される。
まだ年端も行かぬ子どものモノとはいえ、まとめて挿入るのは流石にキツイ。
661 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:37:02.53 ID:QhVMZqVl0
「男子ばっかりズルい!」
「私もやるもん!んちゅっ…!」
「んひゃあぁ!?ち、乳首も駄目ぇ…♥♥」
幼い少女2人が、母乳でも吸うように貴女の乳首にしゃぶりつく。
「えいえいっ!こうだ!こうだ!」
「あぁ♥あんっ♥あぁぁ、あんっあんっ♥」
「俺等凄くね?あのロベルタを泣かせてるー!」
「僕らって滅茶苦茶強いのかも!」
見当違いな喜び方をする少年たちだが、当の貴女は良いようにされているのだから、あながち間違ってもいない。
「動画でチン負けだって言われてけどこれチン負け?ロベルタ俺らのチンチンに負けるの?」
「そ、そう♥そうなの♥アルカナ・オリジンZのロベルタは…っ♥子どもたちのチンチンに成敗されるの♥♥」
好奇心のまま、加減も知らず振られる腰使いが、締め切った倉庫の熱気で殊更貴女を発情させる。
「な、なんかまた昇ってきた!さっきの白いおしっこ出ちゃう!」
「僕も、ロベルタの中に全部出しちゃうよ〜!」
ぱこぱこぱこ♥ぱこぱこぱこ♥ぱこぱこ♥ぱこぱこっ♥
「だ、射精してっ♥君たちの中出しで、自分のこと、ロベルタのこと倒しちゃってぇ♥♥」
「ロベルター!」「うああああああーっ!」「出るっ!出るぅ!」
びゅびゅーっ♥びゅ〜っ♥びゅぴっ♥ぴゅっぴゅっ♥
「イクぅぅぅぅう♥♥人間の子達にイカされてるーっ♥♥♥」
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:37:50.68 ID:y/vTqf6D0
孕孕
663 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:43:11.83 ID:QhVMZqVl0
「ああっ、白いおしっこ…ロベルタの中にたくさん出ちゃった…」
「俺らでロベルタやっつけたんだよな?俺らマジすげー…!」
びゅぴっ…♥
「その通りだ…♥ロベルタは、君たちのおちんちんに負けて、やっつけられた雌だよ…♥
君たちはもうみんな立派な戦士だ…♥♥あっ…♥
だから、もっと気の済むまで、戦いごっこ続けようか♥」
正常な思考が働かない貴女は自ら股を広げ、あろうことか子どもたちに自分をさらにレイプするよう仕向けた。
内鍵がかけられたこの空間の熱気は、まだまだ終わらない。
664 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:45:32.19 ID:QhVMZqVl0
「うーん…ロベルタどこに行ったのかな?ラボにも部屋にもいなかったし…食堂とか?」
貴女を探し本部内を散策するティエラだが、足取りを掴める気配すらない。
そのティエラに近寄って来る者たちがいる。それは…
安価下
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、サイボーグ兵達
2、高齢の老人たち
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:48:30.51 ID:pXm6IAjIO
1
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:49:29.49 ID:jmSpOJMU0
3
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:50:00.95 ID:pwcKTrObo
1
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 19:51:34.28 ID:jmSpOJMU0
2と間違えた なんで3を…
669 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 19:59:48.34 ID:QhVMZqVl0
「ようティエラ!久々じゃねぇか」
「アルカナ・オリジン様とはよろしくやってっか?」
「ああ、みんな久しぶり」
声をかけたのは本部の守護を任されているサイボーグ兵達だ。
「久しぶりとは随分じゃねぇか。もう会いに来ねぇかと思ったぜ」
「こいつ何かといえばアルカナ・オリジン〜ばっかり言ってたもんなぁ!」
「は、はは…」
笑い合うサイボーグ達に、ティエラは表情を引き攣らせた。
顔見知りでこそあるものの、元々彼等との仲はあまり良くなかった。
育ちのいいティエラを目障りに思った彼等は、ティエラを『箱入り』呼ばわりする事も多々あり。
その度気の良い仲間たちがティエラを守ってくれた。その仲間は、ロベルタと出会ったあの日、一人残らず死んでしまったのだが。
「じゃあ、私急いでるからこれで」
「おい。待てよ。俺等も一緒に探してやるよ…そのアルカナ・オリジン様をよ」
「しっかしお前も災難だよなぁ、あんなのと一緒にいたせいで酷い目にあっちまってよ」
「……今なんてった?」
コンマ下
80より上なら貴女の迫力にサイボーグ兵達たちがビビる
80以下なら数に物言わせ貴女を包囲
60以下なら貴女を壁に押さえ付ける
40以下なら数人で体を押さえ付けて愛撫
20以下かゾロ目ならいきなり輪姦
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 20:00:52.55 ID:4AIVb5PKO
たまには良いところ見せてくれティエラ
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 20:01:34.28 ID:4AIVb5PKO
\(^o^)/
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 20:04:25.36 ID:GbNmhbJh0
即堕ち2コマすぎる
まあエロ展開沢山見れるのはそれはそれでありがたい
673 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:11:15.93 ID:QhVMZqVl0
「言葉通りだよ。あんな役立たずを起すためにお前のチーム全員死んじまったんだぜ」
「酷過ぎて笑い話にもならねぇや!」
ロベルタのみならず、自分に未来を託し死んでいった同士を侮辱されティエラの怒りは限界を超えた。
「…喧嘩売りたいならさ、買ってもいいよ」
「お?なに?やる気かティエラ」
「やる気だって言ってんの。こっちは本部でぬくぬくしてたあんたらと違って――」
「おらぁ!」
「!?」
言いかけたティエラの隊服を、サイボーグの一人が指先をナイフのように鋭く変形させ切り裂いた。
「な、なにし、うがっ!?」
「てめぇがやる気ならよぉ、俺等だってヤる気なんだぜ?こうやってな!」
「ふ、ふざけ、んぎっ!?♥」
サイボーグの一人が濡れてもいないティエラの膣内に、改造で大きさを増したチンポを愛撫も無しにぶち込んだ。
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 20:14:00.09 ID:zQ8OmLNrO
レジスタンス本部の方が激戦区より民度酷くて草
安全な分欲が出てる感じか?
675 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:18:52.16 ID:QhVMZqVl0
「ぁぁ、っあぁ…!ああ……!」
「さっき何か言おうとしてたなぁ?当ててやろうか?んん?『実戦で鍛え上げてくぐった修羅場が違う』とかか?」
「うわ言いそ〜」
「ぬ、抜けっ……!」
「確かにちげぇわな。あんなレイプされた映像世界中にばらまかれてんのに、堂々と人前に顔出せる面の川の厚さ!とても真似できねぇよ!」
「ぶっ殺し、ああぁぁ!?♥」
アナルにも巨根のサイボーグチンポが挿入され、ティエラの脚が床を離れ浮き上がる。
「アナルも慣れた具合しやがって、誰彼構わず股開いてるって噂マジなんだろ?ドグサレビッチが!」
「てめぇみたいな勘違いが英雄気取りしてると反吐が出んだよ!」
ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥
「っ……♥がっ…♥…♥」
「どうした?いっちょ前に凄んどいてもう感じてアヘアヘしたか?」
顔を近づけ、煽るアンドロイドに対しティエラは…
安価下
1、唾を吐きかける
2、心底馬鹿にする
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 20:20:07.38 ID:pwcKTrObo
2
677 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:34:04.44 ID:QhVMZqVl0
「は、はははっ…」
「どうした?気でも触れたか?」
「お前らがそんなんだから、ウチの組織はいつまでたっても支配地域一つ取り戻せないんだろうね。
下半身でモノを考えるしか脳の無い役立たずのせいで、前線で頑張ってる奴等が死んでくんだから!
戦う覚悟も勇気もない臆病者が、せいぜい死ぬまで自分より弱いヤツでも甚振って小さいプライド満たしてれば!?」
「なっ…!?」
「あれ?もしかして図星だった?ごめんねぇ。ロベルタに嫉妬してるけど何も出来ない腰抜けさん。おぉ゛ぉ゛!!?♥♥」
どちゅっ♥♥どっちゅ♥♥どっちゅ♥♥
ティエラの口を黙らせようと、サイボーグ兵達の乱暴な腰使いに拍車がかかる。
「そうやって…♥お、犯せば言う事聞くと思ってんだ♥馬鹿みたい♥レギオンの方がまだマトモかもね♥んぅ゛ぅぅ♥♥」
「黙れ淫売がァ!」
「アンドロイドに犯されて悦んでる箱入りが偉そうな事抜かしてんじゃねぇぞ!」
じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥
精一杯の憎まれ口を叩いていたティエラも、本気で二穴を抽挿されいよいよ言葉を吐けなくなる。
(私にできる反撃なんて精々これぐらいか…。情けないなぁ…悔しいなぁ…!)
当然、ティエラの心は晴れなかった。
心底憎いが、彼等も結局は自分達の身内でしかない。怒りをぶつけあうだけでは同じ穴の狢だ。
678 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:43:28.36 ID:QhVMZqVl0
「おら射精すぞ!膣奥に種付け精液ぶちまけてやる!役立たずならせめてガキ孕んで貢献しろや!」
びゅるびゅるっ♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥びゅびゅびゅっー♥♥どびゅどびゅーっ♥♥
「イグイグっ♥♥♥イグぅぅ〜〜〜♥♥♥うううううううぅぅ♥♥♥」
二穴から即逆流するほどの精液を注ぎ込まれ、ガクガクと脚を震わせ尻餅を尽き、潮まで噴いてイってしまう。
「イグイグぅーだってよ!」
「散々行ったくせにいざ中出しされたらチンポに夢中かよ」
実際その通りだとティエラは思った。口で偉そうに言うだけなら彼等と何も変わらない。
その上ティエラは彼等のセックスで何も言い返せなくなるほど感じさせられた。
自分の役立たずっぷりに嫌気が差す。
「なに呆けてんだ!咥えろ!」
「うぇっ!?♥うぅぅー♥♥」
無理矢理立たされ喉奥まで犯され嘔吐くティエラの膣内とアナルに、別のサイボーグのチンポが挿入される。
ここは通路の一角で、既に何人ものレジスタンスがこの光景を目撃している。
なんなら監視カメラも観ているが、彼等は貴重なサイボーグの兵士達だ。当然のように黙認されるだろう。
(悔しい…っこんな理不尽に…理不尽に立ち向かう力が私にあれば……。
こんな、酷い目に遭わされて…感じたりすることなんてなかったのに…♥どうして、気持ち良いの!?♥
自分のこんな体が嫌になる…♥嫌になるぐらい気持ち良い!♥最低♥)
679 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:48:25.04 ID:QhVMZqVl0
「射精すぞ!垂れなくなるまで中出し続けてやっからな!孕みたくないなら土下座でもしてみろ!」
「できやしねぇよ!体中の雌穴犯されてヒィヒィ鳴く事しかできねんだからな!」
「何睨んでんだよ?そんなに早く中出ししてほしいか?だったら望み通り、ザーメンぶっこんでやるよ!オラ!」
びゅぶぶぶっ♥♥どぴゅどぴゅ〜♥♥びゅびびびっ♥♥びゅっぽびゅっぽ♥♥
「んぐぅうううううううううううぅぅーーーっ…♥♥♥」
全身の雌穴を使い潰す勢いで中出しされ、ティエラは己の尊厳を守れずイキ散らした。
どのように取り繕おうと関係ない。結局の所、彼女は男達のチンポに完敗したのだ。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 20:49:27.90 ID:DsB8ak4xO
とう
681 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:56:14.54 ID:QhVMZqVl0
「おら最後だっ!」
「処刑人にぶっかけられて喜んでた変態にはお似合いだぜっ!」
力なく通路の壁にもたれ尻餅をついているティエラに、サイボーグ達は精液をぶちまけ白濁まみれに染め上げる。
既に膣内やアナル、口から精液を垂れ流す体に、さらに大量の精液が付着し、ごぽりと中出し精液が垂れ下がる。
「二度と俺等に逆らうんじゃねぇぞ雑魚が!ペッ!」
リーダー格のサイボーグ兵がティエラの頬に唾を吐きかけ、その場を後にする。
呆然としていたティエラだったが、その内涙が頬を伝い失意に暮れる。
「ごめん…父さん…母さん…隊長…マーク…みんな…ロベルタ……私、こんなに弱くてごめん…ごめん……ぅ…♥」
682 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 20:58:41.71 ID:QhVMZqVl0
数時間後。
「ティエラ」
「あ、ロベルタ。どこ行ってたの?探し回ったんだから」
2人は互いに何事もなかった風を装った。
方や少年少女に歪んだ性癖を教え込み、教え込まされ。
方や味方であるはずのサイボーグ兵達に乱暴されていたなど、思いもしないだろう。
「遅くなっちゃったけどオーバーホールしましょ。その為に来たんだから」
「分かった。すぐに済ませよう」
683 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 21:10:14.76 ID:QhVMZqVl0
「始めるね」
「頼む」
貴女の意識は強制的にスリープモードに入り意識が遮断される。
「ボディデータ…各部負荷…運動パフォーマンス…すべて異常なし。
やっぱり問題ない?でもなんか引っかかって………んん?これおかしくない?
なんでこんな………………。…………?
っ…!………!?!!?!!!!?」
スリープモードが解除し貴女の意識が目覚める。やはり何倍も規模が大きなリカバリーラボであるせいか体の調子も良い。
「どうだ?何か分かったか?」
「うーん、それが全然なのよねぇ。このところ戦い通しなのが負荷になってただけだと思うわ」
「…それだけか?」
「そうだよ。なんか気になることでも?」
「いや…自分には特にないが」
「じゃあとりあえずご飯にしようよご飯!私今日全然食べてないから」
「悪いが、さっき子供たちと一緒に…」
「えーっ!じゃあ私が食べる横にいるだけで良いから!」
「分かった分かった」
先に貴女がラボを出た事を確認すると、ティエラは急ぎオーバーホールした装置に近づき、先程のリカバリー記録を全て削除した。
「…………………………………………」
そうして何事も無かったように貴女へと合流する。
684 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 21:11:46.08 ID:QhVMZqVl0
9日目終了時点の貴女
【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった。ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】6勝2敗
【世論】英雄の名に泥を塗るアバズレ
685 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/22(土) 21:12:17.89 ID:QhVMZqVl0
今日の更新はここまでにします。続きはまた明日。
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 21:15:58.07 ID:GbNmhbJh0
おつー
ついこの間初めて一回負けたのにそのあとは二人とも凄い勢いでえろえろな子になっていくなぁ
そして最後のティエラの意味深な反応はさっきの少年たちとの淫行覗き見た故か
それとも無くなった記憶についてなんだろうか
明かされる時が楽しみ
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/22(土) 21:17:52.82 ID:pwcKTrObo
おつおつ
英雄の姿か……?これが……
でも進行的にはまだ勝ち星先行だからがんばえー
688 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 07:09:58.72 ID:qi7ZUv9g0
まだ更新まで何時間かありますがその前に意見募集安価
イヴェンはティエラの母(リヴィエラ)と…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、肉体関係があった
2、肉体関係はなかった
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 07:48:45.52 ID:UkVMBNRc0
1
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 08:52:29.23 ID:h8h9ArxR0
2
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 08:58:11.80 ID:/Uru0+B/0
1
692 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 10:15:45.30 ID:qi7ZUv9g0
10日目の早朝。
目的を果たした貴女たちは早々に本部を後にする。
食事も寝床も、いつもより数段上だったが…どうにも落ち着かず、居心地が悪かった。
これならこの前の沿岸支部で歓迎された時の方が余程快適だった。
まあ………子どもたちとの時間は別だが。
………♥
雑念を払い貴女は兵器精製に勤しむ。
貴女が精製した兵器は…
安価下3まで 早い者勝ちで精製します
1、レーザーライフル
2、ブーメランソード
3、ワイヤーショット
4、ジャミング・パルサー
5、バリアブラスター
6、フロートユニット
7、フローティングアイ
↓ここから新兵器
8、トライデント
9、ペネトレーター
10、地中掘削侵攻回転衝角 ←まだ未使用
11、スモークグレネード
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 10:22:16.44 ID:UkVMBNRc0
10
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 10:23:24.91 ID:4nivKO1rO
3
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 10:25:37.63 ID:h8h9ArxR0
5
696 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 10:37:05.62 ID:qi7ZUv9g0
「それドリル?」
「ああ、ドリルだ」
「どうやって使うの?それ」
「勿論腕に装着してだが。何か変か?」
「いやまあ、うん。大丈夫」
「…?」
何かおかしいだろうか。この地中掘削侵攻回転衝角の貫通力と破壊力にはかなり自信ある。
なにより、ロマンもあるというのに。ロマンは大事だ。ユミシノ博士もそう言っていた。
【武装名】地中掘削侵攻回転衝角
【性能】アスファルトやコンクリート果ては装甲板までも掘り貫く
【備考】要はデカいドリル、実用性が一番の設計者の頭が二番目の問題
【武装名】ワイヤーショット
【性能】先端に特殊な磁気による吸着機構(吸着及び解除はロベルタの任意)のついたワイヤーを射出する
自分を壁や天井に牽引したり一時的にぶら下がったり等が可能
敵にくっつけて戦闘中にバランスを崩したり武器を奪取することもできる
【備考】ガントレット型の追加装備として手首周りに装着
ワイヤーは任意で切り外すことも可能だが再び生成するには多少時間がかかる
強すぎる力が外からかかっても千切れる他物凄く重い物は牽引することが難しい
【武装名】バリアブラスター
【性能】放出器からエネルギーを放射し、自身の周囲全体にエネルギー攻撃を行う
威力は強力だが、射程距離が短い
【備考】胸部に装着するプレート状のエネルギー放出器
エネルギー消費量が多く、使用できるのは一戦闘につき一回のみ
697 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 10:40:44.91 ID:qi7ZUv9g0
次に貴女が戦うのは…
安価下
1、上級アンドロイド(キャラ募集安価へ)
2、騒音を撒き散らすニンジャ(
>>550
)
3、絆無き主従(
>>551
)
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 10:41:27.61 ID:7dq4U/TtO
3
699 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 10:52:03.85 ID:qi7ZUv9g0
人攫いが出た。
その報せを受け、貴女たちはまたオプティマスリバティの街外れへと急行する。
スパイダーの一件を思い出すが、怯んでいられない。アンドロイドの仕業なら貴女が戦うしかないのだ。
貴女が人攫いの頻発する区域に到着するとそこには…
コンマ下
80より上なら白衣の男とビキニアーマーの女剣士がいる
80以下なたビキニアーマーの女剣士が女性を襲っている
60以下なら何人もの女性が車両に積み込むビキニアーマーの女剣士が居る
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 10:55:20.89 ID:h8h9ArxR0
ビクンビクン
701 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:09:11.47 ID:qi7ZUv9g0
「きゃあああ!?誰かーっ!」
「騒ぎが大きくなる前に早く捕まえろ」
「ぐっ、すまない…!」
そこにいるのは白衣姿のアンドロイドと、ビキニアーマーを来た金髪の女アンドロイドだった。
「2体か」
「む!?こいつは例の…!」
「逃げろ」
庇われた女性…女性型アンドロイドは脇目も振らず一目散に逃げていく。
「何が目的か知らんが、そんな非道見過ごせないな」
「ああ、よく邪魔してくれた…助かるよ」
「…?」
「余計な話は止めろミレニア。そいつはあのアルカナ・オリジンだぞ。全力で相手しろ。命令だぞ」
「…分かり、ました」
(なんだこの2人は……)
ミレニアと呼ばれた女剣士の頭には、おかしな制御装置が付けられている。
後ろの白衣のアンドロイドは、貴女から自分を隠すようにミレニアの背後に回り、手には何かリモコン装置らしきものを握っている。
『察したと思うけど彼女、多分無理矢理操られてるんだと思う』
「ああ。後ろのヤツを倒せばすぐに片が付く」
「成程…その体運びからして只者ではないと察せたが、アルカナ・オリジンか。
こんな様でなければ、正々堂々と立ち合ってみたかったものだが…」
「余計なおしゃべりはやめろ」
「あああああぁぁぁっ!?♥♥」
ミレニアが苦痛と快楽の入り混じった悲鳴を上げる。
「…す、すまないが介錯を頼めるか。最早自害すらできない身でな」
戦闘開始。
702 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:12:34.07 ID:qi7ZUv9g0
戦闘を開始します。
ロベルタの耐久値は3
ミレニアの耐久値は3
ゴルドの耐久値は2
【ミレニアは中段の構えで剣を握っている】
【ゴルドはミレニアを盾にしながらこの場を離脱するつもりだ】
貴女はどうする?
安価下
使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
地中掘削侵攻回転衝角
ワイヤーショット
バリアブラスター
ブレイブヒートソード
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 11:13:32.55 ID:qcBiqpykO
ヒートサーベルでミレニアに切り掛かる
704 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:16:05.60 ID:qi7ZUv9g0
誉れ高き女剣士:ミレニアのコンマに+20
行動強制:ミレニアのコンマに+10
不本意な行為:ミレニアのコンマに-10
コンマ下
ロベルタの攻撃値
コンマ下2
ミレニアの攻撃値
705 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 11:20:32.24 ID:UkVMBNRc0
えい
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 11:23:30.87 ID:ZBQfDZfIO
あ
707 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:36:42.07 ID:qi7ZUv9g0
出来る事なら白衣の男に斬りかかりたい。だが…
「…」
「…」
睨み合いながらじりじりと間合いを詰める、貴女とミレニア。
(隙が無い……)
揺らぎのない構えと一挙一動を見逃さまいとする眼力。
頭の装置や露出度の高い恰好を除けば、その表情は真剣そのものだ。
「「!」」
貴女とミレニアは同時に斬りかかり、鍔迫り合いとなる。
稲妻を纏うミレニアのプラズマサンダーソードと、高熱を帯びる貴女のヒートサーベル。
ぶつかり合う力は拮抗し、バチバチとぶつかり合う刃が激しく火花を散らす。
「はぁっ!」
貴女は下から突き上げる形で態勢を崩し、ソードを叩き落とそうと目論んだ。
しかし貴女に突き上げられる勢いをそのまま利用し、即座に防御。
そこを狙いミレニアの驚異的な踏み込みと連撃が貴女に迫る。
(疾風いッ…!)
その落雷が如き高速移動は貴女の最大速度を凌駕するものだった。
だが貴女も負けてはいない。速度で劣りながら、威力と先読みに長けた剣捌きで巧みに防御する。
2人の攻防は目まぐるしく攻守を入れ替えながら互角の戦いが続く。
『すごっ…』
思わずティエラは呟いた。達人の剣戟もそうだが…
斬り合いで激しく動くせいで、バインバインと弾む豊満な2人の胸についてもそう言いたかったようだ。
「そうだ。そうやって役目を果たしていろ」
その攻防事態に何の興味もない白衣の男は近くに停めてある車目指し駆け出した。
「ッ…!待て!ぐっ」
意識が逸れた僅かな揺らぎを、ミレニアは見逃さない。
稲妻の一閃が貴女の左腕に傷をつくる。
「すまない…どうしても隙が見逃せない性分のせいでな」
「問題ない。手加減せずとも勝つのは自分だ」
708 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:38:30.31 ID:qi7ZUv9g0
ロベルタに1ダメージ!
ロベルタ耐久値:2
ミレニア耐久値:3
ゴルド耐久値:2
【ミレニアはなおも中段の構えで剣を握っている】
【ゴルドは車両目指し走っている】
貴女はどうする?
安価下
使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
地中掘削侵攻回転衝角
ワイヤーショット
バリアブラスター
ブレイブヒートソード
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 11:43:32.97 ID:ZBQfDZfIO
バリアブラスターで斬撃を止めてミレニアを牽制しつつ
ゴルドをワイヤーショットで引っ張って車両から遠ざける
710 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:48:51.71 ID:qi7ZUv9g0
的確な行動:ロベルタのコンマに+20
牽制:ロベルタのコンマに+5
誉れ高き女剣士:ミレニアのコンマに+20
行動強制:ミレニアのコンマに+10
不本意な行為:ミレニアのコンマに-10
強制護衛:ミレニアのコンマに-10
コンマ下
ロベルタの攻撃値
コンマ下2
ミレニアの攻撃値
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 11:50:42.11 ID:fxsltWCJo
ん
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 11:51:11.93 ID:mI4bjx5ZO
ダメか
713 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 11:59:55.50 ID:qi7ZUv9g0
「くっ、避けてくれ!」
言葉とは逆に、稲光のような速度で貴女に斬りかかるミレニア。
その一刀を見切ることは貴女とて容易ではない。ないが故の策はある。
「はっ!」
バリアブラスターを放ち斬りかかりミレニアを弾き飛ばすことに成功。
受け身を取るまでその体は隙だらけだ。
だが貴女が狙うのはミレニアへの追撃ではない。走り逃げようとする白衣の男だ。
貴女は男に向けワイヤーショットを放つ。
ワイヤーの吸着機構が男の体に見事吸い付き、一気に引き寄せ車両から大幅に遠ざける。
「うぉぉ!?」
男は思ってもみない貴女の行為に驚き、まともに受け身も取れず倒れ伏した。
714 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 12:03:47.94 ID:qi7ZUv9g0
ミレニアに1ダメージ!ゴルドに1ダメージ!
ロベルタ耐久値:2
ミレニア耐久値:2
ゴルド耐久値:1
【ミレニアは急ぎゴルドの元へと向かう】
【ゴルドはワイヤーを外そうと藻掻いている】
貴女はどうする?
安価下
使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
地中掘削侵攻回転衝角
ワイヤーショット
バリアブラスター(使用限界到達)
ブレイブヒートソード
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 12:09:45.30 ID:N6vTA4oOo
ゴルドを狙い、割って入るであろうミレニアごとドリルで穿く
716 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 12:14:07.93 ID:qi7ZUv9g0
穿つ螺旋:ロベルタのコンマに+25
誉れ高き女剣士:ミレニアのコンマに+20
行動強制:ミレニアのコンマに+10
不本意な行為:ミレニアのコンマに-10
強制護衛:ミレニアのコンマに-10
コンマ下
ロベルタの攻撃値
コンマ下2
ミレニアの攻撃値
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 12:18:01.69 ID:h8h9ArxR0
やー
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 12:21:49.03 ID:C53yZWF10
お
719 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/03/23(日) 12:30:35.82 ID:qi7ZUv9g0
「逃がすか!」
腕に装着した地中掘削侵攻回転衝角が尋常ならざる駆動音を上げ、殺意十分に回転する。
「早く庇えミレニア!盾になれ!」
「ぐっ、ゴルドめ…!」
装置に強制され已む無く稲妻の速さで、貴女がゴルドに到達するより早く間に割り込んだミレニアが剣を構える。
だが貴女の狙いはまさにこの一瞬。回避に徹されれば厄介極まりないミレニアの機動力を奪う最も効果的な策。
「!」
ミレニアも貴女の狙いに気づいたが、装置の強制力で引く事もできずサンダーソードに稲妻が奔る。
「貫けぇっ!」
そのミレニアの防御ごとぶち抜こうと、振り被ったドリルをさらに早く回転させ、貴女は腕を突き出した。
コンマ下
70より上ならサンダーソードを砕き、そのままゴルドに直撃
70以下ならサンダーソードが砕ける
50以下ならサンダーソードを弾き飛ばす
30以下ならサンダーソードが足元に落ちる
720 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 12:44:26.71 ID:C53yZWF10
あ
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 12:48:41.39 ID:N6vTA4oOo
ないすぅ!
722 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/03/23(日) 12:50:22.05 ID:N8pv/JrHO
上級募集になったら5世代とかも設定していいんですかね?
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